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その他に関する萌え体験

俺と翔子ちゃん

  • Posted by: moe
  • 2014年1月31日 10:35
  • その他

コンビニで買い物を済ませ(定期講読の漫画雑誌)、駐車場を歩いていると、角から見知った姿が現れた。

「あ・・・!」
「・・・おう。」
「漫画?笑」
「うん。笑」

2ヶ月ぶりに会った見知った姿は、翔子ちゃん。
俺はしょこたんと、内心で呼んでいた。笑
(本当の名前は全然違うよ。)
俺より3才上の、しっかり者だけど癒し系お姉さん。

その場で軽く話してたんだけど、寒いし、駐車場に停めてあった俺の車に乗る事にした。
寒かったから、俺はもう一度コンビニに行って、温かいココアとコーヒーを買ってきた。
しょこたんはコーヒーを選んで俺はココアになった・・・。
俺、しょこたんの飲み物の好みを知らなかった・・・。笑

車で、仕事の事とか最近の事とか話した。
何となく寒くて車に乗ったし、しょこたんはその日特に用がないって言うから、せっかくだからファミレスに誘って、一緒に夕食を食べた。
しょこたん、ハンバーグを食べてて可愛かった。笑
デザートにアイスを食べてて可愛かった。笑

ファミレスを出て、

「翔子ちゃん、夜景見に、ちょこっとだけ行かない?」
「えー。うーん。じゃあ、ちょこっとだけね。」

とオーケーしてくれて、近くの夜景スポットに、一緒にちょこっとだけ夜景を見に行った。
夜景は綺麗だったけど、しょこたんの方が綺麗だった。笑
そんなしょこたんなのに、自分を綺麗って思ってないらしく、こんなに綺麗で可愛いのにって、俺は初対面の辺りから今だに、不思議に思っている。
俺は、フツメン~フツメン以下な上、ガリガリ(脱いだらガッカリ?)、息子にもコンプあり。
しょこたんなら、キ〇タク、フ〇ヤマみたいな男といずれは付き合うんだろうと俺は確信していたくらいだ。

しょこたんは驚きな下ネタを言う事がある。
ガードも固いしっかり者の癒し系お姉さんなしょこたんの、なぜかこう、魅力的に感じるところだなと思う。

しょこたんは聞き上手で、何を話しても俺はいつも楽しかった。
しょこたんは話し上手で、しょこたんの話しを聞くのも俺はいつも楽しかった。

「そろそろ帰らないと・・・。」

としょこたんが言った。

「うん。じゃ、帰ろう。」

と俺は言った。
10時も半ばを過ぎていた。

「この辺でいいよ。」

と言われて、しょこたんのアパートの近くに車を停めた。
しょこたんが車を降りた。
俺も車を降りた。

車のドアを閉めたしょこたんに、

「翔子ちゃん。」

と俺は声をかけた。

「何・・・?」

としょこたんは運転席側に立っている俺に、ゆっくりと歩いて近付いてきた。

「今日はありがとう。ファミレス、夜景に付き合ってくれて・・・。翔子ちゃんと一緒に、行ってみたかった場所だったんだ・・・。」
「ううん・・・。」

そう。
実は俺は、しょこたんにフラれているのに、ファミレスに夜景を付き合わせてしまっていたんだ。

「あのさ・・・。」
「何・・・?」
「良かったから、握手して。」
「握手するだけ?」
「はい!!」
「なら・・・、いいよ。」

と、しょこたんは握手をしてくれた。
俺は、しょこたんと初めて手を握った日の事と、しょこたんが落とし物を手渡してくれた日の事を思い出してた。
初めて手を握った温かさと、落とし物から伝わった温かさと、今の握手の温かさが一緒だったからなんだ。
懐かしいと、俺の胸を焦がした。

「あの日、フラれた日、言えなくてごめん。会えなくなると思うと、悲しすぎて寂しすぎて言えなかった・・・。今まで、色々、ずっと、ありがとう。俺は女々しかったけど、いつも翔子ちゃんの幸せを願ってたよ。ずっと・・・幸せでいてくれよな。体も、大事にしてね。」
「うん・・・。ありがと。笹木の彼女になれなくて、ごめんね・・・。笹木も幸せでいてね・・・!」
「うん・・・。ありがとう!」

そして、ゆっくりと、握った手が、ほどかれていった。

クルッと背を向けて歩いて行く、しょこたん。
一歩、一歩、しょこたんが離れていく・・・。
俺は、車の運転席側に立ったまま、見送っていた。
降り返って、

「バイバイ!」

と手を振って言うしょこたんに、

「バイバイ・・・!」

と、俺も言う。
また、一歩、一歩、離れていくしょこたん。
振り返って、

「バイバイ!」

て手を振ってくれるしょこたんに、

「バイバイ・・・!」

と俺は言う。
離れていくしょこたん。
振り返って手を振って

「バイバイ!」
「バイバイ・・・!」
「バイバイ!」
「バイバイ・・・!」

曲がり角をしょこたんが曲がると、|ω・。)ノシ「バイバイ!」と言って、しょこたんの姿が消えた・・・。

「バイバイ・・・!!」

と俺は言った。
そして、無音になった・・・。

俺は、しょこたんが見えなくなった曲がり角を、眺めていた・・・。
5分ほどたったかな、俺は我にかえり、(しょこたん、幸せでいてくれよな!)と、(´;ω;`)ブワッとなった!!

バイバイ!!
しょこたん!!

終わり!!

親戚の子を預かった話

  • Posted by: moe
  • 2014年1月24日 10:49
  • その他

親戚に

「娘をしばらく預かってもらえないか?」

と頼まれたのは夏休み直前の7月10日。

その女の子の名前は裕子、今年中学2年生。
身長は160cm位で髪はロング、中学生特有の華奢な手足。
クリクリっとした猫のような瞳が特徴的。

35で脱サラして始めたペンションがやっと軌道に乗り出した矢先に女房をなくした独身の男に、幾ら親戚とは言え一人娘を預かってもらえないかというのだからビックリした。

理由は虐めと不登校だった。
詳しい事は娘が話さないから解らないが、どうやら部活で上級生と上手くいかなくなり、ソレが元で2年生になってからというもの、学校へ行かない日が増えていったらしい。
最近では部屋で一日中パソコンばかりしていて部屋から出てきても母親と喧嘩ばかりだという。

「幸い夏休みに入るし、少し家とは違う環境で暮らしてみれば心の整理になるかもしれない。」
「しかしですね・・・。」
「それに、一昨年の夏、君のところへ家族旅行に行った時、娘がまた行きたいと言っていたし。」
「娘も君のところならと言ってるんだ・・・。無理なのは重々承知してるんだが頼むよトシ君。」
「娘はただ働きでも何でもペンションの仕事で使ってくれて構わないから。」
「勿論宿泊費とお礼も別に出させて貰うよ。」
「そうは言われましても・・・。」

娘を思う親心だろうか・・・ソレでなくても、なんとも昔から強引な所のある人なのだ。
しかしこの強引さが仲人として死んだ嫁との縁を作ってくれただけに拒否できない・・・。

「これを機会に少しは働く事や実社会の厳しさを知って、少しは勉強に身が入ればいいんだ。」
「軽くゲンコツくらせるくらいかまわないから、何とか頼むよ。」
「解りました・・・。」

電話口の本当に困ったような顔が思い浮かび承諾する事にした。

という事で夏休みが始まる直前に我がペンションに一人バイトの女の子が住み込みで働く事になった。

「お久しぶりですおじさん、夏休みの間よろしくお願いします。」

スポーツ部だけあって挨拶は確りしている。
元気良くハキハキしていてとても不登校とは思えない感じだ。

「良く来たね、まあ本当に手伝って貰うにしても、まだお客さん達が来るのは明日以降だから。」
「しばらくはゆっくりしているといいよ。」
「はい。」

玄関で挨拶を交わし荷物を部屋に運ぶ。

「わぁやっぱり・・素敵・・・。」

裕子は部屋を見て呟くように言う

「もうすぐお昼だからそれまで周りを散歩でもしてくるといいよ。」
「あの、おじさんはコレからどうするんですか?」
「うん、色々準備があるから買出しとかして、昼食の準備、仕込みに掃除とかかな。」
「あの、じゃあ私手伝います。」
「でも、いきなりでいいのかい?」
「はい、そのつもりでしたから。」

バイトのように使ってくれといわれたものの、不登校の子を正直当てにしてなかった私は彼女の意外な言葉に少し驚いた。

「それじゃあ頼んじゃおうかな。」
「はい。」

という事で2人で四駆に乗ってふもとへ買出しへ行く事に。
車の中では不登校の事にはあえて触れず、一昨年の思い出話を中心に話した。

「前きた時凄く素敵で楽しかったんです。」
「だからずっとこういうところに住んでみたいなって憧れててw」

助手席に座りながら流れる林の景色を眺めて興奮気味に話す。

「それは良かったwでも時々遊びに来て数日過ごすのと、1年中そこで生活するのは全然違うと思うよ?」
「どんな風に違うんですか?」

なんとも興味深々なキラキラの眼で見つめてくる。

「そうだな・・・例えば夜TVが面白くなくても近くにツタヤは無いし。時期によっては雨ばかり、ソレが終わると虫が大量に発生したりね。冬は雪で何日もふもとに降りられなくなる事だってあるんだよ。言ってみれば、遊びに来る人たちはそういう山の生活の本当に美味しい部分だけを食べて帰っていくんだよ。」
「そうなんだ・・・。」

これからの1ヶ月あまりが少し不安になったのか少しトーンが下がる。

「ははwでもこれからの1ヶ月はまさにその美味しい部分だから安心していいよw」
「はいw」

何時もの通り馴染みのお店で食料や注文していた荷物を受け取る。

「あれぇ?トシちゃんどうしたのぉめんこい娘っこ連れて。」

何時もの感じで店のおじさんが話しかけてくる。

「はい、夏の間親戚の子が遊びに来てくれてるんですよ。」

そう言って裕子のほうをみると少し照れた感じでペコッとお辞儀をする。

「へぇ。そりゃそりゃ~よかったなぁ。」

暫く裕子の歳と聞いたりして世間話をした後、ホームセンターで掃除用具や洗剤など日用品を買う。
田舎の小さい店ばかりなので行く先々が知り合いのようなもので、その全てで裕子は注目された。

「あれぇトシちゃんえらい若い嫁さんろらったのぉ。」
「ははw違いますよw親戚の子ですよw」

とか

「あれ?こんな大きな娘さんおった?」
「いやいやw」

本気なのか冗談なのか解らないお年寄りの発言を適当にかわしていく。

「おじさん有名人ですねwびっくりしちゃった。」

帰りの車の中で裕子が言う。

「ははwココの生活も長いしね、田舎では自然に協力しあうことも多いんだ。こんな田舎の山の中、シーズン以外はお客もまばらな寂しい所に暮らしていても、人は結局一人では生きていけないからね。」
「・・・。」

その言葉になにか思う事があったのかなぜか裕子はソレっきり。
ペンションに戻るまでただ黙って、窓の外の木々が流れていくのを見ていた。

ペンションについてからは食事の支度を手伝ってくれた。
まずは簡単な野菜の皮むきから、何時もは包丁を使う所。
裕子にはフィーラーを渡そうとしたら

「あの、せっかくだから包丁でやります!」

という事で危なっかしく包丁を使う裕子をハラハラしながら見守る事になった。

スピードは遅いがまあまあという所か、ソレを確認して自分の作業に取り掛かる。
手早く他の野菜を処理していくその手さばきを裕子が見守る。

「わぁ・・・。」
「この位は毎日やってれば誰でも出来るようになるよ。焦っても上達はしないからね、なんでも大事なのは一個一個丁寧に。速さは後から付いてくるよ。」

裕子は無言で頷くと手に握った野菜をまた剥き始めた。

裕子に手伝って貰い昼食をしたくする。
実際の所、裕子が居た分逆に時間が掛かったのだがそこは仕方が無い。

「美味しい!」

裕子が一口食べて言う。

「うんうん、その言葉が聞きたいから頑張ってるんだよ。」
「昼からは明日からの仕込みや掃除をする予定だけど如何する?」
「手伝います!」
「じゃあ君には2階の廊下を頼むよ。」
「はい!」

裕子が二階を掃除している間厨房で明日以降のメニューの仕込みに入る。
既に1シーズン分の献立等は決まっているので、保存が利かないもの以外は全て保冷庫にある。
明日から手伝いにふもとの叔母さんが一人来てくれるので人手は十分。
それに裕子が今日のように頑張ってくれればかなり楽なくらいだろうが・・・まあそこは当てにすまい。

と、色々と計画を立てながら仕込みをやってると裕子が時折顔をだして、掃除用具や掃除の仕方を聞いてる。
それに指示を出し、また調理に戻る。
そんな事をしてると山は早々に日が沈み暗くなる。

「美味しい!!」

掃除を終えてクタクタの裕子が食事にかぶりつく。

「慣れないことして今日はかなり疲れたんじゃないかい?」
「ううん、なんか楽しい!お腹はへったけどw」

この調子が最後まで続けばいいのだが・・と思いつつも

「ソレはよかったw明日からも良かったら頼むよ。」
「はいw」

食事を終えて裕子を先に風呂に入れる。

「お風呂は露天風呂だよ、お客さんが宿泊してる間は、入れないから今日だけだけどね。」

シーズン以外は掃除などの手間の都合で使わず、シーズン中はお客優先なので私も含め従業員は専用のユニットバスを使う。

「凄く贅沢な気分w」

と裕子が風呂上りに出してあげたコーヒー牛乳を飲んで満足げに言う。

裕子の後、色々な片づけを終えて自分も露天風呂に入り、あがる頃にはもう21時を回っている。
ふと見ると先ほどまで広間でTVを見ていた裕子はソファーで眠っていた。
まあ、初日からあんだけはしゃげば疲れるわな・・・。

「ほら、自分の部屋に行って寝なさい。」
「うーん・・・。」

寝ぼけているのかノそっと起き上がり階段を上がっていく。
その背中にお休みと声をかけたが特に返事は無かった。
その後は広間で領収書等の整理をして自分も自室で寝ることに。
ベットに入り部屋の電気を消そうとした時だった。
トントン

「なんだい?」

部屋のドアをノックして裕子が顔をだした。

「あの・・・。」
「どうかした?」
「あの・・・一緒に寝て良いですか?」
「ええっ?!」
「あの・・・なんだか心細くて・・・。」

昼間とはうってかわってなんとも弱弱しい裕子に戸惑う。

「いや・・しかし・・・。」
「お願いおじさん・・・。」

なんとも悲痛な裕子の表情。
不味いと思いつつも断り難い空気。

「お願い・・・。」
「解った・・・君はベットで寝なさい私は床に布団をひくから。」
「えっ・・でも・・・。」
「ソレが嫌なら明日家に帰りなさい!」
「はい・・・。」

悲痛な眼をして裕子が頷く。

「いったい如何したんだい?一人で寝るのが怖い歳でもないだろう?」

布団に横になって天井を見つめながら聞いてみる。

「私もそう思ってたんだけど・・・急に一人が怖くなって・・・。」
「ココが嫌になった?」
「・・・。」

かすかに首を横にふるような気配がする。

「窓から見える夜の森って静かで・・・急に心細くなって・・・。おじさんはココで一人で寂しくないんですか?」

裕子が聞いてくる。

「うーん、たしかにまったく寂しくないといえば嘘になるね・・・。」
「女房が死んでもう2年になるけど・・・アイツもココでの暮らしが大好きだったし。」
「無くなったものも多いけれど、アイツとの思い出がここにはそれ以上に沢山あるからね。」
「思い出ですか?」
「うん、無くなったと思うより、残ったものが沢山あるって信じなきゃ・・・。生きてるって事は辛いだけになっちまうだろう?」
「私はそんな風には思えません・・・。」
「いいんじゃないかなそれで、寂しい時は寂しいってさ、人間らしいよ。」
「逃げ出す事も時にはありじゃないかな、逃げ道があるってのはまだ幸せってことだよ。」
「本当に不幸なのは、それが解らなくなる事だよ。」
「でも・・・逃げてばかりじゃ・・・。」
「勿論そうだね、いつかは逃げれなくなる。」
「そういう時如何すれば?」
「その答えはそれぞれ、その時々で違うんじゃないかな。ただ、生きてるってのは多分どんな形でも楽な事じゃないだろうね。お金持ちも貧乏な人も、やめる人も健康な人もみんな楽じゃないね。」
「じゃあどうして皆生きてるんですか?」
「楽じゃないから、どうせ楽じゃないなら少しでも楽しくなるように生きるしかないんだ。」
「自分の人生を楽しくするのは他人じゃない自分なんだ。自分の人生が辛くてつまらないのは、周りのせいじゃない常に自分のせいなんだ。常に自分自身が自分自身の人生をつまらなくしてる。女房が居なくなっても、僕がまだこうやってココに生きてるのは、そう思うからだよ。僕が寂しいくて辛いのは僕を残して死んだ女房のせいじゃない、僕のせいなんだよ。精一杯生きて死んだアイツに自分の人生の責任をかぶせて悲しむだけなんてしたくないんだ。」
「・・・私の人生がつまらないのは、虐めた子達じゃなくて・・・私のせいなのかな・・・。」
「自分の人生の楽しさや辛さの決定権をそんなやつ等に渡す事はないだろう?自分の人生は自分で決める、そいつ等に左右する権利なんか無い・・・だろ?」
「わからない・・・。」

溜息をつく裕子。

「まあ、今はそう思いつめないで、君にはどうやら時間が必要みたいだ。答えは急がないほうがいい。じっくり考えて、自分の生き方が少しでも良くなるような自分なりの答えを一つ一つ見つけていこうよ。」
「はい・・・。トシオおじさん・・・。」
「ん?」
「今日は話を聞いてくれてありがとう・・・おやすみなさい・・・。」
「おやすみっ・・・。」

裕子がベットから乗り出して頬にキスする。

「お礼です・・・。」

そういうと布団を被ってしまった。

「・・・。」

その後暫く年甲斐もなくドキドキして中々眠れなかった。
なにすんだよ・・明日早いんだが・・・。

つづく・・・か?

高校時代の彼女が女子アナになった

  • Posted by: moe
  • 2014年1月12日 15:35
  • その他

俺の会社の同僚が、某キー局の女子アナと高校時代につきあっていたことが判明。
飲みでの話なので信じなかったが、後日つきあっていたときの写真を見せてもらって事実と確認。
普通のツーショットの写真ばかりで残念ながらエロい写真はないらしい。

飲ませて色々と訊きだしたところ、なんとあの有名女子アナの処女を奪ったことも判明。
親が飲食店で昼間は家にいないのをいいことに、女子アナちゃんを連れ込んで毎日のようにやりまくっていたらしい。

若くてやりたい盛りだったので二人で研究するみたいな感じでフェラやシックスナイン、正常位から騎乗位まであらゆる体位でやりまくったとのこと。

あまりに羨ましくて、相手が女子アナになってみて昔別れてしまったことを後悔していないか、テレビを見ていてこの女と昔やりまくったんだと思って興奮しないか訊いてみた。

普通に別れたので後悔してはいない。
相手が女子アナになったからといって、今でもよりを戻したいとは思わない。
一番青春なときにやりまくった女なので懐かしさはあるが、いまさら特にもう一度やりたいとも思わないし、テレビで見ても興奮しない。

らしい。

そんなものなんかな。

あんま

  • Posted by: moe
  • 2013年12月28日 17:11
  • その他

とあるハマーム(現代日本の銭湯に相当)で、一人のあんまが若者(金持ちのボンボン)にマッサージをしていました。

その最中若者のモノが見えましたが、それは赤ん坊の小指ほどの小さなモノでした。
あんまがその事を若者に告げると、若者はまだ童貞であることを告白し、使っていないから育っていないんだろうと答えます。
そしてさらに、コレを育ててくれる女性を紹介してくれれば金貨100枚を渡すといいました。
あんまは考えました。

(金貨100枚なんて大金を逃す手は無い。正直女の知り合いなんて妻以外にいないが迷っている場合じゃない。それにこんなついてるのかついていないのかわからないようなモノになら妻が抱かれてもあまり腹も立たない。それに何といっても金貨100枚だからな。)

考えのまとまったあんまはさっそく妻を呼び、説得しました。
あんまの妻は大層な美人で、それだけに気位も高く、最初は自分が夫以外の男に抱かれることを承知しませんでした。
しかし、あんまは金貨100枚もらえることと、ここで誼を結んでおけば今後もいい目を見られるかもしれないこと、さらに若者のモノが入っているのか入っていないのかわからないような大きさであることなどを告げて説得しました。
そして、妻もその熱意に負け、一度きりで二度はないことを条件に、とうとう承知したのです。

そしてあんまは、善は急げとばかりに妻を若者の所に連れてゆき、金貨100枚を受け取ると、ホクホク顔で帰ってゆきました。

さて、あんまの妻は夫以外の男に抱かれるということでイヤイヤながらやってきたのですが、若者が思っていたよりも美男子であることを見て、やや態度を軟化させました。
(考えてみれば自分の妻を他人に抱かせる夫が非常識なだけで、この子に罪がある訳では無い。それにあの大きさなら、そもそも貞操に影響するとは言えないかもしれない。)
若者はハマームに入っていたため丸裸、モノが見えています。
それは実に可愛らしい大きさで、あんまの妻の不安を大いに解消させたのでした。

「あ・・・あの、貴女が僕のお相手を?」

おずおずと若者が問いかけます。

「ええそうよ。ご不満かしら。」
「いいえとんでもない。こんなに綺麗な人が来るとは思っていなかったんでびっくりしたんです。」

慌てて答える若者に、あんまの妻は好感を抱きました。
若者がお世辞などではなく本心から言っていることが分かりましたし、彼のような美男子に褒められて嬉しくならない女はいません。
愛する夫は、釣った魚になんとやらか、最近妻の美しさを褒めることが無いのです。
(いい子だわ。聞けば童貞ということだから、最高の初体験を演出してあげよう。)

「お姉さんに任せておきなさい。とても気持ちよくしてあげるわ。」

流し目を与えながら、若者の前でゆっくりと服を脱いでいきます。
天女でも仰ぎ見るような若者の眼差しが心地よく、若妻の"女"を刺激します。
そして一糸まとわぬ姿となった若妻は反応を見るために若者の股間に目をやり、驚きに目を見開きました。
つい先程まで自分のクリトリスと大差ない大きさだったソレが、夫のソレと大差ない大きさまで膨らんでいたのです。
若妻が見つめているとさらにムクムクと大きくなり、夫のモノより一回り大きなイチモツへと成長しました。

「す、すごいや。こんなに大きくなったの初めてです。お姉さんを見てると僕、堪らなくなって・・・。」

511 名前: 名無しさん@ピンキー [sage] 投稿日: 2010/09/28(火) 01:40:52 ID:ML6A9q6t
「そ、そう。私を見てこんなに興奮してくれるなんて嬉しいわ。」

正直なところ、見たことの無い大きさに怖気づく気持ちもありましたが、あんなに小さかったモノがこんなに大きくなるほど自分の身体が魅力的だと言われているようで、嬉しくもありました。
(こんなの入れたら・・・どうなるのかしら・・・。)

貞淑な彼女は当然ながら夫以外の男を知りませんから、にわかにそのような興味がわいてきました。
(最高の初体験を演出してあげようと決めたんだし・・・。)
自分に言い訳をするように、「若者のために」身体を与えることを決意します。

若妻は、若者に仰向けに横になるように指示しました。
経験者の自分がリードするべきと考えたのもありますし、大きなものがいきなり入ってアソコが壊れたりしないように自分でコントロールしたいという思惑もありました。
若者のソレはへそにつくくらいに反り返っていて、騎乗位で繋がるためには手で持って天に向けなければなりませんでした。
(ああ、こんなに固くて熱く脈打っているなんて・・・あの人のとは全然違う。)

手のひらに伝わる感触に、歳のせいかだいぶ柔らかくなってきた夫との差を感じずにはいられませんでした。
そして、いよいよ野太いものが入ってくると、その圧迫感に若妻は息苦しさを感じると共に新鮮な悦びを感じていたのです。
そして、ついに一番奥まで挿入した時の自分の中を隅々まで満たされる悦びは、夫との営みではついぞ感じたことの無い感覚でした。

「ああっ。お姉さんの中気持ちいいです。凄く気持ちいい。天国にいるみたいです。」

若者のイチモツがさらに太さを増したように感じました。
ただでさえいっぱいいっぱいの膣がさらに押し広げられます。
若妻の道具はただでさえ締め付けの良い名器だったのですが、モノが大きいだけにさらにきつく締め上げました。

「お姉さん。動いていいですか?僕たまらないんです。」
「え、ちょ、ちょっと待って、馴染むまでもう少・・・きゃあっ。」

もちろん童貞少年に我慢出来るわけがありません。
初めて知った快感をもっと味わうべく、猛然と腰を突き上げ始めました。

「ごめんなさいっ。お姉さんのが気持ちよすぎて我慢できませんっ。」

謝りながらも突き上げは緩めず、力強いストロークで若妻の身体を上下させます。
若妻はもはやされるがままです。
最初のうちこそ痛みもあったものの、じきに痛みはひき、代わりに圧倒的なまでの快楽が押し寄せてきました。
発達したカリで膣内を擦られる度に目くるめく快感が若妻を襲うのです。
しかし、ソレは唐突に終わりを告げました。
若者が射精したのです。
ドプドプと大量の精液を膣内に注ぎ込まれる感覚に、若妻は妊娠の危険を感じるよりも、わずかな時間しか感じられなかったあの快楽をもう一度味わいたいという気持ちでいっぱいでした。

そんなでしたから、若者のアレが一度射精しても柔らかくならず、自分の中で固さを保っているのに気付いたときには驚くと共にもう一度アレを味わえるかも知れないという期待を抱きました。

「あの・・・もう一度いいですか?僕、また堪らなくなって・・・。」

若者の懇願に対して渡りに船とばかりに頷きます。

「仕方がないわね。いいわよ、満足するまで出しなさい。」

若妻の許可を得た若者は、鎖から解き放たれた獣のように若妻の身体を求めました。
若妻を押し倒し、組み敷くと正常位で激しく女体を身体を貪ります。

512 名前: 名無しさん@ピンキー [sage] 投稿日: 2010/09/28(火) 01:41:20 ID:ML6A9q6t
すでに若者の巨根に馴染んでいる若妻のアソコは最初からこの上ない快楽を感じ、若妻はむせび泣きます。
巨大なイチモツが入ってくる時の圧倒的な充実感と被征服感、モノが抜けていく時の内臓全てをかき出されるような喪失感と、カリで膣壁を隅々まで刺激される快感。
全てが若妻にとって初めての感覚で、これまでの性体験の全てが吹き飛ぶような強烈な快楽に、若妻はひとたまりもなくアクメに追いやられました。

「ア、ア、ア、アーーーーーーーーーーーーーーッ。」
「うわっ。凄くキツ──ウッ。」

アクメの瞬間一気に強くなった締め付けに、先程まで童貞だった若者もたまらず精を漏らします。
二度目とは思えないほど大量の精が若妻の胎内に注ぎ込まれてゆきます。
しかし、二度の射精にも関わらずすでにケダモノとなった若者はすぐに腰の動きを再開させました。
射精したにも関わらずギンギンにそそり立つ剛直が再び若妻を啼かせ始めます。

「お姉さん、さっきお姉さんもイッたんだよね。あの時のお姉さんの顔、凄く綺麗でいやらしくて、最高だった。もう一度あの顔を見せてよ。」
「あっ、あっ、そんな、ダメ。あんなだらしない顔見ないでえ。」
「だらしなくなんてないよ。最高に素敵な顔だったよ。だから見せてよ。確かさっきはこのあたりを・・・。」
「ヒイッ。そこダメ。そこはダメ。あ、止めて。また、ダメ。ああ、見ちゃダメなのに。そこしないで。ああっ。ダメェーーーーーーーーーーーーーーー。」

凶悪なまでのイチモツに責められた上、弱点まで見つけられては若妻に抗うすべはありませんでした。
哀願も空しくあっけなく二度目の絶頂に押し上げられてしまいます。
同時に若者もしたたかに精を吐き出しますが、剛直にはいささかの衰えもありません。
すぐに抽送を再開します。
そしてさらに三度目、四度目へと。
その度に若妻は、若者の剛直の逞しさとこの上ない喜悦をその身体に刻み込まれていったのでした。

やがて、余りに長時間妻が帰ってこないことを不審に思ってあんまが様子を見に来ました。

「おうい、いつまでヤッてるんだ。いくらなんでも遅すぎだろう。」

そんなことを言いながら部屋の扉を開けたあんまは思わず立ちすくみました。
妻が後背位で犯されながら快楽の喘ぎをあげていたからです。
いや、本当にこれはあの妻でしょうか?
あんまは閨で妻のそのようなだらしない顔を見たことがありませんでした。
声も嗄れんばかりに叫んで快楽を訴えるのを聞いたことがありませんでした。
そもそも、気位の高い妻は後背位という体位を許すことがありませんでした。
あんまは、最愛の妻を好き勝手に犯している若者ににかわに怒りと嫉妬を覚え、止めようとしました。

「おい、もう十分楽しんだだろう。いい加減止めろ。」

しかし、意外なところから制止の声が来ました。

「いやあ、止めないで。もっとシてぇ。」

妻です。
夫の目の前というのに、いやらしく腰を振り、他の男のモノをねだっています。

「何を言ってるんだ。おいお前、帰るぞ。」
「帰らないわ。私この方に誓ったの。アナタと別れてこの方のモノになるって。この方にお仕えする代わりに犯して頂くの。ああ、もっと激しく突いてくださいまし。」
「ああ、たっぷりイカせてあげるよ。だからあの顔を見せて。」
「はいぃ。見てください。私のだらしないアクメ顔みてくだしゃいぃ。」

呆然とするあんまの前で妻だった女は至福の表情で絶頂に達し、若者は膣からあふれ出るほど大量の精液を女に注ぎ込みました。

こうして、あんまは金貨100枚を得、妻を失いました。

小学生の頃塾の先生と女湯に入った

  • Posted by: moe
  • 2013年12月25日 10:30
  • その他

小3のころ、俺は個人塾に通っていた。
俺の先生はS先生という女子大生の先生。
俺は、ひょんなことから、S先生の家に泊まることになった。

俺は、期待に胸を踊らせながらS先生の家に行った。
まあ、当時は小3と言えども親父のエロ本を読んだりして、結構ませていたから、先生と過ごす時間も楽しみだったが、何よりも先生とのお風呂が楽しみだったね。
そして、夜になり、期待に胸を踊らせながら俺は

「お風呂は?」

と聞いたところ、S先生は

「ごめんね~。今壊れてるの。だから健康ランド行こうか。」

と言われた。
俺は幼いながらにショックだったね。
S先生の家に行ってS先生の裸体が見れないなんて。。。
まあ、断れないので、渋々近くの健康ランドに行くことにした。
そこの健康ランドは、3階が男湯、4階が女湯という構造だった。
俺がエレベーターで3階を押すと、S先生は

「3階じゃなくて4階だよ。」

と言った。
俺はこの上なき幸せに浸った。
いつもお袋と来る時は男湯に行っていたから、女湯に行くという概念が無かった。
俺は

「そうだったね(笑)」

とちょっと戯けながら言ったものの、内心は緊張と興奮で口がカラカラに乾いていた。
そして、エレベーターは4階につき、俺はS先生に手を引かれながら夢の空間に入っていった。
女湯はかなり混んでいて、S先生は

「離れちゃダメだよ。」

といって、ロッカーまで言った。
俺は、今じっと見ていて気付かれたらアレなので、他の女性の裸を見ながら、先生の脱衣を待った。
そして、俺が服を脱ごうとしたら、

「混んでいて、脱いでいる時に他の女性の体に当たったら迷惑がかかる。」

という訳の分からない理由で先生が俺の服を脱がせてくれた。
その時、先生は腰にタオルを巻いていたが、しゃがみながら脱がせてくれたからその奥は良く見え、脱がされている間、下を見ているフリをしてずっとそこを見ていたと思う。
そして、大浴場に入り、先生が

「迷子になると困るから私が体を洗っている間はここに座っていて。」

と、先生が股を開いて椅子にスペースを作ってくれてそこに座った。
そのときにワザと奥に座って先生の毛が尻に当たるように座った。
その時、痒くなったので尻を掻いたら先生のアソコに踝が当っちゃった(笑)
で、俺が体を洗っている途中に、俺が急に便意を催して、

「う◯こしたい。我慢できない。」

と言うと、先生は大変といい、俺を抱いて走ってトイレに連れて行ってくれた。
その時胸にしがみついてた(笑)で、個室に一緒に入り、用を足して、又大浴場の方に戻った。
風呂に入って、先生が好きな子いるの?見たいなこと聞いて来たから

「先生が好き。」

っていったらかなり強く抱きしめてきたの(笑)

まあ、そこからはいたって普通で30分くらいいたら帰ったかな。
今でもその先生からは教わって、その後も何度か泊まりに行ったけどこれが一番良かった経験かな。
あの時は周囲から可愛いってチヤホヤされてたからなww
今は絶対無理な話でした。

義姉の裸体

  • Posted by: moe
  • 2013年12月12日 17:29
  • その他

この正月に妻の実家に泊まりに行ったときのこと。
妻の兄夫婦も泊まりに来ており、紅白歌合戦が始まる前に風呂に入っておこう、という話になった。
義姉は36歳だが、元衣料品の広告で活躍していた超美人で、現在もそのスタイルは健在である。

俺は自ら進んで風呂に湯を張りに行った、ポケットには超小型カメラが4個入っている、ライター型2個、ペン1本、キーレス型1個だ。
ペンは浴室の観葉植物の間に隠した、もちろんパイロットランプは隠してある。
キーレスには両面テープが貼ってあり、シャワー台の下側に貼り付けたあそこがバッチリ写るはずだ。
ライター型には点滅ライトが見えないように別のシールを貼り、脱衣所の洗剤などの間に仕込んだ。
もちろん、義姉がターゲットなのは言うまでもない。

義姉には娘が1人いるがCのくせに綺麗で愛嬌があり、地元の写真屋さんのモデルをやっているらしい。
さりげにセットを終えた俺は兄夫妻に、お先にどうぞと勧め先に風呂に入っていった。
その間約30分、ドキドキしながら妄想を膨らませて待っていた。
俺ら夫婦の番になって、風呂に行きカメラを回収していると、ライターが1個別の場所に置いてあり、びっくりした。
不安な気持ちを隠して、みんなと一緒に紅白を見たが、別段変わった様子はない。
しかし、何か胸騒ぎがして不安が拭いきれなかった。

家に帰った俺は妻が寝入ったあとで、PCにカメラを接続した、もちろん問題のライター型だ。
最初に義兄が入って普通に脱いで、普通に出て行った。
次に待望の義姉が入ってきた。
ゆっくり脱いでいくのが、なんともエロイ、こんなにいい体をした女は、そうはいないと思った。

次にCの、さ○かが入ってきて、着ていたジャージを脱ぎ始めた、めちゃくちゃ脚が長い、肌も綺麗、顔は天使か?胸もロケット。
完璧な美少女だ、全部脱いだ彼女は自分のパンティを手にしてペンを隠してある洗剤に手を伸ばした、汚れた下着は自分で洗うのだろう。
その瞬間彼女はライターに気づき手にとった。

これからは、もう1台のライター型に映っていた映像です。
このカメラは床のほうから上を狙って、股間を含めた全身が入っていました。
さ○かは、ライター型カメラをラターだと思ったのでしょう、一生懸命スイッチを押していました、10秒ほどして火が点かないのであきらめて元の棚に戻して風呂に入って行きました。
よかったーバレずに。

まず義姉から、脱衣所に入ってきた彼女は鏡の前で化粧を落とし始めました。
待ちきれないので、早送りをして下着姿までジャンプ!
衣料関係のモデルをしていただけあって、下着もピンクっぽいおしゃれな柄です。
ブラのホックに手がかかり、興奮も最高潮です、ちなみに顔はカメラの正面!
ついに、ブラが外されて彼女の胸が見えました。

大きい!

大きいのに乳首はツンと上を向いています、乳首は薄い茶色です。
大きいオッパイだなと、前々から思っていましたが、これほど大きいとは。
ヌードになるところを撮影されているとは知らない彼女は、今度はパンティを一気に脱ぎました。
正面からのカメラには毛の上の部分しか映っていませんがすごく薄いヘアーです。
彼女はすぐに浴室に入っていったのですが、何せカメラが4個あるので、次にどれから見るか迷ってしまいます、贅沢な悩みですね。

次に選んだのは、脱衣所の床近くにセットしたライターです。
これは、床においてある観葉植物の葉の間に挟んで上向きにセットしています。
脱衣棚に向かって裸になれば、後ろ向きから全身を撮影できます。
(ここで一言断っておきますが、妻の実家は裕福で、家も大変立派で一般家庭の風呂に比べると倍以上の大きさがあります。超高級住宅のモデルハウスのようです。)

早送りして下着姿にジャンプさせ、ブラを外すところからスローで再生させ彼女の裸を堪能します。
後ろ向きの彼女の脚は、細くて長く、肌は透き通るような白さでした。
ブラジャーを外し、パンティを脱ぐため下向きになった彼女の背中越に大きなオッパイが見えたとき、あまりの色っぽさに思わずティムポを握ってしまいました。
パンティをヒザまで降ろした彼女の股間が映りました、ワレメやヒダがモロに映っています。
美人はマムコも綺麗なんですかね、全然黒ずんでいません。

次に浴室内のペン型です。
彼女の旦那が入っているところを飛ばすため画像をジャンプさせると、飛びすぎて娘の裸がモニターに映ってしまった。
俺は炉利ではないのだが、この子の可愛さ、美しさは俺のティムポを一瞬でカチカチにさせるものでした。
このまま見るのはもったいないので義姉が映るまでバック、浴室のドアを開けて入ってくるところから再生を始める。
普段着の彼女は綺麗なのだが、全裸の彼女は可愛い!
下の毛は少ない、モデル時代に水着の撮影もあったから脱毛しているのか?
体を流した彼女は湯船に入った、残念だがこのカメラでは湯船は映らない。
湯船から出た彼女は、体を洗いはじめた。
アングルは斜め前から、全身が映っている、石鹸まみれの彼女の胸がプルプル揺れる。
俺は義姉がモデルをしていたときのファッション誌を引っ張りだして、画面の裸と見比べて楽しんだ。
最後は股間を狙ったカメラだ。

チンポをカチカチにさせた俺は、キーレスカメラをPCに接続して画面をジャンプさせた。
最初に妻の兄のチンポのアップが目に飛び込んできて萎えてしまった。
やっと義姉の股間がでてきた、脚が長い!
毛が薄いのでワレメがはっきり映っています。
脚を大きく開いた時には膣口まで見えます、彼女があそこにシャワーをあてて洗うところでは、ヒダを開くシーンでたまらずヌイてしまいました。
また希望があれば続編を書き込みます。

私が妻と結婚したときには、さ○かはS3年でした。
妻の姉と、その娘である彼女に初めて会った私は、二人の美人ぶりに驚いて声がでなかったのを覚えています。
私の妻もかなりの美人ですが(スイマセン)二人は別格の美人です。
さ○かは私にとてもなついてくれて、我が家に泊まりにきたときには必ず私と妻の間に寝ていました。
布団の中でじゃれて、私の体の上に乗っかり、すでにBカップくらいあったオッパイを背なかに押し付けてきたり、可愛い顔を私の額に押し付けたり、ときには風呂にも元気よく乱入してきていました。

身長は140センチ程度でしたが、スタイルはモデルなみのカッコよさで毛はまだ生えていませんでした。
顔は本当に可愛いんです、AKBなどにも即入れるでしょう。
浴槽の中で騎上位のような格好で私のヒザに座ってはしゃぐ彼女をみていると、息子が大きくなりかけて困ったものです。
私は本当にロリではないのですが、彼女の胸が背中に当たったときなど快感で電気が走ったような感じでした。

眠りにつくときには必ず私の腕を枕にして寝ていました。
妻は、あなたも可愛い子になつかれていいわねと、笑っていましたが、私は寝るどころではありませんでした。
さ○かの可愛い寝顔が私の目の前5センチのところにあるのですから・・・。
モンモンとしたまま眠れず、下半身はカチカチになって痛いほどです。
ついに私は彼女のタンクトップに手を入れて触ってしまったのです、犯罪ですよね。
そっと胸を揉み、起きないのを確認した私はパンツにも手を・・・生まれて一番刺激的な行為でした。

さ○かが、ジャージを脱いで下着姿になりました。
ブラは可愛いピンク色です、しかしその大きさはCですでにFカップくらいあって白い胸がはみ出していました。
Sのときに一緒に風呂に入っていたときには、すでに大人並みの乳でしたが、ここまで大きくなっていたのか!と驚嘆しました。
ブラをはずす瞬間さらに驚きました、ものすごく大きいのに、タレることなく乳首がピンと上を向いています。
乳首は処女の証のようなピンクで乳輪は少し大きめでした。
可愛い顔と胸を見ると下半身が大きくなってしまいました。
パンティーを脱ぐときには、脚が長いので大きく片足を上げて抜き取りました。
後方のカメラには、さ○かの陰部がもろに映っています。

綺麗な色です、まだ誰にも見せたことがないであろう股間がはっきり映っていました。
風呂場のカメラには、脱いだパンティーを洗う姿が映っています。
ゴシゴシ洗っては、股間の染みを確認しているときも、大きな胸が脚に挟まれ、つぶれてていました。
それにしても、顔が可愛い!
本当に歌手か女優になるのではないだろうか?
いまでも、同級生、高校生、社会人などが付き合ってくれとひっきりなしに来るので、妻の兄は心配してなるべく1人では外出させないように気を使っています。

体にも顔にもホクロなどは一切なく、透き通るようなピチピチの肌、彼女に恋焦がれている奴らに、この映像を見せてやったら興奮するだろうな。
毛は可愛く生えていましたが、上品な生え具合で萌~。
シャワーでは、あそこがしっかり映っていました。
途中でおしっこを、しはじめたのにはびっくりしましたが・・・。
先週、妻の兄一家が我が家に遊びにきました、いつものことですが、道行く人達が、振り返って見てきます、それほど綺麗な二人なんです。
その夜さ○かが、久しぶりに私達夫婦の部屋で寝ました。
この先は書いていいものか?

久しぶりです、いろいろ意見があるようですが、少しずつ書いていきますね。
私たちの部屋で寝ると言って、さ○かは、いつものごとく私と妻の間に飛び込んできました。
ネグリジェの下にスパッツをつけた彼女の可愛らしさといったら・・・。
小さいころから彼女は私に抱きつくのが大好きだったんですが、やっぱりきました。
私の背中に馬乗りになって、きゃあきゃあ大騒ぎをしはじめました。

私の背中に彼女のマムコが当たり、とっても暖かく柔らかです。
私の顔に自分の顔をぴったりくっつけて、いろいろ話しかけてくるのですが、
くすぐったくて、まいりました。
体は大人ですが、性格は子供のままで、私の背中に胸がくっついても全然気にしないんです。
正直、頭がくらくらしました、佐々木のぞみタイプの顔を見ていると本当に惚れてしまいそうなほど綺麗なんです。

同時に私は複雑な気持ちになっていました。
実は前回の盗撮動画を人に見せていたのです。
義姉とさ○かの裸を見せた人は、やはり家庭内盗撮が趣味で、私に奥さんと奥さんの姉妹、従妹、奥さんの友人など10人以上の裸を見せてくれた人です。
年齢は私より10ほど上ですが、近所に住む同好の志です。
彼は青汁に、○し○んを入れたものを飲ませて奥さんを眠らせ、私に自由にさせてくれたり、奥さんの姉妹2名にも同時に飲ませ、時には奥さんの友人、当然ながら人妻ですが、自由にさせてくれる人なんです。

私もお礼に妻の風呂を盗撮したものを見せ、妻の顔とスタイルが大変気に入ったようなので、妻に同じように飲ませ自由にさせてあげた仲ですので、超美人の義姉の裸を見せてあげたくて、観賞していただきました。
さ○かのは・・考えたのですが見せました・・・。
彼の驚き具合は凄いものでした、動画が欲しいと言ってきましたが断りました。
そのかわり義姉の顔にモザイクを入れたキャプチャーを10枚ほど上げて我慢していただきました。

その日も高性能なカメラで二人の裸体を撮影していました、そのときにはまだ確認していませんでしたが。
寝る前に、妻の兄夫婦、私の妻、さ○かに青汁を飲んでもらいました。
兄夫婦には特に多めに・・・。
1時間後には、私以外全員爆睡していました、そして私は義姉の布団に。
多くは語りませんが、夢のような時間でした、時間にして40分ほど隣に義兄が寝ているのでスリルは凄かったです。
もちろん、ビデオで一部始終を。
自分の部屋に帰って寝ようとしたのですが、さ○かの寝顔を見ているとムラムラしてきましたが、ぐっと我慢して義姉の所に戻って強めに動かして放出!
寝ていても、強くすれば濡れるし絞まります、胸に吸ったあとが付いちゃった。

でも、現在はバレかけてしまっています。
携帯に義姉の裸体を保存していたのが間違いでした。
一応加工をして、顔半分はカットしてあり、モザイクもかけているし、背景も消しているのですが、さすがに姉妹です、これは姉でしょ?

「どこで撮ったの?」

としつこく聞いてくるので、

「拾い画像だ!お姉さんに似ているのでダウンロードしただけ。」

だと、しらを切りとおしていますが。
そんなに怒ってはないようなのですが、やっぱり怖いです・・・。

ニャーニャー

  • Posted by: moe
  • 2013年11月27日 13:37
  • その他

489 名前: ノイズe(大阪府)[] 投稿日:2009/11/04(水) 07:10:15.95 ID:jWgy9rke
新聞配達のバイト中、毎日特定のポイントでやたらニャーニャー声をかけてくる子猫がいて、最初は誰か別の奴(近所に猫にエサ撒いて回ってるババァがいる)と勘違いしてるんだろうと思ったが、あまりに熱心に声をかけてくるんで気になって。
近づいたらササッと逃げてゆくんだが、しかし翌日にはまたニャーニャーと、ある日、ふと思い立ち、バイクのエンジンを切って、ある程度距離をとってしゃがみこみ、子猫とにらめっこ開始。
子猫は鳴くのをやめ、わずかに近づいては後ずさり、こっちが手を差し出すと高速で左右に反復横とび。
それでもじりじりと、確実に距離をつめてくる。
とうとう俺の手が子猫に鼻面に触れると、何か突然我にかえったように後ずさりして走り去っていった。

ということを一週間ほど繰り返し、ようやく体をなでられるようにまでに。

あれから半年、今じゃ俺のバイクを見かけるやニャーニャーいいながら追いかけてきて、俺がバイクから降りると足元でコロンと転がってお腹を見せるようにまでなった。
お腹をなでてあげると、それはそれは気持ちよさそうな顔でゴロゴロと喉を鳴らす・・・。

すいませんお客さん、今日もちょっとだけ新聞遅れます。

三十路一人旅

  • Posted by: moe
  • 2013年11月21日 11:41
  • その他

はじめまして、美貴30歳です。

大学を卒業して就職し、仕事仕事の毎日で、気が付けば三十路の誕生日間近でした。
この間、男性との熱い一時を何度か体験しましたが、結婚については考えるゆとりも無く過ごして参りました。
三十路の始まりを一人旅で迎えることもいいかなと思い、兼ねてから興味を抱いて居た博多の祇園山笠を見物すべく計画を立てました。

このお祭りは肉食系男性の匂いむんむん。
オイッサ・オイッサの掛け声も、女の血が騒ぎます。

7月14日15日の2泊3日の旅でした。
幸い博多駅近くのホテルに宿泊し櫛田神社にも近く、15日早朝5時からの追い山もしっかり見物できました。
飛行機は仕事の移動に何時も利用して居るので旅情を求めて新幹線のぞみで博多入りしました。
14時にチェックインして直ぐに祭り一色の街に飛び出し千代流れや西流れ等の飾り山を見物して夕暮れの大濠公園に来ました。

天神から至近の位置にあるのに静かな心和む公園です。
回遊式で大池には中島もあり、疲れた足で全て廻ることは出来ませんので渡りの橋のたもとに佇んで暮れゆく景色を楽しんで居りましたら、若い学生風の男性から声を掛けられました。

「すいません、写真を撮りに来たんですけど、お姉さんを入れると良い構図になると思うのですが一枚撮らしてくれませんか?」

と恐縮した顔で頼まれ一瞬警戒心が私の表情に表れたのでしょう。

「あっ僕、東京のN大学で写真の勉強をして居る者です、迷惑は掛けません。」

ぺこりと頭を下げた仕草が可愛く思わず

「良いですよで、どうすればいいの?」

と聞きました。

「すいません、その橋の横に立ってあの松の方を向いて顔は橋の欄干を視て下さい。」

プロになる玉子の注文か中々厳しい、途端に好感を持ってしまった。
希望に沿って何枚かの写真を撮り自然な流れで屋台の並ぶ中州に戻り仲良く酎ハイで乾杯となりました。
A君も祇園山笠を題材に博多に今日着いたとのこと、話に花が咲きお酒の酔いを理由に腕を絡めて私の宿泊するホテルの部屋に導きました。
A君に断りシャワーを使い汗を流し、持参の部屋着でベットルームに戻ったらA君が不安そうな顔で

「それじゃ僕、帰ります。」

と言って立ち上がり掛けたので

「何、言ってるのレディーがお部屋に入ってもらったのよ、そんなこと言わないで貴方もシャワー使って汗流しなさいよ。」

照れ隠しに、お姉さんの命令調で声を掛けたの。
A君、一瞬どぎまぎしてたけど嬉しそうに洗面室に消えました。
A君がチェックインしたホテルは郊外らしく明日の櫛田神社入りを見るには街中で過ごして、午前二時頃には場所取りの予定だと話していたので私も便乗させて頂くことにしたの。
A君にはホテルのバスロープを使って頂き、ビールで喉の渇きを癒し、

「悪いことしちゃだめよ。」

と言って二人で寝たけど興奮してるのか寝つけません。

「A君寝たの?」
「いいえ眠れません。」
「こっち向いて。」

顔を両手で挟んでA君のお口にチュウして

「ごめんね意地悪して良いわよ好きにして。」

積極的に唇を重ね、舌を入れて躍らせる。
A君動きが堅い手を掴んでオッパイに触れさせる。
パンツの上からペニスを確かめたら、こっちんこっちん。

「あら凄いじゃないあたしに興味あるのね。」
「はい。」
「だったら男らしく思う存分にして。」

A君にスイッチが入った。
私を全裸にして、自分も素っ裸になりオッパイに吸いつき舐めたり噛んだり、テクニックは未熟だけど荒々しいの一語たまらずうっうっあっあー声が漏れ出る。
オッパイを堪能した後は身体を下半身にずらし、両足首を持って開脚された何にもしないで只、じぃっと視てる。
これが視姦かプッシーがどんどん濡れて来る。

お尻まで滴るようこんどはプッシー全体をお口で塞がれたみたい。
舌がちろちろ動き尖端や陰穴のあたりを這いまわる。
突っついた陰核に吸いついた肛門から陰核まで舌で舐られる。

「あっあーあっあーいっいーたまんないよーうっうーいくいくいく。」

部屋中に声が響てるあっ指を入れて来た上襞を引っ掻くようにいてる。
だんだんピストンが早くなる。

「あーあっあーうっおー。」

また逝く逝く逝く。
真っ白になった失神したみたいA君が、ほっぺを叩いてる少し休憩してA君の肉棒にサービスする。

「お姉さん気持ち良いっすうっうぅ出ちゃう。」

濃厚な精液がいっぱい出たごっくんしてあげた凄いまだ、びんびんしてる。

「早く入れて。」

お願いする。
肉棒で割れ目をなぜなぜした後ぐっと入ってきた気持ち良い。

「あっあっあっあーいぃいぃいぃ。お姉さん後ろからしたい。」

えっバックからいいわよ。
ワンちゃんスタイルになる。
お尻広げて視てる。
あっ堅い肉棒が入って来た。
突いて来た。
とどくとどく。

「あっああっうあっう。」

陰核も擦られた。

「うっおーうっおー。」

逝くよ逝くよあっうぅ。
身体が伸びちゃった。
はあーはあー息が苦しい。

A君ぜんぜん衰えないペニスはびんびんしてる。
午前二時まで乱れまくってA君4回も射精して私はへとへと。

それでも、追い山の場所取りがあるので、二人でシャワーを浴びてホテルを出ました。
西流れ、千代流れと5分毎に発する追い山、男衆が半纏に締込姿で走る勇壮な祭りに疲れも忘れ酔い痴れました。
興奮冷めやらぬ二人、9時頃ホテルに戻り、寝る前にA君の希望でまた乱れ後は爆睡でした。

夜もA君と爛れた一夜を明かし16日に博多を後にしました楽しい三十路の一人いや二人旅でした。

年下の男のコに甘えたい。

  • Posted by: moe
  • 2013年11月20日 09:50
  • その他

柚季さんは歳下には甘えられたいタイプですか?
それとも歳下相手でも甘えちゃう?
22歳ですが。

甘えてもらうのも好きだけど、今は少しお酒入ってるし癒されたいから甘えたい気分ですねw
雅人さん、甘えられるの好き?

そうなんですね、お疲れ様です。
眠くなったらいつでも仰ってくださいね。
私はお休みですよー、なので夜更かししてますw

甘えられるの大好きですよw
たくさん甘えてやってくださいw
(言いながらベッドに座る自分の隣をポンポン叩く。)

大丈夫ですーw

そうなんですか。
夜更かしして・・・イケナイことでもしてたりして・・・ww

ふふ、嬉しい。
お言葉に甘えて・・・たっぷり甘えちゃいますね?
(隣に座る事を促されるままにぽす、と腰を下ろすと雅人さんの片腕に自分の両腕を絡めてぎゅっと抱き付き。)

残念ながらいけない事はしてませんよ?w
でも・・・少し考えてはいたかなぁ。
お酒飲むとどうしても甘ーい気分になっちゃいます。

お気の済むまでどうぞw
柚季さんの気が済んでもこちらが離さないかもしれませんけどw
(いきなり密着され少しドキッとしながら抱きつく柚季さんの髪をとかすように撫でつけ。)
ちなみに今はどんな格好なのかな~と、聞いてみたりw

考えていた内容が気になりますねw

いいですね~お酒に酔って甘ーい気分の女性。
顔に赤みがさして目がトロンとして・・・堪らないですねww

え、離してくれないんですか?wどうしようかなー。
(髪を梳いてくれる雅人さんの手つきが心地好く、うっとりと瞳を細めて甘えるように擦り寄る。)
今は膝上のロンTですよ。
雅人さんはどんな格好されてます?

ふふー、秘密ですw

顔に出ちゃうのであんまり見られたくないですけど、すっごく甘えて癒されたい気分なのです。

お~、色っぽい表情の柚季さんの綺麗な脚と身体のラインが・・・。
ますます離さないかもなこりゃw
(髪を撫でていた手をゆっくりと下ろして頬、首筋と指先でなぞる。)

こちらはTシャツ短パンのなんとも野暮ったい姿ですw

秘密・・・っ!w
ポロッと言っちゃいそうな雰囲気のときに聞き出してみせますよw

顔に出ちゃうんだ・・・好きなタイプw
今日はよく見せて・・・。
(柚季さんの身体を抱えると自分の膝の上に跨らせる。)
ね、俺には・・・いいでしょ?
(顔にかかる髪を優しく梳きながら耳元に甘い声をかける。)

ん、雅人さんくすぐったいです・・・w
(ゆっくりと、優しく這う指先に小さく体を跳ねさせてクスクスと笑い。)

ラフでいいじゃないですか。
まだまだ熱い日が続きますよね;

駄目です駄目です。
恥ずかしいから言いませんw

あ・・・雅人、さん・・・。
(相手に跨る際、脚を少し開く体勢となりロンTの裾が捲れてしまわないように手で押さえながら遠慮がちに視線を彷徨わせ。)
で、でも・・・酔い回ってるから、すごく火照ってるし・・・。
(間近で雅人さんと向かい合ってしまう事に耐えられず顔を俯かせ、耳元に響く甘い囁きにはかあぁっと頬を赤く染めて動揺を露にし。)

そうw
じゃあ恥ずかしいこと言わないかわりに恥ずかしいことしちゃおうかな。
(服が捲れないように抑える柚季さんの姿が可愛くて少し微笑み。)

いいよ・・・火照った色っぽい顔見せて欲しいな。
(顔を真っ赤にする柚季さんの耳に唇を触れさせながら囁くと顎を掴み前を向かせる。)

やっぱり・・・すごい可愛いよ、柚季さん・・・。
(目を合わせたまま指で唇をなぞりもう片方の腕を腰に回しグイっと引き寄せる。)

あう、恥ずかしい事・・・ですか?

ん・・・っ・・・雅人さん・・・、そこは・・・ぁっ・・・。
(鼓膜を震わせるような艶めいた声音にきゅんと下腹部が疼くのを覚え、半ば強引に雅人さんと視線をかち合わせる事となり薄らと潤んだ瞳で見つめ。)

か、可愛くなんかっ・・・からかわれるの苦手です・・・。
(更に雅人さんとの距離が縮まり体を押し付ける体勢になってしまえば自分の鼓動が伝わってしまうのではとハラハラし、年下の男性から可愛いと言われた事に対してたどたどしく言葉を返し。)

からかってなんかいませんよw
可愛くて、色っぽくて、すごく素敵ですよ・・・。
(潤んだ瞳に昂まる気持ちを感じながらまっすぐに目を見つめ。)
(右手を柚季さんの頭に添えるとゆっくりと唇を合わせる。)

チュ・・・ん・・・。
(始めは舌先で柚季さんの唇を舐めるように、そして舌を口内に差し入れ柚季さんの舌を絡め取る。)
(左手は背中、腰、わき腹と、身体のラインを確かめるように柚季さんの身体をまさぐる。)

雅人、さん・・・?んっ、ぅ・・・あ・・・。
(ゆっくりとお互いの隙間が埋まっていくように近付く雅人さんの唇と自分自身のそれが重なると、その柔らかな感触に小さく息を漏らし。)

ふぁ・・・っ・・・ん、・・・雅人さん・・・、熱い・・・。
(啄むキスから徐々に絡み合うようにねっとりと舌先が侵入してくると此方からも伸ばしてちゅ、と吸い付き。)
(体のラインに沿って這わされる手の温もりと動作は次第に自身の気分も昂ぶらせるのか悩ましく吐息を零し。)

熱い・・・?
もっと一緒に熱くなろ・・・。
クチュ・・・ちゅ、ピチャ・・・チュ・・・。
(柚季さんの方から舌が差し出されるとそれを合図にしたかのように激しく吸い付き舌を弄び口内を犯す。)
(身体をまさぐる手は露わになる太ももに伸び撫で回し、ほとんど捲れ上がった服の裾に手を入れお尻に指が食い込むほど鷲掴みにして全身で柚季さんを感じる。)

んっ・・・ぅ、あ・・・っ・・・駄目・・・、見えちゃう・・・。
(激しく甘い口付けによってぼーっと熱に浮かされるような感覚に陥り、捲れ上がるロンTの裾を慌てて直そうとするも中に入り込む雅人さんの手は阻止できずに優しく撫で回される手つきに甘く声を上げ。)
ッ・・・ぷは、・・・雅人さん・・・そこは、あっ・・・!
(濃厚な口付けに力なく体を弛緩させて雅人さんにしなだれかかり、お尻に食い込む指にびくりと肩を震わせて。)

チュ・・・ん・・・ぷは・・・。
(唇を離すと銀色の糸が引き息を切らしながら乱れる柚季さんを抱きしめる。)

甘えて貰うはずなのに、やりすぎちゃいましたかねw
(しなだれかかる柚季さんの身体を支え濃厚なキスとはうってかわって頭を優しく撫でながら。)
柚季さんの反応が可愛くて嬉しくて・・・大丈夫・・・ですか?

ん・・・大丈夫、です・・・。雅人さんとのキス、気持ち良い・・・。
(優しく撫でてくれる掌の心地好さに瞳を閉じて雅人さんの肩口へと頬を寄せ、甘い口付けの余韻に浸るように引き締まった背へ腕をするりと絡めて抱き付き。)

よかった・・・。
柚季さんも素晴らしくて虜になりそう・・・というかなっちゃいましたよw
キスも身体も・・・w

(抱き合った状態でそのままベッドに横になり腕枕をして。)

今夜は、このままくっついて眠りましょうか、可愛い寝顔も見たいですしw

虜なんて、大袈裟ですよwでも嬉しいです。
今夜は雅人さんの隣でぎゅーってしながら眠りますね。
(体を横たわらせて雅人さんとぴたりとくっついてみせ、衣服越しに伝わる温もりに満足気な笑みを見せ。)

寝る寸前まで可愛いなんて反則ですよw
(ぎゅっとくっつく柚季さんを抱き締めて。)
可愛い寝顔も見られることを期待して、チュッ。
(額に軽く口付けし一緒に眠りにつく。)

義母 その3

  • Posted by: moe
  • 2013年11月18日 10:50
  • その他

義母 その2続き

妻と義妹が買い物に出かけ、俺と義母が取り残された。
義母の部屋に行き、

「なんかいい事ない~?」

後ろから義母の肩に抱きついたら

「置いてかれたの~?カワイチョ~。」

って抱き返してきて、そのままベッドの上に倒れ込む。

二人とも、下半身だけ裸になって抱き合ってやんわりと包み込む感じの温かい膣に挿入する。
義母のベッドは、堅い畳ベッドなので、突いた時、義母の体が沈まないので、突き心地がいい。

突き始めると、義母は全身で反応して抱きついてその内に俺の動きに合わせて腰を突き上げてきた。
だんだん義母の呼吸が荒く、腰の動きが激しくなり抱きついてる手に力が入ったと思ったら

「イック~。」

思いっきり体をくねらせながらイッタ。

抱き合ったまま、しばらく快感の余韻を楽しんだ後、上体を起こして、義母から抜こうとしたら

『ねぇアト10秒だけ・・・。』

って、しがみ付いてきた。

きれいな顔だちの義母、甘えた表情や仕草が凄く可愛い。
俺も、義母を抱きしめてオッパイを揉み、口を吸い、突いてる内に気持ちが高ぶり、エッチ気分になった。
激しく求め合ってるうちに2度目の頂点に達した。

イッタ後もしがみついてる義母が、息を弾ませて

『続けて2回とは、さすが若いね~最高だったよ!』
『お義母さんが凄く良かったから・・・。』
『残り者同士に、福が有ったね。』

その夜の晩酌のツマミは、妻が買って来た既製品に、義母の手作りを一品添えて。
みんなで

「今日も一日お疲れさん、カンパイ!」

義母 その2

  • Posted by: moe
  • 2013年11月17日 18:49
  • その他

義母 その1続き

俺が体調不良で会社を休んだ日、食事の世話や看病をしてくれた義母が

「熱はどう?」

と俺のおでこに触ってきた。

「大丈夫です。」

その手を握って抱き寄せたら、

「よかったね。」

義母も俺の肩を抱き返してきた。
二人で抱き合ったまま、ベッドに倒れ込んだ。

始めはシャツの上からオッパイを揉んでいたが、義母は俺の背中に手をまわして抱きついている。

ブラジャーを外して素肌のオッパイを揉み、口を吸い次にズボンと、パンティーを脱がそうとしたら、

「ねえ、体調は大丈夫なの?」

と俺を気遣いながらズボンもパンティーも義母が自分で脱いでくれた。
俺は飛びつくように義母に抱きついていった。

挿入すると、やんわりと包み込むような温かい感触で義母は体全体を密着するように抱きしめてくれた。
俺が突き始めると、義母も腰を突き上げてきて次第に呼吸が荒くなり動きが激しくなったと思ったら体をくねらせ

「イック~・・・。」

義母はイッタ後も、ずっと抱きついていて、時々、膣をキュッと絞ぼる様に締め付けるのが気持ちいい。
俺も義母を強く抱きしめ、オッパイを揉み唇を吸う。
義母との不倫エッチ、後ろめたさを感じるどころか、まるで恋人気分で濃密なエッチを楽しみ合う。

終わってからも、義母は俺のムスコを優しく握って、先っぽを舐めたり、割れ目に舌先を押し込んだり・・・。
日ごろは温和な義母が、SEXの時は大胆で楽しい。

その夜は、義母を思い浮かべながら妻にも異常に燃えた。

義母 その3に続く

義母 その1

  • Posted by: moe
  • 2013年11月16日 14:09
  • その他

酔っぱらって居間で寝ている義母を部屋に運んでベッドに寝かせる為に前から抱き上げたら、義母も俺の首に手を回して抱きついてきたので頬が触れたり、オッパイの感触が伝わってきて義母と抱き合っている様な気分になり興奮した。

ベッドに下ろしても、首に抱きついてる義母に覆い被さっていき、シャツの上からオッパイを揉んでも義母は俺の為すがままになっている。

パンティーを横に寄せただけで、ムスコを射し込んで

『お義母さん。』

って、抱きついていったら義母は

『バカー』

って言いながらも抱き返してきた。

俺が突き始めると、抱きついてる義母の手に力が入り だんだん激しく突いていったら、腰にしがみ付いてきた。
その内に、義母の呼吸が荒くなってきたと思ったら体をくねらせて

『イャー・・・。』

膣を絞る様にしごきながら絶頂に達した。

イッタ後も抱き付いていて時々膣をキュッと締め付ける。
暫らく抱き合ったまま、快感の余韻を愉しんでいたら

『私は酔っていて、なんにも知らなかったからね。』

義母とのエッチは、これが最初だった。

義母 その2に続く

チンチン相撲

  • Posted by: moe
  • 2013年10月31日 10:48
  • その他

私の、夜の遊びを紹介します。

旦那が完全に眠っている事を確認します。

次にスマートホンをマナーモードに設定します。

そして、仰向けに眠っている旦那の、パジャマの股間の上にスマートホンを置きます。

そして、家の電話から自分のスマートホンに電話をかけます。

すると、スマートホンが振動して、旦那の股間が少しずつ膨らんできます。

そこからは、旦那のおちんちんと、私のスマートホンの戦いです。

落ちたり、裏返しになったらおちんちんの勝ち、五分以上耐えたらスマートホンの戦いです。

最初の頃は、負け続けだった私のスマートホンも、裏に滑り止めを貼ってからは、かなり良い勝負が出来るようになりました。

娘の友人

  • Posted by: moe
  • 2013年10月20日 20:40
  • その他

20 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/02/21(木) 22:08:00
娘の友達が5人ほど遊びに来た。
泊まっていった。

娘は14歳。
最近の子供は発育が良い。
風呂を出て、客間に娘も含めて6人できゃーきゃーいいながら遊んでいた。
静かになったので見にいくと、全員、寝相も悪く寝ている。

いやー最近の子の寝相は凄い悪いな。パジャマの上がめくれあがり、パジャマのズボンがずれたりしている。
乳は見えまくっているし、パンツは普通に見える。中には尻丸出しになっている子もいた。

一人一人服装を直して、布団をかけてあげたけど、いやあ・・・。
お父さん、娘がいて良かったと本当に思うよ。

キモメンと高根の華

  • Posted by: moe
  • 2013年10月18日 08:59
  • その他

倒産して半年くらいたった頃、再就職がめでたく決まった俺は、自分自身で祝いを兼ねてデリヘルで遊ぶことに。。
ろくに顔写真も見ず、無指名でホテルで待つこと10分、そこに現れたのは倒産した前の会社の同じ課にいた同僚で、まさに俺の高根の華だったY美。
勤めていた当時は何度か誘ってみたものの見事に玉砕して、どうにもならないおれはY美をズリネタしていたものだった。

向こうも俺に気が付いて、明らかに嫌な顔して

「ごめんなさい、チェンジしてもらったほうがいいですよね。」

と早々に帰ろうとする。
Y美の腕を引っ張り

「まあ・・・中に入りなよ。」

と強引に引きずり込んで

「大変そうだね、なかなか再就職は難しいよね。」

と声をかけるも、

「あの・・・私・・・ちょっと無理なんで・・・チェンジしてもらっていいですか?」

と半分パニックになってる。
こんなチャンスはまずないと

「選べるのはお客の方だよね?クレームつけたくないし、俺、あまり時間もないんだよね。」

とチェンジはしない意向を漏らすと彼女は

「Tさんが前から私のこと好意をよせてくれてたのはわかっていました。仕事中にいつも私のこと目で追っていたのも知ってます。でも・・・私、あなたは生理的に無理なんです。だから・・・お願いします。帰してください。」

と半ば泣きながら懇願してきた。

(そうか・・・おれのことそんなにキモかったんだ。。そんなに俺のこと嫌いだったんだ・・・。)

と思いながらも

(そんなに嫌なら仕方ないか・・・。)

と思うどころか

(よし・・・絶対にやってやる。思い切り感じさせてやる。)

と燃えに燃え、

「チェンジはしないよ。Y美さんの思ってたとおりです。俺・・・ずっと君が好きで好きでたまらなかったし、こういうところで再会できたんだから、遠慮なく遊ばせてもらいます。」

ときっぱり。。
俺のこと冷たい視線で見ていたY美はそう言うおれの言葉をさえぎり、

「失礼します。」

とさっさとドアに向かって歩き出し

「クレームつけるならどうぞ付けてください。」

と言い残して帰ろうとする。

「おれさ・・・前の会社の人達とたまに会うんだよね。来週も会うことになっているんだ。ほら、Y美さんと仲良かったK美さんも来るよ。Y美さんがとても元気そうにしてたってみんなには言っておくね。」

と後姿に声をかけるとY美の顔色が変わり

「どういう意味?」
「別に・・・ただ・・・近況報告と思ってさ。」
「今日のこと言ったら、あなただってこういうところで遊んでることがばれるでしょ。」
「おれは男だからさ・・・別にどおってことないよ。」

しばらく沈黙のあと・・・

「汚い人・・・。」
「ずるいね。私が嫌だって言ってるでしょ・・・。身体が受け付けないの。」
「そうなんだ。。でもY美さんが嫌でも、おれは嫌じゃないし。。」
「ここで帰ったら・・・みんなに言うんでしょ。」
「うん、、言うよ。」(きっぱり)

キッと俺を睨み付けて

「絶対黙っててね。約束して!」

と怒りながら自分の携帯で

「今、部屋に入りました。終了したらまた連絡します。」

(よおし!)

と心で踊る自分の気持ちを抑えながら

「じゃあ・・・よろしくお願いしますね。」

と俺。

「いやあ・・・おれもね、ようやく再就職が決まってね。職種が同じなんでなんとか採用されたんだよね。」

と話しかけるも、興味ないといったそぶりで

「先にシャワーします。」

とバスルームに消えていく。

その前に彼女のスペックを。
詳しくはわかりませんので客観的に見て述べます。
背は身長172センチの俺のちょうど目線くらい。
体型は普通。
痩せてもいなければ太ってもいない。
ただ、胸はいわゆる鳩胸。
おそらくDかFはあるだろう。
ヒップも適度な丸みがあって、つまりはいい身体してるだろうな、
と想像してしまうような感じ。
Y美が言ってた「目で追う」とはまさにこの事。

184 名前:えっちな18禁さん[] 投稿日:2010/05/04(火) 20:05:06 ID:wnqqeprj0 [8/12]
で・・・バスルームに消えていくY美を

「ちょっと待って。」

と呼び止め

「あのさ・・・もうプレイ時間に入っているし、いろいろしてもいいんだよね?」
「え?」
「だからさ・・・身体とか・・・触ったりしていいんだよね?」
「ええ・・・。」
「じゃあ・・・ごめんね・・・ちょっと・・・服の上からごめんね。」

と一応断ってからおずおずと手を延ばして、弾力のある胸を両手で揉む。

(やった!とうとうY美の胸に触れた!)

「柔らかいね。」
(思わず声が上ずる俺。)
「・・・。」
(明らかに嫌悪感丸出しのY美)

たびたびすみません。
まとめて書いておくべきだったですね。
つい先日の出来事だったので、準備不足でした。

続けます。

執拗に胸を揉む俺に

「もう・・・いいですか?シャワー浴びたいので。」

とこっちの返事を聞く前にそそくさとバスルームへ向かうY美。

「ふん、まあ・・・いいさ・・・これからじっくりと身体を堪能してやるからな。」

と楽しみを後回しに好きにさせてやる俺。

しばらくしてシャワーを終え、バスタオルを身体に巻いて出てくるY美。
ほのかに見える胸の谷間がたまらない。
グッとこらえて俺もバスルームに。
入れ違いでバスルームに入ると、湯気とともにY美が使っていたボディソープの香りが漂う。

(ああ・・・たった今ここでY美が全裸で身体を洗っていたんだ・・・。)

そう思うだけで、もうチンポはギンギンどころかこれまでにないような硬さに。
わざわざ二つ用意してあるスポンジも当然、Y美が使ってた物を使う。

急いでシャワーから出ると、Y美はバスタオルを巻いたまま途方にくれたようにソファに座っている。
目の前で腰に巻いていたタオルを取って身体を拭きながら

「お待たせ。何か飲む?」

と声をかけるも

「いえ・・・いりません。・・・それより・・・早く済ませていただけますか?」

と目をそらし気味に小さな声で言うY美。

「そうだね。。時間もあることだし。。わかった。じゃあ・・・はじめようか。」

とY美と対面のソファにタオルを敷いてチンポ丸見え状態で腰掛ける。

「Y美さん・・・ちょっと立ってみてくれる。」
「・・・。」

無言で言われたとおりにするY美。

「じゃあさ・・・タオル取って・・・身体見せてよ。」
「・・・。」
「早く。。Y美さんは風俗嬢でおれは客なんだよ。割り切った気持ちになりなよ。」

観念したかのように、ゆっくりとバスタオルをとって、手で乳房と股間を隠すように立つY美。
無言でY美に近づいて、身体を隠してある手を取って脇に。
あまりの見事な身体に声も出ない。

(素晴らしい・・・想像以上だ・・・。)

お椀型のおっぱいに薄茶色の乳輪と乳首。
くびれた腰。
処理してなさそうな陰毛。
どれを取っても俺にとっては芸術品だ。
舐めるような目で整った顔立ちと身体を何度も見返す。

恥ずかしさと触られるのも嫌であろう俺に身体を見られて、顔が紅潮しているY美。

乳房をやんわりと揉みながら乳首を摘むと、

「んんっ・・・。」

とかわいらしい声を漏らす。
その口をふさぐように唇を貪る。
手ではねのけるように否むY美に、

「ディープキスはプレイのひとつだよね。。」

と強引に舌を絡ませるように吸う。

195 名前:えっちな18禁さん[] 投稿日:2010/05/05(水) 00:37:07 ID:J9mWlzEa0 [1/8]
否み続けるY美に一度唇を離してから

「ちゃんとプレイしてよ。お金もらっている以上、仕事でしょ。真面目にやってよ。」

と表向きは事務的に話すが、そうはいかない。
再び唇を絡めると、Y美も仕方なしか絡めてくる。
右手は乳房を揉み、左手は背中から尻を撫で廻し、絡めていた唇から、うなじ、首筋に舌を這わすと

「あ・・・ぁ。」

と声にならない声で囁くように悶えるY美。
堪能するように弄っていた手を尻から太ももあたりを撫でると、なんとそこはY美のあそこから溢れ出たのであろう、蜜が伝わっていた。。
そう・・・敏感な身体のY美はすでにびしょ濡れ状態だったのだ。
早く確かめたい衝動にかられた俺は、Y身の身体を抱えるようにベッドへと運ぶ。
放心状態のY美は力なく横たわるが、羞恥心だけは失わないのかあそこだけは手で覆い隠す。
構わず腰の下に手を入れて、枕を当てて腰を浮かせる。
そのまま脚を拓かせようとするが、

「いやっ!」

とばかり必死に抵抗するY美。
ここまで来たら理屈はいらない。
強引に覆い隠している手をどけて脚を拓かせ、夢にまで見たY実のあそこを。。
目が眩むほどの光景だった。。

「Y美さん・・・さっき身体が受け付けないって言ってたけど・・・その割にはすごい濡れてるね。」
「ち・・・違います。。さっきシャワーのあと、ローション塗ったんです。」

と苦し紛れのY美。

「ローションねえ・・・。」

と指2本ゆっくり挿入しこねると「ぬちゃぬちゃ」と湿った音が。

「ああ・・・ん・・・。」

と甘いさえずりがY美の口からこぼれる。

「これがローションかなあ・・・。」

と指をゆっくり出し入れすると腰をくねらせ気味に。
蜜の溢れ方がまたエロい。。
まるでおくからスポイトで抽出しているような溢れ方。
糸引くどころではない。。
Y美は指はシーツをギュっと掴み、タオルの端を噛んで声が出ないように耐えている。

さて・・・俺ばかり責めていも仕方がない。。
そろそろ・・・とばかり・・・

「おれのも・・・見てくれる。」

はっと我にかえったようなY美。

「あの・・・。」
「うん、おれのチンチン、まだ見てくれてないよね。まずは見てよ。」

とばかり今にもお腹に付きそうなくらいになっているギンギンなチンポを目の前に。
(俺のチンポスペック・・・標準よりは大きいと言われる。16くらい。太さもあるがなんと言ってもカリが自慢。いわゆるズル剥けチンポ)

「あっ」

と口を半開きにして

「すごい・・・。」

と思わず口にするY美。

「どう?気に入ってくれた?触ってくれるかな。」

とY美の手を取りチンポへ。

最初は俺の手の通り動かしていたY身だったが、そのうち自分から太さ、長さを確かめるような手つきに。
明らかに最初の頃と反応が違ってきているY美。

「フェラチオしてもらっていいかな・・・。」

しばらくチンポを触っていたY実だったが、思い直したようにそのまま可愛い口元へ。
先の汁を舐めるように舐めていたが、口を拡げてズルズルと呑み込むとそのままゆっくりとフェラ。
苦しいのか涙目になるも、そのうち一心不乱にしゃぶりだす。
あのY美が・・・夢中になっておれのチンポをしゃぶってる・・・。
そう思うだけで、あまりの興奮に恥ずかしながら逝きそうになってくる。

「Y美さん・・・すごいね。キモいおれのチンポなのに。」

と言うと観念したようにY美からは衝撃の告白が。
どうやらY美は、俺のことをマジでキモい対象だったのだが、同時にオナニーのおかずにしていたと言う。
キモいおれにやられることを想像するだけで、異常な快感を得たと言うのだ。
それが今日、現実となった。
ついさっきまでは、現実ではあり得ないし絶対無理、と思っていたが、触られたりしているうちに、妄想していた展開に身体ばかりか心までが反応してしまったのだとか。

「そうだったんだ・・・だからこんなにビショビショになんだね。でも光栄ですよ、俺を思ってオナニーしてくれてたなんて。」

とあそこを弄りながら言うと

「そんな・・・言わないでください。」

と潤んだ目のY美。

「いやね、おれもY美さんのことおかずにしてましたよ。わかっていたとは思いますけどね。」

と言うと、やっぱり・・・みたいな妙に納得顔のY美。

「誰にも言わないから安心してくださいよ。」

といいながら今度はY美の股間に顔をうずめて舐めだす。
ベロベロとまさに犬のよう。
Y美はよがり悶える。。
舌をクリに触れるか触れないかのようにツンツンすると、自ら腰を突き出して舌にこするつける。
かなりのエロ女だ。

我慢も時間も限界に来た俺は

「Y美さん・・・いいよね・・・。」

と言いながらY美の腰を持って引き寄せ、チンポをナマのまま入り口に押し付ける。
拒否しないY美。
受け入れ体制だ。
そのまま奥深く入れ込むと

「あうぅ・・・。」

と呻きに近い声を上げて白目状態。
感激だ!
とうとうY美とセックスすることが出来た!
夢中で腰を振る俺に手を腰に廻して応えるようにするY美。
顔を近づけると自分から舌を求めてくる。
ちなみにその日は延長して3回ナマで中出し。
あとで聞いたが、やはりオナネタのキモイ俺とのセックスもそうだが、チンポがかなりよかったらしい。

スナックママの母親

  • Posted by: moe
  • 2013年10月16日 10:56
  • その他

俺が中学の時の話。
当時母親は40歳で、小さいスナックをやっていた。

親父とは俺が小学校に上がる前に離婚していて、その当時は

「遠藤のおじちゃん。」

と俺が呼んでいた彼氏がいた。

おじちゃんは子供好きで、ホントの親父のように親身になってくれたので、俺も大好きだった。

そんなことはどうでもいいか。

で、遠藤のおじちゃんはスナックママと付き合うくらいだから、それなりに酒も女も好きなようで、性に対して割とオープンな俺の母親とも馬が合うようで、この二人のセックスは実際何回も覗いていたけど、激しくてまさにエロって感じだった。
あのノリにはまだ到達できてないのが、我ながら悔しい。

おじちゃんが一度仕事仲間の若い奴と、一緒に来たことがあったんだけど、その日は日曜でスナックも休みの為、鍋を囲んで大人達は盛り上がり俺も背伸びして飲んだビールのせいで、はやばやと眠ってしまった。

多分12時頃だったと思うんだが、目を覚ますとまだ隣で飲んでいる様子。
再び寝ようと思ったが、今度は中々寝付けなくなっちまった。
隣の声をぼーっと聞いていると、何かおかしい。

思春期だったのでエロい気配には敏感だった俺は、そっと身を起こすとふすまを少しだけずらしてみた。

すると母親を真ん中において、男二人が両脇に座ってるんだけど母親は何故かブラウスの前が前回でブラ丸見え。

おじちゃんは母親のおっぱいを揉みたおしながら、飲み続けている。
隣の若い奴も遠慮無く揉みながら、母親のおっぱいを誉めている。
全員かなり酔っていて、この異常さを平然と流していた。

俺はギンギンに勃起しながらのぞき続けた。

そのうちにおじちゃんが若い奴に

「おっぱい舐めてみろ。」

みたいに言うと、遠慮しながらも

「いいんですか?」

なんて嬉しそう。
母親もニヤニヤしてて楽しそうだし・・・。

おじちゃんに促されて母親はブラを外した。
むしゃぶりつく若い奴。
おじちゃんは後ろから母親を抱くように座って、胸を鷲づかみにして若い奴に舐めさせている。

母親はその間もタバコ吸いながら焼酎飲んでるのが、妙な感じがしてエロイ。
若い奴も余裕が出てきて、舌をバンバン使っている。
おじちゃんは指示出しながら焼酎。
母親は

「若いのに上手ねえ。」

なんて言いながら焼酎。

そのうちにおじちゃんが

「そろそろお前もアンアン言うか?」

と母親に言ってタバコを炬燵に置くと、おっぱいを強く握って乳首を捻った。
俺はいつも覗いていたので知ってたけど母親は激しいのが大好き。

母親はスイッチON、お酒も飲めなくなり喘ぐ喘ぐ。
おじちゃんは、ひとしきり胸をいじめてやった後、母親を横にして、スカートをまくりパンティーを引きずりおろすとM字にして舐め始めた。

若い奴はおじちゃんの指導の元、乳首を噛んだりこねたりと大活躍。
流石にやらせて貰えなかったが、母親にまたがってパイズリで終了。
若い奴が母親の口に出すのと同時に俺も発射。
膝がガクガクするほどの興奮でした。

若い奴も大量に出したようで、母親も喘ぎつつむせていた。

「こんなの飲ませて貰って、若返りそう。」

なんて、喜んでるし。

この後は、おじちゃんが若い奴に見せつけるようなバックで母親を泣かせつづけてから、同じく口に発射。
その後はまたダラダラと飲みながら、全員就寝。

それでも大学まで行かせてくれた母親には本当に感謝しています。

家族全員でセックス

  • Posted by: moe
  • 2013年10月 1日 10:30
  • その他

小6のときでした。
僕は発育がよく、すでに毛もあり、クラスでもBIGサイズでした。
そうなると当然異性にも興味が湧くわけで、1つ上の姉を気にしてました。

姉も発育がよく、胸も大きかったのでついつい目が行ったりなんて事は度々ありました。
ある日の夜、夜中に起きてトイレに行った後、リビングから明かりが漏れているので恐る恐る行ってみるとそこには成人向けサイトを見ながら全裸でオナッてる姉の姿がありました。
すぐに姉と目が合い、何を言われるかと思うと

「どしたん?隼人?」

と普通に聞いてきたので、

「ト・・トイレだよ。ね・・・姉ちゃんは何だよ・・・。」

と聞き返したら。

「あれ~?隼人オナニー知らんのん?」

と言って来て

「こっちきて。」

と言われて、

「も・・・もう寝る!」

と言ったら、姉が僕のことを捕まえて

「いっつも姉ちゃんのボイン見てるよね~。母さんに言っとこっかな~。」

と言われたので

「わかったよ。」

としぶしぶいっったら、姉が

「大きいよ。」

とパジャマのテントになっているものを見始めた。
僕は

「そういう歳なんだよ!」

と怒ったら姉が

「ゴメンゴメン。」

とあやまってきて、

「でも、こういう歳でもあるよね・・・。」

と僕のパンツを下げて口に入れました。突然の出来事でかなりビックリしました。
そして舌でなめられていいるうちに口に出してきました。
姉は全部ゴックンしてくれました。
その後、姉はセックスをしようとせがんできたので

「兄弟でしちゃいけないよ・・・。」

と言ったけど、姉は

「大丈夫!!」

と言いました。
何故かその時したい気持ちが舞い上がってきました。
パソコンをきって。

「じゃあ行くよ・・・。」

勢い良く入れました。
ズボズボ・・・姉はアハーンとかいやらしいコトバを言ってくるので、入れてから1分たたずに出してしまいました。
幸い事前に姉に外出しを言われていたのでおなかに出しました。
姉と1回向き合ってエヘヘと二人で笑ってキスをしたりしてました。
ですが・・・二人で楽しんでいた所に何と母が!!
母に

「何やってるの・・・?」

と言われて万事休すと思いましたが、母は、優しい口調で

「隼クン。お姉ちゃんとこんなことしてたの?綾チャンも・・・。」

二人は何もいえませんでした。

「やろうって最初に言ったのはどっち?」
「姉ちゃん・・・。」
「綾ちゃん、ダメでしょ。兄弟でしちゃいけないの学校で習わなかった?」
「でも、ちゃんと隼人は避妊させてくれたし・・・。」

母は

「う~ん。」

と言っていた。
するといきなり母が

「隼クン、ママとやろっか?」

僕は

「ハァ?」

と言う感じだった。
母は

「だって、綾ちゃんにやってママにしないなんて。それに、息子と一緒になるのもちょっと憧れてたし。」

と言ってきたので、

「じゃあ、やろっか!」

とやることにしました。
母の胸はFカップあり、パイズリは強烈だった。
やっぱりすぐに出してしまった。
そして、ついに母とセックス!
ドキドキが止まらなくて緊張してました。
母はタンスからコンドームを出して貸してくれました。
そして、セックス開始!!
母のマンコは締りが良く、ものすごく気持ちよかった覚えがあります。
コンドームをしてるので中出しを2回もしました。
一段落着いた所で母が

「父さんも起こしてこよっ。」

と言いました。
ですが僕は父が前からエロ本とかを観覧してたので大丈夫と思いました。
案の定父は乗ってくれて

「おっ綾胸大っきーなー。隼人もペニスボサボサにしちゃって。」

とエロエロムードでした。
姉が

「さっきは隼人と母さんだったから今度は私ねっ。」

と言う事で父×姉でした。

「うわっ父さんの大きいね~。」

とフェラから始まりました。
父はクンニをはじめました。
横では僕と母が引き続きやってました。
父達はセックスを始めました(コンドーム)父のはヤバイ位でかく、今でも覚えています。
こんなことをたまに僕×姉 父×母 レイプ などにして2時間くらい続けてました。
僕の初体験はこんな夢のような出来事でした。

ちなみに母と父が怒らなかったのはそろそろしたかったからだそうです。
なんじゃそりゃ。
ノシ

ひやむぎ

  • Posted by: moe
  • 2013年9月25日 12:08
  • その他

10年ほど前の話。
あんまりエロくないかもしれませんが聞いてください。
当時、大学生活真っ盛りだった私は、探検部に所属していました。
といってもそれほどハードな部活動には参加しておらず、気のあう先輩、同期、後輩とわいわいやるために週に2、3度部室に寄り、2ヶ月に1回程度、探検部が借りている山小屋(?)にて行われる酒盛りに参加する程度でした。
位置づけ的には、へたれ部員です。

夏休みも終わりに近づいたある日の朝、田舎から高速バスで帰省してその足で研究室へ夏休み明けのゼミ発表のための資料を取りに行きました。
その帰りに、なにげに部室に行くと仲の良かった先輩(農学部、ケチで有名だったが、同郷で仲良くしてた)が部室のソファに寝てました。
どうしたんですかと話を聞くと、昨夜、南米から帰ってきて、寝てたとのこと。
さっそく武勇談を尋ねると、向こうの墓を掘った(!!!)とか、妖しいお姉さんと2晩に渡って楽しんだとか、仲良くなった日系人の女性とのせつない恋話などを話してくれました。

「すげー。」

とか、

「さすがやりますね。」

とか大げさに相づちを打って聞いていると、先輩が

「土産をやる。」

と言いました。
渋チンとして有名な先輩だったので、またインカの石とか、わけの判らんものだろうなと思っていると、先輩は背嚢の中から本を1冊とり出しました。
その本のページの間に何かの植物の根が5、6本挟んでありました。
それらは10cmから15cmぐらいの長さ、黒ずんだ茶色をしてました。
その中の一番細くて、短くて、ひどく黒ずんだ一本を半分に折って、その半分を

「これ、やるわ。」

と言って渡してくれました。

「何ですか?」

と尋ねると、ニターとしながら、

「恋の薬や。」

とのこと。
好きな女の子に煎じた液を飲ませるとお前のことを好きになるとのこと。

「(以前にも中国に行った際に土産として下世話な漢方薬をくれたこともあり)またまた変なものくれますね。」

と、ありがたく頂きました。
それ以外にも、ひどくへちゃげた古いコイン(今でも持ってます)とか、紙の質がひどく悪い向こうの漫画というか絵本のような本とか、一見するとゴミのようなものを4、5個もらいました。
私は、大げさにお礼を言い、地元名産のひやむぎを先輩に渡し、発表の準備もあるため、アパートへ帰りました。

その日は、アパートの大家に挨拶をしたり、空になっていた冷蔵庫を埋める買い出しをしたり、夕方になってから勉強を始めました。
データの再分析をしていると、電話が鳴り、同じ研究室のT(男、ちょい変態、当時すでに非童貞、現在未婚)とM(男、ちょいロリ好き、当時童貞、現在二児の父)が、ゼミ発表用のデータの分析方法を教えてくれとのこと、

「お前が帰ってくるのを待つとったんや。」

とかおだててくるので、いいよすぐ来いと返事して待っていました。
二人は神妙にビール缶を下げて、部屋に来ました。
ビールを飲みながら夏休み中の出来事などを報告し合いました。
お互いイケメンにはほど遠い地味な面子なので、夏休み中に派手な出来事もなく、Tが高校の時の同級生(♀)と花火をグループで見に行ったとか、Mが地元で女子中学生相手に家庭教師をしていてブラチラがたまらんかったとか、そういうレベルのへたれ話をしていました。
お互いなんとかならんのかとか言いながら、そういえば今日、先輩に「恋の薬」をもらったと、さきほどの5cmほどの黒ずんだ根を見せました。
Tがそれを手に取るとぺろりと一舐めして

「ぜんぜん味がしない、恋薬というのは媚薬かなぁ。」

などと言っていました。
その後、Tが試してみよう、試してみようと五月蠅く言うので、誰で試すんやと聞くと、"Fはどうだ"とのこと。

Fさんは、同じ研究室の同期生で、色白で背が少し高く、顔は細面で優しい感じ、肩までの長さの髪、メガネを掛けていて、雰囲気的には清潔感のある知的なお嬢さんという感じでした。
デブでもガラでもなく、出るところは出ていて、へっこむべきところはへっこんでいるのが、よく判る体形をしていました。
その当時、うなじがすごく綺麗なのと、薄手のTシャツを着ていた時に胸のポッチ(乳首)が妙に目立ったことがあり、ゼミ中についつい胸に目が行ったことがあったのを憶えています。
気さくな性格をしていて、時々、同期の我々を夕食に招いてくれたり、一度は他学部の女友達との飲み会をセッティングしてくれたこともありました。
たぶん我々は、情けない弟ぐらいの位置づけだったんのではないかと思います(実際、2歳下の弟さんがいた)。
他学部の院生とつきあっていたが別れたとの噂も聞いたことがありました。

あまり気乗りしなかったのですが、午後7時過ぎにFさんに

「皆とゼミ発表の準備しない?」

と電話すると、

「私はもう準備が済んだけど、陣中見舞いにご飯を作ってあげるから食べにおいでよ。」

とのこと。
こんな良い娘に悪巧みしていることへの良心の呵責を感じつつ、ご飯にありつけると半分喜びながらFさんのアパートへ行きました。
Fさんのアパートは、大学から10分ほど歩いた山のきわにあり、少し寂しいところです。
周囲に大きな道路もなく時折、通る自動車の音がする程度です。
まだ他の学生も田舎からまだほとんど帰ってきてないらしく、Fさんの部屋(2階中央部分)と他に1階の角部屋の部屋にしか灯りがついていませんでした。
玄関のドアをノックすると、すぐ脇の格子のはまったガラス窓が開いて、台所の流しで洗い物をしているFさんが笑顔で

「鍵開けといたから入って。」

と声をかけてくれました。
彼女のアパートは、玄関脇に流しのある台所、その奥に居室が一部屋ある典型的なアパート部屋です。
部屋に上がり、さっそく地元から持って帰ったひやむぎをFさんに渡すと、

「夏らしくて良いね、作ってあげる。」

とのこと。
この時、Fさんはざっくりとした黄色いTシャツと黒ぽいジーンズを履き、髪をアップにしていました。
Fさんが料理をしている脇でうろうろして、付け汁と味噌汁に使う出汁を鰹節と昆布からとっている時に、例の根っこをさらに半分の半分に折って、ぽいと放り込みました。

ひやむぎが茹で上がってから、みんなで食べました。
我々は、付け汁をかるーくつけて食べ、Fさんは普通に食べてます。
Fさんに特に変わったところもなく、ごく普通に夏休み中にあった出来事の話をして、その後Fさんの資料やレジュメを見せてもらいました。
その間にも特にTがFさんに

「なんかこう、暑くない?」

とか

「モジモジせぇへん?」

とか、しつこく聞くのでシャツの裾を引っ張って小声で

「いい加減にしとけ。」

と言いました。
結局、1時間半ほどFさんの部屋にいたのですが、Fさんに特に変化もなく、我々も退散しました。

帰り道、Fさんの部屋では静かにしてたMがぼそっと

「男としてなんか情けないなぁ。田舎のじいさんばあさんが泣いとるわ。」

と言ってました。
TとMとは大学の近くで別れ、ちょい気落ちして自分のアパートに帰りました。
部屋について作業しようとすると、自分の資料ではなくFさんの資料を持って帰っていることに気付きました。
自分の資料がないと分析が出来ないため、面倒ながらもFさんのアパートへ再び行きました。
するとFさんの部屋に灯りが点いていません。

「あれ、もう寝たかなぁ?困ったなぁ。」

とアパートの部屋の下まで行くと、玄関脇の窓ガラスを通してテレビでも点いている様子が伺えました。
テレビ見ながら寝ちゃったかなと思いつつ、物音を立てないようにドアの前まで行き、ノックしようかどうか一瞬、躊躇していると、部屋の中から低い呻き声が聞こえてきました。

「な、なんだ?」

と耳を澄ますと、次に

「ハァッ。」

という大きな溜息が中から聞こえてきました。
媚薬のことが頭にあった私はその瞬間、

「Fさん、オナニーしてる!!??まさか!!」

と心の中で叫びました。
でも断続的に

「ハァッ。」

とか

「ウッ。」

という溜息混じりの声が玄関脇の窓ガラスを通じて聞こえてきます。

我慢できなくなった私は、意を決し、玄関脇の窓を格子の隙間からそーっと横に引いてみました。
すると、鍵は掛かってなく、窓はすーっと開きました。
3cmほどの隙間から中を覗くと、テレビの光に照らされ、ベッドを背もたれにして床に座っているFさんの横からの姿が見えました。
なんと黄色いTシャツはブラの上まで捲り上げられ、ジーンズは足首まで降ろされていました。
片足を立てて、少し足を開いたFさんの右手はグレー色のパンティの中へ入り、もぞもぞと動いています。
左手には文庫本が握られていました。
その瞬間、生涯のうちでこれほど心臓が早く打ったことはないぐらい、心拍が早くなり、一瞬、目眩がしました。

「Fさんがやってるよ---!!」

Fさんは、真剣な顔をして左手に持った本を見ながら、時折、目をつぶり、顎を突き出すようにして

「ハァ。」

と深い溜息をついていました。
そのうち、本を投げるようにして床におくと、立ていた膝を伸ばし、左手でブラのカップを折るようにしてめくり上げ、(Dカップぐらいはあるかと思われる量感のある)乳房を露わにして、ゆっくりと揉み始めました。
乳首をつまむようにして触る度に、顎が上がり、口からは艶めかしい声が出ているようでした。
深い溜息を出しながら、時々、舌で唇を舐める様子がすごくいやらしかった。
そしてしばらくすると、ハァハァと連続的な声が漏れ始め、背もたれにしていたベッドからズリ落ちる様にして床に上向きに寝転がりました。
転がっても乳房が両脇へ垂れるわけでもなく、小山のように盛り上がっていたのが印象的でした。
パンティの中に入った右手が激しく動くと、白い足や腰が薄明かりの中で艶めかしくうねるように動きます。
そのうち、テレビの光に照らされて一番よく見えていた足の指がグッと内側に曲がり、腰が高くなると、

「ゥーーン、アッアッ、ハァーン。」

と、押し殺したような声が出て、一瞬、Fさんの体の動きが止まりました。
それを見て私は

「Fさんがイッたよ!!!」

と思いました。
その後、Fさんはぐったりとして力を抜きながらも、20秒ほどの間、ビクッビクッと下半身だけを断続的に震わせていました。
最後にビクリともしなくなり、横向きになって静かに寝転がっていました(よーく見ると肩で大きく息をしていました)。

私は

「えらいもん、見てしもうた。」

と思いながら、下半身は硬直したまま、そーっと階段を下りて、とりあえず学校の近所のコンビニまで戻りました。
Tシャツの裾を外に出して、外には判らないようにしてましたが、ペニスは痛いほど硬直し、ズボンにテントを張ってました。
コンビニで立ち読みしながら、自分をクールダウンさせようとしましたが、なかなか気持ちが切り替わらない。
そりゃそうです。普段接している同期生のあんな姿をみたら頭から離れませんよ。
それでも5分ほどしたら、ペニスの強張りも弛みました。
そのままコンビニを出るのも憚れたので、アイスキャンディを2本買って、もう一度、Fさんのアパートへ向かいました。

相変わらず部屋の灯りは暗いままでした。
少し躊躇したのですが、資料が無いと困るなぁと心の中で言い訳しつつ、思い切ってドアをノックしました。
すると、飛び跳ねるような音がして、慌てた声で

「どなたですか?」

とのFさんの返事が聞こえました。
私だと伝えると、

「ちょっと待って。」

との返事があり、急いで、部屋の窓を開けたり、何かを片づけている物音が聞こえてきました。
しばらくしてドアが開き

「お待たせ。」

とFさんの顔が覗きました。
先ほどとは違い、顔全体が紅潮してます。
目を合わせるのが恥ずかしかったので、アイスキャンディの入ったコンビニ袋を差し出しつつ、資料を間違えて持って帰ったので、換えて欲しいと伝えると、

「わざわざ律儀ねぇ、上がりなよ。」

と言ってくれました。
私が部屋に上がるとベットに腰掛けるように勧めてくれ、Fさんは床のクッションに座りました。
そしてFさんは

「ちょうど冷たいモノが欲しかったの。」

とアイスキャンディを食べ始めました。

Fさんがアイスキャンディを舐めたり、頬張ったりしているのを横目でちらちら眺めていると、再びムクムクとペニスが強張ってくるのが判りました。

「静まれ静まれ。」

と心の中で唱えるのですが、静まりません。
点いていたテレビをじーっと見て、気持ちを切り替えようとしました。
その時、何かのドキュメンタリ番組が流れていたのを憶えています。
お互い話しもせず、アナウンサの声だけが聞こえる、何か妙な静けさが部屋に漂っていました。
ふっと、斜め横に座るFさんを見ると、ベッドに腰掛けている私の股間を食い入るように見つめていました。
その瞬間、女性に対する遠慮する気持ちとか、躊躇する気持ちが吹き飛びました。

「じーっと見てるね。」

と突然、言うと、Fさんはビクッとして驚き、俯いて私の股間から視線を外すと、恥ずかしそうに

「うん。」

と答えました。
Fさんの耳が真っ赤になるのが見えました。
少し間を置いてから、私が床に降り、Fさんの髪に手を伸ばし、頭を撫でると、Fさんが抱きついてきました。
その時、私の心の中では

(うおー、きた、きた、きた、きた、先輩、きましたよ!!!)

と雄叫びを上げてました。

後はごく普通に服を脱がせ、愛撫して、愛撫してもらい、挿入して果てました。
ただその晩は、3回射精し、翌朝も2回しました。Fさんはフェラチオが好きらしく、ほっとくと何時までも舐めているので、人は見掛けによらないなぁとつくづく思いました。
その後、Fさんとごく普通につきあうようになりましたが、さすがに何か飲ませたというのではバツが悪いので、いろいろ理由をつけて研究室のメンバー、特にTとMには内緒にしてました。
その年のクリスマスの頃にはさすがにTやMにもばれました。
最初は、あの根っこを貰って来いだの、ばらされたくなかったら奢れとかさんざんでした。
ただその頃には彼らにも彼女が出来ていて、少し経ってからグループでドライブなどよくしました。
現在二児の父であるM、そして一児の父である私はその時の彼女と結婚しています。
つまりFさんが私の奥さんになりました。

Fさん(すなわち妻)には、付き合い始めて半年も経った頃に、実はあの時、妙な声が聞こえ、心配して、窓の開いていた隙間からそっと中を見たら、オナニーしていて驚いたという話(かなり話が違いますが。。。)をしました。
すると

「バカ。」

と怒られましたが、1ヶ月に2、3回はオナニーをしていた、あの日は急にしたくなった。
ノックされた時も実は2回目をしていたと聞かされました。
心の中でやっぱりあの根っこは効果があったのか?とも思いました。
なお私のことは、研究室に配属された時から気になる存在ではあったそうです。
今では、私の名字になったFさんですが、時折、

「あの優秀だったFさんが、今、俺のチンコ舐めてるよ。」

とか

「俺の子供も産んでるよ。」

と思うと、盛り上がるモノ(征服感???)があります。
また私に魔法の根っこをくれた先輩ですが、ジャーナリスト兼写真家としてご活躍中です。
昨年も立派な写真集兼旅行記を出版されてました。
ありがとう先輩。

飛びすぎる精子

  • Posted by: moe
  • 2013年9月20日 08:38
  • その他

まず、僕の悩みから話します。
僕はオナニーするときは必ずティッシュでつつんでからするのですが、これには訳があります。
それは、僕がはじめてオナニーを経験した時ものすごい勢いで飛び散って、まわりが汚れてしまった事に始まります。
その時、プレイステーションにかかってしまったので、次からはティッシュに包んでからするようになりました。
でも、友達とかの話を総合すると、どう考えても僕の精子の出方は尋常じゃありません。
仮に寝ながらオナニーをしたとすると、みんなは、お腹にたれるか、腹のあたりに飛ぶくらいでした。
ところが、ぼくの場合は、自分の顔をはるかに超えます。
頭の上に壁があるとすると、その壁にかかる量の方が多いと言えば想像がつくでしょうか?
こんな事から、真剣に悩んでしまったある日、意を決して病院に行きました。

すると、幸か不幸か女医さんが担当医でした。
それでも、30台くらいのセクシーな方でした。
一度射精するところを確認したいと言うので、言う通りにしました。
まず、ベットに座って両足を床に伸ばした状態になりました。
女医が見守る中、二人の看護婦さんに左右から刺激されました。
緊張から、なかなか射精できないでいると、女医が一人の看護婦にフェラするようにと指示して、フェラされました。
さすがに、いきそうになって

「出そうです。」

と言うと口からはなして、手でシコシコされながら目の前(といっても2メートルくらい離れている)の仕切り壁のような所めがけて発射しました。
それでも、最初はかろうじて壁に届くくらい飛び、残りは手前に飛び散りました。
二人の看護婦さんも、女医さんもかなり驚いたようで、いった瞬間、

「わぁー。」
「すごーぃ・・・。」

といった感じに小さく声を漏らしていました。

かなり気持ちよかった気がしましたが、こんなに飛ぶのはいやだったので、ちょっとだけ飛ぶようにならないかと相談したら、これは、基本的に直せないと言われてしまいました。
それだったら、確認する必要があったのかって今でも思います。
でも、その看護婦のうちの一人がこっそり、

「もう一度見たい。」

と言ってきたので、冗談で

「プライベートならいいよ。」

と言うとOKされました。
こっそり携帯の番号交換をして、後日、本当にその子と会いました。
でも、なぜかその子の友達も二人いて、僕を含めて4人で、とあるマンションの非常階段の踊り場に行きました。
どうやら、3人とも僕が射精する所を見たかったようです。

「オナニーして見せて。」

と言われたので、

「自分でオナニーなんかしないよ。」

と言うとその子が、

「じゃあ私がしてあげるから、いきそうになったら言ってね。」

と言ってきました。

僕は3人に囲まれた状態で、ちんちんをシコシコされました。
もちろん数分後、踊り場の壁にドピュッ~!っと発射しました。
友達の二人の子は、ものすごく驚いていました。
僕は、一人の子の胸を触るとその子に

「駄目。」

と嫌がられて、それを見ていた看護婦さんが、

「今度私がセックスしてあげるから。」

となだめられたので、そのときは我慢しました。

でも、その後、その看護婦さんとは連絡がつきません。
あんな恥ずかしい事を見せさせておいて、胸すらもませないなんて、まさに、いいように扱われてしまいました。
今度その病院にもう一度行って見たいと思います。

見知らぬ女性の美脚

  • Posted by: moe
  • 2013年9月13日 08:53
  • その他

俺は通信制高校に通う高校2年生。
今日は、部活の練習試合があった。
通信制高校でも、部活くらいはある。

今日の試合会場は、とある都会。
さすが都会だけあって、駅は人だかり。
ブスの割合も多いが、美人の割合も多い。
夏なのでホットパンツに生脚という組み合わせの女性が多く、脚フェチの俺にはたまらない環境だ!
さて、地元に帰るか・・・一人で帰るのは寂しいもんだ。
俺の地元に行く電車は1番線と2番線か。
1番線は普通、2番線は快速。
いつもなら快速を選ぶところだが・・・。
1番線には、綺麗な女性が一人並んで立っている。
白のホットパンツに生脚。
長く白く、細い見事な美脚。
後ろからじっくり鑑賞するため、1番線に並ぶことを決めたw

近くから見ると、更に美しい!
今にでも触ってしまいたくなるほどの美脚だ。
オカズにするため、今のうちに撮っておこう。

あ、そうこうしてるうちに電車が来てしまった。

女性は、窓際の席に座った。
俺はそれについて行き、内側の席に座った。
そんなに混雑はなく、楽々座れた。

俺と女性との距離は約5cm。
俺の手と女性の脚との距離は約10cm。
俺の股間はビンビンだ!急いで俺はカバンで股間を隠した。
触りたい。。。
触ってしまおうか?
いや、でも、、、
そんな俺の葛藤をよそに、隣で小さく呼吸する音が聞こえた。

「スースー。」

まさか?
チラッと横目で女性を見た。
案の定女性はグッスリ寝ている。
思った通り、美人だ。
綺麗な顔立ちをしてる。

俺の目線は完全に女性の足元だ。
脚を見れば見るほど、触りたいと思えば思うほどチンコはガチガチになり、理性もどんどん失われていく。

スースー言ってるんだし・・・。
脚を少し触るだけなら起きないよね・・・?
ゆっくりと俺の手は太ももへと伸びる。

チョンッ。

「スースー・・・。」

うん、まだ起きない。
ならこれは・・・?
さわさわさわ

「スースー・・・。」

すごい・・・。
脚ってこんな感触なんだ・・・。
さわさわさわ。

「スースー・・・。」

俺の股間はますますギンギンだ。
すごい綺麗な脚・・・舐めたい・・・。
でも周りにバレるよな・・・。
こんな美脚で金蹴りしてほしい・・・。

さわさわさわ。

「間も無く○○ー!○○ー!」

うわ!
俺はサッと脚から手を離す。
女性も目を覚まし、眠たそうにしてる。
危なかった・・・。
結局それ以降、終点まで女性が寝ることはなかった。
しかし終点に到着しても、俺のチンコはギンギン。
カバンで股間を隠しながら電車を降りた。

駅を出た後も、俺は女性の10メートルくらい後ろを歩いてる。
ストーカー?
いやいや今の俺に理性は通用しない。

うまそうな脚。金蹴りされたい。
もう一度触りたい。

「フーフー。」

もうダメだ・・・我慢できない!
辺りはくらいしここは裏路地。
チャンスだ・・・!

足音を立てないように、ダッシュで女性の前方に回り込み、抱きついた。

ガバッ!

女性「きゃっ・・・!」
俺「フー、フー。」
女性「やめてください!」

抱きつきながら必死に太ももやお尻を撫で回す。
さわさわさわさわさわさわ
こんな経験初めてだ!
幸せ・・・。

俺「フーフー」
女性「やめっ・・・!」

ドッッッ!!!!!!

俺「ーーーーーーッッ!!!」

その瞬間、股間から突き刺すような痛みが襲った。
まさかこれが・・・金蹴りか!
痛い。
息ができない。
苦しい。
女性の体から手を離し、股間を抑え、うずくまろうとした。
しかし女性は俺の腕を股間から引き剥がし、

ドッッッ!!!!!!
ドッッッ!!!!!!
ドッッッ!!!!!!

膝で金蹴りの嵐を炸裂してきた。
玉が潰れるっ!!!

五回くらい蹴られた後、女性の攻撃は止んだ。
味わったことのない痛みに、俺は完全に寝転んだまま悶絶状態だ。
俺は金蹴りフェチでありながら、一度も金蹴りを喰らったことがないのだ。
その気が遠くなるような痛みの中に、快感まで混ざっていた。

女性「警察呼ぶから待っててね。」

ぎゅっ!!!!
女性は、うずくまる俺の玉を握りながらそう言う。

俺「んーーっ!んーーーっ!」
女性「嫌なの?でもそれだけのことしたんじゃない。ねえ?」

そう言うと、女性は俺の髪を掴んで無理やり顔を上げさせた。

女性「あれ?もしかして君、さっきの子?高校生?」
俺「は、はい・・・。」
女性「そっかー、なんか悪いことしちゃったな。」
俺「え・・・?」
女性「てっきり後ろついてきてたのは気持ち悪いおじさんだと思ってた。可愛い顔してるし、許してあげないこともないかな。背中叩いてあげる。」
俺「ありがとうございます・・・。」

トントン。

女性「どう?おりてきた?」
俺「は、はい」
女性「まだ痛い?」
俺「はい・・・。」
女性「そっかー、ほんとにゴメンね。」

それから10分近く、女性は俺を介抱してくれた。

俺「おかげで大分楽になりました。」
女性「うん、、、おわびにちょっとだけ触らせてあげよっか?」
俺「え?」

予想外のセリフに、俺は目をクリクリさせる。

女性「あなたさっきも私の脚触ってたでしょ?まさかついてくるとは思わなかったけど。」
俺「ま、まあ。」
女性「触っていいよ。」
俺「まままじですか?」

さわさわ・・・。
おいしそうな脚・・・俺はこの美脚で男の大事なものを蹴ってもらったんだ。
早くも俺のチンコはビンビン。
金蹴りの痛みはまだ少し続いてるが、そんな痛みも興奮へと変わる。
しゃがんだ状態の女性の脚を必死に撫で回した。
太ももから爪先まで丁寧に。

俺「舐めてもいいですか・・・。」
女性「いいよ。」

その「いいよ」という言葉を聞いた瞬間、俺は脚にむしゃぶりついた。
ぺろぺろぺろぺろ。

俺「フー、フー、すげえ・・・。」
ああこのままずっと舐めてたい・・・。

女性「いい思い出になったー?」
俺「はい、すごく・・・。」
女性「じゃー私そろそろ帰らないといけないから。」
俺「え・・・。」
女性「ゴメンね、また今度色々してあげるから。電話番号教えて?」
俺「はははい!」
女性「じゃあね!」
俺「じゃあ!」

フェラとかしてほしかったな・・・。
まだビンビン解けないし。
まあ家でさっきまでのことをオカズにしよう。
電話番号教えて貰ったし、次会えるのが楽しみだ・・・。

アニキの友人

  • Posted by: moe
  • 2013年9月 4日 10:39
  • その他

そのコーチは、アニキの古い友人だった。
アニキとコーチの話を、おれは横で聞いていた。
専門的な、難しい話だった。
格闘技に必要な柔軟性とか、筋肉の構造とか、トレーニングの工夫とか、アニキには分かるらしいが、おれはだめだった。
飽きてきた。
向いに座ってた2人の女子選手も話がわかるようだった。
目が鋭くて、みるからにスポーツウーマンだった。
コーチが

「見せてやれよ。」

と言った。
2人は立って、ジャージを無造作に脱いで、下着だけになった。

アニキが、

「おいおい、いいよ遠慮するよ。」

と言った。

(何が始まるんだろう?)

と思った瞬間、きつい目で睨み返された。
2人ともブラを取って、ショーツも、めくり下ろして片足立ちではずして、床に置いた。
陰毛の上の腹筋は3つに割れてて、大腿筋は三角に発達してた。
モデルにでもなれそうな、均整がとれた裸の女の肉体を、おれは息をのんで見た。
コーチは、裸の2人のあちこち手で押したり叩いたりして、また難しい説明を始めた。

一人が両足をゆっくり開いて床にぺたっと付けた。
女性器の奥まで丸見えになったが、その柔軟な体に驚いた。
コーチが太ももの内側をさわって揉んだ。
そのまま、にやにやと陰毛のあたりを手で掴んで、その女子選手は

「あー、ちょっとー。」

と言って苦笑いした。
アニキがやっとひとこと

「すごいな、見事だよ。」

と言った。
コーチはフリチンになって、海パンみたいなのに履きかえて、女子選手に仰向けを指示して、馬乗りになった。
女子選手がブリッジした。
その股間がこちら向きに開いて、一瞬、まともに見れなかった。
コーチが体を揺すってみせたが、びくともしなかった。
コーチが、お前もって言って、アニキに海パンみたいなの渡した。
アニキは、受取った海パンみたいなのを、やりにくそうにゆっくり履いた。
そして、もう1人の女子選手にぎこちなく乗った。

「いいですか、いきますよ?」

と言った瞬間、アニキの体が跳ね飛ばされた。
おれも言われて、海パンみたいなのをはいた。
おれだけ勃起してて、女性2人は吹き出して笑った。
ブリッジしてる上にこっち向きに乗って、彼女の陰毛を見下ろした。

「どこでもいいから、つかまって下さい。」

と言われて、片方の太腿を両手で掴んだ。
手首が女性器に触れた。
ぬるぬる濡れてた。

「いいですか?」

と言われた瞬間だった。
体がふわっと浮いて床に落とされた。
すぐ彼女に馬乗りになられて、後ろ手を取られた。
それが痛くて痛くて、少しだけ横向きにしたら楽になった。
彼女は濡れた女性器を、おれの脇腹にくいくい押付けた。
それはおれへのサービスだったと思う。

「受身がいいですね。柔道とか、してましたか?」

と聞かれた。
たしかにおれは昔、小学6年から中学2年のあたりに柔道をしてた。

あとでアニキが言った。
あの2人の女子選手は多分、コーチの女になってる。
女子選手をコーチするのには、男と女の関係になってしまうのが手っ取り早い。
性的な関係ができれば、たいがいの女子選手は素直に指導を聞くようになる。
外人の女性トップアスリートに美人が多いのは、偶然ではないって話。

ビデオ屋の女の子

  • Posted by: moe
  • 2013年8月29日 13:29
  • その他

俺のよく行くビデオ屋にかわいい女の子の店員がいる。
普通の映画のDVDのフロアの奥にアダルトコーナーがある。
アダルトコーナーから女の子がレジにいるのが見える。
マジかわいい。

最初は彼女がレジにいる時にアダルトDVDを会計するのは恥ずかしかった。

でも、一度勇気を出して会計をしてもらった。
恥ずかしそうな彼女。
耳まで真っ赤だ。
ズボンの中が爆発寸前になった。
家に帰りすぐにちんちんをしごく。
快感。

何度もワザワザ彼女がいる月曜日の昼過ぎにビデオ屋に行く俺。
アダルトコーナーでDVDを選びながら彼女の表情を盗み見ながらズボンの上からちんちんを撫でる。

僕は更なる興奮を求める。

「お姉さん。『ちんぽ洗い屋のお仕事8』のDVD取り寄せてもらいたいんだけど。メーカーに電話してもらえる?」
「えっと。『ちん・・ぽ』」「『ちんぽ洗い屋』だよ。」
「あっ。すみません。『ちんぽ洗い屋』ですね?」
「そう。『のお仕事8』。」

真っ白な指。
握ったボールペン。
紙に小さな字で「ちんぽ洗い屋のお仕事8」と書かれている。

「あっちでDVD選んでるから。メーカーに入荷時期と値段聞いて、その紙に書いてよ。」

アダルトコーナーから彼女を盗み見る。
ジャージとトランクスをヒザまで下ろす。
ちんちんは爆発寸前だ。

「あっ。すみません。えっと・・ちん・ぽ・洗い屋のお仕事のDVD。はい。1本お願いしたいんですけど・・・。」

そんな彼女を見ながら俺はちんちんをしごく。
すごくいい。

「えっ。ちんぽ洗い屋です。はい。8です。」

もう限界だ。
彼女が恥ずかしいやり取りをしているのを見ながら俺は全てをぶちまける。

彼女は俺のものだ。

女医、セックスを語る

  • Posted by: moe
  • 2013年8月12日 08:44
  • その他

女医と午後のお茶会。
お洒落な馬車道のカフェで、話すテーマは「女子はもっとオナニーをすべき・2012 summer」

俺「空気と場所を読めよ!」
女医「学生どもの夏休みも終わりましたね。」
俺「最近は9月1日まで夏休み、じゃない学校も多いみたいですね。」
女医「今年の夏もきっといろんな所で学生同士の初々しい初セックスが繰り広げられたことと思います。」
俺「のっけから生々しいですね。」
女医「平原で、街道で、塹壕で、草原で、凍土で、砂漠で、海上で、いろんな所でセックスしたことでしょう。」
俺「全部アオカンじゃねえか。」
女医「さて、そんな学生セックスにつきものなのが、男子の勘違いセックスです。女子にたびたび『イッた?ねぇイった?』と確認したり、『こんなになってるよ』と状況報告したり、『ここが気持ちいいねやろ』とドヤ顔したり、と。そのたびに女子は笑いを堪えています。」
俺「マジかよ死のう。」
女医「まず一つ目。とかく男子は自分の息子さんの長さだの大きさだのに拘りますが、女子の気持ちよさとはあんまり関係ありません。」
俺「おお、朗報。」
女医「女子が気持ちよくなるのはGスポットのみなので、早い話がお前らオトコがいくら頑張ってもバイブには勝てません。」
俺「おお、悲報悲報。」
女医「ズッコンバッコンという入れたり出したり、というのはあくまでも男子が気持いだけです。早さもストロークの長さも関係ありません。」
俺「ふぅん。」
女医「あと、濡れてきちゃったね、とか言って羞恥心を煽るというのも、一般的な嗜好の女性にとっては大したプラスにはなりません。M気質な方だと多少意味があるかも知れませんが、基本的にはオトコが恥ずかしがってる女子を見て、嗜虐心を満たすだけです。女子的には『またかよww』程度です。」
俺「先生、俺セックル中に『濡れすぎだアハハハwww』って言ってぶん殴られたんですけど。」
女医「怒りを煽ってどうする。なので、何か声をかけたい方は『かわいいよ』って耳元で囁いてあげるほうが効果的です。」
俺「キュンキュンしますか?」
女医「しますね。」
俺「子宮が?」
女医「しねぇよ。あと潮吹きとかも、潮吹いた=気持ちイイ、ではないですから注意。基本的には体内に何か入ってきたら防護反応として濡れるし、潮吹きも感染症予防のための反応だと言われています。オトコの射精とはわけが違います。」
俺「俺は気持よくなてもたまに出ますよ。」
女医「病院いけ。ちなみに潮吹きには成分によって種類があるんですが割愛。要するに、気持よくても潮吹かない人もいれば、気持よくなくても潮吹いちゃう子もいる、ということです。」
俺「なるほど。」
女医「では本日最後のテーマ。女子を気持よくさせるにはどうしたらいいのか。はっきり言って日本の女子の半分はセックルの時にイってません。」
俺「えっ?」
女医「過去に2人とセックルしてたら、そのうち1人はイッてません。イッたふりです。演技です。嘘です。欺瞞です。騙されていたのです」
俺「おいやめろ。」
女医「ま、これは一概に男子が悪い、とも言えません。現代にはイケない女の子が多いのです。」
俺「イケナイ女の子、って響きがエロい。」
女医「理由は簡単、慣れていないから。」
俺「イケナイ女の子、って響きがエロい。」
女医「たとえば男子諸君は中学以来、ほぼ毎日のようにコスってシゴイてオナってきたわけです。これにより各男子は自分の快感ポイントを把握し、射精の仕組みが整えられるわけです。」
俺「いわば本番に向けての自主練習ですね。」
女医「対して女子は男子に比べて、自主練習に励む子は少ないです。すると、女子はイキ方が分からぬまま妙齢になり、イく感覚が養われないまま本番の試合に臨むわけです。しかも耳元では『ねぇイった?イった?』と男がつぶやき続けます。」
俺「うわぁ。」
女医「仕方なく、そこそこ気持ちよくなったところで女子は、イったフリをするハメになります。」
俺「うわぁ。」
女医「ちなみにイく感覚、というのは『イったかな?イってないかな?』と疑問符が残るようなものではありません。」
俺「なにそれすごい。」
女医「なので、逆に言えば『イった?』と確認する時点で、男子はイかせられてないんです。」
俺「なにそれ泣きそう。」
女医「では、イけない女の子をイける女の子にするにはどうするか、コレは練習しかありません。自主練習です。男子と練習すると緊張したり、横でゴチャゴチャ尋ねられて集中できないので、一人でまずは実践してみましょう。繰り返し練習することで、必ずイきぐせがつきます。道具を使うのもよいですね。逆に、若い女子については、自信を持って今のうちから自主練習に励むことをおすすめします。オナニーは恥ずかしいことじゃない、と考えるのが最も重要ですね。最近はカワイイ感じの道具も出ているのでお勧めです。」
俺「ふぅ・・・。」
女医「なお、イクためのセックスは、やはり男性のリードというか理解も重要です。イッた?ねぇイった?というようなセックスではなく、互いに相手を気持よくしたい、という気持ちを持った愛のあるセックスが理想的ですね。」
俺「なるほど勉強になります。」
女医「お前はしばらく自主練してろ。」
俺「・・・。」
女医「っていうような話をこの前ラジオで聞いた。」
俺「台無しだよ。」
女医「本も買えるからおすすめ。」
俺「やめて!向こうの女医さんに迷惑がかかる!こっちの女医さんは宋美玄さんじゃないから!!」
女医「私は内科だし。」
俺「二度とつぶやくなお前。」
女医「あと女子は濡れてるよ、って煽られても感じないけど、男子は羞恥心が性的興奮に変わるから、男子同士なら有効打です。男子同士なら有効打です。」
俺「その情報いらない。」

英会話の営業のお姉さん

  • Posted by: moe
  • 2013年7月25日 11:34
  • その他

331 えっちな21禁さん New! 04/04/09 12:31 ID:NaHSSMSF
英会話の営業のねーちゃんとはヤッたことあるなぁ。
大してすごい話でもないが、需要あるでしょうか?

333 331 New! 04/04/09 12:57 ID:NaHSSMSF
去年の秋のことでした。
大学の学際に行った時に、校門のところに黄色の服を着たネーチャンが数人たっておりまして、いきなり話しかけられました。

「ここの学生って頭いいんですよね、英会話とか興味ありますか?」

お決まりの文句だったので無視しようと思ったのですがそのオネエチャンが結構美人だったのでついつい足を止めてしまいました。

「英会話に入会してもらわなくても結構なので簡単なアンケートだけでも・・・。」

アンケートぐらいならいいか、そう思いつつそのアンケート用紙に記入しながらおねえちゃんと会話していました。
学校のことや仕事のことを話ながら書いているうちにアンケートは一番下の項目に。

「電話番号。」

これに番号を書いたら100%電話がかってくるだろう。。。
そう思い、書かないで返しました。

334 331 New! 04/04/09 13:03 ID:NaHSSMSF
「あ、電話番号書いてないのかぁ、残念。」

その顔があまりにかわいかたので脊髄反射で

「あ、すいません、忘れてました。書きます(・∀・)」

とか言ってちゃんと書いて返しました。
その日はそこで終わりです。

後日、見知らぬ番号から着信がありました。
すっかり忘れていた俺は誰だろう?と思いつつ電話に出ました。

「もしもし?331君??わかる?」
「いえ、わかりません(・∀・)」
「この前の学祭で英会話のアンケートした○○ですけど~。」

あ~、そういえばそんなことあったなぁと感じでした。
でもその電話がかかってきた時、俺は運転の真っ最中(犯罪)だったので、

「あ、すいません。今運転中ですんで。。。」
「そうなの?ごめんごめん、危ないなぁ、じゃぁまた後で掛け直すね!」

336 331 New! 04/04/09 13:13 ID:NaHSSMSF
普通はこれ以降の電話は全部拒否するのですがオネエチャンが美人だたので、

「あとでこちらから賭けなおします。」

とか言ってしまいました。

家に帰ってから、几帳面にもその電話番号に再度かけてみました。
さすがに相手も驚いていたみたいで感動してくれていました。
電話で英会話の話もしましたがそれ以上にほかの話が多かったです。
あの後ちょっと学祭覗いたけどおもしろかった、とか。
大学生はやっぱり若くてかわいい、とか(そのオネエチャンも20代前半くらいだと思うのですが。
30分くらい話したところで、電話代が心配になったので電話を切ろうとしたら話は急展開して英会話の話に。

「331君は英語もっとうまくなったりしたいと思わない?」

俺は理系なので得に興味はなかったのですが、一応今まで話してたので、

「はい、まぁ。」

と答えました。
すると向こうの声色が変わり、

「じゃぁ会って詳しく話しよう!セミナーとか紹介するから!」
(あ~、営業がきたな~。)

と思いました。

337 331 New! 04/04/09 13:20 ID:NaHSSMSF
「そっちで日にち指定してくれたら詳しい話するから!」

(ん?これって会ってくれるのかな?)

そう思いまして

「じゃぁ、明日授業終わってからとかなら・・・。」
「じゃぁそうしよ!○○(学校の最寄り駅)駅まで出てこれる?」
(え!?会ってくれるの!?)

今まで聞いた話だと電話でセミナーの日時指定されるとかだと思ってたので会ってくれるとは意外でした。
待ち合わせは授業が終わった後、6時から駅の改札で。
俺はドキドキしながらその時間を待ちました。

340 331 New! 04/04/09 13:27 ID:NaHSSMSF
待ち合わせに行く時、なぜか俺は

(エロエロになってやろう!)

と心に決めていました。

(もし契約させられてもタダで契約させられてたまるか!これは勝負だ!)

とか思って一人でテンションあげてました。

待ち合わせ場所にはやめに着き、時間になるのを待ってました。
すると六時ぴったりに、そのオネエチャンが駅前の本屋から出てきました。

「はやめに来てくれたら電話くれたらよかったのにー。」
(おぉ!?デートみたいな展開?うれしいなぁ。)

さらにエロエロ思考が加速しました。
オネエチャンは会社帰りのOLっぽい服装、スーツでした。
俺はどこにでもいる普通の大学生。今までOLの方と待ち合わせしたりとかはほとんどなかったので嬉しかったです。

「この近くにどこかゆっくり話せるところある?」

向こうから場所指定してきたのでしめたものだと思い、俺は近くにラブホのある喫茶店を指定しました。
駅からも近く、ラブホまで徒歩5分くらいの距離にある喫茶店に乾杯。

341 331 New! 04/04/09 13:37 ID:NaHSSMSF
喫茶店に入ると一番奥の席に座りました。
これはオネエチャンが営業用の資料を机の上に広げるのが予想できたので、まわりから目立たない席に座ろうという俺の考えでした。
オネエチャンは予想通り書類をバババーっと机の上に広げました。
そして開口一番ビジネスの話が出てきたのですが、これはウンウン頷くだけでスルー。
喫茶店の中は外よりも少しあたたかく、オネエチャンはスーツの上着を脱ぎました。
スーツを脱いだ時、胸の膨らみが当然目立つのですがそのオネエチャンはあまり胸が大きくなく、多くみつもってCカップぐらいの膨らみしかありませんでしたがエロエロモードの俺はすかさず

「△△さん、着痩せするんですねー!」

と言ってみました。
この時の反応でエッチまでがんばるか、営業の話を適当に聞いて即帰るか決めるつもりでした。
そしておねえちゃんの反応は。

「え?もう!!何?やらしいなぁ(笑」
「お?(・∀・)」

342 331 New! 04/04/09 13:43 ID:NaHSSMSF
その反応からなにかしらの手ごたえを感じ取った俺はもうちょっとおせおせで言ってみることにしました。

「やっぱ男だし、△△さん美人ですし、彼氏とかいるんですか?」
「そんな話しにきたんじゃないよ^^;彼氏はいるよ。同じ会社の人。」

そんな話しにきたんじゃないのに彼氏がいるとちゃんと返事してくれたオネエチャン萌え。
俺は営業の話を無視して彼氏トークを続けることにしました。

「△△さんモテそうですしねぇ、俺の彼女よりずっとキレイで若く見えますよ。

当時俺には彼女はいませんでした(・∀・)
でもいるってゆったら結構後くされなくヤレたりしないかなーって考えたりしてこう言ってみました。

「331君も結構モテそうだよ?彼女が私よりかわいくないっての絶対ウソでしょーw」

正直言って俺はモテそうとはとても言えません。
めちゃくちゃ普通な感じの大学生なので。
でも俺をたてるためにかそう言ってくれたおねえちゃんますます萌え。
あ、でもカワイイ顔とはたまに言われます。
でも俗に言うジャニ系ではなくただの童顔です_| ̄|○

346 331 New! 04/04/09 13:51 ID:NaHSSMSF
それから後の会話でオネエチャンは何度となく営業の話を出してきましたが、コクンと頷くだけで流してました。
どうにかしてオネエチャンにエロ話をさせようと思考錯誤しましたが、うまくいかず。
これはもうダメかなぁ、とか思っていたらオネエチャンがもう諦めたらしく

「英会話の話聞いてる?また日を改めたほうがよさそうだね。」

そう言ってきたので、俺もこれ以上粘るのは無理だと思い、二人で席を立ちました。
会計はオネエチャンが二人分払おうとしましたが、俺はカッコつけて

「俺が払いますよ。」

そう言って二人分バシッと払いました。
店を出てオネエチャンが俺に

「ありがと、でも背伸びしなくていいのに~。」

そう言って微笑んでくれました。

348 331 sage New! 04/04/09 13:58 ID:NaHSSMSF
オネエチャンからしてみれば失敗した営業で金を払うとかバカらしかったのでしょう。
俺は

「別にカッコつけてないですよ、やっぱ女の人にはお金出させられませんよ。」

そう言ったところ、オネエチャンがいきなり腕くんできました。

「え?どうしたんですか?」
「なんでもないよ~、なんとなく。」

漫画みたいだと思いました。人生で最大のヒットでしたこの瞬間。
メル友とかと会ってもほとんどうまくいかなったこのヘナ男に天使が。
今日の俺はついてる!これはなんとかしないと!
俺が

「営業の話、あんまりできなかったですし、散歩でもしながらもう少しお話しましょうか。」
「気つかわなくてもいいのに、でも散歩するならちょっとだけ歩こうか。」

俺が歩いていった方向は皆様には当然おわかりになられることだと思いますw

350 331 sage New! 04/04/09 14:04 ID:NaHSSMSF
歩いていく途中、おねえちゃんを少しでもエロエロにさせるがために、腕を組んでもらってる状態を利用して、胸をひじでツンツンしたりしてました。

「もぉっ!」

オネエチャンは怒ってましたが腕は組んだままでした。
まっすぐラブホまで行ったら徒歩五分くらいなのでその時間でおとすのは無理と判断した俺はわざと回り道していくようにしました。
大体時間にして徒歩15分くらいに伸びました。
歩いている間、営業の話はほとんどなし。
ずっと無言、もしくは胸ツンツンして怒られる、ちょっとした恋バナ、そんな感じでした。

(これはいける!)

そう確信した後はそのままラブホ前までいきました。
ラブホの前でオネエチャンにいきなりキスしました。
オネエチャンは舌をからませてきました。

「俺、△△さんとエッチしたいな。。。あ、でも彼氏いるからダメかな?」
「331君も彼女いるじゃん。だからおあいこかなw」

やはり彼女いると言ったのは正解だったようです。そのままラブホに入りました。

352 331 sage New! 04/04/09 14:11 ID:NaHSSMSF
部屋に入り、オネエチャンの胸を揉もうとして手を伸ばしたら

「ダメ、お風呂に入ってからね。」

そう言って軽く拒否されました。
服の上から揉むの好きなのにこれにはちょっぴりションボリでした。
お風呂はガラスばりだったので中でシャワーを浴びてる様子がバッチリ見えます。
胸は思ったよりはありそうでした。
オネエチャンがバスタオルを巻いてシャワーから出てきて、次は俺が入ろうちしたら

「331君は入らなくていいよ、男の人の汗の臭い好きだから。」

汗なんかかいてないのにな・・・そう思いつつもはやくエチしたかったので二人でベッドに倒れこみました。
キスしてオネエチャンの上にかぶさり胸を揉むとカワイイ声を出して喘ぎだしました。

「乳首びんかんなんですね。」
「やめてよ~、変なこと言うの・・・あっ。」

そんな会話をしつつずっと胸を揉み続けてました。

354 331 sage New! 04/04/09 14:18 ID:NaHSSMSF
オネエチャンの手が俺のムスコに伸びてきました。
俺のムスコは自慢じゃないですが結構でかいと思います。
長さは普通ですが根元にいくと極端に太くなっているという形です。

「口でしてあげよっか・・・?」
「う、うん。」

俺はそんな積極的な女の子とエチしたことないのでびっくりしてしまいました。
しかも恥ずかしながら口でイッたこともなく、今回もいけなかったらどうしよう・・・。そんなこと考えてしまいました。
オネエチャンは俺のモノを見て一言。

「こんな形の初めて見たw」

どうやら根元太いのはあまりいないみたいですよ皆さん!

おねえちゃんの口の中にふくんでもらって頭によぎったものは

「え?なにこれ?」

同世代の女の子とは全然違うテクでした。

(あぁ、これがフェラなんだなぁ。)

と。
今までの彼女とかは口に含んでちょっとなめるくらいでしたが、オネエチャンは口に含んで、口がすばまるほどにバキュームしてくれました。
手も動かしまくりで、もう大変です。

「で・・・出ますっ・・・。」

初めてフェラでイってしまいました。
さすがに口内射精はさせてくれませんでした。

355 331 sage New! 04/04/09 14:24 ID:NaHSSMSF
俺だけイッてしまってはオネエチャンにさすがに悪いので次は俺がオネエチャンをせめる番です。
オネエチャンの股に頭をうずめ、人生初のクンニをしてみました。
クンニするとオネエチャンの腰が動きまくるのでちょっとやりにくかったです。
クンニしながら乳首をつまんだりするとオネエチャンの反応がちょっと変わりました。
吐息系の喘ぎ声は俺をよりいっそう興奮させました。
そのまませめ続けるとオネエチャンは我慢できなくなったのかいきなり起き上がって、俺のムスコをまたつかみました。
つかみながらブルブルムスコを震わせてイタズラっぽく、

「これ、欲しいなぁ~っ。」

と言いました。
こんなこと言われていれない男なんているのでしょうか。

357 331 sage New! 04/04/09 14:30 ID:NaHSSMSF
俺はゴムを装着してオネエチャンに挿入しました。

「ぁぁ・・・ああぁぁあぁっん・・・。」

徐々に大きくなっていくトーンが印象に残ってます。
奥までいれたら後はピストン運動のみです。
俺は一回イッてしまっているのでなかなかイケないと覚悟していたのでオネエチャンを気持ちよくさせることに集中してました。
正上位から足を交差させたり、俺はあまりエチ経験がないのですががんばって奉仕しようとしていました。
バックで突いていた時にオネエチャンが

「あぁっあぁっ・・・331君・・・331君・・・!」

て言った後グッタリしたのでイッたのかな?とか思ってると。
そのまま前のめりに倒れこんで、

「次、私が上になってあげようか?」

と言ってくれました。
20分ほど突きまくってたのでさすがにしんどくなった俺は

「じゃぁお願いします~。」

そう言って上になりました。
俺はこの女性が上になる体位(なんて名前か忘れました)ではイッたことがなく、インターバルのつもりでいました。

359 331 sage New! 04/04/09 14:36 ID:NaHSSMSF
オネエチャンが俺の上にまたがって挿入した後、俺にキスしてくれて、その後おねえちゃんは腰を動かしはじめました。
腰の動かし方もうまく、緩急をつけたり、方向を変えたり、俺はまたここでビックリしてしまいました。
女性上位のエッチでこんなに気持ちよかったことはあれ以来一度もありません。
オネエチャンが動くにつれて俺がイキそうになってしまうのが自分でもわかりました。
俺は我慢できなくなってオネエチャンの腰をつかんで激しくゆさぶりました。
オネエチャンは

「あぁん・・・おっぱい・・・揉ん・・・でぇ・・・。」

と自分の胸を触りながらつぶやきました。
俺は腰にあてていた手を胸にうつし乳首を中心に激しく愛撫しました。
オネエチャンは顔を横に向け

「あぁ・・・はぁ・・・っ。」

とリズミカルに喘いでました。
そのまま俺の胸にも手を伸ばしてきて、俺の乳首をせめはじめました。
これはホントにやばかったです。

362 331 sage New! 04/04/09 14:41 ID:NaHSSMSF
オネエチャンは俺の頭の両横に手をついて前に倒れこんできました。
顔がすぐ俺の目の前にあり、吐息系の喘ぎ声で・・・

「あぁっ・・・あぁっ・・・331君・・・気持ち・・・いぃ・・・。」

と何度も何度も繰り返してました。
俺ももう我慢できなくなり、

「△△さん、も・・・もう・・・イッていいですか?」
「うん・・・うん・・・あぁ・・・あぁぁ・・・いいよ・・・。」

その返事を聞くか聞かないか、俺はイッてしまいました。
イク時にムスコはビクンビクンってなりますよね、その動きにあわせてオネエチャンは目をつぶりながら体全体をくねらせながら

「あぁ・・・あぁん・・・はぁぁっ・・・。」

ともらしてました。

俺がイッた後、オネエチャンはニコニコしながら

「331君かわいいぃー!」

と言ってキスしてくれました。
精液が入ったゴムを外して、

「さっき出したばっかりなのに若いね~。」

と言いました。

367 331 sage New! 04/04/09 14:51 ID:NaHSSMSF
エッチが終わってちょうど休憩の二時間も終わりそうだったのでそのままホテルを出ました。

「まさかエッチするとは思わなかったよw」

そりゃそうでしょう。
俺もこんなにうまくいくなんてビックリでした。

「次あった時は営業の話も聞きますからw」
「次こそホントに頼むよ~、仕事なんだからね。」

そう言って、その後駅まで行って別れました。
俺は上り線でオネエチャンは下り線だったので駅のホームで別れざるを得なかったのです。
悲しかった。

途中で聞いたのですが、営業で男と会う時は向こうもやっぱ緊張するらしいです。
特にオネエチャンは営業で待ち合わせまでして会ったことはほんの数回らしいのでこれからのこと考えたらドキドキするとか言ってました。

368 331 sage New! 04/04/09 14:53 ID:NaHSSMSF
それから後の話はとくにありません。
あれから電話もかかってこないし、俺も電話かけたりしてません。
でもチラッとかばんの中が見えた時に、喫茶店で机の上においていた携帯とは別の携帯が見えたので、仕事用の携帯とプライベートの携帯を使い分けてるのではと思われます。
だからこのあと電話かけても多分つながらないんでしょうねぇ・・・。

俺の話はここでおしまいです。
今まで支援してくださったみなさまありがとうございました。
俺も今からサークル行ってきます。
こんなに長引いてしまうとは思わなかったです。
再度、ほんとにみなさまありがとうございました。

パチナン

  • Posted by: moe
  • 2013年7月18日 08:46
  • その他

先日、夕方から駅近のパチ屋で『慶次』打ってたら、俺の隣の角台が空いてすぐに40才overと思われるハデな女が座った。
ちょっとキツめの香水を漂わせていたので水商売系かな?と思いつつも俺は確変中だったので台に集中。

しばらく大人しく打ってたみたいだけど、気が付いたらお隣さんはかなりイライラしてたみたい。
ちょうどコーヒーレディが通ったんで、俺は出玉でアイスコーヒー2つ注文。
数分後、アイスコーヒーが届いたので、

「よかったらどうぞ・・・。」

と渡すと一瞬笑顔になって、

「え、いいの?あ、ありがとう。」

と言って受取って、

「この店ってあんまり回らないのかしら?」

とボヤいていたので、

「4円だし・・・こんなもんじゃない?」

と言った瞬間、彼女の台がSPリーチに発展、そして何と大当たり!
その後、5連チャンで終了したので、彼女も打ち止め。

そして出玉流して一緒に換金所に・・・。
俺は3.8万円のプラスで、彼女は0.8千円のプラス。
軽い気持ちで飲みに誘うと

「う~ん、奢ってくれるなら・・・。」

と言われ、近くの居酒屋に・・・。

居酒屋であれこれお互いのこと話してだいぶ打ちとけた感じ。
彼女は44才のバツイチで中学生の娘がひとりいるとのこと・・・。
現在はスナックに勤務しているが、お店の内装工事のため10日間ほど休み取らされてるとのこと・・・。
さらに住まいは隣駅だけど、今日は娘が同じクラスの友だちの家に泊りに行っているので、こっちまで買い物で来て時間があったのでパチ屋に入ってしまったとのこと・・・。

「それにしてもこんなおばさんナンパするんなていい度胸してるいわね。」
「そんなに年変わらないし、俺若い子苦手だから・・・。」

と切り返したが、笑って一蹴されてしまった。

「あなたのウチはどこ?近いの?」

と聞かれたので、ここから歩いて10分と答えた。

「すると宅飲みでいいよ。行っていい?」
「いいけどお酒ないよ。」
「じゃあ、コンビニで買って行こう。」

トントン拍子でそんなことになって歩いて俺のアパートに・・・。

俺の部屋で飲み直し始めると、すぐに彼女の方から俺に抱きついてきた。
バツイチでスナックの客と寝てなければ、かなりの男日照りで相当欲求不満だろうと思いつつ、俺はキスして服の上から胸を揉んだらすぐに体を捩って反応した。

ベッドの彼女を押し倒して、すぐに服を脱がせてブラのホックを外してやると、若干垂れたはいたが年齢の割には形もなだ崩れていないEcup程度の乳房が飛び出してきた。
子供産んでるせいなのか敏感なのか、すでに乳首は勃起していた。
俺はすぐに胸を揉みながら、乳首に吸いついて舐め回した。

彼女は即座に反応して、喘ぎ出した。
かなり胸を舌で弄ったあと、スカートやらパンストも脱がし、パンティーにも手を掛け全裸にした。
指で弄ってやると、クチュクチュいやらしい音を立て、彼女は声を出して喘いだ。
俺は指2本でしっかりGスポを刺激しながら、指マンしてやると

「あ、あ、だめ、だめ、そんなに・・・したら・・・なんか出ちゃう、あ、出ちゃう・・・。」

と言ってあっさり潮を吹いた。

俺も服を脱ぎ全裸になると、すでに勃起しているチンポを生のままゆっくり彼女のおまんこの奥まで挿入すると、

「あん、あ、イッちゃう・・・。」

と入れただけで彼女はすぐにイッてしまった。

「え?もう?」
「だって大きいんだもん、それに久しぶりだし・・・。」

俺はまたゆっくり奥まで突き始めた。
やっぱり子供産んでるせいか、締りはよくないが愛液でヌルヌルなので気持ちよかった。
ただ彼女は俺が奥深くまで突くたびに

「あ、あぁ、気持ちいい、あ、あ、すごい気持ちいい・・。」

と喘ぎ声を上げていた。
そして徐々に挿入のペースを速めて行くと、彼女は

「あ、あ、だめだめ、また・・・あ、イッちゃうから・・・、あ、あぁ・・・。」
「俺もイキそうだから、一緒に・・・。」

と言って、チンポが根元まで入るように彼女の脚を高く持ち上げて突くまくって、快感が押し寄せて、

「おぉ、イクぞ、イクぞ、イクぞ~ぉ。」
「私も・・・あ、あ、あぁ、イッちゃう・・・。」

お互い声を上げ、俺はそのまま彼女の中に発射して、チンポ入れたまま彼女の上に倒れ込んで抱き合った。
お互いしばらく休憩してから、飲みかけの缶ビールを飲んだ。

「あぁ、すごい気持ちよかった。すごい久しぶりなの・・・。ねぇ、おちんちん大きいでしょ?」

そんな他愛もない話してたら、彼女は俺のチンポをおもむろに咥え出した。
彼女よっぽど溜まっていたのだろうと思いつつ、俺もまた彼女のおまんこを弄り出した。

俺は放出しただかりだったので、すぐには勃起しなっかたが、彼女はまたすぐにおまんこがビチャビチャになった。
彼女が欲しいと言うので、半勃起状態で挿入して出し入れいてたらいつの間にか勃起していた。
また激しく奥まで突いてやると、彼女は大声で喘ぎながらイッてしまった。
俺はまだイキそうになかったので、正上位、騎上位、バック、正上位と体位を変えて挿入を楽しんだが、彼女はその間に何回もイッていた。
しばらくして、俺もまた快感が押し寄せてきて・・・彼女の中で2回目の発射をした。

彼女はしばらく放心状態でグッタリしていたが、チラっと時計を見ると

「そろそろ帰るね。ほんとありがとう。」

と言って、シャワーも浴びずにタクシーを呼んで帰って行った。
俺はベッドにもたれたまま飲みかけの缶ビールをいっきに飲み干した。

なお、この話は単なる妄想と思ってください。
実際にはこんな良い話はないですよね!

淋しい大学生男のつぶやき

  • Posted by: moe
  • 2013年7月16日 08:36
  • その他

全国には実際に高校生で性体験を何度かしたことがあるという調査が定期的に行われている。
この掲示板でもその体験をありのままに投稿していそうなものもある。
高校生で性体験など、振り返れば若かりし頃の良い思い出となり実に羨ましい限りだ。
在学中、そのような機会に恵まれる?ことは一度もなかった(そのことが人間は不公平にできていると思うことの一つだった。)。
高校を卒業したことで性描写ものにやっと関われるようになったことの解放感は大きかった。
満足のいく夜を過ごすことができるようになったからだ。

例えば、この前に買ったAVものDVDで性感マッサージをみたときも、満足のいく夜を過ごすことができた。
服を脱ぎ全裸でシャワーを浴び終えてガウンを羽織った女優がマッサージをする個室に入室した。
ガウンを脱ぐために立ち上がった女優の姿は、上は乳首がベージュ色のニプレスで隠されているだけ、下はハーフパンツ(極小Tバック)、具体的には赤のフィットショートTバック。
それでもって脊髄辺りまでの長髪で頭の後ろで団子にしている。
目元がぱっちりしている容姿容貌が超一流の女。
声質もなかなか良い。

そんな極上の良い女がAV企画でマッサージ。
最近のAV女優も随分と可愛らしい娘が多く飽きることがない。
マッサージはうつぶせの状態から始まった。
首や肩から始まり、腕、腰、そして脚の順番に進んで行った。
Tバックの上からのくびれやお尻に勃起し始めた。そして仰向けになり、うつぶせの状態のときと同じ順番でマッサージが進んだ。
仰向けの姿も刺激的。
首と肩のマッサージから始まり、腕のマッサージ、そして乳房の外側を沿って両脚のマッサージ。
ニプレスで乳首が隠されているがCカップほどの大きさの乳房の形が良く、穿いているTバックショーツで丸みを帯びた股間と両脚の内側とが作る逆三角形の空間にそそられた。
脚のマッサージが終わったところで乳首に張り付けているニプレスを外し、乳首があらわになった乳房がマッサージされた。
尖がらせた乳首に触れないように乳房のマッサージを数分間。

そのままM字開脚の格好になるように指示され、脚の付け根あたりの丁寧なマッサージを開始。
股間にピッタリ貼り付いたTバックだが、その上からでも大唇に連動して小唇も動いているのが解かる。
そしてTバックも脱いで全裸に。
大唇周辺の陰毛はきれいに剃られていた。
指示されて四つん這いになり足を広げお尻を突き出している。
足を広げると連動して小唇が見えるまで開かれたお×んこが、とてもいい形をしている。
マッサージで小唇まで広げられたお×んこは、卑猥の極みだが、最高にそそる。
その姿で漏らした喘ぎ声がトドメとなりこんなエロい女とセックスがという欲望に燃えながら射精した。
出尽くした後、声に刺激されたことに促された射精も良いと思った。

そして、このような娘は将来コンパニオンとかレースクイーンとかになって世の中のいい男と交わるのだろうと思うと手の届かないところに居る存在であることを思い知らされる思いがして、ため息が出た。
さて、高校生で性体験をしている男女が人知れずどのような体験をして萌える思い出を密かに織りなしているのかは知る由もない。
さぞかし最高のハネムーン期を過ごしていることだろう。
しかし、世に言うでき婚となる原因が高校生のときの性体験にあることは実際にあるようだ。
実際に今年入学した大学にそういう男の学生が居る。
実はキャンパス内で見たその学生のことを思い出して、それに対して性体験を一度もしたことのない筆者は夜だけ満喫していると比較対象として己の性を再認識した。
そして、その一方で、AVに出演している可愛い娘と同じようなお色気たっぷりのファッションをした女子学生がキャンパス内で同じ大学の男子学生と仲良く歩いているのを見てうらやましい限りと思うのだった。

嫁の妹 酒乱編

  • Posted by: moe
  • 2013年7月10日 10:24
  • その他

夕方、家族でくつろいでいる。
と嫁の携帯電話が鳴りだした。

「え!そうなの~。」
「大丈夫なの?!」
「うん、こっちはOKだよ~。」

家族全員、嫁の話に聞き耳をたてた。
話の内容というのは、嫁の妹Kちゃんが父親と大喧嘩をして、家を飛び出したらしい。
だから、我が家に泊めて欲しいとの事。

子供達は大はしゃぎ。
俺も明るく元気で可愛いので大歓迎。

すでに近まで来ていたのか。
直ぐにKちゃんはやってきた。

挨拶もそこそこ、子供達に捕まり子供部屋に連れていかれた。
その間に俺と嫁は、簡単なつまみを作り『Kちゃんの愚痴を聞く会』の準備をした。

しばらくして子供達とKちゃんは一緒に風呂に入り、先に出た子供達は嫁に連れられ、子供部屋で寝かされた。
Kちゃんも風呂から白いTシャツでノーブラ、下は赤いホットパンツというエロ過ぎる格好で出てきた。

俺は目のやり場に困り、逃げるように風呂に行った。
嫁も直ぐに入ってきた。
風呂から出ると、すぐに『Kちゃんの愚痴を聞く会』が始まった。

Kちゃんは、凄いペースで酒を飲み、父親への愚痴を漏らしまくった。
俺と嫁は、聞き役に徹した。

嫁は、とても家庭的で俺から観ても、家事も育児も完璧。
一方、独身の妹Kちゃんは、バイクや車が大好きな、社交的な元気娘。

同じ親から良く、こんな対照的な二人が・・・。
そんな事を考えながらKちゃんを見ていると、声のトーンのさらに大きくなり酒のペースもどんどん早くなっていった。

そして、Kちゃんは酔い潰れた。
嫁が布団を敷いて、そこに寝かせた。

その後、嫁の実家のことなどを話ながら、酒を飲んだ。
普段は、Hに消極的な嫁も、酒が入ると積極的になる。

Kちゃんが寝ている直ぐ前でキスをすると、嫁もいつもより興奮するようで、積極的に舌を絡めてきた。
もう我慢できなくなった二人は、Kちゃんが完全に寝ている事を確認して、隣の寝室に行った

いつもより興奮している嫁をもっと喜ばせばようと、耳朶から首筋へ、腋の下から乳房へ、そして乳首へと指先と舌先で優しく愛撫を繰り返した。

そして、今度は足の指を味わい膝の後ろから内ももへ。
アナルを舐めながら、指先で円を描くようにクリトリス愛撫する。
そして、乳首を転がしながらクリトリスを優しく甘噛みする。
嫁はタオルを口に挟みながら何度も絶頂を、味わった。

そんな時、扉が開きKちゃんが立っていた。

「ズル~イ フハリダケデ~。」

完全に呂律が回らなくなり、目がすわっている。

「ワハヒモ~マゼロ~。」

と布団に腰を下ろしTシャツを脱ぎ捨てた。
俺と嫁は唖然としていた。

Kちゃんは俺の顔の前に形の良い綺麗なおっぱいを突き出し

「ナメロ~、ナメロ~。」
「Kちゃん、ちょっと。」
「オネ~ハンノハ~ナメラレテ~、ワハヒノハ~ナメラレネ~ノハ~。」

余りにでかい声で叫ぶので嫁も近所迷惑になると思い俺に

「少しだけ、舐めてあげて。」

「ホラ~ハアク~。」

Kちゃんは、乳輪の小さなピンク色の乳首を俺の口に押し付けた。

「ア~キモヒ~。」
「モット~ナメロ~。」

しばらく舐めていると、今度は、横になりホットパンツとパンティーを脱ぎ捨てた。

「ココヲ~ナメロ~。」

足をガバッと開き又を指差した。
流石に俺が動揺していると、Kちゃんは、足を持ち上げ俺の首に絡め、一気に股間へと引き寄せた。

「ア~キモチ~ア~ア~ググ~グ~グ~。」

Kちゃんは、全裸で実の姉の旦那にアソコを舐められながら眠りについた。
Kちゃんに服を着せ、リビングの布団に寝かせた。
二人共、疲れ果て、そのまま布団で眠った。

次の日、Kちゃんは

「飲み過ぎた~。」
「頭いた~い!」
「私、ここで眠ったの?」
「昨日の後半は全然、記憶無いよ~。」

嫁と二人、苦笑い。

"恐るべしKちゃん"

恥ずかしい失敗からの展開

  • Posted by: moe
  • 2013年7月 7日 20:05
  • その他

私は46歳既婚のおばちゃんです。
19歳で結婚、出産し子供3人はもう巣立ってしまい主人と新婚のような生活です。
主人は48歳で今でも月に3回程度はエッチしています。

主人には変な趣味がありデジカメで私の裸の写真、秘部のアップとか撮って喜んでいます。
絶対に外には流さないという約束で撮らせていますが正直怖いです。
怖いのですが心の何処かでは誰かに見て欲しいと思っています。
デジカメのパシャっという音でビショビショに濡れてしまうのですから私も変態なのかもしれません。
実際には私なんて46歳のおばちゃんですし、太ってるし子供も3人出産してお腹は妊娠線がいっぱいでタルタルです。
胸もFカップですがブラをしないと垂れて醜い体なんで、きっと誰も見たくはないでしょう。

そんな感じでここ数年過ごしてきましたが2ヶ月余り前に大変な失態をしてしまったんです。

週末の午後9時前だったと思います。
私は主人より先にお風呂に入っていました。
バスタオルで髪の毛と体を拭いて下着が脱衣場に無いことに気付きました。
髪の毛をタオルで包んでいつものようにリビングを抜けて奥の部屋に下着を取りに行こうと考えてドアを開けてリビングに入りました。
夫婦2人ですし何も恥ずかしいことはありません。
それに今夜辺りエッチもしたいしなんて考えてました。

リビングに入って主人を見ると

「あっ!」

と驚いたような顔で私を見ました。
その時に気付けばよかったのですが単純に主人は私の裸の姿に欲情したのかと勘違いしてしまったのです。
考えれば毎日のように見ている太って崩れた体型のおばちゃん見て欲情するはずなんて無かったのです。

勘違いした私は調子に乗ってモンローウォークのようにお尻を振って少し歩き止めに前屈みでお尻を突き出し両手でお尻の肉を開き、主人にオ○コとお尻の穴がよく見えるようにグッと突き出したんです。
そして

「今夜エッチしようね。」

って言おうと股間から覗いた時に主人の座った姿の向こうに目を疑う光景が見えたんです。
そこには私も知っている主人の友達(同級生)2人がソファーから放心したような目をして私を見てたんです。
私は意味不明な言葉を発しながら(後で主人に言われました)奥の部屋に転げ込み扉を閉めました。
とにかくその時は頭が真っ白というのか、恥ずかしさで泣いてしまい主人が慰めに入ってきたのも泣きひしって追い出したような気がします。

主人の友達2人は居づらかったのかすぐに帰ったようでしたが主人に

「友達が来てるならちゃんと言ってよ!」
「私がお風呂に入ってるの知ってるのに!」

と当たりちらしました。
うっかりしてたと一応謝ってくれましたが主人曰く、大声で笑ったり話をしてたから普通は気付くやろと逆に言われました。
確かにリビングに入る前は大きな話し声や笑い声は聞こえていたような気がします。
でもまさか主人の友達が来てるなんて夢にも思っていませんでしたからテレビからの声だと思っていたのです。

それから数日して私が落ち着いてくると

「本当は見られて嬉しかったんちゃうか?」

とか

「鈴木(友達の1人)の奴がええ体やと言うてたよ。」

とか主人が言い出したのです。
呆れて

「ばーか!」

とか言って相手にしませんでしたが主人の言葉攻撃は段々と調子付いてきました。

「鈴木が綺麗なオ○コや言うてたぞ。」
「宮本(もう1人)が大きなオッパイ揉んでみたいらしいわ。」

とか露骨に言うのです。
でも正直なところ主人に言われる度にジュクジュクに濡れてくるのがわかりました。
布団に入って主人が抱きに来た時に

「な、なんや凄い濡れてるぞ。」

と言われ私が主人の言葉攻撃で濡れてしまってることがバレてしまいました。
それからは言葉攻撃がエスカレートする一方でした。

あの1件以来約1ヶ月ほど鈴木さんも宮本さんも家には遊びには来ていませんでしたが元々彼らは年に片手ほどしか来ることもなかったので特別不思議でも何でもなかったのですが、もしも来たらどんな顔して対応していいものか悩んでいました。

ある日、主人が帰宅した時に

「今夜あいつら遊びに来るよ。」

と言われ狼狽えました。
ジーンズにティーシャツの普段着でしたが、ちゃんと下着は上下着けてお迎えしました。
主人はノーブラでいつもの部屋着のワンピースでいいじゃないかなんて言ってましたが拒否しました。
その夜は最初こそ恥ずかしくてまともに喋れませんでしたがお酒が進み酔ってくるとあの夜の話になってきました。
どんどん話は下ネタになっていき彼らが帰る頃にはもうオシッコを漏らしたような気がするほど濡れてました。
その夜は主人と激しくエッチしましたが

「おまえはMや!見られると濡れるタイプや。」

とか

「今度あいつらに見せてやれよ。」

とか主人に言われました。
もちろん怒って拒否しましたが本当はそうしたい願望がムラムラとしてました。

その後、主人といろいろやりとりがありましたが次に彼らが来る時にはショーツ(横が紐なのでボンレスになると抵抗したのですが)だけでブラはせずに部屋着のワンピで出迎えることになってしまいました。
このワンピも淡いブルーでおまけに生地が薄いくて乳首が映るのと首回りと脇が緩くて屈むと乳首までは見えないと思いますが乳房は丸見えになるから絶対に嫌と抵抗したのですが強引に決められました。
そのうえ鈴木はバツイチやし宮本も別居中だから2人の前でストリップしてやれ、それで彼らは自分で抜くやろ。
とまで無茶を言うのです。

「それは絶対に嫌!」

と拒否しましたが心の奥ではやってみたいと密かに思っています。
おそらく流れ次第ではやってしまうんじゃないかなと思っています。
そしてそうなればそれで終わらないような気がします。

ここに告白しながらもう濡れ濡れです。

真夜中の着信

  • Posted by: moe
  • 2013年7月 6日 11:50
  • その他

今おきた出来事を話そう。
俺は部屋で1人ダラダラ過ごしていた。
時間は深夜0時。
そこにツレから着信。

ツ『なにしてん?』
俺『ダラダラしとるよ。』
ツ『今さぁ、エロい女とおんねんけど。』
俺『へー、ええやんけw』
ツ『今からお前んち行ってチョメチョメするか?』
俺『はー?俺が実家やて知ってるよなw』
ツ『やっぱヤバイか?』
俺『ヤバイやろーw』
ツ『でもヤりたいやろ?』
俺『おっおん。』
ツ『ウヘヘwさすがやなw』
俺『うるさいわ!とりあえず連れてこいや♪』
ツ『テンション上がっとんのーw』
俺『ウヘヘw』
ツ『着いたらテルするわ。』

電話が切られた。

俺『マジか~♪棚からぼたもちやんけw』

しばらくしてツレから着信。

ツ『着いたぞーw』
俺『今あけるわ♪』

鍵を開けたそこにわ。
ツレと白いワンピースの清楚な女の子がたっていた。

俺『とりま入れや。』
ツ『おじゃましまーす。』
女『・・・。』

部屋に入る。

ツ『おい!実家で親寝てるから声だすなよ。』
女『・・・うん。』
ツ『ほな〇〇(俺)のんシャブったれや。』
女『はい。』
俺『いきなりかよwてゆーかツレの前でやるんかよw』
ツ『そりゃそやろw』
俺『そりゃそーかwちょっとハズいなぁ』
ツ『とりま脱げやw』
俺『おっおん』

みんなで服を脱ぐ。
会って数分で白いワンピースの清楚な女の子が股間をヌメらせて全裸で突っ立っている。

ツ『ボーッとしとらんと〇〇シャブったれや。』

そー言って女のケツを叩いた。

女『ひゃいっ!』

女は汚い俺の息子を躊躇することなくくわえこんだ。

ツ『ココいじったら速効でエロエロスイッチはいるで。』

そう言って四つん這いで息子をシャブる女の穴に指をネジ込んだ。
女の穴は俺の息子をシャブっただけでビチャビチャになっていてツレの指が一気に2本もあっさり飲み込んだ。
その刹那、女は声にならない声で絶頂を迎えた。

俺『エロエロ通り越してイッてもうとるやんけw』
ツ『こいつ知らん男の汚いチンボをシャブって感じとったんかえw思ってた以上に変態やのw』

この女おもしろいっ!
俺の中のS魂に火が着いた。
俺はおもむろに息子をくわえながら絶頂の余韻でピクピクしている女の頭を掴んだ。

俺『ほらほら~♪ちゃんと気持ちくせな~♪』
女『ふぁうぃ。』

息子をくわえながら答える女。
しかし、もう1人のドSが刺さったままの指を激しく動かした。

女『うっうっううー。』

声を押し殺して何度もイッている。

俺『しゃーないヤツやのー。』

そう言うと女の頭を激しく動かした。
さっき会ったばかりの名も知らぬ女に対して無感情に遠慮なく喉奥えと息子を叩きつける。

女『お゛おお・・・。』

上下の穴を無茶苦茶に掻き回された女は涙を流して深く絶頂した。

俺『すげぇーw白目むいて痙攣しとんぞw』
ツ『ド変態やのw』

俺とツレは位置を入れ替わりピクついて潰れた女を無理矢理に起こし四つん這いにして俺は下の穴に、ツレは上の穴にチンボを突っ込んだ。

深い絶頂で意識が朦朧としていた女は新たな快感によって意識を取り戻し声にならない声で悶えている。
数秒もせず女は白目をむいて痙攣しだした。
俺たちはそれを無視して激しく腰を振り続ける。
しかしながら興奮した俺たちは数分もせずに女の中にぶちまけた。
チンボを抜かれた女はその場に崩れ落ち白目をむいて上下の穴から白濁液を垂れ流し痙攣している。
ツレも疲れたようでその場に座り込み休憩し出した。

だが俺はこんな楽しいオモチャほっておける訳もなく隠し持っている電マを取り出しセットする。
グタっている女をベットに運び、女の口にタオルを突っ込んだ。
そして手をベルトで縛ると力の抜けた両足を手と足を使って固定した。
ヒクついている女のビラを開き剥き出しにしたクリにぴたりと電マを当てた。

その瞬間一気にフルパワーに、その刹那、女は目を見開き激しく顔を横に振りだした。
もう無理だと言わんばかりに暴れている。
しかし一気にきた電マの快感によって数秒もせず目が裏返りビクンっ!と激しく海老反った。

ツ『お前やり過ぎw』
俺『いや~♪楽しくなっちゃってw』

ツレは女の口からタオルを取ると気絶している女の顔を叩いた。
女は何とか目を覚ましたが、その顔は涙とヨダレと鼻水を垂れ流し虚ろな目で空を見ていた。

女『もうダメ・・帰る。』
ツ『こいつ明日、朝から仕事やでw』
俺『マジかw楽しくてやり過ぎたな。』

とりあえず足腰グラグラの女を抱えシャワーを浴びることに。
バスタブの縁に座らせて頭からシャワーをぶっかけた。
そして又を開かせ中出しした白濁液を掻き出そうと指をネジ込んだ刹那、女は呻き声を上げて絶頂した。

俺『どんだけやねんコイツw』

気絶している隙に中の物を掻き出し、また頭から水シャワーをぶっかけて叩き起こした。
シャワーからあがると女はさっさと体を拭き服を来た。
ツレもさっさと服を来て一服しておりタバコを消すと女の肩を抱いて

ツ『お疲れ!』
女『・・・。』

と言って帰っていった。
結局、女の名前も年齢もツレとの関係もわからぬまま嵐のような夜が終わった。

俺『やり過ぎたなーwもう1発出したかったのにw』

我が家の性教育

  • Posted by: moe
  • 2013年6月18日 08:02
  • その他

我が家は妻と中2の娘との三人家族である。
娘が成長する過程において、ちょっと普通でない性教育を施した事についてここで告白させて頂きます。
私は39歳で高校教師、妻は同じく39歳で小学校教師をしています。
教育者である我々を両親に持った娘は現在14歳の中学2年生です。
教育者として、娘には幼少期から躾をはじめ、学業についても厳しくしてきました。
そこで、どの家庭にも苦労することは、物心が付いてきた子供に対する性教育ではないでしょうか。
「子供はどうしてできるの?」とか「何処から生まれるの」等のように、親として回答することに苦労されている家庭は多いはずです。
我が家の性教育は、妻が提案した「隠し事をせず、直接的な性教育」を実行する事にしたのです。

<第一段階>
それは娘が小学校1年生のころ。親子3人でお風呂に入っていたときのこと。

「お父さんには何でチン○ンが付いているのに私とお母さんにはないの?」

と娘が問いかけていきました。
そこで妻は、なんと大胆にも私のチン○ンを手に取り、

「これは男の人の性器で、女の人にも性器がお股にあるの。男の人の性器は、女の人の性器に入って精子を出すの。すると女の人の卵子と一緒になって赤ちゃんができるのよ。」

と言って、自らの性器を娘に見せ、

「これがりっちゃんにもある女の人の性器。ここからりっちゃんが生まれてきたの。」

娘は、理解したのかしていないのか

「へー?!」

と言って首を傾げながら、私のモノと妻のモノを見比べ、そして自分のモノをのぞき込んでいた。

<第二段階>
我が家は、2LDKの住宅で、狭いこともあり親子3人で寝ていた。
夫婦の夜の営みは、子供が寝てから始めるのですが、娘がその最中に目を覚ますこともよくあることです。
我々は、娘が目を覚ましても、その行為を止める事はせず、そのまま続ける事にしていました。
娘が小さい頃は、私達の行為を見ても何をしているのか解らず、寝ぼけ眼でボーと見ていましたが、次の朝には全く記憶にないと言うのが実体でした。
娘が小学校3年の時です。
私達夫婦は騎乗位でプレイ中、横で眠っていた娘が目を覚まし

「何してるの?」

と声を掛けてきました。
妻は娘の方を見つめながら、

「お父さんとお母さんは、好きすきしてるの。性交と言うの。りっちゃんも見ていなさい。」

と、息を絶え絶えで話ながら、腰を振るのを辞めません。
娘は正座をしながら、見つめていました。
妻は、娘に見られていることに何ら躊躇することなく、悶え、そして乱れました。
体位は、騎乗位から、バックと変化し、最後は正上位でフィニッシュしたのですが、その間小学校3年の娘は、不思議そうに最後まで見つめていました。
妻との性交が終了し、お互い性器をティッシュペーパーで拭き取り、そして妻は娘に

「お父さんとお母さんは愛し合ってるの、だからこうやってつながるのよ。りっちゃんも大人になれば、愛する人とこうやって愛し合うことになるの。」

と説明していた。

<第3段階>
その後、何度か娘は私達の営みを眺めていました。
娘が小学校4年生になった頃その娘に変化が現れました。
私達の性交を眺めながら、布団の中で、もぞもぞとし、時折目をつむったり、小さなため息をついていた。
明らかにオナニーをしているのが解った。
妻は私にフェラチオをしながら、その視線は、娘に行っていた。
明らかにそれを見せびらかすかのような行動であった。
そして、次に私が妻の股間に顔を埋めた時、妻はいつもより激しく乱れ、そして

「りっちゃん、こうすると女の子は気持ちがいいの、気持ちがいいの。」

と叫びながら私の頭を押さえつけた。
娘は、

「うんうん。」

とうなずきながら、一人で悶えていた。
このような事が、数回あった。

<第4段階>
私達の性交を見ながら、オナニーをする娘について夫婦で話し合った。
それは、これから娘を入れて三人でプレーすることである。
しかし、「一線は越えない」と言うこと。
つまり私と娘との性交までは許さないと言うことである。
性交は許されないが、愛撫は三人で行うと言うことである。
その日が来た。
私達がつながっているのを見ながら、娘がオナニーを始めた。
今回も妻から言い出した

「りっちゃんも一緒にやる?一緒に気持ちいいコトする?」

娘は、黙っていたが、妻がゆっくりと娘の掛け布団をまくりだした。
娘が、イヤならそれを拒んだであろう。
しかしそれを拒まず、目を輝かせていた。
布団の中での娘は、パジャマとパンツを膝まで下ろし、右手を股間に忍ばせている。
妻は、娘のパジャマを脱がせ、娘を全裸にした。
そして、妻は娘の頭をなぜながら、娘の股間に指を這わせた。
娘は、その瞬間腰を引きながら

「アン!」

と声を漏らし

「お母さん。」

と言って母親に抱きついた。
妻は

「お父さんはお母さんより上手だよ。」

と言いながら、私の方を向く、私は意を決して娘の方に歩み寄り、娘に口づけをして、小さな胸をさすった。
そして、股間にそっと指を這わせた。
娘の股間は、マシュマロのような柔らかさで、熱く、濡れていた。
クリを優しく刺激し、固い乳首を舌で転がした。
娘は、声を上げ私に抱きつき

「お父さん、変になる!」

と叫び身体を反らせた。
娘の身体は、小さく、細かったが、股間の濡れ様は正に大人のそれであった。
私は、娘の股間に顔を埋め、可愛いクリに舌を這わせた。
娘は、悲鳴に近い声を上げ、しばらくすると、全身を硬直させ、そして痙攣を始めた。
細かい痙攣をしながら、目をむいている。
激しいイキ方であった。
妻は娘の頭をなぜながら、優しく抱いた。

<第5段階>それから、我々親子は3人で絡み合う日が続いた。
妻は、娘にフェラチオのテクニックを伝授し、そして私は、娘に対しクンニとアナル舐め等を施した。
妻とは騎乗位でつながり、娘が私の顔を跨いで私が娘のクリを舐める。
そして妻と娘は私の上で抱き合い、キスと胸の愛撫を行う。
また、私と妻がバックでつながった状態で、妻が娘のクンニをする等、三人は乱れる日が続いた。
妻と二人で行う営みよりも私も妻も燃えた。

<第6段階>
小学校4年生から始まった親子3人プレーは、娘が中学2年生になった今も続いている。
娘のテクニックは、回数を重ねる毎に上達し、今では、口だけで私を行かせ、それを飲み干すぐらいになった。
そして、娘は、母に対してのクンニも、指と舌を使いアクメに達するまでのテクニックを備えた。
そして、娘の身体は確実に女性になりつつあり、今では、陰毛もうっすらと生え始め、胸も大きくなっている。
しかし、最初に決めた約束事「私と娘との交わり」だけは行っていない。
娘は、私のモノを股間にあてがう等、私と結ばれることお望んでいるようだが、私はその一線だけは越えないように努力をしている。
しかし、その努力はいつまで続くであろうかと心配でならない。

いじめを目撃して

  • Posted by: moe
  • 2013年6月15日 10:19
  • その他

俺が高校2年生の時の事だ、隣のバレー部が騒がしく開いている窓からちらっと覗いてみると、学校で優等生で可愛いと評判の末益が先輩にいじめられていた。
彼女はすでに泣いていた、僕はまずいもの見たと思い目をそらしたが、いじめていた先輩に見つかってしまった。
すぐに先輩(女)が部室から出てきて

「今、見たね誰にも言うなよ。」

俺を睨んだ。
俺は

「はい・・・。」

と直ぐに答えたが別の先輩が

「チョット待ってと。」

おれを引き止めた。

俺は先輩3人に部室に連れ込まれ鍵をかけられた。
中では末益が泣いていた。

「ねえこの子どうするの?」

一人の先輩が俺を指差し言った。

「まあいいからいいから。」

先輩は笑いながら答えた。

「君名前なんて言うの?」
「古屋ですけど・・・。」
「古屋君ね、まあそこ座って。」

俺はその場に座った。

「足を開いて。」

俺は素直に従った。

「これから良い事してあげるよ。」

先輩は微笑みながら言った。

「何するの?」

一人の先輩が尋ねた。
すると先輩たち3人はなにやら内緒話を始めた。

「マジで。」
「やばくない。」

とか声が聞こえてきたが、やはり何か実行するようだ。
すると先輩は俺の前でかがみ俺の息子を軽く握った。

「けっこうでかいじゃん。」

そして慣れた手つきで弄り始めた。
すぐに反応しテントができたしかもジャージなので凄く目立て見える。
俺は凄く恥ずかしかった。

「こんなもんかな。」

最後にギュッと強く握り息子から手を離した。
そこへ2人の先輩が泣いている末益を無理やり連れてきた。

「さあ、あんたがやるのよ。」

あまりの出来事に驚きの表情の末益。

「できません。」

泣きながら訴えたが

「うるせえ、やれ。」

と何度も叩かれついには、あきらめ俺に

「ごめんね。」

と謝り触りはじめた、彼女はどうしていいかわからず適当に動かしていた。

「ちゃんとやれ、やったことあるんだろが?」

すると彼女は

「ない・・・です。」
「ふーんそうなんだ、オマエ処女か?」
「はい・・・。」

恥ずかしそうに答える末益。
すると僕は先輩達に無理やりジャージを脱がされ4人の前で完全露出。

末益も強引に僕の息子をしごく事に冷ややかな手が僕の息子をつつみこむ

「ごめんね。」

と言いながらゆっくりと扱いていく、俺の息もあらくなり先からヌルヌルした液が出始めた。

「おおっでてきたでてきた。」

煽る先輩達。

「何いきそう?」

俺に尋ねる先輩。

「はい・・・。」
「おい末益止めな。」

先輩はなぜか止めさせた。

「口でやってやれよ。」

信じられない事を。
もちろん末益も抵抗し暴れはじめたが、3人相手ではかなうわけなく無理や押さえつけられ、俺の股間に顔を持ってこらされていた。

「口あけろ。」

平手うちされ泣きながら口を開け先の方を軽く咥えた。

「おっいいね。」

笑う先輩。
すると

「奥まで咥えろ。」

と頭を押し無理やりさせた

「痛いっ。」

末益の歯が当たったのだ。

「おい気をつけろよ、古屋君が可哀想だろ。」

こうなると僕も末益が可哀想に見えたが、体は正直でそれどころかなれないフェラの感触に(と言うか初めて)爆発寸前でやばくなっていた。

「先輩・・・だめです。」
「逝きそうなの?いいよ口の中にだしなよ。」
「あっもう・・・。」

僕はは白濁液を口内にぶちまけてしまった。
しかも1週間ちかくオナニーしていなかったと思うのでかなりの量を。
苦そうな顔をし目をつむる末益。

「口の中見せな。」

末益が口を開くとかなりの量の液が見えたらしい。
(俺は3人の先輩の陰でみえなかった。)

「全部飲めよ。」

手で口を押さえつけた。
咳き込む末益。
少しづつのみ最後には全部飲み干した。
(先輩に確認されていた。)

「やればできるじゃん。」

バカにしたような言い方で先輩が言った。

「古屋君のも綺麗にしてあげなないと。」

命令し再度フェラで舐めさせ綺麗にさせた。
綺麗と言うより自分の液と末益の唾液でベトベトだったもうどうでもよかった。

当初、末益に同情していた俺だが最後には自分の快楽によりどうでもよくなっていたのだ。
最後にティッシュで拭いてもらい、全てが終わった。
すると先輩が

「もう調子にのるなよ。」

と言い残し出て行ったのだ。
そのときはわからなかったのだが、あとから聞いた話だと末益は可愛くて男子生徒から人気があった。
それが気に入らんかったらしい。
その後僕と末益は何事もなかったかのように卒業まで高校に通った。

しごかれてコップの中に射精

  • Posted by: moe
  • 2013年6月11日 08:16
  • その他

640 :えっちな18禁さん:2011/02/22(火) 00:51:30.78 ID:GCVQmON00
大学時代の時のこと書きます。
当時は少しトラウマになりそうだったけど、今はもう大丈夫なんで思い出しつつ書きます。

大学から一人暮らしを始めた僕は、入学して落ち着いた後にコンビニでバイトを始めました。
そのバイト先には同じ大学の二年先輩がいて、名前は奈美さんといいました。
奈美さんは黒髪の似合う落ち着いたお姉さんという感じでしたが、美術学科ということもあり、僕がいつも話す周りの友達とは少し感覚が違う点が見られ、その新鮮で楽しい会話は、僕の楽しみでもありました。

同じ大学ということもあり、次第に仲が良くなっていった僕たちは秋から冬に変わろうとしてる頃に初めて一緒にバイト先から帰りました。

話の流れの中で奈美さんが

「健くんは今彼女いないんでしょ?寂しくなったりするの?」

と聞いてきました。
そうですね、と僕が答えると

「あ、でも一人で処理するのには困らないか。」

と奈美さんが笑いました。
僕は当時まだ童貞で(恥ずかしくて奈美さんには言ってなかったですが)、見栄を張りたかったのかなんのか、

「いやいや、一人でするのも空しいんであまりしないですよ。」

と嘘を言った。
(本当はめちゃくちゃしてました。多い時には朝、昼、晩×2くらいはしてました。)

そしたら奈美さんは意外だという表情をした後に、少し喜んだ様な顔を見せて

「良かったら、今度手伝ってあげよっか。」

とイタズラをするみたいな顔で聞いてきました。
僕は、一瞬ドキッとしましたが、いやいやこれで焦っていたら童貞だとバレルと思って

「してくれるなら是非お願いしたいもんですよ。」

と同じく笑って返しました。
そしたら奈美さんから

「じゃあ、再来週の日曜はどう!?」

と驚きの答えが!

(ええーーー!!)

僕はもうビックリして

「ああ・・・はい・・・。」

としか言えませんでした。

家に帰ってからも僕は落ち着きませんでした。
遂に童貞捨てれるチャンスだ!!と喜ぶ気持ちと、童貞とバレたらヤバイ!!と焦る気持ちがずっと交錯していました。

約束の日まで残り10日間程となった頃、奈美さんからメールが来ました。

「この前話してた約束の事、来週の日曜日で良かったよね?私の家でもいい?」

とありました。あぁ、本当にするんだ。と唾を飲みました。
いいですよ、と僕が返すと

「条件のこと宜しくね。私はそれが目的なんだから笑。あと、普段しないって言ってたから伝えなくていいと思ったけど、その日までは一人でするの禁止ね。」

とメールが返ってきました。

条件とは、奈美さんが美術やってる事もあって僕にモデルになって欲しいとのことでした。
何をするのか良く分からないまま僕はオーケーしていました。
ただ、オナニー禁止が何故言われているのかよく分かりませんでした。
前の彼氏の時に起たなくなって困ったことがあったのかな、と思いました。

僕にとって10日間のオナニー禁止は相当きつかったです。
予行演習をしようと、AVを何度か見ましたがオナニー出来ない辛さでおかしくなりそうになるばかりでした。
射精してしまえば、経験者の奈美さんは分かってしまうのかな、とも思い出来ませんでした。

そうして迎えた当日。
僕は起きた瞬間からほとんどの時間、あそこが立っていた様な気がします。
当日はそれがバレない様に、少し緩めのズボンを履いて行きました。
待ち合わせた奈美さんに誘導されるように部屋に行きました。

「じゃあ、先に描かせてね。ただ、その前にお風呂に入って。」

と奈美さんが言いました。

「あ、家出る前に入ってきちゃったんですけど、もう一回入った方がいいですか?」

と聞いたら、

「あ、じゃあいいよ。じゃあ服脱いじゃって。」

と奈美さんが言いました。

「え、服脱ぐんですか?ヌードなんですか?聞いてないです。」

と僕は驚きました。

「後でどのみち脱ぐんだからいいじゃない。それにあんまり文句言うとしてあげないよ。」

そう言われると何も抵抗出来ませんでした。

「全部脱ぐんですか?」

と一応聞いてみましたが、やはり

「全部脱ぐ。」

との回答でした。
僕がシャツを脱いで上半身裸になると、奈美さんは

「あー、やっぱり良い体だね。少し柔らかい肉感で、肌白いし。そうだと思ったんだ。」

と言いました。
そんな目で見られるのは初めてなので、とても恥ずかしかったです。

僕が裸になると、奈美さんは感心した様にジロジロと僕の体を見ました。
太ももを撫でられて、

「本当に白いね。」

と言われました。
僕の股間はずっと膨張していましたが、奈美さんはそれを見る度に少し笑みをこぼすものの触ってはくれず、僕は恥ずかしくて顔が真っ赤になっていたと思います。

「はい、ここに手を置いてね。」

と奈美さんは椅子を僕の目の前に差し出して、お馬さん?みたいなポーズをさせられました。
僕が言われた通りのポーズをすると、奈美さんは僕が椅子に置いた両手を手錠2つ使って固定させました。

「なぜ手錠を使うのか?」

と聞くと、

「そういうテーマなの!」

と少し怒り気味に奈美さんは言いました。
絵に関してはもうツッコむのはやめようと思いました。

立ったままの四つん這いの状態から、奈美さんは更に足を広げるように指示しました。
僕が少し広げても、

「まだまだ。」

と言われ、終いには僕の両足は肩幅よりもかなり広げることになりました。
エアコンをかけているとはいえ、股やお尻に冷たい風が当たり、相当恥ずかしかったです。

姿勢に満足すると、奈美さんは側面方向から僕をデッサンし始めました。

勃起した自分のモノが時折下腹部に当たるのを感じました。
そこだけ暖かいのが妙に心地よかったです。
10分程経つと奈美さんが

「よし、終わり。」

と言いました。
あ、こんなに早いんだと思ったら、奈美さんは今度は僕の後ろに周り込んで、再び絵を描き始めました。
肛門がもろ見えだと思い、少しずつ足を閉じようとしたら、

「ダメ!」

と一喝されてしまい、僕は再び大きく足を広げました。
シャッシャッ、と動くえんぴつの音が、今自分の肛門辺りを描いているのでは、と思えてしまい僕は腕が震えるくらい緊張しました。
緊張のせいか、奈美さんが描く時間は先ほどよりもずっと長く感じました。
まだかまだか、と思っている内も僕の股間はずっとギンギンでした。

そして、やっと

「はい、全部終わり!!」

との声を頂きました。

ホッとするのと同時に、これからセックスをするのだ、と新たな緊張の種が生まれました。
奈美さんは一仕事終えたかの様に、コップに入った水を一気に飲み干して、ふぅっと息を吐きました。

「よし、じゃあお礼に手伝ってあげるね。」

と言い、奈美さんはコップを僕が手を置いている椅子に置きました。
ついにきた!!と思いました。

「あ、じゃあ手錠外してもらっていいですか?」

と僕が言うと

「あー、手錠。。。せっかくだから、そのままでいっか!」

と返されました。

(え?)

と思っていると、

「ほら!足がまた閉じてきてる。さっきと同じ姿勢になりなさい!」

と先程と同じ様に怒られました。
えー・・・と思いました。AVで予習して、したいこともいっぱいあったけど、バレなくてもすむかな、と少し楽になった部分もあり僕は言われた通りにすることにしました。

四つん這いの姿勢のまま、先程と同じ様に僕は足を開きました。
奈美さんは僕の横に来ると、背中に手を置き

「本当に白いねぇ。」

とさすり出しました。
その手は段々と落ちていき、お尻の肉を通過すると、太ももの内側に入れてきました。
その感触がとてもエロくて、僕は勃起しているチ○ポに触られた瞬間に射精してしまうのではないか、と思うくらい人生で一番固いと思えるくらいの状態になりました。
興奮が隠しきれず、僕はこの時からずっと音を立てて息を吐き出しました。
後ろにいる奈美さんの手は、一瞬僕の玉袋を触った後、滑るようにお尻の両側の肉へ持って行きました。
そしていきなり、お尻の穴周辺を舐め出したのです。
僕はびっくりして

「うわっ。」

と声を上げてしまいました。

周辺を一周する様に舌を一回転させた後に、水を飲む犬みたいにレロンレロンレロン、と立て続けに舐めました。
僕は

「えーえーえー。」

と段々キーを高く声を漏らしていました。

「本当に良い体ね。」

と言って、再び奈美さんは両手でお尻の肉を擦り、今度は強い力でお尻を開かせると舌をお尻の穴の中に入れてきました。
本当に一瞬の事で、僕は何が起こったのか分かりませんでしたが、驚きの後にすぐにその気持ち良さに感動していたと思います。
奈美さんは舌を抜いた後に、再び穴周辺を舐め回し、また穴に突き入れてきました。
今度はピストン運動でした。
それに合わせるように呼吸を漏らしていました。

奈美さんは僕のお尻をひとしきり舐めたあと、口を放し今度は蟻の戸渡を舐め始めました。
そこが気持ち良いと知らなかった僕は舌が這われる度に感動していました。
奈美さんはそこを舐めながら

「ここってアソコの形分かるよね。」

と言いました。

奈美さんは、蟻の戸渡部の男性器の輪郭を浮かび上がらせるように指でなぞりだしました。
僕は待ち続けた股関への初めての刺激に声を漏らしました。
奈美さんは、左手でそこをなぞりながら、右手を僕の両太ももの間から伸ばし、僕のチ○ポを握りました。

「すごい固い!」

と奈美さんは言い、僕のチ○ポを握る力を強めました。
そして、そのまま前後に擦りだしました。
後ろ側からされているからか、自分がいつもしているオナニーとは全く違う快感でした。
というか、快感にやられた僕は開いた足をプルプルさせていました。

僕が

「あー!もうダメです!!出ます!」

と言うと、奈美さんは左手で先ほど飲んでいたコップを掴み、僕のチ○ポの先端にかぶせました。

「ちょ!なにをするんですか。嫌ですよ!」

と僕が慌てると、何も言わずに僕のチ○ポを擦る速度を一気に上げました。

とうに限界を迎えていた僕はこらえることが出来ず、そのままコップに射精してしまいました。
何度も何度もビュッビュッと出ました。
それに合わせるように奈美さんは、僕のチ○ポを絞り、僕はその度に力無い声で

「あぁ、あぁ・・・。」

と言いました。

チ○ポの痙攣が治まっても、僕のチ○ポは固いままでした。
その様子を見た奈美さんは、

「まだ出るんじゃないの?」

と言い、先ほどの蟻の戸渡部を指で押さえ、先端に押し出すように亀頭の方まで滑らしました。

「出た出た。」

と奈美さんは喜びました。

僕が精液を出しきると、奈美さんはコップをチ○ポから離し、僕の横に移動して出た量を確認しました。

「すごい量だね、10日分。」

と言い、僕に見せつけました。
コップに出して見たことはありませんが、確かに多かったです。
自分でもそう思いました。

奈美さんは

「健くん、頑張ってくれて有り難うね。」

と言い、そのコップの精液を一口含みました。
眉間にシワを寄せてましたが、グッと飲み込みました。
そしてまた一口また一口と何回かに分けて、飲み干しました。
僕は呆然とその様子を見ていました。

681 :えっちな18禁さん:2011/10/10(月) 18:03:04.71 ID:qKnjQI6xO
俺も昔似たような事されたぞ。
みくっていう芸大生と付き合った時、裸に牛のペイント塗られて四つん這いにさせられ、乳絞りみたいに手コキされてコップに射精させられた。
絵描き系はヤバい。
特に冬場は。

横浜のバーで出会った女

  • Posted by: moe
  • 2013年5月 5日 12:00
  • その他

爪の手入れを仕事にしてる女と横浜のバーで出会った。
恵比寿かそこらで働いてるらしい。
キレイに着飾って、ピタピタの服を着てパッと見は長谷川リエ風のいい女だ。
少し話したら好みな感じじゃなかったので、どうでもいい女だったが、胸がすごいデカクてIカップだったので電話番号とアドレスは聞いておいた。
しょっちゅうってわけでもないが、メールがたまにくるとちゃんと返事をしたりしてまあ普通のメル友みたいな感じだった。
でも昨夜ひさびさに来たメールをみて興奮した。
同じビルで働いてる変なオヤジに5万でやらせたっていう。
24歳の超巨乳のナイスバディ女。
顔だってかわいい。
しかも一発の射精が5万でその変なオヤジは一回のSEXで3回射精したらしい。
なぜか気持ちが乾いていたらしく、酒を飲まされ、そのオヤジの言いなりに口説かれたらしい。
あとで判ったことだが物欲を押さえきれなかったってことだ。

オヤジも同じビルで働いているんだからやり逃げはできない。
ばかエロオヤジも金にものをいわせて、やりたい女見つけては金でやってるらしい。
その爪手入れ女は15万もの金を手に入れて悪魔に魂を売っちゃったと落ち込んだメールを入れてきた。
夜中の1時だった。
オレは寝酒の焼酎を少し飲んでて、ソファでうたた寝してたが、目が覚め、めちゃくちゃ興奮した。
好みじゃないが外見は最高の女だったし、やるには申し分無い女だったから。
クルマで20分ほど走るとその女のアパートに着いた。
まえに会ったとき送ってやったから覚えてたんだ。
さっそくベルを鳴らす。
メールも電話もしないで行ったからびっくりしていたが、一人暮しのその女はオレを部屋に招き入れた。

白い部屋。
洋服、化粧品、靴、鞄だらけの若い女の部屋。
ガラステーブルの上にはジンの空き瓶。
コンビニおつまみが散乱してた。

「ひとりで部屋飲み?荒れてるの?」

オレが聞いたら

「荒れてるわよ。あたし悪魔に魂、売り渡しちゃったから。」

酔ってふらふらで答えた。

「なんでそんなことしたの?」

って聞いたら

「援助交際なんてしたことなかったけど、どうしても欲しいものがあったから。」

っときた。
部屋の角にはOJJIやCOSMOPOLITANなんかの大人めのファッション雑誌が山積み。
おんなって馬鹿だなって思った。
部屋での女の服装は黒いシルク風のワンピース。
なんとノーパン、ノーブラ。
オレはもうそれ以上平静を装えず、オスの本能に従いそのワンピースを脱がしにかかった。

「いやだよ。いやいや。」
「お願い、お願い、お願いだからやめて。」

抵抗はかなり強かった。
棚の上には彼氏の写真らしきものが額に入って何枚も置いてあったから、この女は他人のものって認識できてた。
他人の女を犯す。しかもオヤジに3発もやられたその日にだ。
外見最高の超巨乳女。
オレはあんまり巨乳に興味ないが、体型のバランスがいい女は別。
こいつがエロ本に出てたらやたら売れるだろうなってくらいいい女。
Iカップなんて揉んだことなかったからめちゃくちゃ興奮した。

揉みながらテマンしてたらぬるぬる過ぎて手がべちゃべちゃになった。
オヤジと生でやって中出しでもされてたら調子悪いと思って聞いたらコンドーム一個で抜かずの3発だったそうだ。
すっかりあきらめモードですこし

「あんあん、アンアン!」

ってなってきたから持参したクリ専用小刻みバイブでクリ刺激開始!
持参リストは
・クリ専用小刻みバイブ(うさぎの耳が小刻みに震える)
・発光式ノーマルバイブ・ドクター中松のラブジェット(マジすごい)
・縄製手錠
・ガラナエキス入りローション
・デジタルビデオカメラもうそれだけでケダモノ状態。
ラブジェットをクリにかけてやったら白目剥いて仰け反った。
ローションを発光式バイブにつけぐちょ塗れのオマンコにそうっと挿入。
片手はクリバイブ、もう一方の手は発光式バイブ。
この発光式バイブは青いボディが赤く光り、回りのビラビラが光って透けて見えて演出的に美しくて好きな道具。
女は狂ったようにでかい声で

「ア"~~」

って唸ってる。
1分おきくらにシーツを掴んでエビみたいに仰け反る。
もうイキ捲り。

クリバイブを止めてベットの枕元の支柱に縄手錠で両手を縛り、マンコ入れバイブをビデオ撮影開始。
3CCDのプロ使用。
最高の画が撮れた。
気絶したらつまらないからバイブは強弱をつけて女をイカす。
もう完全にメスになっててなんと自分からオレのものにシャブリついてきた。
冷静じゃないからもう強烈バキュームフェラ。
いい女が自らシャブリついてくる快感。
最高の征服感があった。
終始撮影。
Iカップ揉みながら、延々30分くらい。
外見がいい女に仁王立ちで膝まずいてさせるフェラは最高。
もう眼はトロトロになってる。
開始から1時間くらいしてやっと挿入。
ギンギンに勃起したオレの息子は今までにないくらい勃起していた。
他人の女。
金で身体を売って後悔してる女。
外見は最高の女に正常位でその細くて長いすべすべの足を大開脚させて、思いっきり奥まで突き捲る快感。
オスの本能。
そして受け入れてしまうメスの本能。
動物なんだなって少し冷静に考えたりした。
相変わらず女は1分に一回くらいのペースで仰け反る。

ギンギンに勃起してる状態での絶頂感は堪らない。
女の子宮に亀頭を擦り付けながら生で中に射精した。
ドックンドックンドックンっていつもの3倍以上の量を出し、射精感も長く続いた。
中に出したことも判らないくらい女はイキ捲ってた。
オレも大量に出したのに相手がいい女だと勃起したままで、抜かないで2発目に突入。
手の縄をほどいてからはもうやりたいようにやらせてもらった。
側位、バック、騎乗位、背面騎乗位、立ちバックとやりたいようにやりまくった。
カメラを固定したり、手に持ってハメ撮りしたり、もうやりたい放題!
結局3時間くらい好きな用にやって、5回射精した。
最高だった。

女は起き上がれなくてそのまま寝たのでマンコの中の精子をティッシュで拭いてやった。
どうでもいい女だが最初は犯すつもりだったのに、途中から和姦になったのでやさしくしたくなった。
布団かけてやって、鍵かけて郵便受けから中に鍵は落として戸じまりまでしてやった。
今朝起きたら

「今夜も会いたい。」

ってメール。
最高のやり女に仕上げたい。

友達夫婦と その4

  • Posted by: moe
  • 2013年4月25日 08:29
  • その他

友達夫婦と その3続き

KとY子の忘れられない夜から1月経ちました。
妻は普段通りで何の変化も見せません。
朝夕めっきりと寒くなってきて吐く息も白くなって来ました。
厚めのオレンジのトレ−ナーと白のスカート、足には紺のハイソックス。
こんな姿の妻にあの夜の姿を重ねてみます。
2歳の娘をあやし、家事もてきぱきとこなしています。

何の変化も無いと言いましたが1つだけ変わった所があります。
私に対して体の欲求を素直に示すようになった所です。
今朝も元気になっている私の分身をずっと握っていました。
そして私を積極的にからかう様になったことも変化の1つです。
新聞を読んでいると後から穿いてるスカートで私の顔を覆って来ます。
また寝ている顔の上にスカートのまま跨って見せつける様に挑発して来ます。
スカートの長さの大分短くなって膝上10cm位の物を家では穿いています。
微妙な長さで、立ち上がったり屈んだりする時に下着がチラチラします。
妻もわざと見せるように動きを大きくしたりします。

テーブルの上には3本のビデオテープが有ります。
昨日の夜はこのビデオを見ながら激しく妻を後背位で激しく攻め立てました。
嫉妬と妻への愛、何かゾクゾクする感情によく襲われ昼間でも妻を押し倒す事が有ります。

電話が鳴りました。
少し話をしていた妻が子機を持って来て

「Y子ちゃんから」

と取り次いできました。
電話に出るといつもの明るい声が耳を擽ります。

「まだ怒っているの?M子ぼやいてたわよ。」
「別にそう言う訳じゃないけど・・・。」
「ウチの亭主が話が有るんだって。時間大丈夫?」
「いいですよ。」

今度はKののどかな声が聞こえてきます。
そのまま書くと長くなるので、まとめて下に書きます。

「少しは落ち着いたか?奥さんや私たちを赦せとは言わないから現実だけは認めるべき。あなたも逃避するだけじゃなく少し心を開いてみないか?今日、私たち夫婦と少し付き合って欲しい所がある。」

こんな内容でした。
私は少し不可思議な感情に包まれながら承諾してしまいました。

妻に事情を話すと何かを知っている様な顔をしています。
少し問い詰めると妻はこう言いました。

「どこへ行くかは知らない。でも行ってみたら何かを知るかもしれない。」

妻はこれだけ言うと後は何も言いません。
時計を見ると午後の4時、集合の6時には多少時間があります。

妻の言い方で大体の事は察っしました。
私はビデオテープを一本取り出しデッキにかけました。
画面にはスワップパーティの模様が映し出されています。
KとY子と一緒に妻の姿も見えます。
司会者が新メンバーが来たので歓迎会をしたいと言って妻の手を取り車座に座っている真ん中に座るように促しています。
参加しているカップルは7組位です。
顔には仮面を付けていて、妻以外の全員は下着姿でした。
車座の中から男が5人出て来て妻を寝かせ、服の上から刺激を加えています。
ゆっくりと服を脱がせて行き、やがて下着だけの姿にされている妻に10本の手が伸びて執拗に刺激を加えています。
妻は我慢している様で顔を赤くしてはを喰いしばっています。
司会者の指示で男どもが引き揚げ、今度は女たちが出てきました。
白いバイブやピンクのローターを手にしています。妻の下着をすべて脱がせると、大きく足を拡げて敏感な部分にローターを当ています。
妻は身体を仰け反らせて我慢しようとしています。
他の女たちは妻の手や足を押えて動けないようにしています。
やがてバイブが挿入され乳首にはローターが当てられとうとう抗し切れず妻は絶叫と共に果ててしまいました。
私はここでビデオを止め、多分ここに連れて行かれるのだろうなと考えていました。

K宅に行く時間が来たので服を着替えていると、妻が寄って来て

「頑張ってね。私待ってるから。後から教えてね。」

と言ってコンドームを渡してくれました。
手渡されたコンドームをポケットに入れ車に向かいました。
K宅に着くとY子が迎え入れてくれました。
格好は普通で厚手のベージュのトレーナー、ジーンズといった姿です。
前に会った時の姿を想像していたので少しがっかりしました。
居間に通されるとKが待っていました。
Kはコーヒーを勧めながらこれから行く所の説明をしてくれました。

あるスワップサークルの定期会合で場所は市内のホテルのスィート・ルーム。
年齢は男性が35歳から45歳、女性は25歳以上の夫婦またはカップル、紹介された単独男女。
フェラは生、ハメはゴムが原則。
写真撮影は厳禁、必要な場合は主催者の許可と全員の賛同が必要。
最初の一回目、女性はパス出来るが男性はパス不可で女性が気持ち良く過ごせる事を基本として配慮する事。
社会人としてのマナーと清潔さを持っている事。
等々。
普通は宿泊だが帰宅の必要がある人がいる場合は開催時間を早めるという事で今回は8時開催の予定だそうです。

時間が少しあるので風呂に入る事を勧められました。
する事もないので勧めに従い風呂を使いました。
湯船に身体を浸しながら考え事をしていると風呂の扉が開きました。
そこにはY子が全裸で前だけを隠して立っていました。
恥ずかしそうな顔をしながら

「私も入っていい?主人も行ってこいって言うし・・・。」

今さら拒んでも仕方有りません。私が無言でいるとY子は湯船に浸かって来ました。
チラチラ横顔を盗み見ているとアップした項や頬が軽くピンクになっています。
湯をたたいている後れ毛がこちらの肩を心地良く刺激しています。
鼻唄まじりで湯船を遊んでいる手がとても可愛く見えます。

「洗ってあげようか?」

Y子は耳元で囁いて来ました。
私が先に湯船から上がるとY子も続いて上がって来ました。
洗い場にマットを敷き、洗面器の中ではスポンジを泡立てています。

『まるでソープランドだ・・・』

心の中でそう呟きながら見ていると、Y子が笑顔一杯で手招きしています。
素直に従い座ろうとすると立ったままでいる様に手で制します。
泡一杯のスポンジで私の分身を丁寧に洗い、袋からアナルまでスポンジがゆっくりと前後します。
マットの上に私を座らせるとスポンジで全身を洗ってくれました。
不覚にも私の分身は直立不動の体制。
Y子はそれを見ながら

「くすっ。」

と笑い、後に廻りました。
豊かな胸を私の背に押し付け後から手を伸ばして来ます。
右手で分身をマッサージしながら洗ってくれます。
裏筋から袋、揉みほぐすように丹念に洗っていきます。
急にY子は後から正面に廻り

「私も洗ってくれる?」

こう言うと軽くキスをして首に手を廻して来ます。
Y子の手から譲られたスポンジを胸に持って行き、ゆっくり乳房を洗っているとY子の口から甘いため息が洩れています。
Y子は変らず私の分身を洗い続けています。
私はスポンジの泡を手に付けY子のクリトリスから秘裂をくすぐる様に洗ってやりました。
甘い吐息が早く激しくなっていきます。

「もっと奥まで・・・お願い!イキたいの。」

Y子は切なげに声を洩らしました。
私は奥まで指を差込み素早く動かしました。
Y子は腰をもぞもぞさせながら、私の分身を導こうとしています。
指をさらに激しく動かすとY子は私にしがみ付いて息を荒くしています。
私の分身をしなやかな指でしごきながら

「もう少し・・・もうチョッと・・・おっぱいも・・・。」

喘ぎながらも求めて来ます。
妻と比べてかなり大きなバストを揉みながら乳首を刺激しました。
Y子は私の肩に噛みつき大きく溜め息をつき、身体の力が急に抜けて大きく息をしながら

「イッた・・・あなたもイきたい?」

私は後の事もあるので

「今はいいよ。また後で。」

こう言うとY子は全てを察した様で私の分身から手を離しにっこり笑いながら頷き、キスをしてきました。
舌を絡ませながらY子を見ているとY子も目を開けて視線が重なりました。
何か照れ臭くなってお互いに笑い出してしまいました。

「Mちゃんには内緒にしとこうよ。」

Y子はシャワーを浴びて風呂から出て行きました。
私もシャワーを浴びて風呂から上がるとKがニコニコしながら

「私は妻のイッた後の顔がすきなんですよ。あなたは最後までイッたんですか?」

私は少し返答に困りましたが、正直に

「パーティがあるので。」

と答えると

「いい判断です。」

と答えが返って来ました。
そろそろ出発の時間です。
Kの車の後に乗り込みKとY子を待っていると玄関に鍵を掛けた二人がやって来ました。

車を出して約15分車はとある市内のホテルに到着しました。
エレベーターに乗りある界に到着しました。
エレベーターを降りると誰1人通らない静かな空間が目の前に広がっています。
これから始まる事を考えるとこの静かな空間が返って淫靡な感を彷彿とさせます。
あるスイートルームのドアを開けると6組のカップルが床に座りアルコールを飲みながら談笑しています。
ドアが開くと暫くして視線が一斉にこちらに向かいます。
Kが挨拶をすると皆ニコニコしながら迎えていますが、視線の半分は興味津々といった感じで私に注がれています。
私も軽く会釈をするとKが私を紹介しました。

「この人があの・・・。」
「なるほど。分かりました。うさぎちゃんのご主人さんですね。」

顔はともかく全体の感じで、この男が妻の口に己の分身を差し込んだ者である事を察することができました。
部屋をよく見るとビデオの中の男共が多くいるではありませんか。
怒りの混じった視線で周りを睥睨すると肩をすくめる男もいました。
女性は好奇の目で私を見つめています。
ルールとして一応シャワーを浴びバスローブを纏い部屋に戻ると女性たちは下着姿になっていました。
黒や赤、黄色、白、紫やピンクそしてライトブルーの鮮やかな彩りが目に飛び込んできます。
Y子も赤のベビードールとガーター、ストッキングも赤ですらりとした足に良く似合っています。
Y子は手招きをして私を傍に座らせました。
手はさりげなく私の腿の上に置かれていて軽くくすっぐたり擦ったりしています。
心地良い刺激とアルコールで浮いてる様な感覚が全身を包んでいます。

主催者が立ち上がり挨拶をすると全員アイマスク風の仮面を付けるように指示を出しました。
くじにより色々なゲームが催されて行きました。
ゲームの内容はここのスレッドとは関係ないので割愛しますが、ゲームが始まって1時間半位経過しました。
数多くの嬌声や笑い声が一段落し、多少の気だるさと淫靡な期待感が会場に薄いベールのように被さっていました。
主催者がゆっくり立ち上がり

『本日は特別ゲストが来ています。拍手でお迎え下さい。』

と口上を述べて隣室のドアをゆっくりと開けました。
隣室からはテニスウェアに身を包んだ小柄な女性が手に小さな木篭を持ってゆっくりと登場しました。
顔には同じマスクを付けてはいますが明らかに妻ではありませんか!

会場は大きな拍手が渦巻いています。
私は口を開けたまま妻をみつめていました。
Y子は私の股間に手を伸ばしゆっくりとしごいています。
妻はにこやかに座の中央に足を進め腰に手を当てたポーズでこちらを見つめています。
格好は白のテニスウェアに白のハイソックス、それに白のスニーカー。
ストッキングは穿いていなくて見上げる視線の先には白の下着が眩しく存在を主張しています。
まるで高校生を観てるようです。
妻は拍手の大きな方に移動するとある男性の腕に足を乗せ下着に包まれた秘所を晒しています。
3~4人の男女が見つめる中、下着を指で捲くって秘所を少し覗かせると多くの拍手が巻き起こりました。
妻は次の拍手のする方に向かいある男性の両手を取り、自分の下着に手を掛けさせました。
男の手は妻の下半身を弄りながら下着を降ろして行きます。
下着を脱ぎ終わると妻は手に取った下着をその男の頭に被せました。
失笑が洩れ聞こえますが、私の目はさらに大きく見開いて妻を見据えています。
喉がカラカラになり飲み込む唾が引っかかる様です。
また拍手があちらこちらから大きくなっています。
違う拍手に身体の向きを変えると座り込みゆっくりと足を開いて行きます。
ここでも3~4人の男女が妻の股間を見つめ、

『可愛いな。』

とか

『ちっちゃいね。』

などの感想を言っています。
妻は起き上がるとこちらの方に向かって来ます。
妻は私の前に立ち、潤んだ瞳でこちらを見つめています。
私の膝に足を置き秘所を私に曝け出していいます。
妻は私の頭を抱えると自分の秘所に導きました。
鼻腔には慣れ親しんだ妻の匂いが拡がります。
秘所からはジュースが溢れていて、まるで涙の様に内腿をたれ落ちています。
Y子はまだしごき続けています。
私は妻の秘所に吸い付き貪る様に内部から出てくるジュース舐め取っています。
妻は座り込み私の耳元で

『ビックリした?』

と囁きました。
無言でいると妻は少し離れた所に身を移し、木篭に被せてあったハンカチを取りました。
中にはバイブが鎮座していました。
妻は此方に向かって大きく足を開き泣いている様な秘所を晒しています。
左手にバイブを取り右手は自分の秘所に移動させオナニーを始めました。
左手のバイブを口に持って行き丹念に舐めています。
会場の拍手は鳴り止み咳払いひとつ聞こえません。
擬似フェラしている音だけが世界を支配している様に廻りを圧しています。
オナニーをしていた右手にバイブを持ち替えると、両手で自分の秘所にバイブをゆっくり突き刺していきます。
根元まで挿入されたバイブのスィッチが入り、ブーンと言う音が全てを支配しています。
やがて妻の喘ぎ声が聞えて来ます。
短い喘ぎ声ととバイブの音だけがこの世の全てであるかのように廻りを包み込み、その光景を全員が見いっています。
妻の歓喜の溜め息が口から洩れ全身の力が抜けて行くのが手に取るように分かります。

『イッたな・・・。』

私は冷静に妻を見つめていました。
そこには妻の荒い息とバイブの音だけが鳴り響いていました。

妻はゆっくりと身体を起こし、此方を笑顔で見ています。
拍手が巻き起こり妻は立ち上がりました。
手にバイブを持ちポーズを取っています。

拍手の大きい方に動いてある女性にバイブを手渡しその前に座り足を大きく開きました。
女性はバイブを妻に差し込みスィッチを入れピストン運動しています。
妻の鼻息が少し荒くなって来ました。

また拍手が巻き起こります。
女性からバイブ取り上げると違う拍手の方に移動し男性に手渡しました。
妻は男性にお尻を向け膝に手をやりお尻を突き出しました。
男性は身体を伸ばし妻のお尻を舐めています。

「あん・・・。」

と妻は声を上げました。
男性も妻にバイブを差し込みスィッチを入れず上下させています。
妻の肩が小刻みに奮えています。

拍手が三度巻き起こります。
私と同年配の男が隆起した分身をガウンから差し出しています。
妻はそちらに身体を動かし身をかがめ、口に含み舌を動かしています。
妻の頭はゆっくりと上下させ、そのスピードをリズミカルに上げていきました。
四つん這いになり懸命にフェラをしています。
頬のへこみ具合がそれを物語っています。
その男性のパートナーの女性が妻の後ろに回り舐め始めました。
妻の腰が小さく痙攣しています。

5分位フェラを続けていましたが男性が抗し切れず白濁液を呻き声と共に吐き出してしまいました。
喝采が巻き起こり男性は少し照れた顔をしています。
すると妻はパートナーの女性を床に押し倒し指で口を開け、妻の口中に吐き出された白濁液を女性の口に垂らしています。
何という光景だろう・・・頭の中が白くなって来ました。
まさに淫獣です!

その女性は全てを受け取るとゴクリと飲み干しました。
Y子は私の袋から分身を丹念にしかも素早く刺激しています。
危うく放精しそうになったのでY子を手で制しました。
Y子はじっとこっちを見つめています。
周りを眺めると視線は妻にしっかりと向けてそれぞれ身体を抱き寄せ互いの腕だけが動いてます。
かの女性は妻の頬に軽くキスをするとパートナーの元に帰って行きました。

拍手がまた盛り上がります。
妻は1人の女性の前に膝立ちの姿でその女性を見つめています。
突然妻がその女性を自分の胸に軽く抱きしめました。
女性は妻の胸に手を伸ばして行き、敏感なボタンを指で転がしています。
妻は切なげな吐息を洩らし女性の頭ををタイトに抱しめました。
女性は妻の白いポロシャツの裾に手をやり脱がせにかかりました。
妻は少し身体を離し脱がせ易くしています。
するりとポロシャツは脱がされました。

小ぶりな乳房が露になり乳首はピンと固くなっています。
女性は妻の乳首を口に含み舌で転がしています。
妻は軽く女性を抱しめ女性の髪をかき上げながら顔を近づけ唇を貪り始めました。
音をさせながら舌を絡ませ右手は下から女性のブラに手を入れ乳房をやさしく揉みしだいています。
女性も妻の秘所に手を伸ばし柔らかな動きで入り口を刺激しています。

白のテニススコートで良く見えませんが、クリトリスにも愛撫が加えられているようで妻は切なそうに腰をくねらせています。
その女性のパートナーが女性の下着の裾から指を入れ小刻みに動かしています。
女性も切なそうに腰をくねらせています。
先ほどのバイブがパートナーの男性に手渡され下着の裾から女性に差し込まれました。
スィッチが入り呻き声と共に女性は前のめりに屈み込み妻から離れ、腰を大きくくねらせ悶え声を上げています。

妻は女性の前で大きく足を開きました。
白のスコートと黒い翳りと開いた秘所の紅い色が強烈なコントラストで目に突き刺さります。
女性は妻の秘所に唇を近付け舌を伸ばし下から上へと舐めあげています。
妻は手を後ろにつき天井を見上げて唇を微かに震わせています。

バイブを秘裂に突き刺したまま女性は身体の向きを変えてパートナーの差し出された分身を愛しげに手を上下させながらパクリと咥えました。
妻はそのままの姿で此方を見つめています。
女性の唾液とジュースで潤んだ秘所が物欲しそうにピクピクしています。
Y子はまた手の動かし始めました。
新たな快感が襲って来て目の前が暗くなってきそうです。
妻は此方に近付き座り込んで足を開きにこやかに私を見つめています。

Y子は立て膝になり下着に包まれた秘裂を露にしてKの指を導きました。
Y子の下着は大きな染みが出来ています。Kに秘裂を愛撫されながらY子は私とKの分身を両手でしごいています。
目を妻に向けて何か合図を送った様で、それを機会に妻が私の方に近付きました。

妻は私の50センチ手前で大きくM字開脚して秘所を露にしています。
それは何か異次元から来た生物の様に怪しく蠢いてまるで誘っている様です。
Y子からの刺激で分身はこれ以上膨張出来ないところまで登りつめていて痛みを自覚する位にまでなっています。

妻は私の右手を取り秘所に導き、自分はM字開脚のままカーペットに寝転び目で指技を要求しています。
人差し指と中指を妻の中に入れると熱く吸い付いて来ました。
指を動かすと喘ぎ声が洩れだし腿の付け根が軽く痙攣しています。
親指でクリトリスを擦ってやると声が大きくなり膝を閉じようとしましたが、左手でそれを制し指の動きを速めてやりました。
制してない方の足をくねらせながら尚も快感を求めようと、自分で乳房を揉み、乳首を指で擦っています。
頭の中では

『何をしているんだ?こんな所で・・・。』
『この女は本当に妻なんだろうか・・・。』

などの事が繰り返し過ぎっていきます。

突然、Y子とKから妻の方に押し出されました。
大きな拍手が会場に巻き起こり妻は私に抱きつき唇を求めてきました。
妻は強引に舌を私の口中に押し入れて来ます。
先程まで他の男の分身を舐め回した舌を私の舌に絡めて来ます。
白濁液の匂いが私の鼻に入ってきて少し顔をしかめてしまいました。

妻の右手は私の分身を愛しげにしごいて私も妻への指技を続けています。
音をさせながら互いに唇を貪り合い互いを刺激していると小さく拍手が起こりました。
妻は私にもたれ掛かる様にして私を押し倒し、顔を離して微笑みながら分身に近づき口に咥えました。

いきなり根元まで咥え込みいっきに吸い上げ、舌で亀頭をぐるぐる刺激します。
また根元まで咥え込み吸い上げて今度は尿道を舌先をチロチロくすぐって来ます。
右手は分身をゆっくりとしごいていて、左手は袋を撫で回しています。
妻は分身から口を離して、皆に見せる様に舌を伸ばして亀頭と尿道を舐め回して来ました。

会場からは大きな拍手と

「うまいぞ!」
「風俗嬢になれるぞ。」
「うさぎちゃんも舐めてもらったら。」

などの声が飛んで来ました。
妻はその声に従うかの様に、フェラを続けながら身体を移動させ跨って来ました。
目の前には女性の唾液とジュースで艶やかにキラキラ煌めいている妻の秘所が息づいています。
妻は頭の上下の速度を速めて来ました。
私は両手の親指で妻の秘所を思い切り拡げてやりました。
さすがに恥ずかしいのか頭の動きが止まり腰を引こうとします。
サーモンピンクの内部を露にして指を這わせるときゅっと締まり、ジュースが溢れてきて白い液も糸を引いて白いスコートを濡らしています。
指で内部とクリトリスを刺激してやると力が入るのかお尻が小さく痙攣しています。

妻は頭の上下運動を再開しました。
今度はもの凄い速度で上下させています。
私も負けずに妻の秘所に吸い付きました。
妻の腰がビクッと大きく反応します。
私は指と舌を使って妻を刺激し続けました。
妻は小さく喘ぎ声をあげながら尚も執拗に上下運動をしています。

Y子からの刺激や妻の煽情的な姿を見て臨界点に達している分身は限界に近づきつつあります。
私の足に力が入るのを妻は見逃しませんでした。
妻は口を離すと私や会場のメンバーが見やすい様に身体を私の足の方に移しにこやかに周りを見まわしました。
右手で分身をしごきながら軽く咥え亀頭を舐め回し、そして袋にも吸い付いて来ます。

私の分身はこれ以上ない位に膨らみきっています。
私は頭が白くなる様な高揚感に襲われました。
妻は咥えていた口を離し手の動きを速めます。
放精の瞬間を皆に見せようとしているのは明らかです。
妻の方に目をやると舌なめずりをしながら大きく口を開けて受け取ろうとしています。
会場は静まり返っていて不気味なほどで、私の荒い息が響いているだけです。
限界が訪れました。
私は腰を浮かし気の遠くなる様な快感と共に放精しました。
脈動がなかなか治まりません。
腰の抜ける様な感覚に襲われながらも妻を見ると、口の周りは勿論、右目の辺りや頭にも白い残渣が飛び散っています。

大きな拍手が会場から沸いています。
顔についた白濁液を拭き取ろうともせず、妻は立ち上がり両手でVサインを出して拍手に応えています。
私は放心状態で暫く妻を眺めていましたが突如、筋肉に力が湧いて来ました。
どういった感情なのか未だにはっきりしませんが「怒り」「嫉妬」「羞恥」「愛」それらが入り混じったものが私を衝き動かします。
私は体育会系なので体力、筋力には自信があります。
多分この会場に居る男全員を相手にしても全てを叩きのめす事は不可能でなかったと思います。
この時、全ての感情は妻に向けられました。
私は立ち上がり、妻の後ろに立ち首根っこを持って此方に身体を向けさせました。

妻の目には狼狽と怯えの色が浮かんでいます。
会場も静かになり固唾を呑んで此方を見つめて微動だにしません。
私は妻の腰にあるテニススコートを引き破るかの様に剥ぎ取りました。
妻の身体は大きく動きましたが直ぐに石の様に硬くなりこちらを見つめています。

私は身体を石の様に硬くした妻の肩を両手で押さえ膝まづかせ、妻の眼前に再び立ち上がりつつある分身を持って行きました。
妻の頭を両手で持ち此方にに近づけ白濁液と妻の唾液で濡れた分身を手で持ち妻の口にねじ込みました。
始めは嫌がっていましたが観念したのかあごを柔かくしたので8割方大きくなった分身を喉の奥まで押し込んでやりました。

「ウグッ・・・。」

と言う声を喉の奥から出し目を白黒させています。
私はおかまいなしに髪と頭を持って激しく動かし分身を完全に硬くさせました。
妻の口を分身から離してやると大きく深呼吸して切なげに此方を見上げています。
妻の目は

「何するの・・・もう止めて・・・。」

と語っています。

私は冷ややかに妻を見つめ右手で髪を持ち、左手で妻を支えながらゆっくりと床に押し倒しました。
両手で足を開き妖しく蠢いている秘所に再び膨らんだ分身をあてがいました。
ヌルッとした感触と共に奥まで妻の中に入り込みました。
妻の秘所は新たな快感を得ようと私をつつみ込んで来ました。
私はハイスピードで腰を動かしました。
妻の口から呻き声が洩れ出し上半身も強く揺れています。
私はさらに妻の奥に分身をねじ込む為に両腕で妻の足を支え、腰を高く上げさらに早く強くねじ込んでやりました。
妻は顔を赤くして少し苦しそうですがリズミカルな喘ぎ声が洩れ始めています。
私はさらに早く腰を使いました。
肉と肉がぶつかり合う音が会場に響いています。
それに合わせて妻の喘ぎ声も一際高く共鳴しています。

妻が余り苦しそうなので足から手を離し少し自由にしてやり正常位に戻しなおもピストン運動を続けました。
妻は大きく溜め息をつき身体から力が抜けていきました。
妻が私の首に腕を廻してきて強く抱きついてきます。
耳元で喘ぎ声と共に

「いいっ」
「イクッ」
「もっと・・・」

などの声が聞えてきます。
妻の声に刺激されて私はさらに強くそして奥まで分身をねじ込みました。
妻は私の腰に足を絡めて来ました。
私の分身を妻の秘所が搾り込む様に吸い付いて来て腰を使う都度、頭の中に快感の地層が堆積して行きます。
妻も私に合わせて腰を使って来ました。
5年間の夫婦生活で互いのポイントは心得ています。
妻と2人で歓喜のデュエットを奏でていましたが、妻の口から腰のリズムとは違った食いしばった歯から洩れるかん高い呻き声が妻の絶頂を知らせています。
私も頭の中の明晰度も積み重ねられた快感によって殆ど無に近い状態になっています。
私を抱しめる妻の腕に力が入って来て押し殺した様な呻き声が連続して聞えます。
妻の絶頂のアリアと共に私の快感の地層も崩落を迎えました。
妻の中に白濁液を何度も吐き出し妻の秘所も全てを搾り取るように収縮を続けています。

私達は重なり合ったまま暫く動かずじっとしていました。
妻は軽く目を閉じ余韻を楽しむ様にまどろんでいます。妻の頭を撫でて唇を重ねると妻は舌を入れて来ました。
2人で舌を絡め合っていると会場から拍手が巻き起こりました。私は急速に覚醒して行きました。
白くなった頭に色々な思いが萌芽して来ます。怒りは消えていました。
私は妻から身体を離しその場に座り妻の肩に手をやり上半身を起こしてやりました。
妻もまどろみの中から還って来た様でにっこりしながらこちらを見詰めています。
妻の頭に手を持って行くと素直に分身に顔を近付けました。
白濁液の残渣とジュースに塗れた半ば萎えた分身を妻は丁寧に舐め取っています。
舌で拭い終わると妻はこちらを仔犬の様な瞳で見上げています。

また、妻の上半身を起こしてやり身体をギャラリーに向けました。
私は妻の後ろに廻り手で妻の膝を拡げてやりました。
会場からの視線で妻の顔は再び上気しています。
妻の秘所からは白濁液とジュースが自分の意思であるかの様に流れ出てきます。
会場からはまた拍手が巻き起こりました。
Y子が手招きをして私を呼んでいます。
私は観衆の1人に戻る為Y子の側に座りました。
Y子が

「凄いのね!いつもあんな風?私もして欲しいな」

Kも

「若さですかねぇ。羨ましい限りですねぇ。今度、妻をお願いします」

この様な会話を聞きながら妻を眺めていました。
妻は暫くそのままの姿でいましたがやがて立ち上がり脱ぎ捨てたテニスウェアと空の木篭を持ってポーズを取っています。
会場からまた大きな拍手が起こり妻は手を振りながら隣室に戻って行きました。
妻の内腿には先程の液体がハイソックスに向けて静かに歩みを進めていました。

会場のあちこちではカップルが抱き合っています。
私もY子に押し倒されました。
Kも他の女性の股間に顔を埋めています。
パーティの間妻が戻る事はありませんでした。
私は妻の身体を思いながら会場の女性達と交わりました。

このパーティの最中妻が会場に戻る事はありませんでした。

友達夫婦と その3

  • Posted by: moe
  • 2013年4月24日 08:28
  • その他

友達夫婦と その2続き

Kの家からの途中、車の中で妻から色々聞きました。
Yとの関係、Kとの関係など繰り返し聞き出して妻の中にある淫性がはっきりとしました。
私の身体は震えていました。
話の内容を以下にまとめました

Yとは小学からの同級生で親友でよく互いに泊まりに行っているうちに自然にそうなった。
Kには2人の関係を見抜かれていて、Kの指示で3月の初めにYが妻に誘いをかけ妻も懐かしく思い身体を預けた。
しばらくして交歓中にKが入ってきて現場を押えられビデオも撮られていた。
露見するのが怖くて以後は命令に従うしかなかった。
最初は見るだけでいいと言われてKとYの営みに参加し、3回目にYに手を引かれて3Pになった。
最初は2人に蹂躙されたがKから指導(調教?)されて積極的に相手を責める方法を覚え、スワップパーティで実践し結構人気者だった。
ビデオは3本だが編集してその数になっていてYとのレズ、Kとの交歓、3Pの模様やスワップパーティの実況、妻やYのストリップやオナニーなどが録画されている。
妻はこのビデオ観ながら後ろからKに貫かれ、Yにもバイブで責められた。
今回の事は私を裏切っているようで心苦しいので自分を知って貰いたい、もう引き返せない自分を知って貰いたい、愛してる彼方にも一緒に来て欲しいと考えたから。

以上が妻から聞き出した内容です。
怒りは有りませんが悔しくて仕方ありません。
私は震えながら妻に命令しました。

「脱いで!」
「...何?」
「下だよ!」

妻はこちらを見つめ、静かに腰に手を回しジーンズを脱ぎ始めました。
あのままの格好(超ミニ)で外に出るわけにはいきません。
大きくだぶついたトレーナーに下はジーンズの普通の格好です。
トレーナーの丈が長いので股下10cmはあるので見える心配は有りません。
車も4WDなので他の車から覗かれる事も少ないので、私は大胆になってジーンズを脱ぎ終わった妻に鋭く

「その下もだよ!」
「えっ!」
「早くしろっ」

自分に後ろめたさがあるのか妻は素直に従いました。
ゆっくりと白の下着を下ろし自分の傍らに置いています。
その下着を後部席に放り投げ、鋭く命令します。

「足を拡げて!」

妻は素直に従います。指で散々弄んでやりました。
グチュグチュ音を出している秘所は指を吸い付ける様に収縮しています。
やがてたまらなくなったのかこちらの下半身に手を伸ばしてきます。
ズボンの上からですがリズミカルな動きに過敏に反応してきます。
いきり立った分身をジッパーを開けて取り出すと妻は優しくしごいています。
運転しながらなので危ないと思いましたがそのままの運転を続けました。
今度は此方の下半身に顔をうずめ優しく口に含みました。
舌先で分身の先をチロチロしてきます。
頭の中が白くなってきたので脇道に車を入れ広い所に車をとめました。
妻はまだ続けています。
妻の秘所にも小刻みなバイブレーションを加えました。
妻は悶え声をあげています。
私も危うく発射しそうになったので妻の顔を引き離し唇を貪りました。

この道は往来があるので場所を移動しようと考え、シフトレバーを動かした時に妻はサイドシートのリクライニングを倒しました。
大きく足を拡げてトレーナーを捲り上げました。
妻の秘所は切なげに奮えています。
妻は自分でブラを取り自ら揉みしだいています。
そして秘所に手を伸ばし激しく指を使いだしました。

何はともあれ車を出し、近くのスポーツ公園へ行くことにしました。
グラウンドの近くは割りに車がいたのでプールの近くに車を止め、こっちのシートも倒し妻を抱きしめました。妻はすぐに分身に手を伸ばしてきます。
私は胸に手をやると乳首はピンと立っていて、指で転がしてやると切なげに吐息を洩らします。
妻は私の首に手を回し唇に吸い付いてきました。
舌が私の口腔の中を蠢いて私の舌を絡め捕ろうとします。
口を離して妻の胸に近づき今度は舌で乳首を転がしました。
妻は私の右手を秘所に導いて自らもクリトリスを刺激しています。
私は入り口を軽く愛撫して指を2本根元まで押し込みました。
妻はビクッとして腰を引きました。
身体を押え付け、指を3本にしました。
しかめた顔の口元から喘ぎ声が聞こえます。
妻の中に入れた指を激しく動かしながら妻の頭を持ちいきり立った分身に持っていきました。
位置が悪いので手を左に代え、妻の背後から秘所を責めました。
人差し指と薬指、小指を中に入れ中指でクリトリスを攻め、親指でアナルを刺激しました。
妻の下半身は震えています。
私は絶頂に近付いているのが分かり、妻の髪を持ち強制的に頭を上下させ喉の奥まで押し込みました。
発射の寸前に引き抜き妻の顔に白濁液をかけました。
妻は舌を使い口の周り舐め回しています。
こんな妻を見たのは初めてです。
一匹の牝となった妻。
こんな女にしたKとY。
恨みはありません。
妻は着ているトレーナーで顔を拭うと放心したかのように無表情になっています。
萎えた分身をしまい込み車を出し、他の場所に移動しようと考えました。

『もう少し妻を蹂躙してやろう。』

頭の中はこの事で一杯でした。
近くに小学校がありそこの職員駐車場に車をすべり込ませました。
第二土曜日で学校は休み、しかも午前中で人影は有りません。
そこの駐車場は道路からは死角になっており、校舎の方からでないと車を見ることは出来ません。
妻の下半身は裸のままです。
私は車を降りバックドアを開けバッグの中からカメラを取り出しました。
妻は不安気にこちらを見ています。
外に連れ出すつもりはありませんでしたが妻は確かに怯えていました。
助手席のドアを開け静かに言いました。

「こっちに身体を向けて。足を開いて。」

妻は決心したかのように身体を向け静かに足を開きました。
後始末をしていない秘所は遅い朝の日光を浴びてキラキラしています。
私は狂ったようにシャッターを押し続けました。
車の中で妻にいろいろなポーズを取らせ、フィルムを入れ替え撮り続けました。
妻の秘所からは新に雫が滴り落ちています。
荒い息遣いの中から小さく声が聞こえました。

「お願い。家へ帰ろ。お願いだから」

私はそれを無視して妻の座る助手席に乗り込み、妻の身体を持ち上げ向きを換え対面するようにしました。
再び大きくなった分身を取り出し妻の中に一気に差込みました。
何の抵抗もなく奥に辿り着いたようです。
私は激しく突き上げました。激しい腰使いの中で妻はわたしに覆い被さり唇を求めてきます。
妻も腰を使い出し、私に再び絶頂感が訪れようとしています。
妻は腰を鋭く使い出し私も激しく突き上げました。
絶頂が訪れ妻の中に吐き出しました。
そして妻を強く強く抱きしめました。
妻の頭を下半身に持っていき後始末をさせ、分身をしまい込んで車の中で運転席に移動し車を出しました。
駐車場を出るとすぐ車が入って来ました。
怪訝そうな顔でこちらを見ていましたがそしらぬ顔ですれ違い、通りに出て家の方に車を進めました。
妻はそのままの格好です。
下着を取ろうとしましたが手でそれを制して、サイドシートのリクライニングを起こしそのままで居る様に命令しました。
妻は余韻が残っているのか赤く上気したままです。
家に到着し妻に家に入る様に言いました。

「このままで?」

妻は驚いた顔をしています。
覚悟を決めたのか妻は小走りで玄関まで行き鍵を開け中に入りました。
私はゆっくりと車を降りキーを抜き家に入ろうとしました。
ふとサイドシートを見ると妻の滴りと私の白濁液が染みを残していました。

カメラも持って入りリビングに行くと妻がティッシュで後始末をしようとしています。
その手を止めてティッシュを取り上げるとソファーに座らせました。
カーテンを開け日光でリビングを満たすとおもむろに妻に命令しました。

「足を拡げて!」

妻は黙ったまま此方を見上げています。
ソファーは窓に向かっていて塀はあるものの見ようと思えば見える高さです。

「お願い。レ−スだけでいいから閉めて!」

確かに近所の手前もあり、後ろ指を差されるのも嫌なのでレースのカーテンだけを閉めました。
妻は大きく足を拡げました。
顔は怒っているようでその顔がまたとても愛しく可愛い宝物のように思えてなりません。
指で拡げさせたり四つん這いさせたりと、様々なポーズ取らせ写真を取り続けました。
妻の顔は笑顔に変わっていました。
そしてこれからの妻を色々な形で記録に残そうと思いました。

シャワーを浴びて子供を実家まで迎えに行き、妻は長女と遊んでいます。
昨日の夜、そして今日の朝の妻。
まるで別の人間です。
女の怖さを感じながら妻と子供の姿をみつめていました。

友達夫婦と その4に続く

友達夫婦と その2

  • Posted by: moe
  • 2013年4月23日 16:07
  • その他

友達夫婦と その1続き

客間で妻を問い詰めました。
私が聞きたいのはただひとつ、あのビデオの続きが有るのか無いのかKとやったのかと言うことです。
妻はなにも答えません。

このことですべてを察しました。
妻はKとYの玩具にされていたのだと。
不思議と怒りはどこか消えていました。
なぜならこのことに私は異常に興奮していました。
妻が自分の知らない所で知らない世界を堪能していた、このことに私は感情をぎりぎりの高さまで上昇させていました。

嫉妬、失望、そして愛。
身体の脱力感とは関係なく下半身はこれまでにない位高潮しました。

私は妻を布団に押し倒し、いきなり挿入しました。
小さく悲鳴をあげましたが左手で口を覆い、右手は胸を鷲掴みしています。
格好はあのまま白のブラウスとチェックの超ミニスカート。
下着は手に持っていましたが穿いてはいません。
妻の手にあった下着を口に押し込み、両腕を押さえ付け激しく腰を打ちつけました。
妻の身体はガクガクと揺れ顔は赤く上気しています。
部屋にあった座卓も襖も揺れて音を出しています。
私はそれらに構いもせずなおも激しく腰を打ち続けました。
妻の荒い鼻息がこちらの首筋をくすぐっています。

快感。
そう、さきほど経験した以上の快感が私を襲いました。
私は妻の中に果てました。
一回終っているのに前回と同じ位脈打っています。
妻も同時にイッたようで足を開いたままの格好で全身がだらりとして大きく息をしています。
妻の中心部からは私の白濁液が押し出されるように溢れ出しています。
妻の口から下着を取りました。
妻は大きく溜息を吐き、

「こんなの初めて・・・ごめんなさい、黙っていて。」
「・・・。」
「怒っている?」

私は自分の感情がまだ整理できていませんでした。
ただ黙っていました。

その時、突然襖が開き、そこにはYが妻と同じ格好で立っていました。
その顔は妖艶に微笑んでいて瞳は輝いていました。
私はあわてて前を隠しました。
私の分身はまだ硬くなったままです。

「凄かったわね。また濡れて来ちゃった。」

と、ノーパンのスカートを捲くり自分の秘裂を撫でています。

「Jさん、Mちゃんきれいにしていい?」

彼女はこう言って、妻に寄り添い抱きしめました。
妻にディープキスをし、そして妻の秘所に口を合わせ丁寧に白濁液を舐めとっています。
妻の中まで舌を入れて舐めとっています。
妻の息がまた荒くなりYの頭をやさしき抱えています。
Yの手が妻の胸をやさしく撫でています。
妻は

「Yちゃん、Yちゃん・・・いいよ。いいよ。感じる。」

こう言って身体を起こしYに近づき唇を重ね合いました。
互いに膝まづいて唇を貪り合いながら、手は互いの秘所や乳房を愛撫しています。
荒い息遣いとクチュクチュという音がやけに大きく聞えます。
多少腹が立って来て二人を引き剥がそうと近づきました。
手を伸ばした時、Yに手を掴まれました。
Yは自分の胸に手を誘い、こちらを見上げています。

Yの乳首をコリコリと愛撫していると目を閉じ、切なげに息を洩らしました。
妻はもう一方の乳首を舌で転がしながらだんだん下腹部に移動して行きます。
Yは妻の頭を撫でていましたが此方に向きを変えました。
私の分身を手で軽くしごくと口に咥えました。
妻との行為のあと何の処理してない、妻の匂いが残った物をです。
私はたて続け快感で腰が砕けそうになりました。
妻は膝まづいたYの秘裂の下に後ろから顔を入れ、思う存分舌をつかっています。

Yは私の袋を優しく撫でながら顔の動きを早くしていきます。
妻の舌使いも激しくなった様で、荒い吐息が洩れ腰がもじもじとしています。
妻も足を切なげに動かしていましたが、とうとう我慢しきれず自分の指を使いだしました。

妻のオナニーしている姿。
しかも他の女性の秘部に舌を這わしている姿。

「これが現実だろうか。夢じゃないのか。」

と考えました。

快感の波がまた押し寄せてきます。
とうとう我慢しきれず私はその場にへたり込んでしまいました。
それでもYはフェラを止めません。
妻はゆっくりと身体を起こしこちらに来ました。
妻もフェラに加わりました。
妻が竿ならYは袋、Yが竿なら妻は袋。
互いにキスをしながら見事なコンビネーションで男の局部だけでなくその周辺にも舌を這わして来ます。
抗し切れず放精に向かおうとすると、彼女たちは行為を止め落ち着くとまた始めます。
これは地獄の苦しみ、いえ極楽直行の快感です。

私は腰に力が入らなくなりとうとう寝転がりました。
するとYは私のほうに腰を向けました。
私の顔の上にYの秘裂が蠢いています。
秘裂に吸い付き、力の限り堪能しました。
Yも感じてきたらしく、股の付け根が小刻みに奮えています。
Yと私は互いに刺激しながら横向きになりました。

そこに妻も入ってきました。
妻は私に唇を重ね、舌を絡めて来ました。
そして自らYの秘裂に顔を近付けて行き、私のほうに秘所を向けて来ました。
ヒクヒクしている姿はまるで他の生物のように、自分の意思で動いているようです。
私は妻の秘所に貪り付きました。
いつも見慣れているモノですがいつもと違う味が。
Yの匂いや、その奥に秘そんでいるKの残り香をも感じてしまいます。
決して不味いものではありません。
嫉妬のスパイスが効いたとても甘美なものでした。

愛のトライアングルをしばらく続けていると軽くYがイッたみたいで少しぐったりしています。
Yはうつ伏せになったまま肩で大きく息をしています。
妻は仰向けになり大きく足を拡げ手招きをしています。
私は妻と再び繋がりました。
軽く腰を動かし、そして速度を上げていきました。
妻は私の首を強く抱きしめています。
息遣いでイくまでもう少しです。
そして妻がイく寸前に引き抜き、私はうつ伏せになったままのYに向かいました。
今までされた事のほんの小さな復讐です。
妻はあきらかに不満の視線をこちらに向けています。

うつ伏せのYの後ろに座り、お尻を軽く愛撫すると腰を浮かせました。
『早くして』と言わんばかりに腰をくねらせています。
静かに挿入すると

「うっ・・・。」

と小さくうめき、大きく息を吐きました。
私はいきなり激しく腰を動かし彼女の反応を楽しみました。
少し驚いたようですがすぐに喘ぎ声が聞こえます。
妻は静かにこちらを見ていましたが、私の左側に来てYの胸や私の袋を刺激しています。
そしてまたオナニーを始めました。
妻の喘ぎ声も聞こえます。
私は二人の喘ぎ声を聞きながら絶頂を迎えようとしていました。
すると妻はYの背中に近づき、上目遣いでこちらを見ています。

Yはまたイったみたいで大きな喘ぎ声と共に身体の動きが止まりました。
私も爆発寸前です。
妻は大きく口を開けました。
私は妻が何を欲しているか察しました。
私は発射寸前に分身を引き抜き、妻の口に押し込もうとしました。
しかし、立て続く快感に抗し切れず妻の口の五センチ点前で暴発してしまいました。
白濁液は妻の顔に飛散しましたが、怒る訳でもなくただ恍惚としていました。

Yがゆっくり起き上がり、妻の頬に手を寄せて白濁液を指で寄せ集め妻の口に入れました。
妻は味わうかのようにゆっくりと舐めとっています。
やがて二人は唇を重ねあい舌を絡め合っています。
私は妻の繰り広げる痴態をただ眺めていました。

『本当に同じ人間か?』

私は心の中で呟き続けました。
家ではちゃんと家事も育児もこなしているのです。
少しおとなしめですが明るく元気で、こんな事を続けていたとは少しも気付きませんでした。
やがてYは妻から身体を離して服を整え、此方を向いてにっこりと微笑みました。

「後はMちゃんとゆっくりね。」

こう言うと私に近づき抱きつきながら

「良かったわよ。自信もっていいわよ。」

と耳元で囁き軽く私の唇にキスをして去っていきました。
襖を開けるとそこにはKが待っていました。
KはYを抱きしめこちらを向いて軽く微笑んで自室に向かいました。

妻は布団の中にもぐり込み頭から布団を被っています。
私は妻の横に身体をすべり込ませ、妻の身体をこちらに向け強く抱きしめました。
妻をとても愛しおしく感じ頭を撫でていました。
妻の方から唇を求めてきて、また営みが始まりました。
普段より長いものでしたがゆっくりと妻を味わいました。

妻を見つめていると、妻の方から切り出してきました。
春先にYに誘われてレズ関係が復活したこと。
そしてそのことはKが仕組んでいたこと。
KとYのセックスを観て欲しいと頼まれ、2回ほど観て3回目に誘われるままに3Pをしたこと。
あのビデオは6月に撮ったもので続きはKと妻のもので有ること。
ビデオは今まで3本撮られていること。
今回は妻がKとYに頼んで私を離婚覚悟で引き込んだこと。

といった内容でした。
私は驚きもし、気にもしました。
色々なことを想像しながら話を聞いているとまた分身がムクムクと起き上がってきます。
また妻の上に覆い被さりました。
今日何回目だろうと考えながら妻の秘所に手を延ばしました。

緩やかな秋の太陽がカーテンの隙間からこぼれています。

(今何時だろう・・・。)

と考えながら横をみると妻は静かに寝息を立てています。
天井を見上げながら暫くして

『夢じゃ無かったんだな。』

と思い出すに至りました。
バッグから下着や服を取り出し慌てて着替えて妻をそのままにして居間に向かいました。
KとYはもう起きていて軽やかに挨拶をして来ました。
こちらも挨拶を返し少し気まずく差し出されたコーヒーを啜っていました。
Yが話し掛けてきました。

「Mちゃんは?」
「まだ寝てる・・・。」
「やっぱりね。あなたは大丈夫なの?いったい何時に寝たの!?」
「・・・。」

するとKが

「昨日は凄かったですね。やっぱり若さかな。」
「そう言った訳でもないですけど・・・。」
「奥さん、言っていましたよ。旦那にバレると離婚される!って。奥さん今回勝負をかけたみたいですよ。旦那も仲間になって欲しいと。」
「・・・。」
「奥さんを赦してあげて下さい。そして私たちも。」

Yが

「ごめんなさいね。本当に・・・。」

その時妻が起きて来ました。
ちょこんと私の傍に座り頭を肩に載せてきました。
私は妻に

「つらかったか?」

と聞きました。
妻は

「うん」

と答えました。
この答えだけで十分だと思いました。
今回の出来事で私は自分の中の獣性を気付くに至りました。
今度はKとYを玩具にしてやろうさえ思っていました。

今回はこれで一旦終わりです。
KとYとはこの後もいろいろなお遊びをしました。
また書き込みしたいと思います。

友達夫婦と その3に続く

友達夫婦と その1

  • Posted by: moe
  • 2013年4月23日 01:06
  • その他

始めまして。
私たち夫婦は共に35歳、以前勤めていた会社で知り合いました。
私は普通のLサイズ、妻はちょっと小柄でMサイズが少し大きめ、性格は私が陽気、妻はややおとなしめの主婦といったところです。
結婚して10年、子供は女の子が二人のごく普通のありきたりの夫婦です。
今から書き込みするのは5年前の秋の出来事です。

近くに妻の高校時代からの友人(女性)が夫婦で住んでおり、それぞれの妻同士が行き来し合いそれから夫婦での付き合いが始まり、お互いの家に呼んだり呼ばれたりという仲になりました。
ある金曜日、友達夫婦の家で泊りがけで飲もうということになり出かける事になりました。

玄関でチャイムを押すとY(妻の友人:主婦)が出迎えてくれました。
格好が上が白のニットのセーターでノーブラ、下はデニムの膝上15センチのミニスカート。
正直目のやり場に困りました。
妻はこの姿に驚く様子も無く平然としていました。
居間にいくとK(Yの夫)が明るく迎えてくれました。
妻は台所で一緒で仕度をしています。
何か面白いことを話しているのか笑い声が漏れ聞こえます。

「いつもあんな格好なんですか?」

と聞くと、Kは

「まさか!今日は特別ですよ、よく似合うでしょ。」
「そうですね。背があるからきまっていますね。」

たしかにYは背は高く凹凸も適度にあり、小柄な妻と並ぶと高さがよりはっきりします。
たしかに妻があのミニスカートを穿いても普通の長さだなと感じました。
Kは私より6才年上、仕事は公務員、普通のMサイズの紳士という感じです。

普段は4人掛けのテーブルで頂くものが居間で食事が始まりました。
Yと妻が色々な皿を運んで来ますがソファーのテーブルですから当然屈まないと皿を置くことは出来ません。
Yは何気なくごく普通に屈んでいます。
その時Yと目が合い、瞳が悪戯っぽく笑っているのに気付きました。
彼女はにっこりと微笑み、ゆっくりと膝を開いていくのです。
観る気が無いと言えば嘘になります。
目が釘付けになり瞬きも出来ません。

その膝の向うに白いストッキングと同色のガーターベルトがあり、そして奥には黒い翳りがありました。
私は心臓が高まり下半身の昂ぶりを自覚しました。
Yは下着を穿いていなかったのです。
Kも居ますから極力平静を装いビールを口に運びました。
料理も並び終わり四人がソファーに座って乾杯となりました。
その時も彼女の膝に目をやると10センチ位開いていてチラチラ黒い翳り見えます。
その時妻に脇腹を突かれドキッとしました。
妻の目も悪戯っぽく笑っています。
私は顔が赤くなりました。
その時Kが

「どうしたんですか?もう酔ったんですか?J(私)さん」
「いえ、別に何でもありません。」

それから極力Yを無視するようにして約1時間過ごしました。
その間、Yはクスクス笑っています。
Kも無償にニコニコしています。
妻も何かを我慢しているかのように小刻みに震えています。

アルコールも少し廻りだし(因みに私は酒が強い)私が少し機嫌が悪くなるのを見て、Yが切り出して来ました。

「Jさん、見てもらいものがあるの。」

相変わらず膝は開いていて翳りがチラチラしています。
こちらも酔いのせいで気が大きくなり堂々と構えて

「何ですか?」

と答えると同時に紙袋の中からチェック柄の折りたたんだ物を2つ出してきました。

「ペアで作ったの。私とMちゃんとお揃い。広げてみるね。」

それは凄く短いスカートでした。
長さは妻のは約30センチ、Yのはそれより3センチ長いものでした。
その時、妻がスカートを手に取りしげしげと眺めて

「私、穿いてみたい、穿いてみたいな。」

妻の瞳は潤んでキラキラしていて顔は心なしか赤くなっていました。
その時Yが

「Mちゃん、お風呂入いろ!それから着替えようよ。」

妻は無言でYに従って行きました。
私は無言でいました。
言葉が出ませんでした。
それを見てKがいいました。

「あの二人は仲がいいですね。最初に見た時からそう思いました。高校の時からそうだったらしいですよ。」
「・・・。」
「実はもう1つ見て貰いたい物があるんです。」

Kはビデオテープを1本取り出しました。
そしてKが

「執りあえず、皆が揃ってからにしましょう。」

風呂の方からはかすかに

「きゃっ。」
「やめて。」
「もう!」

などの嬌声が聞こえてきます。
私はただひたすら苦いビールを飲んでいました。

Yと妻が風呂から上って来ました。
服は二人お揃いで、上は白いブラウス、下は先ほど超ミニスカート。
但し2人ともノーブラでストッキングは穿いていません。

妻の濡れた髪と上気した顔、そして仄かに馨るシャンプーの香り。
何かクラクラして悪酔いしそうでした。
妻はちょこんと私の傍に座り私に

「お風呂、入ってきたら?」

と言い、私も頭を整理する時間も必要だったのでそれに従いました。
風呂の中で色々考えましたがよけいに頭が痛くなりそうなので上がろうとしたら、Yが脱衣場にガウンを持って来ていました。
慌てて前を隠しましたが、今日の一連の出来事で七割方大きくなった分身をしっかり見られたようです。
Yはクスッと笑って居間の方に戻りました。
居間ではテーブルがきれいに片付けられウイスキーと氷、水とコーラ、あと瓶入りカクテルが置かれており、妻とYはカクテルを飲んでいました。
Kも既にグラスを手にしており、私と同じガウンを身に付け泰然と構えていました。

2人の女性は並んで何気なく座ってカクテルのグラスを持ちこちらを振り向きました。
あの長さのスカートです。
どう座っても両方ともスカートの奥を曝け出す格好になっています。
白い下着が酔いの廻った私の目に突き刺さります。
私に気付いたYは水割りを作り勧めてくれました。
妻も私の傍に身を寄せて来ました。
この時の妻の目の輝きはまるで別の女性と見間違うほどです。
Kがグラスをおいてビデオをデッキにセットして

「では、始めましょうか!」

と高らかに宣言しました。
リモコンの再生ボタンを押し微かなノイズがして、画面には黒く変わりました。
YはKにぴったりと寄り添っています。

画面には座ったミニスカート姿の女性が映っています。

『何だ。裏ビデオか。』

と私は多少拍子抜けしました。
しかしよく見るとどこかで見た部屋です。
壁に掛かった絵、家具。
何とこの部屋ではありませんか。
女性が顔を上げました。その女性はYでした。
潤んだ瞳で見上げた視線はキラキラしていました。
カメラマンはKで色々ポーズを指示せていました。
座ったままで足を拡げたり四つん這いになりお尻を突き出したりしたあと、胸を自分で揉み下着に手を入れオナニーを始めました。
下着を自分で取り去り黒いバイブを取って自分で秘所にあてがいやがて深く吸い込まれて行きました。

不思議な感覚です。
ビデオで痴態を晒している女性が目の前にいて、同じ様なキラキラした視線をこちらに向けているのです。
KはYのブラウスに手を入れ軽く胸を愛撫しています。

私は胸が高鳴り妻の手を握りしめていました。
TVの中のYはバイブで大きな喘ぎと共に果ててしまいました。
その時妻が私の手を取り自分の胸に誘いました。
柔かく揉んでいると息が荒くなり乳首がピンと立っています。
KとYは互いの下半身に手を伸ばしています。
ビデオからはKの声がこう聞こえました。

『カメラ、お願いね。』
『はい。』

この声は!何と妻の声ではありませんか。
画面の中では仁王立ちのKの中心部にYが膝まづいたままむしゃぶりついています。
そのままゆっくりとカーペットの上に倒れ込み互いに口で愛し合いそして繋がり合っていきました。
妻は手を私のガウンに入れゆっくりと上下させています。
妻が囁きました。

「すごく硬い。こんなの始めて。Mにもお願い!」

私は妻の下着に手を入れました。
静かに指を入れたら中は凄く濡れそぼり熱く指を吸い付けるようです。
向かいのKとYは抱き合い唇を貪り合っていました。
TVからはリズミカルな喘ぎが聞こえ、ファイナルが近いと思われます。
このビデオは妻が撮っているのかと考えていると、突然妻が私の股間に顔を埋めてきました。
お向かいさんもフェラの最中でした。
Yは下着も取られてKから指で激しく刺激を受けていたせいか低い悶え声が唇の間から洩れてきます。
私も妻の下着を剥ぎ取りクリトリスと入り口を激しく責めていました。
妻の喘ぎ声も洩れています。

ビデオの喘ぎ声のピッチが早くなり、いよいよフィニッシュです。
Kはピストンしていたものを引き抜きYの顔に近付けました。
Yは大きく口を開け白濁液を受け入れようとしています。
Kは手で素早くしごき口に向けて発射しました。
ほとんどは口からそれ顔や髪にふりかかり、それを拭こうともせずYは恍惚としています。
やがて目を開けたYはティッシュで軽く始末をし、カメラに向かってにっこりと微笑み

『Mちゃん、見てくれた?これが私なの。本当の私よ。』
『Mちゃん、こっちに来て。私をきれいにして!お願い!』

画面に妻が現れました。ブラとパンティーだけの姿です。
この姿を見た時、妻を刺激する手が止まりました。
妻はより激しく顔を上下させています。

TVの中の妻はYに寄り添い、抱き合い唇を重ねています。
そしてYの顔や髪の拭き残した白濁液を舐めとっているではありませんか。
Yに全てを剥ぎ取られ小振りな胸を露にしています。
そして妻は彼女の中心部に顔を運び丁寧に花弁を舐め、啜ってきれいにしています。
Yの手は妻の秘所でさかんに動いて、妻の体が小刻みに震えています。
今度は妻が上になり互いに舐めあっています。
Yの手にはバイブが握られ、それは妻の花弁の中央に吸い込まれていきます。
スイッチが入り、ブーンという音が聞こえます。
妻は喘ぎ声と共に体を仰け反らせました。
体がピクッと震え前に突っ伏して果ててしまいました。
それを見たYは

『Mちゃん、イッちゃたの。可愛いわね。』

ここで画面が暗くなりビデオは終りました。
暗くなった画面に見入っていると妻がじっと私を見上げていました。

「びっくりした?ごめんね。」

そう言った妻の顔は無邪気に笑っていました。
私は何か腹が立って来て妻の頭を押さえ付け、股間に持って行き口に押し込み腰を激しく動かしました。
妻も懸命に顔を上下させています。
やがて絶頂が訪れ妻の口中に果ててしまいました。
何度も何度も脈打ち、これまでにない快感でした。
妻は全てを飲み干し手で口を拭いながら、

「すごい量!息が詰まるかと思った。」

甘美な脱力感の中でふと見上げると、KとYも終ったらしくYも口の周りを拭きながらこちらを見ています。
Kは微笑みながら

「どうもごめんなさい。内緒にしていて。Mさんが主人にはいわないできっと怒るからと言っていたんで・・・。」

Yも

「Mちゃんは悪くないの。私が誘ったの。ごめんなさい。私たち高校の時からこんなことしてたの。私もMちゃん好きなの。でも男が嫌いじゃないの。これはMちゃんも一緒なの。分かってくれる?」

私は混乱してきて何も言えませんでした。
別に怒っている訳ではないんです。
ただただ混乱しているだけです。
口から出た言葉は

「もう・・・寝ませんか?」

Kも同意をしめし、今は少し時間が必要だろうということで私たちは客間に移りました。

当時の日記と記憶を元に書き込みしています。
だらだらした文章で申し訳ありません。
次は整理して書き込みしたく考えております。
この夫婦とは今でも付き合っていて、月に1~2回淫靡な集いを楽しんでいます。
友達が友達を呼んで今では夫婦5組になりました。
この後も色々なお遊びの集いがありました。
いずれ機会があれば書き込みしたいと思います。

PS:こういった事を楽しむためには子供をおばあちゃん子にすることが大事ですね。

友達夫婦と その2に続く

凄い経験

  • Posted by: moe
  • 2013年4月 9日 08:16
  • その他

いつも最強線で通学している2年の男子です。
先日は人生変わる様な凄い経験してしまいました。

確かに最強線は込みますが僕はいつも遅い時間帯で通学していたのでラッシュのピークはずれていました、しかし、たまたま学祭の準備でいつもより早い電車に乗った時の事です。
いつもMウラワから乗るのですがいつもの様にホームに上ると、見た事のあるセーラー服の女子がいました。
中学の時、同級生だった子で、中沢と言う名前です。

こちらを向いていたので近づいてみると、確かに僕の顔を見たのですが何も無かったかのように参考書の様な物を読み始めてしまいました。
まあ、中学時代同じクラスになった事も無かったし話した事もほとんど無い、僕は取り立てて目立つ方でも無かったので忘れられてもしょうがないなと思いましたが、内心はショックでした。
一方、中沢の方は学年でも1、2の美少女で当然僕もよく知っていましたし、水泳の時間に隠し撮りした彼女の水着姿の写真を何枚も持っていて、さんざんオカズにしていたほどです。

後ろに立っても彼女は特に気にかける様子も無く、これは完全に忘れられていると思い、まあ見られただけでもいいかと、彼女の後ろ姿を見ていました。
たしか、学校でただ1人、渋谷の方のお嬢様学校に進学したはずで、中学時代どちらかと言えば細かった体付きもセーラー服が小さいんじゃないかと思うほど腰付きも胸の部分も膨らみ、しかしスカートから覗く素足やウエストは見事に引き締まっていました。

しばらく、ボーと眺めているとホームに電車が来て、いつの間に並んでいたのか僕と彼女の後ろの人達に押される様にして電車の中に押しこまれました。
ドアが閉まり、僕は彼女の斜め後ろに張り付く様に立っていると僕の横、彼女の斜め後ろにいたオヤジがもそもそしている。

僕もたまに乗降りのドサクサに紛れて女の子のおしりを触ることはありましたが、オヤジの行動はそんな物ではありません。
何時やったのか中沢のスカートは完全に捲れ上がり、白い下着が完全に見えています。

オヤジの手はおしりに張り付かすようにおしりと割れ目を行き来するように揉んでいる。
彼女を見ると何も無いかのように前を見詰ています。咄嗟の事で助けるのも忘れ見入っていると、今度は彼女の前に立つ会社員風の男と大学生風の男が触って来ました。
大学生がセーラー服の上から彼女の胸を揉み、会社員は僕からはよく見えませんでしたが前から太ももとそのつけ根辺りを撫でている様です。

まだ駅を出てから2、3分、確かAバネは反対側のドアのはず、つまりまだ20分近く今の状況が続く事になります。
もう既に大学生はセーラー服のファスナーを下ろし中に手を入れています。
オヤジはパンティーの中まで手をのばし直に揉んでいる、そんな状況にも関わらず彼女は平然と前を向き電車に揺られていました。

中沢は噂に聞くOK子なのだろうか?
確かに中学時代からおとなしい子で怒鳴ったり、騒いだりした所は見たこと無い。

オヤジと会社員は連携して彼女のパンティーを膝まで下ろすと、白く引き締まったおしりが完全に顔を出す。
大学生が僕の目の前に手を伸ばし彼女の背中のブラのホックを外す。
既に捲れ上がったセーラー服の下でブラジャーから開放された乳房がプルンと揺れその先端にある乳首までが完全に晒された。
それまでの一部始終を見ていた僕に、大学生がニヤッと笑い僕の方に今まで中沢の乳房を包んでいたブラを鼻先に突き出す、頬に触れたそれはまだ暖かい。

横ではオヤジと会社員が彼女の白いおしりと薄い陰毛の奥にあるマンコをいやらしく撫でている。
ブラの匂いを嗅ぎ、股間を這い回るオヤジ達の手を見ていると何かがキレた、気が付くと僕は目の前のおしりと片方の乳房を鷲掴みしていた。

電車が県境の川を渡った頃、オヤジ達の指使いが一段と激しくなる。
後ろからはおしりの穴に指を入れられゆっくりではあるがおしりの穴を掻き混ぜている。
マンコには指を2本突っ込まれこちらは激しく突上げられていた。
掌に少し余る程の張りと弾力のある乳房を揉み、片手ではおしりに跡が残るくらい強く捏ねながら中沢はもう処女じゃないんだとそんなことを考えていると、電車はAバネの駅に着いたらのか減速しだした。

しかし恥辱はまだ続く、駅に着くと同時にちかん3人はチャックを下ろしチンポを取り出す。
ドアが開き更に人が押し込まれてくると3人は彼女を片手で抱きかかえオヤジと大学生は彼女の手にそれぞれ自分のチンポを握らせた。
ドアが閉まってもちかん達の位置は変わらず、僕も中沢に掴まっていたため同じ位置をキープした。

オヤジと学生は彼女にチンポを握らせたまま、先を彼女の太ももに押付けるようにして前後にしごかせている。
会社員も相変わらずマンコを責めながらチンポは彼女に押付けた状態だ。
JUじょうに着く前後でオヤジと学生が射精した。
彼女の太ももに白い液がつたい膝で止まっていたパンティーに染込む。
オヤジ達はまだ先に糸を引いているチンポの先を太ももや薄い陰毛の擦り付け、更にパンティーで拭いた。

大学生が僕の方を見て肘で突付く、どうやら僕にもヤレと言っている様、既に会社員は正面から彼女に覆い被さる様にして股間にチンポを挟み、ゆっくり前後に動いている。
さすがにこの頃になると中沢は目を瞑り、よく聞き取れないが少しだけ声を出している。
僕もチャックを下ろしもう既に痛いくらい充血していたチンポを取り出す。
もうここが電車内などとは忘れていた。

大学生が彼女の手を取り僕の股間に持って来てくれた。
彼女の手は少し冷たかったがいきり立ったチンポには丁度いい。
彼女の手が僕のチンポを前後にしごく。
驚いたことに彼女は自分の意思でしごいている。
するとオヤジ達にも同じ様にしていたのだろうか?
彼女は自分でちかんをされたがっている?

電車はIぶくろに着いた。会社員は着く直前彼女の陰毛の辺りに粘りつくような白濁液を出しそれを陰毛全体に擦り付ける。
僕ももうイキそうで、上り詰める様な感覚がそこまで来ている。
その時ちかん3人が彼女を抱きしめ位置を変えた。
会社員が彼女の上半身を抱き寄せオヤジと学生が両太ももを押さえつける。
必然的に彼女は僕におしりを突き出す格好になった。

僕のチンポは今、彼女のおしりを押付けられている。
さすがにギュウギュウ詰めの狭い社内、おしりを突き出すといってもわずかでしかないが、チンポをおしりに押し当てているうちに、充血した先端は彼女の入り口を探り当てた。

ちょっと腰を突き出すとニュルとした感触と亀頭を包み込み締め付ける感触、先端だけだが僕は中沢に挿入してしまった。
濡れてた。
先っぽだけだからあまり動けないが、亀頭を締付け、裏側に彼女が絡み付いている。
電車の揺れに合わせて小刻みに動くと1分ともたず心地よい痙攣とともに彼女の中に射精してしまった。
奥まで挿入出来なかった為チンポを抜くとほとんどの精子が膣から溢れ、ポタポタと膝で止まっているパンティーにたれた。

僕が心地よい放出感から我に返ると、もうSじゅくの東口が見えていた。
いつの間にか中沢はちかん達に手際よくセーラー服を着せられていた、オヤジにブラジャーのホックをしてもらい、膝まで下ろされていたパンティーが元に戻される。
所々に精子の染みが付き、股間に食込ませるように引上げられる。よく見ると股間の部分はグッショリ濡れており、布の間からは白い液体と泡が滲み出ていた。
僕とちかん達は新宿で降りた降り際ちかん達は各々中沢のしりや胸を揉んで行った。

会社員が最後に小声で

「明日もね。」

と言ったのを確かに聞き、彼女はわずかにうなずいたような気がした。
僕もそそくさと電車を降り周りを見ると既に3人は居なかった。
その日から僕は毎日早めの時間に登校するようになった。
毎日夜していたオナニーもやめた。

彼女の家も通学路も知っている。待ち伏せするまでも無く彼女とは毎日一緒に通学出来る。
ちかん3人も毎日ホームで会うがお互い名前も知らない。
少し話した所によると、春先から彼女に痴漢しだし夏休みもたまに登校していたようで休みの終わりに処女を頂いたようだ。
一応大学生がリーダーの役らしく彼が一番最初に挿入したと言っていた。

しかし、彼女は時間も車両もかえずされるがままで、挿入されてからは自分から手コキまでしてくるようになったと言う。
あの大人しかった中沢がちょっとショックだったけど、今は楽しい通学をしています。

女子高時代のヌードモデル初体験

  • Posted by: moe
  • 2013年4月 3日 08:24
  • その他

私も経験があるので紹介します。

私たちもヌードモデルはやりました。
でも、この経験が私の人生を変えました。

高校も大学も美術部だったのでいろいろ経験があります。
ヌードを描くのは大変難しく、非常によい練習になります。
もう20年位前のことをお話します。

高校は女子高だったので、美術部員は全員女性でした。
顧問の先生も30代前半の女性の先生でした。
A先生としておきましょう。

A先生もヌードを描くのは非常に重要だという考えで、先生が自らモデルになり、ヌードを描かせてもらいました。
月に1回程度、先生のマンションでデッサンをしていました。
A先生のヌードは私たち女性が見ても色っぽいもので学校で見るりりしい感じとは別人のようでした。
A先生はいろんなポーズをとってモデルになるので、ポーズによっては、おマ○コが丸見えのものもありました。
でも、デッサンははっきり書くようにと言われ、後でデッサンのチェックもあるのではっきりと書きました。

ある日、私たちが行くとすでに2人の男子大学生がいました。
先生の大学の後輩だそうです。
結構2人ともカッコいい人でした。
彼らもデッサンに参加するようです。
私がヌードになるわけでもないのに、ドキドキしました。

でも、A先生はいつものように全裸になりました。
でも、いつもより大胆なポーズのような気がします。
1時間半ほどで休憩になりました。
先生は短いバスローブのようなものを着ているだけです。

そこで、先生は大学卒業後も定期的に後輩たちのためにヌードモデルをしているそうです。
基本的は、部員同士で交代でモデルになるようですが、いろいろお手伝いしているようです。
でも、先生は若い人に見られるといつまでも綺麗でいられるから喜んで脱いでいるそうです。

「少し恥ずかしいけどそれがないと女の色気は出ないわよ!」

と教えてもらいました。

その後、思いも寄らないことがおこりました。
先生の提案で彼らがヌードモデルになるということになりました。
ヌードと言うのは女性だけだと思っていましたが、男性のヌードの方が女性よりも描くのは難しいそうで、彼らも大学の中ではモデルになっているそうです。

まず、2人のうちのひとりが全裸になりました。
彼は、みんなが見ている前でお風呂でも入るように、パンツも脱ぎました。
実は、私はその時は処女で男性のチ○ポを見たことがなかったのでびっくりしてしまいました。
でも、普通のマンションの部屋なので、近くでチ○ポを見なくてはなりません。
私たちが恥ずかしがっているのをA先生はニコニコして見ていました。

30分位して次の人が脱ぎました。
ところが、その人は半立ち状態で、A先生は大笑いして、

「じゃあ、もっと大きくしなさい!」

と言って、その人は自分で大きくしていました。
私たちは唖然として見ていました。
彼の勃起したチ○ポは、先ほどの人とは比べ物にならないくらい不気味でした。
A先生はかなりテンションが高く、

「こんな立派なものはなかなかないわよ!」

と言っていました。

終わったあと、先生は、

「友達にも絶対内緒よ。」

と釘をさされ、秘密を共有した感じでした。
私たちは帰り道、みんな無言でした。
でも、私たちの中で一人だけ処女じゃない子が、

「すごかったね。彼の倍くらいありそう!」

と言い出し、その後みんなそれぞれ感想を言いあいました。
みんな、またやりたいと言い、今度また先生にお願いしようということになり、その役目は私になりました。

私が先生のところに行くと、先生も私にお願いがあるということで、先生のお願いは私にヌードモデルになってほしいということです。
私はもちろん断りましたが、彼らが私を指名して是非というお願いだと聞いてすごくうれしくなりました。
でも、同性の部員に見られるのは、すごく抵抗があったので、1回きりで彼女たちに内緒でならとOKしました。

次の日曜日にさっそくセットされ、先生のマンションに行きました。
すでに、先日の男性たちは来ていました。
私はかなり緊張していたのですが、順番にモデルになってお互い書こうということになりました。
まず、先生がモデルになりました。
いきなり全裸になり、最初はおとなしいポーズでしたが、そのうち、オナニーをするようなポーズをとったりして彼らを挑発しているようでした。
女性の私もかなり興奮してしまいました。
次に私がモデルをすることになったのですが、さすがに緊張して脱げませんでした。
すると、

「じゃあ、みんな裸になろう。」

と言い出し、男性2人も全裸になり、私だけ服を着ているのも変なので思い切って脱ごうと決心しました。
でも、ブラとパンティーまでは大丈夫でしたが、それ以上は脱げませんでした。
すると、先生がブラをはずしてくれました。
恥ずかしい気持ちもありましたが、彼らが私を希望してくれたことがうれしくて見てほしいという気持ちもありました。
先生も

「きれいな体ね。」

とほめてくれました。
彼らのチ○ポも大きくなっていました。
みんな私にすごく気を使ってくれているのがうれしくて、自分からパンティーを脱ぎました。
恥ずかしかったけど、見てほしいという気持ちもあり、手で隠したりしませんでした。
最初はいすに座ったり、ソファーに横になったりと言うおとなしいポーズでしたが、そのあとに、少し足を開いたポーズやひざを立てて座ったりと、オマ○コも丸見えで、かなり濡れてしまいました。
彼らのチ○ポもビンビンでした。
20分くらいでしたが、私にとっては長く感じました。
終わると先生は

「綺麗だったよ~。」

といってティッシュを取ってくれ、

「拭きなさい。」

とやさしく言ってくれました。
先生は私のオマ○コが濡れ濡れになっているのがわかっていたみたいです。
次は男性たちでしたが、彼らはすでに裸だったので、そのままの格好でモデルになりました。
ポーズもチ○ポを突き出すようなかなりHなものが多く、私もふざけてチ○ポだけをアップで描いたりしました。
じっくり見ると血管が浮き出ていたりかなりグロテスクなものでした。

4人での会は3回ほど行いました。
すっかり打ち解けてかなりHな話をしたりしました。
私がまだ処女であることや同級生も処女が多いけどみんなセックスにはすごい興味を持っていること、オナニーもたまにすることなどを話しました。
また先生には、○○さんは経験済みでかなり男性経験があることなどを話しました。
先生は大学生の時、お金がなかったのでヌードモデルのバイトをしていたそうです。
最初は絵のモデルだったそうです。
当時は女子大生のヌードモデルなんてほとんどいなかったのでバイト代はよかったようです。
でも、そうはいっても、写真のヌードモデルはもっといいそうです。
でもこういう仕事をしだすといろいろなモデルの話が来て、今でいう無修正のものもかなりあったそうです。

続きはまた書きます。

一人暮らしを始めた理由

  • Posted by: moe
  • 2013年3月16日 19:08
  • その他

私はE子、28歳で独身です。

最近一人暮らしを始めました。
理由は男の人達と思い切りSEXしたいから・・・。

私は両親と同居していました。
家はあまり大きいとは言えず、私のすぐ隣の部屋で両親が寝ています。

ですからオナニーの時も気になって・・・。
ローターの音が聞こえないかな?って。

私には俗にいうセフレが2人います。
一人は50代で、私にHの気持ちよさを教えてくれた人。
私にとっては絶対服従の御主人様とも言える存在です。

もう一人は18歳、最近童貞を卒業したばかりの可愛い男の子(M君)です。
勿論、食べちゃったのはワ・タ・シ。

出会い系サイトで知り合って、御主人様の目の前でHしました。

これまでも何人もの童貞君を食べてきましたが、M君のは大きいしカリがパンパンです。
一回目はアッと言う間に出ちゃいましたが、2回目は結構もって・・・私の方が何回もイッちゃいました。

御主人様はHの経験が豊富の上、お年も召されてる事もあって普通のHじゃ満足されません。

3Pやスワップ、最近問題になっている合法〇ーブ等・・・いろんなHを教え込まれました。
勿論アナルも・・・。

M君とはつい最近2回目のHをしましたよ。
一回目はゴム付けて中出し、2回目は生で私のお腹の上に沢山・・・丁度危険日だったし・・・。
若い子のザーメンって凄い!
青臭い匂いも強いし、手を洗っても簡単には落ちません。

四つん這いの私のオマンコと口を、御主人様とM君が交互に・・・。
御主人様の提案で、オマンコに50回出し入れしたら交代!
お口もオマンコも同時に犯されて・・・堪りません。

1、2、3、4、5・・・と数を数えて。

私、50回も持たずにイッちゃいます。
その場合は御主人様とM君が交代。

御主人様が

「お前早漏だなぁ・・・。50回位は我慢しろよ!」

と仰いますが無理なんです。

私をこんな身体(オマンコ)に調教したのは御主人様。
今ではアナルでもイッちゃう様になっちゃいました。

御主人様と二人でのHでは、必ず合法〇ーブと極太バイブを使います。
殆どが私の騎乗位で、御主人様がオマンコに入れてる場合はバイブはアナル。

勿論逆も・・・。

死んじゃう位の気持ちよさ・・・。
きっと身体には悪いんでしょうけど・・・止められません。
ずっとイキっ放し・・・。
オマンコだけじゃなくて、全身がイク・・・そんな感じです。
ラブホのシーツなんてグチャグチャになるくらい潮を噴いちゃいます。

シーツなんて通り越して敷布団も濡れてる・・・。
子宮がイク・・・それが分かるようになりました。

この快感を覚えちゃったら、普通のHじゃ物足りません。
禁断の快感ですね・・・。

M君は学生です。
だからラブホ代は負担できません。

若いし経験したばかりだから、毎日でもHしたがります。
色々考えて、思い切って一人暮らしを始める決心をしました。
M君といつでもHが出来ますから・・・。
御主人様の許可は貰ってます。

「M君に色々教えてあげなさい。」

今度は3回目・・・M君にはアナルを経験させようと思ってます。

M君をH上手にして、彼女が出来たら一緒に・・・。
カップル通しで集まって乱交を楽しむ・・・Hのフリーゾーン。
私の部屋はそんな部屋にしたいです。

ただ一つだけ心配なことがあります。

私、イク時は

「オマンコいく~っ!」

って絶叫しちゃうんです。
そんな風に調教されて・・・今では必ず叫んじゃうんです。
アパート中に聞かれちゃうんじゃないかなぁ・・・。

壊れたカンケイ

  • Posted by: moe
  • 2013年3月15日 08:08
  • その他

父が再婚した時、俺卒業直前の小6、継母の連れ子、義兄中1、義姉小6(半年誕生日早い)。
継母は実母に雰囲気や顔、性格が似ていてまぁ元々父の好みだったのだろう。
それより母親似の俺と義理の兄姉も、特に義兄はほとんど違和感のないくらい実の兄弟のように似ていた。
三人ともすぐに仲良くなり、中学(小~大一貫私立)になって野球部入って、義兄(公立中野球部)によくコーチしてもらった。
でも段々色気づいてくると、同い年の義姉のことが気になりだしてしょうがない。
中2のときに義兄の部屋にあった本で具体的はHの方法とか注意とかテクを知ってからますます悶々としだした。

中3の夏休み、春から野球部の合宿所にいた義兄(高1)が一旦帰って来て、またチームの遠征のために継母(PTAも当番でお世話する)と一緒に出発した日、夜中、昼寝のし過ぎで寝付けなかったのでそろそろとオナを始めようとティムポを握り、オカズに義姉(=レイコ)を思い浮かべていると、どうにも我慢ができなくなってきた。

父(継母)の部屋は1階の離れ。
俺は一応階下の気配を伺うと階段を挟んで向こう側のレイコの部屋のドアの前に立った。
耳を押し付けると微かに寝息のようなものが聞こえる。
恐る恐るドアを開けレイコのベットの横までしゃがみながら近づいた。
真っ暗だが嵌め殺しの窓のブラインドから漏れる微かな光の中で見つめると、レイコはTシャツにフリルのついた七分丈のズボン。
タオルケットを股にはさむようにして向こうを向いていた

しばらくはただ眺めるだけだったが、すでにティムポは痛いくらいになっていて、俺はどうしようもなくなってお尻に手を伸ばした。
腰の近くはピンと張っていて堅く、太腿に近づくにつれてプニプニしていた。
そのまま後ろから股間に指を這わすと、抵抗感の無い部分が少し沈み込んだ。
そのときレイコが急に寝返りを打ったので、俺は慌ててベットの影に隠れた。
しばらく息を潜めたが、起きる気配がないのでまた近づくとレイコは大の字になっていた。
見ると胸にポッチがある。

(ノーブラ!!)

一気に頭に血が上ったが、必死で抑えて少しだけ指で触れてみる、そして少し強めに、ちょっと大胆に・・・。
そこの部分が堅くなったのが判る、段々とエスカレートしてくるのをもう止められない。
手のひらを軽く押し付ける、弱く指に力を入れる、全体をゆっくりと左右に動かす。
大きいとはいえないがそれでもはっきりと盛りあがったふくらみがムニュムニュとゆれる。

レイコは何も知らずに寝息を立てている、その寝顔を見ていると俺の最後の理性も吹き飛んでしまった。
頭の中ではっきりと『カチッ!』っとスイッチの入った音が聞こえた。
俺はレイコの唇に自分のを重ねた、一回目軽く触れる程度でしばらくそのまま、その後は何回もチュッチュッとこまかく、もう前後のことなど考えられなくなっていた。

そのときレイコが

「ンンン・・うん?」

と声を出したかと思うと、いきなり両腕で俺の頭を抱きしめた
ギョッ!っとして一瞬飛び退こうとしたが、思ったより力が強くて離れられず、次の瞬間にはレイコの舌が入ってきた。
驚いたが、レイコのOKサインだとわかってもう躊躇することなく覆いかぶさるように倒れこんだ。
必死でマニュアルを思い出しながら、Tシャツをめくって胸を揉み、すぐに乳首を口に含み、感触を楽しむ間もなくズボンを抜き取ると驚いたことにパンツも付けていなかった。
いきなり薄目の陰毛と隠れるような縦スジが目に飛び込んできた。
一気に太腿を両側に開くと薄暗い中に《》が見える、堪らなくて何の迷いもなく口を付ける。

「ハァハァハァ・・・・・ン・ンンン・ンンン・ンン・・・。」

そこまで目を瞑って息遣いだけだったレイコが

「ドウシタノ?」

と小声で言ったが、俺は答える余裕もなく、とにかく入れたい、挿したい、突っ込みたい、童貞卒業したいと、舐めるのもソコソコに短パンを脱ぎ捨てると見当を付けたところに亀頭をあてがって腰を前に突き出した。

「フヌッ!」
「あ!んん・・」

以外にもあっさりとレイコとひとつになった、。
でもレイコが痛がらないので

(もしかして処女じゃないのかな?)

と思ったが、それよりHすることのほうが優先だったので俺は腰を振りはじめた。

「ァ・ァ・ァ・ァ・ハァ・ァ・ァ・アァ・・・ン・・・。」

相変わらずレイコは目を瞑って押し殺した吐息だけが聞こえる。

レイコの中は熱くてヌルヌルしててオナより百倍も千倍も万倍も気持ちよかった。
お恥ずかしい話だが俺はそれまでイザという時のために枕で練習していたので多少は自信があったのだが、やっぱ童貞の悲しさ。
ぎこちなかったと思う。
俺がそろそろ(というほど長くないが)というときになって、またレイコが

「ドウシタノ?」

というので、
今まで体を立てていたのを抱きしめるようにして顔を近づけ

「ゴメン、変かな?」

と初めて口を開くと、レイコは虚ろに薄目を開け

「だって・・・。」

と言いかけて怪訝そうに俺を見て息を呑んだ。
(ちなみにレイコは普段コンタクト)

「え!?○○ちゃん!!」
「へ?うん・・・。」

レイコはなんともいえない変な顔をした。
だからといって俺は止まらない、さらに腰を振る。

「ちょ・・ちょっと・・ぁぁ・・えっと。。ん、んん・・ぁぁ。」

レイコは何か言いたそうだったが、俺はかまわずにスパートした。
もしかして、寝ぼけてて彼氏とまちがえでもしたのだろうか?
そうだとしてもそれは俺には関係ない、ずるいけどとにかく最後まで終わりたかった。

「もう、ぅん・あのね・・・・ぁ、ぁ、ぁん、はぁはぁはぁはぁ、ぁ、ぁあ、アッ!アッ!ア!ア!ア!」

レイコは観念したのか、Hに没頭し始めた。
でも俺はもうすぐにでも逝きそうだった。

「クッ・・・・ウ、ゥゥ・・・ンンンンンン・・・。」
「ァ、アァアァ・・・ウフゥ・・・ァ、ァァァ、ァァァァァア・アアアア・アアアアアアアアア啓~!」

俺はレイコが叫んだ名前を聞いてギクッとしたけど同時に逝ってしまった。
それは義兄の名前だった。

終わった後

「啓って????」
「・・・。」
「え!もしかして俺のことそう思ったってこと?」
「・・・。」
「え??でも、間違えたって、??え?えぇ!!じゃ啓兄ぃはいいの?」
「でも・・・。」
「どういうこと?いや俺も。。けど、OKなの、ってこと?いっつも??」

だまってレイコ頷いた。
俺は自分が壊れていくのではないかと恐怖を感じた。

次の日から義兄が帰ってくるまで、そしてまた合宿所に戻ってから、俺たちはサカリのついた猫のように親の目を盗んでヤリまくった。
レイコも最初は抵抗があったようだが、にしても、実の兄妹よりは血の繋がりない俺のほうがまだしも良心がとがめなかったのか、自然と義兄とは切れ、義兄も知ってか知らずかそんなことも無くなったようだ。
(高校で彼女できたし。)

後で聞くとレイコの胸が膨らみだしたころから、継母が仕事で居ないのをいい事に義兄は興味本位に妹に性的なことをし、再婚の少し前には初体験。
再婚してからも夜中に起きだしてちょくちょく(義兄から一方的に)・・だったらしい。

家の前に泥酔女が落ちてた

  • Posted by: moe
  • 2013年3月11日 08:13
  • その他

771 えっちな18禁さん[sage] 2007/09/20(木) 01:26 ID:6YAzuA4VO
先週、残業して終電で帰ってきたら、マンションのドアの前に何か落ちてた。
恐る恐る近づいてみると、泥酔した女。
里田まいっぽい感じ。
ドアを開けるためにどけたら、感触が柔らかくてドキドキ。
そのまま静かにひきずって部屋の中に入れた。
むにゃむにゃ言うだけで、全然目を覚ましそうになかった。
とりあえずバッグを物色。
下の階の住人らしい。
迷ったけど、ベッドに寝かせて俺はソファで寝ることにした。

772 えっちな18禁さん[sage] 2007/09/20(木) 01:48 ID:6YAzuA4VO
シャワーを浴びて、部屋に戻ると里田はスヤスヤ寝ていた。
相当かわいい。
酔った里田が誘ってきたことにしよう。
と言い訳を考えてから、スカートをゆっくりめくりあげた。
黒いTバック!
紐部分を舐めてみると、少ししょっぱかった。
舌で下着をずらして、クンニ。
最初は寝息をうかがいながらゆっくりじっくり舐めていたものの我慢ならなくなり、マッハで激しく舐めた。
寝息がエロい吐息に変わった。
閉じようとする脚を抑えつけてレロレロと舐め続けた。
よがっているものの意識ははっきりしといない様子。
じっとりしてきたマンコに勃起したチンコを勢いよく挿入した。

775 えっちな18禁さん 2007/09/20(木) 02:08 ID:6YAzuA4VO
「んっ・・・んっ・・・あんっ・・・あんっ・・・。」

悪夢にうなされているような顔で喘ぐ里田。
たまらん。
寝ているくせに、マン汁でグチュグチュ。
そして意外に締まりがいい。
中に出そうかなんて考えながら腰を振っていた。

778 えっちな18禁さん[sage] 2007/09/20(木) 02:27 ID:6YAzuA4VO
疲れていたからか、なかなか出そうになかった。
いつもは早漏気味なのに。
焦りすぎか。
とにかく、気持ちいいオマンコを長く楽しんでいた。

「あんっ、あんっ、あんっ・・・。」

と里田の喘ぎが強くなってくる。
そして叫びに近い声をあげた里田は、自分の声に目を覚ましてしまった。
しかし目は開いているが、状況がわかっていない様子。
ハダカで腰を振る俺を切ない目で見つめている。

「あんっ・・・だれっ・・・ねえ・・・あんっ・・・あっ・・・。」

俺は左手で里田の口をふさぎ、マンコの中に精子をぶちまけた。

779 えっちな18禁さん[sage] 2007/09/20(木) 02:57 ID:6YAzuA4VO
無言で泣いている里田。
精子をぶちまけた俺のチンコが里田の中で萎んでいく。
それを抜かずに、俺は息を整えながら説明した。
マンションの前で、酔った里田が泣いていたこと。
声をかけると抱きついてきたこと。
部屋につれてきて寝かせようとしたら、里田がセックスしたいとだだをこねたこと。
我慢しようとしたが、かわいい里田のわがままに応えてしまったこと。
俺は萎えたチンコを入れたままそんな嘘をついた。

「好きだ。」

そう言って里田に抱きついたが、里田は身を硬くしていた。
首筋から耳と、くちびるで優しくたどっていく。
耳もとで、かわいいよと囁くと、里田の力が少し抜けた。
俺は耳を重点的に攻めることにした。

782 えっちな18禁さん[sage] 2007/09/20(木) 03:30 ID:6YAzuA4VO
やっぱり耳が弱点だったか。
里田の息が乱れてきた。
そして思い出したように抵抗をはじめた。
吐息まじりにダメと言われても、俺のチンコはもうすでに里田のマンコの中でムクムクと成長して2ラウンド目をスタンバっている。
俺はしつこく里田の柔らかい耳をなぶり続けた。

「あんっ!」

と声をあげて悶えた里田。
スイッチが入ったようにセックスを楽しみはじめた。
歓喜の声をあげていやらしく腰を動かす。
相当な痴女を拾ってしまった。
騎乗位だのバックだので3発。
終わるころには里田は完全に俺の奴隷だった。

783 えっちな18禁さん[sage] 2007/09/20(木) 03:37 ID:6YAzuA4VO
こんなことってあるんだね。。。
自分で疑ってしまうほどよくできた話だけど、俺のケータイにはあのときのハメ撮り写真が残っているんだよね。
里田がチンコ加えてるやつとか。

世も末だ。
楽しんだ分、感染してそうな予感。
反省。

ゲーマー千花

  • Posted by: moe
  • 2013年2月28日 15:55
  • その他

中1の千花とヤッてきました。

知り合ったのは某オンラインゲームで今年の初め位から直メをする様になりました。
特に下心も無かったのですが千花がS学卒業の時に告白されて、春休み中に初エッチしたと報告されて以来、ちょっかい出してたのがやっと実ったのです。
一時は露骨過ぎてメール拒否までされたけどね。

「たまには大人とエッチしてみようよ。」

とかメールしてました。
初めて会った千花は147センチと小柄で華奢で2次成長前なカラダ。
髪は天パーで上の方でお団子にしてました。
顔は少し眉が濃いけどまつ毛の長いメガネっ子でした。
とても彼氏とガンガンエッチしてる様には見えません。

「わあ!ホントにオジさんなんですね。」

が俺に対しての第一声でした。

「俺じゃイヤ?」
「いえー全然、大人の人とするんだって気分になれます。」

と笑ってました。
若いって好奇心旺盛で良いですね。
話は決まってるので千花を車に乗せてラブホへ。

その途中、手を繋いでたら千花は手とか繋ぐの好きらしいのですが、彼氏が恥ずかしがって繋いでくれないとか愚痴ってました。
千花の彼氏は翔太と言ってサッカー部との事。
日曜が練習休みなのでデートは日曜日だけど千花の家も彼氏の家も親が居てエッチは出来ないと言ってた。
彼氏の家が共働きなので部活の無い平日の放課後と言ってました。

「学校ではしないの?」

と訊いたらフェラくらいと言ってました。
羨ましい限りですね。
ちなみに彼氏はメガネしたままの顔射が好みだそうです。
そんな話をしてたらラブホに着きました。
千花がラブホ初めてって事だったので割と高めのホテルで高めの部屋を奢ってあげましたが、広さと豪華さに千花も満足の様でした。
部屋を色々探索してる千花を捕まえてキスをしました。

「もうエッチするの?」

と言いながらも舌を絡めてきました。
千花に舌を引っ込めるように言って千花の口の中を舐めまわしました。

「どう?」

と訊いたら

「気持ち良いよー。ビックリした。」

と驚いてました。
千花をベッドに押し倒します。
ミニスカをリクエストしてましたが

「ミニあんまり買わなくて去年のだから短くて。」

と言うだけあって超ミニで押し倒す動作だけでパンツが表れました。
パンツは黄色と白のストライプでタオル地なのがGOODでした。
パンツの上からクリを刺激すると早くも反応してきました。
エッチを覚えたてな様で、毎日でもエッチしたいと言ってた位なのでパンツの脇から指をマンコに挿入してみると既に熱くヌルヌルでした。
家とか学校とかが多い千花なので声は出さずに小さく

「あっ!あっ!」

と喘いでるのが可愛かったです。
パンツを脱がしてマンコとご対面です。
毛は完全に無くツルツルでビラも無くてロリロリなワレメちゃんでした。
色も綺麗なピンク色でした。
風呂に入ってないマンコは舐めないのですが気にならずに舐めました。
千花に以前、彼氏とのエッチはキスから終わるまで10~15分と訊いてたのでジックリと大人のテクで舐めてあげました。
ロリマンコですが春から良い具合にヤッてるマンコなので少々ハードに攻めても痛がらずに感じてくれました。
軽く逝ったようでボーっとしてる千花に

「フェラ出来る?」

とお願いしました。
パンツを下してくれた千花は俺のチンコみて

「わぁー大きい。」

とビックリしてました。
まあ彼氏と比べられても嬉しくないですが千花は何かワクワクしてます。

「楽しみ?」

と訊いたら大きく頷いてました。
好奇心旺盛です。
千花も風呂に入ってないチンコを普通に舐めました。
でも、普段から風呂は使ってないので気にならないのでしょう。
部屋の照明消してとも言わなかったしね。
舐める方は裏スジ舐めたりカリ部分を舐めたりとソコソコでしたが咥える方はタダ、唇で挟むだけって感じでイマイチだったので舌やホッペの内側を使う様に教えてあげました。

「つかれたー翔太君なら、もう2回くらい逝ってるのになー。」

と独り言のように言ってました。

「ちょっとごめんね。」

物足りなくなったので千花の頭を両手で押さえつけて思いっきり腰を振りました。
苦しそうだけど抵抗しないので喉の一番奥まで何度もチンコを突っ込んで喉に亀頭を擦りつけながら射精しました。

「全部飲むまでこのままだからね。」

千花は時間をかけて精液をごくごく飲みました。
一緒に突っ込んでるチンコも飲み込まれそうで気持ちよかった(笑)
チンコを口から出してあげるとチンコと口の間が精液で繋がってエロくて興奮した。
チンコはすぐにぎんぎんに復活したけど、精液のついた勃起チンコを千花の唇に塗りつけた。

「舐めて綺麗にしてね。」

千花は素直に言いなりになって舐めたり、吸ったりして綺麗にしてくれました。

「じゃあ入れてみる?」
「うん。ちょっと怖いけど。」

と少し笑ってました。

「赤ん坊の頭よりは全然小さいから大丈夫だよ。」
「そっか。」

と言って自分からベッドに横になりました。

「生で良い?」
「千花、生理まだだからイイよ。」
「彼氏とも何時も中出し?」
「ううん、家とかで中出ししちゃうと床とかシーツ汚して面倒になるから。」
「いつも、どうしてるの?」
「翔太君、顔にかけるの好きなんだー顔ってかメガネにね。」

なんてJC1から訊いてるだけでチンコに血が集まりました。

「今日は中に出して良い?」
「あとでお風呂入っていいならイイよ。」
「じゃあ一緒に入ろうか?」
「ええー恥ずかしい。」

と思春期の女の子は良く判らないけどパイパンオマンコは気持ち良かった。
千花は最初痛がってたけど気持ちは良いようでした。
ただ何か言いたそうでしたが表現方法が解らないような感じでしたが

「翔太君より気持ちいいよー。」

って事でした。
体格差がありすぎてバックはしずらかったですが騎乗位は若いだけあって元気いっぱいに動いてくれました。

「エッチって色んなスタイルあるんですね。」

と千花は言ってたけど今は体位って言わないのかな??
最後は正常位で千花の両手をガンガンと突っ込んで

「中に出してって言って、中学生のパイパンオマンコに中出ししてって言って。」

と千花に言わせました。
中々ノリが良くて千花も付き合ってくれます。

「翔太君以外の人とエッチして気持ち良くなってゴメンね。」

と勝手に千花が言い出したのはビックリしましたが大興奮でした。
大興奮の中、タップリと近年まれにみる量が千花の中に出たのが解りました。
その後も抜かずに4回楽しみました。
もちろん全部中学生のパイパンマンコの一番奥で射精しました。
アナルにも入れたけど痛がったので途中でやめました。
その後一緒に風呂に入ってイチャイチャしました。

「あのね、あのね・・・また会える??」

勿論でございます。
エッチ覚えたてのカラダは好奇心旺盛な様で

「色々教えて欲しいの・・・。」

ときて

「彼女にはなれないけどゴメン。」

と同情されてしまいました。
まあ俺的には中1のセフレが出来たんで大満足です。
しかし実は千花はエロ漫画エロ小説好きで落ちてるヤツとかネットとかで集めてた様でエロいセリフは勉強してる事が解りました。
次回は制服&撮影&オモチャでのエッチとなります。

オッサンなんで今からコツコツと精子を貯めておかないといけません。
無駄射ちしないようにしてます。

25歳で100人とやったけど質問ある?

  • Posted by: moe
  • 2013年2月21日 11:14
  • その他

1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/30(月)14:25:13.77 ID:r9s6woFF0
ちなみに女。
道程卒業出来るように手伝ってやるよー。

3:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/30(月)14:25:39.16 ID:qLnJ39tg0
ってことは一年で4人としたの?

8:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/30(月)14:26:19.35 ID:r9s6woFF0
>>3
ここ最近は2ヶ月で5人くらい。

18:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/30(月)14:28:29.03 ID:ErlcQV710
性感染症になったことある?

23:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/30(月)14:29:59.19 ID:r9s6woFF0
>>18
いまんとこない。

26:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/30(月)14:31:13.95 ID:r9s6woFF0
あれでしょ、見てんの童貞ばっかだから信じられないんでしょwww
別に女とやるのなんて簡単なのに。
もったいないねー。

22:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/30(月)14:29:42.87 ID:lgP5TC5A0
>>1
とりあえず俺の童貞もらってください。
話はそれからだ

30:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/30(月)14:31:47.72 ID:r9s6woFF0
>>22
童貞は嫌だ。

28:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/30(月)14:31:35.83 ID:CJkSspaW0
スペックうp

42:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/30(月)14:33:09.82 ID:r9s6woFF0
>>28
25のBBA
ちっぱい。
臼田あさみ?に似てるらしい。

32:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/30(月)14:32:06.58 ID:CJkSspaW0
どうせ不細工のやりまん女だろ。

54:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/30(月)14:35:15.19 ID:r9s6woFF0
別に不細工ではないと思う。
私を知ってる人はビッチだとか言うけど。
初対面の人には清純ぽく見られるww
黒髪最高www

77:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/30(月)14:40:42.81 ID:jWDfNE8K0
童貞卒業させて。

81:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/30(月)14:41:31.41 ID:r9s6woFF0
なんでもいいから女と連絡とって2人でのみいけ。
女友達いないなら、SNSでも出会い系でもやって女と約束とりつけろ。
なるべく横に並んで食べれる店選んで3時間くらいのませろ。
その時に女の手をきれいだねって褒めろ。
これやったら大体どの女でもやれる。
知り合いで一番のヤリチンがいつもこれやってる。

90:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/30(月)14:43:49.30 ID:r9s6woFF0
うちは出会い系とかsnsはねーよ。
だって全く知らない人だと怖いじゃん。
だいたい昔の同級生とか合コンとか。

82:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/30(月)14:41:31.83 ID:qVvHupO20
100人とか心がすり切れそう。

99:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/30(月)14:46:09.16 ID:r9s6woFF0
別に100人やったらすごいとかじゃないし。
そもそも数えてたわけじゃないから100人前後で詳しいことわからんけど。
見てる限りVIPは童貞多いから、意外と女とやるのは簡単だって教えたくてスレたてたんだけど。

102:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/30(月)14:46:36.93 ID:a6AkRZ3+0
生?

107:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/30(月)14:48:10.79 ID:r9s6woFF0
>>102
ゴム付けるよ。
妊娠でもしたらしゃれにならない。

104:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/30(月)14:47:55.69 ID:xBxS78dy0
ここの連中は、童貞に誇りを持ってるんだよ。
お前のようなあばずれが口を出していい世界じゃない。

113:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/30(月)14:50:42.53 ID:r9s6woFF0
ここ見てるのってほとんど学生とか30までのニートとかでしょ?
早いうちに童貞捨てないとどんどん捨てにくくなるよー。

116:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/30(月)14:52:06.68 ID:FFPyOjjt0
やっぱBBAになって性欲増したの?

118:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/30(月)14:52:51.24 ID:r9s6woFF0
>>116
JKの頃から変わらずだねー。

117:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/30(月)14:52:06.91 ID:r9s6woFF0
てか女と2人でのみいけたら絶対やれるから頑張れ。
フラグ折るな。
とりあえずおせ。

125:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/30(月)14:54:24.15 ID:FFPyOjjt0
出会えるサイト教えろ下さい。

138:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/30(月)14:57:54.63 ID:r9s6woFF0
>>125
私はサイト使ったことないけど。
友達はゴチブックBBSが一番会いやすいって言ってた。
ご飯奢ってもらうのがコンセプトだから、男からすれば飯誘うのが当たり前で、後は雰囲気に任せるっていってた。

147:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/30(月)14:59:51.73 ID:BFhlkX8b0
素人童貞大学生なんだけどJDとやりたい。
どうすればいい?

151:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/30(月)15:01:47.66 ID:r9s6woFF0
>>147
同じ大学の女の子つかまえて飲みに行って酔わせればいい。
のんでるあいだはひたすら相手を褒めて優しくしたらころっといく。

159:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/30(月)15:04:26.88 ID:N8XvkU8y0
>>1は100人乗っても大丈夫なわけだ。

165:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/30(月)15:06:37.54 ID:IfttZYQFO
>>159
ワロタwwwww

163:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/30(月)15:06:02.53 ID:6tBnhvQUO
何で同じ相手としないの?

173:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/30(月)15:11:26.22 ID:r9s6woFF0
>>163
相性よければ同じ人ともするよ。

171:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/30(月)15:10:30.96 ID:PO+BDAVW0
飲みに行けばやれるとか言うけど、飲みに行くまでが難しんだけどどうすりゃいい?

181:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/30(月)15:13:40.04 ID:r9s6woFF0
>>171
軽い感じでご飯でも食べに行こうとか言えば捕まるでしょ。

183:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/30(月)15:13:52.28 ID:ruv4rREK0
女はいいよな股開けば誰とでもやれるし。

184:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/30(月)15:14:24.43 ID:NyNJKenj0
普通に女と二人で飲みに行ったりするけど、童貞すてられないんだが・・・この女嘘言ってね?
女から二人で遊ぼうとか誘われても確実に振られるんだけど。

201:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/30(月)15:18:09.44 ID:r9s6woFF0
>>184
女から誘われたのにふられるとかwww
自分でフラグ折ってるだけでしょ。
童貞捨てたいなら頑張って女の子褒めて酔わせていい気分にすればおk。

190:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/30(月)15:15:18.09 ID:ND1LIDLj0
女に産まれたかった。
ぶっちゃけそっちの方が人生楽しめるよな。

207:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/30(月)15:19:10.75 ID:r9s6woFF0
>>190
でも女は妊娠の可能性がこわいから男のが楽しめると思う。

191:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/30(月)15:15:28.36 ID:EuO6ZBr20
バカ野郎ども!!!
この方は天使だ!!!
俺もやらしてもらったwwwwww

209:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/30(月)15:20:11.26 ID:r9s6woFF0
>>191
誰だお前www

206:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/30(月)15:19:06.03 ID:N8XvkU8y0
>>1
ぶっちゃけメンヘラ?

212:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/30(月)15:21:31.47 ID:r9s6woFF0
>>206
ぜんぜん。
メンヘラなんて言われたことも思ったこともない。

208:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/30(月)15:19:34.04 ID:zzu5RfFA0
どこで男ひっかけてくるの?
メインの釣り場は?

214:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/30(月)15:22:34.11 ID:r9s6woFF0
>>208
合コン。
もしくは久しぶりに昔の同級生に連絡とる。

218:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/30(月)15:23:51.70 ID:/0BaEJBC0
酒でやるのは簡単だけど、女の子からしたら酒使ってやるとか定番だから、今後会う度こいつも所詮H目当ての男って思われんのがやなんだよね。
その後ご飯とか誘いずらいし。
ナンパとか一回しか会わない人ならいいけど。

224:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/30(月)15:25:55.84 ID:r9s6woFF0
>>218
やったあとにフォローすればいい。
いつもこんなことしないのに、とか。

221:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/30(月)15:25:00.17 ID:a6AkRZ3+0
最後にやったのいつ?

232:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/30(月)15:29:04.36 ID:r9s6woFF0
>>221
一昨日。

223:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/30(月)15:25:34.24 ID:2fIqrZAE0
男なら何かないと難しいと思うけど、女ならよっぽどのでぶ以外誰でも100人切り出来るだろ。

237:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/30(月)15:30:50.30 ID:r9s6woFF0
>>223
男のが簡単でしょ。
リスクあるとしたらお金だけじゃん。
でも女は妊娠のリスクがあるからそんなできない子のが多いと思う。

227:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/30(月)15:26:08.70 ID:GkW6xyak0
このスレの動機って童貞の奴を脱童貞させたいってことなんだろ?
だったら、お前が全員相手すれば済む話じゃん。
お前もやった男の数が増えて自慢できるし、やらせてやんなよ。

241:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/30(月)15:31:55.36 ID:r9s6woFF0
>>227
そうだね。
それもいいかもねwww

255:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/30(月)15:37:19.69 ID:NyNJKenj0
てか簡単にやれるとか明らかにウソだろ。
女の先輩と二人で出張になって、仕事終えてから2日間ホテルの部屋は別々に取って一緒に観光することになったけど、俺の部屋で夜飲んで、エロい話とかはしたけどセクロスする空気にはならなかったぞ。
そんな簡単にやれるなら童貞がこんなにあふれているはずが無い。

259:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/30(月)15:38:25.75 ID:r9s6woFF0
>>255
そこは男が一歩踏み出すところだろう。

292:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/30(月)15:53:26.46 ID:vPAFWDQNi
出かけるからIDかわるけど。
女はやりたいオーラ出さないけどやりたいやつ多いんだから。
そこは男がおすしかないんだって。
だから飲みに誘っておせって言ってるんだよ。

295:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/30(月)15:54:59.04 ID:vPAFWDQNi
どんなに純情ぶってる女でもほんとはやりたいんだよ。
でもそれを外に出したら変なのしかよってこないから出してないだけだよ。

297:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/30(月)15:56:29.17 ID:Iz/C8V7M0
>>292
そんなのは言われなくても知ってる。

AV男優のバイト

  • Posted by: moe
  • 2013年2月11日 16:55
  • その他

58 :番組の途中ですが名無しです :06/02/03(金) 03:20:46 ID:ayx/nCv30
AV男優のバイトをしたことがあるよ。
10年前の冬だったかなぁ。
セルビデオの専門店の設営の短期バイトをしていて、そこの出入りのAV製作会社の営業の紹介で。
日給5000円、6時間の拘束だったっけ。。。
初めての撮影所は吹田の寂れた学習塾の2階の会議室。
サイズの合わない変なピンク色のタンクトップと黒いブリーフを着せられた。

「ちょっと唾垂らして、体に塗ってみて!」
「色っぽい目でカメラ見つめて!」

監督に言われ、言う通りにした。

61 :番組の途中ですが名無しです :06/02/03(金) 03:24:38 ID:ayx/nCv30
散々俺のイメージ映像を撮られた後、いよいよ女優が登場した。
ナメック星の最長老の様なオバハンだった。
動物園のような体臭を放っていた。
唾液の臭いも牧草みたいで凄かった。
そのオバハン相手では全く勃起しなかった。
休憩時間には、飛行機マニアの監督から国内線に関するウンチクを聞かされた。
話しながら、監督をよく見ると、帽子姿にブルーのスーツで、正にパイロットの出で立ちであった。
二人目の女優は当時の俺と歳の近そうな真っ赤な下着を着けたヤンキー姉ちゃんだった。
顔はまぁまぁなんだが、ド貧乳で、息がヤニ臭かった。。。
自称、デパガとの事だったが、後日、東三国のライフでレジ打ちをやってるのを目撃した。
ヤンキーの姉ちゃんとセクースしてると、気だての良い入れ墨のオッサンが割って入ってきた。
結局、なし崩し的に俺、ヤンキー、入れ墨で3Pをさせられた。
あっという間の出来事だった。

帰り際、入れ墨に十三へ飲みに連れて行ってもらった。
撮影の終わった二週間後、ティムポが腫れた。
クラミジアだった。。。

63 :番組の途中ですが名無しです :06/02/03(金) 03:33:42 ID:ayx/nCv30
二回目の撮影は最初の撮影から2ヶ月後。
デートものだった。
例の飛行機マニアの監督から、俺もハンディカムを持って街中で女優を撮れと命令された。
この時の女優は19歳のブタ顔の女の子だった。
左頬にシングルCD程のホクロがあったが、前の女優を思い出すと俺には相当な上玉に思えた。
巨乳で、頭にバンダナを巻いて、緑色LEDみたいなピアスをして、セックスピストルズのTを着ていた。
俺は何故か、そのTシャツに無性に興奮した。
女は、

「神戸のホテルで客室の清掃の仕事をしている。」
「バンドでMacが必要になったので、それを買う資金調達が出演の動機だ。」
「高校2年の時以来セクースしていない。」

などと言っていた。

65 :番組の途中ですが名無しです :06/02/03(金) 03:44:15 ID:ayx/nCv30
撮影は南港ATC、中央公会堂、梅田Loftなどで行われた。
不細工な女を3人の男が2台のカメラを持って囲んでいる光景は、やはり異常な雰囲気を醸し出していた様で、道ゆく人々の視線を集めまくっていた。
昼になって、4人でファミレスで気怠く食事をしながら、監督の国内線談義に耳を傾けていると
(余談だが、監督は妙に熱くなっていて、ジャンボジェットの小さな模型まで登場した。)
ホクロ女優が突然

「外でやってもいいよ。」

とほざいた。
どうやら監督が青姦を口説いていたらしかった。
撮影途中、自称嫌煙者のホクロ女優が監督と同行していたスタッフのタバコに苦言を呈し、現場の雰囲気が悪くなっていたのだが、これで一変して良くなった。

68 :番組の途中ですが名無しです :06/02/03(金) 03:50:22 ID:ayx/nCv30
で、急遽、スケジュールに青姦が組み込まれ、中之島公園で日が暮れるのを待った。
日が沈み、真冬の寒い中、とうとうセクースの撮影が始まった。
挿入するとホクロが興奮したのか突然服を脱ぎだした。
監督は俺にも脱げと言い放った。
素っ裸で凍死するかと思った。。。
撮影が終わった後、ホクロは裸のまま

「Hさいこ~!またやりた~い!」

と大声で喚き唇を紫色にして物凄い勢いでタバコを立て続けに7本吸っていた。
その時になって俺はようやくホクロが頭のおかしい奴だと気づいた。
そしてまたハンディカムを手渡され、場所を桜宮のラブホテルに移し、二人でハメ撮りをした。
次の夜、俺は撮影の無理が祟ったのか高熱でうなされた。

72 :番組の途中ですが名無しです :06/02/03(金) 03:53:20 ID:ayx/nCv30
撮影三回目。
今回は土日をかけて泊まりで撮影。朝6時、大阪駅の桜橋口に集合した。
15分程早く着いたので缶コーヒーを飲みながら、ぼーっとしていると、白いダッフルコートにバーバリーのマフラーをしているこぎれいな女が声をかけてきた。
女優だった。
32才でOL。
俺には20代前半にしか見えなかった。

「本日は宜しくお願いします。」

などと互いに気のない挨拶をしていると、他のスタッフと一緒に小柄な女がやってきた。
こいつも今回の女優。
20才の専門学校生。
二人の女は今までの撮影でのメス共と比べると普通の女だったので、ビックリした。

「ゑゑゑ~!こんな女の子がAVにでるの?マジで~!世の中どうなってんだ!」

工房の頃、オレンジ通信を愛読しながら頭のなかで叫んでいた言葉が、今、現実に口から出そうになっている。
俺は目の前の女の服、アクセ、靴、髪、目、耳、唇、胸、腰、尻、足を凝視して、シャンプーだか、リンスだか、香水だか、何だか何となく香る臭いを意識し、

(この女とセクースできるのか!)

と考えると、勃起はするのだが、何故か怖じ気づいて足が震えた。
そして、監督がやって来た。
いつもの飛行機ヲタでなく、理屈っぽそうな、トッチャン坊やだった。

74 :番組の途中ですが名無しです :06/02/03(金) 03:59:38 ID:ayx/nCv30
「では出発しましょう!」

監督が甲高い声を張り上げると、汚いハイエースがやって来た。
中央郵便局の北側、今のソフマップのある辺りから、車に乗り込んだ。
行き先は城崎温泉だった。
車中では専門と相席になった。
撮影の進行表を手渡され二人で目を通した。
内容は過激なものだった。
進行表に従い、OLに車中で事務的なフェラをしてもらった。
専門とキスをしたり胸を揉んだりもした。
人見知りをしていた専門が、俺に馴れてきたのかベラベラと喋りまくるので少しウザくなった。

内容は友達の恋愛事情や、医療事務の勉強、欲しい車、バックなど他愛のないものだった。
助手席に座っているOLが時々チラっと俺と専門に視線をよこしてくるのが恐かった。
温泉に着くまでに何度か途中下車して、森や茂みの中で女優の放尿、露出なんかを撮影した。
公衆便所でOLと本番もさせられた。中で出してしまったが、何故か誰にも怒られなかった。
いままでの撮影現場と違い、全てがAVそのもので、俺はより一層怖じ気づいていた。。。

80 :番組の途中ですが名無しです :06/02/03(金) 04:06:18 ID:ayx/nCv30
そして、温泉に着いた。
部屋、浴室、露天風呂、色んな場所でセクースさせられた。
何故か気持ちが高ぶらなかった。
OLは凄いテクニシャンに思えた。
必要以上に逝かされ、ティムポが痛くなった。
専門はうぶだった。
初めてカラむ時、小さな声で

「やさしくして下さい。」

と言われた。
レズプレイの撮影の時、専門は泣いていた。。。
もう俺は麻痺していた。
専門にも中出ししていた。
専門は後で

「怖い。」

と呟いていた。
撮影が一通り終わり、飲み会になった。
総勢6人で大騒ぎした。
でも何故か醒めていた。
酔っぱらったOLに

「あんた達若いのに何でこんな事やってんの?」

と説教された。
酔っぱらった専門は

「学費を支払いたい。」

とAVに出演した動機を目を座らせて話し、

「Hは2回だけって聞いてたのに。」

とAV出演の契約内容に関するグチをこぼしていた。
結局、OLの部屋に連れて行かれて朝まで話し込んだ。
当時大学生であまり大人と話し込んだ事のない俺は、OLに色々な意味で圧倒された。

82 :番組の途中ですが名無しです :06/02/03(金) 04:12:48 ID:ayx/nCv30
翌日、昼前から撮影が再会された。
二人の女と裸で卓球をさせられた。
情けなかった。
部屋に戻り、OL、専門と一度づつ小部屋でセクースさせられた。
昨日まではいなかった照明スタッフが2人増えていた。
ライトの熱が俺にAV男優としての自覚を強いていた。
前の晩に二人と打ち解けたせいもあってか、気持ちいい、と言うより、心地よかった。
その後、温泉旅館を出て、帰路に付いた。
大阪に戻る途中、ラブホに入って3Pの撮影をした。
専門は何かがふっきれたのかエロい目つきで喘ぎまくり、OLも負けじとAV女優としてのプロ根性でそれを迎え撃ち、俺のティムポを奪い合っていた。。。
俺は、そんな二人に押し潰されそうになった。
エロい言葉を口にして、いつもより激しく腰を振るのが精一杯の抵抗だった。
そんな内容の3Pは、トッチャン坊やな監督に太鼓判を貰えた

「イー画が撮れたよ!」

声を裏返して喜んでいた。
嬉々として今回の撮影の収穫を語る監督と対照的に、二人の女優と俺は静寂に身を包んでいた。
陰気な車が大阪駅に着いた。
専門は監督に直接家まで送ってもらうそうなので、OLと一緒に環状線に乗った。
たった数駅の会話の無い"あいのり"だったけど、その時になって、初めてOLの仕草なんかを観察できた。
呼吸の間、髪のかき上げ方、ショルダーのかけ方、手すりの握り方、ぶつかった人への会釈。。。
目の前にいる何も知らない女性と、ほんの数時間前までセクースしていたかと思うと、また変な気持ちになった。
電車の降り際、OLはエルメスの手帳を取り出し、電話番号を荒っぽく書き殴り、頁を破り俺に手渡してきた。

「お疲れさまでした!」

OLは笑顔で手を振っていた。

家に着いて、コンビニ弁当をかき込み、一眠りし、撮影での出来事を思い出しながらオナーニして、やっと冷静さを取り戻した。
オナニーの後の倦怠感は、昨日の服や下着に残る二人の女の臭いを鬱陶しく感じさせた。
俺はAVのバイトを辞める事を決意した。

84 :番組の途中ですが名無しです :06/02/03(金) 04:16:35 ID:ayx/nCv30
後日談。
俺の決意に関係なく、その後は撮影のお誘いが来なかった。
とは言え、あの日の事が忘れられない。
俺は、

(もう一度Hが出来るかな?)

ってなよこしまな気持ちでOLに電話をした。
ところが電話に出たOLは真面目な女性だった。
いつの間にか悩み相談なんかをしていた。
週末は決まってOLと夜中まで話し込んだ。
でも何故か会う気にはならなかった。
テレホンセクースは時々した。
専門とは、通学時に大阪駅で毎朝顔を合わせた。俺は明るく挨拶した。
向こうも笑顔で頭を下げてきた。
朝の通勤ラッシュの無表情なオヤジの中にある小さな笑顔は、俺を大学に向かわせる要因の一つになった。
そんな関係が続いた夏のある日、俺は思いきって専門をお茶に誘った。
茶屋町のマックに行った。

「迷惑なんです。これからは挨拶をしないで下さい。今日はホテルに行きますけど、これで最後にして下さい!」

俺はショックだった。
何故かただひたすら彼女に謝っていた。
OLにはそんな事も話した。
OLは電話の向こうで

「うんうん。」

とただ頷くだけだった。
通学時、専門と顔を合わせる事がなくなった。

91 :番組の途中ですが名無しです :06/02/03(金) 04:20:12 ID:ayx/nCv30
OLの家に電話を掛けても繋がらないことが2ヶ月程続いた。
OLは、その後もAVでのアルバイトを続けていたんで、突然連絡がつかなくなる事もしばしばあったが、こんなに長いのは初めてだった。
そして、沈黙を打ち破り、珍しく平日の昼間にOLから電話が掛かってきた。

「今、鹿児島の実家に帰ってるねん。今月末、大阪に行くから会おうや!」

それから数日後、OLと会った。
顔を合わせたのは撮影以来で実に一年振りだった。
一緒にナビオで映画を観たり、大丸で買い物したり、大阪城公園を歩いたりした。
OLはなんか子供っぽかった。
電話よりも初めて会った時の印象に近かった。
んで、夜、OLに誘われ、一緒に難波のラブホテルに入った。
でも挿入寸前になって拒まれた。
何故か二人で抱き合って泣いた。
一時間もしない内にOLはいびきをかいて寝ていた。
いくつか質問を用意していたけど、一つも聞けなかった。。。

朝、地下鉄四つ橋線の難波駅で別れた。
OLは笑顔だった。

「お疲れさまでした!」
「バイバイ!元気でね!」

一年後、俺は引き籠もった。
就職もせず、学校も行かず、バイトも行かず、毎日二人をオカズにシコった。
寒い日は時々、ホクロでも抜いた。

オナニーに飽きてテレビに目をむけると、ピンク色のタンクトップと黒いブリーフを着た気色の悪い男が虚ろな目をしてこちらを見ていた。

103 :番組の途中ですが名無しです :06/02/03(金) 04:23:41 ID:ayx/nCv30
それから数年後、俺は不動産屋に就職した。
心身共に孤独だった引き籠もりの学生生活とは違い、昼間は上司、客に囲まれて明るい生活を送っていた。
そんなある日、同僚がこんな話をしていた。

「AVなんて全部擬似やで!あんなんホンマに挿入してへんで!俺、裏ビデオで確かめたもん!」
「エロDVDって、パソコンでモザイクとれるから、ちゃんと本番してるらしいぞ!」

俺はそれを聞いて、少し得意気で、少し感傷的で、でも少し他人事に感じていた。

いつもそんな妄想しながらティムポ握ってます!

ミニスカエプロンの似合う兄貴の嫁さん

  • Posted by: moe
  • 2013年1月17日 08:16
  • その他

22歳で専業主婦をしている兄貴の嫁さんは何故かいつも黒いエプロンをしている。
それにミニスカートが好きなもんだから細身の体とあいまってエロイ事この上ない。

大学への推薦入学も決まり暇をもてあましている童貞野郎のオレには目の毒でしかない。
義理姉の美香さんは色白美人で身長が高く、スタイルがとてもいい。
ミニスカートから伸びる長い足、形のいいヒップ・・・。
キッチンで料理をしているうしろ姿を見ながら、いつもいけない妄想ばかりしていた。

「信一く~ん、ちょっとっ!早く来て~!」

家族がみんな出かけている休日、キッチンから義姉の悲鳴が聞こえてきた。
何事かと思って急いでいくと、戸棚にあった重いものを一人で下ろそうとしている義姉の姿があった。
無理な体勢で重いものを下ろそうとして動けなくなり固まっていた。
ぶっ!
背伸びしていた為にミニスカートがまくれて後ろからパンツ丸見え。
白いパンティーに隠れた形のいいお尻や股間の部分があらわになっていた。

最近オナニーをしていなくて溜まっていたから瞬間的に勃起してしまった。
でも早く助けてあげないとマズイ。
義姉のお尻に勃起が当たらないように注意して荷物を支えた。
密着した体勢になっているため義姉の甘い匂いが鼻腔をくすぐった。
そしてますます勃起したものが上を向いてしまった。

「ありがとう、信一君。助かったわ。」
「どういたしまして。」

荷物をゆっくり下ろしていくと、義姉のつま先立ちが解放された。
ところがそれと同時に義姉の股間の部分が上を向いたボクのものに乗っかってきた。

「あっ!?」

義姉に気付かれてしまったようだ。
僕は恥ずかしくて顔が赤くなっているのが良く分かった。
早くこんな事は終わらせたかったが義姉は荷物をなかなか下ろさない。
代わりにお尻をくねらせボクの勃起したものを刺激してきた。

「うふふ・・・。信一君、これなあに?」
「い・・・いや・・・。それは・・・。」

義姉は後ろを振り返って妖しい笑顔で聞いてきた。
ちょうど先端に義姉のあそこの部分が当たって擦られてる。
正直、とても気持ちよかった。

「あのね~ あなたのお兄さん、最近ずっと仕事で疲れてて・・・ずっと相手してくれてないの。」
「え・・・?何の・・・?」
「夜のせ・い・か・つ・・・。」
「・・・!!」
「欲求不満なのよね~ ねぇ、信一君 エッチしちゃおっか・・・。」
「ええっ?」
「いいでしょ~!信一君、彼女とかいるの~?」
「いえ、いないです。」
「じゃあいいじゃない。血も繋がってないんだし。」
「兄貴に悪いですよ~。」
「悪いのはあなたのお兄さんの方。溜まってないの?お姉さんが全部出させてあげる・・・。」

そんな会話の間も細い腰をくねらせてボクの股間を刺激してくる。
義姉からのエロエロトークに我慢限界。
ついお願いしますって言ってしまった。
ごめん、兄貴。
こんなきれいな女性と結婚したのが悪いんだ。

「信一君が固くて大きなものを押し付けてくるから濡れちゃってる・・・。見て・・・。」

白いパンティーをずらして見ると、ねちょ~って糸を引いていた。

「どう?濡れてるでしょ?もう準備オッケーよ。すぐに入れちゃって!」

ボクだってさっきから刺激され続けて我慢汁出まくり。
義姉が入れてもいいって言うんだから挿入することにした。
荷物をとりあえず置いて立ったまま後ろから覆いかぶさった。
手早くズボンを下ろして怒張したものを取り出すと、一気に義姉の膣奥まで侵入した。

「ああん、いきなりそんな奥まで・・・大きい・・・。」
「美香さんの中・・・あったかい・・・。」
「どう?私のなか、気持ちいい?」
「はい、とても気持ちがいいです。吸い込まれていくみたいだ・・・。」
「信一君のもスッゴク大きくて硬い・・・。あの人のより大きいかも・・・。」

人妻だけあって蕩けるような柔らかさ。
ねっちょりした膣内は柔らかく包み込んで、じっとしていてもザワザワうごめく。
もっと義姉を感じたくて上体をきつく抱きしめながら猛然と腰を叩きつけた。

「やあああん!信一君、激しい!もっと優しくして!」
「ムッ、ムリですっ!美香さんの膣内、気持ち良過ぎですっ!」

パンパンパン・・・
ずりゅずりゅずりゅ・・・

2人しかいないキッチンにいやらしい音がこだました。
結合部からどんどん蜜が溢れ水音が大きくなる。
義姉はボクの激しい突き込みを優しく受け止め、なおも奥へと吸い込む動きを見せる。

(俺は今、兄貴の嫁さんを犯しているんだ・・・。なんていけないことをしてしまっているんだ・・・。)

そう思うと義姉をいかせられないまま限界が来てしまった。
うあああっ!と言ってきつく締め付けてくる義姉のあそこから引き抜いた。
先端から勢い良く濃くて白い液体が義姉の形のいいヒップを飛び越えて背中にまで飛んでいった。

「はあはあはあ、美香さん、すごく気持ちよかった。全然持ちませんでした。」
「そうね、早すぎ!まだ私いけてないよ。」
「す・・・すいません。」
「まだ出来るでしょ。今度は私が上になる。」

場所を夫婦の寝室に移し、すぐさま2回戦がはじまった。

「美香さん、リクエストがあるんだけど・・・。」
「なあに?言ってみて・・・。」
「そのさ・・・エプロンだけ着けて欲しいんだ・・・。」
「裸エプロンって事?」
「そうです。」
「信一君、いやらし~。私のこと、そんな目で見てたの?」
「はい、いつもエッチな目で義姉さんを想像してました。」
「うふふ、いいわよ。私も興奮しちゃう・・・ 信一君のこと裸エプロン姿で犯しちゃうから・・・。」

そう言うと、すぐに裸エプロン姿になってくれて僕にまたがってきた。
黒いエプロンが邪魔で義姉の大きなおっぱいやあそこが見えない。
その見えないところがすごくいい!
エプロンの向こうにある、すっかり欲しがっている義姉のあそこにボクの先端があてがわれた。
義姉はすとんと腰を落とすと、また義姉のぬるぬるの温かい体内の感触につつまれた。

「信一君すごい!もうこんなにカチカチになってるの?」
「はい。美香さんが相手なら何回でも出来ます。」
「嬉しいこと言っちゃってぇ~。うんと動いちゃうからぁ!」

義姉はそう言うと、腰を回転させて膣内でボクの硬い感触を味わっている。
膣内の壁のあちこちに色んな角度から当たってすごく気持ちいい。
ボクのほうも入り口を支点にして義姉の膣内をくまなく探検した。
そして充分にボクの感触を楽しんだ義姉は、オシッコをするような体勢になり上下運動を始めた。
垂直になったボクのものを上からズボズボと抜き差ししてくる。
ピッタリ嵌っているので抜かれる時は引っ張られる様な持っていかれる様な感じ。
そして降りてくる時は濡れそぼった穴がブチョッといって露を溢れさせながら包み込んでくる。
そんな事を何回も何回も繰り返された。

「あ~ん、信一君のってすごく硬くっていい!感じちゃう~!」
「美香さん、すごくエロイですっ!こんなにスケベな人だったなんて・・・。」
「そうよ~、私、とってもスケベなの!旦那の弟のオチンチンが欲しくてたまらなかったの~!」
「いっぱい楽しんでください!ボクも遠慮なく楽しみますからっ!」
「いいのね?好きなだけやっちゃって!」
「はいっ!好きなだけやっちゃって下さいっ!」
「嬉しい、大好きよ 信一君!」

欲求不満だった義姉は、持て余していた性欲をボクに叩きつけてきた。
騎上位で激しく責めてくる義姉の迫力にタジタジ。
ギューッとあそこを締めてくるからゴリゴリして気持ちよかった。
本当に犯されている気分になってきて、ちょっとM男の気分になった。
エプロンの向こうでゆっさゆっさ揺れる大きなおっぱいを下から揉んだ。
乳首ビンビンだ。
手に余る大きさの柔らかなおっぱいの感触を楽しむと同時に乳首をいっぱいつねってあげた。
股間は相変わらずぬっちょぬっちょが気持ちいい。
また我慢出来なくなりそうになってきた。

「美香さん、僕また出ちゃいそうです!」
「ダメよ!私もう少しでいきそうなんだから我慢して!」
「我慢するけど・・・。もしダメだったら中でいっていいですか?」
「ダ~メ!私、今日は超危険日なの!」
「ええっ!?」
「今日膣内で出されちゃったら絶対妊娠しちゃう。だから我慢して!」
「ムリですよ~。抜いてくださいよ~。」
「ダメよ・・・。もし人妻の兄貴の嫁さんを妊娠させてしまったら・・・、なんて興奮するでしょ~。」
「興奮するけどそれはマズイですよ~。」
「そう。絶対にしちゃダメな事よ。だから興奮するのよ。」

確かにメチャ興奮する・・・。
興奮しすぎて本当にいきそうになってきた。
本当に我慢の限界だった。

「美香さん!本当にもうダメですっ!抜いてくださいっ!」
「あんっ、あんっ、ダメよ、出しちゃ。」

義姉の子宮が降りてきて先端にコツコツあたる。
もういきそうなんだ・・・。
もうすぐ解放される・・・。
限界ぎりぎりのところで何とか耐えた。

「んあっ、あんっ、くるっ、いきそう!」
「うあっ、無理っ、くうっ!」
「あぁ・・・、イクッ、いっちゃう~!」

義姉の体がビクビク痙攣しだしてギューッとボクを締め付けてきた。
その強い締め付けがボクの限界を超えさせる。
我慢を重ねていただけに、ものすごい快感が僕をとらえた。

「美香さん、もうダメだっ!出ちゃう!出ちゃうよ~!」
「だめ~っ、妊娠しちゃう~!」

そんな言葉とは逆に義姉は上から強く抱きついてきた。
両方の太ももでガッチリ固定されてしまい、逃げられないまま義姉の膣内に射精してしまった。
それはものすごい勢いの射精だった。
体中の液体が全て出てしまうんじゃないかと思えるほど大量に中出ししてしまった。

「ああ~、入ってくる~。信一君の熱い精液が入ってくるよ~。」
「ううっ、ううっ・・・。すごく出るっ!ごめん、兄貴。」

罪悪感もすごかったが、背徳の快感はもっとすごかった。
絶対にしてはならない事をしてしまっている想いがこんなに快感を増すなんて・・・。
射精はとっくに収まっているのに、あまりの快感の余韻に暫く動けなかった。
義姉も痙攣がおさまっていて潤んだ目で上からボクを見ていた。
美香さんはどう思っているんだろうか?

「信一君、いっぱい中に出しちゃったね~。気持ちよかった?」
「気持ちよかったけど大変なことをしちゃったよ。」
「ごめんね~。本当は安全日だったんだ~。びっくりした?」
「!!!」
「ほらっ、いけない事をしてるってすごく興奮するじゃない。だからサービス!」
「ホントびっくりしたよ~!もうっ。」
「あっ、中から信一君の精子、出てきた~。」

安心したらまた勃起してきた。

「美香さん、騙した罰を与えますからね!」

ごろんと体勢を入れ替えてそのまま正常位で入れた。

「うそをついていた美香さんに罰として・・・子宮100叩きの上中出しの刑!」
「いや~ん、許して~。」

裸エプロンはそのままに、エロエロ義姉さんの子宮をゴツンゴツン叩き続けてあげた。

巨乳な宗教熟女

  • Posted by: moe
  • 2013年1月 6日 11:53
  • その他

先月二人連れの宗教熟女がやってきた。
玄関で呼ぶ声、出ると、化粧ッ気のない女が二人立っていた。
その日は、すごく寒く二人ともダウンジャケットを着ていて、スタイルは解らなかった。

風も強く、玄関を開けていると風が入ってきて寒いので、部屋に上がらせた。
一人は、背が低く童顔で30代後半っぽく上着を脱ぐと意外と胸がでかかった。
もう一人は、細身で40代中頃っぽく上着を脱ぐと華奢で貧乳、服も地味だった。
案の定と言うか○光で、ソファに座らせて寒いからとお茶を出してやった。
ボソボソなんか説明していたが、まったく聞く気も無く巨乳熟女の胸ばかり見ていた。
普段から化粧して無いからか、肌の張りもよく綺麗なので

「結婚とかされてるんですか?」

と聞くと警戒しながらも、貧乳熟女はバツ1で、巨乳熟女は独身だという事だった。

「生活とか出来るんですか?」

と逆に聞きまくると宗教の話をはじめ、

「あなたの幸せのために手かざしをさせてください。」

と言ってきて、俺の前と後ろに立って何かブツブツ唱えながら手をかざしてきた。
前に巨乳熟女が立っていたので、おもむろに両手を伸ばし太股に手を置いたが、巨乳熟女も嫌がることなく、そのまま唱えていた。
手には太股の柔らかさと暖かさが伝わってきた。
唱えている間中、指を小刻みに動かしながら太股を触っていると、

「はい、終わりました。」

と何事もなかったように終わり、

「それでは、」

と帰る間際、貧乳熟女がトイレを貸してくれと言うので、貧乳熟女がトイレに行っている間に、巨乳熟女に

「今度一人で来てくれない?」

と言うと、

「一人では・・・。」

と拒んできたので、

「じゃぁ今度は仕事じゃなく来てよ。」

貧乳熟女がトイレから出てきて、礼を言って二人で出ていった。

翌日、玄関のチャイムが鳴りドアを開けると、そこには巨乳熟女が立っていた。
入るように促し、ソファに座らせその横に俺が座り世間ばなしをしながら、肩や太股を触りながら、徐々に体を引き寄せ拒む巨乳熟女を無理やり押さえつけると、嫌がりながらも抵抗する事も無く、ズボンに手をかけズリ下ろし服をまくりあげると、デカイ胸を覆うブラが目の前にホックを外すと弾ける乳房、ピンクの乳首と乳輪を舐めまわすと目を瞑ったまま、悶え声を上げながら体を震わせていた。

震える唇から

「優しくして。」

と小さな声。

「大丈夫、大丈夫、痛くしないから。」

やっていいお墨付きを貰い。
股間へと顔を下ろすと白い地味な下着。
下着に手をかけ下ろそうとすると、巨乳熟女の手が伸びてきて下ろさせようとしない。

「大丈夫だから。」

とゆっくり手をどけ、下着を下ろすと、陰毛のジャングルが目の前に、ズボンと下着を脱がせ、ゆっくりと足を広げ、つま先から太股へと舐めマムコへと舌を這わせる。
ビックリしたように

「ダメ、汚いから、やめて、恥ずかしい。」

あまり経験が無いのか、クンニをされた事が無いのか両足をバタつかせて拒んできた。

構わず密集する陰毛を舌でかきわけクリを刺激しながら、マムコのスジを舌で舐めまわすと、太股で顔を挟み込んできて悶え声を上げた。
両手で俺の頭を押さえながら、

「ダメ、ダメ逝っちゃう、あぁぁぁ。」

一気に逝かせようと、指マンマムコを掻き混ぜると、息を荒げ

「はっ!はっ!はっ!あぁあダメ、ダメ、出ちゃう、ダメ我慢できない。」

言い終わるや勢いよく噴き上げた潮が俺の口の中へ噴射。
体を震わせながら震える声で、

「あぁだからダメっていったのに、ごめんなさい、ごめんなさい、オシッコでちゃった。」

今まで潮を噴いた事が無かったのか、オシッコをしたのかと勘違いしていた

「大丈夫、オシッコじゃないから、初めて?」
「えっ~、本当?、オシッコじゃないの?うん初めて、すごく感じた。」

徐々に落ち着いてきたのか、自分が噴き上げた潮で濡れたカーペットを見て

「ごめんなさい、ごめんなさい。」
「大丈夫、指がこんなに汚れちゃった、綺麗に舐めて。」

と指を目の前に出すと、必死で指を舐め回す巨乳熟女。
その姿を見ながら、片手で巨乳を揉み乳首を刺激。
身悶えながら、指を舐める姿に巨乳熟女の顔を持ち上げ、唇を重ねた。
舌を入れ濃厚なキスをするとあまりディープキスも経験が無いのか、舌が入って口の中を掻き回すとビックリしたように離れようとする巨乳熟女を話さないように倒れこみながら押さえこみ乳房を揉みながら両足の間に入り込み、硬直したイチモツを濡れたマムコへと滑り込ませた。

入り口は狭く、あまり経験が無い事を思わせた。
少し力をいれ押し込むように、挿入するとマムコは、拒絶するようにチムポを押し返すように絞め付けて来た。
強引に押し込むと巨乳熟女は、

「うっ!」

と言う喘ぎ声を上げると背中に手を回し力強く抱きついてきた。
胸に巨乳を感じながらピストンを始めると、背中に回した手が爪を立て背中に食い込んできた。
背中の痛みに堪え、ピストンを繰り返すと体を反らし

「いっ!逝く、逝っちゃう。」

と言うや背中の痛みと股間の冷たさが伝わってきた。
カーペットがえらい事になってしまった。

俺は、まだ逝ってないのにと思いつつ、グッタリと逝った巨乳熟女の足を抱え、そそり立ったイチモツを突っ込むと敏感になっているからか、

「ダメダメ、すごく感じちゃう、ダメだって、あっぁぁ逝っちゃうよぉ。」

言うとおり、また股間からは大量の蜜が垂れ流れ、体を反り返して小刻みに震える巨乳熟女。
カーペットを見るや、内心諦め気分で、とりあえず抜くだけ抜かないとやってられないなと思いグッタリと果てた。
巨乳熟女を強引にうつ伏せにしてバックから突っ込むとマムコの中がピクピク絞め付ける。
髪を振り乱して狂乱気味に上半身を動かす巨乳熟女を後ろから巨乳を鷲掴み一気に発射。
大量にお尻にベットリとかけたザーメンをペチペチ塗りたくりながらお尻を叩くと、下半身を小刻みに震わせながら悶え声を上げ蜜を垂らし太股を伝わり流れた。

グッタリとソファに横たわった巨乳熟女は、しばらくして意識を取り戻し、真っ裸の自分を見て慌てて服を覆い恥ずかしそうに包まった。

「ねぇ私どうかした?何かしちゃった?」
「えっ?覚えてないの?」
「えぇぇ解らない、あなたのが、私の中に入ってすごく気持ちよくなったと思ったら急に意識が飛んじゃって・・。」
「じゃぁ背中に爪立てたのも知らないんだぁ。」
「えぇごめんなさい、痛くない?ごめんなさい。」
「じゃぁ罰で一緒にお風呂入って、洗ってもらおうかな。」

風呂へ二人で入りしっかりフェラで抜かせてもらった。

間違いメールからの

  • Posted by: moe
  • 2013年1月 2日 20:32
  • その他

体型も崩れた、40歳の会社経営者です。

この前、熊本に出張した時のことでした。
間違いメールで知り合った24歳の可愛い女の子。

『~ちゃん、眠れないの・・・またお酒付き合ってね。』

なんてメールが来たのは去年の秋のことでした。

『~ちゃんじゃないけど、眠れないの大変だね。良かったらメールでお話しない?』

なんて返事したことから、メール交換が始まりました。
彼女には、なんと、僕の歳に近い彼氏が大阪に居て、関西弁で歳の近い僕にかなり興味を持ってくれました。
3ヶ月のメール交換のあと、ついに彼女が逢ってくれることになりました。
少し細めだけど知的な感じのOLさん。
その日の為に会社を休んでくれていました。
こちらは体型も崩れてる中年だし、会ってすぐに帰られてもしょうがないと思ってました。

最初、車に乗り込んで来た時は、ちょっとこちらの"おじさん度と体型"に戸惑ったようでした。
でも、熊牧場(今は名前が変わってる)に行ったり、焼肉食べたりして、一日真面目なデートしていろんな話をしました。
彼女は関西弁がとても気に入ったみたいでした。
その後に、思い切ってホテルに誘いました。
彼氏が居るとの事だったんで、断るかもと思ってました。
そしたら、はっきりとは断らないんですが、悩み始めたんです。

「どうしようかなぁ。初めて逢った人だしなぁ。でも山ちゃん、いい人だしなぁ。」

って、そこですかさず、

「カラオケも行きたいけど、このあたりじゃ、顔差すでしょ。君がいやなら、何もしないから歌だけでも歌いに行こう。」

って誘いました。
ようやく、

「じゃ、出来ない(エッチ)かもしれないけど、それでもいい?」

って事でようやくホテルに入ることに成功。
カラオケ、歌いながら少しづつ、彼女の肩に触れたり、髪をなぜたりしながら、期が熟すのを待ちました。
だんだん、こちらにもたれかかり始めたのを確認して、もう一度

「君が欲しい。」

って言ったら

「どうしようかなぁ。」

って未だOKはでません。
これはいかんと思い、再度時間をかけ、ゆっくり胸のあたりを触りました。
セーターの上から、ブラのカップに沿って軽ーく、フェザータッチで撫ぜていきました。
そして、耳元では髪の毛にキスをしたり、耳たぶの近くで話したりしました。
そうすると甘~い、ため息が漏れ始めました。
ブラの上からずっと軽く、撫ぜまわすその触り方がとても気持ちいいみたいで、彼女の息がだんだん、激しくなってきました。
ブラの上からも乳首が立ってるのが分かるくらいでした。

「思いは届かなくてもいいから、今日は愛させて欲しい。」

といったら、やっと

「いいよ。」

ってことで、軽くシャワーを浴びた後、ベッドイン。
そこまで来るのに、ホテル入ってから1時間半くらいかかってました。
その体は、ピチピチで、タオルをはがすとそこには、形のいい、バストがプルンと出てきました・・・。
でも、すぐに触らずに、じらす作戦にでました。
だって、僕にはワンチャンスしか無いんですから、しっかりテクニックで感じて貰わなければ・・・このコは僕がクンニの達人などと投稿してるとは知らない。
まずは、フレンチキスから、耳への愛撫を丁寧にしてあげ、耳たぶを口に含んだり、息を吹きかけたり耳の穴に舌を入れてこねくり回したり・・・。
彼女は体をよじり初めてます。

太ももをこすりあわせるように、からだを何度もよじります。
だんだん、声も大きくなって来ました。
今度はディープキスを試みると、むしゃぶりついてきました。
キスしながら、

「ん、ん、んーーん。」

って甘い声を出してます。
舌を絡め甘ーい甘ーいキッスを長ーくしてあげました。
もう目がうつろです。

次何をしてくれるかと言う顔でこっちを見ます。
首筋、肩、を舌で転がしながら、形のいいバストに触れずに脇やバストの間をチロチロと舌で舐めまわしまています。
どうして乳房に触ってくれないのか不思議そうですが、彼女がじれてるのが分かった時点で、今度は二つの乳房のふもとを円を書くように舐めまわします。

「すっごい感じるぅーー。」

と叫んでいます。
でもまだ、乳首の近くまでは行くけど、まだ乳首は舐めません。
時々、鼻の頭と、ほっぺたで、乳首をこすると狂ったようにもだえます。
じらしてじらして、今度は鼻の頭で、乳首攻撃です。
あっという間に乳首はコリコリと立ってます。
その乳首を鼻でプルンプルンしながら、乳首の回りを舐めまわします。

「こんなに感じるの初めてーっ。」

って叫んでます。
さぁ、いよいよ乳首を舐めます。
舌の先で乳頭に触るか触らないかのそれこそ、フェザータッチでチロチロと時間かけて舐めます。
もう、足をモジモジしながら、のけぞっています。
じっとできないらしく、僕の舌から、乳首をはずそうとします。
それでも容赦なく、乳首の先を根気良く攻めつづけるともう、女の子の方から、乳首を押し付けてくるんで、仕様が無いので、乳首を転がすようにころころ、ピチャピチャと舐めてあげる事にしました。

「こんなに感じるのはじめて~。」

と叫びます。
今度は乳房をもみながら、大きく口に含み、舌で転がします。
乳首が唾液でべとべとになってきて、そろそろ、脇、おなか、背中をチロチロ舐めまわしながらおヘソのしたあたりも舐めます。
陰毛の生え際くらいも舐めまわします。
そして、いよいよ、足の付け根の前の部分をその付け根に沿って舐めあげるとまたまた、体をビクンビクンさせて、感じてます。

「ああぁっ、あああー、あうん。」

と気持ちいいのでしょう。
太もも、膝、ふくらはぎ、と舐め回し、いよいよ足の間に僕の体を埋めました。
太ももの内側をチロチロと舐めながら、あそこの状態を見るとまだ、肌色に近い綺麗なお○○んこでした。
真中にピンク色の亀裂がネットリと妙に光る液体にまみれてる様がとても可愛くてすぐにでもむしゃぶり付きたくなりますが、そこを我慢して、クリトリスに向かうフリをしては、その両サイドを舐め、また反対側のビラビラの横を舐めしてると、もうたまらないようで、お尻を振ってクリトリスを僕の鼻に擦りつけてきました。
陰毛に付いたそのコの愛液が僕の顔にあたり、冷たい感じ。
なんともそこは乙女の香りとでも言おうか、悦楽の香りが漂います。
いよいよ、少し興奮気味でめくれている、クリトリスに鼻を近づけると、また毛に付いた愛液が僕の顔中をぬらします。

「こんなに濡れてるんだ。」

って言うと、

「いやぁ、見ないで。」

って彼女が言った瞬間、割れ目から、ドロッとシーツの上に愛液が垂れて光ってます。
まずは、クリトリスの回りをツンツンと舌先でつつくと

「ああぁー、もうだめ早く舐めて~~!」

って初めてそのコから淫乱な言葉が飛び出ました。
クリトリスを舌の先でぺロペロって舐めては止め、またペロペロって舐めては止めを繰り返すたびに

「はぁー、ああぁぁー。」

ビクンビクンと体が波打ちます。
今度はペロペロって舐める時間を長めに、止める時間を短めにして見ると、もう綺麗な割れ目からはとめどなく愛液が出てきます。
もうビチョビチョとはこのことでしょうね。
今度はちょっと強めにコリコリっというふうにクリトリスを舐めたりビラビラを唇ではさんだり引っ張ったりしてまたクリトリスにもどり、割れ目に沿って強めに舐めたり、横方向に小刻みに舐めたり、頭を振ってグリグリ円を描くようにグチュグチュにしてあげたら、もう早くも

「あっ、イッちゃう!あ、イッちゃう!」

といいだしたので、ちょっと緩めると

「もっと舐めて~~。」

の連発。
この彼女の声が可愛い。
感じるのを耐えてるけど、たまらなくなって出てしまうって感じでこっちも興奮してきました。
もう、僕のものも針刺したら破裂するんじゃないかと思うくらい、ギンギンです。
仕方ないんで、一回イカせてあげようかと思い、縦にコリコリ、横にチロチロ、最後は舌全体で強めに下から上へ舐めあげてあげたら、

「ああああああぁぁぁぁーー。」

と叫んで体がガクガクと痙攣し、彼女の下腹あたりが波打っています。
急に静かになった彼女を今度はまた、優しくゆっくり舐めてあげると、最初身をよじって逃げようとしてたけど、それを根気良く、刺激が強くならないように緩やかに舐めてあげてると、また反応が変わってきました。
これはまたイクなぁと感じたので、また先ほどの口攻撃を開始しました。
すると、今度はさっきよりもっと早くに

「また、イッちゃう、またイッちゃう。」

と叫びだし、また甘~い声をだして、静かにイッてしまいました。
ぐったりした彼女の耳にまた愛撫を続け、今度はいよいよ、僕の唾液と彼女の愛液でグチョグチョにまみれた彼女の亀裂に僕のイチモツをゆっくりと浅~く埋めてあげると、また彼女の口からは

「ああぁぁぁ~。」

と深いため息がもれそのまましばらくゆっくりと浅いところで入れたり出したりしてあげたり、時々抜いてはクリトリスを擦ってあげたりするとだんだん、彼女の息が荒くなってきました。

「これでいい?」

って聞いてみると

「もっと奥ぅ~。」

というので少しだけ奥にいれてあげました。

「これでいいかなぁ?」

って聞くと

「もっと奥に入れて~。」

というので又少し奥に入れてあげました。

「いやぁぁぁ~、もっと奥に入れて、じらしちゃいや。」

と半泣き状態で言うので、いよいよ、ズリュウゥゥゥ・・・と言う感じで奥の方まで入れてあげました。
もう彼女の顔は恍惚です。

薄めを開けてなにかを訴えようとするその顔に僕も感じてしまいました。
今度は少し激しい目に彼女の奥を突き上げ、そして、小刻みな動きにかえたりどれが一番かんじるのかを探りながら、彼女の中で動きまくりました。
結局、どうやら、彼女は2、3回深く突かれ、4、5回浅く出し入れし2、3回深く突くというのに弱いみたいで、最後は激しく動いた時にまたイッてしまいました。

「もうダメ。」

という彼女を今度は僕の上に乗せました。
騎乗位ですねぇ。
上は経験ないと尻込みする彼女をなだめ僕の○ん○んの上を跨いでもらい、ゆっくりとゆっくりと座ってもらいました。
最初はぎこちない動きの彼女に任せていましたが、今度は僕の技の披露です。
彼女に

「体重をかけてもいいから、足を投げ出してごらん。」

と言って、僕の顔の横あたりに両足を投げ出させました。
そして、彼女の膝の下を両手で抱え、彼女のからだを前後に動かすんです。
その時に僕は腰を少し突き出した状態で彼女のあそこに思いっきり突きたてます。
これが一番、奥まで入るんですねぇ。
そうするともうダメと言っていた彼女の顔が苦痛なのかそれとも感じてるのかわからないような表情になりました。

これが、一番僕も気持ちいい。
彼女はまたまた可愛い声を発して

「あ、またイッちゃうー。」

と言い出したんで、僕も一緒にイクよって言って同時に昇天しました。
彼女はもう、ベッドに倒れて息がはずんでいます。
持参した僕専用の38mm口径のコンドームにはまたたっぷりと白い液が入っててそれが、僕の満足度が超ド急であることを物語ってます。
僕ももう汗びっしょりです。
彼女を抱き寄せ、ギュってしてあげて、何度もキスして、髪を撫ぜてあげました。
しばらくして、彼女から、

「こんなに気持ちよかったの初めて。舐められてすぐにイッちゃったのに、その後3回もイクなんて。それに騎乗位があんなに気持ちいいと思わなかった。ほんと、おじさま、エッチ上手いね。」

(チュッ!)

てお礼のキスをしてくれました。
そんなこんなで、また逢う約束もでき、僕を、どうやら、エッチフレンドに選んでくれたようです。
今度はもっと忘れられないほど、感じさせてあげようかなって思っています。
やっぱり、エッチは女の子をどれだけ感じさせるかが、楽しみですねぇ。
いつもと違う出会いで新鮮なデートと久々の快心のエッチでした。

肩もみのはずが2

  • Posted by: moe
  • 2012年11月 8日 00:39
  • その他

肩もみのはずが1続き

会社からも近く、サウナや露店風呂等があるいわゆる複合スパなので、頻繁ではないですが職場の同僚も仕事帰りに活用しています。
普段は銭湯の後もブラを着けているのですが、その日も店にAさんがいることを期待して大きめに開いたVネックの紺のカットソーにノーブラです。
ただ、さすがに上にはカーディガンを羽織って銭湯を出ました。
店に寄ってみると、案の定Aさんがいて、もう1人別の人と呑んでいました。

「こんばんはー。」

と声をかけて

「お風呂上り一杯だけビール呑みたくなっちゃって。」

と、聞かれてもないのに自分で言ってビールを1人で座って注文して呑んでいました。
連れがいるなら今夜はだめかなぁ・・・と思っていると、連れの人がラッキーなことに先に帰ったのです。
Aさんが

「肩どうだ?また揉んでやろうか?」

と声をかけてきたので、

「きたー。」

っと思い私のエッチな心にスイッチが入ってしまいました。
私はカウンターのAさんの横に座りなおし、初めから背中を向けて

「あ、じゃあお願いします・・・。わぁ・・お風呂上りに贅沢だなぁ。」

などと言いながら周りを確認して、大して邪魔でもないカーディガンをわざと脱ぎました。
肩を触れば、ブラを付けていないことはすぐに気づくはずです。
そして、近くには人がいません。
肩を揉むと服がずれて片方の肩が出ました。
Aさんは服を直して

「おっぱい隠しとけよ~。」

とか言っています。
私は愛嬌笑いだけしました。
揉む手が後ろから二の腕を掴むとき、親指で私の横乳を脇から乳首辺りまでゆっくりとなぞられました。

「やっぱり来た~。」

と思いながら、今度は

「そこくすぐったいですよー。」

と言ってみました。
Aさんはわざとらしく

「お~、指がつかえたな、すまんすまん。いいの持ってるから指が当たっちゃうんだよ。」

と言ってました。
いいの、とは私の胸のこと。

「やだ~もう。」

などど言いながら、

「もっと触って欲しいなー。」

と思っていました。
すでにノーブラだと分かっているAさんは今度は中指で乳首の辺りを下からすくい上げるように指先で乳首を弾いたり触れたりしています。
Aさんは

「しかし胸によくつかえてしまうなぁ。」

とうれしそうに言い訳をしています。
この状況を期待していた私はほかの人に見られるかもしれないというドキドキ感を抱きながらも、あそこはぐじゅぐじゅになっていました。
Aさんも安心したのか胸の話題を出してきました。
ふいに

「重いとそんなに肩が凝るんなぁ。」

と言って、さらに

「肩や腕だけ揉んでもだめなんじゃないのかぁ?」

と続け、私の両胸を両手で下から抱えあげたのです。
大きさと重さを測るように2~3回上下に小さく揺すって

「これは男にはわからんなぁ。」

とうれしそうに言ったその瞬間、物を取りに近づいてきた板前さんにカウンター越しに、おっぱいを掴まれているその状態を見られてしまったんです。
Aさんは一瞬手を離し、板前さんも、

「何も見てませんでした!」

と言うような素振りで離れていきました。
そして何もなかったようにまた、二の腕を揉む振りをして中指での乳首攻めが始まりました。
Aさんに突起した乳首を服越しに、指で挟んではツンと弾く行為が繰り返されました。

「ここもかなり凝ってるじゃないか。」

とおやじジョークを言いながら続けます。
私は先日と違いかなり意識してたので、その指の動きについ反応してしまい、時折身体がピクッピクッとしていました。
すると、Aさんは店内から見えにくいカウンター側の手を、私の脇と腕の間から前へしのばせ、胸を揉みだしたのです。
また来た~と思いながらも

「えっ・・そこはダメですよぉ~。」

と言って中途半端な手の振るい方で抵抗してみせました。
Aさんは

「若い子のおっぱい触れて幸せだ。肩揉みのお礼でいいだろう?サービス。サービス。」

と言って手を止めません。
私は男友達の名前を出して、彼が店に来るかもしれないと言って困った振りをしていました。
(今日男友達は外勤なのでこのお店には来ないのは知っていました。)

「ばれない。ばれない。」

と言ってAさんはついにVネックの淵をくいっとひっぱって乳首を出すと直に摘みました。
さすがに予想していませんでしたので

「えっ・・あっ・・あぁん・・。」

と、少し声が出そうになり、腰がビクっとなってしまいました。
Aさんはそれに喜んでいるようでした。
それでも私が本気で抵抗しない事で気を良くしたのか、そのままAさんは片手で胸を揉みしだき、もう片方の手は乳首を摘んだり弾いたり・・・。
両方の乳首を同時にクリクリっとされる頃には反応する身体を抑える為、うつむいたまま両膝に置いた自分の手をギュっと握っていました。
ちょっとでも手の力を抜くと声さえ出そうなほど感じていました。
もちろんあそこは信じられないくらいぐじゅぐじゅになっていて、どうしても脚がもじもじと動いてしまいます。
私は店内でのこの行為に快感を覚えていました。
そうこうしていると、さっきの板前さんが気配に気づいたのか、また物を取りに近寄ってきました。
Aさんは板前さんを呼び止め、なんと乳首を摘んでいる指をそのままで、ビールの追加注文をしたのです。
板前さんには乳首は見えていませんが、その行為ははっきりわかったはずです。
私はずっとうつむいた振りをしていました。
そして、すぐビールが届きました。
Aさんは乳首をつまんでいた指を離し、カウンターに置かれたビールを受け取ったので、服から半分出た乳首が板前さんにも今度はバッチリ見られたと思います。
板前さんとは話をしたことがなかったのですが、何度も来ているお店ですので、顔はもちろんわかっているわけで、見られてとても恥ずかしさで、また濡れてしまいました。

「板前さんのあの驚いた顔・・・あの人も若かったので、どう感じたのかなぁ・・・。

と気になりました。
しばらくその行為を続けていましたが、Aさんが新たにやってきた知り合いの方に声を掛けられ席を立つと、それを期に私も帰りました。

そのあと何度かお店でAさんと会うことは出来ましたが、お連れの方がいたり、カウンターが空いてなかったり、男友達に声を掛けられたりと・・・。

「やっぱりそんなに都合よくタイミングは合わないものだなー。」

と、何もないまま過ぎていきました・・・。

肩もみのはずが1

  • Posted by: moe
  • 2012年11月 6日 21:58
  • その他

数年前のある夜、居酒屋さんでの話です。

そこは当時勤めていた職場の仕事帰りにみんなが立ち寄るような店で、私も職場で、ちょっといい感じの仲の男友達が先にもう行ってると思い、1人で店に入りました。
10時過ぎていたと思います。
あんまりお客もいなくわりと静かな店内でした。
カウンターに部署は違うけど話くらいならする50代のちょっと強面の職場の人・Aさんが1人で呑んでいて、程よく酔っ払って、いつもの怖いイメージはありませんでした。
私を見つけて、

「横に座れよ。」

と誘われたので、

「友達が来るまで。」

と思い座りました。

あとで家に帰ってから気づいたのですが、その日の服装は生地の柔らかいブラを付けていて、その上にぴったりしたTシャツ1枚で、乳首の形がよく見ればうっすらトップの位置までわかるような状態だったのです。
その時は自分でもぜんぜん気づいていませんでした。
Aさんは私が横に座ってすぐそれに気づいたみたいで、ニヤニヤしていました。

「酔っているからかな?」

と思っていました。
そしてしばらくして

「お前肩こりしてないか?」

と聞くので

「ひどいんですよぉ。」

と答えると片手で私の肩を大きな手でガシっと握って揉んでくれました。

「うわぁ~気持ちいいです。」

と言ってそのままお願いするように、ちょっと目をつぶっていました。
しばらく横並びのまま、私の両肩をがっしりした手で揉んでくれていました。
Aさんは

「ウチのカミさんも乳がでかいから肩こりがひどいって言うんで、よく揉んでやるんだ。だから慣れてる。」

と言うので、ちょっと好意に甘えてしまいました。
しばらくして両手で私の体をちょっと向き合うようにして、二の腕をまたガシっとつかんで揉んでくれ始めたんです。
でも、そのとき腕を掴む瞬間、Aさんの両手の親指が、ツンっと私の胸のトップを弾いたんです。

(あれ??今のは弾み?酔ってるし手元がズレただけかな??)

と思い、普通にしていました。
揉み具合は力があるので気持ちよく、私はちょっとうつむき加減でAさんの世間話を聞きながら揉んでもらっていました。
でもAさんは、たびたび腕を掴み直すしぐさをするんです。
そしてそのたびに、親指で私の乳首の辺りをツンと弾くんです。
やはり何回も続くと偶然じゃないよなぁ・・と思い出ます。
でも

「今触ったでしょ?」

とか言えません。
ましてや、

「そこは乳首です。」

なんて言うと火に油だと思い、親指タッチには触れずにいようと思いました。
離れて立っていたカウンター内の板前さんがタッチの瞬間を見てないか気になりましたが、なんせ、Aさんの揉み方が気持ちよくって中断されたくなかったし、なるべく長い時間やって欲しいという気持ちがあったからです。
肩と腕とで10分位続いたでしょうか、

「そろそろいいです。」

と言ったほうがいいかなぁと思っていると、Aさんは私の向きを反させ、背中を向けさせたのです。
カウンターの端にいたので私の向いている方向には誰もいませんでした。
再び肩を揉んでもらって、内心、

「あ~もうちょっと長い時間やってもらえるかも・・・。」

と思い心地よさにぽーっとしていました。
しばらくしてAさんの両手がまた私の二の腕のほうへ下がっていきました。

「あ、今度はちゃんともんでくれている。よかった・・。」

と思っていると、開いていた脇をきゅっと押して閉めさせ、腕をつかんでいるはずの中指や人差し指をグイっと伸ばしてまた私の乳首の辺りを軽く押すようにタッチしてきたんです。

「ええ!?また?それとも掴み直したの?」

と思いましたが、Aさんの揉むリズムが2~3回二の腕を揉んで、1回乳首タッチ。
それがだんだん2~3回二の腕+2~3回乳首プッシュに変わってきたのです。

「乳首がたっちゃうよぉ・・・。でも、そのリズムの繰り返し・・・もう明らかに故意でやってる・・・。」

と感じました。
戸惑いながらも乳首はやっぱり感じてしまいます。
背中向けなのでAさんの表情も確認できません。
でも相変わらず世間話などを続けています。

「ちょっと指が当たってます・・しかもそこは乳首です・・。なんて言えないよぉ・・。どうしよう・・。」

と思いながらも私の乳首はあっという間に反応して乳首が硬く立ってしまいました。

「やばい!今度指がきたら、立ってるのがばれちゃう・・指来ないで!」

そう思うのもつかの間、私の願いもむなしく乳首への指プッシュはまた来ました。
乳首が立っているのに気づかれ、Aさんは大胆にブラの中で乳首が陥没するくらいギューっと中指で押してきました。
店内には背中を向けている状態なので、乳首を触られていることは誰も気づいていません。
公衆?の場なのにだんだんと私もあそこがぐじゅっとなっていました。
Aさんはもう腕を親指だけで揉む振りをして中指で乳首をTシャツの上からこね回しています。
私もされるがままに、普通の揉みをしてもらっているかのようにじっとしていました。
板前さんも気づいているのかどうか、あまりこちら側には来ませんでした。

指でピンっと乳首を弾かれるたびに私のあそこはぐじゅっとお汁が出る感触が・・・。
Aさんは私に聞こえるか聞こえないかの小声で酔ったしゃべり方で

「こりこりしてるなぁ。こりこりだなぁ。相当だなぁ。」

とぽそっと言ってました。

「こりこりって肩のこと??乳首のこと??」

と思うと、

「やだぁ。

という気持ちと、もっとという気持ちが絡まって店内にいることも忘れてぽ~っとすること10数分、ほかのお客さんがわーっと笑う声で、はっとなり、Aさんも揉む手が止まりました。
その時、私が店内を振り返って、いつの間にか待っていた男友達がすでに来ていることがわかりました。
彼は少し離れたテーブル席で生ビールを呑んでいました。

「ずっと見られてたんだー!!どうしよう!!」

と心臓はばくばくし初め、私たちがいい感じなのを知っているAさんは、

「じゃあ俺はそろそろ帰るかぁ。」

と言ってお勘定をして私の肩をぽんとたたいて、

「お先。」

と言って帰っていきました。
私も平静を装って

「ありがとうございました~。」

といって男友達のテーブル席へと移動しました。
幸い彼は、ぜんぜん気づいていなく、ただ肩もみが終わったら声をかけようと待っていてくれてたとのことでした。

「セ~フ・・汗・・肩だけじゃななかったんだよぉ・・ごめん・・しかも感じちゃってた。」

と心の中で誤りました。
家に帰ってから、着替えるときにTシャツから乳首の形がうっすらわかることに気づきました。

「あー・・・それでAさんは酔いもあってああなったのかしら・・・と、種をまいたのは私だったのか・・・。」

と思いました。

後日、あの感触が心のどこかで残っていて、ある日仕事帰りに、居酒屋の近くの銭湯に寄りました・・・。

肩もみのはずが2に続く

嬢は先輩の彼女だった

  • Posted by: moe
  • 2012年10月16日 08:14
  • その他

文章書くの得意じゃないので、手短に淡々と書かせてもらいます。
馴染みのヘルスに行った時の話。
情けなくて誰にも言えないが、俺は月に2~3回ヘルスに通ってた。
正直に言う。
30歳目前のくせに完全なる素人童貞。
素人の女の子と付き合った経験すら無い。

筆下ろしは大学生の時に初めて行ったソープ。
失敗したくなかったから初っ端から高級ソープに行き、正直に

「童貞なんです。」

と告白して初体験を済ませた。
特別にってゴム無しの生でヤラせてもらったし、都合4回も射精したのは良い思い出。
そこから風俗にどっぷりとなり、今になっても抜け出せてない。

話を戻します。
いつものように馴染みに店へ電話すると、お気に入りが店を辞めた事を知る。

「あれ?聞いてませんでした?」

あっけらかんと言われてイラっとした。

「他にもイイ子いるんでお店にいらして下さいよ~。」

さらにあっけらかんと言いやがった。
どうせヤル気満々で1週間禁欲してたから、ネットでプロフを確認して電話してみた。

「野村さん常連さんだから教えますけど・・・。」

店員は俺が気になった子2人を普通にダメ出し。

「明日入る予定のリサって子はイイっすよ。」

話によると、リサという子は月に1回2回しか店に出ないらしい。
不定期だからお客があまりつかないが、見た目は俺のお気に入りだった子以上だという。
明日もスケジュールには載せて無いから、まだ予約すら入って無いらしい。

「それじゃ~お試しに・・。」

いつも通り80分で予約した。

見た目が悪いのは分かってる俺は、少しでも嫌がられないよう事前にシャワーを浴びる。
仕事が終わっていつものサウナへ行き、体を洗ってシーブリーズでほのかな匂い付け。
少し早かったが、ワクワクしながらヘルスへ入った。
リサも少し前に出勤したと言われ、すぐに入れますよと店員。
指定されたホテルへ先に行き、待つ事10分少々。
やってきたリサを見て、心の中で

「ヨッシャーッ!」

と叫びたくなった。

年齢はプロフだと26才。
160cmほどの身長で、肩に少しかかるほどのセミロング。
顔は優木まおみを少し生意気にしたような感じ。
Dカップだと書いてあったが、実際はCぐらいしかない。

嬉しくてソワソワしてる俺とは違い、リサのテンションは低かった。
それはまぁ~俺みたいなブサイク相手じゃ、テンションも上がるわけ無い。
ベッドに腰掛け、店へ電話し、さて・・・と思った直後

「煙草吸ってもイイですか?」

だと。
こっちは数時間前から我慢してるのに。

「俺も吸いたいからイイよ。」

と笑顔で答えながら、初めましての挨拶をした。
俺が知らないだけで、リサはもう半年以上前から働いてたみたい。
仕事をしたくないオーラを出しながら、煙草が2本目へと進む。

嫌われたくないが、ここは少し強引にプレーを開始しよう。
そう思って

「シャワーどうする?」

と声掛け、先に入るから後で入ってきてと言われた。
性病が無いか例の液体で検査されつつ、歯も磨いてくれと言われる。
リサは痩せてはいるものの、女らしい丸みを帯びた体つき。
我慢できなくなって触り始めると、

「優しく触ってね。」

と一線を引かれた。
よく

「触られ過ぎて乳首痛いから・・・。」

とか言って触らせない嬢っているでしょ。
あんな感じで、やんわり

「あまり触らないでね。」

って感じで言われた。

今までの長い風俗歴で、俺はこういう女へはお金を使う事にしてる。
お金さえ出せば、嫌がりつつも媚を売る女多いしね、風俗では特に。

「俺舐めたりするの好きなんだ。」

そう言いながらまずは5をテーブルの上に置いた。
お金を別途払う必要なんてないプレーなのに出したから、リサも表情が変わった。
時間はたっぷりある。
リサを寝かせて全身を舐め回した。
脇の下から始まって、足の指以外を舐め回した。

綺麗に処理されたマンコの周りを、焦らすように舐めた。
マンコに到達する前に、もう既に雫が垂れるほど濡れてたけどね。
左右にマンコを広げて、クリ周辺を焦らすように舐める。
腰をヒクつかせ始めたのを確認し、突然クリをペロリと舐めた瞬間、喘ぎ声が出た。
その後は怒涛のクンニ攻め。
あんなにテンションが低かったくせに、クンニされて苦し紛れの喘ぎ声出してた。

女を喜ばせようと、クンニは今まで必死に鍛錬してきたつもり。
クリオナする女なら、まずクンニでイカせられる自信もあった。
だからリサが

「くぅぅんっっ!」

と呻きながら昇天したのはいつも通り。
イクとか一言も言わず、ただ呻きながら体をビクつかせてたリサ。
そこまで俺を拒絶するかねぇ・・・と思いながら、イカせた優越感に浸ってた。

もう指を入れても文句を言わなくなってた。
指を入れてGを軽く刺激しながら、また得意のクンニを再開。
今度は腰をクネックネッと動かしながら、

「うぅんうぅん。」

唸ってた。
もうマンコなんてベッチョベチョ。
当然のように指を入れた状態で2回目の昇天。
その時も静かにイッたが、体のビクつき加減がデカくなってて楽しかった。

ちょい休憩した後、フェラしてもらった。
まぁ~やっぱりというかヤル気の感じられないフェラチオ。
舌を動かす事も無く、ただただジュポジュポとしゃぶるだけ。
しかも俺のチンコは割とデカい部類なので、亀頭から少し下までだけしゃぶられてる。
半分ぐらいから下は完璧な手コキオンリー。
それでも禁欲してた&こんなに可愛い子が・・で気持ち良過ぎた。
ただここでふと妙な感覚に襲われた。

不意に俺を上目遣いでチラッと見てきた時、

「あれっ?!」

と思った。
どっかで会った事あるような気がする・・・って。
髪を耳にかけた顔が、どこかで見たような感じがした。
だから

「風俗ってここが初めてなんだっけ?」

と探りを入れてみた。
もしかしたら昔行った事のある店にいた可能性が、って思ったから。
でも

「初めてですよぉ。」

と手コキされながら言われた。

「だよな、嘘ついてる感じ全く無いし。」

なんて思いながら、フェラに酔いしれた。
ローションたっぷりつけられ、騎乗位素股を開始。
乳首を弄りながらマンコに擦りつけられてる感触に興奮する。
でもそれだけじゃイク事も無く、正常位素股へと移行した。
ガッチリ握られてたせいもあって、ものの数分で撃沈した。
乳首や首筋、耳などへの愛撫はOKだったが、最後までキスはNGされた。
そんな仕打ちは馴れてるからイイんだが。

「俺の事を好きになれないけど、お金の為に我慢する。」

そんな子がかなり好きw
モテない男のヒガミなのかな。
金の為に嫌な男のチンコをしゃぶる姿に興奮する。
だからリサも当然のように気に入り、次に繋げたいからチップを渡した。
すると態度がまたもや変わった。

「次はいつ出勤する?」
「多分来週ですかねぇ~今週はもう無理っぽいから。」
「それじゃ来週も指名してイイかな?」
「はいっ、指名して下さいっ。」

それから1週間ちょいを禁欲で過ごした。
言っていた通りの日に出勤してたリサを1発目で指名。
時間を120分にして、ご機嫌取りの為にお茶とお菓子を買って待ってた。
2回目だったからなのか、リサは前回よりは馴れた感じだった。
俺への嫌悪感は薄れていったのか、笑顔で喋ってくれるようになってた。
30分ほどダラダラ喋り、今度は一緒にシャワーを浴びて洗いっこ。
でもやっぱりキスはNG。

今度はチップを渡す前に体を舐め回した。
リサは黙って横になっていたが、やっぱりマンコはグチョグチョ。
時間がたっぷりあるので、乳首やマンコなど敏感なポイントは避けて舐め回した。
我ながらよくやったと思うが、30分ぐらい舐めてたっぽいw
最後になって乳首を軽く摘まんだら、

「んいぃっ。」

とか小さな悲鳴みたいな声。
一気にマンコを舐め始めると、ものの見事に数分で体をビクつかせてた。

「イッちゃったの?」
「うぅ・・・・ん・・・・。」

素直にイッたとは認めたくないっぽい。

さらに愛撫を続けて、指を入れながらのクンニで前回以上に反応してくれた。

「はぁあんっ・・あぁんっ・・・いぁんっ。」

て。
ちょっと指の動きを激しくしながらクリ舐めを続けていると、初めて小さな声で

「んくぅっ。」

と言って体を軽く仰け反らせて昇天。
またちょい休憩を挟んでフェラチオタイム。
やっぱりただしゃぶるだけのフェラチオ。
それでも俺は時々乳首をコリコリしながら、極上の興奮に酔いしれてた。
あぁ~入れたい。思いっ切りこの娘とセックスしたい。
そう思った俺は、素直にお金を出してお願いする事にした。

カッコつけてもしょうがないから言うけど、今までに何回も同じような事をしてきてる。
本番禁止なんだけど、お金出せば受け入れてくれる子は割と多い。
初っ端にそんなお願いすると拒否されるけど、2回目3回目になると割とOKされる。
しかも大枚2だからね。

「そこまでしてヤリたいのか?」

ってよく言われるけど、素人童貞だからじゃないかな。
とりあえず入れたいわけです。
好かれてないと分かってるから、チンコ入れると超興奮するんです。

初めに1枚目、「うん」と言わないから更に1枚。

「ゴムつけるし絶対内緒にするから。」
「今回だけ・・・だからね・・・。」

そう言われても、大概は次も入れさせてくれるんだがw

リサが持っていたゴムを、リサの手で装着してもらった。
ちゃんとハメたのかっていう確認で。
ドキドキしながら興奮はマックスへ。
いつも以上に硬く張りまくってるチンコの先を、ぐっちょり濡れてたマンコに押し当てる。

「ちょっと痛いかも・・・。」
「ゴメンゴメン、激しくしないからさ。」

これも毎回言われるので心得てる。

亀頭をまず挿入しての出し入れを開始。
クチョクチョと音が鳴り、リサは横を向いて黙ってた。
ゆっくり出し入れをしながら、徐々に奥へと挿入していく。
キツキツのマンコへチンコがめり込んでいく様を見ながら、これでもかっていうほど興奮。
半分ほど挿入した辺りで動きを止め、乳首を舐めながら太さを馴染ませる。
キスはNGのままだったので、動かずに首筋や耳も愛撫した。

腰の動きを再開すると、馴れ始めたのか子宮まで亀頭が届いた。
それでもまだゆっくりの出し入れを続け、慎重に腰を振り続けていった。
見て無いけど多分そんなゆっくりした出し入れを10分はしてたと思う。
次第に激しい出し入れを始めると、リサは自分の指をカジリながら横を向いてた。
好きでも無い男のチンコで喘ぎたくないって事かな。
そんな姿を見ると余計萌えるw
根元までの出し入れが予想以上に気持ち良くて、何度も動きを止めながら動いた。

このままイクわけにはいかない。
そう思って必殺のポルチオ攻めを開始した。
亀頭で子宮口を転がすように刺激すると、リサの反応は明らかに変化していった。
まず押し殺した声が出始め、次に下腹部がビクビクと痙攣。
痛いって言う子もいるから・・・と思ったが、リサは気持ち良さを知ってるっぽい。
そう判断した俺は、腰をローリングさせながら子宮攻撃に専念した。

必死に声を押し殺していたリサを見降ろしてた瞬間、脳内で閃光が走った様な感覚が。

「うわっ!この娘会ってる!知ってる!先輩の彼女じゃん!」

一瞬であの時の記憶が蘇ってきた。
もうかれこれ3年ぐらい前、ファミレスで一言二言会話してる。

「すげ~可愛い彼女だな~。」

って思ったんだっけ。
あの時は髪を留めててアップにしてたから、ちょっと印象は違ってる。
だけど思い出せば思い出すほどに、先輩の彼女だと思い出してきた。

「ヤベェー!」

って思いながらも腰の動きは止まらず。
性欲に負けて、もうどうでもイイやって思った。
最近会って無いから分からないけど、もしかしたらもう別れるかもしれないし。
風俗で働いてるって事は、もう別れてる可能性高いだろうしな。
そう思って続行した。

リサは途中で俺の方を向き始め、口に手を当てて何か懇願するような顔をしてきた。
キスか?と思って顔を近付けたら

「んやっ。」

とそっぽを向かれたw
でもすぐにまた俺を向き、

「うっ、んぅっ、んんぅぅんっ。」

と声を出す。
オッパイを両手で揉みくちゃにしながら腰を転がした。
亀頭がコロン、コロン、と子宮口を転がしてる感触が気持ち良過ぎる。
でも俺以上にリサは気持ち良かったらしい。
いきなり俺の腕をガシッと掴んできて、

「はぁぅぅっっぅっ!!」

と体を仰け反った。
その直後に体が激しくビクつき、なんていうかガクブル状態w

凄い可愛い顔してるのに、歯を食いしばっちゃってちょっとブサイク顔。
それでも俺のチンコでそんな反応しちゃってる姿を見て最高な気分だった。
グッタリするリサをうつ伏せにして、そのまま寝バックで入れた。
寝バックでも子宮にゴリゴリ当たるから、リサは枕に向かって声を出しまくってた。

と、ここで悪魔の囁き。
生で入れたい・・・という心の声がw
チャンスを見計らって子宮を転がしていると、リサは呆気無く2回目の絶頂をむかえてた。
ここがチャンス!と思った俺は、いったん抜いた時に亀頭の先を爪で摘まんで引き裂いた。
シゴくようにすると避けた穴が広がり、亀頭がポロンと出てきた。
そこに唾を付けてまた挿入。
呆気無く、疑われる事も無く、亀頭がマンコの中に入っていく。
やっぱり生のマンコは気持ちが良過ぎる。

子宮攻撃なんて忘れて、ガッツンガッツン腰を打ちつけてた。
それでもリサは枕に向かって喘ぎまくりで、見てみるともうゴムは根元にあるだけ。
亀頭だけじゃ無くもうチンコにはゴムが無い状態。
生チンコを思う存分出し入れしてやった。

でもさすがに中出しは無理。
引き抜いて体位を変えようとした時

「やべぇっ!ゴム破けてる!」

とワザとらしい演技。
リサは焦って起き上ってきて、根元に巻き付いてるゴムを見て、マンコに破片が入ってるんじゃないかと弄ってた。
引き裂いた感じだったからゴムの破片は無く、新しいゴムをつけてまた挿入。
ちょっと入れるのを拒んできたが、スグにイクからとゴリ押し。

正常位で挿れてガツガツ腰を振った。
先輩の彼女だった(この時は別れてると思ってた)女とヤッてると思うだけでもヤバい。
しっかり俺のチンコで喘いでくれてたし、最後の最後でキスも解禁してくれたし。
舌にしゃぶりつきながら、思いっ切りゴムの中に射精した。
ドクドクと精液を注ぎ込んでいる時、リサはビクンビクンと痙攣してた。

終わってみるとリサは親し気な対応になってた。

「足に力が入らない。」
「腰がガクガクする。」
「まだ入ってるような感じがする。」

笑いながらそんなような事を言ってた。
だからその後はベッドで煙草を吸ったりして時間を潰した。

「次はいつ出勤する予定?」
「分かんないけど多分来月かな~。」

出勤しそうな日を教えてもらい、またもや指名して会った。
しかもまた大枚2でセックスをし、今度は入れてからはキスも解禁。
騎乗位をしてもらったら、可愛い顔して腰をグリングリン動かしててエロかった。
バックが好きだというので、アナルを左右に広げながら出し入れを楽しんだ。
久し振りに興奮度マックスなセックスを堪能した。

「次はいつ出勤予定?」
「来週から仕事が忙しくなっちゃうから分からないの。」
「そっかぁ~じゃ決まったら捨てアドでイイから教えてよ。」
「イイよ、捨てアドじゃなくてメアド教えるね。」

赤外線で連絡先を交換した。
それから数日後、やっとあの先輩に会う事が出来た。
ちょっと旅行でバリ島に行ってたから、全く話を聞けずにいたから。
まず電話で

「先輩って彼女いるんでしたっけ?」

と聞いた。

「あぁ~いるよ。」

と答える先輩。

「もしかして3年前の彼女っすか?」
「そうそう、まだ付き合ってるよ、何で?」
「いや、合コンやろうかなと思って。」
「行くよぉ~入れてくれよぉ~。」

合コン好きな先輩だったので、怪しまれずに済んだ。
つ~かまだ付き合ってたとは・・・。

「合コンの話しようぜ。」

と先輩宅へ呼ばれた。
ビールを飲みながら何気なくリサの話へ持って行く。

「そういえば彼女さんてヤバいぐらい可愛いっすよね、大丈夫っすか?」
「余裕だよ!アイツはあんまり束縛とかしてこねーから。」
「でもあんな可愛いと逃げられちゃいますよ?」
「大丈夫だって、つーかそんな可愛いか?」

そんな話の流れでPCの中にある写真を見せてもらった。
先輩の横に幸せそうな笑みでピースしながら座ってるリサを見た。
スッピン気味だったけど、間違いなくリサだった。
先輩はサーフィンをやるから、海の写真がたくさんあった。
どれを見てもヘルスにいたリサがそこにはいた。

複雑な思いだったけど、最悪な俺はまたリサを指名した。
予告通り出勤日をメールしてくれたので、また120分で指名した。

「またしたいんだけど。」

ちょっと躊躇してる素振りだったが、いざセックスが始まったらもう隠す事無く喘ぎまくってた。
たっぷり時間を掛けたセックスの後、リサの提案で店で会う事をやめた。

「お店とアタシに払うって大変じゃない?」

要するに、お店に出してる金もくれってわけw。
普通の20代半ばの女に大枚4とか出すって有り得ないでしょ。
でも払っちゃいましたw

軽くメシ食って飲んでからホテルへGO!

「もういいよね?」

って事で、ゴム無しで生挿入。
フェラもちゃんと舌を使うようになってたので、思う存分楽しませてもらいました。
騎乗位で腰を振って我を忘れる姿も見れて、ここ数年では1番充実してたと思う。
でもそんなセックスライフは、呆気無く2回で終了した。
俺と激しいセックスの真っ最中に、先輩が電話してきやがったんです。
息絶え絶えのリサが電話に出る。

「何してんだ?」
「今どこにいるんだ?」

と疑われたらしい。
家はいつも電波良好なのに、ホテルで電波悪かったのがダメでした。

その後ちょっとした修羅場になったらしい。
数日後の昼にメールが来て、彼氏にバレそうだからしばらく連絡できないとの事。

「落ち着くの待ってるよ!」

って送ったが、それっきりメールが来る事は無かった。
今でも

「もしかして・・・。」

なんて淡い期待を抱いているが、恐らくもう無いだろうな。
リサに会って以来、ヘルスに行く回数が減った。
未だにリサ以上の子に出会え無くて、長く指名出来る娘に出会えないから。
嫌な顔してたくせに、金出したらアナルまで舐める娘、すぐにキスもOKにしてくる娘、生でもOKな娘、次も指名してくれと要求してくる娘、そんなのばっかり。
やっぱり最後の最後まで拒絶しながらも、体が反応しちゃって最後にキスまで許しちゃう系とかが1番興奮する。

こんな拙い文章で読み難かったらゴメンなさい。
これにて終わりにします。
有難う御座いました。

旅館でお姉さんに

  • Posted by: moe
  • 2012年10月12日 08:29
  • その他

僕の住んでいた所の近くには温泉街があった。
そこのある旅館で、僕は高校時代アルバイトで働いていた。

そんなある日、そろそろ仕事を終えて帰ろうとしていた夜の九時頃、人気のなくなったロビーで、僕はこの旅館に宿泊していた若い女性に声を掛けられた。
目的も分からぬまま、僕はそのお姉さんに誘われ旅館の裏庭へと連れ込まれてしまった。
そして自分達以外周囲に誰もいない事を確認するや、お姉さんはいきなり僕の背中を壁へと押し付け、真正面からしっかりと体を密着させてきたのである。

突然の事に、僕は何が何だか分からぬまますっかりパニック状態となってしまった。

「君だって、こういうの興味ない訳じゃないでしょ?」

そしてお姉さんは耳元でそう囁いてきながら、僕の股間へと手を置いてき、揉む様に指を動かしてきた。
その衝撃的な行動を前に、僕の思考は全く対応出来なかった。

「やめてください・・・こんな場所で・・・。」
「へぇ、じゃあ他の場所ならいいんだ?私の部屋に来る?」
「そういう問題じゃなくて・・・。」

僕はすっかり圧倒され、抵抗する事も出来ないまま固まってしまい、結果的にお姉さんのされるがままとなっていた。
そんな狼狽する僕を、お姉さんは楽しそうに眺めてきながら、さらに股間への手付きを大胆にさせていった。

「あらら、こっちの方はどんどんその気になってきてるみたいね。」
「・・・。」

お姉さんからの指摘に、僕は何も反論出来なかった。
お姉さんの手を股間に感じている内、いつしか僕のペニスはズボンの中で勝手に反応してきてしまったのである。
しかしそれは、僕にとってあまりに不本意な勃起であった。

「ねぇ、君はもう女の子とは経験済みなの?」

僕は答えられず、無言のまま俯き続けていた。
するとお姉さんは、そんな僕の心を見透かしてくる様に、クスッと笑ってきた。

「ないなら、私が君の練習相手になってあげる。」

いよいよ硬くなっていく僕のその部分へ、お姉さんの指がさらに強く食い込んできた。

「あっ・・・ああっ・・・。」

僕は身を震わせながら、悶えていった。
そしてその間、ズボンの中ではお姉さんからの刺激で、僕のペニスは何度も勢いよく脈打っていた。
僕の下半身がいよいよ興奮を露骨にさせていき、お姉さんはとっても嬉しそうな様子だった。

「若い男の子だけあって、ホント元気一杯ね。」

お姉さんはそのまま、僕の穿くズボンのベルトを外してきた。
その行動に、いよいよ僕は焦っていった。
しかし僕は抗う事も出来ないまま、お姉さんの手でズボンと下着を引き下ろされてしまったのである。

「お願いですから、もう勘弁してください・・・こんなの、ホントにまずいですってば・・・。」

すっかり勃起したペニスへお姉さんの視線が注がれ、僕はもう恥ずかしくて堪らなかった。

「こんなビンビンにさせといて、今さらそんなシラける事を言っちゃだめ。」

やがて僕のペニスは、お姉さんの手で直接握られた。
そのままお姉さんに扱かれながら、僕は普段のオナニーとは比べものにならない強烈な感覚に襲われていった。

「はぁ・・・はぁ・・・。」

いつしか僕はすっかり息を荒げ、全身を力ませながら何も考えられなくなっていた。

「大丈夫、すぐに終わるから。」

そう言ってきながら、いよいよお姉さんの手は激しく僕のペニスを扱いてきた。

「だめっ・・・それ以上されたら・・・僕っ・・・!」
「このまま、私が君をスッキリさせてあげる。」

そうお姉さんに囁かれた直後、僕は初めて他人の手で射精へと導かれたのだった。
精液を放つ寸前に両手で覆ってくれたため、飛び散らせるという事はなかったものの、おかげでお姉さんの手は僕のでベトベトになってしまった。
しかしお姉さんは何ら不快な様子も見せず、持っていたハンカチで僕の精液を淡々と拭っていた。

「じゃあね、さよなら。」

もう用は済んだとばかりに、すっかり放心状態となっていた僕を残し、最後まで名前すら分からないままお姉さんは去っていった。
それがそのお姉さんとの、最初で最後の出会いであった。

しかし僕にとってその夜に体験した記憶は、年上の女性に誘惑され性の手ほどきを受けたといった類のいい思い出でも何でもない。
ただ好き勝手に体を弄ばれたのだという、何ともいえない惨めで屈辱的な気持ちだけを残し、僕のトラウマとなったのだった。

同級生がAV女優になった

  • Posted by: moe
  • 2012年9月24日 20:06
  • その他

中学生の時に同じクラスだった女の子がアイドルになりました。

中学のときからすっごく可愛くて目立っていましたが、卒業してから3年くらいたったときに漫画雑誌のミスコンみたいなのに選ばれて芸能界にはいったようです。

中学のときに片思いというか憧れていた女の子だったので、すごく驚いたのと、あれだけ可愛いと芸能人でも成功するんだなって思いました。

すぐに有名になるんだろうなって思っていましたが、デビューしてすぐに写真集やDVDを出したくらいで、その後はほとんど活躍しなかったようで

「あんなに可愛くても芸能界って厳しいんだな。」

と思っていました。
はい皆さんの思っている通りです、彼女の写真集やDVDをおかずにしていました。

結局はほとんど活躍はできなかったようで、すぐに見かけなくなってすっかり忘れていたのですが、5年くらいしたときにいきなり衝撃的な事件がおきました。

なんと彼女がヘアヌード写真集を出したのです、しかも週刊誌にはAVも出すと書いてありました。
まさかと思ったのですが事実で、間違いなく彼女のAVが発売されてしまいました。

すみません、真っ先に買ってしまいました。

あの可愛かった彼女が全裸になって「おまんこ」とか「ちんちん」とか言わされてキモい男優に泣きながらハメられていました。
実際に自分の目で見ていながら信じられない気持ちでした。

ものすごく複雑な気持ちでしたが、何度も何度も見返してしまいました。

ものすごい衝撃興奮と、可哀そうにという気持ち、一番はあんなキモい男優にやられるなら僕に・・・っていう悔しい気持ちでいっぱいでした。

それからも彼女は何本もAVに出演しました。

あの可愛かった彼女が、お尻の穴を全国の男たちの目に晒しているのです。
モザイクも薄くて、おまんこに男優のキモいちんこが間違いなく本当に出入りしているのもはっきりわかります。

内容もどんどんエスカレートしていって電マや複数プレイや顔射までされるようになって、なんだかAV女優としても大切にされていないような気がします。

一番残念なことは段々と最近の作品になって、セックスしているのを彼女が楽しんでいるような感じに見えることです。
あきらかにハメられて感じているような表情のシーンが多くなってきました。

最初のうちは嫌々仕事としてやっていも、最後は哀しくて泣いてしまっていたりしたのですが、なんだかすっかりAV女優としてプロになってしまった感じです。

どんなに清純そうに見える女性でも、どんなに賢そうに見える女性でも、どんなに気が強そうな女性でも、どんなにアイドルのように可愛い女性でも、いつかはどこかで男の前で大股を開いてスボズホとはめられながら悦びの声をあげているものなんですね。
当たり前のことに初めて気づいたような気がします。

最初のうちはなんとも言えない罪悪感みたいな気持ちがありながらも、彼女のAV作品の発売を心待ちにしていましたが、今はもう辞めてしまえばいいのにと思っています。

何にもないよりは、昔の憧れの人のヌードやセックスが見られて得したような気もしますが。
もともと全然自分のものでもないのに、ネトラレみたいな気持ちにもなっています。

アイドルにまでなったのに、なんでAVなんていくことになってしまったのか本当に不思議です。

若すぎる兄嫁を兄弟で共有

  • Posted by: moe
  • 2012年9月 4日 00:00
  • その他

オレは今、兄と若い義姉と一緒に3人で暮らしている。
でもオレ達の暮らしは、普通の人の常識とはだいぶズレたものとなっているのだろう。

10歳年上の兄が昨年、何とオレよりも8歳も年下の20歳の女と結婚した。
勤務先の新人の女の子らしいのだが、それにしても若すぎるだろう。

初めて義姉になる京香ちゃんを見たときには驚いてしまった。
中年になった兄と結婚しようだなんて、どうせブスだと思ってたのに・・・。
結構美人でスタイルも良く、オレよりもだいぶ年下のはずなのに色気があって。
まだ若いオレが独身でいるのに、どうやってこんな娘を落とす事ができたのか。
とにかく挨拶をしに来た時から、これからの同居生活どうなるんだろうと思ってしまった。

年下の義姉との暮らしは、実際始まってみると楽しいけど結構しんどいものがあった。
まず、彼女は家事が全く出来ないようだった。
始めのうちは何度かキッチンに立ったりもした。
でも、義姉の作る料理があまりおいしくなくて、ウケが悪い事が分かるとすぐに放棄してしまった。

兄が文句を言うと、子供のように甘えながら

「だってぇ~。ヒデくんが作った食事の方がずっとおいしいんだも~ん。」

なんて言ったりする。
あっ、ヒデくんってオレの事。
兄もそう言われると、逆らえなくなってしぶしぶ認めてしまう。
そんなわけで、これまで通り食事はオレの担当に。
掃除や洗濯も同様。

家に入った最初の1週間ぐらいは一応やってはいたんだが、

「ねぇ、ヒデく~ん。今日はとっても疲れちゃってるの。お掃除とお洗濯、お願~い。」

結局その後はずっと掃除洗濯もオレの担当に。
オレとしては、これまでも炊事洗濯はやってきてたし、1人分増えるだけだから別によかった。

でも、どうしても我慢できなかったのは、兄と京香ちゃんの夜の生活の声を聞かされることだった。
兄はもうすぐ40歳に届きそうになってるのに若い妻を相手に毎晩激しいセックスをしてる。
と言うか、求めているのは京香ちゃんの方の様。
兄は彼女を繋ぎとめておくために、必死になってその要求にこたえている感じだった。
浴室でエッチしてたり寝室でしたり。
義姉のアエギ声は大きいので家のあちらこちらで聞こえてくる。

そんな声を聞かされているオレの方はたまったものじゃない。
彼女の乱れた姿を想像しながらオナニーばかりしていた。
しかし、夜の生活の負担が大きかったのは兄のほうだった。
兄は京香ちゃんと同居するようになってから、朝、めっきり起きられなくなっていた。
今まではオレなんかよりずっと寝起きがよかったのに、最近では朝食も取らずに出かけていく。
それだけではなく、病気にかかったかのように日を追ってゲッソリと痩せていった。
なのに京香ちゃんの方は、毎日の様に兄とのセックスをしているのに満足できてない様子。

兄の目を盗んではオレに色目を使ってきたり、それとなく身体を密着させてきたりする。
その度にオレはドキッとして、頭の中は淫らな妄想が渦巻いてしまう。
でもいくら股間が欲情ではち切れそうになっていても仕方ない。
兄と同居している以上、彼女に何か出来るわけは無いんだ。
ところがそんな時、兄がついに過労で倒れ入院してしまった。
もちろん原因は若い妻との毎晩のセックスに決まっている。
医者からも出来れば2週間ぐらいは入院して静養した方がいいといわれたみたい。
入院のために病院に向かう兄の顔がホッとした表情だったのが印象的だった。
京香ちゃんは入院初日こそ心配そうに付き添っていた。
でもすぐに退屈してしまって病院から引き上げてきてしまった。

「だって~。看護婦さんとかいるから心配ないでしょ。」

そんな言い訳をしてオレに擦り寄ってくる。
彼女の甘い匂いに引き込まれそうになったが何とか理性を働かせた。
兄のいない間はしっかり自分を抑えていかないと。
いつもの様に振舞って食事の支度をし始めた。

洗物を終えたオレが部屋に戻ろうとした時だ。

「ねえ、待ってよ。今夜はあの人がいないんだから、あなたが私の相手をしてよ。」

食後のワインを1人で楽しむのは寂しいと誘われた。
仕方ないので一緒に飲みながら色んな話をしていると彼女は現在の暮らしに不満があるようだ。
オレから見ると、京香ちゃんは何不自由ない生活を送っているように見える。
でも彼女的には夜の生活がいまいちで、欲求不満のまま寝る事が多くて嫌なんだと。
あんなに声を上げて喜んでいるのに?
ちょっとおかしな話だと思って聞いてみた。

「あれは~、あの人を安心させるための演技なの!まあ、サービス?」

そ、そうなのか?
キョトンとしていたら、彼女はオレの首に手を巻きつけて顔を寄せてきた。

「だ~か~ら~、ヒデくんもお兄さんがいないんだから、したいことしてもいいんだよ。」

ワインの香りを含んだ甘い息がオレの顔にかかる。
その瞬間、股間の辺りがズキッとした。

「ヒデくんは私とエッチしたいと思ったことはないの?」
「そ、それは・・・。」

京香ちゃんの手が股間のところに伸びてきて、勃起してしまってるものを撫でてくる。

「あ~!ヒデくんの大きくなってるぅ~。コーフンしてるんだ~!」

嬉しそうな声を出してズボンの上から勃起チ○コをギュウ~っとする。
パンツの中ではち切れそうになってるチ○コにビリッと強い刺激が走った。
すると、京香ちゃんは欲情に潤んだ目でオレの顔を覗き込む。

「ねえ、私のここ、触りたかったら触ってもいいよ・・・。」

オレの手を取って自分の胸のところに押し付けてくる。
ビックリしたんだが、次の瞬間、ムニュッとした柔らかい感触に、ブラをしていない事が分かった。
その感触のために手を離す事が出来なくなり、服の上から彼女の胸を触り続ける事になった。
京香ちゃんは甘いと息を漏らし続けてる。
その内もっとしてもらいたくなったらしい。

「ねえ、生で触りたい?」
「いいの?」
「うん、いいよ~。」

彼女は自分から着ていた衣類を脱いで、上半身裸になった。
ノーブラなので、大きなオッパイがもろにポヨンと突き出ている。
乳輪や乳首は色素沈着が少なく、むしゃぶりつきたくなるような綺麗な胸だ。

「す、すげえ・・・。」

思わず唸るような声が出て、ナマ白い乳房に手を伸ばした。
生のオッパイの感触は、柔らかいのに力を入れると弾き返してきてとてもいいものだった。
そうして触っているうちに、オレは我慢できなくなって彼女のオッパイにむしゃぶりついた。

「あんっ。」

京香ちゃんはそんな声を出したが、オレの背中を抱くようにして頭を愛しげに撫でてくれる。
オレはまるで赤ん坊のようにピチャピチャとオッパイをしゃぶり続けた。
そんなオレに京香ちゃんが耳元で囁く。

「舐めてあげるからズボン、脱いじゃって・・・。」

オッパイにはまだ未練はあったが、フェラしてもらえるんなら話は別。
素直にオッパイを諦め、身体を起こして急いでズボンを脱いだ。
トランクスは、さっきからビンビンに勃起しているものでテントを張ってる。
京香ちゃんはオレをソファに座らせると、ヒザ立ちになってトランクスを脱がせにかかる。

「うわっ!ヒデくんのってスゴイッ!お兄さんのよりも全然大きいし。」

姿を現した勃起チ○コを見て嬉しそうな声を上げる。
兄と比べられるのは照れくさかったが、そう言われれば悪い気はしない。

「じゃあ、いただいちゃうね~。」

京香ちゃんはチ○コに手を伸ばし、サオを握り締めると顔を近づけて亀頭をカポッと咥える。
生暖かくて柔らかい口腔内にしっかりと包み込まれ、とても気持ちがいい。
濡れた舌で亀頭の先やサオを舐めまわしたり、頬をへこませて唇ピストンしたり。
まだ20歳なのにすばらしいテクニックでオレを刺激してくる。
ゆっくり彼女の舌技を堪能したかったのに、とてもそんな余裕なんて無い。
すぐにでも発射してしまいそうなほど性感が高まってきてしまった。

「ううっ、オレッ、もう出てしまいそうだよ。」
「まだイッたらダメだよ~。1人でイッたらつまんないじゃん。」

フェラを中断したかと思ったらすっと立ち上がり、下半身丸裸になってしまった。
京香ちゃんはオッパイが大きいだけじゃなく、ウエストがきゅっと締まってて理想的なスタイル。
これでは兄が毎晩のように抱きたくなるのも無理は無い。
そのうえ彼女はオレを立たせ、入れ替わりにソファにあがってお尻を突き出す。
足を広げてこちらに振り返り、艶かしい視線を送ってオレを誘ってくる。
そうでなくとも興奮してたから、そんな色っぽい姿を前にして我慢なんて出来るはずがない。
体の奥底から湧き上がる激しい欲望を感じ、思わず彼女のお尻に飛びついた。

「やあんっ!乱暴にしちゃ嫌。」

京香ちゃんが艶かしい声で言うけどオレにはとてもそんな余裕なんて無い。
急いで彼女の開いた足の間を探り、そこがしっとりと濡れているのを確認。
ギンギンに勃起しているチ○コを掴んでそこに突きたてた。

「あっ、いや~ん。」

でも慌てていたからなかなか狙いが定まらない。

暫くの間、彼女の入り口付近をヌルヌルと滑っているだけになってしまう。
すると京香ちゃんが手を伸ばしてきてあそこにあてがってくれた。

「焦らないで。ここが私の入り口。」

チ○コの先端が生暖かい沼地に嵌ったのを感じる。
両手でヒップを鷲署ルみにしてグイっと下から腰を突き上げた。

「あああ~!入っちゃった~!」

京香ちゃんがソファの背もたれに寄りかかったまま、あごを突き出しのけぞる。
連結部分を見ると、オレのチ○コが彼女の肉穴に根元までズッポリと入っている。
何か夢でも見ているような気分。
まあ、夢も現実も気持ちがいいことには変わりない。
オレは本能の命ずるままにズコズコと腰を突き込み内臓を抉った。

「ううんっ!すごいっ!ヒデくん、気持ちいいよ~!」

京香ちゃんは髪を振り乱しながらオレの動きに合わせて腰を振っている。
その度にオレのチ○コは弾力のある若い膣にグイグイ締め付けられる。

「ああっ、旦那さんの弟なのに、私のおま○こ楽しまれちゃってる!」
「自分から誘ったくせに・・・。もっと抉ってやるっ!」

後ろからハメてる内にピストン穴の上にある小さな菊の花が気になってきた。
そこで、ズコズコしながらハメあってる部分の汁を指で掬って菊花に擦り付けてみる。

「きゃっ、そこだめ・・・。」

途端に京香ちゃんの菊花がキュッとすぼまった。
でもぬるぬるの体液をたっぷりとつけてあったから抵抗しても無理。
菊花の締め付けをらくらく突破して肛門の中に侵入してやった。

「ひいっ!そんなとこイジッちゃだめだよ~!」

京香ちゃんは腰をくねくねしてさかんに身もだえするが許してあげない。
オレの指は完全に根元まで尻穴に入ってしまってるからはずれる心配は無い。
腰の動きに合わせて指先をグルグルと動かし直腸の中をかき混ぜる。

薄皮一枚を隔てて、肉と肉がぶつかり合う生々しい感触を感じる。

「んんんん・・・。感じるっ、感じすぎちゃうぅ~!」

京香ちゃんの全身から汗が噴出し、ヒップを掴んでるオレの手もベタついてくる。
彼女の2つの穴を弄んだあと、今度は前の方に手を回しクリトリスを刺激する。

「ひいっ!ダメッ!だめ~!」

敏感になってる身体に過剰な刺激だったらしく膣内がギュウ~って締まってきた。
髪を振り乱しながら悶える京香ちゃん。
オレは構わず両手と腰を激しく動かして、若い身体を責め続けた。
そんな事をしているうちに彼女の性感も高まってきた。

「いきそうっ!あっ、いくっ!」

絶叫と共に身体をブルブル震わせ絶頂に達してしまった。
その時のキツイ締め付けを肉棒全体に感じる。
その瞬間、オレも彼女の体内に熱い精液を思い切りぶちまけた。

それ以来、兄が帰ってくるまでオレ達は、新婚夫婦のように時と場所を選ばずとにかくやりまくった。
でも、たまには兄のお見舞いに行かなきゃという事で2、3日おきに交代でお見舞いに。
もちろん、兄にはオレ達の間に起こったことは内緒にして。
兄もそんな事になってるとは思ってもないみたいで、いつも上機嫌で迎えてくれる。
そんな顔を見るたびに、多少の後ろめたさを感じてはいる。
でも、やってしまったものは仕方が無いので何事もないような顔をしていた。
入院から2週間が経ち、オレは連日のセックスで腰抜け状態になってた頃、やっと兄が戻ってきた。
ゆっくり休んだのがよかったのか、顔色もよくなり少し太っていた。
オレと京香ちゃんはご馳走を作って兄の退院祝いをした。
久しぶりに酒が入った兄は上機嫌。

「いやあ、長い入院生活で骨休めにはなったが退屈でね。」

楽しい雰囲気で飲んだり食べたりしていたが、

「ところでおいっ、お前少し痩せたんじゃないか?顔色もよくないぞ?」

と言われた時にはさすがにドキッとした。

「いや別に・・・。」

そう答えはしたものの、兄のいたずらっぽい視線から、もう気がついているんじゃないかと思った。
その夜、兄は久々に京香ちゃんと寝室にこもって一晩中盛大なセックスをやり続けてた。
2週間の入院生活で体力を回復すると同時に性欲の方も回復したみたいだ。
ただ、一晩中それを聞かされるこっちの身にもなってくれ・・・。
兄が2晩にわたって京香ちゃんとやりまくってたおかげでこっちもすっかり欲求が回復。
昨日までは食傷気味だったのに、今はやりたくて仕方ない。
兄が出勤するのを見送ると、まだベットで寝ている美樹ちゃんにのしかかった。

「やっ、ヒデくん、どうしたの?」

寝込みを襲われた京香ちゃんはビックリして声をかけてきたが無視。
無言で布団を引っぺがすと、思ったとおり昨夜セックスしたままの全裸姿だった。
オレはまだすっぱい匂いのしている裸の彼女にのしかかり、乱暴に乳房を揉みあげた。

「痛いっ!いやっ!ヒデくん、コワイ!」

いったん彼女の股間に顔を近づけたものの、さっきまで兄とセックスしていたのかもしれない。
兄の精液を中出しされているかもと思うと、とても舐める気にはなれない。
そこで手にたっぷり唾をつけてチ○コにまぶし、いきなり彼女のおま○こにあてがった。

「あっ、やだっ、ヒデくん。いきなり?」

ビックリしていた京香ちゃんも、あそこにオレの肉棒をくわえ込むと好きものぶりを発揮。
すぐに膣穴内をぬるぬるにしてオレの腰に両脚を絡めてくる。

「くそっ、このっ!この淫乱女!兄貴にやられてあんなにヨガリまくりやがって!」

嫉妬と激しい欲情に突き動かされるまま、猛烈なピストンを京香ちゃんのあそこに叩き込む。

「ああああっ!だって仕方ないじゃんっ!優しくしてもらうと感じちゃうんだもんっ!」

オレはこれまでに無いほど猛烈に興奮していた。
自分が毎日のように抱いてきた女が、また兄とのセックスでヨガリまくってた。
何か自分の女を寝取られたかと錯覚してしてしまい、嫉妬の興奮で狂いそうだった。
その日オレは、兄が仕事から帰ってくるまで徹底的に彼女を犯しまくった。
喉の奥までフェラをさせ、前から後ろから何度も突き上げまくる。
それでも足らないオレの嫉妬心は、まだ処女だった京香ちゃんのアナルまで奪わせた。
痛い痛いと苦痛を訴える彼女の声を無視して処女穴に何回も射精した。
京香ちゃんも兄とのセックス明けだというのに後半からは積極的になり何度もイっていた。
仕事から帰って来た兄は、オレ達がぐったりとしているのを見て満足そうに微笑んだ。

「だいぶお疲れの様子じゃないか。まあ、これでいいとおもうんだ。京香は俺の手に余るしな・・・。」

それ以来、オレと兄はお互い了承した上で京香ちゃんを共有するようになった。
欲望のままにずいぶん年下の嫁とやりまくった結果、入院するハメになった兄。
若く性欲旺盛な嫁と暮らすには自分だけの力では間に合わない事がよく分かったみたい。
弟のオレの力を借りるしかないと結論づけたようだ。
そのため、兄とオレが順番に京香ちゃんと夜を共にする事になった。
もちろん嫉妬の感情が無かったといったらそうじゃない。
オレは京香ちゃんが兄に抱かれて悲鳴のような声を上げているのを聞くと堪らない気持ちになる。
その嫉妬心はオレの欲情を激しくかきたて、翌日のセックスを激しいものにさせる。
兄は兄で、自分の若い妻が弟にやられてヨガリまくる声を聞くことが興奮材料になる様子。
京香さんがオレに抱かれた翌日は、早い時間から寝室に閉じこもりずっとセックスしている。
オレ達兄弟とのセックスは、性欲を持て余していた京香ちゃんにとっても好都合だったみたいだ。
始めのうちは燃え盛ってセックスしててもその内飽きがくるもの。
兄と弟で彼女を共有する事で、いつまでも飽きることなく京香ちゃんの体を楽しめる。
こうしてオレ達は、兄弟と義姉とで全てを共有する、世間的にはおかしな関係となった。

先輩に彼女作ろうと奮闘してたら俺が結婚する破目になった

  • Posted by: moe
  • 2012年7月18日 08:33
  • その他

俺:割と社交的だけど人の好き嫌いが激しい、25歳フツメン。
A先輩:ものすごくいい人だけど女とまともに話せない、ピザデブヲタ34歳。

結婚する破目になった子を嫁とする。
かなり小柄(140台)でちょい巨乳(D)。
まあまあ可愛い。
幼稚園~中学校まで同じ学校にいた。
A先輩絡みで偶然再会することに。

A先輩とは出身大学や学部が同じ事もあって、結構年が離れてるけど仲良くしてもらってた事の始まりは1年弱ほど前に2人で飲みに行った時。

A先輩「あーなんか最近さびしいんだよね。」
俺「え、どういうことですか?」
A先輩「なんかこのままずっと一人で、家に帰っても会話する相手もいないのかと思うとさ。」
俺「Aさんずっと彼女とか要らない、ヲタ道を生きるって言ってたじゃないですか!」
A先輩「それは去年までの話。俺もやっぱ人のぬくもりが欲しいよ。」

そこで俺が思ったのは

「正直このA先輩のクオリティでに彼女を作らせるのはキツい。けどいい人の割にプライド高い先輩がこんな事いうのはよっぽどだろう。トゲが多くて敵を作りがちな俺をなんだかんだ世話してくれたのもこの人だし、ここはいっちょ力になってみよう。」

というわけで俺より6つくらい年上のB実さんに連絡を取った。
B実さんはとにかく合コンっぽい飲み会を主催するのが好きな人で、入社直後に別の先輩といった飲み会で知り合った人。

登場人物
俺(男)
A先輩(ピザキモヲタ男 いい人)
B実さん(合コン大好きアラサー女)
嫁(俺の幼馴染。何故かこいつと結婚することに。小柄巨乳まあまあ可愛い)

B実さんのレスポンスは早かった。
メール送って1時間後には俺、A先輩、A先輩と俺の共通の知人で3:3の合コンをやることが決まってた。
共通の知人は今後一切関係ないので詳細は省く。

そして合コン当日。
A先輩が「最低限20代がいい」とか身の程知らずな発言をするのでB実さんに頼んで29(B実)、26、24と取り揃えてもらった。

女スペック
B実:顔は整ってるが合コン擦れしすぎててムリ
26歳:取り立てて美人でもないが、おだやかで誰とでも楽しく会話できる感じ。中肉中背。
嫁:会ってびっくり中学時代に同じ部活で一緒に部長してたあの子!幼稚園、小学校時代はそんなに仲良くなかったけど中学で仲良くなった。
大学入る頃に多人数で会って以来の再会。

席配置は並列
通路側に俺とB実さん、真ん中にA先輩と26歳ちゃん、端っこに残り2人。
B実さんと男メンバーにはA先輩のための飲みってことは伝えてあった。

共通の知人も凄く安定した性格で、A先輩のいいところをさりげなく会話に織り込んでくれてた。
俺ももちろん出来るだけA先輩のサポートに注力してたんだが、いかんせん嫁が気になりすぎて若干上の空。
けど何となくA先輩と26歳ちゃんが合いそうな雰囲気があったので、とにかく2人を仲良くさせようとしてた。

ただここでA先輩のクソクオリティが遺憾なく発揮される。
とにかく前を見ない、女の子と話さない。

26歳ちゃんやB実さんは気を使ってA先輩に話を振るんだけど、A先輩はそれを全部俺にスライドで振ってくる。
これはいかんと思った俺はA先輩にサイン(事前に決めといた)を送ってトイレで作戦会議をすることにした。
この時点で開始から1時間。

ちなみに嫁はところどころ共通の知人と話してるんだけど明らかに俺をガン見してた。

トイレで俺はA先輩にマジ説教した。

A先輩「あーなんか最近さびしいんだよね。」

と言った事。

「合コンやるけど来ますか?」

って言ったらめちゃくちゃ乗り気だったこと。
希望通りにメンバーをそろえたこと。
そして何よりも、俺だけじゃなくて共通の知人やB実さんも協力してくれてるってことを意識してもらうように。
最後に、

「先輩は変わりたくてここに来たんでしょ?ここで俺らと喋ってどうするんですか!とりあえずこの店出るまでは俺らに話振るのは一切禁止です。女の子、特に26歳ちゃんと喋ってください!」

って言った。
A先輩も何となく覚悟を決めてくれたみたいだったので時間差で席に戻った。

俺が先に戻ったので、26歳ちゃんにフォローしといた。
A先輩は人見知りだけど凄く面倒見がいいことや、照れてるから中々話さないけどそろそろエンジンかかってくると思うから話してあげてね、みたいな感じで。

そしてA先輩が戻ってきた。
とりあえず一区切りみたいな感じで席を入れ替え(嫁とB実さんが入れ替わり)して第2ラウンド開始。

正直席替えしてからのA先輩は別人だった。
おいおいやりすぎだろってくらい自分の趣味、毎日の生活、仕事の話、何よりも大好きなアニメの話をひたすら26歳ちゃんに熱弁してた。
まあはっきり言うと普通の女の子ならこの時点でアウトだったと思うんだが、26歳ちゃんが若干腐で、おっとりたいぷだったのが良かったと思う。

これならとりあえず1次会終わるまではA先輩1人でいけると思った。
その頃には嫁の

「いい加減俺と話せよ。」

オーラがシャレにならなくなってたので俺もボツボツ嫁と話し始めてた。
と言っても久しぶりだねとかどんな大学生活してたかとか今どんな仕事してるとかの他愛もない話。

ちなみにちょっと書いたけど嫁と俺はテニス部の部長同士だった。
嫁は成績優秀品行方正で学級委員長とかしてたが、俺は一切授業聞かずにひたすら部活の練習メニュー考えながら握力鍛えてるような部活馬鹿だった。
勉強は全部塾でやってたから成績は悪くなかったが、教師からしてみればウザい生徒だったと思う。

まあそれは置いといて2時間半の1次会がとりあえず終わった。
会計しつつA先輩に

「このまま26歳チャンと2人で2次会いけますか?」

って聞いたけど答えは

「ええええええムリムリお願い次もついてきて。」

だった。

なんだけど共通の知人とB実さんは家が遠いこともありそろそろ帰らなきゃいけないということで俺、A先輩、26歳ちゃん、嫁の4人で2次会(カラオケ)に行くことにした。

その頃には嫁にも今回の趣旨は理解してもらってた。
狭めの部屋選んで、2人がけソファにA先輩と26歳、1人用クッション×2に俺と嫁が座って順番に歌ってた。
A先輩は最初は緊張気味だったけど、3人で煽ってアニソンとか歌わせてからは凄く楽しそうにしてたし、終盤には26歳ちゃんとムーンライト伝説や1/3の純情な感情を一緒に歌うまでに進化してた。

ちなみに俺はA先輩を上げるためにひたすらマイナーなインディーズ曲を歌い続けてた。

で、次の日皆仕事だったこともあってその日は2次会までで解散しようってことに。
きっとA先輩はアドレス聞けないだろうなと思ったから店出る前に全員分交換しといた。
ついでに次回4人で日帰り旅行しようなんていう親切な約束までしたったった。

とりあえず当日の帰りA先輩は凄く喜んでた。
26歳ちゃんの事が本気で気に入ったみたいであの子と結婚したいとか言っててお前落ち着けみたいな話をしながら帰った。

そして次の日の夜に嫁からメールが来る。

建前としては次の日帰り旅行の打合せをしたい、26歳ちゃんからも意見は聞いてあるって事だった。

けど正直おかしい。
26歳ちゃんと嫁は単なる顔見知り程度で職場は全く違うし普段そんなに親交もないっぽい。
駅も反対方向だしいきなり18時間足らずでそこまで意思疎通できるのかと。

けど懐かしいし実際打合せもいるしって事で次の週末に2人で飲み行った。
旅行の打合せは30分もかからずに終わったから残りの時間はいかにして26歳ちゃんとA先輩をくっつけるかみたいな相談をひたすらしてた。
最初は嫁も乗り気なだったんだが店出る頃にはなんとなく不機嫌な感じで、その日はそのままサヨナラした。

で、旅行当日。
やっぱり26歳ちゃんと嫁の意思疎通は上手く行ってなかった(そもそも意思疎通がなかった?)ようで26歳ちゃんは

「あれ私海に行きたいって言ってたのにー。」

みたいな感じになってた。
けどA先輩は超ハイテンションで、先輩なりに頑張って26歳ちゃんと仲良くなろうと努力してた。

一方嫁は不機嫌ではないけどなんか俺にだけよそよそしい感じ。
A先輩のフォローは一緒になってしてくれるんだけど2人でいるとあまり喋ってくれない。

まあかなり真面目な子だしこういうのは疲れちゃうのかなーみたいな感じで俺はあんまり気にしてなかった。
っていうか先輩と26歳ちゃんの事で頭がいっぱいだった。

けどまあ先輩たちの事に関してはその日の夜に4人でご飯食べてる時に解決した。
おっとりに見えた26歳ちゃんが何気に積極的かつ何故かA先輩を気に入ってくれたみたいで、今度2人でどこか行こうみたいなこと言ってたんだ。
それを小耳に挟んだ俺は凄く安心してた。
これで多少なりともA先輩に恩返しが出来た。
この2人なら上手くやっていけるんじゃないかと。

そしてここから俺の受難?が始まる。

そのときの俺は結構な満足感に浸ってた。
トゲが多くて敵を作りがちな俺が1組の幸せなカップルを生み出しかけてる。
俺にもこんなことが出来るんだみたいな感じで。
今考えてみればなに自己陶酔してんの俺きめえwwwwwって話なんだが割としみじみそう思ってた。

で、嫁にも協力してもらったし先輩達は2人で話しこんでるしってことで嫁とじっくり話すことにした。

ちょこちょこ雑談してるうちに先輩達は楽しそうな笑顔を残して帰っていった。
そして嫁へのお礼の意味をこめて2人で2次会へ。

俺「ほんと前回も今回も協力してくれてありがとねー。おかげで上手くいきそうだしほんとよかったよ。」
嫁「うん。」
俺「俺だけじゃ絶対こんなにうまくいかなかったと思う。マジ嫁のおかげだよ。」
嫁「良かったね。。」
俺「あ、もしかして疲れてる?こういうのって結構気疲れするよねwww」

ここで嫁が爆発する。

A先輩A先輩って前回も今日も私がどんな気持ちでいたか分かってる?!!
私はAさんを幸せにするために来たんじゃないの!!
この前俺君と久しぶりに会えて本当に嬉しかったのに、俺君は私の事なんてどうでもいいんでしょ!!

もうバーにいた客どころかバーテンもこっちガン見www
マジ恥ずいwwwwww
っていうかそもそも俺がびっくりして声も出ないし数十秒くらい俺と会えて嬉しかったって言葉の意味を考えてた。

そこで出た言葉が

「え・・・?俺が好きなの?」

我ながら芸がないしもうちょい気使えよって話なんだが正直俺も完全テンパってて頭真っ白ww

嫁はそれ聞いた瞬間泣き出した。

まあ後で考えると嫁の発言もベタ過ぎておいおいって感じだけど真面目な嫁なりの精一杯の感情表現だったんだと思う。

小学校からずっと優等生で来た嫁にとっては全然勉強してない様に見えるのに成績いい俺が中1の頃から我慢ならなかったこと。
反面部活のときは別人みたいに生き生きしてる俺を見て凄く意外に思ったこと。
自分が行けなかった県大会に行った俺が徐々に憧れの存在になってきたこと。
別の高校に行ってからも2年間くらいはずっと気になり続けてたこと。
大学時代にあったときは若干真面目っぽく見えてなぜかがっかりしたこと。
けど偶然再会できて、中学時代と同じようにガキっぽい俺を見て凄く嬉しかったこと。

こういう事を泣きながら結構な時間かけて延々と言ってた。

正直話が長くてちょっとめんどくさかったけど、別の世界(真面目一族)の住人だと思ってた嫁が俺を好きだったってことに少なからず衝撃を受けてた。
それと同時に、

「嫁何気に胸でかくね?」
「女としてみてなかったけどよく見ると顔も悪くなくね?」
「これいけるんじゃね?」

ていう邪な気持ちも芽生えてきた。

正直こんな真面目な女と関係持ったら後々面倒になりそうって気持ちもあった。
けど就職して3年間彼女なしだった俺としては目の前にぶら下げられてるおっぱいは魅力的過ぎた。

そして俺が動く。

しばらく迷っている振りを見せつつ流れを考える邪な俺。

コイツは昔と変わらず今も真面目だ。
→したがって今晩即決はムリ。
→だがここで脈があるそぶりは見せておくべき。

ここで俺の人生を決定付ける発言が始まる。

「正直・・・俺は嫁の事別世界の人間だと思ってた。嫁って昔からなんにでも一生懸命で、面倒見が良くて、成績良くても鼻にかけなくて、クラスの奴等にも慕われてたよな。俺は部活以外興味なかったし、こんな性格だから部活以外の友達もほとんどいなかったし。そんな嫁の事ずっと前からすげーって思ってたけど、自分とは違う種類だって思ってた。そんな嫁が俺の事そういう風に思ってくれてたとか、滅茶苦茶意外だけど凄く嬉しいよ。でもすぐには返事できない。お前今でもやっぱり凄く真面目だし、ここで勢いに任せて返事するのはだめだと思う。」

みたいな真面目腐った話してた。
我ながら臭くて臭くて涙が出るwww

でね、周りの視線も相変わらずウザいしとりあえずバー出たわけ。
話し込んでたせいで終電もないし、とりあえずお金渡して嫁をタクシーで帰らせようと思った。
で、タクシー乗り場まで来たんだけど嫁が帰らない。
帰らないっていうか、

「俺君が帰ったらタクシー乗るから先に行って。」

みたいな感じ。
ちなみに俺の家は徒歩圏内。

でまあこれ以上人の目があるところでキレられてもアレだしって事でじゃあまたねっつって歩いて家路についたんだよ。
そしたらね、明らかに嫁な感じの人影がちょっと後ろからついてくんの。
俺走って逃げた@whよ本気で、だって怖いじゃん。

そしたらね、走ってついて来るんだよ嫁が。
中学の頃から背が低いのがコンプレックスで、今日も結構な高さのヒールはいてるのに、転びそうになりながら。
なんか普通ならそこでさらに怖くなりそうなもんなんだけど、そのとき初めて嫁の事可愛いと思った。

で、立ち止まって嫁が追いつくの待ったわけ、我ながら何やってんだとか思いながら。
でも出てきた言葉はつっけんどんで

「タクシーで帰るんじゃなかったのかよ。なんでついて来るんだよ。」

だった。

そしたらハァハァいいながら泣き笑いで

「そういうところも昔と変わってないよね。」

って言うんだよ。
その瞬間の嫁が凄くかわいくて、俺の理性が飛んだ。

んで一緒に俺の家行った。
玄関入るなりベロチュー→ベッドルーム行って後は流れのまま。
嫁は震えてた。
一瞬前日のマニアックオ○ニーでゴムが切れてたことを思い出したがもう止まらない。
そして子供が出来た。

さすがに堕ろさせるほどの身勝手さは俺にもなかった。
社会的に責任をとる必要があることも分かってたし、その頃には嫁を本気で好きになってた。
そして嫁の親にぶん殴られた。
嫁の親だけあって父親は法曹、母親は勤務医。
2人とも大激怒だったが最終的には一つの結婚の形として認めてくれた。

そして今に至る。
嫁の父親はなんだかんだで一緒に酒を飲める息子が欲しかったみたいで今では時々2人で飲んでる。
母親の方はまだ俺の事を完全には許してないみたいだけど、娘がずっとすきだった相手って事でとりあえず静観する心積もりみたいだ。
嫁はおなかが目立ってきたけど今のところ元気にすごしてる。
うちの両親はヘラヘラしてた俺が家庭を持つ気になったって事を純粋に喜んでくれてる。

A先輩はまだ結婚してない。
けど26歳ちゃん(もう27歳になったが)とは相変わらずうまくいってるらしい。
こないだ飲んだら婚約指輪見せられたからきっと近々結婚するんだと思う。

実は水曜から嫁と一緒に新居に住む事になってる。

それから、マニアックオ○ニーは本当に大したことないんだよ今から書くけど。

まずゴムを2つ用意します。
1つは亀さんを覆う程度のサイズに切ります。
もう1つは普通に使います。
そしてあずにゃんのフィギュアを準備します。

付け替え用のあずにゃんの手(パーの形に近いもの)を両手分もってきます。
カリ裏に一つ、スベスベ部(名前わからん)の中央部に位置するよう慎重に場所を決め、亀さんサイズに切ったゴムを装着します。

もう一つのコンドームを取り出し、装着しつつあずにゃんの手がある位置に孔を開けます。
早漏気味の人は孔なしにしても良いかもしれません。

そしてユル系オナホを準備し、挿入します。
そうすれば、あずにゃんの手が天国へと連れて行ってくれます。

子供には性別関係なく梓と名付ける。

娘と仲が良すぎる父親の話

  • Posted by: moe
  • 2012年7月 4日 01:37
  • その他

会社の同僚や世のお父さん方は、娘が年頃になると

「お父さん臭い。」

とか言われて、一緒の空間にもいたがらないと、良くボヤいているのを見かけます。

それが多分普通の事だと私も思いますし、そう思っていました。
実際に私の一つ上の姉も中学生の頃には父親を嫌がってるのを見ていました。
だから自分の娘が中学生になっても未だに

「お父さん大好き。」

と布団に潜り込んでくる事に戸惑っていたのです。

小さい頃から娘はお父さん子で、しかしそれも年頃になれば、他の家の子と同じ様に冷たくなってしまう、そう思っていたのですが、胸も膨らみ徐々に女性の体になっていっても、毛が生えて生理がきても、依然として娘は小さい頃と全く同じで私に接してきます。
なぜ、下の毛がはえたことも、生理が来たことも、娘と一緒にお風呂に入ってる時に自分から嬉しそうに教えてくれました。

他所の子なら、とてもそんな話を父親にするとは思えないのですが、あまりにも父親に対して明け透けで年頃の子らしくないため、変な話、娘に精神的な障害があるのか?と心配もしましたが、どうもそういう話をするのは私相手の時だけのようで、クラスの子達は勿論、日頃ないしょ話仲間の妻とすらそう言う性的な話はしないようで、ますます、なぜ私だけにそんな話をするのか不思議におもっていました。

娘とは未だに一緒にお風呂に入っています。
体に変化が出てきた辺りで

「お父さんと入るの嫌じゃないのか?」

と聞いてみたのですが、娘は

「別に?なんで?」

と言う感じで全く気にしていない娘の態度にそれ以上突っ込んで言えませんでした。
なんだか色々やぶへびになりそうに感じました。

私たち夫婦は畳部屋の一階で娘の部屋は二階ベットなのですが、大体寝るときは私の布団に潜り込んできます。

「だってベットより畳がいいんだもん。」

と言いますが

「それならお母さんと寝なさい。」

と言っても

「お母さん寝相悪いもん。」

と嫌がります。
まあ、妻は確かに寝相が悪いし、それが理由で二人とも別々の布団で寝てるのですが、寝相の悪さなら娘も妻にそっくりなので、妻の方も

「私も貴方と寝ると夜中にけられて嫌よ。」

と言うので、結局未だにおや子3人川の字です。

TVを見る時もソファーに座っていると、娘はごく当たり前に私のすぐ隣りにまるで恋人の様にべったり座ってきます。
おまけに手までつないでくるのです。

何処からどう見ても子供の頃は

「可愛いねぇ。」

ですんだのですが、流石に最近は身長も伸びてきてちょっと他人からどう見えるのか心配です。
妻はそう言う私たちを見て全く気にしてないようで、戸惑う私に

「よそのお父さんみたいに邪険にされなくてイイじゃない。」

と言うばかりです。

こんな話をすると大体同僚連中からも

「イイじゃないか、うちの娘は俺の使った後の風呂にすら入らないぞ。」

と羨ましがられた上で、最後はなんか怒られてしまいます。
そんな事があって、最近は

「こういう子もたまにはいるのかな、よかったと素直に喜べばいいのかな。」

と自分の中で整理をつけて過ごすことにしたのですが。

私の側に戸惑いがなくなり、娘のやることに私が一々拒んだり戸惑いを見せなくなると、娘の甘え方が益々ひどく成ってきました。

食事中に恋人がやるように

「あーん。」

と口開けて食べさせてくれとせがんだり、週末、友人と遊ばずに頻繁に私と二人だけでドライブに行きたがったりするようになりました。

「何か違うぞ・・。」

と感じ始めた時には遅かったかもしれません。

つい先月、妻がたまたま親戚の都合で家を二日間あけた土日に事は起こりました。
私と娘が食事の後二人でソファーに座ってTVを見ていると、娘が不意に私の股間に部屋着用の薄手のズボンの上から手をそっと置いてきました。
私はハッとして娘の方を見ましたが、娘は笑いながらごく自然にTVを見ていて、まるで股間に手が触れていることなど気がついていないように見えました。
私は少し体を動かして娘の手がずれるように試みたのですが、娘はべったり密着してるうえに、こちらが動くと娘もさりげなく動いて、いつの間にか手が股間の上。
私は思わずトイレにいく振りをしてその場を離れました。

なんだか嫌な予感がありました。
トイレに入ったあと洗面台で手を洗いながらどうしようか、と考え込んでいると、中々戻ってこない私を娘が見に来ました。

「お父さんなにしてるの?映画はじまるよ?」

娘が私の腕に抱きついて、引きずるように再びソファーへ移動。
そのままベッタリして何時もの状態になります。

映画が始まり見ている間も娘の手はそっと私の股間の上、私は映画など殆ど頭にはいらずひたすらじっとしていましたが、男の悲しい性といいましょうか・・ダメだ頭では思っていてもダメだダメだと意識すればするほど、そこには確実に血液がめぐって行きます。

娘はそれでも別に気にしていないようにTVを見続けています。
明らかに形も硬さも変わった股間の上に手を置いたままで、です。

「あんまり面白くなかったね。」

映画が終わり娘が股間に手を置いたまま、そのことにが気がついていないようにして、こちらを見て話しかけてきます。

「うん・・そうだね。」
「お父さん、もう寝ようか、明日はお母さん駅に迎えに行くんでしょ?」
「うん。」

そう言って二人並んで歯を磨いて寝室へ、娘も当たり前のように私の後ろについてきます。

「今日はお母さんの布団つかったら?」

というと

「別にいいよ、お父さんと一緒で。」

とさっさと私の布団に横になります。
それ以上言うこともないので電気を消して私も横になります。
もうさっさと寝てしまおうと思いました。

それからしばらく横になっていて私がウトウトしだした頃でした。
娘がゴソゴソと何かしている気配がして暗い中目を開いてびっくりしました。

「おい、なんで裸なんだ・・・。」

娘はいつの間にか着ていたものを全部脱いだ状態で、私の隣にタオルケットだけお腹に乗せて寝ていました。

「だって暑いんだもん。」
「ならお母さんの布団で寝なさい。」
「いや!」

今思うと娘が私の言うことに嫌なんて言ったのはとても珍しい気がします。
娘は裸のままギュッと私に抱きついてきました。

「こら、年頃の娘がはしたない!」

娘を引き剥がそうとしますが、そうすると必然的に裸の娘に触れることになります。

「家族だから別にいいでしょ・・。」

娘は強引に抱きついてはなれまいとします。

「家族でもダメだよこんなのは!」

むしろ家族だからこそダメです。

「お父さんは私のこと嫌いなの?」

娘はなぜか涙目です。

「そういう問題じゃないだろう。」

心の何処かで恐れていたことが現実に起こっていました。

「お父さんの事大好きだもん。」

畳の上を尻餅で後ずさる私に娘が必死にすがりついてきます。

「お父さんもお前の事は大好きだけどこれは間違っているよ。」
「なんで?」
「なんでって、お父さんはお前のお父さんだぞ。」
「関係ないもん!」

娘は強引にキスしようとしてきました。

「いい加減にしなさい!」

私は咄嗟にそんな娘の頬を平手で叩いていました。

「なんでよ!!」

この時の娘の顔は今でも忘れられません。
まるで暴力男に捨てられそうな時の大人の女のように、赤くなった頬を手で押さえて、睨みつける目にはいっぱいの涙が溢れ出していました。

「す、すまん・・。」

娘を初めて叩いてしまった事とその娘に初めての剣幕で睨みつけられ、私は思わず謝っていました。

「お前をこういう風にしてしまったのは多分お父さんのせいなんだろうな。お前が甘えてくるのが嬉しくてついついお父さんもそのままにしてきてしまった。何処かで、もっと早い内に突き放すべきだったんだろうな。」

私が話す間、娘はずっと泣きながらじっと私を睨みつけていました。

「明日からは二階の自分の部屋で寝なさい、お風呂も一緒に入るのは止めにしよう。」

私がそう言って娘を自分の部屋に連れていこうとした時でした。

「やだ!!やだ!!!」

娘は今までにないくらいに取り乱して私にしがみついて抵抗しました。

正直なぜ娘が此処まで私に執着しているのかは、未だに振り返っても全く解りません。
私は特別顔が良いわけでもないし、スポーツや勉強が得意というわけでもありません。
ごく普通のどこにでもいるサラリーマンです。
世の娘さん達が理想にするような父親像とは全く異なります。

とにかく娘が必死に暴れていて、男の力で強引に取り押さえると怪我をさせそうで、元々体罰や摂関の経験がない私は、部屋から追い出すのを諦めてとりあえず娘を落ち着かせることにしました。
随分迷いましたが、裸のままの娘にタオルケットをかけて抱きしめて、昔、幼い頃にしたように長い時間背中をさすってやりました。

その内娘は泣きつかれて私の胸の中で寝てしまいました。
寝顔は泣きはらしたようになっていて、私が叩いた後がうっすらと赤く腫れていました。
娘が愛しい事は変わりませんし、正直男として此処まで思ってくれているのは嬉しいという気持ちもありました。

しかし、自分の娘に手を出すなんて事は私にはできません。
私はこの子の全てをみてきましたが、一度としてそんな気持ちを抱いたことがないからです。

翌日私が眠れないままソファーでコーヒーを飲んでいると娘が起きてきました。
何処か罰が悪そうに泣きはらした顔で・・・。
そんな娘をみていたら、ずっと昔一度だけ強く叱った次の日も、こんな感じで起きてきた娘を思い出しました。

「あの時は私の方から娘を抱き上げて頬にキスをしたな。」

と思いだしました。
あの頃から随分大きくなったけど、私の気持ちはあの頃のままです。

「おいで・・。」

私はそう言うとあの日と同じように両手を広げて娘を呼びました。
娘は無言でそっとそばにきて私に抱きしめられると

「お父さん・・ごめんなさい。」

とあの日と同じ様に謝りました。

それから娘が私に必要以上にベタベタすることはなくなりました。
お風呂も一人で入っています。
布団にも潜り込んできません。

「やっとあの子も歳相応になったのよ、だから言ったでしょ貴方は心配しすぎなのよ。それに、いざこうなっちゃうと寂しいんじゃないの?」

と何も知らない妻は私をからかいます。
そんな妻に

「そうだね。」

と苦笑いで答えつつ、今の私の毎日の楽しみは、唯一娘が以前と変わらずベッタリとしてくるTVの前になりました。
勿論もう股間に手はきません、手はつないでますけどね。

あの日の事は娘と私の一生の秘密。

「いつか、お父さんみたいな人と結婚する。」

娘が冗談まじりに言いました。

「ばか、お父さんよりいい男と結婚して老後は楽させてくれ。」

そんな私に

「それじゃあ私一生結婚できないよ。」

と娘は笑いながら答えました。

終わり。

精液検査で

  • Posted by: moe
  • 2012年6月 4日 00:52
  • その他

以前、精索静脈瘤で泌尿器科行ったとき、見た目30代の女医に当たったよ。
竹内結子によく似た美人でさ。
俺オワタと思ったよ。

それでさ、一通り問診あって、それから、ズボンとパンツ脱いで、そこに上がってください、って言われてさ。
下半身露出で診察台の上に乗って、膝立ちになって股広げて下さいってんだよ。
それで、やわやわとキンタマ揉まれたよ。
なんかタマ本体の形を確かめるみたいにさ。
それからお腹に力入れてくださいって言われて、ちょいふんばったら、またキンタマ丁寧に揉まれて、ああ、左側にありますね、って言われてさ。
そんとき、もうあれだけ丁寧にキンタマ触られたら、チンポフルボッキですよ。
加えて、なぜか、チンポギリギリに先生の手がかすめるのよ。
そんで、チンポがすげえカチカチになって、我慢汁が出て、タラタラになっちゃったわけ。

それでも触診は続いて、俺ってば、我慢できなくて、先生に向かって射精しちゃって。
ものすごく気持ち良くて、大量に射精したから、先生の顔とか白衣に飛び散っちゃってさ。
俺、恥ずかしくて、すみません、すみません、って先生に必死に謝ったよ。
でも、先生は冷静に、よくあることだから気にしないでください、それよりも、左側の方が睾丸へ行く血管の分岐が長いので、静脈瘤は左側に多いんですよ、って言ったよ。

触診が終わって、先生はしばらく着替えとかで時間取られてた。
その後服を着て、椅子にすわって説明受けてるときに、またフルボッキ状態になっちゃってさ。
どうにも収まりがつかなくなっちゃったのよ。
そんな俺の状態無視して、先生は冷静に手術してもいいし、しなくても片側だけなら特に問題ないとか、精子の運動がどうとか話してるわけよ。

で、精子の運動性が云々って言われたから、もしかしたら・・・と期待して、精液検査を受けたい、って言ったのよ。
先生ってば、わかりました、精液検査ですね、射精直後で正確でないかもしれませんが、希望するならいいですよって言ってくれてさ。
俺、内心ガッツポーズ状態ですよ。

もう、俺、エロ小説の読みすぎ、エロビデオの観すぎでさ。
てっきり、美人の先生が手コキで抜いてくれると思ったわけよ。
でなくても、看護婦がやってくれると信じてたさ。
そしたら、冷静に容器を渡されて、個室に案内されてさ。
センズリこいて、ここに出せっての。
でも、俺ってば、抜かなきゃ収まりつかない状態だったし。
しゃーなし、先生にキンタマ触ってもらった感触を思い出してコイたよ。
これがまた、極限状態だったせいか、すげえ気持ちいいんだよ。
それで、ほんの1分ほどでドバドバ、大量に射精してさ。
快感で腰が抜けそうになったよ。

最後は、検査結果なんかどうでもよくなってたな。
なんだかんだ言って最後はセンズリになっちゃったけど、この体験は、今までで最高だよ。

看護婦さんが

  • Posted by: moe
  • 2012年6月 2日 17:14
  • その他

90 名前: 看護婦さんが 投稿日: 02/01/24 14:08 ID:EibjTLSi
僕が新婚の頃、突然の血尿と背中の痛みから救急車で病院に運ばれ入院する事になりました。
病名は腎臓結石、はじめの数日はチンコに管を入れられ、身動きする事も出来ず、妻が居る時には妻が、妻が自宅に帰っているときは看護婦さんが大の方の世話をしてくれていました。
その病棟は若い看護婦さんばかりでしたが初めは病気の苦しみのあまり恥ずかしさは感じていませんでした。

数日たってチンコからパイプは抜かれましたが、お医者さんは

「一日は四時間おきに看護婦さんが見にくるから。」

と言いました。
看護婦さんは四時間おきに私のベットのそばに来て私が本を読んでいようと寝ていようとお構いなしにパンツをずらしチンコをつまみあげて見回して帰っていきました。
その態度は事務的なものでした。

ところがそれから二日目の晩寝ている僕のパンツをずらそうとする手に目が覚めました。
もう見に来る事は無いと思っていたのでびっくりすると、その看護婦さんは

(一応心配だからね。)

と笑って答えました。

91 名前: 看護婦さんが 投稿日: 02/01/24 14:33 ID:9ZHVD0AE
その看護婦さんは僕のチンコを持ったままなかなか離してくれませんでした、そして僕の耳元で

「あなた新婚さんだからここが落ちつかないんじゃないんじゃ無いの?」

と囁きました、僕は

「パイプ入れられたりさんざん弄くられたりしてそんな元気無いですよ。」

と答えました。
確かに僕のチンコは看護婦さんに触ってもらっても萎えたままでした。
すると

「これでも?」

と言って私のチンコを咥えてきました。
その看護婦さんのフェラチオはとっても上手でしたので僕のチンコは久しぶりに勃起しました。
でもまだ尿道のあたりが痛いようで、久しぶりだと言うのになかなかイク事が出来ませんでした。
僕は

「まだ痛いからもうやめて。」

と言ったら看護婦さんは

「仕方ないわね、じゃあまたね。」

と言って部屋を出て行きました。
それからは二日おきにその看護婦さんは夜の当直になり僕の部屋に来るようになりました。

92 名前: 看護婦さんが 投稿日: 02/01/24 14:49 ID:VOdaD85E
僕の部屋は四人部屋でしたが同室にはお爺さんが一人しかいませんでしたが全然気付いていない様子でした。
それから二日目の晩は看護婦さんは

「もう元気になったかな?」

と言ってまた僕のチンコを出し咥えてきました、
でもそのときもあまり起ちませんでした、すると

「これ見たらどう?奥さんのより大きいわよ。」

と言って胸をはだけました。
僕はおずおずと手を伸ばすと乳を僕の口に持ってきました、僕は看護婦さんの乳首を舐めているとだんだんチンコが大きくなってきました。
看護婦さんは

「私のここも奥さんより良いかもよ?」

と言って自分のあそこに僕の手を持っていきました。
看護婦さんは自分でストッキングとパンティを膝までずらしていました。
看護婦さんのあそこはもうすっかりぬれてベショベショでした。
そしてベットの上に上がろうとしてきたので、

「向かいのお爺さんが目を覚ますよ。」

と言って止めました。
すると

「じゃあ今日はこれだけで許してあげる。」

と言ってまた僕のチンコを咥えてきました。

93 名前: 看護婦さんが 投稿日: 02/01/24 14:59 ID:G2BJDtBL
その日はやっとイクことが出来、看護婦さんの口に発射してしまいました。
看護婦さんはそのまま飲んでしまいました。
そして

「二、三日したら検査があるけど私が担当になってあげるね。」

と言って部屋を出て行きました。
二日後検査のために部屋に入ってきたのはあの看護婦さんでした。
そして

「検査の前に消毒しておきますね。」

と言ってパンツをずらし、チンコに脱脂綿で何か塗り始めました。
その時には横に妻がいたので私はドギマギしてしまいましたが看護婦さんは平然と作業を済ませ、僕に裸になってこれに着替えるようにと手術着を渡しました。
そして私に付いて来るようにと言って検査室へ連れて行かれました。
途中のエレベーターの中で僕の手術着の脇から手を入れてきてチンコを握り

「緊張しなくてもいいのよ。」

と言いました。
検査はチンコにカメラを入れるものでとても痛くて検査の間中僕は看護婦さんの手を握って我慢していました。

94 名前: 看護婦さんが 投稿日: 02/01/24 15:12 ID:lN+ntJQD
その夜はその看護婦さんは昼勤務だったので夜には来ないと思っていたのですが、僕が寝付いた頃入って来たのはあの看護婦さんでした、僕は

「どうして今日は昼も夜もいるの?」

と聞くと

「友達がデートだから勤務を代わってあげたのよ。」

と答え、また僕のチンコに手を伸ばしてきました。
僕は

「検査の後でまだ痛いよ。」

と言うと

「男にはいくら痛くても起たせるツボがあるのよ。」

と言って僕の膝を立たせ、僕の肛門に指を突っ込んできました。
僕はびっくりして逃れようとしましたが看護婦さんは許してくれませんでした。
肛門に指をつっこまれると全然気持ち良くないのにチンコが起ってアットいうまにイッてしまいました。
看護婦さんはつまらなそうに

「辛抱の無い人ね、じゃあ今日はこれで許してあげる。」

と言って自分のストッキングとパンティを脱ぎ僕の顔の上に股がってきました。
なぜかその日は看護婦さんのあそこはすっかり毛を剃られていました。
毛が無いので舐めやすく僕はあそこの奥のほうまで舌をいれ唇でクリトリスを啜りました。

95 名前: 看護婦さんが 投稿日: 02/01/24 16:30 ID:Z0pTf+/a
彼女は初めは声を殺して喘いでいたのですが、ついに我慢しきれなくなり声をあげはじめました。
僕はお爺さんが目を覚ましてはいけないので声を出すたびに彼女への攻撃を緩めました。
彼女はそれが不満らしく僕が舐めるのを止めると僕の顔にあそこを押し付けてきました。
彼女はなかなか許してくれず30分以上僕の上に股がっていました。
看護婦さんは終わってからパンティを穿きながら

「明日先生から言われると思うけど3日後にあなた退院よ、私は明日が休みで、あさっては夕方までの日勤だからこんな事出来るのはもう最後ね、どうせなら最後までして欲しかったけど、残念だわ。」

と言いました。
僕は

「どうして今日は毛が無かったの?」

と聞くと

「多分今日は検査の後だしどうせ最後までは出来ないだろうから、それなら思いっきり舐めて欲しかったの。」

と答えました。
その二日後退院の準備をしている妻がトイレに行った隙にあの看護婦さんが病室に入ってきました、そして耳元で

「今夜十二時過ぎたら誰にも見つからないように最上階の食堂の前で待ってて。」

と言いました。

97 名前: 看護婦さんが 投稿日: 02/01/24 16:49 ID:LojjIPJZ
僕は十二時過ぎて看護婦さんに言われたように食堂の前に行きました。
すると横の倉庫のドアが開いてあの看護婦さんが私を手招きしました。
その倉庫の中はシーツがたくさん積み重ねてあり横には古いベットもありました、彼女は中から鍵を掛けると

「ここは電気を付けても外から見えないしベットもあるしいいでしょ。」

と言って服を脱ぎ始めました。

「勤務中だとあまり時間が無いけど今夜は非番だから朝まで大丈夫よ。明日には可愛い奥さんの所にちゃんと返してあげるから今だけ好きにさせて。」

と言いながら真っ裸で僕に抱きつきパジャマのズボンとパンツを一緒に下ろしチンコにむしゃぶりついてきました。
僕は初めは看護婦さんの好きなようにさせていたのですが、チンコがすっかり起ってしまったので彼女にベットに手をつかせ四つん這いにさせてから後から突いてやりました。

99 名前: 看護婦さんが 投稿日: 02/01/24 17:21 ID:jEktPoQV
看護婦さんは突いてやると大きな声で喘ぎ、嬉しそうに

「これが欲しかったの。」

と言って腰を振りました。
彼女は自分が主導権を握るセックスが好きらしく僕をベットに寝かせ騎上位で腰を振りました。
僕はコンドームをしていなかったので外へ出したいと言うと

「今日は大丈夫、思いっきり中へ出して。」

と言うので僕は思いっきり中へ出してやりました。
セックスが終わってからも彼女は後始末もせずにあそこから僕の精液を滴らせながら僕のチンコを咥えてきました。

「僕は明日退院だから、妻のために後一回はとっておいてくれ。」

と僕が言うと、彼女は悲しそうな顔をして咥えていた僕のチンコから口を離しました。
そして自分の足に僕の精液が滴っているのもかまわず、パンティを穿き服を着て裸のままの僕を置いて泣きながら部屋を出て行きました。

一晩

  • Posted by: moe
  • 2012年5月30日 10:39
  • その他

401 :えっちな18禁さん:2008/05/16(金) 20:15:40 ID:0JJasTA20
少し前置きが長くなります。
勘弁を。

先日、仕事仲間と軽い飲み会があった。
野郎ばかり、居酒屋で1時間ぐらい飲んだ。
スナックで2時間あまり飲んでカラオケ歌って、その飲み会はお開き。
まだ12時前だし、居酒屋とスナックで1万も使ってないので、たまに行くショットバーへ。
少し暗いショットバーのカウンターの端には仲の良さそうなカップル。
テーブル席にはサラリーマン2名が仕事の話か何かを熱心に会話中。
オレがバーに入ってくるのを目で歓迎してくれたのは、顔なじみのマスターとカウンター中央に座っている女だった。

402 :401です:2008/05/16(金) 20:16:07 ID:0JJasTA20
それほど大きくない店内。

「こちらにどうぞ。」

とマスターが手で示したのが女の席の隣。

「生ビールをチェイサーに、何か美味しいアイラを。」

と注文している側から女がチャチャを入れる。

「あれー、この人、なんだかカッコつけてるー。」

俺は軽く無視。

403 :401です:2008/05/16(金) 20:16:53 ID:0JJasTA20
マスターを手招きし、聞こえても良いぐらいの声で聞く。

「この女、何?」

以前、団体で来ていた気がするが名前もわからない。
かなり酔っているのであまりアルコールは勧めたくないが、かなり飲んでいるとのこと。
マスターも持て余し気味なのだろう。
よし、俺がバトンタッチだ。
とりあえず声をかけてみるか。

404 :401です:2008/05/16(金) 20:17:21 ID:0JJasTA20
俺「やあ、元気?」
女「元気ないよ。」
俺「元気だから酔えるんだろ?」
女「でも元気ない。」

あれ?
意外と美形かも知れない。
30過ぎだと思っていたけど20歳ぐらい?いや、もう少し上か。

405 :401です:2008/05/16(金) 20:17:45 ID:0JJasTA20
俺「名前何て言うの?」
女「名前なんていうの?」
俺「俺?俺の名前はキムラタクヤ。君は?」
女「藤本アミコ(仮名)。アミコって変だからアミでいいよ。タクヤ君。」

俺の軽いジャブにまったく気がつかず、アミは俺をタクヤ君と呼んだ。
よし、俺は今日、キムラタクヤだ。
それにしても名前を聞かれてフルネームで答えるなんて、可愛いところあるなアミは。

406 :401です:2008/05/16(金) 20:18:06 ID:0JJasTA20
普段、あまり笑い顔の見せないマスターも笑っている。

「キ・ム・ラ・サ・マ、次の飲み物はどうされますか?」
「グレンモーレンジ10年、、いや、今日は18年。」

俺も気分が乗ってきた。
いつもなら価格を聞いてから注文するのだが、今日はブラインドオーダーだ。

407 :401です:2008/05/16(金) 20:18:29 ID:0JJasTA20
アミにいろいろ個人的なことを聞いてみたが、のらりくらりで時間がかかる。
名前が藤本アミコなこと。
22歳であること。
兄がいるけど、タクヤ君(俺のことだ)より格好良いこと、でもタクヤ君より優しくないこと。
あと3日で生理が始まること。
あとは忘れた。
おそらく、兄と言っているのは元彼か何かだろうと俺は推測した。

408 :401です:2008/05/16(金) 20:18:54 ID:0JJasTA20
1時間ぐらいそのバーで飲んでいたが、アミはかなり酔っている。
どうやって送ろうか、マスターにまかせようか、思案していたところ、5~6名の団体客が入ってきた。
狭いバーなので、誰かが帰らなければ彼等は入店できない。
俺はマスターに気を利かせ、アミと一緒に店を出た。

409 :401です:2008/05/16(金) 20:19:18 ID:0JJasTA20
アミと俺は手をつないで外に出た。
アミは俺に体重の半分をまかせるようにして立っている。

「どこに行くのぉ?」

とアミは甘えた声を出すが、妻子のある身、家に連れて帰るわけにはいかない。
やはり送ろうとタクシーに乗る。

俺「おい、アミ。タクシーに乗ったぞ。お家はどっちの方向だ?」
アミ「わかんなーい。」
俺「ふざけるのもいい加減にしろ。住所を言え。」
アミ「おしえなーい。」
運転手「お客さん、どうされますか?」

その辺にあるビジネスホテルを廻ってもらう。
だが、どこも満室だ。

410 :401です:2008/05/16(金) 20:19:43 ID:0JJasTA20
運転手に空いているホテルを知らないかと聞いてみる。
俺に気を利かせたのか、今からではラブホぐらいしか空いてないとのこと。
仕方ない。
そのラブホに向かってもらうことにした。
ラブホなんて何年ぶりだろう。

411 :401です:2008/05/16(金) 20:20:06 ID:0JJasTA20
ルームナンバーが点滅しているドアを開け、二人で入ってドアを閉めるとオートロックが掛かった。
今はそんなシステムなんだ、と感心している閑はなかった。
アミは俺を押し倒して急にキスをしていきた。

「タクヤ君、好き、好き、もう何年も前から好き。」

俺はタクヤじゃないし、しかもさっき会ったばかりだし。
そんなことより、俺たちは靴を履いたままだ。
それほど体重があるとは思えないアミだが、なぜか跳ね返す力が出ない。
アミは無茶苦茶という表現がピッタリなように俺にキス攻撃をしてくる。

412 :401です:2008/05/16(金) 20:20:29 ID:0JJasTA20
俺は何とかアミの口を離し、とりあえず靴を脱ごうと提言した。
靴を脱ぐ。
室内は暖房のせいか暑い。
俺は急に酔ったのか、それともアミのキスに酔わされただろうか。
服を着たまま俺たちはベッドになだれ込むように倒れたのだが、またしてもアミに押さえ込まれるような体勢になってしまった。
またしてもアミからのキスの荒らしを受ける。

413 :401です:2008/05/16(金) 20:20:57 ID:0JJasTA20
「いいことしてあげる。」

アミはそういうと、俺のズボンのベルトを外しにかかった。

「まて、まて。」

という制止もきかず、アミは器用に俺の下半身を剥き出しにした。
まあ、俺も口では

「まて、まて。」

と言いながら腰を浮かせたりしていたのだが。
28時間ぐらい風呂に入ってないな。
臭くないかな。
そんなことを考えながら俺はアミの奉仕を受けることにした。

414 :401です:2008/05/16(金) 20:21:42 ID:0JJasTA20
数年前、妻に隠れて風俗に行った時の娘とダブらせてみる。
年は同じぐらいか。
でもアミのほうが美人だ。
風俗の娘はやけに巨乳だったけど、アミはどうなんだろうか。
アミは俺の竿の下部分を手で軽く上下させながら、亀頭部分を口に含み、軽く頭を上下させる。
しばらくすると、玉を揉みながらハーモニカの様に唇を這わせる。
まったく、最近の子はどこで覚えてくるのだろうか上手いものだ。

415 :401です:2008/05/16(金) 20:22:20 ID:0JJasTA20
時間にすると10分も経ったのだろうか、酔っている俺にしては絶頂を迎えるには早い時間だったが限界だ。
俺はアミに、もうそろそろ出そうだという主旨のことを告げた。
アミはこくんと納得したようにうなずき、フェラのスピードを上げてきた。
フェラのスピードと手での上下が最速になったとき、俺はアミの口の中に精子を放出した。
アミの動きが一瞬止まった。
そしてアミは俺の精子が全て出来るまで軽く頭を上下させる。

416 :401です:2008/05/16(金) 20:22:44 ID:0JJasTA20
時間にすると10分も経ったのだろうか、酔っている俺にしては絶頂を迎えるには早い時間だったが限界だ。
アミは少しだけ俺の精子を飲もうとしたようだが、量が大量だったのであろうか、ティッシュに精子の大半をはき出して俺の横に倒れてきた。

「すごい量でびっくりしたよ。」

と俺のすぐ横で微笑むアミ。
今にもキスされそうだったが、俺は俺の精子を口に含むほど酔ってはいない。
ジャケットの内ポケットから煙草を取り出して、アミにこう告げた。

「アミこそ、すごく上手くてびっくりしたよ。」

俺は俺が煙草を吸う人間であることに感謝した。

417 :401です:2008/05/16(金) 20:23:09 ID:0JJasTA20
アミにも煙草をすすめ、俺は冷蔵庫からジュースを2つ取り出し、1つをアミに手渡した。
とにかくこの部屋は暑い。
ジュースを一気飲みし、俺はアミの側に片手枕で横になった。
ジュースを飲み終えたアミと軽いキスをしながら、俺はアミの服のボタンをひとつ、またひとつ外す。
下着姿のアミは意外にも肌が白くかった。
巨乳ではない。
黒の下着がなまめかしい。
俺の推定では80-58-85ぐらいか。

418 :401です:2008/05/16(金) 20:23:31 ID:0JJasTA20
先ほどのお代えしだ。
俺はアミの股間が尿臭く、塩分を含んだ味がするのにもかかわらずアミに奉仕をした。
どうやらアミは二の腕から腋にかけてが弱点のようだ。
また、クリトリスを口に含んで少し歯で刺激されるのにも弱いようだ。
俺はアミが十分に濡れたのを確認してゴムを装着しようとした。
ところが、アミは

「安全な日だから大丈夫。」

ということで生でしたがる。

419 :401です:2008/05/16(金) 20:23:51 ID:0JJasTA20
少し病気も怖い気がしたが、ここまで来て引き下がるほど俺は弱虫ではない。
アミの狭い膣の中に俺は突入していった。
次々と体位を変えるのが好きな俺だけど、今日は正常位のみ。
さっきのお返しとばかり、俺はアミにキスの攻撃をしながら闇雲にピントン運動を繰り返した。
最後の射精の時、アミの目尻に少し涙を見たのは気のせいだっただろうか。

その後、もう一度アミとセックスをして、俺たちは別れた。
またあのバーで飲もうと口約束はしたが、それ以上の深い係わりになることを、お互いに避けたような別れ方をした。
以上、長々と失礼しました。

元カノの娘 その2

  • Posted by: moe
  • 2012年5月 6日 11:19
  • その他

元カノの娘 その1続き

翌日はキャンプ場を切り上げると、海水浴の予定だった。
浜にタープを張ると、妻とYさんは中でお喋り。
俺は息子とIちゃんを連れ、海で遊ぶ。
昨夜・・・いや数時間前にあんな事したのに、Iちゃんは普通だった。
12歳の子供の笑顔で、息子や俺と遊んでいた。
でも、海の中では、手を繋いできたり、俺の体を触ってきたり・・・。
俺は俺で、Iちゃんのお尻や足、勿論胸も触った。
Iちゃんはずっと笑顔だった。

2km位先に小島があった。

「そこに行きたい。」

と言うIちゃん。
Iちゃんは小さい頃から水泳を習っており、泳ぎが得意。
でも俺は苦手で・・・(汗)

「一人で行く。」

と言うIちゃんに、

「やめなさい。」

と言うYさん。

「ついて行ってあげたら。」

と言う妻。
結局俺は浮き輪を使って、Iちゃんの後をついて行った。
泳ぐのが速いIちゃんは、俺の浮き輪を引っ張るようにして、小島を目指した。

周囲200m位の小島には、若い男が2人と、カップルが1組だけ。
浜からは見えない岩場に向ったIちゃん。

「痛い、痛い。」

と言いながら。
俺もその後を、

「痛い、痛い。」

と言いながら続く。
腰を下ろしたIちゃんに続き、俺も腰を下ろす。
そしてキス。
キスを終えるとIちゃんを立たせ、足を開いた俺の前に移動させ、そこに座らせた。
後ろからIちゃんを抱く。
首筋にキスしながら、水着の中に手を入れる。
Iちゃんは小さくうめき出した。
俺は尚も愛撫を続けた。

あたりを見ると、小島には誰もいなかった。
俺はIちゃんの水着に手をかけ、一気にお腹まで下ろした。

「いやっ。」

と言ったIちゃんだったが、さしたる抵抗はなかった。
俺はIちゃんをこちらに向け、ピンク色の小さな乳首に舌を這わした。

「あっ・・・あぁ~っ・・・。」

恥じらいながら、Iちゃんはうめいた。
俺はそれに構わずに、舌を這わせ続けた。
俺の足を跨いだIちゃんの股間が、段々と湿っていくのを太股で感じた。
俺はIちゃんの腰に手をかけ、ゆっくりと上下させた。
Iちゃんの声は益々大きくなっていき、それと同時に湿りも多くなっていった。

「裸になってくれる?」

胸から口を話し、でも尚も手を胸に置いたまま、俺は耳元で囁いた。
コクリと頷いたIちゃんを立たせ、俺は水着を下げきった。
真っ赤な顔をして、横を向くIちゃん。

「俺のも・・・脱がしていいよ。」

俺がそういうと、一瞬固まったIちゃん。
しかし俺の前に跪き、海パンのウエストの紐に手をかけた。
俺のを目の当たりにして、

「おっきい・・・。」

と言ったIちゃん。

「お父さんの、見た事あるでしょ?」

と聞いたら、

「一緒にお風呂に入った記憶がないし・・・初めて見る・・・。」

と真っ赤な顔で答えた。

「触ってみる?」

Iちゃんが答える前に手を取り、俺は導いた。

「おっきくて・・・あったかい・・・。」

可愛いと、純粋に思った。

手を離さないように伝え、裸のIちゃんの肩を抱き、俺は海に入った。
岸は岩場だったが、海中は岩じゃない場所もあった。
そこで立ち止まると肩から手を離し、Iちゃんと向かい合った。
左手を胸に。
そして右手をクリトリスにあてがう。

「ああっ。」

軽く仰け反ったIちゃん。
俺はIちゃんの口を吸いながら、手をゆっくりと動かしはじめた。
皮を剥き、敏感な部分を露出させる。
その先端を指先でなぞると、膝をガクガクと振るわせるIちゃん。
やがて力が抜けたIちゃんは、海中に沈みそうになった。
俺は抱き上げ、頬にキスをする。

「気持ち良かった?」

と聞くと、コクリと頷いた。

島に戻ると、誰もいない砂浜に腰を下ろした俺。
Iちゃんを俺の前で四つん這いにさせると、

「舐めて。」

と言った。
その小さいお尻を突き出し、四つん這いになるまではすんなり。
でも、

「舐めて。」

には戸惑いを感じたか・・・。
おっかなびっくり口を開け、そっと口に含んだIちゃん。

「俺を気持ちよくして。」

そう言って髪を軽く掴んで、頭を上下させた。
正直、あまり上手くはない。
舌を這わせる訳じゃないし、時々歯も当たる。
だが上手くはないが、目を閉じ、口一杯に頬張るIちゃんに興奮した。
程なくして絶頂に達した俺は、Iちゃんの口内にぶちまけた。
そしてIちゃんに、

「俺が好きなら、全部飲んでと言った。」

少し躊躇った感はあるものの、その後コクンと、Iちゃんの喉が鳴った。

Iちゃんに水着を着せ、俺も水着を着る。
少し砂浜で休憩して、俺たちは海水浴場に戻った。
Iちゃんも泳ぐ体力がなくて、二人で浮き輪に掴まり、時々キスしながら戻った。

「また今度、キャンプに連れてって下さい。」

Iちゃんは妻に、笑顔でそう言った。

「いいよ。いつでもおいで。」

妻も笑顔で答える。
俺は黙って、Y家の前から車を出した。
ルームミラーには、いつまでも手を振るIちゃんが写っていた。

その後2度程、Y家と我家は夕飯を共にした。
しかし、特筆すべき事もなく。
普通に食べて、喋って、帰って行くY家。
時々Iちゃんと目が合う程度で、いや、俺の呼び名が変わったか。

「○○さん。」

と呼んでたのが、

「お父さん。」

に変わった。
Yさんも妻も笑ってたが、あまり笑えない俺だった。

9月に、またキャンプに行く事に。
Yさんは所用で来れず、でも

「どうしても行きたい。」

と言うIちゃんは行く事に。
ところが、みんな楽しみにしてたのに、丁度台風が・・・。
早々と中止を決めたが、

「じゃ、泊まりに行く。」

と。
お泊りセットを持ったIちゃんを迎えに、俺は一人でY家に向った。
迎えに来たのが俺一人と知って、表情が変わったIちゃん。

「そんなに嫌わなくてもいいっしょ?」

俺が切り出すと、

「いや・・・ちょっと・・・照れますね。」

だって。

「キスしようか?」

と聞いたら、

「ハイ♪」

だって。
俺は人気のない公園前に車を停め、Iちゃんと長々とキスをした。

「いや~久しぶりですね。」

と笑うIちゃん。
8月の末に13歳になったIちゃんは、髪型も少し変わったし、背も伸びたしで、少し女っぽくなった。
そう言うと、

「お父さん、照れますって。」

と笑うIちゃんに、俺は再度キスをした。

7月のキャンプ時に、Iちゃんが「美味しい」と言ったから揚げを作る俺。
エプロン持参のIちゃんも、手伝ってくれた。
飲み物やお菓子の買出しを妻に頼むと、妻は息子を連れて出て行った。
買い物に出て行くと長い妻の事。
恐らく1時間は帰らない。
俺たちはから揚げを揚げてる間、何度もキスを繰り返した。
Tシャツに手を入れ、まだカップが必要ない胸を触る。
ジーンズのファスナーを下ろし、パンティの上から湿った個所を撫でる。
Iちゃんはうつろな目で、俺を見ていた。
膝をガクガクと震わせながら。

その夜、台風による強風の為、電線が切れて停電。
お風呂と夕飯を済ませてたのは、実に幸運だったと言える。
やる事がないので、早めに就寝。
俺一人がベッドルームで、妻子とIちゃんは座敷に布団を敷いて。
きっと夜中に、Iちゃんが来るだろうと予測してた俺。
そして予想通り、Iちゃんが来たのは2時ごろだった。
気付いた時、俺の携帯を触ってたIちゃん。

「何してんの?」

と小声で聞くと、

「あたしのアド、入れてますんで。」

と可愛いIちゃん。
布団に入って来たIちゃんのTシャツをめくり、俺はその胸を舐めまわした。

「あたしに・・・させて下さい・・・。」

Iちゃんに言われ、動きを止める俺。

「あれから・・・少しだけ練習したんです。」
「何を?」
「あの・・・舐めるの・・・。」
「えっ?誰を相手に?」
「そんな!人のじゃないです!自分の指で・・・。」
「じゃ、練習の成果を見せてもらおうかな。」

体を入れ替える前に、俺はIちゃんを全裸にし、自分でトランクスを脱いだ。
壁にもたれ、足を広げて座る俺。
その間に、四つん這いで収まるIちゃん。
Iちゃんはまず、舌で舐め上げだした。

「誰に教わったの?」

俺は驚き、思わず聞いた。

「へへっ。」

Iちゃんは笑うだけ。
舌は竿だけでなく、袋の裏にまでも達していた。
そしてゆっくりと、口に含んで行った。
歯も当たらず、舌使いもいい。
俺も手を伸ばし、Iちゃんの小さな両突起を転がしはじめた。
Iちゃんはくぐもった声を上げるが、絶対に口は離さなかった。
やがて射精。
何も言わずとも、Iちゃんはコクンと喉を鳴らした。
そしてもう一度、全てを舐め取った。

「奥さんに見つかるとヤバイんで・・・そろそろ戻ります。」

余韻に更ける俺の頬にキスをして、Iちゃんは部屋を後にした。

翌日、俺が送って行く事になっていた。
でもIちゃん、

「寄りたい所がある。」

と固辞する。

「どこに行きたいの?」

と言う妻の問いに、

「ちょっと買い物に・・・。」

と答えるIちゃん。

「だったらこの人に、連れて行ってもらいなさい。」

と言う妻。

「いえ・・・それは悪いから・・・。」

と、申し訳なさそうなIちゃん。

「遠慮しないで!」

と結果として、二人のデートを勧めた妻であった。

「どこに行く?」

助手席のIちゃんに、俺は尋ねた。

「どこでも♪」

笑顔のIちゃん。

「いや・・・出来たら・・・。」

急に口篭もった為、

「どこ?」

と聞きなおす。

「あの・・・二人で・・・ゆっくり出来るところが・・・。」
「例えば?」
「・・・。」
「ホテルに・・・行く?」

Iちゃんは、コクリと頷いた。

少し足を伸ばし、ガレージタイプのホテルに車を入れた。
見るもの全てが初めてのIちゃんは、目をキョロキョロ。
あまり綺麗なホテルではなかったが、Iちゃんはかなりはしゃいでいた。
軽食のメニューや、カラオケの本。
アダルトの番組表を見て、顔を赤らめる。
すかさず俺がテレビをつけ、アダルトにチャンネルを合わせると・・・

「いや~恥ずかしいですぅ。」

といいながらも、しっかり見てる。
俺は風呂にお湯を張り、Iちゃんの横に座ると、左手で肩を抱いた。
そしてすぐに左手を伸ばし、そのままIちゃんのTシャツの中に滑らせた。
Iちゃんの小さな乳首は、既に隆起っていた。

お湯を注ぐ音が聞こえなくなり、

「お風呂に入ろうか?」

と促すと、

「え~っ!一緒にですかぁ?」

と、すっとんきょうな声を上げる。

「それは恥ずかしいですよ~。」

と、真っ赤な顔をして。

「他の人はどうしてるか、俺は知らないけど、今まではずっと一緒に入ってたけど。」

俺がそう言っても、

「恥ずかしいな~。」

と照れるIちゃん。

「後から行きますんで、先に入っててもらえますか?」

そう言われ、俺は先に入って待ってる事にした。
10分後位に、突然浴室の電気が消えた。
入り口に、裸っぽい小さな陰が。
ドアが開くが、暗くてよく見えない。
それが徐々に近づいてきて。
俺は立ち上がると湯船を出た。

「キャッ。」

と言う悲鳴。
後ろから抱きながら、シャワーのお湯をかけると、徐々に力が抜けていった。
たっぷりとボディソープを手に取り、それを首筋から胸に這わす。
胸は丹念に両手で、たっぷりと時間をかけて。
荒くなる、Iちゃんの息遣い。
乳首の周りを指でなぞると、

「あっ・・・あっ・・・。」

って。

「誰もいないから、大きな声を出していいんだよ。」

と言うと、コクリと頷いた。

Iちゃんの小さな全身を、泡のついた手で満喫。
お尻の穴から、足の指の間まで。
段々と目が慣れてきて、トロンとしたIちゃんの表情も確認出来た。

「今度は、俺を洗ってくれる?」

ボディソープを同じように、たっぷり手にとったIちゃん。
その小さい手が俺をなぞる度に、俺のボルテージも上がっていった。
時々キスを交わしながら、俺も手に残ってた泡をIちゃんの体に塗る。
Iちゃんの手が俺の股間を包んだ瞬間、俺はIちゃんを思いっきり抱きしめた。

湯船の中でも、俺はIちゃんを後ろから抱いた。
勿論両手は、Iちゃんの胸に置いていた。
Iちゃんは両手でお湯をすくいながら、俺にこう聞いた。

「これから・・・セックスするんですよね?」

俺は壁についていた、スイッチに手を伸ばした。
ブクブクと底から泡が湧き、同時に浴室内が、赤や黄色、青い光で照らされだした。

「うゎ~っ。」

あどけなく驚く愛ちゃん。
俺は、胸に置いていた手をそっと動かし、こう言った。

「Iちゃんが決めていいよ。」

Iちゃんは喘ぎながら、コクンと頷いた。

正直言うと俺、Iちゃんを抱く気はなかった。
まだ13歳だし、俺にしてみりゃ子供だし。
知り合いの子だし、勿論キスしたり、エッチな事はしたし、こんな所にも二人でいる。
でも、越えちゃいけない一線みたいな・・・。

「セックスだけはすまい。」

と、さっき聞かれるまでは思っていた。
でもあどけなく、そして可愛いIちゃん。

「抱きたい。」

と、本音を言うと、今はそう思っていた。
だが、Iちゃんが嫌がるなら辞めとこうと。
だから卑怯な言い方になってしまったが、

「決めていいよ。」

と言ってしまった。
でもIちゃんは、そんな俺を責めなかった。
そして、

「したい・・・けど・・・怖い・・・。」

と言った。

濡れた体を軽く拭いただけで、俺は浴室から出て来た。
Iちゃんを抱いて。
俺に抱かれたIちゃんは、怯えた子猫のように、少し震えていた。
か弱い小動物のようなIちゃんを、そっとベッドに下ろす。
目を閉じたIちゃんに覆い被さり、俺はキスをした。
さっきまでみたいに、唇を開こうとしないIちゃん。
その唇を舌でこじ開け、俺は舌を挿入した。
湯船を出る前に、俺はIちゃんに言ったんだ。

「卑怯な言い方をして、悪かったね。俺はこれからIちゃんを抱く。セックスするんだよ。出来るだけ、痛くないようにしてあげる。」

俺はそう言うと、Iちゃんを抱えて湯船を出たんだ。

閉じた足に膝をこじ入れると、その細い足は難なく開いた。
手を抑え付け、首筋に口付けする。
ピクンとIちゃんが震えた。
それから俺は丹念に時間をかけ、Iちゃんの体を嘗め回した。
彼女の体の固さがほぐれるまで。
蕾がほころぶまで、丹念に。
口だけで、何度か果てたようだった。
声はすでに大きく、足の力も抜け、手を抑えずとも、それに力はなく。
ただ仰け反らせた背中にだけ、力が集中している感じだった。
蕾はほころんでいた。
俺はゆっくりと、腰を静めた。

「%○△◇▽□$&」

亀頭が入った所で、Iちゃんが悲鳴を上げた為に、俺は沈める作業を中断した。
しかし、抜きはしなかった。

「痛い?」

と聞くと、涙目で頷くIちゃん。
俺は腰を浮かしたまま、Iちゃんの頭を抱いた。

「痛くなくなるまで、このままでいてあげるよ。」

Iちゃんは弱々しく、また頷いた。

「無理かな?」

内心はそう思っていた。

「まだ体は子供だし・・・諦めて、抜いてあげようかな。」

そう考えてた時、Iちゃんは俺に抱きつき、

「続けて下さい。」

と言った。
まるで俺の心中を見透かしたかのように。
だが、俺が次に腰を沈めれば、そこは処女膜だった。
更なる激痛が、きっとIちゃんを襲う。

「俺は気にしなくていいよ。やめようよ。」

俺は言ったが、Iちゃんは首を振り、そして俺の腰に手を回して力を込めた。

「ぶちぃぃぃぃぃぃ。」

そんな音がした訳じゃない。
した訳じゃないが、そんな気がした。
そして、

「○%▽△◇□$&¥*@・/?#!」

Iちゃんの悲鳴だった。
だが悲鳴をあげながらもIちゃんは、腰に回した手を外そうとはせず、むしろ尚も締め付けてきた。
俺は、Iちゃんの頭を撫でながら、少しでも痛みが和らぐように、ただ祈るだけだった。
痛みが引いたとしても、今日は突くのをよそうと思った。
痛みに堪えるIちゃんが、ただ愛しかった。

「かなり・・・痛いんですね・・・。」

Iちゃんが下からそう言った。

「噂では聞いてたけど・・・これは痛いです・・・。」

そう言うと、力なく笑った。

「もう抜いてあげよっか?」

俺の問いにIちゃんは、

「もう暫くしたら、痛みはなくなるって・・・噂ですけど・・・。それにお父さん・・・まだ気持ちよくなってないし・・・。」

いや俺は、狭いIちゃんの膣内が震える度に、徐々に快感が込み上げてきていた。
むしろこのままでも、やがて放出を迎えそうな気がしていた。
しかし13歳の子の胎内に、子種を放出する事に気が引けていた。
にも関わらずIちゃんは、

「もう少し・・・待っててください・・・。」

と、尚も健気だった。

「だいぶ・・・いいみたいです。慣れてきました・・・。」

まるで嘘ではなかろうが、全てが本当だとは思えなかった。
しかしIちゃんが手を上下させ、それに応じて俺の腰も。

「あっ・・・うっ・・・ああっ・・・。」

発せられる声は、快感によるものではなく、痛みに耐えるそれだった。

「続けて・・・お願いだから・・・。」

Iちゃんはそう言うと腰から手を離し、俺の首に抱きついてきた。
俺はゆっくりと、腰を上下させた。
その度にIちゃんは、顔をしかめて声を発した。

ぐったりしたIちゃんの肩を、俺は抱いていた。
血と、あふれ出た物はふき取ってあげたが、Iちゃんの子宮内には尚、俺の出した子種が残ってたろう。
俺は妙に、罪悪感を覚えていた。
Yさんにも、妻にも、息子にも、勿論Iちゃんにも。
だがIちゃんが少しだけ顔を起こし、

「痛かったけど・・・嬉しかった・・・。」

そう言った時に、俺は少し抱いた罪悪感を忘れ、Iちゃんの口を吸っていた。
Iちゃんもそれに応じ、俺に抱きついてきた。

ホテルを出たのは、既に夕方だった。
ベッドから車までの、僅か10m程度が歩き辛そうなIちゃん。
そんなIちゃんに肩を貸し、車に向った。
助手席でIちゃんが、

「まだ入ってるみたい。」

と、嬉しそうに笑った。

「また機会があったら・・・ねっお父さんっ♪」

幸いIちゃんは、妊娠はしなかった。

以後の私達の関係だけど、Yさんが仕事の他にアルバイトを始め、彼女が不在となる19:00~1:00までの間、Yさん宅にて時々。
流石に生は控えてはいるが・・・。

今年Iちゃんは、中3で受験生です。
相変わらずスレンダーで、バストも小さいままだが、今では痛みを訴える事無く、俺を受け入れるようになった。
ダメだな・・・俺・・・。
Iちゃんから、この快感から、抜け出せそうにない。
罪悪感に苛まれる時はあるが、Iちゃんの笑顔を見ると、ついつい負けてしまうんだよな。
娘でもおかしくない年齢の子に・・・ダメだ・・・。

元カノの娘 その1

  • Posted by: moe
  • 2012年5月 5日 22:32
  • その他

7月にY家とファミリーキャンプに出かけた。
俺、36歳妻子あり。
Y家夫婦は離婚しており、俺と同級生で、妻と同じ職場の母と、娘のIちゃん(中1:12歳)の二人暮らし。
Y家は旦那が面倒臭がり家で、Iちゃんが生まれて以来、家族旅行らしい旅行等した事なくて、離婚して身軽になった事で、今回のファミリーキャンプを楽しみにしていた。

ファミキャンと言っても、テント張ったりとか本格的ではなく、8畳程のバンガローに雑魚寝って感じで。
当初は年頃の娘が一緒だし、俺だけ車に寝ようと思ったが、その必要はないとY家からも言われ、俺も雑魚寝に加わった。
だが俺のキャンプの楽しみは、寝る事ではなく夜更かしする事。
たき火を肴に、一人でビールをちびちびやるのが好きだ。
22時ごろに、息子とIちゃんが寝た。
Yさんも23時に酔いつぶれた。
合わせるように妻も寝て、待ちに待った一人の時間。
1時ごろまで一人だったかな~、トイレに起きたIちゃんが、クーラーからジュースを取り出し、俺の正面に座った。

キャンプに行くのは初めてだが、それまで何度か顔を合わせた事はあるし、喋った事もある。
キャンプでは、ご飯を炊く時や炭に火を熾す時など、側にべったりだったIちゃんだったが、そこは年頃の女の子。
向かい合って座った所で、口を開く訳ではなく。
かと言って俺も、12歳の女の子に、何を喋っていいかよく分からず(汗)

「眠れない?」

とか、

「楽しかった?」

とか、

「また来たい?」

とか、そんな月並みの事しか言えなくて。
俺が薪を割って火にくべ、それをIちゃんが黙って見てる。
そうやって時間は過ぎていった。

「寒い・・・。」

Iちゃんがやっと口を開き、言った言葉がそれ。
確かに夏とは言え、標高のある山中の夜は寒い。

「中に入る?」

と聞くと、

「もう少しここにいたい。」

と言うので薪を増やす。
やかんをかけ、インスタントスープを作って渡したら、

「ありがとう。」

と笑顔で。
それで打ち解けたか、学校の事やお母さんの事、お父さんの事など話し出した。

「若い頃、お母さんと付き合ってたって聞いたんですが・・・。」
「あぁ・・・そんな頃もあったね。」

そう、俺とYさんは二十歳の頃、付き合ってた事がある。
でもYさん、実は二股で、Iちゃんの父親とも付き合ってて・・・。
21の時、俺が仕事が忙しくなって、なかなか時間が取れないでいるうちに、Iちゃんの父親と結婚してしまったのだ。
そして結婚して暫くして、Iちゃんを身篭ったのだ。

「ま、俺が振られたんだけどね。」

自虐的に言うと、笑うIちゃん。

「でもお母さん、その頃の話しすると、楽しそうなんですよ。」

と。

「ま、昔の事だからね。」

と返す俺。

「もしもその時、お父さんを選ばずに・・・。」
「ちょっと待って!そしたらIちゃん、生まれてないよ!」

なんかそれ以上は言ってほしくなくて、俺は慌ててそう言った。

「生まれてないですけど・・・でもお母さん、幸せだったかも?」
「バカだね~。Iちゃんがいないのに、幸せなもんか。もうヤメっ!こんな話し!」

俺がそう遮ると、Iちゃんは下を向いた。

「ちょっと冷たかったかな~。」

そう思った俺。

「寒くない?」

と聞くと、

「寒い。」

と言うIちゃん。
薪を増やすと、

「そっちに行っていいですか?」

って・・・。
別に深くは考えずに、

「いいよ。」

って答えたら、側にくっつくように椅子を並べ、座るIちゃん。
でも何を喋る訳でなく、ただ炎を見ていた。
俺は俺で、まさかこんなにくっつかれるとは思ってなかったから、若干焦りはしたが、火に薪をくべ続けた。
また小1時間が過ぎた。

「飲み過ぎですよ。」

Iちゃんからご指摘が(汗)
Iちゃんが来てから3本目。
夕食から数えて17本目のビールに手をかけた時に。

「美味しいですか?」
「まぁね・・・。」
「少しだけ、飲ませてくれませんか?」

そう言うと蓋を開け、俺が一端口をつけたビールを取り上げ、それを1口だけ飲むIちゃん。

「苦~い。」

と舌を出す姿は、中学生のそれ。
まだまだ子供だな~と思った。

「星が綺麗ですね~。」

Iちゃんはそう言うと、俺の肩に頭を置いて、空を見上げた。

「Iちゃん、オジサンを誘惑しちゃダメだよ。」

俺はそう言うと、Iちゃんの頭を離した。

「誘惑じゃないですよ!慕ってるんです!」

そう言うとIちゃんは、また頭を肩に乗せた。

「少しだけ・・・お父さんになって下さい・・・。」

俺は何も言えず、そのまま空を見上げた。
気付いた時、Iちゃんは横で寝息をたててた。

「ちゃんと寝かせなきゃ。」

俺はIちゃんの肩を揺すって起こそうとしたが、起きないIちゃん。
声をかけて揺すっても、

「う~ん・・・。」

と言うだけで起きない。
仕方ないから意を決して抱き上げたら、

「キャッ。」

って(汗)

「起きた?」

と声をかけ、下ろそうとしたら、

「待って!」

って。

「お父さんにもされた事がないから・・・もう少し・・・。」

そう言うと、俺の首に手を回してきた。
俺はIちゃんを抱っこしたまま、椅子に腰掛けた。

「本当は起きてたろ?」

そう聞くと、

「さぁ?」

と惚ける。

「いつから起きてた?」

再度聞くと、

「肩を揺すられた時。」

と笑ったIちゃん。
でも俺の目を見つめだすと、その顔から笑みが消えた。

「あたしの1'stキス、貰っていただけますか?」

俺の返事の前に、あどけない唇を重ねてきた。

唇を少しだけ、重ねただけのキスだった。

「1'stキス、オジサンにあげちゃった。」

そう言って笑うIちゃん。
俺、実は凄く動揺してて、言葉を失っていた。

「本当は・・・大人のキスを教えてほしいんですけど・・・。でもきっと、ご飯炊くようには教えてもらえませんよね・・・。」

そう言うとIちゃんは、俺にきつく抱きついてきた。
暫くして、やっと動揺が治まった俺。
そっとIちゃんの手を解くと、顔を上げたIちゃん。

「もう1回だけ・・・ダメですか?」
「唇を重ねた後、少しだけ口を開くといいよ。」

俺がそう言うとIちゃんは頷き、目を閉じた。
俺は唇を重ねると、少しだけ開かれた個所から舌を入れた。
Iちゃんが一瞬、強張った事が分かった。
だが俺が頭を抱くと、スーッと力が抜けていった。
俺はIちゃんの舌に、自分の舌を絡めた。
Iちゃんも俺の真似をするように、自分の舌を動かし出した。
俺らの唇は、暫く重なったままだった。

Iちゃんを抱いたまま、俺はバンガローまで歩いた。
しかし流石に、抱いたまま入る訳にいかずに、入り口でIちゃんを下ろした。
Iちゃんは俺の胸に頭を付け、

「誰に言いませんから・・・ありがとうございました・・・。」

と言うと、先にバンガローに入った。
それに続いて入った俺。
Iちゃんはまだ入り口にいて、俺にこう耳打ちした。

「あたし、寝相が悪いので・・・転がるかもしれません。もしかしたら・・・オヤスミナサイ。」

そう言うと、俺が寝る予定の場所の側に、毛布に包まって転がった。
俺も転がると、

「笑わないで下さいね。」

と、また小声で言ってきた。
俺は

「オヤスミ。」

と返した。
1時間もしないうちに、Iちゃんは転がってきた。
そして俺の毛布の中に入った。

「寝相が悪くって・・・。」

そう言うと、またキスしてきた。
口を少し開き、舌を挿入れてくるIちゃん。
俺の歯止めが効かなくなった。
俺はIちゃんのTシャツに右手を入れ、膨らみ始めたばかりの胸を触り、その後、小さな突起を転がすように触った。
Iちゃんは俺の口の中で、

「うっ・・・うっ・・・。」

と小さなうめき声をあげた。
俺は左手も入れ、両手で触りだした。
Iちゃんの

「うっ・・・うっ・・・。」

のが長く、そして大きくなっていった。
空が白むまで、俺らは同じ毛布にいた。
ずっと俺は胸を触り、ずっとIちゃんは俺の口の中を舐めていた。
空が明るくなり、

「そろそろお母さんが起きちゃう。」

そう言うとIちゃんは俺から離れ、自分の毛布に戻って行った。

元カノの娘 その2に続く

出会い系で出会った人が娘の先生

  • Posted by: moe
  • 2012年4月20日 08:47
  • その他

「いけないH体験」を告白をします。

男も40を過ぎると精力も性欲もぐっと減退するものばかりかと思っていましたが、いざその年代に自分がなってみるとさにあらず、回数こそは減ったものの好奇心も性欲も旺盛でその上、それなりの体験・経験も豊富となり「いまが盛り」のげんです。

この度の告白は「禁断の誘惑」とでも申しましょうか・・・。

小学生の末娘がスイミングスクールへ放課後通っており、帰りは暗くなるので妻が迎えをしおりました。
この春務める会社の事情で妻は3ヶ月ほど帰宅が遅くなるということで、その間私が娘を迎えに行くことになりました。

プールサイドはガラス張りになっており、父兄が子供たちのレッスン内容を見学できるようになっていました。
終了時間より早めに着いた日にはそこで見学しながら本を読んでおりました。

娘の担当の若い女性の先生は、ひと際私にとって目をみはる存在でした。
若々しい身のこなし、白い肌、絞まったウエスト、柔らかそうなバスト、魅力的なヒップ。
そんな肢体が濡れた競泳用水着に包まれ、想像をかき立てました。
特に水着の下の股間の盛り上がりなど想像しようものならペニスが勃起してしまい、まわりの父兄に悟られないようにしたものでした。

まったく「中年おやじ」そのものです。

妻とお約束のようなセックスをする時、あの先生を思い出しながらしたものです。
いつかは抱いてみたいという願望が日に日に強くなりました。
が、そこは分別のある大人ですからぐっと堪えていたものです。
でも娘から先生の名前を聞いたり、時々そのガラス越しに挨拶をしてみたり、娘のスイミングスクールへの迎えは楽しみなものになっていました。

とある日、思い余って出会い系に登録しました。
そこで先生と同じ年子頃の方に出会い、偶然にも住んでいる所が近所で意気投合し、会うことになりました。
駅ビルのCDショップで。
私がCDを買いながらその彼女を待っていると、突然若い女性に挨拶をされました。
どこかで見かけたような気がしましたがわかりませんでした。

けげんな顔をする私に

「スイミングスクールの・・・。」
「あっ!」

憧れの真理先生でした。
まさか私がメールを交わしていたのが真理先生だなんて・・・。
水着ではない真理先生は20そこそこの松浦亜弥似のとてもかわいらしい女性でした。
もう年がいもなく舞い上がってしまったものです。

またレジでは、選んだCDがキャンペーン対象品でくじを引くとなんと某グループのペアコンサートチケットが当選してしまいました。

「今日はあたり日だ!」

思わず真理先生に

「チケットを差し上げますので彼氏と行きませんか?」

なんてかっこをつけてしまいました。

「え~、いいんですか~、うれしぃ~。」

なんて喜んでもらい・・・。

「でも本当はね、違うんだよ。やっぱり彼氏がいるんだな」

なんて思いながら今日は顔合わせだったのでそのまま寂しく帰宅しました。

数週間後、いつものように娘をスイミングへ迎えに行った時のこと、レッスンが終り娘と帰ろうとした時、後ろからジャージ姿の真理先生に呼び止められました。

「あの・・・お話が・・・。」
「えっ?」

人目を避けるように

「明日、コンサートご一緒して頂けませんか?」

心の中で

「ラッキー!」

でした。

「仕事がありますので即答できませんが、よろしかったら携帯番号を教えて頂けませんか?」

こうなりゃ仕事は後回しなのですが、中年の悪智恵ですね。
携帯番号も聞き出してしまいました。

夜、もちろんOK電話を入れ、会場前で待ち合わせをすることになりました。ちょっと年代が違うグループではありますが

「まぁ、我慢、我慢。」

とコンサート会場へ彼女と二人で入りました。
会場の盛り上がりには最後までついてはいけませんでしたが、彼女はそれなりに満喫していたようです。

9時頃会場を出てダメ元で食事に誘いましたら、あっさりOKサインでした。
それなりのホテルの高層階のレストランにて眼下の夜景を眺めながらとりとめもない会話が弾みました。

アルコールはダメだという彼女でしたが雰囲気につられてかワインをそこそこ飲みました。
顔色がポッと赤くなりほろ酔いの様子です。
目も少し虚ろになってきたような。

「チャンス!こうなりゃノリも大切だ!」

だなんて考え、彼女がトイレに席を立った隙にマネージャーに部屋を予約してもらいました。
やや経ってレジで会計を済ませました。
その時ルームキーを受け取ったのは言うまでもありません。

彼女に

「大丈夫?少しやすんでから帰ったほうがいいんじゃない。」

などと言葉巧みに部屋へ入りました。

「夜景がきれいだね。」

などと言いながら彼女をそっと抱きしめくちづけをしました。
抵抗を覚悟をしていましたがすんなりと舌が絡んできました。
すっと力の抜けた彼女の体を支えるようにベットへ寝かせました。
身体を重ねながら胸をまさぐりました。
想像以上にふくよかで柔らかそうな感じがしました。
スカートの中に手を差し入れパンティの上から熱がこもった丘をやさしく撫でました。
その中に手を入れると初めて

「ダメ!」

と脚を固く閉じたのです。

「真理先生、ずっとあなたを見つめていました。いつかこうなることはわかっていました。」

彼女は

「先生はやめて。やさしくして・・・。」

そう言って瞳を閉じました。
そっと脚を開き茂みに奥のクレパスに指を添わすと、既に熱い蜜が溢れ始めていました。
指の動きに合わせて彼女が

「あっ。あっ。」

短かな吐息をもらしました。
クレパスから蜜壺に指を滑らすと熱い肉ひだの感触が伝わってきます。

パンティを下ろすと、薄めの毛が柔らかそうです。
おもわず唇を寄せました。
クリトリスをやさしく指で剥きながらキスをすると彼女の身体が大きく反り返りました。

「気持ちいいの?」

答えはありません。

「ダメ・・・ダメ・・・。」

かなり感じている様子。
クレパスの花弁やアナルまでを隅々と舌と唇で愛撫しました。
もう耐えきれないように声を上げ始めました。
先ほどまで固く閉ざした脚も大きく開き、すべてが丸見えです。
指もスムーズに膣の中への滑り込ませることができます。

彼女を生まれたままの姿にしました。
ペニスはすでにいきり立ち、収めるべき蜜壺に突入せんばかりです。
でも焦らず彼女の体のここかしこもしばらく愛撫し続けました。

そしていよいよ蜜壺にペニスの先を合わせました。
先端が少し蜜壺に入ってゆきます。
少しきつめの挿入感です。
ゆっくり腰を沈めてゆくと彼女が上ずってゆきます。
その小さな肩を押さえ、根本まで押し入れました。
眉間にしわを寄せながら

「あ~~。」

と声を漏らしました。

白いシーツを握りしめた彼女の身体に熱い肉根をぶち込んだ達成感に包まれました。

彼女がそう経験が多くないことはわかりました。
ゆっくりと腰を動かすと彼女に愛液に浸ったペニスが光を帯びながら出入りします。
そのまわりを肉ひだがまとわりつき、なんとも刺激的な光景を楽しみながら突き続けました。

彼女も慣れてきたのか力が抜け抱きついてきました。

やがて

「ダメ!いっちゃう、いっちゃう、いく~。」

と身体が一瞬硬直し、果てました。
おもむろのにうつ伏せにし腰を上げさせ四つん這いにしました。

股間の毛はすっかり濡れ、ピンク色の肉ひだが口を開けています。
ペニスをあてがい後ろから挿入しました。
今度は抵抗もなくスルリと奥まで届きました。

クリトリスを指で擦りながら浅く深くペニスを出し入れしました。
もう彼女はセックスに浸っており

「腰を使ってごらん。」

というと自ら腰を振りました。
スイミングでレッスンをする水着姿の彼女が重なりました。
こちらもだんだん我慢できなくなり、奥深く突き入れた後、さっとペニスを抜き彼女の白い尻から背中に精液を飛ばしました。

髪にも白いものが飛びました。
その夜は2時間ばかりで3回も射精をしてしまいました。
彼女は何回果てたのかわかりません。

その後彼女との交際は月1~2回のペースで続いています。
もちろん若い彼氏とのつき合いは続いてはいますが、今ではフェラチオも上手になり、騎上位で感じることもできるようになりました。

今はアヌスを開発中で、もうすぐペニスを入れられるようになりそうです。
スイミングへ娘を迎えに行くことは少なくなりましたが、真理先生は私の精液まみれのレッスンを楽しみにしているようです。

忘れられない入浴介助

  • Posted by: moe
  • 2012年4月 9日 09:13
  • その他

19才のとき。
運悪く両手を骨折してしまい入院することに。
両手の骨折だったが、若くて回復も早いし、短期間の入院だった。
その間、3人くらいの看護婦の人にいろいろな世話をしてもらっていた。
世話をしてもらうと言っても、よくAVなどであるような展開はない。
羞恥心への配慮はあるし、看護婦さんたちも暇ではないので、短時間で世話をすませる。

その3人の看護婦さんの中で、20代後半くらいのわりと綺麗な芝崎さんという看護婦の方と、なんとなく波長が合い、すごく仲良く世間話などをする間柄になった。
とても清潔感がありスタイルのよい方で、テキパキと作業を手際よく進めるタイプの看護婦さん。

ある日、芝崎さんにお風呂に入れてもらうことになった。
それまでは、日常程度のムラムラはあったが、病院だからこそという性的興奮はなかった。
しかし、今までフランクに世間話をしていた女性に、お風呂に入れてもらうとなると、さすがに19才の私は、体の奥底から興奮を覚えていた。

だが、うぶだった19才の私は、

「ダメだ、これじゃ変態だ。」

と体からの高ぶりを自制するように、自分に言い聞かせていた。

入浴介助用の腕がまくれた薄いピンクのシャツと、ハーフパンツに着替えた芝崎さんは、落ち着いた様子で、私と脱衣室に入り、手際よく私の服を脱がせる。
私が恥ずかしい思いをしないようにと配慮してくれて、股間にはタオルをあててくれた。

入浴準備がすむと、芝崎さんはスムーズに私の体を洗っていく。
その間、私は芝崎さんに勃起した自分の恥ずかしい姿を見られたくないという思いでいっぱいだった。
けれども、スタートからずっと陰部と遠い位置を洗っていたので、

「あ、これは、勃起せずに恥ずかしい思いをしなくてすむかなと。」

と、途中からは安心し始めていた。

すると、泡立ちのよいボディーシャンプーを使った。
芝崎さんのとてもやわらかい手つきが徐々に陰部近くの微妙な位置に近づいてきた。
でも、そのときは、

「ペニスを直接がっつり洗うことは、あるのかな?どうかな。」

と半信半疑だった。
そんなことを考えているうちに、徐々に私のペニスはムクムクと膨らんでいった。

そして、

「失礼します。」

芝崎さんは、私の股間にあったタオルをサッと取った。

その瞬間から、言葉にできない開放感と高揚感が、体から湧き上がり、血がたぎるのが自分でも手に取るようにわかった。
ペニスはみるみるうちに最高潮へ。
10代特有の角度で、かすかに上下に動くほどギンギンに。

陰部を洗い始め少しすると、

「大丈夫?」

芝崎さんは私に声をかけた。

無理もないだろう。
これまで、よく話していた私が、入浴介助とともに言葉を発しなくなり、目を閉じていたのだから。

「・・・。」

私からは何も言葉は出なかった。

女性の中には、まるで破裂しそうなほどに勃起したままのペニスを見ると、男性が何か我慢を強いられているように感じる人もいるのかもしれない。

芝崎さんは、気を使ってこの沈黙を解消するように、

「もしかして、溜まってる?」
「・・・。」

羞恥心と性的興奮で私はフリーズしたまま。
芝崎さんは、最高の優しさで

「ここで、出ししゃおっか?」
私「・・・。」
芝崎さん、「うん、大丈夫だから。」

そして、芝崎さんは、私のペニスに優しい力で添えた手を上下させた。
それは、しごくという表現にはあてはまらないもので、一定のリズムで余計な力を加えず、まるで背中をさするように温かく、私のペニスを愛でてくれた。

「大丈夫、痛くない?」

芝崎さんの表情は、無理に笑顔を作るでもなく、うっすらとした自然な微笑みを浮かべていた。
セミロングの黒髪の芝崎さんの表情は、とても美しく妖艶なものに感じられた。

間もなく、ペニスの奥にある体内の丹田のようなところから、脳天へと熱と快感が、ぶあっとあがってきて、完全な射精感ともいうべきものを得て、自分の全てを解放するがごとく、体にあるものを出し切るように射精した。

精子は芝崎さんの肩を越えるくらいに飛んだ。

私は何も声を出さずに射精したので、芝崎さんは、一瞬ちょっと驚いたようだったが、落ち着いて左手を精子が描く放物線へと入れ、飛び上がる精子を包み込こみつつ、射精が終わるまで、やさしくペニスに添えた右手を上下に動かしてくれた。

「大丈夫?もう、全部出た?」
「はい。」

私は、やっと言葉を発することができた。

絶頂感の2、3秒後、私はふと夢から覚めたような気持ちになった。
それを察してか、芝崎さんは、タオルを私の陰部へとそっと戻し、私の体をほぐすように再度、足の指の間までくまなく、全身を洗ってくれた。
そこには何故か圧倒的な充足感が存在していた。

それから、翌日の朝に芝崎さんと再び顔を合わせるまでの記憶は、あまり残っていない。
うぶな19才だった私には刺激が強すぎたのかもしれない。

翌朝、芝崎さんと顔を合わせると、

「なんで、笑っているの?」

と言われた。
恥ずかしさからか知らぬ間に、私の顔はにやけていたらしい。
そして、その後、芝崎さんと前日の出来事について特に話すことはなかった。
仲のいいままの関係で、間もなく私は退院した。

客先の事務員さん

  • Posted by: moe
  • 2012年3月14日 08:38
  • その他

319 名前:316 投稿日:04/04/20 14:06 eSH2YPwO
それじゃ書かせていただきます。
えと、31歳のリーマンです。

去年の年末、会社の忘年会がありました。
一次会が終わったあと、二次会に出るのがだるかったおれは、適当な理由をつけて帰る事にしました。
そしてひとりで駅に向かう途中、客先の事務員、A美にばったり遭遇。

「あれ、A美さん?」
「あ、Sさん(おれの名前)じゃないですか!」

A美は22歳の細身の女の子で、感じ的には上戸彩に似たかわいらしい子だった。
この子は性格も明るく、愛想がいいので社内でも人気があるらしい。

320 名前:316 投稿日:04/04/20 14:07 eSH2YPwO
と、ここでA美が隣にいる女性を紹介してきた。

「あ、この子、学生の頃からの友達なんですよ。」
「K子っていいます。こんばんわ。」

K子もなかなかかわいい子だった。
というわけで、

「せっかくだし、おれのオゴリで飲みますか?」

おれは勢いで二人を誘った。
これがあっさりOK。
ちょうど二軒目をさがしていたらしく、渡りに舟との事。
さっそくおれは仕事でよく使う居酒屋に向かった。

321 名前:316 投稿日:04/04/20 14:08 eSH2YPwO
さてこの二人、どうやら学生の頃に気分が戻っているらしく、ものすごい勢いしゃべりはじめた。
そしてよく飲む。
とりあえず適当に話をあわせるわけだが、おいちゃんちょっと疲れちゃいましたよ。

というわけで、2時間も経つと二人ともできあがってしまい、特にK子がベロベロになっていた。 
とりあえず会計を済ましたおれは、二人をつれて店を出た。

(さて、これからどうすっかな。)

と思っていると、K子が突如ダウン。
おれにもたれかかったまま動かなくなった。

325 名前:316 投稿日:04/04/20 14:09 eSH2YPwO
そんな様子を見て

「K子がこれじゃしょうがないし、よかったらわたしの家に来ます?」

とA美が言った。
この子もフラフラながら、意識はちゃんとしてるらしい。
もちろん彼女は一人暮らしだった。

(なんか期待していいですか?)

と思ったら

「わたし一人じゃ運べないし。」

との事。

(まあそうよね。)

と言う事で、タクシーでA美のマンションに向かった。

327 名前:316 投稿日:04/04/20 14:15 eSH2YPwO
苦労しながらK子を部屋まで運び、別室のベットに寝かせる。
この頃になるとA美はだいぶ酔いが冷めてきてて、居間にもどると

「じゃ、飲みなおしましょうか。」

と、冷蔵庫にビールを取りに行った。
その後姿を見ながら

(なんかいい雰囲気だな・・・。やっぱいい事あるかも。)

なんて思っていたら、テレビの上にある写真立てが目に入った。
そこに、A美が知らない男と笑顔で並んでいる写真があった。

328 名前:316 投稿日:04/04/20 14:16 eSH2YPwO
「あー、それ、彼氏です。」

おれにビールを渡しながら、さらっと言うA美。

(まあ、彼氏・・・いるわなぁ。)

ガックリしながらビールを喉に放り込むおれ。
だが、A美は彼氏に不満があるらしく、なんとなくそれを打ち明けてきた。
内容はよくある話なのだが、要は

「同じ歳だから彼氏が頼りないんですよ。」

と言う事らしい。

(ここは一つ、9歳も年上なんだから大人を演じなきゃ。)

と思い、あえて彼氏の弁護に回った。

331 名前:316 投稿日:04/04/20 14:19 eSH2YPwO
「22だろ?その頃はおれもそうだったよ。」
「仕事を一生懸命やってるから愚痴がでちゃうんだよ。」
「あんま責めるのもかわいそうだよ。」

A美はおれが一言いうたびに

「えー、Sさんはそんな事なさそう・・・。」
「なんか女の子大事にしそうだしなぁ。」

と相槌をうち、終いには

「Sさんみたいな人が彼氏だったらな・・・。」

という所までこぎつけた。
むろん、酒の力は大いにあったと思う。
途中でビールがきれて、日本酒に切り替わっていた事も大きかった。

(なんでも彼氏が日本酒好きだから、常においてあるんだとか。)

333 名前:316 投稿日:04/04/20 14:21 eSH2YPwO
で、当のおれもすっかり酔いがまわっていたらしく

「それじゃ、彼氏に内緒で付き合おうか?」

みたいな冗談も出始めていた。

「えー、またまたー。いつも誰かに言ってるんでしょ?」
「ん?そんなことないない。A美ちゃんだけだよ・・・なんてね。」
「あ、ひどーい。」

しばらくそんなやりとりが続いた後、

「あの、そっちにいっていいですか?」

そう言いながら、おれの横にA美が座った。

334 名前:316 投稿日:04/04/20 14:22 eSH2YPwO
そして、

「ちょっと、肩、借ります・・・。」

と、もたれかかってきた。

(あれあれ、OKサイン?・・・だよね。)

と判断したおれは、A美の肩を抱き寄せると、そのまま胸元に手を入れた。

「ん・・・。」

と反応したまま、無言になるA美。
抵抗まったくなし。

337 名前:316 投稿日:04/04/20 14:24 eSH2YPwO
調子にのったおれは、ブラの中に手を侵入させた。
すぐに乳首が指にあたる。

「んっ・・・。」

身を硬くするA美だったが、すでにスイッチの入っていたおれは、それに構わず乳首をつまんでクリクリ動かした。

「あ!だめ!」

途端におれの腕を引き剥がそうとするA美。

339 名前:316 投稿日:04/04/20 14:26 eSH2YPwO
(や、やべぇ。いきなり過ぎたか。)

と内心冷や汗をかいたが、その後、A美の口から漏れた言葉に安堵した。

「恥ずかしいから・・・明かり、消してください。」

おれは電気を消すと、A美を絨毯の上に押した倒した。
そしてシャツのボタンをはずすと、わざと乱暴に前をはだけさせた。

「あ・・・やぁ・・・。」

と反応するA美。

340 名前:316 投稿日:04/04/20 14:28 eSH2YPwO
それを無視してブラに手をかけたおれは、ゆっくり上にずらした。
ブルンと意外にもでかいA美のオッパイと、うすいピンク色の小さな乳首が現れた。

(さて、どうしてくれようか。)

おれは息がかかるくらいA美の乳首に顔を近づけて、しばらく凝視した。
いわゆる焦らし。
それに違和感を感じたA美が

「やぁ・・・、そんなに見ないで・・・。」

と両手で自分の顔を隠した。

343 名前:316 投稿日:04/04/20 14:29 eSH2YPwO
そこでおれは舌を伸ばし、乳輪の外側を円を描くようにゆっくりと舌先でなぞった。
あえて乳首にいかないのがポイント。

「はぁ・・・。」

深いため息をつくA美。
最初こそ体に力が入っていたが、しばらくするとそれに慣れて、ゆっくりと力が抜けてくるのが分かった。

(今だな。)

と判断したおれは、いきなり乳首を"パクッ"とくわえ、わざと音をたてながら吸った。

「うんっ!」

瞬間、仰け反るA美。

344 名前:316 投稿日:04/04/20 14:31 eSH2YPwO
反射的におれの頭を両手で掴んできた。
しかしおれは、チュパチュパチュパ・・・と無言で乳首を吸い続けた。
そしてたまに"コリッ"と乳首を甘噛みする。

「はっ、あ!」

ビクっと体を震わせ、過剰に反応するA美。
焦らしの効果もそうだけど、基本的に胸が感じやすい子なのかもしれない。

346 名前:316 投稿日:04/04/20 14:32 eSH2YPwO
さて、この責めをしばらく続けた後、

(そういえばキスしてないな。)

と言う事に気づき、乳首から口を離すとA美にキスをした。
ムニュっと口の中に舌を差し込み、ゆっくり出し入れをし始める。

「んん・・・。」

くぐもったあえぎ声を出すA美。
すると驚いた事に、おれの舌をチュウチュウ吸ってくるじゃないですか。

(もういいだろ。)

と思ったおれは、そっと唇を離すと、自分の服を全部脱いだ。

350 名前:316 投稿日:04/04/20 14:33 eSH2YPwO
顔をそむけながら、それを横目で見ているA美。
おれはなんとなく

「触ってよ。」

と言って、A美の手をひいておれのティンポを握らせた。
恐る恐る細い指がサオに巻きつく。

「あ、大きい・・・。」

びっくりしたようにA美が漏らした。

「彼氏のより?」

「うん、大きい、です。」

ちょっと意地悪な質問をすると、恥ずかしそうに答えた。

353 名前:316 投稿日:04/04/20 14:35 eSH2YPwO
この後フェラをしてもらう算段だったが、なんかその言葉にムラムラっとしたおれは、A美の服をすべて剥ぎ取った。

すると、とっくに暗闇に慣れたおれの目に、A美の全裸姿がうつった。
服を着ていたときよりもずっと大きく見えるオッパイ。上をツンとむいている乳首。
くびれたウエストには無駄な脂肪がほとんどなく、うっすらと腹筋が浮き出ている。
そしてアソコの恥毛は、申し訳程度にうっすらと茂っていた。

357 名前:316 投稿日:04/04/20 14:36 eSH2YPwO
(やべ、まじ完璧かも。)

完全に興奮していたおれは、手順もへったくれもなく、ぴっちりと閉められていた太ももを強引に開いた。
すると目の前にA美のマムコが現れた。

「あ!やだ、やだ、恥ずかしいです!」

身をよじりながら抵抗するA美。
半分本気で嫌がっているようだったが、かまわなかった。
おれはA美の太ももを両肩に乗せると、一気にマムコにむしゃぶりついた。
予想通り、A美はすでに濡れていてツンとした匂いがした。

360 名前:316 投稿日:04/04/20 14:39 eSH2YPwO
「あ!だめ!あ!あ!」

ベロベロ舐めると、A美が声を荒げた。
おれは舌先でクリを探しあてると、思いっきりチューーっと吸った。

「あ、う!」

両肩に乗せたA美の太ももが、おれの頭をぎゅーっと絞めつけてくる。
あまりにその力が強く、痛かった。
が、ここで止めるつもりはさらさらなく、そのまま責めつづけた。

「う!う・・・は・・・ああぁ・・・。」

次第に気持ちよさそうなあえぎ声をだしてくるA美。

364 名前:316 投稿日:04/04/20 14:40 eSH2YPwO
おれはその姿勢を保ちながら、両手をオッパイに伸ばし、ゆっくり揉んだ。

「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ・・・。」

あえぎ声がいつのまにか規則正しくなっていた。
そして心なしか、A美の腰がおれの舌を求めるようにゆっくりと動いている。
そのあまりのいやらしさに

(だめだ、もう挿れてぇ。)

と思ったおれは、マムコから口を離し、A美の腰を下におろした。

368 名前:316 投稿日:04/04/20 14:41 eSH2YPwO
A美は絨毯の上で、両足をMの字に広げてぐったりしていた。
びちゃびちゃのアソコを隠そうともしない。
ただ、荒く息を弾ませ、それに合わせてオッパイがうねるように上下していた。

おれはおもむろにA美の両足を広げ、その間に割り込むとティンポをマムコにあてがった。
そして亀頭の先端を半分ほどA美に沈め、ゆっくりと上下させる。

「あ・・・あ・・・。」

かすかに息を漏らすA美。
徐々におれのティンポがマムコになじんでくるのが分かった。

371 名前:316 投稿日:04/04/20 14:43 eSH2YPwO
(生じゃまずい。)

と言う気持ちがありながらも、どうしても我慢できなかったおれは、腰をゆっくり沈めた。
ズブズブズブとおれのティンポがA美の膣に収まっていく。
あれだけ濡れていながらも、A美の中はかなりきつかった。
それでもなんとか根元まで挿入。
腰をピタリと密着させて軽くグラインドさせると、互いの陰毛が擦れ合ってジャリジャリいった。

「おおきい・・・。」

A美がうわ言のように言った。

375 名前:316 投稿日:04/04/20 14:44 eSH2YPwO
おれはそのままの状態でA美を抱きしめた。
しばらくの間があって、彼女もおれの首に手を回してきた。
おれは味わうようにゆっくりと腰を前後に動かしはじめた。
すると、亀頭の先に何かがコツンコツンとあたった。

(子宮口だな。)

と判断するや否や、ズン!と思いっきりティンポを深くまで突き入れた。

「はう!」

声をあげるA美。

379 名前:316 投稿日:04/04/20 14:45 eSH2YPwO
おれは上半身を起こし、両手でA美の腰を固定すると、

ズン!ズン!ズン!ズン!ズン!

と突きまくった。

「あっあっあっあっ、あ!」

ティンポが奥に届くたびにA美が声を上げる。
おれの下ではオッパイがユサユサと揺れていた。
それを見てたらぐーっと射精感が高まってきた。

383 名前:316 投稿日:04/04/20 14:46 eSH2YPwO
(やべ、でちゃう。)

おれはとっさに腰の動きを抑えて、目の前の乳首をくわえた。

「もっと、強くして・・。」

A美はおれの頭を両手で包み込むと、自分のオッパイに押し付けてきた。
おれは両手でオッパイを乱暴に揉みつつ、乳首を舌で押しつぶすようにベロベロ舐めた。
やはりここの感度がいいらしく、揉むたびに膣がきゅっきゅっと引き締まった。

(とりあえず先にイカせるか。)

おれは乳首から口を離すと、両手でオッパイをがっしり掴みつつ、激しく突いた。

389 名前:316 投稿日:04/04/20 14:48 eSH2YPwO
ズン!ズン!ズン!ズン!

おれの手の中でA美のオッパイが痛々しいほど形を変えていたが、かまわずガシガシとスパートをかけた。
しばらくしてA美が

「あ!あ!うう・・・くぅ、い・・・くぅ・・・うぅ!」

と体を硬直させてイッタ。
本当ならこの後、ゆっくりとA美の体を弄ぶつもりだったが、A美がイッタ時、膣がビクビクと痙攣しておれのティンポの快楽中枢を直撃。

391 名前:316 投稿日:04/04/20 14:49 eSH2YPwO
情けない事にこれで限界が来てしまい、

「おれもイクわ。」

と言いながら抽送を繰り返した。

「外で、外でだして・・・。」

もとより中出しするつもりのなかったおれは、爆発寸前まで我慢した後、A美からティンポを引き抜きドクドクと腹の上に射精した。

A美のヘソのくぼみあたりに、驚くくらい精子が大量に溜まっていた。
おれは肩で息をしながら、テッシュで精子を丁寧に拭うと、A美を抱きしめてキスをした。
そのまましばらく余韻を楽しんだ後、交互にシャワーを浴びた。

398 名前:316 投稿日:04/04/20 14:50 eSH2YPwO
シャワーを浴び終わった後、しばらく二人で話をしていたが、今度は湯上りのA美にムラムラっときたおれは、

「もう一回いいだろ?」

と、電気をつけたままA美を抱いた。
明るいところで見るA美の裸は、シミ一つない白い肌だった。
ただ、さっき強く掴んだオッパイだけが所々赤く充血し、その痛々しさがまたそそった。
一度射精した後だったので余裕があったおれは、バック、座位、騎乗位と楽しみ、最後は台所で立ちバックまで挑み、そのあと果てた。

404 名前:316 投稿日:04/04/20 14:52 eSH2YPwO
「もう、絶対、これ以上無理だから・・・。」

フラフラになったA美は、再度シャワーを浴びる気力もない様子。
手近にあった服を着ると、膝をガクガクさせながらソファーに倒れこみ、すぐに寝息をたてはじめた。
おれもさすがに疲れて、軽くシャワーを浴びた後、絨毯に寝転んでそのまま寝た。

次の日の朝、ちょっと用事があったおれは早々とA美の部屋をあとにした。
K子は結局ずっと寝たままだった。

410 名前:316 投稿日:04/04/20 14:53 eSH2YPwO
で、現在。
実はまだA美と続いています。
でもちょっと悩んでるんですよ。
というのも、A美の事を本気で好きになってしまいまして。

もちろんこの後もちょくちょく飯を食いに行ったり、たまに抱いたりもしてるんですが、やっぱり彼氏とは別れられないらしい。
というか結局はあっち優先なんです(まあ当たり前ですけどね)。
この前A美を抱いた時なんか、オッパイに彼氏のキスマークがついてて嫉妬メラメラだったりしました。・゚・(ノД`)・゚・。

412 名前:316 投稿日:04/04/20 14:54 eSH2YPwO
まあ、あんまりしつこくして嫌われるのもやぶへびなんで、とりあえず静観の構えなんですが・・・。
なにか進展があったら報告させてもらいたいと思います。

で、最後に蛇足ですが、寝てたと思っていたK子が実は起きてたらしいです。

「あんなにバンバンヒーヒーやってりゃ起きるっちゅーの。」

とはK子談w
以上、長々とお付き合いありがとうございました。

結婚式3次会で仲良くなった娘

  • Posted by: moe
  • 2012年3月13日 01:56
  • その他

友人の結婚式3次会で仲良くなった子がベロベロに酔っぱらって帰る方向が同じ俺が一緒にタクシーで送ることになった。
元々ロレツが回ってなかったその子は、タクシーに乗ってから完全に爆睡してしまい家までの道のりが全く分からず仕方がないので俺の家に連れて帰った。
担ぎ上げるように何とか部屋まで連れて帰ってベットに寝かせると、スカートが少しめくれて太ももが上の方まで見えていた。
あまりにエロかったのでどうしようか少し悩んだのだが、我慢できずに思わずスカートをめくると、
予想外に黒いパンツを履いていた。

ばれたら怖いと思いスカートを戻して何度か揺さぶって見るが起きる気配がない。
その子はスーツの上下で上着は流石に皺になるだろうとか勝手な理論で脱がしてみるが

「うーん。」

とうなるだけで無反応。

「これはいけるのでは?」

と試しにと胸をそっと指で押してみるとやっぱり無反応。

「流石にいける!」

と確信してばれないようにブラウスごしに胸を触った。
服の上からでも分かるくらいの大きな胸は思ったより張りがあり柔らかいのを期待していただけにちょっと残念だったけど、黙って触っている興奮でこのまま終われそうになかった。
ブラウスのボタンをはずすとキャミソールを着ていたので脱がすのは諦めて胸元に手を突っ込んで生の胸に手を滑り込ませると少しだけ

「あんっ。」

と小声を出した。
もの凄く驚いて手を止めるがそのまま寝ているのを確認するとB地区の感触を掌に感じながら少しの間揉みまくった。

酔っぱらっている自分はこのまま終われるはずもなく、もし目が覚めても同意している事にすればいいとか自分勝手な理論で一度諦めた服を脱がし始めた。
寝ている人を脱がせるのは想像以上に大変でブラウスはボタンを開けて広げたままキャミソールは上にずらしてパンツとお揃いの黒のブラも肩紐が抜けないので上にずらして、今思うと完全に襲っている状態だった。
張りのある旨は寝ころんでいるのに斜め上を向いたままでその先に非常に残念な大きな乳輪、そして太い目のB地区がそびえ立っていて、我慢出来るはずもなく好き放題揉んだり舐めたりした。

ここまで来れば頭の中は暴走しまくっていて、何の躊躇いもなくストッキングを脱がせてさっき見た黒いパンツをずらすとスカートを履いたままの状態であそこに顔を埋めた。
一瞬目を疑うくらいの剛毛の中にピンク色があり、これまた酷い事に鼻につく臭いがする。
元々舐めたりするのが好きではないので少しだけ指で触ってみた。
寝ていても濡れるものらしく指を入れると程よい湿り気で、少し動かしても起きない事を確認すると、自分もズボンを脱いで臨戦態勢のモノを取り出した。

流石に生はまずいだろうと思ったが、残念ながらホテル派の自分はマイゴムを持ち合わせていなく、少し悩んだ挙げ句中で逝かなければ大丈夫だという理論に基づき生で入れることにした。
生でしかも内緒という異様な興奮は気持ちよくなるのも早く、情けないかなあっという間に彼女のお腹の上に出してしまった。
しかし、それで終われるわけもなく何となく勿体ないと思ってそのままもう一戦!!
一度逝ったからにはすぐには終わることもなく少しの間生の感触を堪能した。
が、それがまずかった。

ベットがギシギシ言う中気持ちよさに没頭していると、突然彼女が咳き込みだして噴火するようにゲロを吐いた。
それは顔の位置が近かった自分の右肩から彼女の上半身やベットをゲロまみれにして、その反動で彼女は目を覚まし、自分が裸である事にも驚きながら謝ってきた。
自分も自分で今までしていた事がばれた事の動揺と、部屋をゲロまみれにされた事と彼女が逆に謝っている状況にどうしたらいいのか分からず、とりあえずとベットがこれ以上大変なことにならないようにしながらゲロまみれの彼女を風呂に行かせていいわけを考えた。

状況が状況な為頭が回るはずもなく風呂から出た彼女にジャージを貸してあげ、自分もシャワーを浴びると何とも言えない気まずい雰囲気になった。
少しの沈黙の後、彼女が

「私もの凄く酔っていたので覚えていないけど無理矢理じゃないよね。」

と怒った顔で聞くので頷くと、

「酔っぱらってただけでそんなつもりじゃないから。」

と言って立ち上がった。
もの凄く怒っている彼女に何も言うことが出来ずに帰って行く背中を見送ると一人でゲロまみれのシーツを洗った。
何かもの凄く怖かったです。

P.S.
後日その子からクロネコ便でジャージだけが返されて来ました。

おちんちんの悩みに出来るだけ親切に答えます

  • Posted by: moe
  • 2012年3月 8日 18:10
  • その他

1 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/09/18(日) 00:26:35.30 ID:UhC29LNl0
おちんちん以外のお悩みも可能な限り答えるよー。

5 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/09/18(日) 00:42:14.82 ID:oLRVcKllO
火星人って結局どうすべきなの?
本当にそのままで何の問題もないの?
>>1の率直な意見を。

6 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/09/18(日) 00:51:41.26 ID:UhC29LNl0
>>5
率直に言うと何の問題もありません。
オーソドックスでありスタンダード、大多数であり正常なモノです。

結局の所、仮性包茎の一番の問題点は「恥ずかしいかどうか」にかかっていると思います。
仮性包茎だからセックスが出来ないという事はありませんし、仮性包茎だから必ずしも性器が病気になるとは限りません。
清潔にしていれば仮性包茎でも何ら問題はなく、逆に不衛生にしていれば露茎であっても病気になってしまう事でしょう。
一部整形外科の広告では成長が阻害されるというような記述を見かけますが程度にはよるものの、仮性包茎だから極端に小さいという事もありません。

唯一の問題である「恥ずかしい」というのもイメージにしか過ぎず、元を正せば(大分端折りますが)日本の昔の偉いとある人がたまたま露茎であり、外国人の包茎のペニスを見た際に

「外人包茎wwww俺のチンコが正しい姿wwwwwww」

という、何の根拠も無い発想が今日まで根強く浸透し残った為に生まれた考え方です。
現在では割礼の儀式でさえ問題視され、また、割礼された人たちによる皮を取り戻そうという運動さえ起こっているほどです。
本来ならばそれが正しいはずなのに、少数派のひとの方が、無意味な優越感に浸っていただけの事という点を考えれば、その恥ずかしさも大分減るんじゃないかと思います。

現に今までに数多くのペニスを見てきた私ですが、完全な露茎状態の人(手で引っ張っても自然に皮がめくれてしまう)というのは、数える程しか居ません。

銭湯や着替えの際に見えるのは「余所行き」の顔です。
皆見栄っぱりなだけですよ。

8 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/09/18(日) 00:54:40.75 ID:oLRVcKllO
>>6
まさかの怒濤レスwww
いや、ちょっと安心した。
友達と風呂屋行く度にオドオドしてしまうんだが、そんなに気にしなくて良いって事だな。

12 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/09/18(日) 00:58:06.15 ID:UhC29LNl0
>>8
機会があったら一緒に行くお友達と出来れば二人っきりの時に秘密を打ち明けるように、自分が仮性包茎だから恥ずかしいんだという事を話してみると良いかもしれません。

お友達の中には「本当は俺もそうなんだけど...」という人がいるかもしれません。
尚且つそれを本気で馬鹿にしてくるようであればお友達としてはちょっと関係を考える良い機会になるかもしれませんね。

彼女にしろ、お友達にしろ、貴方のおちんちんがどうあっても全く関係が変わらないのが本物です。

10 名前:スコーリー ◆SquallyE9w [] 投稿日:2011/09/18(日) 00:55:40.71 ID:FwtMJAua0
亀さん大きくしたいお!!!!!!!!!!!!!!!(´;ω;`)!!!!!!!!

23 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/09/18(日) 01:03:46.09 ID:UhC29LNl0
>>10
亀頭を大きくしたいのであれば亀頭を鍛えることをお薦めします。
どれくらいの方がどの程度知っているのかわかりませんが、所謂亀頭オナニー(亀頭に刺激を与える方式の自慰行為)をしてみると良いでしょう。
また、マッサージとして、お風呂などでよく温めたおちんちんを根元から亀頭側にゆっくりとしぼるようにしてマッサージしてみましょう。
イメージとしては牛のお乳をしぼるあの動作です。
そうすることによって亀頭に血液が充満し亀頭の中の毛細血管が鍛えられ、より大きくなるかもしれません。
(ありがちですが、やはり効果には個人差があります。)
ただし、過度な圧力は禁物。結果を焦ると失敗するのは何事も同じですね。
痛くならない程度に握ってください。

14 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/09/18(日) 00:58:48.77 ID:kpZelbVE0
数年前から皮膚が若干黒くなってるとこがある。

29 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/09/18(日) 01:11:58.83 ID:UhC29LNl0
>>14
部分的に、という事でしょうか?
普段のオナニーの方法や、或いは気付かない程度の怪我や炎症などで皮膚の色素沈着が起こっている可能性がありますが、特に問題ないと捉えて良いでしょう。
もしかしたら下着を替えた(トランクスからボクサーに、など)とか、最近になって新たなオナニーの方法に目覚めた、といった事はありませんでしょうか。
もしかしたらそういったモノのどれかが原因となっているかもしれません。

もしもその黒い部分を触れると痛みがあるとか、黒い部分が麻痺したように触れても感覚がないなどといった場合には即お医者さんに相談することをお薦めします。

15 名前:いち和食 ◆gohanXuCP. [vega] 投稿日:2011/09/18(日) 00:58:51.01 ID:DvA+0xN00
弟に短小包茎とバカにされます。

33 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/09/18(日) 01:19:34.50 ID:UhC29LNl0
>>15
おちんちんの大小で優劣が決まると思っているのでしょうね。
かわいそうな事です。
ここは兄として、おちんちんの大きさではなく、別な分野で兄たる部分を見せ付けてはどうでしょうか。
溢れんばかりの優しさや固くスジの通った男気といった所からゲームの腕前、ちょっとしたエロ知識といった所まで。
どれも、兄として弟に胸を張れる部分がおちんちんという事よりかは幾分マシなはずですよ。
応援しています。

16 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/09/18(日) 00:59:13.64 ID:I2tO9IkKO
使い道がない。

33 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/09/18(日) 01:19:34.50 ID:UhC29LNl0
>>16
セックスだけに使うものではありませんし、もちろん自慰行為のためだけに存在しているわけでもありません。
排尿だけがその役割かと言われたら私はNOと答えますし、それらのどれもが出来ないからといって不要だとは思いません。
物言わぬけれどもしかし、ただそこに居てくれる。
そんな当たり前の事が、本当はとても幸せな事なのです。

もしも、本当に使い道がなくてどうにでもしてくれ!と思うのであれば、ゲイ専門の掲示板などに

「自由にして構いません。」

と書き込んでみてはどうでしょう。
きっとそれを欲しがる人が現れますよ。

17 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/09/18(日) 00:59:52.67 ID:IsZGEteY0
おちんちんをもっと大きくしたいんで方法を教えてください。

36 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/09/18(日) 01:30:36.25 ID:UhC29LNl0
>>17
大きくする方法はいくつかありますが、大抵の場合、そのどれもが確立されたモノではなく永久的に大きくなるという事が無かったり、大きくなると言っても数ミリ単位だったりと短期で一気に巨大化する方法というのがない、という事がまず前提です。

その中でも一番お金が掛からずに手っ取り早く始められるのが、先程も亀頭を大きくしたいというお悩みの答えとして書いたマッサージです。

勃起というのは、おちんちん内部に血が集まる事によって起こる物ですが、その際に細い血管や血流の悪い血管というのも中にはあるので、そういった部分の問題をマッサージによって解消しようというものです。

やり方は先程も書いた通り、お風呂でよく温めたおちんちんの根元から亀頭側に向けてぎゅーっと絞る。
この時あまり過度に力を入れてはいけません。
内出血を起こす可能性があります。
スポンジを絞るようなイメージで何度かおちんちんを絞り上げたら亀頭より下の、おちんちんの本体部分も同じような力加減で握ったり離したりを繰り返しましょう。

ただし先述したとおり、時間がかかる上にごく僅かにしかサイズの変動しかないという事は忘れないで下さい。

20 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2011/09/18(日) 01:02:18.79 ID:RzVVsvxt0
本番でいけません。

45 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/09/18(日) 01:42:17.17 ID:UhC29LNl0
>>20
自らの手による刺激で慣れすぎてしまったおちんちんにとって女性の性器による刺激というまた別の刺激では射精しづらくなるという現象が起こる場合があります。

方法は色々ありますが、ここは一度オナニーを我慢して性的な刺激からなるべく遠ざかった生活をしてはどうでしょう。
溜めに溜めた性衝動によってもしかしたらすんなりと射精できてしまうかもしれません。

或いは、年齢や経験によっては、場数の足りなさによって生まれた緊張感が射精を阻害していたり、逆に、マンネリしてしまったが故に射精できないという事もあります。
どちらもリラックスして、まずは

「射精しなくてはダメなんだ。」

という考え方を取り払うことから始まります。

セックスは射精による気持ちよさだけではないのです。
二人の間に何も隔たりが無くただ肌を重ね一緒にいられることを喜びましょう。

24 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/09/18(日) 01:04:00.58 ID:crj0LcA70
フォアなんとかってどう思う?

54 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/09/18(日) 01:53:00.09 ID:UhC29LNl0
>>24
フォアダイス、の事ですね。
どう思う、も何も全くどうとも思いません。
個人的には

「どちらかと言えば毛深い方。」

とか

「言われてみれば背が低め。」

くらいの感覚ですね。
何の問題もありません。

25 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/09/18(日) 01:04:18.54 ID:8CVs1TbJ0
まだ成長途中の友達のおち○ぽが気になってしょうがないんですが対処法を教えてください。

54 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/09/18(日) 01:53:00.09 ID:UhC29LNl0
>>25
花を育てる時もそうですが、意外と周りからの干渉によってダメになってしまう場合が多々あります。
必要な時に必要なだけ、がベストなんですよ。

友達のおちんちんが気にならないような、何か打ち込める趣味を見つけると良いかも知れませんね。
これからの季節、ウォーキングを始めるのには丁度良いかと思います。
是非ご一考を。

26 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2011/09/18(日) 01:05:18.17 ID:A1qkS/B+0
固さを強くしたいのですが良いトレーニング方法はありますでしょか?

58 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/09/18(日) 01:59:45.90 ID:UhC29LNl0
>>26
様々な要因から固さが不足してしまうのですが、まずは年齢と比べてみてどうなのかという点を考えてみましょう。
極端な話、御年70歳の御爺ちゃんが

「10代の頃は真上を向いたもんだが今じゃ水平にしか起き上がらん・・・。」

等と言うのは流石に無理があるという物です。
というかその年で水平に勃起できるだけ充分凄いですし。

まず疑うべきは生活習慣あたりでしょうか。
食生活や煙草、睡眠時間に運動など等。
どれかが欠如していたり、どれかが過剰だったりするのは、やはり問題です。
規則正しい生活を心がけるようにしてみましょう。

どうしても仕事などでそれが困難な場合はサプリメントも良いかもしれません。
今では色々なものが出ていますが、個人的なお薦めはマカあたりでしょうか。
実際に周囲の中年男性の方の感想が良かったのはマカでしたね。
コンビニなどでも売ってますので、試してみてはいかがでしょうか。

28 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/09/18(日) 01:11:37.93 ID:MzA8Xt7IO
伸びた皮は元には戻りませんか?

59 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/09/18(日) 02:03:55.98 ID:UhC29LNl0
>>28
程度によりますが、基本的には戻らないと考えて差し支えありませんね。
もしもあまりにも皮が伸びすぎて、剥いても剥いても亀頭が見えないとかいうような剥くのが困難な状態だというのであれば手術をおすすめしますがそうでない限りは特に問題ないですよ。

31 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2011/09/18(日) 01:14:59.56 ID:C0CLqIQY0
早漏は・・・治らないのかッ・・・。

66 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/09/18(日) 02:11:09.37 ID:UhC29LNl0
>>31
亀頭オナニーで亀頭を鍛える、性的な経験を重ね、意図的にある程度のマンネリ状態を作るなどすると良いかもしれません。
しれませんが。

個人的な意見を述べさせてもらえるなら、早漏には早漏ならではのやり方があるという事を覚えておいて欲しいです。
陸上競技に置き換えてみてください。持久力がある人が長距離を瞬発力のある人は短距離を走りますね。
その逆の組み合わせではその人の良さが生かされる事がないのです。
すぐに射精してしまい、セックスの時間が短いというのであれば回数をこなせるタフさを、或いは自分が射精するのが早いと分かっていれば彼女を喜ばせる技術を磨いて、手技などで快感を与える術を身に付けるほうが余程役に立つのではないかと思うのです。

一度自分のおちんちんと向き合って考えてみてはどうでしょうか。

46 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/09/18(日) 01:43:33.50 ID:F9MC4m7B0
オナニーでは弁慶の如くそびえ立つ僕の息子が本番になるとどうしてか勃ちません。
何か原因があるのでしょうか?

88 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/09/18(日) 02:48:58.47 ID:UhC29LNl0
>>46
そういった場合には、おちんちんの問題というよりは貴方自身の女性に対しての思考が問題になっているのかもしれません。
もしかしたら経験数が少ない事によって緊張してしまうといった事はないでしょうか?
自分では気付いていなくとも、無意識の内に相手の女性を喜ばせなければならないとか、自分が先に射精してはいけないなどといったプレッシャーを感じてしまってはいないでしょうか。

回数をこなす事でそれらの緊張からは解放されていくと思いますが、しかし

>>66でも触れた通り、セックスの役割はそれだけではないという事を覚えておいて欲しいです。
一緒に裸で抱き合うだけという時間も、それはそれで気持ち良い事なのですよ。

38 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/09/18(日) 01:34:47.37 ID:0lsG3dUX0
1さんの親切レスっぷりにワロタw
男の人って仮性だーとか大きさがーとかほんと気にするもんなんだね。
女からしたらそんなのたいして気にもしないのにw

73 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/09/18(日) 02:27:42.44 ID:UhC29LNl0
>>38
ありがとうございます。
男性が自分の性器について悩むのはもはや本能的なものなのかもしれません。
そういう人を少しでも救えたらと思ってこのスレを立てました。

もしもあなたがお母さんになった時に男の子を授かったら、このスレの事を思い出してください。
ただし、率先して男の子の性の部分に母親が触れようとするのは止めておきましょうね。
それは父親がブラジャーをつけてくれたり、タンポンを入れてくれたりするようなものですから。
理解した上でそっとしておく。
そんな、素敵なお母さんになってください。

40 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/09/18(日) 01:36:37.25 ID:GwChmxBK0
蚊が多くて困ってます。

75 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/09/18(日) 02:30:10.10 ID:UhC29LNl0
>>40
最近出来た、ワンプッシュで蚊が来ないタイプのスプレーをご存知でしょうか。
あれのお陰で今年の夏はとても快適に過せました。お薦めです。
それに加えてハッカ油なるものも買ってみたのですが、これはこれで虫を寄せ付けない効果があるので、ハッカ油も合わせてお薦めです。

その二つのお陰なのかどうかは定かではありませんが今年の夏は蚊に刺される事がない、嬉しくもどこかちょっとだけ寂しい夏になりました。

44 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/09/18(日) 01:40:53.75 ID:gX2M+lSX0
兄弟揃って低身長で包茎です。
遺伝ですか?

84 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/09/18(日) 02:38:04.08 ID:UhC29LNl0
>>44
確かに、性器の形状やサイズは遺伝するみたいですね。
逆に、自分の父親のおちんちんが凄くデカイと言っていたお友達本人がかなり立派な物の持ち主だったという事も実体験としてありましたし、双子の男性の全裸姿を見た事もありますが、それはそれでやはり似たような体格で似たような性器をしていました。
(ごく多少の差はありましたが。)

二人揃って似た物同士。
どうか末永く仲の良い兄弟で居て下さい。
なんとなく勝手に微笑ましいな、と温かい気持ちになりました。

47 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/09/18(日) 01:43:57.38 ID:bV3AgwTt0
>>1様
宜しければお答え下さい。
三十路の所帯持ちです。

私は来月から就職します。
慣れない職場で立ち回る事に若干の不安を感じるのですが、今まで経済的に安定しない生き方をしてきた為妻に申し訳ない気持ちもあり早計と思いつつも志望でない仕事に飛びついてしまいました。

そこで質問なのですが、風俗に行った際に先端を責められると非常にくすぐったいのですが、強烈な快感が襲う事もあります。
どうすれば先端責めで感じられるようになりますか?

92 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/09/18(日) 03:06:07.59 ID:UhC29LNl0
>>47
確かに、亀頭部分というのはとても敏感に出来ているので、くすぐったいという感想を持つ人も少なくはありません。
特に、射精直後の亀頭等は男性の殆どの人が触れられたくないと思うのではないでしょうか。

先端責めで感じられるように、との事でしたが、答えは非常にシンプルです。
亀頭に触れられる事になれる事、つまり、亀頭を鍛えると良いのです。
亀頭オナニーをするほかに、幾度と無く風俗で亀頭を責めてもらうようお願いして、亀頭に触れられ慣れるとある程度感度を落とす事が出来ます。

ここで一つ問題となるのは、貴方の場合亀頭を闇雲に鍛えたいわけではなくその強烈な快感も維持したいという事。
あまりにも鈍感になってしまうのも考えモノですしとは言え、安くは無いお金を払って行く風俗ですから、日によってくすぐったいだけで終えてしまうというのも、それはそれで考えモノですね。
難しいとは思いますが丁度良い頃合というのを見定めて鍛えるようにして下さい。

尚、万が一鈍感になってしまった場合であっても、射精後の亀頭を責める事で潮を吹くというプレイも残されておりますので、そちらの方も視野に入れてみてはいかがかと思います。

書き出しの文章に非常にセンスを感じました。
もしかして深夜ラジオのリスナーだったりしないでしょうか。
そんな気がしました。
ともあれ、人生は色々とバランスを取るのが難しいものです。
どうか幸せな家庭を築いてください。

96 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2011/09/18(日) 03:18:16.59 ID:bV3AgwTt0
>>92
先生回答有難うございました。
何事も鍛錬とバランスは重要ですね。

若い時分はハガキ職人のセンスに臍を噛んだものです。
先生の教えを胸に幸せなプライベートを築きたいと思います。

48 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/09/18(日) 01:47:42.16 ID:N18cFYFU0
AV男優みたいに勃起時に反り返らせたいんですがどうすればいいでしょうか。

93 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/09/18(日) 03:09:25.62 ID:UhC29LNl0
>>48
よく、右利きの人のおちんちんは左曲がりに、左利きの人のおちんちんは右曲がりになっているという話を聞いた事があります。
また、同じように、床オナをする人のおちんちんは下曲がりになっているという話もあります。

この事から、おちんちんは向かせたい方向とは逆の方向に負荷をかける事でそちら側に伸びていくという性質があるのではないかと思います。

130 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/09/18(日) 04:41:44.79 ID:UhC29LNl0
ちなみに全くの余談ですが、個人的にはズル剥けの巨根なんか目指さなくて良いと思うんですよ。
ノンケの方に分かりやすく例えるなら、巨乳で巨尻でホットパンツにタンクトップ、赤くて分厚いリップに喘ぎ声=叫び声みたいな女性みたいなモンです。
味も素っ気も無いと思いませんか?
それよりは、普段は真面目で折り目正しい性格のややキツめの女性が実は貧乳で悩んでいるの方がぐっと来ませんか?

そういう事です。

53 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/09/18(日) 01:50:59.71 ID:ORBshxay0
火星人なのですが、セックス、オナホール使用時に皮が動いてなんにもなりません。
どうしたらいいですか?

98 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/09/18(日) 03:27:12.84 ID:UhC29LNl0
>>53
皮の程度によってはやはりそういう方も居るみたいです。
どうしても気になって仕方が無いというのなら手術をして切除するのが早いでしょうが体位ややり方によっては特に問題が無かったり、あまり気にならない方法があるみたいです。

例えば、オナホールで言えば、やや固めのモノやキツめのモノを使用することで挿入する際に剥けて、抜く際に皮が戻るという、非常にアグレッシブな動きを見せてくれるようです。
友人に一人、やや長めに皮が余っている人がいるのですが、彼の場合はそれの虜になったとのことでした。
そう考えると包茎ならではの快感と言えるのかもしれません。

セックスにせよ、オナニーにせよ、これが正しくて、これ以外は絶対にダメという事はありません。
それならそれで、それなりの快感の見つけ方を自分なりに工夫するのも一つの手だと思います。

57 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/09/18(日) 01:58:33.14 ID:0qVlim3Q0
Hの時に最初のMAX勃起時にだしちゃうとあまり気持ちよくありません。
だから1度射精を我慢してから...ってやってるとイケなかったり半立ち状態でいってしまったりします。

勃起状態を長く持続させる方法ってありますか?

104 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/09/18(日) 03:39:25.18 ID:UhC29LNl0
>>57
思うに、勃起状態を長く持続させることは解決にはならないと思います。

多分考え方として、

「よし、一度目の波は乗り切った、次だ!次は思いっきり出すぞ!」

という意気込みが強すぎるのではないでしょうか。
平たく言うと、自分で作った「ここで出さなければ」という自分ルールがプレッシャーになってしまっているのではないかと思います。

高スコアを狙ったゲームなんかでも同じ現象が起きたりしますよね。

「絶対にノーミスでクリアするぞ!」

と躍起になっていると焦ってミスをしてしまったり集中力が欠けたりして逆に何気なくやっている時にナチュラルに集中できたりすると

「あれ?ノーミスだ?」

なんて事がありませんか?
ああいった状態に非常に近いモノがあると思います。

何が何でもそのタイミングで絶対に射精しなくてはならないという事は無いんじゃないかと思うんです。
我慢した後で再びギンギンになるまでの間、焦らずに、逆に相手を喜ばせるために愛撫をしてみたり別な責め方をして自分のおちんちんが再びMAXになるまでゆっくり待ってあげたら良いと思います。

そういえば昔ありませんでした?
母親に何かを急かされて嫌な思いをした経験が。
誰だって何かのタイミングを周りから急に指示されるのは嫌なものです。
一度我慢をさせたのなら、今度はおちんちんの自発的なやる気を尊重してあげましょう。

60 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/09/18(日) 02:05:46.74 ID:zojQZZgJ0
ちんこの成長っていつ止まるの?

105 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/09/18(日) 03:46:19.96 ID:UhC29LNl0
>>60
様々なデータがありますが、私個人の見解としてはおおよそ20代中頃~30台代前半あたりで大抵の人の成長はストップすると思います。
そこから先は、おちんちんの形状が「変化」する事はあっても(特殊な自慰方法等によって)「成長」は無いかと思います。

67 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/09/18(日) 02:12:29.68 ID:Ilw2m+xa0
オナニーしたいです。

106 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/09/18(日) 03:50:01.08 ID:UhC29LNl0
>>67
時間を見ると1時間以上前ですね。
さては、良いとも悪いとも言ってないのにしましたね?
もしも、まだしてないというのならして構いません。
逆に、実はもうしてしまったというのなら、もう一度しなさい。

78 名前: 忍法帖【Lv=9,xxxP】 [] 投稿日:2011/09/18(日) 02:33:32.33 ID:iwG9wQHZ0
遅漏。

122 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/09/18(日) 04:26:25.23 ID:UhC29LNl0
>>78
早漏にも遅漏にも言える事ですが、おちんちん云々の前にメンタル面について考える事が先決だと思っています。

レスが「遅漏」の一言だったので何とも言い難いのですが、例えば様々なプレッシャーがあったり過度の緊張感によって遅いという場合もあるかもしれません。
また、ストレスや精神状態によっても違いが出ると思います。
事の外おちんちんはセンシティブなモノなのです。

メンタル面以外にも、健康面等も関係してきますからそれら全てがクリアーする事が遅漏の改善に繋がると思います。

79 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/09/18(日) 02:33:48.31 ID:UZhEFn3j0
オーガズムを長くしたい。

127 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/09/18(日) 04:32:56.66 ID:UhC29LNl0
>>79
一般的には男性の場合、精液を放出している時間が快感とされているので、その辺を考慮して精液の量を増やすという方向で考えてみてはどうでしょう。
よく言われるのはエビオス錠をはじめとするビール酵母の類や亜鉛、ウコン等がそういう効果があると言われているサプリメントのようです。

とは言っても、所詮は精液を出してしまえば終りですし、排尿が如く精液がジョボジョボ出て来るわけではありませんから、ここは一つ、ドライオーガズムに挑戦してはどうでしょう。

先入観を持たないためにも私の口からは敢えて何も言いません。
「エネマグラ」で検索してみてください。
新しい扉が開くかもしれません。

82 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2011/09/18(日) 02:35:34.20 ID:WcGyxm9TO
24歳で真性。
実家暮らしで家族にバレたくないし、工場勤務だから数日でも風呂入らないと汚いし、何より怖いから手術に踏み切れない。

132 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/09/18(日) 04:49:49.80 ID:UhC29LNl0
>>82
それら全てを穏便にクリアーしながら手術となると、まず一人暮らしを始めた上で、会社には長期の休みを申請し、それからやっとお金を溜めて手術という事になりますね。
これではかなり大変です。

真性包茎の度合いにもよるのですが、少しずつ皮を広げるようにしてはどうでしょうか。
やり方としては、皮を根元側に引っ張るだけなんですが、その際にローションを塗るなどすると良いかもしれません。
また、極端に力を入れては結局病院に行く羽目になってしまうので少しずつゆっくり日にちをかけて行うと、その内皮が徐々に伸びてくるかと思います。
考え方としては、アマゾンのどっかの部族が、耳のピアスの穴に、徐々に太いものを入れて穴を拡げていくのと同じですね。

実際にそれ専用の器具(先が丸くなった刃物ではないハサミのようなもの)が売っているのでそちらを購入するともっとやり易いかと思います。
一度「キトー君」で検索してみてください。

ただし注意点が一つだけ。
もしも皮と亀頭が癒着してしまっていた場合。
この場合はどうしても癒着部分を手術で切らなくてはなりません。
その際には覚悟を決めて病院へ行く事をお薦めします。
決して素人判断で自分で切る→おちんちんも切る羽目に、なんて事になりませんよう。

86 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/09/18(日) 02:39:08.76 ID:d3szWPdj0
通常時5cm フルでも9.6cmです。
おまけに細いです。どうすればいいですか?
18♂。

134 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/09/18(日) 05:04:33.01 ID:UhC29LNl0
>>86
「どうすればいいですか?」

と聞かれたなら、私としては

「どうもしなくて良い。」

が答えです。
書かれたスペックに何か問題があるようには思えません。
確かに大きくはないかもしれませんが、大きくないから問題だという事はないと思います。

恋愛面に関して言えば、おちんちんの大きさがどうだから愛しているというような女性を貴方は好きになれるんでしょうか。
誰か好きになった可愛らしい女性が居たとしてその彼女に対して

「好きです!付き合って下さい!」

と告白したその返答が

「ねぇ、86君はチンコ大きい?あたしデカイチンコじゃないと嫌なんだけど・・・。」

だった場合に貴方は彼女を愛せるでしょうか。
愛せませんよね。
そもそも、そういう女性は仮に付き合っても86君の事は見ていません。
86君という名前の付いているだけの、生きたバイブを見ています。
好きになれますか?

また、逆に考えてみてください。
貴方は女性を好きになる第一条件が「マンコの形」だったりするんでしょうか?
恥ずかしそうにラブレターを持ってきた女性に

「で、マンコきれい?」

って聞きますか?
もし聞くというのなら変態紳士の風上にも置けない最低な人間です。

おちんちんそのものは問題なんじゃないんです。
愛した貴方に付いたおちんちんだから同じように愛おしく思える物なんですよ。
そういう所を一度考えてみてください。

99 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/09/18(日) 03:28:25.84 ID:U+E6jZSU0
おちんぽの童貞線を切ってみたいと思うんですが、きったらどんぐらいでおちんぽパーフェクトになれるんですか?
それと血はどんぐらいでるんですか?

136 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/09/18(日) 05:14:01.26 ID:UhC29LNl0
>>99
自ら切ろうとして切るのであればパーフェクトどころかミスです。
致命的です。
童貞線なんて呼ばれてますが、童貞じゃない人でも残っている人は残っています。
童貞を捨てたら切れるという物ではありません。
切れる人もいるってだけのモノです。

切ったら思っているより血も出ますし、痛いです。数日「オウフ」と言って過すことになりますしその結果近所の人から変な人扱いされたり、人によっては石をぶつけてきます。
ぶつけられた頭には10円ハゲが出来ますし、貴方はおちんちんだけではなく心にも傷を抱え引き篭もってしまいます。
その様子を見た両親は悩み、やつれ、徐々に病んでいきます。
最終的にはお婆ちゃんの霊に取り付かれた母親が自宅に放火、周囲一帯は焼け野原。
富士山も爆発しますし隕石も降り注ぎます。

良く分からなくなりましたが、要はやめとけって事です。

107 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/09/18(日) 03:52:11.42 ID:J4KW/k5vO
たっても亀頭が柔らかくて物足りないのはどうすれば良いですか。

140 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/09/18(日) 05:33:06.57 ID:UhC29LNl0
>>107
おちんちんという器官には尿道海綿体と陰茎海綿体という二つの海綿体で構成されています。
おちんちんのグリップ部分、竿の側面が陰茎海綿体ですが、裏側の根元から先端までは尿道海綿体で出来ています。

この二つの海綿体の内、陰茎海綿体は固くなるのですが、尿道海綿体は名前の通り尿道付近の海綿体であり、勃起時に固くなって尿道が押しつぶされて通路が塞がれてしまう事のないように、勃起時であっても比較的柔らかいままになるように出来ています。
(おちんちんって本当に機能的にできてるんですよ。)

その尿道海綿体で出来たのが亀頭部分なので、どうしてもいつも握っている陰茎側面よりはどうしても柔らかくなってしまうのが普通なのです。

物足りない、なんて言わないであげて下さい。
それにはちゃんと理由があるんです。

120 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/09/18(日) 04:23:00.97 ID:SXqUIKF0O
亀頭を露出したまま維持できない・・・。
痛くはないんだけど、違和感がすごい勃起しててもしてなくても普通に剥けるんだけど、こるは仮性なのか?

144 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/09/18(日) 05:57:56.50 ID:UhC29LNl0
>>120
維持できないのならまぁ仮性っていう事になりますかね。
痛くもないし普通に剥けるなら完璧なおちんちんです。
何の問題も無いです。

この「仮性」っていう言葉、個人的には「何ソレ?」と思っています。
ラクトアイスもアイスクリームも一般人からすれば別にどちらもアイスとして購入しますよね?

「アイス食べたいなぁ・・・。」

と言って、お母さんが出してくれたのがラクトアイスだからってどうだって事も無いじゃないですか。
それくらい分類にあまり必要性を感じないモノです。

128 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/09/18(日) 04:34:51.92 ID:2dk6Dx2I0
一番気持ちいオナニーの仕方教えてください。

151 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/09/18(日) 06:18:44.35 ID:UhC29LNl0
>>128
人によってフェティシズムや性に対する嗜好、それとこれまでの貴方自身のオナニーの歴史が深く関与してきます。

そういった事から考慮しますと、一度実名を晒しながらこれまでの貴方の性の歴史を写真付きで包み隠さずブログで紹介するか、もしくは同じような内容のスレッドを立ててみましょう。
その際にはもっと快感が欲しいという事を常にアピールしておきます。
時折心優しい人からの

「このエロ豚が!」

といったような励ましのメッセージやコメントがいただける事でしょう。

そうして気が付いた頃には淫乱M奴隷になっているでしょうから頃合を見て公園で公開レイプをしてもらいましょう。
自分で自分の体を縛った上に乳首に鈴を付け、背中にはデカデカと「肉便器無料奉仕中」と書いておきます。

ふと気が付くとブルーのシャツを着た公務員の方によってあれよあれよと言う間に伝説のアイテム「クサイメシ」を頂けますので立派に刑期を果した上で、出所後にエロDVDでも借りてオナニーをしてください。

159 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2011/09/18(日) 06:35:30.14 ID:mvdrJma00
>>1
なんか小学校の時から今までちんちんの根元から上のチン毛生えてる部分が痒くてちょっと赤くただれてんだけどこれ何?
いつか女とやるときどうしようと悩んでる。

168 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/09/18(日) 06:54:22.15 ID:UhC29LNl0
>>159
毛穴に雑菌が入っているのかもしれませんね。
時々居ますよ。
肌が弱い人に多いですね。
自分の陰毛の先端が肌に触れてそのチクチクに肌が負けてしまうっていうパターンがあったりします。
もしも同じパターンなのであれば、毛先が尖らないお相撲さん方式でカットしたり(お相撲さんはマワシから陰毛がはみ出ないように線香で燃やすんですよ。)、毛がごわごわ動かないようにぴったりめの下着(ボクサーなど)を着用することでもしかしたら軽減できる可能性があるかもしれません。

もしも根気良く市販の痒み止めなんかを塗ってみるのも良いかもしれません。
赤くただれてるという事ですから、出来ればお医者さんに見せるのが良いでしょう。

169 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/09/18(日) 06:55:19.55 ID:qjbmsRMC0
何この強烈な>>1なんだ。

よくある話だが、オナニーのしすぎってよくないの?

177 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/09/18(日) 07:04:24.05 ID:UhC29LNl0
>>169
学校や、或いは会社にも行かず、食事も食べず、風呂にも入らずそれどころかもはやオカズを探すことさえもせずに、ただひたすら暗い部屋で虚空を見つめながらオナニーをし続けるようならば完全に良くありません。
即刻止めるべきです。
どうしてこうなるまで(ry

年齢にもよりますが、一日に2~3回やっちゃうんだ、っていう程度なら何の問題もないです。
出した分ちゃんと栄養のあるものを食べましょうねってくらいです。

174 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/09/18(日) 07:00:16.64 ID:x8oLltKD0
勃起力がやばい。
ほぼ真上に向いて曲げようとすると痛い。

188 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/09/18(日) 07:14:53.87 ID:UhC29LNl0
>>174
結構な事です。
悪い事ではありませんよ。
曲げようとすると痛い、という事は、とりあえずは曲がらなくはないという事ですよね。
それなら大丈夫です。

もしセックスをする際に困難だというのであれば自分に合った体位を見つけて下さい。
互いに体を密着させるようにして行う正常位であれば、多少上反りであっても挿入に問題が無いかと思います。
それどころか、お互いの体がくっついて体温が伝わるので心にも気持ち良い体位だと思いますよ。

おちんちんの角度はどんな角度であれ活かせます。それに合った体位を見つけたらきっと彼女も喜んでくれますよ。

179 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/09/18(日) 07:05:59.49 ID:p8tTdqulO
下反りなのと、根本寄り半分くらいにいくつかニキビみたいなのがあって悩んでます。
励ましてください。

192 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/09/18(日) 07:24:38.35 ID:UhC29LNl0
>>179
根元寄りにニキビみたいなモノがある、というのはフォアダイスでしょうね。
多くの男性のおちんちんにあります。おちんちんにホクロがあるよ、くらい普通の事です。
もしできるなら貴方主催でお友達数人を集めて全員全裸のおちんちん鑑賞会を開催してください。
そんな羨ましい会が開催された日には個人的にその写真を送って欲しいくらいです。

下反りの方が正常位でセックスした場合は下反りであり背中側をゴリゴリ刺激することになりますが、その下反りの方が後背位でセックスした場合はどうでしょう。
お腹側を刺激する事が出来ますね?
一秒ごとに目まぐるしく反る方向が変わるようなアクティブペニスの持ち主でもない限り体位によって反りの向きなどどうとでもなります。

貴方はフォークを常に下に反るようにしか持たないですか?そうではないでしょう。
食べるものによっては下に向けたり上に向けたりするでしょう。同じことです。

大丈夫、とっても立派なおちんちんです。

194 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2011/09/18(日) 07:28:06.03 ID:U9dBeL2L0
チンコが標準よりデカくてセックスに支障をきたすんだけど、小さくする方法ってないの?
彼女が痛がってもうどうしようもないダメ。

214 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/09/18(日) 08:02:25.24 ID:UhC29LNl0
>>194
彼女とのセックスが貴方にとってチンコマンコチンコマンコというだけの非常に単調な快感のためだけの行為なのであればどうしようもありません。

率直に言ってしまえば、残念ながら小さくする方法はありません。
しかし、上記のようにチンコマンコチンコマンコだけではないというのなら解決方法はいくらでもあります。

彼女のセックスに対する姿勢が

「オホォっ!オマンゴギモヂイイ!」

だけではなく尚且つ貴方が

「出すぞオラァッ!俺の子種出すから孕めよ肉便器!」

というものでないなら、一体何がセックスの根源になるのでしょうか。
私は愛ではないかと思うのです。
相手に少しでも気持ちよくなって欲しいから。
少しでも悦んで欲しいから。
そういった温かい気持ちが恋愛におけるセックスなのではないかと思うのです。
その際には、極端に言ってしまえば、おちんちんもおまんまんも関係ないんです。
何が何でもおまんまんに射精しなくてはならないなどと言うルールに縛られたモノではないんです。

貴方が彼女を思うのなら、おちんちんを使わずとも気持ちよくしてあげられるのと同じく彼女もまた、おまんまんを使わずとも貴方を気持ちよくしてあげられるはずです。
そうする中で、時折無理だとは分かっていても挿入したいときがあるでしょう。
その時貴方は無理を強いないはずですし、彼女は多少の痛みを受け入れるはずです。
そうして生まれてくる赤ちゃんはあなたのおちんちんなんか比じゃないほど大きいですしおちんちんが出入りするより痛いでしょう。
そしてその小さな体に宿った愛も3人ならば益々大きなものとなるでしょう。

セックスはそういう行為です。
おちんちんがどうだからどう、という物ではないのです。

234 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/09/18(日) 08:58:56.03 ID:rmTbhuFL0
オナニーしすぎるといろいろ悪影響があるって言うけどどうなの?

245 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/09/18(日) 09:21:05.28 ID:UhC29LNl0
>>234
オナニーがどうしても止まらなくて

・オナニーをしたいので勉強する時間など勿体無くてやってられない。
・働く事よりもオナニーを優先してしまうので会社ではトイレから出てこない。
・オカズを寝ずに探してはや3日目...睡眠不足で倒れた。
・食事をする時間も惜しいので飲まず食わずでおちんちんを握り締めている。

といったような事がない限りは概ね悪影響らしい悪影響はありません。

オナ禁スレなどでオナニーを禁止すると良い事づくめというような事も書いてありますが、好きな物を、しかも一番お盛んであろう時期に我慢し続ける事が精神的に良いとは思えません。
何においてもそうですが、バランス良く行うのが一番良いかと思います。
過ぎたるは及ばざるが如し、ですね。

242 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/09/18(日) 09:15:25.90 ID:tafpSYdqO
ペニス長くしたい。
亀頭つかんであちこち引っ張るトレーニングしてるけど、効果が現れない。

254 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/09/18(日) 09:40:58.49 ID:UhC29LNl0
>>242
そのトレーニングが間違いではないと思うのですが、如何せん、おちんちんを鍛えて大きくするというような物の殆どは個人差が大きい上に、仮に、効果が現れたとしても目に見えて極端に大きくなった、などという信憑性のある話は聞いた事がありません。

勃起してもボタン電池ほどしかないとかいうようなパターンでもない限りは考え方を変えて、そのサイズだから出来る事というものを模索したほうが建設的だと思います。

どんなサイズでも、どんな見てくれでも、世界に一つしかない大切なおちんちんです。

280 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/09/18(日) 10:27:10.92 ID:83ekHVopO
昔から床オナばかりしていたせいか、勃起時に愚息が天をも貫く勢いで上を見上げるようになりました。
この状態は何も問題はないのでしょうか。
上を目指すのも良いのですが、まずは真っ直ぐ前を向いていてほしいのですが・・・。

287 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/09/18(日) 10:45:12.87 ID:UhC29LNl0
>>280
お子さんの志が高いというのは、見ている方としては不安に思うかもしれません。
もしも親御さんがどちらかと言えば、平凡や安定を望むタイプの方なら尚更かと思います。

しかしどうでしょう、子供の内くらい天を仰ぎ見るくらいの器量があった方が良いのではないでしょうか。
そんなお子さんもいつか経験を重ね、日々の生活に擦り切れ、角がとれ、丸くなってしまう日が来るかもしれません。
その時に、最初から下を向いているようでは、角がとれるどころか存在そのものが無くなってしまうかもしれません。
ただ俯いたまま、つまらないつまらないと言って生きるような大人にしたい親などどこにも居る筈がありません。

身分相応、という言葉がありますがまさにその通りです。
今はそれで良いのだと、親として胸を張りましょう。
また、年甲斐も無く夢を捨てきれずに居るのなら、それはそれで彼の歩く道。
そっと見守るのが親の役目ではないでしょうか。
お子さんの事ですから、親御さんの思うとおりに行かないことは多々あるかと思います。
しかし、親御さんがこの先亡くなった時の事を考えれば、天を真っ直ぐに仰ぎ見る息子さんと言うのは頼りがいのある、頼もしい存在なのではないでしょうか。
私は貴方の息子さんに拍手を贈りたいです。

で、もう少し真面目な返答が欲しいなら>>188を参考になさってみてください。

294 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2011/09/18(日) 10:55:38.97 ID:xFu4Lq6p0
>>1
眠くない?
大丈夫?
もし平気だったら答えてほしいんだけど、竿のちょうど真ん中あたりから45度ほど下に急に角度ついて曲がってるんだけど、問題ないですか?
簡単でいいので教えてほしい。
もう何年も悩んでて、そのことを自覚するたびに不安が押し寄せてきます。

303 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/09/18(日) 11:19:10.66 ID:UhC29LNl0
>>294
極端に言えば、ルートの記号(コレ→√)みたいな形状になっている、という事でしょうか。
今までにもこのスレに限らず数多くの質問が寄せられ(本当にありがたいことです。)、また、ネットだけではなく現実の、私の友達の中にも何人か、形状を気にする人が多く見受けられました。
そしてそういった形状を気にする方の全ての方が、自分の血と肉で出来たおちんちんを持っていておちんちんを構成する物質の中に骨が通っているわけでもなければ、鉄や木材、ガラスやプラスチックなどが含まれているという話は聞いた事がありませんでした。

何が言いたいかというと、その形がどう触れても絶対に形状が変わらないほどの硬度ではないという事です。
やや曲がっているおちんちんのその角には、仙台タンスのような黒い鉄の枠が付いているわけではありません。
鉄パイプの足場を組み立てる時に使うような止め具で角度が付けられているわけでもありません。
どんなに形がいびつでも、おまんまんにどうやっても入らない、知恵の輪のようにぐるぐる二人で回ってようやくカチっと嵌るような難解なおちんちんであるという事はありません。

私は思います。何故その形を活かさないのだろうかと。
何故そのいびつさを愛せないのだろうかと。
そして何故多くの男性は、女性がおちんちんをまず見てから好き嫌いを判断すると思っているのだろうか、と。

私は同性愛者です。
おちんちんが大好きです。
本当に大好きです。
おちんちんについてココまで書けるのだからわかってもらえるはずです。
そして付き合っている人もいます。
でも、彼の事はおちんちんがどういう形だからと、選んだわけではありません。
彼が好きだからです。
こうして朝方(やべえもう昼ちけえwww)キーボードを叩きながらも彼の事を思い出すたびに微笑ましく思えます。
その彼のおちんちんだから、愛おしい彼のおちんちんだから、どんな形だろうとも関係ないのです。

曲がったおちんちんを真っ直ぐにするのは時間もかかるし難しい事かもしれません。
それは、貴方が貴方自身を素敵な男性へと磨き上げる事よりも難しい事だと思います。
おちんちんの不安も悩みも、貴方が素敵になる事で、より素敵にしてくれるチャームポイントにしてくれます。
いびつに曲がっていてもそれが大事に思える、そして想われる日が来るよう、おちんちんも貴方も、大事に育ててください。

何より、私の睡眠を気遣える貴方の事ですから、きっとすぐに素敵な男性に、或いはもうなっているのかも、しれませんよ。

313 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/09/18(日) 11:40:36.90 ID:UhC29LNl0
>>300に達しましたので、長らくお付き合いいただいたこのスレも終了とさせていただきます。
遅くまで?早くから?付き合っていただいた皆様、ありがとうございました。

質問には全部答えたつもりですが、300以降の方、そしてもしも取りこぼしがあったらごめんなさい。
ただ、スレの端から端まで読んでいただければ、何かしらヒントくらいはあるかもしれません。
また、私自身の勉強不足や経験不足から、望んだような正しい答えが得られなかった方も居るかもしれません。
とにかく、何度もこのスレだけでなく各所で申しているのですが、何か不安があったら病院へ!です。
痛い、痒い、血が出てる、中身が飛び出してる、形状を保てない、何これ・・・スライムじゃない?などといった場合には可及的速やかに信頼の置ける病院へ足を運んでみてください。
絶対に損をする事はありません。

最後に、何度でも言わせて貰います。
大きいのも小さいのも、曲がっているのも真っ直ぐなのも、包茎も露茎も、全てのおちんちんが愛おしい物です。
宗教も政治家も信じませんが、どんな人のおちんちんにも愛が宿った素敵なモノだという事を私は信じています。
大事に大切に、付き合っていきましょうね。

それでは、長らくお付き合いいただき、ありがとうございました。
おちんちんだいすきーーーーーーーーーーーー!!

タクシー乗り場で居合わせた熟女

  • Posted by: moe
  • 2012年3月 7日 15:02
  • その他

巣鴨駅で終電間際のタクシー乗り場に並んでいたら、オレの後ろに並んだ熟がかなり酔っ払っている事に気付いた。
40代前半くらいで、清楚ないでたちの熟だったが、立っていてもフラフラするほど酔っ払っていたので、声をかけてみると普通に話しに乗ってきたので、横に並んで熟の体を支えながら、しばらく会話をした。
タクシーに乗る順番になった時に何気なく熟を先に乗せてオレも一緒に乗り込んだ。
熟は、

「何で貴方が乗っているの!?」

とビックリしていたが、

「さっき送って行くって言ったでしょう。」

と言うと、訳が解っていないようだったが納得したので、運転手には池袋の北口までと言っておいた。
到着して一緒に降りたが、まだ状況が飲み込めていないらしく、オレに引っ張られて歩きながらキョロキョロしていた。
ホテル街の入口付近で降りたので、

「少し休んでいこう!」

と言って入ろうとしたが、

「帰らないと怒られちゃうから!」

と言って抵抗した。

それでも何とか言いくるめてホテルに連れ込むのに成功し、部屋に入ってすぐ立ったまま強引にキスして、胸を揉んで、抱き合いながらスカートを捲くり上げて尻を撫でまわすと自分から着ていたジャケットを脱いで、ベッドに倒れ込んだ。
そうとう酔いが回っているらしく、スカートが捲くれ上がってパンツが丸見えだったが、直そうともしないので横に座ってパンストの上から指で刺激してみた。
中心を指でなぞりながら、

「穴かな?」

と思う部分をグリグリ押すと、下半身をモゾモゾさせて微かに声を出して感じている。
同時にワンピースの後ろのファスナーを下げて上半身を剥き出し、ブラジャーをズリ下げて生乳を出しながらパンストは股のところを破いて卑猥な格好にさせて遊んだ。
ワンピースは着たままで、パンストとショーツを同時に脱がそうとすると、自分から腰を浮かせたので剥ぎ取り服を脱がすのもそこそこに半裸状態のまま、正常位でハメた。

入れた直後は、

「こんなの困るわ!」

とか、

「主人に怒られちゃう!」

と口走っていたが、だんだん気持ちが好くなってくると、酔っ払っているとは思えないくらい激しく腰を使ってよがり、途中からは自分で上に乗って、

「これが好きなの!」

と言いながら、最初の絶頂を迎えた。
(酔っ払っていてもイクんだ?と思った。)

その後、体位を後背位→対面座位と変えたが自分に射精感が沸いてきたので正常位に戻して、ピストンを早めラストスパートの体勢に入った。
熟もオレの腰の動きに同調して腰を振りながら膣を収縮させていた。
もう我慢出来なくなってきたので、勢いよく腰を打ちつけながら、

「出すよ!このまま出すよ!」

と口走ると、オレにしがみつき腰をガンガン振りながら、

「ダメっ!ダメっ!中に出しちゃダメよっ!」

と言葉では抵抗する。
それでも熟の腰の動きは止まらず、膣の締めつけはよけい激しくなり、たまらず最後の一突きをして熟の中で果てた。
熟の体の上に倒れ込んだまま、ドクッドクッと何度か込み上げたが、そのまま全てを出し尽くすと、熟もオレの腰に両手を添えて射精のタイミングに合せて、ビクッビクッと体を痙攣させながら迎え入れてくれた。
しばらく2人で抱き合ったまま余韻に浸っていた。

義兄の性癖

  • Posted by: moe
  • 2012年3月 5日 01:21
  • その他

結婚4年目の27歳の兼業主婦です。子供はまだいません。

最近主人の仕事の関係で、昨年の6月から主人の実家に住むようになりました。
主人は男3人兄弟の末っ子で、1番上は結婚して子供もおり、家を建てて実家を出ています。
真ん中(29歳)は独身で主人の実家に居ます。
この義兄は自宅で仕事をしているようで(かなり儲かっているとの話)いつも家に居ます。

私は販売の仕事をしており、その日の分がさばければ仕事が終わるため、比較的自由に時間が作れます。
このため日々家に帰る時間が違います。

同居し始めて1ヶ月が過ぎた頃、午前中に終わることはめったにない仕事が終わり家に帰った時、義兄のオナニーを目撃してしまいました。
着替えをしようと寝室に向かっていたところ、義兄の部屋が開いていたためチラッと見ると、テレビにはアダルトビデオが映し出され、イヤホンをして激しくアソコをしごいている義兄の後姿がありました。
その時は驚いてその場を立ち去り家から出ました。
これが初めの目撃でした。

はじめてオナニーを見てすごくドキドキして夕食時は動揺してしまいました。
その後義兄を見る度

「いつも1人でしてるのだろうか。」

とか

「この後オナニーするんだろうか。」

などと考えてしまいました。

その後、何度かわざと午前中にこっそり家に帰ったりしました。
この好奇心が間違いでした。

何度目だったか、部屋の前を通ると隙間が開いており、アダルトビデオが映し出されイヤホンをして横になっている義兄が居ました。
ドキドキしてその隙間から見ていると、義兄の横にリモコン、ティッシュ、パンティとブラがあるのが分かりました。
下着は誰の物だろうと見た時、ドキッとしました。
それは間違いなく私の物でした。
しかも昨日着けていた赤色のセットで、まだ洗濯はしていません。
脚が震え固まりました。

義兄はそれを手に取り、鼻に持って行きアソコをさすり始めました。
そのうちパンティを舐め始め、いっそう固くなったアソコをさすり、ブラを手に持ちアソコをしごき始めました。
そのうち

「サキ、サキ・・・。」

と私の名前を呼び、

「サキ、舐めて、もっと・・・。」

としゃべり始めました。
その姿が怖くなり脚の震えを押さえ家を出ました。

その後顔をあわせてもいつも通りで接してきます。
何か言われるんじゃないかとこっちが動揺してしまいます。
夫の勤務が後2年半、この義兄と暮らすのが苦痛です。

綺麗な母親に射精させてもらう友人

  • Posted by: moe
  • 2012年3月 2日 10:55
  • その他

ではここでほんとの話しをひとつ。

高校の頃、ツレがバイク事故で両手と片足を骨折との連絡を受けた。
見舞いに行ったら、彼はほとんどダルマさん状態だった。
しばらく彼としゃべっていたが、やがてそいつは尿意をもよおしたので付き添いの母親が尿瓶を持ってきた。

俺は部屋の外に出だが何だか頭がパニクッた。
あんな綺麗な母親に・・・下の世話をされるなんて・・・。
やがて尿瓶を片手にその母親はドアをあけ、うつむきかげんで部屋から出て行った。

「カッコ悪いところ見せたな。」

ツレは少し笑った。

「い、いや・・・仕方ねえだろ。」
「でもさぁ。正直 死ぬほど恥ずかしいんだ。」
「そ、そりゃそうだろ。」

しばらくの沈黙のあと彼は言った。

「おまえだけに話すけどさ・・・これで入院4日目なんだけど、こんな状態だからさ。あのときに立っちまうんだよ、アレが・・・オレおかしいかな?」
「いゃ、誰でも男ならそうなっちまうだろ。」

やがて彼の母親が部屋に戻って来た。
会話はそこで終わり、俺も帰ることとした。
家に帰り不謹慎だが、速攻でオナニーをした。
あの母親にペニスをつままれ尿瓶に誘導されることを想像して。

それから何度か彼を見舞った。
何度目の見舞いのことだったでろうか。
彼から衝撃的なことを聞かされた。

自慰もまならない彼は、あれから何日か後に勃起したモノがどうしようもなくおさまりがつかなくなり、尿瓶で尿をするのが困難になった。
勃起したイチモツを前に母親は困惑していたが、

「オチンチンもそろそろ拭かなくちゃあ。」

といってアルコールティツシュでペニスを拭いた。
その勢いで激しく射精したとのこと。

つまり表立って手コキはしなかったが、ペニスを拭くふりをして射精を手伝ってくれたということだった。

娘とお風呂

  • Posted by: moe
  • 2012年1月26日 23:53
  • その他

「お兄ちゃんがナナちゃんにおちんちんいじられてたよ。お父さん。」
「えっ。どういうこと?」
「学校から帰って。いつもみたくにお兄ちゃんのお部屋に行ったのね。」
「うん。」
「玄関にナナちゃんのお靴があったから、ナナちゃんと3人で遊ぼうと思って。」
「塾は?」
「先生がお風邪ひいたからお休みだった。そいだから、そおっと、お兄ちゃんのお部屋に行ったら誰もいないの。」
「どこにいたの二人は?」
「お風呂。」
「お風呂?」
「うん。電気がついてたから。私も入ろうと思って。お洋服脱いで。ちょっとだけ扉を開けて見たのね。」
「何で?」
「静かだったから。」
「そしたら?」
「ナナちゃんが湯船の中にいて。お兄ちゃんが洗い場で立ってて。ナナちゃんがお兄ちゃんのおちんちんいじってた。お兄ちゃんはおちんちんケガしたみたいなんだよ。」
「何でケガしたってわかるの?」
「だって真っ赤におっきくなってたもの。おちんちんが。」
「そうか。」
「そしたら、ナナちゃんがお兄ちゃんのおちんちん舐めだしたんだよ。お兄ちゃんは痛いの我慢してるの、変な声出してた。やさしいよね。ナナちゃん。痛いとこにツバつけると治るから直接舐めてたんだよ。きっと。」
「かもね。」
「そしたらナナちゃんはお口でマッサージするんだよ。頭を動かして。お兄ちゃんは苦しそう。ナナちゃんは手でおちんちんの根元のところのタマを揉んでるの。」
「うん。そうか。」
「そしたら、ナナちゃんが口をおちんちんから離して・・手でおちんちんをマッサージし始めたの。すごいスピードで。お兄ちゃんはどんどん苦しそうになって。」
「うん・・。」
「そしたら、お兄ちゃんのおちんちんから白いウミみたいのが飛び出したんだよ。すごいたくさん。」
「それも見てたの?」
「うん。でもウミが出たら痛くなくなったみたい。」
「そしてお風呂のドアを開けて、3人で仲良くお風呂に入りました。だから私は今日はお風呂に2度目なんだよ。」
「うん。だからちゃんと湯船に浸かりなさい。」
「でもね。お父さんのおちんちんもお話をしてる間に大きくなってない?赤いし。」
「いや・・話を聞いてる間にぶつけたんだよ。」
「さすってあげようか?舐めたほうがいい?白いの出したほうがよくない?」
「いや・・お母さんにさすってもらうよ。」
「そうだね。そう言えばお母さんがお父さんのおちんちんさすってるの見たことあるよ。」
「えっ。どこで?」
「寝室だよ。お母さんが『今日は疲れてるから手にして。』とか言ってた。やさしくないよね。口でしてあげればいいのに。」

娘は小三。
そろそろ一緒に風呂に入るのは止めたほうがよいだろう。

一応実話です

  • Posted by: moe
  • 2011年11月21日 09:09
  • その他

795 :えっちな18禁さん:2008/01/16(水) 23:22:07 ID:GFViBRC/O
半年以上前、キャバで知り合った子で身長は150有るか無いか、顔は背の割には大人っぽい感じの子で、凄く色気の有る子なんだけど、その子とその友達数人で飲み会をした時の話。

796 :えっちな18禁さん:2008/01/16(水) 23:25:54 ID:GFViBRC/O
最初は合計8人位で飲み会を始めて二次会のカラオケでは5人位に。
三次会の飲み屋では2×2の状態になり俺の連れはもう一人の子とタクシーで次の飲み屋へ。

797 :えっちな18禁さん:2008/01/16(水) 23:30:56 ID:GFViBRC/O
それで最終的にはその子はかなり泥酔で、自宅のマンションまで送って行く事になった。
顔も色気があったけど背は低いけど足が細くて胸は後から聞いたのだがDカップとの事で今考えると凄く魅力的な子だった。

798 :えっちな18禁さん:2008/01/16(水) 23:38:03 ID:GFViBRC/O
正直ここまで来たらなんとか出来る!
との思いは有ったがその思いとは別に次の日の仕事の事等を考えながら複雑な気持で彼女を抱えながら自宅の玄関まで行った。

799 :えっちな18禁さん:2008/01/16(水) 23:43:47 ID:GFViBRC/O
そして玄関のドアを開けて彼女を下ろした瞬間、彼女から

『今日は寂しいから○○君、泊まって行って。』

と一言。
俺は正直全く酔ってなかったので

『明日仕事も早いし今日は帰るわ。また改めて会おう。』

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ママと

  • Posted by: moe
  • 2011年11月 7日 08:12
  • その他

当時僕は37才でバツイチ、元嫁と中1の娘は近所に住んでいた。

独り身ということで近くの居酒屋に食事をかねて飲みに行った。
しばらく飲むと、居酒屋のにいちゃんが近くのスナックを紹介してくれたのでそちらへ移動した。

店に入るとママともう1人ホステスがいるこじんまりしたみせだった。

ママは27才でそこそこの美人、胸は自分で小さいと言っていた。
その日は普通に楽しく飲んで会計を済ませ店を出ると、ママが見送りに来てくれた。

「他ではだめだよ。」

と言ったので

「わかった。他の店には行かないでまた来るよ。」

と言うと

「違うの。他の人とはだめっとこと。私感じたの。あなたとセックスするんだろうなって。あなたも感じたでしょ?」

僕は別に感じなかったが、ママに合わせて頷くと同時に抱きしめた。
するとママは、唇を合わせ、舌を絡めてきた。
ほんのわずかな時間だったと思う。

「じゃ、また来るから。」

とその日は帰宅した。
数日後、また店に顔を出した。。
最初は、他のホステスとカウンターで向かい合いながら普通に飲んだ。
途中、ママが耳元で

「今日は最後までいてね。」

とそっとささやいた。
他の客も帰り始め、僕とあと1人になった時、もう1人の客にホステスがつき、ママはカウンター席の僕の隣に座った。

とりあえず2人で飲み始めた。
もう1人の客とは少し離れているので、それぞれの世界って感じになってる。
ママの目はすでに酔っているのかウットリしている。
僕を少し見上げる感じがかわいくて、顔を近づけると、ママも唇を寄せてきた。
お互いにねったりと舌をからめたので、音が隣に聞こえたかもしれないが、すでに2人の世界だったので気にはならなかった。

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親戚のお姉さん、真理子さんとの温泉旅行

  • Posted by: moe
  • 2011年10月28日 08:03
  • その他

小学生のころの話です。
ボクは親戚のおねえさんの真理子さんに、1泊2日の温泉旅行に誘われました。
真理子さんとボクは親戚のみんなが集まるような席でしか会う機会がなかったのですがとても仲がよく、たわいのない僕の話にも真理子さんはわらってくれました。

真理子さんは20代前半の面倒見がよくて明るい、なによりそのスレンダーな身体に似合わない、ボクの頭ほどあるやわらかそうなおおきなおっぱいが魅力的なおねえさんでした。
ボクは会うたびにそれがゆさゆさ揺れるのを見てオチンチンをおっきくしていました。
僕はそんな真理子さんが大好きで、今思えば初恋のひとだったのかもしれません。

その日、偶然真理子さんの友達みんな用がはいっていたので、仲の良かった僕が誘われました。
温泉旅行の人数は三人までだったので、真理子さんに誰か仲のよい子を誘ってくればと言われて、ぼくは1番の親友である祐樹君を誘いました。
祐樹君はクラスのリーダー的存在で、同年代の中でも体が大きくスポーツ神経も抜群、また、面白く軽妙なトークでまわりを盛り上げるのが得意な人気者でした。
祐樹君はエッチなことにも特別強い興味を持っていて、家にいっぱいエッチな本やビデオをもっていました。
ボクも祐樹君の家に行くときは、それを一緒に見たりしていました。

当日、真理子さんの車で目的地に向かう間、最初、祐樹君は緊張していて、僕と真理子さんの会話に入ってこれなかったのですが、次第に積極的に話すようになり、持ち前の話術でおねえさんを笑わせるようになりました。
ボクはそんな様子をみて、祐樹君がなじんできてくれたのを嬉しく思う反面、ボクがあまり真理子さんとの会話にはいることが出来なくなってしまい、真理子さんをとられてしまったような悔しい気持ちになりました。

旅館に着き荷物を置いて、僕等は観光名所を訪ね歩きました。
その間も祐樹君はおねえさんと楽しそうに話し続け、おねえさんも祐樹君を気に入ってくれているようでした。

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亜理紗は一晩じゅう続いた

  • Posted by: moe
  • 2011年10月26日 08:13
  • その他

883 名前: ゲーム 投稿日: 02/12/14 13:02 ID:C4q1n6pm
実体験ですが、小説風に書いてみました。

田中良平・・・私。
立川亜理紗・・・同僚。

分かっているとは思いますが、仮名です。
多少の脚色はありますが、実体験を元にしています。
とりあえず途中まで載せてみます。
面白くなかったら言って下さい。
止めますので。

884 名前: ゲーム 投稿日: 02/12/14 13:03 ID:C4q1n6pm
「田中さん、今日よろしいですか?」

と同じ会社の設計課に勤務する立川亜理紗が声をかけてきた。

「えっ?何が?」

突然の質問に意味が分からず、良平は思わず聞き返した。

「あの時の約束ですよ。まさかお忘れなんじゃないでしょうねぇ?」
「あ、ああ・・。えっ、本気だったの!?」
「当たり前でしょ。私はウソはつかないの!」
「じゃあ他の人に見られるとまずいから、私は先に出てるわね。ふふっ、逃げちゃダメよ。」

亜理紗は微笑みながらそう言うと、さっさと帰り支度を始めた。

885 名前: ゲーム 投稿日: 02/12/14 13:04 ID:C4q1n6pm
田中良平は設計会社に勤務する会社員だ。
既に結婚して2才になる娘もいる。
夫婦仲はどちらかと言えばいい方だろう。
夫婦とも性欲は強い方で、新婚当初は毎日のように愛し合っていたが、子供が生まれてからは週に一度あればいい方だ。
そんな良平がはまっているものが、携帯電話を利用した出会い系サイトだ。
今までに初めて会った様々な女性とセックスをしてきた。
良平の愛撫のテクニックは女性達に好評だった。
初めて潮を吹いた、と言う女性もいた。

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猛特訓

  • Posted by: moe
  • 2011年10月19日 08:51
  • その他

オレが19の浪人生のとき、東京の予備校に通うため、叔父(母の弟)の家に下宿することになりました。
叔父は既に結婚していて、オレとは血の繋がらない叔母がいました。
叔母は35歳の子供なしで、超がつくほど美人でナイスバディでした。
叔母はなぜか仕事もしていないし、叔父はいつも仕事で遅いということでした。

いつも、朝起こしてくれて、朝食と弁当も作ってくれました。
その後、予備校から帰ってくると、夕飯も作ってくれました。
もちろん、帰ってからも猛勉強特訓していました。

しかし、下宿してから、1月位したゴールデンウイークに、当然予備校はお休みでした。
叔父は休日出勤とかで出かけていきました。その日のことです。
叔母は私のそばに来て、私に話しかけてきました。

「彼女はいるの?」

と聞いてきました。

「いないよ。」

と言うと、

「へえー!」

と言いながら、ますます近づいてきました。
よく見ると、ノーブラでした。
前から叔母を女として意識していましたし、二人っきりでいるときなどはおかしくなりそうでした。
また、風呂上りにバスタオル1枚でリビングをうろうろしたり、ランジェリー姿を見せ付けたりするので、おかずにオナニーしたこともありました。
オレは思わず我慢できなくなって、叔母に抱きつきました。

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混浴風呂で手コキしてもらった

  • Posted by: moe
  • 2011年10月 1日 08:44
  • その他

混浴風呂で混浴した女に手コキしてもらったwww

最高でした。
ワンナイトラブだった。
今も彼女の顔が離れない。

恋してしまった。
また会えねーかな。

あんな刺激的な情況になったら誰でも恋に落ちるから。
ヤバすぎた。

じゃあわけて書くわ。

友達と旅館に泊まりに行って、夜中に俺一人で風呂に行ったら女が一人で先に入ってた。
夜中だから女しかいなくて、のぼせて石の上に座ってた。
タオルで体隠すこともせずに。
で、俺の足音に気付いて急いで風呂に浸かった。

で、二人だけで混浴。
初めは凄く気まずかった。
なんか女も裸見られて恥ずかしそうだったし。
あんまり気まずいんで俺から話掛けた。

女とはいろいろな話をした。
どこから来たのかとか、誰と来たのかとか。
女も友達と来てた。
彼氏はいないらしい。
歳は聞かなかったが、おそらく俺より年上。
27~29歳くらいじゃないかな。

話してみたら気があった。
最初は恥ずかしがって下向いてた彼女も笑顔で話してくれた。
風呂は露天風呂でそこでは酒が飲めるんだが、女がお酒飲みます?って聞いてくれてお酒ついでくれたりした。
裸でタオルを体に巻いただけの女がついでくれる酒はめっちゃ美味かった。
ついでるときの谷間が最高に綺麗だった。

おっぱいは大きかったよ。
Eくらいはあったんじゃないかな。
体系は中肉中背。
肌が白い。
良い感じに髪をピンで固定してた。
本来、髪はロングだろう。

風呂で酒飲んで俺は良い感じにのぼせた。
暑かったから風呂の階段みたいなってる浅瀬のとこに腰かけて涼んだ。
その間はしばらく沈黙が続いた。
とは言っても気まずい沈黙ではなく、お互い慣れからくる沈黙だった。
その時にはだいぶ仲良くなってたからね。

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大好きな嫁と友人

  • Posted by: moe
  • 2011年9月30日 08:48
  • その他

俺=28歳で名前は達也。
普通の会社員で顔は良くも悪くもこざっぱりしてると思う。
昔は高身長で痩せ型だったけど、最近ちょっと腹が出てきた。

嫁=28歳で名前は美咲。
兼業主婦でパートに出てる。
自分で言うのもなんだけどかなりの自慢の嫁。
結構ツンも多いんだけど男を立ててくれる大和撫子タイプ。
手足細長いし、括れもちゃんとあるのにFカップ。
ちょっと垂れ気味だけど超やわこい。
でも本人はその巨乳が結構コンプレックスだったらしい。
服装とかはそれを隠すように気にしてて、俺も付き合うまで気づかなかった。
顔はまぁ惚れた弱みで美人としか良いようがない。
細めかつ釣り目がちなんだけど睫毛がわっさーってなってる。
ただ昔友人から酔った勢いで

「お前が言うほど、可愛くはねーぞ。」

と言われたことがある。
まぁ客観的にみて中の上かもしれん。

付き合い始めは社会人一年目。
実は高校大学とずっと一緒だった。
でも高校の時は一度も喋ったこともなく、大学の時も

「一緒の高校だったね。」

って入学式とかで喋ったくらいで殆ど交友はなかった。
それで職場も一緒になって流石に喋るようになって、やっぱり外面よりも内面に惹かれるとこがあって惚れた。
なんというかさばさばしつつも思いやりがあるんだな。
同性に好かれて異性からも友達になりやすいタイプ。
そんで22歳から付き合って26歳で結婚。
プロポーズはgdgdだった。
二人でTV観てて結婚式のCMやってて

「あたし達もそろそろ?」

って聞いてきたから

「うん、じゃあ。」

って感じで決まった。
そんで本題だけど夜のほうは結構前からマンネリしてた。
全く無くなったわけじゃないんだけど、週に一回あったのが月に二回とかその辺。
ただ諸事情で子供作りはもう少し後でってことになってるし、もうぶっちゃけ心で愛し合っちゃってるんで、無かったら無かったでいいやって思ってた。
そこにスワッピングの話を持ち込んできた友人がいた。
ちなみにそいつが前述した

「そんな可愛くねーぞ。」

の奴。
会社の同期で幸雄といって年齢も同じ。
嫁とも当然面識ある。
というか昔から俺とすごい仲良かったから家にも何度も遊びに来てるし。
嫁とも友達みたいな感じ。

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熟女のパンティー

  • Posted by: moe
  • 2011年9月25日 20:11
  • その他

アパートの5階に住んでいるが、隣は40代後半のバツイチ。
近くの中古車販売店の事務をやっている。
10若かったら相当イケてるだろうという、それなりの美形だ。
朝エレベーターで会えばきちんと挨拶して、俺にも多少の興味はあると見ているが、それ以上の期待はお互いにまだない。
香水は少々多めで、エレベーターの中では匂いに包まれる。

空気の流れが悪いアパートなので、いつもベランダの窓と玄関を数センチ開けて換気している。
廊下を通ると女の香りが流れてくる。

出勤後もベランダのサッシは開いたまま。
隣との仕切り板は壁と手すり側の4ヶ所で固定されているが、俺はこのボルトを密かに緩めている。
手すり側もコンクリの壁なので、ベランダに屈むと俺の姿は外からは見えない。
壁側のボルトを抜いて屈み、そっと仕切り板を引くと扉のようにこちら側に開く。
もう隣を遮るものはない。
隣のベランダに入ると仕切り板を戻して、今度はサッシをそっと開ける。
女の部屋は質素で、何も散らかっていない。
香水の匂いだけがほのかにする。
俺は緊張と興奮で頭に血が上る。
部屋の構造は俺の部屋と左右逆になっている。

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