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乱交に関する萌え体験

A子の経験人数

  • Posted by: moe
  • 2014年2月21日 10:26
  • 乱交

俺の過去で最高の王様ゲームの思い出、話していいですか?

参加人数は、男3人・女3人。
大学で同じ授業をとっていることをきっかけに、飲みに行くことがあって、その後男のひとりの家に移動。

「王様ゲームってやったことある?」

って話になって、3人とも

「やったことない。」

って言うから、

「じゃあやってみるべ?そんな過激なことはしないからw」

と無理矢理スタート。

男たちの目当てはA子。
地方から上京したての大学1年。
男性経験は前の彼氏一人(ゲーム中に無理矢理聞き出した)。
なんつーか清楚なお嬢さん系で、こういう子こそ王様ゲームでひどい目に合わせてみたい、と思わせるタイプ。
押しに弱そうだから、うまく言いくるめそうだし。
俺もひそかに、いいな、と思っていた子だった。

あとの女はちょいギャル系の遊びなれてそうなB子と、ちょいぽちゃのC子。
はじめは、ポッキーを両端から食べるとか、かわいいものからスタート。
女の子たちもやだーとか言いながらもきゃっきゃ楽しんでた。
尻文字する男を笑ったりとか。
場の空気が変わったのは、酒が回ってきたB子が王様になった時だった。

「1と4が3分間ディープキスー!」

1はC子で4は男のひとり。

「えーやだー。」

とか拒みながらもC子はまんざらでもなさそう。
そしてながーいディープキス。
3分間のねっとりとしたキスを見せ付けられたおかげで、場の雰囲気は一気にエロい方向へ。
その後はディープキスとか乳もみとかが続いた。

もちろん男同士でディープキスするハメにもなったが・・・。
そのかわり女の子同士の乳もみも見られた。

A子とB子の絡みは、レズもの好きの俺としてはヨダレものでした。

それから脱がす系の命令が続いて。
男のひとりはトランクス一枚、俺は上半身裸。
そしてB子はスカートを脱いでパンツ丸見え状態に。

「もーしょーがないなー。」

と言いながら脱ぐ姿に、これはまだまだいけるかも!?と勢いづく男たち。
完全に場の空気がおかしくなってきていた。
そんな中、男のひとりがA子の胸を5分間直に揉むっつう命令に。

「やだ!ちょっと待って!」

と拒むA子に

「王様の命令は絶対ー!!」

といじめるA子以外5人。
男はA子の白いニットに手を差し込んで揉み揉み。
恥じらいから真っ赤に染まった顔がかわいくってエロい。

「うわー、見た目より胸おっきいんじゃん!?」

とかいう男の声に俺たちのボルテージも高まる高まる。
心なしか、A子の息も上がっている。

「A子ー興奮してんのー?」

と煽るB子。

「直にってことは、ブラの中に手を入れなきゃだめだよねー?」

と揉んでる男は言って、とまどうA子をよそにブラを外して胸を愛撫。
みんなが見ている前で彼氏でもなんでもない男に胸を揉みしだかれてるA子の目は涙目。
でもみんなもうやめられない。

「うっわーえっろー!」
「もっと感じさせろよー」

と囃し立てるばっかり。

「胸ってことは当然乳首も入るっしょ!」

と男は言って、A子の乳首を攻めはじめた。
するとそれまで体を固くしていたA子の様子が変わってきた。
びくんびくんと反応して、口からはわずかだけど

「あっ!はうっ!」

と声が漏れ始めた。

もう5分間が異常に長く感じたね。
A子の普段想像できないエロい姿にみんな興奮。
俺もビンビン。
もっとエロいことをしようと思って

「3が2の股間をいじる。」

とか出すけど、ことごとく男同士にあたる。
男に手コキされたのは(服の上からだが)あれが最初で最後・・・。
いかなくて本当によかった・・・。
そんななか、チャンスがやってきた!

「3が1の(数字はもちろん覚えていないんで全部適当です)アナルをデジカメで撮影する。」

という命令がやってきて、3が俺で1がなんとA子。
神様!
盛り上げる男連中。

「王様の命令は絶対だから!」

と逃げようとするA子を押さえつけて、黒いプリーツスカートをめくってパンツを下ろそうとする男たち。
A子の水色のパンツを見て歓声を上げる男たち。
それを見ていてさすがにヤバイと我に返ったのか、ほかのふたりの女は

「電車がなくなるから。」

と帰り支度をはじめる。
A子はかなり田舎のほうに住んでいるもんで、もうとっくに終電は過ぎていて、帰れない状態。
B子・C子は彼氏持ちだから、さすがにちょっとやばい、って思ってたのかも。
帰りがけにA子に

「無理しなくていいんだよ、限界になったらやめれば。」

と声を掛けはしたが、A子を囮に逃げたのはバレバレ。
A子の目を見ずにそそくさと帰っていった。
あとで聞くと3人は特に親しい友だちってわけでもなかったらしいし。

2人が帰ってからもひきつづきA子のパンツを下ろそうとするけれど、さすがに凄く抵抗するので

「じゃあおっぱい撮影で許してあげる。」

と王様が妥協案を提案。
アナルを撮られるよりはおっぱい撮られるほうがマシ、と冷静な状態なら絶対許可しないことを許してくれた。
さっきの胸揉みですでにノーブラだったし。

「さあ、服まくってみよーかー?」

俺はすっかりエロカメラマン気分。
ファインダー越しにA子をいじめる。
そしていよいよA子の胸がお披露目。
清楚で真面目そうで男性経験が少ないA子が、たいして親しいわけでもない男たちの前でおっぱいを露にする。
現れたおっぱいは、きれいなお椀型。

「おおーー!!」
「美乳じゃーん!」
「乳首立ってるんじゃん? 興奮してんの!?」

と言葉攻めをあびせる男ども。
そんなに大きいわけじゃないけど、本当にキレイな形のおっぱい。
乳首も乳輪も小さめで、色素も薄め。

「顔はうつらないようにする。」

という約束で、2枚撮影。

「いいねー! もっと胸寄せてみようかー!?」

とか言いつつw
ここからあとはもうピンポイントでA子に命令。
もはや王様ゲームじゃないw

A子は足腰たたないぐらい酔っ払っていたけど、絶対に潰れないという体質が仇となって、どんどんエスカレート。
結局したも脱がせて、足をおっぴろげさせてご開帳。
両足抱えて持ち上げて。
乳首同様、色素薄めできれいなオマンコに男ども大喜び。
毛が意外と濃いのがこれまたエロい。
経験は前の彼氏だけで、しかも3回しかやってなかったんだと。

それからはA子に手マンしたり、手コキさせたりフェラさせたり。

「入れないから大丈夫。」

と言いくるめてからだの自由がきかないA子をやりたい放題。
そんな状態だったから手コキもフェラもはっきり言ってへたくそだったけど。

そして今度はノーパン・ノーブラに男物のTシャツ1枚でコンビニに行ってコンドームを3箱買ってくる、つう命令を投下。
それもただ買ってくるんじゃなくて、レジで

「コンドームどこですか?」

って聞いてから。
ふらふらで危険な状態だったんで、俺が見張りとして一緒に行くことに。
レジの兄ちゃんはすっげーびっくりした顔で、A子の体を嘗め回すように見ていたな。
店内にいたOLの軽蔑したような眼差しとか、おっさんのエロい視線とかが忘れられないね。

Tシャツがけっこう薄手だったから乳首や陰毛が透けてたし、丈がギリギリお尻が隠れるぐらいだったから、歩くとチラチラお尻が見えてたし。
で、コンドーム買ってもどってきたんだけど。

「こんなにコンドームあってもつかわねーよ、どうすんだよ」

って男のひとり(部屋の住民)が言い出して。

「じゃあ今使おうぜ!」

という主張に!

「ダメダメダメダメダメ!」

と抵抗するA子をまた全裸に剥いて、男3人で愛撫攻め。

もともと身持ちの固い子だったけど、すごく酔っ払って前後不覚になりかかっていたのと、3人に攻められるというはじめての快楽の中でついに陥落。
思いっきり痙攣して

「あっダメッ・・・あああああーー!!」

とすごい声を上げて達してしまった。
あとで聞いたけど、イッタのはこれがはじめてだったとのこと。

イッタとたんA子はおとなしくなって、すべてを受け入れることに。
快楽に流されたのか、

「ゴムつけるから安全だよ。」

となだめたのが効いたのか。
じゃんけんで順番を決めて、1番目の男が俺ともうひとりが固唾を呑んで見守る中挿入。
A子はぎゅっと目を閉じてた。
A子はすでにぐしょぐしょに濡れてたので、スムーズに挿入。
入った途端

「あああ・・・。」

と小さな声を上げたのがエロ可愛かった。

「こいつの中すっげー!」

と言いながら男はすごい勢いで腰をふり始めた。
そういえば人がセックスしてるのを目の前で見るなんてはじめてだなあ、と感慨深く思ったり。
男が腰振ってる様子って間抜けだよなーとかw
A子はピストンの動きにあわせて

「あっあっあっあっ。」

と小さな声を上げていた。
白い肌がピンク色に染まって、おっぱいがたぷたぷ揺れて、ほんとエロい。

そして一人目の男は体勢を変えて今度はバックに。
バックで猛烈につき始めた途端、

「いたいっいたいっ!」

とA子が辛そうな声を上げる。
ヤッている男は

「経験少ないからまだチンコに慣れてなくて痛いんだー?でも3人で朝までかけて淫乱な体に変えてあげるよー?」

とノリノリw
この男はけっこうモテてて遊んでる系だったからなあ。
でも普通に女の子に人気があって、だからこの時もここまでたどり着けたのかも。
今度は男がA子を上に乗せて騎乗位に。

「うえになったことはないから、わかんない。」

と首をふって拒むA子を無理矢理またがらせる。

「ちゃんと腰ふれよ。」

と命令しながら下から突き上げると、A子の口からは

「あーっ!あーっ!あーっ!」

とすごく感じているような声が漏れてくる。
髪を振り乱して声を上げるA子は、普段からは想像できない姿で興奮したな。
そしてそのまま男はゴム射。

俺が2番目に。
A子の中は、当時つきあってた彼女よりも圧倒的にきつい。
さっきまで他の男とやっていたとは思えない。
しかも肌がすべすべ。
抱いていて、本当にきもちいい。
身をよじって顔を隠しながら

「あんっ!ダメ!アッ!アッ!」

とか細い声を上げるA子は、最高にかわいかった。
俺がやっている間も他の男がA子の胸を揉んでたりフェラさせていたりしたのも興奮した。
あ、そういえばフェラも初めてだ、っていってたな。
そうとう悪いことしたもんだw

ほかの男が乳首つまむと、中がぎゅーっと締まるんだよ。
3人に攻められているという絵的にもエロいし、A子の反応はエロ可愛いし、体は最高だし。
もうA子のアソコはもうぐしょぐしょ。
俺のふとももまでびしょびしょに濡れてた。
それを指摘すると、泣きそうな顔して恥ずかしがるんだよ。

「彼氏でもなんでもない男に、しかも3人がかりでヤられてこんな濡らすなんて変態じゃねえの?」

って言ったらますます濡れる濡れる。

「もうダメ・・・やめてぇ・・・やめてぇ・・・。」

と弱々しく言うもんだから、

「じゃあやめよっか?」

とチンポを引き抜くと、

「いやあ・・・やめないでぇ・・・。」

と腰を前に出してくるのが最高。
かわいかった。
あまりの気持ちよさと萌えでそのまま正常位でゴム射。
3人目の男と交代。

3人目の男は明らかに一番チンポが立派(長さ・太さ・角度ともに)で、見た途端A子が怯えて体を固くしたな。
入れたらまたイタイイタイって騒ぎ出した。
俺だけ痛いって言われてないのがなんとも・・・。
男のチンポの詳細はスマンがあんまり覚えていない・・・。
とにかくカリの段差が立派で、ヘソにつきそうなぐらい上を向いていたな・・・。
ちぇ・・・。

デカチン男は正常位で足を持ち上げてぐいぐい押し込む。
できるだけ挿入が深くなるような感じで。
A子は

「いたいよう・・・いたいよう・・・。」

と繰り返してた。
でもしばらく突いてると反応が変わってくるんだよ。
また

「あーッ!!あーッ!!あーッ!!」

て言いながら白っぽい濃い愛液がどくどくあふれてんの。
俺はふたりの接合部を目前で見ながら彼女のクリトリスをいじってたんだけど、

「すごいすごいすごい~!おちんちんが~!クリちゃんがぁ~~!!」

って淫語まで言い始めちゃって。
普段とのギャップがこれまたすごい。クリトリスなんてしらなそうな顔してるのに。
接合部は赤く充血しててヌラヌラテラテラ光ってて本当エロかったよ。
人のセックスシーンなんか目の前で見たことなかったし。
そのまま男は深く激しくピストンして、俺はクリトリスと乳首をこねくりまわして。
そしたら、

「いや~~~!だめぇええ~~!おかしくなるぅ~!!」

ってすごい声上げはじめて。
こんな状況になってる時点でもうとっくにおかしくなってるってw
挿入している男は

「うわ、中うねうねしてギュウギュウしまってきてヤバイ!いきそう。」

ってすげーきもちよさそう。
もうひとりの男はたしか手コキさせてた。
そうしているうちに、A子はガクガク痙攣して、潮(おしっこかも?)吹いた。
潮吹きなんて見たのはじめてだからびっくりしたよ。
まあ俺がやったわけじゃないけど・・・。

そんなこんなで、A子の経験人数は一晩で一気に1人から4人に。
結局朝まで3周ぐらいしたな。
若かったw
ひとりがSだったもんで、荷造り用の紐で縛ってやったり。
小さめのスプレーの缶ねじ込んでみたり。
やってるところをデジカメで撮ったりもしたな。

「撮らないで~。」

とか言いつつ、カメラ近づけるとどろどろあふれてくるのw
A子はもうすごい状態になってたから、何やっても感じちゃってもうすごいのなんの。
でも俺、もともとけっこうA子のこといいな、って思ってたから、
みんなのおもちゃになっているのを見るのはかなり複雑だったよ・・・。

A子はこの一件で目覚めたのかふっきれたのかタガが外れたのか、卒業までいろんな男とやりまくって、まわりを穴兄弟だらけにしやがった。
もちろん俺も何回かやったけど。
風俗のバイトも始めたし。
外見はあんまり変わんなくて、卒業まで一見清楚なお嬢さん風だったけどね。
男8人プラスA子の9Pで一晩中やりまくった時がすごかった。
ピル飲んでるから中に出し放題だし、アナルも使いまくりだし。
2本挿し(口にも入れてたから3本挿し)が本当にできるなんて、知らなかったよ。
ビデオも撮った。
(今どこにあるかは不明・・・。)

居酒屋でとなりの座敷で男だけで飲んでる連中のところにA子を行かせて、そこで全裸になって全員にフェラさせた時も、興奮したな。
初対面の、しかもむさくてもてなさそうな男たちだったのが、またなんとも。

ご静聴ありがとうございました。

A子に関してはほかにもいろいろネタがあるのですが、王様ゲームはこの1回だけだったので、これで終わらせます。

熟女7人と12歳の交尾

  • Posted by: moe
  • 2014年1月29日 14:28
  • 乱交

私はある団地に住む42歳の主婦です。あまり大きい声では言えないのですが、奥様たち(42歳~48歳)7人で少年たち(12歳~14歳)を喰いまくっております。

最近の子は経験がとてもはやくて驚かされます。
と同時に発育も良く、年齢に似つかわしくないテクを備えてるボクちゃんもいます。

今年の夏休み時期に団地の奥様たち3人と午前中に買い物に出かけました。
ある商店街を通った時に3人組の少年に声をかけられました。
その子たちは明らかに子供なんです。
いわゆる、ませガキです。

その中の1人の子が

「おばちゃん、やらせてよ。」

とストレートに言ってきたんです。
私達はそういう子が大好物で

「いいわよ。」

と返事をすると、その子は即答で驚いてました。
私が

「ボクいくつなの?」

と尋ねると

「12歳。」

と答えた唖然としました。
私は

「ボク?おばさんを満足させられるのかしら?」

と意地悪な感じで聞いたら、他の子2人は怒られてると勘違いしたのか2人はこの場から去りました。

1人残った子は全然堂々としてて、

「俺、友達のお母さんたち何人か喰ってるから。」

と自信ありげに言われ、

「じゃあ、おばさんたち満足させてね。」

と言いながら12歳のボクちゃんをお持ち帰りしました。

それから一旦団地に帰り、車で奥様たちで借りてるアパートの一室へ。
車は私が出したのですが、後部座席では奥様2人と少年がはじめてました。
少年は2人の奥様と交互にキスを。それから1人の奥様が少年のズボンのチャックを下し中に手を入れ

「ボク・・・なんてモノ持ってるの?」

とビックリしてました。

中からボクちゃんのモノを引っ張りだすと、もう1人の奥様も

「ウソでしょ~。」

と驚いてました。
信号待ちの時にミラーで後ろを確認したら、凄い状況でした。

少年は奥様2人に挟まれながら2人に咥えさせてました。少年の手は奥様たちのTシャツの中に入れて胸を揉んでました。
が、少年の股間にビックリです。

1人はカリを・・・もう1人は竿の方を・・・2人とも頭を動かしながら・・・たまに見える少年のモノは巨根でした。
20㎝はあろうかと思われる長さに血管が浮き出るほど太さ、あんなに大きなカリは初めてでした。

少年は2人のフェラに我慢できずに1人の奥様のお口の中に。
奥様が少年のザーメンのをゴクゴク呑んでる音がわかりましたが、半端ない量で

「ボク、凄い量ねぇ!!とっても濃くて美味しかったわ。」
「おばさん、初めてだわ。こんな量のザーメンと、とっても甘くてミルキーに感じたのは。」

と私ともう1人の奥様が

「ズルイですわ。12歳の1番濃いのを・・・。」

と羨ましそうに言いました。

ちょうどアパートにつき、即部屋に。
少年は最初に私を選び、ソファ-に座ると即開始です。
キスから始まり我慢できず、私は少年のモノを咥えました。
フェラは得意なものですから、バキュームフェラを少年にしてあげると即起ちです。
あまりに大き過ぎてカリを咥えるのが精一杯な程の大きさです。

私は少年の方を向いて上から跨りました。顔は子供なんですが、モノだけは立派すぎです。
少年は

「おばさん、もっと・もっと激しく動いてよ。」

「ボク、大丈夫なの激しくして。おばさん激しいわよ。」
「大丈夫だよ。」

と言うもんですからそれに応えて・・・。

少年は

「まだ、まだだよ。こうだよ。」

と私の腰を掴むと下からガンガン突き上げられました。
私を抱きしめ、Eカップの胸に吸いつきながら怒涛の突き上げです。
私は少年の上で仰け反りながら

「ダメっ・・逝っちゃう・・逝っちゃうから・・・そんなにしたらダメっ。」

と大きな声で連呼してました。

「おばさん、逝けばいいじゃん。ほら、ここでしょう?」

と腰の動きを遅くしたかと思うと重たい突きで、カリを子宮の奥の壁にぶつけるように

「これがいいんでしょう?」

女の泣き所をしっかり知っていました。
あそこの中は熱くなり、少年のカリはパンパンに張って

「そろそろ逝くよ。出すよ。」

と。
私は

「ダメよ・・・中は。」

と拒否しましたが、

「これでもダメなの?」

ともの凄い突き上げです。
部屋中に突き上げる音が響き2人の奥様は唖然。

「これでも拒否できる?」

と余裕です。
目の前にいるのはもう少年じゃなく、1人の男です。
私のカラダを必死に抱きしめながらガンガン突き上げてきます。
腰使いも上手い。
私は少年のカリで子宮をえぐられた感じになり

「中に出してぇ~。」

と言っていました。
それから少年は即出しです。

それから私は少年の虜になり、そのまま繋がったままバックになり、2回戦です。
四つん這いになると少年は私の背中に乗っかるようにくっついてきて、私の胸をワシ掴みしながらの超高速ピストンです。
5分もしないうちに同時に逝きました。
中出し2連発。
まだ、ザーメンの量はほとんど変わりません。

2人の奥様も私同様に2連発ずつの中出しです。
少年は計6連発の中出し!!12歳にして凄すぎです。
40代の熟女3人を相手にかなりの性欲です。

30分休憩して、少年との交尾は続き、少年は計12発!!
最後の方は3人が少年の前で四つん這いになり、交互にバックでハメられました。

後日、私たち7人で少年1人とハメましたが、7人とも見事に少年に逝かされまくり状態でした。
計中出し18連発。凄すぎるの一言。
こんな12歳は初めてでした。

何人の奥様ができちゃうか心配ですが・・・。
7人とも12歳の虜にされちゃいました。
いい年をして恥ずかしいのですが・・・。

若夫婦との交際

  • Posted by: moe
  • 2014年1月 9日 11:08
  • 乱交

こんにちは、私は33才(妻32歳)の会社員です。
先日同じマンションに若い夫婦が引っ越してきました。

引っ越しの挨拶に来た時に、とても清々しい夫婦で若奥さんはとても清楚で感じのいい人でした。
そんな若奥さんに家内も共感を持ち、すぐに仲良くなり食事や買い物等で家族ぐるみのつきあいをするようになりました。
家内は若旦那に興味があるようで話しているときはウキウキととても楽しそうで、見ている私が焼き餅を焼きかねない程でした。

ある時、家内とSEXの最中に

「あの若旦那に抱かれてみたいか?」

と聞いたところ

「エッ、なにいってんの?」

とまんざらでもない様子。
私は、

「夫婦交換した事を想像してみないか?」

と言い、その夜は、いつになく妻と共に異常に興奮したSEXをしたものでした。

そんなある日、若夫婦を招いて我が家で家内の誕生日パーティーをする事になり、楽しいひとときを過ごしていましたが、家内が飲み過ぎてしまい飲みながら寝てしまいました。
私とご主人で妻を抱き支えて寝室へ連れていきました。

その日の朝の妻は自分の誕生日パーティーに気をよくし更に、以前の若旦那との夫婦交換の話を思い出し、入念に化粧をしていたのでご主人ともしかして触れあうこともあるかも。
また、その乗りで終わってからSEXをしようと話していたので、かなりセクシーな下着も付けさせていた。

そんな事をふと思い出し、いたずら心でご主人に

「家内の着替えを持ってくる間に服を脱がせて楽にしてやってくれないか?」

とお願いし、着替えを取りに行った後、こっそりと部屋を除いていました。
若旦那は家内の服を丁寧に脱がした後、なんと家内にキスをしているじゃ有りませんか。

しかも片手は妻の内股をまさぐり。。。
私はびっくりして、一瞬立ち止り、暫く間を置き、そのまま着替えを持ってなにも見て無かったような振りして部屋へ入りました。
若旦那も、ちょっと焦っていましたが、素知らぬ振りをして居間へ向かいました。
私は興奮したと同時に、さらに良い事を思いつきました。

以前家内とSEXのネタにと買った興奮剤を持って居間へ戻り、若奥さんのワインに混ぜ、そのまま雑談を続けていました。
暫くすると、若奥さんが

「私も酔ったみたい。」

と言いだし隣の和室で寝てしまいました。
すかさず私は、ご主人に

「さっき見てましたよ。家内を気にいって貰ったようですが。」

と。

「一度抱いてみないか?」と(*_*)としながら聞いたところ、「ギョッ」としながら

「すいません、でも良いんですか?」
「もちろん交換条件は有るんですけどね。」

と言って、若奥さんに勧めた先ほどのワインに催淫剤が含まれていてこと、更に、妻はご主人を気に入ってることを伝えました。

問題は、若奥さんが私を受け入れてくれるかが気になりましたが、意外にも若奥さんは、私にも興味を持って居てくれてるらしくOKの返事。
それならと、お互いにそれぞれの夫婦でSEXの準備を進め、途中で入れ替わることで話が纏りました。
そして、ご主人と事を円満に進める為にルールを決めました。

お互いゴムを使用し中出しはしない事。
これを機に個別にこっそり会わない事。
決して乱暴にしない事。

さてルールも決まり実行です。
交代の時間は30分後と決め、別々に行動を始めました。
私は寝ている家内を揺り起こし愛撫を始め、受け入れ体制を整えた後、妻に

「ご主人と変わるから楽しんで。」

と伝えた。

驚いた家内を置いて居間に向かいました。
その部屋からは既に若奥さんのせっぱ詰まったあえぎ声が聞こえてきていて、私も、そっと和室に入りました。
ご主人は、奥さんへの愛撫をやめ、私とバトンタッチし、いそいそと私達夫婦が常に寝室として使用しているベットの部屋へ向かっていきました。

私は目の前の若奥さんへ添寝し愛撫を始め、そっと顔をのぞくと興奮剤のおかげか既に何度か達していたらしく、意識朦朧と言う感じで私には全く気が付かない様子でした、
先ず、指マンで猛烈に若奥さんを攻め出すと、何とも声にならないあえぎ声で私にしがみついてきました、程なくして若奥さんは

「ご主人そろそろ来て、お願い。」

と、何故か初めからご承知のようです。

私は興奮仕切った、「愚息」をグショグショの秘部に正常位から突き刺しました。
若奥さんの秘部は、ヌルヌルで、抵抗無くすんなりと私の物をくわえ込み、それでいて若さ故にしっかりとまとわり付き、つね日頃愛用している妻とのリズムは違い、すぐに絶頂感が押し寄せてきました。
其処で慌てず、気を取直しました。

何度も何度も抜き差しを繰り返し、その都度こらえきれずに漏れる若奥さんの、あえぎ声、清楚な若奥さんも、今では私の胸の下で腰を使うまでに乱れまくり首を振りよがっているのを見たらもう限界です。
あっと言う間の爆発寸前、慌ててゴムを着け、再挿入二人で共に果ててしまいました。

久しぶりに家内以外の女性と、交わり至福の時を送れました。
さて、家内の様子も気になりますが、折角なので次はじっくりと攻めようかと思いますが、若奥さんはぐったりとしてしまい、ほとんど気を失っているようでした。
興奮剤が効いたのか?シチュエーションが、そうさせたのでしょう。

清楚な若奥さんをもう一度、攻めたくて2回目をお願いしようと思いましたが、グロッキー状態の奥さんを前に思案していると、其処へ妻とのSEXがすんだご主人が、

「如何ですか?」

と、襖戸の向うから声を掛けてきました。
その声に奥さんは慌てて起き、身繕いをして、

「トイレを、お借りします。」

と、ご主人に恥ずかしさを隠すためか、逃げるよう部屋をでました。

私が一人で居る部屋に、ご主人入って来るなり

「妻は?」

そして

「奥様は、満足なされたようですよ。」
(今まで奥さんと楽しんできたのだ。)

と、自信に満ちた言い方でした。
私は、

「妻は、どうでした?」

と、言うのが精一杯で、気を取直し、

「奥様は素晴しかったですよ。」

と、言返しました。

若いご夫婦が、身支度をして丁重に挨拶をして帰られてから、妻と私は、相手夫妻の仕草を、先に話すかで揉めましたが結局私から話し始め、妻も満足したことで、その夜は大いに双方燃えました。
そして次回の交換も確認しました。

出会い系合コン

  • Posted by: moe
  • 2013年12月26日 18:44
  • 乱交

65 917 sage 04/03/11 19:18 ID:V4ljNPRB
二~三年ぐらい前の出来事なんですけど、当時、私達は毎週のように合コンをやってて、多い時には週に二回ぐらいの割合で開催してました。
合コン相手のネタは尽きず、むしろ女の子が合コンの順番待ちをしてて、私達はそれをこなしていく感じでした。
なんでそんな状況になったかは面倒臭いんで割愛します。
で、当然お持ち帰り率も異常に高く、調子のいいときには全員、そうでなくとも7~8割の確率で誰かしらは最後までいってました。

66 917 sage 04/03/11 19:18 ID:V4ljNPRB
合コンの相手は毎回バラエティーに富んでいて、一番多かったのが普通のOL、その他では女子大生やコンパニオンやエステティシャン、あと案外スッチーも多くて、国内ではJAL以外の航空会社全て、あとは海外の航空会社のスッチーとも合コンしました。
変わったところでは保母さんやレースクイーン、女性起業家やキャバ嬢なんかとも合コンしました。
因みに一番高飛車だったのはJ○Sのスッチーです。
J○Sのスッチーは可愛くてノリが良くてHな子が多いんだけど、なんか自分を特別な存在だと勘違いしてるような子ばかりでした。
具体的に言うと、積極的に自分から誘ってきて、それを断ると

「えっ、私が誘ってるのに!?」

なんてはっきり口に出して言っちゃうような感じ。

68 917 sage 04/03/11 19:20 ID:V4ljNPRB
そんな合コン生活に少し食傷気味になってきてた頃、世間で流行り始めたものが有りました。
iモードの出会い系サイトです。
私はすぐに飛びつきました。
仲間内の紹介合コンは、毎回外れはないんだけど、合コン前のドキドキ感が足らないというか・・・。
その点、出会い系で知り合った子達と合コンするのは、合コンの場で初対面ということで、それはもう変なドキドキ感で一杯でした。

69 917 sage 04/03/11 19:21 ID:V4ljNPRB
で、その出会い系サイトで知り合った子と約束を取り付け、合コン当日を向かえました。
♂5♀5の合コンで、場所はいつものダイニングバー、相手の子達は某通信関係会社のOLでした。
私とやりとりしてた子がAちゃんですが、Aちゃんは顔は普通だけど、とにかく乳がでかい。
BちゃんCちゃんはスレンダーで普通に美人だが、どうやら二人共彼氏持ち。
DちゃんEちゃんは顔は普通だがスタイル良く服装はギャル系、どうやら最年少らしく先輩達に気をつかってました。

野郎共は私の後輩のTと、残りは三人の愉快な仲間達w
(今回の話にはこの三人は関係無いので省略。)
女の子達はスゴイはしゃぎ様で、合コンは序盤から多いに盛り上がりました。
(後から聞いた話ですが、彼女達は頻繁に出会い系合コンを開催していたのだけど、毎回オタクみたいな変な男達としか巡り会えなかったので、私達と会った瞬間「当たりだ!」と心の中でガッツポーズをしてくれていたそうです。)

71 917 sage 04/03/11 19:22 ID:V4ljNPRB
山手線ゲームや10円ゲーム等の合コン御用足しゲームでセオリー通りに女の子を酔わせつつ、個人データを聞き出し、王様ゲームが始まる頃にはHなムードに場が染まっていました。
その頃には彼氏持ちのBちゃんCちゃんも、参加男性全員とキスするようになっていて、Aちゃんにいたっては泥酔一歩手前で目線が定まっていない感じでした。
王様ゲームでは、野郎共は全員通しサインを使用してますから、もちろん外れは有りませんw
何巡か目で私が王様になったとき、全員を男女のペアに振り分け

「男が女のオッパイを舐める!」

という命令を下しました。
皆はゲラゲラ笑って恥ずかしそうに舐めるふりをしていただけでしたが、私とペアになったAちゃんは、

「え~、やらなくちゃいけないのぉ。はずかしいよ~。」

と、完全にされるがままの酔っ払いw
私は一応Aちゃんを壁向きに立たせ、他の人からはオッパイが見えないように気を使いつつも

「王様の命令は絶対w」

と言って軽く押し切り、Aちゃんの乳首をチュッパレロしました。

73 917 sage 04/03/11 19:23 ID:V4ljNPRB
みんなのいる場、しかもダイニングバーの店内なのに、Aちゃんは

「あっ、あぁっ。」

と声をあげて感じだし、身を竦めるような体勢になりました。
私達のテーブルはみんな酔っぱらっていて、私がAちゃんの乳首を本気舐めしてることに誰も気付かなかったのですが、流石に他のテーブルのお客さん達には見られていて、軽く退き笑いされてしまいました。
私はそれまで彼氏持ちのCちゃんを狙ってたのですが(この時点でCちゃんとは軽いキス止まり)、10円ゲーム時に

「会ったその日にはHしたことないで~す。」

と言っていたCちゃんよりも、この酔っ払い"美巨乳Aちゃん"なら確実にヤレルと判断しました。
心の悪魔も

『パイズリできるぞ~。』

と誘惑します。
しかし、スレンダーで美人なCちゃんへの未練が捨てきれない優柔不断な私(汗

74 917 sage 04/03/11 19:24 ID:V4ljNPRB
結局、Aちゃんの喘ぎ声で店主から

「○○さん、王様ゲームは終了してもらえませんか。他のお客さんもいるんで(苦笑」

と、イエローカードをもらい、徐に一次会は終了。
場所を変えて二次会ということになりました。
タクシーと私の車に分乗し、そこから5分位先にある青山のクラブに向かいました。
私の車にAちゃんとEちゃん、後輩のTが乗り込み、他の人達はタクシーです。
クラブ前に付きタクシー組と合流したのですが、Aちゃんだけが車から降りてきません。

76 917 sage さっそく引っ掛かりました(涙 支援ヨロ 04/03/11 19:27 ID:V4ljNPRB
「私、○○さんの車で寝させてもらってるから、みんな行っていいよ~(涙」

とAちゃんは言うのですが、女性陣は

「そんなに酔っぱらってるのに置いて行けないよ~。」

と口を揃え、一気に場が白けムードに(汗
その瞬間、私のえろい脳内コンピューターが、えろの為の最善策を弾き出します。

「じゃあさ、俺とTでAちゃんを看病するよ。Tの家は目黒だから、ここから近いし。」

と飽くまで伸士的に提案。しかし女性陣はなかなか首を縦に振りません。
そこで、

「私も付いて行きます。Aさん一人をほっとけないですから。」

とナイスアシストのEちゃん。
私はここで一気に畳み掛け、

「Tの家は実家で両親も寝てるし、夜中に女の子に変な事出来ないから大丈夫(笑顔)。Eちゃんも一緒にきてくれるし。」
と、下心が無い事をアピール。
(ほんとはTは一人暮しw)
ここで女性陣も完全に私を信用し、

「じゃあ○○さん、宜しくおねがいします~。」

と申し訳無さそうに頭を下げます。

「いいよいいよ気にしないで。みんなは楽しんできてよ。(あくまで爽やかに)」

と私。

77 917 sage 04/03/11 19:28 ID:V4ljNPRB
しかし、この期に及んでもCちゃんが気になる私。
私はCちゃんを引っ張って皆から少し離れ

「後で電話するね。」

と甘く囁きます。
Cちゃんも私を見つめ

「うん、電話して(はあと」

と満更でも無い様子。
私はCちゃんと別れを惜しむようにキスしまして、その場を後にしました。
結局、残ったみんなはここでお開きになったそうです。

79 917 sage 04/03/11 19:29 ID:V4ljNPRB
Tのマンションに着き、取り敢えずAちゃんをベッドに寝かせます。
すぐさまEちゃんの携帯にCちゃんからのコールが入りだします。
Eちゃん曰く

「○○さんと私達がHしちゃってないか気になるんじゃないw」

との事。
Eちゃんは

「大丈夫ですよ。今Aさんを寝かしつけましたから。」

と電話口のCちゃんに答えますが、しばらくの間、切っては鳴り切っては鳴りが続きましたw

81 917 sage 04/03/11 19:29 ID:V4ljNPRB
そんなCちゃんからのチェック電話も収まり、私達は寝ることにしました。
私はEちゃんとベッド脇の床に寝転び、Tはベッドで寝ているAちゃんの横に滑り込みます。
私はEちゃんと自然にキスしてました。
そのままの流れで耳や首に舌を這わせ、オッパイを揉むとEちゃんは喘ぎ出します。

「ダメだよ~、Tさん達に聞こえちゃうよぉ・・・。」

こんな狭い部屋、近い距離で聞こえちゃうも何もないもんだw

「ベッドの上見てみな。T達えっちしてるからw」

なんと、TはAちゃんにいきなり挿入してました(笑

「え~っ!ほんとにヤッてるの!?」

とEちゃん。

84 917 sage 支援thx! すんません、少し落ちます。すぐ戻ります。 04/03/11 19:31 ID:V4ljNPRB
「あっ・・あぁ~ん・・・。」

次第にAちゃんの喘ぎ声が大きくなり始めます。
私はEちゃんに向き直り、服の上からブラのフックを外し、キャミをずり下げて生乳と御対面します。

「はずかしいよ~。」

とEちゃん。
しかし私は構わずBカップの小振りなオッパイを舐め回します。
段々息が荒くなり出すEちゃん

私「ねぇ、口でしてよ。」
Eちゃん「やだよぉ、恥ずかしいよ~。Tさんに見られちゃうじゃん。」

私は構わずパンツを脱ぎ、いきり立ったチンポを突出します。
と、Eちゃんは素直に下半身の方に移動してパクッとチンポを喰わえてくれます。
なにも言わなくても普通に玉袋まで舐めてくれるEちゃん。
(キャミ腰迄ずり下がりのすがたがエロい。)
笛吹くみたいに横舐めしたりと一生懸命ナメナメしてくれます。

92 917 sage 04/03/11 19:57 ID:V4ljNPRB
こいうフェラって今時の若い娘たちには常識なの!?と驚きながらも気持ちイイ。
私も負けじとEちゃんの股間に指を滑り込ませます。
Eちゃんのアソコは既に濡れ濡れで、私が中指を曲げてGスポットを刺激し、親指でクリを攻めると

「むぅ~!むぅ~・・・!!」

とチンポを口一杯に頬張りながら喘ぐEちゃん。

ベッドの上ではTが両手でAちゃんの巨乳を回すように下から持ち上げ、正常位でガンガンついてます。
その度に激しく上下する巨乳に合わせ、Aちゃんの喘ぎ声も大きくなります。
Tは

「先輩、美巨乳っすよ!なんか彼女の中すごい濡れててヌルヌルします!」

と興奮気味w
Aちゃんにも

「ねぇ、気持ちイイ?」

とか聞いています(笑

95 917 sage 04/03/11 20:05 ID:V4ljNPRB
私はEちゃんを隣に寝かせて後ろを向かせ、寝たままバックで挿入しました。

「んっ・・・ん~。」

と溜息のように喘ぎ、そのあとは

「きゅん、きゅん。」

というような甲高い声でハァハァするEちゃん。
身長155cm位しかないEちゃんのアソコは良くしまります。
バック・騎乗位・正常位・松葉崩しと、様々な体位でEちゃんを堪能しました。
私はチンポが長くてカリが張っているのですが、Eちゃんはそんな私のチンポを気に入ってくれた様子で

「○○さんのスゴイっ!アタる!気持ちイイ~。」

と感じまくりでした。
Eちゃんはすぐにイッてしまい、そのあとも何度も

「イッちゃうよ~!イクッ!!」

と繰り返しながらイッてくれてましたw
しかし、酒が入ると全然イかない私。
すると突然、Tが

「ヤバい、イク!」

と言ってAちゃんのお腹に射精し、シャワーを浴びにいってしまいました。

98 917 sage 04/03/11 20:31 ID:V4ljNPRB
私はAちゃんともヤッてみたかったので、Eちゃんからチンポを抜くとベッドに上がりました。
Eちゃんは床に崩れ落ちてハァハァ息を切らせてます。
仰向けに寝ているAちゃんのシーツを捲りチンポを挿入しました。
寝ていたAちゃんはすぐに目覚め、顔を横に向けたまま喘ぎ出しました。
Tとした後のAちゃんのアソコはヌルヌルで、すんなり奥迄チンポが入りました。
Aちゃんの陰毛がキラキラ光っていたのが印象に残ってます。
私はAちゃんの両脚を抱え、更に深く挿入します。
AちゃんのアソコはEちゃんよりゆるいのですが、何故かすごく気持ちイイ。
その上、愛液が止めどなく流れ出してて、私の腹も太腿もシーツもヌルヌルです。
本当に凄いヌルヌル感で(笑)、私は一瞬、Aちゃんとの一体感というか結合感に酔いしれてしまいました。

99 917 sage 04/03/11 20:33 ID:V4ljNPRB
私「気持ちイイ?」
Aちゃん「はっ・あん・・キモ・チ・・イイ!」
私「イキそう・・イッていい?」
Aちゃん「あぁっ・・中は・ヤメ・テ・・。」

以外に冷静に外出しを希望するAちゃんに一瞬萎えかかりながらも、Aちゃんのオナカの上にたっぷりと出してしまいましたw
少し中にも出ちゃったと思うけど、あんまり長時間やってたせいでチンポの感覚も薄いし、Aちゃんのヌルヌルのせいでよく分かりませんでした。

このあと、TとEちゃんとで3Pに突入するんですが、仕事に戻らないとヤバいので、また後日。
支援サンクスでした。

乱交パーティー

  • Posted by: moe
  • 2013年12月 4日 10:58
  • 乱交

以前に行った時は正直つまらなかったが、出会い系サイトで知り合った熟女が、どうしても行ってみたいと言うので一緒に行くことに。
参加費は確か2万円ぐらいのはずだったが、カップル扱いになり5千円にしてくれた。

マンションの一室には男性10名、女性6名。
シャワーを浴び、下半身にタオルを巻き、テーブルを囲むように座る。
計3回の乱交があり、スタートの合図とともに女性と一緒に小部屋に移り、プレイが始まるというシステム。

スタートするまでは飲み物を飲んだり、話をしたりして時間をつぶすのだが、これだけの人数がいると必ず仕切りだす男がいる。
こういう奴は何故か早漏が多い気がする。

男性は40~50歳代ばかりで、俺は話にも入れずにテレビを見ていた。
俺以外は話が盛り上がり「若者に対するダメだし」を熱く語っていた。

「最近の若者は髪の毛を染めたり、男のくせに香水をつけたり、けしからん!」
「電車で老人に席も譲らず、けしからん!」

など怒りを爆発させていた。
しばらくすると乱交がスタート。

すると、さっきまで偉そうに語っていた加齢臭満載のオッサン達が、1番マ●コに挿入しようと女性を奪い合っている。
そこには譲り合いの気持ちなどこれっぽっちもなかった。

第1ラウンドが終わり、シャワーを浴びて真っ先にテーブルに戻って来たのが、仕切りだした奴だった。
やはり早漏のようだ。
その早漏がまた仕切りだし、次は「政治家の裏金問題」を熱く語っていた。

「自分だけ良ければいいのか!」
「裏でコソコソと取引するな!」
「そんなに良い思いをしたいのか!」

など怒りを爆発させていた。
しばらくすると乱交の第2ラウンドがスタート。

すると、性欲だらけのオッサン達が

「電話番号教えて!」
「メールだけでもいいから。」
「デートしようよ!」
「愛人にならない?」

などと裏取引を始めていた。

第2ラウンドが終わり、真っ先にテーブルに戻って来たのが、やはり奴だった。
そして、その早漏がまた仕切りだし、次は「亀田問題」を熱く語っていた。

「キャラは良いが、投げるのはルール違反だ!」
「ルールも知らないのか!」
「ルール違反だけは絶対に許せない!」

など怒りを爆発させていた。
しばらくすると乱交の第3ラウンドがスタート。

すると、野獣のようなオッサン達が

「生で入れさせて!」
「中出しさせて!」
「お尻に入れていい?」
「おしっこ飲ませて!」

などとルール違反をしようとしていた。

ここにいる奴らは人間のクズだ!
そして、ここにいる俺もクズだ!
もう行かねぇ~よ!
バカヤロー!

飲み会後、俺の部屋で

  • Posted by: moe
  • 2013年11月 6日 11:40
  • 乱交

先日見てしまった。
その日、会社の同僚連中(俺、同僚男のAとB、同僚女のKとM)で飲み会をした。
一次会は居酒屋でそこまでは何ら変わらず普通だった。
一次会が終わり、どうするか話し合った結果、一番近い俺のアパートで二次会をしようという事になった。
俺の同僚は皆仲が良く、誰かのアパートに集まり飲みをする事がよくあったためKとMもいつも通りに来た。
Kは、性格はサバサバしてるが華奢で色白で可愛いく、芸能人で言うなら見た目は小倉優子って感じ。
Mは、結構わがままな子。
見た目は柴崎コウを太らせた感じ。
で、俺は入社した時からKの事が好きだった。
しかし、すでにKには彼氏が居たため俺はその思いを自分の中に留めていた。

まぁ、そんなこんなで二次会は進み、会社の愚痴や悩み等を語り合いながら皆、浴びる程酒を飲み泥酔状態。
で、みんな就寝。

そこまではいつも通りだった。
俺は自分のベッドで寝ていて、他の皆は床で雑魚寝って感じ。
夜中、物音と話し声らしき物がして

「・・・?」

と薄目を開けて見ると、俺のベッドのすぐ横(下?)でKがAに後ろから抱きしめられる感じで胸を揉まれ、首を舐められいて、Bが前からKにキスをして体育座り状態のKの太股を撫でていた。
Bが口を離すと

「やっ・・!離して・・・!!」

とKが小さく叫び、Aが手でKの口を押さえた。
するとBが

「今叫んでも、起きるのはT(俺)位だよ?助けてくれると思う?・・それとも3人に責められたい?」
(確かになぜかMの姿が無かった。)

そう聞かれるとKは下を向き黙ってしまった。
すると後ろでAが

「大丈夫。優しくするから。」

そう言い、Kの膝の裏に腕を通し、肘にかける様にして一気に膝がKの顔に当たるんじゃないかというくらい上に上げた。
まさに小さい子がオシッコする時お母さんにやられる格好の座った格好。

「やっ!やだっ・・・離して・・・」

Kが言い終わるか終わらないか位の時Bがパンツの上からマンコをいじくり始め、

「っ!やぁ・・・!やだぁ」

とKが体をよじり始めた。
BはKに顔を近付けながら、

「K・・・濡れてるよ。」

とボソッと言うとKの顔を見ながらパンツの上からいじって、喘ぐKを見て興奮してた。
そしてパンツを脱がし、また弄り始めるとKの喘ぎが大きくなった。
Bは

「クリがいいの?気持ち良い?」

と言い、クリを弄ると、Kは

「ふぅん・・・んっはぁっん・・・あぁ・・・」

と、まるで子犬の様な喘ぎ声を出していた。
Aが

「俺も触りてー」

と言い、押さえていた片方の手をKのマンコに持って行き「すっげー濡れてる」と言いながら指を入れた。

「っふぁっ!」

Kが声を上げる。おかまいなしにAは指マンし始めた。

「はぁん・・・やっあぁ・・・ふぅん、あ、あっあっあ・・・」

恥ずかしい格好で2人に責められながらKは喘いでた。
俺は普段のKからは想像出来ないエロさに興奮しつつも、俺じゃない男におもちゃ状態にされているKを見て少し可哀相になった。
今ならまだ未遂のまま助けてあげられるんじゃないか、と・・・。

しかし、俺のそんな善意も、すぐ横で喘いでいるKを見るとすぐ消えてしまった。
2人にマンコをいじられKのそこからはクチャクチャと凄く卑猥な音がしていた。
Aの指の動きに合わせて、

「あっあっあ・・・っあっあっ」

と喘ぐKの声とクチャクチャと言う音が静かな部屋に響いてた。
少ししてAが

「B、場所交換しよーぜ」

と、言い今度はAが前に来た。

「ハァ・・・ハァッ・・・」

と息をあげ朦朧としているKを仰向けにして寝かせると、またもやM字開脚(Aは女に恥ずかしい格好をさせるのが好きらしい)させて、クンニを始めた。
BはKのおっぱい(C位?)を揉んだり乳首をいじったり舐めたりで責め始めた。
Kは

「はぁん・・やっやぁ・・やっあっはぁ・・・。」

って喘ぎながら体よじっててすっげー可愛いかった。
Aが舌で舐めるピチャピチャと言う音がますます卑猥だった。
Aがクリを舐め始めると喘ぎが大きくなって

「やっ!そこやだっ・・・ふぅんっんやだぁっっ。」

って頭振りながら凄い抵抗をしだした。
でも当たり前だがAはやめない。むしろ激しくなり指マンしながらクリを舐め始めた。
BはKの口をキスで塞ぎ、Kの両乳首を指でコリコリしだした。
敏感な所全部を責められKは口を塞がれも分かる位

「んーんっ・・・んぁ・・・んん・・・。」

と凄い喘いでた。
Bが口を離すと

「はっ・・・ぁ、あっあっあっあっあぁ・・・っあっあああぁぁぁぁー!」

と喘ぎ体を反らせたかと思ったら、Kはぐったりとなり

「はぁ、はぁ・・・。」

と息をあげていた。
どうやらイってしまったようだ。

それを見ていたAは、

「駄目だ、もう我慢出来ねー。」

と言い、グッタリしているKを抱き上げるとうつぶせにして腰を抱え込み無理矢理四つんばいにし、ズボンとパンツを脱ぐと一気にKに挿入した。
その瞬間Kの顔が歪んで、

「やあぁっやっあぁ・・。」

と叫んだ。
Aが

「やべっK超気持ちいい!」

とか言いながら腰を動かしてた。
Kは

「はっやっ・・・やだ・・・や・・。」

と四つんばいで喘いでいた。
Bはというと、そんなKの前に座りKの髪を撫でたり乳首をいじったりキスしながら

「K、かわいいよ。」

とか言ってた。
Aはピストンしながら腰に回していた片方の手を前に持って行き

「Kはクリが好きだもんな。」

って言いながらいじり出した。
するとKは相当クリが弱いらしく

「やぁぁ・・・やっ、はぁん・・ふぅん・・ふぅん・・・。」

とまた子犬の様な喘ぎ声を出し始め体をねじってた。
もう、それが凄いいやらしかった。
それから間もなくKは

「やっぁあああー!」

って声あげてまたいき、それにつられる様にAもイッた。
AがKの腰から腕を離すとKは床にへたり込んだ。
Aはズボンをはくと

「あースッキリした。」

と言い煙草を吸おうとしたが無かったらしく

「ちょっくらコンビニに煙草買いに行って来らぁ、Bあと任せたー。」

と言い部屋を出てった。
AがいなくなるとBはへたり込んでいるKを抱きめてキスしてた。
しばらくしてBが

「K、大好きだよ。入社した頃からずっと好きだった。恐い思いさしてごめんな。でもAからキスだけでも守れて良かった。」

と、朦朧としてるKに言いながらまたキスをしてた。

俺はその話を聞いて、

「おいおい、あれだけやっておいてこんな時に告んのかよ!?ってか、Kの事好きだったのかよ!?」

と、BがKの事が好きだったと言う事実にショックを受けていた。
Bは俺もずっと好きだったKを今、抱いている。
Bにキスされ、乳首やマンコをいじられ、されるがままにやられ、喘いでいるKを見て、俺の中にBに対する嫉妬心が沸いて来てた。

しかし、

「俺もKが好きだー。」

と言うわけにもいかず、そこまでの勇気の無いへたれな俺は完全にタイミングを失い、結局寝たふり続行・・・。
今思えば情けないな、俺。
Kは段々正気に戻って来たのか

「Bく・・ん、やっ・・・離し・・・おねが・・やぁ・・・あっ・・・。」

と、何とかしてBから離れ様と体をねじって抵抗してた。
だが華奢なKの力がかなうはずも無く、BはKの体を持ち上げると膝に乗せた。
対面座位の格好にして、KにまたBはキスしようとしたが、Kの抵抗は激しくなり抱き締められている背中に力を入れて後ろ側に離れ様としてた。
BはKが抵抗するもんで方向転換して今までBがいた壁側にKを追いやりまた対面座位の格好にした。
壁とBに挟まれ逃げ場を失ったKは

「やっやだ・・・やだ。」

と言いながら何とかBを離そうと手でBの肩辺りを押して抵抗してた。
しかし、何度も言う様だが華奢なKの力がかなう筈も無く、BはKにまたキスし始めた。
その内胸も責め始め乳首をいじられてるのかKの塞がれた口からは

「んふぅ・・・ふぅん・・・んん・・・ふっ・・ん・・・。」

て声が漏れて体がピクピクしてた。
その後BはKの手首を掴んで壁に押しつけると乳首を舐め始めた。

「やっ・・はぁっ・・・や・・だ・・んっん・・あ・・・あっ・・・。」

て喘ぐKにBは

「気持ち良いの?そんな声出して、乳首こんなに立たせて。やだって言ってたくせに。KはHだね。」

ていやらしい感じに言ってた。
Kは今にも泣きそうだった。
そんなKにBは

「K、かわいいよ。」

と言いKの両手首を片手で掴みKの頭の上にあげ、壁に押さえ付ける形に変えると、また乳首を責め始めた。
今度は舌と指で交互にいじられKはまた体をピクピクさせていたが、さっき言われた事が恥ずかしかったのか、顔を横に向け声を押し殺してた。
それでも、

「くっ・・・ん・・・んっ・・・ん・・・。」

と声が漏れる時がありそれがいやらしくてかわいかった。
押し殺したKの声が続いていたがある瞬間Kが

「はっ・・あぁっ。」

と大きい喘ぎ声をあげた。
乳首をいじっていたBの手がKのマンコをいじり始めたのだ。

「やっ、はぁ・・・あぁ・・・ふぅん・・・あぁ・・・やぁ・・・あぁ・・」

Kが喘ぎながら何とか逃れ様と腰を動かすんだけど、その様がエロイのなんのって。
Bは

「K、ビチョビチョだよ?こんなに濡らして・・彼氏とする時もこんなに濡らしちゃうの?」

と、彼氏と言う言葉を出しながらマンコをいじってた。
Kは彼氏への罪悪感や彼氏でも無い男にいじられている羞恥心からか

「っ・・・や・・・。」

と下を向き頭を振ってた。
Bは言葉攻めしながら責めるのが好きらしく

「彼氏にもいつもこんな風にクリいじられて喘いでるの?」
「彼氏じゃ無い俺の指でマンコいじられてこんなに濡らして・・やらしー音してるよ?」

とか、わざと「彼氏」って言葉をだしながらKをいじってた。
Kは泣きそうになりながらもクリや穴をいじられまくって

「あっあぁ・・・やっ・・あぁ・・・あっ・・・ふぁっあ・・・・・ぁ・・・。」

て喘ぎまくってた。
普段のBは爽やかな感じ(芸能人で言えば見た目髪短い桜井翔だって。前に会社の女子が言ってた)の奴だったから言葉攻めとかしてるのみて結構Sな事に驚いた。

その後もBはKのマンコを責めまくっててグチャグチャ卑猥な音が凄かった。
Kの喘ぎは

「あっあっあっあっあっあっあっあっ・・・」

と早くなって来ていてイクのも時間の問題って感じになってた。
Bもそれは分かってて

「K、いって良いんだよ?ほら・・。」

て言ったと思ったらKが、

「ふぁっ!あぁん、ふぁっあぁっあっあぁ。」

て大きく喘いだ。
Bは

「Kは本当にクリが好きなんだね。ほら・・ほら・・・俺の指がKのクリをいじくってるよ?」

そう言いながらBはKを責めてて、Kはたまらなそうに腰をくねくねしてた。
それから間もなくKは

「はっあぁっ!あっあぁ!あああぁぁぁぁー。」

と喘ぎ声をあげて体をガクガクさせていった。
Kは息をあげてぐったりしていた。
俺は

「いよいよ挿入か?」

と思いながら見ていると、Bは今いったばっかでぐったりしているKのマンコをまたいじり始めた。
Kは予期せぬBの責めに

「やっ・・やめっやっ!だめっ。」

と言うとBは

「Kの大好きなクリもっと可愛がってあげる。」

と言いクリを責め始めた。
Kは今いったばかりで敏感になってるクリを執拗に責められ

「ふぁっあっやっやっあっだめ・・・だめ・・・あっあっあっああぁぁぁー。」

とまたいって体をガクガクさせた。
しかし、それでもBはKに休ませる時間を与えず

「K、気持ち良い?クリ、ピクピクしてるよ?」

とか言いながら責め続けて、Kは

「あっあっあっやっやっやっふっふっふっんぁぁぁぁぁ。」

とかほとんど叫び声に近い声を出して何度もいって、体が波うつみたいにガクガクしてた。
Kは何度もいきまくってるのに全然やめようとしないBに

「やめっ・・やめ・・・って・・・おねが・・・おねが・・い。」

て必死に言ってた。
そしたらBが

「じゃあ、入れてって言ってみ?ほら、言わないとずっとこのままだよ?」

て言いながら責めてた。
Kは戸惑っていたがそれまで散々いかされまくっていてクリ責めから解放されたかったのか、小さく

「入れ・・て・・。」

と言った。
Bはそれを聞くと

「Kが入れてほしいんならしょうがない。」

と言い、Kを膝の上に乗せてたので

「Kの汁で俺のズボンびちょびちょだ。」

とか言いながらベルトをはずし出しチャックを開ける音がしたと思ったらKを抱き上げておろした。
Kが

「ふぁっ・・!んん。」

と声を出したので俺は入った事がわかった。
Bは

「あったけー、K、入ったよ。嬉しい?」

とか言いながら対面座位のKの腰をつかんで動き始めた。
KはBの肩を掴み、顔を押しつけ

「んっんっんっ・・・んっ。」

と声を殺していたが動きに合わせて声が漏れていた。
BはいったんKの腰から手を離すと、肩にあったKの腕を掴んで自分の首の後ろに回し、またKの腰を掴んで動き始めた。
KはBを抱きしめる様にしがみつきながらまた

「んっんっん・・・。」

と喘ぎ始めた。
Bは

「K、顔あげて。」

と言いKがゆっくり顔をあげるとキスをし始めた。
KはBに抱きつきながらBとキスをしている。
何にも知らない人が今この状況をみれば恋人同士が普通にセックスしていると思うに違いない。
そう感じる様な光景だった。
Bは少しずつ位置をずらしていき、Kを寝かせれる位のスペースを確保するとKを寝かせて正常位に持って行こうとした。
しかし、ここでちょっとした誤算が。
少しまだスペースが足りなかった様でKが壁に頭をぶつけてしまったのだ。
勢いよくぶつけ

「痛っ!」

とKはかなり痛そうだった。
Bは慌てて

「ごめっ!K大丈夫?ごめんっ。」

と言いながらKを抱き起こしKの頭を撫でていだ。
俺は

「謝るなら今までのを謝れよ!?」

とも思いながら笑いをこらえた。
Bは結構長い間Kを抱き締め頭を撫でていたが、落ち着いて来ると位置をずらし、またKを寝かせた。
Kはもう抵抗して無かった。
抵抗しても無駄と諦めたのかそれとも何かが変わったのか・・・わからないが暴れたりはして無かった。
Bは下を全部脱ぎ、そんなKの片足をあげるとマンコを触り、

「良かった。まだ濡れてる。」

そう言うと両方の足をあげ肩にかけるとまたKに挿入した。
Bが挿入するとKが

「んんっ・・・。」

と声をあげて抵抗を始めた。
もう抵抗はやめたかに見えていたがやはり嫌だったのだろう手でBの顔や腕を押して抵抗していた。
BはKの手首を掴み、キスしながら腰を動かし始めた。
Kは体をねじったりして抵抗してたがしばらくすると

「んっんっんっ・・・んっんっん・・・。」

と喘ぎ出した。
Bはそれを確認するとKの膝を胸に当たる位に押しつけてまんぐり状態にしてまた突き始めた。
Kは

「あっあっあっはっあっ・・・。」

とまた喘ぎ出してた。
Bは

「すっげー丸見え・・。」

と言いながら突いてて部屋はグチャッグチャッて音がしてた。
しばらくまんぐり状態でした後BはKの間に割って入り普通の正常位にしてKを抱き締めるとすごい早く腰を動かし始めた。
Kはそれに合わせて

「あっああっあっあっあっあっ。」

て声が早くなって行き、

「あっやっやだっあっあっあっあっあっあっあああぁぁぁぁー。」

とガクガクしてBも

「K、ちょっ絞めす・・ぎ・・・やべっっいくっ。」

と言い、二人共いったみたいだった。
しばらくそのままの状態で二人は息あげてた。
BはKにまたキスしてた。
KはもうAとBにやられるだけやられて散々いきまくった事もあり、本当にぐったりしてた。
BはKから離れるとティッシュを取って自分のチンコとKのマンコを拭くと、服を来て、部屋に散らばっているKの服を集めるとKに着せていた。
着せ終わる頃にはKは酔いと散々やられた疲れとやっと終わったという安心感からか寝始めていた。
BはそんなKを抱き締め、髪撫でながら

「K、ごめんな。」

とボソッと言ってた。
そして近くにあった毛布をKに掛けるとKから少し離れた所で横になり寝始めた。
俺は

(ごめんって遅すぎだから。)

とか思いながらやっと終わったとも思ってた。
そして今までのを思い出しまた興奮した俺は、BとKが寝息をたて始めた頃オナニーし始めたのは言うまでもない。
俺はいつの間にか寝てて起きたのは昼に近かった。
俺が目を覚ますと部屋にはAとBが寝ててKの姿は無かった。
俺は

(あれ・・・あれは夢だったのか?)

っても思ったが濡れたイカ臭いシーツに、夢じゃ無い。
と確信してた。
その後AとBも起きたが二人ともいたって普通だった。
皆忘れてるかもだけど柴崎コウ似のMは昨日の夜に用事があると言って途中で帰ってたらしい。
俺、一番につぶれてたみたい。

あの夜以来、あたり前と言えばあたり前だがKは俺達の飲み会には参加しなくなった。
会社ではいたって普通にいつも通りのKで俺にも前と同じ様に接しているがAとBとは必要最低限の事以外は話さなくなった。
彼氏とはまだ続いてるみたい。
ひとまず、俺が目撃したのは完結です。
ちなみに俺は隠しカメラとかムービーとか撮る余裕は全く無かったんだが、Aは覗き趣味があり、かばんに隠しカメラをいつも忍ばせているとか何とかで、後日Aと二人で飲んだ時

「良いもの見してやる。」

って言いながら見せてもらった。
そこにはあの時の映像が・・・Aは

「お前が寝てる近くでやってたんだぜー?見ろよ、このK!なんべんでも抜けるぜ!?お前にも生で見せてやりたかったなー。お前寝てんだもん!」

とか言って自慢気だった。
俺は

(見てたよ・・・生で。)

とか思いながらも

「マジかよー!?」

てな感じに行ってAに借りてアパート戻ってなんべんもオナニーした。
Aは俺にだけ見せてくれ、これをネタにKを脅迫してやるとかは考えて無いと言ってた。
その後のおいしい思いは目撃ネタでは無いからすれ違いになるかな・・・と。

迷子の子猫チャン

  • Posted by: moe
  • 2013年11月 5日 10:12
  • 乱交

GW地元を離れ散歩がてらにウロウロしていたら女の子の二人組みに道を聞かれた。
二人とも白のミニスカにピンクのキャミ上着はまあ違っていたが胸の谷間がちらっと見えるなんともソソル格好だ。
聞かれた場所まで教えるにはチト距離があったので一緒に付いていく事に。

道中話を聞くと甲壱で最近仲良くなり友情を深める旅行だそうだ。
で、良かったらヒマだしナビしてあげるという事で仲良くなり目的地に着きいろいろ話して、ご飯でも食べようとなり、その時片方の娘が財布が無いのに気づき大慌て。
ホテルに忘れたらしい。
半泣き状態だったため

「いいよ、僕がご馳走したげる。」

といい人をアピった。
他の名所を回り薄暗くなったのでタクシーを拾い宿泊先まで送って行ってあげた。
財布を忘れた娘がお礼に夕食をご馳走したいとの事だったんでホテル内のレストランに行った。
二人とも未成年だがお酒を飲んでみたいと言うのでワインを頼んだ。
空きっ腹に飲んだため酔いが早く回ったためチャンスが訪れた。
片方の娘はグロッキー状態のため部屋に戻る事に。
更に極めつけにホテルのレストランの金額をよく分かってなかったのか精算時足がでてしまった。
ここも僕が持つ事に。
部屋に戻るなり女の子が急に泣き出した。

「迷惑ばかり掛けてごめんなさい・・・。」

僕は

「泣くこと無いよ。」

と優しくハグし軽いキスをした。
拒む様子もないのでそのまま手を後ろに回しオシリを撫で回した。
シャワーに進めると酔いつぶれてた娘も一緒に3人でシャワーを浴びると二人共処女と言うでわないか。
ベッドに移り3P開始である。
初物のため反応が初々しくそれだけでも発射モンだ。
まだ発達途中の体を貪り喘ぎ捲る2人。
フェラにしてもぎこちない。
いよいよ挿入するがヤハリきつい。
なかなか入らず先っぽが入ると酔いのためか?
そんなに痛がる様子もないのでゆっくりピストンし徐々に根元までいれたが締まりが凄い。
今まで初めての体験だ。

娘も徐々に感じ始め2分もしないうちにイキそうになりあまりの締め具合と気持ちよさに一週間分をこのまま中だし。
そしてもう一人の娘も喰った。
これまた最初の娘と勝るとも劣らない締めつけ具合。
こっちの娘は感度が凄くよくバックで突きまくり、やはり公平に中だし。
二発目とは思えないほど出た。
2人共放心状態だが僕のちんぽは収まる気配がなく、先程のバックの体勢でカエルみたいになってオシリを突き出したままの格好になってる娘のアナルを責めようとした。

アナルも責める事に。
舐め出すと

「エッ。」

っと驚きだす。
僕は

「大丈夫、凄く気持ち良くなるから(僕が)。力抜いて。」

と言うと

「うん」

と可愛い返事。
凄くヒクヒクし唾液とラブジュースでヌルヌルになり頃合いに。
ゴムがなかった為アナルにも生挿入。
相変わらず締め付けが凄いが痛がった様子もなくムシロ先程より狂ったように喘いでいる。
イキそうになりピストンを早めると大声で唸ったかと思ったら糸の切れたようにバタッと前のめりに失神してしまったようだ。
と同時にこれまた中だし。
さて、もう一人の娘のも頂くかと思い、その娘にもアナルを進めてみたが声にならない声で

「便秘ぎみだから。」

と顔を真っ赤にしうつむいてた。
この可愛い仕草にまたもやビンビンに。
この娘はちょっとMが入ってた。

「大丈夫だからと。」

おれはその子に近寄りまた愛撫を始めた。
途中意地悪心が芽生え、シャンプーを持ってきた。
娘は訳も分からない様子で

「頭洗うんですか?」

と可愛いマジぼけ。
僕は笑いながら

「違うよ、四つん這いになってと。」

言い、ぬるま湯で薄めたシャンプーで夢の浣腸プレイを始めた。
ポンプ式のため押すごとに

「ヤン。」

とか

「アン。」

とか

「ウッ。」

と呻いている。
まじでイキそうになったがグッと堪えシャンプーが空になり愛撫を続けていること10分ぐらい異変に気付いたようだ。
お腹がグルグル鳴っているが気づかぬフリ。
モソモソとしだし明らかに様子がおかしい。
危険を犯し軽くアナルを責めようとすると凄く力が入っているのがよく分かる。
いつ噴射してもおかしくなさそうだ。
その子は泣きそうな様子で

「お手洗い行かせて。」

と小さな声で訴えてきたので僕はワザと股下から手を入れアナルを中指で押さえ一緒にトイレに付いていった。
指を離さず
便座の上に跨る用に座らせた瞬間指をアナルに突っ込んだ。
事態を把握したのかお腹はギュルギュル鳴り出した。
女の子は悲鳴を上げ

「イヤー。」

と泣き出した。
僕は

「指を抜くね。」

と優しく言うと

「止めて、見ないで。」

と同時に茶色の液体が泡と共にドバーッと勢いよくでた。
娘は声に出さず鳴いている。
恐らくは今までで一番の屈辱だったのだろう。
もう心ここに在らずの放心状態だ。

僕はシャワーを一緒に浴びアナルを重点的に洗ってあげた。
そして浴場に手をつかせ立ちバックの体勢で挿入。
シャンプーの残りのせいかすんなり入りローションがわりになり先程と違いなかはヌルヌルだ。
だが締め付け具合はより凄くすぐイッてしまいそうになり、ピストンを早めると思い出したように狂いだした。
この子も悲鳴に似た声をあげ同時に果てた。
またもや中だしだが流石に四発目だと思ってたがドクドクと脈を打っている。
お姫様ダッコでベッドにもどるが2人共失神したままなのだが、うつ伏せで潰れてる娘をM字開脚させクンニを始めた。
反応は鈍ってるがヌレヌレにはなってきている。
僕は有料チャンネルをつけボリュームをそこそこにあげ自分でシゴキ大きくした。
ふと画面を見ると上戸あや似のロリものだった。
ようやくギンギンになりそのまま正常位の体勢で突きまくりだんだん娘の方も

「ン、ンン。」
「ハァ。」

と言った感じになってきた。
一度ピストンを止めてから一発目だけ強く押すと

「アン。」

と目を覚ましたがよく事態を把握出来てないみたいだ。

「エッ、エッ?」
「何?どうして?」

って感じだったんで2人共アナルのフィニッシュで失神しちゃったんだよ、とおしえてあげた。
先の精子も残っておりまたイキそうになったのでピストンを早めるともう中だしはよかったんで今度は顔に掛けさしてもらった。
ようやく酔いが冷め、冷静になったのか?中だしされた精子をほじくり返した格好がまたヤラシくみえた。

「オシリにも出したんですよね?」

と聞いてきたので2人とも平等に前後ろに一回ずつだしたよ、2人共

「いいって。」

言ったからね(ウソ)、というとその子は

「全然覚えてないです~。」

と愛嬌よく返事し、

「なおちゃんも私も安全日でよかったです。」

と言ってくれた。

「なおちゃん、シャワーいこ。ほら起きて。」

○○さんも一緒に浴びましょう。
どうやらなおちゃんは鳴き疲れたみたいで起きる気配がないので2人でシャワーし最後に軽くフェラしてもらい、部屋を出る時に

「処女もらって悪いから5万円置いていくね。」

と言うと和子ちゃんは

「散々迷惑掛けたのはこっちなんで頂けませんよ。」

と信じられない展開に。
流石に悪いんで

「じゃあ気持ちだけ。」

と2万円をキャミの谷間に突っ込んでバイバイした。
疑う事を知らない純な娘たちでラッキーでした。

従順な妻

  • Posted by: moe
  • 2013年11月 5日 00:23
  • 乱交

私達は40台前半の同い年の夫婦です。

妻、愛子は20歳の時に出来ちゃった婚で結婚しました。
子供は進学のため家を離れ、私達は40を前にして二人だけの暮らしになりました。
夜の生活も頻繁になって、私は妻にいろいろなプレイをさせるようになったのです。
妻は私の要望に反対もせず、答えてくれました。

Mな性格の妻は私に難題を突きつけられる事に興奮するようです。
私は妻を他の男とセックスさせたい願望があり、妻のヌードを交際誌に投稿したりネットで男性を募集してみました。
反響は大きく多数の男性から応募があり、妻と二人で3人の男性を選んびました。
3人の男性とは一人ずつお会いし妻は私の前で3人の男根を女陰で受け止めました。
各男性と3Pをした後、帰ってからも私の興奮は冷めず妻を責めました。
男の持ち物の大きさをを聞いたり、写真やビデオを妻に見せての言葉責めです。
妻は私の質問に答えながら乱れた自分を恥じて興奮するのです。

私達は新たな男性を求め、出会い系サイトやツーショットダイヤルで探しました。
20人程の男と会って妻は抱かれ続け淫乱な人妻と成長したのでした。
私は新たな経験を妻にさせたくなりました。
二人でたまに飲みに行くスナックのマスターを提案したのです。
妻は珍しく反対しました。

「あなた、マスターとは同じマンションなのよ・・・恥ずかしいわ。」
「いいじゃないか。去年、離婚して独身だし、口も堅いから・・・。」
「でも・・・。」
「まかせろって・・・今晩、飲みに行くぞ。」
「もう・・・言いだしたら聞かないんだから・・・。」

その夜、二人でスナックにでかけました。
偶然、客は居なくてマスターだけでした。
1時間程、カウンターで世間話をしていましたが11時を過ぎても客がないので店を閉めてテーブルで飲もうとなったのです。
私も酔いがまわってきて自然と下ネタになります。

「マスター、下の処理はどうしてるの?風俗かい?」
「風俗にはいかないなぁ。もっぱら、DVDのお世話になっているかな?」
「淋しいなぁ。愛子を貸そうか?」
「なに言ってるだよ。」
「愛子じゃ不満なの?」
「いやいや・・・こちらがお願いしたいぐらいだよ。」
「ありがと、マスター。たまにはお願いね。」

妻が頬を染めながら嬉しそうに答えます。

「愛子、少しお礼の意味を込めてマスターにサービスしたら・・・ワンピースの裾を捲ってやれよ。」
「ええっ~恥ずかしいなぁ。チョットだけ・・・。」

妻はワンピースの裾を両手で持って少しずつ捲っていきました。
ブラとお揃いのHなピンクの下着で、ショーツは陰毛が透けて見えます。

「おお~愛ちゃん凄い。刺激が強すぎるよ。」
「今晩、私を思って頑張ってね。」
「愛子、子供じゃないんだから・・・ショーツを見たぐらいで頑張れないぞ。トイレに行って下着を脱いでワンピースだけになってきてやれよ。」
「愛ちゃん、お願いしますよ。」

マスターからのお願いに

「もう・・・男は助平なんだから・・・。」

妻は笑顔でトイレに行きました。

「マスター、後で愛子にDVDを持って行かせますよ。」
「ありがとう、ゆっくりと見せてもらいます。ウラモノですか?」
「観ればわかります。」
「あなた・・・脱いできたわよ。」

妻はブラとショーツをぶらぶらさせながら座りました。
薄手のワンピースのボタンを3個も外して胸の膨らみが肌蹴ています。

「愛ちゃん、今夜は眠れないよ。」
「マスター・・・私も眠れそうにないわ・・・。」
「愛子、マスターにDVDを貸してあげるから持って行ってくれよ。」
「DVD?・・・そうなのね・・・マスター、一緒に観ようね・・・。」

店を出て3人でマンションに歩きます。
5Fでマスターが降り8Fの自宅に帰りました。
大学生二人と3PしているDVDを選んで妻に持たせました。

「マスターとセックスしておいで・・・1回済んだら電話して・・・マスターの部屋に行くから・・・。」
「分かったわ・・・行ってくる・・・。」

妻は自分の恥ずかしいDVDを持ってマスターの部屋に行きました。
妻からの連絡を待って2時間が過ぎた時、携帯が鳴りました。

「あなた・・・マスターはシャワーに行ったの・・・DVDを観て驚いてたわ・・・セックスしちゃた・・・私もシャワー借りるから30分程で来て・・・間取りは同じだからリビングにね。」

私は40分過ぎた頃にマスターの部屋に行きました。
玄関のドアを開けると妻の喘ぎ声を微かに聞こえます。
リビングの照明はついていないようです。
静かにリビングのドアを開けると妻の声が淫らに響きます。

「あっ・・・あっ・・・んんっ~。」

四つん這いになった全裸の妻が入口の私に顔を向けています。
後ろには全裸のマスターが挿入を繰り返して腰を振っています。

「あっ・・・すいません・・・愛ちゃんのDVDを観てたら我慢できなくなって・・・。」
「私が愛に持たせたんだから・・・どうでしたか。」
「いやぁ。素晴らしいです。」
「マスター・・・秘密は守って下さい。守ってくれたらいつでも愛子を貸しますよ。」
「絶対に秘密は守ります。」
「愛子もいいね?」
「あんっ・・・あんっ・・・いいです~。」

マスターに突かれながら答えます。
私も全裸になって男根を妻の口元に突き出しました。
妻は咥えながら喘ぎ声をあげます。

「いい・・・いい・・・私は淫乱な人妻・・・二人の男に可愛がってもらうのが好きなの・・・もっとHな女にして~。」
「マスターにお願いしてお店で輪姦してもらうか?」
「いやぁ~お店で廻されるのはイヤ~。」
「愛ちゃん・・・お店に来る時は下着は着けないでくるってのは?」
「それなら我慢できるわ・・・。」

マスターが逝きそうになったので私と入れ替わって妻を責めます。

「ああっ・・・ああっ・・・逝きそうよ・・・逝くっ・・・逝くっ・・・逝ちゃう・・・逝く~ッ~~。」

朝まで妻は私とマスターの玩具になりました。
それからの妻は週に何度か昼間にマスターに抱かれ夜に私に抱かれる暮らしが続きました。

フィギュアスケートの合宿

  • Posted by: moe
  • 2013年9月24日 10:37
  • 乱交

フィギュアスケートって、女性には人気なんだけど、男性には全く人気が無くて、これほどおいしいスポーツはありません。
俺も今、大学生なんだけど、スケート部の中でフィギャア部門は女子部員17人いて、男は俺1人。
モテナイ訳ないよね。
特にペアは、女の全身触りまくり、抱きまくりで楽しいよ。

そんな俺の初体験聞いてよ。悲しくもあり、楽しくもあった高校時代です。
俺って自分でいうのも何だが、高校一年で身長が183センチ、体重72キロ、色白でたくましく、顔もジャニーズ系。
身体も柔らかく、スケートは小学生の頃から地元で鍛えてたから、高校入ってすぐに○○県の強化選手に選ばれた。

地元の実業団チームのリンクで練習してたんだけど、強化チームって、実業団の人が数名、大学生が10名、高校生が4名くらいだったんだけど、俺以外はすべて女だった。
その他コーチやマネージャー入れると、合宿所の中は女30人の中に俺1人男という状況だった。

夏休みには、合宿所でほぼ一ヶ月間に渡って、練習するんだけど、その合宿が俺の初体験の場だった。
初めての日の練習の後、

「隆君。男子浴室ひとりで使って良いからね。」

当然のように俺は男性用の浴室に入る。
すると、外から女性の歓声が聞こえてきた。あわてて湯船に浸かると、お姉さんたちが、みんな素っ裸で入ってきた。

「あら~。隆君、入ってたの。一緒に入ろうよ。」

声も出なかった。
7、8人の女性が湯船の中に入ってくる。

「緊張してる?」
「練習の時、わざと私の胸に触ったでしょ。」
「そうそう、隆君って、練習しながら、上からおっぱい覗きこんでるわよ。」
「ヘー。隆君ってエッチなんだ。」

何人もの女性(大学生、実業団)からからかわれて、恥ずかしさから声も出ませんでした。
その時、同じ高校生の緑が先輩たちにつかまれて、風呂に入ってきました。

緑は学校は違ったけど、中学の頃から大会に出ていて、ちょうど釈○○子に似たかわいい子で、中学生当時から好きでたまらない存在でした。
その緑ちゃんが裸で俺の前に立ったのです。
正確には立たされた。

「隆君の大好きな緑ちゃんよ。」
「そうそう。隆君、いつも緑ちゃんの事探してるよね。」

お姉さんたちには図星でした。
両脇の大学生に緑ちゃんの小ぶりの胸が揉まれました。
女同士、乳首つまんだり、全体をもまれて、緑も感じていたんだろう。
それを見て、俺のチンポは勃起した。

「さあ、隆君も立って。」

両脇から抱え上げるように湯船の中で立ち上がった。

「きゃーーっ。元気、隆君。」
「おっきい。」

みどりの裸見て、胸揉まれる姿見て、すっかり興奮した俺のチンポは完全に上を向いていた。
その時には全員が男子浴室に入っていた。
おそらく、30人の女性の目が俺の勃起したモノを見つめて、喜んでいたに違いない。

その代表格の紗枝さん。
おそらく、24、5歳だったと思うが、その人の細い指で俺のでかいチンポがしごかれた。
自分でやったことはあっても、そんな女性の手でされたことなんか一度も経験がない。

「ガンバって緑ちゃんまで、飛ばしたら、後で、御褒美あげるわよ。」

たくさんの女性の前で、恥ずかしくも、すぐに射精したんです。
しかも大量に、ニメートル先の緑に掛かるくらいに爆発しました。

「キャーーー。アハハ。ヤダー。アハハ。ウッソー。隆君。だめよ。アハハ。」

もう、風呂場は大騒ぎになりました。
大好きな緑は軽蔑するような眼差しで、チンポの先を見つめています。

その後も何回も、みんなの前でオナニーしたり、先輩の女性の手で、無理やり出されたんです。
それだけじゃなくって、夜になると高校生を除いては酒飲んで良いことになってて、宴会上で、たくさんの女性たちにのしかかられて、勃起したチンポにコンドームつけられ、順番に入れていったんです。
みんな口々に

「大きい。隆君。」

フィギャアやってる女性って小柄な人が多いんで、みんな小ぶりで絞まりのいいマンコだったし、俺は経験も無いし、いつもすぐに出ちゃうんです。
そのたびに酔ったお姉さんたちの笑い者にされて、それでも気持ちいいんで、すぐに反応して、また、勃起するっていうような状態でした。

そんな夜が数日続いたあと、初めて、緑に挿入させてくれたんです。
みんなの見ている前で、たくさんの女に囲まれ、みどりの身体を抱きました。
緑は嫌がってました。
それでも俺は緑の細い両足を抱えて、大事な部分に勃起したチンポを挿入し、みどりの華奢な身体に腰打ち付けた。
でもすぐにみどりの身体から引き離されたんです。
必死で緑の身体を抱き寄せようとしても、何人もの手で引き離された。

「アハハ。」
「もういいだろ。緑ちゃんも満足したし、次は私たちに楽しませてよ。アハハ。」

またしても、笑い物です。
他の女性たちのマンコの中で果てました。
緑の身体見せられ、みんなの前で、オナニーしました。
緑もみんなの前でオナニーさせられたのも目にしたんです。
結局この合宿中緑とはほとんどできず、僕のチンポは30人のお姉さんたちのオモチャとして、1カ月間もてあそばれました。

毎日、毎日、笑われて、でも忘れられない思い出です。

私は挿入を待った

  • Posted by: moe
  • 2013年8月11日 15:08
  • 乱交

88 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/01/29 21:24 ID:nf+Y7V3l
友達と温泉行って混浴に入った。
そうしたら三人の男たちが入ってきてニヤニヤしながら話し掛けてきた。
私はタオルで身体を隠してたけど友達のまき(仮名)はタオルなし。
巨乳が湯槽に浮いて揺れている!
まきはにこにこしながら男たちと会話してた。
男たちにかこまれてまきは何となく変。
どうやら湯槽の中で下半身を触られているようで

「ダメ、あっ・・・。」

とか言ってる。
気がつくと一人が私の真後ろに来ていて後ろからおっぱいを触ってきた。
触るだけとか言いながら首筋に舌を這わせてきた。
だめだよーとか言うんだけど身体が熱くなってきて・・・。

91 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/01/29 21:38 ID:r9+dpj0y
救いを求めようとまきを見るとなんとまきは立ち上がった男のおちんちんを手で扱きながら口に含んだ。
もう一人はまきの後ろでおっぱいを揉んでいる。
私の方も後ろから固いものを押しつけられ、身体中を触り始めてきた。
そしてアソコに手が。

「おい!濡らしてるぜ!」

って大きな声で言われてすごい恥ずかしかった。
指は肉を掻き分けクリを発見してコネクリ回してきた。
身体がビクンッ!て動いちゃって私は淫らな気分になってしまった。

(誰かが入ってきたらどうしよう。)

って思いながらドキドキしてた。
まきは男二人に抱えられ出て行ってしまった。

95 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/01/29 21:50 ID:nf+Y7V3l
男と二人きりになってしまった私。
男のされるがままに・・・。
お湯から上がり腰掛けた男のおちんちんを四つんばいになってしゃぶらされた。
彼氏がいなくて欲求不満だったのは確かだった。
その間、男は私のおっぱいを揉みしだきお尻を撫で回しオマンコに指を・・・。
私が堪えきれず口を放すと、男は素早く私の後ろに回り固いものをオマンコに当てがった。

「いやーっ!」

と言いながらも私は挿入を待った。
ズンッと後ろから突かれた。
男はジリジリと焦らすように腰を動かした。
私は声を荒げた。
だって気持ち良かったから。

99 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/01/29 22:00 ID:r9+dpj0y
男は両手でしっかりと私のお尻を掴みグッ、グッと自分へと引き寄せては押し、を繰り返した。
奥まで突かれ私はすぐにイッてしまった。
イッた後も男のモノは私の中で蠢き、やがて男は

「出すぞ!」

「中はヤメテ。」

とお願いすると男は私の中から抜き取り私の前へ回り顔へ発射させた。
私は一気に恥ずかしくなってしまいフラフラとその場を後にした。
タオルで顔を拭き浴衣を着て素早く部屋へと戻った。
まきはまだ戻っていなかった。

103 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/01/29 22:05 ID:qBQwup62
上から85.56.83くらい。
友達のまきは88.60だって言ってたかな。
まきはEカップ。
私はC。

106 名前: 88 投稿日: 03/01/29 22:09 ID:qBQwup62
まきは男たちの部屋で3Pしたみたい。
翌朝帰ってきた。

108 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/01/29 22:14 ID:qBQwup62
なんか朝までやってたみたい。
中出しまでされて。

110 名前: 88 投稿日: 03/01/29 22:23 ID:5w0EUpS8
まきは部屋に戻るとすぐ寝ちゃったよ。
疲れたみたい。
起きてから浴衣脱いでキスマーク見せてくれた。
おっぱいにたくさんついてた。

姉夫妻と3Pしてきた

  • Posted by: moe
  • 2013年8月 2日 08:52
  • 乱交

なんかもう開き直りムードだからちょっと聞いてくれよ。

高校の頃の部活の先輩が家に遊びに来た時、姉に惚れて6年前結婚。
先輩とは気が合って高校卒業後もずっと仲良くしる兄貴というか親友というか、そんなかんじのポジション。
そんで

(親友が親族になるって最高じゃん!)

って思った俺は、姉ちゃんと先輩の結婚を全力でバックアップして結婚に結びつけたわけだ。
まあ俺が何もしなくてもバカップルだったから結婚しただろうけどそこら辺はおいて置く。

結婚した後も前と変わらず先輩夫妻の家に結構頻繁に遊びに行ってるわけだけど、土曜の夕方遊びに行ったら、

「話があるから夕飯食っていけ。」

と先輩と姉に言われたんだ。

「今言えばいいじゃん。」

て言ったんだけど

「まあちょっとデリケートな事だから後でなw」

と姉を見ながら先輩はニヤつきながら答えた。
二人を見る限り、離婚とかそんなんじゃなさそうだったので、その時はあまり追求しなかったんだよ。

「子供でもできたんだろうなぁ。」

とぐらいにしかまあ思っていなかったわけだ。

スペックかぁ。
姉と先輩は29。
俺27。

姉の顔は特にだれかは似てるってのはないけど多分中の上ぐらい。
胸はEあるっつってた。
最初の彼氏が先輩だから、身持ちがいいけどそのせいか若い頃はオナ狂いだった。
悪い奴ではない。
先輩は正直フツメンだけど、すごいいい人で面倒見がよくって色々な面で尊敬できる人。
俺は普通の会社員。

食事中に話って

「何?」

と聞くと、それを話すにはちょっと順序が云々って言われて、仕事の話とか彼女はいるのかとかそんな感じのことを聞かれた。
仕事はキツいけどまあなんとかなってる、彼女は今いないと答えた。

んで食後。
姉が食器を片付け終わり、テーブルに戻ってくると先輩は話し始めた。

先「じゃあ本題にはいるけど、3Pとか興味ないか?」
俺「はい?」
先「3Pに興味ないか?」
俺「興味ないかといわれれば無いわけじゃないけど何故・・・?」
先「実は頼みたいことがあるんだが。」
俺「え。」
先「3Pしないか?」

かなり省略してるけどこんな感じ。

性生活は割と充実しているのだが、夫婦間で

「なんか新しいことに挑戦しよう。」

って話があがり、先輩が半分冗談で

「3Pでもするか?」

っつったら姉が乗ってきちゃって、先輩は女2男1のつもりだったんだけど姉は女1男2のつもりで、

「どっからそんな女とか男とか連れてくんだよ!お前浮気してるのか!」

って喧嘩になって、その後長々とよくわからん惚気話聞かされた後、女で参加させて許せる奴はいないけど、男だったら俺なら先輩が我慢できるし、姉もなんか兄弟だから譲歩しなきゃいけない部分があるから、という意味わからん理由で俺が選ばれたと話してくれた

もちろん即断った。
相手が姉じゃなかったら考えたけど。

でも

「もちろんタダでやってくれなんていわないし、見るだけでもいいから!」

と姉と先輩にすごい勢いで頼み込まれ、ノーといえず

「じゃあ見るだけですよ・・・。」

と承諾しちまったんだよ。
そしたらじゃあ

「善は急げだ。」

って先輩と姉は寝室へ移動し始めた。
どこら辺が善なんだよちくしょうと思いながらもしぶしぶ後についてった。
寝室について

「本当にやるの?」

って聞いたら、先輩に抱きついて姉がさっとこっちに来て

「あたしは○○とやりたいな。」

なんて抱きついてきた。
先輩にどつかれてた。

そんで椅子座ってじっとしてたら、二人は恥ずかしげも無く、絡み合いながらベッドの上で服脱がせてまあすんなりと前戯タイムにはいったんだが、前戯初めて少ししたら二人して俺の方みて

「せめて雰囲気だけでも3Pにして。」

と言われ、半ば強制的にトランクス一丁にさせられた。
前戯の途中でチラチラとこちらをみてくる二人の視線がたまらなくウザかった。

前戯が終了し、二人は本番突入。
先輩が見ろといわんばかりに姉の足を持ち上げ、背面位っぽい体制で姉を突いた。
ちょっと恥ずかしかったというか、なんか目をそむけたくなったので右上の天井の隅辺りをみていたら

「こっ!っ!ちっ!みっ!ろ!っ!」

と姉を突きながら先輩が言った。
姉もなんかそれに合わせて

「こっ!っ!ちっ!みっ!ろ!っ!」

って言ってきてちょっと笑った。

そして暫くしたらバックの体性になってずりずりとこっちによって来た。
うわあ・・・と思ってみていると、姉が俺のトランクスに手をかけ、思いっきり引っ張った。
とっさに抑えたけど不覚にもナニが半勃ちだったからプルンと俺の包茎チンコはみ出た。

俺「見るだけっていったじゃん。」
姉「でも勃ってるやん。」
俺「不可抗力だよ。」
姉「ええやんええやん。」

って感じで強引に椅子から引きずり落とされて上からガバってされた。
先輩の方をみたらなんかすっごい微妙な顔してたから

「先輩が嫌そうだから離れろよ。」

と言ってみたんだけど

「いや、大丈夫だよ。」

と先輩にフォローされ、

「○○(姉)、そのまま適当にやってて。」

と言って先輩はクローゼットに歩いてった。
そしてそこから脚立に固定されたデジカメを取り出した。

先輩がカメラをセットしてる間、姉は俺の胸の上に腰下ろして俺のチンコをいじった。
欲望に負けたわけじゃないっていうと嘘になるけど、二人のおかげで今の自分の生活があるっていうか、二人にとても強い恩を感じてたためはっきりと嫌だと突き放す事ができず嫌だと拒否しても離れてくる気配が無かったため情けない事に、俺は割りと早い段階で抵抗するのを諦めた。
そして気分を盛り上げることに徹した

上で書き忘れたけど、カメラのセットに関しては食後の会話でもう了承はしてたので、特にその時は触れなかった。

カメラのセットが終わったら、先輩も混ざってきて、先輩が後ろから突いて姉が俺のチンコを咥える形?になった。
先輩はまた微妙な顔してたから

「本当に大丈夫なんですね?」

っていったら

「お前も我慢してんだろ?もう心の準備は出来てたから大丈夫だよ。」

と先輩。
まあ我慢してやってるってのは間違ってないけど、嫌ならやんなけりゃいいのに、と思った

なんだかんだで姉に舐められながら行為に浸って、約10分ぐらいで先輩はイッたので中断。
姉は俺のチンコから口離して、

「いつもの事です。」

と言わんばかりのナチュラルさでゴムを外した後の先輩のチンコにしゃぶり付いた。
昔彼女にやってって頼んだら

「はぁ?ふざけんな。」

ってマジギレされたのを思い出して変な気分になった。

男が拒絶するって事?
俺としてはしてくれると嬉しいんだけどもイったばかりだと敏感すぎてちょっと痛く感じるからやさしめにやってやるといいっていうかそんな感じだと思う。

女の子で進んで遣ってくれる子ってあんまいないんじゃないの?
女性経験少ないからわかんねえけど、フェラ嫌がる子も結構いるような気がした。

姉が先輩の咥えてる間だまってそれを眺めてると、先輩は棚の上においてあったコンドーム投げてきた。

「え?流石にアウトじゃ・・・?」

と柔らかく拒否すると、

「ここまで来たんだから最後まで頼むよー。」

と先輩。
それでも渋ってると姉が先輩のチンコから口離して

「じゃあ絵だけでいいから。素股なら平気でしょ。」

まあ入れないならセーフだよなあとおkして渋々横になった。

先輩はカメラを脚立から外してなんかナレーションしながら撮影。
俺は黙って横になり、姉もAVみたいな大げさな喘ぎ声出しながら素股。
姉なんぞで行くまいと必死に我慢してたため、目を手で覆いほかのことを考えてたのだが、暫くすると姉の動きがおかしくなり、

(あれ?変だな。)

と思った時には挿入されていた。

やっぱり抜こうと抵抗したんだけども、体重かけられて、さっきの如くまた抵抗できなくて結局その状況に甘んじた。

その時先輩は無言でカメラ回してたのだが、チンコはまだ射精してから数分しかたってないのに勃起してた。
自分の嫁がやられてるところ見て勃つとかどんだけだよ、と思ったが何も言わないで置いた。

騎乗位で先輩が咥えさせるみたいな形でやった。
姉が上で暴れててチンコ痛かったから腰のところ抑えたんだけども、書いてて嫌になるけど、精神面抜きで、かなり気持ちよかったので自然に腰が動いちまって、割と直ぐ果てた。

射精後放心状態でそのまま横になってると、姉がゴム外してフェラしてきた。
憧れてたお掃除フェラの初めてを姉に奪われるなんて・・・。
と思うとなんだか悲しくなってとっさに姉の顔を離した。

2発目は流石にでそうもなかった、というか出したくなかったので

「あとは先輩が頑張ってください。」

って言って服着て帰り自宅をした。
なんとなく他人(身内もだけど)の精液、が付いてるのが嫌だったからシャワー借りて、その後挨拶してすぐに家を出ようとしたら、玄関先で

「今日はありがとう。」

と封筒を渡された。
もらえませんと拒否すると、


「いいからいいから。」
「中に手紙入ってるから後で読んで。」

と言われ結局受け取って帰路に着いた。

途中で封筒を開けて中確認したら3万円と手紙が中に。
先輩と姉で別々のメッセージが書かれていたのだが二人とも

「今日は有難う。また頼む。」

と共通した、短め文が書いてあった。
シャワーに入っている時に書いたんだろうか。

右下に先輩の名前と姉の名前が書いてあり、それがハートマークで囲んであったのがなんとなくイラっと来た。

若い頃の悪戯

  • Posted by: moe
  • 2013年7月14日 12:23
  • 乱交

もう5年程前の話をします。
当時私は学生でした。
友人数人で海水浴に向かったんです。
田舎の品疎な浜辺は、隠れプライベートビーチと言った感じでしょうか。
とは言え、全く人が来ない訳ではありません。
いつも数人の人が泳ぎに来ます。
その日も、俺達以外に10人程の人が泳いでいました。
一組は30代の家族らしく幼い子供と両親、他には20代のカップルと5人程の家族です。
5人の家族は小学生2人と中学生(女)、40代の夫婦らしく父親は細身の気弱そうな男性です。

初めは俺達も日焼けしたり泳いだりしていたんですが、若いカップルがイチャイチャ始めたんで、イライラ!
あまりにベタベタしているから、友人が"懲らしめてやる"と言い潜って彼女の方へ向かったんです。
少しすると

「キャ・・・ヤダ~。」

と言う声が聞え、海から女性が出て来たんです。
彼女は胸を押え、片手で股間を押えていました。
明らかにビキニが壊れた感じでした。
男が、彼女を隠す様にしながら、こっちをチラチラ見て警戒しているから、ワザと近づき彼女の姿を見てやったんです。
彼女の手から食み出す陰毛と乳首がハッキリ見え!

「丸見えジャン。」

とからかってやったんです。
男に連れられ、カップルは帰って行きました。
友人が、ザマ~みろと得意げにハサミを出した事で、全てが分かったんです。

その後、30代の奥さんがこれまた色っぽく!ナイスおっぱいだったので、海の中で"チョキチョキ"、豊満なおっぱいが露わになりマンコまで拝ませて頂きました。
旦那も怒った感じでしたが、男5人には敵わないと言った感じで、そそくさと車に戻って行ったんです。
5人の家族は、ちょうど岩陰に行っていたので、3人の家族の出来事を知りません。
やがて岩陰から戻って来た家族でしたが、旦那と中学生の子供が車に向かって行き、母親と小学生の3人だけになったんです。
やがて小学生もさっきの岩陰に向かい奥さんだけになったんです。
奥さんが海に入った所で、俺達は彼女を囲み悪戯開始です。

「ちょっと、ヤメて・・・何するの。」
「ちょっと遊ぼうよ。」

俺達は彼女のビキニを剥ぎ取り、胸を揉みマンコに指を挿入したんです。
イヤイヤ言いながら、熟女のマンコからはヌルヌルの液が出ていました。
そのまま、代わる代わる俺達は奥さんのマンコに生挿入し、中に吐きだしたんです。
中には初めての友人も居て、2度目を挿入する者もいました。
奥さんも2人目には諦めたのか?全く抵抗もして来ませんでした。
ただ

「早く済ませて・・・子供にだけは見られたくないの。」

と言いながらも腰をクネクネ振っていました。
全て吐きだした俺達は、奥さんと一緒に浜辺に上がりビキニを付けさせましたが、彼女のマンコからは男5人+αの精液がダラダラ溢れ、ビキニを汚していたんです。
フラフラしながらシートに横になる彼女。やがて小学生が

「ママいっぱい採れたよ。」

と言い貝殻を見せていました。
俺達を気にしながら

「良かったね。」

と言うと、ようやく旦那が戻って来て、家族団らんと言った感じでした。

その夏!
俺達は10人程のビキニを切って楽しみ、3人の奥さんと繋がりました。
40代の女性は口も堅く、濡れやすい様で海の中での挿入には持ってつけです。
今は、もうそんな危険な事はしませんが、

「若かったなぁ。」

と友人と話す今日この頃です。

初めての3P

  • Posted by: moe
  • 2013年6月28日 11:15
  • 乱交

50歳の主婦。
5年前から仕事でのストレスからインポ気味になった夫55歳とのSEXで満足することなく不完全燃焼のまま終わっていました。
夫も気にかけ気分転換すればと一泊で近くの温泉へと出かけました。
出発前に夫からシースルーの赤のオープンパンティーと前の方が上までオープンになる黒の薄手の巻きスカート、それに肌が透けて見える黒の上着と黒のフリル付のシースルーのブラジャーという濃艶な衣装を着けるようにいわれ、私は今晩のSEXがうまくいくようにと期待しながら温泉に向かいました。
途中、車の中で夫が突然

『幸恵怒らないで聞いて欲しい。今回うまくいかなかったら3Pを経験してみないか。5年近くも幸恵を我慢させ、今のままでは余りにも可哀想すぎる。幸恵を満足させるSEXができないかと考え抜いた結果、俺と俺以外の男性で交互にSEXすれば幸恵の持続時間も長くなり、不完全燃焼で終わることなく幸恵をエクスタシーに達しさせることができると思うよ・・・。それに何よりもこれが刺激となり、俺のインポも治るような気がする。それに妊娠の心配もないことだし(一昨年・閉経)・・・・。』

とこの旅の目的を打ち明けられました。
以前、デパートで声をかけてきた男性と一緒にお茶を飲んだ際、ホテルに誘われたことがありましたが、誘いに乗る勇気もないまま断って帰ってきた私ですが、夫の話を聞いているうちに異常に興奮し、そのときの男性とSEXしていたらと淫らな想像をした私の淫部は、溢れ出た愛液で濡れてしまいました。

『あなた本気なの?本心から云っているの?』
『本心から云っているよ。今のような状態が続くようなら幸恵があまりにも可哀想だ・・・。2年ぐらい前から他の男性とSEXすることを公認する以外にないと考えてはいたが、なかなか言い出せずにいたのだ。その点、3Pなら俺も一緒にSEXするのから幸恵も安心して、相手の男性とSEXができるのではと日に日に思いが募り、今日思い切って打ち明けたんだ。なあ~幸恵、どう思う~・・・。』

と夫に胸のうちを明かされ、私も

『週刊誌で3Pの記事を読んだことはあるけど、あなたが本心からそう云ってくれるなら・・・、そんなこと困る、うれしくないと云ったら嘘になるわ。正直云って貴方とうまくいかなくなってから1年ぐらいは我慢できたけど、それ以降、無性にSEXでイってみたいと思うようになっていたの。週刊誌の記事を読みながらこんなSEXがしてみたいと思うようになったのは事実よ。ごめんなさい。だけど貴方にそう言って貰えてうれしいわ。』

と私の心のうちを正直に打ち明けました。
これまで心の隅でモヤモヤとくすぶっていたものから突然、解放されたような気分になりました。
と同時に淫らな想像に耽ってしまった私の淫部はますます激しく疼き、溢れる淫液が止めどもなく溢れ、グショグショにパンティーを濡らしてしまう私でした。
私の手を握ってきた夫の手も汗ばんでいました。
車中、私の淫部は疼き続け、体が火照り、乳首も固くなってしまいました。
ホテルに着き、部屋に案内したボーイさんがいなくなると夫は私を荒々しくベッドに押し倒し、犯すようにオープンパンティーを着けたままの私の中に一気に挿入してきました。
車中で夫と初めて交わしたエッチな会話と淫らなSEXを想像していた私は、それだけで十分な刺激となり疼く陰部は何時もと違う感覚で敏感に反応してしまいました。
夫の固くなった淫棒の抽出の繰り返しで快感をともないながら急速に登りつめたのですが、いま少しのところで夫は射精してしまい、今回も私はイクことなくSEXが終わってしまいました。
悪いと思った夫は夕食後

『一杯飲もう。』

と私をホテルのバーへ誘いました。
夕食についたお酒でほろ酔いになった私はもちろん持ってきた衣装を身に着け、ノーパンのまま部屋を出ました。
(SEXのあと、何時もノーパンのまま寝てしまう習慣にしています。)
バーで飲んでいた男性客の視線が一斉に私に注がれていることは知っていましが、カラオケ好きの私は狭いステージで立ち、続けて2曲唄いました。
その間、カウンター席で1人飲んでいた私よりも10歳前後若い男性が私をジッと見詰めていることに気づき、私もその視線を気にしながら唄い終わりました。
そして席に戻る途中、微笑みながら軽く会釈をして夫の待つテーブルへ戻りました。
戻った私に夫は

『あのカウンター席の男性が幸恵をジッと見つめていたよ。今もこっちをチラチラと見ている。彼がよく見える私の席に座りなさい。』

と云われ、席を換わりました。
ジッと見詰める彼と私はお互いに向き合う格好になり、私も夫と話しながらチラリと流し目で彼を見詰める仕草をし、相手の様子を窺いました。
突然夫は

『幸恵3Pのお相手としは合格だね・・。』

と念を押され、私も無言のまま首を縦に振っていました。
その直後、夫の手がテーブル下の私のスカートに触れ、内股が丸見えになるように巻きスカートを広げ捲くりました。
夫に

『内股を広げなさい。』

と言われ、私は肌蹴たノーパンの内股を大きく広げました。それに気づいた彼の視線は私たちのテーブル下に釘付けになりました。
そんな彼を見届けた夫はしばらくして席を立ち、彼の席へと向かいました。
本当に夫は今晩実行するのだと悟り、初めて会った男性との3Pへの不安が脳裏をかすめましたが、5年ぶりのエクスタシーへの淫らな期待に打ち勝てず、ドッと私の蜜壷から流れ出した淫液で内腿をグッショリと濡らしてしまいました。
しばらく何やら彼と話をしていた夫が戻り

『OKだよ。彼にこっちへ来てもらっていいかい?』

と云われ、私は催眠術をかけられたように首を縦に振っていました。
夫が片手をあげると彼は飲みかけのグラスを持って私たちのテーブルへ来ました。

『奥様、光栄です。理解あるご主人に感謝するばかりです。魅力的な奥様とご主人とご一緒でき、今夜はラッキーです。』

と奥さまとお子さんをおいの単身赴任でこちらにきていることなど自己紹介されながら呑みました。
そのうち夫が

「ダンスでもご一緒したら・・。」

と私と彼を送り出すように仕向けてくれました。
踊り始めて間もなく、彼は私の耳元で

『セクシーな奥様とお近づきになれて幸せです。先ほど見せていただいた奥様の艶めかしい魅力的な姿態に圧倒されてしまいました。』

とターンするたびに私のスカートを割るように差しいれる足、ズボン越しに固く勃起した彼の茎棒が疼く私の淫部近くを擦るように触れ、アルコールの酔いを借りた私も夫の死角では積極的に彼の首に両腕を巻きつけ、

「夫以外の男性はあなたが初めて・・・。こんなことになってご迷惑かしら・・・。あとで私を抱いていただけるかしら・・。」

と自分でも驚くほどのきわどい言葉を彼に投げかけ、グショグショになった淫部をいきり立つ茎棒に擦りつけるチークダンスを私から求めました。
踊りながら私のお尻にあてがった彼の両手が私を引き寄せ、勃起した茎棒を疼く淫部に押しつけながら

『この暴れん坊が早く奥様の中へ潜り込み大暴れしたいと催促しています。』

と私の耳元で囁きました。

『私も早くこの暴れん坊さんに思い切り狂わして欲しいわ・・・こんなおばあちゃんでもいいの?』

と踊り終った私たちは夫の待つ席に戻りました。
席に着くなり待ち兼ねていたように夫の手がテーブル下のスカートの中に滑り込み、私の陰部が十分濡れて潤っていることを確かめるように指先を這わせ、そして

「先に部屋に戻り風呂にでも入っていなさい。直ぐに部屋へお連れするから・・。」

と云われ、私は一足先に戻り、夫たちの来るのを待ちました。
間もなくしてドアが開き、閉まる音がしました。
風呂の外から

『一緒に風呂に入ってやってください。』

と夫の声。
少し間をおいて全裸の彼が入ってきました。
サッとシャワーを浴び浴槽に入った彼は浴槽のふちに腰を下ろしました。
湯に浸かっている私の顔の前に夫のものよりひと回りもふた回りも太く大きく勃起した反り上がった彼の茎棒が迫り、これが私の中に挿入されるのだと思っただけで私の胸は高鳴り、淫らに燃え上がってしまいました。
そんな私を接吻しながら抱きかかえた彼は膝の上に私を跨がせるように抱きかかえました。
彼は右手を逞しく勃起した茎棒を支えるように添え、私の割れ目に当てがいました。
私は両腕を彼の首に巻きつけ、この瞬間を待っていたように腰を徐々に落としました。
亀頭部の先が少し挿入された瞬間

「あっ・・・。」

と声を上げる私。
潤った私の割れ目を押し広げるようにゆっくりと挿入してきた大きく張り出したカリ首が子宮口に達すると、捏ね取るように私のお尻を両手で支えながら上下させ、勢い良く最奥まで突き刺すのです。

『アッ、アァァッ・・・すごい、すごいわ、すごぉいっ・・・!』

彼のひと突きごとに、大きな快感の波が押し寄せ、その波がどんどん大きくなり、ついに、津波に飲み込まれるように、エクスタシーに登りつめていったのです・・・。

『あっ!もう・・・、どうにかなっちゃいそう・・・あっあーっ・・・!』

激しい抽出運動でエクスタシーに近づいた私に

『奥さん、"中出し"でいいのでしようか・・。』

と囁かれ、

『お願い~思い切り中に出して~あっあーっ...イク~。』

初めて会ったばかりの男性、それも10歳近くも若い男性とのSEX。
こうなるのを期待していたように我慢できないほど淫らに燃える私。
それも夫がいる部屋で・・・。
風呂の中で彼の固い茎棒を呑み込み、激しく繰り返えされる抽出で、5年振りに絶頂に達した私はイッテしまいました。
このあと、サッとシャワーを浴び、バスタオルを巻いたまま彼を残して浴室から出ると夫は

「5年ぶりに幸恵の歓ぶ声を聞いたよ。今日はうんと楽しもうね。」

と既に裸になっていた夫に抱きしめられました。
浴室から出てきた彼に

「私に遠慮せず可愛がってやってください。シャワーを浴びてきます。」

と夫は浴室に消えました。
2人切りになった彼は私のバスタオルを剥ぎ取るとベッドに押し倒し、覆いかぶさるなり接吻してきました。
私の足の方に顔を移動させながら私の足をMの字に開くと、ひくつく膣口に舌を付けました。

『あぁん!感じちゃうぅ・・・っ・・・!』

音を立てて、私の肉襞の間に溜まっている先ほど注入された彼の精液と混ざり合った私の愛液を舐めまわし、啜り上げました。
そして、亀裂に沿って、何度も舌を往復させ、上までいくと突起しきったクリトリスを吸い、舌で転がします。とろけるような刺激に酔い痺れ、身体が浮き上がるようでした。
先ほど射精したばかりなのにもう彼のものは逞しく回復し、脈打つ茎棒を淫らに濡れた陰毛を掻き分けるように割れ目へ押し付けてきました。
固く敏感になっている乳首の右乳首を吸われ、左の乳首は彼の親指と人差し指で摘まむように愛撫され、それだけでとろけるような刺激に襲われているのに、彼の茎棒が挿入場所を探すように私を焦らしながら徐々に割れ目を押し開き、2回目の挿入をしてきました。
私は思わず両手を彼の背中にまわし、

「あっ!すごい~!」

と声を出しながら抱きつきました。
根元まで挿入するや彼は腰を激しく前後に動かしアッという間に私は登りつめ

「あぁ~あぁ~気持ちいい~もっともっと~お願い~・・。またイキそう~。」

と大きな歓喜の声を発していました。
いつのまにか夫はベッドの脇で、私たちのSEXの様子を見ていたようです。

『イクイクああ~~・・・。』

の声をキッカケに彼の茎棒がクリトリスに触れる角度で激しく暴れ、一気に絶頂へと登りつめ、2回目の射精と同時に私も完全にイってしまいました。
その光景を見ていた夫も興奮し、彼が私から離れると何時もとは違う感覚の大きく固くなった茎棒を私の中に一気に挿入してきました。
彼との余韻が残ったままの敏感になっている私の淫部は久しぶりに夫からもイカセテもらいました。
後日、夫は歓喜しながら狂ったように彼を求める私の淫らな姿態に触れ、エロ映画をみているような錯覚に陥り、異常なまでに興奮をしてしまったといっていました。

この夜は夫と2回、彼とは3回ものSEXで夢中にさせられ、その都度、気を失うほどのエクスタシーに襲われ、イってしまった私は彼が帰ったことも知らず、朝夫に起こされるまで全裸のままぐっすりと寝込んでしまいました。
起こされた私は昨夜の乱れた私を夫から嫌われたのではと一抹の不安を覚えながらも

「あなた、ごめんなさい。」

と夫に抱きつきました。
夫は

「幸恵素敵だったよ。凄くよかったよ。幸恵がイク顔を久しぶりにみて俺はうれしかった。俺は後悔していない。本当によかったと思っているよ。」

と夫も私を強く抱きしめてくれ、お互いに唇を求め合い熱い接吻をし続けました。
私は当初、夫から打ち明けられたとき、夫以外の男性を受け入れることへの不安でいっぱいでしたが、彼とのSEXで後悔どころか、逆に初めて会った男性とでもあんなに燃えるSEXができるもう一人の自分がいることに初めて気づかされ、驚きと同時に5年ぶりに、それも一晩に何回もエクスタシーを味わうことができた最高の一夜でした。
夫の勧めで3Pをしてよかったと内心思いました。
こんな私をやさしく受けとめ愛してくれる夫にただ感謝するばかりでした。
この後、彼とは定期的に月2回3Pを行っています。
そんなやさしい夫に悪いと思いながらも彼とのSEXの味が忘れられず、夫に内緒で週2回ほど私の方から連絡し、昼間彼に抱かれている私です。
彼から贈られたプレー用の下着を着け、彼を挑発すると彼は興奮し、1時間半余りの逢う瀬で2~3回は私を求めてきます。
その都度、大量の精液を膣内に注ぎ込む彼に、私はイカサレテいます。

射精で私の中で柔らかくなっていく彼のものが抜けないように根元まで呑み込んだまま、彼の首に両腕を巻きつけ、彼の荒々しい息づかいが少し平常に戻るのを待ち、私が下腹をへこませるようにして腹筋に力を入れ、柔らかくなった彼のものを締め付けると

「奥さん、凄い!」

と再び私の中で固く大きくなり、抜くことなく再度の激しいSEXを繰り返してくれます。
そんな夜、何も知らない夫から求められることがあります。
夫とのSEXの最中、昼、彼に抱かれたことが甦り、びくびくと痙攣に襲われながら思わず夫のペニスをきゅうぅ!と、無意識のうちに締めつけてしまいます。
終わった後、恍惚とした表情を浮かべている私に夫は

「いつもの幸恵と何か違っているみたい。凄くよかったよ!」

と抱きしめられながら、ぐっすりと眠りにつく私たちです。
夫とは3PをきっかけにSEXについてお互いに本心から思っていることを自由に話し合えるようになり、夫のインポも回復したようで、週2回の夜の営みもイクことができるようになりました。
今は精神的にも肉体的にも最高の悦びを味わうことができ、多い週は、3Pを含め夫と彼とで5日間もSEXの日が続くことがあります。
夫と彼の奥さまには申し訳ないと思いながらも2人の男性との交わりで女冥利につきる幸せな日々を送っています。

熟妻に乱交させて

  • Posted by: moe
  • 2013年6月 2日 09:24
  • 乱交

妻の裸体をネットにUPした所、凄い反響!
多くの男性に絶賛された。

「凄く素敵な奥様ですね!私も抱いてみたいです。」
「彼女の淫らな姿を見てみたいです。
「ぽっちゃり体系最高!大好きです。」
「もっと一杯写真UPして下さい!楽しみにしています。」

など多くのコメントが届いた。

妻47歳!私52歳と熟年夫婦、数年前から始めた野外露出!
妻も見られる事に興奮するタイプで、野外でのエッチに燃えていた。
そんな2人の趣味を、とあるサイトに載せて見たんです。
まさかの反響に、驚き妻の元に向かったんです。

「見ろよ!お前の事素敵だってコメントいっぱいだぞ!」
「ウソ!え~こんなに一杯の人に見られているの?恥ずかしいわね。」
「また、載せてみるか?。」
「ん~。」

こんな年になって、こんなにも興奮したのは初めてでした。
ちょっとマンネリになりつつある野外露出・青姦!
子供もなく、長年連れ添った妻に興奮を覚える。

2度目の投稿に、またしても多くのコメントが寄せられました。
その中に、

「一度数人で乱交を楽しんでみませんか?」

と言うコメントが・・・。
何だかドキドキしていました。
妻を他人に・・・そんな事を考えた事もありませんでした。
未知の世界に期待と興奮を覚え、思わず返信してしまったんです。
何度かやり取りし、凄く感じの良い人!
妻にその事を話すと、

「私は良いけど・・・。」

と言うので、会う事にしました。
車で待ち合わせ場所に向かうと、一台のワンボックス車が止まっています。
中から降りて来たのは、40代男性!

「こんにちは○○さんですか?」
「え~。」

彼と話し、近くのホテルへ向かいました。
ホテルに着くと、ワンボックスから降りて来た男性2人!
既に了承してこの場に来ていたので、妻の手を引き部屋に入るなり男性1人が口づけを始めていた。
クチュクチュと厭らしい音を立てながら、妻が目の前で知らない男性に舌を出し入れされている。
そのままベットに押し倒され、どんどん服を脱がされ全てを曝け出された。
既に興奮した妻のマンコはビッシャリ・・・。

「流石に淫乱な女性だ!既に濡れヒクヒクさせてやがる!」
「旦那さん!見ています?一緒に参加します?」
「初めは見ているから・・・。」
「そうですか?じゃ、存分に楽しませていただきますよ。」

裸の妻を抱きかかえた30代の男性が風呂に向かったんです。
男性は30代後半のA、40代半ばのB(連絡の主)。
妻の目の前に巨大なチンポが出されると、妻は無言で口に含んだんです。
ジュポジュポと音を立てながら、妻は彼の股間を舐め奉仕!
そんな最中40代男性は妻のEカップの胸を鷲掴みしながら、片手でマンコを撫でていた。
シャワーを全身に浴びながら、妻は体を使って男達の体を洗う!
風呂から出て来た3人がベットの上で交わる様に重なり合い、妻は口とマンコで奉仕し始めました。

「あ~凄く気持ちいい・・・こんなの初めて・・・イキそうよ・・・。」
「何だ奥さん、もう逝くのか!こんなもんじゃないぜ!」
「駄目!あ~あ~あ~ん~イク。」

妻は一度目の絶頂を迎えブルブルと震えていた。

目の前で妻が犯され、私も異常な興奮を抑えるのが必死だった。
妻が厭らしい雌犬に見えてしまう。
30代男性に何度も突かれ、妻は絶頂を何度も迎える。
耐えられなくなった私も裸になると、妻のマンコに差し込んで中へ放出!
その後も妻にフェラチオさせながら彼らに挿入される所を真近で見ていた。
2人も中へ大量に放出!
終わった後、妻のマンコからは大量の精液が溢れていました。
風呂に入る3人!やがて

「ちょっと・・・えっ嘘。」
「この方が良いんだよ。」

そんな会話が聞こえた後、妻は陰毛を全て剃られて風呂から出て来たのだ。
30代男性が今度は妻に目隠し、後ろ手に縛ると薄手の前開きのワンピースを着せた。

「旦那さん!場所移動しましょう。」

彼らの車に妻は乗せられ、私は1人ついて行く事になりました。
彼らも向かう先は、自宅の近く?我が家から15分程の山中でした。
工事現場!立ち入り禁止と書かれた柵の前で車が止まった。
妻は目隠しをされていて、透けたワンピース姿で車から降りて来た。
30代男性に連れられ、妻が向かった先には工事現場で休憩室で使われていると思われるプレハブだった。
中に入ると、白髪交じりの60代男性と50代男性の2人が待っていました。
軽く会釈する新しい男性!よく見ると、近所に住む人だと分かりました。

「えっそんな!」
「すいませんね!彼女の裸体を見て一目惚れ!奥さんだと直ぐに分かりましたよ。」
「そうなんですか?この事は・・・。」
「分かっていますよ!奥さんが淫乱何て分かったら・・ね。」

妻はその小屋の中で、白髪交じりの近所の男2人に弄ばれ続けたんです。
もちろん目隠ししている状況ですから、誰に犯されているのか分からないでしょう!
マンコからは大量の汁を溢れさせ、ヒィヒィと鳴いていました。
男性2人が満足すると、30代男性が妻のマンコに指を差し込み、激しく動かすと同時に大量の潮が噴き上げていました。

「まだまだ、これからですよ奥さん!」

そう言うと男性は妻のアナルに巨大な注射器を差し込んだんです。
1000ccと書かれた内容物は見る見る体内に押し込まれ、無くなっていきました。
御代わりの注射を差し込まれると

「もう駄目!出ちゃう!」

と妻が悲鳴をあげていましたが、結局、更に500cc追加されると噴火の如く排泄物と浣腸液を拭きだしたんです。
ヒクヒクする尻穴に男性は指を1・2・3本と入れ、そしてバイブを差し込んだんです。

「駄目!裂けちゃう・・・う・う・・・。」
「こっちの穴も気持ちいいんだろ!汁が溢れて来てるよ。」
「何で・・・何だかおかしくなりそう!お尻も熱くって気持ちいいの・・・どうして・・・。」

やがて妻の尻穴に巨大なチンポを押し込まれ押し広げられていました。
尻穴にチンポを咥えながら、マンコを弄られ妻は潮を噴くんです。

結局、私も妻のアナルを初体験しましたが、締りが全く違い直ぐに果ててしまいました。
その後も男性5人(私含む)の相手を5時間も続け、妻は乱交にハマった様子です。
この時の写真は、とあるサイトに載っています。
もちろん、妻のお褒めのコメントに大変満足しているんですけど・・・。

近所の白髪交じりのオヤジ・・・私が居ない時に、山中に妻を連れ込んで楽しんでいる様です。
しかも、工事現場の作業員数人にも見られた挙句、やられていると妻が告白して来ました。
中でも20代前半の男性は、物凄く良い物を持っているらしく、妻は彼に何度も逝かされ悦んでいるようですよ。

仲間同士の初エッチは

  • Posted by: moe
  • 2013年4月17日 07:28
  • 乱交

ひよんな事から男3対女2の経験をしました。
小学校の頃から仲がよくて高校は別々になった人もいたけど、よくよく遊んでいた仲間同士でした。

仕事についてから中々全員が一緒に集まることは無かったけど、先日金曜日に集まり5人でカラオケに行きお酒を飲み、過ごし、終電も無くなり、結局は近くに1人で住んでいた私の部屋に全員泊まる事になりました。
部屋に帰っても懐かしさでお酒を飲みながらの昔話で盛り上がり、次第に一人寝、二人寝と一人住まいの1Kの狭い部屋に寄せ合うようにごろ寝でした。
私とミー子は向き合って真中に寝て、周りには男の子達が私達を囲むみたいに寝てました。
異変に気が付いたのは眠りに入って30分もしない頃でした。

向き合っているミー子が酔って具合が悪くて寝苦しいのか

「うーん。」

と時々声を漏らしながら身体を身震いさせたり、寝返りしたりして、

「大丈夫かな?」

と心配して暗かったけどミー子の様子を見たら、手を服の中に入れて胸を掴んでるのが見え、ミー子は酔ってしまって、皆がいるのに無意識でオナニーしてると勘違いして、止めさせようとしたら、横向きになってるのに片足を少し浮かせる感じになり、下半身の方を見るとスカートの裾の方にピンクの下着が膝に引っかかっている感じのものが見え、目を凝らしてみると後ろから股の真中を触られている様子でした。
スカートはめくられお尻は丸出しの状態で、触っていた隣に寝ていた聡君は後ろ向きで手だけがミー子の股の間に入れ、忙しく動かしてました。

ミー子も悪戯で触られてる様子ではなく、快感を受け入れる様子で味わってる感じ始めてました。
いくら親友でも目の前で感じてるのを見るのは初めてで、少し興奮気味で気付かれないように見ていたら、私の後ろで寝ていた健史君もミー子の異変に気が付いてきた感じでした。
そして、寝返りを何度か打つ振りしながら背中に身体を密着させ、おどおどした手つきで私のお尻を触っては放したりを繰り返しました。

私はミー子の乱れた様子を見て興奮してるなんて思われたくなかったので寝てる振りをしてました。
しかし、身動きもしなかったら、私が触られてるのを気が付かないと思って大胆になり始め、私も興奮と触られるのについお尻を後ろに押し出し、触られるのを嫌がらない様子をしてしまい、今度は直接下着の中に手を入れられ触られ始め、あっと言うまに下着は剥ぎ取られてしまいました。

下着を取られると分かっていたのに無意識に腰を浮かしてしまい、脱ぎやすい格好になった私が悪いのですけど、男性経験は無いわけでもないのでつい脱がされ易い体形を取ってしまいました。
後は好き放題に触られ、弄られ、手も前にまわされ、胸まで弄られるようになっていました。
何時の間にか健史君はズボンから自分のを出して、あそこを弄られてる手の動きにお尻を動かしてると堅い物をお尻に感じていたと急に私の中に押し入ってきました。

あっ、思った時には遅くて、入れられた事を気付かれないようにするのが必死で特に目の前にいるミー子にと、抜けが済んだ事なのに5ヶ月ばかりもご無沙汰していた私も抜く事よりも入れられたの味わいたいと身体が勝手に求め、動かれたらまずいと手を後ろに回して健史君のお尻を押さえてしまったのが運の尽き、健史君は勘違いして、私を感じさせようと小刻みに腰を動かし、私も反応して一緒に動かし、ミー子は気が付いていないか顔をみたら、目を急に開けて、ニヤと笑い、下半身を触られながら上半身を私のほうに近づけ、

「私が寝てる時に弄られて感じてしまっていたのを見ていたでしょう、恥ずかしいからしらない振りしていたけどお互い様になったから、もう男を知らない訳じゃなし、このままあそこを弄らせてあげて、私達も黙って感じていうね。」

と言い出し、もう私が既に入れられているのはまだミー子は気が付いていなかったみたい。
お互い、感じてるのを見合ってる格好になり、変に興奮の仕方が強まり、ミー子に負けないぐらいに感じ様と負けん気が起き、ミー子も私と同じに思っていたみたい。
ミー子は服の前を開けて胸を出し、両手で抱えるみたいにして、親指で乳首の先を擦りながら下半身を弄られるに合わせて悶え始めました。

私もミー子の様子を見ながら、興奮が益々高まり、とうとう身体を返して四つん這いになり、バックから責められるのを見られながら格好になってしまいました。
ミー子も私が入れられてされてるとまでは思わなかったみたいで、負けじと弄っていた聡君の手を外して、仰向けになって自分の身体の上に乗せ、ミー子も入れてのエッチを始めました。
私はバックから、ミー子は上に覆い被されて、二人横に並んでのエッチが始まりました。

相手に負けないで感じよとそれはお互いに激しい感じ方でした。
もちろん、残っていたあきら君も目をさまし、一人取り残された感じで、まだ半分は服を着ていた私達の服を脱がせてしまい、全裸にしてから自分も脱いで全裸になり最初は四つん這いになっている私の方がしやすかったのか顔のところにあきら君の物を突き出し、口でしてくれるよう催促しるみたいで口の中に入れられ、それを吸いながら舌を絡ませてました。
暫くすると、ミー子が私も舐めたいと言い出し、交代してあきら君は四つん這いの格好であれをミー子の口に、ミー子は両手で抱え込んで美味しそうに舐め始めました。
二人にしているミー子が羨ましくて舐められてるあきら君に近づき、胸を触って貰いながらキスをして舌を絡み合わせて、最初からしていた健史君が私の中に放出し、続いてあきら君が私の胸を強く掴んで息が詰まるほどキスしてるのを吸い込みながらミー子の口の中に、聡君は結構長くて続いていこうと激しく腰を動かし、絶頂寸前のミー子の中に出して3人とも終わりました。

3人が終わった後は余韻を感じながらミー子と私が抱き合って寝てたらどちらともなく相手をいじり始め、レスビアンの真似事を始め、男の子達も復活し、相手を代えて二回目に入りました。
私が3人に責められながらミー子をしてあげたり、ミー子が3人にされながら私をといろいろ代えながら、ミー子がもう入れたいと健史君の上に覆い被さって入れ、私も負けじと聡君を引っ張り、身体の上に乗せて入れさせ、エッチを始めたら、残ったあきら君が

「俺も穴に入れてださせろ。」

と言い始め、ミー子が健史君の上で腰を回しなが自分のお尻の割れ目を開いて、女にはもう一つ穴があるからここでよかったら使っていいわよとアナルエッチをさせてしまいました。

後で聞いたら、アナルエッチの経験はなかったけどアナルオナニーはよくして知っていたみたいで、前と後ろを同時に責められるミー子の乱れ方は尋常ではありませんでした。
挙句の果ては私の穴に入れてもらっている聡君にももう一つ穴が空いてるからそれを栓をしてと私から引き離すみたいに背中を引っ張り、私から抜き去ったのを無理やりに口の中に、残された私にも胸を噛んでとせがみ4人から迫られ男の子達が終わる前に口に咥えてる聡君のを喉の奥まで吸い込む勢いでミー子がイッしまい、身体を痙攣させるみたいにしてぐったりとなってしまいました。

取り残された男の子達はぐったりしてしてしまってるミー子の中でも出そうと必死に続けてましたけど、ぐったりとなりながらでもビク、ビクと身体をひきつけを起こしての快感までを感じているのをミー子を見たら、そこまで感じれるのとアナルを弄ったことのない私でもアナルエッチしても同時に3箇所の穴に入れられてイキたいと思ってしまい、私の中に出してと、あきら君を引き放して上に覆い被さって、ミー子の様にお尻を開いて聡君をアナルに、まだミー子のあれに入れたまま腰を動かしていた健史君に向かって、

「私の口の中に出して、飲んであげるから早く。」

と私もミー子の真似をして3人同時に、もう何も考えられない状態で胸は自分で弄って、口の中、そこの中、お尻の中にと次々に出され、出されたのを感じたとのと同時にミー子みたいに指先を突っ張られるみたいしてイキました。

どうしようもなく身体がピクピクとひきつけを起こしながらも身体に力が入らないでいました。
何も考えられない脱力感快感が長く続いていました。
30分たった頃に

「ミー子よりも突かれている時の反応と喘ぎ声がよかったから。」

と、ぐったりとして休んでいた私の身体を使ってもう1回づつ、私の感じて悶え姿と喘ぐ声を聞くと出来そうとミー子より余分にされました。
ミー子も私の悶え悦ぶ姿が余りにも淫靡で見てて興奮して、見ながら前とアナルを使ってのオナニーで5回もイケたからとされる回数が少なくても変に納得していました。
長い付合いの仲間同士なのに今まで一度も仲間同士でエッチをしたことがなかったのに初めてが乱交パーティーになってしまいました。

お腹が減って外に食事をしに行く時には太陽が黄色く見えていた感じです。
私もミー子もなんだか情けない感じの蟹股あるきの時々腰ががくんと落ちる格好になる歩き方で恥ずかしい思いでした。
女の子が腰を掴んではがくんと抜けたように落として歩く姿は見た目にも激しく腰を振ってしまいたと言っているようでミー子と顔を合わせてはにが笑いしました。

今度は何ヶ月先か何年先にまた集まるか分からないけどもう一度乱交パーティーをしたい感じです、
今度は最初から、

「使っているバイブや興味あるSMの縄とかも準備して最初からホテルで1日中してみたいね。」

とミー子とはメールで計画を練っているところです。

友人との旅行

  • Posted by: moe
  • 2013年4月 1日 08:37
  • 乱交

最近、私は友人2人と温泉旅行に出かけて来ました。
友人の千佳さんが

「旅行にでも行きたいね!」

と言い出したのが始まりです。
私達3人は同い年で、子供が同級生だった事もあり、仲良くなりました。
千佳さん31歳は、小学5年と3年のお子さんがいます。
もう1人奈々子さんも31歳で、小学5年のお子さん、そして私も5年と4年の小学生の母です。
春休みに入った子供達を実家に預け、私達は2泊3日の旅行に行く計画を立てました。
夫も、

「たまには羽を伸ばして来いよ!」

と言ってくれました。

女性だけの旅行なんて、何年ぶりでしょうか?
独身気分でウキウキだった私は、服装も若々しく化粧も念入りに気合が入っていました。

夫「随分気合入ってるなぁ・・・見違えたよ。」
私「そうぉ?久々の女性だけの旅行だから、気合入れちゃった。」
夫「良いんじゃない!20歳位に見えるよ。」
私「そんなお世辞言っちゃって・・・でも嬉しいわ。」
夫「ナンパとかされたりして・・・。」

夫から言われた"ナンパ"と言う言葉に、ちょっとドキドキする気持ちが芽生えていたのは事実です。
駅まで車で夫に送ってもらい、歩いて駅の中へ歩いて行くと既に千佳さんと奈々子さんが待っていました。
2人共、若々しい格好です。
大学生とは言えませんが、まだ20代のOLって感じに見えるかも知れません。
合流と同時に、新幹線に乗り込みました。
みんな久々の旅行に、ウキウキで現地に着いたら何処に行くってガイドブックを開いて見ていました。
修学旅行気分で、お寺を見たり美味しい食事を食べたりし夕方を迎えたんです。

千佳 「男っ気全然無かったね!ちょっと期待していたんだけど・・・。」
奈々子「私も・・・期待しちゃってた!折角夫も居ないんだし、羽伸ばそうと思ったのに・・・。」
千佳 「そうだよね。やっぱ若い格好してもバレテるのかなぁ?」

2人と同様に私も期待していたのかもしれません。
でも現実はこんなものか?と思っていました。
旅館で温泉に入り、寝床で寝酒・・・。
何だかいい感じに酔って、いつしか夫の悪口や普段のうっぷんを語り始めた私達は、もうすっかりオバちゃんです。
翌日、私達は予定を変更し街で買い物をする事にしました。
気づけば、買った内容は子供の服や夫の物!
やっぱり主婦だと3人で笑っています。

あっと言う間に夕方を迎え、私達は旅館に戻る事にしたんです。
夕食を食べ終え、酒を飲みながらほろ酔い気分になった頃、

「風呂にでも行きますか。」

と言う事になったんです。
大浴場前に付くと、こちら露天と言う看板を発見!
前日は気づかなかったんですが、露天風呂も別にある事に気づきました。
折角来たんだしと言う事で、私達は離れた露天へ向かったんです。
長い廊下と階段を進み、ようやく着いた露天風呂でしたが、男女と言う識別がありません。
ちょっと不安もありましたが、酒の勢いと人気が無かった事で、入る事にしたんです。
中には誰も居ません。
大きな露天に3人の声が響いていました。
暗闇に目が慣れて着た頃、露天が奥にもいくつかある事が分かったんです。
3人は興味津々で、別々の風呂に向かいました。
小さいながらも良い雰囲気の露天です。
ほろ酔い気分を覚まそうと、岩肌に寄りかかり最後の夜を惜しんでいました。

随分時間が経ったでしょうか?
他の2人の居る場所へ向かおうと歩き出した時です。
女性の喘ぎ声が聞えるんです。
暗闇から聞こえる声は、千佳さんらしき声でした。
ゆっくり近寄って行くと千佳さんが四つん這いの格好で男の人と繋がっているんです。
驚きました。
男性は20代の学生と言った感じで、激しく腰を動かし千佳さんが

「あ~・・・イイ~・・・。」

と声を上げています。
訳が分からず、奈々子さんを探そうとした瞬間!

「何だもう1人美人さんみ~つけた。」

と声が・・・。
後ろには同じく20代の男性が立っていたんです。
私は、驚くと同時に彼に抱きしめられ、唇を奪われたんです。
酒の酔いもあり、抵抗虚しく私も彼と繋がる破目になりました。
旦那以外の物を受け入れるのは、何年ぶりでしょうか?

彼のチンポは明らかに旦那の物より数倍大きく硬く、私の感じる所を的確に刺激され、あっと言う間に逝ってしまったんです。
彼が私を抱きかかえながら、私を上下に動かしながら唇も奪われ続けました。
彼は大学4年(22歳)で、仲間数人と卒業旅行に来ていたと言うのです。
私達より先に来ていた様で、奥の露天で涼んでいると、千佳さんが来て間もなく合体!
仲間もいると聞き、彼が私の所に来たようでした。
奈々子さんもきっと誰かに・・・。

彼の動きが激しくなり、子宮内に熱い物を感じました。
彼は私の中へ精液を放出したんです。
太いチンポを抜くと、ダラ~っと垂れ落ちるのが分かりました。

「もう、いいでしょ!離して。」

と言うと

「まだまだ楽しもうよ!他にも仲間がいるんだ。」

と言うのです。
彼に抱きかかえられたまま、大きな露天へ向かうと、他に10人の男性が待ち構えていました。
既に千佳さん、奈々子さんは他の男性達に廻されていました。
私を抱きかかえていた男性が、

「こっちも中々良いぞ!」

と言うと男性数人が近寄って来て、

「こっちの姉さん胸大きいね!ナイスバディ。」

といいながら、抱きかかえられままの体制で、バックで挿入して来たんです。
彼の物も大きく、中々の長さでした。
もう既に火照った体は、拒む事も出来ず直ぐに絶頂を迎えてしまうと、2度目の快楽が襲って来ていました。
ハァハァ息を荒らしながら、3度、4度と絶頂を迎え冷静な判断など出来る状態ではありませんでした。

「俺達の部屋で、続けるか?」

と聞かれ頷くしかなかったんです。
彼らは、私達を裸のまま抱きかかえると長い廊下と階段を昇り、エレベーターに乗ると5階の彼らの部屋まで連れて行かれました。
誰にも会わなかった事が救いでしたが、こんなにも興奮した事もありません。
千佳さん、奈々子さん、私を四つん這いにして並べると、男が代わる代わるバックから挿入してきます。

その間も、他の男性達は胸を触り、中には口に押し込んで来る人もいました。
こんなにも激しい乱交は、体験した事はありません。
そもそも乱交自体未体験でした。
何度逝かされたか?分かりません。
千佳さんも奈々子さんも何度も絶頂を迎えている事は分かりました。
既に意識も朦朧とする中、私は潮を噴き上げていた様です。

そうして、私達が彼らの部屋から戻ったのは深夜遅く、倒れる様に部屋の布団に横になりました。
翌日、マンコから流れ出た精液の冷たさに目が覚めました。
改めて、昨夜の出来事が本当であることが実感する事になったんです。
ヒリヒリするマンコをティッシュで拭き、私は風呂に向かいました。
帰りの新幹線で3人は、口数少なく

「私達の秘密ね!」

と堅く約束しながらも、

「また、来ようね。」

と言っていた。
現実に戻る様に、私達はそれぞれの家庭に戻り、何事も無かったかのように生活を送っています。

義理姉夫婦

  • Posted by: moe
  • 2013年2月14日 10:52
  • 乱交

これは去年の12月31日のことです。
大晦日はうちの嫁の実家に必ず集合します。
その日も集合です。
31日まで全力で仕事をしている俺にとって、超めんどくさいイベントでした。
皆で集まって飯食ったり、テレビ見たり。
当然酒も。

疲れていた俺は、飲めない酒を適当に煽り、お先にその場で転寝。
ふと気がつくと豆電球が灯り静かになっていました。
義理姉夫婦も一緒でした。
トイレから戻った俺の目に飛び込んだもの。
それはノーブラで半ケツ(割れ目ほぼ見えてます。)出したねーちゃんの寝姿。

酒の力もあってチンコはむくむく。
さすがに旦那の隣でねーちゃんに手出しできず、嫁のおっぱいへ。
(ちなみに俺32、嫁25、姉26、旦那26)

いきなり乳首をこりこり。
嫁、息を荒げるがまだ夢の中。しばらくこりこりしても起きないので、マンコへ攻撃。
寝ていても感じるみたいで、しっとり濡れてます。
クリを攻撃してしっかり濡れた所で、指を挿入。
と同時に目覚める嫁。

少し抵抗したが、かまわずぐちゃぐちゃ。
そのうち抵抗せず、俺のチンコをしごき出す。
火がついた2人。
マンコから再び乳首へ攻撃。
すると自分でマンコをいじりだす。
下半身を脱がせオナニーしている嫁を見ながら、ズボンを脱ぎフェラチオさせる。
ふとねーちゃんの半ケツ見ようと目をやると、オナニー始めていたねーちゃんと目が合った。

嫁は気付かずオナ&フェラに夢中。
ねーちゃんが近づき、気付いてはっとした嫁から俺のチンコを奪い、今度はねーちゃんがフェラ。
正直いつかねーちゃんと、と思っていたから嬉しかった。

それを見て嫁がねーちゃんのマンコへ攻撃開始。
オナニーも再開。
そのまま、ねーちゃんの口へ1発目発射。

嫁と俺の2人でねーちゃんをイカす。
今度は嫁に挿入し、俺とねーちゃんで嫁をイカした。
そして嫁と合体中にねーちゃんが旦那を起こし、俺たちのSEXを2人で見ながら、ねーちゃんたちも始めた。
旦那が1回イッた後、嫁にフェラさせ始めた。
俺はチンコを抜き、ねーちゃんのもとへ。
フェラしてもらい、マンコを舐め、挿入。

隣では嫁と旦那がやっている。
4人ともほぼ同時にイッた。
もちろん外だし。

ねーちゃんは、旦那の精子を胸に、俺の精子を首から顔に受けている。
ものすごくエロかった。
いつの間にか嫁が隣にいて、ねーちゃんにかかった精子を舐め始めた。
旦那にマンコいじられながら。
それを見てねーちゃんにフェラさせ、旦那に代わって今度は嫁に挿入。
旦那もねーちゃんに挿入。
そのままお互い自分の嫁に中出し。
2人にレズプレイをさせ、綺麗になったところで終了。

ちゃんと服を着て4人で寝ました。
翌朝、2階で寝ていた義母(46)は普通でしたが、もしかしたら気付いていたかも。
結構喘いでいたと思うんだけど。
そしたら今年は5Pかな?
もしくは6P!!

どの道今年も楽しみです。

彼の友達に貸し出された私 その2

  • Posted by: moe
  • 2013年1月25日 10:45
  • 乱交

彼の友達に貸し出された私 その1続き

なんだかコメントのところを見させていただくと、あらら、かなり不評なんですかね(^_^;)

女性がこういうことを書くことが嫌なのかな?
結構女性に対する幻想を抱いてる人が多いのかな?
女性も男性と一緒ですよ。
男性主観のお話がいろいろ書いてあるけど、それだって登場する女性がやっていることは、私が経験してきたことと変わらない(?)し。

嫌がられるかもしれないけど、続きを書くって書いたから、私の経験をもう少し書かせてもらいますね。

もし、不愉快に思われる方がおられたら、読まないでくださいね(笑)

私は彼の友達を元気づける為に、一度その友達とSEXをしました。
彼の指示で。。。

彼も結構遊んでた人だったから、自分の彼女が他の男とやってもたいして気にしてないみたい。
まぁ、私のことはお遊びで、友達の方が大切だったのかな・・・(+_+)

私としては基本的にスケベなので、SEXそのものは大好きでした。
でもって、Mなのかな。

彼は、友達に私を斡旋してみて、私が結局言うことを聞いてしまう女だってわかっちゃったみたいで、そこから変化していったんです。

例えば・・・。
彼から呼び出されて彼の家に行ってみると、男の人が3人ほどいて、何かなと思ったら、酒飲まされて公開(後悔?)SEX。
ビデオカメラで撮られちゃった・・・。

彼の友達のやっている飲み屋でイベントがあると着いていけば、怪しげなパーティー。
男の人が20人位と女の子が5人(だったかな)。
その日は私は服を脱がされて下着姿にされたところまでだったけど、他の子は、全裸になって体にお酒かけられたり、男の人達に神輿みたいに担がれてた。
(そのまま店の外に出て行きそうになって、店のマスターが全力で止めてた。笑♪)
ほとんどトランス状態みたいになってたな、その子達。
SEXはしてなかったと思うけど、途中で女の子の姿が消えたりしてたから、多少は何かやってたかもね(?_?)

あと、彼の友達のを口でするように言われて、居酒屋で抜いたこともあったな。

まぁ、そんな感じでいろいろ遊ばれちゃってたんだけど、初めて輪姦されたのは今でも鮮明に覚えてる・・・。

その日も彼から言われて、ノコノコと彼の家に。
彼と彼の友達が3人いた。
私は部屋に入ると酒を飲みながら、ゲームをやってました。
結構古いからゲーム名は伏せますが・・。

完全に私は男4人に嵌められてて、私が負けると服を1枚ずつ脱がされました。

知らない男の人に服を脱がされるのって初めてだったし、最後の一枚を降ろされるときは、本当にドキドキしてました。

シミが出来てて、アソコとシミの部分に糸引いちゃって・・・。
みんなが

「おおぉ~~~!」

と低く唸ってた。

そこから私だけ全裸のままでお話ししたり、してたんだけど、彼が私の胸を触り始めた。
私って胸も結構敏感で、たまらず声が出ちゃった。
そこからはみんなが少しづつ私の体に触り始めた。
私を四つん這いにしてみんなで囲んで見たりしてた。
手でアソコを隠すと、直ぐに手を払いのけられてしまって、最後には手を後ろで縛られちゃった。

みんなが見てる前でM字開脚をさせられて、みんながジャンケンしてた。
勝った人が、どこから持ってきたのかバイブを持ってて、ニヤニヤしながら私のアソコに添わしたりしてた。
私のアソコはみんなに見られながら物凄くいやらしく愛液が垂れてしまって、本当に恥ずかしかった。
だけど、物凄く興奮・・・。
バイブを挿入されたときはそれだけで逝ってしまった(笑)
みんなの前で逝き顔を見られちゃって私もタガが外た感じがしたかな。

激しくバイブを挿入されて逝きまくっていると、一人が脱ぎ始めてフェラをさせられた。
彼が見てたから少し躊躇したけど、「早くしろよ」と言われ、パクッと咥えこんだ。
彼のよりも大きくて口に入らないかと思ったくらいだった。

そうしてるとバイブが抜かれて、バックの体制にさせられた。
彼が

「最初にやりたい奴は?」

というと、みんなが手を挙げた。

「そしたらお前からな。」

と一人を指名。
バックの体制で私のアソコに挿入してきて、私も狂ったように腰を振っちゃったf(^_^;)

それを服着てるみんなが見てるの。

終わると私は一度シャワーを浴びて、戻ると次の人にやられた。
それを順番に。

「私、何をやってるんだろう?」
「何で私がこんなことしないといけないの?」

とか、

「でも、メチャクチャ気持ちいい。」
「もっともっとやって欲しい。もっとチンポが欲しい。」

とか(恥)いろいろな事が頭の中を駆け巡った。

終わった時にはボー然としてた。
終わった後も、私だけ全裸のままで寝転がってた。

それからは、しょっちゅう彼に呼ばれて、彼とその友達に私は抱かれまくった。
廻されまくった。

今になって考えれば、何をやっていたんだろうと思うこともしばしば・・・。

だけど、当時の私としては、SEXに明け暮れるあの頃は、快楽に包まれ、とても楽しい日々だった。
淫乱とか、メス豚とか、はっきり言ってそんな感じだったんだけど、どれだけ気持ちよかったか・・・。

今はそんなことしないけど、正直またいつかそんな自分に戻ってしまうのではないかと恐れています。
それほどまでに気持ち良かったから・・・。

反省(笑)

彼の友達に貸し出された私 その1

  • Posted by: moe
  • 2013年1月24日 08:43
  • 乱交

私の10代の頃の話。
といっても結構経つけどね。(汗)

高校の頃、付き合ってたのは派手目の今で言うイケメン。
当時でもDJやってて、部屋にはターンテーブルとレコードが山ほどあった。

彼はバイト代をほとんどレコードの購入にあててたな~。
同じのを2枚は必ず買ってたし。
(こすると消耗するからって言ってた。)

それはいいんだけど、彼は友達が結構多くて、そんな彼の事は大好きだった。
少し強面な一面もあったし、私には多少冷たい感じだったけど、基本的には優しかったし・・・。

ある時、そんな彼に呼ばれてアパートに行った。
そしたら彼以外にもう一人男の人がいた。
なんだか暗そうな感じの人だった。

私は挨拶して、三人で一緒に雑談とかしながら時間を過ごした。

彼が急に

「ちょっといいか?」

と言って、部屋の外に出ていったので、ついていった。

「あのさ、頼みがあるんだけど・・・。」

簡単に言うとこういう内容だった。

もう一人の男は彼の親友で、好きな子に告白して酷い振られ方をして落ち込んでいる。
そんでもってアレの経験がない。
だから、経験させて元気づけてやりたい。

「それって・・・。なにそれ?」

と思ってもちろん断ろうとした。
ところが彼は本当に必死に頼み込んでくる。

「お前の事は愛してる。」
「こんなことはお前にしか頼めない。」
「これは浮気とかじゃない。」
「親友だから助けてやりたいんだ。」
「俺の為だと思って。」

などなど・・・。

私も当時、彼が初めてだった訳じゃないし、多少は遊んでた。
彼と付き合う前は、彼の友達ともしたことはあったし、彼もそのことはしっていた。
要するに当時の私は、そんなに貞操観念とか、抵抗は無かったというトホホな話。
結局私が折れて、

「わかったけど、本当にするの?」
「俺、2時間ほど外すから。あいつには俺が知っていることをちゃんと伝えて安心させてやって。」

そう言うと出ていった。

仕方なく私は部屋に戻り、その人に彼からの伝言を伝えた。
突飛な話でなんだか固まってたけど、私が

「するもしないも、好きにしていいよ。やるなら2時間しか時間はないから早くしてね。」

そう言うと、その人は近くによってきて、何も言わずに私に抱きついてきた。

「そりゃやるわな。」

と思ったら、突然大声で泣き出した。
ワンワン泣いて、ヒックヒックと嗚咽してた。
ビックリした。(笑)

どうやら、誰かに甘えたかったらしい。

私は、別にどうでも良かったんだけど、なんだか可愛かったし、元気づけてあげてもいいかなと思って、その人にこう言った。

「やっても良いって言ってるんだから、気晴らしにやっちゃいなよ。」

そして、アソコを手で擦ってやった。
そこからスタート。

キスはNGだと伝えて、後は好きにやらせてあげた。
ゴムが無くって、生でやらせてあげた。

女の体を見るのも、触るのも、舐めるのも、舐められるのも全てが初めてだそうで、物凄く体に力が入ってて触られるときは最初は痛かった。
でも、指示を出すと、ちゃんと言うこと聞いて優しくしてくれた。

フェラで一回抜いてあげて、それから私の方が上で入れてあげた。
最後はお腹の上に。

全てが終わって、私は服を着て帰った。
その人は彼が戻るまで待つと言って残った。

私的には、無意味なSEXだったけど、なんていうか、

(喜んでくれてたから良かったかな~?)

という感じ。
軽いと思われるかもしれないけど、実際軽めだったし(笑)
でも、それがきっかけで、彼と彼の友達の中で、私はオモチャみたいな扱われ方になってしまった・・・。

それは改めて書きますね。

まぁ、昔の10年ちょっと昔の話ですが、乱れてたなぁ~と反省する感じかな。(苦笑)
まだ若かった頃の誰にも言えない失敗談です。

文章が下手でごめんね(笑)

彼の友達に貸し出された私 その2に続く

楽しい夏のパーティーだった

  • Posted by: moe
  • 2012年10月 5日 00:50
  • 乱交

今から10年前俺が高校2年の時の話。
俺は中学時代からバリバリのヤンキーで、当時工業高校に通っていた。
何の不満も無く女にもてたい一心でツッパテいた。
中学時代から女に不自由する事は無く、勉強もしないで単車と女と楽しい日々を送っていた。

そんなある日夏休みに入った頃、近所の幼馴染の美緒(仮名ww)と家の前で遇った。
彼女は中学からKだかWだかの私立の中学に通い、更に高校はその上の女子高に入ったらしい。
小学校の時から勉強スポーツ何でもこなし、入った高校も偉く偏差値が高いらしいと噂にはなっていた。
俺はわざわざ23区のど真ん中まで通っている美緒を

「ご苦労なだね。俺みたいに東京の田舎で遊んでるほうがどれだけ楽か。」

と逆に馬鹿にしていた。

そんな美緒も、近所なのでよくすれ違う俺を蔑んだ目で見ていた。
小学校以来口も利いてなかったと思う。
そんな美緒がいきなり

「隆(仮名www)久しぶりだね、今度の火曜日空いてない?いきなりで申し訳ないんだけど私の友達たちと遊ばない?」

と話しかけてきた。

小学校の時から美人だった美緒だが、高校生になって更に美しくなっていた。
俺は突然の事にパニック気味だったが、まとめると

美緒のクラスメートがヤンキーと遊びたい、
条件は清潔でカッコ良くて口が堅い、

俺は合格で後2人つれて火曜日15時に代々木の駅前で待ち合わせ。
俺はOKを出すと急いで後2人を考えて連絡をした。

約束の日、俺と厳選して連れて来た。
浩志、秀樹、と3人で代々木の駅前に来た。
すると美緒が一人で出迎え友達のマンションに案内してくれた。
途中で飲み物食べ物を買い高級そうなマンションに来た。
今日は友達の両親が言いないから遠慮しないで遊んでいってとのことだった。
その時点で俺たち3人は相当興奮していた。
そしてオートロックをくぐり部屋へと通された。

玄関でこのマンションの住人真希ともう一人の友達恵子が出迎えてくれた。
美緒も可愛いが後2人も相当可愛かった。
リビングに通され美緒が

「合格でしょ!」

と言った。
すると後の2人もうなずいて

「合格。」

と言った。
なにか見下されているようで気分悪かったが、俺たちはもしかしてこの可愛い3人とヤレるかも!
みたいな気持ちが先行してヤンキーとしてのプライドは既に無くなっていた。

皆でお酒を飲んだりタバコを吸ったりして盛り上がった。
彼女たちは暴走族の話や喧嘩の話にも興味津々だった。

俺たちにしてみれば進学校のお嬢様たちがタバコや酒を飲み、キャミソールにミニスカートみたいな格好をして俺たちと遊んでいるほうが不思議だった。
よるになり女子がコソコソ作戦会議を始めた。

会議が終わるとほろ酔い気味の美緒が

「真希は隆、恵子は浩志君、私は秀樹君が気に入っちゃた。」

と発言した。
すると女子は並んで座っていたのにバラバラになり、それぞれ気に入った男子の横に座り抱きついてきた。
そしてそのまま雰囲気に飲まれるままキスをして始まってしまった。
すると美緒が

「絶対に皆ゴムだけはしてね。」

とテーブルの上にコンドームを20枚位広げた。
変な世界だった。

今日知り合った真希の上に乗り俺は一生懸命腰を振っている。
周りを見ると優等生で地元では憧れられている美緒は、秀樹の上に乗って大きな喘ぎ声を出しながら腰を振っているし、恵子は浩志の股間に顔を埋め一生懸命咥えている。
俺は美緒の姿に興奮してどうしようもなく興奮していた。

皆それぞれ1回戦が終わった。
真希は俺にベッタリまとわりついて離れなかった。
皆満足気だったが、真希は特に俺から離れようとしなかった。
すると恵子が

「真希、相当良かったみたいだね!私も隆君としたいな!」

と言った。
真希は不満そうだったが

「じゃあしょうがないけどシャッフルしようか。」

と言い俺から離れていった。
美緒が

「皆で先にシャワー浴びない!」

と提案すると、皆で大きなお風呂に案内されてシャワーを浴びた。
全員の体をまじまじ見る、女子より男子のほうが照れくさそうだった。
サッパリしたところで、俺は恵子、真希は秀樹、美緒は浩志でカップルになりまた始まった。

俺が恵子の股間にかをを埋めていると、俺の尻と柔らかい女子の尻が擦れあった。
ふと後ろに目をやると美緒が大きくお尻を突き出し浩志にフェラをしている。
あまりにもパックリしたアソコが俺の後ろに突き出されているので俺は思わず指を入れた。
すると美緒はものすごく大きな声で喘ぎ

「隆・・・イッちゃうからやめて・・・。」

と声にならない声で言う。
すると恵子が

「今は私だけの隆君だよ!」

と半分怒って言った。
そして女子3人の大きな喘ぎ声が響く中2回戦が終わった。

そしていよいよ俺と美緒がカップルになった。
美緒は俺の胸に顔を埋め

「小学校の時ヤンチャな隆が好きだったんだよ。」

と告白された。
俺は凄く嬉しかったがこれから美緒とHすると思うと少し複雑だった。
美緒の両親も知っているし、地元では有名なマドンナだ。
俺たちみたいなヤンキーがヤッていいんだろうか?
そんな悩みも美緒にキスされて吹っ飛んでしまった。

とにかく俺は頑張った美緒に馬鹿にされないよう一番ねちっこく攻めた。
美緒も俺を喜ばせるため69の時とか一生懸命やってくれた。
そして3回戦目が終わり美緒が耳元で

「隆が一番上手だったよ。」

と囁いてくれた。
皆一巡してようやく落ち着きを取り戻し、また全員でシャワーを浴びた。

全員一度服を着なおし男女別々のソファーに座りビールを飲んだ。
浩志が

「お前ら頭のいい学校通ってるのに凄いな!」

と話しかけると、真希が

「私たちみたいな進学校の女は全員処女で勉強ばかりしてると思った?」

と聞いてきたので、男子全員うなずくと、女子一同大爆笑しだした。
恵子が

「うちの学校皆遊びまくってるし、進学校だからって処女探すほうが都内じゃ難しいよ!」

美緒も続けて

「勉強は勉強、彼氏は彼氏、HはH、ちゃんと分けなくちゃ。ちなみに全員彼氏いるからね!」

さらリと言う。
俺たちだって全員彼女はいるが同じ東京でも23区と都下ではこうも違うのかと愕然とした。

3年になると皆受験で本当に忙しいらしく、2年の夏休みまでに遊びまくるのが定番らしい。
それでも元々天才的頭脳を持っている彼女たちは難なく一流大学に入るそうだ。
乱交パーティーなんてしょっちゅうやってるし、カッコいい男とのHは大好きらしい。
逆にこの3人はおとなしい位で、クラスメートはもっと色々遊んでいるみたいなことを言ってた。

今回のテーマは昭和のヤンキーだったらしく、それなら私の地元にいると美緒が言って、俺に白羽の矢が立った。
(かなり複雑だったが・・・。)
絶対に口外だけはしない約束で俺たちも楽しんだ。
結局朝までヤリ続け惜しまれながらもお別れをした。
メアドも交換しようとしないし(男子は未練たらたらだったww)、その後近所で美緒と会っても会釈はしてくれるが一切今日まで話す事も無い。
楽しい夏の乱交パーティーだった。

俺とBと千穂と香織ちゃん

  • Posted by: moe
  • 2012年10月 3日 11:56
  • 乱交

他の皆様のとは少し毛色が違うかもしれないけど今年の冬に友達と遊んだ話を投下してみます。

まず概要。
俺には最初は仕事関係で知り合って親友と呼べる位に良く遊ぶようになった友達がいる。
俺A、友達Bとするけど、Bとは大人になってから友達になったにしては凄く子供の頃のような友人関係になった。
Bは俺より年下だけど趣味が合うっていうか中学生同士の男友達みたいな雰囲気になれる奴だった。

外見は
俺:(ハゲを隠す為の短髪で)ガチムチ。
B:嵐にでもいそうな感じの先の細い爽やかイケメン。

バカっぽいことを同じノリでやれる奴で、例えばどこかに遊びに行った時にビルとかにいる受付のお姉さんを見かけて

「左から3番目だろ。」
「一番右じゃないっすか。」
「ええ~マジかよ。」

とか別にナンパする訳でもなくそんな馬鹿話をして

「おい受付のお姉さんこっち見てるって。」
「俺ら中学生みたいですね。」

なんて笑いながら話せるような関係。
Bは俺に一応敬語を混ぜて話してくるけど立場は対等な友人付き合い。

俺は結婚していて子供は無し。
妻の名前は仮に千穂にしておく。
Bは結婚はまだだけど4年以上付き合って結婚直前の香織ちゃんって彼女がいる。

千穂が26歳で香織ちゃんが25歳。
両方共スレンダータイプってとこが共通点だけど
千穂は愛嬌のあるタイプで香織ちゃんは如何にも大人しい黒髪清純派タイプって感じの子。

俺もBもお互いの家を行き来する関係上お互いの彼女とはすぐに顔見知りになったんだけど、その後4人で遊んだりもして、嬉しい誤算として千穂と香織ちゃんもすぐに仲良くなった。
ウマが合うみたいで何回か遊んだ後は今じゃほぼ毎日メールしてるような関係になった。

俺もBも千穂と香織ちゃんが仲良くなるとは思っていなかったんだけど、そうなると必然的に4人で遊ぶ事も多くなった。

仕事の関係もあるから不定期にだけど月1~2回は週末に遊ぶようになった。

で、一つ俺とBには共通点があるんだけど、それは千穂は俺が、香織ちゃんはBが初めての男だって事。
つまり二人とも男は一人しか知らない。

だからって訳じゃないけど俺も千穂をBも香織ちゃんを凄く大事にしてる。

でも俺は香織ちゃんみたいなタイプが凄く好きなタイプで、Bは千穂タイプが好み。
だからまあお互いの家とか行くと相手の事を褒めて持ち上げまくる事になる。

「香織ちゃん凄く可愛いよな。Bいいよな。」
「いや、千穂さんのあの歌のおねえさんっぽい所すげーイイ。」

無駄に相手を持ち上げまくる。

しかも面白い事に千穂はジャニーズ系線の細いタイプが大好き。
そして重要なのが香織ちゃんは海猿の伊藤英明みたいなガッチリタイプが好みらしい。
タイプと好きになる人は別だと思うけど面白い位にバッテンになってる。

だから千穂も香織ちゃんも俺とBが仲良い事を嫌がらずに友人関係として輪になれたのかもしれない。

Bは香織ちゃんと今年結婚する事になってて今は結婚準備中。
Bからも香織ちゃんからも披露宴では俺と千穂が夫婦で新郎新婦の友人代表スピーチをやってくれって言われてる。

そんな中先月、4人でスキーに行くことになった。
有給取って土、日、月で2泊3日。
そんな名目があったからホテルは俺が手配する事になったんだけど、スキー場からは離れるんだけどちょっと奮発して高い旅館を頼む事にした。
で、Bと会った時にパンフレットを見せてここにしようかと思うんだけどって言った所でBが

「この豪華家族風呂って何か凄くないですか?」

って言って来た。

そこには旅館のウリとして豪華な家族風呂があるらしいの。
旅館の離れとして大浴場とは違う所に鳳凰(大きな檜風呂と絶景の風景)、朱雀(流れる滝が間近に見えてゆったりと寛げる)(名前は適当)の二つのお風呂からお選び出来ます、みたいになってる。それがパンフレットだと凄く綺麗な風呂なの。
で、前もって予約しておくと空いていれば1部屋1時間で予約出来ますってなってる。

Bが

「混浴とかどうですか。俺とAさんで二部屋だから2時間貸切に出来るんですかねこういうのって。」

って言って、俺も

「お、おお。聞いてみようか。」

ってなって。

「ちょっといいの?大丈夫なの?」

って思ったけどBは

「香織なら大丈夫だと思いますよ。混浴とか超楽しみじゃないですか?千穂さんは大丈夫ですか?」

俺も楽しみだよそれは。
千穂も大丈夫だと思うって事でその旅館に電話したら、

「その日でしたら土日共に少し遅いお時間ですけど21時から23時のお時間でしたらお二部屋分として続けてご予約できます。」

との答えで、

「旅館からお風呂までの道の入り口にお風呂に入る方だけにお渡しする鍵がありますので、それを前の人が終わって掃除が入ったらロビーで渡すので、23時までにお返し下さればいいです。」

って事だった。

一応確認すると

「4人で入っても充分な広さがあります。」

って答え。
確かに写真にはあずまやみたいな所に囲いがある形で、大きな檜の風呂桶の周りは畳になっていて、そこで涼んだり、子供とかが走り回れる位のスペースがある。
値段は高かったけど料理も美味しそうだし当然そこを予約する事にした。

千穂と香織ちゃんには俺とBがそれぞれどうするかを聞く事にした。

混浴については期待はしてたけど嫌だって言われたらしょうがない位で考えてた。
そんな嫌がるのを無理になんてする事は無いからその時は俺と千穂、Bと香織ちゃんで順番に入ってもいいし、俺とB、千穂と香織ちゃんで入ってもいい位に思ってた。

で、パンフレット見せながら千穂に聞いてみたところ、最初

「ええーーーー!やだぁ!」

って言いながらも言った瞬間の声で最終的にOKだなって事が判った。
後は

「そっか。じゃあしょうがないよな。」
「だってBくんもいるんでしょ。」
「香織ちゃんもいるよ。」
「あ、エロ。香織ちゃんの裸見たいんだ。」
「でも千穂の裸もBに見られるからおあいこじゃね?それに何か楽しそうじゃない?」
「まあ、興味はあるけど。香織ちゃんが嫌じゃなかったらね。」

ってノリで千穂はOK。

香織ちゃんの方は恥ずかしがって結構苦戦したらしいけど、千穂がOKって事とやっぱり興味はあるって事でOK。
千穂とも連絡を取り合って、最終的に香織ちゃんはバスタオル捲く事が条件って事だったから千穂もバスタオルを捲いて入るって事にした。
そうなると俺もBも俄然楽しみになっちゃった。

「Aさん楽しみじゃないっすか。」
「いや、楽しみだよ。かなり。」
「ですよね。千穂さん絶対ガン見しますよ。俺。」
「俺は香織ちゃんをガン見するよ。」
「おおお、何か楽しみだな。」
「楽しみだな。」
「何か大丈夫そうだったら、エロい事とかしたくないですか?」
「お、どんな?」
「おっぱいぐらいは揉みたいなー。千穂さんの。駄目っすか。」
「それは香織ちゃんのおっぱい次第かな。」
「んー。Aさんなら揉んでいいです。香織がオッケーなら。」
「よし、じゃあ千穂もOKだったら揉んでいい。」

そんな風に俺とBはウキウキしてた。
当日は幸い天候にも恵まれて早朝から移動して丸一日スキー。

4人で一緒に滑る事もあれば、俺・B、千穂・香織ちゃんで別れたり、俺・千穂、B・香織ちゃんで別れたり、俺・香織ちゃん、B・千穂で別れたりして4人で夕方まで一日中楽しく遊んた。

千穂も香織ちゃんもご満悦で旅館に向かった。
で、着いてみるとその旅館は結構温泉地の中ではハズレにあるんだけど凄く豪華。
テンション上がった。
しかもロビーの近くにある家族風呂の入り口も凄い。大浴場とは全然別の入り口なんだけど、そこから見える庭とか道が和風だけど明るい雰囲気があってゴージャス。
千穂も香織ちゃんもロビーで

「結構凄いねぇここ。」

とか言っているし、この雰囲気はいいだろうと。

更に料理も奮発したから活きアワビとかが付いて来て軽くビールも入ったりして。
俺もBもここまでしたらもう千穂と香織ちゃんにNOとは言わせられない感じになった。

で、部屋は俺と千穂、Bと香織ちゃんで隣同士だから部屋に戻って、9時になったら一緒に風呂に行こうとなった。
千穂はもう覚悟を決めた感じ。

で、9時になって部屋の前で落ち合ったんだけど浴衣姿の香織ちゃんがもう既に色っぽい。
もう既に勃起してたらまずいだろ。
って思うんだけどBも千穂の浴衣姿にやられてる。
で、千穂と香織ちゃんは既にちょっと照れてる。

で、家族風呂の入り口から4人で入って、庭がまたすごく綺麗。
で、あずまやには風呂に付いてる脱衣所があってそこから直風呂になっている(脱衣所は風呂から少しだけ目線が切れる位置にある)から、俺とBがまず風呂に入って、その間庭を見学した後に千穂と香織ちゃんが来るって事にした。

千穂は「じゃ、先入ってて。」

俺とBヤバイヤバイってなって。
しかも俺もBも勃起してるの。
友達の勃起とか初めて見たけどちょっと笑える状態だった。

「ドキドキしてきた。」
「どうする?何か勃起してるんだけど俺。」
「いや俺もですって。」

とかいいながら体流して風呂に入って、腰の部分には一応さり気なくタオルを浮かべておいた。

で、ちょっとして千穂と香織ちゃんが脱衣所に。
ここまで来ると千穂も香織ちゃんもあっさり脱いで、

「綺麗だね~ここ。」
「凄いですね。」

とか言ってる。

で、千穂、香織ちゃんの順番で登場。当然二人ともバスタオル捲いてる。
千穂は

「凄いねここ。」

って俺に言って俺の方に来て、香織ちゃんがちょっと顔を俯けて

「失礼しまーす。」

って言いながら桶を掴んで肩からお湯をかけて。
二人とも雰囲気にやられたみたいでちょっと恥ずかしいけど嫌がってはないって感じだった。

で、俺が試しに

「千穂、バスタオル付けたまま入っちゃ駄目って書いてあるぞ。」
「え・・・嘘、..書いてない書いてない。書いてないよ。」

Bが

「香織、、バスタオル付けたまま入っちゃ駄目だって。」
「書いてないでしょ。」

もうここは俺がイクしか無い。
って事で俺が千穂見て、千穂が

「駄目。」
「ほらいいから。早く湯船に入れよ。」

って言って手を伸ばしてバスタオル取って、

「やだぁ。見える!」

って千穂が言いながら全裸。
で、Bをちらっと見ながら湯船に浸かって俺に

「もーっ。」

て言った。
香織ちゃんはそれ見て

「ええええ・・・ちょっと千穂さーん。」

ってなってたけど、空気読んで顔真っ赤にしながら胸を隠しながらバスタオル取ってBの隣にちゃぽんと浸かった。

その時点で想像以上にBが千穂をガン見。
まあ千穂が体育座りで胸隠してなかったからなんだけど。

見過ぎ見過ぎ、香織ちゃんにばれると思いながら俺も香織ちゃんガン見。
色白で思ったよりも巨乳。寧ろ千穂より巨乳。
隠されてるんだけどもうすぐ結婚する婚約中の女の子の全裸(しかも黒髪清純派タイプ)から目が離せず。

千穂が

「すごいいい湯~。」

とか言って、香織ちゃんも恥ずかしそうだったけど湯船を横断して千穂の隣に行って

「本当ですねー。」

って話しはじめた。
何気なく俺、千穂、香織ちゃん、Bの最高の位置取り。
俺は千穂の方見れば香織ちゃんの裸が見えて、Bは香織ちゃんを見れば千穂の裸が見える状態で、存分に目の保養をした。
また見えそうで見えないのも最高に良かった。

で、5分位そうやって今日のスキーの話をしたりしてたらついに。
あっつくなって千穂が覚悟決めたみたいにざばって上半身上げて湯船のへりに座った。
手持ちタオルは太腿にかけたけど勿論おっぱいは丸出し。
火照った顔でちょっと恥ずかしそうに

「あっつーい。」

とか言ってる。
Bガン見。
千穂のおっぱい見過ぎ。
俺は俺でこい、こい!って思ってたらちょっと躊躇した後についに香織ちゃんもざばって上がって
千穂の隣に腰掛けた。
もちろん手は湯船のヘリにかかってて形の良い胸がついに開帳。
張りがあって形が良くて乳首も可愛くて最高。
俺もガン見してたら視線外してちょっと唇を噛んでから
溜息つくみたいに小さい声で

「恥ずかしいっ。」

って可愛い反応。
千穂もそれに合わせて

「はずかしっ。」

とか言ってる。
俺とBも同じように湯船から上がったんだけど勃起してんのねw
確かに結構恥ずかしい。
そして、千穂は千穂でちらってBの勃起見てたし、香織ちゃんも明らかに俺の見たし。

で、千穂がそこでやらかしたっていうか、やってくれた。
何か喋らなきゃって思ったんだろうけど

「何で勃たせてんの?」

って俺のを指さしてつん、ってつついてきて。

千穂も色っぽい事になってたし雰囲気も良かったから、つついた手を掴んで握らせながら千穂の顎持ってキス。

「あ、ちょっと・・・。」

ってちょっとだけ抵抗してきたけどキス続行したらすぐに千穂の体がくにゃんってなった。

千穂はキスしながら躊躇してたけどそもそもキスに弱いから目がもうトロンとしてる。
で、握った手は遠慮がちにゆっくり上下させながらキス。

俺の方からは向こうが見えるから見てたら最初香織ちゃんが

「うわー。」

って顔(嫌そうじゃなかったけど)で見てたけど、Bが隣に行って肩抱かれてそっちもキス。

千穂がキスの間に香織ちゃんの方向いて香織ちゃんが向こうを向いてBとキスしてるのを見てまた俺の方見てキス。

無言でちゅ、ちゅってキスの音だけが聞こえてきて、キス越しに見える光景も千穂も香織ちゃんも温泉で火照ってるし体もお湯で濡れてるからエロい感じだった。
しかも香織ちゃんはキスしながらBの首に両手巻きつけててなんだかそれもエロい。

そうやって時間掛けてキスしてたら千穂も興奮していつも以上に積極的に舌絡めてくる。

手コキも最初のギコチないのじゃなくておいBに見られていいのかっていう感じで、俺が教え込んだ通り亀頭の周り捏ねてくる。

で、見るとBは香織ちゃんのおっぱい揉んで、香織ちゃんは揉まれながらキスしてる。

Bと視線合わせながらどちらかというとこのノリノリの女の子たちどうする?
って考えてたら、千穂が口離してきて、

「ね、もう部屋戻っちゃう?」

香織ちゃんがその声聞いてBの首に捲きつけてた手を解いて恥ずかしそうにしてる。
ま、部屋戻るって言ったら香織ちゃんとBも戻るだろうなと思って。
どうしようかなと思ったらBがさり気なく首を横に振ってサイン出してる。
よし、とそこで俺も覚悟を決めた。

そのあずまやは湯船のヘリと同じ高さに畳(畳なのか耐水性のそういうっぽいものなのかは判らない。)が敷いてあって、つまり掘り炬燵の掘ってある部分がお風呂になってるような感じになってる。

だから、俺はそのまま畳の方に後ずさって、千穂を湯船のヘリから引っ張って、

「え、え・・・。」

って言ってる千穂の顔面に股間を持ってった。
千穂が

「え、ええー。」

って言って香織ちゃんとBの方を見て、俺の顔を見て、で、しょうがないなあって顔してから俺の脚に体絡ませてきて咥えてきた。

「んっんっ。」

って言いながらゆっくりフェラ開始。
で、Bが千穂をガン見してる。

香織ちゃんがそれ見てからまたBとキスし始めて、今度はBに誘導されてBのを握ってる状態。
千穂がすぐにフェラ辞めたらどうしようと思ったけど千穂は千穂で目はしっかり閉じてるけど首と舌はねっとりと使ってくる。

一応暖房みたいなものは付いてるんだけど時期的に湯船の外は寒いのね。
だからちょっとしてから千穂が後ずさって湯船に入って、俺が湯船に入って、千穂が跪きながら俺にフェラする状態になって、そこでBが頑張った。

そのタイミングでは対角ぐらいの所で香織ちゃんは俺に尻を向けて横に倒れこむみたいな格好で、ヘリに座るBの股間に対して手を使ったり顔を持ち上げてキスしたりしてた。

で、Bがゆっくり誘導するみたいに香織ちゃんを温泉の中に入れて俺と千穂と同じ体勢になるようにして、香織ちゃんは咥えて何回か首を振ったタイミングでゆっくり腰を上げて

「え、え・・・。」

ってなってる香織ちゃんを連れて歩いてきて俺の隣に座った。
千穂が顔上げて

「や・・・。」

ってBから片手で自分の顔を隠して香織ちゃんも腰浮かせて凄く恥ずかしそうにしてる。
よし、と同タイミングで俺とBの心が通じてまず俺からちょっと荒っぽく千穂の顔を俺の股間に持ってったら、千穂が

「やだ・・・。」

って言って顔を隠しながらも咥えてきた。
Bも同じように香織ちゃんの顔を持って股間に持って行って香織ちゃんが口を開けてBのを上から咥えた。

一回始めれば度胸はあるのか髪掻き上げながら結構真剣な香織ちゃんのフェラ顔最高って見ていたら、BはBで千穂のフェラ顔をガン見。
千穂は最初手で自分の顔を隠してたけど途中でBに抗議っぽく目線をやったけど諦めて目を閉じたままくっくって首を振ってくる。

で、千穂が途中で顔を上げて恥ずかしそうに

「もうっ・・・!」

って俺に言ったんだけど上手い具合に香織ちゃんは目を閉じてその時上下に首を動かしてBのをしゃぶってた。
で、千穂がそれを見てまた目を閉じて俺のを咥えて続行。
しばらくして次に香織ちゃんが顔を上げて俺が完全にガン見してるの見て

「いや・・・恥ずかしい。」

って言ってBのチンコの影に自分の顔を隠すみたいに伏せたけど、その時は千穂が良い感じに奥まで咥えて一気に顔を上げて亀頭の部分をしゃぶっての最中で、それ見て香織ちゃんがBのに唇を被せて続行。

途中茹だりそうになったら少し上に上がったりしながら千穂と香織ちゃんがお互いのフェラしてる所を見るようにさせた。

で、あるタイミングで千穂と香織ちゃんが同タイミングで顔を上げて、千穂が恥ずかしそうに

「もー。」

って俺の太腿叩いて睨んできて、で、香織ちゃんはちょっと笑うくらいの感じで

「はっずかしい・・・。」

って言って顔を向こうに向けた。
あー、ここで千穂が

「もうおしまい!」

とか言って終わりかなと思ったんだけど実はこの時点で、まだ千穂は俺の、香織ちゃんはBのチンコ握ってる。
そっと千穂の顔を俺のチンコに寄せるとチンコに視線寄せてペロって舐めてくる。
Bが

「エロっ。」

って言っても聞こえない振りでペロ、ペロって続けてくる。
で、Bも香織ちゃんの顔を同じように寄せたらされるがままに顔を寄せていって千穂と同じようにペロってBの亀頭を舐める。

咥えないけど二人とも

「ペロッペロッペロッペロッ」

って感じで舐めてくる。
よしと。
千穂の手を取って

「え?」

って見てくる中千穂の手をBのチンコの近くに誘導。
ワザと香織ちゃんに

「千穂に触らせてもいい?」

って聞くと香織ちゃんがちょっと考えてコクって頷いて、千穂は千穂で俺の顔見てくる。
千穂が

「ええ・・・。」

って言ってからエロい顔で

「Aのしか触った事ないのに・・・。」

って言ってからBのを握った。
で、ギコちなく動かして良いのか、悪いのか、みたいにしてる。
Bがナイスみたいに俺の背中を叩いてきて、次にBが千穂に

「香織に握らせていい?」

って聞いたら香織ちゃんがBの顔を見て、それからなんとゆっくり千穂の後ろ通って、千穂はBの前、香ちゃんが俺の前に来た。

そこまでは考えていなかった(腕だけ交差して手コキみたいな感じを考えてた)から、自分の意思で場所交換したって事に凄く興奮したと同時に不思議にBの前に行った千穂の行動に凄く嫉妬した。
多分Bもそれは同じだったと思う。

ただ興奮の方が勿論強かったけど。
で、香織ちゃんの方も同じ。
俺の前で

「あ・・・どうしよう・・・。」

って言って、千穂の方向いて、

「私もBのしか触ったことない・・・。」

って言って、その言葉に俺は凄い興奮したんだけど、千穂が思わず素で

「え。ほんとに?」

って聞き返してたのが笑えた。
で、香織ちゃんも俺のを握ってきた。
凄くおずおずって感じで。
千穂もBのをおっかなびっくり触ってる。

そこからまた無言になったんだけど俺もBも何も言わなかったのが良かったんだと思う。
千穂か香織ちゃんかどっちかぐらいのタイミングでゆっくり手を上下させてきて、まずは片手でゆっくり手コキ。

で、俺とBはその間湯の中に手を入れておっぱいまさぐったりしてた。
俺は香織ちゃんのおっぱいの形と張りを楽しみつつ乳首に振れる度にちょっと抵抗されるのを楽しみ、BはBで片手で千穂の耳とか顔とが触りながら千穂の胸を揉みまくってた。

で、千穂と香織ちゃんは手コキしながら徐々に脚の間に体全体が入ってきて、最終的に顔の目の前ちょっと下にチンコが来るようになって。

そこでまあBが千穂の頭をくって前に寄せて、で、千穂と香織ちゃんが明らかに横目でお互いを見合ってほぼ同じタイミングでぱくって咥えてきた。

不思議な嫉妬と感動とが混じった感じ。
香織ちゃんが口の中で、俺のにゆっくり舌使ってきてる事に香織ちゃんの興奮とか背徳感が判って凄い感動するんだけど、横見ると千穂が同じようにBにしてる事に凄く嫉妬した。

でもやっぱり千穂が俺にしているように、香織ちゃんがBにしてたみたいな感じではないのね。
千穂も香織ちゃんも嫌って感じじゃないけどぎこちない。

首を振る事が恥ずかしいのか千穂も香織ちゃんも咥えてもごもご舌は使ってるんだけど、上下運動はちょっと首を振るくらいしかしない感じ。

だからフェラとしてはそんなに気持ちよくは無いんだけど兎に角香織ちゃんに咥えられてるって事に興奮する感じだった。
またその恥ずかしそうな所とぎこちなさが視覚的に凄く興奮を煽ってくる。

ぎこちないんだけど俺もBも興奮したのはその後のフェラチオの時間。
千穂も香織ちゃんも義理って感じじゃなくてしっかり俺とBのをしゃぶった後、どちらからともなく交代。
で、また千穂が俺のを、香織ちゃんがBのをしゃぶって暫くして終了した。

千穂が俺のから口を離して無言で俺に跨ってキスしてきて、香織ちゃんもそのタイミングで口を離して口元拭ってからBに抱きついてた。

まったりしてたけどすげーエロかった。
で、ちゅっちゅってキスしながら次に行った。
そっから時間を置かなかったのが良かったと思う。
後こうなった時に千穂より香織ちゃんの方が度胸があったのも幸いした。

キスが終わって、ちょっとどうしようかなってなりそうになった所で、何となく畳の上で俺が香織ちゃん、Bが千穂とちょっと近くなってて、何となく脚投げ出して座ってる俺の膝の間に香織ちゃん、俺の対面でBの膝の間に千穂が座った。

Bと俺が千穂と香織ちゃんの胸揉み始めて、香織ちゃんより千穂のほうが狼狽してたのがちょっと意外だった。

「ダメだよ・・あ・・・っや・・・。」

って言いながら千穂がBに胸揉みしだかれて、Bの手の上に自分の手を乗せるんだけど、でも目茶苦茶興奮してるのも判った。

千穂のそういう嫌がりながら押されるって所は見たことなかったから俺もすげえ興奮した。

俺もその時香織ちゃんの胸を乳首に向かって揉みこむみたいに揉んでたんだけど、そこで俺が千穂に

「千穂はBみたいなカッコいいの好きだよな。」

って言って、Bが返すみたいに

「香織もAさんみたいなごつい系好きなんだよな。」

で、千穂と香織ちゃんが胸揉みしだかれながら

「やだっ・・・。」
「あっ・・・。」

みたいに良い感じに喘いだ。
もう一回言うと、千穂がBにくたくたに胸揉まれながら

「やだそんなの言っちゃぁ・・・。」

って抵抗やめて手がだらんと下に垂れてる状態に。
香織ちゃんの方は乳首が弱いのを発見。
俯いてるんだけどおっぱいの根本から先端に揉み込むと

「あんっ!」

って声を上げる。
ここでこのまま続けてSEXになったかもしれないとは思うけど俺はちょっとこのぐらいが限度だった。
目の前だと嫉妬が強すぎて。
調度良かったのは千穂も香織ちゃんもそうだったって事。
このぐらいが限度だったのね。
で、自然とBは千穂の胸から手を離して、俺も香織ちゃんの胸から手を離した。

でも、ここではもういいかなってのがあるんだけど何かこうもう少しってのもある訳。

で、今度は俺とBの位置が変わったんだけど俺が千穂を抱っこして胸を揉みながら

「Bに最後までしてあげたい?」

って言うと

「・・・。」

って下向いて黙る訳。
Bが俺の言葉を聞いて香織ちゃんに

「Aさんに終わりまでさせてあげる?」

って聞いてる。
で、香織ちゃんも無言。
で、暫くして香織ちゃんの方がBに

「・・・どうするの?」

って言って(意味としてはどうやってするの?ってニュアンス)、Bが

「今日の夜Aさんに俺らの部屋に来てもらおうか。」

って言って、俺も

「今日Bに来てもらう?」

って聞いて千穂が下向きながら

「でも、いれちゃうのはダメ・・・。」

って訴えかけてきた。

「じゃあ、口でにしてもらう?」

って言うとゆっくり頷いた。
香織ちゃんもBの顔見て、ちょっと考えてから

「私も一緒でいい?」

ってBに聞いてBが頷いた。
ここで実は少しお互いが誤解してた事があって、それが後で繋がってくるんだけど。
千穂は実は

「でも、いれちゃうのはダメ・・・。」

って俺に対して言ってたらしいのね。
俺が、香織ちゃんに入れちゃうのはダメって言ってたつもりだったの。
俺は、Bが千穂に入れるのがダメって意味で取ってた。
Bも香織ちゃんも俺と同じ受け取り方してたんだけど千穂だけはそういうつもりだった。

で、お風呂はその後順番に体を洗って、意外なほどまったりと普通に話をして(千穂も香織ちゃんももう体は隠してはなかったけど)上がった。
着替えた後に浴衣を来た香織ちゃんがちゅってBにキスしてて意外と情が深いタイプかもと思ったりした。

風呂自体は部屋に戻って10時45分位で、1時間半位だったかな。
俺も千穂も興奮状態だった。
多分Bと香織ちゃんも。

一応部屋に戻る時にBとは布団が敷かれてると思うから戻ったら早めに電気消してお互いの部屋に行こうって話をしてたんだけど、暫く布団の上で千穂とキスしながら抱き合ったり千穂が俺のを握ってきたり、って感じでペッティングをした。

で、廊下に出て、Bの方の部屋のドアをちょっとだけ叩いたらBが出てきた。

お互い確認しなきゃいけないとは思ってて、

「なんか凄いことになってる。」

って事で頭が一杯で。
ただ一応俺の方が気を使うべきかなとは思ってたから

「えーっと、OK?」

って一応聞いて。

「オッケーっすかね。」

ってBも言って

「千穂が良ければ。」
「俺も香織がよければ。」

って答えた。

まあ大体通じあえた感じ。
Bが部屋に入って行った時は嫉妬の気持ちが込み上げてきた。
で、俺は俺でドキドキしながらBの部屋を開けて入った。

俺もそうしてきたんだけど部屋は真っ暗になってて、中央に敷かれた布団の上に香織ちゃんが座ってた。

で、香織ちゃんの隣に座って、そこから少し話した。
隣に座って

「あーー、なんか、ごめん。ね。」

って言うと

「あ、ううん。全然。って全然じゃない・・?かな。」

って一言一言考えるように香織ちゃんが答えて

「やだった?」
「や・・・じゃないです。けど。私、Aさんの事嫌いとかじゃないですし。」

何か凄くドキドキする感じの会話になり。

「B以外知らないって本当?」
「あ・・・はい。」
「俺にしてもいいの?」
「あ、Aさん、なら。」

こんな会話で俺もどんどん興奮してるのが判った。

「いいの?」
「もうBとAさん以外知りようが無いし・・・。」
「興味ある?」
「ちょっと・・・。」

みたいに。

ゆっくりキスしながら香織ちゃんの胸揉みしだいた。
一日に二人にキスするってだけでも背徳感、興奮があるってのが判った。
で、千穂も隣の部屋でBにキスされてるって嫉妬もある。

部屋が真っ暗だからお互い興奮してて大胆になっててキスした後に香織ちゃんが布団の中に潜ってすぐに思いっきり深く咥えてきた。

明らかにさっきと違って奥まで咥えてきて、千穂とは違うんだけどフェラは嫌いじゃないなって判るフェラ。
千穂は根本を握りながらするんだけど香織ちゃんは俺の腰の横に手を置いて首だけでしゃぶってくるのも違った。
唾もたっぷりで真面目な動きに時折ちょっと首の角度を変えてきて全然思いっきり口の中に出せる気持ちよさ。

とりあえずしゃぶられながら浴衣脱いで、香織ちゃんの胸を揉みながら香織ちゃんの浴衣もゆっくり脱がせて耐えたけど、フェラに集中してたら恐らく思いっきり香織ちゃんの口の中に出してたと思う。

そのうちに香織ちゃんも全裸にして浴衣は遠くへ放った。
で、香織ちゃんが口を離した後ぎゅって抱き合って体を捲き付かせながらキスしたら、香織ちゃんが俺の首に手を回してきて

「すっごい興奮してる・・。」

って言ってきたから

「そりゃするよ。」

って答えたら

「あ、・・・んーん。私。」

って答えてきて上目遣いで見てくるもんだからまたキス。
入れずに済むかなって思った。
その時点でちょっと角度変えたら香織ちゃんに入れられる状態だから。
で、香織ちゃんもそれが判ってるから抱き合いながらちょっと意識してる状態。
ワザと角度的にヤバイ(俺が腰上げたら入る)状態で止めたりすると意識してるのが判る。

先端2ミリ位入れて止めて香織ちゃんが溜息吐いてってのをやると、香織ちゃんがまた布団に潜ってしゃぶってきて、って感じで、俺も射精ギリの所で香織ちゃんの胸を揉んだり指を一本だけ入れてワザとポイント違う所を責めたりって事をしてた。

で、香織ちゃんが一生懸命首振って、俺も香織ちゃんの首の動きに合わせて腰振って、コレ後ちょっとで射精するってタイミングで香織ちゃんの携帯電話が鳴った。

で、香織ちゃんが

「んーん・・・。」

って抗議するみたいな声をしてフェラを続行しようとしたとこで、俺が腰の動きを抑えて、香織ちゃんがちゅぱって口を離して髪を掻き上げながら布団から出て電話を取ろうとして

「あ、千穂さんからだ。」

と。
最初俺も香織ちゃんも?

「Aさんが取りますか?」

って香織ちゃんが言って、

「え、ん。どうだろ。」

って言ったら香織ちゃんが電話を取って

「はい。」

って答えた。

「あ、あ、はい。代わります。」

で俺に電話を差し出してきた。

「どうした?」

って少しやな予感か?と思って取ったら全然違う。
電話向こうで千穂のねっとりした声。

しかも明らかに1秒に1回位の深めにリズミカルに揺れてる声。

「Aも、んっ・・・香織ちゃんにぃっ!入れて・・・ぁんっ!いいよ・・・。」

って声。
千穂の声に凄い嫉妬した。
でも頭の中は?ってなってた。

状況は判る。
けど意味は判らない。
あれ?ん?
みたいな。

したらすぐにBの声。
で、明らかな千穂の喘ぎ声。

「Aさん?」
「お、おお。」

って答えてたらBが

「千穂さんのこと朝まで抱いてていいですか?すげーいい。」

で、千穂の喘ぎ声。
一応半分位頭は働いてたから俺も

「俺は香織ちゃんと朝までいたいよ。香織ちゃん今凄く可愛いし。そーする?」

って答えた。

Bのさっきのすげーいい。
って声から千穂の喘ぎ声のトーンが上がってて、電話切った時はショックと興奮と両方くらい。

電話切った後、香織ちゃんと布団に入って抱き合っておっぱい揉みながらキスして

「Aさん朝までこの部屋にいたいの?」

って言われて、ちょっと頭が?になってたから一応説明した。
どう言っていいかと思いながら香織ちゃんには

「Bが香織ちゃんがいいなら入れてもいいよって言ってた。」

と説明。
その間香織ちゃんは俺のを手で触ってて、

「でも、千穂さんは入れちゃダメなんですよね。」

って少し笑って言った後、俺のいじりながら

「Aさんは、入れちゃいますか?」

って言って来た。
色々な齟齬があるのは判ったけどその時点では俺としてはそこで考えるのをやめた。

入れるって決めてからの香織ちゃんのフェラが更に凄い濃厚になって。
口の中に入れてカリの部分で舌を止めて丁寧にゆっくり1秒数ミリ位の遅さで舐めてくる。
めっちゃ興奮してるのが判った。
何回も

「入れちゃうんですか?」

って聞いてきて、答えないとフェラに戻って、ねっとり舐めてくる。
なんか以下して

「じゃあ、入れていい?」

って聞くと、香織ちゃんが無言でBのバッグからゴムを出してきてゴム装着。
ゴムは箱で残りは布団脇に。

入れる一瞬はお互いの意識が凄かった。寧ろ俺もSな気分になってて楽しんだ。
ぴったり当てて、亀頭の部分だけ入れたら香織ちゃんが

「ああっ・・・。」

って首振りたくって、たっぷり焦らしてから奥までハメた。

「あんっ!」

って声の後はとりあえずラブラブなのは後回しにして香織ちゃんの肩を抑えて胸がタプタプ揺らさせながら腰でガンガン突いた。

「あっあっあっあっあっあっあっ!いいっ!凄いっ!」
「香織ちゃん気持ちいい?」
「Aさんいいっ!」

って感じで初手から盛り上げるようにハメた。
とにかく興奮してた。

俺だけじゃなくて香織ちゃんもだし、Bと千穂もそうだと思う。
徹底的に突いた後で出した後にゴム外したら息乱して喘いでた香織ちゃんがキスしてきて、流れのまま咥えてきてそういう男がくすぐったい時のフェラの仕方を香織ちゃんに教えながら69になって2回戦。

で、ちょっと寝て途中で起きてお互い少し寝ぼけた状態で布団の中でハメて3回戦って感じで、うとうとしたりなんだりでいつの間にか朝になってた。

朝食前に俺とBは部屋に戻ったんだけどその時はまだ?の状態。
朝食は4人でめっちゃくちゃ照れながら食って、とりあえずもうスキーは辞めて昼過ぎまでホテルにいようってなって、その後部屋に戻って千穂と喋った時に疑問が氷解した。

布団に転がって、千穂が上に乗ってきて甘ったるくキスしたりしながら
千穂が

「あーあ、香織ちゃんに入れさせちゃった。」

って言って。
俺は

「ん?」

と思って。

「やだった?」

って聞いたら

「だって、やだったけど。私だけしてたらずるいでしょ?」

と。

「あん?なんだ?何か間違ってんぞ。」

と。

「どう問いただせばいいんだ?」

と。

「千穂はBに入れられちゃったの?」

と判ってるジャブを打つと

「ん?んーー。ん?」

とか可愛く返す。
ようやく疑問が何となく氷解して

「千穂が入れて欲しいって言ったんだろ。」
「・・・んーん。入れちゃう?くらいだって。」

と白状。

「だから、香織ちゃんにも入れちゃってもいいよって私電話したでしょ。」

と千穂が言って来て

「入れちゃダメって俺がか。」

と。

「あれ?」

みたいな。
おーおーおー。
俺が入れちゃダメなのね。
で、だからBも入れない事にして、Bが入れてもいい事にしちゃったから、俺もいいよと。
千穂的にはそういう事かとようやく何となく繋がって。

まあ後に一応確認するとBもそうだったと。

「すんません、あそこで我慢はできませんでした。千穂ちゃん「入れる?」「私A以外とSEXした事ないんだよ。」とか何回も可愛く言うし。」

と、そんな話でした。
とりあえず2日目はお互いがお互いのカップルで徹底的にイチャイチャしつくした。

その後も遊んでるけど今はBと香織ちゃんは隔週で結婚式の準備で忙しいので、とりあえずはBと香織ちゃんの結婚式に全力投球して、結婚式が終わってからまた遊ぼうとそんな話をしています。

とりあえず以上です。
乱文失礼しました。
では。

セックスフレンド交換

  • Posted by: moe
  • 2012年9月28日 08:39
  • 乱交

僕(サトシ)が大学2年の時なんですが、1年の時に付き合ってた彼女と別れて以来、たまに会ってはどちらかの家に行ってエッチをするという関係が続いてました。

彼女(ミカ)はモデル体型のお洒落な子で、いわゆるお姉系でした。
残念なことに胸はAカップでしたが・・・。

そしてある夜、彼女に

「やっぱ男って色んな子とエッチしたいもんなの?」

と聞かれ、

「んー、人によるんだろうけど本能的にはそういう願望少なからずあるんじゃん?」

と返すと、

「やっぱそうかぁー、大学の友達(女子)もセックスフレンドいるんだけど、『その人とのエッチに飽きてきちゃった』って言うんだよね。」

と言いました。
僕が

「で?何を言いたい?」

と聞き返すと、

「そん時結構酔ってたからどこまで本気かわからないけど、一度交換してみたい!って言うんだけどどう思う?」

と言われました。
僕は

「それマジか!?ってかお前の友達凄い奴いるな・・・。」

と言うと、

「相当エッチな子だからね。いつも下ネタばっかだし。」

と言われ、その言葉に僕の心は少し動かされました。
その後、相手はどんなカップルか聞いたところ、女の子は彼女とタメで20歳、下北系で顔はロリ系、胸はDカップ。
男は出会い系で知り合った16歳の高校生。

高校生がDカップの女子大生とセックスフレンド・・・。
最近の若い奴は・・・と思いながらも、ちょっと羨ましく思う自分もいました。

今まで付き合った子が皆Aカップだったこともあり、Dカップという響きにやられた僕は

「1回だけやってみよっか。」

と答え、翌週末に彼女が一人暮らししてるマンションに集まることになりました。
そして当日、僕らは少しの緊張とドキドキ感をもって最寄り駅まで迎えに行き、現れたカップルは予想よりいい感じの人達でした。

女の子(ヒロミ)は予想より全然かわいく、Tシャツにジーパン、スニーカーというまさに下北系という姿でしたが、明らかTシャツが膨らんでいて、僕の気持ちは高ぶりました。

相手(タケシ君)はやんちゃな16歳といった感じで、茶髪のややイケメン風、彼女も気にいった感じでした。

そして彼女の部屋に入ると、僕らはベッドに並んで座り、相手は向かいのソファーに腰掛ける感じで雑談などしてました。

これでは動かないなと判断した僕は

「お互いキスとかしてみよっか?」

と言うと、相手も僕のセリフを待ってたのか

「うん。」

と言い、僕らはお互いにキスや愛撫をし始めました。
そして、胸を揉んだりしてると徐々に興奮も高まり、

「ミカ、タケシ君を攻めてあげなよ。」

と言うと、

「うん。」

とちょっと喜んだ風で、タケシ君のいるソファーに移動しました。
それと入れ替わりにヒロミちゃんが僕の隣に座ると、僕は言葉も交わさずヒロミちゃんを抱き寄せ、キスをしてました。
キスをしながら、念願の?胸をTシャツの上から触ると、その弾力というか柔らかさに一気に興奮は高まりました。
ヒロミちゃんは

「ンッ・・・ンッ・・・」

など言いながらも感じてる様子だったので、ジーパンの上から手で触り、そのままベッドに押し倒す感じに。
横になる時、一瞬ミカとタケシ君の方を見ると、ミカは早くもタケシ君のジーパンを脱がして手コキをしていました。
さすがというか何と言うか。 
タケシ君はソファーに座ったまま、気持ち良さそうにしながら上を向いてました。

興奮してた僕は再びヒロミちゃんにキスしながら胸を揉み、ゆっくりとTシャツとジーパンを脱がせました。
初めて見るDカップの胸とヒロミちゃんのロリ系の顔が重なって僕の興奮はかなり高まり、たいした前戯もしないまま、パンツも脱がしました。
そして股の下に手を入れると、ヒロミちゃんはすでにヌルヌルの状態で、いつ入れても大丈夫そうな感じでした。

横になったかっこうでヒロミちゃんを手で攻めている時、ミカとタケシ君が見えていたのですが、ミカは得意のエロいフェラをしてるとこでした。
タケシ君はずっと顔を上に上げて無言でしたが、突然

「もうイッちゃいます・・・。」

と一言だけ告げて、ミカの口の中でイッてました。
(初めて客観的にフェラをしている彼女を見て、ちょっとした嫉妬心を感じてました。)

その後は、ミカとタケシ君はもう一つの部屋に。
僕は彼女のベッドでヒロミちゃんと。

という形になり、僕も洋服を脱ぎ捨て、ヒロミちゃんに口で咥えてもらいました。

ミカの気持ちよさには程遠かったものの、ミカの友達にしてもらってるというシチュエーションに興奮を覚え、すぐに硬くなり、そのままゴムを付けてヒロミちゃんの中にいれました。
ヒロミちゃんは

「アッ・・・アッ・・・」

と声少なでしたが、恥ずかしがってる感じとその声がとてもかわいく、途中の

「イッちゃうよ・・・。」

という声にもやられ、僕もそのままイッてしまいました。
その間、ミカとタケシ君はというと、タケシ君の声はあまり聞こえませんでしたが、ミカのエロい声は所々聞こえていて、きっとタケシ君はミカのエロさにやられてるんだろうなと思ってました。

その後、僕とヒロミちゃんはもう1回エッチをしてシャワーを浴びにいき、そろそろ終わったかなという頃あいにフロを出たんですが、まだミカ達は部屋から出てきません。
やや静かだったので

「今は何やってるんだ?」

と思い、僕とヒロミちゃんがドアに近づくと、ミカの

「気持ちいい!?」

という声が。
間違いなく手コキまたはフェラ中です。
ヒロミちゃんが

「ミカのフェラって気持ちいいの!?」

と聞いてきたので、

「そうだな、いつも口で1回はイカされるかな。」

と答えると、

「じゃータケシ、今頃やばいだろうね。私、口でイカせたことないし。」

と言いました。
それからしばらくしてもミカ達は出てくる気配がなかったので、僕とヒロミちゃんはまたベッドでまったり前戯をし合い、その間に僕もヒロミちゃんの手コキでイカされました。

その後しばらくして、ようやく部屋からミカとタケシ君が出てきて、ミカがシャワーを浴びた後、ミカとヒロミちゃんは最寄コンビニに買い物に出かけました。

やたら長かったので、

「どうだった?正直なところ。」

と聞くと、

「ミカさんやばいですね。攻められっぱなしでしたよ。ヒロミと全然違って大人のエロさでした。」

と照れながら言ってました。
まー大体想像はついてましたが、詳しく話を聞くとミカはエッチを3回も求め、フェラでも2回イカされたらしいです。
それに応えたタケシ君も凄いですが、ミカの若い奴好きにも驚きました。

後日談ですが、僕とヒロミちゃんはその後何回かデートやエッチをしたりするうちに付き合うことになり、タケシ君はミカのテクにやられたのかすっかり気にいって何回もアプローチをかけてたみたいですが、ミカは

「エッチが受身過ぎて気持ちよくない。」

ということで相手にしてませんでした。

興味本位から

  • Posted by: moe
  • 2012年7月20日 09:02
  • 乱交

とある掲示板の「カップル交換」という所に書き込みをした時のこと。

といっても、実際に出会う気はなく、

「そんな人この世にいるのか?」
「コンタクトを取ってくる人なんているのか?」

という興味本位でしかありませんでした。

そして、書き込んでからわずか1日で5件のメールが届いており、それらを読んでみると、40代の夫婦から30代・20代後半カップルと自分達より年上(僕は22歳・大学院生、彼女は19歳・大学生)の人ばかりでした。

確かに、20代前半でカップル交換に目覚める人なんてめったにいないだろうし、妙に納得がいくというか、リアルな内容でした。

その5件のメールのうち、一番若いカップル(男性32歳、女性28歳)と何通かメールのやり取りをしてるうちに、

「一度カフェでお会いしませんか?」

と具体的なメールが・・・。

といっても、こちらは出会う気はないし、もちろん彼女に話をしてる訳でもありません。
そこで、

「彼女に聞いてみたら、ダメした・・・。」

という旨のメールを送ったところ、

「彼女さんまだ若いですし、ムリもないですね。もしあなたが良ければ、うちの彼女とプレーしてみませんか?」

と予想外の返事が・・・。

「どういうことだ?」

と思った僕は、具体的にどういったことをするのかをアレコレ聞いてみたところ、

「ホテルの一室で、僕と相手の彼女をベッドに、男性の方はそれを見ながらイスに座ってオナニーをする。」

といった内容でした。
今まで極普通のエッチしかしてきてない自分の理解を遥かに超える内容で驚くと同時に、その状況を想像して興味が出てしまう自分もいました。

それでも、

「実は物凄く恐い人で、会ったらお金を吸い取られるかも・・・。」

という思いもあったので、

「興味はあるけど、若輩者にはまだ早いかもしれません。」

とお断りよりのメールを送ったところ、

「確かに少し変態入ってますけど、普段は普通の社会人なので大丈夫ですよ。ちゃんと検査もしていて病気の心配もありませんし、一夜限りということで楽しみましょう。」

との返事が。

それからしばらく理性と本能が戦った挙句、本能が勝って金曜の夜に会うことになり、当日待ち合わせ場所にいたのは、ほんとに極普通の爽やか系サラリーマンとスラっとした美人系のOLさんでした。
(前もって教えてもらっていた164、細身、Dカップはウソではありませんでした。)

「こんな普通の人たちが・・・?」

と思いながら、近所の居酒屋に行き、

「大学院は楽しいか?卒業したらどんな職業につきたいか?」

など、極普通の世間話をし、数杯飲んだ辺りで店を出てホテルに向かいました。
この時もまだ

「この人たちに連いていって大丈夫か?」

という疑念を抱えたままでしたが、1週間溜めてたこともあり、軽く酔っていたこともあり、本能に汚染された状態でホテルに入りました。

そして、部屋に入るや

「先にシャワー浴びてきていいよ。」

と言われ、

「早い展開だな・・・。」

と思いながらも、促されるままにシャワーを浴び、相手カップルがシャワーを浴びにいってる間も

「逃げるなら今だな。」

などとこの期に及んでまだビビり気味の自分がいました。
そんなことを考えてるうちにカップルがガウン姿で出てきて、

「緊張してる?」

と男性の方から言われ、

「そうですね、若干・・・。」

と答えると、

「まー初めてだし、そうだよね。じゃー最初はシホ(相手の彼女)から攻めてあげなよ。」

と言いました。

すると、シホさんはベッドの端に座っていた僕の隣に腰掛けてきて、

「緊張してるの?」

と微笑みながら、ジーパンの上に手を置いて擦ってきました。
緊張していたせいか、触られた瞬間ビクッとしましたが、上下にゆっくり擦られてるうちに徐々に半勃ち状態になり、気持ち良くなってきました。

ちょうどその頃、

「脱いじゃって。」

と言われ、僕は言われるがままに下を全部脱ぐと、シホさんは半勃ち状態の僕のものを手に取り、ゆっくり上下に扱き始めました。

僕が黙々と扱かれている間、男性はじっくり見てる訳ではなく、洗面所に行ったり、トイレに行ったりとチラチラ見てはどっかに行ってしまう・・・という感じでした。

(今思えば、こちらの緊張を解す為の行動だったのかも。)

今日会ったばかりの女性に手コキをされているという状況に多少不安があったものの、扱かれれば扱かれる程、その気持ち以上に

「気持ちいい・・・。」

という感情が高まってきて、気付けば我慢汁が出まくりの状態でした。

それを見たシホさんは、

「気持ち良くなってきた?」

と言いながら我慢汁を満遍なく塗りたくり、気持ちよさが急激にアップしました。

「このままでは早くもイッてしまう。」

と思った僕は、

「それ続けられるとやばいです。」

と言うと、

「イッちゃいそうなの?」

と楽しそうに言いながら手を離し、

「じゃーベッドに横になって。」

と言われ、促されるまま横になりました。

すると、今度は足の間に入るやカリを舐め始め、その舌使いは完全に大人のテクニックで、カリをクルクル舐め回しては、咥えて上下にピストン、またカリを舐めては、咥えて上下運動・・・と彼女の比にならない気持ちよさを味わっていました。

気付けば、男性の方もガウンを半脱ぎの状態でゆっくり自分のを扱いており、その異様な光景におかしさを感じながらも、今感じてる気持ちよさをいつまでも味わいたい・・・という本能が勝っていました。

そして、しばらく黙々とフェラをされてるうちに再びイキそうな感覚になってきてしまい、

「やばいかもしれません・・・。」

とだけ言うと、一瞬口を離して

「いいよ、一度抜いてあげる。」

と言うや再び咥え、今度は深めに上下運動をし始めました。

それからはもう男性が何をしているかなど全く気にかけることなく、目を瞑って、ただひたすら下半身に感じる口の温かさと気持ち良さに身を委ねていき、気付けばシホさんの口の中に出してしまってました。

1週間溜めていたせいか、それなりの量が出てしまったにも関わらず、シホさんはイッた後もしばらく口を離さないで手で扱いてくれ、最後の一滴まで搾り出してくれました。

イッた後、

「こんな気持ちいいフェラがあったのか・・・。」

と思いながらやや放心状態でいると、ティッシュに出したシホさんは

「溜まってたね~。」

と軽い感じで言ってのけ、男性は

「(予想外に早くて)俺、イケなかったよ(笑)」

と残念そうに言ってました。

それからしばらくした後、今度は僕がシホさんを攻め、抱く展開になったのですが、長くなってしまいそうなので今晩はこの辺で終わりにしようと思います。
すいません&読んでくれた方、ありがとうございます。

忘新年会

  • Posted by: moe
  • 2012年5月 4日 08:26
  • 乱交

昨年で5回目になりますが、僕たちは中学時代の同級生と旅館で一泊二日の忘新年会をしました。
旅館と言っても同級生の一人が働いている小さな田舎旅館で、正月はいつもほとんど僕たちで貸し切り状態です。
ミレニアム記念と言うことで、いつもよりメンバーが二人ほど多く男4人の女6人でした。

この会は同級生限定で結婚してても、子供も奥さんも旦那もダメです、と言っても結婚してるのは二人だけですけど。
まずは大広間で6時から宴会が始まって、9時くらいにはもうみんな出来上がってて一次会はここでお開き、二次会は客室に戻ってまた宴会です。

部屋は3室とってあり、8人部屋(この旅館で一番いい部屋)と2人部屋が2つです。
もちろん8人部屋に全員集まって宴会を始めたのですが、だんだん酔いもまわってきて宴会のピークに達してきた頃、僕は

「じゃそろそろ毎年恒例の野球拳でも始めますか!」

全員声を合わせて

「おーーー!」

これは毎年やっていることで勝ち抜き戦で行い、男性と女性が別れて負けた方が一枚ずつ脱いでいき、まいったと言うまで脱ぎ、全部脱いでもまだ戦いたい場合は、全裸で約50mくらいあるロビーの自動販売機までビールもしくはジュースを買って帰ってもなくてはいけません。
今年は男性が2人少ないのでかなり不利です。
けど今年は新顔の女性2人の裸を見るまではあきらめないつもりで、いつもに増して男性陣は一致団結していました。

結果は男性陣は全員全裸、女性陣は一人残して全裸、よく健闘したと思います。
とはいっても僕は3回もビール買いにいかされ、他の男性3人もそれ以上いかされていました。
ホントは全員脱がせたかったけど新人女性の一人がどうしても恥ずかしいと言うことで、パンティーだけは勘弁してやりました。
あとのみんなは酔ってるし、もうなれたせいもあって完全におっぴろげ状態、こういう時は女性陣の方が大胆になってきて

「見て!見て!M子っておっぱいでかいよねー、Eカップだってー、すごーい!」
「私もおっきくないけど形いいと思わない?」
「Kくんどっちのおっぱいが好き?」

とか僕に聞いてきたり、あっちでは

「男の人のおちんちんって、あんまり変わんないんだねー、でもSくんのだけなんであんなに立ってるの、スケベだー、きゃはははは。」
「Kくんも男だったらちゃんと手どけてみんなに見せなさいよ!」
「男性陣はきちんとかくさずみんなに見せる!女性陣だってみんなかくしてなんだから!」

と箸でつついてきたり、男性陣の手を無理矢理取ろうとする始末、いつも思うけど女ってヤツは・・・そうこうしてる間に11時30分頃が過ぎ、

「除夜の鐘でも聞きながら、風呂でも入るかー。」

と、一人が言うと一同に

「賛成ー。」

お風呂は働いている友人に頼んで、女風呂を貸し切り、これも毎年恒例で全員で入ります。
一応小さいながらも露天もあり、なかなかいい温泉です。
このお風呂の時もいつも勇気がいります。
タオルで前をかくしながら入っていくか、丸出しで入るか、僕はここ2年前くらいからやっと女性陣達と全開で入れるようになりましたが、S夫はまだ恥ずかしがっています。
ここでも女性はすごいですねー、1回目の時からは裸全開で入っていました。
それにくらべて男性はいざ入る事になったら、隠しちゃって、僕も含め情けない・・・。

でもさすがに今年から初めて加わる女性二人は、少し照れくさそうでしたが、それも最初の10分くらいだけ、あとはもう水をかけあい、タオルを引っぱがし、おっぱいをさわったり、ちんちんをつかまれたりでメチャクチャ。
男性陣はみんな勃起していて石鹸で洗ってもらい爆発寸前、新しい二人も面白がって僕のちんちんをしごいていました。
でもここでいってしまうと、まだまだ長い夜の楽しみが半減してしまいます。
すかさず僕も新人二人へ攻撃です。
手に石鹸をたくさん付けて巨乳のM子を押し倒し、69の形になって足を広げてまんこからアナルにかけてきれいにこすってあげました。
すると、

「あーんダメ、はずかしい、いっちゃうよー。」
「それはまずいなー、まだまだこれからなんだよー、でも一回いっとくか?」
「あっ、あっ、もういきそう、おちんちん入れてー。」
「だめ、オレはまだとっとくの、ほら先にいっちゃえー。」

と言って、僕は激しく指を出し入れしてやると、M子は僕のちんちんを口いっぱいに入れながら、

「うーーー、いくーーーー。」

と言って、僕のちんちんをきつく握りしめいってしまった。
もうこうなってくるとあっちこっちでヤリまくり、さっきまで恥ずかしがっていた新人の一人のT子もついに、

「T子ちゃんも体洗ってあげるよ。」
「でも恥ずかしいから・・・。」
「もうみんなやってっんじゃん、大丈夫だって、毎年この日だけの事だから。」

と言って僕は後ろから座り、まず石鹸でおっぱいをもむようにして洗い、乳首もつまんでやると、

「あん、あん。」

と小さな声があがってきました。
そのまままんこに手をすべらせてみると、やっぱりもうビチャビチャに濡れていました。

「すごい濡れてるよ、どうしてほしい?指入れてほしい?」
「うん。」
「じゃあ、オレのちんちん舐めてくれる?」
「うん。」

僕はまた69の形になると、さっきまであんなに恥ずかしがっていたT子が、今度はメチャメチャ僕のちんちんを舐めたり、吸ったりしてきました。
これには驚きましたが、僕も負けじとクリトリスを口で吸いながら、まんことアナルを指で攻撃しました。
アナルは指に石鹸を付け、第二間接くらいまで入れても嫌がらなかったのでこれまたビックリでした。
そのうちUが近づいてきて、

「K、オレも参加していい?」
「しゃーないなー、T子ちゃんUのも舐めてやって。」

もう完全に頭がトリップしているT子は、

「うん。」

と言って、オレのちんちんから口を離し、Uのちんちんを激しく舐め始めました。
U は、

「うおーーー、たまんねー、T子ちゃんがこんな事するなんて!」
「何言ってんの、T子ちゃんだってやるときゃーやるよー」

と、僕。

「あん、あん、もうダメになりそう、いっていい?あん、あん。」

と、T子。

「よし、オレもいくよ。」

と、Uがちんちんを口から抜き取り自分で手でしごくとT子の胸に、いってしまいました。
僕はさらに早くアナルとまんこの両方の穴に指ピストンしてやると、それにあわせてT子の手も僕のちんちんを早くしごきだし、

「ああああーーーん、いくーーーーーー。」

と、T子が言ったので僕も

「オレもいきそう、T子ちゃんそのままオレのちんちんくわえて!」

僕はT子の口の中でいってしまいました。
T子も足を急に閉じて、足をピーンとつったままいってしまったようです。
口の中には僕の精液がたっぷり入っていました。

「T子ちゃん、飲まなくていいよ、出しな。」

と言って、僕は口のところに手をあててやると、大量の精液を出しました。
もうT子は、ほとんど失神状態だったので、Uと二人で湯船までつれていき、少し体を温めてやり、浴衣を着せおんぶして部屋までつれていきました。
部屋につくともう1時を回っていて、8人部屋はまた飲み直して賑わっています。
T 子は少し気分が悪くなった様だったので2人部屋に寝かせておきました。
そしてぼくもみんなと飲み直そうと、30分くらいバカ騒ぎしていましたが、T子が心配で隣の部屋に様子を見に行きました。

と言うより、僕自身あんまり酒が強いほうじゃ無いんで、僕も寝に行きました。
そして、ふと目を覚ますとM子が僕の隣にピッタリとくっついて寝ています。

「おい、おまえここで寝るの?」

と聞くと、

「うん、だってKくんのこと大好きなんだもーん。」

と、酔っぱらって言いました。

「ちょっと待って、T子ちゃんは大丈夫かなー。」
「大丈夫だって、ちゃんと寝てるって、なんでT子ばっかり気にするのー、私もかまってー。」
「分かった、分かったから寝るよ。」
「うん、じゃーおやすみのキスは?」

僕はどちらかと言うと、M子よりT子の方がタイプだったもので少し邪険にし、おでこにキスをしてさっさと寝ようとしました。
でもM子はなかなか寝かせてくれません。
まず僕の浴衣の中に手が入り、パンツの上からちんちんをさわりだしました。
僕は寝たふりをしようとしていましたが、ついにパンツの中に手が入りちんちんをしごき出しました。
さすがに僕のちんちんは半立ち状態になり、さらにM子は布団にもぐり僕のパンツのボタンを外し、そこからちんちんを出し、舐め始めました。
もう完全に勃起した僕は、なるべく音をたてないように、パンツを脱ぎ布団をどけて、M子の浴衣を脱がせ、ブラジャーも外し、

「しょうがないなー、体は正直だからねー。」

と僕が言うと、さらに激しく舐めてきました。
M子の巨乳のおっぱいに手をのばすと、ものすごく柔らかく、乳首はビンビンに立っていました。
乳首をこりこりしてやろうとすると感じるのか、

「うーん。」

と言ってフェラの動きが一瞬止まります。
僕はさんざんM子の巨乳をもみ遊んだあと、パイズリをしてもらい、まんこに手をのばしました。
M子はかなり濡れていて、ものすごく敏感になっていました。
少しクリトリスをさわるだけで、体をビクビクさせ

「あーん、あーん。」

と、声を上げてきました。
それが面白くて少しいたずらしたくなり、ナイトテーブルからオロナミンCの瓶を取り深々と挿入しピストンしてやりました。
するとものすごくいいらしく、

「だめーーー。」

と足をバタバタさせました。
このままではM子はいってしまいそうなのでとりあえず瓶を抜き、M子を起こし僕が下になり僕のちんちんの上に乗せてやると、

「もうダメ、いっちゃう。」
「まだダメ、もうちょっと待ってオレもいくから。」
「でももうダメなのーーー。」

と、激しく腰を振りだし僕の上で一人でいってしまいました。
僕もそろそろいきたかったのですが、もうぐったりしてしまい既にちんちんを抜いてしまってました。
しょうがないのでギンギンになったちんちんを一人でしごいていると、M子が、

「ちょっと待て、口でいい?」
「おー、口でいいよ。」

と僕はまた、まんこをさわろうとしましたが、

「そこはもうダメ。」

と断られしょうがないから巨乳のおっぱいを触りながら、5分くらいの激しいフェラの後、僕は口内射精をしました。
M子は僕の精液をきれいに飲み干し、いった後もしばらく舐めていました。
T子が少し心配だったけど睡魔には勝てず。
そのままM子と寝てしまいました。
そして朝になり、起きて見るともう部屋ではT子もM子も帰る用意をしてて、M子が

「Kくん遅いよ、もう帰るよ、おいてくからね。」

と言われ、僕は急いで浴衣を脱ぎ、服を着て帰る用意をしました。
M子は相変わらず元気で、T子はすっかりおとなしい、昨日の夜の風呂場での事は想像できないくらい、清楚なT子に戻っていました。

5人でシャワー 足ガクガク

  • Posted by: moe
  • 2012年5月 1日 18:44
  • 乱交

4人で友人の家に泊まった。

俺達は全員小学校中学校の同級生で28歳になるまでずっと遊んでいる仲間。
男2人女3人で、家の主は女。

酔っ払って5人でお風呂に入る事になったんだけど、ベロベロに酔っているから特に恥ずかしいとかそう言う感情を抜きにして、ワイワイ風呂場に入って行った。

だけど風呂桶は当然そんなに大きくない。
皆で立ったまま入る感じだった。
ギュウギュウで混雑しているプールより酷い状態。
少し温度の低いお湯を浴びながら、流れて泡立つ前になくなってしまう弱酸性ビオレを皆で掛け合いながら洗っていると、肌と肌が触れ合って、男も女も気持ちよくなって、何だか妙な雰囲気になってきた。
でもスペースが無いからそのまま身体を何となくこすり合わせたり、さり気なく胸や局部に触ったりしていた。

その内1人の女が俺の局部をさり気なくでは無い感じに触ってきた。
触ってきたと言うか握ってきた。
おおおお!っと思ったが快感に身を任せていると、男が暴走し始めた。
女2人を触ったり舐めたりし始めたのだ。
でも狭いから全員立ったまま。

もう何だかわからない状態になって、どれが誰の手かわからない感じで触られて、俺の方も3人の女の触れる部分は皆触った。
キスも沢山したしいたずらでアナルに指入れて飛び上がらせたりもした。
最後は皆で1人を攻めていかせようと言う事になり、3人からサービスを受け昇天。
とんでもない快感が脳内を駆け巡って立っていられなくなった。
もう一人の男も早々に射精した。

男が責められるのは女3人にだけだったが、女は女2男2人に攻められるもんだからたまらない。
物凄い声を出して気絶しそうになっていた。

スペース上の問題で膝から下は触れないが、他の部分は全て攻められるからね。
アナルだって無事じゃない。
俺も思い切り指入れられたし。

結局挿入は無しだったんだけど、あれほどの快感ってあれ以降感じた事が無い。
5人でこすり合わさっている時、男と隣で肌が触れるのが多少気になったけど、また機会があったらお風呂に入りたい。

あんな事があったのに、誰一人付き合わない。
でも仲良くずっと遊んでいる。
こんな関係もありだなって思った。

巨根セックス

  • Posted by: moe
  • 2012年2月27日 01:10
  • 乱交

私は、関西で小学校教諭をしている32才です。
名前は香織(仮)としておきます。

今年の夏は一つ年下の同僚の美奈(仮)と二人で海に行こうという話になり、彼氏がいない女二人、車で日本海を目指したのです。
場所は夕日ヶ浦温泉。
ホテルは海岸から歩いてすぐの所に予約していたので、先にチェックインを済ませ、水着になって砂浜へと直行。
昼間は海で過ごし、ナンパされながらも適当に無視しながら、楽しみました。
海は遠浅で凄く綺麗でした。
海から上がってホテルに備え付けのシャワーで砂を落とし、夕飯までの間に温泉に浸かろうという事になりました。
ホテルの大浴場に向かうエレベーターの中で、あるポスターに目が止まりました。

【絶景外湯!露天風呂、源泉かけ流し!フロントで入浴チケットお渡ししております】

ポスターの写真はとても綺麗で大きな露天風呂と、女性限定のエステ等も紹介されており、私達はその外湯へ行く事にしました。
ホテル宿泊客は無料、しかも送迎バスまで出してくれるとの事。
迷う理由などありません。

『ホテルの大浴場は24時間だし、こっちは後でまた入ろうよ!』

美奈は嬉しそうにそう言っていました。

外湯に着いた私達は、やっぱりこっちに来て良かったと心底思いました。
田舎の温泉街で、こんなに大きくて綺麗なお風呂に入れるとは思っていなかったのです。
露天風呂を楽しみ、館内の自動販売機でジュースを買っていると、男湯からガヤガヤと4人の男達が現れました。
4人共に体が大きく、プロレスラーの様な見た目でした。
私達は少し怖いなとは思いましたが、あまり気にせずに送迎バスに乗り込み、ホテルへ帰ろうとしたのです。
しかし、私達がバスに乗った直後、その4人の男達が乗り込んで来ました。

(え・・・同じホテルなの?)

私達はその大きな体の男達と、あまり目を合わせない様にしていました。
しかし、逆に彼等は私達2人をチラチラと見ながら、にやけた顔で小声で話しています。
せっかく景色の良いホテルと、思いがけない外湯の素晴らしさに気分を良くしているのに、運が悪いなぁなんて思っていました。
ホテルに着いて部屋に戻ると、豪華な料理が用意してありました。
バスでの出来事など一気に吹っ飛び、私達はアワビや鯛、お肉等に舌鼓を打ち、少しお酒も飲みました。
仲居さんが片付けをして、布団を敷いてくれた時、調度夕日ヶ浦に綺麗な夕日が沈んでいくのが見えました。

『綺麗・・・。』

思わずそう呟いていました。

夜10時、北京オリンピックを見ながら、普段の愚痴や彼氏が欲しい事等、楽しく話をしていた時です。

ドンドンドン!!!
ドンドンドン!!!

私達の部屋の扉を強く叩く音がしました。

『きゃっ!』

余りの突然の出来事に同僚が声をあげました。
怖くなった私達は、扉を開けずに身構えていました。

『お~い・・・ビール買ってきたぞ~!開けてくれよ~!』

そこで私は、誰かが部屋を間違えているのだと気付きました。
私はチェーンをかけ、扉を開けました。

『あれ?』

そこにはあの大きな体の男達のうちの一人がコンビニの袋を手に持って、立っていました。

『あっ!すいません!間違えました!』

彼の体に似合わないその仕種に、私は拍子抜けしてしまい、思わず吹き出しました。

『いえ、いいですよ。』

その日、私達は女二人で楽しく夜更かしをしてから、眠りにつきました。

翌日、海でまた楽しく過ごしていると、前日に部屋を間違えた彼が声をかけてきました。

『昨日はすいませんでした・・・。』

近くに他の3人もいました。

『あっ!お前が間違えた部屋ってこの人たちの部屋か!すいません後輩が!失礼しました!』
『いえ、いいんですよ。』

話をしてみると、意外と普通の人達でした。
話によると大学のラグビー部の先輩2人後輩2人で遊びに来ているとの事でした。
同僚の美奈は私よりも陽気な性格で、彼等と楽しそうに話をしていました。
そしてそのままの流れで彼等4人と一緒にビーチで過ごしました。
美奈も私も見た目には多少なりとも自信がありましたし、10才以上も年下のマッチョ達に囲まれて、少しばかりの優越感もありました。

(うわ・・・凄い腕・・・。)

中でも、先輩格の190はありそうな人の筋肉はまるで外国人の格闘家の様でした。

『香織さんはどこから来たの?』

彼の名前は武史くん(仮)といいました。

『○○で教師をしてます。』
『え!?学校の先生?』
『はい。』

彼等は私達が学校教諭だと知って、少し驚いていました。

『学校の先生でもビーチに遊びに来たりするんですね。』
『美奈さんみたいな先生だったら毎日学校行っちゃう!』
『香織さんにしかられてみたい~!』

私達は男の子達にチヤホヤされて、いい気になっていたのかもしれません。
その後、それぞれの部屋に戻り、夕食を済ませた頃、私達の部屋に電話がかかってきました。

『あの~もしよかったら一緒に飲みませんか?』

武史くんの声でした。

『あの・・・後輩の正人がどうしても美奈さんともう少し話がしたくて・・・ダメかな・・・。』
『う~ん・・・。』
『も・・・もちろん香織さんも一緒に・・・だってほら・・・いくらなんでも男4人に女1人じゃ怖いだろうし・・・。』
『うん・・・。聞いてみる。』
『それに・・・』
『うん?』
『俺も、香織さんと・・・その・・・もっと話がしたいっていうか・・・顔がみたいっていうか・・・。』

私は、彼等を勘違いしていたと思いました。
一見遊び慣れた様に見えた彼等は、本当はスポーツに打ち込む事しか知らない純粋な青年だと感じたのです。
でも、それが大きな間違いだったのです。

私は美奈と一緒に彼等の部屋に行きました。
そこは、私達の部屋よりも広くて、専用の露天風呂まで完備された最高級の部屋でした。

『うわ~!広~い!』

美奈は嬉しそうにはしゃいでいました。
しばらく6人でお酒を飲みながら、色んな事を話していました。
彼等の会話はとても楽しく、私達はどんどんグラスを空け、色んな種類のアルコールを飲んでしまいました。
かなり酔っ払っていましたが、彼等はお構いなしに酒を注いできました。
私達は、たまの旅行でハメを外しても許されるだろうと思い、どんどん気分が良くなっていったのです。
そして、気付いたら夜中の1時になっていました。

『そろそろ部屋に帰らないと・・・。』

立ち上がろうとした時、自分が今まで経験したことがないほど酔っているのが分かりました。
座っていると分からなかったのですが、足に力が入らず、フラフラになっていたのです。

『大丈夫!?香織さん』
『うん・・・。飲み過ぎたみたい。』

その時、美奈も私と同じかそれ以上に酔っ払っていた様に見えました。
私は急に動こうとした為か、気分が悪くなり、吐き気をもようして、洗面所で吐いてしまったのです。

『香織さん、飲ませ過ぎちゃったね。ごめんなさい。』
『ううん、いいの・・・。』
『部屋まで送っていくよ・・・。』
『でも美奈が・・・。』
『美奈さんは、正人が介抱するから心配ないよ。行こう。』

私は彼の言葉を信じてしまいました。
その後、彼の肩を借りて部屋まで行くと、仲居さんが敷いてくれた布団がありました。
武史くんは私を布団にそっと下ろすと、コップに水を入れて持ってきてくれました。

『ありがとう。』

私がコップに手をかけようとすると、彼はそれをヒョイッとかわし、自分の口に運んだのです。

『え?』

彼は水を口に含むと、いきなり私の唇を奪い、口移しで水を注ぎ込んできたのです。

『うぐっ・・・んんっ!』

私は泥酔していましたし、あまりに突然過ぎたので何も抵抗出来ませんでした。

『へっへっへ・・・いっちょあがりぃ~。』

彼の顔は、さっきまでの純粋な表情から一変して、不気味な笑みを浮かべていました。

『な...何?』
『香織さ~ん、今の水はねぇ・・・ただの水じゃないんだよね~。』
『え?』
『媚薬だよ、媚薬。』

私は耳を疑いました。

『バカだね~先生のくせに!男4人に今から輪姦(まわ)されちゃうんだよ?』
『嘘・・・。やめて、誰か助け・・・』

私は誰か助けを呼ぶために、逃げようとしました。
しかし、190センチはある武史くんからすれば、私を捕まえるなんて簡単な事。
あっという間に捕まり、後ろ手に縛られ、タオルで猿轡をされました。

『いや~、小学校の先生は初めてだなぁ~。』

彼が浴衣を脱ぎ、裸になりました。
その時、彼の股間に思わず目がいきました。

(えっ!?何アレ!!)

彼の股間には見たこともない程、太くて長いペニスがぶら下がっていたのです。

『デカイっしょ。』

彼は自慢げに自らの肉棒を扱きだしました。

『俺達4人とも巨根なんだよね。だから時々、こうして女引っ掛けて一緒に遊んでるって訳。だって粗チンな奴が仲間にいたら可哀相でしょ?俺らのでガバガバになるまで突かれまくったマ○コじゃ気持ち良い訳ないもんね。』

私はなんとか逃げようとしましたが、身体が言うことを聞きません。

『香織しゃ~ん。大丈夫、ちゃ~んと気持ち良くしてあげるから。媚薬も飲んだでしょ?俺、こう見えてかなりテクあるんスよね。朝まで何回も何回もイキまくって、記憶ぶっ飛んじゃうかもな。』
『んん~っ!んん~っ!!』

私は、塞がれた口から精一杯声を出して、抗議しました。

『ん?美奈さんのことかな?あ~心配しないでいいよ。今頃正人に犯られて、ヨガってると思うし。』

こいつらは悪魔だ。
そう思いました。
彼は裸になると私に覆いかぶさってきました。
そして、いきなり浴衣の前をはだけさせ、左右に大きく開いたのです。

『けっこういいオッパイしてるじゃん。』

慣れた手つきでブラジャーを上にずらされ、乳首を舐められました。

『陥没乳首か。へっへっへ。すぐにピンピンにしてやっから!』
『んん゛~!!!』

彼の舌が乳首周辺をユルユルと舐めていきます。
乳房全体に爪を優しく当てて、くすぐるように愛撫してくるのです。

『んっんんっ。』

私はなんとか声を出さない様に耐えていました。
その時、部屋の入り口で男達の声がしたのです。

『お!先輩!やってますね~。』
『なんだよ、そっちの女はどうした?』
『美奈さん、寝ちゃったんですよね~。寝てる女を犯っても、面白くないっしょ?』
『んじゃ、先に4人でコイツを可愛がってやるか?』
『へへへ。すいません。』

武史くんは、私の縄を解きました。
私は慌てて逃げようとしましたが、すぐさま4人のラガーマンに捕まり、布団に寝かされました。
頭上で両腕をバンザイさせられ、その上に座られると、腕は動かせません。
脚は左右の膝の上にそれぞれ座り込まれ、目一杯開脚させられた状態で固定されてしまいました。

『もう逃げらんないよ。香織さん。』

年下の男に今から凌辱されるかと思うと悔しくてたまりませんでした。

『じゃあいくよ?まずは焦らし責めから。』

男達の手がついに伸びてきました。
首筋、乳房、腋の下、脇腹、太腿、股間、全ての性感帯を8本の手、40本の指が一斉に愛撫してくるのです。

『んんんっ!!!ん゛~!!!!』
『おお!スゲエ敏感じゃん!』

触れるか触れないか位の愛撫でくすぐるように全身をはいずり回る指を、なんとか避けようとしましたが、3人がかりで押さえ付けられ身動きがとれません。
武史くんは、一人私の股間に胡座をかいて座り、下腹部や内腿などを愛撫していました。
しかし、4人共が示し合わせたかの様に、乳首や陰部等の肝心な部分には触れてきません。

『触って欲しい?へっへっへ。まだまだ焦らすよ~。』

それから1時間程経っても彼等は同じ責めを繰り返していました。

『ん~!!!ん~!!!』

私の身体は、最初に飲まされた媚薬と彼等のねちこい愛撫に燃え上がり、汗をびっしょりかいていました。

『そろそろか?』
『先輩、マ○コの具合はどうですか?』

武史くんが私の陰部をなぞり上げました。

グチュリ。

私は信じられない程に濡れていました。

『よし、こんだけ濡れてりゃ大丈夫だな。』
『香織さん、ぐちゃぐちゃっスよ。へっへっへ。やらしい女。』
『一番手は俺でいいな?』
『おう。』
『もちろんス。』
『どうぞ~。』

武史くんが大きな肉棒を掴み、私の陰部に宛がいました。

『ん゛!!ん~~~ん!!!』
『ハイハイ。そんなに焦んないの!今入れてやっから!』

ググッと陰部に押し付けられた亀頭は、テニスボール程あるのではないかと思う位でした。
スブリ。
入り口を押し広げて、武史くんの巨根が私の中にめり込んできます。

『おお。こないだの女子大生より、イイじゃん。』
『まじっすか!?』
『ああ、これならすぐにイキっぱなしだな!』

1時間かけて蕩けさせられた身体は、見たこともない程のペニスをゆっくりと受け入れていったのです。

『ほ~ら香織さん。どんどん奥まで入ってくよ~。』
『ん゛~~~!!!』

私は、あまりの圧迫感に恐怖を覚え、首を必死で左右に振って訴えました。
しかし、それは彼等を楽しませるだけでした。
彼の肉棒は少しずつ奥へと進み、ついに私の子宮口に到達しました。
その時の感覚は今でも忘れられません。
今まで付き合った2人の彼氏は、どちらも私の奥まで届く程のペニスではありませんでした。
彼の巨根で子宮を押し上げられた瞬間、自分でも亀頭がグニュリと奥に当たるのが分かったのです。

『へっへっへ。1番奥まで入ったぜ。』

武史くんは、満足そうに笑っていました。
私は、あんな巨大なモノが膣内に収まったのが信じられず、思わず結合部を見てしまいました。
そして、更に驚いたのです。
なんと彼のペニスは完全に挿入されておらず、数センチ余っていました。

『動くよん。』

武史くんがゆっくり腰を前後させます。

『んん゛!!!んん゛!!!!』

いきなり強烈な快感が私の身体を駆け巡ります。
媚薬を飲まされた効果もあったのだろうとは思うのですが、彼の大きく張り出したエラ部分が膣内の形を変える位に、ゴリゴリと移動するのが、たまらない快感を与えてきます。

『香織さんは、何分我慢できるかな?』
『んん゛!!!んん゛!!!!』
『イキたくなったら、遠慮せずにイッてね~。』

それから、多分10分くらいはなんとか耐えていたと思います。
年下の彼等に無理矢理レイプされ、しかもイッてしまうなんて、あまりにも恥ずかしい。
その思いだけで、必死に絶頂を極めるのを拒んでいたのです。

『結構頑張るね~。さすが小学校の先生だ。でもこれは耐えらんないと思うよ?』

武史くんが私の腰をがっしりと持ち、更に子宮を押し上げました。

『んんぐぐ~!!!!!』
『大丈夫だって、こんだけグチョグチョなんだから全部入るって。』

とうとう、彼のペニスが完全に入ってしまいました。
私は苦しさの為、鼻で激しく息をしていました。
目を見開いたまま、絶望感に襲われていると、周りの3人の男達が騒ぎ始めます。

『先輩!早くアレやってください!』
『香織さんが悶絶するとこ見たい~!!』
『しっかり押さえてますから、早く!!』

私を、もうひとつ恐怖が襲います。
実はそれまでのセックス経験でイッた事がなかったのです。
もちろん時々、オナニーはします。
でもその時ですらイクのが怖くて、最後まで到達せずに事を終えていました。

『じゃあ、いきますか!!』
『イェーイ!!!』

何が始まるのか分からない私は、目を開けたまま武史くんを見つめるしかありません。
武史くんと目が合った瞬間、それは始まりました。

『おりゃあ~~~!!!!』

彼は私の腰を掴んだまま、物凄いスピードで巨根を抜き差しし始めたのです。

『んんんんんん゛!!!んんんんんんんん゛!!!!』

パンパンパンパンパンパン!
ズチャズチャズチャズチャズチャ!

卑猥な音が部屋中に響いていました。

『おおお!!締まってきた!』
『イキそう?香織さん。』
『脚の痙攣がスゲエ!!』
『のけ反ってるよ、可愛い~。』

耐えに耐えた私を嘲笑うかの様に、彼のペニスはあっという間に私の身体をイク寸前まで燃え上がらせました。

『ん゛んんん゛!!!!!!』

駄目だ。
頭が真っ白になる。
これがイクって事なの?だとしたら凄すぎる!
そう思った時、私の身体は勝手にガクガクと震え始め、息が出来なくなっていきました。

『お~!イッちゃうの?香織さんイッちゃう?』
『ぐ・・・が・・・。』

死ぬ!
そう感じた瞬間、信じられない事が起こりました。

『はい、ストップ。』

私がイク寸前、ほんのあと一歩で絶頂を迎える瞬間、彼の動きが止まったのです。

『出た~!!!先輩の必殺寸止め地獄~!!!』

媚薬を飲まされ、1時間も丹念に愛撫された揚句の巨根セックス。
快楽を極限まで高められた私の身体を、未体験の苦しみが襲いました。

『んぐう~~~~~!!!???』

私の身体は自然と痙攣し、逃げ場を失った快楽が全身を覆い尽くしていました。

『キャハハハハ!スゲエ!やっぱ先輩はセックスの天才っすよ!』
『へっへっへ。見ろよ。この切ない顔。たまんねえ。』

それから、彼は何度も何度も、寸止め責めをしてきました。
私は、もう何がなんだか分からなくなり、このままでは発狂してしまうとさえ思う程でした。

『まだまだイカセないよ~?』
『こんな経験、一生できないんだからさ。』
『この先、どんな男と寝たって感じなくなるぜ!』
『スゲエ汗。気持ち良さそ~!よかったね~。俺達と出会えて。』

彼等は悪魔でした。
いつまで経ってもイカセてもらえず、かと言って休ませてもくれないのです。
この地獄がいつまで続くのか。
いっそ殺して欲しいと思いました。

『そろそろ、一度イカセるか?』
『そうっすね。本当に狂ったらシラケるし。』

そんな会話がなされて、ようやく私の腕を固定していた男が、私の口からタオルを取り去りました。

『ハァハァハァハァ。もう許して・・・。』
『へへへ。イカセて欲しい?香織チャン?』

私は頭が朦朧としていました。
武史くんのその言葉に、思わず頷いてしまったのです。

『一応聞いておくけど、イカセてもらった経験は?』

私は何も答えられませんでした。

『その反応図星でしょ。俺ら経験豊富だから、隠したって無駄だよ?』
『・・・。』
『もし初めてだったらさ。優しくして欲しいでしょ?』
『・・・。』
『こんな押さえ付けられてするんじゃ可哀相だもんね。こいつらは一旦休憩してもらって・・・俺と二人でセックスする?』

逃げても無駄なのは分かっていましたし、なによりそんな体力は残っていませんでした。
せめて無理矢理ではなく、普通に抱かれた方がまだマシだと考えました。

『ね?香織さん、そうしよう?』

私は、ただ頷くしかありませんでした。

『オッケー!じゃあお前ら休憩ね。』
『わかりました~!』
『中に出すなよ、後が残ってんだから。』
『ああ、わかってるよ。』

武史くん以外の3人が私から離れ、布団の上でのセックスは続きます。

『香織さん、イク時はイクって言うんだよ。』
『うん。』
『じゃ、動くよ。』
『お願い、ゆっくり。』

彼はいきなり大きく腰を使っていきます。

『ぁはんっ!!!』

私は思わず彼の腰を太腿でギュッと挟みました。

『手はこうだよ。』

彼の誘導により、私は手を相手の背中へ回しました。

『可愛いよ。香織さん。』

優しい言葉をかけられ、混乱した私の頭は彼を受け入れていきました。

『はぁぁぁぁん!!!凄い!』
『痛くない?』
『あんっ!あんっ!!い、痛くない。』

寸前でイカセてもらえない状態だった私は、すぐさま絶頂付近まで高められていきます。

『ぁあ・・・も・・・もう駄目ぇ。』
『イキそう?』

私は何度も頷きました。

『じゃあ、お願いしてごらん?』
『ぁあんっ!!はぁう!!んぁぁぁあ!!!』
『お願いしないとイカセないよ。』
『いゃあ、イカセて・・・。』
『ん?もっとちゃんと。』
『ぁぁ。恥ずかしい。』

そうしている間も、彼は私の快楽を支配し、巧に絶頂付近で上げ下げするのです。

『武史・・・くん・・・。』
『何?香織さん』
『イカセて・・・下さい・・・。』
『誰を?』
『いや!イジワルぅ!』
『ほらほらほら・・・。』
『ぁぁぁぁあ!!!それだめ!凄い!イッちゃう!』
『誰を?イカセるって?』
『ぁぁぁ・・・香織をイカセて!!!お願い、イカセて下さいぃぃぃ!!!』

そう言った次の瞬間、彼は私を強く抱きしめ、更に力強く子宮を殴るように肉棒を打ち付けてきました。

『ひぃぃぃぃぃい!!!!』
『おらぁ!おらぁ!イケおら!』
『いや!駄目!イク!!イッちゃう!!!』
『締まってるよ香織さん!』
『イクぅ!!!イクぅ!!!イクぅ!!!怖い!ほんとにイクぅ!!!』

私は、恥ずかしい言葉を叫んでいました。
何度も、何度も・・・。
そして、とうとう人生初のアクメを迎えます。

『ぁぁ・・・イ・・・イイ!!』
『イッていいよ。そらそらそらそら。』
『イクぅぅぅぅう!!!イクぅぅぅぅう!!!イクぅぅぅぅう!!!』
『うお!スゲエ締め付け。』
『ひぃぎゃぁぁぁぁぁぁあああ!?イ゛グゥゥぅぅぅうああああああおおお゛!!!!!!!!!!!!!!』

私は全身に力が入って、プルブルと痙攣しました。
頭が真っ白になり、彼にしがみついて涙を流していました。

『ぁぅぅぅ・・・。』

全てが終わった。
そう思いました。
しかし、彼は全く疲れた様子もなく、まだ射精をしていないペニスは固さを保ったまま、私を休ませてはくれなかったのです。

『イケてよかったね。』
『ちょっと待って。』
『は?何言ってんの?まだまだイカセてあげるよ。』
『今は駄目、お願い!』
『今度はイキ地獄だよ、香織さん。』
『いや!動いちゃいや!』
『そりゃあ!!』
『はぅぅぅぅうんっ!!!!』

それから、武史くんには何度イカされたかわかりません。
その後30分程続いたセックスは、まさに快感地獄でした。
最後の5分間は、もう5秒に一回イッてるような状態で、最後は失神してしまいました。

朝4時。
窓の外が少し明るくなった頃。
4人のうち最後の男が精を放った時、私の身体中は痙攣しっぱなしで、涙を流しながら横たわっていました。
そして、その隣の布団には同僚の美奈が寝かされ、私と同じ目に会っていました。
それからしばらく、彼等の巨根セックスは続きました。
ホテルの従業員が出勤してくる頃、私達は彼等の車に乗せられ、インターチェンジのラブホテルに連れ込まれました。
そこで、一日中セックスを強要され、私も美奈もイキまくっていました。
その後、美奈は正人くんに連れていかれて、まだ会ってません。
ただ、身の安全を伝える内容のメールが一通、彼女から届いただけです。
学校は退職して、今は正人くんと暮らしているそうです。

私は、武史くんと二人で住む事にしました。
あんなセックスを味わうと、もう二度と離れられません。
毎日巨根に貫かれ、幸せを感じています。

妹の友達

  • Posted by: moe
  • 2012年2月16日 08:36
  • 乱交

去年の夏休みの事。家でゲームをしているとベルが鳴ったので扉を開けると妹の友達3人組がやってきた。
4つ下で高1の妹の同級生らしい。

妹は親戚の家に行ってて当分帰って来ないのだが、3人が3人とも可愛かったので家で待ってるように言うと素直に上がってきた。
部活の帰りなのか3人は制服姿、スカートの短さにムラムラする。
しかもブラはスケスケたまりません。

飲み物を用意して部屋に戻ると2人はゲーム、1人はソファーに座っていた。
2人のブラを後ろから堪能しながらゲームのこつを教えて、チラっとソファーの1人を見るとなんと体育座り!!
50センチの距離に女子高生の白パンティが。
もうビンビンです。
ゲームどころじゃないっす。
雑誌を取り出して見始めたんで顔が見えなくなったんでさりげなく至近距離で写メをピロリーン。

さてそうこうしてるうちにゲームの2人が白熱中。
右に左に体をよじりながらするもんだからお股の方も緩くなり横に並ぶと2人共丸見え。
黄色とピンクの模様。
なんと凄い光景だよ、3人ともパンチラ状態。
わざとですよねと自分の中で思い込む。

後ろから抱くようにコントローラーを取りゲームに参加しても抵抗なし。
たまに胸に手が当たる、横は体育座りパンチラ。
ちんちんは全開でボッキ中。
しかもよく見ると濡れてるじゃないですか。
この子わかってて見せてるな。
もう理性は利きません。

2人にゲームをやらせ、静かにパンティの上からワレメをなぞる。
反応なしも濡れ濡れである。
わきをめくっておまんこを凝視。
クリをツンツンすると

「あっ・・・。」

っとさすがに声が。
するとゲームをしている1人がきずいて

「あーマンコ触ってるぅー。」

と叫んだ。
痴語フェチな俺は女子高生の「マンコ」という発言にたまらなかった。

「触ってほしいの?」

と聞くとうなずく2人。
3人をソファーに座らせ、おねだりさせる。
女子高生3人が

「おまんこ触って。」

と言うたびに触る。
次第に舐めてや、指入れてにエスカレート。
3方向から飛び交うあえぎ声は夢のようでした。
当然流れで

「おまんこにおちんちん入れて。」

になり順番に挿入しながら両手でマンコいじり。
女子高生のマンコを同時に3人なんて2度とないだろうなぁ。

オナニーの見せあいから

  • Posted by: moe
  • 2011年11月 9日 08:46
  • 乱交

同じ課のOさんと、会社で一番仲良しのH美先輩と三人で飲みにいった時に、ちょっとHな話で盛り上がり、その時にOさんに

「女の子だって本当はみんあオナニーしてるんでしょ?」

って言われて、私もH美先輩も

「私はしたことないよ。」

って答えました。
(本当は週に2、3回はしてるんだけど・・・。)

でもOさんはあまり信じていないみたいで、何回か誘導尋問みたいな質問をしてきました。
酔っていた事もあり、ひっかかっちゃまずいと思って逆にOさんに

「どのくらいしてるの?」

とか

「はじめてしたのはいつ?」

とか

「なにをネタにするの?」

とかいろいろ質問しました。
話がますます盛り上がって、H美先輩が

「男の人の一人でしてるとこ見てみた~い!」

と言うと、Oさんは

「そんなもん見たいんすか?変な人だな~。」

と言いました。
H美先輩は完全に酔っ払っているのか、Oさんに

「ねえねえ、見せてよ。してるところ。」

と言い、Oさんが

「なに言ってんすか!嫌に決まってるでしょ!」

と答えました。
するとH美先輩は

「あーっ、わかったぁ、O君って皮被ってんでしょう?会社の子みんなにバラしちゃおっかなぁ。ね、ちか!」

と言いました。
Oさんは

「被ってないよ!ったくなんなんすか!勘弁してくださいよ!」

と言いました。
私も調子にのって

「じゃあ見せてくださいよ。皮被ってなきゃ恥ずかしくないんじゃないですか?」

なんて全く通らない道理を言ってしまいました。
H美先輩は

「決まりね、決まり!さあ私の家に行くよ!」

と言って会計をさっさと済ませて、タクシーを捕まえて、ほとんど無理やりにOさんと私をH美先輩の家に連れていきました。
部屋にあがって、しばらくはまたお酒を飲んでいましたが、突然H美先輩が

「そろそろ見せてよ。してるところ。」

と言い出し、Oさんが

「そんなこと言われても・・・、ネタもないですし・・・。」

と言って逃げようとすると、H美先輩は

「レディースコミックならあるよ。」

と言ってOさんに差出しました。

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先輩と同級生の秘密

  • Posted by: moe
  • 2011年10月25日 09:15
  • 乱交

10年程前、隣の家には幼馴染みのS(女)が住んでいた。
小学校低学年の時からの知り合いで幼馴染みだった。
家族ぐるみの付き合いがあったので法事などで両親だけが留守にする時にはお互いに家を行き来していた。

高校に入って初めての夏休みの時、同じ高校に進学したSの両親がちょっとした事情で3日間ほど留守にする時、Sは最初の日の午後3時ごろまでは家の事をするので家にいるとの事だったので俺は自分の家で待つことになった。
しかし、少し気になって昼の1時ごろにSの家の1階が見える2階の窓から覗いてみた。
するとカーテンが開いていてS以外にもう1人誰かいるように見えた。
よく見ると先輩で近所に住んでいるM先輩(女・3年生)だった。

「何をしているんだろう。」

と思って見ていると、SとM先輩がキスを始めた。
ビックリしながらも見ていると、ゆっくりと服を脱ぎ始め、最後には裸になって触ったり舐めたりと、レズをし始めた。
俺は最初、何もできずに見ているだけだったが、SとM先輩は俺が覗いていることに気付いてないことをいいことにオナニーを始めた。

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野球拳で誘ってみたの

  • Posted by: moe
  • 2011年10月17日 10:04
  • 乱交

高2のマイです。
私と友達のY(女)は中学からの友達。
二人ともエッチで一人エッチの仕方とか教えあったりするくらいの仲良しです。

ある日私がYとファミレスでお茶していると、私の幼馴染で高3のTとJ(男)が偶然入ってきました。
なんとなくな流れで4人で遊ぶことになりました。
Yは二人と初対面。
そのせいかYは普段より妙に女の子でした。

遊ぶとは言ってもなにもすることがないのでTの家に行くことに・・・。
しかし色気のない男二人は家につくなりプレステを始めました。
退屈だった私とYはちょっとからかって二人に

「野球拳しよう!」

と提案。
でもYはまだしも幼馴染の私を相手にそんな気にはならないらしく

「勝手にやってろ。」

と冷たくあしらわれました。

なんとなく悔しい気がした私はYと二人で野球拳。
その間二人がこちらを振り返る様子はありませんでした。
つまらなくなった私たちは服を着ることにしました・・・。
ただしブラだけはつけないで。

その時私の服は、かがめば谷間がみえちゃうようなタンクににミニスカ。
Yは、ジーパンに体にフィットするような感じのキャミ。
Yは普通にしてても、乳首の形が見えちゃう感じでした。

私たちは二人に

「もぅ服着たからこっちみていいよ☆」

というとやっとJがこっちを振り返りました。
まだ気づく様子はありません。
そのときYが、

「Jくんあと3枚でコレ終わりだから一緒に写真とろう♪」

とJに腕を組んで二人で取る体制に。。
その時Yは、しっかり胸をJにくっつけていました。

ついに気づいたJは、

「マジかよ。」

とニヤつきました。
Yは気づいたJにさらに胸を押し付けました。

「やべぇ、もぅ無理だろー。」

とかJはニヤニヤしながらいっています。
私もそんな二人を見ていて羨ましくなりました。
ただ私と二人は幼馴染。
Tがそんな気分になってくれるのか、また拒否られるのか・・・。
でも私は積極的にTに近づきました。
でもTは、Jに

「お前いいなぁー。」

とは言うけれど、私には無関心です。

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野球部の人達と・・・

  • Posted by: moe
  • 2011年10月11日 00:40
  • 乱交

私の性癖をちょっと書かせてください。

私って「M」なんです。

輪姦されるのが大好きで、エッチしているのを他の男性に見てもらうのも、とっても好き(苦笑)

前はテレクラのサクラのバイトしてて、お金をもらいながら、イイ感じの人だったら、抱いてもらっていました。
(私の中で「抱いてもらう」というスタンスなんです。)

その中での体験ですが、ある大学の野球部の男の子とつながったことがあって、その子は、

「野球部の先輩達に言われて、1年生が女の子を手配してる。」

といっていました。

話を聞いていくと、どうやらいろいろ女子を連れてきては、輪姦してるそうです。
でも、無理やりとか、ダマシは問題になるのが怖いから絶対にしてなくて、ちゃんとそういうことだと話をして、それに興味を持つ子を探しているんだそうで・・・。

「私、興味あるな~。」

ってかえしたら、物凄く必死に頼み込んできた(笑)

仕方なさそうにいくつか注文をつけてから了解して、2時間後に待ち合せをしました。
私は隠れていたんですが、約束通りユニフォーム姿で走ってきました(笑)

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中学時代に猿のように4Pした

  • Posted by: moe
  • 2011年9月29日 07:47
  • 乱交

151 名前:なまえを挿れて。[sage] 投稿日:2010/03/10(水) 17:52:40 ID:xAC52vWKP
中学時代は同級生三人をハメ回してた。
ひとりは俺に告ってきた子。
顔まぁまぁ。
スタイルはよかった。

もう一人は顔のかわいい子。
俺の方から誘った。
最後は発育の遅いちっさい子。
顔普通。
最初はそれぞれに一対一と思わせる三又交際だったけど、2ヶ月ぐらいでバレて、そこからは3P、4P当たり前になった。
それなんてエロゲな状態が1年以上続いた。
俺も猿だったけど、女の子三人もすごかった。

152 名前:なまえを挿れて。[sage] 投稿日:2010/03/10(水) 18:47:11 ID:/kTTd/yu0
いいなー初体験はそのうちどの子?
生ハメや中出しはした?
週何回ペースでやってたのか、3人同時フェラなんてのも経験あるのかとか、もちっと詳しく。

153 名前:151[sage] 投稿日:2010/03/10(水) 20:31:23 ID:xAC52vWKP
女の子を、151で書いた順番にA、B、Cとすると。
童貞捨てたのはAの子。
初体験から二週間くらいはこの子だけが相手で処女だったから最初の3、4日はバージンロストの傷で痛がってた。
Aとの経験で欲望が解放されて、やりたい一心でBに誘いをかけ、それがうまくいったんで味をしめてCまで手を出した感じだった。

3人フェラ、3人で舌絡ませもやったけど、2フェラ+1舌、1フェラ+2舌、が好きで良くやってもらった。
もちろんハメながら、別の子にキスされたり、乳首吸ったり吸われたりも。
あの快楽はもうこの世のものじゃなかったなあ。

部活があったから平日放課後はするチャンスが少なかったけど週末や祝日には4人の誰かの家でガッツリやりまくり。
平日も我慢出きなくてトイレの個室でやったりしてた。
季節の長期休暇や大型連休は、ほぼ毎日まぐわってたよw
三人順番にハメると2周が限界で、その後さらに求められたりして天国だけど地獄だったw

ゴムなかなか手に入らなくて基本生ハメ外出し。
だけど盛り上がってくると結構中にいってた。
あれでよく孕まなかったよと思う。

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途中まで寝たフリをしていた先輩と、結局は3P

  • Posted by: moe
  • 2011年7月15日 11:46
  • 乱交

金曜夜に彼女(28歳/ひとり暮らし)の部屋に行った。
ちょっと遅いクリスマス。
白ワインと缶チューハイを購入、途中エロ店でよく売っている女性用液体媚薬を購入。
狂ったようにヤリまくる予定だった。

TV見ながら飯食ってると、彼女の会社の元先輩A子(既婚/38歳)から彼女の携帯にTEL。
どうやら彼女がひとりだと思ってワインを持って部屋に来るという。

「彼氏が来てるけどいい?」

と遠回しに断るつもりが、相手がすんなりOK。

約20分後、A子が部屋に到着。
自分はA子とは面識が全くなかった。
ワインを開けて三人で乾杯。
ここで悪知恵が働いた。
二人が世間話で盛り上がってるとき、自分は台所へ行き白ワインを開け、二人のグラスに液体媚薬を多めに注いでワインを入れた。

「はい、白ワイン。」

と使っていたグラスを手元に集めて多めの液体媚薬が入ったワインを二人に。
何の躊躇も無く、二人はすぐに口をつけた。

「とりあえず赤(ワイン)から白に変えたから一杯目は一気で(笑)」

言われるままに二人は一気に飲み干した。

その後も三人でTVを見ながらどうでもいい話で盛り上がった。
自分も少し酔っていたが、二人はかなりペースが早かったせいか、俗に言う"酔っ払い"状態。

その間も頬杖ついたり腕をテーブルに置いたりしながらチャンスを見計らって交互に少しずつ媚薬を垂らしてはワインを足したりチューハイを足したりした。

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順子先輩

  • Posted by: moe
  • 2011年5月29日 14:44
  • 乱交

この春、念願の大学生となった。
新入生の部勧誘は噂通り物凄く、ある日上戸彩によく似たショートカットの学生に声をかけられた。

『君何年生?』

あんまり可愛いので少し話したかったが、そのまま部室に連れ込まれて入部させた奴がいるので

『2年生だけど。』

と嘘を言った。
するとにっこり笑いながら

『学生証見せて。』

敵のほうが一枚上手だった。
こうして俺は合気拳法部なる部員不足で潰れかけの部の一員になった。
女性ばかりの合気道部と男性ばかりの拳法部があって、それぞれ部員不足で潰れそうになって、苦肉の策で昨年に合体したそうだ。
上戸彩似の先輩は3年生で順子さんという。
他に2~4年に男子6名、女子4人、それに俺と同じ新一年部員が男ばかり4人という、どっちにしても潰れそうな部だった。

体育会系の割にはそれほど厳しくなく、どちらかと言うと和気あいあいとしたもんだった。
女子の先輩は順子さんを始め美人揃いで、俺の本当の目的はあわよくばこの中の誰かを相手に初体験ができれば、という不純なものだった。

そしてこの夏、初めての合宿となった。
2台の車に分かれて、ある海のそばの民宿へ向かった。
民宿と言っても、離れが2つあり貸切だった。
少し大きい建物に俺たち男子、隣の建物に女子が入った。
一応、部の合宿なんで、着いてすぐに空手着に着替え(女子は下が袴のやつ)誰もいない海岸で稽古に励んだ。
元々合気道と拳法なんで男女が一緒に組み手とかをすることはなかったのだが、A先輩が

『組み合う前に打撃で決まるから合気道より拳法の方が強い。』

なんて言ったもんだから女子が怒り出し、それならと組み手をすることになった。
A先輩らは、自分が言い出したくせに俺たち1年生4人に組み手を命じた。
自分たちがやって負けたら立場がないからだろう。
しかし、俺としてはこれで女子先輩の体を触れるという思いの方が強く、挑戦することにした。

相手はなんと順子先輩である!
正拳突きをおっぱいにぶちこもうか、ローキックをお尻に喰らわそうか、そんなことばっか考えていたが、先輩の

『はじめ!』

の声と同時に順子先輩が猪突進。
俺の正面から左にすっと消えたかと思うと気が付いたら俺は砂の上に半身になって倒れていた。
そればかりか利き腕を順子先輩に捻られ身動き一つできない。

『もう降参?』

順子先輩はニヤニヤしながら力を更に加える。
俺はたまらず

『ギブ!ギブ!ギブアップー!』

やっと離してもらったが、俺の腕はしばらく痺れたままだった。
A先輩とかは笑っていたが、ふっと、真顔で

『今晩、仇をとってやるからな。』

と言った。
その時は意味が分からなかったが・・・。

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彼と彼の友人で鍋パーティー

  • Posted by: moe
  • 2011年5月29日 02:13
  • 乱交

いつものように週末は彼の家で過ごす事になりました。
その日は彼の友達を呼んで4人で鍋をする事になりました。
みんなで鍋を囲みバカ話をして盛り上がりました。

ほんの少しお酒が入って上機嫌な彼は私の事を

「かわいいねぇ。」

とか言いながら甘えてきます。
足を触ったり胸を触ったり・・・彼の友達はそんな彼を笑って見てました。

友達がゆうりにプレゼントをくれました。
開けてみるとチャイナドレスでした。

「彼が着ておいで。」

って言うので着替えました。
みんなが

「とっても似合う。」

って褒めてくれました。
実はコレは彼達が考えた罠でした。

彼は

「オッパイ大きいだろぅ。」

とか言って揉んだり、スリットから手を入れて足を触ったりします。
友達が調子に乗って

「一回触らせて。」

と彼に頼むと

「仕方ないなぁ。」

って言いながらトイレに立ちました。
私はまぁ服の上からだし、彼の友達だしと言う事でokしました。

「ゆうりちゃんのオッパイって気持ちいいねぇ。」

って武志が触ってました。

「僕も!」

って隆二が触ってきました。
なんだか二人にオッパイ触られる状態になりました。
とにかく片付けるからって理由をつけて席を立ちました。

彼がトイレから出てきて

「どうしたの?」

って後ろから抱き付いてきました。
そして私をお姫様抱っこして二人の居る部屋へ連れて行きました。
二人はHビデオを見てました。

そしてソファに座らされました。
彼は相変わらずあちこち触れてきます。
そして

「これはどうやって脱がすの?」

って武志に聞きました。

「自分でできるからいいよ。」

って言う私の両手を後ろにまわしました。
武志がひとつずつボタンをはずしていきます。
ブラジャーの上から

「お前はいいよなぁ。こんな大きい胸いつも触れて。」

と胸を揉み始めました。
彼はブラジャーのホックを片手で外して、

「武志の好きに触っても今日は許す。」

って。

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友達の彼氏に

  • Posted by: moe
  • 2011年5月28日 01:03
  • 乱交

私は東京でOLをしています。
これはこの間起こった出来事です。

私は久々に地元に帰って、友達の美樹の所に遊びに行きました。
美樹に彼氏が出来て、美樹はよく彼氏を自分の部屋に呼んでいるようでした。
その時も彼氏が来ていて、自己紹介(彼氏の名前は烈くんと言いました。)と挨拶をしてしばらく話した後、帰りました。

それから数日後のことです。
私が美樹を尋ねて家に行きました。
家には美樹はいなくて、かわりに烈くんが玄関から出てきました。
私との約束を美樹はすっかり忘れて買い物に行ってしまったようです。
美樹に電話をすると、あと1時間くらいで帰るから、待っててと言われました。

烈くんをそのままにしておくのもなんなので、とりあえず部屋に入りました。
烈くんに美樹はあと1時間ちょっと位しないと帰ってこないと言うと、 烈くんはジュースを出してくれ、居間で二人でテレビを見ていました。

微妙に会話もなく、烈くんは携帯でメールを打っています。
気まずい雰囲気が漂っていたので私は烈くんに美樹とはどんな感じなのかを聞いてみることにしました。
照れてなかなか話そうとしない烈くんをからかうように私は色んなことを聞いてみました。

そしてからかいながら

「美樹は胸小さいから大変だね~。」

と言うと、烈くんは苦笑いをしています。

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母が女になる日

  • Posted by: moe
  • 2011年5月24日 10:50
  • 乱交

僕が高校1年生、母が43歳の時の話だ。

僕の母はとても真面目で勤勉な人で、父親の給料ではとても生活できない家庭を助けるためにパートに出て働いていた。
当時、性に関する関心がどんどん高まっていた僕はそんな母が女になる瞬間を見たい、そしてそんな母を犯してみたいと密かに思い始めるようになった。

高校に入っての初めての夏休みに転機は当然やってきた。
僕が近所をぶらついていると、急に後ろから声をかけられた。
振り返ってみるとAだった。
小学校まではたまに遊んだりする仲であったが、中学校に入ってからはグレはじめ、今で暴力団にも入っていると噂されるワルである。

内心そんなやつとしゃべりたくもなかったのだがAは僕に向かって勝手にしゃべり始めた。
Aはしばらく一方的に話し、僕はただ相槌を打つだけであったのだが、話の所々でなにやら暴力団やらレイプなど気になる単語が僕の耳に入ってきた。
その言葉に僕はただならぬ興奮を感じ、Aに尋ねてみた。

「ねぇ、お前って暴力団入ってんのか?それにレイプって。」
「俺は入ってねえけど、入ってる先輩はいるぜ。そいつらとよくつるんで女をパクって犯ってんだよ。」

と自慢げにAは語った。
そのとき、僕の頭の中にA達に犯され、喘ぐ母の姿が浮かんだ。
母をコイツらに犯させたい、そんなどす黒い願望が僕の頭を支配した。

「じゃあな。」

とAが去ろうとしたとき、僕は思わずA を呼び止めた。

「なんだよ。」

Aは怪訝な顔で僕を見た。

「実は頼みたいことがあるんだ、母さんを犯ってほしい。」

断られること覚悟で言ってみた、案の定Aはそれを相手にしなかったし、まさか僕が本気でそれを言ってるとも思っていないようであった。
しかし僕が本気だとわかると、Aは金を要求することで僕の頼みを聞いてもいいと言ってきた。

「こっちだって相当のリスクを背負うんだからそれなりの金は用意しとけよ。後のことはこっちで計画してまた連絡する。」

とAは言い僕の前から立ち去った。
僕はとんでもない約束をしてしまったのではないかという後悔と、もしかしたら母が犯されるのを見ることができるのではないかという興奮が僕の頭を渦巻いていた。

あれから一週間、Aから

「計画が決まった。おまえのお袋と車の写真、それから約束の金をもってこい。」

というメールが送られてきた。
母の写真はともかく車の写真を何に使うのかこの時わからなかったが、言われたことはすべて用意しAのもとへ向かった。

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合格パーティー

  • Posted by: moe
  • 2011年5月 2日 10:34
  • 乱交

友人のAから聞いた話。
話はうまいが妄想癖と虚言癖がひどい奴だから、ネタというか創作として聞くのが適当かと。

今年の春休み、Aが主宰する塾の打ち上げがあって、名門私立中に無事合格した教え子と保護者が呼ばれたんだ。
塾つっても学生がやってる小さい所で、打ち上げもAのマンション自室。
もっとも塾経営で羽振りが良いのか(一応、学生なんだけどな)、郊外だけど結構高級な物件ではある。
俺もよく行くんだが、リビングはちょっとしたパーティーができそうな広さで、いっちょ前にソファーセットも何組かあった。

打ち上げに来たのは、小学校を卒業したばかりの男子5人と保護者。
平日の昼間だから全員母親だった。
名門私学を狙うくらいだから、餓鬼はみんなボンボンだし、ママも上流夫人・・・とまでは言わんが
上品な有閑マダムって感じ。
かなり気合を入れた服装と化粧だが、テンション高めで喜びを隠し切れない様子だ。
息子の合格が決まったばかりだから仕方ないが。

取り寄せのランチを食べながら、みんなでカラオケ大会。
騒音の苦情は来なかったのか?調子が乗ってきたところでゲーム大会に続く。
ちなみにAは、いわゆる「合コン帝王」で、この手の盛り上げ役を任せたら凄い。
男女を取り混ぜ、気を使わせないよう親子はなるべく離して座らせたりな。

まあ、ママたちもVERY世代っつうか、バブル期に青春時代を過ごしたレディーたちで、ノリが良かった。
餓鬼たちは塾の「戦友」だし、もともとママ同士もよくつるんで遊んでたらしく、最初から打ち解けた雰囲気だった。

途中で持ち出したワインも次々空いたし、餓鬼どもに「ジュースだよ」とカクテルを飲ませたら、真っ赤になってた。
おいおい、それはマズいんじゃねえの?
室温高めに設定しておいたせいか、しばらく飲んでたらママさんたち、ジャケットやセーターを脱いで気楽な格好になってた。
餓鬼どもはもともと普段着だったけどな。

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初めての乱交

  • Posted by: moe
  • 2011年4月19日 10:02
  • 乱交

都内某所にてバーテンダーをやっております。
オーナーは別におり、雇われの店長とはいえお店のすべてを一人で取り仕切っております。
アルバイトを雇うのも自分の裁量でどうにもなります(笑)

仕事とはいえ、やはり自分も楽しく働きたいのでどうしても自分好みの女の子を採用してしまいます(笑)

週に二日づつ3人の女の子が働いているのですが、みんなそれぞれ可愛く魅力的な女性が集まったと私だけでなくお客様も喜んでいます(笑)

基本的に私と女の子の二人で仕事をしておりますので、女の子同士はほとんど顔を合わせることも無く交流が無い状態が続いていました。
それをいいことに私はそれぞれの女の子をそれとなく口説いていました(笑)
夜のお仕事ですし、お客様がいなければ二人っきりの時間も結構あります。
またお酒が入ることによりお客様もHな話で盛り上がることもしばしばあり、女の子もその気になることもあったのでしょう(笑)
半年もしないうちに3人と関係を持つようになりました。

スタイル抜群でそれでいて控えめなかおり、あまり男性経験が無いためか最初は反応も静かでしたが、回数を重ねるうちに大胆になり大声で喘ぐようになりました。
乳首とクリの同時攻めで

「生まれてはじめてイッた・・・」

なんて照れくさそうに言っていましたが、今では毎回潮を吹き、バックで激しく突くと小さく痙攣しながらグッタリとなるほど開発しました(笑)

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妻とデリヘル嬢と偽った愛人とで3Pした

  • Posted by: moe
  • 2011年3月15日 14:59
  • 乱交

79 名前: 名無しさん@ピンキー [sage] 投稿日: 2009/07/08(水) 18:39:43
複数未経験だった5年ほど前の話。
真面目な妻がエッチの最中にいきなり

『あなたが他の女性とエッチしてるの見てみたい。』

と言い出した。

『おいおい、頭おかしいんじゃないの?』

って言っても

『どうしても見たい。』

って言う。
何度か妻に浮気が見つかった事があって、想像しているうちに興奮してしまって妄想だけでは収まらずに現実に見てみたくなったようだった。
最初は笑い飛ばしていたが、何度も何度もお願いされるので見せてあげる事になった。

デリヘルに電話して

『妻が見てるだけなんですけどいいですか?』

ってお願いした。
簡単に見つかると思ってたんだけど、どこに電話しても

『それって変態ですよ。』

とか

『いたずら電話はやめてください。』

とか言われて相手にしてくれなかった。

弱った。。
妻はウキウキしながら楽しみにしている。
今更ダメだったとは言えない。。

愛人のセフレに電話して事情を言うと、最初はさすがにビックリしてたけど、

『面白そうじゃない~♪』

と言ってOKしてくれた。

いよいよ決行。
少し高めのホテルを予約していた。
ホテルからデリヘルに電話するふりをして愛人の携帯に掛けた。

『本当に大丈夫なの?』

と言われたが

『はい。』

とだけ返事をして30分後くらいに愛人が来るようにした。

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夫婦交換

  • Posted by: moe
  • 2010年12月 2日 11:34
  • 乱交

僕達は30代前半の夫婦です。
結婚して2年近く経つが、そろそろ新しい刺激がほしかった頃の出来事。

その日、嫁さん(=K美)が学生時代からの付き合いだった女友達(=E子)とその旦那さんが家に遊びにきていたのだ。
別の友人から借りて来ていたHビデオを見ながら、お酒を飲んでいた。
そのビデオも終わり、4人とも程よく酔っ払っていた時に、これまでに一番すごかった性体験を語り合う事になった。
じゃんけんの結果、最初に妻のK美が話す事に。
これまで僕自身あまりK美の過去の話は聞いておらずかなりどきどきしていた。内容は以下だった。

--------------------
大学時代、当時付き合っていた彼氏とある日ふたりで彼の家で夜を過ごしていたら、彼氏の先輩がふと遊びに来た。
先輩は既に酔っていたので早々にいびきをかいて寝始めてしまった。
私達はその頃忙しくてなかなか会えなかったので久しぶりのエッチを楽しむ予定だったから、先輩が寝ている横でエッチを始めてしまった。
そしたら私達二人の声が漏れていたのか先輩が起きてしまい、

「俺も参加させてくれ。」

と言う。
もうエッチな気分でいっぱいになっていた彼氏は

「K美しだいだ。」

と言う。
実は当時の彼氏と付き合う前に私はその先輩が好きだった事もあり、OKをしてしまい3Pをする事に。

彼氏以外の人、しかも自分が好きだった先輩にあそこを舐められて気持ちよくなっている所を彼氏に見られるのは少し罪悪感があったけどすごく気持ちよかった。
しかもその彼氏も夢中で私のおっぱいを舐めていた。
二つの舌が違う所で同時に私を気持ちよくするなんて最高だったし、気持ちよくて頭の中は真っ白だった。
それにおちんちんが2本あってどっちも大きく固くなってて夢中で気持ちよくもさせてあげた。
--------------------

という体験談だった。
僕はその内容にかなり興奮してしまい既にあそこは、かちんかちんになっていた。

よく見ればK美は過去の気持ちよかった事を思い出してすでに自分のズボンの上から右手があそこに伸びていたのだ。
そこで僕は

「少し気持ちよくしてあげる。」

と言い、彼女のおっぱいを触り始めた所、吐息が漏れ出したのだった。
その時、K美の友達夫婦も既に寄り添って二人でキスをしつつおっぱいを触っていたのだった。
なので僕らはそのままエッチを始めてしまった。

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姉夫妻と3Pしてきた

  • Posted by: moe
  • 2010年9月26日 10:14
  • 乱交

なんかもう開き直りムードだからちょっと聞いてくれよ。

高校の頃の部活の先輩が家に遊びに来た時姉に惚れて6年前結婚。
先輩とは気が合って高校卒業後もずっと仲良くしる。
兄貴というか親友というか、そんなかんじのポジション。
そんで

「親友が親族になるって最高じゃん!」

って思った俺は、姉ちゃんと先輩の結婚を全力でバックアップして結婚に結びつけたわけだ。
まあ俺が何もしなくてもバカップルだったから結婚しただろうけど、そこら辺はおいて置く。

結婚した後も前と変わらず先輩夫妻の家に結構頻繁に遊びに行ってるわけだけど、土曜の夕方遊びに行ったら、

「話があるから夕飯食っていけ。」

と先輩と姉に言われたんだ。

「今言えばいいじゃん。」

て言ったんだけど

「まあちょっとデリケートな事だから後でなw」

と姉を見ながら先輩はニヤつきながら答えた。
二人を見る限り、離婚とかそんなんじゃなさそうだったので、その時はあまり追求しなかったんだよ。

「子供でもできたんだろうなぁ。」

とぐらいにしかまあ思っていなかったわけだ。

スペックかぁ。
姉と先輩は29。
俺27

姉の顔は特にだれかは似てるってのはないけど多分中の上ぐらい。
胸はEあるっつってた。
最初の彼氏が先輩だから身持ちがいいけどそのせいか若い頃はオナ狂いだった。
悪い奴ではない。

先輩は正直フツメンだけどすごいいい人で面倒見がよくって色々な面で尊敬できる人。
俺は普通の会社員。

「食事中に話って何?」

と聞くと、それを話すにはちょっと順序が云々って言われて、仕事の話とか彼女はいるのかとかそんな感じのことを聞かれた。
仕事はキツいけどまあなんとかなってる。
彼女は今いないと答えた。

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イブのピザ配達

  • Posted by: moe
  • 2010年9月24日 09:21
  • 乱交

275 774RR 04/12/28 14:09:13 ID:IJD3pF2R
四日前のイブの夜の出来事。
漏れは一ヶ月ほど前に彼女と別れたので、寂しさを紛らわせるためにその日はバイトを入れた。
ちなみにバイトはピザの配達。
当日は予想通りに超忙しい。
そんで予想以上にサムイ!
しかも配達さきはほとんどパーチーしてるカポーのアパートだったので、心もサムイサムイ。
バイト初めて3時間ほどたった。

「○○君、配達お願いー。」

やれやれまたか、と思いながら出発。
場所はピザ屋からバイクで5、6分ほどにあるアパート。

(あー、またカポーかなぁ・・・)

と思いながベルを鳴らす。

「ハーイ。」
「○○ピザです、お届けに参りました。」
「あははははははhぁぁぁぁーーー。」

なんだ酔っ払いか?
つーか寒いから早くアケレ!

「あの、ピザお届けに参りました。」
「はいはいはーい、ドウゾー!」

といいドアを開けてくれる
玄関に入るとお姉さんがお一人、んでピザを出してると、奥からもお姉さんがお一人。
2人で飲んでたみたいです。
ちなみに2人とも顔真っ赤。

276 774RR 04/12/28 14:09:58 ID:IJD3pF2R
「おまたせしました、○○円になります。」
「あ、おにーさんピザ部屋まではこんでくれなーい?」
「・・・・・は、はい、わかりました。」

部屋までピザ運んでくれなんていわれたの初めてですよ・・・
部屋に入ってみると酒クセー酒クセーw
ビールやらチューハイやらの空き缶がゴロゴロしてます。
お金受け取って

「ありがとうございました、またのご利用をお待ちしております。」

というとお姉さん2人は

「ねー、おにーさんも一緒に飲まないー?」

とお誘い。
漏れ、脊椎反射で

「ハイ!飲みます、飲めます、飲んでみせます!」

と言うところだったが、今はバイト中だと自分に言い聞かせ

「すんません、今バイト中なので・・・」

というと

「えー、バイト何時に終わるのー?」

時計を見ると10時45分、なんと後15分であがりじゃありませんか。

「11時までです。」
「じゃあバイト終わったら来てよー。」

「キタ━(*゚∀゚)━!!!」

と内心思いつつもクールに

「じゃ、あがったら来ますよ。」

と言う。
ダッシュでもどり、着替えてピザ屋を後にする。
さあお姉さんのアパートまで急ぐぜ!
と、その前に近くのコンビニでゴムを買っておくなんて流石だな、俺。

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脱衣麻雀

  • Posted by: moe
  • 2010年9月16日 09:58
  • 乱交

おととい脱がされちゃったよ。
その日は彼氏と彼氏の友達2人とその彼女たちの6人で食事へ。

その後、彼氏の友達の家で飲んでたんだけど、夜中ぐらいから男の人たちが麻雀を始めて。
彼氏たちの麻雀好きはみんな知ってるので反対することもなく女3人でゲームしたりおしゃべりしたりしていました。
2時間くらい経ったら彼氏たちが

「チームを組んで脱衣麻雀をしよう。」

と言い始めました。
私たちは一応反対したんだけど、実際は退屈してたし彼氏とのチームだし無茶もされないだろうと思ってやってみることにしました。
男の人がやって、負けたカップルがそれぞれ1枚ずつ脱ぐというルール。
5分くらいやって最初に負けたのは私たちでした。
彼氏が靴下、私が羽織っていたカーディガンを脱ぎました。
最初のほうは恥ずかしくもなく、むしろエロい展開に期待すると言うか、ドキドキが楽しかったです。

1時間くらい経ったでしょうか。
大体まんべんなく負けて男は上半身裸、女は次負けると下着、っていう状況になっていました。
下着になることは覚悟していましたが、さすがにドキドキが増してきました。

で、私たちは勝ち、最初にAちゃんが下着姿になることに。
Aちゃんの彼氏はズボンを脱いだあと、

「あんまり見ないでくれよー。」

といってAちゃんのキャミソールを後ろから脱がせました。
カップル同士の行為を見てるようで興奮しました。
そしてAちゃんのおっきいオッパイ。
両手で隠してる様子がエロかったです。
うちの彼もやらしそうなw目で見てて、ちょっと嫉妬w
Aちゃんは白い頬をピンクに染めて

「はずかしいよー、見ないでくださいっ。」

って言ってて。
すごいおっとりしてて可愛い子なんです。
性格も素直で健気で彼氏一途だし、みんなに気遣い出来るし。
年下と言うこともあって、私とBちゃんも可愛がっていました。

可愛がってはいたんですが、でもそのあまりの可愛さに嫉妬も覚えていて。
脱がされちゃえって思っちゃいましたw
うちの彼には見せたくなかったけどw
...っていう、かなり複雑な感情に頭がぽわーんとしてきました。

次に負けたのはBちゃんたち。
Bちゃんの彼がこちらもパンツ一丁になり、Bちゃんは先にズボンを脱ぎました。
ブラの上にTシャツとパンツ。
胸は小さいので恥ずかしいらしい。
Bちゃんは姉御肌で実際に年も上で、さばさばした性格。
もともと男3人とも同じ大学で、当時から4人でつるんでたらしい。
でも、どうなんでしょう。
以前はただの友達だった男の人の前でパンツ姿になるって。
うちの彼もやっぱり嬉しそうに見てたし。
自分だったら無理、とか考えてるとますます興奮。

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宮崎の女の子達

  • Posted by: moe
  • 2010年8月17日 10:04
  • 乱交

大学に入ったばかりでしかもほとんど男子の工学部。
まったく期待してなかったGWだったがかなりおいしい体験をしてしまった。

二ヶ月たつが思い出すたびにびんびんになってしまうくらいだ。
始まりは入学式からつるむようになった仁。
こいつは宮崎から福岡の大学に来ていた。
仁がGW予定がないなら実家に置いてきた荷物を取りにいくので一緒に行かないかと言ってきた。
予定もないし即OK。
初心者マークの仁の運転はかなり怖かったが、関東出身の俺には初めての九州観光なので大分、宮崎と楽しいドライブになった。
仁はかなりの金持ちらしく入学祝いに新車を買ってもらうほど。
行きの車内でも実家では祖父が使っていた離れが自分の部屋になり、高校時代もヤリまくったとか自慢話をかなり聞かされた。
半信半疑で聞いていたがその日のうちに証明される事になる。

仁の家に着き缶ビールを飲むと寝てしまった俺達は夜中の二時くらいに起き、眠れそうになかったので24時間のカラオケに行くことにした。
勢いで一時間歌ったが男二人で盛り上がることもなく、とりあえず精算。
宮崎は田舎でナンパは存在せず、声を掛けても100パー無視と聞いていたのでそういう期待もせず、なんとなくロビーでタバコをふかしているとトイレからミニスカのかわいい子が俺達の目の前を通っていった。
その子の入っていった部屋を確認して仁のほうを見ると仁も行こうぜって顔してにやにや。
一回部屋の前を素通りすると女の子が三人で歌い疲れたのかソファーで寝てる。
だめ元でいく事に。
ドアを開けるとまず一人の子の大また開きのパンティ丸見えで俺の理性はぶっ飛んだ。

実は高校時代はえっちの経験はあるが真面目に付き合った彼女との一人だけ。
ナンパ経験はゼロ。
行きの車の中では経験は10人位と仁に言ってた手前もう行くしかないって感じ。

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ハプニング

  • Posted by: moe
  • 2010年8月 9日 16:40
  • 乱交

地元の友達とみんなで集まってパーティをするみたいだったので参加してきました。

普段なら参加しないんですがKは地元だし暇だったんです。
男女合わせて18人ぐらいで男10人女8人で私以外全員地元の高校です。
大部屋でみんなでいろんな曲を歌いすごく盛り上がりました。

そのあと、グループに別れて2次会をしました。
わたしのグループは女友達の家に男3人女2人でみんなで遊びに行きました。
わいわい遊んでいると一緒にいた友達のAちゃんが眠いと言い始めて隣の部屋のベッドで寝てしまいました。
数分後に部屋の持ち主のB君が突然

「じゃあ、俺も眠たいから先に寝るわー。」

と言ってAちゃんが寝ているベッドにモゾモゾと入って横になっていました。

「アキちゃんも眠たくないの?」

と、C君に言われて私は正直に

「眠たいから寝たいです。」

と言いました。
帰りたかったのですが、みんなお酒を飲んでいて飲酒運転はいけないと思ったので朝になったら帰ろうと思っていました。
そしたら、C君が押入れから毛布を持ってきてくれて私にかけてくれました。
そして、テレビを見ながらウトウトしていたらいつのまにかソファで眠ってしまいました。

少し寝てから私はオシッコに行きたくなってしまったので、起き上がりトイレに行こうとすると隣でC君が寝ていました。
ちょっとびっくりしましたが、毛布をかけてあげて私はトイレに向かいました。

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リフレシュ旅行

  • Posted by: moe
  • 2010年7月 4日 14:10
  • 乱交

はじめまして、恵子です。28歳のOLです。
今年のお正月の休みに同僚の由理子と由理子の彼と3人で那須高原の温泉に3泊4日で行って来ました。
年内は大変忙しかったので、何もしないでのんびりリフレッシュのつもりで。

由理子から誘われたのでしたが、由理子の彼が一緒だと聞き、気が引け、一度は断ったのですが、強引に由理子に誘われ、つい一緒にいってしまいました。

初日の夜、沢山お酒を飲んだ私達は9時くらいに布団に入って寝ました。

夜中の11時頃、襖を隔てた隣の部屋の妖しい雰囲気に気付き目が覚めました。
由理子は小さい声で「恵子に聞かれる止めて」と荒い息遣い。
彼も

「忙しくて1ヶ月も由理子としてないんだ。我慢できないよ」

と。
浴衣が擦れあう音に混じって由理子の息遣いが聞こえてきました。
浴衣や下着が脱がされる音。
ピチャピチャとした舌使いの音。
由理子の喘ぎ声。
体の位置を変える音がした後、暫くお互いのアソコを舐めあう音が聞こえていました。
そのうち

「あーん」

と言う色っぽい由理子の声と同時に、一定のリズムで布団が擦れる音が聞こえてきました。

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旅行先で・・・

  • Posted by: moe
  • 2010年7月 3日 13:57
  • 乱交

Ο夫妻は妻の友人夫婦だ。
どちらも30歳前半で子供はいない身軽さだ。
私達H夫婦がΟ夫妻と2泊3日の旅行にでかけたときの話。

1泊めの夜、妻と貸し切り混浴があるのを知りました。

私「Mちゃん(妻の友人)達に教えてあげようか?」

と言うと、

妻「教えてあげたら?あっ、そう。で終わりよ」

と言われ、私もそうだなと思いました。

でも混浴ってしてみたいし、

「友人同士だからいいだろう?女性はバスタオル巻けばいいじゃないか?」

となかば諦め気分で誘うと、

「それなら誘ってみて」

の返事!

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愛の形

  • Posted by: moe
  • 2010年5月21日 10:36
  • 乱交

僕の妻は、今年30(僕と同じ歳です。)です。
背が154cmと小柄ですが、胸は90cmあり、それでいて太ってはいません。
子供は、10歳の娘がいます。

昔、新体操をやっていたこともあり、あそこの具合も最高に良く、普段は貞淑で、浮気も全くしません。(僕はしてますが(笑))
顔は川島なおみに似ていて、僕から見ても美人で可愛いと思います。
その妻を先日友達4人(僕を入れて5人ですが)で可愛がってあげました。

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水泳教室のお姉さん

  • Posted by: moe
  • 2010年5月14日 11:16
  • 乱交

僕は水泳教室にかよっています。
昼にいくことが多く、主婦ばかりでした。
ちょっと場違いかと思ってましたが、みなさん暖かく迎えてくれて、すぐに仲良くなりました。
僕はみんなをお姉さんのように思ってました。
ほとんど10から15年上の女性です。
女性メンバーは6人。男は僕だけでした。

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