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露出に関する萌え体験

景色のいい露天風呂

  • Posted by: moe
  • 2014年3月12日 11:17
  • 露出

早朝の露天風呂は景色も良くて、寒さがピリピリしましたが、温泉好きの私には、それも心地のよいものでした。
そこでご一緒した年配のお客さんたちには、ちょっと唖然とさせられたました。

「ママー、景色はどおー?」

年配の男性の声が、仕切の向こうから。

「景色いいわよー、○○川が素敵なのー。」

奥さんがこっちから返事。

「こっちは山の風景だよ、○○川いいね、そっち見に行きたいなー。」
「変な事、言わないのー、ほかのお客さんが居るのよー。」

奥さん、苦笑いで周りを気にして、別の年配客が会話に割り込んで、

「いいですよー、ご主人もこっち、いらっしゃいよー。」
「あぁー、いやー、やめときます、そこまで自信ないなー。」
「あらぁ、自信って。だったらこっちで、自信つけてさしあげますよー、いらっしゃいよー。」

自信つけてさしあげるって、何すんの、私、吹き出して、皆さんも、その奥さんも大受け、大笑い、男性客の笑い声も聞こえました。

「ママー、山の景色もいいよー。」

主人が笑いながら

「そーね、私がそっち行こかー。」

奥さんも可笑しさこらえてます。
それから、脱衣所に行って戻ってきた奥さんを見て、びっくり、バスタオルを軍艦巻きにしてるんです。
本当に、男性露天風呂に行くんですかって感じ。

仕切壁の真ん中のドアを開けて、さっさと男湯に行っちゃって、女性客みんな、

「えー。」

とか

「ひゃー。」

とか叫んで大騒ぎ、大爆笑。
男性風呂は、会話が中断して、シーンとなったようでした。
露天風呂の仕切壁のドアのサムターン、こちら側からだけ、開けることが出来たんです。
すかさず、そのドアを少し開けて、向こうを覗いてる人がいて、こっち振返って、にこって笑いました。
奥さんは、すぐ、5分くらいでこっちに戻って来ました。

「お騒がせしましたー、さきにあがりまーす。」

笑いながら、そう言って、脱衣所に上がりました。
一緒に温泉に行ってた彼に、後で聞いたら、くつろいでた男性客たちが、あわてて前を隠してでも隠さないで、奥さんに堂々と見られてた人もいたそうで、その奥さん、バスタオルが湯の中でフワフワめくれて、黒いものが、ちらちら見えてたそうです。

隣のおばさん

  • Posted by: moe
  • 2014年2月15日 17:36
  • 露出

自分の家の隣におばさんが一人で住んでいる。
40歳をちょっと過ぎた位で旦那は単身赴任、子供は女の子が一人いるがすでに就職して家を離れている。
ただ外見は本当に20台後半でも通用しそうなぐらいで、顔もスタイルもいい。
自分の母親とはえらい違いで、昔からちょっとだけ、大人の女性として憧れてもいた。

最近このおばさんがよく俺の部屋を覗いている。
高校も夏休み中なので、自分も部屋にいることが多いのだが、気が付くと隣の家の窓の隙間から覗いている。
とくに着替えているときなどに多い。
きっとおばさんは自分に性的に興味を持っているのだと思った。

自分もおばさんの事が気になっていたのでこれを逆手にとって今度おばさんに偶然を装って露出をしてみることにした。

3日後両親が泊りがけで外出した。
夕立が降ったので外出、わざとびしょ濡れになって帰ってきて一階の自分の部屋で着替えを始めた。
当然カーテンは開けている。
しばらくすると隣の家の窓に気配を感じた。
気付かれないように視線を向けて見るとやはりおばさんが窓の隙間からこちらを覗いていた。
チャンス、このまま自然を装っておばさんに露出できる。

しかし、小さめのTシャツとスリム系のジーンズが完全に濡れてしまってなかなか脱げない。
シャツは胸のあたりまでずらしてみたがそこから抜けない。
またジーパンは膝の下までなんとかいったがそこからつかえて脱げない。
何とか脱ごうと横になって悪戦苦闘していた。おばさんには自分の上半身の裸とパンツ姿は見られているのでプチ露出ではあるが、脱げないとそこから先がない。
しかしどうやっても一人では脱げそうになかった。

そのうち隣からの視線の気配がなくなった。
おばさんもあきてどうでもよくなったのか。
ちょっと残念だったが、仕方なくそのまま着替えを続けていた。
すると思わぬ展開が。

なんとおばさんいきなり俺の部屋の前にきていた。

「えっ?」

そして自分の部屋の前の掃きだし窓からトントンとガラス戸をたたいた。

自分は横になったままあわててガラス戸を開けた。

「どうしたの?智君。そんな格好して。」

おばさんは初めてみたふりをして言った。

「いや、雨に濡れちゃって・・・服がなかなか脱げないんです。」
「それで そうやってもがいているんだ。若い男の子が無防備だぞっ!」

おばさんは茶目っ気たっぷりに言ったが目は自分の体を凝視していた。
明らかに自分の体に興味があって来たに違いなかった。
しかも上半身の裸とパンツ姿を間近で見られている。
自分にとっては快感だった。

「ご両親からしばらく外出するのでよろしくとのことだったから一応夕食の用意してきたわ、よかったら食べて。」

おばさんはラップのかかった料理の乗ったトレイを床に置いた。
そして帰るそぶりを見せた。
一瞬、自分はがっかりしたが、すぐにおばさんは振り返って

「脱ぐのおばさんが手伝ってあげようか?」

と言った。

「やった!」

と思ったが、一応自然を装って

「いや、その恥かしいから・・・いいです。大丈夫です。」
「何言ってるの子供のくせに。遠慮しないで。」

おばさんは問答無用で掃きだし窓から自分の部屋に上がってきた。
性格は知っていたのでこうなるとは思っていたのだが、そして濡れた服を脱ぐのを手伝ってくれはじめた。

おばさんはすぐに背後から自分のTシャツを引き抜こうとした。
何とか首から抜けそうになった状態のところで、てこずっている。

「なかなかきついわね。」

おばさんはそう言いながらシャツを激しく揺すりながら引っ張った。

それにつられて自分の体も揺れていたが、そのせいでアクシデント!
あそこがパンツの脇からはみ出してしまった。

「やだ、智君。大事なところが・・・。」

おばさんはちょっと笑いぎみに言った。
いや偶然ではなくておばさんが狙ってやったにちがいなかった。

「見ないで!」

自分にとっては最大のチャンスで興奮しまくっていたが、自然を装うためにそう答えた。

そして丁度その段階で脇の上で両腕と頭に絡まっていたシャツのせいで両手が使えなかった。
これもおばさんの計算に入っていたのかもしれない。

「くそっ、ダメだ。」

両手の自由を得ようと体を動かすたびに逆にあそこはいっそうパンツからはみ出して左右にぷらんぷらんと動いていた。

おばさんは着替えの手伝いをやめて、クスクス笑いながらそれを凝視している。

身動きができない状態でおばさんにあそこを見られてしまっている。
しかもこんな近くで、おばさんの笑った顔を見て、自分の見せることへの快感は最高潮に達していた。

「智君もがいても無駄よ、かえっておちんちんはみ出しちゃった。おばさんが、しまってあげる。」
「えっ!」

大胆にもおばさんはすぐに手を伸ばして自分のあそこを掴んだ。

「あっ!」

ただでさえ大きくなりかけていたのに、おばさんに掴まれてすぐに最大限度までビンビンになってしまった。

「えぃっ。えぃっ・・・。」
「ああん、ダメよ智君。こんなに大きく硬くしたら。パンツの中に納まらないわ。」

おばさんが大きくなったあそこを強引にパンツの中に押し込めようと触りまくっているので、今度はイキそうになってきた。

「おばさん、そんなに触られると、で、でちゃう。」

おばさんはにっこりしながら。

「大丈夫よ部屋をよごさないようにおばさんがちゃんと飲んであげるから。」

そしておもむろに自分のあそこを口に含んだ。
おばさんのテクは絶妙だった、あっという間にイカされそうになってしまった。

「ダメだよ。もう我慢できない!で、出る!」

"ドピュッ"

そしてあまりにも早い展開だったがおばさんの口の中で果ててしまった。

「早すぎるわよ、智君、若いから仕方ないか。」

その後ちゃんと着替えて、食事のお礼を言った。
するとおばさんは

「智君 これからも処理にこまったらおばさんが抜いてあげるから。」

おばさんはそういい残して自分の家に帰っていきました。

その後両親が出かけた際にはおばさんが通ってくるようになったのはいうまでもありません。

小3のころ、女湯でお姉さんに見せてもらった

  • Posted by: moe
  • 2014年1月28日 10:43
  • 露出

俺が小3の頃の話。

ばあちゃんとプールに行った帰りにプールの併設のお風呂に行った。
俺はばあちゃんと女湯に入った。

浴場に行くと小学5年生くらいの当時の俺からしたらお姉さんが2人いた。
正直、その時の俺はかなりませてたので、ばあちゃんに体を洗ってもらってるときも何度もその子たちの方をふりかえって見て、時々目があったらまた背を向けてたw

洗ってもらってる途中に片方のアソコをじっと見てたらタオルかけて隠されたw
もう一人はじっと見ても気にしてなかったみたいだけど。笑

洗ってもらったあと、その子たちがいる湯船に入ってわざとらしく近づいたり、お湯の中に潜ってその子たちの体を観察しようとしてたけどよく見えなかった気がする。
どうしてもそ近くからその子たちの裸体を見たかった俺はその子たちがサウナに行ってから少し経って着いて行ったw

6畳くらいの狭いサウナだったから、よく見えるように俺はその子たちが座っている正面に座った。
そしたら、また片方の子にタオルでアソコを隠された。泣
けど、もう片方の子はタオル自体持ってなかったのか隠さなかったから良かった。
幸い、サウナには俺とその子たちの3人だけ。

はじめは、2mくらいの位置からチラチラとその子のアソコを見てたけど段々身を乗り出すような感じでガン見してたw
でも、その子は脚を閉じたりすることもせず、むしろダランとさせたり少し開いたりしてた。w
今思えば、俺の反応を楽しんでたのかも。
しばらくたったあと、不意にその子が俺に話しかけてきた。

「女の子のちんちんに、興味あるの?」

突然話しかけられて驚いたから、俺は黙り込んでしまったw
すると、

「さっきからずっとお姉ちゃんたちのちんちん見てたでしょー。」

って言われた。
俺は泣きそうになりながら首を横に振った気がするw
それでお姉ちゃんたちとの会話は終わったが、俺に話しかけてきた子が急に

「あっついねー。」

とか言いながら座ってたベンチに両足をかけてM字開脚した。
もちろん、無修整。
綺麗なピンクだった。笑
正直、ビンビンになってたと思う。笑
俺はその場所に目が釘付けになってた。
5分くらいしたらばあちゃんがサウナにきたからその子のサービス(笑)は終わってしまったけど、今でも鮮明にその時のことを覚えてる。

あんまりエロくなくてすまん。笑

高校時代の話です

  • Posted by: moe
  • 2014年1月 7日 11:09
  • 露出

つい2年前まで高校生だったのですが、その時の出来事です。
今思うとバカバカしいというか信じられないような話なんですが、このような場所に出会えたので書き込みします。

2年生の時のことなのですが、幼稚園の頃から学校が一緒のさやかという子といつもの様に話をしていました。
その日はなぜかボーリングをしに行こうという話になり、さやかは僕には絶対に負けないと言ってきました。
さやかはバレーボール部だったので球技は得意というのも分かりますが、ボーリングはバレーとは違うじゃんみたいな事で言い合っていて、それでも負けないと言うので、僕もちょっとムキになってしまいました。
いつもお互い何でも言い合う仲だったので、僕は半分ふざけて言いました。

僕『じゃあ俺に負けたら帰りの駅でパンツ脱いでしゃがんで見せろよ!』
さやか『いいよ!』

さやかも半分ふざけた感じで笑いながら返事をしました。
それを近くで聞いていた、友達のたかしとゆりこが笑いながら僕らの会話に入ってきました。
先に言っちゃいますが、この話での主役はさやかでは無く、後から話に入って来たゆりこです。
ゆりこはギャルのような派手さも無く、スタイルも良くとても可愛い子でクラスでも結構人気がありました。
僕も前から可愛いと思っていて、この日ボーリングに一緒に行く事になりちょっと楽しみでした。
僕の通っていた学校は男女共学だったのですが、普段は男女が一緒に遊びに行ったりというのはあまり無く、付き合っている子達以外は結構プライベートは分かれていました。

そして授業が終わり、帰り途中に4人で駅前のボーリングに行きました。
さやかとゆりこは制服でスカートが短いため、下にジャージを履いてきてちょっと残念でした・・・(笑)
そんな感じでボーリングを始めたのですが、さやかが思った以上にうまく、1ゲーム目はあっけなく負けました。
本人もここまでスコアが出るとは思っていなかったらしく驚いてました。
全部で4ゲームやったのですが、さやかに勝てたのは1ゲームだけでした。
それでもトータルで見ると4人とも結構良い勝負で面白かったです。
順位を見ると、たかし、さやか、僕、ゆりこの順番でした。
運動神経がそんなに良くないたかしが意外にも上手でちょっと驚きました。

さやかの罰ゲームは当然無い事になり、そのまま4人で帰ろうと駅に向かっていました。
その途中に罰ゲームの話になりました。

僕『おまえ負けてたらあの罰ゲームやったか?』

僕はさやかにふざけて聞きました。

さやか『やったよ!(笑)』

さやかは笑いながら返してきました。
そしてさやかがさっきのスコア表を見て言いました。

さやか『そういえばゆりが最下位だよねぇ・・・。』
ゆりこ『だってボーリング初めてだもん!』

ゆりこは笑いながら言ってました。
そして次のさやかの冗談まじりの一言が始まりでした。

さやか『じゃあゆりが罰ゲームじゃん!(笑)罰ゲーム知ってるでしょ?』

さやかが笑いながらゆりこに言いました。
僕はその瞬間にゆりこがその罰ゲームをしている姿を想像してしまい、ドキドキしてしまいました。

ゆりこ『そんなの出来るわけないじゃん!(笑)無理だよ~!』
さやか『えぇ~!ダメだよぉ!(笑)ゆりが罰ゲームだよぉ!』

さやかは笑い混じりでゆりこに言ってました。
僕とたかしも勢いに乗ってゆりこに言い始めました。

僕『まあ、ゆりこ負けちゃったしなぁ!』
たかし『やるしか無いでしょ!!(笑)』
ゆりこ『本当にやるの?だって脱ぐんでしょ?』
さやか『だってあいつ(僕)が決めたんだもん!(笑)』

さやかは僕を指差して笑いながら言いました。
完全に罰ゲームはやる空気になってしまい、僕とたかしは物凄く興奮していました。

そんな話をしているうちに駅に着いてしまい、ゆりこの表情も緊張しているのか変わってきていました。

さやか『じゃあトイレで脱いでくるね!ゆり行こう!』
ゆりこ『えぇ~!本当に?』

ゆりこは少しテンションが下がりながらも、さやかとホームにあるトイレに入っていきました。
それを見届けていた僕とたかしは今まで味わった事の無い緊張と興奮をしていました。
2人とも会話もあまり出来ないぐらいに緊張していました。
そして数分してさやかがゆりの手を掴んでトイレから出てきました。

さやか『おまたせ~!』

ゆりこはさっきまで履いていたジャージを脱いで来ました。
そしてゆりこのぎこちない歩き方を見て確信できました。
そしてゆりこの短いスカートの下のことを考えるとついつい聞いてしまいました。

僕『ちゃんと脱いできた?』
ゆりこ『脱いだよぉ!』
さやか『あんた(僕)何想像してるの?(笑)』

さやかは笑いながら言ってましたが、僕とたかしは笑えないぐらいの緊張をしてました。

そして罰ゲームの内容はゆりこも知っていたので、説明するまでも無くついに始まりました。
ゆりこは向かい側のホームに向かってしゃがみ込みました。
あまりの恥ずかしさからゆりこはバックを自分の前に置いて下半身を隠していました。
それでもゆりこのこんな大胆な格好は今までに見たことが無く、僕とたかしは無言で見つめてしまいました。
ゆりこは大胆にも足を開いてしゃがみこみ、バックで隠してはいますが、スカートが短く色白のキレイな足は太ももまでが見事にさらけ出されていました。
ゆりこはバックをしっかりと自分の下半身に押さえつけてガードしていました。
そんなゆりこにさやかが話しかけました。

さやか『ゆりバックどかさなくちゃダメだよぉ!(笑)』
ゆりこ『だってどかしたら見えちゃうよぉ~!(笑)』

ゆりこにはまだ笑う余裕があるようで少し安心しました。

さやか『だって罰ゲームだも~ん!(笑)ほらバックどかそぉ!』
ゆりこ『ちょ・・・ちょっと!さやかダメだって!』

さやかはゆりこのバックをどかそうとしました。
ゆりこは焦ってバックを抑えましたが、一瞬バックがゆりこの下半身から少し離れ、隠されていた股間が見えてしまいました。
僕もたかしもそれをハッキリと確認できて、お互いに顔を見合わせてしまいました。
あの可愛いゆりこのアソコが見えてしまったんです。

さやかの説得?もありついにゆりこはバックをどかす決心をしてくれました。

さやか『じゃあゆりバックどかすよ?いい?』
ゆりこ『うん・・・・。』

ゆりこも緊張しているようで小声になってました。
そしてさやかがゆりこのバックをどかしました。
あのゆりこのアソコが丸見えになりました。
僕とたかしはその光景に釘付けになりました。
向かい側のホームで電車を待っている人も何人かそれに気が付き唖然としていました。
ゆりこは恥ずかしさのあまりにうつむいてしまいました。

さやか『ゆり我慢だよぉ!(笑)』
ゆりこ『恥ずかしいよぉ~!』

僕とたかしは我慢が出来なくなり、さやかと一緒にゆりこの隣に座り込みました。
そしてゆりこのアソコをじっくりと見ました。

さやか『ちょっとそんなに見たらゆりが可哀想でしょ!』
ゆりこ『見ないでよぉ!(笑)本当に恥ずかしいんだから!』

ゆりこは顔が赤くなっていました。
その顔も可愛く、ずっとドキドキしていました。
ゆりこのアソコの毛はとても薄く、割れ目もキレイでした。

それからゆりこを露出させたまま、電車を何本か見送り、その都度色んな人達にゆりこのアソコは見られていました。
そろそろやめようかという話が出てきたところで、またもやさやかがとどめの一発とも言うべき一言を放ちました。

さやか『じゃあ最後に、次の向かい側の電車来たら、ゆりの自分で開いて!!(笑)』
ゆりこ『えぇ~!!そんなの無理だよぉ!(笑)』

さやかが一番楽しんでいるようでした。
僕らはもちろん大歓迎でむしろさやかを応援していました。
ゆりこは顔を赤くして何とかそれを受け入れました。

さやか『じゃあ次の電車でやってね!』
ゆりこ『うん・・・。』

しばらくすると向かい側のホームに電車がやってきました。
そして、ゆりこは歯を食いしばるような顔をして両手を自分の股間に持っていくと、ゆっくりとアソコを開き始めました。
近くで見ていた僕とたかしは我慢の限界を超えそうな程に興奮していました。
開かれたゆりこのアソコはピンク色でとてもキレイでした。
当時、童貞だった僕らは本物の女の子のアソコをこの時初めて見ました。
ゆりこの開かれたアソコからは、クリトリスや膣口も丸見えになっていて、少しだけ匂いも漂ってきました。
しかもあのゆりこのとくれば興奮しない訳がありませんでした。
電車に乗っている人たちも当然何人かはゆりこに気が付き、中には指をさして見ている人もいました。

電車がいなくなるとゆりこは指を離して顔を真っ赤にして笑っていました。

ゆりこ『もうやだぁ~!(笑)本当に恥ずかしいよぉ~!』
さやか『ゆりちゃんよく頑張った!(笑)よしよし!』

さやかはゆりこの頭を撫でながら言いました。
しかし我慢できないのは僕とたかしでした。
僕らはゆりこにもう一度やってと頼みました。

ゆりこ『もうやだよぉ~!恥ずかしいもん!』
さやか『ゆり!罰ゲームだから仕方ないよぉ!(笑)』

なんだかんだ言って一番凄いのはさやかでした。
ゆりこの事が嫌いなんじゃないかと思うぐらいに酷なことを言ってた気がします。
実際は当時も今も仲が良いのでそれは無いですけど。

結局、ゆりこはその後もやるはめになり、その間に僕とたかしはじっくりとゆりこの開かれたピンク色のアソコを目に焼き付けました。
そこで携帯で写真を撮ろうとしたら流石に怒られました(笑)
最後の方は電車がいなくても常にアソコを開かせていました。
更に思い切り開かせていたので、ゆりこのアソコはパックリと開かれて、ピンク色の中身が余すところ無く露出されていました。
ゆりこは顔を赤くしてうつむいていました。
向かい側のホームでそんなゆりこの姿を携帯で撮っている人がいましたが、ゆりこはうつむいていたので気が付いていませんでした。
僕は少し意地悪をしてしまいました。

僕『ゆりこ!今写真撮られてたよ!(笑)』
ゆりこ『えっ!?ウソ!?いやぁ!!』

慌てて自分の股間を両手で隠すゆりこの仕草がまたたまりませんでした。
その後もゆりこにはひたすらアソコを思い切り開かせ続けて、気が付くと電車10本分ぐらいはやらせてました(笑)
この日にゆりこのアソコは何人に見られて撮られたのか見当もつきませんでした。

罰ゲームが終るとゆりこは笑ってはいましたが、少し疲れた様子でした。
さやかも僕らも少しやりすぎたとゆりこに謝り反省をしていました。
その後、それまで通りに時々遊びに行ったりはしましたが、あのような罰ゲームは二度とやりませんでした。
それでも学校でゆりこを見る度に、あの光景とキレイなアソコを想像してしまいドキドキしていました。
今でもゆりことは友達で、時々遊びに行ったりしますが、時々あの出来事を思い出してしまいます。
僕にとってはそれほど衝撃的な出来事でした・・・。

長くてごめんなさい。
読んでくれた方ありがとうございます!

見せてあげなよ

  • Posted by: moe
  • 2014年1月 5日 17:37
  • 露出

夏休みにちょっとエッチな体験をしました。
というより自分から実行してしまいました。

友達2人と泊まりがけで海に遊びに行ったんですけど、そのときに高校生らしき男の子の2人組がこっちをチラチラと何度も何度も見ているのです。
(そんなに過激な水着ではありませんでしたけど。)
イタズラ心が湧いてきて、冗談半分だったんだけど、友達に

「見せてあげなよ」

って言ってみたんです。
ところが友達も

「面白そうだね」

ってことで、順番にバストを見せてあげることになってしまいました。
ジャンケンで順番を決めることになったんだけど、なんと言い出しっぺの私が負けてしまいました。
それで、まずは甲羅干しの体勢になって、友達にビキニのひもをほどいてもらいました。
友達に男の子の様子を見張ってもらい、タイミングをはかって、起きあがりました。
もちろん、水着は押さえずに・・・。

しばらく・・・けっこう長く感じたけど・・・実際には10秒くらいかなあ?
そのままの状態で見せつけてあげました。
彼らはびっくりしたような顔をして見つめていました。
突然1人がカメラを手にしたので、

「キャッ。」

って言って胸を押さえました。
でも、そのときはとっても気持ち良かったです。
海で開放的になって、気分が高まっていたからでしょうね。

そのあと、友達2人も同じようにして見せてあげました。男の子が声をかけてくるかなあって思っていたんですけど、見た目よりはおとなしい子だったのかもしれません、何もありませんでした。
彼らにはきっと良い夏の思い出になったでしょうね。
夜、ホテルで寝る前に昼間のことを話したんですけど、友達2人も見られるのが快感だったって言ってました。

白ワンピ、下着が透けてる

  • Posted by: moe
  • 2013年12月21日 14:04
  • 露出

昨日の話。
必要なものがあってダイソーへ。
レジに並んだら前がキャバ嬢みたいな女2人なわけ。
まぁこの時期になるとアイツら露出高めだからムラッとくるからさ、かわいいのかなーとか思ってよーく見たら、片方の女が白のワンピ着てるんだけど明らかに透けてんのよ!

大体、こういうブラとパンツ着てんだなってわかるくらい。
ちなみに白地に黒のフリルがついたタイプと容易に想像できた。

ネットとかではこういう女いるよねーっていうスレを見たことあったけど、実際に見ると結構テンションあがるね。
しかし、このバカ女は気付かないのだろうか。
そして友達は指摘しないのだろうか。
まぁ確信犯っていう可能性もある。

とりあえず滅多にない事だから会計すませて尾行したわけよ。
外に出ると太陽光で余計にわかりやすい。
通りすがる男も皆気付いて見てた。

途中でその女が一人になってバス停で立って待ってたから声を掛けたわけよ。

「ブラとパンツ透けてますよ。」

ってwww
女は自分の服を見た後、一回こっちをにらんで

「はぁ?何言ってんの、お前。」

って噛み付いてきたからさー、まぁこの時点で既にちょっとあたふた感が顔に出てたけどオレはたたみ掛けるように

「いやいや、透けてんじゃん!白に黒のフリルがついたセットだよね!そうだよね!ね!」

そしたら顔を真っ赤にして下を向いてバックを前抱きかかえて隠すようにしてさー、可愛いわけよーwww

「じゃあ、気をつけて帰ってねーばいばーい。」

と言ってその場を後にした俺。
あんなに萌えた事は初めてで永遠のオナネタになりそうだわ。

のぞき

  • Posted by: moe
  • 2013年12月10日 11:47
  • 露出

私(37歳会社員)と妻(40歳専業主婦)は、私の実家に私の兄夫婦と両親と三世帯で同居しています。
私たちは離れに寝ているのですが、最近兄の息子(15歳)とその友達数人に覗かれている事に気づきました。

毎週金曜日の夜は夫婦の営みを行う日ですが、二回戦が終わったあと、窓の外で話し声がしたので窓を開けると中学生らしき男の子が三人走って逃げるのがわかりました。
翌日兄の息子をつかまえてこっぴどく叱ったのですが、友達の名前は言いませんでした。
妻は

「こんなおばさんの裸を見て楽しんでくれるなんて光栄だわ。」

と冗談とも言えぬ冗談を飛ばしていました。

「お前、素っ裸でやってるところ見られたんだぞ、怒らないのか?」

と言うと

「私が怒ってお兄さんやけんちゃんとの仲が気まずくなるほうが大変でしょ?それにあの子達、普段はとてもいい子ばかりよ。それに学校でも評判のかっこいい男の子のグループで女の子たちから凄くもてるらしいのよ。」

と、妙に納得させられることを言っていました。
とりあえず、カーテンを厚めの物に替えて部屋の中が見えないようにしました。

ある日、仕事中にインフルエンザで熱が上がり仕事を早退して早めに家に帰りました。
びっくりしたのが、中学生の男の子が二人私たちの寝室がある離れにいるのです。
そして妻がコーヒーを出してやって楽しそうに話をしているのです。
それよりも熱で倒れそうだったので私は寝室で眠りました。

翌日妻に

「うちに覗きをしに来るような奴らをどうして家に入れるんだ?やりたい盛りの中学生二人に襲われたらどうするんだ。」

と妻を怒鳴りました。

「あら、妬いてくれてるの?だって母屋が誰もいないから、けんちゃんを待って二人とも寒いのに外に立っていたからしょうがないでしょ。それに非行を防止するには仲良くなって心を引き付けるほうが効果的なのよ。真面目だったあなたはわからないかもしれないけど、私はかなりヤンキー生活していたから彼らの気持ちが良くわかるわ。」
「そのヤンキーをやっていたから30人もの男と関係を持ったんだろ?中には一晩限りの付き合いや無理やりやられたこともあったって言ってたじゃないか。40にもなって中学生に強姦されたなんてみっともない話はよしてくれよ。」

そう言い返すと妻は、怒ってしばらく口をきいてくれませんでした。

しばらくしたある日、私が出張で三日間、家を空ける予定が、上司の都合で一日早くなり夜12時近くに家に戻りました。
すると、先日家に来ていた中学生の1人が家の離れのほうに歩いて行っているのです。
また覗きに来たなと思い、今度は現行犯で捕まえようとそっと見ていると、男の子は寝室の窓をコンコンと叩いたのです。
真っ暗になって寝ていると思っていた寝室の窓がスーっと開いて、男の子は靴を脱いで手に持つと、窓から寝室に入っていったのです。

すぐに入って帰らせようと思ったのですが、その子を受け入れた妻がどういう関係なのか突き止めたくて私は窓に耳を当てて中の会話を聞きました。

「いい、絶対にここに来たことは誰にも内緒にできる?」
「うん。」
「絶対よ、約束が守れるならおばちゃんが大人の男にしてあげるから。」
「うん。」
「おばちゃんのエッチ見てうれしかった?」
「すごかった。」
「どういう風に?」
「ちんこが壊れるくらい立った。」
「同じくらいの年の女の子のほうがいいでしょ。」
「僕、熟専なんです。」
「何?それ。」
「熟女専門。」
「そうなの、おばちゃんはどう?綺麗?」
「めちゃめちゃ綺麗です。同級生の間でもけっこう有名ですよ。熟専じゃない奴もおばさんならエッチしてみたいって言う奴多いんですよ。」
「そうなの、ズボン脱いで、裸になりなさい。」
「はい。」
「ほんとに初めてなの?」
「うん。」
「おちんちん洗ってきた?」
「うん、風呂に入ってきたばかりです。」
「よろしい、じゃあパックンチョしてあげよう。」
「うわっうわっ・・・ちんこが・・・。」
「うっわぁーカチンカチンで鉄みたいね。びくともしないくらい立ってる。ほら見てガマン汁がいっぱい出てきた。」
「気持ち良いです。」
「あなた学年で一番もてるんだってね。おちんちんもイイモノ持ってるしそのうち女を泣かせるタイプになるわね。」
「どういうちんこがイイちんこなんですか?」
「太さがあってね、このエラの部分がいっぱい張り出してると気持ちいいのよ。キスはしたことはあるの?」
「それは何度かあります。」
「女のあそこを触ったことは?」
「触ったことも見たことも無いです。おっぱいは洋服の上からあるけど。」
「見たい?」
「うん。」
「裸になってお布団に入ろ。」
「はい。」
「うわっ、ちんちんが当たる、あなた一回出したいんでしょ?このままだと暴発しそうね。」
「もう、すぐに出そうです。すぐ出てもいいですか。」
「初めてはしょうがないわね。でも何回もできるでしょ。」
「それなら任せてください。おばさんのエッチ見て俺、朝までに7回センズリしました。」
「まぁ、7回も、私7回もできないかもしれないわよ。私の股の間に入って。そうそう。おちんちん貸して。あーいい感じで立ってる。あっ待って待ってゆっくり入れないと痛いのよ。」
「すいません。」
「そうそう、ゆっくり出し入れしながら奥に奥に入っていくのよ。あああ気持ちいい。」
「おばさん、俺すぐに出そうかもしれない。ちんこが痺れて痒くなってくる。」
「中に出させてあげようか。」
「大丈夫ですか?」
「人妻とエッチするなら中に出したいんでしょ男の子は。」
「そりゃそうですよ。」

ここまできて私はたまらなくなって家に入りました。
家に入るとすぐに妻の喘ぎ声が聞こえました。
静かに部屋に近づいて、私はスーッと静かに襖を開けました。

真っ裸で布団に股を広げた妻の太ももの間には締まって格好の良い、それでいて幼さの残る尻がピストンしていました。
まだ、二人とも気づいていませんでした。
臨場感あふれる光景でした。

「・・・出る出る、おばさんもう出ます。」
「いいよ、気持ちいいよ。出してもいいよ。」
「おばさんの中に俺のちんこから精子が出るよ、すごいあああ!」

その瞬間に私は大きく襖を開けました。
妻の股間に二三度腰をぶつけた後、男の子はびっくりして妻から離れました。

あたりに精液が糸を引いて飛び散りました。
ちんぽの先からトクントクンと白い液体が湧き出るように出ていました。
妻の股間からシーツにもタラリと精液が糸を引いていました。

私は妻の頬を思い切り平手打ちした後、車で家を出ました。
その後ビジネスホテルに泊まり、その光景を思い出しながら二度射精しました。

翌日、普通に家に帰り、妻には何も言いませんでした。
私の中でどうしていいか、どうしたいのか結論は出ないままだったからです。

しばらく今のままの自分の気持ちと付き合ってみるつもりです。
ただ、毎晩二回から三回、あの光景を思い出しながらトイレでこっそり射精しています。

プールの更衣室でちんこを振り回すとこうなる

  • Posted by: moe
  • 2013年12月 8日 19:11
  • 露出

中学2年の夏休み、学校のプールが開放されることになった。
生徒限定だけど、暇ならただで遊びに来れば~?っていう適当な感じの。
平日はほぼ毎日開いてたけど、思ったよりは不人気だった。
(先生もいろいろ面倒くせーってことで、翌年から数日間×数時間のみの開放となる)

夏休み後半になると、朝早い時間に行けば、ほとんど1人貸切状態だった。
プールは職員室の窓から見えるので、監視員役の先生も常駐はしてない。

俺は学校まで徒歩3分の近所に住んでたので、1人でもちょくちょく行ってた。
その日も朝から1人で、のんびりぷかぷかしに行った。

まず職員室で先生にひと声かけて、プール利用者ノートに名前を書くことになってる。
ここんとこ俺が一番乗りだったけど、その日はちょっと遅くなった。
ノートを見ると、すでに女子が3人来てるらしい。

その中に「マコ」の名前があった。
マコがいるー!マコの水着見れる!
いっぺんにドキドキしてきた。
マコ部活サボったのか、まあ理由はどうでもいい。

※マコは幼小中とずっと同じ、その後も高校まで同じだった女子です。

マコとは小4くらいまで、毎年同じクラスで一緒にはしゃぎ回る大の仲良しだった。
中学では割と真面目な性格になったみたいで、そこそこ優等生。
クラスも違ったし、俺なんかと話す機会はほとんどなくなった。
でも控えめな佇まいもかわいくて、ちょい天然なとこもあって、ずっと大好きだった。

夏休みのプールは、普段の男女別の授業とは違って、混浴状態。
男子に水着を見られるのが恥ずかしいのか、もともと女子の利用者は少なかった。

別に俺は最初から、女子の水着目当てでプールに通ってたわけじゃないよ(力説)
けど、好きな女子がいるとわかったら話は別だよ!
ふふふ~んと鼻歌でワクワクしながら更衣室に入った。

ところで。

実は俺には、ちょっとした露出願望がある。
公共の場でパンツ脱ぐだけで、なぜかぼっ起することがあるっていう、プチ変態です。
周りに女がいなくても、ちんこを外界にさらすと興奮する。

授業のプールの着替えでも、ぼっ起しそうになる。
宿泊研修の風呂とかもやばかった。(ゲイではないです)
そんな中で心頭滅却という言葉とその実践の難しさを知った。

でもこうして1人の時は、自分を抑える必要がない。
更衣室という公共の広い空間で、堂々と全裸になれる!
空いてるプールに1人で来ると、こういう副産物的な楽しみがある。
だからズボンの下に海パンを穿いてくる、ってことはしてない。

思い切り全ぼっ起して、更衣室の中を歩き回るのは楽しい。
誰かが急に入って来た時のために、バスタオルだけは手に持っている。
この、全裸だけど最後の砦だけはあるっていう、緊張感のバランスがたまらない!

といってもプチ変態はその程度で、こんなとこでオナニーとかする度胸はなかった。

※実際に露出狂になったことはないので、どうかこんな変態少年を許して下さい。

さてこの時は、水着のマコを思い浮かべて、もう脱ぐ前から小ぼっ起してた。
そして全裸になった瞬間、むくむくぼっきんとちんこが完全体に。
バスタオルは手に持っている。

いつもはちょっと歩きまわったら満足して、プールサイドに出る。
でも今日は、出たらそこに人がいるとわかってるので、ぼっ起が治まるまで行けない。
早くマコを見たいけど、治まるのを待つ。

むしろほんとは、ぼっ起をマコに見せたかったりして。
とか思ってみるけど、イヤーンやっぱり恥ずかしい。
結局いつもより大胆に全裸ではしゃいでしまって、ちんこは治まる気配がない。

腰を突き出してちんこをぶんぶん回して、ふーんっふーっと鼻息が荒くなったり。
ちんこをタオル掛けにして、直立不動で意味もなくニヤリとしてみたり。
「ああ、マコぉ・・・」と、つい独り言も出た。

((モゾモゾ、クフン))

おや、何?
今の・・・。

((フンック))

え?
何か聞こえたよね、ひいぃい!!!
何だろ今の音。
声か?
ええぇ?

周りを見渡して、俺は・・・あることに気付いた。

更衣室の隅に、カーテンで仕切られた個室的な一角があります。
これは先生が着替えるところ。
先生と生徒が同時に着替えることは、あまりないけど、一応そういうスペースがある。

そのカーテンが閉まってた。
いつもは開いてるのに。
今日に限って浮かれてた俺は、そのことに全然気付いてなかった。

あの中に何かがいる!!

先生じゃないのは確か。
たまに定期見回りを兼ねて泳ぎに来る体育のムキムキ先生は、さっき職員室にいた。
じゃあ何だよ!
怖いいいぃ!
心霊的なお化けを想像して全身鳥肌が立った。

ぼっ起している理由が「生存本能」に変わった気がした。

カーテンは少しだけ隙間が開いていた。
俺は怖いのに、いや怖いからこそ、そこに背を向けることが出来なかった。
ちんこだけはタオルで押さえて隠していた。
ちんこをお化けに見られる恥ずかしさじゃなくて、守らなきゃいけないと思った。

すると、

「アワワ・・・ムッチャン・・・ガ゙」

ビクン!
睦ちゃんって俺の名前だっ。
カーテンの向こうのお化けが、なぜか俺の名前を知っている。
って言うかその声は?

俺は思わずカーテンをがばっと開けた。
そこにいたのは・・・。
マコ!
何でマコ!
((どうしてこうなった!))

スクール水着のマコが、壁際にへたり込んでいた。
なぜか水着を、おへその辺りまでしか着てなくて、胸は両手で押さえてる。
まさかレイプとか!でも違う、そんな雰囲気じゃないことだけはわかる。

俺の思考は停止した。

ぼっ起ちんこをタオルで押さえたまま、後ずさりした。
後ずさりって言うか、後ろによろめいた感じ。
そしたらスノコにつまづいて地味にひっくり返った。

「うわあ大丈夫っ?」

駆け寄って来るマコ。
一瞬タオルを離してしまって、ちんこをもろに見られたけど、またすぐに隠す。

マコもあわてていたのか、胸を押さえていた両手を離した!
おおおっぱい!ああ、同級生のおっぱい!
フー。(鼻息)
おっぱい見えたよ大好きなマコのおっぱい!
ちゃんとふよふよ揺れるくらい大きく育ってるよ!

乳首乳首!
乳首見えたよ!
色は薄いよー。

おっぱいが見えてることに、すぐに気付いたマコ。
あわてて背中を向けて水着をちゃんと着直した。
停止していた俺の思考が、支離滅裂に回転し始める。
おっぱい見たちんこ見られた、マコがいる理由わからない足ぶつけた痛い、あーマコが心配して俺のそばにいる見たかった水着姿、おっぱい見たちんこ見られた、今俺裸だマコが俺の顔見てるかわいいでも泣いてる、おっぱい見たちんこ見られた・・・何これ何か来たぞ、ちんこが・・・ちんこがぞわぞわする!
あー!
あー!

混乱しまくってる俺には突然の射精感を止める方法がなかった。

俺はタオルの中に精液を、たっぷりどっぷり、どっぴゅんどくどくと放出し続けた。

そんなこと知る由もないマコは、倒れている俺のそばに座っていた。
射精の快感で下半身がびっくんびっくん震える。
マコも俺の様子に気付いて、反射的にびくっと少し後ろに下がった。
俺が震えた理由は・・・どうか知らないでいて欲しい。

イっちゃったからか、俺はほんの少しだけ冷静になった。
ちんこは急激にしぼんで元に戻った。

「ごめん、大丈夫。」

と言ってささっと海パンをはいた。

でも、やっと訪れた冷静さは、当たり前の事実に気付くとすぐに吹っ飛んだ。
血の気が引くような恥ずかしさで吹っ飛んだ。
マコは俺が来る前からそこにいた、ってことは、最初から全部?

全部見られてた?

俺が更衣室に入ってからとった行動!
すっぽんぽんニヤニヤ~の変態奇行、全部見られてた!
マコが何でここにいるかってことより、そのことだけで、頭がいっぱいになった。

「見、みみみっみ見。」

怖くて

「見てた?」

と聞けなかった。
でもマコの表情を見れば、聞くまでもなかった。
マコもまだパニック状態で、あわあわしていた。

「ごめんごめごめん、でも睦ちゃんで良かった。」

とマコ。
何だよそれ・・・やり場のない恥ずかしさが怒りに変わった!

「何が良かったんだよ!何で女がいるの、もう勘弁してえええ!」

わめいてしまってちょっと後悔、マコは泣いていた。
泣きながらマコが話し始めた。

「○○先輩があ、私を好きで、それで、森ちゃんと泉ちゃんが、ああああ。」

全然意味がわからない。
あとから知ったことも合わせて、ちょっと話をまとめます。

○○先輩というのは、安易なキャラ説明をすると、さわやかチャラ男な部活のOB。
森と泉は、マコの部活仲間で同級生、今日3人でプールに来た。

最近さわやか先輩がマコに告白したみたいで、森と泉はマコを憎たらしく思っている。
マコが告白を受けようが断ろうが、妬み女子にはそんなの関係ねー。
嫌がらせのために、マコをプールに誘って、男子更衣室に放り込んだ。

「告白は断れ、先輩とはもうしゃべるな、でないと許さん。」
「お前はここで着替えて、男の裸でも覗いとけ。一緒に着替えてもいいぞプププ。」
「ちんこ見たらサイズ教えろよ、ウチらは先にプールで待っているからな。」

というようなことを言われた。
これを言うために、服の下から水着を着てこないように、急かして誘い出したようだ。
用意周到なずる賢さである。

そして、誰か男が来るまでは出てくるな、と釘を刺された。

つまり、【マコが男(この場合俺)よりも後に】プールサイドに出てくる状況を見たいと。
そしたら森と泉は【マコは男が着替えしてる更衣室にいた】と確信して断罪できる。

「変態だプププッ。」

とあざ笑って楽しむわけだ。

という状況に置かれて、恐る恐るカーテンの裏で着替え始めるマコ。
するとそこに鼻歌まじりの俺が来た。
物音を立てたくないので、マコは水着を半分まで着た状態で、息を潜めた。

いじめられてる最中だけど、何だかんだ言ってもやっぱり気になる。
カーテンの隙間から、マコはドキドキしながら覗く。
((うわ、睦ちゃんだ))
来た男子が、よく知ってる俺だったから、安心感と罪悪感が両方あった。
(その安心感の部分で、さっき「睦ちゃんで良かった」と言ってしまったらしい)

そして、1人だからと何も隠さず堂々と全裸になる俺。
それどころか、歩き回ったり、誰もいないのに見せびらかすような動き!
ちんこも振り回す!
なぜかぼっ起している!

((何これ・・・。))

ドキドキして息を飲むマコ。
初めて見る同級生のぼっ起ちんこに心臓バクバクのマコ。
とどめは俺の

「マコぉ。」

というつぶやき。

見てるのがバレたっ?と思ってちょっと動いてしまい、喉の奥を鳴らしてしまった。
頭の中は真っ白、パニック、無意識に俺の名前を声に出した。
そして俺に見つかって、今こういう状況。

マコの話は取りとめがなくて散漫で、この時点ではよくわからなかった。
でもこれがいじめの現場だってこと、それだけは理解できた。

混線してた俺の怒りの感情が、ようやく2人の女子、森と泉に向けられる。
あの2人の性格ブス加減は、俺も一応覚えがある。
どうやらマコは普段から、この2人に軽くいじめられてるらしい。

「あいつらめー、ちょっと殴って来る!」

と言う俺に、マコはやめてと言ったけど、俺は怒りをあらわにし続けた。
そうしないと話が、「睦ちゃん裸で何やってたの」とか恥ずかしい方向にいっちゃう。
それもあって、ほんとに殴るつもりはないけど大げさに、

「許せん、殴る!マコのカタキ!」

とか言い続けた。

でも無駄だった。
心優しい、と言うか気弱なマコには、仕返しを考える度胸はなかった。

「睦ちゃんもういいよ、来たのが睦ちゃんだったから私平気だよ。でもそれよりさ。」

やっぱりこの流れ来た。
やっぱり俺の奇妙な変態行動が気になるよね。
でもさ・・・ヤメテ、ヤメテ・・・。
裸で何してたのって聞かれたら俺・・・。

ハッ、まさかイったのもバレてるんじゃ・・・。

そうに決まってるよ、俺ちんこ押さえながら、あんなにびっくんびっくんしたもん。
ああもうどうしよう・・・。

「何で私がいるってわかったの。」

・・・?
まずはそっちか・・・。

全裸の俺が高揚して

「マコぉ。」

とつぶやいてしまったのを、呼ばれたと思ったらしい。
マコがいるって思うわけない、ただつぶやいただけ、としか言えなかった。
するとそれも当然、

「じゃあ何で?」

と聞かれたわけで。
もうやけくそだよー。

「そんなの知るかよーっ、マコが好きなんだよー!裸で好きな人のこと考えたら、嬉しくてぼっ起するんだよー!名前も言いたくなっちゃうんだよー!裸踊りもするよー!おっぱい見たから精子も出ちゃったよー!」

何だよこの告白。
何で俺こんなシチュエーションで、涙目で愛の変態告白してるんだよ。
余計なことまで言った気がするよ。
もうマコ早く行けよ、キモイキモイ言いながら立ち去れよー!

マコはとまどっていて、表情が引きつって目もキョロキョロしていた。
もういい、マコの返事を待ってる余裕はないし、どうせ聞きたくない返事に決まってる。
誰か来るかも知れんから、今は早くマコをここから出さないと。
でも今さらプールに出て行っても、マコは森と泉に笑われるだけ。
俺は

「もう帰れ。」

と言った。

「あいつら絶対凹ます。殴ったりはしないから安心しろ。マコはもう帰れ。あとでまた仕返しが来るようなやり方はしない。何とかうまくやっとく。」

カッコつけてそう言うしかなかった。
どうしようもない恥ずかしさと怒り。
その元凶となった2人のバカ女を凹ますことでしか、消化出来そうになかった。

マコは黙ってうなずくと、また個室に入ってカーテンを閉めた。
水着の上からささっと服を着ればいいものを、いちいち着替えるつもりか。

思った通り、水着を脱ぐ音が聞こえた。
何て言ったらいいかわからないけど、ああ水着脱ぐ音だな、ってわかる音。
もうやめてよ、また興奮するよー。
ああ、やっぱり俺またぼっ起してる・・・。

早くここから出てもらわんといかんのに!
こうなるなら最初から女子更衣室に移動してもらうべきだった。
多分おっぱいまでは出してるであろうマコに、カーテン越しに言った。

「着替えてんの?そのまま服着ればいいのに!」
「あっあっ、そうだよね、でもちょっと濡れちゃったから。」

濡れたって何だよー、もうやめてそんな台詞ぅぅ。
さっき座り込んだ時とかに、ちょっと水着が濡れちゃったんだろう。
そんなのわかってても、おっぱい丸出し(多分)で

「濡れちゃった・・・。」

とか言われたら。
俺もうやばい。
タオルを持っておくことにした。

「とにかく早くして、誰か来たらまずいよ。」
「あっうん、やっぱり水着は着たままにする、ん、んしょ。」

また着ようとしてるー!
このどっちつかずっっ!

俺は思わず叫ぶ。

「もういいよ!途中まで脱いだんなら、全部脱げよー。」
「わわごめん、そうだね、脱ぐね。」

ごそごそ動いてる音がして、多分マコはすっぽんぽんになった。
俺が

「脱げ。」

と言ったら、マコはそれに従った・・・。
脱げという命令に、好きな女の子が素直に従った・・・。
やばい。
それはすごくエッチなことだと思った。

「脱げ。」
「うん脱ぐ。」

やばい、俺もうやばい、限界だ。

俺も海パンを下ろして、勃起したちんこをタオルで押さえて、揉んだ。
そして、聞かなくていいことを聞いた。

「全部脱いだ?」

マコも答えなくていいことを答える。

「うん脱いだ、もうちょっと待って。」

その言葉で俺は・・・射精したっ!
どぴゅん、どっぷどぷ、びゅるるるっていう聞こえるはずのない音が、ちんこに響く。
マコの

「うん脱いだ。」

っていう震える声が、頭の中で何度もこだました。
そして、さっき目に焼き付いた、マコのおっぱいふるるんを思い浮かべていた。

カーテンに向かって腰を突き出して、タオルの中に射精した。
カーテンとタオルがなかったら、裸のマコに、精液が無駄に元気よくぶつかったはず。
そんな気がするくらい、すごい量と勢いだったと思う。

その瞬間、いろんな意味で

「ああ、終わった。」

って思った。
一瞬だけ頭の中が真っ白になって、気付いたら、静かだった。

「睦ちゃん・・・。」

カーテンの向こうで、抑揚のない小さな声でマコがつぶやいた。

「・・・何?」
「何でもない。」

そして、パンツを穿く様子が音で伝わってきた。
ぱちん、っていう、ゴムが腰に当たる微かな音で、パンツを穿き終えたのがわかった。

俺もマコもただ黙っていた。

そして制服姿のマコがようやく出てきた。
※夏休み中だけど、登校時は制服か学校指定のジャージと決められている。

ぼんやりとした表情で、何か言いたそうにしてるマコ。
俺はぼっ起が治まらなくて、もう隠す気力もなかった。
マコはそれをしっかりと見ていたと思う。
またひとつ、俺の変態ぶりが証明されたんだな。もうどうでもいい。

マコは「ありがとう」とも「ごめん」とも言わなかった。
何も言ってくれないし目も見てくれない。

いろんな思いをふり切って、俺は更衣室からマコを追い出した。

ふと気付くと、海パンが濡れていた。
全部タオルの中に出したと思った精液だった。
しみ込み切れない白いドロドロが、海パンにべっとりと付いていた。
マコはさっきこれを見ていたのか。
精液ってどんなものか見たことはなくても、察しただろうな。

((ああ、本当にもう終わったな))

泣きそうだった。
て言うか笑えた。

ふう、気分は全然落ち着かないけど、ちんこは元に戻った。
それにしても。
マコにちんこ見られた。
変態だって思われた。
絶対嫌われた。
しかも彼氏が出来たってわかってる相手なのに、告白してしまった。
マコのそばで2回も射精したし、それもバレた。
一体何が起こったっていうんだろう。

俺は露出願望があって、見せることを妄想の中で望んでた。
でも実際に見せたら、やってきたのは絶望感だったよ。
【見られた】からかな。
見せるのと見られるのは違うってことかな。
あーもうよくわからない。

もういい、終わった。
俺はこれ以上ない恥ずかしい失恋をしたんだ。
だけど同じ時間と空間を、裸のマコと共有出来たこと。
それだけは、オナニーのおかずとして忘れずに生きて行こう。

1人になって泣いちゃいそうだけど、まだ泣かない。
俺はいじめのことを何とかするって、マコに約束したんだ。

気を取り直して、さっきからおぼろげに考えていた作戦を整理する。
森と泉、あのバカ2人を凹ますのだ。
でも、何のために?わからない。
こんなことしてスッキリしても、俺の情けなさは変わらない。
マコにカッコ付けたいって気持ちもあるけど、もう意味がない。
・・・いや違う、見返りを求めてはいけない!

俺はマコが好きなんだから、嫌われても、マコのためになることをする。
中2病的にでも、そう思わんとやっとれんわー。

いろんな気持ちがぐるぐるして舞い上がって来たから、その勢いに任せて行動開始。

思いつきの適当な作戦だけど、失敗してもリスクは少ない。
悪いのはあっちなんだから、いざとなれば開き直ればいいんだ。

しょっちゅうプールに来てる俺は、あることを知っている。
それは体育のムキムキ先生が、最初の見回りに来る、おおよその時間だ。
もうすぐそれくらいの時刻になる。

先生はいつも、プールの建物に入ると男子更衣室を通る。
泳ぎたい場合はまずそこで着替えるけど、そうじゃなくてもまず更衣室から入る。
そして更衣室のもう1つの出口、プール側に続く出入口から、プールサイドに出る。

その先生を利用するために、建物の外に出て遠目にうかがいながら待つ。

最悪男子生徒でも実行可能だけど、期待通り、ムキムキ先生がこっちに歩いてきた!
しかもスポーツバッグ持ってるのを確認。
着替えてプールに入るつもりだ!
数分間更衣室にとどまることになるわけで、さらに好都合。

俺は更衣室に戻って、プールサイド側の出口の横で、息を整える。
入口側のドアでガチャっと音がした。
先生が入ってくる!
それと同時に、俺は出口からプールサイドに飛び出す。

そして、さも今来たかのような顔で、森と泉のところに駆け寄った。

「おお、睦ちゃんお早う、ニヤニヤ。」

と邪悪な笑顔を見せる森泉。
多分こう思ってるだろうな。
((マコの奴、睦ちゃんのちんこ見たかな!変態って罵ってやるー、ウヒヒ))

でも俺の口から出た言葉は、

「更衣室でマコが倒れてるんだけど!」

森と泉は一気に顔面蒼白ポカーン。

「ハ、ハア?何それ!」
「お前ら一緒に来たんだろ?(名簿ノート見たから知ってる)何でマコだけ男子のとこにいんの!息してないかも知れん、早く見て来い!」

何が起こったんだ~、と不安そうな顔を見合わせる2人。

((まさか自殺じゃねーだろーな!))

とかヒヤヒヤしたんじゃねーの、バーカバーカ。

そしてムキムキ先生が着替えの真っ最中とは知らずに、2人は男子更衣室に走る。
先生ごめんよー。

ぐちゃぐちゃ説明したけど、要は2人と先生を、男子更衣室で鉢合わせさせたかった。
【更衣室に忍び込んだ2人が現行犯で先生に捕まる】という筋書きを作りたかった。
これが俺の作戦でした。

失敗したら補足案もあったんだけど、結果的に全部思い通りに運んだ。

いちいち中の様子を見には行かなかったけど、まあ大体わかる。
先生のムキムキ大人ちんこを見たかどうかまでは知らんし、どうでもいい。

先生にど叱られてるのは見た。
2人はあくどいけど知能はサル以上だから、マコや俺のことを言い訳には使わない。
いじめがバレかねないからな。
俺の仕業と先生にバレても、こっちは構わない。
いじめや変態痴女よりも、泥棒だと先生に疑われたのは、2人にとって幸か不幸か。
それもどうでもいい。
知らん。

当然のように俺に文句を言いに来た森泉に、俺は言ってやった。

「お前らマコに謝れ絶対謝れ。もしこれから先マコに何かしたら、絶対許さん。何かあったら、今日のこと尾ひれ付けて噂にするからな。言っとくけど当事者が先生っていう事件だからな、信憑性のない噂で済むと思うなよ」

ここまで言えば、もうマコがいじめられることはない。
でも負け惜しみみたいな悪態をついてくる2人。

「ちっ何それ。ちょっと助けただけでマコの旦那気取りかよ、うぜー」
「カッコ付けたつもりだろ、どうせマコはさわやか先輩と付き合うって知ってんのかね」
「ウチらが邪魔しないと、マコは先輩と付き合っちゃうよ?それでいいのかよ」

負け惜しみは惨めだな。俺はもっと惨めな変態だけどな!

「うるさいうるさいうるさい!俺は謝れって言っただけだ。先輩とか何とかそんなの知るかっ、大体お前らのせいで俺は!俺は・・・っもういい何でもない。」

お前らのせいで俺は、マコに変なとこ見られちゃったんだよ。
恥ずかしくてしょうがないよ。
何で俺こんなに熱くなってるんだろうな、こいつらの言うとおり、おかしいな。
マコに嫌われたのに。何の見返りもないのに。

「とにかく明日もっかいここ(プール)に来て、マコに謝れ。俺も見てるからな。」

いつの間にか俺は泣いてて、それに気付いた森泉は、何も言わなくなった。

翌朝のプールサイドに、マコを呼び出して謝罪する、森泉の姿があった。
俺はそれを、プールの外からこっそり、金網越しに見届けた。

それから夏休みの間、俺はプールに行かなかったし、マコにも会わなかった。
俺の初恋は終わった。

新学期になって最初に会話したのは、同じクラスの泉だった。

マコがさわやか先輩への返事を、実は保留し続けていたことを知った。
そして、夏休み中に、丁重にお断りしたらしいことも。

泉は言った。

「睦ちゃんを好きになったからに決まってるだろ!」

森と泉は、あの日更衣室で俺とマコに起こった真実までは知らない。
いじめで閉じ込めたマコを、俺がヒーロー気取りで救った、とだけ認識している。
俺とマコが自然にくっ付くと思うのが当たり前かも。
マコが先輩をフッたとなればなおさら、その理由は俺への好意だと思うだろう。

でも、廊下ですれ違っても、マコと目が合うことはなかった。
いつ見てもマコは暗い表情をしていた。
今までは、クラスは違うけど顔を合わせば、話すことは出来た。
それもなくなった。

いじめを解決したことと、変態行動を見られたこと。
これを合わせたら、良くてプラマイゼロだ。
でもマコの態度を見れば、マイナスだってわかる。

お礼ぐらいは言われたっておかしくないのに。
それすらないんだから、マコが俺を避けてるのは明らかだった。

付き合う付き合わないは置いといても、急接近どころか疎遠になった俺とマコ。

森と泉も、何か不自然だな~、と感じ始めたみたいだった。

いじめと謝罪を経たことで、マコと森泉が仲直りしたかどうかは興味がなかった。
でも時々3人でいるのを見るようになったから、そうなのかも知れない。

その秋、次期生徒会役員の選挙運動が始まった。

マコが生徒会長に立候補したと知って、俺はびっくりした。
勉強は出来るけど、こんなふうに表に出てくるような性格じゃなかったのに。
さらに驚いたことに、推薦人は森と泉だった。
仲直りまではともかく、何があったんだろう。
もうマコと関われない俺は、理由を聞くことは出来なかった。

俺は一応マコに投票したけど、結局落選した。
でも落選しても、生徒会のナントカ役員になれたらしい。

年が明けて、生徒会役員として活き活きした表情で働くマコを見た。
元気になったのかな?
嬉しかったけど複雑な気持ち。もう俺には関係ないことだ。
と思っていた。

ある日、森と泉に呼び出された。
場所は、冬なので閉鎖されてる、プールの建物の前だった。
何じゃー、と思って行ってみると、マコもいた。何じゃー・・・。

2人に突っつかれて、マコが話し始めた。

「ほんとは、会長に当選できたら話そう、と思ったんだけど。落ちちゃったけど、いろいろやってみて、ちょっとは自信が付いたから、言うね。あれからすごい恥ずかしくて、睦ちゃんと話ができなくなって、ごめん。」

マコは、しっかり俺の目を見て、言ってくれた。

「あの時は、ありがとう。好き。」

俺は目の前が真っ暗になった!
(いい意味で。)
マコは俺のことを見捨ててなかった!
しかも好きって!
でも何で!

泉が、原稿用紙みたいのを俺に渡してきた。
会長選挙の最終演説の、ボツ原稿の一部だそうだ。

こんなことが書いてあった。

【私は少し前までいじめられていた、冴えない人間です。】
【本当は、こんなところに立つような人間ではありません。】
【でも私は変わりたい。そう思って立候補しました。】
【私をいじめから救ってくれた人がいます。私もそういう人になりたい。】
【自分が恥をかいても誰かのためにがんばれる、そんな人になりたい。】
【まだその人には、恥ずかしくてお礼も言えていません。】
【私にはまだ、恥をかく勇気がありません。】
【私にはまだ、その人の前に立つ資格がありません。】
【生徒の皆さんのためにがんばる生徒会長、という立場になれたら、その資格を持てるような気がします。】

森と泉はニヤニヤ笑っていた。

「公開ラブレターみたいだからボツにした!でも睦ちゃん、良かったなあ。」

そして俺とマコを2人にしてくれた。
でも、キスでもするんじゃねーか!と期待しながら遠くから見てたらしい。
その期待は外れたけど、でも、俺の初恋はまだ終わってなかったんだな・・・。

俺はヒヤヒヤしながら聞いた。

「あんなことがあって、何で俺好きになんの・・・。」

マコは涙目で笑った。

「ほんとは、前からちょっと好きだったよ。」

まじですか!

「でも、だったらなおさら、幻滅されることじゃん!」
「うん、はっきり言って気持ち悪かった!」
「ぎゃふーん。」

ちょっと間を置いて、マコが言った。

「睦ちゃん言ったよ、裸で好きな人の名前呼んだら、ドキドキして嬉しいって言ったよ。」
「そんなこと言ったっけ(改変されてるような気もするけど)」
「私もあの時、ドキドキしたよ、何か嬉しくなったよ・・・。」

思い出した!
あの時マコは、すっぽんぽんのカーテン越しに、俺の名前を言った。

「何でもない。」

ってその時は言ってたけど、あれは、俺の真似をしたのか。
そして、ドキドキしてくれてたのか。

「気持ち悪いって言ってごめん、でもあとで思い出したら、そうでもなかった。思い出しながら、お風呂とかで、睦ちゃんの名前呼んだらドキドキして嬉しくなる。睦ちゃんの言った通りだ、だから、私は睦ちゃんが好きなんだなあって思った。」
「でもマコ、そのドキドキって。」
「内緒!」

その時俺は理解した。
変態行動を見ても、俺を嫌いにならなかったのは、マコも変態だからだ!
そのドキドキって、エッチな気分になるって意味だよ。
それはマコも自覚してるはずだけど、教えてはくれなかった。

俺のちんこを思い出して、オナニーしたのかも知れない!!!
全ぼっ起したけど、冬服(学ラン)だからバレなかった。
バレなかったけど、マコはその部分を見ていた気がする。

中学3年になって、また夏休みが来た。
マコとプールに行こうと約束した。

でも前年と違って日数と時間がかなり制限されたので、すいてる日はなかった。
そこそこ賑わってるプールの前で、マコが残念そうに言った。

「更衣室も人がいっぱいかな。」
「うん、でもしょうがないじゃん。」
「去年みたいなことにはなりそうもないね。」

去年みたいに、更衣室で2人になりたいって意味かな!
一緒に着替えたり、2人で裸になりたいって意味かな!
それを期待して言ったのか、ただ何となく言っただけなのか、判断できなかった。
確かめるために、聞いてみた。

「・・・マコは服の中、水着着てる?」
「ううん。」
「俺も穿いて来てない。」
「何で穿いて来なかったの?」
「マコは何で?」

お互いの質問には、どっちも答えなかった。
だからもうひとつ聞いてみた。

「じゃあ俺んち(学校から徒歩3分)で着替えてから行く?」

これには即答したマコだった。
結局この日、俺たちはプールに行かなかった。

プールの更衣室でちんこを振り回すと、かなりの低確率でこうなる、終わり。

心も温まる家族風呂

  • Posted by: moe
  • 2013年11月28日 10:30
  • 露出

今年の正月、僕と妻と息子の3人で温泉に行った時の話です。
僕は40代後半で、妻はアラフォー。
息子は当時中学3年でした。

僕は普段から仕事人間で、ろくに家庭サービスをしてなかったし、思春期に入った息子との間に「壁」を感じることも増えてました。
子供が高校に入ったら家族で出掛ける機会がなくなるのかな、と思ったんです。
息子は気乗りしない風でしたが、せっかくだからと説き伏せました。

泊まったのは小さな宿で、男女別の大浴場がありましたが、ひそかに期待した混浴はなし。
もっとも、宿泊客は大半が年配でしたけどね。
その代わりじゃありませんが、予約制の家族風呂がありました。

夕食後、息子を誘って家族風呂に入りました。
息子は最初

「えー、父さんと入んの?」

と、嫌そうな顔をしましたが、こんな機会でもないと、ゆっくり親子で会話できませんからね。

「たまにはいいだろ、なっ。」

と半ば強引に連れて行きました。

家族風呂は大浴場より小さめで、4~5人も入れば満員になりそうです。
その分というか湯船は檜。
内装も落ち着いた木製で、高級感が漂ってました。
最後に一緒に入ったのは息子が小学生の時だから、5年ぶりくらいでしょうか。

「最近、学校はどうだ?」
「普通。」
「高校に入っても陸上続けるのか?」
「分かんない。」

やっぱり会話が続きません。
僕の中学時代は、もう少し素直だったんですけど。
それにしても、どうだと聞かれて「普通」と答えるのも、どうかと思いますね。
まあ、ぎこちないながらも言葉を交わせたのは、家族風呂の効能でしょうか。

「背中を流してやろう。」

と持ちかけても、特に嫌がりませんでした。

息子は僕より20センチ近く大きくて、180センチを超えています。
陸上部で投擲をやってて、肩幅も広く筋骨隆々。
体重は僕と同じくらいかな。
子供の頃から小柄で太めの僕と並んでも、親子には見えないかもしれません。
妻の体格は普通ですが、妻の兄弟は大柄な人が多いから、母方の血でしょう。

今度は僕が背中を流してもらう番。
息子も打ち解けたのか文句を言いません。
体を入れ替えるため立ち上がった息子の股間を見て、思わず目を見開きました。

デカい・・・。

もちろん「平常時」ですが、長くて太くて迫力満点です。
根本の袋も重量感があるし、何よりズルリと剥けた亀頭の大きいことといったら。
皮に包まれたコンパクトな僕のモノと比べ、体積だと倍じゃきかないでしょう。
妻の親兄弟の股間は見たことありませんが、これも母方の遺伝かもしれません。

手足は伸びても子供、と思ってましたが、こんな所も成長してたんですね。
これくらいで父親の威厳が傷つくわけもないんですが、ほんの少しだけ劣等感。
幸いだったのは、息子が父親の股間を気にする風じゃなかったことでしょうか。

互いの背中を流し、久しぶりに親子のふれ合い。
少しずつですが息子の心の壁が取り払われるのを感じてたんですが、ほんの数分で会話は中断されました。

「あら~、結構しゃれたお風呂じゃない。」

ガラリと扉を開けて入って来たのは妻でした。
母親が来ると思ってなかったらしく、息子は腰掛けから落ちそうな驚きよう。

「な、何だよ。なんで母さんまで来るんだよお。」
「なに言ってんの。家族風呂は時間制だから、今しか入れないでしょう。」

妻は笑いながら掛かり湯すると、ザブンと湯船に。
さすがオバさんは剛胆です。
息子はといえば、ようやくリラックスした感じだったのに、いきなり緊張モード。
がっしりした体を縮め、必死で股間を隠そうとしてました。

これ、考えてみたら面白いですよね。
ほんの10年くらい前まで、小さなオチンチンをプルプル揺らし、素っ裸で家の中を駆け回ってた子です。
もう何年かして大人になったらなったで、風呂場でしかも家族の前ですから、ここまで極端に恥ずかしがることもないでしょう。
端から見て滑稽なほどの羞恥心は、思春期の数年に特有の現象かもしれません。

妻は湯船に浸かりながら、宿の食事が冷めてただの、隣の団体客がうるさいだのお喋りモード全開。
息子は相変わらず恥ずかしそうですが、どうも挙動不審です。
必死で顔を背けながら、チラチラ横目で妻の入浴姿を観察してるような・・・。

母親の裸に興味があるわけないでしょうし、単に警戒してたんでしょう。
妻も息子の視線に気付いたようです。
ニコリと笑って立ち上がりました。

「んー?背中流してあげようか?」
「い・・・いーよ、父さんにやってもらったから。」

妻は立ち上がると、ズカズカ僕らに近づきました。
息子は必死で目を背けます。

「なーんだ、背中終わっちゃったの?だったらアタシは頭ね♪」
「うわわっ!何すんだよっ!」

妻はシャンプーの瓶を取ると、息子の頭に注ぎ始めました。
昔から悪戯好きというか、こういう茶目っ気のある女なんですよね。

こう書くと、どこのオバタリアンかと思われそうですが、どうしてどうして
若い頃の宮崎美子に似た美人・・・。

え?
たとえが古いですか?

不意打ちを食らった息子は大慌てですが、時既に遅し。
泡だらけになった息子の頭を妻がグシャグシャと洗い始めます。

「ちょっと母さん、やめろよー!」
「ほらほら動かないの。シャンプーが目に入るよ~。」

妻より頭一つ近く大柄な息子ですが、こうなると文字通り大人と子供。
観念したのか、がっくり頭を垂れて母親になされるがままでした。

「んもぉ、体が大きいから洗いにくいじゃない。ほら、こっち向いて!」
「ちょっと待っ・・・何すんだよお!」

妻は強引に息子の体を自分の方に向けると、正面に立って頭を洗い始めました。
息子はうなだれながら、仁王立ちの母親を上目づかいでチラチラ見ています。
顔のすぐ前に大きな乳房が二つ、妻が腕を動かすたびブルブルと揺れてました。

妻は昔で言うところの「ボインちゃん」。
若い頃は体が華奢なのにオッパイとお尻だけがデーンと飛び出てて、ちょっとちぐはぐな印象でしたが、40代が近づくにつれて年相応に肉が付き、バランスが良くなった感じがします。

僕が淡泊なせいで夜の勤労奉仕はほとんどありませんが、今でも色気十分。
そこらの熟女AVに出てくる女優より、よっぽどエロいと思いますよ。
まあ、母親の体なんて、息子にとってはただの「肉の塊」でしょうけどね。

まるで喜劇か漫才のような微笑ましい親子の掛け合いを横から眺めてると、息子の様子がまた変わってきたのに気付きました。
母親に髪を洗ってもらいながら、体を折り曲げるような腰を引くような、どうにも不自然な体勢です。

ははーん。

下半身の一部に血が集まり始めちゃったんですね。
必死で手で隠してますが、巨大な肉棒がムクムクと起き上がるのが、僕の所からも見えました。

もちろん家族風呂ですから、息子が性的に興奮する要素はどこにもないわけで、緊張しすぎて下半身が反応しちゃったんでしょう。
僕もそうでしたけど、中高生の頃は授業中とかに意味もなく硬くなって、焦ったりしたもんです。

大きすぎるのか、いくら手で押さえても妻から丸見えだったみたいです。
妻は最初こそハッと驚いた表情でしたが、すぐに興味津々の笑顔に変わりました。
瞳が爛々と輝いてます。
やっぱり子供の成長は嬉しいんでしょう。

「ほらっ、お湯かけるから自分で濯ぎなさい。」

妻が泡だらけの頭にシャワーを当てると、息子は慌てて両手で濯ぎ始めました。
両手がふさがってるということは、下半身は「ご開帳」で観察し放題。
これ、妻も狙ってたんでしょうかね。

改めて見ても「立派」の一言でした。
長さは20センチ近くあるでしょうか。
青筋の浮き立った竿の太いこと。その先端には子供の拳くらいありそうなカリ高の巨大な亀頭が、湯気の中でブルンブルン揺れてます。

大きさもさることながら、角度が凄い。
やや上反り気味だったのもあって、文字通り腹筋とほぼ平行にそそり立ってました。
その割に使い込んでないのか色は淡いピンク。
形と色のミスマッチが不思議な感じでしたね。

息子の「ムスコ」ですから、僕にとっては孫みたいなもんでしょうか。
こんな立派な孫なら、どこに出しても恥ずかしくないでしょうに。

シャワーを当てながら、妻の視線は息子の股間に固定したまま。
驚愕と興味と畏敬と慈愛の入り交じった不思議な表情でした。
途中、舌なめずりして唾をのみ込んだのは、風呂場の熱気のせいだと思います。

濯ぎ終わってようやく、息子は下半身丸出しだったことに気付いたようです。

「俺、先に上がるわ。」

と言い残し、逃げるように風呂場を後にしました。
今さらのように股間を押さえて退散する様子が、これまた滑稽でしたね。

風呂場に残ったのは僕と妻。
よっぽど

「あいつ、大きくしてたな。」

と話題にしようかと思ったのですが、本人のいない所で親がアレを品評するのも息子に悪いような気がして、遠慮しておきました。

妻も

「一人前に色気づいちゃったねー。」

と言いながらも、股間の話には触れず。
恥ずかしがる息子の様子に

「やり過ぎたかな。」

と反省したのかもしれません。
その代わりでしょうか、僕の股間にちょこんと鎮座する「ムスコ」をチラッと見て、ニコリと微笑んでくれました。
妻はコンパクト型の方が好みなんでしょう。

部屋に戻ると、息子はふてくされたように布団で漫画を読んでました。
親の前で恥ずかしい姿をさらして、

「ムカつく~。」

というやつでしょうか。
僕が声を掛けても

「んー。」

と生返事。
妻とは目すら合わせようとしません。

とはいえ、人付き合いが苦手な僕と正反対で、明るく外向的なのが妻の取り柄。
僕が宿の自販機前で缶ビールを1本飲んで部屋に戻ると、ふて寝する息子に妻が何やら話しかけてました。
この辺が母親の愛情でしょう。

川の字になって床に就いてからも、妻と息子はまだゴニョゴニョ話してます。
話の内容は聞こえませんが、時折

「もお、いいじゃん。」
「マジで?」

といった息子の声が漏れてきます。どうやら機嫌を直したみたいですね。
さすが我が女房と感心し、僕はゆっくりと眠りに落ちました。

翌朝、少し早めに目が覚めると、妻と息子の姿がありません。
宿の朝食までは、まだ時間があります。
散歩にでも行ったかな、と思いながら部屋でテレビを見てると、30分ほどで2人そろって戻って来ました。

「あら、起きてたんだ。朝風呂行って来ちゃった♪」

早朝に目が覚めて風呂に行ったら、気分が良くて2時間も長湯したんだとか。
いやはや女の長風呂というのも、凄いというか呆れるというか。
妻はよっぽど満足したらしく、少し疲れた様子ながら幸せ一杯の笑顔です。
長湯しすぎたせいでしょう。
目が少し赤くなって潤んでました。

一方、付き合わされた息子は災難でした。
のぼせたらしく憔悴しきった様子。
目は虚ろで足元もおぼつかないのか、妻が寄り添うように腕を組んで支えてます。
その様子がおかしくて

「若いのに情けないぞ。」

と言いそうになりましたが、考えてみれば僕だって、2時間も入浴するとこうなるかもしれません。

息子は湯あたりが酷いのか、帰りの車ではずっと妻にもたれて寝てました。
大きなガタイのくせに、母親に手を握られて幸せそうに眠るあどけない姿に、運転しながら思わずクスリと笑みがこぼれます。
妻も心から満足したみたい。
親子の絆を再確認する目的も達成できたし、本当に楽しい旅行でした。

さて、1泊2日の短い旅行でしたが、温泉の効能は予想以上でした。

体が温まって女性ホルモンが活性化したのか、妻は肌つやが目に見えて良くなり、体つきも女っぽさが増したみたい。
旅行から帰って何カ月もたった今もです。
もともと美人ですが、女房がきれいになると、夫は嬉しいもんです。

それに前から陽気な人でしたが、さらに笑顔が増えて、満ち足りた感じですね。
妻がいつも上機嫌ですから、家の中が本当に明るくなりました。

息子も丸くなったというか、思春期特有の刺々しさがすっかり消えました。
相変わらず僕に対しては口数が少ないけど、前のような反抗的態度は見せません。
まるで小動物を見るような、優しいまなざしを向けてくれます。

妻は完全に息子を手なずけたみたい。
以前は息子の方が距離を置いてたんですが、旅行から戻ってからは、家事でも勉強でも母親の言いつけに素直に従ってます。
いつも仲睦まじく、親子というより年の離れた新婚夫婦みたいな雰囲気ですね。

あの温泉宿ですが、妻は料理がどうこう言ってた割に、すっかり気に入った様子。
息子が志望校に無事合格すると、春休みにお祝いを兼ねて、また足を運びました。
あいにく僕は出張があったんで、妻が息子だけ連れ、今度は2泊3日です。

息子が高校に進学しても、家族の雰囲気は良くなる一方です。
妻はますますきれいになって、この1年で5歳くらい若返った気もしますね。
先日、久しぶりに夜の勤労奉仕に挑みましたが、2分と持ちませんでした。

もう無理かなと思ってた家族旅行も、連休や夏休みで息子の学校が休みになると、待ちかねたように連れ立って出掛けるようになりました。
運悪くいつも僕の仕事と日程が重なるんで、行くのは妻と息子だけですが、それでも旅行から戻るたび、親子の絆が深まってるのを実感できます。

それもこれも、正月の温泉旅行で心の壁が取り払われたからだと思います。
いやあ、家族風呂って本当にいいもんですね。

少年サッカーのママさん

  • Posted by: moe
  • 2013年11月19日 11:17
  • 露出

ジーンズやらパンツ姿がほぼ99%を占める少年サッカーの応援ママさん。
でもいるんです、女神のような女性が。

彼女は今まで5回見掛けたうちのなんと4回がミニスカ生脚。
小柄で明るいカラーのロングヘアーでいつも高いヒールのサンダルかパンプスを履いて、化粧とネイルもばっちり決めたちょいヤンな彼女。
今日はベージュの膝上15cmくらいのミニでしたが、チームで設営したテントの中でベンチに座ってママ友と談笑中で▽地帯は全くガードなし。
ゆっくり通り過ぎながら正面でチラ見すると、むちっとした太股の奥の薄いピンクのテカパンがモロ見え。

大勢のパパさんに視姦されても決してミニスカを止めない彼女は本当の女神です。

潮吹きが忘れられない私

  • Posted by: moe
  • 2013年11月13日 10:32
  • 露出

私は35歳になる人妻で、子供はいません。
数年前から、ちょっとヤバい性癖がついてしまいました。

夫と結婚し3年になりますが、夫の希望で子供は作っていません。
夫は昔から小さい子供が苦手らしく、付き合っている時から

「子供は作らないぞ!」

と言われていました。
私も出遅れ結婚だった事もあり、それを受け入れ結婚したんです。
子作りはしないとは言え、夫は毎日の様に身体を求める始末。
そんなある日、私は夫に激しくマンコを責められ遂に潮を吹いてしまいました。
初めて経験する潮吹きは大量で、ベットは凄い状況です。
流石に夫も

「今まで見た潮吹きで、一番激しいなぁ。」

と言われ恥ずかしくなりました。
しかし、それ以上に気持ち良すぎて脳裏に焼き付く様でした。
それからと言うもの、夫は私を弄ぶように何度も潮を吹かせてくるんです。
性行為の前には、濡れてもいいように厚めのオネショシーツを引いておきます。
そんな日々も長くは続かず、夫が昇進し仕事が忙しくなると夜の営みは日々減っていきました。
それと同時に、私の欲求は溜まる一方です。
夫に散々弄ばれた身体は、潮吹きの感触が忘れられなくなっていました。

夫を仕事に送り出し、掃除・洗濯を済ませた私は、友人の手伝い(アルバイト)に出掛けます。
午後2時には帰宅し、夕食準備の始まる5時過ぎまで自由な時間があるんです。
リビングでTVを見ながら、いつしかマンコを弄る私でした。
そんな生活も、だんだんエスカレートし夫が隠し置いている道具を片っ端から使い始めた時です。
指を中に出し入れしながらローターをクリトリスにあてると、忘れかけていた潮吹き前の感覚が過って来たんです。
指を激しく、そして一番感じる所を何度も刺激した瞬間、"ビュッ・ビュッ"と潮が噴き上げて来たんです。
何とも言えない気持ち良さに頭が真っ白になり、ハァハァ息を荒らしていました。
我に返り辺りを見渡すとソファーを始め、床はビシャビシャ・・・。
慌てて雑巾で拭きながら"凄く気持ち良かった"と余韻に浸ってしまったんです。
しかし、もし配達員が来たり近所の人が訪れたら・・・と考えるとオチオチ家で楽しめません。

翌日、友人宅から車で自宅に戻っている時です。
国道から山の方へ向かう林道と書かれた標識が目が付きました。
何となく車のハンドルを林道へ切り、細道を奥地へ向かって行ったんです。
舗装された道とは言え、すれ違う車も無いままに分かれ道にぶつかったんです。
細い方へ向かうと間もなく行き止まりです。車一台がuターン出来る程の空き地が広がり更に奥には資材置き場なのか?壊れかけた小屋が建っていました。
近づくと、中には古びた木材と長椅子が2つ窓は壊れ、人が休んでいたと思われる4畳程の休憩スペース。
汚れてはいましたが拭けば座れるような板間です。
何かの作業時に使っていたんでしょう?
少なくとも数年は放置されている感じでした。
私は、誰も居ない事への安心感か?いつしか疼く下半身に手を伸ばしていたんです。
辺りを見渡し、スカートと下着を脱ぐと椅子に座ってオナニーを始めていました。

「こんな所で、私は・・・。」

そう思うといつも以上に興奮し、指の動きも激しくなっています。

「誰かが見ている!」

そんな妄想をしながら、私は淫らな言葉を吐きながら絶頂を迎えていました。

翌日から私は道具を持参し、ここに通う様になっていました。
いつ来ても車とすれ違う事もなく安心できる場所だったんです。
椅子にM字で座り、激しくマンコを弄るとヒクヒクと反応し、最後は道具攻めに潮を噴き上げます。
大量の潮を吹いても掃除する必要もありません。
そんな気持ちからか(?)私は1度では満足出来ず、2度・3度と潮を連続で吹いて楽しんでいました。

ここに通い始め3週間が過ぎた頃には、私はバイブを椅子や壁に固定!
他の道具は棚の高い所に置いて帰る様になったんです。
誰も来ないから安心していた訳ではありません。
誰かに見つけられ、道具の匂いを嗅がれたりエッチな事をする私を覗き見される事を心のそこで望んでいたのかも知れません。

混浴で、妻の全裸を見ながらオナられた

  • Posted by: moe
  • 2013年11月12日 11:09
  • 露出

まだ妻が25歳くらいのころ、群馬県の混浴にいった。
長寿館という、ひなびた内湯の混浴。

男が多いとは聞いていたが、まぁ、大丈夫だろうと思い、深く考えなかった。
運が良ければ、他の女の子とも混浴できる・・・なんて考えが甘かった。

曜日は日曜。
泊まるのも大変なので日帰り入浴。
今から考えると、日曜は最高に混んでいたようだった。

その混浴に行ってみると・・・何と、いたのは、全員男だった。

参考までに、その温泉の画像。
http://img.4travel.jp/img/tcs/t/album/lrg/10/36/67/lrg_10366742.jpg
http://img.allabout.co.jp/gm/article/80545/housi1.jpg.JPG
(この構造を覚えておいてほしい。)

これは奇跡的に、ほとんど人がいない瞬間を撮ってると思うんだが。

ここに、所狭しとフルに男がいた。
もう全員男。
湯船一つに、2~3人ほどの男。
全部で30人くらいか。

引いた。
自分も混浴に来てるくせに、ちょっと引いた。
慌てて、まだ入り口にいた妻に声をかける。

「何か男しかいないけど・・・大丈夫?」

妻は言った。

「うん・・・。せっかく来たんだし、もったいないから・・・。あなたと一緒なら、大丈夫よ。」

そんな感じのセリフだった。
妻は結構、あっけらかんとした性格で、人の悪意や、性的な視線などを、あまり気にとめない。
いい意味で、鈍い女である。
あくまで、いい意味で。

心配ではありつつも、とにかく中に見送った。

男なので、自分は脱ぐのは早い。
とにかく大急ぎで入って、そのうち一つの湯船に入った。

すると・・・。異様な感じだった。
他の男が、全員、女湯の入り口に注目してるのだ。

さらに・・・女湯の脱衣所の上半分が、まる見えだった。

妻はまったく気づいていないのか、そんなに気にしていないのか・・・。
男たちの前で、服を脱ぎ、ブラを外し・・・。

胸が、まる見えになった。

男たちはニヤニヤして、それを見ていた。
目の前で見られていることに気づきつつも、何も言えない。

妻はそのまま、ハンドタオルを前に当てて、中に入ってきた。

その瞬間、妻も

「うわっ・・・。」

と思ったようだった。
何しろ、すべての男が、妻に注目しているのだ。

その中で自分を見つけ、妻はここまで歩いてくる。
ハンドタオル一枚だから、もちろん後ろはまる見えだ。

「あなた・・・。」

そんなことを言いながら、僕の湯船に近づいてきた。
そのときだった。
僕の方に近寄りながら、一段、下りる。
その次の瞬間。

「あっ!」

妻の、アソコがまる見えになっていた。
自分でも最初、何が起こったのか分からなかった。
実はこの温泉、行ったことがある方は分かるかもしれないが、湿度が高いため、床が滑る。

そして・・・妻は、転んだのだ、ツルッと。
段を下りながら、滑って転んだら、どんな体勢になるか。
言うまでもなく、「尻餅」をつく。
すると当然、足は開く。
妻は「M字開脚」になっていた。
いや、自分でもこう描きながらネタに思えるのだが、本当にそういう体勢だったのだ。
ネタだったらどんなに良かったか。
そして、オッパイはもちろん、陰部もまる見えになっていた。
パックリと。
赤い部分が見えていた。
どんなサービスだと。
言うまでもなく、視聴率は100%だった。

おそらく、正常位で妻と交わった男しか見ることのできない体勢を。
体を。
ただこの瞬間、たまたまこの温泉に来ただけの男たち全員が見たのだ。
状況を整理し受け入れるまで、数秒かかった気がした。

「あ、あはは・・・。」

妻は照れ笑いをする。
自分はツバを飲み込みつつ

「な、なにやってんだよ・・・。」

と言うのが精一杯だった。

妻はタオルで何とか体を隠して、湯船に入ろうとする。
そのとき、男の一人が

「ここはタオル厳禁だよ。そこに入れて。」

と言った。

確かに。
タオル禁止と、ネットでかいてあった気がした。
しかし、実際にそこまで厳密だとは思っていなかった。

「そ、そうですか・・・?」

妻はあわてて従う。
人間、転んだあととか、慌てているときは、ついそれに従ってしまうようだ。
タナにタオルを入れ・・・。
全裸を全員に晒しながら、湯船に入ってきた。

しばらくは落ち着いていたかと思ったが・・・。

そのとき。ふと横を見ると・・・太った男が、妻をガン見しながら、手を前後に動かしていた。

男 男 男
――――――棒
男 妻 自分

↑こいつ

妻はあまり気にしていないのか気づいていないのか・・・。
ただ自分の方を見て入浴している。
というか、その場の男全員が妻に注目しているのだ。
かえって妻は、目を合わせないように、男たちから目をそらしてるようだった。
なおさら気づくわけがない。

隣の男は、オナってる。間違いなく。
全裸を見て興奮したのだろう・・・。
さらにお湯は透明だ。
中に入っても、すべて見ることができる。
特に乳首なんか、まる見えだ。
自分からも見えているのだから、男からも当然見えているだろう。

そして自分の目の前で、明らかに妻の裸を見ながら、自慰をしていたのだ。
先ほどのまる見えの陰部を目に焼き付けたまま、この裸を見ながら・・・。

今から思えば注意すべきとも思うが、その異様な雰囲気の中、さすがに言うことはできなかった。
痴漢にあいつつも声が出せない女の子の気持ちに近いというか・・・。
場の空気を壊せないというか。
他の男たちも、注意はしないようだった。

せいぜい「にらむ」のが精一杯だった。
しかし男は、自分の視線に気づいても、ニヤニヤするだけだった。
生で妻の裸を見られ、さらに自慰をされているのに、何もできない。

そのうち、隣の男は妻の胸を見たまま、ピクッと動いて、前後の動きを止めた。

明らかに、射精しているようだった。
しかも、妻の体に向けて。
妻はまったく気づいていない。
妻の体を動かそうと思ったが、その場でとっさにできる行動ではなかった。

そのあと、妻は

「熱い・・・。」

と言いつつ、湯船から手を出して、顔を拭いたりしていた。
薄まっているとはいえ、精子をぬりたくっているのと同じではないかと思った。

そして妻はそのまま、また全員の視線をすべて受けながら、真っ裸で、湯船から出て・・・。

ハンドタオルで前を隠し、脱衣所に戻っていった。
最後の最後まで、尻を見られながら。

そのあと。
帰りの車の中で、妻に

「どうだった?」

と確認した。
すると

「隣の人と、当たってた。」

と。
意味が分からなかった。
よくよく聞くと、隣の男と、何度も体が当たっていたらしい。
自分は気づかなかったが・・・。
妻に言わせると

「そんなに広くないから、しょうがないのかと思った。」

と。

その男は、偶然を装いながら、妻の裸を触りながら、オナっていたのだ・・・。
そして自分は、それを目の前で見ながら、何もできなかったのだ。
あまりに屈辱的だった。

長寿館のはずなのに、自分の寿命が数年縮まった気がした。

エッチな夫婦仲間

  • Posted by: moe
  • 2013年10月28日 08:56
  • 露出

私30歳、妻27歳、結婚3年目の夫婦です。
今は、私の会社宿舎に住んでいて、家賃が安く助かっています。
妻も近くのスーパーでパートで働き、"いつかマイホーム!"を目標に頑張っています。

そんな宿舎生活も3年が過ぎ、今では近所に仲のいい夫婦2組が出来ました。
(寺岡さん・石井さん)
皆20代後半の若い夫婦。
私達同様マイホーム目指して貯金する仲間!
子供は、家を購入した後で・・・って思っている。

3組の夫婦は、週末一緒に過ごす事が多く、酒を飲んだり・食事をしたり、時には旅行にも・・・。
年が近い事とお互い一緒にいて不愉快な思いが無いと言うのが、長い付き合いになっていると思うが、何より、皆エッチ好きと言う事が仲良しの秘訣に思える。
まぁ、こうなったのも酒の席(男性陣だけ)で夫婦の営みが気になった寺岡さんが、自ら暴露を始めた事にあった。
寺岡夫妻もエッチ好きで、3回/週で行っていると言う。
しかも普通のSEXでは満足出来ないらしく、道具を使ったり、時には外ですると言うのです。
外は開放感があり、しかも誰かに見られるかも?と言う状況に興奮が高まると言います。

私を始め石井さんも驚きながらも、興味津々・・・。
その日は、お互い暴露大会!お互いの奥さんがあんな事を・・・こんな事まで・・・って、想像を超えた実話に何だか興奮してしまっていました。
私の妻もエッチは大好きで、外や車で何度もやったことがありますし、道具も一通り持っています。
結構ドMで、見られ願望もある様に思えました。
他の奥さんもかなりのドMと聞き、ちょっと嬉しかったのを覚えています。

そんな夫婦で、海水浴に行った事があるんです。
寺岡さんが進める浜辺・・・と言う事で車で向かいました。
賑わう海水浴場を過ぎ、どんどん奥地へ向かって行きました。

「こんな奥に海水浴場あるの?」
「あ~プライベートビーチ!」
「本当かよ!学校のプールとか言わないよな!」
「大丈夫!気に入ってくれるよ」

自信満々な顔をして、車はどんどん奥の方へ向かって行きました。

「着いた!」

彼の言葉に、辺りを見渡すと左側に砂浜らしき所が見えます。

「さぁここで着替えてね・・・。」
「ここで?」
「男女別々に着替えて海へ出発!」

着替えが終わり、みんなで海の方へ向かうと、誰も居ないプライベートビーチ!!!
凄く綺麗で、驚きました。

「こんな所あったんだ!凄いじゃないか!」
「まぁね!昔見つけた隠れビーチ。」

私達は、この浜辺で泳いだり・バーベキューをして楽しんだんです。
帰りは私が運転すると言う事で、酒は他のメンバーが飲んでいました。
大分盛り上がった時です。

「じゃ・じゃ~ん・ゲームして負けた人がこれを着るって、どう?」

寺岡さんが出したのは、マイクロビキニ・・・。

「え~何!やだ~。」
「そんなこと言わないで、やろうよ。」

ちょっと引いた目線で見る奥様方!

「男性用もあるから、負けたら着るし!」

酒の勢いと、皆興味があったので、ゲームが開始!
砂の中に隠した紙を探し、外れを引いた人が着るって事になった。

「お~セーフ!」
「私もセ~フ!」
「えっ・・・ヤダ!」

その声は妻だったんです。
顔を赤らめながら

「本当に着るの?」

と言います。

「当たり前ですよ!着替え・着替え。」

急かされる様にコールが始まり、妻は渋々岩陰に隠れて着替えを始めました。
あんな水着を着たら、ほとんど裸同然だ!そう思うと何だか興奮して堪らなかった。
男性陣も興奮しているのが分かったし、女性も楽しんでいる感じだった。
そんな中、妻が両手で胸と股間を隠しながら体を前かがみにして歩いて来たんです。
まるで裸で、歩いている様にも見えます。
数メートルまで来ると

「あまり見ないで下さい。」
「ちょっと手が邪魔だな!ピッと立って下さいよ。」
「え~やだ!恥ずかしいし・・・。」
「綺麗ですよ!もっとみたいな!取れ・取れ。」

そんなコールに妻は渋々手を除けた。Dカップの胸が乳輪以外露わになり、股間も毛が食み出してる。
お尻には紐が食い込んでイヤらしく見える。

「凄ぇ~興奮するなぁ!綺麗ですよ奥さん。」
「もう!いいでしょ。着替えて来る。」
「何言ってるんですか?今日はそのままで・・・。」
「え~嘘!ヤダよ・・・。」
「じゃ、次のゲーム・・・。」

妻の言葉を無視する様に次のゲームが始められた。
寺岡さんは、景品まで準備していた様で(数週間前パチンコで大勝ちして景品ごっそり取ったとか?)宝探しが始まったんです。
パチンコ屋の景品とは言え、中には家電もあって豪華だった。
寺岡さんが景品の名前が書かれた札と変な命令書を隠し、みんなで探す。
見つけた札を寺岡さんの元へ持って行き景品と交換。命令書だったら、その紙の指示どうりの事をする。
始める前に説明をして、皆了承の上でゲームが始まったんです。
何だか子供の頃を思い出しながら、みんなで楽しんでいた。
妻もすっかり夢中で、自分の姿を忘れている。
マジかで見ると、本当に凄い姿だ!
マンコには生地が食い込んで生々しいし、よく見ればお尻の穴の皺も見えている。
胸も乳輪のピンク色が端から見えるし、乳首も分かる。
じっくり見ている内に股間はムクムクと大きくなってしまう。

「ハズレ!浜辺を端から端までダッシュ!」
「嘘だろ!」

井上さんが走る。

「当り!化粧品セット」
「やった~。」
「ハズレ!・・・全裸で泳ぐ!」
「嘘!ヤダ・・・。」

見れば寺岡夫人が顔を赤らめている。
夫に言われるまま、彼女は水の中でビキニを取ると泳ぎ始めた。
彼女は巨乳!
Fカップと聞いているが、確かに大きい。
一番驚いたのはパイパンだった事だ。
肉付きも良く、股間は全開になっていた。
井上さんも同じだ!お互い顔を合わせ微笑んだ。
彼女は、ひと泳ぎしてビキニを付け始めたが、何とも言えない色気があった。
その後も、井上夫人も透け透けビキニに交換と言う指示で、すっかり透けたビキニに身を纏い、乳首も陰毛も透けているし、俺も全裸で泳ぐ派目に。
まぁ、でも我が家は扇風機やホットプレートと使えそうな物を貰い、井上夫妻も満足した感じだった。
みんなで、車に戻り水を浴びると着替えを始めたんですが、地元の子供達が隠れて見ていた様で、プライベートでは無かったのは確かでした。
妻達の姿は子供達に刺激が強すぎたのでは?と反省する。
帰りの車内は、興奮する人たちで大いに盛り上がったんです。

「また、ゲーム考えますね!参加して下さいね。」
「楽しかったし、良い物貰えるなら大歓迎・・・。」

奥様方にも好評のゲーム大会だったが、男性陣はもっと凄い事を企んでいる事を妻達は知らない。

地図を広げて・・・

  • Posted by: moe
  • 2013年10月26日 20:04
  • 露出

田舎の道はなかなかチャンスはないけどハマれば最高です!
いつものように夕方に田舎道を徘徊してるとJKが二人歩いてるのを発見!
ちょっと先回りして待機してると、どこかの分かれ道で別れたのか一人になって向かってきたではないか!
チャンスとばかり車内で下半身を全て脱ぎ捨て用意してた地図を広げて穴を開けた部分からFBになったPを出して

『すみません、ここってどの辺りですか?』

と地図を見せた!
まだJKは俺の手に隠れてPは見えないので地図に手を伸ばしてきて探そうとしてる!
もうJKの手がPの近くにあるだけでSしそう!
JKもあんまりわからないらしく車の周りを見渡してる時にP全開!
再度地図を見たJKはPに気づいて、

「えっ!!!」

って表情!
その瞬間大量のSが地図に飛び散った!
今までにない最高の快楽!
JKはしっかりSしてるのを見てたらしく、あわてて

『大丈夫ですか?すみません、わからなくて。』

といいながらまだ脈を打ってるPを見てる!

『初めて見た?』

と聞いてみると恥ずかしそうにうなずいたので、

「ちょっと待ってね!」

って言いながらSを拭いてたら、またFBになったので

『触ってみていいよ!』

って言うとなんと触ってきた!
もちろんすぐに二回目発射しました!

「ありがとう。」

って言うとJKも軽く会釈しながら帰って行きました。

「あんなJKなかなかいないんだろうな~。まだいろいろ出来たんだろうな~。」

っと後悔してます。
また新しい地図を買ってまたチャレンジしようかな!

プールのシャワーが故障

  • Posted by: moe
  • 2013年10月21日 15:45
  • 露出

市営プールは古い建物で、塩素もきつかった。
よく「修理中」とかで「臨時休館」になってた。

その日、帰りのシャワー浴びてたら、若い母親が幼稚園くらいの女の子と一緒に入ってきて、

「すいません、シャワー使っていいですか?」

と聞いた。
横の人が、

「あーいいんじゃないの。」

どうぞと答えた。
母親は、見られてもしょうがないって言う感じで、見てる前でさっさと水着を脱いで、シャワーで子供を洗い始めた。
目が合わないように下を向いてた。
日焼けの水着の跡とか無くて白い、引締った裸の体、形のいいお尻や乳房、水がしたたってる陰毛とか、おれは見ないようにと思っても、ついつい見てしまった。

そういえば、場内アナウンスで女子用シャワーが故障とか言ってた。
脱衣所に上がろうとしてシャワーを止めたとき、にぎやかなおばさんが3人入って来た。
おれはシャワーを続けたくなって、また栓をまわした。
おばさんたちは、シャワー使いますと断ってから、水着を脱いだ。
3人とも真っ黒な陰毛や大きな乳房を隠さないで堂々としてて、にやにやしながら、珍しそうに周りを見回してた。
おれも、つられてにやにやして、遠慮なく3人の裸を見た。

向かいの老人が、

「故障が直るまで外で待ったらどうか、目のやり場に困るんだよ。」

そう言った。
とげのある言い方だったので、おばさんたちの癇に障ったらしい。

「あんたねー、困ってるときゃお互い様だろう。」

と言い返してた。
なんか気まずい雰囲気になって、みんなこっちをふり返った。
老人は、

「なにをーこのやろ。」

と捨て台詞を言って上がってしまった。
従業員が来て、真ん中にブルーシートを吊るし始めて、シャワールームの半分が、臨時に女子用になった。

夫の会社の上司に覗かれて

  • Posted by: moe
  • 2013年10月14日 16:40
  • 露出

私は今、覗き魔に悩まされています。
相手は夫の会社の上司!
彼は暇を見ては、我が家に近付き私の着替えや風呂を覗いているんです。
ハッキリは言えませんが、間違いありません。

先日も私が着替えをしていると、窓の外に人影を見ました。
明らかに男性で、私が気づいていないと思っているんでしょう!
最後までジッと見ている様です。
正直怖くて、声も出せませんし着替えをやめる事も出来ません。
着替えをやめた瞬間、バレたと思われ何をされるのか・・・そう思うと見せるしかないのか?
って思っちゃうんです。
古びた長屋(一応社宅)で、辺りは木々が立ち並ぶ物騒な場所なので、覗き魔には格好の場所です。
風呂場は裏手にあり、透明ガラスに柵が付けられていて一応目張りにはなっていますが、古く隙間が出来て中が覗けます。
実際夜に外で確認したんですが、恥ずかしくなるくらい見えます。

そんな状況ですから、毎日の様にストーカーが現れ裸体を見られ続けているんです。

以前、風呂の電気を付けないまま入浴していると、無言電話が掛って来ました。

「誰!警察に電話しますよ。」

と強い口調で答えると電話が切れたんですが、翌日夫は酷く上司に怒られ仕事を山ほど与えられた事があったんです。
そんなある日、私は軒下にカメラを置いて隠し撮りしていると、寝室前をウロウロする男性が映っていたんです。
男性は同じ長屋に住む、夫の上司でした。
夫に相談するか?悩んだんですが実は昔、この上司に夫が金銭面でお世話になっていたんです。
今は、もう全て返済したんですが、この上司に夫は頭が上がらない事も知っていました。

最近、覗きはエスカレートし私の下着を盗んでいるんです。
その代りなんでしょうか?
レースの派手目の下着を送りつけて来るんです。
中にはメッセージもあって

「奥さんにはこれが似合うと思うよ。」

と書かれています。
先日は、下着と一緒に道具まで送られてきたんです。

そんな生活が半年を迎えようとしています。
近い内に引っ越しを考えているんですが、その事を知ってか?夫は出張する事になったんです。
来週、夫は2週間程、他県に出張に出掛けます。
覗き魔に見られるだけで済めばいいのですが・・・。

因みに夫の上司は独身です。
見るからにエロそうなオヤジなんです。
そんなエロ親父に舐める様に裸体を見られている私もどうかと思いますが・・・。

もし、この男に体を許せば夫の出世は間違いないでしょう!
正直、覗かれていると知りながら、アソコを見せる様に洗った事も何度も・・・。
普段では味わえない感覚に、ちょっと興奮を覚えてしまっているのかも知れません。

男湯に走った緊張感

  • Posted by: moe
  • 2013年10月 3日 10:48
  • 露出

私は3年前まで大阪に住んでまして、大阪では有名な温泉施設にたびたび通っていました。
私の目的は、とにかく僅かでも胸が膨らんでいる子。
乳腺の発達に伴う膨らみであれば、ほんの僅かでも感動です。
それはもう、マニアの目で見なければ判別できないような、微妙な膨らみから握りこぶし大まで、そこそこ観察してきました。
そういえば1人だけ大物も居ました。

現在は大阪を離れ、地方に住んでおりまして、地元の施設に通っています。
施設といっても地方なだけに、非常にしょぼい温泉(S銭湯か)です。
もう3年近く週1で通っていますが、来るのは幼児ばかりです。
地域差なのか施設の規模の差のためか、はたまたその両方か、大阪のときとは雲泥の差、まともな子は1人も来やしません。
さすがにほとんどあきらめ状態、もはやその施設は仕事の疲れを癒すだけの価値しかありません。

3日まで仕事があったため、その日の夜に行ってきました。
GWのためたくさん人が来ていましたが、ほとんど期待していません。
いつもより幼児の数も多いな、、という程度です。

洗い場で体を洗いつつなにげに向こうを見ると、

「おお!?」

間違えて成人女性が入ってきたか?と思いましたよ。
スラッとしたボディにAカップほどの整った乳房、そして大きくプクッとなった乳輪の少女です。
大阪で1人、大物と遭遇したことがあるのですが、それでも"膨らみかけの乳房"という域を出ていません。
ところがこの日居た少女の胸は、バージスラインも明瞭な綺麗に整った、小さいながらも"大人の乳房"です。

「おお!おお!」

興奮した私は体を洗ってる場合ではありません。
少女の近くで入浴再開です。
周囲の男性客にも緊張感が走ります

大阪で遭遇した大物少女は、胸だけでなくマ○コの方も大物でした。
小陰唇の発達により、立っていてもワレメが微妙に開いています。

そうなると、この少女も同じく開きぎみであろうマ○コも拝んでみたいものです。
でも下はタオルを巻いて隠しています。胸は隠してないのに。

と思いきや、そのタオルを取るの早い早い、早々に上下ともあらわになりました。
ん~~、開きぎみかどうかよく分かりません。
だって、陰毛が邪魔でよく見えないから・・・。
乳房だけでなく、下の方も"大人のマ○コ"です。

温泉施設で少女のウオッチングを始めて長いのですが、陰毛少女との出会いは初めてです。
そりゃあれだけ立派な乳房してりゃ、マ○コに毛が生えていてもおかしくはないでしょう。
でもそこまで予想していませんでしたから、敗北感は否めません。
さすがに以前管理人さんの投稿にあった、もじゃもじゃではなく、ポソポソという感じでしたが、それでも私にとって衝撃的です。

先ほど

「開きぎみかどうかよく分かりません。」

と書きましたが、そのうち分かるようになりました。
もちろん立ち姿で正面から見たのでは分かりません。
私と同じ浴槽に入っていたのですが、そのうち浴槽の淵に座り、片足を淵に乗せ、出ようかどうしようか、しばらく迷っています。
大股開きになり、若干毛で覆われた(i)が目の前にドカンと・・しかも2回・・。

ここでチラ見していたのでは後悔は必至です。
ガン見しかありませんよガン見。
目を細めよく見ると、赤黒い大陰唇から栗の皮がはみ出ています。
大股開きでも、はみ出ている小陰唇はそれだけ、そこに未だ子供らしさが残っていました。

結局その子が入ってから上がるまで、私もお付き合いです。
ほとんど大人のようなその体を、じっくり観察させて頂きました。
結局その子は、初めの数分間だけ下を隠していただけで、ほとんどの時間を全裸で隠すことなく過ごしていました。
おそらくS5かS6でしょう、あれだけ発育した体を晒して羞恥心を持たないのは、恐ろしいというほかありません。

上がって服を着るのももちろん観察です。
水玉の可愛らしいお子ちゃまパンツに、ノーブラTシャツです。
やっぱり間違いなく"子ども"であると確認しました。
私と目が合ってもキョトンとするばかりでしたが、周囲の男性が注目していた理由を知る日も近いことでしょう。

追伸
結局どういうことでしょうか、大阪では僅かに膨らんだ子は結構居ましたが、ここまで大物は居ませんでした。
当地(地方ですがド田舎ではありません)では、幼児ばかりですがまれにド級の大物も来るようです。
地域が関係しているのか施設の差なのか、それとも偶然か、この謎を解き明かすのはまだまだ時間がかかりそうです。

同年代の男の子が水着を着ていたのに私は全裸

  • Posted by: moe
  • 2013年9月17日 08:41
  • 露出

383 : 名無しさん@いい湯だな[sage] : 投稿日:2005/03/08 11:56:06 ID:W3fJNQ5y
女の私が、ちょうど中学1年になった4月の終わりごろに、田舎の温泉に両親と一緒に遊びに行った時、水着着用の温泉でとても恥かしい思いをしました。
ちょっと長いけどメチャクチャ恥ずかしかったので、思い切って書きます。
すみません。

そこは川一帯が温泉のようになっていて、水着着用のところでしたが、水着を着ないと入れないのではなく、水着の親たちに混じって子供たち(園児や小学校3、4年生くらいの子など数人いたのですが)は全裸で、河原などで遊んでいました。
自分も早く温泉で遊びたかったので、さっそく近くの貸水着屋のところで水着を借りに入ったのですが、大人用のしかなく、子供用などはありませんでした。
この温泉は、どうやら子供は裸で入るのが当然だったらしく、しかも当時の自分は体が小さく、心も幼稚だったので、見た感じ、やや大きな小学校4、5年生の女の子くらいに見えてもおかしくなく、お母さんも

「どうせここまで来たから入ろう。子供はみんな裸だよ。」

と説得され、結局、自分もハダカになるのはほとんど抵抗無かった(精神的にもかなり幼かった)ので、まーいいや、って感じで服を脱いですっぽんぽんになり、水着のお父さんとお母さんと、すっぽんぽんの自分の3人で脱衣する所から河原に下りていきました。

そのとき少しでも自分が小学校4、5年の子供に見られるように、わざとお母さんとお父さんの間に入り、両手をつないでもらい河原を歩きました。
(時間的にも次の場所へ移動するのに余裕があったので、幼い私がダダをこねて1時間ここで遊んでからほかの所に行くことに決めていました。)
その時、とんでもない事が起こりました!。
やや離れた別の脱衣する大きな小屋みたいな所から中学生と思われる男女の集団が出てきたのです。

とーぜん全員水着着用!!

どうやら地元の学校の子たちで、授業か、レクリエーションか何かで、先生同伴でこの温泉に入りに来ているらしいのです(多分)。
この子たちの水着には゛○○中学1年゛という文字が書いてあるのが見え、中学1年生の子たちだと分かりました。

彼らは、男女2列に並んで、向こうから私たちの方へ歩きはじめました。
自分も両親に手をつないでもらい歩いている途中でした。

その時、心の中で

(どーしようか・・・。)

と非常にあせりました。
なにせ同学年の水着を着た中学生の子たちと、同じ中学1年の"すっぽんぽんの自分(しかも女の子なのに・・・)"が同じ場所にいたからです(さらにお父さんとお母さんとの間で手をつないで・・・涙)。
もう逃げるに逃げられなくなり、結局、恥ずかしい態度でいたり、下を手で隠したりすると余計変な目で見られると思い、一切隠さず、丸出しの状態で

(自分は全然恥ずかしくありません、まだ見た目は小学校4、5年くらいだし、全然恥ずかしくないよー。)

っていう感じで(大ウソ!)お母さんたちと歩き、温泉に入りました。
自分が恥ずかしいのを、お母さんたちにも絶対に気づかれたくなかったので、平然を装っていました(涙)。

とにかく恥ずかしい態度を示したら、収拾がつかなくなると思い、お母さんたちも私が楽しんでいると思わせるため、河原で遊んでいた裸の小学校3、4年生たちに近づいて、その子たちとボールで遊んだり、追いかけっこなどをして、゛自分はこの子達の姉妹の一人で、まだ小学生で、はずかしさなど全く感じてない゛と、近くにいた中学生たちに思わせようと゛楽しいフリ゛をしていました(本当は心臓がバクバクいってましたが・・・)。

もう必死で、"楽しいフリ、全然恥ずかしくないよ"っていう態度でいました(涙)。
少しでも体を手で隠したり、またウジウジした態度で入ると゛あの子、恥かしがっているのでは゛と思われてしまうので、裸の小さな子達と同じく、手で体を隠さないように、そしてややおヘソを突き出したような、゛まさに幼稚な子供゛っていう姿勢で、同学年の中学生の子たちに私の胸や下が゛丸見え゛になっても、゛全然はずかしくないよ、だって子供だもん゛ってう態度でいました(帰るまでの約1時間くらいこんな格好で遊んでました・・・涙)。

この1時間はとても長かったです(フーッ・・・)。
このときの体験は、今でも非常に心に残っています(いろんな意味で・・涙)。

今でもこの体験を思い出すと、非常に恥ずかしくなります。
ただ、唯一の希望は、、その時いた中学生の子達がすっぽんぽんの自分を見て、

「あの子は小学校4,5年の子、だからハダカでいるんだ。」

って思っててくれていたと心から祈ります。
そうですよね、そうじゃないととても・・・(涙)

真夏で肌の露出が増えた妻 その2

  • Posted by: moe
  • 2013年9月14日 08:47
  • 露出

真夏で肌の露出が増えた妻 その1続き

余りの暑さに家で涼む事が多い我が家。
週末の夜、レンタルショップでDVDを借りに3人で出かけた。
妻はやっぱりホットパンツにランニング姿。
店に入り、子供と私はアニメコーナーへ向かい、妻は1人洋画コーナーへ。
夜だったが、店には数人の男性客やカップルが居た。

子供が視聴コーナーでアニメを見ていると言うので、妻の元へ向かう。
妻が棚の前でしゃがみ込みDVDのあらすじを読んでいる様子。
何故か妻の周りに男性が多い事に気づく。
男性の行動を見ていると、ニヤニヤしながら妻の前と後ろを交互に見ている様だ。
もう1人も同じ行動をとっているが、妻はDVDに夢中で男の行動に気づいていない。
私も近づき、妻の後方から眺めてみた。

妻のホットパンツがお尻に食い込み厭らしく見える。
しかもかなりずり下がり、半尻状態で割れ目まで確認出来た。
この状態で妻がパンツを履いていない事が分かった。

更に前を覗いて全てが判明する。
妻のタンクトップの首元が開き、Eカップの胸が全てお披露目し、ピンクの乳首までもが確認出来た。
妻は下着を付けて来なかったんだ。

そして、もう1人気になるのが、妻の反対側の棚の向こうにしゃがむ男性。
私は反対側に向かい、男性に並ぶようにしゃがみ込んだ。
一瞬嫌な顔をされたが、お構いなし。
反対側の妻を見ると、案外すっかり見る。
よく見ると、妻が大股開きでしゃがんでいるので、股間の辺りのパンツがマンコに食い込んでいる。
紐状になったホットパンツの両脇からマンコの肉と毛がモロ見えていた。
凄い光景に驚き、ちょっと興奮する。
男性は、食い入る様に妻のマンコを見ていたのだ。
妻の足が動く度にドンドン食い込むホットパンツ。
今にも匂って来そうな光景が厭らしく見えた。
今更注意しても時遅し、妻はその後も数人の男性達の餌食となり、厭らしい姿を見られていた。

少しすると、妻が近寄って来て

「パパの好きなエッチなDVD借りないの?」

と言って来た。
娘は視聴コーナーで夢中だったので、1人アダルトコーナーへ向かう。
まぁ、妻の生の姿が一番興奮したんだが、色んなジャンルの女優を眺める。
モテなさそうな男性がウロウロする中、妻が興味本位で中に入るのが確認出来た。
妻を避ける様に奥に進むと、男性が妻に気づき近よって行く。
どんなDVDよりも生の姿が一番興奮する事は、皆知っている。

妻は相変わらず、場所を選ばずしゃがみ込み、多くの男性を楽しませていた。
こんな場所にいたら必ず、痴漢されると思い妻を連れアダルトコーナーを出る。
娘を呼び、3人で店を後にしたが、男性がいつまでもチラチラ見ていた事は言うまでもない。

夏はいつもこんな感じだ。

昔、家族旅行

  • Posted by: moe
  • 2013年9月 9日 08:23
  • 露出

昭和40年代、小学生の頃、父がパブリカと言う車を買った。
時を同じくして、友達のお父さんもサニーを買った。

夏休みに二家族で、車を連ねてのドライブ旅行に行った。
早い時間に旅館に到着したので、風呂に入る事に。
母と友達のお母さんのおばさん(二人とも30代半ば)と僕達4人で風呂へ。

父達は運転で疲れたからと、部屋でごろ寝していた。
風呂の入り口で母達と別れ、男風呂へ。
浴室に入るとおじさんが5人程いた。
内湯の外に展望露天風呂があり海がよく見えた。

僕達はすぐに展望露天風呂に出て景色を眺めていた。
しばらくすると僕達が出てきた所と違うガラス戸が開いて、母とおばさんがタオルで前を隠しながら入ってきた。
男湯のガラス戸は開き放しになっていて、女湯側は閉まっていたので、別浴と思っていたが、展望露天風呂は混浴だった。

旅館の小さなハンドタオルだけ纏った2人は、乳房や陰毛がチラチラ見え隠れしていて、僕はおばさんに目が釘付けになった。
友達は母に釘付けだったらしい。
小学生でも女性の裸には興味があり母達の出てきたガラス戸の中を覗き見たが、人の気配は感じられたがよく見えなかった。
遠くに船が見え4人で立ち上がって眺めていた、内湯に背を向けていたので、後ろからは母達のお尻は丸見えだったと思う。

男性客2人が湯から出てこちらに来た、
僕達に

「何年生?何処から来た?」

などたわいもない質問をして、たまに母達に話を振り、母とおばさんの裸を見ているのがよくわかった。
母達はハンドタオルが濡れて乳首も陰毛も透け透け状態だったし、たまにガードがおろそかになって、生乳首や生陰毛も披露していた。
でも母もおばさんも全く気にせずに話していた。

男湯にいる男性客も素知らぬ顔をしながら内湯から母とおばさんを見ていることはよく分かった。
あの場所にいた、男性客にとっては「混浴の良い思い出」になっているのでは?
でも今から思うと母もおばさんも乳首でかかったし、陰毛も剛毛だったような?
それに母もおばさんも大胆だったよなぁ。

真夏で肌の露出が増えた妻 その1

  • Posted by: moe
  • 2013年9月 3日 08:46
  • 露出

夏も本番に入り、毎日グッタリする暑さ。
暑くなると、男も女も薄着になり肌の露出が増える。
我が妻も例外では無く、ここ最近の服装がヤバい。

ホットパンツにランニング姿やミニスカートにランニングと、とにかく肌の露出が多い。
その日も、妻はブカブカのワンピース姿でした。
余りの暑さに朝からブラを付けていない様子。
薄い生地のワンピースで、日に当たると透けて生乳が薄ら見えていた。

まぁ、ブカブカだった事で、何とか誤魔化せていると言った感じ。
昼頃、リビングでゴロゴロしていると配達員が玄関先にやって来た。
もちろん妻が玄関先に出向き荷物を受け取っていた。
けっこう大きめの荷物を持とうとしゃがみ込む妻だったが、胸元が大きく開き配達員の男性からは生乳が見えたと思われた。
一瞬だったが、男性の目が見開き驚きの表情を浮かべたのを私は確認した。
あの位置からだと、おそらくパンティも見えていたんだと思う。
何も気にする様子も無い妻に驚く。

我が家には妻30歳と6歳の娘が居る。
妻は、童顔で今だ子供が居るとは思えない。
子供を出産すると胸は2サイズUPのEカップ。
細身のスタイルからは想像も付かない大きい胸だった。

そんな妻と買い物に出掛けると、多くの男達の視線を感じる。
ミニスカートを履くなら、せめて見せるパンツを履いてほしい所だが、妻はいつもTバック姿。
見る方にしてみれば最高のシュチュエーションだろう。
こっちが恥ずかしくなる事が多く、決まって男達につけ回されている。
何度もナンパされている所も目撃した。
今更、地味な服装にしてくれって言っても聞く筈も無く、諦めている。
せめて家では、恥ずかしい姿を見せないでくれ!!!!って思うが、願いは叶わない。

友人が飲みに来た日も、妻はミニスカートに薄いキャミソール姿。
友人も目の行き場に困っている様子だった。
妻が子供と一緒にソファーに座っているが、パンチラ全開。

「お前!見えちゃってるよ。」
「だって暑いんだもん!股絞めると暑いし。」

そう言いながらキャミソールの胸元をヒラヒラさせ、終いには裾を持ち上下に仰ぐ。
もちろんお腹は見えるし、ブラまでチラチラ見えている。

「ごめんなぁ!夏になるといつもこうなんだ!」
「凄い色っぽくて良いよなぁ。」
「毎日だと呆れるよ。」

そんな中、妻が娘を連れ風呂に向かった。

「あ~暑い暑い!」

そんな言葉を発しながら風呂から出て来た妻はタオルだけを巻き、そんな姿で、冷蔵庫からビールを持って来ると"カシュッ"と蓋を開ける。

「あ~生き返るわね。」

と言いながら、娘には麦茶を飲ませていた。
ダイニングの椅子に座る妻と娘。
リビングから見ると、妻が体に巻いたタオルが太腿半分位までしか丈が無く、股間の奥の秘毛が見えていた。
ハッっとするも時遅く、友人も多分見ていたと思う。

夏はいつもこんな感じだ。

真夏で肌の露出が増えた妻 その2に続く

小3のころ、女湯でお姉さんに見せてもらった

  • Posted by: moe
  • 2013年8月28日 08:49
  • 露出

俺が小3の頃の話。

ばあちゃんとプールに行った帰りにプールの併設のお風呂に行った。
俺はばあちゃんと女湯に入った。

浴場に行くと小学5年生くらいの当時の俺からしたらお姉さんが2人いた。
正直、その時の俺はかなりませてたので、ばあちゃんに体を洗ってもらってるときも何度もその子たちの方をふりかえって見て、時々目があったらまた背を向けてたw

洗ってもらってる途中に片方のアソコをじっと見てたらタオルかけて隠されたw
もう一人はじっと見ても気にしてなかったみたいだけど。笑

洗ってもらったあと、その子たちがいる湯船に入ってわざとらしく近づいたり、お湯の中に潜ってその子たちの体を観察しようとしてたけどよく見えなかった気がする。
どうしてもそ近くからその子たちの裸体を見たかった俺はその子たちがサウナに行ってから少し経って着いて行ったw

6畳くらいの狭いサウナだったから、よく見えるように俺はその子たちが座っている正面に座った。
そしたら、また片方の子にタオルでアソコを隠された。泣
けど、もう片方の子はタオル自体持ってなかったのか隠さなかったから良かった。
幸い、サウナには俺とその子たちの3人だけ。

はじめは、2mくらいの位置からチラチラとその子のアソコを見てたけど段々身を乗り出すような感じでガン見してたw
でも、その子は脚を閉じたりすることもせず、むしろダランとさせたり少し開いたりしてた。w
今思えば、俺の反応を楽しんでたのかも。
しばらくたったあと、不意にその子が俺に話しかけてきた。

「女の子のちんちんに、興味あるの?」

突然話しかけられて驚いたから、俺は黙り込んでしまったw
すると、

「さっきからずっとお姉ちゃんたちのちんちん見てたでしょー。」

って言われた。
俺は泣きそうになりながら首を横に振った気がするw
それでお姉ちゃんたちとの会話は終わったが、俺に話しかけてきた子が、急に

「あっついねー。」

とか言いながら座ってたベンチに両足をかけてM字開脚した。もちろん、無修整。綺麗なピンクだった。笑
正直、ビンビンになってたと思う。笑
俺は、その場所に目が釘付けになってた。
5分くらいしたらばあちゃんがサウナにきたからその子のサービス(笑)は終わってしまったけど、今でも鮮明にその時のことを覚えてる。

あんまりエロくなくてすまん。笑

ネットカフェで目撃した巨根

  • Posted by: moe
  • 2013年8月26日 10:57
  • 露出

今日も私は、夫公認で真二君の巨根を咥えています。

事の発端は、3ヶ月前にさかのぼります。
私(千佳42歳)は、夫(50歳)と一緒にネットカフェで休日を過ごしていました。
熟年夫婦が何故ネットカフェって思う方も居るでしょう!

息子(23歳)も大学卒業と同時に外資系企業に勤め、海外勤務中で家には夫と2人だけ。
もう夫と2人だけの生活も5年になるんです。
息子は都内の大学に進み、アパート暮らしでした。
夫は性欲大盛で、息子が家を出ると更に私の体を求める様になっていました。
(40歳を過ぎた辺りから、性欲が増した様な・・・。)

まぁ、SEXレス夫婦も多い仲、贅沢な悩みだったかも知れません。
そんな夫の欲求は日増しに増し、いつしか外でも体を求める様になったんです。
露出の多い服に、リモコンローターを付けながらの散歩と留まる所を知りません。
いつしか、私も拒む事を忘れ彼の世界に呑まれて行きました。

その日、私は夫に言われるまま、短めのワンピース姿にハイヒールを履きノーパン姿にリモコンローターを付けられ、店内を徘徊させられていました。
すれ違う男が私をチラチラ見るのが分かり、もう既にビッショリ濡れていたんです。
夫が

「先に部屋に行ってるから、少ししたら来いよ・・・21号室な。」

と言い残し、先に部屋に向かって行きました。
店内には、男性客が多く私をギラギラした目で見ている様に感じてしまいます。
角を曲がろうとした瞬間!太った男性にぶつかり転んでしまったんです。
思わず股を開いた為、アソコが丸見えでした。

彼は、驚いた表情で私の陰部を見直していて、慌てる様に彼の前から走り去ったんです。
息を切らしながら、部屋の扉を開けると目の前に股間を握りしめ、AVを見る男性!
私は、隣の部屋の戸を開けてしまったんです。

「えっ・・・・。」
「す・すいません。」

彼が慌てて股間を隠したんですが、隠しきれない大きさだったんです。
20cm位の長さに太さも凄い大きさでした。
そっと戸を閉め、私は夫の待つ隣の部屋に入ったんです。

「何だ!早かったな・・・。」
「あなた・・・私・・・。」
「どうしたんだ?そんなに慌てて。」

私は今起きた出来事を全て話すと

「何だ!俺が見ている前で転べよ・・・しかも隣の兄さんのを見たって・・・。」
「どうしよう!早く帰ろう。」
「お前、失礼だろ!彼だって恥ずかしいんだぞ。」
「でも・・・。」

夫が部屋を出ると、隣の部屋にノックしているのが分かりました。
何かコソコソ話すと、夫は部屋に戻って来たんです。

「大丈夫!お隣さん許すって・・・。」

その言葉に、少し安心しました。
それと同時に夫が私のワンピースを剥ぎ取り、でんぐり返し姿にさせローターを引き抜いたんです。
夫はカバンからバイブを取り、マンコに入れるとスイッチをONしたんです。
心地よく動くバイブに、体がクネクネと反応しだんだん体が火照ってきました。
その時です。
夫を見上げたその先に、隣の男性が見えたんです。
そう!
夫は私の陰部を見せる事を引き換えに、彼の許しを得ようと考えた様でした。
彼はスマホで写真を撮っている様で、ニタニタと笑みを浮かべていたんです。
夫は、彼に見せつける様に糸を引いて見せたり、ビラビラを広げたりと楽しんでいました。
そして、夫が彼を招き入れる様に、手で合図したんです。
彼は頭を引込め、やがて部屋に入って来ました。
夫は、彼に

「好きに使って下さい。」

と言い残し部屋を出て行ったんです。
彼は、ズボンを脱ぐと私の口に押し付け

「舐めて。」

と言うんです。
目の前に出されたチンポは、夫の物とは比べようも無い大きさで、巨大バイブ並みだったんです。
口を大きく開け、彼のチンポを咥えると1/3位しか入りません。
先端をペロペロしながら、彼の巨根を必死に咥えていました。

「奥さん!大きいの好きですか?」
「え~。」
「いくつ何ですか?」
「もうおばさんよ・・・あなたは?」
「21歳です。年教えて下さいよ。」
「もう恥ずかしいわ・・・42。」
「え~本当ですか?もっと若いと思いましたよ32とか・・。」
「本当?」
「それに、凄い良い身体してるんですね。」
「あら!嬉しいわ・・・。」
「胸も大きいし・・・いくつ?」
「垂れ始めているけど、Eカップ。」
「やっぱり!良い大きさですね。じゃ、入れちゃうよ。」
「うん!」

彼の巨根がズルズルと入るのが分かりました。
バイブとは違い、生のチンポは凄く気持ちが良く私のGスポットを的確に刺激して来るんです。
私は、彼から離れられないと直感で思いました。
正常位・バック・抱きかかえられながらと、彼は色んな体位で責めるんですが、かなりのテクニシャンで直ぐに逝かされました。
しかも彼の性体力も長く、私は何度も彼に逝かされ続けたんです。
ようやく彼の口から

「イク・・・。」

って言葉を発した時には、私は立つ事すら出来ない状態でした。
彼のチンポを綺麗に舐めていると、夫が戻って来て

「何だ!凄い疲れ様だな・・・。」

と尻を叩かれたんです。
夫は彼のチンポを確認すると

「君!本当大きいね!」

と肩を叩くと

「今度、妻を貸してやるよ。その巨根で攻めまくってくれよ。」
「いいんですか?」
「あ~いつでもいいぞ。」

夫は私の承諾も無く、彼とアドレスの交換をしていました。

夫の悪戯

  • Posted by: moe
  • 2013年8月16日 14:55
  • 露出

夫の悪戯に困っている今日この頃です。
相変わらず、私に色々な格好をさせて夫は楽しんでいます。
結局、夫の友人(山口さん伊沢さん)はお正月に来る事はありませんでした。
しかし、春ももう直ぐと言う時、夫は友人達と飲みに出かけたんです。
夫が帰宅したのは、夜11時を過ぎていました。
ソファーに座り、酔い冷ましの水を飲んでいる時です。

「今度、プールにでも行こうか?」
「何!急に?」
「山口がさぁ、無料チケット貰ったから一緒に行こうって誘って来たんだ。」
「まだ寒いでしょ。」
「温水プールだし、室内も夏並みに暑いらしいぞ。」
「福○の・・・。」
「あ~そうだよ。いいだろ!」
「ん~誰が行くの?」
「俺達と、山口、伊沢、それと山口の姪っ子。」
「姪っ子って幾つなの?」
「8歳と聞いたけど・・・。」
「ん~いいけど、いつ?」
「春休みに入ってからって言ってたぞ!OKって連絡するわ。」

そうして、私達は福○の温水プールへ行く事になったんです。
夫は、プールへ行く事が決まるとパソコンを見る毎日!
そして・・・

「なぁ、今度着て行く水着だけど、これ着てくれる?」
「え~どれ?・・・ビキニ?」

夫が見せてくれたのは、黄色い生地のビキニでした。
普通ならいいんですが、夫が購入したのは明らかに生地が小さく薄いんです。

「これ透けちゃうじゃない!しかも胸のサイズも随分小さいし・・・。」
「そうか!大丈夫だよ。ちょっと着て見せて。」

取りあえず付けてみると、見た目以上に肌が露出!
しかも胸は半分位しか隠れないし、
Vゾーンも小さく紐の部分が多いんです。

「ちょっと、これマズイよ!毛が食み出るし・・・胸も小さいよ。」
「いいじゃん!これ着てよ・・・。頼む、是非見てみたんだ。」
「始まったぁ、もう恥かくでしょ!あなたの友人も居るのよ。見られてもいいの?」
「みんなが見る位、素敵な妻だったら俺は自慢だし・・・お前が見られていると思うと興奮するんだよ。」
「駄目って言ったって聞かないでしょ!初めだけね・・・後着替えるからね。」

私は、予備のビキニを持って行き、途中で着替える事にしたんです。
もちろん陰毛の処理もしました。

旅行当日の早朝、家の前に一台のワンボックス車が止まりました。
山口さんが借りて来た車です。
中には伊沢さんと後部座席に姪っ子が座っていました。
私達も後部座席に座ると、姪っ子が

「お兄ちゃん久しぶりだね。」

と夫に話しかけています。
夫は何度かこの子に会っている様で、

「お兄ちゃん。」

と言われていました。
8歳にしては、大人っぽい感じで夫にベッタリです。
しかも私に見せつける様な感じでした。
10時位に現地に到着し、私達は別々の更衣室で着替えを始めたんですが、姪っ子(奈々ちゃん)がジロジロ私の身体を見ているんです。

「何?」
「う~んうん。」

彼女が首を振ります。

「どうしてジロジロ見るの?」
「おっぱい大きいんだね!大きいの好きなのかなぁ。」
「好きな子でも居るの?」
「うん!お兄ちゃん。」

驚きました。
奈々ちゃんは夫を好きなようです。
だから私を観察していたんだと思います。
恥ずかしかったんですが、夫の希望のビキニを手にし着替えを始めながら、もう一枚の普通のビキニを確認すると、入れた筈のビキニがありません。

(えっ、確かに入れたんだけど・・・。)

きっと夫の仕業だと思いました。
恥ずかしかったんですが、仕方ありません。
奈々ちゃんを連れ更衣室を出ると、男達が待っていました。
夫を始め、山口・伊沢さんがジロジロ私の身体を見ているんです。
奈々ちゃんはいち早く夫の元へ向かって行き、手を取っています。
私も夫の元へ近づき

「ちょっと、もう1枚のビキニ隠したでしょ。」
「何の話だよ!知らないよ。」
「嘘!入れた筈なのに無かったのよ。」
「忘れたんじゃないのか?そのビキニ似合っているし、とっても魅力的だよ。」
「もう~。」

そんな話の最中も、通り過ぎる男の視線を感じていました。

「早く行こうよ!」

奈々ちゃんが夫の手を取りプールの方へ走り出したんです。
夫の後を付いて行く様に私達もプールへ向かいました。
まだ春先と言う事なのか?震災の影響なのか?
お客さんの数は少なく、春休みと言う事で子供連れ家族と若いカップルが多い様に感じます。
夫と奈々ちゃんは子供向けの浅いプールで早くも水遊びを始めています。
私も近くのプールサイトで夫を眺めていると、山口さんがビデオを回し始めたんです。

「奈々を撮ってやるかな!」
「皐月ちゃんも撮ってあげるからね。」
「いいよ!私は写さないで・・・恥ずかしいから。」
「何処が恥ずかしいんだい!とっても綺麗だし、男達の憧れだよ。」
「そうそう!ホラお父さん達がチラチラ皐月ちゃんを見ているの分かるだろ。」
「え~そうなの?もう恥ずかしいわ。」
「きっと、皐月ちゃんの厭らしい身体に見とれているんだよ。」
「そんなこと言わないで・・・。」
「でも、エッチなビキニだよな!透けてるし。」
「えっ嘘!」

よく見ると、濡れた部分が薄ら透け、Vゾーンの前が薄ら黒ずんで見えます。

「ここに座っていると、バッチリ見えちゃうから、流れるプールにでも行こうよ。」
「でも、夫達が・・・。」
「おい!俺達流れるプールへ行ってるぞ!」
「あ・・・分かった。」

夫が答えると同時に私は山口さんに手を引かれ流れるプールへ向かったんです。
伊沢さんが浮き輪を渡して来たので借り、水の中に入っていきました。
胸の辺りを浮き輪で隠し、ぼ~っとしている時です。
お尻の辺りに触れる感触!
そしてその感触は、やがて陰部へ向かったんです。
驚きながら、後ろを振り向くと山口さんと伊沢さんが私の浮き輪の後ろにベッタリくっ付き

「こんなの期待していたんじゃない?」
「ヤダ!こんな所で変な事しないで・・・。」
「良いじゃないか?一度体の関係を持ったんだし。」
「あれは!酔っていたし・・・あの時だけでしょ。」
「でも、こんなエッチなビキニ着て来て、俺達を挑発しているんでしょ。」
「違うわ!夫が・・・。」
「そんな事言ってても、何だかヌルヌルして来てるよ。」
「そんな事無いわ!」

そう思いながらも、男達の視線に感じていました。
山口さん達は、人目を利用し私の身体を甚振り始めたんです。
ビキニをズラされ、もう既に指が数本中に出し入れされています。
恥ずかしさと、声を堪えるのに必死でした。辺りの男達は、私達がジャレあっているとしか思っていないでしょう。
そんな彼らの視線を浴びながら、私は一度目の絶頂を迎えてしまったんです。

「皐月ちゃん、逝っちゃった?」
「こんな所で逝くなんて・・・やっぱエッチな身体だわ。」

そう言うと、彼らは突然私を抱きかかえ、プールサイトへ持ち上げたんです。
まだビキニも直していなかった私はマンコにビキニが紐状に食い込み半分丸出しです。
近くにいた男性にモロ見られていました。
急いでビキニを直していると、近くの男性は

(いいのも見せて貰った。)

と言わんばかりにニヤニヤしていました。
そんな私の手を取り、山口さん達がその場から離れてくれたんですが、そのまま奥の施設へ向かったんです。
外に出ると、大きなプール施設がありました。
外とは言え、温水なので問題はありません。
私は彼らに連れられる様にジャグジーに入ったんですが、周りに人気がない事を良い事に、彼らは私の両脇に近寄り胸を揉んだり、マンコを触り始めたんです。

まだ、先ほどの火照りが冷めない私の身体は直ぐに反応をしてしまいました。
もう、夫との距離も離れ、彼らに抵抗する気力はありませんでした。
私は彼らの股間を握らされると同時に体を弄ばれていました。
彼らも限界を感じ頃、私は外に設置されたサウナ室に連れ込まれ、誰も居ない所で彼らの肉棒を食わさせられたんです。
何とも厭らしい光景だったと思います。山口さんの膝元に膝間つき大きくなった肉棒を口に含むと伊沢さんが私の後ろからマンコを触って来ます。
指を何本も出し入れされ、ヌルヌルの液を大量に分泌していました。

彼はその液で濡れた指をクリトリスに移し、肉豆を刺激して来たんです。
私ももう限界でした。
恥ずかしながら、2度目の絶頂を迎えると同時に、山口さんの精液を口で受け止めたんです。
彼は容赦なく、口の中に出すと

「飲んでね。」

と言い、仕方なく飲んだんです。
間もなく、今度は伊沢さんの肉棒を咥え彼の精液を飲み干す頃には、5度の絶頂を迎えていたんです。
(その間、山口さんは所々、撮影していました。)

ハァハァ息を荒らしながら、ようやく落ち着きを取り戻した時、他の客が中に入って来ました。
焦りと驚きが表情に出ていた様に思えます。
直ぐにでも出て行きたかったんですが、山口さんと伊沢さんに手を取られ出る事が出来ません。
サウナに入って来た客は40代でしょうか?
3人に増え私を見ています。

まだ火照った体には彼らの視線が、凄く興奮を呼び身体が疼いてしまいます。
そんな私に山口さんが

「体育座りしてみて。」

と耳元で囁きました。
彼に言われるまま、私は両足を上げ体育座りになったんです。
すると

「ちょっと股開いて見て。」

と囁かれ、顔から火が出そうでした。
恐る恐る股を開くと、男性達が食い入る様に私の股間に視線を浴びせて来ました。
ビキニは濡れていましたが、ほとんどがエッチな汁だと言う事は男性達は分からないでしょう?
指を当てればきっと糸を引いてしまいます。
もう心臓はバクバクして頭も朦朧としていました。
茫然と頭を下げている時です。
山口さんと伊沢さんが両恥で結ばれているビキニの結び目を取ったんです。
前に居る人には気づかれていませんが、お尻を覆った部分が下がり露出した事が分かります。
前からは見えていないと思いますが、更なる刺激が私を襲いました。
おどおどしながら、手をサイドに回し結ぼうとした時です。
胸を覆ったブラの結び目が解かれたんです。
咄嗟に手を胸に当て、間一髪披露する事はありませんでした。
しかし、これで手を放す事が出来なくなった私は、動く事が出来ません。
そんな私の焦りとは裏腹に、目の前の男性達は何が起こったか分からないまま私の身体を凝視していました。
色んな事が頭を過り、私の顔は真っ赤になっていたと思います。
長い間、サウナに入っていた事もあり、もう限界でした。
そんな焦る私を横目に、山口さんと伊沢さんがサウナから出て行ったんです。
私はどうしていいのか?
そんな焦る私に更なる悲劇が・・・

「何か変な匂いするよなぁ。」

と男性が言い始めたんです。
多分私の口から彼らの精液の匂いがするんだと思います。

「イカ臭いと言うか?」

隣の男性も

「確かに何でしょうね。」

と言いキョロキョロしています。

私は、いち早くその場から立ち去りたかったんです。
もう限界と思った時、男性達はサウナから出て行ってくれました。
私は急いで紐を結び、難なくその場を離れる事が出来たんです。
口を何度も濯ぎ、夫の待つプールへ向かいました。
何も知らない夫は笑顔で出迎えてくれましたが、私の心境は複雑です。
夫は相変わらず、他の男に見られる私を見ながら満足げな顔をしているんです。
夫は自分の友人に妻が弄ばれていた事など知る筈も無く、もし知ったら・・・と考えるとゾッとします。
その後も何度か山口さん達は私の身体に触れて来ましたが、夫が近くにいたのでそれ以上の事はして来ませんでした。

もし、サウナで男性達が私の姿に気づいたら・・・どうなっていたんだろう?
山口さん達の相手をさせられている時、実は他の客は私の淫らな姿を目撃していたんでは?
山口さんが撮影したビデオ・・・誰かに見せられたら・・・!
色んな事が頭を過り、変な興奮を覚えてしまいます。

その後、何事も無く家に帰る事が出来ました。
夫は私のビキニ姿がえらく気に入ったと言い、またプールか海行こうなと言っています。

混浴露天風呂で女の子ウオッチング

  • Posted by: moe
  • 2013年7月19日 14:05
  • 露出

過疎地の中学通ってた当時の日課の一つが、「混浴露天風呂で女の子ウオッチング」だった。
一応断っておくと、この趣味は友人のヒロによる悪質な勧誘の成果であって・・・、いや、言い訳はしません。
とにかく夏休みの部活の後、ヒロとマーと俺の3人で山道を30分以上かけてチャリンコをこぎ、露天風呂に浸かるのが日課になってた。

この露天風呂、建物内は有料なのだが、そこから流れてくる湯を溜めて作られた10m四方のプールのような風呂はいつでも解放されていて、入浴自由な野天風呂だった。
近所に渓流釣りの民宿街があって、特に夏になると親子連れが利用しに来る、それをウオッチングしてた。
無論水着を着用してくる子もいるし、年相応の子は有料の内湯を使っていた。
しかし、俺らの、と言うよりヒロの標的は初めから小○生で、特に高学年の娘を「ニジマス」という隠語で評価していた。
ちなみに低学年は「ヤマメ」、それ以下を「メダカ」、同年代以上は「ボラ」だった。

誰もいなかったり、ガキンチョばっかりの時は「ボウズ」と表現していたが、「ボウズ」の日は結構少なかった気がする。
広々とした温泉プールは子供心をくすぐると見えて、5時前後に1時間も居れば大概釣果があった。
しかも、山に水着を持ってくるのは少数派、引率の大人たちは内湯に入る、「ニジマス」が「ヤマメ」「メダカ」の面倒を見ながら野天風呂に入る、という素晴らしいロケーションにも何度も遭遇した。
当時はヒロのことをロリコンとからかったりしてたけど、仮に「ニジマス」だと年齢はほとんど変わらないんだよな。
うちの学校で言うと誰々と同じ歳くらいだなと、妄想しながら裸の女の子をウオッチングしてたよ。

そんなある日、俺らはトモちゃんと遭遇する。
たぶん「ニジマス」、ひょっとしたら「ボラ」、それくらい発育した女の子だった。
前述の渓流釣り場から3人で歩いて来たようなんだけど、同じ歳くらいの大きいガキンチョと1年生になったかどうかくらいの小さいガキンチョ。
一度、内湯の入り口まで行った後、引き返してきて3人で野天風呂に入った・・・。
いや、嫉妬しましたよ、大きいガキンチョに、お前らどういう仲なんだよ?!と。
ガキンチョ達にトモちゃんと呼ばれる女の子は胸もワレメも隠さないし。眺めていたヒロは

「いいなぁ、俺も会話に入れて貰おうかなぁ。」

と羨望の眼差しを向けてた。
するとトモちゃんは風呂からあがるとサンダルを履いて小走りに駆けだした。
向かった方角で目的がすぐに解ったよ、ヒロとマーと3人で頷き合うと俺たちはトイレに向かって歩き出した。

内湯と野天の間の道のちょっと奥まったところにトイレはあるんだけど、20年前の、過疎地の、山奥、当然ボットンで、臭いもきついし、薄暗いし、男女兼用、小○生の女の子が利用するにはちょっと勇気がいるトイレだと思う。
こう言っちゃなんだが、野ションの方がなんぼかマシな気がする。
表向き、用をたすためにトイレに入った俺たちは一つしかない個室が使用中なのを確認すると興奮のあまり笑いがこみあげてきてた。
シャーって音の後に続いてベチャって音、そうですか、大ですか、なら仕方ありません♪
カラカラカラと紙を巻く音、カサカサと尻を拭く音、俺らはもう変態になって女の子の音に聞き耳済ませてたよ。
ところが、その後の音が無い、つまり個室内からなかなか出て来なかった。
外で待ちうける変態達の存在に躊躇したかも、ここが引き際かもと感じ始めた俺はヒロに戻ろうぜと目配せした。
静かに首を振るヒロ、漢だよ、ヒロ・・・。

ガチャ、と鍵の開く音がして裸の女の子が出てくる。
俺たちの存在は解ってた様で、少し遠慮しながら俺たちを迂回して流し場で手を洗いだす。
ねっとりと至近距離で尻を視姦する俺たち。
手を拭く方法があるはずもなくパッパッと手を払い、外に戻ろうとする。
そこで、ヒロが声をかけた。

「あれ、今ウンチしてたよね、ちゃんとお尻も洗った?」
(何を言ってるんだお前は?)

マーがそんな顔した。
しかし俺は解るぞ、戦友よ!

「え?え?」

と怯えるトモちゃんに俺が優しく説明する。

「また、外のお風呂入るんだよね?みんなが入るお風呂なんだからちゃんとお尻も洗わなきゃ♪」
「は、はい。」

素晴らしい光景だった。
女の子が片手を水で濡らし、その手で肛門付近を念入りにグニグニしてる!
はっきり言ってオナニーショー状態。
もう、遠慮なく至近距離で肛門からワレメの奥まで視姦させてもらいました。

「い、良いですか?」
「どれ?」

ヒロは怯えるトモちゃんの背後に回りグイッと尻肉を開く。
もう、何言われても申し開きできないそんな状況、その瞬間だったよ、別の人がトイレに入って来たのは。

迂闊と言うか、危機意識が無いというか、俺の人生の中でもトップクラスに人生の危機だったと思う、入って来た人種によっては報告されて家庭崩壊してた可能性すらあったわけであって・・・。
しかし、入って来た大人(20歳以上?)はそんなことをする人種じゃなかった。
いや、むしろ、完全にこっち側の人間だった。
2人組のデブとメガネデブは俺らの光景を一瞥すると、にこっとして一言

「ごゆっくり。」

と言っただけだった。
トモちゃんどう思っただろうな、いや本当。
2、3歩離れて眺める二人組。ヒロはと言うと、

「うんじゃあ、石鹸でちゃんと洗おうか。」

と独り言のように呟くと右手で石鹸をモミモミしてトモちゃんの肛門に指を挿入し始めた。
あまりの衝撃に膝から崩れそうになるのを柱にしがみついて堪えるトモちゃん。
人差し指の第二関節辺りまで挿入すると、指を肛門内でグニグニと動かす、さらに指を抜いたりまた挿れたり繰り返す。

「あっ、うんっ。」

と喘ぎ声にも似た声を出すトモちゃん。
指を抜いて臭いを嗅ぐヒロ。

「うーん、まだちょっと臭いかな、あとはまかした。」

どういう理屈かしらないが俺が任された。
ええ、変態さという点では俺の方がよっぽど上でしたね。

「じゃあ、俺はオシッコの方を・・・。」

なんて呟きながらトモちゃんの足を開くと、石鹸をつけた手でワレメをお掃除し始めたんですから。
肛門をグニグニした後、ワレメをなぞりながら尿道をムニュムニュ、さらにクリちゃんにタッチして膣口の掃除を始める。
処女だったとは思うけど、結構簡単に人差し指が挿った。

「あ、あぁん・・・。」

小さな体で悶えるトモちゃん、我慢の限界は目に見えてた。
でもそれよりも先にヒロの我慢が限界を迎えてた。

「よし、みんなで洗ってあげよう!」

石鹸をつけた両手で小さいけれでもしっかりと主張した胸を揉み出す、やれやれと言いながらも満更でもない様子でワレメに手を伸ばすマー。
そして、ここぞとばかりに参加する大人二人。
ぶるん、と震え絶頂に達したトモちゃん、ぐったりとしてヒロに寄りかかる。
その股間から引いた手にねばっとした液体がついてるのを見てニヤつくメガネデブの醜悪な顔に若干引いたよ、俺も同類なんだけどな・・・。
だけど俺らが大人二人に本当の意味で引くのはその後だった。

二人の手にはカメラがあった。
写るんです、とかじゃなくてレンズのついた立派なやつな。
んでもって、いきなり撮影会を始めた。
カメラを見た瞬間、かなり引いたんだけど、ヒロとマーのテンションやその場の空気もあって、撮影会に積極的に参加しちまった。
抱えあげて開脚したり、股下から接写したり、ワレメくぱぁしたり・・・。
最後は水道の水で洗い流して解放したけど魂抜けたみたいに茫然としてたな、トモちゃん・・・。
大小ガキンチョの所に戻った後は健気に笑ってたけど、正直ゴメンて気持ちでいっぱいだった。

以後、自重したかと言うとそういうわけもなく夏休みいっぱい通ってた。
トモちゃんに遭遇することはなかったけど、大人二人組には遭遇した。
後になって思うに、たぶん、こういう趣味を有する人たちだったんだと思う。
渓流釣り場がダムに沈んだのが数年後、廃道沿いにあった野天風呂も閉鎖されて今どうなってるか知らん。
大人になった現在、この手の趣味は消えうせたが当時の映像は、今でもこの時期になると鮮明に思い出せたりしてしまう。
ヒロは・・・、捕まらない程度の趣味ってことで許してあげて下さい。

出張で女性の痴漢に遭った体験談

  • Posted by: moe
  • 2013年7月15日 10:13
  • 露出

30歳ぐらいの時に大阪に出張に行った時の話しですが、満員電車の中でボディコンのお姉さんに痴漢された事があります。
僕の背丈は160cmしかなくそのお姉さんはハイヒールも履いていたと思いますが、170cmぐらいある結構背が高くスタイル抜群で何よりボディコンと言う、当時はバブル絶頂時代だったからそんな服装をした女性もいても不思議ではなかったのですが、でも朝の満員電車で込み合うような事は分かりきっているのにこんな服装をしているのか少し疑問ではあったが、まあそんな事は本人の勝手なのでどうでも良い事ですが、とにかく僕としては普段車通勤の上に何ヶ月かの出張で電車を使うくらいなので当の僕が一番驚いたと言うか変な動きをして周りに怖いおじさんが見張っていて痴漢呼ばわりされでもして恐喝事件に巻き込まれはしないのかと逆に怖くて避ける様に離れようとしたんですが、それでも混雑している電車内では身動き取れずどうする事も出来ずにかろうじて僕が持っていたビジネスアタッシュケースで上半身が触れないように前をさえぎったと思ったらアタッシュケースの下から手が伸びてきて僕の股間とか触って来ました。
マジびっくりしたと同時にこんな女が実際いるのかと田舎者の僕にはとても信じられない出来事に遭遇した事があります。
電車に乗っている時間も1時間ぐらい掛かる所へ行く用事があって殆ど1時間ぐらい触られていました。

30分ぐらいして僕もアタッシュェースを下に下げて女性のボディコンお尻が僕のオヘソぐらいの位置で突き出たお尻を擦り付けて来たのでお尻を楽しむ余裕も出来その女性も避ける気配もなかったのでそのままツルツルのボディコンお尻を楽しませて頂きました。
当然僕の勃起したあそこはビンビンになっており電車に乗っている間の出来事ですが世の中には変わった人種もいるもんだと内心ニヤニヤしながら楽しませてもらった事があります。

そして電車を降りようとするとその彼女も降りる気配があり、押されるようにして電車を降りる時にこちらをチラッと見たので美人だったのにドキッとしました。
降りた時に怖いお兄ちゃんが出てきてヤバイ事になるのではないかと心配だったのですが、ともかく男が痴漢して警察に捕まったとか盗撮したとか事件になってますが、僕の場合はそんな事わざわざやらなくても女性の方から提供してくれる様な事を色々経験しています。

僕は女性の痴漢に遭うのは4回あります。
職場の主婦数名と研修に行った時なんかその内の1人にお尻を僕のお尻にスリスリと擦り付けられた事もあったり。
また新幹線のホームで待っていた時にスカートの中をこれ見よがしに真っ白なレースのパンティーを見せ付けられた事もあります。
うつむいて隣に立っていた男がそれに気づいて見ようとしたら女性が開いていた足を急に閉じて明らかに僕に見せようとしていたと思われ僕を誘っているんだとなと思った事もあります。
まあ僕も内心エッチですが自分から仕掛けた事はありません。
全部女性の方からの行為なんですが周りにもこんな話しは一切した事がありません。
女性も押さえてる人が殆どなんでしょうが僕が会った傾向として信じられないのですが結構聡明美人タイプな女性だった事なんです。
美人聡明な女性って見掛けはお高くとまっている感じがする替わりに何らかな精神的ストレスから痴女の裏面を隠し持っているのではないかと思ったりもしますがどうなんでしょうかね。

写真集の撮影でなりゆきで

  • Posted by: moe
  • 2013年6月29日 18:51
  • 露出

知り合いには絶対に話せないできごとです。

このあいだ街中を歩いていたら、モデルのスカウトに声をかけられました。
その日は待ち合わせをドタキャンされて、暇つぶしにならいいやと話を聞きました。

内容は、最近ネットでよく宣伝されている、女子高生のギリな制服姿を写した写真集のモデルでした。
来るはずのモデルさんにドタキャンされたそうで、スカウトさんと、お互いドタキャンだね・・・なんて話すうち、少し気を許してしまいました。

ギャラは4時間拘束で8万円。
ほしい服があったので軽く引き受けてしまいました。
ヌードとかビデオとか言われたら、すぐ逃げればいいって思ってたんですが、冷静に今考えたらそんなわけなかったと、ちょっと反省しています。

スタッフはメイクの女性さん、カメラさん、ライト担当さんとスカウトさんの4人で、軽いあいさつと説明の後、ワゴン車で移動しました。撮影は近くのスタジオでした。
メイクさんが女性だったので、安心していたのもありました。

スタジオに着くと、メイクさんに、下着も全部込みで衣装のセーラー服に着替えるよう言われました。
制服の柄は都内の有名私立に似せた物で、フツーにその年代の子が着る物よりはスカート丈がまじめだったのを覚えています。

撮影前に

「顔は出さないけど、バランスのために全身で撮るから。」

と説明され、ポーズを取らされました。
ポーズといっても、普通に立っていたり何かをする途中で止めたりするだけで、表情とかはあまり気にしないでもいいと言われてました。
それでもカメラのレンズが向く方向は、あきらかにチラりを狙ったもので、

「ああ、こういうのが流行るんだ。」

と考えながら、指示に従ってました。

階段を上るシーンをローアングルから撮ったり、背伸びをしてお腹をチラ見せしたり撮影は進み、着替えのシーン撮りたいんだけどと言われたのは、シャッターの音やストロボの光に体が慣れて、ビクつかなくなってきた頃でした。

このころはもう、今の私はモデルだから、モデルという仕事上ちゃんと応えないと・・・と暗示にかかってました。
恥ずかしさはありましたが、セーラーの裾に両手をかけて、脱ぐ途中の、お腹がチラと見えるポーズで撮影されました。

そこから少しずつ露出が高めになっていきましたが、まだ2時間程度しか経ってないし、下着まで見せていないし、期待されていると裏切れないというキモチもあってスカートを持ち上げたり、ホックを外す仕草をしたり、脱ぎかけのポーズで下着だけ見えないようにしたりと、ちょっとずつ大胆になっていきました。

そしていつの間にか、スカートを脱がされていたくらいに、自然に誘導されてました。
恥ずかしがるたびに、カメラさんからこんなの記念撮影だから、みんなやってることだからと言われて、とてもまともに考えられる状態じゃなかったです。

スカートがなくなれば、次はセーラーのリボン、上着も・・・と段々脱ぐように指示され、残るのはおそろいのブラとパンツ、靴下くらいでした。
かろうじて両腕でブラと胸を隠すようにしながらも、

「もしかしてヤバい?でもさすがにヌードはないだろう。」

と、頭の片隅で考えていました。

すると隣にライトさんがやってきて、

「よく頑張ったね・・・。」

とかいいながら、私の髪を撫でてきたんです。
何か雰囲気が違うなぁと思ってたら、カメラさんが床の上に脱ぎ散っているセーラーのリボンで、目隠しをするように指示を出したんです。

「いい?」

と突然聞かれた私も、断るタイミングを失って、

「うん。」

と頷いてしまいました。

時計を見たらあと1時間半、時刻を読み取った私の目にリボンが巻かれました。
どんな撮影をする気なんだろうと、私は怖さよりもちょっと興奮気味でした。

すると左手をつかまれて、何か衣服の上に押しつけるようなことをされました。
まさかもしかしてコレ・・・って思ってたら、ズボンらしき衣服の中に手を導かれて、妙に生々しいものを握らされました。
生暖かいその感触。

「ちょっとこすってみてよ。」

という指示に、私は自然に従っていました。

目が見えないと周囲から聞こえる音が際立って、シャッター音や荒い吐息が聞こえると私もちょっとずつ興奮していきました。
そのうち左手からはヌチヌチという水っぽい音が、生温かいヌルヌルした感触とともに伝わってきました。

「ああ、いけないことやってるんだ。」

と思ったのを覚えてます。

自分の息も荒くなってきて、徐々にぼーっとした私に、誰かがキスをしました。
頭の後ろを抱えるようにされ、口の中を泳ぎ回る舌にもう混乱してしまい、左手はそのまま・・・たぶん男の人のアレだったんでしょう、自らそれをさするように動かしていた気がします。
キスからなかなか解放されず、まさぐられる口の中が敏感になり、息がしにくいのもあって、考えもまとまらなくなっていきました。

気づくとブラごと胸を揉まれてました。目が見えないせいか、乳首とカップがこすれるたびに体中に電気が走る、そんな錯覚で初めて気づいたほどでした。
パンツの上からも指で撫でられて、指先はぴたりと押し込まれていました。
たまにクリの上かするように刺激されると、背筋に電気が走り、息が上がりました。

たまらず避けようにも体を抱かれているような中、ブラがまくり上げられました。
押さえつけられていた胸がはじけて、息苦しさから少し解放されたかと思うと、乳房をもみ上げられ、両方の乳首をゆっくり撫で回され、体がむずがゆい感覚でいっぱいになりました。

シャッター音が続き、あられもない姿を撮影されていることにかすんだ意識が触れるたびに、本当は不本意ながらも興奮していきました。
いけないことをしているという背徳感と、体を支配する快感から逃れるのは難しく、まずいことになっているという自制心は頭の片隅にやられてしまい、このままどこまでヤられるのか、眺めていたかった感じです。

胸に誰かの舌が這わされたときには、はあっと大声を上げてしまいました。
それに気をよくしたのか、乳首に吸い付かれ、しゃぶられて、しばらく乳首を攻め続けられて、股間に熱い感触が・・・自分でも濡れてきたってわかりました。
息をのんで声だけは我慢しようとしましたが、まるで内心を見透かしたようにかわいい声聞かせてよと耳元で囁かれ、たがが外れたように喘いでしまいました。

私を抱きかかえている男に背後からパンツの中に手を入れられ、直接クレヴァスをなぞられました。
クリにも軽く指が触れ、腰が砕けそうになった私はさらに堅く抱きかかえられ、容赦なく指を裂け目に差し込まれて、無理矢理にエッチな水音と快感を引き出されていきました。

カメラマンさんの

「下着濡れちゃってるね・・・脱がしたげて。」

の声に、今度はパンツが取り去られていきました。
両腰に指が引っかけられ、布地が引き下げられると共に、冷たいしずくが太ももを伝っていく感触に羞恥心をあおられます。
ひざ上あたりまでパンツがずらされると、今度は直接あそこを触られました。
体中の神経が敏感になりすぎてしまい、もう今自分が何人の人に触られているのか、わかりませんでした。

乳首を触る指の動きに合わせて、意志とは無関係に体がぴくりと動いてしまい、乳房が柔らかさを試すようにもみ上げられ、絞られるたびに息が荒くなり、クリを軽く押したり離したり、指の腹を微妙に動かしたりされるたびに、下半身が物足りなさに支配されていきました。
あそこにはすでに何かグッズらしいものが挿入されて、私のあえぎ声に合わせて入れたり出したりが繰り返されました。

「エッチな姿撮らせてもらえてラッキーだよ。じゃあ、ラストいこうか。」

目隠しされたまま、力が入らなくなった体が四つん這いの姿勢にされると、誰かの両手が私のおしりを割り開いて、背後から暖かい何かをあそこに押し当ててきました。
前後にこすられるたび我慢できず、口を開けてあえいでいると、突然頬を掴まれ、歯を立てないでねという言葉と共に、おそらく男のアレが口の中を犯してきました。
フェラの経験なんてなかったですが、私の頭は軽く掴まれて、前後に揺さぶるように動かされました。

そして背後から私を嬲っていた男に、ずぶ、ずぶ・・・とじらすようにゆっくりと挿入されてしまいました。
ああ・・・と、最後の一線を越えたというかすかな後悔とは裏腹に、もう十分濡れていたそこは、緩慢な挿入をズブズブと受け入れてしまい、もう何も考えられない。

私の口にアレを挿入している男が、髪を撫でてくれたりしているのとは対照的に、後ろから私を貫く男は、腰を打ち付けながら私にのしかかり、両手で乱暴に私の胸を揉みしだいてました。
口の中にある違和感も忘れてしまい、追いやられた私の舌が、自然に男のアレをなめ回していたせいか、気づくと男は私の口の中に苦い液体を放っていました。
そして背後の男も、私の中に放ってしまいました。

そのあと仰向けにされ、バンザイをするように両手を頭の上に持ち上げられた状態でもう一度正常位で挿入され、同じように中に出されました。

最後に目隠しを外されると、脱力してしまっていた私は、メイクさんに全身を温かいタオルで体を拭われました。
嫌がったら途中で止めようと思ってたんだけど・・・と、少し申し訳なさそうな顔で弁解されましたが、今さら複雑な気分でした。

スカウトさんから後半以降の内容も使っていいのなら、ギャラは20万円払うって言われましたが、さすがにそれはマズいと思って断りました。
それとこれは合意のもとの行為であって、違法性はないしもし訴えても面倒になるだけだから、と念を押されましたが、そのときは疲れ果ててどうでもよくなってました。

解放された頃はもう夜で、私は自宅に戻ると疲れで、泥のように眠ってしまいました。

中出しされてしまいましたが、危険日から外れていたので大丈夫だと思います。
でも病気とかもらったりしてたらと思うと、やっぱり浅はかだったと反省しています。

今までで興奮した変態的な行為を告白するターイム

  • Posted by: moe
  • 2013年6月12日 08:20
  • 露出

ちょっとスレ違いなんですけど。

会社の飲み会で酔っ払ってきたところで

「今までで興奮した変態的な行為を告白するターイム!」

ってなった。
みんな本当かどうか怪しい話を披露した後に女性の先輩の話が興奮した。
なのでカキコミします。
以下先輩の女性の口調にて。

大学の時に部活で空手部だったの。
高校の時に空手部だったから大学に入っても空手部入ったんだけど女性の先輩が卒業して以来、後輩の女の子が入ってこなかったから、女は私一人だったの。
変に女扱いされないのに気を使ってもらってたから居心地は悪くなかったので、4年の時の部の合宿でちょっとしたことがあったんだよね。
私は当時タバコを吸ってたんだけど、部内は禁煙だったから隠れてタバコ吸ってたの。
合宿中はタバコが吸えないのがきつかったからタバコを吸う秘密の場所を見つけて吸ってたんだけど、その時、男の子の部屋から話し声が聞こえてきたの。

「まじで?」
「まじだよ。」

何の話かと思ったら

「女湯丸見えなんだよ。」

私は、

「げ・・・覗かれてたの?なんか気まずいんだけど・・・。」

って思ってたんだけど、

「先輩の裸で昨晩3回抜けたよ。」
「オレも見たい!」

みたいな話が聞こえてきた。

「この合宿で見れなかったら先輩の裸を見れないのか。絶対見たい!」

っていう話を聞いたらチョット変な気分になってきて見せてあげてもいいかなと思ったのよ。
お風呂場に行って、さっき後輩の男の子達が話していた場所を見ると確かに覗けそうな植え込みがある。
植え込みの下にはスペースがあってここから覗かれたのかと確認した。

午後の練習終わった後は軽くシャワーを浴びて、ご飯を食べた後に夜の練習なんだけど

「私がその気になればこの人達全員に私の裸を見られる。」

と思ったら興奮したきた。
結局早めに練習を切り上げ、お風呂に行くことをさりげなくみんなに言って、お風呂場に向かった。
お風呂に向かう途中でタバコを吸う秘密の場所に立ち寄ると、

「おし、みんな同罪だぞ。みんなで行くぞ。」

って話してた。

「ああ、これからストリップか・・・。」

思いながら脱衣所に到着。
合宿所のお風呂は内湯の他に簡単な露天風呂があって、そこが覗かれるスポット内湯で身体を洗い、いよいよ露天に向かった。

「げっ、こっちからみんなの顔が丸見えなんだけど・・・。」

って感じで顔が並んでいるのが見えた。
場所がわかってなければ気がつかないんだけど。
タオルで前を隠すのは不自然かと思ったけど、いきなり全開にするのは出来なくて胸だけをタオルで隠して露天へ出た。
足がガクガクして湯船に入るのに一苦労。
湯船の淵の岩のところでバランスを取るのに止まった時に、足を開くことを思いつき、みんなの顔の方向に向けて足を開き、手のタオルも外した。
頭が真っ白になりつつも普通じゃないことをやってる自覚があり、慌てて御湯に浸かった。

とりあえずどういう顔をしていいかわからず、イヤラシイ顔だったら嫌だったんで背中を向けて浸かった。

「とんでもないことをやってる。」

という気持と

「こっちは被害者ってことになってるんだから、もっと見られたい。」

って気持が入り乱れた。
しばらく浸かった後岩の上に座り、みんなにお尻を見せた。
この流れだと、このまま背を向けたまま内湯に戻っておしまいになるところだったんだけど、見られたい気持が強くなってきた。
私は、振り向いて湯船をまたぎ、みんながいる植え込みの前でもう一度背を向けた。
今考えると超不自然なんだけど、そこでストレッチを始めた。
伸脚をした後、全後屈、その後足幅を広げて肩を入れるストレッチをした。
最後の肩入れのストレッチでは超至近距離で女性器とお尻の穴を見せたと思う。
さすがにやりすぎだと思った瞬間、また足が震えてきたので内湯に戻った。

十字固め

  • Posted by: moe
  • 2013年5月21日 10:40
  • 露出

208 十字固め New! 02/10/08 05:01 ID:aqFwius+
去年の正月に伊豆のKという温泉地に妻と旅行に行ってきました。
渋滞を避けて夜明け前に出発したのですが、思ったより道は空いていて、ずいぶん早く旅館に着いてしまいました。
チェックインにはまだまだの時間でしたが、長時間の運転で疲れていたので念のためにフロントに聞いてみると「OK」とのこと。
喜んだ私たちは、さっそく温泉に入ることにしました。

209 十字固め New! 02/10/08 05:06 ID:aqFwius+
裸になった妻は、前にタオルをあて恥ずかしそうにやってきましたが、洞窟状の風呂を見たとたんに

「わあ、おもしろいねー、ここ。」

と、子供のようにはしゃいでしまいました。
それからは、2人っきりなのをいいことに泳いだり潜ったり飛び込んだりと大暴れのし放題でした。
洞窟の外にある露天風呂も、初めは周りを気にして入らなかったのに、場になじんだとみえて中で少しのぼせると涼みに出たりしていました。

だいぶ時間がたったでしょうか、そろそろ他のお客がやってきているのが遠くにある駐車場に車が集まってきているのでわかりました。

210 十字固め New! 02/10/08 05:07 ID:aqFwius+
自慢ではありませんが・・・いや・・・本当は自慢になりますが、妻は私のひいき目を抜きにしても、かなり美しい女性だと思います。
中学・高校と水泳で鍛えた身体は、運動をやめて10年を経てもそのスタイルを維持していますし、ルックスの良さで、当時ある雑誌に「水泳界のアイドル発見」として見開きで紹介されたこともありました。
ただ、小柄(154センチ)なのと、選手としては細身であまり筋肉が付きづらい体質のために記録としては平凡なものしか残せませんでしたが、一時は「追っかけ」と呼ばれる巨大なカメラを持ったファンが何人もいたほどでした。

211 十字固め New! 02/10/08 05:08 ID:aqFwius+
「そろそろ出ようか?」
「もう少し入ってようよ。私、こんなにのんびり温泉に浸かるの初めてなの。」
「でも、そろそろ他の客も来始めてるよ。」
「少しぐらい見られても平気だよ。中は結構暗いからぼんやりとしか見えないわ。」

最初とはうってかわった妻の態度には少々驚きましたが、普段は専業主婦で家にこもりがちなのでストレス発散の意味もあるしと、もう少し入っていることにしました。

212 十字固め New! 02/10/08 05:09 ID:aqFwius+
ほどなくして洞窟風呂の入り口でガヤガヤと男の声がしました。

「来たな。」

と、なぜか男である私が身を固くしてしまいました。
妻にも男たちの声が聞こえているはずですが、何事も無いような顔をしてスイスイと泳いでいます。
そして洞窟の扉が開かれました。
私は何故か胸が高鳴ってしまい、妻の手前、平然を装うために勢いよく顔を洗いました。
妻の裸を見られるくらいでうろたえるような男とは思われたくなかったからです。

213 十字固め New! 02/10/08 05:09 ID:aqFwius+
間もなく、湯煙の中に数人の男の影が現れました。
入って来た男たちの第一声は

「なんじゃこりゃあ?真っ暗で何にも見えねえぞ。」

でした。
長いこと入っている私たちはすっかり目が慣れてしまっていたのですが、外から来た人にはずいぶん暗く感じたことでしょう。
それに夕方も近くなり、外もだいぶ日が陰ってきていました。

「電気ないの?電気?」
「うわ、真っ暗だよ。」
「おっ、ここにスイッチがあるぞ。」

パチッ。
眩い光に、一瞬目をしょぼつかせてしましました。

「あれ?先客がいたんだ。こんにちはー。」
「こんにちは。」

挨拶を返しながら相手を見てみると、私より10歳は年上と思われる中年の3人組でした。

216 十字固め New! 02/10/08 05:19 ID:aqFwius+
なにやら陽気そうな人達で、私は内心ほっとしました。
振り返って妻を見ると、首まで湯に浸かったまま私のすぐ後ろに隠れるようにしていました。

「アレ?そっちは女のひと?いいねえ~夫婦で仲良く混浴だあ~。」

3人は既に結構酔っているようで、仲間内で他愛もないバカ話をしていました。
そのうちに私たちにも話題を向けてきて、妻も交えての世間話が始まりました。

217 十字固め New! 02/10/08 05:21 ID:aqFwius+
私はどちらかというと人見知りするほうなので、初対面の人とはなかなか打ち解けられないほうなのですが、妻は物怖じしない性格で、人なつこく、誰とでもすぐに仲良くなってしまうので、こういう場では助かります。
はじめは私も相づちを打っていましたが、そのうちに聞き役に回るようになってしまいました。
しばらくすると、だんだんのぼせてきたのか、妻が湯船に腰掛けました。男たちは話しを続けながらも、妻の身体をさりげなく観察しているようです。

218 十字固め New! 02/10/08 05:22 ID:aqFwius+
もちろん妻はハンドタオルを胸から前に垂らしているので肝心な部分は見えませんが、濡れたタオルはピッタリと張りついて、身体のラインがはっきりとわかりました。
自分の妻ながら、なぜか私はドキリとしてしまいました。
男たちと妻は話しが合うようで、話題は次から次へと代わります。
そのうちに妻は、話しに夢中になっているのか、男たちへの警戒心を解いたのか、胸を隠している手が微妙にずれてきていました。
ときどき身振りを加えたりするとタオルを抑えているのがおろそかになり、乳首が見えそうになります。

220 十字固め New! 02/10/08 06:38 ID:W6hJDNWt
男たちもそれを気にしているようで、視線は胸のあたりをさまよっているようでした。

「猿腕って知ってる?」
「えっ?なんですかそれ?」
「こうね、手のひらを合わせて腕を伸ばしたときにね。肘と肘がくっつくのをサルウデって言うんだよ。やってみな、普通はつかないんだけどね。」
「えっ?こうですか?」

妻は言われた通りの動作をしました。
そう、タオルから手を離してしまったのです。

221 十字固め New! 02/10/08 06:38 ID:W6hJDNWt
「えー?つかないですよ。」

男たちの意図にまったく気付いていない妻は、単純に不思議がっています。
濡れたタオルは幸いにも両腕にはさまれてかろうじて胸を覆っていました。

「こうするんだよ。」

いちばん小柄で毛深い男が同じ動作をすると、肘から先がぴったりとつきました。

「ああ、本当だー、おもしろいですね。」
「こういうのは生まれつきの骨格の違いだね。」
「このおじさんは猿みたいな顔をしてるけど、本当に猿なんだよ。」

222 十字固め New! 02/10/08 06:39 ID:W6hJDNWt
私は、ただぼんやりと話しを聞いているのにも疲れてきて、温泉から上がってみんなから少し離れた洞窟の窪みに行って横になりました。
そこは、電球の灯かりの届かない暗い場所でしたが、こちらからは妻の様子はよく見えます。
そういえば、こうして妻の裸を見たのはいつ以来だったでしょうか。
普段の暮らしの中では妻の裸をじっくりと見る機会などほとんどありませんでした。
一緒に風呂に入るということもないし、夜の営みのときでも灯かりは消しています。

223 十字固め New! 02/10/08 06:39 ID:W6hJDNWt
私たちは、結婚して4年、知り合ってからは10年になりますが、初めてのときに妻がひどく恥ずかしがって、それ以来なんとなく妻の裸を見るのは妻に悪いような気がしてあえて見ないようにしてきたのかもしれません。

224 名無しさん@ピンキー New! 02/10/08 06:47 ID:W6hJDNWt
もちろん夫婦生活では互いに口腔愛撫などもしますし、そのへんのことはノーマルだと思っていますが、なぜか「裸を見る」ということだけが今までなかったのでした。
だから、いま目の前で、知り合ったばかりの中年男たちと談笑している裸の妻というのは、自分の妻でありながらも、なぜか未知の女性のような錯覚を感じてしまい、とても不思議な気がしました。
裸電球のやわらかな光に照らされて、うっすらと汗のにじんだ妻の身体が湯煙りの向こうに輝いて見えました。

225 十字固め sage New! 02/10/08 07:26 ID:W6hJDNWt
自分の妻がこんなに美しい肢体をしていたなんて・・・恥ずかしながら、今ごろになって気付いたのでした。
私は横になって、ひんやりとした岩肌に火照った身体を大の字に伸ばしたまま、ついウトウトと眠ってしまいました。

目をさますと、面前に妻の顔がありました。
笑っています。

「目が覚めた?ずいぶん疲れてたみたいね。ヨダレたらしてたよ。」
「えっ?」

あわてて濡れた口元を拭いました。
照れ隠しに温泉をすくい、おおげさに顔を洗いました。

226 十字固め sage New! 02/10/08 07:27 ID:W6hJDNWt
「おじさんたちはもう上がったの?」
「ちょっと前に出たよ。私たちもそろそろ部屋に行こうよ。」
「ああ、もう外は真っ暗だ。結局ほかには誰も来なかったんだね。」
「そうだね。誰も来てないよ。」
「ずいぶん楽しそうにしてたみたいだけど、面白そうな人たちで良かったね。」
「う~ん。でも、いい人そうに見えてもやっぱり男は嫌らしいよ。」
「えっ??何か変なことされたの?」
「変なことっていうか・・・。」
「何があったの?怒らないから言ってごらん。」

227 十字固め sage New! 02/10/08 07:30 ID:W6hJDNWt
「あなたがこっちに来てまもなくイビキをかいて寝ちゃったのよ。それで、あなたが寝たっていうのがあの人たちにもわかったのね。」
「あの猿みたいなおじさんがすごく身体が柔らかいの。脚なんて180度に開いて、前にペタっと胸がつくのね。」
「へえ、すごいね。」
「で、それをわたしにもやってみろって言うの。健康にいいからとか言って。」
「ここで?」
「そう。信じられないでしょう?私、この格好だよ。」
「じゃあ、断ったんだろ?」
「それで、いちおう断ったんだけど、おじさんたちもしつこくて、それに、その場の雰囲気でなんとなく断りきれなくて・・・。」

228 十字固め sage New! 02/10/08 07:31 ID:W6hJDNWt
「じゃあ、結局やったんだ?」
「うん・・・。ごめんね。」
「べつに謝らなくてもいいよ。怒っちゃいないよ。それで、具体的にはどんな格好をしたの?ちょっとやって見せて。」
「えーっ?ここで?恥ずかしいよー。」
「だって、おじさんたちの前では出来たんだろ?じゃあ、僕の前でも出来るはずだよ。」
「もうー。いじわるなんだから。」
「さ、やってみてよ。」
「う・・・ん。まず、こう座ってから・・・。」

229 十字固め sage New! 02/10/08 07:32 ID:W6hJDNWt
私は、表面上は平静を装っていましたが、内心では激しいショックを受けていました。
いままで誰にも、というか私にすら裸を見せなかった妻が、今日知り合ったばかりの中年男の前で、大胆にも開脚運動までしてしまったのです。

230 十字固め New! 02/10/08 07:34 ID:W6hJDNWt
実は、私は自分でも少し異常かな?と思うくらいに嫉妬深い男なのです。
ただ、私自身がそういう嫉妬深い自分を「男らしくない」と蔑む気持ちも持っているために、かなり努力して妻には悟られないようにしてきました。
しかし本心としては「独占欲の固まり」で、とにかく妻には私ひとりしか見て欲しくないし、妻が他の男から性欲の対象として見られるのがたまりません

231 十字固め sage New! 02/10/08 07:36 ID:W6hJDNWt
さて、妻の再現が始まりました。まず、平らな岩の上にタオルを敷いてその上に脚を揃えて伸ばし座ります。この時点ですでに胸は隠してはいません。

「おじさんたち、胸が大きいとか言ってた?」
「形がいいって。でも、乳首が小さいって笑ってた。旦那にあんまり吸われてないなって。」

カッと頭に血が上るのがよく分かりました。
妻の、この胸を見られてしまったのか・・・。

232 十字固め New! 02/10/08 09:59 ID:W6hJDNWt
「ははは・・・。たしかにあまり吸わないけどね。それで、この後は?」
「いったん揃えてから左右に開いて・・・」

妻が両足を大きく広げました。濡れた淡いヘアーが丸見えになりました。
贅肉のない白い下腹がかすかに波うっているのと、脚の付け根の筋が張りつめているのが妙にエロチックでした。

「けっこう柔らかいんだなあ。180度くらいすぐに開くんじゃない?」
「昔、ずいぶんストレッチやったからね。でもこの格好は裸じゃかなり恥ずかしいものがあるね。」

233 十字固め New! 02/10/08 09:59 ID:W6hJDNWt
「ああ、でも肝心なところは見えてないから大丈夫だよ。」

たしかに、こんなに脚を開いているにもかかわらず性器そのものは見えていませんでした。
不幸中の幸いというか、少しだけホッとしたのですが・・・。

「こう開いた状態から身体を前に倒していくの。」

妻が身体を前に倒していきます。

「頭じゃなくて、お腹を床につけるようにするんだって・・・。」

妻もそうとう身体が柔らかい方でしょう。
もう少しでお腹が床につきそうです。

234 十字固め New! 02/10/08 10:00 ID:W6hJDNWt
「少し背中を押してみて。さっきはちゃんとついたから。」

私は言われたとおりに背中を押そうと妻の背後に回り、そして愕然としました。
正面からはヘアーしか見えなかった妻の秘部でしたが、後ろからは丸見えでした。
蕾んでいるはずの肛門はやや開きぎみになっているし、普段は閉じているはずの性器もすっかり広がってしまい、ピンク色の中身まで見えていました。

235 十字固め New! 02/10/08 10:01 ID:W6hJDNWt
「おじさんにも押してもらったの?」
「うん。交代で3人で押してくれたよ。」

見られたのか・・・。
妻のすべてをあの中年男たちに・・・。
激しい嫉妬の念がわきました。
しかし、なぜか私の下半身は激しく屹立していました。

「ねえ?この格好って、やっぱり見えてるの?」
「えっ?ああ、見えてるね。」
「おじさんたちが、若いから色がどうだとか形がこうだとか小声で言ってたのが聞こえたの。最初は胸のことだと思ってたんだけどねぇ・・・。」

水泳部の後輩

  • Posted by: moe
  • 2013年5月 2日 18:08
  • 露出

高校で水泳部だったんだけど、校内水泳大会でスタートの模範飛び込みってのを水泳部がやることになっていたんだ。
それまでは男子がやっていたんだけど、俺が3年で部長だった年、生徒会長やっていた友人がソニーの初期型のナイトショット機能つきデジカメをプールサイドに持ってきたんだ。
俺は女子水泳部で一番可愛い後輩をスタート台に立たせたね。

スタートは2回やって、最初が失敗例(フライングスタート)、次に成功例(正しいスタート)。
1回水に落ちるから水着が濡れるし、水泳部の女子はみな薄い競泳用水着だからね。
デジカメの映像では思いきり透けていたよ。
その後輩を友人に差し出して同学年の可愛い子たちの赤外映像をダビングさせてもらったさ。

高校水泳部での思い出をもうひとつ。

県大会とかの競泳大会とかあると、選手は出番が日に2~4回ぐらいあったりする。
でみんな水着を下につけてて上から水泳部で揃えたジャージを着用していたりする。
女子たちもモチロン水着の上からジャージを着ているのだけど、実はほとんどの女子部員がジャージの中では水着を腰の上くらいまで下ろしているのだ。
これは競泳水着が結構ピチピチでキツイので肩にかかる部分がけっこう辛いためらしい。
特にオッパイの大きな部員は確実に胸の下までおろしている。つまりノーブラ状態だね。
ペチャパイの部員だと肩の部分だけはずして胸のとこは水着をのせている場合もある

なんでこのこと知っているかってと、実際にジャージのファスナーをよく降ろしていたからなんだな。
出番がまだ残っている後輩女子部員と対面で話していて、おふざけぎみに不意打ちかけてジャージのファスナーをえいっと降ろすと、たいていは可愛いオッパイがぽろっと覗けたりした。

皆仲が良かったからそんなに騒がなかった。
ジャージの前を開けるので他のヤツには見えてなかったし。
同級生の女子部員にやった時はちょっと騒がれたけど後輩だとそんなにやな顔してなかったな。
おかげで自分より下のほとんどの女子部員のオッパイを見せて貰った。
でも全員OKではなかった。
前述のビデオの前で飛び込みさせた女子部員は嫌がって絶対見せてくれなかったんだよね。

可愛い顔がお気に入りだったからその子の生パイが一番みてみたかったんだけどね。

はじめてファスナー降ろした時には本当に偶然だったので乳房しか見えなかった、これは同級生。
2回目からは最初から狙ってやっていたので乳首や乳輪もバッチリ確認できました。
でもすぐ隠されちゃうからタイミングがあるんだよ。
観客席とかにべったり座っていることが多かったんだけど、後ろに手を回してそこに体重をかけていてすぐに手が動かせないときがチャンスだったね。
乳輪の大きさと乳房の具合をチェック。
水着の外の部分の日焼けあとと対照的な乳房の白さが好きだったな。

コンビニで

  • Posted by: moe
  • 2013年5月 1日 08:15
  • 露出

先日、コンビニのレジで露出を実行してきました。
大手のコンビニではなく、酒屋が商売替えをして出来たようなちっちゃなコンビニです。
その為か、そこは防犯カメラがついていないので、前々から狙いをつけていました。
夕方頃に外からのぞいて見るとカウンターには女の子のアルバイトが一人。

(これはチャンス!)

と思い中に入り、その子に

「すみません、トイレ貸してください。」

と言ってトイレへ。
トイレへ行くフリをしつつ途中でアルバイトの控え室の方を確認。
だれも居ません。
ビデオモニターらしきものも見当たりません。
つまり店の中に客が居なくなれば、彼女と自分の2人きりという状態です。

私はトイレの中でペニスを擦って半勃状態にして、全開にしたチャックからもろ出しにしました。
そのうえから上着をかぶせて、見た目には普通にしか見えない状態にしてから店内へ戻りました。
しばらく様子を見るために店内を徘徊。
暇な時間帯なのか客はほとんど来ません。
アルバイトの女の子もレジの下に隠した雑誌を読んで暇つぶしをしている状態です。
見た目は160センチぐらいでショートカットで部活で日焼けした感じのボーイッシュな女の子でした。
いかにも体育会系という感じで、あそんでいる風もなし。
頃合とみて露出を決行!
まず上着のすその間から勃起したペニスを丸出しに。
それを手持ちのかばんでとりあえず隠しながらレジへ。

「いらっしゃいませ~。」

と女の子がレジに立ちます。
弁当を暖めるか聞かれますが、ここではとりあえず

「結構です。」

と断っておきます。
そして代金をはらうフリをしつつ、かばんを下に置いて財布を取り出します。
立ち上がるともちろん勃起して反り返ったペニスがいきなり彼女の目の前に!
最初は気が付かないようでしたが、私がお金を渡す手をペニスの前あたりにさし出すと、それを受け取ろうとする彼女の視界には否応なしにペニスが入ってきます。
突然のことに驚いたのか、2秒程ぽかんと口をあけて、視線はペニスに釘付けでした。
はっと我にかえってレジを打ち始めましたが、ペニスが気になって仕方ないのか、視線をレジとペニスの間で何回も往復させていました。
その為か、何度も打ち間違いをしていました。
金額を読み上げる声もなんだか虚ろで、見るからに頭の中が目の前にある勃起したペニスのことでいっぱいな感じです。
男のペニスを見たことが無いのか露出された経験がなくて動揺しているのかはわかりませんが、なかなかにそそる反応に、まずは合格!

彼女がレジを打っている間に小銭を用意します。
その小銭の何枚かをペニスの先にあてて先汁をこすりつけます。
もちろん彼女はそれを目の前でみています。彼女が

「合計で○○○円になります。」

と言ったので私は先汁の付いた小銭をレジの上に置きました。
全部小銭なので直接触らなくてはお金を取ることができません。
彼女は一瞬戸惑っていましたが、ついに先汁まみれのお金をさっとかき集めると、すばやくレジの中へ移しました。
そして顔をしかめながら制服の上着でゴシゴシを先汁の付いた右手を擦っていました。
ここまでやれば普通は怒りだしたりするだろうと思ったが、彼女はどう対処していいのかわからずにとりあえずいつもどうりに仕事を済ませようとしているようす。
そんな姿にペニスはMAXに勃起状態!
そして彼女に追い討ち!

弁当を袋からだして

「やっぱり暖めてください。」

と言いました。
これでさらにペニスを見せつける時間を稼げます。
しかし弁当を暖めにいったままでは意味が無いので

「すみません、ちょっと両替してもらえますか?」

とレジへ呼び戻します。
両替するのは500円。
それをペニスのまん前へおいて、取るときにしっかりと見せ付けてやりました。
さらに意地悪。

「100円玉4枚と50円2枚と10円10枚にしてください。」

と、思いっきり時間のかかる両替を頼みます。
真っ赤な顔で

「はい。」

と受け取った彼女が両替をはじめました。
このときはなかなかの見ものでした。
完全に動揺している彼女は

「1、2、・・・7?あれっ、えっと?」

といった感じで何度も数え間違えをしていました。
それでも目の前で反り返っているペニスが気になって仕方ないらしく、時には数えるフリをしながら黙り込んで何秒間もピクピクと動く勃起したペニスを凝視。
完全に頭に血が昇っている感じの彼女は、どんどん顔が真っ赤になっていき、目も潤んできました。

そうしている内にようやく両替が終わって、これで終了かとも思ったが、これで終わらせるにはあまりにももったいない千載一遇のシチュエーションだったので、時間引き延ばしのためにもうひと頑張り!

「すみません、あと宅急便でチョット聞きたいんですけど・・・。」

と無理やりな引っ張り。
彼女はレジの後ろにある宅急便の説明パンフレットのようなものを取りに行きました。
その隙の私はズボンのチャックからペニスだけでなく金玉も全部だして待ち構えておきました。
彼女もこちらに戻ってくる途中で気が付いたのか、ペニスと金玉を凝視したままレジまで戻ってきました。
私はレジの端に体をよせてペニスと金玉をレジの上へ乗せました。
そして彼女が出したパンフレットの上端を金玉の下にはさみ動かないようにしてから説明をさせました。
彼女はもう完全にどうしていいのかわからない状態。

パンフレットのページをめくるときも金玉にひっかかるので何度も引っ張って紙で金玉をカリカリ擦ってしまうと

「すみません。」

と謝るほどでした。
こっちのほうがよっぽど

「すみません。」

なのに・・・(笑)
5分ほどそんなことを続けていたら射精しそうになってきたので、ペニスと金玉を見ながら真っ赤な顔で説明をしている彼女に

「あ、ちょっとティッシュもらえますか?」
「えっ?あ、はい・・・。」
「何枚かもらえますか?多分すごい量が出ると思うんで。すぐにふき取らないと落ちにくくなるから。」
「はい・・・?」

と不可解な表情で返事をして彼女はティッシュを持ってきてくれました。

それを受け取った私は再び説明をはじめた彼女の目の前でペニスを擦りはじめました。
彼女は驚いてしばらく固まってしまいましたが、やがて私の顔とペニスを交互に何度も鑑賞し始めました。
説明の言葉の口から発しなくなり、彼女は目の前のオナニーに只々魅入っていました。
そのときの表情が最高でした。

真っ赤な顔で目を潤ませながら、口はいやらしく半開きになっていました。
そんな顔でペニスと金玉を鑑賞されたら誰でも確実にイってしまいます。

「○○さ~ん!」

と彼女のネームプレートに書かれた彼女の名前を叫びながら大量に射精!
MAXに反り返ったPから発射された精液はかなりの高さまで上がりましたが、残念ながら彼女の顔までは届かず、あごに少しついただけで、あとは全部胸元にひっかかってしまいました。

しばらく"信じられない"といった表情で固まっていた彼女でしたが、はっと我に返ると

「やだっ!やだっ、汚い!何っ?うそっ!?」

と突然飛びのいて、慌てて服にぶっ掛けられた精液を手で必死に払おうとしました。
当然その手に精液がべったりとついてしまいました。

「やっ、汚い、いや!」

とその手を拭こうとしたのか制服の裾に猛烈に擦りつけました。
制服がさらに精液まみれに・・・。
見ているとまるで馬鹿みたいでした。

そんな彼女に向かって

「あ~あ、だから言ったじゃん。」

と言いつつ、先ほど彼女からもらったティッシュでペニスの精液を拭き取りました。
そしてそのティッシュを

「ほら、これで拭きなよ。」

と慌てまくっている彼女に投げつけました。

「きゃっ!?」

ととっさに飛びのいてそれを彼女はよけましたが、その拍子につまづいて尻もちをついてしまいました。
私はその隙にペニスをズボンにしまい、コンビニを立ち去りました。

最高の露出が出来ました。
まさに千載一遇のチャンスをものにした感じです。
こんなことはもう二度と無いでしょう。
コンビニをでて少し離れたところでなかをのぞいて見ると、彼女が真っ赤な顔で一生懸命胸元と制服に染み込んだ精液をふき取っていました。
その姿に興奮してしまいその場でオナニーを始めてまた射精してしまいました・・・。

スカートめくりの罰

  • Posted by: moe
  • 2013年4月19日 11:27
  • 露出

今から25年ぐらい前の話ですが、スカートめくりの罰として5年生の僕はパンツを脱がされました。
今では考えられない罰ですが、当時は厳しい先生が親に信頼されていたことや、そういう罰もあるのかなという思い、それに何よりスカートめくりしたことの恥かしさでで親にはいえませんでした。

小学校で5年生になるまでは、ほんの数回スカートめくりしたことがあったのですが、せいぜい廊下に立たされる程度ですんでいました。
ところが、5年生からの担任の50歳ぐらいのすけべな女の先生は、久しぶりにスカートめくりした僕に教壇の上でパンツを脱ぐように言われたのです。

僕は

「ブルマーをはいてました。」

と言い訳しましたが、

「スカートめくり自体があかんねや。」

とにこにこしながら一言、最後に

「もうしません。」

と言いましたが

「あかん。」

と笑顔で言われました。
教室はざわつきだし、これでチンチンがみんなの前にさらせれると思い惨めなドキドキした気持ちになりましたが、先生が

「黒板の方を向いて脱ぎなさい。」

と言ってくださり少しほっとしました。
そしていよいよ先生は教壇の上にいた僕の肩をポンとたたきあごで脱ぐように合図されました。
僕は全てを諦め黒板のほうを向いてズボンとパンツを脱ぎました。
教室はキャーキャーとざわつき、女子の悲鳴にも似た声が聞こえてきましたが、僕はただただ下半身丸出しで黒板を見ていました。
教壇の床を見るとパンツとズボンが無造作に脱いであり惨めなドキドキした気持ちになりました。
5分ぐらいして少し教室が落ち着いてくると、今度は丸出しのお尻に先生の手が飛んできました。
ペシン ペシン、少し間を置きながら20発近くは叩かれたと思います。
あまりにも痛くてお尻を前に出したりしましたが丸出しなのであまり効果はありませんでした。
(後で友達にお尻が赤くなっていたと聞きました。)

叩かれ終わった後もパンツをはかせてもらえずひりひりするお尻を出していると、

「授業を始めます。」

と宣告されました。
いつになったら許してもらえるのだろうと思っていると授業が終わる5分ぐらい前に

「履いていい。」

と言われました。
僕がパンツを拾い出すと先生はみんなに

「これからこんなことがあったら、職員室で脱がせる。」

とおっしゃいました。
これでさらし者の体罰は終わりました。

後で男の友達には

「先生、おまえのチンチン見てたよ。」

とか、

「女の子で顔に手を当ててたやつも指の間から見っとたし、授業始まってからジロジロみとったで。」

と教えてもらいました。
またある女の子は

「前の席の子でパンツ拾うためにかがんだ時に足の間から何か見えてた。」

と言って喜んでいる他の女の子のがいると教えてくれたりしました。
当時先生の机は何故か端にあり僕のお尻はクラスの全員に丸見えだったと思いますし、一番前の席の子は教壇の上でお尻をだして僕が立っていれば、目の前にお尻があり、僕がパンツを拾うのにかがんでパンツの向きを変えたりして戸惑っていれば足の間から見えたでしょう。

僕はその体罰の後、女の子全員と先生が大嫌いでしたが、自分に正直になれる年齢からは(多分高校生ぐらい)それでオナニーしてました。
何か快感のような気がしてまたされたい気もします。

トップレスで・・・

  • Posted by: moe
  • 2013年3月29日 08:43
  • 露出

私と、後女友達二人と、南フランスに遊びに行ったんです。
もちろんビーチに泳ぎに行きました。
私たち三人は、日本じゃ恥ずかしくて着れないようなあたってるところがちっちゃいビキニを着て行ったんです。

三人とも胸が大きいので、ほとんどはみ出してました乳首がかすかに隠れている程度でした。
でもビーチに行ってびっくりしました。
みんなトップレスなんです。

ほとんどみんな。
さっきまで私たちって超大胆って思っていたのに・・・。
何人かはいるって思っていたけど、まさかほとんどみんなとは・・・。

トップレスじゃないことが恥ずかしく思えるくらいです。
でも開き直りました。
幸い周りに日本人がいないこともあって私もはずすことにした。

んですほかの二人が止めるのも聞かずに、立ちあがってブラをはずしました。
凄く気持ちよかったです。
開放感があるってゆうか、周りの男の人の目も気にならずに、みんな見てって感じ。
逆に見られたくなりました。

他の二人も開き直ってはずしました。
下をはずすのは禁止だったけど、外したくなってみんなのいない朝早くに、ビーチにいってみました。
私たちとおんなじ考えの人は何人かいました。
みんな全裸です。
私たちも早速全裸になりました。

日本に帰ってからも私たち三人で行っても私独りで海に行っても、朝早くとか夜遅くに海に行って全裸になります。

フランスでは、夜海に行った時必ず声をかけられて、気持ちも大胆になってたせいか、服脱ぐ必要ないし、そのまま砂浜の上でしました。
凄くロマンチックです。

周りにいた何組かのカップルも、してました。
周りもしてるから岩の陰に隠れてとか思いません。
見られても平気です。

ヌードになる人に気持ちが凄く分かりました。

番台をしていた時の思い出

  • Posted by: moe
  • 2013年3月13日 08:22
  • 露出

もう廃業しちゃったけど。
いい時代だったなー。

来たね!
25歳ぐらいのムチムチ女が。
私も男湯の方は客がいたので、女風呂の方がだれもいなかったので脱衣所かたずけてたら

「まだいいですかー。」

と。
うちの銭湯の営業時間は夜11時まで。
10時40分から入るお客には

「脱衣所と洗い場の清掃をしてますが、それでよければどうぞ。」

と入ってもらう。
もちろん11時までと伝えたうえで。

「こちら側のロッカー使ってください。向こう側は今拭いたので。」
「はーい。すいません。」

おれのモップのすぐ2メートルの近さで服を脱ぎだしたが、恥ずかしがる素振りもない。
私は確認のため

「11時ごろには上がってね。」

と声をかけた。
うしろを向きで下着を脱いでたので尻の割れ目見えた。
脱いだ下着がロッカーから落ちた。
それを拾おうと体を曲げたとき、プルンプルンと尻の肉が揺れ、尻股の間から黒い毛が見えた。

私の方を向き前も隠さず少し照れた顔して洗い場に向かった。
黒グロした陰毛丸出しでオッパイ揺らしながら堂々と。

「よし。洗い場にも行くか。」

なんかウキウキしてる私。

銭湯で番台座ってると、女の裸見飽きるとみんな思うだろ?
慣れてきて興奮しなくなるのは本当だ。
陰毛とか尻とか見てもダメだね。

風呂屋やってた時の笑い話?を書いてみるよ。

20歳後半ぐらいの奥さん?が、服脱いで全裸になり、2歳ぐらいの男の子の手をひいて浴槽に行きかけたとき、その子がジャーとオシッコをもらした。

私はすぐ雑巾もっていき、脱衣所の床をしゃがんで拭こうとしたら、その奥さんが

「ごめんなさい。わたし拭きますから。」

とすまなそうにいい、その雑巾をつかむと拭きだした。

それが四つんばいで、こちらに尻を向けてなもんで、お尻の穴とアソコと毛のボウボウ生えてる様子が丸見えでさ。
あとで嫁さんに笑い話みたいに話してあげたけどね。
いくらなんでもケツの穴見せて拭くこたないだろってね。

洗い場の中に男湯と女湯をつなぐ戸があるんだが、そこを開けて女性が入ってきたらしい。
銭湯常連の中年男性が帰り、私に

「しつれいしまーす。」

って裸で入って来て、リンスもって自分の男に渡すんだよ。
毛なんか丸出しでさ。
男性が俺1人ぐらいだからまあいいか・・・と思ったらしい。
と話てくれた。

19ぐらいの娘が閉店間際にきた、客はその娘だけ
んで、

「時間ないけど大丈夫?」

と聞いたら、

「はい、大丈夫です。」

と言ったので代金貰って入ってもらうことにしたんだが、時間がないにもかかわらず、すんげーゆっくりしてるのな。
そんで一応掃除しなきゃだめな時間だったんで、そのときに、

「時間ないぞー。」

っていったらその娘、

「ちょっとだけ時間延ばしてよ。」

っていってきたんだ。
んで俺

「それはちょっとねー。」

っていったんだ。
したらその娘

「30分だけまってくれませんか?私の裸見ててもいいですから。」

(なに言い出すんだこの娘・・・。)

って思いながら、俺

「じゃあ30分だけな。」

って言ったら、うれしそうに俺がいるのも関係なく脱ぎだして、風呂に入ってったんだ。
んで俺が浴場掃除してるときもやたらとこっちをちらちら見ながらアソコとか洗っててめっちゃ興奮したなー。
んで帰り際に

「私スタイルいいでしょう?」

俺、心の中で

「うん!!!」

多分風俗とかそっち系の仕事だと思うけどなー。

スチュワーデスの義妹

  • Posted by: moe
  • 2013年3月 2日 18:40
  • 露出

妻の妹Y美は現役国際線スチュワーデスで、本気でいい女。
29歳、身長162cm、ブラサイズは75B(脱衣所で確認済み)。

一緒に温泉に行ったときに5歳の息子は女風呂に入ったので、Y美の前で息子に

「Y美ちゃんのおっぱいはママより大きかったでしょ?」

と冗談っぽく聞いてみたら、

「ママの方が大きかったよ。でもねえ、ママはおちんちんのところが真っ黒だけどねえ、Y美ちゃんは毛がちょっとしかなくてねえ、すじがついてて子供みたいだったよ。大人なのにどうして?」

だって。
俺は、

「大人でも色々な人がいるんだ。」

としか言えなかったけど、Y美は顔を真っ赤にして黙ってた。

その後は、部屋に帰ってみんなでトランプ(神経衰弱)をしたんだけど、俺の右ななめ前にいた浴衣のY美の胸にブラがないことに気づいた俺は、Y美の順番の時はずっと胸元を凝視。
酒も手伝って結構盛り上がってたので、途中からは胸元が開いていることに意識がいかなくなったらしくついに乳首をゲット。

色が白いので予想通り乳首はきれいなピンク、上向きで乳輪が小さい最高のおっぱい。
ちなみに妻の乳輪はやや大きめで、すこし黒ずんでるので、姉妹でもこんなに違うものなのかと思った。

それからは、ゲームが終わるまではずっと見えっぱなし。
最高の旅だったよ。

ヤンキー娘

  • Posted by: moe
  • 2013年2月24日 19:52
  • 露出

429 名前: こぴーくん 投稿日: 03/01/09 21:37 ID:qsXcNmAx
夜中に(10~11時ごろ)駅前の閉店したデパートの前とかにヤンキーな中~高校生がよくたむろしてますよね?
そのときは、10人前後のヤンキー娘がいたんです。
私は、そこは、結構人通りがあるのですが、意を決してそのグループから車2台分の距離のところで、なるべく他の歩行者には見えないような形で(全然ばればれでしょうけど・・・)ズボンとパンツを一気に下ろし、かる~くしこしこしてました。
2~3分は気づいてくれませんでしたが、すぐに一人が気づき、

「おい!あれ見ろよ~!」
「やべ~な、」

とか

「なにしてんだ?こら!」
「ぶっころされて~のか?!」

などといわれ、構わずしこしこしていたら、

430 名前: こぴーくん 投稿日: 03/01/09 21:37 ID:qsXcNmAx
案の定、そのうちの5~6人が

「こっちこい!こら!」

などと言いながら、ゆっくりとこちらへ歩み寄ってきます。
完全に計画通りです。
私は、ズボンをあげ、小走りに逃げます。
(あくまでも若い女の子でも追いつけるぐらいの速さで。)

裏の人通りのない、デパートの裏のようなところで止まり、わざと捕まります。
当然、ぼろくそ言われます。

「この変態野郎!」

とか

「きもいんだよ!かね出せよ!」

とか、そして待っていた言葉を言われました。

「さっきみたいにやってみろよ!」

431 名前: こぴーくん 投稿日: 03/01/09 21:38 ID:qsXcNmAx
内心、よし!と思いながら、下着まで一気に下ろします。
さっきと違い、今度はシャツも上まで捲り上げます。
ほとんど裸です。

この時点で、ティムポはギンギンです。
このヤンキー娘たちは顔がめちゃめちゃかわいかったです。
ズボンを下ろした瞬間、ヤンキー娘たちはティムポから目が離せなくなっています。
まじまじと興味深そうにティムポを見ながら、

「早くやってみろ!」

とかゆってきます。
私は言われたとおりしこしこして、一番その中でかわいい娘を見ながら、オナりました。
ヤンキー娘たちは、目は真剣に私のギンギンティムポを見ながら、

「きも~い。」

とか

「変態だよ、こいつ。」

などと言っています。
ちょっと、蹴られたり殴られたりもしましたが、大して痛くないです。
間もなくして、物凄い快感とともに発射しました。
ヤンキー娘たちは、一瞬あっけに取られたのか、ポカ~ンとしていましたが、すぐに口々に

「きったね~。何出してんだよ!」

とか言っています。

432 名前: こぴーくん 投稿日: 03/01/09 21:38 ID:qsXcNmAx
私は、持っていたティッシュでティムポの先をふき取ります。
また、

「うわ!ふいてるよ。」

とか罵倒してきます。
しこしこし始める前は蹴られたり、服を引っ張られたりしていましたが、しこりはじめると汚いのか怖いのかただ見ているだけでした。
しかし、発射しおわるとまた手や足が出てきます。
かなりの快感ですがイッタ後なのでもうどうでもよくなり

「かね出せ。」

とかゆってきて、そろそろカツアゲされそうだったので、もうダッシュで逃げました。
少し、追いかけられましたが、小娘の足に負ける訳はありません。
かるく振り切り家に帰りました。

433 名前: こぴーくん 投稿日: 03/01/09 21:38 ID:qsXcNmAx
かなりのスリルと興奮が得られた数少ない成功例です。
こんなにまんまと上手くいくとは思いませんでした。
やはり、ヤンキー娘は

「きゃー。」

とか言って逃げないからイイです。
加えて、

「変態野朗!近づくんじゃねぇ!」

とか

「ちっちぇー。」
「きったね~。」

とか色々ゆってくれるから最高です。
結構、興味津々な娘が多いような気もします。

一度、仲間の男(無茶やりそうな族風)達が集まってきてしまったこともあり、やばかったです。
皆さんと比べると大したこと無いかもしれませんが、自分のなかで一番興奮したので書いてみました。

義理の妹

  • Posted by: moe
  • 2013年2月20日 08:26
  • 露出

嫁の実家が大磯にあるので、夏になると良く遊びに行くんだけど、その日は体調が悪かったので、義理の父母と嫁、子供だけ海に行かせ、自分は一人で、むかし嫁が使っていた2階の部屋に転がってた。

お昼過ぎに、義理の妹が部活から帰ってきたんだけど、朝は

「みんなで海に行く。」

と言っていたから、誰もいないと思いこんでたんだろう、下でシャワーを浴びる音がした後、トントンと階段を上がって隣の部屋に入ってきた。
(もともと子供部屋同士なので、仕切りはフスマだけ。)

今思えば、すぐに

「お帰り~。」

と一声かけてあげれば良かったんだが、なんかタイミングを逃してしまったのが間違いの始まり。
フスマの向こうから、

「ふ~ぅ、暑~い。」

と言う声と、エアコンの音、それに続いて、バスタオルをバタバタとあおる音が聞こえてきた。
おそらく、エアコンの冷風に向けて、タオルを閉じたり開いたりしてるのだろう。
今、ここで出て行ったら絶対ハダカ見たと思われる、マズイ状況に陥った。

こうなったら、わざとイビキをかいたりして向こうに気付かせるしかないと、タイミングをはかりつつ、息を殺して待っていると、やっと落ち着いたのか、ベッドの上にドサッと乗っかったらしい。
ただ、タンスの音がしなかったので、まっパにバスタオルなのは確定的。
(義理の妹は元気もので、まだまだその辺の感覚がユルイ。)

まだマズイと思ったオレは、更にじっとしていることにした。
ところが、事態はドンドン悪化していく。

姉夫婦が隣の部屋にいてこの数日間、気を遣うこともあったんだろう。
想像するに、家族全員がいない今が「チャ~ンス」と考えてしまったんだろうな。
はじめちゃったんだよ、義理の兄がいる、その隣の部屋で。

ほとんど声は出さないんだけど、オカズにしてるらしき本をめくる音と、体毛をこすってるような音が妙に想像力を刺激して、こっちも心臓バクバク。
情けないことに、隣で高校生がまっパにバスタオルでオナってると思うと、もう「義理」とか「バレたら家庭崩壊」とか完全に吹っ飛んでしまった。
音を立てないように移動し、そっとフスマから覗き込むと、四つんばいでオナってる姿が、目の前数メートルに飛び込んでくる。
顔を枕に押し付けるようにして、片手で向こう側に置いた本をめくりつつ、ひざをついてやや開き気味にした脚のあいだに、もう片方の手をやっている。
バスタオルの前は、もうほとんどはだけて、背中に乗っているだけだが、真横から見てるこっちに確認できるのは、盛大にに太ももまでまくれあがったタオルからのぞく脚と、おそらく全く自己処理していない、股間からのぞく長い陰毛。
それでも、生女子高生の威力か、それとも背徳のなせる業か、中学生以来か!?ぐらいにちんこビンビン。
どのくらい覗いてたんだろうか。
もうバレても良い!と理性が切れそうになった瞬間!

ガラガラ~と玄関が開いて、

「ただいま!!」

という子供と嫁の声。

もう、妹は完全パニック。
バスタオルを投げ捨てると、全裸でタンスに飛びつく。
その瞬間、オレの目の前に、意外に成長してない胸と、濡れて数本ずつ束になった陰毛がさらけ出され、慌ててタンスから引っ張り出したTシャツかぶって、白いパンツを引き上げ、そして顔をあげたところで...目が合った。

そこへ、嫁がトントンと階段をあがってきたので、オレは無言で後ずさりし、何事もなかったように自分の布団に包まったが、たぶんトラウマになってしまっただろう。
その夜の食事は、

「ご飯いらない。」

と言って降りてこなかった。

ゴメンな義理の妹よ。

女友達

  • Posted by: moe
  • 2013年1月26日 19:27
  • 露出

女友達に露出っていうか向こうから見てきた。
前から露出すれば軽蔑せずに見てくれるのはわかっていたがやはり身近すぎて躊躇してた。
女友達にスゴく見せたかったのは確かだ。

この前、女友達が買った家具を組み立ててやった時のこと。
結構大変で汗だくになった。

「シャワー使う?」

と何気に言ってきた。
友達とはいえ、異性なんだから今思うと超大胆発言。
汗で気持ち悪かったので遠慮なく入った。

ワンルームの小さい浴室に入ってすぐに服を脱いだ。
何かスゴい期待感があった。
期待感的中!

すぐに女友達がやってきてノックもしないでドアを遠慮なく開けのぞきこむ。
すでに全裸の僕を見て

「ゴメン!まだ服着てるかと・・。」

バスタオルを渡しにきたらしい。
でも時間的に明らかに全裸になっている状況でやってきた。
完全に確信犯!

ただその時見られたのはお尻だけ。
正面を向いていればよかったと後悔。
でもすぐに幸運はやってきた。
女友達がまたドアを全開。

「シャワー、使い方わかる?」

白々しい。
完璧に裸を見にきたとしか思えない。
今回はモロに真正面からチンポを見る形に。
しっかりチンポ凝視。
会話したけど興奮で覚えてない。

「お邪魔さまぁ。」

とチンポを見ながらにやけて出ていく女友達。
服を着ないでバスタオルを巻いて部屋にもどると

「タオルで隠さなくてもいいよぉ、もう見ちゃったし。」

とニヤニヤ。

「勝手に風呂のドア開けるなよ。」

と言うと

「いいじゃん。私の家なんだから。」

と返された。
何ちゅう理屈じゃ~。

「どんなのか興味あったし。」

と股関を見ながらヌケヌケと言う女友達。
その言葉を受けてタオルをはずし女友達に全裸全開!

「わ~、出た!出た!立派!立派!」

と手をたたいてバカうけする女友達。
遠慮なくフル勃起を見られた。

「そろそろパンツはいたら?」

と女友達。
散々見といてそれはないだろ~。

離れたところにあるパンツを女友達に背を向けて四つんばいの体制でお尻をつきだしながらとった。
当然女友達にアナル丸見え。

「エッ、ちょっと待って。」

とアナルを食いつくように見た。

「スゴ~い。こうなってんだねぇ。初めて見たよ!」

と大興奮。

「お尻の穴なんて絶対見れないよねぇ。わぁ、スゴいもん見ちゃったよ。」

と女友達。
すると

「ゴメン、お尻の穴は見ちゃいけなかったよね。」
と女友達。
じゃあ、チンポは見てもいいのかぁ?

あんなに喜んでガン見しといて。
でもフル勃起して変態露出狂状態だったのにそのことには何も触れなかったなぁ。

女友達から見てきたとはいえ、感謝しなきゃ!

混浴で男友達にちょっとだけ見られた

  • Posted by: moe
  • 2013年1月 3日 16:22
  • 露出

大学3年のころでした。
男女6人で温泉旅行に行きまして。
最初は男女別の内湯につかってたんですが、そのうち男性陣は混浴露天風呂のほうへ移動。
私たちは

「露天風呂いきたいねー。」

と話しつつも、やっぱり無理ってことでそのまま内湯にいました。

すると内湯のほうにきれいなお姉さん風の二人組が入ってきました。
二人とちょっと話をしていると、なんと風俗で働いている、しかも同い年ってことで私たちビックリ。
その二人は露天風呂に行くと言い出しました。
私たちは、

「いま、私たちの友達が入っているからやめたほうがいいですよ。」

って言ったんだけど、

「平気平気。」

って言って、タオルも巻かずにそのまま混浴露天風呂の方に入っていきました。

二人が入ってしばらくすると、男性陣と二人の笑い声が聞こえてきました。
そりゃそうですよね。
全裸の女性が入ってきたわけですから。
妙に盛り上がっています。
すると、男性陣から

「おまえらもこっちこいよー。」

とお誘いが。

「行く?」
「まさかー。」

みたいなやりとりをしてたら女の人の一人が戻ってきて

「気持ちいいよ。タオル巻いて来てみたら?」

と。
私らだけ盛り上がれないのは寂しいし、タオル巻いてだったらいいか、ということになり、バスタオルで軍艦巻きにして、いざ進入。

露天に行くと、なんと男性陣も素っ裸!
その時点でもう冷静さを欠いてました。
男友達の裸を見たのなんてあれが最初で最後ですからね。
男性陣はというと、最初こそ

「うぉー。」

とか言ってましたが、タオル巻いてるとわかるや

「えーっ。」

と不満そう。

「お姉さんたちので十分でしょ。」

とか言って、私たちはタオルを巻いているので湯船にはつからず、石段に腰掛けました。
そんな状態で、しばらくみんなでしゃべったりしてたんですが、お姉さんからは、

「いっしょに入ろうよ。」

とさんざん誘われました。

最初は当然笑ってごまかしてたんだけど、お姉さんたちの風俗裏話を聞いたり男性陣のおちんちん品評会をしてるのを見てると、どこかおかしくなって来てたんでしょう。
友達のA子が

「ねー、入ってみようよ。」

と言い出しました。
A子は割りとオープンな性格なので、ついにきたかって感じでした。
B子はものすごいおとなしい子で、露天風呂に来るのも渋々でしたから、A子が私を誘っているのは明らか。
もう、どうしよっかすごい迷いましたけど、なんか楽しそうって気持ちが勝って、

「うん、いいよ。」

って答えてました。

男性陣大喜び!
ただ、さすがにその場でスッポンポンになる度胸は二人ともありません。
バスタオルを取って湯船につかるまで、男性陣には向こうを向いてもらいました。
幸いにごり湯だったので見られずにすみました。
とはいえ、男性陣がこちらを向いたときには言い知れぬ恥ずかしさでした。
裸で男友達といっしょのお湯につかってると考えると変な気持ちでしたね。

そうしてまあワイワイと盛り上がったんですが、いいかげん私たちはのぼせてきまして。
お姉さんたちもそろそろ帰るというので、私たちも上がることにしました。
私は出るときも男性陣には向こうを向いてもらうつもりでしたが、A子は後ろを向いたかと思うとぱっと立ち上がりました。
A子のお尻が出るや男性陣は異様な盛り上がり。

後ろを向いたままさっさとバスタオルを巻いてしまいました。
困ったのは私。
私だけ向こうを向いてというのもなんだかなーって感じでした。
しかたなく、私も男性陣からちょっと離れた所に移動して、B子からタオルを受け取りました。

「ぱっと立ってさっと巻けばあんまり見られないで済むかな。」

とか考えながら、意を決して、後ろを向いて立ち上がりました。
たぶん男性陣から歓声が上がってたように思います。
タオルを巻くまでの数秒ですが、お尻を見られてしまいました。

というような感じで私たちの混浴は終わりました。
あれから4年たちますが、よくあんなことができたなと思います。
お姉さんたちがいなければ、たぶん混浴のほうにも行ってなかっただろうに。
いまでも思い出すと興奮してしまいますね。
おしまい。

チョイ美人のお母さん

  • Posted by: moe
  • 2012年12月30日 12:36
  • 露出

数日前の夜9時頃、仕事帰りの電車に、家族3人連れが乗ってきた。
ヨチヨチ歩きの女の子と、そのお父さん、お母さん。
お母さんは長身スレンダーなチョイ美人さん。
で、またその女の子が可愛いの。

陽気なハキハキした性格(というか、そういう育てられかた?)らしく、終始笑顔で動き回りながら、周りの乗客たちに愛嬌を振りまいている。
その動きはけっこう激しくて、手をつないだお母さんは、女の子に半ば振り回される感じ。
周囲のおそらく仕事帰りのおじさんたちは、そんな女の子を見て、みんなニコニコ。
俺も和んだ気分で見てたんだが、そのうちにちょっとヘンだと気がついた。
おじさんたちの「ニコニコ」が、おっさんたちの「ニヤニヤ」に変わってきている。
その視線の先は、明らかにお母さん・・・。

しばらくして、俺にもわかった。
お母さんと女の子の立ち位置が変わって、お母さんがこっちを向くようになった。
後は、そう、みんなの想像どおりだよ。
お母さんの服、薄手のフワフワのノースリーブで、胸元もユルユル。
普通に立ってるときはワキから、女の子に引っ張られて屈んだ体勢になると胸元から、ブラがほぼ丸見え状態。

しかもしかも!
スレンダー貧乳ぎみのお母さん、ブラが浮いてる!
グッと前屈みになった瞬間・・・
キタ━( ゜∀゜)━━!
乳首ゲットだゴルァ!

小振りな、それだけに形の良い乳房の真ん中に、小さめの乳輪。
さらにその真ん中に、小豆大のかわいい乳首。
もう、数分間、お母さんのブラチラに乳首、堪能させてもらいました。

女子医大生二人と野湯 その2

  • Posted by: moe
  • 2012年12月 6日 08:56
  • 露出

女子医大生二人と野湯 その1続き

712 名前:693 投稿日:2005/05/12(木) 22:36:17 ID:A8d/FiKN0
ここで、一旦終わったんですが、sexの詳細を希望されたので、続けました。

713 名前:693 投稿日:2005/05/12(木) 22:37:01 ID:A8d/FiKN0
174 134 ◆6hTciQSgGw sage追加消しちゃった分 2005/05/08(日) 23:30:58 ID:4bkJ8GXu0
ドラム缶風呂は無理やり二人ずつで入りましたw
ちん〇がユイカの背中に当り、だんだん大きくなるのがわかったそうです。
裸で二人の女子大生にちん〇をいじられるのは、なんともいえず

「きもちよかったw」

藍ちゃんは、ちいさい時のちん〇が面白いのか何度もいじってました。
ユイカも、明るい所でまじまじと見るのは、初めてなので興奮してた。

714 名前:693 投稿日:2005/05/12(木) 22:37:31 ID:A8d/FiKN0
178 134 ◆6hTciQSgGw sageSEXの詳細 2005/05/09(月) 00:45:11 ID:JUDGAmk70
見せ合いっこしてる時に、ユイカのまんこをやさしくいじる。
まず最初に経験者のユイカを責める事に。
後ろから抱きかかえながら、乳首をいじりながら膣に指をいれて膣の内側を触る。

『ううっ!!きもちいぃよぅ~w』

目の前には、処女藍ちゃんw
同級生の豹変振りに、目を丸くしてる。
ユイカは最初から興奮しすぎてて、もうズブ濡れ。
じらさずすぐ挿入。
二突き目に深く刺したら軽く逝く。
次は藍ちゃん。

715 名前:693 投稿日:2005/05/12(木) 22:38:05 ID:A8d/FiKN0
179 134 ◆6hTciQSgGw sage 2005/05/09(月) 00:57:31 ID:JUDGAmk70
藍ちゃんは処女なので・・・じらす事にした。

同じように後ろから抱きかかえ、耳元にキスしながら、

「カワイイよ、緊張しなくていいよ。」

と声をかける。

「大丈夫?」
『・・・。』

コクンと無言でうなずく。
乳首をつまみながら股間に手を持っていくと、なかなか開かない。
濡れているのが恥ずかしかったらしいw
やさしく、カラダを触りながら気持ち良いところをさがす。
緊張が解けたのか、もっと気持ち良くなりたくなったのか、だんだん股がゆるくなってきた。

いままで、触られたことの無いところを触わる。
熱くて、ヌルヌルでした。

716 名前:693 投稿日:2005/05/12(木) 22:39:40 ID:A8d/FiKN0
181 134 ◆6hTciQSgGw sage 2005/05/09(月) 01:12:22 ID:JUDGAmk70
膣の入り口はかなり狭い。
見せ合いしてた時にオナニ-するのって聞いたけど、はぐらかされた。
挿入はしたこと無いみたい。
ヌルヌルを塗って穴を少しずつ刺激。
指一本入れるのに15分位かけた。
ユイカは少し休むから、あとで呼んでねと隣の部屋に。
ユイカにしなかった。

クンニをしてみた。

今までに無い、やさしい刺激に思わず声が出る。奥からお尻まで舐め回す。

『あっぁぁ~。』

全身の力が抜けるのがわかる。
そろそろかなぁ~w
しかし、じらすw

指二本目。
膣の内側を刺激、気持ち良くなってる。
いれたくなったのでw
ゆっくり挿入。

717 名前:693 投稿日:2005/05/12(木) 22:40:12 ID:A8d/FiKN0
182 134 ◆6hTciQSgGw sage 2005/05/09(月) 01:36:23 ID:JUDGAmk70
ゆっくり、動かしても痛そうなので、いれたまま少し話す。

オレ 『だいじょーぶかw』
藍 『なんとかwイタ気持ち良いw舐められたときイクかと思ったwなんか、すごく気持ちイイ。こりゃ、みんなはまるわw』

饒舌です。

オレ 『あとで、また舐めてあげるね。』

きつめのアソコに締め付けられて、そろそろオレもイキたい。
このまま無理に動いても藍ちゃんは逝かないなと思い、一度、膣から抜く。

「ふぅ~~~。」

と、ため息をつく藍ちゃん。
その声を聞いたか、隣の部屋から

「終わった?」

とユイカ。

オレ 『イクとこ見せてあげようかw』

718 名前:693 投稿日:2005/05/12(木) 22:40:44 ID:A8d/FiKN0
184 134 ◆6hTciQSgGw sage 2005/05/09(月) 01:54:39 ID:JUDGAmk70
AVみたくダブルフェラには、なる事は無く、ふつうにしこしこ。
ふたりも笑いながら見てる。
イキそうw
ふたりの手に向けて出す。

一服して、お茶飲ん一息ついて雑談。

719 名前:693 投稿日:2005/05/12(木) 22:42:14 ID:A8d/FiKN0
215 134 ◆6hTciQSgGw sage 2005/05/09(月) 23:40:18 ID:JUDGAmk70

ユイカ 『彼と別れてから久しぶりだったからきもちよかったw』

藍ちゃんは明るくしてみると少し出血。
テッシュでふいている。

オレ 『痛くない?』
藍 『まだ、あそこに何か挟まってる感じ。』
オレ 『オナニ-の時は何も入れないの?』

釜をかけてみた。

藍 『入れないよぅ~触るだけだよぅ。』
オレ 『するんじゃんw』
藍 『・・・。普通するよねぇ~。』

ユイカに助けを求める。

ユイカ 『まぁねwするかなぁw』
「ネタはw?どうやるの?」

ユイカは誰か男の人にやられてるのを想像して、指ですりすりグリグリ。
藍は、ただ乳首とクリを触るだけみたい。
抱かれるのは、想像できないし・・・って。
話を聞いてると半分勃起してきた。

見てみたい。

720 名前:693 投稿日:2005/05/12(木) 22:43:18 ID:A8d/FiKN0
216 134 ◆6hTciQSgGw sage 2005/05/09(月) 23:42:52 ID:JUDGAmk70
『え~~~~ぇ。』

大ブーイングw
さっき、オレの見たじゃんw
じゃんけんで負けた方からね。

『ぶーぶー。』

言ってるけど、じゃんけんを始める二人。
負けるユイカ。

『え~~~~ホントにぃ~。』

ほんと。
見せて。
後で藍ちゃんもするからw

何だかんだ言いながらも、目を閉じてやり始めるユイカ。
素人の本気オナニ-は初めて見る。
左手で乳首を強めにつまみ、右手で内ももをサワサワ触る。

「ふ~ぅ。」

と息を吐き、右手を股間に。
ヌルヌルの汁をクリに塗りながら滑るように刺激。
かすかに泣くような喘ぎ声。
慣れた感じでスリスリしてると、ふと動きが止まる。

ユイカ 『・・・。このまますぐ入れて・・・。』

オナニ-が恥ずかしいのか、さっきのsexの余韻があるのか、とにかくせつなそう。
こっちも、もうたまんないから、藍ちゃんそっちのけでユイカに襲いかかる。
もう、突く突く。
激しいキス。
バックからも突く同級生の前で何回もイク。
喘ぐ。
オレもイキそうだけど我慢して突く。
ユイカが何度もイッタ後でゴム中出し。
ふと、藍ちゃんを見ると、タオルケットに包まってオナニ-してた。
次立つかな。

721 名前:693 投稿日:2005/05/12(木) 22:44:00 ID:A8d/FiKN0
217 134 ◆6hTciQSgGw sage 2005/05/09(月) 23:44:25 ID:JUDGAmk70
二人果てて、後戯しながらグッタリしてたけど、藍ちゃんをほっとくわけには行かない。

オレ 『どうだったw』

ユイカのチクビクリクリ。

藍 『気持ち良さそうだったwスゴイね。』
オレ 『オナニ-してたでしょw』
藍 『・・・。あんなの見せられたら誰でも興奮するってw』
ユイカ 『ゴメンネぇ、久しぶりだから、止まらなかったw』
藍 『いいもの、見せてもらいましたw』

ひとりで寂しかったのか、側に寄ってきた。
よしよしと頭を撫でてやる。
とりあえず、二人は汗と体液でベチョベチョだったし、藍ちゃんの体も冷えたので、もう一度風呂に入る。
あったまる。
今度は藍ちゃんだ。

722 名前:693 投稿日:2005/05/12(木) 22:44:48 ID:A8d/FiKN0
二回も出したから、ふにゃふにゃなのだが、藍ちゃんは興味深かそうにいじってる。
ユイカは満足したのか、軽く寝息を立てている。

藍 『あんなに大きくなるのにね。クネクネ。フニャフニャ。おもしろいねw』
オレ 『マジオナニー見たの始めてだったしねw』
藍 『私じゃ興奮しない?』

723 名前:693 投稿日:2005/05/12(木) 22:45:40 ID:A8d/FiKN0
220 134 ◆6hTciQSgGw sage 2005/05/10(火) 00:09:35 ID:IJGwzWj/0
オレ 『いやいや、そんなんじゃなくてw出し過ぎると立ち悪くなるの。』

男の生理を説明。

藍 『ふ~ん?でも、かわいいからちいさいのも好きwクネクネw』
オレ 『なめてみる?』
藍 『いいの?したことないよ。』

興味はあったみたい。
簡単な説明をして、恐る恐るくわえる。
歯を当てないように、包み込むようにと、教えた通り丁寧になめる。
半立ち。

藍 『おっきくなってきた。』
オレ 『きもちいいw藍のもなめたい。』

自然と69。
もう二人とも舐めまくり。

丁寧に時間をかけて膣内を刺激して、2度目の挿入にそなえる。
挿入して、すこし痛がったけど、動けたし十分気持ちよくなってもらいました。

750 名前:693 投稿日:2005/05/17(火) 03:22:29 ID:QcxYg6AV0
251 134 ◆6hTciQSgGw sage 2005/05/15(日) 01:39:55 ID:lvqAiskR0
基本的に彼女達は学生(医学部5年)なので、夏が過ぎたらものすごく忙しい。
医師国家試験の対策の研究会や実習も増えてくる。
(メ-ルの返事も短く遅い・・・。)

「まぁ、ひと夏の思い出かなぁ~。」

と思いながら季節は秋に。

祝日が土日につながり3連休になる日があった。
3日前の水曜日に突然二人から電話がきた。

「連休何してますか?」

メ-ルとか送れなくてスイマセン。
忙しくてストレスたまりまくりなんです。
遊びに連れって下さい。

今までこんな風に異性を誘う電話なんかしたことが無いのがバレバレのあがりっぷり。
もう忘れられちゃったんじゃないか心配だったらしい。

751 名前:693 投稿日:2005/05/17(火) 03:23:44 ID:QcxYg6AV0
252 134 ◆6hTciQSgGw sage 2005/05/15(日) 01:41:24 ID:lvqAiskR0
普通のカワイイ女子大生なら、お洒落して男に囲まれて、勉強なんかしなくて、楽しくやってるんだろうけど、彼女達は、医学部入るために勉強して、はいってからも勉強が続く。
今までそんなに、男縁は無い。
この休みが終わるともっと忙しくなる。
そこで、普通のデートには無いストレス解消プランのプランを作成した。
金曜の夕方から月曜の夜まで時間があるらしい。
たっぷり癒してあげることにした。

752 名前:693 投稿日:2005/05/17(火) 03:24:51 ID:QcxYg6AV0
253 134 ◆6hTciQSgGw sage 2005/05/15(日) 01:42:19 ID:lvqAiskR0
金曜日夕方、待ち合わせて、挨拶もそこそこ、二人を目的の場所につれて行く。
意表を突いて、岩盤浴&タイ式マッサ-ジ で日々の疲れを抜いてもらう。
化粧品メ-カ-がいちまい噛んでいるのか、メイクのデモンストレ-ションもしていた。
メイクをしてもらうと、いまどきの女子大生だ。
さっきまでは、疲れが顔に出ていて、ボロ雑巾みたいだったからw
仕事の関係で、お試招待券があったから、使ったんだけどね。

753 名前:693 投稿日:2005/05/17(火) 03:26:21 ID:QcxYg6AV0
254 134 ◆6hTciQSgGw sage 2005/05/15(日) 01:43:36 ID:lvqAiskR0
夕食はカラオケの付いている個室の居酒屋。
飲んで、歌って、再会を祝ってイチャイチャしたりして日々の憂さを晴らす。
二日間一緒にいる予定なので、お泊りの準備もしてきてもらった。
泊まりは、夜景の綺麗なホテルでも取ろうかと思ったけど、連休でどこも予約取れず、またドライブして温泉旅館も考えたけど、疲れそう。
結局、予定通り、俺の家に泊まりに来ることに。
デ-トプランは満足してもらえた。
楽しかったお礼を二人にたっぷりしてもらうことに。

754 名前:693 投稿日:2005/05/17(火) 03:27:29 ID:QcxYg6AV0
255 134 ◆6hTciQSgGw sage 2005/05/15(日) 01:45:14 ID:lvqAiskR0
もともと乗りやすいのか、ストレスが溜まっていたのか、部屋に入った瞬間からテンションが高め。
すぐ服を脱ぎ3人でシャワーを浴びる。
お風呂場でダブル放尿を見せてもらい、二人に体の隅々まで洗ってもらう。
風呂から上がり布団を敷いて3人でイチャイチャ。

お願いというかリクエストしてみた。
ユイカにフェラ、藍に顔面騎乗・・・。

ユイカ 「凄い立ってるよ、熱いしw」
藍 「苦しくないですかぁ?」
「やってみると、苦しいw」
ユイカ 「この前、いつも私からだったから、今度は藍ちゃんからねwイク前にじっくり見せて。」

体育座りで見ている。
体を入れ替え藍に覆い被さる。
キスをしながら股間をいじる。
甘い声を出す。

755 名前:693 投稿日:2005/05/17(火) 03:29:04 ID:QcxYg6AV0
257 134 ◆6hTciQSgGw sage 2005/05/15(日) 01:59:04 ID:lvqAiskR0
そういえば、藍のオナニ-は見たことは無い。
あそこはしっとり。
じらしながら耳元で言ってみる。

オレ 「自分で触ってみて。今日ここに来ることになって、昨日想像してオナニ-しただろ?してみせて。」

急にそんなこと言われて、驚いたのか、顔が赤くなり股間からは汁がグッショリ溢れてきた。

藍 「え~~~なんでわかったの?w」

図星だったw
もともと依存体質なのか単なるMなのか命令すると、だいたいする。
ユイカみたく見てもらいたかった。それから襲いかかってきて欲しかった。
あとで聞いたら、最近のオナネタだったらしいw

756 名前:693 投稿日:2005/05/17(火) 03:31:36 ID:QcxYg6AV0
276 134 ◆6hTciQSgGw sage 2005/05/16(月) 23:08:43 ID:WfkWmBhL0
藍は初めて会った時、鼻の下にうっすら産毛が生えていても、気にしない位、男に縁が無かった。
女性ホルモンの分泌少なかったんだろうね。
sexも何をしたらイイのかがわからない、処女にありがちなタイプだった。
男女分け隔てねく友達になるが、コクられる事も無く、コクる事も無くひっそり生きてきた。
男に興味を持ったのも、この前の旅行から。
旅行から帰ってからオナニ-ばっかりしてたって。

757 名前:693 投稿日:2005/05/17(火) 03:32:59 ID:QcxYg6AV0
277 134 ◆6hTciQSgGw sage 2005/05/16(月) 23:10:01 ID:WfkWmBhL0
今回は、二人に見られながら股を開く。
かなり興奮している。
藍のあそこは、毛が少なく使いこまれてないからか、とても白い。
元々色白だからか、そこが、赤く腫上ってるように熱くなってる。
クリを触りと軽くえびぞり、股間を中心にこね回す。
まんこの穴にも指を入れるようになった。
コレはキタ━(゜∀゜)━!!
いれたい!!

内膣を掻きまわしながら、上気したイイ顔を見せている。
少しカワイイw
要望通り、そのまま襲いかかる。
前の時は固さがあって、両方イケなかったが今回は、

「かなりきもちいい!!!!!」

758 名前:693 投稿日:2005/05/17(火) 03:34:04 ID:QcxYg6AV0
278 134 ◆6hTciQSgGw sage 2005/05/16(月) 23:10:43 ID:WfkWmBhL0
いれた瞬間、包み込まれるような締め付け、ほどよく汁がからまりすぐイキそう。
ひと突きごとにカワイイ声を出す。
でもがまんして突く。
前、出来なかったバックで突く。

ユイカと目が合う。
ユイカもオナニ-してたw

藍は下ツキ気味なのでバックからだと深く入る。
声が変わる。
我慢していたのか、急に息をしなくなって激しくイク。
オレはゴムをはずして、背中にぶっかけた。

759 名前:693 投稿日:2005/05/17(火) 03:35:18 ID:QcxYg6AV0
279 134 ◆6hTciQSgGw sage 2005/05/16(月) 23:11:25 ID:WfkWmBhL0
ユイカは前の時、見るひまも無く、イカされてしまったので今回は興味津々。
結合している部分をまじまじと見てる。
ユイカを初めて見たときは、まじめな風紀委員タイプ。
とても人のsexをまじまじ見るタイプではない。
でも、いまは人の結合部を見て股間を濡らして、次の順番を待っている。
高校の友達が知ったら驚くのではないだろうかw
男の同級生とは、まったく接点は無くガリ勉で奥手だった。
性的な興味を持ったのも大学に入って、彼氏が出来てから。
その彼は、地元に里帰りしたときに地元の先輩にコクられて、なんとなく付合って、なんとなく別れた・・・と、ホントに彼氏だったの?
と言われるほど淡白なもの。
sexは2回ほどしたけど、痛いだけで、相手も女の体をよくわからず、イカされることも無く、勝手に逝ってたらしい。
しかし、一回やると色々な事がわかり、オナニ-をするようになり、オナニ-でイクことを覚える。
しかし男の体でイカされることに、憧れを持つようになり、そんなときにオレに出会った。

760 名前:693 投稿日:2005/05/17(火) 03:36:26 ID:QcxYg6AV0
281 134 ◆6hTciQSgGw sage 2005/05/16(月) 23:12:33 ID:WfkWmBhL0
しかし、旅行から帰ってきて少しオナニーのネタが変わったらしいw

ネタはプチ露出w

北海道の温泉で、オレと旦那サンの二人に裸を見られて、なんとなく気持ち良かったらしい。
それをネタにしたところ激しくイケタw。具体的には何をしたわけではないけど、今まで地味だったから、もっと見て欲しいという欲求が出てきたし、ほかの人が、どうなってるのか、また、自分がどんな風になってるのかが気になってきた。

それが良い影響なのか前にあった頃より、確実にきれいになってきてる。

761 名前:693 投稿日:2005/05/17(火) 03:37:22 ID:QcxYg6AV0
282 134 ◆6hTciQSgGw sage 2005/05/16(月) 23:13:06 ID:WfkWmBhL0
その晩は三人狂ったように行為に励む。
この晩の為に三粒10000円(当時)でバイアグラを買っておいたのが効いた。
出しても出しても固い。
少しの刺激ですぐ固くなる。
心臓止まるんじゃないかと思うくらい突いた。
そして、彼女達は久しぶりの充実した深い眠りについた。

762 名前:693 投稿日:2005/05/17(火) 03:43:56 ID:QcxYg6AV0
283 134 ◆6hTciQSgGw sage 2005/05/16(月) 23:14:48 ID:WfkWmBhL0
次の日も朝からたっぷりSex。
二度寝して遅い朝食。

「ホテル取らなくて良かったね。ゆっくり出来なかったかも。」
「久しぶりにゆっくり眠れた。」

彼女達も満足気味。
体力使ったのでみんなモリモリ食う。
疲れもあるので家で借りてきたビデオを見る。
早送り ビデオ見る→うたた寝→夕食みんなで作る→食う→TV見る→買い物。
ちょっとイタズラ。
ユイカにプチ露出をさせてみる。
ノーブラに キャミソ-ル、その上にカ-ディガンを羽織った格好でコンビニへ買い物に行かす。
乳首がツンと立ってた。
帰ってきたら、パンツに大きなシミを作ってて乳首を強めにつまんだら、うめき声を上げて膝から崩れ落ちた。

もちろんそのままsex。

藍ちゃんは、うたた寝していて見逃したビデオを見てる。

763 名前:693 投稿日:2005/05/17(火) 03:45:22 ID:QcxYg6AV0
285 134 ◆6hTciQSgGw sage 2005/05/16(月) 23:18:09 ID:WfkWmBhL0
時間は真夜中、うたた寝してたし、テンション高かったので寝つけない。
伊豆に24時間いつでも入れる温泉がある。
行って見る事に。
誰もいない・・・。
ユイカ少し残念。
ゆっくりつかる。
今までのことや今後のことを話す。

それぞれ生まれた所が違うのに、偶然深い関係になり仲良くなれた。
この関係を壊したくない。
正直に言ってみた。
彼女達も同意してくれた。
でも、

「どっちか選ぶことはしないで欲しい。選ばれなかったら嫌だし・・・。」

との事。
好きになってもいいけど、三人で会うときは二人とも愛すこと。
どちらかと付合うときは、すぐ相談すること。
相手が疲れてたら癒すこと。
ゴムはつける事。
結婚しても内緒でたまに会えればいいね。
等など。

彼女達はこれから、忙しくなるだろうからストレスも溜まるだろうから、出来ることはしてあげたい。
友達として。
今は住んでる所は離れているけど、会えば昔通り、良い関係が続いています。

764 名前:693 投稿日:2005/05/17(火) 03:46:35 ID:QcxYg6AV0
286 134 ◆6hTciQSgGw sage 2005/05/16(月) 23:18:43 ID:WfkWmBhL0
以上です。

女子医大生二人と野湯 その1

  • Posted by: moe
  • 2012年12月 5日 12:24
  • 露出

696 名前:693 投稿日:2005/05/12(木) 22:21:03 ID:A8d/FiKN0
134 えっちな21禁さん sage 2005/05/08(日) 00:46:18 ID:4bkJ8GXu0
バイクで北海道をツ-リングした時の話し。
いわゆる野湯というところに入ったのだが、女性もはいる結構人気のある温泉だった。
水着OKなのだがバスタオル巻きの人もいる。
真っ裸はいなかったけどw

そこで、関東から車で観光している二人組の女子大生と一緒に入った。
朝一番で入ったので地元のご夫婦と5人で入ったのだが、奥さんはタオル巻き二人組は水着。
男は丸だし。
旦那さんが隠さなかったので、俺も隠さなかった。
女子大生二人組は、見ようによってはカワイイが、ふつうにぶす。
男の裸に免疫があるようには見えなかった。

風呂につかりながら、地元ならではの観光ポイントなどを聞きながらみんなで話していたら。

697 名前:693 投稿日:2005/05/12(木) 22:21:50 ID:A8d/FiKN0
136 134 ◆6hTciQSgGw sage 2005/05/08(日) 01:03:00 ID:4bkJ8GXu0
奥さんのおっぱい丸見えになっちゃたんだよ。
奥さん 『あらら、まぁ、いいかw見られてマズイ人一人しかいないしw』

それから、胸は隠しませんでした。
下はタオルをかけてて見えない。
そんな事されたら、すこし半勃起。
二人組の一人が気付いた。
ちらちらっと見てる。
のぼせそうだったので、風呂の淵に腰掛けてタオルを股間に乗せてたんだけど・・・。
湯船に入ってる二人からは、ちょうど丸見え・・・。

698 名前:693 投稿日:2005/05/12(木) 22:22:30 ID:A8d/FiKN0
137 134 ◆6hTciQSgGw sage 2005/05/08(日) 01:17:34 ID:4bkJ8GXu0
もともと、露出癖は無かったんだけど、すこし目覚めたw
真っ赤になりながら、じーっと見てる二人に、ちょっといたずらしたくなってた。

今後の旅の予定などを聞きながら、自然に振舞いながらも、片膝を上げて奥さんさんからは見えないようにして、7割勃起を見せつけた。
旦那さんは洗い場の方に行ってて、いないから今のうち。
二人はあまりにも不自然、話しがうわのそら。

「はじめてみる男のシンボルに目が釘付け・・・。」

そんな、ちんけなエロ小説の文しか思いつかない・・・orz

699 名前:693 投稿日:2005/05/12(木) 22:23:12 ID:A8d/FiKN0
138 134 ◆6hTciQSgGw sage 2005/05/08(日) 01:37:46 ID:4bkJ8GXu0
とにかく、目が釘付けだったんだよ。
そのあと、旦那さんが帰ってきたので、俺も湯船に。
彼女達はのぼせ加減で湯船の淵へ。
水着とはいえ良い眺め。
股間から流れる水滴が、なんかイイ。
足も開き気味w
そんなとき

旦那さん 『旅の恥は掻き捨て、水着脱いで入ったら。そのほうが気持ちイイよ!!見られるの二人だけだしwオレの奥さんは水着着てないよw』

なんて、自然に言うんだ。
たたみかける様に話す旦那さん。

『え~~、どうする?』

悪い反応ではない。

『じゃぁ入ちゃおうかw』

オレの中 『キタ━━━━━━(゜∀゜)━━━━━━ !!』

オレなら

『み、みずg・・・。』

言えない。
旦那さんGJ!!!

700 名前:693 投稿日:2005/05/12(木) 22:23:49 ID:A8d/FiKN0
140 134 ◆6hTciQSgGw sage 2005/05/08(日) 01:53:39 ID:4bkJ8GXu0
さすがに目の前でストリップとは成らなくて二人は岩影へ。
奥さんも、話しを聞いていたのか、もう隠さない。

旦那 『昔から風呂は裸で入るもんだ。最近は観光目当てで水着OKにしてるけど、なんか、不自然だ。』
奥さん 『ふふっ。でも、大勢人がいたら入れないわよw』

などと話していると、二人がバスタオルを巻きながら登場。

奥さん 『あんまりジロジロ見ないのよw』

旦那に言いつつ俺にも牽制。
視線の端に二人を捕らえつつ、視線をはずす。
バスタオルのまま入るのかと思いや、バスタオルを取って入浴。

701 名前:693 投稿日:2005/05/12(木) 22:24:21 ID:A8d/FiKN0
143 134 ◆6hTciQSgGw sage 2005/05/08(日) 02:18:47 ID:4bkJ8GXu0
『やっぱり、きもちいいねw』
『恥ずかしいかと思ったけど、結構大丈夫w』

ハイテンションです。
こっちは、なんか拍子抜けw勃起も収まった。
最初はおっぱいを隠してたけど、途中からあきらめたのか隠すのやめた。
おっぱいが 沢山 見えてるのに・・・。
自然なのか、のぼせてるのかフル勃起せず。
ヨカッタかなw
隠されると見たくなるけど、隠さないと じーっと見ることも出来ず、逆にもどかしい。

頭を洗うために洗い場に。
すると・・・。

702 名前:693 投稿日:2005/05/12(木) 22:25:01 ID:A8d/FiKN0
145 134 ◆6hTciQSgGw sage 2005/05/08(日) 02:39:41 ID:4bkJ8GXu0
頭を洗っていたオレの後ろに人影が。
二人が、キタ━━━━━━(゜∀゜)━━━━━━ !!
旦那さんはタオルを使わずもろ出しなので恥ずかしかったのか、カラダを洗いたかったのか、こっちに来た。
体を洗いながら3人で世話話し。
外で裸なのに、自然と話が出来た。
ぷるぷるの胸に目を奪われながら、乳首が立ってるのも見逃さない。
股間を洗うのもしっかり見ました。

もう一度、湯船に入って温まってると、旦那さんが帰り支度をしながら

『おまえら、朝ごはんどこで食べるんだ?』

と聞いてきた。

703 名前:693 投稿日:2005/05/12(木) 22:25:43 ID:A8d/FiKN0
146 134 ◆6hTciQSgGw sage 2005/05/08(日) 02:53:50 ID:4bkJ8GXu0
バイクの一人旅なので、コンビニおにぎりかなぁ~と考えてたけど、ふたりは、迷ってる。
宿泊してるユ-スの朝食があるらしい。

旦那 『うちで、搾りたての牛乳飲んで行かんか?朝ごはんも付けるw』

奥さんも、どうぞと言ってくれてる。
さすが北海道。
素晴らしい。
搾りたてに釣られたか二人も来ることに。
横目で服を着るのを覗き見ながら(拭くときに毛が見えたw) 3人で上がり、ご夫婦の車、二人の車、オレの3台連ねてお宅へ。

704 名前:693 投稿日:2005/05/12(木) 22:26:23 ID:A8d/FiKN0
148 134 ◆6hTciQSgGw sage 2005/05/08(日) 03:12:32 ID:4bkJ8GXu0
早送り。
家につく→牛舎見学→しぼる→牛乳飲む→朝ごはん→バイトしてけ。
牛乳は、ホントはそのまま飲んではいけない?らしいが、そのまま飲んだw。
ウマカッタ。
バイト代は5000円昼にジンギスカン付き。
彼女達は、一度宿舎に帰り、少し観光してお昼からお手伝いに来ることに。
お昼を食べ終わり、木陰で一休みしていると、二人が来た。

705 名前:693 投稿日:2005/05/12(木) 22:27:00 ID:A8d/FiKN0
149 134 ◆6hTciQSgGw sage 2005/05/08(日) 03:45:01 ID:4bkJ8GXu0
二人 『ジンギスカン終わっちゃいました?』
オレ 『おいしかったよw』

あ~~~と悔しがりながら、またの再会を喜ぶ。
二人を説明すると、ひとりは今のNHKの朝ドラの本仮屋ユイカ 、もうひとりは、宮里藍を痩せさして小柄にして、これを普通の人にした感じ。
話を聞くと、国立の医学部5年生で、男作ってる暇が無いし、コンパでも恐れ多いのかだれも手を出してこない。
どうりで、ぱっと見、花が無い。
男を誘うフェロモンが無いw

しかし、温泉で二人の男の裸を見てスイッチが入ったみたい。

706 名前:693 投稿日:2005/05/12(木) 22:27:37 ID:A8d/FiKN0
150 134 ◆6hTciQSgGw sage 2005/05/08(日) 04:02:57 ID:4bkJ8GXu0
すこしだけど、裸のつきあいをしたからか、話しやすい。

ユイカ 『さっき見えてましたよw』

藍ちゃんもククッって笑ってる。
どうやら、二人の時、噂になってたようだ。
オレの中 (見せてたんだよ!!おまえ達の視線でイキそうだったんだよw)
などと思いつつも、

『まじっすかぁ~~ひぇ~~。』

と、おどけなながら

『オレも見たも~んw』

と反撃。
三人で爆笑。

藍ちゃん 『大きくなるんですねぇw』

実習で見たことはあるが、自然なちん〇は今日の二本が初。
ちん〇が小さいときから大きくなるのを見たことがなかった、と告白。
ユイカは彼がいた事があるが、藍ちゃんは処女らしい。

707 名前:693 投稿日:2005/05/12(木) 22:29:12 ID:A8d/FiKN0
162 134 ◆6hTciQSgGw sage 2005/05/08(日) 22:35:52 ID:4bkJ8GXu0
オレ 『見たこと無かったなの?』
『うん。』
『どうだった?』
藍 『びっくりしたwあんなふうになるんだぁ~w』

もてないから、ガリ勉だったのか、色気を出すことも無いまま生きてきて、裸を男にさらけ出したのも初めてだったらしい。
なんか、素直に話す藍ちゃんがかわいくなってきた。
ユイカも、歯科矯正している歯が直って、めがねを変えて化粧も上手くすれば・・・。
普通の女子大生だw

オレ 『奥さんのおっぱい見えちゃったねw』
ユイカ 『なんか自然だったw私、水着着てるのが、なんかイヤだった。』
藍 『旦那さんのでかいよねw。誰かさんと比べてw』
オレ 『・・・。』

たしかに太かったw
オレの小さい時も見てたのね。

『でも、大きくなったの見たジャンw』
『オレだってオレだってぇ~(以下略 あとで、もう一回見るw』

などと、からかいながら、昼休み終了→作業→3時の休み。

708 名前:693 投稿日:2005/05/12(木) 22:30:07 ID:A8d/FiKN0
163 134 ◆6hTciQSgGw sage 2005/05/08(日) 22:37:22 ID:4bkJ8GXu0
旦那 『夜も、ジンギスカンやるべ。食べてけ。同居しているじーさんとばーさんは、今夜から旅行だし誰もいないし泊まってけ、使ってない部屋もあるし。』

といってくれてる。
オレOK!!
彼女達も予約しているユ-スをキャンセルして泊めてもらう事に。
午後の作業終わり。
夕食。
ジンギスカンとビールで大騒ぎ。
旦那さん達と多いに話す。
しかし農家、ご夫婦は明日も早いので風呂に入って9時過ぎには就寝。

ここの風呂は内湯に外にドラム缶風呂。
沸くのに2時間w

「思い出に入りたい・・・。」

という事になり悪戦苦闘しながら沸かす。
半径5キロに住んでる人は20人弱、たぶん起きてるのは3人w
結局3人で入ることに。あまり大きな声を出すわけにもいかないのでヒソヒソと話すのだが、その時の距離感がヨカッタ。
みんな裸だし。

709 名前:693 投稿日:2005/05/12(木) 22:30:52 ID:A8d/FiKN0
169 134 ◆6hTciQSgGw sage 2005/05/08(日) 23:09:33 ID:4bkJ8GXu0
そのとき、

『キタキツネ。。キタ━━━━━━(゜∀゜)━━━━━━ !!』

裸でサンダル履きの3人が野原をかけまわるw
その晩、見せ合いっこして、それぞれ2回ずつsexしてそのまま就寝。
ゴムは、奥さんが女子の部屋の布団を用意するときに、布団の横にティシュと供に箱ごと用意して置いといてくれてたw
奥さんGJ!!

どうやら、やるんじゃないかと思ってたみたい。
翌朝、

「もしやるんだったら必要でしょw」

と微笑まれた。
3人ともぐっすり寝てしまって、申し訳無くしてたが、また朝食をいただいて、再会を約束して農場を後にする。

710 名前:693 投稿日:2005/05/12(木) 22:32:56 ID:A8d/FiKN0
170 134 ◆6hTciQSgGw sage 2005/05/08(日) 23:12:35 ID:4bkJ8GXu0
その後、近くの道の駅にオレのバイクを置いて、彼女達の車で、あの温泉にまた行くことにw
今日の目的は

『ほかの人のちん〇を見に行こう!!!』

なんか、彼女達の何かが外れたw

オレはボディガ-ド役みたいなものw 水着着てるからか、男(オレ)と一緒だから、ナンパとかイタズラされる心配が無いのか、ドンドン入ってく。
温泉には、じーさん、ばーさん、おっさん、おばさん(若妻もw)多数、カップルも二組、若者3人。
昨日とは時間が違うのか人が沢山いる。
こっちは、温泉をのんびり楽しんでる間だ、7~8本見たと喜んでいた。
彼女達も満足しお昼過ぎ、もう一度sexしようとラブホを探したが見つからず、山の中の側道を山の中へ。誰もいない山の中で、車を止めてシートを倒して夕方までsexしまくり。
3人で『つれション』もしたw

711 名前:693 投稿日:2005/05/12(木) 22:34:07 ID:A8d/FiKN0
171 134 ◆6hTciQSgGw sage 2005/05/08(日) 23:19:35 ID:4bkJ8GXu0
その晩は、バイク乗りが宿泊する宿に泊まり、たびの思い出などを語りながらおとなしく就寝。

予約していた帰りのフェリ-の日時が明日の夜だったのでお昼まで観光して、お昼ご飯を食べて解散しました。
お昼は牛刺し丼を食べました。

名残惜しかったけど、本州での再会を約束してわかれました。
旅の予定はぼろぼろでしたが、もともと予定などあってないような物だったので、逆に良い思い出になりました。

その後の再会の話しは、またの機会にw

女子医大生二人と野湯 その2に続く

チンチン見るの初めて

  • Posted by: moe
  • 2012年11月24日 06:15
  • 露出

954 名前:えっちな21禁さん[] 投稿日:2005/08/15(月) 09:53:04 ID:kX4m/Tjw0
今年の春に群馬に旅行に行ったんだけど漏れの泊まった宿が混浴の風呂だったんです。
漏れは一人で旅行に行ったんだけど、最高の思い出が作れました。

同じ宿に高校を卒業したばかりと言う女の子3人組が卒業旅行で来ていたんですよ。
漏れは温泉に入りに行くと漏れが入っていたら後から女の子達が3人入って来たんですわ。
驚きでした、女の子たちも漏れが入っているのは知らなかったから警戒心もなくタオルで隠す事もせずに入って来たんですよ。

3人とも大人しそうな感じの美少女って言う感じじゃないけど普通の女の子で胸もあまり大きいって感じの子は居なかったです。
彼女たちは漏れに気が付いてびっくりして慌ててタオルで胸や陰毛を隠すんだけど既に遅しで漏れは十分に見た後でした。

955 名前:えっちな21禁さん[] 投稿日:2005/08/15(月) 09:59:32 ID:kX4m/Tjw0
それで困った事になったのは一人の女の子がオロオロして急に泣き出してしまった訳です。
他の2人の女の子も困ってしまい泣きそうになっているんですよ、漏れだって知ってて見た訳じゃないのに困っちまったですよ。

それで仕方がないから女の子たちに声を掛けてみたんです。

「大丈夫だわ、俺は見てなかったから、平気だからお風呂に入りなよ。」

と言うと3人とも湯船に入って来ました。

漏れはペニスが完全に大きく反り立つ巨根状態で湯船から出る事も出来ずにマジで漏れの方が困ったわ、ノボセそうだったです。

956 名前:えっちな21禁さん[] 投稿日:2005/08/15(月) 10:07:38 ID:kX4m/Tjw0
漏れも独身だけど40近いオヤジ年齢だよ、彼女たちとは下手すりゃ親子ほども年齢差が有るんだわな。
それに漏れは恥ずかしい事に当時まだ童貞だったんだわ。

湯船に入ってきた女の子たちが漏れの近くに来て話し掛けて来たんです。
さっき泣き出してしまった女の子が漏れのすぐ近くに来て

「私たち高校の同級生なんですけど、卒業しても思い出を作る為に温泉旅行に来たんです。」

と話しをし始めたんですわ、漏れも話をすると3人とも割りと気さくに話しをしていました。

でも漏れもノボセる寸前で我慢できずに湯船から上がりました。
ペニスは思いっきり立っている状態で漏れも恥ずかしかったですよ、タオルで隠すけど見られちまったです。

957 名前:えっちな21禁さん[] 投稿日:2005/08/15(月) 10:16:37 ID:kX4m/Tjw0
すると3人とも驚いていたみたいでしたが、漏れの方が驚く事態になったんです。
一人の女の子が

「男の人のチンチンが大きくなったのって見るの初めてなんです。」

って言って漏れの所に来るんです。
良く見せて欲しいと言うので漏れもびっくりしちまったですよ。

仕方がなし隠していたタオルを取って湯船の縁に座り込むと女の子たち3人が恐る恐ると漏れのペニスを見に来るんです。
最初に泣き出してしまった女の子(仮名でA子)が一番興味が有ったらしく顔を近づけてきて見てるんです、どうも眼鏡を外して来たから近づかなきゃ良く見れなかったみたいでした。

958 名前:えっちな21禁さん[] 投稿日:2005/08/15(月) 10:25:27 ID:kX4m/Tjw0
A子ちゃんは顔を10センチくらいまで近づけてみているんです。
そしたら他の2人も見たいからって交代で近づいて来て見てるんです。

それで触ってみたいって言うから3人に触らせたりしました。

3人ともマジで男のでかくなったペニスを見るのは初めてだったらしく驚きながらも喜んでいるんですよ、漏れも参っちまった気分でしたね。

でもあまり温泉の中でこんな事をしていてもマズイんで漏れも女の子たちも風呂から上がって部屋に戻りました。
夕食は旅館の宴会場の様な大きな部屋でしたが彼女たちと一緒に夕飯を食べて部屋に戻ったんですよ。

960 名前:えっちな21禁さん[sage] 投稿日:2005/08/15(月) 10:39:49 ID:kX4m/Tjw0
漏れも今宵はチャンスと思い女の子たちの部屋に行こうと思っていたら女の子達の方が漏れの部屋に来たんです。
漏れも嬉しいやら困ったやらで冷静さを失ってしまったです。

3人とも温泉旅館の浴衣を着ているけど、すぐに脱がせたい気分でしたよ。
女の子たちはジュースを飲むんだと言って部屋の冷蔵庫を開けると気が利いていると言うのか赤マムシドリンクが入ってるんです。

「これ何なんですか?」

と女の子たちが言うから

「精力剤だよ。こう言う旅館にはカップルで来る人が多いからエッチする前に飲むんだよ。」

と教えてやると面白がって3人とも飲みたいって言い出して飲んでしまったんです。

962 名前:えっちな21禁さん[sage] 投稿日:2005/08/15(月) 10:45:20 ID:kX4m/Tjw0
正直言って赤マムシドリンクなんて本当に効き目が有るかどうかは解らなかったですけど、確かに女の子達には何か効き目が有ったらしく飲んでから

「何だか身体の芯が熱いみたいで変な感じがするぅ。」

と言っているんですよ。

「だからまだ子供がそんな物飲むから言わんこっちゃないわ。」

と叱ってやりました。

でも3人とも様子が変になってしまい、気分はエッチな感覚になっていたみたいで3人とも少し落ち着くまで少し横になっていましたよ。

でも漏れのペニスが爆発寸前状態で、女の子を裸にして女の子の大事な蜜壷に差し込んで精液注射してやりたい気分だし、でも紳士を振る舞い冷静にしなければいけないと理性も働くし参りましたね。

963 名前:えっちな21禁さん[sage] 投稿日:2005/08/15(月) 10:53:07 ID:kX4m/Tjw0
B子ちゃん(仮名)が急に

「オシッコして来るって。」

言ってトイレに走って行きました。
一応部屋にはトイレも部屋の風呂も有るんだけど、B子ちゃんはトイレに行ったけどしばらく出て来ないんでA子ちゃんが心配して見に行くと鍵を閉めてなかったらしく開けて見たらしいんですよ。

B子ちゃんはオシッコが我慢できなかったんじゃなくて性欲が我慢できず全裸になってオナニー中だったらしいです。
心配で見に行ったA子ちゃんも何だか急に性欲が我慢できなくなって来たみたいでした。

966 名前:えっちな21禁さん[sage] 投稿日:2005/08/15(月) 11:17:06 ID:kX4m/Tjw0
漏れも我慢できなくなってA子ちゃんを抱き寄せて浴衣の襟から手を入れてオッパイを触ってみた。
彼女は嫌がる事もなく素直に胸を触らせてくれたんだわ。

漏れもこの年齢になるまで女の子とエッチな事をした事が無かったけどAVを沢山見て知識は有るし、興奮抑え切れなかった。

B子ちゃんはトイレから出て来てA子ちゃんが漏れに胸を揉まれている姿に呆然と見ているし、C美ちゃんも布団の上に寝転んで漏れに胸を揉まれて唇を奪われているA子ちゃんを見ていた。

漏れは3人のうちで一番おとなしくて身体の小柄なA子ちゃんに狙いを定めていた。

968 名前:えっちな21禁さん[sage] 投稿日:2005/08/15(月) 11:28:34 ID:kX4m/Tjw0
A子ちゃんの胸は揉むには少し小さかったけど乳首がピンと立っている感じは解ったですよ。
A子ちゃんにキスをして口の中に舌を無理やりに入れると彼女は自分も舌を絡ませて来たんで漏れもびっくりですよ。

それで3人の中で一番真面目そうでリーダー的な存在だったC子ちゃんが我慢できなくなって

「ずるいよぉA子ばっかり可愛がるのって、私も同じ事して欲しいよぉ。」

って漏れの所に来てねだるんだよ。

この年齢まで女にモテた事も無くソープランドに行く勇気も無かった漏れがハーレムの様な状況になっているんで自分でも訳が解らなくなっていたんだわな。
それでC美ちゃんは浴衣を脱いでブラを外してショーツ1枚だけの姿で漏れに抱き寄せられて、漏れはC美ちゃんのオッパイを揉み始めた。

969 名前:えっちな21禁さん[sage] 投稿日:2005/08/15(月) 11:37:08 ID:kX4m/Tjw0
C美ちゃんはA子ちゃんよりはスタイルも良くて胸も割りと膨らんでいる方で揉んでみると全然感じが違うんだよ。
漏れも堪らねえ気分でした。
さっきまでペニス差し込んで子孫残す行為をするのはA子ちゃんだと狙いを定めていたのが今度はC美ちゃんの方にしようと考ええいたわけよ。

C美ちゃんにもキスをして唇奪い舌を口の中に入れると、この子も反応がすごかった。

それで漏れは我慢できずに裸になると3人とも漏れのペニスを触ったりして凄い状態だったです。
まあ漏れの救いは童貞だったけど20歳の時に包茎手術をしておいて良かったですよ。

971 名前:えっちな21禁さん[sage] 投稿日:2005/08/15(月) 11:47:01 ID:kX4m/Tjw0
3人の中でC美ちゃんが一番エッチに興味が有ったらしく

「チンチン舐めても良いでしょ?」

って聞くんで

「ばっちいぞ、オシッコする所なんだから。」

って言うと

「でも良いの舐めたいの。」

と言って舐め始めた。
それで3人順番に69をしたんだけど、処女の女の子のアソコはオシッコ臭いって言うけど、全然臭いって感じもしなかったし、チーズ臭いって話しも聞いていたけどチーズの匂いも味も感じられんかったわ。

どちらかと言うとB子ちゃんが一番妙に薄い塩味を感じかな?
漏れは69で一度射精してしまった、A子ちゃんと69の最中にA子ちゃんの口の中に精液を発射させてしまった訳よ。

972 名前:えっちな21禁さん[sage] 投稿日:2005/08/15(月) 11:54:16 ID:kX4m/Tjw0
そしたらC美ちゃんが怒るのなんのってA子ちゃんもB子ちゃんもビックリするくらいにC美ちゃんが怒り狂ってしまって・・・。

「ずるいよ、なんでA子ばかり特別にしてるの。」
「別にA子ちゃんに特別な事してないだろ、3人とも平等じゃんかよ。」
「でもSさん(漏れの事)はA子としてる時に精子出したじゃない。」

と言うんだよ、参ったなぁ・・・。
漏れも連続で射精しちゃったら本番の蜜壷に注射するのが出来なくなっちまう。

漏れは69よりも蜜壷注射の方をしたかったんだわ。

974 名前:えっちな21禁さん[sage] 投稿日:2005/08/15(月) 11:58:09 ID:kX4m/Tjw0
それで

「じゃあセックスする時は私の中で精子出してくれる?」

と言い出して漏れもマジでビックリだわな。
女のこの方からセックスの要求が有るとは・・・。

978 名前:えっちな21禁さん[sage] 投稿日:2005/08/15(月) 13:00:25 ID:kX4m/Tjw0
さすがに漏れも現実にこういう事が有ったなんて言うのを信じろって言えねえけどなぁ。
まあ童貞野郎の妄想ネタだと思って読んでくれよ。

漏れも童貞だったんでいざセックスとなると、どんな体位から始めれば良いのかって戸惑いも有った。
3人とも処女だって言うしB子ちゃんはセックスはしたくないって言うんでA子ちゃんとC美ちゃんの二人とセックスをする事にした。

それでA子ちゃんとC美ちゃんを交互に挿入するって言う事で始めたんだけど最初にC美ちゃんからバックで挿入を開始した。

漏れも初めてだったけど、C美ちゃんも初めてなんだけど割りとすんなりとC子ちゃんのアソコに漏れのペニスが入っちゃったんで漏れも意外な事に驚いてしまった。

980 名前:えっちな21禁さん[sage] 投稿日:2005/08/15(月) 13:12:35 ID:kX4m/Tjw0
C美ちゃんは最初は少し痛がったけどしている内にかなり気持ち良くなっていたらしく気持ち良さそうな声を出していた。

「C美痛くないの?」

とA子ちゃんが聞くと

「少しだけ痛かったけど平気だよ。」

と答えていた。
盛れとしては処女の女の子は痛がって出血するって知っていたからアレだったけど意外なほど痛がらずにいたから少し激しくバックで突いて正常位に体位を変えようと一度抜くと少し血が付いていた。

それで正常位で彼女は一度いってしまったので、今度はA子ちゃんに選手交代をした。

982 名前:えっちな21禁さん[sage] 投稿日:2005/08/15(月) 13:21:13 ID:kX4m/Tjw0
A子ちゃんには最初に座位の乱れ牡丹と言う体位で挿入を開始したんだけどC美ちゃんと違い挿入するのにキツクて入ってからもかなり痛がっていた。
でも入ってしまうと痛がってはいるけどしっかり感じているみたいだった。

A子ちゃんの方が膣の中は少しキツメだったけどピストンは楽に出来た。
A子ちゃんもかなり濡れていたみたいだった。
でもA子ちゃんの方は3分くらいで

「もっもう駄目、これ以上したら壊れちゃう。」

と言い出して、またC美ちゃんと選手交代になった。

983 名前:えっちな21禁さん[sage] 投稿日:2005/08/15(月) 13:29:47 ID:kX4m/Tjw0
B子ちゃんはその日は安全日じゃないから駄目だって言っていてA子ちゃんやC美ちゃんが漏れに犯されているのを真剣に見ていた。
B子ちゃんは

「今度、私が安全日かそれとも避妊具を持っている時に私にもセックス教えて下さいね。」

と言っている。

まあ漏れも避妊具なんか持っていなかったし女の子たち3人とも避妊具なんか持ち歩いていなかったので仕方が無かった訳でした。

C美ちゃんは今度は自分から騎上位で上になって自分から腰を動かすんだけどあんまり激しく動かさないから漏れの方が全然感じる事が出来ないんだよね。
でもC美ちゃんは自分のペースで気持ち良くなる様に腰を動かしてるんで漏れも彼女のペースに合わせる様に頑張った訳です。

985 名前:えっちな21禁さん[sage] 投稿日:2005/08/15(月) 13:38:20 ID:kX4m/Tjw0
騎上位になると奥まで挿入されちゃったみたいで今度は少し痛い痛いと言って騎上位では長くは続かずに最初のバックが良いって言うからバックで続ける事に舌。

彼女を中腰状態にしてバックで突いて彼女はバックだと感じるって言ってあえぎ声を出していた。
それで漏れも頑張って彼女の中に射精した。
C美ちゃんは中だしされて喜んでいるので何だか漏れも複雑な気分でした。

986 名前:えっちな21禁さん[sage] 投稿日:2005/08/15(月) 13:47:21 ID:kX4m/Tjw0
その夜は彼女たちは部屋に戻って行ったけど、夜中と言うか深夜12時近くに漏れの部屋にB子ちゃんが来たのだ。
やっぱり自分もセックス経験してみたいと言うんだ。

彼女は安全日じゃないと言っていたけどコンドームを持ってきたのだ。
話しを聞くと部屋の化粧鏡の引き出しに入っていたと言うんだ。
漏れも自分の部屋の化粧鏡の引き出し開けると入っていたのを見つけた。
宿のサービスで置いてあったらしい。

漏れも興奮が冷めちゃった後だったから部屋風呂にB子ちゃんと二人で入りそれで少し69で前戯をしてセックスを開始した。

988 名前:えっちな21禁さん[sage] 投稿日:2005/08/15(月) 13:54:19 ID:kX4m/Tjw0
B子ちゃんとは正常位から座位をしてバックで楽しんだ。
B子ちゃんは実は処女じゃなかったと言うか男とセックスは初めてだけどバイブレーターオナニーでかなり慣れていたんで最初から感じまくっていた。
漏れもB子ちゃんとのセックスが一番気持ち良かった様に思えた。

A子ちゃんは3分くらいで

「マンコが壊れるぅ。」

と言って直ぐに終わったしC美ちゃんは騎上位でペースを乱されて楽しめなかった。

でもB子ちゃんはバイブで慣れていたからスムーズにセックスが出来たので二人とも満足できた。

JKに包茎を晒した

  • Posted by: moe
  • 2012年9月30日 10:51
  • 露出

俺が22歳の頃、仲の良かったJKに包茎を見せたことがあった。
そのJkとは何度かHもしたこともあり、エロ話も含めて何でも話す仲だった。

ある日、俺の部屋に遊びにきていたときに

「彼氏のあそこが小さい・・・。」

みたいな話になったので、

「包茎なんじゃないの?」

と振ってみると、

「包茎って何?」

との返事。

俺:包茎って俺のあそこみたいなやつだよ。
Jk:あれ?どんなだっけ?
俺:何回も見てるじゃん。
Jk:いや、そんなガン見とかしてないし。
俺:じゃあじっくり見てー。

と、いう流れでパンツまで下げて半勃起のあそこをJKに晒した。

Jk:うわー。マジで脱いだし!笑
俺:皮かぶって子どもみたいでしょー。こういうの包茎って言うんだよ。
Jk:なるほどねー。なんかかわいいね。彼氏のもこうだわ!
Jk:てか明るいとこでこんな見るの初めて・・・。
俺:彼氏の勃起したら剥けるの?
Jk:え?これ剥けるの?
俺:だから何回も俺の見てるじゃん。
Jk:どやって剥けるの?
俺:じゃあ見てて。

と、言いながらJKの前でおもむろにオナニーを始める俺。
制服姿のJKを目の前にするといやでも興奮してしまう。

Jk:しこってるし!笑
Jk:なんか皮動いててうける。

ある程度勃起したので、わざと皮を被せた状態に戻して

俺:JK、皮引っ張ってみー。
JK:まじ?痛くないの?
俺:ゆっくり剥いてみなー。

と、いうとおそるおそる皮を剥いてくれた。

JK:いやーーー!剥けてきたーー!!おもしろー!

と言いながら皮を剥いたり戻したりを楽しんでいた。
が、手コキされているとどんどん気持ちよくなってくるわけで、先から我慢汁があふれだしてきた。

JK:あれーー。なんかこのへん濡れてきちゃったね・・・。やらし・・・。

この一言でJKの制服を汚してしまったのだが、未だに彼女に馬鹿にされる。
それはそれで気持ちいい。

超ミニで歩きました。

  • Posted by: moe
  • 2012年6月16日 09:44
  • 露出

はじめまして、まいといいます。
21歳の大学生です。

昔っから、見られるのが好きで露出の多い格好ばかりしています。
高校のときなんかは、学校では普通のミニでしたが、通学のときなんかは、腰で折って股下0センチにしてました。
だから、電車ではほとんど毎日痴漢にあってました。
でも、どうしても見られる快感に負けてしまうんです。
大学に入って、一人暮らしになってからは、どんどん過激になっていきました。

もともと、コスプレっぽいのが好きなんで、ネットで高校生の制服をたくさんそろえて、普段は、女子高生の格好ばかりしています。
女子高生なら超ミニにしてもおかしくないし、すっごく見られるんで興奮しちゃうんです。
大学にはショートパンツが多いです。
もちろんお尻が少し出ちゃうのとか、横が紐になっててパンツが見えちゃうのとかですが・・・。

周りの友達も

「本当に、まいって露出狂じゃないの?」
「いつも露出が多い格好ばっかりだよね。」

とか言ってきますが、

「こういうファッションがす好きなの。」

って言ってごまかしてます。
たぶん、ごまかしきれてないと思いますが。

今日も、上はシースルーのニットで、ダウンの前を全開にして、繁華街を歩いてきました。
下は股下0センチのプリーツミニです。
途中、おじさんが2人ついてきてるようでしたが、それ以上に周りの視線がすごすぎて、パンツがビショビショになっちゃいました。

これからは学校にも超ミニで行きたいです。

混浴で、妻の全裸を見ながらオナられた。

  • Posted by: moe
  • 2012年6月15日 11:26
  • 露出

まだ妻が25歳くらいのころ、群馬県の混浴にいった。
長寿館という、ひなびた内湯の混浴。

男が多いとは聞いていたが、まぁ、大丈夫だろうと思い、深く考えなかった。
運が良ければ、他の女の子とも混浴できる・・・なんて考えが甘かった。

曜日は日曜。泊まるのも大変なので日帰り入浴。
今から考えると、日曜は最高に混んでいたようだった。

その混浴に行ってみると、何と、いたのは、全員男だった。

参考までに、その温泉の画像。
http://img.4travel.jp/img/tcs/t/album/lrg/10/36/67/lrg_10366742.jpg
http://img.allabout.co.jp/gm/article/80545/housi1.jpg.JPG

(この構造を覚えておいてほしい。)

これは奇跡的に、ほとんど人がいない瞬間を撮ってると思うんだが。

ここに、所狭しと!
フルに男がいた。
もう全員男。
湯船一つに、2~3人ほどの男。
全部で30人くらいか。

引いた。
自分も混浴に来てるくせに、ちょっと引いた。

慌てて、まだ入り口にいた妻に声をかける。

「何か男しかいないけど・・・大丈夫?」

妻は言った。

「うん。せっかく来たんだし、もったいないから・・・。あなたと一緒なら、大丈夫よ。」

そんな感じのセリフだった。
妻は結構、あっけらかんとした性格で、人の悪意や、性的な視線などを、あまり気にとめない。
いい意味で、鈍い女である。
あくまで、いい意味で。

心配ではありつつも、とにかく中に見送った。

男なので、自分は脱ぐのは早い。
とにかく大急ぎで入って、そのうち一つの湯船に入った。

すると、異様な感じだった。
他の男が、全員、女湯の入り口に注目してるのだ。

さらに、女湯の脱衣所の上半分が、まる見えだった。

妻はまったく気づいていないのか、そんなに気にしていないのか、男たちの前で、服を脱ぎ、ブラを外し、胸がまる見えになった。

男たちはニヤニヤして、それを見ていた。
目の前で見られていることに気づきつつも、何も言えない。

妻はそのまま、ハンドタオルを前に当てて、中に入ってきた。

その瞬間、妻も

「うわっ・・・。」

と思ったようだった。
何しろ、すべての男が、妻に注目しているのだ。

その中で自分を見つけ、妻はここまで歩いてくる。
ハンドタオル一枚だから、もちろん後ろはまる見えだ。

「あなた・・・。」

そんなことを言いながら、僕の湯船に近づいてきた。
そのときだった。

僕の方に近寄りながら、一段、下りる。
その次の瞬間。

「あっ!」

妻の、アソコがまる見えになっていた。
自分でも最初、何が起こったのか分からなかった。

実はこの温泉、行ったことがある方は分かるかもしれないが、湿度が高いため、床が滑る。

そして、妻は転んだのだ。
ツルッと。
段を下りながら、滑って転んだら、どんな体勢になるか。
言うまでもなく、「尻餅」をつく。
すると当然、足は開く。
妻は「M字開脚」になっていた。
いや、自分でもこう描きながらネタに思えるのだが、本当にそういう体勢だったのだ。
ネタだったらどんなに良かったか。
そして、オッパイはもちろん、陰部もまる見えになっていた。
パックリと。
赤い部分が見えていた。
どんなサービスだと。
言うまでもなく、視聴率は100%だった。

おそらく、正常位で妻と交わった男しか見ることのできない体勢を、体を。
ただこの瞬間、たまたまこの温泉に来ただけの男たち全員が見たのだ。
状況を整理し受け入れるまで、数秒かかった気がした。

「あ、あはは・・・。」

妻は照れ笑いをする。
自分はツバを飲み込みつつ

「な、なにやってんだよ・・・。」

と言うのが精一杯だった。

妻はタオルで何とか体を隠して、湯船に入ろうとする。
そのとき、男の一人が

「ここはタオル厳禁だよ。そこに入れて。」

と言った。

確かに。
タオル禁止と、ネットでかいてあった気がした。
しかし、実際にそこまで厳密だとは思っていなかった。

「そ、そうですか・・・?」

妻はあわてて従う。
人間、転んだあととか、慌てているときは、ついそれに従ってしまうようだ。
タナにタオルを入れ、全裸を全員に晒しながら、湯船に入ってきた。

しばらくは落ち着いていたかと思ったが、そのときふと横を見ると、太った男が、妻をガン見しながら、手を前後に動かしていた。

男 男 男
――――――棒
男 妻 自分

↑こいつ

妻はあまり気にしていないのか気づいていないのか・・・ただ自分の方を見て入浴している。
というか、その場の男全員が妻に注目しているのだ。
かえって妻は、目を合わせないように、男たちから目をそらしてるようだった。
なおさら気づくわけがない。

隣の男は、オナってる。間違いなく。
全裸を見て興奮したのだろう。
さらにお湯は透明だ。
中に入っても、すべて見ることができる。
特に乳首なんか、まる見えだ。
自分からも見えているのだから、男からも当然見えているだろう。

そして自分の目の前で、明らかに妻の裸を見ながら、自慰をしていたのだ。
先ほどのまる見えの陰部を目に焼き付けたまま、この裸を見ながら。

今から思えば注意すべきとも思うが、その異様な雰囲気の中、さすがに言うことはできなかった。
痴漢にあいつつも声が出せない女の子の気持ちに近いというか。
場の空気を壊せないというか。
他の男たちも、注意はしないようだった。

せいぜい「にらむ」のが精一杯だった。
しかし男は、自分の視線に気づいても、ニヤニヤするだけだった。
生で妻の裸を見られ、さらに自慰をされているのに、何もできない。

そのうち、隣の男は妻の胸を見たまま、ピクッと動いて、前後の動きを止めた。

明らかに、射精しているようだった。
しかも、妻の体に向けて。
妻はまったく気づいていない。
妻の体を動かそうと思ったが、その場でとっさにできる行動ではなかった。

そのあと、妻は

「熱い・・・。」

と言いつつ、湯船から手を出して、顔を拭いたりしていた。
薄まっているとはいえ、精子をぬりたくっているのと同じではないかと思った。

そして妻はそのまま、また全員の視線をすべて受けながら、真っ裸で、湯船から出て、ハンドタオルで前を隠し、脱衣所に戻っていった。
最後の最後まで、尻を見られながら。

そのあと。
帰りの車の中で、妻に

「どうだった?」

と確認した。

すると

「隣の人と、当たってた。」

と。
意味が分からなかった。
よくよく聞くと、隣の男と、何度も体が当たっていたらしい。
自分は気づかなかったが、妻に言わせると

「そんなに広くないから、しょうがないのかと思った。」

と。

その男は、偶然を装いながら、妻の裸を触りながら、オナっていたのだ。
そして自分は、それを目の前で見ながら、何もできなかったのだ。
あまりに屈辱的だった。

長寿館のはずなのに、自分の寿命が数年縮まった気がした。

無頓着な嫁

  • Posted by: moe
  • 2012年5月27日 22:17
  • 露出

嫁さん(38歳)が、下の子が小学校に上がったのを期に、パート事務員として通い出しました。

パート先が近いという事で制服のまま自転車で通っています。
その制服というのが、膝上のタイトで38の主婦が履くには短いような気がしていましたが、この前出勤時に携帯を忘れたのに気付いて引き返す途中見てしまいました。
自転車に跨がり信号待ちで片足を着いてる嫁のパンチラです。
  
むっちり体型の嫁が自転車を漕ぐとスカートがずり上がり易くなるのか?
ベージュのパンストの奥の白い下着が交差点の向こうにいる嫁のふとももむき出スカートの中にわずかに見えていました。
ちなみに嫁は目が悪く、信号が変わってこっちに向かって自転車を漕いでいる時も全く私に気付いていませんでした。
その間、嫁はふとももむき出しパンチラどころか、モロ見え状態で、私は異様に興奮してしまいました。

すれ違う時にようやく気付いたようで

私「おう!」
嫁「あれ?!どうしたの?」
私「携帯忘れたから取りに帰る。」
嫁「そう。気を付けてね。遅刻しないでね。」

そう言い残してまたパンチラしながらパートに向かう嫁でした。

(お前が気を付けろよ。)

と思ったのは言うまでもありませんが。
この姿を世間の男達に見せつけているのかと思うとさらに興奮し、勃起してしまいます。

嫁は普段からその辺は無頓着というか、胸元が開いてても気にせずに屈んだりするし、ノーブラのまま新聞を取りにマンション下のポストまで行ったり、風呂上がりにベランダの窓とカーテンを全開にしたまま全裸でウロウロしてたりもします。
嫁が近所のご主人や男達にノーブラ姿やパンチラ姿を見られるなんて複雑な気分でありつつも何だか興奮します。
近所だったら見られてもおかしくないですよね。

私も嫁に他人棒の願望はあります。
今は嫁にパンチラの事は言わないでしばらく放っておいて、妄想して楽しんでおこう。
そう思っていたのですが、ある日嫁のパート先で飲み会がありました。

飲み会はパート先から直接会場へ行ったそうです。
無防備な嫁の事です。
酔うと普段にも増して無防備になりますので同僚へのパンチラサービスは必至でしょう。
いや、行ったことがある居酒屋だからあの店はテーブル席とカウンターしかないから嫁のパンチラは拝めないから大丈夫か。
と思ったのですが、2時間ほどで嫁から連絡が入りました。
明らかに酔った声で、これからカラオケに行くと。
あぁ、カラオケと言えば低いテーブルにソファー席・・・。
同僚へのパンチラサービスは決定でしょう。

これは帰ってきたら事細かに聞くしかない。
ちょうど家も同じようなテーブルとソファーがある。
嫁の向かいに座って確認してやる。

それから2時間ほどで嫁は酔っぱらいながら帰って来ました。
玄関で座り込んで

「んしょ、んしょ。」

言いながらパンプスを脱いでいました。
脚を開いた状態で。

脱ぎ終えるとドタドタと廊下を歩きながら

「ただいま~おそくなってごめんね。子供達は寝た?」

と私に聞きつつお誂え向きにリビングのソファーに座り込みました。

嫁に冷たいお茶を出しつつ正面に座ると、案の定、全く気にも留めず嫁はパンチラ・・・。

「飲み会とカラオケは楽しんできた?」

私が聞くと、嫁は酔っ払った高いテンションで身振り手振りを交え、時折膝を上下左右に動かしながら私にあれこれ説明するのです。
誰がどう言ったやら上司の誰がどうしたやら。
丸見えです。
チラどころじゃありません。
恐らくカラオケでも嫁は同じような感じだったでしょう。

私は適当に話をあわせ、同僚へのパンチラサービス確定に悔しがりつつ、勃起していまいた。

(あぁ他所の男達にこのパンチラを・・・。)

見れば見るほどエロい雰囲気を嫁は醸し出していました。
いやらしいむっちり体型の人妻のむちむち太ももから見えるパンチラ・・・。

私は嫁が何かしゃべっているのにもかかわらず襲い掛かりました。
嫁をソファーの背もたれに身体ごと押し付けながら唇を塞ぎました。

「きゃっ!ちょっとちょっと、なに、んんん、、ん~!ん~!ぷはぁっ!何なの?」

私はもう一度唇を押し付けながら、嫁のスカートを捲り上げ、パンストを下着ごと無理矢理ずり下げ勃起した自分のモノを出して、嫁の膝裏に腕を通してM字のような姿勢にさせ、もう我慢出来んとばかりに嫁のアソコにモノを宛がいました。

「ちょっとちょっと待って、まだダメだっ、、ああん!」

構うことなくズブズブ挿入してやりました。
いきなりだったにもかかわらず、嫁のアソコは十分濡れており、スムーズにモノを受け入れました。

嫁を背もたれにもたれさせたまま、両足を大きく開いて頭上まで上げてズンズンとピストンし、異様に興奮していたので、あっという間に嫁の膣内にドクドクと射精してしまいました。

「あんっ。どうしたの急に?」

嫁の言葉にまた興奮してしまい、まだギンギン状態の勃起を普段はしないお掃除フェラさせました。

「はんっ、んぐ、ん、ん、ぷちゅ、んぐ、ぷはぁっ!本当にどうしたの?今日はおかしいよ?」

まだギンギンでまたヤりたくなってきて、もう一度挿入。
嫁も本格的に感じてきて、あんあん喘ぎまくっていました。

「人妻なのにこんなエロいミニスカ履いてるから男を興奮させるんだよ。奥さん。」

と言葉責めすると

「あんっっ、そんなこと、言わないでぇ、旦那いるのにぃぃ。」

とノってくる嫁。
こんな責めは初めてなのに、なんの打ち合わせもなくそんな返事があるとは思わず、もしかして嫁はもうすでにどこかの男と?

美術仲間と混浴、裸婦モデル

  • Posted by: moe
  • 2012年3月26日 08:13
  • 露出

短大1年生の夏。
高校時代の美術部の仲間(男性3人、女性3人)で、絵画サークルをつくっていた。
男性仲間から、裸婦を描きたいとの提案があった。
でも裸婦のモデル代は高い。
また、

「まだ女性のヌードを見たことが無い。」

と言うので、サークルの女性3人が

「本当なの?彼女はいないの。じゃあまだセックスもしたこと無いの。情けないわね。じゃあ、私達のヌードを見せてあげようか。でも見るだけよ。触ったらだめや。」

比較的、短時間のドライブで行ける所に鄙びた温泉があり、日帰り入浴OKの混浴露天風呂があるので、そこに皆で行くことにした。
もちろん日中の明るい時。
混浴露天風呂は男女それぞれの内湯から続いている。

女性内湯からはまず小さな狭い女性専用露天風呂があり、そこからさらに広い混浴露天風呂に続いている。
女性3人で、露出の仕方を打ち合わせておいた。
ギリシャ神話に3人の女神が羊飼いの青年の前にヌードで現れ、誰が一番美しいかを決めさせる話があり、それをテーマにした絵がある。
それとよく似た情景を意識していた。

混浴露天風呂に他の男性客がいなかった。
女性専用露天風呂の湯桶にタオルを入れて置き、タオルなしで、手でヘアを隠しながら女性専用露天風呂から混浴露天風呂に歩いていった。
我らが男性、目を皿のようにして私達を見詰めている。
女性3人、横にならんで

「さあ、これが女性の体よ、よく見ておきなさい。最も美しいのは誰かな。」

と両手を頭の後ろにまわし、全裸ヘアヌードを正面から見せてやった。
我らが男性、うわぁーと私達を凝視しながらも気後れしたらしく、しり込みして、おちんちんも縮こまっていた。

その後、3時間ぐらい、湯に浸かったり、湯船の縁に座ったり、湯船の周りを歩いたりしてヘアヌードを十分見せてあげた。
ちょっと照れくさかったが3人一緒だからかあまり恥ずかしくは無かった。
私の付き合っている男性だったらこんな光景に出くわしたらきっとおちんちんは凄く勃起するだろうな。
やはりこの美術仲間の男性、女性に慣れていないなと思った。

それからは裸婦の絵を描く時には、私達が順番に裸婦のモデルをつとめている。
もちろんヘアヌードだ。
男性裸体も描きたいと提案するつもりだが、誰かモデルになってくれるかな。
もちろんフルチンヌード。
でも彼らだったら勃起ペニスにはならないだろうな。

田舎の祭りで、浴衣の女の子が自分で

  • Posted by: moe
  • 2012年3月17日 18:11
  • 露出

高校の間だけ、かなり郊外に住んでた。
その郊外、人はかなり住んでいた。
寂れた商店街もあった。
若い20過ぎの人たちとかもいた。
もともと引っ越してきて、しかも高校はぜんぜん違う場所にあったから、特に知り合いはいなかったけどね。

寂れた商店街でも夏にはそこで祭りはあった。
なんかかなり昔からずうっとやってたみたい。
提灯を町中つけて夜店がちょっとだけ開かれたり、仲間同士酒を飲んだりってしていた。

せっかくの祭りだから、様子を見に行こうかなって思って、テスト勉強の息抜きもかねて商店街を歩いてみた。

正直たいした夜店もなく、歩行者天国状態になっている道で(家々が酒をふるまったりもしてたな)なんか集まって楽しくワイワイお酒を飲んでいるかんじ。

うーんつまんないな~。
でもまあこんなもんだよな~とぶらぶら歩いていた。

すると、浴衣を着た女の人(20くらい)が、結構酔っ払った感じで、地面に腰を下ろして酒を飲んでいる友達の男の人に、話しかけてるのが目に入った。

女「○○くぅん・・・?」
(男の前にしゃがみこむ。)
男「ん?」
女「ほらぁ・・・。」

女は若干足を開き、浴衣のすそをススッ・・・と開いて股間の部分を見せていた。

男「お前っ・・・なにやってんの!?」
女「ふふっ・・・。」

女はしゃがんだまま、さらにもうちょっと足を開いて見せ付けた。

男「お前超酔っ払ってね?」
女「ねえいこ?」

女は男の腕を取り、そのまま路地へ・・・。
さりげなく俺もついていくと、女が

「こっちぃ・・・。」

とある家の玄関の引き戸を開け、中に男を引きずりこんでた。

「あぁんっ!!」

女の声が一瞬聞こえたが、その直後ガラガラバタン!と引き戸が占められてしまい何も聞こえなくなった。

俺は聞き耳をたてにいこうか・・・とも思ったが、その玄関は商店街の大通りからも見えるのでかなり怪しい感じに見えるのは明らかなので我慢してそのまま通り過ぎた。

「ほらぁ・・・。」

という声と、

「あぁんっ!」

という一瞬の感極まった声はいまだに忘れられんw

結構エロイ町だったのか・・・いっておくけど、なんか祭りの日は茂みでやりたい放題とか、夜這いの風習とかそういうのはないとは思う・・・。
でも、日曜の昼間に向かいの家から明らかにSEXの声が近所中に響いてたこともあったなあw

家族で露天行水と露天シャワー

  • Posted by: moe
  • 2012年2月20日 08:08
  • 露出

夫の両親は車で40分ほどの所に住んでいる。
夫の父は52才、母は51才、夫の兄夫婦(26才、25才)の4人で住んでいる。
夫も私も24才だ。

義兄はわりに器用で、ホームセンターなどからいろいろ購入して、家を改良している。
最近の夏は暑いので、昨年の夏から、外で行水やシャワーができるように、風呂場のシャワーを長くして窓から外に伸ばせるようにした。
風呂の外はちょっとした中庭で、気持ちよい風も吹いている。
そこに簾で簡単な隠しをつくり、露天行水、露天シャワーができるようにした。

家の中からその囲いに直接いけるドアがある。
その気になれば中を覗くのは簡単だが、まあまあの水場。
そこに大きな盥を置き、行水ができるようにした。
家の中で裸になり、その露天行水、露天シャワーを楽しむことができる。
一人だけでなく、家族中皆で一緒に楽しむことも多い。

私達が訪ねた時も、4人、あるいは6人で楽しむ。
もちろん全員素っ裸で体と体が触れ合っている。
義父や義兄のオチンチンをまともに見たり触ったりしてもいる。
義父や義兄は私のヘアーヌードを見たり触ったりが好きで、夫は義兄の奥さんのヘアーヌードを見たり触ったりして喜んでいる。

私は義父や義兄がお乳に触ったり、ヘアーと割れ目に触り、見詰めるのはOKしている。
兄嫁もほぼ同じ。
行水後、リビングルームに戻っても素っ裸のままエアコンの風や扇風機の風にに当たったりしている。
ヌーディスト家族のようだ。
それでもセックスはお互いのパートナーだけで、乱交はしていない。

時々義兄や義父、もちろん私の夫のオチンチンが物凄く勃起することがある。
その時はそれぞれの部屋でセックスする。
セックスが終わってリビングに戻ってきた時にオチンチンが勃起していないのでその変化が面白い。

最近、夏以外でも、皆で一緒に入浴することが多くなった。
浴室はそれほど広くないので4人でいっぱいだ。お互いに体を洗いあっている。
風呂から出た後も全裸でリビングに行き、スッポンポンのままだ。
義父はみなで一緒に入浴するとガス代や使用水量が節約でき、環境にやさしいと言っているが、本当は兄嫁や私のヌードを見たいからだろうと思う。

初めは恥ずかしかったが、今は楽しいいい家族だと思うようになった。

温泉で幼稚園の先生とバッタリ

  • Posted by: moe
  • 2012年2月 9日 12:16
  • 露出

私は8月に入ると、嫁さんと子供を嫁の実家に送って数泊し、その帰りに温泉に立ち寄って(私だけ>当然嫁公認)帰るのが恒例になっていた。
数年前のこと。
その年は不景気で仕事が(自営)暇だったので、いつもより遠回りだが良い露天風呂のある温泉地に行くことにした。
運良く宿も取れた。

私は、数種類ある露天風呂から一番離れたところにある「混浴」を迷わず選んだ。
そこは脱衣場は別々だが後は全くのオープン、多少岩陰があるが高台なので見晴らしは最高である。

湯は鉄分を含んでいるのであかい。
(所謂金泉、入浴剤じゃない>笑)

私は独身時代からよく各地の露天風呂を回っていたが、混浴があるときは必ず混浴に入った。
別にエッチなことを期待したわけではない。
(いや少しはあるが・・・。)
そこのひととの裸の付き合いや、反応を人間ウォッチングするのが 楽しいからである。
夕暮れ時、食事前に行くと、先客は老夫婦一組、40代位の男性4人、5~60代のおばさん3人だった。

私(30代前半)が入ってゆくと(湯浴み着などはつけない)、男性のがっかりした反応と、おばさんの刺すような視線が注がれた。

「いつも通りの反応だな。」

と思いつつ、俺は老夫婦の近くに座った。
当り障りの無い挨拶をしてしばらく景色を楽しんでいると、、男性陣が我慢の限界だったらしく

「たまらん、たまらん。」

といって上がっていった。
おばさんたちものぼせたのか岩に腰掛け隠そうともせず手で扇いでいる。

しばらくして、脱衣所のほうで若い女性の声がした。
やはり!
私の経験上、若い女性は夕方以降に入る場合が多いようだ。
また、若い女性の場合でも非常にオープンなタイプと羞恥心の塊みたいなタイプに分かれるようだ。
さっき上がった男性陣に同情しながらも、私は声が入ってくるのを待った。
女性はオープンなタイプの3人組だった、一人は全然隠そうともせずタオルを肩に掛けている。
それを観て老夫婦のご主人が愉快そうに笑った。

女性たちは何の躊躇も無くジャボジャボと湯に入ってきたがそのうちの一人が、私の方を見て

「ギクッ。」

とした。
私は若い(一応)男性が居るのに気づいてビックリしたのだと思ったので知らん顔をして景色を眺めていた。
しかし、薄暗くてわかり難いが、どうもその女性はずっと私の方を気にしてるようだ。
私は多少気を悪くしたので、睨み返そうと振り向いた。
私も

「ギクッ。」

となった。
それは、娘の幼稚園の担任ではないか・・・。

正直に言おう、私の頭の中は一気にHモードに切り替わってしまった。
なぜなら、私はその先生が「好き」だったからである。

その先生(K先生)は、上の娘が年中のとき新人で入ってきて、担任の補助としてクラスに来た。
私はPTAの役員をしていたが、父兄から保育についてのクレームが出たので、先生に談判に行った。
そのときの担任は、あろう事かK先生に責任を押し付けて知らん顔をしたので、新人の彼女は泣いてしまった。
私は狼狽した。
しかし、どう見てもK先生に責任は無いので、逆にフォローして担任を攻撃した。
そのとき、どうやらK先生に感情移入したらしい。

K先生の容姿は、顔は非常に好みの分かれるところである。
ピンクレディーのケイちゃん(例えが古くて申し訳ない)をきつくした感じで、もしかすると10人中半数、は「不美人」というかもしれない。
しかし、私のツボにはドンピシャリだった。
スタイルは背は低めで胸を除けば少年のような、余分な贅肉が一切無い、天然のアユのような綺麗な体型だった。

K先生が、この春から下の娘の担任になったときは、正直嬉しかった。
そのK先生、が裸で目の前にいる。
そう考えただけで私は湯から上がれないような身体の変化をきたした。
知らん振りするかどうか悩んだが、K先生は、私が気づいたのが判ると

「こんなとこでお逢いするなんて、ビックリですね。」

と無邪気に言ってペコリと頭を下げた。
私はドギマギして、

「え、えぇ・・。」

と答えるのがやっとだった。

横の二人が気づいて、K先生にごちゃごちゃ言ってる。

「えー。」
「うそー。」
「超マズイ?」
「いけいけ。」

とか。
色々とK先生をからかっている。
私はこの場にいたたまれなくなって、必死で身体の変化を鎮めるとおばさんたちが上がるのについて逃げるように出てしまった。

後ろでは、女性たちの笑い声が響いている。
なぜか私は、それが嘲笑に聞こえて、浴衣の帯を結ぶのももどかしく宿に帰った。

その温泉は所謂「外湯」で、宿泊施設は数箇所ある。
せめて何処に泊まってるかくらい聞いとけば・・・。
と思ったが、後の祭りだった。
食事の後ずっと考えていたが、
やはり僅かな可能性にかけて、もう一度露天に行くことにした。

時間は10時を少し回っていた。
そこの露天風呂は、一応「風紀上」10時以降は、 入浴禁止だったが、別に鍵がかかるわけではなく自由に入れた。
私は露天風呂までの道中K先生に逢わないかと、キョロキョロと不審人物のように歩いた。

風呂に入っていくと人の気配がして「バシャバシャ」と慌てた様子。
よく観ると中年のカップル(夫婦には見えない)だった。
雰囲気から私が"邪魔"をしたらしく女性の方が不満そうで男性がなだめている女性がさっさと出て行き、男性が追いかけていった。

私は独りになった。
私はアルコールが全然ダメなので、温泉に入る時は スポーツ飲料を持っていく事が多い。
それを飲みながら、半ば諦めていた。
その時

「○さん。」

と、不意に後ろから声を掛けられた。
ビックリして振り向くと、K先生が立っている(浴衣のまま)。

「さっき歩いてるのが、部屋から見えたので、もしかしてここかなと思って来ました。」

私はその言葉を聞いて期待度がUPしたが、出来るだけ平静に

「そうなんですか、さっきは驚きました。よく温泉とかには来られるんですか?さっきのは、お友達?」

K先生はそれには答えず、

「私も入っていいですか?」

といった。
私はあまりの急展開に心臓が口から飛び出そうだったが、やっとの事で

「え、どうぞ、でもいいんですか・・・?」

といった。
K先生は、すでに脱衣場にむかって歩き出していた。
しばらくして、K先生は先ほどより恥じらいを持って、タオルを縦にして胸と下を隠して入ってきた。
でもお互いスッポンポンには違いない、さて、どうするかと思ったが、そこで私の理性がささやきかけた、

「ちょっと待て!シュチエーションは最高だが相手は子供の"担任だぞ"変に期待して行動して失敗したら、取り返しがつかなくなるぞ・・・。」

K先生は手を伸ばして、ギリギリ「届かない」距離に座った。
私は、これを「警戒」と受け取ったのでがっかりしたが、そうなれば今度は悪いイメージ持たれると後々厄介なので、「いい人」を演じなければならない
私は、出来るだけ悪心が相手に見えないように気を使った。

「さっきのは学生時代の友達なんです。温泉旅行は社会人になってから初めてですけど学生時代にあの子達と4~5回は行きました。いつもあの子達に振り回されるんですけど、なんか気が合うんですよ。○さんもよくいらっしゃるんですか?」

さっきは気がつかなかったが、K先生からかなり酒の匂いがする。
喋り方も少したどたどしい。

「わたしも、独身時代から趣味であちこち回りました。もっとも一人旅の貧乏旅行ですけど。ところで、お友達は来ないんですか?」

私は一応確認しとこうと思った。

「あー、一人は酔いつぶれて寝てます。もう一人はなんかカッコイイ男の子が居るからってさっき出て行きました。あの子はいっつもああなんですよ~、きゃはは。」

いつもは大人しいイメージのK先生だが、饒舌に喋るのを聞いて意外な一面もあるものだと変に感心してしまった。
その時新しい客が入ってきた。
暗くてハッキリしないが、どうやら若いカップルらしい。
私たちの存在に気がついたようだが、かまわずに少し離れた岩陰の方に行った。
私たちは、相変わらず以前行った温泉や幼稚園のことを話していたが、しばらくして、岩陰から微かに息遣いの荒さが伝わってきた。

私は正直マズイなぁ~と思った、この雰囲気に耐えられなくなったらどうしよう・・・。
K先生も黙ってしまった。
田舎の山の中の温泉、しかも夜、辺りはシーンとしている。
多少離れていたが、聞く気はなくても、その「声」は耳に入ってくる。
私には長く感じたが多分10分くらいでその声は山を迎えて止んだ。
それからそのカップルは、ぐったりした女性を男性が支えるように出て行った
沈黙・・・。

「○さん。」

K先生が沈黙を破った。

「はっ、ハイ。」

私は間抜けな声を出した。

「あの~スミマセン、そこいあるジュース、少し頂いてもいいですか?ずっと浸かってたら、のぼせてしまって気分悪くなったしまって・・・。」
「へ?あぁいいですよ、大丈夫ですか?」

私が差し出すと、K先生は一口口をつけた瞬間、いきなり

「吐きそう。」

と言い出した。
私は湯船にもどされるのはまずいと思って横の植え込みを指差して

「あっちで!」

と叫んだが、K先生は

「もうだめ。」

といって口を抑えたので私は咄嗟にK先生の身体を抱えて、湯から引き摺りだした。
それと同時に、先生は噴水を出した(食事中の人申し訳ない)。

私にも多少「とばっちり」がかかったが、今はそれどころではない。
ゲーゲーやってる先生の背中を摩りながら、自分の口に広がる酸っぱさを我慢するのが精一杯だった。
少ししてちょっと落ち着くと私は、今の状況がとんでもないことに気づいた。
K先生は、タオルさえ持ってなくて目の前に居る私もタオルは左手に持っていたが、前を隠せる状態では無く、しかも右手は、背中といはいえ直に先生の肌に触れている。
介抱ということでなければ、無茶苦茶Hな状況ではないか・・・!

やっとの事で落ち着いたのか、先生は、まだ肩で息をしながら顔を上げた。
涙と鼻水とゲロでグチャグチャの顔は、さすがに私でも「引いた」が、K先生のタオルを絞ってきて拭いてあげた。
K先生は

「スミマセン、スミマセン。」

を連発していた。
私はK先生が大丈夫そうなのをみて、湯船の縁の岩に腰掛けた。
K先生も顔を拭いながら横に座った。
今度は「届かない」距離ではなかった。

「ご迷惑をかけてしまって・・・。」

K先生は、タオルで口を抑えながら、(ということは他は丸見え)いった。

「いえいえとんでもない、少しは収まりましたか?」
「突然でビックリしたでしょう?」
「えぇまぁ、かなり飲まれました?」
「そぉーなんですよ、酔っ払うと大胆になりますけど、まさかあんなことするなんて・・・。」
「はぁ・・・?」
「向こうは気づいてないと思いますけど、私も緊張しました。結構激しかったですよね。」
「?」

話が合わない・・・。

「もしかして××のやつ今のこと覚えて無かったりして・・・。」
「えぇ!!」

何の話かと思ったら、どうやらさっきのカップルの女性はK先生の友達だったらしい。
私は、夕方K先生以外の顔を見る余裕も無かったが、肩にタオルを掛けていた方だそうだ。

私はさっきのゲロ騒ぎで、すっかり身体の「反応」が収まっていたが、K先生の言葉でカップルの事を思い出し、急激に膨張し始めた。

「ヤバイ!」

と思ったが、どうしようもない。
両太ももに掛けたタオルの真ん中が、見事に突き出してしまった。

「あ~っ!」

K先生はいたずらっぽくいうと、手を伸ばしてきた。

私は身を固くしたが、K先生は直接触れず、その突起を型取るように逆U字に手を動かしながら

「コレはさっきのことで?それとも私の為ですか?」

といって覗き込むように私の眼を見つめてから眼を閉じた。
私は、今のいままで「父兄の立場」の方が<「男の本能」よりも勝っていたが、ここに至って聖人に徹っせられるほど悟りは開いていない。
わずかばかりの理性も飛んでいってしまい、思わず唇を重ねた。

酸っぱい匂いが鼻を突いた。
私は舌を絡ませることを躊躇したので、しばらく中学生のように唇どうしをひっつけたままにしていた。
K先生の腕が首に巻きついてきた、力が入り唇が押しつぶされた、と同時にK先生の舌が入ってきた、味はしなかったが息がアルコール臭い。
私はむせそうになるのを我慢しながら、このままでは「主導権」を取られると思って、胸に手を伸ばした。

K先生の胸は体つきから観るとかなり飛び出していたが、触った感じは内の嫁さん(Cカップ)と同じか少し小ぶりだった、
しかし「弾力」は全然違う、嫁さんの熟れた感じもそれはそれでよいのだが力を入れると押し返されるような、若いからといって「青く」はない感触、私はそれを楽しむように、K先生の二つのふくらみを弄んだ。
K先生は

「クゥンクゥン。」

と犬が鼻を鳴らすような声を出した。
ピンクの小さな"ポッチ"に触れるたびにピクッピクッという反応が私の興奮を高めた。
たまらなく愛しい。

湯船の外ではもたれかかるところが無いので、一旦湯船に浸かり改めて私はK先生の乳首を口に含んだ。
K先生は仰け反りながら私の頭を掴みぎゅうぎゅう自分の胸に押し付けるので私は息が詰まったが、それでも舌で乳首を転がし続けた。
K先生は行動は大胆だったが、反応は初々しかった。
あまり「開発」されてないのかな?と思いつつ私は手を湯のなかに差し入れていった。

K先生の、硬めだが面積の小さい茂みを掻き分け、ピッチリと閉じている小陰唇を中指で押し開けていくと明らかにお湯ではない粘りのあるものが、指先にまとわり付いてくる。

「はぁ~ん。」

とK先生はため息をついて、私の後頭部に爪を立てた。
私は指を屈伸させ何度も先生のスジを縦になぞったがその「ヌメリ」はお湯で洗い流されることは無く奥から奥からどんどん湧き出してくるようだ。
私は次にK先生の「一番敏感な部分」に触れた。

バシャ!

K先生ビクッとして、硬直したように腰を浮かせて身体がピン!と真直ぐになった。
おかげで私の左手首は先生の太ももに挟まれ取れなくなってしまった。
硬直が直ってから、私は人差し指と中指でクリトリスと挟みながらゆっくりとK先生の縦スジをなぞったが、先生は眉をひそめ何かに耐えるように息を殺して俯いていた。

しばらくして、K先生は顔を上げ潤んだ瞳で私を見つめていたが意を決したように私の手を掴み、先ほどの「岩陰」に引っ張っていった。
岩陰に身が隠れた瞬間、K先生は振り返りやおら私の充血したモノを握りぎこちなくシゴキ出した。
私は30を過ぎていたが、今までの状況から直ぐにでも限界が来そうだったのでK先生の背中をドンとついて手をつかせ、バックからいきなりK先生を貫いた。

「ウグ!」

K先生はうめき声をあげた。
私もそのキツサに驚いた、充分に濡れていたが最後まで入れるのにかなりの抵抗を感じた。
まさか処女ではないだろうが、名器なのかと思える締具合だ。
あまりのキツサに私はとしてはあまり具合良くはなかったが、却って長持ちした。
K先生は最初苦しそうだったが、段々とよくなったのか息遣いが荒くなってきた。
今度は湯船の縁に腰掛けさせ後手に身体を支えてM字開脚させてから突いた。
K先生は

「ふん、ふん、ふん。」

と鼻を鳴らしていたが、聞き取れるかどうかというくらい小さな声で

「キモチイイデス・・。」

というと、突然、私にしがみついてきて、押し殺した声で

「クゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥ!」

と一声泣いてぐったりした。
私は「生」だったので、外出しするつもりだったのだが、しがみつかれて抜けずK先生の「ナカ」で、しかも、十代のときのように大量に放出してしまった。
(幸い妊娠はしなかったが。)

キ~モチヨカッターーー!

K先生から出てくる私の体液を洗いながら、ふと気づくと人の気配がする。
恐る恐る岩陰から様子を伺うと、二人の人影がお湯に浸かりながら、こちらに聞き耳を立てているようだ。
私たちは急に恥ずかしくなって出ようと思ったが、お互いタオルを向こうに置き忘れている。
取りに返るわけにもいかず、私たちはダッシュで脱衣場に走った。
横目で見るとどうやら最初の中年カップルのようだった。

その後、私たちは、私の部屋に戻り、再びもつれ合った。
K先生が部屋を出たのは、明け方4時を回っていた。
話を聞くと、K先生は高校時代に喪失した一回きりでその後、チャンスが無かったらしい。
友達との旅行はセカンドバージンを捨てる為だったようだが、いつも××さんに先取りされて上手くいかなかったようだ。
私は、栄えある「お相手」に選ばれたのだが、それ以降、当然のことながらK先生との関係は無い。
娘が卒園してからお逢いしてないし、その翌年には結婚されたようだ。

最後まで聞いてくれて感謝!

先輩のオナニー

  • Posted by: moe
  • 2011年10月20日 08:52
  • 露出

中学2年生の時に仲の良かった友達のR子の家に遊びに行ったときに見ちゃった!

そのコのお兄ちゃんは一コ上のバスケ部で私もバスケ部だからよく話したりもしてたんだ。
背も高くてルックスも結構良かったから人気もある先輩だったんだ。
R子の部屋で音楽聞いたりしながら話していたら、

「一時間だけ塾に行って来るから部屋で待ってて!」

と言って出かけてしまったので部屋でマンガ本を見ながら待っていたら、ふとトイレに行きたくなって、部屋を出て用を足して出てきたら隣の部屋から音楽が聞こえてきた。

「あっ!先輩帰ってきたんだ。挨拶しとこ。」

と思ってびっくりさせようと思ってノックもしないで、いきなり開けて

「こんばんは。」

って部屋の中を見た瞬間、固まっちゃった!

先輩が床に雑誌を拡げて、その前で下半身裸でおちんちん握り締めてたの(笑)

「なっ、なんだよ、いきなり。」

ってあわててパンツ直したり雑誌閉じたりしてた。

「きゃっ!ごめん。」

って一瞬ひるんでドアを閉めようとしたけど、もともとS気があった私は逆に部屋の中に入って行って先輩に

「オナニーしてたでしょ。」

って意地悪く聞いて雑誌を広げて

「このアイドルでヌイてたんだ~。R子に言っちゃおうかな~。お兄ちゃんがオナニーしてたよって。」

私は意地悪く先輩の目を覗き込んだ。
先輩は

「R子には絶対に言わないでくれ。」

って胸の前で手を合わせて頼むから、私は

「じゃあ・・・先輩もう一回続きして見せてよ。」

って言ってみた。

「え~やだよ、恥ずかしいよ。」

って言ったけど妹にバラすというと、渋々私の前でパンツを脱いで見せてくれた。
小さく縮こまったかわいい白いおちんちんだった。
私が笑いながらまじまじと見て

「妹の友達におちんちん見られちゃってはずかしいね。」

ってからかったりしていたら次第にむくむくと大きくなってきた。

「え~なんで大きくなってるの~?見られて興奮してるんだ。」

私は先ほどの雑誌をまた拡げて

「さあ、これでさっきの続きして見せてよ!」

って先輩にオナニーを見せてくれるように強要した。
先輩は嫌がったけど拒否などできるはずも無くおちんちんを握り締め上下に動かし始めた。
私は男子のオナニーを見るのが始めてだったので食い入るように手の動きと先輩の顔を交互に眺めていた。
先輩は恥ずかしそうにしていたけどだんだん気持ちよくなってきたのか息遣いが荒くなり、私に

「パンツを見せて欲しい。」

と言ってきて私もちょっと変な気分になってきてたので、先輩の前で体育座りのような格好で座りスカートを巻くりあげ

「特別に見せてあげるからこれ見てイッてみせて。」

と言うと先輩の手は速度を増して

「ウッ!」

って低い声が出た瞬間体をのけそらし、おちんちんからは勢いよく精子がピュッ!ピュッ!って断続的に出てきてた。

「あはは、ほんとにイッちゃったんだ、はずかしい~。」

私は先輩の一番恥ずかしいところを見れた優越感に浸りながらティッシュを先輩のおちんちんにかぶせてあげました。

すばらしきかな銭湯

  • Posted by: moe
  • 2011年9月28日 07:42
  • 露出

879 :えっちな21禁さん :2006/08/09(水) 16:28:27 ID:RH7fAuEf0
銭湯に行ったときの話。
夜遅くに銭湯に行ったらいつもは2、3人くらいいるのだが、その日は何故か俺一人だった。
これは好都合だと思い、番台を見たらいつもの30代前半くらいのお姉さんだった。
心の中でどんなもんじゃい!ととりあえず逝っといた。
何故好都合かと言うとその日は合法完全露出の為に足に包帯を巻いて銭湯に出勤していたからだ。

885 :えっちな21禁さん :2006/08/10(木) 10:38:48 ID:0d7jvv8/0
>>879
わかりづらくてすまん・・つづき。
そのお姉さんはDカップくらいの胸を持っていていつも白いTシャツを着ている。
もちろんブラは透けていてそれ見るだけでも勃起してしまいそうなくらい良い体をしている。
風呂に入る前に包帯をしているのでビニールで足をとりあえず止める。
その間もお姉さんはその行動に興味があったみたいでこっちを見ている模様。
とりあえずその時は包帯を止める作業は面倒ということだけをアピール。
普通に風呂に入った。
銭湯がしまるのは30分後くらいと言うのは分かっていたので風呂はとりあえず長湯。
お姉さんが片付けをしているのを見てから風呂をあがった。

886 :えっちな21禁さん :2006/08/10(木) 10:54:19 ID:0d7jvv8/0
風呂をあがったらお姉さんがモップをかけていた。
とりあえず

「ごめんなさいね遅くまで。」

と声を掛けといた。

「いいえぇ。ごゆっくりどうぞ。」

ってすっごい笑顔で返答。
その時もチラッと俺のティムを見たことは見逃さない。
でもまだ興奮には至らず、鏡の前でゆっくりとタオルで体を拭いた。
お姉さんにティムが見える角度でずっと体を拭いているとお姉さんが話しかけてきた。

「足どうかしたんですか?」
「サッカーで怪我しちゃって。」

みたいな会話のキャッチボール。
もちろんその間ティムは開放。
でも半勃起もさせない。
そして着替えの時に俺の作戦を実行した。
お姉さんが近くにいるのを確認し、パンツをはく感じをだしてその場で倒れた。

「いてぇ。」

って大げさに言ってると、お姉さんが近づいてきて

「だいじょぶですか?」

と言ってきた。
起き上がれないのを前面にアピールしてるとお姉さんは俺の体を支えて起こしてくれようとした。

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混浴温泉

  • Posted by: moe
  • 2011年9月27日 08:08
  • 露出

普段は常識的なのですが、本当はすごく非常識なことをしたい。
よく言う「変身願望」がすごく強いのだと思います。
ただ、普段の私は、言われるような「おしとやかな」タイプではなく、かなり、行動的なタイプだと思います(あくまで、常識的に)。

家もある程度裕福でしたが、「おじょうさま」といった感じでもありません。
普段は、活動的で、少し気の強い私が、知らない人に、裸を見られたり、辱められたりすることに、異常に興奮してしまいます。
かなり変わった性癖かもしれませんが、管理人さんならわかってくれると思ってます。
さて、ポラロイド写真ですが、実は、ほとんど反応を観察したことがありません。
すいません。
混浴の話は、男性の友達から聞きました。
一応、生活の大部分はサークルに入ったりして、普通の大学生をしてましたので(笑)。

私が行った混浴温泉ですが、実は、ここが、友達の言っていた場所かどうかはわかりません(確かめようもありませんよね)。
温泉に入っていた男性の年齢ですが、中年ぐらいというだけで、はっきり言ってよく覚えていません。
それと、「露骨に見れないもの」ということですが、これは、私もはじめ、びっくりしましたが、本当に露骨に見られます(管理人さんのような優しい人なら露骨には見ないんでしょうね)。

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露天風呂

  • Posted by: moe
  • 2011年9月27日 08:03
  • 露出

旅行好きの友人から聞いた格安で露天風呂のある宿に泊まることにしました。
1人では寂しいものがありましたが 以前から興味あった露出を実行するには知り合いがいては困るのです。

露天風呂は宿から数百メートル離れていて そこに脱衣所がありました。
奥から男性の声が聞こえます。
脱衣所で浴衣、ブラ、パンティを脱ぎ取り裸体に白いバスタオルを巻き付けました。

混浴は初めてだしましてタオル1枚で見知らぬ男性の前に立つなんてことは今までないこと。
凄く緊張してドキドキしました。
そしていざ露天風呂へ・・・。
そこには2人の中年男性が入っていてすぐに2人の視線が私に向けられました。
私は軽く会釈をして湯の中へ。

数分温まっていると 1人の男性が話しかけてきました。
私1人静かだったので気にかけてくれたのでしょうか、

「1人旅行?」

とか

「どこから?」

とか聞いてきます。
雰囲気を悪くするのはよくないので愛想よく応えてあげました。
そして首まで湯に浸かり体が温まったところで実行しました。

湯舟から体を上げ岩場に腰を下ろし座ります。
私を見て男性の会話が途切れました。
2人で顔を見合わせジッと私の方を見ています。
私は見て見ぬフリ、知らぬフリ。
だけど心臓バクバク、顔は熱くホテりました。
それは体に巻き付けたバスタオルです。

家で使った時は驚きました。
オッパイの形、乳首の位置、色、マンコの毛、お尻と本来隠れてるべき所が濡れるとスケて見えるのです。
その姿が男性の前にあるのです。
私は気付かぬフリをして今度は私から男性達に話しかけました。
視線をこちらに向けるために・・・。

2人は

「透けて見えてるよ。」

とも教えてくれず、会話を始めました。
しかも話しかけながら少しづつ私に近付いてきて視姦です。

少し恐怖と後悔がでましたが 体は違いました。
乳首が痛いくらいツンと立ち、お尻を動かすたびマンコの割れ目がヌルヌルしてるを感じました。
見せてることが気持ちイイ、ハァハァ・・・足を開きたい衝動に襲われました。
が、まだこれ以上の勇気がなくお風呂を後にしました。

最後まで男性はタオルの事を教えてくれませんでした。
ラッキーと思っていたのでしょうか(笑)
脱衣所でブラと浴衣を身につけパンティは置いてきました。
その夜は思い出しながら激しいオナニーをしてイッちゃいました。

親から譲り受けた風呂

  • Posted by: moe
  • 2011年9月 6日 07:10
  • 露出

僕は親から譲り受けた風呂場でいい体験をしています。
親から譲り受けたとき、改装をしました。
番台から女風呂の横までいけるようにしてそこに鏡をつけました。
単なる鏡ではありません。
わかりますよね?

鏡の前にカメラを置き毎日録画して、特にかわいい子が来たときは、番台を空け見に行きました。
20歳ぐらいの女子大生らしい子が一番込んでる時に来ました。
込んでるとわかると僕に

「いつの時間が空いてますか?」

と聞くので正直に教えました。
次の日から教えた時間に来ました。
いつも覗こうと思っているのだけど、そういうときに限って仕事がありいつもビデオで後からみてます。

胸は大きい方で下の方は剛毛です。
ある日、女風呂に一人入浴中の時にいつもの女子大生がきました。
入るなり脱衣所に誰もいないのを見て

「だれもいない。」

そう聞こえました。
丁度、暇になり直接覗けるチャンスと思い、行くとなんと女子大生はビデオが置かれている鏡の前で、下のチェックをしているのです。
家に風呂がないので下の処理が出来ないのか脱衣所でしようとしていたのです。
中に人がいるので脱衣所でと思ったのでしょう。
丁寧に処理していました。
しばらくして、先に入浴していた女性が出てきました。
その女性は着替え終わるとすぐ出て行きました。
その間、女子大生は何事もなかったような振る舞いをしていました。
帰ったあとまた残りをやり始めました。
かなり時間をかけて処理をして、掃除の時間になったけど、まだ入浴もしていません。

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こんなやつに・・・

  • Posted by: moe
  • 2011年8月25日 08:19
  • 露出

夏の、ものすごく暑い夜のことでした。
仕事で遅くなり、会社の後輩Bを連れて家に帰りました。
後輩の家は電車と徒歩で2時間近くかかるのです。
私の都合で遅くまで付き合わせてしまったので泊まってもらうことにしたのです。

翌日は休日でした。
私は自宅にあらかじめ電話を入れておいたので妻が食事と酒を用意していました。
6畳の部屋に夏物の座布団が布かれBの座る所の風が良く行くように扇風機が回っています。
エアコンは不調で停まっていました。

この後輩Bはデブでガサツで使えない奴です。
私は3才年下の27才になるこの男をはっきり言って嫌いです。

「悪かったな。」

私は謝りながら食事とビールを勧めねぎらいました。
2dkの狭くて古い賃貸マンションです。
妻が広々したいといって和室のふすまを外して籐の衝立を仕切にしていました。
部屋の奥の方まで丸見えになります。
Bは無遠慮な目で家の中を見回していました。

「けっこう古い家ですね。」

とか

「西向きで玄関ドアがあっちだと方位で嫌われやすいんですよ、病気がちになるって。」

とか以前に不動産会社にいた頃の知識を振り回したり、いろいろ無遠慮な口を利いていました。

私の妻は26になります。
子供もまだいませんので近所のスーパーでパートをしています。
美人では有りませんが、大人しい女で、色白で細身ながらも出るところは出るの、けっこう良いスタイルをしています。
そういう目で見ればかなりセクシーな女です。
その妻がBの世話をしていました。

酒が進むにつれてBの視線が妻の体を無遠慮に這い回り始めました。
大変暑い夜でした。
妻はノースリーブで前ボタンの生地の薄いゆったりとしたワンピースを着ていました。
ブラジャーをせずに薄手で緩いキャミソールをその下に付けていました、前屈みになると乳房が丸見えになりそうでした。
スカートの裾も短くて座ると腿の半ば以上が露わになるし、薄い生地から下着のラインや体の線までもはっきりと見えてしまっていました。

確かパート先のスーパーで去年の売れ残りを安く買ってきて部屋着にした物でした。
夫婦で居るときには何とも感じなかったのですが、非常に際どい服です。
妻が動くたびにBの視線も動くのです。
妻がテーブルの上に身を乗り出すと胸元をじっと覗いています。
私の位置からは見えませんが妻の胸は丸出しの筈です。

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混浴で熟女に囲まれた僕

  • Posted by: moe
  • 2011年8月 3日 09:16
  • 露出

大学を出て就職1年目の、まだ僕が22才だった頃の話です。
僕は東京で会社に採用されて、そのすぐ後に福島県の営業所へと配属されました。
そこでの僕の楽しみと言えば、当時買ったばかりの車で40~50分のところにある露天の温泉に週末1人で行く事くらいでした。

ある時、いつものように僕がお昼過ぎくらいの時間から1人で露天風呂に入っていました。
そこは温泉の湯の表面に湯の花と言われる玉子スープのような白い泡がプカプカと浮いている事で地元ではとても有名な温泉でした。

すると、そこに40才前後の女性の4人組がいきなり裸で入って来ました。
たしか・・・僕がこの露天風呂に入ろうとした時には、浴場の入り口の扉に

「午後12時から午後3時までは殿方専用」

と張り紙が貼ってあったので、この女性達はそれに気付かなくて入って来たのか、それとも敢えて知っててそれを無視して強引に入って来たのだろうと思いました。

正直言ってその女性達は見た目がそれほど若くも無ければ特別これと言って魅力的な女性達とも思えませんでした。
僕はたった1人っきりでせっかくのんびりとした雰囲気に浸っていただけに、その場の空気を乱されたという思いがしてとても残念な気持ちでいました。
彼女らはそこから少し離れた温泉の湯の中に肩まで浸かっているのを僕の姿を見つけてもさして動じる素振りもなく、むしろ少しはしゃいだ様子で同じ湯の中へと入って来ました。

それから彼女らはペチャクチャと他愛も無い会話を始めたので、僕はその話し声も次第に耳障りに感じ始めて

「仕方無い、もうそろそろ帰るとするか・・・。」

とその場を立ち去る事にしました。

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温泉で妻がやってくれました

  • Posted by: moe
  • 2011年7月26日 00:35
  • 露出

妻は36歳で、結婚して7年目になる仲の良い普通の夫婦です。

何故か、最近、妻が他の誰かに抱かれるところを見たいと言う思いが無性に込み上げてきていました。
でも、いざするとなればそんな勇気が私にあるわけでもなく・・・といった状況でした。
でも欲求は日増しに強くなるばかりでした。友達にしてもらうわけにもいかず、かといって見知らぬ人はやっぱり怖いので、想像だけの世界で悶々とした気持ちの中でなんとなく日々楽しんでました。

妻は私以外の経験はありません。
1年ほど前から妻に、他の人に抱かれてみたくない?と話していました。
もちろん、最初はかなり驚いて

「何、馬鹿なことを言っているのですか?」

とあっさりかわされていました。

しかし、その思いがなぜか収まらない私は、夜の営みのたびに、タイミングを見てしつこくお願いを続けていました。
興味が全くなさそうにも見えなかったのでしつこく言っていると、

「あなた以外の人に抱かれて、腹が立たないの?男の人って不思議ね!」

などと言うようになり、徐々に変化が感じられるようになっていったのでした。
それだけでもかなりの興奮と嫉妬で、想像の世界でで私は一人楽しんでました。

先日、久々 子供の手も掛からなくなってきたので、子供を両親にあずけて久しぶりに一泊旅行に二人で出掛けました。
何らかの刺激を求めて、混浴のあるとある温泉です。何度も想像の世界で語り続けた甲斐もあって、子供が合宿などでいない夜にはベットで行く寸前には

「もっと おまんこしてぇ~。」

と興奮気味に卑猥な言葉を大きな声で発してくれるようになってきていました。

他人に抱かれる場面も想像させて言わせていましたので最近では行く寸前には

「もっと私を犯してください。あぁー おまんこいいのぉー。」

と興奮するような声も発してくれるようになっていました。
もちろん普段の妻は真面目で、家庭のことを一生懸命にこなしてくれる理想的な良妻賢母です。
多分、妻も今回の混浴のある旅館を予約したときには、多少の興奮は感じ、もしかしたら何らかの期待があったかも知れません。

平日という事もあり、かなり旅館は空いてました。
それでも、なにか期待して混浴にとりあえず1人で入ってみたのですが、やはり平日でまだ夕方前ということもあり、60才前後の方ばかりでした。
仕方なく、その場はあっさり引き上げて夕食にしました。
夕食で、お互いかなりお酒もすすんでしまい、いい感じでほろ酔い気分になっていました。
そこで、ちょっと酔った妻に混浴を勧めてみると、

「あなたも来るのならいいわ。」

って話になり、一緒に行く事にしました。
夜も11時過ぎているし、昼間のこともありあまり期待してなかったのですが。

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無防備妻とケンジ君2

  • Posted by: moe
  • 2011年6月11日 09:00
  • 露出

無防備妻とケンジ君1続き

そして朝食が終わると、しばらくみんなで居間で楽しくくつろいでいたのだった。

子供と遊んでくれているケンジ君、そのうち妻があお向けなり新聞を見始めると、短いキャミソールが捲り上がり黒いパンティーのくい込んだお尻が丸見えになってしまった。

しかしケンジ君は最初はそれを見てドキッとしていたが、そのうちそんな妻のお尻にバスタオルをかけてくれるなど、どてもやさしい気づかいまでしてくれた。
しかもしばらくしてから妻が朝食のかたずけをしに行くと、

「僕も手伝います!」

とはりきって言いながら台所へむかっていった。
そして私はタバコを吸い一服をしてから、そんな二人の様子を見に台所へ行ったのだった。
すると楽しく笑いながら二人でかたずけをしている様子で、なんとも微笑ましい光景にも見えた。
妻は皿洗いをしており、ケンジ君は慎重にテーブルのお皿を一枚づつ妻のところにもっていってあげている。

(フフッ・・・。なんか本当の家族が一人増えたみたいだなー。・・・ん?・・・あれっ?)

しかし何かケンジ君が妻のところに皿をもっていった時、一瞬ケンジ君の手が妻のお尻にあたっていたように私は感じた。

私はもう一度目をこらして見てみた。

やっぱりそうだ!
ケンジ君は妻のところにコップを一つもっていき、皿を洗っている妻の後ろからそれを渡す瞬間、右手の平を妻のお尻にピッタリと当てていたのであった。
しかし私はそれがケンジ君の偶然の行動かと思い、ふたたび目をこらして二人の様子を何度か見ていたのだったが、ケンジ君の行動や態度それを見ているうちに、それが完全に意図的な行為だとはっきりとわかった。

ケンジ君はもう一度コップを持っていくと、妻にコップを渡しながら先ほどと同じ様に、右手の平を妻の右尻部分にピッタリと当てたのだ、そしてその行為に反応のない妻の様子を確認しながら今度はその手を左尻部分にあてがったのだ。

そして次に皿を一枚持ってくると、今度はそんな反応のない妻の様子を見ながら、ゆっくりと右尻にあてがった手を動かし始めたのだ、妻の右尻の形に沿うように手を這わせ、そのうち妻の反応を見ながらその手を左尻にも這わせたのだった。

そのうちそれだけお尻を触っても気づきもしない妻に、ケンジ君は笑みを浮かべながらその行為に拍車をかけたのだ。
右尻に当てた手の指を軽く動かし揉み始めると、妻の反応を確かめながら今度はその大きなお尻を持ち上げるように上下に揉み始めた。
さらにそれでも気がつかない様子で一生懸命皿を洗っている妻に、ケンジ君は左尻も揉み、そのうちその手をお尻の中央にもってくると、そのお尻の谷間に指を入れるようにして妻のお尻を揉み始めたのだった。

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無防備妻7

  • Posted by: moe
  • 2011年6月 8日 08:37
  • 露出

無防備妻6続き

そんな男は、妻のお尻をゆーっくりと撫で回しながら

男「ねえさーん・・・。ねえ、どこに住んでるのー?」
妻「えー。○松だよー。」
男「へぇー。ねっ、○松のどこっ?ねっ?ねっ?」
妻「んー、えっとー、駅の近くの○○○よー。」(教えるなっ、バカ!)
男「あっ、俺その辺の○○屋よくいくんですよー。」
妻「へー、そうなんだー。うちの近くだー。」
男「ねっ、今度遊びに行っていい?」
妻「ヘッ?ダメよぉー。旦那に怒られちゃうわー。」
男「そーかー・・・。あっ!じゃあさー、今度どこかへ行かないッスか?」
妻「んんー、でも、いそがしいからいつかネ!じゃーおにいさん私そろそろ・・・」
男「あーあっ。あっ!そーだっ。ねえさんさっき花が好きだって言ってたっスよねー。」
妻「ん?うん。大好きだよー。うん。」
男「ヘヘッ。おっ、俺のダチがさー、大学でそういうクラブに入っててさー、めずらしい花とか採れる場所とかよく知ってるんスよー。そっ、そこならどうっスか?いっ、いきませんかっ!!!」
妻「えっ?本当にっ?うんっ、行きたいわー。そこなら行きたいわー。にいさんやさしいねー。好きっ。へへへー。」(バカッ、チンポ入れたいだけだっ!)
男「ホントッ?行く?ヤッタ。ヤッター。オッシャー。」
妻「えっ、えらい喜んでるわねー。にいさんもお花すきなの?」
男「いやっ・・・。あっ、好きです。大好きですとも。」
妻「へー、やっぱりねー。フフフッ。お花が好きな人に悪い人はいないのよねー・・・。んん?あれっ?にいさん何で私のスカートの中に手を入れてるのー?」
男「あっ・・・。アハッ。ゴメン。ゴメン。」

そしてバカな妻は、自分の携帯番号を、その男に教える動作をし始めた。
当然その男は、花など興味があるわけがない、ただ今日みたいに、妻の体をオモチャにして、やりまくりたいだけだ。
しかしそんな妻は、自分の携帯番号を教え、さらにはその男と遊ぶ約束の日を、自分からすすんで決めようとしている。

妻「はやく行きたいわぁー。」
男「オッ、オレもまたやりてー。」
妻「えっ?」
男「あっ、いやっ。はやくお花様見たいッスねー。」
妻「そーねー。ウフフフフ・・・。ん?にいさんまたお尻さわってるわよー?」
男「ハッ!アハッ。アハッ。アハッ。」
妻「ウフフフフー?」

2人がそんなバカな会話をしていると、しばらくして向こうから声がして、2人男がやってきた。

男A「おーい。ねえさーん。」
「・・・やべっ。先輩だっ。」
男A「ん?あっ。○川ー。何してんだよお前!。手伝いもしないでコノヤロー。」
男A「・・・あっ!てっ、てめー。何て格好してんだ!バッ、バカッ!!」

その男の下半身丸出しの格好を見ながら、男達は怒りながら言った。

○川「あっ、いやっ。そのー・・・。」
男B「あっ、あのっ。ねえさんゴメンねー。こっ、こいつ頭悪くてさー。きっ、気にしないでー。」
妻「えっ?」
男B「あっ、そうだ!ボクちゃん砂場で遊んでいるからさっ。そこいこっ。ねっ?ねっ?」
妻「あー・・・うん・・・。」

そして、一人の男がそう言うと、妻の背中を強引に押しながら、そのまま妻を、砂場の方向に連れていってしまった。

すると、妻が向こうに行ったのを確認しながら、もう一人の先輩らしき男がそこに残り、その○川というやつに言い始めた。

男A「てっめー。ぬけがけはダメだって言っただろうが。バカッ!」
○川「あっ、いやっ・・・。」
男A「ふうー。まあー。変なことする前に俺達が来たからよかったものの。お前アブナすぎだわっ!」
○川「・・・」
男A「警察に捕まっちまうじゃねーか。バカッ!」
○川「いやっ。あのー。せんぱい。」
男A「なんだよ。文句あんのかっ。」
○川「やっ、やれるっスよ!」
男A「ハァ?」
○川「やっ、やらしてくれるっスよ・・・あの女。」
男A「バカッ!!そーれーおー犯罪って言うんだ。バカッ!」
○川「あっ、いやっ。無理やりじゃなくって・・・」
男A「ハァー、もう黙ってろ!お前は頭悪いんだからよー。もう帰れ!!わかったなっ!!」
○川「ハッ、ハイッ!」
男A「いーなっ!さっさと道具かたずけて帰るんだぞ!じゃねーと明日しごきだゾ!!」
○川「ハイッ!」

そして男は、○川という男にそれだけ言うと、急いで妻達の後を追い、砂場へむかって行った。
逆に○川という男のほうは、しばらくそこに呆然と立ちつくした後、そのうちガックリ肩を落としながらトボトボ駐車場に歩いていってしまった。

砂場・・・一番最初に妻が、男達にオモチャにされた場所である、そして私もあわててそこへ向かった。
砂場は公園の奥にあり、人目にあまりつかない場所にある、男達はこの前みたいに妻に・・・。

私が砂場に着き見てみると、砂場では男達と子供が砂遊びをしている。
妻の姿が見あたらなかったので、私はあわてて妻の姿を探した。
すると妻は、疲れた顔をしながら、奥のベンチに座っているのがわかった。

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無防備妻6

  • Posted by: moe
  • 2011年6月 7日 02:03
  • 露出

無防備妻5続き

「ねえさーん。これっ、どーぞー。飲んでもいいっスよー。」
「あー、ありがとー。ちょうど欲しかったのー。いくらー?」
「あー、いいっスよー、いいっスよー。」
「えー、わるいわー。出すわよー。」
「いや、ほんとにいいスから。」
「ほんと?じゃーいただきまーす。でもあれだねー。おにいさん達やっぱり若いわ。わたしなんてもうヘトヘト。」
「そんなことないっスよ。ねえさんも若いですよー。」
「まーたお世辞言うんじゃないわよー。無理しちゃってー。キャハハー。」
「そうだ、お兄さん達っていくつなの?大学生でしょー。みんな同じ年ー?」
「いやー、学生ッスけど、あれっス。俺ともう一人、あのバンダナ巻いてたやつが一年で、後はみんなセンパイっス。」
「そうかー、学生かー。いいなー。私が学生の頃は・・・よねー?」
「・・・」

妻はいろいろ話し始めたが、男はそんな妻の会話よりもチラチラ見えるスカートの奥のほうが気になるらしく、妻の問いかけにも応じず、無言でしきりに妻のパンティーを覗き込み始めた。
しかし妻はそんな男の無反応や態度にも気にせず、また自分のくだらない昔話を続け始めた。

「だからあの学校は・・・でダメなのよねー。」
「・・・」

気にせずひたすら話をする妻を、男は顔を下げて横にしながらスカートの奥をじっくり覗き込み、そのうち顔をだんだん近づける男の頭が妻の膝にあたってしまった。

「あっ、ごめん。」

妻は自分がぶつけたと思ったのか、その男にそう言いあやまると、自分の足をもっと自分のほうに引きよせ引っ込めた。
するとさらに足を広げM字開脚みたいな格好になってしまい、私のほうからでもパンティーが見えるくらいになってしまった。
男は妻のその偶然的な挑発行為に、喜びながらさらに頭を下げ顔を近づけていった。

「オホホホー。」
「んっ、どうしたのー?何かついてるー?」
「えっ、いっ、いや何も。」

妻はその男の奇声と思いっきり不自然な姿勢に、さすがに変だと感じたのか、屈んでいる男の顔を少し怪訝そうに見つめた。
しかしバカな妻は、またそんなにも気にせず、足も閉じようともせず、またくだらない話をし始めた。

「でもこのままじゃ学校も・・・になってしまうよねっ!」

力説しながら興奮する妻は、足を閉じるどころか、興奮しながらさらに男の前で足元をゆるめていった。
男のほうもそんな妻の様子に興奮して我をどんどん忘れていったのか、しまいには妻の膝をつかみ広げると、スカートの中に頭を突っ込み、匂いを嗅ぐような感じに顔を近づけ始めた。

「ちょっ、ちょっ、ちょっとー。どっ、どうしたのー。何?」
「あっ、いっ、いやっ、あのっ、ごっ、ゴミ。うっ、動かないで!」

男はそう言うと妻の股間に手を差し伸べ、ゆっくりと指でさすり始めた。

「えっ、うそー。何も付いてないじゃん。」

すると妻は自分でスカートを捲くりさらに足を広げ、パンティーの前の部分を引っ張ると、自分でその男がさすっているパンティーのアソコの部分を確認するような動作をした。
しかし男がさすっている部分に汚れやゴミなど見当たらず。
すると

「えー、ついてないよー。ほらー。」

と言いながら、さらにパンティーを食い込ませ、男にそこの部分を見せつける、まるでストリッパーみたいなバカな格好をした。
意識的ではないにしろ、そんな格好を見せ付ければ男の頭がプッツンするのは当たり前で、男は股間に飛び付くと乱暴に揉み始めた。

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無防備妻5

  • Posted by: moe
  • 2011年6月 5日 01:06
  • 露出

無防備妻4続き

そのコンクリートの山は一応スベリ台になっていて、狭いトンネルをくぐって上に登っていくと、上からすべって降りてこれる形になっているのだった。
子供は喜びながら一目散に向かっていったが、さわりまくられた妻は少し疲れたのか、その場で座ったまま動こうとしなかった。
しかしそのうち男の一人が

「さっ、行くよ。姉さん。」

と言いながら、妻の背中を無理やり押すようにして、そのコンクリ山に連れていってしまった。

足取りの重い妻、男達はそんな妻に

「ねえさん、だいじょうぶかー?肩かしてあげるよー。」

と言いながら親切に肩をかしてあげている。
(胸やお尻をさわりながら。)

そしてコンクリ山に着き、子供がすぐトンネルの中に入っていくと、男達はニヤニヤしながら、

「いっしょに入ろうよー。」

と妻をしきりに誘った。
妻は

「えー、腰痛いからいいよー。」

としきりに、男達の誘いを拒んでいた。
しかし欲望と下心でいっぱいな男達は、一生懸命妻をおだてていたが、そのうち遂に無理やり手を引っ張りながら、トンネルの中に連れていってしまった。

「えー、もおー、やだよー。」
「いいから、はやく、はやくー。」
「はやくしてくださいっ。」

そしてとうとう狭いトンネルに子供に続いて、妻も渋々入っていき、続いて男達も妻のお尻を押しながら(撫で回しながら)、トンネルに入っていった。
するとトンネルの中から妻の叫び声が聞こえてくる。

「キャー!くらーい!ちょっと引っ張らないでー。誰ー?」
「オッパイ掴まないでよー。もー。イタイってばー。」

トンネルの中で、どんな事が起きているのか、妻のその声を聞けばだいたい想像がついた。
そしてしばらくしてやっとトンネルから抜けて、妻と男達がコンクリ山のてっぺんからすべってきた(スカートはまくられ、パンティーはふんどしの様によじれている格好で)。

しかし下で待っていた男達は、妻がすべってくると、すぐ妻のところに集まり、しきりに介抱(おさわり)してあげた。
男の一人がなかなか立てない妻を、後ろから胸に手をまわし、胸を掴みながら、立ち上がるのを手伝ってあげている。
しかしその男は、妻が立ち上がってしまったにもかかわらず、胸を掴んだ手をなかなか離そうとしない。
まわりの男達はそれを見てニヤニヤ笑っている。
そのうち立ち上がった妻に、男達は親切に砂を払ってあげた。
しかし当然砂を払ってあげているというより、体をしつように触っている。
さらに妻を立たせてあげた男はまだ掴んだ胸をはなそうとせず妻をささえてあげているのである(しっかり胸を揉んでやがる)。

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無防備妻4

  • Posted by: moe
  • 2011年6月 3日 09:01
  • 露出

無防備妻3続き

そのうち男達にお尻をさわられ、押し上げられるようにして、妻はジャングルジムを登っていってしまった。

「やだー。ああー。怖いわー。助けてー。」
  
そう言いながら妻が登りきると、すかさず男の何人かが我先にと、ジャングルジムを登って行った。
すると登っていった男達は、そのうちの二人が妻の両隣の位置に着き、一人は妻の後ろに重なるようにポジションをとった。

「ねーさーん。大丈夫だからねー。落ちないようにささえたげるからねー。」
「あっ、うん、お願い。私怖いわー。」

そして妻がそう言うと、三人ともそれが合図のようにして、親切に妻の体に手を当て始めた。
まず両隣の男が、妻が落ちない様に妻の胸を持ち上げるようにして手を当て、そのうち後ろの男が右手で、妻のお尻を持ち上げるようにして、それを掴んだ。

「あーん。ありがとー。」

それを見てアホな妻は、男達にひたすら礼を言っている。

「ああー、お前らずるいなー。」

三人の行動を見見上げてた男達のうちの一人が、そのようにうらまやしそうに言った。

「へへー。順番、順番だぴょーん。」

上にいる男達はそう答えた、すると下にいるその男はなんと無理やりジャングルジムの中に入り込み、強引に登って行って妻と向き合うポジションをとるという行動をとった。

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無防備妻3

  • Posted by: moe
  • 2011年6月 2日 17:05
  • 露出

無防備妻2続き

公園はいつもの公園に行くことにした。

私は以前その公園で、妻が大学生風の男達に痴漢されているのを目撃してからは、そこへは行かないようにしていたが、今日はデパートからそこがすぐ近くということもあり、何より先ほどのデパートの出来事で私の頭の中が、欲望でくちゃくちゃになってしまい、ついついその公園に向かってしまった。

「あれー、パパー、あの公園もう行かないって言ってたじゃん、いいのー。」
「・・・ああー。」
「○○、あのねー、パパねー、前に公園いった時さー、お兄ちゃんたちがたくさん来て遊んでくれたでしょー。」
「うん、いっぱいあそんでくれたー。」
「パパねー、それ見て妬いちゃって、もうそこ行くなーって怒ったんだよー。」
「ふーん。」

ただ遊んでくれているだけなら、自分も行くなとは言わないし、怒ったりもしない。
この女が、さわられたりしても

「キャー。」

と騒ぐような、それなりに普通な女なら自分もそんなこと言うもんか。
私は頭の中でそうつぶやきながら、イライラしていた。
そのうちそうこうしているうちに公園に着いた。

休日だが駐車場はそれほど車が止まっておらず、みんな各地でやっているイベントに行っているのかなーと思うほどだった。
車から降りて歩き出す妻に目をやった。
あいかわらず風によって張り付いたワンピースが体中を透けさせ、体中の形を浮き出させている。
そのうち、公園から入れ違いに帰ろうとする子連れのママが、妻を見てあきれたような顔をし足早にさっていった。
たぶん彼女は妻が露出狂とでも思ったのだろう。

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無防備妻2

  • Posted by: moe
  • 2011年6月 1日 23:23
  • 露出

無防備妻1続き

食事が終わって、子供がゲームをしたいと言ったので、妻と子供はゲームセンターに向かっていった。
私は妻に

「ちょっと本見てからそっち行くわー。」

と言いゲームコーナーに向かう妻と子供を見送った。
歩く度に揺れる胸、後ろから見ていると、歩くたびにお尻が交互にワンピースに張り付くので、その度にパンテイーも交互に透けていた。
すると、歩いている途中で、手を洗う所があったので、妻は子供と一緒に、手を洗い始めた。
しかも、わざわざ子供用の低い洗い場で思いっきり屈んで子供と手を洗っている。
私は向きを変え妻達のところへ向かうことにした。
案の定妻の後ろには、二組の子連れのお父さんがいて、妻の突き出されて透けているお尻を、ジロジロ眺めていた。
私は

(あー、あー。)

と思いながら見ていると、後ろに並んでいた子連れのお父さんなんか、わざわざ妻の前に移動し胸元を覗き始めた。
後ろのお父さんも、わざとらしく妻の後ろでしゃがみ、子供の服を直すふりをしながら妻のお尻を覗いている。
私もふと靴の紐を直すふりをし、そのお父さんと同じ目線で、妻を見てみた。
するとその目線だと、スカートの中のパンテイーがモロ丸見えで、横のお父さんはニヤニヤそれをながめていた。

バカな妻は、その洗い場でも何人にもサービスし、たっぷりとお父さん達に見せてあげてから、やっとゲームコーナーにむかっていった。
私は本屋へ行き、目当ての本を買って30分くらいしてから妻達のいるゲームコーナーに向かった。
妻と子供はお子様用のゲームコーナーでメダルゲームをしている。
妻は前屈みになり子供と楽しくジャンケンゲームをしており、当然開いた胸元から生乳を、まわりの人に見せびらかしていた。
ジャンケンゲームのボタンを押す度にゆれる生乳は、プルンプルンとまるで別な生き物の様に揺れ、向かい側で子供とゲームをしているお父さんがニヤニヤしながらそれを眺めていた。
突き出されたお尻はパンティーの模様や色をくっきり浮き出しており、激しくボタンを押すたびにお尻の肉が揺れるのが分かり、そのうちワンピースがずり上がりパンテイーが少し見えるくらいなってしまっていた。

妻の反対側で、座って子供とゲームをしていたお父さんも、妻のその格好に気が付き、振り返ってポカンと口を開けながらそれを眺めていた。

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無防備妻1

  • Posted by: moe
  • 2011年6月 1日 08:53
  • 露出

私の妻は無防備だ。
人間的羞恥心というものに昔から欠陥があるらしく、裸を見られても恥ずかしいと思わないし、胸やお尻をさわられてもちょっとふれた程度にしか感じない信じられない体質の女性だ。
それ以外は頭もそれなりに良く普通の生活もでき、ごく普通の女性だが、羞恥心という部分だけは知的障害者レベルらしい。
以前こっそり相談しに行った医者の話では何千人の一の確率でたまにそういう人がでてきてしまうと言われた。
医者からは

「こういった病気は一生治らないが、一般的な判断もでき普通に生活できるから、当然施設等に入院させることも難しいし、とりあえず旦那さんが気をつけて見ててあげるしかない。」

と言われひどく落ち込んだ時もありました。
それからは私は妻を気をつけて見るようにしてきました。
しかし私はそんな妻や、妻を狙ってくる男達を見ている間にどんどん自分の中で何かが変わっていってしまうのでした。

私の妻は自分の格好をまったく気にせず、夏場はいつもきまったワンピースで出かけます。
何年も着ているそのワンピースは胸元がのびきってしまっており、すこし屈むだけで胸が見えてしまい、縮んだ裾は膝小僧もまるだしで、ちょっと動作を激しくするだけでチラチラパンティを露出させていました。
洗濯の繰り返しですこしはげた薄手のニット地は、普通に立っているだけでパンティやブラジャーの模様、さらにはおへその黒い影までくっきり透けさせる。
しかしそんな私の妻は、そんな自分の格好もまったく気にせず外出し、行くところ行くところで男達の視線を集めた。

気がつくと男達に囲まれ胸元やパンティを覗かれているのはしょっちゅうで、さらにはエスカレートした男達に体中をさわられてしまうのも度々あった。
そして私が何よりショックだったのは、そんな妻が覗かれることをまったく気にもしなかったのは言うまでもないが、それどころか体をさわられていても、抵抗もしないで普通の態度でいるのが、信じられなかった。
それを見た私は当然これ以上ないくらいのショックを受けた。
しかしそんな現場を見ていくうちにそんな妻の様子にだんだん興奮するようになっていってしまった。

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寮のお風呂場

  • Posted by: moe
  • 2011年5月16日 10:23
  • 露出

すこし長いですが、私が人生で一番恥ずかしかったことを書きます。

あれは私がまだ会社の寮(男子寮)にいるときの話です。
その日は徹夜作業明けで午前11頃に帰宅しました。
夏だったので汗をかいており、風呂に入ってから寝ることにしました。

風呂場(大浴場)に行ってみると、風呂場には誰もいませんでいした。
普段だとこの時間は掃除のおばちゃんが風呂場を掃除しています。
しかし、社員が使っている場合は遠慮して掃除を待ってくれます。
直前に誰か社員が入っていたのでしょうか?
これはラッキーと思い、そのまま風呂に入りました。

頭を洗っていると、ガラスドアが開く音がしました。

「誰か入ってきたんだな~。」

と思っていたら、女性の声で

「失礼しま~す。」

と聞こえました。
焦って振るかえると、40才ぐらいのおばさんがバケツをもって風呂場に入ってきました。
そして、

「ごめんなさいね。待ってたんだけど、なかなか空かなくて。時間なくなっちゃうから掃除はじめさせてね。」

と言ってきました。

「はぁ・・・。」

と返事をすると、

「大丈夫。見ないから。」

と笑いながら言っています。
仕方なく、シャンプーを流してリンスをはじめました。
この寮の風呂はいったんシャワーを止めると適温になるのに時間がかかります。
そのため社員は常にシャワーを出しっぱなしにします。
私もそうでした。
すると先ほどのおばちゃんが

「ちょっとシャワー止めてもらってもいい?なんか排水溝が詰まってるみたい。」

と言っています。
確かに周りを見ると私が洗い流したシャンプーの泡があふれた水にぷかぷか浮いています。
急いでシャワーを止めると、さらにおばちゃんが

「ちょっとどいてくれる?排水溝そこなの。」

と指を指しています。
確かに私の横に大きな金属でできた蓋があります。
この下に排水溝があるのでしょう。

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はじまり

  • Posted by: moe
  • 2011年4月28日 11:51
  • 露出

自分31歳:彼女28歳 自分の彼女は華奢だが比較的胸が大きい。
本人もその事を自覚しており胸元が大きく開いていたり体にピッタリ系の故意に胸を強調する服装が多い。

二人の趣味は露出。
露出と言っても外で全裸になるとかではなく人前で自然と見えてしまったという設定のプチ露出である。
下半身には何故か興味がなく根っからの胸フェチで胸チラや透けチチを二人で楽しんでいる。

最初のキッカケは6年前、二人で旅行した際のホテルのバイキングでのこと。
ノーブラに浴衣でお料理をとる彼女の胸もとが少し開いてしまい角度により胸が少し見えていました。
その光景に驚き急いで胸元を直すよう注意しました。
しかしお料理に集中するとまた緩くなりお料理を取る度に胸が見えてきてしまいその都度直すよう促しましたが、この光景に変な複雑な思いが生じました。

それから数ヶ月後、沖縄へ旅行した時に夜ホテル内にあるコンビニへジュースを買いに行く事になりました。
部屋にいたため彼女はノーブラにタンクトップという姿だったため、ブラジャーをつけようとするところを

「すぐだから。」

とそのまま格好で行くことに。

しかし落ち着いて見て見ると黄色いタンクトップにはチクビが透けており歩くと胸が揺れて明らかにブラジャーをつけてないことが一目瞭然。
そんな彼女は気にすることなくルンルンで歩いて行きます。
公衆の場においてそのようないでたちの彼女に興奮を覚えました。

約二名が彼女の胸に気付き凝視していましたが彼女はまったく気にしていません。
部屋へ戻りその事を伝えるとなんと彼女は視線を気付いていたとのこと。
驚きました、胸を見られることに彼女は興奮していたのです。

その夜のセックスは今までに無い快感でした。
翌朝の朝食バイキング、二人はまだHモードが続いています。
温泉ホテルなのでバイキングは浴衣が多く、あえてブラをつけず行くことに。
案の定料理を取ってるうちに胸元が緩んできて料理と取る瞬間は先端付近までほぼ見える状態になります。

他の女性客もやはり緩んでいますが下にはTシャツをきていたりして服装に配慮しています。
テーブルに座って料理を取る彼女を見ていると、対面の若い男性が彼女の胸元に気付きました。
彼女と平行に移動しながら凝視しています。
あの角度だときっと乳首までほぼ見えていることでしょう。

なんと自分の彼女の胸を他の男に見られています。
普通なら怒りが込み上げてくるはずですが、怒りより興奮している自分がいることを強く認識しました。
沖縄観光の服装はキャミソール。
さすがにノーブラは透け過ぎてヤバいのでキャミソールに乳首が隠れる程度の小さいパットを装着。
これで乳首は透けませんがノーブラに変わりはなく胸の形が丸わかりで些細な振動でも胸は小刻みに揺れます。

あえて一緒に歩かず少し離れた位置で彼女の揺れる胸を楽しみます。
やはり気付く男性も多く驚いた様子で彼女を見ています。
男としては堪らない光景でしょう。細身で胸の大きな女性がノーブラでキャミソールという格好で胸を揺らしながら観光地を普通に歩いているのですから。

金魚掬い姉弟

  • Posted by: moe
  • 2011年4月 1日 16:23
  • 露出

会社のイベントで金魚掬いを開催する事になりました。
いろんな家族連れ、孫連れ、カップル等、様々でしたが、中でも印象に残ったのは、一組の姉弟でした。
弟は、野球帽を被った何処にでもいそうな小学生の中学年くらい。
姉は、落ち着いた感じで、中一、もしくは小学生の高学年くらい。

姉の容姿はセミロングで、目がクリクリしていて可愛い感じがしました。
スタイルは細身で、足がスラッと長く、膝より10cm程短いフレアデニムスカートを履いていました。
大人の俺が見ても、既に女性のフェロモンが放出している感じがしました。
始めにダッシュで弟がやってきて、姉がゆっくり歩いて来ました。

弟「わっ!金魚だぁ。お姉ちゃんやりたい、やりたい!」

姉にねだる弟。
既にしゃがみこんで、やる気モード全開。

姉「金魚すくいかぁ。でも、ゆう君採れないよw」

姉は立ったままで金魚を覗きこんでいました。

俺「一回100円だよ。」

姉の顔を見て言うと、首を傾げてニコッと微笑んでいました。

姉「とれなくても、ゆう君一回だからね。分かった?」

そう言うと姉は、ちっちゃな財布から100円を取り出して渡してきました。

俺「はい。ありがとね。」

ポイを弟に渡し、早速やり始めました。
姉の方を見たのですが、まだ立ったままで手を後ろに回してスカートを押えながら覗いていました。

弟「お姉ちゃん見て!見て!これおっきいよぉ!」
姉「そうだね~。」

姉も段々興味が出てきたのか、しゃがもうとしましたが、スカートが気になる様子で中々しゃがもうとはしませんでした。

余談ですが、金魚掬いをやっていると夢中になるせいかパンチラ、胸チラ、腰パン等の成功率が高く、大人まで金魚に気をとられて見せてきます。

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お風呂で手コキ

  • Posted by: moe
  • 2011年3月 2日 10:10
  • 露出

大学3年のときにサークルのみんなと貸し別荘に泊まりにいったときの話をします。

男子8人女子7人で行ったんですが、プールもないのに女子は一応あることのために水着を持っていくのです。
あることとは夜男子がお風呂に入っているのを見計らって私たち7人が水着に着替えそこに乱入するのです。
そのときは5人がいましたが、大体男の人は頭や体を洗っているので無防備の中どんどん入っていき7人とも湯船につかっちゃいます。

最初は

「何入ってきてんだよ。」

とか

「お前らも裸になれよ。」

とか言ってきますが私たちはしかとしてじっと男子の裸を眺めるのです。
するとみんなタオルで股間を隠しているんですが勃起してタオルがもりあがってくるんで

「何興奮して勃起してるの?」

とからかうと男子のうちの一人が

「じゃあ背中でも流してくれよ。」

というので私は待ってましたとばかりにお風呂から上がりその男子の後ろに回り、他の女の子は湯船の中で見てます。
私は石鹸を泡立ていきなりその子の股間を攻めます。
するともうびんびんになっているので、いやらしい声を漏らしいまにもいきそうになっていました。

なおも攻め立てるといきそうだというので方向を湯船の方に向けさせ射精するところをみんなで見ちゃいました。

それが終わると残りの4人も俺も俺もということになり他の女の子の手も借り全員ぬいちゃいました。
その後女子がお風呂に入っていると、男子が乱入しようとしてましたが私たちはしっかり鍵を閉めていたので大丈夫でした。

でもそのときさっき誰のが一番大きかったとか小さかったとか話し合って盛り上がっていました。

姪っ子のパンチラ

  • Posted by: moe
  • 2010年12月 4日 12:09
  • 露出

近所に居るウチの姪っ子、高校2年生。

小さいころから可愛い子だったが、中学、高校と急に色っぽくなってしまいました。

先日、私がたまたま休暇中で、幼い我が子と部屋で寝転びながらあやして遊んでいたところに、その姪っ子が学校帰りで制服姿でウチに来ました。

ちなみに姪っ子の高校の制服は、ブレザーで、この辺じゃ結構可愛い部類です。
スカートは赤いチェック柄で、プリーツが入っているデザインです。
そして、姪っ子は良い子に成長しているようで、スカート丈も膝上で結構正統派スタイルです。

どうやら自分の家で使ってるパソコンが調子悪いらしく、私が使っているパソコンをちょっと使わせて欲しいとのことでやって来ました。
インターネットでちょっとした調べモノをして、そのページを印刷していくだけの数分の作業で、

「ありがと~。」

と言って上機嫌で帰っていきました。

さて、その数分間・・・。

私のパソコンはノートパソコンで、私の部屋の机の上に置いてあるのですが、椅子はそのときたまたま女房が使いたいと持って行っていました。

姪っ子が来た時に、

「今、椅子無いんだよね・・・」

と言ったら、

「いいよ。いいよ。スグ終わるから!」

と言って、前かがみになりながらパソコンを操作し始めました。

そのまま、私はまた子供と寝転びながらじゃれあって遊んでいました。

その時、ふと姪っ子の方を見上げてみると、スカートの中が見えていました。
見えていたと言っても、パンツまでは見えていなく、スラッと伸びた奇麗な脚と太ももの裏側まで。

こうなると、

「もっと覗いてみたい!」

というドキドキした気持ちが芽生えてしまいました・・・。

姪っ子はパソコンに夢中になっているので、私が後ろでスカートの中を覗いていることに気付いていません。
しかも、おじさんに覗かれているなど思いもしていないでしょう。

当然、小さいころから知っている子だし、小学生のころは当たり前のようにキャラ物パンツを見せまくっていた子。
今更ながらと思いつつ・・・。
私は、子供を抱えたまま、ズリズリと姪っ子の方へ上向きになりながら少し体をずらしました。

すると、見えました。白いパンツが。
そのパンツはレースが入っており、この子がこんな色気のある下着を履いているのかと驚きとショックを感じました。

そして、そのパンツはお尻に食い込んでいました。
きっと、ウチまで急いで走ってきたのでしょう。

私は、後ろで子供をあやすフリをしながら、30秒程スカートの中を覗いていました。

その後、私は、姪っ子のパンチラを思い出しながら抜いてしまいました・・・。

男友達に晒しました

  • Posted by: moe
  • 2010年10月20日 10:05
  • 露出

私は29歳のOLです。
性格はMそのもので、特に言葉攻めに弱く、恥ずかしいことを強要されたり、いじめられることにとても感じてしまいます。
体もかなり敏感で、はっきり言って淫乱な女です。

あるとき、私と大好きな彼氏と3人の男の子の友だちとの5人で彼氏の家での飲み会をしました。
その日、私はかなり酔っていて、みんなの前でパンツをチラ見せたりしてふざけていました。

何回もチラチラ脚を広げてるうちに、みんなの目が真剣になってきて、突然彼氏に

「もっと恥ずかしいことしてやる。」

と言われました。
彼氏に後ろから脚を抱きかかえられながら、腰を前に突きだして、3人に向かって脚をめいっぱい左右に広げられてしまいました。
ミニがめくれ上がって紐パンを丸見えにさせられました。
すごい視線と言葉に犯されているような感触を味あわい、少しずつおまんこが感じ始めてきているのが自分でもわかりました。

彼氏の指がパンツの横紐を触りました。

「えっ!?まさか...まさか...。」

さすがに少し躊躇する私をよそに、彼氏は見せ付けるように紐をゆっくりと解いていきました。
2つ目の紐も解かれ、私のおまんこは明るい部屋の中で、ただ無防備に布切れがのせられたれただけになってしまいました。
その光景を3人は凄く興奮して見ていました。
彼氏も興奮していて、

「まさか...見せ...ちゃう...の?」

という私の小声にも興奮したみたいでした。
私はほとんど寝転がった状態で、後ろから抱えられて脚を開かされているので、この体勢でパンツを取られたら...それを想像するだけでおまんこが熱くなってきました。
彼らの言葉から、すでに愛液がパンツに染み始めてきていることも知りました。

みんなも息が荒くなっていました。
そして、もう後戻りのできないことと、最後にはめくり取られてしまうことがわかってきて、凄くいやらしく興奮している自分に気づきました。

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あの掃除のおばさんは

  • Posted by: moe
  • 2010年10月 5日 09:17
  • 露出

俺もトイレ掃除のおばさんに自分のモノを見せたことがある。
場所はホームセンター。
おばさんが入ったあとに、他の客がいないのを確認してあとからトイレに入った。
トイレに入ったとき、一瞬おばさんと目があったような気がした。
掃除のおばさんは45才くらいで髪はセミロングの細身の人だった。
おばさんは一番奥の小用便器を中腰で掃除中だった。
俺はひとつ離れた小用便器の前に立った。
それもわざとおばさんに見えるように、不自然と思えるくらい便器から離れて立った。
その日はジーパンだったので、ベルトをはずしチャックとパンツを下ろして、チンチンを出した。
その時点で俺のペニスはもうビンビンだった。
俺はわざと右手一本で根本のほうを握り、左側にいるおばさんのほうを見ながら、チンチンを上下に振った。
おばさんは、掃除をしてるふりをして手を動かしていたが、その目はしっかりと俺の硬くなった下半身を見ていた。

51 名前:名無しさん@ピンキー[] 投稿日:2007/03/18(日) 16:33:37 ID:CLHLX5oJ0
で、それから??

52 名前:名無しさん@ピンキー[] 投稿日:2007/03/18(日) 20:43:42 ID:b1hYRyAz0
しかし、おばさんはすぐに掃除をやめ、洗面台のほうに立って移動してしまった。

「やはり、あからさまに見せすぎたか・・・」

そう思っていると、こんどはなんと俺の立っている便器のすぐとなりの小用便器の掃除を始めたのだ。

「まじかよ!、このおばさん・・・」

俺は心臓が飛び出るくらいドキドキした。
そして興奮した。

「よし、こうなったらたっぷり見せつけてやろう。」

おばさんはすぐとなりの便器の前に中腰になると、俺ににむかって、

「となりの掃除をさせていただきます、気にしないでごゆっくりどうぞ。」

と言った。
俺も

「あっ、はい。今、ちょっとおっきくなっちゃって時間がかかりますけどいいですか?」

と、緊張しながらわざと聞いた。
するとおばさんは、ちょっと顔を赤くして笑いながら、

「えっ、ええ、結構ですよ。なるべくそっちは見ないようにしますから。」

と言って掃除を続けた。

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知合いの裸を見てしまった

  • Posted by: moe
  • 2010年9月21日 09:32
  • 露出

1.従姉妹のナオミ
小学校6年生ぐらいだったと思う。
うちは本家筋で、親戚が集まる機会が多かった。
中でもナオミ(2才年下の従姉妹)の一家はうちに来る事が多く、俺とナオミは年も近くて仲がよかった。
ある日、ナオミがうちに泊まることになった時のこと。

「ナオミちゃん、お風呂入りなさーい!」

母の声。

「うん、ありがとー。入る~。」

うちの風呂場は階段を降りてすぐの所。脱衣場なんて設けてなくて、洗面所の隣のスペースを、当時流行っていたアコーディオンカーテンで仕切るようになっていた。
ナオミはそのことを知らず、開けっ放しのままで脱ぎはじめた。

たまたまトイレに行こうと階段を降りかけた俺、それに気付いて足音を忍ばせた。
そう。
階段の途中から脱衣場が丸見え。

ナオミは全然気付かずに、パパッと脱いでいく。
俺は階段の途中で息を殺してじーっと見ていた。

『やった。そうそう、早く脱いじゃえ!』

すぐに裸になったナオミは、しばらくそのまま脱衣場でゴソゴソしている。
タオルでも探しているのか。
少しポッチャリぎみのナオミにしては、意外とスラリとした小さいお尻だった。
その後ろ姿、かわいいお尻が今でも目に焼き付いている。

2.高校の時。
部活の合宿で、夜、女の子たちがトランプをしていた。
俺を含む男子数人が、そばで見ていた。
その時、俺は気付いた。
斜め前のミキ先輩、お風呂あがりですごくラフな格好。
襟ぐりの大きいTシャツで、後ろからみて、肩紐とか見えないし...。

『えっ?もしかしてノーブラ?』

少し前進。
胸のあたりをチラ見。
襟の所から、胸元を除きこむ。
バレないように...。
小柄でスレンダーなミキ先輩は、オッパイも小柄。
襟のすき間から、けっこう奥の方までみえてしまってる。

『やった♪』

ミキ先輩がカードを出そうと前かがみになるたびに、カワイイ乳首がチラチラ...

何となく自然に、ゲームをする女子と横から応援する男子のペアができていた。
俺はもちろんミキ先輩とペア。

ミキ先輩、そのゲームはあまり得意じゃなかったらしく、ずっと負け続けていたが、俺が入ってからは少しずつではあるが盛り返してきてる。

ミキ先輩も嬉しそうで

『次に出すカードはどれにしようか』

なんて相談するのに、額を寄せあう感じ。

『うぁ!顔、近付けすぎだし。かわいいなぁ。』

オッパイもぐっと見えやすくなったし。
ふと見ると、俺たちの正面にいる男子が、ゲームは上の空で、チラチラとこっちを見ている。

『やばっ。覗いてるの気付かれてる?』

そうでもなさそう。
ヤツが見てるのは俺じゃなくて、ミキ先輩。
今まで覗きこむのに一所懸命で気付いてなかったけど、Tシャツにノーブラなんて、確実に胸ポチにきまっている。

『ミキ先輩、サービスするのは俺だけにしてほしい...』

ゲームが終った後、なんとかミキ先輩を独占しようと頑張ったが、回りには男子部員が群がってどうすることもできなかった。

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ハッピーバースデー

  • Posted by: moe
  • 2010年7月30日 10:14
  • 露出

あれは忘れもしない...。
そう、中3の春休み。

俺含む男2女3の陸上部引退旅行で塩原へ行った時だった。
夜に風呂に入る事になってまず普通に考えた俺ら男2人が先に風呂へ。
(貸切風呂)

「先入ってるね~。」
「はーい。」

日光連山を見ながら悠々と入浴していると、

「ヤッホー!」

と声が。
女子三人組。

「へ!?」

と思い振り返るとバスタオルをまいている。

「どうしたのさ!?」

ともう1人の男。

「ハッピーバースデー!」

そう。
その日は俺の誕生日だった。

「体洗ったげるね。」

そう言って俺の体を1人の女子に洗ってもらう。
背中に柔らかいものが当たる。
嬉しかった。
そして、他の1人の女子が体を洗っている奴のバスタオルをそーっと緩ませる。
前傾姿勢になっている為俺の目の前ではらりと。全裸体が。

「きゃっ!ちょっと何すんの!」

俺が│Д゜)ジーっと見るのもお構い無しに加害者のタオルを剥ぎ取る。
2人目の全裸。

「もしかしてそれが俺への誕生日プレゼント!?」
「あ、いや...そんなつもりじゃ(;^_^ヾってあんまり見ないでよエッチー。」
二人は胸を隠していた。そのお陰で下が丸見え。
2つのジャングルが茂る。

「普通こーゆー場面って下かくすんじゃ?」

もう1人の男が言う。

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混浴初体験

  • Posted by: moe
  • 2010年7月21日 10:04
  • 露出

私、ほとんど露出初心者なんです。
NBNPしても、いざ見られそうになると怖くなって隠しちゃう・・・
普段固い仕事をしているのもあり、どうしても露出狂だと他人に思われるのが怖いくて。
でも見られたい。
私の恥ずかしい姿を他人に見られたいという欲求が強まるばかりで。
そんな時に、ネットを見ていて思い付いたのが「混浴」という方法。
バスタオル巻き不可な温泉であれば、自然に全裸を見てもらえる・・・!!

ガイドブックや混浴温泉の本を読みあさって、決めた行き先は〇木県の〇須。
ここは立ち寄り入浴ができる温泉が多い混浴天国で、住んでるとこからも行きやすい。
せっかく一泊二日で行くのだから、できるだけたくさんの人に裸を見てもらおうと心に決めました。

温泉地に着いてまず目指したのは、混浴ファンには超有名な〇の湯と〇動の湯。
この二つは近くに存在しています。
〇動の湯は木々に囲まれてるので比較的入りやすい。
まずはこっちからチャレンジ!!

・・・とはいうものの、お風呂と男女共同の脱衣所の間に仕切るものは全く無く、まるでストリップのように入浴客に見せながら脱がなければならない。
正直、足が震えて泣きそうになりました。
先客(全員男性)の突き刺さる視線を感じながらなんとか全裸になり、マナーを守って掛け湯をし、タオル巻き無しで入浴しました。

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漫画喫茶で覗き

  • Posted by: moe
  • 2010年5月24日 10:32
  • 露出

16 :えっちな21禁さん :2006/05/13(土) 14:44:52 ID:pfXVNtaJ0
俺が漫喫に行った時の話だ。
一人でエロマンガを個室で読んでいた所、隣に若い女性2人組みが個室に無理矢理2人で入ってきた。俺のよくいく漫喫は、微妙下から隣が覗けるぐらいの隙間があるんだ。
その隙間からつい出来心で覗いたらさ、いきなり暗いの。
ん?と思ってみてると、ケツが目の前にあって暗かったわけ。やたら興奮してさ。
すると隣の部屋の女が1人トイレに行くって言い出したから、俺も何気なしに顔を見る目的でトイレに行ったんだよ。で、顔確認。やべーマジ可愛いって感じでさ。
それからさらに興奮だよ。部屋に戻った俺はまた下から1人で待っている友達を覗いてた。

って面白くないかw 長文失礼

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近所の銭湯に行ったんだよ。

  • Posted by: moe
  • 2010年5月 9日 23:37
  • 露出

今日さ、勤め先が4連休なので午後3時すぎ近所の銭湯に行ったんだよ。
客は誰もいなくて1人で服を脱いでると見覚えのある爺さんが入ってきた。
この爺さん、近所の人で俺の借りてる車庫の大家さん。一応「あ、どーも」と挨拶。
爺さんも「あー、どーもねー」と笑顔で返してくれた。

直後、爺さんは外の誰かに「ほれ、すいてるからこっち来い」と声をかけてた。
するとこれまた見覚えのある女の子2人が続いて入ってきた。
この子たち、車庫の前で一輪車に乗って遊んでるのを何度も見たことがある。
爺さんの孫姉妹なんだけど俺の地域は今日が小学校の終業式で早上がりだったから爺さんと一緒に銭湯にきたんだろうな。

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