Home > 不倫・浮気に関する萌え体験

不倫・浮気に関する萌え体験

馴染みの店員をお持ち帰り

昨日飲んだ帰り道によく行くショットバー店員の女の子と会った。
飲み誘うとオッケーもらえたので飲みに行く事になりました。

酒強い彼女と3時頃まで飲みまくってたら両方ともふらふらになってきたので帰る事に。

タクで一緒に乗って帰ったのですが、彼女がタクで寝てしまい起きない。
しょうがない(いやむしろラッキー)ので家まで連れて帰った。

でも俺もしこたま飲んでたので部屋に着いて彼女を布団に置いたら不覚にも寝てしまった・・・。

朝方目が覚ますと彼女がまだ寝てた。
どうするか悩んだけどここで放置するのも男がすたるとおもいジーンズのベルトに手をかけたんです。

しかしそのベルトがバックルごっついやつで中々外れない。
なんとか外したかと思ったら彼女が動いた。
どうやらベルト引っぱりすぎたらしい・・・。

ちと焦ったがなんとか外すことに成功しました。
そしてジーパンを脱がしてると彼女が起きてしまった・・・。
「だーめっ」と一言言うとまたクタっと倒れ込む。

その言い方と今の丸見えパンツに欲情した俺は、上着のボタンも外しました。

パンツとブラ丸見え状態です。
そのまま下着の上から乳を恐る恐る触ってみる。
まだ寝込んでいるのでまずブラを外そうとしたが、背中にあるホックに手が届かず・・・しょうがないので今度はパンツに手をかける。

パンツを脱がすと以外と濃い陰毛。

股間に手をやると外は乾いていたけど中はすでにヌルヌル状態だったので、内部の液を指につけてそのまま栗を刺激しつづけました。
そのあたりで彼女は目覚めたようです。
ろれつの回らない声で

「いやっ。」
「だーめっ。」

と言う割にはマタ開いてもあんまし抵抗しないので、そのままクンニへ。

濃い陰毛から少し出ているびらびらを指で開いて口を近づけると・・・汗をかいていたのかコーマンからワキガの香りが・・・。
少し引くが、気にせずに栗を舐めると彼女は小さな喘ぎ声を上げながら激しくヨガル。
膣に中指を入れて上側をぐりぐりしながらクンニを続けると、時折大きな声で喘ぐ。

そのままひとしきりクンニの後抱き起こして後ろに手を回すとブラのホックを外した。
色白な子なんだけど、乳首はクッキリしててそのギャップに萌える。
そのまま乳にむしゃぶりつきつつ手は股間の状態で暫く愛撫する。

キスをしようとしたらイヤイヤと首を横に振るけど強引にチューした。
その仕草にまた欲情。

自分の股間も熱くなってきたので彼女の手を自分のものに持ってゆくと

「いやっ。」

と言いつつも少し触ってくれた。
でもすぐ手をひっこめてしまうので触らせるのは諦める。
そんな状態だからもちろんフェラなんてしてくれそうもないのでこちらから攻め続ける事にした。

このころにはもう彼女も観念したのかかなり激しく喘ぎ声だしてます。

「今日だけだよぉ、こんなのわぁ・・・。」

といわれつつ攻めまくる。

愛撫続けてたら、自分のもギンギンになってるから入れたくなってきた。
両足揃えて上に持ち上げ、自分の両肩に彼女の足をかけた状態で一気に挿入。
飲んでるときかなり年上の彼氏が居ると聞いていたから(でも別れる別れないと言う話してた)かなりエッチしてるんだろうなと思ったが、結構締め付けがきつく気持ちいい。
彼女も

「あうっ・・・んんっ・・・。」

とよがる。

こんな状況は想定してない&初なので、自分も上り詰めるのも早い・・・でもコンドームを取りに行く事も出来ないから生状態。
このままでは中田氏になってしまうと思い、数十秒ピストン後一旦抜いてみる。
それからまた愛撫して自分の写生したい気分が収まったところで挿入。

その行為を数回繰り広げてたら、彼女も

「おううううぅ。」

とケモノのように叫ぶ。
そんな状況なので、もう限界・・・。
お腹に激しくぶちまけました。

その後暫く愛撫しつつ抱き合ってたら二人とも寝てしまった・・・。
結局起きたのは10時過ぎ。
シラフで裸同士ってのも照れる物ですな。

それから彼女がシャワー貸してと言うので毛布巻いて恥ずかしそうに立ち上がるのを見てまた再燃・・・また襲ってしまいました。

結局彼女は店の準備があるからと昼過ぎに帰って行きました。
この事は言わないでねと言ってました。
今度彼女が勤めるショットバーに行ったら昨晩のこと思い出して我慢汁出そうです。

また彼女とエッチ出来たらええなぁ。

ゴルフの帰りに人妻と

中・高・大と水泳ばかりやっていたが、大学2年の春にバイクで事故ってしまい、微妙に脚に障害が残ってしまい(といってもごくごく軽くひきずるくらいなんだけどね)筋力もなかなか戻らず、クラブもつまらなくなってやめてしまった。
部活の後輩だった彼女ともうまくいかなくなってしまい、下宿でゴロゴロしたりほとんど日雇いのバイトをしたりのグータラ生活になってしまった。
ただ、10年以上毎日アホみたいに泳いでいたので、体が動かしたくて仕方がなく、引越しのバイトや家電配送のバイトを狂ったようにしていた。

そんなある日、下宿の近くのゴルフの打ちっぱなし場に、「バイト募集」の紙が張ってあるのを見つけた。
時給がやたらといいし、なにより「体力のある人募集!」と二重丸で囲ってあるのが妙に気になり、飛び込みで話を聞いてみた。
俺は機が付かなかったが、つい最近出来たらしく、中は新しい感じだった。
支配人?みたいなおじさんが出てきて、

「張り紙はって10分後に来るなんて、こりゃ君しかいないな。」

と笑っていた。
俺は即効で採用された。

いざ働いてみると、ゴルフボールの回収やらバンカーの砂の入れ替えやらボールの補充やらトイレの掃除やら何から何までやらされた。
まあ俺はもう何も考えずに体を動かしたかっただけなので、文句も言わずただ言われたことを黙々とこなしていった。

ある平日の昼間、お客さんが殆どいないのでボーっとしながらタバコをしてると、サイトーさんがジュースを奢ってくれた。
サイトーさんはそこに来ているティーチングプロで、日焼けした顔から白い歯がこぼれる、身長184、27歳独身のナイスガイだ。
オーナーいわく

「サイトーくんはボンボンだからテキトーにやって親父さんの会社を継ぐんじゃない?」

と言われていた。
サイトーさんは俺に、

「良いからだしてるなあー。まさに逆三角形だねえ。何かスポーツやってた?」

と聞いてきた。
俺が水泳をやっていたことを話すと、なるほどねーとうなずき、

「なあ、ちょっと打ってみろよ。ゴルフ興味ない?」

と俺にクラブを渡した。
まったく経験が無いので遠慮した俺に、

「いいからいいから、こうやって握って、そのまま思いっきり振ってみろよ。」

と教え始めた。
俺が何も考えずに思いっきり振ると、偶然にもボールにあたり、以外に遠くまで飛んだ。

「すごいなおい!。俺もさ、女の人とおじさんしか習いに来ないから、がしっと飛ばす奴も教えたいんだよなー。」

といい、それから暇なときにはもちろんタダで教えてくれるようになった。

一月ほどたって、俺がドライバーを何とか振り回せるようになると、サイトーさんは

「そろそろコースまわろうぜ。」

と言い出した。

「お金ないっすよ。」

と言うと、

「安く回れるし、カズオのぶんは出してやるよ。」

と言ってくれたので俺も乗っかることにした。

平日の朝、俺とサイトーさんと、レッスンを受けてる女性二人は車2台で郊外のゴルフ場に向かっていた。
前にサイトーさんのランクル、それについていく俺が運転するサイトーさんのローヴァーミニこの人マジでボンボンだったんだ・・・。
俺の横には、ゴルフ歴15年のヤマダさん(ハンディ11)と言う派手な顔立ちをした、どことなくかたせ梨乃に似ていなくもないやたらと色っぽい奥さん。
サイトーさんの横には俺と同じくらいしかゴルフ歴が無い、タカハシさんという若い奥さん。
俺はてっきり二人で回ると思っていたので少し緊張していた。

殆ど話したことが無かったので、始めは少し困ったが、18ホール回るうちに親しくなることが出来た。
ヤマダさんは明るい奥さんで、体つきもお金持ちの奥さんらしく、柔らかそうな感じで、溜まっている俺には少し刺激が強すぎた。

2時ごろにホールアウト、行きと同じペアで車にんったが、サイトーさんの車は途中でインターを降りてしまい、俺は見失ってしまった。

「あれ?どこ行くんだろ?タカハシさんって市内ですよね?」

と俺が言うと、ヤマダさんは少し笑いながら、

「しーらない。」

と背伸びをした。
あ、、あれか・・・19番ホール?
(おっさんかよ。)
水泳馬鹿だった俺が、色々想像して一人で赤くなっていると、ヤマダさんは

「あれ?カズオくんはインター降りないの?」

ときたもんだ・・・。
え?

「サイトーくんに、カズオくんと回りたいなーっていったの私なんだよねー。車二台にしてっていったのもね。嫌だった?」

俺は、

「い、い、いやなわけないじゃないですか。」

と答えるのが精一杯だった。

市内から3つくらい手前のインターでおり、俺とヤマダさんはラブホに入った。
当然のようにシャワーを浴びて、タオルを巻いて出てくるヤマダさん。
俺は急展開にうろっていたが、当然立つところは立ちまくっていた。
急いでシャワーを浴びて念入りに洗っていると、ヤマダさんがいきなり入ってきて後ろから抱き付いてきた。
大きな胸が背中に当たる。

「あのあのあの・・・・。」

とリアクションに困っていると、ヤマダさんは後ろから俺のヘソに付きそうになっているものを握り、

「おばさんじゃいや?」

と耳元でささやく。
ぶんぶん首を振ると、そのままボディーソープを絡ませ指で俺のものをしごく

「当たりだー(笑)すごーーーい。」

と言いながら指を止めないヤマダさん。
経験人数1名の俺には過酷過ぎる指の動きが続く。
俺は両手を壁につき、うう・・・・と、うめいて動けない。
ヤマダさんはシャワーをとめ、俺の体の向きを変えさせ、足元にしゃがんでいきなり俺のものを咥えた。

髪をアップにして、俺のものいゆっくり赤い舌を這わせるヤマダさん。
俺は急展開についていけず、うううううとうなっているだけ。
俺を見上げて軽く笑っているヤマダさんの目を見た途端、俺は耐え切れずに暴発した。
え?と少し驚いた顔をするが、そのまま俺のものを咥え込んで飲み込んでしまうヤマダさん。
俺は朦朧とした頭のまま、手を引かれてベッドに雪崩れ込んだ。

えっと、、、つづけてもいいでしょうか・・・。

由希

彼女(由希:仮名)とはバイト先で知り合いました。
僕より1つ上の大学2年生で、僕から告白して付き合い始めました。
あまり派手なタイプではなく、おっとりした感じ。
けっこう可愛いほうで、学年では無理でもクラスで1~2番人気にはなれそうなコ。
体型とか雰囲気なんかは芸能人でいうと酒井美紀さんに似てると思います。
1年ほどは何の問題も無く付き合ってました。

事の発端は僕が大学2年の時の夏休み。
高校の友達と野郎だけでのムサい北海道1周旅行に行った時でした。
2週間弱ほど。
由希は

「なんで私と(の旅行)じゃないの~?」

みたいな感じで少しスネてましたが、気兼ね無い男友達だけの旅に、僕だけ彼女連れてけるワケも無いんで、

「お土産買って来るから。」

とかなんとか言ってどうにか説得しました。

北海道旅行はホント楽しかったです。
関係無いので割愛。
んでまあ帰って来たワケですが、とりあえずお土産やら渡すついでに彼女ん家にお泊りすることに。
夕飯食べながら旅行の話なんかを一通り話すと、彼女は心から笑って

「ほんとに楽しい旅になって良かったね。」

と言ってくれました。

今思うとあの笑顔に裏があったなんて正直信じられませんが・・・。
皆さん、女性の笑顔ほど信用ならんものは無いですよ、ホント(ニガワラ

んで翌日。
目を覚ますと既にベッドの隣に由希の姿は無く、学校に出かけた後でした。
(大学違うんで夏休みの期間も少しズレてたんです。)
TV見ながら遅い朝食をとりつつ、由希が帰って来るまでヒマだなー、とか考えてました。
そんなときふと由希の机の上に目をやると・・・ポツンと彼女の手帳が。
昨晩遅くまで話してたんで、寝過ごして慌てて忘れていった模様。

罪悪感はありましたが、迷うことはありませんでした。
皆さんの期待どおり手帳を見る漏れ。
(ちなみに由希の手帳を見るのはこれが初めてでした。)
スケジュールのとこに短くではありますが、その日の日記みたいなのがつけてありました。
やっぱりというかなんというか、僕のことに触れてある日が多かったです。他愛も無い電話の内容とか。
最初は微笑ましく読んでたんですが、戦慄が走ったのはここ2週間(旅の間)の部分を読んだときでした。

金曜土曜が空白になってて、日曜のとこにまとめてこう書いてありました。

『金曜、石川さんがウチに来た。誕生日だったって。晩御飯作ってあげて、一緒に食べた。ケーキとワインでお祝いした。土曜日、初めて石川さんと2人でお買い物に行った。お祝いにネクタイを買ってあげた。石川さんも何か買ってくれるっていったけど断った。(日曜の)夜、康一(僕の名前)からTELあった。「宗谷岬に着いたぞー!」だって。なんかスゴく楽しそうな声だった。ゴメンなさい、康一。』

頭に血が昇るのを感じました。
つーか、理解不能。

なに?
コレ。
石川?
なんか聞いたことある名前・・・。
それも由希の口から。
確かバイト先によそから配属されたばっかの25~26才の社員さんだったような。
(彼女は続けてたけど、僕はこのとき既にバイト辞めてたので直接面識はありませんでした。)

確かに宗谷岬から電話しましたよ。

「俺が今日本最北端の男ダァー!」

ってなノリで。

なんだよ。
これじゃ完全にピエロじゃねーか俺。
末代までの恥だよホント。
ゴメンなさいって何だよ。
やっぱ浮気したってこと?
しかもつい1週間ほど前に。

しかし不思議なことに、沸き上がるのは怒りの感情というよりは、むしろ嫉妬からくる愛おしさというかなんというか、とにかく今まで味わったことの無い、胸を引き裂かれるような感情。
早い話、日記読みながらボッキしちゃったワケであります。
お恥ずかしい。
何にしても、このままにはしておけない。
由希の帰りを待って問いただそうと決意しました。

夕方、由希が帰ってきました。
ニコニコしながら。
なんか夕飯の材料を買ってきたようで、スーパーの袋を下げてます。

「オイ、石川にも作ってやったんだろソレ。」
(心の声)

最初は笑顔でしたが、僕の憮然とした雰囲気をすぐに察知して、

「どうかした?」

と由希。
ちょっとためらいましたが、意を決して切り出しました。

「石川って人、ココに泊まったの?つーか、それってあのバイト先の石川さん?」

予想外の言葉にハッとする由希。たたみかける俺。

「ごめん、悪いと思ったけど手帳見てしまった。そしたら色々書いてあったから。別に俺と付き合うのが嫌ならハッキリ言ってよ。石川のがイイって言うなら別に俺は何も言わんから。」

すると由希はすぐに両目にいっぱいの涙を浮かべて、蚊の鳴くような声で

「・・・ゴメン。」

女の最大の武器に一瞬ひるみそうになる俺。
いやまて、俺は悪くないぞ。
うん、何も悪くない。

俺「ほんとに泊まったの?Hした?」
由希「・・・うん。本当にゴメンなさい。でもね、そんなつもりじゃ無かったんだよ!」

Hしたと聞いて頭がカーっと熱くなる。
じゃあどんなつもりだよ、と心のツッコミを入れる俺。

俺「俺にだって一応プライドあるんだよ。由希がそういうことなら別に今日ここで別れてもいいよ?」

自分でもビックリするようなセリフが出て来る。
しかし由希は俺の腕をつかみながら

由希「それは絶対イヤ!もう絶対しないから。本当にゴメン・・・。」

と、本泣きモード突入。
どーしようもないのでしばらく見守る。
そして俺に悪魔のようなひとつの考えが浮かびました。

俺「もう絶対にしないって約束して、石川と何したか一つ残らず喋ったら許してもいい。」

由希は黙ってうなずきました。

話は後でってことで、先に夕飯を済ませました。
(気まずかった。)
冷静になろうと思い、そのあと風呂借りました。
湯船で作戦を練っていると、

「一緒に入ってもいい?」

と由希の声。
ちょっとためらいましたが、断る理由も無かったんでOKしました。
一緒に湯船に浸かりながら、由希に最初から話してもらいました。
以下は由希に聞いた話です。
セリフまでかなりツッコんで聞いてしまいました。

まず、俺が由希をほったらかしにして旅行に行ってるのがすごく寂しかったらしい。
俺が自分(由希)といるより男友達といる時の方がいいのかと思うと悲しくなってきた。
そんなとき、たまたま石川からバイトの仕事のことで電話があった。
最初は仕事のことを話していた。しかしそのうちこんな話題になったらしい。

石川『俺、今日誕生日なんだわー。』
由希『へーそうなんですか。おめでとうございます。』
石川『でもこっち来て間も無いし、誰も祝ってくれる友達とかおらんのよ。寂しぃー。そうだ!今から由希ちゃん家でパーティしようよ、俺の誕生日パーティ。』
由希『えー。駄目ですよそんな。私ちゃんと彼氏いるし。』
石川『大丈夫だって。ゴハン食べるだけ。ケーキは自分で買ってくからさ。1人の御飯は切ないんよ。せめて晩御飯だけでも付き合ってよ。ね?』
由希『・・・絶対に晩御飯だけですよ、それならイイですけど。』
石川『やったー!じゃ仕事終わったらスグいくから。』

・・ってな感じ。
由希いわく、石川に共感してしまったらしい。
この人も寂しいんだな、と。

んでその夜、いざ石川(ケーキとワイン持参)が来て、二人で祝った。
お酒も入って、しばらくはバイトとかいろんなことの相談に乗ってもらった。
TVとか見ながらマターリしてたら、突然石川がキスしてきた。
抵抗する暇もなかったそうで。

由希『んんっ、駄目ですよ、約束したでしょ。』
石川『大丈夫、誓って誰にも言わない。由希ちゃんには絶対迷惑かけんから。』

言うが早いか、石川はもう脱がしにかかってたらしい。
最初は由希も抵抗してたが、酒も入ってて(カナーリ酒に弱い)、寂しかったことも手伝ってそのうち身を任せてしまった。

俺@湯船「その後は?どんな風にされたの?」
由希@湯船「んー・・そんなのよく覚えてないよ。」

そこが一番大事なんだよバッキャロウ!
(心のツッコミ)

俺@湯船「駄目。細かいとこも全部思い出して話さないと許さんよ。」

もうね、この時点でただの変態ですワタクシ。
由希は思い出し思い出し続ける。

かなり長い時間のディープキスの後、抵抗をやめた由希をベッドに移動させる石川。
このとき由希は上はブラだけ、下は靴下もスカートも履いたまま。
石川はおもむろに由希をM字開脚させると、パンツを脱がさないままずらして由希のマ○コにむしゃぶりついた。

由希『んっ・・・あっ・・。』

我慢できずに声を漏らす由希。

石川『すごい綺麗だよ由希ちゃんの・・。ヒクヒクしてて、濡れてるよ、分かる?』
由希『そんなのわかんない・・・。』

執拗にクンニを続ける石川。
膣内にも舌を滑らす。
ディープキスといい、粘着系だな。

やがて由希が自分でも濡れてると自覚したころ、石川は服を脱いで全裸に。

石川『やべ、こんなになっちゃってるよ。由希ちゃん、責任とって口でしてよ。』

言われるままにフェラする由希。

石川『そう、そこが気持ちいーんだよ。よく知ってるね。もうちょっと根元まで咥えこんで。』

細かく指示されながらフェラを続ける由希。
お酒のせいで唾液が出にくくて大変だったとか。
(さすがにこれは生々しすぎて、聞いて後悔した。)
一通り前戯が済んだあと、石川はもう一度由希を寝かせて、押し上げたブラからこぼれた
胸を愛撫しながらパンツを脱がすと、亀頭を由希のマ○コに押し当てて来た。

石川『俺のが当たってるの、分かる?もう少しで入っちゃうよ。』

恥ずかしそうに黙って肯く由希。
その間にも石川のモノはズブズブと遠慮無く由希の中に入って来る。

由希『あっ、ンンッ・・・。』
石川『全部入っちゃったよ・・ああっ最高。由希ちゃんのおマ○コに俺のが入ってるよ。すごい吸い付いて来るよ、最高だよ由希ちゃん・・・。』

石川はピストン運動を徐々に激しくしながら由希を揺さぶる。お互いの呼吸も激しくなる。
体位を変え、バックで突かれる由希。由希の形のいい尻は石川の手にわしづかみにされ、なすがままに前後に振られる。

石川『ねぇ、由希ちゃん、気持ちいい?良かったら言って。』
由希『うん、イイよ・・気持ちいい・・・。』

お次は騎乗位だそうで。
早く逝けよ。
ホント粘着だな、石川。
自ら腰を振る由希に、石川がいやらしい質問をぶつける。

石川『由希ちゃんのおマ○コに今何が入ってるの?ねぇ、教えてよ。』
由希『・・・石川さんの。』
石川『・・・俺の?』
由希『・・・。』
石川『俺の何が由希ちゃんのどこに入ってるの?はっきり言ってくれなきゃ分かんないよ。』
由希『・・・・由希のオマ○コに・・石川さんの・・おちんちんが入ってます・・・。』

正常位に戻った後、石川はなおも由希を激しく突きまくる。由希の腰が揺れる。

石川『ああっ!由希ちゃん!』
由希『ンッ、ダメェーーッ!!』

結局、正常位のまま石川は果て、由希のお腹に発射。
スカート履いたままだったんで少しスカートに精液がついたらしい。
とまぁ、取り敢えず由希が話してくれたのはこんなもん。

俺@湯船「ちょ、ちょっと待った。お腹にって、もしかしてナマ?」
由希@湯船「・・・うん。だってゴムしてって言う暇無かったんだもん。」

さすがにこれはヘコんだ。
だってですよ?
もしゴム有りってことなら、

『石川がティンポ突っ込んでたのは由希の膣じゃなくてただのゴム膜だったのよ派』

の立場を取り、辛うじて

『結果的に由希は浮気してないYO!』

という極論を展開することもできようが、由希自らにこの事実をカミングアウトされたとあってはどうしようもない。
もはや俺がこのトラウマから脱却するには、石川以上の濃厚なエチーによって由希を陵辱するしかないように思えました。
つーかもう我慢の限界でしたし。
どんなAVを見るよりも興奮して、ビンビンでした。
そんなワケで早速風呂場でのリベンジHに燃える俺なワケですが・・・。

ちなみにこの後も由希とは何事も無かったかのように続いてます。

ちょっと言葉足らずだったようなので簡単にその後のことを補足します。
この一件の後も、由希には1回浮気されております。

相手は石川氏なわけですが、まあこの件に関しては由希ばかり責めるわけにもいかない事情がありまして。
というのもこのリベンジHの後、僕が

「すべて話したから許す。」

と約束はしたんですが、冷静になってみるとやっぱり怒りも込み上げて来るワケで。

「俺以外の男のモノをブチ込まれたのか~・・・ハァ・・・。」

なんて思い返すと、やっぱ浮気なんかする奴は許せない、つー考えになってきました。
ここでいう「寝取られスキー」の感覚から「一般人」の感覚にちょっと戻ったって感じですかね。

それで由希をほったらかしにする(音信不通)期間が続きました。
全く会わず。由希からの電話も取らず。これが2ヶ月ほど。
きっちり別れ話もせずにこんな方法を取ったのは我ながら漢らしくないと思いますが。
由希からすれば完全に振られた、という感覚だったでしょう。
実際のとこ、僕も自然消滅を狙ってたフシがあります。
別れるつもりでした。

今考えると、無意識に寝取られスキーの本性が出て、あえて「泳がせてた」と言えないことも無いんですがw

普通なら自然消滅となってもおかしくないとこなんですが、ここで僕の中の寝取られスキー君がメキメキと頭角をあらわしてきました。
アレ以来、自分と由希とのHよりも、石川と由希のHを想像する方がヌケちゃうという、それまでは信じられないような症状に悩まされまして。
しかも2ヶ月もHしてないからたまっちゃってるし。
んで2ヶ月ぶりに由希からの電話取って、会ってHしてまた仲直り。
そこで石川氏との2回目のHの話なんかも聞いて、また興奮。
(我ながらもうダメぽ。)

さすがに2ヶ月は長いんで、これを浮気だと断定して責める気は起こりませんでした。
ちなみに既に石川氏はもとの県(飛行機じゃないとつらいレベル)へ異動してました。
石川氏はもともと向うに彼女がいたらしく、さすがに由希との連絡は途絶えてる模様。

あと、個人的に石川氏にどうこう言いたいって気持ちは無いです。
立場が逆なら僕も同じような行動してたかもしんないし。
面識があったなら話は別ですが。
知り合い、特に親友の彼女を寝取ってしまうよーな奴は人として許せないけど、知らない男から寝取る分にはまあ・・ある程度は気持ち分かるかな、と。

まあ変な関係ですが、何とか続いております。
その後は浮気も無いようですし。
こんなトコです。
お粗末でした。

結婚して初めての浮気

掲示板で知り合った人とエッチした。
私も既婚者、相手も既婚者。
旦那とのエッチに不満があるわけではないけど、仕事が忙しいと構ってくれないからサイトで知り合った人とエッチした。

ホテルに着いてシャワーを浴びた。
それからベットに行きフェラした。
相手の人は体つきがよく抱きつきやすかった。
それからクンニをしてくれた。
旦那はしてくれないから恥ずかしかった。

そして、正常位で入れてもらった。
旦那のエッチも激しいけど彼のエッチも激しかった。
エッチの最中にいろんな体位でエッチした。
玩具プレイもしたし縛ったりもしてくれた。
旦那がしてくれないことを彼がしてくれた。
結局3回もエッチした。

エッチの最中に彼が私のことを

「好きだよ。」
「愛してる。」

って言ってくれた。
本気じゃないのはわかってるのに心が揺れてしまった。
だって旦那は言ってくれないし。

旦那のエッチが今までで最高だと思ってたけど彼のエッチが最高のエッチになった。
しかも彼のこと好きになりかけてるし。
もう1回エッチしたいなぁ。
旦那に内緒で。

先輩の彼女と

945 えっちな21禁さん sage New! 03/10/08 13:56 ID:ZwtE4hJF
大学3年の冬、サークルの仲間とスキーに行った時の話。
彼女が風邪をひいてしまった俺は単独で参加した。
一緒に行った先輩(4年)の彼女(1年)はお嬢様学校出身の色白小柄な子で説明会の日から先輩が目をつけていて半年かかって口説き落とした自慢の彼女だった。
日も暮れてきてそろそろ帰ろうかと話していた矢先に先輩が骨折してしまった。
救急車で運ばれ入院することになり先輩の彼女は自宅の一番近い俺が車で送ることになった。

「絶対手をだすなよ!」

と先輩は笑いながら念を押し、彼女も

「いやあね、変な想像しないで。」

と笑っていた。
門限も厳しくて外泊禁止なのでHのチャンスが少なく、クリスマスも家族で過ごすからとおあずけをくらって飲み仲間を探していた先輩を思い出した。
病院に行ったり荷物をまとめたりしていたので帰る頃には真っ暗だった。
高速はすごい渋滞で全然先に進まなかった。
彼女と下らない話をしながら1時間もすると仲間の車も見失い、時計を見ると8時過ぎで、晩飯も食べてないことに気付いた。
SAはまだまだ先、それより彼女もトイレを我慢してるんじゃないか。

946 えっちな21禁さん sage New! 03/10/08 13:57 ID:ZwtE4hJF
「ねえ、お腹すいてない?」
「そういえば、慌しくて忘れてたわ。」
「俺、トイレ行きたいんだけどSAまだまだだし、その先のICで降りてどこかで店に入らない?」
「そうね。私も電話しないと母が心配してると思うの。」

当時携帯は今ほど普及していなかった。
ICから一番手前のファミレスに入ると彼女は公衆電話から電話をした。

「玉突き事故で渋滞していたみたいよ。母がニュースで見たって。」
「じゃあこのまま下で帰った方がいいかもね。」

食事を済ませ店を出てしばらくすると満腹になったせいか眠気が襲ってきた。
彼女は免許を持っていないので運転を代わってもらうことはできない。
それに彼女も眠そうだった。
交通量の少ない路地に車を停めて

「ちょっとごめん、すごい眠いんだけど30分寝たら起こしてくれない?」

と彼女に告げ、シートを倒して寝ようとした。

947 えっちな21禁さん sage New! 03/10/08 13:58 ID:ZwtE4hJF
しばらくするとコツコツと窓を叩く音で目が覚めた。
暗くてよく分からなかったがよく見ると警官だった。
驚いた。

「何してるんですか?」
「えっ!いやースキーの帰りなんですけど疲れたので休んでるんです。」

彼女はすっかり眠っていて気づかない。
免許で身分を確認した警官は俺達二人をじろじろと見て言った。

「この辺で最近通り魔事件が多発していて危ないですから気をつけてください。」
「えっ!?それって殺人とかですか?」

警官は何も答えずに行ってしまった。
生まれて初めての職務質問に動揺していたのか気付いた時には周囲に何も無い真っ暗な道に入ってしまっていた。
道に迷ったらしい。
道端に停めて地図を調べているとまた眠気が襲ってきた。
ふと前を見ると真っ暗な中でモーテルのネオンが見えた。
彼女はまだ眠っていた。少し膝が開いている。先輩との約束が一瞬脳裏をよぎったがそのままモーテルに突っ込んだ。
チェックインを済ませると部屋の横の駐車場に車を入れた。

「やばい、どうしよう。」
「ええい!どうにでもなれ。」

という気持ちが入り混じり、思い切って彼女を起こした。

948 えっちな21禁さん sage New! 03/10/08 13:58 ID:ZwtE4hJF
「Mちゃん。ごめん本当に眠いからちょっとだけ休憩させて。」
「えっ!ここどこ?○くんの家?」

彼女はモーテルが初めてだったようで俺の家に着いたと一瞬勘違いしたようだった。

「いや、ちょっと違うんだけど・・・。とにかく降りて。」
「何?何?」

ねぼけているせいか彼女は何の抵抗もなく部屋に入った。

「ごめん、ほんとごめん。ちょっとだけ横にならせて。今晩中には送るから。」

俺が情けなく何度も謝りながら警官と通り魔のいきさつを話すと

「そうね、危ないものね。それにもうすこしすれば道も空くかもしれないわ。」

意外にもあっさりと彼女は納得してくれた。睡魔に襲われた俺はそのままベッドに倒れこんだらしい。

949 えっちな21禁さん sage New! 03/10/08 14:01 ID:ZwtE4hJF
雨の音で目が覚め、気付いたらベッドの端に少し足を投げ出したまま眠っていた。
音のする方を見ると雨だと思っていたものはシャワーの音だった。
Mちゃんがこっちを向いてシャワーを浴びている!
バスルームの中はまる見えだった。
スリムだと思っていたのに巨乳でその分ウエストがさらに細く見える。
真っ白な肌は少し上気してピンク色に見えた。
全身にまとわりつく泡とその隙間からのぞく素肌。
予想外の光景に俺は耐え切れずウッ!とパンツを下ろしたとたんイってしまった。
マジックミラーなのか彼女は俺には全く気付いていないようだ。
体中の泡を洗い流すと彼女はイスに腰を下ろした。
少しうつむいてシャワーを首筋にかけ始めると彼女の股間がすーっと開いた。
湯気でくもってよく見えない。その瞬間俺の理性は消え去った。
俺は一気に服を脱ぎ捨てるとバスルームに飛び込んだ。

950 えっちな21禁さん sage New! 03/10/08 14:02 ID:ZwtE4hJF
何故か鍵はかかっていなかった。俺が熟睡していると安心していたのだろう。

「きゃーっ!」

という叫び声がさらに萌えた。
いきなり彼女を抱きしめると床に押し倒した。

「やめて!○くん、やめて!お願い。」

シャワーが上から降り注ぐが全く気にならなかった。
彼女の両手首を右手で掴み頭の上で固定し口を唇でふさいだ。
そのまま舌を首筋に這わせピンクの乳首をころがすと
彼女は

「ひゃうっ!」

とエロ漫画のような小さな叫び声をあげた。
その声がまた俺の股間をふくらませた。
おっぱいは大きさの割に硬く彼女の経験の少なさを感じさせた。
俺は左手で手首を押さえ胸の谷間に顔をうずめ
舌で両方の胸を下からすりあげるようにして乳首を交互にころがす。
右手は彼女の腰を抱き徐々に割れ目へと手を下ろしていった。
クリに指先が触れると「きゃあっ!」と彼女は腰を跳ね上げた。
かなり敏感なようだ。濡れているのはシャワーのせいだけではないだろう。

951 えっちな21禁さん sage New! 03/10/08 14:02 ID:ZwtE4hJF
俺は彼女の腰を馬乗りになって押さえつけたままシャワーを止めると

「いや、やめて。」

と繰り返す彼女の手首をそこにあったタオルで縛った。
彼女はイヤイヤをしながら泣きそうな顔をしていた。
両手が自由になったところで彼女のわきの下、首筋と下を這わせ左右のおっぱいを優しく揉んでいく。

「いやっ、○くん許して。あ・・・あ・・・あ、あん。いやあっ。あっ。」

イヤイヤの間に喘ぎ声が漏れ出していた。

「あっ・・・変な・・・こと、あっ・・・しないって、う、ん・・・約束・・・したじゃない。」

彼女は両ひざをすごい力で閉じながら腰を左右に揺らしている。

「変なことじゃないよ。気持ちいいでしょ。」

952 えっちな21禁さん sage New! 03/10/08 14:04 ID:ZwtE4hJF
俺は彼女の両足首を持って一気にまんぐり返して割れ目に舌を這わせた。

「きゃあっ!汚ないっ!」

逃げようとする彼女の腰を押さえつけながら股間に顔をうずめた。

「汚くなんかないよ。こんなにきれいなおまんこ初めてみた。」

そこは後にも先にもお目にかかったことのないきれいなピンク色だった。
恥毛は丘の上に薄く生えていてアナルも全然黒くない。
アニメおたくやロリおたくが望んでいるのはこんな色だろう。
じっと見ていると白い汁が染み出しさらに上気してくる。

「やめてぇ。恥ずかしい。」
「きれいだよMちゃん。」
「いやっ、助けて××くん!」

先輩の名前だった。

954 えっちな21禁さん sage New! 03/10/08 14:07 ID:ZwtE4hJF
別の男の名前を呼ばれ陵辱という言葉が頭に浮かんだ。
ますます興奮した俺はMちゃんをめちゃくちゃにしたい欲望にかられ舌を尖らせて割れ目を上下してからクリを突いた。

「いやあー。あっ・・・いやっ!もうやめて。あっ!」

イヤイヤしながら彼女は徐々に膝を広げだした。
足首を下ろし内腿を手で広げながらくちゅくちゅっと音を立てて舐めまわす。
ビラビラの周り、内側、クリと責めていくと愛汁がこぼれでてきた。

「本当にやめてもいい?気持ちいいんでしょ。」

唇で歯を覆いそのままクリを挟む。
彼女は

「きゃっ。」

と叫んで腰をはねあげた。

「うっうっ・・・。」

と声を出さないように下唇をかんでいやいやをするだけだ。

「えっ聞こえないよ。やめてもいいの?」

さらに歯の間から舌を尖らせ吸い付きながら突付くと

「はぁ・・・あぁ・・・やめ・・・やめ・・・ない・・・で・・・。」

目に涙を浮かべながら聞き取れないほど小さな声でささやいた。

955 えっちな21禁さん sage New! 03/10/08 14:10 ID:ZwtE4hJF
俺は彼女の手首をほどきながら真っ赤になった彼女の顔を覗き込むと

「先輩はしてくれないの?」

と聞いてみた。

「し・・・ない・・・。汚い。いや、恥ずかしい。」

自由になった両手で彼女は顔を隠してしまった。
クンニの経験がない彼女をこのままイかせたらどんな感じだろう。
まだ足を閉じようとする彼女の内腿を手で押さえ
両手の親指でびらびらを開くと一気にクリ責めに入った。

「あっああ、あ、だめ。もうだめ。いや。」

イヤと言いながら彼女の手は俺の頭を押さえつけている。
舌でクリをつきながら右手の中指をあそこに挿入するとまた腰が弾んだ。
彼女はもう何も言わない。ただ苦しそうな喘ぎ声だけが聞こえる。
そのまま指の根元まで突っ込みぐりぐりしながらGスポットを探し出す。
ざらざらしたクリの裏側をさすり舌で一気にクリを責め左手でアナルをさすった。
あそこがきゅきゅっと小さく痙攣しまんこが俺の指をくわえこんだ瞬間

「やっ・・・やっ・・・いやっ・・・ああっ!○くん!」

俺の名前を小さく叫び彼女はのけぞりイってしまった。

956 えっちな21禁さん sage New! 03/10/08 14:11 ID:ZwtE4hJF
さすがお嬢様。
イクといっても元カノ達に比べたらおとなしい。
はぁはぁいいながらぴくぴくしている彼女を見て俺はさらに興奮した。
腰の立たなくなった彼女をなでるようにシャワーで洗い流し

「風邪ひくよ。」

とバスタオルで拭いてそのままベッドに横たえる。
全裸よりバスタオル一枚で横たわる姿がまたそそる。
徐々に呼吸が整ってきて俺を見上げた彼女の目は潤んでいた。

「イッたのは初めて?」

こくっと小さく彼女は頷く。
俺も女をイカせることだけに集中したのは初めてだった。

「Mちゃんすごくきれいだよ。ここなんてびしょびしょで。」

彼女の割れ目に指を這わせると

「いやっ、えっち。」

と逃げてしまう。

「ほんとだよ。たいていの女はこんな色してるけどMちゃんのはピンク。」

俺の黒ずんだちんぽを見せると彼女は自分の体を隠すように俺にしがみついてきた。

「電気消して。お願い。」
「今更電気もないよ。もう全部見ちゃった。」
「いやいや、○くんの意地悪。」

胸に顔をうずめながら恥ずかしがる彼女に俺はもう我慢できなかった。

958 えっちな21禁さん sage New! 03/10/08 14:12 ID:ZwtE4hJF
再び彼女の上にまたがると乳首を口に含んだ。

「え?またするの?あ・・・電気。」

彼女はまだ部屋が明るいことにこだわっているが聞くつもりはなかった。
右手の指をクリにあて乳首をこりっと噛んでやるとピクンと腰を弾ませる。
今イッたばかりだというのにまた股間はじわっと濡れてくる。
左手で乳首をもてあそび今度はおまんこに指二本をつっこむ。
ぐちゅぐちゅと音を立ててかき回すと彼女も腰を動かしてきた。
膝に彼女を乗せ股間を開くと一気にちんぽを穴に突っ込んだ。

959 えっちな21禁さん sage New! 03/10/08 14:13 ID:ZwtE4hJF
「うっ。」

彼女は小さくうめきおまんこをきゅっと締め付けた。
きつくてなかなか入らない。
ちんぽをねじこみながら彼女が足を閉じないように柔らかい尻を支える。
彼女のまんこは締りがよくてぐいぐいとしめつける。
体が小さいからなのか俺のちんぽの先は子宮の奥にガンガン当たっている。
さっきから我慢してきたから長くはもたない。限界だ。
ゆさゆさ揺れている大きな胸を両ひじで押さえ手で顔を隠して
声を出さないようにもだえる彼女の姿も可愛すぎる。

「Mちゃん、どう?気持ちいい?」
「んっ、んっ。はあっ。」

彼女は顔を押さえイヤイヤしながら小さく息を漏らしている。

「気持ちよくないんだったらやめちゃうよ。」

本当はもう止まらないほどいきりたっている。
ぱんぱんとわざと音を立てながら彼女を突くと

「ああ、続けてっ。お願い。」

960 えっちな21禁さん sage New! 03/10/08 14:16 ID:ZwtE4hJF
悩ましいほど小さな声を出し彼女は俺の腰にすがりついてきた。
俺は彼女の背に枕を入れ体を反らせて腰を動かしつづけた。

「もう俺だめだ、いくよ。Mちゃん、いってもいい?」
「あっ、だめっ。赤ちゃんできちゃうっ!」

興奮した俺はゴムなんてつけていなかった。
しかしもう遅い。
彼女のアナルに指を挿入すると

「きゃーっ。」

と彼女はのけぞりちんぽを抜くと一気に彼女の胸の谷間に放出して俺は果てた。

961 えっちな21禁さん sage New! 03/10/08 14:17 ID:ZwtE4hJF
「シャワー浴びないと家に帰れないね。一緒に入ろうか。」
「いや。恥ずかしいから。」

彼女はまだ恥らっている。
先輩が死ぬほど羨ましかった。

「恥ずかしいってあそこ丸見えなんだよ。」

俺がベッドからマジックミラーを指差すと彼女は驚いて布団に潜ってしまう。

「やだ、知らなかった。いつから見てたの?」
「たぶん全部。」
「えっち。○くんなんて嫌い。」

彼女は軽く俺の胸を叩いた。
結局彼女は

「見ないでね。」

と念を押し一人でバスルームに行った。
背中を向けてシャワーを浴びている彼女を見て俺はまた発射してしまった。
モーテルをチェックアウトし彼女を自宅まで送り届けたのは夜中の1時だった。

962 えっちな21禁さん sage New! 03/10/08 14:17 ID:ZwtE4hJF
先輩が退院したと聞いた時には俺もゼミ決めで忙しくなり話す機会もなく彼は卒業してしまった。
そして先輩の彼女とも会うチャンスは二度となかった。
つきあっていた彼女ともMちゃんとの夜が忘れられず別れてしまった。
6年後、二人の写真入りの幸せそうな結婚通知が届いた。

「是非遊びにきてください。」

と書いてあったがもう二度と会う気はない。
俺はまだ彼女以上に萌える女に巡り合えず先輩に嫉妬する気持ちはまだ消せない。
とまあここまでが俺の忘れられないSEXです。

巨乳の人妻とセックスしまくった

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/08/16 02:08:37 ID:NH4f2+5a0
めっちゃ気持ちよかったwwwwwwwww

2: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/08/16 02:09:30 ID:8Abtd08e0
どれくらいの時間でゲットした?

6: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/08/16 02:10:19 ID:NH4f2+5a0
大体2時間くらいのメールで1時間後に会ったw

3: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/08/16 02:09:48 ID:W6Cl2FurP
どこのサイトですか?
即ハメ可能?

10: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/08/16 02:11:22 ID:NH4f2+5a0
人妻出会い調査隊に載ってたサイトだよ。
他のサイトよりもかなり人妻が多いから、お前らでも余裕だと思う。

11: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/08/16 02:11:38 ID:G3AkZQoCO
どうせお金握り締めてDOGEZAして地面に頭こすりつけたんだろうに・・・。

19: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/08/16 02:13:34 ID:NH4f2+5a0
>>11
そんなことするわけねーだろww
まぁ、人集まってきたところだし書いてく。

25: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/08/16 02:15:33 ID:NH4f2+5a0
このサイトは元々知ってたんだ。

ちょうど、休日だったし暇だったから、ちょっくら遊んでみるかと女漁りを始めた。

29: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/08/16 02:17:09 ID:NH4f2+5a0
俺は一通りのセックス経験はあるほうだから、あんまり若い子はなんつーか、飽きてきてた。

まぁ、そんときはサイト見ながらぼぉーっとしてたんだけど、俺のちんこで核反応が起こった。

34: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/08/16 02:18:49 ID:NH4f2+5a0
人妻という存在がいるではないか。
普段子育てや旦那と普通の生活をしている女を喰えると考えると、すごく興奮してきた。

28: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/08/16 02:16:31 ID:cTy2dtur0
1は人妻より年上なの?

34: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/08/16 02:18:49 ID:NH4f2+5a0
>>28
余裕で年下だよw

37: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/08/16 02:20:45 ID:NH4f2+5a0
平日の昼間が狙い目でおすすめなんだけど、人妻がうっじゃうじゃいたw

そんで、出会い系してる人妻って美人が多いんだよな。

これ豆知識。

41: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/08/16 02:22:05 ID:NH4f2+5a0
まぁ遊びなれてる俺だから、即効で目星をつけて同時にメールを送り出した。

「人妻さん、はじめまして!!
俺というのですが、人妻さんのプロフを見ませてもらって、すごく気が合いそうなのでメールさせてもらいました!」

相手もやる気満々ならこれくらいのメールでOK。
ちなみに選んだ人妻はセフレ募集とかしてるようなタイプね。

とりあえず、ヤれる雰囲気出してる女に送れば間違いない。

41: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/08/16 02:22:05 ID:NH4f2+5a0
5分後くらいかな?
一人の人妻から

「今から会いますか?」

ってきたwww

もちろんOKで一時間後にマックでねって約束で迎えにいった。

43: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/08/16 02:22:23 ID:0l1PtvScP
そんな早く会えてしまうのか・・・俺もやってみてぇ。

51: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/08/16 02:25:40 ID:NH4f2+5a0
そんでマックに着いて、店内歩いてたら待ち合わせしてる人妻見つけた!
プロフの写メ通りで笑ったなwwww

俺「あ、どうもはじめまして俺です!」
人妻「あ、俺くん!初めまして。よろしくね!」
俺「結構待ちました?」
人妻「さっき来たところだよ~気にしないで!」

といった、他愛のない会話して軽く自己紹介し合った。
結構、可愛いし、気さくだったので楽しかったなww
なんか色気というかフェロモンというか、ムラムラ滲み出てたw

すぐやるのが目的だったらしく、目の前がラブホなので、マクドでいくつか商品買って、ラブホに持ち込むことにしたw
まぁ、ビックマックとかいろいろだw

52: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/08/16 02:27:26 ID:WeKHaoRT0
さっきサイト登録したんだけど、人妻って結構多いのな・・・。
女が怖くなってきた。

55: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/08/16 02:28:58 ID:NH4f2+5a0
ラブホの中入って、部屋を一緒に選んだ。

なんか、ブルーライトがもわわ~んとなってて、水槽の絵が描いた壁紙が照らされてて綺麗な部屋。
エレベーターに乗ると、軽くちんこ揉まれたwwwwww

人妻「俺くんのちんちんがもう硬くなってるよ?エッチだね///」

俺は乳首つねったw
で、階に到着して、部屋に入室した!

57: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/08/16 02:30:20 ID:NH4f2+5a0
さすが、人妻。

部屋の鍵閉めた瞬間、襲ってきたwwwwww
もう抱きついてきたまま、ホールドされて、男でも抵抗できないくらいの力だったw

キスしながら、お互いに服を脱いでいった。
そのまま裸になったんだが、予想以上におっぱいがでかかった。
聞くの忘れたけど、余裕でEカップ以上だと思う。

59: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/08/16 02:32:17 ID:qZQW5O/G0
パンツ脱ぎましたー!

62: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/08/16 02:33:25 ID:NH4f2+5a0
熱いキスの後、自分の指を相手の太ももから上半身へ這わせると、少し腰を捻らせだした

ここからが俺のターン。

人妻をくるっと回転させて、俺が後ろから抱きしめてる形になって、乳首攻めをやってみるとかなり感じてる。

俺はここぞとばかりに人差し指と親指でくりくりっと痛気持ちいくらいに繰り返した。
徐々に人妻の呼吸が荒くなってきた。

調子に乗って俺は、

「乳首が感じるんだね。」
「可愛い。」

と挑発したりもしたww
何も言わずに感じてるのが本当に興奮した。

67: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/08/16 02:36:44 ID:jWxjhO4i0
確かに人妻ってなんかいいよな。

69: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/08/16 02:38:26 ID:NH4f2+5a0
言葉攻めというか、なんというか。
気になったこととかを意地悪っぽく聞いてみた。

「旦那さんとセックスしてないの?」

って聞くと、毎日してるらしい。

つまり、毎日しても足りないという変態だったんだwwwww
確かに女は年齢重ねるとエロくなるっていうよな。

73: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/08/16 02:40:49 ID:NH4f2+5a0
そこからは、

「毎日旦那さんとキスしてる唇で俺とキスするのはどんな気持ち?」

とか言ってみたり、

「また家でも旦那さんとセックスするのかな?」

とか攻めてみたら、なんかわからんが盛り上がってきた。
恐らく、この人妻はMっ気があるのだろう。

言葉攻めしながら乳首をいじるのも飽きてきたので、下半身にシフトチェンジ。

74: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/08/16 02:42:09 ID:jWxjhO4i0
うらやましすぎる!!!!!!!!

75: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/08/16 02:43:00 ID:NH4f2+5a0
乳首を後にして、下半身に手を這わせていった。
すぐには目的の場所に触れずにふとももとかその周りをなぞっていた。

人妻は早くいじってほしかったみたいで、もう足をカパカパしてたw
しばらくしたあとに黒いパンティーの上から割れ目をなぞると、びっくり。

びちょびちょのぐちょぐちょでやばかったw

「早くいれたい?」

と聞くといれたいって言うから、また乳首にもどったw

78: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/08/16 02:44:19 ID:jWxjhO4i0
うわw
乳首好きだな。

81: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/08/16 02:45:22 ID:NH4f2+5a0
おっぱいをもみしだいたり、乳首コリコリして、1時間ほど立って、人妻が

「我慢できない!」

といってパンティー自ら脱ぎだしたwwwww

で、自分のまんこいじりだしたけど、意地悪な俺はまだいれないwww
俺もパンツ脱いで、ちんこを露出!w

フェラチオするように要求した。
少し不満そうにいいよといって先っぽをぱくっと咥えた。
毎晩セックスしてるほどだからか、テクニックやばすぎた。

もうこの世のものとは思えないほどきもちよすぎたw
骨の髄までしゃぶりつくされるという表現がいいかな。

83: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/08/16 02:46:09 ID:NH4f2+5a0
とうとういきそうになって、ジュポジュポ音立ててる口の中に頭押さえ込んでだしたったw
すっげえ複雑な顔してて、余計に感じたわw

90: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/08/16 02:50:54 ID:NH4f2+5a0
そんで、俺はいっちゃったんだよ。
しかも、まだドアの前だwww
激しすぎるだろww

そこから、人妻をいかせるべく、ベッドに連れて行って、M字で寝かせた。

もう十分濡れてたんだけど、指いれるよりも前に舐めて味わおうと思い、だらだら垂れまくってるマン汁を音立てて舐めまくった。
少し酸味があったが、不味くもない。

鼻を埋めてみると人妻という女の匂いと少し汗くさかった。
人妻は相当感じているようで顔が火照ってたw

98: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/08/16 02:54:33 ID:NH4f2+5a0
もうすでに俺のちんこは復活していたのだが、一回いかせて、お風呂入りたかったんだよね。

だから、まんこを指で縦にゆっくりなぞっていった。
ゆっくり縦になぞりながら、指を少しずつ奥にいれてく。
第一関節のとこで少し指で振動を与えてみると、少し物足りなさそうにしてたw

それでも俺は繰り返す。
すると小さかったクリトリスも勃起してきてた。

107: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/08/16 02:59:27 ID:NH4f2+5a0
指いれるより、クリトリスのほうが面白そうと思った俺はクリトリスをいじりはじめる。
かるーくやさしーくつまんでクリだけにクリクリっとしてた。

待ってましたというように人妻は声をAVほどじゃないが、漏らし始めるw
マン汁の量も増えてきて、おまんまんは大洪水w

スピードを速めると息遣いも早くなり、腰もピクピクなって、とうとう、ゆっくり息を吐いていった。

112: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/08/16 03:03:32 ID:fzQJC5II0
>>107
クリクリっとわろたw

114: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/08/16 03:04:29 ID:Ov0FMNmWO
オッサン疑惑浮上。

117: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/08/16 03:06:40 ID:NH4f2+5a0
それから、少し休憩してお風呂入ることにした。
泡風呂作って、常備されてるローション持ち込んだwww

119: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/08/16 03:11:25 ID:nWbO7Dgc0
次はソーププレイか。

121: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/08/16 03:15:38 ID:NH4f2+5a0
とりあえずは、普通に体あらいっこしてきれいきれいにした。
俺は洗うというよりは乳もみまくっただけだけどなw

で、一通り洗ってから、泡風呂に一緒に向き合う形で入る。
泡で何してるか見えないから、不意打ちで指でつんつんしたりして、遊んでた。

まぁ、体も洗い終わったことだし、ローションプレイすることになったw
人妻はそんなのしたことないらしく、若干戸惑いつつ乗り気だったwwww

124: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/08/16 03:21:33 ID:NH4f2+5a0
まずは、人妻の体にローション塗りたくってやったw
もうテッカテカで色気マックスな状態。

次は俺の体にも塗りたくってもらって、二人で体こすりあいながら、乳揉んだり、ちんこシコシコしてもらったり。

そこから、69を始めたwwww
俺がしたで人妻が上でプレイした。

最初はうずうずしているようすの人妻も一回いったからか、焦らしプレイをしかけてきた。
舐めあってる途中に俺はそろそろいれようかといったら、

「まぁーだ///うふふ。」

といいだしてきやがったw

ちょっとムっとして、クリトリス吸いまくっていかしたったwwww
先にいきやがったから、自分でしこって乳のあたりにぶっ掛けてやったw

126: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/08/16 03:25:52 ID:Ov0FMNmWO
どっこいどっこいですなw

128: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/08/16 03:26:56 ID:NH4f2+5a0
その後は体きれいに洗い流して、体拭いて裸のまんまでベッドへ移動した。

しかし、ペース配分ミスって賢者モードに入ってしまった。
仕方ないから、休憩がてら、さっきのマクドで買ったやつをたべることにした。

俺はチキンナゲットのマスタードソースとビックマックのセットで、人妻はダイエットしてるとかで、マックシェイクと俺のポテトあげた。

しばらくしたら、またなんとか体力が回復したので復活。

129: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/08/16 03:32:44 ID:NH4f2+5a0
人妻もずっと濡れっぱなしだし、軽くクンニしてから挿入することにした。
正常位の体制から、ちんこの先っぽを人妻のまんこの割れ目に当てるとピクピクしてた。

そのまま、少しずつ奥へ押し込んでいくとにゅるっと吸い込まれたwwwww

人妻がなんとも言えない声を漏らすし、またテンションがあがってきた。

134: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/08/16 03:53:33 ID:NH4f2+5a0
ゆっくり挿入を繰り返して、ある程度なれてきたら、少しスピードをあげてピストンした。

ここで気づいたんだが、ゴムつけるの忘れてたwwwww

生のままでヤってたわけだが、人妻は何もいってこねえし、おかしいなーと思いつつ、まぁいっかと続けたw

136: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/08/16 04:02:09 ID:/kV6xgNjP
ゴムはさすがにつけろよ。

139: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/08/16 04:02:43 ID:NH4f2+5a0
人妻の喘ぎ声がかわいくて、更に興奮してきた。

ピストンしながら、舌を絡めに顔を近づけていくと、相手も求めてきた。
ベットがきしみまくって、こわれんじゃないかってくらい腰ふったったw

それでもう我慢できなくてさ、イク寸前だったんだよ。

144: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/08/16 04:06:19 ID:/kV6xgNjP
まさか?w

147: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/08/16 04:07:44 ID:NH4f2+5a0
相手も中に出してぇとかいうし、まぁいっかと、中に出したったwwwwwwww

ゴムつけてないの気になったけど、しらねwwwww

まぁ、気持ちいいしいいや~って感じだな。

152: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/08/16 04:10:54 ID:uwohYpg+P
>>147
どうなったんだ?

まぁ、許可有りだが・・・。

153: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/08/16 04:12:18 ID:NH4f2+5a0
>>152
大丈夫だよ。

出したあとに訪ねてみると、前もってピル飲んでおいたらしい。
抜かりがないからよかったわ。

これだから人妻はやめらんねwwwwww

まぁ、この後はもう時間だったし、帰ろうかということでお開きした。

後日の話とかもよかったらするけど?質問とかも答えるよ。

156: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/08/16 04:19:17 ID:5QD82/4w0
人妻じゃなくて、結構若い子とかギャルはいるの?
どっちかというとそっちのほうがタイプなんだけど。

157: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/08/16 04:20:10 ID:NH4f2+5a0
>>156
そんなのどこの出会い系でもいるよwwwwww
出会えるかはお前次第だがなw

158: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/08/16 04:24:40 ID:5QD82/4w0
後日の話聞きたい。
書いてくれ。

159: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/08/16 04:25:55 ID:NH4f2+5a0
>>158
じゃあ、後日の事書いてくわ。

あの後、連絡だけは取り続けてた。
直でメールアドレスや電話番号交換とかもできたんだけどさ、相手不倫してるわけだから、面倒事は嫌なのでサイト内でメールしてる。
みんなも面倒事が嫌なら素性はあまり明かさずにサイト内でやったほうがいいよ。

162: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/08/16 04:32:07 ID:5QD82/4w0
>>159
確かに不倫がばれて、こっちの素性ばれてたらめんどくせーな。
そういうトラブルはごめんだわ。

164: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/08/16 04:34:30 ID:NH4f2+5a0
そんで、メールしていくうちに今度旅行行こうかってなったんだよ。

夏だし、和歌山の白浜って言って、海とか温泉があるんだよ。
近畿じゃ結構人が来るところだからおすすめ。

そんでそこに行くことにして、旅館代はあっち持ちで、車とか雑費は俺持ちで行くことになった。

人妻は子供はそこそこ大きいし、旦那もいるからってことで、友達と旅行に行くって言ったらしい

166: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/08/16 04:38:49 ID:5QD82/4w0
お前すげー楽しそうじゃん。
俺なんて海行く予定もないし、家で引きこもってるだけだぞ。

マジで俺もリア充になりたい。

167: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/08/16 04:39:32 ID:NH4f2+5a0
当日は俺の車で人妻の家から一駅離れたところで待ち合わせした。
到着するとキャリーケースとワンピース姿の人妻が現れた。

さっそく合流して、出発した。

元々、近畿からの出発だから、3時間程度で着くんだけど、それまでの間でも色々エロエピソード的なのあったから、書いてくね!

あと先に書いておくと泊まったのは3日!

173: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/08/16 04:43:34 ID:NH4f2+5a0
ほとんど高速で行くことにして、ちょいちょい道の駅で休憩しながら向かった。
平日の朝だけど、やっぱり夏休みのせいか、ちょっと込んでたな。

道の駅では、近畿定番だが、たこ焼き食べたわ。
あと、ソフトクリームとかw

そんで、なんかスリルのあることしたいねーってなって、女子トイレに二人で忍び込んでいちゃいちゃすることにした。

176: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/08/16 04:50:18 ID:5QD82/4w0
>>173
お前らは猿かw

177: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/08/16 04:52:26 ID:NH4f2+5a0
まず、女子トイレに到着するまでに人もいたから、緊張したw

トイレの入り口の前までいって、俺は男子トイレの前で待機しといて、人妻に女子トイレの中を覗いてこさせて、誰もいないのを確認してから二人で個室に潜入した。

179: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/08/16 04:55:23 ID:NH4f2+5a0
で、個室の中で小声で何しよっかと二人で考えたけど、セックスするにはせまいし、あんまりガサガサすんのも怖いから、オナニーの見せ合いしようということにした。

お互いパンツ下ろして、ちんことまんこ丸出しw
いつも一人でやるときと同じように始めた。

やはり状況のせいかすごく興奮する。

180: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/08/16 04:58:02 ID:5QD82/4w0
俺と交代しろ。

181: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/08/16 05:00:15 ID:NH4f2+5a0
やってるうちに予想はできたことだが、人の入ってくる音がわかった。
ヒールの音だったから、恐らく若い人だろうなぁと考えると更に興奮した。

お互い、緊張しつつも目で合図してにやっとしたw
そこから、俺は静かにシコシコやってんのに、わざとクチュクチュ人妻が鳴らしだして焦った。

たぶん余裕で聞こえてたから、入ってきた人も即効出て行った。
人妻は満足気な表情でした。

182: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/08/16 05:00:58 ID:fzQJC5II0
吹いたw

183: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/08/16 05:04:18 ID:NH4f2+5a0
人妻がこんなんじゃ満足できないというので、バックから挿入した。
余裕で個室が騒がしいけど、気にせず突きまくったw

あぁぁんとか言いやがるので、猛ピストンで必死に突いて、5分で人妻は果てたw

185: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/08/16 05:11:19 ID:NH4f2+5a0
車に戻って、少し休憩してから、また出発しました。
すでにあと一時間くらいの距離なので、ノンストップで向かってた。

案の定、トラブルもなく、予約してた旅館の到着できた。
その頃は夕方4時頃でお疲れモードなってたわw

190: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/08/16 05:16:50 ID:fzQJC5II0
セックス旅行いいなあああああ。

194: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/08/16 05:21:13 ID:NH4f2+5a0
旅館の部屋に案内されるともうすぐ晩御飯が食べれますのでということで、それまでゆっくりくつろいでてくださいといわれたので、そうしてた。

一時間ほどで準備が出来たようで、その日は部屋に持ってきてくれるタイプだった。
伊勢えびとか船に刺身乗ったやつがすごくおいしくて感動したわ。

196: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/08/16 05:23:17 ID:NH4f2+5a0
ご飯も食べ終わり、少し休憩したので、お風呂に入りにいった。
まぁ、どこでもあるような感じで気持ちよかった。

自動販売機でビール数本買って、部屋に帰るとお布団が敷かれてたので、俺は寝転んで人妻が帰ってくるのを待ってたら、そのうち帰ってきた。

198: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/08/16 05:25:47 ID:NH4f2+5a0
気持ちよかったねーと他愛もない会話をして、ビールで乾杯。
ほどほどにほろ酔いなところでお布団にもぐりこみ、いちゃいちゃし始めた。

人妻はお風呂あがりなので、凄く良い匂いがしたね。
この日はお互い、疲れてたのでちょっといちゃいちゃしたので、一緒に寝ることにしたよ。

200: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/08/16 05:26:17 ID:NH4f2+5a0
次の日に目覚めて、せっかく白浜に来たんだし、海行こうかと言う事になった。

お互い、水着は用意してたから問題ない。
海の家で大きい浮き輪をレンタルして、ぷかぷか浮きにいった。

若いねーちゃんの尻が気になったが、今日のところは目を瞑って我慢した。

結構、沖までいって、向かい合わせの体勢でぷかぷかやってたんだけど、ピルも飲んできたし、水中セックスやってみようかってことになった。

これはお互いやったことないのでわくわくした。

203: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/08/16 05:28:09 ID:fzQJC5II0
たまにいるよなこういうやつらw
沖のほうで向き合って、なんか変な動きしてたら、間違いないwww

205: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/08/16 05:29:29 ID:NH4f2+5a0
人妻が足で俺をがっちりとキープした状態で、俺は人妻の水着をずらして、ちんこを入れた。

そこまで気持ち良いわけではないが、周囲が気になると同時に見つかったらどうしようというのが、俺を燃えさせた・・・。

209: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/08/16 05:31:42 ID:NH4f2+5a0
だんだんと人がいるところに近づいていって、人妻が焦りだしてるのが、可愛かった。

でも、上手く腰も触れないし、人妻もこれじゃいけないっていうので、中止して、砂浜に戻った。

そこで、俺が持参してきた飛びっこでプレイすることにした。
誰も見てない隙にまんこに入れて、砂浜でお互い寝転んだ。

周りに人がたくさんいたけど、お構いなしにスイッチをONw
どうしても我慢できなくなってきたのか、寝返りを打ち出す人妻。

途中途中で砂浜にまんこを擦り付けてるように見えたwww

俺はそれを観察しながら、スイッチをオンにしたり、オフにしたりして楽しんでた。

212: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/08/16 05:34:09 ID:NH4f2+5a0
さすがに俺のほうが飽きてきたし、暑いので部屋に戻ろうかってことで戻った。

その頃は昼ごはん時でバイキングだった。
まぁ、小食な俺はあんまり食べなかったけど、人妻はすごく喜んでた。

あんまり家族で旅行とかいかないんだってさ。

216: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/08/16 05:35:43 ID:fzQJC5II0
俺も白浜いったことあるけど、砂がさらさらでいいよね。

ギャルもいっぱいいるし。

220: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/08/16 05:38:33 ID:NH4f2+5a0
部屋に戻って、海水がべたついてきたのでお風呂入りにいってから、おみやげとかいっぱい買いにいったw

まぁ、人妻は近所付き合いとか多いらしいし、家族にも買って帰りたいということでいっぱい買ってた。

これは雑費なので俺持ち・・・。

俺は試食ばっかりして時間つぶしてたけど、ゆずもなかっていうお菓子おいしいよ!

224: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/08/16 05:40:54 ID:NH4f2+5a0
夜に花火したいねーっていうことで、花火もたくさん買っといた。

夜まで暇なのでゲームセンターでレトロなゲームして遊んだり、アドベンチャーワールドっていう動物園いったりして、

あっという間に夜になったので、花火をすることに。

花火は線香花火と噴出し花火ばっかりで、センス悪いと怒られた。
何を選べばよかったのか・・ww

まぁ、そこそこ楽しめたよ!

人妻が

「線香花火が最後まで燃え続けたら願い事叶うんだってさー。」

なんて小学生みたいなこと言うので吹いたが、

「俺くんとずっと一緒にいたいなぁ。」

といわれた瞬間、きゅんとなったわ。

230: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/08/16 05:43:48 ID:NH4f2+5a0
花火の片付けをして部屋に戻った。
それから、またご飯の時間だ。

旅行行くと、ご飯が毎回楽しみになるな。
しかもうまいしね。

233: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/08/16 05:47:35 ID:5QD82/4w0
花火いいねー。

235: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/08/16 05:48:24 ID:NH4f2+5a0
ご飯食べたあとはお布団に入って、今日も楽しかったねーということや、明日はどうするかなんてことを話してた。

もうそんなに会うことできないねーなんて話にもなり、なぜか、いっぱいセックスしようね!という流れになったww

237: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/08/16 05:56:22 ID:NH4f2+5a0
まぁ、69から始まって、舐めまくった。
その後にバックから突きまくったりして、1時間ほどで終わり。

さすがにセックスしすぎて疲れた。
それで、次の日の朝に車で帰宅しました。

とりあえずこれで後日談は終わりです。

238: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/08/16 06:01:54 ID:fzQJC5II0
お疲れw

244: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/08/16 06:08:37 ID:fzQJC5II0
>>1
乙!
よかったよ。

246: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/08/16 06:12:54 ID:fzQJC5II0
いちおつ。
てかセックスやりすぎなんだよw

248: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/08/16 06:14:46 ID:fzQJC5II0
結構、出会い系って楽しそうだな。
正直、あんまりいい目では見てなかったけど、やれるならやったほうがいいな。

250: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/08/16 06:15:57 ID:5QD82/4w0
>>248
俺もちょっと考え変わったわ。

252: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/08/16 06:17:47 ID:NH4f2+5a0
>>250
出会い系はガチで最高だぞ。
お前らでも余裕で人妻でもギャルでもゲットできるからマジでやってみそ。

258: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/08/16 06:37:54 ID:Ld5FStH3O
面白かった。

260: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/08/16 06:39:49 ID:Ld5FStH3O
やっぱ人妻なんだよなぁ。
そこらの小娘とくらべてエロさが尋常じゃない。

憧れのお義母さん

俺28才、妻23才、間もなく子供が生まれるという時。
前日から妻の母も来てくれて出産を待っている。

予定日の午前中、予兆はないが診察を受けに3人で病院に行き、妻と義母を病院に置いて、俺は一旦帰り夕方迎えに行ったら、妻は入院することになり、義母と二人で帰って来た。

義母が作った夕食を食べ、俺が先に風呂に入り、テレビを見ていると、義母が風呂から上がってきて

「ネェ**さん、チョット飲まない?」

ベビー誕生の前祝いの

「カンパ~イ。」

浴衣姿が似合う、きれいな義母のお酌で飲む酒は美味い。
妻と付き合い始めた時からの「憧れのお義母さん」だ。

酒の力をも借りながら

「お義母さんに甘えたい。」
「**さんが甘えてくれたら、うれしいね。」

話しが弾んだ。
雑談をしながら時々見える義母の脛が気になる。

義母の

「そろそろ休む?」
「ねぇ**さんここへ来ない?」

居間の隣りの客間に敷いてある自分の布団に誘ってくれた。

先に布団に入った義母が掛け布団を寄せてあるので、浴衣の前が少し開き、胸の谷間や、白くきれいな脚が覗いてる。
俺が肌着とパンツを脱いで裸で義母の布団に入ると義母は、浴衣の袖は通してるが紐を解き、パンティーを脱ぎ殆ど全裸状態になって俺を迎え入れてくれた。

片手は義母の首の下に入れ手枕にして、口を吸い合いながら、もう片方の手は義母のオッパイを揉んだり下腹部に伸ばし、指先で膣の入り口からクリトリスまでをやさしく愛撫する。
義母は、俺の勃起したムスコを握り締めている。

俺が義母の上に乗ると、脚を広げた義母が俺のムスコを、秘女サマに導き入れてくれた。

柔らかく温かい秘女サマの入り口にムスコを押し当て

「ねぇ中で出してもいい?」

と聞くと

「いいわよ。」

としがみついてきた。
ジワジワーっと体全体でゆっくりと押し込む。
一番深い所まで着いても、更に力を入れて押しつける義母も腰を押し上げ、俺に姫チャマを押しつけてくる。

やがて、ゆっくりとムスコを入り口近くまで引き上げ、一番深い所までピストン運動を始める。
だんだん激しく突くと義母も下から突き上げてくる。
義母の呼吸が乱れ、腰の動きも激しくなったと思ったら、抱きついてる手に力が入り、喘ぎながら

「イ~ワ~イ~ワ~。」

体全体でしがみ付いて、膣をキュッキュッっと何度も締め付けてくる。

「お義母さん。」

俺も今までで最高の気持ち良さで頂点に達した。
義母が

「恥ずかしい位、すごくヨカッタ。」
「こんなに気持ち良かったのは初めて、娘に妬ける。」

イッテからも暫らく抱き合ったまま快感の余韻を楽しんだ。

その夜は、義母の布団に一緒に寝て、一晩中エッチ三昧・・・。
ズ~っと抱き合い、何度も挿入して求め合い、何度も果てた。

誠実な人

私達夫婦(40代)が、権藤さんに出会ったのは一昨年の秋のことでした。
町内会での廃品回収で、一際熱心に働かれていたのが権藤さんだったのです。
年齢は40代、実直そうな男性で人柄も良く、それは廃品回収での働き振りからも察することが出来ました。
廃品回収後、缶コーヒーを飲みながらの一服中に交わした会話、権藤さんが実は近所に住んでいるといことをきっかけに、私達夫婦と権藤さんの交流が始まります。

料理が得意だという権藤さん。
そう遅くない時期に、互いの家を行き来し、ホームパーティを開くようになりました。
私達は、その交流を通じて、権藤さんの多くを知りました。
早くに奥様を亡くされていること、一人息子は今東京の大学に進学していること等。
もっとも、実感されたのは、その人柄の優しさでした。
その優しさに私たち夫婦は癒され、ますます権藤さんとの距離が近くなり、妻と二人で日曜の夕食の買い物に行くことも珍しくなくなりました・・・。

そんなある日、終業時刻に近い頃、権藤さんから電話が携帯に掛かってきました。
話したいことがあるとのこと・・・。
私達は駅前で落ち合い、駅の近くの喫茶店に入りました。
深刻そうな権藤さんの顔・・・。
唐突に切り出した言葉・・・。

「奥様を抱きたいんです・・・。」

私は、あまりに常軌を逸脱した会話になんと言葉を返していいのかわからず、じっと権藤さんの顔を見つめました。

常識的には、そんなことは胸の奥にしまって他人には、ましてや、夫には言ってはならないことです。
苦しそうな権藤さん、おそらく、悩みに悩みぬいた末、私に打ち明けたのでしょう。
そのまじめな性格からそのような会話をしたのだということは十分察せられます。
彼の表情にはなにか後ろめいた企みのようなものを感じませんでした。
権藤さんは、決心して語りだしました。

奥様を亡くされた精神的なショックで男性機能が働かなくなったこと、しかし、妻と触れ合ううちに、妻のことを思うとエレクト出来るようになったこと・・・。
だから、苦しい胸のうちを、恥を忍んでこのように話をしているのだと・・・。
男性機能の回復、それこそが彼にとっては、今生きる中で明るい希望であり、妻に出会うことでそれが夢ではなくなったこと、そんな思いがヒシヒシと伝わってきました。
とんでもない話なのに、彼のつたない言葉の数々は実直で、それをみじんも感じませんでした。
けれども、最終的には私は言葉に窮してしまい、

「妻がどう思うかと思います。」

とだけ答えるのに精一杯でした・・・。

その話を私は妻にすべきかどうか悩みました。
結局、悩んだ末、それを妻に告げるのに一ヶ月を要しました。
それを話したとき、妻はとても悩みました。

「手でしてあげるくらいで駄目かな・・・。」

根が素直で優しい親切な妻のこと、結局、放っておけず、彼女なりに倫理観すれすれのところで結論を出したのでしょう。
それが手コキだったようです。

打ち明けてから、そう経たないうちに、決行の日が決まり、それはやってきました。
妻に話すまでの日々を考えると、あっという間です。
当日、三人は言葉を交わすこともなく、打ち合わせの通り、リビングに二人を置いて、私は家を後にしました・・・。
なんとも後味の悪いこと・・・。
この不安で中に浮いた気持ちは何なのだろう・・・。
権藤さんの願望が破綻すればいいような、成功すればいいような複雑な気持ちです。
やがて、居ても立っても居られなくなった私は、すぐさま家に戻りました。
悟られないようにこっそりと、物音を立てずに、気配を気にしながら家の奥へ奥へと私は一心不乱に歩を進めました・・・。
そして、そっとリビングの襖の間から中を窺いました。

蛍光灯の最小にまで落としてあり、部屋は薄暗いオレンジ色に染まっています。
けれども、視野はさほど不自由せず、二人の表情まで識別できます。
むしろ、独特な雰囲気を醸して淫靡です。
権藤さんと妻は並んで、ソファーに腰かけていました。
妻は権藤さんの左隣にいて、二人の距離はつかず離れずと言った感じです。
妻を気使ってか、権藤さんの股間部には膝掛けが被せてあります。
ただ、膝までズボンとトランクスが下がっており、恐らく、腰掛けの下では、ペニスが顕わになっているはずです。
下をうつむいていた妻は、慣れない様子で膝掛けの中に手を入れます。

「あぁ・・・。」

権藤さんが低い声を上げます。
妻の手が権藤さんのモノに触れたのでしょう。
あの下で妻の手が・・・、指先が・・・、他人の肉棒に触れているかと思うと心臓が破裂しそうな思いです。

やがて、膝掛けがゴソゴソと左右に動き出しました。
二人とも無言の状態で、私に知るすべは無いようです。
あの布切れの下で、なにが行われているのか・・・、気になって仕方ありません。
私のそんな思いをよそに、沈黙の中で膝掛けはしばらく動き続けます。
そんな中、権藤さんが唐突に口を開きました。

「す、すみません、奥さん。もう少しで・・・。」

『もう少し』という意味は何なのか・・・。
まさか・・・、もう射精をするのだろうか・・・と、一瞬耳を疑いました。

「えぇ・・・、大きくなってきていますよ。」

妻が恥ずかしそうに合いの手をいれました。
私はそれで先程の言葉の意味を悟りました。
確かに、膝掛けの真ん中あたりは、テントをはっているかのようです。

「奥さん、ありがとうございます。私一人ではこんなに早くには大きくなりません。」

その通り、妻を思ってするよりも、その当本人にされた方が、効果は一目瞭然でしょう。

「本当にありがとうございます。」

権藤さんは心底嬉しそうです。
奥さまを亡くされ、精神的に弱くなっていた男性機能の回復を、妻の手により確実なものとし、男性としての誇りを取り戻しつつある。
そんな様子が彼の笑顔に表れていて、それは一種の清涼感さえ感じさせました。

「いえいえ、私は・・・。」

妻はなんとリアクションしていいのかわからないようです。
普通の主婦には、男性器を勃起させて、お礼を言われた経験なんてあるはずがありません。
もっとも、妻の親切心が報われたのは間違いなく、妻も悪い気はしていないでしょう。
また一仕事始めるかといった感じで、再び妻はごそごそやりはじめました。
さっきまでとは違う大きな動き・・・、しごいているのでしょうか。
しかし、その動きのせいで腰掛けは少しずり落ちたかと思うと、すぐにはだけてしまいました。
明らかになる腰掛けの下・・・。
妻の右手が権藤さんのアレを握り締めています。
権藤さんの穏和な性格とはかなりギャップのある大きめの逞しいペニスをです。
私はその状況にクラクラになりそうでした。

腰掛けをまた掛けますが、再びはだけてしまう始末・・・。
終には腰掛けなしになりました。
妻はゆっくりと上下に動かしています。
実にぎこちない手つきです。
手で男性自身を満足させるなんて経験はありません。
それでも、心を込めてただただ妻は扱きました。
その光景に眼も眩む思いでしたが、私は、はっと、ローションを用意しておくべきだったと気づきました。
おそらく潤滑油なしでの状態はあまり心地よいものではないはずです。
しかし、萎えることなく持続しつづけるのは権藤さんの妻への思いなのでしょうか・・・。
結局、彼是、15分程経ちましたが、もちろん、権藤さんの肉棒は射精することはありませんでした。

「奥さん、ありがとうございます。もう、いいんです。」
「でも、男の人ってこんな状態は辛いんでしょう・・。」

親切心から、手コキで楽にしてあげたいと考える妻・・・。

「いやいや、もう、いいのです。私の我侭なのですから。もうこれ以上は・・。」

一瞬間が空き、権藤さんは思い直したように、あの衝撃的な言葉を妻に投げかけます。

「奥さまを抱かせてください。」
「えっ・・・。」

妻はやや後退りしました。

「やはり、奥さんの思いをたちきれません。」

真剣な眼差しの権藤さん・・・。

「でも私には・・・。」
「わかっています。そうなのです、旦那さんがいらっしゃる・・・。それは重々・・・。」
「ご、権藤さん・・・。」
「もし、奥様がお気に召されないのであれば、いつでもやめます。」

権藤さんの役得でしょうか、男性が女性を口説くようないやらしさというものをその口調には感じられませんでした。
他の男性であればどうなることか・・・、しかし、権藤さんのあくまで誠実で真剣な姿勢は、まじめで面倒見のよい妻にとって、男女の仲とボランティアの境を曖昧にさせてしまうような気がします・・・。
妻の胸の内にあるものは何なのか・・・、気になって仕方がありません。

「本当ですね、わかりました。ただ約束してください。きちんとゴムをつけること、そして夫には秘密にするということ・・・。」

親切心と倫理の間で戸惑った結果、お人よし過ぎる決断を下し、妻は条件を提示します。

「ええ、必ずお約束します。」
「それから、裸になるのは堪忍してください・・・。恥ずかしいですから・・・。」

そういうや否や、妻はスルスルとパンティを脱ぎました。
覚悟を決めたら、気持ちの切り替えが早く、変に度胸のある所にはいつも驚かされますが、まさか、こんな時にも彼女の性格が発揮されるとは・・・。
もっとも、妻はHに対して淡白であり、男性さえ絶頂を迎えることができれば、それで済むのだと思っているところも関係しているのかもしれません。

権藤さんの身体がソファーにもたれている妻にかぶさります。
そして、首筋に軽くキスを・・・。

「奥さん、失礼します。」

妻の太腿に権藤さんの手が触れます。
そして、そのまま、スカートの中を潜り、妻のアソコへと伸びていきました。
妻は、このボランティアが早く終わるよう耐えることを決め込んでいるようで、眼を閉じたまま、特には拒む仕草を見せません。
妻のスカートの中でがさがさと権藤さんの手が動いています・・・。
さっきとは逆の構図です。
権藤さんは遠慮からか、愛撫を性器のみにとどめているようで、他の部位に触れることはしません。
もっとも、濡れやすい妻のこと、結果的には、それで十分なはずです。
案の定、権藤さんの指先にも時間が経たぬうちに湿り気を確認したようです。

ソファーに仰向けになっている妻の股の間に権藤さんが入り込み、妻の性器にペニスをあてがいます。

「奥さん・・・、挿れますよ。」

妻はコクリとうなずきました。
それを合図に、太い亀頭が妻のアソコをニュッと押し広げ、ヌププ・・・と挿入されていきます。

「ああぁァっ・・・。」

いつもは声を出すことのない妻も、さすがに小さく声を漏らしました。
己の膣で他人の肉棒を扱くこととなる妻・・・。
胸が痛いのに、でも、興奮してしまう私・・・。

「あぁ、奥さんの中に入ってますよ。奥さんが絡み付いてくる!」

感極まった口調です。
一旦、根元まで肉棒を入れきったのでしょうか、権藤さんは妻の中を堪能するように動きを止めました。

「ああぁ、夢みたいだ。」

失われていた感覚を取り戻し感無量の権藤さん・・・。
妻を使ってというのが私を複雑な気持にさせます。
やがて、権藤さんは、腰を動かし始めます。
最初はゆっくりと、次第にピッチを上げて・・・。
突き上げる度、妻の大きなお尻がたわわに揺れ、ソファーが軋んでいました。
一方、妻は眼を閉じ、口を真っ直ぐに結んでいます。
その表情は、何かに耐えているかのようです。
この行為が終了するのを待っているのでしょうか・・・。
しかしながら、そう易々と終ってくれるはずはありません。

妻の腰に手をあて、正常位で突き上げていた権藤さんは、己の肉塊を妻の奥へ奥へと打ち込むように、妻の足を自分の肩に乗せ、一層強くピストンしはじめました。
くの字に折れた姿勢で妻は、グァングァンと突き上げられています。
まるで、犯されているかのよう・・・。

「はぁ、はぁッ。」

真っ直ぐに結んでいた妻の口が緩み、荒い息遣いが漏れはじめます・・・。
外見からは何が起きているのか察することはできませんが、おそらく、権藤さんの太くて長いペニスが、妻の子宮を、今までに経験したことのない感覚で突き上げているに違いありません。
ズンズンとした腰のグラインドに合わせ、しなる妻の肉体・・・。
妻の瞼は相変わらず閉じたままですが、時折、眉を寄せ、苦悶とも快楽とも取れる表情を見せ、私にとっては非常に悩ましく思えました。
権藤さんは調子を得たのか、ピストンがリズミカルで力強いものになっていきます。

「はぁ、んはぁ、ぁっ。」

妻は、更に息を荒げ、権藤さんの背中に手を回し、ひしとしがみつきました。
密着する二人。
ギシギシと軋むソファー。

「お、奥さん・・・、いい、いいですよ。」

権藤さんは、一心不乱に妻の身体で快楽を貪っています。

「お、奥さん・・・、いいですッ!」

何度も同じ、台詞を繰り返す権藤さん・・・。
そんな権藤さんに、妻が挿入後はじめて口を開きます。

「はぁ、はあぁっ。権藤さんっ・・・いい?気持ちいいッんですか?」
「えぇ、さ、最高ですよ。旦那さんに申し訳ありませんが・・・。」

妻の閉じていた眼がゆっくりと開き、権藤さんと視線が合います。

「奥さまはどうです?」
「はぁふっ、やだぁ。んはっ・・・。」

妻は、さっと視線をそらしました。
追い掛けるように、権藤さんが唇を寄せます。
なかば強引なキスでしたが、妻はそれに応えるように自ら唇を重ねました。
妻が自らそんな・・・、私は思わず身を乗り出しました。
今までは、受身だったのに・・・。
しかも、権藤さんの舌を受け入れているようです。
ディープキスは日頃いやがっていたはずでしたが・・・。
逞しい雄の象徴で妻は雌になってしまったのでしょうか・・・。
舌と肉棒の侵入を許し、口内と膣内をかき乱されている妻・・・多い被さった権藤さんの胸の中で犯されている妻・・・。
普段の貞淑で優しい妻の姿はどこへやら、妻がとても淫らに見えます。
二人の長い接吻は終り、唇を放すとタラーッと睡液が糸を引きました。

権藤さんの腰の動きが早くなっていきます。絶頂が近いのでしょう。

「奥さん!イク、いきそうです。」

腰使いが、更に加速していきます。

「奥さん、奥さん、奥さん!」

権藤さんのカラダがピクっと跳ねた後、全身がわななきました。
そのまま動かない二人。
はぁはぁと息遣いだけが聞こえます。

しばらくすると、権藤さんは腰を引き、ペニスを抜きました。
コンドームの先には大量の精液が・・・。

「沢山でましたね。」

妻はコンドームを優しく、はずします。
そして、結んで閉じるとテイッシュに包みました。

「これは私の家で捨てましょう。」

権藤さんが妻の手からテイッシュを受けとります。

「おっと、こんな時間。旦那さんが心配しているでしょう。」

それを聞くなり、私は反転し、玄関に向かいました・・・。

玄関を静かに開け、家を出ると、私は駆け出していました。
訳もなく、一心不乱に走りました。
頭の中は真っ白で、なにも考えられません。
興奮か、混乱か、それさえ定かでないのです。

どれくらい走ったのでしょうか・・・。
足を止めると、そこは家からかなり離れた高台の公園でした。
ゆっくりと夕日が沈んでいきます・・・。
もう、こんな時間になっていたことに気づきました。
オレンジ色に染まった空を見ると、すこしだけ気持ちが落ち着いて来ました・・・。

しかし、それも束の間・・・。
オレンジ色の空が、あの部屋の照明を思い出させ、二人の行為をフラッシュバックさせます。
妻に、覆いかぶさった権藤さん・・・。
静かな息遣い。
交わる二人の肉体。
重なる唇。
知れたる妻なのに、それはとてもとても艶やかでいやらしかった。
なんとも・・・。

ブルルルル、携帯のバイブレーションが私を現実に引き戻しました。
妻からです・・・。

画面をしばらく眺め、意を決し、携帯電話を耳にあてます。

「もしもし、あなた?」

何故だか、妻の声が懐かしく聞こえました。
遠くに行ってしまった誰かと再会して話すような懐かしさです。

「どこに居るの?終わったよ・・・。」
「終わった?」
「うん、終わった。」

『終わった』という言葉が、私の中に重く沈みます。
本人は何が終わったというつもりでしょうか。
私が目撃したあの行為でしょうか。
まさか、私が知っているとは思ってもいないはずです。

「大丈夫だった?」
「ええ・・・。」

少しだけ、声がトーンダウンするのがわかりました。

「本当に?」
「うん・・・、大丈夫だよ。それより、早く帰ってきてね。」
「ああ。今から帰るよ。」

少しの間の後、携帯電話はプツリと切れました。

私は、携帯をひしと握り締めると、妻の言葉に後押しされるように、高台から坂を下り始めました。
家に帰れば何が待っているのか、深く考えたくはありませんが、今は家に帰ること、それだけです。
高台からの坂道を下りきると、握り締めた携帯がブルブルと再び振動を始めました。
携帯を耳に持って行き、真正面に顔を向けると、50メートル先に男性が携帯を持ってこちらに軽く会釈をしているのが見えます。

権藤さんでした・・・。

私達は、また、駅前の喫茶店に入りました。

「私には説明責任があるんじゃないかと思いまして・・・。」

権藤さんは、以前、喫茶店で打ち明けた時よりも、更に緊張した趣で、話し出します。
私は、真実を知っているだけに、何が彼をこうにまで、硬直させているのかは判ります。
もっとも、こちらがすべてを知っているとは、つゆとも思わないでしょう。
そんな情報の優位からか、私は妙に冷静でした。
どんな言葉が続くのか、そう考える余裕さえありました。

「お二人にはなんとお礼を申し上ればいいのか。お陰様で・・・、固さを取り戻すことが出来ました。」

彼は、軽くその場で頭を下げた後、自分の分身が固さを取り戻していく様を、忠実に、私へと説明しはじめました。

「明かりを落としてオレンジ色になった部屋で、私達は、ソファーへと腰掛けました。私は奥様を左にして、どうしようもないくらい心臓がドキドキしていました。」

唇をかすかに震わせながらも、一言々々、言葉を選びながら話を続けます。

「奥様のことを考え、私は、ひざ掛けを掛けました。もちろん、その下では、私はなにも身につけていません。」

権藤さんはコーヒーを一杯口に含むと目を閉じました。

「二人とも、次にどうアクションを起こせばいいのか、どちらが先手をとるのか。互いに固まってしまいました。あれほど、どうしようもないくらい長く感じられた時間はありません。」

彼は、目を閉じたまま、話を続けます。
記憶を引っ張りだすように瞼に写ったあの情景を思い出そうとしているのでしょうか。

「しばらくすると、奥様の指先が私の分身へと触れ、思わず、全身に電気が走りました。奥様の指が柔らかで、少し寄った時に香った奥様の髪の匂いがなんとも言えませんでした。全てが特別でした。」

私は、目を閉じた彼の顔をじっと見つめました。
もし、彼が目を閉じていなければ、視線のやり場に困っていたことでしょう。
彼が目を閉じることによって、互いの顔色を窺わなくてよいのです。

「私の中で何かが沸騰し始めていることに気づきました。もう少しで、求めていたあの感触を取り戻せる予感がしました。そして、ついに、握り締めた奥様の手の中で、分身がズンと天を向いたのです。永らく忘れていた感覚でした。このまま死んでもいいとさえ感じました。」

心持ちか、権藤さんの頬が赤みを帯びているような気がします。あの情景を思い出して、興奮しているのでしょうか。

「それに続いて、勃起した肉棒を扱かれる感覚・・・。まさか、こんな感覚を再び取り戻せるとはおもいませんでした。奥様は俯きながら視線をそらして扱いてらっしゃいました。扱く動きでは無理があるのでしょう、何度も腰掛がはだけ、その度に、奥様はお戻しになりました。それでも、はだけてしまう。ついには、奥様は掛けるのをおやめになりました。」

あの思い切りのよい献身的な姿は私も忘れられません。

「そこまでされて、献身的に他人のペニスを扱く奥様の姿のいじらしさに私は胸を打たれました。けれども、射精に至らない自分へのジレンマ・・・。」

そこまで言うと、彼は閉じていた目を開き、またコーヒーを口に含み、下へ視線をやりました。事実を伝えるつもりなのだ、私はそう察しました。

「実は・・・。」

もちろん、私は、その先の出来事を知っていました。
そして、「全てを知っている」と権藤さんを無碍も無く静止することも出来ました。
しかし、私は、敢えて、それをしませんでした。
償いとして、全てを告白させようという意地の悪い気持ちと、権藤さんの口から語られる情事を聞いてみたいという気持ちが、それを思いとどまらせたのです。
思えば、あの瞬間、止めに入らずに覗いていた心の奥底と関係があるのかもしれません。

「はぁぁ・・・。」

権藤さんは、深いため息をつくと、小さな声で続けました。

「私は・・・奥様を抱いてしまったのです。」

私は、目をそらさず、権藤さんの顔を見つめました。

「奥様の健気な奉仕にも、私は、射精することができず、射精に至らない自分に対する葛藤のようなものを感じました。独りよがりな葛藤です。」

権藤さんは、私から視線をそらすように、再び目を閉じます。
それでも、彼はありのままを言い続けます。胸のうちを振り絞ります。

「回復した分身に、射精、そして、女体という更に至上の喜びを与えたいという衝動、今そばに居る奥様を抱いてみたいという欲望、全てが入り混じったとき、思わず、『奥様を抱かせてください。』と口にしていました。私は、なんとか奥様を言いくるめようと、必死でした。」

こんな気持ちで、あの場に居たのかと・・・、衝撃的でした。

「優しい奥様は、私の無理な願い事を、旦那様にはもちろん秘密の上、ゴムをつけるという条件と引き換えに、承諾をしてくださいました。悪いのは私です。奥様の優しさに付け込んだのも同然です。」

権藤さんの話は止まりません。罪悪感からか、全てを告白しなければならないかのように喋り続けます。

「恥ずかしいからと、パンティだけを脱いだ奥様の中に私は挿入しました。奥様の中は、暖かく、私のペニスを優しく包み込みました。まるで、再び、童貞を失ったような気持ちでした。引き抜こうとすると、私のイチモツに奥様が絡み付いて、腰砕けになりそうでした。突き上げる度、服の上からも乳房が揺れるのがわかり、しばらくすると、奥様の頬がうっすらと桃色に染まって、じんわり汗を吹き出していく様子に益々欲情してしまいました・・・。」
「たまらず、私は欲望に任せるまま、奥様の足を担ぎ上げ、己の肉塊を打ち付けました。その時の眉間を寄せた奥様の表情が悩ましく見えたこと・・・。奥様が私にしがみついて、身体が密着し、私は一つになりました。全てが最高でした。」

興奮が極まっていくのでしょう、権藤さんの言葉の一つ一つが次第に力強くなっていきます。

「私は思わず、いい、いいと連発しました。それからは、無我夢中です。射精の感覚が近づいているのがわかりました。久方ぶりの射精です。しかも、奥様というすばらしい方を相手にしての射精。私は幸福感に包まれたまま、絶頂を迎えました。」

すこし間を空けた後、権藤さんはゆっくりと続けました。

「行為の後、奥様は、コンドームを処理してくれました。実にけなげな奥様ですね・・・。そんな奥様を見ているとムラムラとしてきて・・・、射精したペニスを口で清めて下さいますか?と、私は口に出してしまいました。」

まさか、私が立ち去った後にこんなことがあったとは知りませんでした。私の手がじんわりと汗ばんでいきます。

「口でですか・・・。」

喫茶店に入った時の様な余裕は少なくなり、私は沈黙を破らざるを得ませんでした。

「ええ、口でです。すみません、私は取り乱していたのです。もちろん、奥様は一瞬驚いたような顔をされていました。けれども、優しさからでしょう、ソファーに腰掛けた私のペニスを口に含んでくれました。」

ソファーに腰掛ける権藤さんの股間に顔を埋める妻の姿が浮かびました。なんとも強烈な光景です。

「そして、なれない様子でしたが、搾り取るように咥えつつ、舌で舐め取ってくれました・・・。」

文字通り妻は清めたわけです。信じられませんでした。
けれども、あの場の雰囲気で親切心が極まってということも否定できません。

「モゴモゴとぎこちなく口を動かす奥様・・・。奥様の口の中に私の残り汁が入っているのがわかりました。私は不思議な衝動に駆られて、奥様の唇を奪って舌を入れてしまいました。実に変態的な行為です。」

なんと、清めた妻の口の中に・・・。私は想定外のことに唖然としました。

「私は、奥様の舌に自分の舌を絡みつかせました。奥様はあっけにとられて、私の為すがままそれを受け入れられました・・・。」

『受け入れた』、この一言に、脳髄をハンマーで直接叩かれたような衝撃が走ります。
想定外の行為は、更に、信じられない結果を生むのではないか、つまり、また交わるのではないか・・・と頭に疑念がよぎりました。
もしそうであれば、今度は最初の奉仕としての行為でなく、男女の情事そのものであることは認めざるを得ない・・・。

「奥様と私の舌はザーメンを絡めあってグチャグチャと卑猥な音を立てていました。私は、もう、どうしようもないくらい興奮をしていました。」

私の心拍数は確実に上がっていっていきます。
そんな戸惑いをよそに権藤さんは話しを続けました。

「しかし、唇を離すと、奥様は、『もう、堪忍してください。また、これ以上は・・・。』と困った顔をされました。そこで、私はやっと我に帰ったのです。」

私は、軌道修正をした妻に内心ホッとしました。

「性欲とは恐ろしいものです。最初は、私一人で押さえこまなければならない欲望だったのに、奥様の優しさに付け込んで、あれよ、あれよと、奥様を・・・。もう、弁解の仕様はありません。」

この懺悔の気持ちを伝えるために、あの場所で、彼は私を待っていたのでしょう。

「私は、少し気まずい雰囲気の中、帰り支度をしました。その中で奥様が私にふと尋ねられました。『なぜ、私だったら良かったのですか?』」

確かに、それは気になる事項でした。
なぜ、妻のことを思うとエレクトできるようになったのでしょうか・・・。

「私は、奥様の真摯な視線に正直に答えました。『あなたが亡くなった私の妻に似ていたからです・・・。』」
「私の妻が権藤さんの奥様に似ているのですか?」
「ええ。奥様も同じ質問をされましたよ。『私が権藤さんの奥様に似ているんですか?』と。たしかに、奥様は私の妻に似ていました。容姿も、性格も雰囲気も、全てがそっくりでした。」

妻に権藤さんの奥様の面影を見出したこと、これが、彼を突き動かしていたのでしょう。
彼の不能だったイチモツを甦らせてしまった妻・・・。
全ては、権藤さんと権藤さんの奥様との愛の記憶なのでしょうか。

「だからといって許されるわけではないのは承知しています。ただ、奥様と一緒のときは本当に楽しかった。」

心底嬉しそうな感じが、口調から読み取れます。

「『あなたに会うたび、いつも妻に会えたようで楽しかったですよ。そして、今回のことは、奥様には大変申し訳ないことをしたと思います。でも、妻で、私の中がいっぱいになりました。』」

権藤さんは妻に話した台詞をそのまま私に喋りました。

「『奥様をとても愛してらっしゃったのですね?』と聞かれ、私は沈黙しコクリとうなずきました。」

しばらく、権藤さんは無言になりました。

「私の目が潤んでいるのが自分でもわかりました。そのまま、私達は玄関に行きました。帰り際、奥様は小さな声でおっしゃいました。『また、奥様に会いたい時は、私が奥様になります・・・から。』」

妻が、そんなことを・・・。

「妻が『権藤さんの奥様になる』と言ったのですか?」
「ええ、おっしゃいました。小さな声でしたが・・・。私はどういう意味だろうと考えてしまいました。」

確かに、どういう意味なのでしょうか、肉体関係を許すということなのでしょうか。

「考えた末、奥様に正直に伺いました。」
「正直にですか?」
「ええ、『聞き間違いで無ければ、今、私の妻になるとおっしゃいませんでしたか?奥様にはだんな様がいらっしゃるのに?』と。」
「妻はなんと?」

権藤さんは妻の台詞を繰り返します。

「『ええ、私には夫が居ます。とても愛している夫が居ます。そして、権藤さんもとても愛している奥様がいらっしゃった。でも、亡くなられて、今は居ない。私は、夫を愛することが出来ますが、権藤さんは出来ない。私は夫をとても愛している分だけ、権藤さんの辛いお立場がわかるのです。だから・・・』」
「だから?」
「『権藤さんのお気持ちが少しでも楽になればと・・・』」
「そんなことを?」
「ええ、そうおっしゃって頂けました。」

愛するものがいるから、愛するものが居なくなったものの立場がわかる。
だからこそ、愛するものが居るのにもかかわらず、愛するものが居なくなったものの慰みを引き受ける・・・。
つまり、私を愛しているからこそ、権藤さんの奥様の身代わりになるのだということ・・・。
権藤さんがいたたまれなかったというのはわかります。
けれども、屈曲している論理に、私は、困惑してしまいました。

義母とふざけあっているうちに

宮崎美子似の巨乳の義母と深い仲になったのは半年ほど前のこと。
日曜日で嫁は息子をつれて朝から外出してた。
義母がショッピングセンターに行くというので、俺は車を出して付き合った。

帰宅して、車をガレージにいれて、家に入ると、一足先に入っていた義母がいない。
俺が部屋を回って探していると、いきなり後ろから

「わっ!」

という声がして、背中を押された。
義母は俺を脅かすために衣装ダンスの中に隠れていたのだ。
そのままふざけあって、もつれあっているうちに、2人とも息が荒くなって、肌も上気して、あやしい雰囲気になってきて、俺のあそこもすっかりがちがちになった。
さすがに身の危険を感じた義母が逃げ出したのを、後ろから抱きついてそのまま押し倒した。

義母も最初は抵抗していたけど、最後は舌を絡め合いながら、2人でいってしまった。

で、それから義母と関係を持つようになり、今に至る。
家で関係を持つのはさすがにいやがるので、休日に外で待ち合わせて、ホテルに行くようにしてる。
でも、俺が仕事が忙しかったりして、そんな暇もないときは、家でやらせてくれることもある。
といっても、嫁が買い物に出てるときとかに、なかば無理矢理、服を着たまま、やっちゃうぐらいなんだけど。

ウハウハPTA

「誠太、お前の子供、来年小学校だろ~?俺達と一緒にPTA役員やろうぜ!入ってみれば分かるから・・・凄いから。」

そんな誘いを、子供の頃からの悪友、陽一郎と弘司から受けた。

俺、誠太は現在28歳、両親と共に自営業をしている。
嫁は、ガス会社でOLを・・・。
子供は来年、小学校に入学する1人娘。

悪友の陽一郎と弘司は、娘より一つ年上の女の子が共にいる。
悪友二人の誘いもあり、娘の入学と同時に、PTA役員を引き受ける事になった。

まず最初の集まりは、自己紹介をした後、係りと各係りの代表を決めた。
一通り決まると、教頭先生とPTA会長の今後、一年間の行事の流れなどを聞き、解散となった。
俺が帰ろうと立ち上がると、悪友二人が三人の女性を連れてきた。

「さあ!挨拶も兼ねてメシでも行きますか!」

半ば強制的に居酒屋へ。
まず、自己紹介。

一番、背が高いスレンダー美人が洋子ちゃん。
ちょっと、ぽっちゃりしているが爆乳の宏美ちゃん。
下を向きながら、恥ずかしそうに話す、小柄で笑顔が可愛いサツキちゃん。

俺以外は、全員子供が二年生で、サツキちゃんと俺以外は去年もPTA役員をやっていたそうだ。
最初は、全員でPTAの行事や学校の事などを話していた。
次第に、夫婦生活の事や、昔やったエッチな話などのエロトークに変わっていった。
この居酒屋は、個室になっていて注文を頼まない限り、店員さんが来る事も無い。
時間が立つに連れ、俺とサツキちゃん以外は、おかしな事になっていった。

陽一郎は洋子ちゃん、弘司は宏美ちゃんとイチャイチャしだした。

最初は肩にもたれかかったり手を絡めたりする程度だったが、次第にエスカレートしていき、耳たぶや首筋を舐めたり胸を服の上から揉んだり終いにはキスをしだした。
俺とサツキちゃんは、言葉を失いその光景をただ呆然と、見ていた。

暫くして、全員で会計を済ませると二組は別々のタクシーに乗り、どこかへ行ってしまった。
後で男二人に聞いたら、半年位前から二組は、不倫しているらしく、他にもPTAの中では、沢山の不倫カップルがあるらしい。
一番驚いたのは、PTA副会長の女性と教頭先生が・・・。

俺だって悪友二人のあんな行為を見て、ムラムラ来ない訳も無く、サツキちゃんを次の店に誘った。
可愛い笑顔で

「変な事、しないなら喜んでお供しま~す。」

今夜イケるかも・・・。

オシャレなバーに入り、カクテルを注文してお互いの、今までを話した。
俺の平たんな人生に比べ、サツキちゃんの人生は、余りに壮絶だった。

幼い頃、両親は離婚し、妹と二人、母親に育てられる。
しかし、サツキちゃんが高校生の時、母親が心労で腰を痛め働けなくなる。
変わりに彼女が、アルバイトをするが、そこで知り合った5歳年上の男と付き合い、妊娠。

高校を卒業後、結婚し出産。
男は、彼女の家族と同居するが、酒を飲むと、家族、子供、彼女への暴力が激しくなり離婚。

そして、子供を預けながら働ける乳酸飲料の会社で働きだし、その職場で子供が同学年という事で、洋子ちゃんと宏美ちゃんと意気投合。
気晴らしになるからと、PTAに誘われ現在に至る。
俺は彼女の話を、食い入るように真剣に聞いた。
彼女は泣き出し

「男の人で、私の話をこんなに真剣に聞いてくれたのは、はじめて・・・。」

俺は、サツキちゃんが愛おしくなり、他の客がいるにも関わらず、彼女を抱きしめた。
そして、バーを出て俺は、サツキちゃんの手を引き、タクシーに乗り込んだ。
彼女は、なにも言わず着いてきてくれた。
ホテルに入り、部屋に行くまでの間、彼女は震えていた。
そして、部屋に入り彼女は、小さな声で

「私は、前の夫から暴力を受けて以来、男の人が怖くて・・・だから・・・その・・・あれ以来・・・してなくて・・・。」

なんとサツキちゃんは、五年以上もの間、誰からも抱かれずに男におびえ生きてきたらしい。
俺は胸が苦しくなった。

そして、俺はシャワーを浴び、ビールを飲みながら彼女が出てくるのを待った。
暫くして、サツキちゃんはホテルに備え付けのガウン着て恥ずかしそうに下を向き出てきた。

俺はまず、彼女の緊張をほぐすため、ベッドに座らせ首と肩のマッサージを始めた。
次にうつ伏せに寝かせ、腕と背中、腰を揉みほぐした。
そして、仰向けに寝かせた。

足のつま先から徐々に上がっていき、足の付け根まできた時、サツキちゃんの呼吸は、急に荒くなってきた。
俺は彼女を優しく抱きしめ暫く頭を撫でていた。

そして彼女は自らキスをしてきた。
二人は抱き合いながら、長い間優しいキスを楽しんだ。

そして俺は上に乗り、彼女の口内を舌でかき回した。

サツキちゃんもそれに応えるように、舌を絡めてきた。
お互いの唾液を吸い上げ、部屋中にジュルジュルと淫靡な音を響かせた。
そして、耳たぶ、首筋、鎖骨を指先と舌先で優しく愛撫を繰り返した。

そして、少しずつガウンを脱がせていった。
サツキちゃんは着痩せするタイプだった。
小さい身体には不釣り合いな張りのあるお椀型の、大きな胸の持ち主だった。

彼女の手は小刻みに震えていた。

俺はその細く小さな震える手を口に加え、震えが収まるまで根気よく待った。
暫くすると、震えも収まった。

「もう、大丈夫!ありがとう。」

と、言って抱きついてきた。
俺は彼女の、二の腕から脇の下、愛撫し、お椀型の大きな胸を軽くもみほぐした。

そして、左右の胸の先端を、指先と舌先で同時に触れた瞬間、サツキちゃんは背中を仰け反らせ、"ハゥ"と声を漏らしブルッと震えた。
次に足の指を舐め、くるぶし、ふくらはぎ、膝の後ろ、太ももと愛撫していった。
そして、アソコを舐めようとした時

「そんな所、ダメだよ!汚いよ!」

後で聞いた所、彼女は前の旦那にしか抱かれた事は無く、セックスも手で彼女のアソコを適当にいじり、濡れたら挿入だったらしい。

「サツキちゃんのここは、全然汚くなんかないよ!全部を口と手で愛撫する事によって、俺はサツキちゃんを感じたいんだよ。」

サツキちゃんは徐々に、足の力を緩めてくれた。
サツキちゃんのアソコはすでに大洪水だった。
まだ触れてもいないのに、愛液がどんどん溢れだし、シーツを濡らしていった。
俺はクリトリスのまわりを円を描くように舌先で愛撫し、中心部には触れないように焦らした。
クリトリスに軽く息を吹きかけるだけで、サツキちゃんは

「あっ!だめ~。」

と叫び、ビクッビクッとしている。
そして、舌先で優しくクリトリスに触れた瞬間、サツキちゃんは、大声で何かを叫びながらシーツ一面に大量の潮を撒き散らした。
暫く荒い息でハァハァ・・・。
彼女は初めてだったらしく

「何?何コレ?私がやったの?大丈夫なの?」
「大丈夫だよ!と出るんだよ!」

サツキちゃんは、安心したのか頷いてくれた。
でも、そこからが凄かった。
俺はクリトリスを甘噛みしながら、両手で乳首を転がした。
彼女は絶叫。
して、イキまくり。
俺は顔を頭も、愛液まみれになった。
俺は彼女に入れても良いか訪ねた。
きっと5年ぶりともなると、心の準備が必要かと思い・・・しかし、サツキちゃんは

「いいよ!早く入れて!誠太君の入れて~!」

一瞬、今までとのキャラの違いに戸惑ったが、持参したコンドームを付け、ゆっくり挿入していった。
濡れてグチャグチャになっているにも関わらず、5年ぶりのせいか、なかなか入っていかない。
サツキちゃんも不安になり、こっちをチラッと見て、唖然として

「何それ?無理だよ!そんなの!前の旦那の二倍は・・・。」

しかし、俺が特別、大きい訳では無い。
悪友二人とそれほど変わらないし、今までだって小さいとは言われたことは、ないが特別大きいとも言われたことは無い。
多分、前の旦那が相当小さめだったようだ。
それをサツキちゃんに説明してもう一度、チャレンジ・・・。
彼女のアソコは、小柄なせいか相当小さく、それでも時間をかけ、ゆっくり入れていった。

最初は苦痛そうだったが、次第に

「あっ!ダメ~!あたる!奥にあたる!イヤ~!」

と言って、何度も絶頂を迎えた。

クリトリスをいじりながらペニスを出し入れしていると、彼女は何度も潮を噴きペニスを押し出した。
そして、俺も限界を迎え射精した。

その後も、俺達はPTAがある時も無い時も、愛し合った。
そして今、彼女は俺と同じ性を名乗っている。

しかし俺と結婚した訳では無く、俺の弟と結婚して、今でも俺とPTA役員をしている。

妻を巨根の友人に貸し出した結果 その5

妻を巨根の友人に貸し出した結果 その4続き

4月3日に私の愛する妻美幸を友人のOさんに貸し出してからは私は美幸に求める事が出来なく成りました。
Oさんの肉棒の虜に成った妻を自分では満足させてやる自身が無い事やOさんに狂わされ汚されている美幸の姿を見て正直興奮した部分も有りました。
Oさんと愛人契約をした美幸はあれから数回Oさんと密会していました。
勿論私は愛人契約の事は美幸の前では、知らないフリをしています。

私はOさんに有るお願いをしました。

「Oさんと妻が密会してるのは既に知っているので・・・。」

と言いました。
Oさんは

「なんや知ってたんか・・・美幸ちゃんから聞いたの?」

と言うので私は盗聴器の事は喋らずに

「いえ・・・何と無く・・・。」

と言いました。
Oさんは既に美幸ちゃんと下の名で呼んでいました。
私は少しムッっとしましたがそこは我慢して、私は

「今更美幸を愛人扱いにするのを止めてとは言いません。私の目の前でSEXして欲しいとも言いません。気分が悪く成るので・・・。」

と言うとOさんに

「それで如何したいの?」

と聞かれましたので私はOさんに

「盗撮で美幸とのSEXを撮影して欲しい。」

と御願いしました。
Oさんに

「なんや・・・お前もしかして・・・ネトラレか?」

と指摘されました私はドキッとしましたが何も言わず。
Oさんに

「撮影してくれるんなら之からも美幸を公認で貸し出しますよ。勿論美幸には内密で。」

と言いました。
Oさんは

「よっしゃ~任しとけ興奮させたる美幸ちゃんはM系やから・・・。」

と張り切っていました。
私は貸出しを公認するに当たっての有る条件をOさんに提示しました。

1.いくらM系でも美幸の嫌がるプレイやアブノーマルSEX・例えば(異物挿入やアナル)等はしない事。
2.妊娠は絶対させ無い様にする事・たとえ中出しを美幸がオネダリしたとしてもアフターピル等を必ず用意する事。
3.盗撮を美幸に分らない様にする事「フェラや前儀は固定カメラでは撮影困難なので撮影しなくても良い」
4.なるべく美幸にオネダリさせて淫語を言わせる様にしむける事

昨日の夜OさんからSDカードを受け取りました。
先週の金曜日と日曜日の昼に美幸とSEXしたと言っていました。
Oさんは自営業なので時間には自由みたいですOさんが言うには

「日曜日のほうが調教済みで興奮出来る。」

と自信満々でした。
美幸が寝た後自分のパソコン部屋で動画を確認しました。

撮影場所はOさんの自宅マンションの寝室みたいですOさんの顔がアップに成り映っていました。
どうやらカメラを照明器具に貼り付けて撮影して要るようですベットを斜め上アングルから撮影する形のベストポジションを探しているのでしょう何回もOさんが映っていました。
動画が切り替わりました。

行き成り全裸の男女が映りました。
男性は間違いなくOさんですベッドに寝ている女性は・・・?
昼間からOさんのマンションのベッドの上で全裸で脚をM字開脚で大陰唇を自分で拡げて内臓まで見せつけて笑顔で「クパァ」している。
女性・・・顔を見るとそれに映っているのは間違いなく私の愛する妻の美幸でした。

Oさんは美幸の淫裂に亀頭をあてがいながら

「美幸、コレ欲しいか?」

と言っています相変わらず大きな肉棒です。
カメラアングルが最適でした結合部分が確認できます。
(Oさんは虜にしている女性数人を今まで盗撮していたみたいです。)
美幸は

「欲しい~Oさん欲しい~。」

とOさんが亀頭を美幸の小陰唇のビラビラ肉に擦りつけながら

「美幸・旦那に内緒で俺と今日で何回逢ってる?」

と聞いています。
美幸は

「今日で・・・3回目~それより早くぅ~おちんちん挿れて~。」

とオネダリ状態でした。
4月3日以降から既に3回逢っている。
公認する前に2回もOさんに肉壷扱いされたのか?
私はショックを受けてしまいました。

Oさんが挿れる前にもう一度

「キスしたい。」

というと美幸はOさんの首に両腕を絡ませて直ぐに唇を突き出して「ピチャ・ネチャ」と水音が聞えてくる程お互いに舌を絡ませあい、またもやまるで愛し合う夫婦のような深いキスをしています。
キスの途中で時折Oさんがカメラ目線で「ニヤッ」としています。
まるで

「美幸は俺の物だから・・・。」

と私に言っているかの様でした。
美幸は目をつぶってました。
美幸が

「早くぅ~挿れて~。」

と言うとOさんは

「まだダメ~。」

と意地悪していました多分美幸に淫語を言わせる為でしょう。
美幸は

「何で~何でぇ~?前は直ぐに挿れてくれたのに~。」

Oさんは

「前に教えた淫語オネダリ聞きたいな~?」
「淫語オネダリ?」

Oさんは美幸を既に調教しているみたいです私はドキドキしながら画面に噛り付いて見ています。
私は自分のチンポを何時の間にか手で握り締めてました。
美幸が

「嫌よ恥ずかしい・・・。」

と拒否するとOさんは

「じゃ挿れてあげない~。」

と美幸から離れて立ち上がりました。
すると美幸は

「嫌~嫌だ~意地悪しないで~。」

とべッドの上で駄々を捏ねていました。
Oさんが

「じゃオネダリして。」

と言うと美幸の股間の前に座り込みます。
美幸は渋々再びM字開脚に成り大陰唇を引っ張りながら

「美幸は旦那や店長よりもOさんのおちんちんの虜に成りました・・・。」

と美幸が恥かしそうに小声で言うとOさんは

「前に教えたのは違うでしょ?もっと大きく脚を拡げてアソコもガバッとビラ拡げて。」

美幸は私とSEXするときよりも全然大きく脚を限界まで拡げて今度は小陰唇の肉ビラビラを目一杯に左右に「クパァ」としています。

「美幸は旦那より大きいおちんちんに生のセカンドバージンを奪われました。」

と言うとOさんは

「それで」
「旦那や店長とする・・・より・・・凄く気持良かった・・・。」

Oさんは

「それで美幸はどう成った?」
「Oさんのオチンチンの虜に成りました。愛人に成りました・・・。」

Oさんは

「愛人なら愛人らしくオネダリして。」

と言っています。
美幸が

「旦那のオチンチンでは届かない奥の奥まで簡単に届くOさんのオチンチンで美幸の肉壷掻き廻して下さい~。」

と言っています。
画面でですが、久し振りに見た美幸の膣口はOさんに以前より確実に大きくされていました。
Oさんは

「ほら美幸・・・旦那と店長以外の虜チンポ~。」

と言いながら挿入を始めました。
Oさんの肉棒には勿論ゴムは付いていませんでした。
私の肉棒よりも遥かに大きい物です。
以前にも書きましたが、美幸の小柄な体はOさんに圧し掛かれるとまるで大人と子供のSEXです。
Oさんが腰を美幸に押し付けると美幸は

「んあ~っ・・・挿ってる~熱いし~冷たい・・・大根より・・・気持良い。」

と歓喜の声を上げていました。
Oさんが

「おぉ~ぬく~い・・・美幸の肉壷・・・大分俺のサイズに、こ慣れてきてるな~。」

と嬉しそうでした。
又もOさんはテクニックの1つを使っていました。
自分の肉棒をパートナーとして子宮に覚えさせる技です。
それは陰茎の挿入も私よりも少し長い位の2/3の所までで止めておき、亀頭の先っぽで美幸の子宮口を優しく刺激してから愛汁を十分に噴出させて膣内全体をドロドロ状態にしてから、大きな陰茎全体で膣空間をじわじわと柔らかく馴染ませて押し拡げて最初はピストン運動せず膣肉に男性器の大きさや形を十分に認識させたまま乳房を愛撫したり乳輪にキスをしたり乳首を甘噛みしています。

美幸は

「あんっ・・・挿されてる~おっきいの~子宮口に当たってる~。」

と言っています。
そして次はカリの大きな亀頭で膣道肉を掻き回して出来るだけ奥まで挿入して自分のサイズに押し拡げるのです。
Oさんは高速ピストンしながら美幸に

「旦那よりええやろ~?」

と言っていました。
金曜日は中出しせずにお腹の上に射精していました。
バッテリー関係かは分りませんが15分位の動画でした。

4月3日の目の前で挿入シーンを見た時は私は気分が悪くなり吐きそうに成りましたが動画なら案外平気でした。
其れ処か私の肉棒はビンビンに成り先走り汁がパンツを汚しています。

しかし日曜日の動画ファイルは過激で金曜日とは内容が全然違いました。
基本的には同じアングルの撮影ですが冒頭から美幸は凄い淫語でオネダリしていました。
Oさんに

「俺のチンポ挿れて欲しかったらオネダリして。」

と言われた美幸は相変わらずベッドの上で大股開きです。
そして自分の指4本を使い肉ビラビラを左右に大きく引っ張りながら、其の光景は

「クパァ処かグバァです・・・。」

金曜日よりも更に膣穴が大きく拡がっています。

美幸「Oさんの~大きいおちんちんで掻き回されてもうこ~んなに穴が拡がっちゃう美幸のマンコにオチンチン挿れて欲しいの~。」
Oさん「美幸のアソコはもうガバガバで旦那に悪い事いしたね?ほら旦那に謝って・・・。」
美幸「貴方・・・御免なさい美幸・・・貴方に内緒であれからOさんに何回もオチンチン嵌められたのぉ~。」
Oさん「美幸の肉壷どんな風に成ったか旦那に教える感じで言って・・・」
美幸「Oさんのおっきいオチンチンで馴染まされて・・・毎日大根でオナニーさせられて美幸の肉壷は・・・ガ・・・ガバガバ穴にされてしまいましたぁ~。」
Oさん「俺にもっと・・・大根で拡げたオナホ・・・膣穴よく見せて。」

と言っています。
美幸は股間を前にグイッ差し出してOさんに膣穴を見せていました。
カメラに良く映す為でしょう。
Oさんがそのまま美幸をマングリ返しにしました。
それはカメラ正面のモロ見えアングルでした。

Oさんは徐に美幸の膣口に指を2本奥まで挿し込みましたそして左右に「グニィ~」と引っ張りながら、Oさんが

「肉穴が・・・こんなに伸びちゃって・・・これは・・・酷い・・・もう俺のオナペット・・・いや・・・俺のダッチワイフしかないね。」

と言うと、最初美幸は

「ダッチワイフなんて・・・Oさん酷い・・・。」

と返したのですがOさんに

「美幸はMだから言われると本当は嬉しいんでしょ?」

と言われた美幸は

「そうなのぉ~メチャクチャ言って欲しいのぉ~興奮するの~旦那優しいからそんなの言われた事無いの~。」

とM系スイッチが入ってとうとう入ってしまい、Oさんに

「酷い事・・・言われても良いんだ・・・だったら先に・・・如何してオナペットに成ったか旦那に告白する感じで言って・・・。」

と言われてベッドの上でまんぐり返し状態で、美幸が

「貴方の前で・・・美幸は・・・全然大きさの違うOさんの大きいオチンチンで・・・でアソコのナカ一杯・・・掻き混ぜられたの~。」

Oさん「それで美幸の肉壷どうなっちゃったの?」
美幸「ガバガバに伸びちゃったの・・・でも~Oさんのオチンチン無しじゃいられない体に成ったの~大根でも満足できないの~。」
Oさん「美幸は自分からメールして来てSEXしに俺のマンションに来たもんね変態奥さんでしょ?」
美幸「もっと言ってぇ~そうなの変態なの~Oさんのオチンチン好き~SEX大好きな淫乱女ですぅ・・・もうダッチワイフです~。」
Oさん「この前まで美幸のアソコ小さかったけどもう随分変わって・・・内臓丸見えだよ~まるで壊れたオナホだよね?コレは旦那に見せられないね?」
美幸「あんっ・・・壊れてる?~まだ足りないの~美幸のアソコ・・・Oさんのオナホールだから~もっと壊して~カブラ挿れて~。」

画面をよく見ると美幸の膣口をOさんが限界まで指で「グニィ~」と引っ張り膣前庭部分の肉が「ポコッ」と少し膨らんでいて、少し脱腸状態?に成っています美幸の女性器は、新品の時よりも使い古して穴部分が破れ拡がって擦り切れたオナホール状態でした。
焦らしてなかなか挿入しないOさんに美幸は我慢出来なくなっている様子です。

Oさん「美幸ちゃんのオマンコ・・・中身出ちゃってる・・・完全にグロマンコに成ったね?」
美幸「アソコ・・・こんなんに成っちゃったから・・・もう旦那と当分SEX出来ないよ~だから早くOさんのおちんちん嵌めて~。」

と言うと

Oさん「これからも俺専用のオナペット件セフレに成るんならチンポ嵌めてやる。」

と言われ

美幸「もうセフレでもオナペットでもダッチワイフでも何でも良いから~オチンチン挿れて・・・ここに頂戴~ジョコジョコって・・・して~。」
Oさん「でも美幸?本当に俺のチンポで少し・・・オナホール壊れたよね?もっと壊して良いいんだ?」
美幸「いいよぉ美幸はOさんの・・・オナペットだから~Oさんがダッチワイフとして使って~壊して~。」
Oさん「これからも・・・旦那の代わりに俺が美幸と毎日SEXしても良いんだね?」
美幸「ワタシ・・・SEX大好きだから・・・H大好きだから~Oさんのしたい事・・・何でも・・・させてあげるから~。」
Oさん「何でも・・・いいの?・・・本当に?本当に俺のセフレになれるの?例えば俺の友達呼んで3Pとかしても良いの?」
美幸「して下さい~好きにしてぇOさんの・・・セフレでも・・・ダッチワイフでも・・・友達と3Pでも4Pでも何でも良いから~。」
Oさん「いいの?俺毎日しちゃうよ?美幸ちゃんのアソコ・・・チンポ突き刺して・・・もっとガバガバに壊れる位に激しくするよ?友達にも貸しちゃうよ?」
美幸は「貸しちゃってもいいです~旦那以外の色んなオチンチン試したいから~美幸のアソコOさんの友達に使わせても構わないから~。」
Oさん「美幸ちゃん・・・もう変態だね?でも・・・みんなで使ったらアソコ壊れちゃうよ・・・本当に良いの?」
美幸「壊して良いです~。毎日・・・変態美幸の穴に沢山のオチンチンぶち込んで~掻き回して~。」

スイッチが入った美幸は淫語連発でした私は大興奮して美幸の淫語を聞いていました。

美幸「美幸の体・・・ダッチワイフだからぁ散々使って・・・オナホ穴も・・・この前みたいに擦り切れるまでオチンチンで掻き回してもっとメチャクチャにして~。」
Oさん「そんな事言っていいの~?ダッチワイフのオナホ穴は一度・・・壊れたら使えないよ?その時は棄てちゃって良いの?」
美幸「棄てても良いよ~ボロ雑巾みたいに扱って良いよ~オナホ穴・・・グチャグチャのガバガバに成ったら・・・旦那に返して上げて~。」

私は何時の今にか、手放し状態でもパンツの中に射精してしまいました。

Oさん「ホ~ラ・・・チンポ挿ったよ・・・美幸ちゃん・・・棄てられないように・・・オナホ穴・・・頑張って締めて・・・。」
美幸「嬉しい・・・えい・・・えいっ・・・これで・・・こんなんで・・・いいの~?」

美幸は股間に力を入れて締めている様子です。

友人「おおお・・・締まる・・・締まる・・・やれば出来る。」
みか「Oさん・・・にも・・・美幸の・・・オナホで・・・気持よくなって・・・欲しいから・・・。」

そして散々Oさんに子宮を突きまわされてしまい最後は

Oさんが「今日はオナホの中に出したい。」

と言うと・・・

美幸「え~今日はワタシ危ない日かも?」
Oさん「後ピル飲めば妊娠しないから。」

と言うと美幸は笑顔で

「ぶち込んで~早くオナホに~美幸のスケベ穴にオチンチン挿し込んで~5千回でも1万回でも突いて~。」

とオネダリしていました。
この時点で私はパンツ越しに射精していました。

Oさん「よ~し旦那とSEX出来ない位に穴・・・ガバガバにしてあげるから・・・。」
美幸「して~ガバガバにして~美幸のオナホ穴・・・拳ぶち込んで・・・めちゃくちゃ掻き混ぜて~壊して~。」

と喚いていました。
言わずもがな美幸はOさんに散々フィストされて・・・色々な体位で嵌められてしまいました。
最後の体位はバックでした。

Oさん「今日美幸・・・危険日だったよね?本当に中出しするよ?妊娠しても良いね?」
美幸「一番奥で・・・出して~妊娠しても良いから~子宮口にオチンチンブッ挿して~ナカにタップリ出してぇ~タップリぃ~。」

Oさんは

「オラァ・・・種付け・・・妊娠させたる~。」

と言いながら美幸に思い切り肉棒を「ずこっ」と突き刺しました。
そして

「ハァハァ・・・出すぞ~・・・美幸?妊娠させてやるぞ~。」
美幸「・・・あんっ・・・子宮に挿って・・・熱いぃぃ~Oさんの赤ちゃん出来ちゃう~。」

Oさんが美幸の最奥でドクドク射精しながら今回も

「全部搾り取って・・・。」

と言っていました。
美幸は恍惚の表情でOさんの子種液を子宮に注ぎ込まれていました。

射精が終わってもOさんの肉棒は萎えずにいます美幸に肉棒を挿入状態のままOさんが

「確実に孕むように・・・。」

と栓をしていました。
10分ほど抱き合ったまま2人は繋がっていました。

其れも美幸は腰を浮かせて・・・両脚をOさんの背中に絡めたかっこうで・・・私からは愛し合う夫婦の子作りSEXに見えました・・・。
私はまたもや愛する妻が種付けされている瞬間を見てしまいました。

  • Comments (Close): 0
  • TrackBack (Close): 0

妻を巨根の友人に貸し出した結果 その4

妻を巨根の友人に貸し出した結果 その3続き

私は2人の結合部分をじぃ~と確認すると(私の目線に気が付いた)Oさんは

「ホラッ激しいの見たいやろ?」

と対面騎乗位状態で挿入したままの状態で美幸の小さな体を玩具のように扱い「クルッ」っと回転させて正面を向かせています。
私から見て目の前の1mの位置です。
Oさんがベッドの縁部分に座り妻を抱きかかえていますOさんは両腕の肘関節の内側部分に美幸の脚の膝関節の裏側に当てて「グイィー」と持ち上げてから自分の両腕「グワッ」っと左右に開きます。

Oさんが

「どや?俺の肉棒が奥さんに深く突き刺さってるのが良く見えるやろ?」

と私にサービス?しています。
美幸の両脚が180度近くまで拡げられます私からは結合部分全部が丸見えです、それはもう私が見てた時のゴム付で2/3程度の挿入では無くて、Oさんの巨大な陰茎全部・・・根元までいや・・・睾丸袋の際まで・・・美幸の胎内にキッチリと埋め込まれています。
そして私の目の前で、Oさんは美幸の脚の膝関節に腕を絡ませて美幸を開脚状態にさせながら、両手で美幸の乳房を潰れる程強く鷲掴んでからメチャクチャ弄んでいます。

太い肉棒が小さかった美幸のアソコにズップシリ突き刺さっていて・・・陰唇部分がすっかりパンパンに拡げられて変り果てて、私が不在の2時間以上大きな肉棒が差し込まれ散々掻き乱された美幸の膣口は完全にOさんのサイズに拡がってしまった様です。
Oさんの態度は

「この奥さんはもう自分の虜でダッチワイフみたいな物・・・この肉壷穴は俺の物・・・ただのオナホール。」

って感じがしました。
美幸はM字開脚の大股開き状態でOさんに跨り肉棒を深く挿しこまれ・・・両の乳房を潰され・・・肉棒串刺し状態でアヘ顔を晒していました。
Oさんが

「今から奥さん虜にした証拠に狂わせるけどええんか?今から奥さんの要求通りするけど・・・怒らへんな?」

と私に確認して来ました。
私は本当は嫌でしたが、何故か妻の要求と?聞いて興奮して・・・頷いてしまいました。

「ほら・・・今までは前座やで・・・これから本番や~。」

とOさんが凄い小刻みの高速ピストンで美幸の体を下から突き上げます。
ボイスレコーダーの内容とOさんや妻に聞いた話は以前にも書きましたが・・・私の目の前で直に見るリアルな行為は更に興奮出来ました。

解説すると・・・それは秒間5回以上の高速串刺しピストンです、おおよそですが、私が部屋に戻り見てる間でもピストンは1千回は続いたので、2時間の前座合わせて少なくとも既に4千回以上は妻の膣壁はOさんのぺニスで擦り上げられている計算です。
高速ピストンされながらも・・・妻の肉体は何時も進入する私の陰茎とはサイズが2倍程太い肉棒をスムーズに受け入れるため、潤滑剤と成る分泌液を普段より多く膣肉壁から噴出させているのでしょう・・・そして膣内を大きな肉棒でグチョグチョに掻き回されています。

Oさんが高速ピストンする度に亀頭が見え隠れしています。
アソコが擦り切れる程の勢いで・・・妻は膣肉壁を擦られて、ペニスが妻の子宮口に痞えても・・・Oさんは遠慮無しに・・・更に奥の奥まで串刺す様に長い陰茎部分をキッチリと根本まで挿入させてグイグイ膣道の行き止まり(子宮頸部奥の膣肉壁)ごと奥へ奥へと引き伸ばす感じて、私のサイズに馴染んでいた愛する妻の小さ目の女性器を自分のサイズに馴染むように突きまくり・・・Oさんのペニスの形を刻み付けられて・・・妻の女性器はOさんのペニスの大きさに完全に馴染んでしまいました。

私とは違い過ぎる程の逞しいペニスが妻の脳や胎内に新たなパートナーの陰茎として認識させられている現場です。
陰茎の長さは勿論の事・・・亀頭の大きさや形や硬さ等が妻の膣内や子宮にまでもキッチリと刻み込まれていて、今日だけで私のペニスのサイズではユルユルな位に妻の膣口や膣道はOさんの陰茎のサイズに拡張されて、このままだと中出しされて・・・妊娠するかもしれない私の脳の中でそのような負のイメージが湧き上がりました。

そしてこれから精液の量や成分や精子の数や粘度などが愛する妻の子宮内部にまでにも覚えこまされ、最後はOさんのDNAを授精して・・・着床して・・・という妻が汚されてしまう期待感でしょうか。
そんな事を考えていても、私の目の前で美幸の胎内には遠慮無しに根元までOさんの生肉棒が何度も突き刺さっていました。
激しい突き上げです其の勢いに美幸の小柄な体はまるでロデオの様に上下に簡単にバウンドしてしまいます。
Oさんが下から突き上げると美幸の体は浮き上がり結合が外れかけてOさんの亀頭が見える位まで「ニュルン」と抜けかけます。
美幸が落ちると下に居るOさんのそそり勃っている巨肉棒にそのまま「ズボッ」と挿ってしまう状態です。

まさしく「ズッコン・バッコン」状態でした。
Oさんが

「ホラ・・・旦那が見てるよ?奥さんが抉られてるの見ながら興奮してるよ。」

美幸は

「ああ・あ・あ・あ・ああ・・・いっ・・・いい・・・いく・・・ううううぅ・・・壊れる~。」

と逝きまくり痙攣状態です。
2/3挿入時でも私の物より子宮口に当たるのに浮き上がった体が落下して体重掛けて勢い良く肉棒を「ズドン・ズドン・ズゴンッ・・・」と根元まで串刺しのように・・・何度も何度も繰り返してぶち込まれた美幸の子宮頸部は潰れるているんじゃないか?
いや・・・有り得ませんが亀頭部分が子宮口を貫いて子宮内部まで挿ってるじゃ無いか?と私は恐ろしく成りました。
Oさんが抜き挿し部分がもっとよく見えるようにと、美幸の脚を持って前に突き出します。

結合部分が私の鼻先10cmの位置まで近寄ります。
Oさんの大物肉棒が咥えこまれた美幸の陰唇部分は限界までパンパンに大きく膨らんでいます陰茎がコーヒーの缶並みの太さですから当たり前です。
其の時「ジョボッ」と音を響かせて肉棒が抜けましたOさんがわざと抜いたのでしょう目の前に美幸の女性器が有ります。
私の目に映った妻の女性器は、何時も見ている小ぶり美幸のなアソコが随分と変り果てて・・・小陰唇ビラはボロ雑巾の様でした。

Oさんの大物剛直肉棒を2時間以上挿しこまれて4千回以上連続で大きな亀頭で膣壁を掻き回され、長い陰茎で子宮頸部ごと膣道を奥の奥まで引き伸ばされて散々にカリで擦られてピンク色だった美幸の膣の肉壁は赤黒く充血してました。
クリトリスは小豆大にまで膨らみ膣前庭はグロく隆起していて膣穴部分は愛液が泡立ちメレンゲ状態で溜まり大きく空洞形を空けています。
膣口の中の赤く充血したヒダ肉が時折ヒクヒクして・・・それはまるで池の鯉が餌を求めるよう時の様にクパクパとパクついています。
パクつく度に膣穴から少し愛汁と混じった赤ピンク色の液体が泡立ちながら出ていました。

激しく突き上げられ・・・バウンドした時の落下時の挿入で・・・伸ばされた膣壁が傷ついたのでしょう。
まるで・・・処女喪失いや・・・まるで使い古して穴部分が破れて壊されたオナホールの様です。
昨日までの美幸の女性器とのこの場の美幸の女性器との違いの凄さに私は言葉を失いました。
私が蒼褪めながらガバガバに拡げられ少し出血している膣口を見て唖然としていると、Oさんが

「ごめんな~激し過ぎて奥さん大丈夫?アソコ壊れてないか?」

私はOさんに見たままを伝えます。

「美幸は逝ってる・・・アソコ・・・前より・・・穴が・・・なんか拡がって・・・グズ・グズに成って・・・血が付いてる。」

Oさんは

「まあ・・・俺の形に成っからな・・・まだ続きしてええか?」

と聞くので、諦めた私は

「Oさんの好きにして~。」

と言ってしまいました。
バックでOさんが挿入しようと案外乱暴に美幸の体をベッドに押倒してから美幸の脚を持って開けて乱暴に挿入しました。
Oさんが

「挿れにくい・・・ほら雌犬・・・チンポ・・・欲しかったら・・・お尻もっと上げて~。」

と言うと雌犬とまで言われながらも、なんと美幸は自分からお尻を高く上げています「ズニュ~」っとした挿入音が聞こえました。
乱暴に扱われ・・・挿入された瞬間美幸は

「うはぅ~。」

と言っています。

Oさん「すっかり俺のチンポ全部が簡単に挿るように成ったなこの肉穴・・・もう旦那のじゃ・・・ガッバ・ガバやで~オラ・オラ・オラァ~。」

と言いながら激しいピストンで「ズゴッ・ズコッ・ズコッ・ズゴン・ズドン」と激しく美幸を貫くように突きまくります。
陰茎が美幸を貫く度にOさんの大きくて重厚な感じの金玉袋が振子のように揺れて「ビッタン・ビッタン」と美幸のクリトリスを叩いています。
結局は美幸のクリトリスはとうとう枝豆大?まで膨らんでいました。
その後15分位バックで突かれてました。

Oさんが一旦肉棒を抜きます美幸はもう数万回単位で突かれて要る筈です。

(Oさんの巨大な肉棒の抜けた美幸の膣口は?)

と思いもう一度よく見てみると・・・バックで突かれた美幸の女性器はさっきよりもコッポリ大穴状態に成っていました。
陰茎が抜かれても・・・膣口が完全に閉じ無くて・・・半開き状態です膣穴の中をふと見ると血が付いてる何処では有りませんでした。
奥のプクッとした内臓(子宮頸部)までも簡単に確認出来る状態にまで穴が拡げられていました。
まさしく其れは子供を何人も産んだ経産婦の様です。

エンジンで言えば今まで私や元彼の先細な50ccサイズのピストン(肉棒)しか侵入を許した事がないはずの狭かった美幸のシリンダー(膣道)にOさんのカリ周り5cm以上の100ccピストン(肉棒)が侵入して何度もシリンダー(膣道)を捏ね繰り廻してすりこぐ用に掻き混ぜているのだから穴が大きく拡げられるのは当然です。
例えればエンジンのシリンダーを削るボーリングマシンが穴を拡げた後、簡単に言えば美幸の膣口の穴のサイズが小さい50ccから2倍の100ccのサイズの大穴にボアアップされたと言う事です。

そして体位変更です結局、正常位に戻りました。
相変わらず美幸は大股開きの股関節180度開脚状態にされてOさんにガンガン突き捲られています。
私がOさんに好きにしても良いと言ったのでOさんが勘違いしたのか

「ほら~奥さん旦那の許可出たで~好きにして良いそうや・・・中出し良いか?」

美幸は拒否しようにも逝きまくりで

「あ・あ・あ・あ・あ・あは・・・あは・・・駄目・・・駄目。」

としか言えません私はまさか本当に中出しまでするの?と思いましたが甘かったです。
それに変わり果てた美幸の女性器を見てしまったのと、美幸が簡単にOさんの虜に成ってしまった現実で、私はOさんに拒否する気力が無くなってしまったのも半分有りますが、自分の愛する大切な妻の美幸が授精して子宮も汚され、最後は精神までも・・・破壊される様が見たい気持が入り混じり・・・興奮したのでしょうか?
Oさんに何も言えませんでした。
私は何時の間にか自分の股間をズボン越しに握り締めていました。
その様子を見抜いたOさんは美幸の180度近く脚を開脚したままの体をOさんが持ち上げてまんぐり返しの体位に成りました。
上から突き下ろす形です止めを刺しに来たんだと思います。
もう私は大興奮状態に成りました。

Oさんは

「見てみ?俺の肉棒が簡単に奥まで挿るように成ったで~。」

と言いながら肉棒を激しく抜いたり挿したりしています。
20cmクラスの陰茎が長いストロークで簡単に全部が出挿入りしていました。
私はこの時美幸の膣道が、ガポ・ガポに伸ばされ壊されたた事が悔しいのか?嬉しいのか?何とも言え無い不思議な気持に成っていました。

もう既にズボン越しで私は射精してしまっていました。
Oさんが美幸に

「奥さん・・・俺の子種で受精したいやろ?俺達のSEX注目して勃起してる旦那に見せようや・・・。」

と言いながら上から激しく突き捲っています。
そしてOさんが

「そろそろ俺も逝きそうに成ってきたドコで出そかな?中で出して良いかな?奥さん言えるな?」

と言うと、流石にそれは私の手前なので美幸も

「あはっ・あはっ・・・駄目・・・中は駄目~あっ・・・赤ちゃん・・・外で出して~あ・あ・あはっ。」

と一応言葉では抵抗はしています。
其の時Oさんが腰の動きを止めて

「奥さん契約成立要ら無いの?」

と言うと美幸は

「ワタシの子宮のナカに・・・Oさんの精液・・・沢山注ぎ込んで下さい。」

と私の見ている前で中出しオネダリをしてしまいました。
すかさずOさんが

「妊娠しても良いの?旦那の前で言って?」

美幸は

「に・・・妊娠しても良い・・・子宮に・・・中出しして下さい。」

そしてピストンを再開Oさんが

「ソロソロ出すぞ~。」

と腰を引いて肉棒を一旦美幸から抜いたのでさっきの言葉は私を興奮させる為の演技で本当は外で出すんだ・・・と安心したのも束の間でした。
亀頭が抜けた1秒後・・・Oさんが

「奥さん激しいの・・・行くよ~。」

と言いながらこれでもか~と勢いを付けた最期のピストンは

「パァン・パン・パァン・パン・パン・パン」

と突きの衝撃音が部屋に響わたる勢いです。
その突きは・・・上から突き刺す感じで・・・陰茎の根元まで美幸の胎内深く沈み込み・・・子宮を「ズボンッ」と深く貫く勢いで最奥めがけて突き、突かれる度に美幸は

「ヒグ・ヒギッ・イグッ・イグ・イグッ・イグッ。」

と半狂乱状態でした。
美幸はもう完全に私の陰茎では満足させる事が出来無く成ったのが確信されました。

「本当はこれ以上は止めて欲しい。」

子宮が破壊されて子供が産めない体に成ってしまう気持ちとOさんの強い種で美幸が孕んでしまう期待の気持ちが有ります。
そしてOさんの

「俺の子種汁受け取れ・・・ホラッ~。」

と言いながらの最期の一激で「ズドン」と子宮に思い切り硬い亀頭を打ち付けられた瞬間から美幸は痛みなのか逝った快感なのかは分りませんが、射精されている間も

「あんっっ・・・はひっ・・・ひっ・・・ひぃぅぅ・・・ふぅ・・・。」

っと変な声を挙げて最後はピクピク痙攣して失神状態に成ってしまいました。
美幸が痙攣状態でもOさんは気にもせずに180度近く開いたままの美幸の両脚を掴んで自分の股間を押し付けて肉棒を更に根元までグイグイ突き刺し

「奥さんの子宮で全部搾り取って・・・。」

と言いながら満足そうに金玉袋を「ピクピク」させながらザーメンを「ビュク・ビュク」と射精しています。
多分ですが、美幸は深く挿入され亀頭が子宮口を押し付けていたのですから・・・子種汁が子宮内部にタップリと注ぎ込まれたはずです。
10秒もの長い射精が終わった後もOさんは十数回もピストンして

「あ~奥さんの肉壷気持ち良かった・・・もう旦那のじゃ緩いかな?」

とつぶやくと更に私に

「ガバに成った奥さんの穴見たいか?」

と言いながらまだ肉棒で陰茎でグリグリ膣内を掻き混ぜています。
そしてOさんが陰茎を引き抜くと「チュポン」と音が鳴りました。
失神状態の美幸はそのままベットに沈み込むように動か無く成り・・・よく見ると美幸の体が小刻みに「ピクピク」しています。
そしてOさんは、中出しを悪びもせずベットから降りてタバコを吸い始めました。

私は

「もしかして死んだ?」

と心配になり美幸を仰向けにして胸に耳を当てました・・・
心臓の鼓動を聞くと「トクトク」聞えたので美幸は「生きてる」・・・と安心できました。

しかし、Oさんの言う通り美幸のアソコは変わり果てていました。
美幸の脚を開いて確認しました。
膣前庭全体が赤く充血して肉棒が抜けて今度は数秒経っても膣口が閉じ無いで大穴を開けたままの空洞状態です。
暫くしてから「ドロ・ドロッ」っと泡だったOさんのザーメンが血と混じりながら流れ出ています。
私は

「このままでは美幸は妊娠するかも?」

と思いました。
失神常態の美幸に指を2本挿入しました。
なんと、何の抵抗も無く指が「スルリ」と根元まで挿入出来てしまいます。
私は美幸のアソコに指を挿して血混じりの泡メレンゲ状態のザーメンを掻き出しながらOさんに

「美幸・・・妊娠しますよ・・・。ガバガバはともかく・・・中出しは不味いでしょう?」

と負け惜しみを言いましたがOさんに

「君がさっき・・・好きにしても良いと言った。」

と言われて私は・・・何も言えませんでした。
焦りながら精液を指で掻き出していると、タバコを口に咥えたままOさんは

「そんなんじゃ奥の精液出てこないで~。」

と言いながら寝室に置いているティシュペーパを大量に箱から何枚も取り出してから手で丸め固めてテニスボール位にしています。
そして、おもむろに美幸の膣口に両手の指を2本ずつをグイッっと乱暴に・・・しかも玩具の様に美幸の女性器を扱います。
緩々に成った証拠に美幸の膣肉が「ビローン」と伸びで膣口に大穴を作成しました・・・
Oさんが

「ほら・・・こんなに拡がるから・・・将来妊娠しても安産や~良かったな。」

と私に言っています。
私は今Oさんの種で妊娠しないかが心配でした。
見てみると・・・赤い膣肉のヒダヒダはともかく子宮頸部まで完全に見えてしまっていました。
其のテニスボール大のティシュの塊をOさんはなんの躊躇いも無く美幸の膣口からナカにグイグイ詰め込みだしました。
まるで自分の私物でも扱うかのような案外乱暴な感じです。
そして私に

「こうして置いてたら大丈夫や~でも妊娠したらあかんから後ピル飲ましといた方が良いかもな。」

と言った後、Oさんは

「シャワー借りる。」

と失神して「ピクピク」状態の美幸を無視してさっさと風呂場に行きました。
失神状態で大股開きで精液垂れ流しの美幸の壊れた大穴膣口を見てしまった。
其の穴にティシュの塊まで乱暴に詰め込まれて、ティシュの塊が拡げられた膣道の大きさを表しています。
直径6cm程のティシュの白い塊が膣口から顔を覗かせていました。
それは私が昔見た出産ビデオの赤ちゃんの頭が膣口から少しだけ出ているシーンに似ていました。

私は変に興奮して射精したのに、完全勃起状態です。
取り合えず詰め込まれたティシュを美幸の膣内から取り出します。

ティシュには血と精液が付いていました。
しかし私は美幸を労わる処か大股開き状態で失神して内臓までも晒している。
大穴膣口を見るともう堪らなく成り・・・穴をペンライトで照らしながら子宮口を携帯で撮影してしまいました。
指を挿入そしてOさんがしていた様に根本まで挿入してから・・・グニィ~と思い切り左右に開き拡げました。

美幸の女性器は完全に伸びていました。
其の時私はどうでも良くなったのか興奮したのか覚えていませんが、500mlサイズの水のペットボトルにローションを塗ってから膣口に挿し込みました。
押し込むと半分程挿入出来てしまいました。

更に強引に足で押し込みました。
美幸の胎内に長さ20cmのペットボトルが全部呑み込まれてしまいました。
私はもう美幸の事はどうでも良くなり乱暴にペットボトルを抜き挿しを繰り返しました。
完璧なガバマンコに成りました。

調度ペットボトルの飲み口部分が子宮頸部に嵌る状態にしました。
ペットボトルの底の部分をカッターでくり貫いて簡易クスコ状態にしてから、ペンライトで照らしながら棒に綿棒を付けて子宮口に挿入して子宮内の精液を吸収しようとしました。
3cm程子宮口から内部に綿棒が挿ったのですが怖くてそれ以上奥には挿入出来ませんでした。

切って改造したペットボトルを挿した状態で10分程放置し指で頸部をホジホジしながら今度はデジカメで子宮口ホジホジ動画を撮影しました。
美幸からボトルを抜いても膣口に3cm程のガバ穴が空いている状態でした。
散々撮影した後自分の陰茎を挿入しましたが、私の肉棒サイズではもう美幸の膣道はスカスカですピストンしても何の締まりも抵抗も有りません。

言わばチャプン・チャプ状態でした。
少し時間が経つと緩んだ筋肉が戻ったのか?やっとヌプ・ヌプッと肉壁の感触が戻って来ましたが、以前よりは緩く成ったのが分ります情け無いですがそれでも10分程の挿入時間しか持たずに私は美幸の胎内に射精してしまいました。

私の愛する妻の美幸はしょうも無い下ネタが発端でOさんにサードバージンを奪われただけではなく、生挿入され・・・オナホ扱いされて・・・狂わされ・・・女性器を血が出る程に「ズタズタ」に壊された挙句最期は中出しまでされてしまったのです。

妻を巨根の友人に貸し出した結果 その5に続く

妻を巨根の友人に貸し出した結果 その3

妻を巨根の友人に貸し出した結果 その2続き

私は美幸に

「何で僕の前で自分から挿入したの?危険日なのに生挿入許してしまったの?何で妊娠しても良いなんて言った?」

と女々しく質問していましたが、美幸は

「覚えて無い・・・でもワタシ中出しも許して無いし・・・Oさんに最後までゴム付けてって言ったよ。」

と最近に成って私に白状しました。
追記ですが、ボイスレコーダーで確認した2人きりでのSEX中の会話の内容は美幸が私にした告白とは全然違いました。
それはオナニーの告白をした後から書きます。
Oさんが

「奥さん普段どんなオナニーしてるの?」

美幸は

「細い茄子とかキュウリで・・・子宮のコリコリ・・・突いたりしてる・・・。」
「旦那の12cmチンポじゃ余り奥さんの好きな所・・・届かないし逝けないから野菜で逝くまでオナニーしてるんだ?」

と聞かれ美幸は

「そうなの・・・最近・・・毎日してるの・・・。」

とこれも馬鹿正直に答えているのが確認できました。
Oさんに

「本当に淫乱なんだね?俺と付き合ったらオナニーなんかしなくても済む様に何回でも逝かせて上げれるのに?」

と言われた美幸はOさんに変な事を告白した恥ずかしさと私に対する罪悪感と快感が入り乱れて訳が分かんなく成り肝心な時に、この場に居なかった私に美幸の怒りの鉾先が私に向いたのでしょう。
美幸はもう其の時は私の事はもうどうでも良く成ったみたいですね。
ボイスレコーダーの肉声は告白とは違う内容でした。
Oさんは美幸に寸止め攻撃しながらピストンのパンパンの打撃音が止まっています。

Oさん「奥さん・・・もう俺の生のチンコ何時間挿れてる?」
美幸「あ・あ・あ・あ・あ~分んない~ずっと・・・ずっと・・・オチンチン・・・挿れてるのぉ~。」
Oさん「亀頭が奥さんのコリコリに生でキスしたまま・・・もう2時間近く挿れっぱなし・・・危険日なんだね子宮口が絡み付いて来るの分るよ。」
美幸「生で子宮口にキ・キスなんて駄目・・・旦那との赤ちゃんの為の部屋なんだから~ああ~ん・・・やっぱり・・・ゴム付けなきゃ・・・出来ちゃう・・・。」
Oさん「大丈夫だって。それより俺とのSEX・・・旦那とのSEXと・・・比べて・・・どう?」
美幸「はぁ・・・はぁ・・・全然違う~気持ち良過ぎる~オチンチンで・・・子宮にグイグイってされたら子宮口・・・開いちゃう・・・。」
Oさん「生で合わさってるから熱く成って・・・大事な部屋が開いて来るの伝わるよ・・・旦那に俺のチンポの事・・・報告する感じで言ってみて?」
美幸「凄いの~貴方。はぁ・・・はぁ・・・硬くて・・・長くって・・・太くて・・・貴方よりも・・・ああ・・・気持良いの~。」
Oさん「ホラ奥さんの子宮口が俺の亀頭の先に絡み付いて来たよ・・・旦那より先に俺の子種で子宮が受精したがってる」
美幸「駄目・・・危ない日なのに・・・主人じゃ無いのに・・・勝手に・・・赤ちゃんの部屋の穴が・・・開いて・・・Oさんのオチンチン咥えたがって・・・。」
Oさん「体は正直なんだ・・・奥さんの気持ち当ててやろうか?本当は・・・この生チンポずっと嵌められてたい・・・そうでしょ?」
美幸「そう・・・ずっと嵌めていたいけどぉ・・・でも・・・主人とでも余り・・・生でして・・・無いから・・・。」
Oさん「そうなんだ・・・生でし無いんだ?旦那に中出しされた事有るの?」
美幸「まだ・・・子供作らないから・・・安全日だけ・・・生で中出し・・・でもまだ数回しかして無い・・・。」
Oさん「じゃあ俺が危険日初中出し?もう生のままで良いでしょ?」
美幸「あんっ・・・駄目・・・危険日だから・・・中に出すのは・・・駄目です・・・本当に・・・赤ちゃんが・・・出来ちゃう・・・。」

と言っていました。
すかさずOさんが

Oさん「奥さん・・・中出ししても絶対妊娠しない薬持ってる・・・」
美幸は「えっ?そんな・・・お薬有るの?」
Oさん「奥さん・・・薬・・・後ピル飲んだら大丈夫だから。」

パンパンパンの音が復活しました。

美幸「あんっ大丈夫でも・・・中出しは駄目ぇ・・・ゴ・・・ゴム付けなきゃ・・・危険日・・・なんて主人にも中で出された・・・事無い・・・でも・・・生ぁ・・・気持良いよ~。」
Oさんが「奥さん・・・大丈夫だから・・・旦那に遠慮しないで良いから・・・俺の生チンポどんな感じで気持良いの・・・言って?」
美幸「Oさんのオチンチン・・・主人のと・・・比べ物に成ら無い位・・・おっきくて・・・奥まで・・・子宮まで直ぐに届く・・・のぉ~。」
Oさん「もう2時間アソコ生肉棒で掻き回しているよ~奥さんのアソコもう俺の形に伸びちゃったんじゃない?痛くない?」
美幸「も・もう・・・痛いとか・・・伸びたとかぁ分んないけど・・・奥の挿っちゃいけない所・・・子宮口に・・・先っぽ・・・挿って・・・気持ち良いのぉ~。」

Oさんが腰を「パンパン・パンッ」っと深く打ち付けながらピストンの音がハッキリ聞えます。

美幸「んっ・んっ・ん・ん~・・・子宮口のナカまで・・・オチンチン来る~凄い~で・・・でも・・・ゴ・・・ゴム付け・・・無いと・・・。」

美幸も逝きながらも妊娠を心配し始めていました。
2時間も生チンポで穴が開き始めた子宮を刺激されているのですから。
Oさんの先走り汁でも妊娠する確立は無いとは言えませんしかしOさんは追い討ちを掛ける様に亀頭で子宮頸部をグリグリ擦りながら。

Oさん「俺の亀頭の先っぽ奥さんの子宮口こじ開けて挿ってるよ気持ち良いでしょ?これゴム付だと余り分ん無いよまだゴム付けて欲しいの?」
美幸「あんっ・・・それ・・・いい・・・凄く・・・気持ちいい・・・もう・・・生で・・・良いけど・・・生だと出来ちゃうから・・・外に出してね・・・。」

と言わすと、逆にOさんは焦らしながら

「薬で大丈夫だけど・・・やっぱり俺が外出し間に合わずに中に漏らしたら旦那に悪いからもう止めようか?」

と堕ち掛けている美幸に意地悪を言い動きを止めてしまいました。
溜まらなく成った美幸は

「もう我侭言わ無いからぁ・・・お薬飲むから~生のままで良いからぁ・・・コリコリも・・・ジョコジョコしてぇ~もっと掻き混ぜて~。」

と大声で喚いているのがボイスレコーダーで確認出来ました。
体位は騎乗位でしょうね?
美幸が腰を振っている感じでした。

Oさん「あ~あ奥さん・・・自分で激しく・・・腰振っちゃって・・・俺の先っぽ子宮に擦り付けて・・・そんなにしたら・・・俺・・・出ちゃうよ?」
美幸「あんっ~子宮が受精しちゃう~旦那以外の赤ちゃん孕んじゃう~でも・・・気持ち良過ぎて止まん無いの~あは・あはっ・・・本当に腰が止まんない~。」
Oさん「止めなくて良いですよ奥さん・・・それが女性の本能なんです・・・久し振りのSEX気持ち良いでしょ?」
美幸「オチンチン良いよぉ・・・○さん・・・もっと・・・もっとぉ・・・掻き混ぜて・・・奥の子宮口・・・穿って~ワタシの不貞マンコもっと苛めて~。」

堕ちた美幸は自分の事を不貞マンコとまで言っていました。

Oさん「不貞マンコもっと苛めてやるから・・・もう一度・・・正常位しよう・・・奥さん・・・結局ゴムはどうする?」
美幸「孕んでも良いからぁ・・・生のままで・・・今度はぁ~コリコリ苛めて~生オチンチンで赤ちゃんの部屋ごと串刺しに・・・してぇ・・・。」

と美幸はゴムを付けさす処か自分から生でオネダリまでしていたのが現実でした。

Oさん「ホラ・・・旦那のチンポじゃ届かない子宮口ガンガン突いてるよ・・・旦那のと・・・どっちが良い?」

美幸は躊躇無しの即答でした。

「Oさんのが全然良い~。」

と言われたOさんは

「旦那のチンポより良いって奥さん言って・・・。」

美幸は

「旦那のオチンチンより良い~気持ち良い・・・気持良い~もっと突いて~。」

と喚き声が有りました。
更にOさんが

「もう旦那の事どうでも良いでしょ~?奥まで届かない・・・旦那のチンポは忘れても良いでしょ?」

美幸は

「良い~旦那は・・・もうどうでも良い~。」

とまで言っていました。
究め付けは

「奥さん違うでしょ?奥まで届かない役立たずな旦那の短小チンポは要らないって言わなきゃ?」

と促された美幸は

「あんっ・・・要らない・・・子宮まで・・・コリコリまで・・・届かない・・・役立たず・・・あんっ・・・旦那の短小チンポもう要らない~。」

Oさんの規格外の肉棒が美幸の胎内に激しく突き刺さり何度も何度も出挿りを繰り返して・・・この時点で美幸の膣道と膣口は確実にOさんのサイズに伸ばされていたのでしょう。
更に亀頭で子宮頸部を押し潰す勢いでチンポで突きまくり美幸を何度も逝かせて、私の陰茎のサイズでは美幸が満足出来無い体にする為にOさんは女性器の膣口と膣道更に内臓の子宮頸部の深さまでも自分の陰茎のサイズに押し拡げて串刺しにして・・・完全に女性器全部を拡張していました。

私から見ればですが、Oさんは自分が欲しくても・・・手に入れる事の出来無い他人の玩具を壊すような(他人の妻なんだから壊しても構わないや・・・)みたいな乱暴な扱いをしていました。
そしてOさんは有ろう事か、美幸にデートや愛人の約束まで執りつけていました。
Oさんは腰の動きを止めて、パンパンパンパンのピストン打撃音が止まります。
ピストンを再開し・・・音が聞えます。

Oさん「12cm旦那のと俺のチンポどっちが良い?」
美幸「Oさんの20cm・・・オチンチンのが・・・太いし・・・硬いし・・・全然良いの~。」
Oさん「奥さんは本当にスケベだね・・・旦那はもうどうでも良いんだ?・・・内緒で俺とデートしてくれる?」
美幸「あ・あ・あ・するからぁ~デートでも何でもするからぁ~止めないで~もっと子宮口を・・・突き刺すようにぃ一杯・・・突いてぇ~。」
Oさん「パン・パン・パン・パン・パン・パン・パンッ。」

激しい打付け音を響かせながら

「あ~あ・・・奥さん・・・これ以上突くと奥さんの肉壷がガバガバに成って壊れちゃって旦那のサイズじゃ~緩いよ?オナニーで満足するにも大根やトウモロコシが要るな・・・。」
美幸が

「良いのぉもう~旦那の事は良いのぉ~オマンコ・・・壊れてもいいの~ワタシの不貞マンコOさんの形に刻み付けて~。」

と答えると、

Oさん「ずっと俺のチンポ嵌めてて良いの?完全に俺の形・・・刻み付けて欲しいんだ~でも・・・もうガバガバに壊れてる?もう他とSEX出来無いよ。」
美幸「もう・・・良いの~1万回でも~2万回でもピストンして~もう・・・壊れてて・・・オナニーもキュウリやお茄子位じゃ~ユルユルだからぁ~。」
Oさん「そうか・・・もう旦那とSEXしないのか?それやったら俺が朝まで嵌めてても良いな?」
美幸「あんっ・・・朝まで・・・ずっと嵌めてて・・・欲しい・・・Oさんのでオマンコもうズタズタに・・・成っちゃって・・・旦那のオチンチンじゃ~満足・・・出来無く成ったからぁ~。」
Oさん「朝までって言うけど・・・薬無かったら・・・少しでも・・・ピュッって出しちゃうと・・・俺との子供孕んじゃうよ・・・奥さん本当に良いの?」

美幸はとうとう

「良いの~Oさんの赤ちゃんなら・・・出来ちゃっても良いからコリコリの穴にオチンチン・・・突き刺して~中に一杯熱いの・・・頂戴。」

と膣内射精処か直接の子宮内射精まで許可していました。
Oさんが真剣な声で急に関西弁に成り

「それじゃ旦那に内緒で奥さん俺の正式な愛人に成れよ~何時でも可愛がったるし旦那と違って何回も逝かせてあげれる。」

美幸は案外ハッキリと

「んあああぁぁあ・・・もう別れます~Oさんの愛人に・・・成りますぅ・・・だから止めないで~もっとズッコン・バッコンして~。」

Oさん嬉しそうな声で

「じゃ~証拠に奥さんが自分から肉壷に俺のチンコ挿入して旦那の前で壊れる位に奥まで突いてるとこ見てもらう?」
「俺たちが生で繋がっている所や・・・奥さんの拡がってズタズタに成ったオマンコも旦那にちゃんと見せるんやで・・・。」

美幸は

「何でも良いからぁ~美幸って呼んで~あ・あ・あ・あ・あ~逝くぅぅぅぅぅ・・・。」

と逝かされています。

Oさん「じゃ~子宮に精液注いでってオネダリ出来るな?」
美幸「ワタシの子宮のナカに・・・Oさんの精液注ぎ込んで下さい・・・。」

とまで言ってました。
調子に乗ったOさんは

「旦那の前で言えたら・・・愛人契約成立やからね!それと無理して旦那と別れなくて良いから。」

美幸は

「小声でハイ。」

と答えていました・・・。
Oさんが嬉しそうな声で

「美幸はもう俺の愛人やな?デートの時は何時でもこの肉壷使わせてくれるな・・・逢えない時はこれからは大根でオナニーするんやで?」

ボイスレコーダーの肉声は、Oさんや美幸の告白とは明らかに違う内容でした。
情けない話しですが・・・これも現実でした。

妻を巨根の友人に貸し出した結果 その4に続く

妻を巨根の友人に貸し出した結果 その2

妻を巨根の友人に貸し出した結果 その1続き

そのたった2時間の空白が、とんでも無い事に成っていたのでした・・・。
寝室に戻ってみると既にOさんは美幸の体を自分の物の様に・・・言い変えれば、まるで手懐けた愛人いやダッチワイフの用に扱っていました。
美幸もOさんの要求に嫌がらず無言ながら・・・答えていました。

私が寝室に戻った時は丁度2回目の?挿入前でした・・・Oさんがベッドの上に仰向けに寝ている状態でした。
何度見ても自分の物とは違い過ぎる立派なOさんの陰茎が天井を向いて

「ビン・ビンッ・・・。」

とそそり勃っていました。
それは天狗のお面の鼻のような・・・男なら誰もが憧れる様な男性器です。
しかもその立派な陰茎には、なんとゴムは付いていませんでした・・・。
Oさんが

「旦那が帰って来たよ・・・奥さんの好きにしたら・・・。」

と言うと美幸は何も言わずに私の顔をチラッっと見てから不機嫌顔な

(今更戻って来てなによ。もう遅いのよ。)

という感じで私から目を逸らすと、Oさんの上に跨り立派な陰茎のサオ部分を右手に握り締めて、ゴムが陰茎に未装着の生チンポ状態にも関わらずに美幸はみずから自分の大事な膣口にあてがっています。
私がゴムのことを指摘しようと口を開けた瞬間、Oさんが

「奥さんから生チンポ旦那に見せ付ける様に挿れてみて。」

と要求すると、美幸は私の目の前で更に股を大きく開き、Oさんの亀頭部分を自分でクリと膣口に何度か擦り付けて腰をグンと落しました。

「ズズッ・・・ブブッ」

っと挿入する音が聞えました。
Oさんの長いサオ部分が2/3位まで

「ヌプッッ・・・。」

と美幸の胎内に収まります。
美幸が

「うぅ~ん・・・奥まで一杯・・・もう・・・当たってる・・・。子宮に当たってる・・・。」

と唸りますそれでも奥まで一杯閊えるみたいです。
Oさんが寝室に戻った私に

「生はやっぱりエエわ~奥さんの肉ヒダがネットリと俺の肉棒に絡みついて来てな・・・溜まらんわ~。」

と言いました。
結合部分を見るとOさんのチンポの長さはまだまだ挿入に余裕が有ります。
Oさんは更に膣道を拡げようと陰茎全体で馴染ませる感じで腰を動かして擂粉木棒で下から捏ねるような突き上げピストンをしています。
ふと・・・亀頭部分が抜けて膣口が私の目の前に曝け出されました。
美幸の膣口は大きくひらきっぱ状態に成り、更にピンク肉襞のヒダが伸びたのでしょうか?
処女膜の名残の様な膣肉の一部分が膣口からピロンと外に少し出ています。

美幸の小陰唇の肉ビラが健気にOさんの陰茎に絡み付き纏わり突いて本能的に男性器を気持良くしようとしていました。
それも、私以外の男性の陰茎を・・・。
凄い興奮感と嫉妬心に駆られてしまった私は、美幸が挿入された時はまだ大丈夫だったのですが、2人の結合部分や拡げられた美幸の膣口や伸びた肉ヒダと内臓までも見せられた時は頭の中は覚醒状態?みたいな感じに成り・・・。
私の愛する大事な妻の美幸の余り使っていない?綺麗な女性器、小さかった膣口の穴の形をOさんの硬い巨肉棒に拡張され、大口径のガバ穴にボアアップされ緩マンコに変えらてしまい悔しい気持半分と、Oさんに美幸がメチャクチャにされ、散々逝かされて、肉奴隷に堕ちる所も見たい、最後は生中出しされOさんの子種汁で受精してしまい子宮までもが汚され使用済みの中古にされてしまう瞬間も見たいという気持が脳内に走馬灯の様に駆け巡ります。

私のチンポの長さでは柔軟な美幸の股関節を180度開脚させてお互いの股間を一杯に押し付けて挿入してやっと亀頭が子宮口を掠める位ですので子宮頸部の奥まで簡単に届く長さを持つOさんの陰茎に美幸は虜にされてしまうのが仕方ないと私は思いました。
Oさんがわざと私に聞えるように美幸に

「俺のジュニア・・・気持良いやろ?嘘ちゃうやろ?子宮にグイグイとキス出来るやろ?」

と言っています。
美幸も遠慮無しに今度は私に聞える位の声で

「あ・あ・あ・ああ・・・Oさんの・・・おっきいいい・・・子宮の奥の奥まで届いて・・・凄い~。」

と既に逝きまくりです。
Oさんが私に

「奥さんアソコ締まりキツかったけど・・・でもゴメン俺のチンポで2時間は掻き廻したからもう俺のサイズやあんたのじゃガバガバな感じや・・・。」

と言いましたそれを聞いてショックで蒼褪めている私を見て

「おう・・・大丈夫?まだ続けてええか?」

と聞いて来ました。
私はしぶしぶ指でOKサインを出しました美幸は本当にOさんのテクとチンポに既に虜・・・肉奴隷状態でした・・・。
Oさんに下から突き上げられながら美幸は

「この・・・オチンチン・・・気持良い・・・旦那より全然・・・気持ち良い・・・。」

と喚いていました。
後日、Oさんに

「奥さん20分俺のチンポ挿したらもう堕ちたで~なんでも俺の言い成りや・・・腰振り人形・・・いや・・・オナペット状態や。」

と言うので経緯や詳しい内容等をOさんから聞きました。
Oさんは私が部屋を出ている約2時間の間に美幸をユックリ優しく手懐けていたのです。
私が部屋を出てから直ぐに・・・。

美幸はOさんの巨肉棒を半分位嵌められた状態で

「あんっ・・・挿ってるぅ・・・久し振りの・・・オチンチン・・・あんっ・・・でも・・・主人に・・・。」

と声を出してしまい、Oさんが

「処で・・・奥さん?旦那のチンポの長さで・・・どの位まで奥に・・・挿るの?」

と挿入を進めながら聞いたらしく、挿し込まれた陰茎の半分を2cm程超えた所で美幸は

「あんっ・・・主人の・・・その位挿るぅ・・・。」

と答えてしまい、Oさんに

「こんな位が旦那のチンポの長さの限界かな?これだと12cm位?」

と聞かれて、美幸は

「うん・・・それ位。」

と私の陰茎のサイズを正直にOさんに教えてしまい、Oさんに

「12cmの旦那も部屋出ちゃったしもう止める?・・・抜こうか?」

と意地悪を言われて美幸は即答で

「やだぁ・・・抜かないで・・・まだ・・・止めないで良いよSEX・・・久し振りだからぁ・・・こんなにおっきい・・・オチンチン挿れるなんて・・・初めてだから~。」

Oさんは

「俺のサオ~まだ8cm程残ってるから・・・まだ奥まで挿るけど?試してみる・・・。」

美幸は

「えっ?まだ8cmも残ってるって・・・20cmも挿らない・・・壊れちゃうよ。」

Oさんに

「最初は行き成り奥まで突かないで・・・俺のチンポで奥さんの子宮口までの膣の長さ測って上げようか?」

と膣長測定までされてしまい、美幸も

「うん・・・ワタシ大体分ってるの・・・日によるけど・・・12cm前後だと思うの・・・。」

と答えていたらしい。
Oさんが陰茎で測りながら

「奥さん小柄なのに意外と膣深いんだ・・・丁度12.5cm位だね・・・旦那の12cmチンポ奥のコリコリまで少しでも・・・届くの?」

と聞いてらしく美幸も馬鹿正直に

「子宮が下がると少し・・・当たる時・・・有るけど・・・普段は良いトコ・・・あんまし届か無いかな・・・。」

と答えています。
Oさんがすかさず

「じゃ~旦那の12cmチンポじゃ届か無い所・・・今直ぐ・・・当てて良い?試したい?」

美幸は

「試したい・・・当てて・・・主人の長さより・・・もう少しだけ・・・奥まで挿れて当てて・・・。」

と要求したらしく、Oさんに

「じゃ~奥さん自分でこのチンポ試したいって言って?」

と言われた美幸は

「即答でこのオチンチン試したい。」

と言っていたそうです。

「それじゃ・・・とりあえず・・・旦那より・・・1cm程深く挿れて・・・子宮口に亀頭ピッタシ当てて・・・止めて。」

Oさんは私が出来無い事をして、美幸は

「あんっ・・・オチンチン・・・子宮にピッタシ・・・届いて・・・あんっ・・・合わさってる・・・気持良いトコ・・・キスしてるぅ。」

と悶えていたそうです・・・
Oさんは美幸に私の陰茎での挿入の深さを確認して測定までして、自分の陰茎を私の全長よりも少し長い状態での挿入で止めて、自分の亀頭を美幸の子宮頸部に少し押し付けた状態で重ねて、それでもOさんの陰茎はまだ7cm以上も余裕が有るんですから、ゆっくりとした動きで腰をすりこぐ用に振って・・・ピストン運動も陰茎の全長2/3の所までで、とりあえず止めておき私の長さよりも少し長い状態での挿入で止めて美幸の子宮口を亀頭で優しくコツコツとノックする様に刺激してから愛汁を十分に子宮口から噴出させて膣内部をヌルヌルにしてから巨大な肉棒全体で狭かった膣空間をじわじわと柔らかく馴染ませてから膣道肉をグリグリと極太肉棒で掻き雑ぜて・・・指マンの時よりも断然大きく膣穴全体を押し拡げていたのでした。
女性器は柔軟でパートナーの陰茎のサイズに必ず順応するのを知っているOさんは・・・自分の陰茎を本当のパートナーとして美幸の胎内に認識させる為に最初は激しいピストンをなるべくせずに膣内に今回侵入した私と随分違う大きさの陰茎のサイズや形を女性器全体に十分に慣らして、更に美幸の首筋や耳タブを唇で愛撫したり舐めたり乳首を刺激したりしてオーガズムに導き更に受胎として感じさせるのです。

すると殆どの女性は分泌液が普段のパートナーとのSEXよりも多く吹き出るみたいです。
其の後はユックリとしたピストン運動をして本当のパートナーの私の陰茎よりも大きくてカリの張った亀頭に分泌液を十分に絡ませながら、膣道を拡げた後に更に膣肉を擦り上げて・・・仕上げに亀頭の先部分で子宮口の穴を拡げるようにグリグリと圧し突いて刺激して、この陰茎が真のパートナーの男性器だと子宮に覚えさせるのです。

Oさんが言うには、女性に連続して何度もオーガズムを与えると排卵期前後では子宮自身が受精したがり子宮口が開き妊娠しやすく成り、分泌液が大量に溢れて子宮が脳に諦めさせるような信号を送るらしく、人妻でも大概の女性は中出しを許してくれるそうです。
女性の肉体を熟知しているOさんの人妻を虜にするテクニックの1つだそうです美幸も多分に漏れずそれに嵌ってしまいました。
美幸の女性器は私の男性器の挿入では今まで余り満足に刺激されなかった奥の子宮頸部をOさんの肉棒に最初は優しく「こつん・こつん」時には強く「ごつん・ごつん」と強弱を付けてノックされて子宮が・・・受精を感じたのでしょうか?分泌液が沢山溢れ出たみたいです。

Oさんの話しでは自分で陰茎を見ると美幸の奥穴から溢れたであろう大量の白濁液が泡立ちながら肉棒全体に付着していたそうです。
美幸は何度も逝かされて、おかしくされていたのでした。
それも2/3だけの挿入状態です・・・。
それと、私の居ない間、殆ど陰茎を抜かずに美幸の胎内に2時間近く挿入しっぱなしだったそうです。

私は長く持っても挿入継続は精々20分位です。2時間連続挿入は美幸には未知の世界だったのでしょう。
美幸にも聞き出しましたがOさんは私が居ないのを良いことに挿入して20分後に

「奥さん・・・ゴムはずすともっと気持良いよ?」

と優しく言って生挿入を促して来たそうです。
初めは美幸も

「生は・・・絶対・・・駄目~赤ちゃんが・・・出来ちゃう。」

と拒否していたらしいのですが、美幸の胎内がOさんの物に馴染んだ頃合い時間の挿入で美幸から生挿入を許したそうです。
詳しく美幸に聞くとOさんが美幸に挿入してから20分位経った時から更にアソコも濡れドロドロ状態に成り、ゴム越しながら巨大な亀頭の6cmカリが膣肉を擦り上げ膣道を拡げる度に段々気持良く成って来たらしく、Oさんが

「旦那も居ないし俺のこの硬いチンポ・・・今度は生で試してみたくない?」

と聞かれ、美幸は

「試したい・・・けど・・・でも・・・危険日だし・・・生は・・・ちょっと・・・。」

美幸が悩んでいると、Oさんはすかさず

「奥さん・・・ゴム付きも・・・生でも・・・挿入したんだから一緒でしょ?旦那も見て無いし・・・公認してるし。」

とか

「旦那以外で全部挿れるのはこれが初チンポなんでしょ?奥さんもゴム付きは嫌でしょ?感触も鈍るし・・・生だと気持良さが・・・全然違うよ。」

と言われて

「後でゴム付けるのなら・・・最初だけ・・・生でも挿れて・・・良いです・・・。」

と美幸から言ったそうです。
正常位に成り、Oさん

「奥さん・・・ナカ温かくて・・・ドロドロだよ・・・興奮してる?旦那以外の初めての生チンポがズッポシ挿ってるよ。」

美幸は

「あんっ・・・あんっ・・・なっ・・・生・・・生オチンチン・・・なんて・・・久し振り・・・気持・・・良い~もう逝っちゃいそう・・・。」

と簡単に逝かされてしまいそれもOさんの大きな生亀頭カリで膣肉を優しく2、3回程擦られた途端に逝ってしまったそうです。
私の細い亀頭カリでの刺激とは段違いの感覚、子宮の奥に「ずーん」と来る様な初めての快感だったそうです。
アソコが馴染んで膣肉が柔らかく成り一杯濡れてしまい・・・Oさんの腰振りピストンがスムーズに成ると美幸はOさんに言葉で苛められて、美幸はM系なのでよけいに感じたそうです。
Oさんがピストンしながら美幸に

「奥さんホラ・ホラもう旦那が居無いんだから・・・我慢しないで・・・安心してもっと声出して良いよ~。」

とか

「今まで旦那の粗チンコしか知らなかったんでしょ?生だし・・・おめでとうコレで本当にセカンドバージンっての開通だね?」

とか

「俺のチンポ口で咥えている時奥さん、ホントは俺の肉棒下の口にも挿れて欲しくて溜まらなかったんでしょ?」

とか

「やっぱり生チンコは気持良いでしょ?でも危険日だから生じゃヤバイよね?でもさっき奥さんが良いって言ったもんね・・・。」

とか

「今度旦那に内緒でデートしようよもっと狂わせて上げるから。」

とか色々言ってたそうです。
そして調子に乗ったOさんは知りながら

「旦那の12cmチンポだと奥さんの気持ち良いコリコリまで少しだけしか当てれ無いんだね?」

と聞いています。
美幸も正直に

「そうなの・・・当たる時も・・・有るけど・・・こんなに奥まで・・・届か無い~。」

と答えて・・・

「それなら・・・旦那じゃ届かない所・・・俺が一番乗りだ~奥の・・・このコリコリ子宮口でしょ?奥さんの気持良い所。」

美幸は

「初めて・・・こんなの・・・あんっ・・・ソコ・・・当たって・・・気持良い~凄い~コリコリ気持良い~。」

と悶えてたそうです。
Oさんが

「旦那のより太いでしょ?簡単に子宮まで閊えてる?俺のチンコは、まだまだ挿入出来るよ~残りの7cm全部全部挿れて良い。」

と聞かれた美幸は

「20cmも・・・全部挿んない・・・壊れちゃうよ。」

と言ったらしいのですが、

Oさん「大丈夫・・・女性器は凄く柔軟だから・・・なんせ赤ちゃんが出てくるんだからチャレンジしてみようよ?」
美幸「あんっ・・・今だってグイグイ子宮にオチンチン当たってるのに・・・これ以上挿れられたら壊れちゃうよ~。」
Oさん「奥さん其れより・・・将来旦那との大事な赤ちゃんを作る子宮の入口・・・俺の生チンポがこんなグリグリとキスして良いのかな~。」

美幸は

「駄目だけどぉ~良く無いけど~主人のオチンチンじゃ・・・こんなに強くキス出来無いから~。」

と言い訳を言ったそうです。
M系な美幸は其の時は感じ過ぎてしまい、私が居ない事も有りOさんに色々私とのSEXの内容を言わされたそうです。
美幸が

「Oさんのオチンチン・・・凄いのぉ~全然・・・おっきいの~生のオチンチン気持良い・・・。」

とOさんに何度も言わされてから、更にOさんは美幸に

「旦那って何分位持つの?」

と質問された美幸は陰茎の長さだけでは無くて挿入時間までバカ正直に

「長くても・・・20分位~しか持たないの~何時も早いの~。」

と答えていたそうです。
Oさんに

「今もう1時間以上・・・生で挿れっぱなし・・・もう奥さんは早漏の旦那とのSEXじゃもう満足出来無いんじゃ無い?」

と言われた美幸は

「旦那に悪いから・・・言えないよ~やっぱり・・・ゴム付けて~。」

と一応抵抗したらしいのですが、Oさんに

「やっぱりチンポ全部挿入して旦那とのSEXじゃ満足出来無い位に膣道俺のチンポのサイズに伸ばしてやろうかな?」

とか言われた時、美幸が

「もう挿いんない・・・奥まで閊えてるからこれ以上無理・無理・・・子宮が・・・壊れちゃう・・・。」

と言ってもOさんは深く挿入しようと腰を無理やり押し付けて来て

「こんなに奥まで挿るよ・・・ほら今度は子宮のコリコリの根本の壁まで届くよ・・・串刺ししてるみたいだね。」

未知の領域まで?深く挿入されてしまった美幸の体は、自分で見ても分るほどにお臍の辺りまでクッキリ肉棒の挿入印でお腹が膨らんだそうです。
後の祭りですが、せめて僕の陰茎があと2cmいや1cmでも長ければ美幸の子宮口にキスが出来たのです。
僕がして上げれなかった未知の領域まで挿入され開発された美幸はこの時点で虜にされたのでしょう。

美幸は子宮に私との今までのSEXでは味わったことの無い超快感を知ったと告白しました。
この後美幸はOさんの剛直棒に膣道の行き止まりの奥深くまで「ずん・ずん」串刺すように突き捲られながら子宮頸部の根本の肉壁まで奥に引き伸ばされています。

美幸「あんっ・・・子宮・・・子宮口の奥の壁までグイグイ来てる~~お臍の裏まで・・・届いて・・・こんなの始めて~。」

Oさんに淫語攻撃されて

「奥さん・・・本当はスケベなんだね危険日なのに俺の生チンポ根元まで全部咥え込んで・・・。」

美幸は

「凄い・・・20cm全部・・・挿ってる・・・オチンチン長過ぎる・・・内臓ごと持ち上げられて・・・ナカ破れちゃう~。」

と言ってたらしい。

Oさん「奥さん・・・見て・・・繋がってる所の・・・アソコ・・・俺の極太全部・・・咥えこんでるからパンパンに成ってるよ・・・。」

其れを見た美幸は

「いやだぁ~大陰唇・・・ポッコリ拡がっちゃって・・・お腹膨らんでるぅ・・・。」

Oさんは美幸を虜にするために

「もっと奥さんの事知りたいなマジで今度デートしない?」

とか

「このまま中に出しちゃおうか?」

とか

「俺の子供欲しくない?男の子だったら巨根だよ~。」

とか

「旦那の12cmの短小チンポじゃ余り逝けないでしょ?」

とか言われて美幸は更に

「正直・・・旦那とのSEXでは余り逝ったこと無いの~オナニーのが逝けるの~。」

と叫んでしまったそうです。
Oさんは美幸のスケベさに気が付いたのか美幸が逝きそうに成ると腰の動きを止めたり抜こうとしたりされて、私に内緒のデートを中々OKしない美幸に対してOさんは美幸が逝く寸前の寸止め攻撃?をしていたらしいです。

「奥さん旦那の早漏チンコじゃ満足出来ないからオナニ-してるんだ~?」

とか美幸が黙ると・・・

「聞いてるのに奥さん答え無いんだ~だったらチンポ抜いちゃおうかな~。」

とか言われて腰を止められてしまい、美幸も限界が来て

「危険日です~オナニーもしてます・・・答えたのに~意地悪しないで~もっと動いて~デートするから・・・逝かせて~もっと。」

とオナニーの告白とオネダリまでした事を美幸の告白では聞きました。
逝かされてデートの許可までしてしまったそうです。

それに美幸のM系を見ぬいたOさんは私が居ないのを良い事に美幸からも淫語を言わせてたそうです。

妻を巨根の友人に貸し出した結果 その3に続く

妻を巨根の友人に貸し出した結果 その1

4月3日夜11時、今現在私の目の前で起こっている出来事を書きます!

私は愛する妻の美幸を酔った勢いも有りまして友人に貸し出してしまいました・・・。
今、妻の美幸が・・・私の目の前で友人に下から激しく巨大な一物で突き上げられています。

私の物よりも遥かに大きい肉棒が胎内に侵入を繰り返して美幸を狂わせています。
友人の突き上げ高速ピストンは秒間5回以上の早さで・・・もう既に美幸の女性器は2千回以上掻き回されています。
肉棒が抜けたアソコは赤く充血して・・・白濁液がメレンゲ状態ですし・・・膣穴が拡張されて・・・。
ナカの肉が伸ばされ捲れて切れて・・・ガバガバのグロマン状態です・・・。

今も美幸は大股を開かされ背面騎乗位状態で私の目の前でメチャクチャにされています。
そして・・・玩具(ダッチワイフ)のように扱われています・・・。
美幸は

「あ・あ・あ・あ・あ・あ・あが・・・あが・・・。」

とピクピク痙攣しながら逝き狂っていました。
友人の突きの強さで美幸の体がバウンドして巨大な一物がアソコから簡単に抜けたり刺さったりを繰り返してしまい

「ニュルッ・ズブッ・ニュルッ・ズブ」

と抜き挿しの淫音がハッキリと聞えるくらいです。
友人の肉棒が美幸の子宮めがけ激しく抜き挿しを繰り返しています。
そして妻は

「赤ちゃん・・・に・・・妊娠しても良い・・・子宮に・・・中出しして下さい!」

とオネダリまでしてしまい、最後は友人の子宮内部までも突き刺す様な一撃を喰らった妻は痙攣してしまいました。
友人は遠慮しないで私の目の前で愛する妻美幸の胎内に子種汁をたっぷりと注いでいます、それも一番最奥でです。

それは、子宮口に亀頭を咥え込ませた状態で有るのは間違いありません・・・。
友人は美幸の女性器を完全にオナホール扱いしていました。
昨日美幸の告白と・・・録音器を回収したので書き直します!

4月3日の書き込み時、友人に散々嵌められ中出しされてしまった後妻の美幸はグッタリ失神してそのまま寝てしまいました。
私の許可無しに中出しした友人には少し腹が立ちましたが私が貸し出し許可したので仕方が無いです。
朝に美幸に声をかけると以外に普通でした。
私の貸し出し行為に美幸は余り怒っていない様子でした。

其れ以来私は美幸とはSEXレスです。
友人の立派な男性部分を味わった美幸の体を私は満足させてやる自身が無くなったからです。
4月3日の貸し出し行為に至る経緯とプレイ内容を詳しく書かして頂きます。

妻の美幸はパート勤めで私よりも8歳年下の28歳です。
性癖はと言うと少しM系で、強引な男に弱い所が有りました。
高校生までクラシックバレイをしていたので体は柔軟です。
身長156cmの小柄な感じですが。

バスト88cmでウエスト60cmヒップ85cmのエロいボディで顔はまあまあ可愛い方です。
私と交際当時は美幸は23歳でした。
凄く痛がったので処女?です。
まあ綺麗なアソコをしています。
まあ・・・元彼にフェラ等は随分仕込まれていましたが、更に私が色々教えたりしてそこそこ調教して去年までは夜の夫婦生活も週3回はしていました。
夫婦の間に子供はまだです。

最近仕事が忙しいのと、妻がパートで疲れていると言うので夜の夫婦生活も半年以上もしていませんでした。
それに美幸が30歳に成るまでは取り合えず作らない予定なので美幸と結婚してからも今まで生で数回しかSEXしていませんでした。
今回の貸し出しの経緯ですが、私と友人と妻との3人で私の自宅で飲んでいた時に酔いも手伝って・・・話しが下ネタに成りました。
酔いも手伝ってか私は妻のフェラは絶品だとかアソコの締まりは最高とか自慢げに友人に言ってしまいました。
妻も

「そんな事お客さんに言わないでよ~。恥ずかしいじゃ無いの~。」

友人も

「旦那が羨ましい。俺にもさしてくれ。」

とか馬鹿話で盛り上がっていました。
そしてお互いの初体験の話に成りました。
妻がとんでもない事を話し出しました。
告白によると、大学時代交際していた2歳年上の彼に強引に先っぽだけ挿入されたと言うのです。

完全に膜を破られる前に速攻で彼が逝ってしまい、更に妻の痛がりにSEXも中途半端に成り、それがきっかけで気まずくなり大学時代の元彼が居た事はしっていましたが、Bまでした事は交際中に聞かされました。
だから妻は処女だと思っていたのですが、なんと妻は私が初めての男では有りませんでした。
私が少しショックな表情をして

「えっ何で?」

って表情で妻の顔を見ていました。
妻も

「ごめんなさい。」

とバツが悪そうにしています。
其の時空気を読んだ友人が

「それだったら・・・奥さんは完全な処女では無いけど先っぽだけ挿入で終わったんだから殆ど処女と同じ。それに旦那とSEXした時はちゃんと出血もしたんでしょ?だったら旦那が初めてと同じ。」

と妻をフォローしてくれました。
友人のお陰でその場は喧嘩には成りませんでした。
そのフォローの言葉で妻も友人の事を気に入ったみたいでした。
次は友人の告白でした。
そして友人が余りにも自分の下ネタ武勇伝を語るので私も美幸も笑いながら

「嘘だ~。」

とか言っていると友人に

「お前の奥さんも俺の一物の虜に成るか試してみる?」

と聞かれて私も酔っていた勢いも有りましたし、妻の初体験の相手が私では無かった現実を知ってショックな気持ちも半分有り「もう良いや」という感じで貸し出したのでした・・・。
其の時正直、妻の美幸は少し嫌そうでした。

4月3日の夜に3人ともほろ酔い以上に成った時友人と美幸のSEXが始まりました。
夫婦の寝室で事は始まりました。
後々のオナニーのおかずにするために友人と美幸には内緒でボイスレコーダーを仕込み声や音は録音をしています。
2人はベッドの上で全裸です。
初めは美幸も私の手前も有り友人からの口同士のキスの要求を拒んでいましたが、友人が美幸の首筋や耳たぶを優しくキスをし始めると

「いゃ~・・・あんっ・・・ううぅ・・・。」

と美幸も嫌がりながらも段々感じ出してしまいました。
そして美幸の豊満な乳房を両手で鷲つかみにして散々揉み揉みしてから指で乳首を摘んだり転がしたり。
すると・・・乳首がピンッと勃ち初めます。
すかさず友人は乳頭を口に含み舌先で数回転がした後「カプッ」っと甘噛みしました。

美幸は友人の乳首攻めに

「あんっ・・・うんぅ・・・あ・・・あん・・・嫌ぁ~駄目ぇ・・・。」

と小さいながらもハッキリと声を少しづつ漏らしました。
私は

「とうとう・・・美幸も感じだしたのか?」

と心配した時友人はタイミング良く唇を美幸の口に寄せています。
美幸も今度は嫌がらずに友人のキスに答えまていす・・・とうとう2人は私の目の前でキスを始めました。
友人が

「奥さん口をもっと開けて・・・舌を絡めて。」

と言っています美幸は

「うう~ん・・・キス・・・やっぱり・・・駄目ぇ・・・。」

と言いましたが、乳首で感じたのか?酔いの力も手伝ったのか?
美幸が口を開いて友人の舌を自分の口内にまねき入れています。
私の目の前でお互いに舌を絡ませ合い液体が糸を引いて「ピチャ・ペチャ」唾液の絡む淫音を鳴らして、まるで愛し合う夫婦のような深くて長い時間レロレロし合い、唾液交換と言える程の凄くエロいキスです。
やっぱり友人は女性の扱いや感じさせ方がとても上手です。
武勇伝は本当みたいでした。

私と知り合う前は元彼と美幸はこんな事をしていたんだなと想像してしまい、興奮した目で2人の行為を見ている自分が居ました。
友人はこの時既に私の寝取られ性癖を見抜いた感じでした。
美幸を友人に貸し出した事を少し後悔しましたが既に後の祭りです。

キスの途中で友人の股間の物が段々と大きくそそり勃っているのがズボン越しでも私は分りました。
そしてパンツを脱いだとたん、勢いを付けた感じで巨大な陰茎が飛び出してきました。

ここで紹介しますが友人の「Oさん」は関西出身で年は私より1歳上で独身です体もガッチリ大柄筋肉質で体育会系です。
Oさんの一物は私の勃起しても12cm程しか無く・・・更に亀頭カリのエラの少ない細チンポとは全然違います。
陰茎の長さおよそ20cm茎の太さ4.5cmで亀頭のカリ廻りの太さなんて直径6cm近くは有りそうな立派な男らしい一物です。
Oさんの武勇伝いわくこの一物のおかげで沢山の人妻や若い娘を今まで虜にしていたらしい・・・

私の普通チンポで慣れている美幸の表情はOさんの立派な一物を見て目を「パチクリ」としていました。
Oさんが

「俺の口で咥えてくれる?さっき旦那が自慢してたフェラテク見せてよ?」

と美幸にフェラを要求しました。
美幸は私の顔をチラリと見ました。
私が指でOKサインを出すと意外と嫌がらずOさんの肉棒を持ちながら指で太さを確認する様にワッカを作り、2・3回程上下に扱いた後で陰茎の根元を掴み持ってから亀頭の先を舌先でチロチロと舐めてから金球袋から竿部分に掛けて丁寧に舌でなぞります。
私にしてくれているフェラよりなんだか少し丁寧な感じがしています私は美幸のフェラを大興奮で見ていました。

美幸は口を一杯に大きく空けてから「パクッ」っと亀頭全部を口に含みました・・・
そして

「おっきくて・・・亀頭で・・・お口一杯。」

と言いながらジョボジョボと音を鳴らしながら顔を上下させていました。
以外にも笑顔で元彼や私が仕込んだフェラテク?でOさんの巨大な陰茎を口内で奉仕しています。
Oさんが

「奥さんフェラ本当に上手やね・・・旦那に仕込まれたの?それとも元彼?」

妻は流石に答えませんでしたが。

「このチンポと旦那のとチンポどっちが大きい?」

とOさんに聞かれると美幸は私に遠慮したのか?

(私に聞えない様に小さい声で)「Oさんのが全然・・・主人の倍近く・・・大きい。」

と言っています。
私にはしっかりと聞えていました。
Oさんが美幸の小陰唇のビラビラを左右に引っ張りながら・・・膣穴の大きさを確認して

「奥さん子供みたいな小さいオマンコしてるな~。よく濡らさないと・・・俺のチンポじゃ~ちょっと痛いかも・・・。」

と言いながら美幸に指マンしています。

「クチュ・・・クチュッ・グチャ・グチャ」

とアソコを指で掻き混ぜてる音が部屋に響きます。
指2本での高速ピストンでした。
指がオマンコに、私ですら1本でしか指マンしないのに、Oさんの太い指が2本、美幸の小さい穴に、根元まで挿って膣内を激しくグチャグチャと掻き混ぜています。
其の行為は美幸の小さい穴を拡げる為でしょうか?
Oさんは根本まで挿っている指を膣内で思い切りピースサインをする様に、指をクスコ代わりのように横方向に拡げたり更に上下に拡げて・・・ミキサーのように指で膣肉を捏ね繰り廻していました。
美幸は

「痛い・・・痛い・・・そんなに・・・拡げないで・・・。」

と言っていました。
Oさんは

「痛いの最初だけだから・・・。」

と言いながら指マンを続けます。
Oさんの指マンの音が「チャプッ・チャプッ・チャポッ」と部屋に響きます相当美幸も感じて濡れている様子でした・・・。
時折Oさんは

「奥さんの膣穴今日で大きくして上げるから・・・。」

と私に言いながら美幸の脚を拡げ両手で大陰唇や小陰唇ビラをビローンと限界まで左右に引っ張りながら膣口を拡張して私に見せるようにしています。
更にOさんは人差し指と中指を2本づつを膣口に挿し入れてから思い切り拡げ指クスコ状態を作ります。
指マン攻撃と陰唇引っ張り行為で段々と美幸のオマンコが充血して膣穴が拡げられているのが確認出来ました・・・
Oさんが

「ホラ・パックリ・・・奥まで子宮口まで・・・見えそう。」

と私に言いながら美幸の膣穴を見せ付けます。
私も

「オマンコの中身こんな風に成ってるんだ・・・。」

とOさんに合わせる様に興奮しながら言ってしまいました。
其れを見せられた私は女性器の穴はこんなに拡がる物だと感心しました。
赤ちゃんが出てくるのですから当然ですが。
美幸は私が見ているので我慢して・・・声は余り出さないが・・・本当は感じてる?と私が思った瞬間Oさんが美幸に

「奥さん・・・チンポ咥えてるだけで満足?アソコも十分濡れて来たから・・・そろそろ挿れさせて~。」

と言われた美幸は再び私の顔をみました。
OKサインを出すと少し困った様子だったので、私は

「危険日かも知れないのでゴム付けて下さい。」

とOさんに言いました。
Oさん

「分かってるよじゃ~奥さん旦那の許しが出たからベットの上に寝て。」

と言われ黙ったままの美幸はべッドの上に寝かされ仰向けにされてました。
ベット上でマグロ状態の美幸にOさんが

「ホラ・・・奥さん・・・自分で脚拡げて。」

と言っています。
自分から脚をM字に開かせられた美幸はOさんの巨大亀頭を淫裂に当てられていました。
この日は安全日では無いのでゴムを付けての挿入です。
Oさんが

「ホラ奥さん・・・旦那以外の初チンポ~挿入かな?元彼は先っぽだけだったよね?」

と言いながら亀頭で膣前庭辺りを擦り始めました。
私と交際当時から美幸は処女ですので浮気さえしてなければOさんがセカンドバージン相手に成ります。
(元彼に半分処女はあげてるので、完全な処女と言うのは私の思い込みでした。厳密に言えばOさんはサードバージン。)

愛する妻の美幸、子供もまだ産んでいない全体的に小さめな・・・オマンコ・・・色はピンクで綺麗な肉壁・・・。
Oさんに指マンされる前まではピッタリと穴の閉じていた膣口・・・私の愛する大事な可愛い妻の胎内にゴム付きとはいえ他人の肉棒を挿入されてしまうのです。

それも私の見ている前で・・・Oさんの亀頭の部分は私の肉棒よりも2倍程大きい物なのです。
黒人のサイズ位は有るでしょうか?
しかも硬さも十分有るようです。
美幸の小柄な体はOさんに圧し掛かれるとまるで大人と子供のSEXです。

Oさんが陰茎を美幸の恥丘の辺りに乗せました

「俺のチンポ全部挿れちゃうと奥さんのお臍まで届いちゃうね。」

と言いながら美幸に確認させます。
其の陰茎の長さはの位置は美幸のお臍より上でした。
美幸が

「そんなの・・・挿いんない・・・壊れちゃう~。」

と言いますが、Oさんは美幸の言葉を無視して陰茎を膣口にあてがい・・・腰を「ぐいっ」と押し付けます。
亀頭の先がヌプッっと膣穴に沈み込みます。
美幸は

「ああっ・・・ふぅぅぅ~ん・・・ん・・・主人以外のオチンチンなんて・・・駄目・・・駄目・・・あう~ん・・・うう~んっ・・・。」

と苦しいのか気持良いのかどちらとも言えない妖しい声を上げていました。
亀頭を少し挿したままでOさんが

「おぉ・・・久々に人妻でも子供産んでいないから・・・きつきつマンコ?」

と言いながら嬉しそうでした。
私に挿入の瞬間を間近で見せたいのか?
Oさんは美幸の柔軟な脚を手で持って180度の大股開きに開いた形で、亀頭の先っぽ半分程の挿入したままのポーズで止めています。
そして亀頭の先だけをヌプ・ヌプと美幸の膣口に軽く抜き挿しをして、其れを何度も繰り返し私に見せてくれています。
Oさんは私に目で合図をすると

「奥さん・・・旦那の見ている前で・・・チンポ半分挿れるよ?」

と言いながらぐい~と腰を美幸に押し付けました。
美幸も

「あんっ・・・ちょ・・・ちょっ・・・と・・・駄目・・・。」

と少し抵抗しましたがニュルッと淫猥な音を響かせながらOさんの亀頭が美幸の胎内に沈み込みました。
其の大きな亀頭は美幸の膣口の穴を抉じ開けるようにして侵入して・・・美幸に私の倍のサイズの亀頭の挿入は困難だと思いましたが、散々指マンされていて膣穴が馴染んでいて凄く濡れていたので亀頭部分はスンナリ挿っていました。
愛する妻の美幸のアソコに他人の陰茎が、それも自分の陰茎よりも2倍近く大きな肉棒が埋め込まれる決定的な瞬間を私は見てしまいました。
Oさんの亀頭を胎内に咥えこむ光景は、6cm近く有るカリ部分が美幸の膣口穴を目一杯に大きくこじ空けて、容赦なしに挿し込まれていました。
コッポリと咥え込む瞬間、私の目にはスローモーションの様な感じでハッキリと映りこみました。
生涯忘れられない光景です。
其の瞬間美幸は

「あんんっ・・・はううぅ・・・ん・・・おっきい・・・おっきい・・・。」

と何とも言えない唸り声を上げました。
Oさんは陰茎の半分程挿入して

「俺の肉棒半分、挿ったよ。あんたの奥さん締まりええよ。その証拠にチンポ引っ張ると直ぐ抜けんとカリが膣肉引っ掛けたまま外に肉を持って来るし・・・。」

とOさんが私に結合部分を見せてくれます。
美幸は

「あああああ・・・ああああ・・・。」

とただ喘いでいる様子です。
陰茎の長さ半分程の浅いピストン運動8・9回位で既に美幸の肉棒が挿し込まれた大陰唇はパンパンに膨らんで形が違う感じに成っていました。
クリトリスも肥大して興奮時の大きさに成っていました。
大げさですがOさんの陰茎と美幸のオマンコでは少女と大人がSEXしてる程に釣り合いが無い性器の大きさの違いでした。

Oさんが

「本当にSEX続けて良いんやね?今でもこんな感じに成ってるし・・・今日俺のチンポで奥さんのアソコ壊れるかもしれへんよ?」

と自分の陰茎の根本を手に持ちながらゆっくりと引っ張り亀頭が膣口から抜ける寸前の結合部分を私に見せながら確認して来ました。
私自身も愛する妻の美幸が他人棒を嵌められて逝かされて・・・悶えてる姿を目の前で見たいという寝取られM系的な願望も少しは有りましたので、興奮出来て良いやと思い其の時はOKしたのですが・・・。

Oさんの巨大な陰茎には3Lサイズの黄色のコンドームが付いているのです美幸の膣口部分に見えている黄色の肉棒に纏わり付いたピンク色の皮の様な物体は・・・?
亀頭の形は膣中に挿るのは案外容易ですかピストン運動で引く時に大きな亀頭のOさんの6cmのカリ首が美幸の膣道トンネルの肉壁ごと引っ掛けてしまい、引き戻すと同時に膣肉と思われるヒダヒダの肉壁が伸びて体の外に少し肌色の皮とピンク色の具(処女膜の名残?)が露出してしまって脱腸みたいです。
其れを見た私は酔いも有り少し気分が悪く成ってしまい吐きそうに成りました・・・。
しかしそれに反して私の一物は硬く成っていました。

情けないですが之から始まる2人の行為を見る前から私は別の部屋で休憩してそのまま2時間程寝てしまいました。

妻を巨根の友人に貸し出した結果 その2に続く

元カレ、永田君との再会

某県立福祉施設に勤務する30代の主婦です。
昨年、定期人事異動で「県立A園」という施設に赴任しました。
赴任初日の出勤途上、バスの中で小太りの中年男性に目礼され、いぶかしんでいると向こうから

「おひさしぶりです。」

と声をかけられました。
10年ほど前、彼氏だった永田君(仮名)でした。

あの頃の二人はまだ、大卒の新規採用組で、研修センターで赴任先の決定を待ちわびている日々でした。
赴任したらこんな仕事がしたいとか、こんなこともしてみたいなど、夢を語り合って入る内に意気投合し、いつの間にか付き合いだしたというスタートです。

研修センターが土日休日と言う事もあって、その日は実家に帰宅もせず、お互いホテルで身体をむさぼりあう様に求め合いました。
約三ヶ月間、研修センターでの初任訓練を終えると、県内の各施設に赴任となります。
たまたまなのでしょうが、私と永田君は同じ「県立S園」に着任する事になり、私は1課、永田君は3課と所属課は違えど、同じ施設内で日に何度も顔を合わせられる関係を維持できました。
お互いに休みを合わせ、軽井沢に行ったり、北海道に行ったりと楽しく過ごす毎日でしたし、お互いHしたい盛りでしたので、ほぼ土日は寝喰きを忘れたかのようにセックスにいそしみました。

私も大学時代にゼミの先輩に処女を捧げて以来の男性経験なので、性技も幼稚でしたが、永田君と関係してからスキルが上がったのを実感でき、「女としての」自分自身を再確認できました。
ところが、関係して一年くらいしたある日、突然永田君からプロポーズを受け、そこから関係がギクシャクし始めてしまい、秋の異動で永田君が本庁勤務の発令を受けたのをきっかけに関係を清算したという過去がありました。
それからお互い別々に伴侶を見つけ、家庭を築いたわけですが、恥ずかしい話、永田君と判った瞬間、身体が昔を思い出し、しっとりと濡れてしまい、トイレで確認するとパンストの上からも判るくらいに下着が湿っていました。
もっとも後で聞くと、永田君も久々に私のスーツ姿を見て欲情してしまい、トイレでオナニーしたそうですが・・・。

ともかく、赴任初日は元カレとの10年ぶりの再会をかみ締めるまもなく、忙しく着任後の引継ぎなどで、一週間くらい高速で駆け抜けた日々でしたが、転入者の歓迎会の夜をきっかけにお互い、焼けぼっくいに火が付き、再度身体を求め合う仲になってしまいました。
歓迎会からの帰宅の電車内で、お互いの家庭の事や分かれてからの事などを話し合ううちに肌が感覚を思い出したかのようになってしまい、そのままホテルに直行してしまいました。
とはいえ、お互い家庭で主人や奥さん、子供が待ちわびているので、一時間ほどの逢瀬でしたが、久々の主人以外からの愛撫に声を抑える事もできず、気が付くと自ら永田君を大声で求めていました。
永田君も奥さんとは数年来、セックスレスだったせいか、舌先のペニス愛撫だけで射精してしまい、お互いの年齢を実感もしてしまいました。

「今夜だけだよ。」

とお互いが確認したはずなのですが、それから月に一、二度は関係を持っております。
関係を持つとお互い、昔の事が泉から湧き出る水のように思い出され、あの頃の性の遊びをしてしまうようにもなりました。
レンタカーを借りてのカーセックスやスパにあるジャグジー内での性器愛撫、映画館での性器愛撫などなど・・・・。

さすがに当時のように永田君に言われるがままにされた「剃毛」はできませんでしたが、家庭と仕事に疲れ、女としての自分を忘れていた私にとっては、潤うような出来事です。
永田君は、私との関係を清算した後も私を忘れる事ができず、自慰に狂ってしまったそうで、奥さんと結婚してからもしばらくは、私を想い奥さんを抱いていたそうです。
私はそこまでではなかったにしろ、永田君のペニスと主人のペニスの違いを想いながら、口技を繰り広げていた事は確かです。

不倫関係になって、この4月で二年目です。
主人とのセックスは年々減り、昨年度はおそらく10回したかどうか・・・。(^^;
反比例して、永田君とは30回は軽くセックスしております。
永田君の家庭も同様だそうですが、お互い家庭を壊す事は考えておりません。
純粋(?)にセックスを楽しむセックスフレンドです。
今度の週末も主人の目を盗んで、スパで永田君に愛撫されるつもりです。

頼まれて人妻と不倫した話

サヤさんは33歳。
専業主婦で1児のママだ。
170センチ近い長身のスラリとした美人。
明るく気さくな性格で友達も多い。
ただ、話し好きが高じ「お喋り」の域に入ってるのが玉にキズ。
噂話にも目がない。
学校や職場にいたら「人間拡声器」と言われるタイプだ。

確かに話は面白いんだが、1の話を10どころか30くらいに膨らませるのが得意。
例えば主婦仲間のAさんが姑さんにキツく文句を言われて友達に愚痴ったら、いつの間にか

「A家で嫁姑の仁義なき抗争勃発!」

として近所に広まるし、Bさんがキャバクラ通いしてる旦那と口喧嘩したと聞きつけたら、翌日には

「B夫婦、破局秒読み?放蕩夫に妻号泣!」

と伝わる・・・って感じ。
なんか週刊誌の吊り広告とかテレビ欄のワイドショーみたいだな。

あと、本人にどこまで悪気があるか分からないが、少し意地悪な所もあった。
一般的に女3人が集まったら「そこにいない人」が話題になるわけだが、サヤさんは「いない人」のことをかなり辛辣に論評したりする。
まあ悪口だな。

話上手もあってその場は盛り上がるものの、聞いてる他の奥さんは思うわけだ。

「あたしもいない所じゃ、こんな風に言われてんだろうな・・・。」

そんなこんなでサヤさん、主婦仲間からも内心ちょっと退かれてる所があった。
まあ、お喋りも意地悪も異常ってほど酷いわけじゃないし、困った所のある人とも「ほどほど」の関係を保つのが近所付き合いってもの。
何より変なことしたらどんな噂をばらまかれるか分からないし・・・というわけで、表面的にはご近所で和気あいあいと仲良しの関係が続いてた。

「・・・そのサヤさんだけどさ、あんたが口説いちゃってくれない?」

そう俺に持ちかけて来たのが兄嫁だった。
兄嫁はサヤさんのご近所仲間の一人。
うちからバイクで5分の距離に住んでる。
俺より1回り上の32歳で子供は小学生。
特に性格に問題あるわけでもない。
どこにでもいる普通の奥さんって感じの人だ。

その兄嫁の友達を口説けって?
最初は意味が分からなかった。

兄嫁が言うに、サヤさんが最近、越えちゃいけない一線を越えてしまったという。
主婦仲間のCさんが高校の同窓会に参加して、十数年ぶりに元彼と再会。

「なんだか久しぶりにときめいちゃった♪」

と友達に話したそうだ。
そこまでならよくある話だが、なぜかそれが近所を一回りしたら

「Cさんが同窓会で元彼と再会して、焼けぼっくいに火が付いたってさ♪」

に。
しかも具合の悪いことにCさんの旦那にも伝わって、ひと悶着あったんだと。

噂話の発信源を特定するのは難しいが、誰もがサヤさんだと確信した。
Cさんは

「やましいことはない!」

と言い張ってとりあえず収まったんだが、旦那とはギクシャクしたままで

「サヤさんが余計なことを言って・・・。」

と怒り心頭。
主婦仲間の間でも

「あれはアウトだよね~。」

という話になったという。
だからって俺が口説く必然性もないんだが、兄嫁とその仲間たちにすれば

「自分が火遊び知ったら、余計なことも言わなくなるでしょ。」

ってことらしい。
あと、サヤさんが日ごろ「旦那ラブ」というか旦那自慢が鼻につくんで、その鼻をあかしてやりたい、という思いもちょっとあったみたいだ。

義弟という立場上、断りづらかったりするわけで、気乗りしないが引き受けた。
もちろん、兄嫁も俺に危ない橋を渡らせてまでサヤさんにお仕置きする気はなく、

「無理しなくていいからね。」

とは言われたけどな。

というわけで、兄嫁に言われた日、指定のファミレスに赴いた。
兄嫁やサヤさんら主婦仲間が、溜まり場というか「喋り場」にしてる店という。
どうでもいいが、フリードリンクで居座られて店は迷惑だろうな、と思う。

「あれえ?タクちゃん。どーしたの、こんな所で?」

わざとらしく声をかけてきた兄嫁と一緒にいたのは、主婦仲間らしき3人。
どれも初対面だが、サヤさん以外の2人は今回の計画で「共犯」だと聞いてた。

「こっちいらっしゃい。紹介したげる。」

と呼ばれ、奥さんたちの輪に加わる。

「この子、うちの旦那の弟でタクちゃん。」
「ども・・・初めまして。」

兄嫁から3人を紹介してもらい、ここで初めてサヤさんとご対面。
確かに一般人にすりゃ美人だろうが、ちょっとキツめで化粧が濃い気もする。
聞いてた通り人見知りしない性格で、初対面の俺にも気安く話しかけてきた。
いきなり

「学生さん?どこの大学?」

と聞かれたのは驚いたけど。

小一時間ばかり付き合い、奥さんたちとメアドを交換してお喋り会はお開き。
サヤさんに「今日はありがとうございました。楽しかったです」とメールしたら、5分もしないうちに

「またお喋りしようね~♪」

とデコメールで返事が来た。
兄嫁からもメールで

「あとはあんたに任せるから。頑張ってね。」

と激励された。

といってもすぐ口説くわけにもいかないんで、しばらくは普通にメル友した。
取りとめもない雑談中心だが、送るとたいてい5分以内に顔文字満載の返信。
3日目にはサヤさんの方からメールしてきた。手応えは悪くない。

そうなったら普通に女の子を口説くのとあまり変わらない。
流行りのレストランの話から

「おごりますんで、一緒にどうですか?」

と誘うと、

「おごり?ラッキー♪」

とあっさり乗ってきた。
というわけで初デート。

最初は食事だけだったが、サヤさんは服も化粧もかなり気合いが入ってる。
ここは素直に

「わあ、キレイですね。素敵です。」

とほめたら、

「オバさんになに言ってんの~。」

と言いながら、まんざらでもない様子だった。
食事中、サヤさんは兄嫁や兄貴のことをやたら聞いてきたが、そこは想定済み。
問題ないと考えた範囲で「秘密」を暴露してあげたら、大喜びしてた。
あとで兄嫁から

「あんた喋りすぎ。」

と文句を言われたけど。
いい感じだったんで日を置かず2回目を誘ったら、これもうまい具合にOKだった。

2回目は食事のついでにドライブ。
近所の目を気にしなくて済む所まで連れ出した。
サヤさんはやはり話好きらしく、俺が運転中も助手席でずっと喋りっぱなし。
旦那が上場企業に勤めてるとか、子供を私学に入れるとか、要は自慢したいらしい。

聞き上手には自信があるんで、適当に相槌を打ちながら興味あるふり。
話の合間に

「きれいな奥さんで、旦那さんが羨ましいですよ。」

とおだてると、

「ほめたって何も出ないわよ~♪」

とか言いながらニコニコしてたな。

おだて作戦が功を奏したのか、途中から手を繋いだりデートっぽい雰囲気に。
帰り際に肩を抱いてキスしたら、少し戸惑ったみたいが嫌がらず応じてくれた。
普段は1回目にキスまでして2回目に頂くんだが、人妻相手だと慎重になる。
3回目のデートに誘ってOKの返事をもらうと、正直ホッとした。

3回目、食事して軽く飲ませてから秘密のデートスポットでイチャイチャ。
サヤさんの目が潤むまでたっぷりキスしてから、車でラブホに連れ込んだ。
最初こそ

「ダメよ・・・。」

なんて言ってたが、結局は嫌がらず部屋まで来たし。

キスしながら服を脱がせる。
彼女も最初から覚悟というか期待してたんだろう。
下着はかなり高級っぽかった。
子持ちの30代にしちゃスタイルは悪くない。

細いから貧乳っぽい印象だったけど、生で見た胸はCくらいあった。
お椀型じゃなく外人風の釣鐘型で、結構な美乳。
肌がキレイで手触りも良い。
しかも感度抜群で、乳首を指先で転がしながら舐めたらすぐ硬くなる。
面白くて激しめに攻めたら

「いや、ああぁ~!」

と乳首だけで軽くイッた。
濡れやすい体質らしく、乳首攻めだけでアソコはベトベト。
「旦那ラブ」の割に出産後は回数が減ってたのか、それとももともと好きなのか、
指マンで何度かイカせると彼女の方からペニスを握ってくる。

「入れる?」

と聞いたら、鼻声で

「ちょうだい~~。」

とおねだりしてきた。
一応ゴムを着け、愛液ドロドロのマンコに正常位でズッポリ。
名器ってほどじゃないが、子供を産んでる割に締まりは良い。
あとで

「旦那より全然大きくて硬い・・・。」

と言ってたが、そのせいかも知れない。
アソコの相性は良いみたいで、尻を抱えて激しめにピストンすると、
俺の腰に脚を絡ませて

「ああぁ~~!いいぃぃ~~~!」

とイキまくった。

サヤさん、キツめの外見だしSかと思ったら、攻めてるうちにかなりのMと判明。
冗談半分で言葉責めしただけで、アソコからジュクジュクと汁がしたたり落ちる。
俺、自分にS属性はないと思ってたんだが、Mな反応をされるとなんか興奮した。

さすがに

「このメス豚がぁ~~っ!」

とまでは言わなんだが、乳首をひねり上げ

「オラオラ~~!」

って感じでピストンしたら見事失神。
最後は白目を剥いて全身をピクピク痙攣させながらベッドで失禁してたな。

ゴムに溜まったザーメンを半失神状態のサヤさんの顔にたらしたり、M字開脚したアソコに自販機で買ったバイブを突っ込んだりして写メ撮影。
これでこっちはミッションコンプリートだ。

夕飯の支度があるというんで、ベッドでハメたのは結局3発。
放心状態の彼女と一緒にシャワーを浴びて全身を優しく洗ってあげてたら、また2人とも興奮してきたんで、風呂場で生のまま立ちバックで1発。
満足したのかサヤさん、帰りの車中でも俺にベタベタしてきて運転しづらかった。

あとで聞いたら、サヤさんの旦那は典型的なM男だそうな。
夫婦でエッチ中、彼女が

「小さすぎて入ってるか分かんない。」

とか言ったら、それだけで興奮して射精してしまうんだと。
実際かなり小さいらしいが。
サヤさん自身も攻めるのは嫌いじゃないらしく「自分はS」と思ってたが、俺に抱かれて「実はMだった自分」に目覚めたそうだ。
ホントかね。

写メは我ながら上出来・・・というか、ハメ撮りに上手も下手もない気がするけど、ザーメンを塗りたくったイキ顔とか、かなりエロく仕上がったと思う。
兄嫁に送信したら、直後に

「よくやった!でかした!」

とお褒めの言葉。
とりあえず、サヤさんに対して思う所のある主婦仲間と画像を共有して

「何だかんだ言って、あの人もこんなことしてんのよね~♪」

と楽しむんだとか。
サヤさん本人に見せるつもりはないらしいが、彼女が次に何かチョンボした時、

「義弟から誤送信でこんな写真が来ちゃった♪」

とチラっと見せるんじゃないか
・・・というか絶対やりそうな気がする。
女って怖いよな。

サヤさんとは1回やって写メも撮ったから兄嫁との義理は果たせたわけだが、なぜか気に入られたらしく、毎日のように

「次いつ会える?」

とメールが来る。
あまり頻繁なのはマズいなと思いながら、誘いに応じてしまう自分が情けない。
いやまあ相性が良いもんだから、ついつい・・・ってやつだ。

ちなみにサヤさんと最初に会った時、一緒にいた「共犯」の奥さん2人とも、メル友から始まって何度かエッチしたが、これはサヤさんにも兄嫁にも秘密。
お仕置きとか面倒なミッションもないんで、こっちの方が純粋に楽しめる。

とはいえ手を広げすぎるのも問題があるわけで、俺が浮気ばっかりしてるから、これまで週2回は相手してた兄嫁とエッチする時間がなかなか取れなくなった。
その分というか、会った時は朝から夕方まで5~6発は搾り取られる。

兄嫁って腹はちょっと弛んでるが、包み込むような巨乳がたまらんのよね。
引き留め目的か知らんけど、こないだは

「中で出して~!」

とか言ってきたし。
まあ、言われた通り中出しする俺もどうかと思う。
気持ち良かったけど。

たっぷり愛し合った後、兄嫁が俺にしがみつきながら聞いてくる。

「最近エッチしてくれないよね。まさか、まだサヤさんと繋がってんの?」

さすがに

「週1~2回くらい。」

とも言えないんで、適当にごまかすんだが。

というか、もともと兄嫁がサヤさんを口説けとか言ってきたのが始まりなのに。
女って勝手だと思う。

ヤリマでゴメンね♪

私の名前はさやか。X7歳の現役女子K生です♪
先週、同じ中学校出身の麻美&香に飲み会に誘われました。
私には同じ年の彼氏がいますが、女だけなら・・・と思い飲み会に参加しました。
親が出かけて誰もいないと言うことで、香の家でやりました。
午後6時に集合し、すぐに飲み始めて午後8時には3人とも酔っていました。
すると香が

「やっぱ男呼ぼう!」

と言い出しました。
私は彼氏がいるのでちょっとためらいましたが、酔っているせいで別にいいやと思いOKしました。

午後9時過ぎに同じクラスだった翼・亮介・拓哉の3人がやって来ました。
彼氏がいながら時々遊んだり、電話やメールをやりとりしていて、久しぶりに会うわけでもありませんでしたが、一緒に飲むのは初めてだったので、新鮮でかなりテンションは上がっていました。
6人でかなり盛り上がり、あっという間に時間が過ぎました。

午後11時にはみんな酔っ払い、合コンのように6人が異性とペアになり3組に分かれて話すことになりました。
麻美と亮介、香と翼、私と拓哉と言う組み分けになりました。
私と組になった拓哉はかなりカッコイイですがとてもエロく、ヤリチンだったので、オッパイくらいは揉まれると覚悟していました。
他の組は抱き合ったり、頬っぺたにチュウをしたりしていました。
麻美には彼氏がいましたが、彼女はヤリマンなのでオッパイを触らせるのは普通で、他にもわざと周りに見えるように亮介と舌でレロレロしたりしていました。

そんな二人を見て、香は

「麻美、もう亮介にヤラせてあげなよ!」

と言ってきました。

亮介「そうだよ!ヤラせろよ!」

と言って、麻美のマンコを揉み出しました。

麻美「あんっ!やだ、エッチィ♪もうしょうがないなぁ・・・じゃあ、今日は亮介の好きにさせてあげる!」

と言って二人は帰っていきました。

そんな二人を見ていて拓哉が黙っているわけもなく、案の定私のオッパイを強く揉んできました。

私「もうエッチ!彼氏いるからダ~メ!」

と言いましたが

拓哉「お前のオッパイかなりでけーな!乳首立ってんじゃン!」

と言っておかまいなく揉まれました。
拓哉はカッコ良かったので揉ませるくらいいいかと思い、そのまま抵抗しませんでした。

午前1時になり、香と翼は違う部屋でエッチをしていました。
この部屋にいるのは私と拓哉だけでした。

(すごいことされちゃうかな??でもやっぱ彼氏いるし・・・エッチしたらまずいかな?)

と考えていました。
すると拓哉がキスしながら押し倒してきました。

拓哉「俺、彼女と別れたんだ。だから次はお前と付き合う!」

と言い出しました。
いきなりのことで私は焦りました。

私「ダメダメ!彼氏いるんだってバ!!」
拓哉「そんなの別れろよ!俺が彼氏以上に気持ち良くさせてやるから!」
私「ダメだよ!好きだもん!」

と言いましたが、
拓哉は私のスカートをめくり、パンツの中に手を入れてきました。

中指でマンコの割れ目を何度のなぞられ、指FUCKされました。

私「んああっ!だ、ダメ・・・ヤダ!拓哉気持ち良いよ!!」

といつの間にか感じていました。
手マンをされただけで、拓哉は彼氏とは比べものにならないくらいうまいと分かりました。
そして私のパンティーを脱がすと、自分の大きなチンチンを出して私のマンコの穴に付けました。

拓哉「約束しろ!彼氏より良かったら俺の女になれ!」
私「うん・・・分かった!」

そう言うと、私のマンコを一気に突き上げました。

私「いいーーー!!!!拓哉!!!すごい気持ちいい!!!!!!!!!」
拓哉「決まりだな!もうお前は俺の女だからな!!
このマンコを好きにできるのは俺だけだからな!!」
私「わ、分かった!拓哉の女になる!」

彼氏のことなどすっかり消え、私のマンコを突いている拓哉に一瞬で恋しました。
拓哉は乱暴な言葉が好きらしく、いろいろエッチなことを言ってきました。

拓哉「過去のことでもお前は彼氏にこのマンコを好きにされたんだろ!?俺のマンコを!!!今日はこの穴が締まらなくなるまでヤるからな!!お前のマンコは俺が壊してやる!!」
私「そう!過去のことだけど、彼氏はこの拓哉のマンコをメチャクチャにしたよ!中出しもされちゃった!!今日は中出し良い日だから中にだして!!私のいけないマンコをいっぱい制裁して!!」

と酔った勢いでわざと拓哉が興奮しそうなことを言いました。
実際、私は彼氏とは一回しかしたことがなく、ましてや中出しなんて誰にもされたことがありませんでした。

でも、あまりの気持ち良さに今日は安全日であることを言いました。

拓哉「くそっ!中出しまで・・・今日はもうキレた!!体ん中の精子を全部お前のマンコに垂れ流してやる!!さやかー!!」

と言いながら、激しくピストンしてきました。
私は既に2回イかせれていました。

拓哉「よーーーし!!さやか!出すぞ!!子宮を俺の精子で満たしてやる」
私「私のマンコも早く欲しがってるよ!!早く出してぇーーー!!ああんっ!!」

ドピューーーーー!!!!!!
と拓哉のあったかい精子を受け入れました♪

拓哉「はぁ、はぁ、良かった!お前のマンコ最高だよ!!でもまだかすかに締まってンな!まだまだヤレるぞ!もっと気持ち良くしてやるからな!!」
私「いいよ!もっといっぱい犯して!!」

そして抜かずにすぐ二回目をヤリました。

その後、私は気持ち良過ぎて気絶し、気づいたら拓哉のチンチンを入れたまま抱き合って寝ていました。
拓哉に聞くと4回中出しをして、私は18回イかされたそうです。
拓哉がチンチンを抜くと、マンコから大量の精子が流れ出ました。
マンコの穴は拓哉のチンチンの太さのまま開きっ放しでした。
拓哉の宣言通り、私のマンコは締まらなくなり壊されていました。

拓哉「こらからもヤリまくろうな!そしていつかこのお腹を大きくしてやるよ!」

と言って私のマンコにキスをしました。

私「いつでもいいから、ヤリたくなったらメール頂戴!用事があっても最優先でやらせてあげるから!」
拓哉「そんなこと言ったら毎日メールしてやる!今日学校帰りにやろう!!」
私「いいよ!制服の私とやらせてあげる!それまでにマンコの締まりもどしておくから!!」

と言ってキスをして帰りました。
一昨日、授業中にメールが来ました。
『俺のマンコ♪』と題されたメールで、すぐに拓哉からだと分かりました。
中をみるとやはり拓哉からでした。
本文には写メールが貼り付けてあり、

(何だろう?)

と不思議に思いました。
開いてみると、マンコから精子が垂れ流れた写真でした。
私は驚き

「ヤダ、エッチ~♪これ何?」

と聞き返すと

「お前のマンコだよ!お前が気絶してるときに後ろから抱き付いてマンコ広げたんだ!その時撮った!」

と返事が来ました。
私は自分のマンコの中をよく見たことがありませんでした。
写メールでは私のマンコが綺麗に写っていました。
彼氏も含めた授業中の真剣な雰囲気の中で、私は自分の広げられたマンコを見て大興奮していました。
しかもそのマンコを開いているのは彼氏ではないのです・・・。
思わず何度も彼氏の方を見ました。
夜中に自分以外の男にこのマンコが壊されていることは知る由も無く真剣にノートをとっていました。
彼氏はやきもち焼きで、私が他の男と話しているだけで機嫌を損ねてしまいます。
ましてや拓哉に中出しされたことを知ったらどうなることでしょう・・・。
ちょっと彼氏に悪い気はしましたが拓哉の太いチンチンの感触を体が鮮明に覚えているので、私はすぐにメールを返しました。

「そうだったの!?もう!盗撮だよ~!あっ!このマンコはもう拓哉のか!何されても文句は言えないね!ってか、拓哉エッチうま過ぎ!!私のマンコまだ熱いよ♪」

と返すと、拓哉からは

「お前のマンコが想像以上に良くて・・・興奮したんだ!!俺、早くお前とヤリたくて授業どころじゃねーよ!!」

と返ってきました。

放課後になり、私は急いで中学校に行きました。
彼氏とは2、3言しか話していませんでした。
正門前には既に拓哉が立っていました。

私「ごめーん!待った?」
拓哉「遅ぇーよ!もうこっちはずっと(チンコが)立ちっ放しだよ!!あいつ(彼氏)と気まずかった?」
私「うん。少し・・・でも今日あんまり話さなかった。」
拓哉「そっか・・・せっかくお前みたいに可愛い女と付き合えたのに肝心のあれが俺のものになったって分かったらショックだろうな!」

下校する中学生がたくさんいたので、「マンコ」を「あれ」と呼んでいました。
少し談笑して自転車で移動しました。

拓哉「ヤル場所どうする?俺の家は元カノとやってて親にバレたから厳しい・・・お前ん家は無理?」
私「私の家も今日親いるから・・・バレたらヤバいし!じゃあ、ラブホ行く?」
拓哉「高けーよ!なぁ、公園のトイレの中は?密室だし誰も来なそうジャン!」
私「ええー、トイレー!?」

と嫌がりましたが、強引に納得させられ公園に向かいました。

5分程走り公園に着きました。誰もいませんでした。
私達は早速隅にあるトイレに入りました。
取られる物は何も無く、お互いバックは自転車の籠の中でした。
二人で入ると狭かったけど、かなりいやらしい感じでした。
私は便座に座らされました。
そして足首を掴まれ、両足を広げられました。
普通にしててもパンチラしそうなミニスカが完全に捲れ、水色のパンティーが丸見えでした。

拓哉は私の両足を自分の肩に掛けました。

拓哉「じゃあ、またマンコぶっ壊すか!」

そう言ってパンティーを脱がされました。
パンティーが左の太ももに掛かったまま、拓哉はマンコを広げてきました。
拓哉がかがむと、ちょうどマンコの位置に顔がきました。
そしてクンニされました。
5分舐め続けた後、拓哉はチンチンを出しました。
私のマンコはグッチョリでしたが18回イかされたのは14時間前で、拓哉のチンチンに耐えられるほど回復していませんでした。
4回も中出ししながらも拓哉のチンチンはビンビンに立っていて、

(マンコがまだヤバいと言っても手加減無しだろう。)

と思った私はおとなしくすることにしました。
何よりもマンコがどんな状態であれ、私自身がヤリたくてたまりませんでした。

拓哉「座ったままだと入れにくいな・・・ちょっと入れやすいようにマンコ突き出して!」
私「うん!分かった!はい!どうぞ♪」

便座に両手を置き、腰を浮かしてマンコを突き出し、思いっきり脚を広げました。
かなり恥ずかしい体勢でした。
突き出したマンコを見て更に興奮した拓哉はチンチンをマンコに付けて、120%の力で膣を貫きました。
そして私の裏太ももの下から腰に手を回し、そのまま持ち上げられました。
私は拓哉に抱き付きました。
私を駅弁体勢にした拓哉は、私の背中を右壁に寄り掛けました。

拓哉「この体勢でマンコ50回突くから!」

さすがに50回突かれたらヤバいと思いました。

私「それは無理だよ!夜中に18回もイってんだよ!」
拓哉「お前のマンコは誰のもの?」
私「拓哉のです!」
拓哉「じゃあ、50回突くぞ!」
私「分かった・・・突いて!」

結局了解しました。
そして壁と拓哉にサンドイッチ状態でディープキスされました。
私のマンコは1回、2回・・・と50回へのカウントを始めました。
上と下の両方の穴をふさがれ、アンアン喘ぎました。
でも舌を絡められていて声が出ませんでした。
10回くらいまでマンコはまぁまぁ締まっていましたが、15、16・・・となるとだんだん緩くなっていくのが分かりました。
が、拓哉は突き続けてきました。

30回を超えた時、

拓哉「あっ!ヤベっ!」

と言った直後、感覚の遠のくマンコの奥のほうがあったかくなりました。

拓哉「くそっ!50回もたなかった!悪りぃ!50回前に中出ししちまったよ!やっぱ夜中のSEXで俺のチンコ弱ってんな!」

(そんなことないジャン!!)

と思いながら、拓哉に

「気持ち良かったよ。」

のつもりで軽くキスしました。

拓哉「夜中の時以上に中出ししてやろうって思ってたけどさすがに無理か・・・。さやか、あと1回しかできねーや!ごめんな!」
私「も、もう1回はできるんだ・・・全然大丈夫!私のマンコも嬉しがってるから!じゃあ、最後にもう1回ヤろっか♪」
拓哉「おっしゃ!じゃあ、いくぞ!」

拓哉はまたマンコを突き始めました。
私もヤケになり、ぱっくり開いたマンコを自分でギュッと締めました。

拓哉「いい感じだぞ!俺のマンコ!チンコ大好きだもんな!」
私「うん!拓哉のマンコだもん!拓哉のチンチン入れるために開いてる穴だもん!ああっ!拓哉っ!!」

ドッピューーー!!!
2回目の射精がされて、私もイかされました。
拓哉は私をまた便座に座らせ、チンチンを引き抜きました。
穴から自分の精子が垂れ流れるのを見て、割れ目がもっと裂けそうなくらいマンコを広げました。
垂れ流れる精子が制服のスカートにつかないように捲りました。
精子はそのまま「ポチャン」とトイレの水の中に垂れました。

拓哉「この状態をあいつに見せつけてやろうか?」
私「ダメだよ!あの人嫉妬深いんだから・・・私がこんな姿にされたの見たら何するか分かんないよ!」
拓哉「そんな奴俺がぶっ飛ばしてやるよ!!だいだい俺のマンコに入れやがって!もうあんなの彼氏じゃねーよ!お前も早く別れろよ!」
私「うん!でも急には無理だよ!だんだんとね!大丈夫!このマンコは拓哉のだから!拓哉だけが使えるの♪」
拓哉「よし!じゃあ、その内、絶対別れろよ!」

そう言って拓哉は私のマンコを拭いてくれました。とても嬉しかったです。
そしてパンティーを穿きトイレを出ました。

拓哉「またメールするよ!チンコが完治したら・・・。」
私「分かった!待ってるからね!またしようね♪」

私達はキスをして帰りました。
帰り道、マンコが夜中の時以上に熱くなっていました。
どんなにマンコが壊れても拓哉のチンチンを入れるためなら拓哉に会いに行きます。

昨日、学校で性についての講話がありました。
みんな喋り捲ってて、話を聞いていませんでした。
マンコの画像とか出たら男子は興奮していましたが・・・講話の内容はもちろん

「避妊しなさい。」

というものですが、周りの女子は

「今月まだ生理きてない」

とか

「あんたのマンコ汚いよ!使いすぎ!!」
「今月まだ3人だよ!」

など避妊とはかけ離れたことを話していました。

まぁ私の体の中も拓哉の精子のプールですけどね♪
そんな中、放課後になって早速拓哉とやりました。
2時間目にメールが来て、

「3日間オナニーしてねー!今日中出ししないとヤバイ!!」

と言われました。
昨日が安全日の限界だったので

「じゃあ、この間みたく中学の正門前ね!」

と待ち合わせ場所を告げました。
中出し禁止の講話の後、すぐ中出しです。
私も馬鹿なヤリマンです。
皆さんはちゃんと避妊して下さいね!!

そして放課後、中学校の正門前で拓哉と会いました。

拓哉「今日は親いねーんだ!!俺ん家でやろ♪」
私「本当!?やった!」

10分後、拓哉の家に行きました。
彼氏がいながらもこの家に来るのは3回目です。
いずれも親がいない時です。
私達がFUCKするようになったのは最近だとしても、初めて行った時はパイ揉み、2回目はディープキスをしました。
3回目は中出しFUCKです!
部屋に入り、立ったままキスしました。
キスの途中、拓哉が制服のスカートを捲り、お尻を触ってきました。
ミニスカの中の純白パンティーが丸見えでした。
そのままベットに寝かされ、パンティーを脱がし、マンコにいっぱいチューしてきました。
マンコはすぐ濡れました。

拓哉「なぁ、最近アイツ(彼氏)とはどう?別れそう?」
「拓哉の女になる」

と言って2、3日くらいはウザくて完全無視でしたが、今週くらいから、またラブ×2になってきています。
正直、学校でキスしました。
ただこんなこと拓哉に言おうもんなら、私のマンコの人生は終わります。
とりあえず隠しました。

私「う~ん・・・その内別れるよ!最近、仲悪いし・・・。」
拓哉「マジ!?SEXさせたりしてない?」
私「全然ないよ!!話してすらないもん!」
拓哉「このマンコには触らせねー!パンツ脱がした瞬間ぶっ飛ばす!!」

来週あたりに彼氏とSEXするかもしれません。
ただ口が裂けても言えません!

私「大丈夫だよ!拓哉のマンコでしょ?心配しないで!」
拓哉「いや!心配っつーか、人のものに手を出すのが許せねー!現に処女膜破ったのはあいつのチンコだろ!?一番おいしいとこ取りやがって!俺のものに傷つけやがった!」
私「今できるんだもんいいじゃん!ねぇ、早くチンチン入れて!」

これ以上興奮させぬようFUCKを促しました。

「ヌプ・・・クチャクチャクチャ・・・。」

いやらしい音を立てながらピストンが始まりました。
拓哉は正常位で上からいろいろ話してきました。

拓哉「やっぱこのマンコはいいな!あ~妊娠させてー!」
私「変なこと言わないでよ~!妊娠はお互いにもっと大きくなって、結婚したいって思えるようになってからだよ!今はだめ!自信ないし・・・。」
拓哉「分かってるけど・・・でも絶対お前の子供つくるからな!この穴から俺の子供出してやる!」
私「今はその候補は拓哉だよ!産んであげるよ!」

産むかどうかは分かりませんが、こう言わないと大変なことになります。

拓哉「絶対な!いい子産めよ!でもこのマンコきついから、子供がでるまで広がらなそう・・・。」
私「女の子の体はうまくできてるから大丈夫だよ!ちゃんと出てくるって!」
拓哉「出なかったら俺が手伝ってやるよ!いかせまくってマンコ緩くしてやれば少しは違う!!」
私「死ぬほど痛いのに感じられないよ!ってゆーか、まだ先の話ジャン!まだ分かんないよ!」
拓哉「先でもねーよ!あと2年後くらいには絶対つくる!それともお前はあいつの子供産む気か?あいつの子供妊娠したらすぐ堕ろさせるぞ!絶対俺の子供!!」
私「ちゃんと分かってるよ!じゃあ、2年後つくろうね!それまでは妊娠させない中出しだよ?」
拓哉「分かってるよ!妊娠させられない分、やりまくってやる!!」

そう言ってこの日は5回中出しされました。
再びマンコはパックリ・・・大きく開いた穴からは精子が垂れています。
拓哉はそれを拭いてくれました。

拓哉「なぁ、今週の金曜の夜、高校の友達と飲むから来いよ!」
私「ええ~!友達って男でしょ?酔ってる男の中に女の私がいたら・・・みんな私とやることしか考えなくなるよ!」
拓哉「大丈夫!男っても1人だけ!俺のマンコはちゃんと守るよ!俺のだから!」
私「ああ!1人ね!じゃあ、行く~!でもその1人が襲ってきたら守ってよ!」
拓哉「お前のマンコは?」
私「拓哉のものか!分かった!じゃあ、金曜日ね!」

そう言いながら寝てしまいました。
帰ったのは23時です。
次は金曜日。
3Pになりそうな感じですが、拓哉が守ってくれると信じてます。
拓哉、私のマンコガードできるのは拓哉だけだよ!
しっかり守ってね!
そうしたらまたご褒美あげる♪

約束通り、金曜の夜飲み会をしました。
拓哉と一緒に友達の家に行きました。
この間、拓哉は「高校の友達」と言っていましたが、着いたのはマンションの一室。

私「ええっ!独り暮らし?高校生でしょ!?」
拓哉「バイトの先輩だよ!上京して独り暮らし。大学生だよ!」

インターホンを押し、出てきた人は結構カッコイイ男の人でした。
中に進むと可愛い女の人もいました。
この先輩の彼女で、同棲中だそうです。
女性もいて結構安心しました。
明日から夏休みとあって、4人してハメをはずし盛り上がりました。
飲んで2時間もすると、私はベロベロになって寝てしまいました。

4時間寝て、1時に起きました。
周りを見るとテレビを見ている先輩、その横のベットで寝ている彼女。
拓哉の姿がありません。

私「すいません、拓哉どこ行ったんですか?」
先輩「おはよ!さっきメール来て、どうしても行かなきゃいけないって帰ったよ。さやかちゃん・・・だっけ?今日は泊まってっていいからね!」

まだ酔ってる口調でした。
私もまだほろ酔いでした。

先輩「あ~、真由(=彼女)も寝ちゃったからな・・・ねぇ、もう一回飲も!いける?」
私「あっ!ハイ!飲めます!」

そう言って、また飲みました。
2時半になると再び2人ともベロベロでした。
そして、彼女が横で寝ながらも先輩は私に迫って来ました。

先輩「さやかちゃん、マジタイプ!超付き合いたい!」
私「可愛い彼女いるじゃないですか~!もう!本気にしちゃうからやめて下さい。」

と、少なくとも私は冗談のつもりで言いました。
しかし先輩は結構本気でした。そして抱かれました。

先輩「もう我慢できねーよ!していい?」
私「ええっ!先輩・・・でも彼女が・・・。」

私は拒否しましたが、既にマンコをいじられてました。
拓哉以上のうまさでした!

先輩「感じる?真由起きたらヤバいから、なるべく喘がないでね!」
私「先輩・・・いいです!!もうビチョビチョです!」
先輩「分かるよ!パンツ熱くなってるから!じゃあ、いっぱい入れるよ!」

スカートとパンティを脱がされ、マンコをカっと開かれました。

先輩「超ピンクじゃん!!じゃあ、子宮の中味あわせてね!」

彼女の真横で起こさないように頑張りましたが、一気にぶち込まれたら思わず喘ぎました。

それを聞き、先輩は駅弁の体勢で私をお風呂場に連れて行きました。
拓哉と彼氏を思い出しました。
彼氏がいながら拓哉にやらせて、今は先輩のチンチンを入れています。
しかし、酔った私は構わず感じました。
お風呂場では「クチュクチュ」と言う音が響き渡っていました。

先輩「そろそろ出していい?」
私「中出しですか?妊娠しちゃいますよ!」
先輩「だってさっきピル飲んだじゃん!」
私「ピ、ピル!?飲んでないですよ!」
先輩「酔ってて覚えてないの?さっきピルで遊んでて、最後にノリで飲んだじゃん!」
私「えっ!でも今日始めて会って中出・・・。」
先輩「ああっ!」

マンコの奥深くで出されました。

私は放心状態でしたが、その後も中出しされました。
でも覚えてません。
ただマンコは拓哉以上に開いていました。
以来先輩ともメールしています。
彼女がいますが、優しくしてくれます。
彼氏・拓哉・そして先輩・・・3人のチンチンにいじめられたら、いくら若くてもマンコは壊れます。
既にマンコの穴は大きくなってます。

あ~、ヤリマンって馬鹿です。

惨めな自分 その4

惨めな自分 その3続き

5月20日(金)
この日の夕方、私は15日に妻とRの話が合わなかった事が気になり、Rに

「家で飲まないか?」

と誘いのメールを送ったRからはOKの返事が来た。
そして19:00頃に玄関のチャイムが鳴った。
玄関を開けるとそこにはRとTがいた。
TがRに連絡した所、私の家に行くと言ったら一緒に行く事になったそうだ。
そして私、妻、T、Rの四人で飲んだ。
色々と話は盛り上がっていたが 私は飲む量を控えていた。
そしてみんなが良い感じに酔っていた。
時間も23時頃になっていた。
私は頃合だと思い寝た振りをした。
暫くすると

妻「お~い・・・寝たの?」

妻の問いかけに私は無視しました。
様子を伺っているのか交代で私を起こそうとする声が聞こえる。
なぜか私の心臓はドキドキと張り裂けそうな位高鳴り、喉がカラカラ状態でした。
所が私は本当に寝てしまった。
だが時間にして30分位。
部屋の電気は消えていて、誰の姿もない。
帰ったのか?と思うような静けさだ。

だがどこからか笑い声が聞こえた。
私は体勢を低くし声のする寝室へと静かに向かった。
3人共寝室にいる様だ。
しかし入り口の扉が閉まっていた。
私は二間続きになっている隣の部屋に入った。
そっと襖をほんの少しだけ開いた。
なんとか中が見える。
中を見渡して見た。
すると三人は妻を挟んだ感じで座っていた。

T「Sは今頃ぐっすり寝てるんだろうな?あいつ酒に弱いからな、今日もあいつに代わってMちゃんを可愛がってあげるからね。」

Tが言うとRも笑っていました。

妻「今日は許して・・・。」
T「だ~め。今日は三人でするんだから。それにRともしたんだろ?二人で話していたらSから誘いのメールがきたのよ。」
R「そうそうタイミング良かったよな。俺もMちゃんとまたしたいって思ったし。」
T「だから三人で楽しもう。」
妻「Sに聞かれたくない話だからってここに来たんだよ。」
T「どっちにしろSに知られたくないだろ?」
R「それともSに言うか?」
妻「ひど~い。」
T「あれからSとえっちしたの?」
妻「んん、意地悪。その事は言わないで。」
R:「さぁ~、早くしないとSが起きちゃうよ。」

そして・・・Tが妻にキスをした。
ねっとりと舌を絡ませているのがわかる。
Rも負けじと妻の後ろに回りおっぱいを揉みだした。
俺の妻が・・・。
その場に出て行けない自分に腹立たしくも有りましたが、次の展開を密かに期待して私の股間は痛い程勃起していたのでした。

妻「ぁぁぁんんっ・・・、だ、だめだよ~。」

仰け反りながら後ろにいるRに甘えるような口調で言うと、Rは妻の唇を奪いました。
妻は嫌がる風でもなくRの頭に片手を廻してキスを受け長い間舌を絡ませていました。
その間、Tはズボンとパンツを脱ぎ硬くなった物を妻の顔付近で見せびらかすようにしていました。

T「これが欲しいだろう?」

Tはニタニタと笑いながらいきり立った物を妻の手に握らせた。
Tの物を・・・。

(頼むからフェラなんかしないでくれ。)

と祈りました。
でも妻はRとの長い間交わしていた唇を離してTの股間に視線を移したようです。

T「ヘヘヘ、ほらほら・・・Sより良いって言いながら咥えてよ。」
妻「ぁぁぁ・・・。」

妻はTの物を手で扱いているように見えます。

妻「T君の固い。」

と言ってついに咥えました。

T「く~・・・最高。」
R「この光景Sに見せてやりたいぜ、ハハハハッ。」

私はRの言葉を聞いて腹立たしくありましたが、妻はRの言葉を聞いても何の反応もしないでただひたすら頭全体を動かしTの物を頬張る妻の姿を見ていると、何だか自分が惨めな気分になりました。

T「そうそう、上手だよ、Mちゃん、もっと舌を使って。」

妻は四つん這いになってフェラをする。
妻の後からはRがスカートの中に手を入れショーツの隙間から指を入れてるようです。
動かす度にクチュクチュと卑猥な音が私の耳にも聞こえだしました。
妻は咥えながら

妻「ぁふ~・んんぁ・・・んんぅぅ・ぁぁぁ~・いい・もっと~。」

とお尻を振っていました。

R「もうグチョグチョだよ、淫乱だなぁ~Mちゃんは。俺のも咥えてよ。」

Tの物を咥えていた妻は後ろにいるRを振り返り

妻「うん。」

と言ったようです。
いつの間にかRも脱いでいました。
妻の両脇に二人が立つと 妻はひざまづいて両手で2本を扱きながらRの物を咥えたのです。
舌を使ってしゃぶっている。
Rの物はとても長くしかも大きい。
腰を動かされるとのど奥にまで達して

「ウッ・・・。」

と声を上げています。
それでも妻は必死にフェラをしている。
TとRの物を交互に咥えている。

R「Sとどっちが良い?」

妻が無言でいると

T「このまま下に連れて行くか?」
妻「あん、意地悪~・・Sより大きくて良い。」
T「もっと。」
妻「あっぅぅぅっ・・・んんんっ・・・いい・・美味しいよ!」
R「あ~ 今の言葉、Sに聞かせてやりたいぜ。」
T「良い子だね。それじゃ~ご褒美。」

そう言ってTは妻の後ろに回り四つん這いにした。
Tは妻のショーツを脱がせた。
そしてとうとうTと妻は私の目の前で1つに繋がりました。
何度か腰をゆっくりグラインドさせていると、咥えていたRの物を口から離し上体を反らせて

妻「ぁ~~ぅぅ、ぁぅんん、ぁぁぁ・・・。」

とTに感じてきたようでした。
そして微かではありますが私の耳に

「グチュグチュ・・・。」

と卑猥な音が聞こえ出しました。

T「Mちゃんもう感じてるのかな?まだ入れて直ぐなのに凄い締め付け。」

Tはウェストのくびれに両方の手をかけて奥まで入れた物を腰全体で大きく掻き回しているようでした。

妻「あっ、あああ、いいいいいっ・・・、あっ、そこっ、いいいいい・・・。」

そして尚も

妻「も、もっと・・・もっと・・・。」

Tは思い切り奥まで突くように動いたかと思うと

T「ウッ、ウッ、ウッ・・・。」

と言いながら動きが止まりました。
しかし妻はRの物をフェラしている。
Tが妻から離れた。

R「交代か?」

そう言って妻にフェラを止めさせた。
2人が入れ替わった時はっきりとは解りませんでしたが、妻の太腿には何か光る液体が流れ出ているように見えます。

(まさか?)

と思っていると

R「汚ねぇなぁ~。一杯出てるじゃねぇかよ~。ちっとは遠慮しろよ。」

Rの言葉です。
それを聞いて愕然としました。
やはりあの液体はTの精液でした。
と言う事は生で挿入して妻の膣に精液を射精した?
信じられませんでした。
Tは妻の目の前で

「ほら・・・。」

と言いながら咥えさせようと・・・。
妻は精子と愛液がこびり付いたTの物を咥えました。

T「Mちゃん、俺の美味しいか?」
妻「ぁぁぁ・・・美味しい・・・。」

Tの萎えた物を口一杯に頬張り頭を上下左右に動かしている妻の後ろではRが反り返った物を握り締めていました。
そして

R「もったいないよ。Mちゃん、流れ出てるじゃん。」

そう言いながらRは太腿に伝わった液体を自分の物で掬い取り、妻のあそこへ擦りつけました。

R「それじゃ今度は俺が・・・。」

そう言ってRも挿入しました。
妻はTの物を咥えたままビクンと身体を反らして

妻「あっ・・・ぁぁぁ・・・太いよ~。」

と声を漏らしました。
Rが激しく腰を動かすと

妻「ぁぁぁ、もう駄目・・・・、許して・・・。」

妻は首を振りながら言うのですが、自ら腰を動かしているように見えます。
Tは両方の手で妻のおっぱいを上下に揉み硬く尖った乳首を親指と人差し指で摘むと、より一層の卑猥な声を出して快感を貪っているように見えました。
Rの動きに合わせるように妻はTの物をしゃぶっている
そしてRも限界にきたのか

R「やばっ。いきそう。」
T「中に出しちゃえ。」

なにを馬鹿な事を言っているんだ。
そう思ったやさきに

R「くっ・・・いくぞっ。」

そう言って腰の動きが速くなった。

妻「あっ・あああ・いっ・・・あっ!」

Rが力強く腰を打ちつけた。
そしてはぁはぁと言いながらまるで最後の一滴まで搾り出す様に出し入れを繰り返す。

妻「あ~ん・・いっぱい出てる。」
R「ふ~すごい締め付け、全部搾り取られたよ。」
T「良い締り具合だよな。」

そして妻は出された精子を垂れ流しながらRの物を綺麗にする様にフェラを始めた。
私はがっかりした気持ちでその場を静かに去った。
この後も三人の行動は続いた。
下にまで妻の喘ぎ声が聞こえる。

そして翌朝・・・。
朝方2人は私が寝ていると思い、こそこそと帰った。
私は暫くしてから妻の元へ。
部屋に入るとなんとも言えない精液の匂いが・・・。
そっと布団を捲ると妻は裸で寝ていた。
だらしなく股を広げて。
妻のあそこ、太腿、それに口元や顔、髪、体にも精子がそしてベッドの下にはパンティとブラジャーが、しかも下着は精子で汚れていた。
回りにはティッシュがない。
きっと妻の下着で拭いたのだろう。
私は唖然として部屋に戻りました。

惨めな自分 その3

惨めな自分 その2続き

5月8日(日)
(私の手帳記録)
私は前日の出来事など知らず、その日を過ごした。
夕方になりやっと頭も冴えてきた。
そして泊まっていったTの事を思い出した。
自分の頭の中ではYも一緒だったから何事も無く終わったと考えていた。
だが、以前見た光景が頭を過った。
その事を考えると自分の股間が痛いほど大きくなっていた。
妻を抱こうと思った。

PM:10:00
妻が先に寝室で休んでいる。
私はそっと妻の側へと潜り込んだ。
そして妻を抱きしめた。
すると妻が

「きゃっ!」

と声を上げ飛び起きた。
私の顔を見て直ぐに視線をそらした。

妻「なんだ、びっくりした。」

そう言ってまた横になった。
私は気にしないで攻寄った。
すると妻が

妻「ごめん。疲れてるから。」

そう言って拒否された。
私は仕方がないと思い、諦めて一人悶々としていた。

(後に聞いた妻の証言)
妻は一睡もしないでTとやっていた。
と言うより、させられていたそうだ。
2度、Tに出されてからは、萎んだままの物を手と口でしてあげて妻が疲れるとTが責めながらキスマークを付けてくる。
その繰り返しで、疲れと眠さ、そして全身にキスマークが付いているのでとても私を相手できる状態ではなかった。

5月11日(水)
(私の手帳記録)
AM10:00
この日、会社から急ぎの仕事を頼まれた。
残業は確定だと思い、妻の携帯に電話をした。
暫く呼び鈴が鳴るが電話に出ない。
一度切ってまた掛け直した。
2度目に出た。
妻はトイレに行っていたとの事。
何か話し方が変に感じ、妻に聞くと、体調が悪いからとの事だ。
この時は余り深く考えずに、妻に遅くなると告げ電話を切った。

PM11:30
仕事から帰宅した。
妻は既に寝ていた。
私はお風呂に入ろうと脱衣所へ。
衣服を脱いで洗濯機に入れようとした時、妻の下着が見えた。
今まで見た事も無いようなセクシー系の黒の上下だ。
普段見るのは白やピンクの可愛い感じの下着がほとんどだ。
そして何気にショーツを取り出した。
いつから付ける様になったのだろうと思いながら何気に裏地を見た。
すると白い生地の部分にべっとりと液が付いていた。
それを確認しようとした時

妻「帰ってきたの?」

と声が聞こえた。
私は慌ててショーツを洗濯機に戻した。
私が寝るまで妻が起きていたので、結局、確認する事が出来なかった。

(後に聞いた妻の証言)
私から連絡が来る少し前にTが来た。
玄関のチャイムが鳴り妻が向かう。
玄関を開けるとTだった。

T「よっ!近くまで来たから。」
妻「日中は駄目だよ~。」
T「ごめんごめん。俺も余り時間ないから。」
妻「どうしたの?」
T「Mちゃんが恋しくて。」
妻「なに馬鹿なこと言ってるの。」
T「本当、本当。その証拠にほら!」

そう言って妻の手を取り、股間へと導く。

妻「も~。なに馬鹿な事してるの。」
T「ねっ、早く口でして。」
妻「ここで?」
T「うん。早く早く。」

玄関の中でフェラを要求された。
妻は玄関に鍵をかけ、Tの前にしゃがみ込んだ。
そしてズボンのチャックを下げ、中からTの物を取り出した。
妻は手で扱きながら、舌先でぺろぺろと舐め

妻「相変わらず大きいよね。」
T「そうか?」
妻「うん。」

そう言って妻は口いっぱいに咥えた。

T「くう~、気持ち良い。」
妻「んふっ。」

妻は奥まで咥え舌を絡めた。

T「いきそう・・。」
妻「うん。」

突然妻の携帯が鳴り響いた。
妻は着メロで私だと気付いた。
しかしそのままフェラを続けていた。

T「携帯鳴ってるよ。」
妻「いきそうなんでしょ?Sだから良いよ。」
T「そうだけど。」

なんて話しているうちに電話が切れた。

T「良いのか?」
妻「多分。」

すると再び携帯が鳴った。
それでも妻は続けている。

T「急用かもしれないから出ろよ。」
妻「うん。」

妻はポケットから携帯を出した。

妻「もしもし?」

話をしている最中にTは妻に手で扱かせた。
妻は私と会話しながらTのものを扱き、時折舌で舐めたり、咥えたりしていた。
Tが限界に来たらしく妻の会話中に

妻「うん、わかった。何時頃に・・・んっ!んーー・・・ごめん。」

妻の顔や口の中にTは出した。
私との会話の最中に顔や口の中に出されたのだ。
私から話し方が変だと言われて妻は

妻「体調が悪いから。」

と言った。
そして私との会話が終わると

妻「も~、いきなり出すからびっくりしたよ。」
T「ごめんごめん。ばれなかった?」
妻「大丈夫だよ。今日S遅くなるんだって。」
T「本当?だったら夜に来るよ。」

妻は多少渋ったがTの勢いに押され了承した。
Tが帰って暫くしてからTからメールがきた。
内容は

「たまにはセクシーな下着姿見たいな。」

妻は少し悩んでから買いに行く決断をした。

夜になり妻にTからメールが来た
T「仕事の終わりが微妙な時間になるかも?」
妻「わかった。折角下着買ったのに。」
T「え!行く行く。せめて下着姿見たい。」
妻「無理しなくて良いよ。」

そんなやり取りをしていた、そして夜の10時にTからメールがきた。

T「終わったけど、今から大丈夫?」

妻は私が遅くなると言うと、いつも夜中になる事を知っていたので

妻「余り時間が無いけど良い?」
T「良いよ!速攻で行きます。」

そして30分程でTが来た。
妻が玄関の扉を開けた。

妻「本当に時間無いよ。」
T「うん。Mちゃんの下着姿見たいから。」
妻「えっち!あからさまに言われると恥ずかしいよ。」
T「へへ~。」

Tは妻を抱きしめキスをした。
焦るようにTは妻の上着を脱がす。
黒のブラがあらわになる。

T「黒か~。最高!ひょっとして下も?」
妻「うふ。」
T「どれどれ。」

そう言って下も脱がせた。

T「似合うね。」
妻「恥ずかしいよ。」
T「うわ~。駄目だ我慢出来ない。」

そう言って妻を抱きしめる。

妻「時間が無いから駄目だよ。」
T「そうは言ってもMちゃんのここ濡れてるよ。」
妻「駄目だよ~。」
T「すぐ終わるから。」

そう言ってTは妻を立たせたままショーツを脱がした。
そして立ちバックの体制になり妻のあそこにあてがうと一気に奥まで入れた。

妻「はあんっ。早くいってね。」
T「うん。」

Tは妻のブラの上からおっぱいを揉み激しく腰を動かしていた。
暫くするとTの呼吸が荒くなってきた。
妻はTがいきそうなのを感じたので

妻「中は・・・。」

そう言いかけた時、Tは妻を力強く抱きしめ

T「うっ!いくっ。」
妻「だめっ・・・だめっ。」
T「うっ・・・。」

Tの物が妻の膣内で何度も脈打つ。

妻「あ~ん。出てる。」
T「はー・・はー・・はー。」

Tが出し終えると

T「時間無いから急いじゃった。」
妻「ティッシュ取りにいかないと、どうするの?」
T「え?そうなの?それじゃ。」

そう言うとTは妻の手を取り股間に

妻「え?どうするの?」

その言葉と同時にTは膣から引き抜いた。

妻「あっ!ちょっと。」
{ゴプッ}

そんな音と共に妻の膣からTの精子が流れ出てくる。
妻は掌で流れ出る精子を受け止めている。
Tは妻の掌に精子が溜まったのを見て、妻のブラのホックを外した。
そして妻の手を取り胸を中心に撫で回した。
妻のおっぱいは精子でべとべとになった。
Tは妻にブラを付けさせ、ショーツを穿かせた。

妻「も~べたべたするよ。」
T「時間やばいだろう?」
妻「そうだ!」

急いでTがズボンを穿いていると

妻「しないって言ったのに。」
T「ごめんごめん。」

そして妻は下着姿のままTを玄関先で見送る。

T「それじゃ。」
妻「うん・・あつ!」
T「ん?どうした?」
妻「中に残ってるの出てきた。」
T「あら~。」
妻「帰って来る前にシャワー浴びないと。」
T「そうだね、それじゃ。」
妻「うん。」

Tが帰ると妻は慌ててシャワーを浴びた。
そして寝室に行った。
私が帰ってきたのがわかった時、洗濯機に入れた下着を思い出した。
そして私にばれないように声をかけた。

後に私の判断ミスで大変な事に。

5月13日(金)
(私の手帳記録)
PM9:00
私はビールを飲みながらテレビを見ていたら妻が風呂に入った。
テーブルの上に妻の携帯が置いてあった。
私と同じ携帯なので使い方はわかる。
つい好奇心から携帯を見た。
メールは私や妻の友達からだけだった。
通話記録も同じだ。
試しにデータホルダーのピクチャーを見てみたが大した事はない。
しかしメモリーカードのデータホルダーを見て驚いた。
はっきりと妻の顔が写っている訳ではないが、どう見ても妻としか思えない。

(画像内容は想像出来ると思うので省略します。)

しかし私は撮影した事がない。
この時になって、妻に疑惑を抱き始めた。

(妻が自ら浮気をしている。Tなのか?それとも他に・・・?)

この日の夜は妻に聞くことも、顔を合わす事も出来ずただひたすら酒を飲んでいた。

5月14日(土)
(私の手帳記録)
ほとんど眠れないまま朝を迎えた。
私は仕事上の癖で気になる事があると書き留めておく習慣があった。
手帳を読み返して気になる事があった。
だが、ただの憶測にしかない。
妻の携帯画像も確証がない。
そして一人ではどうする事も出来ない為、幼馴染のRに相談する事にした。
この日の夜、私はRを呼び出して居酒屋で話をした。
詳しい事は話さず、妻に浮気の疑いがある事を話した。
Rは親身になって聞いてくれた。
私はRに話した事で安心したのか、前日ほとんど寝てない影響か、いつもより酔いが早く回っていた。

5月15日(日)
私は何気に目を覚ました。
居酒屋で飲んでいた記憶はあるが、どうやって帰ってきたか覚えてない。
私は妻に聞いてみた。

私「俺、昨日どうやって帰ってきた?」
妻「あっ、あ~。R君が送ってくれたよ。大変だったんだから。」
私「なにが?」
妻「あなたを部屋まで運ぶの。R君手伝ってくれたんだよ。」
私「そうか~。それでRは?」
妻「えっ?直ぐに帰ったよ。」
私「そうか。Rに悪い事したな~。」
妻「お礼言っておいた方が良いよ。」
私「そうだな。」

暫くしてから私はRに電話を掛けた。

R「もしもし?」
私「あっ俺。」
R「おう、大丈夫か?」
私「昨日は悪かったな。」
R「良いって。」
私「俺、変な事言ってなかったか?」
R「大丈夫だぞ。」
私「そうか、なら良かった。ありがとう。」
R「こっちこそ。」
私「え?」
R「ま~、お前を送って行くとは言え、遅くにお邪魔して。」
私「良いって。こっちも助かったよ。」
R「お互い様だな。それに俺も助かったよ。」
私「ん?」
R「泊めてもらって。」
私「え?」
R「聞いてないか?」
私「あっ、あ~。良いよ。それくらい。」

話によるとRは朝方、帰ったとの事だった。
妻の勘違いなのか?
私は妻には言わずに様子をみることにした。
そして妻にはRが宜しく言っていたと伝えた。

(後に聞いた妻の証言)
この日の遅くにRが私を連れて家に来た。
私が泥酔状態でいたため、妻一人では運べる状態ではなかった。
Rが気を利かせ私を部屋まで運んでくれた。
ほっと一息ついた所でRが帰ると言い出した。
しかし妻はせっかく送ってもらったからと言ってRを引き止めた。
妻はRに酒を出して、そして一緒に飲んだ。
最初は他愛も無い会話をしていたが、妻も段々酔っていた。

妻「今日ってなんの話ししてたの?」
R「なんで?」
妻「あんなに酔って帰ってきたの初めてだから。」
R「ま~色々とね。」
妻「なになに。教えてよ?」
R「良いけど高いよ。」
妻「馬鹿な事言わないで。ね!」
R「本当に高いよ。」
妻「はいはいはい。わかったから教えて。」
R「Sが、Mちゃん浮気してるんじゃないかって。」
妻「私が?そんな訳ないじゃん。」
R「Sにはそう言っておいたけどね。」
妻「当然だよ~。」
R「でも実際には・・・ねっ!」
妻「なに言ってるの?そんなわけ・・・。」
R「大丈夫。Sには言わないから。」
妻「だからなにもないよ。」
R「Tから聞いてるから。」

この言葉に妻は全身の血が引いた。
妻は驚きで何も言えなくなっていた。

R「何で?って感じかな?」

妻は答える事が出来ない。

R「Tと一緒飲んだ時、あいつぺらぺら自慢げに話してたよ。」

妻はいっきにビールを飲み干した・・・そして

妻「何を聞いたの?」
R「ん~切欠とか色々。」
妻「色々って?」
R「聞きたいの?追加料金決定だね。」

そしてRは妻にTから聞いた内容を話した。

(ほとんどここで書いた内容なので中略)

R「それとMちゃん、凄く締まりが良いって言ってたけど本当?」
妻「知らない!」
R「確かめさせてよ。」
妻「嫌!」
R「あいつへの口止め料だと思ってさ。」
妻「ひどい・・・。」
R「そうかな?お互い様なんじゃない?」
妻「それとこれとは・・・。」
R「わかった。良いよ。」
妻「ありがとう。」
R「あいつに言うから。」
妻「えっ?」
R「当然だろ?」
妻「ちょっと、それは止めて。」
R「だったら・・・。」

妻は暫く考えてから

妻「本気で言ってるの?」
R「ま~、素面じゃ言えないけどね。」
妻「確認するだけだよね?」
R「うん。Tからあれだけ言われると気になって。」
妻「指ではだめ?」
R「だ~め。」
妻「そうだよね・・・その代わり確認だけだよ。」
R「大丈夫だって。」
妻「わかった・・・。」
R「それじゃこっちきて。」

妻は言われるままにRの側へと・・・。
Rは妻を抱き寄せると徐にスカートの中に手を入れた。

妻「ちょっ。」

Rはお構いなしに妻の下着の上からあそこを愛撫した。

R「あれ?Mちゃん準備良いね。」
妻「えっ?」
R「下着濡れてるよ。」
妻「知らない。」
R「凄い。感じやすいんだね。」
妻「知らないよ。」
R「ほらっ。びちゃびちゃ。」
妻「ちょっと、確認だけでしょ。」
R「そうだね。ちょっと残念・・だけどいきなり入れて平気?」
妻「良いよ。」
R「濡れているもんね。」
妻「言うな。」
R「それでは遠慮なく。」

Rはズボンとパンツを脱いだ。
その間妻は自らショーツだけを脱いで床に寝てクッションで顔を隠した。
Rはスカートを捲り上げた。

妻「だめっ隠してして。」
R「はいはい。」

そしてRは自分の物を妻の入り口付近に当てた。

妻「ちょっと下。」
R「え?ここ?」
妻「うん。」

ついにRの物が妻の中にゆっくりと入っていく。
先端が入ると

妻「えっ!」

Rはいったん動きを止め

R「なに?」
妻「ちょっと~太いよ。」
R「そう?気のせいだと思うよ。」
妻「え~。」
R「気のせい気のせい。」

そう言いながらゆっくりと入れていく。

R「くぅ~すげ~締まり。」
妻「はうっ・・あん・・太いよ~。」

妻の膣内はRの物で押し広げられていく。
逆にRは妻から締め付けられていく。
そして根元までしっかり入った。

R「はぁ~気持ち良い。」
妻「確認・・出来た・・で・しょ?」
R「話通り最高。」
妻「じゃ・・ぬっ・抜いて。」
R「え~?もう少しだけ。」

そう言ってRは腰を動かした。

妻「はぁんっ・・あんっ・・あっ・だめっ。ねっ・・お願い・・あっ・あっ・あっ・・だめ・やめて。」

妻は叫ぶように言った。

R「すぐに抜くから・・・もう少し。」

そう言いながらRはさらに奥まで入れてきた。

「だめっ、お願い!お願いだから!・・・あああ!」

妻はさらに深く入れられて、いきそうになっていた。
妻の膣内は大きく広げられていくこれまで以上に広く、そして妻の体が心を裏切り始めた。
腰がひとりでにRに向かって押し出すように動いてる。
Rはそれに気が付いた。

R「いきそう?」
妻「あっ・あっ・あっ・・だめ・・いっちゃう。」
R「良いよ、いって。俺もいきそう。」
妻「うん・・あっ・あっ・あっ。」
R「いくっ!」
妻「あっ!いくっ!」

妻がいった瞬間、Rは妻から抜いた。
そしてそのまま妻の口に・・・。

妻「んっ!・ふぁがっ!」

妻の口の中にRの精子が大量に噴き出た。

妻「んっ・・・んっ・・・んっ。」

出てくる精子を受け止める。

「ごくっごっ・・・。」

妻は咥えながら精子を飲み込む。

「ちゅぴっちゅっぴっ・・ちゅくっちゅっくっ。」

最後の一滴まで搾り出すように手で扱きながら口で吸い出す。
なにも言わずに妻は体制を変えた。
Rを仰向けにすると妻は・・・。
Rの物をまるで綺麗にするかのように丹念に舌で舐めたり、唇で撫で回したりしていた。
その間Rは妻のおっぱいを揉んでいた。
その後、暫く二人でいちゃいちゃして、朝方Rは帰っていった。
妻は私に泊まっていったと言うつもりが、私の顔を見たとたん気が動転して直ぐに帰ったと言ってしまった。

そしてこの後、私は妻の浮気現場を目撃する事となった。
その時の状況、その後の妻を掲載したいと思います。

惨めな自分 その4に続く

惨めな自分 その2

惨めな自分 その1続き

私はあの日の出来事を妻には言ってない。
妻も酔って記憶違いかなと思っているようだ。
いつもと変わらない日々が過ぎて行く・・・。

そんな妻があの日の夜の出来事を知った。
今月に入ってから妻の様子が変わった。
私は、気になった日を手帳に記していた。
記した日と、妻の怪しい行動が重なった。
私は妻に恐る恐る聞いた。
妻が順を追って話してくれた。
(私の手帳記録)と(後に聞いた妻の証言)を組み合わせて話していきたいと思います

5月4日(水)
(私の手帳記録)
この日、私はゴールデンウィークの休みなのに、朝から会社に呼び出され、渋々家を出た。
連休前に部下が発注ミスをしていた。
私は妻に帰りは遅くなると連絡を入れた。
所が、思ったよりも早く仕事が片付いたので妻には連絡もしないで自宅へと向かった。

この時PM2:00位だった。
自宅の前に見覚えのある車が停まっていた。
そうTの車だ。
この時私は自宅に帰らず、そのまま通り過ぎ、自宅が見える場所に車を停めて様子を窺っていた。

この時PM2:30位
私は手帳に時刻を記した。
自宅に帰る勇気も無くただ時が過ぎるのを待っていた。
その間 私は色々と勝手な想像をしていた。

PM5:00
私は耐え切れなくなり、自宅に連絡をした。
自宅に向かっていて15分位で着くからと、この時の妻の声は普段通りに聞こえた。
そして家の様子を窺っていた。

PM5:10
家からTが出てきた。
妻の姿はない。
Tは辺りを気にしながら車に乗り走り去っていった。
私はTの車が見えなくなったので 自宅に帰った。
妻は普段通りに私を出迎えた。
特に変わった様子は見られない。
そこで私は妻に

私「そこでTの車とすれ違ったけど家に来たのか。」

すると妻の顔色が変わった。
私は正直に話すと思っていたが、妻は予想外の事を言った。

妻「あ~ さっきT君が来て、この前上着忘れて帰ったらしいの。それで探したんだけどわからなくて。」
俺「そうなんだ、それだけだったの?」
妻「え?あっうん。2~30分位で帰ったよ。」

私は辻褄が合わないと思いながらも

俺「俺が電話した時はいたの?ゆっくりしていけば良かったのに。」
妻「帰った直ぐ後に、あなたから電話が来たの。」
俺「そうなんだ。」
妻「うん。あなたもいつ帰るかわからなかったし。」
俺「そうだな。」

この時、私は妻を問い詰める事も出来ずにいた。
(後に聞いた妻の証言)

この日 Tが昼過ぎに自宅に来た。
私が急遽、仕事に出掛けた事を告げると、話したい事があったんだけど仕方ないと言ったが、少し考えた後に

「Mちゃん(妻)でもいいや。」

と言われた。
妻はTを家の中に入れた。

妻「話ってなあに?」
T「うん。すごく言いにくい事なんだけど。」
妻「なに?なに?」
T「実は・・・。」
妻「なによ~。早く話してよ。」
T「この前、ここで飲んだよね。」
妻「うん。」
T「あの日、俺、Mちゃんと・・・。」
妻「私と?」
T「うん。」
妻「なあに?」
T「やっちゃたんだ。」
妻「は?なにを?」
T「えっちを・・・。」
妻「うそでしょ・・・。」
T「本当。」

この時妻は、あの次の日の違和感を思い出した。
私だと思っていた相手がTだった。
妻は混乱した頭を必死に落ち着かせようとした。
暫く沈黙が続いた後に

妻「絶対T君の勘違いだよ。」
T「俺もそう思いたいんだけど。」
妻「だって、絶対ありえない事だよ。」
T「うん、だけど・・・。」
妻「あっ!私とSのしている所を見て勘違いしてるんだよ、そうだよ。」
T「Mちゃん、聞いて。」
妻「なあに?」
T「俺、前からMちゃんの事、気になっていたんだ。」
妻「えっ?」
T「それであの日、Sも酔って寝ちゃったし、俺も酔っていたから最初はそんなつもりじゃなかったんだけど、Mちゃんの寝顔見ていたら我慢出来なくなって。」
妻「ひどい・・・。」
T「ごめん。」
妻「私、Sとしていると思ってSに言っちゃったよ。」
T「え~っ!?それでSは?」
妻「覚えていないって。」
T「だろうな。」
妻「だろうなって、そんな人事みたいに。」
T「ごめん・・・。」
妻「どうしよう。」
T「それで、俺、Sに話そうと思って・・・。」
妻「だめっ。言わないで。」

二人は言う、言わないで暫く話し合っていた。
妻は俺に知られたくない。
Tは俺に全てを打ち明けたい。
話し合いの中で妻はある事を思い出した。

妻「そう言えばあの時避妊してないよね。」
T「うん、してないよ。」
妻「あ~どうしよう。」
T「あの時、出来ちゃうって言ってたね。」
妻「どうしよ、どうしよ。」
T「だから、Sにみんな話して。」
妻「私の身にもなってよ。」
T「そうだね、だったらどうするの?」
妻「幸いSはなにも覚えてないから、このまま黙っていれば・・・。」
T「それはまずいだろう。」
妻「だって他にないよ。私達が黙っていれば。」
T「絶対ばれるって。」
妻「T君、血液型は?」
T「Aだけど。」
妻「Sと同じだから大丈夫、背格好も似ているし。」

再び二人は言い合っていた。
俺に知られたくない妻は断固としてTの意見を聞き入れなかった。
そこでTが

T「Mちゃんには悪いけど、Sに直接話すよ。」
妻「だめっ、お願い。ねっ?」
T「だったら、俺ともう一度だけしてよ。」
妻「えっ?そんな事、出来ないよ。」
T「だったらSに話す。」

妻は暫く考えて決断を下した。

妻「わかった。その代わり一度だけだよ。」
T「うん。約束する。」

そうして妻は身体を許す事に。
Tは妻を抱きしめキスをした。
妻は驚いてTを突き放し

妻「今するの?」
T「うん。Mちゃんの気が変わらないうちに。」
妻「心の準備がまだ・・・ん~っ。」

言い終わらないうちに再びTは妻にキスを。
妻はされるがままになっていた。
しかも日中から自宅で旦那の友達と関係を持つ。
経験の無い出来事が妻を快楽の世界へと変えていく。
Tが妻を脱がせようとした時

妻「ここではだめ。外から見られても困る。」

そう言って妻は2階の寝室へとTを連れていった。
寝室に入るとTは

T「この前の出来事思い出すよ。」
妻「私、途中からしか記憶にない。」
T「だったら同じにする?」
妻「うん。」
T「だったらあの日と同じ服に着替えてよ。」
妻「うん。わかった。」

妻は同じ服を探して部屋から出て着替えた。
部屋に戻るとTは

T「それじゃ、ベッドに寝て。」

妻は布団の中へと入った。

T「同じにするから。」

そう言うとTは妻の側に近寄った。
この時妻は怖さと恥ずかしさで目を閉じたままだった。
寝ている妻の顔にそっと手が触れる。

T「こうやって起きないのを確認してたんだ。」

そう言うと今度は指先が唇をなぞる。
時折口の中に指が入ってくる。
指が離れると、ちゅぱっと音がした。
どうやらTが指を舐めているようだ。
暫くその行為が繰り返される。
そして妻の唇にTの唇が触れた。
Tは何度も妻の唇を甘噛みしながら舌を妻の口内に侵入していた。
口中にTの舌が這いずり回る。
Tが口を離すと

T「本当はここで止めようと思ったんだけど・・・。」

妻が恐る恐る目を明けると

T「Mちゃんが、舌を絡ませてきたんだよね。」

そう言うと再びキスをした。
舌が入ってくると

T「やって。」

そう言われ妻は舌を絡ませた。
舌を絡ませている音が部屋に響いている。
Tが唾液を入れてくる。
妻はそれを味わいながら飲み込んだ。
いよいよTは妻の身体を触り始めた。
Tの手が、妻の内腿をさらさらと撫で始めた。
抵抗しないでいると、Tの手はスカートの裾を上げてくる。
生地越しに妻のあそこを優しく愛撫し始める。
うめくような声がでる。
Tの手で両足が開かれていく。
下着の上から優しく手をあそこに当てられる。
柔らかく湿った部分を、既に妻の下着は濡れていた。
Tは激しくあそこを愛撫している。
妻のあそこからはくちゅくちゅといやらしい音がする。
そしてTが布団の中に入ってきた。
Tは自分のズボンだけを脱いだ。
そして妻の下着の生地だけをずらしてゆっくりとあそこに入れた。
Tの物が奥まで入ると

妻「本当にT君だったんだ。」
T「なんで?」
妻「あの時の感触が一緒。」
T「ん?」
妻「次の日、Sとしたんだけど大きさが違うって思ったの。だけど、酔っていたから勘違いだと思っていたけど・・・。」
T「けど?」
妻「この大きさだった。」
T「どっちが大きいの?」
妻「T君の方が大きい。」
T「本当?嬉しいよ。」

話しながらTはゆっくりと出し入れを繰り返す。

T「Mちゃんのここ、締め付け凄いよね。」
妻「本当?」
T「うん、最高だよ。」
妻「あの日も言った?」
T「言ったよ、だけどMちゃんSの名前言ってたよ。」
妻「だって・・・。」
T「仕方ないか。それで俺、嫉妬して中に出したんだよね。」
妻「出来ちゃうって、言ってたよね。私?」
T「言ってた、言ってた。覚えてるんだ?」
妻「うん、この辺りからは記憶ある。」
T「最後まで?」
妻「うん、大体は。」
T「気が付かなかったの?」
妻「全然。」
T「そうなんだ。いっぱい出てた?」
妻「次の日大変だったんだから。」
T「なんで?」
妻「T君の液で。」
T「あ~ごめんごめん。それじゃ今日もいっぱい出そうかな。」
妻「中はだめだよ。」
T「なんで?」
妻「まだ出来たって決まった訳じゃないから。」
T「そうか、そうだね。どこに出そうか?」
妻「ん~中以外。」

と話している最中に電話がなった。

妻「あっ電話。」
T「このまま出て。」
妻「え~もう~。」

妻は抱きしめられたまま電話に出た。
私からの電話だった。
妻は焦ってTから離れようとしたが、強く抱きしめられていたので仕方なくそのまま話していた。
妻が電話で話している最中に、Tはなんと妻の中に出したのだ。
当然妻はその事に気付いたが、私に知られてはいけないと思いTに出されながらも私と会話をしていた。
妻は電話を切ると

妻「やばいよ。帰ってくるって。」

そう言って慌てて後片付けをした。
妻に電話の後10分位、出て来なかったことを告げると、時間が無いのに口でさせられていたそうだ。
中に出されてその後の処理を聞いたら着替えている時間が無くそのままでいた。
私が帰って来てからも、中からTの精子が流れ出てくるし下着はぐちゃぐちゃ、しかも太ももまで精子が流れてきていた。
私にばれないかとヒヤヒヤしていたそうだ。
私はそこまでは想像していなかったし、気付いていなかった。
この時はまだ妻の様子は変わっていない。

5月6日(金)
(私の手帳記録)
PM7:26
私の携帯にTからメールが届いた
内容は

「Y(Tの彼女)と喧嘩した。明日の夜、暇なら愚痴&相談事を聞いてくれ。奥さんの女性的意見も聞かせて欲しいんだけど、連絡よろしく。」

私は少し考えた結果 別にお酒を飲む訳でもないし、相談事なので良いだろうと安易な結論を出した。
そして妻にその事を伝えた。
私は妻も了承したので、Tにメールを送った。

(後に聞いた妻の証言)
夕方、私が帰宅する前にTから電話がきた。
Tは妻に会いたいと言ってきた。
妻は会う事を拒否した。
妻は理由として近所の目もあるから噂を立てられたくないと。
するとTは

「私が居る時なら良いのか?」

と聞いてきたので、妻は

「それなら良い。」

と返事をした。
この時妻は、私もいるから大丈夫だろうと思っていた。
この時はまだ妻の様子は変わっていない。

5月7日(土)
(私の手帳記録)
PM7:00
Tが自宅にきた。
しかも彼女のYも一緒だ。
2人は本当に喧嘩をしていたのだ。

(この時の内容は普通の痴話喧嘩だったので中略します。)

話も同じ事の繰り返しでらちが明かない状態だった。
私も聞いているのが面倒になり、ビールを飲んでいた。
するとYが

「私も飲みたい。」

と言って一気にビールを飲んだ。
飲みながらの為、Yの愚痴もさらにエスカレート。
Tはいつの間にか反論を止め、黙ってYの愚痴を聞いていた。
そんなTの姿を見て妻はTにもビールを勧めた。
結局、飲みながらなので話も平行線のままだった。

PM11:00
Yが酔い潰れたので、別室で寝かせた。
ようやく静かになり3人で話しながら飲んでいた。

PM12:00
この頃、私は急激に眠気が襲ってきた。
Tがいるので、私はまだ眠る訳にはいかない。
そう思いながら我慢していた。
しかし、涙は出てくるしあくびも頻繁に。
そんな姿を見て2人は

「寝た方がいい。」

と言うが不安もあり、

「大丈夫だから。」

と言って耐えていた。
しかし・・・いつの間にか寝ていたらしく、気が付くと朝になっていた。
頭が変だった、頭痛はするし思考能力が無い。
今まで経験の無い感じだった。
時間を見るとお昼近かった。
T達は既に帰った後だった。
妻に昨日の事を聞くと、私は話の途中で寝てしまったとの事。
その後Tは彼女と同じ部屋で寝て、妻も寝室で寝たと言っている。
この時、私はYも一緒だったので何の不信感もなかった。

(後に聞いた妻の証言)
妻とTは話の途中で私が寝たので部屋で寝るようにと起こそうとした。
しかし揺さぶっても、何をしても起きないのでそのまま寝かせたそうだ。
妻も寝室で寝ようと立ち上がると、Tに抱きしめられた。

妻「だめっ。」
T「なんで?良いじゃん。」
妻「Sが起きるし、それに一度だけの約束でしょ。」
T「大丈夫だって。」
妻「Yちゃんに悪いと思わないの?」
T「Mちゃんだって・・それにSに知られたくないんだろ?」
妻「そうだけど・・・。」
T「だろう?だったら・・・。」
妻「だめ。起きたらどうするの?」
T「それは大丈夫。」
妻「なんで言い切れるの?」
T「二人の酒にこれ入れたから。」

そう言ってTはある錠剤を妻に見せた。

妻「なにそれ?」
T「これ知らないの?」
妻「知らない。」
T「前に不眠症になった時、医者から処方してもらったの。」
妻「睡△薬?」
T「正解!だから絶対に起きない。」
妻「いつのまに?」
T「へへ~。みんなの隙を見て。」
妻「酷い人。」
T「お互い様だろ。」

そしてTは再び妻を抱きしめた。
私が直ぐ側で寝ているにもかかわらず。
妻は私がいるからと抵抗したが、Tは大丈夫だからとそのまま続けた。
この時妻は、いつ私が起きるかと不安だった。
薬でぐっすり寝ている私を横目にTは妻を愛撫する。
そしてゆっくりと妻は服を脱がされていく。
妻を裸にするとTは妻を私の隣に連れて行った。

T「ほら、大丈夫だから。」
妻「おねがい。やめて。」
T「大丈夫だから。騒ぐと起きるかもよ。」
妻「えっ?」
T「嘘、嘘。こっちこっち。ここに座って?」

そう言って妻を私の直ぐ側で座らせた。

T「すげ~興奮。Sの脇でMちゃん抱けるなんて。」
妻「言わないで。」
T「おっぱい大きいね。あれ?乳首立ってるよ。感じてる?」

おっぱいを揉みながら妻を寝かせた。
暫くおっぱいを揉まれていると突然私が寝返りを打った。
妻は慌てて起き上がろうとしたが、Tに押さえられて動けなかった。

妻「止めよう。」
T「だ~め。」

そう言って一向に止めない。

ここで妻が急に無言になった。
訳を聞くとこれ以上話せないとの事。
この日に関しては出来れば話したくない、と言うので、私が妻に色々聞いてそれを記し、最後に妻から聞いて順番を組み合わせた。

① 止めようと言った後も結局続けた。
② Tにあそこを舐められた。
③ 舐められながらTの物をフェラした。
④ Tに入れられた。

ここからが驚いた。
妻が言いたくない訳がわかった。

⑤ Tは妻に入れながら、隣で寝ている私にキスを命じた。
⑥ 今度は私のズボンを脱がすよう命じ フェラするよう強要した。

この時妻はTに入れられながら、私の物をフェラしていた。

⑦ 大きくなったのを妻に確認すると 私に跨り入れるよう命じた。

そしてどちらのが大きくきもち良いか言わされた。

⑧ 妻はTの物が大きくて気持ち良いと答えた。
⑨ Tはご褒美と言って妻にフェラをさせた。

この時Tは3Pと言って喜んでいた。

⑩ Tは再び妻に入れた。
⑪ 私の物をフェラするよう命じた。
⑫ 私が妻の口に出した。
⑬ 私の上に跨りキスするように命じた。
⑭ Tは私の上で妻に入れていた。
⑮ Tが妻に自分がいくまで私とキスしていろと言った。
⑯ Tが妻の中に出した。
⑰ Tはそのまま妻から抜いて 妻のあそこから流れ出るTの精子を私の物に垂れ流した。
⑱ 私の物に付いたTの精子を妻に綺麗に舐め取るように命じた。
⑲ そして妻の体中にTはキスマークを付けた。

結局この後、朝方近くまでTの物をフェラさせられ、体中に何度もキスマークを付けられていた。

私自身にそのような事が起こっているとは思ってもみなかった。
妻が泣きながらの為、詳しい会話等が聞けませんでした。

この時の朝から妻の態度が変わった。
私と視線を合わせなくなっていた。

惨めな自分 その3に続く

惨めな自分 その1

先月、自宅で私(33)と妻(28)、親友のT(33)とお酒を飲んだ。
妻は普段余りお酒を飲まないので、直ぐに酔い、見た事のない程に酔っていた。
呂律が回らなくなっていたので着替えもさせず 別室で妻を寝かせ、Tと昔話をしながら飲んでいた。
そして、いつの間にか私は寝ていたようだ。

辺りを見渡すとTの姿がない。
私は不安が過り、妻が寝ている部屋へ向かった。
襖が少し開いていた。
恐る恐る、襖からそっと中を覗いた。
小さな光の中での出来事。
不安は的中した。
妻は横向きで寝ていて、背中側からTが妻を包むように抱きしめていた。
その光景を見て私は動けなかった。
しかし妻はまだ脱がされていない。

「今ならまだ間に合う。」

そう思った。
しかしスカートが不自然な事に気づく。
Tの足が片方見えない。
お尻の方だけが捲れていて、Tの足が中に入っている感じだ。
その時Tがスカートをゆっくり捲り上げる。
なんとTは何も脱がさず、下着の隙間から妻に入れていたのだ。
上着も捲り上げるだけで、ブラの上から揉んでいた。
しかし妻は私と勘違いしているようだ。
私の名前を呼びながら、腰を動かしていた。
私は、酔って悪夢を見ていると自分に言い聞かせ、部屋に戻り眠った。

そして翌朝、私は目を覚ました。
辺りを見渡すとTはいない。
妻に聞くとTは既に帰っていた。
妻はいつもと変わらない態度だ。
やはり夢だったのだと安心していた私に妻が

「昨夜はすごかったね。あんなS(私)初めてなんじゃない?」

そう言われ、

「昨夜の事は事実?」

頭の中であれこれ考えていると

「覚えてないの?いつもと違うからおかしいとは思ったけど飲みすぎたか?」

何も答えられずにいると

「どうしたの?二日酔い?」

今の私には考える気力もなく、二日酔いのせいにしてその場をやり過ごした。
私は部屋に戻り、頭の中を整理した。

「妻がやられた?しかも俺だと思っている。」

夢だと思っていたあの光景がよみがえる、まさか自分の妻が・・・。

(どんな事をされたんだ?避妊は?)

そんな事を考えていると、知らず知らずのうちに自分の物が痛い位に大きくなっていた。

そして私は決心した。
妻は俺だと思っている。
だったら酔って覚えてない事にして、どんな事をしたのか聞いてみようと、そしてその日の夜、私はいつもより多めに晩酌の酒を飲んだ。

妻が寝室に行ったのはわかっていたが、なかなか実行に移せない。
日本酒に切り替え、酔いが回るまで飲んだ。
妻が寝室に行ってから1時間位は経った。
やっと酔いが回ってきたので、寝室へと向かった。
妻の隣に潜り込んだが、既に寝ていた。
自分の妻なのに、心臓が激しく鼓動している。
幸せそうに寝ている妻を見て、昨日の出来事が頭を過る。

(自分の見た事は事実なのか・・・。)

あれこれ考えながら妻の身体をさわっていた。
暫くすると妻が目を覚ました。
私は妻に昨日の出来事を聞いた。
しかし恥ずかしくて言えないと言う妻。
なんとか説得して内容を聞いた。

妻「最初は気持ちの良い夢を見ている気分だったの。だけどそれがあそこをさわられてるって理解はできたんだけど、酔って気持ち悪いし、眠いし勝手にしてろって思ってた。そしたらあなた下着も履いたままなのに無理やり入れてきて。」
私「どうやって入れたの?」
妻「股の生地を横にずらして入れてきた。」
私「それで?」
妻「えっ?って思ったんだけど あなたは後ろから押さえてるし、なんかいつもより大きく感じたし、それに・・・。」
私「それに?なに?」
妻「なんか無理やりされているみたいで、ちょっと興奮だった。」
私「なんだそれ?」
妻「だからいつもと違ったって言ったじゃん。」
私「あっ、あ~言ってたな。」
妻「私も酔っていたからT君いるの忘れて感じちゃった。」
私「それで?」
妻「ゴム付けてないから、中に出したら出来ちゃうよって言ったら。」
私「うん。」
妻「私のことギュって強く抱きしめそのまま中に出しちゃったの。」
私「えっ?」
妻「離れようとしたんだけど、抱きしめているし出来ても良いの?って聞いたら、あなたは良いよって言って、私もそれ聞いて一緒にいっちゃったの、覚えてる?」
私「・・・。」

何も言えずにいると

妻「本当に覚えてないんだ。色々言っていたのに。」
私「なんて?」
妻「え~、最高だ、とか、しまりが良い、とか、普段あなたそう言う事全然言ってくれないから、嬉しくて。」
私「ごめん・・・。」
妻「良いよ!珍しく2回目もしてくれたし。」
私「え?」
妻「ティッシュ取ろうとしたら そのまま またゆっくり動き出して、出てきちゃうよって言ったら、良いよって言って続けたの。」
私「・・・。」
妻「結局 二回目も中に出して、暫くそのまま抱きしめてくれていたんだけど、私も激しくいっちゃったし、酔いと眠気もあったんでそのまま・・・。」
私「入れたまま寝たの?」
妻「違うよ。あなたパンツこのまま履いて寝ろって言うし、朝起きてから大変だったんだから。」
私「なにが?」
妻「下着、スカート、シーツ、あなたの液でぐちゃぐちゃだったんだから。しまいには、もう少し飲んでから寝るって言ったのに口に入れるし私も途中で寝ちゃったからその後は知らないけど。」

そんな話を聞いて私は下半身を大きく膨らませていた。
我慢できず妻を脱がせた。
妻も興奮していたのか、既に濡れていた。
私はTに汚された妻のあそこにためらいもなく入れた。
愕然とした。
たった一晩で妻のしまりが多少緩んでいた。
妻も違う事に気づいたようだ。
しかし私はそのまま妻を抱いた。
何事もなかったかのように・・・。

そして、今月になってから妻は真実を知った。

惨めな自分 その2に続く

妻、有紗と先輩

私の勤務する福岡支社に先輩が転勤してきた。
年も入社も先輩であるが役職は、私の方が係長になっていた。
先輩は勤務中に人身事故を起こし、婚約も解消され、主任に甘んじてきた。

私達は、結婚して10年になり、私が35歳で妻は30歳になっていた。
娘2人いるごく平凡な家庭であった。
先輩は、田辺研一、38歳になる。
事故を起こしたことで全責任を負って、先年まで保険金と先輩も1000万円を賠償したと聞いた。
事故から精神的に立ち直らせる為に福岡に転勤してきた。

私に対しても好意的で先輩と言う素振りもしないで仕事も頑張ってくれた。
あるプロジェクトを立上げその責任者に田辺主任を指名した。
このことで一緒に飲みに行き、一緒にサウナに入った。
主任の持ち物の大きさに驚いた。
サウナにある洗い場の椅子に座った肉棒が普通の状態でタイルに着くところまでの長さを持っていた。

「独り身は気楽と思っていたが、誰もいない真っ暗な部屋に帰ることが寂しい。」

と愚痴っていた。

「我が家に来ますか。」

と誘った。
先輩が妻の有紗を見て、一瞬固まったように思えた。

「有紗さんですか、私の昔の婚約者によく似ていたので驚きました。」

お酒が進んでくると、

「私は、田辺さんの婚約者とそんなに似ているのですか?」

有紗も調子に乗っていた。

「姉妹なのかと思いました。私が人身事故を起こしたことで私の方から婚約を破棄しました。その時は泣いていたようですが、その翌年に結婚したと聞きました。」
「お一人では寂しいですね。ときどき、来てくださいね。私が代役をします。」
「ありがとう。ぜひ、お願いします。」

と酔った勢いで約束していた。
この約束が有紗を狂わせることになるとは想像もしなかった。
それから1ケ月くらい経った。

「係長、奥さんが私の婚約者の代りをしてくれると約束しましたが、一度、お邪魔しても宜しいですか。」
「ああ、いいよ・・・。」

そのときは、軽いノリで言ってしまった。
春休みになって、娘達は母が迎えに来たので田舎に行くことになった。
母と娘がいなくなったので、

「明日、田辺が来たいと言っている。」

と話した。

「明日でもいいです。」

愉快な人が来ると思っていた。
あの時の約束は忘れていた。
田辺が金曜日の夜に来た。
妻は、ビールと刺身で接待していた。

「奥さん、前回来た時の約束、覚えています?」
「そんな約束したっけ?」
「私の妻の代役をして頂ける話。」
「良いですよ、いつでも・・・。」
「明日、私の家に来てくれますか。1日私の奥さんとして貸してくれますか?」
「明日ですね。」
「お前が好いのであれば・・・。」
「明日、1日奥様としてお願いします。」
「ハイ、解りました。」

私も深く考えていなかった。
1日貸してほしいということに疑問を抱かなかった。
田辺は、明日着てくる服と言うことで下着、ブラウス、ワンピースまで買ってきていた。

「明日、これを着てきてくださいね。」

と言って、23時頃帰って行った。
酔っていたこともあり、そのまま眠ってしまった。
翌朝、遅めの朝食を食べると、

「あなた、田辺さんのマンションに行ってきます。」
「気を付けて。」

送り出してしまった。
歩いて10分ほどの所に住んでいる。
有紗が行って、3時間くらい経過した時、携帯が鳴った。

「有紗さんは、今日1日は私の妻ですよね。」
「1日だけですよ。」
「今日だけ、奥様として使わせて貰います。」

そのとき、

「あぁぁぁぁぁ・・・いぃぃぃぃぃ・・・。」

という悶える声を聴いた気がしていた。

「しまった。」

と気が付いたときは、手遅れだった。
慌てて田辺に携帯をした。

「有紗の中に放出して、奥さんが失神してしまいました。」
「妻として貸し出す。」

と約束していた。
後悔しても仕方なかった。
急いで田辺のマンションに走って行った。

チャームを鳴らしてもドアを開けてくれなかった。

「誰ですか?」
「田辺、俺だ。」
「係長どうしたのですか。有紗は今失神しています。」

25センチの愛液に塗れた肉棒をブラブラさせながら開けてくれた。
ベッドの上では、全裸の有紗が股間から白濁した精液を流しながら失神していた。

「私と相性が合うようです。約束は、1日です。明日の朝にはお返しします。今日は帰ってください」
「・・・。」

次の言葉が出なかった。
有紗は口から泡を流して伸びている。

「今日は、これで勘弁してくれ。後日と言うことで。」
「係長、約束は約束です。お帰り下さい。」
「お願いだから今日は、勘弁してくれ・・・。」
「次回は、1日貸し出しますね。」
「約束する。」

と言うことでワンピースを着せて連れて帰った。
歩いて帰るとき、精液が脹脛まで流れていた。

「あなた、ごめんなさい。」
「済まない。」
「私、あの大きなものに貫かれて意識を無くしていました。」
「そんなに気持良かったのか。」
「ごめんなさい。」

家に入るとバスルームで膣の中の精液、乳房に付けられたキスマークを洗った。
ベッドに運び興奮した私のものを挿入するが余り感じてくれない。
それでも懸命にピストンをして子宮に興奮した精液を吐きだした。

「係長、土曜日に有紗を貸して下さいよ。約束です。」
「妊娠と肉体に傷は付けないでくれ、約束してくれ。」
「妊娠はさせないし肌に傷もつけない。約束する。」
「明日、10時に行かせるから翌日の10時には帰してくれ。」
「約束します。」

妻に話すと、

「約束なので行きます。」

と健気に言ってくれた。
あの太いものに貫かれる悦びを感じているのかも知れないと思えたが妻を見送った。

夕方に田辺から携帯が鳴った。

「有紗が毎週俺の妻として来ると言っているで認めてくれ。」
「それは勘弁してよ。」
「有紗が来たいと言っている。代わる。」
「あなた、ごめんなさい。約束してしまったの。田辺さんのものに貫かれると拒否できなくなるの、許して下さい。虜にされてしまったの。でも、あなたを愛しています。」

有紗の言葉に絶句してしまった。

妻と別れた理由

これは、1年前に起きた本当の話です。
妻と知り合ったのは、高校生の時でした。
私が3年で妻が1年だったんです。
妻は私が初めての男だったと思います。

妻19歳、私が21歳の時、結婚しました。
お互い子供を作るのはまだ早いと言う事で、避妊具を付けていました。
私が言うのも何ですが、妻は綺麗な女性だと思います。
学生時代も、私と付き合っているにも関わらず、何人もの男性から告白されていました。
小顔で色白のスタイル抜群の妻は、学校でもTOP3に入る美貌の持ち主です。

そんな妻でも、長年一緒に住んでいると見慣れてしまうんでしょうか?
贅沢な話ですが、いつしかマンネリな生活から夫婦仲は悪くなり、やがて夜の営みも無くなったんです。
そんなある日、私は1人ネットでエッチな画像を閲覧する中、気になる画像を見つけたんです。
素人エロ画像で、恋人や夫婦が色々なエッチ画像を投稿するサイトでした。
そのサイトの中に、不倫妻と言うタイトルで女性が全裸姿を曝していました。
その女性の胸元のアップ画像に、心臓が飛び出そうだったんです。
胸元に2つのホクロ!
妻と全く同じ所なんです。
しかもサイズも形も全て私が知る妻の物と一致したんです。
モザイクは掛けていますが、顔も妻だと分かりました。
その後、写真一枚一枚を確認すると、近くの公園だったり学校裏の林の中だと言う事に気づいたんです。
そして、相手は誰なのか?確認したくなり、しばらく様子を伺う事にしたんです。
その後も画像はUPされ、妻の淫らな姿がネット上にばら撒かれる始末。
そんな妻の淫らな姿を見るうちに、私はいつしか興奮していました。

週末の土曜日、妻は友人と遊んでくると言い、家を出て行きました。
きっと浮気相手と会うんだと確信した私は、妻の後を尾行する事にしたんです。
妻は駅の方へ歩いて行き、駅前で一台の車に乗り込んだんです。
車は、山間の細道を昇って行きました。
私も距離を置いて昇って行くと、ちょっと広い場所に車が止まっている事を確認しました。
更に少し上った場所で車を止め、歩いて確認しに行くと既に妻の姿はありません。
妻の姿を探し歩くと、間もなく妻の喘ぎ声が聞えたんです。
妻は全裸になり、男性にポーズを取りながらオナニーを繰り広げていました。

「見て!もっといっぱいエッチな姿を・・・。」

ビデオを撮る男性を見て、驚きました。
彼は、私の友人だったんです。
私はカメラで証拠写真を撮ると、家に戻り妻の帰りを待ちました。
夕方遅くに妻は帰って来ましたが、私の異変に気付いたのか?
終始無言でした。

妻に写真を見せると、妻は

「分かれた方がいいよね。」

と一方的に別れ話を切り出して来たんです。
友人も呼ぶと、

「お前が彼女を放っておいたのが悪いんだろ。」

と悪びれた様子もありません。
私は友人を殴ると

「すまない。」

と土下座をされました。
妻に

「お前のダラしない姿ネットに流れているのに平気なのか?」

と言うと

「えっ嘘でしょ?」

と分からなかった様子。
それが原因で、私達は離婚したんですが、妻は友人とも別れた様です。

そんな事があって、1年!
私は妻と再婚し、野外露出の趣味を持つ妻と撮影に没頭する日々を送っています。

結婚式場で仕事中にお客様と寝た

結婚式場で働いています。
この前、結婚式場を婚約者と探しているお客様のKさんと寝てしまいました。
うちの式場はスライドの写りと編集器具が自慢の会場で、必ずお客様に見せます。
3ヶ月打ち合わせを続けているKさんカップルにも見せようと、会場を二人だけにして暗くしました。

私は上の編集器具室へ・・・上映中に器具室から二人を見てたらKさんだけが席を立って

「トイレかな?」

と思っていたら、さっき私が案内した薄暗い器具室へ入ってきて

「佐野さんのこと、前から好きだった・・。」

と抱きつき告白されました。

「必ずここで契約するからさ・・・。」

3月は私の成約成績が良くなかったので、うちの式場でしていただけるという条件で体を許してしまいました。

「Kさん、私・・・困ります・・・。」

黒のパンツスーツのズボンとパンティを太ももの所まで脱がされてお尻が丸出し。
私はお尻が大きいし、汚い所なので恥ずかしいのにお尻の穴まで舐められて・・・。
アソコがすぐにグチョグチョになってしまい、そのまま立ちバックの体勢に・・・。

黒のスーツの上着・白のブラウス(式場の制服)は着たままでお尻と性交するのに必要な部分だけを私はKさんに差し出して(提供して)Kさんに激しく出し入れされました・・・。
Kさんのモノは私の彼氏よりも太くて熱くて印象的でした・・・。

スライドを真剣に見ているKさんの婚約者の美奈さんが編集室からガラス越しに見えていました。
二人で美奈さんを見ながら

「ほら、美奈が見えるだろ・・美奈の前でオレ達、隠れてこんな所でナマでセックスしてる・・・ああ、気持ちいいよっ・・・オレ、このまま佐野さんの中に出したい・・・。」

Kさんの出し入れするスピードが上がり、明らかに私の中に出そうとしているのが分かりました。

「Kさんには美奈さんがいるじゃないですか・・・。だめですよ・・・。あっ、だめっ!・・いやっ!」
「絶対っ!・・中ダメっ・・・いやっ!・・・中になんか出さないでっ!・・やだあっ!・・お願いっ!・・やめてっ!!・・・お願い出さっ・・出さっ・・出さないでっ!・・・いやっ!!・・出さないでえっ!!」
「オレ佐野さんの中に出したいんだっ・・・佐野さんの中に・・・あっ・・イクよっ・・好きだよ、智恵子っ・・・あっ智恵子・・・イクッ・・。」
「あっ、あっ、・・出てる・・・中にいっぱい・・・いやっ・・・ひどい・・・ひどいよ・・・。」

そのまま立ちバックで中出しされてしまいました・・・。

「ああ、婚約者の美奈さんがあそこにいるのに・・・私はウエディングプランナーでKさんと美奈さんを取り持つ立場なのに、Kさんに中出しされちゃうなんて・・・。」

Kさんのモノはビクンッビクンと大きく脈打ち、すごい勢いの熱い精子(排出液)が、Kさんの体の中から私の膣の中(奥)へ流し込まれ、アソコを抜いた時にダラーンと糸を引いて溢れ出るくらいの量でした・・・。

「こんなたくさん中に出してできちゃったらどうしてくれるんですか・・・だめだよ・・Kさん・・。」

Kさんは

「佐野さん、美奈の中より気持ち良くていっぱい出しちゃったよ・・・智恵子好きだよ・・・愛してる・・・。」

私にも付き合っている彼氏がいるし、Kさんには婚約者の美奈さんがいるし、でもすごく興奮してイッてしまい、勢いで彼の精子を膣で受け止めてしまいました。

この後、スライドを上映している美奈さんの所へ戻り、契約の話をしたのですが、イスに座っていて、中出しされたモノが逆流してきてパンティの中はビチョビチョに冷えて大変でした。
美奈さんに申し訳ない気持ちでいっぱいでしたが逆に

「この人の婚約者の精子が今、私の膣の中に入ってるんだ・・・。」

と思うと興奮しました。

友人の結婚式に行った妻

私の妻が友人の結婚式に行った時の話。
受付を頼まれたと言っていたが、着替えた妻を見て普段と違う色っぽい雰囲気に思わずドキッとさせられた。
白い肌によく合うピンクのドレスで胸元はかなり開いておりちょっと下を向けばベージュのハーフカップのブラに包まれた豊満なDカップのバストが丸見えの状態。
受付で下を向いたら他の男からは見えまくりだろうなと変な想像をしながら妻を見送った。
それと同時に普段とあまりにも違う妻の雰囲気に何か嫌な予感がした。
二次会までは行くと言ってたのである程度は遅くなるとはわかっていたが、午後10時過ぎても連絡もなく携帯に電話してもつながらない。

その後午後11時過ぎてやっと帰ってきたが、そそくさと風呂に入り疲れた言って寝てしまった。
妻の色っぽいドレス姿を見て久しぶりにエッチする気になった俺は彼女に迫ったが

「疲れた。」

と言われあっさり断られたため、彼女の胸元の開いたドレス姿を想像して一人で抜いた。
翌日、普段は友人の結婚式行った後は聞かなくてもうるさいくらい話してくる彼女が今回は俺の方から色々聞いてもあまり話そうとしない。
それだけでなく何か態度が不自然でどことなく他人行儀な態度になる。
普段なら着替えるときなど俺の目を気にせず堂々と着替えるのにこそこそ隠すようになった。
その結婚式で何があったか聞いても答えようとしないので、後日一緒に結婚式に行った彼女の職場の先輩に聞いてみた。
一緒に受付をした新郎側の友人の男が妻のことを好きになったらしく二次会もずっと一緒にいたらしい。
どうやら二次会で妻が気持ち悪くなり吐きそうになった時にその男がずっと付き添っていてそのままその男と途中でいなくなってしまったようだ。

その後妻にその時のことを聞いた。
妻は一言

「寝たわよ」

とだけ言った。
信じられないことに俺は妻を引っぱたいてしまった。
妻の発した一言と自分がとっさにしてしまった行為にしばらく俺はフリーズしてしまった。
妻は抵抗せずに

「ごめんなさい。でも彼に体を触れられたときなぜか嫌な気分じゃなかったの。むしろ女として嬉しかったわ。」

ここでまた俺は彼女をひっぱたいた。
その後狼狽してる俺を彼女はやさしい目で見てキスをしてきた。
その後はその事について何も聞いてない。
でもその事があってから何故か妻が俺にとってとても大切な存在に思えてきた。

実は私の方も結婚前ですが浮気してバレたことがあったのであまり強く言えないのです。
その時はキスの後妻の方から求めてきてそのままエッチしました。
久しぶりだったしその男に妻がどんなことをされたのか想像すると萌えました。

その時妻の乳房にしゃぶりつく私に

「男ってみんな可愛いわね。どんなに強そうに見える人でもみな子供みたいになるんだから。」

と思わせぶりな事を言われました。
でもあの時本当にその男と寝たのか時間的に?もあります。
もしかしたらわざと嘘をついてるとも思えます。
しかし妻の職場の先輩から聞いたのですが以前にも職場の同僚に迫られたことがあるらしいのです。
今までにも確かに他にもあやしいと思える事はありましたので僕の知らないところでは浮気されてるかも知れません。

俺も妻が浮気したことを聞いた時他の男にどんな事されたのか想像しかなり興奮しました。
気になるのでその後妻にどんなことされたか聞くと

「いやねぇ。恥ずかしいわぁ。」

と顔を真っ赤にした。
どんな恥ずかしいことされたのか想像するとますます興奮してきた。
実は結婚したばかりの頃も一度、妻の実家で法事があった時にも酔って危ないことをした(されたかな?)ことがあるんです。

だいぶ前の話になりますが妻の祖父が亡くなり妻の実家で葬儀があり私と妻は泊りがけで実家へいきました。
その通夜の晩に起きた話です。
通夜が終わり親戚一同20人位集まり酒を飲んで会食をしました。
妻は強くないのに兄や姉から酒を飲まされかなり出来上がってました。
とうとう気持ち悪くなり喪服を着たまま空いてる部屋で休ませました。
通夜にもかかわらずその晩はかなり盛り上がり私はすっかり妻のことを忘れてました。
トイレに行った時に妻のいる部屋を覗こうとするとヒソヒソ話し声が聞こえます。

「うわぁすげぇよ。」
「そろそろやめた方がいいよ。誰か来ちゃうよ。」
「本当にいい体してるよ。ちょっとブラをずらしちゃえ。」
「おおう!!すげぇ乳首立ってるよ。触ったら起きるかな。」
「だめだよ!でも俺もビンビンになってきたよ。」
「うわぁ!柔らけぇ。」
「おいカメラあったっけ。」

20歳前後の妻の従兄弟二人が中にいるようです。
その後部屋を出ると私が立っていたのであわてて二人は逃げました(藁)
妻は全く気が付かず爆睡してますがその姿を見てドッキリしました。
上着のボタンは全部外されていてスカートは上にめくり上げられガードルもパンストも気持ち悪くなり脱いでいるので白いパンティに白い生足があらわになっている。
妻の綺麗な色白の肌は酒のせいでほのかに赤みがかってます。
白いレースのブラジャーは上にまくりあげられピンクの乳首がピンとたって上を向いてます。
表情はおだやかで気持ち良さそうにすやすや自分がされたことに気が付かず寝てます。
俺も思わず襲い掛かりたくなったくらいですからもしかすると私が部屋に行かなかったら妻は二人に襲われていたかもしれません。

DJ

大学生だったころ、DJやってたんですが、いつも彼女をつれて行ってました。
(今考えるともったいないですが。笑)
いつもだいたい僕の近くにいたのですが、ある夜彼女の姿がみえなくなりました。
僕は最初

(トイレかな?)

とか思ってたんですが、けっこう長いこともどってこないので

(具合でもわるくなったのかな?)

と思い、次の選曲を決めて、友達にブースを任せて探しに行きました。
女子トイレに声をかけても返事がないので、スタッフの部屋とかキャッシャー裏とかも探したのですが、誰も見てないとのこと・・・。

もしや、と思い、DJの控え室に行ってみました。
この部屋は一応「えらい」DJや、ミュージシャン用の部屋で、僕みたいな下っ端(当時)は基本的につかわせてもらえない部屋だったのですが、この日は僕の師匠DJの友人のDJ(音楽的にはダメですが、むかしからやってるからえらいというタイプ)が遊びにきていて、この人が女たらしだといううわさをきかされていたのをはっと思い出して、いやな予感がしたのです・・・。

果たして、控え室のドアをノックもせずに開けると・・・。

ドアを開けると、そこには信じられない光景がありました。
その部屋には予想通り、先輩DJと僕の彼女がいました。
先輩DJはソファに座り、彼女は床にしゃがみこんでいました。
彼女は先輩DJの足の間に座り、ワンピースを腰までめくり上げられていました。
彼女は僕が入った瞬間、驚いてこっちを向きました。
チンチンは咥えたままでした・・・。

僕は一気に頭に血が上って、

「お前らなにやっとるねん!!」

と大声で叫びましたが、それ以上どうしていいかわからなくなってしまいました。
先輩DJもよほどバツが悪かったようで、しどろもどろになにか訳のわからん言い訳めいたことを言っていました。

ちょうど僕の選んだ曲が終わってしまい、友達が苦肉の策で選んだらしい、へんな曲(笑)がかかり、なにか一気にすべてがどうでもよく思えて、そこにあったコーヒーテーブルを思いっきり蹴っ飛ばして部屋を出て、ドアを思いっきり蹴り閉めてレコードもほったらかして車に乗り込み、帰ろうとしました。
彼女がちょうど追いかけてきたのですが、とても話す気分になれそうにもないので、そのまま急ダッシュして家に帰りました・・・。

あのまま僕がDJ続けてたらどこまでやってたのかと考えるとすごく興奮しました。
普段は人前でSEXの話とかするだけで赤くなるようなウブな子だっただけにそのギャップにも。
(もちろん、僕とSEXするときは普通に(?)激しく感じてましたが。)

その後、彼女から電話があったけど、留守電にして出ませんでした。
それから小一時間ほどしたら彼女がタクシーで部屋にやってきました。

いざ彼女を目の前にすると意外と冷静な気分になり、

「自分、なにやってるん?」

と怒り口調でたずねると、彼女は、

「前々から会うたびにお酒おごってくれたり、誕生日覚えてくれたりで、悪い気はしてなかった。今夜は試験が終わったこともあって、なんか気分がよくて、あの部屋についついついていってしまった。で、ちょっとへんな雰囲気になったところで口移しでお酒を飲まされて、それが自分でもびっくりするぐらい興奮してしまった。すごくリードが上手くて、全く抵抗できない、というか違和感なくああいうことになってしまった。」

と泣きながら白状しました。
僕が

「僕があのままいかんかったら、やっとった?」

と聞くと、

「わからない。」(=はい)

と答えました。

その後、当然のように彼女とSEXしましたが、お互いものすごく燃えました。
僕は特にフェラチオしてる姿にただならぬ興奮を覚えて、いつもは必ずつけるコンドームもつけずに前戯もほとんどせずに押し倒して一気に入れて、がんがん突き上げました。
まるで、他の男の女を抱いているようないびつな興奮で頭がくらくらする思いでした。
彼女もお尻のほうまで溢れるくらい濡らしてて、泣きながらなんども絶頂を迎えていました。
不思議なもので、我を忘れるほど異常に興奮しているのに、僕は自分でも驚くほどコントロールできて、おそらく自己最高の持続の後、思いっきり中に射精してしまいました。
なんというか、自分の女という刻印をうちつけたいそんな気分だったんだと思います。

彼女とは仲直りして、そのあと大学卒業してしばらく経つまでつきあっていましたが、僕が職場の子と付き合いだしてお別れしました。

意外にイケた

俺の会社の同僚に、道子がいる。
彼女は結構かわいいが、何かと俺とウマが合わず、飲み会ではいつも喧嘩になったりもしていた。
この間の東京への研修旅行の時も、夜の飲み会ではゲームで俺と道子がペアになって抱き合う、見たいな場面があったのだが、彼女、俺とだけは手も握りたくないみたいなこと言ってて、相当嫌われていると思っていた。

しかし、最終日の夜だ。
なぜか彼女が急に泣き出して、

「帰りたくない。」

みたいなことを言い出した。
わけは、カレシとうまくいっていないだとか、会社がつまんないとかだった。
俺は、

「じゃあ、明日は帰らないでもう一日遊んでいこうぜ。」

と誘ったところ、実際、俺と彼女はそのまま東京に残った。

次の日は、レンタカーを借りて、東京中を道子とドライブして楽しんだ。
その時も俺たちは散々喧嘩をした。
だけど夕方になって、千葉まで行ってボーっと海を見ていたら、無性に道子がカワイク見えてきて、手を握ったら、道子も手を握り返してきた。
そのまま俺たちはキスまでしてしまった。

もうその後は、すぐにラブホテルに直行。
部屋に入るなり、道子は

「もう、ダメ・・・好きにして・・・。」

と言ってくる。
すごく積極的な彼女にたまらなくなり、彼女のパンティに手を入れると、オマンコはもうグチョグチョ。
そのままお互い下着姿になってベットに横たわると、ものすごいディープキスをしながら抱き合ってしまった。
彼女は唇を離すと、

「ほしい。」

と言って、俺のパンツを下げると、トロンとした目でペニスを見つめ、

「見ちゃった・・・。」

といい、激しくフェラを始めた。
普段の彼女からは信じられないくらい、彼女のフェラは強烈に気持ちよくて、恥ずかしくなるくらい、声を出してしまった。
彼女はペニスだけでなく、玉袋も唾液でべとべとにしながらほおばり、今度は俺のケツまでベロベロ舐め尽くした。

「ちょっと・・・そこまでしなくても。」

しかし彼女は、尻を割り開く手にさらに力を込め、蟻の門渡りから肛門まで何度も舌で舐め上げてきた。
その温かい舌の感触に、何度も声を上げてしまったので恥ずかしかった。
気がつくと俺は道子のパンツを脱がし、結構毛深いオマンコにしゃぶりついていた。
彼女のオマンコはもうずぶ濡れ状態で、クリトリスも皮が向け勃起してコリコリしていた。

「嗚呼・・んんん・・・。」

彼女は何度も激しく喘いでくれた。
そのまま69になると、彼女の尻に顔を埋め、オマンコに舌を突っ込んで舐め、クリトリスも激しく指で愛撫してやった。
彼女は、

「もうダメ・・・イクイクイクーーー。」

と言ってラブジュースでオマンコをべとべとにしてイッてしまった。
ケツの穴がヒクヒクしている。
それでも俺は何度も彼女のアソコを舐め、指を突っ込んでかき回し、愛撫を続けた。
道子は、

「すごい・・・すごいわ・・・」

を何度も連発し、ペニスを咥えながら俺に尻を突き出して求めた。
俺は今度は道子の尻肉を力いっぱい割り開き、

「丸見えだよ、ケツの穴まで見えまくりだぞ・」

と言ってやると、

「アアン・・・見てーーーもっと・・もっと舐めてーーー」

となんとも卑猥なことを言うので、今度はお互い風呂にも入っていないので、ちょっとはためらいながらも肛門まで舐めました。
かなり毛深い肛門で、周りのケツ毛を舌でどかしながら、シワシワだけを舐め、たまにケツ穴の中心を舌で突いてやると彼女は狂ったようにもだえ、

「すごい・・・そこまでされるの初めて・・・」

と喜んでいました。
俺も人のケツの穴をここまで見たり舐めたりしたのは初めてです。
道子のすべてを見てしまった俺はかなり感じてきて、

「もうダメ、入れる。」

と言って、彼女を抱き起こし、一気に挿入しました。
そのまま正上位で
キスしながら抱き合い、お互いに腰をリズムよく動かしながら、2分ほどで、快感が下腹部に走り、

「俺・・もうダメ・・・イク。」

というと道子は

「飲ませてー。」

というので、イキそうになるとズボッと彼女のオマンコからペニスを抜き、彼女の顔のほうへ持っていくと、彼女も口を大きく開け、舌を出して待ち構えてくれました。
そのまま勢いよく精子が飛び出し、信じられないくらいの量の精子が彼女の口へ注がれました。
彼女もゴクゴクと喉を鳴らして飲み干し、フェラまでしてくれました。

あまりの彼女のSEXの過激さに圧倒されながらもすぐに回復し、朝まで6回もしました。
2回目には、彼女をバックにして、まずオマンコに挿入し、肛門には指を入れて2穴攻めにしました。
道子も信じられないくらいに感じまくり、

「お尻もすごく気持ちいい・・・」

とまで言うので、ペニスをあてがい、初めてアナルSEXまでしました。
彼女は経験があるのかどうかは知らないけど、痛がることもなく、すんなりと挿入できました。
かなりの締め付けだったので、ものの2分ほどでイキそうになり、直腸の奥深くに精子を出しました。
ペニスを抜く時に、肛門がキュッツキュッツと閉まり、残った精子を搾り出してくれるのがなんとも言えず気持ちよかったです。
抜くと同時に、道子のケツの穴がぱっくりと開き、精子がドロドロと出てきてケツ毛まで精子まみれになっていたのが卑猥でした。
その後も、今まで自分のケツに入っていたペニスを咥え、きれいにした後、うっとりとしながら何度も抱き合ってしまいました。

今までの彼女からは想像もつかないSEXで、正直びっくりしました。
本当、女は見かけによらないものです。
今ではお互い同じ会社で働いていますが、誰も俺たちの関係は知りません。
というか、お互いカレシ彼女がいるので、それっきりしていません。

送別会の後に

3年前、うちの会社の新入社員の中に短大卒の女の子・N美ちゃんが入ってきました。

他の新入社員とは明らかに違って、顔はモデルさんのように綺麗で、スタイルも抜群でした。
誰かに似ているわけじゃないけど、とにかく超美人で、胸も巨乳ではないがDカップくらいのほどよい大きさ、ウエストはキュッと締まってて、ヒップラインもその下の長い生脚も、とにかく全てが最高でした。
それまでの女子社員や同期入社の子とは別格です。

(何でこんな子が入ったんだろう?)

とみんな不思議がっていました。

当然、周りの男達は盛り上がり、わざわざ他の支店からも見物にくる始末。
先輩・後輩含めて自分が知ってるだけでも5人はアタックしましたが、全員玉砕しました。
何でも、学生の頃から付き合ってる彼氏がいるらしく、誰も相手にされませんでした。
自分はと言えば、当時、社内で付き合ってる子もいたし、隣の部署で毎日見れるのでそれだけで満足でした。

そんな彼女も、今年の6月でめでたく結婚退職することになりました。
もちろん、お相手は学生時代から付き合ってた彼氏です。
みんな、

「はぁぁ~、マジかよ・・・。うらやましい~!」

とため息ばかりついてました。
自分も、あの顔・あの体を独り占めできると思うと、思わず興奮してしまいましたが今更どうにもなりませんでした。

彼女は、有給休暇の消化もあり、ゴルデンウィーク明けには会社に来なくなっていしまいます。
そんな訳で、先週、お花見も兼ねて彼女の送別会を開くことになりました。
うちの営業所だけでやったのですが、中には関係ない社員も数名・・・。
お酒の飲めない自分は、例のごとく、車を出して送り迎えの役目です。
彼女といえば、自分の送別会ということもあり、珍しくお酒をたくさん飲んで盛り上がっていました。
当然、周りにはギラギラした男達が群がっています。
私服の彼女もまたセクシーで、胸の大きさも良く分かります。

彼女は新人の頃から優秀で、周りの社員からの信頼も厚く、美人を鼻にかけないせいか他の女子社員とも本当に仲良くやっていました。
そんな彼女がいなくなるので、女子社員も寂しそうでした。中には泣いている子もいました。
そこを狙ってツーショットになり、何時の間にか消えてしまった男女もいました。
で、2次会のカラオケも終わり、ひとまず解散となりました。

スナックに行く人、風俗に行く人、さまざまです。
自分はと言えば、支店長のタクシー代わりとなり、ついでに何人かを乗せて帰る事になったのですが、何と、その彼女も車に乗りこんできました。
帰る方向が同じと言えば同じですが、てっきりタクシーで帰るものと思ってたのでちょっと驚いた反面、嬉しかったりもします。

「ホテルに連れ込むなよ~!」

と周りからも冷やかされましたが、自分が社内恋愛していることは全員しっていたし、そういうキャラでもないので誰も本気で連れ込むなんて思ってなかったと思いますし、ましてや支店長や他の社員も乗ってるので、ただの酔っ払いの冷やかしでしかありませんでした。
送る順番は特に気にしていませんでしたが、結果的に彼女が最後になってしまいました。
その前に降りた支店長も、

「おいおい、大丈夫か~?」

なんて言いつつも、全然本気で言ってる様子はありません。
そんな訳で、ツーショットになった車内。
普段、会社で毎日顔を合わせているのに妙に緊張してしまいました。
ほんのり酔っ払った彼女は、いつにもまして色っぽかったのです。

道中、結婚の事や自分の社内恋愛の話をしてた時、ふと彼女の方から、

「ホテルに行きませんか?」

と言われました。
一瞬、何の事だかさっぱり分からず、

「お前、何言ってんだ?かなり酔っ払ってるな!」

と冷静に先輩づらして答えたものの、心臓が破裂しそうでした。
しかし、彼女は、

「酔っていますが本気です!」

と言うんです。
そりゃ、自分だって、こんな女とセックスできる機会はそうそうないので、できるものならヤリたいですが、しかし同じ会社でしかも結婚退職する後輩に手を出したなんて知れたら会社的にも彼女にも言い訳のしようがありません。
それでも、かたくなにホテルに行こうと彼女は言ってききません。
しばらく押し問答して結局、ホテルに行くことになりました。

彼女には聞いてもらいたい話があるらしく、

「だったら車の中で聞くよ。」

と言ったのですがゆっくり座って落ち着いて話したいと言ってききません。
自分も、

「だったら話だけ聞いて何もしなけりゃいいか。」

と思いホテルに入りました。
そうは言っても、心臓はバクバクで、チ○ポはギンギンです。

同じ会社だし、先輩だから冷静に振舞っていますが、頭の半分と下半身はオスになってます。
ホテルに入り、彼女はベッドに座りジュースを飲んで、自分はソファーに座りました。
横に座ると間違いなく襲いかかりそうだったので、離れて座ることにしました。

で、彼女の悩みと言うのは・・・結婚相手の彼氏とは学生時代に知り合い、見た目もカッコ良く、背も高いスポーツマン(野球やってるらしい)で、性格も非常に真面目で、勤務先も一流企業で、家柄も良く、文句のつけようのない彼氏だそうです。
周りもうらやむカップルで、この人ならと思い結婚を決めたそうです。

「何だよ、ここまできてノロケ話かよ・・・。」

と、ギンギンになった下半身も萎みかけました。
ところが、そんな彼氏に唯一の欠点があるそうです。
それは、セックスが下手・・・。
高校・大学と野球を真面目にやってきたせいか、全然遊び人ではなくて、付き合ったのも彼女で3人目だそうです。

彼女も初めは好きな人とセックスできるだけで満足していたそうですが、途中から満足できないようになってきたそうです。
しかし、彼女にしてみたらセックスは気持ち良くないし、彼氏も淡白なのか若いわりにはあまり求めてこないそうです。
彼女は一時期、

「他に浮気してセックスしてるんじゃないだろうか?私の体が悪いんだろうか?」

と真剣に悩んだりしたそうですが、結局、彼氏が淡白で下手なだけだそうです。
そうは言っても、彼女ももっと気持ち良いセックスをしたい、でも、それ以外は欠点のない人だしそれだけの理由で別れる事もできないと散々悩んだあげく、結婚を決意したそうです。

一度は吹っ切れた彼女でしたが、結婚が間近に迫ってきて、やっぱり燃えるような気持ちイイセックスがしたいという欲望に駆られるようになってきたそうです。
とは言え、テレクラなんかで知らない人とセックスする勇気もなく、だったら知り合いで誰か抱いてくれる人はいないだろうかと考えていたらしいのです。

「でも、何故、それが俺なんだ?」

と聞いたところ、他の人はいかにも体目当てで近寄ってきて、もしセックスしたら社内で言いふらされそうだったので嫌だった、で、俺なら社内恋愛もしてるから、一度きりと割り切ってセックスできそうだから、との理由でした。

「からかわれているのか?」

とも思いましたが、そんな子ではないと思ったし、自分の経験話しを涙ながらに話す彼女を見たら、からかわれてるのではないと思いました。
自分がセックスが上手かどうかは分かりませんが、少なくとも淡白じゃなく、むしろ大好きなのでその彼氏よりはマシかなぁと思いました。
最後にもう一度、

「本当にいいのか?後悔しないか?」

と聞くと、小さくうなずきました。
もうそうなったら、いくしかありませんでした。
ソファーから立ち上がり、ベッドの彼女の横に座りました。
彼女をこんなに間近で見たことはありませんでした。見れば見るほどイイ女です。
そのまま抱きしめると、とてもイイ匂いがします。
もう、下半身は今までなったことのないくらいビンビンです。

いつも見ていた通り、胸は程よく大きく、ウエストは細く締まっています。
もう止まりませんでした。
理性とか体裁とか、全部飛んじゃいました。
先輩らしく、優しくソフトに責めようかとも思いましたが、もうダメでした。
いきなり舌を絡ませ激しいキスをしました。
彼女も拒まず、舌を絡めてきました。
結構、長い時間ディープキスをしていました。
それだけでイッてしまいそうなくらい
興奮してしまいましたが、それじゃ抱いてる意味がないので我慢します。

次に服の上から胸を触りましたが、張りがあって揉み甲斐があります。
彼女も我を忘れて感じてくれています。
服を脱がすと、セクシーなブラと大きな胸が現れました。
グラビアでも通用しそうな素晴らしい美巨乳です。
お世辞ではありません。

乳首を触ると声が大きくなってきて、乳輪も充血して張り詰めてきました。
ほどなくしてミニスカートを脱がしパンティを触ると、すでにグショ濡れです。
そのままパンティも脱がし、彼女のオマ○コにむしゃぶりつきました。
彼女も興奮していますが、自分も大興奮です。
今、社内でナンバー1の、多くの男子社員が狙ってる彼女のあそこを舐めまくっているかと思うと、何とも言えない満足感・優越感でいっぱいになっていました。

舐めるのが好きで、舌技には少し自身があったので、まずここで彼女をイカせました。
あまりイッた事がないのか、それとも感じやすいのか、数回イッてしまったようです。
自分がテクニシャンになったようでした。

フェ○チオもしてもらいたかったんですが、敢えて強要はせず、そのままビンビンのチ○ポを挿入しました。生でしたかったけど、これだけは我慢してゴム付きです。
挿入してからは自分が獣のようになったように思えました。
正常位、騎上位、座位、後背位(バック)。
特に彼女はバックが感じるみたいでした。
あえぎ声も色っぽくて、今までしてきたセックスの中で一番興奮しました。
何度もイキそうになるのを我慢して、彼女をイカせることだけに集中しました。
結局、彼女がバックと正常位で1回づつイッた後、自分も我慢しきれなくなりイキました。
物凄い量のザー○ンが出ました。
二人とも、グッタリです。

少し休憩した後、二人でシャワーを浴びました。
お風呂の中でいろいろ話をしました。

・本当はフェ○チオもたくさんしてあげたいけど、彼氏はあまり喜ばないこと。
・恋人同士だからこそ、変態チックなセックスもしてみたいこと。
・このまま彼氏が淡白なままだと、いづれ浮気してしまいそうで怖いこと。
・いっぱい気持ち良いセックスをしている他の女の子が本当にうらやましいこと。

などなど・・・。

そんな話をしていうちに、二人ともまたエッチな気分になってきました。
今度は彼女がフェ○チオをしたいと言い出しました。
そこで、自分が湯船に腰掛けて彼女にしゃぶってもらいました。
あまりやった事がないせいか、ややぎこちなく、お世辞にも上手いとは言えませんが、この彼女が自分のチ○ポを舐めてくれているのを見るだけで大満足です。
彼氏にしてあげたいけど、あまりしてあげられないせいか、彼女は一心不乱に舐めていました。
舐めているだけで興奮して濡れてくると言います。

その後、お風呂から上がり、鏡の前で体を拭いている彼女を見ていたら、いてもたってもいられなくなりました。
何せ、さっきフェ○チオされてビンビンのままですから。
で、そのまま彼女を立ちバックで犯しました。
最初は驚いていましたが、すぐに洗面台の縁に手を置いて、後ろから突かれて声を出しています。
そのうち、さっきの

「変態チックなセックスがしたい。」

という言葉を思い出し、彼女に目を開けて鏡を見るように命令しました。
もう、自分もだだの変態と化していました。自分の彼女に一度してみたかったプレイを今ここでやっているのです。

初めは恥ずかしがって抵抗していた彼女でしたが、

「見ないとやめちゃうよ?」

と言うと、渋々目を開けて鏡を見ました。
そこには、彼氏以外の男に立ちバックで入れられ、感じている自分の姿が写っています。
それを見て、また興奮してしまったらしく、あえぎ声も大きくなりました。
その姿に自分も興奮し、後ろからDカップのオッパイを鷲づかみにし、揉みまくりました。

ほどなくして、彼女は今日何度目か分からない絶頂に達し、鏡の前で崩れ落ちそうになしました。
そんな彼女を抱えベッドに移動し、また彼女を突きまくります。
しばらくすると、彼女自ら上に乗り、自分で腰を振り始めました。
どうやら感じるポイントがあるみたいで、決して激しくはありませんが噛み締めるように感じて腰を振っています。

その後、何度か体位を変え、二人ともイッてしまいました。
結局、次の日が休みだったせいもあり、そのままホテルに泊まり、翌朝起きてお昼過ぎまで獣のようにヤリまくりました。
こんなにできるもんなんだなぁと自分でも感心するくらいセックスしました。

週明けに会社に行って、周りのみんなが、

「ホテル行ったか?なぁんて、お前にできるわけないか!」

とからかってきました。
でも、顔では笑っていましたが、心の中ではガッツポーズです。

「ざまあみろ!」

って気分でした。
でも、この日の事は、自分的には一夜の思い出としてしまっておこうと思っていました。

ところが、彼女の方は一夜では終わっていなかったようでした。
思いのほか満足できたらしく、火曜日には彼女の方から求めてきました。
自分は、社内恋愛で彼女がいるし、はまってしまうのも怖かったので断ったのですが、断るようなら関係を持った事をみんなにバラすと脅しをかけてきました。
結局、脅しと彼女の体に負けて、平日にも関わらずホテルに行き明け方までセックスしてしまいました。

最初、花見の後、ホテルに行ったのが先週金曜・4日。
その後、火曜日・8日に再度ホテルに行ってからは、毎日、仕事帰りに待ち合わせをしてホテルに行き、何度も求められています。

抑えていた性欲が爆発したのか、毎回凄いです。
金曜の夜には、オモチャ(バイブ&ピンクローター)を使ってみたいというのでホテルで買って使ってみました。
そしたら、オモチャは人間と違って疲れを知りませんから、彼女を何度もイカせまくります。
自分のチ○ポを入れながら、ピンクローターでクリ○リスを刺激した時には、物凄い声を出しながら失神してしまいました。
その時のオマ○コの締まりは強烈でした。
全身を軽く痙攣させながらイッてしまった彼女を見て、自分もまた興奮しました。

「結婚したらこの関係もやめる。」

と彼女は言っていますが、この調子だとスパッと止めそうにありません。
こんな女を抱けるのは男として単純に嬉しいですし、体の相性も悪くないと思います。
ただ、彼女は結婚後は彼氏(旦那さん)の勤務上、今の場所から離れた所で暮らす事になるそうなので、物理的に会うことは難しくなります。

そうなれば自然と関係も続けられなくなりますが、その場合、我慢できなくなった彼女が誰それ構わず体を許してしまわないかと心配になります。

そうかと言って、無理に関係を続けて会社や自分の彼女にバレたらと思うと、それもできません。

新聞受けから聞くセックス

新築マンションに2年間一人暮らしをして住んでいた。
部屋は6畳のワンルームと2畳のキッチンがあるマンションだった。
とても閑静な住宅街で住み心地は抜群だった。
最初の半年くらいは仕事が休みの時はずっと近所をブラブラ歩き回ったり、どこに、どんなマンションがあるのか確認しながら入念なチェックをしながら歩いていた。
(実際はいろんな洗濯物やら見てたけどね。近所の若妻とかも。)

オイラが探しているマンションはもちろんワンルームマンション。
だいたいベランダを見てワンルームマンションか判断していた。
別にハイツでもアパートでもワンルームだったら良かったけど。
ワンルームでも玄関入ったらすぐに部屋というのベストだった。
玄関と部屋との間に扉があったら問題外。
いろんな一階の住人の部屋を何気なく歩いて横目で確認するしか確認方法がなかった。
しかも引っ越した当初は春先だったので、なかなか窓を開けて換気とかする人とかいなくて少し苦戦した状況だった。
半年間はずっと調査してた。

その調査の結果、近所に3件くらい?(3マンションっていうのかな?)希望通りのマンションがあった。オートロックのマンションはあらかじめ除外。
見つけてからが大変だった。
連日連夜に3つのマンションを見回ってポストで手紙やら公共料金の請求書などで性別を確認。
また女だったら、どんな顔をしてるのか休みの日に張り込み。
男だったら彼女がいるのか?などいろいろ調べたんだよね。

それで目星をつけた部屋が3部屋くらいあった。
その中でアパートの一階に住んでいる部屋の女が一番良かった。
顔、スタイルなど。
週末には男が連泊してくのも調査済みだった。
まずこの女がどういう喘ぎ声をだすのか聞いてみたいという欲望にかられてしまった。
よく隣の部屋から聞こえてくる喘ぎ声とかあるけど壁越しだからね・・・。
だから玄関の新聞入れを静かに開けて聴くことにしたんだ。彼氏がくる週末を狙って。
まず夜9時くらいに新聞入れを開けて男と女がどんな会話をしてるのか聞いて、まだセックスをやってないか確認する。

だいたい9時くらいだったらまだセックスしてないから、会話の内容を少し聞いて、ベランダ側に回って、電気が消えたりするまで待つ。これが結構苦痛なんだよね。
それで電気が消えたら、玄関側に回って、新聞入れを静かに開ける。
新聞受けから聞くセックスって凄いよ。
壁越しとは全然違う。
すべての音が聞こえるから。
唾液の音から、体とシーツがすれる音まで。
アパートだから女が喘ぐの少しだけ我慢してると思うだよね。
それでも我慢してる声も全部聞こえてくる。
フェラの音も・・・。
もう興奮して興奮して。

さっきも書いたけど、スタイル良し、顔良しの女だから想像してしまって玄関で何回も自分でシコシコした。
他の目星をつけた2部屋もセックスライブ聞いたけど、マンションの隣が家だったりして、隣の家に見つかる可能性が高いし、集中できないから辞めたんだ。
その点このアパートは、ベランダ側は周りが何もなくて人通りも少ないし、玄関側は壁ドーンと立ってるから見つかる心配もないし、結局この1部屋一本にしぼったんだ。

それで毎週、毎週セックスを聞いてシコシコしてた。
もちろんバレないように精子はきちんと持参したティッシュに処理してたけど。
しかし毎回毎回セックス聞くのも飽きてきて次の欲求が出てきたんだ。

どうしてもセックスが見たい!!!!!!
でも小心者のオイラは色んなことを考えてしまって・・・。
毎週、セックス聞いたり会話を聞いたりしてると、そのカップルの部屋での行動パターンがわかってくるんだよね。
まずわかったのが二人は必ず一緒にお風呂に入る。
セックスは深夜1時から2時に始まる。
必ず一緒にお風呂に入るのがオイラのなかでポイントだった。
マンションではなくアパートに住んでるので夏にはセックス以外の時はベランダの窓が開いてる。
(あまりお金ないからクーラーをセックスする時、終わった後のみつけているとオイラは推測した。)

二人で風呂に入ってるのが大体、女にあわせて風呂に入るから30分くらいだった。
この30分もきちんと計ったからね。
男だけ先に出てきたりしたら大変なことになるから。
5回か6回くらいは時間を計ったよ。
風呂に入る時間を計ったけどそこからが勇気なんだよね。
何回か試みたんだけど、なかなか勇気がなくって・・・。
それである時、新聞受けから会話を聞いてたら、そろそろお風呂に入る会話してからチャンスだと思って、二人がお風呂に入るの確認してベランダ側にまわったら、マドが閉まってる。もちろんカーテンも閉まってる。
カーテンはいつもだけど、窓は閉められてるの初めてだから少し疑問だったけど、あんまり考えずに今度こそセックスが見たいっていう願望から行動してしまった。
窓の鍵が閉まってないかチェックした。閉まってなかったので一安心。
恐る恐る窓を開けてみた。風呂場から二人のいちゃついた声が聞こえてくる。
もうこの時点で心臓バクバクだよ。

スプリングだけのベッドがあり、そこに今から身につける男と女の下着、パジャマがおいてあった。
とったらばれるから少しだけ手にとりパンツを観察した。
上半分がレースで、下半分がシルクの白いパンツだった。
でも実際どうやって覗くか考えたら難しかった。
前にも書いたがワンルームだから部屋に入るわけにはいかないし・・・。
そこで考えたのが、ビッシリしまったカーテンに自分が外から覗ける隙間を開けておくことだったんだ。
それが、今考えても限界だったと思うしね。
二人が風呂から出てきて少しでもカーテンを触れば、この計画はダメになるから賭けだった。
オイラの予想ではクーラーをつけていたから、もう窓、カーテンには触れないような気がしたんだ。
覗く準備が終わって、玄関に回って、いつ風呂から出るのか待っていた。

新聞受けから聞いてたら10分くらいで二人が風呂から出てきた。
なんか体の拭きあいをしている感じだった。もうこの時点でビンビンだよ。
そこから、女ほうがドライヤーで髪を乾かしている感じだった。
またベランダ側に回って、電気が消えるのをじっと待ってた。
全然カーテンは触られていなかったんでホッと一安心。
30分くらいしたら電気が消えた。
(この30分が実際はもっと長く感じた。)

「とうとう始まるんだ・・・。」

と思い、覗き位置にスタンバイした。
足音が聞こえないように細心の注意を払って・・・。
豆電球の部屋の中は本当に凄かったよ。
もう、キスから始まって、ありとあらゆるところまで見学できた。
声はさすがに聞こえなかったが、毎週毎週聞いていたのでそれを想像しながらセックスを見てた。
一回のセックスで4回オナニーしたよ。
中学生みたいだけど。

だって彼女のほうが積極的にセックスしてたもん。
それもびっくりした。
本当に彼女のほうのスタイルは抜群。ただ乳輪が少し大きくてアソコの毛が多かったかな。
ひと通り、見終わったあと自分の部屋に戻りまたオナニー。
本当に凄かったんだ。
しつこいようだけど。

でもそれ一回しか覗いてないけどね。
一回で充分だったしね。
それからは、毎週毎週、また新聞受けのところからセックスを聞いてたんだ。

そんな日を繰り返してたある日、オイラが仕事の関係で30km先の地域に引っ越すことになったんだ。
残念だけど。
しかも引越しが決まってから買っておいたコンクリートマイクを持って最後にまたセックスを聞きに行ったんだ。
秋葉原の電気街に行ってけっこう高かったけど最後の記念のために。
ひと通り録音して家に返ってまたオナニーした。
今でもたまにオナニーのオカズとしてそのテープはあるけど・・・。
それから引っ越しして・・・。

でも1ヶ月もしないうちに、

「また生のセックス聞きたいし、見たい!!」

と思うようになってきたんだ。
離れたら今まで以上に考えてしまって。
最初、見るのは一回だけで満足してたけど、どうしてもまた見たいなって。
でも、その時は冬だったから窓のカギが開いてる可能性は低いし、あの時みたいにうまくいかない状況がそろってるし。
考えれば、考えるほど、気持ちが強くなって・・・。
平日の夜7時くらいに車で彼女の家に行ってみた。

もちろん週末しか彼氏はきてないからセックスは聞けないし、見えないけど。
その行く車内は以前録音したテープをかけながら行ったんだ。
少し遠いところに車を停車して、ウォークマンでまた録音テープ聞きながら歩いて彼女のベランダ側にいったら部屋に電気がついていた。
なんか変だけど少し嬉しかった。
そこに2時間くらい、ぼ~っと立ってた。

「彼女は録音してるテープ知ったらどう思うのだろう?」

とか

「オイラがセックスを見てたとか知ったらどう思うのだろう?」

とか、なんか頭が変になりそうなくらい変態なことを考えていた。
変態だけど(笑)
そうしたら、なんか理性を失ってきて、今持っている録音テープを聞かしてやろうって思ってきた。
セックスを見たことも全部言っやろうって・・・。
玄関の前に立ち、ピンポンを押してしまった。

ピンポンを押した時、不思議とドキドキしてなかった。
彼女が出てきて不審そうな顔をしてきた。
オイラは凄い丁寧に話かけて

「最近、このマンションに引越してきた者です。」

って言ったら彼女は少し安堵の表情に変わっていった。
近所のこと、またこのマンション(アパート)のことを全然知らないふりをして、いろいろ話しかけた。
だいぶ彼女の顔が和らいできた。
その時テープを出し、彼女にウォークマンをつけてもらいテープを聞いてもらった。
この時は滅茶苦茶ドキドキした。
彼女は紅潮し、その場で倒れこんでしまった。
そして、覗いたことも全部言った。

「凄いセックスだね。」

みたいなことをマシンガンのように言ってしまった。
そしたら急にオイラを部屋(玄関)に無理やり入れた。
ビックリした。

「なんだろう!」

って頭が真っ白になった。

一時間くらい無言で彼女は、倒れ込んだままだった。
一時間後に彼女が口を開いた。

「知ってたよ!」
(えっ!!!)

パニック。
どうやら、彼女はオイラが新聞受けから聞いていたことや一回覗いたことを知っていたらしい。
詳しく聞いたら、新聞受けを開いた時に玄関側の照明が少しだけ部屋に漏れるらしい。
覗いた時は、どうやら影が少しだけ見えた。
って彼女の口から教えてもらった。

オイラ本当に頭が真っ白!!!!!!!
て言うかどういうこと?
知っててなんで???

彼氏は全く気づいてないらしい。
どうやら彼女は最初は怖かったけど、見られるのが凄い好きなんだって気付いたらしく、それからオイラの存在を楽しんでたって!!最後の方は笑ってた。

それから、部屋に上げてもらいビールをご馳走になり飲んでたら、彼女のほうからキスしてきた。
夢みたいだった。
濃厚キスからクンニからシックスナイン、など一通りすませ、朝まで5回もシテしまった。
朝起きて、またもう一回セックスをしている最中、彼女が押し入れの奥からなにやら、取り出した。
なんとバイブとピンクローター。

え~!!!!
はじめてのオモチャプレイに少し戸惑ったが充分楽しめた。
彼女は彼氏が来る週末までの間、一人でオナニーをしていると言う。
もちろん彼氏は彼女がオモチャなんか持っていることなんか知らないらしい。
初めて見た彼女からは想像もできないくらいエッチが好きだった。

それからオイラと彼女は週末を省く5日間は今でも毎日のように会いセックスしている。
ただ憧れの彼女だっただけに少しだけオイラが早漏気味だけど(笑)

別の社員と

上司と不倫しています。
でも、最近忙しいのでなかなか会えません。
何回か会議室でしたこともあるくらいエロい関係だったのにメールは来るものの、エッチする時間もないみたい。
だからさみしくて毎日うずいていました。

先日、会社で飲み会があって、そのときは絶対エッチできると思ってたら、上司は他の上司の人の誘いを断れなくて、また連絡するといって、別の店に行ってしまいました。
つまんないなと思っていたら、社員の裕太がもう1軒と誘ってくれました。
5人くらいで飲み直しているとそのうちの女性を含む2人が帰ってしまいました。
私は上司から連絡が来るかもしれないので、残りました。
裕太ともう一人の男性は、私より2つほどしか違わず、社内でもかっこいい方で、楽しく飲んでいました。

だんだん酔っぱらってきて、エッチな話題で盛り上がっていたんです。
すると、そのうちの一人が眠いので帰るといって、去っていきました。
ちょっとやばいなと思いながら、裕太と話しのつづきをしていました。
すると、

「部長のすごいデカいんですよ。」

という話しをされたとき、私は思わず、

「そう、すごい太いの、最高。」

といってしまったのです。
裕太はフッと笑って

「やっぱり、千穂さんデキてたんだ。」

と私と上司の関係を知ってるようでした。
そこに、上司から

「今日はムリ。」

とメールが入りました。
私は

「裕太、だまっててもらうかわりに、エッチする?」

と言ってしまいました。

いつも上司と行くホテルとはちがって、すごいチープなラブホに入りました。
酔ってるもの手伝って、裕太は私に飛びついてきました。

「千穂さん、俺すごいたまってるんだ。」

と少し立ったチンポを顔の前に出してきます。
私は膝をついてむさぼるようにしゃぶりつき、サオをペロペロなめました。

「部長にしてるみたいに激しくくわえろ。」

さっきの優しい裕太とは思えないほど、凛々しい声。
思ったより骨太の体格に、たくましいチンポ。
濃いチン毛。
赤くなってきたチンポを、いつも上司にするように、ジュッボッジュッボッジュッボッしはじめました。
カリが張った裕太のチンポは、とってもおいしい。
激しく顔を前後左右に動かしました。
すると、すごいあえぎ声が聞こえ出して

「すごいいい、千穂、もう出そう。」

私は口からチンポを離し、四つんばいになってお尻を突き出します。

「だめ、入れて、濡れ濡れのおまんこにぶちまけて。」

といいました。
裕太は

「千穂エッチすぎる。」

と笑いながらすぐ入れてきました。
おまんこの中で若いチンポが暴れ、ヒダにカリがからみつき、タマが当たる音とびちゃびちゃというスケベな音が響きます。

「あンあンあンあンあン・・・。」

と叫ぶような私の声と興奮した裕太の荒い鼻息。
ほどなく一緒にイキました。

前戯もなく、いきなり全開だったので、2人でお風呂に入ってゆっくりさわりあいました。
湯舟で裕太にさわられるがままにさわられて、私はおまんこを指2本いれられてまたイッてしまいました。
お風呂からあがって、

「今度は俺をイカせて。」

といわれたので、裕太をベッドに立たせて股を大きく開かせました。
そして、下から股を攻めました。
タマを口にふくんで、うがいをするようにクチュクチュして、サオは付け根から先っぽまでを激しくこすり、お尻の穴の付近も指でグリグリとなぞりました。
裕太は

「立ってられない。」

と壁によりかかり、大きな声で

「あーあー。」

といいながら、チンポをパンパンにしていきます。
そこで、69になって、私のおまんこを舐めてもらいました。
でも、もう裕太がビンビンだったので、正常位でハメました。
ものすごいスピードで、

「千穂千穂気持ちいい気持ちいい。」

と奥まで届かせてくれます。
最後は顔にいっぱい濃い液をかけてくれました。

「部長といつもこんなことしてるの?」

といわれたので、少しどんなプレイをするのか話しました。
すると、それで興奮した裕太はまた立ってきたので、私が上にまたがって、腰をグリグリを思い切り動かしました。
また発射したあと、今度は抜かずにゆっくり2人でキスしまくりました。

「こんなに千穂がエッチとはしらなかったよ。彼女には内緒でまたしよ。」

と約束したので、上司と会えないときは裕太と会ったりしています。
たまに上司や主人とのエッチをビデオで撮って裕太と見たりしています。

会社ではなにくわぬ顔で、裕太と上司が話ししています。
2人とも私の大切なチンポ。
また別の社員ともしたいなと思っています。

夫婦なのにゴムなんか使わないわよ

職場の既婚女上司(36)に連れられて、飲みに行った時の話。
顔は少し大味だけど美人な方で、モデルみたいなスタイルで172cmもあるので、一緒に歩いてるとリーマンたちが振り向いてきて、気分が良かった。

性格もサバサバしてるから飲んでて楽しくて、気がつくと終電無くなってた。

「適当に帰ります。」

といって別れようとすると、

「泊まるにしてもタクシー拾うにしてもお金かかるでしょ。私の家近くだからおいで。でも変なことしないでね。」

と言ってくれた。
聞けば旦那さんは中国だかに単身赴任中らしい。
飲みながらエロトークも弾んでたため、ちょっとエロイ気分になってたおれは、

「はぁ。」

とか気のない返事をしつつ、それに従った。

522 名前:名無しさん@ピンキー[sage] 投稿日:2008/06/15(日) 01:33:37 ID:???0
シャワーを借りてサッパリすると、先にシャワー浴びた女上司は髪の毛を乾かし終えたあとだった。
普通のパジャマだったのであまりムラムラすることもなく、だんだん酔いの醒めてきたおれは何だか大それたことをしてる気になって、

「じゃおれ、ソファで寝ます。」

といって、リビングから去ろうとした。
すると上司は

「ダメダメ。お客さんなんだから。」

と言って、自分がソファで寝ると言い出した。
押し問答の末、ベッドの端と端で寝ることで合意。
二人でベッドに入って電気を消した。

ところがこのベッドが問題でダブルかと思ったらシングルに毛が生えた程度の代物。
すぐ後ろに上司の背中がある。
イカンイカンと思いつつも勃起してしまい寝るどころじゃない。

523 名前:名無しさん@ピンキー[sage] 投稿日:2008/06/15(日) 01:39:00 ID:???0
おれの不規則な吐息に気づいたのか、女上司がこちらに寝返りを打ち、

「寝れないの?」

と訊いてきた。
おれも上司の方を振り返り、

「なんか・・・ドキドキしちゃって。」

と正直に言った。
すると上司は一瞬、キュンッとなったような表情をした。
でもチキンなおれは

「そのうち寝れると思うんで大丈夫っす。」

と言って再び背中を向けた。

「ちょっといい?」

女上司はいたずらっぽいような冗談ぽいような口調でそう言うと、あろうことか、背後からおれの股間にタッチしてきた。

「ああ~、勃起してるな~!」

上司がはしゃぐようにそう言い、ぼくは申し訳なさそうに

「まじヤバイっす。正直これじゃ寝れないっす。」

と謝った。

524 名前:名無しさん@ピンキー[sage] 投稿日:2008/06/15(日) 01:44:09 ID:???0
「じゃあ、本番はなしね。」

上司の言葉の意味が分からずに呆気にとられていると、上司は毛布にもぐり、ぼくのパンツを下ろすとフェラを始めた。

「まじで?」

心の中で思ったが、気持良いのと興奮してるのとで、すぐに状況を受け入れた。

「何これ、固すぎ。」

上司はそうつぶやくと、さらに玉まで舐めてきた。
上司は歳の差カップルのため旦那さんは50近いらしく、おれの固さが新鮮だったらしい。

おれもクンニをしてやると、上司は

「待ちなさい!ちょっと・・・。」

と異常にあわてだした。

525 名前:名無しさん@ピンキー[sage] 投稿日:2008/06/15(日) 01:48:30 ID:???0
後で聞いたところによると、旦那さんは潔癖性でクンニなんてされたことがなかったらしい。
おれはクンニ好きで舌の器用さには自身があるため、上司をメロメロにした。
本当は69したかったのだが、上司はフェラどころじゃなかったらしく、ひたすら身をよじっていた。

「入れたい。」

突然上司が言い出した。

「本番はなしって・・・。」

とおれが言うが、上司はかまわずに

「ゴムある?」

と聞いてきた。

「持ってません。」

と答えると、

「若いのにゴムくらい持ってないの?」

と叱られた。

「すみません。○○さんは持ってないんですか?」

と聞き返すと

「夫婦なのにゴムなんか使わないわよ。」

と呆れられた。

526 名前:名無しさん@ピンキー[sage] 投稿日:2008/06/15(日) 01:52:05 ID:???0
(そういうもんなのか?)

と思っていると、突然上司がおれの腰に両手をあてがい、自分の腰に引き寄せ始めた。
クンニを中断して上司の顔をのぞきこんでいた体勢のため、おれのちんちんと上司のあそこは10センチくらいの距離しかなかったのだ。

さすがに生はまずいだろうと思い、一瞬抵抗したものの、おれも元来ゴムを付けるのは好きじゃないのと、性欲には勝てないのとで・・・。

主以外の人と初めて経験

夫とは高校2年の頃から付き合い始め、お互いが大学卒業後に結婚し6年です。
私は今まで夫以外との経験はありませんでした。

夫は週2~3回セックスを求めてきます。
でも私はあまり気持ち良くないんです。
前戯も少ないですし、あそこのサイズが小さいんです・・・。
子供みたいで小指ぐらいのサイズです。
子供を生んでからなおさら入っているのすら正直分かりません。

今まで一人しか知らなかったのでこんな物だと思い過ごしていました。
子供もでき、主人の実家に時々行くのですが、ある時義弟夫婦も実家に来ていて、私の子供を義弟がお風呂に入れてくれました。

「姉さんあがるよ~。」

と声が聞こえたので、お風呂に子供を迎えに行きました。
お風呂の手前のドアで

「開けても良い?」

と聞くと義弟が

「いいよ~。」

というので開けたところ子供が

「まだ遊ぶ~。」

とぐずり出し、お風呂のドアを開けてしまいました。

その時義弟は湯船から上がったところで、私は義弟あそこを見てしまいました。
それはとても大きくて、太くて、長くて、

『これが入ったら・・・。』
『すごい・・・。』
『舐めてみたい・・・。』

子供を連れ出そうとしながら結構見てしまいました。
それからというもの、

『あれが勃起したらどこまで大きくなるのだろう。』

と考えたりしてしまい、あそこが濡れることがよくありました。
その頃からオナニーもするようになりました。

夫する時もいつもより燃えてしまい、夫にあそこを触られ

「最近すごい濡れるね。気持ちいい??」

と言われたりしました。
でもすぐ前戯は終わり挿入されます。
勝手に夫は果ててしまい、欲求不満はつのる一方でした。

今年の正月、夫の実家に集まった時のことです。
私たち夫婦と義弟夫婦が年末から泊まっていました。
2日の日の朝、夫の祖父の家に行くことになり、雪が多かったため、小さい子がいるので、私が留守番することになりました。
義弟は交替勤務で夕方から仕事があり、一緒に留守番しました。
義弟はお昼前に起きてきて、私がご飯を作り始めました。

ご飯を食べ終わった頃、子供は寝てしまい、2人きりでいろんな話をしました。
義弟は

「姉さんスタイル保ってるね。」

みたいな話をしてきました。
義弟の奥さんは結婚後20キロ位太りました。
私は結構スタイルに自信があります。
155cmで46キロ。胸もDカップあります。
ウエストも63cmぐらいです。

私は大胆に

「おなかやばくない?」

と言いセーターをまくって見せました。
私はあそこが熱くなり濡れていました。
義弟は

「くびれだ~俺くびれフェチ。」

と言いました。
私はさらに

「胸も小さくなった気がする。」

と言いさらにたくし上げました。
義弟は

「胸見えてるよ。下から~。」

と笑いました。
私はジャージが膨らんでるのを見て、さらに責めました。

「これって一般的にあり?もっと大きい方がいいの?」

と言いさらにセーターをたくし上げました。
もうブラが半分は見えているはずです。

義弟は

「やばっ触りたくなった。」

と言い覗き込んだので

『触って。』

と思ったのですがそれ以上何もしてきません。

私はたまらなくなり、

「いいよ触って・・・1回1000円だけど。」

とおどけました。
義弟は

「良心的な店ですなぁ~。」

と言い笑いながら、つんつんと胸を押しました。
私はもう我慢の限界で、手を持ち

「これぐらいの大きさだよ。」

と胸に押し付けました。
義弟も大胆になり、胸をもみはじめました。
私は義弟のジャージの上からさわりました。
あまりの大きさにびっくりしました。

『これが本当のモノなんだぁ・・・すごい。』
「内緒ね。」

と言うと義弟は

「だね。」

と言い私は押し倒され途端に激しく責められました。
胸を吸われ、あそこに手が行った時には、はつかしいくらい濡れていました。
『ピチャピチャ』音がいやらしく、手で何度もいきました。

フェラの時、ほお張れないくらいの大きさでいっぱいしゃぶりました。
義弟もフェラでいっちゃいました。
でもすぐ大きくなり私に入ってきました。

初めて身も心も征服された気がしました。
少し痛いけど、必死にしがみつきキスをし、多分5回くらいいったと思います。

義弟が果てた後、シャワーを浴び、絶対ひみつにするとお互い誓いました。
でも次はゴールデンウィークに実家に集まる予定です。

その時またしちゃいそうです。
それまではオナニーで我慢です。

EDになった友人の妻と混浴して視姦

まだ三十歳の友人がED(勃起不全)と診断されたそうです。
彼は真面目な仕事人間でストレスが原因だそうです。
そこで僕に刺激を与えてくれと言うのです。
彼の計画は、自分達夫婦と私の三人で温泉混浴する事でした。
スケベなお前が、裸の妻を視姦すれば、嫉妬が刺激になるんじゃないかと言うのです。

僕は良いけど奥さんはと聞くと、最初は戸惑っていたけど見せるだけならと承諾したそうです。
彼も、くれぐれも見るだけだぞと念を押しました。

仲間内の奥さんの中でも一番の美人で、色白で口数の少ない古風なタイプの人です。
その美人の奥さんの裸体が見られるだけでも充分です。

一週間後、予約した温泉旅館に彼の車で向かいました。
奥さんが恥ずかしそうに言いました。

「今日はお世話になります。」
「こちらこそお世話になります。」

珍妙な挨拶になってしまいました。

着くと、部屋に露天風呂の付いた豪華版でした。
最初は男女別の大浴場で汗を流しました。
風呂上りの奥さんは髪をアップにしていました。
普段と違う雰囲気に少し興奮です。

食事処では普段飲まない奥さんも、

「少し酔いたい。」

と言うので、ビールを飲んでいました。
食事が終わり部屋に戻ると奥さんが、

「もう少し飲んで酔いたい。」

と言うのです。
無理もありません。
これから他人の前で裸体を披露するのですから。

ビール、焼酎を飲んだ奥さんの色白の顔がほんのりピンクに染まって、余計、色っぽくなっていました。
酔いが回ったみたいです。
さあいよいよです。

「恥ずかしいので先に入ってて。」

奥さんがそう言うので男二人が先に露天風呂に入りました。
庭の水銀灯が明るく、これなら充分に奥さんの裸体が拝めそうでした。

期待感を込め奥さんを待ってると、彼が・・・

「すまん、妻があまりにも恥ずかしいと言うので、お前には悪いが水着着用で入るみたいだ。」

と言うのです。
裸体を期待してた私も少し残念な気もしましたが、気持ちと裏腹に、

「あ~そうだよね。他人の俺に全て見せる事ないよな。」

と言ってしまいました。
すると、

「失礼します。」

と言いながら奥さんがハンドタオルで、胸から下を隠しながら入って来ました。
白い肩ヒモが見えています。
水着を着ているのが分かります。

「ごめんなさい。約束と違って。」
「いや。いいですよ混浴出来るだけでも満足です。」
「お詫びと言ってはなんですが一番小さな水着にしました。」

タオルを外すと、なんとビキニより小さいマイクロビキニだったんです。
こんなの、アダルトビデオでしか見たことがありません。
それに痩せてると思ってた奥さんは、オッパイも大きく、下半身も腰がパーンと張り、太ももが以外とムッチリなんです。
いわゆる着痩せするタイプだったんです。

古風な奥さんの身体に不似合いなマイクロビキニがエロそのものなんです。
今にも飛び出しそうなオッパイ、かろうじて陰毛を隠してるだけの三角布、私は興奮で完全勃起させてしまいました。

「エッチな身体してたんですね。痩せてると思ってたのに凄いですね。」
「自信ないからからあんまり見ないで・・・。」
「そんな事ないですよ。もう興奮でこうなっちゃいましたよ。」

僕は湯船から立ち上がり、勃起したチンポを奥さんに見せました。

「イヤッ。」

と小さな声を発し、奥さんは後ろを向いてしまったんです。
それが僕に余計に火を点けてしまいました。
奥さんのデカ尻に食い込んだヒモが卑猥そのものなんです。

僕は見るだけの約束を破り、湯船から飛び出し勃起したチンポを、奥さんの生尻に擦り付けました。 
大きなおっぱいを後ろからムンズと下から持ち上げ揉んでしまいました。

奥さんも小さな声ながら喘ぎ声を出しています。
ヒモをずらせば挿入寸前でした。
奥さんの手を取り、勃起したチンポを握らせると、おずおずと前後に動かして来ました。
もう旦那の存在など無視です。

「これどうして欲しい?」
「入れて、入れて下さい。」

僕は彼を見て、

「いいか?」

と聞くと、小さく頷いたんです。

僕は奥さんを岩壁に手を付かせ、お尻を少し突き出せると、奥さんは自らビキニを取り去りました。
そして、足を広げ挿入位置に腰を落としました。 

僕は片手でチンポを握り、片手で奥さんのまんこを触るとグッショリと濡れていました。
チンポでまんこの入り口を上下に擦りあげると、

「あ~入れて~固いの入れて~。」

と奥さんのアエギが漏れて来ました。
僕はゆっくりとゆっくりと半分入れては出しを繰り返すと、堪らず奥さんの口から・・・

「お願い。奥まで頂戴。奥まで入れて。」

と言い出しました。
僕も一気に根元まで挿入すると、

「あ~ん。」

と言いながら、奥さんの背中が反り返りました。
強弱をつけながらピストン運動を続けました。

まさかの鑑賞だけの約束が、最後まで行くとは、三人共、思ってもいませんでした。

でも、結局、旦那のEDは治りませんでした。

最後のモテ期

初めてR子と知り合ったきっかけは会社同僚の女性Fさんでした。
私はその当時、付き合っている彼女がいましたが、性格的には天真爛漫で母性溢れる感じの、少しぽっちゃり目の彼女でした。
対してFさんは、スレンダーで大人な雰囲気たっぷりの落ち着いた女性。
私は昔から、付き合っている彼女と正反対の人に浮気をしてしまう癖があり、今回も例に漏れずFさんの事が気にかかって来ました。
私は当時32でFさんは私より1歳年上で、それなりの歳でしたが歳を感じさせない若さがありました。

当時バンドをやってた事もあって、Fさんをバンドのライブに誘ってみました。
R子との初めての出会いが、このライブでした。
Fさん一人で来るのは少し抵抗があるだろうからと思い、誰か友達とおいでと2枚チケットを渡してたのです。

ライブ会場で始めてみたR子は、Fさんと似たような雰囲気もあるのですが、こちらは少し華やかな感じでした。
Fさんがブラウン系の服が好きとすれば、R子はピンクやグリーン系を着こなすような感じ。
戸田恵理香に似た幼顔とは対象に妙にグラマラスな雰囲気を醸し出している彼女に私はノックアウトでした。
話をするときも、鋭い目力で私を見ながら話すため、何か吸い込まれそうな魅力がありました。
もうFさんの事なんか気にならなくなり、この日からR子の事が気にかかり始めました。

実は話をして初めて知ったのですが、R子はどうも私と同じ建物で働いているらしく、

「私は実は○○さんの事、会社で時々見てましたよ。」

と言われ、自分勝手に少々都合のよい解釈をしてしまいドキッとしてしまいました。
見た目は4歳ほど下だと思ってたら何と偶然にも同い歳だという事もあり、昔聞いてたラジオ番組の話などで意気投合し、メアドの交換をした後、彼女達はライブ会場を後にしました。
ライブの後、バンドメンバーと打ち上げにいくも、R子のあの力強い視線と滑らかな女性の体つきが私の頭から離れませんでした。ライブの打ち上げから帰ると同じくらいの時間に早速彼女の方からメールが来ました。

「ライブお疲れ様でした。意外な一面が見れて楽しかったです。かっこよかったですよ☆」

ん???意外な一面って、僕たち始めて会ったのに。
深くは気にせず、単純にかっこよかったなんて言われることに舞い上がって、その後どんなメールを出したのか覚えてません。
一度顔を覚えてしまえば会社の廊下で会ったら、軽い会釈。時間があれば談笑。
そして、廊下ですれ違った後は、勤務中にも関わらずメールをよこしてくれます。

「今日の服装、凄くお洒落でしたね。私、○○さんのセンス好きなんですよ。」
(私の会社は私服出勤。)
「今日はお忙しそうにしてましたね、またお時間のあるときにお話しましょうね。」
「今日、食堂で見かけましたよ~。話しかけようと思ったけど、他の方としゃべられてて・・・・またお喋りできるといいですね。○○さんの話楽しいですから(^^」

う~ん、こういうメールが来始めたら、私の浮気モード大全開です!

何とかデートとか出来ないかなと思い、まずはきっかけ作りに食事に誘う事にしました。
本当は二人で食事に行きたかったんですが、いきなりは・・・!?と思い、ライブの反省会と理由をつけてFさんとR子と3人で飲みに行く事に。
しかしその飲み会で、悲しい現実を聞く事に。
R子には彼氏がいる事。
そりゃそうでしょう。
容姿、性格に非の打ち所が無い。しかし、詳しく聞いてみると、何と相手はオランダ人!!

何でも、会社で英語を使う機会が多かったにも関わらず英語の苦手だった彼女は、英語の個人レッスンをつけることにしたそうです。
その先生(オランダ人だけど英語ペラペラらしい)が今の彼氏らしく、もう3年くらいの付き合いになるそう。
意外に落胆はしませんでした。
日本人でないからなのか、今までの彼女のメールから勝手に脈があるからだと信じ込んでいるからか、実はそろそろ倦怠期なんじゃないかとかご都合主義になってみたり・・・。
そういう話をしている最中も、さりげなく腕にタッチしてきたり、顔を覗き込まれたりという仕草にメロメロだっただけかもしれません。Fさんには彼氏がいなかった事もあり、R子が気を遣ったのか、彼氏の話はそれだけで終わり、後は他の話で盛り上がりました。

夕方の6時から飲み始めたにも関わらず、気がついたら夜の11時・・・。
Fさんが終バスが近いと言い始めたので店を出ることに。
もしかしたら・・・という僅かな期待、つまり、Fさんが乗る終バスの方向が、僕とR子の家と逆方面であったら・・・。
こんな期待を持ちながら店を出ると・・・なんとビンゴ。
店の近くのバス停からFさんは乗っていきました。
R子はバスに乗らなくても歩いて帰れる距離に住んでいるらしく、夜も遅いのでという事で、"途中まで送っていくよ作戦"に出ました。

意外にその道のりが長く、色んな話をしました。
あまりにその話が盛り上がってしまった為、気がつくと彼女のマンションの前で立ち話になってました。
僕は紳士を装い

「じゃぁまた飲みに行こうね。」

とさりげなく去ろうとしました。そうするとR子が

「あ、せっかくだから上がって行きませんか?せっかく話が盛り上がってますし(笑)」

キターーーーーーーーーーー!

「オランダ人は怒ったら怖いぞ~。」

と、またもや偽善者ぶる僕。

「実は彼氏東京で、遠距離だから大丈夫ですよ。」

何が大丈夫なんだろうと、甘い期待をしたり、期待しすぎてもいけないと自制したり、ジキルとハイド状態。
と頭の中で色々考えているうちに、ソファーに座ってました・・・。

なぜか話の内容は、僕の離婚の原因。
フェミニズムな彼女に疲れていた事、僕の浮気がきっかけだった事など。
とは言っても相手にはバレテません。
僕の気持ちが離れていっていることを彼女も察して来たため、すんなりと離婚になったこと等々。

色々話しているうちに、彼女が過去に不倫を経験したことがあるという事をしりました。
これにはビックリしました。
決して清楚な感じとまではいかないですが、恋に関しては真面目そうに見えてたからです。
詳しくは聞きませんでしたが、私の離婚の話にもなり、

「男は浮気をする生き物だっていう事を理解して生きていくのが一番楽ですね~。だから○○さんも浮気をする人だって初めから思ってますよ(笑)浮気しない男なんていないでしょ~。私の周りもほとんどそうですし。」

あははは(--;
ビンゴですね・・・。
しかし、その言葉を聴いた瞬間、完全に私の理性は失われました。
僕が浮気をすることを許されている!?
酔った勢いもあり、私は思い切って聞いてみました。

「R子さん、バンドのライブに来る前から僕の事知ってたの?」

彼女がこの台詞の行間を読んでくれれば脈ありだ!
彼女はずっと僕の目を見たまま話を続けます。

「うん、○○さんの服装、結構好きだったから気になってたんですよ~・・・あ、服装だけかいとか言わないでくださいね(笑)清潔感のあるところとかも凄く好きでしたし、髪型とかも。でも、一緒に話を沢山してると、凄く優しくて、仕事も頑張ってて・・・私も○○さんみたいに頑張らないと。」

微妙に、真面目な返事が返ってきて少々がっかりでした。
しかし、僕は勢いで打ち明けました。

「僕の方こそR子さんの服装とか、雰囲気、ライフスタイル、凄くあこがれるよ。正直言って、最近R子さんと話をするようになって、R子さんが頭から離れないんだけど・・・(苦笑)」

すると、彼女が私の腕に手のひらを重ねてきました。

「本当ですかぁ!?そう言ってもらえると私も凄くうれしい・・・。あはは、遠距離だし、オランダ人だし、あたし日本人に飢えてるのかも(笑)」

冗談交じりでも、こう言われたら後は男のDNAが体の動きを支配します。

一瞬の沈黙の後、私は肩を抱き寄せてキスをしました。
彼女は抵抗しませんでした。
むしろ目を閉じるようにして同タイミングで私にキスをしようとしたみたいで、思いのほか彼女の唇への距離が近かったのを覚えてます。
キスの時間が長く感じられました。
見つめあっては無言のままキス。
おでこ同士をくっつけあったり、鼻をくっつけあったりしながらお互いクスクスと笑いながら、かと思うと激しくお互いキスをしたり・・・。
もう我慢できずソファーに彼女を寝かせ、彼女をきつく抱擁し、ボディラインのよくわかるワンピースの上から彼女の胸を触りました。

「っん・・・。」

キスをしながら彼女の唇から漏れてくる声が艶やかで、私をいっそう獣へと変えます。
ワンピースから覗かせる白い足が私の足に絡んできます。
残念ながら僕はズボンをまだ履いていたので、彼女の足の感触を自分の足で感じる事が出来ませんでした。
それで欲求がたまってしまい、そのまま私の手は彼女の太もも、ふくらはぎ、足の指の形を確かめるように滑っていきます。
彼女は素足でした。
なんと彼女の肌の柔らかくすべすべしていることか。
私が彼女のボディラインを堪能していると彼女が口を開きました。

「私、○○さんの事、きっと好きだったんです。ライブの前からも・・・。」

それだけ言うと、彼女は私の唇を全てふさぐような深いキスをしてきました。
キスに気を取られていると、彼女はいつの間にか私のシャツの中に手を忍ばせ、私の乳首の辺りを軽く撫でてきました。
彼女と僕の、肌の触れ合う部分が増えてくれば増えてくるほど、キスは激しくなります。
私はもう我慢できずワンピースの下から彼女のパンティーに手を伸ばし、いきなりアソコを撫でました。
彼女の喉の奥のほうから

「ん゛~~・・・。」

という喘ぎ声が聞こえてきます。
パンティーの上からでもその感触と温かさから、彼女が完全に女になっている事がわかりました。
その濡れ具合を早く確かめたくてパンティーを横にずらし、割れ目に沿って優しく撫でてあげます。
ぬるっとした感触と共に指を動かすと、

「あぁぁぁ~~ん。」

と、今までささやく様な息遣いだけだった喘ぎ声が、一気によがり声に変わりました。
私の中指は簡単に彼女の中へ吸い込まれました。
Gスポットの辺りや、クリトリスを丹念に撫でてあげると彼女は自然に股が開いてゆき、ワンピースが気がつけば腰までめくりあがっていました。

彼女のパンティーは薄いレモン色で柔らかな感触の生地でした。
私がワンピースを腰から上に脱がそうとすると、彼女が突然

「ねぇ、ベッド行こ?」

彼女が始めて私にタメで話したのはこの言葉が最初でしたので今でも鮮明にその情景がよみがえります。
私たちはそのまま立ち上がり、ベッドに向かう途中電気を消し、ベッドの手前で立ったまま激しく抱き合い、背中に手を回してファスナーをさり気なく降ろし、彼女のワンピースは、パサッという音と共に床に落ちました。
ブラの合間から見える谷間が想像以上に魅力的だった事を思い出します。

後ろに手を回しているその流れでブラのホックもはずしてしまいました。
薄いブラウンの乳首はすでにピンっと上を向いており、カーテンの隙間から差し込む月光によってその張りのよさが見るだけで伝わってきます。
そのまま僕たちはベッドに腰かけ、僕は彼女の唇にキスをしながら、あらわになった彼女の胸を優しく揉みます。
気がつくと彼女は僕のベルトを手探りで外して、ファスナーを降ろしていました。
カチカチになった息子はトランクスを思いっきり突き上げています。
彼女は僕の体を押し、ベッドに仰向けに倒すと、僕のズボンを脱がし、パンツを下げ、

「あたし、○○さんの事、大好きになっちゃった。」

と言いそのまま私の息子を、少し大きめの唇でくわえてくれました。
彼女の唇は温かく、まるでアソコに入れたのと同じような感覚でした。
彼女の髪はロングで、彼女が顔を上下に動かすと時々髪の毛が彼女の顔の前に落ちてきて、その髪の毛を彼女の白い艶やかな人差し指で耳の後ろにかき上げる仕草が何とも官能的で、私は舐められている事よりも、そちらの仕草を見ているだけで逝ってしまいそうでした。

目を閉じると、騎乗位で挿入しているのとほとんど変わらない感触で、我慢が出来なくなってきました。私はシャツを脱ぎ

「もう我慢できない。R子さん。僕もR子さんの事好き。」

そう言って彼女を仰向けにし、パンティーを脱がし、彼女の上に覆いかぶさると一気に挿入しました。

「っっっっっあぁぁぁ~~~~。」

カチカチになっている私の息子が何の抵抗も無くスルリと彼女の中に吸い込まれました。
にも関わらず、彼女のアソコは意外に存在感が大きく、腰を動かすたびに私の全身にまでその快感が伝わってくるほどでした。

「あ、つけてない・・・。」

僕はふと我に返って、こう漏らしてしまいました。
普段の彼女とのHのとき、付けないのが普通になってたため、そのままの感覚でついついそのまま入れてしまいました。
彼女は、

「大丈夫。私、多分、今日は大丈夫な日。」

多分という言葉に微妙に引っかかりながらも、

「もう歳も歳だし正直言って彼女となら出来てもいい!!!責任取れる!」

と、覚悟を決めました。
私は夢中で彼女の胸を揉み、吸い、舐め、乳首を人差し指で撫でながら、時に彼女の首筋に指を走らせ、そのまま唇へと滑らせ・・・。

彼女は私の指を、先ほどのフェラの時のように丹念に舐めてきます。
その間、腰はゆっくりと動かし、クリトリスを息子の根元でグラインドしていました。
暗さに慣れてきた目には彼女の気持ちよさそうな表情が細やかに映ります。
正常位のままギュッと抱きしめた時に、私の耳元で漏れる彼女の声は、それはそれは私の中枢神経を刺激し、すでに限界まで硬くなっているはずだった息子が更に硬くなっていくのが自分でもよくわかりました。
すると彼女がムクッと起き上がり、座位の姿勢になりました。

「気持ちいい・・・・。私の番・・・。」

そういうと彼女はなれた腰つきで腰を振ってきます。
彼女の腰つきを見ると、結構経験豊富なんだなと微妙に嫉妬心が出てきます。
そりゃ僕と同い歳と言えば色んな男に抱かれているに違いありません。
気がつけば座位から騎乗位に移っていました。
柔らかく、ほんの少し重力で下に傾いた胸を下から持ち上げ、両手で彼女の胸を揉み、両手の人差し指で乳首を撫でます。
下から持ち上げるように両手で揉むと胸の谷間がとても強調され、彼女のなまめかしさをいっそう引き立てます。
彼女がキスをねだりに前かがみになるときは、彼女の胸が僕の乳首にちょうどヒットするため、何ともいえない快感でした。
すると、余裕そうに可愛い喘ぎ声を出していた彼女の声が急に大きくなり、腰の動きが早くなってきました・・・。

「あぁぁぁ~~~だめ~~~~っっっっっっっっっっ・・・。」

彼女の声が全く聞こえなくなり、腰だけが動いてます。

「っっっ・・・はぁぁぁぁはぁはぁ・・・。」

明らかにイク仕草でした。

「ごめん、勝手にイっちゃった・・・ごめんね。」

申し訳なさそうな表情でそう言ってくれるのですが、僕は何か凄くうれしくなり、座位に戻って

「ううん、凄くうれしい。」

と言って彼女の髪を撫でました。
そして、彼女の背中に大きく手を回して彼女をそっと後ろに倒して正常位に戻ります。
お互い両手を恋人つなぎのように全ての指を絡ませて合わせ、入れたままキスをしていると彼女が話しかけてきました。

「これからも会ってくれますか?」

彼女がここで急に敬語に戻ったのが、なぜか可愛かった。

「もちろん。もう、R子さんとしか会わない。」
「いいの?」
「うん。R子さん一人いれば十分。」

それだけ言って、腰を大きく動かしました。
彼女は

「うれしい。」

と言おうとしたみたいで、

「うれ・・・あぁぁ。」

と、彼女の言葉を消してしましました。
彼女は顔をしかめ、僕の肩にのせた彼女の右手の親指の付け根を噛むようにして声をこらえてました。
彼女のアソコは、最初ほどの締まりはなく微妙に緩くなったようにも感じられましたが、明らかに感じているようで、艶やかな喘ぎ声の合間に時々息を詰まらせるのと同じタイミングでギュッと締め付けられます。
僕は彼女の両膝を抱きかかえ、彼女の股が大きく開き、アソコが上を向くような姿勢にし、上から突きます。
彼女は僕の首に手を回して、ぎゅ~~~っと引き寄せて来ます。

「いや~~ん、気持ちい、気持ちい。」

気がつくと彼女も大きく腰を振っており、私の腰のリズムと彼女の腰のリズムがぴったりあっています。
僕は彼女の膝を下ろし、腰に手を回し彼女のお尻を両手でわしづかみするように腰を引き寄せ仕上げに入ります。

「あぁぁぁ、さっきイったのに、またイキそうっっっ。」

彼女の息のリズムが崩れ始めました。必死で何かを我慢しているようです。

「っっ・・・あぁぁ・・・っっっ・・・あぁぁ。」

彼女のアソコの動きが感じられます。
彼女のアソコの中が動くたびに私の全身に快感が走ります。
もはや、自分で腰を動かしているのではなく、彼女に動かされているような感覚で、腰は勝手に動きます。
僕も限界が近づいてました。

「僕もイキそう・・・イク・・・中にいいの?」
「うんっっ・・中でいいよ・・・・っっっ。」

僕は激しく腰を振り、汗が飛び散るほどでした。

「イク・・・・R子さん・・・。」

私よりも彼女のほうが微妙に早くイッたようで、彼女は何も答えませんでした。
その間彼女は息を止め、彼女のアソコはピクピクと動き、私の息子を引き込むような動きをしています。
R子はようやく大きく息を吐き、全身の力が抜けました。
彼女は頭が真っ白なようで、頭を上の方に向けたまま体全体を使って息をしています。
落ち着いた後も彼女の中はまだピクッと時々収縮しています。
私は久しぶりに、全ての体力を使い切るような燃えあがるセックスをした気がしました。

落ち着いた後、腕枕をして添い寝。ふとオランダ人の事を思い出してしまい、外人のセックスは凄いんだろうなと、一種の劣等感を一瞬覚え、ついつい僕のセックスがどうだったかが気になり、

「凄く気持ちよかった・・・満足してくれた?」

などと、最低だ・・・と思いながらも聞いてしまいました。

「うん・・・凄く。」

と言うと、ニコッと笑い僕の胸に顔を寄せてきました。
それを聞いてホッとしたのと同時に、このまま彼女になってくれないかな・・・そう思っていると、

「ねぇ・・・・・私・・・・・・彼氏と別れてもいい?」

僕は心の中でガッツポーズでした。

「もちろん・・・ってか、じゃなきゃやだ。」

やっぱりライバルが外人だと何かしらのコンプレックスを感じるのが日本人男性なんだろうか・・・。
彼女がそれを察していたのかそうでなかったかは判りませんが、その話題を無理やり終わらせるように、

「Fさんには、今日こんな事になったなんて秘密ね。」
「あはは・・・当然。」

結局1回戦しかしませんでしたが、その日は彼女の家に泊まり、次の日はお互い休みだったため朝からデートに出かけました。
ショッピングや食事、ゲームセンターなど色んなところに行きましたが、彼女は絶えずニコニコしていました。
昨晩の出来事を思い出すと、その大人の表情とのギャップに昼間だというのに僕の息子が反応してしまいました。
順番が逆になった彼女との初デートは、あっという間に過ぎました。
残念ながら日曜に早朝の仕事が入ってたため、泣く泣く彼女との週末からはおさらばしなければなりませんでした。

その後、私の元カノとの清算作業は意外にもすんなり行き、彼女も遠距離という理由をうまく使ってまぁまぁ簡単に清算できたようです。
その後は仕事帰りに待ち合わせて一緒に帰ったり、昼休みにこっそり二人でランチに出たり、週末は色んなデートを重ね、Hもお互いの急所を知り合い、ますます馴染んできました。
しかし、あれから沢山Hしたにも関わらず、この最初のHのことはほとんどの事を鮮明に覚えています。
安全日だったというのは正解だったようで、とりあえず生理はやってきました。
ちなみにFさんには4ヶ月ほどたった今も二人が付き合ってることを打ち明けてません・・・。

「いつから?」

と聞かれた時に

「あの日。」

と答えると呆れられるかもというだけの理由で先延ばしになってます。
かといって嘘つくのも嫌なので、どうせ打ち明けるなら本当のことを言おうとしているのが先延ばしになる原因なんですが・・・。
とまぁ何はともあれ、今では僕の大事な彼女です。

ただ、たった一つだけ大きな問題が発生しました。
FさんがR子に、

「○○さんの事、好きになったかも・・・。」

と打ち明けたそうです・・・・。
さすがに不意打ちを食らってR子はその場で本当のことを言えなかったようです。
人生最後であろうモテ期は最後まで波乱になりそうです・・・。

妻は双子

裕也27歳です、同じ年の由希とは大学時代からの付合いで結婚して2年になります。
まだ子供は無く共稼ぎですが、幸せな新婚生活を過ごしています。
と思っていました。

妻には沙希という双子の姉妹がいますが、これまで妻の実家で会うくらいであまり付合いはありません。
一卵性で体型や顔は瓜二つなのですが、性格やファッションの好みは違っています。
控えめで女らしい妻に対し、沙希は行動的でラフな格好を好んでいました。
一人暮しで、彼もいるし他にも男がいて結構遊んでいるようでしたが、私は沙希に興味を持ったことはありませんでした。
というより私は妻以外の経験が無かったし、充分幸せでした。

2週間くらい前に妻が自転車で車と接触事故を起こし、足と腰を骨折しました。
命には別状無くほっとしましたが、3~4週間の入院とリハビリが必要と医者から言われました。

入院して何日かした土曜日に、沙希が連絡も無く私の家に来ました。
一人で困っているだろうから助けてあげると言って家に上がり込み、洗濯や掃除をテキパキやってくれました。
私の家に来るは初めてですが、勝手知ったる自分の家のように次々と片付けてくれて感心しました。

食事の用意もしてくれましたが、私の好物のマーボ豆腐を作ってくれて味も妻と同じで感激しました。
沙希は食事が済むと今日は泊まるねと言って勝手に風呂に入ってしまいました。
風呂から沙希が出て来た時、私は声が出ませんでした、妻のパジャマを着た沙希は妻そのものでした。
沙希は私に近づき、

「どう?」

と言ってきました。
そのまま私に抱きついてきたので、沙希には彼氏がいるんだろうと押し返しましたが、私が一番好きなのはずっと前から裕也だよと言われました。
更に、もう何度も裕也に抱かれているんだよと言われ訳が分からなくなりました。

暫く振りだったこともあり、私は沙希を激しく抱いてしまいました。
私の経験が少ないからかも知れませんが、沙希と由希の違いが分かりませんでした、本当に全てが同じように気持が良かった。

少し落ち着いてから沙希に色々聞きましたが、私のことを結婚前から好きだったこと、由希との秘密で時々入れ替っていたこと。
それは結婚前からで、今は多い時で月に数回も入れ替っているとのことでした。
今回は由希が入院しているので、仕方なく内緒で来たようです。

私は由希が二人いるようで一瞬幸せを感じましたが、ハッとしました。
沙希と入れ替ったとき由希はどうしているのか聞かずにはいられませんでした。
当然のことかも知れませんが、沙希の替わりに彼氏や他の男に抱かれていたのです。
由希にとっては浮気という気持は全く無く、沙希として他の男に抱かれているので後ろめたいところは無いはずとのこと。
私は最愛の由希が他の男に抱かれていることを聞き、ショックを受けるとともに、身体の芯から熱いものが込み上げてきました。

何年間も私を裏切っていた妻に対する怒り・復讐の想いか、何も知らず幸せだと思っていた自分の情けなさか、他の男に見せる妻の痴態を思ってか、訳が分からず熱くなって沙希を押し倒した。
沙希は私の欲情を全て受入れてくれた、二度目を終わってもまだ治まらない私に沙希は

「裕也はアナルをしたことがある?」

と聞いてきました。

沙希に40台のセフレがいるけどアナル好きでだいぶ開発されて来た事、由希も最近嵌まってきて、そのセフレの時に入れ替ることが多いようです。 私としたことの無いような行為を他の男としていると聞き、私は更に熱くなりました。
初めてのアナルはきつく痛みも感じましたが、構わず突き続けて沙希が狂ったような声を上げるまで続けました。
沙希が動かなくなって、ようやく私の熱いものは治まりましたが、この先妻とはどうなるのか不安です。
沙希とはこの先も続くと思いますが、入院中の妻とはどう接したら良いのか分かりません。

山梨旅館

4年前の話。

おれが会社に入社して5年目の時、短大を卒業したばかりの由紀子がうちの課に配属された。
まだ二十歳そこそこの由紀子は、男ばかりの職場にとって花のような存在だった。
顔は普通よりちょっとかわいいくらいだったが、スタイルが抜群によかった。
特に大きい胸と、くびれたウエストのギャップがたまらなかった。

当然彼女はチヤホヤされた。
競争率は高かったが、おれは猛烈にアタックした。
その甲斐あって、2ヶ月ほどしておれと由紀子は付き合うことになった。

ただ、一つだけ由紀子には心配な事があった。
というのも、彼女は酔うと場の雰囲気に流されやすくなる性質だったのだ。
本人も

「飲むとHな気分になる。」

と言っていた。
初めて由紀子を抱いた時も、二人で飲みに行った帰りだった。
もちろん本人もこれじゃいけないと自覚しているらしく

「信用できる人以外とは飲まない。」

と言っていた。
実際会社の飲み会でも、酒は一切口にしなかった。

ちなみに由紀子の体は想像以上だった。
若くて白い肌、仰向けなのに形の崩れない乳房。
しかも由紀子は感度もよかった。
まあ酒の力もあったと思うが。

しばらくすると、おれと由紀子は社内で公認の仲となった。
隠す必要もなかったし、なによりもおれが安心したかった。
結婚もお互いに考えていた。
仕事も顧客がついてきたし、何もかもが順当にいっていた。
と、思っていた。

というのも、この頃からうち課の木沢部長が、由紀子に対してセクハラまがいの行為をしていたのだ。
木沢はがっちりとした体躯に浅黒い肌をしていた。昔、柔道をしていたらしい。
そして、42歳という若さにして部長職に就くほどのやり手だった。

当然おれはこの事を知らなかった。
まあセクハラと言っても、せいぜい肩に手を置いたりする程度で、あとは

「食事にでも行かないか?」

ぐらいのものだったから、由紀子も油断をしていたらしい。

由紀子が入社して、半年がたった初秋。
その事件がおきた。
それは社員旅行で山梨の温泉に行った時のことだった。
旅行当日、3台の観光バスで現地に向かった。
気の抜けたような名所めぐりを終えると、旅館でお約束の宴会が待っていた。
総勢60人ほどの宴会だったので、場も騒がしかった。
おれは宴会場に入ると、由紀子の姿をさがした。
(おれと由紀子は別々のバスに乗り込んでいたから、まだほとんど話をしていなかったのだ。)

すぐに末席にいる由紀子を見つけた。
浴衣姿が色っぽかった。
しかし彼女は困ったような顔をしていた。
周りで騒ぐ男連中が原因だろう。
それを見て一瞬胸騒ぎをおぼえたが、その連中も由紀子とおれが付き合っている事、そして彼女が酒を飲めない事を知っていたので、無理にすすめる奴はいないだろうと思っていた。
おれも次々に酒を注がれて忙しく、なかなか由紀子の方に行けなかった。
そうこうするうちに旅の疲れも手伝い、あっという間に酔いがまわってつぶれた。

おれは気づくと自分の部屋で寝ていた。
時計を見ると午前1時を回っていた。
まだ、頭がグラグラしていた。
そばで同僚が麻雀をしていた。

「おー復活したか。お前もやるか?」

と声をかけられたが、断った。
そのままぼーっとしていると、ふいに由紀子の事を思い出した。

「由紀子とかもう寝たのかな?」

同僚に聞くと、

「ん、由紀子?そういえば途中で気持ちが悪くなったとか聞いたぜ。めずらしく飲んでたからな。」

と返ってきた。

「あいつ、酒飲んでたの?」

一瞬ドキリとした。
でもその後、旅先だし、普段、あまり会うことのない課の女子事務員がいるから、付き合いでちょっと飲んだんだろうと考えた。
だが一応心配になったおれは、由紀子の部屋に向かった。
(うちは女子事務員が少ないので、彼女たちは一人部屋を与えられていた。)

部屋に着くと、鍵がかけられていた。
やっぱり寝てるのか・・・と思った。
だがこの時、ちょっとムラムラしてたおれは

「起こしてやっちゃおうかな。」

と思い、しばらくノックを続けていた。
すると、隣の部屋のドアがガチャリと開いた。
そこにいたのは木沢だった。

「何時だと思ってんだ?うるせーぞ。」

と怒られた。
そして

「もう由紀子寝てんだろうし、お前も寝ろ。」

と言われた。
さすがにバツが悪かったおれは、謝ったあと部屋に戻り、やる事もないのでそのまま寝た。
もし、木沢が由紀子にセクハラをしてると知っていたならば、無理やりにでも木沢の部屋に入っただろう。
だがこの時はそんな事思いもよらなかった。
部長だから一人部屋なのもおかしくないし、それが由紀子の部屋の隣だとしてもたまたまだろう。

この時のおれは、まさかその部屋に、由紀子がいたとは夢にも思わなかったのだ。

次の日から由紀子の様子がおかしかった。
話しかけても生返事だし、すぐに他の事務員のところに行ってしまう。
なんかよそよそしかった。
それでもこの時は、

「昨日ロクに相手もしなかったしすねてるのかな?」

位にしか思ってなかった。

だが、旅行が終わったあともその態度は続いた。
それはよそよそしいというか、ハッキリ言えば避けられている様な感じだった。
食事に誘っても断られ、仕事以外の事は一切話さない。
そんな状態が一週間も続いた。
いよいよおかしいと思ったおれは、

「最近様子おかしいぞ?今日の夜、おまえんち行くから。いろよ!」

と、半ば強引に約束をした。
しばらくの間があった後

「分かった・・・。」

と由紀子が返事をした。

夜、おれは取引先から自分の家に直帰し、支度をして由紀子の部屋に向かった。
9時頃つくと、由紀子の部屋は明かりがついていた。
チャイムを押すと、由紀子が出てきた。やはり様子が変だった。
とりあえず部屋に入ると、単刀直入に聞いた。

「あのさ、なんかあった?」

すると、思いがけない事を言われた。

「わたしを、振ってください。」

そして由紀子はペタンと座って泣き出した。
まったく意味が分からなかったおれは、

「なに言ってんだよ?全然意味わからねーよ。」

と言った。
由紀子は

「わたし、あなたの彼女の資格、ないです。別れてください。」

と泣きじゃくるだけだった。
この時のおれは、最悪な事を想像していた。
いや、実はうすうす気づいていた。
最近の様子を見て、たぶんあの日、由紀子の身に何か起きたのだろうと。
おれは何があっても動揺しないよう自分に言い聞かせた。

小一時間もすると、由紀子はポツリポツリと話し始めた。
それは、あの旅行の晩、木沢にされてしまったという内容だった。
覚悟していたとはいえ、相当ショックを受けた。

(おれの由紀子が?あの木沢に?)

凄まじい怒りがこみ上げてきたが、由紀子の手前、ぐっと堪えた。
そのあとおれは、

「由紀子を愛してるし、結婚もしたいと思ってる。この気持ちはどんな事があっても変わらない。だから、どうしてそうなったか全部聞かせてほしい。」

と言った。
何度も何度も

「一回だけの過ちなら、気にしない。」

と繰り返した。
気にしないというのは嘘だけど、由紀子を失いたくないと言う気持ちは本当だった。
最初は首を振るだけだった由紀子が

「木沢が知っていておれが知らないというのが我慢できないんだ。おれの事を好きだと思っているなら教えてほしい。覚悟はできている」

と言うおれの言葉に、徐々にだが、あの晩のいきさつを話し始めた。
それは要領を得ないしゃべり方だったが、詳細をまとめると以下のようになった。
(最初に断っておくと、下に書かれている内容の半分以上はこの日ではなく、後日聞きだした。)

あの日、宴会でたくさんお酒を飲まされた。
特に部長がすすめてきた。

しばらくすると気分が悪くなった。
部屋に戻ろうとすると部長が介抱してくれた。

歩いていると、さらに酔いがまわってきた。
部屋に着くとトイレで吐いた。
その時も部長が背中をさすりながら

「大丈夫か?飲ませすぎて悪かったな。」

と声をかけてきた。

吐き終わると今度は頭がクラクラしてきて、ベットに倒れこんだ。
よく覚えてないけど、ベットまでは部長が運んでくれた気がする。

「苦しくないか?苦しくないか?」

としきりに聞く部長に

「大丈夫です、大丈夫です。」

と答えてた。
気づくと浴衣の前がはだけていて、オッパイがでていた。
Tシャツとブラがいつのまにか上にずらされていた。

「こうしたほうが苦しくないだろ?」

と部長に言われた。
とっさにそれを隠そうとすると、押さえつけられた。
そして無理やりキスをされた。

頭がぼーっとしてたから分からなかったけど、しばらくして裸にされてた。
自分でも信じられなかった。

部長がしつこくオッパイを揉んできた。
形が変るくらい強くされて、痛かった。

いつのまにか下のほうを指で愛撫されてた。
すごく抵抗すると、またキスされて、もっといじくられた。

部長が足首を掴んできて、むりやり足を広げられた。そしてアソコを舐めてきた。抵抗したけれど力では全然敵わなかった。
ずっと舐められてるうちに、頭がボーっとしてきて、何がなんだか分からなくなってきた。

いきなり部長が上にのしかかってきた。
びっくりして押しのけようとしても

「いいから、いいから。」

と取り合ってくれなかった。
そして、部長が入ってきた。
何回も

「いや!」

って抵抗したけど、その度に強く突かれた。
それを何度も繰り返されてるうちに、抵抗できなくなってた。

「腰を動かせ。」

って言われた。
ぼーっとしてて、ちょっとだけ動かした。
部長はさらに興奮したみたいだった。

しばらくすると、部長がいっぱい動き出した。
頭が真っ白になった。
なんにも分からなくなった。
気づいたら、部長が私にくっついたまま動かなくなってた。

ちょっと恐くなって

「(コンドーム)つけてますよね?」

って聞いたら、

「出しちゃったよ、中に。」

って言われた。
パニックになって部長の下で暴れた。
だけどやっぱり押さえつけられて、唇をふさがれた。
そのうちに入ったままだった部長が膨らんできて、またはじまった。

されてるうちに、また頭にモヤがかかってきた。
だんだんどうでもよくなってきた。

その時ドアを叩く音がした。
部長が私の口を押さえると

「そのまま。」

って言った。
しばらくして

「やっぱり寝てるんじゃない?起こしちゃ悪いよ。」

ってドアの外から声が聞こえてきた。
多分、○○さんと××さん(他の女子事務員)だったと思う。
これで私の意識がハッキリしてきた。
その声が遠ざかると

「部長、もうやめてください。この事は内緒にしておきますから。」

って言った。
すると

「一回も二回も同じだろ。それに、ばれて困るのは由紀子も同じなんじゃないの?」

って言われた。
その時、あなたの顔が浮かんできた。
本当に申し訳ないと思った。

「約束する。今晩だけだ。今晩だけ、おれの女になってくれ。」

って部長が言った。
わたしが返事をする前に、また動いてきた。
何度も何度も突かれて、その度に

「いいだろ?いいだろ?」

って言われた。
何にも考えられなくなって

「本当に、今晩だけですか?」

って答えてた。
どうかしてたんだと思う。

「本当だよ。」

って言われて、キスをされた。

「でもここじゃ落ち着かないな。」

っていうと、部長がわたしから抜いた。
そして

「おれの部屋に行こう。角部屋だから静かだしな。」

って言われた。
浴衣を着るとき、アソコから部長の精子がでてきて

「取り返しのつかないことになった。」

って改めて思った。
そして

「もう後には戻れない。」

とも思った。
浴衣を着てたら強引に引っ張られて、部屋を出た。
廊下に出たら、帯がほどけて浴衣の前がはだけた。
下着もつけてなくて、浴衣の下は裸だった。
気づくと部長がじっと見てた。そしてわたしのアソコに手を伸ばしてきて、指を入れてきた。

(もし誰かにみられたら・・・。)

って思って、部長の手を両手でおさえた。
でもびくともしなかった。
そのまましばらくいじられてた。
そして耳元で

「"わたしを抱いてください"って言えば離してやるよ。」

って言われた。
いやだと思ったけど、誰が来るか分からないから

「部長、私を抱いてください。」

と言った。
言った後に、お腹の中がじわっとした。
わたし、いやらしい女だなって思った。

部長が自分の部屋を開けると

「先に入れ。」

って言った。
中に入ると暗かった。
後ろで鍵のしまる音がした。
玄関でなのに、そのまま浴衣の後ろをまくられて、立ったまま挿れられた。
後ろからオッパイを揉まれて、いっぱい突かれた。
たぶん、声が出てたと思う。
しばらくそのままされてたら、部長がいきなり首筋を噛んできた。
そのとき、膝がガクガクして立てなくなった。
部長に

「イッた?」

って聞かれてうなづいた。

「浴衣を脱いで、ベットに仰向けになれ。」

って言われた。
言われたとおりにした。
そしたら部長が部屋の明かりをつけた。
とっさにオッパイとアソコを隠したら

「その手どけろ。足も開け。」

って言われた。
ためらってたら

「はやくしろ!」

ってちょっと怒鳴られた。
ドキっとして、そうした。
そのまましばらくなにもされなかった。
目をつぶってたから分からないけど、たぶん、わたしの裸を見てたんだと思う。

その後オッパイを強く握られた。
先っちょ(由紀子は乳首を先っちょという)も吸われた。
しばらくして、アソコに指を入れられた。

何回も出し入れされた。

「腰を動かせ。」

って言われて、動かした。
だんだん指の動きが激しくなってきて、わたしもいっぱい動かした。
軽くイキそうになった時、指を抜かれた。

その後

「もっと足を開け。」

って言われて、足を開いた。
そしたら指でアソコを開かれて、中を見られた。
すごく恥ずかしかった。
しばらくしたら、部長が耳元で

「"おれのペニスを入れてください"って言ってみろ。」

って言った。
なんか、言いづらくてだまってた。
そしたら恐い感じで

「はやく言えよ。」

って言われた。

「部長のペニス、入れてください。」

と言った。

またお腹の中がじわじわした。
言い終わったら、一気に貫かれた。
いきなり奥に当たって、お腹の中がしびれた。
奥にあたるたびに気が遠くなった。
また膝ががくがくした。
声も出した。
なんか自分の声じゃないみたいに感じた。

「もっとほしいんだろ?」

って言われて

「もっとください。」

と繰り返した。
そのあと激しくされて、イキそうになった。

「中に出すぞ。」

って言われた。

「中に出してください。」

と答えた。
もうどうでもよくなってた。
一応安全日だし、さっきも出されたし。
部長のペニスが中で膨らんできたのが分かった。

「もういいから早くユキコの中に出してください。」

って思ってた。
この時、わたしの部屋のドアをノックする音が廊下から聞こえてきて、部長が動きを止めた。
そのまましばらく様子を伺ってたけど、

「ちょっと見てくるから静かにしてろ。」

って言われた。
その後部長が浴衣を着て玄関まで行った。
なんかこの時、急に醒めてきて、現実に戻された気がした。
恐くなって布団をかぶって耳を塞いでた。
ちょっとしたら玄関から部長が戻ってきて

「四つん這いになれ。」

って言った。
さっきまでの気持ちなんて吹っ飛んでて

「もうやめましょう。」

って言った。
でも聞いてくれなくて、無理やり後ろ向きにさせられて、挿れられた。
そのままいっぱい突いて来た。
わたしは早く終わらせて、自分の部屋に戻ろうと思って、動きを合わせた。
声を出せって言われて

「ユキコで早くイってください。」

って言った。
でも部長なかなかイカなかった。
ただ、何回も何回も突かれただけだった。
そしたら・・・ごめんなさい、わたしのほうがまたボーっとしてきて・・・。
結局、わたしバカなんです。

そのあと、すごい大きい声で

「もっと尻あげろ!」

って言われた。
びっくりして、お尻をあげた。
そしたらお尻を掴まれて、奥まで入れられた。

頭が真っ白になって、いっぱい声をだしたと思う。
すごく激しくされて、イッた。
その後、部長のペニスが由紀子の中でビクビクンって跳ねた。

(中に出されちゃってる・・・。)

って思った。

部長は出した後も後ろから、オッパイをしつこく揉んだり、キスをしたりしてきた。
その後仰向けにされて、足を開かされた。
そしてお腹を押された。
アソコから精子がドロってでてきた。
部長が何か言ってたけど、よく聞こえなかった。
ただ呆然としてた。
しばらくしたらシャワーの音がしてきて、部長がいないのにはじめて気づいた。
足を閉じたら、また出てきて、悲しいとか後悔とかそういうので、泣いた。
しばらくして部長が出てきた。
そして

「シャワー浴びる?」

って言われた。
無視してたら

「悪かったよ。機嫌直してよ。」

って言ってきた。
もう何も聞きたくなくて、布団にもぐりこんでうつぶせになった。
しばらくいろいろ声をかけてきたけど、そのうちに黙り込んだ。
わたしは布団の中から

「部屋に戻ります。」

って言った。
そしたら無言で下の方だけ布団をはがされた。
お尻が表に出た。
それをグイって持ち上げられて、突き出すような形になった。
頭を持ち上げようとしたら、布団ごと手で押さえつけられた。
またやるのかって思った。
後ろから部長がが挿れてきた。
絶対感じるものかと思って布団を噛んだ。
でも、悔しいけどまた響いてきて、感じてしまった。

布団を全部はがされて、後ろからオッパイをギューって掴まれた。
痛くて

「やめて、やめてください。」

って言ったら、

「それじゃ言うとおりにしろ。」

って、掴まれたまま起こされた。
部長に背中を向けて抱っこされてるような形になってた。
その後

「動け。」

って言われて、部長がオッパイを掴んだまま上下させた。
そのままだとオッパイが痛いから、夢中で自分の体を上下させた。
そしたらまた感じてきて、声をだしてた。
部長も下からいっぱい突いて来た。

「おれの、女になれ!女になれ!」

部長が苦しそうに呻いた。
でも、それだけは絶対ダメだと思って、

「ダメ!ダメ!」

って言った。
しばらく部長は

「いいから言え!」

ってしつこかったけど、そのうちあきらめたみたいで、わたしの腰を掴んで激しく動いてきた。
その後、やっぱり中に出された。
終わったあと、

「もうちょっといろ。」

って言われた。
でも今度は部長がぐったりしてたから、浴衣を着て部屋に戻った。
そしてシャワーを浴びようと思ってバスルームに入った。
鏡を見てショックを受けた。
髪とかぐちゃぐちゃだし、オッパイとか青アザついてたし・・・。
特にアソコがひどくて、部長の精子がいっぱい出てきた。
それをみて

「妊娠したらどうしよう。」

って恐くなった。
シャワーを浴び終わって、ベットに転がった時、あなたの事が浮かんできた。
本当に申し訳なくて、自分が情けなくて、いっぱい泣いた。
そして、別れてもらおうって思った。
捨ててもらおうって思った。
そしたら少しだけ気が楽になって、いつのまにか寝てた。

「そして、今に至ります。」

と、由紀子は締めくくった。
また泣き出すかと思ったが、全部話をして楽になったのか、意外と普通の顔をしていた。
おれはまず最初に

「(妊娠)検査、しないとな。」

と言った。
すると

「昨日(生理)来たから、大丈夫・・・。」

と答えた。
これでちょっと安心したおれは

「すごいショックだったけど、でも、よく話してくれたね。」

と言った。

「わたし、すごいバカです。」

と、うつむいた。
おれはユキコを抱きしめて聞いた。

「もう、二度とこんなことないだろ?」
「絶対にしない!」

顔を上げておれに言った。
それでもう、今回は終わりにしようと思った。

「だったらこの件は、お互い全部忘れる事。いい?」

由紀子は返事の代わりにまた泣き出した。
おれは彼女の髪をなでながら、大事な事を思い出し、付け加えた。

「あと・・・おまえ、絶対禁酒な。」

おれは週明けの会社終わりに、

「ちょっと話があります。」

と、木沢をとあるスナックに呼び出した。
(由紀子は会社を休ませた。)
そして

「由紀子から全部話を聞きました。」

と告げた。
いつも冷静な木沢が、かなり動揺していた。
たぶん、あの夜の事を、由紀子がおれに言うはずがないと思っていたのだろう。

「すまん。どうかしてたんだ。許してほしい。」

木沢は素直に認めた。
おれはあらかじめ用意していた言葉を口にした。

確かに話を聞いて、はらわたが煮えくり返った事。
もちろん怒りは今も収まっていない事。
だが、たとえ酔っていたとはいえ、由紀子にも多少なりとも非がある事。
由紀子は今回の件を非常に後悔している事。
そして、おれはそれを許そうとしている事。
だから、部長も今回の件は一切忘れてほしい事。

「もちろんだ。本当にすまなかった。」

木沢は平謝りだった。
そして、ちょっとほっとしたような表情になった。
そのまま続けた。

「で、これはおれ個人の疑問なんですが、答えてくれますか?」

木沢はうなづいた。

「なんで避妊しなかったんですか?」

途端に言葉に詰まる木沢。
答えなんて決まってる。
ただ、自分の欲望のはけ口として、由紀子の体を使っただけなのだから。

「妊娠したら、傷つくのは誰ですかね?由紀子ですよね?」

木沢は

「すまなかった。」

とうつむいた。
おれはその顔に向かって、

「おれ、それが一番許せねぇから。」

と、グラスに入っている水割りを木沢の頭にぶっかけた。
店内にいた人間が一斉にこちらを見た。
全然気にならなかった。
木沢は、うつむいたままだまっていた。

「もし今後、少しでも由紀子に近づいてみろ。殺すから。」

そう言っておれは店を後にした。
おれは思いのほか冷静だった。
木沢は結局だまったままだった。

そして4年後の現在。
結果から言うと、由紀子も木沢も、もうおれの職場には居ない。

木沢はこの半年後、体調を崩して入院してしまったのだ。実は肝臓を悪くしてたらしい。
おれと由紀子は

「木沢のお見舞いにさ、一升瓶でも持って行こうか。」

なんて笑いあってた。
もうこの頃のおれ達にとって、木沢の存在なんてこの程度だった。
もちろん木沢が由紀子に近づく事は、あの旅行以来一回もなかった。
木沢は退院後も、激務に耐えられないと会社に判断され、地方の支店に異動した。
それっきり彼とは会っていない。

由紀子は1年ほど前に会社を退社していた。

何をしているかというと、おれの奥さんをしている。
子供はまだだけど、結構うまくやってますよ。

そしてたまにだが、旅行の夜の事をネタにして夜の生活を営んでいる。
(上のあの話は、ほとんどこれで聞き出した。)
もちろん木沢は今でも許せないが、まあ今じゃおれ達のオナペット扱いなのだから、そろそろ許してやろうかと思ってる。

先輩にいかされた妻に興奮

金曜日の昼間に突然、学生の頃の佐藤先輩から携帯に電話が入った。
佐藤先輩は地方から東京の大学に出てきて就職は地元の会社に就職していました。

その会社で急に東京に出張してくれといわれて今東京に来ているとの事。

「久しぶりだからおまえと一緒に飲みたい。

と言ってきたので快諾し

「良ければ僕のうちで飲んで泊まっていってください。

とも言ったら先輩はとても喜んでいた。
でも、仕事が終わってからで帰りは9時過ぎになるとの事、そのまま、携帯で僕の妻に電話してそのまま伝えた。

妻には

「今晩、大学時代の先輩が泊まりに来るから準備しておいてくれ。」

とそれから、夜になって自分の仕事が終わり8時前には家に着いて、軽く食事を済ませ風呂も先に入ってしまっていた。

風呂上りにビールを飲んでいると妻が

「ねぇ、今日来る先輩ってどんな人なの?」

と聞いてきたので僕は

「学生の頃世話になったんだ、けっこうかっこいいよ。」
妻 「そうなの、へ~楽しみ~。」
僕 「結婚して子供もいるけどね。」

実は学生の頃は先輩とつるんで、よく女の子と遊んでいました。
佐藤先輩は背が高く体格も良くてかっこいいので、ふつうに飲みに行ってもすぐに近くの女の子たちと仲良くなってそのままホテルへって言うのが何回もありました。
でも、気に入った女の子にはかなり強引に迫ったりするので困ったこともありました。
今は結婚して子供もいるのでさすがにもう落ち着いたと思います。

そんな話をしてるうちに先輩がうちに帰ってきました。
時間は9時半くらいでした先輩に妻を紹介し、先輩も恐縮しながらお世話になりますと挨拶してました。

先輩を食事とお酒の準備ができたテーブルに案内してビールを妻のいるキッチンに取りに行くと妻は小声でニコニコしながら

「すごいかっこいい人ね、佐藤先輩って。」

と言っていました。

僕 「そうだろー。」

と言いながら冷蔵庫からビールを3本取り、それから妻と僕と先輩で三人で飲み始めました。
妻はいつもはあまり飲まないのですが、なんか学生の頃に戻ったようにいつもよりいっぱい飲んでいました。

三人とも30は超えてますけどね、先輩が僕にお酒をすすめると僕も先輩にすすめ、先輩は

「じゃ、奥さんも。」

と言って妻にお酒をすすめてるうちにみんな大酔っ払いです。
僕は

「先輩今のうちにお風呂入ったらどうですか?」

先輩も

「お!そうだな、じゃお風呂お借りします。」

と言ってお風呂に入りました。
先輩がお風呂に入ってる間にリビングの隣の和室に先輩が寝るようの布団を敷きました。
しばらくして先輩が寝る時ようのパジャマを風呂場に持っていき僕は

「先輩、パジャマここに置いときますよ。」

と言うと、先輩は

「ありがとうね、ひろし(僕の名前です)奥さん綺麗だな。」

と顔を覗き込んできました。
僕は

「先輩の奥さんにはかないませんよ。」

と言ってリビングに戻りました。
妻に僕は

「今、先輩が奥さん綺麗だなって言ってたぞ!」

と言うと

妻 「まぁ、うれしいわ最近そんなこと言われてないから。」

と少し照れていましたが、まんざらでもない素振りです。
それからしばらくして先輩は風呂から上がり、また三人で飲みながら楽しく話していました。

いつの間にか時計も午前1時をまわろうとしてたので、僕がもう寝むいのもあってそろそろおひらきにしようといいました。
先輩も疲れていたのでしょう、

「そうだな、そろそろ寝ようか。」

と納得してくれたので後かたづけをして、先輩は布団のひいてある和室に、妻と僕は玄関脇の寝室に行きました。
妻はまだお風呂に入ってなかったので、お風呂に入りに行きました。
お風呂から上がってきたら妻とエッチしようと思っていたのですが、いつもより多く飲んだお酒がきいてきたのかついうとうとしてしまいました。

ふと気が付くとしばらく寝てしまったようでした。
時計を見ると30分くらい寝てしまったようでした。
まだ妻がお風呂から帰って来ないので、深夜なので静かに風呂場のほうに行くと中から妻の声が聞こえてきます。

妻 「ああん、ダメです、ホントにやめてください。あ、あ、あ、主人が起きてきますよ・・・。」

僕は自分の心臓の鼓動が急に激しくなるのを感じました。
そうです、すぐに中でなにが起きているかわかりました。

更衣室の床にはさっき先輩に貸したパジャマと妻のパジャマが落ちていました。
風呂場の出入り口のドアは半透明で曇りガラスのようになっているのでなんとなく中の様子が見えます。
すぐに止めに入ろうとしましたが、そこに以上に興奮している自分がいることに気づき、なぜがもうちょっとどうなるか様子を見てみようという気になりました。
あそこもピン立ちの状態でした。

先輩が妻の後ろから抱きついて、妻のCカップのオッパイを揉んでいるように見えます。もうひとつの先輩の手は妻のアソコを刺激しているようです。

「あ、あぁー。」

と、妻の体がピクンピクンしています。
アソコからか、「くちゅくちゅ」という音も聞こえます。
そうしたら、妻は自分から立った状態で股を開いて先輩がアソコを愛撫しやすいようにするではないですか。
居たたまれなく興奮した自分がいいました。
僕は思わず、自分のものをひそかにしごき始めていました。

すると、先輩と妻は向き合う格好になり先輩がしゃがんで妻のアソコをしたから下から舐めるようです。
さっきよりも妻の喘ぎ声が大きくなりました。
何故か、ものすごく興奮している自分がそこにいました。

今度は先輩が立ち上がりました。
妻はしゃがむように手で上から肩を押されたようです。
妻の目の前に先輩の大きくなったチンチンが来ています。
すると、何と妻はいきなり

「主人のより大きい!」

と言いながらパックリと舐め始めました。
普段でもあまりフェラチオをしないのに自分から舐め始めるとは・・・。

曇りガラスなので妻の頭が上下してるだけでよくは見えません。
ほんの2、3分で先輩はいってしまったようでした。

いったん、先輩も妻ももうこれで終わりみたいに体にお湯をかけ始めたので風呂から上がってくると思い急いで寝室に戻ってドアを少し開けてみていました。

すると、腰にバスタオルを巻いただけの先輩が出てきました。
すぐに先輩に手を引かれて、バスタオル一枚体に巻いた妻が出てきました。
そのまま、布団の引いてある部屋に二人で入ってしまったのです。
すぐに部屋の中から妻の

「もう、これ以上はダメですよ。」

と言う声が聞こえてきました。
つづけて、

「あぁ、あっ、ダメです、主人が起きてきちゃいます。」

気づいたら僕はすでに和室の襖のところまで来ていました。
幸いというか襖は2センチくらい開いていました。
妻は全裸で仰向けになり、両足を大きく開かされて、アソコを先輩に舐められています。

声が大きくなるのと同時に腰が浮いてしまっているのがよく見えました。
すると、突然一気に先輩が大きく覆い被さったかと思うと先輩のおおきなちんちんが挿入されました。
妻の体が大きくのけぞります。

妻 「うわぁー、あああああああー。さ、佐藤さん、お願いだからゴムつけてください。」

と言われても先輩は生のままピストンを続けます。
妻はもうガマンできなくなったらしく声も家中に聞こえるくらい大きくなってしまっていました。

「あ、あああぁぁ、いっぱい、チンチンいっぱいよ。」

こんなこと言ったことなかったのに、でも興奮してしまいます。
妻が他の男と目の前でセックスししかもよがっているんです。
妻は自分から足を先輩の腰に絡めています。

恋人同士のように結合しながらキスもしています。
つぎは、妻が四つんばいになりお尻を高く上げて後ろから先輩が突き刺しました。

妻 「あぁー。すごい!あぁー。お、奥までついて~、もっと~ああああぁぁー。」

ちょうど真横から見えているので、先輩のチンチンが出し入れしているのがよく見えます。
出し入れするたびに妻のアソコが閉じたり開いたりして、中からエッチな汁が出てきているようです。
先輩はこれでもかというくらい妻のアソコめがけて打ち付けています。
パンパンと部屋に音が響いています、よく見ると妻のアソコの下のシーツの部分がびしょ濡れみたいです。

先輩が

「そろそろイクぞ。」

と言うと、

妻 「えぇー。う、うそー。中には出さないで!お願い!」

でも先輩は返事をしません。
ピストンはしたままです。

先輩 「いくぞ!中に。」
妻 「えぇー?う、うそでしょ、ホントにやめて~あぁー。」

と言い終わる前に信じられませんが先輩は妻の中に果ててしまったようです。

でもそれで終わりではありませんでした。
先輩はいったのにもかかわらず、そのままピストンをつづけています。
妻の様子が変わってきました。
ピストンするたびにさっき先輩が妻の中に出した精子がダラダラとおまんこから垂れています。

妻 「あああぁぁ、だめえええ、い、いくっぅううう。」

といってしまいました。
妻はピクン、ピクンと痙攣を繰り返しながらも先輩にしがみついています。

しばらくふたりとも動かないでいました。

結局そのまま僕は興奮したまま、部屋に戻り一人でオナニーして寝てしまいました。
ものすごい量が出ました。

恥ずかしいのですが、今まで出最高に興奮した一夜でした。
情けない・・・。

自転車屋さん

496 自転車屋さん sage 04/12/18 14:05:17 ID:dAhZbI2y
自転車屋してます。
(今も営業中なんで、途中空くかもです。)

この前ママチャリをころがしながら、ちょっとした美人が来ました。

「急に空気が抜けちゃってぇ~・・・。」

パンクというより、フレンチバルブの辺りかな‥と思った俺は何気なくサドルに手を置いてしゃがんで見てみた。
サドルがまだ暖かい・・・。
この美人のマンコが今の今までここに密着していたんだな・・・。

「ちょっと用事済まして来ていいですか~?」

と美人が言うので

「どうぞ、見ておきますから。」

と俺。
美人が店を出て行って即、サドルにそっと鼻を近づけた。
ふと顔をあげると美人が何故か店に戻っていて俺を見ていた。

497 自転車屋さん sage 04/12/18 14:06:01 ID:dAhZbI2y
やや気まずい空気が俺と美人の間を流れたが、どうも美人の様子がおかしい。

「あ、あの・・・。トイレ貸していただけないでしょうか・・・?」

そうか、トイレに行きたいのか。
俺はさっきのことが帳消しになるような気がした。

「ああ・・・どうぞ。こっちです。」

店の奥、自宅につながる短い廊下を通って居間に上げて、トイレに案内した。
その間無言ではあったが、美人はかなり逼迫している様子だった。
こんな通りがかりの自転車屋で女性がトイレを借りるなんて、それだけでも想像できる事態だ。

498 自転車屋さん sage 04/12/18 14:07:00 ID:dAhZbI2y
美人がトイレのドアを閉めて、中に入った後 俺は所在なさげにそのまま立っていた。
どこで待ってたらいいのか、ちょっと判断がつかないような、あんまり近くにいても美人は恥ずかしいだろうし、かと言って見知らぬ他人を家の中に入れたまま店の方に戻るのも無用心な気がした。
考えてみれば、トイレの中にいる美人には、俺がどこにいるのか分かるはずもないので、俺はそのままトイレのドアのまん前に立っていた。
美人が出てくる気配がしたら、少し離れよう。
そして、中の音に耳をそば立てた。

499 自転車屋さん age 04/12/18 14:08:00 ID:dAhZbI2y
トイレの水を流しながら用をたしていたが、その音ははっきりと聞こえた。
長い長い音だった。
相当ガマンしていたのだろう。
中での水音はすっかり止んで下着を履くような衣擦れの音がしたので俺は素早くその場を離れ、居間の方に向かった。
しかし、美人は一向に出てくる気配はなく、

「何なんだ・・・?」

と心配になったが、きっとトイレに行ってスッキリしたら急に恥ずかしくなって出て来ずらくなったのだろう・・・と思ったいた。

そして少し経つと、ややゆっくりとした動作で美人が出てきた。

500 自転車屋さん sage 04/12/18 14:09:01 ID:dAhZbI2y
俺はさっきの事もあるし、何て声を掛けていいかもわからず所在なさげにしていると、

「あの・・・。どうもすみませんでした・・・。ありがとうございました・・・。」

美人がはにかんだ様子で言った。
さっきバルブを見た時に自転車に貼られていた住所のシールで確認していたので

「ずいぶん遠くから来たんですね?」

と言ってみた。
シールの住所A町はここから10km弱は離れていると思う。

「タイヤ見る時にシールの住所を見てたんですよ。」

我ながらバレバレな言い訳だとは思ったが、ついそんな言葉が口から出てしまった。
こんなのはウソだって・・・。
サドルのマンコのニオイをかいでいたって・・・絶対バレてるけど何となく立場が優位に立ってると感じた俺は堂々と言ってみた。

501 自転車屋さん sage 04/12/18 14:10:00 ID:dAhZbI2y
「はい・・・。○○(この辺りでは人気の店)に買いものに行く途中だったんです。トイレに行きたくなって、急いでたんですけど、自転車がパンクしちゃって。もうどうしようかと・・・。本当にスミマセン・・・。」

よく見ると美人ではあるがどこかスキもある・・・何と言ったらいいか、ちょっとアホっぽいというか、こう、男にとって扱いやすい部類の女だな・・・と直感した。
ママチャリに乗っていることだし、30歳前位の年格好からしても主婦であることには間違いない。

こうゆうタイプは得意だ。
俺は既婚者だが、今日女房は子供のリトミック教室に行っていて、その後も仲間とランチ&お茶だそうで夕方まで帰らない。

「夕べのカレーを温めて昼に食べてね。」

と言われており、すぐそこのテーブルの上には真っ白い皿とスプーンだけが置かれている。

502 自転車屋さん sage 04/12/18 14:11:00 ID:dAhZbI2y
自営なんで、女房と2歳の子供が傍らにいる毎日だ。
週1回のリトミックの日だけは1人の時間だ。
加えて俺のような仕事では、女と知り合うのはおろか、見知らぬ女と近づくことも皆無といっていい。
以前サラリーマン時代は満員電車ですぐ前後に女がいたのを当たり前に思って何も感じなかったが、今の生活から思えばもっと堪能しておくべきだったと本気で思う。

美人があまりにも恐縮している感じなので、ますます気が大きくなった俺は思い切って言ってみた。

「A町から自転車こいで来たんなら、疲れたでしょう。のど渇いてませんか?何か冷たいものでも・・・。」
「あ・・・はい。。すみません。」

美人をダイニングのイスに座らせようと思ったが、カレーの皿とスプーンがあまりにも悲しくてソファーの方に

「どうぞ、ここにかけてて下さいよ。」

とすすめた。
今思えば、ソファーに座らせたことが、成功のカギだった気がする。

503 自転車屋さん sage 04/12/18 14:12:00 ID:dAhZbI2y
冷たい飲み物を美人に渡して、俺もその隣りに座った。
ソファーは幅に余裕のある2人掛けではあるが初対面の人と並んで座るにはややパーソナルスペースに問題がある感じだ。
飲み物を置くテーブルも無いので手に持ったままだ。
何か話しでもしてないとかなりおかしな状況だったので

「○○(店の名前)には、よく来るの?いつも自転車で?」
「はい・・・。子供の服なんか買いに。いつも自転車です。」

俺はさっきのサドルのぬくもりを思い出した。
10km近くもマンコを密着させてか・・・。

すると美人がこんなことを言ってきた。

「あの・・・さっき・・・私の自転車の住所を読んでたんですか?」
「わたし、急に戻って来ちゃって。」

504 自転車屋さん sage 04/12/18 14:13:00 ID:dAhZbI2y
「何してるんだろう・・・って・・・ちょっと見てました。」

俺は今まで立場が上だった気がしていたのに急にまた落とされて、ヘンなドキドキになってきた。

自分で言うのもおかしいが(ここの皆さんはこんなことはスルーしてくれると思うけど)、俺はちょっとイイ男風という雰囲気のようだ。
いや、正直顔はそうでもないが、色黒でガタイがデカくて無骨ながらも優しい感じで正直女ウケは良い方だと思う。

美人がさっきの俺の行動を完全に見抜いてると知らされた途端、もう男としての行動に出て誤魔化すしか手は無いと思った。

505 自転車屋さん sage 04/12/18 14:14:00 ID:dAhZbI2y
俺は返す言葉も見つからず、やや紅潮した顔を美人の方に向け立ち上がった途端、飲み物のグラスが傾いてしまい(いや、傾けて)、中の飲み物が美人のひざ辺りにこぼれてしまった。
(いや、わざとこぼした。)

「あらっ・・・!」
「ごめん・・・!」

タオルを持ってきて美人の前にひざまずくカタチになって腿の辺りを拭いた。
美人が自分で拭こうとしてタオルを手に取ろうとしたが、俺はタオルを離すことなく拭き続けた。

美人の反応を見ながら、おそるおそるパンツ(パンティではないボトムの方)の上に直接手を置いてみた。

506 自転車屋さん sage 04/12/18 14:15:00 ID:dAhZbI2y
美人は黙っている。
グラスをぎゅっと両手で持ったまま、どうしたらよいのか分からない状況のようだ。

何か言ってないと間が持たないし、おかしい感じがして

「ズボン、濡らしちゃってごめん。脱いで乾かす?」
「えっ・・・脱ぐの?でも・・・。」

(美人が躊躇するのも無理はないよなぁ・・・初対面のこんな男とこんなシュチエーションで・・・。)

そう思って顔を見ると、なんと美人は店の方を気にしている様子ではないか。
自転車店だからガラス張りで外の景色はよく見える状態だ。
外からはこの居間までは見えないが、店は営業中だし、いつ客が入ってくるかも分からないわけだ。

(脱ぐのは良いが、店が気になる・・・そうか・・・そうなのか?)

507 自転車屋さん sage 04/12/18 14:16:00 ID:dAhZbI2y
もう俺の気持ちは決まった。
こんなチャンスはめったに無いし、相手にもスキがありまくり。
実はさっきからうすうす感じていたが美人が俺を見る目は明らかに好奇心いっぱい、別にいいわよ・・・風味なわけだ。

俺は店に行ってサッシのカギを掛けてブラインドを下ろした。
とたんに店内が暗くなって居間に戻ると居間もうす暗くなっていた。

美人は足を投げ出すような感じでソファーに座っていた。

「じゃあ乾かすから・・・いい?」

もーなんて言っていいかわかんねぇよ。
滑稽なのは100も承知でパンツボタンを外してファスナーをおろし、一気にパンツを下げた。

「下着の方は濡れてない?」

濡れてないのは見れば分かるが、そんなことを聞いて美人の反応を確認する。

「えぇ・・・下着は・・・。」

508 自転車屋さん sage 04/12/18 14:17:00 ID:dAhZbI2y
これは全然オケだと感じたので、下着も両手で一気に下げた。
自転車に長くまたがっていたマンコの部分を確認。
濡れてはいないようだが、うっすら汚れている・・・ホントに密着してたんだな・・・という感じに。

俺はそれを見てもうギンギンになってしまった。
考えてみたらシャワーも風呂もなしに、こうしてエチーに突入なんて結婚してからは無いような気がする。
若い頃はそんなのばかりだったわけだが、脱ぎたての下着のクロッチの汚れとか濡れ具合を確認したり楽しんだりする余裕も無かったし、第一そんなものにはあまり興味も無かった。

509 自転車屋さん sage 04/12/18 14:18:00 ID:dAhZbI2y
自分の脱ぎたての下着を観察されているのを見た美人は、恥ずかしそうに

「いゃ・・・。」

と小さくもらした。
下着を置いて今度は本物を観察する番だ。
美人の両足を大きく開くと顔を至近距離まで近づけて鼻の辺りを近づけてじっくりと見つめる。
指で花びらを広げてホールまで露出させる。
ピチャ・・・という音がして美人の奥まで全て開いた。
今度は指を少し上にずらしてクリの左右をぐっと押しひろげる。
クリの中のピンク色の小さな玉のような部分も露出させて、そっと舌先で舐めてみた。

510 自転車屋さん sage 04/12/18 14:19:00 ID:dAhZbI2y
「ああん・・・ぅぅ・・・。」

スイートスポットにもろに当たっているらしく、美人は声を漏らし始め、かすかに腰を上下に動かし始めた。
しばらくクリを露出させてナメナメを続けて、美人の気持ちを固めてから

「俺のズボンもお願い。」

と言ってみた。
美人はソファーに座ったまま、立っている(2つの意味で)俺のズボンを脱がせ、なんとトランクスまで下げた。

ソファーに座っている美人の顔のまん前に俺のギンギンがある。
俺は黙って美人の頭を俺の股間に近づけた。

特に躊躇することもなく、口を大きく開けたと思ったらのどの奥深くまで含んでくれた。

511 自転車屋さん sage 04/12/18 14:20:00 ID:dAhZbI2y
ちょっと八重歯なのか、当たる部分があったけど深くくわえてくれて舌の付け根の辺りからも舐められて俺もいやらしい汁を出していたと思う。
1人だけ舐められているのがもったいなくて、美人をソファーに寝かせて俺も上から覆いかぶさり69の形になった。
再びクリを露出させて舌先で攻めると、あんあん言いながら腰を動かしてすごくいい感じた。

俺はここが自宅の居間ということも忘れて、69に没頭していた。

もう一度花びらを開いて中をのぞき見る。
ここに入れたい・・・!

512 自転車屋さん sage 04/12/18 14:21:00 ID:dAhZbI2y
俺は美人の正面に向き直って

「ちょっと・・・ゴムを取ってくる。」

と言って二階の寝室に上がった。
いつも女房がゴムをしまってある引き出しを開けた。
一個くらいなら減っていても気付かないだろう・・・そう思って箱を取り出すと、なんとその箱は未開封でまだフィルムが張っている状態ではないか。
前回で、ちょうど使い終わった所だったのか・・・。
いくら何でも、新品を開封してあったら女房もあやしむだろう。

513 自転車屋さん sage 04/12/18 14:22:02 ID:dAhZbI2y
俺は頭が真っ白になってしまったが、グズグズしている時間はないし、こうゆうのは勢いが肝心だと思ったので、男の決断で男らしくフィルムをビリリと破いて中から1個取り出して足早に階段を駆け降りた。

居間に戻ると美人は足を開脚したまま待っていた。
いいぞいいぞ・・・。
俺は立ったままゴムを装着し、少し指マンしてから美人の中に挿入した。

美人の中はとても温かくて、ギンギンの俺も溶けてしまいそうだった。
最初はややゆっくりと動かしていたんだが、美人が俺より早いペースで腰を振り出したので、俺もそのスピードに合わせて動かしていると、そのうちものすごいハイスピードで動かすことになって、二人の息はハアハアとまるでスポーツをしているような感じになっていった。

514 自転車屋さん sage 04/12/18 14:23:00 ID:dAhZbI2y
激しく腰を振りながら、クリを押し付けてくるので 俺は指をクリに当てがって動きは美人に任せることにした。
そうするとハアハアの息使いがこんどは

「ああ~ん・・・あぁ~~!!」

と悦びの叫びに変わって

「うぅ~んうぅ~~ん・・・!あぁ~~!」

と大きな声をあげたと思ったら身体を硬直させてガクッと脱力してしまった。
イッたんだな・・・そして俺も・・・。
窓を締め切った薄暗い部屋で俺たちは汗びっしょりになっていた。
美人はしばらくソファーの上でぐったりしていたが、のろのろと身体を起こすと、

「スボン乾いたかナ・・・?」

などと言いながら下着とズボンを履きはじめた。

515 自転車屋さん sage 04/12/18 14:24:00 ID:dAhZbI2y
俺もさっと服を着て、グラスを片付けて辺りを整えた。

「じゃあ、自転車見るから。」

そう言って俺は店に。
美人が服を着るのを見計らってブラインドを上げた。
まぶしい外の光が入り、ほどなく修理は終った。
美人も自転車の傍らに立っていてどこから見ても普通の自転車店と修理のお客だ。

「あれー?パパ、カレーまだなの?」

店の入り口とは別にある玄関から帰って来た女房が居間に立っていた。
俺はかなり驚いたが

「ああ・・・ちょっとお客さんだから。」

と適当に返事をした。
何より美人と女房のニアミスがきつかったし、美人の方も俺が所帯持ちだとは分っていただろうが、実際に目の前に現れて、しかもあんなことがあった直後に・・・俺たちはいたたまれないような感じになっていて俺の方から

「じゃあ、これで大丈夫ですから。」

と言ってサッシを開けた。

516 自転車屋さん sage 04/12/18 14:25:00 ID:dAhZbI2y
正直、このまま別れるのはかなり未練があった。
だがこの状況ではどうしようもない。
いつもなら修理の客には

「また何かあったらどうぞ!」

なんて言って送り出すわけだが、その日はそれもヤバくて言えない感じだった。

美人の方も足早に店を後に・・・また自転車にまたがって去って行った。

長々と駄文にお付き合い・ご支援ありがとうございました。

スチュワーデス

今、40才で妻がいますが、子供はいません。
とりあえず、1流といわれる会社の商社マンです。

昨年9月に海外のメーカと商品の打ち合わせでLAに行った時のこと。
いつものように飛行機はマイレージの都合上○Aを、ホテルは空港からCABで20分ぐらいのさほど遠くないビーチサイドの Cホテルを予約します。
事の始まりは飛行機の中からでした。
僕がトイレにたった時、トイレはちょうど満杯で仕方なく入り口付近で一人並び開くのを待っていました。

すると髪を後ろにまとめた卵顔のすらっとした日本人のスチュワーデスさんが僕の後ろにきて、

「開くのをお待ちですか?」

と聞いた。

「ええ。」

と言ったが、ちょっとあせってる感じが見受けられた。
彼女たち客室乗務員は、飛行機が混んでいるとサービスに追われなかなかトイレにも行けないと以前聞いたことがあったので、すぐに1つのトイレのドアが開いたときに

「良かったら先にどうぞ。」

と彼女に言った。
ちょっとびっくりしたみたいだったが、すぐに

「あ、すいません、ありがとうございます。」

と言いながら、お辞儀をして先に入った。
その後、僕がトイレに入って出てきた時はすでに彼女はいなかったので、別に気にも留めずに席に戻り本を読んでいた。
するとそのスチュワーデスさんがそっとビールとおつまみをテーブルに置いていってくれた。
その後もフライト中は何かと気に掛けてもらい(雑誌も持ってきてくれた)、

「少し気があるのかな、後で携帯の番号でも書いた紙を渡そうかな。」

なーんて勝手に想像していた。
あんな綺麗な人とそんなに簡単に知り合いになれるなんてありえないと思っていたし、案の定そのまま何も起こらずに飛行機を降り、ビーチサイドのホテルについた。
スーツケースを整理し、時差ぼけ直しにビーチでも散歩しようと夕刻ロビーにおりたら、偶然にもスチュワーデスの彼女とばったりあった。
なんとこのホテルはフライトアテンダントの定宿だった。

「あっ!」

とびっくりしていると、にこっと笑い声を掛けてきて

「機内ではお世話になりました。」

と言われた。
休暇を含め3日程滞在してから、日本へ戻ると言っていた。
思い切って

「一緒に夕食でもいかがですか?」

って言ったらすんなりOKしてくれた。

「実は年配のパイロットからの食事の誘いを断れるので好都合なんです。」

と言っていた。
ロビーで6時に待ち合わせをし、近くのチーズケーキファクトリへ歩いて食事に行った。
本当に知的で気さくな人だった。
25歳で167cmくらいの本当にすごい美人。

ホテルに戻ってからも地下のバーに行き一緒にカクテルを飲んだ。
時差ぼけもあり眠くなってきたので部屋に引き上げることに。
ただ明後日観光場所のアクセスを確認するため、インターネットが見たいと言ったので、僕の部屋へ直行することになった。
すぐに昼に買出しをした冷蔵庫からビールを2本出し隣に並んでインターネットを見ながら飲み始めた。
多少酔った勢いと慣れてきたこともあり、ひじで小突きあったりのなかなか良い雰囲気になりました。
僕の慢性の腰痛の話をしたら、話にのってきて、彼女も仕事上立ちっぱなしが多いせいか腰痛と肩こりは結構ひどいと言ってた。

「下手なマッサージは余計悪くするよ。」

と脅して言うと、

「えーホントですか、ちょっとためしてみていただけますか?」

と言われたので。
ベッドに横になってもらい腰にまたがるようにして腰と肩を中心に入念にやさしくマッサージを始めた。
30分ぐらいはまじめに一生懸命にもんであげました。
顔を見ると半分寝ているようにも見えたのでしだいに尻タブから太ももにかけてはあそこに親指があたるぐらい近づけてもみ、相手の反応をそっと見た。
腰から上の背中はタンクトップがめくれるように捲り上げ地肌をもみながらさわった。
ブラのホックまで見えるぐらいで、背骨に沿って腰から上に向かい背中を指先で触れるかどうかのタッチでなでた。
ブラまで見えた時、つまんでホックをはずした。
紐は背中の両サイドにはじけた。
何の反応も抵抗も無かった。
疲れて寝ているのかベッドに顔を伏せたままじっとして動かない。
しだいに大胆になり、スカートの後ろのホックをはずし、ジッパーを下げると黒のストッキングが見えた。
両手の指先を伏せた彼女のブラと胸の間に下からにそっといれようとすると、入れやすいように上体を少し浮かせたようなきがした。

「やった!」

と思いながら両手で胸を包み込むようにし、中指と人差し指の付け根でとがった乳首をやさしくはさみ、柔らかな感触を手のひらいっぱいに感じた。
背中にそっとかぶさり、胸をもみながら背中からうなじ、耳たぶ、耳の中まで舌を這わせた。
彼女の喘ぎがわずかに聞こえた。
舌先を背骨に沿って腰まで下げてくると、胸に当てた両手を離しジッパーをはずしてあったスカートをつかんで下に向かい一気に下げた。
気のせいかまた腰が少し浮いた気がした。
ひざのところで止め、今度はストッキングとパンティを一緒にスカートの所まで下げ、スカートも一緒にして足首からすばやく抜き取った。
足首が細く、長く、曲線美の鮮やかな真っ白い体だった。
短パンとポロシャツ姿だった僕も急いで素っ裸になり、彼女に背中からそっと重なった。
あそこは極限までそそり立ち、すでに肉棒の先が濡れ気味だったがさらにつばをたっぷりまぶし、尻タブの切れ間から下にぐいぐいもぐらせた。

先程のように後ろから両手で乳房を抱えてもみながら腰を前後させ一物が彼女のあそこに当たるようこすりながら前後させ位置をあわせた。
彼女も足を開き気味にし、ヒップを浮かせた。
じれったくなったので右手を前から下腹に向かって入れ一物の先をつかみあそこにこすりながらあてがった。
ぬるっ、グイッという感じでカリまでなんとか入れると体を起こし両手で腰をつかみ持ち上げ気味にし一気に奥まで突き刺した。

さらに腰を引いてワンワンスタイルになりながらぐいぐいとまわしながら前後させ、次第にスピードを上げパンパン音を立て尻タブに打ち付けた。
抜かないで帆掛け舟スタイルから正上位、両足首を持ってVの字にした。
彼女は目をぐっと閉じ、あごをのけぞらせてシーツをしっかり握り締めていた。

どれぐらい汗をかき長い間つながっていただろうか?
でも感激が大きかったこともあり、早めに彼女の下腹からへそにかけてにぶちまけたようにおもう。
精液は、へその穴がプールになりそうなぐらいいっぱい出た。
ティッシュで軽く拭き毛布をかけ、僕だけ先に一旦シャワーを浴びた。
バスローブをはおりベッドに戻るとすやすやと寝ていた。
これほどまでに綺麗な人とH出来たと思うと感激だったが、きっと

「今日のことは忘れましょう。」

なんていわれるだろうななんて思い、急に不安になった。

「離したくない・・・。」

とふと思い立ち、急いでバスローブの紐とローションを洗面所から持ってきた。
半分疲れて寝ているので、そっと掛けた布団をめくってそっと背中にまたがり、両手をつかんで背中でまとめすばやく交差し紐で縛った。
もぞもぞ動いて、

「え、なに、何をするの、い、いやっ、やめて・・・。」

と言ったが、

「ちょっとだけごめんね。」

と耳元で言い、体をしたにずらし両足首をつかんでVの字に開いた。
尻の谷間からつぼみと柔らかい毛が覗いた。
足の間に体をいれ尻タブにしゃぶりついた。
谷間の線をなぞりつぼみに唾液を浴びせ舌先をむりやりつきたてた。

「あっ、いや、そこはだめ、いやー。」

と言いながら尻タブをきゅっと閉め、左右に振った。
びしょびしょになったアヌスに人差し指をあてがい、ぐるぐる回しながら徐々に先端を食いこませ一気に根元まで入れた。
出し入れしながらまわし、においをかぎ、指を二本にしてドリルのように前後に繰り返した。
平行して、再度極限までそそり立った肉棒の先端からローションのボトルを逆さにしてふりかけた。
アヌスに入れている2本の指に肉棒の先端を近づけ、抜き取りと同時にあてがった。
先が抵抗にうち勝ち、ぐっつとカリまで入った。

「いっ、いっやー、や、やぁー・・・。」

と叫びと共に、上半身を前に逃げようとする、彼女の腰と縛った手ををがっしりとつかみ引き寄せると同時にまわしながら押し込んだ。
肉棒は根元を輪ゴムでぎゅっと縛られたような間隔だった。
中のほうは抵抗が無いが、根元はかなりきつく強烈だ。
ローションが足りないと彼女もかなりきつい。

「いやよ、痛い、動かないで・・・。」
「いやっ、痛い、お願い、抜いてー。」

と動かしている間中叫んでいた。
肉棒の根元が縛られている間隔で発射はできないが、まったくなえない。
ぐったりしている彼女を突き刺したまま、後ろから両膝を抱え洗面所へ。
大きな鏡に映し出された自分の状態を見せられた彼女は目をつむり顔をそむけた。

「いや、下ろしてー!」

鏡に近づきさらに上下にゆさゆさとゆすった。
バスタブの中では石鹸をまぶし、何度もアナルを攻めた。
ぐったりとしてベッドに横たわった彼女を、購入したてのメガピクセル携帯であらゆる角度、あらゆる部分の写真を取った。
うつ伏せからあお向けに変え、安全かみそりとクリームで陰毛を剃った。
抵抗する力も無いようだった。ティッシュでまとめ袋に閉まった。
もちろんつるつるの写真も撮った。
バスから小型のシャンプーのボトルを持ち出した。
2/3は捨てお湯を入れた。
縛られたままうつ伏せになった彼女の尻タブを広げ、クリームを塗りこみボトルをアナルに突き刺した。
口先が入ると一気に握りつぶし液を流し込んだ。
瞬間ぎゅっと尻タブが閉まった。
5分もすると体を揺らし彼女は後ろ手で縛られたまま必死でベッドから降りようとしていた。

「ほ、ほどいて、おトイレにいかせて。」

と言ったので両手で抱っこし、洗面所へ運んだ、足をばたつかせ、

「一人で行くからお願い下ろして。」

という言葉に耳を貸さず、便器にすわらせてM字に持ち上げ気味にひざをつかみ押し広げた。
しばらくそのままでいて、ジーっと見つめた。

「いや、いや、やめて。」

の繰り返しも疲れたころ、指先でアナルを刺激し中に割り込ませてすぐに引きぬいた。
彼女に崩壊はとめることは出来なかった。
茶色い塊が液体と混ざりながら、音とともにどどーっと出た。
最後におしっこが出てきたので、ひざを大きく拡げあそこにしゃぶりつきおしっこを飲んだ。
いつの間にか泣いていた。
立ち上がり、口にいきり立った肉棒を押し付けたが、しっかりと口を閉じ、首を横に向け拒んだ。
あきらめそれ以上無理強いはしなかった。

どれぐらいの時間が過ぎたろうか、ベッドに戻り体力の続く限りと言うか一晩中だったが朝まで何度も前と後ろを貫きありとあらゆるところにしゃぶりついた。
起きたのはもう昼になろうというころだった。
観光は取りやめ、残り2日間、ベッドメーキングを拒みセックス三昧。
ひりひりするあそこの痛みは帰るまで続いた。

帰ってからももちろん彼女との不倫関係は続いています。
時々毛を剃りアヌスも決まってします、やっとこのごろ口で僕のミルクも飲むようになりました。
ここまでには、最初訴えるだの結構ひと悶着もありましたが、最初は同意だったことを思い出してもらい、いつの間にか離れられないようになりました。
フライトがあるので、そんなに会えませんが、あったときの激しさはかなりです。
機内でのセクハラまがいのわざとらしい痴漢を受けるそうで、毛嫌いしている割には、会ったとき同じ様なことを僕に要求します。
うーん、どっちがほんとうなんだろう???

不倫の後悔

348 名前:342[sage] 投稿日:2007/04/08(日) 03:38:44 ID:lTF1BE8C0
342です。
私はサレた側じゃなくて、しちゃった側なんだ。
片思いが両想いになって、結果的には不倫になって旦那にバレちゃって離婚。
今でも後悔してるよ。

350 名前:342[sage] 投稿日:2007/04/08(日) 03:43:46 ID:lTF1BE8C0
元旦那とは大学のサークル仲間で、大学生のときから5年付き合って結婚。
卒業後はお互い別々の会社に就職してたよ。
元旦那は技術職で、帰りは結構遅かった。
私は私で、会社の数少ない営業だったから接待だの何だので総合職の子たちよりはずっと帰りは遅かった。

お互い仕事が忙しかったから、家に帰ったときはお互いに気を遣って、愚痴の言い合いなんかもよくしてた。
だいたい旦那がじっと聞いててくれたんだけど。。

352 名前:342[sage] 投稿日:2007/04/08(日) 03:52:31 ID:lTF1BE8C0
結婚して3年目の春に、ある男の子が入社してきたんだ。
顔立ちがパっと光ってるわけでもないんだけど、妙に落ち着いた感じで、雰囲気が可愛い感じの男の子。
社会人一年生とは思えないくらい、大人社会に溶け込んでる子だった。

配属先は私と同じ営業。
OJTってことで、研修期間の3ヶ月間私が受け持つことになったんだ。
最初は正直

「ちょっと変わった子だな。」

くらいにしか思わなかった。

353 名前:342[sage] 投稿日:2007/04/08(日) 04:01:32 ID:lTF1BE8C0
研修期間の3ヶ月は特に何もなく無難に過ぎていった。
社会人1年生にとっては、仕事の何もかもが目新しいからやっぱり大変だったんだと思う。
私もそうだったし。
でもその子は残業も嫌がらずに、接待も一緒に行ったりして徐々に成長していったよ。
可愛い弟ができたみたいで、私も大変だったけど楽しかった。

そして、研修期間が終って、私の手から離れる日にお疲れさんってことで二人で飲んだんだ。
その子の話は旦那にもしてたし、旦那も昔を思い出してか

「キッチリ先輩の役目、果たしておいで。」

と快く行かせてくれた。
もともと温厚な旦那だったけど、何より私を信頼してくれたからだと思う。

354 名前:342[sage] 投稿日:2007/04/08(日) 04:07:17 ID:lTF1BE8C0
仕事が終ったお酒の席で仕事の話ばかりになるはずもなく、初めて彼の個人的な話を聞くことができた。
片親しかいないので働き出した今、できる限りの親孝行をしたいだとか、学生時代の面白い話だとか、結婚を考えている彼女がいるだとか、ありきたりの話だけど、接待なんかで聞かされるしょうもない話に比べたらずっと実のある面白い話だった。

このままお別れってのも寂しかったので、携帯のアドレス交換したんだ。

「なんかあったらお姉さんに相談しなよ~。」

ぐらいの気持ち。
仕事のヘルプなんかもできたらとか思ってたし。
そのときは別に好きだとか、そんな感情はなかった。
若いっていいな~、かわいいな~ぐらい。

355 名前:342[sage] 投稿日:2007/04/08(日) 04:19:17 ID:lTF1BE8C0
それから、私もすっかり普段どおりの生活に戻った。

彼が私の手を離れて2ヶ月を過ぎた頃、アドレスを交換したことを忘れかけた頃に彼からメールが届いた。

「やっと商談がまとまりました~!」

って内容。
どうやら私に最初に伝えたかったらしい。

「おめでと~、頑張ったね~!」

って返した。
彼が外回りから戻ってきたときにもう一度おめでとうと言って

「今夜時間あいてたらご飯食べにいこっか!ご褒美におごってあげる!」

って軽い気持ちで言ったら

「え!いいんですか?行きますよ~。」

って彼も乗ってきた。
彼に対して気持ちは全然なかったから、本当に同僚と食べるくらいの軽い気持ちで誘ったんだよね。

普段はおとなしい彼が、この時ばかりは興奮してずっと喋ってた。
やっぱり同じ職種は自分が苦労してるから、相手の気持ちがよくわかるんだよね。
彼も私も上機嫌でこの日は帰った。

んで、翌朝からちょっとしたメール交換が始まったんだ。
気があったとかそういうわけじゃないんだけど、なんとなく。

356 名前:342[sage] 投稿日:2007/04/08(日) 04:30:22 ID:lTF1BE8C0
最初は仕事の話とか、軽い挨拶程度だったんだけど、あるメールで結婚を考えてた彼女と別れたってことを知らされた。
社会人になってから価値観が変わるのはよくある話だし、私の周りの友人でも何人か別れた人もいた。
その時はただ話を聞いてあげるしかできなかったけど。
ただ、彼が彼女を凄く大事にしてたのは話を聞いてて知ってたので、私もちっと悲しくなった。

多分、この頃からちょっと気になりだしたんだと思う。
旦那は旦那で帰りが遅かったし、会話の数もちょっと減ったから彼と話すことでそのバランスを埋めていた気がする。

しばらくして、本当に久しぶりに彼と飲む機会があった。
お客の接待の帰りにお疲れさんってことで。
そのときに彼が別れた彼女の話を聞かせてくれた。
彼女に好きな人ができて彼のことを考えられなくなったこと、

「要するにフラれたんですよ。」

って彼は言った後に

「でも、俺も好きな人って言うか心に入り込んできた人がいて彼女に悪いから、お互いのためには良かったのかもしれません。」

って言った。

ちょっと心がドキッとした。
正直親近感みたいなものを彼に感じてたし。

357 名前:342[sage] 投稿日:2007/04/08(日) 04:36:44 ID:lTF1BE8C0
予想がつくと思うけど、帰り道で彼に告白された。

「好きです。」

って。

ああ、彼の心に私が入り込んじゃったんだってちょっと申し訳なくなった。
私は何もしたつもりはなかったけど、何かがあったから彼の心に入り込んで、結果彼女と別れる形になっちゃったんだって。。

申し訳ない気持ちと、ちょっぴり嬉しい気持ちのせいか

「ありがとう。何か嬉しいよ。」

って彼を抱きしめてしまったんだ。
この日はそれだけだった。
彼も

「ごめんなさい。」

といってその日は何もなく帰っていった。

358 名前:342[sage] 投稿日:2007/04/08(日) 04:44:22 ID:lTF1BE8C0
この日のやり取りのせいで、彼のことを色々深く考えるようになってしまって、気がついたら彼のことを好きになってた。
半分くらいは同情に近い気持ちと親近感でできてたんだろうけど。

ここでやめとけば良かったんだよね、今思えば。

2週間に一度くらい飲みにいくようになって、何回か二人で飲んだ帰り道に、彼に抱きしめられてキスをして、

「私も、好きだよ。」

って言ってしまったあと初めてホテルで抱かれて。

一度踏み外しちゃうと変に感覚がマヒしちゃうもんだなってその時は気づいてなかったよ。
ほんと。
気がついたら2週間に一度のお酒と、そのあとホテルに行くのが定番化してた。

旦那のことはちゃんと考えてたんだけど、彼と一緒のときは罪悪感はどっかに行ってて、もう彼しか見えてなかった。
でも、旦那と離婚して彼と結婚しようとか考えもしなかった。
実際、旦那との会話はゼロじゃなかったし、夫婦生活もゼロじゃなにしろちゃんとあったし。

359 名前:342[sage] 投稿日:2007/04/08(日) 04:53:59 ID:lTF1BE8C0
浮気してるんだけど、頭の中じゃ浮気という考えはなかった。
でも旦那にバレたらマズいってことだけは分かっていたから、携帯のメールは極力使わないようにしたりしてた。
携帯覗くような旦那じゃなかったから別に必要なかったとは思うんだけど。

でもね、旦那は気づいてた。
別に帰りが遅くなる日が極端に増えたわけじゃない、携帯のロックをかけたり触ったりする時間が増えたわけじゃない、ムダ遣いをしたり、新しい下着を隠して買ったりしたわけじゃない、表向き何も変わってないはずだったのに。

ある日、彼と一緒にホテルから出たところに車が止まってて中から旦那が出てきた。

「え?何故?どうして??」

私の頭の中は混乱状態になってた。
何も証拠と呼べるものは残していなかったのに。

「今まで苦しめてゴメン。離婚しよう。」

再構築を提案する前に旦那から先手を打たれた。
私は一瞬で現実に戻って

「私は苦しんだりしてない。私が悪いんだから、あなたが誤る必要なんてない。許してください。やり直してください。」

って言ったんだけど、旦那は物分りが良い反面頑固な部分があったから、彼自身悩んで決めた意志を曲げてはくれなかった。

けど、決して修羅場でトゲトゲした雰囲気になることもなく、翌日には優しく

「おはよう。」

と言ってくれた。
彼は責任を感じて、翌日に辞表を出していた。

360 名前:342[sage] 投稿日:2007/04/08(日) 05:02:42 ID:lTF1BE8C0
何かを感じた旦那は興信所に頼んで調べてもらったらしい。
結果は当然黒だったから、それから旦那なりに悩んで決めた結果だったみたい。
慰謝料請求はなし、財産分与は折半という形で離婚が決まった。
私もさすがにあきらめざるを得なかったよ。

旦那は最後まで声を荒げたり、浮気した理由を問い詰めたりはしなかった。
問い詰めて私を追い詰めるのをあまり好まなかったみたい。
よっぽどいい人過ぎるのか、今考えたら旦那だからだなって思う。
それくらい優しい人だったし。

離婚届に判をつくとき

「どうして私が浮気してるって分かったの?」

と訊いたら、旦那は暫く考え込んで

「キミの旦那さんで、君を愛してるからわかった。」

と言いました。

もうね、涙が止まらなかった。
でも私が落ち着くまでずっと旦那は頭をなでてくれてた。
改めて愛されてたんだなって思うと同時に、自分がどれだけ罪深いことをしてしまったんだと心底後悔したよ。
最初は軽い気持ちだったのにって。

361 名前:342[sage] 投稿日:2007/04/08(日) 05:07:38 ID:lTF1BE8C0
今でもその言葉が耳から離れないよ。
旦那と再婚したいと思うこともあったけど、それだけのひどいことをしたかって思うと、とてもじゃないけど顔をあわせられない。

今年で35になって、男性のアプローチを受けることもあるけど、優しい元旦那の顔が思い出されて、どうでも良くなってしまう。
やっぱり私には旦那しかいなかったんだなと今でも思うよ。
だから、まだ1人でいる。
多分、当分このままだと思う。

長々と申し訳ない。

恋心を抱いているうちはまだ引き返せます。
相手からのアプローチがある前に、自分からその均衡を崩すキッカケを与えてしまう前に、心に蓋をすることも大事なんですよ。

本当に大切な人は誰なのか、もう一度よく考えてみませんか?

368 名前:342[sage] 投稿日:2007/04/08(日) 09:44:17 ID:lTF1BE8C0
元旦那は、離婚した後引っ越したことまでは知ってるけど、その後どうなったかは聞いてないです。
元旦那の実家に問い合わせれば教えてくれるかもしれませんが、そんなことできた立場ではないですし。。

離婚してもう数年経ってるから向こうに新しい奥さんがいたら迷惑でしょう。
だから、私から探そうとは思ってません。

母ちゃん浮気するなよ

小学校の時にPTAのオヤジと母ちゃんがやってました。

最初は偶然だったんだけど、そのうちになんとなくパターンが読めてきて、狙って覗いてました。
ソフトボールの練習があるとか言っておくと、結構ひっかかってくれて、自分の部屋のサッシを開けておいて隠れていたら、オヤジがわざとらしく書類持ってきたりとか。

それでも昼から来たりするので、部屋の押し入れの上のトコ(天袋?)に漫画とかを準備して、ヒマをつぶせるようには日頃から準備してました。

本当のオヤジのほうはトラックの運転手で、ちょうど4~5日の出張に毎週出ているような状態だったので、母ちゃんも寂しい&予定立てやすいってトコだったと思います。

ちなみに息子の俺が知る限り、バレる前に別れたはずです。
それと親がやってるのは見たこと無いです。
やはり気を遣っていたと思われます。

で、最初に見つけたのは友達と図書館に行く約束がダメになって1人でバスに乗っていくのもちょっと慣れてなくて、仕方なく速攻帰った日の事でした。

昼飯食べてすぐにでかけたので、普通だとバスで片道30分、図書館で本返してゲーセン(こっちがメイン)に行って、帰りは5時過ぎくらいになる予定でした。

それが1時半頃帰ってきたら、玄関に大人の靴が。
俺は割と人見知りがきつかったので、挨拶とかさせられるのが苦痛でした。
それで、ばれないように靴をもってそーっと部屋に戻ろうとしました。

なんか楽しそうに談笑してる気配は分かりましたが、その時は親戚?くらいにしか思わずに部屋に戻って漫画読んでました。
しばらくしてトイレに行きたくなり、また居間のドアの前を通らないといけなくなりました。

再びコソコソと行動開始です。
ただその時、あえぎ声が聞こえてきました。
当時の自分には「テレビのエッチな声だ」的な認識しか無かったのですが、何かしらムズムズした気持ちと共に、そっととなりの和室に入りました。

居間と和室を仕切っている引き戸を少しだけ開けて見ました。

「何か大人だけでHなテレビでも見てるのか?」

と思ったら知らないオヤジが、裸の母ちゃんの上に乗っていました。

数分ですが、本当に動けなくなりましたね。
何か殺されそうなくらいの恐怖感に近い感覚。
いくらか正気に返ってからまた後ずさりして、部屋に戻りました。
とりあえず庭でおしっこしてから部屋に戻っても、頭はグラグラです。

秘密基地と呼んでた橋の下に行って、夕方まで時間をつぶしました。
何もなかったような顔して帰ると、いつもの母ちゃんでした。

それ以来、何故かもう一度見たいって欲望がどんどん大きくなってきて母ちゃんに嘘の予定を言って、部屋に戻ってというのを繰り返す様になりました。

多分そんな関係になりたてだったんだと思いますが、結構頻繁にオヤジも来ていました。
お互いPTAの役員だったのがきっかけであり、アリバイだったと今になって思います。

お互いを名字で○○さんと呼んでました。
うちの母ちゃんは、ホントにただの母ちゃんって感じです。
胸も腰もお尻も肉付きのいい感じ。

オヤジは普通のおじさんでした。やってるときはニヤニヤしてましたが。
来ると誰もいないのにわざとらしくPTAの話をしたりしてるんですが、お茶もそこそこに母ちゃんを抱きよせます。

母ちゃんもなんか見たこと無い女の顔で、よくトラウマにならなかったと自分を誉めたいです。
勃起してたくらいだから、トラウマになるわけないんですが。

母ちゃんも下着の黒いの付けてたのが、頭にくっきりと残ってます。
いつも

「大きいおっぱいだね。」

って言ってました。
そしてブラを下にずらして、胸を乗っけたようにします。
垂れ防止だと思います。

それで

「どうして欲しい?」

とか

「揉んでほしい?」

とかいちいち聞いてました。
母ちゃんが答えると

「う~ん。」

と鳥肌の立つようなキモイ声で嬉しそうにニヤニヤしてました。
キモイくせに結構強気に責めるんですよ。

おっぱいも乱暴に揉まれてたし、乳首も捻られてカミカミされてました。
あと必ずソファにもたれて、フェラさせてました。

「うわっ、ちんちん舐めてる!」

って衝撃的でしたよ。
しかも母ちゃんだし。
たまにおもちゃも使ってたりして、子供なのに変な知識が増えました。

大人のちんちんも印象的でした。
それを母ちゃんは口に入れたり手でしごいたり、勿論オナニーしながら見てましたね。
二人とも没頭してるというか、終わってからは急にそわそわしてるんですが、最中は「サル」でしたから、見つかったりはしませんでした。

体位は正常位とバックばかり、バックの時は必ず

「○○さん、いい?いい?」

って質問攻め。
今考えると、こんなオヤジのどこが良かったのか謎ですが。

あと、ゴムはオヤジの持参でした。
最初は

「なんでチンチンにビニール被せるんだろ?」

と疑問に思ってましたね。
大人になってわかりましたが。

必ず1回終わると、帰っていきました。
連発は無理なトシだったのか、時間をきにしてたのか。

多少影響は受けて、私もぽちゃ熟好きになってしまいました。
もちろんおっぱいは激揉みですね。
バカです。

考えてみたら、一番気の毒だったのは、本当の父ちゃんでしたね。
今も何も知らずに仲良く暮らしてますけど。

Tさんとの体験談

私はごく普通の会社員、37才。
妻と子供二人(5才男、2才女)がいる(Mという名字である)。
職場でもプライベートでも特に、もてると言うわけでもなく、ごく普通に女性とは会話ができるような男だ。

ただ、学生の頃には、一緒に歩いていると「姉さん?」と友人に聞かれるような年上系の(本当は同い年)女性と同棲していた時期もあり、当時は毎日のようにやることもやっていた。(その割には挿入すると早いのだが・・・)。

職場の定期異動の対象となり、仕事が少し変わった3年前の春のこと。
小さなプロジェクトの会議があり、その集合場所に行くと、Tさんという女性と出会う。
Tさんは普通の男性が見れば10人中9人が美人というぐらいの面立ちで、そこで偶然会った同期入社の友人にも、

「あの人後で紹介して。」

と言われるほどであった。
芸能人にたとえると、CCガールズの、藤森夕子という感じだ。
(俺も古いな。)
年齢は見た目32プラスマイナス3才という辺りだと予想した。
(これはほぼ正解であった。)
スタイルも良く、出ているところはしっかり出ている、という感じではある。
身長も165センチぐらいあり、一昔前の表現をすると、「ないすバディ」の一歩手前ぐらいだった。

その会議では初対面でもあり、ごく普通に仕事に関する会話をした。
この会議終了時に、駐車場で車に乗り込むTさんを見かけたのだが、車にはしっかりとチャイルドシートがついてあり、

「そっかぁ結婚しているんだ。」

と少しがっかりした。
左手には中指にだけ指輪をしており、もしかしたら独身?なんて、ちょっとだけ期待をしたのである。

その後は特に事件もなく、ある程度仲良くなりつつ、仕事は順調に進む。
ある時、

「じゃぁこんど飲みに行こうか。」

と社交辞令的に誘ってみた。
帰ってきた答えは、

「息子のKちゃんも一緒で良い?」

であった。
さすがに、私もそれには

「そうだよね、簡単には飲みに出られないんだよね。」

と回答するだけだった。
私たちのプロジェクトは恒常的に活動するわけではなく、必要に応じてTさんの会社も含めた数社から人間が集まるようなプロジェクトであった。
最初に出会ってから1年ぐらい立ってから、ちょっとしたイベントを企画し、無事終了した。
このイベント自体は私がメインとなり企画運営した物で、少しだけ関連がある、ということでプロジェクトのメンバーにも関与してもらった。
打ち上げにも参加してもらうことになる。
その打ち上げには、Tさん、また参加できないんだろうな、と思い、私はがばがば飲んで、勝手に盛り上がっていた。
私のかすかな記憶の中に、Tさんがいた。

「何で?」

などと思考する余裕も無いまま、私たちは盛り上がっていた(らしい)。
僅かに覚えていたのは、私も風俗に行くこと、私もちょっとだけ妻以外に気に入った女性がいること(その女性とは、Tさんとあと一人ね。(今回は関係なし))などを話したことである。

もう一つ、インパクトがあり覚えていることがあった。
それは、Tさんの

「そうだよね、浮気するんだったらばれないようにした方が良かったのにねぇ、まだ風俗行く方が良かったよね。」

という発言。
過去形だったこともしっかり覚えていた。
このことだけが耳に残っており、翌日、Tさんの同僚で、こういった類を聞けそうな先輩に電話をかけてみた。

私「Tさんって、旦那どうしたんですか?」
先輩「おまえ知らなかったの?Tちゃん色んなところで自分から言うんだけどねぇ。バツイチだよ。」
私「あれま・・・。」

私としては、バツイチ女性を食べてしまおう、という感じではなく、色々大変なんだろうな、ということで、余計アクセスしたくなった。

ある秋の日曜日、再びちょっとしたイベントにプロジェクト員で対応した。
もちろんTさんも一緒。
私とは少し離れたブースで仕事をしていた。

イベントも終板にさしかかり、お客さんも少なくなってきた頃、首筋に何か暖かい物が触れた。
何だ?と思って振り向くと、焼き芋の袋をかかえたTさんがいた。

「休憩にしましょう。」

と無邪気に微笑む。

「いいねぇ。」

と持ち場をアルバイトさんに頼んで、お客さんから見えないところに行き、二人で段ボールを敷いて座り込む。

「美味しいねぇ、暖かいねぇ。」

と二人で雑談をしながら焼き芋を食べる。
仕事のこと・子供のこと、話し出すとTさんは止まらない。

あっというまに30分は過ぎただろうか。

「私まだお昼食べてなかったんです。もう少しつきあってくれますか?」

とTさん。
今度はどこで見つけたのか、つくねとソフトクリームを買ってきた(すごい組み合わせだ)。

「これ、ほひしひでふね、はふはふはふ。」

と言いながらつくねを食べるTさん。
食べ終わって今度はソフトを食べ始めた。

「Mさんも半分食べません?もう少し溶けちゃってますけど、普通のと違う牛の牛乳で作られているらしくて美味しいんですよ。」

とTさん。

「スプーンか何かある?」
「無いからそのままどうぞ。口紅ついてないですから。」

と言われて、中学生のように下半身まで僅かな電流が走ってしまった。
少し情けない。
とても色っぽい唇が食べたソフトを・・・と思うとそれはやむを得ない。

「ありがとう。」

といいながら、少し興奮してソフトを食べる。
味など覚えていなかった。

翌日、私はTさんにメールを書いた。
遅い昼食楽しかったことや、今度は、段ボールの上じゃなくてちゃんとしたランチを食べよう、ということ、代休がれそうかどうか、ということ等などの内容である。

結局、その週の金曜日、一緒にランチをすることになった。
県庁所在地(といっても小さな街です。)の駅近くのレストランで待ち合わせ、そこでランチを食べた。
私は余裕を持ってランチ食べられるように午後は休みにしていた(下心40%)。
ランチを食べ、その後のコーヒーを飲みながら、Tさんはまたまた話す話す。
特にも子育て好きの私としては、子供の話も得意だ。
ましてやTさんの子供さんは男の子。
小学1年生ともなれば、母親では気持がわからない事もあるようだ。
時折コメントを入れながら私は話を聞いていた。

ふと窓から外を見ると、駅からはTDLのお決まり袋をぶら下げたカップルが出てきた。
それを見たTさんが話す。

「私、しばらくTDL行ってないなぁ。夜のTDL行ってみたいなぁ。一度昼間にKちゃんと行ったんだけど、キャラクター見て怖いって言い出して、すぐ帰ってきたのよ。」
「そうそう、Mさん、時々東京出張行くでしょ。私もあわせて東京行くから、TDL連れてってよ。夜2時間でも3時間だけでも良いから。ね、ね、ね。」

と無邪気に言う。
私がどう対応して良いものか悩んでいると

「あっ、もうこんな時間。今日はお付き合いありがとうございました。仕事戻ります。」

とTさん。

「じゃぁ東京泊まりで行くことになったらメールするから。」

と(冗談だぞ冗談と自分に言い聞かせて)言ってみる。
日程によっては日帰り出張もかなりある。

「メール待ってまーーす。では、ごちそうさまでした。」

と職場に帰るTさんであった。

それから数カ月後の春、私には本当にベストの出張が舞い込んできた。
東京には朝8:00に到着していなくてはならない。朝一番の新幹線に乗ってもぎりぎりの時間帯だ。
東京駅から先は地下鉄への乗換えも必要なので、ムリかもしれない。
ということは、前泊だ。
下心70%でメールを書いてみた。
まぁ

「冗談ですよ、本気にしたんですかぁ?あはははは。」

というメールが帰ってくることも覚悟していた。
そうしたら半日後に

「調整するからちょっと待ってね。行けたら行きたいです。覚えていてくれてありがとう。」

というメールが帰ってきた。
何でも、どうしても泊まり出張などがある場合は、車で30分の実家にKちゃんは預けるらしい。

翌日、私が朝から20分おきにメールをチェックしたのは言うまでもない。
そしてお昼少し前、メールが来た。。
しかし、メールのタイトルだけでは内容はわからない。
深呼吸して、メールを開く。

「お誘いありがとう。願いを叶えてくれることに感謝。ちょっと仕事が溜まってしまったので宿泊などの手配はお願いできますか。当日は17:**に到着する新幹線を手配しますので、駅で会いましょう。」

という内容であった。

さて、まじめな私は悩んだ。夜のTDLは行きたい、だからといって不倫すると決まったわけでもなく、私たちは単なる系列会社のプロジェクトチームの仲間。
恋人でもない。
シングル二つ?
ごく普通に(我々にとっては普通じゃないが)ツインを予約するのか????
とりあえず、WEBで、オフィシャルホテルを検索する。
心では、

「みんなツインかダブルの部屋じゃないか?だとすると言い訳にもなるし、そうだといいな。」

と下心は90%に上昇する。
一番、手頃なホテルSのWEBを調べて見た。ツインしかない!!!
もし

「えーーーーーーー。」

と言われたらおいらは、洗面所で寝てもいいや、ということで、迷わず?ツインを一つ予約した。
そして、コンドームもコンビニで購入し、(念のため)用意した。

待ちに待った出張の日が来た。
こんなに東京出張を待ちに待ったことは未だかつて無い。
東京駅の待ち合わせ場所には、ごく普通の仕事用スーツを着たTさんがうれしそうに待っていた。
不倫?のかけらもなく、

「子供さん大丈夫?」

と聞いてしまう。

「うん、○○の怪獣一つ新しいの買って預けて来たから大丈夫。それにMさんのプロジェクトと日常の業務が最近多くて、私、しょっちゅう、夜も遅いんだよ。」
「そっか、それは悪い悪い。」

と完全にリラックスムードになった。

その後、列車を乗り換え、目的地に到着。
荷物を預け、チケットを受け取り、中に入る。
(インパーク??)
私たちは同じプロジェクトに取り組んでいることもあるし、TDLというのは私たち弱小業者がイベントを開催するにしても学ぶ物は多いと言い訳はちょっとだけ頭に隅に用意した。
二人で並んで歩くと最初の3分だけは、そういった雰囲気だった。
しかし5分たつと、Tさんは無邪気にも、

「ねぇせっかく来たんだから手つないでも良い?」

と聞いてきた。

「ちょっと恥ずかしいけど、良いよ。(えい、どうにでもなれ!)」

という感じの私。
私たちはそんなに時間も無いのでTさんのリクエストにだけ応えるよう園内を回る。
ご機嫌のTさん。そのうち、辺りはすっかり暗くなり、夜のショーが始まる。

私たちは、ベンチの後ろに柵?に寄りかかるように立って見ていた。

「あーー、良いなぁあの人達、今キスしてた。」
「・・・。」
「ねぇ、なんかみんなキスしてない?」
「そうだね・・・。」
「良いなぁ・・・。」
(各種の葛藤が・・・。しかし本能には勝てる訳がない。)

「私とでも良いのかい??」
「・・・。」
「ちょっとしようか。」

そのままこっちを向いている。
ちょっとだけ唇にキスをしてみた。

「Mさんありがとう。もっとしても良いよ。して欲しいな。」

そこまで言われては止められない。
Don't Stop Me NOW! by QUEEN

やさしく片手で肩を抱きつつ、唇を寄せる。
外でキスするなんて何年ぶりだろう、と思いながら、自らの下半身に電流が走るのを覚える。
その後は、下唇、上唇をそれぞれ交互に挟んでみる。
さらに、少しだけ舌も入れてみる。全く抵抗無く舌は受け入れられた。
ここまできっと10秒か15秒の僅かの時間だっただろう。

ここで、私の理性が働く。さすがに田舎育ちの私はそれ以上はできない。
とりあえず、手をぎゅっと握ったまま、そのままショーを見て、その後もぶらぶらと歩きながら、食べながらTDLを楽しみ、閉園の時間が近づいた。
モノレールを一駅乗ってホテルに向かう。
その間、私は重大なことを思い出す。
今日の宿泊はツインを予約してあることをまだTさんには告げていなかったのだ。

ホテルに到着してチェックイン。
私は、夫婦としてTさんの分は適当な名前を記載する。
ポーターさん(?)に荷物を持ってもらい、部屋へと案内される。
これからどうなるんだろう、と期待と不安で私はドキドキである。
部屋に入ってびっくりされるよりは、ということで、エレベーターをおりる際、

「今日はツインしか無かったんだ。」

と耳元で告げる。
Tさんは、ごく普通に

「ここってシングル無いんじゃないの?」

と小声で応える。
特段怒っている様子はなかった。

案内されて部屋に入ると、この時間帯なのに、丁寧に部屋の説明をはじめようとする。
とりあえず、疲れているから、とお断りした。
(その直後、時間稼ぎにそんなことしなければ良かったと後悔する。)
実際、その後、どう展開しようか私には何も考えは無かったのだ。
ベッドに誘って良いの???
どうなるんだ私達は??
私は洗面スペースで寝るのか??

ホテルマンが部屋を出て行くと、私のことなど全く気にすることなく、薄手のコートを脱ぎ、ハンガーにかけ、窓際に移動するTさん。
私が少し困っていることなど全く気にしていない。

「窓から海が見えるんじゃない?」
(TDLが見える側は既に予約できなかった。)
「ねぇねぇ見てみて?」

と外を指で指す。

「どれ?」

と私はTさんの後ろに立つ。
ちょうどTさんの右肩が私の体の中心に来るぐらいの位置だ。
頭はちょうど私の目の前ぐらいにある。少しだけ化粧と香水のにおいがした。
このにおいで完全に私の理性は吹き飛んだ。
両手で肩を抱くと、

「さっきの続きしようか。」

といって後ろから少し前を向くようにTさんの体をひねらせ、唇にキスをする。
もう、先程のような遠慮はしない。
上唇・下唇をそれぞれ食べるように優しく私の唇で挟む。
その後は、ゆっくりと舌を挿入し、歯茎を刺激し、さらに舌と搦め、唾液を送る。
そんなキスを30秒ぐらい続けていると「はぅ」と声が漏れた。

こんどは、Tさんの体をゆっくりとこちらに向ける。
ちょっと顔を見ると

「Mさんって優しいね。」

とTさんが話す。
その一言にどう反応して良いのかとまどっていると、私の胸に寄りかかってきた。
しっかりと受け止め、抱きしめる。

「ありがとう、今日は楽しかった。男の人にこんなに優しくされたの久しぶりかも。気持ちよくしてね。」

と今度はTさんから唇を求めてきた。
どのぐらいの時間、お互いの唇を貪っていただろうか。

少し落ち着くと私の手はゆっくりと肩から少し下におりる。
スーツの上着をゆっくりと脱がし、薄手のブラウスの上から胸をまさぐる。
ブラジャー越しに、細い体にしっかりと付着した豊満な胸がわかる。
まだブラジャーははずさない。
ちょっとだけブラジャーの中に指を入れる仕草はしてみるが実行はしない。
そのままキスを続けたまま、両手はむっちりとしたおしりへと下げていった。

スーツのスカートをそのまま上にたぐりあげる。
パンスト越しに、シェイプアップパンツのような下着が透けて見える。
おしりを両手で大きく愛撫する。
最初は手を大きくなぞるように動かし、その後おしりその物を大きく開いたり閉じたり愛撫する。
時には、中心部に近いところをなぞってやる。
しかし、肝心な部分にはまだ触れていない。

キスをしながら、胸とおしりを愛撫しているとだんだんに声が反応する部分が明らかになり、少しじらしながらその部分を攻めていく。耳周辺とやはり乳首周辺が弱点のようだった。
ブラウスは少しブラジャーがのぞけるぐらい、ボタンをはずしただけ。
スーツのスカートはまくられたまま、というとてもそそる姿であった。
これは私の好みである。

その姿のまま、もう一度後ろから攻めたかったので、

「窓の外見てみようか。」

と声をかけ、窓を向かせる。
そのまま背後から再び、胸に手を回す。
今度はブラウスの前から手を入れ、ブラジャーの上端から乳首付近まで指を入れてみる。
ほんの僅かの時間だけ、乳首自体を指先でつまみ、刺激を与えてみる。
これはかなり感じる様だが、何度も続けず、じらす。

スカートはおしりが全て出るくらい、まくり上げている。
その状態のまま、バックでペニスを挿入するような模擬動作で、私の下腹部をぐりぐりと押しつけ、その後は何度かピストンしてみる。

「あぁ。」

と声が出る。ストッキング姿がとてもそそる。

今度は、そのまま私がしゃがみ込み、後ろから股間に顔を寄せていく。
そのとき、

「Mさん、私たちシャワーも浴びてないね。私は朝浴びてきたけど。」
「じゃ、このまましようよ。いいかい?」

こっくりとうなずくTさん。
私は

「少しおしりつきだしてくれる?」

とお願いし、素直に応じるTさん。
陰部の辺りを鼻や口で愛撫してみる。
若い女性とは違うような、いかにも陰部というような臭いがするが、嫌な感じではない。
片手で胸を、片手で陰部を愛撫していると

「私も気持ちよくしてあげたいな。」

とTさん。

Tさんをこちらに向かせ窓に寄りかからせ、再び抱き合いながら、キス。
手をちょっと誘導すると、私のペニスをズボンの上から少しぎこちなくさすってくれた。

「私みたいなおばさんでも、興奮してくれたのね。ありがとう。」

とTさん。

「そんなことないよ、Tさん、きれいだよ。」

と言いながら、ズボンのベルトをはずし、ズボンをさげ、脱ぐ。
再びトランクスの上から、細い指で愛撫を受ける。
今度は少し丁寧に、トランクスの生地越しにペニスを握るようにしたり、先端を重点的に攻められる。
攻められながらも私は、胸をはじめ体全体を触るように愛撫を続ける。
敢えて履かせたままだったスカートもいつの間にか落ちてしまった。

お互い暫く立ったままだったので、

「ベッド行こうか。」

と声をかける。

「途中でごめんね、スーツだけ掛けてくるから、先にベット入ってて。」

とTさん。
私はTシャツとトランクスだけになり、ベッドに横になる。
Tさんは、前をはだけたブラウス+ストッキング(透けるような黒)というとてもセクシーな姿で戻ってくる。
ベッドの脇に来るとブラウスを脱ぎ、横に来る。
その時、寝てしまう前の状態の乳房に愛撫がしたかったので、私は上体を起こし、Tさんをベッドの上にひざまづかせてゆっくりと愛撫しながらブラジャーをはずす。

確かに20代とは違うがまだ張りは残り、形の良い乳房と、少し大きくはなったのだろうが上を向いて付着している乳首があった。

「ごめんね、かなり吸われちゃったから、形も悪いでしょ。」
「そんなことないよ、とても良い感じだよ。」

と言い、

「こんなになってるよ。」

と我慢汁の出始めている私のペニスにトランクスの上から手を誘導する。

「ほんとだ、ありがとう。」

と言いながら細い指でペニス先端に汁をのばしながら愛撫をくわえる。
私は、乳房を持ち上げたりしながら、全体に愛撫を加え、乳輪から乳首へと刺激を続ける。
ちょっと強めに指で挟んだりするのにかなり反応する。

少し疲れてきたので、私が横になると、「脱がしてあげる」とTさんはトランクスに両手をかける。
私は少し腰を浮かしてそれを助けると、Tさんは脱がしたトランクスをベッド脇に落とし、静かに私のペニスを手に取ると、口から舌をちょっとだして、先端を舐め始めた。
その後ペニスへの愛撫は、口をとがらせて先端を銜えたりさらには、深く含んだり、先端を含んだ状態で片手で残った部分をさすったり、と極めて丁寧な愛撫を受けた。

その間、乳房を中心に、さらには陰部へと私の指を進める。
性器の周辺はかなり湿ってきているのが良くわかる。
この時点で私はやっとストッキングを脱がせる。

「早く脱がせてくれないから、みんな濡れちゃったじゃない。」

とちょっとふくれた顔がかわいい、Tさん。
もう1枚を脱がせ、ブラジャーとお揃いの水色のショーツだけにする。
それも股間はかなり濡れていた。
脇から指を滑り込ませると、もういつでもどうぞ、といわんばかりに潤っていた。
少しもったいないが、ショーツを脱がせ、全裸にする。
両足をあげた際、かなり毛量の多い陰部が目に入るが、笑って

「見ないで。」

と両手で隠すしぐさによって、再びペニスに電流が走る。

ゆっくりとクリトリスに触らないよう、手のひら全体で陰部全体に愛撫を加えていたが、手も届きづらいので、私の体に対して直角に座ってペニスを含んでいたTさんに対して、

「おしりこっち向けて跨いでよ。」

とシックスティナインの体勢に誘導する。

「シャワー入っていないのに大丈夫?」

と気にするTさんに、

「大丈夫大丈夫、いっぱい舐めてあげるよ。」

と声をかける。
確かに十数時間程度分の臭いはしないわけでもないが、それはかえって性器そのものの香りとしてとても刺激的であった。
私は唇で陰唇を押し広げ、膣口に舌を挿入しながら、やさしくクリトリス周辺を指で愛撫する。
一度クリトリスに触ってしまうが、

「あぅっ!」

とかなり反応する。
私のペニスはというと、亀頭上部の若干包皮で隠れる場合がある部分が弱点であることを見つけられ、そこを重点的に攻められ、ほぼリーチ状態。
そろそろクライマックスということで、クリトリスに対しては、舌で直接刺激を加えた。
周りをぐっと唇で押し下げ、クリトリスをしっかり露出させてから、レロレロしてやると、一度ペニスから口を離して首を振って反応する。
それをするようになってから、陰部はさらに潤いを増したようだ。

体を入れ替え、仰向けにTさんを寝かせた。
そのまま再び私は性器に刺激を加える。
クリトリスに刺激を与えると、少し膝を曲げた足をあげ、さらに刺激を与えやすいようにか、またはその姿勢が気持ちよいのか、積極的に愛撫を受け入れる。
内股へのキスへと愛撫場所を変えようとすると軽く頭を押さえ、それを遮ろうとする。

そろそろペニスを挿入しても良い頃なのだが、このまま挿入するとあっという間に果ててしまいそうな私は、一度、濃厚なキス・乳首への口での愛撫を加え、かなり潤っている膣へと指を入れる。
中指をいれ、十分な潤いを確かめてから人差し指と併せて2本を挿入する。
挿入し、少し中指を曲げてみると、

「あーーーー。」

と今までとはかなり異なる反応が見られた。

「ここ気持ちいい?」

と聞いてみると、少し顔をゆがめて、頷くTさん。

その場所を重点的に攻めながら、再びペニスへとTさんの手を誘導する。
あまりにも手による愛撫が気持ちよく、途中で、

「もう大丈夫。」

と一度遮り、実はコンドームが私のセカンドバックの中ポケットのままであることを思い出す。

「ごめん、ちょっと待ってて。」

とベッドを離れ、コンドームを持ってくる。
ベッドに戻ると、頭からシーツをかぶったTさん。

「どうした?」
「なんかいっぱい濡れちゃったから恥ずかしくて。」
「気持ちよかったんでしょ、それで良いんだよ。」

再び、シーツをめくると、股間に顔を埋め、もっとも効果的なクリトリスから刺激をはじめる。
元の潤いに戻ったのを確認し、乳首への愛撫を加え、唇へとキスした後、

「コンドームつけてくれる?」

と私が尋ねる。

「あんまり上手じゃないの。」

とTさん。

「じゃ、自分でつけるね。」
「ごめんね。」
「全然大丈夫。」

と私は自分でコンドームを装着。
そのまま上に覆い被さり、キスをしながら、手を添えずに少し腰を動かしてみる。
あっというまに、膣口はみつかり、私のペニスは挿入をはじめる。

「はぅぅ。」

といいながらとても良い表情のTさん。

少しピストンし、全体に潤いが行き渡ったのを確認すると、できるだけ奥までペニスを挿入し、今度はピストンしないように、突き上げてみる。先程より声が大きくなる。
今度は私の上体を起こし、親指でクリトリスに刺激を与えてみる。

「きもちいいーーー。」

という声が思わずTさんの口から出た。

その後、耳元で

「後ろからがいい?それとも上になる?」

と聞いてみる。
少し素に戻って、恥ずかしそうに笑い、私の頭を両手で引き寄せ、耳を口元に寄せてから、

「どっちもしたい。」

と言った。

もう一度、深く挿入しグラインドしてから、

「じゃぁベッドからおりようか。」

と促し、ベッドに向かって立った状態で私は少しだけ乳房を上下左右に愛撫し、乳首を指で弄ぶ。
その状態で少し足を開いてもらい、挿入をこころみる。

「えぇ、入るの?」

と言うTさん。
経験の無い体位だったのかもしれない。
身長のあるTさんだったので一度目はすぐ抜けてしまった。
再びもう少し足を開いてもらい、立ったまま後ろから挿入した。

「なんかこれ気持ちいいね。」

と素に戻るTさんが、少しおもしろい。
ちょっとピストンしてみると

「あぁ。」

とエッチなモードに戻る。
しばらくして、今度は、ベッドに両手をつかせて、おしりを突き出させ、浅く・深くとピストンを繰り返す。
ここでもあまりピストンできない私はグラインドを行う。
2~3回だけ、

「パン、パン、パン」

と腰を打ち付けてみる。

ぐちょぐちょになったペニスを抜き、私がベッドに横になる。
(この時は少し間抜けだった。)

「おいで。」

と両手を差し出すと、うれしそうにやってきた。
そのまま、キスをしながら挿入口を探すと、ちょっとTさんが手を添えてくれ、「にゅる」とペニスは吸い込まれた。
しっかりと上体を抱きしめ、下から突き上げるようにピストンする。
突き上げた上体が動かないように、しっかりと固定してやったせいか、声も

「あん、あん。」

と大きくなってきた。
次に、私の上いるTさんの上体を両手で起こしてやる。

「気持ちいいように動いてごらん。」

と声をかける。
自由に動けるTさんは自分から腰をふって、さらには髪をかき上げる。
この状態は、へその方向を向きたいペニスには苦しい体勢なので、なかなか射精には至らないので、少し自由にさせてみた。
それでもあまりぐりぐりと動かれると射精が近くなってしまうので、私も上体を起こして、今度は、唇で乳首に愛撫を加える。
やはり唇を堅くして乳首を強く噛むぐらいが気持ちよいようだ。
舌の裏側での愛撫もかなり反応する。
そのころはもう、私の体は股間だけでなく、大腿部まで濡れが感じられた。

「そろそろフィニッシュしようか。」

と声をかけ、Tさんをベッドに横たえる。
挿入前に再度クリトリスを唇と舌で少し激しく攻撃する。
最初の刺激とは反応が異なる。ペニス挿入後のクリトリスはさらに敏感になっているのだろう。
足は膝から深く曲げた状態で、大きく開かせる。
濡れた陰毛の奥に、ぱっくりと性器が見える。
クリトリスを先程の要領でしっかりと刺激する。
かなり「あう、あう」し、最後には首まで振ってしまう状態まで来た。

そして、最後に正常位で挿入する。
奥まで挿入するとやはり

「はぅぅぅ。」

と声がする。
少し大きくピストンするとストレートに声に反応する。

「あんあんあん。」

とかなり大きな声が出た。
立派なホテルなので大丈夫だろうとは思ったが、一応、キスをして口をふさぐ。

その後は、両足を肩に乗せ、先程までと違う、たぶん膣の上部を突いた。
さらには、膝を折って大きく広げた両足を閉じないように両手で固定した体位で(何というのかは失念)、激しくピストンし、私の腰を打ち付ける。

「いくよ。」

と声をかけると、無言で少し顔をしかめて頷く。

そして私は射精に至ると、ピストンのスピードを緩め、深く押しつけた状態で「どくんどくん」と再び放出する。
そのことも伝わったのか再び

「あーーーー。」

と遠慮した声が出る。
そのままの状態でキスをしようと上体を密着させると、両腕を絡めてきた。

「すんごく、気持ちよかったぁ。」

と言うTさんはまだ少しはぁはぁしている。

「気持ちよかったね。」

と私。

「なんかMさん、上手じゃありません?」
「そっかなぁ、きれいなTさんとエッチするんだからおいらも一生懸命がんばったさ。」
「きれいって言ってくれるのうれしいな。」

と言ったところで私のペニスは完全に萎えはじめた。

「抜くよ。」

といってティッシュペーパーを渡す。

「ちょっと待ってね。」

とペニスの下部にティッシュをあてたTさんは、

「いいよ。」

と言ったので、私はコンドーム毎ペニスを抜いた。

コンドームの中でぐちょぐちょになっている小さなペニスをみて、

「こいつかぁ、今夜の私をこんなにしたのは。」

と妙なことを言ってくすくす笑うTさん。
このHモードと通常モードの切り替えが妙に早いのが、何とも言えない感じだった。

「明日は会議何時からですか?」
「9時からだけど、ここを7時には出なくちゃね。」
「私は午後から出社することにしてたので、少し余裕があります。」

と、とてもセックスを終えたばかりの二人とは思えない会話をした。
その後、

「Mさん、シャワーっていうかお風呂入りますよね。気持ちよくしてもらったお礼に、体洗ってあげますから、ちょっと待って下さい。」

とTさんは、片手で乳房を隠して(隠し切れておらず私は再び興奮した。)、バスルームに行ってしまうと、お湯の音が聞こえてきた。

10分も待っていただろうか。

「Mさん、どうぞ。」

とバスルームからバスタオルを体に巻いたTさんが声をかける。
私は、

「ありがとう。」

とバスルームに入っていく。
ちょっと動くと体に巻いたバスタオルが外れてしまうので、

「バスタオルいらないじゃん。」
「だって恥ずかしいもん。」
「おっぱいきれいだよ、それに腰のくびれも。」

とそのとおりを伝える。

「ありがとう、じゃ恥ずかしいけど取るね。」

とTさんも全裸になった。
先程言ったのは、褒め言葉だけじゃなく、本当にその年齢さらには出産した女性としては十分過ぎるぐらい綺麗な体だと思った。
(他の人と比較しているわけではなく。)

「はい、ここに座ってください。」

とバスタブの縁を指さす。
私が素直にバスタブに背中を向けて縁に座ると

「ちょっとお風呂にアワ入っちゃうかもしれないけどしょうがないね。」

とその状態で、両手にアワをつけ、私の手・首・胸と石けんをつけていく。

「おなかあんまり出てませんね。」

と言いながらペニスも両手で優しく洗ってくれた。
もうそのころには少し反応することができた。
それを見て、

「でもまだまだですね。」

と少し意味深な発言。
足の先まで洗ってもらうと

「立って下さい、背中こすりますから。」

と言われ背中をこすってもらう。
とても気持がよい。
このとき、おしりも洗ってもらい、さらに興奮する。
全部洗ってもらい、一度シャワーで洗い流してもらったあと、頭を洗う。

頭を洗う間、浴槽で暖まっていたTさんが、今度はこちらをどうぞ、とバスタブを勧めてくれたが、

「今度は洗ってあげるよ、気持ちよかったよ。」

と言ってみる。

「えぇ、悪いから良いですよ。」

というTさん。

「良いから良いから。」

と浴槽から引っ張り出し、ボディシャンプーを手に取る私。
そのまま、また後ろに回り、首から洗い始めるが、すぐに胸で違う目的に変更する。
感じやすい乳首をシャンプーだらけの状態で、ころがすように刺激する。
とたんに、

「あん。」

とHモードに入る。
すぐに股間を押しつけると

「あっ、少し大きくなってきた。」

とまた無邪気なTさんに戻る。
無邪気なまま、耳元でこんなことを言ってきた。

「さっきはすごく気持ちよくしてくれてありがとう。今度は私が何か気持ちいいことしてあげるよ。何が良い?」

と。

「私も言うから、Tさんはリクエストない?」
「えーーーー、言っても良いの??」
「いいよ。」
「じゃ、Mさんから。Mさん言ったら私も言うから。」

遠慮なく私も言うことにした。

「じゃ、Tさんも言うんだよ。私はね、さっき気持も良かったから、今ここで、私が立ったままフェラチオして。」
「わかった。あのね、私のリクエストはね・・・。」
「どうしたの?恥ずかしがらないで言って。」
「あのね、さっきの立って後ろから入れるのやって欲しい。」
「OK。」
「まず私がしてあげる、そのままそこに立っててね。」

とひざまずいて、フェラチオをはじめる。
はじめ元気の無かった私のペニスも、先端をちょろちょろと舐め始められるとあっという間に元気を取り戻す。
明るい場所でのフェラチオは、Tさんのきれいな顔を見ているだけでも興奮する。
少し目を閉じ、一生懸命両手と口を使って丁寧にしゃぶってくれた。
時折私は、少し膝を曲げ、Tさんの乳房と乳首を愛撫する。
完全に私のペニスは堅さを復活させた。

今度はTさんのリクエストを適える番だが、それはとても簡単だった。
立ち上がって後ろから抱き、ほんの僅か形は崩れ始めているのは事実だが、まだ美しい形を保った乳房を指先で乳頭をいじりながら、全体も愛撫する。
時折耳にキスをした。
それで、挿入準備は完了だった。
性器への愛撫も加えたかったが、今回は挿入が可能な状態かどうかだけを確認した。
見事なまでに潤っており、挿入することにした。

少しだけ膝を折ってもらい、バスルームで転倒しては洒落にならないので、壁に手をついてもらった。その状態で腰を少し動かし、挿入すべき場所をさがす。
今回もすぐにその場所は自動的に見つかった。
ゆっくりと腰を前に送り出すと、Tさんの

「きもちい・い。」

の声と同時に奥まで挿入された。
その時点で、コンドームをつけていないことに気が付く。

「コンドームつけなきゃね。」

と耳元で囁く。

「昨日やっと出血無くなったの。大丈夫だからそのまましましょ。」

と言うTさん。
(なんださっきもそう言ってくれよ、とは口には出さない。)
そのまま、ゆっくりとピストンし、奥深く挿入したところでグラインドする。
もう少し深く挿入したかったので、バスタブに手をかけてもらい、立位から、バックへと移る。

その時点で、深くピストン・浅くピストンを繰り返し、2回目の私もあっさりと達するか、という感じだったので、

「いくよ。」

と声をかけると、無言で頷くTさん。
二人は汗だくになって、絶頂を迎えそうだった。
バスルームには、少し抑えながらも

「はっはっはぅ。」

というTさんのあえぎ声と、パンパンというお決まりの、腰とおしりがぶつかる音だけが無駄に流れるシャワーの音に混じって聞こえた。
そして、私は遠慮無く、子宮の入り口を突くように深いところで射精をした。
なんどか大きく腰を前後させながら、あるもの全てを送り出した。

愛液にまみれたペニスを抜くとそのままの状態で、Tさんをこちらに向かせ、まだ少しはぁはぁしているTさんをしっかりと抱きしめる。

「大丈夫?」
「なんか、このバスルームの熱気のせいもあるけど、すごかった。まだ心臓がどきどきしている。」
「やっぱりあの体位、良い?」
「そうそう、私にぴったりなの。すごく気持ちいい。」

そう言いながらも、やさしくペニスを触ってくれていた。

「それは良かった。」
「流して、お風呂入ろうか。」

その後、愛液をお互い流して、バスタブにつかる。
バスルームで暫く、話をしたあと、

「メイク落としますから、先に寝ていて下さい。」

と言われ風呂から出る。

もう2時を過ぎていた。
朝まで4時間寝られるな、ということで、タイマーをセットして眠ることにした。
ツインの部屋は少しベッドを動かしベッドを一つにして、私はいつのまにか眠っていた。
朝5時頃一度、目を覚ますと、横にはTさんが気持ちよさそうに眠っていた。
ノーメイクの顔を見るのは初めてだった。
再び眠る。

私は予定通り朝6時に起きると、顔を洗って着替えて先に出る予定だった。
私のごそごそという音に気が付いたのか、Tさんは目を覚ました。

「まだ時間たっぷりあるから寝ていて良いよ。」

という私に

「つきあってくれてありがとう。お仕事頑張りましょうね。」

と少し眠そうだがさわやかに言う。
その後、

「あっ、メイクしてないね、恥ずかしい。」

と顔を隠した。

「大丈夫、素敵だよ。帰りは気を付けて。」

と言って、私はホテルを出た。

正直言って、その日は眠くてかなり辛かったものの、昨夜の事を思い出すと眠気は飛んでいく、という感じで頑張って会議は乗り切った。

今でこそ、そのプロジェクトチームは解散してしまったが、時々お会いするTさんは、相変わらずの美人で仕事も頑張っている。

妻の仕事仲間 5

妻の仕事仲間 4続き

約束の日、俺は朝からずっと優子ちゃんのことで頭がいっぱいだった。
とにかく優子ちゃんとやりたくて仕方なかった。
仕事中も優子ちゃんとやることばかり考えてしまって、チンポも勃起しっぱなしだった。
早く仕事が終わらないかな。
今日の夜は・・。

そんなことを考えながら仕事をして定時で退勤するつもりだったが、少し遅れて優子ちゃんの家に着いたのは8時過ぎだった。
10時にここを出れば妻である千裕に怪しまれずにすみそうだなと考えながらチャイムを押した。

「ピンポーーン!」

そして優子ちゃんがドアを開けて

「おかえりなさぁ~~い^^」

おかえりなさい?と思ったら

「ふふ。一度言ってみたかったんだ^^」

ものすごくかわいい・・・。

しかも性欲でムラムラしている俺を更に煽るような短いヒラヒラのスカート。
もうこの場でやりたいくらいだった。
そして家に入り、テーブルに座った。

「もうちょっとでできるから待っててね^^」

そう言って夕食を作っている。

俺の前には後ろを向いて料理する優子ちゃん。
そしてその後ろ姿を見ていると更にムラムラしてきた。
優子ちゃんの脚に見とれて脚を見続ける。
ちょっとしゃがめばパンツが見えそうだ。
そんなことを考えるともう堪らなくなり、気づけば自分のチンポをズボンの上から扱いていた。
ここまでの性欲は初めてのような気がする。

優子ちゃんの脚を見ながら扱いているとスカートの奥が見たくなってきた。
料理に集中しているから大丈夫だろう。
俺はチンポを扱きながらゆっくりと屈んで顔を下にずらしていった。
そしてかなり下まで行くと優子ちゃんのパンツがチラっと見えた!
そのときであった。

「できたよ~~^^」

優子ちゃんの声と振り向くのが同時だった。
俺は慌てて体勢を立て直し、チンポから手を離した。

優子ちゃんはビックリした顔をした後、状況がわかったようでニヤリとしながらこっちに向かって歩いてきた。

「何してたのかなぁ~?」

と俺の目の前に顔を持って来て問い詰めてきた。
きっとバレてる。
バレないはずがない。

それでも俺は優子ちゃんのパンツを覗き込みながらチンポを扱いてたなんて言える訳もなく

「別に・・。」

と流そうとした。

「何か変な事してたでしょ~?」
「何にもしてないって!」

俺が言葉を濁しているといきなり俺のチンポを握ってきた。

「ああっ!」

突然チンポを握られた快感で思わず声が出てしまった。

「これは何なのぉ~?なんで固くなってるのぉ~?」

と聞いてくる。
もう弁解しても無駄だとわかり

「ごめんなさい・・。」

と誤ってしまった。
優子ちゃんはニコッとして

「今日の広幸さん変だよ~。」

そう言いながらズボンのホックを外してファスナーを下ろしてきた。
そしてパンツの中に手を入れて俺のチンポを取り出した。

俺のチンポを握りながら口にキスをしてきた。
キスしているとチンポを握っている優子ちゃんの手が上下に動き出した。

「んんんっ!!!」

快感の声が漏れた。

気持ちいい・・・。

朝からずっとムラムラしていたこともあって物凄く敏感になっていた。
1回・・2回・・と上下に扱く。
もう気がおかしくなりそうだった。
俺は右手で優子ちゃんの太股を触り、スカートの中へと手を滑らせていった。
そして優子ちゃんのパンツに触った。
もうこのままやるしかないと思ってパンツに手をかけた。

すると優子ちゃんが

「はい、おしまい^^ ちょっとはスッキリしたかな?ご飯冷めちゃうから食べよ^^ はい、しまって!」

と亀頭の先をチョンチョンッと叩いて手を洗いに行った。

スッキリしたかな?って、逆にものすごくムラムラしてきた・・・。
一緒にご飯を食べるも頭の中は優子ちゃんとやることだけ考えていた。

「おいしい?」

そう聞かれても味なんかわからない。
ただやりたいだけでまともな返事ができなかった。

「もぉ~~!!何か変なこと考えてるでしょ~~!!」

と脹れている。
それから話をしながら食事するが会話の内容は頭に入らない。

突然「カタン」と音がした。

「あ~、お箸落としちゃった~。拾ってくれる?」

と言ってきた。
俺は箸を拾う為、机の下に潜り込んだ。

あれ?この光景って・・・。

そう、最初に一緒に居酒屋に行ったときと同じだ。
予想通りの光景だった。
優子ちゃんの脚と脚の間から白いパンツが見えている。

ゴクリ・・・と唾を飲み込む。
しばらく見ていると優子ちゃんの脚が開いた!

おお!!
優子ちゃんのパンツ・・・。

脚は肩幅以上に開いている。
パンツが丸見えどころの騒ぎではなかった。

この布切れの向こうは・・・。

優子ちゃんのおまんこを想像しながら見続けた。

早くこの中に入れたい・・・。
ずっと見ていると突然優子ちゃんの顔が机の下に現れて目が合った。

「もういいでしょ~?」

と言ってきた。
そう、優子ちゃんはわざと見せ付けていたのだ!!

「恥ずかしいんだから~。」

と優子ちゃん。
何て答えていいのかわからなかった。
優子ちゃんの手の中で転がされているようだった。
さっきの少しの手コキと今の優子ちゃんのパンツで俺は更にムラムラして発狂しそうな感じだった。

ご飯を食べ終わると9時を過ぎていた。
10時には出ないとまずい。

優子ちゃんは食器の洗い物を始めた。
再び優子ちゃんの脚に見とれる。

もう駄目だ。
時間が無い。
それ以上に性欲を抑えれない・・・。

俺は洗いものをしている優子ちゃんに近づいて

「優子ちゃん・・。」

と言いながら後ろから抱きついた。
左手は優子ちゃんの胸を掴み、右手は太股を触った。

「ちょっ、ちょっと広幸さん!」

優子ちゃんはびっくりして俺を振り払おうとしたが、洗い物で手がふさがっていて抵抗できない。

「優子ちゃん、もう我慢できない・・。」

そう言いながら左手で優子ちゃんの胸を揉みながら右手で優子ちゃんのあそこをパンツの上がら弄った。

「ちょっと待って!!」

そう言って体をくねらせて抵抗するが俺は構わずにパンツの上からあそこを弄った。
そしてパンツを太股の辺りまでずり下げて、直で優子ちゃんのおまんこを触った。

「ひ、ひろゆきさん、駄目ってば!!」

優子ちゃんは笑いながら抵抗をする。
そして手で防御する為に手を洗って洗剤を洗い流している。
そんなことは構わずに優子ちゃんの割れ目に中指を這わせて前後に弄りだす。

「あっ、ちょっ・・・ああっ・・・。」

抵抗しようとするが快感で力が入らないようだ。
そしてすぐに濡れてきた。

優子ちゃん感じてる・・・。

俺はそのまま割れ目を弄り続けた。
台所のシンクに手をついて

「あんっ・・ああんっ・・だめぇ・・・。」

快感を堪えることができずに声が大きくなってくる。
そして優子ちゃんのあそこに指を入れようとしたとき優子ちゃんがくるりとこっちを向いたて俺の手を掴んだ。

「駄目だってば、広幸さん変だよ~。」

と息を荒くして言う。

「とりあえず片付けしなきゃ・・。」

と言ってパンツを上げようとした。
俺はその手を掴んで抱きつき

「はぁはぁ・・・優子ちゃん、俺もう我慢できない。」

そう言って隣の部屋のベッドまで連れて行った。
そしてベッドに押し倒す。

「ちょっと、駄目だってば!」

そう言って手で押し返してきた。
いつもよりも力が入っていて結構本気っぽかった。
俺は我慢できなく、優子ちゃんの両手を掴むと頭の上に持っていき、左手で固定した。

「広幸さん!」
「ごめん、もう我慢できない!」

そう言うと口で優子ちゃんの口を塞いだ。
そして優子ちゃんの太股までずり下がっているパンツを更に下ろし、足で抜き取った。
すかさず優子ちゃんの両脚の間に俺の足を入れ、優子ちゃんの脚を開かせた。
そして優子ちゃんの割れ目に指を這わせ上下に擦りあげた。

「んんんっ!!!」

抵抗するが快感を押し殺せないような声だった。
更に割れ目を擦り続けるとどんどん濡れてきた。
そして優子ちゃんのクリトリスに指を這わせ、素早く擦りあげた。

「んんんんっーーー!!!!!」

優子ちゃんが感じているのを知ると更に激しく擦りあげる。
そして優子ちゃんのあそこに中指を沈めていく。

ああ・・優子ちゃんのおまんこだ・・・。

ゆっくりと指を出し入れする。
優子ちゃんも

「んーー!」

と声を出すが完全に感じている。
そして一旦指を抜くと中指と人差し指の2本同時におまんこに沈めていった。
優子ちゃんは

「んんーーー!!」

と言ってのけ反る。
そして指を出し入れし、徐々にスピードを上げていった。
優子ちゃんの口から口を離すと

「広幸さん、駄目っ・・あっ!ああんっ!!」

と喘ぎ声を隠せない様子だ。
指を抜くと俺の指は優子ちゃんの愛液でヌルヌルとしていた。
そして再びクリトリスを摘み、グリグリした後、激しく擦りあげた。

「だめ・・広幸さん・・。」

かなり息が荒くなっている。
中指で小刻みにクリトリスを擦り続けていると優子ちゃんの体に段々力が入ってきた。
そして声も大きくなってきた。
優子ちゃんがイキそうになってるのがわかった。
このままイカせてやろうと更に素早くクリトリスを擦りあげる。

「ひ・・広幸さん・・だめぇ~~・・。」

そして俺は

「イッていいよ。」

と言った。
このとき優子ちゃんが睨んできた。
いつも優子ちゃんが主導権を持っていたのに俺のこの言葉を言われたのがくやしかったのだろう。
それにも構わず激しくクリトリスを擦りあげ、優子ちゃんの顔を見ていると

「やっ・・やっ・・だめぇ~~~・・見るなぁ~!」

そう言って顔を背けて目を瞑り、歯を食いしばった。
今だ!とばかりに更にスピードを上げてクリトリスを擦りあげた。

「んんんーーーーーーーー!!!!!」

大きな声が出たかと思うと優子ちゃんの体が硬直してビクンッ!ビクンッ!と痙攣が始まった。

優子ちゃんイッちゃった・・・。

優子ちゃんは時折体を痙攣させてハァハァと呼吸を整えている。
そんな姿を見て優越感にひたっていた。
しかし、それどころじゃなかった。
俺のチンポは爆発寸前だったのだ。

優子ちゃんの手を離し、ズボンを脱ぎかけた。
そのとき

「お願い。シャワー浴びさせて。」

と言ってきた。

「えっ?シャワーなんていいよ。」

そう言ってズボンを下ろすと

「やぁ~だ。浴びてくる。じゃなきゃ入れさせない。」

そんなことを言ってきた。
俺は早く入れたい一身で

「わかったよ。早くしてよ。」

そういって優子ちゃんから離れた。

「ありがと。広幸さん大好き^^」

優子ちゃんは脱がされたパンツを持って風呂場へ入っていった。
しかし俺のチンポはこれ以上待つ気は無く、いつ射精してもおかしくない状態だった。
もうすぐ優子ちゃんのおまんこに入れれるとこだったのに!!
そう思うと気が狂いそうだった。

そして我慢できない俺は優子ちゃんのタンスを順番に空けていった。
そう、狙いは一つ。
順番に開けていくとついに見つけた。

優子ちゃんのパンツ。

俺は一つ手に取るとおまんこに当たる部分を鼻に付けて匂いを嗅いだ。
もちろん洗濯してあることは知っていたが十分に興奮できた。
そしてもう一つ手に取ると俺はチンポを取り出し、おまんこに当たる部分をチンポの先端に当てがってパンツの上からチンポを握った。
そして優子ちゃんのパンツの匂いを嗅ぎながら、優子ちゃんのパンツの上から握った他手でチンポを扱き始めた。

ああ・・優子ちゃん・・・。

優子ちゃんとやってる気がしてすぐにイキそうになった。
そして一旦手を止め、射精感が治まってから再び扱きだした。

しかし限界を超えているのですぐにイキそうになる。

だめだ・・もう我慢できない・・・。

いっそこのまま射精しようかと思ったが何とか踏みとどまった。
そのとき時計が目に入った。

やべぇ・・もう10時だ・・・。

そう、10時にはここを出ないといつも帰る時間に間に合わない。
でも今のこの状態じゃ帰れるわけがない。
しかし、時間を考えると優子ちゃんに挿入しても1分ともたないだろう。
事が済んで車で飛ばせばちょっと遅れるくらいで済むか。
そう考えながら優子ちゃんを待つが一向に出てこない。

そしてまだかまだかと待っていると10時15分くらいに風呂場から出てきた。
その格好はいつもの格好で、上は太股までのシャツに下はパンツだけというさらに性欲を煽るものだった。

もう優子ちゃんを見ながら扱きたくなった。
優子ちゃんに近寄ると優子ちゃんがキスをしてきた・・・かと思うと俺の耳元で

「広幸さんもシャワー浴びてきて。」

と言った。

「ええ~~・・。」

不服そうな顔をすると

「女性がシャワー浴びたら男の人もシャワー浴びるのがエチケットでしょ^^」

そう言われたらそれはそれで仕方ないか・・と思ってしぶしぶ風呂場に行った。
服を脱いでいると脱衣カゴが目に入った。
そこには優子ちゃんがさっきまで着ていた服があった。
ということは・・・

俺はゆっくりと静かに脱衣カゴをあさった。
すると1番下に・・・優子ちゃんのパンツを見つけた。

さっきまで履いてたパンツだ・・・。

俺は静かに手に取るとゆっくりと広げた。
ちょうど割れ目に当たる部分にシミがついていた。
そしてゆっくりと顔に近づけていき、割れ目に当たる部分の匂いを嗅いだ。

ああ・・優子ちゃんのあそこの匂い・・・。

そして割れ目に当たる部分をチンポの先に付けて、パンツの上からチンポを握り上下に扱き出した。

ああ・・気持ちいい・・・。

でも4~5回扱いただけですぐにイキそうになって手を止めた。

駄目だ・・もう我慢できない・・・。

俺はシャワーを浴び、即効で風呂から出た。
もちろん匂いが残るので石鹸やシャンプーは使わなかった。

上は裸で下はバスタオルだけという格好で風呂から出た。
優子ちゃんは洗い物の続きをしていた。

「あれぇ~?もう出たの~?」

あまりの早さに驚いているようだった。
俺は一目散に優子ちゃんに向かって歩き、後ろから抱き締めた。
そして右手で太股を2~3回擦り、パンツの上から優子ちゃんのあそこに手を当てた。

「あん!広幸さん、今日変だよ~。」

と言うがさっきとは違って一切抵抗しなかった。
俺はパンツの上から割れ目をなぞった。
すると優子ちゃんは体をこっちに向けた。
抵抗されるのかな?と思いきや、優子ちゃんは俺の目を見てゆっくり目を瞑った。

俺は優子ちゃんにキスをしながらパンツの上から割れ目をなぞり続けた。

そしてパンツに手をかけ、太股までずり下げ、直接優子ちゃんの割れ目に指を当て、割れ目に沿って前後に弄り続ける。
優子ちゃんも感じているようですぐに濡れてきた。

優子ちゃんはキスをしながら俺のバスタオルを取ると、勃起したチンポを握ってきた。
そしてゆっくりと上下に扱き始めた。
思わず口を離して「ああっ!」と快感の声を漏らしてしまった。

優子ちゃんの割れ目を弄りながら優子ちゃんに扱かれてる。

優子ちゃんの扱く手がだんだん速くなってきた。
俺はすぐにイキそうになって優子ちゃんの手を掴んだ。

もう我慢できずに優子ちゃんを抱えてベッドまで運び、優子ちゃんを寝かせてシャツを脱がせた。

優子ちゃんの乳首が露わになった。

俺は片方の乳首を口に含んで、吸いながら舌で愛撫した。
そして右手でもう片方の乳首を摘んで弄りだした。

「あんっ!ああんっ!!」

優子ちゃんは喘ぎ声を漏らしながら感じていた。
5分くらい乳首を責めた後、優子ちゃんのパンツを脱がして足から抜き取った。
お互い一糸まとわない姿で抱き合った。
そして優子ちゃんの足元に移動して優子ちゃんの両膝に手をかけた。

ゆっくりと左右に広げていく。

「だめぇ・・恥ずかしい・・・。」

優子ちゃんは両手で自分のあそこに手を当てがって見られないように隠した。
しかし、俺は優子ちゃんの両手を掴んで

「見せて。」

そう言って手を離させた。
優子ちゃんは恥ずかしそうに顔を背けた。

大きく脚を開いた中心部にパックリ開いた優子ちゃんのおまんこが見えた。

優子ちゃんのおまんこ・・・。

そして両手で割れ目を更に広げると口を近づけて吸い付いた。

「あああんっ!!!!」

優子ちゃんの激しく感じる声が聞こえた。
俺は激しくジュバジュバと音を立てて吸い続けた。
そして指をおまんこに入れて、クリトリスを激しく舐めた。

優子ちゃんは大きく体を揺らしながら感じているようだ。
もう俺のチンポは手を触れなくても射精してしまいそうだった。
おそらく入れても10秒ともたないだろう。
しかし朝からずっと優子ちゃんとやることしか考えていなかったので、たとえ10秒でも入れたい!それしか考えれなかった。

そして俺は膝立ちになって優子ちゃんのおまんこにチンポを近づけていった。

すると優子ちゃんが俺の手を引いて抱き寄せてきた。
俺は優子ちゃんに覆いかぶさる形となる。

「私が気持ちよくしてあげる。」

こう言うと俺を寝かせて優子ちゃんが上になった。
上位になった優子ちゃんはゆっくりとキスをしてきて、舌を入れてきた。
俺はそれに答えて激しいキスを始めた。

すると、俺の胸に当てていた手をスルスル・・と下半身に向けて滑らせてきた。
そして俺のチンポを握るとゆっくりと上下に扱き始めた。
4~5回ゆっくりと扱くとすかさず高速で扱いてきた。

「あああっ!!!!」

と声が出てしまう。
そして我慢の限界を超えていた俺は、7~8回扱かれただけでイキそうになった。
慌ててキスを止めて

「あっ、ちょっと待って!!」

優子ちゃんに呼びかけるが

「ふふふ^^」

とニヤリと微笑んで高速で扱き続ける。
シュコシュコシュコシュコ・・・。

「あっ、まって!出ちゃう!!」

俺は慌てて優子ちゃんの手を掴んだ。
優子ちゃんは勝ち誇った顔で

「広幸さん?手を使っちゃ駄目って言ったでしょぉ~?」

完全に優子ちゃんの主導権になっていた。
俺が手を離すと再び高速で扱きだしてきた。
まだ射精感が治まっておらず、4~5回扱かれただけでイキそうになり

「あっ、まって! 出るっ!!」

俺は慌てて優子ちゃんの手を掴んだ。

「言うこと聞かない手ね~・・はい、貸して^^」

とにこやかな顔をしながら俺の右手を取ると優子ちゃんの女座りしている左太股とふくらはぎで挟んで抵抗できないように固定した。

そして俺の右手は優子ちゃんの左手としっかりと握手をしている形となった。
俺が裸に寝ていて、俺のお腹の横で女座りをしている状態である。

「ひろゆきさん、こういうの好きでしょぉ~!手が使えなくなっちゃったね^^」

勝ち誇った顔で言うと、ゆっくりと右手で俺のチンポを上下に扱きだしてきた。

「ああ・・。」

と快感の声を漏らすと

「気持ちいい?」

と聞いてきた。

「うん・・。」

それしか言えなかった。

「よかった^^ もっと気持ちよくしてあげる^^」

言い終わると同時に高速で扱きだしてきた。

「ああ~~~!!!」

あまりの快感に気が変になりそうだった。
そして高速で扱かれて3秒くらいでイキそうになり

「ゆ・・優子ちゃんストップストップ!!!」

手を止めてもらうよう言ったが優子ちゃんは高速で扱き続けた。
もう我慢の限界だった。
勢いよく精液が上がってくるのがわかった。

「あぁ~~!!!だめっ・・あっ!あっ! もう無理!!!出るっ!!!」

あぁ・・もう無理・・・。

手も使うことができず、我慢もできないので諦めて射精に向けて構えたが・・・

え?
あれ????

射精寸前で手が離れたのだ。

「そ・・そんな・・・。」
「ふふ^^ かわいい^^」

そう言うとすかさず高速で扱き始めた。
俺の我慢汁で扱くだびにクチュクチュと音がする。
射精感はまったく治まってない状態で扱かれたので上下に扱きだした瞬間

「あっ!!ちょっ!!!あっ、出るっ!!!」

再び射精に向けて構えていたがまたもや手が離れた。

「優子ちゃん・・お願い・・気が狂いそう・・・。」

頭がクラクラして全身が痺れていた。

「狂っちゃって^^」

すかさず高速でクチュクチュと音をたてながらチンポを扱き始めた。
射精寸前の状態だったので2~3回扱いた時点で精液が外に放出しようと上がってくるのがわかった。

「ああーーーっ!!!もう無理っ!!!!」

再び手を離され

「はぁはぁ・・。」

と息を整えているとすかさずクチュクチュと音を立てて高速で扱き出す。
扱かれた瞬間イキそうになる。
そして2~3回扱いては離し、1~2秒離したかと思うと再び2~3回扱くのを繰り返してきた。
俺はその度に射精しそうになり、

「ああっ!!」

と声を漏らしてしまった。
その行為を5回くらい繰り返されて手を止めた。
俺は気が狂いそうで、しかも全身痺れていて訳がわからなくなっていた。

ふと時計が目に入り、11時を過ぎていたのは確認したが家に帰ることなど忘れていた。

「優子ちゃん・・もう駄目・・お願い・・・。」
「お願いってなぁに?手でイカせてあげよっか?^^」

そして今度はゆっくりと上下に扱き始めた。

「ああっ!!」
「お願い・・優子ちゃんに入れたい・・・。もう我慢できない・・・。」

俺は甘えた声で優子ちゃんにお願いした。
優子ちゃんは顔を近づけて

「入れたらすぐイッちゃうくせにぃ~。」

とニヤニヤしながら言って尚もゆっくりと扱き続ける。
この扱くスピードがすごかった。
もう射精寸前の状態だがイクにイケないスピードだった。
あと少し扱くスピードを上げればその瞬間射精してしまう状態だった。

「ねぇ~~!!もう本当に無理!もう駄目、お願い!!」

俺は泣きそうになりながら頼み込んだ。
その間もゆっくりと扱き続けている。
優子ちゃんは顔を近づけてきて、俺のチンポをゆっくり扱きながら

「広幸さん、今日泊まっていかない?」

そう言ってきた。

「ええ・・・?」

俺はそれはやばいだろと思った。すでに千裕は心配している頃だし、さすがに泊まるのは・・・。
でもチンポをゆっくりと扱かれて射精寸前の状態を維持されているのですぐに

「それは無理。」

と言えなかった。
そして

「泊まって行ってよぉ~。いっぱい気持ちいいことしよ^^」

そのセリフが俺の迷いを打ち消した。
優子ちゃんといっぱい気持ちいいことができる。俺の頭の中は一晩中やりまくれる!
どんどん妄想だけが進行してきた。
この後一晩中優子ちゃんとエッチできるなら迷うことはないと思い

「家に電話しなきゃ・・。」

このセリフを聞いて優子ちゃんはものすごくうれしそうな顔になり

「やった^^ はい、電話。」

横に置いてあった俺の携帯を渡してきた。
俺はすぐに千裕に電話した。

コールが鳴るか鳴らないかというときに俺のチンポが温かいものに包まれ、とてつもない快感を感じた。

「あああああっ!!!!」

自分の下半身に目を向けると優子ちゃんが俺のチンポを咥えていた。
そして俺と目が合うとニコっとしながら俺の目を見ながら、チンポを咥えたまま顔をゆっくりと上下に動かしてきた。

気持ちよすぎる・・・。

そのとき電話の向こうで千裕の声がした。
俺は声が出てしまうのを恐れ、外泊することを伝えるとすぐに電話を切った。
電話を切るのを確認すると優子ちゃんは

「奥さんと電話中にこんなことしてるなんて悪い人^^」

そう言うと激しく上下に顔を動かしてきた。
ジュパジュパと音をたてて吸いたててくる。
すぐにイキそうになり

「ああっ!!まって!!出るっ!!!!」

それでも尚もジュパジュパと音をたててしゃぶっていた。
もうこれ以上の我慢は無理だった。
どうせ一晩中一緒にいるなら1回出しても大丈夫だろう。
それよりも我慢すること自体が無理だった。
精液がググッと外に向かって上がってきた。

「あっ!優子ちゃんごめんっ!出るっ!!!」

射精に向けて腰が浮いていた。
そして・・・またもや優子ちゃんは射精寸前に口を離した。

えええ!そんな・・・。

優子ちゃんは俺の両膝の上に腰を下ろすと手でチンポを握って上下に扱いてきた。
射精寸前の状態だったので扱かれた瞬間イキそうになり

「あっ! 駄目! 本当に出るっ!!!」

俺は優子ちゃんの手を掴んだ。

「もう駄目!動かしたら出るっ!!!」

徐々に精液が上がってきてるのだ。

「本当にぃ~?」

と手を動かしたそうだが、俺はガッチリと掴んで動かさないようにしていた。

「はい、手は邪魔~。」

そう言って俺の両手を取ると優子ちゃんの膝の下で固定した。
またあの寸止め地獄が始まるかと思うと気が遠くなってきて

「ちょっ、優子ちゃん、お願い!!本当に無理だってば!おかしくなる!!」

俺は許しを請う。
優子ちゃんはニヤっとしながらゆっくりと俺のチンポを握った。

「ああっ!!!!」

そして上下にゆっくりと扱きだす。
それだけで射精感が込み上げてきた。

「優子ちゃん、駄目!出る出る出る!!!」

優子ちゃんはそれでも動きを止めず、いきなり高速で扱いてきた。
我慢できるはずがなかった。

「あっ!もう無理!!出るっ!!!!」

ところが、またもや射精直前で手を離した。

すると今度は俺に覆いかぶさってきて抱きついてきた。

「広幸さんかわいい。大好き^^」

と言ってチュッとキスをすると

「いいよ^^」

と言ってきた。
どういう意味なのかはすぐにわかった。

俺は息を荒くしたまますぐに優子ちゃんを寝かせ、両脚を開かせてその間に入り込んだ。
そしてチンポを優子ちゃんの割れ目に当てがった。

俺のチンポと優子ちゃんの割れ目が触れただけでものすごい興奮状態になり、それだけでも射精感が込み上げてきた。

後は腰をちょっと前に動かせば優子ちゃんの中に入る。

だが俺は今、射精寸前でまさに入れた瞬間射精してしまう気がした。
そんなことになったらあまりにもかっこ悪すぎる。
でも我慢できない。

俺は腰を前に突き出し、チンポを割れ目に沈めていった。
ニュルっという感覚ともに優子ちゃんの割れ目の中に入り、優子ちゃんの肉壁の粘膜が締め付けてきた。
俺は一気に奥まで挿入した。

そのとき、我慢の限界を超えていた俺のチンポに射精感が込み上げ、精液がグググっと外に向かって上がってくるのがわかった。

「あっ!駄目!!」

俺は硬直して全身に力を入れて堪えた。
しかし、精液はゆっくりと外に向かって上がってきている。

「どうしたの?^^」

と優子ちゃん。
どういう状態なのか全てわかっているようだった。
もう隠しても無駄なので腰を突き出したまま硬直している状態で

「ゆ、優子ちゃん、ごめん・・動いたら出る・・。」

優子ちゃんは満足気にニコっとしている。
それからちょっと射精感が治まったと思って俺はゆっくりと腰を引いて再びゆっくりと突き出す。
ヌルヌルの粘膜が締め付けてきて、この世のものとは思えない快感が伝わってきた。

まだいけるかな・・・。

俺は再びゆっくりと腰を引いて、前に突き出す。
奥まで入れた瞬間、グググっと一気に精液が上がってきた。

「あっ!!駄目だ!!」

俺は腰を引こうとしたが優子ちゃんが両脚で俺の腰を抱え込んで抜けないようにした。

「あっ!ちょっと!!」

俺は深く突き刺した状態で動けなくなった。

「優子ちゃん、待って!離して!!」

そう言ったが優子ちゃんはきつく締め付ける。
動いてなくても限界を超えた俺のチンポは精液がグググっと上がってくる。

「ああっ!!お願い!出ちゃう出ちゃう!!ああ~~~~~~。」

とそのとき優子ちゃんが脚を開いたので、すかさずチンポを抜いた。

はぁはぁ・・・。

チンポの先からは数滴精液が漏れていた。

「広幸さん?私が上になってあげる^^ ちょっとはもつかもよ~^^」

そう言うと俺を寝かせて優子ちゃんが上になり、俺の膝の上に腰を下ろした。
優子ちゃんを信じるしかなかった。
すると優子ちゃんは俺のチンポを握るとシュッシュッと素早く扱いてきた。

「えっ?ちょっと!!出ちゃうって!!」

更に扱き続けるので

「待って!あっ!あっ!無理、出ちゃう!!!」

再び射精寸前で手を止める。

「広幸さん、すごい~。もうパンパンだよ~。」

俺の爆発寸前のチンポを見て言う。
そしてゆっくりと扱き始める。
ゆっくりでも射精感が込み上げてくる。

「ああ~~~、優子ちゃんもう駄目~~~。」

優子ちゃんはゆっくりと扱きながら膝立ちになって俺のチンポを割れ目に当てがった。
そしてゆっくりと腰を沈めてきた。
優子ちゃんのヌルヌルの粘膜がチンポを締め付けてくる。

「ああ~~~~!!!!!」

ものすごい快感が伝わってきた。
でも同時に射精に向けて精液が上がってきた。

「あっ!ちょっと待って!!!」

俺は優子ちゃんの腰をガッチリ掴んで動かせないようにした。

「待って!動いたら出る!」

射精寸前の状態でなんとか射精感が治まらないかと願う。
優子ちゃんは俺の両手を取ってベッドに押さえつけた。
そしてゆっくりと腰を動かしてきた。

あと少し動きを速めれば射精してしまうスピードだった。
それでも1回、2回と腰を上下にさしたところで射精感が込み上げてきた。

「優子ちゃんストップ!出ちゃう!待って!!」

そういうが優子ちゃんはゆっくりと腰を上下させている。
というかもう我慢できないし出したい!
しかもここまできたら中に思いっきり出したい!
俺は我慢することよりも中に出すことしか考えることができず

「優子ちゃん・・このまま中で出していい?」

そう聞いてみた。
すると優子ちゃんはピタッと動きを止めた。
そして

「広幸さん・・大事な話があるって言ったけど・・・。」

少し間をおいて

「私ね~・・・赤ちゃんできちゃった^^」

と万遍の笑みで言ってきた。

「だからね~・・・中で出していいよ。」

俺には

「中で出していいよ。」

しか理解できなかった。
そして再び優子ちゃんの腰が上下に動き始める。
射精寸前だった俺は2回程腰を上下させたところでイキそうになった。

「あっ!!駄目!優子ちゃん、出るっ!!」

更に2~3回腰を上下させたところで

「あああっ!!!駄目っ!!!いくっ!!!!」

体を硬直させて

ドクン・・ドクン・・ドクン・・・。

今までにないぐらいの大量の精液を優子ちゃんの中に放出した。

もう死んでもいいとさえ思うくらいの快感だった。
優子ちゃんは挿入したまま俺に体を預けてきて

「気持ちよかった?」
「うん・・こんなの初めて・・。」
「よかった^^」

その体制のまま熱いキスをした。
そしてしばらくその体制のまま抱き合っていた。
しばらくして優子ちゃんはトイレに行った。
俺の股間の辺りは優子ちゃんのあそこから垂れ流れてきた俺の精液がベットリ付いていた。
トイレから戻るとティッシュで俺の体に付いている精液をふき取ってくれた。
そして俺の腕を枕にして横になった。
そこでさっきの

「赤ちゃんができた。」

という言葉が脳裏に蘇ってきた。
もしかすると聞き間違いかも知れない。
聞き違いであることを祈りながら優子ちゃんに尋ねてみる。

「優子ちゃん・・・さっきの赤ちゃんって・・・?」

おそるおそる聞いてみた。
これが聞き間違いなら何の問題もなかった。
しかし、優子ちゃんの口から出た言葉は

「うん^^ 広幸さんの子だよ^^」

そう言って枕元から何やら取り出して俺に渡してきた。
母子手帳だった。
優子ちゃんはうれしそうに喋り始めた。

「性別わかったら一緒に名前考えようね^^」
「そしたら一緒に赤ちゃんデパートで服見に行こっか^^」

あんなうれしそうな顔で言われたら相槌をうつことしかできなかった。
ましてやこんな状況でおろしてほしい等言えるわけがなかった。

しかし俺には妻の千裕がいる。
最悪なことになった。

そんなことを考えているといつしか眠りに入っていった。

妻の仕事仲間 4

妻の仕事仲間 3続き

俺は優子ちゃんと付き合うことになったのだが、次の日からは後悔しっ放しだった。
俺には千裕という妻がいるのもかかわらず、千裕の友達である優子ちゃんと肉体関係を結んでしまった。
しかも中出しという最低な行動を取ってしまった。

もし子供ができたらどうしよう・・・そんなことを考える不安な毎日とは裏腹に優子ちゃんはとてもうれしそうで毎日メールが届くようになった。

1週間も経てば1日に15通前後来るようになった。

会いたいという内容もあったが、俺はこれ以上深みにはまると取り返しのつかない結果になってしまいそうで、会うことはやめようと、何とか仕事を理由に断り続けていた。

しかし、さすがに3週間も会わずにいると優子ちゃんも我慢の限界だったのか、来週も会えなかったら泊まりに来ると言い出した。

これはやばいことになった。
優子ちゃんが泊まりに来ると夜中に千裕が寝ている家の中でセックスを求めてくるに違いない。
今はバレていないかも知れないが絶対にいつかバレるに決まってる。
そんな危険は冒したくないので金曜日に外で会うことにした。

金曜日、優子ちゃんは仕事が休みだったので俺の仕事が終わってからこの前会った居酒屋で待ち合わせとなった。

7時過ぎに待ち合わせの場所に着いた。
この前と同じ奥の目立たない場所に車を置いて優子ちゃんを待った。

10分後優子ちゃんは歩いて現れ、ドアを開けると

「こんばんは~。久しぶりだね^^」

と挨拶してきた。

化粧が変わったのか、久しぶりに見たからか、物凄く綺麗で可愛くなっていた。
しかもまた生足丸出しの膝上のタイトスカートで思わず生唾を飲み込んでしまった。

優子ちゃん・・かわいい・・・。

女は恋をすると綺麗になると言うがこういうことなのだろうか。

居酒屋に入ると俺と優子ちゃんは一番奥の個室に案内された。
4人掛けでソファーのテーブルだった。
俺が座ると優子ちゃんは正面ではなく、隣に座ってきた。

優子ちゃんからは化粧水交じりの女のいい匂いがしてきた。

そして色々注文して食事をしていたのだが、優子ちゃんは久しぶりに会ってうれしいのか常に体を密着させていた。
そして時折胸も俺の腕に当たっていた。

優子ちゃんの胸の感触を楽しんでいると優子ちゃんとセックスしたときの事を思い出して何かムラムラしてきてしまった。

俺は我慢できなくて何気なく優子ちゃんの太股に手を置いた。
優子ちゃんは特に気にすることなく俺に体を寄せておしゃべりしたり、食事を楽しんでいる。
俺は優子ちゃんの太股を上下に摩り、その感触を楽しんでいた。

もう完全にムラムラしてしまってズボンの中のチンポは完全に勃起していた。

俺は我慢できずにスカートの奥へと手を忍び込ませていった。
拒否されると思ったが、何の抵抗もなく優子ちゃんのパンツの上からあそこ触ることができた。

そして割れ目の辺りを上下に弄る。

ちらっと優子ちゃんを見ると照れたような、恥ずかしいような顔で少し俯いて

「エッチ・・。」

と呟いた。
その仕草が可愛くて堪らなかった。

俺はパンツの上から優子ちゃんの割れ目を何度もなぞった。
そしてずっと割れ目をなぞり続けていると

「広幸さん・・駄目・・濡れてきちゃう・・。」

更に興奮させるような言葉を言ってきた。

もう我慢できず、パンツの中に手を入れようとした。
しかしさすがにそれは阻止された。
俺の手を掴んで

「だ~め!どこだと思ってるの?」

と言ってきた。
俺の手を払いのけると

「あんまりそういうことすると広幸さん興奮しちゃうでしょ?」

と言ったかと思うと、ズボンの上から俺のチンポを握ってきた。

「あっ!」
「あっ!」

俺の快感の声と優子ちゃんの驚く声が同時に出た。
優子ちゃんは酔っているせいもあって大胆になっていた。

「広幸さん・・固くなってる・・・。」

そう言うとズボンの上から俺のチンポを扱いてきた。

「ああっ!」

思わず快感の声が洩れてしまった。
優子ちゃんは俺の耳元で

「気持ちいい?」

と聞きながらズボン越しにチンポを扱いてくる。
俺はもう我慢できなくて

「ね、優子ちゃんの家行こうよ。」

と誘った。
すぐにokの返事が来ると思ったが

「家に行って何するのぉ~?」

と聞きながらチンポを扱いてくる。
とにかくもうムラムラして我慢できなくなって

「お願い、もう我慢できない。」

そう言った。

「フフフ。泣きそうな顔になってる。かわいい^^」

そう言いながらチンポを扱き続ける。
そして不覚にも早漏の俺は徐々に射精感が込み上げてきた。

「ね、お願い!もう我慢できない!家に行こうよ!」

そう言って頼み込むと

「ふふ、すぐイッちゃうくせにぃ~^^」

と言いながら俺のチンポを扱き続ける。
俺は見栄を張って

「そんなことないってば!」

と言った。
そう言えば家に行ってやれると思ったからだ。
しかし優子ちゃんの行動は違った。

「本当にぃ~?」

と言いながらズボンのファスナーを下ろしてきた。
そしてそこから優子ちゃんの右手が入ってきて俺のチンポを握ってきた。
パンツ1枚越しに握られるとさっきのズボン越しよりも数倍の快感が伝わってきた。
そしてパンツ越しに俺のチンポを上下に扱いてきた。

「ああっ!」

思わず声が出てしまう。
そして結構早いスピードでカリの部分を中心にシュコシュコ・・と扱いてきた。
さすがに薄いパンツ越しに扱かれるとすぐにイキそうになってしまって

「ちょっ、優子ちゃん待って!」

そう言って優子ちゃんの手を掴んだ。

「あれれぇ~?どうしたのかなぁ~?^^」

と優子ちゃん。
俺は射精寸前だったのでハァハァと息を荒くしたまま優子ちゃんの手を掴んでいた。

「広幸さん?手を離して!^^」

と手をどかすよう要求してきた。
射精感も治まったのでゆっくりと手を離した。
するとすかさずパンツの上から俺のチンポを握っている手がカリの部分を中心にシュコシュコシュコシュコ・・と高速で上下に扱きだしてきた。

「あぁ~~・・あ~~・・・。」

と声を出して快感に耐えるがすぐに射精感が込み上げてきた。

「あっ、ちょっと待って!」

そう言って優子ちゃんの手を掴んだ。
すると優子ちゃんは

「ひ・ろ・ゆ・き・さん、手をどかして^^」

と言ってきた。
もう射精寸前だったので

「ごめん、無理・・出ちゃう。」

そう言って優子ちゃんの手を掴んだままでいたのだが

「広幸さん?私の言うことが聞けないのかなぁ~?」
「そうじゃなくて・・。」

次の言葉を言いかけたときに

「へぇ~・・私の言うことが聞けないんだぁ~?」

と言われ

「ごめんなさい。」

となぜか誤って手を退かした。

「ふふ^^おりこうちゃん^^」

とまるで子供をなだめるような口調で言うと再びチンポを扱き始めた。

「あっ、ちょっ・・。」

まだ射精感が治まってない俺はすぐにイキそうになって優子ちゃんの手を掴んだ。

「こぉ~ら!手をどけなさい^^」
「ごめん、無理、もう出そう・・。」
「私の言うことがきけないの~?ほらっ、手をどけて!」

そう言われ手を退けた。

「そうそう、広幸さんは私の言うことを聞いてればいいの^^次手を使ったら許さないからね!」

そう言うと再びカリの部分を中心に高速で扱き出した。
シュコシュコシュコシュコ・・・。

まだ射精感が治まってない俺はすぐさま射精感が込み上げてきて

「あっ!ちょっと待って!」

優子ちゃんの手を掴もうとしたら

「ほらっ!手は駄目よ~。」

そう言われ手を引っ込めたが、シュコシュコシュコシュコ・・と高速で扱き続けられ、射精寸前だった俺はもう精液が上がってくるのがわかった。

「優子ちゃん・・だ・駄目・・あっ!・・・出ちゃう!」

優子ちゃんに手を使うなと言われていたので諦めてソファーに手を着けて射精に向けて構えた。
パンツを履いたまま射精するとどうなるかなど考える余地もなかった。

シュコシュコシュコシュコ・・・。

「あっ!出るっ・・!!」

もうどうなってもいいやと思って射精に向けて構えていたが

えっ??あれっ???

そう、まさしく射精する直前に優子ちゃんが手を離したのだ。

え???そんな・・・。
まさしく射精するというときに・・・。

何で?という感じで優子ちゃんの方を見ると

「ふふふ^^ 広幸さんかわいい^^ 今日はもう遅いから帰ろっか^^」

と言って立ち上がった。

「今日はおごるね~。」

そう言って伝票を持ってレジに向かった。

そんな・・・。

俺は呆然としてズボンのファスナーを上げて優子ちゃんを追った。

会計を済ませて外に出ると

「今日は楽しかった^^ またね^^」

と家の方向に向かって歩き出した。

「そんな・・ちょっと待ってよ。」

俺は優子ちゃんの手を引いた。

「ちょっとだけ寄って行っていい?」

と催促したが

「ん~~・・今日は遅いし帰る^^」
「じゃあ車でちょっとだけお話ししようよ!」

俺は引き止めた。

「本当にお話しぃ~?変なこと考えてるんでしょぉ~?」
「考えてないって!ちょっとだけだってば!」

俺はこのムラムラした性欲を解消したくて半ば強引に車に連れて行こうとした。

「じゃあさ~、私金曜日休みが多いから毎週金曜日会ってくれる?」

そう聞かれたが俺は考える余地等なく

「わかったから車行こ!」

と車に手を引いて行った。

「本当に~?約束だよ~。」

念を押されたが

「わかったから!」

そう答えて車まで連れてきて後部座席の扉を開けた。
俺の車は黒のワゴン車でベンチシートが売りの車だ。
後部座席は軽くスモークが貼ってあるので夜だと中が見えない。

「なんで後部座席なのぉ~?」

そう聞かれたが

「後ろのほうが広いから。」

適当に理由を述べて車の中に押し込んだ。
そして車に入るとドアを閉めて優子ちゃんの方へ寄っていった。

「広幸さんこわいってばぁ~。」

笑いながら言うが俺はすぐさま優子ちゃんに抱きつきキスをした。
そして舌を優子ちゃんの口に潜り込ませた。
抵抗は無く、すんなり受け入れてくれた。
すぐさま優子ちゃんのパンツに手をかけ、ずり下ろしていった。
スルスルと下ろし、優子ちゃんの左足から片方だけ抜き取った。
そして優子ちゃんの脚が閉じていたので左足を抱えて俺の右足に引っ掛けて脚を開かせた。

「ちょっと!広幸さんってば~。」

そう言ってきたがすぐさまキスで口を塞いで左手で優子ちゃんのあそこを触った。
割れ目を指先でなぞると既に濡れているのがわかった。
もう俺のチンポは爆発寸前だった。
俺の中指を優子ちゃんの愛液で濡らすとあそこに入れた。

優子ちゃんの中だ・・早くここに入れたい・・・。

そんなことを考えながら激しく指を出し入れする。
車の中はクチャクチャとあそこをかき回す音がこだましていた。

「んんっ!」

愛撫とかそんなものはどうでもよかった。
とにかく優子ちゃんとやることしか考えることができなかった。

俺は指をゆっくりと抜いてズボンとパンツを脱いだ。
そしてシートを倒して優子ちゃんを寝かせようとした。
すぐに挿入する気だったが優子ちゃんが

「広幸さん、私が気持ちよくしてあげる^^」

そう言って逆に俺を寝かして優子ちゃんが上になった。

俺の目を見ながら

「広幸さん大好き。」

そう言うと俺にキスしてきた。
そして優子ちゃんが舌を入れてくる。
激しくキスをしていると優子ちゃんの右手が俺の勃起したチンポを握ってきた。

「んんっ。」

俺が快感の声を漏らすとゆっくりと2~3回ゆっくりと上下に扱いてきた。

「んんんっ。」

口はキスで塞がれてるので言葉にならないあえぎ声を出した。
一旦口を離すと

「気持ちいい?」

と聞いてきた。

「うん・・。」

それしか答えがなかった。

「よかった^^」

そう言うと再び激しくキスをしてきた。
更に2~3回ゆっくりと上下に扱くといきなり高速でカリの部分を中心に激しく上下に扱いてきた。

シュコシュコシュコシュコ・・・いきなり激しく扱かれて

「んんんんんーーー!!!」

と声が出てしまった。
そして何度も寸止めをくらっていたのですぐさま射精感が込み上げてきた。

やばい!!

手を止めてもらおうとしたが口が塞がれているので

「んんんんんーーー!!!」

としか言えなかった。

その間も高速で扱いているので射精しそうになり、精液が上がってくるのがわかった。
せっかく優子ちゃんのあそこに入れるとこなのにこんなとこで射精してしまうのはくやしい。
俺は全力で首を振ってキスを外し

「優子ちゃんストップ!!!出ちゃうっ!!!あっ!駄目!!!」

慌てて優子ちゃんに言った。
すると優子ちゃんは

「出しちゃえ^^」

そう言って再び口で口を塞いできた。

えっ・・・。

俺はきっとさっきみたいに射精する寸前で止めてくれるものと思っていた。
だから手で抵抗することすらしなかった。
その間もシュコシュコと高速で扱かれ続け、キスをして間もなく

「んんんーー!!!!」

ドピュッ・・ピュッ・・ピュッ・・・。

あっけなく射精してしまった。
しかし最高に気持ちよかった。
優子ちゃんは射精が終わるまでゆっくりと扱いてくれた。
そして全て出し終わると丁寧に拭き取ってくれた。

「気持ち良かった?」
「うん。」

そして少し喋って来週の金曜日のデートを約束して家に帰った。

次の金曜日も、その次の金曜日も、そしてその次の金曜日も、俺は毎回車の中で寸止めを繰り返した挙句手でイカされた。
俺にはM願望は無かったが優子ちゃんが俺の隠れていたM的願望を引き出してきた。
そのうち俺達の関係は優子ちゃんが主導権を取っていた。
そして俺は優子ちゃんに逆らえなくなってしまっていたのだった。

そんな関係にどんどんはまり込んで俺の頭の中はいつも優子ちゃんがいた。
優子ちゃんが毎週金曜日に俺の性欲を満たしてくれて、そして次の金曜日が楽しみになり、千裕とのセックスは無くなっていった。

その後もいつも手でイカされていたが、何か物足りない気がしていた。
そう、いつも手でしてもらうが、付き合ったとき以来優子ちゃんとセックスをしていないのだ。
そう考えると優子ちゃんのおまんこにチンポを入れることばかり考えるようになっていた。
そして俺は優子ちゃんにメールした。

「今週は優子ちゃんの家に行きたいな。」

返ってきた答えは

「いいよ~、私も大事な話があるから^^」

そして約束の金曜日がきた。

妻の仕事仲間 5に続く

妻の仕事仲間 3

妻の仕事仲間 2続き

1ヶ月半後の土曜日、優子ちゃんを含め3人の千裕の友達が遊びにきた。
正直言って俺は気が重かった。
同時に恐かった。

優子ちゃんはきっと何か企んでいる。
もしかして俺との事を千裕にバラされるのではないか。
そう考えると数日前から心臓の鼓動が早く、不安で仕方なかった。
みんながいる時間は何事も無く過ぎていった。
俺と優子ちゃんの会話なんてほんとうに少なく、話し方も内容も普通だった。

そして11時に優子ちゃんを除くみんなは帰って行った。
やはり優子ちゃんは泊まっていくみたいだ。
それから3人でぺちゃくちゃとおしゃべりをしたが、何てことはない。
何の変哲もなく普通に時間は過ぎていった。
考えすぎだったのだろうか。

そして1時になり、俺と千裕は2階の寝室へと向かい、眠りについた。
だが、俺は胸騒ぎがして全く寝付けなかった。
隣りのベッドをふと見ると千裕が寝息をたてて熟睡していた。
気楽なやつだ・・・。

「はぁ・・あんなことをしなければこんなに悩まなくても・・・。」

そう考えながら時計を見ると3時を指していた。

「眠れねぇ~~。」

なんて思っていると、1階でバタンとドアが閉まる音がした。
トイレのドアであることはすぐにわかった。

優子ちゃん起きてるんだ・・・。

こんなに悩むくらいなら直接話してすっきりしたほうがいいと思って、俺は静かに下に降りていった。
トイレ前に着くと電気は真っ暗。
トイレを出たとこだったのだろうか。
一旦リビングに出て、その隣りの優子ちゃんがいる部屋を見てみた。
白いガラスの引き戸だったので明かりが点いているのが確認できた。

起きてるんだと確信した俺は、優子ちゃんと話そうと決心をして軽くコンコンとドアを叩いた。

返事がない・・・。

俺は

「優子ちゃん入るよ~。」

と小さな声で言いながらドアをスルスルと開けた。
そして中に入ると

!!!!!

掛け布団の上に布団も被らずに横たわる優子ちゃんが!

その格好は前と同じで上はYシャツのみで下は下着のパンツだけであった。
思わずゴクリと生唾を飲み込んでしまった。
綺麗な脚だ・・・。

「優子ちゃん?」

ともう1回呼んでみたが返事は無い。

寝ているのか?

普通なら部屋を出るのが常識なのだが、俺は優子ちゃんの脚に見とれて近寄ってしまった。
こんな事をしに来たのではない。
だが優子ちゃんの綺麗な脚を見ていると自然に優子ちゃんの足元に進み、屈んでみた。

優子ちゃんのパンツ・・・。

優子ちゃんの純白のパンツが丸見えだった。
俺のチンポが固くなってくるのがわかった。

この布切れの向こうは・・・。

穴が開くほどパンツを見つめ、俺は優子ちゃんの上半身に位置を移した。

優子ちゃんの顔を見ると気持ちよさそうに眠っている。
俺はゆっくりと優子ちゃんの胸に手を近づける。
そして手の平で優子ちゃんの胸を包んだ。
もう心臓が爆発しそうだった。

起きない・・・。

俺はゆっくりと優子ちゃんの胸を揉み始めた。
一揉み、二揉みする。

柔らかい・・・。

そしてブラをしていない為、手の平に胸の突起が当たるのがわかる。

優子ちゃんの乳首だ・・・。

シャツの上から人差し指と親指の2本で乳首を摘んでみる。

「んっ。」

優子ちゃんの口から声が漏れた。
びっくりして優子ちゃんの顔を見るがまだ寝ているようだ。

そして再び優子ちゃんの乳首を摘み、指で弄る。
コリコリという感触とともに固くなってくるのがわかった。
優子ちゃんの乳首を弄っていると、もう乳首が見たくて堪らなくなった。

「起きるなよ~。」

と願いながらシャツを脱がそうと決心した。
第1ボタンと第2ボタンは外してあるので第3ボタンに手をかけた。
その瞬間

「こぉ~ら!」

という優子ちゃんの声!

え?!!!!

俺はビクンッとして慌てて手を離して優子ちゃんを見た。
そして優子ちゃんと目が合った。

「何してるのかなぁ~?」

と問われた。

「え?いや・・その・・。」

言葉を詰まらせてると

「奥さんの友達の寝込みを襲うなんて最低~。」

もう弁解の余地は無かった。

「千裕さんに言ってやろ~。」

そう言われるとさすがに焦って

「ご、ごめんなさい。もうしないから、ごめんなさい。」

俺はひたすら謝った。
すると予想しなかった言葉が返ってきた。

「キスしてくれたら許してあげる^^」
「え?!」

俺は耳を疑った。
優子ちゃんとキスなんてこっちからお願いしたいくらいなのに、優子ちゃんの口からそんな言葉が出るなんて。
俺は

「いいの?」

と聞いて顔を近づけていった。
優子ちゃんは目を瞑って答えてくれた。

そして唇を重ね合った。
キスをすると不思議なもので頭の中は優子ちゃんでいっぱいになった。

キスをしたまま胸を揉み始めたが一切抵抗はなかった。
優子ちゃんの乳首が見たくて堪らなくなった俺はシャツのボタンに手をかけた。
すると優子ちゃんが俺の手を掴んで

「だぁ~め^^」

と言って拒否してきた。

「お願い!ちょっとだけ見せて!」

そうお願いするも優子ちゃんの手は離れず

「だぁ~め^^」

の一点張りだった。
ムラムラした俺は優子ちゃんに馬乗りになり、優子ちゃんの両手を膝の下に持っていって抵抗できないように固定した。

「これで抵抗できまい!」

俺は冗談半分でそう言った。

「こんなの卑怯だぁ~!」

と講義する。
そして俺は優子ちゃんのシャツのボタンを両手を使って一つ一つ外していった。
ボタンを全部外すとシャツの胸元を掴んで左右に捲った。
優子ちゃんの乳房と乳首が露わになった。

綺麗だ・・・。

優子ちゃんは脹れた顔で

「見るな変態!」

と言う。
この仕草がまた可愛い。
俺は両手で胸を鷲掴みにするとゆっくりと揉み始めた。
スポンジのように柔らかく揉みまくった。
そして両手で片方ずつの乳首を摘んだ。

「んんっ!!」

喘ぎ声が漏れた。
尚も乳首を弄り続ける。
コリコリっと弄っては摘んでそしてまた弄る。
5分くらい弄り続けたであろうか。後ろでは優子ちゃんの脚がモジモジしてるのがわかった。

「も・・もう駄目ぇ・・。」

と泣きそうな声で言う優子ちゃん。
俺はいじわるしたくなって

「もしかして濡れちゃってるのかなぁ~?」

と勝ち誇った顔で言ってみた。

「ち、違うってば!」

顔を真っ赤にして反論する。

「よし、調べてあげよう!」

俺は右手を後ろに持っていき、スッと優子ちゃんのパンツの中に手を滑り込ませた。

「あっ!ちょっと!こらぁ~!」

優子ちゃんが言い終わると同時に俺の手は茂みを越え、割れ目に到達した。
濡れていた。

「バカァ・・。」

と言って恥ずかしいのを堪える為に顔を横に向けた。

俺はヌルヌルになっている優子ちゃんの割れ目を指でなぞり始めた。

「んんっ!」

声が漏れる。
俺は上下に上下に何度も割れ目をなぞった。
俺の指も優子ちゃんの愛液でヌルヌルになっていた。
そしてクリトリスを指2本で摘んだ。

「ああんっ!!」

大きな声が漏れた。
これはやばい。
上まで聞こえるかもしれない。


「優子ちゃん、声出さないで。」

と言う。

「ごめん・・。」

そういうと優子ちゃんは唇を噛み締めて声を出すのを堪えた。
意地悪な俺は声を出すなと言っておきながら激しくクリトリスを弄った。

「んんー。」

必死になって声を出さないように耐える優子ちゃんはとても可愛いかった。
割れ目から愛液をすくってはクリトリスに付け、振動を激しくしてクリトリスを弄る。
そして中指の爪の部分を使って高速でカリカリッとクリトリスを弄り続ける。
尚も高速で弄り続けてると

「んんーーー!!」

と声が漏れる。

「声出さないで。」

そう言いながらも爪先でクリトリスをカリカリカリっと高速で弄り続ける。
優子ちゃんは全身に力を入れて声を出すまいと唇を噛み締める。

そして5分くらいクリトリスを高速で弄り続けたであろうか。

「んんーーー!駄目っ!!広幸さんっ!」

何かを訴えようとしていたが

「声出さないで!」

そう言ってクリトリスを高速で弄り続けると

「んんーーーー!!!!」

と唇を噛み締めながらビクンッ!ビクンッ!と痙攣しだした。

優子ちゃん・・イッちゃった・・・。

感動した。
優子ちゃんのイキ顔を見れたんだ・・。
俺は手を止めた。
優子ちゃんはまだピクンピクンしながら鼻で大きく深呼吸をしている。

俺は優子ちゃんのおまんこが見たくなって体を移動した。
そして優子ちゃんのパンツに手をかけた。

「電気消してよぉ~・・。」

と泣きそうな声で恥らう優子ちゃん。
しかし俺は構わずパンツを両手でスルスルと下ろして足首から抜き取った。
そして優子ちゃんの両膝に手をかけ、左右に大きく押し開いた。
優子ちゃんの両脚は何の抵抗もなく左右に大きく開いた。

その瞬間、初めて見る優子ちゃんのおまんこが目に飛び込んできた。

優子ちゃんのおまんこだ・・・。

優子ちゃんの割れ目はパックリと開いていて愛液でテカッていた。

「あんまり見ないでょぉ・・・。」

恥じらいながらも言うが、俺は優子ちゃんの割れ目を見続けた。
そして顔を近づけて優子ちゃんの割れ目をペロンと一舐めした。

「ああんっ!!」

と大きな声が漏れた。

「声出しちゃ駄目だって!」
「ごめんなさい・・。」

優子ちゃんはシャツの袖の部分を噛み締めて耐える。
俺は優子ちゃんのおまんこをこれでもかというくらい舐めまわした。
おまんこを舐めまわしていると俺はもう入れたくて仕方がなくなってきた。

まさか優子ちゃんのおまんこを舐められるなんて想像すらしていなかったので、極度の興奮を覚えて俺のチンポはすでに爆発寸前だった。

おそらく自分で扱いても10秒ともたずに射精してしまう自信があった。
もしかしたら優子ちゃんの中に入れた瞬間に射精してしまうかもしれない。
でも優子ちゃんの中に入れたい。

もう駄目だ、我慢できねぇ・・優子ちゃんの中に・・・。

俺は息をハァハァさせながら優子ちゃんに挿入しようと起き上がった。

その瞬間、優子ちゃんが起き上がって抱きついてきた。

そして耳元で

「今度は私が気持ちよくしてあげるね^^」

と囁いた。

俺は微妙な心境だった。
なぜならすでに限界で、いつ射精してもおかしくない状態で、一刻も早く優子ちゃんのおまんこに入れたかったからだ。
しかし、優子ちゃんにそんな事をいわれて拒否なんてできるはずがない。

優子ちゃんは俺を寝かせると下半身に移動した。
そしてそっと俺のチンポを握る。

「ああっ!!」

俺は喘ぎ声を出すと同時に全身に快感が走り、ビクンッ!と痙攣した。
そして握った手をゆっくりと上下に扱きながらカリの部分をチロチロと舐め始めた。
爆発寸前だった俺はもう射精感が込み上げてきた。

あぁ・・駄目だ・・出ちゃう・・・。

そのときジュパッという音と同時に俺のチンポがヌルヌルで生暖かいものに包まれた。

「ああうっ!!」

優子ちゃんが俺のチンポを咥えたのだ。
もう精液が徐々に上がってくるのがわかって

「優子ちゃん・・やばい・・。」

もう止めてもらうつもりで言ったのだが聞こえているのか聞こえてないのか優子ちゃんは口を離さない。
そして咥えたまま顔を上下に動かし始めた。

「あぅっ!!」

と思わず声が出てしまい、チュパッ、チュパッと2回頭を上下したところで俺は射精しそうになって

「駄目っ!」

と言って優子ちゃんの頭を掴んでチンポから引き離した。
はぁはぁはぁと呼吸を整える。

「あれぇ~?どうしたのかなぁ~?^^」

とニヤニヤしながら言う。
俺の両手が優子ちゃんの顔を掴んでいると、その隙を狙って手で俺のチンポを握り、上下に扱き始める。

「あぅっ!」

意表をつかれて頭から手を離してしまった瞬間、再びジュパっとチンポを咥えた。

「あぁっ!」

そして激しく頭を上下した。チュパチュパッ!と2~3回上下したところで俺は限界に達し、起き上がって

「優子ちゃん、駄目っ!出ちゃう!」

と言って優子ちゃんの顔を引き離し、優子ちゃんを抱きしめた。

そしてはぁはぁと呼吸と整えていると

「フフ。可愛い^^  さっきの仕返ししてやる~。」

と言うと俺を再び寝かせて馬乗りになった。

「手はこっちね^^」

と言って俺の手を掴むと優子ちゃんの膝の下で固定した。
俺は頭がボーとして何をするのかわからなかったが、ここまできてわかった。
俺がさっき優子ちゃんにしたことだ。
優子ちゃんは手を後ろに伸ばすと、俺のチンポを握った。

「ああっ!」

再び快感が全身を襲う。
そして上下に扱き始める。

ものすごい快感だった。
シュッシュッシュッと扱かれていると爆発寸前だった俺は15秒も経たないうちに射精感が込み上げてきた。

「駄目・・もう駄目・・本当に駄目・・・。」

優子ちゃんに助けを求めるように言うと

「何が駄目なのぉ~?^^」

と言ってスピードを上げて扱き出す。

「えっ?ちょっ!!」

射精に向けて精液が上がってくる。

「駄目、出ちゃうって!」

俺は真剣だった。
もう我慢できない。
そして

「無理っ!出るっ・・・。」

と言って射精してしまう寸前で優子ちゃんは手を離した。

あぶなかった・・・。

ハァハァハァハァと呼吸を整える。

「普段強いこと言ってる男の人が早くイッちゃうときって可愛いのよね~^^ 子供みたいでだ~いすき^^」
「こっちはどぉ~?」

と言うと逆手でチンポを握って上下に扱き始める。

「あ、ちょっ!それ駄目っ!!」

シコシコシコ・・と逆手で扱かれるとさっきとは違った感覚ですぐに射精しそうになった。

「お願い!もう無理っ!!」

もう駄目っ!出るっ!!!

そして射精する寸前で再び手を離した。

ハァハァハァハァ・・・。

全身が痺れてきて頭がおかしくなりそうだった。

「もう頭がおかしくなる・・。」

そう言うと再び握られ

「何がおかしくなるのぉ~?^^」

と言って扱き始める。

「ああっ!!駄目って!マジで出ちゃうっ!!」

シコシコシコと扱かれるともう射精しそうになって

「あっ!う駄目!出るっ!!」

そう言うと射精寸前で手を離す。
俺は気が狂いそうだった。

「広幸さん声が大きいよぉ~。声が出ないように塞いでてあげるね^^」

すると俺の口を優子ちゃんの左の手の平でぎゅっと押さえつける。
そしてそのまま俺のチンポを握って上下に扱き始める。
すぐにイキそうになり手を止めてもらおうとしたが、口を手で塞がれてるので声が出せない。

「んんーー!!」

「何?どうしたの?^^ さっきの仕返しだ!イカせてやるぅ~~!」

と言うと高速で扱き始めた。

「んんーーーー!!!んんーーーーーー!!!!」

精液がどんどん射精に向けて上がってきた。

もう無理・・・。

「んんーーーー!!!んんーーーーーー!!!!」

シュッシュッシュッシュッ・・・。
駄目、もう無理、出る!!

優子ちゃんは射精寸前のギリギリのところで手を離した。
そして口からも手を離した。

「はぁはぁはぁはぁ・・お願い・・もう無理・・・。」
「お願いってなぁ~に?^^」
「もう我慢できない・・入れたい・・・。」
「えぇ~?入れた瞬間にイッちゃうんじゃないのぉ~?フフ。」

多分その通りだと思うが、それでも優子ちゃんの割れ目に入れたかった。

「じゃあ、今日は口でイカせてあげようかな^^」

そう言って俺から下りた。
その瞬間を逃さなかった。
おれはすぐさま起き上がり、優子ちゃんの肩を掴んで押し倒した。
そして優子ちゃんの脚と脚の間に体を割り込ませ、片手でチンポを掴んで優子ちゃんの割れ目をなぞりながら入り口を探した。

そして何かにひっかかった。
入り口発見。

「ハァハァ・・優子ちゃん・・もう我慢できない・・。」

そして優子ちゃんに挿入しようとしたとき、優子ちゃんが下から抱きついてきて耳元で

「広幸さん?」

と名前を呼んできた?
俺は早く入れたかったが

「え?何?」

と聞いた。
すると、とんでもないセリフが飛び込んできた。

「私と付き合って。」

俺は何を言ってるのかわからなかった。
俺は結婚してるし千裕という妻もいる。
何を言ってるのか理解しようとするよりも早く優子ちゃんの割れ目に挿入したい。
それだけだった。

「付き合ってくれるなら・・入れてもいいよ・・・。」

そう言ってきた。
本当はものすごい決断を迫られてるのだが、そのときの俺は全身が痺れて挿入する為なら何でもするという気持ちだった。

2階から飛び降りたら入れさせてあげると言われれば2階から飛び降りたかもしれない。
そのくらい優子ちゃんに挿入することしか考えられなくなっていた。

俺はまともに考えることもできずに

「わかった。」

そう答えてしまった。

「本当に?」

そう聞かれ、早く挿入したい一心で

「ああ。」

そう答えてしまった。
すると耳元で

「いいよ。」

と言ってくれた。
挿入の許可が下りたのだ。
俺はゆっくりと腰を前に突き出していった。

俺のチンポはヌルヌルした狭い肉壁に埋もれていく。
にゅるっという感覚と共に奥まで入った。

あぁ・・気持ちいい・・気持ちよすぎる・・・。

ついに優子ちゃんに挿入した。
優子ちゃんに挿入するのは2回目だが初めて入れた気分だった。

俺はゆっくりと腰を前後させ、優子ちゃんのおまんこにチンポを出し入れし始める。
出し入れする度に優子ちゃんのヌルヌルした肉壁と擦れ合って全身に快感が送り込まれる。
1回・・2回・・と出し入れするが、3回目に腰を突き出したときに一気に射精感が込み上げてきた。

やべ・・出るっ・・・。

さすがに入れてから3擦りで射精するなんて言える訳もなく、俺はゆっくりと腰を引いてチンポを抜いた。
そしてはぁはぁ・・と呼吸を整える。

しかし、優子ちゃんは全てお見通しのようでニヤッとしながら

「どうしたのぉ~?^^」

と問いかけてくる。
俺は答えることができず、再びチンポを優子ちゃんの割れ目に沈めていった。
にゅるっという感覚とともに奥まで入れる。
そしてゆっくりと出し入れし始める。

1回・・2回・・と腰を前後に動かし、3回目に腰を突き出したときに再び一気に射精感が高まってきた。

あぁ・・もう無理・・・。

情けないが、再び腰を引いて割れ目からチンポを抜こうとした。

その時であった。
優子ちゃんが両脚で抱きついて俺の腰の辺りで足を組んで引き抜くのを阻止したのだ。

「抜いちゃやだ。」

そう言って下から抱きついている。

「えっ?」

と意表をつかれて一瞬力が抜けた。
その瞬間、グググっと精液が上がってくるのがわかった。

「あっ・・ちょっと待って!!あっあっ・・。」

と慌てて堪えたがどんどん上がってくる。

「ちょっと、優子ちゃんっ・・・。」

思いっきり歯を食いしばって射精を堪えようとすると優子ちゃんが俺の腰の後ろで組んだ脚に力を入れて、一気にグイッと自分の方に引き寄せたのだ。
抜きかけた俺のチンポは、にゅるっという感覚とともに一気に割れ目の奥に突き刺さった。

「あぁーーーー!!!!ちょっ!駄目っ!!!!!」

射精感も一気に高まり、放出へ向かって精液が上がってきた。

「あっ!あっ!!優子ちゃんっ!!!」

俺は何とか堪えようとしているが、少しでも動いた瞬間、射精しそうだったのでそのまま動きを止めたまま踏ん張った。

すると優子ちゃんは射精を追い込むようにおまんこをキュッキュッと締め付けてきた。

「わっ!ちょっ!駄目って、出ちゃう出ちゃう!!」

更にキュッキュッと締め付けてきてもう我慢も限界を超えていた。

「あっ!あっ!無理っ!!出る出る出るっ!!」

もう我慢できなかった。
精液がグググっと放出へ向けて勢いよく上がってくるのがわかった。

その時、耳元で

「中で出していいよ。」

と声がした。
暗闇の中にいて光が差し込んできた瞬間のようだった。
もう迷ってる時間など一秒もなかった。
俺は射精に向けて腰を激しく動かし始めた。
ズン・ズン・と2回目に腰を突き出した瞬間、精液が最後の壁を突破したかのように一気に外へ向けて上がってきた。

「優子ちゃん!出るっ!!」

更に一突きした瞬間、俺は腰を突き出したまま硬直した。
そして優子ちゃんのおまんこの中でドクン・・ドクン・・・と勢いよく精液が放出されるのがわかった。

中で出すとどうなるのかなんて考える余裕が無かった。

あぁ・・最高だ・・・。

俺は射精の快感に酔いしれながら精液を出し終わるまでチンポを出し入れした。
最後の一滴を出し終わると全身の力が抜け、優子ちゃんに覆いかぶさった。
そしてはぁ・・はぁ・・と呼吸を整える。

「気持ちよかった?^^」

と聞かれるが答える余裕もなかった。
そして呼吸が整ってくると段々と取り返しのつかないことをしてしまったのでは?
そう考えるまで思考回路が回復してきた。

やべぇ・・中で出しちゃった・・・。

とりあえず抜かなくてはと思って腰を引こうとしたが、きつく脚で締め付けられてるので身動きできない。

「もうちょっとこのままでいたい。」

優子ちゃんはそう言うと俺を更にぎゅっと抱き締めた。
俺はどうしていいかわからず、優子ちゃんを強く抱き締めた。
俺のチンポが優子ちゃんのおまんこに入ったままで・・・。

耳元で優子ちゃんが語りかけてきた。

「私を捨てたら許さないから・・・。」
「私を捨てたら全部バラしてやるんだから・・・。」

俺は流れに従って何も考えずに

「捨てやしないよ。」

そう言ってしまった。
優子ちゃんの俺を抱き締める手に力が入った。

「広幸さん大好き。もう離さない。」

俺達はお互い強く抱き締め合った。
俺は寝室に戻って眠りに就いた。
俺が女の本当の恐さを知ったのはこれからだった。

妻の仕事仲間 4に続く

妻の仕事仲間 2

妻の仕事仲間 1続き

俺は踏み込んではいけない領域に足を踏み込んだようで後悔していた。
しかし、優子ちゃんに気を引かれたのも事実だ。
千裕を愛しているのも事実である。
そんな事を考える暇もなく、次の週、二人での食事のときが訪れた。
水曜日で優子ちゃんは仕事が休みみたいだ。
俺は仕事だったが定時で切り上げ、約束の場所へ向かった。
優子ちゃんの家から近い洋風居酒屋だ。

午後6時半過ぎに目的の店に着いた。
念のため駐車場も人目に付かない一番奥の隅にした。
優子ちゃんに教えてもらったアドレスに携帯でメールを送ると、優子ちゃんが歩いてきた。
もう着いていたようだ。
何を喋ればいいのか・・何を要求されるんだろうか・・不安は募るばかりだ。

車から出るとそんな不安をかき消すように

「こんばんわぁ~。早かったね^^」

と元気な優子ちゃん。
そしてその格好が俺の心を動揺させた。
上は黒のシャツに下は膝上10cm以上はありそうなタイトスカートだ。

綺麗な脚だ・・・。

思わずこの前のことが頭をよぎり、生唾を飲み込んでしまった。
いかん、いかん、そんな事を考えてる場合じゃなかった。
優子ちゃんが何を考えているのかわからないし、何を喋るのかを考えながら重い足取りで店に入っていった。

テーブルに対面に腰掛けてオーダーし始める。
何の話かビクビクしていたが何てことない。
職場の話とか俺と千裕の出会ったときの話で盛り上がっていた。
そんな中、優子ちゃんがふと思い出したようにバッグを持って中から何かを取り出そうとした。
すると、取り出すときに何やら落としたようだ。

「カコンッ。」

と物が落ちる音がした。

「あっ・・・・。広幸さん、そっち行った。」

要するに拾えってことかと思ってテーブルの下に潜り込んだ。
すると化粧品らしい物が落ちていたのでそれを拾って戻ろうと顔を上げたとき

うおっ・・・。

優子ちゃんの肩幅に開いた脚と脚の間に白い布がはっきりと見えた。

優子ちゃんのパンツ・・・。

ゴクリと生唾を飲み込んで優子ちゃんのパンツに目が釘付けになった。
そしてこの前のことが鮮明に頭をよぎり、俺のチンポも固くなってきた。

この布切れの中が見たい・・・。

もう目を離すことなどできなくなり、優子ちゃんのパンツを見続けた。
そのとき、あまりにもテーブル下から出てこないのを変に思ってか

「あったぁ~?」

と優子ちゃんの声がした。
やべ!と我に返って椅子に戻った。

「遅かったね。何かいいものでも見つけた?^^」

とにこやかに言う優子ちゃん。
やばい・・バレてるよ・・・。
気まずい雰囲気になり、更に追い込むように

「パンツでも見てたんでしょ~?」

と言ってきた。

「え?いや・・その・・。」

図星だったので言葉を詰まらせてしまった。

「いやらしぃ~。」

とニヤニヤしながら言ってきた。

「ごめんなさい・・・。」
「フフ。誤らなくてもいいのよ。可愛い^^」

俺は顔を真っ赤にして俯いていた。
しかし、もうこの時点で再び優子ちゃんとやりたくなり、この後どうやってホテルに連れ込もうか考えていた。

何だかんだで夜も8時になり店を出た。
そして車に向かう途中、車まで着いて来るもんだと思っていたが、優子ちゃんは途中で足を止めた。
振り返ると

「そんじゃ、今日はありがとね~^^」

と笑顔の優子ちゃん。

え?
そんな・・帰るの?

そう思いながら

「帰っちゃうの?」

と聞いてみた。

「うん。楽しかった。早く帰らないと千裕さんに怪しまれるぞ^^」

俺は優子ちゃんとやることしか考えてなかったので必死で止めた。

「まだ大丈夫だってば。ちょっとドライブでもしようよ~。」
「えぇ~・・・どうしよっかなぁ~。襲われちゃいそうだしやめとく^^」

見事に断られた。
でも収まりのつかない俺は

「じゃあ、車でちょっとだけ話ししようよ。」

と誘ってみた。

「うぅ~ん・・・。じゃ、ちょっとだけね^^」

と応じてくれた。

俺は運転席に、優子ちゃんは助手席に乗り込んだ。

「広幸さんって結構強引なんですね^^」

と言った瞬間、俺は優子ちゃんに抱きつき、そしてキスしようと顔を近づけた。
優子ちゃんは黙って目を瞑った。
俺はキスをしながら優子ちゃんの服の上から胸を揉んだ。
柔らかかった。
胸を揉んでいるうちにもう理性が吹っ飛んできた。
そして手を優子ちゃんの太股に移し、あそこ目指して手を滑らせていった。
そのとき、優子ちゃんの左手が俺の手を掴んだ。

「駄目だってば。誰かに見られるかもしんないし。それに・・千裕さんに悪いよ?」

と言ってきた。
何を言われても耳に入らなかった。
俺は優子ちゃんの性器を弄りたい。
それしか頭になかった。
俺は右手で優子さんの左手を掴み、優子ちゃんの頭の上に持っていくと今度は左手で優子ちゃんの左手を掴んで優子ちゃんの頭の上で固定した。
そして自由になった右手を優子ちゃんのあそこ目指して滑らせていった。
少し太股を撫でた後、優子ちゃんのパンツの上からあそこを掴んだ。

「うっ。広幸さん・・駄目だってば・・。」

と快感を堪えながら言う。
俺はパンツ越しに優子ちゃんの割れ目を上下に擦った。

「んっ。」

声を出さないように耐える優子ちゃん。
徐々に擦る手を速めていく。
ゴシゴシゴシゴシと割れ目に沿って上下になぞり続けると

「アンッ。」

と時折声が漏れる。
パンツの上からでも濡れているのがわかった。

俺はもう我慢できなくなって両手で優子ちゃんのパンツに手をかけた。
その瞬間、優子ちゃんが起き上がって俺の両手を掴んだ。
そして

「広幸さん、いいの?それ以上すると私本気になっちゃうよ^^」

と言ってきた。
言葉の意味が理解できなかった。
もう頭の中は優子ちゃんのマンコの事しかなかった。

俺は優子ちゃんの両手を掴むと左右にどかせた。
そして再びパンツに手をかける。
優子ちゃんもそれ以上は抵抗しなかった。
俺はゆっくりとパンツを下ろす。
優子ちゃんが一言。

「知らないぞぉ~。」

と言って腰を浮かせてくれた。
脱がせやすくなって一気に膝まで下ろした。
そして優子ちゃんのあそこを生で触った。
もちろん濡れていた。
割れ目に沿って指でなぞり、指でクリトリスを弄ったりしていると

「私の家来る?」

と耳元で呟いた。
俺は迷うことなく頭を縦に振り、一旦優子ちゃんから離れた。
そして優子ちゃんはパンツをちゃんと履きなおした。
車のエンジンをかけようとカギに手をかけたとき

「ガチャッ。」

とドアが開く音がした。

「え?」

と思って助手席を見ると優子ちゃんが車から降りた。

「え?何?」

と思っていると

「あ~、危なかった。優子大ピンチ!だったね^^」

と喋りだす。

「今日はやっぱり帰るね!楽しかった。ありがと^^」

そこまで言われてやっと状況がわかった俺は残念な気持ちになった。

そして一度背を向けた優子ちゃんが思い出したように振り返って

「そうそう、今度広幸さんの家行ったとき覚悟しといてね!おやすみ!^^」

と笑顔で言って去っていった。

そのときは言葉の意味が理解できなかったが、後になって考えると何かこわくなってきた。
冗談で言ったのか、良い方の意味なのか、悪い意味なのかわからず、わからないと悪い方、悪い方へと考えてしまうのだった。
しかし、その答えも1ヶ月半後にわかるときが来たのだ。

1ヶ月半後の水曜日の夜。

「今週の土曜日またみんな遊びに来るよ~^^」

と千裕が言った。

妻の仕事仲間 3に続く

歳の近い義母のマリナさんが手ほどき

ボクのお母さんは小学校4年生のとき交通事故で亡くなりました。

それから4年間はお父さんと二人暮らしでしたが、中学校3年生になったばかりの日曜日のことでした。
お父さんが朝から出かけ、部活にも入っていなかったボクは留守番をしていました。
夕方頃にお父さん帰って来ましたが、若いお姉さんを連れていました。
そして

「サトシ。この人が今日からお母さんだからね。」

と言いました。
あまりに突然のことで、しかも今年五十歳になる父親が自分の娘のような若い女の人と再婚するなど思いもよらなかったので、しばらく黙っていると

「サトシ君、初めまして。急なことでビックリしちゃったかもしれないけど、よろしく。何か困ったことがあったらいつでもママに言ってね。」

玄関で立ちすくんでいるボクの前にひざまずくと、そのお姉さんはボクの両手を取ってこう言いました。
ボクは思わずその手を振りほどいて部屋に駆け込みました。
本当のお母さんでも「ママ」なんて言ったこともなかったのに、初めて会っていきなり

「ママに言ってね。」

なんて言われたものだからとても驚きました。
そして両手をつかまれた時の温かく柔らかな感触。
部屋に入ってからもおかしなくらい胸がドキドキしていました。

突然やって来た新しい「ママ」は「マリナ」という名前で(お父さんが「マリナさん」呼んでいたので。)、身長はボクより少し低いくらい、体つきはすらっと細身で顔は特に美人でもありませんでしたが、笑うとかわいらしい人でした。
歳は聞かなかったのですが、お父さんの会社で高卒で働いていたらしく、多分まだ二十歳過ぎくらいの感じでした。
決していやな感じの人ではありませんでしたが、いきなり「ママ」と言われてもボクの中で亡くなったお母さんがまだ生々しく息づいていて、その人を新しいお母さんなどと思えるわけもありません。
同時にもうお母さんを忘れてしまったかのようなお父さんを憎むようになり、マリナさんが家に来て以来ボクは家では口を利かなくなりました。

学校も時々サボるようになりました。
夏も近づいたある夜、ボクにとってショックな出来事がありました。
中学3年生になっていたボクはとうに精通があり、まだセックス経験はないものの、たまってきたらおちんちんをしごいて出すことは普通にしていました。
友達同士の会話や雑誌のネタからセックスについても知っていました。
友達の中ですでに女の子と付き合ってセックスをしている話を聞いてうらやましくなったこともありました。

その夜は何かムシムシとして寝苦しかったので夜中に目が覚めました。
しーんと静まりかえった家のどこからか、女の人のすすり泣くような声がかすかに聞こえてきました。
ボクは一瞬怖くなってしばらく布団にもぐるようにして怯えていました。
しかし、よく聴いているとそのすすり泣く声がマリナさんの声の似ていました。
ボクは怖いもの見たさで起き上がると部屋のドアを少し開けて階段の下に目をやりました。
ボクの部屋は2階で、お父さんはマリナさんと1階の寝室で寝ていました。
すすり泣くような越えは寝室の方向から聞こえてきます。
そろそろと階段を下りて寝室の前まで来ると、声は間違いなく寝室からもれてきます。
注意して聞いていると、すすり泣くような声は

「ウンッ、アンッ。」

という短い声が混じっています。

「泣いてるんじゃない!!」

そう思ったボクは震える手でゆっくりと寝室のドアを開けてみました。
寝室は真暗ではなく、ベッドのそばの小さなライトが点けてあって寝室の様子がぼんやりと見えました。
次の瞬間ボクは凍りついたように固まってしまいました。
ボクがそこで見たものはベッドの上で横たわるお父さんとその上にまたがっているマリナさんでした。
しかも二人とも全裸!!お父さんは寝室の入り口に足を向けた格好で、マリナさんは背中を向けていました。
マリナさんは声を出しながら腰を前後に振っています。
お父さんはマリナさんの腰をつかむようにして下から突き上げるような動きをしています。
そしてお父さんの太いおちんちんがマリナさんのおマンコに出たり入ったりしているのがはっきりと見えました。

「お父さんがマリナさんとセックスしている!!」

ボクのおちんちんは痛いくらいに堅く大きくなっていました。
もっと見ていたかったのですが、見つかると大変なのでそっと部屋に戻り二人のセックスを思い出しながらおちんちんをしごきました。
いつもの想像と違って本物を見た刺激と興奮はスゴイものがあったようで射精の瞬間の気持ちよさも出た量もこれまでで一番でした。
次の朝二人は自分たちのセックスを見られたことに気づいていないようでしたが、ボクはまともに二人の顔を見れませんでした。

さっきも書きましたがこの頃のボクはよく学校をサボっていました。
マリナさんは自分にも責任があると思ったのでしょうか、ボクに学校に行くように言いませんでした。
マリナさんとボクが男と女の関係になってしまったのはボクが学校をサボったある日のことでした。
その頃お父さんは仕事が大変で土曜日も日曜日も朝早くから仕事に出かけ、帰ってくると晩ごはんを食べて風呂に入りすぐに寝るという毎日でした。
あれからボクは何度か二人のセックスをのぞいたことがあったのですが、ここ2ヶ月ほどは「すすり泣く声」を聞いていませんでした。
友達が女の人も自分で自分のおマンコをさすったり中に指を入れたりしてマンズリをすると言っていました。

「ひょっとしてマリナさんもマンズリをしているのだろうか?」

そんなことを思いながらお昼近くまでベッドに横たわっていると、その日に限ってマリナさんが部屋の前まで来て

「もう起きてる?そろそろお昼ごはんにしない?」

と声をかけてきました。
ボクが黙ったままでいると

「ねえサトシ君。どこか具合でも悪いの?」

それでも黙っていると、ドアが開いて

「あら、起きてるんじゃない。大丈夫?」

と言いながらベッドのそばまで近づいてきました。

「大丈夫だよ。ちょっと疲れてるだけだから。」

そっけなく返すとマリナさんの口からビックリするような言葉が出ました。

「は~ん、サトシ君年頃だからといって少しやり過ぎてるんじゃない?」

いきなりそんなことを言われてボクは恥ずかしくなる、マリナさんから目をそらし黙っていました。

「サトシ君の部屋のごみを片付けてるとザーメンのにおいプンプンしてるもん。ほとんど毎日でしょ?でもしょうがないよね。若いんだもん。」

そういいながら頭をなでてくれました。
この時すでにボクのおちんちんはカチカチの状態でした。
どうしてそんな行為に出てしまったのか、いまだにわからないのですが、何かに動かされているように僕はマリナさんの手をつかむと反対の手を腰に回し、すばやくきゃしゃなマリナさんをベッドに倒しました。
ちょうどボクとマリナさんがベッドで横向きに向き合うような体勢になったのです。
そのままボクが上になってマリナさんにかぶさろうとすると

「キャッ、サトシ君、やめて。どうしちゃったの?」

マリナさんは必死に抵抗してボクをはねのけようとしますが、力の差ははっきりとしていてボクは上からマリナさんに抱きつきました。
ボクのビンビンになったおちんちんがマリナさんの太股のあたりに当たっています。
そして自分の口から思いもしなかった言葉が出ました。

「ママ、ママ。」

ボクはそう言いながらマリナさんにキスをしました。
「ママ」という言葉が効いたのでしょうか。
マリナさんの力がすっと抜けていくのがわかりました。
ボクのほうから舌を差し入れるとマリナさんも舌を絡ませてきました。
その時ふと我にかえって

「しまった!!とんでもないことをしている。」

そう思いながら、もうやめようかとも思いました。
しかし、ボクのおちんちんはもう爆発寸前でここでやめれるはずもありません。
さっきまでもみ合っていたので気づかなかったのですがマリナさんは体がきゃしゃな割には胸はけっこう大きかったのです。
ボクは震える手で着ていたワンピースの上から胸をそっと揉んでみました。
キスをしながら揉んでいるとマリナさんの吐く息が何か甘いように感じました。
そしてあのときのように

「ウンッ、アンッ。」

という声がもれてきました。
そのままの状態で少し時間が経ったときマリナさんがそれまで閉じていた目を開いてボクを見上げ

「サトシ君。そんなんじゃエッチできないよ。」

ボクはその一言で動きが止まってしまいました。

「サトシ君、ママとエッチがしたいの?」

したいに決まっていましたが、こんな風に聞かれると答えに困ります。
マリナさんはさらに追い討ちをかけるように

「ママとしたいんでしょ?ママのおマンコにおちんちんを入れたいんでしょ?ちがうの?」

ボクはかろうじてうなずきました。

「毎日おちんちんで遊ぶし、学校はサボるし、ママとエッチしたいなんて悪い子!!」

マリナさんはボクのおでこを指先でつつくとボクをどかし、一度下に下りて行きました。
戻って来るとボクを仰向けに寝かせ

「じゃあママがエッチの仕方を教えてあげるからそのとおりにするのよ。」

と言いながらボクの隣に横たわりました。

「さっきのキスはよかったわよ。でもその後がダメ。女の子の胸はただ揉んだらいいってわけじゃないの。トップの乳首が一番感じるの。だから親指が乳首をなでるようにするの。やってみて。」

ボクは言われたとおりにしました。

「そうよ。いいわよ。女の子がもっとして欲しいかどうかは声でわかるわね。胸の次はここよ。」

そう言うとボクの右手をワンピースの裾から太股の内側に差し込みました。

「いきなりさわっちゃだめ。太股から少しずつ上へ上へとなでていくの。少しじらし気味のほうが感じるのよ。」

マリナさんが導いてくれるとおりにしているとやがて指先があの部分に触りました。
ショーツ越しに柔らかいものがありました。
しかもじっとりとしています。

「ここにおちんちんが入るんだ!!」

そう思うと気持ちがあせって力が入ってしまいます。

「ダメダメ、もっとやさしく!!」
「ママごめんなさい。」
「いいのよ、だって初めてだもんね。でもサトシ君上手よ。ママもう感じちゃってるもん。」

しばらくボクはマリナさんのおマンコをショーツの上からなでていました。
時々指が割れ目に食い込むようになると

「アッ、アッ、いいわ。もっと、もっとォ。」

と言いながら太股をよじるように動きます。

「そろそろしようね。」

マリナさんはボクにパジャマを脱ぐように促し、自分もさっさとワンピースを脱ぎブラジャーもはずすとショーツ一枚になりました。
ブリーフ一枚になったボクを抱き寄せるとブリーフの中に手を突っ込んできました。
おちんちんの先からは我慢汁が大量にあふれてズルズルでした。
そのおちんちんの皮を剥くように手で包み込んでいました。
かなり前から爆発寸前だったボクのおちんちんは初めて女の人に触られた興奮と亀頭から伝わる強烈な刺激に我慢できなくなって

「あっ、ママ出ちゃう、出ちゃう。」

そ言ったのが最後でマリナさんの手の中にビュ~ッと勢いよく射精してしまいました。

「うわっ、すっご~い!!こんなに出るのね。」

ブリーフから抜き取った手を見てマリナさんはとても驚いていました。
ボクのブリーフを脱がすとくるっと丸めてベッドの下に置きました。
おちんちんは少し柔らかくなったようでした。

「じゃあ、ここからはママに任せてね。」

マリナさんはボクのおちんちんを握ると亀頭のあたりをなめ始めました。
そして口に含むと舌先で亀頭を転がすようにしてくれました。
手でやるのと違ってとても気持ちがいい!!
思わず声を出したりしているうちにすっかり堅さを取り戻したのを確認するとマリナさんはショーツを脱ぎました。

「もう一回触って。胸もおマンコも今度は直接よ。」

ボクはさっき教えられたとおりに左手で乳首をなでるように胸を揉み、片方の乳首を舌先で転がしてみました。
そして右手はマリナさんのおマンコに。
もうすっかりズルズル状態でした。
割れ目に沿ってなでてみたり、時々割れ目に指を入れてみたりしました。
するとマリナさんはアンも夜と同じすすり泣きのような声を出しながら

「いいィ~、いいわよサトシ君。もっと、もっとよ~!!」

もうすっかり感じているようでした。
ボクはおちんちんをおマンコに入れたくてしようがなくなり、マリナさんの足を開くとおちんちんを入れようとしました。
ところが

「ちょっと待って。このままじゃダメ。ゴム付けないと。」

マリナさんは起き上がるとさっき下から持ってきたポーチを開け、中から銀色の四角い包みを取り出しました。

「これわかる?コンドームよ。結婚するまではこれをちゃんと付けないと赤ちゃんできたら困るでしょ。私はサトシ君のママでしょ。赤ちゃんできたらややこしいもんね。」

そんなことを言いながらいきり立ったボクのおちんちんにゴムをかぶせてくれました。
ゴムをかぶせ終わるとボクの両肩を引き寄せるようにして自分から仰向けになりました。

「じゃあ入れて。サトシ君のおちんちんをちょうだい。」

ボクがなかなかうまく入れられないでいるとマリナさんはそっと手を添えてくれました。

「そう、そこでいいよ。そのままずうっと押し付ければいいよ。」

言われるままに腰を前に押し付けるようにすると、僕のおちんちんは柔らかいものに包まれていきました。
ヌルッという感じでマリナさんのおマンコに入っていったのです。
すっかり中に入るとボクは自然に腰を動かしていました。
薄いゴムが隔てていてもおマンコの温かさと微妙におちんちんをつかむような感触は気持ちいいのを通り越して思わず声が出るほどでした。

「ママ、気持ちいい!!気持ちいいよ~っ!!」
「ママもいいわ、もっと、もっとして。サトシ君上手よ、アア~ッ!!」

さっき出したばかりなのに入れて5分くらいで亀頭の先からあのむずがゆいようなくすぐったいような感覚がおちんちんの付け根に広がってきました。
今出してしまったらもったいないような気がして必死に我慢しましたが

「ママ、もうダメ。出そう、出ちゃうよ。」
「いいのよ、サトシ君出して。ママの中で出して。」

その言葉に誘われるようにビュ~ッとマリナさんのおマンコの中で射精しました。
おちんちんは何度も何度もヒクヒクしながら精液をいっぱい吐き出しました。

頭の中が空っぽになったようで、全身がしびれるようなスゴイ快感でした。
ボクはマリナさんにしがみついていました。
マリナさんは小さな子をあやすように頭をなでてくれました。
そしてこんな会話を交わしました。

「気持ちよかった?」
「ウン。」
「サトシ君に教えてあげれてよかった。これでもう大人よ。今度は好きな女の子とするのよ。」
「ウン。でもママはまだイッてないんでしょ?」
「じゃあ、イカしてくれる?」
「ウン。」
「生意気言って。この子は。」

二人は離れると後始末をしてもう一度抱き合いました。
もうボクは自然にマリナさんのおマンコに手をやり、割れ目に指を這わせます。
入り口付近の少しとがった部分に指が触れたとき

「そこ、そこよ。そこが一番いいの。」

マリナさんの言葉通りにその部分を指先でさするようにしながら、また乳首を舌先で転がしました。
いつのまにか堅くなったぼくのおちんちんをマリナさんはしごいています。
そのうちマリナさんは

「サトシ君、もう一回入れて。今度は一緒にイケそう。」

枕もとのゴムをもうひとつ開けるとすばやくおちんちんにかぶせ、今度はボクの上にまたがりました。
あの夜と同じです。

「アッ、アッ、アッ。」

そんな声を出しながらマリナさんは腰を激しく前後させます。
今日のマリナさんはあの夜よりも激しいように思えました。
ボクも負けずにあの夜のお父さんより激しく突き上げました。
そのうち

「サトシ君、いいよ~、いいよ~、イク、イク、イク~ッッ!!」

ぎゅうっとボクにしがみつくようにして絶頂を迎えたようでした。
ボクも次の瞬間マリナさんのおマンコの中で3回目の射精をしました。

その後のことです。
お父さんはボクが高校を卒業した年に心臓病で亡くなり、僕は大学をやめて働くことになりました。
マリナさんとボクは隣の町で一緒に住んでいます。
近所の人はボクたちを仲のいい夫婦だと思っているようです。
実はあの日以来マリナさんとボクはお父さんの目を盗んではSEXしていました。
もちろん子供ができないようにゴムはしていました。

三重県の温泉旅館で

699 名前: なまえを挿れて。 [sage] 投稿日: 2011/01/05(水) 05:33:18 ID:6kOf0/6UO

去年、三重県の温泉に出掛けた時の話。
こちらはドライブの一人旅。
なかなか一人で泊まれる旅館がなくて、予定より高めの小さな老舗旅館に泊まることになった。
家族風呂と露天風呂つきの部屋がある旅館で、中途半端な時期の平日だったため、閑散としてた。
ただ、ロビーで頭の悪そうなカップルがいたので、いちゃつく声とか聞けたりして...なんて考えてた。

夜、部屋の露天風呂に入っていたら、隣の部屋の露天風呂から例のカップルらしい声が聞こえてきた。
女の声で

「いやっ!なんで立ってるの?いやだって!痛い!痛い~!」

しばらく水の音が聞こえていたが、急に怒鳴り合いのケンカになった。

せっかくアヘ声が聞けると期待したのに、なんだかケンカになったらしい。
夜中に酒を買いにロビーへ行くと、カップルの女のほうが、浴衣姿でソファに座ってぼんやりしていた。
年齢は二十歳くらい。
ちょっとヤンキーは入っているけど、桜井幸子を童顔にしたような美人だった。

「どうしたの?」

と声をかけて、ビールを飲ませながら話を聞くと、彼氏との初めての旅行だったのに、風呂で迫られ、拒否したらケンカになったらしい。
彼氏は飲んでふて寝をしたそうで、腹が立って部屋を出てきた、と。

「彼氏に見つかると難儀だから、こっちの部屋に来ない?」

とかなんとか、少し渋る彼女を丸め込んで部屋で飲むことに。
同じ横浜在住なので警戒心が少し緩んだのかもしれない。

二十歳からすれば二十代後半の男でも十分大人に感じるらしく、彼氏との悩みを打ち明けだした。
乱暴なセックスが苦痛だと話した頃には、かなりの酔い方になっていて、優しく抱き締めてみたら、あとは言いなりだった。
隣の部屋にセックスを拒否された彼氏が寝てる中、意識的に優しく時間をかけて全身を舐めまわし、お返しの勢いあるフェラをしてもらい、生で挿入。
一回戦は、正常位でフィニッシュ。
何とかぎりぎりで抜いて、彼女のお腹の上に出した。

露天風呂に一緒に入ってまったりし、再び濃厚なセックス。
騎乗位での拙い腰の振り方に興奮した。
最後は後背位で彼女の背中に出したけど、少し中にも漏らしてしまった。

彼女にとって三人目の男になれたわけだが、今までの同世代のセックスとは違って

「長時間で濃厚でイキ過ぎた。」

と嬉しい感想。
今では、時々会ってHする関係になってる。

今までありがとう

96 名前:「今までありがとう」 投稿日:2003/07/28(月) 02:25 ID:0bvfzLrJ
今から数年前の話。
自分は22歳、その彼女(茜)は21歳で一個下。
出会いは合コンで彼女のほうから自分に話しかけてきて、向こうから告白して付き合いはじめた。

彼女は自分にはもったいないほどの可愛い子で、その時通ってた大学ではクラスで一番可愛いかったほどだった。
自分はそんなにもてるわけでもなく話しが上手なワケでもない奴だったので、とにかく最初は付き合ってもいいのかどうかすら悩みまくった。

でも告白してきたのも彼女からだったし、大丈夫かな~と思えるようになったのでそのまま仲良く、時にはケンカもしたりして付き合い始めてた。

そしてそれは5年目を迎える少し前に起こった。

101 名前:「今までありがとう」 投稿日:2003/07/28(月) 02:30 ID:0bvfzLrJ
茜は自分と付き合ってからは飲み会や合コンなどは一切参加しないで

「彼氏いるから無理なんだ~。」

って言って俺の事を思って行かないでいてくれた。

そんな茜がある日、明日は会社(そのときはお互いに社会人)で

「大切な飲み会があるから行ってもいい?」

って聞いてきた。
いつも飲み会とかには行かないでいてくれてるし、大事な用事みたいだからいいかって思って、心配ながらもOKした。
それが間違いだった・・・。

102 名前:「今までありがとう」 投稿日:2003/07/28(月) 02:31 ID:0bvfzLrJ
忘れもしない日。
自分は仕事中だったんで忙しいながらも次の日の為に頑張って仕事していた。
次の日は付き合ってから5年目でその日にプロポーズしようと思っていた。
その日の為に婚約指輪も買っていた。

とりあえず自分は仕事も終わらせて、茜の住んでるマンションに行こうとしたんだけど、今行っても居ないし待つのもなんだからすぐ目の前にあるコンビニで時間を潰して茜を待つことにした。

待つこと数分、茜から電話が掛かってきた。

104 名前:「今までありがとう」 投稿日:2003/07/28(月) 02:31 ID:0bvfzLrJ
茜「今飲み会終わったよ~。これから私の家で続きするから!」
俺「マジで~!男とか居ないっしょ?」
茜「大丈夫だよ~女だけでするから!良かったら来る?(笑)」
俺「アホ、行けるか(笑)」
茜「あはは、じゃあちょっくら飲んできます!明日またね♪」
俺「ほーい、二日酔いになってんなよー。」

みたいな会話をして切った。

今日は会えないかな~って思ってコンビニで雑誌立ち読みして帰ろうとしたとき、茜のマンションに見たこと無い車が入っていった。
なんとなく見てると車から男女2人が降りてきた。

その瞬間自分の目を疑った。

降りてきたのは知らない男2人と俺の茜の共通の友達(早苗)そして茜だったから。

105 名前:「今までありがとう」 投稿日:2003/07/28(月) 02:33 ID:0bvfzLrJ
茜達はそのまま茜の部屋に行ったみたいだった。
俺はしばらくその場を動けなかった。

「なんで茜が?女だけじゃなかったのか?なんで嘘ついたんだ?」

自分の頭の中はそのことでいっぱいだった。

気付いたら普通に30分くらいたっていた。
胸騒ぎって言うか嫌な予感がしたので、帰るのをやめてコンビニに戻り、そこから茜の部屋を見てることにした。

106 名前:「今までありがとう」 投稿日:2003/07/28(月) 02:33 ID:0bvfzLrJ
さらにしばらくしたらマンションから早苗が出てきた。
しかも一人で、カバンも持って。
買い込みならこっちのコンビニに来るはずなのに、明かに電車の方に向かってる。

俺は早苗にメールしてみた。

「こん~早苗は今なにしてるんー?」
「おす、今は茜の家で飲んでるよ♪このままオールだぁ。」

もう早苗の姿は見えない、ホントに帰ったみたいだった。

今までで一番嫌な予感がした。

107 名前:「今までありがとう」 投稿日:2003/07/28(月) 02:33 ID:0bvfzLrJ
急いでコンビニを出て茜の部屋までダッシュで向かった。
部屋の前について聞き耳を立ててみる。
なにも聞こえない。
このドアを開けようか迷った、死ぬほど迷った。
もし、ここで、何かあったら俺は耐えられるのか。
悩んだすえに静かにドアを開けた。

茜の部屋は玄関があって真っ直ぐ行ってちょっと曲がったところにリビングがあって、その廊下の横にトイレと部屋が一つある。

入った瞬間一番聞きたくない声を聞いてしまった。

108 名前:「今までありがとう」 投稿日:2003/07/28(月) 02:34 ID:0bvfzLrJ
部屋の奥からは茜の喘ぎ声と男2人のきしょい声が聞こえてた

「ん・・・あぁ・・・あ・・・。」

もう頭の中は真っ白。
とりあえずなにも考えたくなかった。
なにも聞きたくなかった。
それでも茜の喘ぎ声は聞こえてくる。

「はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・気持ちイイよぉ。」
「茜ちゃんの中もすごいイイよ!もっと締めれない?」
「こう?あん、もっと突いてぇ。」
「そうそう、あーすごいいいよー。」
「はやくイけよー俺まってるんだから。」
「あぁ!いい!!もっと突いてぇ!」
「やばいって!俺イきそう!中で出していい?」
「ダメ~出来ちゃう!ちゃんと外で出して~!」

109 名前:「今までありがとう」 投稿日:2003/07/28(月) 02:34 ID:0bvfzLrJ
もう涙が止まらなかった。
鼻水も気にしないでただずっと玄関に立っていた。
生でやってる・・・。
自分も茜と一緒に測ってたから周期は分かるんだけど、今日は危険日。
どこの誰かと分からない男と生で、しかも3P。

そのあとの事はもう思い出したくもない。
覚えてるのは危険日で生でやってたのと、4回したのと、俺以外の男に

「好き。」

って言った事だった。

事が終わると男共は帰る支度を始めたらしく出てきそうだったんで、俺も急いで部屋から出て近くのコンビニまで駆けこみ、トイレに入って思いっきり大声で泣きました。

111 名前:「今までありがとう」 投稿日:2003/07/28(月) 02:35 ID:0bvfzLrJ
どれくらい泣いてたのか、涙も出なくなった時、コンビニのバイトさん(茜とコンビニでゴム買うときにいつもお世話になってた)に

「どうしたんですか?」

って心配された、夜ももう明けてた。

とりあえず居たたまれなくなってコンビニからでると彼女からメールを受信してる事に気付いた。

「飲んだ飲んだ~二日酔いになってないか明日が心配f(^_^;)これから寝るよ、オヤスミ♪」

また大声で泣いた。
もう2度と今までの生活が送れない事が分かったから。

112 名前:「今までありがとう」 投稿日:2003/07/28(月) 02:36 ID:0bvfzLrJ
静かに彼女の部屋に戻り、中に上がった。
彼女は部屋の方で寝てるらしくリビングの方も真っ暗だった。
静かにリビングに入ってテーブルの上に今日の日の為に買っておいた婚約指輪を置いた。
その横に合い鍵と手紙に

「今までありがとう。」

と書いて置いておいた。
そして散らかってた部屋を片付けて、また静かに茜のマンションから出ていった。

読みにくい上につまらない文章でゴメンナサイ(つД`)

113 名前:えっちな21禁さん 投稿日:2003/07/28(月) 02:37 ID:G0/VfMKL
>4回したのと、俺以外の男に「好き」って言った事だった。

ここをもっと詳しく!!

115 名前:「今までありがとう」 投稿日:2003/07/28(月) 02:39 ID:0bvfzLrJ
うーん、そういう描写は書いてて鬱になりまくるんで・・・。
まぁ男共に計4回さられたのと逝かせて欲しかったら好きって言え!
って言われたから言ったみたいな感じでした、その一言で号泣でしたね。

117 名前:「今までありがとう」 投稿日:2003/07/28(月) 02:42 ID:0bvfzLrJ
あれから数年、女性不信です。
彼女ともその友達とも関わりのある人はみんな縁を切りました。

それからいろいろあってコンビニのバイトさんと付き合ってたりしてますが、かなり助けられてます。

122 名前:「今までありがとう」 投稿日:2003/07/28(月) 02:48 ID:0bvfzLrJ
メールも電話も着信拒否。
仕事も無断欠勤しまくってたらクビになってて、すぐに実家に帰りました・・・。

その後一回彼女と会いましたけど、浮気がバレてないつもりでいやがって、軽くビンタしてやりました。
泣いて謝ってたけど一度失った信用は2度と取り戻せないって思うので、俺も泣きながらちゃんと別れを告げました。

男は仕事の上司らしいです。

パートナーを交換

彼女は独身。
23歳。
私は妻帯者。
彼女との年齢差は20歳以上もある。

私たちは不倫の関係である。
彼女が複数の男性と同時にセックスをしたら、どんなに気持ちがいいか・・・。
一度でいいからそんなセックスをしてみたい、と言った。
私は彼女の体を他の男に提供して、男たちの手技、舌技、そして、挿入されて歓喜にむせぶ彼女の姿を観るのも悪くはないと思い、彼女を秘密クラブに連れて行った。

秘密クラブといっても暗いイメージはない。
ごく当たり前の、普通の夫婦が集まり、スワッピングを愉しむクラブである。
週末の夜の10時過ぎ、すでに7、8組のカップルがいた。
さすがの彼女も初めての経験であり、緊張は隠せなかった。

シャワーを浴びてガウウンに着替え、アルコールが少しはいると、少しずづその場の雰囲気に慣れてきた。
それは集まっているカップルがごく普通の男女であることがわかったからだ。
彼らはすでに互いのパートナーを交換して第一ラウンドが終了し、つかの間の休憩をしているらしい。
私は彼女の要望をそのクラブのオーナーに頼んである。
間もなくして、休憩をしたいた男性3人が彼女の手を引き、プレイルームへと誘った。
彼女は期待と不安が入り交った複雑な顔をして私を見た。
私は軽くうなずいた。
彼女は覚悟を決め、プレイルームへと消えていった。
それから10分ぐらい経過すると、聞き慣れた彼女の喘ぎ声がかすかに聞こえてきた。
私はそーっとプレイルームを覗いた。
薄明るい照明の下で、全裸にされた彼女の姿が目に飛び込んできた。
毛深い彼女の陰部を一人の男が舐めている。

もう一人の男は起立したペニスをくわえさせている。
残りの男はペニスをしごかせながら、彼女の大きめな乳房を愛撫していた。
クリトリスが敏感な彼女は、私以外の男にそこを舐められて、歓喜の喘ぎ声を上げている。
私は強い嫉妬を感じながらも、激しく興奮していた。私のペニスは痛みを伴うほど勃起していた。

「ああっ・・・イっちゃう・・・。」

私以外の男にイカされている。
嫉妬と興奮が入り交じり、頭の中がしびれるような感覚に襲われた。
彼女は何度か男たちにイかされたあと、今度は4つん這いにされた。
彼女は彼らの言いつけに、素直に従っている。
腰を高く持ち上げ、後ろから違う男に挿れられた。
口には男のペニス。
乳房はもう一人の男が愛撫している。

それから約1時間。
彼女は入れ替わり男に蹂躙され、何度も歓喜の絶叫を放った。

「もう腰が溶けて、おまんこが壊れるかと思うほど感じちゃった。」

男たちにはコンドームを装着してもらっていた。
彼女は安全日であったが、やはり生で挿れさせることは抵抗があった。

「そんなに気持ちがよかったのか。」

あっけらかんと話す彼女に、それまで感じていた嫉妬心が薄れていった。
彼女の陰部の匂いを嗅いだ。
そこから、湿り気を帯びた卑猥な匂いが漂っていた。
彼女の淫らなオマンコに肉棒と化したペニスを挿入した。
左右の布団の上では他のカップルが激しいセックスを繰り広げている。
ピチャピチャという音。卑猥なうめき声がすぐそばから聞こえてくる。

私たちはその淫卑な行為を観ながら同時に果てた。
私は熱い精液を彼女の子宮の奥に撒き散らした。

整体マッサージの奥さん

高層ビルの一角にある料亭で調理人やってた頃、隣の隣に整体マッサージがあって、そこの奥さんとやっちゃいました。

奥さんは普段無口で、挨拶しても愛想笑いすらしない人だったんですけど、あるきっかけから話すようになった。
きっかけは、夜の仕込みの為の材料を買い出しにスーパー行くと奥さんがいて挨拶したら、その日はとても愛想良く応えてくれた。
で、向こうから色々話しかけてきて、この人結構話し好きだなーと思った。
話しながら買い物して、帰りもずっと話してた。

それから会う度に話すようになって、相手の家庭の事情とか色々話すようになってた。
相手曰く俺が聞き上手で話しやすいらしい。
最初は怖い人かと思ったけど、話すと全然そんなことなくて優しいと言ってくれた。
どうも、自分に問題があったらしい。

94 名前:名無しさん@ピンキー[sage] 投稿日:2006/03/18(土) 00:43:06 ID:???0
で、それから2年ぐらいはそのままの関係だったんだけど。

ある日、仕事も終わり帰ろうとしてると、自分の車止めている前の階段に奥さんがいた。
よく見たら泣いていた。
心配になったので聞いてみると、旦那が小言とか、子供に対するやつあたりが酷くて耐えられないって言ってた。
俺は為す術もなくただ黙って聞いていた。
そして、突然俺の胸に飛び込んで大泣きしだした。
俺は見られたらやばいと思って

「どこか行きましょうか?」

って言ったら、奥さんが頷いた。

101 名前:名無しさん@ピンキー[sage] 投稿日:2006/03/18(土) 23:00:49 ID:???0
結局、車で20分くらい走って喫茶店に行って食事しながら色々愚痴を聞かされた。
女って全て話すとスッキリするのか、話し終わったらケロッとしてた。
俺は、まあいいかって思って、

「そろそろ帰りましょうか。」

って言ったら、

「ちょっとドライブしたい。」

って奥さんが言ったので

「いいですよ。」

って言って、国道を適当に走ることにした。
車運転して暫くすると奥さんが、

「○○君って横顔格好いいわね。」

って言われて俺は照れて、

「そうですか~。」

って答えたら、

「絶対格好いい。」

って言われて俺は舞い上がった。

「実は俺も奥さんのこと好きだったんですよ。」

って言ったら、奥さんが

「え~~~。」

って照れ笑いしてた。
奥さんが勢いで

「○○君としたーい。」

って言ったので俺はキターと思った。

「はいー!」

って言って、ホテルを探し、数分後にちょっと寂れたホテルを見つけた。

「ここでいいっすか?」

って聞いたら奥さんが頷いたのでハンドルを右に切ってホテルに入った。

102 名前:名無しさん@ピンキー[] 投稿日:2006/03/18(土) 23:21:14 ID:UjPehGbF0
で、ホテル入って、俺が先にシャワーを浴びた。
シャワー終わって奥さんに

「どうぞ~。」

って言ったら奥さんはにかんで

「うん。」

っていってバスルームに行った。
俺は頭の中で、どんな風に攻めようかとそればっかり考えてた。

奥さんがシャワー終わって、出てきたらバスタオルで体を覆ってた。
俺が

「こっちおいでよ。」

って言ったら奥さんが素直に応じて、俺の横に座った。
やっぱり色々辛い目にあってるから優しくするのがベストと思って、俺は随分と丁寧に奥さんを扱った。
キスも優しく、ネットリと長い時間かけてした。
それから首筋から胸にかけて舌を這わせた。
乳首を丁寧にゆっくりとネットリと舐め転がし、指は秘部をゆっくりと擦ってた。
もう乳は良いだろうと思って、今度はマンコを舐めることにした。
石けんのにおいと、マンコのにおいが混ざって何ともいえない感覚である。
ここでもひたすら優しく丁寧にマンコを舐める。

やっぱり人妻は最高だ。
そこらへんの20代の女とは一味違う。
男に対してとても優しいのである。
特に年下に優しい。

俺も我慢の限界だった。
生で挿入した。
中出ししない自信はあった。
挿入したら思ったより締まりが良かったのでビビッタ。
こりゃ最初から腰を激しく振ると直ぐ逝くと思ったのでゆっくりと腰を動かし、動かしてる最中もチンコに集中しないよう努めた。

余談だが、当時俺は彼女がいたわけだが、この奥さんとのセックス以来、俺は彼女とのセックスが苦痛で仕方なかった。
結局彼女とはその後数回やっただけで別れた。
それほど奥さんとの相性は良かったのである。
しかも当時の彼女はあんまり綺麗でなく、奥さんは歳は結構いってるが美人でスタイルも良かったので男だったら大多数の人は奥さんを選ぶだろうって感じだ。

話は戻る。

逝かないように逝かないように腰を動かしなんとかプレイし続けたがバックでやってたら、あまりの気持ちよさに逝きそうになったのでチンコ引っこ抜いて絨毯の上に精子をぶちまけた。
奥さんもハアハア言いながら顔は満足そうだった。

109 名前:名無しさん@ピンキー[sage] 投稿日:2006/03/19(日) 23:27:29 ID:???0
奥さんとの関係は今でも続いている。
って言っても携帯で話す程度で体の関係は全くない。
離ればなれになったし仕方が無いことだが。

初めて奥さんとやって以来、頻繁には出来なかったが月に3、4回は密会してた。
奥さんの体は子供2人産んだとは思えないほど綺麗だった。
当時40前だった。
腰が引き締まって、お尻が適度に大きくて、色白でショートカットの美人で申し分なかった。
俺の人生のピークはその当時だったのではないかと思えるほど毎日が充実してた。
奥さんは旦那とはレスで欲求が溜まってたんだろうし、しかも暴力夫だし、優しさに飢えていたと思う。
そこに丁度俺がいたからあんな関係になったんだろう。運が良かった。
俺は奥さんの期待に応えるべく、心から愛し大切に扱った。
奥さんの要求に全部応え、尽くし続けた。
それが俺の喜びだった。

114 名前:名無しさん@ピンキー[sage] 投稿日:2006/03/23(木) 23:55:53 ID:???0
奥さんは未夾貴子似の美人だった。
「刑事物語」の「リンゴの歌」に出てた女優。
知らない人多いかも・・・。
俺は店から3キロほど離れた賃貸マンションに住んでいて、密会するには安全な場所だったと思う。
相手の旦那は車持ってなかったし、奥さんは旦那に色々口実作って外出してた。
俺が休みの日に奥さんがバスに乗って俺のマンションに来てくれる。
大体奥さんが来るときは朝10時頃で、来たら必ず朝飯作ってくれた。
美味しくて、

「美味い美味い。」

って言うと、抱きついて喜んでた。
お返しにキスしてやった。
飯食い終わって、奥さんに

「こっちおいでよ。」

って言うと、奥さんが俺に寝そべってくる。
そして、そのままキスして、胸を揉んで、優しく愛撫してあげるとお互い気持ちは最高潮に達する。
ベッドまで奥さんを抱えて運ぶ。
奥さんの服を丁寧に脱がし、俺もさっさと服を脱ぐ。
色白で本当に綺麗な体をしていた。
全身全て舐めると自分のものになったような気がした。
色々な体位で攻めた。
激しくするのは性に合ってなくて、優しく優しくするのが信条だ。
そのやり方がたまたま奥さんと相性が良かったんだろう。
終わった後もずっと抱きしめて、キスしたり、色々囁くと奥さんは満足気だった。

俺が休みの日しか出来なかったので、やるときは思いっきり時間を費やして思う存分やった。

ごめんね、香織

私は42歳の主婦です。
私には高校2年生の娘香織がいます。
香織の彼氏と8月の末に男女の関係になってしまいました。

ごめんね、香織、でもお母さんもU君の事好きだったの。
U君は香織より3つ年上の大学生です。
中学三年の時近所の人から紹介されて香織の家庭教師をしてもらいました。
おかげで難関と呼ばれた志望校に入ることができて、その後二人は付き合いはじめました。
U君が家庭教師だったこともあり家に遊びに来ても自然な感じで二年が過ぎようとしてました。

8月の末、香織が友達と出掛けてる時のことでした。
U君が香織を映画に誘いにきましたが香織が出掛けてると告げるとがっかりした様子でした。
よければおばさんもその映画見たかったから一緒に行こうかというとU君はあっさりOKしました。
少しびっくりしましたが何か私の方がどきどきして思わず

「ちょっと待ってて。」

と言って部屋にもどり軽く化粧をして薄いブルーのブラウスに着替えました。

「お待たせ。」

玄関に待ってるU君に声をかけると

「おばさん、綺麗。」

とほめてくれたので

「じゃ今日は私とデートだ。」

なんて軽い調子答えるとU君ものってくれて

「奥様お手をどうぞ。」

と手を引いてくれてU君のRV車に乗りました。
郊外のシネコンでラブストーリーの映画を見てる間ずっとU君は私の手をつないでくれてました。
主人とは久しくないときめきを感じながらゆっくりとU君の肩に頭を預けると肩に手をまわしてくれました。
私の中で「女」が目覚めはじめてしまいました。
ラブシーンの連続に刺激を受けたせいもあるかもしれません。
周りをみまわすと他のカップルたちも同じような姿勢で映画に見入ってます。
U君もスクリーンをじっと見てます。

私は素早くU君の唇に軽いキスをしました。
U君の肩に回してる手がぎゅっと強くなったのがわかりました。
私はつないでる手をゆっくり私の胸に持って行きました。
U君が耳元で

「おばさんまずいです。」
「私はU君の事がすきよ。」

U君がツバをごくりと飲む音が聞こえました。
U君はブラウスのボタンをはずすとゆっくり胸に手を入れてきました。
ブラが邪魔なのか手のぎこちない動きが私を刺激します。
私は少し前かがみになるとブラのフォックを外しました。
U君は少し大胆に揉み始めました。

乳首を指で転がされた時思わず声が出そうになるのを堪えるのが精一杯でした。
私はU君の股間に手を当てズボンの上から刺激を与えると硬くなっていくのがわかります。
映画がエンディングを迎えようとしてました。
周りが動き始めたので服を整えU君の手を解きました。
シネコンを出るとU君が切なそうな顔をしてます。

「どこかで二人きりになろう。」

私は自分でも驚くくらい大胆になってました。
少し離れた国道沿いのホテルに入りました。
部屋に入るとU君は我慢できなかったのかいきなりディープキスの嵐を私に浴びせてきました。
体をまさぐられ私もすぐ裸になって彼に抱かれたい気持ちを押さえ

「ちょっと待って、シャワーを浴びさせるのが大人の男よ。」

とリードしました。
U君はベットに腰をおろし私はシャワーを浴びました。
ホテルのガウンを素肌の上に着てU君にシャワーを勧めました。
U君がシャワーを浴びてる間にベットサイトの自販機でスキンを買い、ジュースを飲みました。
U君が出てくると私は彼のガウンを脱がせました。

「あわてないで、私が気持ち良くしてあげる。」

彼のそそり立つペニスをゆっくり刺激すると私のガウンを脱がそうとしました。
私は手を払いのけると

「まだよ。」

じらすようにしました。
彼はベットに横になると私が舌と手でU君の体を舐めてあげました。
U君の息が荒くなってます。
聞こえないふりをしてフェラをはじめると我慢できなかったのかすぐ射精してしまいました。

「若いのね。」

とあくまでも私がリードしてるのよという姿勢を崩さずそのまままたフェラをするとすぐ硬くなりました。
さすが20歳です。
ガウンをきたままU君のペニスにスキンをかぶせ女性上位の体制で彼を導きました。
すごくふかくまで刺さってるのがわかります。
私はU君にガウンを脱がせてもらい突き上げる腰の動きに合わせました。
自分でもわからなくなるくらい乱れてしまいました。
二回目はU君にバックからしてもらいました。
主人はこの体位を嫌うので一度してみたかったのです。
胸を痛いくらい揉まれ首をひねりながらのキスは私の高揚感を高めます。
3回しました。
それでもU君のペニスは張りがありましたが帰る時間も近づいてきたので名残惜しかったのですがホテルを出ました。
家の近くで車を降りました。

「おばさん、またデートしてくれますか。」
「いいわよ。」

と答えてしまいました。
家に戻ると香織が帰ってました。
この時はじめて私の中に罪悪感が生まれました。
ごめんね香織、U君を誘ってしまったの。
そして昨日またU君とホテルで4時間愛しあってしまいました。
もうU君は私の「彼氏」です。

別居中の人妻

42歳のバツイチですが、最近、先輩の会社の人妻との不倫をイタしてしまったので報告させていただきます。
離婚してから肌を合わせた女と言えば、ソープ嬢とテレクラで知り合った援助の女性ばかりでしたが、やはり、お金を払ってイタすのと、そうでないのとでは、淫靡さの度合いが違うなぁと思っていた今日この頃・・・願ってもないような話が舞い込みました。

以前勤めていた会社の先輩で、今は独立して小さな会社を経営している先輩から、久しぶりに電話がかかってきました。

「久しぶりだなぁ、お前バツイチになったんだって?」

などと言いながら、しばし雑談しているうちに

「調度、頼みたいこともあるし、久しぶりに飲みに行かないか?」

と誘われたので、断る理由も無いし、そもそも小さいとはいえ、会社の社長である先輩と飲みに行けば、いつもいいところに連れて行ってもらえて、美味いものでも食わしてくれるので、二つ返事でOKしました。

随分前に一緒に飲んだ時には、ほろ酔い加減のところで、猥談をしていたら、

「なんかヤリたくなってきたなぁ・・・。一発抜いてスッキリしてからまた飲むか!」

などと言って、ピンサロに連れて行ってもらいました。
風俗に詳しくない人は、ピンサロがどんなところかわからないでしょうが、通常、ピンサロは「抜き」はありますが、本○はありません。
しかし、私が住んでいる埼玉地区では、西川口という有名なピンサロの町があり、西川口流というのがあって、ピンサロにも関わらず、本○までデキるのです。

当日は、あの時も先輩のおごりで"西川口流"を堪能したことを思い出しながら、待ち合わせの場所へ行きました。
軽く飲みながら、近況を話しているうちに、例によって猥談になり、

「真ちゃん、一発抜いてから、ゆっくり飲むか!その方が落ち着くし。」

などということになり、私の期待通り、西川口流で久々のオマ○コの感触を味合わせてもらいました。
すっきりした後、再度飲み屋に入り、仕事のことなどを話しているうちに、先輩から

「俺の会社の欲求不満の人妻と一発やらないか?」

などと言われました。
冗談かと思い、

「なんですか?それは?(笑)」

と言うと、なんでも、経理で雇っている34歳の人妻が一年ほど前から旦那と別居したらしく、それ以来、イライラしているみたいで仕事場の雰囲気がピリピリしているというのです。

「ありゃぁ、欲求不満だぜ、絶対!」

などと言いますが、仕事はよくできるそうなので、落ち着いて仕事をしてくれるなら、継続して働いてもらいたいような感じらしいのです。
私は半信半疑でしたが、

「まぁ、俺の目に狂いは無いと思うけど、ま、飲むだけでも一緒に飲んでみてくれ。妻帯者の俺が自分の会社の女に手を出したりすると後々面倒だからさ。」

と言うので、

「じゃ、後日に。」

ということになりました。
翌週、早速先輩から電話がかかってきて、

「金曜の晩どうだ?」

と言うので、これまた断る理由も無いので、OKしました。
今回は埼玉ではなく、六本木で飲むことになりました。
私が先輩の会社の客で、接待だという名目です。
飲み始めて1時間半ほど経った頃、先輩の携帯に電話がかかってきたため、先輩が

「ちょっと失礼。」

と言って席を立ち、戻って来ると、

「すみません、急用ができてしまって・・・。」

と私に言った後、

「大事なお客さんなので、この後、頼むよ。」

と彼女=M美に言い、再度、私に

「本当に申し訳ありません、今日はこのM美がとことんお付き合いさせていただきますから。」

と言った後、彼女に

「悪いね、少々高くついてもいいから、Sさん(私)をどこかいいところにご案内してさしあげて、あ、そうだあの店なんかいいかも。」

と言い、慌ただしく店を出て行きました。
出て行き際に、

「うまくやれよ。」

という目線を送られた私は、

「本当に欲求不満なのかいな?」

と思いながら、

「ま、なるようになれ。」

と思いながら飲んでいました。
しばらく、世間話をしていましたが、彼女が先輩の言っていた「あの店」に行こうと言うので、そこへ行くことにしました。

そこは六本木でも珍しい「一見さんお断り」の店でした。
席は4席ほどしかない小さな店ですが、店中に自然なバラの香りがしている落ち着いた店でした。
店員はおらず、一人でやっているママが、先輩がいつも飲んでいるというウォッカを出してくれましたが、ウォッカがこんなに美味しいというのを生まれて初めて知りました。
それまでは、ウォッカというと

「所詮、焼酎みたいなもの。」

と思っていましたが、そのウォッカは本当に美味しいものでした。
彼女も

「これ、本当に美味しいですね。」

と言って、あっという間に1本空けてしまいました。

「社長もああ言っていたし・・・。」

というので、もう1本のボトルを開けた頃に、急速に二人とも酔いが回って来ました。
なんとなく話題も艶っぽい話になり、彼女の目も潤んでいるような気がしたので、

「ちょっと酔ったし、少し風に当たりませんか?」

と言うと、

「そうねぇ。」

と彼女も同意しました。
この時の

「そうねぇ。」

の言い方で私は彼女がかなり発情しているのを確信しました。
外に出ると、

「私、少し飲み過ぎたみたい・・・少しフラフラするわ。」

と言うので、

「大丈夫ですか?」

と言いながら、腕を掴むと、そのまま彼女は腕をギュッと組んで来ました。
私は一応、後のこと?も考えて(笑)、やや控えめに飲んでいたので、その分も飲んでいる彼女はかなり酔っているみたいで、私の肘にオッパイを押しつけて来ます。
やがて、人気の無い路地に入ると、一気に彼女を抱き寄せて、唇を重ねました。
彼女も積極的に舌を差し入れて来ます。
ディープキスをしながら、彼女の胸をまさぐった後、スカートの中に手を入れ、指をパンティの横から侵入させると、既にそこは熱く潤っていました。
中指をズブリと膣内に差し込みクネクネさせると、彼女は、

「あっ、あっ、あっ・・・。」

と身をよじりながら、あえぎ声をあげ始めました。
私が、さらに指をくねらせると、彼女はさらに激しく身悶えし、

「あぁ・・・駄目よ、こんなところじゃ・・・。」

というので、

「じゃぁ。」

ということで、近くのシティホテルに入りました。

部屋に入ると、興奮した彼女の方が私をベッドの上に押し倒すようにしてのしかかって来ました。
彼女の方から積極的に舌を差し入れると、私のモノをズボンの上から握ったりさすったりしながら、首筋や耳たぶに舌を這わせて来ます。
もう淫乱なメスと化した彼女は、

「私、もう2年もシテないの!」

と言って、私のズボンのベルトを外して、私のモノを直接握って来ました。
私は控え目にしていたとは言え、結構、飲んでいることは飲んでいたので、まだ半立ち状態でした。
それを知った彼女は、

「もう~!」

と不満そうに言ったかと思うと、私のズボンとパンツをはぎ取るようにして脱がせると、猛烈なフェラチオを開始しました。

「じゅぼっ!じゅぼっ!じゅぼっ!」

と、まるでAVか何かのような派手な音を立てて、彼女はしゃぶり、しまいにはアナルまで舐め回しながら、亀頭の辺りを指で愛撫します。
流石にここまでされると私のモノもビンビンに元気になりました。

彼女は自ら慌ただしく服を脱ぎ、全裸になると私の上にまたがり、私のモノを掴むと、自ら膣内に迎え入れました。

「あぁっ!あっ!あぁ~っ!あぁ~っ!」

とか、

「凄い~っ!いいっ!いいっ!凄いっ!」

とか凄い声で悶えまくりながら、激しく腰を使いました。
普通なら、こんなに激しく腰を使われたら、早々に撃沈してしまいそうですが、幸い?酔っていたせいで、長持ちしました。

「あぅ~っ!凄いっ!凄いよぉ~っ!」

最後は半泣きのような声をあげた後、

「あぁぁぁ~~~っ!!いくっ!いくっ!いくぅ~~~~っ!」

とわめき声に近いような大きな悶え声をあげたまま、私の上に突っ伏して来て、全身をガクガクさせてアクメに達しました。
ぐったりしている彼女の下から這い出た私は、彼女のヒップを少し持ち上げて、後ろからズブリと挿入しました。

「あぁ~っ!イイ~っ!」

再び、髪を振り乱しながら悶える彼女。
私は汗だくになりながら、腰を使いましたが、彼女が

「あぁーっ!イっちゃうっ!また・・・また、いくっ!いくっ!イっちゃう~!」

と言いながら、2度目のアクメに達しても、まだイケませんでした。
このままではイケそうもないと思った私は、少し休憩することにしましたが、そんな私に彼女が

「イケないの?」

と聞くので、

「少し飲み過ぎたみたいで・・・。」

と言うと、

「口でイカせてあげる・・・。」

と言いながら、先ほどのように激しいフェラチオをして来ました。
そのテクニックと言ったら、西川口流の比ではありませんでした。
最後は、アナルに指まで突っ込まれながら、彼女の口の中に思い切り放出しました。

流石にぐったりしてそのまま眠ってしまいましたが、朝起きてシャワーを浴びた後、今度は正上位で一発ヤリましたが、この時の反応も凄まじく、久しぶりに充実したセックスをしました。
その後、先輩から

「やっぱり正解だったよ。あれから妙に落ち着いて仕事がはかどっているよ。」

と感謝されましたが、反対に感謝したいのはこっちの方でした。
先輩の会社はなかなか調子が良いようで、最近では、韓国やインドネシアなどにも輸出しているらしく、それぞれに現地妻まで囲っているようです。
私にも

「M美とたまに遊んでやってくれ。」

と言って、彼女との遊び代まで接待費で出してくれています。
精算は彼女がするわけなので、結局、先輩が言うには、

「こっちもあの女の弱み握ったみたいなもんだからさ(笑)」

と言っています。
それからというもの、月に一度ぐらいは、M美に支払いを任せて(というか先輩の会社にですが)、激しいセックスを堪能させてもらっています。
甲斐性のある先輩に感謝する次第でした。

かわいくないけど友人の彼女という背徳感に興奮してしまった

たいした話しでもないが俺の経験だ。

俺がまだ学生の頃、友人というよりは知り合いの彼女とやったのよ。
友人はあきらかに俺よりぶさいくで、彼女は乙葉を20発殴った感じだった。

お似合いカップルは当時女いない俺に友達を紹介してくれた。
あきらかに彼女より劣る豚を連れてきた知り合いに軽くむかついてしまったのだ。
まあ、そんな飲み会が盛り上がる訳もなく他愛ない話をして終了する訳だが、その会の中盤、トイレ前で知り合いの彼女Hとすれ違った時に冗談ぽく確信犯的に

「Hさんのがいいな。」

とさらっと言ったのが始まりだった。

でその飲み会後半はHがなんとなく俺を意識してるのが分かった。
断っておくが俺がイケメンて訳ではなく、知り合いよりはましって程度だ。
んで知り合い(面倒だからN)が席を外した隙に机の下の足をつついてみた。
Hは照れ笑いしただけだった、こいつは落とせるなと思った瞬間だったな。

まあでもその時はそれで終わり、後日Nと宅飲みして酔わせて潰し携帯からHの番号を盗むと白々しく電話した。
俺の家で潰れてるからと迎えに来させた。
潰れたNをHの車まで運びながら

「朝まで飲む約束だったのに飲み足りない。」

と呟くと

「私お酒強くないけどN送ったら付き合おうか?」

ときた。
乙葉20発殴った面とは言え、知り合いの女と二人で飲むシチュエーションと背徳感に燃えた俺は

「よければ来てね、まぁ一人で飲んでるよ。」

と告げ部屋に戻った。

んで急いでちらかし放題の部屋を片付けてHの来るのを待ってた。
一時間しないうちにNを送り届けたHが本当に訪れてきた。

「あら、百君の部屋意外とさっぱりね。」

そりゃそうだ、こっちは下心満載だ。
んで最初はさりげない会話しながら徐々に距離を詰めてみた。
Hはださいトレーナーにジーンズと褒める要素もないし、酒もちびちびで酔わせるのも不可能だった。

「こないださぁ、私のがいいって冗談言うから困ったよ^^;」

当然だ、30点と55点なら55点のがいいに決まってる。

「いやぁ、Hさんのがタイプっつうか。」
「ちよっとぉ、私Nの彼女なんですけどぉ。」

知ってるつーの、でなきゃお前など抱きたくもない、ただ背徳心に興奮してるだけだつーの。
そして、どうせNと縁切れてもたいして問題は無い事と酔ってる事もあり

「Hさんってえろい?女ってえろい話あんまりしないようで、女同士だとするんだよね?」

無理矢理えろ系に持ち込んでみた。
Hは困惑しながらも笑っているので思い切って隣に座ってみた、抵抗はない。

「俺も女いたらこうやって酒飲めるのにな~。」

白々しく呟いてHの顔を覗くと酒も手伝ってかちょっと哀れむような目で俺を見てきた。
1cm/秒くらいのスピードで顔を近づけキスしようとした。
すると・・・ドラマでよくある様な感じで寸前で顔を背けるH。
(おぃぉぃ、それは可愛い子の仕草だって。)

しかし拒否られると燃えるもので、Hの顎を掴むと強引にキスをした。

「ん・・・。」

その後Hが呟く。

「私たちいけない事してるね・・・。」

カチーン!
それは可愛い子の台詞だ。

こんなのは誰でも使う技だろうがHの右側に座って左手でHの左手を掴み、脇腹で体を密着させてHの右手の自由を奪うとキスしながら胸を揉んでみた。

Hの胸はでかくは無いのだがトレーナーの上からでも弾力はすごく感じた。
柔らかいと言うよりは固めだな。
多少の抵抗もあったがトレーナーを脱がすとお世辞にも勝負下着とは思えないブラだったが、その普通さ・今日こうなる事を予測してなかったHの抜けてる部分がおかしかった。
半ば強引にお腹の辺までブラを引き下げると、直径2cmくらいの乳輪で、色はピンクではないが濃くもない薄い紅色の乳首が登場した。
殴られまくった乙葉でも体はいけるってタイプだな。

男として、胸という山を攻略してマムコという洞窟の攻略を試みない戦士はいないだろう、当然俺も挑戦した。

まだ抵抗感のあるHに覆い被さるとジーンズを脱がしにかかると、ばたついたHの膝が俺の頬を直撃した。

「いって・・・。」
「あ、ごめん大丈夫?」

おかしな事に先程までの状況を忘れ、素で会話してた。

「素直に脱がさせてくれたら良いのに、頬超いてー。」
「私だって抵抗するって。」

ちょっとくすくす笑いあってHを見ると、真顔で心配してくれてた。
思わずキスしてまじまじとHを見つめた。
20発殴られた乙葉に見えてたのに、急に5発殴られた乙葉に見えてきたんだな。

俺は素直に言ってみた。

「H、俺お前とやりたいよ。」
「・・・。」

Hは無言だったが笑ってた。
んでキスして電気を消すともう抵抗は無かった。

Hは特別にしまりが良いとか声を出すとかも無い、いわゆるマグロなのだが、事の最中にキスを求めてくるとこが可愛くて、Nともこんな風にしてるのかと思うと嫉妬してしまった。

Hが部屋に来たのが夜11時頃、事が始まりだしたのが深夜2時頃、まだ若かった俺は結局窓の外が明るくなるまで何度もHを求めた。
休憩中に何度もNと別れて俺の彼女になってくれと頼んだが、Hの答えは否ばかりだった。

そのNに対する気持ち(?)に嫉妬してまたHを抱くの繰り返しだった。

んで、朝Hが帰るときに今回の事は無かった事にしようと言われてしまった。
ついうなだれてしまって気付いた・・・。
いつのまにかHのドラマチックワールドに引きずり込まれて俺までドラマしとるじゃないかorz

背徳への興奮なんて本当になくなってHに惚れたんだな俺。

まあ、その後Nに対しては気まずい気持ちと嫉妬がまじりながら友人付き合いしたが今では疎遠になっちまったな。
HはNと別れて卒業後は地元に帰った。

友人の彼女に手を出した事はあれっきりで後悔なのか懺悔なのか自分の気持ちは未だにわからねー。

俺と咲との思い出

456 :えっちな18禁さん:2009/02/08(日) 12:56:30 ID:xqI6QP120
NRTとは少し違うかもしれないけど、俺も書いてみてもいいかな?

彼女とは、俺が大学三年の時にサークルのコンパで知り合った。
名前を仮に咲とさせて下さい。
咲は新入の一回生でとにかく抜群に可愛くて、男性陣の猛アタックを受けていた。
俺は当時(つっても今もだけど)背が低いもやし君で自分に自信がなく、まさか後に彼女と付き合う事になるなんて夢にも思ってなかった。
話が逸れるので馴れ初めは端折るけど、コンパから三ヶ月後正式に俺と咲は付き合うことになったんだ。
それから三年間完全に咲一筋だった。
就活とか大変な時期も咲は俺の支えになってくれたし、俺も彼女に尽した。
今思い出しても夢のような三年間だったと思う。

さて、ここからが本文。

あの日、俺は上司の運転手役として酒の席に参加していた。
会も無事終わり、上司を送るとたまたまだが咲のマンションまで車で15分ほどの場所だった。

(咲は三年になった時に親の説得に成功して念願の一人暮らしをはじめていた。親と同居の俺は、週末はほとんど咲の部屋に行っていた事もあり家賃の半分以上だしてやっていた。)

時間は十時半を少し回っていたと思う。
俺はほんのいたずら心で咲の部屋に突然の訪問をする事にしたんだ。
ドキドキワクワクしながら部屋のインターホンを押す、反応なし。
もう一回・・・反応なし。

「あれ?今日なんか予定あったかな?」

なんて思いながら路駐してある車に戻り電話しようと携帯とると、咲からメールがはいった。
正確には覚えてないけど、

「まだお仕事中かな?いつもおつかれさまです☆今日はなんたらかんたらで実家にいるよ、少し早いけどもう寝るね。週末が待ちどうしいよ、おやすみ☆」

みたいな内容だった。

「実家に帰ってるのか、残念。」

なんて思いながら即電話、しかし出ない。
全く疑うことを知らない俺は消沈して車をだした。
でもすぐの信号待ちで信じられないものを見てしまう。

「咲だ。男と歩いている。どう見ても部屋に帰る方向だ。知らない男だ。誰だ?つーか実家で寝るんじゃないのか?嘘をついたのか?何故?」

少し混乱したが、信号が変わり車を出す。そして次の信号でUターン。

「見間違いだ!」

自分に言い聞かせて戻る。
マンションの前は一通になっていて車だと回り込む必要がある。
途中、信号につかまってイライラする。
マンションに付いた時はもう人通りはなかった。

「中に入ったのか?まだなのか?」

なんて考えながら車の中にいると電話が鳴った。
咲だ。

「電話くれたよね?ごめん充電してて聞こえなかった。」

俺はかなり動揺したがそれをなんとか隠した。
聞かなければならない事があった。

俺「今日、実家なの?」
咲「そうなんだよ、用事たのまれてねー。」

そしていつもの他愛もない会話。
俺は今から帰るところだと伝えた。

咲「遅くまでごくろうさまです。土曜日楽しみにしてるよ。」

なんて言って電話を切った。
電話の周りの音は静かだった。
外を歩いている感じではなかった。

「部屋にいる。どこの部屋だ?実家か?それとも此処か?」

車から降りてマンションに入る。
エレベーターに乗り五階の咲に部屋に向かう。
さっきのドキドキとは全く違う鼓動がする。
部屋の前に立つがインターホンが押せない。
迷う必要などないはずなのに怖い。
部屋にいるかいないか確認するだけでいいんだ。
そう思いドアの郵便受けをそっと押し上げる。
内側も受け口になっているから中の様子は見えない。
が灯りがついている事はわかった。

「いるじゃん・・・。いや、でも一人のはずだ・・・。」

耳を押しあてて中の様子を伺う。

463 :えっちな18禁さん:2009/02/08(日) 14:06:11 ID:xqI6QP120
かすかに、音楽の音と男女の声が聞こえる。会話までは聞き取れない。
ただ、間違いなく男に声がする。

もう完全にアウトだよ。
恋人に嘘ついて男を部屋に入れているんだもん。
ど平日だよ。
学生なんだろうな。
どんな奴だよ・・・。
なんて考えていると、バタバタと足音が聞こえた。
めっちゃ焦った、思わずエレベーターの方まで逃げてた。
そしたら、ボッゴーーッて給湯機が動き出したんだ。

秋だったけど台所でお湯使うほどじゃない。
直感で風呂だって気付いた。
部屋は入ってすぐ左手に小さなキッチン、右手に扉があって洗面、トイレ、風呂のユニットバスになっている。
正面にも扉があって、奥が8畳ほどのワンルームだ。
ゆっくりとドアの前に戻りまた郵便受けから中の様子を伺う。
シャワーの音と今度は結構はっきりと声が聞こえる。

つーか、いっしょに入ってやがる!
あのくそ狭い風呂に!
俺だってあんまりいっしょに入ったことなんてないのに!
シャワーの音と共に聞こえる楽しそうな笑い声。
そして

「あはは、ちょ、まだだめだってぇ。」
「もぅ、あっ!んっ!まぢで、あがってから、ねっ。」

咲の声だ、あたりまえだけど・・・。
風呂ではじめやがった・・。

同じフロアの人に見つかったら間違いなく通報されそうな格好で恋人の浮気SEX盗み聞きする俺・・・。
多分すげー汗かいていたと思う。
吐き気や眩暈がする。
訳が分からなかった。
でもそんなオレの事なんて当然関係なく、風呂からは咲の喘ぎ声が聞こえてきた・・。

「あっあっあっあぁ!あぅん!あっあっ!」

って咲は結構声を出す方だ。
腰の動きに合わせるような喘ぎ方をする。
俺はこの声が好きだった。
まさかこんな風に聞くことになるなんて思ってなかったけど・・・。

何分位そうして聞いていただろう?
風呂からは相変わらず咲の喘ぎ声が聞こえている。
狭い風呂だ、できる体位なんてたかが知れてる。
なんて想像していたら、信じられないことに勃起したんだ。
それもビンビンに。

なんかもう、自分が嫌になった、気持悪かった。
どうでもよくなった。
廊下じゃなかったらここでオナニーをしていたかもしれない。
フラフラとドアを離れてエレベーターを呼ぶ、到着を待つ間にどうしようもない感情に襲われて突発的に咲の部屋の前に戻りおもいっきりドアを蹴った。
足の痛みで我に返り、慌ててエレベーターに乗り込みマンションを出た。
どのルートで帰ったかなんて覚えていない。
深夜だった。風呂に入って思いきり泣いた。
大きな声を出すために浴槽に頭まで潜って泣いた。
ほとんど一睡もせずに仕事に行った。

475 :456:2009/02/09(月) 23:53:57 ID:XqRIhkdM0
実は通勤の時にでも書き込もうと携帯に書きためたのに、どうやら俺の携帯からココへは書き込めないらしい。
普段ロム専だからそんなことも知らなかった俺は、結構書き蓄めた反動でちょっと心が折れてました。
申し訳ないです。
間があいたけどちょっと書きます。

翌日から俺は咲のメールにほとんど返信しなかったしできなかった。
電話の対応も我ながらおかしかったと思う。
週末の土曜日には咲の買い物に付き合う約束があったけど体調不良を理由にメールで断った。
そしたら日曜にお見舞いに来るなんて言い出したから日曜には会わざるを得なくなってしまった。
俺の家にわざわざ来られるのはヤだったんでいつも通り俺が迎えにいって外で飯だけ食べて帰る、って感じのデートをする事になったんだ。

俺は咲とあっても至って普通に対応した、つもりだった。
いかにも病み上がりでちょっと疲れてますよーみたいな演技をしていた。
実際ここ数日飯なんてまともに喉を通らなかったし少し痩せて疲れていたから俺なりには迫真の演技だったと思う。
しかし咲はそんな俺の違和感を感じとっていてあらね誤解で、俺に対し不信感を募らせていたようだった。
そしてその感情を二日後、俺に告白する。
仕事が終わりいつものように電話で話している時だった。

咲「ね、もしかしてあたしの事ちょっと避けてたりする?」
俺「そ、そんなわけないだろ」

俺は動揺してしまい喋り方が固くなったんだと思う。

咲「ほら、わかりやすいなぁ。」

なんて言われて俺は慌てて取り繕った。
でもあの夜の事はどうして言いだせなかった。
そして咲は信じられないセリフを言ったんだ。

「そっか、浮気でもしたんじゃないかって思っちゃったよ。」

って胸の奧をなにかでぎゅっと握り潰されたような気持ちになった。
お前がそれ言っちゃうのかよって携帯持つ手が震えたよ。

「浮気なんて絶対にしない。忘れんなよ、俺は咲が思っているよりもずっと君の事が大好きだ。」

言った後、思わず

「言えたぁ。」

なんて自分を褒めてやりたくなったよ。
ちなみに最後のくさいセリフは、

「愛してる。」

がどうしてもうまく言えない俺の常套句だった。
ちょっとした喧嘩をした時でも咲はそのことばを聞けばふにゃ~と照れて俺に絡み付いたりした。

咲「そっか、そうだよね、ごめんね、疑ったりて・・・。」
俺「いいよ、俺もごめんな仕事ばっかで構ってやれなくて、そうだ、明日なんとか早めに終わらせるから夜少し会わないか?」

別に意識したわけじゃなく普通に流れで咲を誘ってしまった。
でも、誘いはあっさり断られたんだ。

咲「ごめんなさい、○子と約束があるの。」

○子ってのは咲の親友の一人で俺もよくしっているコだった。
最近恋人とうまくいっていないらしくその愚痴を聞いてやるんだそうだ。

咲「ウチに泊るから、でも夜の電話はちゃんとしてね。」
俺「そっか、うんわかった。」

そんな感じでその日の電話は終わった。
でも、何と無く違和感を感じたんだ。

あの流れで俺の誘いを断るか?
○子なら俺だってよく知ってるし晩飯食べるまで位なら俺いたってよくね?
そう考えると違和感は一気に疑惑に変わった。
そうだ、明日水曜だ。
あの夜から丁度一週間だ。

この一週間咲の俺への対応は本当にいつもとまったく同じだった。
とても浮気をしているなんて信じられなかった。
そう考えると、あの男との関係はそこそこ長いんじゃないかって思えた。

手帳を眺める、平日は仕事の事しか書いていない。
水曜なのか?
毎週水曜日に会うようにしているのか?
疑惑は俺を悩ませてそして明日会いに行ってみようと決めた。

次の日、結構頑張ったんだけど終わったのは8時を回ってしまった。
前みたいに社用車は使えないから電車で行く必要があった。
乗り換えなんかもあり軽く一時間半はかかる。
当然アポなしで行くつもりだったから、もし留守だったら?
嘘なんて付いてなくて○子と一緒だったら?
なんて考えると足が重くなった。

しかも電車乗ってる時に咲からメールがはいった。
内容は、○子と家で飯を作って食べた事。○子は彼氏に呼ばれて結局帰る事になった事。
飯が結構残っているから、もし早目に終わるなら食べにこないかって事だった。
なんだそりゃ、ってなったよ。
夜中まで悩んでいたのはなんだったんだって。
けど、いまさら帰るのも馬鹿らしいし会社の人に車で送ってもらえる事にして

「飛んで行くよ。」

と返信した。
こうなったらあの夜の事ちゃんと話さなきゃ、と考えてた。

けど、いざ面と向かうととても切り出せなかった。
飯はうまいし、あんな事言ったせいか咲はいつもよりなんかやさしいし、普通に幸せを感じてしまった。
だから、俺は少し計画を変更することにしたんだ。
俺がどんなに咲を愛しているか、俺なりに必死に伝えた。
仕事が忙しくて寂しい想いをさせている事を詫びた。
咲の卒業後、結婚を真剣に考えている事を伝えた。
最後の方は咲も涙目で聞いてくれた。
当然咲の心に届いたとおもった。
これで浮気を止めるなら全てなかった事にしよう。
そう思った。
 
抱き合ってキスをした。少しエロい雰囲気になったけど、電車で帰るには11時30分までには部屋を出なくちゃならなくてその日は何もせずに帰ることにしたんだ。
マンションの下まで咲は見送りに来てくれた

「今週末は久しぶりにどこかでお泊りをしよう。」

そんな約束をして別れた。
俺の気持ちは伝わったと信じていた。

マンションを出た時、道の反対側の自販機の前に男が立っていた。
携帯をいじっている風だったけど間違いなくこっちを見ていた。
一瞬、目が合った。
見間違えたりなんてしない、あの男だ。
口元が笑っている気がした。

あのとき、よく俺は知らないふりができたなと思う。
咲がマンションの前で見送っていた筈だけど一度も振り返られなかった。
角を曲がった所で立ち止まり影から覗く。
咲の姿はもうない。
男がマンションに入っていくところだった。

どうゆうことだ?
今日、咲が会っていたのは○子じゃなくてやっぱりあの男だったのか?
俺を呼んだのはあの男の指示か?

俺はずっと当然本命は俺だと信じていた。
あの男こそ浮気相手だとちょっとした遊び相手だと思っていた。
だってあの男は咲に俺という男がいることを知っているはずだ。
あの日、咲は俺に部屋から電話をかけている、その時あいつは隣にいたはずだ。

なんだ?
どうゆうことだ?

多分、このとき俺はちょっと壊れたんだと思う。書くかどうか少し悩んだんだけど、ホントの事だからちゃんと書くよ。
咲の部屋には行かなかった。
家に帰って生まれて初めて、最初で最後の「自傷」ってやつをしたんだ。
机にあったカッターで左腕の外側をシュパッて。

この日の感情を忘れないために。
この日決めた事を忘れないために。
思ったよりいっぱい血がでてビビった。
始め全然痛くなくて

「あれ?」

なんて思ったけど後からめちゃめちゃ痛くて後悔した。
キモいよね。
すまんね。

正直、分からない事だらけだった。
分からないというより納得がいかない、って方が正しいかも。
でも色々勝手に妄想するのはやめる事にしたんだ。
兎に角、最悪の状態なんだと思う事にした。
唯一わかっているのは、俺が"知っている"事を二人は気付いていないだろうって事だけだった。

どうゆう理由があるのかさっぱり分からないけど、この時の段階では俺と咲はまだ恋人同士だし、普通にSEXだってできるだろう。
それが仮に、あの男が咲に許可を出ているからだけだとしても全然構わない。
いきなり訳もわからず振られるよりマシだ。
この関係がいつまで続くのかも分からない。
だったらギリギリまで騙されてやろう。
こっちが遊んでやろう。

その為に俺は咲を吹っ切る必要があった。
決して情に流されるような事がないように。
心を揺らす事のないように。
完璧な芝居をする為に。

まず俺は、あの男の事が知りたかった。
こっちも何も知らないんじゃ同じ土俵には立てないと思った。
一介のサラリーマンの俺じゃどうにもならないと思い、躊躇なく興信所に頼んだ。

依頼内容は「婚約者の浮気相手の身元調査」。
実はこれ、普通の浮気調査より高かったんだけどそうゆうものなの?
俺、ボられた?
まぁいいや。
取り敢えず水曜日の夜にだけ狙いを付けて四回張りついてもらう事になった。
でも、バッチリ1日目でヒットした。
やっぱり水曜日ってのは決まっているみたいだった。

取り敢えず中間報告って事でわずか二週間ほどで報告書が出来た。
中間報告って事だったけど、最初に依頼した部分は全部埋まっていた。
マジ興信所こえぇって思ったよ。

一番ショックだったのが、あの男は、咲と同い年でまだ一応学生なんて身分だった事だ。
俺も初めは学生だとは思ったけど、こんな非常識な事が実際にできる奴なんだし、少なくとも俺より年上の経験豊富な奴なんだと思い込んでいた。
しかもこいつ、女と同棲してた。
とゆうか女の家に転がり込んでいる状態だった。
よくこんな状態の奴の名前やら実家の住所まで二週間で調べられたなぁ、なんて感心した。

興信所は、

「同棲女の事とか奴の実家の収入とかも調べますか?」

なんて聞いてきたけど、全部断りこれがそのまま最終報告書って事になった。
あと、興信所の人は色々助言をしてくれた。
つうか、警告に近かったけど。

まぁ平たく言えば、この調査報告を犯罪に使うなよ。って事だった。

「守秘義務があるけど、裁判所とか警察なんかから開示依頼があればウチは全面的に協力するからね。」

とか、

「例え本当に突発的なトラブルになったとしてもこうゆうコトした以上、なんらかの計画性があった。なんて言われても文句言えないよ?」

とか、

「法的な段階踏まずに金銭の要求をしたら犯罪だよ。」

とか、

「相手の不利益になるような情報を流すのも駄目だよ。」

とか、そんな感じ。
よっぽど俺がこういう事をしそうに見えるんだなぁと感じた。
もしかしたら咲を見たときに、むしろ俺こそがストーカーかなんかじゃないかと思われたのかもしれない。
まぁ実際"婚約者"ってのは、半分嘘みたいなものだし、仕方がないとは思ったけどね。

とにかくこれで俺はあの男を知ることができた。
ある意味、咲よりも詳しいかもしれない。
正直俺は、あの男に少なからず恐怖を感じていたんだ。
基本的に俺はチビのもやし君だからね。
喧嘩になったらまずボコボコにされるのは俺の方で間違いない。
けど相手が年下の学生だなんてわかっただけでも、随分気分が楽になった。
"勝てるかも"なんて、咲を寝取られている時点で、もう完全に負けているんだけど思えるようになってた。

さて、話は咲の方に戻ります。
あの「自傷」の夜から三日後俺たちは、久しぶりにデートらしいデートに出かけた。
俺が提案したコースだった。
遊園地で遊んで学生の頃によく行った公園を歩いた。
夜はちゃんとしたホテルをとって、ちょっとお高いディナーを食べた。
二人で沢山話して沢山笑った。
俺は自分でもびっくりする位普通に振る舞えた。
完全に吹っ切る事で完璧に楽しむ事ができた。
悲しいけど、俺は本来こうゆう事が出来る人間なんだと知った。

夜、当然SEXをした。
実は不安だったけど俺はいつもと決定的に違う事をしたんだ。
全然大した事ではないんだけど俺にとっては重要な第一歩だった。

実は、俺は咲とゴムを付けずにした事がなかった。
必ず使用した。
どうしても無いときは、我慢した。
咲が

「大丈夫だよ。」

と言っても頑なに拒否してきた。
それが男側の最低限のマナーだと信じていたし、そんな自分に少し酔っていた所もある。
でも、あの夜はじめて着けなかったんだ。
あの日の事はホントよく覚えている。
正常位だった。
いれた時、咲は少し驚い顔で

「つけてないよね?」

って。
俺は

「いいんだ。駄目か?」

と聞いたんだ。
そしたら咲はにっこり微笑んで

「いいよ。」

って答えた。
そして俺の首に腕を回し体を引き寄せて

「大好き。」

って言ったんだ。
"萌え死ぬ"ってのはこうゆう事を言うんじゃないかって位クラクラきた。
言い訳みたいになるけど、俺自身五年以上ぶり位の感覚だったはずだ。
それに多分一週間以上自己処理をしていなかった事、なによりはじめての咲の本当の体温にめちゃくちゃ興奮したんだと思う。
一回目はホントすぐいっちゃったんだ。
十秒ももたなかったと思う。
ヤバイってなって慌てて抜いたら出ちゃった、みたいな。
二人で目を丸くして、

「え、もう?」

ってなって爆笑した事をよく覚えている。

その夜は、朝方まで何度も何度もした。
これは、純粋に疑問なんだけど。
ゴムをするとしないでは女性側も感じ方は違うものなのかな?
男の方は全然違うし、その理屈も分かるんだけど。
まぁ、とにかくあの夜の咲はいつもより凄く乱れた。
何度も俺にしがみついて、

「大好き。」

って言った。
腰を押し付けて、全身を震わせてイった。
俺が求めれば何度でも応えてくれた。
くさい言い方だけど、三年間で一番熱い夜だったと思う。
でも、そんな最中でも左腕を意識すれば、あの日の感情をすぐに取り戻す事ができた。
胸の奧のずっと深い所、なにか黒くてドロドロした部分にあの日の俺がいつもいて、

「ふざけるな。」

って睨み付けている感じ。
この感覚が湧き出るたびに俺は、

「そうだよ。ふざけんなよ、くそ女。」

って心の中でさけんでいた。

結局、この奇妙な関係はここから五か月弱続く。
次の年の三月の頭、俺は咲と別れることになる。

この頃から12月の中頃まで俺は、週末は全て咲と会っている。
その逆に平日は殆ど会っていない。
これは、意識してそうしていた。
会えば必ずSEXをした。
そして俺は要求を少しずつエスカレートさせていった。
エスカレート、なんて書くと少し大袈裟だな、所詮俺のする事なんて普通の恋人同士なら多分やってるような事だと思けど、俺からすれば大冒険だった。
例えば、"大人のおもちゃ"ってのをネットで購入した。
勢い余って四つも買った。
目隠しや軽く縛ってみたりSMっぽい事をしてそれを使用した。
外のトイレで口でさせたり、ドライブ中に手でさせたりしたりした。
あと、生理中でも強引に抱いた。
この時、生まれてはじめて中だしを経験した。
咲は、こういった行為を一応はじめは嫌がるんだけど、最終的には必ず同意した。
それは、俺に対するなにか罪悪感のようなものがそうさせるのかわからなかったけど、俺にとっては好都合だった。

あと、咲は完全にMの人だった。
普段咲は凄く勝ち気な性格で、こういった一面があるなんてまったく思いもしていなかったから、はじめは戸惑った。
けど、そこはあの男の事がちらついて、

「あの男にこんなふうにされちゃったんじゃねーの?」

と勝手に妄想して逆に俺のSの部分を刺激した。
こうやって書くとそこそこ楽しんでいるように見えるかもしれない。
けど、咲と会わない日、一人でいたりする時には閉じ込めた筈の感情が思い出なんかと一緒に次々湧き出てきて頭がおかしくなるんじゃないかって位苦しんだりした。
特に水曜日はきつかった。
実際、ホントにあの男と会っているかどうかなんてわからないんだけど、確認するような真似は全くしなかった。

夜、どうしても想像してしまうんだ。
咲とあの男のSEXを。
あの男にしがみついて、よがり狂う咲の姿を。
あの男は必ず俺の事を咲に聞くはずだ、そしてその話をネタにして咲を責め立てるはずだ。
もしかしたら、俺の名前を呼ばせていたかもしれない。
そうして悦に入って咲を玩具のように弄んでいるはずだ。
 咲はその時どうゆう感情で俺の事を想うのだろう?
そんな事を想像してオナニーをした。
信じられないかもしれないけど、あの男に責められながら俺を想う咲を想像してするのは、それまで見たどんなAVなんかよりも興奮した。
酷い時はそんな行為を朝まで続けた。
そして必ずすごい自己嫌悪に落ちて死にたくなった。
そんな時は、とにかくがむしゃらに仕事に集中する事で気を紛らわせていた。

12月に入り正月休暇に向けて忙しく仕事をかたずけていた所に、とんでもない報告が入った。
本社側のありえないようなミスでトラブルが起こり、これの処理が支店側に回ってきたんだ。
正月休暇どころじゃなくなった。
中頃から末まで連続出勤を余儀なくされた。
終電に間に合わなくて会社に寝泊まりする日もあった。
元旦と二日だけこれまた本社側の都合で休みにはなったけど、三日からは下っぱ独身社員のほとんどは出社させられた。
なんとか見通しが付いたのが、本来初出になるはずの七日で、この次の日、俺が会社から受けたその年最初の命令は、

「休暇を取ってくれ。」

だった。
ま、要するに労働時間が長すぎるって事で俺は強制的に2月の終わりから十日間の休暇を取らされる事になったんだ。

「どうしよ?」

なんて考えてても思い付くのは咲との事しかなく、クリスマスもろくに一緒に過ごせなかったお詫びにと、俺は旅行を提案した。
南の島で水着姿の咲といちゃつく休暇も悪くないって思ったんだ。

俺が出した条件は南の島ってだけで、あとは行き先もプランも全て咲に任せる事にした。
もちろん費用は全額俺持ちだ。
この提案に咲は大喜びでとびついた。
一週間位あーだこーだと悩んでいたわりには、結局ハワイ四泊六日ってベタなものになった。
咲はホントにうれしそうにはしゃいでいて、この頃は旅行の話題の話しかしていなかった気がする。

2月最初の水曜日の夜中、咲からメールが入ってた。
気が付いたのは朝だったからその日はちゃんとねむったんだと思う。
件名なし、本文なし、添付ファイル一つ。
見た瞬間に送ったのはあの男だとわかった。
添付ファイルは画像で、上半身全裸で小さめのおっぱい丸出しの咲が、両手で頬っぺをつねりよく言う"変顔"で写っていた。

「なんでこんな微妙な写真なんだよ。」

って思ったよ。
写真を撮ったのは間違いなくあの男だろうけど、この写メを咲に問いただした所で、

「セルフタイマー使った。」

なんて言われればいくらでも言い訳ができる気がした。
正直に言えば、この時期まだ咲と付き合いが続いているなんて完全に想定外だった。
もっと早くあの男からなんらかのアクションがあるものだと思っていた。
だから、焦って興信所まで使ったのに。
で、やっとなんかしてきたと思ったらこれだ。
どうせ、俺が咲に写メの事を話せば、咲はあの男にその事を話すだろう、で、それをネタにまた楽しむ。
と。

「くっだらねぇ!」

って思ったね。
いつまでこんな状態続けるつもりなんだと。
とりあえずメールで返信はしておいた。

「夜中に欲情すかw朝からびっくりしたよ。」

みたいな。
送った後、まだあの男と一緒に寝てるかもしれないと気付き余計にイライラした。
そしてふと思ったんだ。
咲は旅行に行く前にもあの男と会うのかなって。
休みは金曜から翌週の日曜までの十日間で出発は初日の金曜日だった。
休みの間は俺が咲と会わない理由なんてないし、あの男は十日間は咲とは会わない訳だ。

「絶対会うだろうな。」
「行ってみようかな。」

って思った。

実は、この頃にはさすがに俺も、多分咲は俺と別れたい訳ではないんだろうな、とは気付いていた。
咲の態度。
何もしてこないあの男。
そして今回の中途半端な写メ。
どれもがその事を物語っていた。
でも、もし仮にそうだとしてももう手遅れだった。
器が小さいのかも知れないけど絶対に無かった事になんて出来なかった。
それと、そうまでしてあの男と別れられない理由が知りたかった。
あの男になにがあるのか、俺に何が足りないのか。
納得いく答えが欲しかった。
そういう意味では俺は、ずっと終わりを待ち望んでいたのかもしれない。

当日は社用車を出せるようにしておいた。
いつものように十時前に仕事を終え咲に電話をする。
駅までの道のりをウダウダと会話して、話し足りなければ俺が帰宅後また電話するのがいつものパターンだ。
でも今日は"一回目の電話で終わる"確信があった。
案の定俺が駅に付いたと伝えると咲は、

「荷物の準備がまだあるから。」

と帰宅後の電話を断りもちろん俺もそれを了承した。
駅になんて付いちゃいない、咲の部屋へ車を飛ばしてた。

俺は咲の部屋の合鍵を持っていなかった。
単純に必要なかったし、唯一のスペアキーは咲の実家に置いてあり、それがあれば十分だったからだ。
いつかみたいに郵便受けから中の様子を伺う。
電気は付いている。
音がイマイチ聞こえなくてあの男がいる証拠は掴めなかったけど、部屋にいるならもう引き返せないと思った。

理想を言えば、あの男がなにか仕掛けてきてそれを裏切るような形で騙し、さらにSEXの最中にでも飛び込む。
なんてのがいいなぁと考えたりしていたんだけど、実際は鍵はないし、自分から会いにきちゃうし、何時始まるのかわからないSEX待つには余りにも寒いしで、

「もう、どうにでもなぁれ~(AA略」

的な感じで、あの日押せなかったインターホンを押したんだ。
返事はない。
けどドアの向こう側に気配は感じる、覗いてるな、なんて気付いていたけど隠れたりはしなかった。
二十秒位待ってもう一度押す、ドアの向こうから咲の声がした。

「どうしたの、なんで来たの?」

すぐに鍵を開けない時点で、ビンゴって思った。

俺「話しがあってね、開けてよ。」
咲 「違うの、今ちょっとね・・・」

なんて言い掛けたところで、埒があかん、と思い

俺「もういいんだ、全部知ってる。中の男に話があるからとりあえず開けて、ね?」

しばらく無言だった。
中で男となにかやり取りしているのかもなんて考えてたら、鍵が開いた。
咲と奥に鞄もってあの男が立っていた。
うわ、こいつ帰る気だ、ってちょっと驚いたよ。
咲が

「知ってるってなに?」

みたいな事を言ったけど、無視して玄関に入り、男の名前を言ってやった。
出来るだけ笑顔で、紳士的に、余裕があるように見せたかった。

「○君だね。」

言った瞬間、男がピクッと反応した事。
一瞬、咲が

「は?」

って感じになった事。
気が付いてはいたけど、この時はそのまま続けた。

全部調べたから今更逃げたりしても無駄だって事。
咲とは婚約関係で、弁護士に相談して慰謝料の請求をする準備をしている事。
今住んでいる場所が本人名義ではないので、今後の連絡は直接実家にするからよろしくって事。
今後、俺や咲になにかしたら慰謝料の額に影響するからなんて事。

途中、

「婚約なんて知らない。」

とか

「親は関係ない。」

とか言ってきたけど、いかにも最もらしい事を言って聞かせた。
ちなみに、大嘘のハッタリだった。
弁護士に相談なんてしていないし、詳しい人ならわかると思うけど、この時点では俺が男から法的に慰謝料を受け取る事はかなり難しい。
口約束でも婚約は成立するとか、交際期間でも証拠になるとか言ったけど、単純に奴をビビらせる為だけの嘘だった。
悔しいけど、男女関係のトラブルなんてこんなもんだ。

だから俺は、大嘘でもハッタリでもほんの束の間でもいいから、せめて奴をビビらせてやりたかった。
奴の嫌がりそうな所をネチネチついてやりたかった。
ま、結果的に言えば、これは意外にも効果的だったようで、後日男の方から連絡が入り、話をする事ができた。

結局、ずっと玄関先で話をしていた。
途中、咲が口をはさもうとしたけど、婚約の件でなんか言われると面倒と思い俺が制した。
最終的に男は無言になり、俺は伝える事は全て伝えたからねと念を押して

「後は咲と話があるから。」

とドアを開けて出ていくように施した。
すれ違う時、

「そういえば、あのコ(同棲女)はこの事しってるの?」

と聞いたら、凄い顔で睨まれた。
正直、ちょっとビビったのは秘密だ。

部屋に入って、いつも俺が座る場所に腰を下ろした。
咲はまだ玄関に立ったままだった。
中の扉は開けていて咲の姿が見えていたけど、何を言いだすのか楽しみで、あえて黙っていた。
この辺りまでは、だいたい予想通りの展開だった。
でも、咲の最初の一言は予想外なものだった。

「あいつ、○っていうの?」

声が震えていた。

俺「は?」
咲「名前だよ。ね、調べたってなに?」
俺「あぁ、悪いけど興信所使ったよ、(奴のフルネーム)だろ。あと住所とかも全部調べたよ。」

言った後、咲はその場にへたりこみ

「そんな人知らない。」

って言ったんだ。

「はぁ?」

ってなったね。
こいつ何を言いだすんだと。

咲を部屋の方に連れて来て座らせ、何故か俺がテーブルの上の缶ビールやらなにやらをかたずけ、コーヒーをいれてやり、咲の前に座った。
その間、咲はずっとうつむいたままだった。

俺「で、どうゆう事なの?」
咲「あたしの聞いてる名前と違うの。」
俺「歳は?」
咲「26って言ってた。」
俺「うん。違う。咲と同い年、学年も一緒。」
咲「え!じゃ、仕事は?」
俺「ん?学生だよ、行ってないみたいだけど、学校も分かってる。なんて聞いてたの?」
咲「クリエイターだって、グラフィックデザインの。」
俺「金もってたか?」
咲「独立して、いまは大変だって。でも夢だったからって。」
俺「もしかして、金貸してた?」
咲「無言・・・。少しだけ。ね、その興信所ってホントに信用できるの?」

「終わったぁ。」

って思ったね。
どう見ても嘘を付いているようには見えなかった。
悪いけど、こいつ馬鹿だって思っちゃった。

この辺りから俺は、かなりイラついて来ていたんだと思う。
咲に興信所について説明してやりながら、ずっと"こんな話をしに来たんじゃない!"と思ってた。
そして、咲の質問がさらに続いた。

「それ、調べたのっていつなの?」

って。
あ、やっぱきたって思った。
この質問は予測してたし答えも用意していた。

「あの写メだよ。」

実際、あの写メの日から三週たっていて調査期間としては十分だと思った事、俺はまだあまり二人の事までは知らないよー、なんて振りをしておきたかった事から、こう答えた。
間に水曜は二回あり、もしあの男と会っていなければ嘘がばれるとは思ったけど、咲は興信所の仕事の早さを驚いた。

あぁ、ホントに毎週会っていたんだな。
なんてあきれた。
そして、キレた。

「もういい、服脱げよ。」

気が付いたらそういってた。
咲は、

「え、なに?」

ってなってたけど、腕を掴んでベッドに放り投げた。
暴れたけど、押さえつけて

「今は俺の怒りをどーにかする事を考えろよ!」

って怒鳴ったら、泣き出しちゃった。
でも、

「そうだね。」

なんて言うからなんかさらにムカついて、破り取るみたいに洋服を脱がせた。
咲を全裸にして、四つ這いの格好をさせた。
泣き顔見ながらはできないって思った。
ズボンとパンツだけおろして、いきなりチンポをあてがった。
咲が

「まって。」

って言ったけど、無視して唾で少しだけ濡らしていきなり突っ込んだ。
でも、やっぱり全然濡れてなくて正直

「チンポいてぇ!」

ってなったけど、そこはまぁなんとか我慢した。

しばらくすると馴染んできて、咲も感じてきているようだった。
シーツに顔を埋めて、必死に声をおさえていた。

「そんな事しなくても、もう誰もドアなんて蹴ったりしねーよ。」

なんて思うとまたちょっとムカついて、平手で咲のお尻をおもいっきりひっぱたいていた。
そしたら咲が、

「ひっ!」

って悲鳴をあげて、すぐに小さな声で

「ごめんなさい。」

って言ったんだ。
条件反射というか、まるでそう言う事が事前に決まっているみたいに。
すぐにまたあの男の事が頭に浮かんだよ。
そうか、こうゆう風にしてたのかって。
だから俺は咲に普段あの男をなんて呼んでいたのか聞いたんだ。
偽名でもいいから、その名前を呼べって、俺がこうしてる間ずっと言い続けろって命令した。
咲は嫌がったけど、もう一度お尻を叩いたら簡単に従った。
変態みたいだけど、俺はこの時異常に興奮したんだ。
何度も奴の名前を呼ばせた、何度も咲のお尻を叩いた。
そして、なにも言わずに叩かれて赤くなったお尻にぶちまけた。

俺は、そのままパンツとズボン履いてコート持って部屋から出てった。
咲が

「なんで?ちょっとまって。」

なんて言ってたけど、全裸だしお尻汚れているしどうせ追って来れないってわかってた。

今考えると、この時なんで出て行っちゃったのか自分でもよく分からない。
多分、この時はもう一緒にいるのが嫌になったんだと思う。
実際、この日は家に帰らずにビデオボックスって所に泊まった。
しかも眠れなくて、AV観て二回も抜いた。
訳分かんないよね?
自分でもそう思う。

朝、出勤前に携帯の電源入れたら、咲からやたら長文のメールが届いてた。
今回の事についての反省と俺に対する謝罪が書いてあった。
あの男の事についてはほとんど書かれてなかった。

夜、休み前って事で少し早めに仕事を上がらせてもらえて、いつものように咲に電話したんだ。
咲は、ワンコールで電話に出ていきなり泣き出た。

「もう、電話してくれないかもしれないって思ったよー。」

って。
俺はどうしても聞いておきたい事があって、その為の電話だった。
しばらく咲をなだめて、前日の行為を詫びた後、軽い感じで聞いてみたんだ。

「あの男とはいつから会ってたの?」

って。
咲が言うには、知り合ったのは去年の秋頃。
何度かメールで誘われていたけどずっと断っていたそうだ。
でも、12月に俺が仕事に付きっきりになり、寂しくて誘いに乗ってしまった。
酒の勢いとクリスマスの雰囲気で過ちを犯してしまった。
その後、何度か会うようになってしまったが、今はすごく後悔している。
だそうだ。
咲が話ている間、俺はずっと

「うん、そうか。」

って答えていた。
たぶん五十回は言ったんじゃないかと思う。
最後に咲は、ちゃんと会って話がしたいから今からでも会いたいって言ったけど、俺はこれを断った。


「だって、まだ荷物の用意がちゃんと出来ていないかね。」

って。
咲が驚いている様だったからそのまま続けて

「明日、約束通り迎えに行くからおまえも用意しとけよ。」

って言った。
咲はまた泣き出しちゃって

「いいの?あたし・・・なんて・・・。」

とかなんとか言ったけど、あんまり何言ってるのか分からなくて思わず吹き出した。
そして俺はもうずっと言ってなかった、あの常套句を使ったんだ。

「忘れてたみたいだから、もう一度言っておくよ。咲、俺は咲が思っているよりずっと君が大好きなんだよ。」

って。
咲は

「ごめんなさい、もう二度と忘れない。」

みたいな事を何度も鼻水すすりながら、言ってた。
俺はやっぱり

「うん、そうか。」

って答えた。

次の日、予定より少し早く付いたけど咲はちゃんと用意して待ってた。
空港までは車で二時間程かかる。はじめはしばらく無言だったんだけど、俺が

「取り敢えず今日からのスケジュールを教えてくれる?」

なんて聞いたら、咲は涙目でにっこり微笑んで

「はいっ。」

なんて元気に返事をしてスケジュールを一つ一つ丁寧に説明してくれた。
帰国後の休日の過ごし方も二人で話して決めて、その流れで将来についての事も少しだけ話した。
空港に付たけど、手続きまではまだ余裕があり俺達は予定通り隣接のショッピングモールに寄った。
二人で軽く食事をした後、俺は

「トイレに行ってくるからお店でもみてて。」

なんて言って、咲と離れた。
そのまま荷物の一時預かりのカウンターでさっき預けた荷物を受け取り、駐車場に向かった。
途中、咲から着信があったけど

「おっきい方ですから。」

なんて独り言言って取らずに切った。
車を出してすぐまた咲から着信があり今度はちゃんと出た。

「ね、今どこにいるの?」

咲の声は少し怯えているようだった。
もうバレちゃたかなんて思った。
ホントは、旅行には行こうと思ってたんだ。
咲との最後の思い出にでもすればいいって。
でも、前の夜の電話で咲が俺に嘘を言った時、

「なんだ、咲も結局あの男と何にも変わらねぇんじゃん。」

って思っちゃったんだ。
胸のずっと奥の方にいるあいつが、

「やっぱりな。」

って笑った気がした。

少しだけ、ほんの少しだけ胸が傷んだけど、ゆっくりと息を吸い込んで、

「旅行なんて行くわけねぇだろ!ばーーーかっ!!」

つって、電源ごと切った。
しばらく走って、我ながらガキのような嫌がらせだな。
なんて思うとなんか妙におかしくて、車の中一人でゲラゲラ笑った。
笑いすぎて涙がボロボロでたけど構わず笑い続けた。
この後の事なんてなんにも考えてなくて、

「取り敢えずドコいこっかなぁ。」

なんて思いながら、車走らせてた。

終わりです。
ちょっと悩んだけど、お話としてはココで終わった方がいいかなと思いこうしました。
中途半端な部分があるのは承知しています。申し訳ありません。
ただ、ここから先はホントつまんないと思います。
読んで頂いた方の想像通りだと思ってもらって間違いないです。
もし需要があるようなら、あとは変に俺の感情とかは入れずに後日談として書きたいと思います。
その時はまた>>456に戻る事をお許しください。

536 :えっちな18禁さん:2009/02/17(火) 23:37:02 ID:uFH2Nabx0
おぉ、もうレスがあった。
やっぱ続きいりますか?
とりあえず、さよならの挨拶書いてたよ。

今からでもいいけど・・なにから書こっか?

537 :えっちな18禁さん:2009/02/17(火) 23:41:57 ID:1i80HT8j0
後日談を・・・。
男と会った話とか。

538 :456:2009/02/17(火) 23:47:51 ID:uFH2Nabx0
すまん。
やっぱIDが変わる前に最後の挨拶だけしておこうと思う。

後日談はまたちゃんと書くことにします。
でも、ほんとつまんないよ?

実は手元に当時の手帳があるんです。
これ見ながらずっと思い出して書いていました。
はじめは最初の話だけ書いてみるつもりだったんだけど、書いてるうちに、もうせっかくだから全部かいちゃおうと。
そして終わったら、手帳を処分しようと決めちゃったんですね。
めっちゃ後悔したよ。
手帳見てたら次から次ぎに色んな事思い出しちゃうし、いざ文章にしたら全然まとまんないしで。
こんなにダラダラ長くなるなんて、自分自身予定外でした。
ホント申し訳ないです。

実際は、俺の記憶違いや思い違い。
事実を少し曲げた部分もあるし脚色も多々あります。
ご理解頂ければ幸いです。
最後にご支援頂いた方、ホントにありがとうございます。
支援が書いている者にとってこんなに嬉しいものだなんて知らなかったよ。
俺もこれからは、「四円!」ってするようにします。
では、俺は今から儀式に移りますw
ありがとう。

549 :えっちな18禁さん:2009/02/20(金) 20:59:11 ID:zuxXqlvsO
今は456は元気にやってるのか?
まだ女性不信だったりする?

558 :456:2009/02/25(水) 23:38:51 ID:L5FZVJ0R0
お久しぶりです。
一気に書いたのでかなり乱文ですがこのままいきます。
あくまで、後日談なんでご勘弁下さい。
あと、結構長いです。
連投すると確実に規制に引っ掛かります。
途中、誰かなんかレス頂けると助かります。

では、いきます。

~後日談~
まず俺は"ぶらり傷心一人旅"に出た訳です。
旅行に行ったその日に家に帰るのは、あまりにもバツが悪かったのね。
ところが、次の日の夜に何気に着歴見たら公衆電話に交じって俺んちからの着信が数回あった訳ですよ。

「やべぇ。」

と思い電話したら、かぁちゃん大激怒ですよ。
どうやら咲が心配して俺んち電話しちゃたみたいでね。
一緒に海外行ってるはずの息子の恋人から連絡入って訳を聞かない親はいない訳で、「空港からいなくなった」的な事聞いちゃったらしく、あっけなく俺の"傷心一人旅"は終了したんだ。

結局、日曜の昼前に帰ったんだけど親父も参戦して説教ですよ。
冷たい台所に正座させられ

「女の子を一人で空港に置き去りにするとは何事かっ!」

ってね。
で、その場で咲に電話させられ、謝罪させられ、夕方から会う約束をさせられた訳です。

咲とはファミレスで会う事にした。
咲の部屋に行くのは、なんかヤだったんだ。
でもこれは失敗だった。
家族で賑わうファミレスで、別れないと泣き出す美女と別れようと言うブサ男。
異様な光景だったと思うね。
俺としては、あんな事した後だし、あっさり話はまとまるはずだったんだけどね。
これを言うと自分擁護みたいでちょっとアレなんだけど、咲は俺が今回した嫌がらせと自分の浮気を同列の罪として話たんだぜ?
俺としてはこの時点でありえない訳ですよ。
他にもあるけどまぁつまらん痴話喧嘩みたいなもんだ。
で、二時間程話した結果、"しばらくお互い距離を置く"なんていうなんとも中途半端な結論に達する訳です。

しかし、咲はあの男に金を貸している訳で、これを解決したかったのね。
わざわざ俺の許可を得た上でその場で電話するもまさかの着信拒否w
俺も電話してみたんだけどでない。
(ここで一つ訂正があります。俺はこの日に初めて、咲からあの男のケー番とメアドを教えてもらって知ったはずなのね。つまり前に興信所の中間報告で全部調べがついてた。ってのは間違いです。すまん。)
で、俺は警察いけと言ったんだけど咲はお金が戻ればそれでいいからと拒否。
俺から弁護士経由でその事も話して欲しい、と。
びっくりしたね、こいつあんなハッタリ信じてたんだなって。

で、先に貸した額について。
これそのまま書くのはちょっと抵抗があるんだけど、今更なんで正直に。
14万、どう思う?
そりゃ大金だとは思うよ。
まして学生なら尚更。

でも俺はこれ聞いた時に

「その程度ですんで良かったね、今回の分は授業料だと思って諦めなさい。」

って言いたかった。
言えなかったんだけどね。
だってさ、これ俺が咲に家賃の足しにと渡していた額の三ヶ月分に満たないんだよ?

「もーいいじゃん。」

って思っちゃったんだよね。
で、めんどくさくなって、慰謝料や弁護士の話は嘘だって事を咲に説明して、大体、借用書もなしに貸した金なんて普通は返ってこないと説教して、ただ、今回の場合相手は偽名使っているから、警察行けばなんとかなるかもって。
たかが14万で前科なんてあの男も嫌だろうからね。

で、最後に、

「この件は俺には関係ないから奴の情報は渡してあげるけどそれ以上は知らない、自分でやれ。」

なんて事を伝えた。

咲は渋々ながら理解してくれて、この日は終了。

「まぁ、これで終わったな。」

なんて思ってたのね。
こうゆう時に助けてあげない男なんて最低だとわかってたし、このままフェードアウトだなって。
しかし、今度は月曜の昼過ぎに、あの男から俺の携帯に連絡が入る。
俺は携帯ほったらかしてて、これに気が付いたのがたしか夕方だった。
正直ビビったよ。

「なんで俺の携帯知ってんだよ(前日自分で掛けている)。」

とか、

「なんの用だよ(弁護士、慰謝料の件に決まっているんだが、まさか奴がまだビビっていたなんて思いもしていない)。」

とか、

「なんで俺がハワイ行っていない事知ってんだよ(だから前日ry)。」

とかね。
で、怖いから無視してたのに夜また、着信。
ずっと無視し続ける訳にもいかんなって事で電話にでる。
超不機嫌を装う。
断固装う。
ビビっているなんて悟られる訳にはいかない。
って感じで挑んだんだけど、相手の対応が予想と違った。
超低姿勢。
で、ちょっとしたやりとりがあり、
要は

「ちゃんと謝罪したいので、時間を作ってもらいたい。」

って事だった。

咲のお金の事を聞いたら、

「返します。」

って、なんとかその分は用意できましたって。
で、現金も手元にあるって事だったので、俺はこうゆう奴からは回収できる時にしておいた方がいいと思い、

「じゃぁ今から会ってやる。」

って事になったのね。
でも、当然怖い訳で、近所に住む小学校時代からの友人に連絡して、

「0時を過ぎて俺から連絡なかったら警察通報して。」

ってお願いしたのね。
したらこの友人、

「俺も連れてけ。」

と。
電話するのも半年以上振り、平日の夜の突然の電話なのに

「助けてやる。」

って言ったのね。
もうね、抱かれてもいい!って思っちゃったね。
で、こいつ乗っけて車で奴の最寄り駅まで行ったさ。
だって奴、車ないんだもん。
友人に

「わざわざ相手の地元行くとか馬鹿じゃねぇの。」

って怒られちゃったよ。
でも、奴はちゃんと一人で来たんだ。
警戒しまくって友人連れてきた俺の方が怖いお兄さんみたいじゃないかって思った。
たしか、夜9時過ぎてて、結局またファミレス。
今度は野郎三人で。

奴の話は

「謝罪したい、取り敢えず咲に借りた金をかえす、逃げも隠れもしないから実家に連絡する事だけは勘弁して欲しい。」

って事だった。
ただのハッタリ信じて、必死で金集めて、さらに自らの弱点を晒す慌てぶり、しかもこの提案は俺にとっては好都合って事で、

「ちゃんと謝罪するなら、別に慰謝料などいらない。」

と伝えておいて、

「で、いつから咲と会ってたの?」

って聞いてみた。
知り合ったのは去年の四月、初めて関係を持ったのが六月だそうだ。
すまんが詳細は聞かなかったし聞きたくなかったから知らない。
で、取り敢えず俺は慰謝料の件は取り下げてやると言って、ただし今回お金は俺が預かるけど、咲がこれを受け取るかどうかは知らない、彼女は警察に届け出すると言うかもね、その場合は実家にも確実に連絡行くからね。
なんて事を伝えた。

あと、友人が熱くなっちゃて、ひたすら説教した。
お前、関係ないじゃんって思っちゃっう位長い説教だった。

で、店出たのが0時回ってたと思う。
友人送った後、咲にも伝えておかなきゃと一応メールで

「奴と会ったよ、お金取り返したよ。」

みたいなの送った訳です。
したら速攻で咲から着信。
で、なんか怒ってる訳です。
今なら、咲が怒った理由も解るんだけどね、その時の俺はキレちゃったのね。
ふざけんなよ、と。
で、今から金持ってってやるから待ってろ、と。

マンションに着いた時にはもう丑三つ時を過ぎてたと思う。
咲はどすっぴんにスウェット上下だった。

「入れば?」

って咲は言ったけど俺は玄関までしか入らなかった。
で、その日あの男に会った事の詳細を話し、金を咲に渡して、今度こそ後はおまえの好きにしろよ、と伝えた。
で、言っちゃった訳です。

「あいつから聞いたんだけど、知り合ったのって去年の四月らしいじゃん、どうゆうことなの?」

って。
そしたら咲はさ、

「なんで、あんな奴の言う事を信じるの?」

って言ったんだ。

「あ、そうか。」

ってなったのね。
そりゃそうだ。
咲の立場からしたらそうなるのが普通だって。
何より、そんな事に気が付かない自分にびっくりした。
ちょっと前まで、"咲の立場に立って物事を考える。"なんていつだってしてきた事だった。
そんな事までいつの間にかできなくなっている自分にショックだった。

だから俺は

「な、やっぱ無理だろ?」

って。
咲はうつむいたまま小さな声で

「そうだね。」

って。
そのまま出てったさ。
もう今更涙もでなかったさ。
ただ、ホントに終わったなって。

休み明けて何日かして咲から手紙が届いた。
ちゃんとした郵送のやつ。
俺と咲の三年半の事。
これからの自分の事。
俺のいいトコ悪いトコ。
謝罪。
そして、俺への感謝の気持ちが書いてあった。
最後が「ありがとう」で締め括ってあり、だから俺は>>539では最後は「ありがとう」で終わらせたかったんだ。
俺は、しばらくは抜け殻になってたよ。
でも、有り難い事に実家住みな訳で、口うるさいかぁちゃんがいる訳で、

「はやく風呂入れ。」

だの、

「かぁちゃんのご飯が食べれないたぁどうゆう了見だ!」

だの、

「トイレが詰まったから直せ。」

だの。
まぁ、落ち込めない訳ですよ。
あと、例の友人も心配してんだか面白がってんだか、やたら構ってくれてね。
ひどい時なんて日曜の朝7時にアポなしでウチに来て

「主!ヌシ釣りにいこう!」

ってさ。

570 :456:2009/02/26(木) 00:02:49 ID:L5FZVJ0R0
おかげさまで元気にやってます。
女性不信なんてのもないですね。
まだ婚活はしてないけどね。
後悔はしていない。
なんて言うと嘘になる。
正直、俺みたいなのが咲のようなタイプの女の子と付き合えるチャンスなんてもうないかもしれない。

けど、もういい。

自分にいつまでも嘘をついて生きていけるほど器用な人間ではない。
咲が好きだと言ってくれた俺の部分を大切にしていくよ。

じゃ、またね。

ありがとう。

義兄と

私の姉夫婦は実家の近くのアパートに住んでるんだけど、うちの父は単身赴任で週末だけ家に帰る感じ、母は祖父宅によく介護に泊り込むので実質私一人で家にいる時間が凄く長い。

そんなわけで、年明けくらいから姉夫婦が実家にきてよく一緒に御飯食べるようになった。
多分母がそうしてやってくれと言ったんだと思う。

義兄は3交代のお仕事らしく、朝勤、夕勤、夜勤と不定期な人。
ちなみに、私は18歳、姉は22歳、義兄は25歳。
ある日の夜中、義兄から私にメールがきた。

「ごめん、起きてるなら何か飯作ってくれないかな?簡単なのでいいから。」

姉は妊娠中で、仕事明けでも夜中に起こすのは心苦しいらしく、たまにこうしてうちで御飯を食べて帰ることもあった。
私は夜更かしすることが多いと知ってのことかな。

だからその日も、義兄の夜食用にと姉が買い置きしてあった材料で親子丼を作って待っていた。
待つこと数分後、車の音がして義兄がきた。

私も義兄の夜食に付き合ってコーヒーを飲みながら、色々楽しく話したりした。
義兄が疲れた顔をしてたので、私は仕事と家庭で疲れてるんだなぁと思った。

「お兄さん(と呼んでた)、お風呂も沸いてるし入ってちょっとゆっくりしてったら?」
「お、いいかな?アパートの風呂だと狭いし足伸ばせないから嬉しいよ。」
「疲れた顔してるもん。もし出たとき私寝てたら、勝手口から帰っちゃっていいよ。」
「おうよ、ありがと。んじゃ遠慮なく。」

そういうやりとりをした後、義兄は暫くお風呂に入ってた。
うちでお風呂に入ることは珍しくもなく、義兄は長風呂派だったので私はタオルと家にあるお泊り用の義兄の着替えを用意して自分の部屋に帰った。

夜も遅かったので、私はそのまま布団に入った。
どのくらい経ったのか、私は上半身が寒くてふと目を覚ました。
ぼーっとする視界に、義兄の姿が写った。あれ。と思ってちょっと頭がはっきりしてくると私のパジャマの前が全部はだけて胸も露になってることに気づいた。
義兄は私の胸のところに顔を持っていって、舐めるように眺めている。
眼鏡を外した義兄は、私が目を覚ましたことには気づいていないようだった。
どうしようか迷った。
いいお兄さんだったし、私は大好きだ。
時々姉に嫉妬したくなるくらい優しい人だった。
色々考えた挙句、私は寝たふりを続けて様子を見ることにした。
いくら何でも、一線は越えないだろうと義兄を信じていたこともあって。

義兄は、暫く私の胸を眺めていたのだろう。
乳首に吐息がかかってくすぐったかった。
私は、ちょっと恥ずかしいのとくすぐったいのがあって、寝返りをうつフリをして体勢を仰向けから横向きに変えた。
義兄はちょっと驚いたようだけど、私が規則正しく呼吸をしてるのを確かめて、安心したようだった。
これで帰るかと思って私も少し安心した。
ところが、義兄は私のお腹の辺りに顔を持っていって向かい合うように横に寝ると、そのまま頭を私の胸の辺りまで滑らせてきた。
結果、私の両肘の間に義兄の頭が入る形になって胸に顔を埋められるような体勢になった。
これはマズイ、と思うのと同時に驚いた。
あの穏やかな義兄が、こんな大胆な行動に出たことに。

そんな驚きもつかの間、義兄は乳首に唇を当てて、優しくゆっくりと吸い始めた。
私は、何か思うよりも気持ち良さと興奮がが勝ってしまって、声を出さないようにしながらされるがままだった。
もう、起きてることを悟られそうなくらい心臓はバクバク。
息も荒くなってるんじゃないかと自分でも気が気じゃなかった。
義兄の行為は段々エスカレートしてくる。
乳首を吸うだけじゃ飽き足らず、片手でもう片方の胸を揉み始めた。
私は、どうなってもいい、と思う気持ちと、私の胸を子供のように必死に吸う義兄が可愛くて仕方がない気持ちで、おかしくなりそうだった。

もう、気持ちよさで声を我慢する自信がなくなってきた。
私の足に義兄の熱くなったモノが当たってるのもわかる。
私は、勇気を出して声をかけた。

「ん・・・お兄さん?」

義兄の動きが止まった。
その後、ゆっくりとこっちを見上げる。

「あれ、起きちゃったか。」

少ししどろもどろだったけど、ちょっと開き直ってるようにも見えた。
上半身を起こして、こっちを見た。
私は胸だけ隠して、横になったままだった。

「ハルカちゃん(私の名前。仮称・・・。)に、帰るよって声かけようと思ったらもう寝ててね。寝顔見てたら可愛くてつい、手出しちゃったよ。皆には内緒な。」

その時既に、私は最後までしたい状態になってた。
長い間胸だけ弄ばれて、理性が吹っ飛んでたんだと思う。

「ううん、いいんだけど。凄く気持ちよくて、その・・・。」
「え?気持ちよかった?」

義兄がちょっと笑ったように見えた。

「うん。気持ちよくて、だから、もうちょっとしてて欲しいなって・・・ダメかな?」

恥ずかしくてうつむいてしまった。
最後の方は声になってないかもしれない。
義兄は黙って、また私の横に寝そべった。
そのまま、背中に片手を回して抱きしめてくれた。

「絶対、内緒に出来る?」

耳元で義兄の声が聞こえた。
私はもう、頷くしか出来なかった。
義兄がふふ、と笑った気がした。

そこからは、もう記憶が曖昧。
キスを何度かされた。
そのまま、義兄の顔が下に下に、降りていく。
胸と乳首を、凄く舐めてくれた。
私の胸をキレイと褒めてくれて、凄く嬉しかった。
私の乳首を吸う義兄の肩に爪を立てたい衝動を必死でこらえたのも覚えてる。
義兄の手が、下着にかかった。
そのまま、こっちを見上げる。

「・・・いいかな?」
「うん、お兄さんの好きにしていいよ。私、もうおかしくなりそう・・・。」
「それじゃ、ちょっと味見させてよ(笑。」

そう言って、片足だけ下着を脱がせた。
太股に引っかかった下着が妙にいやらしく見えた。
義兄の顔が、私のアツイところに埋まる。
私は恥ずかしくて

「いや、ダメ。恥ずかしい。」

しか言えなかった。
義兄はそんな私の声は無視してあそこを舐め始める。

「凄いな、こんなに濡らして。実は最初から起きてたんじゃないの?いやらしいなぁ。」

顔を埋めたまま、そんな言葉で私を苛める。
私は何も答えられなくて、ただただ、喘ぎ声を出すばかりだった。
ピチャピチャ、ぐちゅぐちゅ、という音と、自分の声で頭がいっぱいだった。
(恥ずかしながら私はクンニはこの時が初でした。)

「んー、なかなかいかないね。イカせたら帰ろうかと思ってたけど・・・。仕方ないなぁ(笑」

笑いながら、義兄は服を脱ぎ始めた。
私はすでに下半身は裸、上半身はボタンが開いてる状態だった。
むっちりと肉がついた、義兄の体が私に重なってきた。
義兄はお世辞にも格好良いとは言えないけど、体を重ねた時の安心感は誰にも勝ると私は思う。

ちょっと体を起こして、私の足を開く。
セックスは初めてじゃないけど、足を開くことに何故か抵抗を感じてしまった。

「ん、イレるのイヤかな?」
「そうじゃないけど・・・、なんか緊張しちゃって。」
「何言ってるんだよ、ハルカちゃんの十倍くらい俺の方が緊張してるよ・・・。あんまりオッサンからかわないでくれよ(笑。」
「からかってないよー、私もお兄さんとしたくて、うずうずしてるの。ただ、お姉ちゃんのことが・・・。」
「ここまでしちゃってそりゃないだろー。俺もう、我慢できないよ。」

そう言いながら、片手でモノを持って私のアソコの入り口にぐちゅぐちゅ擦りあててくる。

「あぁぁ・・・。もう、いれちゃってぇ。」
「あれ。お姉ちゃんがどうとか言ってなかった?」

そういいながら、先っぽだけ入れては抜いたり、ぐちゅぐちゅと擦りあてたり、意地悪な義兄はなかなか入れてくれない。

「もう、いいから。お兄さんお願い、お願い、いれて。我慢できないよぉ。」

喘ぎながら、私は腰をくねらせて自分から身を沈めようとした。

「素直でいい子だ(笑。ほら、これでいいのか?」

ぐぐっと、義兄が奥まで入ってくる。痺れるような気持ちよさで、私は震えた。
ゆっくりと、腰を前後する義兄。
ハルカ、ハルカ、と名前を呼ばれていた気がする。
私は、姉の夫としてる罪悪感と、背徳感と、優越感で、頭がおかしくなりそうな位興奮していた。

彼氏とするのとは違う、ゆっくりだけど凄く気持ちのいいセックス。
義兄はイレながら、乳首を舐めたり、胸を揉んだり、キスをしたりした。
ふいに、義兄が上半身を起こした。
入れたまま、片手をクリトリスに持っていく。

「そろそろ、俺限界近いよ。ハルカも気持ちよくなって。」

そういうと、クリを軽く摘んだり撫でたりし始めた。
腰も同時に動かしてくる。
今までより激しい。

「ああ、お兄さん・・・。凄くイイよぉ、気持ちいいよ。」

突然激しく攻められて、私のアソコはヒクヒクしてた。
生だったのがまた更に興奮を煽った。

「ほら、早くイカないとハルカの中に出しちゃうよ。出ちゃうよ。ああ・・・。」

我を忘れてる私は、中出しという言葉に興奮を覚えた。

「ああ、お兄さん、中に出しちゃってぇ。もうダメ、いきそうっ、お兄さぁん。」

腰がガクガクするのがわかった。
義兄も極度の興奮状態にあったのか、私がイクのと同時に私の中に射精した。
ビクビクと脈打って中に射精されるのが、手にとるようにわかるほど膨張してた。

一息ついて、冷静になると自分のしたことの恐ろしさがわかった。
それは義兄も一緒だったらしく、暫く二人とも無言だった。

「中に出しちゃったなぁ。さすがにマズいよな。ハルカちゃん、次の生理予定日いつ?」
「えっと、いつも月始めだからそろそろだよ。」
「あー、そうなんだ。それじゃセーフかな・・・。とにかく、生理来ることを願おう。ごめんな、こんなことしちゃって。」
「ううん、私もごめんね。でも、凄く気持ちよかった。お兄さん、大好きだよ。」

そう言って、義兄の腕にしがみついて俯いた。
そんな私の肩を掴んで、義兄はぎゅっと抱きしめてくれた。

「俺もハルカちゃんが好きだ。でも、あいつのことも大切なんだ。ずるくてごめん・・・。」
「ううん、私もお姉ちゃんが悲しむの見たくないし。時々、こうしてくれるだけでいいんだ。」

そして、明け方まで義兄は側にいてくれた。

こんな感じに、先月末から関係が続いてます。
生理は予定通りきました(泣。
夕勤の時は必ずと言っていいほど私のところへきます。
今では中出しはしてません。
姉に対する罪悪感は物凄くあるけど、それ以上に義兄が好きです。
3人でいる時などは姉に物凄く嫉妬します。
どう頑張っても私は奥さんじゃないしね。
私も彼氏とは別れてないし、それは義兄もわかってるのでうまく関係は続いてます。
バレないことを願うばかりです。。

男を乗り換えるエロい後輩

僕が大学4年の時の話です。

僕のマンションの部屋に後輩3人が遊びに来てた時のこと。
いい感じに皆酔っ払ってきてそろそろ解散という頃、長身モデル体型の里美(20歳)が

「私、終電なくなっちゃった・・・。」

と言いだし、後輩2人のアシスト?でうちに泊まることになりました。
普通だと

「この後あわよくば・・・。」

と思うところですが、里美は他大学に彼氏がおり、自分も彼女がいたので

「まー、特に何もないだろう。」

と思っていましたが、その予測はすぐに崩壊しました。
というのも、2人が帰った後、里美は常に自分の真隣におり、時折身体を触ってきては

「先輩、いい筋肉してますよね~。」

などと甘い言葉を囁かれていたからです。

「まさか結構俺に気があるのか?」

と思い始めた頃、

「先輩は彼女とうまくいってるんですかぁ?」

と聞かれました。

「最近、ちょっと微妙な状態かなぁ・・・。」

と答えると、

「あ、そうなんですか、私も結構微妙なんですよねぇ・・・。」

との返答。
その後、

「私、実は先輩のことタイプだったんですよねぇ♪(笑)」

「なんか眠くなってきましたぁ・・・。」

の言葉で

「コレはやれてしまうかも・・・。」

と良からぬ想像をしてしまい、思った通りにベッドに2人きりの状態に。
ベッドに入って数分後には、里美は絡みつくように抱きついてくるようになり、

「コレは理性が崩壊してしまうかも・・・。」

と思っていると、

「先輩、キスしちゃっていいですか?(笑)」

と言ってきました。

「コイツ、その気できたのか?」

と思ったものの、もちろん目の前にタイプの子がいればキスしたい訳で。

「けど、彼女いるし・・・。」

と葛藤した挙句、

「したいけど、ほら、お互い相手がいる訳だし・・・。」

とごまかし返答をすると、

「彼女いたらダメなの?」

と突然の誘惑タメ口。
なぜか劣勢に立たされた僕は

「え・・・それは・・・。」

などと言ってると、彼女が仰向けに寝てた僕の上に乗っかってきて、そのまま顔が一気に近付いてきました。
といってもすぐにはキスはせず、

「しちゃっていいですか?(笑)」

と小悪魔ぶりを発揮し、堪らなくなった僕は彼女の唇を貪ってしまってました。
その状態がしばらく続いた頃、里美はすでに半勃ちを超えた状態にあった僕のものを触り始め、

「先輩、凄いことになってますよ?(笑)」

とまたもや小悪魔ぶりを発揮してきました。

「彼女がいるのに後輩とキス」というシチュエーションからか、確かにキスだけでもかなり興奮していましたが、

「それ以上触っちゃマズいな・・・。理性なくなるから(笑)」

と冗談交じりで言うと、

「じゃー、理性崩壊させちゃおうかなぁ(笑)」

と言いながら上下に擦ってきました。

「コイツ、男の扱い大分知ってるな。」

と思いつつも里美に無抵抗で触られていると、

「脱がしちゃいますよ?」

と言いながら、ベルトを外しはじめました。

「おいおい、そんな積極的ですか。」

と思いながらも、先の展開を期待している自分もおり、自ら腰を浮かしたりしてしまってました。
そして、慣れた手つきで軽く手コキをした後、最初から激し目に咥えてきました。
里美のフェラは男のツボをしっかり捉えており、手と口の上下の動きが見事連動しており、口の中は唾液でヌルヌル状態でした。

「コレは気持ちいぃ。」

と悶絶していると、

「先輩、もうしちゃいたいんですけど・・・。」

と言われ、里美は自ら下を脱ぎ始めていました。
そして、里美を軽く攻めて濡らし、ゴムを付け、再びフェラで勃たたせてもらい、欲望に任せるままに騎乗位で挿入していました。
挿れるや里美は

「先輩、めっちゃ気持ちいぃ・・・アッ、やばい・・・気持ちいぃ・・・。」

と連呼し、

「エロい声出しまくるな・・・。」

と僕もいつも以上の気持ちよさを感じていました。
そしてわずか数分後、

「先輩、もうイっちゃいそうです。イッていぃ?」

と甘い声全開で言い、内心

「え、もうイケるの?」

と思いながらも

「いいよ。」

と答えると、

「ほんとにイッちゃうよ。あ、気持ちいぃ・・・。ア、イッちゃう・・・イッちゃう・・・。」

と終始声を出しながらあっさり果ててました。
イッた後、

「やばい・・・。めっちゃ気持ち良かったです(笑)」

とスポーツで一汗かいたくらいのテンションで言ってのけ、さっきまでのエロ丸出し状態とは打って変わってスッキリした表情でした。

「イクの早くない?」

と言うと、

「私、イキやすいみたいなんですよね・・・(笑)」

と少し照れた様子で言った後、

「先輩のことも気持ち良くしてあげないとですね(笑)」

と楽しそうに言いました。

「気持ち良くしてあげる。」

の言葉に痴女っ気を感じたのも束の間、里美はゆっくりと腰を上下に振り始めました。
里美の腰の動きは絶妙で、抜けるかどうかギリギリのところで上下に動き続け、里美が動けば動くほど、どんどん気持ち良さが増していきました。

「コイツ、俺より全然経験値上だな。」

と思っているうちにも、里美はアンアン言いながら腰を振り続け、気づけばイキそうになってきてました。
そして、里美が腰を振り始めてからわずか数分後、

「そろそろやばいわ・・・。」

と言うと、

「え、先輩も早いじゃないですか?(笑)」

と言い、

「いいですよ、イッちゃって(笑)」

と言うやラストスパートと言わんばかりに腰を振り、それから数十秒ももたずにイッてました。
初めて騎乗位でイカされたのもそうでしたが、わずか数分でイッてしまったというのは驚きでもあり、恥ずかしくもありました。
おそらく「浮気をしてしまっている」ということと、「人の彼女が自分の上で腰を振っている」というシチュエーションによるものが大きかったのだと思いますが、ここ数年間で一番気持ち良かったんじゃないか・・・と言っても過言ではありませんでした。

その後、僕はすっかり里美の身体&テクニックの虜になってしまい、何かと誘い出しては里美の身体を貪る、という日々が続き、里美も嫌がるどころかその状況を楽しんでいたようでした。
しかし、その二重浮気の生活が数か月続いた頃、里美の方で浮気がバレて修羅場になり、お互いパートナーと別れることになりました。

その後、里美と正式に付き合い始めましたが、半年後に里美は

「好きな人できたからわ別れよう・・・。」

と言い始め、それは僕の仲の良い友達でした。

おそらく、その友達のことも里美から誘惑していくのだろう・・・とその時思いました。

ナンパされて

私は33歳で結婚してます。
でも昨日は女友達と独身気分で遊んでました。
だって旦那は連休なのに出張で5日間もいないんです。

若い服装の効果なのか、それともまだまだ私も捨てたものでもないからなのか、何度もナンパされました。
友達と2人で品定め?しながら逆ハーレム状態で、ついて行ったのはどちらも21歳の大学生だという男の子2人でした。

初めは年は内緒で勝手に当てっこしてました。
胸を最大強調したニットはU字にから胸の谷間を露出してたし、ヒラヒラミニスカートでアミアミの太腿までのロングストッキングという若い服装のおかげで、最後は私26歳と言う事になってました。
私たち2人とも旦那いるのは言ってましたよ。
それぞれカップルになって、バーとか行ってすごくいい雰囲気になってしまって、そのままラブホに行ってしまった。

私の相手のF君は背が高くて顔もかわいい系でいい感じでしたが、部屋に入るともう興奮しまくりで服も脱いでないのに抱きついてきて、キスしながら体を触りまくってきて、私もあんなに強引なのは久しぶりだったのでそれだけで濡れてしまうくらい興奮してました。
入って10分くらいなのに、服もそのままで立ったまま後ろから入れられて、ズンズン突かれてました。

安全日だったので

「中でいいよ。」

と言ってすぐF君は発射。
でもそのまま入れた状態でまたズンズンしてきて、ぜんぜん硬さと大きさが変わらなくて、

「うそ?」

と思うくらい元気なので、うれしい悲鳴じゃないけど、連続でイカされてしまいました。
F君が二度目を発射して、やっと腕から解放されたけど、ベットに押し倒されて、まだまだ愛撫してくる。
息が続かないくらい気持ちよくされてました。
普通に入れられて、私の上で腰を思いっきり動かして奥まで突かれると、意識をなくすくらいでした。

三度目のF君が私の中で発射してやっと休憩でした。
まだ30分くらいしかたってないのに、やっぱり若いから早い、でもすごいと思ってたら、上向きに寝てるF君を見ると、まっすぐ上に勃起してるアレ。

「え~。」

驚きました。
3回も出したのにまだ・・・。
お風呂で今度は私がF君を愛撫してあげて、でも途中から逆になって、F君はずっとペロペロ。
すごくよかったので、思わず手で扱いてあげると、手の中で4回目の発射。

「すごいね。」

と言って、口でしてあげてたら、1分もしないうちに回復。
私もうれしくなって口でのテクニックを披露してあると、口の中で5回目を発射。
それなのにすごい量の精液で、むせちゃうくらいでした。

もう私はF君の精力に興奮してしまって、この子は私で何回出来るんだろうと考えてしまいました。
ベットに戻ってもF君の愛撫でもう入れて欲しくなってしまって、エッチなオネダリをしてしまうくらいでした。
後ろから、上になって下から、足を開いて下になって受け入れて、F君はあと私の中で4回発射しました。
合計9回の発射なのに、ラブホを出る時のエレベーターの中で、ズボンの上から手を取られて触るとまだ硬かったです。
仕方がないのでラブホを出て、ビルのすき間に2人で入って、口でしてあげました。
10回目の発射も口の中に大量の精液を出してくれました。
若いってすごい。

玄関開けたら・・・

815 名前:恋人は名無しさん[] 投稿日:2009/06/22(月) 19:26:32 ID:XM9bFuF70
流れぶった切ってすいませんが、サークル内で起こった悲惨な修羅場を書きたいと思います。
少々お待ちを。

833 名前:815[] 投稿日:2009/06/22(月) 21:10:14 ID:XM9bFuF70
815です。
お待たせしました。

登場人物。
全員同じサークル、同じ大学。

彼男、自分。
フツメン?大学デビューなんとなく成功。

彼女、NOと言えない子。

間男、現在新部長21歳。
シモネタ大好き。

A子、間男彼女。
すごい気が利いて大人しい。

自分は高校の頃は女子からはキモい等まともに相手にされることはなかったが、高校卒業後必死にファッション誌買いあさってお洒落にして、初めての美容室で通称カリフラワーからサラサラヘアーに変身して、なんとか大学デビュー成功。

成功と書いたのは、いままで女からは相手にされることなんて皆無だったけど、大学の新人コンパで今風の子に普通に話しかけられた事やアドレス教えて~等、高校時代全く相手にされなかったのに普通に話しかけられて、2:2とかのお誘いも良く来たので成功と書いた。

でもやっぱ女には抵抗があって、自分からデートに誘うなんて出来なかったけど、今の彼女が俺にデートの誘いが来た。
そのときは良い感じで遊べて楽しかった。
それから周りが部活後にファミレスとかで飯食べてても、皆トイレと電話とかで席外して俺と彼女を二人にするような雰囲気を感じてビクビクしながらも、そのときに彼女に飯後ドライブしない?と誘うとあっさりOK。
よくあるパターンで夜景見に行って告白してOKもらった。

Continue reading

仕事ができる男は浮気をする

「仕事ができる男は浮気をする」

皆さんはどう思われますか?
私は関西在住の主婦44歳、娘2人、主人との4人暮し、彼は49歳既婚で地方都市で会社を経営しています。
私と彼との出会いからお話したいと思います。
私は、少し特殊技能がありその技能を生かして呼ばれたときだけ仕事をしています。

今回、ある地方都市に呼ばれ、そのとき彼と知り合いました。
彼は、49歳には見えない若々しい感じの方で、私はとっても好印象で仕事をご一緒させていただきました。
仕事は奥さんやスタッフの方も一緒で楽しく仕事をさせていただき、打ち上げにもとっても美味しいお店に連れてっていただきました。
本当に良くしていただいて社長さんご夫婦に感謝して帰路につきました。

それから1ヶ月くらいした今月頭に、その社長さんからメールをいただき出張で大阪へ行くのでいっしょに食事しないか?とのお誘いを受けました。
当初はご夫婦でいらっしゃる予定だったんですが途中から社長さんお一人になってしまいましたが、そのときはまさかこんな関係になってしまうなんて考えてもみなかったので、

「奥様とお会いできないのは残念ですが、社長さんとお会い出来る事を楽しみにしています。」

との返信をしました。
当日、ホテルのロビーで待ち合わせ、鉄板焼きのお店へ連れて行っていただき美味しいお酒とお肉で大満足させてもらいました。
社長は経営者だけあっていろんな経験をされていて、お話もとても面白くためになるお話やアドバイスなど豊富な話題と貴重な経験談で勉強させていただきました。

Continue reading

不倫相手との数ヶ月

誰にも話せなかった事を、ここでお話します。

彼女は職場の後輩、親しい関係では無かったけど、軽く夕食に誘った後車内でキス・・・ここから全てが始まりました。
お互いの体を抱きしめ合い、小振りのおっぱいの感触を楽しんで気分の高まった俺は自分のモノを彼女に握らせると

「舐めて。」

の一言。
少し迷ったものの彼女は俺の言葉に従いました。

数時間前までただの先輩・後輩だった関係を思うと興奮しすぐに限界が近付きましたが、出すのを抑えて彼女に言いました。

「明日ホテルに行こう。」

翌日、普段通りに仕事を終えた俺は彼女を待ち合わせ場所に呼び出しました。
彼女が車に乗り込むと

「お疲れ様。」

の声をかけ、すぐにキス。
舌を絡ませた長いキスの途中、彼女の下着の中に手を入れると既にグッショリの洪水状態。
可愛い喘ぎ声にしばし時を忘れて、彼女の柔らかさを感じていましたが今日の目的の為に手を止めて、車を走らせました。

ホテルまでの車内、俺が何を話しても彼女は無言・・・。
不倫という行為にためらいを感じていたんだと思います。

しばらくの後、ホテルに到着。
適当に部屋を選んで、室内へ。
部屋に入った彼女は、気持ちの整理をつけたのか

「お風呂入れてくるね。」

とバスルームへ向かいました。

浴槽にお湯が溜まるまでの間、ベッド上で彼女を抱きしめながら俺自身も正直なところ、ここで止めれば後には残らないのか・・・と考えたりしていました。

ふいに彼女が

「お湯溜まったみたいだから。」

と一言。
そこからは、俺も先の事は考えず今のこの時を・・・と思っていました。
お決まりの言葉で彼女は

「見ないでね、来たらダメだから。」

俺は

「分かったよ。」

と返事をした後ホテルに来ること自体久々だったので、最近は色んなサービスあるんだな等とパンフやチラシを見ていました。

彼女に

「ダメ。」

と言われてしばらく我慢していましたが、欲求には勝てずバスルームへ。
脱いだ彼女の下着を手にすると、あの部分だけ水に浸したような濡れかた。
ガラス越しに、俺を見つけた彼女は

「何やってるのよ。」

と扉を開け

「来たらダメって言ったのに。」

でもその顔は笑っていました。

Continue reading

整体師

結婚して丸3年経っても子供が出来ないので、私は婦人科、主人は泌尿器科で診てもらうことにしました。
その結果、主人の精子の数が平均より少ないことが分かりました。
でも妊娠が不可能なほどでもなかったので、主人は精子を増やす薬や、ホルモン注射や、ビタミンCの補給等を受けていました。

その間私も定期的に不妊外来に通ったのですが、1年経っても妊娠の兆候は顕れませんでした。
もうあきらめの境地になりかけていた時、通っていた病院への通り道にあった、マッサージの看板がふと目にとまりました。
ストレスに依るものなのか、肩と首筋がこっていたので、何気なくそこに入っていきました。

予約も何もしていませんでしたが、約1時間弱待たされて、診察室に通されました。
その医院は、マッサージ・鍼・灸などがあり、それぞれ部屋が別れていました。
診察室には先生と看護婦さんがおられ、一通りの問診の後、

「背骨や関節など、全体を診てみましょう。」

ということで、診察台の上に寝かされました。

最初俯せの状態で、背骨の曲がり具合や、肩と膝などの関節をチェックした後、横を向いたり上を向いたりさせられました。
この時私はスカートだったので、体を動かした時裾が捲れないよう気を付けていました。
そして仰向けになった時、先生の手がスカートの上から足の付け根を押さえると、膝を持ってぐっと上に引き付けたのです。
私は慌ててスカートを押さえましたが、先生の位置からなら、スカートの中身が見えていたはずでした。
しかし全く変な素振りはなく、淡々と股関節のチェックを済ませてしまいました。

Continue reading

母と社長

45 :援交+ ◆mV4KDr3cdc :04/01/28 00:10 ID:qwKJZ6TT
あれは私が中学3年の出来事でした。
塾に行く途中お金を忘れたのに気が付いて、母が勤めていた会社に寄りました。
いつもの様にドアを開けて入って行きましたが、誰も居ませんでした。
帰ろうと思って出ていこうとした時、奥の給湯室の方から何か聞こえたような気がしました。
子供ながら、見てはいけないと思いつつ耳をすませました。
母の、声を殺した呻き声でした。
私は足がすくんで動けなくなりました。
その時母の

「あぁぁ・・もう駄目。イキます。いく~。」

と言う声が。
私は音を立てないように、そーっと出ていきました。

46 :援交+ ◆mV4KDr3cdc :04/01/28 00:12 ID:qwKJZ6TT
受験も近くなった12月の或る日、母の会社に寄りました。
あれ以来、全く行ってなかったんですが、急用が出来たので電話を入れてから行きました。
母と社長と2人でしたが、社長はすぐに出て行きました。

「沙希ちゃん、ゆっくりしていっていいよ。」

と優しく声をかけてくれました。
私はこの社長が好きでした。
優しくて、頭が良さそうでハンサムでした。
父とは高校の同級生とかで、その縁で母もその会社に勤めていました。
母が出してくれたコーヒーを飲みながら、進路について話していると急に眠くなってきました。
応接室のソファーで多分眠ってしまったみたいです。
すごく気持ちが良くて目が覚めかけた時、私は驚きました。
パンツを脱がされて、私の股を社長が舐めているんです。

47 :援交+ ◆mV4KDr3cdc :04/01/28 00:13 ID:qwKJZ6TT
私は眠った振りをしていましたが、気持ちが良くて思わず声が出ます。
すると社長は急に立ちあがりました。
ファスナーからは黒くて、見た事も無い大きな棒のような物が体と直角に突き出ています。
すると母が、口を大きく開けてそれを呑み込みました。
ビチャビチャと言う音と、母の

「うんうん。」

と言う声以外何も聞こえてきません。
その内社長は

「うっ・・・。」

と言うような声を出して、母の口のに入れたまま腰を前後に動かしていました。
もう心臓はドキドキ、でも寝たふりはしていました。

48 :援交+ ◆mV4KDr3cdc :04/01/28 00:13 ID:qwKJZ6TT
あの時の相手は社長だったんだ。母はしゃちょうの愛人なんだ。
不倫って事か・・・とか考えながら。
社長は応接室から出て行き、母がティッシュで私のアソコを拭いてパンツを履かせてました。
暫く寝たふりを続け、何事も無く目覚めたように

「あれっ、私寝てたの?」

と母に言いました。
母は少し頬が赤くなっていたような気がしましたが、

「うん、疲れてるみたいね。あまり無理しちゃダメよ。」

と又何事もなかったかの様に言いました。

Continue reading

桜散る

結婚二年目 その5続き

約一ヶ月ぶりの投稿です。
以前は「結婚二年目」というタイトルで結構長い間相談に乗ってもらいました。
後半、煮えきらない態度の私に厳しい意見もありましたが、状況が大きく変化してきましたので投稿しようと思い、恥を忍んで今ここに書いています。

書き出しといて申し訳ありませんが、まだ纏めていません。
ゆっくり、ゆっくり進めてもいいですか?

桜散る・・・今の私にぴったりな言葉です。

先月、ミキは駅二つ隣の町にアパートを借り、ついに別居生活が始まりました。
部屋を出て行く時、ミキは新しい部屋の合鍵を私にくれました。
別居する事になった本来の意味を考えると合鍵を貰うわけにはいかいかなかったのですが、強引に渡されてしまいました。

「貴方はいつでも自由に私の部屋に来れる。来たい時に来てくれていいの。だって、私は貴方の妻なんだから。」

ミキはこう言っていました。
因みに私の部屋の合鍵は返してもらっていました。

新しい生活が始まって三日経過した時、新しい勤め先のロッカーの鍵をミキが私の部屋に置き忘れている事に気が付きました。
メールでミキに伝えると、会社では騒ぎになりかけていたとの事。
翌日は月曜日、残念ながら正社員ではなかったものの、準社員として務め始めた矢先の事、私はミキの立場が心配になり、悩んだ挙句、その夜直接ミキの部屋に持って行く事にしました。こんなに早く合鍵を使う事になるとは夢にも思いませんでした。

そして、平穏な暮らしを始めようとしていた私達は、再び嵐の中に引きずりこまれる事になるのです・・・。

ミキから教えてもらった住所を頼りに、小綺麗なアパートの階段を上がった時、201号室の前に佇む人影を見つけてしまいました。

集金?
大家さん?
押し売りか?

時計は七時を回っていました。
ちょっと遅めの来客は誰なのか・・・ゆっくり近づいていくとこちらを振り向く顔。

ケンヤでした。

Continue reading

結婚二年目 その5

結婚二年目 その4続き

その日の夜、自宅で二人でぎこちなく食事、ひと段落した時ミキが話しかけてきました。
ケンヤとは中学時代から知り合いであった事等丁寧に話してくれました。
私の浮気が誤解だった事も理解し、唖然として涙を流していました。

そして、既にケンヤに連絡を入れてもう会わないと伝えたとも言っていました。
ミキは、私が何故二人の浮気を突き止めたのか、理由を聞いてきませんでした。
私に対し、とても質問できるような雰囲気ではなかったし、私に許しを乞うことで精一杯だったからでしょうか。

「ケンヤさん、なんて言ってた?」
「別れたく無いって、でもまず全てを旦那に話せとも言っていた。」
「ミキはどうしたい?ケンヤさんの事が好きなのか?」
「ケンヤさんには昔恋してた時が少しあったから、うまく言えないけど・・・でもタクの事が一番好き。心から愛している...図々しいけど、許してくれるのなら・・・。」
「まずはケンヤさんにもう一度だけ連絡して完全に別れろ。後で俺からも言っておくから。」
「うん、分かった・・・。許して、くれるの・・・?」
「それは分からない・・・。ミキの気持ちが本当に俺に向いているのなら・・・いや、正直分からない・・・。」

私はそのまま風呂に入り、三十分後上がってみると、ミキは明らかに動揺した様子。
他意はなかったようですが、私が入浴中にケンヤに電話して別れを告げたとの事。
私もうかつでした。

「お前、電話したのか?」
「ご免なさい。私、慌てちゃって・・・。」
「ケンヤは何て言ってた?」
「怒らないで聞いてね・・・。」
「なんだよ・・・。」
「あのね・・・旦那と別れて俺と結婚してくれって・・・。」
「ミキは?」
「絶対無理だって言った・・・。タクとは別れないって・・・。」

ケンヤの予告通り、プロポーズしてきたのです。
ついに動き出しました。
私はミキを風呂へ促し、ケンヤに電話しました。
が、繋がりません。
何度電話しても通話中でした。

するとメールが一通届きました。
ケンヤからです。
添付ファイルが一つだけ。
それはミキとケンヤのこれまでのメールが記されていました。
ほぼ全てに目を通しました。
ショックでした。
ケンヤがラブレターだと言っていましたが、確かにそこにあったのは恋人同士のやり取りでした。
私に対する懺悔の言葉も沢山ありましたが、その合間で信じられないような愛に溢れた言葉も囁きあっていたのです。

「貴方に抱かれると、全てを忘れてしまう。」
「セックスに貪欲になっていくのが怖い・・・。」
「完全にブレーキ壊れちゃったかな・・・。」
「私って、本当は今の姿が本物かも。」

一番辛かったのは、

「裸のまま抱き合って、どこまでも落ちていきたい・・・。」
「貴方の精を受けて、本当の喜びが分かったの・・・。」

そして、

「誰よりも貴方を愛しています。貴方となら地獄に落ちても構わない。」

一方的にケンヤから送られたものなので、信憑性は分かりません。
ただ、作り話をわざわざメールしてくるような人間でもありません。
あまりにも強烈過ぎる内容に、私は生きている実感さえなくなりそうでした。

人間とは不思議なもので、いや、私だけかもしれませんが、その直後に風呂から上がってきたミキを前に、異常なまでに興奮してしまいました。
今思うと私は壊れかけていたのかもしれません。
ミキをベッドに押し倒し、その大きな胸に顔を押し付けていました。
ミキは最初こそ驚いていましたが、すぐに私を受け入れる覚悟をしていたようです。
まだ充分に潤っていないあそこに私はペニスを無理矢理押し込んでいきました。
苦痛に歪むミキの顔、私も引き裂かれるような痛みを我慢しながらゆっくりと動き始めました。
徐々に潤い始めるミキ、こんな異常な状況なのに、私は久しぶりのセックスに酔いしれていました。

暴力的なピストン運動でクライマックスを迎えようとした時、私はペニスを引き抜いてミキの顔を跨いてベニスを強引に口の中に咥えさせました。
目を見開いて私を見つめるミキを無視して力の限り腰を振り、彼女の口の中に射精しました。
気が遠くなるほどの快感が何十分も続いたような、今まで味わった事のない感覚でした。
こんな暴力的なセックスは初めてでしたが・・・。

射精が終わった後もミキはペニスを離さず、しきりに舌で愛撫してくれていましたが、閉じた瞳からは涙が伝っていました。
それを見て、私も何故か涙が溢れてきてしまいました・・・。
そのまま朝まで眠ってしまいましたが、翌日、私はついに全てを暴露する覚悟を決めました。

ミキが最初に告白した時、当時のケンヤとの不倫関係についても洗いざらい話してくれましたよ。
事前にケンヤが話した内容とほぽ同じでした。
ですから、あの時点で隠し事はないと思います。
今日一日全く仕事に身が入りませんでした。
切り替えが出来なくなってきました・・・。

仕事が急に忙しくなり、奔走しています。
仕事に追いかけらている時は全てを忘れられます。
でも、なかなか報告が出来なくなってしまいました。
皆さんのレスは本当に参考になりますし、冷静に物事を判断する唯一のキッカケでもあります。
こういう事って身近に相談する相手もいないので・・・。

私は大切な妻を他人に寝取らせた最低の夫、叱咤や軽蔑があって当然だと思っています。
こんな私に気を遣っていただかなくて結構です。
言いたいことを私に遠慮なく浴びせてください。
それが私の今後の人生の糧になっていくはずだと考えています。

Continue reading

結婚二年目 その4

結婚二年目 その3続き

最後の電話から三時間が経とうとしていましたが、ミキは帰って来ません。
外は既に真っ暗、二人で最後の晩餐でもしてるんだろうな、と思いながら私はインスタントラーメンにお湯を注いでいました。
自分が巻いた種とはいえ、あのおぞましく恐ろしい悪夢が今日で終わると思うと、そんなわびしさも余り気になりませんでした。

なのに・・・ケンヤから電話が来ました。
今ミキと別れたところか、今更律儀に電話かよ・・・と、半分鼻で笑いながら出ました。

「あっ!気持ちいいぃぃ...あぁぁっ!ひっ!」
「またイクのか?ミキッ!またイクのか?」
「イクッ・・・イクゥゥゥ!」

私は額然としました。
二人はまだホテルにいたのです。
ずっと、ずっと、ずっとセックスしていたのです。
何も考えられなくなりました。

「ミキ、お前何度目だよ・・・。」

半分呆れるケンヤ。

「わかんない・・・。もう、何にもわかんないぃ・・・。」

すがる様に訴えるミキ。

「でも本当に今日はお終いだな。」
「先生、最後イッてないでしょ・・・。」
「うん。でももう何にも出ないよ。」
「うそ。だって、まだこんなに立ったまま・・・。」
「疲れマラ、だよ。ははは・・・。」
「・・・。」

二人は無言になると、フェラ特有のスライド音が聞こえ始めました。

「気持ちいいけど・・・ミキ辛くない?」
「ううん。大丈夫・・・。」
「あああ、マジ気持ちいいよ。玉はもういいよ、敏感になり過ぎかな、ちょっと痛い・・・。」
「先生、いいよ、お口に出して。飲んであげる。」
「ありがとう、でも飲み過ぎだよ(笑)」
「先生が喜んでくれるなら、何でもしちゃう・・・。」

ケンヤはすぐに射精したようです。
そして、何度目か知りませんが、ミキは飲み干したのでしょう。
私は心が折れそうでした。
全てがどうでもよくなりました。
その後ミキから

「もう少しで帰りまーす。先に寝ててね。」

とメールが来ましたが、言われるまでもなく私はベッドに倒れこんでいました。
ケンヤに問いただす気も失せ、全てが投げやりでした。
そして、この結婚生活も終わりだと覚悟しました。

翌日から、私は必要最低限以外はミキと口を利かなくなりました。
丁度この頃から私はこのサイトに投稿を始めました。
自分自身に起きている事を客観的に投稿する事で、少なからず冷静になる事ができたからです。
現実の世界で誰かに相談出来る内容でもないですし、一人でふさぎ込んでいるとどんどん鬱になっていったので・・・。
時々レスポンスのあるこのサイトは唯一私の心の癒しにもなっていました。

口を利かなくなって二日目、いよいよ不安になったのか、ミキは私の顔色を伺うように話しかけてきました。
ここからが本当の修羅場、それは今も続いています。
ですが、修羅場はこのサイトには似つかわしくないですね。
一旦終了します。

趣旨が違ってくるのでどうかな、と思ったのです。
最後まで続けますね。
暫くお待ちください。
こんな事をして誰が幸せになるのか、最初から分かっていたような気がします。
でも、歪んだ欲求に負けてしまったんです。
私が悪いのです。

しかし約一名、ここから幸せをつかみ取ろうとしている者がいます。
今月末にひとつの答えが出ます。
それまでに追いつくようにします。
もう少しだけ、お待ちください。
うまく整理ができません。
少しですが、続きです。

Continue reading

結婚二年目 その3

結婚二年目 その2続き

その日の夜、思いがけずケンヤからメールが来ました。

「昨晩の報告も出来てないのに言いづらいんだけどさ、ミキちゃんから誘われちゃったよ。来週また会おうって。なんかあった?」

私は愕然としました。
今朝言ったばかりなのにもうミキはアクションを起こしているとは・・・。
私は任せますとだけリメールしました。
すぐにケンヤからメールが。

「じゃあ会っちゃうよ?それと昨夜の報告はどうする?聞きたい事ある?」

携帯からの連絡で充分でしたので、特に聞きたい事はありませんでしたし、聞く気力もありませんでした。

「別にないですよ。ケンヤさんはどうでした?」
「どうって、そりゃ最高の夜でしたよ!本当羨ましい!本気で奪いたくなるよ!盗っちゃって、いい?って冗談だけど。それくらい良かったなぁ。」

ミキをひたすら褒めまくるケンヤのメールを見て改めて自分の嫁が最高の女である事を再認識し、少しだけ鼻が高い気がしました。
嫁の浮気相手の褒め言葉にいい気になる自分は馬鹿な男でした。
ケンヤは少々調子に乗ってあれこれとメールしてきました。

「感じやすいコだし、あの腰使いは反則だよ。タクちゃん、よく仕込んだもんだ!可愛い口で一生懸命頑張ってくれる表情も最高だった!早く来週にならないかな~。」

私は目を疑いました。
口で頑張るって・・・まさかフェラの事を言っているのか?
まさか・・・まさか・・・。
今まで一度もさせた事のないフェラをケンヤにはしてあげたのだろうか・・・。
頭が混乱しそうでしたが、聞かずにはいられませんでした。
私はカマをかけるようにして聞きました。

「ミキのフェラはどうでした?ケンヤさんの彼女達と比べたらまだまだかもしれませんけど。」
「いやいや、そんな事ないよ。最初ちょっとぎこちなかったけど、あーしてこーして言ったらめちゃ上手くなったよ!タクちゃんはあまりフェラはさせてないのかな?」
「ええ、まぁ、それ程好きじゃないんで。」

そうリメールするのが精一杯でした。
でも、ケンヤからの次のメールは衝撃的でした。

「そうなんだ。今度お願いしてみなよ。タクちゃんに悪いと思いつつもちょっとだけ教えたらもう凄いのなんのって!四回中一回は我慢出来ずに口内でした。ごめんね!」

この男の明るさは天然なのでしょうか。
私は返す事もできず、ただ呆然とするだけでした。

ケンヤからの連絡で、ミキがケンヤにフェラした事が確実になりました。
私はあの日の後、ミキと何度かキスしています。
あんなに柔らかくて小さな唇、激しく吸うと壊れそうな華奢な唇だと思っていたのに・・・。
男の醜く勃起したペニスを咥えて射精させるまでスライドさせて、しかも口の中で受けるなんて・・・。
信じたくありませんでした。
ケンヤ曰く、

「全部飲んでくれた。」

その日の夜、私はミキを抱いていました。
一度射精し、マッタリとしていた時です。
ケンヤのフェラの話は、一時も頭から離れる事はありませんでした。
思えば思う程に、私のあそこは硬度を増していきます。
私は再び愛撫を開始し、指で再度ミキをイかせた後、思い切って行動に移しました。
少しづつ、私の股間をミキの顔に近づけていったのです。
目を閉じてウットリしていたミキがゆっくり目を開けた時、私の勃起し切ったペニスが目の前にあったのです。
ギョッとした表情を浮かべるミキ。
一瞬眉間に皺を寄せる様にしていたのをハッキリと見ました。

「びっくりした・・・。どしたの?」

すぐに笑顔になりましたが、明らかに固い表情のミキを見て、私は腰を引きました。
本当にショックでした。
あのミキの表情、ケンヤには口内射精させる程のフェラチオをしてあげるのに、私のベニスはまるで汚いものでも見るような目を一瞬でもしていたわけですから。
私のペニスは一気に硬度を失いました。

「今日はもう寝るか。」
「分かった。」
「・・・。」

ほんの少しの沈黙の後、ミキが気まずそうに口を開きました。

「あの、ゴメンね。あんなに近くで見たことなかったから・・・私も練習しなきゃだね。」
「いいよ、無理しなくて。」

そう答えるのが精一杯でした。
ミキは心をケンヤに奪われてしまったのかもしれない、たった一度しか抱かれていないのに。
ケンヤ本人は認識していなくとも、イケメンはそれだけで罪だと思いました、この時は。
顔が良ければそれだけで女はなびいてしまう、と本気で思っていました。
今思うとこの浅はかさが修羅場を招く原因の一つにもなったと思います。
この時点で気づいていれば後戻りは出来たかもしれません。

Continue reading

結婚二年目 その2

結婚二年目 その1続き

そんな事があってから間もなくの事、ミキが二週間後のクラス会について私に打診してきました。
今までクラス会なんて聞いた事がなかった為少々驚きましたが、よくよく考えてそれは遂にケンヤが動き出したという知らせなのだと気付きました。

「クラス会と言っても女だけ数人のこじんまりしたもの。遅くなるかもだけど行ってもいい?」
「本当に女だけなのかぁ~。」
「男の子は三人くるかな・・・って嘘嘘!あれ~ひょっとして心配してくれてんの~(笑)」

ミキはふざけながら私の顔を覗き込んできました。
屈託のない笑顔、嘘をついている様には見えません。
これが嘘だとすると・・・こんな無邪気な顔をして私に嘘をついて男に会いに行くとするならば、まだ決まった訳ではないのに、私はどうしようも無い程の嫉妬と興奮を覚えていました。
同窓会出席を許可した夜、ケンヤからメールが届きました。

「タクちゃんありがとさん!もう気付いてたと思うけど、同窓会は俺とだよー。」
「やっぱりですか・・・。ミキはどんか感じでした?」
「どうって、タクちゃんに悪い悪いって。なだめるの大変だったよ。彼女、タクちゃんに初めて嘘ついたかもって、泣きそうだったよ。ほんと、良い嫁さんだよね。」

私と話している時は明るく楽しそうに振舞っていたはずですが、本当はそんな思いをしていたなんて。
でもよく考えると、そんな思いをしてまで、ケンヤに会いに行くという心境はどうなんでしょうか?そこまでしてもケンヤに会いたいという事でしょうか。

さて、それからの話ですが、二週間は非常に長く感じられ、私は仕事が手に付かない程浮ついていました。
そこで居ても立ってもいられなくなり、僅か三日後の話ですが、三人で飲もうという提案を思いつきました。
ミキがどんな顔をしてケンヤと話すのか見てみたい。
私の率直な願望でした。
もう立派な寝取られ男です(笑)

ケンヤは驚いてましたがミキが良いなら良いとの事。
でも、

「ミキちゃん絶対やだって言うと思うよ。」

とも言っていました。
まあ、普通は嫌がるでしょうね。
何日か後には旦那に内緒でデートする予定の男と三人で飲みだなんて。
ですら、私はミキを説得する為の話法を入念に考えました。

「えっ?私は遠慮しとくよ。二人で楽しんどいでよ。」

私の誘いに対するミキの第一声です。
私はめげずに言いました。

「ケンヤさんがどうしても話したい事があるらしいからさ、頼むよ。」

私の作戦とは、ケンヤのせいにして関心を引く、という恥ずかしい位芸のないものでした。
が、ケンヤのネームバリューは予想外に高かった。

「えっ?本当に?ケンヤさんがそう言ったの?嘘でしょ?」

そこからはひたすら押しの一手のみ、最後には渋々承諾してくれました。
そして一週間後、会社帰りの私とケンヤが待つ居酒屋に、十分程遅れてミキが現れました。
小走りで近づいてくるミキをよく見ると、どうもいつもと違います。
そう、口紅の色が普段の淡いピンクではなく、ほぼ赤と言って良い位の艶かしいものだったのです。
しかもケンヤ顔を見るや否や、恥ずかしそうに照れ笑いしてたりして。
四人掛けの簡単な個室タイプのテーブルで、私の正面にケンヤ、私の隣にミキが座りました。
会話は弾み、時間はどんどん経過していきます。
ミキから二次会はなし、と言われていたので、それならばと私とケンヤは最初からこの居酒屋で終電まで飲み明かそうと約束していました。

三人ともかなり酔いも回り、良い気分になっていましたが、そんな時でもミキがケンヤと話す時はどこか照れながらでした。

Continue reading

結婚二年目 その1

私達は結婚三年目に入ろうとしている夫婦です。
二年付き合って結婚、ですから嫁(ミキ)とは四年以上の付き合いになります。
このミキと私と、私の仕事上の知人であるケンヤの三人の間で繰り広げられた、少なくとも私にとっては修羅場とも言える出来事についてお話ししようと思います。

私は24歳、ミキは21歳、ケンヤは32歳です。
お気づきかと思いますが、ミキが高校生、私が大学生の時に付き合いが始まりました。
私達は学校を卒業後すぐに結婚しました。
デキ婚というわけではなく、ミキの両親の病気の事があったからです。
真面目で明るく、私の親受けも最高に良かったので、両家反対する者など一人もなく、盛大に祝福されての結婚です。

ミキはほぼフルタイムのパートをしていましたが、嫌な顔ひとつせず私の為に家事を完璧にこなしていました。
ミキは南沢奈央に似た、所謂美少女ですので、私は彼女と結婚できた事が何よりも嬉しく幸せでした。
なのにミキは

「私みたいな娘を貰ってくれて有難う。」

と未だに言い続ける娘、私が言うのもなんですが、本当によくできた嫁です。

夜の生活は当然ほぼ毎日あります。
中学の頃から習っていたヒップホップのおかげで、体の柔らかさ、腰の使い方は最高でしたが、未だにフェラはさせた事がありません。
奈央は私一人しか経験がなく、私が充分に開発しなかった、という事もあるかもしれません。
でも、私はそれで満足でした。

さて、1年くらい前の事。
同業他社との情報交流を目的とした四半期に一度の懇親会で、予て交友のあるケンヤと飲んでいた時の話です。
このケンヤはなかなかの美男子で、生涯未婚を通すと宣言する程の女たらしでしたが、非常に気さくで、私にとってはライバル社の中でも唯一気を許せる相手でもありました。
この懇親会の時にケンヤの妙な性癖を聞いてしまったのです。
それは、付き合っている、というかセフレのような相手を入れると、常に4~5人の相手がいるようでしたが、彼女達を他人に抱かせる事でかなり興奮するというのです。
私は

「そんな馬鹿な!」

と思いましたが、リアルに情景を話すケンヤの語りに引き込まれ、ついには私も寝取らせに対して興味が湧いてきてしまったのです。
勿論、この段階では嫁を寝取らせたい云々は全く思わず、むしろケンヤになったつもりで妄想をしていた程度でした。

Continue reading

不倫関係

654 名前:えっちな18禁さん 投稿日:2009/09/01(火) 14:11:32 ID:dqJgJeLS0
スレは寝取った体験談だが、俺の場合は寝取られた方だ・・・。
残念ながらエロい文章にするほど文章力が無い事は先に言っておく。

以前、俺は某ディーラーの営業、E子は事務員をしていた。
当時、俺28歳、E子20歳、俺は妻帯者だったが、飲んだ勢いで不倫関係になった。
結構バカ言合う程度仲は良かったが、お互いそんな関係になるとは思わなかった。

彼女の退社時間に合わせ、近くの大型スーパーの駐車場で待ち合わせ、車の中で交わった。
無理な体勢で69をした時はE子の割れ目がモロに外に見えてしまっていた、しかし彼女はお構い無しに俺のモノを咥えつづけた。

当然、いろんな所で目撃されていた様で、ついに不倫関係がE子の親にバレ、俺の上司に相談してしまった。
それが原因で会社を退職する羽目に・・・。

655 名前:654 投稿日:2009/09/01(火) 14:40:35 ID:dqJgJeLS0
E子の両親と元上司から2度と会わないと約束をさせられ、妻とも当然上手く行く訳も無く、俺は寮を完備した他県の会社に転職した。

寮といってもワンルームのハイツで誰にも管理される事は無かった。

これは俺の計算であり他県では少々の事が有っても足は付かないと思ったからだ。
当然、E子を呼び出し普通に彼女のような状態で関係を続けた。

「寮の鍵は開けておくから・・・。」

と伝えると早朝に俺が寝ているベットに飛び込んできた。
平日にも関わらず早朝から彼女のジーンズを引っ剥がし下半身だけあらわにさせ前戯もせず、そのまま俺のモノを彼女の股間に押しつけた、以外に暖かくねっとりとした感触で俺のモノを向かい入れた、彼女もその気で来た様だった。

Continue reading

結婚記念日の旅行で

今年で結婚25周年を迎える。
私は50歳、妻の眞澄は51歳。
記念に1泊で温泉旅行に行くことにした。

夕方にチェックインし、7:00頃からホテルバイキングの夕食。
温泉が評判のこのホテルは週末でかなり混み合っていた。
私と妻は美味しい食事に舌鼓を打ちながら、仲睦まじくしていると、どうも他のお客の視線が気になります。
横のテーブルを見ると、大学生と思われる5人組がニヤニヤ、コソコソ話をしながら妻の眞澄をジロジロと観ていました。
妻の眞澄は、51歳ですが大柄で、B96、W75、H110といったぽっちゃり熟女好きにとっては堪らないプロポーションをしています。
この時の妻の服装は、白のキャミソール(ノーブラ)に白のタイトミニにベージュのレースのストッキングで、脚を組んでいたのでミニスカからムッチリとした太腿が露わになっていました。
そんな妻の体を若者達は、食事もそこそこにジロジロと見ているのでした。
私は、妻に

「あの若者達、さっきからお前をジロジロと見ているんだけど・・・」

妻は

「そんな訳ないじゃないの。こんなデブなおばさんなんか誰も見たりしないわよ。」

もう一度若者達を見ましたが、やっぱり視線は妻の体に集中しています。
私は、どうも落ち着かなくなり、

「もうそろそろ出ようか。」

と妻に促し、場所を変えバーでワインを飲む事にしました。
カウンターで飲み始め30分程経った頃でしょうか、なんと先程の若者達が入ってきたのでした。
彼等は後ろのボックス席に座りました。
気になり後ろを見るとやはりこちらを見ているのでした。
そのうち、その中の一人がこちらに来て、

「すいません、俺たち女っ気ないんで、よろしけば一緒にお話しませんか?」
「あらぁ、こんなおばさんでもいいの?あなたどうしましょ?あなたも一緒に行きましょうよ。」
「う~ん、俺はいいよ。たまに若い人の雰囲気を味わってこいよ。」
「じゃあ、ちょっとだけお邪魔してくるわね。」

と言って若者達の待つボックス席に向かいました。
妻のその後ろ姿は、しろいタイトミニから出たやや太目の脚が妙に艶かしく、訳もなくなんだか嫌な予感を感じました。
カウンターに残り一人で飲む私に、ボックス席から若者達と妻の会話が聞こえてきます。

若者達「奥さん、しっかしナイスボディーですねぇ・・・。レストランからずうーっと気になってましたよ。」
妻「あらぁ、ただのデブよ。もっと痩せたいんだけど、なかなかねぇ・・・。あなた方は口がお上手ねぇ。」
若者「俺たちくらいの年齢って、奥さんみたいな色っぽい熟女さんて溜まらないんですよ。」
妻「いくらお世辞を言っても何にも出ないわよ、ホホホホッ・・・。」
若者「いやぁ、とにかく俺たちは嬉しいんですよ、今日は思う存分飲みましょうよ...カンパ~イ。」

随分と盛り上がっています。
様子を見ると、そのうちの一人が妻の肩をしっかりと抱き寄せて、妻も頬を紅潮させ若者にもたれ掛かっているではありませんか。

Continue reading

息子が会社の若い子と浮気しているらしい・・・と嫁から相談された

21 名前:えっちな18禁さん 投稿日:2008/12/01(月) 04:45:41 ID:0RGxUs5q0
俺も馬鹿な義父だ。
嫁としている。
きっかけは息子の浮気。
相談乗ってるうちに木乃伊とりに。
嫁が言っていたが、今の若い娘は旦那が浮気したら自分もするってのが多いらしい。
若い人達肝に銘じておけよ。
お義父さんの方がいいってよ。

34 名前:えっちな18禁さん 投稿日:2008/12/02(火) 04:32:12 ID:19u6Njz+0
息子が会社の若い子と浮気しているらしい・・・・と嫁から相談された。

「一度息子に確認してみる。」

ってことで嫁と約束して分かれた。
息子に

「どうなんだ男同士だから正直に言え。」

って確認したらやはり社内の子に手を出していた。
関係を持って半年ほどだと言う。
息子も

「嫁にバレているみたいだ。」

と言うので一応説教をしておいた。
その間にも嫁は、息子の浮気の確証を握って(携帯メール)スッタモンダしてたらしい。

で、次に嫁に会った時二人の話は一致し、嫁が

「息子と分かれる。」

と言うのをなだめすかした。
ここまでは喫茶店で素面での話しあいだった。

「気分が滅入っているから酒でも呑んでパーッといこう。」

と居酒屋へ場所を変えて呑みだした。

35 名前:えっちな18禁さん 投稿日:2008/12/02(火) 04:54:27 ID:19u6Njz+0
最初は嫁にも一応説教じみた話をし、嫁の言い分も聞いていたんだが、酔いが回るにつれ、嫁が

「私も浮気してやる~。」

となった訳。

「馬鹿なこと言うもんじゃない。」

と俺はまだ冷静だった。
嫁は

「友達はみんな旦那が浮気したら自分もするって言ってる、A子だって実際やってるし、私も浮気して敵をとる。」

ってそう言居始めた。
その頃は俺もかなり出来上がってきてたし、頭の中では

(この嫁なら抱くのも悪くないな。)

と良からぬ考えが駆け巡りはじめた。
結婚して3年、28歳、子供なしの共稼ぎの息子にはもったいない(と思った)スレンダーな身体つきで俺好み。
呑んでいたので気が大きくなってたのと、断られたら酒の所為にして誤魔化そうなんて下心もあって

「どうせ浮気するならお義父さんでどう?」

って振ってみた。
意外や意外

「お義父さん本気なんですか~?私はB雄さんに敵がとれればお義父さんでもいいんです。」

との返事。

(でもとはなんだ。)

と心の中では思ったが

「本気、本気、瞳さんを喜ばす位の体力はまだあるよ~。」

と呂律の怪しくなった俺。

Continue reading

彼女の友達に誘われて

167 ◆Lazy8o/mP. sage 04/10/20 21:40:54 ID:s3zPx6Kv
漏れ、土曜日にカノの女友達の誕生日祝いにカノと2人でカノの女友達のマンションに行ったんだ。
3人ともカナーリ飲んで、カノはすっかり酔いつぶれて寝てしまった。
漏れとカノ友はそのあとも飲み続けてたんだけど、おまえらが期待するような展開じゃなかったよw

それからしばらくしてカノ友がトイレに行ってフラフラな足取りで戻ってきたんだけど、漏れの横に座ってこう言ったんだ、、、

「ねぇ、わたしにも○○君のおちんちん見せて~。」

と。

168 えっちな21禁さん sage 04/10/20 21:41:18 ID:s3zPx6Kv
漏れは(゚Д゚)ハァ?と思ったさ。
なぜ突然そんなこと言うんだろうと思って

「冗談だろ?」

と言ったさ。
そしたらカノ友はこう言ったよ。

「さっきわたしが無くなったビールの買出しに行ってるときに○○(カノの名前ね)にフェラしてもらってたでしょ?」

とね。
漏れは

「え?」

と思ったさ。
でもカノ友が言うとおり途中でビールが無くなって、漏れが買ってこようとしたら、カノ友が

「お客さんにそんなことさせられないから。」

とカノ友が買出しに行った。
カノ友が買出しに行ってるあいだにカノといちゃいちゃしてたら漏れもつい我慢できなくなってカノにフェラさせたんだよね。
で、終わってしばらくしたときにカノ友が買出し終わって帰ってきたから、まさか見られていたなんて思わなかったさ('A`)

169 えっちな21禁さん sage 04/10/20 21:41:36 ID:s3zPx6Kv
カノ友は漏れがカノにフェラしてもらってる最中に戻ってきてて、それを見ながらオナったらしい、、、
漏れたちが終わったのを見計らって帰ってきたように装って現れたんだと。

話は戻るけど、それで激しく興奮したカノ友はカノが寝てしまったことをいいことに漏れに迫ってきたということだ。
でも漏れはいくら酔ってるとはいってもそれはマズいと思ったから、

「おれは○○と付き合ってるわけだし、それに横で○○が寝てるのにそんなことできるわけないじゃん。」

って言ったさ。
そしたらカノ友は

「見るだけだから、、、お願い、、、」

なんて悲しい顔して悲願するわけよ(´・ω・`)
漏れが困った顔してるとカノ友は

「こっちに来て。」

と手を取られてカノ友のベッドルームへ、、、

Continue reading

後で知った妻の乱行

当時結婚前21歳の彼女は、私との結婚間近にも関わらず不倫不貞行為と承知の上で彼女の上司である男に寝取られました。

間抜けな事に結婚式にその男を妻の上司来賓として席に座らせてお祝いのスピーチまでさせていたという始末。
もちろん結婚後仕事も続けていましたので関係が切れる訳も無く続いていました。
発覚後妻に白状させた事です。

始まりは、病院職場の懇親会.酒の飲めない彼女は同僚や上司を家へ送るタクシー替りをいつもかって出ていて、その日最後の家となった上司主任を送る間中

「互いに遊びを承知で付き合おうよ。他に男を知らないで結婚しちゃうんじゃ勿体ない。若いうちにもっと楽しまなきゃ。」

などとくどかれ、そのまま公園駐車場へ行き成り行き雰囲気でやってしまったというのです。
互いに看護師で夜勤勤務ももちろんあって、一緒の夜勤の時は同僚の目を盗んではキスやスキンシップを行っていたのだという。
具体的な行為を白状させると、妻がステーション高い机の下へもぐり肉棒を舐め咥え。仮眠室で交代の際わずかな時間で抱き合い。
勤務二人だけの時間帯はNPで過ごしていたというのです。

夜勤明けはそのままハイテンションのままホテルへ直行!
欲望に任せ抱き合っていたのだという。
待ち合わせのパチンコ屋へいつもの指示通りスカートの下は何も履かずノーパンのまま男の車に乗り込み、ホテルまで助手席から肉棒をしゃぶり咥え、妻は花蜜をいぢられながらホテルへ到着。
シャワーを浴びることもせずベットで行為を始めたというのです
携帯も無い時代。二人は交換日記をロッカーでやりとりしていた。
このノートの存在で浮気が発覚した訳なのです。
(今も私が隠して保管中です。)

中に書いてあった

「お馬さんの椅子でのセックスは最高またあの部屋へ行こうね。公園ブランコでした時よりいい気持ちだったよ。心の妻より。」

と昼間から大の大人がいちゃついてブランコにただ乗っていたのではなく、ノーパンの妻は挿入され繋がって乗っていたのです。

Continue reading

子持ちの人妻

出会って3年目のN子と、昨日今日と岡山駅にあるホテルグランビアでオメコを胆嚢して、今帰り投稿しています。
N子は160cm、47kgで、41歳の子持ちの人妻とは思えんぬナイスボディの女である。

出会ったのは伝言ダイヤルで、友達から教えられ、冗談半分でして来た返事に私が応じるうち、根が真面目なN子は次第に本音を言い出し、とうとう岡山で会う約束をした。
服飾デザイナーをしているだけあって、なかなかの着こなしで、清楚でお世辞にも美人とは言えないまでも私好みの女で、不覚にもズボンの仲の愚息が反応してしまった。

ホテルのレストランでランチしながら世間話に織り交ぜて、夫婦生活を聞くうち、

「旦那が浮気を繰り返して、自分もなんか・・・。」

と本音を言い出した。
そこを逃さず、

「部屋で話そうか~。」

と誘うと

「お話だけですね。」

という彼女の言葉をあいまいにかわしながら部屋へと入った。
ここまで来れば私のペース。
外を眺めているうちに、スーと抱き寄せキスをした。
彼女は手で私を押し返そうとしたが、強引にディープキスに持ち込むと、その抵抗は弱まり、服の上から胸を揉みしだく頃には、彼女も応じ始めてきた。
一気に手をスカートの中に滑り込ませると

「ね、ねー、分かったわ。部屋を暗くして。バスルームで脱いでくるから。ね、お願い。」

とすがるように言ってきた。

Continue reading

欲求不満を解消しあう俺と義妹

結婚して3ヶ月、俺たち夫婦は妻の実家で暮らしてる。
俺は次男だし嫁は長女なので相手の家に入ることになった。
はじめ新婚のうちは2人でマンション生活をしようと思っていたが、予想外に妻が妊娠してしまい、俺の収入だけでは暮らしが厳しいので妻の両親と同居することになった。
妻の両親は話の分かるいい人で、この同居生活にも大分馴染んできたが問題もあった。

それは夜の夫婦生活のことだ。
はじめ安定期に入ったらセックスを再開することになっていたんだが安定期に入っても拒まれ続けている。
無理やりするのもなんなので、仕方なく嫁がいるのに1人寂しくオナニー続きだ。
そんな俺はずっと欲求不満続きだった。

「兄さん、今日彼氏とデートだから待ち合わせ場所まで送ってくれない?」

仕事が休みの土曜日、妻の妹に頼まれた。
義理の妹にあたる麻美ちゃんは現在高2の女子高生。

これがまたメチャメチャかわいくて、俺の嫁も美人な方だがそれをさらに若くした感じ。
おまけに巨乳の妻よりさらに胸が大きく確実にEカップはあるだろう。
手足の長い細身の身体にこの巨乳なので、服の上からでも胸の部分が目立って仕方ない。
禁欲生活の続いている俺にとって、一つ屋根の下にこの義妹がいる事が現在の最大の悩みだ。

「いいよ。どうせ今日はパチンコに行こうと思っていたし。」

妻に義妹を送りがてらパチンコに行ってくると伝え2人で出発した。
助手席に乗る義妹の細く長い脚にどうしても目が行ってしまう。
今日の服装は黒のタイトスカートに胸元の大きくはだけた派手な配色のブラウス。
こんなに自分の自慢の部分をアピールして、きっと彼氏とセックスしてくるんだろうな。

この若くすばらしいスタイルの身体を自由に出来る彼氏が羨ましくて仕方がなかった。
20分も走ると目的地付近に到着。

「着いたよ。この辺りで降ろせばいいの?」
「ううん、彼氏とデートっていうのは嘘なの・・・。」
「え?」
「先週電話でフラレちゃってさ・・・。本当は今日、やることがなかったんだ。」
「じゃ、何で送らせたの?」
「お兄さんとドライブでもって思ったんだけど姉さんの前で言えなくて、だから・・・。」
「そうか・・・。じゃ、このまま鎌倉辺りまでドライブでもする?」
「うん!」

こっちを向いてニコッとする義妹の笑顔がまぶしかった。
暇を持て余してパチンコでダラダラ時間をつぶそうと思っていた俺に舞い込んだ幸運。
こんな可愛い義妹と2人っきりでデートできるなんて最高だ。
自然とほころんでしまう自分の顔をだらしないと感じながらも楽しい時間を過ごした。

鎌倉の大仏や鶴岡八幡宮、商店街のメインストリートなど10歳も若い義妹とのデートを満喫。
義妹はまだ青春時代の真っ只中で何があってもとにかくよく笑う。
明るい性格と美しい容貌があいまって、どこに行っても楽しくてしょうがない。
なにより久々の妻以外の女性とのデートは楽しくて仕方がなかった。

でも楽しい時間は早く過ぎてしまうもの。
あっという間に午後4時を回っていた。

Continue reading

W不倫の果て

祥子と知り合ったのは当時流行ってた伝言ダイヤル。

『色んなことに興味がある25歳です。興味がある方はメッセージ下さい。』

その頃の伝言ダイヤルは、既にサクラのやま。
本当に出会える女は極少数だし、その中でも使い物になるようなビジュアルを持った女を探すのは至難の業でした。
でも・・・声の感じがサクラ風じゃない。
5年程伝言ダイヤルで遊んできた私はピン!と来るものを感じ、

『35歳で既婚ですが夢中にさせてくれるような女性を探してます。貴女がそんな方であるように願ってます。』

とメッセージを入れました。
その日の夜中に自分のボックスに入っている返事を聞いてみました。

『メッセージありがとう御座います。祥子です。色んな方からメッセージが入っていましたが、あなたのメッセージに惹かれました。暫くメッセージのやり取りをしませんか?』

と言う返事が入っていました。
その後3回ほどメッセージのやり取り後、会うことになりました。
待ち合わせ場所は私の住む町のメイン駅前、特急電車の到着時間に合せて駅前で待っていると、少し背の高い一際綺麗な女性が現れました。

『まさかね・・・』

と思いつつ女性を見ていると、その女性は躊躇せず私の車に近付き窓をコンコンと叩きました。
祥子との出会いの瞬間でした。
その日は一緒に昼食を取り、色んな話をした後に祥子の指定する場所まで送り届けました。
私は当時まだ高価だった携帯電話は持っておらず、祥子にポケベルの電話番号だけ教え別れました。
その後祥子からは何の連絡も無く、伝言ダイヤルの私のボックスにも祥子からのメッセージも入りませんでした。
5日ほど経った昼前の事、ポケベルが鳴るので確認すると見た事も無い番号が表示されていました。
そのまま放置していたら再度ポケベ