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従妹・従姉に関する萌え体験

従姉の中にドピュドピュー

俺の初体験は中2のとき。相手は姉の同級生です。

ゴールデンウイークの最後の日、自分の部屋のベッドで本を読んでいると姉貴が突然入ってきて、従姉の家へ遊びに行こうと誘われた。
姉貴と同い年で同じ高校へ通っている従姉はすぐ近くに住んでいた。
従姉の家へ行くと、従姉のほかに会ったことのないお姉さんが4人いて、姉貴が俺を連れてくるのを待っていたようだった。

空いていた従姉のベッドに腰掛けるといきなり従姉と初めて会ったお姉さんに押し倒された。
気がつくとあっという間にパンツ一枚にされていた。
割と小柄だった俺の上にかなり大柄な従姉がのしかかると俺は身動きがとれなかった。
その間に誰かが俺のパンツをスルリと脱がした。
姉貴の同級生でミサが

「目をつぶってて。気持ちいいことするんだから。」

と俺に言うと、俺のチンチンを握ってゆっくりしごき始めた。
みんなの話から、姉貴の同級生のうちまだ処女の2人にチンチンを見せるのが目的らしいことがわかった。

男兄弟がオナニーするのを毎日のように見てるというミサは手つきがよくて、俺はあっという間にボッキしそのまま発射してしまった。
姉貴も従姉もニヤニヤしながらみているだけだった。
そばにあったティッシュで精液をぬぐうとミサは処女だという2人に

「どう?すごいでしょ?」

2人も驚いた様子で、

「すごーい。でもあんなに大きくなったのがマンコに入るんだ?」

と不思議そうな顔をしてた。
ミサは

「楽勝だよ、このぐらい。」

と言うと、また右手で俺のチンチンをしごき始めたがすぐにマユって子にバトンタッチした。
俺は2、3分でまたボッキさせられてしまったが、ふと見るとミサはいつの間にかブラジャーとパンツだけになっていて、そのブラジャーとパンツも脱ぐと、マユから俺のチンチンを取り返すと4、5回上下にしごいていきなり跨ってきた。

チンチンの先に圧力を感じたと思ったらニュルリって感じでミサのマンコに入ってしまった。
目の前でミサのおっぱいがブルブル上下するのがすごく面白くて、両手をのばして揉みまくった。
やわらかいと思っていたけど意外にコリコリして固かった。

ミサはAV女優の長瀬愛みたいにエロチックな騎乗位で俺を攻め続け俺は何だかわけのわからないうちに発射してしまった。
その間に服を脱いでスタンバイしてたマユが、発射してベトベトのチンチンを握ると今度は俺にバックで跨ってきた。
発射したてで、かなり柔らかくなっていたのに、何回か手でしごいて無理やりマンコにねじ込んでしまった。

同じマンコでも感触がぜんぜん違っていて、マユのほうがぴったり吸い付くような感じで気持ちがよかった。
俺が体を起こして後背位からバックになりやっとこさで腰の動かし方を覚え始めた瞬間、チンチンがグググっと締め付けられ、その次の瞬間2度目の射精をしてしまった。
マユはベトベトのチンチンをフェラチオできれいにしてくれた。
俺の初フェラチオだった。

マユはヘアがぜんぜん生えてないので、セックスの後、マンコをみせてもらった。
毛がないとビラビラが目立つようでみんなからエロいと言われていた。
俺の家はあんまりプライバシーがなく姉貴も風呂上りなんか真っ裸でウロウロしているので別に珍しくも無いし、従姉だって裸はみたことあった。
でも姉貴の友達の裸はけっこうドキドキもので、見ているだけで十分ボッキできた。

マユとは結構相性がよくて、マユが大学へあがるまでずっとセフレで、最低週3ペースでエッチをしてたし、ミサを含めて3Pもやったし従姉もジョインしてきたこともあったが、従姉とはセックスなしで手で触るところまでだった。
マユは、危険日だろうとゴム無し中出しでやりまくっていたのに一回も妊娠しなかった。
高1ですでにかなりのセックス中毒で自分が感じるためだったら何でもやるので、俺は半年もたたないうちにアナルセックスも青姦も体験させられてしまった。

乳首好きな宏子

宏子は4つ下のいとこ。
これがオレの乳首を触るのが好きで困ってしまう。

子供の頃から家に遊びに来ると、真っ先にオレに駆け寄ってきて乳首を触る。
シャツの中に手を入れて直接触ってくる。
何やら固くなるので転がしてると面白いらしい。

オレが小学生くらいの時はくすぐったいで済んでたのだが、さすがに中学生になると、変に興奮するようになってしまい困った。

宏子が中学生なればさすがにやめるかと思いきや触るだけでは飽き足らず、舌で転がしたり吸うようになってしまった。

高校生のオレは、もうヘビの生殺し状態である。
当然アソコはカチンカチン。
それを悟られないようにするのに一苦労である。

長い時は20分ぐらいやっている。
溜まってる時は、ムラムラして犯したくなってしまう。

宏子の表情を見てたらオレが苦しんでるの見てワザとやってんじゃねえのかと思うフシもある。

短パンをはいてた時、勃起がバレてしまったので、一度、硬くなったアソコを短パンの上から触らせた。

体がとろけると思うほど気持ちよかったが、宏子は乳首の方が好きらしくつまらなそうだった。

オレが高2の時、宏子が

「一緒に風呂に入りたい。」

と言い出した。
風呂で乳首なんか触られたら非常にマズイことになってしまう。

丁重にお断りしたが、言い出したら聞かない宏子。
結局、入ることに。

宏子は湯船の中でも乳首を触ってくる。
さらに、マンコを目の当たりにして大興奮。
勃起したアソコを必死にタオルで隠したが、結局、見つかってしまった。

宏子が中3、オレが高3の時だった。
逆に無理やりオレが宏子の乳首を触ってやった。

気持ちよさそうにうっとりした目を見た途端、ガマンできず宏子を犯してしまった。

宏子がやるように、オレが宏子のクリを舐めたり吸ったりした。
わずか数分で宏子はイッてしまった。

そのまま付き合って今、宏子はオレの女房。
相変わらずオレの乳首を触ってる。

従姉の姉ちゃん

ぼくは中2です。
去年の夏、いとこたちと一緒に海にいったときのことです。
いとこは1こ上のM美と1こ下のKで、いった日の夕方、

「もうすぐごはんだから、いっしょに入っといで。」

というので、3人でお風呂に行きました。
札をかけてはいる小さいお風呂なので、3人で入るとせまいくらいでした。
KとM美はしょっちゅう一緒に入ってるらしくて、平気でかくさないで見せてました。
3人で日焼けのあとをくらべあいしました。
ぼくは女子のはだかを見るのは初めてで、M美はわりとおっぱいもふくらんでいて、アソコも毛がびっしりはえてるので、チンチンがぴんぴんになってしまいました。
M美は

「洗ったげる~。」

とKとぼくを交代で立たせて、見たらKもチンチンがたってたけど、ぼくのほうが2倍くらい大きかったので、M美はびっくりして

「おっきいねぇ~。」

といって洗いながらぼくのちんちんをさわりました。
Kは見たいテレビがあるので、すぐに出ていって、M美とぼくの二人になると、M美は

「すごいねぇ。」

といって夢中でぼくのチンチンをなでました。

「胸さわっていい?」

というと、

「いいよー!」

というのでM美のおっぱいをもみました。
初めてさわって、柔らかくてびっくりしました。
おばさんが

「早く出なさい。」

と呼ぶので、あわてて出たけど、トランクスをはいても、M美はとんがってるあそこをさわってきました。

夜、3人で寝てたらM美はぼくの横にきて、ぼくが真中でした。
Kはすぐ寝てしまい、ぼくも疲れて眠ってしまいました。
夜中にふと目がさめたら、M美がぼくのをさわってるんです。
ぼくはトランクスだけで寝てたので、チンチンが立ってテントでした。
M美は、チンチンを指で押したり、つつーとなぞったりつまんだりしました。

ぼくが動いたら、M美はあわててはなれて、寝てるふりしてたけど、何気に見たら自分でTシャツの胸をはげしくもんで、あそこもいじってました。
しばらくしたら、またさわってきました。
ぼくは気持ちよくて、じっと寝てるふりをしてたら、だんだんにぎったり、もんだりするので、ぼくはとうとうがまんできなくなって、トランクスの中にビュッビュッと出してしまいました。
オナニーをしだしたころだったので、すごくたくさんたまってて出ました。

ぼくはぐしょぐしょで気持ち悪いので、起き上がってトランクスを脱いで、タオルケットでチンチンをふきました。
でも、たってたってしかたありませんでした。
そしたら、M美が

「ねえしよう。」

といってパンツを脱いて、はだかになりました。
(M美も下はパンツで寝てた。)
おたがいシャツも脱いではだかになって、夢中で抱きあいました。キスもはじめてしました。

となりの部屋でおじさんたちが寝てるし、Kもそばにいるので声は出さなかったけど、はだかでごろごろ抱きあって、いつのまにか、あそこを入れあってました。
ぼくは初めてだったけど、M美は初めてではなくて、彼とバンバンやってるそうです。
ナマだったので、M美にいわれて出そうになったら抜いておなかの上に出しました。
ものすごく出てびっくりしました。
その夜は何度もいれあって、何度も出しました。
タオルケットでふいたので、次の朝タオルケットがカピカピになってました。

次の日も泳いで昼寝してから帰ったけど、昼寝のとき二人で一緒にお風呂に入って、中で激しくまたHしました。
そのときにM美がお風呂のふちにすわって、足を広げてアソコをじっくり見せてくれました。
夜は暗くて見えなかったけど、なんか不思議な感じでした。
M美が

「うしろからして!」

といって、おしりを突き出してきたので、後ろからたっているチンチンを押し込んで激しく動かしました。

「あー!!!感じる。」

と声を出してました。

「出そう!!!」

と言うと、

「抜いて!!!!」

と言われて、背中に思い切り飛ばしました。
この夏休み、またM美の家に遊びにいったとき、M美は高校生の彼氏とつきあってて、

「Hしてるん?」

ときくと

「しまくってるよ~!」

と笑っていました。
ぼくはがまんできなくなり、チンチンを出して見せると、

「彼氏いるからだめだよぉ~。」

といいながら、

「彼氏のより立派だね!」

といってさわってきました。
胸をもむと

「もう!じゃあ胸だけだよ~。」

といって胸を出してもませてくれました。

「大きいね。」

というと、

「Eカップだよ!彼氏のおかげ~。」

と笑うので、夢中で吸ったりもんだら、M美も興奮して、なりゆきでHをしてしまいました。
ゴムを持っていったのでつけて3回もしました。
M美も彼氏が合宿で会えなくてたまってたらしくて、

「内緒だからね!」

といってもう3回、合計6回はげしくやりました。

従姉の姉ちゃん

中二の時、田舎の従姉(高三と高一)と一緒に風呂に入ったというか、従姉が俺の一人のところに入ってきた。

小さい頃は一緒に入っていたが、まさか中二で一緒に入ると思わず、目のやり場に困りながらも視界に成長した裸体が入り、チンコが勃起した。
高3の従姉はすっかり大人の体で、DカップかEカップはあり、白い裸で下はヘアがびっしり生えていた。
高1の従姉はまだ大人の体ではなかったが、姉と比べると、また幼児体形っぽくてそれはそれで良かった。

お風呂場で従姉は二人とも

「見せて見せて!」

とおおはしゃぎで、チンコを見せたら

「スゴイ!」

と言って触ってきた。
俺は小6のときから夢精を経験していたし、皮もすっかり剥けて、大人のチンコだった。
高3の従姉の豊満な裸体を見ながら、触られたので直ぐにグッときて思い切り射精してしまった。
特に我慢もしなかったけど。
精液はおもいっきり飛び従姉のおなかにまで飛んでしまった。
またまた

「スゴイ!、スゴイ!」

とはしゃがれた。

そのあとは順番に二人のおま○こをひろげて見せてもらい、また、チンコを触ってきたので、お風呂場でまたまたピュピュッと合計3回も射精してしまった。

お風呂上りにはそのまま3人とも体をバスタオルで拭くと、スッポンポンのまま従姉の部屋に行き、高3の従姉が持ってきたコンドームをはめて、そのままエッチしました。
風呂場で3回射精していても、フル勃起でその代わり長持ちしたので、高3の従姉に教わりながら、いろいろな体位を試しました。
高1の従姉のほうは、俺の初体験のエッチをずっと見ていました。

しばらくいろいろな体位をして、ラストはバックでガンガン腰を動かすと、従姉は

「あー、感じる!彼氏より気持ちいい。」

と言っていました。
俺も我慢できなくなって、4回目の射精をしました。
すると従姉はコンドームを外し、

「あんまり出てないね!」

と言って、今度はキスをしてきました。
実はファーストキスで、従姉が舌を入れてきたので、夢中で吸いながら、俺も舌を入れました。

そしたら、またチンコが勃起してきて、

「元気ねえ!」

と言いながら、俺のチンポを従姉のあそこに生で入れました。

「生でやらせてあげるね、いきそうになったら、言ってね!」

と言いました。
そのまま、高3の従姉と2回戦でした。

従兄弟

私と小学校4年生のかずくんと1年生のゆうくんで海で遊んでました。
家が海の近くなので水着のまま家に帰ったんですが、

「みか、かずくんとゆうくん洗ってあげて!」

と母がいうので風呂につれていきました。
2人とも砂だらけ。
ゆうくんは海パン履いてなくてオチンチンまで砂まみれでした。
私も裸になってかずくんを裸にしました。

先にゆうくんを洗ってあげました。
小指の先くらいで可愛かったです。
ゆうくんはずっと私のオッパイ触ってました。
ずっとそうしていたかったんですけど、もう一人いるので、急いでゆうくんの体を拭いて

「ゆうくん上がったよ。」

とおばさんに渡して今度はかずくんの番。

私の前に立たせて洗ってるとゆうくんのまねをしてオッパイ触り始めました。
Hな子。ゆうくんと違ってオチンチンがちょっと大きいのでスポンジだと洗いにくくて手で洗ってました。
洗ってると、えっと思う間にムクムク大きくなってきました。
握るようにしたらツルっと皮がむけてピンっと立っちゃったんです。
当時処女だったのでそうゆうのを見たのも触ったのも初めてでした。
そうゆう知識はあったんですけど。

とりあえず洗わなきゃと思って2・3回こすってあげたら、ぴゅーっと出ちゃったんです。
これも初めて見ました。
オチンチンはしばらくビクンビクンとして何度かぴゅーっと出した後すぐ小さくなって、かずくん泣きそうな顔になってました。

「ないしょだよ!」

と言ってまたオチンチン洗ってあげると笑顔になりました。
剥いて洗ってあげるとくすぐったいらしいです。

でも、ここからが恥ずかしい体験なんです。
いいかげん時間がたったので風呂から上がり、かずくんの体を拭いてあげてました。
かずくんはまだオッパイに触りたいのかバスタオルの中に手を入れ、前がはだけてしまいました。

「こら!」

なんて笑って拭いていました。
バスタオルが落ちて丸裸だったんですが、おばさんしか来ないと思ってそのままだったのが間違いでした。
足音がして、おばさんかなと思ったら、ドアを開けたのはおじさんだったのです。

「キャー。」

っとバスタオルで隠しました。
幸いかずくんの手でオッパイは見られずに済みました。
あとでおじさんに聞いたら下の方は見えたみたい。

5年ぶりにかずくんたち、遊びにきました。
かずくんにそっと、

「みかちゃんのオッパイ覚えてる?」

と聞いたら真っ赤になって何も言ってくれませんでした。
もう一緒にお風呂は入れないね。
おじさんとはお互い何も気にしてません。
昨日かずくんとおじさん帰っちゃった。
ゆうくんとおばさんはお盆までいるみたい。

私は昨日から会社が夏休み。
昨日ゆうくんと海水浴しました。
海から帰ると、家で先にゆうくん、お風呂してました。
親とおばさんが買い物に出かけたとき、

「チャーンス!」

と思いました。

あのオチンチンが6年生になってどう成長したのか見たくて私はお風呂へ。
脱衣所で脱いでいると、

ゆうくん「おねえちゃん?」
私「入るね。背中流したげる。」
ゆうくん「・・・。」

入ると湯船の中で固まってました。
私、わざと裸のままで入ったんです。

「座って、流したげる。」

というとオチンチン隠して背中を向けて座りました。

私「ねえ、ゆうくん1年生のとき洗ってあげたの覚えてる?」
ゆうくん「うん・・・。」

背中を流して、さあ。

私「前洗うからこっち向いて。」

というと、タオルでオチンチン隠してこっちを向きました。
私のオッパイをちらちら見てるみたい。

私「タオルとっていい?」
ゆうくん「えっ!」

タオル取るとギンギンに立ってました。
腕・胸・おなかはスポンジで洗ってたんですけどオチンチンは手で洗ってあげました。
あのころと違って大人と同じ。
こぶし2つ半くらい。

「すごーい、お兄ちゃんよりおおきい!」

って言ってあげるとどんどん硬くなって来ました。
もしかしたらって思ってシコシコしてあげました。

「1年生のときみたいに触っていいんだよ。」

とゆうくんの手をオッパイに触らせました。
両手で揉むんです、小学生のくせに。

「あっ、おねえちゃん、あっ、」

というとぴゅーっ、ぴゅーっと5・6回くらい勢いよく射精しました。
かずくんより勢いがありました。
そしてびくんびくんと何回もオチンチンは上下しながらどろどろっと出してました。

「おにいちゃんより大人の体なんだね。」

っていうと少し嬉しそうな顔をしてました。

「おねえちゃんのも洗ってあげる。」

と、私の体を洗ってくれました。
オッパイもお尻もあそこも素手で。
ぐちょぐちょになっちゃいました。
ゆうくん今日帰っちゃたのでカキコします。

昨日も海でゆうくんと遊んでました。
海で着替えたあと、ゆうくん、服のまま海に落ちちゃったので家でブリーフ1枚にされてました。
おばさんに

「暑いんだから乾くまでそうしてな!」

と言われたそうな。
あらら。

私はまた悪い癖が出て胸の開いたワンピースにパンティ1枚。
ノーブラです。
おばさんと母が今日も買い物に出かけたので、例によって挑発。
雑誌をみせるフリして前かがみでオッパイ見せてあげると、ムクムクっ。
ブリーフにテントが張ってるのが判りました。ブリーフって中の形まで出るんですね。

「何見てるの?おねえちゃんのオッパイ?おばさん帰ってきた時、ゆうくんこんなになってるとおばさんびっくりするよ。」

勃起してると私が怒られそうなので抜いてあげることにしました。
私の部屋に連れて行ってカーテン閉めて全部脱がしました。
触った瞬間、萎えてしまったんですが、口で吸ってあげるとすぐ勃起しました。
毛が生えてないのとちゃんと剥けてたので咥えやすかったです。
早かったー。
咥えて10秒くらいで

「あっ・・・。苦がーーー。まずーーー。」

でも泣くと困るのでティッシュに吐いてがまんがまん。
あまりにも早い上にまだカチンカチンなのでちょっとイタズラ。

「ゆうくん、本当におねえちゃんとだけのないしょに出来る?」
「お兄ちゃんにもおばさんにもおじさんにも言っちゃダメだよ。」
「うん。」

というのでコンドームを持ち出して

「これ何だか知ってる?」

というと

「コンドーム。学校で先生に習った。」
(おいおい、今の教育は早いね。)
「つけ方知ってる?」
「ううん。知らない。」

私は丁寧につけ方を教えてあげました。
まだビンビンに立ってたので、あそこを見せて性教育しちゃいました。

「コンドーム外すとこまで教えてあげるね。」

ゆうくんを寝かせて騎上位でズブッと入れちゃいました。
でも声出してたのはゆうくん。

「あっ、うっ。」

あれっ、私も感じてるのに。
ゆうくんの手をオッパイにあてて揉んでもらうと一層、オチンチンが硬くなってきました。
時々つるっと外れるんですけど、手で入れるときにオチンチン触ると鉄パイプみたいになってました。
でも3分くらいで

「おねえちゃん、でる!」

と言うとすぐ、中でビクッビクッと何回も何回も痙攣したみたいにオチンチンが動いてました。
あんなに激しい射精は初めてでした。
そしてコンドームの外し方も教えてあげました。
外すと、もうすっかり萎えてました。
(よかったよかった、何回射精したら気が済むんじゃいって思ってました。)

おばさん帰ってきたときにはブリーフのテントは影も形もありませんでした。
めでたしめでたし。

また来年まであのオチンチンはお預けです。
(彼氏のより硬いしーーー。)

あ、お兄ちゃんのオチンチン頂くの忘れてました。

従弟に見せ付けちゃったわ!

私は18歳の高校3年生になる女の子です。
この夏休みにした、従弟との《体験》をお話しするわ!
《体験》と言っても、その従弟と本当にHをしたわけではないわ。
血の繋がった従弟とか兄弟などと本当にしちゃうと、あとあとまで気まずい思いをしちゃうことになるでしょう・・?
だから、実際問題としてなかなか出来るものではないわよね・・・!
ですので、この夏休みに「従弟にして上げた体験!」というのは女に興味を持ち始めたその従弟の男としての思いにちょっとだけ報いて上げた!
ということなの!

私の家は群馬の赤城山の大沼の近くの農家。
毎年夏休みになると東京に住んでいる叔父叔母とともに遊びにやって来る今年から中学生になった従弟がいるんだけど、この夏休みにも遊びに来たわ。
その従兄の彼の名前は勝って言って、小さな頃から

「マサル君、マサル君。」

って呼んでいたわ。
小学生の今までは、彼は一人っ子だったこともあって

「おねえちゃん、おねえちゃん!」

って私に懐いてくれていたわ。
私も兄弟がいないから彼のことを実の弟の様に可愛がって、いつも遊びに来ると近くの赤城山の麓の湖の大沼でボート漕ぎをしたり、蝉取りに連れて行って上げたりしてたの。
彼はいつも喜んでくれていたわ。
都会で育っているから自然の中のそういう遊びが彼にとっては魅力的だったのね。

でも、今年から中学生になったから小学生の今までとは違って、ボート漕ぎとか蝉取りなどには関心がなくなっているだろうなあ!
と思ってたの。
だけど、中一になった今年の夏も彼は変わっていなかったわ。
体付きも彼は小学校の頃から小柄だったけど、中学になってからもまだあんまり大きくなっていないから、余計にそれまでの「小学生」の様な感じがしてならなかったわ。
今年も今までとは変わらずに私に懐いてくれていて、今まで通りにボート漕ぎや蝉取りを同じ様にしたわ。
でも、今までと変わったところがあったわ。
それは彼が知らず知らずのうちに男になっていたことよ!

女の子は18才ぐらいになると、丸みが付いて少しポッチャリとする時期があるけど、私はまさにその時期なの。
それでなくても、中学の時から他の同級生に比べて胸が目立っていたんだけど、最近では体がポッチャリとなる時期のせいか自分でもやたらと大きくなったなあ!と感じる程なの。
そういう様な「時期」!ということに加えて私には彼がいたの!
だけど、その彼に浮気されちゃって別れちゃったんだけど、大学生のその彼氏が最初の相手でいろいろと教えられてHも良くなったところだったの。
男を知ったことで女としての丸みも付いたそのせいもあるみたいなの。
そんな丸みの付いた身体・・特にふっくらとした私の「胸」に中学生になったマサル君は非常に気になるみたいなの!

そのことが判ったのは、彼が来て翌日の二日目だったわ。
その日、私はマサル君と二人で大沼でボート遊びをしたの。
この時だったわ。
毎年、彼が遊びに来ると決まってボートに乗るのだけど、ボートに乗ると必ず彼がボートを漕ぐのよ。
ここでのボート漕ぎは彼の「楽しみ」のひとつみたい。
彼にボートを漕ぐのを任せ、私はのんびりと周りの風景を見ていたの。
そしたら、マサル君ったらボートを漕ぎながら私の「胸」をチラチラと盗み見る様にしてたのよ。
その時は下はGパンで足の方は隠れたいたんだけど、上は赤のタンクトップのTシャツという格好だったから、余計と私の胸の膨らみが際立っていたのよ。
だから、中学生になり色気付き始め、女の子に関心を持つ様になったその従弟のマサル君が私のそんな大きな「胸」を気にするのは当然と言えば当然なのよね。

初めはのうちはそんな彼の様子に気が付かなかったのだけど、風景に向けていた視線を外して振り返って彼に向けた時、彼は私の胸の膨らみをジッと見てたの。
その時、彼は慌てて私の胸に向けていた視線を私の顔に移したんだけど、私の胸を盗み見ていたことで気まずかったんでしょうね・・・私の顔をまともに見られず、すぐまた私から視線を外したの。
彼のその時の戸惑った様子が可笑しかったわ。
そんなことがあって、私が彼のことを気にする様になって、彼に気付かれずに彼の様子を窺っていたの。
そしたら、やはり、私の胸の膨らみにばかり目をやっているのが判ったの。

『子供だと思っていた彼も女に関心を持つそんな年頃なんだなあ!』

としみじみ思ったの。
今年に入ってから私の「胸」の大きさがイヤに目立ってきたのだけど、去年まではそれほどではなかったの。
それでも去年までは夏になりTシャツなどの薄着になるとそれなりに目立っていたと思うのだけど、そんな私の「胸」を見ても何の興味を持たなかった去年までの小学生のマサル君がわずか一年余りこうも変わってしまっていて今年はもうすでに女に興味を示す大人の男になってしまっていたことに驚いちゃったわ!
すると、私のいたずら心が芽生えてきたわ!!
私にとっては可愛い従弟の、その彼の男としての「気持ち」に報いて上げようという、「いたずら心」というよりも、私の母性本能が湧いてきたのよね!
それに彼氏と別れて寂しかったし・・・私はどちらかというと好きになった人には尽くすタイプなので彼と付き合っていた時には彼にとことん尽くしたわ。
だけど、別れてしまい尽くす相手がいなくなって誰かに尽くしたくて仕方がなかったからちょうど良かったのよ。
そして、

「おねえちゃん、おねえちゃん!」

と私のことを慕ってくれる可愛い彼に何かして上げたくなっちゃったの!!
だけど、曲がりなりにも血のつながった従弟だから本当にHを教えてあげるわけにはいかないし、かと言って、つい最近まで・・そう、彼が4年生の時までお風呂に一緒に入っていたけど、中学生になった今、一緒に入ろうと誘ったところで(入りたいだろうけど・・)恥ずかしがって入らないだろうし・・・。
私の方は、仮に彼が

『一緒にお風呂に入ろうよ!』

と以前の様に相も変わらずにそう言ったならば、もちろん一緒に入って上げてもいいかなあ・・と思っているわ!
でも、彼自身、、中学生となり曲がりなりにも大人の男になったという自覚もあるだろうから小学生の時の様に

「一緒に入ろうよ!」

なんって言うことはないだろうしね。
それじゃあ、私の裸をさりにげなく見せて上げることにしたわ。

私の家は田舎で土地があるから家の敷地の中には「母屋」と「離れ」があるの。
「離れ」はね、私の勉強部屋みたいなものなのよ。
毎年、夏休になって彼が遊びに来ると、夕食は母屋でみんなで一緒に取るんだけど、食事の後は大人同士で話で盛り上がるから、私とマサル君は子供同士で私が勉強部屋代わりにしているこの「離れ」に移ってテレビを見たりゲームをしたりして過ごすのよ。
そして、そのまま夜はこの「離れ」の方でここで二人だけ休むの。
この夏休みも同じ様に食事をした後は「離れ」に移り、マサル君とテレビを観たりTVゲームをやって過ごしたわ。
食事の後に母屋のお風呂に入って汗を流した後は、ピンクのTシャツを着たんだけど、そのピンクのTシャツは私の持っているTシャツの中で一番「薄手」なので、ブラをした「胸」の膨らみが余計に目立っちゃうのよ!
それに、昼間のGパンからミニスカートにも履き替えたわ。
もちろん、それはマサル君を楽しませる為に・・よ。
案の定、彼は私のそんな大胆なその『姿』が気になるみたいで落ち着かない様子だったわよ。
だけど、中学生になってもまだ幼なさを残し、そして、TVゲームに夢中になってはしゃいでいる彼の様子をみると、なおのこと、彼がまだ去年までの「小学生」の様な気がしてならなかったわ。
だから、そんな幼く見える彼が、女に興味を見せ始める年頃なった!なんて、今イチ実感が湧かなかったわ。
でも、私はもう彼が男になった!と見立て、イタズラをし始めたわ。

まずは、TVゲームをしている途中でトイレに行った時、履いていたミニスカートをさらにたくし上げて短くしたの。
そして、戻って一緒にTVゲームを始めたわ。
しばらくしてから、テレビの脇にある茶ダンスの一番下に入れて置いたお菓子を取りに、四つん這いになり這う様に進んだわ。
そうすると当然のこと、彼の前でお尻を突き出した格好になるわけよね。
履いていたミニのスカートをトイレに行った時に思いっきりたくし上げてなおのこと短くしておいたから、彼の前でスカートの中のパンティが丸見えになるハズよね・・・!
さらには

『あれ、もうひとつあると思ったけど・・・どこだっけなあ?』

とわざとらしく四つん這いのまま探し回るフリをし、彼に私のスカートの中をより長く見せる様にしたわ。
そして今度は、向き直ってわざとお皿に乗せたお菓子を落としたの!

『あら、イケない落としちゃった!!』

と彼の目の前で前屈みになって落としたお菓子を拾ったわ。
前屈みとなると、少しダブダブで大きく開いたTシャツの間から私の谷間が見えたと思うの。
その証拠に、私が落としたお菓子を全部拾い終えてからいきなり身体を起こして彼の方を見たものだから、私の谷間を見ていたその後ろめたさがあったせいか目のやりどころに困った様で彼が慌てふためいていたわ。
それがまたおかしかったわ!!
私もには見せたがり屋の気があるみたい。
四つん這いになって彼にスカートの中を見せる間はドキドキしっ放し、それになんか体が熱くなってきたわ。

そして、休む時が来たわ。
彼が夏休みに遊びに来ると、夕食の後は私の部屋代わりにしている「離れ」でTVゲームをして過ごし、夜はこのままこっちの「離れ」で一緒に休むの。
今年から中学生になったわけだけど、私と一緒に休むことを彼は嫌がりもしなかったので、今年も今までと同じ様に床を並べたのよ。
夕方に母屋の方でお風呂に入ったけど、寝るまでに汗ばむので休む前に今一度シャワーを浴びるの。
それが私の夏場の日課みたいなんだけど、彼が夏休みに遊びに来ると彼にもそう勧めてたの。
だから、今年も去年までと同様に彼も寝る前にシャワーを浴びたわ。
シャワーだけなら母屋のお風呂場に行かなくても、こっちの「離れ」の方にもあるのよ。
「離れ」は六畳と、4畳半ぐらいの広さのテーブルがある台所、それに台所の脇に土間があってそこにスノコが敷いてあってシャワーがあるの。
土間の入口のところは引き戸も何もないから、奥の4畳半から台所を通して土間の方が丸見えになっちゃうの!
ここを利用して彼に私の裸をさりげなく見せ付けることにしたの。

彼が出てから私もシャワーを浴びたの。
その前に、デザートを食べるのに使った食器を洗ったんだけど、その間に彼のいる布団が敷いてある部屋の方はもう真っ暗になっていたわ。
彼がいる部屋には蚊帳が吊ってあるのだけど、暗くなっていることもあり、なおのこと蚊帳の中は外からでは見にくいの。
それでも、彼が横になっているのが判り、しかも私のことが気になっているみたいで、モソモソと動いてこちらを見てるのがわかるの。
これから、お風呂に入る私のことが気になるみたいだわ!!

「やっぱり、私の裸を見たいんだわ!」

と思うと、四つん這いになって彼にスカートの中や胸の谷間を見ていたをわざと見せ付けた時以上に体が熱くなってきたわ。

テーブルのある台所の蛍光灯を消し、豆電球だけにしたの。
そうすると、シャワーのある土間の中が、ワット数が低い電灯ながらも明るく光り、彼が横になっている部屋からは扉のない土間でシャワーを浴びている私の様子が見えるはずよ・・・!
ほんの少しだけ低くなっている土間に下りたの。
そこは脇に洗濯機が置いてあり、その横には脱いだ洋服を入れる籠があるの。
そこで私はマサル君の方に背を向けて着ているTシャツをゆっくり脱いで、次にブラもゆっくりと外し、最後のパンティも時間をかけて脱いで、全裸になったわ。

「彼が私のことを見ている!」

と思うと、恥ずかしいんだけど身体がなおのこと熱くなり「オツユ」が太ももに垂れてくるのを感じるの。
私は小学校の5年生の時に生理が始まったのだけど、その時にナプキンを使うのにアソコを触れた時に感じてしまい、それからというものは生理でもないのにアソコをイジる「癖」が付いちゃって、早々と「オナニー」を覚えてしまったほどの早熟な女の子だったのだけど、元彼とのHを経験したら余計と感じ易い身体になっちゃったの。
だからこれだけのことでも凄く感じちゃうのよ!

土間の中ほどに進み、彼の方に背を向けたままかがんでまず最初に大事なところを洗ったわ。
そして、立ち上がり、振り返ってマサル君がいる部屋に方に向いてタオルに石鹸を付けてゆっくりと全身を洗ったの。
胸を洗う時は大きく胸を撫で回して、なおのこと、彼に見せ付ける様にしたわ。
私の豊満な胸が、そうすることによって余計に彼の眼には刺激的に見えると思うの。
私は、彼の様子が気になり彼のいる蚊帳の吊るしてある四畳半の方に目をやったわ。
そしたら、横になっているはずの彼の姿がないの!
彼のいる部屋は真っ暗なうえに蚊帳を吊っているから見えにくいんだけど、それでも台所の蛍光灯の豆電球の光でうっすらながら中の様子が見えるの。
なんと、彼は立ち上がり、柱の陰に隠れて大胆にもこちらを見てるの。
私は、ドキッとしたけで、彼が私の思い通りに興味を持って私のシャワーシーンを見ていてくれていることが嬉しくなったの。

「やっぱり、見ている!・・・じゃあ、このあとももっと見せ付けて上げよう!」

と思ったわ。
洗って綺麗になっているはずなのに、私は興奮し切ってあとからあとから流れるオツユでアソコがビショビショに濡れているのがわかるの。

私はひと通り身体を洗って、身体を洗っていた土間からテーブルのある台所に上がったわ。
そして、シャワーを浴びた土間の電気を消し、濡れた身体のまま土間のところでバスタオルを捲き、土間から上がり台所の蛍光灯を点けたの!
土間の電灯は少し薄暗いものだから、それよりも数段明るい蛍光灯に照らし出された台所はかなり明るく感じられたわ。
普段はそんなことは感じられないんだけど、さすがに今日は違っていたわ。
その明るさがイヤに気になったの。
これから改めてこの明るさの中、身体に巻いているバスタオルを外して彼の前に再び裸を晒すのだ!
そう思うと、また身体が熱くなりドキドキしてきたの。

私がシャワーを浴びている時は彼は大胆にも立ちあがり、台所と彼のいる部屋との境の壁のところの柱の陰に隠れて見ていたんだけど、その時には彼はまた蚊帳の中に戻って布団の上に横たわっていたわ。
でも、目をつむっているようだったけど、身体はこちらを向いていたわ。
たぶん、薄眼を開けて私の様子を見ているみたい・・・。
そんな様子のマサル君を見て、彼が喜んでくれるなら・・・と!そう思うと、なおのこと大胆になれたわ。
それにさらに、彼に見られている!と思うと、なおのこと、身体が熱くなっていったわ。
最初は思春期に差し掛かり、女に興味を持ち始めただろう従弟の男の気持ちに報いて上げよう、といういたずら心から始めたことだったけど、この時にはそんなことよりも、彼に見せ付けることによって今迄に味あったことのない興奮に酔ってしまっている私になっていたわ。

私はバスタオルを捲いたまま、土間からテーブルの置いてある台所に入ったわ。
そして、ゆっくりとひと呼吸置いたの。
すぐ隣の部屋の蚊帳の中にいるマサル君が、私が立ち上がりバスタオルを外して裸にならないか!と今か今かと待っている様な気がしてたわ!
でも、まだ、バスタオルは外さない。
そればかりか、テーブルをはさんで彼が横たわっている反対側の椅子に座った。
そして、手を伸ばしてすぐのところにあったキャスターが付いているサイドテーブルを引き寄せその中に置いてあったローションを取り出し時間をかけ顔にまんべんなく塗ったの。
私はゆっくりと落ち着いてローションを顔に塗り込んではいたものの、これからこの明るい蛍光灯の下、彼の眼の前で裸を晒すんだ、と思うと余計に身体が熱くなって、本当は落ち着いてなどいられないでいる自分になっていることが判るの!
もちろん、その前にも土間での私のシャワーシーンを見せて上げたのだけど、その土間の電灯に比べたら明る過ぎるほどの蛍光灯の下で改めて「裸」を見せることに心臓がはちきれんばかりなのよ。
もう、それだけで、アソコからオツユが流れてせっかく綺麗にした太ももをより濡らしているのが判るの。

台所の真ん中の流しのところに立つと、彼が横になっているところからはもし裸になった場合、テーブルに邪魔されて私の上半身の方は見えると思うけど、身体全身が見えない!
どうせ、可愛い実の弟の様なマサル君に見せ付けて上げるなら全てを見せて上げよう!という母性本能が働いたわ!
土間からテーブルの置いてある台所に入ってすぐのところがいくらか広くなっていて、しかも、そこからなら彼が横たわっているところからも全てが見えるはず・・・・
そして、そう思いながらとうとう私は立ち上がり、そのところに立ったの。

私は立ったまま、シャワーを浴びるのにほどいた髪の毛をゆっくりと束ねたの。
そして、束ねたと同時に間髪入れず身体に捲いてあったバスタオルを外したわ。
明るい蛍光灯の下で、たぶん薄眼を開いて見ているはずの彼の前でとうとう裸になってしまったわ。
身体はマサル君のいる方に向いているので、当然に私のアンダーヘアも見えているはず・・!
先ほど彼にシャワーシーンを見せ付けて上げた薄暗い土間の電灯とは比較にならないほどの明るさの中でバスタオルを外し全裸になった・・!
そんな私の恥ずかしい姿をすぐ近くでジーッと隠れて見てくれて男として感じてくれているだろうマサル君のことを思うと余計に身体が熱くなってしまっていたわ。

そして、外したバスタオルで何度も豊満な胸を拭くの!
大きく拭きまわすの・・そうすると私の自慢の大きなバストがおもむろに揺れる・・・!
私はこんな恥ずかしいシーンをマサル君が暗闇に隠れて隣の部屋の中から見続けてくれている、と信じてやまなかった。
その彼のことが気になり、寝ている隣の部屋をふと見たの。
そしたら、暗闇に隠れて薄眼を開けて盗み見しているどころか、私が見せ付けて上げている部屋から漏れる蛍光灯の灯りに照らし出されていることにも気付かずに薄暗い蚊帳の中からジッと目を剥き出しに私の裸のシーンを見てくれている彼が目に入ったわ。
彼は薄眼を開け布団の中に隠れて盗み見るどころか、このチャンスを逃さない様にとしっかりと見ていたのよね!
私はドキッとしたわ。
でも、それと同時に身体全体に熱いモノがさらに湧き上がり、暗闇からの男の視線に完全に取り付かれてしまったわ。
私からして見ればかなりの年下でもマサル君はもう大人の男・・・そんな男の視線に私は「犯されている」かのようだったわ。
バスタオルで全身を拭くフリをして、彼からして真正面に見える大きな乳房も、そして、向き直ってこれもふくよかなヒップもすべて彼に時間をかけ見せ付けて上げたの。

さらに、まだまだ私の一糸まとわぬ「身体」を彼の眼の前に晒し続けたわ。
今度はローションを取り出してバスタオルを外した全裸のまま、胸から太もも足の先、向き直ってヒップまでゆっくりと塗り込む!
彼が見ていると思うと身体がドキドキ熱くなって火照ってこの上ない興奮に満ちてきたの。
さらにマサル君のことが気になり、何度か彼がいる部屋の方をさりげなく見たのだけど、興奮してくれているみたいで蚊帳の中で落ち着かなく身体を動かしている様子だったわ。
こんな刺激的な光景はマサル君にとっては強すぎたかも・・・。
それでも、私は私をいつも慕ってくれて可愛い大好きな実の弟の様なマサル君に、彼が興味を持ち始めた女の・・・この豊満な私の裸をいつまでも見せて上げたくて仕方がなかったわ。

『ねえ、マサル君・・!もっといっぱいこの私の裸を見てちょうだい!見飽きるまで見てよね・・!』

と私はすぐのところで見てくれているマサル君のことを思いながら心の中で叫んだわ!
そう、まるでマサル君が従兄ではなく、自分の恋焦がれている彼氏の様に・・。
もうこの時には、可愛いいとしいマサル君が本当の恋人みたいに思えてならなかったの。

それからもしばらくの間、彼に私の生まれたままの姿を見せ続けてからパンティだけを履いてパジャマに着替え、台所のの蛍光灯を消し何事もなかった様にマサル君が横たわっている隣の私の布団の上に横になったの。
もう、その時は、彼はもう寝息を立てていたわ。
私も、眠ろうとしたのだけど、彼に見せ付けたことで身体が疼っきぱなし・・・どうしても眠れない・・!
そうしているうちに自然に手が火照った私の胸やアソコに手がいってしまうの・・・

「隣にマサル君がいるから止め様!」

と思いつつも彼の寝息で安心し、さらに、蛍光灯の明かりを消した部屋の中は暗くなっていたのだけど、夜中に起きてトイレに行く時に足元を照らす為、コンセントに差し込んだうっすらと光る補助光で私に背を向けてすぐ横で寝ていたマサル君の様子を窺い知ることが出来たの。
それでも、マサル君が起きやしないか!と気にしながら、彼に向い半身になってパジャマのボタンを少し開け手を滑り込ませ、ノーブラの胸をさぐり始めたの。
興奮しきっているので胸を少し撫で回しただけでも感じてしまう・・!
さらに、胸をまさぐりながらもう片方の手をパジャマとその下に履いているパンティの中に入れる。
大事なところはもうグッショリ濡れていたわ。
そのあまりにも濡れていることでドキッとしてしまい恥ずかしさで余計に身体が熱くなる私・・・。
それほどまでにすでに疼いてしまっている自分の身体を軽くまさぐるだけでもう完全に感じちゃったわ。
何度も何度も隣にいるマサル君をチラチラと見ながら警戒し、身体をまさぐると自然に出てきてしまう恥ずかしいほどのあえぎ声を押し殺しながらも火照った身体を慰めたわ。
彼に見せ付けて興奮したことや、見せ付けている時に気になってふと見たマサル君が、暗闇に隠れるどころか堂々と目を見開いて私の裸を見てくれていた、ということを思い起こしたの!
さらにいつ起きてくるかも知れない彼の横でオナっているそんなスリルあるオナニ―をしている自分により興奮して今まで味わったことのない快感を感じていたの。
それからいい加減長い時間、私は何回も何回も気持ち良くなってしまったわ。

次の日に彼は東京に戻って行ったわ。
私は平気で彼に相対していたけど、彼は違っていたわ。
何か私の前ではオドオドしていたみたいなの。
私を覗き見していたことの後ろめたさがあったのかしら・・・?

『来年もまた来てね、また一緒に遊ぼうね!』

って帰り際彼の手を掴み無理やり握手して微笑んだら、やっと彼も明るくなったの。

彼が帰って行った後に一緒に寝ていた部屋をお掃除していたのだけど、その時に今朝彼がオドオドしていた原因が判ったわ。!
そして同時にあることが判ったの。それは当り前のことなんだけど・・・。
そのことに気が付かなかった私もおバカなのよね!!
部屋のゴミ箱の中に彼のオナニ―の後が・・・。
私が見せ付けたことで彼が我慢出来ずにオナっていたのね。
それがその証拠ね。
その丸めたテッシュがひとつやふたつじゃあなかったわ。
五つぐらいあったわ。
ゴミ箱に四つ、そして、布団の中にも一つ。
もうそれが彼がもう子供ではなく男の機能も持ち合わせているということも物語っていたのよね!

豊満な私の胸をチラチラと盗み見する彼に、もう子供ではなく大人の男に成長しているその男の気持ちに報いて上げようとマサル君の為に私の裸を見せ付けて上げたわけなのだけど、その結果男としての処理をしなければならない男のマサル君もいたことを忘れていたの。
女の身体に興味がある!ということは当然のこと男の機能もあるということよね。
そんなことすら私は気が付かなかったの・・・本当におバカよね!!

やはり、それは女の身体が気になり出す思春期に差し掛かってきた彼であっても、私の中ではまだ幼いままのマサル君とのイメージがあったからなのね。
そんな気持ちも身体ももうすでに大人の男になっていたマサル君に生身の女の身体を見せ付けて、男としての処理をさせてしまったことに可愛そうにも思えてきちゃったの。
悪いことをしちゃったかなあと思って。
でも、ごみ箱に入っていたティシュが物語る様にそんなマサル君が私の裸を見て男として感じてくれたことを改めてを知って嬉しくなっちゃったわ。
しかも、五回もオナニ―してくれていたみたいで・・・。

彼が寝ていた布団の中はなおのことたまらないの!
布団の中にあったティッシュのところのシーツの回りには、彼が拭き取ったと思った精子がこぼれて乾いたシミとともに精子の匂いが充満していたわ。
すでに男を知っている私にはこの匂いがたまらないの!!
久しぶりにその匂いを嗅いだら・・・私、興奮してしまったわ。
私は朝のお掃除を中断してその場で着ているモノを一気に取っちゃって全裸になっちゃったの。
そして、まだ彼の男の匂いが残っている布団に繰るまり、精子がシミになってあの匂いを放っているシーツのその部分に鼻を当てその匂いを嗅いだの。
その匂いを嗅いだだけで、恥ずかしいんだけどもう私のアソコに伸ばした手はグッショグッショになってしまちゃったの。
その匂いで朝から興奮してしまい、そして、そのシミの主のいとしいマサル君のことを思ったら、昨夜してしまったばかりなのにもう我慢出来ずにオナちゃったわ。

元彼とHした時にフェラはして上げたけど、彼は私にして欲しかった様だったのだけど、私がイヤなのでそれだけはしなかった口内発射。
要するに元彼のザーメンを飲むこと!
飲むことも含めて、少しでも元彼のザーメンを舐めることさえも絶対にしなかったけど、そのシーツに付いているマサル君の匂いが染み込んだシミの部分を思わず舐めちゃったの。
もちろん、もう乾いてしまって液状にはなっていないけど、匂いがまだ放たれているマサル君の乾いたザーメンのあとを舐めたのよ!!
元彼にはして上げどんなにせがまれても絶対イヤだったことでも、可愛い実の弟の様なマサル君の為なら出来る気がしたの!

私は従兄のマサル君のことが好きになっちゃったみたい・・!!?
私の裸を見てこうまで感じてくれていたマサル君のことを

「おねえちゃん、おねえちゃん!」

と言っていつも慕ってくれていた可愛い実の弟のことがもの凄くいとしくなってきてしまったの。
だから、いとしいマサル君のなら平気!と、そう思えて思わずそのマサル君の匂いとシミが付いたシーツのその部分を舐めちゃったワケなのね・・・!
いとしいマサル君のなら・・・と。
そう、本当に出来ちゃったの!
元彼には飲むどころ、少しでも舐めることなど出来なかったのだけど・・・。
さらには何度も何度も彼のザーメンが染み込んだシーツも、そして、ティシュも・・自分のツバでべとべとになるぐらいまで舐めちゃったわ!!

そしたら、私、さらにHなことを考えてしまったの!

私の裸を見て大きくしてくれた、彼が小さい時に一緒にお風呂に入った時に見た子供のおチンチンとは比べモノにはならないほどに、中学生になって成長し大きくなったであろうまだ見ぬ彼の大事なところ・・!
その彼の大事なところをお口にくわえおシャブリして上げて、そして、そのまま最後までイカして上げて上げて彼のザーメンを直接飲んで上げたい!
そうすればもっと喜んでくれる!

と思ったの。

もちろん、それだけに留まらず、マサル君が望むなら優しく導いて、私がマサル君の最初の女なって上げることもして上げたい!!
そんな妄想を膨らましていったらそれで余計に興奮しちゃって、その時は朝から午前中いっぱいオナニー三昧だったわ。
来年、マサル君が来たら今度は本当に誘惑しちゃおうかしら。

従姉と久しぶりのお風呂

僕が小6の時のことです。
従姉の家は車で10分ぐらいのところです。

ある日従姉が僕の家に泊まることになり僕は

「突然どうしたのかな?」

と不思議の思っていました。
理由は単純で従姉も高3で大学は都内に行くということで会いに来てくれたのです。
従姉は清純で僕にも優しく綺麗で憧れていました。
この日も僕がやりたいことを嫌がらずやってくれ楽しい時間は過ぎました。
夕食を済ましお風呂の時間になりました。
小さいときは一緒に入っていましたが今は無理かなと思っていました。
すると従姉は

「ねぇ一緒に入らない?」

と聞いてきました。
一瞬ドキッとしたが即頷きました。
従姉は細身で胸を大きくて

「良いのかな?」

と思ったが嬉しくてたまりませんでした。
脱衣所で2人で脱いでいると自然と従姉の胸が目に入り気になりました。
従姉には

「ねぇいま私の事見てたでしょ。エッチなんだから。」

と言われる始末。
僕は恥ずかしのでさっさと脱いで湯船につかりました。
従姉も後から入ってきてつかっていました。
最近の学校の話やテレビの話題で話していたとき従姉の胸が当たり僕は身をよじりました。
すると

「ごめんね当たっちゃった。」

と笑っていました

「どれぐらい胸大きいの?」

とつい聞いてしまった。

「えっ興味あるの?」

と聞かれ

「ちょっとだけ。」
「私はEかな。」

と答えた。

「それって大きいの?」
「うん まぁじゃあ触ってみる?」

と聞かれた。

「良いの?」
「どうぞ。」

と胸を突き出してきた。
僕の手では覆いきれないほど大きくそして柔らかかった。
「なんで触らされてくれるの?」

と聞いた。

「えっそれは・・・・学校でたまに悪戯でやられるからかな。」

と答えてくれた。
僕はもんでる手を離した

「もう良いの?」

と聞いてきたので頷いた。
その後

「あの、そのおしっこするところ見てみたいんだけど。」
「えっなんで?」
「女の人って何処からするのかなと思って。」
「へぇ~いいよ特別に。」

と湯船から出てしゃがみこちらに向けた。
従姉は踏ん張ったり僕の前でオナニーして尿意を増しさせた。

「いくよ もう出るよ。」

の声と同時におしっこが出た。
従姉は恥ずかしそうに

「どうこれでいい?」

と僕に聞いた。

「うん ありがとう。」

お風呂から出ると従姉は僕の布団で一緒に寝ることになり寝ました。
翌日従姉が帰る前にしばらく会えないからと口にキスをしてくれ

「元気でね。」

と言い帰っていった。
それ以来従姉にはあっていない。

妹の同級生の従妹に

今からだいたい5年くらい前だったかな?
当時僕は妹の同級生の女の子達とよく遊んでいました。

そのなかにたまに来る夕夏ちゃん(当時小1)がちょっとポッチャリでかわいい子でした。
何回も遊ぶ内に仲良くなり二人だけで遊ぶことも多くなりました。

僕も性に目覚めたばかりっだったので女の子の身体に興味心身でした。(笑)
そして僕は夕夏ちゃんに悪戯したいと思うようになりましたが、その日が来るのは早かったでした。
あくる日僕はいつもより荷物を沢山持ち出して夕夏ちゃんを人気の無いとこまで連れ出しました。
そして荷物の中から偶々廃棄される予定の袋に入っていたコスプレ衣装を出しました。
(まだぜんぜんキレイだった。)

夕夏ちゃんにコスプレ衣装を着てくれと頼むと

「恥ずかしいから見ないでね。」

といい着替えてくれました。
勿論着替えは見ました。
夕夏ちゃんはシャツとズボンを脱ぎパンツ姿になったら某美少女戦士の衣装を着始めました。
着替え終わったら

「お兄ちゃんもう良いよ~。」

と呼んでくれたので近くに行き優しく抱きつきました。
しかし衣装の着方を間違っていたので

「ダメだよ、夕夏ちゃん。これはパンツも脱いでお股でボタンを止めないと。」

といいスカートの裾をめくりあげ僕の手でパンツを脱がせました。
その時見た夕夏ちゃんのおまんこはとても小さく本当にちんこが入るか心配でした。
ボタンを止めたあとは夕夏ちゃんがはしゃいでいたので携帯で何枚か写真を撮りビデオでも録画しました。

僕は興奮が抑えられないので、夕夏ちゃんを少し深い段差の場所に敷いた毛布に座らせて僕は正面から立ちズボンを脱ぎました。
夕夏ちゃんは不思議そうにしていましたが僕は衣装の股の部分を横にずらしてちんこをおまんこに擦り付けました。
小1のおまんこはとても気持ちよく入口で亀頭をあてがい膣内に精子を出しました。
しかし中学生の性欲は治まるわけもなくそのまま無理矢理子宮口を少し開けながら根本まで全部挿れました。
もちろん夕夏ちゃんは痛みに耐えきる体力も無いので気絶してしまいました。
僕はここぞとばかりに腰を突きいれ計四回ほど精液を流し入れました。

その後夕夏ちゃんが起きてから何回も謝罪しましたが、親には内緒にしてもらいましたがそれかと言うもの会わす顔がないので見かけても自然と避けるようになってしまいました。
これが僕の初体験です。

従姉妹に

少し前から叔母さん(母の妹)に頼まれて、その娘さんの勉強を見てやることになりました。
私は大学2年で、その従姉妹は中二。
おとなしくて、学校では吹奏楽部に入ってるらしい。
色白で可愛い感じの子です。
成績も優秀で、進学校へ行きたいみたいです。
何回か教えていっているうちに、打ち解けていろんな話しをするようになった。
彼女は私のことが気に入ってくれたみたいで好意を感じました。
でもそれは少し違ってたんです。

親しくなっていくうちに、だんだんと彼女は私の体に触れるようになってきた。
最初はスキンシップと思ってたけど、徐々に違和感を感じるようになった。
8月のある日、

「陽子おねえちゃん、私のこと好き?」

って聞いてきた。

「うん、好きだよって。」

って答えたら

「じゃあキスしてもいい?」

って聞いてきた。
戸惑っている、私の唇にいきなりキスをしてきた。
そして、私の手を胸に導いてきたんです。
その胸のふくらみは、華奢な体からは想像できないほどふくよかで、私の体から力を奪っていきました。
そして、私のブラウスのボタンをどんどん外していきます。

「やめて!」

って言ったけど、14歳の女の子に、唇をふさがれながら抵抗できなくなっている自分がいました。
初めての経験です。
体中の力が抜けてしまって、抵抗できないんです。

ブラも外され、乳房があらわになりました。
彼女は自分もシャツを脱ぎブラを外します。
服を着ていたときには想像できないほどの、もう女の体です。

色白で、か細い体に不釣合いにもり上がった乳房。
そして薄いピンクの乳首。
全く無駄な肉のついていないくびれたウエスト。
小ぶりなヒップ。
こんなきれいな裸を見たことがありません。
彼女の体に圧倒されました。
背は私のほうが10センチは高いのですが、自分の体がはずかしく、みじめになります。
彼女の半分もない胸、くびれのないウエスト。
大きなお尻。

「お姉ちゃんのおっぱいかわいい。」

彼女は私の胸を優しく揉んできます。
そして乳首に唇を這わしてきます。
男性経験も何人かあるのですが、こんな快感は初めてです。

ついに彼女は私の股間に顔をうずめてきました。
中学生の女の子に、クリニングスされるなんて。

「おねえちゃん、すごく濡れてきたよ。」

もう恥ずかしさと快感で気を失いそうでした。
彼女はクリトリスの場所も知っていて、そこをせめてきます。
天国に登るような快感が頭を突き抜けました。

もうこんな夜無いと思うし・・・

去年の事です。
因みに、俺32歳。
親父の後継ぎで、小さな会社の専務(名ばかり)をしてます。
勿論、結婚して子供もいます。
小学生と幼稚園。

そんな家族で、夏休みに温泉旅行に行きました。
2泊して、周りの観光もすませ、俺の責任は終わったとばかりに帰途につきました。
カミさんも子供達も満足した事と、自己満足しながら運転していました。
その時何となく叔父の家が近くに在るを思い出しました。
もう何年も会っていない叔父。
母の兄です。
うろ覚えの道を走り
探し回ってやっとたどり着きました。
俺の結婚式以来、8年振りかな?と考えながら・・・
叔父と叔母はビックリしながらも、暖かく迎えてくれました。

叔父の家にも温泉があります。
温泉にはもう入りすぎてたんですが、どうしても入っていけと言う叔父の言葉に逆らえず、家族皆で入りました。
そして、泊まる羽目に。
夕食をとりながら叔父と酒を酌み交わしていると、従姉妹が帰って来ました。

「あらぁ 久し振り。奥さん?」

とカミさんに笑顔で挨拶しています。

「あぁ 初めてやったね。女房の智恵、こっちが由紀と早紀。」

と家族紹介をすませ、従姉妹の恵美もその席に加わり、賑やかになりました。
恵美は俺より3つ下で、バツイチです。
叔父の仕事を手伝いしてるとか。
叔父も小さな会社を営んでいますので、事務員かなんかでしょう。

段々酔うにつれ、恵美はカミさんに

「この人、昔はカッコよかったよ。私、従兄弟じゃなかったら惚れてたかも・・・ハハハ。」

など喋り始めました。
子供が眠そうになってきたので、カミさんと子供は寝る為、部屋に下がりました。
叔父も

「いやぁ 人間が多いと酒も美味い。少し飲み過ぎたかもしれん。俺も寝るぞ。メグ、相手頼むぞ。」

と勝手な事を言い寝室へ消えました。
叔母も

「後は若い人でゆっくり飲みなさい。」

と叔父の後に続きました。
久し振りと言うか、恵美とこうして飲むのは初めてでした。

「相変らず、カッコいいじゃん。良い奥さんみたいだし、羨ましいな。」

とちょっと俺を睨みました。

「メグも変わってないよ。ま、飲もうよ。」

とりとめの無い話が続き、酒もかなり入りました。
恵美は思ったより酒豪で、全然顔に出ません。
俺の方が顔が赤くなってる気がしました。

「さっきの話、本当だよ。私が兄ちゃん(俺の事)の事好きだったっていうの。」
「へぇ 初めて聞いたな。もっと早く言ってくれれば良かったのに。損したな。」

とチャラけると

「信じてない?で、もっと早く言ってたらどうなった?付き合ってくれた?」
「マジにとるなよ。だって従姉妹じゃん。付き合うなんて考えた事も無いよ。」
「だよね。えへっ、さっきの嘘。さ、兄ちゃん、飲もっ。」

みるみる減っていく一升瓶。
俺、日本酒あんまり飲めないんだけど・・・と心の中で呟きながら、恵美の酌を断れない俺。
少し気分が悪くなって来たので、

「ちょっと酔い冷まして来る。」

と俺は家を出ました。
家の裏は川です。
傍らの石の上に座って煙草に火を点けました。

「兄ちゃん、マジで酔った?運転で疲れた?私にも煙草頂戴。」

恵美が煙草吸うのにも驚きましたが、タンクトップの胸が大きいのに、もっと驚きました。
さっきまで あんまり感じなかったのに、横に座ると おっきぃ。
煙草を川に投げ捨てると、腕を取ってきました。
胸が俺の肘あたりに触ります。
柔らかい胸。

「ねぇ、お兄ちゃん。私が離婚したの知ってるやろ?」
「あぁ、お袋に聞いた。」
「離婚原因聞いた?」
「まさか。そこまでは、お袋も知らんと思う。」
「あのね、私、子供が出来ないって。それが分かったら、あの人急に冷たくなって・・・。それで上手くいかなくてね。」

俺も言葉に詰まって、

「そうかぁ。子供ねぇ・・・。毎日安全日やん。アハハ・・・。」

マズイ。
何て事を言ってしまったんだ。

「だよねぇ。いつでも生で出来るのに。馬鹿じゃん、あいつ。」

こんな話をしてると、酔いも幾分冷めてきたので、

「帰ろうか、メグ。」

と言うと

「イヤ。もっと話したい。もうこんな夜無いと思うし・・。」

俺は恵美に付き合うことにしました。
恵美はさっきよりもっと俺の腕を抱きしめてきます。
いかん。
理性が飛びそう。
俺は空いてる方の手で、恵美の腕を離そうとしました。
その時、恵美はその腕を掴んで、自分の胸に持っていきました。
飛びました、理性が。
俺は堪らずに恵美にキスしました。
俺の口の中に恵美の舌が入って来ました。

「はぁ はぁ。」

言いながら俺の舌を吸っています。
俺の手は自然と胸を揉みました。
今度は恵美が俺の手をタンクトップに下に入れました。
ブラを押し上げて、もう固くなった乳首を舌で転がしました。

「あ~ お兄ちゃん、こうなりたかった。前から。」

俺は無言で恵美の乳首を舐め回しました。

「もう駄目。我慢できなくなっちゃった。お兄ちゃん、しよ。お兄ちゃんもしたいでしょ?」
「うん、したい。何処でする?」
「家の裏にガレージがある。あそこは2階に部屋があるよ。」

俺と恵美はそこへ向かいました。
音をさせない様に部屋に上がると、さっきより強烈なキスの嵐。
俺のティーシャツを捲り上げると俺の乳首を舐め回し、ジーパンの上から固くなったチンチンを触って来ました。
自分でジーパンを脱ぐと、恵美のタンクトップを脱がせ、ジーパンを脱がせました。
俺のチンチンにメグがしゃぶりついてきました。

「あ~ この臭い。久し振りぃ~。お兄ちゃん感じてね。」

もう既に感じまくって、カチンカチンになってま~す。
メグはパンツを脱ぐと俺の上に跨ってきました。
チンチンを自分でマンコにあてがうと、腰を下ろしてきました。

「はぁ~~ いい~・・。」

腰が激しく前後に動き出しました。
俺は恵美の両方のオッパイを揉み、腰を下から突き上げます。

「ねぇ お兄ちゃん、気持ちいい?メグは最高に気持ちいいよ~。」

最近カミさんとも御無沙汰だったので、俺も最高に気持ち良いんです。
それに恵美のマンコの気持ち良さ。
今まで経験した何十人の中でも一番でした。
激しい腰使いと共に、恵美の声も激しくなってきます。

「ねぇ イッテいい?もうイキそう。お兄ちゃんイッテいい?」
「いいよ、メグいいよ。イッテいいよ。」

そう言うのと恵美が

「あぁ・・イク イクよお兄ちゃん。」

と言うのと同じでした。
俺も限界でした。

「メグ、俺もイキそう。出していい?」
「いいよ、お兄ちゃん出して・・。」

俺は恵美の中で果てました。恵美はいつでも安全日だから・・・幸い誰にも気付かれず、それぞれの部屋に帰って寝ました。
翌日、俺達家族は朝飯を食って帰路に着く事にしました。

「又。いつでも寄ってね。」

叔父夫婦の優しい言葉。

恵美は昨夜の事なんか忘れたかの様に振舞っています。
いよいよ車に乗り込みました。その時、家の中から

「お兄ちゃん、忘れ物。わ・す・れ・も・の。」

と恵美の声。
俺は急いで車を降り、家に駆け込みました。

「なに?忘れ物って。」
「これだよ。」

恵美は俺の首に手を廻し顔を引き寄せました。
唇を合わせて、舌を差し入れてきます。
そして俺の唇を指で拭きました。
口紅が付いたんでしょう。

「またね、忘れないでね。お兄ちゃん。」

イトコのアキ姉ちゃん

俺の初体験は中2でした。
相手はイトコでひとつ年上のアキ姉ちゃんです。
家も近く、弟が欲しかったと言ってたアキ姉ちゃんは一緒に遊んだり、勉強を教えてくれたりして俺を実の弟のように可愛がってくれました。

初めてアキ姉ちゃんとエッチした場所は、祖母の家の風呂場でした。
ばあちゃん子だった俺は時々、一人暮らしの祖母の家に遊びに行ってました。

中2の夏休みのことです。
家だと親が勉強しろとうるさいので俺は祖母の家に逃げてました。
そのまま2~3日泊まってのんびりするつもりでした。

祖母にもらったこづかいで買ったマンガを読んでいるとアキ姉ちゃんがやってきました。
家で作った梅酒を届けにきたという話し声が聞こえました。
当時、アキ姉ちゃんは中3で受験勉強が忙しく顔を見るのは久しぶりでした。
俺はドキドキしていました。

「あら、久しぶり。Sちゃんも来てたの?」
「うん。」

久しぶりに見たアキ姉ちゃんは一段とキレイになってて俺は顔が真っ赤になってしまいました。

「なに赤くなってんのよ。やーねえ。」

ひとつしか年が離れてないのに、アキ姉ちゃんは大人っぽくてまぶしい存在でした。
巨乳の家系なので、中3なのにおっぱいがすごく大きいんです。
薄着だったのでどうしてもそこに目が行ってしまいます。

「今日、泊まってくの?」
「うん。」
「あたしも泊まろうかな。明日は夏期講習休みだし。」

俺は心の中でガッツポーズしてました。
アキ姉ちゃんは俺と正反対で勉強の方が忙しく、あまり外にも出ていないようでとても色白でした。
Tシャツのすき間からチラチラ見える胸の谷間もふたつ並んでるお餅のようにみえました。

夜になりました。

「Sちゃん、お風呂わいたって。ひさしぶりに一緒に入ろうか。」

アキ姉ちゃんがわざと俺の顔に自分の顔を近づけて言いました。

「い、いやだよ。恥ずかしい。」

また俺は真っ赤になってしまいました。

「ずっと私のおっぱい見てたくせに。生チチ見せてあげるわよ。」
「い、い、いや・・・。」

図星でした。
俺は何も言えなくなってしまいました。

「子供の頃は入ってくれたじゃない。ここは親もいないし。ねえ、入ろ。」

はっきりイヤだとは言えず結局、一緒に入ることになってしまいました。

でも、一緒に入るのには抵抗がありました。
アキ姉ちゃんみたいなグラマーな人と風呂なんか入ったらきっと勃起してしまいます。
まだ中学生だった俺はそれが恥ずかしくて・・・。
薄暗い脱衣所でアキ姉ちゃんが先に服を脱ぎ始めました。
俺はドキドキしてすぐに脱げませんでした。

アキ姉ちゃんはとてもうれしそうでした。
豪快な脱ぎっぷりで、男の俺が逆にウジウジしてました。
ブラが外されおっぱいが見えました。
乳輪の色素が薄く乳首もピンクでした。
続けてパンツも脱ぎました。
ひとつ年上だけあって、毛の量は自分よりちょっと多めでしたが上の方にしか生えてなかったのでチラっとワレメが見えました。
真っ白なお尻にパンツのゴムのあとがいやらしかったです。

「先に入ってるよ~。」

そう言うとアキ姉ちゃんはモジモジしてる俺をおいて先に浴室に入って行ってしまいました。
自分はその後でやっと最後のパンツを下ろしました。

アキ姉ちゃんのワレメを見てしまった俺のアソコはカチカチに固くなっていました。
タオルでアソコが上を向かないようしっかりと両手でおさえ、アキ姉ちゃんに見えないようにガードしました。

「何しっかり隠してんのよ。私だって隠してないのに。」

アキ姉ちゃんがタオルのすそを引っ張りました。

「や、やめろよ。引っ張るなよ。」
「もおー・・・ガード固いわねー。」

絶対に見られたくなかったので俺のガードはさらに固くなりました。
湯船に一緒に入りました。
お湯の中にアキ姉ちゃんの大きなおっぱいがプカプカ浮いているように見えます。
俺はお湯の中でもタオルでしっかりと隠してました。

「生チチどう?」

アキ姉ちゃんはおっぱいを両手で持ち上げました。
俺はそれをまっすぐに見れませんでした。

「き、きれい・・・。」

そう言った俺はまた赤面してしまいました。
今思うとDカップぐらいあったかなと思います。

「さあ、あがろ。洗ったげる。」

先にアキ姉ちゃんがザバーっとあがって行きました。
プリっとしたお尻が見えました。
俺はもうお風呂よりアキ姉ちゃんの裸にのぼせそうでした。
15歳とは思えないほど大人っぽい体でした。
自分も湯船からあがりました。タオルが濡れて重くなったので元気なアソコが見えそうになりあわてました。
アキ姉ちゃんが俺を洗う準備をして呼びました。

「さ、Sちゃん。こっちおいで。」
「俺、子供じゃないよ・・・。」

アキ姉ちゃんは頭から洗ってくれました。
前かがみになってシャンプーでゴシゴシやってもらってる時にそっと目をあけてみると、目の前でまっ白なおっぱいが揺れてました。
俺はびっくりしました。
思わずそれを触ってみたくなりました。
でも嫌われてしまう気がしてグっとガマンしました。
その後は首から順番に体も洗ってくれました。

「はい、手をあげて~。」

すっかりお姉さん気取りです。

「ねえ、男の子も乳首って感じるのかなあ?」
「さあ?わかんねー。」

アキ姉ちゃんは、せっけんのついた指で俺の小さな乳首を転がしました。

「んふっ。」

俺は感じてしまい、変な声を出してしまいました。

「やっぱり感じるんだ~。こんなちっちゃいのに。」

もう俺のアソコは上を向きたくて悲鳴をあげています。
それを両手で必死におさえてました。今ここで思いっきり射精できたらよっぽど幸せだろうなと思いました。
俺を洗っているアキ姉ちゃんの手がやがてヘソの下まで来ました。

「これどけてよ。」

アキ姉ちゃんが俺のタオルを指さして言いました。

「やだよ。恥ずかしい。」
「なに言ってんのよ、も~。男の子でしょ。」

アキ姉ちゃんがタオルを引っ張ります。
俺は取られまいと必死で抵抗します。

「一緒にお風呂入ってんだからいいかげん見せなさい。」
「いや、いや、やめ・・・。」

無理やりタオルを取られて、手もどけさせられました。
俺のアソコがビヨーンと前に飛び出しました。グン、グンっと上を向いて行きます。

「わあー、すごーい。」

アキ姉ちゃんはうれしそうに言いました。

「男の子って興奮するとこうなっちゃうんだー。」

目をまん丸にして食い入るように見ています。

「もー、見てないで早く洗ってくれよ。」
「もうちょっと見せてよ。」

アキ姉ちゃんがアソコを触ってきました。
あまりの気持ちよさに俺は思わず腰を引いてしまいました。

「ちょ、触るなよ。」
「いいじゃん、ちょっとだけ。」

アキ姉ちゃんはいろんな角度から俺のアソコを見ています。
とても楽しそうです。
アキ姉ちゃんの手の感触に俺はだんだんイキそうになってきました。

「もういいだろ。」

そう言うと手でアソコをかくしました。

「まだ洗ってないから手をどけて。」

アキ姉ちゃんは俺のアソコをていねいに洗ってくれました。
何度もイキそうになりましたが、何とかガマンしました。
アキ姉ちゃんは俺の体をつま先まで全部洗ってくれました。
俺もアキ姉ちゃんの体を洗いたくなりました。

「俺もアキ姉ちゃんを洗いたい。」
「私を洗ってくれるの?えー、恥ずかしいなあ。」
「洗わせてよ。」
「じゃあ、お願いするわ。おっぱいはやさしくね。」

アキ姉ちゃんはイスに座って俺が洗いやすいように協力してくれました。
白くってキレイな体でした。
やわらかいおっぱいは特にさわりたかったので念入りに洗いました。

乳輪が少し小さくなって乳首が固くなりました。
アキ姉ちゃんの鼻息が少しだけ荒くなりました。

やがてアキ姉ちゃんのアソコに近づきました。
俺はスポンジを置いて、そこは手で洗うことにしました。

「え?そこは手なの?Sちゃんのスケベ。」

アキ姉ちゃんは笑いながら少しだけ足を開いてくれました。
俺は正面から姿勢を低くしてアキ姉ちゃんの足の間に割って入りました。
指先に泡をつけて、ワレメを洗ってあげました。
とてもキレイなワレメでした。
上の方にコリっとした感触がありました。

「うん・・・。」

アキ姉ちゃんが足を閉じようとしましたが、俺がいるので閉じれません。
俺はそのコリコリしたところもやさしく洗ってあげました。
アキ姉ちゃんの息が荒くなり、体がねじれるような動きに変わりました。
ワレメの下の方から透明でヌルヌルしたものが出てきました。
アキ姉ちゃんの顔をみると目をつぶってました。
クチュクチュという変な音がしてきました。

「Sちゃん・・・もう・・・ダメ。」

アキ姉ちゃんがすごい力で俺の肩をつかんできました。

「アキ姉ちゃん、アソコ開いて見てもいい?」
「いいよ・・・。」

俺はアキ姉ちゃんのアソコを両手で左右に広げました。
ピンク色のうすい唇のようなものが見えました。
俺は興奮して、胸がドキドキして息が苦しくなってきました。
もうこんなチャンスはないと思い、勇気を出して前から一度やりたかったことを聞いてみることにしました。

「アキ姉ちゃん、アソコとアソコをくっつけてみても・・・いい・・・?」
「え?くっつけるの?」
「うん。キスするみたいに。」

俺はそれ以上のことをするつもりはありませんでした。
アソコとアソコが触れるだけで十分でした。

「うん。いいよ・・・。」

アキ姉ちゃんが椅子に浅く座りなおし足を開いてくれました。
俺は体をさらに前に出し、自分のアソコをつかんでアキ姉ちゃんの股間に持って行きました。

ピタ・・・。

アソコとアソコがくっつきました。
思ったよりアキ姉ちゃんのアソコが熱いのにビックリしました。
俺はゆっくりとワレメにそって自分のアソコを上下させました。
ヌルヌルしていてとても気持ちよかったです。
俺のアソコがワレメの上の方に来ると、アキ姉ちゃんの体に力が入ります。
アキ姉ちゃんが自分の座っていたイスをどけて、直接スノコ板に横たわり上体を起こしました。

「ねえ、ゆっくり入れてみて・・・」
「!?・・・」

アキ姉ちゃんの口から信じられない言葉が出ました。

「いいの?」
「いいよ・・・ゆっくり・・・やさしくね。」
「俺、まだしたことないけど・・・。」
「大丈夫、私も初めてだし、失敗してもいいから・・・。」

俺はアキ姉ちゃんと重なりました。
もう一度アソコとアソコを密着させました。
俺はどの辺で力を入れていいのかわかりませんでした。
やみくもに前に進めようとしてしまいました。

「違う・・・もっと・・・下・・・。」

すると、やわらかいところに当たりました。
少しずつですが、中に入って行くのがわかりました。
いっぺんに入れようとしてもキツくて入りません。

「痛・・・。」

アキ姉ちゃんの声が聞こえて、俺は奥に入れようとしていたものをあわてて戻しました。

「いいよ・・・ゆっくり・・・入れて。」

俺のアソコが少しずつアキ姉ちゃんの中に入ってゆきました。

やがて、俺のアソコの頭の部分が入りました。
アキ姉ちゃんの息がかなり荒くなっています。
いつもと違う姿に俺は心配になってしまいました。

「アキ姉ちゃん・・・大丈夫?」
「うん・・・大丈夫よ・・・もうちょっと入れてみて。」

俺はさらに挿入を進めました。

自分のアソコの真ん中へんくらいまで進みました。
温かくてヌルヌルしたものに包み込まれ、アキ姉ちゃんのいやらしい息使いで俺はイキそうになってきました。

「い・・・イキそう・・・。」
「ダメ・・・妊娠しちゃうから抜いて・・・。」

俺はあわててアソコを抜きました。
抜く時のヌルヌルっとした感触でガマンの限界が来てしまいました。

「う・・・出る・・・。」

アキ姉ちゃんのお腹の上で、思いっきり射精してしまいました。
アキ姉ちゃんのアゴの下まで飛びました。

「わあ、Sちゃん、イッてるの?」

俺はあまりの気持ちよさにうなずくことさえできませんでした。
全て出し終えたあと、自分のアソコを見ると先っちょの方にアキ姉ちゃんの処女のしるしがちょっとだけついていました。
俺とアキ姉ちゃんはもう一度体を洗って風呂を出ました。
その夜はいっぱいエッチなことをしました。
とても興奮しました。

それから月日が流れ、俺はアキ姉ちゃんの体におぼれました。
親のいないスキをみて何度もエッチしました。

アキ姉ちゃんは高校受験に失敗しました。
俺のせいだと思い、とても落ち込みました。
それでもいつもの優しいアキ姉ちゃんでいてくれました。

中3になった俺は同じクラスのM美を好きになりました。
いつの間にか勉強も手につかなくなり、アキ姉ちゃんに告白の相談をしてみました。
その日からアキ姉ちゃんは俺と口をきいてくれなくなりました・・・。

アレから一年

アレから一年 投稿者:従兄だからなぁ 投稿日:7月17日(日) 14時58分00秒
去年の夏俺のマンションに中○1年の従妹の小絵が遊びに来た。
日曜の夕方だったのだが小絵は制服で来て聞くとクラブ活動の帰りだという。
少し見ないうちに女っぽくなった小絵と話をしたりゲームをしたりしているうちに短いスカートから見える下着に気ずいて

「小絵、パンツ丸見えだぞ。」

と言うと小絵は奥せずに

「やだぁ~でもお兄ちゃん小絵のでも起つ?」

俺はビックリした。
まさかそんな事口にされるとは思っていないので

「バカ。でも小絵くらい美人ならおにいちゃんだってな・・男だから。」

すると突然小絵は俺に抱きつき自分からキスしてきた。
俺の中はパニックだが何とか冷静になろうと葛藤した。

「お兄ちゃんに小絵を大人にして欲しくてきたの。ホントはクラブ活動の帰りもうそ。このほうがお兄ちゃんがその気になるかなって思って・・・。」

小絵の真剣な心を聞いて俺も一度きりの事と思いそのまま小絵と唇を重ね制服の上から膨らみかけた胸を揉みながら小絵の香りを思いっきり吸い込みながら小絵を抱きしめた。
小絵の胸はまだまだ発育途中だがとても柔らかく乳首は陥没気味だったが感じ始めると次第にはっきり浮き出るように突起してきて軽く噛んだりしながら次第に下半身ん舌を這わせ純白の下着を取ると緊張して股を開こうとしない。

「大丈夫だよ。優しくするから力を抜いて。全て見せてごらん。」

小絵は恥ずかしいと言いながら少しずつ股を開き始め見えてきたので毛がまだ数本しか生えていないとてもキレイなものだった。
俺は優しく股を広げ顔を埋め舐め始めると小絵は始めは緊張で震えていたが次第に声を出し始め

「お兄ちゃん、すごく気持ちが良い。こんなの初めて。それにおにいちゃんが優しくしてくれるからもう大丈夫だよ。お兄ちゃん来て」

小絵は両腕を差し出し俺はその腕の中に顔を入れ眼を見つめながら

「力を入れると痛いぞ。なるべく力を抜いてな」

そう言って俺は少しずつ小絵の中に沈め、小絵も俺の背中を強く握るようにしながら苦痛に耐え俺は終始ゆっくりと小絵に合わせて腰を動かしやがて小絵のおなかに出した。
その時紛れもなく俺のペニスは赤いものが付いていて俺は小絵のアソコも見ないようにしてそっとふき取ってあげ小絵を腕枕してあげるとそこにはもう女になった小絵がいた。
そしてアレから一年。
小絵から連絡があり去年と同じ日に会いに来ると言う小絵を俺はどうしたらいいのか。

結婚式のあと従妹と

やっちゃった。

今年の正月、いとこに手コキで逝かされて以来会うことになって。
まぁその話は他スレに書いたんだが。
(ここにいる香具師ならどのスレか大体ピンとくるよな?)

とうとう一線越えてしまったが、いやぁもうあれだ、背徳感のブースト圧はすごいんだな。

俺(31←テコキスレから歳増えたw)、いとこ(28・既婚・子持ち)。

いとこから、俺のいる地方(都会)に出てきた友人の結婚式に行くというメールが入った。
知らない場所なので不安、車で現地まで積んでもらえないだろうかとのこと。
(そもそも他に一緒に行く友達はいなかったのかとも思ったが。)
正月の一件があった故、俺も内心ワクテカはしつつも、気まずい&ドタバタで前回は別れたので合わす顔には困った。

そして当日、新幹線の駅まで迎えに行った。
従妹はさすが結婚式行くだけあって気合の入ったドレス姿。
ちょいぽちゃだとスリットからチラリングする脚がムッチムチでセクシーだ。

「うっわ年甲斐もなく気合入ってんなおまいw」
「うっさいわw○兄ィ、目がエロぃオサーンになってるでw」
「お歳暮みたいな脚になってるぞw」
「ウヒャヒャ(゜∀゜)おまいあとでヌッコロスw」

久々に会ったそのときはこんな感じで賑やかにやってたが、たぶん、一瞬でも間を外したらお互い思い出しちゃって気まずくなるんじゃないか、送ってる途中の車の中はそんな雰囲気だった。
だから余計に必死になって田舎の連中のことや、お互いの家族のことなど話した。
そうして、行きは何もなく式場へ送り届け、迎えにきてメールを待つことに。

俺はパチ屋で時間を食って、迎えに行くと、従妹は既に出来上がっていた。
車に連れて行く間からもう、俺の二の腕を掴んでちょっとフラフラ。

「だいぶ飲んだだろ・・・。」
「ウヒャwちょっとらけなwプゲラw」

片手に従妹、もう片手に引き出物の袋を持って車へ。
助手席に乗せるとジャバ・ザ・ハット状態で座り、

「気分わっるぃてwもうw」

酒臭い車内で、チンポ萎えそうになりながら酔っ払いの相手をすることに。

「○兄ィ、お茶パシってwウチ足疲れて降りられへんねんw」

そうしてしばらく走ってると徐々に静かになり、しばらく無言の車内になった。
疲れて寝たのかなと、そっとしておいた。すると、

「○兄ィのアホー。」
「なんだ、起きてたんかw」
「・・・疲れた?とか聞けよー。」
「え・・・?」

驚いて従妹のほうを向くと、俺から目をそらして窓の外に顔を向けた。
無言の間はしばらく続いた。
従妹は疲れてちょいと開き気味だった脚を組んだり戻したりして、そのたびにスリットから網のパンストはいた柔らかそうな白い脚が目に入った。
月明かりで見る大人の女の脚はたまらなく艶かしい。
沈黙を破って、思い切って聞いてみた。

「・・・どうする?」
「・・・ウチはどっちでもいいよ。」

まぁ多少は予想通りではあったが、心拍数の上がる答えが返ってきた。
照れが最高潮で目合わせられないが(運転中だったのもあるしw)そっと手をつないでみた。
お互い汗ばんで湿っぽい手だった。
そしてその手をクッと握ると、同じようにクックッと握り返してきた。
従妹はそっと俺の肩に寄りかかって、

「酔ってなかったらありえへんけど、だからこんなにお酒飲んだんやもん・・・。」

と囁いた。
俺はすぐ次の高速を降り、ホテルを探すことにした。
生涯この時ほどラヴホセンサーが強力に作動したことはない。
俺の肩に寄りかかる従妹の、柔らかい二の腕が服越しに伝わり、体中の触覚はそこに集中する。
ほどなくして、広域ラヴホセンサーの威力に助けられ、とあるホテルにたどり着いた。

車内で思い切って手をつないでからは、ほとんど会話はなかった。
お互い極限まで緊張して、顔すら合わせられないまま、部屋に入った。
(この辺はほとんど覚えてないぐらい舞い上がってたから思い出すのに苦労した。)

ドアが重い音を立てて閉まると同時に、俺は従妹を閉まったばかりのドアに押し付け、唇を寄せた。
カバンが床に落ちる音が聞こえた。と同時に、従妹の両腕が俺の肩に回された。
俺達はそのまま、靴すら脱がずに貪り合うキスに溺れた。
息遣いを荒げてキスに没頭しながら、両手で従妹の耳、うなじ、首すじをそっと這うように撫でて、上着の襟元に手をかけた。
二人の唾液にまみれた俺の唇は、柔らかい喉元に優しく噛み付いた。
首すじに舌を這わせながら、襟の中に両手を差し込み、肩を撫でながらゆっくり開いた。
従妹が俺の肩に回していた両腕を下ろすと、上着がパサリと音を立てて足元へ落ちた。

片方の手を腰に回し、もう片方で髪を撫でながら、露になった色白の肩口へ吸い付いたそのときだった。

プルルルルルルプルルルルルル

『お泊りですか?』

「・・・あ~あ、ぶちこわしかよ。」

フロントのおかげで完全に雰囲気が壊れたが、逆にそれまでの緊張した空気は解けて、会話も元に戻った。

「○兄ィ、えろすぎwww立てんくなりそうやったw」
「酔ってるからだろw」

ベッドに腰掛けていた従妹の隣に座って、空気が壊れたついでにタバコに火をつけた。

「ジーパン突き破りそうやなwww」
「う、うるさいわw」

タバコを吸って落ち着こうとする本人とは裏腹な股間を笑った。

「また前みたいにしてあげよかw」
「別に俺はそれだけでもええよ?w」

と、余裕顔でタバコを消した途端、膝の上に乗りかかり俺の多少気合の足りない腹を突付きながら、

「コイツめっさムカツクww」
「ちょwおまww重いww」

なんて暴れてると、そのままシャツを脱がされた。

「オサーンになっちゃってまあまあwこのオナカw」
「人のこと言えんだろおまいもw」

ちょいぽちゃ人妻の柔らかい腹をむにっと突付き返して、再び唇を求めた。
多少の重さはガマンして、玄関先での続きを始めた。
キスしながら、ドレス越しにブラの肩紐をずらし、肘のところまで下げると、従妹が軽く肩を動かして手首から肩紐を抜いた。
続けざまに背中のホックを外し、胸元からブラを引っこ抜いた。

「へー、結構大きかったんだな。」
「○○ちゃん(俺の嫁)にはかなわんけどンァ。」

頬と頬を合わせながら、ドレスの上からでもわかるほど乳首が固くなった、ノーブラ状態の胸に手をやった。
俺の持つ乳スカウターはサイヤ人のもつそれより遥かに正確で、96Eという戦闘力を叩き出した。

「おしい!Eやけど94ぐらいだったかも」

ブラの時と同じように、ドレスの肩紐も少しずつずらしながら手首を抜いて、スッと下に引っ張ればポロンする状態になった。
引っかかり具合がきっとフェチにはたまらん絵図だ。
少なくとも俺には。
その胸元にキスしながらスリットの中に少しずつ手を入れた。
パンストの上から撫で上げていくと、途中で生脚に変わった。
俺の手が「お?」な動きをしたのを察したか、

「ガーターはしてないぞw」

と、聞いてもないことを言う。
パンストの縁に人差し指を引っ掛けて、一気に足首まで下ろした。
最後まで脱がさず、しかも片方だけというのが、自分の加齢臭を感じるシチュエーションだ。
足首まで下ろした手を、再び上に向かって這わせてゆく。
柔らかい内腿に触れると、従妹は時折ビクンと仰け反って生温かい吐息を漏らした。
そして俺の手は、熱いぐらいに蒸れたかの地へ辿り着いた。
人差し指をそっと、蒸れた中心部に添えると、従妹の声が小さく漏れた。

(こ、この手触りはシ、シルクですよ。)

とうとうマウントポジションを解いて、ベッドに横たわった。
それでも延々キスしながら、肩を抱きながら、もう片方の手はスリットの中を弄った。シルクの感触を味わった。
パンツの上からワレメにそって奥へ進むと、シルクが湿った独特の感触。
人差し指の横を使ってなぞるように刺激しながら、

「正月のお返ししなきゃねぇ」
「んぁ・・・だ、だめ・・・パンツ汚れたら帰られへんやんw」
「たぶんもう遅いと思いますw」

クロッチの横から指を差し込んで確認すると、尋常でないぐらいビトビトに。
そのとき気がついた。

(ちょっwwwおまwwwwヒ、ヒモパンかよwwww)
(アカン俺、何もしてないのに逝きそうだww)

と焦りつつ、クロッチの横から差し込んだ指を小刻みに動かした。
ヌチャヌチャとかなりイイ音をさせながら、ローション塗りたくったぐらいに濡れに濡れた。
俺の指についたエロぃ汁を指先で玩びながら、

「ほら見て、なぁにコレ?どしたの?」
「あーんちょっともう、○兄ィめっさイヤやw」

イヤやと言いながら、俺のジーンズのボタンを外し、ファスナーを下ろす従妹。
(徐々にファスナー下ろされる瞬間がたまらなくコーフンするのは俺だけか。)
俺も、ヌメヌメの指先でパンツのヒモをつまみ、徐々に引っ張った。
ある程度伸びたところでクッと引っかかり、これを越えるとポロリだ。
案の定ほどける寸前で引っかかったので、さらにヒモをクィと引っ張った。
パラッとほどけたヒモをハラリと離し、クロッチに指を引っ掛けてスーッと引くと、従妹は腰を浮かせて、ドレスの中であらわになった。

もちろんパンツは最後まで下ろさず、片方の膝のあたりでストップ。
片足はパンストを足首まで下ろした状態、反対側はパンストそのままで膝にパンツが掛かった状態で、胸は半分ポロリ状態。

何てエロい格好なんだ、とギンギンになりつつ徐々に脱がされる感覚に夢中になった。
スッとパンツの中に手を入れられ、指で軽く挟むように握られ・・・はふっ。

「すごいことになってるねw」
「おまいもだろw」

俺の指で挟みながら小刻みに動かされるたび、正月にテコキされたときの「感覚の記憶」がチラチラと蘇り逝きそうになるのをひたすら耐えた。
(イケナイことをしている背徳感が余計に興奮を極限まで増幅させる。)

「○兄ィ・・・もう、だめ、してっ、はやく!」

エロく乱れたドレス姿のまま、俺は従妹に覆い被さり、裾をたくし上げて挿入すると従妹は電気が走ったように小刻みに震え、俺の腰に両手を当てた。
俺は片手でパンツの掛かった脚をかかえ、反対の手で肩を抱き、キスをしながら徐々に腰を動かした。、

入れるとあとはただ腰振るだけで面白くも何ともないので省略してしまうが、予想通り、1分経ったか経ってないうちに果てますたよorz
いや、情けないがムリだw

あまりにも瞬く間に終わってしまった初戦を嘆くことはなく、頬を寄せ合って余韻に浸る俺と、未だ酒臭い従妹。

「○兄ィ風呂入る?」
「え・・・一緒に?」
「当たり前やんw あんな風呂やのにw」

と、ベッドから大きなガラス越しに丸見えのバスルームを指差した。

「別々で入るほうがよっぽど恥ずかしいっちゅうねんw」

そう言うと、従妹は裸のまま風呂の支度をしに行った。

確か最後に一緒に風呂入ったのは俺中2、従妹が小6。
恥ずかしがる間もなく俺のオカンに半ば無理矢理一緒に入れさせられた。
当時、俺はもう黒々としてた。従妹は胸は多少膨れてても直線1本だった。
それぐらいの年代だと、まだ生えてない側が精神的に優位に立てるようで。
あんな恥ずかしいことはもう2度とゴメンな記憶だ。

しばらくベッドで横たわり、他愛もない話でまたーり。
そして頃合をみた従妹が徐に立ち上がりガラス越しに湯の張り具合を確かめた。

「おー○兄ィ!もう入れるでー!」

二人で裸のままバスルームに入ると、向かい合って立ったままシャワーでお互いの汁まみれの凸凹を洗い流した。
さっき出したとこなのに洗ってもらうだけで即座に反応できる俺。
従妹はそんなバカ棒にボディーソープつけて泡立て始めた。
ニタニタといやらしく笑いながら俺の頬を甘噛みして、

「また手に出すの?ww」
「うっせーw」

俺は従妹のたぷついた腹を鷲掴みにした。

「あ、そうそう、お正月は鏡餅がね。」

と話をふると無言で下の毛をむしられた。

「前に入ったときはもう生えてたんだよねーw」

下の毛をシャンプーしながらしみじみ。

「それはしみじみ語るネタじゃないやろw」

笑いの絶えないバスタイムだ。
その手の店で洗ってもらうより心がしっとりする。

「あの時さ、変な雰囲気になるんかなーってドキドキやったけどちょっと期待してたw」
「俺はマジで恥ずかしかったからそれどころじゃなかったっつのw」
(・・・ん?おまいどさくさにまぎれて今何つった?期待してた?)
(どどど、どういう意味を含んでるのかね?)

と鼻息を荒げたいところだが、あれこれ考えてるうちに綺麗に洗い流されて、バカ棒を指先でピコンと叩く。

「お風呂はいろはいろ!」
「お、おう!」

ミニコースター状態、とでも表現すればいいか。
俺の腹に従妹の背中が密着するように肩まで湯に浸かった。

「誰かさん容積大きいから湯あふれまくりですが?w」
「○兄ィ♪」
「ん?」

俺の肩を枕にするようにもたれかかり、俺の耳に唇を寄せ、

「・・・生きて帰りたいやろ?w」
「はいゴメンナサイorz」

そして俺の耳にそっと噛み付いた。

「はふっ!」

不覚にもビクっと体を震わせてしまった。
俺の体は開発済みで、アチコチにイイ場所があることを感づかれてしまった。
先手必勝とばかりに、その少し無理な体勢でキスしながら従妹の体を弄ながら、風呂の湯が深いリバーブを利かせてチャプ、パシャと波立つ音に聞き入った。

「あぁっ・・・○兄ィ、湯気で髪しおれそう・・・んくっ、だから出たい。」

結婚式のためにアップしてた髪が、最初会ったときより下がっていた。
疑問点を作って帰らせるわけにはいかないので、風呂を出た。
バスタオルでお互いの体を軽く拭き、再びベッドに横になる。

「○兄ィちゃんと体拭きやー。」
「お、おうすまんな。」

しかし従妹が俺の体を拭いてくれる。
そのくせ、他は適当なくせに俺の相棒を念入りに念入りに拭いている。
風呂からずっと気合入りっぱなしのそいつを指先でそっと触って、

「立ってるのじっくり見るの久しぶりw」
(・・・へ?久しぶりとな?)
「お、おまい、そ、そんなのいつ見たのさw見せた覚えないぞw」

従妹は俺の質問をスルーして相棒の首すじにキスをした。
そして、キスをしたかと思うと一瞬で俺の相棒の頭は見えなくなった。
体中に電気が走った。震えるような吐息を漏らしてしまった。
俺のそんな姿を堪能するように眺めた従妹は口を離して俺を見て、

「○兄ィが寝てて朝立ちしてるとこ遊んだw」
「ちょww遊んだっておまwww・・・って、どこまで遊んだんだ」

相棒をやんわりと玩びながら、過去に何度かそうやって遊んだこと、1度、発射させてしまって慌ててパンツにしまったことなど、研究材料にしてたことを暴露した。

「あの夢精の犯人おまいかww」

と笑いつつ、(これでおあいこだw)と内心はホッとした俺。
延々俺を触りながら、

「・・・でもさ、好きやってんもんw」
「えっ?」

恥ずかしそうに下を向いて笑った。
(それでもチンコは触るw)
従妹は、驚いて体を起こした俺をまた押し倒すようにそっと抱きつき、

「今でも、好きやし・・・。」

とつぶやいた。
胸が締め付けられるような気持ちになった。
お互い言わなかったけど、同じ気持ちだったことを、何年も過ぎた今やっと気付いた。
俺の心はものすごく満たされた。

「俺も、好きやで。今も。」

肌を合わせたまま、俺も今までずっと黙ってた気持ちを曝け出した。

「悪い女かなー、ウチって。」

従妹の、いろんなことが頭に浮かんでるような虚ろな目がいとおしい。

「じゃあ俺も悪い男だし。考えるのよせよ。」
「・・・うん。」
「・・・ウチね、ずーっと前から、こうなりたいなって思ってた。」

昔一緒に風呂入ったときに、"期待してた"というのはそういうことか。
ずっと想っててくれたのかと思うと、俺も同じように想ってた過去を振り返って、少し切ない気分になった。

「俺も、ずーっとずーっと前から・・・でも、言うの怖くてさー。」

そう言うと、従妹はひとすじ、ふたすじ涙を流した。

「・・・めっちゃうれしい。」

俺の上に乗りかかるように、キスしてきた。
正月の手コキ時や初戦での性欲に任せたキスと違い、愛情のこもったキスだ。
今度は俺が上になるようにぐるっと回転し、優しく髪を触りながらキスを返した。
唇を離して、額を合わせて見つめ合った。

「涙、黒いぞw」

と指で拭いてあげたお返しに、従妹は俺の鼻を甘噛みした。
そして俺の体に強く抱きつくと、それが第2試合開始の合図。

(今度はもうちょい粘るぞwもちつけよ俺w頼むぞw)

脳裏のねら~とは裏腹に、冷静に、優しく、手と舌をゆっくり従妹の体に這わせる。
数日前の深夜放送で『墨東綺譚』を見た影響か、津川雅彦ばりのエロ愛撫。
男も歳を重ねると、舌の這わせ方ひとつにしても違いが出る。
と自負。

時折立てるキスの音に反応するかのように、

「んあぁっ。」

と声が漏れる。
肩口から胸に向かって湿っぽい轍を作りながら、腰に手を回して体勢を反転。
意思の疎通は完璧だ。
力を入れて従妹の身体を引くことなく、再び俺が下になる。

仰向けで寝る俺の耳に温かい息を吹きかけて、キスは徐々に下がってゆく。
柔らかい内股や腹で俺の相棒をこするように刺激しながら、舌を俺の胸元や腹に這わせて徐々に俺の足元へ降りてゆく。
一番ココを通って欲しいという場所を見事に素通りして、俺の内股に噛み付く。

「あふっ!」

思わず声を上げた俺の顔を見下すように

「なにー?○兄ィどしたー?w」
「くっ・・・お、おまいエロすぎwって・・・んっ!」

乳首や腹、足の付け根など、口と手をソフトに使って俺の身体を延々調査する。
そのたび反応する俺を見て従妹は

「○兄ィ、めちゃカワイイw」

と笑う。
俺の両足を少し開かせて、ものすごくエロい笑みを浮かべながら、袋を玩び始めた。
と同時に人差し指と中指で挟むように相棒を持ち、根元にキスをした。
ジュル、チュパッと聞こえてくる湿った音以外はっきり思い出せないぐらい気持ちがいい。

「お、おまい・・・すごいな、んはっ・・・○○君(ダンナ)がうらやましいわ、ああっ。」
「こんなん○○にもやったことないw」

プロ顔負けのテクに悦に入っていたが、自分を取り戻さねばまた逝ってしまうとこだ。

「ダメ・・・もう我慢できひんw」

従妹は突然そういうと、スーッと這い上がってきたかと思うと俺の凸にあてがうように自分の凹を押し付けてきた。
腰を持ち上げればすぐに入る角度だが、すぐには入れずに俺は根元を持つと、凸を使って栗や入口付近を刺激する。
わざわざヌチャ、ヌチャと音が鳴るようにペチペチと当てる。
既に充分すぎるほど濡れていたのが、ほんのちょっとの刺激でさらに溢れてくる。

「すごい音してるでw」
「う、うん・・・おかしくなりそうw」

従妹は、その凸が自分の中に入るように入るように、自分から腰をくねらせた。

「ひとつになりたい?(さっきすでになっただろw)」
「はぁん・・・○兄ィめっちゃ好きっ!はやくっ!」

と従妹が叫んだのと同時に、ズプッと凹と凸が一つになった。

(あかん・・・・これは動かしたら逝ってしまうorz)

なのにあいつは、あいつは、ヘビのように艶かしく腰を動かし、俺を搾り取ろうとする。
腰から下の力を抜いて、ボーっと翌日の仕事のことを考える。
満員電車でチンコおっ勃ててしまって必死で何かを暗唱する高校生の頃を思い出す。
それでも、従妹は執拗に俺の上で容赦なしに相棒をいじめたおす。
今冷静に思い出せば名器という程ではなかったし、俺のモノだって粗悪品。
なのにどうして。マッチするとはこのことか。鴨の味とはこのことか。
それとも背徳感がなせる業か。
袋を伝って蟻の巣渡りまで及びそうなほどに本気汁を溢れさせて湿っぽい音を部屋に響かせながら無我夢中で腰を振る従妹を見るに、相当イイのは俺だけじゃなかったと思う。
頭が真っ白になるとはまさにこのことで、途中、体位を変えてからは記憶があいまいだ。

「んん、んあぁ、あはぁぁぁ・・・。」

激しい息遣いが徐々に強い喘ぎ声になったかと思うとすぐ、

「い、い、・・・んはぁ・・・。」

と、息苦しそうに呼吸を乱しはじめた。

(あ、あまりに我慢しすぎて逝けないw)

俺は必死で耐えているうちに、自分の逝くタイミングを逃した。
しかし、ナマだったゆえに誤魔化すわけにもいかず。
従妹の眉間の皺が深くなってゆくのを確認して、胸を合わせ両手で肩をがっちりロックして、無理矢理逝くモードに突入。
30超えるとこれがキツイのなんの。
ねちっこいグラインドから激しいピストン運動になり、すごい締め付けを感じると従妹の眉間の皺はなくなり、力の抜けた従妹の肩をまだロックしたまま、なんとか寸前まで盛り上げ、従妹の内股に発射。
ハァハァしながら精液がツツツーっと垂れていく様を眺めてた(ような感じ)。
従妹はまだ、目を閉じて肩を大きく上下にゆすり、悦に入っている。

(ハァハァ・・・い、逝ったのかな?)

汁まみれ種まみれお構いなしに、時折ククッと震える従妹にヘナヘナ~っと覆い被さり、俺も一瞬意識を失った。

「○兄ィ、ずっとそんな目でウチのこと見てたんやぁw」
「ア、アホいうな。」

お返しに俺も隅から隅まで洗われる。

「ウチはずっとココばっかり見てたでw」」

スッと凸を握られるとまたムクムクッと起き上がりそうな俺の相棒。

「まだいけるやんw」
(ま、まだすんのかよwwし、死ぬww)
「今日は終わりwな?お泊りするわけにいかんでしょーがw」

棒は元気でも、もう体力は残されていない。
第2戦のスタミナ消費は激しく、ファミスタで言えば3回裏ぐらいから残り1人のリリーフ出したようなもの。

キレイになって、さぶい、さっぶい連呼してバスルームから出る。
俺はソファーに、従妹はベッドに腰掛け、服を着る。

「おまいそのパンツ冷たいだろwww」
「うっさいわw誰のせいよww ってか○兄ィ、見すぎw」

初戦はドレスのみ着た状態で開始したので、下着姿を見るのは今が初めて。

「いや、おまいのだらしない腹見てるだけw」

と言った途端、枕が飛んできた。
お互い帰り支度をしながら、ダラダラと会話。

髪乱れたけどまぁいっか。化粧だけ直す。俺は髪ちゃんとセットする。
石鹸の匂いするかな。してたらやばいの?やばくはないけど。
罪悪感ある?ないといえば嘘になるかな。
またこうやって二人で会いたい?そうだね会いたいね。
体が合うのかな?よかった?うん、まだ頭ボーっとしてる。

その時、ふと携帯を見て愕然とした。

「ちょwwwwうはwww今12時www」

嫁からの電話やメールがなかったのは幸いだが、ここから従妹を送って2時。
家に帰って5時。
起床は7時。
(に、2時間しか寝れねえorz)

いやこれは、神の罰として受け入れよう。
しかしどうやって、帰りが5時になることを嫁に伝えるか・・・うーむ。

「ウチ送って、田舎の衆に捕まったことにしーよ」
「とりあえずそうするか。」

今更ながらに急いでチェックアウトして、車に戻る。
ホテルを出て、自販機でコーヒーを二つ買う。
従妹はアリバイについては用意周到らしい。
まさに、結婚式が口実で俺に会いにきたようなもの、らしい。

「誰か死んだらすぐ会えるのにねーw」
「無茶なこと言うなw」

手をつないで、頭をもたげ、時折見つめあいながら、アクセルを踏む。
ほどなくして高速に入った。
一定のテンポで次々通り過ぎるオレンジ色の光を眺めながら昔話に酔った。
昔のこと、正月の手コキこと、そして今日を振り返る話。

逝けた?
うん、意識飛ぶなんて久しぶり。
上手だね。

初めてする相手逝かせたのはおまいが初めて。
え?
まじで?

これが鴨の味ってやつ?
よく知ってんなw
そりゃ、ねw

それもあるだろうし、気持ちじゃない?
そうなんかな。

普通の女の子に対する好きと、いとこに対する好きって違うよな。
あーそういわれれば、好きプラス何かがあるんかな?
気持ちの盛り上がり方は全然違う気がした。
そうかも!

ウチのこと好き?
うん、好き。
ウチもw「ウチも」何やねん省略すなw

好きってばー何回も恥ずかしいw
柄でもないw

ずっとこうやってたい。
そうだね。
ずっと好きでいていい?
もちろん。

そんな会話が途切れることなく続きながら、車は着々と目的地に近づいた。

「なんか眠い・・・寝ていい?」

話し疲れたのか、従妹は俺の膝を枕にして横になった。
流石のベンチシートGJ。
今度洗車してあげる。

「うん、ちょっと寝とき。」

コテコテのHR流していたCDを入れ替える。
ENYAがあったがこれは俺も眠くなる。
ガレスピー流して寝れる(寝れるか?w)空気をセッティング。
俺の上着をかけてやってぽよんとした二の腕をさする。

従妹が寝息を立てた頃、俺の片手は既にスリットの中w
スリットの中を弄りながら、徐々に近づく目的地を目指した。

従妹の家に着くまで延々スリットの中を触っていた。
体勢的に指入れたりは無理。毛をもそもそするぐらいだ。
しかし、"同意あり"で寝てる従妹を触るのは初めてのことで、俺もつい安心して触りまくった。

「もうつくぞ。」

1時半過ぎ。
家の手前で従妹を揺り起こして、身支度をさせる。

「こっち方面の友達に送ってもらったことにするから。」

と、少し離れたところで降ろす。

「じゃあ帰るね。」

と、運転席の窓から名残惜しいキス。
手を振りながらゆっくりと車を進め、従妹は俺が見えなくなるまで見送った。
そのまま真っ直ぐ、大急ぎで家を目指す。
しばらくしてメールが入る。

「○兄ィの少ない小遣いでこんなトゴで送ってもらってごめんねwダッシュボードにガソリン代置いといたから使ってw」

慌てて開けてみると、そこに樋口一葉が4つ折で挟まっていた。
嬉しくも情けない、しかしものすごく助かる従妹の気遣いに涙出そうになった。

そうして、眠い目をこすりながらなんと計算より1時間早い4時に帰宅。
寝てるだろうとは思いつつ、

「今着いたよ。ありがとうね。大好きだぞ。」

とメール。
そのまま死ぬように寝て、一瞬で翌朝。
心拍数の上がる朝食中、幸いなことに嫁からは

「昨夜遅かったね。」

だけで済んだ。

「何時帰ったの?」
「家まで送ったから家帰ったの2時ぐらい。」
「そっかーおつかれさん。」

ねぼすけ女房持つと何かと得をする。
数時間前に従妹とキスしたその口で、普通にいってきますのキスをする。
誉められたことではないが、感づかせないのは作法だ。
普通に出勤して、普通に帰ってくる。その繰り返しは今も続いている。

そんな、俺の神秘的な一日でした。
長々と乱文に付き合ってくれた皆ありがとう!

に~

私には、いとこのお兄さんがいます。
小さい頃から

「兄~(に~)」

と呼んでいて、心の中では、に~の事を「ケロちゃん」と名付けていました。

に~は、銭湯のケロヨンの洗面器が好きなんですよ。
そもそも、ケロヨンが好きみたいです。
だから、「ケロちゃん」なんです。
お盆やお正月、田舎の親戚宅の近所の薬屋さんの前に、普段ではあまり見掛けない、大きなケロヨンが置いてあるんですが、買い物帰りにはその薬屋さん前を通るルートで帰り、

「ケロヨン・・・。」

とつぶやいているくらい好きみたいなのです。

そんなに~は、ケロヨンラブには見えない、落ち着いた雰囲気漂う、本(小説)を読んだりが似合いそうなお兄さんです。
もちろん、小説を読んでいる合間に、時にはエッチな本を見ているとは思いますが、正常な男性なら、そういう本だって読みますよね。

そんなに~は、小さな頃から、親戚の子供の中で一番年が若くて大人しめな私を、よく構ってくれていました。

「みんなでトランプやろう。アキ(私)もやろうな!」

みたいに、自然に私も混ぜてくれたりしたものです。
昔からに~は、親戚の子供の中でもどこか落ち着いた雰囲気をしていて、しかも、一番優しいので自然と私は、に~に懐くようになったと思います。
それからの私は、私の家からに~の家まで歩いて15分、暇な日はに~の家に行って、に~の妹と遊んで、に~の部屋にも

「に~、いる~?」

と遊びに行きました。
に~の妹がいない日は、に~の部屋に行くんですが、時にはに~の友達(男)が遊びに来ていて、そういう時は、すぐに自宅に帰りました。
男は、に~以外は苦手でした。

そんな感じだったので、(男=に~が好き)という大人かった私の、純粋な子供心は今、社会人になったに~に、恋心を抱くようになってしまいました。

に~以外の男が苦手だから、に~なの?
に~がいつも優しいから?
に~がケロヨンラブなのが可愛いから?
恋と勘違いしているのかもしれないと、こんな感じですごく悩んだりもしたけど。

に~が誰かを抱いたことがあるかもしれないと気付いた時、嫉妬してしまいました。
過去に、に~に彼女がいた時期も、思えばありましたから。

に~がそばに来ると、ドキドキしてしまうし、に~が時々つけている、香水の香りにクラついてしまいます。
に~とキスしたいと考えてしまうし、私に触れてほしいと考えてしまうんです。
そんな想いを抱えてから二年たった今、私も社会人(OL)になりました。

大人になった今でも時々、に~のお部屋に遊びに行くんですが、不意にに~が、私の胸を見ている時があるんです。
男って、誰でも女の胸を気にして見てしまうって、高校の時に雑誌で読んで、知識としては知っているつもりです。
でも、いとこのに~が、私の胸を気にしてくれてるのが嬉しく感じてしまって。
もしかしたら、私の気持ちを受け入れてくれるかもしれないって、夢見てしまうようになってしまいました。

困らせてしまうのなら、諦めなくてはいけませんよね・・・。
けれど、告白してみようかなって、考えるようになってしまったんです。
私の気持ち、いとこのに~に恋をしてるってことを。

に~は、どう思うだろう。

僕の同居人はセックスフレンド従姉

僕の家には4月から下宿している女子大に通う従姉がいます。
従姉は僕より2つ年上で、DかEカップはあるし、ものすごくやりたくなるナイスバディです。

家の中では、ノーブラノースリーブまたはTシャツ、短パン姿かミニスカートという大胆な格好でいるので、目のやり場に困ってしまいました。
風呂上りにはバスタオル1枚(下はもちろんすっぽんぽん)でうろうろしたり、ワンピース姿でいるので、無茶無茶興奮しました。
従姉が来て1月位して、両親が留守のとき、従姉の部屋で英語を教わっていると、お互いにムラムラしてきて、Cまでいってしまいました。
その日以来、両親がいないときは必ずエッチしています。
最近では従姉が甘えた声で

「今日はお姉ちゃんが上になってやりたい。」

と言います。

また、従姉はいつでもノーブラなので、おっぱいは揉ませてくれますし、生理のときはフェラチオをしてくれます。
ちなみに僕とやるまで処女でした。
(僕は童貞ではなかったが、そういうことにしておきました。)

従姉は夏休みや冬休みも実家には帰らず、僕の家にいてくれたので、お互いに服を着ないですっぽんぽんのまま、勉強を教わり、そのあとエッチを何度も楽しみました。

巨乳の裕美ちゃん体験談2

巨乳の裕美ちゃん体験談1続き

そして大学生になった年の夏休みだった。
そしてまた田舎に帰省することになった。
私は正直気が進まなかったけど・・・。
親が絶対来なきゃだめっていったのもあるけど、大学でできた親友が田舎のすぐそばにいる。
夏休み泊まりに来てと誘われていたのもあった。
普通ならけないけど、うちの田舎のそばだし、何故私が、田舎に行きたくないかを咄嗟に言い訳できなくてOkしてしまった。

田舎に着くと祖父母と伯父夫婦が迎えてくれた。
祖父母はすごく喜んでくれて、少しはきて良かったと思ったが、伯父は何事もなかったかのように、

「おお、裕美。久しぶりだな。よく日焼けして、色っぽくなって。」

相変わらず、私の体を嘗め回すように見る。
極力伯父との接触はさけた。
二泊だけだし。
何とかなると思っていた。

しかし、運命のいたずらか突然友人の美礼からメールが来た。
美礼はグアムにいっていて、天気が荒れて、飛行機が欠航してるということだった。
2日遅れる。
とのこと。
ああなんてこと。
お母さんに話すと

「じゃあ、ここに泊まっていきなさいよ。おじいちゃん、おばあちゃんも喜ぶし。」

祖父母もそうしろと言い始める。
逃げ道がなくなった。
一日だけガマンしよう。
もう一日はどこかホテルに泊まればいい。
しかたなく私だけ残った。
その夜は祖父母と川の字になって寝た。
伯父は特に何も言いもしてこなかったし、ちょっと考えすぎだったかなと考えていた。

次の日。
バスで駅まででるという私におじいちゃんが

「この熱いのに。それにバスは時間も金ももったいない。ちょうど源治も駅の方いくから乗ってとけ。」

しかたないか・・。
ちょっと不安だったけど、私は祖父母にお礼を言って伯父の車に乗った。

車は軽トラックだ。
車内は伯父の体臭で充満している。
伯父は差しさわりのない会話をしていた。
伯父の体臭がイヤでもあの時のことを思い出させた。私は外の景色を見て考えないようにしていた。

ずっと無言の状態が20分ほど続いた。
沈黙が余計意識してしまう。
伯父は何をかんがえているんだろうか。
数少ない信号待ちでとまった。
伯父は私の方を見てる気がした。
胸の鼓動が聞こえてくる。

突然、伯父は私を抱き寄せた。
そして私の乳房を掴んだ。

「すごいな。また大きくなってるな。」

私は抵抗したけど、がっしり肩を抑えられ動けない。

「やめてください。」

はっきりと言ったつもりだった。

「なあ、裕美。もう一回させてくれないか。」

私はすぐに返事ができない。まさにあのときの気分のようだった。

どうしてなの?
こんなことあっていいわけないのに。

「頼むよ。これでホント最後だよ。」

逃げなきゃ、抵抗しなきゃそう考える。
しかし、下手に抵抗するといつまでも絡まれるんじゃないかとも思った。
そしてもう一人の私、自覚はないけど、あの快感を求めてもいた。

「本当にこれが最後って約束してくれますか。」
「ああ、もちろん。こないだは時間がなかったし。ちゃんとしたの一回だよ。」

確かにあの時はそんなに長い時間ではなかった。
おそらく10分程度の出来事だろう。
しかし、この一年自分では考えていないつもりでも、いつも頭の中にあの日の出来事があった。

「わかりました。ホントにこれっきりって約束してくれるなら。」

私は何故自分が伯父を求めるのかわからなかった。
伯父は私から離れて運転を再開した。
胸の鼓動がはっきりと聞こえている。

ホテルは田舎ならではの古風なホテルだった。
私はもう覚悟を決めた。とことん快楽に身を委ねてみよう思った。
伯父は部屋に入るとすぐに服を脱ぎ始めた。

「おお。よく冷房がきいてる。」

そういってソファーに腰掛けた。
私は伯父のほうを見ながら、スカートのベルトを外しそのまま下に下ろした。
そしてブラウスのボタンを一つづつ上から外していった。
伯父が立ち上がった。私は伯父のほうに歩み寄っていった。
伯父の前でブラウスを脱いだ。

伯父は食い入るように私の体を見つめた。
そして腰に手を回し、私のお尻を掴み寄せた。
私は早く私の体にむさぼりついて欲しいと思った。
伯父は私のお尻を擦っていた。
思わずアンと声が漏れた。

私は堪えきれず自分から伯父に抱きつきキスを求めた。
伯父は私を抱き寄せ唇を重ねてきた。私はすぐに口を開けた。
すぐに伯父の舌が入ってきた。
夢中で抱きつき私の舌を絡めた。
勢いあまってそのままソファーに座り込んだ。
私は伯父の頭にしがみつくかのように舌を絡めた。
伯父も私の肩をしっかりと抱き、私の乳房を掴んだ。
部屋にぺチャぺチャと二人の舌を絡めあう音が響いていた。
伯父との初めてのキスだった。

私は頭がおかしくなりそうな気分だったけど、冷静に楽しんでいる気もした。
口の中に伯父の唾液が少しづつ送り込まれてきた。
私は躊躇わずに飲み込んでいた。
すごく自分が淫らな女に感じる。私は伯父の口の中から唾液を吸いとるかのようにふしだらなキスを楽しんだ。
伯父は私の行為を理解したのか、意図的に唾液を送り込んでくる。
私が飲みこんだ音が聞こえた。
伯父は口をはなし

「ベッドにいこう。」

といった私たちはキスしたままベッドに移った。
途中で一回離れ、私は伯父の方を見ながらブラを自分で外した。

「それだけ大きくて良くたれないな。」

こんなにまじまじと自分の胸を男に見せるのは初めてだった。
そのまま伯父は私をベッドに押し倒した。
抱きつくだけで私は声が漏れてしまう。
またキスが始まる。
お互い体にしがみつきながら、舌を絡め合った。
本当にすごい気分だった。
何か落ちていくかのような。
こんなに長い時間キスするなんて。
伯父は私の乳房を下から持ち上げるように。
キスする口は離さない。
私も離す気はなかった。
しかし乳房を捕まれるたびに声が漏れる。
少しずつキスだけでは物足りなくなる。
伯父はわざと私の乳首に触らないようにつかをでいる。
早く触ってほしくてさらに激しく伯父の口の中に舌をいれた。
しかし、全く触ってくれない。
けど余計他の部分は敏感になっていく。
私の変化に気が付いたのか、

「どうした・・裕美。」
「いじわる・・しないで。」

口は離さず会話する。

「言って・・くれないとわから・・ないぞ。」
「いじわる・・。乳首触って。」
「何だ、裕美はいつから・・そんなになった。悪い女だな触ってほしいなら口を開けてみろ。」

私はもう言われるがままになった。

「よし、いいこだ。舌をもだせ。」

私は素直にだした。
すると伯父は舌をめがけて、唾液を垂らしてきた。
異様に興奮してくるのがわかった。
私は自分から飲み込んでいた。

「お前は・・。」

伯父も興奮して舌を絡めてくる。
そして、私の乳首をつまんだ。
私はビクンと体をのけぞらし声を上げた。
伯父は口を離した。
私はおねだりするように口を開き舌を差し出した。
伯父は繰り返し私の口に唾液を垂らした。
地獄へ堕ちていくような快感だった。
伯父は私の乳房を鷲掴みながら私の首すじに舌を這わした。
そして乳首に舌を絡めつける。
狂ったように体をよじらせ、私は歓喜の声を上げた。
伯父も激しく私の乳房を掴んで、狂ったように私の乳首を舌で転がしたり、吸い付いたりした。
去年、声を殺せたのが不思議なくらい、もう声を抑えることができなかった。

私は伯父が私の乳房に吸い付いてるのを見ていた。
私の乳房は伯父の唾液でビチャビチャになって光沢を帯びていていた。
伯父はよっぽど私の乳房を気に入っているのか、恍惚の表情で夢中で吸い付いている。
私もそれを見てまた興奮していく。
また長い時間そうされていた。
去年と違い、たっぷり時間をかけて。
私は異様に高まってきてもうイけるんじゃないかってとこまで高まっていた。
しかもその状態がずっと続いている。
あと少しなのに・・・。
もどかしく足をパタパタしてアソコを摩擦した。
伯父がその動きに気づいて、片手を背中に回して乳房を掴みながら私を抱く。
そして片方の乳房に激しく吸い付きながら、空いた手で私のパンツの上からクリトリスを刺激した。

「あ~、そんなにしたら・・・。」

あっという間に私は体を痙攣させて絶頂を迎えた。
伯父は私の表情と体の動きから察知したのか、私から離れ、私のパンツを下ろした。
そして私たちはまた濃厚なキスを交わした。
伯父は私の乳房に自分のアソコを押し付けてきた。
私は食い入るように、見た。
生まれて初めてそれを口に含みたいと思った。
私のもの欲しそうな顔を見て伯父は

「しゃぶりたいのか?」
「うん。しゃぶりたい。」

私は素直に答えていた。
伯父は立ちあがり、

「ほら、好きなだけしゃぶっていいぞ。」

私は伯父の腰に手を回して、じっと見つめながらゆっくり口に含んだ。
すでに先から液体が出ていた。
少ししょっぱく、しかし、私を淫靡な気分へさせた。
ちょっと生臭いにおいがした。
私はますます興奮する。
前につきあった彼氏のをすこしだけしたことがあったけど、こんな気分にはならなかった。
私は出てくる液体をどんどん喉の奥に送りこんだ。
柔らかく、硬いこの不気味な肉棒をくちにすると、何とも言えない背徳感がたまらなかった。
ましてや、35歳も離れた、実の伯父のだと思うとさらに気分は高まっていった。

伯父はベッドも頭の淵に腰掛けて私の頭を撫ぜてくれ、そして乳房もつかんでくれたので、30分以上続けていたと思う。
正直、いつまでも続けていてもいいとさえ感じた。
しかし、もう一つの感情が強く湧き上がる。
そう、私の中に欲しかった。
これで滅茶苦茶に引っ掻き回して欲しかった。
考えると我慢できなくて、

「伯父さん、もう欲しいよ。我慢できない。」
「よしよし、もう少しだ。じゃあ四つんばいになって俺にケツを突き出せ。」

もう言われたとおるにするしかない。
伯父は私のお尻を掴んで嘗め回し始めた。
私は快感でお尻を振っていた。
べチャべチャ音を立てて、私はまたイきたくなった。
お尻の振りがおかしくなったのに気づいた伯父が、私の乳房を牛の乳を搾るようにつかんで、私の中にゆっくり指を入れた。

「あ~、もうだめ‥。」

また私はイった。
そしてちょっとして伯父がクリトリスと同時に中を攻めると私はまたイき、崩れ落ちてしまった。

「裕子入れたいか?」
「うん。欲しいよ。もう。」
「スキンはどうする?」

伯父はつける気ないくせに意地悪なことを言う。

「そのままがいい。早く。」

伯父は私の足を開き私の中に入ってきた。
私はもう快楽の海のそこへ沈んでいった。
まるで恋人同士かのように抱き合ってキスしながらしていた。
そのまますぐに私はまた果てた。
伯父は腰使いをゆっくりにして私を抱き起こし、私の乳房に吸い付く。
イったあとゆっくりすると、イった感じが長続きするようでたまらなかった。
伯父は顎が外れそうなほど大きな口を開けて私の乳房を吸った。
見てたら私はまたイきたくなり自分から腰を振った。
バックから責められてるとき一瞬気を失った。
正常位に戻り二回ほどイかされ、伯父は私から離れた。
私の顔の前でアソコをしごき始めた。
私は口を開くまでもなく口が閉じれなくなってた。
でもさらに大きく開けた。
伯父は

「ああっ裕美。」

そう叫んで私の口の中に射精した。
私の口の中からこぼれそうなほど大量に出した。
私は少しずつ喉を鳴らしてすべて飲み込んだ。

そして私の大量の愛液にまみれたあそこを口に含み丹念になめ取って、残った精液を吸った。
うっとりとしてしばらくうずくまっていた。
時計が視界に入った。
4時半を指していた。
入ったのは12時だったのに。
そのまま二人とも寝てしまったようだった。

巨乳の裕美ちゃん体験談1

忘れもしない、私が高3の夏休みのこと、家族で田舎に帰ったときのこと。
伯父ととの関係のきっかけとなった事件があった。
私がトイレに行こうと廊下にでたとき、伯父がすれ違いざまに私の胸を掴んだ。
ずっと私の胸ばかりみていたのは気づいていた。
イヤだなあとは思っていたけど、ジロジロ見られるのはいつものことだったから気にしない。
そう思っていたけど、内心、親類なのにという気もしてやはり意識せざろうえなかった。
掴まれた瞬間に体に電流が走った気がした。
私はそのままうずくまってしまった。
伯父は少しあわてた様子だった。

「ごめんな。ちょっとした出来心だ。勘弁な。」

言葉からは反省は見られなかった。
私が泣いたりしていないのを確認するとそのまま行ってしまった。
私は伯父に触られた嫌悪感もあったけど、今のはいったい・・・。
その思いのほうが強かった。

その夜、お風呂に入っていた。
何か体がだるいような不思議な気分だった。
湯船に肩までつかって落ち着こうと思っていた。
すると窓の外からかすかに足音のような音が聞こえた気がした。
気のせいかなと思ってけど、何か視線を感じていた。
伯父が見てる。
そんな気がした。

窓のほうに目を向けれなかった。
気味が悪い普通ならそう考えるはずなのに・・・。
何故か私は、体を見せてやれ。
そんなちょっとした悪戯心が芽生えた。
私は勇気をだして立ち上がり湯船の淵に座った。
ちょうど窓から私の全身が正面から見えるうちに。
私は全身が日が出るように火照っていった。
おそらく今、私の裸は伯父に見られている。
そう考えると妙な興奮を覚えた。
ほんの数秒だと思う。
しかし、私にはものすごく長い時間に感じた。
耐え切れずすぐに湯船に入った。
明るい場所で男の人に裸を見られたのは初めてだった。

それから、一ヶ月後、新学期が始まっていた。
その日の五時限目が体育でプールだった。
授業が終わるとまたあのときのような体のだるさというか、力が入らないような気分だった。
何か人が多いところにいたくなくて、先生に言って早退した。
家に帰るとそのままベッドに倒れこんだ。
いったいなんなんだろう。
ブラ外したいなと思ってブラウスのボタンを外していった。
体を動かすのが面倒になってそのままでいた。
するとだんだん気持ちよくなってそのまま眠りに落ちた。
どれくらい眠ったのかはわからない。
遠いところで男の声が聞こえた気がしたけど、また意識が途切れた。
しばらくすると胸元が温かくなってきた。
何だろうと思っても金縛りのように体が動かず、瞼も開くことができなかった。
だんだん胸元の温かさが快感に変わるようだ。
うっすらと瞼をひらくことができた。
私の上に伯父がいたのだ。
ブラウスのボタンが外れあらわになった胸元を軽く掴んでいる。
しかし私の体は金縛りにあったまま動かない。

「だめ・・・。」

かすれるような声が出た。
伯父は私の起きたのに気づいたようだ。
私は渾身の力をこめて体をよじらせたが少し背中が浮いただけだった。
そこに伯父の手が入ってきて私を抱きかかえるようになった。

「頼む、裕美。胸だけだ。な、ほんの少し。」
「だめ‥。」

またかすれるような声しか出なかった。
伯父は私の胸の谷間に顔をうずめ抱きついてきた。
体に電流が走った。
伯父は背中に回した手で私のブラのホックを外した。
すると強引に私のブラウスとブラを脱がせた。
間髪いれずに私の乳房を両手でしっかりと掴んだ。
私は体を仰け反らした。

「やめて‥。」

またかすれるような声にしかならない。
伯父はすぐに私の乳首に吸い付いてきた。
そう、電流の正体は快感だった。
前の彼氏と何回かHはしたけど、こんな感じはしなかった。
悪い気分じゃないけど、Hってこんなものなんだ。
そう思っていた。
それが何故‥。
思考力はほとんど働くなっていた。
呼吸が荒くなるのがわかった。
ふと伯父のほうを見ると狂ったように私の乳房に吸付き舌を這わせていた。
声一瞬漏れた。

「だめ・・・。」

言葉でごまかした。
思いっきり歯を食いしばるようにして、耐えた。
私は抵抗らしい抵抗はすることができなかった。
伯父はそんな私におかまいなしに私の乳房をしっかり両手で掴み、唾液を塗りたくるように私の乳房を弄んだ。

しばらく身をまかせるようになってしまっていた。
正直に気持ち良すぎた。
でも相手が伯父だけに何とかと思っていた。
体が痙攣した。
その反動で横向きに体を動かした。
しかし、伯父は背中にてを回して、抱き寄せるようにした。
そして背中に回した手でしっかりと乳房を掴み、反対の乳房に吸付いた。
余計体が密着する形になって、さらに快感はました。

「だめ‥だめ・・・。」

その言葉しかでなかった。
すると伯父は開いた手で私の太ももを触り始めた。
私はさらにおかしくなっていく。
約束が違う・・・そう思ったが、何も私は約束してはいない。
ただもう抵抗することができなくなっている。
あっというまにスカートが下ろされていた。
パンツの上からアソコをさわり始めた。
もうどうすることもできずに私は枕を両手で掴み、歯を食いしばって顔をそむけることしかできなかった。
パンツに手が入ってきて、直接触ってきた。
体がビクビクと痙攣するようになった。
自分の体はどうなるんだろう。
そんなことを考えていたら、私の中に伯父の指が入ってきた。

また体が痙攣し始めた。
ホントどうなるんだろう。
それしか考えなかった。
すると体中の血液が逆流するような気分に襲われ、体が激しく痙攣し続け、頭の中が真っ白になった。
空を飛んでるのかと思った。そうイってしまった。
一瞬、相手が伯父と言うことも忘れて何てすごいんだろと思った。
私の様子を見て堪えきれなくなったのか伯父は自分の服を脱ぎ、私のパンツを下ろした。
私はからだの力が抜けて動けなかった。
声は出そうな気がしたがださなかった。
無意識に求めていたのかもしれない。
伯父は私の足を開いた。

チラッと伯父のあそこが見えた。

(何て大きいんだ。)

と思った。
前の彼氏のよりずっと。
しかし、心配をよそにあっさりと伯父のアソコは私の中に入った。
伯父は私の腰をしっかりと掴んでもの凄い勢いで腰を振った。
10秒もしないうちに私はまた体を痙攣させてイってしまた。
声だけは必死に殺した。
そして顔を背けていた。
その後は訳がわからなかったけど、ずっとどうしようもないくらいの快感に体が包まれていた。
伯父のアソコが私の中で膨れ上がる感じがした。
伯父は私の中から出て、私のおへその辺りにアソコを擦りつけた。
そして勢いよく精液を放出した。
私の胸元は伯父の精液だらけになった。
そして首元からアゴのあたりまで飛んできた。
そして私の乳首にアソコを擦りつけた。
私はビクンと体が反応した。
伯父は私の胸元に大量にばら撒いた自分の精液を塗りこむように私の乳房をこすった。
私はまた体が勝手にビクンと反応した。

「裕美・・・。すまない。ガマンできなかった。」

私は涙があふれてきた。

「本当にすまない。最高だったぞ。さあ、もうお母さん帰ってくるんだろ。着替えろ。」

伯父は私の涙を見て慌てて服を着て部屋から出て行った。
しかし、私はわかっていた。
悲しみの涙ではない。
初めて知った女の喜びに対する涙だ。
しばらく快感の余韻に浸っていたかった。
口を開けないと呼吸ができなかった。
口の中にアゴについていた伯父の精液が入ってきた。
私は屈辱的な気分になった。
しかし、その感情がさらに快感の余韻にマッチした。
私はそのまま飲み込んだ。
喉に絡みつくような感じがしばらく消えなかった。
伯父と自分に対する嫌悪感が半分、そして初めて知った喜びが半分という複雑な気分だった。
でも、こんなことがあってはいけない。
もう絶対しないとこのときは思っていたはずだった・・・。

巨乳の裕美ちゃん体験談2に続く

脱衣所で野球拳

オレが小学校3年か4年の頃、親とイトコで゙温泉に行った。
冬休みだったと思う。
そこは家族風呂があって、入口に札が一枚ぶら下がってて「空き」の方になっていれば「入浴中」にひっくり返して自由に入っていいことになってた。

翌日の朝にイトコの彩(アヤ)と泉(イズミ)とオレと3人で家族風呂に行ってみた。
彩はひとつ年上で、泉は同い年。
一緒に風呂に入るのも恥かしい年頃になりつつある微妙な頃。
彩は小5だったかもしれんから十分その年齢かも。

妹の泉は母親似で可愛くて、姉の彩は父親似でどっちかというとブサイク。
オレは泉の方をひいきにしてた。

札を裏返し、3人で脱衣所に入ってドアに鍵をかけた。
暖房が効いててとても暖かかった。

「なあ、野球拳しねえ?」

二人に提案してみた。

「なにそれ?」

と泉。

「ジャンケンして負けたヤツが一枚ずつ服を脱いで行くんだよ。」
「面白そう。やろやろ。」

と二人とも乗り気に。

「ところで勝ったらどうなるの?」

と泉。

「逆に負けたらどうするの?」

と彩。

「じゃあ負けたヤツは勝ったヤツの体を洗ってやるってどうだ?」
「いいんじゃない?」

ということでルールはそれで決定。
オレのスケベ心は泉に向けられた。

3人でジャンケン。
一番最初に負けたのはオレ。
まずセーターを脱いだ。
冬だったからたくさん着てるし、まだ逆転勝利もありうる。
しかしオレは負け続けてあっと言う間にブリーフと靴下だけに。
ジャージを下ろすと二人の視線はオレの股間を見ているのを感じた。
何かゾクゾクした。

「かずひろ弱すぎ。」
「たまには勝ってよ。」

オレこんなにジャンケン弱かったっけ・・・ちょっとブルーになった。

しかしそこから面白い展開に。
次のジャンケンでやっと泉が負けた。
泉がセーターを脱いだ。
それを見てたら妙に興奮した。
そんな自分にビックリした。

次は彩が負けてセーターを脱いだ。
さほど好きでもない彩だったがちょっとチンコが大きくなってきたのをおぼえてる。
それでまたビックリ。
オレの体どうしちゃったんだろうとうろたえた。

すでにオレのイチモツの上はブリーフだけ。
大きくなってしまうと形が浮き彫りになってしまう。
子供心に見られてはいけないものだと思いすごくあせった。

「かずひろどうしたの?」
「何か顔色悪いよ。」
「いや、何でもない。続きやろ。」

次は泉がGパンを脱いだ。
泉は長袖のシャツとタイツ姿。
寒がりなのかタイツの上に靴下まではいてた。
また泉が負けて靴下を片方だけ脱いだ。
靴下は両方脱げよとクレームをつけると泉はしぶしぶもう片方も脱いだ。

次はオレが負けた。
自分で言った手前仕方ないので靴下を両方脱いでいよいよブリーフ一枚に。
まだチンコが大きくなりかけているのを二人は気づいていない。
次は彩が負けて、スカートを脱いだ。

(確かスカートだったと思う。)

タイツをはいてた。
靴下はないのでこの時点で泉と同じ姿。

「早く勝ってかずひろのパンツ脱がしちゃおうよ。」

次は彩が負けた。
先にタイツを脱いだ。
長袖シャツとパンツだけ。
あと2枚。
ワレメがパンツに食い込んでいて何かいやらしいなあと思った記憶がある。
負けたくなかったオレは忍の一字で勝負してた。
次は泉。
彩と同じ姿に。
泉もあと2枚。
確かこの辺であいこが続いて盛り上がったのを記憶している。

次は記憶がはっきりしてないのだが確か彩が負けて上に着ている長袖シャツを脱いだと思う。
ひとつ年上だけあっておっぱいが膨らみかけだったのをおぼえてる。
オレのチンコはさらに大きくなりブリーフの生地を必死に持ち上げた。

「ねえ、かずひろのチンチン大きくなってない?」
「え?ホントだ。」

泉が指摘して彩が驚いて一歩下がった。
まさかこの時点で見つかるとは・・・。
オレは言うことを聞かない愚息を恨んだ。

「ねえどうする?やめる?」

と彩。

「でもおっきいおちんちん見てみたいよね。」

と泉。
結局そのまま継続することに。

オレと彩があと一枚。
次はいいタイミングで泉が負けた。
泉も上を脱ぎ、3人ともあと1枚に。
いよいよドベを決める大事な勝負。
ものすごく心臓がドキドキした。

この勝負で負けたのはオレ。
ドベ決定。
パンツ脱いで勃起したチンコを二人に見せるはめに。

「いやあ、何このおちんちん。」
「上向いてんじゃん。」

嫌々言いながら二人とも妙に嬉しそう。
キャーキャー言ってはしゃいでる。
というわけでオレは戦線離脱。

「どうする?もうドベ決まっちゃったしやめる?」

と泉。

「最後までやろうよ。」

と彩。
全裸のオレは勃起したまま女二人の勝負を見守った。

優勝決定戦は彩が負けた。
彩がオレの方を見ながら恥かしそうにパンツを脱ぐので鼻血が出そうなほど興奮した。
ワレメが見えた瞬間、頭にカーっと血が昇った。

そのあと泉も全裸に。
好きなのは泉なのに彩のワレメの方が何かいやらしかったのを記憶してる。

風呂に入り、オレが二人の体を洗うことに。
勃起した小学生が同じくらいの年頃の女の子の体を洗う図は今考えても興奮する。

泉から先に洗った。
タオルを使わず手に直接石鹸の泡をつけて洗ってやった。
持ち前のスケベ魂はこの時に芽生えたのかもしれん。
ペッタンコの胸、背中、腕、足は適当に洗ったが、尻とアソコだけは念入りに。
アソコはくすぐったがってまともに触らせてくれんかった。

そのあと彩を洗った。
大事なところ以外は適当に済ませ下半身は時間をかけた。
尻がものすごい柔らかかった。
アソコは彩の後ろに立ち、前に手をのばして洗ってあげた。

「ねえ、何かお尻に当たってるよ。」

彩が笑った。
オレは恥かしくなって少し腰を引いた。
泉みたいにくすぐったがらないのでワレメを念入りに洗ってあげた。
彩の鼻息が荒くなったのをおぼえてる。
思い切って奥に手を入れてみると、ぬるっという液体が指先についた。

なんだこれ?と思い、洗ったら取れるもんかと思ったがぬるぬるは増える一方。
洗いにくいので姿勢を低くしたら彩が足を少し開いてくれた。
お尻の方から手を入れてワレメを洗ってみたけどぬるぬるはおさまらない。
やばいやばいと思ってたらオレの焦りを感じたのか彩が

「もういい。」

と言うのでやめた。
お尻の方から見る彩のワレメがエロかったのをおぼえてる。

今思うと早いコは小学生でオナニーおぼえるみたいだから彩はしてたのかもしれないな。

そのあとずっと彩が変な顔でオレを見るのでオレも彩を意識してしまいまともに話もできない関係に。
いつの間にか泉よりブサイク姉の彩の方を好きになってた。

もう出たの?

オレは22歳、ルックスはイケメンだが、短小で早漏という欠点があるんだ。
(皮は剥けている。)
だから女の子と付き合ってエッチまでは割りと簡単にいけるんだけど、その後が続かない。
オレの勃起したスモールチンコを見て、あからさまに

「ちっちゃい!」

っていう女の子もいたし、

「エッ、もう出たの?」

って言われたのは1回だけではない。

オレには従妹に理香ちゃんという小5の女の子がいる。
この夏休みに理香ちゃんがオレの家に泊まりで遊びに来たときの話なんだけど。
理香ちゃんは一人っ子なのでオレのことをお兄ちゃんと呼んでよくなついているんだ。
だから、よく一緒にお風呂に入ったりしてたんだけど、理香ちゃんが小4になった頃からオレはそろそろやばいかなと思って一緒にお風呂に入らないようにしてたんだ。
けど、それがこの夏、オレが風呂に入っていると、理香ちゃんも入ってきて一緒に入ることになってしまったんだ。

久しぶりに理香ちゃんの裸を見ると、オッパイがとがってきて、マンコにもうっすら濃い産毛が生えてきているので、ちょっとムラッときて、ついついガン見をしてしまったら、

『お兄ちゃん、今エロい目で理香のこと見てたよ。 』

と理香ちゃんに笑いながら言われてね。
でも理香ちゃんは裸を隠そうともしないんだ。
オレは、その時あやうくチンコが立ちそうに。

理香ちゃんと交代で体を洗い、最後に二人で湯船に浸かったんだけど、理香ちゃんが大きくなったので湯船の中で体がくっついてしまうんだ。
それで色々姿勢を替えて落ち着いたのが、オレの膝の上に理香ちゃんが向かい合って座る、俗に言う対面座位の姿勢になったんだ。

理香ちゃんはオレと向かい合って膝の上に座ってる状態で学校のことなんかを話し始めたんだけど、そのうちだんだん前へずれてきて、俺のチンコが理香ちゃんのマンコに時折当たるようになって、すべすべのマンコの感触に刺激されオレのチンコが立ちはじめたんだ。

『それで、先生がね・・・。』

と理香ちゃんが話してるんだけどオレはあせってきて話を聞くどころではなくなって、そのうちチンコは完全に勃起してしまって。
そんな時に理香ちゃんが

『ここのお風呂、ホント狭いね・・・ 。』

と言いながら座り直したんでチンコが理香ちゃんのマンコに密着状態。
そしたら理香ちゃんが密着している股間を見て恥ずかしそうにしたので、オレは理香ちゃんが可愛くなって理香ちゃんの背中に両手を回してギュッと抱きしめてしまった。
すると理香ちゃんはオレの胸に顔をくっつけながら微妙に腰を揺すり始めたんだ。
オレもそれに合わせて理香ちゃんの頭から背中まで撫で回してあげてると、理香ちゃんの腰の動きがさらに大きな動きに変わっていき、理香ちゃんワレメをオレのチンコがまさぐるような動きになってきたんだ。
チンコがワレメに添ってこすられているうちに、だんだん快感が・・。
さすがにオレもヤバイと思ったけど、時すでに遅しで、ドクッドクッと射精してしまいました。
お湯の中に漂う白濁体を見て理香ちゃんにも

「エッ、もう出たの?」

って言われてしまったオレです。

従姉との性体験

もう古い話ですが、私の母の出身は東北の片田舎でした。
私は、小学校1年の時に東京で就職していた15歳年上の従兄に連れられて母の田舎に初めて行きました。

そこは東京生まれの東京育ちだった私にとって衝撃的な場所でした。
駅から小一時間バスに乗って、バス停で降りた私は、まず、東京で言うドブ川のようなところに、魚が泳いでいるのを見て驚きました。

そこは田んぼに続く水路だったのですが、人工的に作られた水路は私にとってドブ川のイメージだったのです。
さらに、そこで蛙を狙う蛇を見ました。
蛇を見たのはそれが初めてでした。

母の実家までは、バス停から二十分程田んぼの間の道を歩いて行くのですが、人の気配がすると稲から大量にキチキチバッタが「キチキチ」とけたたましい羽音を立てて飛び立つようなところでした。
母の実家に着くと、何度か東京に来ている祖父母がこぼれるような笑顔で迎えてくれました。
祖父母は何度か東京に来ていますが、伯父は幼い時に会ったことがあるだけなので、ほとんど記憶にありませんでしたが、伯父夫婦にも従兄姉たちも気さくな感じで気後れしないですみました。

その頃の母の実家は、まだ茅葺き屋根で、水道の代わりに山水を使用し、土間にある竃で料理し、近くの川で採れた魚を囲炉裏で焼いたりしていました。
私は東京での暮らしとの違いに感動しました。
特に囲炉裏に薪をくべるのが楽しく囲炉裏端からは離れられませんでした。

ただ一つ閉口したのが、トイレでした。
トイレは、母屋とは離れた納屋に有り、夜になると真っ暗な納屋の中を手探りで進み、やっと裸電球のスイッチを入れなければならないのです。
溜め便だったのは当然としても、人糞を肥料として使うために、やたらと巨大なのです。
私が、

「こんなところに落ちたら危ないよね。」

と言うと、従姉が

「ひいおじいちゃんの頃に落ちた子が、まだ沈んでるらしいよ。」

などと言うのです。
勿論、私をからかうための嘘を言ったのですが、怖くて、私は夜はなるべくトイレに行かないようにしました。

伯父の子供は従兄が3人の下に、少々チャキチャキして私をからかうようなことを言うこの従姉がおり、従姉は私の5歳上で末っ子だったせいか、私のことを弟分のように思っているようでした。

近所に母の次兄に当たる伯父の家から別の従姉が来たのですが、従兄が友人の家に行ってしまっていたせいもあり、私と従姉の3人で風呂に入ることになりました。

わかりにくいので、祖母の家に居る従姉を春姉ちゃん、次兄の伯父の家の従姉を秋姉ちゃんとします。
春姉ちゃんと秋姉ちゃんは同い年で、私の5歳上でした。

私はなんとなく気恥ずかしくて嫌だったのですが、田舎の娘は大らかなのか、彼女らは一向に気にしていない様子でした。
一応、タオルを巻いて入ったのですが、彼女らは平気で全裸で居るので、マズイ!と思いながらも私は勃起してしまっていました。
彼女らにそれを気づかれないように、タオルで隠しながら五右衛門風呂に入りましたが、従姉らは私が入っている湯船をまたいで入って来るので、アソコの亀裂が目の前にあり、ますますアソコを硬くした私は、気を紛らわさないと湯船からあがれなくなりそうでした。

私にとっては、生まれて初めて目にした女のアソコ(今考えれば、毛も生えていないような少女のものでしたが)でした。

それから、毎年のように私は母の田舎に行きました。
私が小学校6年になった時、隣のお堂ごとに祭りがあるこの地域で、祭りの日だったために、少し離れたところにある伯母の家に祖母や伯父などが出かけて行ったため、私と春姉ちゃんだけが残っていました。
そこへ秋姉ちゃんが来て、一緒に夕食を食べ、

「一緒にお風呂に入ろう。」

と言うことになりました。
私は、

「え~!嫌だよそんなの?」

と言いましたが、彼女らは

「平気だよ?男のくせに恥ずかしいの?」

などと言います。
そこでニヤニヤした顔で春姉ちゃんが

「立っちゃうから?」

と言いました。
隠していたつもりでしたが、私が勃起してしまっているのを知っていたようです。
私が言葉に詰まっていると、

「気にしない、気にしない。」

と言って、二人で風呂に追い立てるので、仕方なく一緒に入る羽目になりました。
彼女らはもう、高校2年でしたが、私が小学生だったのでからかい半分だったようです。
私が先に入っていると、彼女らが全裸になって入って来ました。
どこも隠さず、わざと私に見せつけるようにです。
私はそれを見た途端、悲しい男の性で思いきっり勃起してしまったのです。
以前と違って、彼女らのソコには黒々としたアンダーヘアがあり、胸も十分にふくらんでいたのです。
私があがれないでいると、

「なーに?立っちゃって出られないの?男が女の裸見て立つのは恥ずかしくないのよ、出てらっしゃい。」

などと言います。

「恥ずかしくない。」

などと言われても恥ずかしくなくなるわけはありません。
私は仕方なく、タオルで前を隠しながらあがって、腰掛けに座りました。
タオルを前に置いたまま、髪を洗っていると、

「ほら、洗ってあげるよ。」

と言って、春姉ちゃんが髪を洗ってくれました。

「気持ちいい?」

春姉ちゃんが聞くので、私は、

「うん。」

と答えました。
実際、春姉ちゃんのしなやかな指で髪を洗われるとすごくいい気持ちでした。

「私、美容師になるんだ。」

春姉ちゃんが言うので、

「凄い上手だよね。」

と半分お世辞、半分本気で言うと、

「ありがと。体も洗ってあげる。」

と言って、

「いいよ。」

という私のタオルを取って石けんをつけ始めました。

「あ、やっぱり立ってる!」

湯船の方から秋姉ちゃんがそう言って笑いました。
何しろ髪を洗ってもらっている時に、春姉ちゃんのオッパイが背中や肩に触れるのですが、そのふくよかな感触が私はたまりませんでした。

「立ったって恥ずかしくないって言ったじゃないか!」

私は照れ隠しもあって少しムキになって言いました。
秋姉ちゃんは

「ゴメンゴメン、そうだったね。」

と言いながら、桶で私の髪にお湯をかけて、残っていた泡を洗い流してくれました。
私はもう、開き直るしかないと思ったのと、

「立つのは当たり前、恥ずかしくない。」

という彼女らの言葉を自分に言い聞かせて、もう勃起したそれを隠さず堂々としていました。
春姉ちゃんと秋姉ちゃんが二人がかりで全身を洗ってくれましたが、春姉ちゃんが

「茂ちゃん、ちゃんとむいて洗ってる?」

と聞くので、

「え?」

と言うと、

「おちんちんは皮をむいて洗わないと駄目なんだよ。」

と言います。
今思うと、あの時代にあの田舎での彼女らは相当「進んで」いるクチだったのでしょう。
もっとも、冬は雪に閉ざされる地域なんで、そういうことばかりなのかなとも思いました。
母も兄弟姉妹がいっぱいでしたし(笑)

私の意向にかかわらず、春姉ちゃんは私のムスコの皮をつるんとむいてしまいました。

「あっ!」

と声を出した私に構わず、春姉ちゃんは

「ほら~、カスがついてるよぉ。キレイに洗わないと。」

そう言うと、石けんをつけて、

「痛くない?」

と聞きながらソフトタッチで洗い始めました。
痛くないどころか、初めて感じる快感のようなものがあり、私はこれ以上ないほどムスコに血液を送り込んで膨張させてしまいました。

「茂ちゃんのって結構大きいね~。」

春姉ちゃんがそんなことを言うので、恥ずかしかったのですが、気持ち良くて仕方がないので私は、春姉ちゃんのなすがままになっていました。
すると、

「どれどれ、私にもやらせて。」

と言って、秋姉ちゃんが私のモノを握って来ました。
亀頭の周辺に石けんを塗りながら、

「気持ちいい?」

とか聞いて来ます。
私はもの凄く気持ち良かったのですが、流石に恥ずかしくて

「気持ちいい。」

などとは言えず黙っていました。
すると、秋姉ちゃんが

「私のオッパイも触ってもいいよ。」

と言って、私の手を自分のオッパイに持って行きました。

「やわらかい・・・。」

そう言うと、

「私のも触ってもいいよ。」

と春姉ちゃんが言うので、もう開き直っていた私は、春姉ちゃんのオッパイもモミモミしてしまいました。
春姉ちゃんはやや荒い呼吸になり、

「女のアソコ触ったことある?」

と聞くので、

「ないよぉ。」

と言うと、

「触ってもいいよ。」

と言って私の手をそこに誘導しました。
そこはびっくりするぐらい熱く、ヌルヌルしていました。
触っていると、春姉ちゃんの息がどんどん荒くなり、しまいに指が1本つるんとその中に入ってしまいました。

「あぁ・・・。」

小さく声をあげると、春姉ちゃんは私のムスコへの愛撫を早めました。
私はなんだか尾てい骨がムズムズするような感触に襲われ出し、

「うっ、うっ・・・。」

と声が出てしまいました。
秋姉ちゃん

「茂ちゃん、気持ちいいの?」

と聞きましたが、その途端に、その秋姉ちゃんに向かって、私は精液を飛ばしていました。
秋姉ちゃんの胸からおへそにかけて私の精液がダラリと流れると、

「出ちゃったねぇ。」

と春姉ちゃんが言いました。

「変なことするから・・・。」

私は泣きそうになって言いました。
私に取って初めての射精であり、それまで精通が無かったために、それがなんだかわからなかったため、

「おちんちんをいじりまわしていたから、変なのが出てきた。」

と言って半ベソをかきました。
彼女らは、私がそう言うと、大笑いをし、

「茂ちゃん、東京の子なのに遅れているね~。」

と笑いながら、男と女の性について教えてくれました。
春姉ちゃんなどは、自分でアソコを広げ、

「ここにおちんちんを入れて、精子を出すと・・・。」

などと丁寧に教えてくれるのです。
それを見ているとまた勃起してしまった私に、

「今度は私に出させて。」

と言って、秋姉ちゃんが、春姉ちゃんと同じようにして私を射精させました。

従姉妹との初体験、そして・・・ その6

従姉妹との初体験、そして・・・ その5続き

860 名前: 572 投稿日: 2011/04/28(木) 14:51:07.19 ID:naFfp/p30
ということで、打ち明け編。
無エロなので、ご興味ない方は読み飛ばしてくれ・・・。

実際、親に打ち明けたのはオレ3年、美樹4年の夏休み。
オレはこれから就活に、美樹はある企業から内定貰ってひと段落してた。
ホントは一緒に帰省しようと思ってたんだが、バイトやらなんやらで、毎度のことながら美樹が先に帰省してた。
で、いつものように地元駅まで美樹が迎えに来てくれた、赤ゴルフで。

オレメール「夕方に戻るよ。17時くらいかな。」
美樹メール「了解。了解。バス停で。」
オレメール「今日、言おうと思う。緊張。」
美樹メール「ありがとう。」

862 名前: 572 [sage] 投稿日: 2011/04/28(木) 14:53:18.68 ID:naFfp/p30
で、バスのロータリーで美樹と合流。
白っぽいチュニックにジーンズだった。
すこし伸ばした髪は上げてた、相変わらずメガネだったが、夏っぽい。

美樹「緊張してる?緊張するよね。あー、どうしよう。w」
オレ「ああ。でも、なるようになるよ。いや、頑張る。」

この頃、オレは腹くくってた。
実はかつてキスを目撃された年上の従姉妹にこっちからメールして相談した。
意外な返事も貰ってた。ちなみにこのイトコ>>623

「似合うと思う。美樹の気持ちを大事して、絶対に離さないように。応援してる。」

って。
あと、

「いつもみたいに"ああ"とか"フツー"とか"なんとなく"は絶対に厳禁。」

って。

863 名前: 572 [sage] 投稿日: 2011/04/28(木) 14:53:57.29 ID:naFfp/p30
夜は正月ほどではないけど、祖父さん家に親戚もくる予定だった。
その前に、まず叔父さんに先制攻撃!と決めてた。
そして美樹の家の手前、100mくらいに小さな公園があるんだが

オレ「ちょっと、公園寄らない?」 >>582
美樹「あはは、もうウチに着くよ。ひょっとして緊張?w」
オレ「ま、そんなんかな。」

家の直前なのに不自然にとまる赤ゴルフ号。
で、公園へ。

美樹「覚えてる?あの時、修の唇がカサカサでさぁ。もう3年以上だよ。」
オレ「忘れるわけないじゃん。あの時、自分の気持ちに気づいたっていうか・・・。w」
美樹「アタシが先に好きって言ったんだよ。まぁ、前からだけど。ふんふんっ。」←威張る。

今さらなんだが、幼稚園、小学校の頃のハナシとか、何で好きになったとか、イトコじゃなくてもとか、アタシがいないとだらしないからとか(←コレ重要だったらしい)
まぁ、お姉さんぶって美樹が力説。www

864 名前: 572 [sage] 投稿日: 2011/04/28(木) 14:54:24.91 ID:naFfp/p30
美樹「さぁ、覚悟はできたかな?修ちゃん??w」
オレ「ああ。で、これ・・・。」

余裕があったワケじゃないが、一応シルバーのリング買ってきた。
ま、安物なんだが。
それも1日、帰省が遅くなった理由。

美樹「え?開けていいの?何?」

パカッと開くような高級な箱ではない、5cm四方の紙箱を美樹は開ける。

美樹「えっ!?えっ!?どうしたの・・・。」

最高に頑張る、オレ。
最後のマヨネーズを絞り出すように声を発しました。

オレ「本当に大事にします。結婚してください。」←マジ
美樹「・・・。うん、ありがとう・・・。宜しくお願いします。」

初めて美樹が泣きました。

美樹「してもいいかな?あ、あれ、ちょいユルっ。w」←ま、そんなモンです。
オレ「えっ、大体こんなモンだろうって、○○姉(イトコ)に聞いたんだけどな・・・。」

865 名前: 572 [sage] 投稿日: 2011/04/28(木) 14:54:56.64 ID:naFfp/p30
ということで、お互いの意思を確認。
討ち入りです。
親戚の家ですが。
赤ゴルフに乗ると、お互いの顔を見合わせて、いざ発進!の前にちょっとだけキス。
10秒(体感)で到着。

美樹「ただいまー。修ちゃん来たよー。」
美樹母「迎えに行ってる間に叔父さん、叔母さん来たわよ。」

マイガッ!
何故来ちゃうのよ、マイ父、マイ母。
当事者、一同に居間に集合。
不可抗力・・・。
ちょっと凹む、オレ。

マイ母「遅かったわね、もうお祖父さんとこ行くわよ。その前にお茶飲む?」
オレ「いや、ちょっとハナシがあるんだけど。」
美樹父「じゃ、向こう(祖父さん家)行って話せば?」←当たり前にフレンドリー。
オレ「じつは伯父さんにも聞いてもらいたいんです。」

伯父さん、なんとなく察知。

867 名前: 572 [sage] 投稿日: 2011/04/28(木) 15:01:45.08 ID:naFfp/p30
オレ「美樹と付き合ってます。卒業して、就職したら結婚したいと思ってます。」
マイ父「・・・。おい、ホントか?」
伯父さん「修はどうして美樹なんだ?それに、まだハタチ過ぎたばかりだそ?」
オレ「理由はありません。ただ、美樹じゃないとダメなんです。小さい頃からずっと好きでした。これからも変わりません。」←勢い。

でも、理由とか聞かれてもね。
好き以外になくて。

伯父さん「分かった。先のことはまた相談しよう。修も大人だ、自分が言ったことの意味は分かるな。」
オレ「はい。」
伯父さん「美樹も本当にいいんだな。」
美樹「はい。2人とも軽い気持ちじゃないの。」

868 名前: 572 [sage] 投稿日: 2011/04/28(木) 15:02:10.92 ID:naFfp/p30
伯父さん「分かった。」

こんなマジな伯父さんは初で相当ビビった。
でも思いのほか、あっさりと1分ほどで終了。
いままでも冗談で一緒になれば、なんてハナシはあったが、マイ父母はちょっとビビってた。

ちなみに美樹母は、この娘にしてこの母あり、って感じで笑ってた。
ただ、もちろん結婚はオレが就職してから。
小さい会社だが伯父さんは一応、社長。
継ぐ、継がないは別のハナシになった。
ご参照。>>842
でも、30歳までは他の会社で学んでこい、ということなど、条件はついた。
(ま、その前に籍は入れてイイことにはなるんだが、会社を継ぐかは分からん。)

美樹「お父さん、ありがとう・・・。」←なぜか、また泣く。今までなかったのに本日2度目。

869 名前: 572 [sage] 投稿日: 2011/04/28(木) 15:02:49.61 ID:naFfp/p30
で、意外な展開。

伯父さん「本当はいつ来るか、と思ってたよ。もう少し先か、とは思ってた。」←フレンドリーに戻る。

どうやら、伯父さん伯母さんは何となく気づいてたそうな。
さすが女子2人の親だ。
雰囲気で分かってたそうだが、イトコの姉ちゃんも地味にアピってたらしい。>>623

伯母さん「修ちゃんが美樹を追っかけて、同じ学校に入ったときから、そんな予感がしてたのよ。w」

あと、オレは養子もありか、と思ってたが、それはないらしい。
嫁に貰うことになりました。

そして、クルマ2台で祖父さん家に移動。
イトコもちょいちょい来てました。
で、ゴハン食べつつ、伯父さん言いました。

一同「@4%&(&##¥!○○婆さん元気かねぇ」←意味なし。
伯父さん「あー、美樹と修が結婚することになりました。ま、先のコトだけどね。ということで、これからも宜しく。」
一同「・・・。あ、そう。へぇー、どうしてウチはそういうのが多いんだろね。w」
一同「&%$&%##?¥○○んとこの次男坊がさぁ・・・。」←元に戻る。

870 名前: 572 [sage] 投稿日: 2011/04/28(木) 15:03:20.30 ID:naFfp/p30
イトコたち(中高から20代数人)はちいさく祝福してくれました。

イトコA♂「おお、修もただのチキンじゃなかったな。w」

そんな緩い具合だけどね。
夜10時くらいかな、ホッとしたら美樹と2人になりたくなった。

オレ「そろそろ、戻るわ。美樹、行こう。」
美樹「うん♪」
イトコA♂「おいおい、帰りに変なトコ行くなよ。wwww」
イトコB♂「まぁ、イチバンやりたい頃だしな。www」
イトコC♀「いや、結婚するんだったらイイんじゃない?www」
イトコA♂「もしかして、すでにお子さまご準備完了か?ww」
イトコC♀「そ、そうなの?○○叔父さんは知ってるの?w」
イトコB♂「あぁ、オレも美樹のこと好きだったのにな・・・。」

おい、おまいら両家のご両親もいらっしゃるってこと忘れるな。

871 名前: 572 [sage] 投稿日: 2011/04/28(木) 15:05:10.66 ID:naFfp/p30
で、本日も大活躍の赤ゴルフで2人、当てもなくドライブ。

美樹「緊張したー。もう、泣きそうだったよ。」←つか、泣いてただろ。
オレ「いやぁ、ホントは勘当されるかと思ったよ。もう一生あんなこと言えない・・・。w」
美樹「ありがとう。愛してる。ワタシもずっと修に好きでいてもらえるように頑張る。」
オレ「じゃあ、裏山の同じ墓ってことで。www」
美樹「うわー。まだ、そこまで考えたくない。w」
美樹「でも、修のことホントに大事にします。大事にしてください。へへへ。」
オレ「じゃあ、左折左折で。w」←ホテル
美樹「きゃー、襲われる。で、次の信号だっけ?wあはは。」

そんな感じで、現在はもちろん一緒に住んでおります。
長い長い夢のハナシですよ。もう、夢オチってことにしてください。
ということで、随分と長くなってしまいましたよ。
あ、ありがとー。

従姉妹との初体験、そして・・・ その5

従姉妹との初体験、そして・・・ その4続き

791 名前: 572 [sage] 投稿日: 2011/04/20(水) 22:26:01.67 ID:VpvudJdh0
8月の鍋パ以来、どういう訳だか、鍋が恒例行事になった。
9月、後期が始まる前、まだ残暑だ。何故、鍋なのかは分からない。
ま、理由は友達の番長30%引きが偽倉科に萌えてたからだろう。

美樹「もういい。鍋はもういい。冬になったらどうなんの?」
オレ「番長のためだ。」

と、そんな感じだった気がするが、オレアパートが会場だ。
今回は番長が偽倉科にアプローチかけてたらしく、前回のメンバーが再び集結する。
なんとなくダラダラと飲みながら、鍋を食う。
特に話に内容はないが、なぜ飲むと皆声がでかくなるんだろう。
この頃になると美樹も缶チューハイとかカクテルとか、少しは飲んでた。

797 名前: 572 [sage] 投稿日: 2011/04/21(木) 18:49:06.51 ID:N8tTTHJt0
番長「○×@%%&#!@\\\ だろっ!?」←もはや意味不明。
のっち15、森山中「ええ~っ ◎×&#」←応答も意味不明。

そこに美樹の携帯に着信。
で、美樹はキッチンに移動。

美樹「あ、お母さん? うん、いま修ちゃんと修友と鍋してる。修ちゃん家。」
番長「&%'\\?#4$! 」←変わらず不明。
友人A・Bほか「@%%&#!」←同様に不明。
美樹「ねー、修。野菜(祖父さん家庭菜園)いるかって?お母さんが聞いてる。」
オレ「いらん。美樹が加工してからオレにくれ」←当然、コーラだから酔ってない。
美樹「○○おばさん(マイ母)もいるから、修いるなら変われって!」
オレ「ん。オレは特に用はない。美樹んとこには宅配ボックスがあるから、何かくれるんだったら美樹の荷物に混ぜてくれ。」
美樹「あ、こんばんはー。修ちゃん何か忙しいみたい。w アタシの荷物に混ぜてって。」

798 名前: 572 [sage] 投稿日: 2011/04/21(木) 18:50:02.71 ID:N8tTTHJt0
番長、石川30、偽倉科、のっち15、森三中リミックス、友人A/Bの会話が止まる。

「・・・。」
美樹「ん。ん。別になんかあったら、修ちゃんと取りに行く。はーい。」
番長ほか「・・・。」

オレ、気づく。

石川30「何?親同士も仲いいんだ。」
オレ「あ、まあ、地元だし、高校から付き合ってるし。」
のっち15「すごーい、なんか公認ぽいね。」
偽倉科「すごいねぇ、一緒に荷物入れたりとかぁ、すごーい。」
オレ「あ、まあね。地元同じだし・・・。」
美樹「・・・。従姉妹です。ホントは。」
オレ「・・・。」
番長ほか「へぇー、すげー。」

ま、どうせバレるとは思ってたけどたった5ヶ月でした。
意外に反応は薄かったよ。
そんなもんか。
無エロ、スレチですまん。

800 名前: 572 [sage] 投稿日: 2011/04/21(木) 19:56:12.89 ID:N8tTTHJt0
>>799 さきに彼女としては認識されてた。>>644
なんか、そっちの方が楽かと思ったし・・・。
ホントは従姉妹ってバレたら、美樹にちょっかい出すヤツもいるかな、とか考えすぎてたかも。
ま、結果的に親バレもするんだけど。

810 名前: 572 [sage] 投稿日: 2011/04/25(月) 17:18:53.34 ID:kbJ5i0jt0
>>808-809
おお、タイムリー。
なんか忙しくて申し訳ない。
言われてないし、バレてもないよー。
で、小投下。

ま、そんなこんなでごく親しい友人と偽倉科にはバレた。
そして、とても生暖かく見守ってくれることにはなった。
そんなこともあるよね、という意見だったのだが、エロ石川30はことあるごとに

「従姉妹って気持ちイイ?」

と、繰り返し人のセックスを妄想で薄笑、聞いてくる。
気持ちイイもなにも、オレは美樹しかしらんのだよ。泣
でも、そりゃあ物心つくまえから知ってる女子ではあるので、時々とんでもなくエロいことをしている気になると、まぁ燃える。

811 名前: 572 [sage] 投稿日: 2011/04/25(月) 17:19:23.41 ID:kbJ5i0jt0
そして、石川30とのっち15はどうやら付き合ってみたいなんだが、なんとかく公表もしなければ、否定もしない微妙な感じ。
ただ、エロエロな石川30と付き合うだけあって、のっち15も相当なエロエロなヤツだということも分かった。
なんせ、写真系のサークルだったりすると暗室もあるしな。w
おまいら、ティッシュとか別のとこに捨ててくれ。
そもそも暗室にティッシュって時点でありえないんだよ。w
それにしても暗室って便利だな、現像→停止→定着という作業の停止剤は酢酸だったりするから匂いも分からんしな。

812 名前: 572 [sage] 投稿日: 2011/04/25(月) 17:20:04.42 ID:kbJ5i0jt0
そして、のっち15は本当にエロい。
偽倉科は男をうまく利用するタイプというか、男の気持ちが分かるタイプ。
偽倉科はその後、結構おとなしくて、普通に友だちな感じ。
偽ハマの番長ともちょいちょい遊んいるようで、エロいアクションは減ったみたい。
なんかさ、アパートや学校で会ってもカワイイ感じになってんの。
のっち15は単なるエロガール、だった。

オレは銀塩(フィルム)の現像が好きで、ちょいちょい暗室使ってた。
石川30とのっち15は銀塩は未経験だったので、暗室は別の用事で使ってた。
暗室は基本、感光しちゃうものもあるから「使用中」にしとけば、普通、人は入ってこない。
ま、ノックして入ってくることもあるけどね。

813 名前: 572 [sage] 投稿日: 2011/04/25(月) 17:23:00.03 ID:kbJ5i0jt0
ある日、オレが暗室使用してるときにのっち15がきた。
以下、記憶をたぐりたぐり。
こんな感じだったかと・・・。

の15「ちょっと入れてくれる?」
オレ「あ、いま印画紙出てるからまって。後でいい?」
の15「いま、オレ君ひとり?現像、教えて。」
オレ「うん、だからすぐ終わるからあとでいい?」

の15、ガチャッ。

オレ「・・・。」

ま、一応、印画紙とか袋に入ってるけどね。
ややキレながらも、まぁ、女子だし、結構タイプだし、許す。
最初はプリントするほうだけ(現像は結構大変)なんとく教える。
一応、のっち15もちゃんと聞いてる。

オレ「そういえば、石川30と付き合ってるんでしょ?」
の15「まぁ、そんな感じかな。たぶん、相性いいんじゃない。」←何が?

814 名前: 572 [sage] 投稿日: 2011/04/25(月) 17:23:56.66 ID:kbJ5i0jt0
の15「そういえば、あの告白はちょっとびっくりしたよ。イトコ宣言。」
オレ「どうせいつかはバレそうだと思ってたけどね。www」
の15「ねぇ、してるんだよね、当然。w」←石川30もだが、お前もか。
オレ「ま、普通のカッポーと同じなんじゃない。www」

そんな感じで微妙なエロトークに。
まだ、夕方だけどな。
そして、衝撃のひと言を発するのっち15。

の15「ね、誰にも言わないから、見せっこしない?」

いまなら「イクスピアリー!w」とかユカオナニーとか、←すいません。

そういう世界があるのも理解できるが、当時はホントにウブでした。

816 名前: 572 [sage] 投稿日: 2011/04/25(月) 17:36:57.83 ID:kbJ5i0jt0
オレ「えっ、何を?写真?作品?」←マジ。
の15「っていうか、見てみたいんだけど。w」
オレ「何?写真?ネガ?どんな?」←まだ、マジ。

そして、オレなんとなく察知。
ま、まさかエッチの見せっこ?
それは嫌だ。

の15「オレ君のお○○ちん、ちょっと見せてよ。w」
オレ「最悪、どんな趣味してんだよ。w」←冗談だと思ってた。

これ、オレの人生で女子とした最大のエロ会話。
現在も1位。

の15「えー、いいじゃん。ちょっとだけさぁ。」←マジらしい。

制しながらも、エロ会話は持続。
暗室の雰囲気がいけないのかも。
どうやら、のっち15は高校くらいから、相当なツワモノだったらしい。

821 名前: 572 [sage] 投稿日: 2011/04/26(火) 14:20:32.87 ID:IcCh52zE0
>>819-820
では、彩乃に改名で。w

822 名前: 572 [sage] 投稿日: 2011/04/26(火) 14:36:24.46 ID:IcCh52zE0
ただ、この頃はオレも覚えたてで、エロエロな状態。
こんなことを宣言するのも変なんだが、美樹のことは大好きだが興味もあった。

彩乃(仮)「だって、2人だけで秘密にしとけばいいしさ。」
オレ「えー、彩乃って意外にエロくて、変態なんじゃない?」
彩乃(仮)「まあね。ワタシ1回だけって人もいるし、高校んときの彼氏とか結構変態っぽかったし。」
オレ「あ、そう。いや、オレ、えっと。じゃあ、先に見せてみろよ。w」←これが大失敗のもと。
彩乃「全然OK。w」

いきなり、ブラのホックをはずして、長そでのカットソーをまくる。
刺繍のついた黒ブラ登場。
やっぱり人の部屋でエロエロするヤツは格が違う。

823 名前: 572 [sage] 投稿日: 2011/04/26(火) 14:38:54.84 ID:IcCh52zE0
ただ、美樹より胸は小さい。
推定AからBくらい。
乳輪と乳首はちょっとツヤのあるこげ茶で、ちょっと硬そう。
とはいえ、胸のカタチはキレイだし、見るからに触り応えもありそうだ。

彩乃「触りたい?触ってもイイよ。」

オレ、頭のなかに美樹の笑顔。
でも、ムラムラとしたものがこみ上げる。
あぁ、触ってみたい。
でも、さすがに触れない。
マジ、チキン。

彩乃「見たんだから、見せてよ。ちょっと興味あるんだよね。」

ぷちっ。
あああああーーーっ。←脳内

824 名前: 572 [sage] 投稿日: 2011/04/26(火) 14:39:35.19 ID:IcCh52zE0
パンツ脱ぐオレ。
ご子息、彩乃(仮)15%引きにご挨拶だ。
さらに、半勃ちを通りこして、即座にご立派になられて。

彩乃「あははっ、やるじゃん。」
オレ「まあね。」←ヤケだ。
彩乃「勃ってるし。オレ君(仮)もやっぱ男だね。ま、ナイショで。」

そして、彩乃はオレさまのご子息を凝視。

彩乃「へぇー、かわいいね。」
オレ「そう? そうなんだ。」

微妙に戦意喪失。
彩乃「でも、カタチは悪くないんじゃない。」←コイツ、まじエロだ。

そして、彩乃の手がご子息に伸びる。

825 名前: 572 [sage] 投稿日: 2011/04/26(火) 14:40:45.53 ID:IcCh52zE0
彩乃の手は美樹とは違い、大人な感じだ。
親指と人差し指、中指の力加減、触り方も慣れている。
そして手が数往復、ご子息はもうガチガチだ。

彩乃「誰もこないし、大丈夫だよ。」←何が大丈夫なんだ・・・。

とはいえ、引っ込みはつかない。
今朝、シャワーは浴びてる。
もはや意味不明だ。
彩乃のアタマがご子息に。
ああああーーーっ。←急ブレーキ。

オレ「口はいいから、キスしよう。」
彩乃「・・・。」←無言だが、なんとなく笑った気がした。

デープキス。
舌が絡む、ねっとり絡む。
彩乃の舌先がオレの舌を犯す。
う、うわーん。

829 名前: 572 [sage] 投稿日: 2011/04/26(火) 17:48:37.58 ID:IcCh52zE0
仕事終了。w
超エロな人いたら、マジすいません。

人生にはモテ期があると聞いていたが、まさに到来なのか!?
あぁ、彩乃の手が気持ちいいい。
1コ下なのに大人の手。
ちょっとヒヤっとした感触もまたたまらん。
キスもまたエロい、エロ過ぎるほど。
し、舌吸うな、歯の裏舐めるな。

彩乃「どうする?」

オレ、我慢できず彩乃のおっぱい触りますた。
美樹とは違って、さらに小さいがゆえの揉みごたえ。
コリッとした乳首。
指で触り続けると明らかに硬くなり、乳首が勃つのが分かるも新鮮だ。

彩乃「あっ、オレ(仮)君の手って優しいね・・・。んんっ、あぁ・・・。」

オレは緊張もあって、無言で彩乃のおっぱいを集中攻撃。
彩乃はオレのご子息に触れたまま、キス&ハグ。
のっちほどではないが、ショートヘアはかなり新鮮。
あぁ、コイツは石川30とやってるんだな、と思うと何故か興奮。
我慢できずにジーンズのうえから彩乃のお尻を触ってみます。

830 名前: 572 [sage] 投稿日: 2011/04/26(火) 17:49:22.46 ID:IcCh52zE0
お、こいつは意外に筋肉質なお尻だ。
そして、小さいな。
たぶん美樹は何だかんだとスタイルいいです。
彩乃15は背も小さい(155cmくらい?)、そして体形は子供っぽいかな。
歯止めが利かなくなったオレは彩乃の体を服のうえから触りまくり。
彩乃のジーンズのボタンを外すと、腰の隙間からやはり黒っぽいパンツがちらちらと覗きます。
そして、たぶん、このままエチに突入か、というまさにその時。

ドバッ...。

す、すいません・・・床に発射です。←マジで早漏。恥
あやうく彩乃にかかったりはしませんでした。
粘度が高いからか?

彩乃「あっ!うわーっ。あははっ。オレ君、スゴイね。貯まってた?」
オレ「あ・・・。ま、ま、まあね・・・。」

832 名前: 572 [sage] 投稿日: 2011/04/26(火) 17:51:31.01 ID:IcCh52zE0
なんとなく、気まずくなって終了。
でも、彩乃はぜんぜん気にしてない様子です。
そして、暗室に備蓄してあるティッシュでオレ、床にとんだ子孫を回収。

彩乃「大丈夫、こんなコトもあるよ。あ、美樹ちゃんには言わないから。w」
オレ「石川30とか大丈夫なの?マジで。」
彩乃「アタシ、たぶん色々試したいんだよね。石川30はマジで相性イイっていうか。」
オレ「そ、そうなんだ・・・。」
彩乃「でもワタシはたぶん、一人だけに縛られるのイヤなんだよね。」

その言葉聞いて、オレまじで後悔。
なんか、気まずい空気が流れる。
ちょっとイカ臭いけど・・・。←うそ、酢酸くさい。
彩乃15%引きは気にする感じはないけど、さすがエロ&恋愛マスター。

彩乃「ま、ホントに美樹ちゃんには言わないから問題ないって。」
オレ「わ、わりい。また、みんなで鍋しようぜ。」←微妙に社交辞令。

833 名前: 572 [sage] 投稿日: 2011/04/26(火) 17:52:07.88 ID:IcCh52zE0
その後、彩乃15の中学とか高校の恋愛バナシを聞いたり、オレと美樹のことをちょっと話したり、ま、写真のハナシもしたよ。
なんか、変な連帯感(石川30との穴兄弟ならぬ、手兄弟か?)な気持ちと美樹への罪悪感。
あと、やっぱり爽快感も。w

でも、その後は誰も暗室にくることもなく帰宅。
なぜか、その日は彩乃と2人で駅方面(そしてオレはアパート)へ帰りました。
別れ際、彩乃は

「なんか悪いことしたね。絶対に言わないし、言えないから。w」
オレ「あ、ああ。ありがとう。」←発射して、という意味もちょっとあり?

834 名前: 572 [sage] 投稿日: 2011/04/26(火) 17:52:36.57 ID:IcCh52zE0
その後、美樹からメール着信

「今日はパンたくさんあるよ♪食べにおいで♪ハート」

オレ、なんか涙。
でも、美樹のマンションに向かいます。

美樹「今日はゴハン系のパンが結構余ったからもらってきたよ。」
オレ「ああ、ありがと。」
美樹「コレがね○○でね、こっちが○○♪ こっちのが修が好きだと思うよ。」
オレ「・・・。」

この時、ホントに美樹のことが好きなんだな、と気づくオレ。

美樹「何かあったの?大丈夫?」
オレ「ちょっと。今日は帰るね。」

美樹は何か考えてるオレを察知。
たぶん、浮気したとは思ってないだどうけど、気まずいオレを察知したのは事実、だったと思う。

美樹「うん。またね・・・。」

835 名前: 572 [sage] 投稿日: 2011/04/26(火) 17:53:05.91 ID:IcCh52zE0
じつは、これ冬休み直前。
クリスマスもスルー、正月も実家に帰らないようにコンビニバイト入れたりした。
美樹からは変わらず「バイト」とか「24日帰省」とかメールは来てた。
たかだか、彩乃の手コキ1回でこんなに凹むとは、オレ。
この頃になると美樹も何か浮気系ってことを察知してたと思う。
大晦日にもメールこなかったし。

ああああ、こうなると従姉妹は面倒だ。
先々も。
ま、いろんな意味で種撒いたのはオレなんだが。
で、元旦、美樹からメール着信

「おめでとう。待ってるよ。」

オレ、正月から泣きました、マジで。
じつは11月の終わりに

「お誕生日おめでとう。ハタチだね。」

ってのも来てた。
そして、なんとなく覚悟も決まりました。

840 名前: 572 [sage] 投稿日: 2011/04/26(火) 19:28:08.13 ID:IcCh52zE0
3日に帰省(という距離じゃないんだけどね・・・。)を決めて、前日に美樹にメール。
美樹からは

「駅まで迎えに行くよ。」

と返信あり。
地元の駅につくと、バスのロータリーに赤いゴルフ。寒いのに降りて美樹が待ってた。

美樹「やっと来た。待ってた。」
オレ「あ、ありがと。」

ピーコートだったり、メガネだったり、スカートだったり、やっぱりカワイイ。
ちょいちょいとホテルが並ぶバイパスも、今回はスルー。
そして、なんとなーく会話も途切れがち。
く、空気が重いよマイマザー。

美樹「もうね、連絡こないかと思ってた。」
オレ「い、いや、従姉妹だし、それはないでしょ。」
美樹「ね、何かあったの?あったでしょ。ま、帰ってきて何よりだよ。」
オレ「ごめんなさい。ちょっと気持ちが・・・。」
美樹「聞かない。今回は聞かないでおく。」
オレ「ホント、ごめん。浮気はしてない(どこが?どこまでが?)」←でも、なんか反省。
美樹「でもね、アタシも簡単な気もちで修に告白してないから。それは分かって。」
オレ「うん。分かってる。」

841 名前: 572 [sage] 投稿日: 2011/04/26(火) 19:29:21.53 ID:IcCh52zE0
で、またもや祖父さん家に到着。
まだ、三日の夕方だから親戚縁者も商工会のおっさんたちもいますよ。
三日になって、美樹に連れ帰られた息子(チンコではない)に両親も呆れ顔。
とはいえ、基本我が一族の正月は宴会絶好調なので、特に問題ナシ。
座敷っていうか、広間っていうか、居間っていうか、で盛り上がる親戚縁者。
美樹は料理を手伝ったりしつつも、こっちにくるとオレの隣に座る。
切り替えも早いのか、極めてフツーな対応で、オレも緊張がほぐれる。

親戚おじさん1号「それにしても、お前ら(美樹とオレ)はホントにずっと一緒だな。笑」

いや、2か月くらいは凹んでたんだ、オレ。←心の声

親戚おばさん2号「修は幼稚園上がるまえから美樹ちゃんがいないとダメだったわよね。笑」

ま、それは何となく自覚した。極めて最近だがな。←心の声

マイ父「いやぁ、美樹ちゃんみたいな娘に拾ってもらわないとな。でも100年後だな。笑」

いや、いまも拾ってもらったようなもんだけどな。←心の声

842 名前: 572 [sage] 投稿日: 2011/04/26(火) 19:30:07.67 ID:IcCh52zE0
美樹父「でも、修ちゃんがウチに来てくれれば、家業もいいんだけどなぁ。笑」
マイ母「ねぇ、前から言ってるだけど、美樹ちゃんに悪いわよ。笑」

ちなみに、祖父さんは兼業農家で引退済だが小さな会社を経営してて、その会社を地元に残った美樹父(7人兄弟5番目)が継いだ。
ウチの親父はただの会社員だ。
こんなハナシが出るのも7番目の叔母さんが祖父さん方の従兄弟と結婚してるから。w
つまり、オレが美樹ん家の養子に入っても、苗字も変わらんし、会社(というほどではない)も同族で、というメリットもある。
それに美樹んとこは姉妹だから、ゆくゆくは途絶えちゃうしね。
そんな事情もある。
つか、オレらいないとこで、そんなハナシしてたんか。

843 名前: 572 [sage] 投稿日: 2011/04/26(火) 19:30:41.39 ID:IcCh52zE0
美樹母「でもねぇ、冗談でもなくって美樹はいまだに修ちゃん、修ちゃん、って。w」
マイ父「昔は兄貴(美樹父)とも話したけど、それは美樹ちゃんがもったいない。w」

田舎じゃないと思うが、古いウチはある意味、下世話だ。

2つ上の従姉妹女子「でもさ、修も美樹追っかけて、同じ学校行くくらいだからね。」

>>623
>>637 
おお、変なフォローは不要だよ。←心の声

美樹「でも、アタシも修ちゃんのこと大好きなんだよ~。」←天然
一同「・・・。あはははははっ。」
「ま、若いってのはイイよなぁ。wwww ところでさ、○○の婆さん元気か?」

冗談だと思って、その場は流れた。

844 名前: 572 [sage] 投稿日: 2011/04/26(火) 19:31:36.72 ID:IcCh52zE0
ま、なんとく弄られ続けたことで、オレのチキンマインドがすくすくと育ったんだろう。
そういう訳で、申し訳ない。

>>839
生暖かく、ぬるっと見守ってくれ。

で、宴会は際限なく続くが、隣に座った美樹がシャツの袖をひっぱる。
そして、何故かお隣の美樹から携帯にメール着信

「そろそろ帰ろう。」

オレ「じゃ、地元友に会うからオレ先に一回帰るわ。」
美樹「アタシも一緒に行ってくるね♪」

845 名前: 572 [sage] 投稿日: 2011/04/26(火) 19:32:18.21 ID:IcCh52zE0
またもや、美樹ん家の赤ゴルフで退散。

美樹「いやー、びっくりしたね。結婚とかそんなハナシしてたんだね、お父さんも叔父さんも。」
オレ「マジでビビった。ま、付き合ってるのバレたら、どうなるんだろ。w」
美樹「だってさ、まだハタチだよ。うー、旧い家ってこわっ。」
オレ「でもさ、オレ、やっぱ美樹がいいや。なんとなく。」
美樹「えっ、"が"? そして、なんとなく?いやー、最低。w」
オレ「いや、"美樹しか"ない。そして最高。www」
美樹「ビミョー。なんかビミョー。w」
オレ「叔父さんには、あと親父にもオレから言うわ。ちゃんと。」
美樹「え、いいの?ホントに言うの?何ていうの?」
オレ「いや、すいません、付き合ってますって。」
美樹「すいませんって、なんか、いかにも修っぽいね。あはは。www」

846 名前: 572 [sage] 投稿日: 2011/04/26(火) 19:33:18.49 ID:IcCh52zE0
覚悟決めたオレ。

オレ「そりゃ、先のことだけど、結婚しようよ。って、現実味ないなー、オレ。」
美樹「はい。お願いします。」

うわ、あっけねー。w

美樹「激しく現実味ないけど、待ってます。浮気せずにっ!www」←釘
オレ「じゃ、バイパスでたら左折、左折で」←ホテルのこと>>737
美樹「いやーん、襲われる。www」
オレ「えっと、ヤ○トの角を左折で。」
美樹「きゃー、きゃー」←でも、運転してる人

ピッコピッコピッコ・・・←そして、自らウインカー。
結局、曲がるのかよ。
相変わらずやるなアンタ。

847 名前: 572 [sage] 投稿日: 2011/04/26(火) 19:35:12.79 ID:IcCh52zE0
で、激しくエチしました。
こん時ばかりは頑張りました。←ご休憩で3回。イマイチ?

詳細は>>741以降とほぼ同じですよ。w
ただ、ひとつ発見。
オレ、早漏だけど回数は大丈夫みたいです。

ということで、じつに数年経ちましたが、まだ続いてますよ。
籍はまだ入ってないけど、ご想像どおりすでに公認です。

そんなオレ今後の目標はソプとキャバクラに・・・(ry

終了。

従姉妹との初体験、そして・・・ その6に続く

従姉妹との初体験、そして・・・ その4

従姉妹との初体験、そして・・・ その3続き

676 名前: 572 [sage] 投稿日: 2011/04/16(土) 11:20:40.19 ID:PzLvUtWZ0
>>675 ありがとうございます。
読み返すとオレの恥歴史だったりもするんですが。

偽倉科、何気に結構いろいろやらかしてくれたので、いま、まとめてます!

677 名前: 572 [sage] 投稿日: 2011/04/16(土) 11:56:28.52 ID:PzLvUtWZ0
ちなみに、この偽倉科、まじで小悪魔なんですよ、天然の・・・。
美樹はどちらかと言えばかなり天真爛漫なタイプですが、偽倉科は生来のエロさもあってか、オレもちょっとだけ翻弄されそうになったし。

サークルの男友達は偽倉科目当てでオレアパートに来たり。
キャンドル事件以来、不本意ながら美樹もオレも偽倉科から信頼されてるっていうか、利用されてるっていうか・・・。

「美樹ちゃんみたいになりたーい。」

とか言って髪をちょっと黒っぽく染めたり、メイク変えたりして。
確かにキャンドルが間違えてキレるくらいだから似てるのは事実。
本人が意識して真似てくると、激似で怖かった。
ただ、なんか黒いオーラが出まくってた。
(じつは、影武者やアリバイとして使おうとしてたようだ。)

つーくらい、オトコが切れ目ない感じでした。

686 名前: 572 [sage] 投稿日: 2011/04/16(土) 21:56:16.58 ID:PzLvUtWZ0
>>685 ありがとございます(´Д`;)

すいません、続けてみようかと思います。

簡単に今までの流れを・・・。(当時、数年前です。)
オレ:1浪して某大学の1年。
見た目、ブサではないと思いたい。
ま、ホントにその辺にいると思いますよ。
当時はMTBと写真が趣味でした。

美樹:要領はイイのだが、相当な天然だ。
ストレートで進学したので1学年上。
見た目は10段階評価で7.5位か?
ま、かわいい。従姉妹だが、彼女だ。
偽倉科:ある意味、悪魔だ。
同じアパート在住。
男はキャンドル○ュン風だ。
見た目は10段階評価で8位か?
美樹に似てるが、乳はでかそうだ。

あれ、なんだ?
コレ、安いエロゲか?

687 名前: 572 [sage] 投稿日: 2011/04/16(土) 21:56:50.79 ID:PzLvUtWZ0
ま、美樹の誕生日も過ぎて、夏だ。
美樹は相変わらずパン屋のバイトを続けている。
オレは自転車屋(時々)とコンビニのバイトだ。
言っておくがコレといった才能は特にない。
(早撃ち、というだけだ。)

ちなみにマジで早漏克服法があればチャレンジしたい。
基本、美樹は早寝早起きとか、そっち系なので、極力合せるがオレは夜型。
美樹のバイトは5時くらいに終わることが多く、オレは昼→夜が中心。
総菜パンとか菓子パンの余りを持ってきてくれることもあるのだが、時々、ポストとか新聞受けに入れていくことがあり、地味に迷惑だ。
(一応、ウチの鍵は渡してあるが、オレは美樹のトコのカギは貰ってない。)

688 名前: 572 [sage] 投稿日: 2011/04/16(土) 21:57:20.78 ID:PzLvUtWZ0
偽倉科はどうやら夜系のバイトしてるらしく、夕方に出掛けることもあるようで、美樹が惣菜パンをポスト投下中に遭遇したという。
キャンドル事件で面識もできたので、アパート前で話したらしいのだが、偽倉科いわく

「迷惑かけてすいませ~ん。結局、キャンドルとは別れました。」

ということらしい。
オレの勝手な想像だが、何かしでかしたに違いない。
ちなみに偽倉科の部屋側にはコインパーキングがあって、時々、キャンドルのバンが止まってたが、それをスーツとジャンパーの男2人が観察したり、何かメモしたりしていたのをオレは知っている。
当分、キャンドルには会えない気がする。
すまん、余談だった。
だが、これが個人的には良くなかった。

689 名前: 572 [sage] 投稿日: 2011/04/16(土) 21:57:53.76 ID:PzLvUtWZ0
前にも書いたが、オレの部屋は道に面した1階角部屋(外に壁はある)。
大学→オレアパート→駅なので、友人もかなり通過するのだが、電気ついてたり、窓が開の様子で在室・不在がバレバレだ。
そして、8畳+3畳なので、つい友人もたまりがちになる。
ちなみにどうやら8部屋のうち5、6部屋は同じ大学だと思う。
まったく交流はまったくないが、偽倉科とは面識があるので、サークルの友人がオレアパートでうだうだしてると、通り側から

「こんにちはぁ~。」

とか声掛けてくる。
オレは許可してないが、それを呼び寄せるバカな友人もいるから迷惑だ。

690 名前: 572 [sage] 投稿日: 2011/04/16(土) 21:58:24.80 ID:PzLvUtWZ0
男80%の空間でテレビ見てるか、なんか食ってるか、な時間に薄着の巨乳(というほどではない、Dくらい?)偽倉科が加わると、そりゃあ、みんなの挙動は明らかにヤバい感じだ。

偽倉科「へぇぇ~、修ちゃん(←勝手に呼ぶな)自転車乗るんだぁぁ。」

ちなみに、ママチャリは外だが、MTB1台は部屋に上げてある。

オレ「ま、仕事なんで。」←うそ、週1バイトだ。

と言いながら、偽倉科が女の子座り?から立ち上がる。
黒っぽいキャミ風のヒラッとしたワンピから伸びる足もエロい。
男友達の3名の視線はみな同じ方向を見てる。
ま、オレも一応見る。
ちなみに女子も1名いたのだが、そいつは3名の視線を追ってた。w

691 名前: 572 [sage] 投稿日: 2011/04/16(土) 21:59:08.85 ID:PzLvUtWZ0
そんな薄着で立ったり座ったり、足組み替えたりしたら見える。
ブラとかパンティとか。
一応、最大に増感して、脳内に念写する。
パンティは黒か紫でちょっとツヤのある素材っぽい。
ブラも同じく紫系で黒レースの縁取りだった。
エロ満開だな。
残念ながら乳首も乳輪も見えなかった・・・。
ただ、Cマイナスな美樹は隙間から見える&ほぼ揺れない。
たぶんDプラスの偽倉科はユサッ・・・ッ・・・ッと揺れが減衰する様子がエロい。
ま、後に1度だけサワサワ、フルフルする機会がくるのだが、これは絶対に美樹には言えない・・・。

694 名前: 572 [sage] 投稿日: 2011/04/16(土) 23:54:54.30 ID:PzLvUtWZ0
>>693
すいません、ちょっと分かりづらかったかも。
たぶん警○関係の方がキャンドルのクルマを調べてたみたいです。
ウチのアパート商店街から近いんですが、明らかに張りこんでるのか、クルマを調べてたみたいです。
エロとは関係ない余談で、ホント申し訳ない(´Д`;)
なるべく早急にエロ方面に・・・。

697 名前: 572 [sage] 投稿日: 2011/04/17(日) 02:18:12.63 ID:+HvO/TZa0
お盆前になると帰省するヤツも少なくない。
かく言うオレも、美樹もそんな感じだが、美樹が1日早く帰る。
いまだに、何でだったのか思い出せないのだが、帰省前の夜に、友人6人(男4/女2)で鍋することになった。
ちなみに冷夏ではない。
たしか美味いビールを飲むとかそんなテーマだった。
美樹も手伝いに来てくれるらしいが、オレの部屋に8人か。

698 名前: 572 [sage] 投稿日: 2011/04/17(日) 02:18:48.57 ID:+HvO/TZa0
おでんと湯豆腐だったと思うが、1口コンロとカセットコンロだと微妙に不便。
ま、そんなもんどうでもいいのが学生だ。
女子1号はのっちの15%引き、念のためオバマじゃなくPerfumeね。
2号は森三中リミックスな雰囲気だ。
1号はちょっとタイプだ。
男は石川遼30%引きとハマの番長三浦30%引きと、ま、どうでもいいや。
美樹は青い花柄ノースリーブのワンピだが、胸元が緩くて嬉しい。
が、前かがみで完全に乳首見えたのでTシャツ渡す。

いや、野獣の視線をチラチラ感じる。
お願いだ目で犯さないでくれ。
おれものっち15%引きの胸を見る。
ここまでは平和だ。
が、8時くらいに偽倉科が帰宅、道路側から鍋に気づいてやってくる。

偽倉科「こんばんわぁ~、なんだか楽しそうですねぇ。」

番長が必死に誘う。
さっきまで美樹の胸ばかり見てたのに・・・。
オパーイ星に帰れ。

699 名前: 572 [sage] 投稿日: 2011/04/17(日) 02:19:37.69 ID:+HvO/TZa0
偽倉科「ウチの食器とか、コンロとか使いますか?お酒持ってきますね。」

ま、こんな時は通路挟んで5歩だからありがたい。

番長「あ、手伝いますよ。運びます」←分かりやすい。
偽倉科「ありがとー。」

キャミの隙間から花柄のブラ見える。
胸がゆさゆさ・・・っ・・・っ。
オレ凝視。
美樹が気づいて竹串をオレの足に刺す。
9時、美樹は今日のウチに帰省するので駅まで送る。
おまいら、オレの部屋荒らすなよ。

美樹「すごい鍋パだったね。先に帰るけど、なんか不安・・・。」
オレ「ま、大丈夫だって。明日、祖父さんちでね。」

と駅で別れる。
アパートに戻る途中で森三中リミックスと番長ほかに遭遇。
飲み物を買いにコンビニまで行くらしい。
アパートに戻るとオレの部屋で石川30とのっち15がキスしてた。
(道路側の窓、カーテン越しだが。)

700 名前: 572 [sage] 投稿日: 2011/04/17(日) 02:20:12.22 ID:+HvO/TZa0
ああああ、オレが覗かれるのもイヤだが、自分の部屋を覗くっても嫌だ。
あああ、のっち15がおっぱい触られてる。
細部は見えないが意外に乳首は濃い茶色だな。
乳輪の直径は3cmくらいか?
いや、そんなことより部屋に入れんよ。
オレ、チキン。・゚・(ノд`)・゚・。ウワァァァン

とりあえず、玄関側の通路にまわると偽倉科の部屋のドアがあいてる。
鍋の洗い物をしてくれてる音がしたので、偽倉科の玄関に一時避難。
オレ、ドアノックして

「あ、ありがと。こっちでも洗うから。」
偽倉科「大丈夫、大丈夫。皆、コンビニ行ったよ。ちょっと上がりますぅ?」

玄関から初めて見た偽倉科の部屋は意外にもファンシー?だ。

偽倉科「遠慮しないでどうぞ、修ちゃん。」

と悪魔らしい誘惑だ。
しかし、ここにいる理由を説明できないので、キッチンにあがり、皿を拭く。
少し酔った偽倉科の洗い物とりあえず終了。
で、事件。

701 名前: 572 [sage] 投稿日: 2011/04/17(日) 02:20:45.46 ID:+HvO/TZa0
並んで皿拭いてたら、不自然にオレの左腕に手を絡ませてくる。

偽倉科「修ちゃんはぁ、美樹ちゃんと付き合ってどれくらい?」

甘い声で聞く。

オレ「高3からだから、に、2年くらいかな(嘘)」
偽倉科「じゃあ、もうエッチとかしてるんだぁ、美樹ちゃんとぉ。ふぅーん。」

コイツは最高に酒癖が悪そうだ。
さらに腕を絡ませてくる→Dカップ乳が腕にあたる→半勃起→前傾姿勢。
でも、美樹とは違う柑橘系のイイ香りもする→完全に勃起。

偽倉科「えっとぉ、最初はどっちから誘ったのぉ。もしかしてぇ美樹ちゃん?美樹ちゃん、かわいいもんねぇ。ね、バージンだった?」

うわぁぁぁん、・゚・(ノд`)・゚・。ウワァァァン オレ、居場所ない。

702 名前: 572 [sage] 投稿日: 2011/04/17(日) 02:23:05.17 ID:+HvO/TZa0
偽倉科の肩を右手でそっと触って、そっと振りほどこうとする。
が、勢いあまってゆるいキャミとブラの肩ひもが腕にずれた。
胸押し付けてたから、ちょっと浮いてたのかも・゚・(ノд`)・゚・。ウワァァァン 
おっぱい完全露出じゃないけど、見えました左乳。
質量だけでいえば美樹の2倍はありそうだ。
あぁあ、乳輪は直径35mm、乳首は13mm、高さ10mm、色は茶褐色だ。
顔とか遠くからの印象は似てても、やっぱり美樹とは違うんだな。

偽倉科「修ちゃんって、意外にエッチだねぇ。どう、美樹ちゃんと違う?」
オレ「ご、ごめん・・・。そろそろ戻ってくるから、戻ろうよ。」←チキン
偽倉科「うふっ、いいよ。修ちゃんって、かわいいね。」

言っとくが、オレは5秒で発射できる、十人並み以下のチキンだ。

うわぁぁ、どーするオレ。
本音を言えばチン○は臨戦態勢だ。
だが、野生の勘が危機を知られる。

「にゅる、ぐちゅっ、パンパンパン・・・。」

とか、やっぱ無理。
すまん。
と、その時、ハマの番長の歌声が遠くから聞こえてきた。

神キタ。

オレ「じゃ、オレ戻るね。部屋飲みだけど来る?」←一応、番長のために聞く。
偽倉科「行くー。じゃ、続きはあとでねぇ、修ちゃん。」←悪魔だ。

2秒後。

番長「あーっ、すまん!」

オレの部屋のドアを開けたようだ。
石川30、のっち15、災難だったな。
ま、オドロキっぷりからも、おっぱいポロンではなかったようだ。

706 名前: 572 [sage] 投稿日: 2011/04/17(日) 04:57:20.53 ID:+HvO/TZa0
その後は0時くらいまでオレの部屋でフツーに飲む。
もちろん、オレはコーラとスプライトだ。
体質だから仕方ない。
森三中リミックスダウン→番長が偽倉科の部屋のベットへ運ぶ。
番長、偽倉科の部屋の床で力尽きる。←狙って、かもしれない。
石川30ダウン→オレの部屋で力尽きる。
のっち15→ややダウン→女性ということでオレのベット進呈。
男子A、男子B→オレの部屋でほぼ気絶。

オレ、当然無傷。
偽倉科、これくらいの酒ではつぶれないようだ。

707 名前: 572 [sage] 投稿日: 2011/04/17(日) 04:57:50.56 ID:+HvO/TZa0
寝たふりが間に合わず、気まずいまま、オレの部屋の台所3畳に2人。
倒れたヤツを起こさぬようにドアしめて、なんとなくあと片付け。

オレ「じゃ、オレは明日から帰省するから、またね。」

と言って、小さな折り畳みパイプ椅子に腰かける。

偽倉科「向こうでも美樹ちゃんと一緒なんだねぇ~。らぶらぶ?」
オレ「まぁね。そろそろ、戻りなよ。」←言ってみた。
偽倉科「ふぅーん。そうそう、キャンドルのときはいろいろありがとぉ。」
オレ「ま、似てるし(もはや似てないが)、しょうがないよね。」
偽倉科「やっぱり、似てる?でもさぁ、別人だよぉ。ふふっ。わたしはぁ、美樹ちゃんみたいに色白じゃあないしぃ、胸も同じじゃあないと思うけど・・・。どうだった?」

個人的には美樹のほうが好きんだが、偽倉科のちょっと濃いベージュで大きな乳輪と乳首はエロいと思う。

708 名前: 572 [sage] 投稿日: 2011/04/17(日) 04:58:22.48 ID:+HvO/TZa0
オレ「いや、もう帰りなよ。」
偽倉科「ね、わたしと美樹ちゃん、どっちが好き?」

偽倉科、オレの手をとってキャミの下から胸へと導きます。
美樹とは違って、ブラジャーの上からでも豊かな感じ。
ブラジャー越しなのに、乳首が立つ感触が伝わります。

偽倉科「ねぇ、する?」

偽倉科の携帯が震えて、一瞬の空白。
でも、偽倉科は携帯を無視。

偽倉科「なんか寂しくて、修ちゃんがぁ良ければOKだよぉ。」

偽倉科、オレの膝の上に向かい会わせに座ります。
ん、なんだっけ対面座位?な感じ(したことないけど)
なんだ、この柑橘系の香りは、フェロモンか?
で、偽倉科は躊躇なくオレの口にキス。
トロッとした、すげえ舌使い。
(冷静に考えれば、懐かしのキャンドルと間接キスだけど。)

709 名前: 572 [sage] 投稿日: 2011/04/17(日) 04:59:00.79 ID:+HvO/TZa0
今度はオレの携帯が鳴る(←バイブじゃない)メール着信。
さすがに音が出たので偽倉科も一時中断。
ほっとした。
メール開くと、美樹からだった。
タイトルは「ついたよ。」
本文開くと「おつかれ。明日、楽しみに待ってるね♪」

ちょっと、正気に戻る。

偽倉科「美樹ちゃん?そっかぁ。」

オレ、あることに気づく。
メールって本文の最後に---END---ってのがある。
あるハズなのに、あれ?---END---がないぞ。
←妙に冷静だった。
不思議に思ってずーっと下にスクロール。

「愛してるから。浮気しないでね。おやすみ。」

だって。

710 名前: 572 [sage] 投稿日: 2011/04/17(日) 04:59:50.44 ID:+HvO/TZa0
ごめんよー。
ホント、ごめん。

オレ「おれ、美樹のこと好きだから、部屋戻りなよ。」
偽倉科「うん、わかった。ごめんね・・・。なんかさぁ、幸せそうだったし、負けたくなかったんだよね、美樹ちゃんに。」
オレ「OKOK。いい人いるよ。でも、キャンドルはやめとけ。」
偽倉科「ホント、ごめんね。もう、絶対にしないから、3人で友達でいてね。」

ということで、偽倉科に犯されそうになったが、未遂で終わった。
でも、メール来なかったら、やってたかも。
いや、やんないかな。
とにかく、この一件以来、偽倉科はすこしだけしおらしくなった。
派手目の茶髪も黒っぽくなった。
が、たぶん流されやすいから性根は。
本題とは離れるが、じつはこの後、番長と偽倉科は付き合うことになる。

翌日、地元に帰ると駅まで美樹が来てくれた。
で、たぶん続きます。

713 名前: 572 [sage] 投稿日: 2011/04/17(日) 14:48:54.48 ID:+HvO/TZa0
明け方、番長やら石川30やらを放り出して10時に駅へ。
ま、たぶん昼過ぎには地元につくでしょう。
美樹にオレメール。

「12時半につくよ。いいの?」

返信

「OK。バスのロータリーでね。」

地元駅到着。
バスまだきてない。
ゆえにまだ美樹もいない。
待つ。
ひたすら待つ。

714 名前: 572 [sage] 投稿日: 2011/04/17(日) 14:49:35.26 ID:+HvO/TZa0
ロータリーの一般車お出迎えスペースを望む。
なんか夏っぽいメガネっ娘が手振ってるよ。
ちょい萌え。
って、おい、ありゃ美樹だ。
なんか、赤いワーゲンの前にいるよ、ゴルフ?ポロ?のよく分からん。

オレ「ただいま。で、コレなに?なにわナンバー?」
美樹「へへー、アタシのー。似合う~?」
オレ「なにわ節がか? たかじんは嫌いじゃいぞ。って、まじで何これ?新車?」
美樹「初ドライブ、おめでとう。」
オレ「バスでいいから。ホントにオレ、バス好きだし・・・。」
美樹「へへっ、ホントは姉ちゃんの。異動になってもう使わないんだって。」
オレ「いいね、あんたん家は裕福で。iPodでたかじん聞いてやる。」

美樹、すごい前傾姿勢で発進。
目閉じないから、コンタクトはだめだそうな。

715 名前: 572 [sage] 投稿日: 2011/04/17(日) 14:50:12.81 ID:+HvO/TZa0
国道を抜けて、バイパスを低速で走り、ウチのほうへ。

美樹「曲がるとこきたら教えてね。手前で教えてね。」
オレ「地元だろ。じゃ、次の角、左。」←曲がるとホテル。
美樹「うん。次、つぎ。」

信号でとまる。

美樹「そこ、ホテルだけど・・・。」

ちょっと意地悪してみたくなった。

オレ「まちがえた。次のヤ○トを左。」←確信犯。
美樹「えっと、またホテルだけど・・・。怒」←ちゃんと前後左右見ろ。
オレ「だめ?」
美樹「ぜったいヤダ。なにわのワーゲンなんてウチってすぐバレるでしょ。」
オレ「じゃ、後○園の横を斜めに。」←じつはまたホテルだ。
美樹「はいはい。今度ね。チューしてあげるからまた今度ね。怒」
オレ「すまん、冗談。」←昨日の件で弱気。基本、いつも弱気。

だが、昨日の件もあって、エチしたいのも事実だ。

716 名前: 572 [sage] 投稿日: 2011/04/17(日) 15:11:52.61 ID:+HvO/TZa0
そんなこんなで家到着。
荷物降ろしてると、マイ母登場。

マイ母「美樹ちゃん、カワイイじゃない。これ美保ちゃんの?」
美樹「うん。修ちゃん借りていい?初ドライブ行ってくる。」
マイ母「免許ないから役には立たないけど。ホントお姉さんみたいね。」

すまん、かーちゃん。
オレ、実はエロい彼氏だったりするんだ。

美樹「クルマ押してもらったり、襲われそうになったら助けてもらうー。」

すまんな、襲うのはたぶんオレだよ。
ふたたび前傾姿勢で発進。

美樹「ね、修、どこ行きたい?」前方を凝視。
オレ「いや、むしろどこなら行けるんだよ・・・。」←マジ不安。
美樹「バイパスの近くでなければ。」←ホテル地帯か。

緊張しながらも、ムダ口きけるくらいだから、ま大丈夫か。

732 名前: 572 [sage] 投稿日: 2011/04/18(月) 03:56:05.83 ID:Cq8ycQtb0
緑系のチェックのノースリーブワンピに、白いアンサンブル?(カーディガン?)。
どうしたんだ、その萌えな組み合わせは。
日焼け対策なのか。
それより、赤い縁のメガネはどうだ、南キャンの山ちゃん?
本仮屋+5kgというより、今でいうメイドに近いぞ。
しかし、見れば見るほどオレと同じ遺伝子はなさそうな肌だな。
肩とか、鎖骨とか、首筋とか、爪とか、中学生で止まったのか?
でも、尻のデカさはやはり親戚だと思う。
む、胸はこれから育てよう。

733 名前: 572 [sage] 投稿日: 2011/04/18(月) 03:58:31.03 ID:Cq8ycQtb0
1時間も走るとさすがに慣れてきたようで、CD掛ける。
他はラジオとMDだった。
MDって多いのか?
ただ、CDは6枚掛かるのがついてた。
そして、美保(美樹姉)のCDが入りっぱなしだ。
オレンジレンジ→イマイチ。
nobodyknows→心は躍るが気が散るらしい。
SMAP→オレ、高校で草○似と言われ以来、聞かない。
平原綾香→夏っぽくないが、癒される。今日はこれか?
Crystal Kay→美樹は恋におちたら∞リピートだ。
ほかにもCD発見。

たかじんも発見。
美保はおっさんと付き合ってる?
それとも大阪ではデフォ?
オレはたった一人のアンコールが聞ければ良いのだ。
マイ母が好きなのだ。

734 名前: 572 [sage] 投稿日: 2011/04/18(月) 03:59:10.26 ID:Cq8ycQtb0
漁港の食堂で天ぷら食った。
安くてデカい。
持ち帰り用の容器もある。

美樹「ぜったい太る―。太る―。」←完食だ。

近所の山にクルマで登る。
えらいゆっくり。
後ろの人ごめんなさい。
おー、なんかヤシとか生えてる。
駐車場でクルマとめて、海とか見てみる。

美樹「ね、昨日起きてた?」
オレ「ん、まぁ。片付けとか、番長の処理とか。」
美樹「そっか。(偽)にもメールしたんだけど、返信ないし・・・。」←あ、あんたか。

乳見ちゃったのと、触っちゃったのと、キスも事故といえば事故だ。
だが、一応簡単に報告しておこう。
もう、偽倉科の暴走もないはずだし。

オレ「ごめん。(偽)がかなり酔って、キャンドルと別れた寂しさから、ちょっとだけ迫られました。が、無実です(たぶん)」

735 名前: 572 [sage] 投稿日: 2011/04/18(月) 03:59:46.98 ID:Cq8ycQtb0
美樹「ふーん。ね、信用していい?」
オレ「信用してくれ。(たぶん、もうしません。)」
美樹「わかった。貸しとく。こっちにいる間は奴隷ってことで。w」
美樹「お水。」←自販機は砂利の駐車場の対角線100m先だ。

しぶしぶ歩く。
海近いし、崖も近いので風は強烈だ。
砂っぽいよ。
戻ってくると美樹がトランクあけてなにやらゴソゴソ、CD交換してます。
中腰。
ありがとうワーゲン、今日は薄いグリーンのパンツだよ。
それにしても美樹のパンツはいつもカワイイ(そんなに見てないけど・・・。)。
偽倉科はなぜ黒とか赤紫とか花柄なんだろうか。
とりあえず脳内念写。

736 名前: 572 [sage] 投稿日: 2011/04/18(月) 04:00:18.37 ID:Cq8ycQtb0
美樹「凄いなー、アタシ。修乗せて走ってるよ。w」←オレ浪人中に免許取った。
美樹「こっちいる間はどこでも連れてってあげる。エライ?感謝する?何かごちそうしてくれる?」←さっき凄い量の天ぷら食ったろ。

それでメールは"楽しみに待ってるね♪"だったのか・・・。

オレ逆襲「愛してるんなら、むしろ運転手ってことで。www」
美樹「あっ、気づいた?へへへ。」

オレ、気になって電車の中で残ってるメール全部チェックした。
本文に ---END--- がないのが何通かあったが、気づかず捨ててたかも。

美樹「面と向かうと言えなくて・・・。でも、小さく発散っていうかさぁ・・・。おまじない。」

かわいいな。
できるなら少しでいいから偽倉科に分けてやってくれ。

737 名前: 572 [sage] 投稿日: 2011/04/18(月) 04:01:15.35 ID:Cq8ycQtb0
幹線道路をなんとか走る。

美樹「ねぇねぇ、次どっち?右折だよね、でも手前に高速の入口もあるよっ。」
オレ「右折レーン怖かったら、越えてから左折、左折で戻れば?」
美樹「えええ、襲わない?襲わない??」
オレ「いや、ホテルじゃないし。w」

信号で停車。
美樹が左手をハンドルから離して、小さく差し出す。
一瞬だけ手をつなぐと、湿ってるよ。
運転、緊張してたのね。

ちょっとだけ陽も暮れてきた。
煌びやかな街道を走行中。

美樹「当分、まっすぐだよね?なんか街道恐怖症になりそうだよ。」
オレ「ま、とにかく左折だな。まずは左折だ。ww」
美樹「いやぁーー。トラウマになりそ・・・。それに運転してるとアタシが襲うみたいだし。」

確かに。
オレは昨日、襲われそうだったがな。

オレ「でも、この辺りなら家まで2、30分掛かるから、なにわナンバーでも大丈夫かも。」
美樹「きゃーっ、うわーーん...。うわーーん・・・。」←泣き笑い

738 名前: 572 [sage] 投稿日: 2011/04/18(月) 04:06:40.71 ID:Cq8ycQtb0
ピッコピッコピッコ・・・。

やるなアンタ、結局曲がるのかい。
ということで、またもや2人揃って人生初のラブホですよ。

この頃、お互いに興味はあったんだが、まだ上手くいかなかったんだよね。
正直、潮とか69とか、完全に宇宙創成くらい縁のない感じでつた。

741 名前: 572 [sage] 投稿日: 2011/04/18(月) 15:27:13.96 ID:6SMYsyj30
あ、なんかキレイそうだな。とにかく駐車場に入る。

美樹「あぁぁ。別に、エロモードとか、そんなんじゃないからね。」←動揺。
美樹「駐車場せまっ。ね、降りて見てて。」
オレ「ええええ?」←実際はオレのほうがチキン。
オレ「右、右、右、右。いや、ちょっと左。も少し右。上、下。」
美樹「かわって。怒」

祖父さん家、畑もあるから(免許ないけど)オレ軽トラとか大丈夫。
もち私有地内。
ワーゲンは人のなので、美樹運転で窓ごしに微調整。
難しいな。
隣のクルマに熟年さまのカップルが戻ってくる。
オレ、気まずい。←チキン

美樹「こんばんは。」←あほ。

お隣、めちゃめちゃ気まずそうだぞ。
ともあれ、フロントに。

742 名前: 572 [sage] 投稿日: 2011/04/18(月) 15:27:59.34 ID:6SMYsyj30
美樹「すごー。これ、何?押すの?触るの?」←部屋写真のパネル見て興奮。w

適当に触ったたら何か電気消えて、隣の窓から

「ご休憩ですか?」

で休憩決定。
部屋に入ると何かムーディな音楽が流れてた。
おお、なんかスゲーな。
こうやってムード作るのね。
期待でご子息が半勃起。
美樹はと思ってみると。

美樹「すごー。ね、コレ何? お風呂広いーっ。何これエロ―っ。キャー」←ムード無

嬉々としてお部屋を探検中のご様子。
コレ何って、そりゃ、オレも分からんよ。
なんか20分くらい、飽きずに探検してたよ。
美樹、意外にエロ方面に強いかも。

オレ「そういや昨日、石川30とのっち15がオレの部屋で○○してた。」>>699
美樹「えー、意外。石川30は凄そうだね。アタシ、ムリ。で、覗いてたの?エロっ。」

じつは石川30はうちのサークル随一、かつ唯一のエロ男で、オレの師匠でもある。

美樹「変なコト勉強しないでね。wで、ねぇ、一緒にお風呂入る?混浴?」>>610

というと、脱衣所に行って、なんかクシュクシュしたヘアバンドで髪をまとめる。

743 名前: 572 [sage] 投稿日: 2011/04/18(月) 15:28:35.67 ID:6SMYsyj30
この時点で、チェックワンピ、メガネ、ヘアバンドでカチューシャ風になった美樹。
個人的なツボが一気に揃って、もう出そうだ。
かなり汁も出た。
汚くてすまん。
たまらず脱衣所で後ろから抱きしめた。
で、ちょっとだけスカートめくってみる。
同意のうえだが、スカートめくりは男の夢だ。
薄いグリーンのパンツのうえから、美樹の大事なところ触ろうとすると、すまん、両手で全力で拒否られた。

美樹「修、お風呂行こっ。んっ。」

というと、ちょっとだけ唇を前に突き出す。
キスすると、ホントに珍しく美樹からちょっとだけ舌を絡ませてくる。
オレ、すでに前かがみ。

美樹「ね、脱がせて。」

おおおお、キタ―。
ワンピ脱がす。
あれ、背中にチャックないよ?
あ、あれ?
これ、どうやって脱がすの?
Tシャツ風に一気に着るもんなの?

DTなんとか卒業、その後タイミングも悪くて2か月で、まだ片手くらい。

744 名前: 572 [sage] 投稿日: 2011/04/18(月) 15:29:06.16 ID:6SMYsyj30
美樹「あはは。wさ、脱がせられるかな?ん?ん?」←なぜか強気だ。

おれ、一気にワンピの裾もって、茶巾だっけ?にしよとすると・・・。

美樹「きゃー、違うっ。違うっ!」

正解は腕の下にも小さなチャックがついてて、それも降ろすんだって。
そんなもんオレ、分からんもん。
難しいね、女の子の服。
再びDT気分。

美樹「お湯入れてくる。」

パンツとブラだけになると、早くもバスタオル巻いてるよ。
なんか勝ち誇りながら、広い湯船にお湯入れに行きました。
その間にベット周辺でコンドウ様を探す。
あった2個。
でも、あと残り2時間。

美樹「ジャグジーだよ!電気も付くよ!シャワー浴びたら呼ぶねー。」←研究熱心。

洗いっこは、まだまだお預けのようです。
こういう時って無理やり行くべきか?

美樹「いいよー。あと、お水も持ってきてねー。」←小さく女王様

745 名前: 572 [sage] 投稿日: 2011/04/18(月) 15:29:34.49 ID:6SMYsyj30
ま、完全に勃ってるんですが、まだ照れくさくて片手で抑えながら入場。

美樹「あのさ、それってさ、おおきくなると、しゅっって戻らないの?」←研究熱心
オレ「いや、そんなに自在じゃない。」

一応、答えつつ、汗と砂ぼこりを流す。
ブクブクブクブク・・・。

「キャー。」

ゴゴゴゴ。

「キャー。」

後ろで女王遊んでる。

オレ「すまん、オレも参加していい?」

湯船に入るとと、美樹は湯船のなかで女の子座り。
おれ、あぐらで向かい会う。
なんかお風呂で向かい会わせって、緊張。
突然、無言で美樹が両手を伸ばして、オレのほうに抱きついてくる。
キス。
オレは両手で背中をなでる、泡のモト(何ていうの?)も入ってて、一層すべすべ。
相変わらず、大きくない胸、小さめの乳首がオレの胸に触れる。

で、美樹の腕はオレの背中を、を何故かスルーして、右手で壁のスイッチオン!
ゴゴゴゴゴ・・・ドドドーッ。
オレの脇腹と尻穴付近から激流発生。

美樹「あははははっ! 」

どうやら研究成果を試したかったらしい。
少し萎える。

755 名前: 572 [sage] 投稿日: 2011/04/19(火) 12:25:05.94 ID:KTVroODM0
研究成果に少しだけ満足した美樹だが、オレは色んな意味で満足していない。
そこでオレがとった行動は...、まずオレがその場で180度回転して壁に向かう。
図解すると大体こんな感じだ↓

756 名前: 572 [sage] 投稿日: 2011/04/19(火) 12:36:17.53 ID:KTVroODM0
     ___________
     |                |
 壁  |  美→ 浴槽 オレ→  |壁
___|                 |スイッチ___

        洗い場

すまん、ズレた。
こんなだ。
力説するほどではないが。

757 名前: 572 [sage] 投稿日: 2011/04/19(火) 12:37:05.81 ID:KTVroODM0
別にオレの尻穴を美樹に見せるとか、後ろから突いてくれとか高度な技ではない。
図解するほどのことではないのだが、オレも初ジャクジーを楽しみたかっただけだ。
ピッ

「あ、浴槽に電気ついた。」

ピッ"ドドドド"

「あ、泡っぽい。」

ピッ"ドドドド"

「強か。」
美樹「ね、ね、面白いでしょ。」
オレ「ああ」←激流がオレのご子息にあたり、すこし気持ちいい。
もはや会話そのものは、こんな感じだったはずだ、というほど適当だが、激しく無駄に時間を消費してしまったことだけは良く覚えている。
(すでに、当時の行動に基づいた妄想も入っているが。)

まだ、満足の足りない女王はオレの背中に密着、おんぶ状態でスイッチに触る。
Cマイナスサイズの程よい胸がオレの背中にあっているのだが、感触はない。
たぶん、これが偽倉科の胸ならば、確実に感触があるはずだ。
オレは美乳派だが、一度大きな胸を知ってしまうと、こんな時は寂しい。

758 名前: 572 [sage] 投稿日: 2011/04/19(火) 12:37:31.92 ID:KTVroODM0
再びもぞもぞと180度回転すると、スイッチ操作に専念する美樹の胸が眼前にあった。
ということで、眼前にあるピンク色の2つのスイッチを弄ってみる。

美樹「きゃっ。」

そして、両手でおっぱい弄り。
さわさわ、ふるふる。
ついでに、乳首に口をあてて、舌で転がしてみると、少しづつ乳首が硬くなるのが分かる。

美樹「あっ、ぁぁ・・・はぁぁ・・。」

どうやら、胸はそうとう弱いようだ。
調子に乗って攻め続けると、頬が赤くなる。
基本、強気な美樹だが、エッチなると恥ずかしいのか、息をころす感じ。
まだまだ初々しい美樹の反応を見ていると、偽倉科だったらどうなんだ?どんなエッチなんだ?という妄想も。

759 名前: 572 [sage] 投稿日: 2011/04/19(火) 12:37:56.70 ID:KTVroODM0
美樹、ふたたび女の子座りに。オレ、体育座りな感じに戻る。
すこーし感じた自分が恥ずかしいのか、美樹は目線あわせない。
イケる!
直観したオレは美樹の手をとり、ご子息へ。

無言でゆっくりと手を動かしながら、美樹はうつむく。
カワイイやつだ。
っていうか、その頃は"口で"とか、どういう流れなら持ち込めるのか分からんかった。
これはお互い新品、かつ捨てるのが遅かった、ってのの弊害か。

美樹「そろそろ上がる?遅くなっちゃうもんね。」
オレ「ああ。」←のぼせ気味。先に上がって、そうそうにベッドへ。

枕もとのコンドウ様を確認しつつ、沢山スイッチが並ぶ操作板?をいじる。

何だ?
どれ押したら部屋暗くなるんだよ?
オーディオ?
何これ?
ムーディ→メタル→演歌→N○K→蛍の光・・・有線すげーな。
バスタオルを巻いた美樹が照れながらこっちにくる。
しまった、視線が操作パネルに表情が明るくなる。
興味深々だ。

765 名前: 572 [sage] 投稿日: 2011/04/19(火) 22:27:40.38 ID:KTVroODM0
美樹「アタシにもさわらせて。」
オレ「・・・。」←そっちこそアンタに触らせろ、と無言アピール。

いまだにサービスタイムとか3時間とか延長とか、システムが良く分からんが、枕元に置いたGショックを見ると、あと1時間で3時間だ。
もうダメだ。
こうなると女王が満足するのを待つことにする。
続いて興味を示したのは大型液晶テレビのリモコンだ。
テレビ側のベッドの端にまたもや女の子座り、かぶりつきだ。
まぁ、エロ全開で

「はやく~、修のお○○ちんをアタシのお○○コに頂戴~。」

とか言われるよりは美樹にはあってる、と自らに言い聞かす。
カラオケもあるのだが、じつは美樹は激音痴なので興味がないらしい。
しかし、ここで追い風が吹く。

766 名前: 572 [sage] 投稿日: 2011/04/19(火) 22:28:06.55 ID:KTVroODM0
チャンネルを変えるうちにエロビデオにヒット!だ。
有難うエロ配信。

美樹「きゃーっ。w」←でも、興味あるようだ。で、再びチャンネルを変える。
美樹「すごーぃ。w」

オレは気づく。女子○生の兄妹モノだ。

「んふっ、んふっ、んふっ・・・。」

制服女子が咥えてる。

「おにぃちゃん、やめてぇぇぇっ・・・。」

キタ!
でも凌辱モノは趣味じゃない。

美樹「うわぁ・・・。どっちもムリかも。すごっ・・・。」
オレ「いや、普通でしょ。たぶん。」←フェラのこと。
美樹「いや、絶対ありえないでしょ。好きなの?」←兄弟モノ。
オレ「すまん、いつかお願いします。」←フェラのこと。
美樹「あ、そっちか。努力してみる。」←あっさり納得。
オレ「た、たのむよ。お、おねえちゃん。w」
美樹「!! い、いやぁーっ・・・。怒怒怒。テレビ消す。」

767 名前: 572 [sage] 投稿日: 2011/04/19(火) 22:28:37.15 ID:KTVroODM0
そして、オレら従姉弟なんだな、って実感したら地味に勃った。

美樹「えっと、お願いします」←当時はこんな感じで毎度不自然。まだ、5、6回め。

女の子座りする美樹のバスタオルをとってみる。
と、同時にオレもオレもタオルとる。
すると美樹が、オレのご子息を凝視。

オレ「あ、あの、恥ずかしいんですが・・・。」←やっぱりチキン。
美樹「近くでみてもイイ?」←チャンス到来か?

10センチくらいの距離まで、美樹のアタマがくる。

美樹「ホントに、ごめんね。やっぱ今度でいい?ゆ、勇気が・・・。」
オレ「今度でいいです。」←凝視されて、じつは怖くなった。

ホンの、ホンの、ホンの一瞬だけご子息にキスしてくれた。
なぜか、すごく恐縮した気分になる、オレ。
咥えろよ!とか、美味いか?とか、そんなバイオレンス、何食ったら言えるんだ。

768 名前: 572 [sage] 投稿日: 2011/04/19(火) 22:29:05.46 ID:KTVroODM0
激しく赤面する美樹が、ちょっとだけ愛おしくなってみたりした。
で、ギュッと抱きしめてみる。
ついでに頭も撫でてみた。髪の毛、柔らかい。

「お、おねえちゃん・・・。」

とか言ってみようかと思ったが、やめとく。
抱きしめたまま、背中に手を這わせてみる。
滑るくらいスベスベで、柔らかい。
そのまま、美樹をそっと押し倒し、足を開いて、すこしだけ膝をたてる。
本当に恥ずかしいのか目は閉じたままだ。
この時点で大事なとことがすこしだけ潤んでいるのが分かる。
今度はオレが初ク○ニを試みる番だ。

ただ、ここで石川30から授かった情報が脳内をよぎる。>>742
ちなみに石川30は垢からできた垢太郎ならぬエロ太郎だ。>>699-700

脳内石川「女のあそこ、臭いヤツは触ると翌日まで匂いが取れない。気絶するほどのヤツもいるから、死なないように気をつけろ!」

当時は長井ブームが去ったあとだ。

769 名前: 572 [sage] 投稿日: 2011/04/19(火) 22:30:50.19 ID:KTVroODM0
過去数回の経験上、そんな事はないのは分かっていたが念のため。
そっと、大事なところに触れて、割れ目を指で開いてみる。
ピンクのヒダが艶々と濡れて、光っていた。
凝視→接近。
そして、こっそり深呼吸だ。

お、大丈夫。
無臭だ。
ありがとう神様。
ありがとう石川30。
そして、新たな発見。
このちょっと隠れた膨らみはクリ様か?
オレ、正直もっと別パーツっぽのかと思ってた。

美樹「修ちゃん、ごめん、ホントに見ないで・・・。」←気づいたらしい。

とりあえず、指で周辺に触れてみると、サラッとした液体がにじむ。

美樹「ね、ホントにお願い・・・。」

とはいえ、オレもちょっと怖くなって、次回決行にする。
でも、一応クリ様にご挨拶代わりに、ちょっとだけキスしてみた。
ビクっと美樹の身体が震えて、両膝を一気にとじた。
片膝がオレのアタマをクリーンヒットだ。

770 名前: 572 [sage] 投稿日: 2011/04/19(火) 22:31:13.52 ID:KTVroODM0
なんだっけ、アルビノ?とかじゃなと思うんだけど、美樹は色白、各パーツもピンクっていうか濃い肌色っていうか。
でも、髪は黒髪ネコッ毛だし、腕とか下の毛も薄いほうだと思う。

上に移動。胸をせめる。
胸のあたりもしっとり汗ばんでます。
人差し指で小さな乳首に触れてみる。
先端がごく少しだけ凹んでます。
ぴくっ、と体全体が震えて、一気に乳首がかたくなる。

美樹「はぁぁぁ。んっ、んっ・・・。」←声、こらえ中。
オレ「そろそろ、いい?」←当時は意味なく聞いてた、気がする。
美樹「うん。」

さて、大変な儀式です。
コンドウ様をご装着。
共同作業。

771 名前: 572 [sage] 投稿日: 2011/04/19(火) 22:31:41.64 ID:KTVroODM0
さて、挿入です。
太いな、と思ってた足ですが、よく見ると結構シュッとしてるのね。
膝がしら、結構がっちりしてると思ってたけど、キレイだな。
女の子のおヘソって、深いな。
入ってみたい。
お尻は相変わらず、大きいほうだな。

さて、美樹の大事なところに再び手を添えると、兄妹凌辱モノの効果もあってか?、しっとり濡れているのが分かります。
はじめてアタマの部分がスルっ入ります。が、瞬間にしてギュっと締まる。

美樹「はっ・・・はっ・・・はっ・・・。」

相変わらず、小さな呼吸のみ。
ぎゅっと目を閉じている美樹が、両手を背中にまわしてきます。

美樹「いいよ・・・。きて・・・。」

772 名前: 572 [sage] 投稿日: 2011/04/19(火) 22:32:05.97 ID:KTVroODM0
はじめて、ちゃんとピストン開始。
それまでの数回はまだ痛かったそうな。

美樹「修ちゃん・・・。はっ・・・はっ・・・はっ・・。」

すこしだけ美樹のカラダが弓なりになって、背中が浮いてます。
ちょっとだけ、おっぱいを攻撃。
汗ばんだ乳首がキュッと硬くなる。
キスすると、初めて、ってくらい舌を絡ませてきます。
ホント、初めて。
じっと見ると、目をかたく閉じた美樹の唇が小さく開いて、呼吸してる。

がんばるオレ。
初めて濡れてるのをご子息も体感。
スムーズに動く。

美樹「ぁっ・・・ぁっ・・・ぁっ・・・。」

と肩が小刻みに震えます。
がっ、もう無理。

オレ「ごめん、もうダメかも・・・。」
美樹「ん・・・。いいよ・・・。修ちゃん・・・。」

773 名前: 572 [sage] 投稿日: 2011/04/19(火) 22:33:16.24 ID:KTVroODM0
はい終了。
1分?2分?
そんなモンですよ。
やっぱり。
どうなんでしょう。
あのパンパンパンッとか、ぜんっぜんムリ・・・。
当然、美樹もイクとかそんなのはないんでしょうね。
でも、終わっても、まだ目を閉じて、肩呼吸。
そっと、小さくなったご子息を抜いて、コンドウ様の処理を。
あ、発見。
小さいけど、ホントに小さいけど、シーツが染みてます。
起き上がって再び女の子座りの女王。
すげー、照れてる。
で、おなじく発見。

美樹「きゃーっ、見ないでっ。見ちゃだめっ。見たらもうしないっ。」

ホント、これが初めてのちゃんとしたエッチだったかも。
2分弱だけど。
ま、石川30には言えないな。
バカにされそうで。

775 名前: 572 [sage] 投稿日: 2011/04/19(火) 23:17:11.94 ID:KTVroODM0
で、腕時計見ると、あと20分だ。ま、延長でもいいか。
こんな時、従姉妹は便利だ。
財布的に。

オレ「ね、ちょっと延長する?で、少し貸して。」←これは従姉妹ならでは。
美樹「え、カードならあるけど。あとは1万円。」←ま、学生カードだけどね。
オレ「えっ、カ、カード?さすがにソレは・・・。」

オレの財布見ると、見事に小銭だ。
天ぷらと山に登る有料と、ま、数えてもお金が戻るワケじゃない。
再び、ホテルの受付に行って1万出すのも気まずい。←まじチキン。

776 名前: 572 [sage] 投稿日: 2011/04/19(火) 23:17:34.15 ID:KTVroODM0
オレ「ダッシュだ!急ごう!あわわわ。」
美樹「えっ、やっぱり。きゃー、きゃー、シャワーだけ浴びてくるっ。」
オレ「えっ、お、おれも。」
美樹「許す。」

湯船、まだお湯はいったままだったので、オレはダイブ。
なぜ、毎回こうなるのか。
緊張感がない分、スマートさもない。
ダッシュで服を着て。

777 名前: 572 [sage] 投稿日: 2011/04/19(火) 23:17:57.58 ID:KTVroODM0
美樹「ねー、修ちゃん、このローションって・・・♪」

いや、たぶんそれはアンタが考えてるモンとは違う。
少しは勉強してくれ。
えっと、カバンはある。Gショック持った。財布とクルマのカギと。

美樹「ねー、修ちゃん、お布団直すー?」

ああああ、もういい。
直したほうがイイけど、今日はイイ。
そのままだ。
ダッシュで部屋離脱。
受付に早歩き。

受付「お帰りの際は内線でご連絡くださいね~。」

あ、そうなの?
いまだによく分からん。

778 名前: 572 [sage] 投稿日: 2011/04/19(火) 23:18:30.24 ID:KTVroODM0
出口を出て、ワーゲン様に乗る。
おお、待ってるクルマがいるよ。

美樹「びっくりしたねー。もっと余裕もって行動しないとね。」←姉っぷり。
オレ「ああ。」←そのまま、アンタに返したいよ。

なんとなく、とんでもない天然をつかんだ気がする。
たぶん、偽倉科だったら、めくるめくエロ世界なんだろうな。
ただ、この頃になると早漏の自覚もあったので、美樹でよかったとも思う。
妄想偽倉科だと

「うふっ、早いのね。」

とか平気で言いそうだ。
時計見ると9時くらい。
エロエロ街道に復帰して、実家を目指す。

美樹「楽しかったね、初ドライブ。また、行こうね。」
オレ「え、左折、左折?www」←ホテルのことだ。小さく意地悪だ。
美樹「あはは、いーよー。たまにだったら。」
オレ「・・・。」←逆に赤面だ。

779 名前: 572 [sage] 投稿日: 2011/04/19(火) 23:19:40.07 ID:KTVroODM0
電話着信、マイ母だ「あんたたち、どこまで行ったの?」
オレ「○山と○○湾。もうすぐ帰還。」
マイ母「お祖父さんとこに、来てるからゴハンないわよ。」
オレ「忘れてた。2人でそっち行く。」

なんか、祖父さん家につくとオレが無理言って○山に行ったことになってた。
ま、深く行動を追求されるよりはソレでいい。
ソレが無難だ。泣

と、いうことで、ひとまず終了。
かもしれない。

従姉妹との初体験、そして・・・ その5に続く

従姉妹との初体験、そして・・・ その3

従姉妹との初体験、そして・・・ その2続き

647 名前: 572 [sage] 投稿日: 2011/04/16(土) 03:45:56.85 ID:PzLvUtWZ0
面倒その1、オレん家に美樹が来てるときに友人襲撃。
高校時代の写真@学祭に美樹が写ってるのがバレる。
珍しい苗字でないこと、高3から付き合ってることにしてスルー。
すまん、ホントは従姉妹なんだ。
時が来たら言うだろう。
ただ、男友達は隙あらば、美樹を狙ってきそうなんだが、美樹が相変わらずの天然っぷりを発揮して、自然にガード。
ただ、その天然さから従姉妹ってのがバレそうで怖くもある。

648 名前: 572 [sage] 投稿日: 2011/04/16(土) 03:46:44.86 ID:PzLvUtWZ0
面倒その2、商店街で美樹と買い物してたら偽キャンドル○ュンが目撃。
何勘違いしたのか、偽倉科が小一時間尋問されたらしく、オレと美樹で誤解を解きにキレた偽キャンドルの待つファミレスに参上。
クルマの中から見たらしいのだが、やはり似てたのだそうだ。
この頃になると、じっくり見りゃあ、似てないと思ってたが。
そもそも血縁もなければ、マナカナじゃあないんだから。

くどいかもしれんが、タッチでもなければ、おすピーでもない。
ちなみにファミレスに美樹と2人で出向いたんだが、偽キャンドルも最初は一瞬ビビってた。
ま、20メートル先だと区別つかんかも。
偽キャンドル、気さくなヤツだったが、たばこじゃない葉っぱの匂いがした。
頼む、これ以上の面倒は持ってこないでくれ。

649 名前: 572 [sage] 投稿日: 2011/04/16(土) 03:47:20.50 ID:PzLvUtWZ0
そんな流れで2人の拠点はだんだん美樹のウチになった。
ま、美樹のウチのほうが狭いが、快適だ。
テレビ液晶だったし。
冷蔵庫にも甘い系が充実したので(揃って甘党だ)。
さしたる問題はなかったんだが、上のフロアは全部大家。
DTなオレの妄想だが、万が一美樹が凄い声を発するタイプなら間違いなく半同棲がバレそうな感じだ。
ちなみに、今でもそんなテクもないので杞憂なんだが・・・。

650 名前: 572 [sage] 投稿日: 2011/04/16(土) 03:47:50.85 ID:PzLvUtWZ0
で、誕生日。
正直、今日はキメてやろうと思ってた。
フツーに買い物行って、何かしらんがオシャレキッチン雑貨をねだられる。
メシ食って、ケーキ買わされて、帰宅。
途中、オレのアパート前を通過するときに、ガス栓がと言って寄る。
じつはコンドウ様を忘れてたので、取りに戻る。
完璧に察知されてないと思っていたのだが、ちょっとだけ開けておいたドアから一部始終を見ていたようだ。
素知らぬ顔でアパートの通路にでると

美樹「エロモード・・・。」

オレ、いきなり即身仏状態。大沈黙・・・。

651 名前: 572 [sage] 投稿日: 2011/04/16(土) 03:48:16.65 ID:PzLvUtWZ0
美樹「あはははっ、いいよ気にしなくても。」
オレ「すまん。ホントにすまん。」

まだ何もしてないんだが謝る。

美樹「ムードないなぁ、修は。でも、アリガトー。」

礼を言われる筋合いはないんだがね。

美樹「えっとね、大事にしてくれてるのが分かったからイイよ。」

といって不思議と上機嫌で、手を繋いでくる。

美樹「でも、ごめんね、今日は女子の日なんだ。」
オレ「えええええ、いや、ほら、持ってることが大事っていうか・・・。」
美樹「ま、ウソなんだけどね。」

小さく仕返しされたようだ。

652 名前: 572 [sage] 投稿日: 2011/04/16(土) 03:48:43.26 ID:PzLvUtWZ0
部屋に入ると、美樹がこっちをじっと見る。
とりあえず、抱きしめる。
が、すでに半立ち、10度くらい前傾。

美樹「シャワー浴びてくる・・・。」
オレ「あ、うん。」

で数分経過。
美樹シャワー終了。

美樹「修もどーぞ、どーぞ。」
オレ「すいません、借ります。」←先ほどの件で、弱気です。

そして不安なので、風呂で抜きました。(←結構、変態かも)
で、風呂場から出ると、美樹が梅酒ソーダ飲んでた。

オレ「なんだよ、色気ねーな。それに酒って・・・。」

ま、ちょいちょい飲んでたけどね、一応未成年。
いや、違う!
コイツは今日からOKなのか。

美樹「へへへー、お先にー。色んな意味でお先にー。」

と、超上機嫌。
ホントは弱いクセにね。

653 名前: 572 [sage] 投稿日: 2011/04/16(土) 03:49:11.67 ID:PzLvUtWZ0
美樹「修も飲む?一応、ビールも買っておいた。」
オレ「いや、果汁が好きなんで。ト○ピカーナで上等、むしろ最強。」
美樹「ホント、甘いの好きだねぇ。前世はアリとか蜂だったり。あはは。」

正直、オレは果汁→炭酸→コーヒー牛乳→→以下略→→酒だ。
カブトムシとか鈴虫よりはアリや蜂のほうがイイです。
なんとなく。

それにしても、ちょっと絡むな今日の美樹は。
ま、誕生日だし、梅酒の勢いもあるし、許すことにする。

美樹「お子さまだなぁ。味見してみる?」

いや、梅酒ソーダの味くらいは知ってますよ。
と思ってたら、美樹にキスされた。
舌入れてきた。

美樹「美味しい?」
オレ「そんくらいで酔うなよ。ケーキどーすんだよ。」←ややキレ

654 名前: 572 [sage] 投稿日: 2011/04/16(土) 03:49:44.02 ID:PzLvUtWZ0
美樹「なんか怖くてさぁ。えへへ。」

ようやくオレも何となく理解。
梅酒は景気づけだったのかも。

美樹「ね、ベット行く?」
オレ「あ、うん。」

ちょっとだけ部屋暗くして、移動。

美樹「なんか、緊張するね、やっぱり。」

オレは無言で美樹を抱きしめる。
白っぽいパジャマだったんだが、下にはTシャツとブラがあるようだ。
グッと抱きしめて、ちょっと髪をなでる。
一度、身体を離して美樹を見ると潤んだ目で笑う。
オレが顔を近づけると目を閉じた。
ちょっと梅酒ソーダなキスだが、美樹も頑張って舌を絡めてくる。

655 名前: 572 [sage] 投稿日: 2011/04/16(土) 03:50:21.34 ID:PzLvUtWZ0
そして、パジャマの上から胸に軽くタッチしてみる。
が、Tシャツとブラに遮られて、感触はイマイチ。
不思議なガードだ。
そっとTシャツの下に手を入れるて、後ろのホックを・・・ホックを・・・。
あー、さすがDT・・・。
取れませんよ。
まったく取れませんよ。
格闘1分。
ここにきて美樹、爆笑。

美樹「ま、こんなモンだよね。お互い新品はツライねぇ。w」

と言って、パジャマ脱いで、Tシャツも脱ぎました。
色っぽい会話じゃないけど、腕や腰の動きが女の子だ。

オレ「ほんっと、ごめんな。研究する・・・。」←何をだ。w
美樹「イヤー、エロエロだけは勘弁。あと、キャンドル○ュンも勘弁。w」

すいません。
色っぽいエッチとかオレたち、ムリかもしれません。

656 名前: 572 [sage] 投稿日: 2011/04/16(土) 03:50:52.77 ID:PzLvUtWZ0
オレ「緊張感、なくなった。w」
美樹「じゃあ、お願い致します。」
オレ「それもなんかイヤだ。」
美樹「えへへ、みんなどうやってるんだろね。色っぽくなんてできないよ。」
オレ「幼い頃から知ってるからなぁ。まさかそれが障害になるとは。w」
美樹「でもね、逆にね、アタシは修しか考えられなかったよ。」
オレ「ありがと。」
美樹「ゴハン不味くても食べてくれるし、ムリに襲わないし・・・。」

誤解1は高校生なら腹が減ってれば大概のモンは食える。
誤解2は以前の風呂場事件はオレがチキンだっただけだ。

660 名前: 572 [sage] 投稿日: 2011/04/16(土) 09:37:50.58 ID:PzLvUtWZ0
美樹「えっと、ギュッとして・・・。」

と両手を前に差し出す。
抱きしめながら、肩越しにホック確認、分解作業。
美樹の肩にかるく手をそえて、ブラジャーを外します。
えっと、ちなみにちょっとレースっぽいのが付いたピンクでした。
軽く高校時代のデジャブ。
若干育ったが相変わらず、BでもなくCでもなさそうな微妙なサイズの胸です。
色白なのもあると思うんだが、乳輪も乳首も変わらずピンクです。
そして、相変わらず陥没ではないのだけど、小さめの乳首です。

661 名前: 572 [sage] 投稿日: 2011/04/16(土) 09:40:00.23 ID:PzLvUtWZ0
そっと右手で美樹の胸に触れてみます。
ピクッとはしませんが、

「はぁぁ・・・。」

と小さく息がもれます。
両手を添えてモミモミ。
さりげなく乳首をつまんだり。

「んっ、あっ、修・・・。」

で、オレの身体を押し付けて、美樹をベットに寝かせます。
で、オレもロンTを脱ぎ脱ぎ・・・。
えっと、Gパンはこのタイミング?
えっと、まだ履いたままにしておこう。
美樹のパジャマ(下)を脱がすべく、手を掛ける。
美樹は目を閉じてるので、パジャマ(下)を脱がしてみる。
ピンクのちょっとレースっぽいのが付いたパンティでした。
またもや、デジャブ。
ま、ラインナップと順番の問題かと。←無駄に冷静。

なんとなくベットの上でハグしたまま、背中なでたり、太ももなでたり。
伺うように、美樹のオマ(ry・・・あたりに手を添えてみます。
なんか汗っぽいけど、誰だパンツまで染みてくるとか言ってたのは。

662 名前: 572 [sage] 投稿日: 2011/04/16(土) 09:40:35.48 ID:PzLvUtWZ0
でも、ちょっと動かすだけで美樹の呼吸が変わります。

「ん、ん、あっ、修・・・すき・・・。」

一応、応えるべきかと思い

「オレも好き・・・。」

と言ってみましたよ。
チョーハズい。

一気に美樹のパンティを脱がします。
あ、尻に引っかかっておりません。w
本仮屋+5kgと書いたのはほかでもない。
その分は尻とももあたりに付属してます。
気を取り直して、パンティを下します。

663 名前: 572 [sage] 投稿日: 2011/04/16(土) 09:41:09.50 ID:PzLvUtWZ0
柔らかい毛は卵型って感じ。髪もネコっ毛ですが、下も濃い感じはなかったです。
興味もあって、両膝をもってちょっとだけ足を開きます。
お風呂で見たときとちょっと印象が違うのは、湿り気が分かること。
ちょっとだけ、大事なところに触れてみます。

美樹「あっ・・・あっ・・・。」

息をころす姿がカワイイかも。
オレもジーンズとパンツ脱ぎます。
ちょっと糸引き。
その後は2人でハグ→キス→ハグ・・・このループどうやって抜けるの?
ふたたび美樹の大事なところに手を伸ばし、割れめに指を沿わせます。
サラりとした液体が割れめ全体に染み出ている感じです。

664 名前: 572 [sage] 投稿日: 2011/04/16(土) 09:42:02.34 ID:PzLvUtWZ0
美樹「ね、あまり触らないで・・・恥ずかしいし・・・。」
オレ「あ、うん・・・。」

でも、軽く触りながら上半身を移動、美樹の大事なほうに進みます。
指で割れ目を開いてみます。
液体で濡れたピンク色の小さなヒダが光ります。

美樹「ね、修、お願い・・・。」

頷いて、ベットの下のジーンズからコンドウ様を取り出します。
袋を破り、コンドウ様を・・・アレこれどっちが表よ。
隠れて練習したんだが、慌てるとダメだね。
さすがオレ、プレッシャーに弱い。

アレ、アレ?
あ、あれれ?
あああああっ(ry

そんなこんなでご子息も折れてきた。
さすがオレ、プレッシャーに激弱。
もはや10代とは思えない、萎みっぷりだ。
凹む。
ややキレて、予備に持ってきた2個目のコンドウ様登場。

665 名前: 572 [sage] 投稿日: 2011/04/16(土) 09:42:26.11 ID:PzLvUtWZ0
ホントに情けないし、最悪なんだが、ここで美樹も参戦。
美樹も新品なんだが、結婚前から2人の共同作業だ。

美樹「コレ、表裏とか書いてあればいいのにね。w」
オレ「いや、透けるから無理だと思うお。」
美樹「じゃあさ、魚肉ソーセージみたいに、紐ひくとつけられるとか。」
オレ「なんか、そんなのもアルらしいけど。ソーセージはリアルだからヤメテ。」

プレッシャーでマジ萎みそうなんだが、ギリギリでご子息も耐える。

美樹「なんか、大変な儀式だね。」
オレ「ほんっと、申し訳ない。」

で、どうにかついた。

美樹「では、宜しく頼みます。」←苦笑い。
オレ「ヤリチ○とかキャンドル○ュンとか尊敬するわ。オレ、そういうのムリ。たぶん。」
美樹「いや、そんなんになったら絶対許さないからね。」

666 名前: 572 [sage] 投稿日: 2011/04/16(土) 09:43:00.61 ID:PzLvUtWZ0
ちなみに、みんなはスムーズにできるもんだろうか?
なんかシリアスな感じとかカッコつけたりとか、方法が分からん。

オレ「ならないし、なれないと思う。」

と言いつつ、美樹をそっと押して寝かせてみます。
で、なんとなくM字な感じに美樹の膝を開きます。

美樹「いいよ、修ちゃん。」←ちゃんづけに少し立った。

チン○の先を、美樹の大事なところに押し当てます。

えっと、どこ?
上?
下?
入らんよ。

美樹がそっと手を添えて、ちょっとだけ位置修正。
先端を押し込みます。

667 名前: 572 [sage] 投稿日: 2011/04/16(土) 09:43:34.93 ID:PzLvUtWZ0
「いっ、いたっ。」

小さく美樹から声が。
ちなみに、ホントにオレのご子息はフツーか、フツーマイナス10%くらいかと。
スペックは書けないが、パピコより小さくて、ヤマト糊より大きいくらい。
でも、アタマの部分はヌルっと通過。

「はっ、はぁ、ふっ・・・。」

と美樹の眉間がちょっとだけ寄ります。

美樹「ちょっとゴメン、ちょっとだけストップ・・・。」
美樹「ごめんねぇ、今度はアタシが余裕ないかも・・・。」
オレ「フツーこんななのかな?」
美樹「もう大丈夫。イイよ、きて・・・。」

少しづつ、オレのモノが美樹の中に入っていきます。
なんだか、すごく細かい振動のような、絡みつくような感触。

「はっ、はっ、はぁぁ、はっ・・・。」

と美樹。
その小さなつぶやきと、小さく震える肩は子どものよう。

668 名前: 572 [sage] 投稿日: 2011/04/16(土) 09:44:09.59 ID:PzLvUtWZ0
根元まで入るのに1分くらい?かかったかも。

「んんっ、修ちゃん、すき・・・。」

と美樹。
少しだけご子息を前後に動かしみます。

「ぁ・・・ぁぁ・・・ぁっ・・・。」

と動きに合わせて、美樹がつぶやく。

美樹「修ちゃん・・・ん。」
オレ「美樹、愛してる。」←初。

美樹、ちょい涙。
で、感動的にピストンを。
あれ5往復くらいで、出ちゃいました。
これ、やっぱ早漏?
なんか、あのジワッと包み込む感じと、ほのかな暖かさ。
これで10分とか腰振れるって、ある意味、スポーツ選手だな。

672 名前: 572 [sage] 投稿日: 2011/04/16(土) 10:52:38.18 ID:PzLvUtWZ0
一気に虚脱感。
で、美樹に覆いかぶさります。
髪の香りと、ちょっとだけ汗の匂い。

オレ「ゴメン。ホント、大事な誕生日だったのに・・・。」

まじ涙目。

美樹「ううん。ありがと。ホントにありがと。嬉しいよ。」
美樹「ホント、大丈夫。プレッシャーとか感じないでね。」

オレ、優しすぎてより一層涙目。
ちょっとだけ空白。

美樹「あのさ、修ちゃんアタシがやらしいこと考えないとか思ってる?」
オレ「なんか、そういうの無縁っぽいっていうか・・・。」
美樹「アタシも、たぶん修ちゃんと同じだよ。ちょっとエッチなコトだって考えるし。」

ま、オレはちょっとではないんだが。

美樹「修ちゃん、はやくこっちきて、エッチしようって思ったこともあるし・・・。」
オレ「ホント、ありがとー。ちなみに、一人でとか・・・(ry」←切り替えしの早いバカ。
美樹「えっ・・・。」

ちょっとだけ吹き出して、グーで頭叩かれた。

673 名前: 572 [sage] 投稿日: 2011/04/16(土) 10:53:07.25 ID:PzLvUtWZ0
でも、2人ならんで寝るのも10年ぶりくらいだったし、こんな初体験もアリかもしれないと思うようにした。
無理やり。
人には言えないけど。
ちなみに、念のためバスタオル敷いてたんだが、少しだけ位置がずれたらしく、合体後2人の共同作業はちょっと血のついたシーツを丸めて、2重にしたごみ袋にいれてこっそり朝方にゴミ置き場に出しに行ったことだ。

674 名前: 572 [sage] 投稿日: 2011/04/16(土) 10:56:42.69 ID:PzLvUtWZ0
その後、オレの誕生日までは、何故か美樹の姉っぷりが加速。
相変わらず「ウ○ッシュ」とか「ハ○ハロ」とか、ひと言メールもくる。
情けないが、その方がオレも文句言いやすいってもある。
そして、エッチに関してはお互い、研究してるんだが、どうやら石田○一にも、杉本○のような世界はまったく無縁だ。
そうじゃなくても、咥えたり、舐めたりってのも緊張なんだが。

こんな感じで1年越しでイトコ同士の初エチは終わりました。
この先も学生時代は偽倉科がらみの小ネタもちょいちょいあったので、また、機会をみて書きますね。

従姉妹との初体験、そして・・・ その4に続く

従姉妹との初体験、そして・・・ その2

従姉妹との初体験、そして・・・ その1続き

607 名前: 572 [sage] 投稿日: 2011/04/15(金) 10:13:32.70 ID:bqSjdbUx0
支援ありがとうございます。

で、ハナシは飛んで正月です。
祖父さんの家に親戚一同が集合します。
祖父さんは麻雀好きで地元の商工会関係者とかが、2日とかから挨拶を兼ねてわんさかやってきます。

オレの父は7人兄弟の6番目、美樹のお父さんは5番目。
影の薄いポジション同士、そして地元に残った男兄弟だから仲がイイみたいで、ゆえにオレと美樹は姉弟扱い。
正月は地方から親戚も戻ってくるので、祖父さん家から近いウチと美樹のウチ(あと、もう一軒の親戚)のウチは最前線基地として料理とか布団もってくこともある。
ウチの母と美樹のお母さんも祖父さん家でメシ作ってる。

608 名前: 572 [sage] 投稿日: 2011/04/15(金) 10:14:01.87 ID:bqSjdbUx0
3日、最後のお年玉を狙ってオレは祖父さん家に行った。
挨拶もして、お年玉(スマン)を貰うと

「受験生は戻ってもいいよ。」

とマイ母。
美樹は食堂で得意げに何かを作ってる。
たぶん塩か砂糖の量は狂ってるはず。

「美樹、家のキッチンにおいてあるお節と唐揚げあとで持ってきて。」

と伯母。
じつは気まずくて、クリスマスから会ってない、チキンなオレ。

美樹「うん、あとで修ちゃん帰るときに一緒に行ってくる♪」

と陽気だ。
年上のイトコが

「チキンにチキンを運んでもらうのか。」

とオレのコトをバカにする。
別のイトコは

「お前ら○○オバサンみたいにイトコで結婚か?」

と茶化す。

夕方になって、オレ一時帰宅、美樹は休憩&唐揚げのために帰宅する。

美樹「修ちゃん行くよー」←みんなの前だとちゃんづけです。
オレ「ああ・・・、じゃあ一回帰ります。」

と周りに。
ちなみに、祖父さん家→徒歩7、8分→ウチ→徒歩20分→美樹ん家です。

609 名前: 572 [sage] 投稿日: 2011/04/15(金) 10:14:34.54 ID:bqSjdbUx0
美樹「なんか気まずいって思ってるでしょ。」
オレ「いや、別に。」

と、平静を装う。

美樹「ね、修ん家からウチまで乗せてって。」

一応、オレ中免だけもってて、バイクは親父の通勤用V100がある。
で、家から初めて美樹と2人乗りして、美樹の家まで。
コート来てるし、原チャリなので小さいおっぱいは無感触でちた。
美樹の家につくと美樹が

「修も唐揚げたべてく?鳥とチキンで共食い?」
オレ「あー、チキンで結構。唐揚げ食うたびにオレを思ってくれ。」

なんて強がりながらも、美樹のウチに上がる。

610 名前: 572 [sage] 投稿日: 2011/04/15(金) 10:15:19.99 ID:bqSjdbUx0
そこで伯母さんからの指令が入って、揚げてない鳥を揚げて持ってきて欲しいそうだ。
美樹はひと通りの家事もOK、美保(美樹の姉)はまったくダメだ。
1kg以上?唐揚げを揚げると、結構キッチンも油っぽい感じ。
オレは(人の家の)リビングで正月特番をダラダラとみてるだけ。

美樹「油っぽいからお風呂入ってくるね。ごめん、もうちょっと待ってて。」
オレ「ん。ま、戻ってもテレビ見てるだけだし。」
美樹「ね、ね、一緒にお風呂入る?」
オレ「はぁ?そんなことしたら、お前襲われちゃうぞ、オレに。」
美樹「えー、入ろうよ。混浴、混浴。」

お願いだ、頼むからそういう誘いは他所でやらんでくれ、と思う。

611 名前: 572 [sage] 投稿日: 2011/04/15(金) 10:15:54.33 ID:bqSjdbUx0
美樹「じゃあ、先入ってるから呼んだらきてね。」

どうやら、一緒に洗いっこ的なエロはもとから頭になかったようだ。
15分くらいすると風呂場のほうから

「おーい、いーよー。」

と呼ぶ。
変態で申し訳ないのだが、お立ったご子息を鎮めるためにその間に(人の家の)トイレで1発、発射しておきました。
で、脱衣所に入ると美樹の下着が目に入りました。
ブラジャーもパンツもピンクで、ちょっとレースっぽいのがついてます。
チキン、チキン言われるのもシャクなので、意を決して裸になって風呂場のドアを開けます!
髪も洗ったからか、アタマにターバンのようにタオルを巻いた美樹が湯船の中で体育座りしてました。
色っぽさは0点かも。

612 名前: 572 [sage] 投稿日: 2011/04/15(金) 10:16:26.02 ID:bqSjdbUx0
美樹「へぇ、修って意外に足とかムキムキなんだね。」
オレ「自転車乗るしね。」

一応、競技じゃないけど自転車乗ってます、オレ。

美樹「軽く流したら、こっちおいでよ。」
オレ「うん。」

といって洗い場で背中を向けます。
液体せっけんで軽く洗って、と思ってたら条件反射で立ってきた。

美樹「やっぱり緊張するねぇ、って誘ったアタシだけど。」
オレ「だから、言ったろ。襲われちゃうぞ。」
美樹「どーぞ、どーぞ遠慮なく。」
オレ「っていうか、すまん。アレがあんなことになってるんだが。」
美樹「ん、分かる。気にしないでいいよ。」

石鹸を流して、ご子息を手で押さえながら湯船のほうを向くと美樹は結構笑いをこらえている感じだった。

613 名前: 572 [sage] 投稿日: 2011/04/15(金) 10:16:49.65 ID:bqSjdbUx0
美樹「なんとなく知ってるつもりだったけど、やっぱ違うね・・・。」
オレ「ホントにすまん。こういうモンなんで。」
美樹「ごめんね、ホントに気にしないで。」

我ながらチキンだが、同時に美樹のも見てみたくなった。

オレ「あのー、オレだけ見られるってのも微妙なんだが。」
美樹「うん、いいよ。」

というと湯船から美樹は立ち上がり、入れ替わりでオレが湯船に。

美樹「やっぱり恥ずかしいもんだね。10年前とは違うね。」

といって、頭のタオルを解いて、ちょっとだけ身体を隠す美樹。

614 名前: 572 [sage] 投稿日: 2011/04/15(金) 10:17:34.17 ID:bqSjdbUx0
でも、ちょっとピンク色の肌とこの前みた薄いピンクの乳首と乳輪、そして、髪の毛同様に柔らかそうな下の毛もチェックしてみた。
エロ本、DVDの知識を総動員しても、やっぱり美樹の身体はキレイだ。
勝手な想像スペックは・・・L164、B82、W61、H88、52kgというところか?
オレが湯船、美樹が洗い場のイスに座って、またもどうでもいい会話。

美樹「上がる前に一緒にはーいろ。」

といって、再び湯船に。
結構広い湯船だが、2人並ぶと肩と尻が密着する。
すまん、オレはギンギンだ。
条件反射だ。
美樹が頭をオレの肩に預ける。

美樹「ありがと。もう上がる?」
オレ「ああ、お先にどーぞ。」

というと美樹はこっち向いて、目を閉じた。
軽くキスすると

「ありがと。」

と美樹。

615 名前: 572 [sage] 投稿日: 2011/04/15(金) 10:18:34.84 ID:bqSjdbUx0
美樹「あのね、どうしたらいいのか分からないけど、触っていい?」

どうやら、オレのご子息が立ってて出ずらいことに気づいてたらしく、オナーヌをお手伝いいたしましょうか?というコトらしい。

オレ「すまん。ホントにすまん。」

オレが湯船に腰かけて、美樹はその前のイスに座る。
美樹が恐る恐る手を伸ばし、ご子息に白い指が触れる。
それだけでオレのご子息は勢いよく跳ねる。
そして、ゆっくりと指が全体を包むと、手を動かした。
なんとなく動作自体は知っているようだが、力加減が弱い。

616 名前: 572 [sage] 投稿日: 2011/04/15(金) 10:19:04.13 ID:bqSjdbUx0
我慢が出来なくなったオレは

「美樹のもにも触っていい?」

と聞いた。
小さく頷くと、手をとめてオレの横に並んで座る。
右手を美樹の股間に伸ばすと、それだけで美樹はピクっと動く。
閉じた足が少しだけ開くと、知識を総動員して指を滑りこませる。
が、正直どこに何があるのか分からなかった。
ただ、ちょっとだけヌルっとした感触なのは理解できた。

美樹「あ・・・あ・・・ん・・・。」

と小さく、つぶやくような感じ。

618 名前: 572 [sage] 投稿日: 2011/04/15(金) 11:39:04.71 ID:bqSjdbUx0
今度はオレがイスに座って、美樹の前へ。
湯船の縁に座る美樹の両膝を手で開くと、しっとり濡れた毛と。
その奥にありました、初めて見る女性のオ・・・(省略
でも、正直にいえば腰かけてるし、あまり良く見えない。
ただ、毛は正面だけに生えてて、あそこの周辺にはないということ。
あそこもDVDのように赤紫ではなく、胸よりちょっとちょっと濃いピンクということだけは確認できた。

619 名前: 572 [sage] 投稿日: 2011/04/15(金) 12:09:55.97 ID:bqSjdbUx0
美樹「なんかさ、もっと平気だと思ったけど、恥ずかしいね。」

オレ、緊張しながらちょっとだけ触ってみます。
でも、正直どれがクリさまで、どれが何なのか分かりません。
良く聞く、ヌルヌルとか、そんな感じではないのですが。
お湯とも石鹸とも違う、ちょっとサラりとした液が美樹の大事なトコから滲んでるのは分かりました。

「あ・・・あっ・・・。」

と美樹は目線そらしながら小さく呼吸しています。

620 名前: 572 [sage] 投稿日: 2011/04/15(金) 12:10:47.07 ID:bqSjdbUx0
「じゃ、終了。」

と美樹はいうと、オレの前にペタっと座りましまた。
そして、そっとオレさまのご子息にそっと触れると少しだけ手を上下。
相変わらず、そっとという感じなのですが、ご子息は、すまん、オレ早漏かも。
5秒くらいで大噴火してしまいました。
美樹の胸あたりに数億の子孫が飛びました。

美樹「うわぁ、ね、大丈夫?大丈夫?」

変な心配にこちらも赤面。
お互いシャワーでもう一度、身体を流しました。

美樹「ね、ホントに大丈夫?初めてだから、初めて見たから・・・。」
オレ「あ、こういう構造なんで、気にせずに・・・。」

少し空白。

621 名前: 572 [sage] 投稿日: 2011/04/15(金) 12:11:17.67 ID:bqSjdbUx0
美樹「あのさ、修のって大きいほう?小さいほう?」

誘ってくるわりに、似た者同士なのかウブだったりします。

オレ「いや、フツーかと・・・。」←フツーが口癖なんで。小さい方かもしれないし。
美樹「アタシ、ちょっと自信ないかも。w」
美樹「あ、あのさ、ダメって言ってるんじゃないよ。こんなトコで言うのも変だけど。修が貰ってね。」
オレ「ん。」

こういう時の切り替えし、誰か教えてください。
ちょっとだけ、2人で湯船に入って、上がりました。
じつは、原チャ(V100だけど)のカギを取りに家に戻った時、友だちから貰った、コンドウさまも持ってきたんだが、この日にコンドウさまが登板することはありませんでした。

622 名前: 572 [sage] 投稿日: 2011/04/15(金) 12:11:51.00 ID:bqSjdbUx0
風呂から出ると、唐揚げとお節を持って、祖父さん家へ。
祖父さん家の前で美樹を下して、帰ろうとすると、

美樹「あのね、ホントに修のこと好きだからね。」

何を宣言してるんだか。
で、美樹は目を閉じました。

美樹「ん、ホラ。叔父さんとか来ちゃうかもよ。」

と、またもやちょっとだけ口をとがらせます。

オレ「あ、いや、ほら、また今度ね。」←バカ

と、躊躇してると、美樹がちょっとだけ前進。
一瞬、キスして後退。
もう、マジでカワイイ。

623 名前: 572 [sage] 投稿日: 2011/04/15(金) 12:12:17.79 ID:bqSjdbUx0
なんか変な感じなので、エンジンかけて帰ります。
美樹は荷物を地面において、またも小さく手を振ります。
で、この瞬間は2コ上の女のイトコに目撃されてたんだが、あとでメールがきて

「見たけど、言わないでおく。」

とだけ。
本音を言えば、罪悪感より少し嬉しかったのも事実だ。

633 名前: 572 [sage] 投稿日: 2011/04/16(土) 00:53:44.54 ID:PzLvUtWZ0
結局、そのままフツーに時は流れて受験です。
一応、美樹と同じ大学も受けましたが、当然玉砕。その他も玉砕。
地元(って言っても、ま一応関東なんだけど)も受けたんだが、念のため1科目はほぼ無記入で提出→玉砕。
何でかっていうと、仮になんかの間違いで受かると。
こんなチャンスはないと、親が放りこみそうだから。
オレなりのチャレンジでもあったワケだが。
ま、何となくあとで採点したら書いてても玉砕。w

634 名前: 572 [sage] 投稿日: 2011/04/16(土) 00:58:34.61 ID:PzLvUtWZ0
美樹は都内に小さいワンルーム借りて(←コイツん家はちょっと裕福かも)3月末には一人暮らしになるそうな。
ま、オレの浪人が確定していたので、祭り状態にはならんが、小さく夕食会とかはあった。
ま、呼ばれたので行ったが、

「来年は頑張りな。」

とか、オレの傷心食事会風で、居心地はイマイチ。
オレが都内の予備校を希望すると、なんかいろいろバレそうなので予備校は地元に決めてみた。

635 名前: 572 [sage] 投稿日: 2011/04/16(土) 00:59:10.82 ID:PzLvUtWZ0
夜、美樹からメールがきた。

「ミニストップ。」

のひとことだけ。
コイツ、オレのこと何かリモートコントロールできると思ってるらしい。
いそいそとチャリで近所のミニストップに向かう。
到着すると美樹がアイス食ってた、3月なのに。
微妙に、こんなヤツでも推薦とれるのかと思うとムッとしたり。

636 名前: 572 [sage] 投稿日: 2011/04/16(土) 00:59:46.82 ID:PzLvUtWZ0
美樹「まってたよー。まだ寒いねぇ。」
オレ「そんなの食ってるからだ。」
美樹「あのさ、メールしていい?」
オレ「ケーキとか、ミニストップとか?唐揚げとか?」
美樹「いえいえ、東京行ったら、近況とか、応援とか。」
オレ「夕飯食べた。とか、勉強とか?」
美樹「あはは。違うよ、ちゃんと報告する。」
オレ「別にいいよ。凹むし。」
美樹「あのさ、従姉妹ってだけじゃないんだよ、ね?」
オレ「なんだよ、オレ、予備校生です、あはーん、とかか?」ちょいキレ。
美樹「んん、違うよ。」

ちょっと切なそう。
オレ、やっとその時分かった。

637 名前: 572 [sage] 投稿日: 2011/04/16(土) 01:00:25.56 ID:PzLvUtWZ0
オレ「ごめん。」
美樹「アタシの気持ち変わらないけど。修は?」
オレ「いや、好きだし。ホントは近くにいてほしいけど・・・。」
美樹「正月に見てたんだって、○○姉ちゃん、アタシたちのこと。」

2コ上のイトコは美樹にも同じメールを送ったらしい。
オレは華麗にスルーだ。
美樹は相談したらしく、いまはオレの進路とかもあって、誰にも言わないほうがイイと、アドバイスされたらしい。

美樹「で、どうする?」

638 名前: 572 [sage] 投稿日: 2011/04/16(土) 01:01:03.69 ID:PzLvUtWZ0
ホント、決断力がないチキンなオレですが、言いました。

オレ「いまは何とも言えないけど、頑張る」←何をだ?オナヌか?
美樹「えっとさ、プレッシャーになったらイヤだけど・・・。」
美樹「とりあえず1年は離れちゃうけど・・・。」
美樹「なんか、ほら従姉妹ってだけじゃない、ほら。」

オレ、この期に及んで無言。
地味に凹む。

美樹「もー、付き合ってみませんか風のさぁ・・・。」
オレ「すまん、ホントにオレでいいの?なんで?」

美樹に言わせてしまいましたが、楽になったのか色々話してくれました。

激塩カレーとか、フツーに食ってるオレが面白いとか。
それが決定打なら、いくらでも食うヤツはいると思うんだが。
結局、そのまま歩いてウチに帰る途中で遠距離だが交際することになった。

639 名前: 572 [sage] 投稿日: 2011/04/16(土) 01:01:57.63 ID:PzLvUtWZ0
一気に流れますが、翌年まで美樹はちゃんと毎日メールくれました。
夏休みとか正月に顔合わせる機会はあったけど、キス以外のエロ無鉛。
で、オレも何となく翌年の受験。
オナーヌ三昧の割に7戦2勝。
一応、美樹と同じ大学には受かった。
マジで最強奇跡の補欠。
親乱舞。

正直にいえばウチから大学まで通えないこともない、2時間チョイか?
ただし、バイトは必須なので(ウチの親、フツーの会社員)、なんとか学校のほうにアパートを借りつつ、バイトすることにする。
一瞬、両家から

「あんたたち、一緒に住めば。」

的な話しを期待したが、やはり、そんな上手い話はなかった。
事実とはつまらんもんだ。
ただ、美樹ちゃん家の近くがイイんじゃない?つー話にはなった。
一応、アパートの件を美樹にメールすると

「ラッキー♪」

のひとこと。
結局、駅→オレアパート→美樹んとこ→学校的な配置になった。

640 名前: 572 [sage] 投稿日: 2011/04/16(土) 01:02:30.25 ID:PzLvUtWZ0
オレのアパートはちょっと古いが広い(8畳+3畳)。
でも配置が変だ。
1階、2階とも各8部屋あるんだが、中央に通路があって、左右に4部屋。
ちなみに、オレの部屋1階の道沿い。
覗きとか心配、いやーん。
チャリ通学だが、マウンテンは実家に置いてきた。
美樹もチャリ通学。
たまたま引越しの日、ななめ向かいの部屋も引越してきた様子。
挨拶だけしたが、なんだっけ朝ドラの倉科カナ風?でカワイイ。
つーか、微妙に美樹とかぶる。←結構、マジで似てる。
事実ってのは意外なもんだ。
洋服のセンスは違うが50メートル離れたら区別に苦しむかも。
身長もたぶん165くらいで、美樹と同じくらいだが、胸はデカそうだ。
ちなみに髪型は美樹も偽倉科も肩位までのストレートだが、美樹は黒髪、偽倉科は茶髪だ。
ちなみに、引越しは男が手伝ってた。
キャンドル○ュン風でコワモテだ。

641 名前: 572 [sage] 投稿日: 2011/04/16(土) 01:04:20.55 ID:PzLvUtWZ0
平日だったので、オレ一人で引越し作業(というほどではない)。
美樹も手伝ってくれるかと思いきや、バイトで帰りにゴハンだけ届けてくれるらしい。
バイトなど必要なさそうだが

「パン屋なの♪メルヘン♪」

らしい。
そして7時くらいに、呼び鈴がなる。

美樹「うわー、ちゃんと整理しなよ。ハイ、これ食べ物。」

食パンだった・・・。orz
ま、冗談らしく駅前のファミレスに食べに行くことにする。
玄関出ると斜め向かいのニセ倉科と遭遇。
会釈。
美樹(本仮屋風)と偽倉科のご対面。
やっぱり似てるんだが、向こうのほうがエロい。
キャンドル○ュン効果かも。

美樹「カワイイねぇ。ちょっとアタシと同じベクトルかも?ね、ね。」
オレ「いや、アンタのほうがイイと思います。」

生まれて初めてお世辞とかかましてみた。
美樹ご機嫌。
誰に見つかるワケでもないので、お手てつないで駅まで。
そして、すまん半立ち。
で、フツーに飯食って帰宅。

642 名前: 572 [sage] 投稿日: 2011/04/16(土) 01:04:52.04 ID:PzLvUtWZ0
部屋の片づけなどしながら、美樹と雑談。
久しぶりに2人きりだったので、自然の流れでキス。
相変わらず、イイ香りがします。
また半立ち。
いや、全開。

美樹「修、なんか埃っぽい匂いだね。ちゃんとお風呂入ってね。」
オレ「あとで。一緒に入る?入ってみる?」←地味に期待。
美樹「ごめんねー。今日、女子の日なんだ。」
オレ「いや、冗談だから。風呂狭いし。」←超強がり。

時計みると9時半くらいだったか、ちょっと気まずい。

ピンポーン(呼び鈴)

643 名前: 572 [sage] 投稿日: 2011/04/16(土) 01:05:23.21 ID:PzLvUtWZ0
「はーい。」

なんの躊躇もなく美樹がでる。

偽倉科「夜にすいません、さっき会ったので。引っ越してきた偽倉科(仮)です。これ、お菓子なんですけど、よかったら。」

小さなクッキーの包みくれた。

美樹「ありがとうございます。ウチも今日引越してきたんで、すいません何もなくて。」
偽倉科「えっと、お名前聞いても・・・。」
美樹「○○(苗字)です。宜しくお願いしますね。」←嬉々として自分の苗字名乗る。
偽倉科「えっと・・・。」
美樹「○○修です。」←オレの苗字を聞いていることに気づいたらしい。

偽倉科、何となく勝手に解釈した風。
たぶん兄妹と思ったかも。
なんせ、苗字同じだしね、オレも美樹も。

ただ、この偽倉科が後に問題を引き起こしてくれるのだ。

644 名前: 572 [sage] 投稿日: 2011/04/16(土) 01:06:12.48 ID:PzLvUtWZ0
前期が始まるとフツーに友だちもできた。
サークルにも入った(写真ってのが暗いんだが)。
そして、驚くことに偽倉科も同じ大学だった。
気づかなかったが、なんでも先に美樹が学食で遭遇したらしい。
正直、偽倉科とは仲よくしたいとは思わなかった。
野生の勘だが、面倒なことになりそうな気がしてた。

学年も学部も違うので、講義で美樹との接点はない。
でも、まぁ付き合ってるので学食でメシくったりすることもあった。
ただ、イチバン面倒なのは友だちにどう紹介するか、だ。
選択肢は2つ。

・従姉妹です。←事実。でも付き合ってるのを説明すると引くかも。
・彼女で、たまたま苗字が同じです。←一部嘘。バレると面倒。

でも、2人で後者を選びました。
察してください。

645 名前: 572 [sage] 投稿日: 2011/04/16(土) 01:07:05.87 ID:PzLvUtWZ0
そんで、なんとなく平穏に学生生活も流れて6月。
ちょっと仲よくなったサークルなんかの友人と美樹も会ったり、美樹の友達にもあったりして、進展のない日々。
2人とも冷めた訳じゃあないし、地味にリア充風味だったんだが、肝心のアッチ方面へと進展しないのだ。
ま、これは相変わらずオレがチキンなんだが。
ただ、6月は美樹の誕生日っていうイベントもある。

この頃になると互いのウチを行き来してたりはするんだが、ちょっとした面倒もおきたりしてた。

そして、もうすぐエロです。

従姉妹との初体験、そして・・・ その3に続く

従姉妹との初体験、そして・・・ その1

572 名前: sage 投稿日: 2011/04/14(木) 12:15:54.29 ID:gXpMy+210
大学時代、同い年の従姉妹と付き合うことになった。
2人とも田舎から上京して各々一人暮らし。
父方はいわゆる昔の豪商だったので、いとこも多かったし、貧乏ではなかった。
ので、どうせ同じ大学なら一緒に住む?というような展開はナシ。
従姉妹のほうが半年はやく生まれてたので姉ちゃん、な感じだった。
 
一応、スペック。

オレ、ブサではないと思いたいが、もちろんカッコ良くはない。
美樹(従姉妹)、本仮屋ユイカ系だが、+5kgくらいな感じ。
ちなみに、オレは小学校低学年から美樹が好きで、1浪して追っかけた。

ちなみに、お互いに新品だったので、付き合ってからエッチするまで1年かかった。

575 名前: えっちな18禁さん [sage] 投稿日: 2011/04/14(木) 12:51:14.05 ID:gXpMy+210
高校時代の美樹はとびきりカワイイ、ってワケではなかったが、クラスの男子で結構狙っているヤツは多かったようだ。
ま、ひと目で性格の良さがわかる、ってタイプかも。
笑うと可愛くて、朗らかな感じ、かも?
結構アタマも良くて公立の進学校だった。

ただ、じつは結構天然で、狙ってるのか、ヌケてるのか、オレの前では姉ちゃんぶっても、そそっかしい感じだった。
カレーに隠し味で砂糖入れるつもりが、気づかずに塩入れ続けるとか・・・。

576 名前: えっちな18禁さん [sage] 投稿日: 2011/04/14(木) 12:58:00.29 ID:gXpMy+210
実家同士は原チャリで10分くらいだったので、時々その爆弾メシを食わされることもあったが、狙ってる男子たちへのちょっとした優越感もあった。
ブラをつけ忘れて家の中を闊歩、ということはドジは踏まないがサイズあってないのか、Tシャツとブラの隙間越しに何度がBカップ(想像)くらいの乳を拝ませて頂いたことはあった。
とにかく肌がきめ細かくてキレイで、わずかに覗く乳首と乳輪もベストサイズ!
1度見た乳首で一晩に5回は抜けた・・・。

高校時代は両家とも親が忙しかったから、ちょいちょい夕飯は一緒に食った。
ちなみに、オレひとりっ子で、美樹には姉がいたが短大出て関西で働いてた。
美樹もオレも小さい頃から兄妹、いや姉弟みたいに育ってて信頼されてた。
両親はまさか2、3年後に隠れ学生夫婦みたいになるとは思ってなかったかも。
すまん、叔父さん伯母さん・・・。

580 名前: えっちな18禁さん [sage] 投稿日: 2011/04/14(木) 13:17:50.77 ID:gXpMy+210
明らかに美樹を女として見たのは高3の冬だ。
帰りのバスでたまたま一緒になって、家まで帰るときのこと。

ちなみに駅→バス→徒歩→美樹の家→がんばって徒歩20分→俺んちな感じ。

美樹「あれ、修(オレ、仮名)、今帰りなの?」
オレ「今日、進路指導でつかまった。たぶん浪人だな・・・。」←地味に凹んでた。
美樹「自転車で遊んでばかりいるからだよっ。たまにはさ、ちゃんと勉強するとかアタシにご飯ご馳走するとか、CD買ってくれるとか、日々の行いが大事。」
オレ「なんだよ、途中から美樹の都合イイ感じになってんじゃん。」
美樹「へへっ、そのほうがアタシを誘いやすいかな、もてなしやすいかな、って。」
オレ「群がる他のオトコに尽くしてもらえよ、あほ。」

581 名前: えっちな18禁さん [sage] 投稿日: 2011/04/14(木) 13:26:36.65 ID:gXpMy+210
美樹「群がってなんてないし、アタシは修ひと筋だからさ。えへっ。はーと。」
オレ「何かバカにしてるだろっ。いいのオレは自分の趣味が大事なのっ。」
美樹「もちろん冗談だけどね。そうそう、クリスマスは?塾?」
オレ「たぶん。イイよなお前、推薦だもんな・・・。」
美樹「じゃあさ、帰りにウチよりなよ。アタシが励ましてあげるからクリスマスは帰りにケーキ買ってきてね。」

なんて、バカにしてるのか、本気なのか分からん会話でバス停に着。
山間部ってほどじゃないけど、そんなエリアだし、冬だし結構寒い日だった。
ホントは3つ先のバス停がオレん家に近いんだけど、流れで一緒に降りた。

美樹「寒いねぇ~。」
オレ「ん。」
美樹「ね、小学校のときみたいに手とか繋いでみる?ね、ね。」
オレ「やだ。ポケット温かいし、美樹も手袋してんじゃん。」

582 名前: えっちな18禁さん [sage] 投稿日: 2011/04/14(木) 13:37:01.79 ID:gXpMy+210
美樹「えー、たまにはイイじゃない。ねっ。」

と言って左手の手袋をとって、無理やりオレの手があるコートのポケットに美樹が手を突っ込んできた。

そん時はたたじゃれたいのかな、と思ってしぶしぶ手をつないだ。
ちょっと温かくて、でもしっとり柔らかくて、華奢な手に地味に萌えた。
(ついでに、この手は風呂とかであんなトコにも触れてるのか、と妄想も。)
たった数分の距離だけど、美樹の家に着くな、って思うようになって20分くらい前までのただの従姉妹とは違う甘酸っぱい感じになった。
オレ、純情だったんだな。

で、美樹の家のすぐ手前に昔遊んだ、小さな公園がある。

オレ「ちょっとだけ寄ってみる?」
美樹「イイよ。(ちょっと鼻すする)」←これが美樹のゆるーい感じだ・・・。

583 名前: えっちな18禁さん [sage] 投稿日: 2011/04/14(木) 13:55:53.15 ID:gXpMy+210
結局、受験やら学校のハナシをちょっとだけしたんだが、この時点では美樹のことが気になって、意味なくボーっと見てた感じ。
で、その間も手は繋いでた。
女の子の爪ってちっさくて、柔らかいのね。

美樹「そろそろ、帰ろっか。」

と腰かけていた小さい鉄棒から身体をおこす。

オレ「んだね。」

と冷静をふるまったが、ふるまったのだが、勢い、暴走自転車と化したオレは繋いだ手をギュっと引き寄せてしまった。
美樹はちょっとバランスを崩してこっちによろける。
さらに、勢いのついたオレは引き寄せて、軽く抱きしめてみた。
ただ、抱きしめているウチにオレのご子息が元気になりそうだったので感づかれぬように、10度くらいの前かがみだ。
学校帰りなのに、女の子ってイイ香りがするんだね。
制服越しなのに、華奢な肩ってわかるんだね。

584 名前: えっちな18禁さん [sage] 投稿日: 2011/04/14(木) 13:57:06.29 ID:gXpMy+210
嫌がるかな、とも思ったが拒絶はされなかった。
で、ご想像のとおり、初めてのキスになったんだがオレの唇カサカサ。
一方の美樹はリップつけてて、しっとりとした柔らかさが印象にのこった。
あ、舌は入れてませんが、15秒くらいキスしてたかも。

美樹「えっと、クリスマスは絶対にケーキ買ってくるってことで。CDとか、プレゼントも歓迎しておりますが、いかがでしょうか?」
オレ「えええ・・・。」

オレ、緊張してたのに意外にもフツーにふざけた感じだった。
でも、分かれ際にいつもと違う笑顔で小さく手を振る美樹に惚れました。
そして、家でまたしても3回くらいは抜きました。
すまん。

付き合ってから聞いたんだが、好きだったけど、アレは想定外だったらしい。

586 名前: えっちな18禁さん [sage] 投稿日: 2011/04/14(木) 14:16:44.44 ID:gXpMy+210
ちなみに、小学校くらいの頃から美樹のことは好きだったけど

「オレの従姉妹カワイイんだぜっ!」

って感じで、親類自慢モードな感じ。
何となく、恋愛はイケないコトって認識もあったし、高校くらいは強がりモードで、自転車と写真に没頭してるフリしてた。

でも、乳首ちら見えやら、親戚と一緒に撮った写真に映るちっさなパンチラとかでがっつり抜いてたのも事実だ。
今思えば、綿のチェックとかストライプのパンツだけであんだけ抜けるってのも、スゲーなオレ。

で、この一件とクリスマス→正月で一気に進展しそうになって、それがキッカケで浪人したワケだが・・・。
だってさ、2か月くらいの間で、エロDVDくらいでしか見たこともない女の子の大事なトコまで見ることができるなんて思ってもなかったし。
続けて良ければ、後で書きます。

588 名前: えっちな18禁さん [sage] 投稿日: 2011/04/14(木) 16:56:03.65 ID:gXpMy+210
クリスマスイブ当日、ウチの両親は地域の忘年会に行くことになっていた。
ちなみに美樹の家は会社というほどではなかったが商売をしていて、例年の盆暮れ、正月はかなり忙しいようだった。
追い風だったのは

「だったら美樹ちゃんとゴハン食べといて。」

と両家とも納得済で、オレと美樹を放っておかれたことだろう。

予備校の授業が終わる頃、美樹からメールが届いた。

「ケーキ。」

そのひと言だった。
こいつバカにしてるのか?と思いつつもいそいそと買いに行くオレ。
ま、キスの一件もあったのでダッシュで美樹の家に向かう。

美樹「おつかれ。ゴハン作ったよ。チキンだよ。」
オレ「えっ、塩増量カレーはイヤだよ。」
美樹「大丈夫、ケン○ッキーだから。wサラダはアタシが作ったけど。」
オレ「野菜切っただけじゃん・・・。」

589 名前: えっちな18禁さん [sage] 投稿日: 2011/04/14(木) 16:56:44.70 ID:gXpMy+210
あっさり普通に夕食を済ませて、ケーキ食べて時計を見るとまだ10時前。

美樹「ね、部屋でゲームする?昔の写真とか見る?」

オレ、なんとなく期待して

「うん、そっちの学校の写真とか見せてよ。」

と珍しく美樹に従順にしたがってみる。

お互い、結構行き来してても部屋のなかでじっくり2人って機会はない。
でも、これは美樹が作ってくれた口実だったのかな、と後では思う。
部屋に入ると

「はい、コレ。」

って小さな紙袋をくれた。
あけると中には手袋があった。

美樹「買ったもんだけどね。手もカサカサしてたでしょ。」
オレ「あ、ありがと。で、手も、って?」
美樹「ほら、この前、公園でカサカサだったし・・・。唇も、ね・・・。」

こいつ、微妙に照れてやがる。
姉ちゃんキャラなのか、妹系なのかはっきりしてくれ。

591 名前: 571 [sage] 投稿日: 2011/04/14(木) 17:36:35.98 ID:gXpMy+210
支援ありがとうございます!
今日、休みだったんだけどなんかバタバタしてて。
ダメでチキンなオレですが、宜しくお願いします。

オレ「いや、じつはオレも・・・。ストラップだけど・・・。」

金欠なオレだが、安物だけどちっさい石のついた携帯ストラップを渡した。

美樹「え、ホントに!?ありがとー。」

と無邪気にベットの上で小さく跳ねる。
無邪気に跳ねながら、美樹の手がオレのモモやら肩にぶつかる。

美樹「ね、彼女つくらないの?」
オレ「いや、たぶんオレ浪人するし、学校でもモテないしな・・・orz」
美樹「ね、修ちゃんアタシのこと好き?」

意外にもコイツは単刀直入だ。
オレと正反対かも。

オレ「好き、好き。従姉妹ん中ではイチバンかも。」

と、本心を悟られるのもシャクなのでごまかしてみる。

592 名前: 572 [sage] 投稿日: 2011/04/14(木) 17:39:11.80 ID:gXpMy+210
ちなみに、父方にはいとこ同士で結婚した先人がいるので、付き合ううえでの障壁はよそ様に比べりゃ低いかもしれない。
でも、やっぱり自分がその壁に挑むのか、と言われりゃ別だ。

美樹「アタシも従兄弟の中ではイチバンだよ。」
オレ「なんだよ、オレと同じじゃん。」
美樹「でもさ、アタシ春から東京でしょ。離れるのはちょっと寂しいかも。」

オレはまた小さく暴走自転車になりかけていた。

オレ「オレ、今年はムリかもしれないが、来年が絶対に受かって東京行く。」

と、勢いで言うと、美樹はちょっとだけ下を向いて頷いた。

593 名前: 572 [sage] 投稿日: 2011/04/14(木) 17:39:35.76 ID:gXpMy+210
美樹「ほら、なんか凄い宣言したし、記念、記念。んっ。」

と言って唇をちょっと突き出すしぐさをする。
寒くない部屋のなかで、2度目のキスは本当に顔が火照った。
ちょっとだけ欲も出て、舌を美樹の唇に入れると、すんなり受け入れてくれたが、舌先が触れる程度でぎこちない。

美樹「ね、ね、今のは従姉妹として?それともちょっとは好き?」
オレ「いや、フツーに好きっていうか。」

気の利いたことが言えないオレ。
フツーって何だよ、オレ・・・。orz

美樹「この前みたいにギュっとしてよ。」

というとオレの手を引きよせて、隣に座らせる。
もう、意地ははれない、というか勢いだ。
一気に抱きしめて、美樹の髪や肩をなでる。
ただ、相変わらず胸はB~Cカップ(想像)くらいで洋服越しにはその感触は伝わらない。

594 名前: 572 [sage] 投稿日: 2011/04/14(木) 17:42:18.20 ID:gXpMy+210
美樹もオレの背中に手をまわしてきたので、調子にのって美樹の太ももや腰、その上の様子を伺いながら手を動かす。
なんとなく胸にタッチしても拒否する様子はない。
白いセーターの裾から一気に手を滑りこませる!
が、あれ?下にTシャツきてたよ。
ま、当たり前か。

美樹「へへ、修ちゃんにもそういうモードがあるんだね。」
オレ「何、モード?」
美樹「エロモード。」
オレ「当たり前。そういう美樹だって顔赤いじゃん。」

子供のように、負けず嫌いで言いかえしてしまった、お子さまなオレ。

美樹「うん。最近アタシね、結構自分の一部が修ちゃんでできてるって思う。推薦決まった時に修ちゃんどうするのかな?って思ったらちょっと寂しくなった。ま、勝手なんだけど・・・。」

595 名前: 572 [sage] 投稿日: 2011/04/14(木) 17:42:56.42 ID:gXpMy+210
オレ「塩カレーとか、爆弾投下する相手がいなくて寂しくなると・・・。ふ。」
美樹「ね、ホントのこと言って。アタシのことやっぱり従姉妹?」
オレ「いや、オレ昔から美樹のこと好きだった。いまも女子として好き。」
美樹「ありがと。アタシも修のこと好き、大好き。えへへ・・・。」
美樹「電気、ちょっと暗くするね・・・。」

といって床の間接照明だけ残して電気を消した。
正直、オレさまのご子息はそこまでの展開を予想していなかったのだが、もちろん、イタいくらいにお元気でした。

596 名前: 572 [sage] 投稿日: 2011/04/14(木) 17:43:36.76 ID:gXpMy+210
美樹「ね、もう一度ギュッとして。」

というと、両手を前に差し出す。
本仮屋ユイカっていうか、基本清楚な感じの美樹がちょっと甘える。
ヤバい、こいつマジでカワイイ。
抱きしめながら、胸や首筋をなでる。
そして、今度は美樹のサポートもあって、Tシャツの下に手を入れてみた。
暖かくて、すごくしっとりしてて、思っている以上に華奢な感じだ。
頑張ってブラジャーの下から手を入れようとするが入らない。
すると、美樹はそっとホックを外し、両手でオレの右手をそっと胸へと導く。
デカくはない胸だが、張のある柔らかさを右手の全神経で感じる。
乳首のあたりはしっとりと汗をかいているのが、人差し指でもわかる。

597 名前: 572 [sage] 投稿日: 2011/04/14(木) 17:44:05.48 ID:gXpMy+210
もう堪らん。とにかく美樹のすべてが見たくなった。

オレ「胸、見たい。」←ホントにダメなヤツだな、おれ。

美樹はまたもや小さく頷き、タートルネックのセーター、Tシャツを脱ぐ。
その時の腕の動きと柔らかそうな髪の様子に、期待は高まる。
そして、そっとオレがブラジャーを外すと、両手でぎこちなく胸を隠す。
でも、その手の上にオレの手を重ねると、ゆっくり手は下に降りた。

ブラの隙間からチラチラとのぞきみた時とは印象が違う。
コイツ、神か?ってくらいキレイで柔らかそうな胸のカタチ。
マジで神か?ってくらい薄いピンクの乳輪と乳首が目の前にある。
ま、間接照明での明かりを脳内補正してるんだが、それでも神だ。

598 名前: 572 [sage] 投稿日: 2011/04/14(木) 19:26:12.98 ID:gXpMy+210
美樹のことを気にしているオトコは少なくないし、告白だってされてるはずだ。
ここにきてオレの中で小さな賢者も目覚める。
こりゃ、なんかの冗談か?
ちょっとした不安から、言っちゃいけないひと言も言ってもうた。

オレ「美樹、いままで彼氏とかは?キスとか・・・。」←マジでバカだ。
美樹「アタシ、結構一途なんだよ。修と一緒にいるのが楽しかったし・・・。」

すごい、言葉に困ってるのが分かる。

美樹「いまも修だからホントに嬉しかったの・・・。」

微妙に泣きそうだ。

やばい。
慌てて抱き寄せて、もう一度キスした。
美樹がオレにない勇気を振り絞ってくれたのに、オレって・・・。
今度のキスはちょっと、舌も絡みつく感じ。
美樹って歯並びもキレイだし、舌の感触も絹みたい。
背中を経由して美樹の腰にあるオレの手がちょっと動くだけで美樹はピクッと震える。
オレ、めちゃめちゃ幸せ感じ。

599 名前: 572 [sage] 投稿日: 2011/04/14(木) 19:27:07.57 ID:gXpMy+210
なんとなく、2人でベットに倒れこんだ。ちなみに、オレが上。
最強に頑張って、震えながら美樹の太ももや胸を触る。

「あ・・・。ん。ん。」

って感じで美樹は小さく呼吸する。
陥没じゃあないんだけど、小さな乳首が少しだけ硬くなる。

「ん・・・。」

じつはこの時、美樹はキュロットパンツっていうの?履いててスカートほど下のほうへのアクセスは良くなかった。
で、オレも何となく体重を保持するのがきつくなって美樹に覆いかぶさるように、抱きしめた。

オレ「あったけぇ・・・。」
美樹「うん・・・。」

髪の毛やタオルケットの香りがいかにも女子だ。

601 名前: 572 [sage] 投稿日: 2011/04/14(木) 21:21:54.06 ID:gXpMy+210
ちなみに、書き忘れたのだが、オレは私立の高校に行ってた。
美樹の公立進学校とはまあ近所だったので、駅とかで接点はあった。
あと、小学校も学区が違ってて別だったんだよ。
中学はおなじでしたが、お互い思春期だったのと苗字が同じなのでなんとなく(オレのほうが)避けてたかもしれない。

大学受験の時、美樹はそうそうに首都圏の大学の推薦貰ってて、ほぼ確定。
予備校とか殆ど行かずに、成績も良かったんだってさ。
オレは地元の大学でギリギリな感じ。
正月は後悔して寝込みそうだった。

すんません、補足してみました。

602 名前: 572 [sage] 投稿日: 2011/04/14(木) 22:13:58.91 ID:gXpMy+210
もはや、このままエッチまで、という思いと、進学やら結婚やらが頭の中で交錯しまくった。
でも、手はキュロットパンツの入口あたりを行ったりきたり。
流れからすると、大事なところを触るくらいならOKかなと思ってみたり。
なんとなく2、3分が過ぎて、すぐ横にある美樹の顔も見ると目が潤んでた。
いや、ちょっとだけ涙がにじんでた。

美樹「イイよ。アタシ、覚悟あるもん。」

やべー、さっきの質問がちょっと引き金っぽい。
気づかなかったけど、こんなオレを好きになってくれてたのにって、むしろ賢者モードになってしまった。
いや、オレのご子息の先っぽはかなり湿ってたんだけど。

603 名前: 572 [sage] 投稿日: 2011/04/14(木) 22:14:38.62 ID:gXpMy+210
残りすくないこっちの生活もあってか、弱気になってるのかもしれない。
すまん、オレの覚悟がなくてクリスマスは乳揉みで終了。
脳内にしっかり焼き付けた美樹の胸は当分のネタだ。
抱き合ってたんだけど、

「のど乾いたね。」

という美樹のひとことで居間へ。

604 名前: 572 [sage] 投稿日: 2011/04/14(木) 22:15:05.17 ID:gXpMy+210
不思議なのは、コーヒー入れてる間にまたフツーの美樹に戻ってたこと。

美樹「修ちゃん、あんまり砂糖入れないほうがイイよ。」
オレ「いやオレ、コーヒーよりコーヒー牛乳が好きだし。」

なんて。
12時くらいになって、親も戻ってきそうなので、挨拶だけして帰ろうかな、なんて思っていると美樹が察したように話す。

美樹「あのさ、東京の話しだけど、ムリしなくてイイよ。地元の大学でもさ、従兄弟って関係は切れないから、また会えるし。ホントはさぁ、気持ち確かめずに行くつもりだったんだけど修が自転車でコケて記憶喪失とかになっちゃうかもしれないじゃん。」
オレ「ま、その時はそん時だし。って、お前アホか?」
美樹「でもね、お互いの気持ちが分かってスッキリしたね。」

と、勝手にスッキリしたようだ。

でもオレ、こん時はマジで頑張ろうと思った。
アッチもコッチも。

605 名前: 572 [sage] 投稿日: 2011/04/14(木) 22:16:19.55 ID:gXpMy+210
そんな時に、美樹の父母帰宅。

叔父「2人でクリスマスって寂しい青春だなぁ。」

と笑う。
信用されている反面、まさか1時間前にあんなことになってるとは思うまい。

美樹「ほら、アタシは修ちゃん大好きだし、全然OKだよ。」

コイツ、どこまで本気なのか、冗談なのか、天然なのか。

歩いても帰れるが叔母さんがクルマで送ってくれることになった。
動き出すとき、美樹のほうを見ると、この前の公園のときと同じはにかんだ笑顔で、腰のあたりで小さく手を振ってた。
やっぱり、マジで惚れた。

従姉妹との初体験、そして・・・ その2に続く

あたしの弟と従弟

昔あった従弟と弟との体験ですが思い出しながら書いてみます!

あたしの家は田舎でお父さんが長男ということもあり住むしかなかったみたいですw

弟と弟と同い年の従弟が遊びに来てたので弟と従弟のかくれんぼにつきあうことになり、あたしが鬼をしました。
従弟と弟を探してると従弟の後ろ姿を発見し

「発見発見。」

と声をかけると従弟はタチションしてましたw
従弟は

「ちょっと待ってて。」

と言ってし続けww

あたしは横から覗く悪戯を思いつき

「見せなさい(笑)」

とか言いながら覗きました。
しっかりと剥いてしてましたw
従弟は

「うわ、エッチだ。」

って言ったけど隠す素振りはなく

「いっぱい出るね。」

って笑いながら見てると

「ずっとしたかったもん。」

と言って出し続けました。
ジッと見てると従弟は

「あんまり見られると恥ずかしい。」

と照れたので

「(弟)ので慣れてるし。」

と言ったら

「(弟)とどっちが大きい?」

と聞いてきました。
ニヤニヤとしながら

「え?そーゆーのって気になるの?」

って聞いたら恥ずかしそうに

「う、うん・・・。」

って言われて

「同じくらいかなぁ。」

って答えた。
従弟は

「ふーん。」

って出し終わりズボンの中にしまう。
あたし、言わなきゃいいのに

「後で大きさ勝負してみれば?」

と煽ってしまい従弟は

「じゃあ比べるから見て。」

と頼んで来ました。
いじわるで

「(弟)の方が大きいかも?」

と言いましたw
従弟は

「え!?絶対!?」

と焦ったので

「やっぱり直接じゃなきゃわかんない。」

と濁しときました!
なかなか弟は見つからなくやっと見つけると弟は古い小屋の中に汚れて隠れてました。
発見して弟に

「汚いと怒られるよ。」

と言ったら弟は

「お風呂入ってくる。」

と言ったので

「せっかくだから3人で入ろっ。」

といらなく誘い、従弟は考えに気づき賛成しました。
弟も

「(従弟)とお風呂初めて。」

と喜んでました。
家の中に入り準備し、3人で入りました。
最初に弟が全部脱ぎ、従弟は弟のを見てました。
次に従弟が全部脱いだので弟に

「(従弟)と並んでみて。」

と言ったら黙って隣に立ちましたw
身長も脚の長さもほぼ同じくらい。
見たところ平常時は同じくらいのぞうさんに見え、弟が従弟のを見てあたしに

「ちんちんどっち大きい?」

と聞いてきた。
従弟も弟もあたしの顔を見てるので

「同じくらいかな。」

と言っといた。
実際ほとんど同じくらいでしたしw
2人が浴室に入り、あたしも脱ぎ追いかけました。
従弟はあたしの体をかなり見てたw
従弟のを見ると剥けて勃起し、従弟が

「俺の方がちんちん大きい。」

と言ったので負けず嫌いの弟は

「俺の方が大きい。」

と言い返しました。
弟のは勃起していないので当然従弟の方が大きかったです。
従弟は弟に

「大きくならないの?」

と聞きました。
あたしが見たところ弟が勃起した方が大きいかなって思いました!
弟はあたしに

「体洗って。」

とお願いしました。
たぶん、いつも洗ってあげると勃起するからですw

勃起してない状態で勃起してる状態の人と大きさ比べるのは可哀想なのですぐに洗ってあげました。
洗うとすぐに勃起し、弟のはあたしが昔剥いたので勃起すると剥ける仮性です。
弟と従弟はお互い大きくなってる状態で比べました。
やはり弟の方が一回り以上大きく、長さも太さも弟が勝っていました!
弟が

「今、どっち大きい?」

と聞いてきたので従弟と弟に

「お互い触ってみれば?」

と言いました。
出来ればどっちが大きいか言いたくなかったので気づいて欲しかった。
お互いのを触り合い、従弟が

「(弟)の方が長いし太いし大きい。」

と折れました。
弟が喜び、問題が終わったと思ったら従弟が

「俺の方が固いけど。」

と言いました。
弟が

「そんなことない。」

と言い、次はどちらが固いか始まりましたw
従弟がどっち固いか聞いてきたので2人のを触って

「同じくらい。」

と言いました。
やはり大きさは弟が完勝でしたがw
弟が

「ぶつけよーぜ。」

と言いました!
最初、意味がわからなかったw
チンコとチンコをぶつけるってことでした。
従弟には伝わってました。
お互いが自分のを持ちガンとぶつけましたw
やはり大きいちんちんの弟の方が有利なようで従弟のちんちんが劣勢になってました。
従弟の方が痛そうって意味ねw

2人はすぐに2回目の亀頭突きwをしましたw
お互いギブアップがないけどこのまま2人にチンコ突き合わせると弟のチンコが従弟のチンコを折るor割るしそうで心配になりました。

3回目すると従弟のチンコに変化が!
たぶん痛みで少し萎えてきたのか小さくなってるのがわかる。
この状態で正面衝突したら従弟のちんちんが怪我すると判断し止めました。

弟は

「俺の勝ち。」

って言い、従弟も

「俺の勝ち。」

と言うのであたしが決めると言って2人のお互いのカリを擦り合わせました。
まず軽くやったら、2人とも平気と言ったので痛くなったらギブアップしてと言い擦り合わせた。
従弟のちんちんが強度復活してきたw
逆に弟がつらそう。

強めに擦ったら弟がギブアップしたw
なんとちんこ比べ従弟逆転w

従弟が喜ぶと弟が

「2・1で俺の勝ち。」

と言った。
長さと太さで2だったからか。
従弟が何か言う前になんとか引き分けにしたいあたしはとっさに弟と従弟のタマタマを触り、擦り合いの痛みでキュッとなっている弟を

「タマタマは(従弟)が大きいから2・2引き分け!」

と無理矢理引き分けにした!
弟が

「ちょっと待てば(従弟)みたいになる。」

って言い訳を始めたから遮って

「2人はちんちんから白いの出る?」

って聞いたw
2人とも

「なにそれ?」

との反応なので手コキしてあげたw
弟が先にイキ、けっこういっぱい出た。
その数秒後に従弟もイキ同じくらい出た。

今日のことを誰にも言わないことを約束させ、オナを教えたw
次の年も従弟が来て凄いことになったから読みたければ今度載せるw

へたくそな体験談読んでくれてありがとうございました。。。

めぐ姉とりょー坊 その5

めぐ姉とりょー坊 その4続き

532 名前: ◆aypLb4iZqQ [sage] 投稿日: 04/03/29 20:09 ID:iqk9+VeN
書きますねー。
すいません変な時間で。

えーと、この前の続きです。
えちくなって一人Hしちゃってからの話。
ベッドにあお向けになってしてたんですが、気持ち良くなってもぞもぞしてる内に下半身がベッドから落ちそうになってました。
外側からいじくってた時点で下着はかなりなことになっていたので、気持ち悪いしもう脱いじゃって、大変になっている個所は前からお尻にかけてウェットタオルでふき取って処理しました。
匂いはまずい、かなーーーと思ったので空気を入れ替えて、ついでにアロマ専門店で買った香水を微妙に撒いて対応w
でもなんかそれは指摘されなかったので、どうも気付かなかったっぽい。
後から思うとりょー坊も結構快感の余韻でぼーっとなってたみたいなんでそれでかも知れないですが。

533 名前: えっちな21禁さん [sage] 投稿日: 04/03/29 20:13 ID:iqk9+VeN
で、私なんですが、体質なのかなんなのか、イった後かなり長い間体が敏感になる方なんですね。
気持ち良くなるかくすぐったくなるかは触られる場所とか触られ方によるんですけど。
お蔭で元彼とかも、私をイかせた後乳首なめたりとか首筋なめたりとか、私が我慢出来なくってじたばた暴れたり声出すの、喜ぶ喜ぶ。
今日これからりょー坊がゲーム始めて、もし寝ちゃった後あちこち触られたとしたら、声とか濡れとか我慢出来る自信全く無し、ってゆーか色々と背徳的なことになる予感がもうひしひしと。
ということで、この時点で今日は寝た振りはしないことに決めました。

534 名前: ◆aypLb4iZqQ [sage] 投稿日: 04/03/29 20:15 ID:iqk9+VeN
わーすいません、トリップ付け忘れました(汗

ごめんりょー坊、ねーさん今日はもうこれ以上サービスする余裕ないw
しかもりょー坊をシャワー漬けにする理由だった漂白を始めてすらいない。
取り敢えず手は洗ってから、洗面台に水をためて、漂白しておきます。
仕方ないからりょー坊には私のジーンズでも着せて帰そう(あんま足の長さとか体格変わらないので、ちょっと裾まくれば着られます)。
上がってきたりょー坊には体拭かせて、私の服着せました。
ちょっと袖余ってたりとかぶかぶかなのが可愛くて、なかなか私の年下好き魂をくすぐったりとかw

536 名前: ◆aypLb4iZqQ [sage] 投稿日: 04/03/29 20:19 ID:iqk9+VeN
前回も書きましたけど、私、終わった後ぼーっとしててブラ外したこと忘れてたんですね。
ありえないってば。
インナーがすべすべの奴だったのが災いしたっていうか、乳首にもうちょっと刺激があったら気付いてたと思うんですがw
で、外したブラなんですが・・・どーも一人えちの最中の手もぞもぞで落ちてたらしく、めっちゃベッドの横の床にありました(笑
(あふぉかーーー私ーー!!)
と内心思いながら、

「ちっと待っててねー、今夕飯作るから。」

さりげなく拾ったつもりが、りょー坊の視線が釘付け・・・ははは。
いやほら、これ昨日のね、昨日の。
(いやあんたそれはそれで十分恥ずかしいかと。)

538 名前: ◆aypLb4iZqQ [sage] 投稿日: 04/03/29 20:25 ID:iqk9+VeN
こっから先は諸事情でちょっとさらっと・・・w
で、りょー坊はゲームをしたりとか、私はチャーハン作ったりとかこたつでゲーム見てたりしたんですが、イった後って疲れてるんですよね。
どーも私、素で落ちてたみたいです。
クッション枕にしていつの間にか寝てました。
この間は当然ノーブラだったわけで、もしかしたら上から覗き込まれるくらいのことはされたかも知れないですけど。
そんな感じで居眠りしていて、ふと何かの気配で目を覚ましたら、目の前にりょー坊の顔がw
もーホント目と鼻の先というか、視界の殆どがりょー坊の顔で埋め尽くされてる感じです。
りょー坊が髪の毛に触ったか何かで起きたんだと思うんですが、今まで寝た振りをずーっとしてたもので、目覚まさないだろーと思ったんでしょうか。
まさに唇を奪われようかという瞬間でしたw

540 名前: ◆aypLb4iZqQ [sage] 投稿日: 04/03/29 20:30 ID:iqk9+VeN
「・・・。」

絶句、って感じでした。
ばれたーーー!と思ったんでしょうか。
慌てまくった表情がなんか可愛くてw

「なーにー?ひょっとしてキスしようとした?」

ごめんなさい寝起き&オナ明けでテンション変でした私。
わー恥ずかしい。
意地悪な感じでにまーって笑ってた様な覚えがあります。

「な、んな・・・えっと・・・。」

あんま正確に覚えてないけど、取り敢えず逃げながらひたすらどもってる感じではありました。

542 名前: ◆aypLb4iZqQ [sage] 投稿日: 04/03/29 20:36 ID:iqk9+VeN
>>537
IDかっこいいです。

その混乱っぷりが可愛くってっていうか、なんていうか。

「したい?してあげよっか?」

恥ずかしい台詞二つ目。
この辺から実はちょっと冷静さも戻りつつあったんですが、もー後戻り出来なかったりとか悪戯ついでだーというか。
言ってから、よっと起き上がって、りょー坊の顔を捕まえました。
え?え?って感じのりょー坊に顔を近づけて、ちゅ。
りょー坊は目、つむってなかったと思います。
こっちから奪っちゃいましたw

545 名前: ◆aypLb4iZqQ [sage] 投稿日: 04/03/29 20:43 ID:iqk9+VeN
で、ぼーっとしてるりょー坊をプレステの方に押し込んで、

「そゆことはちゃんと起きてる時にしないと、女の子怒んぞ?」

後になってえらい恥ずかしくなったりとかw
言ってからトイレに逃げました。
その後は前回以上に微妙な雰囲気でしたけど、私はなんつーことない感じ(の振り)をしていて、りょー坊はなんだか何も言い出せない雰囲気。
で、その後、りょー坊が帰ってから、お風呂の髪の毛の掃除とかをしてる時に白い液体の存在に気が付きましたw
バスタブの外まで飛ばしてる姿を思い浮かべるとまたえちくなってったとかなんとか(汗

以上です。
例によってというか、全然えちくなくてすいません。
恥ずかしくてあんま細かいとこまで思い出せない(汗

558 名前: ◆aypLb4iZqQ [sage] 投稿日: 04/03/30 00:23 ID:ISCJBuP2
で、私からりょー坊を襲うつもりは(今のとこ)あんまりないんですが、もし向こうが襲ってきたらどうしよーかなーというかなんかしちゃいそうな予感というかw
りょー坊がどうしたいのかなー?というのはちゃんと見てから考えるつもりです。

したい気満々だったらどうしようかなw

めぐ姉とりょー坊 その4

めぐ姉とりょー坊 その3続き

212 名前: ◆aypLb4iZqQ [sage] 投稿日: 04/03/23 10:30 ID:nCJUfPsq
>>205
まだ一線は越えてません・・・と思うw
いや、この前は始めっから、やられてばっかじゃ悔しいのでこっちからもちょっといたずらしてやろうと思ってた訳ですが・・・なんつーかその、ちょっと乗っちゃって。
すいませんちゃんとまとめますね。
>キス限定でなにか甘酸っぱい思い出でもおありかとw
思い出というよりむしろトラウマでしょうかw ファーストキスで出血しかけたような覚えが。

>>206
容姿ですかー。
んーと、たまに

「仲間由紀絵にちょっと似てる。」

とか言われると喜びます。
飽くまでちょっと似てるだけですが。
胸小さめ、尻大きめ(安産型の家系)、背低め。
実はりょー坊と10cmくらいしか変わらなかったりする。
あと最近肌やや荒れめ。
髪はセミロングのストレートで、大抵はカールとかかけないで適当に後ろに流してます。
めんどくさがりなので。
そんな感じです。
雑談なのに長文でごめんなさい。

236 名前: ◆aypLb4iZqQ [sage] 投稿日: 04/03/24 17:34 ID:vA5EU2ch
えーと、大体チェック終わったので書きますね。

日曜の時の話です。
ちょっと記憶が曖昧なところもあるし、あんま細かく思い出すと恥ずかしいのでw
会話の部分とかは正確じゃないかも知れません。
日曜りょー坊は、卒業する小学校の友達とサッカーをしてから来たそうで、うちに来た時には既に夕方頃でした。
遊んだ日にわざわざ来なくても、と思うんですが、それはそれで可愛いからまあ許す。
この前されたいたずらが結構過激だったこともあり、その日は結構最初から、この前のお返しに何かしらいじめてやろーというか、割といたずら気分でした。
っていうか思考が既にエロいです、はいw
いつも通りゲームを持って遊びにきたりょー坊ですが、その日は最初に夕飯の買い物に付き合わせました。
最近彼いない生活なので、中学生未満とはいえ男の子と一緒に買い物行ったりすると割と楽しかったりして。
私より背が低い癖に、荷物を持ってくれたのが微妙に嬉しかったり。
うんうん、君は将来いい男になるぞ。

238 名前: ◆aypLb4iZqQ [sage] 投稿日: 04/03/24 17:39 ID:vA5EU2ch
叔母さんというか、りょー坊たちのお母さんは結構めんどくさがりな人で(血筋ですけど)、りょー坊はジーンズやズボンを良く汚すのに、あんまり漂白をしません。
汚れが残ってて、前からちょっと気になっていました。
そこで、悪巧みついでに、うちに着いてから

「りょー坊。汗臭い。おまけにズボンすっごい汚れてる。」
「えー?そんな汚れてないて。」

まあ小学生基準から言えばそこまで汚れてはいないのかも知れないが。

「ばかー、そんなんでこたつ入ったらカーペット汚れるだろーっ。漂白してあげるから脱ぎなさいー。」

カーペット汚れるー、というのは完膚なきまでに本音でした。
ほこりだらけだっちゅーねん君。

「い、いいよーそんなのー。」
「ダメー。ゲームやりたいんだったら今すぐ脱げーほーれ。」
「親父かーーお前ーーー。」

りょー坊のパーカーをめくってたら罵られました。
すまん、エロ度に関しては親父っぽいかも知れん私。
密かに反省。

240 名前: ◆aypLb4iZqQ [sage] 投稿日: 04/03/24 17:41 ID:vA5EU2ch
「っていうか髪までほこりだらけだし。私のパジャマ貸したげるからシャワー浴びて来いー。」

りょー坊がうちでシャワー使うの自体は別に初めてじゃないです。
でも、エロ行動を始めて以来はあんまり使ってませんでした。
一回くらいはあったかな?
取り敢えずりょー坊を無理やり剥いて、シャワールームに放り込みます。

「頭もちゃんと洗いなさいよー。」
「うーーー。」

不平そうな返答。
でもりょー坊、根は素直なのですぐシャワーを浴び始めます。
前回の出来事とかで結構えちい思考になっていた私は、ここで悪戯をすることに。
というか、ここからが前回の反撃です。
ちょっと間をおいてシャワールームをノック。
なるべく可愛い声でw

「りょーー坊、ちょっとトイレ使っていい?」
「え、えっ!?」

無茶苦茶動揺した返事が笑えました。
ごめん、姉さんその声が聞きたかったw

「ちょ、ちょい待って、もう出るから!」
「漏れちゃうー。いいでしょこの前りょー坊もしたんだし。」

がちゃ。
慌ててバスタブの中にしゃがみこむりょー坊が可愛い。
別にいいけど当たってないならシャワー止めて下さい。

242 名前: えっちな21禁さん [sage] 投稿日: 04/03/24 17:44 ID:vA5EU2ch
紫煙ありがとうございますー。

その時は私はちょっと大きめのコーデュロイパンツを履いていました。
りょー坊にお尻を向けて、一気にパンツと下着を下ろします。
ホントはそんな下までは下ろさないんだけど、今回はちょっといたずら気分、というかサービスだw
関係ないけど、私、お尻の手触りに関してはかなりすべすべ&ふにふにしてて気持ちいいらしいです。
元彼が言ってました。
りょー坊、恥ずかしがってしゃがみ込んではいるんですけど、やっぱり横目でちらちら見てます。
気付かない振りして向きを変えて、すわります。
この頃になってエロ脳がちょっと冷静になって、恥ずかしくなってきたり。
というか、付き合ってた人でトイレシーンを見たがる人がいて、その経験があったから思いついたいたずらなんですけど、いざりょーちゃんに見られるとなると、ちょっとやっちゃったかなという感じw

244 名前: えっちな21禁さん [sage] 投稿日: 04/03/24 17:46 ID:vA5EU2ch
でも今さら出ていく訳にもいかないので、始めます。

しゃーー。

ちょっと恥ずかしくなって視線をさまよわせてたんですけど、その間りょー坊が顔の向きを変えて、割としっかりこっちを見ていることが分かりました。
この時は足はちょっとしか開けてなかったし、りょー坊の姿勢は低かったので、多分出るところまでは見られてない・・・と思います。
そんなにかからずに終わります。
ぶるって一瞬お尻が震えたのも見られちゃったかも知れない。
これは流石にホント恥ずかしかった(汗 震えるなー止まれーって感じ。

ちょっとお尻をあげて、トイレットペーパーで拭きます。
目は合いませんでしたけど、この時は多分しっかり見られてたと思うw

246 名前: ◆aypLb4iZqQ [sage] 投稿日: 04/03/24 17:47 ID:vA5EU2ch
で、下着とパンツを上げて、

「ごめんねーちゃんと浴びてきなさいよ。」

って言って出ていった訳なんですが。
この後もしばらくは出てこないので、長いなーと思っていたら、後になって分かったこと。
この後りょーちゃん、オナしてたみたいですw
大体はシャワーで流してたみたいなんだけど、後で調べたらバスタブの横の床に白いのが残ってた。
こんな飛ばすまでえちくなってくれたんだーと思うと、ちょっとその後もえち気分に。

247 名前: ◆aypLb4iZqQ [sage] 投稿日: 04/03/24 17:48 ID:vA5EU2ch
で、人のことは言えない私の方も。出た後妙にエロ気分になって、自分の部屋の方で慰めちゃってましたw
シャワールームから出た直後、じわって。
おしっこ出した後なのに凄い、あ、やばい、今出ちゃったーーってのが分かるくらい。
自分の部屋に戻って、もう下着はこれ替えないとダメだって分かってたので、パンツだけ下ろして下はつけたまま。
セーターは一旦上げてブラだけ外して、下から手を入れて乳首をいじいじ。
ちゃんと横にウェットタオルを置いて、りょー坊が急に上がってきた時の準も万全ですw
っていうか、りょー坊が上がるまでだから最後までは出来ないかなーと思ってたんですけど、全然出て来る気配がないので(後から思えば二人で同時にオナしてた訳ですけど)、ベッドに寝転がって、結局上下ともかなり激しくいじって最後までしちゃいました。
最初の内は下着越しに外側いじり中心だったんですけど、後半はもう中に手入れちゃって、指入れてました。
くちゅくちゅって音が自分ながら恥ずかしい。
声は頑張って我慢してました。
でも途中から結構無我夢中だったので、ちょっとは漏れてたかも知れない。

250 名前: えっちな21禁さん [sage] 投稿日: 04/03/24 17:52 ID:vA5EU2ch
なんだかすっごい感じちゃって、最後は足の先の方までぴーんって。
一人Hでつりそうになるっていうのは私としては珍しかったかも。
で、最後、あ、やばい、って思った瞬間、

「あふっ。」

て。
これは結構はっきり覚えてる。
んだけど、我慢できませんでしたw
多分シャワールームまでは聞こえてないと思うんですけど。
ちなみに終わった後は下着が凄い状態になっていたので、後で処理するつもりでビニール袋に入れて、箪笥の奥深くに隠しておきました。
今考えると、この時最後までしてなかったら欲求不満でりょー坊を襲っちゃってたかもw
ちなみにこの後もノーブラでした。
最初、気持ち良さの余韻でぼーっとしちゃって、正直外したことを忘れてた。

めぐ姉とりょー坊 その5に続く

めぐ姉とりょー坊 その3

めぐ姉とりょー坊 その2続き

791 名前: ◆aypLb4iZqQ [sage] 投稿日: 04/03/17 23:15 ID:yX7C7XRC
えーと、先日までの続きです。
こたつ内で従弟に襲われかけた後なんですが、下半身はいろんな意味ではしたないことになっています。笑
なんていうか、なかなか静めるのが難しいので、お尻動かすと微妙に前が冷たい状態というか。
もうちょっと従弟の反応を見たいという気分と、気持ち悪いのでシャワーを浴びたいという気分半々。
シャワーに入ったら覗きに来るかも、というエロ予想も働いていました。
取り敢えずなるべく自然に起きる方向で。
ゆっくり起きて、目をぱちぱち。

「ゲームやめたん?」
「ん・・・。」

りょー坊、テレビの方に向き直ってはいましたけど、なんだかまだぼーっとしてて、ゲーム再開してませんでした。
慌てて、なのかどうか、私が言うとまた始め。

792 名前: えっちな21禁さん [sage] 投稿日: 04/03/17 23:18 ID:yX7C7XRC
「どしたん?顔赤くない?」

すまん嘘だ、ぼーっとしてるのは確かだけど顔色は別に分かる程変わってはいませんでした。
でも私がそういうとあからさまに動揺するりょー坊、非常にお姉さん好みの反応で可愛いw

「・・・暑いから。」
「あーこたつ熱かった?私もなんか汗かいた。」

さり気なくスカート直しながらこたつ脱出。

「ちょっと早いけどシャワー浴びてくんねー。こたつ、熱かったら下げといて?」

そういって洗面所に移動。
うちはユニットバスで、洗面所が狭い割にお風呂は結構広めです。
ちゃちゃっと服を脱ぎます。
下着いじられるかな、とちょっと思いました。
別にそれくらいいいかとは思うんですが、さすがに濡れた直後の下着を抑えられるのは恥ずかしいので、ちょっと下の今朝の下着と入れ替えてかごの中のタオルの下に隠します。
下の下着も、それはそれで色々と恥ずかしいのですが(汗

794 名前: えっちな21禁さん [sage] 投稿日: 04/03/17 23:20 ID:yX7C7XRC
で、シャワーを浴び始めて、汗を流したり、微妙な部分を洗ったり。
結構エロ気分になっていたのでシャワーオナの誘惑に若干負けそうになりましたが、流石に従弟がいる間はやめておきましたw
そうする間に、急に浴室のドアにノックが。
りょー坊?

「おしっこしてもいい?」

ナニ━━(゚Д゚;)━━ツ!

そ、そうきたか。
そこまでストレートなのは流石にちょっと予想外でした。
自宅のユニットバスには、カーテンレールはあるけれどカーテンがかかってません。
前の奴が破れちゃったので捨てて、そのまんまです。
トイレの方からの見通しはかなり良好です。

「我慢出来ないの?」
「うん。」
「仕方ないなー・・・後ろ向いてるから急いで?」

796 名前: えっちな21禁さん [sage] 投稿日: 04/03/17 23:22 ID:yX7C7XRC
と言いながら、トイレの方に背中を向けます。
ここでバスタブの中にしゃがみ込むのは年上お姉ちゃんとしてはちょっとみっともないかと思ったからですが・・・いざりょー坊が入ってくると、私が結構H気分になってるからってこともあるんですが、こ、これはかなり恥ずかしい。
タオルが手近にあったらお尻を隠せたんですが、バスタブの反対側です。
とると途中で全面露出になりますw
すぐにおしっこの音がし始めました。
どうもしたかったのは本当らしく、結構長い。

(まだかなー・・・ちょっと結構この姿勢どきどきするんだけど・・・。)

おしっこの音が聞こえなくなったなーと思っても、従弟が出ていく気配がありません。

798 名前: ◆aypLb4iZqQ [sage] 投稿日: 04/03/17 23:24 ID:yX7C7XRC
(・・・もしかしてやばい?)

本気でここで襲われたらどうしよーというか、もう力では敵わないかもというか、まあそれはそれでというか、むしろ初めてがお姉ちゃんでもいいですかというか。
妙なエロ妄想を膨らませていたら・・・なんだか、トイレットペーパーをくるくるする音が。

「どしたの?」
「こぼした。」

こぼすなーーーーーっ∑(゚□゚*

い、一体どんな体勢でおしっこをしていたんだろう・・・。
ふき終わって出てく瞬間、ちらっと確認しました。
前、ふくらんでた(笑

800 名前: ◆aypLb4iZqQ [sage] 投稿日: 04/03/17 23:27 ID:yX7C7XRC
で、その後はちょっと微妙な雰囲気でしたが、そんなにHな話になることもなく、私が作ったビーフンを二人で食べてりょー坊は帰りました。
後で調べると、やっぱり下着はいじられた形跡がありました。
流石にもってかれてはいませんでしたけど。
その後私自身は、一応ちゃんと発散はさせましたw
以上がこの前の土曜にあった全部です。
すいませんあんまエロくなくて(汗

多分まだ引き続き従弟は来ると思うので、この後どーなるか分からないんですが、それはまた別の形で報告させて下さいね。
今度はもうちょっとえちい話を振ってみようかとも思ってるんですがw
一人Hしてるかとか。

いじょでした。
>>782 さん、お待ち頂いてありがとうございました♪

めぐ姉とりょー坊 その4に続く

めぐ姉とりょー坊 その2

めぐ姉とりょー坊 その1続き

731 名前: 676 ◆aypLb4iZqQ [sage] 投稿日: 04/03/15 18:48 ID:bKWTJXG6
取り敢えず、長いですけど書いてみますね。
まずかったら途中で指摘お願いします。

えーと、先日書いた通り、りょー坊はよく私のうちにゲームをやりにきます。
私はあんまりゲームを買わないのですが、彼は自分用のゲームとメモリーカードまで用意してまして、最近はなんだかちゃんばらのゲームをもってきて良く遊んでいます。
タイトル忘れましたけど。
私はアクションゲームとかダメダメな人なので、りょー坊と一緒に遊んだりはあんまりしません。
気が向いたらご飯を作ってあげたり、本を読んだりとか。
こたつの部屋にプレステ2があるのですが、こたつでうたた寝をすることも多いです。
で、以前はせいぜい月2回くらいだったりょー坊の来訪が、温泉以後ほぼ毎週、時には週2くらいの割合になった訳です。
まあ私も結構頻繁に向こうのうちに行くから、それは問題ないんですけど。

732 名前: 676 ◆aypLb4iZqQ [sage] 投稿日: 04/03/15 18:50 ID:bKWTJXG6
で、私もちょっと、旅行以来りょー坊の行動が気になっていたので、わざとこたつで寝た振りをしてみたり、ちょっと微妙に薄めの格好をしてみたりしていたんですね。
最初の内は何もなかったんですが、そのうち予想通りと言うべきか、触ってくる様になりましたw
ホントおずおずと、ではあったんですが。
それでも、しばらくは胸を触ってきたりとか、その程度のものでしたが、最近ちょっと揉んで来る様になっていました。
で、ちょっと思うところがありまして、土曜日はプリーツスカートにセーター、ストッキングは無しという格好でした。普段は部屋の中だと、動き安いスエットパンツのことが多かったんですけどね。
いつも通り、りょー坊がゲームをやっている間、私はうたた寝モードです。
これ寝た振りのつもりなんですけど、ホントに寝入っちゃうことも結構多くって、その間何をされてるかは実は未記録ですw
でも結構、今日は何をしてくるのかなーとかの意味の楽しみはあったりする。

733 名前: 676 ◆aypLb4iZqQ [sage] 投稿日: 04/03/15 18:54 ID:bKWTJXG6
この時も、しばらくする内にうつらうつらとしてきまして、何もないかなーとか思っていました。
その時、今までがちゃがちゃしていたゲームの音が止まって、

「めぐ姉。めぐ姉?」

小声でりょーちゃんが声をかけてきました。
これ、どうも私が寝ているかどうかの確認らしいんですが、私は大体これで覚醒しますw
勿論返事はしないですけど。
りょーちゃん初心で可愛いよ・・・(笑
いやすまん、問題なのはどっちかというと私のエロ知恵だ。
しばらく様子を見た後、寝たものと判断したのか、ごそごそと私の方に寄ってくるりょー坊。
ここまではいつものパターンです。
で、また胸をまさぐってくるのかなーと思っていたら・・・予想外の動きが、顔の方に。
キスしてきました。

734 名前: 676 ◆aypLb4iZqQ [sage] 投稿日: 04/03/15 18:58 ID:bKWTJXG6
(えーーーーーーーーっ!!)

と密かに動揺。
いや、胸もまれるのに比べればキスくらいどうってことない筈なんですけど、ほら、キスってなんか性欲の範疇からちょっと外れてる感じじゃないですか?
しかもホント、ついばむ様な、唇を触れ合わせるだけって感じのおそるおそるとしたキスで、かなり可愛いんですが・・・。
内心どきどきしている間に、相変わらずこわごわした手つきではありますけど、右手が胸に伸びてきました。
セーター越しにもまれます。
なんか最近、多少強く弄っても私が起きないってことを学習したのか(いや勿論寝た振りなんですが)、結構しっかりとしたもみ方です。
お世辞にもうまい、って訳じゃないんですけどね。
でもなんか、適度に慣れてない感じが却って微妙にやらしいというか。
どうも持ち主の意思とあんまり関係なく固くなっちゃったらしい乳首が刺激されて、まずいとは思いつつ割と感じちゃいます。

737 名前: 676 ◆aypLb4iZqQ [sage] 投稿日: 04/03/15 19:02 ID:bKWTJXG6
で、いつもならこのまましばらく胸いじり、その後私が起きそうと思うのか終了、というパターンなんですが、今日は案外すんなりと胸から手が離れました。
ん?早いな・・・と思っていると・・・またキス。
しかも今度は結構長く。
勿論舌を入れてきたりはしませんでしたけど、正直ちょっと気持ち良かった(汗
で、キスの後、また離れていくりょー坊の気配。

「おしまいかな?」

と思っていると、ふっと横から涼しい空気が入ってきました。
こたつがまくられた感じ。
で、その横の方からりょー坊が入ってくる気配が・・・。
おいおいおいと思っていますと、めくってきました、スカート。
もしかしてとは思ってましたけど、まさかホントにそこまでするとはっ。
腰のあたりでまとめられちゃうくらいまで捲り上げられまして、下着丸見えです。
やっばーっ・・・と思いました。
今まではそれでも結構耐えてましたけど、正直私もかなりエロい気分に既になっています。
まだ漏れてはいないと思いますが、多分中は今ごろ結構スムーズです(笑

739 名前: 676 ◆aypLb4iZqQ [sage] 投稿日: 04/03/15 19:07 ID:bKWTJXG6
>>735
>>738
ありがとーございます♪
人がいると安心します。

そんなことを思っていたら、予想通りといいますか、りょー坊の指が微妙な所に伸びてきました。
下着の中までは手を入れてきませんけど、割れ目の周辺を上からなぞる感じ。
指が二本、下着の布地の上を上下します。
多分場所が正確にわかんないんだと思いますけど、下着がこすれることもあり、かなり快感がきます。
不器用な手つきがまた、焦らされてる感じでやばい。
その内割れ目がある場所の上をなぞって、豆のあたりに刺激がきました。
やば、我慢出来ないかも、気持ちいい・・・。
じわ、っとしました。太ももの奥の方から、何かこみあげてくる感覚。
やばいっ。
これは濡れた、絶対濡れた、っていうか多分外に出てきたw

740 名前: 676 ◆aypLb4iZqQ [sage] 投稿日: 04/03/15 19:11 ID:bKWTJXG6
あんま比較対象があるものでもないんですけど、元彼の言葉を信じるなら、私は結構濡れやすい方です。
というか、「最初はそうでもないが、濡れ出すと早い」方なんだそうです。
気持ち良くなってくると下の方まで垂れてきちゃうこともあり、一人でする時も膝立ちになったり、トイレですることが多かったりします。
座ったりすると椅子に被害が及ぶ時があるんですねw
そういう訳なので、自分の「濡れだしサイン」はかなり良く分かります。
お尻がびくってならなかっただけでも頑張ったと思います。
しかもりょー坊、下着の中に手を入れてきそうな雰囲気すらあるし。
下着が濡れてくるのがバれるのは流石にちょっとまだその、と思ったので戦略的撤退。

741 名前: 676 ◆aypLb4iZqQ [sage] 投稿日: 04/03/15 19:16 ID:bKWTJXG6
「んん・・・。」

と眠たげな声を出してみます。
触っていた指がびくっとなって、慌てて下がります。
素直だなあこの子・・・w
でも取り敢えず、ぱっと起きるのも不自然かと思ったので、ちょっと姿勢を変えてみます。
寝返りというか、姿勢を左に。
下着の前の部分をずっとりょー坊に向けておくのはちょっとアレだったので。
当然お尻がりょー坊の方に向くことに、一瞬立つまで気付きませんでしたw

742 名前: 676 ◆aypLb4iZqQ [sage] 投稿日: 04/03/15 19:21 ID:bKWTJXG6
またなんかまじまじとした視線が。
微妙に息荒くなってるし。
結構ホントに襲われうな感じw
ちょっとしたら、今度はお尻に手が伸びてきました。
表面をなでる程度なんですが、凄い丁寧っていうか、ホント感触を確かめるみたいなさわり方。
表面の曲線の通りに手が動きます。
痴漢にこんな風に触られたら許しちゃうかもw
でも、ちょっとすると、りょー坊の指が下着の縁にかかってきました。
おいおいまさか脱がす気かーっ。
私もだけど、結構興奮してるのかもこの子。
しょうがなく、

「んっ・・・。」

て感じで、もうすぐ起き出すぞサインを出してみました。
しぶしぶ、という感じでりょう坊の手が退いていきます。
こたつの布団が閉められる気配。
りょうちゃーん、君お姉さんのスカート見事に直し忘れてるよーー(笑

めぐ姉とりょー坊 その3に続く

めぐ姉とりょー坊 その1

676 名前: えっちな21禁さん [sage] 投稿日: 04/03/11 16:08 ID:VRVpE4TK
温泉旅行で一緒にいった従弟(小6)に覗かれました。
その時は気付かない振りをして流してたんですが、どうもそれで癖になっちゃったかなんだか、その後覗きが頻繁に・・・。

見られるのは嫌いじゃないんだけど、あのエロガキほっといていいものでしょうか。
なんか犯罪に走ったりしないかな・・・。

678 名前: えっちな21禁さん [sage] 投稿日: 04/03/11 16:46 ID:VRVpE4TK
>>677
一緒に温泉行きます?w

ちなみに件の従弟は私と9歳差くらい。元々うちが近いんで(自転車圏内)、遊びいったり来たりってのは前から頻繁なんですけど、温泉旅行以来あからさまにエロ行動が増えてきたんですよねー。
私が寝た振りしてると触ってきたりとか。
おーいかなり微妙なところ触られてるよオイって感じ。

ぶっちゃけ年下好きだし、結構可愛いと思うしいいんだけどさw
いっそ食ってやろうか(笑)
小6ってと多分もう一人では済ませてますよね?
むしろ学校とかで妙な行動に走らんかと心配で。

695 名前: 676 ◆aypLb4iZqQ [sage] 投稿日: 04/03/13 01:26 ID:2HDKHfMp
えーと、まず従弟の話から。
私は大学に上がった時に関東に出てきまして、

「ご飯めんどくさかったら食べにきていいよー。」

っていう言葉に釣られて叔父のうちの近くに引っ越してきました。
それ以前から、父と叔父(母方)の仲がいいので行き来は結構あったのですが、私が越してきてから叔父一家とは半分家族みたいな付き合いでした。
叔父一家の家族構成は、父母に兄弟の4人。この弟が、件の従弟です。
兄弟の歳が随分離れてて、兄が受験生だったから6歳違いだったかな?
この兄の方は実はかなーり私好みの顔をしてまして(残念ながら彼女もちですが)、弟の方も割と将来的にはいい感じになりそうな予感です。
この兄弟とは、子供の頃から仲良くしていまして、私は弟の方はりょうちゃんとかりょー坊と呼んでいます。
最近ちょっと反抗期気味だけど、基本的に素直で大人しい子です。
ちなみに私は、大体めぐ姉と呼ばれています。

696 名前: 676 ◆aypLb4iZqQ [sage] 投稿日: 04/03/13 01:29 ID:2HDKHfMp
で、この前兄の方の推薦受験が終わりまして、お祝いもかねて家族で温泉にいこうという話になりまして、私も誘われました。

行った先は群馬の猿ヶ京温泉ってところです。
旅行は普通に楽しかったですけど、これは今回の話と関係ないんで割愛します。
二日目の昼過ぎ、近くにある民芸村みたいな所に、叔父夫婦が遊びにいきました。
従兄の方はついていったんですが、私は前日湖の周囲を歩き回って疲れていたのでパス。
りょー坊は、

「ねむいからーーーー。」

と言ってやっぱりパスしていました。
和室に二人取り残されて、りょー坊は座布団になついて昼寝中。

「どーしたの?行きゃよかったのに。」
「んーーーー。」

生返事です。
最初、何か気に入らないことでもあってすねてるのかと思いました。

「トランプでもする?」
「んーーーー。」

やっぱ生返事。
こりゃホント眠いのかな、と思って、

「じゃちょっと姉ちゃん露天風呂行ってくるからねー。出る時は鍵お願いね。」

と言って、お風呂セットもって出発。
初日は室内風呂だけで入れなかったのです。

697 名前: 676 ◆aypLb4iZqQ [sage] 投稿日: 04/03/13 01:36 ID:2HDKHfMp
岩風呂調の露天風呂で、室内風呂は別の離れ。男湯とは岩壁で仕切られてる感じで、登ろうと思えば登れるなこれ、とは最初入った時思いました。
シーズンでもないし、時間も時間だしでがらっがらです。
じゃばじゃばと湯船のお湯を浴びてから、洗い台の前で体を洗いはじめます。

その時、男湯の方から、からっ・・・という抑えた感じの音がしました。
引き戸?
誰か入ってきたのかな?

気にせず髪を洗ってた時、ふっと視界の隅っこで動くものが。
一瞬どきっとしました。
鏡の端っこ、湯気の向こうにの岩壁の上に、人の頭が映ってたんです。

覗き?と思ったら・・・りょう坊だった。
最初、ふざけて声をかけてくるのかと思ったら、来ない。
しかもなんか、雰囲気が凄い真剣・・・。
え、これ、もしかして私、覗かれてる?
私自身はそっちに顔向けてないんで、鏡に自分が映りこんでるって分からなかったんですね。

698 名前: 676 ◆aypLb4iZqQ [sage] 投稿日: 04/03/13 01:43 ID:2HDKHfMp
やば、タオルで隠してないって。
胸もお尻も全部まる見えだ・・・。

と思いつつ、気付かない振りをして体を洗います。
実は私結構妄想家で、Hぃことを意識しだすととまらなくなり勝ちで。
赤ん坊の頃から知ってる従弟っていっても、身長や体つきはもう結構男な訳で。
覗かれてるって思った瞬間かなりどきどき。
白状します。
乳首立ちました(笑)
多分気付かれてないと思う、んだけどなー。
ただ私は胸はそこそこの大きさなんですが、乳首がちょっと大きめな方で、はっきり見えてはいたと思います。
体を洗いながら、なんていうか、ちょっといたずら心が出まして。
足を開いて洗ってみたりしました。
やば、ちょい濡れてるーと思いながらいつもよりはだいぶ念入りにあそこを洗ってみたりとか。
微妙にお尻を持ち上げて、後ろから洗ってみたりとか。
ちらりと表情確認・・・湯気で確認出来ず、ちっ。

700 名前: 676 ◆aypLb4iZqQ [sage] 投稿日: 04/03/13 01:47 ID:2HDKHfMp
乳首を洗ってたら正直ちょっと気持ち良くなっちゃったりもしましたが、さすがにここで妙なこと始めないだけの理性はありました。
ただ、一回ちょっと体が反応しちゃった時あり。
お尻がびくって感じで。
やば、ちょっと感じちゃったって。

で、洗い終わってわざとゆっくりと立ち上がって、湯船に。予想通り、立ち上がった瞬間に頭は消えていましたw
で、少ししたら男湯の方から引き戸を開けてバタバタと出ていく音が。
おーいちょっと、絶対風邪ひくぞお前(汗
私は私で、ちょっと反応しちゃった体を頑張って静めてた訳ですが。

701 名前: 676 ◆aypLb4iZqQ [sage] 投稿日: 04/03/13 01:49 ID:2HDKHfMp
で、その後・・・部屋に戻ってみたら、りょー坊は相変わらず座布団でねっころがってました。
ためしに声かけ。

「ただいまー。いい湯だったよーっ。どっか行った?」
「んーーーー。どこも。」

寝た振りはしなかったかw
と思いつつ、こっちにずーっと背中向けてくの字で寝てるのに違和感。
私や叔父夫婦は浴衣だったんですが、従兄弟二人は旅館内でも普段着でした。
動きにくいのがイヤな為らしい。
さり気なく横に座って、横目で振る舞いを確認。
セーターと腕で、太ももの辺りを隠しています。

ひょっとしてちんちん、たってる?

703 名前: 676 ◆aypLb4iZqQ [sage] 投稿日: 04/03/13 01:54 ID:2HDKHfMp
無理やり確認したりはしませんでしたが、ちょっとあからさまに怪しいんだけどその格好・・・。
取り敢えずはこちらもちょっとどきどきしてしまった負い目もあるので、深くは追求せず。
その後。夕飯の時とか、ちょっとりょー坊の視線を気にしていたんですが、どーもちらちらと私の胸元に来ている・・・気が、する(汗
いや、単なる自意識過剰かもとも思ったんですが。
浴衣ったってそんなはだけてる訳じゃなし、ブラもしてる訳ですし。
ただ一回、従兄と卓球をしてまして、

「おーめぐ姉、浴衣はだけとるってーーー。」

といわれた時は、結構はっきりと、食い入る様な視線を感じました。

このときはまあ、たまの旅行ってことで、開放的な気分になったっていうか、ちょっとH気分になっちゃったんかなーー?程度に思っていました。

めぐ姉とりょー坊 その2に続く

従姉とお風呂

ちょうどこの時期の小5の時親戚の家に泊まりに行った時の従姉との話。

叔母に風呂入ってと言われたので脱衣場に行くと当時中3の従姉が風呂に入ろうと既に全裸だった。

「あっごめん。」

と言ってあわてて出ていこうとすると

「一緒に入る?久しぶりに洗いっこしようよ。」

と言われた。
さすがに恥ずかしかったので

「いいよ。」

と断ると

「恥ずかしがらなくてもいいから。」

と言われ結局入る事に。

久しぶりに見る従姉の体は小さい頃一緒に風呂に入ってた頃とは違いおっぱいも膨らんでいて股間にも毛が生え大人のような体になっていた。
俺も少しずつだけどえっちな事に興味を持ち始めていたのでそんな従姉の体つきに興味を持ちながらも恥ずかしさもあり目をそらしてはチラ見を繰り返していた。
従姉に

「おいで、体洗ってあげる。」

と言われ恥ずかしながらも洗ってもらう事に。
さすがにチンコは恥ずかしかったのでそこは自分で洗うと言ったが聞き入れてはもらえず従姉の手は俺のチンコに、刺激を受けた俺の股間は我慢しきれずにどんどん固く大きくなっていった。

「いっちょまえにおっきくなるんだね。」

と笑われ

「じゃあ次は私の体ね。」

と言ってきた。

恐る恐る従姉の体を背中から洗い始めると

「前もね。」

と言って俺の手を自分のおっぱいに持っていき

「どう?柔らかいでしょ。」

と言ってきた。
初めて触るおっぱいの感触、確かに柔らかくしばらくおっぱいばかり洗ってしまっていた。
従姉に

「いつまでそこだけ洗っているのよ、えっち(笑)」

と言われ

「ココとかもちゃんと洗ってね。」

と手を下に持っていかれた。
タオル越しにとはいえ初めて触るマンコ、不思議な感触を覚えながら洗っているとそれまで俺の事をからかっていた従姉が静かになり、息が荒くなっていた。
今思えば感じていたんだろうが当時は当然そんな事なんて知らないから

「どうしたの?」

と聞くと小さな声で

「なんでもないから、もう少しソコを洗って。」

俺の手をマンコにあて、また静かに、時折腰がピクピク動いていたのが不思議でならなかった。
しばらくすると

「うん、もういいよ、ありがと。」

と言って体を流し始めた。
これを最後に従姉と風呂に入る事は無くなったけど今でも当時の従姉の体の感触は忘れられず、時折オカズにしています。

従姉との性体験

もう古い話ですが、私の母の出身は東北の片田舎でした。
私は、小学校1年の時に東京で就職していた15歳年上の従兄に連れられて母の田舎に初めて行きました。

そこは東京生まれの東京育ちだった私にとって衝撃的な場所でした。
駅から小一時間バスに乗って、バス停で降りた私は、まず、東京で言うドブ川のようなところに、魚が泳いでいるのを見て驚きました。
そこは田んぼに続く水路だったのですが、人工的に作られた水路は私にとってドブ川のイメージだったのです。
さらに、そこで蛙を狙う蛇を見ました。蛇を見たのはそれが初めてでした。
母の実家までは、バス停から二十分程田んぼの間の道を歩いて行くのですが、人の気配がすると稲から大量にキチキチバッタが「キチキチ」とけたたましい羽音を立てて飛び立つようなところでした。

母の実家に着くと、何度か東京に来ている祖父母がこぼれるような笑顔で迎えてくれました。
祖父母は何度か東京に来ていますが、伯父は幼い時に会ったことがあるだけなので、ほとんど記憶にありませんでしたが、伯父夫婦にも従兄姉たちも気さくな感じで気後れしないですみました。

その頃の母の実家は、まだ茅葺き屋根で、水道の代わりに山水を使用し、土間にある竃で料理し、近くの川で採れた魚を囲炉裏で焼いたりしていました。
私は東京での暮らしとの違いに感動しました。
特に囲炉裏に薪をくべるのが楽しく囲炉裏端からは離れられませんでした。

ただ一つ閉口したのが、トイレでした。
トイレは、母屋とは離れた納屋に有り、夜になると真っ暗な納屋の中を手探りで進み、やっと裸電球のスイッチを入れなければならないのです。
溜め便だったのは当然としても、人糞を肥料として使うために、やたらと巨大なのです。
私が、

「こんなところに落ちたら危ないよね。」

と言うと、従姉が

「ひいおじいちゃんの頃に落ちた子が、まだ沈んでるらしいよ。」

などと言うのです。
勿論、私をからかうための嘘を言ったのですが、怖くて、私は夜はなるべくトイレに行かないようにしました。
伯父の子供は従兄が3人の下に、少々チャキチャキして私をからかうようなことを言うこの従姉がおり、従姉は私の5歳上で末っ子だったせいか、私のことを弟分のように思っているようでした。

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純姉

890 えっちな21禁さん sage 04/08/09 01:54 ID:MzN8GIlH
俺には二つ上の従姉がいて、毎年夏休みには遊びに行っていた。
小さい頃からかわいがってもらっていて、俺は頼りになる姉のような存在に思っていたし、向こうも、俺のことを弟分のように思ってくれていたと思う。
話は俺が中一の時のことです。その年の夏休みも、例年通り家族そろって実家へ帰った。
俺は一年ぶりに従姉に会えることがとても楽しみだった。

ちなみに、従姉に女性というものを感じていたわけではなく、従姉への想い、それはやはり頼りになる姉というイメージのものでしかなかった。
確かに幼稚園ぐらいの頃は、スッポンポンでビニールプールに入ったりして遊んだりそういうことはしたが、それまで決して恋愛対象、性の対象という目では見ていなかった。

891 890 sage 04/08/09 01:56 ID:MzN8GIlH
俺が従姉の家に到着すると、おじさん、おばさん、それから従姉が出迎えてくれた。
従姉は白い薄手のワンピースを着ていたが、その胸部にはブラジャーの跡がくっきりと浮き出ていた。
今振り返ってみれば、それが従姉から女性というものを感じた最初の瞬間だと思う。
同級生にはブラをしている子もいた(という話を聞いていた)が、それは数少なかった。
ゆえに、そんな従姉の姿がどこか真新しく見えて俺には新鮮な感じがした。
他にも胸の膨らみも顕著になっていたし、従姉は確かに女性の体型へと変化していた。

俺が泊まりに来て二日目、従姉は出かけると言って俺は家族達と家に残っていた。
しかし、特にすることもなかったので、散歩に出かけてみることにした。
コンビニに行ってジュースを買って帰り道、団地の前を通りかかった時、従姉の姿があった。
遠目からだったが、もう一方には従姉と同じ年代ぐらい男性の姿があった。
従姉の姿はどこか悲しそうで、今にも泣き出しそうな雰囲気を醸し出していが、しばらくしてついに泣き崩れてしまった。

892 890 sage 04/08/09 01:59 ID:MzN8GIlH
はっきり言ってショックだった。
遠目にだが従姉が泣いているところを見たのはそれが初めてだった。
その日の夜、俺は従姉に真相を聞こうと思って、従姉の部屋に行ってみた。
俺が

「昼間、どうしてたのさ。」

と聞き、俺がその場を見ていたことを告げると、

「あたし、フラれたんだ。」

という言葉が返ってきた。
聞いてみると、その彼氏とは数ヶ月付き合っていたが、彼氏の方が他の女に乗り換えたようで、そのことを前日告げられて、今日実際に会いに行って真相を聞いてきた。
そこで、お前とはもう付き合えないみたいなことをマジマジと言われて泣いてしまった。
そこまでが従姉から聞いた話。従姉は話を終えると、うつむいて泣きそうな表情になった。
俺は咄嗟に

「純姉(じゅんねえ、って従姉を呼んでる)、つらかったら俺が相談に乗るからさ、元気出せよ。」

と言った。
それが今、俺が純姉にできる優しさではないかと思ったからだ。
すると純姉は少し間を置いて顔を上げ、

「コータ(俺)にそんなこと言われるとは思わなかった。」

と言い、続けて

「じゃあ、存分に頼りにさせてもらいます。」

と言って俺の頬にキスをした。

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けんじくん

141 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/28(木) 15:20:33 ID:GYFA40cu
同い年の従兄のけんじ君と仲良しで土日はいつも遊んでいた。
けんじ君は本家の内孫で、私達家族が行くのをいつも毎週楽しみにしていた。
私達はいつもふたりでおじいちゃんの仏間で遊んだ。
私とけんじ君はいつも一緒だった。
小5の頃、ある日、私がリカちゃん人形で遊んでいると、けんじ君がガンダムのフィギアを持って部屋に入ってきた。
私は急に、自然に夫婦ごっこがしたくなった。
けんじ君に

「けんじ君は旦那様だから上手に話してね!」

と指示をした。
けんじ君は言うことを聞いた。

「あなたお帰りナサイ。お風呂にしますか?お食事にしますか?」

けんじ君が黙っていると私が

「じゃあ、あなた。お風呂にしましょうね。私が服を脱がせてあげるわ。」

そう言って、着てもいないガンダムの服をリカちゃんの手を使って脱がせる真似をしました。
けんじ君は

「恥ずかしいよ。」

とモジモジしました。

「駄目よ。あなた。旦那さまなんだから、私が体を洗いますわ。」

142 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/28(木) 15:21:40 ID:GYFA40cu
そう言ってリカちゃんの手を持ってガンダムの体を洗う真似をしました。
そして体を拭くフリをして

「次は食事にしましょう。」

と言いました。
でも私は少し変なことを言いました。

「裸でご飯を食べましょう。」

けんじ君は

「うぅ・・・ん。」

とびっくりしながらもデレデレして言うことを聞きました。
私はリカちゃんを裸にしてダイニングに座らせました。
リカちゃんマニアだった私はダイニングセットもベッドルームもほとんど持っていました。

「あなた。ご飯の後は寝ましょう。」

キッチンからベッドルームに来させるとベッドに寝ようと言いました。
今度はけんじ君も楽しそうです。

「あなた。好きよ。」

私はリカちゃんをガンダムの上に乗せて

「あん。あん。あなたーーーーー。」

と体をクネクネさせました。
するとけんじ君が

「たえちゃん。好きだよ。たえちゃん。好きだよ。」

と今度はガンダムを上にさせました。
私はガンダムの口にリカちゃんの唇を持っていき

「あなたチューして。」
「あん。あん。」

と言いました。
けんじ君が激しくガンダムの体をくねらせながら何度も

「たえちゃん愛してるよ。」

と言いました。

Continue reading

従兄弟の智ちゃん

俺は男兄弟で育ったせいか、小さい頃から従姉妹の智ちゃんがくるのが楽しみだった。
智ちゃんが俺の家に遊びに来るのは盆と正月。
自転車で二人乗りしたり、海に遊びに行ったり、田舎の楽しいところを案内して一生懸命喜ばせようとしていた。
智ちゃんは少し体が弱く、喧嘩ばかりしていた兄と違って、気を使うことができるのがとても嬉しかったのを覚えている。
俺が中3の時、中1だった智ちゃんが

「あきちゃん(俺)、あたしのお兄ちゃんになってほしいわあ。」
「あたし・・・あきちゃんみたいな人と結婚したい。」

と言う言葉を聞いて当時惚れていた女の子のことが頭から消えていったこともあった。
智ちゃんの風呂場でのシルエットに興奮を覚えたり、後ろから抱きついてくる智ちゃんのふくらみかけた胸にドキドキしていた。
そう、僕は智ちゃんが大好きだった・・・。

その後、俺は硬派のスポーツ部に入ったためか女というものにさほど興味がなくなり、ひたすら体を鍛えることに熱中していたため智ちゃんと話す機会も減っていってしまった。
あの頃の気持ちはいつしか忘れてしまっていた。
大学に入り、俺は田舎から都会に出ていった。
スポーツに興味を覚えなくなり、それなりの平凡な日々を過ごしていた。

ある日俺は当時惰性で付き合ってた彼女と映画を見ていた。
あまり有名では無かったが、サスペンスものだったと思う。
映画を見終わって帰る途中、俺は一人の女の子に釘付けになった。

「智ちゃん・・・・?」

彼女は男連れでこの映画を見に来ていた。
数年間会っていなかった彼女は美しかった。
化粧を覚え、大学生となって一人暮らしを始めた大人の女性になっていた。

「あきちゃん・・・。」

彼女も僕に気付いた。
俺は胸の高まりを抑えられなかった。

「ひさしぶり・・・。」
「ほんまやなあ。3年ぶりかなあ・・・。」

とりとめの無いことを話した後、連絡先を交換し、その日は別れた。
何かドキドキしていた。
幼い頃の恋心が甦ってきていた。
従姉妹にこんな事を思うなんて・・・と思ったが、どうしようもなかった。

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おにぃなんて言う従姉妹

56 :えっちな18禁さん:2008/05/22(木) 23:46:57 ID:kANQmO7P0
妹とやっちまったことがある。

57 :えっちな18禁さん:2008/05/23(金) 04:51:59 ID:xPA0EjE50
>>56
詳細希望

60 :えっちな18禁さん:2008/05/23(金) 14:25:54 ID:92Wahzq+O
正確に言えば従姉妹との話なんだが・・・聞きたいヤツいるか?

61 :えっちな18禁さん:2008/05/23(金) 14:28:03 ID:e8Kbkck5O
聞かせて!
聞かせて!

62 :えっちな18禁さん:2008/05/23(金) 14:37:21 ID:vJXWSaNIO
エッチ終わりました。

63 :えっちな18禁さん:2008/05/23(金) 14:37:55 ID:92Wahzq+O
わかった。

まず、俺は高校の時から学校に近いって理由で従姉妹の家で暮らすようになったんだ。
叔父さんと叔母さんは明るくて優しい人だったし、何よりも従姉妹とはめちゃくちゃ仲良しだからその環境にも数日で慣れた。
従姉妹は強気で面倒見が良くしっかりしてるヤツで、俺がなんか忘れ物だかしてると

「しっかりしてよ~。」

とか言いながらなんとかしてくれる、とても良い娘でな。

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童貞兄の知らぬ間に

もうすぐ正月なので去年の正月の話でもしようかな。

俺は当時19歳、従姉妹は中2だった。
毎年恒例で正月は親戚の家に泊まっていた。
2日の夜だったか、初詣の疲れと飲めや歌えやのドンチャン騒ぎで大人たちは先に寝てしまい、俺と、俺の6個下の弟(以下アキ)と従姉妹(以下裕美)が残された。
二階の裕美の部屋でゲームなんかして二人の面倒を見ていた。
しばらくしてちょっとビールが飲みたくなったので一階に降り缶ビールを持って二階に上がると裕美が

「私もビール飲んでみたい。」

と言い出した。
もちろん駄目だと言ったけれど「正月なんだからちょっとぐらい言いじゃん。
ひろ兄(俺のことです)だってまだ未成年のくせに」とちょっと怒った顔で言った。
まぁ明日明後日すぐに学校が始まるわけではないし、正月くらいいいかと思って3人でビールを飲んだ。

かわいらしい裕美は当たり前として、アキとも兄弟仲はとてもよかった。
6個も下なのでけんかもしないし、何しろアキはすぐ

「兄ちゃん!兄ちゃん!」

と慕ってくるところが兄から見てもかわい気のあるやつだった。
うちの風呂はちょっと広いのだけど母親と入りたがらなくなったアキを風呂に入れてたのは俺だし、しかもそれが中学に入るまで続いていた(たぶん一緒に入らなくなったのはアキに毛が生えてきたからで、もし生えてこなかったら中学入ってもまだ一緒に風呂入っていたかもしれない)。

そんな二人とビールを飲みつつ学校の話をしたり、ゲームをしたりしていたのだが、裕美とアキはすぐに酔ってしまい(よく考えたらマリオカートなんかやってたからかも)、俺もほろ酔い気分になってきたのでお開きにして寝ることにした。

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若すぎる兄嫁を兄弟で共有

オレは今、兄と若い義姉と一緒に3人で暮らしている。
でもオレ達の暮らしは、普通の人の常識とはだいぶズレたものとなっているのだろう。
10歳年上の兄が昨年、何とオレよりも8歳も年下の20歳の女と結婚した。
勤務先の新人の女の子らしいのだが、それにしても若すぎるだろう。

初めて義姉になる京香ちゃんを見たときには驚いてしまった。
中年になった兄と結婚しようだなんて、どうせブスだと思ってたのに、結構美人でスタイルも良く、オレよりもだいぶ年下のはずなのに色気があって。
まだ若いオレが独身でいるのに、どうやってこんな娘を落とす事ができたのか。
とにかく挨拶をしに来た時から、これからの同居生活どうなるんだろうと思ってしまった。

年下の義姉との暮らしは、実際始まってみると楽しいけど結構しんどいものがあった。
まず、彼女は家事が全く出来ないようだった。
始めのうちは何度かキッチンに立ったりもした。
でも、義姉の作る料理があまりおいしくなくて、ウケが悪い事が分かるとすぐに放棄してしまった。


兄が文句を言うと、子供のように甘えながら

「だってぇ~。ヒデくんが作った食事の方がずっとおいしいんだも~ん。」

なんて言ったりする。
あっ、ヒデくんってオレの事。
兄もそう言われると、逆らえなくなってしぶしぶ認めてしまう。
そんなわけで、これまで通り食事はオレの担当に。
掃除や洗濯も同様。
家に入った最初の1週間ぐらいは一応やってはいたんだが

「ねぇ、ヒデく~ん。今日はとっても疲れちゃってるの。お掃除とお洗濯、お願~い。」

結局その後はずっと掃除洗濯もオレの担当に。
オレとしては、これまでも炊事洗濯はやってきてたし、1人分増えるだけだから別によかった。
でも、どうしても我慢できなかったのは、兄と京香ちゃんの夜の生活の声を聞かされることだった。

兄はもうすぐ40歳に届きそうになってるのに若い妻を相手に毎晩激しいセックスをしてる。
と言うか、求めているのは京香ちゃんの方の様。
兄は彼女を繋ぎとめておくために、必死になってその要求にこたえている感じだった。
浴室でエッチしてたり寝室でしたり。
義姉のアエギ声は大きいので家のあちらこちらで聞こえてくる。

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もう出たの?

オレは22歳、ルックスはイケメンだが、短小で早漏という欠点があるんだ(皮は剥けている)。
だから女の子と付き合ってエッチまでは割りと簡単にいけるんだけど、その後が続かない。
オレの勃起したスモールチンコを見て、あからさまに

「ちっちゃい!」

っていう女の子もいたし、

「エッ、もう出たの?」

って言われたのは1回だけではない。

オレには従妹に理香ちゃんという小5の女の子がいる。
この夏休みに理香ちゃんがオレの家に泊まりで遊びに来たときの話なんだけど。

理香ちゃんは一人っ子なのでオレのことをお兄ちゃんと呼んでよくなついているんだ。
だから、よく一緒にお風呂に入ったりしてたんだけど、理香ちゃんが小4になった頃からオレはそろそろやばいかなと思って一緒にお風呂に入らないようにしてたんだ。
けど、それがこの夏、オレが風呂に入っていると、理香ちゃんも入ってきて一緒に入ることになってしまったんだ。

久しぶりに理香ちゃんの裸を見ると、オッパイがとがってきて、マンコにもうっすら濃い産毛が生えてきているので、ちょっとムラッときて、ついついガン見をしてしまったら、

『お兄ちゃん、今エロい目で理香のこと見てたよ。 』

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いとこ同士のセックス9

いとこ同士のセックス8続き

8 名前:130 ◆REqI9JYv16 [sage] 投稿日:2009/10/02(金) 20:49:05 ID:kt/Peshu0 [2/37]
というわけで、改めましてこんばんは同志たち。
また例によって連投規制に引っかかりながら書き込んで行きたいのですが支援いただけますか~?

10 名前:130 ◆REqI9JYv16 [sage] 投稿日:2009/10/02(金) 20:54:03 ID:kt/Peshu0 [3/37]
>>9どうも。
では。

今年のお盆付近の話です。
私といとこはお盆も仕事があったため他の親戚達とはズレた日程で祖父母の家に集合。
鐘楼流しも終え、食事を済ませたあと二人でDVD鑑賞を楽しんでました。
いとこを膝の上に乗せ、だっこするような格好で仲良く見るのは良いんですが問題はその内容。

「...」
「...」
「...これ、怖いね。」
「だよね?怖すぎるよね?この花子さん(もう直視できず)。」

だっこと言えば聞こえはいいが、あまりの怖さのために最早いとこを盾にしているような状態の私。

11 名前:130 ◆REqI9JYv16 [sage] 投稿日:2009/10/02(金) 20:54:37 ID:kt/Peshu0 [4/37]
結局、それほど長くない話(オムニバス形式の1話?)だったのでそのまま終わりまで見たものの二人して固まるほどテンションが下がってしまいました。
と言うか、お互いに体をぎゅっと掴みあって動けない状態。
もちろん続きが始まろうとしていたのは即ストップし、口直しにTVのバラエティのチャンネルをつけて恐怖を中和させようと試みる。
しばらくそのままTVを見てようやく人心地ついてきたところで、ふと以前から気になっていた事を聞いてみた。

「ねぇ、そう言えば○○さ、俺の事好きになってくれたのっていつから?」

さすがにこのタイミングでは意外な質問だったらしく、いとこは

「んえ?」

と、振り向きかかって2、3度目をぱちくりさせると、口をへの字に曲げながら

「ん~、今更それ聞くかぁ。」

と感情の読み取りにくい声で言った。

12 名前:130 ◆REqI9JYv16 [sage] 投稿日:2009/10/02(金) 20:55:14 ID:kt/Peshu0 [5/37]
(機嫌悪くしたかな?)

一瞬疑うものの、膝の上からどこうとしないし怒ったような雰囲気も発していないので違うと解る。
いとこは首だけ振り向かせて

「それ、言わなきゃダメなの?」

と返してきた。

「ん~ん、ダメってわけじゃないけど。なんとなく気になってて。」
「む~。」

また口をへの字に曲げて黙るいとこ。
元々どうしても聞き出したかったわけでもないし、言いにくいなら違う話題を振...

「ハッキリここ!って瞬間があるわけじゃないんだけどさ。あたし、夜の仕事してた時とか、友達と遊びにいく時とかもけっこう△△に送り迎えしてもらってたじゃん?」
「うん。」

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いとこ同士のセックス8

いとこ同士のセックス7続き

580 名前:130 ◆REqI9JYv16 [sage] 投稿日:2008/08/08(金) 19:52:31 ID:mlJm2bNg0
かなりどうでもいい話ですが、今日のドラえもんに出てきた人生やり直し機って使いようによってはかなりエロいですね。
知識と体力は現在のまま子供に戻れるとなると幼いのにドップリとエロスに浸かった倒錯的な関係が築けていたはず。
シチュエーション的に垂涎と言っても過言ではないのですが、まぁ、脳細胞がピンク色をした人間の戯言ですね(笑)

584 名前:130 ◆REqI9JYv16 [sage] 投稿日:2008/08/09(土) 20:50:44 ID:QBgkL1jf0
>>583
できたら、その「久しぶりに」のあたりの出来事から詳しく。

586 名前:130 ◆REqI9JYv16 [sage] 投稿日:2008/08/10(日) 23:43:35 ID:tqdIIs1D0
>>585
スンマセン、今書いてるところなのでもうしばらく(何日か)お待ちくださいませ。

587 名前:130 ◆REqI9JYv16 [sage] 投稿日:2008/08/13(水) 20:36:08 ID:d1wk1Ctt0
こんばんは~、どなたか居られます?

589 名前:130 ◆REqI9JYv16 [sage] 投稿日:2008/08/13(水) 21:45:30 ID:d1wk1Ctt0
>>588
こんばんは、ありがとうございます。
後半が書きあがったので投下しようかと思ったんですが、ちょっと文量に問題がありまして。
確実に前半の倍以上の長さがあるので、長い&連投規制にかかりまくって投下しきるのにかなりの時間がかかると予想されるという事なんです。
たぶん今日中には投下しきれない状況となりますので、気の長い支援をお願いしたく...

適当なところまででいったん区切ったりすればいいのかもしれませんが(苦笑)

591 名前:130 ◆REqI9JYv16 [sage] 投稿日:2008/08/13(水) 21:53:41 ID:d1wk1Ctt0
>>590
ん~、4~5投稿の間に1回といった所でしょうか?
ただ、前回投下した時は支援をいただいていたにも関わらず規制にかかりまくっていたのでもしかしたら以前とうかしていた時とは何か変わっているのかもしれません。

593 名前:130 ◆REqI9JYv16 [sage] 投稿日:2008/08/13(水) 21:59:47 ID:d1wk1Ctt0
>>592
ありがとうございます。
それではお言葉に甘えて、投下していきますね。

594 名前:130 ◆REqI9JYv16 [sage] 投稿日:2008/08/13(水) 22:01:03 ID:d1wk1Ctt0
風呂場に入ると、いとこは既に浴槽の中。

「お、△△。ご苦労さん。」

と、一応ねぎらいの言葉を貰う。

「ん、ああ。」

と生返事をしつつも

(丸投げする事は無いじゃないか。)

という思いが無いではなかったが見下ろす視界の中、浮力を得て柔らかさとボリュームが強調されたおっぱいで目の保養をさせてもらっているので言わないでおく。
いとこの方も完全に解っていて、お湯の中で揺すってみせる演出がニクイ。

「体洗ってからこっちおいで。」

先ほどのご奉仕がお気に召したのか、優しげな声で告げるいとこ。
おいでも何も、浴槽の容積からいっていつかの如く芋の子を洗うような状態にはなるのだが、とりあえずは言われる通りに体を洗っていく。

595 名前:130 ◆REqI9JYv16 [sage] 投稿日:2008/08/13(水) 22:01:29 ID:d1wk1Ctt0
いとこの視線がいろいろな部分に突き刺さるが、とりわけお互いの体液でベトベトになった陰部を洗う時には...

「...(苦笑)」

に対して

「...(苦笑)」

夫婦じゃないが、言葉が無くても通じる時はある(笑)
やがて体を清め終わり、いとこの待つ浴槽へ。
少し横につめてもらい、派手に湯を溢れさせながら並んで入浴する事には成功したが見事にギュウギュウで鯖の押し寿司のようだ。

(さすがにこれは...)

と思い、二人で色々と体勢を変え合った結果、セックスで言う対面座位、あぐらをかいた私の膝(腿?)の上にいとこがお尻を乗せて足は私の腰にまわす姿勢。
早い話が座った状態での"だっこ"だ。
自然と抱き合うように腕をまわし、私は目の前の柔らかな胸に顔を埋めるようにした。
適度な温かさと顔に当たる『ぷにぷに』とした柔らかみ。
滲み出すような安心感に、少し目を閉じて感じ入る。

596 名前:130 ◆REqI9JYv16 [sage] 投稿日:2008/08/13(水) 22:01:58 ID:d1wk1Ctt0
すると『ちょいちょい』と後頭部の髪が引っ張られる感触。

(ん?)

と思って顔を上げると、まさに目と鼻の先にいとこの顔がある。
誘われるように顔を寄せて唇を重ね、いとこの唇の感触を愉しむ。
一度目は唇を触れ合わせるだけ。
柔らかい唇との接触に、こちらの唇に性的快感にも似た甘痒い感覚が走る。

(気持ちいい...)

そして、この感覚をもっと味わいたいという衝動が二度三度と『ちゅっちゅっ』と唇を重ねさせる。
やがて二人とも目を閉じて唇をねじ切るように擦り合わせ、舌を伸ばしては互いの口腔や歯茎を攻めるように舐めあった。
一旦それが終わると薄く目を開けて見つめあい、また貪るように互いの吐息を舌を絡ませあう。
この無限に続くかのような唇による快楽の連鎖は『ちゃぷちゃぷ』と浴室内に音を響かせながら、互いに息切れを起こすようになるまで続いた。

597 名前:130 ◆REqI9JYv16 [sage] 投稿日:2008/08/13(水) 22:02:27 ID:d1wk1Ctt0
貪りあう行為が終わり、しかし顔は至近距離のまま見つめ合う私といとこ。
何か言いたい事が胸のあたりにつかえている気はするのだが、どうも互いに言葉が出にくくなっている。
少しして口火を切ったのはいとこ。

「どうしたの?」

と柔らかい声音で訊ねてきた。
不意の唇ラッシュの事だろうとは思うが、実のところ私にもよく理由は解らず

「ん...解んないけど...」

と曖昧な答えを返すに留まった。
これに対し、いとこは特に気分を害した風も無く

「もうっ。」

と軽く唇を尖らせるようにして応じたきりだ。
しかし、わざわざこんな事を言うのも何だが、先ほどのキスの嵐の後から急激にいとこの表情が愛らしく、声もトーンが高いものになっている。
間違っても元々が悪いというわけではないが輪をかけて、先ほどの

「もうっ。」

にしても語尾にハートマークが付いていそうな口調だ。
愛情の確認ひとつでこうも急激に変わるものなのかと、静かに感動する。

598 名前:130 ◆REqI9JYv16 [sage] 投稿日:2008/08/13(水) 22:03:02 ID:d1wk1Ctt0
もちろん愛らしい表情をされて嫌なわけもなく、こみ上げる愛しさに任せて体を撫で回す。
背中に、腰に、お尻にと手を触れさせるたびに

「んふっ。」
「あははっ。」
「もう、なにぃ?」

と笑いながら応じてくれるのが嬉しい。

「いや、特に何ってわけじゃないんだけどね。」

こちらもニヤつきながら撫でつづけ、手の平に伝わる弾力を愉しむ。
この際だから言ってしまうがいとこの体はどこもかしこもスベスベしていて弾力もあり、触るのがとても楽しい!
この後も浴槽狭しと

「あーもうっ(笑)」
「えへへ(笑)」

のバカップル劇場を繰り広げ終いには両手でいとこの尻肉を揉みしだきながら『ちゅうちゅう』とおっぱいに吸い付いた口の中で乳首を舐め回すという、とても人には見せられない姿を晒してしまっていた。
この間嫌がる素振りも見せず

「あははっ。」

という快いリアクションと笑みを浮かべて、されるがままになってくれていたいとこには、今思うと頭が上がらない。

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いとこ同士のセックス7

いとこ同士のセックス6続き

548 名前:130 ◆REqI9JYv16 [sage] 投稿日:2008/08/05(火) 12:46:27 ID:y1tW+RLl0
前回お話したのがいつの事だったか、記憶も曖昧になるほどの期間を置いて、再びお目汚しと参りましょう。

今回は比較的最近の話で、時期は6月の中ごろ。
あーまた一つ年食ったなぁ、などと黄昏ている所にいとこからこちらに来るとの連絡が入りました。
最後に顔を合せたのは年明けの...4ヶ月くらいのご無沙汰ですね。
気持ちの緩む時間ができる事に少し喜びを覚えていました。

で、そこから数日して問題の当日です。
仕事もまぁまぁ落ち着いて片付けられ早めの帰宅を許された私は、いそいそとお泊りセット(焼酎グラス、麦、芋、ししゃも、そしていとこからの要請でPS2その他)を持って祖父母の家に向かうのでした。

549 名前:130 ◆REqI9JYv16 [sage] 投稿日:2008/08/05(火) 12:46:51 ID:y1tW+RLl0
居間へ続く戸を開けると、出迎えるのはいつもの顔+1。
既にパジャマ姿でだらけた様子のいとこ殿が迎えてくれた。
年末から祖父母が飼い始めた新入りの猫は...姿が見えず。
(当然か。私ですらまだダッシュで逃げられるのに、従姉が居るんじゃな。)

とりあえずテーブルについて夕食をいただく。
食卓での話題は「エンタ芸人の質の低下について」。
祖父母は

「最近のはよく解らない。」

といったニュアンスでの発言が多かったのだが心配ご無用。
私も解らない。
無理なペースで新ネタを作らせるのがいけないのか、それとも何か他の力が働いているのか、TVに出てはいけないレベルの新人が多...話が横道に逸れましたね。

食事も終わって三々五々。
祖父母はさっさと二階の寝室に上がり、私といとこも夜の深みを愉しむ時間に突入するのでした。

550 名前:130 ◆REqI9JYv16 [sage] 投稿日:2008/08/05(火) 12:47:21 ID:y1tW+RLl0
「とりあえずお風呂入っておいでよ~。」

という言葉とともに風呂場に押し込まれる私。

(そりゃまぁ入るけどね。何かせかせかしてるなぁ。)

などと思いつつ入浴。
少し暑くなってくるとお風呂で汗を流すのが気持ち良いですね。

さっぱりした所でユニクロのドライメッシュに着替え、いとこの待つホールへ。

「あい~、お待たせ~。」

と、世にも適当な声をかけながらホール内に目を走らせると上下ライトイエローのスポブラ&パンツでPS2とTVを接続中のいとこを発見した。
大きな尻がこっちを向いて揺れている。

(と言うか貴様、パジャマはどうした。)

などという私の疑問に気づくはずもなく、くるっとこちらを向き直ると

「ねぇ、後ろの線これでいいの?」

とPS2の配線を指差して聞いてきた。
確認して問題が無かったので

「あぁ、合ってるよ。」

と答えると

「そっか、じゃあアレ見せてよ。」

と私の鞄の方を向いて要求してくる。

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いとこ同士のセックス6

いとこ同士のセックス5続き

名前:130[sage] 投稿日:2007/06/14(木) 21:46:41 ID:tbgC1UCb0
またまた前回の話からかなり間が空きまして今月の某日。

「私、気分屋だからまた気が向いたらフラっと帰るわ~。」

と言っていたいとこが帰省しました。

「1週間ほど居るつもり。」

との事だったので特にこちらの気も焦らず、都合の良い休日前夜に例によって祖父母の家にお邪魔する私。
玄関で靴を確認し、当然の事ながら(あ~、居る居る)と思いつつ廊下を進みホールを横切って居間に向かう。
戸を開けると、見慣れた祖父母の顔に混じって懐かしいのがひとつ出迎えてくれた。

「あ、おかえり○○~。」

割に弛緩した笑顔で言ってくれるが、酒が入っている様子は無い。
気を張らなくても済む環境での、これがこいつ本来の笑顔なんだろう。
だからこちらも

「おー、ただいま。そっちもおかえり。」

と、肩の力を抜いた返事を返す。

847 名前:130[sage] 投稿日:2007/06/14(木) 21:48:54 ID:tbgC1UCb0
夕食がまだだった私はその席で取らせてもらう事にするが、その途中途中に

「はい、お茶。」
「はい、ごはん。」

と、いとこが甲斐甲斐しく世話を焼いてくれる。
その様子は祖父母から見ればどこか新婚夫婦じみたところもあるようで、二人とも目を細めて嬉しそうだ。
私にしても嬉しい事は嬉しいのだが、それも<何かにつけて>となると少し違和感を覚える。
それなりにおいしく食事をしながらも注意深く見ているとやはり先ほどからの笑顔の端々にやや影を見るような気がして、私は少しずつ不信感を募らせていった。
しかし祖父母の前でそんな不穏当な話題を持ち出す理由も無く、食事を終えてからもその場に留まり茶飲み話に興ずる。
その後しばらくして話も一段落したところで祖父母は二階の寝室に上がり、私も一度汗を流すために風呂場に向う。
浴槽から溢れ出すお湯の音が響く風呂場で一人

(あいつが今回帰ってきたのって、半分はこれからの時間のためなんだろうなぁ。)

などと、ぼんやり思いながら湯船に身を浸していた。

848 名前:130[sage] 投稿日:2007/06/14(木) 21:50:10 ID:tbgC1UCb0
風呂からあがってパジャマに着替え、台所に戻る私。
しかしそこにいとこの姿は無く、どうやら既に割り当てられた寝室に行っている模様。

《余談ですが、最近パジャマ代わりにユ○クロのドラ○メッシュを着てます。かなり快適なので寝苦しさに悩んでいる人はお試しあれ。》

一人で居てもはじまらないので冷蔵庫の麦茶で喉を潤し、私もさっさと台所を後にした。
薄明かりのホールを抜け、光の漏れるガラス戸を開けると、そこには二組敷かれた布団とその片方に寝転ぶいとこ。
視線はTVの方だが...真剣に見てはいないようだ。
隣の布団に腰を降ろし、叱責する口調にならないように気をつけながら切り出す。

「ふぅ...で、何を落ち込んでんの?」
「...(視線だけチラリ)」
「別に責めてるわけじゃねぇよ。けど、言いたい事はあるんでしょ?」
「...わかんない。」
「わかんないって、何が? 水商売に戻っちゃった事?」
「!...なんで知ってんの?」

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いとこ同士のセックス5

いとこ同士のセックス4続き

520 えっちな18禁さん sage 2007/02/13(火) 00:25:03 ID:tVBx5pJk0
前回のご報告の後しばらくして、比較的最近の話です。
腰を痛めて仕事を辞めたいとこが祖父母の家に来る事がありました。
お盆や正月と違って家族総出ではなく邪魔も入りにくいので、私も足を運ぶ事に。
居間の戸を開けて顔を覗かせて祖父母と談笑するいとこを確認し

「よぅ、久しぶり。」

と声をかけると

「うん、久しぶり。」

と返ってくる。
祖父母には解らなかったようだが、前回以降やはりどこか表情も硬くぎこちない。
それでもその場は不自然に見えないように繕い、祖父母が凝っているお茶の話などをして時間を過ごしていた。

521 えっちな18禁さん sage 2007/02/13(火) 00:26:43 ID:tVBx5pJk0
その夜。
例によって一晩祖父母の家に泊まる事にした私は、風呂上りにホールのソファでいとこと並んで話していた。
お互いに酒も入らず、またTVもついてはいるが真剣に見ているわけではない。
話の内容もあまり軽いものではない事もあって、お互いにそのくらいぼかした空気の方が都合が良かったのだろう。
結論から言えばその日話したのは、これからのお互いの身の振りだった。
ひとしきり話し終えると、お互いに大きなため息をつく。
だが、結論が出るまで話した事で互いに胸のつかえが取れたのか、その場の空気は話す前よりもずっと軽いものになっていた。

522 えっちな18禁さん sage New! 2007/02/13(火) 00:27:41 ID:tVBx5pJk0
緊張の糸が解けたのだろう、いくぶん緩んだ表情でいとこが話し掛けてくる。

「いろいろあったよね、ここ何年かさ。」
「そうだなぁ...って、まだ落ち着いちゃいないけどな(笑)」
「まぁね、でも今よりはマシになるよ。○○もアタシもね。」
(そんなもんかねぇ...ま、今はいいか。)

話の成り行き上いろいろと思う所はあったが、見えてもいない結果の事で今口論するのも馬鹿馬鹿しいと思いその場は黙っておく。
一息ついて見つめ直すと、いとこの顔にはいつかの柔らかさが戻っていた。

(ああ、やっぱり安心するな。こいつがこういう顔してると。)

思い返せばいつもそうだったが、いとこが表情を緩めて機嫌よくしているのを見ると私の気持ちも不思議と安らいでいく。

523 えっちな18禁さん sage New! 2007/02/13(火) 00:28:31 ID:tVBx5pJk0
そんな私の様子を見て取ったのか、いとこはさらに表情を笑み崩してにじり寄ってくる。
ある種の予感を感じ「ん?」とこちらも逃げずに微笑み返してみるとパジャマの上からガシっ!と股間を鷲づかみにされた。

「うっ...」

ゾクゾクっと湧き上がってくる快感に思わず声が漏れる。
予兆はあったもののまだまだ完全に勃起したわけではなかった半勃ち以下のモノが、ぐにぐにと無遠慮に揉みしごかれる。

(こいつは...相変わらず直球だなぁ。)

とは思うが、乱暴ながらツボを心得たいとこの手の動きは気持ちよく、私のモノもパジャマ越しにぐんぐんと体積を増していった。
責める方も受ける方も好き者だけにこういう事は恐ろしく話が早い。
すっかりその気になった私は体ごといとこの方に向き直り、しばらくの間揉まれるに任せて手の動きを愉しむ事にした。

524 えっちな18禁さん sage New! 2007/02/13(火) 00:29:20 ID:tVBx5pJk0
ぐにぐにと弄られ続けたペニスは次第に硬度を増し、今やパジャマの股間部分で盛大にテントを張っている。
それを確認しつつもいとこの手の動きは未だ休まる事は無いが、勃起した頂点部分が生地を突っ張らせてもう幹の部分をしっかり握る事はできなくなってしまっていた。
気持ち良い事は気持ち良いのだが、パジャマ越しに亀頭部分をさすられるだけの刺激に物足りなさを覚えた私は、ここらで反撃に移ろうと横たえていた上半身を起こしにかかる。
が...

「待って、そのまま。」

の声がかけられ、後ろ手に肘を立てた状態でストップする。

(...?)

と、意図が読めずに目線だけ下に向けると

「腰、浮かせて?」

と指示がきた。
言われる通りにするとパジャマの下半身部分がズルっと下着ごと引き下げられ、いとこの手で勢いをつけられたペニスがブルンッと顔を出した。

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いとこ同士のセックス4

いとこ同士のセックス3続き

492 :130 :sage :2006/08/13(日) 10:47:34 (p)ID:5Sjx6jTl0
一度目の行為を終えた後の生活は、不思議なほど平穏なものでした。
今にして思えば、まだ現実感が無かったのかもしれません。
一度目の翌日に友人達と遊びに出かけた先でも

(やっぱり夢だったのかな?)

などと思い、手に残る女の匂いを嗅いで

(ああ、現実だこりゃあ。)

などとアホな確認をしていたくらいです。
いとこも同じような感じだったのか、時おり送るメールの返事も何だかふにゃふにゃとした距離感を測りかねるものでした。
そんな状態が何ヶ月か続き、大学が長期の休みに入る2月頃、またいとこが遊びに来る事になりました。

493 :130 :sage :2006/08/13(日) 10:48:04 (p)ID:5Sjx6jTl0
遊びに来る予定は前日から聞かされており、その日の夜遅くにいとこが祖父母の家に到着する事は解っていましたが、急いで押しかけるような事もせず私は翌日の朝に顔を出す事にしました。
特にこれと言った感慨も無く祖父母の家に到着。
家に上がって祖父母に挨拶をし

「△△は?まだ寝てるの?」

と確認すると、今風呂に入っているという答えが返ってきた。

(朝風呂か~、昨日はたしか日勤終えてそのまま来たんだっけ?着いたら倒れ込むように寝ちゃったんだろうな。)

と、記憶を辿りながら台所でコーヒーを淹れていると『ガチャッ』と戸の開く音がしていとこが入ってきた。
パジャマ姿のままバスタオルで頭をわしわしと拭いている。
そのままこちらに気付く様子も無かったので

「おはよう。」

と、いきなり声をかけてみる。

494 :130 :sage :2006/08/13(日) 10:48:33 (p)ID:5Sjx6jTl0(31)
一瞬動きが止まったかと思うと、バスタオルを頭にかけたままキョロキョロと索敵をするいとこ殿。
やがて私を発見するとバッとタオルを後ろにずらし

「○○、来てたんだ~。」

と少し驚いたように口にした。

「ああ、来てたよ。コーヒー飲む?」
「うん、お願い。着替えてくるから。」

という短いやりとりの後いとこは荷物を置いてある二階の部屋へ。
私は4人分のお湯をまわし始めた。
少しするといとこが降りてきて席につき、私もソファの祖父母にコーヒーを配ってから向かい合わせに座る。
テーブルを挟んで特に何をしゃべるでもなくコーヒーを飲んでいると...なぜかお互いの視線が彷徨う。
決して居心地が悪いわけではないのだが、空中で絡み合った視線がそのままバラバラとほどけて散るような。

495 :130 :sage :2006/08/13(日) 10:49:07 (p)ID:5Sjx6jTl0(31)
呼吸を整え直していとこが話しだす。

「あたし○○の淹れてくれるコーヒー好きだなぁ。丁寧に淹れてくれるから凄くいい香がするのよ。」
「ん~、ありがと。そう言ってもらえると淹れ甲斐があるよ。」

と、また2人してコーヒーに口をつける。
おかしい、空気が重いわけでもないのに会話が続かない。
何となく言葉が出てこず、視線を合わせたり逸らせたりしてしまう。
結論から言ってしまえば、この時はお互いに付き合う距離を決めかねていたために対応があやふやなものになってしまっていたのだった。
ひどく親密なような、それでいて兄弟以上の距離があるような、しかし決して以前のままではないお互いの関係をどこかで認める事ができなかったのだろう。
さっさと認めてしまえばギクシャクしなくて済みそうなものだが、なにせこの時は自分達が迷っていた事にすら気付けていなかったのだから仕方ない。

結局、

(なんだか妙な感じだなぁ...)

と思いつつも私は午前のうちに祖父母の家を後にし、いとこもそれを止める事は無かった。

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いとこ同士のセックス3

いとこ同士のセックス2続き

435 :130 :sage :2006/08/02(水) 01:35:47 (p)ID:m7DcRoV00
では、今回は祖父母の家のお風呂でした時の話で。

前回お話した正月とは違い、休みを利用していとこが一人で遊びに来ていた時の話です。

436 :130 :sage :2006/08/02(水) 01:36:20 (p)ID:m7DcRoV00
いとこからの電話で遊びに来ている事を知った私は、夕方一人で祖父母の家に向かった。
祖父母と共に早めの夕食を終え、しばしコーヒーを飲みながらの団らん。
祖父も焼酎を飲みながら

「お前達2人には不思議と何でも話せるなぁ。」

とご満悦の様子。

(それもそのはずお爺様。我ら2人とも水商売暦がありますからなぁ。)

などと思いつつも口には出さず(これも秘密なので)その場の空気を楽しむ。
しばらくしてワンカップが無くなると祖父は二階の寝室へ。
祖母は

「洗い物をしてから上にあがる。」

と言ったが、それも我々2人で引き受けて先に休んでもらう事にした。
洗い物を終えて、並んでソファに腰掛けよくある2時間ドラマに見入る我々。
特にどうという事も無く過ぎてゆく時間、こういうのも悪くはないものだと感じながら本当にのんびりと過ごしていた。
ドラマの中盤、時計の針が10時をまわった頃だったろうか

「○○、あたしお風呂入るね。」

と言っていとこが立ち上がった。

「え、まだ途中だしこれから事件が...」

437 :130 :sage :2006/08/02(水) 01:37:22 (p)ID:m7DcRoV00
「どうせ終わりごろにならないと犯人解んないからいいの。」
(大ざっぱな奴だなぁ...)

しかし、風呂場に歩み去ろうとするいとこの後姿を見て、ふと思いつく事があった。
近寄って小声で

「なぁ、一緒に入らない?」

と耳打ちしてみると

「えー、嘘でしょー?」

と半笑いで返ってきた。
表情と声から本気で拒絶しているわけではないと解った私はさらに詰め寄った。

「本気。そういうのも楽しいと思うけど?」
「う~ん、でもなぁ...」
「大丈夫でしょ、爺ちゃんお酒飲んでたから朝まで起きないし、婆ちゃんももう下に降りてくる用事無いでしょ。」
「まぁ...そうかも。」
「ほい、じゃあ決まり。お風呂お風呂~。」
「もう~。」

と言いながらまんざらでもない様子のいとこの背を押しながら、風呂場へと進んでいった。

438 :130 :sage :2006/08/02(水) 01:38:06 (p)ID:m7DcRoV00
脱衣所に着くと後ろ手に戸を閉め、手早く服を脱いでいく。
ここまで来ると肝も据わったのか、隠す様子も無く大きな乳をぷるんぷるん揺らしながら衣服を取り去ってゆくいとこ。
一足先に裸になっていた私が浴室に入りもせずボリュームのある胸や尻に見とれていると

「ほらスケベ、いつまでも見てないでさっさと入って。」

とお声がかかった。
素直に従い浴室に入ると、すぐ後ろにいとこもついてくる。
古い家という事もあり洗い場も決して広くはないのだが、二人で立っている分には不自由は無く、壁掛けのシャワーもあるのはけっこうなものだ。
私はシャワーを手にとると、温度を調節していとこの体を流し始めた。
首、腕、乳...は、片手でちょっと持ち上げて洗う。
大きい人は影になる部分があるので、こうして洗うそうだ。
教えられる事に関心してジャバジャバ洗いながら、お腹、もも、と流す場所は下がっていった。
と、次の瞬間ももを洗っていた手を後ろに滑り込ませ、お尻を鷲づかみにしつつ体全体を引き寄せる。

439 :130 :sage :2006/08/02(水) 01:39:18 (p)ID:m7DcRoV00
「わっ、ちょっ。」

という小さな叫びを残して私といとこの体は正面で密着した。

「いやほら、離れてると後ろ側洗えないから。」
「えー、じゃあコレなによー。」

と言いながら視線を下に向けるいとこ。
当然のごとく、そこでは反り返った私のモノがお腹に押し当てられていた。

「お腹にグリグリ当たるんだけど~。」
「そうだね~、スベスベして気持ち良いよ~。」

などとすっとぼけた事を言いながらお尻をぐにぐにとこね回して洗う。

「もー、ホントにスケベなんだか...あいっ。」

最後の方が妙な音になったのは私の指がシャワーの水流と共に尻のワレメに潜り込んだからだ。

「ちょっと、そんなグリグリ洗わなくても...」
「ダーメ、ちゃんと綺麗にしなきゃねー。」

441 :130 :sage :2006/08/02(水) 01:39:57 (p)ID:m7DcRoV00
責めていると強気に出られる私はそのままワレメの内側をゴシゴシを指でこすり、すぼまった入り口もクリクリと刺激した。

「あわわわ、ううぅ...そこはもういいってば...」

という抗議の声にも指の動きを止めず、かえってイタズラ心に火をつけられた私は

「ん~?『そこは』って事はこっちもして欲しいって事か?」

と、左の乳首に吸い付いた。
何度見てもうっとりする、白くて大きな乳。
吸い付いた口の中で乳首を弄びながら、その白い塊をめいっぱい口に頬張った。

「んんううぅ...」

と言いながら顔を歪ませるいとこ。
先ほどまでよりも快楽の色が表情に混ざり、薄目を開けて胸に吸い付く私を見ている。
それを確認した私は、口の中でれろれろと乳房をしゃぶり立てて味わうと

『ぱっ』

と口を離して右の乳に移った。
同じように口いっぱいに頬張り、貪りしゃぶる姿を見せてやる。
指とシャワーで肛門を弄られながら乳房を貪る男の姿を見つめ、さぞ興奮した事だろう。

442 :130 :sage :2006/08/02(水) 01:40:49 (p)ID:m7DcRoV00
やがて羞恥心も失せたのか、それまで硬く締められていた肛門が柔らかく解放された。
遠慮なく指を潜り込ませてこね回し、弾力とぬるみを堪能する。
口全体で乳を貪っているため表情を窺い知る事はできないが、無抵抗なところを見ると好きにさせるつもりらしい。
そうしてすっかり征服的な欲望を満たした後、貪っていた乳から口を離して見上げると、上気した顔でこちらを見下ろすいとこと目が合った。

「変態...」

薄笑いを浮かべて一言投げかけてきたが、もはや声も表情も征服される快感に酔い始めた女のものだ。
それが証拠に吐息は荒く、さらに深く『ぬうっ』と指を差し入れても

「んん~...ふぅ~...」

と息を吐くばかりで腰は逃げなかった。

「あんた...お尻なんか弄りたかったの?」
「そうだよ、△△こっち処女でしょ。誰にも許してない所、征服してやろうと思って。」
「馬鹿な子、好きにしたら?」

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いとこ同士のセックス2

いとこ同士のセックス1続き

308 :130 :sage :2006/07/20(木) 01:16:16 (p)ID:hcHsylW00(5)
遅くなりましたがこんばんは。

たぶん今年も、と言うかいとこが来れば間違い無くやるでしょう。

妊娠に関しては...ちゃんと避妊すべきなのは解っていても自制が利かない事が何度かありましたね。
その都度二人して肝を冷やすんですが...できる限り気をつけようとは思ってます。

結局、足音の正体は解りませんでした。
と言うか追求してません。
下手に探ろうとするとこちらからボロが出る可能性も高いので。

381 :130 :sage :2006/07/25(火) 23:28:32 (p)ID:b2O9HhBY0(27)
たくさんの反響をいただき誠にありがとうございます。
ただ、文章力が稚拙なせいか無駄に冗長になってしまいましたのでそのあたりはご容赦下さい。

382 :130 :sage :2006/07/25(火) 23:32:26 (p)ID:b2O9HhBY0(27)
では、家での話が続きましたので今日は外での話を。
と言いましても、前回書き込んだ話の日中の話ですが。

正月に祖父母の家に親戚一同が集まりまして、いとこも来ていたのですが当然一人で来ている時と違って周りに視線が多くあまり気軽に振る舞う事はできないでおりました。
この調子では夜中に愉しめるかどうかも覚束ないというので、チラチラとお互いの様子を伺いながら

「どうしたものか...」

と思案していると絶好のチャンスが飛び込んで参ります。
夕飯にするすき焼きの材料の買出しが必要なので、誰かが出なければならないと祖母のお達し。
お互い考える事は同じようで、サッとアイコンタクトを交わすとこれ幸いと名乗りを上げて二人で外に抜け出す事に成功いたしました。

当然、

「ついでに車で30分強かかるジャ○コまで出てくる。」

と、少々遅くなってもおかしくはないように言い含めてはおきます。

383 :130 :sage :2006/07/25(火) 23:33:26 (p)ID:b2O9HhBY0(27)
車で移動中、話題に上るのは互いの家族の事、祖父母の事、そして今夜の事...

「けっこうな人数だし、××(叔母)さんや寝っぱなしの☆☆はともかく、※※や★★ちゃんはなかなか寝てくれないんじゃないの?」
「ん~、※※は昨日もバイトだったし今日も朝早かったから寝てくれるんじゃないかと思うけど...★★ちゃんも※※が寝ちゃえばやる事無くなって寝るだろうし。」
「でも、それだって10時やそこらって訳じゃないでしょ?」
「そうよねぇ~...」
「ふぅ~...」
「はぁ~...」

やるせないため息が重なる。
そして、ジ○スコ到着。

カートを押してポイポイと野菜や出来合いのオードブルをカゴに入れていきます。
続いて店内のお肉屋さんで牛肉を購入し、だいたいの食材は揃ったのでそろそろジャス○を出ようかと歩き始めたところ出入り口付近で奇妙な人だかりを発見。

384 :130 :sage :2006/07/25(火) 23:34:07 (p)ID:b2O9HhBY0(27)
興味を引かれたらしく、いとこはフラフラと歩み寄っていきます。
追随する私が覗き込む先にあったものは...そう、年始恒例のアレ。

「ザ・福袋。」

ご丁寧に袋の色ごとに違う中身の詳細まで説明付きで販売中でした。
しげしげとそれを眺めていたいとこがくるっと振り返り

「○○(私の名前)、これ買ってって言ったら...怒る?」

と、打診してきます。

「なに、そんなの欲しいの?」

と苦笑いと共に答える私。

「うん、欲しいっ。」

目がキラキラしております。
いとこ殿、そんな顔でお願されて断れる男は存在しません。
むしろ断れるようなら男辞めた方がいいです。

「いいよ、欲しいんなら買う。」

素っ気無い言葉を使うも声が溶けかけてる私。

「えっ、ほんとに!?やった!...ねぇ、色、どれがいいかな?中身、何色の袋が何だっけ?」
(舞い上がりすぎだよ、こいつ。)

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いとこ同士のセックス1

いとこ同士のセックス0続き

185 :130 :sage :2006/07/15(土) 07:37:06 (p)ID:BSFwUnFA0
夜勤から帰ってみれば以外にも多数の反応があり、驚いている次第です。
不思議に思われるかもしれませんが、現在のいとことの関係は「セックスする以外はごく普通」です。
それだけで十分普通じゃないと言えばそうですが、日頃特に連絡を取り合うような事も無く、会うのはいとこが祖父母の家に遊びに来ている時くらいです。
会った時は、食事のあと一緒に洗い物したり、周りが見て不自然でない程度にじゃれついてますが。

それと、容姿は世間的に見てあまり美人な方ではないと思います。

不細工でもないんですが、ちょいピザですし(笑)

妊娠に関しては、本当に運が良かったとしか言いようがありませんね。
あれだけ大量に中出ししたわけですから十分考えられたわけで、当人同士も肝を冷やしてました。
当然、あれ以降はちゃんとコンドームを使ってますけどね。

186 :130 :sage :2006/07/15(土) 07:49:47 (p)ID:BSFwUnFA0
あと、続きというか関係自体が現在進行形ですので他にもあるのはありますね。
印象と言えば、いとことの一回一回がやはり鮮烈に焼き付けられます。
今回書き込んだ出来事の以後に他の女性とも関係を持ったのですが、「普通」でしたし。

お互い特に良いお道具を持っているわけでもなく、また二人とも他の人とするよりも強い快感が得られる事から、異常に体の相性が良いのだと思います。

具体的に、こういう時の話が聞きたいとか、こういう事は無かったの?といったご要望があればこちらも書きやすいので、またリクエストがあれば言っていただけると幸いです。

188 :130 :sage :2006/07/15(土) 23:49:47 (p)ID:BSFwUnFA0
どうも、質問をいただきましたのでお答えしますね。

まず、野外でのプレイはありません。

なにぶん田舎なもので、誰かに目撃された日にはそれこそ一瞬で地域住民全員の知るところに...
いささかリスクが高いのでこれ以降もおそらく野外ではしないでしょう。
ちなみに、ホテルでは一度だけ。
買ってあげた白いダウンジャケットを喜んでいる姿を見てどうしても我慢できなくなって、そのままホテルに。
ただ、なるべく怪しまれないようにという条件下ですので、あまり長時間二人で家を空けるのは警戒してるんです。

一緒に買い物に行ったりはするんですが、それも2~3時間のものですし。

必然的に2度3度と続けて逢瀬を重ねられるのは祖父母が寝静まったあとの家の中、と。

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いとこ同士のセックス0

135 :131 :sage :2006/07/14(金) 01:29:12 ID:fJ19r8bv0
初めて関係を持ったのは、俺21(大学3年)、いとこ21(福祉系勤務)の時です。
小さい時から毎年の事なんだけど、うちといとこの家族はお盆の時期になると母方の祖父母の家に集まって2~3日過ごす習慣があった。
いとこは3人姉妹の長女、俺は一人っ子で、小さい頃はみんなで連れ立ってよく遊んでたりしたんだが、俺らが高校生くらいの頃には当然のごとく集まりはするけど一緒に遊ぶとかはしなくなってた。
で、次第にお盆時期になっても集まり自体が悪くなって、いとこが介護の仕事初めてからは親と休みが合わない事もあって一人で祖父母の家に来るようになってた。

138 :131 :sage :2006/07/14(金) 01:45:58 ID:fJ19r8bv0
ありがと、あと支援してくれた人もサンクス。

まぁ、そんな感じで俺が大学3年の時も家族とはずらしていとこが一人で来てたんだ。
俺はいとこと話すのが好きだったんで、その日の夜も軽くビール飲みながらお話してた。
んで、夜も更けてそろそろ寝ようかって事になる。
寝る場所は1階のクーラーがある和室(祖父母の家は3階建てで祖父母は2階の各々の部屋で寝る)で、そこに並べて布団とタオルケットが敷いてあった。
俺もいとこも寝る時なんでかなりだらしない格好でごろりと横になるんだが、まだ寝入りはしない。

139 :131 :sage :2006/07/14(金) 01:54:13 ID:fJ19r8bv0
そのまま暗い部屋で横になって何とはなしにぐだぐだと会話を続けるんだが、そのうち俺がウトウトして意識が途切れがちになったんだ。
で、返事が聞こえなくなったいとこが

「寝てるの?」

とちょい大き目の声で呼びかけたんで眼を覚ました。

「ああ、悪ぃ。ちょいウトウトしてた。」

って答えると

「眠いの?」

と、いとこ。

「いや、そういう訳じゃないんだけどさ。」
「ふーん...」

で、数瞬の後...

「あたしさ、最近胸大きくなったんだけど。」

と、唐突にいとこ殿。

(...?)

となってどう言葉を返していいか解らんようになった俺。

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従兄弟とお風呂

夏休みに来た従兄弟のタカ君♪
12歳でちょっと背は低めで可愛い感じです☆

大人達が飲みに出た夜に一緒にお風呂に入りました。
恥ずかしがってるところをムリヤリです。
ショタ好きなので私は最初からエッチィ気分全開☆
もう、濡れてきてるの分かったしドキドキして熱くなってました。

後ろからタカ君を抱くようにして入って、胸を背中に押し付けて......☆
立派に勃起状態だったから、軽くさすってあげました。

そしたら気持ち良さそうにして小さな声で可愛く女の子みたいに喘ぐから私も止まらなくなってタカ君が出しちゃうまでしちゃいました。
フェラでして、お口に出してもらえば良かったと、ちょっと後悔タカ君もエッチなスイッチ入ったのか、

『お姉ちゃんのおっぱい触りたい。』

とか

『また気持ちよくして。』

とか言ってきました。
お互いに体洗って、その時にたくさん胸もアソコも触られて、舐められて......。
上がる前に今度はフェラしてあげました。
頭に手を置かれて、押さえ付けられてるわけじゃないケド、無理矢理されてるみたいで興奮しちゃいます。

お口の中に二回目の射精☆
量は少なかったけど...。
その日は一緒に寝ました。
夜は二人共全裸で......☆
朝は気が付いたら胸揉まれてました。

嫁の妹

俺は結婚している。
32歳。
4歳年上の嫁で、現在妊娠中。

秋に生まれる予定です。

それはさておき、嫁には2歳年下の妹がいる。
(俺にとっては2歳年上 義理の妹だが、面倒なので以下「妹」と呼称する。)

こいつも結婚してて、子供が2人いる。

休みの日はしょっちゅう家に子供を連れて遊びにきている。

結婚して、子供を産んで、身内の家に遊びに来ているからだろうか。
基本的にかなり無防備な服装。

薄くやわらかい生地のワンピだったりするので、普通に下着がスケスケだし、
子供とじゃれて屈んだりするとお尻のラインがメタメタクッキリ。
正面で屈むと胸の谷間も先っちょ以外は殆ど見えてる。

そういえば、赤ちゃん産んでしばらくは、授乳を目の前で初めてオッパイを出すもんだから、こちらが困って「勘弁してくれ」と言った程だった。

本人は特別気にしてないんだと思うが、正直可愛い顔をしているし、体つきもエロイ。

性格はハッキリしててモノをズバズバ言ってくるタイプ。
女おんなしてなくて話しやすい奴。

率直に言って「やりたい」と思っていた。

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お兄ちゃんこれ気持ちいい!

姉の娘で姪っ子が居るんだけど父親が居なくて凄く懐いてる。
名前は舞、舞が小学3年生の時、2人で遊んでたら舞が

「内緒だよw」

って子供が内緒話する時のトーンで言い出した。

「あのね舞ねオマタ触ると気持ち良いんだよw」

悪い事だと思っていないのか楽しい事を発見したように無邪気に報告してきた。
悪い事じゃないけど恥ずかしい事っていう認識は多少あるみたいだった。
ここは、大人として本来は

「そんな所は触っちゃダメだよ。」

ってたしなめなければならない所だったが、

「小学3年生の女の子でも感じるのか・・・」

という発見に素直に興味がわいてしまった。

「ここ触ると気持ち良いの?」

とお風呂場でも舞の裸は良く見てるのですっと手を伸ばしてスカートの中に手を入れてパンツの上から触ってみる。

「うーんとね・・もっちっと上・・」

どうやらクリの部分が気持ちが良いらしい。

「ここ?」

なぜかドキドキする。

「うん・・そこ・・」

手が感じる場所にあたりだしたのか舞はスカートを両手でたくし上げたまま目をつぶって感じ出した。
股間に当てられた私の手を太ももをキュッと固定して鼻で息をしている。

「はぁ・・はぁ・・・」

スリスリとパンツの上からクリのあるあたりを摩ってやりながら舞の表情をみると、小学校3年生の女の子なのに表情はもう大人の女性のように上気してどこか色っぽさすら感じた。
居間で30秒くらい続けていたけど、誰か帰ってくるか解らない状況にハッとなってさっと手を引くと、舞が物足りない表情で見つめてくる。

「ねぇお兄ちゃんもっとして・・」

ソレから冷静になって慌てて

「こういう事は人には言っちゃいけないしコッソリやらなきゃダメだよ。」

と教えるが舞は不満顔。
なにより自分より人の手でしてもらうほうがもっと気持ち良いことを発見したわけで、中々聞分けない、駄々っ子のように抱きついてきて

「またして・・ね?」

とオネダリ。
コレは舞の得意技でこうやって舞にはいろんなものを大人たちから調達する天才だ。
ソレを教えてしまった責任もあって時々してあげる約束をする事に。

でもそれは建前というかいい訳というか、内心下心が芽生えていた事も事実だった。

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従姉妹の美奈さんに悪戯手コキされた

高校の夏休みに東北の親戚の家に泊まりに行った。
夜遅く母親と二人で駅からタクシーに乗って行った。

玄関で親戚のおばさんと、いとこの美奈さんが向かえてくれた。
美奈さんは女子大生で高一の俺より4歳年上でなんといってもとっても可愛いかった。

実は彼女目当てで母親についてきた。

彼女がいなければせっかくの夏休みに母親とこんな田舎に来ることはなかった。

家にあがると、お茶を出されて、世間話になった。
美奈さんここ数年で更に美人になった。
背も高くて体はモデルのようだった。

美奈さんとの会話が楽しかったが、時間が遅いので風呂に入ってすぐに寝ることになった。

俺には6畳位の普段は物置につかっているような部屋を用意してくれていた。
その日は長旅で疲れていたこともあってすぐに眠りについた。

翌日目が覚めると外はもう明るかった。
しばらくするとドアが開いておばさんが入って着た。

「尋君、起きた?これからお母さんと外出してくるから、よろしくね。」
「あっ、はい大丈夫です。」

美奈さんと二人っきりになれる、願ってもないチャンスだった。

「家には美奈がいるから、食事の用意とかしてくれるから。」
「それと尋君の服、洗濯しておいたから、午前中には乾くからね。」
「えっ!」

そういうとおばさんは、行ってしまった。

しかしちょっと焦った、今Tシャツとトランクス姿で寝ていたのだが、一泊二日とのことで着替えは下着しか持ってきていなかった。
この格好で美奈さんの前に出ていくなんてありえないと思った。

どうするか寝たまま考えていたが30分位してトントンと部屋の戸を叩く音がした。

ついに美奈さんが部屋にやってきたのだった。

「尋君起きてる?開けてもいいかな?」
「あっ、はい。」

俺は慌てて毛布から顔だけを出してこたえた。
ガラッと戸が開いて美奈さんの姿が

「尋君。朝食できたから、食卓に来てね。」
「はい、すぐいきます。」

そう言うと美奈さんは食卓の方に戻っていった。

出て行くしかなくなったので、俺はちょっと考えて着替えの中から、ボクサーパンツを取り出して履いた。
競技用のショートパンツ、スパッツに見えなくもないしトランクスよりはいいと思って、これで出て行くことにした。

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ガチでエロゲっぽい状況になった。10

ガチでエロゲっぽい状況になった。9続き

426 名前:1 ◆7Tfcx3eoEA [] 投稿日:06/04/12 23:39:12 ID:7Mgx2sao
俺は親戚ちゃんを好きだし、結婚したら親戚ちゃんと子供がいつかは欲しいと思うけど、親戚ちゃんが好きだからこそ子供を出来る限りの環境で育てたい。

でも、親戚ちゃんはなんというか...好きな人との子供がいればもっと楽しい?
見たいなスタンスなんだろうな。

でもって、子供に学歴とかが必要で何かなりたいものがあれば援助してやれるだけのバックボーンがあるべきと俺は思っているけど、愛情込めていい子に育ってくれれば仕事が何でも幸せに生活できる、みたいな考えなんだな。

お話の中では親戚ちゃんみたいな考えでもいいかもしれないけど、確かに一部では実際そのとおりだと思うけど。
どうしようか考えた。

実際どうなんだろうな...。

486 名前:1 ◆7Tfcx3eoEA [] 投稿日:06/04/12 23:47:07 ID:7Mgx2sao
結局それで30分ぐらい話して。
親戚ちゃんに

「本当に私のこと好き?」

みたいなこと言われたときはほんとどうしようかと思った。
最終的には二人の意見の違いを紙に書いて、愛情を注いだ上でバックボーンもある状態がいいと言うことを話して、あまり言いたくなかったけど自分の学費と兄弟の学費の話をして納得してもらった。
明日行こうと言う話に。

母「産婦人科って夜もやってるんじゃないの?私のときは夜だったわよ。」

なんだってー!?
ということで直行。

523 名前:1 ◆7Tfcx3eoEA [] 投稿日:06/04/12 23:53:31 ID:7Mgx2sao
でもって病院。
弟が車出してくれた。

で、アフターピルについての説明受ける。
副作用がきついとか、ホルモンを奪い去る(?)から何度もつかうと危険みたいなこととか、いろいろ脅された。
なんというか、「本当に望まない(レイプとか)妊娠をした」場合のみの処理として考えたほうがいい、みたいな。

親戚ちゃんはかなり怖がっていた。
聞けばピルを飲んだときにもかなりきつくて、それ以来飲んでいないとか。
説明聞きながら俺に抱きついてきたよ。

596 名前:1 ◆7Tfcx3eoEA [] 投稿日:06/04/13 00:02:34 ID:3dF22CIa
親戚ちゃん、昔に飲んだときはすごく気持ち悪くなって「生理が厳しくて飲んだけどそれを超えて死にそうなほど」気持ち悪かったらしい。
アフターピルだとどうなるかわかんね。
ピルごとに違うから全くケロリとしている可能性もあるらしいけど。

その気持ちは男にはわからないよな。

で、考えた。
どの程度すごいかわからんが、髪の毛カラカラになるほどの副作用があったらどうしようか。
親戚ちゃんは働くより子供を育てる生活を望んでいるんだからできるならそれでもいいかもしれない、とか。

年収がいくらあれば満足に生活できるかはわからん。
うちの場合はかなり切り詰めていたから、月10万でも(家があるから)生活可能だと思う。
ただ、親戚ちゃんはいい生活していただろうからランクを落として幸せになれるかとか、結構悩んだ。

生まれたときからあるものの大分部がないってのは厳しいだろうな。
配っているポケットティッシュを箱に詰めて使うのを見てすごい驚かれたし。
「しっかりしてる」って言っていたけど。

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ガチでエロゲっぽい状況になった。9

ガチでエロゲっぽい状況になった。8続き

927 名前:1 ◆7Tfcx3eoEA [] 投稿日:06/04/09 12:28:20 ID:+e/3XBec
昼ご飯食べた俺がきましたよ。
母強い...。
そしてこれから親戚一家と対決です。
母者買い物俺と妹近所つれまわし。

967 名前:1 ◆7Tfcx3eoEA [] 投稿日:06/04/09 16:50:24 ID:+e/3XBec
これから全て親戚父に話してくる。
話してないが昨日偉くやばい事があったんだ。

それも含め本当に全部。
妹には反対された&母も微妙な反応だが。
今回は親戚ちゃんと俺だけの判断でいくわ。
死ねほど打ちのめされたら報告大分遅くなるかも。

俺マジで殺されるかもワカンネ。

これが終わったら親戚ちゃんが結婚するかも。

じゃ、出撃してくるわ。

24 名前:1 ◆7Tfcx3eoEA [sage] 投稿日:06/04/09 18:01:35 ID:ujMXReux
すまん中間報告。
どうも締まらない結果にはなりそう...。
さっきの文は親戚ちゃんと結婚の間違え。

報告はできそうなので、詳細は書かないでおく。
晩飯が死ぬほど緊張しそう。

どう転んでもオタク事しか考えなかった少し前と同じではいられなさそうだな...。

124 名前:1 ◆7Tfcx3eoEA [sage] 投稿日:06/04/09 21:34:23 ID:ujMXReux
風呂行ってくる。
それから報告する。

おまいら、今までありがとう。
最高にじらすから待っていてくれ。

138 名前:1 ◆7Tfcx3eoEA [] 投稿日:06/04/09 21:42:09 ID:+e/3XBec
いや、今期の滞在でラストの予定だからな。
結末としてはアレだが家を追い出される事はなかったので報告する。

ほっとしたりへこんだりきつい日だった。

149 名前:1 ◆7Tfcx3eoEA [sage] 投稿日:06/04/09 21:55:22 ID:ujMXReux
さて、わけあってゆっくり書かせてもらう。
片手間に別の作業をしているので。

この間の土曜日の話からだな。

158 名前:1 ◆7Tfcx3eoEA [sage] 投稿日:06/04/09 22:00:57 ID:ujMXReux
土曜日は起きたときには誰もいなかった。
勉強。
LPIをとりに行ったよ。
一気にといっても2回試験受けるうちの1回だけど。
その場で結果が出るので合格を即座に知った。

やっぱ恋人いると前向きになっていい結果出るよな。

166 名前:1 ◆7Tfcx3eoEA [sage] 投稿日:06/04/09 22:03:03 ID:ujMXReux
で、帰っても誰もいないので家でて晩飯用パスタの買い物。
駅側のスーパー。

でもって帰りがけにOさんの家の前を通ったときOさんに声かけられた。

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ガチでエロゲっぽい状況になった。8

ガチでエロゲっぽい状況になった。7続き

464 名前:1 ◆xZWva3Q/gI [] 投稿日:06/04/04 23:14:29 ID:FjtO18ku
3階の予定だったが昨日のことも書いてみる。

あの後、俺はトイレ行った。
知ってのとおりトイレは1階。

そろーり、そろーり階段下りていったんだわ。
で、流したら仏間があいてた。

    \  __  /
     _ (m) _ピコーン
       |ミ|
    /  .`´  \
      ('A`)   ちょっと覗くと寝顔が見られる!?
     ノ( )ヽ
       くく

478 名前:1 ◆xZWva3Q/gI [] 投稿日:06/04/04 23:17:05 ID:FjtO18ku
で、離れた位置から覗き込んだ。
親戚ちゃんの寝顔ーーー!!

と思ったら、覗く前に

親戚「だれ?」

起こしちまった...orz

491 名前:1 ◆xZWva3Q/gI [] 投稿日:06/04/04 23:19:37 ID:FjtO18ku
俺「ごめん、起こしちゃった。」
親戚「兄君?」
俺「寝顔が見てみたくて。」
親戚「こっちこっち!」

ごめん、親戚の横行った...意思ヨワス

503 名前:1 ◆xZWva3Q/gI [] 投稿日:06/04/04 23:21:42 ID:FjtO18ku
で、横になってごろごろしてしばらくして終了。
俺はいつもどおり短時間睡眠だったが、親戚ちゃんはちょっと眠かった模様。

525 名前:1 ◆xZWva3Q/gI [] 投稿日:06/04/04 23:25:16 ID:FjtO18ku
だから、くっついてごろごろごろって布団で転がっただけ。
すごいドキドキした。
いけないことしているような?
でも嬉しかった。

が、いちゃつき報告をすでにしているから大して報告することでもないようなと思っていた。

535 名前:1 ◆xZWva3Q/gI [] 投稿日:06/04/04 23:27:56 ID:FjtO18ku
>>534
いや無言でごろごろ。
適当に強く抱きついたり抱きつかれたり。
それだけ繰り返してた。

549 名前:1 ◆xZWva3Q/gI [] 投稿日:06/04/04 23:29:55 ID:FjtO18ku
で、今日。
普通に目覚ましでおきて×字拳を華麗に回避。

母親の飯を食ったが、親戚ちゃんは眠そうにしていた。
俺も眠かったけど。

変な誤解を与えたかもしれん。
で、会社。
昼休みにまとめ読み直してなんか浸る。

で、帰宅。

554 名前:1 ◆xZWva3Q/gI [] 投稿日:06/04/04 23:32:01 ID:FjtO18ku
>>550
もしかしたらそれはあるかもしれんけど、俺の心の準備が...。
そして、女性も初めては海の見えるホテルとかがベタだけどいいとか思っていたりするんじゃなかろうか。
思いでつくろう、みたいな。

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ガチでエロゲっぽい状況になった。7

ガチでエロゲっぽい状況になった。6続き

405 名前:1 ◆xZWva3Q/gI [] 投稿日:06/04/03 01:40:15 ID:BdJGBnGf
ただいま。

426 名前:1 ◆xZWva3Q/gI [] 投稿日:06/04/03 01:42:30 ID:BdJGBnGf
なんかいつの間にか絵がッ!?
親戚ちゃんはもう少しだけ大人っぽかったり髪型は少し長め(肩)です。
ストレートな感じ。
でもなんか萌えたのでよし。

441 名前:1 ◆xZWva3Q/gI [] 投稿日:06/04/03 01:47:17 ID:BdJGBnGf
さっきの続き。

親戚「兄君ってその、こういうことってしたいタイプなの?」

恥ずかしげにいう親戚。

俺「そういうのは結婚した後か、大分付き合ってからじゃないかな。」
親戚「そう...この間(もし結婚したらの話をしていたとき)言ってたことほんとなんだね。」
俺「あ、もちろん、親戚ちゃん次第でもあるよ、合わせるから!」

どう返事すればいいか困るじゃねーか!

>>427
聞くな...orz
報告するけど。

460 名前:1 ◆xZWva3Q/gI [] 投稿日:06/04/03 01:52:46 ID:BdJGBnGf
親戚「立ってないで空けたんだからこっち来ていいよ。」

親戚が厳しいのか温かいのかわかりません!
で、さっきまで座ろうと思っていたのに俺、いつもの癖でねっころがった。

472 名前:1 ◆xZWva3Q/gI [] 投稿日:06/04/03 01:55:25 ID:BdJGBnGf
で、親戚の横に寝転がってしまった俺。

親戚「ちょっと、大胆すぎw」
俺「あ、ごめん。」

俺、慌てて座りなおす。

親戚「あ、別に寝ててもいいよ。」

別にいいけどって、これはこの間と全然態度違うー!?
俺、ここまで距離を縮めた記憶はないんですが。
逆に不安だ...。

>性欲関連
性欲っていうか、オナヌはするがセクロスしている自分に想像がつかない&セクロスって何?みたいな。

普通のAVでも借りてみれば認識変わるのかな。
他の人はどうなん?

496 名前:1 ◆xZWva3Q/gI [] 投稿日:06/04/03 02:02:42 ID:BdJGBnGf
これは、魅惑の添い寝タイム!?

俺「座ったままでいいよ、弟とか来たら大変だし。」

だが、なんか緊張するので座ったままにした。
で、そんな時間も続かず、イタストタイム。

ベッドから出た親戚といっしょに階段下りるときなんか気恥ずかしかった。

さらにイタストタイムも長く続かず、

母「隠し事の多い兄~、明日の食パン買ってきて。あ、ついでにこれとあれとあれも。」

見たいな感じで駅前まで生活用品をいろいろ買いに行かされることとなった...。

510 名前:1 ◆xZWva3Q/gI [] 投稿日:06/04/03 02:05:09 ID:BdJGBnGf
俺「はいはい、行ってきますよ。」
弟「ハーゲンダッツも買ってきてくれるなんてなんていい兄だ。」
俺「はぁ?」
弟「車代だよ。」

ちょww
お前!
天国のお父さん、エロゲの7万がガンガン減っていきます...。

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ガチでエロゲっぽい状況になった。6

ガチでエロゲっぽい状況になった。5続き

583 名前:1 ◆xZWva3Q/gI [] 投稿日:06/04/01 18:11:32 ID:E3XcfmOy
ただいま。
花見を終えて晩御飯準備をしているので暇になった俺が来ましたよ。
今日は大成功ですた。

595 名前:1 ◆xZWva3Q/gI [] 投稿日:06/04/01 18:32:58 ID:E3XcfmOy
風呂掃除してきていた。
今日も勉強してから報告する。
21時ごろ報告する。

こりゃ、報告完了も近いかも。

596 名前:1 ◆xZWva3Q/gI [] 投稿日:06/04/01 18:33:23 ID:E3XcfmOy
注:親戚ちゃんの行動により多少時間は前後します。

621 名前:1 ◆xZWva3Q/gI [] 投稿日:06/04/01 21:13:16 ID:E3XcfmOy
きたよ。

627 名前:1 ◆xZWva3Q/gI [] 投稿日:06/04/01 21:17:15 ID:E3XcfmOy
美容師にモーニングコール(始発時間)で起こされた。

離れた場所取らないと美容師と近くの席になってしまうので。
(スレ内でも言ってくれた人がいたが)
で、現地に行ったが。

一面ブルーシート。
どこ行っても場所取られているワナ。

美容師は徹夜組と交代していた。

美容師「じゃあ、場所探して来いよ。どうしてもなかったらこっちで。」

場所必死に探したよ。

630 名前:1 ◆xZWva3Q/gI [] 投稿日:06/04/01 21:20:19 ID:E3XcfmOy
で、場所を探しまくったが5人がしっかり座れる場所はなかった...orz
場所とりは徹夜が普通なのか?

やばい、このままだとOさんに見つかる!?
必死にぐるぐる回ってる俺。

7時になっても場所は見つからない...orz

公園を何週もしていたら後ろから知らない人に声かけられた。

633 名前:1 ◆xZWva3Q/gI [] 投稿日:06/04/01 21:22:23 ID:E3XcfmOy
声かけてきたのは大学生ぐらいの男だったよ。

男「場所探しているんですか?」
俺「あ、はい。」
男「何人分?」
俺「5人なんですけど。」
男「何時まで?17時までならこの場所かしてもいいよ。」
俺「本当ですか?16時ぐらいまでだと思うんですけど!」
男「絶対片付けて、時間厳守ならいいよ。」

場所ゲット!
会社のために場所とりしていた男の人ありがとう...。

638 名前:1 ◆xZWva3Q/gI [] 投稿日:06/04/01 21:25:21 ID:E3XcfmOy
あ、男は大学生っぽい社会人ですたw
場所もそこそこ離れているし、得した。

で、美容師と打ち合わせ。
ちなみに、中学時代は美容師と俺は面識なかった。
部活も全然別。

美「俺とお前の共通の知り合いは言っといたけど、他は言ってないから。後はお前が気をつけろよ。」
俺「わかった。」

みたいな会話。

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ガチでエロゲっぽい状況になった。5

ガチでエロゲっぽい状況になった。4続き

240 名前:1[] 投稿日:06/03/28 21:49:20 ID:8OKf+2Zw
ラーメン屋からこんばんは、俺です。
俺とは1です。

親戚、3月末にきます。
それまで来ないので俺の名前でも考えながら待っていて下さいな。
歌や横浜アドバイスくれたやつらありがとう。

247 名前:1 ◆xZWva3Q/gI [] 投稿日:06/03/28 22:23:09 ID:8OKf+2Zw
こんばんは俺です。

電話してたら付き合うことになりました。
明日は彼女になった親戚が来ます。
風呂のあとにでも報告します。

260 名前:1[] 投稿日:06/03/28 22:35:57 ID:8OKf+2Zw
俺が新スレ立てるのか?
ここでいいのか?

265 名前:1 ◆xZWva3Q/gI [] 投稿日:06/03/28 22:44:19 ID:B8vHxd+j
大分長いが許せ。

266 名前:1 ◆xZWva3Q/gI [] 投稿日:06/03/28 22:45:08 ID:B8vHxd+j
まずあのスレが終わった後の俺を報告した方がいいかな?

273 名前:1 ◆xZWva3Q/gI [] 投稿日:06/03/28 22:50:01 ID:B8vHxd+j
まとめ中。
やべ、長いwwww

279 名前:1 ◆xZWva3Q/gI [] 投稿日:06/03/28 22:55:07 ID:B8vHxd+j
あの後、スレを閉じて手紙を書いた。

内容は

「親戚ちゃんや家族で一緒に遊んで楽しかったよ。また来てね。」

的な内容。
すでに原文がないので細かい内容は不明。
書き損じは会社でこっそり捨てた。

280 名前:1 ◆xZWva3Q/gI [] 投稿日:06/03/28 22:56:16 ID:B8vHxd+j
ちょっと聞くが長めに細かい報告と短くさっぱりどっちがいい?
避難所なので短くした方がいいと思っている俺ガイル。

295 名前:1 ◆xZWva3Q/gI [] 投稿日:06/03/28 23:01:24 ID:B8vHxd+j
じゃあ、仕事の都合やら部屋の片づけやらあるので分割して報告する。
日付またぐと思うよ、寝たいので。

で、まとめサイトに乗ったら避難所に人がくるかもしれない(自意識過剰か?)ので迷惑かける前に出ると言うことで。

309 名前:1 ◆xZWva3Q/gI [] 投稿日:06/03/28 23:14:36 ID:B8vHxd+j
避難所で報告すると本来の目的と違う使われ方で他スレの迷惑になるのかと思ったんだが、使われ方としてはいいのかなぁ。
まあ、詳しく知らないのでいいか。

親戚さんへ。

今日までの1週間、お疲れ様でした。
弟も妹もそうだけど、親戚ちゃんといるととても楽くて、今まで宮崎に行っていなかったことが悔しいぐらいでした。
今まで行ったこともないぐらい高いところにあるレストランに行ってみたり、テーマパークに行ってみたり、自分でも初めての体験が多くて楽しかったです。

池の周りで話したあのことの返事は気持ちの整理がつくまで待ってます。
どんな返事でも、妹も弟が親戚ちゃんのことを好きなのと同じように私が親戚ちゃんが好きであることは変わらないと思います。
だから、頭の整理がつくまでは東京には気楽に息抜きで遊びに来てください。
妹と弟も待ってますから。

それでは。

だいたいこんな意味の手紙だったはず。

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ガチでエロゲっぽい状況になった。4

ガチでエロゲっぽい状況になった。3続き

341 名前: 1 ◆cCazmbY/E. 2006/03/21(火) 21:44:04.25 ID:x5/0Kf8F0
とりあえず結果だけ。
俺も宮崎に行くことになった。

414 名前: 1 ◆xZWva3Q/gI 2006/03/21(火) 21:48:21.87 ID:CQEPQM/d0
さて、昨日落ちた後からの報告だな。
昨日落ちた後、妹からメールが来た。

「まだ起きてたらちょっと居間来て。」

ということで居間へ。

妹「メール受け取ったけど、どういうこと?」
俺「メールの通りだよ。」
妹「親戚ちゃんが本気で好きなの?」
俺「好き。あんないいこは絶対に他にいないと思う。」
妹「それで、今日はパレードの待ち合わせにこなかったの?」
俺「そうなるね。」
妹「で、明日告白するの?」
俺「できればそうしようと思ってる。」

445 名前: 1 ◆xZWva3Q/gI 2006/03/21(火) 21:51:36.98 ID:CQEPQM/d0
妹「私はやめたほうがいいと思うよ。」
俺「なんで?」
妹「親戚ちゃんが好きなのはいいけど、兄は人の気持ちを考えられないから。親戚ちゃん、たまにしかこないのよ?弟や私が一緒に見られなくてどれだけがっかりしたかわかる?」
俺「...ごめん。」
妹「親戚ちゃんだって、先輩に振られてそんなたってないかもしれないでしょ。1月まで仲良かったのに、今婚約者がいるって相当なことだよ。」
俺「うん。」

473 名前: 1 ◆xZWva3Q/gI 2006/03/21(火) 21:57:21.59 ID:CQEPQM/d0
妹「親戚ちゃんは兄のことをいいお兄ちゃんと思ってるみたいだけど、そういうことやろうとしたら兄が絶対失敗すると思う。」
俺「それはわからないだろ。もちろん、この時期に告白することは俺も悩んでいるけど。」
妹「わかるから!明日二人で遊びに行ってなにか言うつもりなんでしょ?」
俺「まだ決めてないけどそうなるかも。」
妹「親戚ちゃんのこと好きなら何も言わないであげてよ。」
俺「...」
妹「兄がいい意味で男っぽくないことが親戚ちゃんにとって嬉しいみたいだから。欲でギラギラしていないところとか。」

511 名前: 1 ◆xZWva3Q/gI 2006/03/21(火) 22:01:23.35 ID:CQEPQM/d0
俺「半分わかる、けど半分ぐらいはわかんね。」
妹「告白するなら今じゃなくてもいいじゃない。今、兄は親戚ちゃんにとって憧れのお兄さんなんだよ!兄にしてはできすぎじゃない。」
俺「わかってるよ、それは!」

正直、妹の言葉が痛かったが、宮崎に帰られたらいい男が寄ってくるかも知れんし、仲のいい男友達がいるかもしれんし。
どうしようか悩んだ。

567 名前: 1 ◆xZWva3Q/gI 2006/03/21(火) 22:08:42.48 ID:CQEPQM/d0
妹「わかってるんならいいじゃない。」
俺「宮崎に帰ってもう出てこないかもしれないだろ。宮崎にいる時間のが長いし、近くの男友達とかとくっつくかもしれない。」
妹「そのときはそのときじゃない。でも、今兄はかなり近いところにいると思うよ。」
俺「やだ。短い間だけど、親戚ちゃんのおかげで今までの俺が間違ってたことはわかった。この1週間で俺、少しは変わったと思う。親戚ちゃんがいればもっと変われると思う。で、親戚ちゃんを幸せになってほしい。でも、親戚ちゃんを幸せにするのが俺じゃないと嫌なんだよ!」
妹「...わかった。そこまで言うなら明日の夜少し時間作ってあげるから。でも軽はずみなことしたら縁切るからね。弟なんか今でも先輩さんのこと信じてるんだからね。」

ということですた。

632 名前: 1 ◆xZWva3Q/gI 2006/03/21(火) 22:15:28.66 ID:CQEPQM/d0
そんなこと言いつつもかなりへこんだ。
部屋でポルノのMP3かかっていてさらにへこんだ。
あれ、なんで失恋の歌が多いんだ...。
ジョバイロが今かかってるけどなんか鬱な感じだ。

vipのみんなの反応見ながらも悩んだ。
ベッドで寝ながら悩んだ。
しばらくして、メッセ来ていた美容師に相談してみた。

682 名前: 1 ◆xZWva3Q/gI 2006/03/21(火) 22:21:40.37 ID:CQEPQM/d0
音楽と結果は関係ない、と一応言っておく。

俺「よー。」
美容師「珍しいな。」
俺「かくかくしかじかなんだけど、こういうのはお前が詳しいと思って。」
美容師「最初に言っておくが、俺のしたい恋愛とお前のしたい恋愛は違うと思うぞ。」
俺「いや、お前みたいに恋愛経験があるやつの意見が必要なんだよ。」
美容師「まあいいや、VIPのやつらにも聞いてみ。お前の板にどのぐらい経験のあるやつがいるか知らんけど。」
俺「で。」
美容師「俺だったら、失恋したこがいたらひたすら話を聞く。親身になって相談にのって、メールは欠かさないな。」
俺「うん。」
美容師「ひたすら近い距離をキープして他の男の入る隙を与えない。」
俺「うん。」
美容師「で、何も手を出さないで遊んで、彼女がいなくなったときのキープにする。」

743 名前: 1 ◆xZWva3Q/gI 2006/03/21(火) 22:28:12.39 ID:CQEPQM/d0
俺「ちょwwwおまwwww」
美容師「キープってありえないとか思ってないか?結構普通にあるぞ。一回で終わりのことかもいるし。」

さすがにキープはないなと思ったが、宮崎に帰ったらそんな男もいるかもしれないよな。

美容師「セクロス下手なだけで分かれるって言う女もいるし。恋愛はお前が思っているよりきれいじゃないと思うぞ。もちろん、きれいなのもあるけど。」
俺「じゃあなにか、振られてももうキープから彼女作ってたりするのか?」
美容師「もういるよ。」
俺「...」
美容師「断言するが、あれだけかわいければ恋愛経験は多いな。ついでに、宮崎に帰ったら絶対男が言い寄ってくる。」
俺「なんか、わかった。ありがとう。」

761 名前: 1 ◆xZWva3Q/gI 2006/03/21(火) 22:30:07.34 ID:CQEPQM/d0
後は服のことと俺のこと聞いた。
俺って実はイケメンだったりするかという質問に、

美容師「俺が切った直後限定。髪の毛をセットして服着たらフツメン+1ぐらいじゃね?」

とのこと。
そしていろいろ悩みながら寝た。

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ガチでエロゲっぽい状況になった。3

ガチでエロゲっぽい状況になった。2続き

329 名前:1 ◆xZWva3Q/gI [] 投稿日:2006/03/20(月) 01:13:36.99 ID:6Ah90Rv00
いつも明るい親戚が叫んだので俺も驚いた。

親戚「なんで平気で○○できるんですか?私は○○していたのに!」

(しばらく続く)

親戚「今日二人きりで振ってくれるって言っていたのに、なんで婚約者連れてくるの...」

床に伏せて泣いてた。
でも、全裸なのでなにもできない。

363 名前:1 ◆xZWva3Q/gI [] 投稿日:2006/03/20(月) 01:17:51.84 ID:6Ah90Rv00
○○はまあ、いろいろだ。
何文字でもない。

叫び気味&驚き&たくさんあって俺もあまり覚えていないんだ...。
さすがに何とかしたくなって、

俺「着替えるから一瞬だけいいかな。」
親戚「あ、はい。」

この瞬間、親戚素に戻った気ガス。

402 名前:1 ◆xZWva3Q/gI [] 投稿日:2006/03/20(月) 01:22:47.35 ID:6Ah90Rv00
でもって、すぐに着替えた。

親戚「ごめんなさい...」
俺「いいよ。でも大変だったね。」
親戚「もう寝ます。」
俺「そんな状態じゃ気持ちよく寝られないでしょ。俺でよければ話聞くよ。」
親戚「悪いですよ。」
俺「俺のが親戚ちゃんより3年分生きてるし、年上に相談すると解決することもあるかもよ。」
親戚「...」
俺「就職だって問題を抱えたままじゃ嫌でしょ?」
親戚「...じゃあ。」

こうして恋の相談タイムがやってまいりました。

恋愛したことないけど。

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ガチでエロゲっぽい状況になった。2

ガチでエロゲっぽい状況になった。1続き

599 名前:1 ◆xZWva3Q/gI [] 投稿日:2006/03/16(木) 02:24:32.18 ID:5gUwJMK/0
そして、悩んだ挙句に書いた。
メールで

「やっぱり迷うと心配だから本屋で待ってるよー。」

みたいなことを送った。
そして、

「終わったら連絡します(^-~)」

のメール。
顔文字を突然覚えたらしい。
で、vipにいろいろ書いている間に妹からもメール。

621 名前:1 ◆xZWva3Q/gI [] 投稿日:2006/03/16(木) 02:30:12.43 ID:5gUwJMK/0
まー、この時点であわよくばと20%ぐらいまで期待を膨らませていた俺の希望は断たれた。
全ての安価すれが上手く行くわけじゃないよなと思ったよ...。
あ、安価じゃないな、ここ。

妹変態すれとか、へたれスレとか、姉フラグたったかもしんねスレとかすごいからな。

メール文は全文書くとあれなので要点だけ。
存分に参考にさせてもらった。
あれがなければ今ごろ報告もしてないと思われ。
感謝。

628 名前:1 ◆xZWva3Q/gI [] 投稿日:2006/03/16(木) 02:32:10.45 ID:5gUwJMK/0
妹からのメール。

「明日帰ることになったのでよろしく。詳細は後で電話する。」

これだけ。
そして、返事返したら親戚からメール。
近かったので駅で待ち合わせた。
先輩と一緒かなー、とか思った。

650 名前:1 ◆xZWva3Q/gI [] 投稿日:2006/03/16(木) 02:37:36.84 ID:5gUwJMK/0
買いたい本があるから本屋探してまだ新宿にいるんだけど、もし先輩と話が終わったらメールしてくれませんか?
駅が複雑だから迷うかもしれないし。

がメル内容

674 名前:1 ◆xZWva3Q/gI [] 投稿日:2006/03/16(木) 02:45:34.24 ID:5gUwJMK/0
で、その後メールがきて、新宿で待ち合わせたが親戚は一人だった。
すでに欲の目を摘み取られた俺は先輩の性別とかどうでもよかった。

電車にて。

俺「お疲れ様。楽しかった?」
親戚「久しぶりに普通に会ったから楽しかった。もう半分内定してるから会社の話し聞いたり。」
俺「どんな会社だった?」
親戚「デザイン系の会社で広告とかロゴとか...(以下説明)」
俺「良さそうな会社だねー、いいところばかりじゃん?」
親戚「あ、でも、1つだけ!会社私服だからスーツとか見れないんだって。」
俺「私服のほうが気楽でいいじゃん?」
親戚「私スーツ姿の男の人に憧れていたから、ちょっと寂しい...」

ちょwww
そんなことかよwww
というか、肩の力抜けていて無駄に話しやすかった。

694 名前:1 ◆xZWva3Q/gI [] 投稿日:2006/03/16(木) 02:53:39.34 ID:5gUwJMK/0
俺「スーツが好きなんだ。」
親戚「大好き。変態かもしれないぐらい。兄君のスーツも素敵だよー。」

ちょwww
照れるwww
もしかして外見だけで言うなら親戚的に俺はOKなのか!?

その後は会社の話をして駅降りて。
ちょっと話が続かなかったので無理やり切り出した。

俺「寒いねー。」
親戚「寒い。リクルートスーツが寒い。」
俺「宮崎より寒い?」
親戚「うん。」
俺「宮崎って言えば、宮崎弁使ってないよね?やっぱり方言って使わないものなの?」
親戚「使ってるよ。みんな。」
俺「あー、俺方言とか好きなんだよね。(←これはガチ)ちょっと何か言ってみて?」
親戚「えっ、えーと、さみっちゃがー!」

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ガチでエロゲっぽい状況になった。1

1 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2006/03/13(月) 21:47:05.65 ID:zlT5CPs00
興奮して初スレ立てた。
後悔はしていない。

いや、ちょっと聞いてくれ!
聞くだけでいいから!

会ったこともない親戚の女の子と二人で生活することになったんだよ!
恋人いない歴24年の俺にも春が来たかもしんね。

女とほとんど話したことねー。
が、でも3日も一緒に暮らせば大抵なれて仲良くなるよな?

9 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2006/03/13(月) 21:49:07.68 ID:zlT5CPs00
>>5
マジだって!
今、駅についてタクシーで向かってるって電話あった。
最初の1日は二人じゃないけど、あさってからガチで二人っきり。

15 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2006/03/13(月) 21:50:28.34 ID:zlT5CPs00
>>11
母と妹、おばさんぐらいしか女性と接したことがない...。
つーか、女との出会いってどこにあるんだ...。

21 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2006/03/13(月) 21:53:05.47 ID:zlT5CPs00
>>13
母方の祖母の姉妹の孫だから大丈夫じゃね?
というか、この機会に女性に慣れたいだけだが。

>>14
親戚
21歳(確か)女。
就職活動のため九州から来る。
会ったことないが可愛いらしい(妹談)
会ったことはないが美人らしい(弟談)

正直、結構年上以外の女性とはまともに話したことないのでこの機会に自分を変えたいと思っている。

25 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2006/03/13(月) 21:55:12.60 ID:zlT5CPs00
>>22
妹なんて生物は憎いだけだw
いてもろくなことねー。
そして、妹はPCの設定やゲーム関連のことでしか俺に話しかけないから同じ事を考えているだろうw

つーか、まじで妹に性欲を抱くやつっているのか?

27 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2006/03/13(月) 21:55:39.77 ID:zlT5CPs00
>>26
盆と暮れにはコミケがあるからな。

31 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2006/03/13(月) 22:02:02.34 ID:zlT5CPs00
後10分ぐらいでつくと思う。

>>29
いや、自分でもわかっているんだが...。
なかなか抜け出せなくて。
この機会に普通に人に接することができるよう頑張ろうと思ってる。

36 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2006/03/13(月) 22:04:24.19 ID:zlT5CPs00
実は、明日東京を案内することになっているので何かいいアイデア(非エロ)でも考えてくれるヤシがいたりすると嬉しいと思って立てたんだ。
あまり期待してないけど。

>>32
さすがに、見えなくなっているはず...。
妹と弟対策で常に隠してある。
でも再度点検してみる。
ありがとう。

39 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2006/03/13(月) 22:07:42.17 ID:zlT5CPs00
>>33
多分、少しキモイ。
一応、去年末から脱オタ努力を始めた。
服は少ないが弟の服を借りてごまかしている...。
センスはない。

>>34
24歳男、3流大卒IT系企業社員。
そこそこの規模なはずなのに受付と秘書以外男。
会社のオタク仲間と仲良く楽しくやってます。
ちなみに、男子校>大学アニ研のコンボで男友達しかいねぇ...。

>>35
ちょww薔薇なんてねぇww

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勃起する従弟に特別サービス

暇なので思い出し投下。
彼女と従兄弟の話。

彼女から聞いたんだが、大学時代に一人暮らししてる時に、近所に高校生の従兄弟がいたんだと。
仲いいし、飯食べにきたり漫画読みにきたりとしてたらしい。
夏とかは暑いからとトランクスいっちょで涼んだりもしてたと。

俺が

「なんか変な事とかなかったの?」

と問い詰めたら

「ちょっとだけあるけど怒らないでよ~。」

と聞いた話しなんだが。
ある日従兄弟が髪切って欲しいと家にきたと。
彼女は

「いいよ。」

とOKして、準備すると従兄弟は服に髪が付くととれないからとトランクスいっちょに。

彼女は見慣れてたしそのまま髪を切り始めた。
従兄弟は新聞紙ひいた床にあぐらかいて座ってたんだが、しばらくして彼女がふと下を見るとトランクスからはみチンしてるのに気付いた。
彼女は

「ちょっと見えてるから。笑」

と注意したが

「美紀(仮)ねーちゃんに見られても別に~。」

と気にしてなかったと。

彼女もまぁいいかと男として意識してなかったから平気だったらしい。
んで従兄弟の前髪切ってる時に

「ん?」

と感じて下見るとはみチンが勃起してたから

「ちょっとww」

と驚いたと。
従兄弟は

「違う違うごめん。」

と誤った後に

「美紀ねーちゃんの胸近くで見えたらつい...」

彼女はその時ゆるいキャミと短パンだったらしいが。

「ちょっとそれ隠しなさい。」

とトランクスにしまわせたが、髪切るの再開して終わるまでテント張ってたらしい。
終わってから体に着いた髪をブラシで落としてあげてたらまだ勃起してたので

「それねぇ~。」

とブラシでくすぐったら、

「駄目だって。」

と隠したと。

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従妹との

僕が中学1年生の時の体験談です。
祖父の3回忌で、従兄妹が家に来た時のことです。

従兄妹は3人兄弟で、末っ子の女の子が○学5年生で、ユイちゃんといい、女優の加藤夏希似で痩せていてとてもかわいい子でした。
その子は以前からもとてもかわいく、僕にとって格好のオナペットでした。
結構頻繁に会う機会があり、会うたびに目に焼き付けて、その夜は激しく自慰行為に励むのが習慣でした。
その子のアソコを見てみたい、ワレメを見てみたいとずっと思い悩んでいました。

ありがたいお坊さんのお経が終わってから、両親は叔父叔母と昼食とティータイムに外にでかけました。
子供達は家で出前の寿司を食べて、家でカクレンボをして遊んでいました。
その時に私が15畳くらいある父親の書斎の机の下に隠れていたら、その子が入ってきました。

「何だ、もうここはタケちゃん(僕)に取られてたんだ。」
「いいよ、一緒に隠れよう。」

と言い、一緒に机の下で隠れることになりました。

隠れていた机は映画等で見られるような立派な木製の執務机で、対面からは足が隠れるような形状になっていて、足が入るスペースは入口から死角になる場所だったので、カクレンボには絶好の場所でした。
足が入るスペースは結構広く、一人で隠れていると足が伸ばせるくらいありました。
が二人で入るには少し狭く、ユイちゃんが入ってきたので少し体をずらした時に可動式の引き出しストッカーの奥のスキマに手が入り、手が何かに当たりました。

「何だコレ。」

と言い引っ張り出すと、青い紙袋でした。
中身を出すと、父親のエロ本でした。
普段から書斎には入るなと言われてた理由がわかりました。
当時エロ本を買う勇気がなく、エロ本は友達から借りることでしか手に入れることができなかった私にとって、最大の喜びでした。
がユイちゃんにそれを気づかれる分にはいかないと考え、冷静を装い、そんなモノ全く興味ねえよと言った口調で

「何だ、エロ本か。くだらねぇ。」

と言いました。

するとユイちゃんが

「えっ、エロ本!?私まだ見たことない。。。」

と興味深々だったので、

「少し見てみる?」

とページをめくると、無修正の全裸の女の人の写真がでてきました。
もうこの時点でチンコは完全に勃起していました。

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義妹と付き合う事になったきっかけ

彼女と付き合う事になったきっかけを書き込み。

姉貴が妊娠したんで、嫁ぎ先にお祝いがてら飯を食いにいったんですわ。

で、その姉の嫁ぎ先には15歳になる妹さんがいるんだけど、このコが腐女子なワケですよ。
アニメ、ゲームが大好きで自分で漫画も描いてる。
だけど、すこぶる可愛い。

ガリガリの色黒ショートカットで、わざと一人称を「オレ」にしちゃってるような痛いコだけど、まぁ美少女だから許されるわな。
俺もオタクだし、アイマスの菊池真を幼くした感じに萌えてしまうんだよ、性本能的に。

で、そんな萌え娘が友達と同人誌を作ったんだけど、その表周りやら何やら、一式デザインしてくれと頼まれた。

末端デザイナーを生業にしている俺さ。
義妹の頼み、二つ返事でOKしますわな。
で、中ページ以外のデザインをする事になり、週末に義妹が俺の部屋に来て一緒に作業するって感じに。

で、週末。
俺の部屋で素材を見せてもらったんだけど、これが意外にも微エロ。
とりあえずヘタリアっ漫画で男同志がチュッチュコと思っておくれ。

801だろうが、オタ趣味全開で話し、なかなか楽しく作業できましたよ。
最後には

「まぁ、もう15歳ならエロいことにも興味あるわなw」
「でも男同志じゃなきゃ、なんか萌えなくて。」
「それも美少年じゃなきゃヤダw」

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従兄弟の姉ちゃんと過ごした3ヶ月

僕の家は親が離婚して僕とお父さんと二人暮しでした。
僕が中学生になってすぐのことでした。

父の兄、僕から見て叔父さんが事故で亡くなりました。
その叔父さんは高校生の娘と二人暮しでした。
僕から見て、いとこのお姉ちゃんで、僕が生まれた頃から良くしてくれていました。

叔父が亡くなって身寄りがないので、姉ちゃんはしばらく僕のうちに住むことになりました。
僕は姉ちゃんと一緒に住めることはうれしかったのですが、姉ちゃんは親をなくして間もないので、とても元気がなかったので複雑な心境でした。

姉ちゃんは高校2年生で、とても清純な感じで、いつも明るくて僕は大好きでした。
姉ちゃんのほうも一人っ子なので、昔から僕を弟のように可愛がってくれていました。

夏休みとかは近所のお祭りに連れて行ってくれたり、盆踊りで一緒に踊ってくれたり、ご飯を作ってくれたり、一緒に遊んでくれたり、とにかくやさしくてかわいくて正直、子供心に結婚したいと思っていたほどです。
でも叔父がなくなってうちに住み始めての一週間くらいはろくに食事もせず、見たこともないくらい悲しそうでした。
かわいそうでしたが僕もなんと言っていいのかわからなかったので、そっとしておくことしか出来ませんでした。
でも10日くらいたった頃から、次第に元気になり始め、2週間もすればいつもの明るい姉ちゃんに戻っていました。

次第に家にもなれ、もう僕は本当のお姉ちゃんだと考えるようになりました。
何時までもこんなに幸せだったらいいなーと心から願っていました。
でもそんな幸せを壊すように姉ちゃんは、

「そんなに長くココにいられないからね。」

と呟くように言っていました。

僕は

「どうして?ずっと一緒に住んでくれるでしょ?」

と姉ちゃんに言い、父さんにも

「お姉ちゃんとずっと一緒に住みたいよー。」

と必死に訴えていました。

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精子出るとこ見せて

僕には同い年のいとこT子がいます。
昔は自分の家に親戚一同が集まって年越しをしていました。
T子は目がクリっとしていて可愛いコで、当時とても好きでした。

年に一回だけ、その年越しをする日だけはT子が自分の家に泊まって行ったのです。
あれは自分が中学2年のお正月でした。
年があけて親同士は初詣に出かけました。

僕は寒くて出かけるのが面倒だったので、自分の部屋で布団に入って本を読んでました。
T子も行かなかったようでした。
家にはT子と自分の二人だけになりました。

親達が出かけてしばらくたってから、自分の部屋のドアをノックする音が聞こえました。

「は~い。」
「入っていい?」

奥の部屋で寝ていたはずのT子の声でした。

「どうしたの?」
「うん。ちょっとね。」

パジャマ姿のT子が部屋に入って来ました。

「ねえ、Kちゃん、つめてつめて。」

T子が自分の布団に入って来ました。
僕は予想外の出来事にビックリしました。

「昔はいっしょのお布団で寝たよね。あったか~い。」

T子が言いました。
一緒に寝たりお風呂に入ったりしてたのは幼稚園の頃までだったので、僕はほとんど記憶にありません。
T子の記憶の良さにビックリしました。

僕は横にT子がいる緊張感で布団の中で「きをつけ」の姿勢になっていました。
心臓のドキドキがT子に聞こえるんではないかと思い不安になりました。

「...」

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泊まりに来た従姉妹と・・・

あれは約10年前の話です。
当時俺大阪在住19歳、従姉妹の姉ちゃんは奈良在住23歳でした。
ある日姉ちゃんが俺が一人で暮らすアパートに電話してきました。

姉「今大阪に遊びに来てるんよ。今夜泊めてくれへん?」

話を聞くと 夜は短大時代の同窓会があり 帰りの電車が無くなるために 俺んちに泊めてほしいとのことでした。
その時はあんなことになるとは考えてもおらず ただ寝場所を提供するとぐらいにしか考えていませんでした。
そしてその夜23時過ぎだったと思いますが 姉ちゃん参上。
少し酒がはいっていたようですが 特に普段と変わらない感じでした。
我が家に着いた姉ちゃん。

服装は白っぽいブラウスと黒のスカートだったと思います(古い話なので記憶が曖昧)。
いきなりですが 姉ちゃんは乳がデカイんですw
俺が母以外のオパーイを初めて見たのが この姉ちゃん。
俺が消1の頃(姉消4くらい?)にいっしょに風呂に入った時の衝撃は凄かった。
思えばここから俺のオパーイ好きは始まったように思うw

俺がオパーイ好きになったのは姉ちゃんのせいかもしれないが やはり従姉妹、そしてかなり身内に近い存在なので 姉ちゃんに対して特別な感情とかはもちろんありませんでした。
さて 姉ちゃんが我が家に到着し、少し雑談をした後 風呂に入らせることにしました。
すると姉ちゃん その場でスカートを脱ぎだすではありませんか!?

「おいおい、こんなとこで脱ぐなや。」

と笑いながら言ったものの 白パンツに釘付けになる俺w

「あはは、ごめんごめん。」

と明るく答えながら姉ちゃんは風呂場のほうに向かっていきました。
風呂の話しは特に無いので省略w

姉ちゃんが風呂上がりに着る服を用意する俺。といっても俺のパジャマなんですが。
姉ちゃんが風呂から出てきました。
姉ちゃんは身長160ちょいくらいありましたが さすがに俺のパジャマは大きすぎたようです。

しかもズボンはいてないしw

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義弟は寝ている私に

去年の夏のお話でーす。

義父が急に入院することになって、義母が付き添いするので夫の実家がお祖母ちゃんと義弟だけになっちゃうから、私が家事とかのお手伝いに行くことになりました。
夫は仕事があるから、私一人で行きました。

夫と住んでいる家からは車で三時間くらいかかるので泊り込みです。

お手伝いにいって、5日目くらいのこと。
おばあちゃんはデイケアに行ってて、高1の義弟は部活。
私はお昼ご飯の後、疲れてちょっと昼寝しちゃいました。

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M子姉さん

俺は某二流大学の工学部に通う22歳学生です。
一応去年の夏頃、大手自動車メーカーのディーラーに就職が決まり、その報告もかねて年明けに奈良の婆ちゃんの家へ報告に行きました。
そして、婆ちゃんの家で飯を食ってる時の事です。

プルルルルル・・・・

一本の電話が入りました。
しかし婆ちゃんは台所で手が放せず、うちの親もついさっき米の買出しに行き電話に出られそうなのは僕一人。
近い親戚からの電話である事を祈りつつ出ようとした時、何気無くナンバーディスプレイの所を見ると...

《Iさん自宅》

最初は誰かわからなかったがとりあえず出てみる事にした。

カチャッ...

俺「もしもし?」
?「もしもし?Oさんのお宅ですか?」
俺「はい、そうですが。」
?「えっと...もしかしてT君?」
俺「なんで俺の名前を...」
M子姉さん「やっぱりそうだ!私だよほらM子!」
俺「えっ?えぇっ!?」
M子姉さん「久し振り~5年ぶりぐらいかな?最後に会った時はT君高校生だったもんね~今大学生だっけ?」

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従姉妹と

小6の夏休み、伯父・伯母の家に泊まった。そこには娘が2人いて、2人とも年上。
当時俺は11歳で、その従姉妹は13歳と16歳。
夜「風呂に一緒に入ろう」と言われた。既に発毛していたし、実は射精を経験していた俺は従姉妹の裸を見ることができることに興奮して、それだけで勃起してしまった。
従姉は13歳(中2)にしては巨乳で、その日もTシャツからブラジャーが透け透けで、それに視線を送らないようにするのに必死だったというのに、今から生を見るのかと思うと射精しそうだった。
従姉は妹に比べて胸は小さかったが、とにかく女2人の裸を見ることに下半身は破裂寸前だった。

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従妹と友達が遊びに来た

登場人物(仮名)
俺 : 哲也 福井県出身 都内大学に通う二十歳
愛子 : 哲也の従妹 地元福井県(現在の)大野市内の中学に通う3年生 陸上部
香 : 愛子の友人 地元福井県(現在の)大野市内の中学に通う3年生 テニス部
昌也 : 俺の弟 愛子の従兄 高2
浩司 : 愛子の弟 俺の従弟 小6

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