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学校に関する萌え体験

お風呂で二人きり その2

  • Posted by: moe
  • 2014年3月13日 10:47
  • 学校

お風呂で二人きり その1続き

Kは叫び、顔を真っ赤にし、うつむき・・・百面相のように表情が変わっていった。
僕は快楽の余韻、そして未だ脳裏から離れない扇情的な裸体から目を離せず、ただ呆然とするだけだ。

「え、えっとね、その・・・。」

絞り出すようにKが口を開く。

「気持ちよかった、の?」

頬を赤く染めて、上目遣いでそんな事聞かないでくれ・・・心底、思った。
案の定、出したばかりのモノはみるみる硬度を増していく。
Kに大きくなっていく仮定を一部始終見られている。

この間に耐え切れず、傍らにあったスポンジを手に取ると、綺麗に絞った後、Kに言った。

「次は僕が洗うよ。」

ただの勢いだった。

背中から、ゆっくりとこすっていく。
二の腕。
華奢だなと思った。
こんな腕で、いつも器具を運んでいたんだ。
もっと体格のいい男子も女子もたくさんいるのに、部長だからっていつも先頭に立って。
それも、もしかすると僕と一緒に運ぶ時間が欲しかったからなのかな・・・。

胸の中で、何かのスイッチが入ったような気がした。
Kを後ろから抱きすくめていた。
慌てるK。
少し腕に力を込めて、言う。

「好きです。好きに、なってきた。」

頬を合わせてみる。
すごく熱い。
かすれた声で、

「ホントに?」

と返ってくる。

「Kが好き。もっと、Kとたくさん話してみたい。Kの事を知りたい!」

お互いの鼓動が痛いくらいにどくんどくんしていた。
どれくらいの時間がたっていたのか。
Kと僕が同時にくしゃみをするまで、ずっとそのままでいた。

シャワーを手にとり、Kの体を流すと、僕はKを持ち上げて湯船に向かう。
予想以上に軽い。

「え、え、え・・・ちょ、ちょっと!」

抗議に耳を貸さず、ゆっくりとKを湯船に。
そして、自分も入る。

「びっくりした、いきなり・・・。」
「嫌、だった?」
「そうじゃないけど・・・。」

顔を赤くして、俯く。
そっと近づいて、寄り添ってみる。
頭を撫でる。
Kが体を預けてきた。
目を閉じている。
微かに開いた唇がとてつもなく魅惑的に見えた。
そっと、顔を近づけてキスをした。
Kは驚いたようだったけど、そのまま手を背中に回してきた。

湯船の中で抱えるようにKを抱きしめていると、本当にKが小さい、華奢なんだって思う。
肌も自分とはまるで違う。撫でるだけで、気持ちいい、気がする。

「当たってる・・・。」

何時の間にか、僕のははちきれそうになっていて、Kのへその下辺りを圧迫していた。
さっき出したばかりなのに。なんとなく、気まずい。
しかし、Kは更にとんでもない事を言ってきた。

「これが、その、入るんだよね。」

なにを、どう答えろというんだろう。
恐慌をきたしかけた僕は、かろうじて答えた。

「多分・・・。」
「そういうのって、汚いってずっと思ってたけど・・・。」

言葉を切るK。次に言うであろう言葉が、なんとなくだけどわかった。
数秒の沈黙。

「・・・くんとだったら、いいかも。」

なんとなくわかってたけど、実際に言われると、どうしようもない自分がいる。
性への好奇心。
倫理。
熱いKの吐息。
痛いくらいびくびくしてる下半身。

・・・と。
ぬるくなっている湯船がひやっと冷たいように感じた。
妙に冷静に頭が働きだす。
俯いて体を預けるK。興奮して今にも押し倒しかけている自分の体。
ふと、Kが微かに震えているような気がした。

「ありがとう」

僕は、そう言葉を発していた。

「僕も、Kとだったら、したいな。」

ぎゅっと、抱きしめる。
やっぱり、Kが震えてるように思える。

「でも、まだ早いよね。」

Kが

「えっ?」

という顔で僕を見る。
おでこに口づけた。

「僕は、もっとKの事を好きになりたい。」

しっかり、Kの目を見る。そうしないと、自分の欲望に負けてしまいそうだったから。

「Kは僕のことをずっと見ててくれた。だから・・・。」

Kの目にうっすらと涙が浮かぶ。胸が、ぎゅうって締め付けられそうになる。
綺麗。

「僕も、もっとKのことを見ていたいんだ。」
「・・・うん・・・。」

また抱きしめて、耳元で、呟く。
ごめんな・・・。
ぶんぶんと首を振るK。

「なんか、うれしい。こうしてるだけでいいの。」

Kの震えはもう止まっている、と思った。

そうして、しばらくして、僕らは風呂を上がった。
脱出の時は相当に緊張したが、無事に出る事が出来た。
部屋に戻る直前に、おやすみ、とキスをしてからお互いの部屋に戻った。

眠れなかった。
今までの部活の事を思い返し、今日一日のめまぐるしく動いたことを、そして風呂場でのKを。
肌の感触、口付けの感触は未だ残っているけど、何よりもKの、ずっと好きだったって言葉が、残ってる。

いろんなことが頭を巡る中、窓の外が明るくなりかけている。
学校に帰ったら、Kの志望校を聞いてみよう。
なんとなく、そう思った。

お風呂で二人きり その1

  • Posted by: moe
  • 2014年3月11日 10:56
  • 学校

192 えっちな21禁さん sage 04/02/14 14:51 ID:9hQh/yXV
もう10年以上前かな・・・。

中3の修学旅行、にて。
男子の2~3人が39℃の発熱、女子の一人が腹痛(盲腸だった)というかなりの危機的状況で、最終日前の旅館は大騒ぎだった。
担任とクラスの仲いい子とかが看病したり病院についていったり。

そんななか、鬼軍曹といわれていた恐怖の体育教師が一人、浮き足立つ僕等を抑えていた。
僕とK(女子)はその教師の顧問の陸上部の部長をしていたこと、またクラス委員だったこともあり、顧問の指示で巡回をすることになった。
まぁ、こういう事態だから大人しくしているのはムリだろうが、せめて旅館から出たり、騒いだりしなければ遊んでも可、と言う暗黙のお達しを守らせるためであったが。

そんな、深夜のことである。

193 えっちな21禁さん sage 04/02/14 14:57 ID:9hQh/yXV
日が変わる頃だったろうか、顧問より休んでいいとの指示をうけた。
半数くらいは起きていたが、あとは定期的に顧問の方が巡回する、というのである。
その日一日はとにかく顧問の指示で動き回っていたので、風呂にも入っていなかった。
そこのお風呂は深夜2時までOKで、本当は修学旅行生の入浴時間は決められていたが僕ら2人は特別に今から入っていいという。

Kと2人、

「やっと休めるね~。」

といいながら浴場に歩いていった。

194 えっちな21禁さん sage 04/02/14 15:08 ID:9hQh/yXV
浴場前に着く。
入り口で男湯女湯に分かれている。
当然のように男湯の方に向かうその時、Kは言った。

「ここに貸切の札あるね。」

と。
確かに床に転がっていた。
そのあたりの仔細は知らないが、旅館の方に言えば手配してくれるのだろうか。

「これ下げたら、誰も入ってこないかなぁ。」
「まぁ、そうなんじゃないか?」
「じゃあ、下げてみよっかな~。」

ちら、とKが僕の顔を見る。

「ね、一緒に入らない?」

(・・・?Kは何を言っているのだろう?)

理解するまでに1分はかかったと思う。
理解した時には、2人して顔を真っ赤にしたまま固まっていた。

199 195 sage 04/02/15 04:41 ID:vC09YQ8/
今まで異性として意識すらしたことがなかったK。
背が小さくて細身で華奢。顔も好みとはかけ離れていた。
でも。
そのかすかなカラダのラインに、意識せざるを得ない。
1年の頃からずっと好きだった、僕が部長になったから自分もなった、自分の走る姿がかっこよかった・・・等々、Kの胸の内を明かされる。

・・・と、近づいてくる足音。
とっさにKの手を引いて、女湯の方に入る。
貸切の札をさげる。
何故女湯だったかって、男湯の方は電気がついてたから。
本当にそれだけの理由。
やましい事を考えるより、Kと話したかった。

200 195 sage 04/02/15 04:57 ID:vC09YQ8/
つかんだ手には汗がじっとりとついていた。
どれだけ、Kが緊張してたのか。
頭一つくらい違うKを、きゅっと抱きしめる。
正直に、僕がKをそんなふうに意識した事は無かったと言う。
そんなふうに思ってくれてて、嬉しい、とも。
Kは涙ぐんでた。

「やっと、やっと言えた。」

って。
初めて見る泣き顔は、とってもきれいだって思った。

しばらくして、Kは落ち着いたようで、僕の心臓がバクバクいってるとか、汗くさーいとか、
いつものテンションが戻ってた。だけど、いつもとはほんのちょっと違う気がする。
僕の胸に顔をうずめたまま、Kは言った。

「いっしょに、はいろ?」

201 195 sage 04/02/15 05:08 ID:vC09YQ8/
僕は、Kのことを、Kが僕を思ってくれてるほど好きじゃない。
罪悪感。
今触れてるKの体の柔らかさ。
温もり。
Kの体を見たい。
好奇心。

戸惑う中、Kは

「これからわたしを好きになってくれたらうれしいな。」

とつぶやいてた。
それが免罪符となった。

「僕が、Kの服を脱がしてもいいなら。」
「えっち!」
「どっちがだよ。」

少しの間。

「いいよ、でも先にわたしに脱がさせて。」

言うが早いか、Kが僕のシャツに手をかけた。

204 195 sage 04/02/15 06:24 ID:vC09YQ8/
ゆっくりと、シャツを、ズボンを脱がされる。
真っ赤になりながら、Kの手がガチガチになったモノを露にする。
脈打つそれを見られるのは恥以外なにものでもなかった。
Kの視線が離れない。
それが、余計に勃起を強める。
視線に耐え切れなくて、無言でブラウスに手をかける。
びくっと、Kの体がこわばった。

「脱がす、よ。」

こくんと頷く。

脱がす間、じっと目を閉じてうつむいてた。
ブラウス、スカートを脱がすと、上下白の下着だけの姿。
吸い込まれるように、かすかな胸に手を伸ばす。

「やっ。」

なんともいえない、感触だった。

205 195 sage 04/02/15 06:44 ID:vC09YQ8/
柔らかいとしか表現できない。
白いブラの生地ごと、揉んでみる。
Kは目を閉じたまま、首を振る。
声にならない声で、抗議してるように見えた。

手を離して、背中に手を回す。
なかなか外れなかったけど、どうにかホックを外せた。
ツン、ととがった桃色の突起。
触りたい衝動を必死に抑えて、ショーツに手をかけた。
しゃがみながら下ろしたから、ちょうど目の前にKのあそこがある。
かすかに生えてる毛と、初めて見るスジ。
ちょっぴり汗臭い。
すぐに、ぱっと手で隠される。

「あんまり見ないでよ・・・。」
「さっき僕のをじいっと見てたくせに。」
「見てないよ!そんなじっとは・・・。」

声のトーンがだんだん下がってく。

「そろそろ、入ろうか。」
「うん、、、」

207 195 sage これで寝ます・・・ 04/02/15 08:22 ID:vC09YQ8/
浴場の中。
よくよく考えると、女湯。
妙な高揚をしてしまう。

Kは洗い場?に腰掛けると

「早く体洗って、入ろうよ。」

と、さっさと髪を洗い始める。
隣に腰掛けて、自分も頭を洗う。
じっとしてたらどうしていいかわからなくなりそうで。
頭を洗い終わる頃、背中に感触が。
タオル・・・スポンジ?

「洗ったげるね。」

・・・えっと、あの、その。
Kの鼻歌が聞こえる。

「楽しそうだな。」
「だって、こうやってしてみたかったんだもん。」
「あー、、、じゃぁ、任せる。」
「は~い。」

くすっと笑うKが別人のように思える。
広い浴場の中、Kが背中を流してくれる音だけが響いてた。

210 195 sage 04/02/15 19:09 ID:vC09YQ8/
背中から左腕にスポンジは動いていった。
指先まで丁寧に。
右手、そして首。
一瞬手が止まり、かすかに息を呑む音がした。
振り返ろうとした瞬間、後ろからきゅっと、Kが抱きついてきた。

「前も、洗う、ね。」

と、かすれた声で。
スポンジは胸板から腹へと進む。
背中でKの鼓動を直に感じる。
ただ、手の長さの問題で、その下にはこの体勢じゃ届かない。
微かに残念で、でも安堵した。

「こっち向いて?」

甘かった・・・。

足をまた丁寧に洗ってくれる。

「すごいな、筋肉でパンパンだよ。」

そんなことはないって否定しようと思った、けどできなかった。
Kが、うっとりとした表情で、ふくらはぎをいたわるように洗ってくれてるから。
言えなかった。

212 195 sage重くて書けない? 04/02/15 20:21 ID:vC09YQ8/
やがてスポンジは太ももまで辿り着く。
たぎるモノに、ちらちらと視線を感じる。

「あんまし見るなよ。」
「そっちだって、見てるじゃない・・・。」

目の前に、生まれたままの女子の姿がある。
目を離せるわけ、ない。

「なんか、すごいよ。初めて見るけど、跳ねてる・・・。」

吐息がかかる。
それだけで、出そうになる。

「ここ、スポンジじゃ、マズいかな・・・?」

ぼそっと呟き、Kはスポンジから泡を絞るように手につけ、両手で包んだ。
瞬間。僕は達した。Kの両手に包まれながら、びくんびくん何度も跳ねて。
そのあまりの衝撃に思わず目を閉じていた。

興奮も落ち着いて、目を開けると、Kの胸から一条の白い筋が滴っていた。

214 195 sage 04/02/15 21:53 ID:vC09YQ8/
そのKの裸体は、未だ脳裏に焼き付いて離れない。
言葉に出来ないほどに、扇情的な姿。
Kは固まっていた。何が起きたのかわかっていない様子だった。
しばらくまばたきを繰り返して、言った。

「泡?」
「・・・違うよ。」
「えっと、じゃ、コレ、なに?」

指で白い筋をすくいながらKは僕に問う。
その単語を出すのが恥ずかしくて、目を逸らして答えた。

「僕の、精子。」
「え、ええっ?えええぇぇぇっっ!?」

静寂の中、Kの叫びが浴場を駆け巡った。

お風呂で二人きり その2に続く

教育実習で女子高生を虜に

  • Posted by: moe
  • 2014年2月22日 11:29
  • 学校

43 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/11/20(土) 22:18:46
教育実習で母校の高校に行った時

俺「少しの間ですが頑張ります。よろしくお願いします。何か質問あったらどうぞ。」
嫁「はい。先生ってモテそうでモテないでしょ?」
俺「!?」

51 :43:2010/11/21(日) 06:41:46
kwskされるとは。

からかったら面白そうということであんな質問をしたそうです。
実習始まったら年上補正からか俺モテる。
といっても

「大学はどう?」

とか

「彼女いないの?」

とか聞かれたりするだけでしたが、嫁、それがなんか気に入らない。
ある放課後、進路相談と称し嫁が話しにくる。

嫁「調子のんな!」
俺「いきなりどういうこと?」
嫁「女の子に話しかけられてヘラヘラしてるじゃない!」
俺「珍しいからじゃないか?というかそれで困ってるんだ。助けてくれ。」

実際、教育実習なので授業準備とかしなきゃいけないのに生徒が話しかけてきて困ってた。
それを嫁に伝えた。
それから嫁が頑張ってくれたのか、生徒が飽きたのかわからないけど話しかけられることが減った。
逆に嫁から相談と称して話しかけられることが多くなった。
そこそこ仲良くなって最後の日に手紙を渡される。

52 :43:2010/11/21(日) 06:45:27
ラブレター・・・ではなくメアド書いてあっただけの紙。

(高校生はまずくないか?)

ということで放置。
しばらくして、ある飲み会の後気分が良くなりたまたま見つけたその紙のアドレスにメールする。
いろいろあって会うことに。
その頃は嫁は高三だったため大学受験のアドバイスなどしてた。
高校卒業と同時に付き合いだし、大学卒業と同時に結婚という感じです。

どこまでまとめていいかわからなかったので最後は一気になりました。
申し訳ない。
どこに惚れる要素があったのかわからなかったのですが、嫁が口を滑らせたことを信じるなら一目惚れらしいですw
あとは頼られたのが嬉しかったとかなんとか。
基本ツンデレなので真意が読めないことがありますが仲良くやってます。

ボランティアで

  • Posted by: moe
  • 2014年2月12日 10:50
  • 学校

21歳の大学生です。
先日、ボランティアで養護学校の子供たちを入浴させることになり、その時の体験談です。

福祉関係の学科を専攻しているのですが、ボランティアの課外実習も単位として認められるため、いくつかのボランティアに参加しています。

先日、ある養護学校の生徒たちを近くの温泉に引率するお手伝いをしたのですが、その時間帯は男性用の露天風呂を貸切にして、引率の先生たちも全員裸になって、生徒たちの入浴補助をすることになりました。

養護学校の生徒たちは、小学校の低学年から中学生までで、約20人ほど。
男子が13人、女子が7人に対して、補助の引率の方が私を入れて、女性が5人でした。
私以外の女性は皆ベテランの方たちで私が一番若かったのですが、生徒の中には、私と体つきがそん色ない大人のような中学生の女子もいれば、大学生のような男子生徒もいて、少し違和感を感じましたが、養護学校の生徒ということもあり、気にしないようにお手伝いしていました。

男子の13人のうち、10人ほどは子供と言えるような子たちだったのですが、残り3人は完全に体つきは大人で、あそこも大きく、陰毛もたくさん生えていました。
女がたくさんいることもあり、自然と生理現象で3人とも、皆おちんちんを大きくしていました。
見ないようにはしていたのですが、どうしても意識してしまい、目が行ってしまいました。

入浴補助ということで、最初は小さい子たちの体を洗ったり、遊び相手をしていたのですが、大きな男子生徒たちが私の体に興味を持ったのか、近寄ってくるようになりました。
私は身長163センチ、90-70-98とスリムとは言えない、ポッチャリ型の色白です。
ベテラン女性たちと比べれば明らかに若い体なので、男の子が興味を示したのかもしれません。

その中の一人、A君という中学2年の男子は、私が背中を流してやると、交代して私の背中を流してくれると言います。
断っても悪いので、

「じゃあ、ちょっとだけお願い。」

と言ってタオルを渡すと、タオルは使わずに私のオッパイをいきなり揉んできました。

「いやっ!」

と私は彼の手を払いのけてお風呂場を出てきてしまいました。

すると、ベテランの引率の先生の一人が、脱衣所に逃げ出した私のところに来てくれて

「よくあることだから、気にしないで手伝ってくれる?」

となだめにやってきてくれました。
私も単位は欲しいので、しばらく気を落ち着けた後で、再び露天風呂に戻りました。

洗い場では、先ほどの男の子の体をベテランの引率の先生が洗っているところでした。
大きく反り返ったおちんちんを、丁寧に泡立てて洗っているのには驚きましたが、これも養護のお仕事の一つなんだと、私も割り切ることにしました。

私は、男の子の中で一番体格の良い男の子に近づき、体を洗ってあげることにしました。
その子のおちんちんは、とても大きく反り返り、皮の剥けた先端部分が真っ赤になって、ビンビンに上下運動していました。
私は、素手でボディソープを泡立てると、その大きなおちんちんを優しく握り、洗いはじめました。
とても怖かったのですが、優しく棒の部分も洗い、睾丸の部分も痛くないように気を使い洗っていると、突然真っ赤な先端部分から、白濁の液が飛び散りました。
男の人の射精の瞬間を初めて見ました。
驚きました。

白濁の精液は、私のオッパイと頬の辺りに大量にかかり、早く洗い流したいところでしたが、彼のおちんちんを流してあげるのが先でしたので、しばらく白濁の液がかかったままにしていました。

周りを見ると、同じようにおちんちんから精液を垂れ流している男の子が何人かいましたが、さすがにベテランの女性たちは、慌てることなく、冷静に対処していました。

さらに驚いたことに、精液を出した大きな子供たちのおちんちんは大きなまま小さくはならず、自分の手でサルのようにまた擦り始めたのです。
ベテランの女性たちは、その様子を見ても慌てることなく、何度も優しく泡立てた手で優しくなだめているようでした。

私も、先ほど白濁の液体を私の体に浴びせた男の子を椅子に座らせると、また優しく泡立てた手でおちんちんを洗いはじめました。
すると、男の子は私のオッパイに手をかけて揉み始めました。
オッパイにかかったままの彼の大量の精液が、彼の手によって私のオッパイに満遍なく広がり、すり込まれていくようで、なんだか変な気持ちになっていき、乳首も勃起してしまいました。
彼が私の乳首をつまみだし、感じてしまいました。
私のあそこも濡れてくるのがわかりました。

このままだといきそうになると思った私は、そこでかれの動きをさえぎり、体を流してあげました。
彼はまだ興奮状態にあり、私に抱きついてきましたが、そこにベテラン女性が割って入ってくれて事なきを得ました。

養護学校の先生って、こんなに大変だとは思いませんでした。
ボランティアだといって、軽い気持ちで参加した私は甘かったと反省しています。
怖かったですが、興奮した出来事でした。

激変

  • Posted by: moe
  • 2014年2月 4日 10:36
  • 学校

奈緒といいます。
私は小さい頃からずっと頭のいい子として育てられていて、実際にそうだったと思います。
幼稚園の頃には漢字が読めて欠けていましたし、簡単な英語も自然に理解していました。
すごくお金持ちというわけではなかったので中学受験などはしませんでしたが、私立中学の入試問題などは塾にいった子よりも良い点数を上げていました。
中学の成績はずっとベスト3に入っていて、そこから落ちることはまずなかったほどです。
そして真面目に過ごしてきました。
中学3年では生徒会の役員としてもみんなをまとめ上げていましたし、髪を染めたり制服のスカートを短くしたりなんてすることもなく、おとなしかったと思います。
普段から小説や学術書を読むのが好きで、図書館に通うのが日課になっていました。
そのうち学校ではものたりず、市の大きな図書館へ行くようになりました。

そんな私の人生が大きく変わってしまったのは高校受験の時です。
私は国立大への進学者を多く輩出する地域で一番の進学校への受験1本に絞っていました。
模試の評価は常にAランクで合格は間違いがないと思っていたのです。
実際に入試に望んだ際もその出来には自信を持っていました。
合格発表の当日、余裕を持って私は志望校の掲示板を見に行きました。
しかし私の番号はどこにもありません。何かの間違いではないかと思いました。
私が受験番号を勘違いしているのかとも思いました。
しかし私の名前が書かれた受験票に書かれている番号はその掲示板にはなかったのです。
頭の中が真っ白になりました。とてもそれが信じられませんでした。
私の親も先生も何かの間違いではないかと私以上に動揺しましたが、私が不合格であったというのは揺るがない事実となってしまったのです。
そして運が悪いことに、二次募集をしていたのは志望校とは真逆の、地域で最も成績の悪い学校しか残っていなかったのです。
全くいい評判なんて聞きません。
噂では半分以上が中退する、なんて言われているほどの不良高でもあるのです。
しかし私には選択肢がありませんでした。
中学でトップクラスだった私はその高校への進学が決まったのです。

4月、私は新しい制服に身を包んでいました。
制服は学校の評判とは逆に地域で一番かわいいと言われていました。
紺のブレザーに赤チェックのスカートで、有名デザイナーがデザインに関わっているそうです。
そんな制服ですから、非常に目立ちます。
一目であの子は頭の悪い子というレッテルが貼られるのです。
しかしその時の私はかりに高校がどんなにひどくても、自分で勉強を頑張れば大学受験で逆転できると、前向きな気持になろうと決心していました。
しかし高校の門をくぐったときに今まで見た世界と全く違うと分かりました。
男子はいわゆる不良、今の言葉で言うならお兄系?とでも言うのでしょうか。
私にとって非常に怖くて近づきたくないタイプの人達ばかりでした。
そして女子は新入生なのに8割以上が髪を茶色に染めていて、さらに巻き髪をしていたり、制服のスカートをびっくりするほど短くしていたりと、見た目にもやりたい放題だったのです。
そんな中で私は完全に浮いた存在だったと思います。
そしてさらに驚いたのが勉強の内容でした。
英語はアルファベットからで、生徒の多くはそれもa、b、cの順番も満足にかけなければ大文字と小文字も分かっていないほどです。
数学は小学校の算数、簡単な掛け算からだったのです。
高校に入ったのにそんなところから授業があること、そしてそれが分からないということに大きな衝撃を受けて改めて自分がとんでもないところに来てしまったということがわかりました。
そしてこの制服を来て一歩外を出ると、私もそれぐらいの勉強も満足にできない子として世の中からは見られてしまっているのではないかという不安を感じずに入られませんでした。

入学から2週間ほどたった日、私はトイレに行きました。
当然ひとりです。
その時点で周りが自分と違いすぎると友達もつくらずに、つくれずにいたのです。
そして私がトイレのドアを開けたときに、中には女の子3人がタバコを吸っていたのです。
学校でタバコを堂々と吸うなんてと私は驚いて呆然と立ち尽くしていました。
彼女たちは私のクラスメートでした。名前はわかりませんが顔は見覚えがあります。
女の子3人は私の方をじっと見つめていました。
そして私に声をかけてきたのです。

「吸う?」

思えばはじめてまともにこの学校にきて誰かと会話をした気がします。
私だって一日中黙っていられるほど精神的に強くはありません。
話しかけられた瞬間に「うん」と頷いて近づいたのです。
私は全くタバコなんて吸ったこともありませんし、むしろ嫌悪していました。
煙を吸って何がいいのか、全く理解できませんでした。
ショートカットの女の子が私に一本くわえさせて、簡単に吸い方を教えてくれました。
息を吸いながら火をつけ、火がついたら煙を肺まで飲み込むのだそうです。
私は人生で初めてのタバコを吸いました。

「けほっ、げほげほ!!」

最初の一息で大きくむせてしまいました。
でもそんな私に彼女たちは非常に優しかったのです。

「最初はだれだってそうだよね、大丈夫。」

ショートカットの女の子は綾子、茶髪で巻き髪の女の子は千佳、かなり明るい金髪に近い子は玲奈という名前でした。
私はタバコを吸いながら彼女たちが普段どういう生活をしているのかを聞いていました。
彼女たちにはみんな彼氏がいて、それは年上だったり、同じ年だったりするそうです。
綾子は同じ学校の人のようですが、他の二人は年上で千佳の彼氏は工事現場で働いていて、玲奈の彼氏は高校を中退してフリーターと言っていました。
そんな話を聞きながらだとタバコの煙はそれほど苦ではなくなっていました。

そして一本吸い終わったあとに次の授業のベルが鳴ったので教室に戻りました。
私はいつもどおりすでに分かりきった内容でしたが真面目に授業を受けていました。
しかし授業中にどうも落ち着かないのです。
頭の中にはタバコのイメージが浮かんできました。もう一度吸いたいのです。
吸っている間は特に味を感じなかったのに、ある瞬間からたまらなく吸いたくて仕方なくなっていたのです。
授業が終わったあとに玲奈に「タバコ、もう一本ちょうだい」と声をかけました。
彼女はニコッと笑って「いいよ~」と再び女子トイレに行って一本吸いました。
吸い終わってしばらくすると、特に勉強をしている途中に無性に吸いたくなってくるのです。
そんな風に私はあっという間にタバコのとりこになっていったのです。
最初はもらうだけでしたが、やがて毎回もらうだけでは申し訳なくなってきたため、箱ごと売ってもらうようにしました。
そしてひとりでも、いつしか自分の部屋でも吸うようになっていました。
一日で一箱を開けるほどヘビースモーカーになってしまったのです。

私と綾子、千佳、玲奈の4人で一緒にいることも多くなりました。
彼女たちは非常にフランクで、面白く、遊びについていろいろ知っていました。
私はおしゃれな服も持っていなかったし、彼氏もいませんでした。
中学時代は男子と付き合うことに全く興味もなかったのです。
ある日、私は玲奈とダサい服しか持ってなかった私は玲奈と服を買いに行ったのです。
そこで玲奈は好みの服をあっという間に選んで私に着させました。
今まで履いたことがないほどの短いスカートに、柄物のカットソーはラメ入りでした。
つまりは非常に派手だったのです。
ただ派手な服装では私の地味な顔は違和感があるので、メイクもしてくれました。
目の周りを黒く塗られて、ファンデーションも肌に何枚も重ねるほどの厚塗り、唇もピンクのグロスでつやつやと光っていました。
派手な服に派手なメイクをしてタバコをふかす私は1ヶ月前とは全くの別人になっていました。
玲奈は私のことをメイク映えがする顔と見抜いていたらしく、だから私にそういう服を着させたりしたのです。
玲奈だけでなく綾子も千佳も変わった私を喜んでくれました。
やはり今までの私はみんなから浮いていたのです。
ほめられた私はその後メイク道具を揃えたり、いわゆるギャル服を好んで選ぶようになりました。
髪も茶色く染めるようにしました。
学校は何も言わないので、何色にしても結果的には自由なのです。
学校にもメイクをしていくようになって、休み時間はタバコを吸いながらメイク直しをするのが日課となりました。
見た目もみんなになじんでいった気がしていい気分でした。

6月に入ってから私は玲奈の彼氏とその男友達と一緒に遊ぶこととなったのです。
男友達は裕太という名前で21歳でした。
茶髪にパーマをかけていて、ネックレスや指輪をジャラジャラとさせているような人です。
仕事は特にしていなくて、いろんなバイトをかけ持ちしているらしいということがわかりました。
裕太は私を見た直後に

「この子ちょーかわいくね?マジタイプなんだけど。」

私を指さして大声を上げました。
私がかわいいなんてほめられたことはなく、はじめてのことでこそばゆい気持ちになりましたが、素直に嬉しかったのです。
恥ずかしがる私を裕太はいろいろ気を使ってくれて、私がつまらない飽きないように面白い話をしてくれたり楽しませようとしてくれました。
私が男の人からそんな扱いを受けたのははじめてのことです。
中学時代なんて男子と話すのは生徒会の活動ぐらいでそれも事務的な作業です。
女子だから優しくしてもらったことなんてありませんでした。
裕太は私を女の子扱いしてくれました。
そんな裕太のことを私は気になる存在になっていました。

初めて会った翌週に裕太と二人で会いました。
彼の車でドライブに行ったのです。夜、夜景を見るためという目的でした。
しかし彼の目的は、みなさんならわかると思いますが、私の体でした。
彼は夜景の見える山まで車を走らせる途中で脇道に入りました。
車を止めたあとに、助手席に座る私に覆いかぶさったのです。
初めての事で気が動転して一瞬抵抗しようと体をじたばたさせました。
しかし彼の力のほうが圧倒的に強くて、私の腕は彼の手によって固定され、股を開かされました。
短いスカートでしたからすぐにショーツも脱がされました。
その時には抵抗する気持ちもなく、受け入れるつもりでした。
抵抗がなくなったことを感じた彼は私の胸を服の上から優しくもみ、乳首を中心にせめました。
私はだんだんと感じてきて、声を上げるようになり、彼の指が私の性器をまさぐったときにはすでに濡れていました。
それを確認して彼は自分の男性器を私の中に入れてきたのです。
最初は痛いと感じたんですが、あっという間に痛みよりも気持よさのほうが優ってしまって喘ぎ声を上げるようになりました。

「なんだ、奈緒、ヨダレを垂らすほど気持ちイイのかよ、相当のすきものだな。」

私は自分がヨダレを垂らしながらよがっていることに気づかないほどに、感じまくっていたのです。
そして自分の中である頂点まで達したときに意識が飛んでしまうほどの気持よさを感じたのです。
その瞬間は体が硬直して震えるほどでした。
私は初めてのHでいってしまったのです。
Hでいくことの快楽はこれまでに感じたことがないほどに強く衝撃に、記憶に残りました。
そしてぐったりとした状態で吸うタバコのおいしさは格別だったのです。

裕太とのHをして以来、私は学校をサボりがちになりました。
裕太のアパートでHをするためです。
どうせ授業は受けても受けなくても内容は分かりきったことなのです。
それよりもHの快楽の方が私の欲望をかきたてました。
裕太は昼間はアパートにいるので、その間は猿のようにHをしまくっていました。
彼も私が学校をサボってHしにくることを喜びました。
彼は私にいろんなことを教えてくれて、お*ん*んをしゃぶるのも随分上手になりました。
上目遣いでしゃぶると彼は嬉しそうな顔をしれくれるので、そして私も嬉しくなってさらに感じて濡れていたのです。
私は一学期の間に茶髪に染めて、制服も可愛くなるようにスカートの丈を短くしたりリボンを変えたりして改造したり、メイクもしっかりとするようになりました。彼氏もいました。
周りの女の子も大体そういう子ばかりでした。私は周りに馴染んだたのです。
勉強一辺倒だった生活が一気に楽しくなってきたのです。

そして二学期になったときに私に変化がありました。
それは授業についていけなくなってきたのです。
勉強の内容は一学期とそれほど変わっておらず、相変わらず小学生レベルの内容でした。
しかし私は記憶力が低下していたり、頭の回転がどうも遅くなってきたみたいなのです。
昔は覚えていた内容も出てこなくなってきたのです。
勉強しようにも集中力が続かなくなり、すぐにタバコを吸ってしまうのです。
二学期になってクラスの1/4はすでに退学していましたが、その中ですら私は中間の成績しか取れなかったのです。
中学校で上位をキープし続け90点以下を見たことがなかった私が、50点ぐらいが精一杯になっていたのです。
でも私はそんなことが全く気にならなくなりました。
それよりはもっと毎日を楽しみたかったのです。
彼とは毎日Hをして、気持ちよくなることだけを追求していました。
友達とはファッション誌を読んでかわいい服を探したり、新しいメイクを試したり、おしゃれをすることに一生懸命でした。

しかし、裕太との関係は長く続かなかったのです。
10月になって裕太のアパート行きドアを開けたときに裕太は他の女を連れ込んでHをしている真っ最中でした。
裕太は逆ギレして、物を投げつけて出て行けと叫びました。
私はショックで街をふらついていたのですが、その時に男にナンパをされました。
私は誰かに温めて欲しくて、その男についていきHをしました。
全く見ず知らずとの男とのHにも抵抗感がなくなっていたのです。
私の中でタガが外れて、それ以来ナンパに簡単についていくようになりました。
そんなことをしていると3ヶ月で50人以上の男とセックスを楽しむようになっていたのです。
Hのあとのタバコは欠かせなくなっていて、吸う本数も1日に2~3箱になるのも当たり前になってきました。
そんな生活をしているとお金がなくなってくるのですが、援助交際もやっていたのでお金には困りませんでした。
その後、あたしは繁華街でタバコを常に吸いながら歩いているあの高校の制服の女はサセコだとちょっと有名になったの。
それぐらい簡単に股を開いていたからね。
だってHする方がきもちいいんだもの。
三学期から二年生になるときの試験なんだけど、あたしはほとんどの科目で赤点を取っちゃったの。
もう全く勉強とかきょーみないからね。
どうせよくわかんないし。
昔はわかったかもしれないけどぉ、今は理解ができないんだよね。
で、追試もどこかの男とHしててサボっちゃったし、そもそも出席日数もたりてなかったから留年しちゃったの。
でももう綾子も千佳も玲奈も学校をやめてたから、別にもういかなくていいかなって思っちゃってやめちゃったんだよね。

で、あたしいまなにしてるかっていうととりあえずお金欲しいからソープではたらいてるよ。
あとねAVにもたまに出てるの。
お金があれば生活にはこまんないし、あとあたしはHしてタバコ吸ってればだいたい満足だから、今っていい感じなんだよねえ。
そうそう、中学校のとき私より成績がちょっと下だった男の子がいたんだけどね。
彼は今某有名大学なんだって。すっごいよねえ。
その男をたままた街で見かけちゃって、逆ナンしちゃったの。
向こうは童貞だったけど食べちゃいました。
あたしのことに気づいてびっくりしてたけどね、Hしたあとまで全く気づかなかったみたいだけど。
それでその子にもタバコを勧めちゃった。
まあ、あたしのセフレみたいな感じでこれから楽しもうかなって思っているよ。

先輩のせいっすよ

  • Posted by: moe
  • 2014年1月14日 10:54
  • 学校

中2の5月始め、中総体の前だったので、何とかレギュラーに選ばれようと必死だった僕は、みんなが帰った後の剣道場で一人残って練習台を相手に打ち込みをしてました。
すると、顧問に呼ばれてたらしい女子剣道部の部長が戻ってきました。
学校でも一目置かれた美人な先輩で、あまり話したこと無かったのですが
(おそれ多くて近づけなかったためw)

「遅くまで残ってがんばってるねぇ~。」

とN先輩。

「あ、いえ、補欠なりそうなんで・・・。」

が精一杯の僕。
部室に去って行く後ろ姿を見送ってから10分ぐらいして、先輩は防具に着替えて戻ってきました。
どうやら一人で練習している僕に感心したらしく、受けだち(打たれる役)をしてくれる気になったみたいでした。
ここまでが僕と先輩が放課後の剣道場で2人きりになったワケ。

30分ほどたって、外も暗くなってきた頃N先輩に

「そろそろ終わりにしない?」

といわれ、着替えることにしました。
防具をはずし、狭い防具庫に防具をしまいにいったら、ちょうど先輩も片づけに来たところでした。
先輩のちょっと汗でぬれた髪と火照った顔は、そのころの純な僕にとってなんだかとてもいやらしく見えて、そそくさと出て部室に戻ろうと、先輩の後ろを通り過ぎようとしました。
そのとき!!
棚の上に防具を乗せようとしてた先輩の胸元からブラジャーがのぞき・・・ドキッ!!とした瞬間、先輩と目があってしまいました。

一瞬気まずい風が通った後、先輩は

「エッチー!」

と笑ってくれて、ほっとしました。
しかし、ほっとしたとたんに僕の股間はむくむくと大きくなり、あわてて防具庫を出ると

「何逃げてんの~?」

と笑いながらついてきました。

「いやべつに・・・。」
「さっき胸みたでしょ~?」
「いや、あ、はい、すんません・・・。」
(何であやまってんだ?俺!)

すると、先輩は僕の変化に気付いたらしく、びっくりしたような顔で袴のふくらんだところを見ると、

「興奮・・・したの?」

と、ちょっと恥ずかしそうに、でも興味ありげに聞いてきました。

ぼくは照れ隠しに

「先輩のせいっすよー。」

なんて言いながら笑って見せたのですが、先輩は興味津々という感じだったので、ダメ元で

「さわってみます?」

聞いてみると、先輩は以外にも僕の股間に手を伸ばしてきました。
そそ~っと撫でられた僕の股間はますますカチカチになり、頭もショート寸前。
N先輩はかすれた声で

「すごい・・固いよ・・・。」

と言いながら僕の股間を袴の上からそっとさすり続けます・・・。

「先輩・・・やばいっすよ、もう・・・。」
「あ、ごめん・・でも・・・すごく固い・・・。」
(あたりまえだー!!)
「おれ、もう収まりつかなくなっちゃいましたよぉー・・・。」

顔を赤らめながら僕の股間をさする先輩・・・。
先輩は何を思ったか

「見たいかも・・・。」

というと、僕を女子の部室に連れて入り、袴のひもをはずし、パンツを脱がせて直にさわってきました。

「先輩のもさわって・・いい・・ですか?」

と聞くと

「ん・・・。」

と小さく返事して僕の手を自分の股のあたりに導きます。
僕は女の人の体に触ったの初めてでどうすればいいか解らず、ちょっと戸惑いましたが、袴を脱がせ、胸をもんだり、栗辺りをクチャクチャいじりました。
先輩は徐々に感じてきたらしく

「ん・・っ・・・ハアハア・・・あ・・ん・・・。」

と声を殺そうと必死でした。僕は夢中で先輩の中に指を入れ、先輩の手にも徐々に力が入ってきて、僕は我慢できずに逝ってしまいました。

先輩のあそこは凄く濡れていて、僕は自分のとばした精液も無視してグチョグチョといじりまくりました。
しかし、先輩は

「もう・・いいよ・・なんだか体が変になりそう・・・。」

といい、僕にやめさせました。
もうちょっとさわっていたかったけど、全くの無知だった僕はちょっと怖くなり、そこでやめてしまいました。
先輩はなぜか無言で、僕のとばした精液を一緒に片づけ、気まづそうにして帰ってしまいました。
何でだろう??と思いつつ僕も帰りましたが、その後もあまり会話することなく、先輩とはこれといった会話もなく(もともと話したことほとんどなかったし)部活も総体後に引退してしまいました。

フェラでイケない

  • Posted by: moe
  • 2014年1月 6日 05:38
  • 学校

高校の時、初めて童貞を捨てた彼女と何回もヤッたが、フェラではイケなかった。

(俺はおかしいのか?)


と思い、クラスのヤリマンと噂されてる女子に相談した。
すると、

「私がやってあげるから、もし30分以内にイカせたら5,000円ちょうだいよ。」

と言われた。
興味はあったが、当時の俺は彼女以外の女性にチムポをさらけだすのが恥ずかしかったし、(工房)当時5,000円は高いとも思ったし、だいたいその女は口がかるそうで学年中に噂がたちそうだったから、その日は断った。

次の日も誘われたが、だんだん売春っぽい感じがして、また断った。
それから一週間くらいして、ヤリマンを含めた三人にまた誘われた。
(うち一人は、のちに学園祭で準ミスに選ばれる。)
ヤリマンがチクったのだろう、三人とも

「イカせたら5,000円ちょうだいよ。」

と言ってきた。
チャンスかもしれないが、三人で15,000円はさすがに・・・。
よって断った。
しかし、準ミスには正直、5,000円なら安いな、とも思った。
だけど、その場で準ミスだけを選ぶわけにはいかなかった。
少し悲しかった・・・。

また一週間くらいたって、原チャで学校帰りのローソンにたちよると、たまたま準ミスに会った。
その時はテスト前で、

「数学教えてよ。」

と言われた。
(当時、漏れはまがいなりにも成績は学年上位だった。)
手古希のことなんて頭から消え失せてたし、(後に)準ミスだけあってかわいかったからOKした。

「じゃあウチでいい?」

と聞かれ、自分の彼女の家にも入った事のなかった漏れは、即OKした。

準ミスの家には、犬(クッキー)しかいなかった。
彼女の部屋はもう本当に最高級の女の子の匂いで満たされ、たまらなかった。

「何か飲む?タバコ吸うならベランダね。灰皿あるから。」
「ああ。」

多分、男を招き入れるのに慣れてるのだろう、すごく手際がよかった。
最初は普通に数列を教えていたのだが、

「疲れた。もうΣとかわかんないよ。」
「まあここは暗記だから。」
「ところでさ、5,000円ってホント?」
「ああ・・・まだそんな事言ってるんだ。」
「だったらやってあげるから。」

いきなりせまられた漏れは、

「と、とりあえずおっぱい見せてよ。」

とわけのわからない事を口にしてしまった。

「うん。」
「はっ?」

意外とすんなり見せてくれた。
白い肌にピンクの乳首を見ただけで今だかつてない勃起状態。
こいつは慣れてるな・・・。

「じゃあ早く見せて。」
「ああ・・・。」

そういってパンツを脱ぐ漏れ。
駄目人間だな・・・

「もうたってるね・・・。じゃあ拭くから。」
(はい?拭く?)

そういって少し笑いながらウェットティッシュでディックを拭く準ミス。
こいつは絶対慣れてる!

「30分だったよね。」
「うん。」

もうこうなったら身を準ミスにまかせよう。
準ミスの外見は今でいうゴマキ系の顔で、エロそうと言えば、エロい。
チムポをさすりまくる準ミス。

「うわっ。」
「あー。気持ちいいんだ。」

当時漏れが付き合っていた彼女のルックスが偏差値53(日大レベル)とすると、準ミスは62(上智レベル)。
いつもの100万倍気持ち良く感じる。

「じゃあこれは?」

といって先を舐めて、フェラへ。
漏れは悟った。
5,000円は飛んだな・・・。

ある程度チムポが唾でぬれると、ついに手古希がはじまった。

「ここだよねー。」

と言ってカリを徹底攻撃する準ミス。
そして左手をパーの形にして尿道にカスらせるように当てる。
こいつプロか?

「ここも気持ちいいんでしょ?」

と言って玉舐めをしてくる。
多分まだ五分くらいしかたってない。
しかし、これはイク。
確実に。
ここでイッたら損だ!

「あのさ、胸触っていいかな?」
「い、いいよ。」

4、5回揉んだ当たりで変わった。
何が?
攻撃がですよ!

亀頭をくわえ、思いっきり吸いながら、恐ろしい程早い(マジで)手古希になった。

「うわっ。」
「ウフフ・・・。」

おっぱいなんて揉んでる場合じゃない!
あと20分耐えなきゃ駄目だ!

「フフ・・・。」

といって舌を動かしまくる準ミス。
あっ、もう5,000円なんてどうでもいいです。

「イキそうかも。」
「んっ。」

といってさらに勢いのある手古希にかわり、口の中に発射しました・・・。

「ンフフ、気持ち良かった?」

Oh・・・あなたは女神です・・・。

その後、5,000円を払いましたが、彼女とは無料のセフレになりました。
彼女は手古希が好きで、学校の階段とかでやってもらったなぁ・・・。

文化祭準備

  • Posted by: moe
  • 2014年1月 3日 22:14
  • 学校

高校2年の秋、俺はクラスの文化委員でもう一人のMちゃんと2人で遅くまで文化祭の準備におわれていた。
教室の天井にも飾りをつけることになって、机の上にイスをのせて、Mちゃんが飾り付けをしている。

「ちゃんと支えててね。」

とMちゃんが言う。

「OK。」

と答えてふと上を見ると、彼女の純白のパンツが見えていた。
ちょっと前から彼女のことを意識していた俺は、たちまちチンポが起ってしまった。

飾り付けを終えて彼女がイスから降りようとしたとき、Hの神様が悪戯した。
彼女がバランスを崩し、イスを支えていた俺の上に倒れてきた。
むにゅっ・・何かやわらかい感触。
なんと彼女の胸を触ってしまったのだ。

「いたたたた・・大丈夫?」

彼女はそんなこと気にしてないように言う。

「ぜんぜん大丈夫だよ。」

どこかほっとしながら俺が言った。

「なら、よかった。」

彼女が言う。
そして机とイスを片付けて帰ろうとしたとき、彼女が俺の手をつかんできた。

「私の胸触ったでしょう?」
「えっ!?」
「アソコもビンビンだったし。」

彼女は倒れたとき俺のアソコのもっこり具合をわかっていたのだ。

「で、でもあれは事故で・・。」

挙動不審になった俺に彼女はそっとキスしてきた。

「私、胸感じやすいの・・。さっきもちょっと感じちゃった。最後までやろっ。」

なんてことだ。
こんなことがあっていいのか?
お互い上に着ているものをすべて脱いだ。
彼女の(Cぐらいだろうか?)きれいおっぱいを見てさらに興奮した。

彼女の胸をもみながらマンコを愛撫する。

「あっ・・。」
「どう気持ちいい?」
「うん・・・。」
「もう濡れ濡れだよ。」
「今度は私がやってあげる。」

彼女はそういうとズボンのチャックを開けパンツからチンポを取り出した
彼女が丁寧にフェラをしてくれた。
俺のチンポは完全に勃起した。
彼女のパンツを剥ぎ取りクンニ開始!

「あっあっあっ・・・。」

喘ぎ声を上げる彼女のマンコに挿入するときが近づいた。

「入れるよ。」

俺が言うと、彼女はコクリと首を縦に振った。
ゆっくり彼女の中に挿入した。
彼女が少々痛そうな顔をしたので、

「痛かった?」

と聞くと

「少し・・でも大丈夫。」

と彼女は答えた。
初めはゆっくりと動いた。
軽く彼女のマンコを突く。

「あっ・・あん・はぁ・・あん。」

彼女がリズミカルに反応する。
彼女に入れて15分経つか経たないかというとき俺は限界にきた。

「ザーメンどうすんの?」

と聞くと

「中で出して。」

彼女が言う。

「でも・・。」

俺が困っていると

「安全日だから信じて。」

という彼女の言葉を信じた。
激しくピストンする。

「あんあんあん。」

彼女も喘ぐ。

「出すよ。」

と同時に発射した。

「ああああん・・熱い・・。」

こうして俺は初の中出しを経験した。
彼女は口で俺のをきれいにしてくれ、二人は家路についた。

その後、俺たちは付き合い始め卒業までに何回もHした。

先生もおんな

  • Posted by: moe
  • 2013年12月 5日 15:26
  • 学校

僕の高校には若い女教師が一人いた。
そのA先生は、若いといっても20後半で、とりわけ美人というわけでもなかったがまあまあきれいでスタイルも良く、細身なのにむっちりとしたお尻が特にいやらしかった。
何よりも学校で女として見れる先生はその先生ぐらいだった。
そしてそんな先生のことが僕は密かに好きだった。

当時童貞で彼女がいたことのなかった僕は毎日のようにA先生を想像して自分を慰めていた。
女教師もののAVも何本も見た。
A先生は僕のクラスの国語を教えていたが、ほとんど話すことができなかった。
それでも女性経験がないなりに頑張り、半年以上かかってやっと授業以外でぎくしゃくしながらも話せるようにまでなった。
今考えれば大した関係でもなかったのだが、あの頃は自分がA先生と一番仲がいいと勘違いしていた。

当時の僕が仲が良かったのが同じ部活でクラスの違うのBだ。
Bは僕と違い、少し軽い感じではあるが話上手で女の子ともよく遊んだりしていた。
過去にも何人も彼女がいて、人数も回数も経験豊富ないわゆるプレイボーイだ。

彼はA先生の授業を受けていなかったのでまったく接点がなかったのだが、一度学校行事で担当したらしくその一度だけでものすごく仲良くなった。
会話は聞こえなかったがBとA先生が楽しそうに話しているのを僕は遠くから見ていた。
Bは僕がA先生を好きなことを知っていて、A先生と話した内容を僕に話した。

先生の学生時代の話や彼氏の話(その時点ではいなかったらしい)など僕には話した事のないような内容だった。
正直くやしかった。
僕は半年以上かかったのにBはたった一日でかんたんに僕より仲良くなったのだ。
それからのBはA先生と絡むたびに僕に嬉しそうに話してきた。
A先生がまた絡んできた、ウザいわ~ といった感じだ。
Bはよく話を盛って話す傾向があったので、どうせ自分から絡んでいるんだろうと思いながら聞いていた。
そう信じたかったのだろう。

そしてある日先生のお尻を触ったと言い出した。
どうせまたちょっとぶつかったくらいのことだろうと思ってたが少し気になった。
少しして、初めてBとA先生が学校で絡んでいる現場を見た。
Bの言う通り、先生のほうからBの背中を後ろから押すとBが押し返し、先生がBをくすぐるとBが先生のお尻を撫でまわしだした。
先生も、

「ちょっとぉ~。」

とか言いながらても楽しそうで、その時自分とA先生との関係の薄さに気がついた。
それから僕はA先生のことはあきらめたとBに言い、Bは先生との話を何かあるごとに僕に話してくれた。
そしてBはそのあとどんどん関係が発展し、結局家に行ってヤッてしまったらしい。
ただでさえヤる行為自体が想像できない童貞の僕にとって学校の先生が相手なんて・・・そして僕はA先生とのHな話を事細かに聞き出し、それを想像して自分を慰めるというさびしい日々が続いた。

Bの語るA先生との話はとても興奮した。
まぁ一度ヤッてしまってからはやりたい放題といった感じだったらしい。
学校では暇を見つけては胸をもんだりお尻をさわったりとセクハラしまくりで、少し時間があれば誰も来ないカギつきの教室でスカートをめくらせてパンツ見せるのを強要したりひざまづかせてフェラしてもらったり・・・そして休みの日は先生の家でS○X・・・まさにセフレ状態だ。
ちなみにやっぱりお尻が凄くエロいと言っていた。
そして四つん這いにさせたりひざまずかせたりするのが最高に興奮したらしい。

ほかにも興奮したエピソードを自慢げにたくさん話してくれた。(全部本当かはわからないが)女教師とヤるのは最高だと言っていた。
実際自分も、大人の女である先生がはるか年下の高校生にいいようにされているということを想像するとかなり興奮した。
口止め料ということでA先生のHな写真を貰った。
まぁ着替えているところを撮ったのだろう・・・そんな写真だ。
それでA先生を脅せば僕ももしかしたらと思ったが、童貞の僕にそんな度胸はなかった。

そして高校を卒業し、今年僕らは成人となるため成人式などでみな帰郷し、Bとも会った。
こっそり先生との事を聞くと、まだ休みには会っているらしい。
付き合っているのかと聞くと、彼女はいるらしい。
大学の先輩だそうだ。よく積極的な人はモテるというが、全くその通りだと思う。

そしてなんだかんだで先生もオンナなんだとわかたった。
結局かんたんに堕とされ、いいようにされてしまっているのだから。
先生の写真と体験談は今でも最高のおかずだ。

不良女の忘れ物

  • Posted by: moe
  • 2013年11月25日 11:12
  • 学校

中二のとき、クラスにわかりやすい不良女がいた。
髪はクラス中そいつだけ茶髪だし、普通に化粧してたり制服を着崩すのは当たり前。
平気で授業もサボる。
だが、正直不良というのを差し置いても、そいつは可愛かったし、カラダも中二とは思えない程に発育が良かった。
スラッと伸びた長く、そして丁度良い肉付きの太ももがエロい上に、夏場では目を凝らせば普通に透けブラもしているし、ボタンを二つ位外しているので、胸元も大きく開いていた(まあ、正面から見るなんてことはできなかったが)。

ある日、不良女は珍しく体育の授業に出ていた。数ヶ月に一回あるかないかだ。
授業終わりにちょっと体操服姿を拝んだが、やっぱりクラスの他の女子とは違うな、と思わされる。
結局、休み時間に他のクラスの不良と小一時間電話した後、必要な小物だけ小さなカバンに持って早退してしまったようだ。

その日の放課後、俺は一人教室に残っていた。
「夕日に染まる教室が好き」という、学年そのままの厨二病男子だったからだww
ふと、後ろの棚を見てみたら、不良女の置いていったカバンがある。
いくら不良と言えど、女子である。
それどころか、凄くかわいい女子なのだから、やはり私物が気になってしまう。
気配のないことを確認し、おそるおそるカバンを開ける。
その中に袋が入っている。
これはまさか・・・ゆっくりと紐解いていくと、そこには体操服が入っていた。
今日がマラソンの日だということは授業終わりの女子との会話を盗み聴いていたことで知っていた。

汗でじんわり湿っている体操服は鼻を近づけずとも酸っぱい匂いがした。
そして靴下。普段の彼女からは想像できない清楚っぽい白ハイソックスである。
土で少し汚れていた。
さらにスポーツブラも発見。
無論これ以前に見たことはなかったが、パットの大きさからも彼女の巨乳ぶりがうかがえる。
それだけではなく、なんとパンツまで見つかった。
意外と神経質な子なのかもしれない。

そこから先はもう、人が来るかもしれないという警戒心は無くなっていた。
たくさん汗を吸ったであろう体操服に顔面全体を擦りつけ、パンティのクロッチ部分を口に含みチュウチュウペロペロしながら、ハイソックスにチンポコを挿入して俺は猿のごとくオナニーした。
今までのどんなオナニーより、興奮したし幸福感があった。
出も凄まじく、ザーメンが染みこんだハイソックスはずっしりと重たくなっていた。
彼女が毎日学校に来ないことを考えても、流石にこれはまずい。
ハイソックスだけ持ち帰り、念入りに洗濯し、翌日バレないように「落し物」として置いておいた。
それから卒業まで、彼女でオナニーするのが日課になった。
彼女がよそでヤンキーと何をしていようが、あのハイソックスを汚したのはおそらく、俺だけなんだろうからな。

大学の時に片思いだった先輩に初めて中出しされた時の話

  • Posted by: moe
  • 2013年11月15日 10:52
  • 学校

206 名前: 祐美 投稿日: 2009/03/03(火) 06:59:39 ID:agpJoeQJO
大学の時に片思いだった先輩に初めて中出しされた時の話。

大学に入って、サッカー部のある先輩に一目惚れをしました。
背が高くて、少し日焼けしてて、カッコイイ人でした。

その先輩と私は何も接点がないので、とりあえず何か知り合うキッカケを作るためにサッカー部のマネージャー里美に相談にのってもらいました。

私「サッカー部の〇〇先輩って超カッコイイよね!あたし仲良くなりたいんだけどなぁ。」
里美「先輩にはつき合い始めたばかりの彼女がいるんだよ。しかも、その彼女は清楚で頭もよくて加藤あいに似ていて、細くて、めちゃ可愛いんだよ~。」

正直、ショックでした。
カッコイイから彼女がいてもおかしくはないと思ったんだけど、自分には勝ち目が無い気がしました。

207 名前: 祐美 [sage] 投稿日: 2009/03/03(火) 07:10:16 ID:agpJoeQJO
私「そっかぁ・・・じゃあ無理だよね。けっこう好きだったのにな~。」
里美「大丈夫だよ。あたしが協力する。先輩の彼女は可愛いけど貧乳。祐美は顔も可愛いし、巨乳(Fカップ)だし、上手くやれば先輩を落とせるよ!」

恋愛経験が少ない私は、上手くやれるか自信はなかったけど、里美が励ましてくれたのでその気になりました。

208 名前: 祐美 [sage] 投稿日: 2009/03/03(火) 07:16:30 ID:agpJoeQJO
それから数日後、里美からサッカー部の飲み会に誘われました。

里美「明日飲み会があるから祐美も来て。先輩を落とすチャンスだよ。なるべくエロい服で来てね。」

私はTシャツ、ミニスカ、ニーハイソックスで飲み会に行きました。

210 名前: 祐美 [sage] 投稿日: 2009/03/03(火) 07:26:05 ID:agpJoeQJO
里美の気配りでちゃっかり先輩の隣に座る。
ものすごく緊張して、何も話せないでいると、先輩から声をかけてくれた。

先輩「どうしたの?祐美ちゃん緊張してる?」

私は、先輩が自分を知ってるとは思わなかったので、めちゃくちゃうれしくて、心の中はドキドキでした。

私「え・・・はい。なんであたしの事を知ってるんですか?」
先輩「祐美ちゃんのことはマネージャーから聞いてるから。噂通りほんと可愛いね。」
私「・・・(照笑)」

211 名前: 祐美 [sage] 投稿日: 2009/03/03(火) 07:40:22 ID:agpJoeQJO
お世辞かもしれないけど、先輩に可愛いと言われて舞い上がってしまう。
先輩とおしゃべり出来るなんて夢みたいで、ほんとにうれしかった。
先輩はこの時すでに私が好きだってことに気づいてるような感じがした。

そして、飲み会の途中に里美とトイレで作戦会議をした。

里美「2次会が終わったら先輩に祐美を送ってもらうように頼むから。その時は酔ったふりしてね。帰り道では、先輩に甘えたり、腕組んだりして、思わせぶりな行動をすること。そうすればあとはどうにかなる!」
私「うん!ここまできたらやるしかないよね。あたし、やっぱり先輩のこと好きだもん。」

213 名前: 祐美 投稿日: 2009/03/03(火) 17:59:38 ID:agpJoeQJO
二次会が終わると、けっこうみんな酔っていたので、他の人達に気づかれないように先輩と二人で抜け出しました。

二人きりになり、私はかなりドキドキ。
先輩は私のこと気に入ってくれたのかな?とか、告白したいけどいつ言えばいいのかな?とか考えながら歩いていた。

先輩「祐美ちゃんは彼氏とかいるの?」
私「いないですよ。好きな人はいるんですけどね・・・。」
先輩「そうなんだ。祐美ちゃんなら絶対いけると思うよ。超可愛いし、スタイル良いもんね。」
私「そんなことないですよ(照笑)自信ないです・・・先輩はどうなんですか?彼女は?」
先輩「まぁ、一応いることはいるんだけど・・・。」

214 名前: 祐美 [sage] 投稿日: 2009/03/03(火) 18:55:45 ID:agpJoeQJO
私「先輩の彼女ってすごく可愛い子なんですよね?里美から聞いたから知ってますよ。」
先輩「なんだ。知ってたんだ。」
私「はい・・・でも・・・あの・・・先輩・・・あたし・・・。」
(なかなか自分の気持ちを言えないでいる。)
先輩「ん?なに?どうかした?」
私「えっと・・・あの・・・先輩・・・あたしじゃダメですか?」
先輩「はぁ?!あぁ?マジで?」
(突然の告白に驚いてるけど、少し照れている。)
私「ダメですか?あたし・・・先輩のためなら何でもしますよ。本気です。」
(甘えた声で言い、先輩の腕に抱きつく。)

215 名前: 祐美 [sage] 投稿日: 2009/03/03(火) 19:06:26 ID:agpJoeQJO
先輩は何も言わず、そのまま二人とも黙ったまま私のアパートへ向かいました。
アパートに着くと、先輩は私をベッドまで運んでくれました。

そして私は横になって目を閉じました。
先輩と部屋で二人きりになれたうれしさはあったけど、それよりも先輩の気持ちが気になって仕方がなかった。

218 名前: 祐美 [sage] 投稿日: 2009/03/03(火) 21:09:20 ID:agpJoeQJO
目を閉じて寝たふりをしていると唇に柔らかい感触が・・・。
目を開けると先輩が優しく私の唇にキスをしていました。
期待していた展開だったけど、予想以上に気持ち良くて、めちゃくちゃ興奮しまいました。

私「ん・・・あっ・・・先輩・・・ダメ・・・ですよ。」
(ほんとは喜んでるけど、軽く拒否してみる。)
先輩「俺のためなら何でもしてくれるんだよね?俺、エッチな祐美ちゃんが見たいんだよね。」
(そう言ってすぐにまた先輩はキスをする。)
私「チュッ・・・ん・・・ぁん・・・チュッ・・・はあぁ・・・。」
(私から先輩に舌をからませる。)
先輩「あぁ・・・あぁ・・・チュッ・・・祐美・・・好きだよ・・・。」
(先輩は私のTシャツとブラを一気にめくりあげた。)

223 名前: 祐美 投稿日: 2009/03/04(水) 19:18:09 ID:F8tGALZxO
先輩は私の乳首を優しく舐めながら、右手で胸を揉む。

先輩「チュッ。ペロ。チュパ。チュッ・・・祐美のおっぱい・・・すごいよ・・・柔らかくて美味しいよ。チュパ。」
私「はあぁ・・・あっ・・・あんっ・・・あぁあ・・・先輩・・・恥ずかしい・・・です。」
(自分の体を見られて恥ずかしい。でもさわやかでイケメンな先輩のエッチな姿を見て、さらに感じてしまう。)
私「あぁ・・・あん・・・先輩すごく・・・気持ちいいです・・・はぁあ・・・はぁ・・・。」
(先輩は私の胸に顔をうずめたり、乳首をつまんだり、揉んだり、すごくおっぱいが好きみたいでした。)
先輩「じゃあ、今度は祐美が俺のこと気持ちよくしてくれる?」

225 名前: 祐美 [sage] 投稿日: 2009/03/04(水) 22:46:23 ID:F8tGALZxO
私「んんっ。はぁっ・・・はい・・・。」
(先輩は立ち上がり、ズボンとパンツを脱ぎました。まだ一回しかH経験がない私は、どうしたらいいのかわからず少し戸惑う。)
先輩「祐美・・・舐めてくれない?」
(私は頷き、先輩に言われたとおりに下から上へとゆっくり舐めはじめる。)
私「ペロ。ペロ。はぁ・・・はぁぁ・・・。」
先輩「あぁあ・・・あぁ!もっと・・・奥までしゃぶってみて・・・あぁ・・・。」
(私はとにかく先輩を気持ちよくしてあげたいと思いました。舌で舐めながら何度も奥までしゃぶったり、上だけくわえてみたり、手で触りながらキスしたりしました。)
私「んん・・・チュパ・・・チュパ・・・ジュポ・・・ジュポ・・・はぁ・・・ん・・・ペロ・・・チュッ・・・チュッ・・・んっ。」
(先輩はとても気持ちよさそうでした。そして両手で私のおっぱいを揉んでいました。)

226 名前: 祐美 [sage] 投稿日: 2009/03/04(水) 23:09:05 ID:F8tGALZxO
先輩「はぁあ・・・超気持ちいいよ・・・あぁ・・・祐美すごくうまいね・・・あぁっ!!そんなにやったら出ちゃうよ・・・はぁ・・・あぁ!」
(私はそのままフェラを続けました。)
私「ん・・・んんっ・・・チュパ・・・ジュポ・・・ジュポ・・・チュッ・・・チュッ。」
先輩「あぁ!あぁ・・・もうだめだよ・・・祐美・・・入れるよ・・・。」
私「ん・・・はぁ、・・・はい。」
先輩「気持ちよくしてあげるからね。」
(先輩は私を反対に向けて手をつかせ、バックの体勢でゆっくりと挿入しました。)
私「ああっ!!はぁあっ!んん・・・あん・・・あぁぁ!」
(久しぶりのHで、しかも相手が先輩ということで、自分でも驚くほど大きい喘ぎ声を出してしまいました。)
先輩「あぁ!やばい・・・祐美のマ〇コすごいキツキツだよ・・・あぁぁ!あぁ・・・。」

231 名前: 祐美 [sage] 投稿日: 2009/03/05(木) 08:02:32 ID:3tVafQ6nO
(入れられた瞬間は自分でも少しキツい感じがしたけれど、先輩が腰を動かすごとに気持ち良くなる。)
私「あっ!あぁああん!!あんっ・・・あん・・・」
先輩「はぁ・・・はぁ・・・ああっ!中に出すよ!」
私「ああっ!あんっ!!」
(そして先輩の動きが止まりました。私は中に出された感じがわからなかったのですが、たぶんそうだと思いました。)

234 名前: 祐美 [sage] 投稿日: 2009/03/05(木) 18:52:57 ID:3tVafQ6nO
(先輩はイッた後も抜かずにそのままで、しばらく私のお尻を触ったりなでたり、おっぱいを揉んだりしていました。)
先輩「祐美のこと・・・好きだよ。」
私「でも・・・先輩には・・・あぁっ!あん!あんっ!!」
(私がしゃべろうとすると、先輩は腰を動かし始めました。今度はグラインドさせるような感じでゆっくりと、いやらしい動きでした。)
私「あぁ!んんっ・・・こんな気持ちいい・・・の初めてです・・・はぁ・・・ああん・・・もっと突いて・・・ください・・・。」
先輩「あぁ・・・俺も・・・すごくいいよ・・・あぁっ!」
私「んっ・・・んん・・・あたし・・・もうイキそう・・・です・・・あぁぁんっ!!」
先輩「ああっ!祐美のマ○コ・・・締め付けが・・・すごいよ・・・あぁ・・・イク!!あああぁ!!」
(私がイクのと同時に先輩もそのまま中に出していました。そして、先輩がゆっくりと抜いた瞬間に精子がドロっと垂れてきて、私はめちゃくちゃ感動しました!)

235 名前: 祐美 [sage] 投稿日: 2009/03/05(木) 19:06:05 ID:3tVafQ6nO
先輩「こんなに出たの初めてかも(照笑)」
(と言いながら、私の体をティッシュで拭いてくれました。そして、しばらく私は達成感とHの余韻に浸っていました。)
先輩「体洗ってあげるから一緒にお風呂入ろうよ。」
私「えっ・・・でも、恥ずかしいから・・・いいです。」
先輩「大丈夫だよ。祐美ちゃんの綺麗な体全部見せて。」

そして結局二人でお風呂に入ることになりした。
私は恥ずかしいとか言っていながら、積極的に先輩に甘えたり、キスしたり、フェラしたりしました。
イチャイチャしながら、自分も先輩も意外とエロいなぁ~とか考えていました。

236 名前: 祐美 [sage] 投稿日: 2009/03/05(木) 19:15:05 ID:3tVafQ6nO
お風呂では挿入はしませんでしたが、初めてパイズリをしました。
気持ち良さそうな表情をしている先輩を見ながらフェラとパイズリを交互にたっぷりご奉仕してあげました。
最後はそのまま顔とおっぱいに射精のご褒美をしてくれました。

その後、お風呂から出て1回、
朝起きてから1回Hしました。

私は知らないうちに寝ていましたが、先輩は眠らずに私の顔と体をじっくり見ていたそうです。

240 名前: 祐美 [sage] 投稿日: 2009/03/07(土) 08:09:44 ID:ApkbyrpVO
>>238
お風呂から出てから、またベッドに戻りました。
お互いに体を触りあってイチャつきながらまったりしました。

先輩が舐めてほしいというので、私はしばらくフェラをしました。
たぶん20分くらいずっとしていたと思います。

先輩「あぁっ・・・ああぁ・・・あぁ・・・。」
私「んん・・・んっ・・・ジュル・・・チュパチュパ・・・はぁ・・・んん・・・。」
先輩「祐美・・・上に乗って・・・。」

私は自分が上になるのは初めてでした。
ドキドキしながら、少しずつゆっくりと入れていきました。

241 名前: 祐美 [sage] 投稿日: 2009/03/07(土) 08:22:17 ID:ApkbyrpVO
私「あぁぁ・・・入ってく・・・あぁあん・・・あぁっあっ!!!!」
先輩「うわぁ!すごい!!あぁあ・・・祐美・・・どう?」
私「あん!あぁっ!!先輩の・・・大きくて・・・すごく気持ちいい・・・あぁん・・・あっ!あぁ!もうイッちゃう!」

先輩に下からおっぱいを揉まれてさらに気持ちよくなる。

先輩「あぁっ!!!俺も最高だよ!!あっ・・・出すよ!!!!」

私は感じながらも、イク瞬間の先輩の顔をじっくり見ていました。めちゃくちゃエロくてカッコ良かったです。

243 名前: 祐美 [sage] 投稿日: 2009/03/07(土) 13:35:37 ID:ApkbyrpVO
その後、私は疲れて寝てしまいました。
(3時間くらい)
横を向いた状態で寝ていると、先輩が後ろから私を抱きしめ、優しくおっぱいを揉みはじめました。
先輩は私が寝てると思ってたみたいでした。
ホントは起きてたけど、わざと寝たフリをしました。

先輩はしばらくおっぱいを揉みながら、時々私の頬にキスをしていました。
それでも私が寝たフリを続けていると、先輩はそのままの体勢で挿入。
私を起こさないようにしたかったのか、ゆっくり優しく腰を動かしていました。

私「あぁ・・・あっ・・・あっ・・・んぁ・・・。」

寝たフリをしていてもつい声が出てしまう。

先輩「あぁあぁ!あぁあ・・・」

先輩はイキそうになると一度動きを止め、また腰を動かすというのを20分くらい繰り返していたと思います。

先輩「祐美!あっ!ああっ!!」

そしてまた中に出していました。

244 名前: 祐美 [sage] 投稿日: 2009/03/07(土) 13:52:07 ID:ApkbyrpVO
先輩「今日はこれからバイトがあるから帰るね。あとでメールするから。」

寝たフリをしている私にそう言って先輩は帰りました。

その日の午後、先輩から会いたいとメールがきました。
授業の後に学校で待ち合わせをしました。
なにを言われるのか、私は期待と不安でいっぱいでした

先輩「彼女と別れてきたから祐美とつき合いたい。」

当たり前だけど、人生で一番幸せな瞬間でした。宝くじが当たったみたいな感じ。

私「先輩と一緒に過ごしてみて、ますます好きになりました。クールな時もエッチな時も大好きです。」

先輩は恥かしそうに笑いながら、抱きしめてくれました。

247 名前: 祐美 [sage] 投稿日: 2009/03/07(土) 22:14:45 ID:ApkbyrpVO
>>246
はい。
今も付き合ってます。

里美がキッカケを作ってくれなかったら、先輩が卒業するまで片思いのままだったと思います。
いきなり自分から話しかけるなんて絶対に無理だし・・・。

それが今ではラブラブですから、恋愛は不思議ですね。

思春期の水泳

  • Posted by: moe
  • 2013年11月 9日 11:30
  • 学校

以前、こんな事を聞いたことがある。

「体育は原則、男女別で行う。」

まあ当然のことだよな。
だって、思春期、それも高校生ともなればいろいろと盛りなころだし・・・。

まあ、そんな前置きをして、俺の話を聞いてほしい。

ある日俺は、体育の授業を見学した。
どうってことは無い理由だが、ただ単に足首をねんざしたためだ。
そんな訳で、授業の進行を手伝う以外することは無い自分は、あっさりと暇になる(笑。
そんな時ふと女子の方へと視線を向ける。
今日はどういう訳か男女合同なのだ。ああ、ふしぎだな。

女子の身に着けている競泳用水着(?)を見て思う。
(それにしても、あれ安全だよなあ。中学の頃なんて、際どかったもんな。どっかがw)

とかなんとか。
まあ実際、思春期の男子が視界に入れても大丈夫な様には作られているのだろう。

そんなこんなで俺は、ふと、けがをしていない方の足を冷やそうと思い、プールサイドに行った。
その対岸といってはあれなんだが、そこに自分の気になっている女子がいた。
仲良く、おしゃべりをしながら授業を受けている様子。
その女子はTと言い、運動系の部活に所属しているアクティブな女子だが、ある時になると物静かになる事もある女子。
偶然その姿を見つけた俺は、太陽の陽射しのせいなんだろうが、その存在が眩しく感じた。
偶発的な出来事に心が揺らぎつつ、授業はつつがなく進む。

授業が終わり、教室にもどり、ホームルームを待っている担任の先生も含めて、女子に帰りを待っていると、何人か入ってきた後でTが入ってきた。
そいつはショートヘアなので、髪に関しては、あまり濡れていないようだが、水泳の授業の後の女子は、どこか扇情的だとも感じた。
(あくまで自分目線。)

HR(ホームルーム)も終わり、皆がそれぞれに帰っていく。
Tは、試験期間中なこともあり部活が休みなため、一人で帰っていく。
Tは時々、昼休みの時も一人でいることがたいてい多い。
大体スマホをいじっていたり、音楽を聴いていたり、何を考えてんだかわからない。
メアドを交換したいと思っている自分だが、つかみどころが見つからず戸惑うばかり。

いろいろな事を思う思春期である。恋愛、青春、学校生活などなど。
結局自分が言いたいことは、そんな風に多感な思春期に男子が女子の水着姿(学校)を見たら、ちょっとドキッとする、そういう事だ。

強い女

  • Posted by: moe
  • 2013年10月27日 22:17
  • 学校

幼稚園の頃から近所に住んでるアキラは、俺と同じ空手道場に通ってて小さい時からお転婆で背が高い奴だった。
小学校高学年から中学生3年まで身長はアキラの方が上だった。
高校生に上がってやっと追いついて高3の177cmでやっと1cm追い抜いたくらいだった。

幼稚園から小学校高学年まで遊ぶ時は常に短パンで男子に混ざってショートカットの短い髪で遠目から見ると少年にしか見えない。
スカートなんかはいてる所一度も見たことが無い。
男子と違う所は女子トイレに行くというくらいしか違いがなかったと言ってもいい。
しかも低学年くらいまでは男子と連れションしてた。
喧嘩してもクラスで一番強くてガキ大将を何人も泣かしてた。

サッカーとか鬼ごっこ男子に混ざってやっても常に一番だから女子にも男子にも一目置かれていて、空手も全国大会優勝した父親をもってるせいかとにかく強くて何度も練習とか組み手とか相手したけど一度も勝った事が無かった。

だから小学校高学年まではアキラを異性として全く意識しなかった。
男みたいな奴だと思っていたし、なにせ喧嘩も空手もアキラには勝った事が無いから嫌いじゃないけれど、正直ちょっと怖い苦手な奴だった。
何をしても敵わないから劣等感を抱いていたのかもしれない。
小学生の心理なんてそんなもんだよね?
そんなわけで中学生に上がるまでは凄く女の子らしい線の細い子に憧れてた。

アキラは単なる幼馴染で気楽な遊び友達、道場の時は絶対に敵わない格上、女子だと思った事は無いし意識するような相手じゃない。
アキラが小学校高学年まで憧れの人だったのはドラゴンボールの孫悟空、彼女は小学3年生まで本気でカメハメハ撃つのが将来の目標だった。

俺は空手は親父が厳しくて半分はイヤイヤ続けてた所がある。
正直何時までたってもアキラに勝てなくてふて腐れてたこともあった。
まあ、そんなだから勝てないってのも有ったと思う。
アキラは空手楽しんでたし尊敬する孫悟空や父親と同じようになりたかったんだと思う。
小学生の空手大会男子に混ざって優勝したりしてた。

それで、小学校を卒業する事になる数週間前の事だった。

「ヨウちゃん!キャッチボールしよう!」

いつもの様に人の家に庭先から入って縁側から顔を出すアキラ。
走ってきたのか息を切らせている。

「良いけど宿題は?」
「ヨウちゃん鈍いなぁ、私もう終わったよ。」

ハキハキとした喋り方、ショートの黒髪、爽やかに白い歯を見せて笑うアキラ。

「俺まだだから一寸待ってよ。」
「いいけど早くしなよ。」

アキラは今にも体を動かしたくてウズウズしているのか、庭先でグローブの中のボールを空に向かって投げては一人でキャッチしたりしている。
とにかくジッとしている事が嫌いなアキラ。

「なーまだ?」

庭先で一人ボール遊びしながら声をかけてくる。

「ん~あとちょっと。」

宿題が終わったので2人で公園へ行きキャッチボール。
結構強く投げるアキラのボールを受ける。

「いたっ!もう少しかげんして投げろよな!」
「ごめん、ごめん。」

アキラは少年のように笑う。

「もう直ぐ中学生だね私達。」
「うん。」

いつもの様にボールをやり取りしながら会話する。

「制服もう準備した?」
「うん。」
「着てみた?」
「うん。」
「どうだった?」
「うーんなんか似合ってなくて変だった。」

初めて身につけた詰襟はぶかぶかでなんだか、着せられてる感じだった。

「男子はいいよねズボンだからさ。」
「なんで?」
「私絶対男子に笑われるよ。」

アキラはスカートが嫌いだから中学生になってセーラー服を着るの事を嫌がっていた。

「岡本とか絶対馬鹿にしてくる。」

内緒だけど当時岡本はアキラの事が好きでよくアキラの事を女男とかいってからかっていた。

「着てみたの?」

正直アキラのセーラー服姿というのは全くピンとこなかった。

「お父さんが着てみろって言うから着たけど直ぐ脱いだよ。」
「だって自分でも変だもん・・にあってないよ・・。」
「上崎さんとかなら似合うと思うけどね。」

上崎さんというのは当時僕が憧れていた凄く可愛い女の子、アキラはその事を知っていていろいろ相談に乗ってもらっていた。
でも、無理なのはわかってた、上崎さんはその時好きな人が別に居て、それが近所の年上の中学生のカッコいいお兄ちゃんだって・・。
なんでも中学生で既に芸能活動というかモデルさんをしているらしいと上崎さんが自慢していた。

「アキラも上崎さんみたいに髪とか伸ばせばいいじゃん。」

半分はフォローのつもり、もう半分は割と本気だった。
アキラは顔の作りは美形だから女らしくすればもてるんじゃないか、と子供ながらに思ったのだ。

「熱いし、邪魔だし、それに似合わないよ。」

アキラは乗り気じゃなかった。
んで小学校卒業。

中学の入学式で初めてアキラのセーラー服姿を見た。
ビックリした普通に似合っていた。
背は高くて足は長いスタイルも悪くない。
俺の様にぶかぶかの詰襟をいかにも着せられているという格好に比べれば、アキラのセーラー服はまるでパンフレットやカタログにそのまま仕えそうなくらいバッチリはまっていた。
髪は短かったけれど、恥ずかしそうに頬をそめたアキラは初めて女の子に見えた。

「笑ったらぶん殴る!」

って言われてたけど、そんな心配は必要なかった。

「う・・ん・・別に変じゃないとおもうよ?」
「そう?本当?でも絶対変だよ・・岡本は変だって言ってたし・・。」

岡本は朝からアキラのセーラー服姿を見るなり散々馬鹿にしていた。
でも俺は知っていたソレは岡本の照れ隠しだって。
そのあと何人かの男子はアキラのセーラー服姿を見て

「アイツ女だったんだな。」
「ちょっと可愛くなった?」

とか冗談半分、アキラなんかにときめいてしまった事へのごまかし半分で言っていた。

一緒にドロだらけで駆け回り連れションだってした連中は少なからずアキラのセーラー服姿にちょっとしたショックを受けていたと思う。
でも、それでも僕はまだ上崎さんのセーラー服姿にときめいていた。
実際上崎さんのセーラー服姿は可憐で凄く可愛かった。
僕以外にも彼女が好きだった奴は沢山いたと思う。

中学生になってから学校の体育は勿論、空手の時もアキラは明確に女子のカテゴリーに分けられるようになった。
最初はアキラは凄く不満に思ってて凄く怒っていた。
今までずっと男子と一緒にやってきて一度も負けたことが無いのに急に女子の方へ分けられたから・・・・

「女子とか男子とか関係ないじゃん!」
「うん。」

憤慨するアキラに表面上は同意していたけど、でも内心俺は仕方ないと思った。

発育が良かったから小学校6年の時には既にアキラは胸も出てきていたし、スレンダーな体型とは言っても彼方此方が女の子らしくなっていたから道場や体育で体が触れるとドキッとする事もあったから。

そうやって中学では今までなかった壁みたいなものが俺達男子とアキラの間に生まれた。
男子もアキラが女の子だって事をスッカリ思い出していて、表立ってアキラが好きだって公言する奴もチラホラ出てきた。
アキラは最初そういう勝手な区分けみたいな物に彼女なりに抵抗していたけれどアキラはそのつもりでも男子に彼女のそういう気持ちを汲み取れる奴はいなかった。

「なんで?」

昼休みバスケをやってる男子の所にアキラが仲間に入ろうとしたときだった。
男子の中心的な奴がヤンワリ、アキラが入ることに難色を示したのだった。

「いや、別にお前の事がどうこうじゃなくてさ・・バスケなら女子を誘って女子でやれよ・・。」
「なんで?今まで一緒にやってきたじゃん。」
「でもお前やっぱ女だし・・やっぱやり難いよ・・。」

それまで黙ってた奴等も、何となく違和感を感じていたんだと思う。
皆そいつのいう事を黙って聞いて反対する奴はいなかった。
俺もその場に居たけれどやっぱりそんな奴等の一人だった。
意識してしまったが最後・・・。
そんな俺達を見回して小さく溜息をついたアキラは

「解った・・。」

と寂しそうに一言言って女子が楽しそうにお喋りする教室に帰っていった。

そんな事があって、アキラも段々と女子の枠の中で学校生活を送るようになっていた。
俺の家に遊びに来ることも減った。
道場であっても組み手もしなくなった。
その頃にはアキラの実力は俺なんかじゃとても練習相手にならないくらいになっていて先生や上級生と練習していたから。

それでも近所だから時々は顔を合わせるし、登下校が一緒になれば歩きながら色んな事を話した。
夏休みあけからアキラは髪を伸ばし始めて1年生の終わりごろには肩までになっていた。
それを短いポニーテールにしていて、それがその後のアキラのトレードマークになる。

「伸ばしてるの?」

と聞いた俺に

「これ以上は邪魔だし伸ばさないけどね・・。」

とぶっきらぼうにアキラは言った。

髪を伸ばしたアキラはもう遠目からみても女の子で、近くでみると美少女と言っても差しさわりが無い姿になっていた。
そしてアキラは大好きな体育も時々見学するようになった。
見学するほかの女子に混ざって走り回る俺達を恨めしそうに見ている姿は少し可愛そうに思えた。
ある日の帰り道、

「生理が来たんだ。」

とアキラが自分で教えてくれた。
俺も流石に気がついていたけど

「大変だな・・。」

と答えた。
他に言いようが無かった。

中学二年のときアキラが男子に告白された。
3年生の道場の先輩だった。
強い人で全国とかいっててアキラもよく組み手とかしている先輩だった。
内心俺は2人は出来ているのかもと思った事もあったくらいだった。
でもアキラは断った。
道場の帰り道

「なんで断ったの?」

と何故か気になった俺は聞いた。

「・・・別にそういう事興味ないし。」

その後もアキラは学校のクラスメイトとかにも告白されたけど全員断った。
そのたびに俺は気になって理由を聞いたけどアキラは決まって

「興味ないから。」

と短く答えた。

2年生になって修学旅行へ行った。
広島で自動車工場を見学して宮島へ渡り旅館に泊まった。
そこでちょっとした二つの事件があった。
一つ目は詳細は省くが悪い男子が着替えをする女子を覗こうとしていて結果的に俺もつい出来心で覗いたらアキラの着替えを思い切り見てしまった。
アキラはカーテンも引かずに窓際で着替えていた。
アキラはいつの間にかスポーツブラじゃなくて本格的なブラジャーをつけていた。

「おおおおっ!」

と大興奮する男子に俺は焦ってカーテンを閉めた。

「ヨウちゃん見えないよ!」
「ダメだ!!見るな!!」

不満を訴える男子だったけど俺は結局カーテンを開けさせなかった。
アキラの裸を他のやつに見せたくない・・そんな気持ちが沸きあがっていた。

その後旅館でアキラと顔を合わせにくくて彼方此方逃げ回ってアキラを避けていた。
アキラは何度か俺を探しているようだったけど全力で回避していた。
着替えを見てしまって罰が悪かったし、なにより無性に恥ずかしかったのだ。
因みに上崎さんは1年の終わりにあの噂のお兄ちゃんと初体験をしたと自慢していたのをアキラつてに聞いてスッカリ冷めていた。

「松田君いる?」

自分達の部屋で皆でババ抜きをしていたらクラスの女子が数人やってきて俺を呼び出した。
女子の中でもリーダー格のメンバーだ。

「告白か?!」
「あんた等は黙ってな!!」

騒ぐ男子に女子達の一括に静まり返る男子。

「松田君ちょっと聞きたい事あるから来て。」
「いいけど・・。」

内心覗きがばれてつるし上げられるんじゃないかとビクビクしていた。
旅館の非常階段のところへ行くと他の女子も沢山待っていた。

「ななに?」

もう内心穏やかではなかった。。

「松田君ってさアキラと仲いいよね?」
「まあ・・家が近所で昔から道場かよってるから・・・。」
「松田君ってさアキラの事どう思っているの?」
「どうって・・・。」

正直なんでこんな事を聞かれているかも解らないし、今一自分でもはっきり整理の出来ていない感情についてイキナリ聞かれたので俺は答える事が出来ない。

「はっきりしないなぁ!」

女子達はイライラしているみたいだった。

「アキラの事好きか嫌いかって聞いてるの!」
「えええっ・・それは・・。」
「どっち!?」

異様な迫力だった。

「好き・・かな・・。」

別に嫌う理由が無いのだからどっちだと聞かれれば好きと答えるほか無いだろう。
俺の答えを聞いた女子達はなにやら目配せをしあって笑っている。

「解った、もういいよ戻って。」
「???」

訳も分からないまま俺は解放されて部屋に戻った。
男子に色々聞かれたけど

「なんでもないよ。」

と答えた。

就寝時間が近づいてトイレに行くとそこでアキラにばったり会った。

「よう・・。」
「おう・・。」

なんかお互いが変な空気だった。

「あのさ・・ちょっと話しない?」

トイレを出るとアキラがまだそこに居て俺を待っていた。

「いいけど・・。」

さっきと同じ非常階段の所でアキラと2人だけ。
真っ暗な外を見ながらお互い無言だった。

「あのさ!ヨウちゃんちょっと目をとじてくんない?」

アキラは思い切ったように言った。

「えっ?なんで?」
「いいから!幼馴染の一生のお願い!」

俺を拝むように手を合わせるアキラ。
なんだか必死であまり見ないアキラだった。

「いいけど・・。」

俺は言われたとおり目を閉じた。

「良いって言うまであけないでよ。」
「うん・・。」

その時だったふわっと柔らかい感触が唇に触れた。
ソレがアキラの唇だって事は流石の俺も直ぐに分かった。

「ヨウちゃんごめん!」

アキラは

「いいよ。」

というのも忘れたのか、ビックリする俺をほっといて走って行ってしまった。

「????」

意味が分からないままその場に取り残された俺はかすかに残ったアキラの唇の感触になにか狐にでも化かされたような気持ちになっていた。
それから部屋に戻った後も何時までも寝付けなかった。

翌朝帰りのバスの中どうも女子の視線が俺に集中している気がして仕方が無かった。
アキラは俺のほうを一切見ないし、一体なんだったのか俺は益々混乱した。

修学旅行が終わってもアキラは俺を避け続けていた。
今までなら1週間に1度は登下校のどちらかでばったり会うはずなのに一度も会わなくなった。
道場でも口を聞いてくれない話しかけようとしてもそそくさと何処かへ行ってしまう。
学校では常に女子のグループの中にいて話しかけ難い。
何処と無く他の女子も俺には冷たいからそれとなく探りも入れられない・・。

「自分からキスしといてなんだよ!」

俺はちょっと頭にきていた。

「そっちがその気なら俺も無視してやる!!」

ガキというかなんと言うか俺も対抗してアキラを無視しようとした。
といってもコレは無視とはいえない。
なんというか親に怒られた子供が業とらしく親を無視してみせるというような、構って欲しい気持ちの裏返しのような行動だったと思う。

学校で顔を合わせたり道場で顔を合わせたりしても俺は不機嫌そうな顔をしてアキラを睨みつけアキラが此方に気がつくと業とらしく目を逸らした。
そうやって俺は怒っている!とアキラに見せたかったのだ。
アキラが謝ってくることを願っていたのだ。
いびつだけど俺はアキラと仲直りしたかった。

そんな時チャンスは来た。
年に1度の道場の掃除で俺とアキラはくじ引きで道場の裏の草むしりを2人ですることになった。
俺は最初怒ったようにしながらアキラを無視して草を抜いていた。
アキラはいつも強気で脅したって逆にぶん殴るような奴なのに俺の前ではすっかりビクビクしてて女の子みたいだった。

俺は早く仲直りしたいのに変な意地が邪魔して自分からは絶対に謝りたくないと思っていた。
そのくせアキラが早く謝ってくるのを心の底から願っていた。

「ヨウちゃん・・ざる・・。」

草むしり用のザルをアキラが持ってきた。
久しぶりにアキラの声を聞いた気がした。

「ヨウちゃん・・ざる・・。」

たったコレだけの言葉で俺の心はフワフワ浮いた。
アキラの中で俺はまだヨウちゃんだったから・・・

「ん・・。」

アキラからザルを受けとって引き抜いた草を載せる。
2人それ以上何を言うべきか分からないままに裏庭の草を抜く音だけがする。

くそっ・・・くそっ!!!

内心アキラと仲直りしたいのにその糸口が見つからず、心がぐちゃぐちゃに成りそうだった。
コレを逃したら俺達はもう二度と前の様になれない気がしていた。

「ヨウちゃん・・ごめんね・・。」

それはアキラとの関係で今まで聞いた事がない台詞と声色だった。

「えっ・・?」

謝ってくるのを待っていたくせに、アキラにいざ謝られるとなんだか可笑しな気分になっていた。

「なんであやまるん?」

謝ってくるのを待っていたくせに思わず聞いてしまった。

「だって・・ヨウちゃん怒ってたよね・・・。」
「・・・。」

怒ってた・・でも自分でもなんで怒っていたんだろうか・・今となっては分からなくなっていた。

「お前こそ俺のこと無視してただろ。」
「うん・・ごめん・・。」

こんな風にしおらしいアキラなんか誰も見たことが無いと思った。

「なんで無視したん?」
「・・・。」

アキラは俺の問いに少し悩んでから話し始めた。

「嫌われたと思ったから・・。」
「はあ?」

なんで俺がアキラを嫌いに成る?意味が分からなかった。

「だって私みたいなのにキスとかされてさ・・ヨウちゃん好きな人居るのにさ・・。」

上崎さんのことかとおもった。

後のアキラから聞いた話。
あの修学旅行の旅館での事、女子の間で告白ゲームというのが始まって一人ひとり好きな男子の名前をあげるという遊びをやっていたらしい。
アキラは最初がんとして口を割らなかったが、周りがドンドン言うので一人だけ言わないわけに行かなくなり俺の事を小さい頃から好きだと白状したらしい。
そしたら女子がイランお節介を始めて俺を呼び出して色々聞いてきた。
女子の話で俺がアキラの事を好きだと教えられたが、日頃の俺の態度や俺が上崎さんが好きな事を知っていたアキラはその場に上崎さんもいたため、女子が本当の事を言っているか確信が持てなかったらしい。

アキラを他所に女子は盛り上がり、告白して来いキスして来いと要求がエスカレート。
アキラもアキラで素直なもんだから適当に誤魔化すこともせず非常階段で俺と強引にキスして女子のところへ戻ったわけだった。

「私みたいに男女じゃヨウちゃんも嫌だったでしょ?」

アキラは未だに岡本にからかわれた事を気にしていた。
当の岡本は随分前にアキラに告白して振られているのにも関わらず・・

「べ・・別に嫌じゃなかったよ・・。」

めちゃくちゃ恥ずかしかった。

「えっ・・・?」
「別にお前とキスしても嫌じゃなかった!」
「でも・・ヨウちゃん上崎さんが好きだったんじゃないの?」
「もうずっと前に諦めてたし気にしてねーよ!」
「そっか・・。」
「そうだよ。」
「じゃあ私達仲直り・・・だね?」
「うん・・。」
「コレからは前みたいにまた話そうね・・。」
「うん。」

とこんな感じで俺達は仲直りした。
俺としてはこのとき精一杯の告白のつもりだったけど、アキラは単に俺が仲直りしたいだけでアキラの事を異性として好きだといったとは思っていなかった。って事に後で気が付く

アキラ的には嫌じゃないというだけで、俺の好みは相変わらず上崎さんみたいなタイプだと思ってたらしい。
それでも俺のことが好きだったアキラはそれでも俺と仲直りできて嬉しかったらしい。

それから前みたいに登下校一緒に帰ったり道場でも話すようになった。
同じ高校へ進学しても組み手は相変わらずアキラの方が強くて勝てなかった。

この頃には回りは俺達が普通に付き合っていると思ってたと思う。
俺は何度か告白しようとして失敗して思い切って告白したのが高校1年のクリスマスだった。
それまでずっと親友みたいな関係だった。
クリスマス俺の家に遊びに来たアキラに俺から告白した。

「えっ?!なに?!」
「だから好きだからちゃんと彼女として俺と付き合って欲しい。」
「うそ?!え?」
「嘘じゃないよ。俺じゃ嫌か?」
「えっ、そそんなわけ無いじゃん・・でもヨウちゃんは私でいいの?」
「当たり前だろ!」
「えっ・あの・・じゃあ・・えっと・・・はい・・ヨウちゃんの彼女になります・・。」

身長俺より2センチも高い上に、喧嘩もスポーツも一度も勝った事が無い、そんな強い彼女が俺に出来た瞬間だった。

「でも、なんで俺のこと好きに成ったの?」

改めて俺のほうからキスした後ふと気になって聞いてみた。

「えっ・・ヨウちゃんは何時も私の事そのまま受け入れてくれたでしょ・・。」

まあ、確かに俺はアキラのすることに昔から否定的な事を言ったこと無いけど。

「そんな事で?」
「そんな事って・・私には大事な事だったよ・・。」

なにがきっかけになるか分からないもんだなと思った。

そしてとりあえずこの空手しか知らない不器用な彼女に彼女の魅力について色々と囁いていこうと思ったのだった。
終わり

Hカップに挟まれて射精した話

  • Posted by: moe
  • 2013年10月23日 12:41
  • 学校

もう10年くらい前の話。
中学の同じクラスに巨乳の女の子がいた。
名前はミユ(あくまで仮。本名書くとわかる人はわかっちゃう)としておく。

とにかく何を着ても胸だけが目立つ。
制服でも私服でも体操着でも。
コート着ててもオッパイでかいのがわかる。

ミユはそれほど性格が悪いわけでもないのに友達が少なかった。
近くに来ると何となく引いてしまうというか・・・。

やっぱり胸の迫力だったのかなと思う。
いじめを受けていたほどではないが何となくクラスの中でも虐げられている感じ。
ただクラスの一部の男子には「爆乳女」とか言われてた。

僕も友達が多いほうではなく、スポーツ苦手で同じような友人とアニメの話をするのが好きな草食系。

まあ弱々しいといってもそこはやっぱり男。
彼女の巨乳に好奇の目が行かないわけがない。
スケベなアニメ雑誌が大好きで、それに登場する巨乳の女の子をミユに投影させていた。

ある雑誌で衝撃的なシーンが頭からこびりついて離れなくなった。
それは性器を巨乳で挟んでもらって思いっきり射精してるシーン。
よほど気持ちいいんだろうなと思い、ミユの巨乳を思い描いてため息をついていた。

ミユのことは・・・好きと言えば好き。
わりと気になる存在。

でもミユが好きなのか胸が気になるのか自分でもよくわからなかった。
もちろん自分からは絶対告白できないしするつもりもなかった。

ある日のこと。
僕が生徒会の作業を終え、帰ろうと思って支度をしていた。
クラスには僕ひとり。
帰ろうとしたところ、戸が開いてミユが突き飛ばされて教室に入って来た。

外からピシャっと戸を閉められ、

「爆乳がおまえのこと好きなんだってよ。」

という声が聞こえてきた。

戸を開けようと思っても外から押さえているらしく開けることができない。
前の戸も後ろの戸もダメ。
窓から出ようと思ってもここは3階。

僕はあきらめて席に座った。
ミユも自分の席にチョコンと座っている。
教室の対角線上に端と端。
遠くて会話もできない。

ミユがボソボソっと何かしゃべった。
まったく聞こえないので席を立ってミユの方へ歩いて行った。
あまり近寄ると警戒すると思ったので適度な距離が取れる席に座った。

「何言ってたのか聞こえなかったんだけど・・・。」
「ゴメンね・・・ゴメンね・・・。」

ミユは何度も謝っている。

「何で謝ってんの?」
「迷惑かけたから・・・。」
「別に迷惑なんて・・・。」
「だって直也君悪くないのにこんなことされて・・・。」
「○○(ミユの苗字)だって悪くないだろ。」
「ううん、私が悪いの・・・好きな人聞かれて・・・どうしてもしつこくて・・・。」

その時どこかの先生が通りかかったらしく、戸をおさえていたヤツらは走って行った。

「そろそろ帰ろうか。」
「はい。」

僕はミユと初めていっしょに歩いた。
気になってた子が自分のことを好きと知ってとても嬉しかった。
しかしその話題にはあえて触れないようにした。
校舎を出てグランドの分かれ道までいろいろな話をした。
ミユは1回だけ笑ってくれた。

それから数ヶ月経過・・・バレンタインデーが来た。

家に何か小さい荷物が届いた。
ミユからのチョコだった。小さな手紙がついていて

「学校で渡すと迷惑になると思って。甘いもの嫌いだったら捨てて下さい。○○」

と書いてあった。

ミユの携帯の番号もメールアドレスも知らなかったので返事を書いた。
ヘタに正義ぶるのは性に合わない。僕は自分の気持ちを正直に書いた。

「チョコありがとう。
甘いもの大好きなのでいただきます。
この前は少しの間だけだったけど話ができて楽しかったです。
○○の気持ちはとてもうれしいです。
だから僕の気持ちを正直に書きます。

人は自分にないものに憧れます。
僕は幸か不幸か男に生まれてしまいました。
だから○○の大きな胸にとっても憧れてます。
嫌な気持ちになったらこの手紙を破いて捨てて下さい。直也」

ちょっと直球すぎるかなと思ったけど、もともと話もしない関係だったし、まわりに言いふらす子でもないし。
思い切って投函した。

一週間後、返事が来た。
携帯電話はまだ持っていないらしく、パソコンのメールアドレスが書かれていた。

「私は自分の胸があまり好きではありません。
けど、胸のこと良く書いてくれてありがとう。
ちょっとだけ元気が出ました。
よかったらメール下さい。○○」

と書かれてあった。

その日の夜からミユとメールをした。
進んでいる家でもISDNの時代。
僕の家ではまだモデムで、ピーピーガーガーつないでやり取りしていた。
メールを受信する時間がもどかしかった。
届いたメールには自分の胸が嫌いな理由が赤裸々に書かれていた。

みんな好奇の目で見ることが一番の理由。
特に薄着になる夏がキライで、街を歩いているとほとんどの男性の目は胸に集中するらしい。

いろんな勧誘を受けるが怖くて相手にしていなかったんだとか。
人には色んな悩みがあるんだなあと思って読んでいた。

学校では一切話をしていない。
僕とミユはメル友の関係になった。

2~3日メールが続いた。一番の話題は胸のこと。
僕がどれほど元気づけても話がポジティブな方向に進まない。
こんな胸イヤだで終ってしまう。
そろそろこっちもイヤになってきた頃・・・実は胸に関して一番の悩みがあるという。
ちょっと聞いて欲しいと書いてあった。

実は一番の悩みは実は乳輪が大きいことらしい。
今思うと巨乳にありがちな話。
これがあるので何に対しても臆病になってしまうとのこと。
人の目が恐くて健康ランドにも行けず、修学旅行はひたすらタオルで隠していたようだ。

「直也くんは大きい乳輪はキライ?」

と質問してきた。
学校で男子に、おまえ乳輪でかいんだろと言われたらしい。
最初は意味がわからなかった。
僕はまだ中学生。
乳輪が大きいから小さいからといって何があるのかわからなかった。

正直よくわからないと書いて返信した。
次にミユから来たメールにはJPGファイルが添付されていた。

何だろうと思って開いてみると、ものすごい大きい真っ白なおっぱいの写真。
ミユが自分でデジカメで撮って送ってきたらしい。

その写真を見てやっと意味がわかった。
確かに大きめの乳輪が写っていた。
乳輪と皮膚の境い目がわからないほど色素の薄いピンクの乳輪。
そして乳首。
彼女は

「これで嫌いになったでしょ。」

と書いている。

今思うと外人(白人)の巨乳タイプ。
正直、キレイだなあという感想しか出なかった。
その通りのことを書いたらミユは喜んでくれた。
少しメールの内容も明るくなった。

それから数日メールが続いたある日。
また生徒会の仕事がありクラスで最後の帰宅になってしまった。
廊下に出ようとするとミユの姿が。

「あ、あの・・・。」
「ど、どうしたの?」
「変なメール送ってごめんね・・・。」
「いや僕、女の子がどんなことで悩んでんのか全然知らないから・・・。」
「直也くんって優しいね。」
「そんなことないって。」
「毎日胸の話ばっかりで・・・ごめんね。」
「いや、僕は○○の胸好きだし。」
「ホント?」
「うん。」
「ねえ、前に手紙で私のおっぱいに憧れてるって言ってたよね。」
「うん。」
「あの・・・。」
「うん?」
「大きなおっぱいにさわりたい・・・って書いてたよね。」
「ああ、あらためて言われると恥かしいな・・・。」
「私の・・・こんな胸でもさわってみたいと思うの?」
「うん。思うよ。」
「ホント?」
「うん。」
「ホントにさわってみたい?」
「うん。うん。」
「あの・・・。」
「ん?なあに?」
「あの・・・あの・・・。」
「なあに?どうしたの?」
「よかったら・・・ちょっとだけ・・・さわって・・・みる?」
「え?ここで?」
「ううん、ここじゃ恥かしいから人の来ないところで。」
「どこにしよう。」
「どこかの倉庫なら人来ないと思うんだけど。」
「じゃあ生徒会室来る?僕で最後だったし。」
「入ってもいいの?」
「入っていいよ。まだカギ持ってるから。」

僕とミユは生徒会室に向かった。

「さあ、入って。」
「お邪魔します。わあ、けっこう広いのねこの部屋。」
「で・・・さっきの話だけど・・・。」
「うん。」
「いいの?ホントにさわっても。」
「うん。」
「どうしようか・・・。」
「とりあえずカーテン閉めてくれる?恥ずかしいから。それとドアに鍵を。」
「うん。これでいい?」
「うん。あの・・・服の上からでもいい?」
「そうかあ・・・○○がそれしかダメというならそれでもいいけど・・・。」
「けど?」
「できれば・・・。」
「できれば?」
「な・・・生でさわってみたい。」
「じゃあ、私・・・ここで脱ぐの?」
「あの、イヤならいいんだよ。ホントに。」
「い、イヤじゃないんだけど・・・恥かしくて。」
「そうだよね。恥かしいよね・・・。」
「でも・・・私、前に写真送っちゃったしね・・・それで見られてるし。」
「うん。まあ・・・確かにその時に見ちゃったけど・・・。」
「うん、じゃあ脱ぐね・・・あの・・・恥かしいから後ろ向いててくれる?」

ミユは上に着ているものを脱ぎ始めたようだ。
静かな生徒会室で衣擦れの音が聞こえてくる。

自分のすぐ後ろで巨乳少女が制服を脱いでいると思うと心臓はドキドキ。
喉はカラカラ。

「ね、ねえ。」
「え?なあに?」
「あの・・・ね・・・お願いがある・・・。」
「なあに?」
「ブラ・・・外すところだけは・・・見たい。」
「え?そんなとこ見たいの?何で?」
「特に理由はないんだけど・・・何となく見たくって。」
「うん・・・恥かしいけど・・・見たいならいいよ。こっち向いて。」

僕はふり向いた。

!!!

ミユは胸の前で腕を交差していた。
すごいでっかいブラが見える。
そしてすごい谷間。

「な、何カップ?」
「エッチ。」

最初は僕のことをスケベと思ってエッチと言ったのだと思った。
しかし違った。
Hカップだった。

「じゃあ・・・ブラ・・・外してくれる?」
「うん・・・そこで見てるの?」
「ダメ?」
「ダメじゃないけど。恥かしい・・・。」
「お願い。外すとこだけは見せて。」
「うん・・・じゃあ・・・いいよ・・・。」

ミユは後ろに手を回しブラを外した。
僕は唖然とした。
写真とは違い初めて生で見る巨乳いや、爆乳。
目の前に揺れるHカップのおっぱい。その迫力に言葉が出なかった。
恥かしくなったらしくミユは手を交差して胸を隠した。
ミユは照れ隠しからか何度か笑った。

「何か恥かしくて・・・鼻水出そう。」
「え?鼻水?」

ミユは指先で何度か鼻の下をさわった。

「すごい恥かしい・・・。」
「ねえ、ちょっとだけさわっていい?」

ミユはゆっくりと両手をどけた。
僕は手のひらでミユのおっぱいを包んでみた。
ミユの体に力が入ったのがわかった。

「さわられるのって初めて?」
「うん。妹は面白がってたまにさわってくるけど、男の子の手は初めて・・・。」

手のひらからあふれるボリューム。
ものすごくやわらかい弾力。
ズッシリした重さ。
もう、ため息しか出なかった。

「すごい肩がこるの・・・。」

ミユが猫背になる理由がわかった。
こんな重いの持ってたら無理もないと思う。
僕はピンクの可愛い乳首もさわってみた。
ミユは肩をすぼめて下を向いた。
ここで僕のスケベ心に火がついた。
頭を回想するアニメ雑誌の例の衝撃的なひとコマ。
僕は迷った。
どうしてもミユにお願いしたいことがある。
でもこれをお願いすると絶対に嫌われる。
ここまで仲良くなれたのにこんなことでミユを失うのは嫌だ。

でもこんなチャンスはめったにない。
どうしても願いを叶えたくなった。
僕は思い切って打ち明けることにした。

「お、お願いがひとつだけある。」
「なあに?」
「もし嫌だったら、嫌だったらはっきり嫌だって言ってもらっていいから。」
「なに?あらたまって。何?何のお願い?」
「もし嫌でも僕のことキライにならないで。」
「わかったわよ。なあに?」
「は、挟んで下さい!!」
「え?」
「言ってる意味わかる?」
「わかんない。はさむって?」
「やっぱりわからない?」
「うん。」
「あのね・・・。」
「なあに?真っ赤になって。」
「チ・・・チンポを・・・。」
「え?チ・・・?」
「おっぱいで挟んで欲しい。」
「え?何それ?」
「見たことない?わからない?」
「え?見たことないけど・・・そんなことしてどうするの?」
「いや、何やらね・・・。」
「うん。」
「すごい気持ちいいらしい。」
「え?私が?」
「いや、僕のチ・・・チンポが・・・。」
「そうなの?」
「うん。1回だけでいいから。」
「よくわかんないけどそんなことで気持ちいいなら・・・いいよ。」
「ホント?」
「直也くんはどうするの?脱ぐの?それともパンツごと挟むの?」
「僕はパンツ脱ぐ。」
「え?恥かしくないの?」
「うん。挟んでくれるなら恥かしくない・・・ちょっと恥かしいけど。」
「じゃあ、そのチ・・・いや、それ・・・出してくれる?」
「う、うん。」

僕は下にはいているものを脱いだ。
ブリーフには勃起したチンポが浮き彫りになっている。
ミユは目をそむけた。

「ぬ、脱ぐよ・・・。」
「ハ、ハイどうぞ・・・。」

僕はブリーフを下ろした。
勃起したチンポがブルンと勢いよく飛び出た。

「こっち向いていいよ。」
「いいの?」

ミユが僕の方を向いた。

「キャ。」

ミユの目が丸くなった。

「すごおい・・・こんなに大きくなるの?」
「うん。すごく興奮してるから・・・。」
「ところで挟むって?」
「両手を胸を持ってちょっと開いてくれる?」

ミユは言われるとおり、大きな胸を両手で持って左右に広げた。

「そのままでちょっと立ちひざになってくれる?」
「こう?」
「ここのところにね・・・。」

僕は立上ってミユに近寄った。

「僕のをこう挟むの。両手でおっぱいを中央によせてくれる?」
「こうでいいの?」

挟まれた・・・その時の感触。

温かい・・・。
そしてやわらかい・・・。
何とも言えず気持ちいい。
チンポがやわらかいものに包まれていることに幸せのようなものを感じる・・・

そうか・・・こんな感じなんだ・・・。
ああ・・・気持ちいい・・・。

僕が天を見上げて恍惚の表情になっていると下からミユの声がした。

「こんなのが気持ちいいの?」
「あ、そのままおっぱいよせててね。」
「うん。」

僕は試しに上下運動を開始してみた。
はあ・・・すんごい気持ちいい。
オナニーなんか比べ物になんない・・・。
僕はどんどん息が荒くなっていった。
ミユは僕に言われるがままにおっぱいを必死に中央によせている。

「直也くん大丈夫?」
「うん。すごく気持ちいいよ・・・。」
「○○、あの・・・。」
「ん?」
「出してもいい?」
「え?何を?」
「あの・・・精子?」
「え?精子?」
「う・・・うん。もうちょっとで出そう。」
「え?出すの?出すとどうなっちゃうの?」
「どうもしないよ。おっぱいの谷間がちょっと汚れるだけ。」
「それって拭けばいいの?」
「うん。」
「じゃあ、いいよ。」

Hカップのパイズリはあっと言う間に終焉を迎える。

「ああっ、で、出るっ・・・。」

僕はミユの胸の谷間に思いっきり射精した。
うわあ気持ちいい。
あのひとコマの男の表情の意味がわかった。

「キャ、いっぱい出た。」
「はあっはあっはあっ・・・。」
「気持ちよくなっちゃったんだ。」
「うん。ゴメン・・・こんなことして。」
「いいよ。直也くんが喜んでくれるなら。」
「あ・・・ありがとう・・・。」
「ど、どういたしまして・・・。」

僕は近くにあったティッシュでミユの胸の谷間を丁寧に拭いた。

「ちょっと変な匂いするけど・・・ごめんな。」
「ううん、いいよ。実は・・・私も・・・ちょっとドキドキしちゃった。」
「○○の胸・・・すごく気持ちよかったよ。」
「そうなの?私よくわかんないけど。」
「あ、ありがとう・・・ぼちぼち帰ろうか。」
「うん。」
「今日のこと・・・ふたりだけの秘密にしてくれる?」
「うん。」

この時、クラスのヤツらにわからない秘密を持つ楽しさを知ってしまった。
中学生生活がこの日を境に10倍楽しくなった。
ミユは奥手でその後エッチに発展することはなかった。
早く次に進みたくて何度かメールで誘うようなことを書いてみたが、まだ中学生だし・・・の繰り返し。
結局あのパイズリだけでキスもできなかった。

ミユは中学を卒業後いろんなメディアに登場する。
勧誘は嫌っていたがあるプロダクションにスカウトされたようだ。
見栄えをよくするため顔もちょっといじったみたい。
すごくキレイになった。

もう僕のこと忘れてしまったかな。
でも彼女の爆乳で射精できた最初の男としておぼえていてくれたら嬉しいな。

自慰をさせる女教師

  • Posted by: moe
  • 2013年8月18日 13:09
  • 学校

名前:えっちな21禁さん 投稿日:04/08/02 16:05 9ydLFSTW
15年位前、中学の修学旅行は伊豆だった。
二日目の宿泊は高原のリゾートホテルっぽいところの離れ(団体用か?)で平屋だったが一段高くなってバルコニー(テラス?)があった。
男子と女子の部屋の間に教師の部屋二つを挟んでそれぞれ男女の生活指導の体育教師が入っていた。
夕方俺たちは女子に、夜中に忍んでいくと約束してたので、1時くらいに起きだしバルコニーを降りて(といっても1m弱)身をかがめて進んだ。
男性教師の部屋の前で様子をうかがうと、真っ暗で既に寝ているようだった。
女性教師(独身、当時35歳くらい)の部屋は少しだけレースのカーテンになっていて電気は消えてるようだったが、テレビの画面の明かりがチラチラしていた。

最初テレビをつけっぱなしでねてるのか?と思ったが、テレビに照らされて先生の「生足」が微妙に動いてる!
しかも画面は有料放送のようだった。
俺と連れのNとSは息を呑んだまま固まってしまった。
そこからはどうしても先生の膝くらいしか見えなかったので、とうとう俺は決死の覚悟でバルコニーにのぼり窓際に近づいて中を覗き込んだ。

先生はとくに美人と言うわけではないが、さすがに体育教師だけあって引き締まったバランスの良い体型をしてるし胸(片方だけ見えた)もそこそこあった。
その先生が、下半身を剥き出しにして脚を90度の開き、右手にビールとタバコを持ちながら、エロビデを観て左手でかなりの高速で以外に薄い茂みを擦っている・・・。
今思うと凄まじい光景だが、そのときは茂み以外は気にならなかった。

俺はすぐに元の場所に戻って

「慰めとるゾ!」

と報告したら、今度はNとSが覗きに行った。
Nはすぐに戻ってきたが、Sは覗き込んだままジャージに手を突っ込んでシゴキ始めた。
俺たちも前が突っ張って痛いくらいだったが、さすがにヤバイと思ったら急にSが逃げ出したので慌てて俺たちもダッシュして部屋に戻った。
訳を聴いたら、

「途中で目があって、指をさされた。」

と言う、俺たちは青くなった・・・。

修学旅行の帰り学校に帰って解散後、早速Sに呼び出しがあった。
俺たちはばれてないのをいい事にSを見捨てて帰ったが、次に日(学校は休みだった)Sから電話があって俺とNのこともバラしたと云い、先生がまず俺に呼び出しをかけたようだった。
その時点でNと一緒じゃないのを不審に思った俺は、昨日の事をSに聞いたが

S「言われへん。」

と話してくれない。

とりあえず、俺は学校にいった。
学校は創立記念日で(修学旅行は毎年創立記念日の前、これで何処の中学かわかる?)学校には誰もいなかった。
職員室に行くと先生はいつものジャージ姿でなく珍しくスカートなんかはいて化粧もしてた。
なぜか生活指導室でなく、女子バレー部の部室で待つように云われた。

先に行くように云われ、初めて女子バレー部の部室に入ったが、なんともいえないむせ返るような空気に頭がボーッとなった。
目の前に同じクラスのKのロッカーがあったので思わず開けて中を見た。
いくつか小さな袋があったが、一つは下着の着替えだった。
他のをあけるとタンポンが入っていた。
ドキドキしながら一つ取り出そうとしてたら、いきなり先生が入ってきた。

先生は「ニヤッ」として、

「しょうがないねR君(俺のこと)、頭の中ソノことでいっぱいと違うの?」

といった。
俺はあわててその袋をロッカーに突っ込んで黙っていた・・・。

「あなた、最初に見たでしょ、私気付いてたんよ、そのまま帰ったら良かったのにS君とN君もつれてきて、S君がしょうもないことするからこうなってんよ、反省してる?」
「・・・。」

俺の前に一枚の紙を出したので見ると、それはSの"反省文"だった。
何度も書き直した(書き直された)後があったが、内容は概ね

『私は、修学旅行で先生の部屋を覗き、先生の裸(!?)を見ながら自慰行為をしました。』

というものだった。

「あなたもマスターベーションしたの?」

と先生が唐突に聞いたのでおれは

「いっ、いいえ・・・。」

と慌てて否定した。
(本当はおかずにした。)

先生はなぜか残念そうに

「そうなの?」

といい

「あなたの年頃はマスターベーション(この言葉が妙にいやらしい)するのは当たり前、それは先生位になってもあることなの。逆にしないで今みたいに女子のロッカー開けたり、覗きしたりするのはだめ。下手したら捕まってしまう。我慢せずにしなさい。」

といって黙った。
俺はうつむいていたが、妙な沈黙にふと顔を上げると先生がジッと俺をみている、

「・・・え?」
「だから、我慢せずに、し・な・さ・い。」
「えぇ!」

俺は息が止まりそうだった。

「R君私の観たんでしょ?だから私にも見る権利がある。そうでしょう?」
「いや、でも・・・。」
「早くしなさい、いうこと聞かんと、T先生(指導主任、むちゃ恐い)云うよ!」

俺は何とかこの場をしのごうと、とりあえずズボンだけ下ろしてパンツの上からチンコを摩ったが、俺のチンコはこの状況がHなことを充分認識してすでにパンパンになっていた。

「そんなんで、許してもらえると思てんの!」

先生は俺の前に仁王立ちになって肩をぎゅうっと掴んだ。
俺は観念してパンツを脱いだ・・・。

今思い出すとプッと噴出しそうだが、俺のチンコは今まで経験したことが無いくらい充血し、パンツを脱ぐ時下へ押さえつけられた反動で思いっきり跳ね返ってヘソの下に「ビタッ!」という音とともに登場した。
先生は

「ホホホ。」

と笑い声とも悲鳴とも取れる奇声をあげ

「あなた本当に14歳?」

といって目を光らせた。

「カチッ」先生はドアに鍵を掛けると、俺をボールカゴにもたれかけさせてその前にしゃがみこみ僅か30センチの距離に顔を近づけて

「さぁ。」

と言った。
既に俺の頭は善悪や羞恥の思考が停止して、それでもすごく冷静な部分があったのでゆっくりと手を上下した。
充血しすぎたせいか、不思議と俺のチンコの感覚は鈍かった。

先生は眼をカッと見開いて今にもチンコを噛み千切りそうなかんじで観ている。
血管も充血して目が真っ赤だった。
その顔は興醒めだったので、俺は目を閉じて集中しようとした。
あいかわらずチンコの感覚は鈍くなかなか乗ってこない、そのうち先生の息が荒くなってるのに気づき目を開けた。
すると先生もスカートの奥に手を突っ込んでいる。
どういう訳かそのとき俺は

「勝った!」

と想った。

「先生?」
「ん?」
「あの、ボールケースお尻痛いからあっちのイスに替わってもいいですか?」
「へ?あぁかまへんよ、私もこの体制ツライし。」
(何云ってんだコイツ?)

俺は壁際に折りたたみのイスを置いて座った。
先生は反対側のロッカーに背中をつけてあの時と同じように脚を90度に広げた。
スカートをまくると既にパンツは無かった。
(もしかしてノーパン?)

先生の薄めのヘアーは既に濡れて肌にピタッとくっついていた。
ヘアーの下は薄くて左っかわが少し黒ずんだ唇が縦に延びていた。
先生は左手の掌と指を直角に曲げて中指をこころもち窪ませて高速で動かしながら

「何してるの早く!」

と催促した。
俺はそれを見せつけられてさすがにスイッチが入って右手でピストンを始めた。

先生の脚の付け根からはあきらに「くちゅくちゅ」という音が聞こえた。
俺も段々と気が入ってきて先生が胸をだして揉みだした瞬間、射精した。
雫が先生の足首にかかった。

先生はまだだったのか、不機嫌そうに

「イクときはちゃんと云いなさい。」
(無理いうな!)

といった。
俺のチンコはまだ半立ち状態だったがそれを見て先生は

「まだいけそうやない、がんばってよ。」
「そんな、すぐは無理です。」
「なに云うてるの、猿並の癖に。しょっと借しなさい。」

といって俺のチンコを触ってきた、もうなにがなんだかわからない。
先生は俺のチンコをしごきながら自分のも擦っている。
俺のも既に回復してさっき以上にかたくなっていた、すると

「R君当然初めてやねんろ?」
「え、何が?」

先生はそれには答えずいきなり上に乗ってきた。
俺の童貞は一瞬にして奪われてしまった。
ものすごく中は熱かったことだけは覚えている。
でも先生の動きが激しくてなんかヌルヌルしてるだけで、気持ちよくはなかった。
後ろの壁に何回も頭を打って痛かったし、肩も擦りむいた。
先生はしばらくして、絶対にクラブハウス中に聞こえてるだろうと思える声で

「くぅ、はぁぁぁ~。」

と叫んでぐったりなった。
俺はイカなかった。

しばらくして正気に戻った先生は俺がイッてってない事に気づき、すぐ口でしてくれた。
俺はあまりの気持ちよさにすぐ口の中で射精した。
先生は俺のほうを一瞬睨んだが、飲み込んでしまった。
俺はそれを見て引いてしまった。

終わってから先生は

「R君は反省文要らないから、しゃべったらあかんよ。わかった?」
「先生、Sもおんなじことしたんですか?」
「昨日はいっぱい人いてるのに、そんなことしません、S君は反省文書かせて、大声で読ませたってん。」
「・・・。」
「あ、それからN君は来なくていいよ、休み明けてから反省文出すように云うといて、絶対喋りなや。」

この話にはさらに落ちがあります。
先生は俺たちの卒業と同時に転勤しましたが、俺が高2のときなんと母の従兄弟と結婚しました。
披露宴で母が挨拶したとき無茶苦茶ビックリしてたそうです。
その後の事はなた別の話です・・・。

高校のときの好きな子

  • Posted by: moe
  • 2013年8月 9日 08:45
  • 学校

高校のとき好きな子がいた。
その子はモテるのに堅くて清純な女の子だった。
と俺は思ってた。

だけど卒業してからツレに聞いた話でかなりへこむことになった。
彼女の元カレがキャプテンでイケメン&女好き揃いのバスケ部で共有の女になってたんだ。
好きな子の名前はチエ。元カレとチエは同中で中学んとき付き合ってた。

そいつは顔も頭もよくてスポーツもできるモテ男だったから厨房の時にすぐ別の女に乗り換えたんだけど、チエは未練があったから同じ高校入って二番でもいいからって言ってまた彼女にしてもらったらしい。
要はセフレ。
てかほとんど性欲処理器みたいなもんで昼休みに男子トイレでフェラチオしたりしてたんだって。
(そういえばチエは昼休みに弁当も食わずどっか行ってたから何してんだろうって思ってた↓↓)
それからY(元カレ)は部活終わりにチエを部室に呼ぶようになった。
初めはみんな帰ったあとに部室でエッチしてたんだけど段々エスカレートしてきて女好きの部員たちの前でチエにフェラチオさせるようになった。
さらにはストリップもさせるようになって何回目かのストリップショーのときにとうとうオナニーまでさせた。
それまでは部室に呼ぶのはたまにだったんだけどこの頃になるとほぼ毎日呼んでたらしい。

チエは大学の学費のために家の近くでバイトしてたんだけどそれを学校の近くの店に変えて部活が終わる9時くらいまでバイトしてまた学校に戻ってバスケ部の奴らを楽しませるっていう毎日だったみたいだ。
そんな日々が続いて、Yはそれまで他の奴がチエに触るのは許さなかったんだけど、他の部員も我慢できなくなって、Yも徐々におかしくなったんだろう、紅白戦で一番点を取った奴にフェラチオさせてやるってことになった。
でもそれだと大体いつも同じ奴だから紅白戦で買ったチーム全員にフェラすることになった。
そこまでくればもう行くとこまで行く。本番は暗黙の了解で無しな感じだったんだけど高2の夏の大会でめっちゃ活躍した奴がいて、Yはご褒美にチエとやらせてやるって言った。
その日だけはみんな部室に入らずそいつとチエのふたりだけでたっぷりやらせたらしい。

それからは本番のハードルも低くなって練習試合で得点王のやつ、紅白戦で得点王っていうようになっていって結局チエはほぼ毎日セックスしてた。
それでもゴムは必ずつけてたらしい。
でも、ある日そいつの姉ちゃんのピルを持ってきた奴がいてそれをチエに飲ませた。
それからは全員中出し。
たまにぶっかけたりごっくんさせたりっていう感じだった。

ここまでくると残ってるのは輪姦だけだった。そんでバスケ部の連中は高2のバレンタインデーに今日はみんなにプレゼントしろって言って5人で姦したらしい。
基本的にはチエの体力を考えていつも1人だったけどその日から試合の日とかは複数でやるようになった。
高3になって部活も終わって受験勉強がはじまるとそういうこともだいぶ減ったらしい。
相変わらずYは男子トイレでフェラさせてたらしいけど。

この話をした俺のツレは不細工だけど何かと目立つ奴でバスケ部の連中とも仲が良かった。
だから高3のときのこいつの誕生日にYがチエとのことをばらしてツレにチエとやらせてやったんだって。
こいつは前に俺の目の前でチエのことを妄想しながらオナニーしたようなやつだからめっちゃうれしそうに語りやがった。
チエの巨乳のやわらかさ。
フェラの上手さ。
そして、万個の色と締まり。
挿入してるときのチエのあえぎ声。
そんで中出しの気持ちよさ。
チエの万個から流れる自分のザーメンの様子。

卒業するまで誰にも言うなって口止めされてたから卒業式のすぐ後に我慢しきれない感じで俺に話してきた。
俺は2年のときからずっとチエが好きで何度か告ったけどあっさりふられた。
一緒に遊びにも行ってもらえなかったからこの話を聞いたときショックで頭が真っ白になった。
ツレを殺してやりたくなった。
でも興奮してる自分もいて・・・・マゾの悲しい性ですww

保健室の掃除当番

  • Posted by: moe
  • 2013年7月22日 08:33
  • 学校

678 名前:えっちな18禁さん 投稿日:2008/09/26(金) 17:40:05 ID:6kLaJMsG0
小6の時に3日に一度保健室の掃除当番が回ってきていました。
5年から保健係一筋の自分は保健室の先生と他の生徒よりは仲が良かったので、保健室の掃除が好きでした。
ある日掃除中先生が

「まぁくん(自分のことです)ここも拭いてくれる?」

と机の下を指差して呼びました。
雑巾を持っていくと先生は椅子を後ろに下げ立ち上がりました。
自分は先生の机の下にもぐりこむようにして、机の足を置くところと足を拭き、床を置くから拭いて少しづつ出てきて机にくっつくように立っている先生を見上げると先生のスカートの中の綺麗な足が見えました。
ドキッとしてすぐに立ち上がった時に先生と目が合ってしまいました。
気が付いていたのか付いていなかったのか何も言われませんでした。

679 名前:えっちな18禁さん 投稿日:2008/09/26(金) 18:16:05 ID:6kLaJMsG0
3日後保健室の掃除の時は先生はいませんでした。
そしてその次に掃除当番が回ってきた時、

「机の下拭きます。」

と自分から言いました。
先生は

「ありがとう。」

と言って前と同じように椅子を下げると机の横に立ちました。
自分は机の下に入るとドキドキしながら床を拭いて、前回より身体を入れたままで頭を低くして先生のスカートの中をのぞきました。
出てくる動作をしながら・・・。
少し足を開き気味にしていた先生のストッキングの色にぼやけた白いパンツが一瞬見えました。
机から出てからも先生の顔がなかなか見れませんでした。

680 名前:えっちな18禁さん 投稿日:2008/09/26(金) 18:25:33 ID:6kLaJMsG0
次に掃除に行った時、机の下を拭こうとした時に先生はいつものように立ち上がってくれませんでした。
書類を見ながら椅子に座ったまま床を蹴るようにして窓側に離れていくだけでした。
がっかりしながら机の下を拭いてふと先生の方を見ると、椅子の座って書類を読む先生の足が開いていてパンツがしっかり見えました。
ストッキングもはいていないのがすぐに分かりました。
机の下を念入りに拭いているのを装いながら何度も先生のパンツを覗き見していました。

735 名前:えっちな18禁さん 投稿日:2008/09/28(日) 16:33:06 ID:CyWa2d8K0
それ以降は一ヶ月くらい先生がいなかったり治療中だったりでチャンスがありませんでした。
ある日クラスメイトが見事なこけっぷりで膝を血だらけにしたので「保健委員」の自分が保健室に付いていきました。
先生は片膝を付いてしゃがむと消毒をしはじめました。
少し後ろの椅子に座っていた自分から先生の下着が丸見えでした。
その日もストッキング無しの生足で白いパンツをはいていました。
年度も年度もチラチラ見ていて、先生の顔を見た時に目が合ってばれたかとおもったのですが、そのままの体制を変えなかったのでばれていなかったようでした。
包帯を巻く時に先生に呼ばれて後ろ側のガーゼを押さえました。
その時はもうアップで先生のパンツが見えていました。

736 名前:えっちな18禁さん 投稿日:2008/09/28(日) 16:43:26 ID:CyWa2d8K0
治療が終わってクラスに戻ろうとした時に先生に呼び止められました。
昼休みはまだ時間があったので一人保健室に残ると来週の虫歯予防週間で朝礼の時に読む台本を渡されました。
配役は「門歯」「奥歯」の二人と磨き方を大きな歯ブラシで見せる役の3人がいるようでした。
先生は

「門歯と奥歯の被り物を画用紙で作ってくれる?」

と言い出しました。
そこで放課後来る約束をして教室に戻りました。
放課後友達の誘いを振り切って保健室に行くと画用紙とクレヨンが用意してありました。
先生の机に座って門歯と奥歯の被り物(頭の上につける面ですが)を作り始めました。
先生は治療用の丸い椅子を机の正面に持ってきて自分の作業を覗き込んでいるのですが、目を上げるとブラウスから先生の胸の谷間とかすかにブラジャーが見えました。
それほど大きい胸ではないのですが見事な谷間が出来ていてドキドキでした。

737 名前:えっちな18禁さん 投稿日:2008/09/28(日) 16:56:29 ID:CyWa2d8K0
夏前でクーラーもない学校だったのでじわじわと汗をかいていました。
保健室は扇風機があるだけましなのですがそれでも暑かった覚えがあります。
先生の胸の谷間を覗き見しながらもどうにか「門歯」が出来ました。
先生は

「奥歯は明日にしようか。」

と言って絵の具を洗いに行きました。
少しして

「きゃっ。」

と先生の声がしました。
見ると先生がブラウスに洗っていた絵の具の汁を飛ばしたらしく、ブラウスの裾をスカートから引っ張り出して直接水で洗ってはじめました。
洗い終わると振り向いて

「そこのハンガー取ってくれる?」

と言いながらベットの方に歩いていきます。
自分は先生用のロッカーの前に吊ってあったハンガーを一つ持って先生の後を追いました。
先生はベットのところでブラウスを脱いでブラジャーだけになりました。凄く驚いたのですが先生は平気みたいで。

「ありがとう。」

とハンガーを受け取るとブラウスをかけて扇風機の前につるしました。
(カーテンのレールにかけました。)

739 名前:えっちな18禁さん 投稿日:2008/09/28(日) 18:30:02 ID:CyWa2d8K0
先生はブラジャーだけのまま気にもしないように自分の顔を見て

「ん、ちょと待っててね。」

と言うとタオルを絞ってきました。
ベットに自分を座らせるとおでこ、首、腕を拭いてくれました。
汗だらけだったので。
ただ、腕を延ばされて拭く時に先生のブラジャーに指が当たります。
曲げて触らないようにすると意識しているように思われるかと気になるしどうしようかと思っていると

「女の人の胸きになるのかな?」

と聞かれました。
何もいえないでいると自分の手をつかむと

「いいよ。」

と言ってブラジャーの上から押し付けるようにしました。

740 名前:えっちな18禁さん 投稿日:2008/09/28(日) 18:36:23 ID:CyWa2d8K0
「どう?」

と聞かれて何も言えないでいると

「わかりにくいかな~。」

と言ってブラジャーの上のほうから手をいえて直接触らせてくれました。
思ったより冷たくて軟らかくて。

「動かしてみて。」

と言われて「揉む」と言うことが分からなかったので上下に動かしたのですが、そのために先生の乳首を触ることができました。
先生は

「ふ~。」

とため息をついて

「そうそう。」

といってくれました。
少しして手を引っ張り上げるように抜かされました。

「時々先生のパンツ見えてたでしょ。」

と急に言われてますます無口になると

「気になる年頃かな?」

笑っていました。

「お友達にばれないようにならのぞいてもいいよ。」

と言うとギューときつく抱きしめてくれました。
胸があごに当たってなんともいえないいい感じでした。

741 名前:えっちな18禁さん 投稿日:2008/09/28(日) 18:46:14 ID:CyWa2d8K0
それからは時々服の上から胸を触らせてもらったり、掃除の時などわざと足を開いてパンツを見せてくれました。
夏休みが終わり2学期が始まった時に真っ黒に日焼けした自分を見て廊下ですれ違う時に先生が

「よく焼けてるね、見せに来てね。」

といわれました。
その日の昼休みに保健室に行くと

「ごめん、忙しいから放課後来てくれる?」

と言われました。
放課後保健室に行くとベットに寝ている女子がいました。
先生は

「しーーー。」

と口に指を立てて静かにするように合図をしました。
先生はベットのカーテンを閉めると自分を隣のベットに連れて行き何も言わずにズボンを下げました。
驚いているとパンツも下げられました。
あわててチンチンを隠したら腕をつかまれチンチンをじっくり見られました。
その間先生はニコニコして楽しそうでした。
チンチンをそっとつままれて、タマタマをなぜ上げられた時に気持ちよさにしゃがんでしまいました。
先生はパンツとズボンを上げると耳元で

「大きいね、ありがとう。」

と言い、その後唇にキスをされました。
その日は家に帰ってもドキドキとニヤニヤが止まりませんでした。

742 名前:えっちな18禁さん 投稿日:2008/09/28(日) 18:51:19 ID:CyWa2d8K0
結局卒業まではそれ以上のことはありませんでした。
卒業式の日は先生に会えないまま家に帰って、明日から会えないと思うと急に泣けてきました。
夜も布団に入って声を殺して号泣していました。
卒業式のあくる日我慢できないで小学校に行きました。
保健室に行き先生の顔を見るなりまた泣き出してしまいました。

「あらあら、どうしたの。」

と言って先生は頭を抱え込むように抱きしめてくれました。
10分ほど泣いて落ち着いて少しづつ先生と会えないのは嫌だと言う話をすると

「いつでも会えるでしょ。」

と笑っていましたが

「でも、ありがとう。」

と言ってまたギューと抱きしめてくれました。

「じゃ今度の日曜日にデートしようか。」

と言ってくれました。

744 名前:えっちな18禁さん 投稿日:2008/09/28(日) 18:59:19 ID:CyWa2d8K0
初デートの日、初めて先生の家にお邪魔しました。
先生のお母さんがひどく喜んでくれて大歓迎されました。
先生の部屋に行くといかにも女の子の部屋と言う感じで居心地が悪かったです。
コタツに入って並んで座ってお菓子を食べながら先生はずっと頭をなぜてくれていました。

「上向いて。」

と言われて先生にもたれたまま上を向くと先生の顔が迫ってきてキスをされました。
今度は舌が入ってきました。
そうするものだと言う知識がなかったので本当に驚いたのですがされるがままになっていました。
キスが終わった時に振り向くように先生に抱きつくと先生は押すように身体を離しました。
少しがっかりしていると

「秘密だよ。」

と言ってトレーナーの中に手を入れると起用にブラジャーを取りました。
手品のようでした。
そして手をつかんでトレーナーの中に入れてくれました。
何の邪魔もない胸をそっと触っていると

「もっと強く触って。」

と言われました。
乳首を確認しながら揉んでいるとまたキスをされました。
強く揉むとキスも激しくなるのでそれでいいのだと思えました。

745 名前:えっちな18禁さん 投稿日:2008/09/28(日) 19:08:46 ID:CyWa2d8K0
キスが終わった時に

「見たい。」

と小さな声で言うと

「いいよ。」

と言ってトレーナーをまくってくれました。
初めて先生の二つのおっぱいを見せてもらいました。

「ここにキスして。」

とおっぱいを突き出されたのでそっとキスしました。

「吸ってみて。」

と言われて吸いました

「舌でなめて。」

と言われて一生懸命なめました。
おっぱいから顔を離すと先生が真っ赤な顔をしいて驚きました。
でもすごく嬉しそうだったので今度は自分でトレーナーを捲り上げて先生のおっぱいをなめました。
突然股に先生の手が入ってきました。
既に大きくなっていたので恥ずかしくて逃げようとしたのですがぎゅっとつかまれてしまいました。
先生は自分を四つんばいのような格好にさせズボンとパンツを下げて直接チンチンを触ってきました。
オナニーはまだしていなかったので凄い刺激の強さでした。
上下にこすると言うよりは強く弱く握っている感じでした。
そんなことを1時間以上していたと思います。
帰りに春休みにまたデートする約束をしました。

746 名前:えっちな18禁さん 投稿日:2008/09/28(日) 19:18:09 ID:CyWa2d8K0
春休みの平日に2度目の先生の部屋に行きました。
お母さんはお仕事で先生しかいませんでした。
先生はすぐにキスをしてくれました。
キスを私ながら先生のおっぱいを触らされました。
先生はブラジャーを付けていませんでした。
すぐに服の中に手を入れて軟らかいおっぱいを揉みました。
少しして先生は図分をたたせると服を全部脱がせました。
さすがに少し抵抗したのですが

「だめよ!」

と言われて素っ裸にすると先生のベットに寝かされました。
先生は部屋を出て行くと塗れたタオルを持って帰ってきました。
そして自分の皮をかぶったチンチンを拭きだしました。

「ここはこうやって皮をむいて綺麗にしないとだけだよ。」

と言いながらていねいにふいてくれました。
恥ずかしくて上を向いていたら急にチンチンが暖かいものに囲まれました。
先生を見るとチンチンを口に含んでいました。
驚いたのですが物凄く暖かくて気持ちよかったのです。

748 名前:えっちな18禁さん 投稿日:2008/09/28(日) 19:26:31 ID:CyWa2d8K0
先生はチンチンから口を離すと凄いキスをしてきました。
キスが終わると

「先生のこと好き?」

と聞いてきました。

「うん。」

と答えるとまた凄いキスが始まりました。
先生の舌が乱暴に口の中を動き回りました。
先生はキスをしながら自分の服を全部脱いでいるのが分かりました。
お互い裸になって先生も少し恥ずかしそうにしていましたが

「どう?」

と言うとベットの横に立って全てを見せてくれました。
何も答えれないでいるとまた、しゃがんでチンチンを咥えてくれました。
そして、また、上に上がってきました。キスが始まったのですが先生の手はチンチンをつまんでいました。
そして、先生がお腹をくっつけてきたと思った時チンチンが口とは違うもっと暖かく濡れ濡れの何かに包まれました。

「SEXって分かる?」

と聞かれてうなずくと

「これがそうよ。」

と言いながら少し腰を動かしました。
少しづつ動きが早くなってくると先生が

「あっいい・・・。」

と声を出し始めました。

750 名前:えっちな18禁さん 投稿日:2008/09/28(日) 19:30:53 ID:CyWa2d8K0
少しして、身体を入れ替え自分で入れてみるように言われてはじめて女性のあそこの中をはじめてはっきり見ました。
どこを触ると気持ちよくてどこに入れるのか先生は少し恥ずかしそうに教えてくれました。
そしてはじめて女の人に挿入しました。
先生が腰をつかむようにして動かしてくれました。

「なんか変。」

と言うと起き上がってちんちんを手でしごいてくれました。
何ともいえないものがこみ上げてきて人生初の射精をしました。
その日は夕方まで4回先生を抱かせてもらいました。

752 名前:えっちな18禁さん 投稿日:2008/09/28(日) 19:36:16 ID:CyWa2d8K0
春休みが終わるまで2日に1回は先生の部屋でSEX三昧でした。
先生の感じる声が大きくなってくるのが分かって

「先生が喜んでくれている。」

と凄く嬉しかったです。
中学生になってもデートをしていたのですがだんだん間が開くようになってしまいました。
それでも中学生の間はデートもしていたのですが、高校生になってからは月に1度くらいしか会わなくなりました。
それでも先生が大好きでしたが、ある日はじめてデートを断られてしまいました。
そのままもう一度電話する勇気がなくて会わないまま高校を卒業して就職しました。
それから1年位して先生が結婚したと聞きました。
聴いたその日も布団で小学生の時と同じように声を殺して泣いていました。

753 名前:えっちな18禁さん 投稿日:2008/09/28(日) 19:43:44 ID:CyWa2d8K0
二十歳のときに先生が離婚したと聞いて先生の家を訪ねました。
顔を見るなり先生が泣き出しました。
自分も泣き出して、出てきたお母さんとお父さんがおろおろしていました。
質素になっていた先生の部屋に通され我慢できないで抱きつきました。
その日は2時間以上ずっとキスだけをしていました。

それから1年ほどして先生に結婚を申し込みました。
先生は12歳年上の33歳でバツ1、先生は

「絶対に無理だから。」

と言いましたが無視して先生の両親にお願いをしました。
横で先生が号泣していて、お母さんも泣いて、でも、お父さんは反対されました。

「君は若いのだから良く考えなさい。」

と。
その日家に帰って自分の両親に話をするとあっけなく賛成してくれました。
うちの親のほうがおかしいのでしょうね。

754 名前:えっちな18禁さん 投稿日:2008/09/28(日) 19:48:53 ID:CyWa2d8K0
その日からちょうど1年後に結婚式を挙げました。
残念ながら子どもには恵まれなかったのですが現在35歳と49歳の夫婦です。
子どもがいないからか先生(今でもわざと「先生」とよびます)は49歳には見えないほど若いです。
5歳くらい上にしか見えません。
あの頃の話を聞いたことがあるのですが先生はいわゆる「ショタ」で自分以外にも何人かに胸を触らせたりキスをしたりしたことがあるそうです。
最後まで行ったのは自分だけらしいのです。
(真実はわかりませんが。)
いまでも、週に4、5回SEXしている好きもの夫婦の馴れ初めでした。
長文失礼しました。
関西の夫婦なのですが分かる人には誰かが分かると思います。

パンツが一枚落ちていた

  • Posted by: moe
  • 2013年6月24日 08:45
  • 学校

3年前、高2の時のプール授業。漏れの学校には更衣室とかがなかったので、体育やプールの着替えでは教室を「女子→男子」の順で入れ替えで使用していた。
んで脱いだものは教室の後ろのロッカー(鍵付)に入れるんだけど、その日女子と入れ替わりに教室に入ると、自分の席の隣、好きな子の机の下にパンツが一枚落ちていた。
一瞬思考が止まる俺、でもすぐに持ち直して喜び勇んでパンツを捕獲した。

あ、あ、あの子のパンツだぞ?
たった数分前まで、彼女のマ○コに触れてた生き証人だぞ?
こいつを逃がしてたまるか!!!

クラスメイトに保健室だの適当な理由をつけて教室を出て、急いでトイレに駆け込みパンツを広げてみると、驚いたことにそれはひもパンだった。
とはいってもひもは飾りで、しっかり固定されていたようだけど。
色はやや蛍光がはいった黄緑で

「学校にはいてくるにはちょっと派手では?」

と思ったが、イヤらしくなく子供っぽくなくの絶妙なデザイン。
彼女のセンスが伺える逸品だと思った。
ところでこのパンツ、妙にじっとり湿っている。
理由はわかっていた。
彼女の陸上部で朝練があり、相当な汗を吸い込んだのだろう。
その証拠にというか、パンツから10センチ以上離れた鼻にムワッとした真夏の少女の芳香が届いていた。

さて、中を覗いてみた。
ウンコとか付いてたら萎えるな~と覚悟したが、幸いなことにそこはきれいなままだった。
そのまま前のほうを見てみると、おお、わずかに黄色い染みがある。
臭いをかいでみると、汗とアンモニアと鉄分の混ざった・・・あれ、鉄分?
もう一度臭いをかいでみた。
確かに鉄の臭いがする。
鉄棒を握った後の手のような、あの臭い。
間違いない、彼女は生理中だ。
生理用品のことはよくしらないので間違っているかもしれないが、パンツに小便がそのままついていたということはタンポンなのか?
な、なんとあのうら若き生娘が生理のたびにマ○コに異物を挿入している!?
ああ、できることならタンポンに生まれたかった!!!

しっかし生理とは驚いたな、そういう日ってもっと地味なベージュのオバサンパンツなのかと思ってたよ・・・。
気を取り直して、二つの目でパンツを凝視する。
お、向かって左、中心から2cmのところに縮れた毛を発見!!!
しかも2本!!!
こ、これが夢にまで見た彼女のプービックヘアですか奥さん!!!
中学のとき、女同士の会話で

「毛深いから処理が大変。」

といっているのを盗み聞きして以来苦節3年、紆余曲折を経てようやくたどりつくことができたのだジパングへ!!!

しかし、うれしいにはうれしいんだがどうにも活用の仕方がわからない。
何の変哲もない陰毛だもんな、試しに自分の陰毛の中に植え込んでみたがまったく違和感がない。
ダメだこりゃ。
仕方がないのでパスケースの中にしまうことにした。

さて、これからこのパンツをどうしようか?
こっそり家に持って帰って家宝にすることも考えたが、必ず騒ぎになるだろうから見つかったらヤバい。
それなら保存は考えず、今ここで徹底的に使い倒すのが有効な活用方法だろう。
ってことで俺は早速全裸になり、個室オナーニに励み始めました。
まず頭にかぶり、イメージ開始。
それからパンツの当て布をマ○コに見立て、汗や尿の臭いが消えるまで舐め倒した。
そして僭越ながらパンツに脚を通し、卑猥なモッコリブリーフ状態に。
パンツを極限まで引っ張り、包茎チンコが当て布に包まれた状態にすると、外から一気にしごいて発射。
射精後のパンツ内部のドロドログチョグチョな感覚が気持ちいかった。
結局、惜しまれつつも保身のためパンツは水洗トイレに流れていきました。

トイレを出た俺はアリバイ作りのため保健室に寄り、それからプールの見学に行きました。
件の彼女は「泳げる人」向けのグループでバシバシ泳いでおり、ふふふ何も知らないバカめおまえのパンツは今ごろ下水道さ。
と、先生が笛を鳴らした。
男女の交代だ。
男子が泳ぎ始めると同時に女子はみんなプールサイド。
一番近い女子まで、自分の位置からはほんの2メートルだ。
こんな好条件めったにないので思わずハミ毛チェーック。
まっさきに彼女の股間を凝視したが、残念ながら何もなし。
他の女子も一通り見たが、どの子もはっきりとは・・・お?後列二人目に剃り跡くっきりな奴を発見!!!

(誰だ!?)

と興奮しつつ顔を見ると不良のバカデブゴリラ女だった。
顔をみると吐き気がするぐらい嫌いな女。
興奮したチンコが恥ずかしいよ。
しばらくするとチャイムがなり、生徒がぞろぞろと帰っていく。
これから着替え。
授業前と同じく、順序は女子が先だ。

さて、現在の俺はカーテンの閉まった教室の前で友達と雑談しながら待機中。
彼女がパンツがないことに気づかないわけはないはずで、もうすぐ何らかのリアクションがあるはず・・・と思ったと同時に教室内が騒がしくなった。
キター!!!
俺は知らないふりを装い、友達と

「なんだろーな?」

とかいいつつそのまま様子見。
5分経っても10分経っても騒ぎは収まらない。
次の数学の先生も困惑しつつ待ちぼうけ。
15分経ち、とうとう先生が教室をノックした。
出てくる女子代表。
何があったのかと聞く先生。
ドキドキしつつ回答が楽しみな俺。

「○○さんの下着がなくなったんです。」

ついに応える女子代表ちゃん・・・ってええ!?
○○さんってバカゴリラじゃん!!!

慌てて女子代表にかけより、鬼のような顔で問い詰める。

「○○さんの下着がなくなっただって!?」
「そうだけど?」
(ズガーン。)

当の本人が出てきたので

「○○、どんなのだ?」

何かの間違いであって欲しいと願ったが

「緑のだけど・・・って何で聞くわけ?□□が取ったんじゃないの?」
「ちち違うに決まってるだろヴァカ!!」

なんてこった、あれは間違いなくゴリラのパンツだ。
ってことは俺は世界で一番嫌いな女の汗や排泄物や経血を、神を崇めるような気持ちでしゃぶっていたことになる。

(・・・おええ。)

露骨に顔をゆがめた俺に、ゴリラの蹴りが入った。

「人の不幸にその態度キモくない?」

俺のほうが百倍不幸だよヽ(`Д´)ノウワァァン

部活旅行にて

  • Posted by: moe
  • 2013年6月22日 13:26
  • 学校

8 えっちな21禁さん sage 2006/09/15(金) 18:46:47 ID:sn1taAhs0
離れ島に部活旅行にいったときのことである。

夕飯の時間となり、大部屋からみんなが部屋をでていくが、おれはうつらうつらと眠りについていた。
マネの起こす声も聞こえるが、それでも眠っている。

やがて5人いるマネのうち、一番かわいいマネを残し4人はみんながいる青空食堂に向かった。
おれは誰もいないものだと思っていた。

すると、うつ伏せになって寝ている俺の手のひらをこちょこちょっと触る感触がした。

(ん?ゴキブリか?)

いやゴキブリにしてはやけに気持ちい肌触りである。
おれはキュッと手を握った。
小さな手である。

15 8 sage 2006/09/16(土) 02:17:31 ID:Z8LfRDgH0
おれはうつ伏せで右方向に顔を向けていたのだが、手の感触を得た左手側に顔を向け眼を開いた。

すると、小柄でかわいいマネがサッカーのハーフパンツにTシャツの格好で三角座りをし、おれの左手をくすぐる感じで手を伸ばして触っている風景が見えた。
それは校内でもベスト3に入る人気女子マネであった。
当時、部内で告白禁止条例を施行されたほどのかわいいコである。

おれはびっくりいしたが、B型の性格ゆえに自由奔放さをだし、もう一度眼を瞑り寝るフリをした。
すると、マネがまた俺の手のひらをこちょこちょとくすぐる。
おれは眼を瞑ったまま。

『ふふふ。こそばい。』

という感じで顔を緩めて笑った

マネ『ごはんだよ。』

31 15 sage 2006/09/17(日) 17:22:11 ID:n31HIwT80
飯の時間だと告げられた俺は、起きるしかなくなり、腕立て伏せのような姿勢から体を反転させて、嘘の寝ぼけ眼であぐらをかきマネの顔をチラリと見た。

かわいすぎる・・・なんでこんなにかわいいんだ。
いますぐにでもその小柄な体を抱きしめたいぐらいにかわいい。

おれは寝ぼけた声で

『よっしゃ飯食うか。』

と言い、立ち上がった。
マネも一緒に立ち上がった。
おれとマネの身長差は顔一つぐらい、いってみれば20センチぐらい差があるだろう。
小柄な体にボブショート、Tシャツには小柄でぷっくり膨れたかわいい胸の膨らみが映えうっすらと白のブラが透けてみえる。

32 15 sage 2006/09/17(日) 17:23:26 ID:n31HIwT80
マネはおれが歩き出すのを待つ感じで、おれの顔を見ていた。

マネ『まだ目がさめないの?ごはんが先にさめるよ。』

事もあろうに、おちゃらけ好きの俺にシャレで目を覚まさせようとしてきた。
心の中で、おれは意外にも機転が効いたシャレに、上手いと思いつつ少々笑いながら

おれ『イクイク。頭ボーっとしてるから。しかし、うまいこといったなぁ。』

マネは笑顔になり、おれの手首を掴み引っ張る体勢になった。
手の感触がすごく気持ちい。
白く小さくそして柔らかくスベスベな肌。
日頃の部活動で真っ黒に日焼けしているおれの無骨な手に対照的な白く小さな手が俺の手首を鷲づかみしようとする光景がなんともボーイズB的なイメージ画を脳裏に映した。

33 15 sage 2006/09/17(日) 17:24:24 ID:n31HIwT80

(ボーイズBでは、ここで事が進展してラブシーンに突入したりするんだよな~。)

っと妄想にふけながら、おれは彼女の手を引っ張られて縁側から青空の座敷に向かった。

みんなの食堂にいるまでの間、彼女はずっとおれの手首をもって引っ張って歩いていた。
おれは完全に目が覚めているのだが、この手をずっと離さないで欲しいと思いながら嘘の寝ぼけ眼作戦を続行していた。
みんなの声が聞こえてくる。

(あぁ、神様、できればずっとこのまま二人で歩かせてくれ。)

と頭に願いながらおれは、突如思いついたように、

「トイレに行く。」

と言い出した。
すると彼女は、

マネ『あたし先に言ってるね。』
(リンのような感じ。)

といい、おれの手首を離し、快楽の時間はそこで終了した。

36 15 sage 2006/09/17(日) 17:41:17 ID:n31HIwT80
用を足し、座敷に向かったおれには角の席しか空いていなかった。
しかし、ふと見るとさっきのマネがその横に座っている。
ここでその青空食堂の配置図を見て欲しい。
(※★=オレ、☆=マネ、♀=他マネ、♂=その他部員)

□ ♂ ♂ ♂ ♂ ♂ ♂  ♂ ♂ ♂ ♂ ♂ ♂      S ザザー
□ ┌──────┐ ┌──────┐        S
□ └──────┘ └──────┘        S
□ ♂ ♂ ♂ ♂ ♂ ♂  ♂ ♂ ♂ ♂ ♂ ♂      S
□ ♂ ♂ ♂ ♂ ♂ ♂  ♀3♀4 ♂ ♂ ♂ ♂     S
□ ┌──────┐ ┌──────┐        S  海
□ └──────┘ └──────┘        S
□ ♂ ♂ ♂ ♂ ♂ ♂  ♂ ♂ ♂ ♂ ♂ ♂       S
□ ♀1♀2 ♂ ♂ ♂ ♂  ♂ ♂ ♂ ♂ ♂ ♂     S
□ ┌──────┐ ┌──────┐         S
□ └──────┘ └──────┘         S
□  ★ ☆ ♂ ♂ ♂ ♂  ♂ ♂ ♂ ♂ ♂       S ザザー

38 15 sage 2006/09/17(日) 17:45:55 ID:n31HIwT80
ぐはっ!なんでこんな絶妙な配置してやがるんだ。
おれだけ男の群集から分離させられてるではないか。
おれの好きなマネもマネだ。
マネが角席をとれば配置に違和感はないが、なぜ、おれを横の部員と分離させて角に・・・!

これでは、もう神がおれに与えた天の好機ではないかと・・・。
おれはドキドキしながらも角席についた。
みんなの食事は始まっている。
おれも早速食べることにしたのだが、なんとマネがおれのおわんの蓋を開けてくれ、刺身醤油を入れてくれるという大サービスをしてくれた。

おれは、老人介護の場面でよく見られる

おれ 『いつもすまんね~。感謝感謝。』
(老人口調。)

これでその場の緊張から脱した。

42 15 sage 2006/09/17(日) 18:00:12 ID:n31HIwT80
そして最高に楽しく和やかな食事も終わり、またゴロゴロタイムにはいった。
しかしおれには、まだ夜釣りに行くという楽しみが残っていた。
もちろん狙いは、タチウオである。

当然のようにタチウオなんざ知らない部員たちは、気が向いたらいくよ程度におれの釣り同行を拒んでいた。

「馬鹿どもめ、タチウオがどれだけ美味なのかも知らぬクソども、タチウオ釣ってきてもおまえらにはやらん。」

と捨て台詞でおれは、釣り仕度に入った。

43 15 sage 2006/09/17(日) 18:03:55 ID:n31HIwT80
とりあえずイワシ釣り用にサビキの1本と、タチウオ用に投げ仕掛けをセットし、おれは一人ででかけようとした。
すると、別のマネが呼び止めた。

他マネ 『どこ行くの?』
おれ 『釣りだ。』
他マネ 『え~何釣るの?』
おれ 『タチウオだ。見たことないだろ、でけえの釣ってきてやるから待ってろ。』
他マネ 『・・・。そういえば、みゆき!あんた釣り行きたかったんじゃないの?』
好マネ 『行きたい!けど付いていっていいんかな~。』

おれは、正直マネ2人と釣りには驚いたが、当然OKした。
他マネに待ってろと言ったにも関わらず、好マネの同行願いには許可をくだした。
というか、おれが同行してほしかったのも事実であり、その、他マネが仕掛けで好マネに釣り話題をふったのだろう。

45 15 sage 2006/09/17(日) 18:15:08 ID:n31HIwT80
そして、二人は船着場に向かって山道を歩き出した。
懐中電灯を持っているが、やはり田舎だけに暗い。
マネは怖がっているが、おれはそっと彼女の腕に触れる感じで

「大丈夫だ。」

と無言のサインを送った。
マネはどんどん俺にくっついてくる。
そのときだった!

ギャーギャー!

山鳥であろうかサルであろうか、突如、おれたちの横で動物の鳴き声が聞こえた。

「きゃっーーー!」

という感じでマネはもう俺に抱きついてくる。

46 15 sage 2006/09/17(日) 18:20:19 ID:n31HIwT80
おれも正直いって超びっくりしたのだが、抱きついてくるマネとの幸福に満たされ恐怖心はすぐに消えた。
マネは泣きそうな声である。
おれの腕を両手で掴み、上半身をおれにくっつけてくる。
おれの腕には彼女の胸の谷間があたり、小柄なおっぱいがおれの腕をはさむ。
ブラの少し硬い感触の下に、小柄な胸のプニュプニュ感が伝わりおれのムスコは充血しきっていた。

(うひょひょ)

と思いながらも。

おれ 『さすがに夜の山道はこえーなー。』
マネ 『もう帰ろうよ~。』

そんな会話を繰り返しつつ、二人は船着場の波止に歩を進めた。

47 15 sage 2006/09/17(日) 18:29:38 ID:n31HIwT80
坂道を何回登ったりくだったりしたであろうか、20分ほど歩いてやっと船着場に到着した。

波止場の先になにやら人影がする。
おっさんのようだ。

(ちっ!人がいやがるのか。)

と悔しながらも安心感を抱き、適当な場所に立ち止まった。

おれは早速、港の内海でサビキを開始した。
入れ食いである。
マネもやりたいと言うので、おれはサビキセットを渡し、彼女の釣りを見ていた。
釣った魚をはずすのがおれの仕事である。

釣っている彼女は無邪気かつ可憐なかわいさでおれを魅了していた。
釣ることに楽しみがあったおれは、いつのまにか彼女の釣ったイワシをはずすことに楽しみを覚えていた。
ここまでくればもう見た目はカップル状態である。

68 47 sage 2006/09/18(月) 15:04:34 ID:PtOvwZs90
ひとしきりのイワシを釣ったあと、おれたちは場所を変え波止の先までやってきた。
波は静かで、タチウオ釣りにももってこいの状況だ。

生き餌のイワシをセットし、おれは投げ仕掛けを海へと放り投げた。
タチウオはじっくりと攻めるのがコツである、サビキのような入れ食いを想像してはいけない。

69 47 sage 2006/09/18(月) 15:05:19 ID:PtOvwZs90
食いつくまで時間があるため、この時間に沈黙が続くと気まずい空間になると思ったおれは彼女に

『釣り好きなの?』

と他愛もない質問をした。
そんな他愛もない会話をして、まず1匹目のタチウオを釣り上げた。
はしゃいで喜ぶ彼女と

(どんなもんでい!)

と胸を張る俺。
おれは、タチウオを掴み、彼女に蛇を見せる感じに近づけると彼女は

「きゃー。」

っと言って逃げ回る、おれは面白がって追いかける。
でも、波止場なので足を踏み外すと危ないと思ったおれは追いかけるのをやめた。
彼女も安心して俺に近づいてくる。
タチウオを締め、おれは2匹目を狙って投げ仕掛けを海へと投げた。
あぐらをかいて座り込む俺と三角座りで座る彼女。
おれたちの距離は短く、肩に手が回るほどの距離で二人並んで座っている。
おれはちょっとぼーっとしていたのだが、彼女が突如声をあげた。

70 47 sage 2006/09/18(月) 15:06:33 ID:PtOvwZs90
マネ 『あ!』
おれ 『なになに?なんかおった?』
マネ 『流れ星・・・。』
おれ 『まじで?どこどこ?』
マネ 『ほら!あそこ!』
おれ 『え?どこどこ?』

流れ星を見るタイミングが合わない俺達である。
おれは浮きの動きよりも流れ星をさがすことに夢中になっていた。

おれ 『あー、流れ星見てえ!見たら願い事するのにー。』
マネ 『あたしも次見たら願い事しよ。』
おれ 『そしたらどっちが先に願い事できるか勝負だな。』
マネ 『よし!先に願い事したほうが、その願い事をしゃべることにしよ。それで願い事が叶う。』
おれ 『マジで・・・?』

72 47 sage 2006/09/18(月) 15:07:29 ID:PtOvwZs90
おれたちは、5分ほど空を見回していた。
なかなか流れ星が現れない。もう流星群を終わったのかと思ったその瞬間である。
空から山陰に向かう流線型の光が落ちていくのをおれは見た。

おれ 『うお!本物!』

なぜか手を合わせて願い事をする俺である。
もちろん願い事は読者のみなさんの想像にお任せする。

マネ 『あたしも見たよ~。』
おれ 『二人同時か~。・・・。』
マネ 『たっちゃんが先に見つけたんだから、たっちゃんの願い事が先ね。』
おれ 『うーん・・・。』
マネ 『言っちゃえ言っちゃえ!先に言うと願い事叶うって二人で決めたばっかりでしょ。ほら早く。』

73 47 sage 2006/09/18(月) 15:09:33 ID:PtOvwZs90
おれの腕に肩をよせ、急かす彼女に戸惑う俺。
彼女はもうおれをいじめる感じで願い事を吐かせようとしている。
まるで俺の願い事がわかっているかのように・・・。

マネ 『たっちゃんが願い事いうまでわたし黙ってるね。しゃべりすぎると神様がうるさいって怒るかもしれないし。』

しばらく沈黙が過ぎ、おれは心を決意した。

おれ 『よし!じゃあ言うぞ!』
マネ 『よしきた!でなになに?』
おれ 『好きなコとつき合わせてくれとお願いした!』

おれは元気よく言った。

マネ 『お?で好きなコってだれだれ?あたしの知ってるコ?』
おれ 『そりゃ知ってるよ。同じ学校なんだし。』
マネ 『だれだれ?マネの中にいる?』
おれ 『・・・。いる!』
マネ 『・・・。だれ?』
おれ 『みゆきだよ。』

74 47 sage 2006/09/18(月) 15:11:02 ID:PtOvwZs90
彼女はしばらく海を見つめ、沈黙していた。
おれはドキドキしていた。
天国か地獄か、裁定はこの後すぐに下される。

マネ 『う~ん。うふふふふ。』

彼女ははにかみながら、おれの肩にもたれ掛かってきた。

マネ 『あたしも好き。』
おれ 『だれを?』

おれは立場を逆転させた。
わかりきっていることに質問したのである。

マネ 『だれって・・・。たっちゃんのことだよ。』
おれ 『じゃあみゆきの願い事を叶ったってことだな。』
マネ 『うん!』

75 47 sage 2006/09/18(月) 15:11:43 ID:PtOvwZs90
おれは、大胆にもみゆきの肩に手を回して抱き寄せた。
彼女はもう完全に心を許したのだろう、体の力が抜けて、おれにもたれかかり顔を肩に押し付けてくる。
おれは、その顔を見た。もう目と鼻の先に彼女の顔があり、そこに唇がある。
おれが彼女の顔を見ていると、彼女が顔をあげておれの顔をみた。
おれがそっと顔を近づけると、彼女はすーっと目を閉じた。
小さな顔にピチピチの白い肌、そしてピンク色に輝く唇。
甘く柔らかくとろーりとした感じで彼女の唇を味わった。
30秒ぐらいキスをし、いったん顔を離して互いに見つめあい、またキスをはじめた。

76 47 sage 2006/09/18(月) 15:13:18 ID:PtOvwZs90
互いに抱き合い、無言の釣りなど甘い甘い釣りの時間を終え、夜が白み始めるとともにおれたちは宿に帰りはじめた。
帰りの山道は手をつなぎっ放しで、立ち止まるとキスをする。
宿と近くまで来て、おれたちは手を離した。
もうすっかり明るくなっていて、起きている人間が何人かいる。

おれは怪しまれないために、

「タチウオを釣ってきたぞー。」

とタチウオを見せつけ、二人の時間を追及されないように振舞った。
おぉーすげー!とタチウオを見る部員たち。

マネ 『たっちゃんすごかったんだよ。』
部員 『お、みゆきも行ってたのか。みゆきも釣ったのか。』
マネ 『うん。』
部員 『当たり前だ!おれが付いていながらボウズなんてさせるかよ。』

78 47 sage 2006/09/18(月) 15:15:47 ID:PtOvwZs90
そんな早朝の談話を終え、おれは宿のおばちゃんにタチウオを持っていった。
おばちゃんは驚いた。まさか本当にタチウオを釣ってくるとは思わなかったのだろう。
実はタチウオを捌くのは旦那さんであって、おばちゃんは捌けないというのだ。
しかもおっちゃんはちょっと私用があって、この島には来ていない。

仕方なくおれが捌くことにした。
オヤジはサラリーマンだったが実家が漁師家系なので魚の捌き方には精通している。
そんなオヤジの捌きを見てきたおれは、タチウオの捌き方も少々は知っている。

おれは台所にたち、頭にハチマキ風にタオルを巻き、刺身包丁を手に取り、タチウオを捌きだした

79 47 sage 2006/09/18(月) 15:17:28 ID:PtOvwZs90
おばちゃん 『お兄ちゃんの家は漁師かい?若いのに魚捌けるとは大したもんだね。あたしがもうちょい若ければ惚れてるところだよ。』
おれ 『なにいってんの。今のおばちゃんも十分若くて綺麗だぜ!』
おばちゃん 『あはは。なにいってんのこの子は。お父さんに似てるのかねぇ。ははは。』

と熟女との会話を楽しんでいるとき、マネ数人が台所に入ってきた。
おばちゃんは

「野菜をとってくる。」

といって、畑に行き、台所はおれとマネ3人がいる状態になった。

80 47 sage 2006/09/18(月) 15:18:26 ID:PtOvwZs90
マネB 『どうだった?』
おれ 『なにが?』
マネC 『なにがじゃないでしょ~。二人っきりだったんだから。こんなに長い時間連れまわして~。』
マネA 『みゆきに悪戯したんじゃないの~。スケベたっちゃん。』
おれ 『悪戯なんてしてねえよ!』
マネB 『ふ~ん。じゃみゆきのあの喜びようはなんなんだろうね~。』
マネC 『だよね~。』

何が言いたいのかわからないが、こういう事に関しては男より女のほうがませており男をおちょくるのが複数の女の習性である。

マネA 『大事にしてあげてよ。かわいいんだから。』
おれ 『わかってるよ!』
マネB 『はーやっと私達の荷もおりた!次はあたちたちの番だよね~。新婚さんに色々世話してもらわないと・・・。』
おれ 『なんの世話だよw』

82 47 sage 2006/09/18(月) 15:22:47 ID:PtOvwZs90
と、小悪魔のような女たちの会話を終え、その日も海や山へとみんな思い思いで遊んだ。
その夜、おれが捌いたタチウオの刺身をみんな食べた。

タチウオは小骨が多いので、骨が多いとブーブーと文句をいう部員たち。
黙って食えという俺。
そんなやりとりを笑いながら見るみゆき。

席の配置は前日の晩と似た感じだが、みゆきが角でおれはその横という感じである。
おれは、みゆきに小骨が多いから気をつけて食べろよと心を配り、みゆきもそれを喜んで美味しそうに食べる。

そして、晩飯を終え、とうとうおれの一番苦手な肝試しタイムとなったのであった・・・。

84 47 sage 2006/09/18(月) 15:37:00 ID:PtOvwZs90
全員が宿の外にでた。
マネがくじ引きを作って箱を持っており、ルールの説明をしている。

ルールは簡単で、この宿から続く裏山から反対側の海岸の石を持って帰るというものだ。
しかし道のりはなかなか長く、木がトンネル状になっており、道が何本かに分かれている。
おれは、ブーブーと文句を言いながらもしぶしぶと箱に手を突っ込んだ。
A-5を引き当てた。
Aルートの5番ということである。
ということは6番を引き当てた奴と2人で行くわけである

85 47 sage 2006/09/18(月) 15:37:51 ID:PtOvwZs90
マネA 『たっちゃんは何番・・・?』

と、こそこそっと俺の番号を聞いてきたマネがいた。
おれはとっさに気づき、A-5だと伝えた。
このスケベたつやが!という感じで、マネははにかみながらくじ箱に戻る。
が、A-6を引き当てたのはみゆきではなく、ただの部員であったらしい。

みゆきはC-5でマネBがC-6。
なんとマネBがおれの籤と交換しろと迫ってきた。
おれは、この世話焼きが!と思いながら交換したのだが、実はマネBの好きな部員がA-6を当てた奴とはそのとき知る由もなかった。

みんな相方が決まり、おれとみゆきは9番目スタートであった。
2つ前のスタートグループはマネBとA6の部員がスタートしている。

86 47 sage 2006/09/18(月) 15:44:27 ID:PtOvwZs90
おれとみゆきはおそるおそるスタートした。
夜釣りなどの遊び目的の夜道は怖くないおれだが、肝試しやお化け屋敷といった類の脅かし系遊びの夜道は大の苦手であるおれである。

前日の山道を歩くのとは同じように行かず、おそるおそる歩を進める俺とみゆき、もちろん手を繋いで歩いているのである。
するとみゆきが口を開いた。

みゆき 『さちこね、実はこういち君のこと好きなんだよ。だから番号交換したんだ。』
おれ 『じゃ偶然にもおれらは一緒になれたってことだな。』
みゆき 『うん。』

そこで立ち止まって軽くキスを交わした。
もう慣れたものである。

ついにルート分岐の地点に立った。
おれたちはC番なので一番右のルートを行かなければならない。
が、おれは悪知恵を絞り、みゆきにAルートを追いかけようと言った。
みゆきは、さちこに悪いよ、と言ったが行きたい素振りは見せていた。
おれたちはルールを無視してAルートに向かった。。

88 47 sage 2006/09/18(月) 15:49:18 ID:PtOvwZs90
おれたちの前を歩いているはずのさちことこういち、おれとみゆきはできるだけ足音を消しながら歩を早めていった。
やがて、暗闇の向こうから男女二人の影が見えた。

おれ 『いたいた・・・。』
みゆき 『静かに・・・。』

こういちはでかい声をだして歩いている。
どうやら肝試し系は強いみたいだ。
さちこも笑いながら一緒に歩いている。

意外にもエロっケなしの行程に、おれはがっくりしていたのだが、こういちとさちこが急に立ち止まった。
おれとみゆきはとっさに木陰に隠れ、こういちたちの行方を見守った。
なにやら会話が静かになっている。おれたちは息を潜めて見守る。

90 47 sage 2006/09/18(月) 16:10:52 ID:PtOvwZs90
やがてこういちとさちこは歩き出した。
どうやら高台から見る海岸に見とれていたのだろう。

追いかけていたおれたちも同じ場所で立ち止まり、満点の星空と海岸の風景に見とれていた。

こういちとさちこは歩を進め、ついに海岸に降り立った。
おれとみゆきはこそこそと同じように海岸に降りる。
大きな岩場を見つけ、そこでみゆきと二人でしゃがみこんで二人の近況を見守った。

こういちとさちこはなぜか、帰る道を離れて海沿いを歩いていく。
おれはおかしいと思った。まだ付き合ってもいないのに、長々と歩く必要はあるのかと。

91 47 sage 2006/09/18(月) 16:12:07 ID:PtOvwZs90
すると、さちこがこういちに抱きついたのである。
暗いのでよく見えないが、うっすらと二人抱き合っているのは見える。
おれは、げげげ!と声をだし、みゆきの顔を見た。
みゆきも二人の姿を見つめており、

「上手くいきそうだね。」

と言った。
おれは、そうだなと言った。
もう見るまでもないと思ったのだが、こういちとさちこはキスシーンに突入している。
他人のキスを見るのははじめてだし、みゆきも少し目を背けたりして恥ずかしがっている。
そっとみゆきにキスをし、みゆきは笑顔で俺を見て、またさちこたちに目を配った。

92 47 sage 2006/09/18(月) 16:12:51 ID:PtOvwZs90
闇夜の雲から半月が顔を覗かせ、海辺はうっすらと明るくなった。
二人の姿がまともに見えたのだが、こういちは大胆にもさちこの胸に手をあておっぱいを揉んでいた。
さちこはこういちに抱きついてままである。
やがて、こういちはさちこのTシャツをめくりあげ、さちこの白いブラが露にでた。
おれはもう大興奮である。
みゆきは

「もう見ちゃダメ。」

と言っている。
そりゃおれたちはまだキスしかしていない。
しかもみゆきの裸でさえ見ていないのに、先にさちこの裸を見てしまったからみゆきがスネるのも仕方ない。

おれはみゆきともう一度キスをし、みゆきが目を閉じているの確認してさちこを見た。
もうブラは肌蹴ており、上半身は素っ裸になっているのがわかる。
こういちは、さちこにキスをしながら、胸を揉みまくり、やがてこういちの顔をさちこの胸元に移動した。

93 47 sage 2006/09/18(月) 16:14:16 ID:PtOvwZs90
そこで、おれたちは帰ることにした。
これ以上見ては、みゆきに嫌われる。
なによりも、みゆきが一番大事な俺であるので、理性を働かせ元のAルートへ戻った。
さちことこういち、すごかったなと二人を会話し、おれたちは山道を歩いていった

みゆき 『たっちゃんもああいうのに興味あるの?』
おれ 『そら男だからな。』
みゆき 『ふ~ん。』
おれ 『みゆきは興味ないのか?』
みゆき 『・・・。』

94 47 sage 2006/09/18(月) 16:14:49 ID:PtOvwZs90
みゆきは返答しない。
おれは体だけが目的じゃないと知らしめるために、手はださないでいた。
すると、みゆきがおれの腕に胸を押し当てる感じで歩きだした。
もうわざと当てているのは丸わかりなぐらいに弾力を感じることはできる。
おれは、みゆきとまたキスを交わし、みゆきの胸元に手を当てた。
小さく小ぶりなおっぱいが柔らかいのだが、いかんせんブラを装着しているので、おっぱいそのものの感触を得ることができない。
おれは、そろーりとお腹側からTシャツの中に手を入れた。
みゆきはきゅーっと体をしぼめる感じで動いたが極度に拒まない。
おれは、きつくしまったブラの下側から無理やり手を入れ込んだ。
気持ちいい・・・。
小ぶりなおっぱいの乳首をついに触ることができた。
おれは、乳首を摘んだり、転がしたりとみゆきの乳首を弄び、そして、おっぱいを揉み揉みした。

98 47 sage 2006/09/18(月) 16:26:14 ID:PtOvwZs90
みゆきは、

「ん~・・・。」

とかよわい声をだしている。
おれは、みゆきの左の胸を揉みながら、みゆきとべっとりキスをした。
舌を絡め、みゆきの口の中に舌をつっこみあちこちをまさぐった。
みゆきも舌を開放し、おれの舌に絡み付ける。
おれは、みゆきの背中に手を回しホックの形状を確認して両手でそっとはずした。

みゆき 『エッチ・・・。』
おれ 『え~!』

とニヤけながら、おれはみゆきのTシャツをゆっくりまくりあげた。
みゆきは両手で胸を隠そうとしている。

99 47 sage 2006/09/18(月) 16:28:36 ID:PtOvwZs90
ホックをはずされたブラに両手で隠されるおっぱい。
おれはみゆきの両手をつかみ、優しく両手をどかせる感じで力を少しいれた。
みゆきは手を開いていくが、土壇場のところでおれの体にしがみつく。

そこでもう一度キスをし、再度、服脱がしに挑戦した。
みゆきの抵抗度はさがっている。やがてみゆきの両手をどけたそこにはかわいい小ぶりなおっぱいと乳輪は小さいながらもピクンと立ち上がった乳首が露になった。
おれは、みゆきの胸元に顔を近づけ、ついに乳首を口で摘み、舌でベロベロのなめ回した。

みゆきはきゅーっと体をしぼみつけ、

「んふ・・・。」

と小声をだしている。
おれはみゆきの反応を見ながら両方のおっぱいを嘗め回していた。

101 47 sage New! 2006/09/18(月) 16:35:37 ID:PtOvwZs90
みゆきは目を瞑っている。

おれは、みゆきの乳首をしきりに弄んだのち、ジャージのパンツの上から彼女の股間に手のひらをそっと当てた。
みゆきはまた、

「んふ・・・。」

と声をあげ、両膝でおれの手を挟み込む形になった。
みゆきとしては、膝で抵抗したかったのだろうが、おれの手の進行が一瞬早かったため、おれの手はみゆきの股間に挟まったままみゆきの膝の力でずっとはさまれ続ける形となった。

おれは、ゆっくりと指を動かした。
みゆきは体をうねらせる。
まくりあげたTシャツが落ちて、おれの顔を覆いかぶす形となった。
言ってみれば、彼女のTシャツの中におれの顔が埋もれている形だ。

102 47 sage New! 2006/09/18(月) 16:42:32 ID:PtOvwZs90
おれは、彼女のお腹の部分に顔を移動させ、へそに舌をつっこんでぐりぐりした。
ついにみゆきは、

「あ~。」

と声をあげる。
こそばいとみゆきがいったのだが、おれはおかまいなしにへそに舌を突っ込んでぐりぐりした。
彼女の肌からは、ボディーソープのいい香りがする。
柔らかくすべすべな肌にほほを当てて、おれはへそを舌でぐりぐりしていた。
やがて、へそから下腹部へと舌を移動させ、おれはついに股間に挟まった手と逆の手でみゆきのジャージをずり下ろしにかかった。

みゆき 『だめ!』

そのとき、山道の向こうから部員の声が聞こえ、エッチはそこで終了となった。

104 47 sage New! 2006/09/18(月) 16:44:27 ID:PtOvwZs90
部員たちが近寄るまえに、服を元に戻し、軽くキスをした後、何事もなかったようにおれたちは会話をし、部員たちと軽く会話をしてすれ違ってみんなのいる集合場所へ戻ったのである。

さちことこういちは俺達から遅れること10分ぐらいで戻ってきた。
おそらく最後までやったのだろう。
さちこは、一人でトイレに向かったみたいだった。
しばらくして戻ってきたさちこにおれは声をかけた。

おれ 『遅かったな。何してたんだ?』
さちこ 『う~ん?』
おれ 『まぁいいや。がんばれ・よ!』

おれは軽く肩をポンと叩き、さちこは笑顔に包まれた。
おれとみゆきが初体験したのは、その後1ヶ月後のおれの部屋でのことであった。

105 47 sage New! 2006/09/18(月) 17:04:26 ID:PtOvwZs90
数日に渡ってのご愛読、ありがとうございました。
途切れ途切れになったり、JMさんと入れ違いになったりご迷惑をおかけしたこと、心からお詫び申し上げます。

後から情報をし入れる形となったさちことこういちの番外編については、また後日投稿させて頂きたいと存じておりますので、ご支援のほどよろしくお願いもうしあげます。

2学期のテスト明け

  • Posted by: moe
  • 2013年6月 6日 12:04
  • 学校

高校の時の部活の顧問(女)と付き合ったことあります。

ワリと10人くらいいるのに出席率の悪い部だったのでいつも、俺と、他3人と先生の固定メンバーでそれなりに楽しくやっていました。

で、2学期のテスト明け(確か中間の後?)の部活解禁日に、部室(文化部だから某特別教室)へ行くとみんな帰っていて、先生しかいなかったのです。「しまった(汗)」と思ってももう遅く、俺と先生の二人だけで活動が始まりました。
活動と言っても、運動や練習をするわけではないので2時間後くらいには何もすることが無くなり先生と雑談をしていました。

「おなかすいたね~。」

と先生が言い、

「そうですね。」

なんか言いつつ、本音でやっと帰れると思っていると、

「先生が何かおごってあげよう。」

と勝手に話を進めて、先生の車で学校を出ました。
俺も、少しおなかがすいていたし、おごってもらえるならとついていったのですが、なんと到着したところは、学校から数キロはなれたラブホでした。

俺がビックリしていると

「驚いた?」

と先生が聞いてきます。
何か喋りたかったのですが、とにかくその時は首を縦に振り「驚いた」という合図でしか返事をするしかできませんでした。

「嫌なら、まだ間に合うよ?」

と、先生は聞いてくるのですが、突然「Hができる」という状況に戸惑ったもののOKしました。

とにかく、鞄とブレザーを車に隠してホテルに入りました。
ホテルの中で、他のカップルや、掃除のおばちゃんたちに会うたびにビクつく僕を先生が笑っていたのを良く覚えています。
部屋に入ると、先生が抱きついてきて、キスをしました。
そして先生にされるがままに服を脱がされ、初めてフェラチオをされてその行為だけで、気持ちよくなる前に、すぐに射精してしまいました。

精液は先生の顔や服に付いたけど、嫌な顔をせずに

「もうっ。」

と言っていました。
そして先生は、パンツだけ脱ぐと、服を着たまま俺に跨ってきました。

「いくよ。」

そう言うと俺のち○ぽをアソコに入れて腰をふりはじめました。
先生はだんだん色っぽい声を出して喘いできました。
先生の中は凄く気持ちよくて、またすぐに射精(当然中田氏)してしまったのですが、そんな事はお構いなしに、先生は腰を振り続けました。

そして、何回目かの射精の時に先生も一緒にイッたようで、物凄い声を出して、俺に抱きついてきました。

「あ~あ。やっちゃった。」

そう先生は言うと

「○○君(俺の苗字)良かったよ。」

そういって立ち上がって服を脱ぎ始めました。
先生の体は凄く綺麗で、おっぱいもでかくなく、小さくなくで凄く興奮しました。
そして先生の股から滴っている俺の精液が凄くいやらしくて興奮しました。

結局俺は、先生のされるがままになって、先生を攻める余裕も無くその日はその後5、6回してホテルを出ました。
結局、先生とは翌年転任するまでそんな関係が続きました。

先輩のせいっすよ

  • Posted by: moe
  • 2013年5月17日 01:23
  • 学校

中2の5月始め、中総体の前だったので、何とかレギュラーに選ばれようと必死だった僕は、みんなが帰った後の剣道場で一人残って練習台を相手に打ち込みをしてました。
すると、顧問に呼ばれてたらしい女子剣道部の部長が戻ってきました。
学校でも一目置かれた美人な先輩で、あまり話したこと無かったのですが(おそれ多くて近づけなかったためw)

「遅くまで残ってがんばってるねぇ~。」

とN先輩。

「あ、いえ、補欠なりそうなんで・・・。」

が精一杯の僕。
部室に去って行く後ろ姿を見送ってから10分ぐらいして、先輩は防具に着替えて戻ってきました。
どうやら一人で練習している僕に感心したらしく、受けだち(打たれる役)をしてくれる気になったみたいでした。
ここまでが僕と先輩が放課後の剣道場で2人きりになったワケ。

30分ほどたって、外も暗くなってきた頃N先輩に

「そろそろ終わりにしない?」

といわれ、着替えることにしました。
防具をはずし、狭い防具庫に防具をしまいにいったら、ちょうど先輩も片づけに来たところでした。
先輩のちょっと汗でぬれた髪と火照った顔は、そのころの純な僕にとってなんだかとてもいやらしく見えて、そそくさと出て部室に戻ろうと、先輩の後ろを通り過ぎようとしました。
そのとき!!
棚の上に防具を乗せようとしてた先輩の胸元からブラジャーがのぞき、ドキッ!!とした瞬間、先輩と目があってしまいました。

一瞬気まずい風が通った後、先輩は

「エッチー!」

と笑ってくれて、ほっとしました。
しかし、ほっとしたとたんに僕の股間はむくむくと大きくなり、あわてて防具庫を出ると

「何逃げてんの~?」

と笑いながらついてきました。

「いやべつに・・。」
「さっき胸みたでしょ~?」
「いや、あ、はい、すんません・・・。」
(何であやまってんだ?俺!)

すると、先輩は僕の変化に気付いたらしく、びっくりしたような顔で袴のふくらんだところを見ると、

「興奮・・・したの?」

と、ちょっと恥ずかしそうに、でも興味ありげに聞いてきました。
ぼくは照れ隠しに

「先輩のせいっすよー。」

なんて言いながら笑って見せたのですが、先輩は興味津々という感じだったので、ダメ元で

「さわってみます?」

聞いてみると、先輩は以外にも僕の股間に手を伸ばしてきました。
そそ~っと撫でられた僕の股間はますますカチカチになり、頭もショート寸前。
N先輩はかすれた声で

「すごい・・固いよ・・。」

と言いながら僕の股間を袴の上からそっとさすり続けます・・・。

「先輩・・・やばいっすよ、もう・・・。」
「あ、ごめん・・でも・・・すごく固い・・。」
(あたりまえだー!!)
「おれ、もう収まりつかなくなっちゃいましたよぉー・・・。」

顔を赤らめながら僕の股間をさする先輩・・・。先輩は何を思ったか

「見たいかも・・・。」

というと、僕を女子の部室に連れて入り、袴のひもをはずし、パンツを脱がせて直にさわってきました。

「先輩のもさわって・・いい・・ですか?」

と聞くと

「ん・・。」

と小さく返事して僕の手を自分の股のあたりに導きます。
僕は女の人の体に触ったの初めてでどうすればいいか解らず、ちょっと戸惑いましたが、袴を脱がせ、胸をもんだり、栗辺りをクチャクチャいじりました。
先輩は徐々に感じてきたらしく

「ん・・っ・・・ハアハア・・・あ・・ん。」

と声を殺そうと必死でした。
僕は夢中で先輩の中に指を入れ、先輩の手にも徐々に力が入ってきて、僕は我慢できずに逝ってしまいました。
先輩のあそこは凄く濡れていて、僕は自分のとばした精液も無視してグチョグチョといじりまくりました。
しかし、先輩は

「もう・・いいよ・・なんだか体が変になりそう・・・。」

といい、僕にやめさせました。
もうちょっとさわっていたかったけど、全くの無知だった僕はちょっと怖くなり、そこでやめてしまいました。
先輩はなぜか無言で、僕のとばした精液を一緒に片づけ、気まづそうにして帰ってしまいました。

(何でだろう??)

と思いつつ僕も帰りましたが、その後もあまり会話することなく、先輩とはこれといった会話もなく(もともと話したことほとんどなかったし)部活も総体後に引退してしまいました。

コンクールで、すっぽかし

  • Posted by: moe
  • 2013年5月13日 08:20
  • 学校

高校1年の頃の夏休み入ってすぐの頃です。
吹奏楽部のコンクールがその時期にありました。
(ちなみに、入部即レギュラーってヤツです。)

会場に来て、自分達の出番までしばらくあるのでホール内をうろついていると。

「あれ?ひろし(自分)じゃねえ?」

と他校の女子が声をかけてきました。
俺にはすぐに判りました。
小中学校と一緒で仲が良かった悦美でした。
悦美も高校で吹奏楽部に入ったのです。
逢うのは久々だったので、それはかなり長い間2人きりで色々話しました。

悦美は中学校の頃何度か告白しようとした相手でした。
そんなことを考えながら話していたら思わず

「実はお前のこと好きだったんだよな。」

と言ってしまいました。

「何でもっと早く言ってくれなかったの?待ってたんだよ。」

と悦美。
俺はもう止まりませんでした。
俺は悦美の肩に手をかけてキスしました。
(周りに人はいませんでした。)

最初は軽いキスだったけど、ディープキスになり、悦美は段々気持ちよくなってっきたようで・・・気が付いたら悦美は俺に抱きついていました。
そしたら俺はベンチに押し倒しました。

俺は身障者用トイレに連れて行き、悦美の吹奏楽部のユニフォーム(オレンジのブレザーと青いネクタイ、白いスカート)を脱がしました。
とにかく必死でした。
耳たぶを噛んだり、首筋を舐めたりしたあと(悦美は小さく声を出しながら気持ちよさそうでした・・・。)ネクタイを外し、カッターシャツをはだけると、白いレースのブラをまくりあげ、直接に胸を揉みました。
ピンクのきれいな乳首を舐めたり、指で弄ったりしました。
悦美は黙って受け入れていました。
(後から聞くと、「あまり気持ちよくはならなかったけど、とにかく無性にドキドキしていて、もっと触っていてほしくて・・・。」と言っていました。)

さらに俺は舌と手で両の乳首を弄りながら、空いた手をスカートの中に入ました。
太股なんかを撫でているとくすぐったいのか気持ち良いのか、ビクビク身体が震えていました。
さらに俺の手を悦美の大事なところにもっていき、下着の上から円を書くようになぞっていると・・・段々段々気持ちよくなったようで、気持ちよさそうなあえぎ声がだんだん大きくなってきました。

「濡れてきたぞ?気持ちいいんなら声出せよ。」

と言いいながら手を今度はビチョ濡れの下着の中に入れ、クリトリスを刺激しました。
悦美はとにかく気持ちよさそうでした。
クリトリスだけでなく、性器全体強く弱く擦るとくちゅくちゅ音がして、それが余計に恥ずかしくて、そして更に感じていたようでした。

俺は少しずつ下着を脱がせました(ブラとおそろいの白のレース)。
完全に脱がせると足を開き、ぐちょぐちょになったアソコを舐めました。
悦美は

「汚いよ!!」

って言って抵抗しましたが、

「汚くない!!」

って強引になめました。
それで・・・悦美は呆気なくイッてしまいました。
俺は最後までやろうと思いましたが、悦美が先にイッてしまったのです。
俺のチンポはそれは立派に勃起していました。
当然俺もいきたかったので、オロオロしている悦美の手を俺のトランクスに導きました。
悦美はわかったかのように黒のトランクスを脱がし、俺のチンポを握りました。
そしてその上から自分の手を重ねると、上下にシャコシャコシャコと始めました。俺もあっさりもイキました。

と、ここで大問題が発生。ホールに戻るとなんと、悦美の高校の舞台が半ば終わっていたのです!!
俺達がヤッている(といえるほどのモノでもないかもしれないが)間に召集がかかり、悦美がいつまでたっても来ないので結局悦美抜きで舞台に上がってしまったらしいです。
悦美は当然の如く大泣きしてしまいました。
そこで召集がかかって楽器置き場に行く間に悦美は俺の目の前で倒れ、医務室に運ばれたということにし、俺はそ知らぬ顔で悦美の学校の先輩たちのところへ行って

「おたくの部員が倒れたんですが。」

と、演技をしました。
悦美の学校の先輩たちはそれを信じてくれて、

「1年生なのにゴメンね、キツイ練習につき合わせちゃって」

と悦美に話していました。
当然、

「Hしてたら出番すっぽかしちゃいました。」

なんて言える訳がありません・・・。

先輩、C教えてください

  • Posted by: moe
  • 2013年5月 4日 17:43
  • 学校

高校時代、情報○○科だったんだけど、工業系だからレベルが低いのよ。
みんなBASICとかやってたんだけど2年の段階で3年の内容終わっちゃった。

で、独学でC言語やってたからその授業の時は俺だけ実習室。
3年になったら2年の実習時間と当っちゃって、隅っこでプログラム書きながら半分指導手伝いしてた。
あるひ、2年生の優秀な女子がちょこちょこ歩いて隣に座った。
やっぱりBASICじゃ物足りなかったんだろうね。

「先輩、C教えてください。」

って言って来た。
当時純情だった俺は、気の効いた冗談も言えず

「えっ?Cって。」

って言って見つめた。
その子も気付いたらしく、ちょっと顔を赤くして

「気付いてませんよー。」

の振りしてたけど、明らかに口数が多くなってバレバレ。
当時はそんな言葉は使ってなかったけど、今思えばあれが「萌え」なんだな。

余談だが、最初に買った本のタイトルが、「はじめてのC」だった。
ピンクのクレパス調の表紙だった。
初めは気にしなかったけど、友達に言われてからはなるべく家では出さないようにした。

堀さんとのエッチな放課後

  • Posted by: moe
  • 2013年4月26日 08:32
  • 学校

552 堀さん sage 2006/10/27(金) 07:24:01 ID:8OMuNCG3O
俺の高校時代、最も男子から人気のあった女子、堀さん。
毎日ブラウスがはだけてて、ブラが普通に見える。
スカートもかなり短くて、鏡の前に座って化粧してる時なんかパンツが丸見え。
だけど、そんなのお構いなしの女子だった。見せたがりだったんだと思う。
嫌われてるわけじゃないけど堀さんのチェンメはいくつも見た。
内容は全部下ネタだった。
でも話しやすい人だった。

553 堀さん sage 2006/10/27(金) 07:25:18 ID:8OMuNCG3O
ある日の朝。いつもより早く学校に着いた俺はトイレで外を眺めていた。
すると男子トイレの扉を開けて堀さんが入ってきた。

「わっ!ちょ、何してんの!?」

無言で、俺の腕をひっぱり個室へ入れられた。
もちろん2人で。

「今財布の中にいくらある?」

すごい真剣な顔をしている堀さん。
意味がよく分からないが、金額を言った。
確かその日にゲームと他に買う物があったから10,000円が俺の財布に入っていた。

554 堀さん sage 2006/10/27(金) 07:26:14 ID:8OMuNCG3O
金額を堀さんに言った。すると堀さんは俺に意味深な事を問い掛けてきた。

「さっきオシッコした?」
「いや、外を眺めてただけだよ。」

すると急に堀さんはその場にしゃがんだ。

「その10,000円でフェラしてあげるって言ったらどうする?」
「は!?」
「早く答えて。人が来たらできなくなっちゃう。」
「う~ん・・。7,000円なら。なんて冗談。」
「じゃあいいよ。7,000円で。声出さないでね。」

するとベルトを外し始めた。

「いや、嘘だよ!決まってるでしょ!」

555 堀さん sage 2006/10/27(金) 07:27:11 ID:8OMuNCG3O
「ここまできたんだから何もしなくても5,000円はもらうよ?」
「そんな・・。やだよ。」
「じゃあいいじゃん。7,000円ね。」

そのまま、ズボンとパンツをおろされた。

「ペロ・・・ペロペロ・・・。」

しぼんでいたチンポはすぐに勃起。

「パクッ。・・・じゅぽ・・・じゅぷ・・・じゅるじゅるる・・・。」

顔を10回くらいしか動かしてないのに、あっけなく発射。
堀さんの口の中に出した。
眉をひそめ、出したのを全て口に含めた。
そして、トイレットペーパーに吐き出した。

「はい、10,000円ね。」

しょうがなく、手渡した。
お金を渡したらすぐに堀さんは個室から出た。
そして俺の方を向いて言った。

「本番までしたいんなら30,000円用意して。そしたら最後までしてあげる。」

そう言い残し、トイレから出て言った。

堀さんが言っていた30,000円がバイト代で入った。
最初は迷った。
誰かに知られたら絶対やばい。
学校にいられなくなる・・・。

でも、よく考えてみたらこれ全て堀さんが自分でやった事だ。
堀さんが口を割らない限り、誰にも知られるはずがない。
バイト代60,000円のうちの半分がなくなるのはちょっと痛いが、Hさせてくれる相手は学年No.1。
すでにフェラもしてもらった。
これは絶対にお得だ。
その月のバイト代が入り、鏡の前で座って化粧している堀さんに話しかけた。

570 堀さん sage 2006/10/28(土) 01:33:12 ID:3LThhKP+O
「バイト代入ったんだけど。前に言った事覚えてる?」

堀さんは立上がって、俺を人気のない特別棟の教室に連れて行った。

「ちゃんと30,000円あるの?」

今は手元にないがちゃんと家にあった。
それを堀さんに伝えた。

「じゃあ明日の放課後、どう?」

バイトがなかったので明日会う約束をした。
その日の夜はすごいドキドキしながら眠りについた。

翌日の放課後。
人気がなくなる5時に校門の前で待ち合わせをした。
それまで近くのコンビニで時間をつぶして5時に人がいないのを確認しながら校門に行った。
すでに堀さんが待っていた。

「遅い。行くよ。」

堀さんが歩いてる後ろを俺も歩いた。
まさか自分がこんなかわいい子とHできる。
まだ何もしてないのに興奮してきた。

571 堀さん sage 2006/10/28(土) 01:34:05 ID:3LThhKP+O
どれくらい歩いただろう。
学校からどんどん離れていく。
人気が少なくなってきた。
不安になり、堀さんに話しかけた。

「どこまで行くの?」
「ん?あぁ・・・私の家。もう少しだから。」

そう言ってまた堀さんは歩き出した。
商店街を抜け、細い道に出た。

「あそこ左で、到着。」

堀さんの家はうちと同じ一軒家だった。
「ガチャ」扉を開け、堀さんが中に入った。
俺も続けて中へ。

「おじゃましまーす。」

中から返事はない。

「誰もいないから。いたらできないでしょ?」

靴を脱いで堀さんが奥へと進んでいった。
俺も着いていった。
部屋は2階。
部屋に入ると、堀さんは着ていたブレザーを脱ぎ、ベッドの上に乗った。

「先払いね。はい。」

手を伸ばす堀さん。
これまでの間、会話はほとんどなし。
本当にやってお金もらう事しか考えてないようだ。

572 堀さん sage 2006/10/28(土) 01:34:53 ID:3LThhKP+O
財布を取り出し、30,000円を渡した。

「本当にやらせてくれるんだよね?」
「当たり前じゃん。」

30,000円を手にとった堀さんは笑顔になった。
お金を財布の中に入れ、俺に言った。

「じゃあ始めよっ。・・・好きにしていいよ。」

俺もベッドに上がり、堀さんをまず横にした。
その上に俺が覆いかぶさるようになって、堀さんをジーッと見つめた。

「キスしていい?」
「いいよ。」

ゴクリと唾を飲み、ゆっくりと堀さんの唇に近付いていった。
軽くキス。
次に少し長めのキス。
そしてそのまま抱き付いた。

「チュパッ・・チュパッ・・。」

夢中で堀さんとキスしまくった。
舌を入れても、何も言わず堀さんも舌を絡めてきた。
キスをやめ、堀さんの着ている服を1枚ずつ脱がしていった。
ブラウス、体を起こしスカート、靴下とまずは3着。
水色とピンクのしましま模様の下着だった。

「下着かわいいね。」
「そお?ありがと。」

574 堀さん sage 2006/10/28(土) 01:35:47 ID:3LThhKP+O
ブラの上から軽く触り、揉む。
すごい柔らかい。
お餅のようだ。
堀さんを起き上がらせ、ホックを外した。
小さい乳首が2つ。
興奮が高まった。
両手で揉んだり、舐めたりすると無言だった堀さんも言葉をもらした。

「んっ・・あっ・・。」

明らかに我慢しているような声だった。
パンツを脱がす時は、ちょっと聞いてから脱がした。

「脱がすよ?いい?」
「うん・・・。てか脱がないの(笑)?」

堀さんを脱がす事で頭がいっぱいだった俺は半裸の堀さんに比べて服を全て着ている。
急いで俺も服を脱いだ。
俺もパンツ1枚。
俺が脱ぎ終わったのを見て堀さんは体を倒した。
そして、俺はパンツの端をつまんでゆっくり下げた。

575 堀さん sage 2006/10/28(土) 01:36:27 ID:3LThhKP+O
夢のような光景だった。
目の前に学年人気No.1女子の全裸。
もう興奮は最高潮。
俺もパンツを脱ぐ。
足を広げ、マンコを拝見。
陰毛の下に少し黒みがかかった堀さんの割れ目。
指で横に広げた。
まだ風呂に入っていないのだ、無臭ではない。
汗のような変な臭いがしたが、萎える事はなく、俺の下半身は過激に反応する。

「ペロ・・・。」

周りを舐めると「ピクッ」と堀さんの体が動いた。
今度は吸うように舐めた後、舌を入れて周りも全て舐めた。

「あん・・・やっ・・・んっくっ・・・!」

我慢できないのか声を漏らす。
あえぎ声、かわいかった。

「ジュプ・・・ジュプ・・・チュパ・・・」

部屋にはマンコを舐める音だけが響く。
声も大きくなるにつれて、堀さんのマンコから温かい汁がどんどんあふれてきた。

「堀さん・・・。俺のも舐めてくれる?」

俺がその場に立つと、堀さんも体を起こした。
前とは違いもうビンビンに勃起している。

576 堀さん sage 2006/10/28(土) 01:40:06 ID:3LThhKP+O
堀さんは慣れた手つきで、俺のチンポを軽くしごいた後フェラを開始した。
フェラしている時の堀さんの顔すごくいかわいかった。
目をつむったり、俺のほうを見たりと俺の反応に合わせて、丁寧に舐めてくれた。
すぐに出そうになった。

「堀さん・・・出そう・・・。」

無言でうなずいた。
チンポを抜こうとしなかったので口の中に発射。
全部出し終わるまで抜かなかった。
少しむせながらティッシュに俺の精液を出した。

「大丈夫・・・?」
「けほっ・・・大丈夫だよ。もう1回出せる?」
「うん、多分。」

堀さんは枕を頭の下に入れ横になった。
いよいよ堀さんのマンコに入れる時がきた。

577 堀さん sage 2006/10/28(土) 01:40:47 ID:3LThhKP+O
少ししぼんだチンポを俺がしごいたり、堀さんが手コキしてくれたりして立たせた。
ゴムを付け、いよいよ挿入。
指で軽く手マンをし、濡れたのを確認して優しく入れた。

「ニュプププ・・・。」

堀さんのマンコ、入口は狭くてちょっと入りにくかったけどちゃんと奥まで全部入った。
いい感じの締まり具合。
思わず俺が声を出した。

578 堀さん sage 2006/10/28(土) 01:41:32 ID:3LThhKP+O
「あっ・・・やべっ・・・。」

動いてないのに気持ち良かった。
温かくて締め付けられて最高だった。
さらなる快感を求め、懸命に腰を動かした。
堀さんの胸が上下にプルンプルン動き出す。

「クチュ!ピチュピチュ!」

腰を強く動かすと、そっちの音も大きくなった。

「あっ!あっ!あっ!」

堀さんも大きな声をあげる。

「はぁ・・・はぁ・・・マジ気持ちいいい・・・!堀さんは・・・気持ちいい・・・?」
「あっ!んっ・・・!はぁ・・・!はぁ・・・!」

気持ちいいと言葉に出さずに、首を縦に降り続けた。
入れて何分後かに限界がきた。

「出すよ・・・!」
「うん・・・」

腰を止め、発射。
最高の快感だった。
2人ともかなり息があがっていた。

579 堀さん sage 2006/10/28(土) 01:42:17 ID:3LThhKP+O
息が整った。
とりあえず下着だけは俺も堀さんも着た。

「どう?満足した?」
「最高だったよ。気持ち良かった。」

会話がほとんどなかった俺達もHが終わった後はずっと喋っていた。
夜の8時くらいに堀さんの家を後にした。

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堀さんは身長は160cmくらい、結構女子にしては高いほう。
顔は学年でNo.1というだけあってかわいい。
前にも書いたが、フェラしている時の顔はやばい。
化粧はしている日としてない日があったけど、俺はしているほうがやっぱ好き。
髪は少し茶色で背中くらいまである。
就職の時に肩くらいまで切ってしまったが、それでもかわいかった。
スタイルは、ぽっちゃりというわけでもガリガリというわけでもない普通(?)の体型をしている。
胸は小さい。
あんま巨乳が好きではない俺にとってはいい感じの胸だ。
足も細くて、学校でルーズソックスを履いている時が特にかわいかった。
性格は、クールというかおとなしくて周りの女子に比べれば、活発的ではなかった。
格好は派手だが。
俺が直接堀さんに聞いたんだけど、今までにHした人の数は12人。
9人は年上。
あとの3人は同い年でそのうちの1人が俺だと話していた。
かわいい顔して結構やりまくりの女子でした。
--------------------------------

それから約2週間後にまた堀さんから

「お金欲しい。」

と迫られた。
金額を教えてもらえなかったので、前と同じ30,000円を持って堀さんの家に行った。

「今日も30,000円もってきたよ。足りるよね?」
「10,000円・・・でいいよ、今回は。」

だが、やった内容はこの前と全く同じ。
俺から服を脱がしてHを始めた。
ちゃんとフェラもしてくれたし、最後までイカせてくれた。
それからだった、お金は取るものの金額がだんだんと減っていったのは。
終いには、Hはしないものの遊ぼうと誘われ家に招待してくれるようになった。
不安になった。
俺のHが下手だから俺からお金をとらずに、違う人からお金をもらってHしているのかと。

「お金はもういいの?」
「うん、最近バイトの日にち増えたから結構たりるんだ。」

596 堀さん ◆EKwHaA83h2 sage 2006/10/28(土) 23:54:26 ID:3LThhKP+O
「俺が下手だからお金とらなくなったの?」
「え?違うよ。本当に今はお金に困ってないからだよ。・・・それともしたいの?」

クスッと笑ってベッドの上にあがった。

「正直に言うと・・したいです。」
「じゃあいいよ、しよっか。」

普通にHスタート。
この日から堀さんは俺からお金をとらなくなり、機嫌がいい時はHさせてくれた。

12月の初旬。
期末テストが近くなって、就職のためには絶対に赤点をとれない俺は必死に勉強した。
そのため、堀さんに誘われても断る日がちょっと増えてしまった。
その事に怒ったのか堀さんがテストの前日に俺を特別棟の教室に呼び出した。

「最近のA君、誘っても断ってばっかりだね。私の事嫌いになったの?」
「そっ、そんな事ないよ。堀さんの事は・・・え~と好きだよ。」

俺のほうに顔を近付けてきた。
大きな瞳で俺を見つめる。

「じゃあテストが終わった日にうちに来て。早上がりだから。」

597 堀さん ◆EKwHaA83h2 sage 2006/10/28(土) 23:56:03 ID:3LThhKP+O
堀さんが真剣な顔で俺にあんな事を言ったのは初めてだった。
もう、行き慣れた堀さんの家に行くのに少し緊張してきた。
テストが全部終わった日の午後、俺は堀さんと一緒に家に行った。
部屋に入って1番最初に堀さんが言ったのは、

「明日、休みなんだし今日は泊まっていきなよ。」

だった。
突然の事に信じられない俺だった。

「え?だって堀さんの家族だっているでしょ?」
「いるよ。でも大丈夫。Hしても音漏れないから。」

学年No.1の子の家にお泊まり。
急にどきどきしてきた。

「じゃ、じゃあ家電話するね。」

もちろん親には女子の家に泊まるとは言っていない。
友達の家とだけ言った。
午後のスケジュールは簡単。
テレビや話をしながらゴロゴロ。
3時から約2週間ぶりにH。
5時に終わってベッドで寝る。
8時に起床。

598 堀さん ◆EKwHaA83h2 sage 2006/10/28(土) 23:58:16 ID:3LThhKP+O
「喉渇いたね。何か飲み物持ってくる。」

家の人が本当にいるのだろうか、かなり静かだ。
堀さんが帰ってきた。

「静かだね。家族の方、本当にいるの?」
「いるよ。確かめてくれば?」

当然だが断った。
俺も喉がカラカラ。
しかしよく見ると持ってきたのは酒。
缶チューハイだった。
堀さんは構わず、フタを開け、飲み始める。

「飲まないの?」
「これ酒だよね・・・?」
「飲めない?」
「いや、飲めるけど。」

じゃあ飲みなよ、と堀さんが飲んでいたチューハイを俺に渡した。
どこまでマイペースなのだろう・・・。
1本、また1本と次々に缶が空になっていく。
酔っていたが、まだ記憶にある。
顔が赤くなり相当酔っている堀さん。
夜の10時過ぎ。
堀さんの行動を合図にHが始まった。

599 堀さん ◆EKwHaA83h2 sage 2006/10/28(土) 23:59:32 ID:3LThhKP+O
「あ~もうっ!暑い~!」

着ているものを次々に脱ぎ捨てていく堀さん。
ブラとパンツだけを残して、フローリングの床に寝そべる。

「冷たくて気持ちいい~・・・A君も脱ぎなよ。」

俺もパンツ1枚で床に寝た。
確かに気持ち良かった。
すると堀さん、くねくねした動きで背中に手を伸ばしホックを「プツン」と外した。
仰向けになって寝る堀さん。
おっぱい丸見え。
にやっと笑って堀さんに近付き、おっぱいを鷲掴み。

「ん~?何だよぅ、したいの?」
「ダメかな?」
「ふふふ。いーよ、やっちゃおう。」

堀さんは寝たまま動こうとしない。
酔っているせいなのか、堀さんの体がすごく温かい。
胸を夢中になって触りまくった。

「うんっ!あぁ~・・・暑いよ~。」

ますます体が温かくなる。

600 堀さん ◆EKwHaA83h2 sage 2006/10/29(日) 00:00:17 ID:3LThhKP+O
パンツを一気に足までさげて脱がす。
大きく足を広げ、クンニ開始。
周りや、中。
入念に舐めた。

「あぁぁ・・・そこ~!気持ちいいっ!」

わざとなのか部屋の外に聞こえてしまうのかと思うくらい大きな声を出す堀さん。
どんどん濡れてくる。
酔ってても体は正直なようだ。
酔ってたので、フェラは頼まず、挿入する事にした。

601 堀さん ◆EKwHaA83h2 sage 2006/10/29(日) 00:01:26 ID:V8DuOXIMO
ゴムは毎回堀さんが持っているのを使う。
俺はないから。
俺には置いてある場所が分からない。

「堀さん、もう入れるね。ゴムは?」
「え~・・・?わかんなーい・・・。」

場所を言おうとしない。
早くしないと萎えてしまう。

「いいや、入れちゃえ。」

頭にそうよぎり、生で挿入してしまった。
手マンをしてからね。
すごい、ゴムとは違い先っぽを入れてしまえばニュルンと奥まで入った。

603 堀さん ◆EKwHaA83h2 sage 2006/10/29(日) 00:02:30 ID:V8DuOXIMO
感動だった。
ゴムでは中々感じる事ができない、腟壁のヒダ、温かさ、強烈な締まり。
ものすごい快感が下半身に走った。
これが生の気持ち良さなのかと実感した。

「堀さん、生ってすごいね。」
「え・・・?生で入れちゃったの?バカ~、中に出さないでよ?」

入れた時に少し酔いが覚めていた。
そして、堀さんの生マンに出し入れを繰り返す。

「ジュボ!ジュボ!」

と空気が入る音がする。
堀さんのマンコから温かい汁がいっぱい溢れてくる。

「あぁぁぁぁ・・・!あんっ!はっはっ・・・気持ちいい・・・!」

かわいい声を出す堀さん。
俺はもう限界点。
出る瞬間にチンポを抜いた。
勢いよく精液が飛ぶ。
堀さんのお腹の上あたりまで飛び、あとはフローリングの床に落ちた。生マン最高だった。

604 堀さん ◆EKwHaA83h2 sage 2006/10/29(日) 00:03:57 ID:V8DuOXIMO
慌てて、ティッシュで飛んだ精液と床に落ちた精液を拭き取った。

「ごめん、飛んだ。」
「もう~!・・・まぁいいけど(笑)寝よ?疲れた・・・」

下着をつけ、フローリングの上で寝た。
12月。
当然寒い。
夜中に目が覚め、堀さんも起こしちゃんと服を着てベッドで寝た。

こんなもんかな。
結構省略した部分もありますが。
終わり。

超美人教師

  • Posted by: moe
  • 2013年4月16日 08:23
  • 学校

高校時代に、当時20才ちょっと過ぎ位の、超美人教師がいて、俺とかグループでからかったりしてた。
俺は、すっごい彼女のことが好きで、毎日昼休みとか話しに行ってた。
それで、

「今度みんなで飲み会(?)みたいなのをしよう。」

ってことになった。
俺は、結構飲んでたけど、あんまり酔えなくてぼーーっとしてたら、何か、他の男子がその教師に手を出してて、何だかむかついて、ガンたれてたら、その女教師が友達のこれまたカナーリ可愛い教師に、

「○○君ってかわい~。食べちゃおっかぁ。」

とか言ってるのが微かに聞こえた。
俺は、童貞だったしかなり興奮してて、ずーーっとその先生のこと見つめてたら、その先生がいきなり俺の隣に座ってきた。
他の男子とかは、酔ってて気付かなかったか、分からないが結構妖しい感じだった。
俺は、それでも彼女をずーっと見つめてたら、
その教師が

「うふふ。かわい~。ねえ、○○って彼女とかいるの~?」

って聞いてきた。
俺は

「い、いや、別にいないけど・・・。」

そういうと、その教師、いきなり俺のアレに手を伸ばすと、

「結構、たまってるんでしょ。私のコト見て、何想像してたんだ~?」

って言って来て、俺は緊張してて何もいえなかったけど、アソコはどんどん大きくなっていって、それを見た二人はマジ嬉しそうに顔を見合わせて、

「今日、食べちゃう?」
「もう、アタシ我慢できないんだけど~。」

とか言ってて、俺はずっと下を向いてた。
すると、その教師

「私○○君のこと、ずーっと可愛いって思ってたんだ。」

って真顔で迫りだした。
その時、もう一人の教官が、他の生徒に

「今日はお開き。」

とか言って、他の生徒は帰っていった。
俺は、そん時、片付け係りだったから、最後まで先生と残ることができた。

それで、俺は先生二人に連れられてホテルに入った。
女が二人いて、結構受付はびびってたと思う。
部屋に入ると、一人の先生(本命でないほう)が、シャワーを浴びると言って、風呂に消えると、彼女が(本命ね!)

「ねー、○○君って、わたしとK子(もうひとり)どっちが好きなのよ~?」

って言ってきた。
俺は、

「先生の方です。」

ハッキリ伝えた。
するとその先生、

「○○君って童貞でしょ?うふふ、K子に取られちゃ嫌だから、先に食べちゃうよ。」

って言って俺のジッパーを下ろすと一気に口に含んできた。

「わぁ~、○○君ってお*ん*ん大きいんだね~。ほらほらぁ~、私の口のなかでどんどん固くなってるよぉ~。うふふ。○○君の感じてる顔って最高。」

俺はあまりの快感に耐えられなくなってすぐに発射した。
口の中に飛び散るものすごい量の白濁液を、嬉しそうに先生は飲み干した。
もう一人の先生がやって来た。

「どうせ、わたしがいない間にやっていたんでしょ。いいもん。二回目の方が長く出来るんだもん!」

そういうと、K子先生は俺の怒張したアソコを咥えた。
俺は初めての体験だったくせに、萎えることは全然無かった。
コレは結構自分でも驚いた。

「うふふ、元気なお*ん*んですね~。。一度でいいから、してみたかったんだ~。」

そういうと、一気に俺の尿道口を攻め立ててきた。

「ここが弱いんだぁ~。可愛い。」

僕はこの世のものとは思えない快感に、すぐに喘いでしまいました。

「ほらもう、限界なんでしょ~。イク時は口の中にちょうだいね。」

俺はK子先生の嬉しそうな表情に、とうとう我慢できずに発射してしまった。
K子先生は、嬉しそうに俺の白濁液を飲み干すと、笑顔でこういってきた。

「おいしかったぁ~。○○君の精子ってかわい~。」

俺は、天国のような気持ちでぐったりしていた。
その後、K子先生は帰って、俺はとうとう念願の先生と合体することになる。
先生の名前は、梨香として置きます。

梨香先生は、俺に抱きつくとそのまま騎乗位の姿勢で、俺のアソコに腰を沈めてきた。
俺は初めての交合の快感にゾクゾクっと、まるで電流が走るような快感に襲われた。
しかも大好きな先生が相手で、生で合体しているのだ。
梨香は嬉しそうに俺の頬を両手で撫でて、キスしてくれたんです。

「ずーーと好きだったんだよ。うふふ、今日は私が締めまくってあげちゃうんだから!」

梨香は俺の上でいやらしく体をくねらせながら、
これ以上ないと言うくらい、嬉しそうな声で喘いでいました。

梨香「ああんっ。そ、そこそこぉぉ~。イッ、イイッ!○○君大好き。ア~ン、イクイクゥ~~~!」

俺も梨香と同時に絶頂を迎えると、彼女の中で果てた。
騎乗位で中田氏。コレが未だにもっとも強烈な体験だった。
そして、二人仲良く昇天して、そのまま優しい眠りに落ちていった。
梨香とは今も恋人です。

柔らかい感触

  • Posted by: moe
  • 2013年3月21日 08:20
  • 学校

現在高校2年生のぼくは中学生時代に片思いしていた女子がいた。
といっても中学の終わりの頃にその子は違う男子とつき合いはじめてぼくの恋は終わった・・・。

ある日の休み時間ぼくはいつものように教室で友達と話していた。
ぼくはここ一ヶ月オナ禁してたので普段は興奮しないようなことにも興奮するようになっていた。

ふと、教室を見渡すと女子の太ももが目に入り不覚にも股間が勃ってしまった。
いつもはすぐ戻るのに今回は何分してもビンビンだった。

そんなところに中学生のとき片思いしていた女子がぼくが立っている通路を通りたがっていた。
友達とぼくとで通路を塞いでいたらしくぼくたちは通路の端により通れるようにしてあげた。
その女子が狭い通路を通ろうとしたとき、ぼくの勃起した股間が彼女のお尻にむゅっとあたったのだ。

女子のお尻なんて触ったことなかったぼくには耐えきれなかった。
しかもその女子は無理矢理、狭い通路を通ろうとしたのですごく押し付けられた。
ぼくは気持ちよくなってしまい彼女が通路を通った後には射精をしてしまった。

余談だがこのあとぼくは早退した。。

入れたまま見られた

  • Posted by: moe
  • 2013年3月20日 14:15
  • 学校

半年とチョット前、クラスメイトの男子2人と担任にHを目撃されました・・・。
その日は文化祭の練習と準備で夜の7時くらいまで同じクラスの彼氏と2人で教室に残ってた。
で、彼氏が

「○○、ちょっとこっち おいで~。」

と優しい声でうちを呼んだ。
いつも学校では人の目を気にしてイチャつけないので、すっごい嬉しくて5分ぐらい抱きしめあったりチューしたりしてイチャついてた。

だんだん盛り上がってきて、彼氏がスカートの中に手を入れてきてそのまま手マン。
めちゃめちゃ気持ちよかったので早く入れたい!!と思ってチョットだけフェラしてあげてからスグ入れた。

そこで教室の前のドアがガラガラガラ・・・。
今、考えたらなんで足音とかきづかなかったんだろう(p_q)
そこには担任(♀)と男子二人。
しかもその男子2人のうち1人は彼氏のスゴイ中のイイ友達だった。

「なんでこんな時間にいるんだYo!!」

と思いつつ、二人とも入れたまま固まった。

(退学だ・・・。)

その時に激怒するお父さんの顔が鮮明に頭の中に浮かんだ。

でも、先生は冷静だった。
とりあえず服着て、後で書道室来なさいと言って立ち去った。
(担任は書道の先生)
言うまでもなく男子は目を点にしてずっと固まっていた。

落胆しながら書道室への廊下を歩く二人。
やっと書道室について気まずそうに中のイスに座った。

先生はこう言った。

「いくら放課後でも学校でHしたらアカンよ。でもまぁ、先生も若い頃一杯遊んでたしな!あっはははー(笑)」

と軽い表情で言ってくれた。
生きてて一番ホッとした瞬間だった・・・。
どうやら先生と男子2人は文化祭で使う衣装の布を買いに行っていたらしい。

でも、その翌日しっかり1週間の停学通知が来ていた。
(彼氏にも。泣)
そしてその男子二人とは少しの間きまづかったけど、今ではあの事件は笑って話せる思い出になりました。

オタ君達にサービス

  • Posted by: moe
  • 2013年3月18日 08:17
  • 学校

653 ドキューソさん sage New! 04/07/20 16:28 ID:q3JTtuJV
二年前、修学旅行で北海道に行った時の事。
ホテルに着き荷物を降ろすと自由行動になり、裏がゲレンデなので俺以外はみんなスノボをやりに行った。
ホテルをぶらついてるとギャルだけど可愛い系のSが1人でいた。
(ちなみにSとは仲悪くないがあまり話さない程度の関係のコ。)
俺が

「何してるん?」

と聞くと、

「私スノボできへんし暇なんよ。」

とS。
似たような境遇だし他に誰もいないので、

「じゃあ一緒にブラブラしよーよ?」

と誘い、ホテルを散歩する事にした。
一通り見て回り、だいぶ打ち解けてから色んな事を話した。
(主に彼氏のグチが多かったがw)
そしてみんなが帰ってきたのでSの携帯を聞いて別れた。

656 ドキュソさん sage New! 04/07/20 17:32 ID:q3JTtuJV
マターリ>>653の続き。

夕飯も終わって部屋でまったり一服してたんだが、同じ部屋の奴がいかにもなヲタク系で全く話が合わない。
仕方ないのでさっき番号を聞いたSにかけてみる事に・・・。
プルルル・・・。

「あ、もしもし○○(俺)やけど。」

するとSはいま友達と部屋で話してるんだけど、話題はスノボの事ばかりで話に入れなくて暇してるらしい。
俺の部屋にはヲタとその仲間が何人かいるようだけど構わずに呼ぶ事にした。
Sが来ると部屋の奴等が気まずそうにテレビを見始めた。

657 ドキュソさん sage New! 04/07/20 18:21 ID:q3JTtuJV
2人で寝そべってさっき買ったパズルをしていると、ヲタどもが揃ってこっちを見ている。
近寄って問いただすと、Sが寝そべっているため着ているTシャツからおっぱいの谷間が見えてるらしい。

チラっと見る俺w

あ、ほんとだ。
しかも風呂あがりでノーブラじゃんこいつ。
もうちょい上から見たら乳首まで見えそうな勢いだ。
そして胸元にあるTIFFANYの可愛いハートのネックレスが妙にエロかったかな。

そこでSに

「おいS、こいつ等お前のおっぱい見よったで。」

とからかい半分で言うと

「え、マジで?最悪~。変態。」

とマジ切れSと戸惑うヲタ。
そして爆笑してる俺w

(そろそろいいかな。)

と思い俺はフォローに走る事にした。

「まぁええやん。お前かわいいからぶっちゃけこいつ等の気持ちもわかるしなw」

近寄って頭を撫でながらなだめると機嫌を直したようだ。
ホッと一安心して

「Sさん、ごめんなさい。」

とヲタども。
まぁSに嫌われたらクラスのギャル連中から更に迫害されるから必死だったな。

658 ドキュソさん sage New! 04/07/20 18:46 ID:q3JTtuJV
俺がSの頭を撫でてると、だんだん甘えてくるようになってきた。
おっぱいを触ると小さい体に似合わず意外に大きくて、

「これで何カップなん?」

と聞くと、Sが小声で

「アホ。」

と答えた。

これはヤレる!
間違いない!

俺は確信した。
確信はしたが部屋には邪魔者が何匹かいる。
始めはヲタを外に追い出そうかと思ったが、それじゃ面白くないよな。
別にSとは付き合ってもないし、ギャラリーのヲタ君たちにもいい思いを分けてやろうと考えてヲタの目の前でキス&胸揉みをした。
始めは軽くフレンチキス。
頭を撫でてる手を背中にまわし、引き寄せてDキス。
反対の手でおっぱいタッチ
スカートの下に手を入れたら、さすがに嫌だったようで

「そこヤバいって。こっち見てるしアカン。」

とS
よし、充分サービスしてやったよな俺。Sの喘ぎ声(小さかったけど)も聞かせてやったしな。
俺が

「場所変えへん?風呂はいろうや。」

と言って部屋にある風呂に誘った。
浴槽は空だったので、湯を入れて待ってるあいだずっと俺のチンポをしゃぶらせていた。

661 ドキュソさん sage New! 04/07/20 19:48 ID:q3JTtuJV
こいつウマい・・・。

書き忘れたがSには年上の彼氏(俺の地元ではかなりの有名人で、ちょっとでも悪い奴はほとんど知ってる)がいて、ホテルを散歩してる時にずっとグチや女遊びがヒドい等の不満を言っていた。
そのヤンキー先輩に仕込まれたテクニックは半端じゃなかった。
イマラチオだっけ?
よくわからないけど、そんな感じ。
話を戻すけど、湯がたまるまで我慢できずに一発目は口の中に出した。
しかも大量にww
何も言わずにごっくんしたからちょっとあせった。
驚いて

「精子飲んだん!?」

と聞いたら

「みんなやるからって聞いてんけど・・・?」

とS。
どうも先輩の調教は凄いな。
感心っつーか感動した。

662 ドキュソさん sage New! 04/07/20 19:55 ID:q3JTtuJV
あれこれしてるうち湯がたまり2人で入ることにした。
湯船の中でいちゃつきながら挿入。

「あん・・・。」

声がデカい。
つか風呂だからよく響く。
たぶん聞き耳をたててるだろうヲタどもへのサービスか?
いたずらっぽく笑いながら俺を見る。
しばらくそんな調子だったが、風呂から出て壁に手をつかせて立ちバックをするとそんな余裕はなくなったみたいだ。

「うちの彼氏な、いつも出す時は中やねん。」

と聞いていたので、俺も真似して中出しした。
思いっっ切り奥でw

卒業式の思い出

  • Posted by: moe
  • 2013年2月22日 10:26
  • 学校

私は、いわゆる「今時の女子高生」らしくない方でした。
どちらかと言えば地味で背も低かったので特に目立ったりはせず、異性との付き合いも殆どありませんでした。
が、クラスメートの大橋(仮名)くんとだけはなぜか仲が良く、まぁぶっちゃけイイ感じだったんです。
で、調子こいて告白したらOKしてくれて、人生初の彼氏ができてかなり浮かれてたんですね。

でも、高校3年のその時まで異性とは無縁な生活をしてきただけに付き合うってどうしたらいいかワカンネ━━━━('・c_・`)━━━━!!!
緊張しまくりだし電話するタイミングで散々悩んだりと、青すぎな日々を送ってる間に振られてしまいました・・・。
3週間で破局です。
もちろん何もありませんでした。

それから以前のようには話せなくなってしまいました。
顔はそこまでカッコイイ方ではないけれど、背の高い大橋くんは、どこにいてもすぐ目に入ってきてしまうので、それがとても辛かったのを覚えています。
そしてそのまま8ヶ月経ち、卒業式を迎えてしまいました。

さすがに8ヶ月も経てばツライ気持ちも薄らいできたし、今日で最後なんだ、と思うと勇気も湧いて来ました。
せめてこの後味の悪さをどーにか決着つけて良い思い出にしたいと思い、話しかけに行ったんです。
大橋くんは少し驚いたような顔をしたけれど、すぐに普通に話してくれてとてもとても嬉しかった。
話題は必然的に8ヶ月前のことになりましたが、卒業生と在校生でごった返しの校庭ではなんとなく話しづらかったので、校舎脇の人気のない非常階段へ移動しました。

それから以前のようには話せなくなってしまいました。
顔はそこまでカッコイイ方ではないけれど、背の高い大橋くんは、どこにいてもすぐ目に入ってきてしまうので、それがとても辛かったのを覚えています。
そしてそのまま8ヶ月経ち、卒業式を迎えてしまいました。

さすがに8ヶ月も経てばツライ気持ちも薄らいできたし、今日で最後なんだ、と思うと勇気も湧いて来ました。
せめてこの後味の悪さをどーにか決着つけて良い思い出にしたいと思い、話しかけに行ったんです。
大橋くんは少し驚いたような顔をしたけれど、すぐに普通に話してくれてとてもとても嬉しかった。
話題は必然的に8ヶ月前のことになりましたが、卒業生と在校生でごった返しの校庭ではなんとなく話しづらかったので、校舎脇の人気のない非常階段へ移動しました。

この非常階段は壁も高く、外から見えにくいのでサボリ場として有名でしたが、卒業式の今日はさすがに誰もおらず、とても静かでした。
私達は階段に座り、話し始めました。

「あの時はごめんね。経験値不足で迷惑かけちゃったよね。」

やっと謝ることができ、ホッとしていると

「いやぁ、俺もあんま気ぃ回してやれなくてゴメン。」

と意外にも優しい返事が返ってきてもう泣けてしまいそうでしたが、グッと我慢。

「俺も・・・別に嫌いになった訳じゃなかったんだけど、受験とかあったしさ。」

初めて知る大橋くんの真意にまた泣けてきて、今度は我慢できず泣いてしまいました。
嫌いになった訳じゃないという言葉がとても嬉しくて。
大橋くんはちょっと困ったような顔をしてこちらを見ています。

「思い出とか作ってあげられなくて、ゴメン。」

さらに優しい言葉をかけられて、もう涙が止まりませんでした。
大橋くんは、黙って私が落ち着くのを待っててくれました。

しばらくして、私が落ち着いてくると大橋くんは顔を背けて照れくさそうに呟きました。

「今、思い出作る?」
「へっ?」

正直に出た第一声がこれでした。
その言葉が何を意味しているのか解らずにいると、大橋くんはこちらを向き直り、

「キスでもする?」

と、はっきり言い直しました。

正直、無神経な男だな、と一瞬思ってしまいました。
本人に悪気はないのでしょう。
むしろ親切心だったのでしょう。
でもそんな事をしたら思い出どころか未練が残っちゃうじゃない。
そう思う心とは裏腹に、首は小さく縦に揺れました。
やっぱり一度は好きになった人。
惚れた弱みってやつです。
どうにもできません。

ギュッと目を閉じると、軽く大橋くんの唇が触れたのが解りました。
正直あり得ないくらい心臓が脈打っていたのですが、そんな処女まる出しの感情を出しては恥ずかしいと思い、つい

「やっちゃうとコレも呆気ないよね。」

などと強がりを吐いてしまいました。
大橋くんが少しムッとしたような表情を見せたので、しまったと思い謝ろうとした瞬間、再び大橋くんの唇が重なり、今度は舌も入ってきました。

今思うとかなりぎこちなくて荒っぽいキスでしたが、初キスの私にとっては全く関係ありません。
とにかく強い刺激となって脳に伝達され、その脳から何かが分泌されて全身に行き渡るような感覚に陥り、全身の力が抜けて後ろに倒れ込みました。
とは言っても後ろも階段なので絶妙な角度です。
背の高い大橋くんがしゃがんで丁度いい位置に私の顔があります。
一線を越えてしまいそうな予感がしました。
そしてその予感通り、大橋くんは

「じゃーもう最後までしよ。」

と、呟いたのです。

背の高い大橋くんは背の低い私を軽々と持ち上げて階段を上り、踊り場の所で再び私を仰向けに寝かせました。
コンクリートの冷たい感触が背中越しに伝わってきます。
ゴミだらけで汚かった非常階段も、前日の大掃除のためキレイになっていました。
マズイです。
さすがにマズすぎます。

初体験が野外なんて・・・そう言えば今日どんなパンツ履いて来たっけ・・・?
いやいやそれよりも、こんな事をしたら完璧に思い出じゃ済まされなくなる。
そうと心では思っていても、やはり抵抗もできません。
止めてという言葉はついに出ませんでした。

大橋くんは真顔で私のブレザーのボタンを外し、Yシャツのボタンも外し始めましたが、春先とは言えまだ3月です。
肌寒い風が吹いています。
それに気づいたのか、彼はボタンを外すのを止め、Yシャツの下から手を滑らせてきました。
さり気ない気遣いに彼の優しさが垣間見えました。
私の胸が小さいのか彼の手が大きいのかは解りませんが、大橋くんの手は私の胸をすっぽりと包み込んで愛撫します。
乳首の辺りもグリグリと弄られ、足先までビリビリと痺れるような快感を感じました。

ある一点で彼の手が止まりました。私の心臓の真上でした。
彼は深く速く脈打つ私の心臓の音を指先で感じ取ると少し微笑み、それと同時にまた荒々しいキスをしてきて、もう私は心が麻痺してきました。
喉の奥から声も漏れてきます。
エロ少女漫画で読んだような激しいものではなく、
「ん」とか「う」とかのウ段で呟くような声が口からこぼれ、とても恥ずかしく、顔が熱くなっていきました。
彼もだんだん息を荒くし始め、それが私の顔にかかってやたらと興奮させられました。

私は完全に8ヶ月前の気持ちに引き戻されていました。
ひょっとしたら彼もそうなのかも知れない、と甘い期待が胸をかすめて行きます。

彼は私のYシャツのボタンをもう1つだけ外し、乳首に舌を這わせてきました。

「これ(ブラ)邪魔。」

と独り言のように呟いたのが聞こえました。
彼が規則的に舌を動かすので、私の声も規則的に漏れていきました。
舌での愛撫を続けながら彼は私のスカートの中にまで手を伸ばし、ショーツの横から指を滑り込ませると、グチュ、という生々しい音が聞こえました。
私は思わず

「えっ・・・?」

と言って彼と顔を見合わせると、彼は不敵な笑みで

「濡れてる。」

と耳元に囁いてきました。
風に晒されてる手足は少し冷えていましたが、胴体部分と顔はどんどん体温が上がっていくように感じました。

「あーこんな時に限って勃たねーや。」

吐息混じりの声で彼がそう言います。
言葉の意味がよく解らずボーッとしていた私の右手が彼に取られ、そのまま彼のモノへと誘導されました。

(え、な、何?何コレ・・・。)

体格差があるせいか彼のモノはかなり大きく感じ、不安と怖さが一気に押し寄せてきました。

「さわって。」

と言われたものの、どうしたら良いのか全く解らずに放心していると、彼は自分の右手を重ねてそのまま自ら上下にさすり始めました。

初めて触るそれはとても不思議な感触でした。
とても熱く、脈打っています。
肌寒さで少し冷えた私の手が気持ちいいらしく、何度も声にならない声を発していて、またしてもそれに興奮させられました。
男の人の喘ぎ声ってなんて魅力的なんだろう、とこっそり思ってしまったほどです。
徐々に固さを増し、先端から液体が出てくると彼は手を離し、

「もういい?」

と聞いて来ました。
その大きさにビビりながらももう頷くしかありません。
彼は私のショーツをはぎ取ると、ゆっくりと進入してきました。

「うっ・・・ふぅ・・・あ、はぁ・・・。」

自分で書いてると非常に恥ずかしいのですが、次第にア段の声が漏れるようになりました。
激しい痛みも何度か感じましたが、痛みのポイントを通過すると少し楽になり、またポイントがやってきて・・・をしばらく繰り返して何とか根本付近まで入りました。

痛みは大分引いたけれど、かなりキツく、腹部が圧迫されて苦しさを感じていました。
何度か突かれましたが苦しくて・・・。
すると彼はそれを察したように動くのを止め、手を握ってくれました。
それだけでまた涙が出そうでした。

「ありがと、もう平気。」

私がそう言うと再び彼はゆっくり動き始めました。
痛みは半分以下に治まり、苦しさにも慣れてくると、今度は今までに感じたことのない痺れを感じ始め、次第に気持ちよさに変わっていきました。
動きは少しずつ加速していき、吐息と一緒に混じる声もどんどん激しくなっていきます。

「はぁ、あっ・・・大橋くん、大橋くん・・・!」

何度も彼の名前を呼び、

「イイ、鈴木さん。すげーイイ。」

と彼も何度か私の名前を呼んでくれました。

しかし快楽に溺れていく心の隅で、何か小さな違和感を感じ始めました。
今にも「好き」と言ってしまいそうなのを、無意識に押し殺している自分に気づいたのです。
なぜ言えないのだろうとクラクラする頭で考えていたのですが、グチュグチュと卑猥な音が脳内にまで響き、もう頭は上手く働きません。

「鈴木さん、どうしよ。俺もうイク・・・!」

その言葉にハッと現実に戻されました。

「えっ・・・、ていうかそう言えばゴムは・・・?」
「ゴメン、持ってなかった。」
「えぇ~!!?」

そうこうしている間に彼は果ててしまいました。
間一髪で中出しは避けられましたが、スカートの上に思い切り引っかけられてしまいました。

「あぁ、スカートが・・・。」

彼はバツが悪そうに自分の汗をYシャツの袖で拭い、そして私にハンカチを差し出しました。

「ゴメン。まぁでも良いじゃん。もう着ないんだし。」

と、そう言った彼の言葉で、私は一瞬固まってしまいました。

(そうか、今日で卒業だったんだっけ・・・。)

今更ながら、これで最後なのだという実感が湧いてきたのです。

そして、少し冷静になった私の頭に、さっきの違和感の正体がフッと思い浮かびました。
そう、彼からは一度も好きだという言葉を聞いたことが無かったのです。
そしてこれからもその言葉が彼の口から私へ発せられることは無いのだろうと悟りました。
これからヨリを戻す気であるならば、何も今日こんな所で無理にしなくても良かったはずです。
「思い出作り」と言った彼の最初の言葉も思い出しました。

これはあくまで思い出作り、ただのボランティアセックスか若しくはそれ以下の意味合いしか持たないものだったのかも知れません。
少なくとも彼にとっては。
私は急に天国から地獄へ突き落とされたかのような気分になりました。

「そろそろ帰ろうか。」

彼は私に背を向けてそう言いました。
このまま

「最低!」

とでも言って突き飛ばしてやれれば少しは楽になれたかも知れませんが、8ヶ月前の気持ちを取り戻した私にはもうそんな事をする余地もなく、そんな気にもなれませんでした。
ただもう無気力感だけが襲ってきます。

さっきまでは明るかったのに、気が付けばもう日が落ちかけていました。

「そこまで送ってくよ。」

彼はそう言って校門に向かって歩き出しました。
もう校庭には誰もいません。
私は彼の3歩後ろを歩き、彼にバレないように涙を拭いていました。
そして祈っていたのです。
このまま彼が振り返って、もう一度やり直そうと言ってくれるのを。
そこまで言わないまでも、また会おうと言ってくれるのを期待しました。
しかし、ついにお互い無言のままに校門についてしまいました。

お互いの家の方向は真逆なので、もうここで別れなくてはなりません。
彼はここでやっと振り返り、初めて私が泣いているのを見つけると、また、困ったような表情を浮かべました。

「やり直したい。」

という言葉は何度か口の端からこぼれそうになりましたが、その度に振られた時の事を思い出し、言葉にならずに喉の奥へと消えて行きました。
その記憶を乗り越えて再び告白するなど、当時の青い私には到底無理な芸当でした。
彼も何か言いたそうにしていましたが、結局何も言わず、しばらくして

「あの時告白してくれてありがとう。元気で。」

とだけ言い残し、私に背を向けて歩き出しました。

それ以来、彼と会うことはなかったし、連絡を取ることもありませんでした。
しかし私は今でもその「思い出」を鮮明に覚えています。
あの時呑み込んだ「好き」という言葉と一緒に。

おわり。

佐伯先生と俺

  • Posted by: moe
  • 2013年1月28日 16:50
  • 学校

俺は高校に入ってすぐ、ある先生に一目惚れした。
英語科の佐伯先生。他の教師は年寄りとかオバサンとか体育大学上がりの暑苦しくてウザい若い体育教師とかばかりの中で、佐伯先生だけは別格だった。
サラサラのロングヘアをいつもふわふわさせて、知的な顔立ちでスタイルもよく、なにより胸が大きい・・・。
いつもビシッとした黒のレディーススーツに白いカッターシャツでキメていて、それがなんだか色っぽかった。

まるで外人みたいに流暢に教科書の英文を読む先生に、いつも見とれていた。
そんな素敵でたまらない先生に比べて、俺ときたら空しいものだった。
俺はとてもじゃないけど長身のイケメンなんて言えやしない男。
背も低いほうで、かなりの童顔(これは人に絶対言われる・・・)で、声もガキみたいで、しょっちゅう中学生に間違えられてしまう程。
当時バイトの面接に行った時、

「ちょっと・・・中学生は雇えないよ~。」

って言われたのがいまだにショックだ。
でも見た目と中身のギャップが恐い程あるとも言われる。

精神的な部分とか趣味とか女性への気持ちとかは、一端の男のつもりでいる。
だから容姿に自身はなくても先生の事は好きでいた。
先生の授業を受けるようになって数ヶ月が経った。
俺は元々英語が苦手だったのを口実に、先生に質問するフリしていろいろ話す機会を作っていた。
俺は勉強なんて全くする気がなくて、ヤンキーとかとは違うけどかなり不真面目な生徒だった。
それに今思えばかなり冷めた高校生だったと思う。
でも佐伯先生の英語科だけは違っていた。

先生が褒めてくれるのが嬉しくてたまらなく、とても真面目にやっていた。
それは俺以外だけじゃなく、佐伯先生に憧れる男子はみんなそうだった。
俺も先生のエッチな姿を馬鹿みたいに想像して、友人達と盛り上がったりしていた。
それに、佐伯先生と同期で入ったウザい体育大学上がりの体育教師も、佐伯先生を狙っているなんて話も聞いていた。
そんな環境でも、俺は俺のスタンスで先生と親しくなっていった。

ある日の事、俺は文化祭での模擬店の準備で、廊下に出て一人で看板に色を塗っていた。
その時、佐伯先生が通りかかって作業している俺に話しかけてきてくれた。

「おぉ、頑張ってるね♪文化祭はタコ焼き屋さん?」
「ハイ!先生も来てくださいね!」
「うん。買いに行くわね♪」

何気ない会話をした。
そして別れ際に俺の肩にそっと手を置いて、

「じゃ、頑張ってねッ♪」

そう言った。
その行動で、俺の中で何かのスイッチが入ってしまった。
俺は先生を呼び止め、少し人気のない非常階段の方に連れ出した。
そして先生に、

「佐伯先生の事が好きです。こんなことダメなのは分かってるんですけど、黙ってるのはスゴく嫌だから・・・先生、俺と付き合ってもらえませんか・・・?」

びっくりするほど素直に言葉が出た。佐伯先生はすごく困った顔をしていた。
明らかに困惑していた。

「私みたいな20代半ばなんかより、絶対同級生の方がいいよ!」

先生はなんとかはぐらかそうとしていた。
でも俺は、

「佐伯先生以外の人を好きになんてなれません。」

ただ一途な気持ちを伝え通した。
すると先生は少し恥ずかしそうに笑って、

「ありがとう・・・じゃあ、私でいいなら・・・。」

そう言ってくれた。

それから佐伯先生との関係が始まった。そのかわり、絶対厳守の約束付き。
関係は絶対に秘密にすることと、学校では今までどおり接すること、先生の言う事は絶対に従うこと。
この3つは必ず守るように言われた。
大好きな先生との為なら・・・俺は当然に守ることを約束した。

それからまたしばらく月日が経った。
先生は一人暮しをしていて、俺は家にも帰らず先生と半同棲のような状態になっていた。
でもまだこの時、先生とセックスはしていなかった。
いつも先生は俺を抱きしめて、ディープキスをしてくるだけだった。
付き合って知ったけど、先生はとても積極的な人だった。
そしてある夜、先生の部屋でテレビを見ている俺にいつものように後ろから抱き着いてきて、大きな胸を押し付けてきた。
先生は俺の耳元で、

「ねっ・・・今夜はセックスしてみようか?どう?したい?」

誘うように聞いてきた。もちろん俺は

「したい。」

と言った。

「じゃあ、お願いしてみなさい。」

先生は少し意地悪になっていた。

「先生とセックスしたいです・・・先生、させてください・・・。」

俺がそう言うと、佐伯先生は自分より背の低い俺を抱きしめて、ネットリとしたキスをしてきた。
そして俺の服をスラスラと脱がせてゆく。
ついには俺を裸にして、先生も下着姿になった。
俺をベッドに寝かせると、先生も寄り添いように寝転んで俺のアソコをゆっくり扱いてきた。
初めて女の人に扱かれる快感に、俺は声をあげて感じてしまった。

最大限まで勃起すると、先生は俺のモノを口に含んだ。
舌がなめらかに動いて、口の中で俺のモノをたくさん舐めあげる・・・初めてのその刺激に耐えられず、数分ですぐに先生の口の中に射精してしまった。
先生はそれをティッシュに出して、ポイっと捨てた。
先生は恥ずかしい気持ちの俺の顔を見て、

「ちょっと早過ぎかな。これから特訓しなきゃね♪」

と笑いかけてきた。
こんどは俺の顔に胸を押し付くる。圧迫されそうな俺を、先生はエッチな表情で眺めていた。
そして、

「まだできるなら、中に入れさせてあげるけど・・・どうかしら?」

と言ってモノを再び掴んで扱いてきた。
俺のはすぐに硬さを取り戻し、先生はにっこりして俺のにまたがり、上から挿入した。
先生は俺のモノを深い所までいれて、ゆっくりと腰を動かし始めた。
俺は容姿にあわせてアソコの方もお粗末で、先生が満足できるのか不安で仕方なかった。

「先生・・・俺の何も感じないでしょ?俺の小さいから・・・すごい恥ずかしい・・・。」

すると先生は俺の頭を抱いて、

「ううん・・・ちゃんと入ってきてるの感じるわよ。大きくはないけど、ちゃんとカタいし、いい感じ♪」

そう言って先生はほっぺにチュッとした。それをきっかけに先生はさらに激しく動いた。
最初に口でしてもらったおかげでしばらくは我慢できた。
でも初めての気持ちよさにはそんなに耐え切れず、今度は先生の中で射精してしまった。
ヤバイ!と思って大慌てしたけど、幸い大丈夫な日だったみたいで安心した。
俺の初体験は、そんな感じで終わった。
それから佐伯先生は俺にいろんな事を教えた。
胸の揉み方、オマンコを舐めること。
先生の胸は大きくて、すごく感じやすかった。
先生の胸を揉んで乳首を吸ったりしている時だけは先生を犯してる気分で少し興奮した。

付き合って初めて先生からいろんな事を聞いた。
実は告白する前から俺の事を少し気に入ってくれていたとか、俺と付き合ったせいでショタコン(男でいうロリコンにあたるものらしいw)とかいうのに目覚めたとも言われた。
そしてなにより、エッチな事して責めるのが大好きってこと。
俺がショボイからセックスはいつも先生がリードする。
でも俺も男としてプライドがある。

ある日学校がお休みの日、二人で昼寝をしている時俺だけがふと目を覚ました。
先生は気持ちよさそうに寝息をたてていた。
いつもは凛々しいお姉さんな先生だけど、寝顔はすごく可愛い。
なんだかたまらなくなり、眠る先生に抱き着き、目の前の大きな胸を弄り始めた。
かすかに反応はするけど、起きる気配はない。
俺はさらに調子に乗ってジャージのパンツの中に手を入れて、先生の股間を指で弄ってみた。
先生のアソコに指を入れたりするのは初めてで、すごく興奮した。
それにだんだん中がぬるぬるして濡れてきた。
こうなったら最後までしてやろうと自分もズボンに手をかけた。

その瞬間、先生の目がパチッと開いた。

「私を一方的に責めるの、興奮したかしら?でももうおしまいよ。今度は私がいぢめてあげるんだから・・・♪」

そう言って、ズボンを脱ぎかけの恥ずかしい姿の俺に、先生が抱き着いてきた。
どうやら狸寝入りだったようで、俺が一人舞い上がってしまっていたようだった。
先生はいつものように俺のモノをたくさん舌を使って舐めて、すぐにカチカチにしてきた。
そして俺のモノを胸にスッポリ挟んで、ムニュムニュと刺激してきた。
俺は先生に胸でされるのが大好きで、いつもすぐに出してしまう。
だからすぐに射精感が襲ってきた。

「出していい?もうダメ・・・。」

息を荒くしながら先生にお願いした。

「じゃあ私に気持ちを込めて、"お姉ちゃん、精子出させて"って言ってみなさい・・・。」

先生が意地悪な顔で言う。俺は言う通りに言った。

「ふふっ・・・かわいい・・・でもダメよ。お仕置きなんだから、イかせてあげない♪」

イく寸前の俺のモノの根元を痛いほど握って、射精させてもらえなかった。
そんな事を何回もされて、身体が変になりそうになった。

俺は必死で身体を起こして先生の唇に自分からキスして、

「お願い・・・トモミ、お願いだから・・・セックス・・・。」

恥ずかしいけど半泣きでそう言うと、先生は

「もう・・・そんな顔しちゃ責められないわ・・・。ほら・・・いいわよ・・・セックス。」

そう言って激しく胸を動かして、谷間におもいっきり出させてもらった。
俺はしばらく腰の震えが止まらなかった。
倒れ込む俺に先生がそっと寄り添ってきて、

「今日は可愛かったから許してあげる。もう寝込み襲っちゃダメよッ♪」

そういって軽いキスをしてきた。

それからまた二人で一眠りした。
この時の先生の責めはマジつらかったけど、出した時は意識がとびそうになるくらい気持ちよかった・・・。
俺は先生に・・・完全にMとして仕込まれてしまった。

それからは先生にいろんな事をされた。
卒業した今も先生と付き合っているのでこれからも色んな事をしてくれると思う。
また機会があればまた書きます。

佐伯先生といつか結婚したいな・・・。
一応、終わりw

高2の時の先生と

  • Posted by: moe
  • 2013年1月23日 08:34
  • 学校

371 名前:えっちな21禁さん :04/11/09 21:46:41 ID:H9h0ImLm
高2の時の先生とのセックスです。

女子校で、生徒のパンチラを見てもどうも思わない枯れた30のF先生。
F先生は先生の中では若めで、おもしろいのでまあ人気があって、友達とよくその先生をからかっていたのですが、いつも軽くあしらわれていました。
でもある日

「先生初体験いつ?」

と聞くと柄にもなく照れて

「ばか学校でそんなこと聞くな。」

と言うので、

「じゃあどこなら聞いていいの?」

と更にいうと

「からかってんじゃねえ。」

と顔真っ赤にしてどっか言ってしまいました。
その姿に萌えちゃって、先生にさりげなーくアピールし始めました。

372 名前:えっちな21禁さん :04/11/09 21:47:04 ID:H9h0ImLm
ちょうど個人面談の時期で、ふたりっきりになれるチャンス。
思い切って好きかどうか聞こうと思ったけどさすがに切り出せず。
でも思い切って

「先生、あの、聞きたい事あるんすけど・・・。」

と上目遣いしてみる。
すると先生は大胆にも私の横に座り、肩に手をまわしてくる。

「先生、見られたらやばいっすて。」

というと

「あ、そうだよな・・・。」

と言いつつ、顔をすごい近づけてくるので

「見られたらどうするの。」

と小声で言おうとしたけど、ほとんど声出す前にキスされちゃいました。
そして

「これ以上はさすがに無理だからw番号教えて。」

と言われ、教えて部屋を出る。
F先生はその後も面談があるので、私だけ部屋を出て帰宅。

373 名前:えっちな21禁さん :04/11/09 21:47:28 ID:H9h0ImLm
出てからもずっとどきどきしてて、家帰っても先生の事ばっか考えているところに、先生から電話。
一応自分の部屋だけど、「先生」と呼ぶのはなんかいごこち悪いので下の名前で呼ぶ。
先生も私の事を下の名前で呼んでいて、なんか変なかんじでした。
休みの日に会おうという事になりましたが、街中でデートは万が一誰かに見られたらやばいのでいきなり先生の家。
徒歩10分!
ほんとに近所なので家族に見られるかも、と妙にドキドキ。

374 名前:えっちな21禁さん :04/11/09 21:48:04 ID:H9h0ImLm
いつもスーツのF先生がパーカーとスウェットなのに、まず新鮮味。

「一応初デートなのにスウェットはないでしょ!」

とツッコミ入れとく。
最初はテキトーに話をしていたけど、だんだんエッチな感じになってきてとりあえずキス。
それから今度は舌入れたり、ねっとりとキスしつづけていました。
すると

「Tは俺みたいなのとキスしたりするの平気なの?」

と聞いてくるので

「先生の事好きだからきにしないよ。」

と言って先生の手を私の胸によせました。
そのまま私の胸を揉みながら、スカートの中に手を入れてきて脱がされちゃいました。
けっこうこのくだりが早くて、いつのまに!って感じでどきどき。

375 名前:えっちな21禁さん :04/11/09 21:48:18 ID:H9h0ImLm
それからも簡単に脱がされちゃって、先生はまだ上半身しか脱いでないのに、私は全裸でした。
耳元でささやきながら、乳首をつねったり、脇腹のあたりをさすられるのが私の中でもうハマっちゃって、ちょっと声もらしちゃいました。

「じゃあちょっと下の方みよっかな・・・。あ、すっごい濡れてるよ。」

とか言われて更に感じちゃって、指でちょっとクリ刺激されただけですぐイキそうになっちゃったんで、すぐに挿れてもらって、ものの1分くらいでイッっちゃいました。
先生は全然もの足りない感じだたけど、キスしてやさしく抱きしめてくれて、

(ああーなんか幸せ!)

って感じでいっぱい。

376 名前:えっちな21禁さん :04/11/09 21:48:57 ID:H9h0ImLm
そのままお風呂に入るんですが、湯船が全然たまってないので、空の浴槽の中でイチャイチャ。
そのうち先生のが勃ったんで、湯船の外でバック。
バックは初めてだったけど、ちょっと1センチくらい入っただけで、すごい感じちゃって大声が出ちゃう。
しかも浴室だからよけいに響いて、そのうちずぶずぶ入る様になると、またイキそうになって、でも先生はまだ大丈夫そうなので、なんとか我慢しようとしたんですが、やっぱり先に私がイってしまう。
でも

「先生にもイッて欲しいからもっとやっていいよ。」

と言うと、ちょっと早めに突いてくる。
ちょっと息苦しかったけど、先生の息づかいがどんどん強くなるのを聞いて

「先生、早く!」

と言うと、ずぼっと勢いよく抜いて、外だしして後ろから抱きしめてくれました。
私はもう気が狂いそうなほどびくびくしちゃって、へなへなと座りこんじゃいました。

「大丈夫なの?」

と肩をさすってくれて、ほどよくたまった浴槽の中でキスしたり、抱き合ったり・・・。

377 名前:えっちな21禁さん :04/11/09 21:49:15 ID:H9h0ImLm
ちょっとしてお風呂を出て、先生のシャツとかを借りてベッドで添い寝。

「すごい幸せだよ」

というと、だきしめてくれて、それからずっと頭や背中を撫でてくれて、本当に幸せだった。
でも、ふと考えると、先生は先生で私は生徒なわけで、普通にデートもできないし、バレたら先生がまずいことになる・・・と思うとなんか切なくなって涙がぽろっと出た。
するとぎゅうっとただ抱きしめられて、涙が止まらなくなった。
先生の腕の中で泣いていると、先生もうっうっ、と泣いている事に気付いた。

「先生なんで泣いてるの?」

と聞くと

「ごめんなあ、俺の事心配してるんだろう。」

と言って、さらに強くぎゅうっと抱きしめられました。
それで先生に

「私再来年卒業するからその時まだ好きだったら本当につき合おう。」

と言うと笑いながら

「お前は若いんだからそのうちいい奴と出会うよ。」

と言いました。

378 名前:えっちな21禁さん :04/11/09 21:49:34 ID:H9h0ImLm
それからちょっとして私に新しい彼氏ができました。
彼もすごくやさしくて、幸せな日々を過ごしていたわけですが、卒業式が近づいたある日電話がかかってきた。

「お前、彼氏できたんだよなあ。」
「なんで知ってるの?」
「授業中とか言ってたじゃん、聞こえてた。」
「あ、そうなんだ・・・。ごめんね。」
「はは、謝らなくてもいいよ。」
「私の事、まだ好き・・・?」
「そんな事聞くなよ・・・。今から会わない?そのへんでさ」

そのへんでといっても見つかったらやばいので、やっぱり先生の家。
彼氏がいるのに、男の人の家に行くのはどうかと思ったけど、どうしても会わなきゃいけないと思った。

379 名前:えっちな21禁さん :04/11/09 21:49:47 ID:H9h0ImLm
家に入ると、先生は私の隣に座らずに正面に座りました。

「俺未練がましいからさ、忘れられなくて、それで会おうなんて言ったんだ。」

と言ってお茶を出してくれた。
そしてすぐに

「今幸せ?」

と聞いてきたので

「うん。」

と首を立てに振りました。

「じゃあ良かった。」

と言って、しばらく沈黙。
いろいろと考えが頭にめぐって

「ごめん。」

と口に出て、ぽろぽろと涙がこぼれてきた。
すると、先生はまた黙って抱きしめてくれました。
それでまた涙が止まらなくなって、

「私先生の事好きだよ。」

と言うと、私の体を離してキスの体勢に。
でも先生はなかなかしてこないので、私からキス。
強引に舌を入れると、先生も舌を絡めてくれた。
もうそっからはなりふりかまわずエッチ。
始めは着衣で騎乗位。そっから猿みたいにずこばこやりまくって、いつの間にか朝に。
先生はちょっと申し訳なさそうに

「ごめんね。」

と言ってきたけど、すごく良かったし、盛り上がってたから、彼氏なんてどうでもいいやって気分になった。

380 名前:えっちな21禁さん :04/11/09 21:49:58 ID:H9h0ImLm
それでもその彼氏とは別れずに、先生とはセフレみたいな関係になってしまった。
しばらくしてその彼氏と別れても、デートとかしないで、先生の家でエッチするだけ。
私に彼ができてもたまにあってエッチしまくり。
卒業してから3年くらいそんな生活が続いたある日、結婚して実家帰る事になったといきなり言われる。
そんなそぶり全然見せなかったので、驚きとかショックとかがいろいろきたけど、ちょっとほっとした。

その日にしたエッチを最後に、先生とはもう連絡もしていない。
本当はもっと普通のつきあいがしたかったけど、初めてのセックスと卒業間近のセックスはなんだか忘れられません。

学校一可愛い子のオッパイ

  • Posted by: moe
  • 2013年1月10日 00:43
  • 学校

高校の修学旅行の時、友達の居ない俺(もちろん童貞)が一人で部屋にいたら、学年の不良グループのリーダー的存在の奴が彼女と二人で入ってきて俺が居るのにキスしたり手マンしたりし始めた。

ちなみにその男は不良なんだけど、勉強もスポーツも出来てオタク連中とも分け隔てなく接するすごく良い奴で、彼女は雑誌でモデルとかやってた学校一可愛い子だった。
彼女の方は俺がいるから照れてたのか

「やめてよぉ。」

とか言いつつ感じてて、そのうち男が

「○○くんて童貞?ちょいオッパイ触ってみ。」

と言いだし、おっぱい触らせてもらった。
かなり長いこと揉んでたんだけど、その子が興奮しつつメチャ照れてて超可愛かった。
男が

「あそこも触ってみ。」

と言いだしたけど、さすがに彼女が

「それは絶対無理。」

ってことで終了したけど、生涯、あんな可愛い子の生乳触れることはないのだろうなと思う・・・。
しかもかなり巨乳だった。

もとから俺のこと知らなかったろうけど、学校で彼女の方に会っても気まずいのか以降話すことはなかった。
ちなみにその後数年間、ズリネタはその子オンリー。

先生のモデル

  • Posted by: moe
  • 2012年10月10日 08:54
  • 学校

はじめまして。
りつこと言います。
21歳の大学生です。
私の秘密を告白したいと思います。

去年のことです。
私が教育実習のため母校である高校にいったときのことです。
美術の先生に

「絵のモデルのバイトをやってくれないか?」

といわれました。
バイト料も一日二時間で一万円くれると言うし、悪い話しでは無かったけど、ちょっと怪しくて、変わってる先生だったから、最初は断っていたんです。

その先生は47歳独身、結婚歴なしで、とても女っ気あるように見えない、服はいつも同じ、不潔そう、太ってる、頭薄いと嫌な印象しかありませんでした。
かわいい女の子の写真を撮るのが好きで、行事のたびに写真を撮りまくっていた。

「何につかうんだろ。まじ怪しい。」

と言われていました。
だいぶ変わってるけど基本的に悪い人ではなかったから、私は普通に接してはいたんだけど。
このころに一度モデルになってくれと言われたけど断っていた。

でも今回は執念深く、

「なあ、頼む。おまえほどプロポーションいいの、いないんだよ。うん。芸術的なんだよ。入選したら10万やる。たのむ。」

高校時代の私は自分の身体がコンプレックスになっていて、昔からおっぱいが大きくて、高校に入っても大きくなり続け、ブラのサイズはGカップになってしまっていた。
今は自信持っているけど、スリーサイズ96.57.86というスタイルはこのころ苦痛でしかありませんでした。
とにかく男子生徒の目がいやだった。

そんな経緯もあり、芸術的と言われたのは嬉しかった。
その勢いで

「ヌードになんかなりたくないです。」
「いや、いいんだよ。着てて。」
「えー、そうなんですか?服着てていいならいいですよ。」
「ホントか。ありがとう。じゃあ明日たのむ。」

次の日授業が終わり、美術室にいきました。
少し身体の線がはっきりする服装を選んでいました。
美術室はカーテンが閉められていた。
机の上に椅子を置き、その上に座った。
描き始めると先生は黙りこくっていました。
先生の目は真剣にモデルとして私を見ていた。
ちょっとその視線に胸の鼓動が高鳴るようだった。
ときおり私を女として見つめる視線も感じた。
さらに胸の鼓動が高鳴っていった。

あっという間に二時間がすぎました。
以外と心地よい時間だった。

3回目が終わったときでした。

「もしイヤならいいんだが、おまえが体育で使ったレオタードあるだろ?次からそれ着てくれないか?」

別に先生はいやらしい目的ではないように感じたから、

「いいですよ。別に。」
「悪いな。2000円割り増しするから。」

いざその日になるとだいぶドキドキしてきていました。
美術室のとなりの教員室で、レオタードに着替え、先生の前にいく足取りがすごく重かった。

「うん。お前の身体は本当すばらしい。」

そう一言いって描き始めました。
あきらかに私を見る目はほとんど女として見てるように感じた。
イヤだな、と思う反面、何故か身体が火照って仕方なかったんです。

家に帰っても落ち着かなくて、熱いお風呂に入ってごまかしました。
しかし、その夜、私はなんと、先生に襲われる夢を見ました。
先生は私の胸を掴んで吸い付いていた。

「やめて。」

声は出なかった。
抵抗しようと身体を動かそうとしても動かない。
物凄く気持ちいい。
アソコをいじられ、頭が変になる感じがしました。

「いれてほしいのか?」

私は頷いてしまった。
入れられそうになったところで目が覚めた。
どうして好きでもない人にされて感じてしまうのか、自己嫌悪に陥りました。
自分を清めるように、次の日彼氏とセックスしたが、夢のような快感は全然ありませんでした。

先生のところにいくのがちょっとイヤだった。
あんな夢を見てしまったから。
しかし、先生はいつものように絵描きの目にもどっていました。
私一人ドキドキしてるようでした。
次もその次も先生は変わらなかった。
私は物足りないような、悔しいような不思議な気分でした。

そして、教員実習も終わり、私は先生のモデルになるためだけに学校にいくようになりました。
ちょうどそのころでした。

「もうすぐ仕上げの段階になるんだけど、わりいんだけど、ビキニの水着とかあったらそれ着てくれないか?あと3000円プラスするから。」

私はそこまで肌をさらすのは抵抗があったけど、

「もう終わりも近づいてるし、いいかな。」

と思い

「はい。」

と答えていた。
そういったは良いけど、ビキニはもってなくて、と言うか私の胸にあったビキニの水着はあまりありませんでした。
買いにいったけど、少し小さめのしかなかった。
それを着けると胸の下が見えてはっきりとバストラインがでました。

「こんなの着たら・・。」

そう思ったけど、心のどこかで、見られるのを喜ぶ感じもあったのかもしれない。
その白いビキニを私は買いました。

いざ先生の前に立つときが来ると、物凄い緊張と後悔が私を襲いました。
なかなか出てこない私を、心配してか、先生は中に入ってきました。
私の姿をみると、明らかに性の対象としての視線を激しく感じました。

「よく似合うな。さあ、たのむ。」

椅子に座ると頭は真っ白。
夏の暑さだけでなく、私の身体は異常に熱く感じました。
身体から汗が止まらなかった。
私の身体は光を照り返し妖しく光っていました。

「こんな汗かいて。」

先生が自分の頭にまいたタオルをとり、私の身体を拭きはじめました。
タオル越しの指が胸元にきたとき、声が漏れそうになりました。

「すいません。」

話してごまかすしかありませんでした。
二時間が異様に長く感じた。

その夜見た夢はもっとすごかった。
私は自分の胸を揉みながら、先生のあそこをフェラしていました。
口と胸がすごく気持ちよくてとめることができませんでした。
次の約束の日は調子が悪いといって断った。

その次から先生は比較的普通になっていました。
私も少し落ち着いてきていたし。
それでも何回か休ませて貰ったりしていました。

そんなある日のことでした。
私は学校へ行く途中の電車のなかに、水着の入った鞄を忘れていて、学校に着くまで気がつかなかった。
学校に行く途中は、ドキドキしてるからかも知れない。先生に言うと、

「そうか、しかたないな・・・。」
「ごめんなさい。時間押してるんですよね。私、休んじゃったし。」
「気にすんなよ。最悪間に合わなくても、なんとか仕上げといて来年でもイイからさ。」
「でも・・。」

申し訳ない気持ちでいっぱいだった。

「じゃあ、下着でもいいですか?」

考えず言ってしまっていました。

「い、い、いや、お、お前さえよけりゃ、ありがたいが。」

先生はかなり動揺していた。
私は自分が冷静だと思っていました。
大きな勘違いでした。
身体はじっとり汗ばんできていました。

先生の動揺を否定するつもりで、私は先生の目の前で服を脱いだ。
先生はじっと私を見ていました。

「ほら、水着と同じ白。お願いします。」

私は先生に微笑みかけながらいった。
自分は冷静だと言い聞かせるように。
そして美術室のほうにいこうとしました。
先生の手が私の肩を押さえた。
ここから時間がとまったように長く感じました。

私はおそるおそる振り向いた。
もう冷静なんて考えることもできなかった。
体中から火が出るようでした。
先生はもう一方の手を私のもう一方の肩にゆっくりとおきました。
見つめ合ったのは一瞬だったと思うけど、五分間くらいの時間にに感じました。

そして、どちらからともなく激しく抱き合い、キスをしました。
物凄く激しく。
お互いの舌を擦り合い、吸い合った。
私は先生にしがみつくように抱きついていた。
何も考えていなかった。
彼氏のことも、なぜ先生とこんなことしてるかも。

夢中でキスしていました。
二人の唾液で私たちの顔はベチャベチャになっていました。
異様に長く一時間くらいはキスしていました。
私は先生との間にある下着が煩わしく、自分でブラのホックを外しました。
先生はあっという間にTシャツ、ジャージ、パンツを脱いだ。
私もすぐブラを外し、パンツも急いで脱ぎ、また激しく抱きついた。
先生のアソコがお腹に当たるのが心地よかった。

先生は私を机に押し倒し、少し乱暴に私のおっぱいをつかみ、むしゃぶりついてきました。
私は異様に感じ、学校ということも忘れ、声をあげていました。
おっぱいは今まであんまり感じなかったんですが、最高に気持ちよかった。
あっという間に私のおっぱいは先生の唾液でビショビショになりました。

私は先生のアソコに手を伸ばした。先生が呻き声をあげ、動きを止めた。
そのすきに先生のアソコをくわえ込みました。
先生は私がやりやすいように立ち上がった。
私は先生にしがみつくようにフェラをした。
フェラは嫌いで彼氏にはほとんどしたことなかったのに・・。

夢で見たように私は自分のおっぱいを揉みながら、フェラした。
口とおっぱいがとろけそうに気持ちよかったんです。
夢中で続けていた。
すると先生は出しそうになったのか、突然私をはなしました。
そして私を押し倒し、私の足を開き、舐めはじめました。 
信じられないくらい気持ちよくてしかたなかった。
先生は舌でクリトリスを舐めながら、私の中に指を入れてきました。
頭が真っ白になり落ちていくようなすごい快感が走った。
これがイクってことなんだ。と思いました。
私は続けて何回もイってしまいました。

私は我慢できず、

「先生、私もう欲しい。」

よがり声まじりになんとか声にしました。
先生は何もいわず、入れてくれた。先生のアソコがはいってくるなり、またイってしまいました。
先生は激しく腰を動かした。
ここから記憶が曖昧なんです。
抱き起こされて、先生におっぱい吸われながら突かれてるとき、私は、自分で無茶苦茶に腰を振りました。
意識が何度も跳びました。。
そして私をまた押し倒し、激しく突かれると、私はまたイってしまいました。
そして先生は何のためらいもなしに私の中に射精した。

私の中で暖かいものが広がっていくのがわかった。
私も中に出されたことを何とも考えていませんでした。
入れたまま抱き合って、舌を絡め合っていた。
私は先生のアソコが抜けるのがいやで、しがみついてキスを続けた。
ずっと続けていると先生のアソコが私の中で大きくなっていきました。

私は嬉しくて、自分で腰を振りまくっていました。
二回目が始まりました。
先生は二回目も私の中に射精した。

担任の先生と

  • Posted by: moe
  • 2012年6月17日 23:33
  • 学校

私も先生としちゃった。
私は高二の女の子であいてはなんと担任の先生です。
それも妻子持ちの55歳!
よく先生の立ったなって今思います。

この夏先生の家に遊びにいったんです。
私日本史が苦手で教えてもらおうと押しかけました。
先生はランニングに短パンと親父臭いカッコをしてたんです。
そしてよく見たら短パンじゃなくてトランクス。

「何しにきたんだ。」

といわれ

「日本史教えてくださーい!!」

というとシブシブ入れてくれました。
なぜか奥さんと子供がいないので、たずねると奥さんは同級生三人で海外旅行、子供は一人暮しをしてるそうで先生一人きりでした。
とりあえず先生の書斎に案内されて日本史を教えてもらってると私はふっとみた先生の股間から先生の大きなオチンチがみえてました。
先っぽがみえてただけなんですけど。

私はこんなに大きくて赤黒いモノを見たのは初めてでなぜかあそこがキュウウーンとなってきました。
きっとそのあたりからあそこが濡れ始めてました。
それからもう日本史なんて頭に入りません。
先生が男なんだと意識し始めたら呼吸ははあはあとえっちぽくなり、先生の前なのにと思うと恥ずかしかったんですけど、どうしても先生とヤリたくなって、がんばって誘いました。

Eカップの胸をキャミを着ていたので谷間を作ったり、腕にこすり付けたりしました。
休憩しようといってはパンツを見せ、偶然を装った振りしてあそこにタッチ。
そんなことをしていたらなんとトランクスが膨らんできました。

「やった!」

と私は先生のオチンチンをつかんで上目遣いをして

「したいです。」

そしたら

「だめだ。」

って言うんです。
ここまできたらやるしかないのに。

まずは先生にやる気になってもらおうとがんばってフェラをしました。
はじめは

「やめなさい。」

という先生も私の頭を押さえ始め

「うっ。」

とか言い出して顔射。
そしてそのままフェラを続けパンツだけを脱いで先生にまたがりました。
先生のはほんとに大きくていれたとたんにイキそうになりました。
そのまま騎乗位で

「あっあっはあん。」

とかいってたら先生がいたからついてきました。
もう私は膝ががくがくでいってしまいました。
そうしたら先生も私の中でいきました。

「とりあえず中を洗おう。」

とバスルームへ。
なんかとても先生らしかったです。
バスルームへつくと先生が私を洗ってくれました。
念入りに膣を洗うのですごくかんじてきて先生のオチンチンにフェラすると二回目突入。
こんどは座位でイン。
先生マジうますぎ。
ディープキスしながらオパイをもみもみ。
乳首をくりくり。
先生がいくまで二回いちゃった。
また膣を洗って今度はちゃんとベットルームで。
もちゴムつき。

なんと四回も(先生絶倫すぎ!)その日やっちゃった。
先生のクンニとかクリいじめはきっとプロ級。
潮も一回出したら先生がぺろぺろしてくれたから、お返しに先生の飲んであげたの。

「先生また奥さんいないとき呼んでね。」

というと。

「内緒だぞ。」

とキス。
どなたか学校とかの穴場教えてください。
先生とのセックスって最高ですよね。

教え子との甘い体験

  • Posted by: moe
  • 2012年5月20日 17:06
  • 学校

11 健太◆xynjjo23 2008/12/02 10:40:55(5JNlJEuf)
中学の修学旅行で教師の私は生徒と風呂に入ったのですが、男子生徒が

「先生のちんぽが凄いデカい。」

と女子生徒に余計な事言触らしたせいで女子生徒から

「先生の見せて。」

としつこくせがまれたので仕方なく見せてやることにしました。
男子や他の教師には絶対に内緒と硬く口止めして5人の生徒の前でパンツを下ろすと

「凄い超おっきんだけど。」
「ねぇ〇〇君の倍くらいない?」

など可愛いらしい容姿とは裏腹に凄い会話を始め

「勃ったらもっと大きいんじゃ?」

と1人の生徒が咥え始めました。

「コラ!見せるだけだろ。」

といいながらも内心かなり興奮してしまいました。

「先生気持ちいい?」
「真〇美の咥えてる顔えっちくない?」
「私も先生の舐めたい。」

など下心でどんな顔するか見るつもりがまさかこんな展開になるとは予想外でした。
アソコに3人の生徒が交代で咥え後2人はオナニーしながら行為を見ている中私のアソコは完全に勃起してしまいました。

「ちょっと先生の超ヤバくない?デカ過ぎなんだけど。」
「ホントだ~。もうギンギンだよ。」
「凄~い先生デカちんだね。」

とキャーキャー言いながら私のアソコ釘付けになっていました。
その内

「先生の入れたい。」

と1人が脱ぎ始めると

「先生ちょうだい。」

ともう1人も脱ぎ尻を突出してきました。
私もどうにでもなれと生徒を交互に突きました。
2人の生徒と私の行為を見て我慢できなくなった生徒が加わり4Pに。
後の2人はオナニー夢中でした。

日頃先生先生と慕う生徒との行為は異常な快楽でかなり興奮して頭は真っ白になって突きまくってました。

「先生激し過ぎだよ。」
「先生の太くて凄いの。」
「ダメ~壊れちゃう~。」

と喘ぎまくる3人とグチュグチュ息を荒立てオナニーする2人の生徒。
1人の生徒に中出してしまった後は口に出してあげました。

「出るっ。」

と言うと全員が雛鳥のように口を開け両手を添えて私の射精を待つ中溜まっていた私の精子は勢いよくとび顔射に。
教え子達のあまりのエロさには驚きました。
結局女性教師にバレてしまったのですが、口止めとしてアメをあげてセックスをし何とか他の教師に知られずにすみました。

その時のアメはもちろんヴェルタースオリジナル。
なぜなら彼女もまた特別な存在だからです。

というより、その女性教師が今の妻です(笑)

マユミ先生にぶっかけ顔射

  • Posted by: moe
  • 2012年4月 5日 08:47
  • 学校

中3現役受験生です。
公立高校の入試に向けて勉強中ですが、12月に、進路&志望校の最終二者面談がありました。

僕の担任は女教師です。
顔は可愛い系で、年は26だけど童顔で、ぽっちゃりっていうか、弾けそうなむちむち感のある感じで、相当な巨乳です。
マジでかい。
Hカップあると思う。
ダブダブっぽい服着て、夏でも過剰に露出抑え目で、男子生徒に配慮して、必要以上に刺激を与えないようにしてるんだろうけど、ほとんどみんなが、先生が凄い爆乳の持ち主だって気付いてる。
ネタにして、何度も射精してると思う。
年頃の照れ臭さと、受験シーズンだし、口には出さないけど、僕だって、先生に恥ずかしいことさせる妄想で毎日抜いてます。

ちなみに、マユミ先生って言います。

そんなマユミ先生も、初めて受験生の担任受け持ってけっこうテンパってます。
僕はサッカー部で、成績もいい方だから、たぶん試験は安泰です。
だから、後輩と一緒に2学期まで、引退後も部活してた。
マユミ先生は

「入試に専念しなさい。」

っていつも言ってたけど。

なので、面談は僕の順番は最後でした。
帰って早く勉強したいってヤツに譲ってあげる意味もありました。
いつもみたいに部活に顔出して、ボール蹴りながら順番を待ってた。

その日はいつにも増してムラムラしてたんです。
入試に向けて、年明けからはなぜかオナニー禁止にしてて禁欲してたこともあり、そのくせ、古い官能小説なんか読み返して、めっちゃ勃起させてたもので・・・。
官能小説って、エロ本とかAVよりギンギンに勃起しませんか?
それがまた、女教師の陵辱ものとか、誘惑ものばかりで。
そのせいか面接を前にして、マユミ先生への性欲も募ってました。

「北尾くん(僕)」
「はぃ~。」
「北尾くん、なんでジャージなの?また練習してたのね。まぁいいわ、座って。」
「ういっす。」
「受験勉強、どぉ?はかどってる?北尾くんは安全圏ではあるけど、でも10月の模試からこないだの模試、少し成績下がってたでしょぉ。ね、油断しないで。もし何か悩みとか不安あるなら、先生に言ってね。」
「うーん、あるっちゃあるんですけどね、悩み。」
「言って。悩んでるなら言ってよ。先生、北尾くんの担任なんだから。」

うーん、性欲だとは、キマリ悪くて言えないっす。
ましてやズリネタの張本人ですし。

「些細なことでも、話すと気が楽にもなるし、言ってみて。ね。」
「じゃ、言うけど・・・オナニーってしない方がいいんすか?なんかしない方が、悶々としちゃって勉強手につかない。」
「えっ!?それは、その・・・え?オナニーって、北尾くん・・・。」

マユミ先生は言葉に詰まって俯いちゃいました。顔、みるみるうちに真っ赤でした。

「正月から、オナニー止めてるんですけど、なんか却って、エッチな本とか見たくなっちゃうし、先生のこととかも、気になってきちゃうんだけど・・・。」

我ながら、思い切ったなと思います。
僕そこで、ジャージとサッカーパンツを一緒にずり下げて、スパッツ一枚の股間でマユミ先生の前に立ち上がりました。

「ちょっ!北尾くん何してるの!」

僕の股間は、それこそこんもりと、勃起の形を浮き上がらせていて、ピタっと下腹部に這い付くように、ちんちんの裏側を、そそりたつようにマユミ先生に見せる形になってました。
丸くふくれあがった先端の辺りからは、青いスパッツに若干シミが出来ていて、トロトロ状態です。

「先生のこととか考えちゃうと、こんななんですけど・・・。どうしたらいいっすか?」

生徒が教師に訊くことじゃないですけど、マユミ先生も動転してたのか、しどろもどろになりながらも、色々答えたり訊いてくれたりしました。

「せ、先生のことって、何?どういうこと?」
「あ、いや・・・ほら、先生って胸、デカいですよね。何カップなのかなぁ、とか、触ったらどんななんだろうとか、そういうようなことを・・・。」
「そんなこと・・・考えるの?いつも?」
「先生の妄想ですることが一番多い・・・のは確かだけど、だから今年になってからは一度もしてないよ。」
「いつも、その、それ、どのくらいしてるの?」
「えー!?そんなこと言わなきゃいけないんすか!?」

僕の声が大きくなったのに、マユミ先生はちょっと慌てたみたいでした。

「あ、ううん、だって、その・・・男の子がするのはみんな、自然なことだと思うの。でも、しすぎたり、あんまり度が過ぎてなければ、ある程度は必要なことだと思ったから、だから・・・。」

少しうろたえるように、マユミ先生はそう言った。

「去年までは・・・1日2回くらい。多い時は5・6回、かな。平均したら3回くらいだと思うけど。」
「ろ、6回も?そんなにするの?」

マユミ先生が素っ頓狂気味に声を出したから、今度は僕も少し慌てました。

「いや、5・6回っていうのは休みの日で、平日は2・3回だってば。勉強してて、ここまでやったら自分ご褒美って、そうしてると、5・6回しちゃう日もあるってだけで、毎日そんなじゃないんすけどね。」
「あ、そうね。そうよね。やっぱりほら、部活止めてエネルギー有り余ってるってのもあるのかもしれないし。でも、し過ぎたらやっぱり毒よ、先生は男の子じゃないから、わからないけど・・・。聞いたことあるのは、10代は1日1回、20代は2日に1回、30代は3日に1回、40代は4日に1回・・・みたいなことは聞いたことあるけど、平均3回って、ちょっと多いのかもしれない。」

マユミ先生は相変わらず顔を赤らめたまま、早口でそう言いました。
僕は、

「じゃぁでも、先生のカレシはどうなのさ・・・。」
「えっ?」
「先生のカレシは幾つなんすか?20代っすか?なら2日に1回はエッチしてんすか?1日に1回しかエッチしないんすか?」
「せ、先生のことは関係ない・・・でしょ。」
「だってさ先生、訊いてばっかりでズルいっすよ。なんで俺だけ答えなきゃいけないんすか?」
「そ、それはでも、だって・・・。」
「だいたいそんなの、問題解決にはなってないじゃないですか。」
「あ、うん、ごめん、ごめんね。とにかく、し過ぎたら毒だけど、しないでい過ぎるのもよくないと思うから・・・。」
「先生、おっぱい何カップっすか?」

僕は、マユミ先生の言葉を遮って言いました。
座ったままのマユミ先生にズンと近付いて尋ねました。
マユミ先生は固まったように動きませんでした。
高さはちょうど、マユミ先生の顔の前に僕の股間がきています。

「俺の質問にも答えてくれなきゃズルいっすよ。おっぱい、何カップですか?何センチですか?」

しばらく放置していたため、すっかり縮んでいたちんちんが、マユミ先生へ「おっぱい」と言うたびに、ふくらんできます。
と同時に、先生と至近距離まで近付いて、先生を見下ろす形になると、やっぱり

「めっちゃでけぇ・・・。超巨乳だ・・・。」

と、股間に血が集まってどんどん勃起していくのがわかります。

大きくて滑らかな2つの膨らみが、豊かな隆起を露わにしています。
今にも弾みだしそうなほど大きな乳房が、やぼったいトレーナの内側に存在するのが丸分かりでした。
マユミ先生は、僕の股間の変化する様に驚いたのか、目を離せないかのように見入っていました。
むくむくと、熱っぽさと力強さを増して大きくなっていく僕のちんちんを、顔のすぐ間近で感じているせいだったと思います。

「先生、答えてくれないとおっぱい、触って大きさ確かめますよ。」
「そんなの・・・北尾くん、しちゃ駄目よ。」

先生が僕の方を見上げました。
僕はマユミ先生へ手をのばしました。

ガバっ!
と、僕が手を伸ばしたのはマユミ先生の後頭部で、そのまま、上向き加減の先生の顔を、僕の股間にぎゅうぅ・・・って押し付けました。

「あ・・・あっ・・・。」

先生のほっぺたに、僕の勃起したちんちんが密着しました。
熱さと固さと性の若い薫りを、マユミ先生に感じてもらっている、それを思うと破裂せんばかりに充血していくちんちんを、僕はどうにも抑え切れません。

「先生、こんなになっちゃったんです。もう今年になってから1ヶ月、ずっとガマンしっぱなしだから・・・。」
「駄目よ、北尾くん、離して・・・。手を離して・・・。」

そう言いながらマユミ先生は、僕は決してきつく抑えてるわけじゃないのに、僕のなすがままに、僕の股間に顔をつけたままでした。

(正面を向かせて、先生の口元にちんちんを持っていきたい。先生の口に、このちんこを擦りつけたい。)

両手で抱え込むようにして、マユミ先生の顔を股ぐらに押し当てて、鼻や唇がめくれあがるくらい、熱く太く固くなったちんちんをこすりたい、そう思いました。
スパッツの記事を破らんばかりに怒張したちんちんを、マユミ先生の口の中に突っ込んでしまいたい!
その時でした。

「あっ!きゃっ・・・ちょ、北尾くん・・・。」

僕自身、思いがけず、僕はマユミ先生の頬をちんちんに当てたまま、射精してしまっていました。

(あっ、あ、あぁ・・・やべ、で、出る!あっ!あぁ、うっ・・・。)
ドクっ、ドクっ、ドク、ドク・・・

溜まっていたのと、刺激的な状況に置かれていたこと、担任の女教師へいけない行為をしているという緊張感、しかもいつもオナペットにしているマユミ先生が股間に顔を当てている、そんな状況が一気に快感を押し寄せさせたのか、長く長く、僕の放出は止まりません。
これでもかというほど尿道が膨らんでは、ちんちんが大きく脈打ち、たっぷりとした精液を吐き出します。
僕はもう夢中で、マユミ先生の顔をただ股間に押し付けていました。

スパッツには濃いシミが広く、どんどん広がっていきます。
ねっとりと、絡みつくほど濃厚な僕の精子が、スパッツ1枚だけの股間に溢れ出ています。
薄布1枚だけを通して、マユミ先生のほっぺたも、僕の精子の生温かさ、おびただしい放出量、どろりと垂れ広がる粘着感、そしてむせ返るほど濃厚な精液の匂いを、感じているに違いありません。
生地の細かい隙間から、ジュクジュクと洩れ出てくる精液を、嫌がる素振りもせずマユミ先生は、なぜか少し、

「あぁ、はぁぁ・・・はぁ、はぁ・・・。」

と息を荒げて、受け止めてくれました。

「あぁ、先生・・・。すいません、俺、出ちゃったっす・・・。」

僕はようやく、先生の顔を抑える手の力を弱め、マユミ先生の顔を離しました。

「き、北尾くん・・・。」

マユミ先生の頬は、教室の明かりに照らされて、ぬるぬる、てらてらと、いやらしく光を反射していました。
そのマユミ先生の口元を見ていると、

(「う、うぷっ・・・な、何するの!?ちょっと、ちょ、北尾くん!あぁ・・・。」)

というように、読んだ陵辱小説のように、マユミ先生の口をもう1度股間に押し当て、今度は正面から、ベトベトのスパッツに、窒息するほど押し当てたい衝動に駆られました。

「北尾くん、もうこれで・・・これでスッキリ・・・。」

そうして、マユミ先生が顔をあげました。
いまだかつてないほど物凄い射精を果たした僕のちんちんは、ところが全然、大きさも固さも失うことなく、こんなのは初めてというほど、むしろ痛いくらいに、ガチガチに勃起したままでした。
僕は股間の手を差し入れ、その逞しい勃起を体と垂直に、地面と水平になるように、スパッツの中でグイっとそそり立たせました。

(こうすれば、先生に僕のちんちんをわかってもらえる。)

そう思ってです。
僕はもう1度、先生の顔の目の前へ、直立した勃起を近付けました。
マユミ先生は食い入るように見つめています。

僕は、ちんちんの根本を抑え握っていた右手を、ゆっくりとしごき始めていました。

「あ、あぁ・・・あぁ、せ、先生・・・。」

もう理性とかなかったです。
本能のまま、獣じみてるくらい、ただもう、ちんちんをしごきたくて、その気持ちのまましごいていました。
手が止まらないんです。
どんどんどんどん、スピードが速まってしまうばかりで、溢れ出た精液でぬるぬるになったちんちんを高速でしごくから、ぬちゃっ、ぬちゃって音がして、滑らかで気持ちよくて、どんどん快感が高まってきてしまいます。

目を閉じて、一心不乱にしごく僕を、マユミ先生は目を離せず見詰めていたみたいです。
一気に、急激に、僕の脳髄に射精感が突き上げてきて、ほとんど前触れなしに、また射精が始まるのが分かりました。

(あっ、駄目だ、出る!めっちゃ出る!)

その時に目を開くと、マユミ先生の顔は正面を向いて、僕の股間から10センチと離れていませんでした。

もう勢いのままでした。
衝動的に僕は、スパッツからちんこを剥き出しにして、抜き出すや否や、猛り狂うみたいに精子を放出し始めたちんちんの先を、マユミ先生の顔に向けてしまいました。

「あ・・・んっ・・・あぁ、ぁぁぁ。」

マユミ先生は小さく、呻くような声を洩らしただけで、目を閉じ、なんとそのまま、僕の精液をたっぷりと顔じゅうに、浴びるがままだったんです。

それはもう、感動と興奮の入り混じった、あり得ない光景でした。
教室で、女教師が、生徒の射精を顔面で受けているんです。
盗み見たアダルトビデオで、顔面シャワーなんて場面もあったけど、まさか自分が、マユミ先生に、そんな風なことするなんて。
ちんちんをほとばしり出る精液の快感の物凄さに、僕はもう本当に、夢中でしごき続けていました。

(あ、あぁっ!あぁぁ・・・おぉぉ、すげ、出る、まだ出る・・・。)

もう1歩進んで、マユミ先生の口の中に捻じ込みたいと思いました。
でも、射精の快感が強烈すぎて、足を踏ん張ってるのがやっとでした。
腰がくだけそうなほど、そんな射精は初めてでした。

先生の顔は、僕の精液でべっとりでした。
鼻も、唇も、ほっぺたも、白濁した粘液にまみれていて、片方の鼻の穴は僕の精液でふさがっていました。
まつげに乗るようにして、垂れて糸を引く精液もありました。
匂いも凄かったです。

僕は、放出が終わってからもちんちんを握り締めていました。
息があがって、ハァハァとせわしなく呼吸をしていました。

「き、北尾くん・・・。とにかく、1回ちゃんとしなきゃ。ね。先生、目を開けるから、しまって。そしたら落ち着いて、お掃除しよ。いい?じゃぁ目、開けるから。」

僕はちんちんを握ったままでした。
なぜなら、僕のちんちんは、まだ全然、硬度も太さも失わず、勃起していたんです。こんなの、さすがに初めてでした。
2回出しても、まだ勃ちっぱなしで衰える知らずで。
先生もギョっとしたようでした。
目を開けても、僕はちんちんを剥き出しで握っていて。

僕は握っていた手を離しました。
勢いよく、弾かれたように、僕のちんちんは、僕の下腹部へぴったーんと、そそり立ちました。

「うそ・・・ウソでしょ、そんな。凄い・・・。」

マユミ先生は、確かにそう言いました。
先生が、精液まみれの顔で僕のちんちんを見ていました。
僕は、もう1度勃起を握り締め、先生の顔へ向けました。

「せ、先生・・・しゃぶって欲しいっす。俺もう・・・先生、お願いです、しゃぶってもらいたい。」

先生の唇から5センチくらい、触れそうなほどまでちんちんを寄せて、僕はマユミ先生に懇願しました。

なんだか長くなってしまって、肝心なHな場面に突入する前に、時間と字数ばかりかかってしまいました・・・。
初体験もめちゃ気持ち良かったですけど、人生初のフェラチオを、マユミ先生の唇で味わった感激は、なんかもう、死んでもいいってくらいでした。
そこまで書きたかったっす。

今は試験に向けて勉強中なので、もしリクエスト頂けたりすれば、時間ある時に、続き書けたらなと思います。
ところで、10代は1日1回が適度って本当なんでしょうか??
今日も、もう2回しちゃっているんですけど、ヤバいでしょうか?

高校時代の数学の先生

  • Posted by: moe
  • 2012年3月28日 00:32
  • 学校

今では大問題になってしまいますが、私が学生だった1980年代は体罰が普通に行われていました。
中でも一番忘れられないのが、高校(とても厳しい私立の女子高でした)の時、数学の男の先生(当時40代後半ぐらい)から3年間受けていたお尻叩きの体罰でした。

当時の私は、その数学の先生に目をつけられていて、忘れ物したりすると、黒板に両手をついてお尻を突き出す格好にさせられ、先生の大きくて逞しい平手で思いっきり

「バシーーンッ!!バシーーンッ!!バシーーンッ!!」

と3発連続でお尻を引っ叩かれていました。

数学の男の先生は、180センチを超える長身の上にガッチリした体付きでしたので、スカートの上からでも、本気でのお尻平手打ちは物凄い痛さでした。

私が通っていた当時(1984年度~1986年度)の女子高には、女子生徒のお尻を"竹刀"や"木の棒"で思いっきり叩く男の先生が10数人はいましたし、女子生徒のお尻を平手で思いっきり叩く女の先生も何人かはいましたが、男の先生で女子生徒のお尻を平手で叩いていたのは数学の先生だけだったのです。

でも、数学の先生は渋いオジ様でしたので、恥ずかしながらも、お尻が痛いと同時に気持ちよく感じてしまい、恐怖と激痛を味わうだけだった、他の男の先生たちによる竹刀や木の棒での手加減なしのお尻叩きとは大違いでした。

高2のある日、トイレで喫煙したのが数学の先生にバレて、指導室に連れて行かれた事がありました。

数学の先生と二人っきりの指導室で、先生からお説教受けた後にお尻叩きのお仕置きを受ける事になり、

「今日はお尻をいっぱい叩いてもらえるかも♪」

とワクワクしていましたら、予想以上の展開が待っていました。
いつもみたいにスカートの上からお尻を叩かれると思っていましたら、数学の先生に

「スカートの上から尻を叩いてもあまり痛くないから、スカートを脱げ!」

と言われたのです。

先ほども述べましたように、本当はスカートの上からでも充分に痛いけど、あえて口には出さず、嬉しさと恥ずかしさにドキドキしながらスカートを脱いでパンツ丸出しになり、壁に両手をついてお尻を突き出すと、数学の先生に平手で思いっきりいっぱいお尻を叩かれました。

初めの内は、普段、スカートの上からお尻を叩かれた時とは全く比較にならない激痛に思わず

「きゃっーー!!いたーーいっ!!いたーーいっ!!いたーーいっ!!」

と叫び続けてしまいましたが、いつの間にか凄く気持ちよくなってしまい、お尻を叩かれた回数が30発を越えたあたりで、ついウッカリと

「ご免なさい!もう2度とタバコなんか吸いません!ですので、もっといっぱいお尻を叩いてください!」

と口にしてしまったのです。
これには数学の先生もビックリし、

「は、反省しているようだから、もう帰っていいぞ。」

と言いましたが、私はその場でパンツも脱いで下半身丸裸になり、再び両手を壁につけて前屈みになって、濡れたオマンコと真っ赤に腫れ上がったお尻を大きく突き出しながら、

「お願いです!もっと叩いてください!」

とお願いしました。

先生も男ですので、腫れ上がった私のお尻を撫で回しながら

「そこまで言うなら、いっぱい叩いてやろう。」

と言うと、平手で思いっきり私の生尻を叩き始めました。

パンツの上から叩かれた回数も含めると、100発以上はお尻を叩かれ、パンツの上から叩かれた時以上の激痛と気持ちよさに、生尻を叩かれている間に何度もイッてしまいました。

それ以降から卒業まで、週に2~3回ほど、学校が終わった後に、一人暮らしだった数学の先生の家を訪れ、先生が見ている前で制服も下着も脱いで一糸まとわぬ全裸姿になり、乳房を揉んでもらったり、オマンコを弄ってもらった後、壁に両手をついてお尻を突き出して、数学の先生に平手で思いっきり100発以上お尻を叩いてもらっていました。

また、あの日以来も数学の先生は、相変わらず忘れ物をした生徒にはお尻平手打ちのお仕置きを行っていましたが、変わった事といえば、私以外の女子生徒が忘れ物した場合は以前と同じくお尻平手打ち3連発でしたが、私だけがお尻平手打ち4連発になった事でした。

後で話してくれたのですが、数学の先生は私の豊満なお尻が大好きで、数学の授業で私が忘れ物した時は、その事が顔に出ないように気をつけながら平手で私のお尻を叩いていたそうです。

その数学の先生は、私が高校を卒業すると同時に他県の高校に転任してしまった為、卒業してからは一度も会っていませんが、数学の先生から受けたお尻叩きのお仕置きは、今でも良き思い出です。

中学の修学旅行でのバツゲーム

  • Posted by: moe
  • 2012年3月25日 22:35
  • 学校

19 コピペ sage 04/01/03 16:15 ID:0WhBydaa
中学の修学旅行でのはなし。
宿は和式の部屋でした。
6人がグループになって、一つの部屋を使っていました。
夜になって、クラスの女子の部屋に遊びにいきました。
ほかの部屋の女の子も何人か来て、みんなでトランプなんかでさわいでいました。
そのうち負けた人はバツゲームなんて話が出てさらに白熱しました。
バツゲームは負けた人が服を脱ぐのですが、みんな布団を使って隠してよいということで、女子ものってくれました。

20 コピペ sage 04/01/03 16:17 ID:0WhBydaa
修学旅行なので全員パジャマ。つまり身に付けているのはパジャマ上下と、下着です。
女子は上下の下着があるので男子より有利だし、全部脱いだ人はそこでやめられる(つまりさらに負けたら布団を取るとかはナシ)だったので抵抗が少なく、結局男子3人、女子4人が参加しました。
ところが回が進むにつれ思わぬことに気がつきました。
布団に包まっているとはいえトランプをする都合上、女子は上のパジャマが脱げないのです。
男子は上、下、パンツの順で脱ぐわけだけど、女子は、下、ブラ、パンツ、上の順で脱ぐわけです。
想像してください、ノーブラ、ノーパンの子がパジャマの上と布団をまいただけで男子とトランプですよ!
全部脱いだ子はゲーム続行不可能なので、布団にすっぽり包まって観戦していますが、やっぱり一歩手前でゲームをしてる状態のほうがそそりますよね。

21 コピペ sage 04/01/03 16:18 ID:0WhBydaa
さて、ゲームも終盤にさしかかり(男子2人、女子3人が続行不能=全裸で布団かぶってる状態)残るは男女一名ずつになりました。(オレはまっさきに負け)そのとき予想外の事態が!
普通は予想可。

隣の部屋から怒鳴り声、

「お前らさっさと寝ろ!」

教師の見回りです。
次はこの部屋にも!!
とっさにゲームに参加していなかった女子が電気を消しました。
そして

「押入れに隠れて!!」

という声が聞こえ、わけがわからないまま押入れになだれ込みました。
ただ真っ暗闇だったため全員押入れに隠れられたのか、押入れの中で隣にいるのが誰なのかもわかりません。

22 コピペ sage 04/01/03 16:19 ID:0WhBydaa
「ガラッ」教師が部屋に入ってきたようです。
電気がつけられ押入れの隙間から少し光が漏れてきました。

「おいっ、寝たふりしてるな!トランプやってたんだろ。」

おそらくトランプが散乱した状態でしょう。

「片付けろ!」

誰か布団から出て片付け始めました。
ゲームに参加した子は全裸で布団に潜ってるはずなんで、参加しなかった子でしょう。
オレは押入れの中でばれないことを祈りながらふと隣を見ると、隙間の明かりでぼんやり見えたのはまさしく女子でした!!
オレは激しく興奮しました。
暗闇の中とはいえ全裸の女子が隣に。
さらに教師の声

「楠本と綾瀬はどうした!」

この二人はゲームに参加してたはずなのでおそらくこの押入れにいるのでしょう。

「トイレに行きました。」

女子の誰かが答えました。

23 コピペ sage 04/01/03 16:20 ID:0WhBydaa
夏だったため、押入れの温度はかなりあがっています。
おそらく4、5人が押入れに逃げ込んだようで熱気はかなりのもの。
しかも押入れは空ではなく冬用の厚めの布団がしまってあったのでかなり狭く、ほぼ密着状態でした。

「やめて!」

とつぶやくような声が聞こえました。
どうやら他の男子が女子に触ったのでしょう。
でも教師が部屋にいるためそれ以上騒ぐことはありませんでした。
もう我慢の限界!
オレはそーっと手を伸ばしてみました。
おそらくこの暗闇じゃ誰が触ったかなんてわからないはずです。

「ウッ。」

声がします。
どうやら誰かの顔を触ってしまったようです。
ちょっとずつ手を下ろすとやわらかい膨らみに届きました。
もうティムポはびんびん!
わかるでしょ!

24 コピペ sage 04/01/03 16:21 ID:0WhBydaa
外では教師がトイレにいったはずの楠本と綾瀬を待っているようです。
押入れの中では目も慣れてきて、4人いることがわかりました。
顔は見えませんがおそらく女子が楠本と綾瀬、男子がオレともう一人。
もう一人男子がいたはずですが見当たりません。
しかしそんなことよりもオレは隣の女子(隣というか斜め下辺りにいた)に夢中でした。
勃起したティムポは誰かの体と密着してますし、もう男女4人が絡まってる状態でした。
次に頭に浮かんだのは

「マムコ触りたい!」

ということでした。
ほとんど身動きできない状態なので舐めたりセクースなんてのは無理な話。
とにかく手さぐりでマムコ探しに没頭しました。

25 コピペ sage 04/01/03 16:23 ID:0WhBydaa
必死になって手を移動させるのですが、密着しすぎなのと、女子も抵抗するためなかなか手が進まない。
しかも今触ってるのが腕なのか足なのかもわからないんです。
マムコを触るのはあきらめ、もう少し回りを観察してみました。
オレは押入れの扉に近いところにいて、ほぼそれと並ぶように、さっきおっぱい触った女子がいます。
この二人より奥側に後の二人がいるのですが、どういう格好をしてるのかわからない。
頭らしきものは一つだけ。
男子のものだと思います。
確認すべく

「おい!」

と小声でつぶやくと

「あん?」

と男子の声。
もう一人の女子を確認しようと少し腰をひねるとティムポにやわらかい感触が・・・。
とたん、足元から

「うーん、うーん・・・。」

と女子の声。
どうやらもう一人の女子は床に這いつくばった格好だったようでオレが振り返った時にティムポが顔に当たったようです。
女子がティムポを避けようと顔を動かすので、もろに刺激が・・・。
ひょっとしてうまくやれば口に入るんじゃ!?

26 コピペ sage 04/01/03 16:24 ID:0WhBydaa
強制フェラをもくろむも、そうそう上手くはいかないもの。
どうやら教師が痺れを切らし部屋から出て行くようです。

「おまえらちゃんと寝ろよ!」

と声がして電気が消され、ドアが閉まる音がしました。
まずい、非常にまずいです!
ここで電気がつけられ押入れが開いたらいたずらした女子に顔が見られてしまいます。
とっさにオレは押入れを開き、電気がつく前に飛び出ました。
電気がつけられるとすでに全員押入れから出ていました。
全裸の女子は布団に潜っています。
ゲームに参加しなかった女子が、服を隠していてくれたようで、オレたち男子三人は服を受け取り次第、部屋を出て、自室に戻りました。

さて、自室では男子三人で武勇伝を披露することになりました。
なんとそれはオレの想像以上にすごいことになっていたのです。

27 コピペ sage 04/01/03 16:25 ID:0WhBydaa
さて、押入れの中でオレはかなりの勇気を振り絞ったつもりなんですが友人二人はそれに勝る勇者でした。
押入れにいたもう一人の男子は嘉山でした。
嘉山は一番奥にいたため、多少体の自由がきいたようで、なんと綾瀬のマムコを触ったとのこと!
最初に聞こえた

「やめて!」

というのはそのときのものだったようです。
綾瀬は床に這いつくばる格好で身動きが取れず、抵抗できなかったとのこと。
嘉山はなんとか挿入を試みましたが位置的に入らなかったと残念がっていました。
ただ、押入れにいた間ずっと綾瀬のマムコをいじっていたため、嘉山の指にはまだジュースがついており、オレはちょっぴりいただいてしまいました。
しかし、もっとおいしい思いをした奴がいたのです。

28 コピペ sage 04/01/03 16:27 ID:0WhBydaa
もう一人の男子、伊東は押入れにはいませんでした。
なんと伊東はあの部屋に残っていたんです!
伊東が押入れに入ろうとしたときは既に満員で、やむを得ず近くの布団に潜り込んだようです。
しかしその布団には既に女子がいました。
その女子は最初

「だれっ!」

と足をばたつかせたそうですが、教師が入ってきたためおとなしくなったようです。
チャンスとばかりに伊東はじわじわと移動し、目的の部位に到達!
教師が出て行くまでの数分間、彼女のマムコの味を指と舌でグチョグチョ、ペロペロと堪能したそうです。
当時その女子が誰なのかわからなかったそうですが、綾瀬と楠本が押入れにいたことから、ちょいヤンキー入ったクラス一の美少女、神矢と判明!
羨ましがるオレと嘉山を前に興奮していました。
ちなみに手土産にと見せてくれたのは神矢の陰毛でした。
これは今でもフィルムケースに入れて取ってありますよ!!

29 コピペ sage 04/01/03 16:28 ID:0WhBydaa
こうしてその後オレたち三人と女子の間には大きな亀裂が生まれました。
このことが公になることはありませんでしたが、一部の女子は知っているようでした。
今思えば、オレが一番カワイイいたずらだったのに、暗闇で犯人がわからない以上、三人同罪。

「うぉー、やっぱりあの時ティムポ咥えさせとけばよかったー!!」

と後悔する毎日です。

若き日のほろ苦いおもひで話でした。

かわいい後輩

  • Posted by: moe
  • 2012年1月19日 00:57
  • 学校

GW過ぎ、就職活動が終わったので、サークルの飲み会に久しぶりに顔を出しました。
初めて会う1年生の子もたくさんいて、ちょっと新鮮☆
男の子も女の子も、みんなかわいぃ(^▽^)

そんな1男のなかで1人、明らかに私を気に入ってて横を離れない子がいました。
べろべろに酔って「ゆりかさん好き☆」とか言いながら私に甘えてくるのがかわいくて・・・そしたらそのYクン、あそこがたってきてたんです!

もう半分くらい寝てたし、私も軽く酔ってたから、冗談半分で上からぽんぽんって触りました。
そしたら

「今日俺のうち来てください。」

って寝言みたいに言ってきて・・・。
ちょっとびっくりしたけど、顔はタイプだし、やることなすことかわいいし若いし1回くらいいっかなぁって思って、それに就職活動から開放されて自由を満喫したかったし!

「いいよ。」

って言っちゃいました。

1人暮らしのYクンの家は私と方向が同じだったし、誰にも怪しまれることなく行けました。
とりあえず私はシャワーを浴びさせてもらってたらYクンも入ってきたんです。
あそこはビンビン!しかもデカっ!!
あんまり経験のない私だけど、それでも今まで見たなかでダントツでかい!!!

ちょっとびっくりしてる私のことは全然気にせず、ぎゅーっと私を抱きしめると、乳首をぺろぺろしてきました。
そんなに上手ってわけじゃないけど、要所要所に入るあまえたみたいな仕草に私も感じてきてしまって、次第に声が出てきてしまいました。

あそこもびちょびちょに濡れてきて、その大きいのを入れてほしくなってきてしまって、いよいよ大きな声であえいでしまいました。
けどYクンこそ我慢の限界だったらしく、指も入れずに

「いい?」

って言いながらあそこをおしつけてきました。
その甘えた顔にまた私はやられて、OKしちゃいました。
実はエッチするの久しぶりだったから、もう先っちょが入ってきただけで

「ぅああ~~ん・・・!!」

って泣くみたいな声が出て、まんこはひくひくいって、奥からさらにあったかい液がトプっと出てくるのを感じました。
私はびしょびしょになってたけど、それでも久しぶりだし、Yクン大きいし、なかなか奥までは入れなくて、その間もじれったくて、自分から腰を押し付けてしまいました。
そのたびに奥からトクトク液が出てきて、太ももがぬるぬるになっちゃうくらい、すごい濡れちゃいました。

実際にYクンが全部入ったときは、もう骨抜きってかんじで、自分からどうこうなんて全然できません。
Yクンが動いてもいないうちからまんこはすごい勢いでひくひくしちゃってるし、ひたすら泣いたみたいな声で喘ぐだけです。
Yクンのピストンがまたすごくて(若いから?)ずっとMAXな速さ!!
獣みたいにひたすら動きます。

私は

「あぁんっ~~!!!ヤバイっ、出ちゃうっ・・出ちゃうよ~~っ!!」

って泣きそうに喘ぎながら、おしっこをジャージャーもらしてしまいました。
同時にYクンも果てたみたいで、極楽みたいなエッチは終わりました。

シャワーを浴びて、ベッドに寝てると、もうYクンは復活してました。
それをみただけでもう私のあそこは感じてしまって、濡れてきました。

「ごめん、もう我慢できないから、すぐ入れちゃってもいい・・・?」

ってあそこに、何の前戯もなくあそこを押し当てました。
私ももう欲しくて仕方なかったし。笑

今度はさっきよりするっと入ったけど、

「うぅぅっぅん・・・。」

って声が出ちゃいました。
普通の体勢で最初からYクンはMAXで攻めてきます。

「ああぁぁああああぁぁぁあ~~~!!!」

期待通りの刺激に体は喜んで、自然と腰も動きます。
じらすとか全然できない子でずっとMAXなんです。
けど大きいからかぜんぜんそれがよくって、私は喘ぎっぱなし!
意味もなく2人の連結部分を触っては更に興奮しました。
そんなエッチをこの夜は4回もしました。

果てるのは早いけど、Yクンはひたすら私を欲しがって、復活も早く、私自身、その快感が癖になっちゃって、復活したあそこを見るだけでシーツに到達するくらい、ドプって濡れちゃうようになって、朝になるまで続けました。

朝、起きるとYクンはまた勃起してました。
(当たり前?)
フェラしてほしいって言われたけど、別に恋愛感情があるわけじゃないからエッチしかしたくなかったんですよね・・・。
朝はエッチだけ2回したあと、また遊ぼうねって言って別れました。

また・・・とは言ってももう私はサークルに顔出すつもりはあんまりなかったし、社交辞令みたいなもんで・・・。
けど断りきれなくって、その3日後には2人で飲みに行きました。
個室っぽい部屋で、

「順番がおかしくなっちゃったけど、ゆりかさんと真剣に付き合いたい。」

って告白されちゃいました。
う~~~ん・・・

「私、彼いるんだよね・・・。」

なんてまさか言えないけど、やんわり断ったら、もうすごいがっかりした顔しちゃって・・・。
ついエッチだけの付き合いならって考えたけど、Yクンがかわいいのは本音だから、これからのYクンの楽しいキャンパスライフを妨げることはやめようって、けじめつけました。

だってそんなことしてたら、彼女もできないもん!
彼女いない子相手にすごい期待させるようなことしちゃって、本当に悪かったな、って反省しました。
なんて思ったのはつかの間、トイレから帰ってくると、Yクンはその個室でオナってたんです!

Yクン曰く、

「ゆりかさんのこと考えただけでたっちゃって・・・もう今も一緒にいるだけでずっとたっちゃってて・・・どうしようもなくって・・・別にエロいこと考えてるわけじゃないんです!」

って。
確かにそう説明しながらもビンビンにたってる・・・。
そのあともたまたま一緒の授業で隣の席で受けてるときも、一緒に昼ごはん食べたときも、ジーンズの上からでもわかるくらいにYクンはいっつも勃起してます。

う~ん、早くこの子に彼女ができないものでしょうか・・・。
見るだけでちょっとドキッとしてパンツをクチュクチュにしちゃう私も、Yクンほどではないにしても、つらいんだよぉ(>_<)

女子6人にやられました

  • Posted by: moe
  • 2011年9月16日 07:47
  • 学校

923 名前:えっちな21禁さん :2005/10/05(水) 20:49:14 ID:5XTN4HoQ0
この間、女子6人にやられました。
俺は、どっちかと言うと遊んでるタイプで、童貞ではありません。
女子6人も遊んでるタイプで簡単に言うと不良です。
俺には、彼女がいたんですが、フラれました。
その事はほとんどの人が知っています。

924 名前:えっちな21禁さん :2005/10/05(水) 20:52:09 ID:5XTN4HoQ0
それで、別れて1週間ぐらいがたった頃でした。
俺の学校では、受験生のために夏休みも勉強会みたいなものをやってくれていて、もちろん俺も行っていました。
5時過ぎた位に今日は終わりだと言うので帰ろうとしたら、俺は先生に呼ばれて、開放されたのが6時近くて、もぉみんな帰っただろうと思ってました。

925 名前:えっちな21禁さん :2005/10/05(水) 20:53:46 ID:5XTN4HoQ0
俺はトイレに行きたかったので、3年の階(2階)のトイレに行きました。
それで、トイレを出ようとした時、女子が6人トイレのドアを囲むように立っていました。
普段、同じ系統(?)で仲良く遊ぶ事も少なくなかった奴等だったので、

「まだいたのか?6人揃って何しちゃってたんだよ?」

と俺がふざけて言うと、

「ちょっと遊んでたんだよ!」

といつものように言うので、

「そっか。」

と。

926 名前:えっちな21禁さん :2005/10/05(水) 20:55:49 ID:5XTN4HoQ0
で、俺は教室に荷物を置いてたので、取りに行こうとしたら、皆ついて来た。
普段通りのくだらない会話をしていたので何の疑いもしませんでした。
そして、教室に入ると、ドアを全部閉められました。
(鍵は無いけど。)

「は?何がしたいんだよ?」

と俺が苦笑いしながら聞いたら、

「彼女と別れちゃってタマってるんでしょ?」

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剣道部の女部長

  • Posted by: moe
  • 2011年9月 2日 08:23
  • 学校

高2の時、剣道部に新入生が全然来なくて部員4人に落ち込んだ事があった。

その時の部長が三年の先輩なんだが(その人しか三年が居なかった)、姉御って言葉がこれほど似合う人も居なかったなぁ。

わりと美人だったし、剣もものすっげえ強くて頭も切れてた。
んでも女だし部長だし俺らより圧倒的に強いし言葉もぶっきらぼうなんで敬遠してたんだよなぁ。
んでも、その部長が合宿の時に言った言葉、一言一句まで完璧に覚えてる。
俺らの部長に対する見方が180度変わったからな。

その合宿、練習して終わった頃には汗だくだは臭いわで速攻フロな訳だがここに部長乱入。
当然漏れらはビビる訳だ(部長以外全員♂)

「何だおまえら変なツラしやがって、あたしがそんな臭いかコラ。」
「いや、ちゅーか部長ええっ後からって。」(大混乱)
「気のせいだ。」
「ていうか前ぐらい隠して下さいっ。」
「あー、んー、それなんだけどさぁ。お前らあたしと距離取ってんじゃん?いや、最後まで聞けよ。それはあたしがお前らより強いから?それとも女だからか?あたしにはその原因がわかんない。だからコレだ、裸のつき合いってやつ?やって見ようと思ってさ、あたしはお前らにもうちょっと近付いて来てほしーんだわ、部長としても、個人的にも。どうかな。ちゅーか今正直物凄い恥ずかしいが、まあお前らも同じだろうから気にしない。しない事にする。で、どうかな?」

俺と部員Aと部員Bの戦いの火蓋が切って落とされた瞬間ですた。
皆してマジ惚れ。
あの時から半年はもう今じゃありえねー位充実してたなあ。

で、年賀状によると先輩は会社で知り合った人ともうすぐケコーンするらしい。(´ω`)
思い出すと泣けてきてるんで文章支離滅裂なのは勘弁な。

校内一の美女

  • Posted by: moe
  • 2011年8月 4日 10:16
  • 学校

俺の高校は共学で4対6で女子の方が多かったです。
その中でも石川由紀子というとても可愛い子がいました。
明るくて爽やかで、誰と接するときでもいつも笑顔で彼女に好奇心を持つ人はかなり多かったです。
俺もその中の一人です。

俺は由紀子に、獲りつかれたようにはまってしまい、由紀子の事意外に考えられらくなったと言っても過言ではないほど好きでした。
高1と高2と同じクラスだったので、思い切って告白しましたが見事撃沈。
でも由紀子の事が好きでたまらなかったです。

高2の修学旅行のときの話です。
俺たちの高校は私立で毎年沖縄に修学旅行でした。
普通でしたら2月とかが多いと思いますが、俺たちは10月でした。
まだまだ普通に泳げる時期です。

その頃、俺は由紀子の身体にものすごく興味があって、どうせ付き合えないのならせめて一目裸が見たい!という欲望がありました。
俺といつも一緒に行動している佐藤と加藤(仮名)も同じ気持ちでした。

そして俺達はよからぬ事を計画しました。
レイプでもできれば最高なんですが、そんな度胸は無く、俺達は

「由紀子のまんこが見たい!」

ということで一致しました。
由紀子のおまんこが見れたらどうなってもいいという気持ちでした。

そして俺達は計画を実行することにしました。

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胴上げでセクハラ

  • Posted by: moe
  • 2011年6月30日 11:15
  • 学校

僕の大学の部活での話です。

僕の部活では年に1回の追い出しコンパで、卒業生を胴上げするというイベントがあります。
この胴上げで楽しみなのは、女子の胴上げの時です。
追い出しコンパでは1次会が終わった後、お酒に酔った状態で胴上げをします。

今年は卒業生に女の先輩が3人もいました。
かわいい系のキャピキャピした先輩が1人(けっこうかわいい)と、先輩と付き合っている真面目なイメージの先輩、後、細くて笑うとかわいい先輩の3人です。

胴上げでは体がさわり放題なのに加えて、パンチラも拝むことができます。
なぜならみんなスーツ姿で膝上くらいまでのスカートだからです。
僕は前日くらいから、あの先輩達のお尻やおっぱいをさわれるんだと興奮していました。

1次会が終わり、胴上げの時間です。
まずは男子の先輩方の胴上げをしました。
そしてお待ちかねの女子の先輩の胴上げです。

と、ここで思わぬ事態が。

女の先輩の1人が飲み過ぎてつぶれているらしく、その看病をしてもう1人の女の先輩もいないということでした。
あんなに楽しみにしてたのに・・・。

しかし残った1人の先輩は1番かわいい先輩でした。
しかもけっこう巨乳。
この先輩の体になんとしても触りたいと思い胴上げの開始を待ちました。

男の先輩が

「じゃあ、Aちゃんするかー。」

という一言で胴上げが始まりました。
僕は考えていた通りに脚のほうに近づきました。

すると、他の先輩がA先輩の周りを取り囲みました。
僕が躊躇していると、他の先輩が僕を押しのけて、Aさんの足をつかみ、Aさんの脚を上まで持ち上げました。

すると、A先輩のやや開いた脚からピンクのパンツが・・・。
これだけでもかなり興奮でしたが、体にもっとさわりたいと思い、胴上げの中心で頑張りました今までは触ることなどできるわけない先輩のお尻が僕の手の上に落ちてきます。
ムニュっと柔らかい感触。
他の人も、太ももやら、脚やら腰やらすき放題触っていました。

胸も触ってやろうと思いましたが、今回はお尻しか触れませんでした。
でもパンチラも見れたし満足です。

他の2人の先輩の胴上げができなかったのは残念だけど、また来年もあるので楽しみにしています。
僕が卒業する時には同学年の女の子達のもと思うと興奮がとまりません。

大学陸上部で

  • Posted by: moe
  • 2011年5月31日 09:02
  • 学校

もう10年近く前の記憶です。
大学生のとき僕は陸上部に所属していました。
この大学の陸上部はレベルが高く、インターハイでも毎年入賞者を出すほどでした。
当然、練習は大変きつく、上下関係もまさに体育会系そのものといった感じでした。
そこでは、男子3・4年生に女子1年生が奉仕するというのが制度化していました。
制度化というのは、つまり奉仕させるほうもシステム的に1年の時は上級生に奉仕させられて、同様のシステムで下の学年に同じことをさせていたということです。
いつからその制度が始まったかは知りませんが、少なくとも僕が入った時には既成の制度として違和感なく行われていました。

最初は、まず4月に新入生が入ってきますよね。
そうすると、当然、「陸上」がメインなので練習をします。
練習は大変ですから、辞める奴も出てきて、まぁ1ヶ月ぐらいたってメンバーが固定されるようになったら初搾りを行ってました。

まず、運動場の片隅に部活用のクラブハウスがあって、当然男女の部室は別でした。
練習が終わると、1年女子は男子の先輩の待つ部室にぞろぞろ出かけていきます。
皆で集まって洗礼行事みたいにやるのは、月1回であとは個別呼び出しとかでした。

1年女子が全員部室に入ると、ドアを閉めて外から見えないようにします。
ドアがしまると、1年女子は3・4年男子がニヤニヤしている中、自発的にランニングパンツを脱がされます。
このとき、4年男子が

「早くランニングパンツ脱いで・・・」

みたいに促します。
すると、先輩の命令は絶対なので、全員すごすごとランニングパンツを脱ぎます。
ランニングパンツを脱ぐと、下着とランニングシャツの姿になります。
股間の部分が見えるので、脱いだ後も1年生の女子は必死で手で隠したり、ランニングシャツのすそをひっぱったりしていました。
ここにいたっては、男子3・4年は、全員激しくニヤニヤしまくります。
1年女子は、数人はこの時点で涙目です。

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保健室のお姉さん

  • Posted by: moe
  • 2011年5月25日 10:45
  • 学校

中2のとき包茎(真性)で悩んでて、

「このままじゃ一生剥けないんじゃないか?」

という被害妄想で頭がいっぱいになって、放課後保健室に相談に行った。
うちの学校の保健室には26歳の細身でポニーテールが似合う色っぽいお姉さんがいて、しかもすごく優しくて男子(一部女子も)はハァハァしていた。
俺が保健室に行くと、お姉さんは薬の空き箱をごみ袋に入れている所だった。

「どうしたの?」
「相談があるんですけど・・・」
「なに??」

椅子に座って向かいあった。

「あの、まだアソコが剥けなくて悩んでるんですけど・・・」
「う~ん、そんなに心配しなくてもそのうち剥けると思うけど。」
「でもなんか剥けそうもない感じっていうか、雑誌とかで、手術しないとダメとか書いてあって・・・」
「手でやっても剥けないの?」
「はい。」
「そのとき痛みとかある?」
「痛くはないです。」
「痛くないなら大丈夫だとは思うけど・・・ちょっと見せてくれるかな?」

すごく恥ずかしかったけれど、相談できる人がお姉さんしか居なかったので見てもらう事にした。

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いけない思い出

  • Posted by: moe
  • 2011年5月22日 23:56
  • 学校

まだ数年前のことだけど、高3の時にものすごく興奮した経験をした。
人として最低な内容だが今でも興奮する・・・。

当時通ってた学校の2年生にめちゃくちゃ可愛い子がいた。
スカウトされて、某雑誌にモデルで載っちゃうぐらいに可愛いし、スタイルも良かった。
ちなみに今も現役。

校内でも有名で、やりたい盛の男達は当然その子を狙っていた。
僕もそのうちの1人だった。
当時は結構バカなことをやっていて、ある日、仲間内であの子を呼び出そうという話になった。
しかし、当然そんなことがマンガのように簡単にいくはずがなくその子が1人になるタイミングすらつかめなかった。

それから半年ぐらいが経ち、そんな話も忘れていた頃だった。
学際の準備をしていたら、夕方6時ぐらいになってしまい、帰ろうとしたところに友達から電話がかかってきた。
第一声が、

「すぐに体育館の倉庫に来い!」

と言われて訳が分からなかったが、その友達の声が震えていて、ただ事じゃない感じだったので急いで体育館に向かった。

倉庫の扉を開けようとしたらカギが閉まっていたので叩くと、扉が開いて友達が顔を出した。
電話してきたのと違う友達だったが、中に入ると電話してきた友達もいた。
倉庫に入ると、そこにあの子が横たわっていた。
目を疑ったが確かにあの子だった。

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野島とのH

  • Posted by: moe
  • 2011年5月 5日 18:05
  • 学校

小六になったばかりの4月半ばに野島みずきという女の子が大阪から転向してきた。
背がヒョロリと高く髪はテンパーで鼻にはソバカスが目立ち、クリクリと目の大きい子だった。
パーツパーツで見ればそこそこイケてると言えるのかもしれないが、何しろ配置がかなり特殊で例えば目と目の間が離れすぎているとか、鼻がやや鷲鼻になっているとか、色が白い分だけソバカスがやけに目立ったりであるとか、まぁ、そういう訳でお世辞にも美人と言えるような外貌でなかった事は間違いない。
瞳がグレーだった事や彼女の日本人離れした体型的なことを考えると西欧系の血が遠い先祖に紛れていたのかもと思う。

しかし、とにかく天真爛漫で誰とでも気後れせずに話せるのとケラケラと明るくいつも笑っているので、関西からの珍しい転校生というオプションも加味されて彼女はあっという間にクラスに溶け込み人気者になった。

日直で彼女とゴミを焼却炉に捨てに行った時のことだ。

野島「○くんって彼女居てそー。」

と、ぶしつけに言ってきた。

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オレンジの放課後

  • Posted by: moe
  • 2010年12月17日 11:35
  • 学校

私は地方に住む普通のOL(24)です。
ここに貼付けるような話ではないのですが忘れかけているこの話を誰かに読んでほしくて書きます。
文章の構成力が乏しくて読んでいる方には不快な思いをさせてしまうかもしれません。
その時はごめんなさい。あと前振り長くてごめんなさい。

これは高校生から社会人になるまでつきあっていた彼の話です。
高校に入ったばかりの時、新しく遠方から通っているという女の子と親しくなりました。
クラスの中でも目立って元気のいい子であっというまにみんなの人気者になっていました。
その子(以下Y子とします)はある人を追いかけてこの高校に入ったそうです。
中学時代からかなり猛烈に押していたそうなのですがなかなか彼女にしてもらえないということでした。
なんだかその彼(1コ学年上)には女の子より興味のあるものがあったみたいです。

ある日の昼休み、いつものように校内の自動販売機の場所で友人数人でしゃべりながらうだうだやっているとY子はわざわざ彼(以下Kとします)を連れてきてみんなに紹介してくれました。

Y子:「この人が私の彼で~す!」

みんなは

「えっ?」

というような感じでいきなりのことにただびっくりしていました。

K:「おいY子ふざけんなよ。そんなんじゃないだろ俺ら、てかおまえうざいよ!」
Y子:「え~!こんなに好きだって言ってるのにィ~!もうそろそろつきあってくれてもいいじゃん。」
K:「お前に興味ないって何年も前から言ってるだろ!本気うざいんだよ!」

......。
壮絶なシーンを目の当たりにしてみんな目をぱちぱちしていました。
すぐにKはすたすたと自分の教室へ帰っていきました。
Kがいなくなると同時にY子は静かに泣き出しました。

Y子:「あたしもう限界かも...。つかれちゃったよ。せっかく高校まで追いかけてきたのにな。毎回こんな感じなんだもん。無理なものは無理なんだろうな...」

友人たちはみんなかわるがわる声をかけてY子をなぐさめました。

それからというものうざがるKの横にあきらめるどころかさらにパワーアップしたY子がくっついているのを何度か目撃しました。
なんだ全然あきらめてない?
負けないでがんばっているんだなと思いながら心の中で応援していました。
私もそういう行動力が欲しいなと思っていましたから少しうらやましかったです。
そしてKのこともよくY子から聞くようになっていろいろ知るようになりました。
みかけはちょっと怖そうだけど実はかわいい面もあるということ...
やさしくて(Y子はいつもうざがられているはずなのに?)いつも頭を撫でてくれるということ...
休みには二人で遊んだりしているということ...(その時Kはよく笑うそうです)
KはきっとY子と二人でいる時は違うんでしょう。

私もKに興味が湧いてきました。
でも好きになってはいけない。
Y子の応援に徹しなければ...
Y子のことはもう親友とも言える仲でしたから。

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お風呂で二人きり 2

  • Posted by: moe
  • 2010年12月 7日 09:11
  • 学校

お風呂で二人きり 1続き

Kは叫び、顔を真っ赤にし、うつむき、百面相のように表情が変わっていった。
僕は快楽の余韻、そして未だ脳裏から離れない扇情的な裸体から目を離せず、ただ呆然とするだけだ。

「え、えっとね、その...」

絞り出すようにKが口を開く。

「気持ちよかった、の?」

頬を赤く染めて、上目遣いでそんな事聞かないでくれ...心底、思った。
案の定、出したばかりのモノはみるみる硬度を増していく。
Kに大きくなっていく仮定を一部始終見られている。

この間に耐え切れず、傍らにあったスポンジを手に取ると、綺麗に絞った後、Kに言った。

「次は僕が洗うよ。」

ただの勢いだった。

背中からゆっくりとこすっていく。
二の腕。
華奢だなと思った。
こんな腕でいつも器具を運んでいたんだ。
もっと体格のいい男子も女子もたくさんいるのに、部長だからっていつも先頭に立って。
それも、もしかすると僕と一緒に運ぶ時間が欲しかったからなのかな。

胸の中で、何かのスイッチが入ったような気がした。
Kを後ろから抱きすくめていた。
慌てるK。
少し腕に力を込めて言う。

「好きです。好きに、なってきた。」

頬を合わせてみる。
すごく熱い。
かすれた声で、

「ホントに?」

と返ってくる。

「Kが好き。もっと、Kとたくさん話してみたい。Kの事を知りたい!」

お互いの鼓動が痛いくらいにどくんどくんしていた。

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お風呂で二人きり 1

  • Posted by: moe
  • 2010年12月 6日 11:47
  • 学校

192 えっちな21禁さん sage 04/02/14 14:51 ID:9hQh/yXV
もう10年以上前かな...

中3の修学旅行にて。
男子の2~3人が39℃の発熱、女子の一人が腹痛(盲腸だった)というかなりの危機的状況で、最終日前の旅館は大騒ぎだった。
担任とクラスの仲いい子とかが看病したり病院についていったり。

そんななか、鬼軍曹といわれていた恐怖の体育教師が一人、浮き足立つ僕等を抑えていた。
僕とK(女子)はその教師の顧問の陸上部の部長をしていたこと、またクラス委員だったこともあり、顧問の指示で巡回をすることになった。
まぁ、こういう事態だから大人しくしているのはムリだろうが、せめて旅館から出たり、騒いだりしなければ遊んでも可、と言う暗黙のお達しを守らせるためであったが。

そんな、深夜のことである。

193 えっちな21禁さん sage 04/02/14 14:57 ID:9hQh/yXV
日が変わる頃だったろうか、顧問より休んでいいとの指示をうけた。
半数くらいは起きていたが、あとは定期的に顧問の方が巡回する、というのである。
その日一日はとにかく顧問の指示で動き回っていたので、風呂にも入っていなかった。
そこのお風呂は深夜2時までOKで、本当は修学旅行生の入浴時間は決められていたが僕ら2人は特別に今から入っていいという。
Kと2人、

「やっと休めるね~。」

といいながら浴場に歩いていった。

194 えっちな21禁さん sage 04/02/14 15:08 ID:9hQh/yXV
浴場前に着く。
入り口で男湯女湯に分かれている。
当然のように男湯の方に向かうその時、Kは言った。

「ここに貸切の札あるね。」

と。
確かに床に転がっていた。
そのあたりの仔細は知らないが、旅館の方に言えば手配してくれるのだろうか。

「これ下げたら、誰も入ってこないかなぁ。」
「まぁ、そうなんじゃないか?」
「じゃあ、下げてみよっかな~。」

ちら、とKが僕の顔を見る。

「ね、一緒に入らない?」
「...?Kは何を言っているのだろう?」

理解するまでに1分はかかったと思う。

理解した時には、2人して顔を真っ赤にしたまま固まっていた。

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先輩のマッサージ

  • Posted by: moe
  • 2010年12月 4日 12:16
  • 学校

233 名前:えっちな18禁さん 投稿日:2008/02/25(月) 13:45:13 ID:lAJyCnzLO
某体育大学の某部では一年のとき四年の先輩の付き人になる、荷物持ちがメインであとはマッサージしたり雑用。
なんでか知らないが俺はマッサージが上手かったらしく、他の男の先輩だけでなく女の先輩からも声がかかった、女といっても彼女らは肩も張っていて筋肉も付いていて下手な男より身体能力はあり正直魅力的では無かった。
しかし、中には凄く綺麗な先輩もいて胸周りや尻の周りは柔らかく女子特有の柔らかさで、マッサージで呼ばれるのが嬉しかった。
ある時、足を釣った女子の先輩のマッサージをしていた。
釣った場所は太ももの付け根と微妙な場所で水着の上からでも股間意識ぜずにもいられないし、不可抗力もあり触れてしまう。
そんな感じで顔は真剣に脳内はエロエロな俺、悪戯心から先輩に言った。

「すいません先輩、水着がハーフパンツタイプなのでマッサージがしにくいです、後は女子にマッサージしてもらってください。」

234 名前:えっちな18禁さん 投稿日:2008/02/25(月) 14:13:55 ID:lAJyCnzLO
解らない人に補足すると、最近の競泳用水着は太ももまであるタイプが多い。

女子にマッサージをしてもらってくださいと言うと、先輩は少し間を置き

「女子だと力が弱くね、分かったわ少し待ってて。」

と言いつつバスタオルを巻くと上手に水着を脱いだ。
俺は目が点、、中身はサポーターを履いているとはいえ脳内ではエロエロに想像がのたうち回る。
先輩は太ももまで隠れるバスタオル姿で少し警戒しながらも仰向けになる、俺も意を決してマッサージを続けた。
初めはスイマセと小声で言いながらバスタオルの中へ手を差し伸べマッサージをしていたが、やはり邪魔だし脳内ではバスタオルを捲れ捲れと悪の声が聞える。
マッサージをしながら少し少しとバスタオルを捲る、先輩は捲れる度に警戒の目線を向けるが、場所が太ももの付け根のためか先輩も我慢している感じだ。
そしてついにサポーター越しに股間が見えた、少し盛り上がっている股間にハッキリとヘアーも透け割れ目もクッキリと見えたる。
で先輩も恥ずかしいのだろう、軽く手を差し伸べ隠す仕草をした。

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高校時代の女教師と

  • Posted by: moe
  • 2010年10月 6日 17:51
  • 学校

高校時代の女教師と会いました。
高校時代に所属していた部活の試合を見に行ったら彼女も来ていました。
彼女は38才、国語の教師です。
私自身直接彼女から教わったことはありませんが、私の部活は全国的に有名な強豪校ですので、在校中はお互いに挨拶する程度は知っていました。

卒業から7~8年経っていましたので、生徒と教師という感じではなく先輩後輩のような感じで話が出来ました。
試合中はずっと彼女と話をしていました。
うちのチームが点を取ると

「イエ~イ!」

とハイタッチをしたりしていい感じ。
結局試合は格下相手に逆転負けをしてしまい、OB達は「怒り心頭!」という状況になってしまったのです。
試合後、涙ぐむ選手に対してOB達は罵詈雑言を浴びせかけます。

「おまえ達は伝統ある我が校に泥を塗った!」

みたいな感じで、、、僕自身も全国制覇の一歩手前で(全国三位ですた)負けてしまった為、彼らの気持ちは痛いほどよく解ります。
監督から

「OB全員に謝ってこい!」

と言われたらしく100名近い選手&マネージャーは目を真っ赤にして僕と彼女の前に並びました。

泣きながら

「スミマセンでした!」

と頭を下げる彼らの気持ちが現役時代の自分と重なってしまい不覚にも涙ぐんでしまいました。

「運が悪かったから負けた訳じゃないと思う、相手チームはうちに勝つことを目標に君たちより多く練習したんだと思うよ。来年又来ますから、レベルアップした君たちを見せてください。」

みたい事を言ったら彼女も感極まったらしく涙ぐみ、僕の後ろに隠れてしまいました。
僕の肩で涙を拭くような感じで。
彼らが帰ったあと彼女は涙を拭きながら

「H君って優しいんだね、こんな時に怒っても意味ないと私も思う。」

H君は僕のこと、彼女はM先生としましょう。
その後、お互いすっかり気落ちしてしまってこのまま帰るのもなんなので

「気晴らしにチョット飲んで帰りませんか?先生。」

って誘ってみると、

「そうだね、こんな若いこと飲む機会はないモンね。」

とかわいくほほえんでくれたんです。
彼女は見た目は本当に僕と変わらないくらい若く見えるんです。
ちなみに彼女のスペックは身長160㎝細身で天海祐希似で、かわいいと言うよりは美形です。

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Y先生

  • Posted by: moe
  • 2010年9月30日 09:41
  • 学校

25 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 04/09/28 14:28:39 ID:UXwaMzP2
もうかなり前になるんだけど、担任の先生としたことがあります。
漏れは♂、相手は国語の先生だった。
1年生の時の話しだけど、当時1年生は10クラスあって漏れたちのクラスだけ担任が♀だったんだよね。

29 名前: 25 投稿日: 04/09/28 15:07:57 ID:MneLxbav
中学の頃から不良(悪ぶってただけかも?)だったんだけど、勉強は450人中20~30番の成績。
地元でもダサ高&進学高校で有名だったところへ漏れが進学するってことで、周りのやつ等は信じられないって表情だったよ。
入学式で同級生や上級生になめられないようってことで、髪の毛を脱色&パーマ。
進学校にヤンキーってことで注目を浴びたよ。
入学式の混雑する中、同じクラスのやつらが迷子にならないようにって漏れの頭を目印に教室へと帰ってきたってエピソードが生まれるぐらい目立ってた。

30 名前: 25 投稿日: 04/09/28 15:15:03 ID:MneLxbav
入学式が終わって教室で一通りのオリエンテーリング等が(オリエンテーションじゃないぞ?)が
終わり、解散したと同時に担任(Y)が漏れと、もう一人に残るように指示。
もう一人のやつはただの天パだったので、即刻釈放。
漏れも天パですと言おうと思ったがさすがに無理だった。

Y「K君、君の髪の毛はどうなってるの?」
漏れ「えっ!?どうなってるってどういう意味ですか?」
Y「パーマがかかってるみたいだし、色も違ってるみたいだし?」
Y「明日までに直してきなさいね?」

どうじつっぱりがかっこいいと思われていた時代なのですかさず反抗。

漏れ「漏れがどういう髪型しようと先生には関係ないでしょ?」

32 名前: 25 投稿日: 04/09/28 15:19:48 ID:MneLxbav
Y「あのね、君がそういう髪型しているとこの学校が周りの人達からどう思われるか考えてごらんなさい。君一人のために皆がそう思われるのよ?」

お説教が続くが本題と関係ないので省略します。
でも、お説教の後Y先生が漏れに学級委員長になるように言った。
これにはまいった。
なんの根拠で言ってるのか分からないが勿論断った。
が、Y先生もしつこく食い下がる。
結局明日、各委員を選出するから考えておくようにって言われてその日は教室を後にしました。

33 名前: 25 投稿日: 04/09/28 15:26:47 ID:MneLxbav
翌日、担当を決めるHRが始まった。自分のやりたいものに立候補。
高校の出席順って生年月日ではなくて、50音順で並ぶんだよね?
で、漏れはKだから前から7番目なんだけど、なぜか後ろから希望をきいてんの!
他の担当(美化委員とかどうでもいい担当)は早々と埋まっていった。
案の定委員長とか書記とかは埋まらない。
だんだんと漏れの順番が近づいてきた。
漏れの前に座ってる天パが

「K、委員長になれば?」

って言ってきやがる。

「そんなの興味ないよ。お前やれば?」

って言ったら

「いや漏れなんかじゃ無理だよ。」

って。
当たり前だろって思ったけど、結局天パが委員長になったけどね。

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塾生:明日香

  • Posted by: moe
  • 2010年9月10日 09:18
  • 学校

バイトで塾講師をしている神○大学の大学2回生です。
先日のこと・・・・

うちの塾は大阪にある小さな個人経営の塾で主に個別指導をしている塾で、僕は英語を担当させてもらっています。
1年前半に入ってきた当時高校1年生だった明日香はとても綺麗な顔おしていましたが、やはり高1で垢が抜けていない感じで化粧も下手でオシャレとも言えないような子でした。
いつも

「先生さぁ~。」

と言って明るく色々話しかけてくる子でした。
個別授業でも授業は真剣に聞くし飲み込みも早いし、扱いやすい生徒でした。
彼女も神戸大学に行きたいようで、しっかりとついて来てくれます。

休憩時間になると、彼女はいつも仲良しな彼氏の将くんのことを話してくれました。
昨日はどこどこにデートに行っただのいいスポットは知らないかとか・・・
そんな彼女が段々成長する様をずっと見てきていました。

彼女は化粧も上手くなり、落ち着いた服を好んできるようになって、身長も伸びて、彼女も少しずつ大人に近づきました。
そして先日、元気のなさそうな顔をしていたので、

『どうした?将くんと別れでもしたんか?』

なんて茶化してみると、

「なんでわかったん?」

と元気のない笑顔で答えてくれました。
やってしまったと思って、

『ごめん。冗談のつもりやってんけど・・・』
「先生やったらいいよっ。今日もガンバるわぁ。」

あまり触れたくないのかと思って、授業を開始しました。
しかし、いつもより明らかに集中も出来てなく、間違いばかりが目に付きました。

『あんまり無理するなよ?今日はゆっくりしとこか?』
「先生ごめん・・・今日は集中できんわぁ」
『まぁ気持ちはわかるし、今日くらいはなっ・・・』
「先生も振られたとこやもんなぁ~。先生カッコいいのにもったいない。」
『うるさいわっ。』

なんてしていると少し笑顔を取り戻していました。

「今日振られて先生の気持ちわかった。なんか心に穴空いたような感じやねんな。」
『まぁそのうち忘れれるよ。んでなんで別れたん?先週までは仲よさそうなこと言ってたけど。』
「なんか将くんは他の女の子がおるらしいねん。あたし二股かけられててん、アホやろ~。あたしはずっとHとか拒んでたんやけど、もう一人の子は何でもさしてくれるからそっちのがいいんやってさ・・・」
『ん~難しい問題やな・・・でもオレ将くんのこと見損なったな。体が原因で別れるとか間違ってるわ。たぶんいつか明日香のこと振ったのを後悔するで。』
「ホンマ後悔させたるし。」

なんて笑顔で言っている明日香はやはりどこか寂しげでした。
後日の授業では、また前までの明日香に戻っていました。
勉強も集中していたし、彼女らしい笑顔を見せてくれていました。

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奈津実先生

  • Posted by: moe
  • 2010年8月24日 02:24
  • 学校

高校の卒業式から数日後の春休み、仲の良かった男女数人で簡単な卒業パーティーを開くことにした。
担任は嫌な奴だったので代わりに副担任の奈津実先生を呼ぶことにした。
奈津実先生は当時25歳の独身で生徒から「なっちゃん先生と」呼ばれ友達のようなお姉さんのような親しみやすい気さくな先生だった。
パーティーの店は飲み屋なんだけど僕は下戸なので親父の車を借りて乗って行くことにした(若葉マーク)。

面子は男が僕を含めて4人、女の子も4人と奈津子先生の計9人でみんな高校の3年間は仲が良く、一緒に遊んだ友達だ。
この面子の中からカップルになった奴は一人もいないのが不思議なんだけどそれだけ真面目(?)な友達付き合いだったんだと思う。

「卒業と新しい進路を祝して・・・かんぱーい!」

みんなでビールを飲んだ。
でも僕はコップ一杯で気分が悪くなるほどの下戸なのでちょっと淋しかった。
それでも3年間の思い出話などで盛り上がり店を出てからカラオケに行き、これでもかというほど歌った。
先生は僕達と世代の隔たりを多少感じたらしく

「10代の歌にはついていけない(涙)。」

と僕達を笑わせていた。
カラオケは大いに盛り上がり、そろそろお開きの時間になった。

「そろそろ解散にしましょうか。」

ということになったが車で来ているのは僕一人だったので自宅の方向が同じである先生を送って行くことになった。

僕は運転しながら先生に

「楽しかったですね~。」

と話し掛けた。
しかし、どうも反応が鈍い。

「せ、先生?・・・起きてますか?」

今ごろ酔いが回って来たのか助手席で寝てしまったようだ。
僕は先生の家と方角が同じというだけで、家の正確な場所までは知らない。
これはマズイと思い

「せんせ~。もしも~し。せんせ~。」

と呼ぶが返事が無い。
仕方ないので途中の空き地に車を停め、先生が目を覚ますのを待つことにした。
3月の上旬とはいえ夜は冷える。
僕は先生が寒くないように上着を掛けてあげた。

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卒業おめでとう

  • Posted by: moe
  • 2010年8月13日 11:23
  • 学校

895 名前:元高校生 投稿日:02/11/08 01:44 ID:eaNRfWfg
高校の時、国語の女の先生がいた。
年齢は26歳、美人というわけじゃないけど天然ボケの可愛らしい先生でおっとりした喋り口が人気の先生だった。

「結婚されているんですか?」

と聞くとニコリと微笑んで

「ううん。」

と答えるので

「じゃあ僕なんかどうですか?」

と言うと

「私のような年寄りは・・」

と本当に悩んだ顔で答えてくれる先生だった。
僕はそんな先生が次第に好きになっていきある決心をしました。

「卒業の時に先生に筆おろししてもらおう」

と。

896 名前:元高校生 投稿日:02/11/08 01:51 ID:eaNRfWfg
そして卒業式を間近に控えたある日、先生に記念に名刺をもらおうと思い職員室に向かう途中で先生を見つけた。
教室で思い出話などををして、周りに人がいないのを確認して

「先生、僕の初めての人になってくれませんか?」

と真剣な表情で言った。
先生は最初何のことか分からず(このあたりが天然ボケ)にいたので

「先生とエッチがしたい。」

と言うと

「えええ~!?」

と口を手で覆い、驚いていた。
多分断られると思った僕は

「ずっと先生の事が好きだったんです。」
「そんなに歳も違わないし、勝手ですが最初は先生としたいって決めてました。」
「最後の記念だと思って、お願いします!」

と頭を下げた。

897 名前:元高校生 投稿日:02/11/08 02:02 ID:eaNRfWfg
先生は

「今は社会的にもいろいろと問題が多いから・・・」

と言い、困っていた。
やっぱりドラマみたいにすんなり

「いいわよ。」

なんて言うわけがない。
でも僕もこんな事を言ってしまった以上、後へ引くに引けない状態だった。
もうひたすら

「お願いします。」

と頭を下げるしかなかった。
何十分経過しただろうか・・・先生が

「この約束を守ってくれるなら。」

という条件を出してきた。
その条件とは

1・エッチは卒業式の日以降
2・エッチをする場所は地元から離れたホテルで
3・私から連絡するまでこの話はしない

僕は嬉しさのあまり飛び上がりたい気持ちだったが先生の気持ちや立場を考えて静かに

「ありがとうございます。」

と言い、先生に携帯の番号を書いた紙を渡した。

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先生、私のおっぱい見たでしょう?

  • Posted by: moe
  • 2010年5月16日 12:00
  • 学校

俺は中学校の教師。彼女は2年生。全体的に地味な印象で童顔。
中学2年にもなるとやたら大人っぽいのもいるけれど彼女はまるで小学校の延長線上にいた。

そんな彼女がいつもと違うブラジャーをしてきた。カップが下半分しかないやつだ。
こういうことの変化にはすぐに気がつく。生徒の変化は珍しいことじゃない。
だから俺は彼女の胸を意識していたわけではない。
ただ彼女は身体をモゾモゾをしょっちゅう動かしていた。

やがて、小さなブラから乳首がはみ出した。ブラウスごしに彼女の乳首が見える。
それほど大きくない胸だが、子供のそれとは明らかに違っていた。女の芽がいぶいていた。
終業のベルが鳴る直前に彼女は乳首をブラジャーにしまった。
あとで知ったことだが、彼女は俺に見せるためにわざと身体をモゾモゾと動かし、そうと悟られないように授業が終わる前に身繕いをしたのだった。

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