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いい思い出に関する萌え体験

スズメを助けたTさんと

数年前のお話。

俺、当時28。
熟Tさん、40代前半?美人ではないが、まぁ普通。

Tさんが店番をするお店に、週1で通う常連客だった。
通い始めて1年くらいたったかなぁ、世間話とかするようになって仲良くなり携帯アドレスも交換して、時々メールをやりとりしてた。
おやすみーとか、Tさんの愚痴とか。

「今度チューしよー(はぁと。なーんてね」

とか、時にはちょっとエロいの送ってみたり。

そんなある日、いつも通りにお店に顔出した。
いつも俺の座る場所にプラスチックの洗面器が置いてあり、中を見るとグッタリしているスズメがいた。
Tさんに聞いてみると、店のガラス窓にぶつかってきたとの事。
しばらく一緒に見ていると、羽をバタつかせたので一安心。
でも、まだ飛びまわれるほどの元気はないみたい。

「店の外に放すのは危険じゃない?」

とTさんが言うので俺が

「これから山の方に放してくるよ。」

と言うと、Tさんは

「じゃあ一緒に行く。」

と。
Tさんの車で30分くらい走った山にスズメ放し店に戻った。
そんな事があってから店に顔出した時に、Tさんのお昼休憩でたまに一緒に御飯を食べに行くようになった。

ある平日の夜9時頃、Tさんからメール。

T「仕事終わりなんだけど、ちょっと時間ある?」
俺「あるよー。何?」
T「ちょっとお話したいな。車で迎えに行くから待ってて。」
俺「おっけー。」
(俺んちは店の近くだったので、Tさんは知ってた。)

しばらくしてTさんから着信。
いそいそと外へ出て、Tさんの車の助手席に乗り込む。
10分程走った公園の駐車場で止まった。
車の中でいつものように愚痴とか俺の相談事とか話したり、Tさんの初体験の話とかちょっとエロも交えて。
ふっと、会話が途切れた時にTさんが

「ごめんね、こんな時間に付き合ってもらっちゃって。」

と言いながら、右手を握ってきた。
俺はドキドキしつつもキュっと握り返した。
Tさんが

「手あったかいね、私の手冷たくて荒れてるでしょ。」

と言ったので、俺は

「一所懸命働いてる手、好きですよ。」

と答えた。
その瞬間、運転席から身を乗り出してきたTさんにキスされた。
ビックリして身を引いた俺の肩に手を伸ばし、もう一度ゆっくりとキスしてきた。
今度は舌が入ってきた。

気持ち良くて夢中になって応え、Tも小さく

「んん~。」

と声を出している。
無意識に左手をTさんの胸に持って行ったら、俺の手の上に手を重ねた。
我慢できなくて胸の手を動かし始めると、Tさんは口を離し

「いやーん、ダメー、小さいから恥ずかしい。」

と笑った。

「ごめんなさい。」

と小さくあやまると、右手をギュっと握ってくれた。
ちらっと時計を見て

「あー、もうこんな時間。帰らなきゃ。」

と言って車を出し、俺を送ってくれた。

それからしばらくした祝日の夕方、メールが来た。

「今、時間ある?この間の公園の駐車場で。」

すぐに向かった。
Tさんの車の隣に止めると降りてきて俺の車の助手席に乗ってきた。

T「ちょっとドライブしない?」
俺「どこ行く?その辺ぐるっと1周かな?」
T「うん、その辺ぐるっと。」

車を発信させ、あてもなく走り出す。
たわいもない話しながら、赤信号で止まると前を向いたまま手を握りあってすりすりしたり。

しばらくその辺を流していたが、意を決してもう一度聞いてみた。

俺「うーん、どこ行く?俺の行きたいとこ行っていい?」
T「えー、どこー?まかせるよ。」

俺は返事をせず少しスピードUPして、一番近くのラブホへ向かった。
車をガレージに入れTさんの方を見ると、

「やだ、もー。」

と照れながら笑っている。
部屋に入りベッドの端に並んで座ってTV見ながら話した。

「こんなとこ久しぶりに来たよー、若い頃はよくきたけどねー(笑。話だけしてなんにもしなかった事もあったよ。」

とかTさんが言うので、ちょっとタイミングを逃した感じ。

ここまできて引き下がれない俺は、ドキドキしながらおもむろにTさんの座っている後ろに回り、ベッドの上で膝立ちになって肩のマッサージを始めた。
(俺、他人の肩を揉むの好き。)

「すごいこってるでしょ、肩が重くて重くて。」

と言うTさんの首・肩・背中を一所懸命揉みほぐす。

「あーん、うーん。」

というなまめかしい声と、色白のうなじに我慢の限界・・・。
後ろ向きのTさんの脇の下から手を回し両手で胸をおおいながら、首筋に唇を這わせた。
一瞬ビクッとしたが、俺の手の上から手を重ね下を向いてた。

ゆっくりと手を動かしてTさんの小ぶりな胸を揉みながら顔をこちら側に向けさせてキスした。
徐々に大胆に、服の上から乳首を刺激しながら舌を絡ませる。
しばらくすると、すっと俺の手を取り払い

「シャワー浴びてくるから待ってて。」

と言って、チュッとキスするとバスルームへ向かった。
俺はそそくさと服を脱ぎ、ドキドキしながら待った。
シャワーの音が止まり、胸までバスタオルで隠したTさんが壁の陰から顔を出し、

「ちょっと暗くしてよ。」

と照れながら言った。
恥ずかしがっているTさんに、ちょっと萌えた。

照明を少し落とすと、Tさんが小走りに布団に潜り込んだ。
俺もTさんの右側に入り、キスしながら布団の中のバスタオルを取った。
胸を手で外側からじっくり攻め乳首に達する。
布団をめくり、反対側の乳首を口に含み舌で転がす。
胸を愛撫していると、Tさんのあえぎ声が大きくなってくる。
後頭部をおさえられて乳房にギューっとおしつけられる。
刺激にあわせ

「あっ、あっ。」

と声が漏れピクピクと体が反応する。
Tさんがせつない声で

「ねぇ、舐めて。舐めて欲しい。」

とささやいた。
体を下に移動しTさんのソコを見ると、まだ触っていないにもかかわらず濡れていた。
わざと

「舐めるよ。」

と声をかけ、舌先でクリから刺激する。
唇も使い、陰唇までじっくり舐める。
Tさんは俺の頭を撫でながら、

「あー、いいー。」

と言っている。
俺が体を起こしゴムに手を伸ばそうとすると

「しなくていいよ、外に出せるよね。」

と言いキスを求めてきた。
軽いキスのあと体を起こして足の間に入り、ゆっくり挿入した。

眉間にしわを寄せ、声を我慢しているTさん。
ゆっくり動いていたつもりだが、そんな顔を見てるとすぐにも出してしまいそうな感じになった。
なので動くのをやめ、乳首を愛撫するとTさんが声をあげてあえぎ出した。
思いのほか反応が良く

「おっ?」

と思って手を止めると、少し激しい息遣いで

「私、乳首弱いの、下と繋がってるみたいにスゴく感じる。」

と言った。

いかん、そんな事言われるとますますピンチに・・・。
できるだけ下半身を意識しないようにゆっくり動かしながら両方の胸をさっきより少し強めに愛撫する。
でもあんまりもたなくて(5分くらいかなw)絶頂に向かって激しく動き始めた。
と同時にTさんが俺に手を回し引き寄せ密着して激しくキスしながら声を出している。
あっという間にたまらなくなって、抜いた瞬間にお腹の上に出した。
まだ唇は離さず、Tさんは

「んー、んー。」

言っていた。
出し終わり体を離すと、まだ

「はぁ、はぁ。」

いっているTさんの乳首を弄ってみた。
すると

「あっ、あっ。」

と体をよじる。
さらに弄っていると

「あっ、あぁ、あっ、いくー。」

いうあえぎとともにイってしまった。
枕元からティッシュを取り、出したものを拭うとそれにあわせて体をピクピクさせるTさん。
横に並んで寝ると

「ホントに久しぶりだったから、刺激強すぎ。刺激が子宮に響いた。」

とうっとりした声で感想を聞かせてくれた。

その後、別々にシャワーを浴びてラブホを出た。
公園での別れ際、ギュッと抱きしめられキスし

「またね。」

と手を振っていた。

出張でちょっとだけ良い思いをした体験談

最近、新幹線は禁煙車の方が混んでいる。
そういう俺も禁煙車の愛用者だが。
さて冬のある日、出張で朝の上りひかり号に乗車した時のこと。
新幹線は超満席で、デッキに立客もいる。
俺は指定席の二人がけ通路側D席に座って居たのだが、後ろの方で

「足がじゃまだよ。」
「パソコン打てねえじゃねえか。」
「すみません。」
「オギャー(×_×)」
「デッキ行けよ、馬鹿-_-#」

ふと、後ろを振り向くと、窓際の席に座った子連れのママが、隣に座っている若いリーマンに文句を言われていた。
あまりの言われように、

「ちょっと兄さん、赤ちゃんが泣くのは、当たり前だろ、あんたの方がうるさいよ。」

と俺は強面に言った。

「だけどよぉ、このガキの足が邪魔なんだよ。」

確かに、男の膝の上にはノートパソコン。
気持ちは分からないでもない。
若い丸顔のお母さんは、1歳ぐらいのむずがる女の子を抱えてうつむいている。

「じゃあ兄さん、俺代わってやるよ。俺は東京着くまですることないし。」
「本当っすか?」

若いリーマンは荷物をまとめると、俺と席を替わった。

「すみません、ありがとうございます。」
「いえいえ、自分も子持ちだから分かりますよ。赤ちゃん、こんにちは(^◇^)」

赤ちゃんの機嫌が多少良くなった。

話を聞いてみると、単身赴任しているご主人がなかなか帰ってこないので任地に子連れで押しかける所だという。
単に話を聞くと言っても、朝の上り新幹線は静粛な空間。
自然と頬を寄せて語り合うような形になっている。
奥さんが、俺の耳に息を吹きかけるように語り、おれも息を吹きかけるように小声でささやく。
おれはどぎまぎしたが、奥さんは意に介していないようだ。
奥さんが子供を抱えて立ち上がろうとするので、

「どちらへ??」
「・・・。」
「子供見てますよ。」
「すみません。」

確かに、デッキは立ち客で溢れていて、子連れでは大変だ。

「あやちゃん(子供の名前)、景色見る??」
「○△□!」

子供を椅子の上に立たせ、景色を眺めさせると大喜び。
うちの子供にもこんな時期があったのかなぁ、懐かしくなった。

奥さんが帰ってきた。
あやちゃんは窓枠につかまって立っている。
俺はあやちゃんの腰を押さえていたので、そのまま奥さんに俺の前をすり抜けてもらったのだが・・・。
その瞬間、新幹線がガタン、とブレーキをかけたので、奥さんのお尻が俺の膝の上に。

「キャッ。」

さらに、俺はとっさにあやちゃんを掴むため、左側に体を倒したので、奥さんも一緒に倒れ、俺は左手で子供、右手で奥さんのバストを揉む形になってしまった。

「すみません。」
「ごめんなさい。」

同時に言うと、奥さんはほほえんだ。
一瞬の感触だったが、奥さんのお尻はふんわりと柔らかく、白いニットの上から揉んだバストはCカップはあろうかと言うぐらい揉みごこちが良かった。
カップの堅さが感じられないのは、授乳用のブラをしているからか。
奥さんはお茶を取り出したので、あやちゃんを自分の膝の上に引き取る。

「○○さん(俺)のお子さんは何歳なんですか?」

に始まって、ぼそぼそ声で育児の話で盛り上がる。
俺は、どちらかといえば育児に参加した方なので充分についていける。
今度は、子供を交代で抱っこしながら二人ともべったりくっついて、左腕には胸の感触、足には太ももの感触が暖かい。

ふと、あやちゃんのご機嫌が悪くなってきた。おむつの中は綺麗なので、お腹が空いたか。

「昔の新幹線なら食堂車でミルクのお湯がもらえたんですけどねぇ・・・。」
「私もお乳が張ってきたからおっぱいにしますよ。」
「ちょっと待って、多目的室空いてないか見てきますよ。」

ところが、多目的室は身障者のグループが使ってる様子。

「まあ・・・いいですわ。」

奥さんは、ニットのセーターをまくると、ぺろんと胸を出し、さっとあやちゃんに吸わせた。
セーターを上にまくっただけなので、お腹が見えている。
俺は、ジャケットを脱ぐと、お腹に掛けてあげたが、掛ける瞬間、生乳にタッチすることができた。

ところで、授乳するのなら俺に背を向けて窓際を向けば良いのだが、奥さんは正面向いて授乳している。
そして、授乳しながらも話しかけてくるので、俺の視線に真っ白なおっぱいが飛び込んでくる。

長かった授乳が終わり、あやちゃんはぐっすり寝てしまった。
俺の膝にあやちゃんを乗せたまま、奥さんは俺の肩にもたれかかってぐっすりと寝てしまった。
何を寝ぼけているのか、俺の左腕を掴むと、自分の両腕で抱え込んだ。
俺の手のひらは奥さんの太ももの上に。
うーん、スカート越しではあるが、太ももの感触と、お乳を出したばかりのふにゃふにゃのバストの感触が心地よい。

さっきの若いリーマンがトイレから帰ってきて、自分の席に座る前に俺の席をのぞき込んでにこっと微笑んだ・・・。

「良かったじゃん。」

とその目は言っている。
窓の外には小田原城が陽光を浴びて輝いていた。

ノーパン

僕がまだ高校生で童貞だった頃の話。

そこそこ可愛くてそれなりに人気あったおとなしめの女の子がいて、プールの授業の後は必ず教壇の段になっている所に腰掛けて友人と休憩時間中ずっとしゃべっていた。
それだけなら別段何ともない事なんだけど、ある時ぼーっとしつつそんな彼女の方を何気なく見ていると、時折立膝気味に座った足をゆっくり開いたり閉じたりしてるのに気付いた。

「お、ラッキー、パンツ見えるかも。」

などと思いつつも周囲に気付かれない様に薄暗いスカートの奥にそっと目をやった。

「おお黒かよ、大人しいフリして過激だなあ。」

と思ったのもつかの間、黒のパンツにしてはなんだか色が変な気がして、バレるのを恐れながらもちょっとじっくり観察したらノーパンだった。
しかし僕の他にはその事に気付いた者はいないらしく、僕も誰かに教える気にはならなかった。

それからというもの、いけない事とは思いながらも性欲には勝てずプールの授業が終わるたびにドキドキしつつ彼女のそれを覗き見たが、足を開いたり閉じたりするのはパンツをはいていない時だけらしかった。
そして僕は、それをネタに何度も何度も彼女をゆすって性交を強要するという行為を繰り返す妄想に取り付かれたが、そんな事を現実に実行するほど愚かでもなければ勇気もなかった。

ある日、プールの授業が終わった後の休憩時間にいつものように彼女のそれを気付かれないように覗いていたら不運にも彼女がこっちを向いた。
そして彼女と目が合った時、僕は覗き見を楽しんでいた事を激しく後悔したが、彼女は僕を見つめてにやっと笑い、いつもより少し大きめに足を開いてみせた。
今ならそういう女と出会ったらとりあえず誘ってやっちゃうけど、当時はそれで女が怖くなってそんな事出来なかった。
勿体無い事をした。

隣の女の子は小5

十数年前のお話・・・。

初夏のとある日、私は小さなマンションに引っ越しました。

引っ越しも片付き、お隣に引っ越しのご挨拶にうかがいました。
すると玄関ドアを開けて応対してくれたのはとても可愛い小学生高学年くらいの女の子でした。

『お母さんはお仕事でいないの。』

ミニのフリルのスカートから延びたスラッと生足・・・。
ピチッとしたタンクトップの胸元はふっくらと膨らみかけて乳首がポツポツッとしています。
それまでロリコンの気はまったく無かったのに目の前にいる愛くるしい女の子をつい舐回すように見てしまっていた自分にドキマキしながら変に興奮していたのです。

人懐っこくて笑顔の可愛い隣の女の子は小学5年生で名前は良美ちゃん。

良美ちゃんのお母さんもまだ20代後半のキレイな女性で水商売をしているからか派手で愛想も良く一週間もしないうちに隣の母子と仲良くなっていました。

しばらくして週に数回、深夜から朝方にかけてお隣から艶めかしい喘ぎ声が聞こえてくるのです。
良美ちゃんのお母さんには特定の男がいるみたいで週に数回その男性が泊まっているみたいです。
小学校も夏休みになり昼間から良美ちゃんと顔を合わす機会が増えていました。

そしてその日がやってきたのです。

朝から蒸し暑い日で昨夜も深夜から朝方まで良美ちゃんのお母さんの艶めかしい喘ぎ声のおかげで寝不足なうえに悶々ムラムラしながら出勤しようと玄関ドアを開けると・・・良美ちゃんが音を立てないようにそっと静かに玄関ドアを閉めようとしています。
私に出くわして少しビックリしてながらはにかむ良美ちゃん・・・。
ピンクのフリフリミニスカートにピチッとしたTシャツで良美ちゃんの少し膨らんだ胸の先にはツンッとした乳首のポチが・・・。
少し恥ずかしそうな表情を浮かべながら階段を上がって行く良美ちゃん。

あれ?
上は屋上なのに・・・。

良美ちゃんの後ろ姿に目をやるとミニスカートからのびるスラッとした生足にスカートがヒラヒラするたびに可愛いお尻を包んだ白いパンツがチラチラしてて・・・出勤しようと車に乗り込んだものの悶々としてしまい走らせることが出来ないでいる・・・

良美ちゃんのパンチラに興奮していたのです。
悶々としてしまい駐車場から車を出せない・・・。

ふと、4階建てのマンションを見上げると良美ちゃんが屋上にいるのが見えました。

ムラムラが治まらない・・・

いつの間にかマンションの階段を駆け上がっていました。

良美ちゃんが気になる・・・。
まだ屋上にいるのかな・・・。

そっと忍び足で屋上に上がると日陰にあるベンチに座る良美ちゃんの後ろ姿が見えます。

脅かしてみようか・・・。

そっと気づかれないように近づき、ちょっと手を伸ばすと届きそうな斜め後ろからベンチに座る良美ちゃんを覗くと・・・。

ハッ!

ベンチに両足を上げてフリフリのミニスカートを捲り上げ、前から見るとM字開脚でパンツ丸見えで・・・パンツの中に指を入れて弄っている・・・。

そう、良美ちゃんはマンションの屋上のベンチでオナニーしていたのです!

時々ピクピクと身体を震わせる良美ちゃん・・・。
私はビックリしてしまい怖じ気づいて良美ちゃんに気づかれないように部屋に戻りましたが私の股間はズボンの中ではちきれそうなくらい勃起していました。

あんなマンションの屋上で・・・。
オナニーしてるなんて・・・。
まだ小学5年生の女の子が・・・。
ピクピクしてたよな!?

ドキドキが止まりません。

まだいるのかな・・・。

ヨシッ!

足音を立てないようにしながら手に持った機械のスイッチを入れ・・・。
良美ちゃんに気づかれないように屋上に上がるドアの影からビデオカメラで良美ちゃんのオナニーを盗撮していました。

そしてあることに気づいたのは数日後どした。

良美ちゃんのお母さんの喘ぎ声が聞こえた日は朝から必ず屋上にいる良美ちゃん。
それ以来、良美ちゃんのお母さんの喘ぎ声が聞こえた朝は良美ちゃんのオナニーを覗く日が続きました。
ビデオカメラを箱に隠し良美ちゃんのオナニーを前から隠し撮りできた日は凄く興奮し十数年経った今も私の宝物です。

8月の終わり頃でした。
夏休みもあと数日のある日、深夜から朝方まで良美ちゃんのお母さんの喘ぎ声に悶々としながらも朝方に眠気に負けて寝てしまい起きると朝の10時すぎ、雨音で目をさました。
今日は雨降りか・・・これじゃ良美ちゃんはオナニーしてないよな・・・。

と思いつつもつい屋上に良美ちゃんを覗きに行くのが日課になっているのです。
玄関ドアをそっと開け足音を立てないように忍び足で階段を上がると・・・

!!!

屋上のドアの前の踊場で座り込み壁にもたれながら片手スをカートの中を弄りながら、もう片方の手はTシャツの上から胸をサワサワと触りながら艶めかしい表情をしながら声を押し殺してるのかキュッと唇を噛みしめながら身体をピクピクしている良美ちゃん!
私は思わずズボンのチャックを下ろしいきり立ち勃起したモノを出し自分でシゴいていました。
ビクビクと良美ちゃんの身体が動いたとたん良美ちゃんと目があったのです。
とっさにスカート下げ怯えと恥ずかしさで震えている良美ちゃんに勃起したモノを見せつけながら近寄ると・・・

『ごめんなさい・・・。』

か細い声の良美ちゃん・・・。
震えてる良美ちゃんの身体を抱き上げるようにして立たせ・・・。

『声を出したらお母さんにもバレちゃうよ。』

震えて怯えている良美ちゃんのスラッとした生足にサワサワと指を這わすとピクピク・・・。
フリフリのミニスカートの中に指を這わし白いパンツの上からなぞるとビチョビチョです。

『良美ちゃんって凄くエッチな女の子なんだね。』

ヌルッとした感触に興奮しパンツの上から良美ちゃんのアソコに指を食い込ませるとビクビクッと反応する良美ちゃん。
ワケが判らないくらい興奮した私は良美ちゃんを抱きかかえ部屋に連れ込みました。
布団の上に寝かせ震える良美ちゃんを抱きしめながらスカートの中をサワサワと弄り・・・

『良美ちゃんは可愛いなぁ。』
『良美ちゃんのこと大好きになっちゃったよ。』

しばらくすると落ち着いてきたのか震えが止まってそのかわりに指の動きに合わせるように身体をピクピクさせ時折、小学5年生の女の子なのにエッチな女の表情を見せるようになり始め・・・

『キスしてもいい?』

コックと頷く良美ちゃん。

初めは優しくキスをして・・・。
良美ちゃんのパンツの中に指を這わせながら舌を絡めたキスを教えて・・・。
いつの間にか良美ちゃんも自分から舌を絡ませてくるようになり・・・。
私の指の愛撫に恥ずかしながらも小さな喘ぎを漏らしながら身体をビクビクさせています。

白いパンツを脱がすと恥ずかしさからか真っ赤な顔をしている良美ちゃん。
足を広げさせると可愛いキレイなパイパンの割れ目はヌルヌルとしたお汁でグチョグチョにしています。

良美ちゃんの全裸の身体・・・。
背丈は150センチほどで華奢な身体なのですが早熟なのか意外と膨らんだ胸・・・。
多分Bカップはあるかも・・・。
そういえば良美ちゃんのお母さんも巨乳で胸をユサユサとさせていたから良美ちゃんも巨乳になるのかな・・・。
可愛いピンクの乳首を舌で愛撫すると可愛く小さな喘ぎ声を漏らし身体をピクピクしている良美ちゃん・・・。

そして初めて見る小学生のパイパンのアソコ・・・。
ビラビラも無く綺麗なピンクの中からヌルヌルとお汁が溢れてきます。
プックリとしたクリちゃんが感じるのでしょう・・・。

時間が経つのも忘れ可愛い良美ちゃんの身体を愛撫し続けていたのです。
何時間も良美ちゃんの身体を愛撫し続け・・・いつしか全裸のまま良美ちゃんは私の身体に足と手を絡め抱きつきスヤスヤと寝息をたてていました。
可愛い良美ちゃんの寝顔につられ・・・ふと目が覚め枕元の目覚まし時計を見ると午後3時をまわっていました。

良美ちゃんは・・・目を瞑り全裸のままで窓際のソファーで足をM字に開脚してアソコを自分の指で愛撫しているのです。
そんなオナニーにふける良美ちゃんを見ていると私の股間は硬くそそり立ちギンギンになり思わず勃起したものを指で扱いていました。

『キャッ!』

小さく可愛い声をあげる良美ちゃん・・・。
私が起きていてオナニーを見ていたことに気づきビックリして恥ずかしさで声をだしたみたいです。

『良美ちゃん、オナニー見せて。』
『お兄ちゃんも良美ちゃんにオナニー見せてあげるからね。』

恥ずかしそうにしながらもまたアソコを弄りだす良美ちゃん・・・。
可愛く喘ぎながら小5の良美ちゃんがオナニーを見せながら何度も何度もイッちゃってました。
夕方になり良美ちゃんは帰りました。

夕方までずっとオナニーを続けてた良美ちゃん・・・。
そしてエッチなプレゼントをあげると恥ずかしがりながらも嬉しそうにしている良美ちゃん。

プレゼントはピンクローターと小さくて細めのブルブルするバイブです。
オナニーでの使い方を教えてあげると戸惑いながらも刺激にハマったみたいで慣れてくるとクリちゃんにピンクローターを当てながら何度も何度もイッちゃっうようになり・・・細めのバイブをブルブルさせながら良美ちゃんのヌルヌルのアソコにあてがってみるとヌルッとバイブの先っぽが良美ちゃんのちっちゃなアソコに入っちゃったではありませんか!

処女のアソコにバイブを奥まで入れるのを私は躊躇ってしまたのですが実は良美ちゃん、自分の小さな指を中に入れ動かし快感をえることを覚えていたのです。
それも小学生が自分の指を3本も入れて掻き回してオナるのです。
良美ちゃんにオナニーさせながら今までしてきたエッチなことを聞き出したのです。
良美ちゃんの内緒の告白・・・

オナニーを覚えたのは幼稚園のころ・・・。
お布団の中でパジャマの上から股間に手を挟んでグリグリしちゃってたそうです。
それからパンツの中を指で弄るようになったのが小2のころ・・・
もうアソコがヌルヌルしていたそうです。
その同じ頃、近所のオジサンに人気の無い場所でアソコを弄られたり舐められたりしてたらしく・・・そのオジサンに半裸やスカートを捲ってアソコの写真を撮られたりしていたそうなのでもしかしたら今もインターネット上に良美ちゃんの写真があるかもしれません。

同級生の女の子とアソコを触りっこしたり相手の女の子のアソコも舐めてあげてオナニーのお手伝いをしてあげたりと・・・その頃からお母さん達のセックスを盗み見ながらオナニーしたりと・・・。

指を入れてオナニーしだしたのは小4。
落ちていたエロ本を見て指を入れるのを覚えたらしく初めは1本からちょっとづつ入れて・・・いつしか指3本で掻き回しちゃう快感を覚えたそうです。

そんな良美ちゃんの大人チ〇ポ初体験は二学期が始まってすぐの週末でした。

嬉しい顔

自己満足で書いたようなもんで、たらたら長い文章になってしまってゴメンナサイ。

10年以上も前だが、どうも忘れられない。
未練とかではないんだが、何か時々Rを思い出す。
たぶん、Rはオレにとって・・・。

Rとは、学生時代からの友人の仲間(本気で集めれば20人近くなる仲間)の一人で、みんなでいる時は、それなりに話はしていたが、二人でどうのこうのというのはなかった。
(男女の割合はほぼ半々で、誰と誰かが付き合ったというのはない。呑み仲間でバカ仲間で、っていうサークルみたいなもんだった。)
だけど、その中でもお互いがお互いを認め合っていたのは、たぶん事実だ。
(それは決して感情的なものではなくてね。)

ある時、男性陣から冗談で

「この中で、無人島にたった二人で行くとなったら誰を選ぶ?」

っていう意味不明で答えに困るような質問を女性陣にしたことがあった。
答えは以外とバラバラだった。
(ような気がする。)
Rはオレを選んでくれたみたいだった。
オレが同じ質問を女性陣からされたとしたら、オレもRを選んでいたと思う。
(それは決して感情的なものではなくてね。)

それから特になにかあったとか、そういうのはなかった。

そして、みんな卒業して就職して、てんでバラバラになったけど、団結力みたいなのは結構強かったんだよな。
本当に時々ではあったけど、召集がかかれば、忙しいんだが暇人のフリして何人かは集まってきて、バカヤロー騒ぎをするわけで。相変わらず仲は良かった。

だけど、オレは、仕事がやたら忙しく、そういうのには参加したくてもできなかった。
平均睡眠は2・3時間程度。2ヶ月休みなしの時もあって。
もうボロボロだった。

久しぶりに仕事が早く終わったときに、Rともう一人の友達と呑んだ。
たあいもないバカ話をして、笑って、グダグダになる迄呑んで。
それがいつしか定例っぽくなり、オレが仕事早く終わった時や、休みの時、よく三人で行動するようになった。

それでも感情的なもんは、わいてこなかったけど、大分親密になったと思う。

オレが休みの時、天気は微妙だったなぁ。
もう一人の友達が連絡とれず、Rと二人で遊ぶことになった。
本当にデート、ってやつだったよ。
ドライブして、ボーリングやら何やらして、ご飯食べて。何だろ、すげぇ楽しかったんだよ。
Rが時々、凄く嬉しい顔・楽しそうな顔をしてくれるんだ。
普段は見たことない。
本当にドキドキする。
オレは、仕事で本当に肉体的にも精神的にも参っていたんだ、めちゃくちゃ汚れていたのだよ、、、Rと遊んで、凄く落ち着いた気分になった。

どうやら、Rも同じような境遇だったようだ。
Rも仕事がとんでもなく辛く、精神的に参っていたみたいだった。
同じような心境・同じような境遇で、お互い辛かったんだ、だけど二人でいると、楽しいんだよな。Rもそれは感じていたようだった。

Rが旅行に行った(友人と海外に一週間程度)。
それは決定的だったんだろうね。
その一週間はどうしようもなくなっていた。
オレはひたすら、Rと逢いたい、としか考えが出なかった。
Rが帰ってきた当日、すぐに連絡した。
Rも長旅で、時差ボケやらで疲れていたのに・・・。
Rは根性があるんだ。逢ってくれて、酒呑みまくった。

一緒に寝た時、セックスはしてないが、ずぅっと抱き合いながら寝てたよ。
(お互いが、一週間逢えなかった分、埋める感じだった。)
理性を持つ、ていうのは大変だね。

Rと逢っている時は、心が洗われ、なんの心配もいらなくなる。
本当に・・・。

一週間くらいかな、経って、オレは仕事のことで、どん底に堕ちまくった。
Rに連絡して、逢ってくれる時間を作ってもらった。
Rはオレを抱きしめてくれた。

「大丈夫だよ。」

って。

秘密の思い出・・・

僕が中学3年生の話です。
その頃の僕はエッチな事にとても興味がありました。
なぜかと言うと僕の周りがエッチに興味をもっていたからです。
学校でも女子生徒などとエッチな話題で盛り上がったり。
でも僕はまだ女性の体を知りませんでした。
女子生徒とエッチな話で盛り上がるに連れて、僕はムラムラしてきます。
そして我慢できないときはこっそりトイレへ行くこともありました。

そして僕が女子生徒といつものようにエッチな話で盛り上がっていたときです。
僕はそのときの内容がその頃の僕にはあまりにも過激で、ムラムラが抑えられなくなりました。
僕はこの話が終わったらトイレに駆け込もうと決心しました。
そしてチャイムが鳴り皆は教室へ、僕もバレテはいけないので教室へ一応入ることに、授業が始まり先生が喋りだしたところで、

「先生!!お腹が痛いのでトイレに行っていいですか??」
「すぐ戻って来るんだぞ。」

そして僕はトイレに向かいました。

僕は急いでズボンを下ろし、ビンビンになったチンコを握り、休み時間に話した過激な話を思いだし、目をつぶり想像を膨らましていました。

するとどこからか

「んぁ・・・。」

と声がしました。
僕はビクッとしました、

僕のほかに誰か入るの??
まさかバレタ??

僕のチンコはしおれていくばかり・・・。

そして僕は恐る恐るドアを開けました。
でも誰もいません

あれ??

と思ってあたりを見渡していると

「あぁ・・・。」

またあの声です。
その声は向かいのぼやのかかったガラスの向こう。
そう!!
女子トイレから聞こえてきたんです。
僕は物音を立てずこっそり上り、覗きこみました。
するとさっきの休み時間でエッチな話をしてた女子生徒の一人Mちゃんがいました。
彼女は上半身はブラジャーを下にずらしおっぱいが丸見え、片手の指ははすでにマンコの中に、そして片方で落ちてくる上着をあげながらおっぱいを自分で揉んでいるMちゃんがいました。
僕が見ても分かるくらいにMちゃんのマンコとそれに挿入している指はビチョビチョ。
僕は始めてみる光景に大興奮。
Mちゃんのあの姿を目に焼きつけ僕は静かに大便のところに戻りました。
そしてかすかに聞こえるMちゃんの声をおかずに僕は固くなったチンコをしごきました。

そして僕は綺麗にティッシュで吹き上げ教室に戻りました。
そしてその授業が終わり、次の休み時間、僕の教室にエッチな話で盛り上がっていたメンバーがきました。

「さっきの話の続きしようよ。」
「いいよ。」

と僕くは答えた。
そのメンバーの中にはMちゃんもいた。

そして僕とMちゃんが目が合ったその時でした。
Mちゃんが僕の方に近寄り耳元で

「私で興奮しちゃダメよ♪」

って・・・。
僕は驚いて何も言えませんでした。

これは今でも僕とMちゃんの秘密の思い出です。

彼女、彼女の妹、彼女の友達2人、彼女の妹の友達1人と混浴に行った

859:名無しさん@いい湯だな:2013/03/11(月) 19:40:42.77 ID:pK9Nw4X+O
混浴に行ったことがなく、行く予定もないけど気分を味わってみたくて彼女に頼み込み、彼女、彼女の妹、彼女の友達2人、彼女の妹の友達1人、合計5人の女の子に集まって貰い、とある旅館の家族風呂に入浴した。

びっくりしたのは5人とも真っ裸で付き合ってくれた事。
最初に俺が風呂に入り、次に彼女が登場。
そして彼女の友達2人も入ってきて、最後に彼女の妹とその友達が入ってきた。
俺を含めて6人が湯舟に。
この時点で俺は勃起してた。

彼女の妹が下ネタ好きでイケイケの性格なんだけど、話しの流れでチンチンを見せる事になった。
代わりにオッパイを見せてもらう条件で。
それで俺は立ち上がり、ビンビンのチンチンを公開した。
彼女と彼女の妹が巻いてたタオルをとり俺は大興奮。
彼女の妹が促して、彼女の妹の友達もオープン。
チンチンを出したまま仁王立ちの俺は3人のオッパイを眺めた。
みんなが出すもの出した状況に、彼女の友達2人も渋々とタオルを取る。
こんな人生初のハーレム状態に夢を見ているようだった。

まぁ、それだけで皆が期待するようなHな展開にはならなかったけども。
たた、全員のオッパイだけは触らせてもらった。
帰りに焼肉をおごって、ボウリングとカラオケをして約束していたお礼を彼女以外の4人に支払い(1人、1万円)その日は解散。
俺と彼女の同棲してる部屋に帰宅してから俺は彼女と速攻で合体した。

そして翌日、彼女に服やら指輪やら鞄など20万円もの買い物をさせられ大出費した・・・。
宝くじのナンバーズ4でセットのストレートを当てたあぶく銭だったから損はしてないが綺麗に使いきってしまった。

あれ以来、ナンバーズは当たらない。
また一発当てたら混浴で豪遊してやろうと思っているんだが。
2年くらい前の経験談だよ。

女教師が初対面のおっさん二人と

752 :えっちな18禁さん:2012/05/25(金) 20:55:14.92 ID:vQJCEAJR0
10年も前の話だけど。
ある金曜日。
仕事が終わって職場の古株2人と汚い居酒屋で飲んでいると、隣の席に女性が二人が入ってきた。
その二人があまりにも美しくて、眩しくて。

「あれ芸能人だろ?」
「モデルじゃないか?」

後輩の俺が、若いし警戒されにくいということで、女性にビールをついでくるよう言われた。

こんなキレイで堅そうな女性に、うまくいくわけない。
どうせ無視されるだろう・・・でも意外と

「あ、いいんですか?ありがとうございますっ!」

と明るく答えてくれた。
あ~よかった。
いい感触だとわかると古株どもがすぐ女性に話しかけた。

753 :えっちな18禁さん:2012/05/25(金) 20:56:18.31 ID:vQJCEAJR0
俺は当時23歳で就職先が見つからず、作業員のバイトで食いつないでいた。

古株の中島は47歳で禿げメガネ。
稲垣は51歳のメタボ。
女性は二人ともOL。
奈緒は松下奈緒似。
美人だが好みが分かれる。
24歳で背が高い。
かおりは鈴木あみ似。
25歳でかわいくてスレンダー。
5人全員独身。

OL二人は服装からして堅いお仕事らしく、言葉づかいや会話もおしとやか、というか丁寧だった。
でもそれは初めだけで、お酒が進むと

「酔うと変わっちゃうんです。」

とだんだん下ネタとかエッチな話題になってきて、かなり盛り上がった。
奈緒はあまり酔っていなかったが、かおりが泥酔する様子を見て

「これはいける!」

と古株二人が悪いことを考えた。

754 :えっちな18禁さん:2012/05/25(金) 21:01:12.09 ID:vQJCEAJR0
中島が警戒されないよう

「次の店に行こう。知り合いがやってる店があるから。」

と言って、俺のアパートの部屋に連れてきてしまった。
さすがに奈緒は引いていたが

「かおりちゃんが気分悪そうだから。」

と言い訳をすると、とりあえず部屋に入ってくれた。
かおりが

「吐きそう・・・。」

と言うので、俺と奈緒が彼女を寝かせた。
しばらく

「心配だねえ。」

と話をしていると奈緒は隣の部屋の古株に呼ばれて、二人とまた飲み始めた。
俺はかおりが吐いているので、ずっとそばにいたが、隣の部屋では奈緒が真剣に相談していた。

755 :えっちな18禁さん:2012/05/25(金) 21:04:50.27 ID:vQJCEAJR0
奈緒は実は中学校の教師で、職場や生徒との人間関係で悩んでいて、辞めようかと思ってる。
でもまだ教師になったばかりでなかなか辞めると言い出せない。
付き合ってる彼氏と結婚して寿なら円満だけど、まだそんな段階でもない。
先日軽いうつと診断されて、もう学校行きたくない、と泣き出した。

教師?
先生だったの?
こんな美人の先生いるんだな・・・。

女教師と聞いて中島と稲垣の目の色が変わった。
本気になったか?
しかし二人は親身になって長時間アドバイスを続けていた。
お酒に強い奈緒もさすがにつぶれてきたのか、中島に寄り掛かってきた。
奴はそのまま奈緒を抱きしめると、キスをしてしまった!
二人が激しく舌を絡めている間、稲垣は居心地が悪くなったのか
こちらの部屋に来た。

「先生、OKだってよ!」

性交がはじまったようで、ふすまの隙間からのぞいた。

758 :えっちな18禁さん:2012/05/25(金) 21:48:47.52 ID:vQJCEAJR0
中島はイメクラ好きの脚フェチ。さっきからずっと脚を触っていた。
奈緒はストッキングを脱ぐと、中島は白く艶のある生脚を舐め回した。

「たまんねえなあ。」

とおいしそうに太ももにしゃぶりつく中島。
奈緒の膝の裏を攻めたり、足の指を1本ずつしゃぶる姿はまさに変態。
ブラジャーをとると、Gカップはあろうかという見事な巨乳。
職業柄、あまり胸が目立たないような服装にしているらしく、隠れ巨乳という思わぬ収穫だった。

「稲垣さん、見てよこの乳!」

中島が奈緒の身体をこちらに向けて、たわわに実った乳房を指さした。
少し乱暴に揉みしだくと、桃色の乳首にしゃぶりついた。
奈緒は中島の顔をおっぱいで何度もビンタ。
中島は奈緒の顔を竿で何度もビンタ。
奈緒は竿を根本まで深く咥えるもんだから、何度もむせていた。
実家がセレブな国立大学卒の美人教師が、高校中退の住み込み作業員に両ひざをついて奉仕している様は壮観だった。

760 :えっちな18禁さん:2012/05/25(金) 22:36:32.90 ID:vQJCEAJR0
中島が

「先生、コンドームないから、なしでええな?」

と言うと、奈緒はあっさり同意してしまった。
酒ってほんと怖いな・・・。
中島は爽快な表情で生本番を始めた。
キスが多くて愛のあるSEXだった。

「先生、ええやろ?中に出しても?で、出るっっ!!」

えっまじで?中出しはやばいでしょ。

「最高に気持ちよかった・・・。」

中島のこんな晴々した表情は初めてだった。
奈緒も快感で気を失ったのか、寝てしまったようだ。
中島は精液が流出しないように奈緒のアソコを手で押さえた。

「俺の精液、粘着性が高いから。」

とニヤニヤ。

762 :えっちな18禁さん:2012/05/25(金) 22:47:18.00 ID:vQJCEAJR0
稲垣は怒っていた。

「いくら早漏でも中に出すなんて非常識だ。」

奈緒をお風呂に連れて行き、シャワーを浴びさせてきた。
彼は風俗通いでAVばかりみている変態。
奈緒は目隠しをされ両手首を縛られると、カラダを隅々まで舐められた。

「先生、ほんまええ乳してるなあ。」

奈緒は中島のケツは嫌がって舐めなかったが、今回は目隠しをしているのでなんだかわからずに、稲垣のきったないケツの穴をじっくり舐めさせられていた。
ケツ毛ボーボーなのに。
奈緒が仰向けに寝て、その顔面の上でしゃがむ稲垣。
用を足しているようにも見えた。
前戯が終わると目隠しを取り手首を解放。

764 :えっちな18禁さん:2012/05/25(金) 23:06:09.30 ID:vQJCEAJR0
中島とのプレイと違って、奈緒は積極的になっていた。
奈緒は自ら騎乗位の体勢になり、コンドームをつけていない竿を手で掴んで、自分のアソコに挿入してしまった。

「ちょっと先生!避妊くらいしましょうよ!ほんと生が好きなんだな・・・。清楚な顔して、こんな変態ボインだと思わなかった。」

稲垣は風俗で2回も病気をもらったことがあって、ゴムを準備していたのだ。

「稲垣さん、あんた生はまずいでしょ?」

中島が苦言。

「先生、僕ら初対面ですよ?子供はまだ早いんじゃない?」

奈緒は理性を失っていたので、そんなことおかまいなしだった。
根本まで挿入したまま、前後左右にいやらしく腰を動かしていた。

765 :えっちな18禁さん:2012/05/25(金) 23:20:18.18 ID:vQJCEAJR0
稲垣は気持ち良すぎて耐えきれず「ごめん」と言って外すと、奈緒は言われるがまま、後ろを向いて壁に手をつき、お尻を突きだした。
稲垣は自分よりずっと背の高い奈緒を、立ちバックで激しく攻める。
振り乱れる巨乳を押さえるように両手で乱暴に揉みながら。

「先生、そんなに子供欲しいの?」
「どこに出してほしいの?」
「できちゃった結婚しようか?」
「子供は何人欲しい?」

言葉攻めもむなしく、奈緒から返答はなかった。
奈緒が濡れすぎて結合部分はつゆだく状態。
声は押さえてくれたので、いやらしい音がよく聞こえた。

「先生!も、もうだめ・・・うっ!!」

稲垣は病気のことをいろいろと考えたが、結局膣内で射精してしまった。
射精が終わっても腰を奈緒に打ち付けるのをやめず、しばらく竿を抜かなかった。

766 :えっちな18禁さん:2012/05/25(金) 23:37:50.25 ID:vQJCEAJR0
奈緒は朝起きると

「えっ?えっ?」

と周りを見渡した。
すぐ昨晩のことを思い出したようで、泣き出してしまった。
酔って知らないおっさんと生でやっちゃったことに気づいたら普通はそうなるだろう。
このままでは修羅場になってしまう・・・重苦しい雰囲気の中、奈緒が口を開いた。

「ごめんなさい。あの、私酔っていたので、すいません、軽い気持ちで。」

え?
怒ってない!
よかった~。

みんな胸をなでおろした。
奈緒は二人に口内射精をされた後、精液を残さず吸って飲み込んだだけあって息が生臭かった。
職業柄こういうお酒の失敗は非常にまずいので、絶対口外しないで欲しいと頼まれた。
かおりはまだ寝てたので、知らない。

767 :えっちな18禁さん:2012/05/25(金) 23:44:06.85 ID:vQJCEAJR0
この成功体験が元で、中島と稲垣はお金のかかる風俗通いをやめ、素人女性を酔わせて遊ぶようになった。
たまにしか成功しなかったが。
ちなみに俺はかおりを狙っていたにもかかわらず、ヘタレ過ぎて何もできなかった・・・。
でも逆にスケベおやじどもから守ってくれたと思われて、後日かおりと付き合うことになった。
奈緒はその後、落ち込むどころか吹っ切れたように仕事してたって。
欲求不満が解消されたか。

バツイチ独身の40代女教師

もう時効と思うので書きます。

大学の時、出会い系でバツイチ独身の40代半ばの女教師と出会いました。
顔は真矢ミキに似ていて、顔つきはきりりととした感じ。

その日の格好は俺が頼んで普段の仕事服に。
その日彼女はパンティーライン丸出しのピチピチのタイトスカートを穿いていて、ちょとエロいなあという感じで、何より小さくもなく大きすぎる事のないその美乳に俺は釘付け。

車の中に乗り、最初は緊張で息の詰まる思いでしたが、時間が過ぎる事に色々な話もする様になり、音楽の趣味も同じ(ハードロック好き)だったので、段々とリラックスして話をする様になりました。
するとそのうち女教師はスケベは話もするようになり、こっちはちょっと困ってました。
俺の息子が暴れだしそうだったから!!

「若いんだから、オナニーするんでしょ?」
「エッチな本見ながらしてるの?」

とかそんな内容だったかな。あんま覚えてない。

だって女教師はこっちに体を屈めていて、二つの岡の絶景が俺の左横に!!
見たいけど俺は運転をしているから見れない!!

「どっか落ち着いて話せるところに停めるからまってて。」

と彼女がその体制を崩す前に急いで車をを停車。
停めたら彼女はすでにその体制ではなくて俺はがっくりでしたよ。

「いつもそんな格好をしているの?」

改めて彼女の格好を見てもエロイ。
男子学生には強すぎるんで無いか?

「そうね。いつもこんな感じだけど。。。おかしい?」

全く!!!
逆に俺はあなたの学校の学生になりたいです!!
しばらくして女教師は、いきなりチンポを触り始めました。

「貴方に見られていて興奮しちゃった。」

思わずおおうと声が出ちゃましたよ。
すると女教師は、スカートを捲ってパンティーを見せ、僕の手をオッパイに持って行き揉むように強要。

俺の息子はもうぱんぱん、その後女教師に手コキされました。
さすがに俺はさっきの興奮もありすでに逝きそう。

「逝きそう。」

と伝えたら、女教師は俺のを加えだしたんですよ!
言っておきますが、ここは駐車場です。
さすがにこれはヤバイと思ったんで、場所移動。

ホテルにイーーーン!!
それからは再び女教師にパンティーを見せながら手コキされ俺の息子は限界。
しかし、彼女は逝かせてくれず、スカートの中からパンティーだけを脱ぎ俺の上に乗って素股。

「アナタ若いんだからまだ硬くなるでしょ?」

と言われました。
無理です。
すでに限界マックス!!

俺も本当に限界になり、彼女の服を剥ぎ、ブラを外す。
ブラを外したときに現れたのは40代とは思えないほどの美乳!!
俺は胸に触れゆっくりと揉みだす。

「ん・・・。」

この声がまた色っぽい!!
すでに理性の限界に近かった俺は彼女のクリを触る。
強くこすったり、触るか触らないかでこすったり。

「あっあっあん・・・。」

と彼女の声も大きくなる。
彼女も結構興奮していたようで、あそこはすでにぬるぬるびちゃびちゃ。
そっからは下から一気に挿入。

「あぁぁぁあっ当たってる。」

と自分の上で悶える妖艶な彼女。
エロイ。

「もう出そう。」

と言うと、

「大丈夫だから中にだして・・・。」

と。
アリガトゴザマース!!!
遠慮なく女教師の中に発射。
まじぱないっす!!

女教師も一緒に逝ったらしく、可愛らしく俺の上で

「んっ・・・。」

と言っていた。
その姿が、かろうじて服が引っかかっている感じで、脱げきれていないのがまたエロイ!!

そこからは彼女を俺から降ろしてバックから!!
こっからはもうバックしかしていない気がする。
前からも良かったけど、後ろからだと学校で女教師とヤッてるみたいで俺は大興奮だった。

あれはいい思い出だったよ・・・。

液晶テレビを運んだら

3年くらい前かな?
当時は23区外の田舎に住んでいた。
夕方6時くらいに駅から帰宅しようとすると、液晶テレビを持っている女の子が目にとまった。
身長は150ちょいくらいで、顔はもう普通も普通、どこにでもいる大学生って感じでした。

その女の子を見たのは駅のホームで、あー重そうだなーって思いながらスルーしました。
で、駅前のコンビニで立ち読みしてアイスや飲み物を買った。
結構時間は経っていたと思う。
コンビニから外へ出ると、ホームにいた女の子が液晶テレビの箱を地面に置いて途方に暮れた様子で突っ立っていた。

自分も家電を持ち帰った時にその辛さを体験したからなんとなく同情の気持ちがあった。
変なプラスチックの持ち手で痛いんだよね、あれ。
2人がかりなら簡単に運べそうだし、なによりなんかエロい展開になんねーかな、と淡い期待を抱き声をかけた。
ちなみにナンパとかの経験は無く、物凄く緊張ました。

脳内で何度かシュミレーションして、極めてスマートに声をかけたつもりだったが、何を思ったのか第一声を

「すみません、家どのへんですか?」

と声をかけてしまった。
クソメン丸出しである。
女の子は戸惑った表情で

「えっ・・・?」

と目を丸くした。
だよね、知らない男からいきなり家を聞かれるなんて怖いよね。
言い訳するようだけど家を聞いたのは、帰る方向が同じだったらいっしょに運びましょう、の前振りとしてのつもりだったのです。

「いや、あの、途中まで一緒なら運ぶの手伝おうかと思ってフヒヒ・・・。」
「えっ、いいんですか!?」
「僕も前にパソコン買った時に重くて、あの、だから方向が同じならお手伝いしますよ、よければですけど、うん。」
「お願いますっ!ありがとうございます!」

おお、こんなに挙動不審なのに笑顔で答えてくれた。
かわいい。

「じ、じゃあ運びましょうか!」

2人がかりで箱の底を持つ。
20インチ前後の液晶テレビだったので楽勝かと思ったんだけど、あれ意外と重いんだね。
持った瞬間からやべぇ、大見得切ったはいいけどモヤシには辛すぎる、手ぶらで家に帰りたい、って超考えた。

それでも彼女から見れば俺は突如現れた救世主だし、何よりエルメス的展開を期待して運び続けることにした。
途中手の痛さを振り切るように何度か箱を持ち直したが、その度に彼女から

「大丈夫ですか・・・?」

と心配されて情けない気持ちになった。

途中、軽く世間話をしながら運んだので、なんとなく彼女のスペックが見えてきた。
顔をチラチラ見ながら重さに耐えた。
良く言えば上戸彩っぽい、ほんとに普通のどこにでもいる女の子だ。
身長は150くらいで、服装はツモリチサトのシーズン落ちのブラウスにカーキのショートパンツ、それにレギンス。
うん、普通である。
特別美人ではないけれど、可愛らしいと思った。
セクロスしてーな、って思った。

その時は名前は聞けなかったが、19歳の浪人生で、最近引っ越してきてテレビを買ったのだという。
浪人生なのに一人暮らしって珍しいなと思ったんだけど普通なんだろうか?

暫く世間話を続けると、どうも彼女はルームシェアをしているらしい。
ルームメイトに手伝ってもらえば良かったのでは?と思ったが、どうやらルームメイトはバイト中らしい。
その時思った。この女、ルームメイトとは言い訳で彼氏と同棲決め込んじゃってるパターンなのではないかと。

「あ、ああ、ルームシェアっすか・・・いいなー、なんか憧れるなぁ・・・。」

なんて毒にも薬にもならない返事をしたが、内心はルームメイトが男なのか女なのか、そればっかりが気になった。

「あ、この先の交差点の先ですー。」

彼女の家はもうすぐだという。
まずい、ろくな会話も出来ていないし良いところをひとつも見せていない。

「あ、このへんで・・・。本当にありがとうございました!」

こいつ、そんなに俺に家を知られたくないのか・・・?
家の目の前に着く前に挨拶されてしまった。
軽くショックを受けながら笑顔で、いいえー、困ったときはお互い様、なんてしょーもない事を言ったのを覚えている。

で、お待ちかねの

「後日お礼をしたいんでよければ電話番号でも・・・。」

なーんてことは、ない。
なーんにも、ない。
俺から聞くのもお礼を催促しているようでアレだし、ありがとうございましたー、いいえーって感じで普通に別れた。
エルメスなんていねぇ、また明日からいつもの日常が始まる、そんな事を考えながらひとりで家路を歩いた。

そんなこんなでそれから二ヶ月経った。
時期は梅雨で連日雨で、液晶テレビの女の子の事なんてすっかり忘れて普通に生活していた。

その日は珍しく雨も降らず、俺は駅近くの書店でオナホールを購入し、少し寄り道をして井の頭公園を散歩していた。
前日までは雨だったせいで地面はぬかるんで、ベンチも湿り気を帯びている。
突然

「あれっ!?」

と声をかけられた。

井の頭公園で液晶テレビの女の子に声かけられた。
ルームメイトも一緒。
いせやで焼き鳥食って酒飲んだ。

液晶テレビの子→ひとみ、19歳浪人生、上戸彩をブサイクにした感じ。
ルームメイト→名前忘れた。
同じく19歳。
M大学。
背がかなり高い。
ボブで肌白くてかわいい。
正直この2人が友達なんてなんか違和感あるかんじ。
流れで2人の家で飲み直すことになった。

コンビニでたくさん酒かってみんなかなり酔ってる。
おんなのこの部屋いい匂い!
で、俺がトイレに行って用をたしおわった。

そしたらキッチンの換気扇で背の高いほうがタバコを吸っていた。
俺も一緒に吸う。
2人ともかなり酔ってたけど、彼女はべろんべろんで、手見せてーって言って俺の手を握ってきた。

なんか見つめてくるし、目がとろんとしてきてるから、

「あ、いけるんじゃね?」

って思った。
で、どちらからともなくキスした。
最初っから舌入れあってすげー勃起しました。
体密着させてるからおっぱいがあたってるううう!

ほんと突然だったから2人とも笑っちゃった。
すると彼女が

「あの子(ひとみ)キスしたことないんだよ。」

って言ってきた。

「へー、意外だね、モテそうなのに。」

って返した。
で、部屋に戻る。

ひとみさん「さっきの聞こえてるよー。」

僕たち平謝り。
ごめんごめんって。

背高いほう「でもこのままだと一生キスできないんじゃない?」

どうやらひとみさんはかなり奥手で男とまともに話せないらしい。
そんなふうには見えないし、俺とは普通に話してたのに。
男って見られてないのか。

やりまんと処女がこの部屋におる!とか考えてた。
すると背の高いほう

「他人がキスするのは見たことある?」

案の定ひとみさんはない、と。
俺もまじまじとはない。

じゃー見ててー、と背の高いほう。
キッチンでしてたの気づいてたんでしょー?だって。
ひとみさんはうん、気づいてた。

「見たい見たい。」

とノリノリである。
人前でキスとか恥ずかしかったけど、背の高いほうと再びキス。
カチンカチンになった。

で、なんか流れでひとみ女史と俺がキスすればいいじゃんみたいな話になった。
ひとみさんはえー、って感じだったけど
俺も酔って気が大きくなってたんで、

「なんでよー、断るなんて失礼でしょ!」

みたいな風に軽く迫った。
で、ちょっとだけ唇触れるくらいですることになった。
なんてエロゲって思った。

ひとみさんすげー顔真っ赤。酔ってるだけかも?
さっきべろちゅーしたこともあり我慢できなくなって、少し舌をつんつんってしてみた。
するとなんと彼女からがっつり舌を入れ返してきた!
ジーンズの股間がかち●こちんです。
背の高いほうが俺の股間の膨らみに気づいた。

「これこのままだとつらいでしょーww」

って言うもんだから、

「うん、出したいwww」

って答えた。
俺きめぇ。
ひとみは男のひとのアレ見たことないんだからせっかくだからこの機会に見てみたらー?と背の高いほう。
やっぱりひとみはうーん、と渋っていたが、背の高いほうが

「助けてくれた恩人でしょー?」

と言うと、じゃあちょっとだけ・・・と!
人助けしてよかったー!!

ちゃんと脱ぐ途中で見栄剥きして、2人に見せた。
蛍光灯の下だし、なんだか物凄く恥ずかしくなってしまいました。
ひとみさんは両手で顔を抑えて、指の隙間から目を丸くして見てる感じ。
かわええ。

背の高いほうが

「つんつん♪」

とか言いながらほんとにつんつんしてきた。
まさか触られると思ってなかったし、びっくりしたけどなんかすっごく興奮した事を覚えてます。
で、ひとみさんですが今度は促されることなく自主的につんつんしてきました!

2人からつんつん、って遊ばれてはずかしいぃぃってなっちゃいました。
つんつん遊びから徐々にエスカレートしていき、皮を途中まで戻されたり袋を伸ばされたり完全におもちゃにされた(主に背の高いほうに)。

明るい蛍光灯の下だから、触ってる様子とか表情とかがはっきり見えてやばかった。
ひとみさんはまだ遠慮してるのかしっかり触る様子ではなくつつーって触る感じで、それがくすぐったくて逆に気持ち良かったれす。

背の高いほうが急に息をふっとかけてきた。
それに続いてひとみさんもふーって息をふきかけて、2人でキャッキャしておる。
たまに

「どう?」

って聞かれるけど語彙の無い僕は

「やばーい・・・。」

とかしか言えなくてキモさ全開。

息をふーっとしているうちに2人の顔が近づいてきて、ふともものあたりに髪の毛がさわさわさわ・・・ってなってやばすです。
どっちでもいいから押し倒したい!
すると背の高いほうがほんの少しだけカリじゃないとこ、なんて言うんだろう、茎?をペロッと舐めてきゃーって笑いました。

なんておさせさんなのでしょう、と思ったけれど顔は白くてかわいいしもう出したくなっちゃいました。
そんな事を考えると以心伝心、背の高いほうが

「そろそろ出したいよねー?」

とにやにやしながら聞いてきた。
世に言う小悪魔ってこういうひとなのかなぁ。

「うん、正直・・・ww手で?」

って質問した。
フ●ラして貰えることを期待しつつ。
背の高いほうは

「えー、エッチはしないよーwww」

だって。
いやいや、そういう事じゃなくてこちらが問題にしているのは手コキかフ●ラかどちらなのかであって・・・。
セクロスさせてくれるのであればそれが一番なんだけどそれは無理っぽいなー、ってなんとなくわかってた。
なんか2人ともキャッキャしててセクロスするってムードでもないし。

そんなやりとりをしていたら、いつのまにか背の高いほうは完全に手コキしている状態になってました。
もうこの時点で限界なのれす・・・。
見て見て!と背の高いほうはひとみさんに間近で見る事を促す。
髪の毛が先っちょにふわっと触れて気持ちええ・・・。

背の高いほうが手コキを一旦やめて、顔を近づけて

「あむっ。」

って言いながら横から咥えてきました。
本当に

「あむっ。」

って口で言ってた。
かーわゆす。
ひとみさんは何もしないで見てました。
超間近で。
見かねた長身ガールが

「ひとみも手伝ってww恩人でしょwww」

とナイスなアシスト。

「えー、○○(長身ガールの名前、忘れた)みたいに舐めるの?」

うんうん、舐めてくれ!って思ってたけど長身ガールの答えは

「それはひとみに任せるww」

って。
しっかり最後までアシストしてくれよーう!
相変わらず長身ガールはしっかり咥えることなく少しぺろっとしたり横から少しぱくっとしてみたり。
そこでひとみさん

「えーっと・・・舐めたほうがいいですか・・・?」
「う、うん、大丈夫だったらお願い・・・。フヒヒwww」
「うー・・・じゃあ・・・。」

ひとみさん、髪を片方の耳にかけながら先っぽに唇をつけてきました!
今まで先っぽに触られていなかったので、待ってました!って感じです。
背の高いほうは離れて、嬉しそうな驚き顔って言うの?
そんな表情をしていました。
うぅ、2人同時が良かったよぅ・・・。

ぱくっ、て咥える感じじゃなくて、唇をあててる感じです。
そしてちょっとだけ舌でさわさわ・・・って感じで。
これだけでもじゅうぶん気持ちいいんだけど、やっぱりすっぽり咥えてほしい!
そう思って頭を撫でながら、少しずつ頭を下げさせて誘導しました。

だんだん頭を下げさせると、最初はちょっと歯にあたっていたがひとみさんも顎を開きはじめました。
おにんにんの半分くらいまでぱっくり口に入っちゃいました!
あったかいwww

今日初めておにんにんを見たひとみさん、もちろん頭を上下させるような感じではなく、咥えながら舌でれろれろ・・・ってする感じです。
耳に髪をかけるポーズをとりながら一生懸命・・・。あらいいですね~。
だいぶ長いあいだ弄ばれたのと、俺が根っからの候なので出そうになって

「そろそろ出そうだけどどうしよっか・・・?」

って聞きました。

「え・・・ひっひゅあう・・・?(え・・・ティッシュある・・・?)」

ええええ・・・口の中じゃないんだぁ・・・たかゆきぃ。
すると彼女は咥えていたものを放し、ティッシュをざっざっ、と手にとりました。
おにんにんの前でティッシュを広げています。

いやいやww
そこで待たれても出ねぇよwww
って思っていたところ長身ガールが

「最後手でやってあげてーww」

って言ってひとみさんの手首を掴んで手コキ誘導してくれました。
4~5ストロークでフィニッシュ。
出ました。
目の前のティッシュにポタッポタッと落ちて行く分身。
飛ばない体質なんですよ。

初めて見る射精の瞬間に、ひとみさんはもう顔真っ赤にして笑っちゃってます。
なにがそんなにおかしいのか・・・。
背の高いほうもうふふふって笑っていたので、とりあえず俺も笑っておくことにしました。
ひとみさんは

「はwずwかしwいwww」

とか言ってなんだか可愛らしいです。
俺もこの状況がかなり異様なものだな、と今更ながら気づいたので笑いながら早々にパンツを穿きました。

で、高いテンションのまま酒をまた飲む。

「はじめて見たwww」

とか

「こんなにまじまじと見られたのはじめてwwww」

とか・・・。
なぜかフ●ラしたことの話題よりも射精の瞬間云々のほうへ話題がシフトしていました。

その後も暫く飲んでいたんだけど、同じような展開には発展せず・・・残念っ・・・!
番号、アドレスを交換して朝方にその家を後にしました。
帰り際、ふと部屋の隅に目を移すとあの時に運んだ液晶テレビが鎮座しておられた。
感慨深い。

またこんなおいしい思いができれば、って考えて過ごしていたけれど、暫くして携帯を紛失。
そして新しく彼女ができたってこともありそれ以来2人に会っていません。
家はわかっているんだけど、向うからも連絡は来ていないし、3人にとって秘密の思い出で終わらせておくのがベストかと思いました。

夢の10数分間

あれは確か4年前の夏だったと思います・・・。

私はオバQ線で通勤しているのですが、オバQは帰りの時間帯も朝ラッシュと同じくらい混雑するんです。
最近は少し緩和されましたが、当時はまだ複々線工事が全然進んでいなくてひどいもんでした。
ですから下車しやすいよういつも出発ぎりぎりに乗ってドアの隅っこに張り付くようにして乗っていました。

蒸し暑いある日、いつものように発車ぎりぎりに乗ると、ドアの閉まりかけに女の子が飛び込んできて私は定位置からずれてしまいました。

(アンダヨー、チェー。)

と思いましたが、その子の顔を見てビックリしました。
なんと私お気に入りの新人グラビアモデルだったんです!!

私はよくエロ本を買うのですが、「素人初脱ぎ」みたいな企画で最近良く見かける新人の娘でした。
しかも、そのときの服装が、先月号のURECCOに出てたのと同じ服装だったんです!

(新人だから自前の衣装だったんですかね?)

彼女が顔を上げると

(あ、まずい!)

という感じですぐに顔を伏せてしまいました。
私の鼻の下が一瞬にして伸びていたのでしょう(苦笑)

と、同時に列車が発車したのですが、ホームを出たすぐに線路が切り替わるので結構揺れます。
ガタガタギシギシと揺れた拍子に、ドアの端から更に隅の微妙な空間にずれてしまい、私は外側を向いた彼女の真後ろにいました。
車体の隅の三角に挟まるような感じで左右は壁です、なんだか私は妙に興奮していました。

今まで痴漢とかそういうことは全然やったことも無いしやりたいとも思っていなかったのですが、私は彼女がどういう人か気づいており、彼女も気づかれたことに気づいているという状況でちょっとだけ魔が差したのかもしれません。

まず、体を少し押し付けましたが抵抗はありませんでした。腰やお腹に手をそっと当ててみましたがこれもクリアしました。
この時点で既に心臓バクバクでした。
だって

「痴漢よ!」

と叫ばれたら人生終了です。
我ながら凄いことをしていると思いながらも、やめられませんでした。

しかし、次にこちらのドアが開くまで15分程しかないので焦りもありました。
(厨房ですいません。)
そこで、思い切って彼女の手を握ってみました。
私としては、そこで嫌がられて、諦める、というシナリオでした。ところが、彼女が手を握り返してきたんです!
私のほうがびっくりしましたよ(汗)

理性堤防決壊!

私はスカートをまくりおしりを揉みました。
先ほど握った手も緩んだので両手で二つともやさしくモミモミしました。
彼女の方がちょっと低いくらいでほぼ同じ身長だったので体勢を崩すことなく丁度いい位置にあります。
はりが合ってやわらかく、肌が汗でしっとりして余計にえっちい感じで一気に勃起してしまいました。
パンティーを半分下ろし、じかにモミモミしながら次におっぱいに手を伸ばしました。
運転席のある車両の隅なので、そのガラス越しに前の車両からは彼女が見えてしまいますが、幸いみんな前を向いていたので大胆に鷲づかみにしてしまいました。
でもやさしくモミモミしました。

この辺から彼女の息も荒くなりましたが、他の乗客の女の子が数人でおしゃべりしていたので気になりませんでした。

緊張と興奮でバクンバクンと心臓が飛び出しそうというのはまさにこのことだなどと考えながらも、いよいよギンギンのチンポをチャックから出し彼女に握らせました。
既にがまん汁だらけで、ちょっとしごかれるとそれが広がってぬるぬるして凄く気持ちよくなりました。
両手でCカップのおっぱいモミモミしながら少しの間しごかれていました。
だけど、後ろ向きなのでぎこちなく、とてもあと5-6分ではどうしようもありません。

さすがに挿入はまずいかなと思いましたが、ここまできてやめられません。さりげなく少しひざ曲げて体勢を低くし、チンポをおしりのワレメに挟み、彼女の腰をひきつけました。
彼女がビクッとしたのがわかりました。
このまま私がひざを伸ばせば入ってしまう体勢になりました。

彼女はそこでも抵抗しませんでしたが、私は彼女の手を再び握って、2回ぐっぐっと力をこめました。

「いい?」

という感じで。
彼女も2回握り返し、コクリとうなずきました。

私はゆっくりと起き上がりました。
(といっても10センチくらいの高さだと思います。)
にゅ~~~~~るんという感じで1/3ほどが入ってしまいました。

(うおー!電車でHしちゃってるよ俺ー!)

と感激しながら、周囲にばれないように微妙に腰を動かしました。
状況が状況なので、そんなに激しく動かなくても十分高まってきました。
彼女も断続的にきゅぅ~・・・きゅぅ~・・・きゅぅ~・・・とあそこを締めてきました。
電車の揺れにふんばっていただけかもしれませんが、それがなんとも言えない気持ちよさで、おもわずこのまま中だししちゃいたい衝動にかられました。

まもなく減速しはじめました。
ああ、もう終わりだよ・・・減速で揺れたドサクサにスパートをかけ彼女のおしりに出してしまいました。
彼女もピクピクしていましたが必死にこらえていました。
私はあまりに興奮していたのでなかなか射精が止まらずドバドバ出てちょっと焦ってしまいましたが、最後はパンティーにこすりつけながらチンポをしまい、彼女の身なりを整えさせたところでドアが開き、私はそこで下車しました。

彼女はそのまま立ち尽くし、うつむいたまま電車は走り去り、私はしばらく呆然としてしまいました。
しかし、全然勃起が収まらなかったのでカバンで前を隠して帰りました。

その後、彼女と2度と会うことはありませんでしたが、雑誌でも相変わらず毎回名前の違う素人として出ているうちに1年ぐらいで見なくなりました。
AVデビューしないか期待していたのですが残念です。
私の方はそれ以来、痴漢に目覚めたとかということは無くて、今もあの日と同じようにオバQで普通に通勤する毎日を送っていますが、たまに思い出しておかずにしていますが、あの10数分間はもしかして夢だったんじゃないかと思ったりもします。

小学生の時の大作戦

成人した俺にとってよくあんなことしたなぁと自分でもびっくりします。
俺は今でこそ178cmありますが、小学生の時小さいほうでした。

俺は小学生のとき、色白で長髪ということもあっていつも女の子に間違われてました。
でも中身は男です。
当時はもう女性に興味があり、精通もすでに終わってました。
どうしても女性の裸がみたくて仕方ありません。
ない頭で考えて、出た結論は女の子のふりをして女風呂に入ってやろうと思いました。

狙う場所は、当時ちょっとはやっていた銭湯と温泉が合体したようなとこです。
そこは一度、両親に連れて行ってもらったことがあるところです。
そして俺は6年生、日曜日の朝から妹の服を鞄につめて自転車でそこに向かいました。
そこは家から15km以上は、離れています。
今では決して自転車で行こうとは思わない距離です。

そして茂みで妹の服に着替えました。
妹は1つ違いですが身長は同じぐらいだったのでサイズは丁度いいのです
そして受付もなんなくクリアーしました。
俺はここにまできてびびってしまっていました。
とりあえずトイレにいってと思ったのですが、癖で男用に入ってしまい、中のおじさんに

「こっちじゃないよ。」

と注意されました。
あわて俺は女子トイレに入りました。
女子トイレというだけでもどきどきしちゃってます。
痛いほど勃起していたのを覚えています。

そして俺は勇気をふりしぼり、女風呂にいく覚悟きめました。
思い切って入ってみると案外すんなりというか、なんなくクリアーです。
そこは、子供からおばあさんまで、ごった返した脱衣所でした。
扇風機のよこにあったソファーに座り、いろんな人の裸をみていました。
垂れた胸、大きな胸、小さな胸、膨らみかけた少女の胸、濃い陰毛、手入れされたと思われる陰毛、薄い陰毛、生えかけの陰毛、無毛などいろいろと拝見することができました。
人数でいうとたぶん200人はみたんじゃないでしょうか。

トイレで何回も出した。
それでも見たりません。
勃起状態が続いていました。

そうしているうちになんと同じ小学校のA子が来た。
俺はびびりました。
しかし、A子は俺に気づいていませんでした。
A子は学校でも人気がある女の子です。
学校で1番とは言わないが、2番、3番ぐらいのかわいい女の子です。
でもA子の裸もみたいと思って鏡越しにA子の着替えを見ていました。
同級生に比べたら、胸は大きい方です。
しかもしっかり毛も生えてました。

そして、俺はまたトイレに行って出しました。
A子の裸を見れたことで俺は満足したし、お風呂も入らずに脱衣所で4時間ほどいたので疑われる可能性もあると思い、そこからエスケープしました。
そして自転車にのり、しばらく走って妹の服から自分の服に着替えました。
着替え終わるとそのまま自宅へ戻りました。
俺の作戦は大成功でした。

一回の成功で俺はもう一度挑戦してみることにしました。
今度の挑戦は湯船も入ってしまおうと思いました。
前回の経験で俺と同じ歳ぐらいから、二十歳前後のお姉さんは首から下をタオルで隠しています。
湯船に入るまでなんとすれば、後は脱衣所よりずっとよく見える。
俺が標的とする年代はたいだい隠して着替えてました。
ちらりとしかみれないことが多かったからです。

前回は妹の服だけを借りていったが、今回は裸にならないとだめということで、妹の下着も借りることにしました。
そして家にいる間に妹の下着をつけておきました。
はじめて妹の下着をつけたのですが、何故かそれだけで爆発寸前です
そして前回と同様に茂みで妹の服に着替えました。
受付も前回と同様に簡単に通れました。

高鳴りつつある心を抑えて、ジュースを一本買いました。
そうしていると、俺の好みドンピシャの女子がお父さんに連れられてきました。
朝の10時ぐらいだったけど、受付のところやお土産売り場なのどはもう混雑してきていました。
俺は、人ごみが増える前にお風呂に入りたいと思いましたが、脱衣所はすでにたくさんの人でごったがえしてました。
後で気づいたのですが、大型バスできた団体客のようです。

俺はもう股間がパンパンでした。
このままでは着替えにくいのでトイレにいって、一度出しました。
そうして、人ごみのすきをつき、さっと全裸になり首から下をタオルで隠し、さっさと湯船めざして突進しました。
これも案外すんなりいってしまいました。
湯船も熱いのは長時間は入れないので、熱くない湯を選びました。
湯船につかるとタオルを外し、体操座りです。
これで誰にもおちんちんは見えません。

そこでちょっと落ち着いて周りを見渡しました。
若干タオルで隠している人もいるけど、ほぼまるみえです。
今回は前回と違い、見ながらちんちんが触れるということがわかりました。
そうしていると、高校生ぐらいの女の子が湯船につからず、足だけつけた状態で淵に座っています。
ちょうど俺の顔の真正面。
股間が丸見えです。
もちろん人にはわからないようにちんちんをさわり、発射しました。

忘れていたのですが、さっきのドンピシャの女の子が入ってきました。
歳は多分俺の1つか2つ上ぐらいでしょうか。
同級生の女の子より年上にみえます。
そしてその子も俺の入っている湯船に入って来ました。
もちろん、すぐさま勃起状態に復活です。

胸は小さめだったけど、なんせ可愛いのでまたそのままわからない様に湯船の中で発射。
今回は前回とはちがい、裸もよく見れるし、割れ目の中までみれることが多い。
もちろん、そのドンピシャの女の子の割れ目のところもしっかり見れました。
あまりの長湯だったので一時退散することにしました。
そしてすばやく着替えて、前回座っていたソファーに腰を下ろしました。
ちょっとフラフラしていたので、扇風機に当たっていました。
もちろんその時でも目を光らせて、可愛い子がいると着替えをみたりしていました。
そして、一時間ぐらい休んだあと、もう一度、裸になり湯船に直行したが、やはり入りすぎているのでどうもフラフラする。
やっぱりこのままで倒れたらばれるという気持ちがあり、そうそうと退散。
そして今回も大成功を納めました。

そんなことを中学になるまで5、6回はそんなことをしました。
ほぼお小遣いは銭湯代に消えていきました。
幸い一度も見つかることがなく作戦は大成功。

その後、俺は男の子きても女の子が着てもおかしくないジャージを買ってもらいました。
紺色でラインがピンクです。
俺の最寄り駅の隣の駅には近くに商業高校と女子高があり、いつも女子高生でいっぱいです。
その下校の時間帯を狙い、その駅の女子トイレに潜入しトイレを覗くということです。
男子用のトイレで気づいたのですが、そこはトイレ壁のした大きく開いており覗くにはもってこいの和式便所です。
俺はそこで数百人のトイレを覗きました。
女風呂を覗くよりずっとリスクが低いのです。
うんちする人、生理の人、グロテスクなあそこをしている人、おしっこがお尻にいっぱい垂れるひとなどなど色々とみました。
そしてちんちんが擦り切れるほどやりました。
女子便所のぞきも見つかることなく、成功に終わりました。

中学に上がり、部活の関係で長髪はだめだということで、諦めて短髪にしました。
それぐらいからもう女の子に間違われることがなくなっていきました。
中学にはいってからは、妹がターゲットになりました。
妹はパンツ一丁でうろうろするし、お風呂上りなどは全裸で上がってきます。
いたずらしようとかそういうのは思いませんが、実の兄なのですが興奮していまいます。
俺の視線は感じているだろうが、妹は変わりません。
社会人となった今でも妹は変わりません。
未だに全裸でお風呂からあがってきます。
さすがに妹では興奮もしないようになりました。

2年前偶然A子と居酒屋で偶然、鉢合わせしました。
A子はすごく美人に成長していました。
それがきっかけで付き合うようになりました。
A子の体は標準的な体系で特にこれといった特徴もないのですが、何故か異常に興奮していまします。
今まで経験した女とは違います。
これは年少期の記憶が関係しているのかよくわかりません。
年少期のA子と今のA子とのギャップなのかもしれません。
そこは俺自身よくわかりませんが、異常に興奮してしまうのは間違いありません。
A子もセックス大好きなので毎日のようにやっています。

元生徒と

僕(22歳・M1)が塾で講師をやっていた頃の話です。

生徒が辞める時に連絡先を聞かれたりすることは男女関係なくあり、彩とも高校卒業時に何気なく交換しました。
といっても、たまにあちらからメールが来た時に返すくらいで、特に何かがある訳ではありませんでした。
その年の8月、しばらくぶりに彩から連絡があり、

「今日暇ですか?」

とのメール。

「さては何かあったな・・・。」

と思いながら、ちょうど暇してたこともあり飲みに行くと、
予想は的中しており、

「大学でエロい先輩に捕まってしまい、最近サークル内で3股されてることが発覚して、私は捨てられました・・・。」

といった旨の内容・・・。
彩は小柄(150cmあるかないか)で、巨乳を強調した胸元の開いたトップスにミニスカという格好をいつもしており、ロリ好きには堪らない・・・というか、一度やりたい・・・と思わせる雰囲気をもっており、話を聞きながら

「きっと先輩とやらももロリ好きか巨乳好きなのだろう・・・。」

とかなり客観的に分析している自分がいました。
その後、飲み進めながら

「原因は、女を強調したエロい格好とお人よし(言い寄られたら断れない)な性格だろう。」

というような話をし、その日は解散しました。
その飲みをきっかけとして、しょっちゅう彼女から連絡がくるようになり、度々食事にいったり、お茶をしにいったりするようになりました。

「俺に気があるのかのだろうか・・・?」

と意識し始めた頃、軽く飲んだ後に僕の家でDVDを観ようという話になり、最寄コンビニで追加のお酒を買って家に連れていきました。
DVDを観終わってしばらくまったりした頃、彩は

「私、肩が凄いコルんですよね~。」

と言い始めました。

「それはキミの巨乳が・・・。」

と思いながら、盛り上がってる胸元をチラ見すると、急に女を意識し始めて・・・揉みたい衝動に駆られている自分がいました、、
そんな思いを抱えつつ、お決まりの

「じゃー、肩揉みしてあげようか?」

という質問を投げかけると、

「え、良いんですか?お願いします♪」

と、好反応。
その後、彼女の後ろに回り込み、膝立ちの状態で肩揉みを始めたのですが、俯瞰で見える胸元に目釘付け状態になってしまい、

「背小さいのに、やはりでかいな・・・いくつあるんだろうか・・・。」

といったようなことを考えていました。
10数分ほど肩を揉みほぐし、次に頭のマッサージ?をし始めると、

「何か眠くなりますねぇ~。」

と甘えたような声を出し、

「コレはこの先もいけてしまうんじゃないか・・・?」

と淡い期待を抱き、下心満載で軽く抱きついてみました。
彩は

「どうしたんですか?」

と驚いた反応をしつつも、嫌がる様子は全くなかったので、

「いや、かわいかったもんで・・・(笑)」

と半分冗談っぽい感じで言うと、

「ほんとですかぁ?先生、女の子全員に言ってそうですよね(笑)」

と見透かされた返答がきました、、
しかし、ここで怯んでは・・・と思い直し、

「いかにしてエロモードにもっていくには・・・?」

を考え、定番の耳に息を吹きかけ&耳舐め作戦をすると、

「あ、それダメなんですよ・・・。」

と首を軽く振りながらも拒否する感じはありませんでした。
その作戦を数分した後、

「チューして良い?」

と聞くと、

「え・・・?」

と一瞬怯んだものの、

「したくなってきちゃったわ(笑)」

と冗談風でダメ押し?すると、無言で首を縦に振り、こちらに顔を向けてきました。
その後、キスをしながら洋服の上から巨乳を揉み・・・その勢いで服を脱がそうとすると、

「ココ(コタツ部屋)で脱がすんですか?(笑)」

とごもっともなことを言われました。
しかし、それと同時に

「ココで・・・?」

ということは、

「違う場所でなら・・・。」

というサインだと判断でき、

「じゃ、隣の部屋(ベッドがある部屋)に行こうか。」

と言うと、

「うん。」

とだけ言いました。

「元生徒とエッチなことをする為に隣の部屋に移動する・・・。」

という妙な間を感じつつ、

「このまま抱けちゃうのか・・・。」

という淡い期待を抱きつつベッドに移動すると、彩は無抵抗な感じで仰向けに寝ました。
そして、その上に自分が覆いかぶさってキスをし・・・巨乳を堪能し・・・手を下に移動させ・・・としていき、ミニスカの中に手を潜らせました。
すると、

「先生、エロいよ(笑)」

と言われたものの、それだけだったので、

「先生っていっても健全な男だからな(笑)」

と返すや、更に手を奥に伸ばしていき、パンツの上から軽く触ると、すでに結構湿った状態でした、、
ココでいけると確信した僕は、そのままミニスカ&パンツを脱がして攻め・・・上半身も全部脱がして巨乳を堪能し・・・と、元生徒だということを忘れて完全エロモードに入ってました、、
彩は

「アッ・・・アッ・・・。」

と吐息っぽく喘ぐくらいでしたが、裸の状態でひたすら僕に攻められ続けており、完全無抵抗でした。
そして、彩の足を広げ顔を中に埋めようとすると、

「恥ずかしいよ・・・。」

と19歳らしい恥じらいを見せてきました。
逆にその様子に萌えてしまった自分は、そのまま顔を埋め舐めはじめると、

「アッ・・・アッ・・・。」

と先ほどより気持ち大きめな声で喘ぐようになりました。
一通り攻めた後、

「これでは、コトが進まない・・・。」

と判断した僕は、自ら洋服を脱ぎ、お互い裸の状態で抱き合うようになると、いよいよ下半身の我慢を迎えました、、
そして、

「俺のもしてくれる?」

と言うと、

「うん、いいよ。」

と言って彩はすんなり広げた足の間に顔を埋めてきました。
エロ先輩のおかげなのか、彩の口技は19歳の割にそこそこ上手く、イクには至らないものの、完全に勃たせるだけのテクニックを持ち合わせていました。
そして・・・。
完全に勃った頃、攻守交代で彩をベッドに寝かし、忘れずゴムも付け、彩の上に覆いかぶさりました。
挿れると、彩は再び

「アッ・・・アッ・・・。」

とだけ単調に喘ぐようになり、実際気持ち良いのかは判断できませんでしたが、所々に言う

「アッ・・・"先生・・・"」

という言葉に思わず萌えてしまっている自分がいました。
腰を振りながら

「そういや、つい半年くらい前までは生徒だったんだよな・・・。」

なんてことを考えながらも、初めて目の当たりにする上下に揺れる巨乳にテンションが上がり、

「先生・・・。」

の言葉で更にテンションが上がり・・・不覚にも5分位でイキそうな状態になってきました、、

「さすがにこの短時間で自分だけあっさりイッたらマズいだろう。」

と思った僕は、腰の振りをスローにし、キスをして抱き合う=収まるまでの時間を稼ぐ、ことにしました。
すると、突如として彩は強い力で抱きついてくるようになり、ゆっくり出し入れする度に

「アッ・・・気持ちいぃ・・・。」

と言ってくるようになりました。

「気持ちいぃ・・・?このスローな動きがか?」

と少し不可解でしたが、今まで発さなかった一言を連発するようになり、ゆっくりの方が気持ちいい子もいるんだなということを勉強した瞬間でした。
その後、

「気持ちいぃ・・・。」

という甘い声を聞きながらスローで動く・・・という状態をしばらく続けていると、予想外に自分も気持ち良くなってきていました、、
普段ならゆっくりな動きでイキそうになるなんてことはなかったのですが、「元生徒・揺れる巨乳・断続的な甘い声」という3要素があったせいか、予想以上にテンションが上がっていたようです、、
しかしながら、

「まさかこの動きではイカないだろう・・・。」

と思い、徐々に気持ちよさ&高揚感が高まる感じを享受しながら腰をゆっくり振ってました。
それも束の間・・・。
わずか数分後にはイキそうな感覚が襲ってくるようになり、

「コレはかなり気持ちいいぞ・・・。」

と思ったら、もう止められず・・・。
ゆっくりな動きのまま、彩の中に出してしまいました・・・。
彩としては急に出されたので、

「え・・・?」

と驚いた表情でしたが、

「ゴメン、何か気持ち良くてイッてしまった・・・(笑)」

と照れながら報告すると、

「急ですね(笑)」

と笑いで返してくれました。
その後、2回戦では彩の気持ちいいポイント(動き)を覚えたこともあり、彩のこともイカせてあげられ、その日は就寝となりました。

そんな一夜の事件?があってからというもの、彩はうちに週2位で来るようになり、その度にエッチをするという「妙な関係=セックスフレンド?」が出来上がっていました。
(お互い彼氏・彼女はなし。)
その関係は彩に新彼氏ができるまでの約半年間続き、手&口技でイケるようになってからは、一切オナニーは我慢して、会った時にここぞとばかりに「エッチ1回、フェラ抜きで2回」と性欲を満たす感じになっていました、、
今思えば、自分も大学のエロい先輩に近いことをしていたなと猛省するところもありますが、新彼氏が出来るまでは断続的にうちに通ってきてたことを考えると、それなりに彼女もエッチを楽しんでいたんだろう・・・とも思います。
いずれにせよ、もう二度とできない経験だと思います。

拙い経験談を最後までお読み頂き、ありがとうございます。

進学塾の人妻講師と、、、

もう、10年くらい前のことだけど、俺の人生で忘れられないことなので、告白します。

高校受験を控えて、「進学塾」に通っていたときの話しです。
俺は、成績は、クラスでも、トップクラスだったが、親の進めで、塾に通っていました。
そこの「進学塾」は、全国に展開している塾で、有名な塾でした。
講師陣は、男8名、女3名で、クラスは「少人数制」でした。

俺の「英語」の担当講師は、最近臨時できた、M先生です(38歳、既婚者)。
その他、女性講師は、I先生(46歳、既婚者)、S先生(28歳・独身)です。
3人の女性講師は、みんな美人で、俺の、オナの対象でした。

ただ、先生たちも、「思春期」の生徒に刺激を与えないように、服装は気を使ってるようでした。
しかし、「妄想」は、膨らみます。
だから、俺の成績は、女性講師担当の授業だけ、伸び悩んでいました。

ある日、I先生から、呼び出されました。

「最近、元気ないみたいだけど、、悩みでもあるの?」

と聞かれ、

「いや、、別に、、、」

と答えるのが、精一杯でした。
それから、数日後、今度は、M先生から、呼び出され、同じことを聞かれました。

I先生もM先生も、俺の「妄想」の中では、セックスの対象でした。
そこで、思い切って、言ってみました。

「オレ、、、女性に興味があります。」

一瞬、M先生は、えっ?って感じになりましたが、

「そうだよね、年頃だもんね。」
「頭から、離れないんです!!」

と、悲壮感を漂わせて、訴えました。
もちろん、オレは、

「女性一般を言ってるんじゃなく、今、目の前にいる、アンタを犯したいんだよ!!」

って、心の中で、叫んでいました。

M先生は、平静を装いつつ、

「誰か、好きな子でも、いるの??」

って、聞いてきたので

「います!!その人は年上で、、、、、結婚しています!!」

おれは、切羽詰まった表情で、先生を見つめました。
さらに

「その女性と、セックスをしたいです!」

と、思いっきり言いました。

「想いが、添い遂げられれば、、、、また、勉強に集中できます!!」

今、M先生といる部屋は、「談話室」という小さな部屋です。
壁側にソファーがあり、建物の一番隅にあります。

「せんせ!!」

オレは、言い寄りました。

「チョット、、、落ち着いて、、」
「先生、お願いだ、、やらせてくれよ!!」
「だめぇ、、、だめだってばぁ~~。」

ブラウスにタイトスカートという、教師風の服装が、さらに欲望を倍加させている。
ソファーに押し倒して、、しかし、抵抗する、女講師のスカートに手を入れ、敏感なところを愛撫している。

「先生、、なんか、湿ってるよ、、へへ。」

パンストの上から、力をこめて、撫で回している。

「だめぇ~~~だめだよ~~。」

パンストを脱がし、パンティも脱がして、指をゆっくり挿入した。

「先生、ほ~~ら、こんなに、、濡れてきたよ、、ひひ。ご無沙汰、、なんだろ、、気持ちよく、させてやるよ。」

ピチャ、ピチャ、と卑猥な音が、指を出し入れするたび、大きくなってきました。

「や、め、、ヤメ、、、テ、、」

出し入れを早くするたび、M先生は

「あぁ、、、あぁ、、」

という声を漏らし始めました。
あとは、オレの「肉棒」で、思いっきり、突き刺して、もっと、いい声を出させてやるよ。
おれは、M先生の両足を広げ、クンニを繰り返します。

「だめ、、あぁ、、恥ずかしい、、あぁ、、」

もう、ビショビショの大洪水です。

「ほ~~~ら、、もっと、声をだしなよ!!」

部屋中にピチャ、ピチャと卑猥な音が、響いています。

「あぁ、、ぃぃ、、」
「先生、、入れるよ。」

オレは、思いっきり、肉棒を差し入れました。

「あああああ、だ、だ、めぇ~~。」

そして、激しく、ピストンを繰り返しました。

オレは、次の日、塾をやめることを言いに行きました。
M先生は、I先生にだけ、相談したらしく、まだ塾には言ってませんでした。
「談話室」に通され、M先生、I先生、と話しをしました。

「M先生は、あなたに乱暴された、と言ってるわ。」
「乱暴??あれが、乱暴ですか??M先生。」
「談話室に通されて、、成績が上がるなら、、ということで、M先生が誘ったんでしょ。」
「いい加減なこと、言わないで!!」

とI先生。
実は、あの時の「行為」の一部始終を、隠しカメラで、撮っていたことを、初めてオレは明かした。

「先生よ~~、この映像を見れば、強姦か合意の上かは、すぐわかるよ、、ひひ。」
「そんな、、、卑怯、、だわ!!」

実は、この映像を持ち帰り、おれは、自宅で、映像処理をしていた。
あきらかに、強姦ではなく、お互いが楽しんでいる映像である。

おれは、

「出るとこに出てもいいんだよ。。ひひ。」
「しかしさぁ、、成績を上げさせるため、生徒とセックスをした、女講師って、、話題になるよ。それでも、いいの??」
「それと、、I先生、、、あなたも、真実を確かめないで、オレを攻めた、罪は重いよ。」
「責任、、とってよ。」
「そんなぁ~~。」
「おれは、塾をやめるつもりで、今日、きたんだ、。。だけど、なんか、オレだけ、悪者じゃん。」

やや、沈黙が、、あって、、、

「I先生、、やらせて、、よ。」
「M先生だって、あんなに、気持ちよく、よがっていたんだよ。」

M先生は、ことの真実を知っていたが、無言である。

「M先生よ、、、誰かを呼びに行くのなら、行っても、いいよ。だが、この映像は、オレの自宅にも、あることを忘れるなよ、。」
「二人が、今回のことを、穏便に済ませるのなら、おれは、今後一切、あんたらとは、かかわならいよ。」

二人は、顔を見合わせながら、I先生は、ブラウスのボタンに手をかけました。
「談話室」は、熟した女性講師の卑猥な声が、いつ果てるともなく、聞こえていました。

先月おいしい思いが出来たのだが

つい先月の話。
僕はいつものようにケータイで、ライン非婚者交流掲示板を見ていた。
18歳~20歳でメル友を探したが、からっきし返事は返ってこなかった。

「あぁぁ、今日はもうダメだな。」

もう諦めようと思ったが

(20歳~22歳を見てみよう!!)

と思った。

「・・・」
「・・・!!」

おぉ!!
いたいたいた!!

『××(地名)の高校生いないかなぁ?』

僕の地元は県内でも都市部ではないので、地名が書いてあることは珍しい。
よし!このさい年上でもいいや!!むしろお姉さんのほうがいいぞ!!

『××大の1年だよ!お姉さん、何してくれるの??』

僕は馬鹿か!?
こんなので返事が来るわけないじゃないか!!
ブルルルルゥゥ・・・!!

うおぉ!?
返ってきたよ!!
マジか!?
ドキドキドキ!

『何がしてほしいの?』

えぇぇぇ!?
ま・じ・で!??

僕 『何って?何でもいいの??』
女 『うん。年下の子にいろいろしてあげたいの。』
僕 『ほんとに;!?お姉さん何歳なの?名前は?僕は○○。』
リカ『リカだよ。20歳。』

おおおおぉぉ!!
20歳!!
いいじゃないですかぁ!!!

リカ『無料通話で話そ?』
僕 『うん。』

ドキドキドキドキドキ
まま、マジなのか?
騙されてるんじゃないのか??
ドキドキドキドキ・・・

「!!!!!」

ピロロロロ~・・・ピロロロロ~・・・
ききき、キタァァァ!!!

僕 「もしもし?」
リカ「もしもし?リカだけど・・・。」

おおぉ!!なかなかいい声だ!!

僕 「な、何でもしてくれるの?まじで??」

やばい!!
緊張してきた!!

リカ「うん。何がして欲しいか言って。」
僕 「えっ!・・・何って、恥ずかしいよ。」
リカ「恥ずかしいことするの?ちゃんと言って。」

やばいやばい!!
てれふぉんせっくすってやつじゃないですか!?
やばい!!

僕 「な、舐めて欲しい・・・。」
リカ「どこを?ちゃんと言わないとわからないよぉ?」
僕 「は、恥ずかしいよ・・・。」
リカ「恥ずかしい所なの?」

い、いやぁぁぁん!!
じょうおうさまぁぁん!!

僕 「チンコ。」
リカ「ふーん。○○はおっきいの?」
僕 「いや、わからないよ。」
リカ「剥けてる?」
僕 「うん。」

正直、仮性包茎だが。

リカ「これから会える?」
僕 「えっ!これから?」

もう結構な時間だった。

僕 「い、いいよ。会えるよ。」

行くしかないでしょう!?
ねぇ?

リカ「じゃあ、・・・・・・。」

僕は夜の町に原付で飛び出していった。
待ち合わせ場所に到着した。

僕 「もしもし?着いたけど・・・。」
リカ「ちょっと待ってて。」

ドキドキドキドキ
ブサイクが来たらどーしよう!?
いや!
その確立は高いぞ!!
ドキドキドキドキ

「!!!!!」

きき、来た!!

リカ「・・・○○?」
僕 「うん。」

おいおいおいおい!?
結構いいんじゃない?
ちょっとむっちりしてるけど、なかなかキレイなお姉さまじゃないか!!?

リカ「じゃぁする?」

ええぇぇ!?
いきなりっすか!?

僕 「えっ?外で??」
リカ「そのほうが良いでしょ?」

そそ、外っすか?
やや、やばい!!緊張してきた!!
僕はリカに連れられて、ビルの裏の駐車場の隅っこに行った。
田舎なので、人は全くいない。
ドキドキドキドキ

リカ「緊張してる?」
僕 「う、うん。」
リカ「へぇ。」
「!!!!!」

うおおおぉぉぉ!!!
ミミ、リカさんが僕の股間をさすってる!!!

僕 「あっ・・・。」
リカ「舐めて欲しいんでしょ?」
僕 「う、うん。」

カチャカチャッ・・・ズズズッ・・・。
僕はズボンとパンツを膝まで下げられ、丸出しになった。
もうヴィンヴィンです!!

リカ「・・・初めて?」

リカさんがチンコをさすりながら言った。

僕 「・・・うん。」

初めてではなかったが、そういうことにした。

「!!!」

じゅるじゅるっ・・・。
あぁぁぁぁっ!!いいっ!!気持ちいぃぃ!!!

僕 「あぁっ!ん!」

じゅるじゅるじゅるじゅる・・・。
あああああぁぁぁ!!
うまい!!

僕 「あぁ!もうだめ!」

うぅっ!
どくどくどく・・・。
リカさんの口の中に出してしまった。
リカさんはティッシュで口をふいた。

リカ「じゃあ帰ろっか?」

え!?
もう終わりなの!??
まだやれるじゃん!!
リカさん脱いで無いじゃん!!
もったいないじゃん!!

僕 「え、ああ、ああん。」

まま、まじで帰っちゃうの!?
いやぁぁぁん!!

リカ「じゃあね。」
僕 「・・・。」

あぁぁあ、まじ帰っちゃった。
そして2週間ぐらいして友達から聞いて
知ったんだがそのリカって女そうとうのヤリマンだったらしい・・・。
でも俺は口だけでした。

サッカー部の夏合宿

工房の頃、サッカー部の夏合宿で学校の合宿場に泊まっていた。
その合宿場は俺等の高校と、もう一つの高校で合同で合宿していた。

日中の部活も終わり、晩飯を食べる時、マネージャーが洗濯物の量が多すぎて、手伝って欲しいと要請がきた。

結局俺はジャンケンに負けて手伝う事になった。
丁度三年生が引退したばかりでマネージャーの人数が足りなくて・・・と言われた。
マネージャーは二年2人だけ、一年のマネージャーは夕食の支度にまわっていた。

(仕方ないな・・・)

そう思って手伝った。

終わった頃にはメシも食べ終え、風呂も入った他の部員は部屋で雑談したりお菓子を食べたりしている。
ため息をつきながら一人食堂に向かうとマネージャーが待ってくれていた。

「ごめんね、○○(俺の名前)。一緒に食べよっ!」

とマネージャー2人が待っていてくれた。一年のマネージャー4人も待っていてくれた。

「先輩、ご苦労さまでした!影で頑張るってカッコいいですよ!」
(別にやりたくて洗濯してたわけじゃねーよ。)

なんて思いながらも、

「ありがと、じゃあ食べよっか。」
「いただきまーす!」
「先輩、これ私が作ったんですよ!」
「お腹壊したりして」
「あー!そんな事言うなら食べないで下さい!」
「ウソウソ。あ、おいしー!(ナイナイの岡村の真似)」
「アハハハハ!」

普段、女にモテるタイプじゃないし、こうやってマネージャーとはいえ、女の子とゆっくり話せるだけでも俺は嬉しかった。
食事中、くだらない事ばかり話したが、やはり面白かった。

「ごちそーさまでした。」
「○○、お風呂入りなよ!××(風呂の名前がついてたけど忘れました)の方使ってね。」
「私たちは△△の方使うから。覗いちゃだめだよ!」
「お前等みたいなガキの体なんてみたくねーよ」
「ふーん!脱いだらすごいんだからね!」
「あっそ」

なんて軽々しく答えたけど、

(チクショー、のぞきてー。)

と思った。
でも幸運にも一年からレギュラーにさせてもらってるのに、退部はごめんだ、あきらめようと思って着替えを取りに行って、一人で言われた方の風呂に行きました。
当たり前ですが、誰もいません。
一人でデカい風呂を独り占め出来るのも悪くないな、と思って風呂の中に入って行きました。
入って少したった時に、誰かが入ってきた。

(え?顧問の先生かな?)

とおもった。

「○○ー!いる?」

ぐわっ!
マネージャーだ。
何でだ!?
わけがわからない。

「はっ!?な、何!?」
「あのさー・・・」

次の言葉までの間に何人かの女の子でコソコソ話しているのがわかった。
一人じゃない!
何故かヤバい!と思った。
これから何が行なわれるのか。
ドキドキして思考回路がイカれてきてる。

「あのさー・・・私たちも一緒に入ってもいいかなー?」

えーーーー!?

「は!?お前等△△の方使うって言ってたじゃん!」
「だけど、△△の方☆☆高校の人が使ってるんだもん」

基本的に合宿場内ではもう一つの高校と別進行である。
ただ、風呂は同じ時間に入るという決まりがあった。
そして男子が入った後にマネージャーが使うという予定だった。
風呂は二個あって、どっちも男子が風呂に入る時間が過ぎたから使ってないと思って片方を俺に譲ったらしい。
ただ、相手方の高校にその決まりは伝わっていなかった。

当時、俺は童貞で、どんな反応されるかわからないし、女の人にチンポを見られてはいけない!と思った一心で、

「ダメだよ!!俺が出るまで待てよ!」
「だって入浴時間過ぎちゃうんだもん」

そうだった。
入浴時間があったんだ・・・。
それからは先生の入浴タイムである。

「先生に言って延ばしてもらえよ!」
「先生どこにもいないんだよぅ・・・」
「先生に見つかったらおこられるだろ!」
「私たちも入浴時間過ぎて入ってると怒られるだもん!」

そうだった。
その前の年、掟を破ったマネージャーがいた。

そのマネージャーはマネージャーなのに次の日グラウンドを走らされていた。

「お願い!ちゃんとタオルで隠すから!」
「・・・。ぜってー誰にも言うなよ!」
「ありがとう○○!」

そういうと、また少しコソコソ話が聞こえた。
そして、遂にその時がきた。
タオルで体を隠したマネージャーが6人・・・
6人!?

「おい、全員かよ!」
「仕方ないじゃん!」
「先輩いやらしい目で見ないで下さいね!」
「先輩、顔真っ赤ですよー!」

好きな事いいやがっている。
それにしても・・・それまで女がここまで露出した姿を見た事がなかったのでそれだけで勃起しそうだった。
それよりも一年マネージャーの発達した体がたまらなかった。
全てが俺には刺激が強かった。
マネージャーの方はというと、

「◎◎先輩のユニフォーム凄い匂いでしたね」
「あー、あの人はねー・・・」

俺の事なんてお構いなしだ。
必然的に俺はすみっこへ移動していた。
そのうち一年マネージャーが、

「ナナ、タオル薄くない?乳首透けてみえるよ」
「えへへ、ピンクでしょ。」
「何?自慢?」
「アハハハハ!」

だんだん、マネージャーの話がHな話になっていった。

「ちなつさんも乳首ピンクですね!」
「吸わせないから」
「キャー!過激!」

僕はどうしたらいいんでしょうか。

「ほら、そんな話してると興奮する人が一人いるから。」
「ありゃ。○○先輩たっちゃいました?」
「ナナ、直接的すぎ!」

本当に焦りまくってた俺は、

「いや、聞いてないから。」

もちろん嘘ですよ。

「そういってナナの乳首チラチラみてますよね!」
「見てねーよ!」

いや、見ていました・・・

この雰囲気はヤバいと思い、体を洗って速攻で出ようと思った。
体を洗おうと湯槽をでた時、

「あ、かわいいおしりー。」

そうだ。
タオルが短いタイプでケツまでかくせなかったのだ。

「しらべ、あんた男の生のおしり見たことないでしょ。」
「ちょっと、ヤダァ・・・」

しらべというのは一年のマネージャーの中で一番控えめな女の子だった。
俺はその子にケツを見られたのが恥ずかしくてたまらなかった。
俺は急いで洗い場へ向かった。
さっさと体を洗う時にまた問題が。
体を洗うタオルがない。
一つはチンポを隠す必需品。
これは手放せない。
これはヤバイ。

仕方ない。
マネージャーに借りよう・・・。

「あのさ、悪いんだけど体洗うタオルかしてくんない?」
「タオル持ってきてないの?」
「う、うん。」

マネージャーが互いに顔を見合わせた後、

「仕方ないなあ、じゃあ私が貸しますよ!」

と言ってナナがやってきた。

「ジャーン!」

といってナナが身につけていたタオルを取った!

「何してんだ、お前!隠せよ!」
「先輩がタオルないって言ったんじゃないですか。」

ナナの体は凄かった。
肌はは日に焼けた部分もあったが、胸は白くて乳首はピンク。
勃起する条件は揃っていた。

「なんだ、タオルあるじゃないですか」

再び体を隠した。

「体洗うタオルだよ!」
「それ使えばいいじゃないですか」

といってチンポかくしのタオルを指差した。

「これ取ったら丸見えじゃねーか!」
「そんな事言われてもみんなタオル一枚しか持ってませんよ」
「じゃあどうやって洗うんだよ!」
「みんなこのタオルで洗うんですよ」
「最初体を隠す約束したじゃん!」
「体洗ってるときにはそんなにわかりませんよ」
「でも・・・」

その時。

「○○うるさい!おちんちんくらい見えてもいいでしょ!」

二年マネージャーのゆかりだ。

「よくねーって!」
「被ってるからですか?」

またナナだ。

「アハハ!」

アハハじゃねーよ!

「わかった。○○、私たちにおちんちん見せてごらん。」

そういってもう一人の二年マネージャー、ちなつが近付いてきた。

「嫌だよ!何で俺だけ見せなきゃいけねーんだよ!」
「あ、そういう事なら」

なんとちなつまで脱いだ!
乳首はナナと同じくピンク、毛は少しナナより濃かった。

「うわー、ちなつ先輩いい体ー。もういいや、私もとっちゃえ」

ナナも裸になった!
二人を見比べるとさすがにナナの方が胸が小さかった。

ここは・・・ここはハーレムなのか?
もしくは夢なのか?
神様教えてくれ・・・

「ほーら、見せてごらん!」

そう言ってちなつがタオルを引っ張る。
俺はもうビンビンだ。

「ダメだって!」

俺はタオルを死守する。

「私もみたいなぁー」

と声がする方を見ると、ゆかりが既に全裸でやってきた。
乳首は茶色だった。
なんて冷静に分析してる場合じゃない。

「お前等!入浴時間終わるぞ!」
「ごまかさないでくださーい!」

またまたナナだ。
裸の女三人に囲まれる俺。
こんなのAVしか見たことない。

そうだ、残りの三人のマネージャーは何をしてるんだ?
奴らの裸も見てみたかったが、やはり勃起したチンポを見られたくない方が先だ。

「ほらー、しおりとしらべとユイもきなよー」

またまたまたナナだ。

頼む!
来るな!

とにかくしらべには見られたくない!今思い出すとしらべは小倉優子に似ていたような気がする。
お父さんのチンポしか見ていないような純粋なしらべにはみられるわけにはいかない!

「いいんですかね?」

誰かは覚えてないが湯槽の一人が言った。

「○○のおちんちん見たいでしょ?」

ちなつだ。
神様、俺はもう十分です。
許して・・・。

「見たいですけど・・・。じゃあ・・・」

そう言ってまた二つ裸が増えた。
裸は五体。
童貞じゃなきゃ堂々と見せるんだろうけど、とにかく俺はタオルを守る。

「はやく見せて下さい!」
「先輩早く!時間きちゃいます」
「うるさい!嫌だ!」

もう覚えていないが、多分こんなやり取りを数分繰り返していた。
そしてついに、運命の一人に手がかかる・・・

「しらべ!あんただけ何してるの!」

多分ナナだったと思う。

「私はいいよぉ・・・」
「みんなやってんだから来なさいよ!」
「だって恥ずかしいじゃん・・・」
「おちんちん見たくないの!?」
「・・・。」
「じゃあいいよ!しらべはそこにいなよ」

そういってタオル取り合戦は続けられた。
五人相手じゃもうムリだ・・・

「わかった!見せる!見せるって!」

五人は顔を見合わせニヤっとした。

「はやく!」

ゆかりだ。
こいつは成績優秀で男子からヒロイン扱いだったはずなのに・・・。

少し間を置き、五人の裸を見渡す。
やはり二年マネージャーが多少胸はあるように思えた。

「ねぇ、早く!」

万事休すか・・・
しかし突然閃いた!

「わかった。しらべちゃんも裸になったら見せるよ」
「え!?」

びっくりしたのはしらべだ。
そりゃそうだ。
しかし、俺の頭には2通りの結末があった。

Aしらべ嫌がる→ならしかたない→みんなあきらめる
Bしらべ渋々裸になる→俺ラッキー→覚悟を決めてチンポをみせる

もうどっちに転んでもいいや。
そう思った。
そして

「だめだよ、先輩!しらべ処女なんだから!」
「俺だって童の貞なんだよ!」
「えーっ!」

何なんだよ、えーって・・・。
悪かったな。

「ならなおさら見たいよね」
「うん」

狂ってる・・・

「じゃあしらべ。先輩に綺麗な裸を見せてあげなさい。」
「いやだよー!」

どうやら俺としらべは同じ心情の様子。

「ほら、いやがってんだからもういいじゃん!」
「じゃあ私たちには見せて下さいよ!」

ありゃ?
話が違う。

「だから!しらべちゃんがみせたらみせるって!」
「だから!しらべ嫌がってるじゃないですか!」

しばらくこの会話は繰り返された。

「わ、わかりました!見せます!」

突然しらべが言った。

「しらべ!偉い!」
「キャーキャー」

狂ってる・・・

サバァー!
しらべが湯槽からでた。

め、女神だ・・・
予想してないほどの巨乳、ピンクの乳首、薄い毛・・・

ば、バンザーイ!

「ほら、次は○○の番だよ!」
「早く!」

もう仕方ない。
余裕で勃起してる。
もういい、しらべのおっぱいも見れたんだ。
そしてタオルは外された。

「うわぁ、立ってますよ!」
「○○大きいじゃん!」
「○○もニクいねー!」

誉め言葉なのか辱めを受けてるのか、しばらくマネージャーによるチンポ会議が開かれた。

「彼氏よりデカいですよ」
「デカいよね・・・」

しばらくはマネージャー各自の彼氏とのチンポ比べが行なわれた。
これは恥ずかしい。
何というプレイなんだ。
そしてちなつが言った。

「どこが感じるわけ?」
「は?だから童貞だって」
「それ本当なんですかー?」

次に童貞をけなす会議が行なわれた。
これも新しいプレイなのか?

「・・・やる?」
「でも・・・」
「・・・だって。」

でた。
女特有のコソコソ話で気になってしまうプレイ。
ただこれは第二部へのプロローグだった・・・

「じゃあさ、イカせてあげよっか」

ちなつだ。

「は!?いいって!時間くるから!」
「大丈夫だって。すぐイカせるから。」

そういってちなつは俺のチンポを掴んだ。

「ほら、気持ちいいでしょ?」

そう言って上下運動を始めた。

こ、これは・・・。
手古希はこれほど気持ちいいのか・・・。

「イキたいならイッてもいいからね」
「いや・・・」

嫌じゃない。
こんな世界があるとは・・・

「玉も触ると気持ちいいんですよね。」

し、しおりだ。
今まで黙ってたのになんてハレンチな・・・

「気持ちいいですか?」

しおりだ。
(ここからセリフの前に発言者の名前を略称で書きます。)

俺「・・・はい」
ナ「はいだって」

マネージャー(何人か忘れましたがマと書いたら2~6人です)「アハハ!」

ダメだ。
我慢できない。

ナ「私、彼氏から教わったテクニックがあるんです」
ゆ「え、教えて!」

そう言ってナナが俺のチンポをフォークボールを投げるような掴み方で掴み、手の平で鬼頭を包み込むように、また上下に動かし始めた。

俺「うわっ!」
ナ「気持ちいいですかー?」
ナ「ちょっと滑りが悪いですね。唾たらしましょう」

といってナナが俺のチンポに唾をたらした。
さらに気持ちいい。
てかフォーク手古希はすごい。
みんなこんな気持ちいいことしてるのか?

俺「ちょっとヤバ・・・」
?(発言者不明の時はこれで)「イキたいならいっていいよ」
ナ「ほら、しらべも先輩のイクとこみたいよね」

そう、しらべはさっき裸を見せたまま、すぐ湯槽につかっていた。

し「やだぁー・・・」
ナ「しらべに精子見せてあげてくださいよ」

さらに勢いは増す。

ゆ「次、私ね」

三人目。
こうなったら六人体験してやるよ。
ただ、もう耐えられそうにない。

ゆ「はい、唾追加ー!」
マ「アハハ!」

そしてゆかりは俺のチンポを掴んだ。
これはスタンダードな掴み方?だ。

始めはゆっくりだった。
これならあと三人もつかも・・・。
しかし奴らは知っていた。

ゆ「ほら、ここに当たると気持ちいいんだよね?」

といって、カリ攻撃をしかけてきた!

こりゃたまんねー!

チンポの中間まで下げ、カリに当たるまで上げる。
当たったら下げる。

ナ「えっ、何処ですか?」
ゆ「ここだよ。」

そうしてナナに二回目のバトンタッチ。

ナ「ここですか?うわぁ、何か当たってる感触がする!」

ここからカリ攻め大会が始まった。
五人は余裕で一周した。
女の子は色んな事知ってるんだね・・・
もうダメだ・・・

し「ここでしょ!ほら、ほら!」
俺「ダメ、もうイクよ・・・」
ち「じゃあ○○の指名の子のおっぱいに出していいよ。そういうの男は好きなんでしよ」

それなら・・・

俺「し、しらべちゃんで・・・」
ナ「やっぱ先輩しらべ好きなんだ」
俺「いや、好きとかそういうのじゃなくて・・・」

喋るのがいっぱいいっぱいだ・・・

ち「いいって。しらべちゃん、ご指名だよー!」
シ(しおりは平仮名、しらべは片仮名で)「え・・・。私そういうのやったことありません・・・」
ナ「いいからおいでよ!」

嫌がるのかと思いきや、素直にしらべはきた。

し「はい、交代ね!」
シ「どうしたらいいかわからない・・・」
し「はい、こうやって持つの」

しらべにチンポを掴まれた感動は今でも忘れない。
忘れないとも。
ぎこちないしらべの手古希が始まった。

シ「下手ですよね・・・。イケますか?」
俺「もうちょっと激しく・・・」
ナ「しらべ、激しくしてあげな!」
シ「こうですか?」
俺「ウッ、イクッ!」

ドピュ!

無事しらべのおっぱい・・・以外にもかかりましたが、発射できました。
パチパチパチ・・・
マネージャーの拍手で終わった。
しらべは顔を真っ赤にして(風呂だからかも)、精子を触っていた。
それを見てまたイキそうだった。

マ「気持ちよかったでしょ?」

おわり。

奈津実先生

高校の卒業式から数日後の春休み、仲の良かった男女数人で簡単な卒業パーティーを開くことにした。
担任は嫌な奴だったので代わりに副担任の奈津実先生を呼ぶことにした。
奈津実先生は当時25歳の独身で生徒から「なっちゃん先生と」呼ばれ、友達のようなお姉さんのような親しみやすい気さくな先生だった。
パーティーの店は飲み屋なんだけど僕は下戸なので親父の車を借りて乗って行くことにした。
(若葉マーク)

面子は男が僕を含めて4人、女の子も4人と奈津子先生の計9人でみんな高校の3年間は仲が良く、一緒に遊んだ友達だ。
この面子の中からカップルになった奴は一人もいないのが不思議なんだけど
それだけ真面目(?)な友達付き合いだったんだと思う。

「卒業と新しい進路を祝して・・・かんぱーい!」

みんなでビールを飲んだ。
でも僕はコップ一杯で気分が悪くなるほどの下戸なのでちょっと淋しかった。
それでも3年間の思い出話などで盛り上がり店を出てからカラオケに行き、これでもかというほど歌った。
先生は僕達と世代の隔たりを多少感じたらしく

「10代の歌にはついていけない(涙)」

と僕達を笑わせていた。
カラオケは大いに盛り上がり、そろそろお開きの時間になった。

「そろそろ解散にしましょうか。」

ということになったが、車で来ているのは僕一人だったので、自宅の方向が同じである先生を送って行くことになった。
僕は運転しながら先生に

「楽しかったですね~。」

と話し掛けた。
しかし、どうも反応が鈍い・・・。

「せ、先生?・・・起きてますか?」

今ごろ酔いが回って来たのか助手席で寝てしまったようだ。
僕は先生の家と方角が同じというだけで、家の正確な場所までは知らない。
これはマズイと思い

「せんせ~。もしも~し。せんせ~。」

と呼ぶが返事が無い。
仕方ないので途中の空き地に車を停め、先生が目を覚ますのを待つことにした。
3月の上旬とはいえ夜は冷える。
僕は先生が寒くないように上着を掛けてあげた。

いつの間にか僕も眠ってしまっていたらしい。
時計を見ると午前3時!!
カラオケを後にしてから4時間くらい経過していた。
いちばん冷える時間帯ではないか。
ムチャクチャ寒い。
しかし先生はまだ寝ている。

「先生!これじゃ帰れません。とにかく一度起きてください。」

と身体をゆするが、うーんムニャムニャと言うだけで起きる気配は全くない。
僕はふと冷静になって考えてみた。

(よく考えてみれば車の中には僕と先生しかいない。胸とか触っても大丈夫かな。)

童貞だった僕は隣りに若い女性が寝ているという現実に興奮し手を伸ばしたが・・・やっぱり止めた。
こういうのは卑怯だと思ったし、先生を汚してしまうような気がした。

それにしても寒い!シャレにならないくらい寒い!
このまま先生が起きるまで暖房を入れて走り続けようとも思ったけど、僕も眠くて、事故でも起こしたら大変なことになる。
僕の家には親がいるので連れて行くのも不可能だ。

(まてよ、ここへ来る途中にホテルがあったな。)

と僕は思った。
とりあえず暖房のある部屋へ入ることができれば寒さはしのげる。

(でもホテルへ先生を連れ込んで、目を覚ましたら誤解されてしまう。)

そう思った僕は

「先生!先生!」

と無理矢理先生を抱きかかえて起こし

「ここにいても寒くて凍えちゃうから近くのホテルに行ってもいいですか?」

と聞いた。
先生は

「うん、うん。」

と答えた。
まだ寝ぼけているんだろうけど、とりあえず許可は取った。
僕は早速車をホテルへと向かわせた。

ホテルといっても駐車場から部屋へと直ぐに繋がっているモーテル(というのかな)だった。

「先生、着きましたよ。とりあえず暖かい布団で寝た方がいいですよ。」

と先生を起こし、抱きかかえるようにして部屋に入った。
ラブホに入るのは初めてだったけど2ちゃんとかで情報だけは得ていたwから、とりあえず風呂にお湯を入れた。
その頃になると先生も目が覚めてきて、ソファーにちょこんと座っていた。

「お湯入れましたから、入って暖まった方がいいですよ。」

と言うと

「うん。ありがとう。」

と先生はお風呂へ入りに行った。
その間に僕はホテルの様々な備品(?)をチェックしていた。
なにせ初めて見るラブホの部屋だから珍しいのだ。
冷蔵庫のビールやティッシュボックスの前に置かれたコンドームなどを見ていると先生がお風呂から出てきた。

先生はホテルに備え付けのバスローブを着ていた。
なんでそんな物を着るんだろう?と思った。

(僕を誘っているのか?それとも男として見られていないのか?)

童貞らしく(?)色々考えたけど僕もとりあえず風呂に入ることにした。
風呂から出て僕もバスローブを着用してみた。
もう先生はベッドの上で布団にくるまり、既に寝つつあった。

(よく寝る先生だなあ。まあいいや俺も寝よう・・・。)

そう思い、先生から少し距離を置いた場所にもぐり込み小声で

「おやすみなさい。」

と言い、眠りについた。
そして数十分が経過した。

ダメだ。
車の中で寝たせいか、目が冴えて全然眠れない!
電気を付けて見てみるとと先生は完全に寝入っていた。
しかも寝相が悪く、バスローブから白い太ももと下着も少し見える。
濃い青色の下着だ。

(やっぱり大人の女性っぽい下着を履いてるんだ。)

と思ってドキドキしながら見ていると先生が寝返りをうった。
ちょうど股をパカッと開く格好になり下着のクロッチの部分が丸見えになった。
童貞の僕にはあまりにも強烈な光景だった。
そこで僕は一つの決心をした。

(先生が起きたらダメもとでエッチのお願いをしてみよう。)

もう夜が空けかかっていたが先生は起きる気配がない。
それよりもホテルの代金が心配だった。(あまりお金持ってなかった。)
とりあえず起こすだけ起こしてみようと先生を抱えるようにして起こすと先生は何を勘違いしたのが僕に抱きついてきた。

(誰かと間違えているのかな?まだ酔ってんのかな?)

そう思ったけど、この雰囲気なら言える!と思い

「先生・・・あのね、先生の胸触ってもいいですか?」

と聞いた。

「そんな、人に触らせるほどの胸じゃないです。」

と先生が言った。
断られたらスッパリ諦めようと思っていたから

「ごめんなさい。」

と言おうとすると
それよりも早く

「少しなら・・・。」

と先生が言った。

心の中は

「よっしゃあああ!(ガッツポーズ)」

だったが、そういう態度は見せないようにしてバスローブの上から先生の胸にそっと触れた。

「っ・・・。」

と先生の口かせ小さな声が漏れた。

(まだ手のひらで軽く揉んだだけで乳首にも触っていないのに感じるものなのかな?)

と不思議だったが、僕は両方の胸を出来るだけ優しく包むように揉んだ。
そしてバスローブの上から乳首を人差し指でさするようにすると

「はっ・・・んっ。」

先生が身体をよじり始めた。
僕はバスローブの紐を取り、前をはだけさせた。

(これが・・・先生の胸!)

初めて見る女性の胸。
それも奈津実先生の胸・・・軽い眩暈を覚えながらも僕は乳首をそっと口に含んだ。
そしてビデオや本、2ちゃん等で得た知識をフル稼働させて先生の胸を舐めた。

「先生、先生の身体すごく綺麗ですよ。胸も大きい!」

こんな言葉が出てしまうほど先生の身体は白く、綺麗だった。

「そうかな?うん・・・ありがとう。でもなんだか恥ずかしい。」

僕は胸を責めながら右手を下の方に伸ばしていった。
とりあえずビデオで見た要領で先生の股の間に手を入れて動かしてみると、先生の身体がビクンと跳ね、乳首を舐めていた時と比べ物にならないくらい感じ始めた。

「はあんっ!・・・ダメ・・・そこはだめぇ・・・。」

クリトリスの場所なんてサッパリ分からなかったが、こんな感じでいいのかな?と僕なりに工夫して手を動かしてみた。
先生が

「あんっ・・・そ、その触り方気持ちぃぃ。」

と言ってくれたので、その触り方で先生の股間を刺激した。
そして僕は先生が身に着けている最後の一枚に手を掛けた。
先生は腰を浮かして、僕が脱がし易いようにしてくれた。
青い下着が先生の足から抜かれ、くるんと丸まった。

僕は先生の膝に手を置き、股をゆっくりと開いた。
暗くてよく分からない。ふと僕は

(そういや2ちゃんで女性のアソコは臭いとか書いてあったな。)

と変な事を思い出したが

(ええい!覚悟を決めた。)

と先生のアソコに顔を近づけた。
全然臭くなかった。
なんだ、臭くないじゃんと思った僕は見当を付けて舌を這わせてみた。
すごく濡れているのが僕にも分かった。

「あんんんんんっ!・・・はあんっ・・・んっ・・・。」

先生は僕の手をギュッと掴み、今までで一番感じていそうな声を上げた。
僕は先生の喘ぎ声に刺激されるかのように無我夢中で舐めまくった。
「ジュルジュル」という僕の口と舌の音と「ビチャビチャ」という先生の愛液の音が混ざり合っていた。

すぐに入れたがるのはダメだと本で読んだのを思い出しながら僕は長い時間をかけて胸とアソコを愛撫した(と思う)。
そして僕は先生の耳元で

「先生、入れてもいいですか?」

と聞いた。
先生はやや荒い息遣いで

「うん・・・いいですよ。」

と答えた。
正直に言った方がいいと思い

「童貞なんで場所が分かりません。」

と言うと

「触り方が上手だったからそんな風には思わなかったよ。」

とニコリと笑ってくれた。
"その日"に備え、家でコンドームを着ける練習をした事があったのでそれほど手間取らずに着けることが出来た。
よく

「初めての時は緊張して勃たない。」

という話を聞いていたけど、僕はそんな事もなく息子はビンビンだった。
先生が僕のモノに手を添えて導いてくれた。

「ゆっくりね。うんとゆっくり・・・そう。」

舐めていた場所の少し下に亀頭がヌルッと入る場所があった。

「んっ・・・。」

先生が目をつぶった。

「そう、そのまま少しずつ・・・あっ・・・はぁぁぁぁ。」

ヌル・・・ヌルヌルヌルヌル~と僕のチンポは先生の中に埋没した。
暖かい。
チンポだけ風呂に入っている感じ。
腰から下が痺れるような感覚。

(これが先生の身体の中・・・。)

僕は落ち着いてゆっくりと腰を前後に動かし始めた。

「あんっ・・・んっ・・・。」

腰の動きに合わせるかのように、先生の口から喘ぎ声が漏れてくる。
初めての時はすぐにイッてしまうというけど、僕はすぐにイクという感じはしなかった。(オナニーのしすぎだと思った。)

腰を振る動作に慣れてきた僕は動きを早めてみた。
そうすると動きに合わせて先生の胸が上下に揺れる。
先生は

「いっ気持ちいい・・・気持ちいい・・・。」

と何度も言っていた。
そんな先生の感じている顔と揺れる胸を見ていたら感情が高まり、絶頂の気配が迫ってきた。

「ごめん。先生、もうイキそうです。」

と言うと

「うん。いいよ。」

と頷いてくれた。
イク時は腰がガクガクとなり、AVのように上手く決まらなかったが、オナニーとは一味も二味も違う射精感を感じながら倒れ込むようにして先生の胸に顔を埋めた。

僕はチンポを抜き(最後に亀頭が抜ける時がまた気持ちよかった。)ゴムを外し先生のアソコをティッシュで拭いてあげた。
そして先生のすぐ隣りで横になると先生は身体をピタリとくっ付けて来た。
僕は先生にキスをし、綺麗な髪をいつまでも撫でていた。
おしまい。

~その後~
それから二人とも寝てしまい、数時間後に目が覚めて二度目のエッチをしました。
この時は先生も僕に合わせるように腰を使ってきました。
僕も余裕が出てきたので69、バック、騎乗位と試しました。
先生もすごく乱れてくれて、騎乗位で揺れる先生のDカップの胸は今でもよく覚えています。

20年前のこと

20年前のこと。

放課後になってもいつまでも帰らずに、用もなく残ってる奴っているよね。
小学生の頃の俺がそうだったんだが、俺の他に女の子が二人、いつも教室に残ってた。
それまで特に話をするわけでもない俺達だったが、6年の2学期あたりから俺とJちゃんとMちゃんで猥談をするようになって、そのうちに異性の性器が見てみたいという話をするようになっていた。

はじめは絵に描いて図説するだけだったが、俺はそれでも十分に興奮して、いつもティムポを勃たせていたが、当然、それとバレないようにしていた。
ところがある日、いつもはただ話を聞くのみで、自分からはあまり話をしないMちゃんが、

「生理が近づくと、ムズムズするよね。」

と言い出した。
おとなしいMちゃんから「生理」という言葉が出ただけでかなり衝撃的だったが、

「毎回、生理が近づくとシャツで乳首が擦れて、すごく感じちゃって困るんだ。」

と続けたのを皮切りに、JちゃんとMちゃんのオッパイ談義が始まってしまった。

J「じゃあ、もうMもブラしなきゃ。」
M「でも、まだそんなに膨らんでないし・・・。」
J「ちょっと見せて・・・ああ、でも乳首もちゃんと成長してるじゃん。」
M「あ!やぁっ!・・・もう!敏感なんだって言ってるじゃん!」
J「膨らんでなくても、乳首はもう大人の形になってるじゃん。ちょっとつまんだだけでそんなに感じるなら、やっぱブラつけたほうがいいよ。」
M「どんな感じのつけてるの?見ていい?・・・あ、こういうかわいいのならいいな・・・それにしてもJは胸でかいよね。桃くらいあるよね。」

完全に置いてけぼりにされてる上、お互い襟元から覗き込んでいるので俺には見えなかったが、服の上からMちゃんの乳首を指先で転がすJちゃんと、それに感じて息を荒げるMちゃんの姿は、はっきり言ってそれまで見たこともないエロい光景だった。
迂闊なことにその日俺は、掃除の時間にジャージに着替えたままのカッコでいた上、そんな光景を目にしてしまったので、充血した股間を隠すことなど到底無理な話だった。
そんな俺に、ついにJちゃんが気付いてしまった。

J「あ・・・勃起してる・・・」
M「え・・・?やだ!あたしたち見てそうなっちゃったの?」
J「ねぇ、見せてよ。いいでしょ?他に誰もいないし。」

俺は焦った。
当時俺は仮性包茎で、勃起するとちゃんと亀頭が顔を出していた。
その姿は自分で見てもとても醜いものに感じていたので、これを女の子に見せるなど、とんでもないと思っていた。
でも、その一方でこれはチャンスかもしれないとも思っていた。
俺は

「これは賭けだ。」

と思いながら、

「じゃぁ、お前らのマ○コも見せてくれるか?」

と聞いてみた。
Mちゃんは

「うん・・・おちんちん見せてくれるなら・・・。」

と言ってくれたが、Jちゃんには

「え・・・ダメ。あたし生理だから・・・。」

と断られた。
それは、俺にとっては好都合だった。
その時の俺は、なんとなく「性器を見せるなら相手にも性器を見せてもらう」というのがフェアであって、「性器の他におっぱいも見せてもらう」のはアンフェアな気がしていたのだ。
かといって、普段プールの時など、男は胸を晒しているのだから、ここで

「胸も見せ合おう。」

と言っても絶対それは通らない、という、今思えばよくわからない理屈が頭の中にあったからだ。
ところがJちゃんは股間を見せることができない。
ならば、代りに胸を見せてもらうことができる。
Mちゃんはまだあまり膨らんでいないが、Jちゃんは小学生としてはかなり立派な胸なのだ。
だったら胸はJちゃんの方を見たい。
俺は、ティムポを見せる条件として、先にJちゃんに胸を見せてもらうことにした。

JちゃんはTシャツとスポーツタイプのブラを捲り上げた。
大きな(と、当時は感じた)おっぱいが、ぽよんと目の前に現れた。
ただ見せてもらうだけの約束だったが、俺は了解も得ず、右の乳首を口に含み、左の胸を揉んで、乳首をつまんだ。

「あっ・・あん!!すごぃっ!」

それなりに声は抑えていたが、Jちゃんは明らかに感じていた。

「俺も、大人と同じ事してるんだ・・・!!」

そんな事を考えながら、俺は夢中で乳首を吸い続けた。
たぶん、僅か1、2分だったと思うが、俺にはずいぶん長い時間に感じられた。
Jちゃんが俺の頭を両手で胸から放し、そのまま引き寄せてキスをしてきた。

「んあぁ・・・すごかったぁ・・・。こんなの初めて。」

そう言って、横に目をやる。
そこには、真顔でゴクリと生唾を飲み込むMちゃんが。

「ねぇ、すっごい気持ちいいよ。あんたもやってもらったら。」

とJちゃん。
俺は

「ラッキー!!!」

と内心で喜んでMちゃんのシャツをたくし上げた。
Jちゃんが言っていたとおり、Mちゃんの胸はまだ膨らみこそ僅かだったが、乳首も乳輪も、Jちゃんほどではないにしろ、それなりに大人のそれに近づいていた。
Jちゃんの立派な胸も素敵だが、それ以上にJちゃんのいかにも発育途中の胸は、見るまではバカにしていたが、実際目にするととても甘美でエロティックなシロモノだった。
想像してみて欲しい。
肌よりほんの僅かに色づいた乳輪と乳首。
その質感はやわらかく滑らかで、舌で舐め上げると乳首の根本からクニュっと上向きに曲がるのだ。
俺はJちゃんと同じように、Mちゃんの胸を弄んだ。

「んっ・・・んんっ!!あ!ん、んあ!!ん!!!」

Mちゃんの感じ方は凄かった。
声は極力押し殺しているが、その表情と息遣いはとても普段見る同級生のそれではなく、正真正銘に女の悦びを感じる大人の顔だった。

(生理前だから感じるというのはこのことか!!)

と俺も感動した。
自分の口と手が、女の子をこんなにしてしまうということに驚いた。
Jちゃんは

「ね!ね!すごいでしょ!!自分じゃこんなに気持ち良くできないよね!!」

とMちゃんに話しかけていたが、Mちゃんは返事どころではない様子だったが、それでも切れ切れの言葉で

「んあ・・きもち、あ、いい!!きもち・・・いいよぉ!!」

と喘ぎながら首を何度も縦に振った。
Jちゃんは

「約束だよ、見せてもらうからね!」

と俺の股間に手を伸ばすと、過去最大級にハイパー化しているティムポに触れ、

「カチカチだぁ。」

と言いながらジャージとパンツを下げた。
俺の醜いティムポがその姿を曝け出す。

「すごい・・・皮、剥けてるんだ・・・。」

そう言うとJちゃんは腫れ物に触れるかのようにそっと両手でオレのブツを包んだ。
ひんやりした手の感触とは逆に、Jちゃんは

「うわ、あっつーい。なんでこんなに熱くて硬くなるの~?不思議~。」

と言いながら、玉を転がしたり、亀頭をなでたりしていた。
俺はMちゃんのデニム地の青いスカートの中に手を伸ばし、股間を触った。
恐らく割れ目があるだろうと思われるところに指を当てると、パンティが湿っていることがわかった。
何とも言えないやわらかい感触に感動を憶えながら割れ目を何度かこすり、続いてパンティの中に手を入れて、直接マ○コを触った。
指の腹でクリトリスと思しき突起とその先にある割れ目をこすり続けた。

「すごっ・・・すごいよっ・・・やん、だめっ、ほんとにすごい!」

乳首と割れ目への愛撫にMちゃんは顔を真っ赤に紅潮させて喘いでいた。

「ねぇ、精子出るの?」

と言うとJちゃんは、俺のティムポをしごきだし、俺はあっという間に果ててしまった。
正直、初めての射精だった。
Jちゃんは

「キャっ。」

と声をあげ、ベトベトになった掌をあろうことかMちゃんの胸にぬりたくって乳首の愛撫をはじめた。
俺はしばらく腰から腹にかけてガクガクと痙攣していたが、落ち着きを取り戻すとティムポの先に残っていた精液をハンカチで拭き取り、胸への愛撫をJちゃんに任せ、両手でMちゃんのパンティを下げた。
Mちゃんのアソコは、割れ目の手前の部分にうっすらと毛が生えているようだった。
剛毛ではなく、赤ちゃんのおでこの生え際のような柔らかい毛がふわっと生えている、という感じだった。
俺はMちゃんを机の上に座らせ、中をもっとよく見せて欲しいと頼むと、Mちゃんは紅潮させた顔で頷き、自分で割れ目を広げて見せた。

「女ってのは顔はかわいいが、マ○コはまるで爬虫類のように不気味なんだ」

俺は友達からそう聞かされていたのだが、Mちゃんのそれを見たときの印象は、ただただ神秘的で、美しいというものだった。
横からJちゃんが

「処女なんだからね!膣に指入れちゃダメだよ!」

と警告した。

「わかってるよ!」

と言いながらも、おれはどさくさに紛れ、Mちゃんのマ○コにクンニをした。
当然、後でフェラチオをしてもらえたらいいな~という下心あってのことだ。

「ひあっ!!ダメ!!すごすぎ!!これすごい!!」

Mちゃんのマ○コはオシッコの匂いがしたが、風呂に入ったばかりではないのだから、それは当たり前だった。
Jちゃんは

「うわ~信じらんない!!舐めてるよ~!!」

と驚いていた。
時間にして、5分あるかないかだろうと思う。
俺はMちゃんを丹念に刺激しながら、十分に女の構造を観察させてもらった。

「ダメ・・・!!もうダメ!!やめて、おねがい、ほんとにもうダメ!!」

と真っ赤な顔で涙を流しながらお願いされたので、おれはMちゃんにパンティを渡そうとしたそのとき、廊下の最も端にある教室から、

「ほら、もう帰れよ!」

という見回りの先生の声が聞こえた。
俺は慌てて、先生が窓の鍵を閉めるために次の教室に入ってのを見計らって教室の目の前にあるトイレの個室に駆け込み、外の様子を伺った。
心配なのは、俺自身初めて嗅いだ精液のあの匂いが教室に充満していては、先生に怪しまれるのではないかという事だった。
しかしそこは

「いま着替えしてまーす。入ってこないでくださーい。」

というJちゃんの機転で

「じゃあ、30分後にまた来るから、それまでに帰ってろよ!」

と、不純異性交友の露見という最悪の事態は避けられた。
射精したときに精液を垂らしてしまったらしく、パンツの中が冷たくて不快だったが、我慢して衣服の乱れを直して教室に戻ると、そこにはもう二人の姿はなかった。
家に帰る途中、ズボンの中に異物感を感じた。
ポケットを探ると、中からMちゃんのパンティが出てきた。
Mちゃんに渡そうとしたときに先生の声が聞こえ、慌ててポケットに突っ込んでトイレに駆け込んでしまったのだ。

翌日以降、俺達3人はその時のことはもちろん、二度と放課後に猥談をすることはなかった。
俺の愛撫でシミのついてしまったそのパンティは、どう処分するでもなく自宅の机の引き出しの奥にしまったまま、高校生になって初めて彼女ができたとき、両親と兄弟の留守に、庭の隅で燃やして捨てた。

4年前、小学校の同級会があり、懐かしい顔ぶれが揃った。
しかしそこに、Jちゃんの姿はなかった。
何でも子供が生まれたばかりとかで、出席できなかったそうだ。
Mちゃんは来ていたが、とんでもなくキレイな女性に成長していた。
あの頃、小さかった胸もちゃんと発育し、人並みの女性らしい胸になっていた(ダミーかもしれんが)。

その席で、

「小学校の時の一番思い出深い事は何?」

という話題になり、もちろん俺にとってはJちゃん、Mちゃんとのあの出来事が思い出深いわけなのだが、さすがにアレは公表できんわな、と思いながらふとMちゃんのほうへ目をやると、Mちゃんも笑いをこらえるようなイタズラな表情で、上目遣いに俺を見ていた。
だからと言ってその後俺達がどうにかなったわけではないのだが。

あれから20年。
俺も何人かの女性とつきあって一通りのことをして、結婚して子供も3人いるオヤジになったけど、Jちゃん、Mちゃんとのあの日の事以上の官能を味わったことはありません。
俺のこれまでの、いや、多分これからも含めた人生の中で、最もエロティックな出来事でした。

おしまい。
長文に付き合ってくれた方々、どうもありがとう。

誘惑?

バブルの頃、単車で東北一周した時のこと。
ある日、テント張って寝ようと思ってたんだけどちょっと肌寒い感じで、風邪ひくぐらいならと近くで一番安い温泉宿に投宿。

夕食後に風呂に入った時はジジババだらけ。
さっさとあがってビール飲んで寝た。
が、夜中(といっても0時すぎぐらい?)に目が覚めて、もう一度風呂に。
いわゆる湯小屋の脱衣所で服を脱ぎ、タオル片手に浴室のドアを開けようとしたらなぜか開かない。
何度かドアをガタガタさせていたら、中から

「ゴメンナサーイ。」

という声。
そしてドアが開いた。
鍵をかけていたようだ。
浴室にはハタチ前後の女性が2人。

「すみません、鍵かけちゃってましたー。」

とのこと。

「あ、女性だけだったんですね。じゃあ僕はあとからにします。」

と言って帰ろうとすると

「混浴なの分かってて入ってるんで問題ないですー、どーぞー。」

と。

どーぞと言った女性はタオルで前を隠していたが、俺より先にさっさと浴槽に戻っていったので生尻丸見え。

「じゃあ失礼してご一緒させてもらいます。」

と言って、かけ湯をして浴槽に。
彼女たちがタオルを浴槽につけていなかったので、俺もタオルは頭の上。
割と大きめの浴槽の、彼女たちとは反対側の壁際に陣取ってしばらく温泉を楽しむ。
そのうち

「どこから来た?」

とかいう話になって、俺は単車で東北一周中だよなんて話で盛り上がったわけ。
熱いほどじゃないけど長くつかってるとのぼせそうだったのでどちらからともなく湯船のへりに腰掛けて話し込んだね。
彼女たち2人組だったけど、1人は割と大胆、もう1人はかなり恥ずかしがってた。
恥ずかしがる方は湯船のへりに腰掛ける時は胸をタオルで隠してたけど、もう1人は全然気にしてなかった。
それどころか俺がチンコ隠そうとタオルのせてたのに

「あたしが隠さないんだから隠しちゃダメー。」

とか笑いながらタオル強奪。
そのうえ、もう1人の恥ずかしがり屋さんに

「ほらー、チャンスなんだから見せてもらいなー。」

とか言う始末w

こんな感じで小一時間ほど3人でおしゃべり。恥ずかしがり屋さんの方も会話にはガンガン参加してきた。
最後の方はガード甘くなって胸は見せてもらったね。
2人ともかなりスタイル良かったけど、見せたがりの方は胸が少し垂れてる感じで、あまりいいカタチではなかった。
恥ずかしがり屋の方はちょっと小ぶりだったけど勃った乳首がいい色だった。

ちなみに、見せたがりの方は風呂の後で俺の部屋に来たw
4回抜かれたよwwww
ツーリングの後、しばらく遠距離セフレだったw

あとから聞いたんだけど、俺を誘惑したんだそうだw
あれは誘惑っつーより、男女関係なしのお友達になるパターンなんだが。

そっとタッチ

小学生の頃、学校のプールの時間に馬跳びの逆バージョン?みたいなの、つまりプールの中で股を開いた状態で等間隔で並んで順番にその股を潜ってくぐっていくっていうのを授業でした。
説明し難いんだけど、単なる馬跳びの股くぐり版だと言えば解り易いかな。
クラスを10人ずつに分けてプールサイドから反対側のプールサイドまで競争するってのをやったんだよ。
男も女もごちゃ混ぜだから男も女の股も潜れた。

当時、子供ながらに女のマムコにすごく興味があった俺はクラスで1番おとなしい子の股を潜る時に、そっとスクール水着のマムコの部分をホントにそっと指先が触るようにして潜った。
ホントはカワイイ子が触りたかったが小心者の俺は騒がれるのが怖くてそれほど可愛くはないがおとなしく騒がなそうな子にした。
それでも指先に伝わるスク水のザラっとした感触にはすごく興奮した。
その子は特に変わった様子もなく平然としていた。
ほんのそっとだったので、不可抗力くらいにしか思ってないんじゃないかな。
俺はその後、次々に潜って最後尾に並んだ。もちろんタッチは無しで。

今度は次々に皆が俺の股をくぐって行く。
俺はさっきの感触を思い浮かべていると俺のチムポに一瞬何か触れる感触があった!

(ん???)

って思ってふと見ると丁度その子が俺の股を潜り終え水中から顔を出した。
俺はビックリしてその子の顔を見た。
しかし彼女は俺に目を合わせるでもなく極普通な感じだった。
だから俺はただの偶然だろうと思った。

そして今度は俺が潜る番になった。
さすがに2度目のタッチは偶然だとも言い分け出来ないだろうし、触りたい欲望を抑え俺は素通りした。
他の子を狙おうかと一瞬頭をよぎったが結局実行せぬまま最後尾まで行ってしまった。
そして皆が俺の股を潜って行き彼女が俺の股を潜る番が来た。
そしてその時思いもしない事が起こった。
彼女は俺の股を潜る瞬間、明らかにワザと触ったと解る程、俺のチムポを水着の上から手の平で握る感じで触っていった。
俺は頭の中が真っ白になった。

彼女は俺が意識的に触った事に気付いていたんだ。
俺は、彼女が俺のやった行為を皆に言ったり先生に告げ口したりするんじゃないかと気が気でなかった。
ところが彼女は今回も俺と目を合わせるでもなく淡々と潜って行き最後尾に並んだ。
明らかに俺のを触って行きながら極自然に普通にしている彼女が何を考えているのかさっぱり俺には理解できなかった。
そうこうしているうちに俺の潜る番が来た。

俺は1人ずつ順番に潜りながら考え、ふと思った。
彼女は、別に触られる事を嫌がってはないんじゃないかと。
嫌がっているなら触り返してなどこないだろうし。
これはもしかしてもう1度タッチ出来るんではないかと睨んだ。
そして俺は彼女の股を潜る時に最初のタッチより強めに人差し指と中指で明らかに故意に触ったと解る程度に触ってみた。
その感触は最初のタッチとは比べ物にならないほどたまらないものだった。
水中から顔を出した俺はすぐさま彼女を見たがやはり目を合わせる事もなく極普通にしていた。

そして今度は彼女が潜る番、彼女はなんと俺がやったのと同じように人差し指と中指で俺の股間を触っていった。
もうこの時点で俺は大丈夫だとふんだ。
こうなると遠慮なくというか大胆というか潜ると同時に彼女のお腹へ手の平でタッチし、そのまま手を股間へと滑らせそしてお尻までタッチさせて頂いた。
マムコの感触はお腹の肉の感触より柔らかくプニュプニュしたなんとも言えない感触だった。
その後やはり彼女は同じ事を俺にして来た。
そうこうして反対側のプールサイドにつき股潜りは終わった。

その後、何度かプールの時間に股潜りがあり、同じ列になれた時は周りの皆にバレないように触り触られながら股潜りを楽しんだ。
ただ彼女は1度も俺と目を合わす事も無ければ一言も俺に口を聞いてはこないし、俺自身も人見知りな性格な為、俺から話し掛ける事もなく
その後、進級とともにクラスは別々になり結局そのまま。
現在、彼女は何をしているのだろうか。
そして、彼女は何故あんな事をしたのかも解らない。

どっかで嗅いだ事ある匂い?

去年の話。
化学系研究室の院生の俺。

毎年4年生が研究室配属されるんだけど、その中にちっこいロリ顔な娘がいた。
全然男の影もなく割ともの静かなタイプ。
そのうえ化学にすごい興味があるらしくよく質問してよく勉強するいい娘だった。

ある日、俺がピペリジンって試薬使ってたんだけど、

「あれ?どっかで嗅いだ事ある匂い??先輩、なんでしたっけ??」

って。
イヤ、化学薬品ってバナナっぽい匂いとか牧草っぽい匂いとかあるんだけどさ・・・ピペリジンって精液臭。
しかも出したてじゃなくって日にち経ったやつ。
しかも、同級生とかに

「ねぇ、なんだっけ??」

とかって聞いてるの。

かなり・・・マニアックだけどさw

その後、エロ助教授に教えてもらって、真っ赤になって、途中で帰っちゃったw
それは少しヌケた。

酔うと記憶をなくす男

一時期お気に入りの居酒屋が出来て半年くらい頻繁に通ってました。
その時の話です。

とにかく週に2~3回、調子いい時は毎日のように行って飲んだくれてました。
そうこうしているうちに店員とも仲良くなったし、カウンター席の隣に座った知らない客ともよく話した。
ただ俺自身、数年前から酒飲むとすぐ記憶がとぶようになっちゃって、実はその居酒屋での事は、いつも決まって途中からの記憶がありません。
10回行けば8回は後半覚えてないぐらいです。
昔はこんな事なかったんだけど、変な癖つけちゃったなあ。

で、気付けば朝、ちゃんと自分ちの布団で寝てます。
それにしてもまぁ、よくも毎日無事にアパートまで帰ってきてるもんだ。
何もトラブルはなかったんだろうか。

ただやっぱり記憶をなくした後の事って気になりますよね。
しつこく絡んだりして、店員さんたちから嫌がられてないだろうか。
さりげなく店員たちに

「迷惑してないか。」

と聞いてまわったところ、ホントかどうか

「そんなことない。楽しいし、面白い。」

だそうで。
まあ、陽気に酔っているようでひとまず安心。

そのうち仕事のトラブル発生で急に忙しくなり、終電ギリギリまで残業の日々が続いた。
おかげで2週間ばかりその居酒屋に行けなかった。
そんな中ある日、昼休み中に弁当を食っていると携帯にメールが着ました。

見ると送信者「マキ」と出ている。
マキ、誰か一瞬分からなかった。と言うか登録した覚えがない名前。
開いてみる。

「○○(←いきつけの居酒屋の名前)のマキです。覚えてる?最近どーして飲みにきてくれないの?うちのメンバーみんな心配してるし。よその店に浮気しちゃダメだぞ。また飲みに来て面白い話して下さい。」

とある。

(あ、マキちゃんか!)

行きつけの居酒屋で一番よく話す店員。
小柄でショートカット、明るくよく笑う21歳の健康的な女の子。
もちろん俺の一番のお気に入り。
全体的に小さくて細いんだけど、お尻がプリっとしてて大きい。
尻フェチの俺にはたまらない。

営業メールっぽい内容だけど、居酒屋です。
居酒屋の店員が普通わざわざこんなメールくれないよね。

(おいおい、マキちゃん、俺に気があるのか?)

なんて勘違いしそうになった。

それにしても俺、彼女とメールアドレス交換した覚えがない。
もしやと思い携帯のアドレス帳を開いてチェックしてみると、マキちゃんを含め、覚えのないのが11人、いつの間にやら追加されていた。
大体はあの居酒屋の店員さんの名前なのだが、なかには人間の名前と思えないのまである。
まあ、思うに店員のあだ名か、あそこで飲んで一時的に意気投合した客だろう。
記憶ないときに登録したみたいなのでよく分からんが。
しかし俺が記憶をなくした時に現れるもう一人の俺は積極的だな。

で、マキちゃんにはすぐに返信した。
それからと言うもの仕事で居酒屋には行けなかったが、マキちゃんには絶えずメール送っといた。
せっかくの繋がりを切りたくない。
出来れば店員と客の関係から、個人的関係になりたい。
嬉しい事にマキちゃんもいつもすぐに返事くれたし、また向こうから些細な事まで送ってきてくれるようになった。
二人の間の壁が何かぶち壊れてきた感じだね。

そんなこんなで仕事も落ち着き始め、久々に居酒屋に顔出してみようかと余裕が出来た頃、マキちゃんからこんなメールがきた。

「××(←俺)さん、誕生日近いんでしょ。今度うちで誕生会やろう。」

嬉しかった。
何でマキちゃんが俺の誕生日知っているのかって、まあ、もう一人の俺が教えたんだろう。
それより何よりマキちゃんがそれを覚えててくれて、わざわざ誕生会開いてくれるってのが嬉しいじゃないか。
もう絶対俺に惚れてる。
小躍りしてしまった。

という事でその週の金曜日に久々の居酒屋、お座敷で飲んだ。
飲み代は店持ち。
店長、地味で無口だけどいいところあるじゃないか。
嬉しい事にその日出勤じゃない店員三人も来てくれた。

三人はマキちゃん、吉田くん、ユカちゃん。
マキちゃんは説明不要。俺の未来の彼女(あくまで予定)。
吉田くんは俺より3つだか4つ下。男では彼と一番仲いいかな。
何故か俺を兄貴と呼ぶ、ジャニーズ面のナイスガイ。
ユカちゃん。
この子とは余り話した事はないんだが、マキちゃんと仲いいらしい。
マキちゃんと同い年だが、マキちゃんとは対照的に大人の雰囲気を持っている。
と、まあ、この三人はお座敷に常駐して、あとは働いている店員も入れ代わり立ち代わりお座敷に来てくれる。
酒と素晴らしい仲間に囲まれて、俺は楽しい誕生会を過ごした。

ちなみに何で俺の誕生会をマキちゃんが開いてくれたかと言うと、

「え~、だって俺の誕生日祝え祝えってうるさかったじゃないですかーw」

だ、そうだ。
どうも俺、マキちゃんだけでなく他の店員にも1ヶ月くらい前にしつこく誕生日アピールしていたらしい。
記憶ないけど、恥ずかしいっ。
まあ、それでもマキちゃん幹事で、この会を開いてくれるって事は、やっぱりマキちゃんは・・・。
俺の見立て通りいい子じゃないか。
そんなこんなで俺も28歳です。

場は俺とマキちゃん中心に盛り上がった。何となく皆の間にも、俺とマキちゃんはいずれなるようになるんじゃないかって空気が流れてたね。
うん、流れてた。
俄然、張り切って飲んだね。
マキちゃんハァハァ・・・。

が、例によってスパークしすぎた。

この日も俺は途中で記憶をなくしてしまった。

次に記憶が戻った時、俺はシャワーを浴びていた。

(あれ、ここ何処。俺、何してたんだ。)

しばらく呆然と頭から冷水を浴びていた。
どうやらここは自分ちの風呂場だ。
窓のないユニットバスなので、今何時かも分からない。
水を浴びながら断片的に思い出すが、ほとんど記憶に御座いません。

(マキちゃんたちと飲んでたんだよな~。覚えてないなんて、クソ~残念。勿体無い事したな。)

と猛反省。

でもマキちゃんとは個人的に親しくなったし、今度二人きりどっか誘ってみるかなんて思いながら風呂から出た。

バスタオルで頭をごしごしやりながら部屋へ戻る。
するとビックリした事に、部屋に敷きっ放しにしている布団の中から何と人の頭が見えるではないか。

俺は思わず、

「うわっ!」

と声をあげてしまい、とっさにタオルを腰に巻いた。
すると甘ったるい声で、

「シャワー長いよぉ~。ちょっと寝ちゃったじゃ~ん。」

布団の中の女はシーツを体に巻き、上半身を起こした。
布団にいたのはユカちゃんだった。

あれ何、この状況は。
俺の頭の中はぐるぐる混乱状態。
酔っ払った勢いで俺が連れ込んだんだろうか、いや、向こうが勝手についてきたのかも。
正直どうしてこうなっているのか思い出せない。
もう一人の俺の仕業なのは間違いないが。
もしやもうやっちゃったか。
それともまだなのか。それすら分からない。
そして、何でユカちゃん?マキちゃんじゃなくて?
ああ、頭痛い。

ユカちゃんは立ち上がり、俺に抱きついてきた。
彼女の体に巻きついていたシーツがずるずると落ちる。
ユカちゃんが肌に着けているのはブラとショーツのみ。
上下ともに白。

「ねぇ、じらしてるのぉ?早くしようよぉ。」

彼女も顔がまだ少々赤い。酔っているのか。
俺は抱きつかれながらチラッと時計を見たが、まだ夜中の0時ちょっと過ぎだった。
俺はもう酒からは覚醒していたものの、別の意味で混乱状態からは抜け出せないでいた。

「ねぇ~。」

と言いながら彼女はぐいぐいと体を押し付けてくる。
俺は心の準備も出来てない。
どうしていいのかも分からない。
気を落ち着かせる為に、この状況を落ち着いて考える為に、ユカちゃんに、

「あ、ユカちゃんもシャワー浴びてきなよ。」

と言った。するとユカちゃん、

「何言ってるのぉ。先に浴びたじゃん。」

ああっ、どうやらユカちゃん、先にシャワーを浴びて下着だけつけて俺を待っていたって事?

「そうだった、そうだった。いやあ、俺、年取ってボケたかな、俺。」

冗談っぽく言って適当に誤魔化そうとした。
するとユカちゃん、何か言いたそうな顔で俺の顔をじっと見つめる。
俺は目をそむけた。
すると不意にぶちゅうっと唇を重ねてきた。
激しく吸い付いてきて、舌を入れ絡めてくる。
激しいちゅうに不覚にも俺の股間が反応してしまった。
ちょいと酒の味がする。

ただ俺の頭の中では、今更覚えてないとも言えないし、どうしてこうなったのかなんて聞けないし、どうしよう、なんて考えてもいた。
ここまできてもまだ状況が把握できていないようだ。
だがそんな頭の中とは裏腹に下半身は正直者でもう興奮状態。
俺はぼーっとしながら流れに身を任せてしまった。

彼女があまりにも激しく抱きついてくるので、俺の腰に巻いたバスタオルはゆるんできた。
俺はバスタオルが落ちないようにさり気なく手で直そうとしたが、目ざといユカちゃんはそんな俺の手を掴み、自分の腰へともっていく。
ハラリとついに俺の腰のタオルが落ちる。
俺はちょっと腰を引かした。
ユカちゃんはようやく唇を離し、

「タオル・・・落ちちゃったね。」

と、口元に微笑みをたたえ、目線を下に落とした。

「ふふ・・・。もうこんなになってる。」

そう言って彼女はソフトタッチに俺のチンコを摩り始めた。

「いや・・・あの・・それは・・・。」

俺はたじろいでしまった。
ややもすると彼女、

「寝よっか。」

と言って、俺に背中を向けて布団の上にちょこんと座った。
そして長い髪を前にやって、

「私のも外してよ。」

俺も彼女の後ろに座り、ちょっと震える手でユカちゃんのブラを外す。
ホックが外れた。
彼女は両腕で胸を押さえている。
腕とブラの下に今にもこぼれ落ちそうなオパーイ。
思わずごくっと生唾を飲んでしまった。

後ろからだけどユカちゃん、よくよく見るとナイスなバディ。
健康的な感じではなく、何と言うかもっと淫靡な感じの肉付き。
うなじ、乳、この若さでこの漂う色香は何なんだ。
ああ。

俺はたまらず後ろから彼女に抱きつき、ブラを剥ぎ取り、彼女のオパーイをもみしごいだ。
鼻息が荒くなってくる。
イエローキャブとはいかないまでも結構なボリューム、何か指が吸い付いていくような柔らかさ。

「もぉ~。やらしいんだからぁ。」

しばらくユカちゃんは俺のしたいようにさせてくれた。
あれ、俺こんなにオパーイ好きだったっけ、と言うぐらい俺は後ろからの乳モミモミに没頭した。
ちょっとしてユカちゃんはこっちを向き直し、俺の顔に両手をやり、再び唇を押し付けてきた。

「ん・・・。」

そしてそのまま俺を押し倒してきた。

素っ裸の俺の上にショーツ一枚のユカちゃんが乗っかって、ずっと無抵抗の俺の顔にちゅっちゅとキスをしてくる。
今度はユカちゃんが攻める番。
しかし何とも積極的な子だ。

そうこうしているうちに彼女の唇は俺の唇から首筋へ、首筋から胸へとどんどん降りてくる。
俺は為されるがままだ。
ユカちゃんは俺の乳首にも何度もキスしてきた。
何とも恥ずかしいやらくすぐったいやら、ぞぞぞっとする。
変な気分だ。
女の人ってこんな感じなんだろうかなんて事を考えてしまった。
そして彼女の唇は俺の一応割れている腹筋へ。
もうここまでくるとその下は・・・ハァハァ・・・。

と、ここでユカちゃんは不意に顔を上げてこう言った。

「ねぇ、酔ってこんな・・・私の事はしたない女だって思ってる?」

えぇ~、何を言うか突然。
と言うか、そこでやめるなよ。

「思ってないよ。」

一応そう答えておいた。
ユカちゃんはしばらく間をあけてから、

「嬉しい。」

それだけ言ってまた俺の唇にキスをしてきた。
あれ、また上に戻っちゃったじゃん。
そして今度のキスは顔ばかりで下におりていかない。
俺は思わず、

「なあ、さっきキス腹まできたじゃん。その続きは・・・。」

つい言ってしまった。
彼女はちょっと興醒めって顔で俺を見ながら、

「口でして欲しいの?」
「う・・・うん、して欲しいかな~って・・・。」

ついビビってしまい遠慮がちな言い方になってしまった。
そんな俺をユカちゃんは真顔でしばらく見つめる。
うわ、まずかったかな~なんてちょっと焦っていると、ユカちゃんは軽くチュッともう一度キスをして、顔を俺の股間の方へ。

焦らし上手なユカちゃん。
しばらく俺のチンコを見つめながら手で軽くシゴく。

「ふふ。」

そして何か意味ありげに笑い、俺のそそり勃つチンコを咥えた。

咥えたままチロチロと優しく舌で先っちょをなめる。
そして顔を上下させ段々と激しくとなってくる。
かと思うとゆっくりになったり、緩急のつけ方が絶妙。
時に口を離し、軽く手で竿をしごいたり、玉をもみながら裏スジに唇を這わせる。
フェラ上手すぎる。ホントに素人さんか?

「ううっ。」

あまりの気持ちよさについ声が出てしまった。

「あ、もしかして痛かった?」
「いや、そうじゃなくて、気持ちよすぎて。さ、続けて続けて。」
「ねぇ・・・。私にも、してよ。」

彼女はそう言ってフェラを続けながら、下半身をこっちに向けてきた。
ユカちゃん、まだショーツをはいている。
これを俺が脱がしてクンニをしろと言う合図か。
俺はゆっくり彼女の白いショーツに手をかけ、おろした。
彼女も俺のを咥えながら、器用に腰と足を動かし脱がすの協力してくれる。
脱がせ終わった。

すると彼女は俺の上半身の上を跨いできた。
俺の目の前にはまん丸いお尻。
この体勢は・・・いわゆるシックスナインだ。
俺は彼女のお尻を軽くなでてから、アソコにゆっくりと指を入れた。
すでに濡れていて簡単にヌルっと入っていった。
しばらく二本の指を出し入れする。とろ~と液が滴り落ちた。
ユカちゃんはフェラしながらも時に動きがとまり、

「ん・・・ん・・・。」

と俺のを咥えながら声にならない声を出していた。

ええっと、俺はクンニが苦手なので、出来ればしたくない。
酒入ってて気持ち悪くなりそうだし。
そんなのもあって、ずっと指でくちょくちょやっていた。
それにフェラの気持ちよさで我慢できなくなってきた。
なのでこの辺で69を切り上げて挿入したい。

「ユカちゃん、そろそろ入れてもいいかな?」

ユカちゃん、フェラをやめて、
こっちに体を向け

「ふぅ~。」

と一息つくと、

「ねえ、私のも口でしてよ。」

ええ~っと思ったがまさか断われない。

「うん、いいけど・・・俺、下手だよ。」
「それでもいいの。」

そう言うと彼女は座り直して、壁にもたれかかりながら足を開いた。
うわ~こうきたか・・・。
俺は仕方なくユカちゃんの股間に顔をうずめ、彼女のグロテスクな観音様を舌で刺激した。

「ん・・・んん・・・ぅふぅ・・・。」

彼女は声を押し殺して喘ぐ。
そして俺の頭に両手をやり、更にぐっと股間に押し付けてきた。
苦しかった。
だけど俺、頑張りました。

しかし惨めな体勢だ。
犬みたいだ。
座っている彼女から見下されている。

ややもすると彼女、両手で俺の顔を股間から離した。
そしてそのまま彼女はゆっくりと俺を仰向けに寝かし、ちょっと腰を浮かせて俺に跨ってきた。
そして俺のチンコに手をやり、膣にこすりつけた。
ずぶずぶずぶっと彼女の中に俺のチンコが入っていく。

あ、生か!と俺はそこで一瞬ハッとしたのだが、どうせゴム持ってないし。
それにしてもユカちゃんの中は何と温かいことか。
完全に彼女にペース握られて騎乗位突入。

「ぅん・・・。」

俺のが奥まで入った時、ユカちゃんはちょっと眉間にしわをよせ、何とも切なそうな顔をした。
しかしそんな表情とは別に、腰のグラインドは凄い。
毛と毛が擦り合って火が出るんじゃないかというくらい。

動きもいきなり全開トップギア。

「ユ・・・ユカちゃん、ちょ・・・うう・・・う・・・。」

またまた情けない声を出す俺。
それにしても下からの眺めは絶景。
彼女が腰を動かす度に大きな乳が激しく揺れる。
俺はその乳を下から手で揉みしごいだ。

「××さん、ぃいい・・・んんん・・・いい・・・。」

と、ユカちゃんも感じてくれている模様。
疲れ知らずかというほど彼女の腰の動きは止まらない。
それどころか益々激しくなってくる。そして動きピークに達した時、

「ぅあぁ・・・ん・・・。」

と声を発し、ちょっと背中を反らせて、彼女の動きが止まった。

そして彼女は俺の腕を引っ張り、起き上がれという仕草をした。
俺は彼女の誘導のまま上半身を起こし座位の形に。
彼女は少し軽めにゆっくりと腰を動かしながら、何度も何度も俺にキスをしてくる。

「ねえ・・・××さん・・・。」
「ん?」
「好き。」

そう言ってまた激しくキスをしてきながら、俺の首の後ろにまわした両腕をグッと自分の方に引き寄せ、身を委ねてきた。
俺もチンコが抜けないようにそのままゆっくり慎重に彼女を寝かせ、そして彼女の足を抱えあげ、思うがままに突いた。

「ぁああっぁ・・・××さんっ・・・いい・・・ん・・・ぃい・・・。」

彼女の喘ぎ声も段々と大きくなってくる。
顔も頬の辺りは紅潮している。酒が残っているせいか、感じているせいか。

そんな中、一瞬ふと俺は何でユカちゃんなんだと頭によぎる。
ええい、もう知った事かと掻き消すように、激しく腰を動かした。

そして俺がばしばし叩きつける度に、ゆっさゆっさ揺れる彼女のオパーイ。
俺は巨乳好きってワケではないはずだ。むしろお尻フェチ。
でも、どうしてもこのオパーイには目がいってしまう。
たまらなくなり、俺は彼女を突きながら、オパーイをもみしごき、顔をうずめ、乳首を吸い、舌でこりこりし、もう滅茶苦茶にした。

その時、じわじわと背中のあたりから脳天にむけて、ゆっくりとゾクゾクしたものが走り始めてきた。
もうダメ。
限界が近づいてきた。

「ユカちゃん・・・俺もう、イキそうだ・・・。」
「ぅん・・・もうちょっと・・・一緒にいきたい・・・ね・・・もうちょっと・・・。」

どうやら彼女ももうすぐのようだ。
俺は彼女に合わせ我慢をしようとした。
が、しかし、もうとめられなかった。
脳天がつーんときた。

「ああ・・・うっ。」

チンコから白い液が出てしまった。
辛うじてチンコは抜いて彼女の腹の上に放出。
たっぷり出た。

満足しつつも何故だか後悔に似たような気分がこみあげてくる。
俺はハァハァと肩で息をしながら、チラっと彼女の顔を見ると、ちょっと恨めしげな感じで俺を見ている。
つい目をそむけ、

「ゴメン・・・。」

と謝ってしまった。
我ながら何を謝っているのか。
一緒にイケず自分だけ果ててしまった事か。
それとも・・・。

ユカちゃんは何も言わない。
俺はティッシュを取り、丁寧に彼女の腹の上を拭いた。
彼女は寝たままうつろな表情で天井を見つめ動かない。
俺も横に座ったまま彼女の体をしばらくさすっていたのだが、何だかいたたまれなくなり、彼女に背を向けて座り、
ティッシュで自分のチンコを拭いた。
はぁ~何やってんだ、俺。
マキちゃんの友達とやっちゃうなんて。

すると急にユカちゃんが背後から覆い被さるように抱きついてきた。

「んん~。」

とか甘えた声を出しながら俺の体を揺さぶる。

「ど、どうしたの?」

俺も苦笑い。
ユカちゃん、俺の耳元に口を近づけ囁く。

「ホントはマキとしたかったんでしょ?」

ギクッ!
動揺したが、精一杯平静を装いながら、

「そ、そんな事ないよ。そんな事ないからユカちゃんとこういう事になったんだろ。」

ユカちゃんは後ろから俺を抱きしめたまま、また囁く。

「ふ~ん。じゃあ、どうして私がここにいるか、覚えてる?」

ギグッギクッ!
二度目のビックリ。
何もかもお見通しなのか。
怖い女だ・・・。

結局、ユカちゃんは月曜日の朝までずっとうちにいた。
いつ帰るんだろと思いつつ、何か彼女のペースに乗せられ、ずるずるとそうなってしまった。
ずっと部屋の中で裸のままでやりまくっていた。
服を着たのは飯を食いにいく時だけ。
俺は相当ヘロヘロになりながらも、彼女の体にはそれでもひきつけられる魔性の何かがある。

それに時折、

「マキはね・・・」

と、どういう意図があるのか知らないけどマキちゃんの際どい話をしてくる。
それが妙にまた俺を燃えさせたのも事実。

月曜日の朝は駅で別れた。
俺はそのまま眠い目と重い腰で会社に行った。

マキちゃんの事はずっと気になっていたので、会社の昼休みに誕生会のお礼メールを送ってみた。
返事はこなかった。
それから何度か送ってみたが、結局一度も返事はこなかった。

あの日に何かあったのだろうか。
あれ以来、何となくあの居酒屋には行きづらくなり一度も行ってない。

ただユカはいつの間にか俺の彼女になっていた。
かなりしばらくしてからユカの口から、マキちゃんがあの誕生会の後すぐあの居酒屋を辞めていた事を聞いた。
ユカは今でもそこで働いている。

マキちゃんには今でも妙な罪の意識を感じている。
そしてユカには今でもペースを握られている。
一体、何がどうしてこうなったのか。
肝の部分は全く俺の記憶にない。

いい同僚だったんだけど

彼とはいい同僚でした。
お互い付き合ってる人もいたし、夜中まで残業するのが当たり前で、泊り込みも多かった。
職場=生活になってたので家族みたいに皆でわいわいしてました。
こんな生活だから、あっという間に、私は付き合ってた彼氏に振られてしまい、彼も彼女の機嫌を取るのに疲れきって、別れてしまったらしい。

お互いが気になり始めて・・・でも、いまさら照れくさくて。
親友のような、兄弟のような関係が二年ほど続きました。
お正月、ペットのいる上司が旅行する事になり、私達にペットシッター兼留守番を頼んできました。

二人で当番を決めて、できれば泊まってやってくれとの事。

「独り者同士、年越しだけは誰かとしたいよね。」

と、意見が一致し、大晦日に上司のお宅で、ふたりで大飲み大会。

バカ話をしたり、ワンルームのアパートではご法度の、夜中のCDをそれなりの音量で楽しんだりしてるうちに、

「チークダンスって踊った事ねぇなぁ。」

という話題になって、

「ほんじゃ、いっちょやってみるベか。」

と踊り始めた。

それまでふざけまくって、げらげら笑いながら手を取り合ったのだけど。
彼の手が自分の腰に回されると、自然の成り行きに彼の胸に頬がくっつく。
否応なしに、鼓動は聞こえる、彼の体臭が服の奥から鼻に絡まる。

あったかいような熱いような体温にくるまれると、堰をきったように、もう訳分からないぐらい、この男が欲しくなって我慢できなくなった。
どちらが先だったのか。
気が遠くなるような激しいキス、抱擁、それだけで新年が明けちゃってました。

それから二人でコンビにまで歩いて、コンドームを買ってきました。
お互い、いい年こいていたんですが、気がついたら三日になってました。

最初から最後まで、打算も計算もなく、知ってる限りを尽くして相手を喜ばせ、自分も悦ぶようにって事しか考えてなかった、3日間でした。
もう5年も前の事ですが、今までの人生で一番正直だったかも。
せっかくのマイホームを私達にくまなく犯された上司には申し訳なかったんですが。

あ、ペットの世話はちゃんとしましたよ。

北関東の温泉宿

では、去年の話なんだけど。北関東の温泉宿での話。

そこは、露天風呂が10個位あって、2つが女性専用であとは混浴なのよ。
んで、とりあえず風呂行っとくかと妻と露天へいったんよ。
あ、ちなみに妻と二人で旅行です。
俺の妻はけっこう度胸がイイというのか、気にしないで混浴とかGOするんだけど、そこの露天はバスタオル巻いて入浴OK、つうかぜいいん(←なぜか変換できない)タオル巻で入浴してるから、なんか裸の方が逆に恥ずかしいみたいな感じでちょっと

「チッ!」

って感じでした。
妻も

「風呂は裸だろう!」

ってちょっと怒ってた。

「女の裸が見れないやんけ!」

だってさ。(笑)

まあ、それでもけっこう20代の女の子も一杯いて楽しめたんだけどね。
特にタオル越しながら、後姿とか色っぽいしお尻とかにタオルがピタって巻きついて、形とか縦スジとかもモロ見えるから、ちんぽ起てないように気を付けるのが大変だったよ。
それと風呂に入ろうとちょっと屈みながら入るから、胸とかギリギリだし、入るとき片足づつ入るからタオルがちょっと捲れて、その隙間から黒いものとかお尻とかもけっこう見えるのね。
まじやばいって思った。
ドキドキしている隣で妻も見られてると思うと、違う興奮も混じって余計やばくてさ。(笑)
まあ、見られるくらいで減るわけじゃないので、良いんだけどね。

で、満喫したんで部屋に戻って飯食った後もう一度行ったんだけど、夜はイマイチだね。
暗くてさよく見えないのよ。
俺目も悪いから余計見えないのね。
しょうがないので、夜は諦めて部屋帰って妻とHして酒飲んで寝ちゃいました。
本当はもうちょっと遅くに一人で露天行って、露天でナンパしようと思ったんだけど、酒飲んだら凄く眠くて起きれませんでした。(笑)
朝に気が付いて、

「あ~あ、今回はいい事無かったな。」

って、ぼやきながら妻に

「風呂行くけど。」

って言ったら

「まだ寝てるから一人でどうぞ。」

みたいな事言われて、つまらんので昨日の残りのワインを2杯あおりつつ露天にいきました。

この時点では特に期待もしてなくて、まあ目の保養でもできればいいかと思ってたんだけどね。
で、ちょっと酒まわっていい気持ちでエレベーターに乗ろうとしたら遠くからパタパタとスリッパの音がしてきて、誰かも乗ろうとしてるんだな位にしか思ってなかったんだけど、エレベーターに乗ってボタンを押そうとしながら振り向いたら誰もいないのよ。
で、

「ん?気のせいか?」

と思ってボタンを押して壁にもたれたら人に当たったからビックリして

「うわ!」

って声出してしまったんよ。
で、相手も

「キャ!」

見たいに言うから、

「すいません。」

って二人で言い合ってお互いに笑って、おもわず

「お風呂ですよね?露天なら一緒にどうですか?」

って、とっさに言ったんだ。
その時言いながら心臓ばくばく(笑)
で、相手も笑いながら

「いいですよ。」

って。
俺心の中でガッツポーズ!!
ここに来て、なんてラッキーなんだって思って露天風呂へ。
露天に行くと他の人も当然いるんだけど、なぜか悪い事してるようで(半分悪い事かもしれんが)ドキドキしながら、他の人がいる露天を抜けて

「あっち行きましょうか。」

と一番奥の露天へGO。
途中で脱衣室みたいなところがあって、そこで脱ぐんだけどそこでも妙に興奮しててちんぽ半起ちなのよ。
で、

「やばい、もちつけ!」

って心の中で言いながら、なんとか静めていざ一緒に露天へ。
その辺は3っつ露天があって一つ誰も入って無い所があったのでそこへその女性(仮にA子)と一緒に入りました。

話して見ると、友達3人と来たんだけど他の女の子はまだ寝てるらしく一人で入りにきたらしい。
OLで年は25歳。
おお、俺より10も若いぞ!
なんやかんや世間話をしつつ、けっこう胸でかいなあと思ってついつい胸を見てたんだろうな。
A子に

「どこ見てるんですか?」

って突っ込まれてしまいました。(笑)
あちゃあ、と思いつつ(え~い、勢いで言ってしまえ)と、

「いやぁ~、A子ちゃんの胸妻より大きくていいなあってさ。」

と、思わずいいながら、

「しまった逆効果か?」

と思ったんだけど、A子もまんざらじゃないのか

「いやだ~○○さんのH!」

と妙にかわいい反応。

「お、これは脈ありか?」

とちょっと調子に乗って、

「だって、本当にA子の胸綺麗なんだもん。色も白くて、柔らかそうでいいよね。彼氏が羨ましいよ。」

と調子に乗って、言ってみました。
そうすると、彼氏は今はいない。
1年くらいいないんだってさ。
俺は(ようし、チャンス)と、心の中でガッツポーズ。(二回目)

その頃には、ちょうど回りの人たちもいなくなってて、俺達二人だけだったんよ。
で、思い切って手を握りに行ったんだ。
もちろん、肌が綺麗とか言いながら、そして

「手もすべすべじゃん。」

と、誉めながらね。
そしたら、逃げる様子も無かったので、少し赤い顔をしているA子を近くに引き寄せて、肩に手を回しちゃいました。(この時点で半起ち)
心の中でまたガッツポーズ!!(3回目)

こうなると、俺のエロエロ心は火がつきました。
でも、ここは露天風呂。
妻も気になるが、多分妻は朝はほとんで入らない(過去一回位しか入ったことはない)ので、大丈夫だろう。

しかし他の客がいつ入ってくるか分からない。
ここはもちついてる場合じゃない。
と心の中では一人であたふたしている俺。

肩に回した手で肩から背中に掛けて撫で回しながら

「本当に綺麗ですべすべだよね。」

と誉め殺しです。
でも、はやく次に進みたい。
でも、ここで慌てたらせっかくのチャンスも水の泡。
時間をかけて、でも早くしないと他の人が。
と、ジレンマを感じつつ首を撫でてたら、A子が気持ち良さそうに目を瞑った。
(こ、これはチャーンス!)

俺はすかさず首に回した手で顎の辺りをゆっくり自分の方へ向けようと力を入れたら、すんなりとこっちに向いてくるではないか。
しかも、目は瞑ってる!!
心の中でガッツポーズ(4回目)

俺はゆっくりと彼女の唇へ俺の唇を。
しかも、ベロチュー!!!
俺はそのまま手をゆっくりとタオルの中へ入れようとしたが。
むむ!!
タオルが水に濡れて手が入っていかない。
手を入れるには無理と判断し、そのままお湯の中へ手を入れ下から手を回す作戦に変更。
この時点でA子は抵抗まったくなし。
キスに夢中なのかまったく抵抗されないので遠慮なく腰を抱きタオルをかいくぐり、直接脇腹辺りを触る事に成功。
肌に直接触られて少しビクっと反応したけどきつく抱きしめてキスを続けたら、また体をこちらに預けてきた。
ここまで来ながら人が来たら止めなくてはならないが、幸いココに来るには先ほどの脱衣室からしかルートは無く、しかも脱衣室からのドアは開けると音がするし、歩いてくるにも2、30メートル程。
そして岩陰と条件は申し分なし。
人が来る気配と、A子の反応の両方に神経を配りながら俺の手は更に未知なる領域に向かった。

脇腹から徐々に上に手をずらすと、ゆっくりと肉が盛り上がってくる。
乳房の下側だなと、冷静に思いながら更に上に行こうとしたが、やはりここからタオルが邪魔だ。
しょうがないので、手全体で胸を揉みながら人差し指だけゆっくりと奥に進めると、やっと、目指す先端に到着。
その瞬間A子が

「ビクッ!」

と反応。
嫌がるかと思ったが、ここまで来て嫌がらないだろうと。
案の定そのままなすがまま。
唇を離し、

「A子ちゃんの胸、大きくてとても柔らかいね。すごく気持ちいいよ。」

と言うと、

「恥ずかしいけど、嬉しい。」

と、かわいい反応。これ見てちんぽマックスでした。
こうなるともうイケイケでしょう。
俺は調子に乗って、A子の手を取り、俺のジュニアに導くとすんなりと握てくれました。心の中でガッツ(ry

俺も胸ばかりじゃあかんと手を下半身へ。
お湯の中でゆらゆら揺らめく内股の中へ手を進めるとA子も少し足を開いてくれて手を入れやすいようにしてくれました。
そして、まずはクリの辺りを人差し指で優しくコリコリ。

「ん!」

と色っぽい声をA子が出すので、その声で更におれのジュニアもビンビンに。
かなり興奮していたのでこれはやばいと思い、いそいで指をクリの更に下の奥へ。
すると、そこは明らかにお湯とは違うぬるぬるが。
温泉じゃないよなと当たり前の事を思いながら

「なんでやねん。」

と、自分に突っ込みながら、指も奥へ突っ込む。
ゆっくりと出し入れするとA子が

「ん、うん・・。」

と、感じてる様子。

「A子かわいいよ。」

と、キスすると吸い付くように舌を絡めてくるので、まずい勢いつきすぎとちょっと動揺する俺。

「このまま終われないよなぁ・・・。」

と思いつつどうしようかと思っていると、A子が激しく抱きついてくるので、俺もやめれないと、A子を立たせて岩に向かせてお尻を出す(いわゆる立ちバック)ポーズにさせました。
いそいでお尻を開いてそこに舌を這わすと

「いや!」

と恥ずかしがるが逃げないので、強引にクンニ。
凄く濡れていて、俺も興奮していたのでいそいで、挿入しました。

「う!」

と、耐えるような声をだすA子に凄く興奮。A子も凄く濡れていてすんなり出し入れができ腰を持ってすばやくピストンしていると、A子が

「あ・・く・・。」

ときもち良さそう。
顔をこっちに向けてキスしながら腰を動かすと余計に興奮です。
しかし、このまま出すのはやばいよなぁと、

「中はまずいよね。」

と聞くと、

「うん、中はだめだから。」

と言うので、ジュニアを抜くとA子が手でシコシコ。
すごい興奮状態だったんで、すぐにフィニッシュ。

ドクドクと俺の分身が温泉の中に。
そこには湯の花と一緒に踊る俺の息子達。
誰か来るとまずいと思ったのか、いそいそと乱れたタオルを戻し、俺にキスしながら

「ありがと。」

と、言いながら立ち去るA子。
俺も

「うん、ありがとう。」

と言いながら呆然と一人残されました。
しばらくボーっと湯船に使ってると他のカップルが入りに来て、それを微笑ましく思い眺めてから部屋に帰りました。
朝食会場であったらどうしようとドキドキしていましたが、どうやら別の会場だったらしく、その後会う事は無かったです。

以上、つたない文章でしたが喜んでいただけたら幸いです。

人肌のぬくもり

1年前のことです。

サークルの追い出しコンパで久しぶりに会った先輩が、妙に空元気。
私自身は彼氏と別れたばっかりで落ち込み気味。

「カレシと別れちゃったんですよねぇ。」

って言ったら

「俺もなんだよ。」

って。

「彼女のことがどうしても好きで忘れられない。」

と話す姿に、

(そういえばモトカレと付き合う前、私この人のこと好きだった。)

という気持ちがじわん、とよみがえってきました。
それから後しばらく

「淋しいね。」
「淋しいですね。」

なんていう傷の舐めあいみたいなことをしてたけど、事態がぎゅうんと急展開。
メールを交わしていた最中、

「人肌ぬくもりが欲しいね。」

っていう言葉がぽんと飛び込んできました。

「どういうこと?」

と聞いてもはぐらかされるばかり。
恥ずかしいなぁと思いながら

「今だけ癒しあいましょうか?」

って返事したら

「今だけなら悪くない。」

って。
もうこの時点では私の好意はバレバレ。

「抱くのは君のため。抱く事しかできない、それ以上求めないでくれ。」

なんて言われて。

(でもそれでもいい。)

と思いました。
実は過去何度か告白しては振られていて、私の方に気持ちが向く事は絶対無いと知っていたから。
気持ちが向かなくてもいい、身体だけが目的でもいい、今だけでも、少しだけでも私を見て欲しい、と思ってました。

その何週間かあと。

休みの日の夕方、家でのんびりしていたら普段火急の用くらいでしか電話を掛けてこない先輩が唐突に電話を掛けてきました。

「今から出られる?」

と。
ホテルへのお誘いでした。
先輩の指定した駅までは家から1時間強。
急いでシャワー浴びてメイクして服を選んで、髪もロクに乾かないまま出かけました。

出迎えを待ってホテルへ向かい、そしてしっかり抱かれました。
それまでもキワドイ事は何度かしてたけど、エッチは初めて。
カラダの気持ちよさは今はもう思い出せないけれど、

好きな人に抱かれていることの満足感は今でも思い出せる。

(もうここで人生途切れても悔いはないな。)

と思えるほどの幸福感。
終わったあと

「死んでもイイと思いました。」

って言ったら、先輩は

「そんなこと言うな。」

と、ポツリ。
思いっきり動揺しながら

「なんでですか?」

と聞くと、

「淋しいだろぉ?」

と。
泣きそうになりました。
どうしてそんなことばが出たのかは聞けませんでした。

(聞いておけば良かった。)

と今でも思います。
そして一緒にお風呂に入って、ファミレスでご飯食べてその日は別れました。

その後も何度か続いた関係の終わりは、

「先輩が知らない間に彼女とヨリを戻してた。」

ことがきっかけでした。

「お互いに淋しいから、今だけ。」

ではじまったこと。
私がモトカレと別れた原因のひとつに浮気があったので、どうしてもその状況を許せなかった私がキレて終わらせました。

今でも、彼女と続いてるみたいです。
そして私と先輩の関係は「サークルの先輩・後輩」に戻りました。

今はもう恨んでもいないし、本当にいい思い出だと思ってます。
先輩の事は今でも好きです。
あの夜のことは一生忘れられません。

長文にお付き合いありがとうございました。

精子の検査

以前彼女に

「いくら中出ししても妊娠しないのは精子が薄いから。」

と言われて、精子の検査に行きました。
自宅から精子を持ってくるか、ここで採取するか聞かれて、

「ここでお願いします。」

と答えると、看護婦に別室に案内されました。
そこには何冊かのエロ本が置いてあり、精子を入れる容器を渡され、

「終わったら呼んで下さい。」

と言われた。

イスに腰掛け、エロ本に目を通しましたが、結構ソフト系の雑誌でどれを見ても勃起しませんでした。
ふにゃふにゃのペニスを触りながら、色々想像したやりましたが全然ダメでした。
まぁ場所柄、緊張してたのもありましたが・・・。

30分ぐらいした頃、コンコンとノックして、看護婦が様子を見に来ました。
驚いてペニスを隠したのですが、看護婦は気にもせずに

「どうですか?うまくとれました?」

と聞いてきました。
私は

「ちょっと無理みたいですねぇ・・・。」
「今度家から持って来る事にします。」

と答えました。
すると看護婦が

「肛門から前立腺を刺激しましょうか?」

私は驚いて

「え?肛門から?何ですかそれ?」

と聞くと

「肛門から前立腺を刺激すると、すぐに射精できますよ。」

と説明され、恥かしかったがやってもらう事にしました。

部屋の隅にあった診察台にあがり、ズボンとパンツをヒザまで下ろし、よつんばになりました。
看護婦は右手だけに薄いゴム手袋をつけました。
チューブからローションみたいな物を出し、私の肛門にそれを丁寧に塗り始めました。

その時点でもう完全に勃起してしまいました。
最初は入り口当たりをチロチロと指で触ってましたが

「じゃあ入れますよ~。」

と言いながらゆっくりと中指を入れてきました。
初めての快感でものすごく興奮しました。
ゆっくりと指をピストンさせた後、中で指を少し曲げました。
私はたまらず

「・・・っあ~。」

と小さく声を出すと、イキナリ左手でペニスを握りシゴキ始めました!

「出る時、言って下さいね~。」

と中指に力を入れました。

「あっ出ます、出そうです!」

と言うと、すばやく容器を取り出し

「はい、いいですよ~。」

とペニスの前に容器を差し出しましたので、私は自分でシゴいて、そこに射精しました。

ザーメンは容器にも入りましたが、看護婦の手や、診察台にも飛びました。
ティッシュで私の肛門を拭いてくれた後

「じゃあ、お呼びしますので待合室でお待ち下さい。」

と、容器を持って部屋を出て行きました。

妻には内緒

妻とは以前勤めていた会社で知り合いました。

私は転職者だったの、彼女は年下でしたが一応先輩社員でした。
当時彼女は24歳でした。
150cmと体は小さく童顔でしたが、元気で明るく、仕事も一生懸命だったので社内外でとても人気がありました。
(実際に、勤めている間に8人位から交際を申し込まれたとのこと。)

知り合って1年ほどしてからことはおきました。

会社の飲み会で意気投合して、ふたりで飲みに行った揚句、ふたりとも泥酔して記憶のないままHまでしてしまって、そのまま付き合うことに。
というのが妻の記憶で、二人ともその認識です。

が!!
しかし!

実はその時の私にはしっかり記憶があって(そもそもちょっとやそっとじゃ酔わないです)、下心を押し隠して彼女にガンガン飲ませていたのです。

案の定、酔いつぶれた彼女をホテルに連れ込んで、あとはやりたい放題!?
のはずが、意外や意外、処女ではなかったのですが、マンコがキッツキツで挿入できないではないですか!?
あとで知ったのですが、まじめな彼女は異性とお付き合いした経験が一人しかなく、その彼とも3回くらいしかSEXしなかったようです。
社内でも客先でも人気のあった彼女だけにとても意外でしたが、その日は愛撫程度で完全な性交はあきらめました。

しかしながら、それだけで終わりにしては「変態」の名が廃ります(笑
せっかくのチャンスだからと思い、完全に熟睡している彼女の素っ裸の写メを撮りまくりました。
最初はおっかなびっくり撮っていたのですが、すぐに絶対に起きないのがわかったので、結構無茶な写真をとりました。

M字開脚でアソコ丸出しの写真やアナル、アソコの接写はもちろん、寝ながら咥えてるところや、アナルに指突っ込んでいる最中の写真やらかなり変態チックな写真を撮ってしまいました。

当時の私は、彼女と付き合うつもりも結婚するつもりもありませんでしたので、

「会社のアイドル的なカワイイ娘に超エロい悪戯をしている。」

という快感と満足感で、それまで感じたことがない興奮を味わったのを覚えています。

その後、勢いとは言え、体の関係をもったと思った彼女の方から積極的にアプローチがあり、性格も良く真面目な娘でしたので正式にお付き合いすることになり、結婚もし今に至るわけです。

妻とは、話も良くあい仲もよく、仕事で辛い時もよく家庭を守ってくれていると感謝しています。
ただ、唯一私の変態癖だけはなおらず、今でもちょくちょくばれないように注意して悪戯しているわけです。

しかし、普段顔を合わせている同僚で、しかも若くて可愛い娘に激エロの悪戯ができるっていうのは、かなり貴重な体験で、今でも当時の写真をみながらオナニーしてしまいます。(笑

社長とよばれ・・・

3年程前、まだ羽振りがよかった頃の話。
某有名温泉地に出張に来たオレは昼過ぎに仕事が終わってしまい、とりあえず温泉に浸かって帰ろうと思い、結構大きめの旅館の温泉に入って見えるロビーで休憩していた。
ぼーっと窓から見える川を眺めていると、向かいのソファーに20前後くらいの女の子二人組が腰掛けて来た。
横目で見ると、一人は広末っぽい雰囲気の美人で、もう一人ははしのえみの様な感じのコケティッシュな可愛い子。
洋服はキチンと来ているが、どうやら風呂上がりらしく二人とも顔は上気していて、結構色気がある。
真っ昼間だし、別に下心はなかったけど、とりあえず声をかけてみた。

オレ:「こんにちは。夏休み旅行?」
広末:「やだぁ~。私たちこうみえても一応社会人ですよ。」
オレ:「そうか、学生さんかと思ったよ。」

ってな感じで世間話をすると、二人とも入社二年目のOLで有給を合わせて日帰り旅行に来たとの事。
明日も休みだが、財布の具合から食事付きの日帰り温泉ツアーにしたらしい。

オレ:「そ~か。で、ここのゴハンは美味しかった?」
はしの:「美味しかったですよ~。お昼だから、お酒飲めないのが勿体なかった。」
オレ:「別にお昼でも飲めばいいじゃん。でも、そ~かゴハン美味しいなら一泊して行こうかな~。」
二人:「え~いいな~!!」

実際オレは次の日は休みだったので、泊まりにして旨い飯を食って、一晩夜の街で遊んで帰ってもいいなと思い始めていた。
フロントに宿泊料金を見に行くと、なぜか二人も付いて来る。
部屋のグレードをざっと見ると「露天風呂付き離れ」っていうのがあって、それだけ写真付きで妙に惹かれるものがあった。
料金はその旅館にすると一番高い部類だったけど、その頃はかなり稼ぎが良く、普段は超一流旅館ばかり使っていたので
別に高いとも思わなかった。

オレ:「この離れの空きあります?」
フロント:「ございますよ。」
広末:「え~ひとりで、こんな部屋泊まるんですか?」
はしの:「すご~い。おにいさん、もしかしてお金持ち?」

うしろで見ていた二人がギャーギャーうるさい。
ていうか、ホントの所は出来たら街でナンパでもして女の子連れ込めたらいいな~とか思ってたりもした。
実際、一人旅行する時は結構、おきまりのパターン。
まあ収穫ゼロでも温泉にゆっくり浸かれて旨い酒が飲めればそれで良かったし。

広末:「っていうか、これ部屋だけの値段だよ。」
はしの:「ホントだ、でも4名様まではこの料金だって~。」
広末:「じゃあ私たちお邪魔しても値段変わらないんだぁ~。」
フロント:「離れとしてはお安くさせて頂いております。」
オレ:「じゃあ、君らも泊まってくか?」
二人:「え~いいんですかぁ~!!」

ええっ?冗談のつもりかと思ってたら、本気ですか?
まぁいいか。
酒の相手も居た方が楽しいし。

オレ:「じゃあ、この部屋で。」
フロント:「かしこまりました。」
フロント:「あと、こちらのお部屋はお料理は別となっておりますが、如何なさいますか?」

と言いながら料理の料金表が出された。後ろの2人は目を輝かせながらオレの顔を見ている。
こいつら、昼も食べたろうに、まだ食うつもりか・・・。
仕方がない。

オレ:「じゃあ料理はこれを3人分ヨロシク。」
フロント:「かしこまりました。」

後ろでは2人がハイタッチをしている。
もしかしてオレ嵌められた?
まあ、いいか。
クラブで飲んだと思えば。
2人ともそこらのホステスよりは全然きれいだし。

749 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 2005/07/26(火) 15:36:40 ID:DztG5QI30
そんなこんなで、部屋に案内されるとこれがなかなか広い。
二部屋あって、座敷の方の障子を開けるとそこが露天風呂になっている。
おお、とりあえず部屋は当たりじゃん。

「わ~すご~い!!」
「昼の部屋と全然違う!」

やっぱ女の子2人いると騒々しいな。
若干、後悔していると

「ビール頂いていいですか~?」

と広末が冷蔵庫から瓶ビールとグラスを3つ持って来た。

「乾杯!!」
「美味しい!!」
「飲みたかったんだよね~。」
「まあ社長もグイグイ飲んで!」

社長ってオレの事ですか?
あっという間に2本空いて、はしの似の方は顔が赤くなっている。

はしの:「ところで社長は奥さん居ないの~?」
オレ:「いや居ないけど、彼女はいるよ。」
はしの:「彼女さん居るのに女の子とお泊まりしたらダメじゃないかぁああ!」

いや、それはお前らが勝手に、ってか、こいつもう酔っぱらってるのか?

広末:「すいませ~ん。この娘すぐ酔っぱらっちゃうんですよ~。それに彼氏と別れたばっかだし。」

広末の方はさっぱり素面だ。相当、酒強そう。

はしの:「別れたんじゃなくて。わたしが振ったろ~!」
広末:「だから、それを別れたっていうんでしょ~?社長、この娘こうなると面倒くさいんで、相手しといて下さいね。わたし湯冷ましに散歩行ってきま~す。」

ええっ~温泉に来てまで失恋女の相手は勘弁して下さいよぉ。
反論する間もなく広末は行ってしまった。

はしの:「なんで、そうやって簡単に浮気すんの?」
オレ:「いや、まだなんもしてないじゃん?」
はしの:「する気だから、私たち泊めたんでしょう?Sちゃん(広末)もその気だし。」

ええっ?
そうなんですか?

はしの:「下心無いわけないじゃ~ん!!」

いや、無いと言えば確かにウソになりますが。
どうにかしてくれ、この女。
ここから、だらだらと30分近く延々と恋愛論を展開するはしの似。
いい加減、飽きて来たオレ。
と、はしの似が叫んだ。

「あ~話してたら、汗かいた。よし!風呂入るぞ!」
オレ:「おう風呂入って酒醒ましてこい!!」
はしの:「なに言ってんの、こんなとこひとりで入っても意味ないじゃん、社長も入るんだよっ!」

と言いつつ、さっさとTシャツを脱ぐM(はしの)。
思わずそこそこボリュームのあるおっぱいに目が釘付けになる。
顔に似合わないセクシーな白レースのハーフカップのブラが妙に艶かしい。
ボー然としているオレをよそに、腰をくねらせてジーンズを脱ぎ捨てTバックのおしりを見せたかと思うとさっとブラのホックを外して、Tバックのパンティも脱ぎながら蹴りやって、風呂場に続く障子を全開にした。
こちらに向けたプリンとしたおしりが可愛くて、思わずギンギンに反応してしまった。
と、振り返るなりオレに走りよって来て、シャツのボタンを外し始めた。

はしの:「ほら、脱いで、脱いで~。」

目の前ですっぽんぽんのピンクの乳首が揺れている。

はしの:「はい立って!」

シャツを脱がすと、立ちあがったオレのズボンのボタンを外しパンツごと下ろそうとしたが、引っ掛かって下りない。
と、ニヤっと笑ったかと思うと急に艶かしいソフトな手つきでパンツを広げオレのペニスを握りしめ上を向かせてパンツを下ろした。

はしの:「わぁ、大きいね~。」

目がトロンとしている。
上から見ると、オレのペニス越しにきれいなおっぱいが見え、今からフェラしますって感じでむちゃくちゃヤラシイ。
なんだ、この急展開は・・・。
まだ明るいうちからの非現実的な出来事でオレも軽く混乱している。

はしの:「じゃあ、さき入ってるからビール持って来てね。」

言うなり、亀頭にチュッとして洗い場の方に去って行った。

766 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 2005/07/26(火) 17:01:51 ID:DztG5QI30
プルプル揺れながら消えていったお尻の軌跡をぼーっと眺めていたオレは ようやく我に返り、このあまりにラッキーな成り行きを反芻しつつビールとグラスを持って洗い場に入った。
洗い場ではMが髪を洗っていた・・・。
こういうシチュエーションでいきなり髪を洗う女も珍しい。
目が合うと

「お泊まりならゆっくりシャンプー出来るもんね。汗かいて、ちょっと気持ち悪かったんだ~。」

と照れた様に笑って言った。
その照れた顔も可愛くて良かったけど、したたり落ちるシャンプーにまみれた乳首とその下の半開きになった太ももの間から垣間見える。
同じくシャンプーまみれの薄めのアンダーヘアーとアソコが濡て夕日の中で光っているのが、これ以上なくヤラシクてそそり立ったモノが痛い程膨張している。
このまま洗い終わるのを待つのもなんなんで、手伝ってあげる事にした。

「オレが洗ってやるよ。」

もうひとつのイスをMの後ろに置いて座り後ろから洗ってあげる。

「気持ちイイ~!」
「お客さん、他にかゆい所は?」
「おしりにチ○チ○が当たってるよ~w」

ってな感じで、きっちりトリートメントまでしてあげた。

「次はわたしが洗ってあげる!」
「いや、オレはもう髪洗ったよ。」
「じゃあカラダの洗いっこしよ。」

言うが早いかMはスポンジで泡立てたボディシャンプーをオレの全身に塗りたくったあげく、カラダをこすりつけながら真っ赤なペニスをしごきだした。
やばい気持ちイイ。
泡まみれのカラダがこすれる感触もなんとも言えず気持ちイイ。
オレも負けじとMのおっぱいを下で転がしつつアソコを重点的にマッサージする。

「ちょっと~くすぐったいよ~。あんっだめっ・。」

違う液体がしみ出してきたのがわかったので太ももの上に抱え上げて、中指をワレメにあてがいクリトリスを指の根元でこすりながらゆっくりと挿入した。

「ああっ~!だめ。」
「なにがだめ?すっごい濡れてるよw」

くびすじを舐めながら耳元で囁く。
Mはもう足が伸びきって、チ○チ○をしごく余裕もないらしい。
クリトリスが充血してきたのを感じて、人さし指も挿入して動きを早くする。

「もう指2本も入っちゃったよ、やらしい~w」
「やだっ!言わないで~あああ。」
「あああああぁぁあぁ!!!!」

ピンクのビンビンに勃起した乳首を舐めるのと同時にMはカラダを痙攣させて逝ってしまった。
オレの腕にカラダを寄りかからせてグッタリしているが口元は満足そうに笑っている。
とりあえずカラダを愛撫しつつ泡を洗い流してあげているとむくっと起き上がり

「いっちゃった・・・。」

と思いきり照れた表情で言った。

「社長もいっちゃわなきゃダメだよw」

言いながら、まだギンギン状態のペニスを銜えこんで来る。
口の中が温かくて気持ちイイ。
懸命にやってくれるけど逝きそうにない。

「きふぉちいい?」
「ごめんオレ、フェラじゃあんまりイカナイんだ。」
「え~そうなの?」

ちょっと残念そうなM。
が、すぐにニコッと笑うと四つん這いになって言った。

「じゃあ挿れて・。」

ピンクの肛門からワレメまでがテカテカに光ってまだ濡れていて、少し開き気味のビラビラが強烈にヤラシイ。

「いただきますっ!」
「ああんっ!」

オレはクリトリスからワレメをひと舐めしてから、お尻をわし掴みにして親指でワレメを広げた。

「ダメぇ。見てないで早く挿れて!」

Mはアソコをピクピクさせながら泣きそうな声で言った。
仕方がないそろそろ挿れるか。
あまり焦らすとまた逝きそうだしw
と、オレはゆっくりビラビラの淵を撫でる様に挿入していった。

「っ!気持ちイイ!!」

フェラなんかとは比較にならないぐらい、ペニスを全体から柔らかく搾り取って行く感じ
オレは一気に奥の方を突き刺した。

「ギッ!ぁぁあぁ!!!」

悲鳴の様な嬌声をあげるM。
ピストンをはじめるオレ。だんだんと動きを早くする。
パンパンっとあたるお尻の弾力と下の方でクリトリスにあたる玉がまた気持ちイイ。

「もうダメ!イクゥうっつつつ!!!」

頭が白くなってくる、やばいオレも逝きそうだ。
快感が押し寄せる。
っとその時。
ガララッピシャッ!

広末:「ちょっとぉ!2人でなにやってんの!」

散歩に出かけていた広末似が帰ってきていきなり障子を開けた。
ドクンドクン波打つペニス。・・・。
中田氏してしまった。

「ごめんっ!出しちゃった。」

あわててMに謝るオレ。

「んん?大丈夫だよ、もうすぐ生理くるからw」

まだ状況を把握出来てないMが目を瞑ったまま床に俯せて答える。
そか、よかったぁぁ。
とほっとしたのも束の間、S(広末似)の冷たい視線が・・・・。

広末:「いいからはやく抜きなさいってか、浴衣着ないと。仲居さんがゴハン持ってきてるよ!」

(えっ?)

つづく

とりあえず、ここまでが夕食前の出来事ですが、このあと翌朝まで広末似の方ともいろいろあったのでよければ、また近々書こうと思います。

長々と稚拙な文章にお付き合い頂きありがとうございました。

混浴で熟女に囲まれた僕

大学を出て就職1年目のまだ僕が22才だった頃の話です。
僕は東京で会社に採用されて、そのすぐ後に福島県の営業所へと配属されました。
そこでの僕の楽しみと言えば当時買ったばかりの車で40~50分のところにある露天の温泉に週末1人で行く事くらいでした。

ある時、いつものように僕がお昼過ぎくらいの時間から1人で露天風呂に入っていました。
そこは温泉の湯の表面に湯の花と言われる玉子スープのような白い泡がプカプカと浮いている事で地元ではとても有名な温泉でした。
すると、そこに40才前後の女性の4人組がいきなり裸で入って来ました。
たしか・・・僕がこの露天風呂に入ろうとした時には、浴場の入り口の扉に

「午後12時から午後3時までは殿方専用」

と張り紙が貼ってあったのでこの女性達はそれに気付かなくて入って来たのか、それとも敢えて知っててそれを無視して強引に入って来たのだろうと思いました。

正直言ってその女性達は見た目がそれほど若くも無ければ特別これと言って魅力的な女性達とも思えませんでした。
僕はたった1人っきりでせっかくのんびりとした雰囲気に浸っていただけに、その場の空気を乱されたという思いがしてとても残念な気持ちでいました。

彼女らはそこから少し離れた温泉の湯の中に肩まで浸かっているのを僕の姿を見つけてもさして動じる素振りもなく、むしろ少しはしゃいだ様子で同じ湯の中へと入って来ました。
それから彼女らはペチャクチャと他愛も無い会話を始めたので、僕はその話し声も次第に耳障りに感じ始めて・・

「仕方無い、もうそろそろ帰るとするか・・。」

とその場を立ち去る事にしました。

ところが、です。
彼女たちのその見た目の風貌からして僕は当然、彼女らが既に結婚していて、しかもある程度は年齢的にも大きい子供を抱えているものだろうと思いました。
そして、そういった経験を踏んでいる女性にとっては、今さら僕くらいの年齢の男性が敢えて自分のアソコをタオルなんかで隠さないで堂々とその場を立ち去ったとしても、全く眼中になど無いものだろうと・・そう思っていたのです。
ところが距離にして5-6メートル先のお湯に浸かっている彼女たちの目前で僕がゆっくりとお湯から立ち上がってこの裸を晒したとたん、自分を見た彼女たちのその口から突然賑やかだった会話がピタリ!と止まったのでした。

明らかに彼女達4人の熱い眼差しが僕のこの肉体に注がれているのを強く感じました。
僕は正直なところ全く予想外なこの展開にいささか戸惑いを覚えました。
それから僕にその視線を集中させていた彼女達の口からヒソヒソと・・それでいてハッキリとした声で

「きゃー・・信じらんない。」
「イイもの見させてもらっちゃったね。」
「ラッキーだね。」

といった会話がされているのが僕の耳にまで届いてきました。
僕は自分のこの裸体を見て嬉々として楽しんでいる女性達がすぐ目の前にいるこのシチュエーションに次第に興奮し体が少しづつ熱くなるのを感じていました。

彼女らは更に僕のこの肉体を見つめながら、

「若いってイイわねぇ・・・。」
「久し振りにイイ体見させて貰ったわねぇ。」

と言葉を続けていました。
確かに僕は小さい頃から特にこれといって何かスポーツをしていたワケでも無いのに、高校の時には体育授業の水泳の時間の後に同じクラスの女子から

「なんでそんなに良い体してるのー?」

と言われたり、保健体育の若い女教師にも

「あなたって、すっごく良い体してるわねぇ。」

などと言われたりしました。
大学の時もサークル仲間の女の子から

「お尻がキュッと上がってるからついつい目線が行っちゃう(笑)」

なんて言われた事があります。
それでも、女性からこんな風に露骨に性的興奮の対象として見られた記憶はこれまで無かったので・・僕はこの奇妙な展開に少しだけドキドキするような未知の快感を覚え始めていました。

僕は、この未知の状況をもう少しだけゆっくりと楽しんでみようと思いました。
そしてこの体の正面を彼女達に向かって少しだけ左の方向に向けた姿勢で、ごく自然に何も特別な事は無いような素振りをしてタオルでこの体についた水滴を丁寧にふき取る仕草をしました。
タオルで濡れた体を拭く動作をする度に股間のペニスがぷらんぷらんと左右に揺れていました。

そんな事も含めて、僕の生まれたまま姿の全てが彼女達の格好のおかずになっている事を僕は気付いていました。

「いいわぁ・・。アノおちんちん欲しいなぁ・・。」
「あんな若くてハリのある体に抱かれてみたいわぁ・・。」

彼女達もまた、そんなイヤラシイ言葉をわざと僕の耳に届くように次から次へと話してその場の状況を楽しんでいるようでした。

当然の事ながら僕のアソコも興奮し始めて彼女たちの熱い視線を浴びながら徐々に勃起しようとし始めている事を感じ始めていました。
しかし、さすがにこの状況で僕が自分のペニスを勃起させてしまうのを彼女らに見れらるのは死ぬ程恥ずかしいしと思いました。
僕は表向きでは素知らぬ顔をしながらも、心の中では必死に

「勃起するな、勃起だけは絶対にするな!」

と僕のペニスに向かって強く叫び続けていました。
しかし次第に半勃起に近い状態になりつつあった僕のペニスに素早くその異変を感付いた彼女達は

「ねぇ、ちょっと大きくなってきてない!?」
「ホントだ。あの子ったら私達に見られてカンジ始めちゃってるじゃないの!?」

などと口々に言い出したのです。
僕は自分の心の中を悟られてしまったようでひどく動揺し、そして・・激しく興奮しました。

僕のペニスはとうとう歯止めが利かなくなり、みるみる内に大きくなって・・あっという間に天に向かって勢いよくそそり立ってしまいました。
女性達はその一部始終を見て大盛り上がりしました。

「うっそー」
「やぁだぁ!」
「きゃーっ!すっごーい♪」

僕は頭の中がクラクラとしました。

「なんていう醜態、なんていう羞恥・・・。」

女性達の面前で、ただ裸の体を見られたというだけで勝手に興奮して勃起してしまうなんて・・・。
しかし、これまでに想像した事の無い興奮と快感。
ビンビンにいきり立っているペニスの先端からは手も触れずに透明な液体がツツツー・・・と流れ始めていました。

こんな状況になって今さら僕は勃起している自分の正面を隠してそそくさとその場から逃げ出すような真似はできませんでした。
というよりも僕はこんな場面になってですらも、まだ興奮をし続けていました。
そして興奮していたからこそ冷静で正常な判断力を失ってしまっていたのです。
僕は勢い良くそそり立っているペニスを従えて、ゆっくりと彼女達のいる方へと歩み寄りました。
目線を合わせる事はできませんでした。
下唇をキュッっと噛んで・・少しうつむき加減で近付いて行くと彼女らはハイエナのように僕のこの肉体に群がって・・・・。

ごめんなさい、この先はもう書けません。
でも、忘れられない思い出になりました。

お風呂上がりの幼なじみ

今は、もう時効の話です。
人には言えないけど、誰かに聞いて欲しい気もあるので。

中学一年から高校一年までの約四年間、隣家に面した僕の部屋の小窓を少し開け、幼馴染みで一歳上のYちゃんの部屋をほぼ毎日覗いていました。
そしてYちゃんの裸を見ながら、僕は回数を数え切れないほどオナニーしました。

そもそも覗きに使っていた僕の部屋の小窓は、開けておくとYちゃんと互いの部屋の中が丸見えになってしまうので、こちら側は開ける事がありませんでした。
隣家に面していない方角に、大きな窓もありますので。

覗きのきっかけは、暑い日の夕方でした。
父と弟と一緒に僕の部屋でテレビゲームをして遊んでいた時、暑いのを理由に父が小窓を開けたのです。
僕としては、親と遊んでいる部屋の中が隣家に丸見えになってしまう状況が気恥ずかしく、出来る事なら小窓を閉めたかったのですが、変に意識をしていると思われたくないので黙って我慢しました。
しかし気にはなり、父に気付かれないように小窓を意識しながら遊んでいたのです。

小窓を開けてから何十分か後に人影のような動きを感じ、さり気なく横目で見ると、こちらの様子を伺うようにしているYちゃんの顔を確認しました。
いつも閉まっている窓が開いていたのと、こちらが騒がしくしていたので気になったのでしょう。

隠れるかのようにYちゃんは直ぐに僕の視界から消えましたが、上の方だけ少し見えた上半身にはバスタオルが巻かれていました。
これによって僕は、Yちゃんが風呂上がりにバスタオル姿で部屋に戻るということを知ったのです。
風呂上りでも、絶対に脱衣場で服を着て部屋に戻る僕にとっては意外な発見でした。

バスタオルを巻いた状態で部屋に戻るなら、服を着る際に裸が見られるかもしれないと思ったらドキドキしました。
女の裸を見たいという欲求が、まだ射精を知らない僕の中に初めて湧き上がった瞬間です。

まずは、僕とYちゃんの関係などについて。
僕は幼稚園の年長の時にYちゃんの家の隣に引っ越して来ました。
その当時から小学校の低学年の頃まで、僕と彼女は近所の子たちも合わせてよく一緒に遊んでいましたが、小学校の高学年になると子供ながらに男女としての意識が芽生えたのか、全く遊ばなくなりました。
この頃のYちゃんの印象は、少し気が強い感もありましたが、活発でもなければ大人しくもないといった普通の女の子でした。

中学生になると彼女は、友達の影響か、少し不良っぽい雰囲気になってしまいました。
ただ、いわゆるヤンキーというような感じではなく、反抗期の子が周りよりも少し大人ぶっているというような感じです。
うちの母親などに、笑顔で挨拶してましたから。

彼女の顔は、目がパッチリしていて芸能人で例えたら深津絵里に似ています。
しかし、これは良く言えばという事であって、当然あそこまで美人ではありません。
あくまでもイメージ的にはという事です。
髪はストレートで長く、背中の中頃まであったように思います。
中学生の頃の体型は、太っているわけではありませんが、ほんの少しだけぽっちゃりでした。
胸が大きいのが印象的で、EかFカップはあったと思います。

覗きに話を戻します。
バスタオルを巻いた姿のYちゃんを目撃した翌日の夜、僕は部屋の明かりを点けず、小窓を数ミリほど開けて待機していました。
小窓は摺りガラスの上に、カーテンを閉めてあるので、こちらの姿を窓越しに見られるようなことはありません。

今にして思えば信じられない話ですが、Yちゃんの部屋にはカーテンが付いていませんでした。
大きな窓を通じて、こちらからはYちゃんの部屋の内部が丸見えです。
中学生と言えども子供であるのと、僕の家以外からは死角になって殆んど覗かれる心配が無い事から、カーテンを付けなかったのかもしれません。
(カーテンは後に付きました。僕の覗きのせいかもしれません。)

待機を始めてから、どれくらいだったかは覚えていませんが、それほど待たずに済んだと思います。
微かに隣家の階段を駆け上がる音が聞こえ、僕は小窓の隙間に目を貼り付けました。
見た瞬間に心臓が高鳴ったのを今でもリアルに覚えています。
僕の目には、頭と体にバスタオルを巻いたYちゃんの全身が映っていました。

Yちゃんは、その姿のまま少し部屋をうろついてから、バスタオル姿のまま白いパンティを履きました。
そして、体に巻いたバスタオルを取ったのです。
大きな乳房と、薄いピンクの乳輪と乳首に、僕の目は釘付けでした。
僕は、これだけでカチカチに勃起していました。

頭にバスタオル、下半身にはパンティのみで立ったままのYちゃんは、こちらを上目遣いで見て微笑んだり、ポーズを取ったりしていました。
何故かというと、Yちゃんは自分の部屋の窓を鏡の代わりにしていたのです。
(窓の外が暗いと、鏡のように姿が映せます。)
あくまでもYちゃんは、鏡代わりの窓に向かって表情やポーズを変えているだけですが、正面から見ている方としては、自分に対してセックスアピールされているような気にしかなりません。

同年代の女の子が、乳房を寄せたり揺らしたりながら微笑んでくれるのですから、一時たりとも目が離せない状況のはずですが、離さざるを得ない状況が起きました。
例えではなく、本当に目の前が真っ白になった僕のペニスが痙攣して何かを放出している感覚を味わいました。
驚いてパンツの中を見ると、ドロドロな白い液体が確認できました。
ただ呆然とするだけでしたが、これが初めての射精です。
中学一年生の夏の終わりでした。

私が萌えた話

30代主婦です。
子供を寝かしつけて主人が帰ってくるまでの間の時間を利用して萌えコピを楽しんでいます。
私も10年くらい前に萌えた体験があったので投稿します。

私は短大を卒業、都内のソフトウェア会社に就職しインストラクターになってから2年過ぎた23歳の時のこと。
新しいシステムが開発され、私は必死にその使い方をおぼえていました。

札幌のある大手の企業がこのシステムを採用していただき、私と3つ年上のT先輩(♂)と二人で飛行機に乗りその会社に向かいました。

私たちの会社は北海道にもいくつか支社があり、札幌支社のO所長が空港までお迎えにきてくれました。

夕方になり、インストラクターの一日目の仕事を終え札幌支社に立ち寄りました。
その時です。

私の目が丸くなりました。
事務所の中にものすごいカッコイイ男性がいたのです。
彼はSさんといって同行しているT先輩の同期の方でした。

ネクタイをしめて、その上に作業服を来ていました。
背もあって肩幅も広くてその姿がスーツ着ている人よりもカッコよく見えました。
私はポーっとしてしまいました。

昭和っぽい雰囲気を持った人で、まずお母さんが気に入りそうっていう印象です。
今の芸能人にはいないタイプでした。
どこかで見たことのある印象だったのでいろいろ画像検索していると俳優の三浦友和さんの若い頃に似ています。
鼻筋が通っていて凛々しくて爽やかでセクシーで男の色気もあって私にとっても理想の人でした。

TさんはSさんと久しぶりに会ったらしく、楽しそうに話をしてたんですがある会話に私は耳を疑いました。

「なあ、今日お前んとこに俺とY(私)を泊めてくれよ。部屋広いんだろ?」
「ああ、いいよ。散らかってるけどいいか?」

(え・・・?私たちSさんの家に泊まるの?)

夜になって私とTさんはSさんの車に乗りました。
ファミレスで3人で食事をしたんですが、Sさんの食べ方が豪快でまたカッコイイんです。
ボーっと見とれていると、突然T先輩が

「ほら、早く食べろ。行くぞ。」

と言われ、あわててパスタを胃に流し込みました。
Sさんのアパートは2LDKでした。

(独身なのに何でこんな大きなアパート?)

と思っていたら、Sさんの親戚が大家さんで、少し家賃を安くしてもらっているとのこと。
中はとても広くてキレイでした。

Sさんは市販のロフトベットに寝ていて、その部屋の床にTさんの布団を敷いて私には特別に個室を与えてくれました。

「これなら大丈夫だろ?早く風呂入ってこいよ。」

私は脱衣所で全裸になりましたが、壁を隔てた数メートル先にSさんがいると思うとドキドキしてしまいました。

お風呂からあがり3人でいろいろ話をしていました。
私はどうしても気になることをSさんに聞きました。

「私がここに泊まって彼女に怒られませんか?」
「今、フリーだから大丈夫。」
「え?そんなにカッコイイのに?」
「いやあ、そんなことないよ。」

今、彼女いないんだ・・・。
半信半疑でしたが、とりあえず私はその言葉を信じることにしました。

私が寝た部屋はガランとした部屋でSさんの持ち物などは置いてなかったんですが、その夜は妙に興奮してあまり熟睡できなかった記憶があります。

O所長の話によると取引先の女の子はみんなSさんのファンなんだそうで、バレンタインは車の後ろの席がいっぱいになるくらいのチョコをもらうそうです。
納得でした・・・。

数週間後、またTさんといっしょに札幌に行き、Sさんのアパートに泊まりました。
その時はTさんのリクエストで私が手料理を作ってあげました。
Sさんはおいしいと言って食べてくれました。

その夜、また私には個室を与えてくれました。
布団の中で私はこっそりSさんを思ってオナニーしてしまいました。

さて、それから数ヵ月後、また札幌に行くことになったんですが、Tさんは他に出張が入って、私ひとりで行くことになったんです。
私はその予定をドキドキしながらSさんに電話しました。
メールにしようか迷ったんですが、とにかく声が聞きたかったんです。

それから週に何度かSさんを思ってオナニーしてしまいました。
とにかくSさんが気になってしかたありませんでした。

待ちに待ったその日が来ました。
仕事を終えてから移動したので、前泊で翌日仕事というスケジュールになりました。
空港にはSさんが迎えにきてくれていました。

「よう。」
「こんばんわ。」

二人きりで会うのは初めてなのでとっても恥かしかったんですが、何かSさんも恥かしそうでした。
いつもの癖で私はSさんの車の後ろの席に座ってしまいました。

「前に来いよ。今日はTいないんだし。」

ハッと思って私はあわてて助手席に座りました。
ものすごくドキドキしました。

「今日はどこ泊まんの?」
「あの・・・。」
「ん?まだどこも予約とってないの?」
「あの・・・Sさんのところ泊まっても・・・いいですか?」

私は今までにありえないほど大胆な発言をしてしまいました。
無性に興奮してしまい、いつもの自分ではありませんでした。

「え?え?オレんとこ?いいの?」
「はい。迷惑でなければ・・・。」
「いや、全然迷惑ってことはないけどさ。Yちゃんがよければいいんだけど。」
「はい・・・。」

私の決心をSさんは読み取ったみたいです。
ラーメン屋で食事した後、Sさんのアパートに向かいました。

「おじゃまします。」
「うん・・・まあ気楽にしてよ。」

私が座っていると、テーブルを挟んでSさんも腰を下ろしました。
Sさんが落ち着かない雰囲気でした。

「はい、お茶。」
「あ、ありがとうございます。」
「な、何か二人きりだと・・・ちょっと照れるな。」
「そ、そうですね・・・。」

Sさんが恥かしそうにはにかんだ表情で笑いました。
その爽やかな顔を見た瞬間、また胸がドキドキしました。

「オレ、ちょっと風呂ためてくるわ。」

Sさんは風呂場に向かい、しばらくすると戻ってきました。

「先に入る?あとにする?」

大好きなSさんなので後悔しないと思い、とことん突き進める覚悟ができました。

「あの・・・いっしょに入ります。」
「え?い、いっしょに?入るの?」
「え・・・ダメですか?」

私は何かにとりつかれたようになっていました。
完全にいつもの自分ではありませんでした。

「いい・・・けどさあ・・・あの・・・。」
「はい。」
「その・・・男性の生理現象・・・というか・・・。」
「はい?」
「チ、チンコ上向いちゃうかもしれんけどいいか?」

Sさんが赤くなってものすごく恥かしそうな表情で言いました。
もうダメでした。
私はその表情を見た瞬間、キュン死しました。

「はい・・・いいですよ。」

妙におかしくなって私は笑ってそう答えました。
まさかそんなことを言ってくるSさんがとても可愛く思えました。
でも、私をちゃんと女性として見てくれている・・・それがうれしく思いました。

「じゃあ、オレ先に入ってるから。」

Sさんは先にお風呂に入ってしまいました。

私はお風呂の中のSさんの気配を感じながら脱衣所で一枚一枚服を脱ぎました。
アソコはグショグショの状態でパンツを脱ぐ時にひざが震えました。
タオルで胸とアソコを隠し、風呂の戸をノックしました。

「入っていいよ。」

Sさんの声が聞こえたので私はゆっくりと戸をあけました。
湯気の中にSさんがいました。

「あ・・・。」
「おじゃま・・・します。」

Sさんは筋肉質で細マッチョ。
理想的な体型でした。
背中を丸めて必死にアソコを隠してました。

「何か・・・すごく恥かしいね。」
「はい・・・。」

先に頭を洗ったらしく、オールバックのような髪型になってましたがそれがまたカッコよく見えました。
お風呂はわりと広い方でしたが大人が二人入ると狭く感じました。
全裸のSさんと私は向かい合ったしばらくままうつむいていました。

「あの・・・私、Sさんの背中流します。」

妙な間に耐えられなくなった私は、とっさにそう言いました。

「あ、うん、頼むわ。」

そう言うとSさんは私に背を向けて腰掛けに座りました。
私は彼の広い背中を洗ってあげました。
彼の顔の横から前の方を覗き込むと、太ももの間にタオルがかかってましたが中央が盛り上がっていたので勃起していることがわかりました。

(勃ってる・・・Sさんもちょっと興奮してるんだ・・・。)

私だけが興奮して濡れてるのも恥かしいのでホッとしました。

私は後ろから手を前に回して彼の胸を洗うことにしました。

「前も洗っていいですか?」
「ああ・・・いいよ。」

スポンジを置いて手のひらにボディソープをつけ、直接手のひらで胸に泡をつけました。

「え?前の方は手で洗うの?」
「はい、ダメ・・・ですか?」
「いや、いいけど・・・。」

その後、しばらく彼も私も無言になりました。
体をこするシュッシュッっという音だけがお風呂の中に響いてました。

ちょっとしたアクシデントがありました。
後ろから手を伸ばして前の方を洗っていると私の胸が彼の背中に触れてしまうんです。

あっと思ってすぐに体を引くんですが、また洗うのに夢中になっているとポヨンと当たってしまいます。

「あの・・・時々背中に柔らかいものが当たってるよ。」

今は少々しぼんじゃいましたが、当時の私はFカップありました。

「あ、ごめんなさい。」
「いや、うれしいから謝らなくてもいいんだけどさ。」

私はうれしくなりました。
いたずらしたくなりました。
後ろから抱きつくように思いっきり胸を彼の背中に押し当てたんです。

「えっ?」

彼は後ろにいる私を見ようとしました。
私はあわてて彼から離れました。

「え?何?何?」
「何でもないですよ。今度は胸を洗いますね。」
「あ、ああ。」

私は楽しくなりました。
お風呂で遊んでるみたいでした。

私はSさんの厚い胸板を堪能し、小さな乳首を洗ってあげました。
突然、彼の息が荒くなり、足を閉じてしまいました。

「乳首はダメだって。」
「はい。これくらいにしときます。」

男らしい割れた腹筋を洗ったあと、私の手はさらに下に向かいました。
股間の間のこんもりとタオルを持ち上げている物体を両手に包みました。

「あっ、そこはいいって。自分で洗うから。」
「ダメ、私が洗います。」

こんなことができる自分にビックリしてしまいました。
私はタオルをどけて固くなったものを直接手で包んで洗ってあげました。

(え?すごい太い・・・。)

それは今まで付き合ってきた人とは比較にならないくらい太いものでした。
こんなの入ってきたらどうなっちゃうんだろう・・・。
これから起きることを考えると期待と不安が入り混じった気持ちになりました。
でもここまでしちゃったからには後には引けない・・・。
いつの間にか私の息も荒くなっていました。
もう私のアソコはグショグショだったと思います。

「じゃあ、今度はオレがYちゃん洗ってあげるから。」

彼は私の手を振りほどくように体勢を変えました。
私が後ろ向きになって腰掛けに座り、彼が後ろに立ちました。

「Yちゃん、すごい色白だね。」
「えっ?恥かしい。」

上空から彼の視線を感じました。
何かものすごく恥かしく感じました。
思わず乳首を腕で隠してしまいました。

「さ、洗うよ。」

泡のついたスポンジが私の背中を這い回ります。

いやだ・・・。
洗ってもらってるだけなのにすごく感じるんです。
好きな人にやってもらってるだけでただの刺激が愛撫のように感じるんです。

もうどうしようって感じで体をクネらせてしまいました。

「あれ?くすぐったいの?」
「いえ・・・大丈夫です。」

背中ならまだしもこれで前なんて洗われたら・・・。
お湯が背中にかかり背中は終ったようでした。
感じちゃったんですが・・・それだけじゃなかったんです。

久しぶりに男の強い力で背中を洗ってもらって亡くなった父を思い出しました。
彼の手が私の前に伸びて来ました。

「前も洗っていい?」
「え?でも恥ずかしい。」
「Yちゃんも洗ってくれたから。いいでしょ?」
「は、はい。」

私は後ろにいるSさんの心境の変化を感じ取ることができました。
少しずつ興奮しているようです。
彼はスポンジで私の首や肩を洗ったあと、手が少しずつ下に降りてきました。
私は緊張して体を固くしていました。

「そんなに緊張しないでリラックスしてよ。お風呂なんだから。」
「は、はい。でも.・・・つい・・・。」
「ねえ、Yちゃんも前は手で洗ってくれたからオレも手で洗っていい?」
「え?手で洗うんですか?」
「ダメ?」
「ダメってことはないんですけど・・・恥ずかしくて・・・。」

とまどっている間に彼の手は私の腕に泡をつけて行きました。
適度な力があって腕を洗ってもらう間、マッサージを受けているようでとても気持ちよかった記憶があります。
彼の手がお腹に来たあと、少しずつ上に上がってきました。
もしかして、次は胸?

「ここも洗っていい?」

言い終わらないうちに彼の手のひらは私の下乳を持ち上げていました。

「え?そこは自分で洗いますから。」
「いいよ。洗ってあげるよ。オレの胸も洗ってもらったし。」

たっぷり泡のついた彼の手が私の胸をまさぐっています。
その予想のできない動きはすべて性的な刺激になって私の下半身に向けて流れてきます。
ダメ・・・。

「すごいおっきい胸だね。」

手のひらが乳首の上を通過して行くたびに体が震えました。
彼の指が私の乳首を捉えました。
意図的に刺激しているのがわかります。
自然に体がねじれてしまうのをおさえることができません。

腰のあたりに彼の固いものが当たりました。

「あの・・・後ろに固いものが当たってますけど・・・。」

彼は無言で私の胸を揉んでいます。
この時、彼の性欲をはっきりと感じました。

彼の親指と人差し指がずっと私の乳首を挟んでコリコリと刺激してきます。
アソコがうずいて太ももがモジモジと自然に擦り合わさってしまい、彼にそれを悟られるんではないかと気が気ではありませんでした。
まだ続くの?

やがて彼の手のひらは下に向かい、ヘソを通過してその下の一番感じる部分へと降りてきました。
自然に体に力が入ってしまいました。
下の毛も泡をつけて洗ってもらいましたがシャワシャワと音を立てるのが恥かしくて仕方ありませんでした。

やがて、彼の指先は私の一番感じる部分へ来ました。

「あっ・・・。」

彼が小さな声をあげました。

「すごい濡れてる・・・。」

私は顔から火が吹き出そうになりました。
カーっと血が昇って行くのがわかりました。
彼の指がコリコリしたものを捕らえました。
「あうっ・・・。」

私は声をあげてしまいました。

「そ、そこダメ・・・。」

彼はゆっくりゆっくりとクリを刺激してきます。
何かじらされているような・・・そんな刺激のしかたでした。

もっと激しくこね回して欲しい・・・。
そう思えば思うほど彼はゆっくりゆっくりと刺激してきます。
まるで私の野生のメスの部分を引き出すような・・・そんな洗い方、いや、愛撫でした。

今までそんな触り方をした人はいません。
私もそんなゆっくりとクリを刺激するようなオナニーもしたことがありませんでした。

ダメ・・・頭がおかしくなっちゃう・・・。

「ああん、お願いっ!!!」

私は無意識のうちに大きな声をあげてしまいました。

「え?何?お願いって?」
「え?今、私、何言ったの?」
「お願いって。」
「な、何でもないです。ご、ごめんなさい。」

彼はお湯をかけて泡をきれいに流してくれました。

「あの・・・。」
「はい?」
「ちゃんと裸・・・見せてくれる?」
「え?恥かしい・・・。」
「ここに立って。あ、隠さないで。手は後ろ。」

私は彼の前に立たされました。あわてて胸とアソコを手で隠そうとしたところ、彼は私の手を後ろに持って行きました。

彼は私の前にしゃがみこんで私の全裸をじっと見ていました。
私は股間を見られるのが恥かしくて思わず腰を引いてしまいました。

「すごい色が白いね。外人の身体みたいだ。」
「そんなに見られたら恥かしいです・・・。」

私は無意識に太ももをねじり合わせてしまいました。

「そんなに隠さないでちゃんと見せてよ。」

彼は私の足を少し開かせ下から覗き込みました。
いやっ・・・恥ずかしい・・・。

「あ、あの・・・恥ずかしい・・・」

同じアソコを見られるんでも下から覗き込まれるのって恥ずかしいです。
当然アソコはグショグショの状態。
見ればすぐにわかるはずです。

「何か、糸引いてるよ。」
「え?そんな・・・」

自分でも濡れてるのを実感してましたからわかっていました。
それを発見されたのが恥ずかしくて・・・。

「ふーん・・・」
「な、何か変ですか?」
「何かふっくらしてて・・・まんじゅうをふたつに切ったような感じだね。」
「それって変ですか?」
「いや、オレは好きだよ。福マンっぽくっていいじゃん。」

それを聞いて少しホッとしました。
18歳で初体験してから何人かの男性とお付き合いしてきましたが、どの人も決まって「子供っぽいアソコだ」と言います。
私にとってそれがコンプレックスでもありました。

Sさんが気に入ってくれればいい・・・。
そう思うことにしました。

「お風呂、もうあがろうか。」
「あ、私まだ髪洗ってないので・・・。」
「あ、そうか。じゃあオレ先あがってるね。」

Sさんは先にあがって行きました。
そのあと私は髪を洗い、念のためにアソコをもう1回洗いました。
お風呂からあがるとテーブルの上にはビールがありました。

(え・・・お酒飲むの?)

私はお酒があまり強くなくて、飲んでしまうとちょっといい気分になるというか・・・緩くなるというか・・・でもその日は私にとっていい起爆剤でした。

「さあ、ちょっと飲もうよ。」

Sさんはとにかく爽やかで・・・私ばかりがこれから起きることに期待と不安を抱いているように思えました。
私のリミットは350mlなんですが500ml缶が置かれていました。

「酔ってきた?赤いよ。」

私はあっという間に顔が真っ赤になってしまい、全部飲み切れませんでした。
もうドキドキが止まりません。

「大丈夫?そうとう顔が赤いけど。」
「はい。大丈夫・・・です。」

彼は私がそうとう酔ってるように見えたんでしょう。

「明日は仕事だし、もう寝る?」
「あ、はい・・・あの・・・。」
「ん?」
「あの・・・。」
「何?どうしたの?」
「何でもないです・・・。」

(このまま何もなしで寝ちゃうの嫌だ・・・Sさんとエッチしたいのに・・・。)

酔っているせいもあるのか、何か中途半端でこのまま寝るのは嫌でした。
せっかくここまで大胆になって進めてきたのに、こんな時女性は損だなと思いました。

私がSさんの前でうじうじしていると、彼は不思議そうな顔で私を見ます。

(この人、全部わかってるくせに・・・。)

私からお願いするしかない雰囲気を作るんです。
いい男ってこういう時ズルイんです。

もう酔った勢いです。
私から誘うことにしました。

「あの・・・。」
「ん?」
「・・・」
「どうしたの?」
「いっしょに寝ても・・・いいですか?」
「う、うん、いいよ。オレがこの部屋に来たらいい?」
「・・・。」

私は黙ってうなずきました。

彼は部屋の隅に置いてあるもう一組の布団を敷きました。
私が布団の上に座っていると、枕元のスタンドだけの灯りにして彼が近づいてきました。

彼はキスしてきました。
ふんわりと彼の匂いがします。私はそのキスに酔いしれました。
舌を絡めあっていると時間が過ぎるのも忘れてました。
長い長いキスが終りました。

「脱がせるよ。」

彼は私のTシャツを脱がせてブラも外しました。
(普段は寝る時ブラしないんですけど。)
私を横にして彼は胸を揉みしだいてます。

お風呂でさわられたのとまた違う感触でした。
乳首を触られると体がビクンと反応してしまいます。
次は乳首を舐めてきました。
私は乳首が弱くって・・・ダメ・・・アソコが濡れちゃう・・・。

「今度は私が・・・。」

私は体を起こして彼の上半身を裸にしました。
今度は逆に私が彼の乳首に舌を這わせました。
パンツが張り裂けそうになっていてアソコがカチカチになっているのがわかります。

「Yちゃん・・・気持ちいいよ。」

彼が性的に反応してくれたのがうれしくて、パンツの上から固いものをそっと触ってあげました。

「うう・・・。」

彼が目を閉じました。
私はパンツ少しずらして、それを口に含んであげました。

「ううっ、気持ちいい。」

先の部分を舌で思い切り刺激してあげました。
それにしても・・・太い・・・。
かなり大きく口を開けなればいけないのでかなり大変なフェラでした。
でも彼の気持ち良さそうな声を聞くと私も幸せな気分になれました。
私はフェラしながら右手で彼のを上下にしごいてあげました。

「うう・・・もういいよ。」

イキそうになったのか、彼は私の口から固くなったものを外しました。
彼は全裸になって、私の下着も脱がしました。
二人とも全裸で抱き合いました。
彼の腕に包まれとても幸せな気分になりました。

彼の手が私のアソコに伸びてきました。
わかっていても恥かしくて・・・処女じゃないのに体に力が入ってしまいます。
グショグショになっているアソコを触られました。
私の敏感な体が反応してしまいます。

彼は私のクリをゆっくりゆっくりと触りだしました。
その触り方・・・ダメなんだって・・・もう・・・。
私の腰が勝手にビクンビクン反応し、勝手に声が出てしまいます。

お風呂の時といっしょで私の野生のメスが顔を出し始めました。
あまりのじれったさに気が狂いそうになります。

「Yちゃんのクリ、コリコリしてきたね。」
「ああ・・・ああ・・・。」

もう言葉になりません。
どんどん声だけが大きくなってゆきます。
私の意識とは別に腰が前後に動きます。
もう・・・そのゆっくり触るのやめてほしい・・・。

どういうことかわかりませんが、私の目からも涙がポロポロこぼれました。
もう気持ちいいというより、じれったさに苦しくなってきました。

「あ、あのっあのっ。」
「ん?」
「もっと・・・早く動かして・・・もうおかしくなりそう・・・。」
「いいよ。おかしくなっても。」

彼はペースを変えずゆっくりとクリをまさぐります。

「だから・・・ダメなんだって・・・その触り方・・・。」

私も自分で涙が止まらないのに驚きました。
勝手にどんどんあふれてくるんです。

「あ、あのっ。」
「ん?」
「舐めて・・・下さい。」

もういい加減つらくなってきた私は彼にクンニを要求しました。
もう恥も外聞もありませんでした。

「うん。」

彼は私の股間に顔を近づけました。

「可愛いマンコだなあ。」
「マンコっていうんですか?」
「そうだけど?東京では違うの?何ていうの?」

余計なこと言ってしまったと後悔しましたが時すでに遅し。

「ねえ、何ていうの?」
「あの・・・言うんですか?」
「教えてよ。」
「あの・・・お・・・オマンコっていいますけど。」

こんなことまで言わされて顔から火が出そうでした。

「可愛いオマンコ・・・だよ。」

枕元の灯りしかなくてもアソコは見えるようです。
恥ずかしいからあんまり見ないで・・・早く・・・舐めて・・・。
私は祈るような気持ちで彼の顔を見ました。
彼は私の涙でグショグショで切羽詰った顔を見て察知してくれたのか、やっと私のクリに舌を這わせてくれました。

(ああ・・・気持ちいい・・・。)

指とまた違うやさしい感触がありました。
でも意地悪な彼はまたゆっくりと愛撫してくるんです。
そのゆっくりなの・・・ダメなんだって・・・。
私は無意識に彼の顔にアソコを押し付けてしまいました。
彼はやっと私の望む速度で私のクリを舐めてくれました。

「いやあん・・・気持ちいいです。」

私はやっと我に返りました。
好きで好きでたまらない人にアソコを舐めてもらってる・・・。
それがすごく幸せなことなんだとこの時に気がつきました。

「あっ、あっ、私もう・・・イキそう・・・ねえ・・・来て下さい・・・。」

その声を聞いた彼は愛撫をやめました。

「入れて・・・いいんだね?」
「あ、はい。」
「ゴム買うの忘れてたけどイキそうになったら抜くから。」

彼が私の中にゆっくりと入ってきました。
ふ、太い・・・。
膣が広げられグオーンって感じでした。
うう・・・きつい・・・けど・・・気持ちいい・・・。
私のアソコは彼のものでいっぱいになりました。

彼はゆっくりと動き出しました。
あまりの太さに入ってくる時は全てがめくれあがるような感触があって、逆に出て行く時は内臓まで持って行かれるような・・・そんな感じでした。
アソコが太い男性とのセックスは全身でエッチしているような感覚でした。

何・・・これ・・・全然余裕が・・・ない・・・。
最初は途切れ途切れのあえぎ声しか出ませんでした。

ぎゅうっぎゅうっっていう音が下の方から聞こえてきます。
少し時間が経過するとやっと気持ちいい感覚を味わえるようになってきました。
彼の顔を見たらあまりに気持ちよさそうで・・・。
やっと私も余裕的なものが持てました。

(Sさんも気持ちよさそう・・・。)

「気持ち・・・いい・・・ですか?」
「ああ、すごく気持ちいいよ・・・締め付けてくる・・・。」

(違うの・・・Sさんのが太すぎるの・・・。)

太いものが出入りするので私のアソコの中は火がついたように熱くなっていました。
今までに体験したことのない熱いセックスでした。

(ああ・・・もうダメ・・・イキそう・・・。)

今まではだいたい男性が先だったんですが、Sさんとのセックスでは初めて私が先にねをあげてしまいました。

「もう・・・イキそうです・・・。」
「いいよ。先イッて。」

出し入れの速度が少し速くなりました。

(ああイクっ・・・。)

私の身体がビクビク痙攣しました。

「うおおっ、すごい締め付けてくる。」

長い痙攣が終ったあと、また彼が出し入れを開始しました。

「ねえ、よつんばいになってくれる?」
「あ、はい。」

私は彼に言われるがまま、その姿勢になりました。
彼は後ろから挿入してきました。

「ああ・・・入ってくるう・・・。」

また押し広げられるような感触があって。
しかもよつんばいですから違う感触なんです。

彼が動き出しました。
正常位とは違う何か犯されているような感じがしました。
ものすごく感じるんです。
隣の部屋にまで聞こえるんではないかというくらい大きな声が出てしまいました。
私はバックでもイッてしまいました。

「じゃあ、オレもイクね。」
「は・・・はい・・・。」

私がぐったりしていると向きを変えされられ、再び正常位に戻りました。
何かほわーんとした幸せな気持ちの中に彼の汗にまみれた顔がぼんやりと見えました。

(この人とずっとお付き合いしたい・・・。)

女の浅知恵でしょうか。
中に出してもらいたいと思いました。
子供ができればもしかしたら母も認めてくれるかもしれない・・・。
そんなことが頭をよぎりました。

「ああ、い、イクよ。」

彼が発射のシグナルを送ってきました。

「な、中に出して下さい!!」
「え?いいの?危険な日じゃないの?」
「危険な日でもいいんですっ!!お願い!!」

とっさに私はそう言ってしまいました。
途端に彼の顔が不安そうな表情になりましたが、やがて何かを決心したようで出し入れの速度を速めてきました。

「ああ、イクぞっ。」

彼は私の体にしがみついてきました。
彼の体が痙攣し、私の中に熱い液体が流し込まれたのを感じました。
母性というのでしょうか。
いとおしくなって私は彼をやさしく抱きしめました。

「気持ちよかった・・・ですか?」
「うん。最高だったよ。Yちゃんは?」
「私は・・・もう・・・いっぱいいっぱいでした。」

何て言っていいかわからず、思わずそんなことを言ってしまいました。

「Yちゃんってエッチな方なの?」
「え?何でそんなこと聞くんですか?」
「いや・・・すごく濡れてたから。」
「え?恥かしい・・・けど・・・どっちかというと・・・エッチな方・・・かも・・・。」

とても恥かしいことを白状させられてしまいました。

東京に戻り、母に北海道に引越ししたいことを話しましたが、結局、猛反対されSさんとの交際は夢で終りました。
最後の頼みの中出しもダメで・・・すぐに生理が来てしまいました。

でも、時々あのセックスを思い出すと今でも萌えてしまうんです。
あんなに大胆になれたことや、頭がおかしくなるくらいの熱いセックス。
若い頃のとてもいい思い出なんです。

旦那にはないしょですけど。
でも今はとても幸せです。

長文お付き合いいただいてありがとうございました。

二人だけの秘密

俺が新卒で就職した会社での話なんだけど、規模の小さな会社で同期入社は俺を含め男5女3。
先輩達も言ってたけど、女の子達のレベルが高く、

「今年から面接は見た目重視に変わったのか?」

と冗談交じりに言ってたぐらい。

で、そのうちの一人のエリって娘は美人というよりもカワイイってタイプで、打ち解けやすく気が合ったので仕事後によく飯を食いに行ったりしていてた。
その頃にはお互いに付き合ってる相手が居ることも分かったので、お互いの相手のグチやきわどいエッチ話を出来るぐらいに仲良くなれた。
6月にボーナスが出たので(新人なので極少額だったが・・・)同期8人で飲みに行った時に2次会のカラオケでエリとの間で起きた時の話なんだけど、どうしよう?続きに興味があれば書くけれど。

少し間が空いてしまってスマン。
その後の飲み会→二次会カラオケについて書きます。

初ボーナスが雀の涙程度だったけど、なんかやっと社会人?の仲間入りしたみたいな感じがして、いつもの仕事帰りに飲みに行く時よりも、既に皆のテンションは高かった。
予約していた新宿の鶏料理の店に入ると、なんと座敷!
女の子達はそろってミニスカートだったので

「え~~!!」

と幹事に大ブーイング。
俺達は思ってもみなかった幸運と幹事のGJにハイタッチw

文句をたれながら彼女達も席に着き、幹事の発声で乾杯。
料理を取り分けてあげたりアルコールの力もあって彼女達の機嫌もすぐに直り、結構すぐにみんなイイ感じに出来上がってきた。

そうするとお決まりの猥談スタート!
体験人数やら今まで屋外でHした時のシチュエーションとか、今までの付き合ってきた相手の性癖の話とか・・。
腹抱えて皆で大爆笑してたりしたので、周りの客はイイ迷惑だったと思う。
それに俺の隣にはM子が座っていて、チンポが立っちゃったのをバレないようにするのも大変だった。
それから一段落ついて、二次会の場所の相談をしてる時に席を外してトイレに行った。
トイレから出てきたら、エリがちょうどトイレに来たとこで

「H(俺)ってそんなにフェラ好きだったんだ?」

とさっきの話を持ち出してきた。

「好きなんだからしょうがないじゃん。」

と言うとカワイイ感じで笑って

「私も結構褒められるし、フェラって好き。」

なんて言ってきた。
俺も酔っ払ってるのが幸いし冗談っぽく、

「じゃあ確かめてみたいな。」

とストレートに言ってみた。
そうすると笑って

「冗談ばっかり!」

と言ってトイレに入っていった。
ここで待つのもイヤなので座敷に戻り、皆で精算して外に出て、二次会のカラオケへ向かった。

8人で目当てのカラオケBOXに行ったが、8人以上入れる部屋が満室(ボーナス日だから当たり前だけど)。
4人部屋なら1部屋空いていると受付に言われたが、もっと広い部屋が空くまで待とうかと迷っていると女の子のうちの一人のIが

「とりあえず4人部屋に無理矢理に詰めて入って、広い部屋が空いたら移れるようにしてもらったらイイじゃん?」

の一言で詰めて部屋に入ることになったw

でも思った以上に部屋は狭く、大人の男が詰めても両サイドに3人・3人が座って精一杯。
そこで、ジャンケンで勝った奴はシートにり、負けた2人だけ誰かの膝の上に座る事にした。
こういう時って女はジャンケン強い。
負けたのは二人とも男w

「気持ち悪いからどけよ!」

とか、最初の方こそ大混乱だったけどトイレの入れ替わりなどで席も自然と入れ替わっていた。
エリも俺の膝にも自然と座って(酔っ払っているからなんだけど)竹内マリアを熱唱していた。

その時に、店員が

「大部屋が空きましたけど、どうされますか?」

と聞いてきたので速攻で移ることにした。

1フロア上の大部屋に移ると気持ちイイぐらいの広さ。
でもそれまでのハイテンションで男二人は潰れて寝てしまい、おまけにM子は気持ち悪くなってきたのでタクシーで帰ってしまう始末。
部屋がタバコの煙と熱気で暑かったので、非常口を開けて非常階段に涼みに行きタバコを吸っていたら、エリが非常階段にやってきた。

「なんかダレてきちゃったね。そろそろ解散する?」

と言ってそれから突然悪戯っぽく笑って

「さっきHの膝に座った時、硬くなってたの分かったよ。」

と言われた。
なんか酔いも冷めてきていたので、超恥ずかしくなったけど強気に

「尚更、確かめてみたくなった。」

と何気なく言ってみた。
そうすると、

「みんなには内緒にするって約束してくれたら、してあげる。」

当然、二人だけの秘密にすると言って、ベルトを外してたっぷりと舐めてもらった。
非常階段で誰かがきたらどうしよう?ってドキドキ感と、仕事をしてる時の表情とフェラしてくれてる時の表情のギャップが堪らなくて、たぶん5分ぐらいでイッちゃいそうになってしまった。
彼女にしてもらってる時にはクチにそのまま出していたので

「このままクチに出してもいい?」

と聞いてみたくなった。

そうしたら案の定、眉根を寄せたのでやっぱりダメかと思ったら

「しょうがないな~。」

と嬉しい返答。
少し早いけどおもいっきりクチに放出してしばらく放心状態でいると彼女は

「どう?上手だった?」

と聞いてきたので

「彼女と同じくらいかな?」

と冗談っぽく言った。

「そう。じゃあ、もうしてあげない!」

と笑った顔がメチャ可愛かった。
でも、それって、またしてくれるって事か!?

とその後もチャンスを狙ってみたけど、やっぱりこんなラッキーな事が、そうあるはずもなく、清い関係のダチに戻りました。
仕事の打ち合わせで二人だけで話す時に、エリに

「舐めてもらったの忘れないよ。」

って笑って言ってみた。
そうしたら

「さあ?何の事?」

って言って笑ってはぐらかされたw

以上です。
長文駄文申し訳ないm(__)m

仕事女

相手はバイト先の女の子。
いつもテキパキと仕事をこなしていたので俺のなかでのその子のイメージは「仕事女」。
スタイルはよく、顔は細くて、細いめがねの似合う人でした。
俺は最初その人を性欲の対象としては見ていなかったので、自分から喋りかけることもなく、挨拶だけの関係だった。

最初に話したときのことはもうずいぶん昔のことなので、状況はほとんど覚えてないが内容は有って無いようなものだったと思う。
でも、突然向こうから話しかけてきて驚いたのはハッキリと覚えている。
そのころからだったかな、その人を女として見るようになったのは。
だんだんと話すうちに仲がよくなっていき、

「今度カラオケでも行かない?他の友達誘ってもいいからさ。」

って感じ(うろ覚え)で俺はカラオケに誘われた。
もちろん俺がをれを断るはずもない。
快くOKした。

俺が友達誘わなければ、ラッキーなら二人きりになれるし、向こうが友達さそっちゃってもハーレムじゃんw
ウハウハーみたいな若者特有のあほなノリでいた。
もちろん二人きりになりたいって気持ちは表に出さず、ここは

「じゃー男友達誘ってみるよw」

と明るくかえしておいた・・・。

無論友達なんて誘わずに、当日、メールで

「ごめん。こっちの男友達だめっぽい!」

と送ると

「じゃ二人だけのデートだね。笑」

そのメールみて思わず部屋で一人ガッツポーズ。
その日なんか気合入れてカッコつけて勇んで家を出たの覚えてるw

待ち合わせ場所にいたあの人はいつもとは違う、「女」って感じしてた。
一対一となると抱きたいとかキスしたいとか触れたいとかいろいろなこと考えちゃうわけですよ。
カラオケが混んでくれてれば二人しか入れない狭い部屋だったのに不運にも普通にすいてて広い部屋。

(あーあこれじゃー近くに座るのも難しいかも。)

とか思ってるとすぐ隣に座ってきた。

(えwwwちょwまw)

とか思いながら幸せイッパイ。
なんてったって若い女の匂いっての?
髪の毛すげーイイ匂いしましたー。

カラオケってありがちだよな・・・。
文才ないのに無駄に長文でスマン。

まぁカラオケってことで歌うわな。
すげー歌上手かった。
聞きほれながらボーっとしてると

「歌わないの?」

と顔を覗き込まれた。
すぐ隣から顔のぞきこまれると少し動けばキスできるくらい顔近かった。
ちょっと困惑しながら

「う・・歌下手だしw」

とか適当に流した。
だって歌うのよりこの甘い香りを楽しんでいたかったのだから。

「ふーん・・・。」

と体勢を戻し女も歌うのを止めた。
少しの沈黙の後突然彼女が

「あのさ・・・。」

と。
女から話題切り出されたときのあの期待感っていうの?なになに?って。

「溜まってるでしょ?笑」

と笑いながら言われた。

(おいおいこの女ぁーwwwwっうぇうぇw)

とか頭んなかハーレム状態。

「ぶw・・・なんで?ww」

って返すと彼女いわく溜まってる人のオーラは性欲に満ちているらしい。
なにを言っているんだこの女とか思いながらも頭の中はヤることだけ。
フザけた調子で

「溜まってるからヌいてよw」

っていうと

「w なにいってんの!?まぁいいけど・・・。」

もう脳に血が上ってw

(すげー俺って天才wwwwwwwうぇうぇw)

とか思いながらもうスイッチ入っちゃってて、ホテル行きを提案したが周辺のホテルあまり知らないので却下w
ここですか・・・ハレンチですね・・・アブノーマルアブノーアブアブアア(ry
自分でも頭おかしくなったかとおもった。
まさに↑の状態w

ほわーんとなってると突然彼女が股間に手を伸ばしてきて

「もうこんなに大きくなってる・・・。」

って彼女もスイッチ入っちゃってます。汗
頭があんだけフワフワなんだから息子もカッチカチw
我慢汁出てます。
彼女はチャックを下ろすとソファーにうつぶせに寝転がり、自分の目の前に俺のムスコが来るようにしました。
勢いよく飛び出た息子は彼女の少し冷たく白く華奢な手に包まれゆっくり上下に・・・。

その上手さといったら神の域でした。
(言いすぎかな?)
握って上下するだけではなく、その握った一つ一つの指が別々の動きをしてすごく気持ちよかったー。
玉も揉んで貰って、あーいいー とか思ってるとヌルぅッと暖かなものに包まれました。

まぁ期待はしてたんだけど突然だったからね・・・ちょっとビックリ。
で、しばらくシテもらってるとイきそうになってきたので

「クっ・・出る・・・っ。」

と言って外に出そうと思ったのですが、そのままフェラスピードを上げて口の中でイった。
息を大きく吐いて天井を見上げた。
あーえがったーいい音だしてたー。
ってふわーってしてると

「ねえ?」

って優しい声が。

「よかった?またしてあげるから連絡頂戴ね。」

となんとも嬉しいお言葉。
このままホテル直行でヤりたい気分だったのですがまたシてもらえると聞き、ここはガっついてはいけないと変な理性が働きホテル断念。
その日はそのまま別れて帰宅しました。
家に帰ってしばらくメールしましたが、その話題は出てきませんでした・・・。
本当にまたしてもらえるのでしょうか?
明日はその子とまた二人でお出かけです。

今日は男三人女三人くらいでふらふら買い物してから。
俺が狙って(何かをw)カラオケでもと誘ってみたらあっさりおkw
二人きりになれるかわからんがとりあえず可能性はあると思った。
カラオケにつくとまぁ六人ってことで前回と同じくらいの部屋の大きさかな?に案内された。
即行二人きりになりたいが他の人間を追い出すのも不自然なんで、どうにか隣にでも座れれば、と時間を見計らってクジでの席替えを提案した。

結果見事隣にw
○○○○●●って配置かな。
端に俺がきた。
運がつきすぎていたので出来すぎだな(;・∀・)
ネタっぽくなったった、ネタじゃないけど。
端に座ると喋れるのは狙いの女しかいないわけで、それを気遣ってか積極的に話しかけてきたw
こっちを向いたときに自分の股間に目をやってサインを送る俺。
気付いたのか少し顔が赤らむ彼女、これがスタンダードに可愛いw

前回のようにフェラで終わらせるつもりはなかった。
が、しかし、邪魔な周りの友達がいる。
向こうを動かすのではなくこっちが動けばいいんじゃないか?
と思いつき(想像だけでのぼせていた俺には名案中の名案)隣の彼女にメールで

「二人になりたい。」

と送ってみた。
数秒画面を見つめていた彼女がぱっとこっちを向き、

「シてほしいの?」

と小声で(でも隣の友達には聞こえていたかも。)言ってきた。
ここで俺が首を横に振るわけがない。
勿論

「うんw」

と明るく言った。
俺はそこで自分の痛さに気が付きうつむきチマチマケータイ弄ってたんだが、その間に彼女が回りの友達に不自然じゃない理由でも作って言ってくれたんだろう。
彼女が突然俺の手を引いて部屋をあとにした。
すると彼女はちょっと俯き加減に無表情で

「さっきのマジ?」

て聞いてきた。
ガッつくのはみっともないんで

「いや・・・よかったら・・・っていう・・・。」
「いいよ どこにする?」

([´Д`]脳内エンジン全壊。トイレですかwwwwwwwwトイレしかないだろうw)

「ホントにいいの?w」

と言ってテンパった俺は彼女の手を引いて女子トイレに・・・。

女子トイレに入るとすぐさま一番奥の個室へ。
初めて入った女子トイレなので観察したかったが今はムスコ優先www

つまり彼女から手を引いて快楽へと導いてくれたわけだ。
まぁ前回もそうだったけど それにしても俺はラッキーだと思ったw
前回のような手使い指使いで手コキしてくれました。

ムスコが大きくなると今度は口に含んで神の施し。
すぐに射精に導かれました。
このまま終わる俺じゃないので後処理が終わったあとに濃いキスを交わし

「抱きたいよ・・。」

と言った。

まぁこのあと軽く書くとホテル行ってヤってカラオケに何食わぬ顔して戻りました。

ネタだと思ってくれて結構、でも良かったなぁ・・・。
以上です、支援wt等、ありがとうございましたw

カラカラ浴場へ

ユースで知り合った日本人の女の子(20才くらい)(ドイツへ音楽留学中で、たまたまバーデンに来てた)を誘ってカラカラ浴場へ。

あそこって1Fが水着、2Fが裸だよね。
とりあえず水着で1Fで遊んで、

「あ、2Fあるんだね、2F行ってみようか。」

みたいな流れで2Fへ。
今から考えるとかなり強引な流れだった。
ぜんぜん自然じゃないねー。

でも

「いいよー。」

みたいな流れで2Fへ。
そして、

「わ、裸なんだね、ここ、ビックリ!」

という。
目の前で、その日の朝に会ったばっかりの女の子が、脱ぎました。
水着。
あれは萌えたー。

なんか勢いづいて続き書きます。

あの本棚みたいな脱ぐところで脱いだわけです。
二人で。
でまぁ、当然バスタオル巻くわけですけども。
流れでそのままサウナに入ることになりました。

サウナに入ると、ドイツ人のおっさんが、彼女にたいして、

「ここでは下にしきなさい。」

と。
まぁ、ドイツサウナのマナーなんですが。

「ナイスおっさん!」

と思いました。
で、彼女がサウナの中で、タオルを下にしいて、そのまま全裸で座るわけです。
一応「連れ」になるわけですから、もちろん真となり。
お互い隠すものナシの全裸。
ユースの朝食で知り合ってから2時間後のできごとでした。

そのあとも日焼けマシーン(行った人はあること知ってると思います)に、

「入ってみる?」

と彼女を寝させたり。
コインないから動かなかったんですが。
それでも全裸のコがそこに入って寝そべっているのが激しく萌えました。

こうして書いていて客観的に思い出すと、なんか少年ジャンプのお色気マンガにありそうな展開ですねー。
自分でそう思えてきた。
まぁでも、そんな感じです。

信じてくれてありがとです。

そのコは、顔は結構かわいかったかと。
7~8年前の話なので、たぶん今あっても絶対に分からないレベルですが。
胸はB~Cカップくらいで、まぁ、「それなりに」という感じ。
ヘアも特に薄くもなく、濃すぎもなく・・・という。
良くも悪くも平均的日本人体型でした。
最初に水着を脱ぐときは、もちろん

「それが普通だよね。」

という雰囲気を出したかったので、もちろんじっくり観察せず。
そのサウナの中で、はじめてゆっくり観察できた感じでした。
日焼けマシーンではもちろんタオルとって全裸。
合法的?というのかな?

「あれ、スイッチどこだろう?」

みたいな感じで寝ている彼女を観察しつつ、日焼けマシーンの中をじっくり見る、という。
まぁ、コイン必要なことを無意識に認識しつつ。
そのあともジャグジーに一緒に入ったり。
楽しかったー。

なんだか「場の空気」って重要だなー、と思いました。
ドイツというか、あの施設は「それが普通」なわけですから。
特にフリードリヒスと違って、カラカラは「1Fが水着」なわけで、一見健康的な施設に見えるところがポイントです。
日本人には抵抗なし。
今から考えると本当か分かりませんが、彼女は

「とりあえず留学中にドイツ旅行してみよう。」

という感じでバーデンに立ち寄っただけで、混浴とか裸とか、そのあたりは詳しく認識してなかった、と。

ちなみに彼女には彼氏がいたそうで、彼氏がいるのに初対面の自分と全裸で混浴してる!
という優越感というか背徳感が、さらに気持ちを燃やしました。
はい。

勃起は、しませんでした。
というか、普通、視覚情報だけで勃起するもの?
自分は、うーん・・・。
そういうモードにならないと勃起しないかなー・・・。

ちなみにそのあと、彼女とフリードリヒスも行きました。

「どうせならこっちも行ってみようよ。」

みたいな。
もちろん混浴の日でした。

すでに一度脱いだ関係からか、ふつうに入って来ました。
混浴ゾーン。
あの場所はあの場所で、また違った感動ありますよね。
女湯のドアをあけて出てきた瞬間の、あの恥じらい。

ちなみに日本人は、そのとき自分たちだけだったように記憶してます。
で、二人でちょこちょこと湯船を移動。
ここからは自分でも

「よくやったなー。」

という感じなんですけど。
やはり、

「男女がずっと裸で一緒に過ごしている。」

というこの異様な状況だからか、なのかは分かりませんが。

男湯(といっても、男湯のドアあけてすぐのあのお風呂。もちろん扱いは混浴)の中で、彼女の肩にふれました。
それまで、湯船移動で手を引いたりしていたので、その延長みたいな。
そこで流れで、抱き合いました。
で、相手の体に色々と触れたり。
相手もそれに関しては不思議に抵抗せず。
胸に触ったり、そしてあそこに指を入れたり。
わりとスムーズに入りました。
一応、同意はあったと記憶してます。

ユースで彼女と会ってから、3時間後のできごとです。
今思っても、たぶんそうそうありえない。

でも、たまにフリードリヒスで、密着してるカップルとかいません?
ああいう感じです。
ハタ目にはそんなに異様ではなかったかな、と。
そう思いたいだけかもしれませんが。

他に男性がまったくいなかった、もしくはいてもあまりこちらに興味がなかったような。
みんなドイツの方ですし。
彼女以外の存在はまったくイメージから抜け落ちてます。

やはり「強引に裸になる状況」によって、お互い妙な雰囲気が高まったのではないかと思ってます。

もちろん発展はそこまでで。
それ以上はありませんでした。
いきなりB(古い?)だけ、というかなり特殊な状況です。
そのあとに食事して、それで終わりです。
もっと行けたら、とは思ったんですが、ユースですし。
自分も当日の夜に出発しなくてはダメだったので、バーデンを発ちました。

こうして書いていて、あぁ、ネタ認定されそうだなーと自分自身ものすごく思ってます。
別に弁明するつもりはないので、そう思っていただいて構いません。

まぁ、たまにこういう奇跡も起こるということで。
終わり。

受信機から聞こえてきた声

記憶がそうはっきりとしている訳ではないけど。
当時住んでたマンションは14階建てで14階角部屋だった。
親と同居してた頃の話なんだが、親父は受信機に凝ってて、ベランダに長いアンテナ立てて遠くの拾えないような電波を拾ってヘッドホンでふむふむと聞いたりするのが趣味だったらしい。

消防無線とか、北朝鮮放送とかアメリカ軍基地のFM局?とか、一般にカーステレオとかじゃ聞けない範囲の周波数帯とでも言うのかな?
詳しくない俺からするとそこまでしか説明できないけどw

ある日親父たちは旅行に行き家に俺一人。
そこで

「いじるな!」

と言われてたけど興味本位でヘッドホンでこそこそと聞いてみた。
そこは俺の知らない世界だった。
情報量は凄まじくいろいろな声が聞こえて、いろいろな音楽が聞こえ何語か理解できない言葉が飛び交い一瞬にして魅了された。

トラック同士の無線やタクシーの配車手配。
はたまたポルトガル語?ロシア語?いろいろ聞こえてくる。
一通り聞いて喉が渇いたのでヘッドフォンを外そうとすると

「さぁあなたのイヤらしいちんちんを・・・。」

と聞こえた。
この年代「エロい声」には敏感に反応するw
俺はボリュームみたいな微調整するやつをピタリと止めた。

そして聞き入ってしまった。

「そうですよ、大きくなったあなたのちんぽ!そうちんぽをしごきなさい。」

誰かに命令している。
まるで電話みたいな感覚。
立て続けに

「もっと早く!イヤらしいお汁が出てるわよ。」
「何考えてしごいているのかしら?」
「はら、もうパンパンにちんぽが膨れてるわよ。」

この「ちんぽ」がわざと言ってるやらしさが滲み出てて相手を想像してしまう。

「いきそう?ダメよ!我慢なさい!」

ヘッドフォンを耳にぎゅっと押し当てて聞き入ってしまう。
当然エロ声に自分のはむくむくと成長する。
ズポンから出してしごきたい気持ちにさせられる。

けれど、こんなエロ放送を流してたら話題にもなるし、有料放送な訳ないし、どんなカラクリがあるのか知りたくなる。
その女は誰かに話しかける様にしゃべってる。

「私のお○んこ見たいの?見ながらちんぽしごくの?」
「贅沢な子ね、なら見せてあげるわ、ぐちゅぐちゅに濡れた私のお○んこ。」
「どう?濡れて綺麗でしょ?ちんぽ入れたい?」
「ダメよ!あなたには手がお似合いよ、フフフ。」

ヘッドフォン越しにもしも~し!とか言いたくなる。
おかしい、相手が居ないのに話してるなんておかしい!
もしかしたらオナニー電話かなにかなのだろうか?
と思った瞬間!男の人らしき声が聞こえた。

「んぐっ。」

なにか低く曇った声で声にならない声。
何を言ったかは聞き取れないほどの短時間、一瞬だけの出来事。

俺は

「うはっ!これは!オナニー電話だ!」

と思った。
エロ本の後ろとかに出てる○○ダイヤルみたいな類だと直感した。
(実際後々でそれが正解だったと知るが当時は直感でしか判らなかった。)
俺は聞き入った。
男とその偉そうな口調との女の会話に。

「精液でそうなら我慢しなさい!」
「あら?何も答えられない位気持ちいいのかしら?」
「裸でしごいてる姿見たら私も興奮してきたわ。」
「私もこの大きくなったクリトリス...濡れてびちゃびちゃのお○んこをこするわよ。」
「あぁ!あぁ~!」

俺はもうフル勃起。

「ちんぽ、あなたのちんぽイヤらしいお汁がいっぱい、ぬるぬるね。」
「しごきなさい、私のお○んこ見ながらしごきなさい!」
「あなたのイヤらしいちんぽから出る精液をかけていいのよ。」

もうちんぽちんぽ連発で吹いてしまうwwww
当時人気だったAV女優の黒木香みたいな言い方。

「う・・・あぁ。」

これまた小さい声で男の人らしき人が囁く様に言う。

(いったのかな?まだ判らない、どうなってんだ?)

「今、イヤらしい声が聞こえたわ、精液出たのかしら?」

ピー!
いきなり耳の中に入ってくるデジタル音。
なにかボタンを押している様だった。

「あら、出しちゃったのね、お仕置きね!横になりなさい!」

ピー音で判るものなのだろうか?
不思議だった。

「次は私の中でいっぱい我慢した後、よしと言ったら出すのよ。」
「そのイヤらしいビクビクしてるちんぽからいっぱい出しなさい。」

俺もボタン押したい・・・。
でも俺は人の会話をきっと盗み聞いているだけなんだ。
いけないことしてる・・・やばいんじゃないか?
その秘密感が堪らなくなってた。

「ほら、入れなさい!あなたのびくんびくんのちんぽを早く!」

しばらく無言が続くが

「そうよ!そう!イヤらしいびくびくちんぽが私の中にきたわ。」
「お、おくまで・・・あぁそうよ!もっと突いて!」
「あぁいい!こんなエロちんぽに私犯されてる!」

なんて言うのかな、想像力を掻き立てよう掻き立てようとする話し方。
実際かなり上手だと思った。

「いきそうなの判るわよ、大きく膨らんできたわ」
「だめよ!まだ!クリトリスも摘んで!こねくり回して!」
「そう!いいわ!もっとよ!私を気持ちよくしなさい!」
「あぁ、激しいわ!イクわ、先にイクわよ!」
「あぁイクイク!」

「あなたも出していいのよ!いっぱい出しなさい!」
「中に、私の穴の中にいっぱいイヤらしい精液注ぎなさい!」

まるでエロ漫画を見ているか、それが脳内で再生している気分だ。

「あぁ!ちんぽいいの!凄いわ!」
「中に出しなさい!搾り取ってあげるわよ!」
「そう、突いて!一番奥で出しなさい!イヤらしい精液で犯して!」

すると男の人らしき声が小さく

「ッッァ!」

と言ったかと思う。

「出てる!出てるわよ!イヤらしいちんぽがびくんびくんしてる!」
「いっぱいね!偉いわ、私のお○んこから溢れてるのわかる?」
「こんなにいっぱいのイヤらしいお汁が・・・。」
「満足したかしら?私のお○んこに出した感想はどう?」

もうこの時点で俺ははぁはぁしてた。
またピーという電子音。

「もう帰るのかしら?」
「じゃお掃除フェラしてあげるわ、座ってじっとしてなさい。」

何かを咥えるような音がじゅるじゅるとヘッドフォンから聞こえる。
しばらくして無音になり

「またイヤらしい精液を溜めて、私のお○んこに吐き出しにきなさい。」
「それまで自分でしごいちゃダメよ!」
「いつでもいいのよ、私のお○んこは濡れてぐじゅぐじゅよ。」
「フフフ、恥ずかしがりやのエッチな子ね、またいらピーーー。」

電子音がまたなり今度は無言になった。
しばらくすると雑音に切り替わり何も聞こえなくなった。
ちんぽちんぽ連呼され異常な興奮状態な俺はオナニーじゃ満足できない!と妄想し熟女というか、年上の女の人が相手してくれる風俗店へでかけた。

そして、あのプレイそのままにちんぽちんぽを連呼してもらい、お○んこと言わせて似たようなプレイをした。
あれほど興奮した事は当時の俺にとっては衝撃的だった。
その後父親には内緒で何度か試したけどあれ一度きりで引越しするまで二度と聞けなかった。

俺が年上好きのM男になってしまったのもこの事があってからだと思う。
思い出すと今でもぞくぞくする。

テニス部顧問のK先生

807 名前:なまえを挿れて。[] 投稿日:2005/06/08(水) 11:42:03 ID:PPHcR6ha
私が高校3年生の時の話です。

当時、私はソフトテニス部に所属していました。
顧問はK先生と言って、32歳の美術教師でした。
若かりし日の中村雅之をもっとスマートにした感じで無口。
女子には

「暑苦しい、くっつくな!」

とか平気で言う人でしたが、人気のある先生でした。

特に直接指導を受けていた部員には大人気で、仲間はみんなファンでした。
もちろん私もファン。
だけど、バレンタインの日に

「いつ渡すー?キャー☆」

なんてみんなで固まって相談してる感じが、当時純過ぎた私には恥ずかしくて

「K先生よりハイド君の方がいい♪」

なんて強がった発言をしていました。

808 名前:なまえを挿れて。[] 投稿日:2005/06/08(水) 11:42:19 ID:PPHcR6ha
本当は授業中も顔も見れないし、話しかけられてもモゴモゴしちゃうし、テニスの素振り練習で、自分の背中にピッタリ先生がくっついちゃう時なんかドキドキしすぎて、まともに動けない程でした。

バレンタインも過ぎたある日。
美術の課題として私が書いたポスターが町の観光なんとか賞を受賞。
その報告と打ち合わせがあるという事で美術室横の教員準備室に放課後呼ばれました。

憧れのK先生と、密室で2人きり!
そう思うだけで、足がガクガク、顔はニヤニヤしていたくせにクラスメイトには

「放課後K先生のトコ呼ばれてるの、メンドー!」
「SはK先生が苦手だもんね、まぁ頑張んなよ。」

なんて励まされつつ部屋へ。

809 名前:なまえを挿れて。[] 投稿日:2005/06/08(水) 11:42:34 ID:PPHcR6ha
そのポスターは駅前に何ヶ月間か掲示される事、何日か後に、授賞式があるので2人で出席する、ということを簡単に話した後、私の座っていたイス(教員用のコマ付)をクイッと自分の方へ引き寄せ

「軽いね。ちゃんと食べてる?」

驚いて声も出ませんでした。
顔がこんな近くに!
確かに、その当時163の42だったので
華奢な方だったかも知れません。
普段から

「腕が細すぎるから、もっと食べて筋肉を付けろ。」

と口うるさく注意を受けていました。

「すいません。」

としか言えませんでした。

「Sは、先生が話しかけると逃げるね、なんで?」
「に、逃げてないです。」
「・・・・先生のこと嫌いなん?」
「・・・。」
「バレンタインもSだけくれんかった・・・。」

その一言が少しカチンときた私は

「みんながみんな、先生の事すきなわけじゃないと思います!」

と怒ったような口調で言ってしまいました。

810 名前:なまえを挿れて。[] 投稿日:2005/06/08(水) 11:42:51 ID:PPHcR6ha
すると、すごく悲しそうな顔をして

「なんでそんなこという?」

と思いっきり抱きしめられました。
驚いて硬直している私に気付いたのか

「ご!ごめん!」

と言って慌てて

「もう帰っていいよ。」

と。
言われたとおり、猛スピードで帰宅しました。
しかし、後日の授賞式の日、車の中で一線を越えてしまいました。
先生がガマンできず、キス→押し倒してきた格好。
処女だった私を気遣ってのHでしたが車の中は狭かった。
先生の厚い胸板を眺めながら、大好きな人と結ばれるって幸せなんだなと単純に考えていました。
とにかく痛かったことと、先生の腰ってすごい!と思った記憶があります。
あと、何度も

「ごめんな。ずっとすきだったんだよ。」

811 名前:なまえを挿れて。[] 投稿日:2005/06/08(水) 11:43:17 ID:PPHcR6ha
それからは、もう猿で、放課後、部活中、制服のまま、スコートのままあらゆるところでやりまくりました。
先生はさすがに大人で、手テクが凄くてとにかく器用なんです、美術教師だから??
手で何度かイカされて、その後挿入
というパターンが多かったです。

812 名前:なまえを挿れて。[] 投稿日:2005/06/08(水) 11:55:58 ID:PPHcR6ha
一番思い出に残ってるのは、野球部の部室横で声を殺してやったこと。
隣では同級生の男子が着替えなんかしてるんです、天井は開いてるので、もし、いたづらでのぞかれたりしたら一発アウトです。
壁に手を付かされて、耳元で

「声だしたらバレちゃうよ。」

とか言われながら立ちバック。
ガンガン突かれるんです。
しかもイク寸前で抜かれるの。
それを何度も繰り返されたら、もう気が狂っちゃうみたいになって自分から腰振ったりしてた。
いやぁ、若かった。
最後は口で受けて飲んでた。
それでも飽き足らず、自分が上になって腰振ってた。
隣の野球部員は、テニス部の私がこんな格好で男の上にまたがって腰振ってるなんて想像もしないんだろう、なんて考えたら異常に萌えました。
エロの素質があったんでしょうね。
一回はじめたら平均3発はしてた。

813 名前:なまえを挿れて。[] 投稿日:2005/06/08(水) 11:56:31 ID:PPHcR6ha
あと、オナニーも見せた。
先生に言われた通り、やって見せた。
先生のイスの前に自分のイス持って行って足をM字開脚して、いじるの。

先生はタバコ吸いながら、足組んで見てた。

「やらしい子だね。」

とかクールに言うだけ。
クリちょっと触るだけでイケる子になっちゃってたので先生に見られてたら、ものの2分くらいで体がビクビク。
そのあとご褒美にはめてもらって。

「せんせいのおちんぽだいすき。」

とか。
今思うと笑えますが。
ほんと、あの先生H上手でした。

先生は生徒に惹かれている自分を殺したかったこと、私が高校卒業したら結婚したいこと、色々話をしましたが、私は先生と寝たことによって心に大きな変化が生まれていて、同年代の男の子に惹かれるようになっていました。

814 名前:なまえを挿れて。[] 投稿日:2005/06/08(水) 11:57:06 ID:PPHcR6ha
結局、卒業して6ヶ月程でお別れしました。
先生がしつこく結婚を迫ってきたことと、私はもっと遊びたかったのが破局の原因でした。

卒業して10年、今度会社の同僚と結婚しますがこの話は誰にも言ったことありません。
だんなになる人にも言えません。

今思えば猿並みに毎日やりまくったこと、体をものすごく開発されたこと、先生との甘酸っぱいやり取り、いい思い出です。
冷静に考えて、変態教師ですが、あんないいセックス未だにありません。
長々と長文すいませんでした。

パンチラっつうより

636 :1/2:2008/10/11(土) 22:03:51 0
パンチラっつうよりパンモロなんだが。

先週ちょっとしたイベントがあり、控室でモデルさんと一緒だったんよ。

モデルの女の子の何人かはかなり短いワンピース着てて、ひそかにパンチラを狙っていたんだがみんなショートパンツをはいているみたいで、どうどうといすの上で体育座りとかしてた。
かなりの勢いでがっかりしたのと、やっぱりなって言う気分になった。

仕方がないからその控室でテレビ見てた。

そのうち斜め前に座っている女の子がいすから立ち上がりワンピースのすそを気にし始めた。
糸かなんか出ていただけだと思うけど、俺にお尻を向けて前屈のポーズをしたもんだからスカートがずり上がって・・・・その子はショートパンツをはいていない!!

黒のパンツが食い込みTバック状態!!
マンマンの形さえはっきり!!

周りの人はテレビ画面に夢中で気がついていない!
なめるように観るチャンス!!
わずか1分間の出来事だったけど、網膜にしっかり焼き付けた。

637 :2/2:2008/10/11(土) 22:16:01 0
その後喫煙所でその子と2人きりなった。

少し話してのりがよさそうな子だったのでさっきの出来事を、セクシーすぎたんで気をつけて、みたいな感じで話してみた。

「えっちだなぁ~。大丈夫ですよ。今日はショートパンツ・・・・履いていない!!」

真っ赤な顔してあたふた説明しだした。

「い、いや、さっきイベント終わって、着替えるときに、おしっこ、いや、トイレに行きたくなって、ショートパンツは後からでいいやと、お、思って・・・。トイレも混んでて、結構ギリギリ・・・いや、なにいってんだろ。そうじゃなくて・・・・・見えちゃいました?」
「しっかり見えたw。大丈夫パンツは履いていたよw」
「ううううう・・・すいません。お見苦しいもの見せちゃいました。」
「いえいえ、目の保養になりました。いくら払えばいい?」
「ううう・・・。ジュースおごってください。」

真っ赤な顔して涙目であたふた説明するその姿に萌えた。

638 :名無しさん@明日があるさ:2008/10/12(日) 00:44:45 0
>>637
それ、妄想なら許す。
本当ならウラヤマシすぎる、氏ね。

隣の席のM原さん

895 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/02/10 02:49 ID:H1wsaiN4
人生誰でも一度はモテる時があるという、俺の場合それは小学校後半だった(悲)。
そして俺は純情だった(悲)。
5年の時、なんかクラスの連中が異様にマセてて。
日頃から猥談がそこかしこから流れていた。
エスカレートした一部の男子は短パンから珍ポ取り出し、手で隠した状態で女子に。

「中身は入ってるかどうか~?」

等とまるで軽いクイズのように聞いて、女子が

「え~わからへん~。」

等と言うと、その男子は

「出してんで~。」

とかいって、モノを一瞬だけど見せたりしていた。
そんで女子はきゃーきゃー言っていた。
もちろんヘタレな俺は

「よくやるよな~。」

とか言って、そいつらとは同じグループだったけど、一線をひいていた。

896 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/02/10 02:50 ID:H1wsaiN4
そんなある日、隣の席のM原さんが教科書を忘れたとのことだったので机をくっつけて授業を受けた。
このM原さんクラスでは大人しくて目立たない存在だったが、目がクリクリってしていて、男子の間では「隠れ美人」として相当話題にあがっていた。
そのM原さんがなんと俺のノートに手を伸ばし、いきなり「珍ポ」の絵を書いてきたんだよ!

897 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/02/10 02:51 ID:H1wsaiN4
「K本(俺)のアソコもこんなん?」

驚いている俺に、こんな刺激的な注釈までつけて。。。
またこの珍ポの絵がかわいいんだよ。

「えっなんやねん。」

と精一杯の筆談で答える俺。

「○本はあのクイズやってくれないんやね」

と彼女。

「なんや見たいんかい。」

虚勢を張る若き当時の俺。
そうすると彼女、最高の笑顔で俺を見て頷きやがった。
え~M原ってそんな奴やってん。。。

「なんで俺だけ見せなあかんねん。」

またまた虚勢を張る俺。

「わかった。じゃあ放課後、理科準備室の前に来て。」

きたきたきたきたきたきたきたきたきた。

898 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/02/10 02:53 ID:H1wsaiN4
情けないことに俺は彼女の顔も見ず、ただガクガクと頷く事しかできなかった。
M原はいきなり俺のノートを破り、丸めて自分の鞄に入れたので周りの席の奴らは驚いたようだった。
ダチに怪しまれたが放課後、理科準備室行った。
M原さんは俺の手を取って女子便所の個室入り施錠した。

「そんじゃあ私から見せるわ。」

まじまじままじまじままMJかよ

スカートをパッとめくり、パンツをいきなり膝まで下ろした。
そこには一本スジがあっただけだが、もう無茶苦茶興奮した。

「ハイ終わり、次はK本。」

俺は慌ててチャックを下ろしM原さんに見せた、もちろん勃起してた。

「うわ~ほんまに上向くねんな~。」
「なあ、触ってええ?」

と彼女。

905 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/02/10 20:14 ID:GSRGaMec
「なあ、触ってええ?」

と彼女。
そんなん、ええに決まってるやんけ!
なあ?
言葉より先に俺はぶんぶん頭を振って頷いた。
狭い個室に二人だったから彼女に頭突きしそうになった。

その頃、俺は既にテナニーは知っていたが、自分以外の人間それも女子が触ってくれるなんて、もち初めて。
M原さんの冷たい指がぎこちなく触れる。

906 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/02/10 20:22 ID:GSRGaMec
「俺も触らしてや。」

と彼女のアソコを撫でた。
和式便所だったからお互い立ったまま向きあっていたので、アソコの具合は見れなかったが、M原さんは顔を真っ赤にしていた。

「中のほうあかんで。」

って言ったかな確か。
息が荒くなってる。
激かわいい。

俺の方は緊張のあまりか、M原さんのフィンガーテクが年令相当の稚拙なもんやったからか、(M原さんの握りは強すぎて痛かった)射精までは至らなかったが、頭がおかしくなる程興奮した。

907 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/02/10 20:31 ID:GSRGaMec
しかし結局、掃除当番がやってくるかもしれんということで、変によそよそしかったのは俺のほうだ。
そして、それ以上の発展はなく。
M原さんとは理科準備室の前でそそくさと別れた。
おそらくこの間5分程だったと思う。
その後ヘタレな俺は、言いようのない罪悪感に襲われた。

M原さんとは、なんと!高校まで同じ学校だったが、それ以来会話らしきものはなく(同じ部活にも関わらず)。
再び、俺が女に珍ポを触ってもらうのはそれから何年も後のこと。

隣校のヤンキーな先輩とつきあって、評判悪かったけど。
高校の卒業アルバムではM原さん、バリ綺麗だった。
ごめん。
いまでもオカズにしています。

手術前の剃毛

僕が高2の時に盲腸で入院したときのこと。

手術前、看護婦さんが

「剃毛します。」

というので、パンツ1枚でベッドで待っていた。
しばらくしてその看護婦さんは学生を二人連れて現れ、

「今週から来てる実習生にやってもらいます。ちゃんと練習をしてますから大丈夫です。」

と言うと、どっかに行ってしまった。

どう見ても僕と同い年ぐらいなので聞いてみるとやっぱり2年生。
高校の看護科に行くと2、3年で実習があるらしい。

同い年の女の子にヘアを剃られるのか~とちょっとショックだった。
向こうも同い年ということで少し緊張しているようだった。

一人が

「それじゃ下着を下げてください。」

と言うので、パンツをずり下げると、もう一人が

「もったいぶらないで、パッと脱いで。」

とタメ口で言うと、いきなりパンツに手をかけてグッとずりさげた。

ぼくのちんちんがピョコンと飛び出たが、むこうも仕事なのでなんとも思わないようで、シェービング・クリームを塗ると、上のほうからジョリジョリ剃り始めた。

ぼくはそれほど毛深いほうじゃない。
剃っているほうの生徒が

「あんまり毛が濃くないね。」

と言うので、

「そうかな。」

とうなずくと、

「奈緒なんて大変よ。学校で練習があってみんなで剃りっこするんだけど、奈緒なんてボウボウで剃るのがもう大変。」

そうか、看護学科だとヘアの剃りっこをするのか・・・と思いながら聞いてると、もう一人の見ている方の生徒が

「大きなお世話!圭子だってそうじゃん。ねえ見て見て。」

と奈緒の手を止めると右手をつかんだ。

二人とも高校の制服の白のブラウスの上に袖なしエプロンをい着ている。
見ると、圭子の袖口から何か黒いものがチラチラ見える。

「圭子はちゃんとワキを剃ってないもんね。」

と奈緒。

「やめてよ、恥ずかしい・・・。」

と圭子は奈緒と口ゲンカになりそうな雰囲気。
ぼくは

「どうでもいいけど、早くしてよ。」

と二人をせかして毛剃りを続けさせることにした。

上のほうから始まり、だんだん下の方にくると、圭子はいきなりぼくのちんちんを左手で握るとその回りを剃りはじめた。

同い年の生徒に握られたぼくのちんちんは当然反応して大きくなった。
二人は

「うっそ~。やだ~、大きくなった~。」

そこで、奈緒が圭子と交代し、ぼくのちんちんを握りしめ剃り続けた。

「見たの初めて。」

という奈緒に

「え~、じゃもしかして処女?」

とからかうと

「もちろん。」

と奈緒。
剃毛はほとんど終わっているのだが、ティッシュでクリームをぬぐう圭子の横で、奈緒はまだぼくのちんちんを握ったまま、軽く上下にしごきはじめた。

「なんか面白いよね~。」

と言う奈緒の手がだんだん速くなり、ぼくのちんちんはますます大きくなり、快感が走ると、ピューッと30センチくらい精子を吹き上げて射精してしまった。

二人はこれにはビックリしたみたいで顔を真っ赤にしていた。

「気持ちよかった~。」

とぼくが言うと、

「やだ~。」

と言って二人ともそそくさと離れてしまった。
隣のベッド(といってもちょっと離れてるけど)ではぼくと一緒に盲腸の手術を受ける中学生の女の子が別の実習生に剃毛されているところで、ぼくのボッキしたちんちんや射精するところを実習生にも中学生の子にも見られた。

実習生はともかく、中学生の女の子と隣り合わせで仕切りも無しに剃毛する病院にも驚きだった。

幼馴染に剥かれて

俺は中一の時だったな。
幼馴染の2つ上の子に剥いてもらった。

文章下手なのは諦めてくれ。

夏休み終わり頃から俺夢精しだしたんだ。
俺かなりガキっぽいヤツでオネショだと本気で思ってたんだ。
ただネバネバして気持ち悪いんだけど、親にも言えずそのまま学校行ってたな。
問題は洗濯物出す時にばれるのが嫌で、学校帰りにスーパー寄って同じパンツ買って帰ったりしてた。

この夢精が2学期始まってからも続いて、俺マジで悩んでしまった。
オナニーとか何も知らなかったんだよな。
で、もう一つ、アレの皮が微妙に剥けそうになってたんだ。
剥けなきゃ異常ってくらいの知識だったんで、剥こうとがんばったんだが、痛くて剥けないんだ。
俺異常なのか、だから変なオシッコ出るんだと思った。
このダブルショックにすげえ焦った。
誰かに相談しようと思ったけど、親や友達にはとても言えん。
そこで思い出したのが近所に住む2つ上のK子。

俺が住んでたのは新興の建売住宅地で、親がだいたい同じ年代で、子供も似たような年が多かった。
K子はその子供らの中で最年長、すごいしっかりしていて、俺含めてだいたい10人弱の子供を毎日遊んでくれてた。
面倒見がすごいよくて宿題とかも教えてくれた。
俺はハーモニカとか笛が苦手だったんだけど、K子のおかげでどうにか恥かなない程度には成れたな。
俺2人兄弟の長男なんで、兄貴や姉貴ってよくわからないけど、なんていうか理想の姉だったな。
もちろん嫌なとこもあったろうけど、全く覚えてない。
幼稚園~小学校低学年の話な。

そのうち学校のクラスメイトと遊ぶようになってきて、一緒に遊ぶってことはなくなった。
けど、俺ら集団登校だったんで、その子が卒業するまで毎朝学校には連れて行ってもらってた。

まーそっからしばらくは会えば挨拶する程度だったな。
中学入って学校でたまに顔合わせるとK子はいつも笑顔で話し掛けてくれた。

「クラブがんばってるか?」

とか

「わからないことないか?」

とか。
俺はテレくさくてムスっとした顔で

「うん。」

とか

「別に。」

としか言わなかったな。
後で聞いたら別に俺に好意持ってるわけじゃなくて、他の近所のヤツにもそういってたらしい。
ホント面倒見のいい子だったんだよな。

K子のスペックを説明すると、ちっちゃい頃の俺にはでっかい、たくましいねーちゃんだった。
けど中一になって見て見ると小柄なんだよな。
当時俺は165くらいで身長がぐんぐん伸びてる時だった。
クラスでやや後ろくらいだったかな。
最終的には176になった。
K子は150前半で細い方だった。
胸はあの頃としては普通だったんだろうな。
けど細いから大きく見えた。
テニスやってたんで結構日焼けしてたな。
髪はショートで、芸能人で言うと誰かな、安部なつみというと褒めすぎだが、イメージは近いな。
1回卒業写真用とかでテニスのユニフォーム着てるの見たんだが、足綺麗ですっげードキドキした。
けどガキだったんで、やたら恥ずかしいって思いしかなかったな。

で、話が俺の夢精に戻るわけだが。
色々迷った挙句K子に相談してみようと思った。
K子なら馬鹿にしたりすることはないだろうと思った。
普段愛想ないことしといて都合いいけどね。

9月のいつだったかの日曜朝、クラブの練習だって言って家出て、K子の家訪ねた。
前の晩、K子が塾から帰ってくるのを待ち伏せてちょっと相談があると言っておいた。
俺の部屋から見えるとこに彼女のうちあるから、いつも何時頃帰るか知ってた。
普段話し掛けない俺が急にそんなこと言ったのでちょっとびっくりされたけど、すぐに

「うん、じゃあ明日9時頃おいで。」

って言ってくれた。
それでも俺は

「えと・・・。」

とか言いよどんでた。
とにかくすごい近所なので誰かに見られたら恥ずかしいなあと思ってたんだ。
K子はすぐに察してくれたのか

「鍵開けてるから、玄関まで入って来て。」

と言ってくれた。
K子の両親は日曜仕事なのは昔から知ってた。

そんなこんなで俺はK子の部屋に入った。
幼い頃何度も出入りした部屋だが、なんか別の部屋みたいだ。
昔は大勢で遊びに来ても広く感じたもんだが、6畳にベットや机、タンスとかあれば狭いわな。
小さいクッションに座って待ってるとK子がジュース持って入ってきた。
K子の服装はジーンズにTシャツたっだと思う。
そんなカッコで自分のクッション持って俺の横に座った。
そんな近い距離じゃないんだけど、なんか俺ドキドキしてた。

「こんなちっこい人だったかなぁ。」

とか

「なんかいい匂いがするな。」

とか、赤くなってたと思う。
緊張してるのわかったんだろうな、K子昔から変わらない優しい声で話し掛けてきた。

「○○くんが来たの何年ぶりかなー大きくなったよね。」
「k子ちゃん(こう呼んでた)は小さくなった。」
「あんたが大きくなったんだってw」

言ってる間になんかちょっとほぐれてきた。

「学校で合っても冷たいよねー。」
「なんか・・その恥ずかしいていうか。ごめん。」
「いいよ、みんなそうなんだもん。私だけあんまり変わらないのよねーよく言われるのw」

そこでk子がちょっと落ち着いた声で

「昨日表で待ってたからびっくりしたよwすぐ○○くんだってわかったけどね。」

あ、とうとうきたかって思ってまた緊張がぶり返してきた。

「あ、うんちょっと・・。」

まーk子にもっていうか誰にでもすぐわかるくらい固くなってしまったんだが、k子は優しく言ってくれた。

「何でも言いなさい。お母さんや友達には言いにくいから私のとこ来たんでしょ?」

ああ、もうなんでもお見通しなんだなと、思った瞬間k子が手を握ってきた。
もう心臓がドキン!て音したと思う。
体もビクッと震えた。
k子は何も言わないで優しくこっち見てた。
なんか昔もこんな風なことあったなぁと思い出した。
俺が何か悪いことしてベソかいてた時だったかな・・。
俺はようやく心落ち着けて打ち明けた。

「あの・・笑わないでね。」
「うん。」
「その・・・変なオネショするんだ。」
「え?変てどんな?」

k子はちょっとびっくりした声で聞いた。
顔は見れなかったんで表情はわからない。

「なんか白くてネバネバして、最近しょっちゅうなんだよ!病気なのかな?オネショなんて誰にも言えないし・・・。」

ちょっと涙声になってたと思う。
k子はちょっと黙ってた。
俺はそれが不安で

「k子ちゃんっ!」

言った。
何故か(いやいまではわかるけど)k子は俺から目をそらして顔を赤らめながら言った。

「あのね・・そのそれは病気じゃないと思う・・大丈夫よ。」
「ほんとに?なんなのこれ?」
「うん・・・とにかく病気じゃにから安心して。」

その誤魔化す言い方に俺は不安になった。

「k子ちゃん・・。」

すがるような俺の目を見てk子は何度か大きく呼吸をしてから言った。

「わかった。説明してあげる。でもね、あのちょっと恥ずかしい話・・ああ、○○くんがじゃないよ。その・・ちょっとだけエッチな話も必要になってくるの。だから絶対に誰にも言わないなら話してあげる。」
「言うわけないだろ!ねえ何なの!」

相変わらず顔は赤いままだったけど、結構冷静に話してくれた。

「あのね。それは大人になった証拠なの。」
「大人?」
「うん、あの・・・赤ちゃんのできる仕組みとか学校で習ったよね?」
「あ・・。」

はっきりわからなかったけど、俺は赤くなった。
それを見たk子はかなり落ち着いてきた。

「女子が色々変化してくるのは知ってるよね?」

遠まわしだったけどわかった。
胸が大きくなったり、生理とか・・。
俺はうなずいた。

「うん、男子もねそういう変化があるの。声がわりとかヒゲ生えてきたり、その・・色んなとこに毛が生えてきたり。」

最後のとこでやっぱり赤くなった。
俺は真剣な顔で頷きつづけた。

「それで・・ね・・・。」

そこで言いよどんだけど、俺の真剣な顔見て続けてくれた。

「女子が赤ちゃん産めるように体が変わるのと同じで、男子も赤ちゃんのモトを作れるようになるの。それが・・○○くんの・・」

と言って赤くなった。
これを聞いてようやく理解できた俺は思わず言ってしまった。

「精子か!」

と言ったらクッションが飛んできた。

「もう!バカ!」

と真っ赤な顔で言われた。
けど、そのすぐ後で二人で笑い出してしまった。

「もう・・。」

笑いが収まった後、k子がすねるように言った。

「ごめん、でもよかった。」

俺は心から安心していた。が1つ疑問があった。

「けど、どうしたらいいの?」
「え?」
「寝てる間に勝手に出ちゃうのはどうしようもないの?何か出ない方法ないの?」
「それは・・私も詳しくは知らないんだけど・・あると思う。」

またk子目をそらして言う。

「どうするの?」
「それは・・・ちょっと説明しにくいの・・。」

下を向きながら消え入りそうな声で言った。
不満だったがもう1つを思い出してまた暗くなった。

「あ・・あのもう1つあるんだけど・・・。」
「どうしたの?何でも言ってみて。」

話を変えたかったのか、k子は迫るように聞いてきた。

「その・・それに関係あるのかもしれないけど・・あのアレが・・・。」

ってとこでまた言葉につまってしまった。

「大丈夫、もう恥ずかしいことないでしょ。」

k子が優しく言ってくれたので、俺は思い切って言った。

「アレの皮が・・剥けないんだ。」

k子の息を呑む声が聞こえた。
やっぱすっげ異常なことなのかなとまたまた暗くなった俺。

k子の静かな声がが沈黙を破った。

「アレって・・・皮めくれるの?」

俺はびっくりした。
k子は何でも知ってるという思い込みがあったのだ。

「え、知らないの?」
「知ってるわよ!確認しただけ。」

怒ったようなk子の表情に気後れしながら黙っていた。
すると唐突にk子が言った。

「見せて。」
「え?」

k子は相変わらず怒ったような顔で俺を見てる。

「いや・・それはちょっと。」
「私に相談にきたんでしょう?私の言うとおりにして。」
「・・・。」

どうしたらいいのかわからず、俺は黙ってしまった。
しばらくしてから、k子が優しい声で言った。

「あのね、私だって恥ずかしいんだよ。男子のそんな・・見たことないし。でもね、○○くんが心配だから・・。」

そう言われたらもう逃げられない。
恐る恐るジャージを脱ぎにかかった。

「あの、後ろ向いてて。」
「あ、ごめんなさい。」
「えと・・パンツも?」

少し間があってからk子は言った。

「・・・うん。」

俺は下半身素っ裸になって手でアソコを押さえながら突っ立っったまま、言った。

「脱いだよ。」

k子が俺の方を見た。
赤くなってるが視線は俺の股間だ。

「手・・どけて。」

俺はそのとおりにした。
k子が息を飲んだ。
目も見開かれてる。
すごい恥ずかしい。

「もういい?」

k子はハッとして俺に言った。

「よく見ないとわからないよ。ここに座って。」

とベットを叩いた。
俺は言われるままにベットに腰かけ、足を開かされた。
その間にk子が入ってくる。
アレの目の前にk子の顔があって、すごい恥ずかしい。
しかも手を俺の太ももにあててる。
ゾクッとした。
しかし手握られた時も思ったけどちっちゃくて細い手だ。
よくこんなんでテニスできるな。
顔が近づいてきて息がかかる。
すごいムズムズする。

「触るね。」

止める間もなく指で撫でられた。
ビクッと体中で反応してしまった。
アレも飛び跳ねたような気がする。
k子は慌てて俺を見て

「ごめん!痛かった?」
「いや大丈夫。なんかゾクっとしただけ。」

ホッとした表情で

「じゃあもう一度触るね。」

と言って触ってきた。
いつの間にか触るのはOKになってるらしい。
また撫でられた。
アレが下向いてるので真ん中へんのやや根元近いとこ。
背筋に何かが走るがクッとこらえる俺。
上目遣いに心配そうに見つめるk子。
やべ、かわいい。
なんかドキッとする回数が増えてる。
2~3度撫でられてると、とうとうアレが大きくなってきた。
これが勃起かと意外と冷静に思った。
寝てる間はしらんが、俺にとって初勃起。

「わあ・・・。」

とk子。
なんかもう何も言えずにそっぽ向いてる俺。
勃起しても相変わらず皮かむったままだ。
先っぽの空いたとこはやや大きくなった気はするが、皮張り付いてるのはかわらない。
臍に張り付くまで反り返ってしまったところで、k子は裏筋を責めてきた。
再びビクッと震える俺。

「あっ・・。」

と情けない声出してしまった。

「痛かった?」
「いや・・そのなんかムズムズして気持ちよくて。」

言って真っ赤になる俺。

「ごめん、相談にきてるのに変なこと言って。」
「そんなことない。それが自然だよ。」
「え?」
「ううん!なんでもない。」

慌てて視線を俺からアレに移す。

「ええと、触ると気持ちいいのは当たり前なの?」
「・・・。」

真っ赤になるk子に俺は追い討ちをかける。

「それってk子ちゃんも?」

俺は声にならない悲鳴をあげた。

「ごめんね。あんなに痛がると思わなくって・・。」

k子は優しいk子に戻って俺の背中をさすってくれる。

「・・・あれはひどい。」
「だってあんな事言うんだもん。」
「最初に言い出したのは・・・ごめん。」

背中を撫でる手が止まったので危険を察知して俺は謝った。
あの後思いっきりアレを叩かれて、その勢いで袋まで叩かれた。
袋はキツイぞ。
マジで。

「もう大丈夫。」
「よかった。ごめんね。」

k子は俺の横に並んで背中に手を回してる。
俺は下半身素っ裸のまま。
不思議な光景だ。
アレは当然小さくなってる。
k子は俺の方をちらっと見て

「ね・・私があの・・剥いてあげてもいい?」
「うん・・・でも剥けるかな。さっき大きくなっても・・だったし。」

自信なさげに言う俺。

「大丈夫、一緒にがんばろう。」

k子は優しくそう言ってアレに手を伸ばした。
右手でゆっくり優しく皮をひっぱるように撫でる。
俺の背中を撫でていた左手は今腰に抱きついてる。
目の前にk子の髪があってすごいいい匂いしてる。
おまけに俺の右腕、肘にあたるこの柔らかい感触は!
おかげさまであっという間に大きくなりました。
k子も少し息が荒くなってる気がする。

「じゃあ、少しずつ剥いていくから、痛かったら言ってね。」

とベッド下りて再び俺の足元へ。
右肘の後味を名残惜しみつつも、足元にひざまづく美少女。
(もうこのへんでかなりはまってた。)
両手でアレを包み込むようにして、それぞれの人差し指と親指を先っぽに当てる。
少しずつひっぱって行くが・・

「うっ・・。」

とうめく俺。
やっぱり痛い。

「ちょっとだけ我慢して。」

と非情な事を言いつつ引っ張るk子。
少ししてやっぱり

「くっ・・・。」
「ごめん・・やっぱりだめか。」

うなだれる俺にk子は励ましてくれる。

「大丈夫よ。ねえ乾いてるから駄目なのかな。あ、いいこと思いついた!」
「うん?」

目を輝かせるk子は言った。

「お風呂入ろ。」
「え?」

と思わず俺はk子の胸を凝視しちゃった。
お風呂→裸の素晴らしいコンビネーションだ。
俺の視線に気づいたk子が胸を隠すようにして言う。

「もう、エッチ。私は脱がないわよ。」

ちょっと怒ったような顔だったけど声は笑ってたな。

「別にそんなつもりじゃ・・・。」

と言ったが我ながら言い訳にもならないな。

「でもなんでお風呂で?」
「石鹸とかで泡立ててみたらどうかなと思って。」

なるほどと感心しちまった。

「じゃ、行こう・・とこのカッコじゃ駄目ね。」

k子は自分の足元を見て言った。
確かにジーンズじゃ無理だろうな。

「先行ってて。」

と言われたが、ノーパンだ。
パンツとジャージ履いてすぐに風呂場に向かった。
意外と場所覚えてるもんだな。
脱衣所についてボーッと突っ立ってる。
残念ながら下着とかなかった。
当時そこまで気が回らなかったわけだが。
すぐにk子がやってきた。

「あれ?まだ脱いでなかったの?」

そう言うk子を見て俺はk子の足に見とれてしまった。
短パンに着替えてきたんだ。
上はTシャツのまま。
袖は肩まで捲くってる。
体育の授業とかで珍しくないんだが、この間近で見るとエッチな感じがした。

「ほら、早く脱いで。」

k子が急かす。

「俺だけ裸は恥ずかしいよ。」

と言ってみた。
が、とりあえってくれない。

「えっちなこと言ってないで早く。」

しぶしぶ脱いでいく俺だが、改めて脱ぐとやっぱ恥ずかしいな。
つい手で隠してしまう。
k子が先に洗い場へ入っていく。

「おいで。」

そう声をかけられて俺も入っていった。
しかし狭い。
k子が浴槽のふちを指して

「ここに座って。」

俺は従った。
お尻が冷たい。
風呂用の椅子にk子が座って、また俺の足の間にきた。

「じゃあちょっとシャワーかけるね・・あれ?」

既に大きくなってるアレを見てk子が俺を見る。
焦りながら答える俺。

「いや、なんかさ・・わかんないけど。」
「ふーん。」

とだけ言ってシャワーをかける。
表情が見えないな。
石鹸を泡立ててアレに手を添える。

「ふはっ。」

すげえ気持ちいい。
なんかぬるっとしてすごい。

「え?え?大丈夫?」

慌てて俺に声かけるk子。

「うん、続けて。」

k子はアレを泡でいっぱいの手で包み込んだ。
先っぽを念入りに泡塗りつける。

「ああ・・。」

思わず声が出る。
k子は何も言わずにそれを続ける。
次第に手の動きが速くなってくる。
両手で動かしにくいのか、左手を俺の太ももに当て。
右手でアレを握ってきた。

「うぁ。」

k子はそのまま手を上下に動かす。
すごい熱い目でアレを見てる。
なんか腰が微妙に揺れてるような。

「ねえ、気持ちいい?」

k子が聞いてくる。
なんか目的が違ってきてるようだが、それを言う余裕はない。

「うん・・もっと。」

俺が物憂げに答える。
k子の手の動きが激しくなる。

「ああ・・なんか変だ。」

腰からしびれるような感じがして、アレのムズムズが強くなってきた。

「ねえ、なんかおかしくなりそう・・・。」

俺がそう言うとk子は潤んだ目で俺を見た。

「いいの・・そのまま気持ちよくなって。我慢しないで。」
「うん・・うん・・あああっ!」

それは唐突に訪れた。
k子の手がギュっとアレを握った瞬間に一気に弾けた。
アレから白いものが飛び散った。
まさに飛び散ったという表現以外ない。
目の前のk子の顔を飛び越える勢いで噴出した。
それでも髪や顔にもしずくがかかってしまった。
この初めての射精は今でも心に残ってるな。

俺は何が何だかわからなかったが、とにかく気持ちよかった。
頭が真っ白になり、下半身が蕩けそうになった。
俺もそんな状態だったが、k子も呆然としていた。
後で知ったが、結構雑誌なんかの知識だけだったんだな。
手についた白いモノをボーッと見ていたが、俺が

「k子ちゃん。」

と呼びかけると我に返った。

「あ・・凄かったね。」

とだけ言って俺に微笑みかけた。
すっげーかわいくて、俺思わず抱きしめてしまった。

「k子ちゃんっ!」

って言いながら。

「え?え?」

ってパニック起こすk子。
俺はそんなこと気にもせず、我武者羅にk子を抱きしめた。

「Tくん、ちょっと・・どうしたの。」
「k子ちゃん・・好きっ!」

って言っちゃった。
俺もわけわかんねーなw
でもそう言った後k子の力がスーッと抜けて俺を抱きしめ返してくれた。
しばらくそのまま抱き合ってた。
ちょっと冷静になってきたんだが、ふと気づくと俺のアレ勃起したままなんだな。
それがk子のお腹に当たっていてこれがまた気持ちいい。
なんかバレるの恥ずかしくなってきてゴソゴソやってたんだが、それで気づかれてしまった。
k子が赤い顔で俺の顔を覗き込んで

「もう・・エッチ。」

その顔がまた凶悪に可愛く思えてもう・・。
キスしてしまった。
お互い目見開いたまま。
k子は固まってたけど、急に俺を押しのけるように腕を伸ばした。
やりすぎた、やばいと思った。
けど、k子が

「もう・・・いきなり。せめて目つむってよ。」

と言ってキスしてきた。
今度はちゃんと目をつむった。
舌入れるとかは知識なかったので、ただ口つけてるだけ。
それでも痺れるような感じだったな。

5分くらいそうしてたかな。
実際のとこわからないけど。
口離して、お互い恥ずかしそうに見つめあった。
何言えばいいのかわからなかったが、k子が先に言った。

「ね、私もシャワー浴びる。だっていっぱい・・・。」

と髪に手をやる。
確かに俺のがいっぱいついてる。
あーあれを抱きしめてしまったのかと、k子には言えないことを考えてしまった。

「うん。」

と言ってk子のTシャツを脱がそうとする。
ペシッ
あれ?

「こら、シャワー浴びる間外出てなさい。」
「えー。」
「当たり前でしょ、シャワー浴びてから続きするから。」

ごくっ。

「Tくん、今日何の為に来たの?」

ごめんなさい、すっかり忘れてました。
脱衣所からも追い出されてしまった俺。
バスタオル1枚。
シャワーの音が聞こえたので脱衣所に戻る。
音でバレバレで、すぐにk子の声が響いた。

「もう外で待っててよ。」
「恥ずかしいもん、ここで待ってる。」
「もう・・。」

実際タオル1枚で外出てるのも間抜けなんでとりあえず脱衣所戻っただけなんだけど・・。
ここでk子の脱いだものに気が付いてしまった。
脱衣籠の中のやや濡れたTシャツと短パン。
白いブラジャーと青と白のチェックのパンツ。
迷わずパンツをてにとる。
すごい小さい。
そして柔らかい。
裏返す。

シミ発見。
明らかに今濡れたばかりで、水で濡れた他の部分とは全く違う粘りが。
k子も濡れてるんだ。
エッチな気分なってるんだ。
そう思うと変な自信がついた。
アレもまたビンビンでもう止まらなかった。

「k子ちゃん。」
「何ー?」
「入るよ。」
「え?え?駄目ー!」

と言われても俺は浴室に入っていった。
目前のk子の裸体はとても綺麗だった。
背は低いがそれなりの大きさの胸はツンと上向いて、ウエストは引き締まっていた。
お尻は小さくてひきしまっていた。
アソコは薄っすらと翳っていた。
後ろ向いて手で体を隠したが、おかげでかわいいお尻が丸見えだった。
それに気づいたのか、すぐにしゃがみこんでしまった。

「やだ!見ないで!」

しゃがんだまま叫ぶk子がかわいそうになったけど、ここで戻るのもカッコ悪かった。
シャワーが出っ放しだったのでずぶ濡れのk子に俺は近づき、背中から抱きしめた。

「やだ!なんで言うこときけないの!」

余計に体を硬くするk子。

「k子ちゃんと一緒にいたい。待ってるの寂しかったんだ。」

俺がそう言うと、k子は

「うそ!エッチなだけでしょ!もう・・・。」

と口では怒ってたけど顔はちょっと綻んでた。

「ね、色々いっぺんはダメ。物には順序があるの!」
「でも・・・俺もう・・。」
「ダメ!まずはこれをなんとかしてから!」

とアレを軽く掴んだ。

「うっ・・・。」

当然固まる俺。
そんな俺を諭すように言うk子。

「いい子だから、ちょっと待っててね。」

「うん・・・。」

で、また追い出されると思ったらk子が出て行こうとする。

「え?どこ行くの・・。」

ちょっと慌てた俺に向かってk子が笑いかける。

「いいから、ちょっと待っててね♪」

そのままバスタオルを巻いて脱衣所からも出て行った。
数分だったと思うけど俺にとってすごい長い時間が過ぎた頃、ようやくk子が戻ってきた。

「ふふ・・お待たせ♪」

何のことはない水着を着てきたのだ。
細かい柄は忘れたけどワンピース。
普通のだったな。
今なら興奮したのかもしれないけど、その時はなんだ水着かぁって感じだったな。
その時は。
アレも小さくなってた。

「さあ、もう一度座って。今度はきちんと剥いてあげる。」

k子にそう言われて俺は素直にバスタブの縁に座った。
さっきと同じ体勢でk子が足元にしゃがみこむ。
k子は何も言わずにアレを掴む。
だんだん大胆な触り方になってきたな。
もうその瞬間からバッチリ臍まで跳ね上がる。
またまた何も言わずに石鹸を手にとって自分の手で泡立てるk子。
それをアレの先っぽに撫でるように塗り付ける。
これが気持ちいいの。

「ダメよ。出しちゃ。剥くまで我慢してね。」

真剣な顔で言うk子に俺はうなずく。
そうか、剥けたらいかせてくれるのだなと。

「じゃ、いくね。」

k子はそう言って皮の先をつまみ両手で少しずつひっぱっていく。

「くっ。」

するとすぐにひっかかるわけで、さっきはここで止めちゃったんだ。
でも今度はやめない。
空いた隙間に泡をもう一度塗ってくると、さらにひっぱってきた。

「・・・!」

ちょっと歯をくいしばった。
激痛ってほどじゃないけどやっぱ痛かった。
俺の顔を心配そうにチラっと見たけど、k子はやめない。
もっと強くひっぱってきた。

「!!!!」

激痛きた。
けどk子が

「あ!すごい!剥けてきた!剥けてきたよ!」

今思えばこいつはなんて言葉を叫ぶんだってとこだが、その時は全然余裕ない。
でもよっしゃー!って気分もあって、ここは我慢だと必死でこらえた。
k子の手で剥けていくアレを見つめると感動だったな。
剥けたとこだけ真っ赤になってんのな。
それがとうとうカリまでやってきた。
そこでスッと一気にカリ下数センチまで皮が下がったんだ。
ビッ!って音がした。

「あうっ!」

って変な声でちゃったよ。
k子が慌ててアレ離して膝立ちで俺の顔に手をあてた。

「ご、ごめん!大丈夫?急に抵抗なくなっちゃって!」
「ふう。俺もびっくりしたけど大丈夫。別に最後は痛くなかったよ。」

k子は安心してまた触ってきた。

「よかった。これで剥けたのかな。」
「うんたぶん・・・。」

なんか裏が皮とつながってんのは気持ち悪かったけど、ここは取れそうになかった。
k子もアレを手にとってしげしげと見つめる。

「ふーんこんな風になるんだ。あ、なんかついてる。」

そう言うとカリの下についてた糟をk子が指先で取った。

「う・・。」

声が出る俺。

「痛いの?」
「いや、ちょっとヒリヒリするけど気持ちいい・・。」

赤くなって答える俺にk子は嬉しそうだ。

「洗ってあげるね♪」

そう言ってシャワーを手にとるk子。
ぬるま湯をかけながら指先で優しく糟をとってくれる。
そのたびに

「うう。」

と俺が感じるわけだが、痛みで一旦小さくなってきたアレがまたもや大きくなってきた。

「ふふ・・。」

と赤くなりながら笑うk子を見て恥ずかしいんだけども余計に大きくなった気がする。

「上向いてくれたほうが洗いやすいよ。」

なんて言われても答えようがないわけで曖昧に

「うん・・。」

とだけ言った。
そもそも気持ちよくて言葉でねーよ。

「さあ綺麗になったよ。上がろうか?」

そういって手を離すk子。
おいおいそりゃねーよと思ってk子の顔を見ると、珍しく悪戯っぽい表情をしていた。
でも気の利いたこと何も言えずに、泣きそうな顔してたと思う。

「k子ちゃん・・・あの・・・。」

って感じで。
そしたらk子はやっぱ優しいんだよな。
白々しく

「どうしたの?」

とか

「何して欲しいの?」

なんてことは言わない。
言われてもよかったかもしれんが。

「わかってる。さわってあげる。」

俺の顔を見ながらそう言って左手頭撫でて、右手でアレ触ってきた。
が、ここで思わぬ事態発生。
手で握られるとすっげえ痛かったんだ。

「痛っ!」

って普通に叫んじゃった。
まあ剥けたばっかで当たり前だわな。
k子もびっくりして、すぐに止めた。

「え?痛いの?」
「うん・・ヒリヒリして・・。」

そういうとk子はアレをまじまじと見つめた。

「そう・・すごい赤くなってるもんね。でもこんなになってるのに・・。」

その言葉に寂しさを感じたのは気のせいか。
俺も手でしてもらうのが㍉ってのは困った。

「どうしよう・・。」

って言うとk子がつばを飲み込んで俺の顔を見た。

「?」

思わず見つめあった俺たち。
k子は視線をアレにやるとつぶやいた。

「ね、痛かったら言ってね。」

そう言うとk子は顔をアレに寄せてきた。
右手で根元軽く持って、先っぽにチュッてキスされた。
そしてアレ全体に繰り返し何度もキスしてきた。
軽く触れるような感じで舌とか全然なかったけど、アレにキスされてるってのですごい興奮。

「うわっ・・いやそんな口とか汚いって!」

ちょっとパニくる俺。
フェラとかマジで知らなかったんだ。
k子はキスするのを止めて俺に言った。

「ちゃんと洗ったよ。それにTくんのだもん。」

いやもう嬉しくてさらに好きになっちゃったな。
またキスが再開された。
これだけ正直やばかったんだが、とうとう舌だしてペロっと舐めてきた。
カリの下あたりペロっと一度撫でただけなんだが、もうゾワッときてまたいきそうになった。

「あ、ああ、もうやばい・・また・・・。」

俺がそう言うとk子はそのままの姿勢で、

「うん。」

とだけ言った。
そしてさらに2~3度舐められると俺はあっけなくいった。

「キャッ。」

よけるつもりだったんだろうけど、舐めた瞬間だったのでk子の顔にまともにかかった。
手も離されたけど、その姿勢のまま射精は止まらなかった。
k子の顔から胸元までアレかけちゃったけど、結構反り返ってたので俺の腹にもかかった。

「はぁぁ・・・。」

k子は俺が射精するのじっと見てたけど、俺の情けない声が終わると声をかけてきた。

「気持ちよかった?」
「うん・・すごいよかった。」

俺は素直にそう答えた。

「立って。」

k子がそう言って自分も立ち上がった。
それに従うとk子はシャワーをかけてきた。
自分にじゃなく、まず俺にってのがやっぱりk子らしいなぁと思った。
精液を洗い流してくれるのがまたくすぐったくて気持ちよかった。
洗い終わるとやっと自分の体についた精液を落とし始めた。
まず顔を洗って、次胸に・・・とそれを見て

「俺が洗ってあげる。」

と言うとk子は笑って

「ダメ。」

と言われた。

「うう・・。」
「ほら、上がって。」

そう言って脱衣所へ押し出された。
今度は拭いてくれず、自分だけササッと拭いてしまうとバスタオル巻きつけて

「先部屋戻って着替えてるね。あ、鍵閉めてるから覗けないよ♪」

と言ってさっさと出て行ってしまった。
ぽつーんと取り残されて自分で拭くのが寂しかった。
それにしてもさばさばしてんなと思った。
ていうか慣れてる?
経験あんのか?て思うとなんかむしょうにイライラした気がするが、でもすっげー赤くなってたし、アレのことよく知らなかったっぽいなぁと、なんか取り留めの無いこと考えながら服を着た。
パンツが当たると少し痛かった。

k子の部屋のドアは鍵かかってなかった。

「意外と着替えるの遅いねー。」

ベッドに座ってそう言うk子はジーンズにTシャツ姿に戻っていた。
見てたらさっきの事思い出してまた赤くなってきた俺。

「ん・・まあ。」

とだけ言ってつったってた。

「座ってて、飲み物入れてくるね。」

k子はそういって俺の傍をすり抜けていった。
その時いい香りがしたような気がする。
大人しくクッションに座ってるとk子がすぐ戻ってきて隣に座った。
k子は何も言わず、俺も何も言えず沈黙が続いた。
なんか緊張して俺がつばを飲み込んだ音が部屋に響いた。
うわっ恥ずかしい。
すると突然k子が言った。

「Tくん・・・。」
「う、うん。」

俺はもう一回つばを飲み込んでそう言った。
k子は恥ずかしそうに俺を見て言った。

「ちょっと・・えっちなことしちゃったね。」
「う・・うん。」
「あのね、いくつか聞きたいことあるの?正直に答えてね?」
「う・・うん。」

俺はバカみたいに繰り返しうなずいた。

「いつからえっちな気分になってた?」
「え・・あの触られてその・・ああなって、そのあと剥いてくれてる時にk子ちゃん優しくていい匂いで・・・その・・・。」

しどろもどろになってそのへんで口ごもった。
k子はそんな俺に優しく言った。

「そっか・・。」
「k子ちゃんは?」
「え?」
「k子ちゃんはいつから?」

そう聞き返すとk子は真っ赤になった。
でも俺はやめない。

「俺、正直に言ったよ。k子ちゃんも言ってよ。」
「いじわる・・・。」
「ねぇ。」
「もう・・そのTくんのが剥けてないって話の時から!」

怒ったように言うk子。

「えーじゃあ見せてって言ったのは・・。」

「興味もあったから。あ!でも心配だったのはホントだよ!見ないとわからないと思って!ね!実際それで上手くいったんだし!」

慌てて言うk子に俺は疑いの目を向ける。

「k子ちゃんてエロイね。」
「あ、そう。そんなこと言うんだ。私に二回もあんなのかけて。ふーん。」
「あ、あれはk子ちゃんが・・・。」
「もうしてあげないよ。」
「エロくないです・・・。」

よし、と勝ち誇るk子に何もいえない俺。
せめてものというか、何か言い返したくてついこう言っちゃった。

「じゃ、またしてよね。」
「・・・。」

そこで黙るのはずるいじゃないかと言おうとすると、k子が先に言った。

「先にもう1つ聞いておきたいの。」

真面目な声でそう言われると従ってしまう素直な俺。

「何?」
「私のこと好きって言ったけど、前から好きじゃないよね?えっちなことしてあげたから?」

これはまいった。
確かにここに来るまでは好きってのとは違う。
好きだったらこんなこと相談できなかっただろうな。
あくまでも頼りになる姉みたいな感じだった。
けど、今は絶対好きだと思う。
たぶん。

「あの・・えっちなことしてもらったのが全く関係ないって言えないと思う・・・。」
「うん・・。」
「でも、そのことよりも・・k子ちゃんが凄い優しくて・・・なんかそれが嬉しくって・・あのそれに・・k子ちゃんの恥ずかしそうな顔とか・・仕草とか・・すごい可愛くて・・・・・その気が付いたら抱きしめてて・・・えっちな気分だけじゃないと思う。」
「・・・。」

なんか恥ずかしいこと言ってしまった。
k子も真っ赤だ。

「えーと・・・そのk子ちゃんは?」

そうあいまいに聞き返したが意味は通じたらしい。
しかも今度は答えるのを拒否しなかった。

「うん・・私わからないの。Tくんのことは昔から知ってるし、弟みたいに思ってた。一緒に遊ばなくなって結構寂しかったから、こんなふうに相談してくれて嬉しかった。」
「うん・・・。」

さっきのk子みたいにうなずくだけにして先促した。

「私もねえっちなことに興味あったから・・あんなことしちゃったけど。誰にでもあんなことしないと思う。Sくん(俺と同じように昔遊んで貰ってた近所の同級生だ)だったらあんなこと・・しなかったと思う。」
「うん。」

そう聞いてちょっと嬉しかった。

「好きって言われて嬉しい。けどちょっとだけ待って。いっぺんに色々あってわからなくなってるの。」

泣きそうな顔して俺の顔を見る。
k子のこんな顔見るの初めてで、また抱き寄せてしまった。

「あ・・。」

k子はそう言ったけど拒まなかった。

「k子ちゃん・・・俺はk子ちゃんのこと好きになった。」
「うん・・・。」

あ、この声は泣いてるな。

「だから、k子ちゃんにも俺のこと好きになって欲しい。」
「うんうん・・・。」

完全に泣いてるわ。
ここでもうちょっとカッコいいこと言いたかったんだが、あんなこと覚えたての中学生が女の子抱きしめてるんだ。
当然の現象が起きてしまった。
大きくなったアレは当然こすれる。

「!!」

俺の挙動に気づいたk子がどうしたの?という風に俺の顔を覗き込む。
そして下を見て・・・全て気づかれてしまった。

「ぷっ・・・あはははは!」

涙流しながら笑うk子。
恥ずかしがらないのな。
ジャージを手で持ち上げて当たらないようにする。
我ながらマヌケだ。

「そうな笑わなくても・・・痛いんだぞ。」

k子はまだ泣き笑いながら俺に言う。

「もう・・カッコつかないね。」
「く・・・だって勝手に・・・。」

ようやく笑い収めてk子が言った。

「まったく・・Tくん背が伸びてカッコよくなったと思ったけど・・・やっぱりまだまだ子供だよ。」

と中3年にすぎないk子がのたまう。
でもここで俺は子供扱い=対象外みたいに連想して焦った。

「そんなことないって!もうじゅうぶんk子ちゃんと釣り合うよ!」

k子は驚いた顔で俺を見つめる。
そしてすぐにいつもの優しい顔で言った。

「どうだろうね。」

すっげー余裕な言い方。
俺は悔しそうな顔してたと思う。
それを見てk子は続けた。

「まだまだよ・・・・だから私がついてないと。」
「あ・・・ああのそのそれは・・・。」

k子は黙って私の頭を抱き寄せて・・・。

以上が俺の皮剥けの話です。
俺のセリフはもっとかみまくって、脈絡無かったと思うけど、まあ記憶をまとめたらこんなもんです。
長々とお付き合い頂いた方、さんきゅ。

夏休みの誘惑

去年の夏休みが終わる3日前、高1の俺は宿題の山に苦戦していた。
で、何気なくマミ(仮名♀)にメール送ってみた。

俺「宿題終わった?俺かなりヤバイんだけど・・・。」
マ「私も数学くらいしか終わってないよぉ~どぅしよ・・・。」

ちょうど数学だけ全然進んでなかった俺は

「助かった!」

と思って

俺「え、数学終わってんの!?明日借りにいってもいい?」
マ「空欄ばっかりだよ?それでいいなら貸すケド?」
俺「いや全然いいよ!助かる!」
マ「あ~ぢゃぁそっちも何か貸してくれる?」

どれも貸せるほどしっかりやってないけどとりあえず英語だけは終わってたから

俺「英語しか終わってないけど・・・。」
マ「ぁ!ゥチ英語終わってない!」
俺「じゃぁ英語持ってくよ。何時ごろ行けばいい?」

ってなマターリした流れになってたんだけど衝撃の次の返信↓

マ「てかどうせなら一緒に勉強会やらない?」

小学校の時からマミが好きだった俺。
高校入ってから話す機会が少なかったからなんかテンション上がる。

俺「ぉいいね!どこでやる!?」
マ「K(俺)の家!」

( ゚∀゚)アハハ八八ノヽノヽノヽノ \ / \/ \

今から部屋片付けないと・・・。
てか2人で勉強会ってもぅ勉強どころじゃねぇ・・・。

俺「OK~いいよ~。(←必死に平静を装う)」
マ「何時ごろ行けばいい?」
俺「別にいつでもいいよ。そっちに合わせる。」
マ「午前中から良い?」

どんだけ張り切ってるんだこの子は・・・。

俺「おぅ、どんと来い!(←ノリがおかしくなる)」
マ「じゃぁ9時に行きま~す。タッケ(友達♂)とかにも声かけとくね☆」

やっぱり現実は甘くなかった。
でもまぁそのほうが間が持ちそうだからいいかと思って妥協。

翌日。

休みなのに6時に目を覚まして準備をする俺。
机よし、お菓子よし、麦茶よし。

そしてマミは予定よりも30分遅い9時半に登場。
たった30分が何時間にも感じた。
ったく放置プレイかょと。

その日のマミはTシャツに短パン。
露出度高。
対する俺ジャージ。
タッケは午前中部活なので午後から来るとの事。
さすが野球部。
というわけで結局俺とマミ2人っきり。
ぎこちなく机に向かい合って座り、勉強会という名の宿題の写し合いスタート。
とにかく静かだった。
学校の模試のときよりも静かだった。
友達の家で勉強する時って大抵遊んで終わるんだろうけどそんな素振り無し。
わぁ・・・ホントに勉強しに来たよこの子・・・。

俺は勉強どころじゃなかったけどそれより宿題が終わらない危機感が強かったのでとりあえず勉強に集中。
すぐそこにはマミの顔。
こんなに近くで見たのは久しぶり。
やっぱりカワイイ。
短パンから見える太ももに目が行くのを必死に耐える。

そうこうしてるうちにお昼。
俺は台所へ行きマミは俺の部屋でパン持参。
それぞれ食わせるという全然気の利かない俺。
そして俺が食べ終わって部屋に戻るとマミはお昼寝中。
そういえば趣味は昼寝だっけ。
それにしても男友達の部屋でぐっすりお昼寝ってどうよ?と。
俺は果たして男として認識されてるのかと。

なんか寝てるうちに唇奪おうかとか足触ろうかとかよからぬことを考えたけど、理性が働いて結局何もしなかった。
ぅん、頑張った俺。
でもなんかもやもや気分がおさまんないから紙に

「今度寝たら襲っちゃうぞ(笑)」

って書いて部屋を出て行った。
マミに引かれたりしたら勉強会どころじゃないのにあえて賭けに出る俺、さすが。

で、そろそろ起きてるだろうなぁ~って頃に何食わぬ顔で部屋に戻る。
マミは俺を見るなり微妙に笑った。
ぉ~引いてない。
でもマミはそれについて特に何も言わなかった。
突っ込んでくれないとなんかみじめじゃん・・・。

そして相変わらず勉強会は続く。
真面目にやってみたら数学のテキストが50ページも進んだ。
そのノリで国語も終わらせる。
あと残ってるのは読書感想文と税に関する作文。
宿題に終わりが見えてきた頃、マミが一言。

「ぁ~ごめん、また眠くなってきた。寝ても良い?」

ぃゃさっきの紙見ただろって・・・。
まぁしょうがないか・・・。

「ぁど~ぞど~ぞ。お構いなく。」

そして俺の目の前で横になるマミ。
一瞬で寝る。

俺は遊ばれてんのかと。

手の届く距離で眠っている恋の相手。
あ~ぁ、寝顔かわいすぎますよマミさん。
また俺の元に悪魔が降臨する。

おっぱい突っつくくらいならバレないんじゃね?

でも俺は悪魔に打ち勝った。
というかチキンだったので手が出せなかった。
しょうがないからさっきの紙に

「また今度寝たら本当に襲っちゃうぞマジで(笑)」

と書き足しといた。

時計の針はもうすぐ2時をさそうとしている。
そういえばタッケが来ない。

「まだ来れないの?」

ってメールを送ってみたけど返信は来ない。
暇だったので俺は神の早さで読書感想文を書き終えた。
マミが寝てる前で。

2時半。
マミがようやく目を覚ます。
ぼけ~っとした目でさっきの紙を見る。
ちょっと噴き出した。
でもやっぱりそれについて深く突っ込んでこなかった。

タッケからようやく返信。

「ごめん、今家に着いた。風呂入ってから行くよ。」

今から風呂て・・・何時に来る気だよ。

俺「タッケ風呂入ってから来るってさ。」
マ「ふ~ん。」

あ~会話が無い。
マミはこんなんでいいのかな。
まぁ俺はマミと2人っきりなだけで嬉しいけど。

そして俺は税に関する作文にとりかかる。
3時過ぎ。
俺がネットでパクれそうな過去の受賞者の作文を探してる最中、マミがまた寝た。
今度は何も言わずに。

あの紙のメッセージまったく意味無しw
なんだょ、ホントに襲うぞこんにゃろ。

さすがに3度目となると考えてしまった。
もしかして本当にOKって事なのか?
ぃゃまさか・・・。
でもこれじゃぁあきらかに誘ってるじゃん・・・。

性欲の悪魔降臨。

マミのほうへ手が出る俺。
理性の限界点突破寸前。
マミの胸まであと10センチ。
うぉりゃぁぁああっ!!

ぃゃ、やっぱ無理。
できない。

性欲の悪魔退散。
チキンな俺に乾杯。

時刻は4時。
マミ様お目覚め。

マ「なんか寝てばっかでごめんw」
俺「寝にきたのかお前はw」

それからは勉強一時中断。
マミが持ってきたお菓子を一緒に食べる。
炭酸だか何だかが中に仕込まれてあって食べると口の中でピチピチはじける変なチョコ。
ぁじゃがりこ美味いな。
久しぶりに食ったな。
なごむひととき。

5時。
タッケ登場。
一体いつまで風呂入ってたんだお前は。
まぁでもタッケよ、結果的にお前はナイスだった。
そして数分後にミキ(俺の幼馴染♀)登場。
誰も呼んで無いんだけど。
ぁ、タッケですか。
はぃはぃ。

その後は4人で盛り上がる。
○○が△△にコクったとか◇◇と□□が2日で別れたとか。
タッケが例の紙を見て

「お前ら一体何してたんだw」

と突っ込む。
そしてタッケとミキの手によって俺とマミができてるって話になった。
なんかマミはまんざらでも無い反応してる。
そこは否定しとけよ。

惚れてまうやろーーっ!!

まぁもうすでに7年間惚れてますけど。

時刻は6時になり、解散。
その夜、マミから

「今日はありがと!ホントに助かりました♪なんか寝てばっかりで迷惑かけてごめんネ。。。」

とメールが送られてきた。

俺はあの時行動に出てたほうが良かったのだろうか。

Hカップに挟まれて射精した話

もう10年くらい前の話。
中学の同じクラスに巨乳の女の子がいた。
名前はミユ(あくまで仮。本名書くとわかる人はわかっちゃう)としておく。

とにかく何を着ても胸だけが目立つ。
制服でも私服でも体操着でも。
コート着ててもオッパイでかいのがわかる。

ミユはそれほど性格が悪いわけでもないのに友達が少なかった。
近くに来ると何となく引いてしまうというか・・・。

やっぱり胸の迫力だったのかなと思う。
いじめを受けていたほどではないが何となくクラスの中でも虐げられている感じ。
ただクラスの一部の男子には 「爆乳女」 とか言われてた。

僕も友達が多いほうではなく、スポーツ苦手で同じような友人とアニメの話をするのが好きな草食系。

まあ弱々しいといってもそこはやっぱり男。
彼女の巨乳に好奇の目が行かないわけがない。
スケベなアニメ雑誌が大好きで、それに登場する巨乳の女の子をミユに投影させていた。

ある雑誌で衝撃的なシーンが頭からこびりついて離れなくなった。
それは性器を巨乳で挟んでもらって思いっきり射精してるシーン。
よほど気持ちいいんだろうなと思い、ミユの巨乳を思い描いてため息をついていた。

ミユのことは、好きと言えば好き。
わりと気になる存在。

でもミユが好きなのか胸が気になるのか自分でもよくわからなかった。
もちろん自分からは絶対告白できないしするつもりもなかった。

ある日のこと。
僕が生徒会の作業を終え、帰ろうと思って支度をしていた。
クラスには僕ひとり。
帰ろうとしたところ、戸が開いてミユが突き飛ばされて教室に入って来た。
外からピシャっと戸を閉められ、

「爆乳がおまえのこと好きなんだってよ。」

という声が聞こえてきた。

戸を開けようと思っても外から押さえているらしく開けることができない。
前の戸も後ろの戸もダメ。
窓から出ようと思ってもここは3階。

僕はあきらめて席に座った。
ミユも自分の席にチョコンと座っている。
教室の対角線上に端と端。
遠くて会話もできない。

ミユがボソボソっと何かしゃべった。
まったく聞こえないので席を立ってミユの方へ歩いて行った。
あまり近寄ると警戒すると思ったので適度な距離が取れる席に座った。

「何言ってたのか聞こえなかったんだけど・・・。」
「ゴメンね・・・。ゴメンね・・・。」

ミユは何度も謝っている。

「何で謝ってんの?」
「迷惑かけたから・・・。」
「別に迷惑なんて・・・。」
「だって直也君悪くないのにこんなことされて・・・。」
「○○(ミユの苗字)だって悪くないだろ。」
「ううん、私が悪いの。好きな人聞かれて、どうしてもしつこくて・・・。」

その時どこかの先生が通りかかったらしく、戸をおさえていたヤツらは走って行った。

「そろそろ帰ろうか。」
「はい。」

僕はミユと初めていっしょに歩いた。
気になってた子が自分のことを好きと知ってとても嬉しかった。
しかしその話題にはあえて触れないようにした。
校舎を出てグランドの分かれ道までいろいろな話をした。
ミユは1回だけ笑ってくれた。

それから数ヶ月経過。
バレンタインデーが来た。

家に何か小さい荷物が届いた。
ミユからのチョコだった。
小さな手紙がついていて

「学校で渡すと迷惑になると思って。甘いもの嫌いだったら捨てて下さい。○○」

と書いてあった。

ミユの携帯の番号もメールアドレスも知らなかったので返事を書いた。
ヘタに正義ぶるのは性に合わない。
僕は自分の気持ちを正直に書いた。

「チョコありがとう。甘いもの大好きなのでいただきます。この前は少しの間だけだったけど話ができて楽しかったです。○○の気持ちはとてもうれしいです。だから僕の気持ちを正直に書きます。人は自分にないものに憧れます。僕は幸か不幸か男に生まれてしまいました。だから○○の大きな胸にとっても憧れてます。嫌な気持ちになったらこの手紙を破いて捨てて下さい。直也」

ちょっと直球すぎるかなと思ったけど、もともと話もしない関係だったし、まわりに言いふらす子でもないし。
思い切って投函した。

一週間後、返事が来た。
携帯電話はまだ持っていないらしく、パソコンのメールアドレスが書かれていた。

「私は自分の胸があまり好きではありません。けど、胸のこと良く書いてくれてありがとう。ちょっとだけ元気が出ました。よかったらメール下さい。○○」

と書かれてあった。

その日の夜からミユとメールをした。
進んでいる家でもISDNの時代。
僕の家ではまだモデムで、ピーピーガーガーつないでやり取りしていた。
メールを受信する時間がもどかしかった。
届いたメールには自分の胸が嫌いな理由が赤裸々に書かれていた。

みんな好奇の目で見ることが一番の理由。
特に薄着になる夏がキライで、街を歩いているとほとんどの男性の目は胸に集中するらしい。

いろんな勧誘を受けるが怖くて相手にしていなかったんだとか。
人には色んな悩みがあるんだなあと思って読んでいた。

学校では一切話をしていない。
僕とミユはメル友の関係になった。

2~3日メールが続いた。
一番の話題は胸のこと。
僕がどれほど元気づけても話がポジティブな方向に進まない。
こんな胸イヤだで終ってしまう。
そろそろこっちもイヤになってきた頃、実は胸に関して一番の悩みがあるという。
ちょっと聞いて欲しいと書いてあった。

実は一番の悩みは実は乳輪が大きいことらしい。
今思うと巨乳にありがちな話。
これがあるので何に対しても臆病になってしまうとのこと。
人の目が恐くて健康ランドにも行けず、修学旅行はひたすらタオルで隠していたようだ。

直也くんは大きい乳輪はキライ?と質問してきた。
学校で男子に、おまえ乳輪でかいんだろと言われたらしい。

最初は意味がわからなかった。
僕はまだ中学生。
乳輪が大きいから小さいからといって何があるのかわからなかった。

正直よくわからないと書いて返信した。
次にミユから来たメールにはJPGファイルが添付されていた。

何だろうと思って開いてみると、ものすごい大きい真っ白なおっぱいの写真。
ミユが自分でデジカメで撮って送ってきたらしい。

その写真を見てやっと意味がわかった。
確かに大きめの乳輪が写っていた。
乳輪と皮膚の境い目がわからないほど色素の薄いピンクの乳輪。
そして乳首。
彼女はこれで嫌いになったでしょと書いている。

今思うと外人(白人)の巨乳タイプ。
正直、キレイだなあという感想しか出なかった。
その通りのことを書いたらミユは喜んでくれた。
少しメールの内容も明るくなった。

それから数日メールが続いたある日。
また生徒会の仕事がありクラスで最後の帰宅になってしまった。
廊下に出ようとするとミユの姿が。

「あ、あの・・・。」
「ど、どうしたの?」
「変なメール送ってごめんね・・・。」
「いや僕、女の子がどんなことで悩んでんのか全然知らないから・・・。」
「直也くんって優しいね。」
「そんなことないって。」
「毎日胸の話ばっかりで・・・ごめんね。」
「いや、僕は○○の胸好きだし。」
「ホント?」
「うん。」
「ねえ、前に手紙で私のおっぱいに憧れてるって言ってたよね。」
「うん。」
「あの・・・。」
「うん?」
「大きなおっぱいにさわりたい・・・って書いてたよね。」
「ああ、あらためて言われると恥かしいな・・・。」
「私の・・・こんな胸でもさわってみたいと思うの?」
「うん。思うよ。」
「ホント?」
「うん。」
「ホントにさわってみたい?」
「うん。うん。」
「あの・・・。」
「ん?なあに?」
「あの・・・あの・・・。」
「なあに?どうしたの?」
「よかったら...ちょっとだけ・・・さわって・・・みる?」
「え?ここで?」
「ううん、ここじゃ恥かしいから人の来ないところで。」
「どこにしよう。」
「どこかの倉庫なら人来ないと思うんだけど。」
「じゃあ生徒会室来る?僕で最後だったし。」
「入ってもいいの?」
「入っていいよ。まだカギ持ってるから。」

僕とミユは生徒会室に向かった。

「さあ、入って。」
「お邪魔します。わあ、けっこう広いのねこの部屋。」

「で、さっきの話だけど・・・。」
「うん。」
「いいの?ホントにさわっても。」
「うん。」
「どうしようか・・・。」
「とりあえずカーテン閉めてくれる?恥ずかしいから。それとドアに鍵を。」
「うん。これでいい?」
「うん。あの・・・服の上からでもいい?」
「そうかあ・・・○○がそれしかダメというならそれでもいいけど・・・。」
「けど?」
「できれば・・・」
「できれば?」
「な・・生でさわってみたい。」
「じゃあ、私・・・ここで脱ぐの?」
「あの、イヤならいいんだよ。ホントに。」
「い、イヤじゃないんだけど・・・恥かしくて。」
「そうだよね。恥かしいよね・・・。」
「でも・・・私、前に写真送っちゃったしね・・・。それで見られてるし。」
「うん。まあ・・・。確かにその時に見ちゃったけど・・・。」
「うん、じゃあ脱ぐね。あの・・・恥かしいから後ろ向いててくれる?」

ミユは上に着ているものを脱ぎ始めたようだ。
静かな生徒会室で衣擦れの音が聞こえてくる。

自分のすぐ後ろで巨乳少女が制服を脱いでいると思うと心臓はドキドキ。
喉はカラカラ。

「ね、ねえ。」
「え?なあに?」
「あの・・・ね・・・お願いがある・・・。」
「なあに?」
「ブラ・・・外すところだけは・・・見たい。」
「え?そんなとこ見たいの?何で?」
「特に理由はないんだけど・・・何となく見たくって。」
「うん・・・恥かしいけど・・・見たいならいいよ。こっち向いて。」

僕はふり向いた。

!!!

ミユは胸の前で腕を交差していた。
すごいでっかいブラが見える。
そしてすごい谷間。

「な、何カップ?」
「エッチ。」

最初は僕のことをスケベと思ってエッチと言ったのだと思った。
しかし違った。
Hカップだった。

「じゃあ・・・ブラ・・・外してくれる?」
「うん・・・そこで見てるの?」
「ダメ?」
「ダメじゃないけど。恥かしい・・・。」
「お願い。外すとこだけは見せて。」
「うん・・・じゃあ・・・いいよ・・・。」

ミユは後ろに手を回しブラを外した。

僕は唖然とした。
写真とは違い初めて生で見る巨乳いや、爆乳。

目の前に揺れるHカップのおっぱい。その迫力に言葉が出なかった。
恥かしくなったらしくミユは手を交差して胸を隠した。

ミユは照れ隠しからか何度か笑った。

「何か恥かしくて・・・鼻水出そう。」
「え?鼻水?」

ミユは指先で何度か鼻の下をさわった。

「すごい恥かしい・・・。」
「ねえ、ちょっとだけさわっていい?」

ミユはゆっくりと両手をどけた。
僕は手のひらでミユのおっぱいを包んでみた。
ミユの体に力が入ったのがわかった。

「さわられるのって初めて?」
「うん。妹は面白がってたまにさわってくるけど、男の子の手は初めて・・・。」

手のひらからあふれるボリューム。ものすごくやわらかい弾力。
ズッシリした重さ。
もう、ため息しか出なかった。

「すごい肩がこるの・・・。」

ミユが猫背になる理由がわかった。
こんな重いの持ってたら無理もないと思う。

僕はピンクの可愛い乳首もさわってみた。
ミユは肩をすぼめて下を向いた。

ここで僕のスケベ心に火がついた。
頭を回想するアニメ雑誌の例の衝撃的なひとコマ。

僕は迷った。
どうしてもミユにお願いしたいことがある。
でもこれをお願いすると絶対に嫌われる。
ここまで仲良くなれたのにこんなことでミユを失うのは嫌だ。

でもこんなチャンスはめったにない。
どうしても願いを叶えたくなった。
僕は思い切って打ち明けることにした。

「お、お願いがひとつだけある。」
「なあに?」
「もし嫌だったら、嫌だったらはっきり嫌だって言ってもらっていいから。」
「なに?あらたまって。何?何のお願い?」
「もし嫌でも僕のことキライにならないで。」
「わかったわよ。なあに?」
「は、挟んで下さい!!」
「え?」
「言ってる意味わかる?」
「わかんない。はさむって?」
「やっぱりわからない?」
「うん。」
「あのね・・・。」
「なあに?真っ赤になって。」
「チ・・・チンポを・・・。」
「え?チ・・・?」
「おっぱいで挟んで欲しい。」
「え?何それ?」
「見たことない?わからない?」
「え?見たことないけど・・・そんなことしてどうするの?」
「いや、何やらね・・・。」
「うん。」
「すごい気持ちいいらしい。」
「え?私が?」
「いや、僕のチ・・・チンポが・・・。」
「そうなの?」
「うん。1回だけでいいから。」
「よくわかんないけどそんなことで気持ちいいなら・・・いいよ。」
「ホント?」
「直也くんはどうするの?脱ぐの?それともパンツごと挟むの?」
「僕はパンツ脱ぐ。」
「え?恥かしくないの?」
「うん。挟んでくれるなら恥かしくない・・・ちょっと恥かしいけど。」
「じゃあ、そのチ・・・いや、それ・・・出してくれる?」
「う、うん。」

僕は下にはいているものを脱いだ。
ブリーフには勃起したチンポが浮き彫りになっている。
ミユは目をそむけた。

「ぬ、脱ぐよ・・・。」
「ハ、ハイどうぞ・・・。」

僕はブリーフを下ろした。
勃起したチンポがブルンと勢いよく飛び出た。

「こっち向いていいよ。」
「いいの?」

ミユが僕の方を向いた。

「キャ。」

ミユの目が丸くなった。

「すごおい・・・こんなに大きくなるの?」
「うん。すごく興奮してるから・・・。」
「ところで挟むって?」
「両手を胸を持ってちょっと開いてくれる?」

ミユは言われるとおり、大きな胸を両手で持って左右に広げた。

「そのままでちょっと立ちひざになってくれる?」
「こう?」
「ここのところにね・・・。」

僕は立上ってミユに近寄った。

「僕のをこう挟むの。両手でおっぱいを中央によせてくれる?」
「こうでいいの?」

挟まれた・・・。
その時の感触。

温かい・・・
そしてやわらかい・・・

何とも言えず気持ちいい。
チンポがやわらかいものに包まれていることに幸せのようなものを感じる・・・。

そうか・・・こんな感じなんだ・・・。
ああ・・・気持ちいい・・・。

僕が天を見上げて恍惚の表情になっていると下からミユの声がした。

「こんなのが気持ちいいの?」
「あ、そのままおっぱいよせててね。」
「うん。」

僕は試しに上下運動を開始してみた。
はあ・・・すんごい気持ちいい。
オナニーなんか比べ物になんない・・・。

僕はどんどん息が荒くなっていった。
ミユは僕に言われるがままにおっぱいを必死に中央によせている。

「直也くん大丈夫?」
「うん。すごく気持ちいいよ・・・。」
「○○、あの・・・。」
「ん?」
「出してもいい?」
「え?何を?」
「あの・・・精子?」
「え?精子?」
「う・・・うん。もうちょっとで出そう。」
「え?出すの?出すとどうなっちゃうの?」
「どうもしないよ。おっぱいの谷間がちょっと汚れるだけ。」
「それって拭けばいいの?」
「うん。」
「じゃあ、いいよ。」

Hカップのパイズリはあっと言う間に終焉を迎える。

「ああっ、で、出るっ・・・。」

僕はミユの胸の谷間に思いっきり射精した。

うわあ気持ちいい。
あのひとコマの男の表情の意味がわかった。

「キャ、いっぱい出た。」
「はあっはあっはあっ・・・。」
「気持ちよくなっちゃったんだ。」
「うん。ゴメン・・・こんなことして。」
「いいよ。直也くんが喜んでくれるなら。」
「あ・・・ありがとう・・・。」
「ど、どういたしまして・・・。」

僕は近くにあったティッシュでミユの胸の谷間を丁寧に拭いた。

「ちょっと変な匂いするけど・・・ごめんな。」
「ううん、いいよ。実は・・・私も・・・ちょっとドキドキしちゃった。」
「○○の胸・・・すごく気持ちよかったよ。」
「そうなの?私よくわかんないけど。」
「あ、ありがとう・・・ぼちぼち帰ろうか。」
「うん。」
「今日のこと・・・ふたりだけの秘密にしてくれる?」
「うん。」

この時、クラスのヤツらにわからない秘密を持つ楽しさを知ってしまった。
中学生生活がこの日を境に10倍楽しくなった。

ミユは奥手でその後エッチに発展することはなかった。
早く次に進みたくて何度かメールで誘うようなことを書いてみたが、まだ中学生だし・・・の繰り返し。
結局あのパイズリだけでキスもできなかった。

ミユは中学を卒業後いろんなメディアに登場する。
勧誘は嫌っていたがあるプロダクションにスカウトされたようだ。
見栄えをよくするため顔もちょっといじったみたい。
すごくキレイになった。

もう僕のこと忘れてしまったかな。
でも彼女の爆乳で射精できた最初の男としておぼえていてくれたら嬉しいな。

温泉で知り合った女の子

はじめまして。
以前、かなり嬉しい体験をしたのですが、誰にでも話せる内容ではなく、しかし誰かに聞いてもらいたい!
そんな状況でこの掲示板にたどり着きました。
不適切であれば削除してください。

2年ほど前に職場の同僚3人で某温泉宿に行きました。もちろん全員男です。
有名な温泉どころからは少し離れた、自然の中にある静かな宿でした。
早々に宿に着いた私達はさっそく露天風呂を堪能し、おいしい食事をいただいた後、部屋で酒を飲んでいました。

私はまったくの下戸なので、1口2口しか飲めないのですが、それでも宴は楽しく、深夜1時くらいまで飲んでいました。
友人達は酔いもまわり気持ちよさそうに寝てしまったのですが、しらふの私はややもてあまし気味。
眠気もありませんし、さてどうしたものか・・・と思っていたところ、この宿にある洞窟風呂を思い出しました。
特に予約がいるわけでもなく、入り口に看板を立てかけるだけなので、この時間では利用している人もいないだろうし、ちょっと行ってみるか、と思い洞窟風呂へ向かいました。

洞窟といっても狭いのだろうと思っていたのですが、なかなかの広さ。
これは雰囲気があって良いな~と湯に浸かっていたところ、脱衣所のほうから物音が。
誰か来たのかと思い目をやると、ひょっこりと若い女性が現れました。
女性は私に気づかない様子で風呂のほうへ近づいてきて、そこで唖然としている私と目が合いました。

お互い驚いて声も出ず動けないといった感じでしたが、

「すいません!誰もいないと思ったもので!」

というその女性に対し私は

「いえ!や!あ!せっかくですから、よかったらどうぞ!」

などと口走ってしまい、またお互い目を合わせたまま思考が停止。

「や!どうぞ!離れていますので!」

私もよくわからずそんなことを言っていると、女性のほうもどうしていいかわからなかった様子でしたが、言われるがままに

「じゃあ・・・お邪魔します・・・。」

と湯の中に入ってきました。
お互いに

「すいません、なんか・・・。」

みたいな雰囲気の中、どうにか話をしていると、どうやら私が入り口の看板を立てかけるのを忘れてきたようで、そこに彼女が入ってきてしまったと。

彼女は24歳で、友達と2人でこの宿に来ているらしく、その友達は先に寝てしまったのですが、なかなか寝付けず、せっかくだから入ってみようと、まあ、私と似たような状況のようでした。

最初の内はそんな話や、料理のこと、周辺の観光のこと、出身地のことなど、そんなとりとめもない話をして自分にやましい下心はないということを表そうとしていたのですが、やはり私も下種なもので、こんな若くて可愛らしい女性と一緒にお風呂に入っているということに、下半身はギンギンでした。

しかし、そんな話もやがてとぎれとぎれになり、彼女ももう出てしまうと思っていたのですが、その様子はありません。
そのうち、お互いなんだかチラチラと目が合うことが多くなってきました。
ええい!
出ていかないのなら自分が出やすい状況にしよう!
断られたらすぐ出るのだ!
なんていう体のいい言い訳のために。

「あの・・・そちらへ行ってもいいですか・・・?」

と聞いたところ、静かにコクンとうなずいてくれました。

もう、ドキドキしながら彼女の横に座りました。
近くで見ると、童顔で非常に可愛らしい顔立ちの肌の美しい女性でした。
しかし、横に座っても私は

「いや~・・・はは・・・。」

なんて場つなぎの作り笑いしかできませんでしたが、彼女は体を避けるでも逃げるでもなかったので

「あの・・・体を触らせてもらってもいいですか?」

と聞いたところ、静かにコクンと頷いてくれました。

もう全力で体中を触りまくりたいところでしたが、しばらくふとももを触らせてもらいながら

「や、柔らかいですね~、やっぱり若い人の肌は違うなぁ~ははは・・・。」

みたいなことを言っていたのですが、やはり嫌がっているようにも感じませんでしたので、思いきってお尻を触り、抵抗しないことを確認して胸を揉ませてもらいました。
そして彼女を抱き寄せるようにして、彼女の後ろから胸を揉み、乳首を刺激しました。
すでに体は密着していましたので、私の勃起したモノも彼女のお尻に押し当てていました。

彼女の吐息が次第に荒くなっていき、時折かわいらしい喘ぎ声が出始めると、彼女のほうから

「私も・・・触らせてもらっていいですか・・・?」

と聞いてきましたので、返事をするかわりに唇を近づけていき、お互い激しく性器をいじりあいながら、舌を絡ませ、唾液もしたたらせながら、キスをしていました。

これまで味わったことのない興奮でした。
若い時でもこれほど興奮したことはありません。
このまま終わらせたくない・・・でも、お互いの部屋には友人達がいる。
ならばせめてもっと長くこの時間を味わいたい。
童顔のかわいらしい顔からはとても想像できないほど淫らな喘ぎ声を出しながらキスをする彼女に、

「もう少し奥にいきましょう。」

と、私が立ち上がろうとすると、彼女から私の性器にむしゃぶりついてきました。
相手を気持ちよくさせようとかそういった感じのフェラチオではなく、ひたすらちんぽをしゃぶりたくてたまらない、彼女の容姿からはとても想像できないその姿に、本当に久々に、若い時でもこれほどガチガチになったことがあるだろうかというくらい、私のモノは硬度を増し、そのまま彼女の顔や口に射精してしまいました。
射精時のあまりの快感に涙が出て、精液と共に尿も出してしまってるような・・・とても大量に精液を出していた記憶があります。

それでも彼女は、もっと精液を出させようとしているかのようにフェラチオをやめませんでした。

「こ、これ以上されるともう我慢できませんよ。」

と言うと彼女は涙を流してしゃぶりつきながら、

「私ももう・・・わからないんです・・・。」

涙と涎と泣き声と喘ぎ声が入り混じる彼女。

もう私も完全に理性が吹っ飛びました。
フェラチオをやめようとしない彼女の口から私のモノを強引に引き離し、力任せに彼女を奥に連れていき、岩場になっている場所に押し倒し、一気に挿入しました。

挿入した途端、ものすごい大声をあげながら絶頂する彼女。
おかまいなしに腰を振り続けました。
潮を吹きまくり、私の体に必死でしがみつき、まさに獣のような声をあげながらイキ続ける彼女。
私も気が小さいほうの男なので、こういったことには怖気づくほうなのですが、この時はもう、すべてがどうでもよくて、ただただ彼女の体で快感を得るだけでした。
2人ともそういう状態でしたので、妊娠とかもどうでもよくて、何度も彼女の子宮に精液を流しこみ続けました。
何度も絶頂を続け、彼女の性器の中で私が射精するたびに絶頂していた彼女でしたが、何度めかの射精で彼女の子宮に精液を流しこんだ時、彼女はまた大声を出して絶頂した後

「あ・・・は・・・。」

と失神してしまいました。

さすがにそこで初めて冷静になり、とんでもないことをしてしまった・・・という自責の念が押し寄せて静かに彼女を介抱し、彼女も目を醒ました時こそぼ~っとしていましたが、自分の行為を思い起こして呆然となっていました。

ひたすら頭を下げてあやまる私を責めるでもなく、

「私が悪いんです。」

と言う彼女に、もし、妊娠されていたらなにかしらお望みの形で必ず責任はとりますと約束し、お互い一度部屋に戻って、私は自分の名刺を渡し、お互いの携帯電話の番号やアドレスを交換しました。

翌朝、宿を出る時に彼女とすれ違い、軽く会釈をしました。
昨夜、携帯の番号等を交換した時に見た、冷静になった浴衣姿の彼女も、この時見た彼女も、
とてもあんなことをして、あんなに乱れることがまったく想像できない、かわいらしい、清楚で真面目そうな女性でした。

その後、半月に1度くらいのペースで彼女に体調を伺う連絡をしていまして、どうやら妊娠は免れたようでしたが・・・。

やはり私は彼女のことが忘れられません。
もともと恋愛や結婚などにあまり意識がなく、今までにも恋人は何人かいましたが、彼女は別格でした。
もちろんもう1度愛し合いたいという気持ちはありましたが、なにより落ち着いた状況で話してみたかったのです。

そしてあの時、彼女に思い切って近づいた時のように、断られたらそこまで、という気持ちで。

彼女は許可してくれました。
さっそく次の休みに彼女の住む街へ出かけていき、オープンカフェで改めてお詫びするとともに、彼女とゆっくり話せました。
改めて太陽の下で見る彼女はとてもかわいらしく、無邪気な笑顔ですが、若い子にありがちなはしゃぎすぎることもない聡明な子で、やはり・・・あの時の彼女のようになってしまうのが信じられませんでした。

「今度は2人っきりで行けたらいいなぁなんて妄想したりもするんですけどね、ははは・・・。」
「いいですよ・・・。」

これ以来、3ヶ月に1回くらいの頻度で、彼女と2人で温泉旅行に出かけています。
周辺の観光もそこそこに、チェックイン可能時間と同時に宿に入り、翌日まで何度も愛し合っていることもしばしば。
もう衰えたと感じていた性欲も、彼女が相手だと膨らむばかり。
まったくなかった結婚願望も、彼女が相手だと膨らむばかり。

ですが、恋人としてお付き合いしてくださいと何度かお願いしているのですが、これは断られ続けています。

風俗嬢との思い出話

260 :新橋ピンサロ :2008/09/29(月) 18:17:21 ID:K8iNZgGj0
新橋のピンサロにて。

私個人の作法で、どんなタイプの風俗店に行く場合も簡単な手みやげを持って行く事にしています。
百貨店が近くにあればそこに立ち寄って、包装のきれいな1,000円程度のお菓子を買ったりします。
大した物ではないですが、喜んでくれる姫は多いです。
回転系のお店はもともと好きじゃなく、マンツーのお店だからできる小ネタです。

ある日、スポーツ新聞の広告に出ていたピンサロの姫の写真がちょっとタイプだったので、初めて行ってみることにしました。
で、いつものように手みやげを何にしようか考えながら、移動していたのですが、その日は結構暑かったので、通りがかりの洋菓子店でシューアイスを買うことにしました。
冷蔵庫に保存できるかどうか分からなかったので、お店に人に気合いを入れてドライアイスを詰めてもらいました。
1,000円程度のシューアイスにドライアイスが500円分くらいかかったように記憶しています(笑)

お昼からのお店ながら結構混んでいて、パネルで新聞に出ていた姫とは別の好みの姫を指名しましたが、結構な人気姫のようで、ボックス席に移動してからも相当待ちました。
でも、私個人はピンサロの独特の雰囲気が好きなので、特に苦になりません。

ようやく姫がこちらに来て、ごく一般的なご挨拶を受け、彼女がとりあえず横に座りました。
おしぼりによる清掃が始まる前に手みやげを渡そうと思った、その前に、彼女は机の上のものを見つけ、

「あー、これ私へのプレゼント?」

と、明るく屈託無く言いました。
嫌みじゃない親しげな話し方で、聞いている方としては冗談で言っているのは分かるのですが、まぁ、まさに手みやげ(プレゼント)だったので、

「そうだよ。シューアイスなんだけど待ち時間にでも食べて。」

と言って、先に控え室に持って行くように伝えました。

そうすると、彼女は

「え~!!」

と素で驚いて、あたふたし始めてしまいました。
彼女の所作から推測される礼儀の良さからは、自分の一言が冗談にならずに、めちゃくちゃど厚かましいおねだりになったのではないかという恥ずかしさがあったようです。

あたふたしている表情もかわいかったのですが、物が物なので

「冷凍庫ある?ドライアイスはあと4時間はもつらしいけど。」

と言って、婉曲に次の動作を求めました。
すると、彼女は我に返ったようにただ頷き、小包を持って、控えに急ぎました。

戻ってきた彼女はまださっきの自分の言葉が恥ずかしいのか、

「本当にありがとうございます。うれしいです。」

と、丁寧語に変わっていました。
その後、サービスしてもらいましたが、人気の姫であることはルックスだけでなく、性格・テクなど、総合的な魅力の結果だと言うことがよくわかりました。

時間いっぱいまで引き延ばしてくれて、発射したあと、彼女はやさしく事後処理をしてくれましたが、じっと黙ってます。
私の身支度が調いつつある中でも、彼女はまだ黙っています。
そういえば、彼女はまだおしぼりに吐き出していないのです。
で、

「口の中のもの、早く出してしまったら?」

と伝えると、彼女はこっちをみてにっこり笑って、喉を鳴らしました。
いわゆる「ごっくん」ですが(そのお店ではオプションにはなかった)、彼女なりの感謝の表現だったのでしょうか。

出口まで腕を組んで歩いてもらいましたが。
外界との境界で、彼女はきれいな会釈をして

「ありがとうございました。」

と丁寧な礼を述べ、私を見送ってくれました。

転居してしまったため、彼女と再び会うことはありませんが、とても気持ちの良い女性と出会えたことがよい思い出です。

(連投、失礼しました。)

269 :えっちな18禁さん :2008/10/01(水) 10:02:34 ID:eny/JPqV0
全部ではないだろうが、風俗の女の子ってやさしくて人情のある子が多いからね。
しかも、これだけキレイでスタイルいいならモデルもできるんじゃないかというぐらいの子が。
というか、本当にモデルさんをやってると言ってる子もいた。
商売だからということもあるんだろうが、うれしいもんだ。
世の中、まだ捨てたものじゃないなどと、本気で思いたくなる。

271 :新橋ピンサロ :2008/10/03(金) 13:04:36 ID:l4y7XNVd0
>>269
「人情」という言葉を挙げて下さった269さんに感謝。

性的な満足は自分でもある程度なんとかなるけど、精神的な満足は女性がいないと満たされません。
自分の場合、その中核になるのが「情」の部分です。

ルックスがいまいちでも情に厚い姫は、コンスタントにお客がつくと聞いたことがありますが、そういう男性が多いというのは、なんか同性としてうれしいです。
だから、すこしでも姫に優しく接してあげたいと思っています。

世の中、まだ捨てたものじゃないはずですよ、きっと。

272 :新橋ピンサロ :2008/10/10(金) 13:28:58 ID:r8sKTwvD0
スレが過疎ってるので、長いめのものを投げても許してもらえるかなと思いまして・・・。

とある田舎町(と言っても県庁所在地)に住んでいた頃のお話。

転勤してやってきた田舎町。
引っ越し後数週間が経ち、そろそろ裏の町の探検でもしようかという余裕が出てきました。
基本的に私はお酒がダメなので、付き合いでもスナックとか飲み屋が苦手なだけに、歓楽街に足を踏み入れるのは純粋に(?)風俗店探しのためです。
歓楽街が開くのに合わせて行動するため、必然的に夕方以降になります。

まだ人の少ない飲み屋街(その場所は遠い昔の遊郭だったそうです)の片隅をぶらぶら歩いていると、風俗店とおぼしきお店を発見しました。

「ただいまの料金○○○○円。」

という看板からして古いお店だと分かります。
外には中年の男性が通りがかる男性にダメモトで

「いかがですかぁ?」

と声をかけ、とりあえずの仕事をしていました。

良い事かどうか分かりませんが、風俗店に行く回数を重ねるにつれて、私は初めてのお店の男性従業員さんとも親しく話せる余裕が出来ていました。
(これはこれでなんか自分が大人になったみたいで、少し嬉しかったのです。)

で、そのボーイさんに声をかけてもらったのに応じて、お店の詳細を聞きました。
普通に会話してくれる通行人が珍しかったのか、うれしかったのかボーイさんは非常に熱心に、かつ、丁寧にシステムを説明してくれました。
お店はピンサロで、若い子もいる・入場料はサービスしておくとのことでした。

都会に住んでいた頃は絶対しなかった「飛び込み入店」ですが、そのボーイさんが悪い人に見えなかったので、今日はそのお店に入ってみることにしました。
これが人生初の「写真紹介なし」のお店への入店でした。
(でも、とりあえずのおみやげはいつものように買ってありましたw)

お店の中は「ザ・ピンサロ」という感じで、ミラーボールにユーロビート系の音楽、ピンサロ業界の隠語満載の店内放送で満たされていました。
でも、私はこういう「作り出された空間」って好きなんです(笑)

で、お約束のボックスシートに案内されると、ボーイさんが

「ご指名はありますか?」

と聞いてきました。
私は笑いながら

「いや、店の前のボーイさんの雰囲気で入っただけだから、全くのフリー。性格の良さそうな女の子がいればお願い。」

と、実現することはまず無いだろうと自嘲しながらお願いしました。

ボーイさんの

「了解です。」

との返事をほどほどに聞き取って、とりあえず周囲を見てました。
ま、ピンサロですねw(*/∀\*)イヤン。
すると、しばらくして細身の女性が

「失礼しまーす。」

と私の席にやってきました。
スリップのような衣装から見える体型は普通です。
胸がないのもわかりました。
彼女は手書きの名刺を差し出し

「○○です。よろしくお願いします。」

と声をかけてきました。
方言も残る田舎のお店でしたが、標準語の非常にきれいな言葉遣いです。
私は

「いい子だろうなぁ。」

と直感し、

「こちらこそ、お願いしますね。」

と答えました。
(悲しいかな、私、年下だろうが、姫とタメ口で話せないんです。敬語ではないですけど。)

彼女はおしとやか系の女性で、特に過激なサービスもテクニックもなく、ごく普通でした。
でも、彼女がまじめで 一生懸命なのはよく分かりました。
私が

「さわってもいいですか?」

と聞けば、ちゃんと

「はい。」

と小気味よい返事が返ってきて、体をずらしてくれました。
お客さんと真正面から向き合って接客してくれているという感じの女性。
でも、後日分かったところ、年齢はまだ22歳のことでした。

初対面の時に私のお渡ししたおみやげにはあまり反応はなかったように思います。
ただ、

「あ、ありがとうございます。」

と一般的な応対をしてもらっただけです。
で、会話自体もお仕事がどーたらこーたら、今日は忙しいかどうかだの、ありきたりな会話で終始しました。
ただ、受け答えが非常に丁寧なのが印象的でした。
ユーロビートの響く店内でもちゃんと語尾まで聞き取れるはっきりとした言葉遣い。

いろいろ考えると、私の好きな姫というのは「言葉のきれいな女性」なのかも知れません。
言葉遣いが丁寧な女性はほぼそれに比例して所作もきれいで、性格も素直な人が多いような気がします。
彼女はまさにそんな感じでした。

それから一月ほど経って、個人的な生理現象のサイクルが巡ってきたのか(笑)、私はもう一度そのお店に行ってみることにしました。
もちろん、彼女を指名です。
その日はたまたまお祭りがあったので、夜店でベビーカステラを買っていきました。
ま、お祭りの日に働いている女性に、少しお祭りの雰囲気をお裾分けする感じですね。

店前には前に会った男性店員がいましたが、こっちのことは覚えていないようでした。
で、

「○○さん、出てますか?」

と聞くと、

「大丈夫です!」

との元気なお返事。
(年齢問わず、姫をすべて「さん」付けで呼ぶというのも私のクセです。)

お店にはいると、お祭りの影響か、そんなに人はいないようでした。
彼女はすぐにボックス席に来ましたが、そこで今回のおみやげを渡しました。
すると、前回と違って明るいめの口調で、

「あれ、ひょっとして、前にもおみやげを持って来て下さった方ですか?」

と聞かれました。
これ、何気ない会話かも知れませんが、私は

「持って来て下さった方」

という彼女の自然な丁寧語にすっと惹かれていました。

前に来た客がリピートして指名してくれる。
これは風俗で働く女性にとっては、収入に直結することだけにあたりまえに嬉しいことかも知れません。
けど、私のつたない経験からは、彼女の話口調からはそういう金銭的なうれしさは感じられませんでした(そう感じさせないのがプロ中のプロなのかも知れませんけどね)。

「覚えてもらってましたか?」

とこっちも自然と嬉しそうに答え、なぜか急に親しくお話しできるようになりました。
すると、サービスも前よりずっと能動的な感じになり、すっかりお任せで気持ちよくしてもらえました。
これを機に月イチの通いが始まりました。

4度目くらいの入店で、彼女は私とはすっかりうち解けてくれたように思います。
で、彼女の警戒心も無くなってきたように感じたところで、まずは言葉遣いについて聞いてみました。

「○○さん、ここの人じゃないよね。きれいな標準語だけど。」

と切り出すと、彼女は言葉を濁すどころか、こちらが期待していたお返事以上のお話をしてくれました。

彼女はとある離島の多い県の、その中でも田舎の地方出身で、歯科衛生士の専門学校への入学を機に都会に出てきました。
で、学校は普通に卒業し、関係の職場に就職したのですが、人間関係がうまくいかず、続けられなくなったそうです。
ただ、数ヶ月で退職したものの、働かなくてはいけません。
特に都会は住居費が高く、正社員での収入が前提で始めた生活はバイトなどで補うことは困難です。
でも、田舎独特の「他人様の目」や送り出してくれた親のことを考えると、働き始めてすぐに実家に戻るほど、図太い神経もありません。

そんな時、ある情報誌で

「寮あり。簡単な飲食関係のサービス。」

といった風俗関係にありきたりな求人が出ているのを目にしたそうです。
勤務地は今住む都会から電車を乗り継げば4時間足らず、飛行機の路線もある少し離れた、ある県庁所在地でした。
引っ越し費用や入居の際の費用も面倒を見てくれるという好待遇に、彼女は仕事の内容を精査せず、喫茶店のウエイトレスか温泉旅館の仲居、最悪でも水商売のホステスみたいなものと考えていたそうです。
(まぁ、ピンサロも行政上の許可は「特殊飲食業」で、飲食業の範疇ですが。)

住居費の負担がほとんどないというのは、当時の彼女にとってはものすごい厚遇だったのでしょう。

ところが、行ってみたら、そこはピンサロ。
風俗店の存在自体を知らないほど世間知らずではなかったとのことですが、まさか自分が風俗で働くことになっているとは思いもしなかったそうです。
ただ、引っ越しも終わって、ワンルームマンションに入ってしまった以上、引くことも出来ません。
何より彼女は仕事をころころ変わることで田舎のお母さんに心配をかけたくなかったそうなのです。
そんな複雑な感情と共に、このお店で働くことになったというのが彼女のお話でした。

ちなみにきれいな言葉遣いのナゾについては

「都会に出でてきた時に田舎出身をごまかそうとしてたら、自然と標準語を勉強してたんですよ。」

と笑って答えてくれました。
でも、美しい言葉遣いは短期間で身につくものではないので、もともとの育ちの良さという基礎があったからだろうなと、私は受け止めていました。

ところで、尊敬語・丁寧語・謙譲語をものの見事に使いこなす、彼女の唯一の例外は自分の母親のことを他人に話す場合に「母」と言わず、「私のお母さん」と言うことでした。

「私は胸がないんだけど、私のお母さんはおっきいんですよ。なんで遺伝しなかったんだろ。」

みたいな感じです。
甘えん坊で、本当にお母さんが好きだったみたいです。

月イチとはいえ、常連に近い存在になると、男性従業員さんとも仲良くなります。
彼らからも彼女のことを聞きましたが、それはもうベタ褒めに近いものでした。
(まぁ、自分のお店の姫を悪く言う店員はあまりないと思いますけどね。)
彼女は働き始めてから無遅刻・無欠勤。
言われたことはちゃんとこなす、どこのお店に行っても通用する模範的な姫だとの事でした。
あたりまえのことがちゃんと出来る女性だったんですね。
仕事のきっかけが不本意なものであったとはいえ、働くことを覚悟した以上はきっちりと働くというのは彼女の培ってきた信念だったのでしょう。

しかし、長く通っていると、今度は

「いつ退店するんだろう。」

という心配も高まってきます。
そんな心配は通い始めて1年ほどして現実のものとなりました。
毎回帰る前に

「お店やめる前には一言言って下さいね。」

と、軽い感じでお願いをしていたのですが、その日は

「はい。」

という返事ではなく、

「退店は来月末になりました。」

とのお返事が。

彼女がお店を退店する理由。
それは

「お母さんと一緒に暮らせるようになったから。」

でした。
都会に出ていってから数年が経ち、幸い実家付近で勉強してきた分野の仕事が見つかったので、もう実家に戻っても田舎特有の変な陰口が立つおそれはなく、安心して帰れるとのことでした。

彼女の最後の出勤の日、私は最終受付ギリギリの入店で彼女を指名し、最後の挨拶をしました。
そのお店は閉店までいると、最後は女の子全員が通路に並んで、お見送りをしてくれます。
その際、なぜか70年代に大ヒットしたある歌謡曲が、エンドレスで流れているのですが、それがこのお店の「エンディングテーマ」でした。
ところが、その日にかかっていたのは「蛍の光」。
この選曲は場内アナウンス担当の男性スタッフのものでした。
彼はこう言いました。

「本日をもちまして、当店の○○嬢が卒業いたします。私共、数多くの退店を見送ってきましたが、この曲を流して卒業を祝う女性は数えるほどしかありません。ご贔屓いただいた多くのお客様、誠にありがとうございました。また、従業員も一同、○○嬢に感謝の気持ちを伝えたいと思います。」

そのお店では「蛍の光」は惜しまれながら去っていく姫だけに許される特別の曲だったのです。

最も出口に近い辺りに並んでいた彼女が感涙にむせんでいたかどうかは分かりません。
ただ、最後の最後に彼女は

「今日までお世話になりました。」

と、いつもと同じきれいな言葉と共にリボンのかかった小袋を渡してくれました。
私は上手に最後の挨拶をすることが出来ませんでしたが、しっかりと握手をしてお別れすることが出来ました。
帰り道がとても寂しかったですけど。
家に帰って小袋の中を見ると、Burberryの暖かそうな靴下が入っていました。

田舎でお母さんと仲良く暮らしていることを心から祈っています。

初恋

最近よく初恋の夢をみる。
アレは高校一年生の時だったかな?
22才の女の人に恋をした。
知り合って、3ヵ月で付き合うことになって毎日が楽しかったのだけは覚えてる。

一人暮らしのその人のうちにずっと入り浸ってほとんど実家にも帰らなかった。
ホントませたガキだよな(苦笑)

でも相手に負担はかけてたと思う。
ただ毎日一緒にいたかったんだ。

たぶんあの頃はその人が居れば幸せになれると思ってた。
あの頃は学校に行ってもつまんなかったし。
ませてたんだな、うん。

でもバカ話して、タバコ吸って寝るだけのガッコはつまらないけどキライじゃなかった。
他のガッコにも遊びにはいってたから(笑)

付き合い初めて半年が立って、たぶんこれが幸せってヤツなのかな?って気が付つき始めたころ、彼女に一本の電話がきた。

幸せってのは、やっぱり長くはつづかないんだよね。
彼女のお母さんが倒れて家を引き払って地元に帰ることになった。
実家の仕事を手伝うのにね。

やっぱり家族は大切なんだよ。
でもそんな彼女を好きになれて、よかった。

現実はわかってた。
だけど無力なを痛感させられた。
俺には彼女を支えてやれない・・・って。

悔しくて、情けない自分を許せなかった。
彼女を守れる力が欲しかった。
借りてた家をを引き払う最後の夜にやっぱり別れよう・・・って言ったのは俺からだった気がする。
何故だろう?
彼女は地元に戻ったら、もう絶対戻ってこない気がした。

彼女は

「なんで?」

と何回も聞いた。
泣いていた。
たぶん彼女も同じことを感じてたんだと思う。

俺は何も言わずに彼女を抱いた。
それしかできなかったんだと思う。
下はむかなかった。
あふれる涙が流れそうだったから。
あの頃の俺のできる精一杯の強がりだったんだ。

その日の夜に泣いている彼女を、いつまでも抱きしめてたのを覚えてる。

次の日の朝、高速バスの乗り場まで一緒にに行った。
早く着きすぎてバスは来てなかった。

最後の時間なんだなぁとおもったら、二人とも何を言って良いかわからずに無言だった。
先に彼女がタバコに火をつけた。
俺もタバコをくわえて火を付けようとしたらジッポがつかない。
たぶんオイル切れ。

「火貸して。」

ってというと彼女はタバコの火を差し出した。
これが最後のキスだった。
タバコの火をもらうためのタバコとタバコのキス。
ゆっくり一本吸い終えると、俺は

「もう、行くよ。」

とだけ言った。
10歩くらいあるいたところで、彼女が俺の名前を呼んだ。
振り向くと彼女は泣き顔で

「いい男になりなよ。」

と言った。
俺は

「心配すんな、もう十分いい男だよ。」

と答えた。

「元気でね。短い時間だったけどありがとう。」

彼女の最後の言葉。
俺は泣きながら別れるのがいやだったから、最後まで無理して笑った。

「じゃあな。」

ってそのあと背を向けて歩きながら手を振った。

背中をむけていたから、気が付かれなかっただろうけど、涙がとまらなかった。
地元に帰った彼女は何年かして結婚したらしい。

それを聞いたとき何故だか少し懐かしくなった。

「やっぱ初恋だったのかな?」

って最近思う。
あの頃からバカと強がりは治ってない。

進歩のない俺は今もあの時とあまり変わらない。
欲しかった力は、まだ当分手に入りそうもない。
彼女の幸せを今も祈る。

大切な思い出(Precious Memory)をありがとう。

尚子

俺とショウ子が付き合っていたのは三ヶ月ほどだ。
付き合う少し前から肉体関係があった。
付き合ってみたが、相性はいいとは言えず、三ヶ月で別れた。
ところが、セックスの相性は抜群によかったんだよな。
だから別れた後も体の関係は続いた。
まあ、もともとセックスフレンドだったのが、付き合ってみてやっぱりダメで、またセックスフレンドに戻ったって感じかな。

肉体関係を持ち始めたのが、俺が24歳でショウ子が22歳の時。
で、関係がなくなったのが30歳くらいだったと思うから6年も続いたワケで、我ながら長い間続いたなあ・・・と思う(笑
なんというか、お互いツボみたいなのがいっしょなんだよな。

ショウ子と付き合う前も別れた後も色々な女性と付き合ったが、セックスの相性がショウ子ほどピッタリな女性はいなかった。
それはショウ子も同じだった。
(いつかそんな話をした。)
だから、別の女性とセックスをしてても、ある定度期間が空くと、なんだかショウ子とのセックスを思い出してムラムラくるって感じになっていた。
だから、別れてからしばらくして、どちらからともなく求め合ったった。
今考えると、ショウ子も俺もお互いを性欲処理用にしていたのだと思う。

俺の方は、ショウ子の後、何人かの女性と付き合ったが、ショウ子の方は付き合う男性や俺以外のセックスフレンドはいないようだった。
俺も特に干渉しなかったし、ショウ子も干渉してくることはなかった。
やがて、それまで電車で15分くらの所に住んでいたのだが、ショウ子は遠くへ引っ越した。
電車を乗り継いで1時間以上かかる地域だ。
そのため、会う機会は月に一度くらいになった。
けれどもやはり、ある一定期間がくると俺はムラムラなってショウ子に連絡した。
その頃はショウ子も溜まっているのか、仕事や友人との約束がなければ、逢瀬を繰り返した。
俺は、ショウ子とセックスするために電車を乗り継ぎ1時間以上かけてショウ子の所へ行った(笑

そんなある時、一緒に食事をしているとショウ子は

「彼氏ができた。」

と言ってきた。
だから、俺との関係を終わらせる、と。
俺は何も言わず受け入れた。
が、その夜、最後のセックスをした。

それから、二~三ヶ月は会わなかったのかな?が、ある時、なにかの用事でか忘れたが会うことになった。
食事をしながら付き合っている彼氏の話など聞いていた。
遠距離で、しかもあまり相性も良くないらしい。
聞けば、親友の紹介でなんとなくつきあったようだ。
その夜、久しぶりにホテルへ泊まった。
ショウ子はかなりとまどっていた。
俺が求めても結局拒否され、でもフェラで抜いてくれた。

それからまた一ヶ月くらいたったころかな?俺は友人と遊んで、たまたまショウ子のマンションの近くで解散した。
ダメ元でショウ子に連絡すると以外にもO.Kで、ショウ子は出てきた。
近くの居酒屋で一杯やり、暗黙の了解でショウ子のマンションへ来た。
シャワーを浴び布団に入った。
しばらくするとショウ子もシャワーを浴び同じ布団に横になる。
俺はもうムラムラときていたが、なにくわぬ顔で仰向けになって本をよんでいた。
ショウ子は俺の横でうつ伏せでこれまた本を読んでいた。

しばらくして俺が本を読みながら

「明日は△△(場所は忘れた)へ行ってくるよ。」

と言うと、ショウ子は

「うん。行っておいで。」

と言ってキスをしてきた。

「チュッ!」

俺のチンポはヒクヒク反応!
しかし、あえて本を読み続けているともう一度

「チュッ!」

俺は仰向けで本を読みながら今度はからかうように舌を出してみた。
ショウ子は今度は俺の舌を吸い始めた。
俺は本を読むのをやめショウ子を引き寄せた。
ショウ子は俺の上に乗り、キスをしてきた。
激しく俺を求めるように舌を入れ俺の口の中でいやらしく暴れ回った。
俺もそれに応えるようにショウ子の舌を吸い、舌をからめた。
クチュ・・・クチュ・・・チュパ・・・。

「んふ・・・んふ・・・。」

ショウ子は感じた声を出しながらさらに舌を入れ続ける。
俺も唾をショウ子に飲ませる。かなり長い間、お互いの舌をむさぼり続け、一旦、ショウ子が口を離す。
一筋の涎がお互いの口の間に糸を引く。
それを見てまたショウ子が俺の口を吸い舌を入れてくる。
俺のチンポは剛直全開でショウ子のパンティーの上からオマンコをツンツン突く。
ショウ子は身をよじらせて逃げる。
俺も追いかけない。
お互いお楽しみは後、と理解している。

激しくお互いの舌と唇をむさぼりながら、俺はショウ子の乳を揉む。
あまり大きくはないBカップだ。
Tシャツの上から撫でるようにさわる。
ブラはつけていない。
乳全体を両手で優しく撫でて揉む。
時にギュッと揉むと

「はう・・・んふ。」

と感じた声を出す。

長い長いキスを一旦終えると俺はショウ子を上にしたまま彼女のTシャツを脱がせる。
すると、彼女の方から俺の口元に乳をもってくる。
ショウ子の乳輪は色素がとても薄い。
白い肌にうっすら、本当にうっすらそれとわかる部分があるだけだ。
乳首も小さくいかにも感度がよさそう、という感じ。

ショウ子は乳首を俺の口元に当てようとする。
が、俺はすぐには吸ってやらない。
わざと口元をずらす。
すると彼女はそちらに乳首をもっていく。
また逃げる。
それを繰り返すと

「アン・・・もう・・・。」
「ん?どした?」
「いやん・・・ねえ・・・。」
「なに?」
「いじわるう・・・。吸って、お乳・・・。」

俺は今度は鼻先で乳首をくすぐりながら

「お乳吸ってほしいの?」
「もう・・・早くう。」

ようやく俺は彼女の乳首を口に含む。
全体を吸うように含む。
舌で円を描きながら乳輪を舐める。

「はあ・・・あああ・・・あ・・・。」

十分焦らすと舌先を尖らせて小さな乳首をピッとはじく。

「あ!」

ショウ子が反応する。
続いて柔らかい舌で丁寧に優しくゆっくりと乳首をころがす。
チロチロと速くしたりゆっくりしたり・・・。
舌は柔らかくしたままかわいがる。
小さな乳首は精一杯自己主張をするように勃っている。

俺はショウ子を仰向けに寝かせた。ショウ子が言う。

「電気消して・・・。」

電気を消すと今度は反対側の乳を攻める。
乳房全体を舐め回し、乳輪まできては焦らす。
反対の乳房は優しく揉み続ける。
やがて頃合を見計らい俺の舌が乳首に到達する。

「はううう・・・。」

同じように優しく、くすぐるようにチロチロ舐め続ける。
時折、甘噛みする。
反対の乳首は指で優しくつまんでやる。

「はっ・・・はっ・・・。」

ショウ子の反応を見つつ、少し強く噛む。

「あうっ・・・あっあっあ!」
「ん?痛いか?」
「ううん。」
「じゃ、どうした?」
「気持ちいい。お乳気持ちいい。」

乳を存分に、丹念に攻めると俺は言った。

「じゃあショウ子、一番すけべえな格好して。」
「ええぇ・・・。」
「ショウ子の一番好きな格好だよ。」
「もぉう・・・恥ずかしい・・・。」
「イヤならやめるか?」
「いやん。」

ショウ子は俺の前に四つん這いになってその大きなケツを差し出した。
ショウ子はお尻がとても感じやすく、ケツフェチの俺にはとても好都合だった。
彼女のケツは桃尻ではなかった。
どちらかというと洋梨型に分類されると思うが、それでもワンワンスタイルにさせればその大きさといい、腰のくびれといい、俺を発情させるのには十分すぎるほどだ。
ショウ子はTバックを履いていた。
普段はあまり履かないのだが俺とのセックスの前にはよく履いていた。
初めは俺が履かせたのがはじまりだが、後には彼女の方から履いていることも多くなった。
俺を喜ばせるというよりはお互いがさらに盛り上がるように、という感じだ。

俺はショウ子のケツに顔を近づけた。
なんともいえないいやらしい匂いがする。
Tバックからハミ出したマン毛もいやらしい。
すでにオマンコは大洪水で窓の外のから入ってくる薄明かりでも光っているのが見えるくらいだ。
俺はショウ子のすけべえな匂いを堪能しながら、その大きなケツを撫でる。
くすぐるようにケツ全体を撫でまわす。
そして舐める。
ケツの肉の部分をベロベロと舐めまわす。
しゃぶりつく。
そして、Tバックの大事な部分を隠している布を横にずらす。
アナルが見える。

ショウ子はアナルがかなり敏感だ。俺はショウ子とアナルセックスは結局最後までしなかったが、彼女は学生時代、当時付き合っていた年上のオッサンにアナル処女までささげたそうだ。
ただ、そのオッサンは下手だったのかなんなのか、ショウ子は切れ痔になったと笑い話で聞いたことがあった。
事実、彼女のアナルは前側、つまりオマンコ側に亀裂のようなスジが盛り上がっていた(爆笑
しかし、これがまたいやらしく俺をそそる。
ショウ子はアナルの色素も薄く、亀裂以外はキレイなアナルだった。

俺はケツの肉の部分をいっぱい舐めて、いよいよアナルへ舌をすすめた。
例の亀裂の部分をチロッと舐め上げると

「ひっ!」

と声をあげた。
俺はアナルを柔らかい舌でペロペロ舐めまわし、吸い付き、舌先を尖らせてアナルに入れたりした。
彼女のケツは俺の唾液でぬらぬらとすごくいやらしく光っていた。

大きなケツを十分堪能した俺はTバックを脱がせる。
オマンコはもうトロトロでモノ欲しそうにパックリと開いていた。ケツからオマンコまですべてがぬらぬらと妖しい輝きを放っていた。
俺はオマンコに舌を這わせた。
周りから徐々に徐々に・・・。
指で小さなクリトリスをころがす。

「ぁぁぁあっ。」

ショウ子は小さく喘いだ。
彼女はクリはあまり感じない。
いや、感じるのは間違いないが、比較的プチアクメとでもいうか、取り乱すほどになったことはない。
俺はオマンコからアナル、アナルからオマンコと舐めまくりながらショウ子の横に移動し、四つん這いのケツの上から覗く感じでオマンコに吸い付いた。
そしてピンポイントでクリトリスを舌先でころがした。
舌先を尖らせてピロピロピロピロと高速で舐めたり舌全体で押し付けるようにしたが、

「あうぅあうぅぅぅ・・・。あ!あ!」

とか押し殺したような声でショウ子はあえぐだけだった。

俺は再び、四つん這いになったショウ子の後ろに廻り今度はオマンコに指を入れることにした。
でも、すぐには入れない。

「ショウ子、オマンコに指入れるよ。」
「はうぅんん、入れてぇ。」
「いくよぉ・・・ぐにゅうううぅ。」

と言いながら俺はオマンコの入り口あたりまで中指をいれるとそこで止める。
まだ第一間接も入っていない。
ショウ子のオマンコはとても締まりがいい。
入り口がキュッと締まる。
そこで止めるのだ。

「やっぱりや~めた。」

俺は意地悪を言う。

「はううん・・・いやいや。」
「ん?入れて欲しいの?」
「入れて!入れて!」

それでも入れない。
やはり入り口あたりで止める。
そして、その辺りで指をぐるぐる回転させる。
いかにも入れるかのように突っ込むが直前で指の力を抜くと関節が曲がって入らない。

「ああ!ああ!もう・・・もうぅ。」

ショウ子はもう焦れまくっている。
シーツを掴んでシワくちゃだ。
何度かそういったことを繰り返した後、俺はそろそろかな?と思い

「じゃあ入れるよ。」

と言うとグっと中指をオマンコに入れた。

「そこおおおお!」

ショウ子は今日初めての大声をだす。
俺はゆっくりポイントを刺激しながら指をピストンさせる。

「はああ!あ!あ!あ!あ!あ!」

だんだんピストン運動を速めていく。

「あひいいい!あ!あ!ああ!ああ!あ!」
「気持ちいいか?」
「気持ちいい!気持ちいいあ!あ!あああ!ダメ!ダメダメ!気持ちよすぎる!」

ショウ子は背中を丸めて逃げようとする。
俺は逃がさないように腰を押さえケツを突き出させる。
オマンコの中でGスポットあたりが盛り上がってきた。
そこを重点的に刺激する。

「あああああ!ああああ!あああああ!ダメぇぇぇ~!」

俺は必死で腕を動かす。

「あん!あん!あん!あん!ああああああああ~~~~~~んっんっ!」

ショウ子は大きくのけぞると、ぐったりした。
俺も腕の疲れを感じながら指を抜いてぐったりしてるショウ子の耳元でささやく。

「イッちゃった?」

彼女はうなずきながら

「もう!OO(俺の名前)のいっぱい舐めちゃうからね。」

彼女は俺を仰向けに寝かせると下の方へずれていった。
攻守交替だ(笑

彼女は俺のチンポに顔を近づけ愛しそうに頬擦りしていたが、やがて舌を出してペロリペロリ舐め始めた。

「ショウ子、すけべ舐めして。」

これは俺達の合言葉みたいなもので、雌豹のポーズでフェラチオをすることだ(笑
こうすれば、こちら側からケツの形も見てとれて、俺はとても好きだ。
ショウ子はいやらしく笑うと、俺に見せつけるよに背中をそらしケツを突き出した。
デカいケツを開き割れめを見せる。
対照的にくびれる腰、スケベな顔つき、たまらない。

ショウ子は俺のチンポに舌を這わせ亀頭を優しく丁寧に舐める。
舌の柔らかさが絶妙で亀頭の裏を舐められる時には、それだけでイッてしまいそうになる。
そのまま下に下がって今度は玉舐めだ。
玉全体を、舌をいやらしく伸ばして舐めまわす。微妙にくすぐるように舐めてくる。
俺はこの玉舐めがたまらなく好きだ。
さらに玉吸いもやってくる。
舐めながら、時折吸ってくる。

「ズッ・・・ポッ・・・チュボッ・・・。」

淫靡な音をさせながら玉舐めと玉吸いを交互に織り交ぜる。
俺のチンポは反り繰り返っている。

ショウ子はさらに顔を下げて蟻の門渡りの部分に舌を這わせてくる。
そして俺の両足を持ち上げアナル舐めに移る。
アナルから門渡り、玉、と舐めまくる。
たまらない。
しばらくするとショウ子は

「OO、わんこちゃんになって。」

俺に四つん這いになれ、と言うのだ。
俺は本当は嬉し恥かしという感じだが、一旦は拒否る。

「ええ~恥かしいよ。」
「なに言ってんの、ダメダメ!はやくわんこちゃんになって。」

ここで俺は渋々四つん這いになる。
(本当は嬉しい。)

ここからショウ子は俺のアナルを舐めまくる。
にゅるにゅるとアナルに舌をからませたかと思うと、舌を尖らせアナルにねじ入れてきたりする。
そしてそれは俺がヤメさせようとするまでいつまででも続く。
試したことはないが、そんな勢いだ。
俺はアナルを長い間攻められると途中チンポがしぼんでくるのだが、彼女はそれに気づくとチンポをゆるやかにしごいてまた硬くする。
これはこれで気持ちいいのだが、俺はあえてわんこちゃんをやめて仰向けになる。

「あ~!まだダメだよお。」
「ううん、もういい。」
「あ~あ・・・。」

そして、ショウ子はフェラチオに移る。
まず、チンポ全体と金玉に十分に唾をまぶし、パクっとくわえる。
ゆっくり、ゆっくりとストロークさせる。
絶妙に舌と唇をチンポにからめ、吸い上げる。
先っぽから根元まで深く浅くゆっくりとストロークする。
これだけでたまらなくなる。
さらにスピードを上げながら、手で玉を揉んだりくすぐったりする。
ダブル攻撃で俺のチンポはさらに剛直を増す。
もうたまらん、と思った時、一旦口を離し、今度は俺の側面にきて角度を変えてフェラをする。
横からのフェラで頭を回すようにしながら亀頭を集中してぐりゅぐりゅさせる。
俺は我慢の限界がきて、たまらずフェラをやめさせる。
ショウ子は

「え~まだ舐めたりない・・・。」

と潤んだ瞳で訴えるが、こちらもたまらない状態だ。

「もうたまらないよ。」

と言うと、俺はショウ子にコンドームを渡した。
以前はずっと生でやっていたのだが、いつの頃からかショウ子の方からつけてくれ、と言うようになった。
俺もその方がよかった。
妊娠より病気より、ゴムをつけると長持ちするから(笑
ショウ子のオマンコは本当に良く締まって、しかも肉ヒダがチンポにねっとりからんでくる。
だから俺も我慢するのに苦労するのだ。

ゴムをつけるとまずはショウ子が上になって騎上位の体勢で入れる。

「あ~~~~!あ!あ!」

相変わらずの強い締め付け!
亀頭や根元もキュキュキュキュ締まる。
チンポが奥まで届くとガクっとうなだれるように俺の方に倒れてきた。
入れただけでプチアクメに達したよう。
俺もショウ子の腰を持ってさらに押し付けるようにしてそのままの状態で静止する。

「はああああん・・・。ああ・・・入っているだけで気持ちイイ。」

ショウ子が俺の耳元で囁く。
オマンコはピキピキとチンポを締め付ける。
しばらく、その状態を楽しんだ後、ショウ子は自分で腰をふり始めた。

「あう!ああ!ああ!いい!ああ!ああ!あ!ああ・・・。」

腰を押し付け、回し、振りまくる。そして、ある程度振りまくると

「はあああぁぁぁぁ。ねえ、OO突いてぇ。」

とおねだりしてくる。
俺はおもむろに腰を動かす。

「はあ!あ!あ!あ!あ!あ!」

初めはゆっくり、そしてだんだん速く、激しく突き上げる。

「ああ!ああ!いい!いい!気持ちイイ!」
「気持ちいい?」
「うん。あ!あ!あ!あ!」
「どこが気持ちいいか言ってごらん。」
「はあぁぁ。おまんこ・・・おまんこ気持ちいい。」
「じゃあ気持ちいいところをずっと言って。」
「はうん。そんなぁ・・・。」

俺は腰の動きを止める。
(本当は動かし続けるとイッてしまうから笑)

「あぁ・・・もっと突いて。」
「ちゃんと言うか?」
「うん。」

俺は再び動かし始める。

「ああ!ああ・・・。」
「ほらほら、なんて言うの?」
「あああ!お、おまんこ!おまんこ!おまんこ!おまんこ!」

卑猥な言葉に俺もショウ子もたまらなくなる。
俺はイキそうになったので動きを緩める。
ショウ子は俺の顔を持ってまた激しいキスをしてきた。
舌、唇、歯茎まで、まるで舌自体が別の生き物のようにぐにゅぐにゅと暴れまわる。
さんざん獲物を求めるかのように俺の口の中で暴れまわると、今度は顔を舐めてきた。
いやらしく舌を突き出し、俺の耳や目や額や頬、首筋に這わせる。

俺はお返しとばかりにチンポを入れたまま正常位に体位を変え次は俺がショウ子の顔を舐める。
舐めまくる。
でも、ショウ子にはもっと刺激をあたえてやる。
俺はショウ子の足を持ち上げると足の裏を舐めはじめた。
彼女の足の裏はきれいだ。
俺は足の裏、踵、足の指も一本一本丁寧にねっとりと舐めまくった。

「いやん・・・。OO汚いからいいよぉ。」

だが俺はやめない。
もう足の裏から指までベチョベチョだ。
俺はまるでフェラチオでもするかのように足の指全部を吸いまくった。

俺はショウ子の両足を存分に味わうと一旦チンポを抜いた。
一瞬、お互い見つめ合うと彼女は次にどうするべきか悟っていた。
アイコンタクトだ(笑

ショウ子は、そのデカいケツを俺の方に向けて四つん這いになった。
彼女の一番好きな体位、バックだ。
俺は無言で、もはや爆発寸前の剛直をショウ子のオマンコの入り口にあてがった。
すると彼女はグイッとケツを突き出し、俺も阿吽の呼吸で腰に力を入れる。
俺のチンポはショウ子のオマンコに一瞬のうちに吸い込まれた。

「あひいぃぃぃぃ!」

ショウ子の奥までチンポが到達した。
このままグイグイ押し付ける。

「はあああああぁぁぁぁぁ!」

俺はショウ子の腰をがっちり掴むと、パンパンパンパンと打ち付けた。

「ああ!ああ!ああ!ああ!いい!」

もうお互いたまらない。
俺はショウ子に聞いた。

「ショウ子、お馬さんになるか。」
「うん。なるぅ。」

お馬さんとは、これまた俺達だけの合言葉で、バックスタイルから俺がショウ子のケツに乗るような体位(これなんていうんだろう?)になること。
(よくAVでもみかけるのだが体位の名前は知らないんだ、スマソ。)

この体位が二人とも一番好きだった。
ただし、これは俺が気持ち良過ぎて時間がもたないんだ。
でも、もうたまらないのでお馬さんになった(笑

俺はガンガン腰を振った。

「あひいいいいいいい!気持ちいいいいいいぃ!!」

ショウ子は本当に獣のような声をあげた!

「ひいいいいい!あああ!ひいいいいいい!!」

もう俺はガマンの限界!

「だめだ!ショウ子、イッいい?イッていい?」
「あひいい!いい!いい!ぃい!ぃぃよ・・・イッ・・・イッて・・・。」
「うおおおおお!」
「ああああああ!いいいいいい!ひいいいいい!ああああああああああ!」

ドビュ~~~~!ドピュウウウウ~ドピュ!ドピュ!ドピュ!

ショウ子の絶叫を聞きながら彼女の中で果てた。
大量の精子がショウ子のオマンコの中に出た。
もちろんゴムの中だが。
俺は慎重にゴムの根元を押さえながらチンポを引き抜いた。
ショウ子のオマンコは本当に締まりがよくて、少しでも萎えた状態だと抜くときにゴムが抜ける場合があるからだ。

無事に抜くと処理もそこそこに布団に転がった。
ショウ子も隣でグッタリして横になっている。
心地よい疲労感で二人ともいつの間にかまどろんだ。

後に聞いた話では、この時点でショウ子は付き合っていた彼氏と別れるつもりだったらしい。
遠距離だったのでもう二ヶ月くらい逢ってなく、電話連絡だけだったそうだ。
そして、この後、すぐに別れたそうだ。

なんだか、駄文がかなり長くなって申し訳ない。

その後も俺達はムラムラ(性欲とは少し違うかな)が溜まったらお互いを求め合った。

今は完全に遠隔地に離れ離れで逢えなくなってしまった。
しかもショウ子は来年には結婚するそうだ。

俺は今でも独身で彼女はいるが、たまにムラムラくるとショウ子とのセックスを思い出してオナニーしている。

自転車JKのパンツはぐっしょり

自転車通勤してたころ、よく、同じく自転車通学のポニーテールの女子高生が走ってることがあった。
いつも、きちんとスカートをお尻の下に敷いてたけど、その日、あわててたのか彼女は、サドルに直にお尻をつけた状態で乗ってた。

男としてはもちろん、アレを期待して、彼女を追い越さないように後ろから見守ってたんだが、思うような風は吹かなかった。
彼女も気になっていたのか、信号待ちのとき、俺の横で、スカートを直そうとして両手を離した。
そしてお尻に手をやった時、前カゴの荷物が重かったみたいで、バランスをくずしてこけやがった。

ゆーっくり、地味~に、自転車ごと倒れた。
彼女の悲鳴?も、

「う、わ、は、ひや、ああ。」

と何故かスローだった。
そのときに、ようやくパンツが見えた。

あー、白だ!
よかったよかった!

で終わるわけにはいかない!颯爽と自転車を起こすのを手伝い、

「大丈夫?(are you OK?)」

と手を差し伸べる。
しかし大丈夫ではなかった。
その日は快晴だったが前日の雨で、そこには浅い水たまりが残っていた。
彼女は水の上にもろに尻餅をつく格好になってしまったのだ。
スカートとパンツがぐっしょりなのは明らかで、ちょっと泣きそうになってた。

それでも気丈に自分で起き上がると

「ありがとうございます、もう大丈夫です。」

とハキハキした挨拶。
俺なんかより大人だ。

これを機に女子高生とお近づきに!という俺の淡い期待は、毅然とした彼女の態度の前に、瞬時に萎えてしまった。
って言うか、おめーパンツ見ただろ!的な彼女の眉間のシワがちょっと怖かったのだ。
怪我はしてないようだったが、しばらく自転車を押して歩くことにしたらしい彼女に、

「じゃあ。」

と一言だけ言って、俺はそそくさと走り出した。

少し走って後ろを振り向くと、普通に自転車をこぎ出した彼女の姿を遠くに確認できた。
まあ大丈夫みたいだなと安心しつつ、お近づきになれなかったのが残念だった。

さて、彼女が通う高校を過ぎたとこにコンビニがあって、俺はよくここで朝食としてサンドイッチを買う。
コンビニ出て休憩しながらその場で食べたり、会社に着いてから食べたりだけど、その日はその場で食べ始めた。
そしたらさっきの女子高生がきた。

コンビニ前に自転車を止めてから、ようやく俺に気付いて、ぎょっとしてた。
軽く会釈をしてたが、ものすごくバツの悪そうな顔でコンビニに入ってった。
外から様子をうかがってると、何か物色してるようで、あ、替えのパンツを買いに来たのかなと思った。
ところが、レジに行く様子もなくて、トイレに行ったみたい。

で、しばらくして、何も買わずに出てきた。
俺はサンドイッチを食べ終えたので、そろそろ会社に向かわなきゃいけない。
でも、出てきたその子が、ちらちら俺を見てる。

うーん。
何かあったのか。
でも表情はちょっとこわばってる。
何故か気圧される俺。

何か言いたそうな、言いにくそうな、もじもじしてる女子高生。
何か知らんが、ここは俺の出番なんだろう。
こっちから話しかけてみた。

「さっきは大丈夫だった?」
「あ、はい、大丈夫ですけど・・・。」

やっぱり何か言いたそうだけど、何なんだろう。

「怒ってる?パンツ見ちゃってごめんね!」

これはカケだったけど、あえて明るくおちゃらけてみたのだった。
これが功を奏した。

「あはは、それは別にいいんですけど・・・。あの!お金、貸してもらえませんかっ?」

パンツ買いに来たのはいいが、お金が足りなかったんだそうだ。
100円ショップ的な、使い捨て的な、小銭で買える程度のものが売ってると思ってたら、意外と高いのしか置いてなかった。
黒に近い濃紺のスカートは、濡れてても染みは目立たないし、学校にジャージも置いてあるから、何とか対処できるけど、パンツは今どうにかしたい、と。

同じ通勤路(通学路)を使ってるとは言え、この子が俺をはっきり認識したのは今日が初めてだろう。
そんな見ず知らずも同然の人間、しかも男に、年端もいかない娘がそんなお願いをするのは、どんなに恥ずかしいことか、想像に難くない。
真っ赤な顔があまりにもかわいくて、まあかわいいのが理由じゃなくても、懇願を受け入れないわけにはいかない。
人として。

5,000円札を渡すと、彼女は何度もお礼を言って、再び入店。
ああ、俺、早くしないと会社に遅刻する!
また通勤中に会えるだろうし、待たずに行こうかと思ったんだが。

コンビニ店員の男の子が、出たり入ったりトイレに行ったりしてる女子高生を不審に思うんじゃないかとか、パンツを買ってトイレに直行する彼女を、興味深げにニヤニヤして観察するんじゃないかとか、そんな気がして心配になったので、俺も店に入って、ちょっと離れながら見守ってあげた。

彼女も同じ心配をしてたみたいで、俺が一緒にいたのでホッとした表情を見せてくれた。
何か言われたら俺が事情を説明してあげようと思って、遅刻覚悟で待った。

まあそれは余計な心配だったけど、ようやく出てきた彼女からお釣りを受け取った。
連絡先を教えてという彼女に名刺を渡して、俺は会社に急いだ。

まあやっぱりちょっと遅刻したんだけど。
仲のいい上司に、ちょっと注意されただけで済んだ。

「すいません、女子高生のパンツを買ってたら遅刻しました!」
「そうか、それはしょうがないな、君はクビだ。」
 
てな感じで、上司も冗談と受け止めたんだろうけど、午後その子から会社に電話がかかってきたので冷やかされることに。

さて、ここまで読んでくれた方に残念なお知らせですが、それからしばらくして、その子と付き合うことになりました。
幸せいっぱい夢いっぱいでごめんなさい。
この事件当時は彼氏がいたようだけど、間もなく別れてから、俺と付き合ってくれた。
俺と付き合いたくて彼と別れたわけじゃないのでご心配なく。

で、彼女も高校を卒業し、大人の付き合いに発展するようになってから聞いたこと。
彼女はパンツを買いにコンビニに行ったとき、所持金でパンツが買えないことに気付いて、大いに悩んだ。
しかし、ぐっしょりのパンツが気持ち悪いので、とにかく脱ぎたかった。
そして何も買わずにトイレに行って、彼女はパンツを脱いだ!

学校まで何とかノーパンでしのぎ、学校についたら、置いてあるジャージか短パンを穿こうと思ったのだ。
でもやっぱり、ノーパンでトイレから出て、店内を少し歩いただけで、ノーパンのやばさを実感。
これはやばい、やっぱ無理だ!と。
トイレに戻ってもう一回、濡れたパンツを穿こうかと思ったけど、もう気持ち悪いし、何度もトイレに行ったりきたりして、店の人に変に思われるのも困るし。

で、外にいる俺に助けを求めたのだった。
あのとき、妙にもじもじしてたのは、ノーパンだったからか!

俺はッ!
あのときッ!
ノーパンミニスカ女子高生とッ!
会話してたわけかッ!

何とも言えない、悔しさに似た感情が込み上げてきた。

「何でその時に、私ノーパンですって、言ってくれなかったんだよう!」
「言えるわけないでしょ!ヘンタイ!」
「もっかいやってよ、制服で!」
「え、あ、うん、いい・・・よ。」
「え、いいのかよ。」

高校時代の制服を着てくれた!
かわいい!

「久しぶりに着た。これコスプレ?やらしー感じ。」
「パンツ穿いてる?」
「穿いてないー、やばいー!」
「あのとき、どんな風に尻餅ついた?やってみて。」
「えー、えっと、こんな感じ・・・。」
「ちがーう、あのときパンツ見えてたもん、もうちょっとスカートが、こう。」
「もうやだー!、こ、こんな感じ、だった?、ひー、見えちゃう・・・。」
「大丈夫?(are you OK?)」

と手を差し伸べる。

「大丈夫じゃないよお。」

ぐっしょりでした。

叔母との思い出

今から、だいぶ昔のことをお話します。

私が、小学校5年生の時に受けた、叔母との経験です。
その当時叔母は、田中美佐子にの綺麗な人で子供ながら、綺麗な人だと思っていました。
その当時確か25歳くらいだったと思います。た
だ、小学校五年生というと、特に異性に対する気持ちなどはなく単に、叔母と甥の関係でしかありませんでした。
母親とは小6まで結局風呂に入っていましたので、小5の時点では、叔母とお風呂に入るのは、抵抗はありませんでした。
むしろ、母親と妹と体がどのように違うのか、非常に興味を持っていたのを覚えています。
叔母と一緒にお風呂に入ったのは、家族で親戚の家に遊びに行ったことがきっかけです。
なぜかそのときに叔母が、母親にあきちゃんをお風呂に入れてあげるよと言って、母親も助かるからお願いというやり取りのきっかけでした。
先にお風呂に入っていると、何も隠さない叔母が入ってきました。
その時に、母親と同じくあそこに毛が生えていたので、大人は同じなんだなーと妙に感心してしまいました。
その後、叔母が体を洗ってあげるよ、と言ってくれたので、お願いしました。
しばらくすると叔母が、あきちゃんのちんちん見せてと言いました。
そして、

「あきちゃんはまだ子供だね。」

と言いました。

「どうして?」

と聞くと、

「皮かむりだから。」

と言われました。
そしたら、叔母さんが

「みんなに内緒にしてくれたら、叔母さんが大人にしてあげる。」

と言い、私はお願いしました。
叔母がゆっくりと皮を剥いていきながら、

「痛いかもしれないけど我慢してね。」

ととい言いいました。
確かに、かなり痛かったような気がします。
その後、先っぽが出てきましたが、まだ表面が赤っぽく、白い汚れがかなり付いていました。
それを石鹸水で叔母が手で洗い流そうとしたとき、激痛が走り

「痛い。」

と言ってしまいました。

「ごめん、ごめん。」

と言いながら、お湯をかけて石鹸水だけおとしました。
お湯をかけられるだけでも、腰を引いてしまうぐらいの刺激でしたが、その後

「仕方ないなー。」

といいながら、突然口にちんちんをくわえられ、舌で汚れをなめ落とされました。
ホントびっくりをして、その時は叔母が怖い感じがしましたが、大人になる為だと自分に言い聞かせ、我慢しました。
その時は、気持ちがいいとかはまったくなく、ただ少し痛だけでした。
しばらくその状態が続きましたが、なめながら叔母が

「すぐには大人になれないね。」

と言い、

「なるべく毎日家に来て。」

と言われました。
叔母はその当時、花嫁修業中で家に毎日いるとのことでした。
ちょっと怖いけど、

「いいよ。」

と言いました。
その日は、お風呂から出て家族で親戚の家でみんなでご飯を食べて家に帰りました。
次の日から、私は親戚の家に学校帰りに立ち寄りました。
叔母の部屋はちょうど離れになっていて、誰が来ているかは他の親戚の家の人にはわからない状態でした。
まして、商店を経営していたこともあってみんなお店に出て行っているので、昼間は叔母一人でした。
叔母に会うと、

「早速はじめようか。」

といわれ、全部服を脱ぐようにいわれましたが、私は、ちょっとお風呂でもないところで、

「裸になるのは恥ずかしいね。」

と言うと、

「しょうがないね~。」

と言うと、

「お姉ちゃんも裸になれば恥ずかしくない?」

と言いました。
私は、

「どっちでもいい。」

と言うと、まったくといいながら、少し怒った様子で、扉に鍵をかけに行きました。
その後、服を脱ぎ始め全裸になり、すでに裸の私の前に座ると、昨日と同じようにちんちんの皮を剥き、なぜかウチワで仰ぎはじめました。

「何するの?」

と聞くと、表面が少し湿っているからと言いながら、仰向けになるように指示されました。
不思議に思っていると、仰ぐのをやめた叔母が、しめったガーゼを持ってきました。
そしてちんちんの表面を軽く撫でました。
その時は、痛いような気持ちがいいような感覚で不思議な感じでした。
しばらくそれを続けられた時に、叔母にちんちんが大きくなってきたねと言われ、勃起状態になっていることに気が付きました。
それに気が付くと私は、

「やっぱりやめようよ。」

と言ってしまいました。
そしたら、

「これこそが大人になる為だから。」

といい、そうなんだと思いながら、少しの痛みと、気持ちよさの中で我慢してました。
しばらくして、

「今日は終わりにしましょう。」

と言うと、服を着始め

「また明日も来なよ。」

といわれました。
しばらくそんな感じで学校帰りに1時間ぐらい叔母のところによっていました。
2週間ぐらいだと思いますが、叔母がちんちんを手で触ってきたときがありました。
その時は痛みがほとんどなくなったような感じでした。

「そろそろかな?」

と叔母が言いました。

「今まではガーゼだったけど今度は手でするからね。」

と言いながら、裸の仰向けの私に言ってきました。
叔母もいつも裸でしたが、叔母の股間が毛に隠れ、妹のように割れ目が確認できませんでした。
早速手で触られ始め、気持ちよさが先行し、早くも勃起状態になると、叔母が早くこすり始めました。
私は、初めての感覚にびっくりして、

「お姉ちゃんやめて、変な感じ。」

といいましたが、

「それでいいのよ。」

といいながら、手を動かしていました。
その後言葉にならない声が自然と出てきて、おばに口を手でふさがれました。
その後なんだか空中に浮いていく感じがしたと思ったら、体が急にピーント伸びてすごい快感が襲ってきました。
精通はしていないときなので、射精感はなくただ気持ちいいだけで体がぴくぴくしました。
叔母は、

「どうしたの?いった?」

と聞きましたが、言葉の意味がわからず、

「解らない。」

と答えました。
そうすると叔母は、再度激しく上下にこすり始め、また快感に体を反応させていました。
すると手を止め、

「解った、子供だから出ないんだ。」

と叔母がいいました。
すると僕のちんちんを手につかんだままで、毛の生えている叔母の股間にあてがい、ぬるっとした感覚で、叔母のあそこに入りました。
ふ~とため息混じりに

「合格だね。」

と言われ何の事か解らないけど、とにかくちんちんが暖かくなんとも言えない気持ちよさでした。
叔母は騎乗位で腰を動かし始めました。
すごく気持ちよくなり、またすごい快感に教われましたが、叔母は上で腰を振りながらすこし

「あん、あん。」

と言っていたような気がしました。
ただ、手でこするのとは違いなかなかやめてくれずに怖くなり、死ぬかもしれないと思いながら、快感で声が出ずに何とか首を横に振りやめてほしいことを訴えました。
でも

「まだまだ、私を気持ちよくさせて。」

と言ったのを鮮明に覚えています。
その後はいつの間にか気絶したのか、気が付いたときには、叔母は、服を着てお茶を飲んでいました。
僕もいつの間にか服を着せられていました。

「気持ちよかったでしょう?でもまだまだ子供だね。大人は途中で眠らずに我慢するんだよ。」

と言われました。
でも

「つらかった?」

と聞かれた時に涙が出てきました。
本当にびっくりであのときの叔母が怖かったのです。
そのまま走って家に帰ってしまい、ましたが、寝るときに初めてオナニーをしてしまいました。
やはり快感が忘れられずにいたようです。

それから1週間立ち、私は叔母の家の玄関の前に立ちました。
やはり快感が忘れられずにいました。
叔母は快く迎えてくれましたが、普通に話をしてお茶を飲むだけでした。
僕は、勇気をだして

「またしたい。」

と言いました。

「なにが?」

と叔母は意地悪そうな顔で笑いながら言うと、鍵を閉ました。

「私の言うことを聞いてくれたらね。」

と言われ

「何でも言うことを聞く。」

と言うと叔母は、パンティーを脱ぎスカートをたくし上げ、

「お姉ちゃんのここいっぱいなめてくれたらしてあげる。」

と言われました。
僕は、正直おしっこやうんちの出るところで、まして毛が生えていてイヤでしたが、あの快感が忘れられずにOKしました。
すると叔母は足を広げ両手であそこを広げて見せてくれました。
僕は、初めて見る女性のあそこを見てびっくりしました。
妹のような割れ目はあるけど、割れ目を広げるとあんなに真っ赤でなんだか気持ち悪いと思いました。

「さあ、早く。」

と言われ気が進みませんでしたが、おそるおそる顔を近づけると、頭を手で股間に押し付けられ、毛が鼻や口に入り、なんだ変なにおいに我慢できずに、

「やめて!」

と叫んでしまいました。
そしたら、叔母は少し起こり気味に

「ひどいね~。」

と言い

「でも望んだのはあきだからね。」

と言われ僕の体にのしかかり69状態になりました。
叔母は、口でちんちんをくわえ始めとても気持ちよかったのですが、毛むくじゃらのあそこを顔に押し付け

「早くなめて!」

と言われましたが、結局なめれずにいると、

「もう、いい。」

と言われ一応勃起しているちんちんを無理やりあそこに入れ腰を激しく振って来ました。
また、あの快感です。
すごすぎて苦しいけど、待ちわびた快感です。
結局僕は、また失神したようで、ほとんど覚えていなかったです。
気が付くと、叔母は、すでに着替えており

「もう来なくていいからね。」

と言われ帰りました。
叔母とはその後正月などで年に数回会いますが、当然今も誰にも話していません。
もう、大人になったから叔母を満足させてあげられると思いますが、どうしても毛深いあそこは苦手になり、今付き合う女性は、全員パイパンにさせてもらっています。
この経験を話すとみんな同情してくれて毛を剃ってくれます。

夏休みの思い出

329 :えっちな21禁さん :2005/07/25(月) 08:03:44 ID:TbO+/PW40
小三の夏休み、当時団地に住んでいた俺は団地内の公園で一人で遊んでいた。
もう帰ろうと思っていた時、同じ団地に住む女の子が声をかけて来た。
その子とはよく二人で遊んだりしていたが名前は知らない。
年上で優しくしてくれるその子の事を俺はお姉ちゃんと呼んでいた。

この時公園で何をして遊んだか記憶は無いが、しばらくしてお姉ちゃんが

「暑いから家来る?」

と言い、俺は

「うん。」

と答えた。
家に行き、冷たい麦茶を貰い、二人でテレビゲームをした。
俺は楽しかったがお姉ちゃんは時折考え込むような表情をしていた。

ゲームに熱中していると突然お姉ちゃんが

「私の部屋へ行こう。」

と言った。
俺はゲームがしたかったから断ったが、お姉ちゃんは

「目が悪くなるからお終い。」

とか

「良い物見せてあげるから。」

と言い、俺の腕を引っ張って部屋に連れて行った。
俺がもっとゲームがしたいとスネていると、お姉ちゃんが真剣な顔でこう言った。

「やらないか?」

330 :えっちな21禁さん :2005/07/25(月) 08:04:36 ID:TbO+/PW40
俺がもっとゲームがしたいとスネていると、お姉ちゃんが真剣な顔で

「A君のおちんちん見せて。」

と言った。
俺は訳が分からず

「えっ?」

と言うと、お姉ちゃんは

「今までおちんちん見た事ないの、だから見せて欲しいの。」
「保健の授業で習ったけど、どうなってるのか知りたいの。」

お姉ちゃんは色々と見たい理由を言っていたけど、俺は恥ずかしいから断固拒否した。
しばらくの間

「見せて。」
「嫌だ。」

の繰り返しが続いたが、お姉ちゃんが

「見せてくれないならあの事をお母さんに言いつけるからね!」

と言った。
あの事が何かは分からなかったが心当たりがありまくりな俺は見せるかどうか悩んでしまった。
そんな俺を見たお姉ちゃんは

「あの事バレたら怒られて家に入れてもらえないよ。」

と畳み掛けてきた。
でも俺は見せるより怒られた方がマシだと思い

「もう帰る。」

と部屋を出ようとした。
するとお姉ちゃんが服を掴んで

「お願いだから。」

と涙ぐんだ目で俺を見た。
いつも優しくしてくれるお姉ちゃんを泣かせてしまった、俺が泣いていた時、ずっとそばに居てくれたお姉ちゃんを泣かせてしまった。

331 :えっちな21禁さん :2005/07/25(月) 08:05:33 ID:TbO+/PW40
俺は物凄く悪い事をしてしまった気分になった。
お姉ちゃんの頼みなんだからいいじゃないか、お姉ちゃんになら見せてもいいじゃないか・・・。

「ごめんね、いいよ、見せてあげる。」

お姉ちゃんは

「ありがとう。」

と、少し恥ずかしそうにニコッと笑った。

お姉ちゃんはベットに腰掛、俺は前に立ちズボンを下ろした。パンツに手をかけたがやっぱり恥ずかしくてモジモジしていると、お姉ちゃんが俺の手をパンツから退け

「目を閉じてて、私が脱がせてあげるから。」

俺は言われるままに目を閉じた。
静まり返った部屋で俺の心臓の音だけが響いてるようだった。

お姉ちゃんの手が腰に触れたとき、体がビクンと反応して目を開けてしまいお姉ちゃんと目が合った。

「駄目、目を閉じてて。」

と言われ慌てて目を閉じた。
その時見たお姉ちゃんの赤くなった頬とはにかんだ表情は今でも忘れられない。

332 :えっちな21禁さん :2005/07/25(月) 08:06:37 ID:TbO+/PW40
お姉ちゃんは俺を少し自分の方に引き寄せ、再度パンツに手をかけた。
お腹にお姉ちゃんの吐く息が微かに当たり、そしてゆっくりとパンツが下にずれていく。
パンツのゴムがちんちんをスッとなでた。

「あっ。」

と声が出て少し腰を引いてしまったが目は開けなかった。
お姉ちゃんの息遣いが少し速くなったのを感じた。
パンツは膝まで下ろされ、隠すものが無くなったちんちんにお姉ちゃんの少し早くなった息が当たり、くすぐったい様な気持ち良い様な感じがして体の力が抜け、立っているのが辛かった。
お姉ちゃんに全部見られてる、息が当たるほど近くで見られてると思うと恥ずかし過ぎて頭の中が真っ白になった。

「もういい?」

と聞くと

「もう少し・・・。」

とお姉ちゃんが答える。

「恥ずかし過ぎて・・・変になっちゃう・・・。」

と言うとお姉ちゃんは何も答えなかった。
もう一度聞こうとしたその時、何かがちんちんに触れた。
その瞬間、腰の力が一気に抜け、ガクガクとしゃがみ込んでしまった。

333 :えっちな21禁さん :2005/07/25(月) 08:07:41 ID:TbO+/PW40
お姉ちゃんは慌てながら

「ごめんね。」

と言い、肩を貸しベットに座らせてくれた。
しばらくお姉ちゃんに寄りかかり、放心状態だったがパンツをはいていない事を思い出し慌ててはいた。
如何したらいいか分からなかったから黙ってうつむいているとお姉ちゃんが

「見せてくれてありがとう。」

と言った。
俺は

「うん。」

と答えた。

「見せてくれてありがとう。」
「うん。」
「この事は誰にも言っちゃ駄目だよ。」
「うん。」
「二人だけの秘密ね。」
「うん。」
「また見せてくれる?」
「うん。」

この後ゲームの続きをしたがお姉ちゃんの顔を見るとドキドキしてまともに見れなかった。
暫く経つとお姉ちゃんの親が帰ってきたので家に帰る事にした。
別れ際、お姉ちゃんが

「明日も一緒に遊ぼうね。」

と言った。
俺は元気よく

「うん。」

と答えた。

334 :えっちな21禁さん :2005/07/25(月) 08:08:54 ID:TbO+/PW40
家に帰ってからも、お姉ちゃんとの事を思い出してドキドキした。
お風呂で自分で触ったりしたけど何も感じなかった。
布団に潜り込んでお姉ちゃんの事を考えるとドキドキした。
お姉ちゃんの事を考えながらちんちんを触ってたら腰の辺りがあの時のくすぐったい様な感じになった。
早くお姉ちゃんと遊びたい、恥ずかしいけどまたあの感じを味わいたい。
翌日、朝早くから一人で公園に行った。友達に遊びに誘われたけど断った。
早くお姉ちゃんと遊びたかった。
でもお姉ちゃんは来ない。
お昼近くになりお姉ちゃんの家に行こうか迷っていると、お姉ちゃんのお母さんが通りかかり

「一人で遊んでるの?N美は家にいるから遊びにいらっしゃい。」

と言い仕事に出かけていった。
この時初めて名前を知ったけど、そんな事はどうでも良かった。
早くお姉ちゃんと遊びたくて走って家まで行った。
お姉ちゃんはいつもの優しい顔で迎えてくれた。
顔を見た途端、ドキドキした。

335 :えっちな21禁さん :2005/07/25(月) 08:09:42 ID:TbO+/PW40
家に上がるとお姉ちゃんが

「ゲームする?部屋に行く?」

と聞いてきた。
俺は

「部屋に行く・・・。」

と答え、お姉ちゃんは

「じゃあ、行こっか。」

と俺の手を取り部屋へ行った。
お姉ちゃんの顔が少し赤くなっていた。
部屋で二人ベットに腰掛、お姉ちゃんが

「朝は勉強してたの。」

と言い、そして

「また見せてくれる?」

と聞いてきた。
俺は

「うん。」

とうなずいた。
お姉ちゃんはカーテンを閉め電気を点けた。
そしてベットに腰掛、俺は前に立ちズボンを脱いだ。
やっぱり恥ずかしくてドキドキしたけど、お姉ちゃんも緊張しているようだった。
頬が赤くなっていた。

336 :えっちな21禁さん :2005/07/25(月) 08:10:13 ID:TbO+/PW40
「じゃあ・・・目を閉じて。」

俺は目を閉じた。

「シャツを持ち上げてて。」

と言われ、その通りにした。
お姉ちゃんの息がお腹に当たる、そしてそっと腰に手が当たりゆっくりとパンツを下ろしていく。
俺はこれだけで如何にかなりそうだった。
今回はパンツを足元まで下ろされた。

小さい子供がオシッコをするような格好でお姉ちゃんの前に立っている。
そしてお姉ちゃんの息がちんちんに当たっている。

「A君・・・。」
「なに?」
「おちんちん、触ってもいい?」
「・・・。」
「いいよ。」

俺は目をギュッと閉じた。
ベットのきしむ音が僅かに聞こえた。

337 :えっちな21禁さん :2005/07/25(月) 08:11:17 ID:TbO+/PW40
(ここからは昔を思い出して俺→僕に)
お姉ちゃんにちんちんを触られる、僕のちんちんを・・・。
恥ずかしさと興奮とでさらにドキドキした。

「触るね。」

と優しく言いそっとお姉ちゃんの指がちんちんに触れた、その瞬間僕は

「あっ。」

と声を出し、体がピクンと震えた。

「大丈夫?」
「うん。」
「もう一回ね。」
「うん。」
「やわらかいね。」

338 :えっちな21禁さん :2005/07/25(月) 08:11:59 ID:TbO+/PW40
お姉ちゃんの指がおちんちんに触れる。
やっぱり体がピクンと震える。
でも今度はお構いなしにお姉ちゃんはちんちんを触っている。
まだ皮をかぶった幼いおちんちんを・・・。
僕は必死で声が出ないように堪えた。

「・・・ん。」
「ぁん・・・。」

お姉ちゃんの息遣いも荒くなっていた。
腰が抜けそうなのを必死で我慢しながら触られ続けた。
軽くつまんだり指でなぞったりして僕の反応を見ているようだった。
ちんちんの皮の先を指で転がすように触り、ふぅっと優しく息を吹きかけられたりした。
その度に僕は

「あっ・・ん。」

と声を漏らしてしまった。
何故かお姉ちゃんも時々

「う・・・。」

とか

「あ・・・。」

とか同じような声を出した。

339 :えっちな21禁さん :2005/07/25(月) 08:12:36 ID:TbO+/PW40
目を閉じているのが辛くなり、お姉ちゃんに

「目を開けてもいい?」

と聞くと

「駄目!」

と少し慌てたように言い

「待ってて目隠しするから。」

とハンカチか何かで目隠しをされた。
その時、少し開けた目に一瞬映ったのは、パンツを膝まで下ろしていたお姉ちゃんの姿だった。

そしてまたお姉ちゃんがちんちんを弄りだす、腰の辺りがキュっとなるような感じに絶えながら、くすぐったく気持ちいい感覚を楽しんだ。
時々聞こえるベットのきしむ音とお姉ちゃんの

「う・・ん。」
「あぁ・・。」

と言う声が少し気になった。

すると突然、お姉ちゃんが

「あぁ!」

と声を上げ、それと同時に僕のちんちんをキュっと握った。
その瞬間、僕も同じような声を出し、全身の力が抜けお姉ちゃんの上に倒れこんでしまった。
体が勝手にビクビクと震えて力が入らずお姉ちゃんの上からどけなかった。

340 :えっちな21禁さん :2005/07/25(月) 08:13:15 ID:TbO+/PW40
お姉ちゃんの呼吸が走った後のように早くなっていた。
それが耳に当たり、くすぐったかった。
お姉ちゃんは柔らかくてとても良い匂いがしたのを覚えている。
暫くしてお姉ちゃんが僕を横にどけて立ち上がり、ちょっと待っててと部屋を出て行った。
少し経って戻ってきて僕の目隠しを取り、パンツを穿かせてくれた。

「気持ちよかった?」

と聞かれ僕は

「うん。」

と答えた。

「またしようね。」
「うん。」
「絶対誰にも言っちゃ駄目だよ。」
「うん。」

そして指切りをした。
お昼ごはんを食べに帰り、もう一度お姉ちゃんの家に行き一緒にゲームをした。
そして夕方になり、帰る時間になった。
帰り際、お姉ちゃんは昨日と同じく

「明日も一緒に遊ぼうね。」

と言った。
僕も昨日と同じ様に元気よく

「うん。」

と答えた。

341 :えっちな21禁さん :2005/07/25(月) 08:13:59 ID:TbO+/PW40
家に帰り、夜いつものように布団に潜り込んだ。今日の事を思い出したり明日の事を考えると興奮してなかなか眠れなかった。
そして気が付くとお姉ちゃんを思い浮かべてちんちんを触っていた。
そしていつの間にか眠ってしまった。

そして次の日の朝、すぐにでもお姉ちゃんの家に行きたかったが、朝は勉強していると言うお姉ちゃんの言葉を思い出して、僕も夏休みの宿題をした。
お昼ご飯を食べ、急いでお姉ちゃんの家へ行った。
早くちんちんを触って欲しくてしょうがなかった。
家に着くといつもの優しい顔で迎え入れてくれた。

今回はお姉ちゃんは何も言わず僕の手を握りそのまま部屋に行った。
すでに部屋のカーテンは閉めてあった。
今からお姉ちゃんにちんちんを弄られるんだと思うと興奮した。
そしてズボンを脱いだ。
昨日と同じく目隠しをされ、パンツをゆっくりと下ろしてもらった。
お姉ちゃんがふぅとちんちんに息を吹きかける。

342 :えっちな21禁さん :2005/07/25(月) 08:14:44 ID:TbO+/PW40
お姉ちゃんは皮の先を指で軽く押さえ、円を描くようにゆっくりと回す。
僕は気持ちよ過ぎて

「うわぁぁ・・・。」

と変な声を出し腰を引いてしまった。

「気持ちいい?」

と言われ

「うん、すごく。」

と言うとクスッと笑い声がした。
そしてまたふぅとちんちんに息を吹きかけ、やさしく弄り始めた。

お姉さんはふくろを下から撫でるよに触ったり、ちんちんを持ち上げてみたり皮の先をつまんでコリコリしたりした。
その度に

「あっあ。」

と声が出てしまう。
体もビクンとしてしまい立っていられなくなった。

「お姉ちゃん、もう駄目・・・。」

と言うと

「じゃあ、ベットで寝てしようか?」

と言ったので僕は

「うん。」

とうなずいた。

343 :えっちな21禁さん :2005/07/25(月) 08:15:17 ID:TbO+/PW40
お姉ちゃんにされるがまま、ベットに横になり仰向けに寝た。
少し足を開かされ足と足の間にお姉ちゃんが座った。
そしていつも通りふぅとちんちんに息を吹きかけた。
その直後、柔らかい物がちんちんの先に当たり、ぬるっとした感じの何かが撫でるように触った。
体はビクンビクンし、

「あぁぁ。」

と僕は声を出した。

お姉ちゃんが僕のちんちんを舐めたんだと思った。

「どんな感じ?気持ち良い?」

僕はうなずくしか出来なかった。
するとまたちんちんに息が当たり、お姉さんの顔が近づいているのが分かった。
そして・・・

344 :えっちな21禁さん :2005/07/25(月) 08:15:54 ID:TbO+/PW40
皮の先が柔らかい物に挟まれスゥと吸い込まれる感じがした。
お姉さんの髪の毛がお腹をくすぐり、鼻息がちんちんにあたる。
お姉ちゃんが口で皮の先を吸っている・・・。
チュッチュッと小さな音がする。
舌の先で転がすように皮の先を舐め左右に動かしたり舌の先を押し付けたりしている。

僕は

「うんんんん。」

と声をあげ布団を握り締め、体をよじった。
旨く力が入らないし腰をお姉ちゃんに押さえられていたから逃げる事が出来なかった。

「お・おね・・ちゃ・・ん。ぼ・く・・変に・・なっ・ちゃう・・。」

うまく喋れない。
そしてお姉ちゃんの舌がちんちんの皮を開くように中に入ってきた。

345 :えっちな21禁さん :2005/07/25(月) 08:16:30 ID:TbO+/PW40
その瞬間腰がキュウウとなり全身が脈打ち

「ぁぁああ。」

とかなり大きな声を出し腰を突き上げ、お姉ちゃんの顔にちんちんを押し付けてしまった。
気が付くとお姉ちゃんが泣きそうな顔で僕を見ていた。

「ごめんね、ごめんね。」

とお姉ちゃんは繰り返した。
僕は少しの間、気を失ってたらしい。

「ごめんね、大丈夫?」

僕がうなずくとお姉ちゃんは泣いてしまった。

「大丈夫だよ、気持ち良過ぎただけだから。」

それでもお姉ちゃんは泣いていた。
僕はお姉ちゃんを泣かせてしまった罪悪感で自分も泣きそうになった。
涙を堪えながら一生懸命お姉ちゃんに

「ホントに大丈夫だよ、気持ちよかったよ。お姉ちゃんほら見て。」

僕はベットの上でおどけて見せた。

346 :えっちな21禁さん :2005/07/25(月) 08:17:08 ID:TbO+/PW40
それを見てお姉ちゃんが少し笑った。

「気持ち良かったよ、またやってね。」

と言うと

「本当?私のこと嫌いになってない?」
「ホントだよ、お姉ちゃん大好き。」

お姉ちゃんは嬉しそうにニコニコした。
僕は照れて又ベットの上でおどけて見せた。
お姉ちゃんはプーと噴出して笑った。
僕も一緒に笑った。

お姉ちゃんは顔を洗ってくるねと言い部屋を出て行った。
僕はホッとした、そして気が付いた。
ちんちん丸出しでおどけていた事に。
急いでパンツとズボンを探し慌ててはいた。
その様子をお姉ちゃんがドアの所から見ていた。
そしてまたプーと噴出して笑った。
僕も真似してプーと笑った。

夏の音楽準備室での思い出

もうかれこれ10数年前のことですが、夏が近づくと必ず思い出します。
今思うと変態的で、語るのも恥ずかしい程です。
当時、私は地方の公立中学に通う普通の中2でした。
その当時は奥手で、クラスにいいと思う子はいるけど、付き合おうとは考えもしませんでした。

そんな中で最大のエッチといえば、日増しに大きくなる女子達の胸をおかずにオナニーする程度でした。
クラスの女子に興味がないわけではありませんでしたが、それよりも興味がある人がいました。
その人は、音楽の佐和子先生です。
未だに当時の年齢は分かりませんが、24歳位だったと思います。

今の芸能人で例えれば、カントリー娘の里田まいにそっくりです。
あまり有名ではありませんが、たまにテレビで見かけると、ほとんど同じ顔で、その度に当時のことを思い出します。
佐和子先生は、何に対しても穏やかで、ゆっくりとした喋り口調です。
他の先生に比べて年齢も近く、男女問わず生徒達から慕われていた、一番人気の先生でした。

私はそんな佐和子先生の人柄以外も好きでしたが、ストレートの黒髪と、ボリュームのある胸に大人の女性を感じていました。
憧れの的にしていた男子は私だけではなかったでしょう。
週に1時間しかない音楽の授業は、男子達にとって、憩いの時間でした。

時折、白いブラウスのボタンの間からちらちら見える柔肌は、当時の中2にとって十分刺激的でした。
スケベな友人達はこぞってオナペットにしていたそうです。

ラッキーだったことに、その年たまたま集会委員会(朝礼などをセッティングする係)であった私は、校歌斉唱で弾くピアノ担当の佐和子先生と、度々集会が行われる体育館で話をする機会がありました。

私は、担任のない佐和子先生が、ピアノの練習をするために誰よりも早く体育館に来て、ピアノの練習をしていたことを知っていました。
これは人気者の佐和子先生を独り占めできるチャンスだと思い、朝の集会がある日は、早朝を狙って佐和子先生に会いに行ったものです。

月に数回程度の集会が楽しみで仕方ありませんでした。
次第に佐和子先生と親しくなり、夏には冗談交じりの他愛もない世間話ができるまでになっていました。

7月のある日のことです。
その日の朝も集会がありました。
私はいつもの様に、集会委員会を口実にテニス部の朝練を一足早く上がって、体育館に向かいました。
その日も期待通りに、佐和子先生は誰よりも早く体育館に来ていました。
なにやら、大きなグランドピアノを必死に移動させようとしています。
私は、いいところを見せようと手伝おうとして佐和子先生に近づき、声をかけました。

「先生、手伝ってあげるよ!」

佐和子先生は、

「おはよー。今日も早いのね。お願いできるかしらぁ。」

私は、

「まかせてよ!」

と先生と向かい合わせになり、グランドピアノを動かし始めました。

私が力任せに押すと、グランドピアノはあっさりと動き出しました。
佐和子先生も向かい側で一緒に押しながら、

「さすが男の子ね。ありがとう。」

と笑顔でお礼を言ってくれました。

すると、屈んだ佐和子先生の白いブラウスの胸元から、レースのブラジャーに包まれた大きな胸が見えていました。
これほど間近で胸を見たことがない私は、嬉しかったというよりも、見てはいけないものを見てしまったような気分になりました。

それでも、もっと見たいという気持ちは高まり、わざとピアノを動かす力を弱め、なかなか移動し終えないようにしながら、何度も視線を胸元に向けました。
佐和子先生は必死に押していたので、私の視線には全く気づいていません。
そのブラチラの映像は、衝撃的に脳に焼き付けられました。

先生はようやく準備が整ったピアノで練習を始めました。
ふと気づくと制服のズボンが、ブラチラの刺激で大きく膨らんでいたのです。
当時は毎日のようにオナニーしていた私ですが、最年長のおかずは、せいぜいシュガーに載っている女子高生で、佐和子先生のように10歳近く年の離れた女性でボッキすることはありませんでした。

恥ずかしい出来事は、ここから起こったのです。
私は何を思ったか、ステージの袖にある、天井から降りた黒いカーテンに体を隠しました。

そした、まだ誰もいないこと幸いに、ズボンの右ポケットに手を入れて、ペニスをしごき始めました。
おかずは、カーテンの隙間から見える佐和子先生の顔とさっきみた胸の映像です。

ピアノの音を武器に、激しくしごきました。
段々興奮が増してくると、今度はペニスを出し、生でオナニーを始めました。
そして、2分と持たずに絶頂に近づくと、カーテンの中で放出しました。

「俺、何やってんだろう?」

経験したことがないほど心臓がドキドキしていました。
その時です。

「何で隠れてるのぉー?」

カーテンの向こうから佐和子先生の声が聞こえました。
どうやらオナニーしていたことは気付かれなかったようですが、カーテンに隠れていたことは知っていたのです。

「い、いや、ああ、あの・・・。」

激しく動揺した私は、素早くズボンを履き、シドロモドロになりながら、カーテンを出て姿を見せました。

「早く来るのはいいけど、練習の邪魔しないでね・・・ん?」

ニコッとした顔で話し始めた佐和子先生でしたが、言い終わろうとしたときに、その表情が一転しました。
佐和子先生の視線をたどると、そこは私の股間でした。
私は反射的に自分の股間の辺りを見ると、なんと大量の精液がこびり付いていました。

カーテンに放出したはずの精液が、慌てて出てきた際にズボンに付いてしまったのです。
それから数秒間の沈黙がありました。
もう私の頭の中は真っ白です。
当然、佐和子先生も何が付いているのか気になったでしょう。

「な、何、それ?どうしちゃったの?」

と心配そうな顔で尋ねてきました。
今の私なら、その場凌ぎのいい訳の一つでも浮かびそうですが、
当時の私にそんな余裕はなく、動揺は治まりません。
もうヤケクソでした。

私は思い切って言いました。

「『マスター』がつくことしてました。ははは・・・」

すると、佐和子先生は目を丸くして、

「えっ!?」

さらに沈黙がその場を襲いました。

しばらくすると、多少なりとも状況を飲み込めたのか、佐和子先生は言いました。

「今、そこでマスター・ベーションしてたの?」

私は目を合わせて頷きました。
すると、

「きゃあ。何でそんなところでするのぉ??」

と、佐和子先生は驚きながら、当然の質問をしてきました。
私は顔を赤くし、ステージ上で棒立ちでした。
そして私が、

「ごめんなさい。でも、先生の胸が・・・。」

と言おうとしたその瞬間、出入り口から委員の女生徒が入って来ました。
彼女は、

「おはようございます。」

と挨拶をすると、何の疑いもない様子で、ステージとは反対側のマイク類が収納されている音声室に入って行きました。

佐和子先生は、それを見るなり、

「こっちに来て。」

とステージの袖に私を呼び、

「早く拭いちゃいなさい。絶対、他の生徒に言っちゃダメよ。」

と自分のハンカチで私の精液を拭いてくれました。
白い生地に花の刺繍が入った高級そうなハンカチは、たちまち私の精液でベトベトになりました。
あまりの羞恥心で、何がなんだか分からなくなっていました。

その時の私は、オムツの面倒を見てもらう赤ん坊のように、ただ処理が終わるのを待っている状態でした。
そして、恥かしついでに聞いてしまいました。

「佐和子先生、セックスしたことあるの?」

佐和子先生は意外にも微笑んだ表情で、

「そういうことは聞くもんじゃないのよ。」

と意味深げに答えます。

入り口から他の委員達が入ってくる気配を感じると、佐和子先生から、ここを離れるように支持され、何もなかったように委員達の輪に入り、集会の準備をしました。

私は佐和子先生を信用していたので、この事が誰かに知れることは絶対にないと確信していました。
それに対して、佐和子先生は私を信用してくれているのだろうか?
それだけが気になっていました。

午前中の授業はずっと上の空でした。
昼休みになり、どうしても佐和子先生の事が気掛かりで、一人音楽室を尋ねました。
後ろ側の戸を開けると、そこには佐和子先生がピアノの椅子に座っています。
佐和子先生は私に気付くと、先に声をかけてくれました。

「やっぱりきたのね。エッチくん。」
「君の秘密握っちゃったぁ。あははは・・・。」

と笑いながら言われてしまいました。
でも、それはきっと私に気を配ってくれたからに違いありません。

まず私は、

「先生、ハンカチごめんなさい。」

と謝りました。
佐和子先生は、

「先生も、笑っちゃってゴメンね。」
「でも、気にしないでね。男性だったら当たり前のことなんだからね。」

と慰めてくれます。
私は、

「良かった。先生怒ってるかと思った。」

と本音を言いました。
佐和子先生は私を責めるどころか、

「気にしない。気にしない。・・・先生もちょっとびっくりしたけどね。」

と笑顔で言ってくれたのです。
そして佐和子先生は、

「どうして、あんな所でしちゃったの?」
「家でもしてるんでしょ?」

とニヤッとした顔で聞いてきました。
私は正直に答えました。

「うん。してるよ。」
「でも、先生の胸見てたら立っちゃって、我慢できなくってマスターベーションしちゃった・・・。」

そして、それに続けて未だに自分でも理解できないほど、思い切ったことを言ってしまいました。

「佐和子先生とセックスしたい。」

佐和子先生は、笑顔から一変して驚いた顔になり、

「もー、何いってるのっ、ませてるわねー。」

と、焦った口調で言いました。

一度言ったらもう引き返せません。

「先生、いいでしょ?したいよ!セックスしたい!」

私は迫るように体を近づけて、佐和子先生に抱き付いてしまいました。
ムニュっ、と先生の大きな胸がつぶれる感触がしました。
その時の佐和子先生の香りは今でも忘れられません。
衝動的に抱きついたので、今度こそ間違いなく怒られると思いました。
しかし、その矢先に佐和子先生は優しくこう言いました。

「特別だからね・・・。」

一瞬耳を疑いました。

佐和子先生は立ち上がると、隣の部屋の音楽準備室の方へ向かって行きました。
そして、呆然と立ち尽くす私に向かって、

「来ないの?それともやめとく?」

私は無言で先生の後に続き、音楽準備室へ入りました。
音楽担当の先生は他にもいますが、皆担任持ちで、大抵は職員室を使用していたため、昼休みにこの部屋にいるのは佐和子先生だけです。

佐和子先生はティッシュの箱を持ってくると、机の上に置いて、自分も机に腰掛けました。

「時間ないから、ちょっとだけね。」

佐和子先生はそう言うと、私の手を握り、自分の胸に導きました。
私は、遠慮なく目の前の豊満な胸を揉み始めました。
服の上からでも、その柔らかさははっきりと分かります。
鼻血が吹き出るほど興奮し、皆の憧れている佐和子先生の体に触れられたことを心底喜びました。
佐和子先生は、

「やっぱり、男の子はおっぱい好きねぇ。」

そう言って視線を下に向け、次第に膨らむ私のペニスを見逃しませんでした。
なんと佐和子先生は、

「おチンチン出して。先生が出させてあげる。」

と言いながらズボンのファスナーを下げ始めました。
今までの佐和子先生のイメージとは結びつかない言動に戸惑っていると、続けてズボンとパンツを一緒に膝まで下ろされました。
姿を現した私のペニスは、裏側が見えるほど元気に上に向いています。
既に先端から透明の液がこぼれていたので、恥かしい匂いが漂ってしまいました。

佐和子先生は、ピアノを扱うその手で私のペニスを優しく握ってくれました。

「出そうになったら、このティッシュ使ってね。」

握った手が上下に動き始めました。
シコシコと早い動きに私の性欲は爆発寸前で、今にも気を失いそうなほどです。

私は両手で揉んでいるその大きな胸を、今度は生で触りたくなりました。
ブラウスのボタンを上から3つ順番に外して、露になったブラジャーの中へ両手を滑らせました。
少し乱暴な愛撫でしたが、佐和子先生は全く拒みません。
恥じらいを超えて、大人の余裕みたいなものを感じました。

初めての生乳は、まるで水風船の様でした。
本当に夢中でした。
佐和子先生に、

「もっとやさしくしなきゃだめよ。」

と言われても、既に止めることはできませんでした。

ついに悪戯な手はパンティにまで到達しました。
胸はもちろん、マンコすらどんな仕組みになっているか知りません。
それでもシュガーの情報だけを頼りに愛撫しました。

まともな手マンにはなっていなかったでしょう。
それでも、佐和子先生のパンティは少し濡れていました。
感じるというよりも、この状況に興奮していたのかもしれません。

佐和子先生は夢中になっている私へ一方的に言いました。

「安全日、もう知ってるよね。先生、今日は安全日なの。」
「本当はきちんと避妊しなくちゃだめなのよ。」
「出そうになったらお尻の上に出しなさい。」

私は今から憧れの先生とセックスできる事をあらためて嬉しく思いましたが、正直、緊張が上回り、どうして良いか分かりませんでした。
佐和子先生は机から降りると、今度は私に背を向けてスカートを捲り上げます。
純白のパンティが丸見えになりました。
少し小さく、私の手マンで綺麗に割れ目が出来ており、はみ出したヘアーは微かに濡れていました。
私は先生の大事な部分を汚してしまったのです。
佐和子先生は、私の目を見ながら、おもむろにパンティを脱ぎ出しました。

マンコが当たる部分に変なシミが付着しているのを見たとき、佐和子先生に対する、罪悪感にさいなまれました。

佐和子先生は、脱いだパンティを机の引き出しへ隠し、私に言いました。

「先生だって恥かしいのよ。これは2人だけの秘密だからね。」

私は震えた声で、

「はい。」

とだけ返事しました。
佐和子先生は、

「信じてるよ。」

と言いながら、左手でスカートを押さえ、右手は机に着いて足を少し広げました。
私の目の中に、大人っぽいの豊かな尻と、その真下にあるビラビラが飛び込んできました。
私は驚きながらも、股の寸前まで顔を近づけて凝視しました。
胸はエロ本で何度も見たことがありましたが、マンコは当時のエロ本にはありません。
もちろんヘアーもです。

女性の恥部を見るのは初めてなのに、なぜか私は口に含みたいという衝動に駆られました。
私は佐和子先生に、

「先生のここ、舐めてもいいの?」

と聞きました。
少し考えてから、

「少しだけならいいわよ。」

と先生の許しを得ると、途端に佐和子先生のマンコへむしゃぶりつきました。
佐和子先生は左足を椅子に乗せて、私が舐めやすいようにお尻を突き出してくれます。
アナルのシワを見ながら、夢中で舐めました。
美味しいものではないと思いましたが、舐める度に自分も気持ちが良くなっていく感じを覚えました。
次第に佐和子先生の壷からトロトロとシロップが湧いてきます。
佐和子先生は、

「ん、ん、あっ、・・・んっ・・・」

と何かを我慢しているような声を出しています。
そして、下で泳いでいる私に、

「そろそろ・・・挿れてみる?」

と誘ってきました。
いよいよこの時が来たかと、高まる期待が頂点に達しました。
まず私は、とにかくペニスをマンコに当てて、入る穴を見つけようとしました。

しかし、ヌルヌルのマンコは私のペニスに意地悪をするよう滑らせて、ことごとく拒否します。
佐和子先生は苦笑いで、

「お昼休み終わっちゃうよ。」

と私を急かせます。
それでも、挿入が上手くいかず、見かねた佐和子先生は、ペニスの根元を握り、自分の中へゆっくりと招きました。
私のペニスは、どこまで吸い込まれてしまうのか怖いくらいに奥まで入っていきます。
先端から根元まで、経験したことのない性感が体中を支配しました。
佐和子先生の中は、想像以上に狭く、焼けるほど熱かったです。

私は佐和子先生の白いお尻を赤くなる位強く掴んでいました。
4、5回のストロークで、いきなり放出しそうでした。
私は膝が振るえて、立ちバックの体勢に耐えられず、上半身が佐和子先生の背中へもたれ掛かりました。
そして、大きな胸を握る様に揉みながら腰を振り続けます。

「ああっ・・・んっ、んっ、んっ、んっ、んっ、んっ・・・。」

佐和子先生は必死に声を殺し、私の拙いストロークを許容してくれます。
相手がいないオナニーとは全く別の性感でした。
私は3分も経たずに上り詰めました。
焦った私は、咄嗟にペニスを抜き出しましたが、
上手く佐和子先生のお尻の上に放出できず、右腿や机の上の楽譜に掛かってしましました。

頭の中は真っ白でした。
それから数十秒、ふと我に返ると、私の体中に大量の汗が流れていました。
佐和子先生も胸の辺りに汗をかき、かなり興奮していました。
ようやく息が整うと、

「とってもよかったわよ。優しくしてくれてありがとう。」

と、微笑みながら褒めてくれました。
実際は自分の事だけで精一杯の酷いセックスでしたが、その言葉は心底嬉しかったです。

その後、現在に至るまでの私のセックスに影響を与えた言葉だと思います。
私は、

「先生、汚しちゃった。」

と申し訳なさそうに、佐和子先生の腿をティッシュで拭き上げました。
そして今度は、佐和子先生が萎んだ私のペニスを手に取り丁寧に拭いてくれました。

ところが、恥ずかしい事に、拭かれていると次第に気持ちよくなってきて、再び勃起してしまったのです。
ペニスが膨らみ、起き上がるまでの一部始終を見た佐和子先生は、

「中学生はこれくらい元気でなきゃね。ケンコー、ケンコー。」

と笑いながら言い、ポンと硬くなったペニスを叩きました。
そんな佐和子先生を尻目に、再び奮い立った体は燃え上がり、堪らなくって、佐和子先生を机の上に押し倒しました。

「先生、ごめんなさい!」

私は、それまでで一番大きな声を上げると、佐和子先生の両足を蛙の様に畳んだまま左右に広げました。
パックリと割れた佐和子先生のマンコがはっきりと見えました。
真ん中にぽつんとあるピンクのグミが、クリトリスであると直ぐに分かりました。
私はシロップに漬け込まれたグミを下でグルグル掻き混ぜると、佐和子先生のマンコはヒクヒクと敏感に震えました。
あまりにも艶っぽくて、私が知っている佐和子先生だとは思えませんでした。

そして私は邪魔なくらい硬直したペニスを佐和子先生のマンコ目掛けて挿入しました。

「もう、だっ、ダメよ・・・はあぁ、ふぁああ・・・。」

その時既に昼休みが終わる3分前でした。
隣の音楽室には、5時間目に佐和子先生の授業を受けるクラスの生徒達が入り始めています。
いつ誰がこの部屋に来てもおかしくない状況です。

佐和子先生は自分の口に腕を当てて塞ぎ、私は佐和子先生の大きな胸の頂にあるピンクの乳首を口に含んで、互いに声を殺しました。
溢れ出す佐和子先生のシロップはより粘度を増しています。

佐和子先生は、

「ぁあっ・・・も、もう、最後まで頑張りなさい・・・。」

と、私が気の済むまで抱き続けることを許してくれました。
そして、私の肩へ腕をまわし、体を抱き寄せました。

パンッ、パンッ、パンッ、パンッ、パンッ、パンッ・・・

下半身がぶつかり合う音が響いています。
音楽準備室とはいえども、これほど卑猥な楽器はありません。
時間にして、ほんの2、3分でしたが、再び最後まで上り詰めました。

「せんせい・・・好きです・・・、・・・ああっ・・・。」

佐和子先生の壷の中に今日3発目の精液を放出しました。

ドクッドクドク、留まるところを知りません。

やっと収まり、満足したペニスを抜き出すと、大量の精液が流れ出しました。
佐和子先生は顔を赤らめて言います。

「お願いだから見ないで。」

それを聞いた私は、目を背け、黙ってティッシュの箱を佐和子先生に渡しました。
先生は立ち上がり、下ろしたスカートの中へ手を入れて、恥ずかしそうに自分のマンコを掃除しています。
私の体全体に、すっきりとした感覚が広がりました。
誰かに見られてしまうという緊張感はほとんど無くなっていました。
激しくし過ぎたせいか、ペニスの先端は赤くなっており、
陰毛までびしょ濡れでしたが、拭かないでそのままズボンを履きました。
佐和子先生は、

「わたし、おトイレ行くから。その前にここを出てね。」

と、今すぐ準備室から出るように言われました。
そっと隣の音楽室のドアを開けると、既に一年生の生徒達が全員が着席し、佐和子先生が来るのを待っている状態でした。
こっそりと準備室を抜け出した私は、自分の教室へと戻りました。
5分の遅刻を注意されて着席し、そこからは全く記憶がありません。
ただひたすらドキドキしていたと思います。

そして放課後、誰にも見られないように、再び準備室の佐和子先生を訪ねました。
すると、他の音楽の先生がいた為、何も言わずに引き返しました。
それでも何とか、その日のうちにもう一度会いたかったので、部活をサボり、校門で佐和子先生が出て来るのを待ちました。
佐和子先生は私の姿を見つけると、はにかみながら小走りで向かって来ました。

「待っててくれたの?優しいんだ。」

私は先生に抱きつきたい気持ちを抑えて、少し距離を置いて歩き出しました。
帰る方向が一緒で、学校から遠ざかるに連れて徐々に距離が縮まります。
あれこれ話しながら帰りました。

佐和子先生の穏やかな口調は、今日一日の緊張を一気にほぐしてくれました。

「あれからわたし、ドキドキして授業にならなかったわ。」

私は、

「今日眠れないよ、きっと。」

と経験したことのない興奮を打ち明けました。
途中、駄菓子屋でアイスを買ってもらい、神社のブランコに二人で腰掛けて食べました。
佐和子先生は、

「買い食い禁止。これも秘密だからね。」

と言いながらブランコに揺れています。
日が沈むまで、神社にいました。

「そろそろ、おうちに帰らないとネ。」

この佐和子先生の言葉で急激に寂しさを感じ、惜しむかのように佐和子先生の体を抱き締めます。
そして、いつの間にか唇が重り、熱く長いキスをしていました。
私の口に入り込んだ佐和子先生の唾液は、アイスの甘い味がしました。
初体験よりも遅い、ファースト・キスです。

その後、卒業するまで何もありませんでした。
性欲に身を任せて、何度も迫りましたが、佐和子先生は許してくれなかったのです。
二人きりで会っても、胸を触るどころかエッチな会話もしてくれませんでした。

クラスに好きな子ができると、そっちに走りましたが、簡単にはセックスする関係にはなりません。
当時は猿の如く、挿入したくてたまらなかったので、次第に先生を恨むようななっていました。
佐和子先生は、誰かにばれるのが怖くて、私とセックスしないのだと思いました。

それから現在に至っています。

夏が近づくと変態的なあの日のこと、そしてその後の佐和子先生の態度を思い出します。
今では、それは全て、佐和子先生が私を守るためだったと理解できるようになりました。

玲子先生

141 :えっちな18禁さん:2009/02/03(火) 00:49:39 ID:iRTYOfUz0
高校3年で推薦入試で先に進学先が決まった俺は、気楽に、それでもちゃんと卒業まで学校へ通っていた。
卒業式の前、皆、受験でほとんど学校には来ていなくて、その日の教室は俺のほかに同じく進学先が決まっていた4、5人だけだった。

副担任の玲子先生は大学を出て3年ほどの現国の先生で、大学に入ったら、どんなことをしたいetcの気楽な話をしていた。

そのうち、玲子先生の大学時代の話になり、その頃から付き合い始めた彼氏がいたけど1年程前に別れたことを教えてくれた。

玲子先生は細身で、どことなく今で言う菊川玲に似てた。
(もちろん東大出じゃなかった。)

自習といっても勉強するはずもなく、そんな話ばかりで午前中を終え、午後はツレと遊んでいた。
帰る頃になり、校門を出て駅のホームで電車を待っていると

「○本くん!」

と声を掛けられ、振り返ると玲子先生だった。

「いいね、先に大学決まって、皆に羨ましがられるよ。」
「いや、まぁラッキーだったかな。」
「先生、今日はもう帰るの?」
「う~ん・・・ちょっと寄り道でもしようか思案中。」

こんな会話で電車を待っていたのだが、その時の玲子先生にかなり女を感じてしまった。

「寄り道って、どこ行くの?」
「別に決めてるわけじゃないのよ。」
「じゃ、付き合ってもいい?」
「えぇー!? 制服着てー!?」
「いいじゃん! 堂々としてたら弟にしか見えないよ。」
「そうかな? 学校で問題おこした生徒を先生が連行してるみたいじゃないの?」

ってことはオッケーってことかいな?

特別拒否られたわけではないので、調子よくそのまま一緒に電車に乗って映画を見に行くことにした。
その日はバイトも休みだったし普通に映画を見ることができた。
映画の後、玲子先生が

「さぁ、帰ろうか!?」

と言ったのだが

「先生、飯食いに行こう!」

と誘ってみた。

「それはまずいでしょ!?」

ってことだったが、近くにレストランにズコズコと入って行ったら、玲子先生はついて来てくれた。

「もう、○本君、強引だなぁ。」

と少し困ったような笑顔だった。
飯を食いながら、今日聞いた元彼の話をまた聞いてみると

「ちょっとね、○本君に似てるんだ。」

少し濃いめの顔と雰囲気が俺に似てたそうで複雑な心境。
何となくしんみりしてしまったので

「先生、今日は有難う。皆、受験で忙しくて遊ぶツレがいなくてヒマだったから嬉しかったわ。」

と言って帰ろうとすると

「そっか、ヒマ潰しだったんだ。」
「それ、違うで! ってか、先生とデートしたかったというか・・・。」
「はいはい、いいよヒマ潰しで・・・。」
「違うって!」
「・・・。」

ってか、何か期待してもよかったん!?

それで、また電車に乗って帰る時に思い切って聞いてみた。

「玲子先生、送って帰らせてよ!」
「えーっ!? ひとりで帰れるけど。」
「いや、何かあったら大変やし、俺送ることに決めた。」
「ふふふ・・・本当に強引だなぁ。」

駅に降りてしばらく歩くと、玲子先生から腕を組んでくれた。

「えっ!?」
「いや? これじゃ、姉にも怖い先生にも見えないでしょ!?」
「ってか、めっちゃウレシイ!」

10分くらい歩くと、玲子先生のワンルームマンションの前に到着。

「ありがとう。帰りはわかる?」
「いや・・・わかるよ。うん、じゃ、今日はどうもでした。」
「気をつけて・・・っていいたいところだけど・・・。」
「だけど?」
「上がっていきたい、って顔してるけど。」
「そりゃ、やっぱ・・・。」

玲子先生はまた僕の腕をつかんでそのまま部屋へ入れてくれた。

「○本君が初めて入る男の人だからなっ!」
「えっ、マジ!?」
「安心してるワケさっ!」

先生の部屋はキレイでいい匂いがした。
コーヒーを入れてもらって、ベットに座りながらすすっていた。

「狭いから、ここしか座れないよね。」

玲子先生は、テーブルのあるラグマットに座っていた。

「ベットに座ったらだめだった?」
「いいよ。いつも寝てるベットなんだけど。」
「○本君、岡○サンと付き合ってるんじゃないの?」

いきなり元カノのことを聞いてきたので、吹き出しそうになり

「何を言い出すん!? もう別れたよ。何で知ってるの?」
「そういうことも先生達は知っているのだよ。」
「そうなん!? でも別れたことは知らなかった?」
「どうなのかな・・・って思ってたよ。」
「今日はさ、岡○サンに悪いことしてたかな・・・ってね。」
「あっ、ご心配なく、本当に別れたし、ってかフラれた!?」
「寂しいじゃん!」
「そんなことないっしょ! 玲子先生の部屋に入れてもらっちゃったし。」
「調子いいなぁ。」

って、この時、玲子先生とバッチシ目が合ってしまった!

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パジャマパーティ

もう10年くらい前の俺が中学を卒業する時の話。
比較的仲のよかった連中と記念に何かやろうということになった。

男女3人ずつで女子はY子・S子・M美、男子はK也・J一・俺。
女子の案でパジャマパーティをやることになった。

この時点でこの6人は全員彼氏・彼女がいない状態で進学する高校もバラバラ。
普通に会うだけでもいいのにわざわざ女の子からパジャマパーティやろうなんて何かを期待せずにはいられなかった。

男同士で話し合い、前日に念のため「抜いてくる」ことにした。
こんなとこで男の醜態をさらすわけには行かない。

集まったのはY子の家。
その日は両親が出かけているというのでお菓子や飲み物、少しだけだが酒も買い込んで、服の下にパジャマを着て集まり、Y子の部屋で上に着ているものを脱いで全員でパジャマ姿になった。
女子3人はけっこうパジャマ姿が可愛くてドキドキ。

お互いパジャマ姿がよく見えるよう、床にお菓子や飲み物を置いて、その周りに男女3人ずつ向かい合わせで座った。
いつもと違うパジャマ姿ということもありくつろいだ状態でパーティは始まった。

ソフトドリンクに合わせて少しずつ酒も飲みながら、最初はたわいもない話をしていたが、卒業式を終えた後の解放感と、全員パジャマという気楽な空気も手伝って、徐々にエッチな話題に。

アルコールのせいか話題のせいか男女とも少しずつ顔に赤みがさしてきた。
きわどい話題も受け入れてもらえそうな雰囲気になってきたのでK也が

「普段パジャマの下にはブラつけてるの?」

と女子に聞いた。
するとみんな

「つけてない。」

という回答。

「今はつけてるの?」

と聞いたら

「つけてる。」

とのこと。
男子全員、

「じゃあ取っちゃったら?」

と勧めてみた。
いろいろ話し合った結果、みんなでパジャマの下に着ている下着は全部取っちゃおうということになった。

男女とも別室に移動して、下着を取り元の部屋へ戻ってきた。
パンツを脱ぐ時に他の奴らのチンポを見たら、半勃ちだったのが何か笑えた。

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マッサージ

867 名前: マッサージ1 投稿日: 03/01/19 17:32 ID:+Qt9SozM
以前、会社の用事で地方行ったとき、日帰り指定だったけど疲れてて自腹でホテルに泊まった。
でマッサージの人呼んだらおばちゃん(40才位)。
てっきり男が来ると思ってたからマジであせった。
最初は変なことも考えずにうつぶせでされてたんだけど、仰向けになった時、浴衣の足の部分がはだけてガラパンがおっぴろげ状態に。

で、一様元に戻したんだけどそこからはエロエロモードになってしまって・・・。
だんだん立ってきて浴衣越しにもわかる状態に。

「あ、もういいです。」
「遠慮しないでゆっくりしてて(気づいてないようす)。」
「いや、マジでもう大丈夫なんで。」

って起き上がろうとしたとき、不自然な浴衣のふくらみが出来て気づかれた。

868 名前: マッサージ2 投稿日: 03/01/19 17:32 ID:+Qt9SozM
「あれ?元気になっちゃった?」
「いや、あの、ちょっと、はい」
「手でも良かったらどう?サービスで。」
「マジですか?」

と同時におばさんの手はチンコを触ってきた。
更にゆっくりと撫で回し、パンツも下ろしてきた。
俺はされるがままにチンポをさらけ出して手コキされた。

そのうちおばさんがしゃぶってきてくれた。

「気持ちいい。」

と思いながら、おばさんのおっぱいおもんだりして、

「この際だ。」

と思い

869 名前: マッサージ3 投稿日: 03/01/19 17:32 ID:+Qt9SozM
「あの、本番はいいからオレもにあそこなめさせてほしいんだけど。」
「え!だめ、若い人に見られるの恥ずかしい。」
「お願いします。」

と下半身を半ば強引に脱がした。
おばさんのあそこはぬれててビラビラも先の方が黒かった。
ニオイをかいだら独特の臭さがム~ンとしてきてマンコにむしゃぶりついた。
おばさんも感じながらもフェラしてくれて、とうとうイきそうになって

「もういきそう。」
「このまま出していいよ。」

といわれた瞬間ドピュ!
全部飲んでくれたよ。

正直あまり美人じゃなかったけどいい思い出。

マンションオーナーの奥さんと

数年前の話。その当時、花屋に勤めていた彼女とつきあいだして2年ほどが経っていた。
俺も彼女も26歳。
週末になると、しばらく前に彼女が引っ越した東京の下町にあるマンションに泊まりに行くというのがお決まりのパターンだった。

マンションと言っても、1階にマンションのオーナー家族、2~3階に賃貸の6世帯が暮らす小ぶりなもので、彼女はその2階に住んでいた。
人当たりも良く、人付き合いの上手な彼女は、30代後半と思われるオーナーの奥さんと既に親しくなっていて、頂き物やおかずを分け合ったりしていた。

あらためて紹介されたわけではないけれど、週末だけとはいえ毎週彼女の部屋に出入りしている俺は、次第にオーナーの奥さんと顔を合わす場面が増えてきて、挨拶程度は交わすようになっていった。

週末は彼女の部屋で寝泊りしていたけれど、花屋に勤めていた彼女は土曜日も仕事で、サラリーマンの俺は休日だった。
彼女が仕事に出かけても、そのまま彼女の部屋で寝ているのが俺の土曜日の常だった。
5月の土曜日、俺だけしかいない彼女の部屋に、オーナーの奥さんが

「ケーキをたくさん頂いたからお裾分け。どうぞ。」

と訪ねてきたとがあった。
その時にはじめて奥さんとしばらく立ち話をした。
いつも色々頂き物をすることへのお礼、幼稚園に通う奥さんの子供のこと、俺と彼女がつきあいはじめて2年くらいになること、そして、土曜日は彼女が仕事なので、日中は俺が一人でこの部屋にいること。

立ち話をきっかけに、俺と奥さんは路上で顔をあわせた時にも話をするようになっていった。
奥さんは、年齢の割りには幼い顔をした笑顔の可愛い人だったけれど、150cmそこそこの小柄な身体と、服の上からでもわかる豊かな胸と張りのあるヒップがどこかアンバランスで、出産経験のある人妻特有の色気というか・・簡単に言うと、卑猥な身体つきをしていた。
2階にある彼女の部屋のベランダからは、1階の中庭のようなスペースが良く見えた。
そこで洗濯物を取り込む奥さんの姿を見かけることもしばしばあって、

「洗濯大変ですねー。」
「そうなのよ・・やんなっちゃう(笑)」

などと、上と下で軽く二言三言言葉を交わすことも多かった。
俺は、親しくしている住居人の彼氏として、奥さんに対して好青年を演じていたけれど、そろそろ暑くなりはじめて、Tシャツ・短パン姿で屈んだり背伸びしながら洗濯物を取り込む奥さんの少し脂の乗った白い腹や背中がチラっと見えるたびに、Tシャツの下の豊かな胸や短パンの上からラインの浮かぶパンティ・・・太陽にさらされることのない真っ白な下腹部とは不釣合いな手入れをしていない猥褻な濃い陰毛・・・さらに、その奥のいやらしく湿った割れ目を想像しながら、奥さんの痴態を頭に思い浮かべていた。

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右袖

高校時代の話をします。

僕は高校時代、電車通学をしていました。
高二の時に車内で出会った女の子の話です。

僕はいつも決まった時間の電車に乗り、決まった車両に乗り、決まってドアに背を向け、もたれるように電車に乗っていました。
神経質な性格などではなく、ウォークマンを聞きながら無意識に行なっていたただの日常でした。

僕が乗ってから二駅くらいすると、いつも大量に人が乗り込んでくる駅があります。
反対側のドアにもたれながら、人々が乗り込んでくる様子が好きでした。

ある日、いつものようにもたれながら眺めていると、その女の子が乗ってきました。

ご存じのように、ドアとドアの真ん中の空間は非常に人が混みあいます。
その空間で彼女は非常に苦しそうにしていました。
吊り革も持てず、不安定な足場で集団に押し込められていました。

かわいそうだなぁと思い、僕は彼女の前に右腕の袖を突き出しました。

「え?」

と一瞬彼女がこちらを見ましたが、僕が目で

「どうぞ。」

と会釈すると、彼女も会釈で返し、僕の袖を掴みました。
僕はそのまま右腕を引っ張り彼女を僕の右前の少し空いていたスペースに引き寄せました。

彼女は少し頭を下げると、袖から手を離しましたが、掴まる場所が無く、相変わらずフラフラしていました。
電車が揺れる度にフラフラする彼女。
困ったように僕の方を見てきたので、もう一度右腕を出すと、再びその袖を掴み、今度はずっと掴んでいました。

彼女は僕より5、6センチ身長が低く、黒髪で色白なセーラー服の似合う可愛い子でした。
先に僕が降りる時まで彼女は僕の袖を掴んで恥ずかしそうに俯いていました。

それから平日は毎朝、同じ時間に彼女は乗ってきて、僕の袖を掴みました。
僕としても朝のけだるい時間に朝シャンプーしたばかりの女の子の良い匂いが隣からすることは嬉しく、会話もしたことない、名前も知らないその子に愛着が湧いていました。

一ヵ月くらいそんな車内デートのようなものが続き、バレンタインの日を迎えました。

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放送部

高校の時放送部だったんだけど、放送室で卒業記念にAVを見たことがある。
集まったのは卒業生だけだから男も女子も2人ずつ。
普通に見ても興奮するけど、女子と一緒に見てるというので3倍以上興奮した。

全部見終わって、男が

「トイレに行ってくる。」

って退室。
抜きに行ったに違いないって事で女子2人と笑ってた。
そのうち

「○○くん(俺)は大丈夫なの~?w」

とか言われて、何となく

「立ってる所見たい!」

って話になった。
その頃には半立ち位までおさまってたからそう言ったら、

「もう一回ビデオ見て立てて~!」

と言う。
俺は

「同じビデオ見ても多分ダメだから、オッパイ触らせてよ。」

とダメ元で言ってみた。

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私が未亡人になったら、また抱いて

俺のおばさん初体験は高校2年の夏休みだった。
お相手は当時俺がバイトしていたスーパーの準社員(パートタイマー)さん。

きっかけは、閉店(夕方6時)までのバイトが終わり、帰ろうとした時に急に体調が悪く(軽い目眩と吐き気)なり、自転車置き場のベンチに座り込んで休んでいるところで声を掛けられ、その人の家(アパート、バイト先のスーパーから歩いて2分くらい)で休ませてもらったこと。

その人のアパートに着くと、布団を敷いてくれ

「暫く横になって休むと良いわよ。」

の言葉に甘え、横になって休んでいるうちに寝てしまった様で、ふっと目が覚めると、おれは布団に寝かされていて、隣の布団ではおばさんが寝ていた。

時計を見ると10時ちょい前。

「帰らなきゃ。」

と俺は慌てて飛び起きたが

「いろいろ迷惑を掛けたのに何も言わずに帰るのもマズイよな。」

と、おばさんの寝顔や寝姿(タオルケットをお腹の上にだけ掛けて寝ていたの)を見ながら考えている内に、ムラムラしてきてしまい、寝ているおばさんの唇に軽くキスをしてしまった。

そうしたら寝ていると思ったおばさんがパチッと目を開き

「こんなおばさんにキスなんかしてどうするの?」

と言われ、しどろもどろになりながら

「ゴメンナサイ、その、あの、前から綺麗だなと思っていて、寝顔を見ていたら我慢出来なくて・・・。」

と答えると、今度はおばさんからキスしてきて、そのままSEXまで一直線という感じでした。

ちょっとだけ周辺事情(後から聞いた話も含む)を書いておくと・・・。

俺が体調不良になったのは、その日のバイトで3時間くらい冷蔵庫に入りっぱなし(棚卸しの数量確認をしていた)で身体が冷え切っていたのに、急に外の暑いところに出たことが原因だと思う。
実はおばさんも同じ様な経験(1時間ほど冷蔵庫の整理をしてから外に出たら目眩がした)をしたことがあるそうで、小1時間休めば体調が戻ることが分かっていたので、病院に行くのではなく自宅で休ませようと思ったとのこと。

ちなみにおばさんはバツ1。
25歳で2歳上の旦那さんと見合い結婚したが、5年経っても子供が出来なかったので病院で調べてもらったところ、おばさんが妊娠しにくい体質(旦那さんは異常無し)であることが分かり、8年ほど治療を重ねたが、結局妊娠することが出来ず、旦那さんの親から

「孫が欲しい。」

と責められのに疲れ、38歳(旦那さんが40歳で、まだ子供が作れる年代)で離婚したとのこと。

俺と関係を持ったのは、離婚から3年経った41歳の時。
離婚してから男関係が皆無だったこともあり、キスされたら「したい」という気持ちが急に大きくなって抑えられなかった・・・そうです。

俺のことは、バイトで入ってきた時から「背が大きくて(178cm)可愛いお兄ちゃん」だと思っていたそうです。

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入社当時の思い出

大学を卒業した2年くらい前、あるメーカーへ就職してしばらくたった時のことです。
あまり大きな会社ではないですけど最初私はそこのシステム管理部門に配属されました。

システム管理の仕事って商品管理のシステムがきちんと動いているかを見ているだけって聞いたから楽だと思っていたら、システム自体は24時間体制で動いているからサーバールームへの泊まり込み夜間の作業も出てくると聞かされました。

同期の女の子でシステム部門に配属された子は私以外にもいたんですけど、夜間の勤務に女性を加えるのは私が初めてだったみたいです。
しかも理由は、雰囲気がボーイッシュな感じだから頑張れるだろうってことだったようです。

さすがに夜間一人でサーバールームにいるのは男性でもほとんどないらしく、通常2~3人で一緒に泊り込むようです。
初めてで女性ということもあったので、私と私より3年早く入社した先輩と、システムを作られた協力会社の方が2名の、計4人で泊まり込みをしました。
始めのうちはどういった作業をするのとかを覚えるのが精一杯で、あっという間に時間が過ぎていったのを覚えています。

さすがに3、4ヶ月もすると仕事が慣れてきて、作業自体はほとんどないのでネットとかしながら(2ch見たりw)まったりしていました。
初日に一緒に泊り込んだ先輩や協力会社の方たちとも仲良くなって、お酒を飲みに行くほどにはなっていました。

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嫁の妹

706 :えっちな21禁さん :2006/08/02(水) 21:51:24 ID:eyrVjXFa0
こっちだな。

俺の話は、嫁の妹が帰ってきた時の話だ。
つい最近のことなんだが、家を離れていた嫁の妹が、帰ってきていた。
この近辺で祭りがあるらしく、それを見るついでに帰ってきたそうだ。
仕事から帰ってきたら、台所に綺麗な女が。

「おかえりー。」

笑顔で迎えてくれる。
妹だ。
めちゃくちゃいい女になっている。
タレントとかに例えると、りょうとか、小雪とか。
かわいいというよりは綺麗系。
俺の好みは、綺麗系。

言い忘れたが、俺は32で、妹は23だ。

もともと綺麗な奴だったんだけど、見ない間にもっと綺麗になっちゃったんだよ。
素直に口に出す俺。

「おい、また綺麗になりやがったな。」
「あはは、お土産なんて持ってきてないぞ。」

笑顔がまたかわいい。
お土産が無いというのは嘘で、しっかりと芋焼酎を買ってきていた。
しかし俺、芋焼酎は呑めない。

「最初に謝っとく。ごめん。」

黒霧島という名前で、手ごろに飲める芋焼酎らしい。
でもあの匂いが苦手で、俺は飲めない。

「そうなんだぁ。残念。兄貴のために買って来たんだけどなぁ。」

まて。
飲ませていただきます。苦手ですが。
1杯だけですが。

そんなこんなで、帰ってきたばかりの俺は風呂に入り、嫁とお話タイム(←日課です)を終え、いざ出陣。
台所で、テレビを見ながら一人で呑んでいる妹発見。

「一人酒かい?」

風呂上りで火照った体を台所の扇風機で冷ましながら、妹へと声をかける。
かなり呑んでるみたいだ。
黒霧島が半分以下になっている。

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片思いだった彼女との再会

高校の時、結構好きだったって言うか片思いだった子と、卒業7年後に偶然行き着けのバーで再会した。
そのバーの店員が彼女の恋人の前の職場(居酒屋)の後輩だったらしい。
俺は、別の店員と友人だったので、1人でよく独りで呑みに行っていたのだが、その彼女も恋人と一緒に、ちょくちょく遊びに来ていたそうだ。
でも再会した時、彼女は独りだった。
ひとしきり昔話などしていたのだが、ふと

「なんで今日は独りなの?」

という話になった時、恋人が地方の店舗(居酒屋チェーンの正社員だったので)に転勤になったとの事、自分は諸般の事情からそこまで一緒に行けない、結果として別れる事になった、今日はヤケ酒を呑みに来たと、彼女は語った。
その日は、

「まぁ人生色々さ~!」

などと二人で盛り上がり、何事もなく別れた。

しかしその日から不定期ではあるが、彼女がその店に独りで現れるようになった。
俺もかなりの頻度(殆ど毎日)で、その店に足を運んでいたので、おのずと彼女と頻繁に呑むようになった。
一緒に呑むと言っても、毎回他愛も無い話をしながら時間を過ごし、そのままお互いの帰路に付くという日が幾日も過ぎて行った。
彼女との関係が変ったのは、俺がある日の会話の中で

「俺、高校の時、○○(彼女の名)の事、結構好きだったんだぜ~。」

と漏らした事がきっかけだった。
それまで彼女は、俺の事を偶然会った単なる同窓生としてしか見ていなかったのかも知れない。
でも、その一言から急速に俺と彼女の関係が変っていった。
今までは、その店でしか会えなかった彼女が、休日のデートの誘いに応じるようになった。
デートと言っても映画を観たり、動物園に行ったりという、まるで子供のデートのようなモノだったが。
相変わらず、

「呑む時は例の店で。」

が二人の間の暗黙のルールのようになっていた。

彼女に言わせると、彼氏(別れた)の後輩が居る店なので安心して呑めるとの事だし、俺にしても元々行き着けの店なので、特に異論を挿む余地もなかったのだが、結果としてそれまでの状況(呑んだらバイバイ)からの進展も無かった。

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バイトの高校生と4

バイトの高校生と3続き

彼女との関係が僅かに進展したかに思われたが、それから数週間、彼女が家に来る事はなかった。
相変わらずお互い忙しく、俺の方は後期の授業が始まっていたし、どちらも一時期、風邪をひいていたりして体調を崩していたのも関係ある。

それが、十一月の中旬から劇的に変化した。
きっかけは、バイト後の雑談の中から。
彼女は文系脳で、得意度合いを図にすると、
英>国>>>>>>>>>数>>理>>>>>>>>>>>>社
という感じ。
とにかく、社会関係が苦手らしい。

歴史、地理、その他。
私大だけなら、どれかを切り捨てればいいが、国公立も視野に入れている彼女は、まだ何かを捨てるのを決める段階ではなかった。
そのせいで、何とかならないかと苦闘していたらしい。
俺は逆に、歴史なんかが得意な方だから偉そうにも

「こうすればいいんじゃない?」

ってアドバイスした。
と言っても、結局、暗記教科だから的確な助言なんてない。
最終的には、個人の記憶に頼る部分が大きいからだ。
ただ、暗記の仕方にも、これとこれを関連付けて覚えれば記憶しやすい、というのはある。
それを教えただけ。
最初に、それを話したのが、ちょうど世界史の小テストがある前々日で、彼女はそれを参考にして追い込みをしたようだ。
結果、予想以上に理解が増して、応用力が付いた気がする、と彼女は言った。

そんな経緯で、バイト終わりに家に来て、勉強をするようになった。
と言っても、帰りが遅くなるのはまずいから、時間は、三十分から長くても一時間程度だ。
俺が暗記の手助けになりそうな情報を簡潔に説明して、彼女は、それをメモして帰って自分が覚える足しにする、というのが毎回の流れだった。
その頃には、寒さのせいで、バイト終わりに外で話をする機会は減っていた。
ほとんどの人が適当に挨拶して帰ってしまう。
当然と言えば当然か。
俺も同じように早く帰宅していた。

彼女との勉強会は、寒い屋外にいなくていいし、俺から見たら、彼女と雑談する時間が勉強する時間に変わっただけなので、特に不満な点はなかった。
ただ、心配事が一つ。
当初、俺は自分のアドバイスがもたらす効果について懐疑的であった。

俺の話が、却って彼女に悪影響になってしまってもいけないし、短時間で劇的な効果が上がるのだろうか、などと思っていた。
だけど、何度か彼女が

「わかりやすい。」

と言っているのだから、次第に、教えられるだけやってみようか、という気になった。
結局は、彼女の押しに負けているだけなのかもしれない。
お互い様々な制約があるので、勉強会はバイト後のみ。
週二回か三回が限度だった。
それでも、意義のある時間だった、と後で彼女は言った。

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バイトの高校生と3

バイトの高校生と2続き

夏休みが明けて、彼女は無事、課題を提出できたみたいだった。
あれから何も発展がなくて、普通にバイトだけで会う日々が続いた。
九月も何週間か過ぎた頃、彼女の方からある提案をされた。

その時は、バイト終わりに話している時で、二人だけで、あの公園のベンチに座っていた。
次第に秋が深まっていく時期だったから夜は涼しくて、半袖で遅くまで屋外にいるのは厳しい時もあったけど、ちょうど、その日は蒸し暑い夜だった。

俺達は、自販機で買ったジュースを飲みながら話し込んでいた。
その時の話題の一つが、先日の課題についてだった。

「なんかねー、褒められたよ。」
「何が?」
「この前の課題。」
「そう、よかったじゃない。」
「うん、なんかねー、この前、提出したのが採点されて返ってきたのね。」
「ふーん。」
「で、点数が書いてあるわけじゃないんだけど、返された授業が終わった後に、職員室に行く用事があったのよー。」
「呼び出しですか?」
「違う!そうじゃないんだけど別の用で行ったの。そうしたら途中でその課題を出した先生に会って、『よく出来ていたね。』って言われたのー。」

明るい声で言った。

「『いろいろ調べて時間かかったでしょう?』とかも言われて。」

彼女は、自分は写しただけだから必要以上に褒められるのは気がひけて、先生には適当に返事した、と言っていたけど、内心嬉しさは隠せないって感じで、勢い良く捲くし立てるような話し方をしていた。

「でさ、なんかお礼がしたいんだよねー。」
「いいよ、別に。」
「そういうわけにはいかないよ。」

彼女は、なかなか引かない。
褒められて機嫌が良いのもあるだろう。
それで、彼女の気が済むなら何か考えようかって気になった。

「じゃあ、なんでもいいの?」

女子高生の『お礼』と言われれば、あんな事とかこんな事しか思いつかない。
ピンク色の情景が頭の中に浮かんで、どの辺までなら大丈夫かな?とか妄想を逞しくしていたら、

「いいけど、そういうのは駄目だよ!」

厳しい口調で言った。

「そういうのって?」
「そういうの!そんな顔してたよ!」

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バイトの高校生と2

バイトの高校生と1続き

あれからも特に俺と彼女の関係に変化はなかったけど、俺の気持ちは以前と全く違っていて、キスした時は、これで諦めよう的な感情が支配していたけど、一度ああいう事があると、もっと先まで行けるんじゃないかって気になっていた。

それで、なんとか口実を見付けて二人っきりになれないかって考えていた。
あんな機会はないかと思っていたけど、それは、そんなに遅くなくやってきた。
彼女とは前も書いたようにバイトでしか会わなかったんだけど、CDの貸し借りとかをしていて、その受け渡しをバイトでしていたんだ。
もともとは他のバイト仲間同士で貸し借りをしていたグループの中に彼女がいて、彼女とのきっかけを作りたかった俺は、彼女がバイトの女の子にCDを貸してる所に入っていって

「俺にも貸してくれない?」

って強引にお願いしたんだよね。
彼女は嫌な顔せずに笑って

「じゃあ○○ちゃんのあとね!」

って言ってくれた。
それから時々貸し借りがあって、俺も彼女の趣味を聞いて好きそうなのを貸したりしていた。
当時は、そこから何か発展があるのを期待していたんだけど結局何もなかった。
でも今なら、これは「使える」と思った。

それである時、彼女から借りたCDをわざとバイトに持ってくるのを忘れたんだ。

「ごめん。」

って言ったら

「今度でいいよ。」

って言ってくれた。
でも今度で良くないのを俺は知っていて。
そのCDは次に貸す人(A)の予定が決まっていたんだ。
だから俺がその日に返さないと、Aに貸す予定が狂ってしまうんだよね。
そうすると、Aに断らないといけないんだけど、もともとAの方が俺より先に彼女に頼んでいたんだ。
だけど、たまたま彼女がバイトでAに会う機会がなくて、それまでに返せばいいんじゃない?って事で俺が借りていたから彼女としては、俺に貸しているからっていう理由ではAに断りづらいものがあった。
その辺の事情を知っていた俺は

「悪いけどバイト終わったらウチに寄ってくれない?」

って誘った。
彼女も、そういうならと了解した。
で、その日のバイト終わりにバラバラに帰る振りして彼女には家に来てもらった。
せっかくだからお茶でも・・・と言って座らせ話を絶やさないようにして前回と同じ流れ。
抱きしめて押し倒してキス。

『やらせて→無理→じゃあ口で・・・』

ってなったけど、今日は最初嫌がった。
押さえ込んでいたから

「じゃあ、こっちでもいいけど。」

ってスカートの下から太腿を触っていくと、その手を押さえながら

「わかったから。」

としぶしぶ了解してくれた。

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ママ友と脱衣所で

185 :|男|名無し湯|女| :2006/04/28(金) 12:09:23 ID:Sqqgz9CD
今一人で飲んでて暇なので、思い出し萌えしながら綴ってみようと思う。
ママ友は少し珍しい名字なのでイニシャルでKさんと表記させてもらう。

うちは、以前は妻の地元で生活しており、3年程前に俺の転職の都合で東京に出てきた。
妻とKさんは当時のパート仲間であり、同じ歳の子供がいるせいもあって今も連絡を取り合う仲だ。
Kさんの旦那は中古車屋の営業とかだったと思う。
夏休みにKさんと子共&うちの妻子とで浦安の例の施設へ遊びに行く為、うちに泊まったのだ。
(確か金曜で俺は行ってない。)
子供達も久しい友達と遊べて楽しめていたらしい。

186 :|男|名無し湯|女| :2006/04/28(金) 12:09:55 ID:Sqqgz9CD
その日、俺が仕事から帰ると妻とKさんは子供達を寝かし終わり、風呂も済ませてリビングのテーブルでリラックスしながらチューハイを飲んでいた。

妻「お帰りー。」
Kさん「おじゃましてまーす。お久しぶりです~。」
俺「あ~どうもこんばんは。ご無沙汰してます。」

てな挨拶だったと思う。
子供が寝静まった後のママ達のお喋りは盛り上がっていたらしく、挨拶も程々に再び女のお喋りタイムが始まった。
俺も缶ビールを持って来て輪に加わった。
とは言っても聞き役なわけだが。

その時の話しは主にKさんの旦那への愚痴がメインになっていて、どうやら近ごろ旦那の若い女への興味が強まっていること、そして夫婦仲が薄れていることなどだった。
当然俺には男の意見を求められ、ありがちな話しだなとは思いつつ、適当に波風立てない答え方をしていた。
ただ、Kさんはその時35、6で(俺31妻30)、適度に細くて大人の女の落ち着きも兼ね備えた、美人の部類の女だ。
俺はKさんは魅力あるのにもったいない、的なことを説いていた。

俺「Kさんの旦那さんは近くに居過ぎてわからないんですよ~。」
Kさん「あらそうかしら、Tさん(俺の名)わかる~?(笑)」

みたいな具合。
口説いてるレベルではないから妻も気にしてない様子だった。

187 :|男|名無し湯|女| :2006/04/28(金) 12:10:27 ID:Sqqgz9CD
お喋り大会は俺が参加してからもしばらく続き、宴会のような状態でお開きになったのは1時を回った頃だったかと思う。
妻は酒に弱い訳ではないが酔った様子で直ぐに子供達のいる寝室に向かい、Kさんもその部屋で寝ることになったらしく一緒に寝に行った。
(ちなみに俺は普段から自室で一人で寝ている。)

俺はホロ酔いながら寝る前に風呂に入った。
先程まで隣に座っていたKさんの色気あるスウェット姿を思いつつ、洗濯物に下着でもあれば抜いてしまおうかと思ったが、Kさんは1泊なので洗濯物が出てるはずもなく、おとなしくドライヤーで髪を乾かしていた。

が、何気なく洗面台の端に目をやると、そこには見慣れない黒の下着が小さくまとめられて置いてあった。
明らかに妻のものではない。
瞬時にKさんの下着だとわかった俺は、突然のサプライズに動揺しつつもバスタオルを巻いただけの下半身が熱くなってくるのだった。

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ささやかなこの人生

やはりクラスに一人か二人はいますね、貧乏な家の子。

小6の時、H子ちゃんがソレでした。
小さな工場を潰し、夜逃げした両親に代わり、おばあちゃんと弟と暮らしてました。
使われなくなったバラックのような自治会館から通学してました。

無口で成績も悪く、友達もいないようでしたが、平和な田舎町なのでひどいイジメとかはなかったです。

H子は古ぼけたピンクのジャンパーに小豆色のスカート、左右の長さが違う靴下、いつもこの格好でした。
たまに一日中、体操服とブルマー(冬でも)日があり、その日が洗濯の日だったのでしょうね。

休み時間はいつも一人で壁にもたれてしゃがみ込んでました。
僕はスカートの中の紺色か赤(この2種類のみ)の毛糸のパンツを盗み見るのが密かな楽しみでした。
(ブルマの日は残念。)

たまに毛糸のパンツからはみ出している白い生パンを思い出しながら家で覚えたてのオナニーにふけってました。
エロ本をオカズにするよりH子ちゃんを想像してする方が、激しく射精するような気がして。

彼女の貧乏臭いスカートをめくったり、毛糸のパンツに手を入れたい、そんな事を考えるようになりました。

秋の席変えでH子の隣りになりました。
近くで見ると彼女の服は想像以上にボロでした。
僕が話し掛けると友達のいないH子は最初は少し驚いた様子でした。
でもすぐ嬉しそうにしゃべり出しました。

小さい声でしたが意外とテンポよく話す表情は、地味だけどやさしそうな顔をしていました。
小豆色のボロスカートから見える太ももがとても白くて柔らかそうに見えました。

すっかり仲良くなった僕らは休み時間中、ずっとおしゃべりをする様になったのです。
H子は僕の方を足を開いたまま向き夢中でおしゃべりをしてきます。
毛糸のパンツも毛玉だらけのボロっちい物でしたが、僕はH子に気付かれ無いように盗み見るのがとても楽しみになったのです。

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忘れられない思い出の人

155 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/05/17(火) 19:48:46.31
ド真ん中というか、初恋の相手。

近所に住んでいた小・中で2学年下の母子家庭の女の子。
近所には農家も多く、結構おすそ分けを貰っていて貧乏って訳ではなかったのだろうけど、楽な生活ではなかったらしい。
それで周りの馬鹿餓鬼に貧乏人とか汚いとか言われていて、その子をかばって頻繁に虐める連中と喧嘩をしていて、その子と仲が良いからと、何故か俺はクラスの女子からも嫌われたw

そうなるといつもその子と一緒に居ることが多くなり、はっきりとしていないけどいつの間にか付き合っている感じだった。
彼女は母子家庭だったからか、小5ぐらいで一通り家事もこなしていて今の嫁より数段上の家事スキルを持っていたw
俺の母親にも気に入られていたので、うちで飯を作って一緒に食って泊まっていったりもしていた。
因みに彼女が中学入学した頃に、お互いが始めての相手。

しかし、俺が親の転勤で高2の時に百キロ以上離れた所に引っ越して当時は携帯などなかったから、そのまま徐々に音信不通に。

156 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/05/17(火) 19:50:19.91
数年前の長期休暇のときに、家族旅行のついでで、約二十年ぶりにその近くに住む親戚の家に行き、長期滞在。
懐かしさも手伝って、元の家の近所を何度か散歩をしていたら偶然に再会。
お互い年を取って外見なんかかなり変わったはずなのに、何故か一発でお互いが誰だかわかった。

ちょっと小奇麗な普通の主婦って感じで、良い年の取り方をしていた。
結婚して、旦那さんも良い人で、それなりに幸せに暮らしているらしい。
彼女も久しぶりの帰郷だと言っていた。

これも偶然だが今住んでいるところは、お互い自宅が数十キロの距離。
なのに、再会は自宅から百キロ以上離れた昔の地元。
これには、お互い大笑いしたけど。
まあ、生活圏がお互い違う地域になるから、偶然でもあうことはないんだろうけど。

小一時間ほど話して、お互いの番号とアドレスを交換をして別れた。
今ではたまにメールで連絡とったりするけど、実際に逢ってはいない。
基本的には年賀状だけの付き合いになるのか。

今はお互い幸せだし、嫁を愛しているけど、なんとなく忘れられない思い出の人。

美人で酒が強い職場の先輩の本音

約10年ぶりに知り合いの女性から電話があった。
前の職場の先輩で、当時2コ上の24歳。
とても綺麗な人だったが、その時の同じ職場の上司とできちゃった結婚をして、退職してしまった。

私もその後、転職をしたこともあり、ほぼ音信不通だった。
共通の友人を通じて、彼女が離婚した事は知っていた。

電話で10年分の思い出話をしているうちに、今度飲みに行こうという流れに。
私は遠くに住んでいたが、丁度法事で地元に帰る為、その時にと約束。

そして、当日、彼女は待ち合わせ場所にやってきた。さすがに10年たつと、お互い年をとっていた。
しかし、プロポーションは変わらず、相変わらず綺麗だった。

一軒目の居酒屋へ。
彼女は酒が強い。
いきなり日本酒を飲みながら、昔話をしていると、話は別れた旦那(元上司)のグチが始まった。
元上司を知っている人に久々に話すせいか、饒舌にしゃべる。
そして、2件目のバーで飲んでからそろそろ帰ろうかという時に、飲み足りないからもう一軒付き合ってと言われ、行くことに。
しかし、このままでは終電が無くなるというと、朝まで付き合えと当時の上司としての顔を覗かせる。

深夜0時近く、居酒屋に行こうとするも田舎の為、2時までだった。
また、すぐに出るのもめんどうなので、

「ラブホテルで飲もうよ!」

とノリで言うと、若干とまどったが、私だということで大丈夫と思ったんでしょう。
ラブホテルで飲むことに。
でも私はその時はSEXをしようとは考えてなかった。

ホテルに入り、電話でお酒とツマミを注文し、ソファーに並んで飲むことに。

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寝てる間にパクリ

697 ちょっと前の180 sage New! 04/03/27 17:37 ID:oTUJt+GM
都内のお店で大学時代の友人たち3人とプチ同窓会を行っていました。
そこで偶然高校時代の先輩(女子)が入店し遭遇、あっちも4人隣の席を確保してプチコンパの開始です。

相手は、俺の先輩、その会社の同僚、3人チョー美人、のこりクリーチャー。
男の一人は既婚者、俺は彼女持ちなので友人二人へパス出しまくり。
クリーチャーの相手をしていたら、この子がめちゃおもろい子。
さらにサッカーを見るのが趣味で、俺もだったのでずっと盛り上がってました。

699 ちょっと前の180 sage New! 04/03/27 17:38 ID:oTUJt+GM
パスをもらっている友人たちは他の女の子2人といい感じ。
既婚のやつは奥さんにばれるのがガクガクだったようで、あまり話していませんでした。

しばらく後、俺は終電がなくなるので帰る~と伝えたところ、美人の一人も終電で帰るよ、とのこと。
この子が150cmの小型美人、胸も結構あって、色気と言うかエチーな雰囲気の女性。
ちょっとだけ話をしてみて同じ千葉方面なので同じ電車で帰ることにして、もう少しお話(クリーチャーと盛り上がってました)。
時間が来たので一緒に帰ったわけなんですが、トラブル発生。

701 ちょっと前の180 sage New! 04/03/27 17:41 ID:oTUJt+GM
終電は千葉どまりでして、俺はそっからさらに南へ下る必要があったわけです。
その子が

「ごめんね~。飲んでなかったら、私の車で送ってあげるんだけど・・・」

って言ってくれてましたが、クリーチャーとコアなサッカー話で盛り上がってた俺は、ご機嫌だったので別に気にせず、

俺「いいよ~。どっかマン喫で始発までまつから~。」
女「じゃあ迷惑ついでに、私飲み足りないから、もうちょっと飲むけど、付き合ってくれる?」

ってことでご一緒したわけです。

「俺は下戸なので飲めないよ~。」

といっていたのですが、どんどん飲まされ、徐々に意識が飛ぶしまつ。

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王様ゲーム

高校の時の友達と同窓会つーか飲み会やって、二次会で仲の良いグループ(♂5♀4)でカラオケ行って、流れで王様ゲームみたいな事をやってた。
(先にお題を皆で決めて数字クジを引く。王様はいない。)

酒入ってるから当然下ネタに走る。
キスしたり(当然♂×♂や♀×♀の場合もあったが...)、上半身裸や、下着姿になったりして盛り上がり、結構ピークになってた時のお題が

『2番が5番のアソコを1分舐める。』

見事に5番を引き当てた俺。
2番を引いたのは少しおとなしめの性格のM。
目がクリクリしてて、ちょいしょこたん似の茶髪ショートカット。
周りはワイワイ言って俺もテンション上がってたけど、Mは

「え~っ!ムリ!ムリ!」

と拒否。
しかし酒の勢いと周囲の

「ゲームだから!皆で決めたお題だろ!」

という後押しに負け、渋々と了承してくれた。
皆の前でチンコを出すのは酔ってても結構恥ずかしかったけど、勢いで脱いだ。
既にこの状況と、女友達の下着姿でギンギンになってた俺のイチモツを見たMは顔を真っ赤にして涙目で笑ってた。
周りからは、男友達の笑い声ときゃ~きゃ~いう女友達の声が響く。

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管理人さん

俺が大学生の頃、アパートの管理人さん兼大家さんと深い関係になった。
管理人さんは旦那さんが亡くなったとかで一人ですんでて、30代半ばすぎって言ってた。
でも、管理人さんは顔も結構若い感じで30前半くらいに見られてたと思う。
肉感的というか、フェロモンが出ているような体つきだった。

そのアパートは8部屋あったんだけど、1室は管理人さんの部屋。
残り7部屋は大学生で2階が女の子だけ4人、1階が男だけ3人と管理人さんの部屋だった。

アパートは旦那さんが残してくれたらしい。
結構新しかった。
管理人さんの部屋は入り口から一番近い所にある部屋で、俺の部屋はその隣だった。
俺は入居した次の日に管理人さんの部屋に呼び出されて

「部屋の模様替えを手伝って?」

って言われて部屋にお邪魔した。
部屋は女の人の部屋って感じで淡いピンク色のカーテンとかほんわかした感じだった。
管理人さんは凄いミニスカートで物を運ぶときとかにしゃがむとパンティーが丸見えになってた。

俺は童貞で経験なんてまるでナシだったから目が釘付けになった。
管理人さんは知ってて見せつけてるみたいだった。
荷物を運んだりしてても勃起が止まらなくて、しきりにチンコの位置直しをしてると

「どうしたの?」

って言って近づいてきて、勃起してるのが見つかった。

「まぁ若いから仕方ないわね?」

って笑ってた。
やっと模様替えが終わったら、お茶を出してくれて飲んでたけど、今度は胸が気になって仕方がなかった。
胸もEカップでかなりデカかったし、垂れてなかった。
尻もかなり大きくてボリュームがあった。
何か話しても胸を見て話してる感じで、管理人さんが

「そんなに気になるの?」

って言って俺の方によってきた。

「若いんだから、溜まってるでしょ?遠慮なく言いなさいね?」

といって、俺の股間を撫でてきた。
俺はもう限界だった。
管理人さんに圧し掛かると無理矢理キスをした。
管理人さんは嫌がるでもなく、そのままだった。

やれるならやってみなさい?といった感じで俺の事を見ていた。
あまり知識の無かった俺は管理人さんの胸を揉んだり、アソコを撫でたりしたけど管理人さんは黙ってみてるだけだった。
もう耐え切れなくなって

「ごめんなさい!」

と管理人さんに言うと

「ウフフ。」

と笑って

「いいのよ、教えてあげるから。」

といって、俺はそのまま上に乗られて童貞を奪われた。
それが管理人さんとの初体験だった。

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母38、俺13の夏

もう20年前になる。
父親は俺が物心つく前には離婚していて居なかった。
あれは多分俺が6年生だったか?
まだ皮を被ったチンポの亀頭がかぶれて薬を塗ってもらったんだ。

病院では皮を剥かれる時の痛みしか無かったが母に毎日薬を塗られるのはさすがに恥かしかった。
剥かれる痛みと痒痛感が無くなるとともに困った事がおきた。
実は既に自慰を覚えていた俺は、母の柔らかい指が優しく亀頭を洗い薬を塗ってくれる刺激に耐えられず激しく勃起してしまうのだ。
恥かしくて自分でできるからと言うと、母は笑って

「大丈夫!男の子は誰でもここを触られると大きくなるんだから!自分でなんか痒くなくなったら絶対塗らないんだから!」

と許してくれず。
その日も俺にお湯を入れた洗面器を持たせ母が皮を剥く前からパンツを下げられる時に

「ブルン!」

と跳ね上がる程に激しく勃起していたのだ。

「もういいよ!もういい!」

と母の手を払おうとしたのだが既に遅く 自慰の数倍もの快感とともに射精!
痙攣しながらいつまでも精子を吐き出す俺のチンポを、いつのまにか母は無言無表情で濡れタオルで包み前後に刺激していて俺の射精の快感を助けていた。

母は俺のその瞬間を直前に感じとり素早く準備してくれたのだ。
大量の精液を包み取り笑って

「いっぱい出たねえ。」

と言いながらタオルを濯ぐ母の白い胸の谷間が眩しかった。
薬を塗り皮を戻しながら母は

「二人だけのナイショにしようね。そしたら明日も塗ってあげるからね。」

と擦れ声で独り言のように呟いて俺のパンツを上げたのだった。

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初めてのフェラ

嘘と思われるかも知れないけど本当の話です。

小5の夏休みの日、一人で留守番してると30~35位の(当時はその位に思えた)女の人が教材を売りに来た。
当時の私は極度の人見知りと内向的性格によりまともに対応出来ず、向こうが尋ねてそれに対してうん、違うと返答し、家には私一人と言う事は向こうに伝わった。

当時の私の家は玄関は人一人が入るといっぱいでよいしょ、と60㎝位の段差を上がる様になってた。
女の人は取り敢えず内容だけでもボク、見てよと私の足元に教材を広げて簡単な説明を始めた。
おろおろする私。
その時、はっと気付くと大きく開いたワンピの胸元から屈んで浮いたブラの間から乳首が見える!
その時の衝撃と興奮は今でもありありと思い出せる。

段差により上から覗き込む様な絶好の好位置。
くいいる様に見つめてつい、鼻息も荒くなりました。
当時の私は電話で話したりするのも緊張し、鼻息で話てる事が分からない、と言われる位でしたから(笑)可成大きな音がしてたと思います。
その音に気付いてか、彼女がふと顔を上げ胸元を凝視して鼻息を荒くしてる私と目が合いました。

目を逸らしてオロオロしてる私。怒られる、とビクビクしてました。
すると彼女は

「可愛いわねぇ。」

と言う様な事を二三回言って笑いました。
もしかしたら半ズボンの膨らみを見られたかも知れません。
その時、はっきりと覚えてます。彼女は

「ちょっといいかな?」

って聞いてきました。

何がいいか、解りませんでしたがはい、とうろ覚えですが言ったと思います。
彼女は自分の目の前にある私の半ズボンをパンツごと脱がしました。
脱がした後玄関の鍵のノブを捻ったのを見ていい知れぬ不安を覚えたのを覚えてます。
何か小さい声で、

「おっきい。」

とか、

「元気だわぁ。」

とか言ってたんで彼女も少し興奮してたのか・・・・。

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研究所の先輩Yさん

189 仕事中&残業ケテーイ sage New! 04/03/12 15:15 ID:J6Lo/Ekj
いまから3年前のことです。

私は理系の高校-大学-大学院と進学し、その後某大手企業に就職し地方の研究所に配属されたため、女性と付き合ったことがなく、ず~と彼女いない状態でした。
配属された研究所は、研究所のみでしたので、女性従業員は1桁、また地方の田舎にあるため、周囲に若い女性は皆無に近く、このままでは一生素人童貞君決定かなと悲壮感が漂っておりまいした。

しかし、唯一研究所に花がありました。
それは1つ先輩のYさん先輩といっても、彼女は大卒、私は院了なので私の方が1つ年上です。
Yさんは矢田亜希子似の長身でスレンダーな女性でとても美人でした。
大学では女の色気皆無な女しかみたことがなかったので、理系でもこんなに美人な人がいるんだぁと入社した時は驚きと感動がありました。

190 仕事中&残業ケテーイ sage New! 04/03/12 15:16 ID:J6Lo/Ekj
私はYさんと同じチームとなり、仕事の他にもいろいろとプライベートでも何度か食事に行ったりもしました。
私は完全にYさんのことが好きになってしまいました。
でも数ヶ月後のある日、YさんにはYさんの大学時代の同級生だった方とすでに婚約しており、2~3年のうちにいずれ結婚するということを知りました。
そうです。
淡い片思いも終わりです。

191 仕事中&残業ケテーイ sage New! 04/03/12 15:17 ID:J6Lo/Ekj
私はYさんの事を忘れるため、上司の課長さんに結婚相手を紹介して欲しいというお願いをしていました。
上司の方はその申し出を大変よろこんでくれましたが、単身でこちらに来られていることもあり、紹介できる女性がいないという事でなんとYさんにその話を持っていってしまいました。
Yさんは、いろいろな方を紹介してくれましたが、Yさん以上の女性はいない事もあり上手くいきませんでした。
Yさんは、どうして上手くいかないのかなぁと親身に相談にのってくれました。
時々本心を冗談を言う感じで、

「僕はYさんの事がすきだから他の人を好きになれないですよ。」

って言ったことも数度ありました。
Yさんは、私がいままで女性とお付き合いをしたことがないのがネックだろうということで、デートに着ていく服を一緒に買いに行ってくれたり、模擬デートということで数回デートごっこもしてくれました。
(1度だけキスの練習と言ってキスしてくれました。)

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高校時代の片思い

高校のとき好きな子がいた。
その子はモテるのに堅くて清純な女の子だった。

と俺は思ってた。
だけど卒業してからツレに聞いた話でかなりへこむことになった。
彼女の元カレがキャプテンでイケメン&女好き揃いのバスケ部で共有の女になってたんだ。

好きな子の名前はチエ。
元カレとチエは同中で中学んとき付き合ってた。
そいつは顔も頭もよくてスポーツもできるモテ男だったから厨房の時にすぐ別の女に乗り換えたんだけど、チエは未練があったから同じ高校入って二番でもいいからって言ってまた彼女にしてもらったらしい。
要はセフレ。
てかほとんど性欲処理器みたいなもんで昼休みに男子トイレでフェラチオしたりしてたんだって。
(そういえばチエは昼休みに弁当も食わずどっか行ってたから何してんだろうって思ってた↓↓)

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あかり

147 :えっちな18禁さん:2008/04/26(土) 15:08:15 ID:fV1ocOLw0
去年の話を書きます。
俺は26歳で、ホテルの朝食バイキングのバイトをしてた時の話。
ある国家資格を取るためバイトをしながら勉強してた。
合格が決まりバイトを止める事になりバイトの仲間が送別会を開いてくれる事になった。

148 :えっちな18禁さん:2008/04/26(土) 15:12:54 ID:fV1ocOLw0
俺を含めて6人ぐらいが、居酒屋に集まった。
この中では、俺が一番古株で、他5名は1人を抜かしてみな大学生。
その中の1人の、あかり(19歳大学2年生)は仕事中の時から他愛もない話をよくしてた。
身長162cm。
人見知りをする方だが、若いのに気遣いができ笑顔が可愛かった。
芸能人では、他のバイトの人からは若槻に似てると言われていた。
俺は若槻は好きだが、あまり似てるとは思わない。

149 :えっちな18禁さん:2008/04/26(土) 15:13:14 ID:R0d5CVOf0
しえん

150 :えっちな18禁さん:2008/04/26(土) 15:17:52 ID:SOJhyS580
とび級支援

151 :148:2008/04/26(土) 15:27:09 ID:fV1ocOLw0
>>149
>>150
紫煙ありがとう。

居酒屋では、そこそこ盛り上がった。
色々会話してるなか、あかりがほろ酔いになり付き合ってた人の話をし始めた。
初めて付き合った人が、同じ大学で同じ年の男と付き合ってたが、すぐ手をあげる男だと。
腫れるほど殴られる事はないが、普通に平手打ちされて泣いたりしてたらしい。
手をあげられた後は、決まって優しくなるという。
それを、聞いて俺はすぐDVの典型だと言った。

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精液検査で

以前、精索静脈瘤で泌尿器科行ったとき、見た目30代の女医に当たったよ。
竹内結子によく似た美人でさ。
俺オワタと思ったよ。

それでさ、一通り問診あって、それから、ズボンとパンツ脱いで、そこに上がってください、って言われてさ。
下半身露出で診察台の上に乗って、膝立ちになって股広げて下さいってんだよ。

それで、やわやわとキンタマ揉まれたよ。
なんかタマ本体の形を確かめるみたいにさ。
それからお腹に力入れてくださいって言われて、ちょいふんばったら、またキンタマ丁寧に揉まれて、ああ、左側にありますね、って言われてさ。
そんとき、もうあれだけ丁寧にキンタマ触られたら、チンポフルボッキですよ。
加えて、なぜか、チンポギリギリに先生の手がかすめるのよ。

そんで、チンポがすげえカチカチになって、我慢汁が出て、タラタラになっちゃったわけ。
それでも触診は続いて、俺ってば、我慢できなくて、先生に向かって射精しちゃって。
ものすごく気持ち良くて、大量に射精したから、先生の顔とか白衣に飛び散っちゃってさ。
俺、恥ずかしくて、すみません、すみません、って先生に必死に謝ったよ。

でも、先生は冷静に、よくあることだから気にしないでください、それよりも、左側の方が睾丸へ行く血管の分岐が長いので、静脈瘤は左側に多いんですよ、って言ったよ。
触診が終わって、先生はしばらく着替えとかで時間取られてた。
その後服を着て、椅子にすわって説明受けてるときに、またフルボッキ状態になっちゃってさ。
どうにも収まりがつかなくなっちゃったのよ。
そんな俺の状態無視して、先生は冷静に手術してもいいし、しなくても片側だけなら特に問題ないとか、精子の運動がどうとか話してるわけよ。

で、精子の運動性が云々って言われたから、もしかしたら・・・と期待して、精液検査を受けたい、って言ったのよ。
先生ってば、わかりました、精液検査ですね、射精直後で正確でないかもしれませんが、希望するならいいですよって言ってくれてさ。
俺、内心ガッツポーズ状態ですよ。

もう、俺、エロ小説の読みすぎ、エロビデオの観すぎでさ。
てっきり、美人の先生が手コキで抜いてくれると思ったわけよ。
でなくても、看護婦がやってくれると信じてたさ。
そしたら、冷静に容器を渡されて、個室に案内されてさ。
センズリこいて、ここに出せっての。
でも、俺ってば、抜かなきゃ収まりつかない状態だったし。
しゃーなし、先生にキンタマ触ってもらった感触を思い出してコイたよ。
これがまた、極限状態だったせいか、すげえ気持ちいいんだよ。

それで、ほんの1分ほどでドバドバ、大量に射精してさ。
快感で腰が抜けそうになったよ。
最後は、検査結果なんかどうでもよくなってたな。
なんだかんだ言って最後はセンズリになっちゃったけど、この体験は、今までで最高だよ。

ともこちゃん

私が少女とエッチしたのは二十歳の時にたった一度っきり。
しかし、今でも忘れない、最高の体験でした。
現在私は34歳。
妻子もおります。

二十歳の当時、私は親友のマサとよく旅行をしていました。
マサは三度の飯より女が大好きな奴で旅先でナンパしまくってはエッチしていました。
旅行の目的がエッチだった奴でしたが、マサのおかげで私もいい思いをさせてもらいました。

二十歳の八月でした。
九州一周の旅行へ行こうということになりました。
レンタカーを乗り継いで、九州を時計周りに福岡県→大分県→宮崎県と回って行く予定でした。
ナンパに失敗しまくりながら、大分県の湯布院を観光し、レンタカーで宮崎県へ向かう予定が、手違いからレンタカーが予約されておらず、夏休みということもあり、レンタカーも予約で満杯。
何とか次の営業所でレンタカーを予約してもらいました。
その営業所まで、かなりあるのでタクシーで向かおうかと思いましたが、急ぐ旅でもないし、経費節約のために、路線バスに乗る事に。
実はこれがラッキーの始まりでした。

地元を走るバスだけに、人はまばら。
私達は1番後ろの座席に座り、二人でバカ話しで盛り上がっていました。
途中、地元の中学生らしき三人の女の子が乗ってきて、私達の反対側の座席に座りおしゃべりを始めました。
女垂らしのマサもさすがに中学生には興味がないのか、きにするそぶりもなく、相変わらずバカ話しをしていました。
すると、中学生達がクスクス笑いはじめて、中の一人が、

「お兄さん達、面白ーい!どっからきたのー?旅行?」

と、話しかけてきました。すかさずマサが

「俺ら?東京だよ」

実は神奈川なんですが、田舎では東京とか横浜というと、食いつきがいいんです。

「えー!本当?すごーい。」

それから三人の中学生達に質問攻めにあいました。
三人の一人はミカ。
幼い感じのやたら人懐っこい子でした。
一人はユウコ。
あまり話しにはくわわりませんがニコニコしながら聞いています。
あと一人はトモコ。
髪の短い色黒のボーイッシュな子で、身体も大きい子。
私的にはトモコが好みでした。
三人は学校で補習を受けた帰りだという。
話しが盛り上がってきた時、ミカが

「うちら、次のバス停で降りるんだけど...」

という。

「みんな?」
「うん、トモコとユウコは少し歩くけど......」

中学生と仲良くなる機会はそうはない。
あわよくば...とマサは思ったらしく、

「ねえ、どうせ夏休みだし、俺らと遊ばない?レンタカー借りてるから、いろいろ案内してくんないかなぁ。」

三人は顔を見合って相談している。

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ガソリンスタンドで働くR香(21)と

477 :えっちな18禁さん:2010/04/16(金) 23:40:27 ID:pz3pqD8U0
営業に使う社用車のガソリンを入れるスタンドで前から気になってた子がいた。
年齢は21、ルックスは山田優を少しヤンキー系にした感じw
身長は150ちょっとと小柄だがDカップ&ヒップは90cmくらいありそうでスタンドのユニがはちきれそうな感じでエロい身体は間違いなかった。
会社指定のスタンドで移動距離も長いんで2,3日おきにいつもそこを利用してた。
最初は挨拶くらいだったが半年後には軽い会話が出来るような感じになった。
(と言っても30秒くらいの世間話くらいだが。)

479 :えっちな18禁さん:2010/04/17(土) 00:08:30 ID:yabUrfG80
先日、休み明けに給油に立ち寄り、トイレから出るとR香ちゃん(その子)が

「久し振りでしたね、風邪でも引きましたか?」

と声を掛けてきた。

俺「貯まってる代休と有給休暇合わせて家族でハワイに行って来たよ。」
R香「いいなぁ~、いいなぁ~ あたしなんか旅行大好きですけど、最近どこにも行けないですよ。」
俺「彼氏に連れてって貰えばいいのに。」
R香「だって今彼氏いませんから~。誰かいないですかね~。」
俺(へぇ~ 彼氏いないんだ。)「じゃあ今度、俺がドライブでも連れ行こうか?」
R香「本当ですか~?いつですか~?」
俺(あれ、本気にしてる。 もしかしてチャンス?)「来週は土曜なら1日空けられるけど、どう?」
R香「土曜ですか、シフト入ってますけど変えられると思います。」

ここで他のお客さんの車が入って来た。

480 :えっちな18禁さん:2010/04/17(土) 00:25:02 ID:yabUrfG80
R香「後で連絡するので俺さんの携帯番号教えて下さい。」

俺は近くにあった広告の裏に素早く書き込み手渡した。

仕事がひと段落し、帰宅の準備をしていると携帯が鳴った。
(知らない番号だ、もしかしてR香?)
R香「こんばんは、R香ですけど今お電話して大丈夫ですか?」
俺 「あっR香ちゃん、いいよ大丈夫。」
R香「土曜日休みになりましたけど本当にドライブに連れてってくれるんですか?」
俺 「もちろん、どこに行きたい?どこでもいいよ。」
R香「本当ですか~。何処でもいいんですけど、景色が良い所なら嬉しいです。でも俺さんに任せますよ。」
俺 「じゃあ当日までに考えとくよ。」
R香「すっごく楽しみにしてますね~。」

待ち合わせ場所を決め、電話を切った。

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ナース和香ちゃん

それでは・・・昔の話なので、詳細は脳内補完よろしく。

俺が学生時代に大学病院の夜間救急外来でバイトしていたときの話なんだけど、その大学病院の病棟にあるナースステーションには低機能のコピー機しかなかったらしく、複雑なコピーをとる時、俺が仕事をしていた病棟医事課にある高機能のコピー機をナースがよく借りに来ていた。

ナースの中には、夜間コピー機を借りに行くと、そこにバイトの学生がいるということで、患者さんにもらったお菓子なんかを差し入れてくれる人もいたんだけど、その中の1人に和香ちゃんというナイスバディーのナースがいた。
和香ちゃんとはちょくちょく院内で顔を会わせることもあったし、同年齢ということもあって、自然に仲良くなっていった。

初めはバイト中に和香ちゃんが来ても、バイト先の看護婦なので別に強烈に女性として意識する事も無く、逆に同年齢であるにもかかわらず、社会人として当時7Kと言われた看護婦の激務に耐えている話などを聞いて感心していた。
ただ、

「たまに子供の患者さんが夜中に寝付けないときなんか、添い寝してあげるんだけど、この間、胸を触られちゃったのよ~。それがもろに乳首をギュッとつままれちゃったもんだから、『こら、やめなさい!』って怒ったんだけど、実は結構感じちゃった~。」

といった話を聞いたときは、制服の下の豊満なオッパイを横目で眺めながらモッキしてしまいました。
心の中で(普通の会話で女の子が「乳首」なんて言うか?)と思いながら・・・

そんな日が続いたある夏の夜、就職活動を終え、そろそろ卒論なんかで忙しくなるのでバイトを辞めることにした俺の送別会が、病院の近くの居酒屋でひらかれることになった。
お世話になった病院の職員さんやバイト仲間が駆けつけてくれたが、ナース関係の参加はゼロ。
まぁ俺と和香ちゃんが仲の良いことは誰にも言っていなかったので、しょうがない。

送別会を終え、本来なら二次会に・・・なんてノリになるところだったが、職員さんたちは家族持ちばかりのため残念ながら帰宅。
バイト仲間も補講や資格試験などがあったため、解散する事になってしまった。
店を出ると、店の前で女性の集団が何やら困った感じでたたずんでいた。
何気なく見ていると、その団体の輪の中に和香ちゃんが怪しい感じでしゃがみこんでいた。
気になったので集団のちょっと後ろから様子を伺っていると、和香ちゃんと目が合ってしまった。
次の瞬間、

「あーっ、木村君発~見!!」

と和香ちゃんに指を差され叫ばれた。

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大学生の時だった。

839 名前: 名無しさん@ピンキー 投稿日: 2005/04/26(火) 00:53:27 ID:6yr+UNac
大学生の時だった。
バイト先のレストランの皆でディスコに行った。
でも躍れないから壁際で酒飲んで躍ってる皆をぼんやり見てた。
当時好きだった同じ歳のAちゃんは先輩と楽しそうに踊ってた。

「来るんじゃなかったな~。」

と思っていたら、バツイチ32歳のSさんがチークに誘ってくれた。
おぼつかない足取りで抱き合って躍ってた。
時々、人と人の隙間にAちゃんの笑顔が見えた。

「あ~あ、これがAちゃんだったら・・・」

とSさんを見たら何か可愛い。
店ではいつも着物だったが、この日は肩の出た大胆な(と俺には見える)ドレスだった。
ちょっとドキッとした俺は怒られるかなと思いつつキスするふりして顔を寄せた。
すると彼女はよけようともしな いのでキスしちゃった。
しかも舌を入れられた。
キスは初めてじゃないけれど、上手なキスにクラクラした(射精しそうだった)。

そして2軒目に行こうという話しになった。
何となく後ろめたくAちゃんの顔が見れない。
そして2軒目に行く途中(Sさんと並んで歩いてた)、Sさんが

「あっ、忘れ物。」

と言った。
皆に遅れて行くと告げて、近くのSさんのアパートについて行った。

「ごめんね。付き合わせて。」
「ううん。」

彼女の家の玄関に入った時、

「さっきのキスはどういうつもりだったんだろう。」

と思って、今度は冗談半分で無理やりキスしてみた。
また舌が入ってきた。
肩の出たドレスって便利。
背中のジッパーを降ろしたらドレスは全部足元に落ちた(彼女はパンティ1枚の姿になった)。
両手で胸を隠す彼女。
俺は黙って、お姫様抱っこしてベッドの彼女を連れて行きベッドに転がした。

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新婚夫婦が引っ越してきた

まだ厨房の頃の話。

同じ並びに新婚夫婦が引っ越してきた。年は大体20代後半といったところで、子供はまだなし。
厨房になりたてのおれは激しく女を意識し始めた頃で、当時はやったダンクとかボムとかの雑誌を見てはオナニーに興ずる毎日をおくっていた頃・・・(年がばれるなぁ・・・)

その人妻は今で言うと酒井真紀風な顔立ちで明るく活動的な感じでした。
いわゆる健康的なおとなの女性といった感じで、その人妻とエレベーターで会い挨拶するだけで、興奮しておかずにしていた。

あるとき学校帰りのエレベーターでその人妻と偶然会った。
人妻はベージュのコートにブーツを履いていた。
ショートカットによく似合っている。
帰ったらおかずだな・・・

『こんにちは。』
『あら、こんにちは。今日部活は?』
『今日は市教研で授業も部活もないんです。』
『そうなんだ。いいわねぇ~。』

エレベーターに乗り込み7階のボタンを押す。
他に人はいない。
エレベーターに乗り込むとなぜか会話がぎこちなくなりますよね?
何かしゃべらなきゃと思い、人妻が焼き芋を持っていたので、

『焼き芋ですか?おいしそうなにおいですね。』

とわけのわからないことを口走ると、

『そうなのよ!美味しそうだから買ってきちゃったの♪』

エレベーターが7階に付き"チン"という音をたててドアが開く。
エレベーターを出るとおれは右の並び、人妻は左の並びになので、そこで別れねばならない。
幸せなひと時をすごしたなぁ~と思いつつ、

『失礼します!』

と右へ行こうとしたところ、

『よかったら、おイモ食べてく?ちょっと買いすぎちゃったの。』

と呼び止められた。

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以前住んでたマンションでのこと

273 名前:えっちな18禁さん 投稿日:2008/03/30(日) 03:06:09 ID:YSH9hnSs0
以前住んでたマンションでのこと・・・・
そこでは、月に1度住民による清掃がありました。
駐輪場や空いたスペースのごみ拾いなど2人1組ペアになって清掃しました。
その日は、8月のとても暑い日で朝から気温が高くとても大変でした。
私は隣の奥さんとペアでした。
30代前半、水野美紀似ですらっとしててそれでいて胸、お尻は大きくタイプでした。

274 名前:えっちな18禁さん 投稿日:2008/03/30(日) 03:14:36 ID:YSH9hnSs0
2人で駐輪場の自転車の整理、またごみ拾い等行いました。
奥さんはTシャツにジーパンで、汗をかいており首の下あたりが濡れていました。
朝からの清掃がようやく終わり、参加住民みんな暑い、暑いって言ってました。
私は、奥さんに終了の挨拶をし帰ろうとした時、

「よかったら、冷たいものでもどうですか~。」

っと誘われました。

「いいんですか~、ありがとうございます。」

奥さんのお宅におじゃましました。

275 名前:えっちな18禁さん 投稿日:2008/03/30(日) 03:24:03 ID:YSH9hnSs0
部屋の中は、綺麗に片付いておりやはり女性の優しさが感じ取れました。
アイスコーヒーをいただき、休憩させてもらいました。
奥さんは、

「ちょっと待っててね。」

って言って・・・・
それからしばらくして・・・
奥さんは、着替えてきました(どうやらシャワーを浴びたようでした)。
ブラウスに涼しそうなフレアスカートです。
ほんのりいい香りがします。
香水でしょうか・・・・

277 名前:えっちな18禁さん 投稿日:2008/03/30(日) 03:32:42 ID:YSH9hnSs0
もうお昼時です。

「スパゲッティー作るから食べてっててね。」

そういって昼食の準備にとりかかりました。
奥さん後姿が綺麗で動くとお尻のパンティラインがうっすらと見えそうで見えなさそうなところが堪りません!
まあるい大きなお尻です。

おいしいぺペロンチーノが出来上がり、いただきました。
丁度食べてたら4歳になる娘さんが起きて来ました。
その後、娘さんと遊び14時ごろ失礼しました。

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人妻看護婦

3年ほど前、19歳で肩を脱臼して一時入院したときの事。

2日ほど入院したのですが、3個のベットがある部屋で、入れ替わりで人がいなくなり、たまたま2日目の夜が一人でした。
看護婦さんは2日では名前と顔が一致せず...。

「AVみたいなことは起きね~よな~。」

と一人、友達の差し入れたエロ本を手にパラパラと読んでいたときのこと。
まだチンチンには手をつけずに読んでいただけでした。
そのとき「ガラガラ」と30歳半ばの看護婦さんが入ってきました。

とりあえずバレてるとはわかっていつつ本を隠しました。
初日に紹介に来たのは覚えてるのですが名前が出てこず。
名札を見ようとしていると

「覚えてないな!」

といわれ、正直に

「すみません、わからないっす」

と言うと、

「全く、Hなくせに女の名前を覚えないと口説けないぞ!」

と笑いながら近寄ってきました。
(やっぱエロ本ばれてた、、、。)

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彼と温泉エッチ旅行

いつも若く見られる私・・・
21歳の男の子3人組にナンパされたのは26歳の時でした。
その中のV6の岡田くん似の可愛い顔した男の子と仲良くなって食事したり、ドライブしたりする中になりました。
初めての年下の男の子が新鮮で、かなり惹かれていく・・・

同い年だと思っている彼は、大人ぶるんだけど5歳も年上の私には、可愛くて食べちゃいたい気分でいっぱいでした。

そんなデートを4~5回重ねていたある日、とうとう彼が車をラブホの前に止めて

「いい?」

と聞いてきました。

もちろんOKだったけど、

「待ってました!!」

みたいだし

「・・・ダメ」

って答えたら、あっさり引き下がる彼。
実はまだ1人しか経験がなくイヤよ、イヤよも好きのうちが分からないみたい。
こっちから誘うわけにもいかず、また食事やドライブだけのデートが続く・・・
いい加減こっちから言わないと進展しなそうなので

「今度の連休、温泉に行きたい・・」

とおねだりしてみた

でも、どこまで鈍感なのか日帰りだと思ってる。w
話が進むうちいよいよ彼が

「温泉入ったら疲れちゃうから泊まりで行こうよ。」

と誘ってきた。

「うーん・・」
「ダメぇ?」
「・・・いいよ。」
「ほんとに!!!!」

とはしゃぐ彼。
すごく可愛くてその場で押し倒したいけど、ガマン・・・

宿選びは彼に任せて、伊豆へ出発。

着いた宿は貸切露天風呂のある小さな宿でした。
部屋で2人きりの食事・・・

「なんか照れちゃうね・・・」

なんていい年して本気で思った。

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社長とよばれ・・・

3年程前、まだ羽振りがよかった頃の話。
某有名温泉地に出張に来たオレは昼過ぎに仕事が終わってしまいとりあえず温泉に浸かって帰ろうと思い、結構大きめの旅館の温泉に入って見えるロビーで休憩していた。

ぼーっと窓から見える川を眺めていると、向かいのソファーに20前後くらいの女の子二人組が腰掛けて来た。
横目で見ると、一人は広末っぽい雰囲気の美人で、もう一人ははしのえみの様な感じのコケティッシュな可愛い子。
洋服はキチンと来ているが、どうやら風呂上がりらしく二人とも顔は上気していて、結構色気がある。
真っ昼間だし、別に下心はなかったけど、とりあえず声をかけてみた。

オレ:「こんにちは。夏休み旅行?」
広末:「やだぁ~。私たちこうみえても一応社会人ですよ。」
オレ:「そうか、学生さんかと思ったよ。」

ってな感じで世間話をすると、二人とも入社二年目のOLで有給を合わせて日帰り旅行に来たとの事。
明日も休みだが、財布の具合から食事付きの日帰り温泉ツアーにしたらしい。

オレ:「そ~か。で、ここのゴハンは美味しかった?」
はしの:「美味しかったですよ~。お昼だから、お酒飲めないのが勿体なかった。」
オレ:「別にお昼でも飲めばいいじゃん。でも、そ~かゴハン美味しいなら一泊して行こうかな~。」
二人:「え~いいな~!!」

実際オレは次の日は休みだったので、泊まりにして旨い飯を食って、一晩夜の街で遊んで帰ってもいいなと思い始めていた。
フロントに宿泊料金を見に行くと、なぜか二人も付いて来る。
部屋のグレードをざっと見ると

「露天風呂付き離れ」

っていうのがあって、それだけ写真付きで妙に惹かれるものがあった。

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マッサージ

私は以前から温泉旅行が大好きで、いろいろな所へ行くのがとても大好きな私です。
これは、ある温泉宿に泊まった時の体験です。

宿のお風呂で、知り合いになった方、、もちろん同性で、お歳は、60歳前後くらいだったかしら。。
お部屋へ遊びに来ていただいてお話したりしたりして楽しい時間を過ごしていました。
その方、本職のマッサージ師さんをされているらしくってお誘いされて、私もお願いする事になりました。
そのマッサージの途中からエッチなことになってしまってその方にいやらしいこと..そう、、抱かれたんです私・・。
同性なんて始めての経験でしたし、とっても恥ずかしくってでも、そんな気持ちがもっと私を高揚させてしまって。

初めは普通のマッサージでした。

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番台のお姉さん

212 :えっちな18禁さん :2007/01/28(日) 07:26:27 ID:ACuqlR46O
俺(26才)は垢すりとかある銭湯じゃなくて、昔からある、ごく普通の銭湯であった出来事を書きます。
この銭湯は俺が生まれる前から実家の3軒隣りにあります。
そこは昔はオバチャンとオッチャンが番台をしてました。
2カ月ぐらい前に久しぶり(約15年振り)に行くと俺が小学生1年の時に集団登校で一緒だった5歳上のお姉ちゃんが番台をしてました。
そのお姉ちゃんはこの銭湯の一人娘なんです。

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マッサージ

867 名前: マッサージ1 投稿日: 03/01/19 17:32 ID:+Qt9SozM
以前会社の用事で地方行ったとき、日帰り指定だったけど疲れてて自腹でホテルに泊まった。
でマッサージの人呼んだらおばちゃん(40才位)。
てっきり男が来ると思ってたからマジであせった。
最初は変なことも考えずにうつぶせでされてたんだけど仰向けになった時、浴衣の足の部分がはだけてガラパンがおっぴろげ状態に。
で、一様元に戻したんだけどそこからはエロエロモードになってしまって・・・
だんだん立ってきて浴衣越しにもわかる状態に。

「あ、もういいです」
「遠慮しないでゆっくりしてて(気づいてないようす)」
「いや、マジでもう大丈夫なんで」

って起き上がろうとしたとき、不自然な浴衣のふくらみが出来て気づかれた。

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