焼き鳥屋の熟女[人妻]
(2014-03-01 15:31:21) by moe


< ページ移動: 1 2 >

40歳のTです。

少し前に高校時代の同級生Kと彼の家の近所の焼き鳥屋に行った。
店はこじんまりとしていて、カウンター5席、ボックス4人がけが3テーブルぐらいだ。
おばちゃんが一人でやっていて、いままでに何度か行ったことはあるが、いつもおっちゃんたちのたまり場のようになっていた。
だけど、この日はちがって、おばちゃんの友達らしき熟女が一人でカウンターで飲んみながら、おばちゃんと話をしていた。
オレたち二人は、その近くのテーブル席に通された。

オレはそんなに男前でもないのに、いつもおばちゃんに

「男前、男前。」

と言われて、からかわれていたのだが、そこにカウンターの熟女が食い付いて来た。
話の流れで、その熟女が「ユキさん」という、店から徒歩1分圏内に住むいいとこの奥さんであることがわかった。
(乗っているクルマもBMWと言っていた。)
美人ではないが、36歳と言っていた。
おばちゃんも60歳だが、40歳と言っていたので、おそらく実年齢56歳くらいだろう。
カルチャーサークルでフラダンスの講師をしているという話もしていた。

ユキ「ホント男前だよねぇ。私、男とビールが大好きだから、今度、相手してほしいわ。」

と酔った勢いか、いきなりの大胆なお誘い。

オレ「いいですねぇ。今度、二人で一緒に飲みに行きましょうか?」
ユキ「ぜひ行きましょうね。」

Kは

(えっ?こんなオバチャンと?)

みたいな顔で見ていたが、オレの筋金入りの熟女好きを知らなかったらしい。
4人でひとしきり盛り上がり、2時間くらいすると、酒がそんなに強くないKは、途中で

「悪いけど先に帰って寝るわ。」

と言い出した。
Kが帰ったあとは、おばちゃんものれんを仕舞い込んで来て、店のカギをかけてしまった。

「それじゃぁ、Tさんのボトルで3人で飲もうか?」

ということになった。
この二人が酒が強くて、オレのほうが先に酔っ払ってしまった。
しかし、ユキさんもかなり酔っていて、おばちゃんがトイレに行ったり、ツマミを用意している間に、キスをして来たり、オレの股間をまさぐって来たりしていた。
オレもユキさんの太ももやアソコのあたりをズボンの上からなでまわして、胸ももんでやった。
フラダンスの講師をやっているだけあって、年齢のわりにスタイルがいい。
弾力があって、ウエストもくびれていた。
そして、ユキさんも帰らなければならない時間になって、近所に住むユキさんをオレが送って行くことになり、ちょっとした暗がりで激しいキスをしていた。
そうしている間にも、オレは

「ユキさん、今度、絶対に二人きりで飲みに行きましょうね。」

ユキさんは、オレのモノをさわりながら

「もちろん、コレも楽しめるんでしょ?」
オレ「もちろんです。それが目的ですよね?」

とかやりとりして電話番号とメアドを交換した。

何日かして、誘いのメールを入れてみることにした。
ユキさんはヒマを持て余している普通の主婦で、大きな家に住んでいた。
クルマもBMWだから、よっぽど金持ちなのだろう。
若い頃、ハワイ旅行に何度か行っているうちに、フラダンスにハマって講師にまでなって、市内でフランダンスの第一人者らしい。

「先日、焼き鳥屋でお世話になったTです。いきなりですみませんが、今日の午後、時間があったら、ドライブにでも行きませんか?」

という内容だった。
すると、ちょっとして

「あら?うれしい、ドライブのお誘い?私は大丈夫だけど、お仕事は?」

と返信があった。

「仕事が片付いたので、今日の午後から日曜日に出勤した代休をもらえることになったので、時間は空いてます。〇〇で14時に待ち合わせしませんか?飲みに行くわけではありませんが。」

と返事をすると、ユキさんから

「わかったわ。お酒より、アッチを期待しているわね。ふふふ。」

と淫靡な返信が来た。
待合せ場所に行くと、ユキさんがクルマに乗り込んで来た。

ユキ「メールうれしかったわ。ホントに誘ってくれるなんて思わなかったから。」
オレ「いやぁ、絶対に誘いますよ。ユキさん、オレの理想のタイプです。」
ユキ「カラダが目的なんでしょ?」
オレ「はい、もちろんそっちも期待してます。」

と言って、二人で笑い合っていた。
しばらくクルマを走らせて、

オレ「もう、お茶とかなしで、ホテルでいいですか?」
ユキ「お任せするわ。」
オレ「じゃぁ。」

そして、住んでいる町から少し離れているラブホテルに入った。
部屋に入ると、ユキさんがお茶を入れてくれて、ソファーでしばらく焼き鳥屋でのことを話したりしていたが、ユキさんが静かになって、オレの肩にもたれかかって来た。
もうガマンできなかったオレは

「ユキさん、好きです。楽しみましょう。」

と言って、抱きしめてキスをして彼女を脱がせ始めていた。

< ページ移動: 1 2 >


コメント投稿
次の記事へ >
< 前の記事へ
TOPへ戻る

メーリングリスト | 携帯動画 | フォト共有 | 動画共有 | アダルト動画共有

Powered by
MT4i 3.0.8