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社内に関する萌え体験

こうして僕の性春は終わった。 その2

  • Posted by: moe
  • 2014年2月24日 00:38
  • 社内

こうして僕の性春は終わった。 その1続き

翌日。
わざわざスタッフの人数が一番多い時間(シフトの入れ替わりタイミング)に瑶子さんが無罪であったことが発表された。
そして、同時に瑶子さんを犯人扱いした中村さん山下さんが糾弾された。

「私達は見たまま事実を報告しただけです!なんで謝らなきゃいけないの!」

2人とも瑤子さんに謝罪することを渋ってかなり抵抗していました。
しかし、

「じゃあ、辞めて下さい!」

の一言で、まず山下さんが折れました。
彼女のうちはお子さんが2人とも私立大学に通っていて、かなり家計が厳しいと聞いていました。

山下さんが折れると、中村さんもあっさり折れました。

「瑶子さん、ごめんね。」

小さな声でした。
悔しそうな顔をして、声が震えているようでした。
とても心から謝罪している態度ではありませんでした。
僕は気になって瑶子さんの方を見ました。
え?!
気のせいかもしれませんが、瑶子さんは、うっとりと尊敬を込めた眼差しで酒井さんの顔を見ているように見えました。
いずれにしても今まで酒井さんに向けていた顔つきとはまるで違いました。

その日の夜、早番の酒井さんが残っていたことに疑問を感じていると、案の定、瑶子さんが訪ねてきました。

「今日は、ありがとうございました。」

この日は、別に聞き耳を立てているわけではありませんでしたが、事務所から声が聞こえてきました。

「なに、改まってんのw俺って約束は守る男よw」
「はい、信じてました。」
「明日からシフトリーダーだけど、しっかり頑張ってね。」
「はい、ご期待に答えられるよう努力致します。」
「期待ね~。こういうことも期待してるんだけどw」
「あっ・・・。」
「それにしても、中村さん悔しそうな顔してたね~。俺がリーダー代えるって言った時の、あの取り乱し様、凄かったな。あのババア、あの年で独身だから、時給減るのが辛いのかもね。まあ、瑤子さんの好きなように、こき使っちゃっていいから逆らうようなら、俺の名前出してもらっていいし。」

酒井さんが一人で勝手にしゃべってるように感じました。

「清算書の作り方などは、明日、きちんと教えるから。」
「あ、このまま出しちゃっていいよね?」

え、何を?!

「あ、飲まなくていいよw」

何故だかシュッシュッというティッシュを取る音が、妙に艶かしく聞こえたような気がしました。

僕は泣きたくなりました。
この場をすぐにでも立ち去りたいのに、足が動きませんでした。

「あんまり口に出されたことってないの?」
「あ、ありません・・そんなこと・・したことありません。」
「え?旦那にフェラあんまりしないの?」
「な、何回かはあります、でも、ほとんど記憶がないくらいです。」
「もしかして、Hもご無沙汰?」

ふざけた質問にも、時々タメ口が混ざる酒井の言い様にも腹が立ちました。

「そうなんだ。40過ぎとは思えない良い身体してるのにね~。」
「あっ・・・。」
「ホントすべすべ。かなり良いと思いますよ、この身体。」

「し、下は許してください・・・。」
「え?w何をいまさらw」
「こ、ここでは・・・許して下さい。」
「まあ、ここは誰が入って来るか分からないからね。さすがに全裸は嫌か。」
「・・・。」
「でもさ、おっぱい丸出しになってるのは問題ないの?w」
「い、言わないで・・・。」
「じゃさ、下は許すからさ、ほら、ちゃんと腕を上げて。」
「あっ・あ・ん・・・。」
「瑶子さ~んw感じても声出しちゃ駄目よw」
「あ、あなたが腋をくすぐるか・・・あっ、あん・・・。」

僕は血が滲むほど拳を握り締めながら、まるで事務所の扉を守っているかのごとくただ扉の前で突っ立ってることしかできませんでした。

翌日から瑶子さんは、リーダーとして活き活きと働いていました。
しかし、たまたま私と顔を会わせると、気まずそうに顔を歪めました。

「仕事、一生懸命がんばりますから。」

すれ違いざまに、小声で囁いた瑶子さんの小さな背中を僕は悲しい思いで見つめました。
その背中にも酒井の手が這い回り、彼を愉しませたのだろう。
僕だけは、どうゆう手を使ってリーダーになったか知っています。
だから、瑶子さんは僕に見せ付けるかのように一生懸命、誠心誠意働いていたのかもしれません。

時々、酒井は僕が聞きたくもないのに、勝手に瑶子さんの話をしました。
倉庫ではヤリずらいから、やったのは最初の日だけだということ、事務所では本番はしてないこと。
2人とも仕事中である昼間でも、他のバイトの目を盗んで触ったりしていること。
そして、酒井の部屋に連れ込んで、やりまくってること。

その日も、例のごとく酒井が瑶子さんの話を始めました。

「俺って女性上位で見ながらやるの、好きなんだよね。」

酒井が防犯カメラのモニタを操作すると、レジに立つ瑶子さんが大きく写りました。
鼻筋の通った綺麗な横顔を見るのが辛く、目を背けたくなりました。

「あんな顔して、俺に跨るんだぜw小振りなおっぱい揺らして、アンアンだw」
「そうですか。じゃっ失礼します!」

僕がよほど悔しそうな顔をしていたからか、事務所を出ようとする僕の腕を酒井が掴みました。

「馬鹿、話はまだ終わってないよ。」

酒井の声が小声になりました。

「お前、瑶子のこと、かなり気に入ってたよな?」
「・・・。」
「そんなおっかない顔すんなよw」
「まあまあ。」

そういって酒井は、僕を倉庫の中まで連れていきました。

「ここで少し待ってな。」

そう言って酒井は出て行きました。
いったいなんなんだと思いながら倉庫内の品物を整理していると、突然、酒井が事務所に飛び込んできて、慌てたように倉庫内に入ってきました。

「馬鹿、電気消せよ!」

は?
真っ暗じゃ仕事できないでしょ?

疑問を浮かべる僕の表情は無視され、酒井は電気を消して、すぐに出て行ってしまいました。

(いったい何事?)

と明かり窓から事務所の方を覗くと

(え?!)

瑶子さんが事務所に入ってきました。
ま、まさか・・・。

僕の予想は当たりました。
酒井は、僕に見せつけようというのです。
瑶子さんが事務所に入ってくるなり、酒井は瑶子さんを抱きすくめました。
僕は腹が立ちました。
怒ってすぐに出て行ってやろうと思いました。
しかし、僕が出ていくより早く酒井はキスをしながら、瑶子さんの服を脱がしていきました。

なんてことだ!

僕が倉庫から出て行こうと思った時、既に瑶子さんは剥かれて、ブラジャーのみになってました。
僕が呆然としているうちに、そのブラジャーさえもホックが外され、浮いている感じになってしまいました。

もう今更、出て行くことはできない・・・。
今まで、どうして真っ暗な倉庫に篭っていたのか、どうしても言い訳が思いつきません。
瑤子さんに覗きをしていたと思われることは、どうしても僕のプライドが許しませんでした。
しかも、脱がされていく瑶子さんと同様に、僕自身も変化していました。
いつの間にか、いけないと思いながらも、唇を吸われながら胸を揉み込まれている瑶子さんから目が離せなくなりました。

酒井は、半裸の瑶子さんを揉みくちゃにしながら、僕の方へ(倉庫の方へ)どんどん近づいてきました。
瑶子さんの表情や小さな黒子までが分かるくらいの至近距離まで近づいてから、酒井は、わざわざ瑶子さんの身体の正面を、僕の方へを向けました。

そして、捲くる様にして瑶子さんのブラジャーを完全に剥ぎ取りました。

僕が何年も夢に描いてきた、そして酒井が小さいと表現した乳房が、完全に僕の目の前に露わになりました。

この瞬間、最初のうち感じていた敗北感や罪悪感は、完全にどこかへ行ってしまい、気が付いた時には、自分の股間に手を伸ばしていました。

酒井は瑶子さんの背後にぴったりとくっつく様に立って露になった乳房を両手で鷲掴みにするように揉み込みました。
途端に、形が良いと見惚れていた乳房がいびつに歪みました。

僕は瑶子さんの表情の変化にも注意していました。
普段よりも上気した顔ではありましたが、胸を揉みまくられているというのに、いつもの上品でクールな表情はあまり変わっていないように感じられました。

ところが、酒井の指先が両乳首を同時に摘まんだ瞬間、仰け反ったかと思うと必死になって手で口を押さえながら、繊細な顔を振り乱しました。
この時、僕に向けて酒井の目が光ったような気がしました。

酒井は片手で乳首を摘みながら、もう片方の手で瑶子さんの身体を撫で回してから、すっと手を下に持っていきました。
あっという間に、瑶子さんのズボンのボタンが外れ、チャックに手が掛けられました。

「いやっ。」

「ヤメテ!」

ではなくて、

「いや。」

と瑶子さんは小さく呟きました。

酒井は当然のように無視して、器用にチャックを下ろしていきました。
瑶子さんのお腹の丸みに目を留める間もなく、すぐにピンクのパンツが顔を出しました。

酒井が、身体をまさぐっていた片方の手を離すと瑶子さんは「いやいや」と首を振りました。
しかし、酒井は、そんなのは全く意に返さないかのように

「たまには、いいだろ。」

と言いいながら瑶子さんのズボンを一気に下ろしました。
あ!
僕の目に黒々としたヘアが鮮やかに写りました。
酒井のやつ、ズボンだけじゃなくパンツまで一緒に下ろしてしまったのです。

酒井は潰れたヘアの毛並みを整えるかのように優しく撫でながらしゃがみ込みました。

「ほら、靴を脱いで。」
「はい、足も上げて。」

信じられませんでした。
瑶子さんは、まるで操り人形のように従ってなんの抵抗もせずに、あっさり全裸になってしまったのです。

酒井は素っ裸にさせた瑶子さんに何もせずに、ただ眺めるだけでした。
僕も、よく見ようと思い、顔を窓に近づけると、突然、酒井の背中が、邪魔をしました。
瑶子さんと僕の間に割って入ったのです。
邪魔だよ!と思っていると、酒井は身を屈めました。
すぐに瑶子さんの喘えぎ顔が目に飛び込んできました。
酒井が瑶子さんの乳首に吸いついて、秘所を弄ったのです。

酒井が邪魔でよく見えず、僕はもっと身体が見てみたいのに・・と思っていると思いが通じたのか、酒井が瑶子さんの背後に回ってくれました。

この瞬間、僕の頭は真っ白になりました。
いえ、違いますね。瑤子さんの真っ白な身体で、いっぱいになったという表現が正しいですね。
ずっと憧れていた瑶子さんの全裸が、僕の真正面に完全に晒されたのです。

まるで合図をするかのように、酒井が片目を瞑ってウインクをしました。

(え?何?)

酒井は瑶子さんの足元にしゃがみこむと、突然、抱えるように瑶子さんを持ち上げました。

ま、まさか!

向こうから僕が見えるはずがないことは充分知っていましたが、僕は慌ててブルンブルンと首を振りました。

ヤメテ!
それはいいから、お願いだからヤメテ!

しかし、僕の思いは届きませんでした。

長年憧れていた、あのいつも清楚で上品な瑶子さんが明かり窓に(僕に)向けて、剥き出しの股間を突き出していました。
まるで子供がおしっこをする時の様に酒井によって抱えられて。

手を伸ばせば簡単に届く距離、いえ、ガラスさえなければ僕の息が掛かるくらいの至近距離にオマンコもお尻の穴も、その全てが完全に晒されました。

これ程、モロに見るのは始めてでした。
特に意識せずに、品のある瑶子さんの容姿と、モロ出しにされた女の部分を見比べてしまいました。

『こんな綺麗な人でも、アソコは、こんなにグロいんだな。』

というのが正直な感想でした。
たとえ憧れの美女のものであっても、その部分は、お世辞にも綺麗とは思えませんでした。

一気に萎んでいきました。
その後も、酒井は明かり窓に向かって、瑶子さんに身体を開かせましたが、僕は床に尻餅をついて、あまり見ていませんでした。

それから数週後、酒井がSVになることになり僕が店長になりました。

「私は反酒井派で、○○さん派だったんですよ。」

店長になると、すぐに中村さんが擦り寄ってきました。
勝手に、僕の派閥まで作ってくれていたようです。
全然嬉しくはなかったのですが、股間を全開にさせた瑶子さんの惨めな姿が頭に過ぎりました。
瑶子さんは、あんなにグロくて恥ずかしい部分を酒井さんに晒してまで、リーダーになりたかったんだ・・・。
理不尽な怒りが芽生えてきて、僕は中村さんをリーダーにすると決めました。
すぐに、僕は冷徹になってリーダーを変更する旨を瑶子さんに伝えました。
その翌日、深夜になってから瑶子さんが店を訪れました。

「リーダーを続けさせて下さい。お願いします。」

頭を下げる瑶子さんを僕は無視して、事務室を出ようとしました。

「なんでもします!やらせてください!」
「それって、酒井さんにしていたことを、今度は僕にも、してくれると言うことですか?」
「は、はい。店長が望まれるのでしたら・・・。」
「そうですか?じゃあ、裸になってください。今すぐ、ここで全裸になってください。」

驚きと安心を2で割ったような瑶子さんの表情が今でも忘れられません。

「こ、ここでですか?」
「はい。ここでです。嫌なら、帰ってください。」

僕は自棄になって命令しました。

「分かりました・・・。」

そういうと、瑶子さんは清楚っぽく一番上まで、きちんと留められていたブラウスのボタンを一つ一つ外していきました。
4つくらいが外されて、白い柔肌が見えて来た時、僕の中の何かが、プツンと切れました。

「もう!ヤメテください!、お願いだから、僕の前から消えてくれ。」
「消えてくれよ~。」

僕は泣き叫びながら、事務室を飛び出すと、もう二度と店には戻りませんでした。

退職手続きやら何やらが落ち着いて、少し経った頃、僕の代わりに霧島という同期が、あの店の店長になったと聞きました。
同期の中でも1番くらいチャラチャラしていて、僕とは全く馴染めない男でしたが、今更そんなことどうでもいいと思いました。

それから更に月日が経って、僕が某引越し屋の営業に仕事が決まった頃、コンビ二時代一番仲が良かった同期が、就職祝いをしてくれました。

日本酒を飲みながら、そいつは自慢話を始めました。
お互い童貞コンビだったのに、脱童貞をしたことを報告されました(涙)

「どこの風俗で卸したんだよw」
「ば~か、素人だって。」
「まじ?彼女できたのか!」
「違う違う、人妻。お前人妻フェチだって言ってたよな?羨ましいか?」
「いや、ぜんぜん。どうでもいいよ。そんな話。」
「まあまあ、聞いてくださいよ。親友の武勲だぞ。」
「勝手に話しやがれ。」
「すげえ美人だったんだぞ、年はそこそこ行ってるって話だったが、すっげえ美人で肌なんかもツルツルのスベスベ。羨ましいか?霧島に頼めば、お前もやれるぞ。喜べ!」
「え?!霧島?あの霧島?」
「他に誰が居るよ。あのチャラ男、またバイトに手を出したんだよ。その人妻、超美人なのに擦れてない感じだったから、完全に霧島に堕とされちゃったんだろうな。霧島にお願いされれば俺みたいなオタにもヤラせるくらいだからな。」
「そ、その人、品のある雰囲気で、色白だった?森口瑶子っていう女優になんとなく似てたりした?」
「森口瑶子?博子には、ぜんぜん似てなかったな。う~ん。目が少しきつい、きりっとした顔立ちだったね。物腰上品で、いかにも清楚な奥様って感じかな。やっておいて、あれだけど、可哀想だな、と思ったよ。あれだけの美女が霧島みたいな屑に騙されて、見ず知らずの男に股開いてるんだぜ。」

この日以来、僕は勃起することがなくなりました。
これが僕のトラウマ。
でも、悪い事ばかりじゃない。
性欲の代わりに食欲が増大したのか、何を食べても美味しく感じますよ。

こうして僕の性春は終わった。 その1

  • Posted by: moe
  • 2014年2月19日 10:37
  • 社内

学生の時、僕の6畳一間のアパートの向かいに、大きな一戸建てがあった。
僕は、この家に住む奥さんに、完璧に惚れてしまった。

アパートに引っ越してきた最初の日は、向かいに、とんでもなく綺麗な人が住んでんな~程度に思っただけだった。
しかし、何日か経って奥さんが、顔に管を付けた男の子を車椅子に乗せているのを見かけた。
美人で、家庭も裕福そうで、何から何まで幸せそうだと思っていたのに、奥さんの息子さんは、脳性麻痺という酷い病気だった。
まだ学生で子供だった僕は、不幸なことのはずなのに、奥さんは何故あんなに幸せそうな笑顔で、息子さんに話しかけているのだろうと非常に興味を持った。
そして、いつの間にか綺麗な顔に浮かぶ優しい微笑に、僕は完全に魅了されていた。

ある日、僕は奥さんのことをもっと知りたい!もっと身近に感じたい!、そう考え思い切って行動に出ることにした。

洗濯物を干している奥さん、庭で息子と遊んでいる奥さん、車イス片手に近所の奥様方と談笑する奥さん。
僕は、思い切って購入した双眼鏡のレバーを操作した。

「美しい・・・。」

倍率を上げ、超どアップで顔を眺めて、ため息を漏らす。
首筋、肩から胸にかけてのライン、細い腕、手首・・・上半身をゆっくり舐めるように見ていく。
これだけで射精寸前になる。視線を下に落として。
厚みを帯びた腰からヒップ、そして、細く真っ直ぐ伸びた脚。
ここまで来て、もう一度、顔に戻す。
これで大抵、僕は達してしまう。
時々、髪をアップにさせたり、スカートを履いていたりすると、堪らなくなって、すぐに達してしまうこともあった。

観察していて面白いと思ったのは彼女は、息子と散歩や買い物に行くだけなのに、ヘアスタイルやメークもバッチリ決めて、テレビなどに出てくるような"上品な奥様"という恰好をいつもしていた。

彼女の容姿を簡単に説明すると、スラッとして背が高くて、綺麗なサラサラな黒髪、肌は総じて色白。
顔つきは、普段は少しお高くとまったような感じではあるが、息子さんに笑顔を向けると、とても優しい顔になる、上品で整った顔立ちをしていて、服装もそれに合った清楚なものが多く芸能人に例えるなら森口瑶子さんに似ていた。

なので、今後は、彼女を"瑶子さん"と呼ぶことにする。

こうして僕は、貴重な青春時代を瑶子さんと共に過ごした。
もちろん、彼女の方は僕の存在さえ全く知らないわけだが。

大学を卒業すると、僕はあるコンビニエンスストアチェーンに就職した。
その会社では最初の1~2年程度、直営店で働くことになっていた。
地方出身者の同期達は、みな、寮に入ったが、僕はボロアパートを引っ越したくなかったので寮には入らなかった。
たまたま運の良いことに、アパートから歩いて5分も掛からない場所に当社の直営店があったので、そこに配属してもらうことになった。

仕事を覚えようと一生懸命働き、ちょうどソフトクリームがよく売れる時期になった頃

「あの、すみません。」

機械にソフトクリームの液を入れていた僕は、固まってしまった。

瑶子さんだった。
はじめて瑶子さんに話掛けられた。
金縛り中の僕に代わって、アルバイトの子が応対してくれた。

なんと!
瑶子さん、表の張り紙を見て、アルバイトの応募に来たという。
息子さんの面倒を見なければならないため、自宅の近くでなければ、働くことができない。
それで、うちの店を選んだという。
たしかに、周囲には、うちくらいしか働く場所は無さそうだった。

それまで僕は、1度、アルバイトの面接をさせて貰ったことがあったので、勝手に瑶子さんの面接も僕がやるものと思って、絶対採用!
即採用なんて、一緒に働けることに舞い上がった。

しかし、瑶子さんの面接は、店長の酒井さんがすることになった。
酒井さんは僕の2年上の先輩だったが、1浪していたので、年は3つ上の25歳だったと思う。
面接の日、朝8時に、瑶子さんは来店した。
僕は夜勤明けで、帰っても良い時間だったが、てきとうな仕事を探して粘っていた。
酒井さん、なんとか採用して~と祈りながら面接が終わるのを待った。

面接が終わるとすぐに、僕はなにげなさを装って事務室に顔を出した。

「今の人、見た?あれは10年若けりゃ、すげえ美人だっただろうな。」

そう。この酒井さんは軽い人だった。
可愛いいバイトの子が入ると、すぐに手を出すことでも有名で、だから2年以上も店舗勤務のままだった。
気づいた時には、僕は口走っていた。

「そうですか?今も綺麗だったように思いますよ。」
「お!珍しくノリがいいな。だよな。"そこそこ"イケてたよな。」
「なんか息子さんが病気らしくて、手が離せるのが旦那が面倒見てくれる朝6時から9時までと、夕方15時~18時までなんだと聞いた時、もう帰っていいよ!と言おうと思った。」
「え?じゃ、じゃあ、不採用なんですか?」
「いや、言おうと思ったんだけど、色っぽいうなじが目に入って、言えなかったw」
「あの人と一発やってみてえなぁ。」

これを聞いた時、予想外だった攻撃に、胸が張り裂けそうになった。

「え?そんな・・。人妻ですし、年も相当上なんでは?」

「まあね、俺の許容範囲は30までなんだけど、あんな美人だったら1度くらい、やってみてもいいな。40過ぎの女の身体かぁ、話のネタになりそw」
「で、ですが・・・。」
「旦那さんは会社リストラされて、今はタクシーの運ちゃんらしい、夜いないから、独りで寂しいんじゃないかw 簡単に落とせそうw」
「そんな、やめたほうが・・・。」
「何、無理だって言うの? 必ず落としてやるよ。まあ見てな、1か月もすれば、そこの倉庫でチュパチュパ、フェラするようになるからw」
「よし!採用にしよ!そして落とす!、なんか変な言い方だなw」

こうして、瑶子さんは採用されたが酒井さんに狙われているので、僕は気が気ではなかった。

勤務シフトは当然のように、瑶子さんと一緒に酒井さんが入ったため、僕が瑶子さんと接するのは、入れ替わり時の挨拶ぐらいだった。
それでも、瑶子さんは、あの優しい笑顔を僕に向けて

「お疲れ様です。」

と挨拶してくれるので、とても幸せだった。

しかし、あの品のある笑顔を見るとどうしても酒井さんの言葉を思い出して、鬱になる。
僕は、瑶子さんが上品な唇をすぼめて、酒井さんの股間に顔を埋める姿を想像しては、必死に頭を振って妄想を打ち消した。
瑶子さんが働き出して、1か月程が過ぎた頃、僕は、どうにも耐えられなくなって、酒井さんに聞いてみた。

「さ、酒井さん、瑶子さんのことは、どうなりましたか?」

酒井さんは梅干しを食べた時のような、変な顔になった。

「ああ、覚えてたか。いや、駄目だよ。何度か誘ったけど、息子から手が離せないと言われて、飲みにも行ってねえよ。取りつく島もなしって感じだな。」
「そ、そうですか・・・。」

僕は嬉しくて飛び跳ねそうになるのを、必死に堪えて、苦虫を噛み潰したような顔を作った。

「だけど、一緒に働いてみて、改めて思ったけど、良い女だなぁ。言葉使いなんかも、他のバイトと全然違うし、教養があるって感じだな。肌なんかも白くてピカピカ、今まで良く手入れしてたんだろうな。あ~あ、おっぱい拝んでみたかったなぁw」
「そうですかぁ(笑)」
「まあ、そのせいかもしれないが、他のバイトとあまり馴染んでないな。特にシフトリーダーの中村さんなんて、露骨に嫌がらせしてるよ、あのおばちゃん。性格きついからなぁ。」

なんとなく、気になったので、たまたま中村さんと二人になる機会があったので、探りを入れてみた。

「新しく入った瑶子さん、どんな感じです?」
「ああ、あの人、使えないですね~ ああそうだ!○○さん聞いてくださいよ~。あの人、こんなバイトに、MaxMaraのシャツなんて着てくるんですよ。」
「え?」
「ブランド品なんですけどね。でも、聞いて下さい。幸子さんが気づいたんですけどね、1日おきに同じ服着てるみたいなんです~w」
「この間、みんなで、そのシャツ好きなんだね~って言ってやったら、涙目で逃げちゃいましたよ。旦那が会社首になって貧乏なくせに、見栄張っちゃってwこの間、松ちゃんがなんか臭うって言うから、、あの人のこと嗅いだら・・・。」

延々と瑶子さんの悪口を聞かされることになった。
それにしても、凄い嫌われてて驚いた。

それから2か月くらい経ったある日、事件が起こった。
僕が出勤すると、事務室にみんなが集まっていた。
既に帰ってるはずのバイトまでも居たので、事務室は人で溢れていた。

「私じゃありません!本当に私じゃありません!」
「私たちは見たって言ってるのよ!ねえ、幸子さん!」
「そうそう。午前中のシフトの時、あんたが金庫を触ってるの見たんだよ。」
「ですから、それは、1万円札がレジに貯まっていたので、穴から金庫へ入れただけです!定型業務じゃないですか!」

瑶子さんと中村さん、山下さんの声だった。
酒井さんは黙って難しい顔をしていた。
なんと精算時に10万円も違算が生じたというのだ。

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「警察に任せよう。」

酒井さんの言葉を聞いて、僕はすぐに中村さん山下さんを観察した。
彼女たちは、必ず動揺を見せると思った。

しかし、彼女たちは

「そうしましょう。」

などと頷き合っている。
おかしいと思った。
瑶子さんは泥棒なんてやるわけないし、嘘を言ってる中村さん達は警察が来たら困るはず。

「それが良いです。僕が連絡しましょう。」

僕は、中村さんをじっと見ながら酒井さんよりも早く電話の受話器を掴んだ。

「ちょ、ちょっと待ってください!!」

僕は甲高い声の方を振り向いた。
え?
ウソ?
なんと!
声の主は、瑶子さんだった。
瑶子さんは怖い顔をしていた。

「警察なんかに連絡されたら困ります。私はやってません。」
「だから、ちゃんと調べてもらったらいいじゃないの。私は証言するよ。あんたが金庫を触ってたって。」
「ですから、それは何度も言ってるじゃないですか。警察に調べられたりしたら、ご近所の方々になんて言われるか・・・。」

僕は、今にも泣きそうな瑶子さんを見ていられなかった。
たしかに、警察が来て大事になれば、近所中で噂になるだろう。
瑶子さんは、それを恐れていたのだ。

僕が受話器を握ったまま戸惑っていると、酒井さんが結論をだしてくれた。

「分かりました。とりあえず、もう少し話し合いをしましょうか。警察を介入させるにしても、一応本部に連絡したいですから。瑶子さん、今日、時間取れますか?」
「は、はい。息子が眠った後でしたら、出てこれると思います。それでよろしいでしょうか?」
「分かりました。では、夜、来てください。」
「ちょっと待ってください!店長、まさか仲が良いからって、この泥棒女のこと、うやむやにするつもりじゃないでしょうね?」
「中村さん、馬鹿なことを言わないで下さい。私だって始末書なんですよ。皆さんが納得する決着を付けますから、信じて待っていてください。」

中村さん達は、ぶーぶー言っていたが、酒井さんが無理やり、その場を収めた。

そして夜遅くなって瑶子さんが来店した。
僕は非常に気になっていたので、事務所の近くに陣取って耳をダンボにしていた。

「瑶子さん、夜遅くにすみませんね。じっくり考えました。単刀直入に言います。瑶子さんには辞めてもらおうと思います。あの場で言わなかったのは、情けと思ってください。」

え?
酒井さん、酷い・・・僕はびっくりしたが、瑶子さんはもっと驚いたようだった。

「待ってください。私は本当にやってません!」
「別に、今回のことだけが原因ではありません。忙しい時間帯に勤務できないですし、協調性もなくバイトの方々とも仲が悪いですよね。」
「仲が悪いのは中村さん達のグループだけです。高校生の延田さんや林君とは仲良くさせて頂いてます。」
「彼らと一緒なのは夕番のたった1日だけじゃないですか。いずれにしても辞めて下さい。話は以上です。」
「そんなっ・・・困ります。今辞めたら、私が泥棒だと認めることになります。家計も本当に苦しいんです。ここを辞めたら、働く場所がありません。」
「そうですか・・・。じゃあ、泥棒だとはっきり認めて、皆さんに謝罪して、きちんと許して貰うって手もありますよ。」
「そんなっ!そんなこと出来ません・・・。」
「そうですか・・・。じゃあ、こういうのもありますよw」
「や、止めて下さい!!!な、何をなさるのですか!」

瑶子さんらしくない、売り場にまで聞こえそうな大きな声だった。
いったい、酒井さんは、何をしてるんだ?

「辞めて下さいってのは、こっちのセリフなんですけどねw。じゃあ、話は以上ですから、帰ってもらって結構です。ただ、本当に帰っちゃっていいんですか?」
「中村さんも問題ある人なんで、この際、シフトリーダーを瑶子さんに代わって貰うって手もあるんですけどね。そうすれば、泥棒じゃなかったって皆さんに示せるでしょ?」
「え?それは本当ですか? わ、私がシフトリーダーですか?」
「はい、そうです。そういう可能性もありますよ。瑶子さん次第ですけどね。だから、場所を変えて、そこの倉庫ででも、ゆっくり話ましょうよ。ね、いいでしょ?」
「だ、駄目です。いけません。そんなこと・・・。」
「大丈夫ですってw」
「は、放してください!」

瑶子さんは慌てて事務室から出てくると、挨拶もせずに急いで店を出て行ってしまった。
僕はすぐに事務室に入っていった。

「どうしたんですか? 瑶子さん慌てて出て行きましたけど・・・。」
「ああ、最後に、おっぱい触ってやったw思ったより貧乳だったよw」
「え・・・?」

この時、僕はなんとか怒りを抑えることに成功した。
それから、瑶子さんは店に来なくなった。

そして瑶子さんが来なくなって1週間ほど経ったある日

「お前、今日の夜って、シフト入ってるよな?」
「はい、入ってます。」
「さっき、連絡があって、夜中、また瑶子さんが店に来ることになったから。」
「え?本当ですか!!」
「驚いちゃうよなwこの間、おっぱい触ったっていうのになwどうしても辞めたくないんだって。近所中で、泥棒して店を首になったって、噂されてるらしい」
「そんな酷い噂、いったい誰が!!あ!もしかして中村さん達ですか?」
「女って怖いよな。で、今日こそ、あの人、頂くから、お前には、邪魔が入らないように見張りやってて欲しいんだよ。」
「そ、そんな・・・。」
「いきなりホテルに呼びつけるわけにもいかんし、頼むな。」

僕の返事も聞かずに酒井さんは勝手に話を進めてしまった。

そして、その日夜遅くなってから、本当に瑶子さんは来店した。
少し痩せたかな?瑶子さんは疲れた顔をしていた。
また今度も、僕はレジをバイトの子に任せて事務所の様子を窺うことにした。

「大変なことになってるみたいですね。そんなとこに突っ立ってないで、こっちに座ってください。」
「じゃあ、さっそくですけどw」
「い、嫌っ・・・!」 

瑶子さんの悲痛の声だった。
事務室に入って、挨拶も満足にしないうちに、酒井さんは暴挙に出たのだ。
酒井さん!いきなり何やってんだよ!
僕は事務室に飛び込もうと身構えた。
しかし、すぐに酒井さんの話声が聞こえてきた。

「実は、本部に報告するの嫌だったから、俺のポケットマネーから10万入れといたんですよね。だから、金出てきたって言えば、たぶん、全然問題ないですよ。」
「で、不用意に人を疑って問題を大きくしたってことで中村さんにはリーダーを辞めてもらう。もちろん、きちんと瑶子さんに対して謝罪もさせる。それでどう?」
「はい・・・。」

瑶子さんの小さな声だった。

「ほら、いいんだろ。」
「はい・・・。」
「ほら、手が邪魔!」
「んっ・・・こ、こんな所では、許して下さい。」

堪らず、僕は事務室のドアを思い切り開けてしまった。

入口にいる僕に、ちょうど正面を向けるようにして、瑶子さんはその小さな肩を酒井さんに抱かれていた。
そして、いつも清楚だなぁと思って眺めていたブラウスのボタンは、全部外され胸を開いていた(涙)

「い、嫌あっ!!」

僕の顔を見た瞬間、瑶子さんは酒井さんを振り払って胸の前で両腕を交差させるように身を縮めた。

「こいつは、大丈夫だから。」

酒井さんは瑶子さんの背中を優しく撫でながら、諭した。

「そこの倉庫へ行こ、お前は事務室に居てくれ、誰も来ないと思うけど、倉庫に誰か来るとまずいから。」

店内の構造上、「レジカウンター → 事務室 → 倉庫」の順で部屋は並んでいたため、倉庫へ行くには、必ず、事務室を通る必要があった。
だから、僕が事務室にいれば、安心というわけだ。

「やっぱり嫌ですっ、いけないわ。こんなこと、駄目です。許されないことだわ。」

僕が返答する前に、瑶子さんは、胸を押さえながら、僕を押しのけるようにして部屋を出て行ってしまった。

「あ!まじで?行っちゃったよ。」

酒井さんは何とも言えない表情で茫然としていた。
僕は一応「すみませんでした」と軽く頭を下げて、事務室から出ようとした。
そしたら、

「!」

なんと!
瑶子さんがドアの前に佇んでいて、危うく、ぶつかりそうになった。
瑶子さんは帰るに帰れずにいたのだ。

僕と目を合せないようにして、無言で事務室に入ってきた。
酒井さんは、それを見てニコッと笑うと、素早く瑶子さんの腰に手を回した。
そして、

「じゃ、頼むな。」

僕に向かって目で合図しながら倉庫へ入っていってしまった。

それから、僕は、ただ、ぼうっと倉庫のドアを見つめていた。
暫くすると倉庫のドアに付いた明かり窓が明るくなった。
倉庫の蛍光灯が点けられたのだ。
この時、気のせいかもしれないが

「ひぃっ・・・。」

という瑶子さんの小さな悲鳴が聞こえたような気がした。

酒井さんは、わざわざ蛍光灯を点けて明るいところで瑶子さんを裸にしているんだ、そう思うといてもたってもいられず、明かり窓から中を覗きたい衝動に駆られた。

この明かり窓、倉庫が暗いときは、暗いガラス面にこちら側が写ってしまってマジックミラーのように、中を見ることができない。
しかし、倉庫の電気が点けば、普通の透明ガラスと同じように中を見ることができた。

僕は覗き見したい衝動を必死に抑えつけながら、ひたすら待った。

ずっと憧れていた瑶子さんが、無残に辱められているのを、ただひたすら待つしかできなかった。

こうして僕の性春は終わった。 その2に続く

客先の事務員さん

  • Posted by: moe
  • 2014年1月26日 23:31
  • 社内

319 名前:316 投稿日:04/04/20 14:06 eSH2YPwO
それじゃ書かせていただきます。
えと、31歳のリーマンです。

去年の年末、会社の忘年会がありました。
一次会が終わったあと、二次会に出るのがだるかったおれは、適当な理由をつけて帰る事にしました。
そしてひとりで駅に向かう途中、客先の事務員、A美にばったり遭遇。

「あれ、A美さん?」
「あ、Sさん(おれの名前)じゃないですか!」

A美は22歳の細身の女の子で、感じ的には上戸彩に似たかわいらしい子だった。
この子は性格も明るく、愛想がいいので社内でも人気があるらしい。

320 名前:316 投稿日:04/04/20 14:07 eSH2YPwO
と、ここでA美が隣にいる女性を紹介してきた。

「あ、この子、学生の頃からの友達なんですよ。」
「K子っていいます。こんばんわ。」

K子もなかなかかわいい子だった。
というわけで、

「せっかくだし、おれのオゴリで飲みますか?」

おれは勢いで二人を誘った。
これがあっさりOK。
ちょうど二軒目をさがしていたらしく、渡りに舟との事。
さっそくおれは仕事でよく使う居酒屋に向かった。

321 名前:316 投稿日:04/04/20 14:08 eSH2YPwO
さてこの二人、どうやら学生の頃に気分が戻っているらしく、ものすごい勢いしゃべりはじめた。
そしてよく飲む。
とりあえず適当に話をあわせるわけだが、おいちゃんちょっと疲れちゃいましたよ。

というわけで、2時間も経つと二人ともできあがってしまい、特にK子がベロベロになっていた。 
とりあえず会計を済ましたおれは、二人をつれて店を出た。

(さて、これからどうすっかな。)

と思っていると、K子が突如ダウン。
おれにもたれかかったまま動かなくなった。

325 名前:316 投稿日:04/04/20 14:09 eSH2YPwO
そんな様子を見て

「K子がこれじゃしょうがないし、よかったらわたしの家に来ます?」

とA美が言った。
この子もフラフラながら、意識はちゃんとしてるらしい。
もちろん彼女は一人暮らしだった。

(なんか期待していいですか?)

と思ったら

「わたし一人じゃ運べないし。」

との事。

(まあそうよね。)

と言う事で、タクシーでA美のマンションに向かった。

327 名前:316 投稿日:04/04/20 14:15 eSH2YPwO
苦労しながらK子を部屋まで運び、別室のベットに寝かせる。
この頃になるとA美はだいぶ酔いが冷めてきてて、居間にもどると

「じゃ、飲みなおしましょうか。」

と、冷蔵庫にビールを取りに行った。
その後姿を見ながら

(なんかいい雰囲気だな・・・やっぱいい事あるかも。)

なんて思っていたら、テレビの上にある写真立てが目に入った。
そこに、A美が知らない男と笑顔で並んでいる写真があった。

328 名前:316 投稿日:04/04/20 14:16 eSH2YPwO
「あー、それ、彼氏です。」

おれにビールを渡しながら、さらっと言うA美。

(まあ、彼氏・・・いるわなぁ。)

ガックリしながらビールを喉に放り込むおれ。
だが、A美は彼氏に不満があるらしく、なんとなくそれを打ち明けてきた。
内容はよくある話なのだが、要は

「同じ歳だから彼氏が頼りないんですよ。」

と言う事らしい。

(ここは一つ、9歳も年上なんだから大人を演じなきゃ。)

と思い、あえて彼氏の弁護に回った。

331 名前:316 投稿日:04/04/20 14:19 eSH2YPwO
「22だろ?その頃はおれもそうだったよ。」
「仕事を一生懸命やってるから愚痴がでちゃうんだよ。」
「あんま責めるのもかわいそうだよ。」

A美はおれが一言いうたびに

「えー、Sさんはそんな事なさそう・・・。」
「なんか女の子大事にしそうだしなぁ。」

と相槌をうち、終いには

「Sさんみたいな人が彼氏だったらな・・・。」

という所までこぎつけた。
むろん、酒の力は大いにあったと思う。
途中でビールがきれて、日本酒に切り替わっていた事も大きかった。
(なんでも彼氏が日本酒好きだから、常においてあるんだとか。)

333 名前:316 投稿日:04/04/20 14:21 eSH2YPwO
で、当のおれもすっかり酔いがまわっていたらしく

「それじゃ、彼氏に内緒で付き合おうか?」

みたいな冗談も出始めていた。

「えー、またまたー。いつも誰かに言ってるんでしょ?」
「ん?そんなことないない。A美ちゃんだけだよ・・・なんてね。」
「あ、ひどーい。」

しばらくそんなやりとりが続いた後、

「あの、そっちにいっていいですか?」

そう言いながら、おれの横にA美が座った。

334 名前:316 投稿日:04/04/20 14:22 eSH2YPwO
そして、

「ちょっと、肩、借ります・・・。」

と、もたれかかってきた。

(あれあれ、OKサイン?・・・だよね。)

と判断したおれは、A美の肩を抱き寄せると、そのまま胸元に手を入れた。

「ん・・・。」

と反応したまま、無言になるA美。
抵抗まったくなし。

337 名前:316 投稿日:04/04/20 14:24 eSH2YPwO
調子にのったおれは、ブラの中に手を侵入させた。
すぐに乳首が指にあたる。

「んっ。」

身を硬くするA美だったが、すでにスイッチの入っていたおれは、それに構わず乳首をつまんでクリクリ動かした。

「あ!だめ!」

途端におれの腕を引き剥がそうとするA美。

339 名前:316 投稿日:04/04/20 14:26 eSH2YPwO
(や、やべぇ。いきなり過ぎたか。)

と内心冷や汗をかいたが、その後、A美の口から漏れた言葉に安堵した。

「恥ずかしいから・・・明かり、消してください。」

おれは電気を消すと、A美を絨毯の上に押した倒した。
そしてシャツのボタンをはずすと、わざと乱暴に前をはだけさせた。

「あ・・・やぁ・・・。」

と反応するA美。

340 名前:316 投稿日:04/04/20 14:28 eSH2YPwO
それを無視してブラに手をかけたおれは、ゆっくり上にずらした。
ブルンと意外にもでかいA美のオッパイと、うすいピンク色の小さな乳首が現れた。

(さて、どうしてくれようか。)

おれは息がかかるくらいA美の乳首に顔を近づけて、しばらく凝視した。
いわゆる焦らし。
それに違和感を感じたA美が

「やぁ・・・そんなに見ないで・・・。」

と両手で自分の顔を隠した。

343 名前:316 投稿日:04/04/20 14:29 eSH2YPwO
そこでおれは舌を伸ばし、乳輪の外側を円を描くようにゆっくりと舌先でなぞった。
あえて乳首にいかないのがポイント。

「はぁ・・・。」

深いため息をつくA美。
最初こそ体に力が入っていたが、しばらくするとそれに慣れて、
ゆっくりと力が抜けてくるのが分かった。

(今だな。)

と判断したおれは、いきなり乳首を"パクッ"とくわえ、わざと音をたてながら吸った。

「うんっ!」

瞬間、仰け反るA美。

344 名前:316 投稿日:04/04/20 14:31 eSH2YPwO
反射的におれの頭を両手で掴んできた。
しかしおれは、チュパチュパチュパ・・・と無言で乳首を吸い続けた。
そしてたまに"コリッ"と乳首を甘噛みする。

「はっ、あ!」

ビクっと体を震わせ、過剰に反応するA美。
焦らしの効果もそうだけど、基本的に胸が感じやすい子なのかもしれない。

346 名前:316 投稿日:04/04/20 14:32 eSH2YPwO
さて、この責めをしばらく続けた後、

(そういえばキスしてないな。)

と言う事に気づき、乳首から口を離すとA美にキスをした。
ムニュっと口の中に舌を差し込み、ゆっくり出し入れをし始める。

「んん・・・。」

くぐもったあえぎ声を出すA美。
すると驚いた事に、おれの舌をチュウチュウ吸ってくるじゃないですか。

(もういいだろ。)

と思ったおれは、そっと唇を離すと、自分の服を全部脱いだ。

350 名前:316 投稿日:04/04/20 14:33 eSH2YPwO
顔をそむけながら、それを横目で見ているA美。
おれはなんとなく

「触ってよ。」

と言って、A美の手をひいておれのティンポを握らせた。
恐る恐る細い指がサオに巻きつく。

「あ、大きい・・・。」

びっくりしたようにA美が漏らした。

「彼氏のより?」
「うん、大きい、です。」

ちょっと意地悪な質問をすると、恥ずかしそうに答えた。

353 名前:316 投稿日:04/04/20 14:35 eSH2YPwO
この後フェラをしてもらう算段だったが、なんかその言葉にムラムラっとしたおれは、A美の服をすべて剥ぎ取った。
すると、とっくに暗闇に慣れたおれの目に、A美の全裸姿がうつった。

服を着ていたときよりもずっと大きく見えるオッパイ。
上をツンとむいている乳首。
くびれたウエストには無駄な脂肪がほとんどなく、うっすらと腹筋が浮き出ている。
そしてアソコの恥毛は、申し訳程度にうっすらと茂っていた。

357 名前:316 投稿日:04/04/20 14:36 eSH2YPwO
(やべ、まじ完璧かも。)

完全に興奮していたおれは、手順もへったくれもなく、ぴっちりと閉められていた太ももを強引に開いた。
すると目の前にA美のマムコが現れた。

「あ!やだ、やだ、恥ずかしいです!」

身をよじりながら抵抗するA美。
半分本気で嫌がっているようだったが、かまわなかった。
おれはA美の太ももを両肩に乗せると、一気にマムコにむしゃぶりついた。
予想通り、A美はすでに濡れていてツンとした匂いがした。

360 名前:316 投稿日:04/04/20 14:39 eSH2YPwO
「あ!だめ!あ!あ!」

ベロベロ舐めると、A美が声を荒げた。
おれは舌先でクリを探しあてると、思いっきりチューーっと吸った。

「あ、う!」

両肩に乗せたA美の太ももが、おれの頭をぎゅーっと絞めつけてくる。
あまりにその力が強く、痛かった。
が、ここで止めるつもりはさらさらなく、そのまま責めつづけた。

「う!う・・・は・・・ああぁ・・・。」

次第に気持ちよさそうなあえぎ声をだしてくるA美。

364 名前:316 投稿日:04/04/20 14:40 eSH2YPwO
おれはその姿勢を保ちながら、両手をオッパイに伸ばし、ゆっくり揉んだ。

「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ・・・。」

あえぎ声がいつのまにか規則正しくなっていた。
そして心なしか、A美の腰がおれの舌を求めるようにゆっくりと動いている。
そのあまりのいやらしさに

(だめだ、もう挿れてぇ。)

と思ったおれは、マムコから口を離し、A美の腰を下におろした。

368 名前:316 投稿日:04/04/20 14:41 eSH2YPwO
A美は絨毯の上で、両足をMの字に広げてぐったりしていた。
びちゃびちゃのアソコを隠そうともしない。
ただ、荒く息を弾ませ、それに合わせてオッパイがうねるように上下していた。

おれはおもむろにA美の両足を広げ、その間に割り込むとティンポをマムコにあてがった。
そして亀頭の先端を半分ほどA美に沈め、ゆっくりと上下させる。

「あ・・・あ・・・。」

かすかに息を漏らすA美。
徐々におれのティンポがマムコになじんでくるのが分かった。

371 名前:316 投稿日:04/04/20 14:43 eSH2YPwO
(生じゃまずい。)

と言う気持ちがありながらも、どうしても我慢できなかったおれは、腰をゆっくり沈めた。
ズブズブズブとおれのティンポがA美の膣に収まっていく。
あれだけ濡れていながらも、A美の中はかなりきつかった。
それでもなんとか根元まで挿入。
腰をピタリと密着させて軽くグラインドさせると、互いの陰毛が擦れ合ってジャリジャリいった。

「おおきい・・・。」

A美がうわ言のように言った。

375 名前:316 投稿日:04/04/20 14:44 eSH2YPwO
おれはそのままの状態でA美を抱きしめた。
しばらくの間があって、彼女もおれの首に手を回してきた。
おれは味わうようにゆっくりと腰を前後に動かしはじめた。
すると、亀頭の先に何かがコツンコツンとあたった。

(子宮口だな。)

と判断するや否や、ズン!と思いっきりティンポを深くまで突き入れた。

「はう!」

声をあげるA美。

379 名前:316 投稿日:04/04/20 14:45 eSH2YPwO
おれは上半身を起こし、両手でA美の腰を固定すると、ズン!ズン!ズン!ズン!ズン!と突きまくった。

「あっあっあっあっ、あ!」

ティンポが奥に届くたびにA美が声を上げる。
おれの下ではオッパイがユサユサと揺れていた。
それを見てたらぐーっと射精感が高まってきた。

383 名前:316 投稿日:04/04/20 14:46 eSH2YPwO
(やべ、でちゃう。)

おれはとっさに腰の動きを抑えて、目の前の乳首をくわえた。

「もっと、強くして・・・。」

A美はおれの頭を両手で包み込むと、自分のオッパイに押し付けてきた。
おれは両手でオッパイを乱暴に揉みつつ、乳首を舌で押しつぶすようにベロベロ舐めた。
やはりここの感度がいいらしく、揉むたびに膣がきゅっきゅっと引き締まった。

(とりあえず先にイカせるか。)

おれは乳首から口を離すと、両手でオッパイをがっしり掴みつつ、激しく突いた。

389 名前:316 投稿日:04/04/20 14:48 eSH2YPwO
ズン!ズン!ズン!ズン!
おれの手の中でA美のオッパイが痛々しいほど形を変えていたが、かまわずガシガシとスパートをかけた。
しばらくしてA美が

「あ!あ!うう・・・くぅ、い・・・くぅ・・・うぅ!」

と体を硬直させてイッタ。
本当ならこの後、ゆっくりとA美の体を弄ぶつもりだったが、A美がイッタ時、膣がビクビクと痙攣しておれのティンポの快楽中枢を直撃。

391 名前:316 投稿日:04/04/20 14:49 eSH2YPwO
情けない事にこれで限界が来てしまい、

「おれもイクわ。」

と言いながら抽送を繰り返した。

「外で、外でだして・・・。」

もとより中出しするつもりのなかったおれは、爆発寸前まで我慢した後、A美からティンポを引き抜きドクドクと腹の上に射精した。

A美のヘソのくぼみあたりに、驚くくらい精子が大量に溜まっていた。
おれは肩で息をしながら、テッシュで精子を丁寧に拭うと、A美を抱きしめてキスをした。
そのまましばらく余韻を楽しんだ後、交互にシャワーを浴びた。

398 名前:316 投稿日:04/04/20 14:50 eSH2YPwO
シャワーを浴び終わった後、しばらく二人で話をしていたが、今度は湯上りのA美にムラムラっときたおれは、

「もう一回いいだろ?」

と、電気をつけたままA美を抱いた。
明るいところで見るA美の裸は、シミ一つない白い肌だった。
ただ、さっき強く掴んだオッパイだけが所々赤く充血し、その痛々しさがまたそそった。
一度射精した後だったので余裕があったおれは、バック、座位、騎乗位と楽しみ、最後は台所で立ちバックまで挑み、そのあと果てた。

404 名前:316 投稿日:04/04/20 14:52 eSH2YPwO
「もう、絶対、これ以上無理だから・・・。」

フラフラになったA美は、再度シャワーを浴びる気力もない様子。
手近にあった服を着ると、膝をガクガクさせながらソファーに倒れこみ、すぐに寝息をたてはじめた。
おれもさすがに疲れて、軽くシャワーを浴びた後、絨毯に寝転んでそのまま寝た。

次の日の朝、ちょっと用事があったおれは早々とA美の部屋をあとにした。
K子は結局ずっと寝たままだった。

410 名前:316 投稿日:04/04/20 14:53 eSH2YPwO
で、現在。
実はまだA美と続いています。
でもちょっと悩んでるんですよ。
というのも、A美の事を本気で好きになってしまいまして。

もちろんこの後もちょくちょく飯を食いに行ったり、たまに抱いたりもしてるんですが、やっぱり彼氏とは別れられないらしい。
というか結局はあっち優先なんです。
(まあ当たり前ですけどね。)
この前A美を抱いた時なんか、オッパイに彼氏のキスマークがついてて嫉妬メラメラだったりしました。・゚・(ノД`)・゚・。

412 名前:316 投稿日:04/04/20 14:54 eSH2YPwO
まあ、あんまりしつこくして嫌われるのもやぶへびなんで、とりあえず静観の構えなんですが・・・。
なにか進展があったら報告させてもらいたいと思います。

で、最後に蛇足ですが、寝てたと思っていたK子が実は起きてたらしいです。

「あんなにバンバンヒーヒーやってりゃ起きるっちゅーの。」

とはK子談w

以上、長々とお付き合いありがとうございました。

かわいい年下の男の子

  • Posted by: moe
  • 2014年1月 1日 22:34
  • 社内

私は27才、皮膚科の女医だ。
ある日、大学1年生の男の子が診察に来た。

「どうしたの?」

と尋ねると、

「おちんちんがむずがゆくて夜寝られない。」

という。
私は彼にズボンとパンツを脱ぐように言った。
彼はズボンのチャックを外し、おろした。
白いブリーフパンツをはいていた。
私は萌えた。

「脱がすね。」

パンツを下すとピーンとたったおちんちんが私を突き刺すようにさしている。
私は彼のおちんちんをつかみ、きゅっきゅっと握った。

「なんともないわよ。腫れてもいないし、湿疹ができてるわけでもないし。」
「でもねられないんです。」
「困ったわね・・・。」

その時私はとんでもないことを思いついた。

「ちょっとそこのベットに座って。」
「はい。」

彼は素直にベットに座る。
私は彼のおちんちんをつまみ、

「痛かったら言ってね。」

といってそのまま揉み続けた。

「あはっ、あはっ・・・。」

彼があえぎはじめた。

「気持ちいい?」
「はい。」
「かゆいの治った?」
「な・・・治りました。でも・・・出そうです。」
「え?」

私はここで出されたら困ると思いパンツを上げた。

「出してもいいわよ。」

彼はパンツの中に自分の精液をビューッビューッと出した。
彼はハアハアとものすごくあえいでる。

「苦しい?」
「は、はい。」

私は彼が愛おしくなってきて思わず抱きしめた。

おちんちんがほしい

  • Posted by: moe
  • 2013年12月 9日 10:50
  • 社内

残業という名目で課長と2人きり、他に誰もいないフロア。
月に何度か訪れるこのチャンスに、こっそり課長のおちんちんをハメてもらうのが私の密かな愉しみでした。

制服を着たまま、パンティとストッキングを下ろして、机に手をついて後ろからズボズボと突いてもらうのがいつものパターン。
課長の荒い息を耳元で感じながら首筋をベロベロと舐められ、はだけたブラウスからのぞく乳首をコリコリと摘まれて、もう片方の手ではマン汁でヌルヌルになったクリやアナルを刺激されながら、バックで激しくグチュグチュとおまんこに課長のおちんちんを出し入れされると、よだれが出るくらい気持ちいいのです。
課長が私にしがみつきながらドクンドクンと精液を放ったあとは、ゆっくりとおちんちんを抜き、私は精液まみれのおまんこをひくひくさせながら床にへたり込み、マン汁と精液でヌチョヌチョのおまんこをいじりながら、同じくマン汁と精液でドロドロの課長のおちんちんをチュパチュパとしゃぶってきれいにしてあげるのでした。

こうやって思い出すだけでもおまんこが濡れて疼いてくるのがわかります。
でも・・・オナニーじゃだめなんですよね。
やっぱりおちんちんがいいんです。

おちんちんがおまんこに入ってくる瞬間がたまらなく好きです。
おちんちんが欲しくてたまらなくて、よだれをたらしてヒクヒクしているおまんこに亀頭をあてがわれるとドキドキします。
硬くて太いおちんちんがおまんこをかきわけてずぶずぶと埋められてくる瞬間は背中に電気が走るみたいにゾクゾクしちゃう・・・。
この瞬間が大好きなんです。
(だからいきなり激しく突っ込んでくる人はNGです。指や舌もそうですが、最初はゆっくりじわじわと動かしてくれたほうが感じます。)

おちんちんが根本まで入ると

「ハァ・・・ン。」

と深いため息が出てしまいます。
身体の深いところが満たされる感じ。
同時にギュッと身体を抱きしめられたりしがみつかれたりすると最高です。
私のおまんこもおちんちんをギュッと締めつけます。
そしておちんちんがゆっくり動くと、カリが膣の中の気持ちいいところをこすります。

「あァ・・・んッ・・・。」

奥に当たったり、気持ちいいところをこすったり。
本当に「満たされる」って感じの気持よさなんですよね。

同時にクリを攻められると、もうたまりません。
クリの快感はおまんこの奥とはまた違って、いやでも反応させられてしまう気持ちよさという感じです。
刺激が強くて、あんまりやられるとおかしくなっちゃうような快感。
しびれるような気持ちよさ。
でも、満たされるという感じとは違うのです。

だからクリだけをいじられたり舐められたりしていると、おちんちんがほしくてたまらなくなってしまうのです。
ああっ、クリ気持ちいいのぉっ。
でも身体の奥が物足りない。
早くおまんこを埋めてほしい・・・!
いやらしい汁をたらしてうずくおまんこが、太くて硬いおちんちんを求めてしまうのです。

オフィスでのエッチの思い出を書こうと思ったらなんだか話がそれてしまいました。
課長のおちんちんがほしくなっちゃった。
今すぐずぶずぶと奥までハメてもらえたら声をあげて感じちゃうのに。

オナニーも気持ちいいけど、おちんちんが本気でほしくなってしまうと、やっぱり物足りないのです。
おまんこをバイブで埋めるのもわるくないんだけど。
舐めたりしゃぶったりしてかわいがることができて、どくどくと精液を放ってくれるおちんちんのほうがもっといいの・・・。

なんだか欲求不満気味ですね。
だれかいい人いたら今すぐにでもセックスしたい気分です。

取引先の会社を辞めた子がネット通販サイトで

  • Posted by: moe
  • 2013年12月 3日 09:18
  • 社内

この前の夜、同僚から、

「これ見るべし!」

とアドレスが届き、アクセスすると、そこには仕事の取引先の人で、年末に辞めた○○さんの姿が笑顔で。

そのサイトは大手ネット通販のサイトで、彼女の写真の横のコメントは

「お花をたくさんあしらったレースを使用したカップは清楚な感じに・・・。」

ランジェリーモデルとして、出ていたのです。
笑顔で、ブラとショーツだけの姿で。

胸の谷間やCくらいの形のよいふくらみ、胸の横のほくろ、ショーツの真ん中の部分の膨らみも見えています。

ただ、生地は薄くないようで、その下は確認できません。
それがいつもなら残念なのに、なんか今日は良かったと感じてしまいました。

でも見てみたい!やはり。
結構明るくて可愛かったし、なんで辞めちゃうのかなって言っていたので。

同僚と懸命に他のページに出ていないか検索しています。

会社で事務をしている不思議ちゃん

  • Posted by: moe
  • 2013年11月 8日 16:23
  • 社内

会社で事務をしているKさん(♀:23才)はお昼休みになっても食堂には行かず、1人で持参したお弁当を食べているので、今日は食堂に行くフリをして少し離れたところから彼女を観察してみた。

食べるペースがすごくゆっくりなので、だからみんなと一緒に食堂に行かないんだな、と勝手に(・∀・)ニヤニヤしていたら、食べ終わったKさんが箸を持ったまま手を合わせて

「ご飯さん、厚焼き玉子さん、サラダさん・・・(お弁当の中身?をさん付けで呼んで)おなかいっぱいになりました。ありがと。」

って言ってたの。

彼女に恋してしまいそうです。

鬱病の功名

  • Posted by: moe
  • 2013年10月30日 14:05
  • 社内

まず初めに、これはネタじゃなくてマジ話ね。

同じ部署に前から狙ってる女が居た。
俺だけじゃなくて、かなり多くの男が狙ってた。
そいつが、かなりの美形だから。
沖縄出身で、ウェーブのかかったセミロングの髪に目鼻のくっきりした顔立ち、ちょうど比嘉愛未という女優のような顔してた。
だけど、そいつは外資系の証券マンと結婚して幸せそうだった。
だから、飲みに誘っても誰も成功しなかった。
ところが先日、2人で残業しながら、冗談っぽく

「疲れたから、飯行かない?」

と誘うと、なんとOKだった。
速攻でイタ飯屋予約した。
ワイン片手に仕事の話で花を咲かせていると、夫が鬱病で会社を辞めたと愚痴を言い始めた。

この後は案外簡単だった。愚痴を真剣に聞きながら、適度に頷いたり質問したりしながら、ワインを追加して、飲ませていった。
彼女は

「家に帰っても落ち着かない。」
「休まらない。」

といったことを何回も言ってた。
店を出る頃には、べろんべろんになってた。
タクシー呼んでラブホに入っても、まだべろんべろん。
部屋まで行く時、独りで歩けないから抱き抱えると、夫と勘違いしてる感じだった。
だから、廊下だったけど、試しに胸揉んでキスしたら、舌絡めてくる。
よれよれになりながら、部屋に入って、綺麗な顔見ながら、スカートめくり。
太腿に頬ずりしてから、股間に鼻を付けてクンクン香りを楽しむ。
スカートをきちんと腰までめくってから、ストッキングとパンツ一緒に降ろして抜き取り、そして、いよいよ、ご開帳。

ここまでしても、彼女、酔っ払って何がなんだか分からない感じ。
目は閉じてたけど、股は大開き。
ラブホの明かりが暗かったので懐中電灯で股ぐらを照らしながら、ひたすら手マンすると、知らない男の名前(たぶん旦那の名前)を呼びながら逝きまくった。
マンコが泡吹いてる姿をこっそり、携帯でパシャっとやる。
今度は、おっぱいも拝んでみたくなって、シャツのボタン丁寧に外してブラジャーをペロンとまくると、かわいいおっぱいがこんにちわ!と顔を出した。
思ってたより小さかった上に、乳輪が大きく白っぽい色してた。
思わず、これもパシャっと携帯で1枚、整った顔もおっぱいと一緒にパシャっともう1枚。
その後は、なんとなくスカートだけ履いてて変だったので、丁寧にスカートも抜き取って、完全な素っ裸、オールヌード。
ここでパシャっと1枚撮ったら、彼女ううんと身もだえして、体の向きを変えた。
この時ワキが全開になったのでクンクンとワキに鼻をつけると、思わぬ発見が!
彼女、綺麗な顔して、軽いワキガだった。
自分の発見に感動して、思わずワキ舐め、もう啜るようにワキ舐め。
ワキのついでに全身舐めてると、彼女、やっと正気になって。

「あ、あれ?」

とか言ってる。
耳元で孔明が天の時ですと言ったような気がした。
俺は、この瞬間を待っていたぜ!と脚の間に割り入って、濡れそぼったマンコへチンコをあてがって、ズドンと1発。
きちんと意識のある会社一の美女、憧れのあの子にハメハメ。

「え?何?」

とか言っていたのが、突きまくってると

「ああん、ああん。」

首振り出した。
正上位で突いて、逝きそうになってきたので、体を抱きかかえる様に体位を変えてまた突きまくり、手入れの行き届いたセミロングの髪振り乱してる顔を見てると舐めたくなったのでペロンと整った顔に、俺のコケの生えた舌を這わせながら中田氏フィニッシュを決めようと思ったが、さすがにヤバイので、直前で抜いてみんなが憧れる、あの顔の上にフィニッシュ!

終わった直後は、グッタリと余韻に浸っていた彼女だったがすぐに我に返って、朦朧とする頭を振りながら

「え?何?え?」

と起き上がって自分の体を確認して、素っ裸で俺の唾液まみれのことに気づく。
そして、顔には俺の精液がびっちょりと。

「え?嘘、嫌だ、いやあーーー。」

と狂ったように泣き出した。

俺は若干慌てたけど、冷静を装って

「帰りたくないって、暴れるから・・・。」

と彼女がいかに酒乱だったか、俺を無理やり帰らせなかったこと、俺を押し倒してキスしてきたことなど嘘八百並べた。
ダメ押しに、

「かなりストレス溜まってたみたいだね。ご主人鬱病心配だね。」

というと信じてくれた。

今は会社で颯爽としている彼女眺めながら、携帯画像の素っ裸を見て、悦に入っている。

暇なので社内恋愛の話でもかく

  • Posted by: moe
  • 2013年9月28日 16:37
  • 社内

二人とも法人相手のルート営業。
部署は違う。
一緒になったこともない。
そんなに大きい会社ではないのでお互いの存在くらいは知っていた。

彼は社内ではイケメンの部類に属していて、上からも可愛がられ下からも慕われるタイプの人間。
チャラいという噂もあった。
一方私は同期からは浮いていたが、中身が女らしくないので扱いやすいとオッサン共からは可愛がられており、どうやらそれなりに社内で名は通っていたらしい。

スペック。
私25歳、入社4年目。
顔は水川あさみだのユッキーナだの色々言われる。
化粧後の評価なので文句は受け付けない。

彼30歳、入社8年目。
櫻井翔に似てるとよく言われるらしいが私が思うに全く似てない。
社内でイケメン扱い(疑問)

当時は私23歳で2年目、彼は28歳で6年目だったよ。

うちの会社は個人業績を競うコンテストが半年毎に開催されていて、彼は入社以来そのコンテストを落とさず取り続けるトップセールス。
それとは別で開催される海外旅行が報奨のコンテストも入賞常連。
とにかく売れてる人だということは知っていた。
そして私の同期にマンツーでOJTする先輩社員ということしか知らなかった。

自分でいうのもなんだが私もまた売れていた。
新人の頃から業績コンテストも連続入賞し、報奨旅行も毎回参加していた。

業績コンテストに入賞すると、表彰式と銘打った昼から飲んだくれるパーティーに招待され、報奨旅行に入賞すると、旅費や宿泊費、食事代を全て会社が持ち、特別休暇扱いで人が仕事してるのを尻目に海外に行けるご褒美がある。

私と彼はお互いに

「あの人もいつもいるな。」

という印象だった。
2年前のハワイ旅行にも、例のごとく彼はいた。

その頃の旅行コンテストのルールはチーム入賞がメインだが、成績が顕著な営業は個人入賞で招待されることもあり、私はチームで入賞し、彼は個人入賞で来ていた。

報奨旅行では必ずウェルカムパーティーがあり、あのときのハワイ旅行のパーティーはホテルのプールサイドで開催された。
だいたいチーム毎にテーブルについて盛り上がるものなのたが、若手の女子が少ないので社長のテーブルにつかされ、私はチームのメンバーと離れてしまった。

社長のテーブルには個人入賞枠のメンバーがおり、そこに彼もいた。
そのときは意識もしていないし興味もなかったので、はっきりいってほとんど覚えていない。
部署も同じになったことはないし、絡んだことも今までなかったから愛想笑いで一言二言交わしたくらいだと思う。
円卓だったのだが、席もちょうど反対側で遠かったし、みんなで盛り上がる話以外で個別で話すことはなかった。

覚えていることといえば、仲のよい先輩も同じテーブルにいたので、

「彼氏とはうまくいってんの?」

的な感じで恋愛話を振られたときに、たまたま出国前日に破局していた話をしたこと。
私は当時、学生時代から4年以上付き合っていた人と旅行の直前にマンネリを越えられずに別れていた。
その話をしたときに

「彼氏今はいないんだ?」

みたいなことを言われたことはなんとなく記憶にある。

旅行から帰国して半月ほどすると、今度は成績優秀者表彰式で彼と再開した。
表彰式は15時くらいからホテルで3時間ほど立食パーティーを行い、それが終わると個別で二次会、三次会、四次会‥と終電までひたすら盛り上がる。
何次会だか忘れたが、あの仲いい先輩に誘われて私はカラオケに行った。
そこに彼もいた。
部屋には多分15、6人いた。

カラオケでは機材が故障するハプニングがあったが、場が冷めないように彼はバカやって盛り上げていた。
イケメン扱いの男共はEXILEとかコブクロとか歌うのに、彼は矢島美容室をドヤ顔で歌った。
しかもでかい声で。
そのとき初めて、

「この人こんな人なんだ、面白い。売れてるのに鼻にかける感じはないんだな。」

と思った。

その日の帰り、ホームで電車待ちしてたら声をかけられた。
どうやら同じ路線だったらしく、私より二駅先に住んでいた。
同じ路線の人も何人かいたので、みんなで話しながら終電を待っていた。

その路線利用の仲いいメンツで度々飲んでいるとかで、今度からそれにおいでよと誘われて、そのときごく自然にさらっと連絡先を聞かれた。
さすがチャラいだけはあるな、と思ったが、他の人がいる前で堂々と聞いてきたし、チャラ男に抵抗ある処女とかでもないので別に気にはならなかった。

翌日彼から初めてのメールがきた。
どさくさ紛れに連絡先聞いてごめんね、今度よかったら遊びにいかない?
とかそんな感じの。
私も適当に社交辞令で返した。
彼氏とは別れたばっかで新しく作る気もさほどなく、ただいろんな男性を知りたい、遊びたいという気持ちはあったが、デートが実現するとは思っても見なかったし、一人暮らしでいつも暇なんで誘ってください的な返答をした。
先輩社員だし当たり障りなく返しとくか、ということだけ考えていた。

それから毎日のように1日数件のメールのやり取りをした。
たまに電話もきた。
わかったことは、彼も一人暮らしだということ。
彼女とは数ヵ月前に別れたこと。
最近姪が生まれたので、毎週のように土日は車で2時間の距離の実家まで帰っていること。
実家に帰らないときは、家電が好きで電器屋によくいくこと。
噂のチャラ男という印象はあまり感じられなかった。

ある日、

「紅葉を見に行きたいんだけど一緒にどう?」

と誘われた。

(遠足かよ!)

と思ったけど、それはそれで田舎育ちの彼の良さが滲み出ているような気がした。
OKするとすぐに

「じゃあ今週末行こう!」

と若干カカリ気味なのも面白かった。
やっぱこいつチャラ男なのか?

「どこか行く宛があるんですか?」

と聞くと、

「詳しくないから調べとくね!決まったらまた連絡する!」

とのこと。
そうして初デートは紅葉狩りになった。

当日は朝10時に待ち合わせし、彼の車に乗せてもらって出発した。
車に乗るなり彼はなにか紙を手渡してきた。
旅のしおりだった。
まじで遠足w
ツボった。小学生以来の旅のしおりに衝撃を受けた。
旅程表と立ち寄り先のWebサイト情報、地図が載った手作り感満載のものだった。
A3に割り付けてプリントアウトし、ご丁寧に製本してあった。

「仕事中これ作ってたんですか?」

と聞くと、

「バレないかヒヤヒヤだったよ~。」

と笑っていた。

二人きりで過ごすのは初めてで、普段緊張しない私もさすがに少し緊張した。
元彼との付き合いも長かったし、こういう恋愛前の距離詰めのデートは5年近くしていなかったのでちょっとドキドキした。
しかも相手は一緒に仕事したこともないし勤務地も違う他部署の先輩。
私のことをどう思ってるのかもまだわからない。
お互いかなり探り探りだった。

しばらく走って高速のインターにさしかかり、ETCゲート越えた瞬間に彼が急にテンパ出した。

「え!!これ右?左?どっち!?」

用意周到にしおり作ってきたのにわかんねーのかよw
行き先的にどう考えても選択肢一つだろ!と思ったけど、先輩だしもともと仲良かったわけでもないのでツッコめず、誘導するしかできなかった。
仕事のできるイケメン先輩社員が、重度の方向音痴だと知って萌えた。

車の中では仕事以外の話を色々した。
家族の話、学生時代の話、続けてたスポーツの話。
結婚のけの字もなかった彼の地元の友達が、ここ最近立て続けに結婚しだしたこと。
誰も聞いてないのに、

「あっ!でも俺は別に結婚焦ってるとかではないんだけど!取り残されたけど!」

といちいちテンパるのも見てて面白かった。

彼は先輩風を吹かせる様子もなく、ドヤ感もなく、これを計算でやってるとすれば相当な強者だが、社内で言われているチャラ男疑惑がだんだん薄れてきた。

まあ当時の私にとって本当にチャラ男かどうかなんてどうでもよかったんだ。
別にお互いフリーだし。
社内でそういう噂がたつほど目立つ人だったってことだろうな。

デートはというと、彼の方向音痴が炸裂して旅のしおり通りには行かず、昼飯も昼時に食べられず、予定していた場所は閉まっており、こう書くとまるで散々なように思えるが、そういうハプニングも含めて結構楽しかった。

夜も更けてきた頃、また彼が急にテンパり出した。
何事かと思ったら、ガス欠しそうだヤバい!!とのこと。
これ泊まりの流れなのか?とも思ったが、知らない地なのでとりあえずコンビニで近くのガソスタを聞くのはどうかと提案し、クソ寒い中エアコン切って走り出した。
私は基本的にどうにでもなるだろうという楽観的な考えの持ち主なので、本当にガス欠するとは思わなかったし、
彼の車の燃費考えたら、1リッターあれば8キロ走るんだからなんとかなりますよ、と励ました。

結局無事に給油はできたものの、その時点で既に22時近くになっていて、自宅に帰るには2時間程度はかかるだろうし、これはもう完全に泊まりがけだなと思っていたのだが、彼は

「本当にごめんね、初めて二人で遊ぶのにこんな遅くまで連れ回して。」

と申し訳なさそうに言って車を出し、きちんと家まで送ってくれた。

しおりがきちんと役目を果たせないまま初デートは終了したが、私としては久々のデートで相当楽しかったし、また二人で会いたいと思った。
デート中も

「次は◯◯に行きたいね。」
「あの映画見たいね。」
「◯◯もしたいよね。」

とかなり盛り上がった。

次の誘いは鍋パだった。
スーパーで材料を買い込んで、彼の部屋にお邪魔した。
手伝おうとしたが断られ、リビングでテレビを見ながら待っていた。

久々の鍋は相当うまかった。
一人暮らしだと早々鍋することもないし、人と夕御飯食べるとやっぱりなんでも美味しいなと思った。

楽しい時間はすぐに過ぎていって、気がつくと結構遅くなっていた。
その日も彼に迎えに来てもらった私は、送ってもらわないと帰る足がないのに、なかなか帰りたいと言い出せなかった。

そろそろ帰らないと明日も仕事だしまじやべーなとか思ってるところに、

「ごめん、そろそろ送らないといけねいよね。」

と切り出してくれて内心ほっとした。
そうはいいながら彼は話を変えた。

「こないだドライブしたときにさ、彼氏はいらないって言ってたけど、今は全然恋愛する気ないの?」

そういえばそんなこと言ったな。
何の気なしに、そんな受け答えをしたことは覚えていた。
確かに元彼と別れたときは、自由を謳歌しようとか、合コン行きたいなとか考えてて、特定の彼氏を作る気はあまりなかった。
でももしこの人が本気で私を彼女にしたいなら、面白そうだからいいかもしれないと思った。
でも別れたばっかだし、誰でもいいから彼氏ほしいとかいうのとは違うし、何て答えていいか分からなかった。
完全に彼を意識し出していた。

「いや~どうでしょう、いい人がいれば気が変わるかもしれません。」

とかなんかそんな感じで答えた。
少しの沈黙のあと、また彼が喋りだした。

「こないださぁ、次はどこいきたいとか色々話したじゃん。あの日俺すごく楽しかったし、これからもいろんなとこでかけたり、色々したいんだけど・・・。彼女でもないのにデートとかすんの悪いしさ!」

と緊張してカミカミで言ってきた。

(なんて真面目!付き合ってなくてもデートくらいあるだろ!)

と思いつつも、やっぱりチャラ男じゃなかった、と再び萌えた。
それだけ真面目発言しておきながら、肝心の

「付き合ってください。」

というフレーズは照れ臭かったのかなんなのか、社内用語でふざけて告ってきた。

「代替していいですか?」

的な意味合いの社用略語。
どっちかっつーと新規契約だろと思って思わず笑ってしまったけど、私はとても嬉しかった。
社内で人気の先輩は、いま私に夢中なんだと思ったらなんだか優越感すら感じた。
彼の言葉に

「よろしくお願いします。」

と返したら、

「だめだ~我慢できないゴメン!」

といいながらキスしてきた。

それが彼との初めてのキス。
ただの会社の先輩から彼氏になった瞬間だった。

彼の家とは偶然にも車で10分ほどの距離だったのもあり、仕事帰りに毎日のように家に来るようになった。
通勤は電車なので、自宅に帰ってから車で私の家に来て、二人でご飯食べて寝て、早朝に自宅に戻ってまた電車で出勤。
そんな訳のわからん生活をしばらく続けていた。

休みの日はいろんなデートスポットにでかけた。
地元の友達が都内に遊びに来ているからと紹介されたりもした。
全く知らない友達に彼女として紹介されるのは初めてで、すごく嬉しかった。

彼は競馬が好きらしく、初めて競馬場に連れて行かれて、生でジャパンカップを見た。
ブエナ速かった。
降着したけど。
競馬なんて興味なかったし、廃人のいく場所だという先入観があったけど、府中はとても綺麗で家族連れやカップル、若い子達も多くて意外だった。
私は未だに賭けはしないけど、競馬という私がいままで知らない世界を見せてくれた。

クリスマスは出掛けたりプレゼント交換こそしなかったけど、美味しいと評判のケーキ屋でピスタチオのムースを頼んでくれていたので、ちょっといつもより手の込んだ料理を作り、お酒を飲みながら家で二人で過ごした。

年末年始はお互い地元での恒例行事があるのでそれぞれ実家に帰省し、付き合ってからほぼ毎日一緒にいたのに初めて一週間以上離れて過ごした。

離れている間と言えば、私は大学の友達とのオール飲み会やら、小学校からの友達と毎年行ってるボードやら、はたまた親とも雪山に行ってみるやらで休暇を満喫し、彼もまた小学校からの同級生で旅行行ったり姪にデレデレしたりなんだりで、お互い充実した休みを過ごした。

年末年始休暇も終わり、仕事が始まってしばらくすると、彼に昇進試験のチャンスが舞い込んだ。
うちの会社の昇進試験は、これまでの業績やプロセス面の評価条件を満たし、直属の上司に推薦してもらうことから始まり、課題に則した論文を事前に用意して、人事に提出後に役員との面接で判断するというもの。

この論文が結構厄介で、みんな過去の先輩たちの論文を参考にして書くのだが、業務とは関係ないので就業時間中は書いちゃダメ(当たり前だけど)、セキュリティ厳しいのでPC(うちの営業はみんなノート)持ち帰っちゃダメ、おまけに一時提出が短納期なので夜中までサー残および金にならない休日出勤せざるを得ない。
苦労して書いても何度も提出前にダメ出しを喰らいまくった挙句、酷ければ全部書き直しという地獄。

要領のいい人や文章能力の高い人ならばまあ内容的に楽じゃないとはいってもなんとかなるのだろうが、残念ながら彼は作文がド下手すぎる。
普段のメールでも、そんなとこに句読点いらねーよ!と思うほど句読点のオンパレードで、もし声に出して読んだら肥後が真似る森本レオ並に話が先に進まないレベルで句点を打ちまくる。
その上文章にメリハリがなく、表現も同じものを使いまくるので、◯◯でした◯◯でした◯◯でしたと、韻でも踏みたいのかと言わんばかり。
論文の内容の良し悪しについては、私は上司でも人事でも面接官でもないので判断できないが、年下の私でも国語の誤りは指摘できる。

就業時間中に取りかかるのは原則禁止とは言われていても、何だかんだみんな多少は手をつけたりしているが、生真面目な彼は仕事は仕事できちんとこなし、業務が一段落してから毎晩遅くまで一生懸命論文を書いた。

そしてある程度書き上がるとそれを印刷してこっそり持ち帰り、なぜか上司より先に私に見せてくるので、例によって例のごとく怒濤のダメ出し。
もちろん内容には一切触れないが、

「ここ日本語おかしいよ。」
「こんなに句点いらない。」
「句点打たなきゃ違和感あるなら、こういう表現使えば句点いらないし同じ内容伝えられるよ。」

と、それはまるでカテキョのように(カテキョしたことないから知らないけど)昇進しない私も毎晩手伝った。

私が手直しする前に上長に見せると何だか微妙な反応をされた箇所も、翌日私のアイディアを取り入れて書き直すと好評をもらえたらしく、若干不服そうな顔で帰ってきたりしたが、そんな日でも結局私に添削を頼んできた。

そうして頭を悩ませながら毎晩日を跨ぐまで論文を少しずつ書いていた。
ある日も一生懸命書き足したり手直ししたり、夜中まで明け暮れていたところいつのまにか私の誕生日になっていた。
あーでもないこーでもないやってるうちに日付が変わり、それに気づいたときには彼はテーブルに突っ伏して爆睡。
コイツ忘れてやがる。
しかし私の誕生日よりも、いまは目前に迫った昇進試験の方が彼にとって大事なわけだし、終わったら祝ってもらえばいいやと思ってその日は寝ることにした。

翌朝早く、いつものように彼は自宅に戻った。
私もいつものように彼を送り出したあとに出勤の支度をし、仕事に出掛けた。
同僚やその日訪問した客にはとりあえず誕生日アピールして、昼御飯おごってもらったり缶コーヒーとかコンビニのケーキとかをもらったりして満足していた。

誕生日おめでとうのメールをくれる友達もだんだん減り、そういえば去年は有休とってTDSにいたな~とか物思いに耽っていたが、肝心の彼からは一向に電話もメールも来ない。
付き合ってから初めての誕生日なんだけど!と若干ムカついた。

そして仕事を終えてアパートへ帰宅したのだが、玄関を開けてすぐ暗い部屋に違和感を覚えた。
誰かがいるとかそういう気配ではない。
しかし玄関マットの位置が5㎝くらい右にずれている。
携帯のディスプレイの明かりでマットを照らした。

マットの上に紙。
変な楕円形の紙。
ボール紙を適当に切り抜いたやつ。
なんじゃこれ?と玄関の明かりをつけてみると、その変な紙に一言。

「こたつの中を見てごらん。」

えっw
見覚えのある字に思わず一人言をこぼして吹いてしまった。
いう通りにしてやんよ、とニヤニヤしながら部屋に入ってこたつ布団をめくるとまたも紙。
丸い変な紙。

「ウソだよ。ホントはトイレのふたのウラ。」

チキショウwww
コートも脱がないまま部屋に仕込まれた変な紙に踊らされて鼻息荒くする私。
よりによってトイレかよ、と思いながらもその変な紙にまたも従う。

ていうかトイレのふたのウラって何?
トイレのドアを開けたが変わった様子はない。
ふたの裏側に小細工された様子もない。

何だよ、と思いながらおもむろに蓋を閉めると、開いていた蓋とタンクの間に出ましたあの変な紙。
ハサミで適当にきりましたみたいな変な形の丸い紙。

「れいぞうこの中見てごらん。」

そして冷蔵庫を開けると、そこにはなんとケーキの箱が入っていた。
私が出掛ける前には当然入ってなかったもの。
こんなサプライズは初めてだったので、驚きと喜びで挙動不審になった。
まだ仕事中であろう彼にすぐお礼のメールをした。
本当は昼間誕生日おめでとうと言ってしまいそうだったらしいが、忘れてしまっている風を装うために言わないでいたらしい。
もう、なんてかわいいやつ。
年上だけど。
めちゃめちゃ嬉しかった。

ちなみにサプライズは本来あまり得意でないらしく、ケーキ以外のプレゼントに関しては事前に用意してるとかは一切なかった。
彼は気にしいなので、勝手に用意して気に入らなかったら・・・とか考えると何も選べなくなるから、欲しいものを一緒に買いにいこうというタイプの人間だった。

その頃PS3欲しいなとか思ってよく口にしていたので、(別にねだろうと思って口にしたわけではない)じゃあそれ買ってあげるとか言われたけど、彼氏にゲーム買ってもらうのは何となく嫌だったので後日一緒に出掛けたときにハンドバッグを買ってもらった。

もちろんそのハンドバッグも嬉しかったけれど、あの変な紙を一生懸命並べてたのかと思うと、ハンドバッグよりケーキより一番あの紙が嬉しかった。

そんな初めての誕生日も過ぎ、論文提出を済まし面接も無事に終えて、いよいよ怒濤の年度末決算のラストスパートに入ろうかという頃、あの恐ろしい東日本大震災が発生した。

震災発生時は仕事中で、私は一人で15時アポまでの暇潰しをしていたときだった。
あの船酔いのような横揺れは、完全にめまいだと思って(よくめまい起こすタチなので)地震と気づくのに少し時間がかかったが、
地震だとわかったときは一人きりだったので本当に恐ろしかった。
会社携帯でも個人携帯でも誰にも連絡できない。
彼はTwitterもやってない。
何時間も連絡とれず安否も不明。
ワンセグもないからラジオだけでしか情報を得られず、あんなに大惨事になっているとは思いもよらなかった。

一方彼はというと事務所にいたらしく、会社の判断で即退社命令が出たので営業車乗りあわせで帰宅していた。

私は会社からの指示も伝わらず、震災直後の混乱で渋滞に巻き込まれなかなか事務所にすら戻れないでいた。

どうにか事務所につくと、すぐに退社しろとのことで、電車は全て運休してしまったので会社指示で車で帰路についた。
普段なら40分で帰れるところを、3時間かかってようやく帰宅すると、やっと彼と落ち合えた。

停電しているからとどうしようもなく車で暖を取っているときに、私の母親が新宿で帰宅難民になっていることが判明した。
そのときの私は新宿駅があんな状況になっていたことも知らなかったし、今日帰れないからといって大したことじゃない、どうにかなると思っていた。

どうにでもなるでしょ、という私に優しい彼が初めて語気を荒くして怒った。

「お母さんかわいそうだよ!迎え行くぞ今から!どうせ停電して何もできないんだし!」

いやいやまだうちの親に会わせたこともないのに、いきなりこんな形で初対面?
私は全力で断った。
本当にあんなにヤバイ状況とは思っても見なかったからね。

地震を大変な事態だと捉えていない私に、彼はガラケーのワンセグでニュースを見せてくれた。
そこで初めて東北にとんでもない津波が来たこと、公共交通機関がダウンして都内で何百万の人が足止めを食らっていることを知った。

彼と行くだ行かないだの言い争いをしている最中、問い合わせ連打でやっと届く母からのメールでは、なんとかなるのテンションから、本当に帰れない、泊まるところもないとの泣きの状態に落ちていき、彼の説得を受け入れて母を迎えに行くことに決まった。

普段なら23区内には車で1時間程度で行けるのだが、あの日は片道5時間近くかかった。
電池切れ寸前のくせにテンパってうろつく母をどうにか探しあて、(最終的には新宿から浅草まで移動していた)そこで初めて彼と母が対面した。

会ったこともない彼女の母親を心配して、自ら車を運転して迎えに行ってくれた彼の優しさに本当に親子共々救われた。
そのとき改めてこの人と付き合えて本当に幸せだと思えた。

震災が起きてから、彼は朝帰って自宅から出勤という生活をいつのまにかやめて、私の家を生活の拠点にするようになった。

スーツも革靴も私服も少しずつ増えて、彼は自宅に帰ることがほとんどなくなった。

震災から二週間後、私は初めて彼の実家にお邪魔した。
会ったこともないのにいきなり泊まりは図々しすぎるからと、近くの宿泊施設をとってくれと話したのだが、地元は田舎で泊まれる場所なんてなかった。
ビジネスホテルもスーパー銭湯もラブホもない。
生まれて初めて訪れる県。
そしていきなりの二泊三日。
彼の実家に泊まって、中日には地元の友達との飲み会につれていかれることになった。

彼の実家は駄菓子屋で、デレデレの対象のクソかわいい姪もいた。
まだ一人で座れない赤ちゃん。
子供嫌いなはずの自分も、気がつくとデレデレしていた。
家族の前では私のことを

「しっかり者で料理がうまくて仕事もできる子だよ。」

と紹介してくれた。
そんな風に家族にきちんと紹介してくれた人は初めてだった。
仲間内の飲み会も、正直参加は気が引けたのだが、まわりのみんなもそれぞれ彼女や奥さんを連れてきていて、嬉しい反面品定めされてしまうのかと内心ビビっていた。

もれなく全員スーパー天然な家族に囲まれ、周りの友達にも恵まれて、自然豊かなこの田舎でのびのび育って、この人はこんな風に形成されたんだと知っていろいろ合点がいった。

家族は口を揃えて、

「本当にお兄ちゃんはこんなに天然なのに売れてる営業なの?」

と聞いてきた。
どう考えてもあなたたちのほうが天然ですとはもちろん言えなかったが、確かに付き合う前まで彼に抱いていたイメージは、仲良くなると完全払拭するぐらい一人歩きした噂だということは分かった。
はっきりいって私も彼があんなにも売り上げを叩き出すとはにわかに信じがたくなるほど、彼はシャイで天然でいろいろなことに対して無知だった。

それからというもの、GWや夏期休暇、たまの3連休など、ことあるごとに彼の実家に行くようになった。
彼の実家には親戚もよく来るので、親戚にも紹介された。
彼のお母さんは小さい頃の写真や新聞の切り抜きをいつもたくさん見せてくれた。
私は一人っ子で母子家庭で育ったから、大家族の彼がとても羨ましく思えた。

二人でいるときには、彼は私にすごく甘えてきた。
ベタベタゴロゴロ甘えるというよりは、小学生のガキみたいな甘えかただったけど、それがまた可愛かった。
いたずらを仕掛けて怒る私を面白がって、取っ組み合って大笑いして、本当に楽しかった。
家ではそんな人が、会社ではバリバリの営業マン。
私だけが彼のオフの姿を知っているのは優越感以外の何者でもなかった。

そして彼とは大喧嘩もたくさんした。
お互い頑固でぶつかりあったけど、喜怒哀楽をここまでさらけ出してぶつかったのは高校の頃の恋愛以来だった。
食べ物や音楽の好みも、洋服の趣味も合うしチャンネル争いもない。
彼が競馬に連れていってくれたように、私も彼に初めての経験をしてもらいたくてライブや野音に連れていった。

付き合って一年半が経って、一緒に過ごす二回目の彼の誕生日が迫ってきた。
今回の誕生日で30歳を迎えるので、ささやかながら記念の一泊旅行を提案した。
旅費と宿泊費は全て私が私が持つよ、と話すと、

「お金が大変だろうからプレゼントはいらないよ、俺もまだあげてないし。」

と気を遣ってくれた。
実は彼の誕生日の二ヶ月前に、私の25歳の誕生日を迎えていて、仕事帰りにディナーをごちそうしてくれてはいたが、自分で考えてプレゼントを用意できないサプライズ苦手な彼は、

「欲しいものは今はなにも思い付かないからいらないよ。」

という私の言葉を真に受けて、本当になにも買ってくれなかったからだ。

だから彼も何か欲しいものがあってもねだれないのだと分かっていたし、
自分がもらっていないからといって彼にもあげないなんて嫌だったので、(欲しいものが思い付いたときにねだればいいやという考え)私はその旅行のときに彼にプレゼントしようと思っていた。

去年の誕生日は家でケーキを食べて、彼が欲しがった財布をあげたけど、今年は私が考えたものを贈ろうと決めて、二人で買い物に出掛けるときの彼の動きを注視していた。

彼へのプレゼントは通勤用の鞄に決めた。
入社当時から使い込んだボロボロのポーターのナイロンバッグを、さすがに30歳を過ぎてそれでも使い続けるのはどうだろうと思ったし、なにより彼がいつもセレクトショップやアウトレットで、鞄を物色していたのを見ていたからだ。

鞄は私の独断と偏見で、私の好きなブランドで選んだ。
持ち帰ると隠す場所もないし、とりあえず支払いだけ済ませてお店にそのまま置いてもらうことにした。

仕事の合間に旅行の計画を立て、ホテルの予約をし、目前に迫った誕生日をどれだけ満足してもらえるか、楽しみではあったけれど正直気が気でなかった。

あくまでサプライズなので、彼に与える旅行の情報は最低限に抑え、ご飯はどうしようか、
プレゼントをどのタイミングで渡すのか、何度も何度も頭のなかで計画を練り直した。
ここまで一生懸命計画したのはこれが初めてだった。

そしていよいよ旅行当日になり、荷物をボストンバッグにつめて、出掛ける直前で彼にあるものを差し出した。

「なにこれ?」

私が彼に渡したもの、それは旅のしおりだった。
初デートで彼が寄越してきたあの旅のしおり。
私も彼に用意して、ここぞとばかりに過去最高のドヤ顔で突き出した。

「旅のしおりじゃん!あっ!俺のアイディア真似した~!」

と笑いながらページをめくってすみずみまで眺めている彼を見て、すごく幸せだなと感じた。

しおりに載せたタイムスケジュールには、ところどころ「ひみつイベント」と題した空白の時間を設けていたので、彼はそこに興味を示して、どうにか私からヒントを引き出そうといろいろ質問してきた。

まるで小学生のように

「なになになになに?!あれ、もしかしてこれって?時間的にメシだよね?どこいくのなに食べるの?!」

とまくし立てる彼に若干イラつきながら、

「黙ってりゃそのうちその時間来るんだよ!ウルサイ!」

と制して、いよいよ目的地に向かう電車に乗った。

いよいよ目的地に着き、まず最初にホテルに向かった。
チェックインを済ませて、部屋の鍵と一緒に辺りを周遊できるフリーパスを受け取った。
普段は車で行動する私たちだが、今回は電車とバスで回りたかったので、二日分のフリーパスを事前にホテル側に頼んで用意してもらっていた。

エレベーターで登り、部屋の前に到着した。
受付で受け取った鍵を彼に渡し、

「荷物持っててあげるからドア開けて。」

と言い、彼に解錠させた。
ドアを開けるなり、彼は目を丸くして私の方へ振り返った。

「なんか、でかい袋置いてある。なにあれ?」

私はポーカーフェイスを保てなくなり、ニヤニヤして彼を見つめると、

「あ!!!もしかして?!プレゼント?!用意してたの?」

彼はいつもの少年のような笑顔を見せて、紙袋に飛び付いた。

「開けていい?なにこれ何入ってんの?」

と、私が促すより先に梱包を解き出した。

お店に預けていたあのプレゼント、どうしてもびっくりさせたくてホテルにお願いして事前に送り、ルームメイクの際に部屋にセッティングしてもらったのだ。

「今回は交通費と宿泊費と食事代で精一杯になっちゃったから、プレゼントは何も用意できないけど許してね。」

と、さも何も買っていないように装っていたので、思いもよらない展開に驚きを隠せないようだった。

黄色のリボンをほどいて、紙袋から出てきたプレゼントを見て大喜びする彼を見て、また私のドヤ顔が止まらなくなった。

彼はその鞄のブランドこそ知らないようではあったが、隅々までチェックして、ペンはここに、財布はここに、携帯はここに入れようなどと、
そのデザインと機能性を気に入ってくれたようだった。

そしてプレゼントでのサプライズでジャブをくらわせ、夕方ホテルを出て辺りを少し散歩しながら、ディナーを予約したお店に向かった。
行列を尻目に店内に入り席について、コースの予約はしていなかったので、食べたいものを自由に選んで食べた。

上機嫌な彼はお酒も進み、一通り料理を平らげたあとも、ワインのみたいからチーズ頼もう、とか自由なことを言い出した。

「いやいや私ワイン苦手だから。」
「お腹膨れてるからもう少し待って。」

とどうにか彼の要望をかわしたのだが、それにはポーズの言い訳とは別な理由があった。

ここでも彼には内緒で、旅行前に席の電話予約をしたときに、バースデーデザートをオーダーしていたからだ。
ここでワインとチーズを頼んで彼まで満腹になられては堪らないので、私はハラハラしながら必死で回避した。

コースを頼まなかったのも、デザートがついてきてしまうからだったので、最初に料理をオーダーするときから、心の中では

「そんなにいっぱいメインばっかガッツリ頼むなよ!」
「おいデザートのページ見るな!まだ食事すらしてないだろ!」

とヒヤヒヤしていた。

そのお店はバースデーデザートは普段は用意していないと言われたのだが、あるデザートがとても有名なお店だったのでどうしてもそれを食べたいと言うと、

「ではお皿の縁にメッセージを書きましょうか。」

と提案してくれていた。
彼がちょうどいいタイミングでお手洗いに離れた瞬間、店員さんを呼びつけデザートをお願いした。
そして彼が戻ってきて少しすると、呼んでもないのに急に現れて話しかけてきた店員に、彼はかなり驚いて挙動不審になっていた。

「お誕生日おめでとうございます!!」

そういって差し出されたデザートの皿には、彼の名前とhappy birthdayの文字が書かれており、周りの客に見られて少し照れながらもまた喜んでくれたのがわかった。

「あぶねー追加注文してたら食べきれなかったなこれ!」
「そうだよ、だからといってバラす訳にもいかないから、無理やりこじつけてオーダーさせないように必死だったんだよ!」

そんな会話をしながら、二人でデザートを分けあってたいらげた。
この時点で彼はもうこの日これ以上驚くことは起こらないだろうと踏んでいたようだった。
ディナーを終え店を出ると、ホテルに戻ろうとする彼にしおりを見るように促した。

「まだ帰らないよ。」
「ほんとだ!ひみつイベント!まだなんかあんの~?」

私が用意したこの日ラストのイベントは、クルージングバーだった。
貸し切りにすると料金が高いので、時間予約だけしていたのだが、運のいいことに私たちの他には客が一組いただけで、ほぼ貸し切りも同然だった。

お酒をのみながら夜景を見て、これ男女逆だよな普通、私まるでプロポーズしようとしてる男かというほどの用意周到っぷりだわ、なんて我ながら思ったりもした。

一時間位の周遊中に、今日あそこを歩いたね、あっちにも行ってみたかったね、海上からここの夜景を見たのは初めてだね、と色んな会話をした。
春先とはいえまだ冷たい夜の潮風が吹くなか、甲板にでて誰もいない隙にこそっとキスをして、全部自分が段取りしたのに感動して泣きそうになった。

そんな彼との一年半を思い返して、今この瞬間、彼の節目の誕生日を祝えることにこの上ない幸せを感じた。

翌日は翌日でサプライズは用意していたが、特筆すべき内容でもないのでここには書かないが、人のために一から段取りして計画する旅行ははじめてで、主役はもちろん彼なので、彼に楽しんでもらうことが大名目だけど、プレゼンターとして私の役目を十分全うしたであろうことに、私は言いようもないほどの満足感を覚えた。

あの誕生日から半年以上が過ぎ、来月頭でようやく2年を迎える。
結婚の話はまだ出ていないけれど、彼の地元にも何度も連れていかれたし、彼の家族との総勢8名での旅行にも行った。

母子家庭で育った私には、こんな大人数での家族旅行は初めての経験で、とても楽しいものだった。
いい年こいてみんなでプリクラとって、旅行先でも家族写真も撮ってもらった。
彼の両親にも、

「また来年も一緒に行こうね。」

と言っていただけて、旅行の翌月からは彼母の提案で来年分の積み立ても始めた。

その他にも、彼妹と一緒にライブに行ったり、彼姉と姪と遊園地に行ったりもしたし、彼姉一家は私達が住む方にも遊びに来てくれた。
夏休みには彼の親戚の家で流しそうめんパーティーに誘われたり、親戚一同での宴会まで参加させてもらった。

ここまで相手の家族とどっぷり仲良くなったのは初めてだし、母、姉、妹とはメル友だし、さすがにこれで嫁にもらわれなかったら発狂したくもなるけど、来月からはいよいよお互いの今の部屋を引き払って、二人で新生活を始めることも決まったから、すぐにとはいかなくても将来的にいい方に転べばいいなと思っている。

同棲は結婚が遠退くとかもよく聞くけれど、いまのワケわからん半同棲生活でお金のこととかその他もろもろの面倒があるなか、それらがきちんと片付くだけでも、私たちにとっては大きな進歩だと思う。

もちろん喧嘩もすれ違いも何度も経験した。

でも私は感情を思い切り出してぶつかる恋愛はなかなか出来るほうではないので、そういうところも全部含めて彼で本当によかったと思っている。

全部が好きとは言えないし、腹立つところも相容れないところもたくさんある。
それはお互い様だと思うけど、それでもこうして一緒にいて、嫌いなところも全部引っくるめて、やっぱり彼がいいと自信をもって言える相手がいるのは、本当に幸せだと思う。

そのぬるま湯に浸って胡座をかいて、知らぬ間に大事なものを失わないように、ここに書き留めたかったのかもしれない。

同じ社内という、こんなに近い場所にそういう人を見つけられたなんて私は本当にラッキーだと思う。
社内恋愛はもちろん面倒も多い。
気も遣う。
うちの会社は社内恋愛禁止じゃないし、社内結婚もかなり多いから理解はあるほうだ。
かといえ噂好きな人も多いし、私達は何だか社内でも目立つタイプのようなので、面倒を避けるため大々的にはオープンにはしていない。

社内恋愛だからこそのよさも悩みももちろんたくさんあるけど、出会いは案外近くに転がっているものかもしれない。

私のせいにしていいから・・・

  • Posted by: moe
  • 2013年9月 5日 08:46
  • 社内

ヒカルは、小柄だけどセックスの好きな子だった。
同じ会社のバイトの子で、俺よりも11歳年下。
26くらいだったけど、かわいくて元気で、小柄だったから、20くらいに見えた。

先輩の送別会で飲んだ帰り、アパートまで送ってやった。
歩きながら、腕を組んでいたのが肩を抱き寄せるようになって、アパートについたときはヒカルのほうから、

「上がっていく?」

と聞いてきた。
部屋に入ると、ソファに座った。
ヒカルがコーヒーを入れてくれた。
それを飲みながら、たわいもない話をした。
横に座っているヒカルの顔がすぐ近くにあった。

「キスしてもいいよ。」

ヒカルがそう言った。
きっとやりたいオーラが全開だったんだろう。
軽くキスをした後、舌を絡めてキス。
首筋から鎖骨のほうへ唇を這わせていくと、鎖骨のあたりで、ヒカルがびくっと体を震わせた。
しめたを思い、首筋から、鎖骨のあたりを何度も往復した。

「もう、だめ。私のせいにしていいから抱いて。」

ひかるが抱きついてきた。
セーターの押し上げながら、胸をもんだら、ため息を漏らして、気持ちよさそうだった。
セーターを脱がせ、ブラの間に指を差し込むと、乳首がこりこりにたっていた。あまり大きくはないけど、形のいい胸ときれいなピンクの乳首だった。
舌でなめながら甘噛みすると

「あっ・・・。」

と体がそる。
繰り返していくと胸を押し付けてきた。
右手をジーンズの間から滑り込ませる、下着の上からでもわかるくらい湿っていた。
パンティの上から、なぞるようにかすると腰がもぞもぞと動く。
そして、ヒカルの手が、俺のものを触り始めた。
硬さを確かめるように撫でまわした後、グニグニを握ってくる。
そして、ベルトをもどかしそうにはずすと、ジッパーを下げ俺のものを取り出した。
体をずらすと、俺の脚の間に座り込み、俺のものにしゃぶりついてきた。
かわいい顔に不釣り合いなくらい、長い舌を絡めつけるように、肉棒をなめる。

「大きい・・・。」

と言いながら奥までくわえてくれた。
フェラの最中に大きいといわれるのはお世辞でもうれしい。
ヒカルは慣れた様子で、頭を振りながら、音を立ててしゃぶってきた。

「私、フェラ好きなんだ。前の彼に仕込まれたからうまいでしょ。」

途中で、口を話して。
ヒカルが言った。
唇から俺のものにヒカルのよだれが糸を引いている。
もう少しで行きそうだったが、なんとか耐えた。

「今度は、俺がヒカルちゃんを気持ちよくする番。」

ジーンズを脱がしたら、パンティにはシミができていた。

「びしょ濡れじゃん。」

というと、バカと怒られた。
パンティも脱がして、クンニ。
おまんこの毛も手入れしてあって、感度もいい。
ペロペロなめてると、お尻のほうまで垂れてきた。俺のものをあてがうと

「久しぶりだから入るかな・・・。」

ゆっくりを進めていった。

「ちょっときついかも」

処女じゃないのはわかっているが、ほんとにちょっときつそうだった。
145cmくらいで、俺の肩よりも小さい。
上にかぶさって抱きしめてると、すっぽりと腕の中に入ってしまうくらいの体だった。

「無理しないでいいよ。」

一応、気にして声をかけると、

「大丈夫。ゆっくりと広げて」

と腰と押し付けてきた。
ゆっくりと押し込んでいく、きつめの穴だけど、少しずつ広がっていくのがわかる。
ゆっくりと奥まで押し込むと、

「おおきい。」

またもやうれしい言葉。
ゆっくりと動かすと、ぬるぬるしたおまんこがからみつくように動いた。

「うん・・ああ・・。」

きもちよさそうなこえをひかるがだし出し始めた。
それと同時に、足で、俺の腰を挟むようにしてきた。

「ううん・・ア・ア・ア・・・。」

声が大きくなってきた。
すると、ヒカルが、急に眼を開けて、

「バックでして。」

おれは一度体を話してから、ヒカルの体を転がし、うつぶせにした。
ソファの背もたれに体を預けさせて、お尻を突き出させると、ヒカルはうれしそうに突き出した。
ドロリと白い本気汁がついているまんこが、ぽかっと口をかけている。
きれいなピンク色で、フェラのテクからは考えられないようなきれいなまんこだった。
お尻を突き出したまま、ほしそうにゆらすヒカルに、ずぶっと突きさしてやった。

「いいいい・・・。」

ヒカルは自分からケツを振ってきた。さっきまでのかわいいお尻ではなく、いやらしいケツだった。
俺は、細いウエストをグイッとつかむと、激しくピストンを続けた。

「びじゅびじゅ、ジュブジュブ・・・。」

突くたびに音がして、よけい興奮した。
2・3分突き続けたら、ヒカルのまんこから、たらあっと汁が垂れてきた。
潮吹きではなくて太ももを伝って垂れていくのが分かった。もっとつくと、マン毛を伝ってぽたぽた滴り始めて、ヒカルはあっけなくいった。
もう一度向きを変えて、足を肩に抱え、まんこを丸見えにして、突き刺し、限界までついたところで、口の中に俺のものを押し込み、射精した。
初めての女に、ちょっとやりすぎたかなと、思っていたら、

「よかったあ。久しぶりだったから、いっぱいいっちゃったよ。」

と言いながら、抱きついてきた。
しばらくそのまま抱き合っていた。
とってもかわいい女の子と相性のいい体を見つけた。

恥ずかしかった下着モニターのアルバイト

  • Posted by: moe
  • 2013年8月 8日 08:04
  • 社内

258 コピペ厨 sage New! 02/01/02 05:20 ID:duViJZa6
大学1年の時、海外旅行の旅費を稼ぐためにしていたバイトの話をします。
短期間で効率の良いバイトがしたかったのですが、風俗とか援助とかは絶対に嫌だったので、なかなか見つかりませんでした。
そんな時に有名な下着メーカーのモニターを募集していました。
多少のとまどいがありましたが、バイト料もいいし大企業なので安心だろうと思って決めました。
私がやったモニターっていうのは、毎日新製品の下着をつけて普通に生活して、学校が休みの週末は朝9時から夕方5時まで会社で身体検査を受けるというものでした。
最初に面接に行くと、若い女性社員の人が

「このモニターという仕事は商品開発の最終段階で重要性の高い仕事です。仕事内容が女性には若干恥ずかしいと感じることがあるかも知れませんが、ご理解いただきたいと思います。基本的に応対は女性社員を予定していますが、男性社員が応対する場合もございます。これらは全て仕事ですので、是非とも社員の指示には従っていただきますようお願いします。」

と説明されました。
これでちょっと緊張感から解放されました。

259 コピペ厨 sage New! 02/01/02 05:22 ID:duViJZa6
その後個別面談でいろいろ聞かれた後、写真撮影がありました。
撮影スタッフは全員女性でしたが、ブラとパンティーだけで立ったまま状態や寝ころんだりでいろんな角度からいっぱいとられました。
女の人だけでもすごく恥ずかしかったです。その後、服を着てコンピュータスキャン室というところに連れて行かれました。
そこには別の20代の女性のモニターの人がいました。
ここでは、体の詳細のデータをコンピュータで読みとるためのものらしいのですが、これがとんでもなく恥ずかしかったです。
係員は女性だけでした。まずその女性の人からで、全部脱いでベッドに横になるように指示され、その人は驚いたようでしたが、全裸になるとベッドに仰向けになりました。
私は、その人があまりにもあっさり脱ぐので驚きました。
そして、係りの人はなんか透明なゼリーのようなものを首から下の全身に塗っていました。
それこそ足の裏から全部ぬっていました。
そして塗り終わるとベッドがゆっくり動いてコンピュータのCTスキャンのような機械に入っていきました。

260 コピペ厨 sage New! 02/01/02 05:23 ID:duViJZa6
するとその時係りの人が私にも全裸になっておくように指示されました。
私はなんか嫌な感じがしたので、

「あの人が終わってからじゃだめですか?」

と言うと

「時間がありませんのですみませんが、指示に従って下さい。」

とちょっと怒ったような感じで言われたので、仕方なくワンピースを脱ぐと、ブラを取りました。
そして、パンティーに手をかけると心臓がドンドンしました。
そして思い切って脱ぐと服をたたんで椅子にすわりました。
そしてさっきの女の人が終わって、私がベッドに寝る番がきました。
係りの人は2人で私の首から順番にゼリーのようなものを塗っていきました。
すごくゆっくり丁寧に塗っていました。
胸を塗られるときにすごく興奮しちゃいました。
そして足を広げられてあそこにも触られて丁寧に塗られました。
とても恥ずかしかったですが、興奮で別のものでぬれちゃいました。
そしてスキャンが終わったのですが、万一コンピュータの調子のせいで再検査になると困るということで、もう一人の女の人と裸のまま3分ほど待たされました。

261 コピペ厨 sage New! 02/01/02 05:25 ID:duViJZa6
その時、ドアが開いて50ぐらいのスーツを着たおじさんが入ってきました。
2人ともは

「きゃっ!」

といってとっさに体を隠したのですが、一瞬ですが見られちゃいました。
おじさんは驚いた感じでもなく、

「ごめんごめんスキャン中でしたね。モニタリング大変ですがよろしくお願いします。」

と言って出ていきました。
女の人だけだと思っていたのが、男の人が入ってきてほんとにびっくりしました。
その後スキャンの結果はOKで、お風呂場に行ったのですが、体がべとべとなので、全裸にバスタオルだけまいてのままお風呂に行きました。
スキャンの部屋からお風呂までは50mほど離れていてスタッフの人が一緒に行ってくれましたが、全裸にバスタオルだけで会社の廊下を移動するのはとんでもなく恥ずかしかったです。
2人で一緒にお風呂に入っていて話をしていたのですが、その人はここの社員の人で、さっきの男の人はその人の上司だったそうです。
ここの会社の女性社員は全員が強制的にモニタリングをさせられるとのことでした。

262 コピペ厨 sage New! 02/01/02 05:28 ID:duViJZa6
私はまだ知らない人なので、裸を見られてもまだましですが、職場の人に見られるなんて後でとても恥ずかしいでしょうね。
彼女もとても恥ずかしいと言っていました。
この女性は25歳で入社5年目だそうです。
新入社員の時に実習があって、彼女は同期の男性10名と女性10名のチームで実習したらしいんですけど、その中のスキャンの実習で彼女はチーム全員の前で全裸になってモニターをさせられたそうです。
その時は他にも部長さんや教育係の人など男の人もたくさんいたそうです。
そして信じられないことにゼリーを塗る係りは女の子じゃなくて男の社員が行ったそうです。
彼女は入社してすぐに同期の男性の前で全裸になって、それこそ胸からあそこまで触られたとのことでした。
彼女は恥ずかしくて泣いていたそうですが、泣くと上司に怒られたそうです。
そこの会社では女子社員は全員1回はスキャンを行い、全裸での写真をとってサンプルにするそうです。
いくら仕事とはいえ可哀想でした。

332 コピペ厨 sage New! 02/01/04 05:01 ID:LffVFhRR
私は平日は普通に新製品の下着をつけるのですが、その下着は平日6着用意されていて、毎日かえることは出来るのですが洗濯してはいけない事になっています。
それは洗濯物を干していたときに盗まれでもしたら、企業秘密が台無しになるからだと言われました。
使用した下着はそのまま会社へ返却する事になっていました。
これも恥ずかしかったです。
次の出勤日で私は下着の締め付けテストをすることになりました。
まず会社に行くとホテルの一室のような所に通されて、全裸にさせられました。
係りの人は

「純粋な下着の締め付けテストですので、下着の跡が消えるまで全裸で過ごしてください。間隔をおいてチェックをしに来ます。」

と言って、私が全裸になるのを確認してからでていきました。
私はすごく不安でしたが、個室に1人でしたので諦めて全裸でテレビを見て過ごしていました。

333 コピペ厨 sage New! 02/01/04 05:01 ID:LffVFhRR
20分ほどするとノックの音がして、返事をするまでもなく男の人が入ってきました。
私はびっくりしてベッドの陰に隠れたんですけど、男の人は

「申し訳ございません。女性スタッフが不在ですので、私がチェックさせていただきます。体を見せて下さい。」

といいました。
私はすごい恥ずかしかったので、そのままでいると、時間がないので急いで!と少し怒った口調で言ったのでその場に立ちました。
手で胸をあそこを隠していたのですが、

「手をのけて下さい。」

を言われたので、手をのけました。その人はまずブラの跡を見ました。
なんと胸を持ち上げて胸の裏までチェックしました。
そして下ですが、内股に顔を近づけてじろじろ見ています。
私は恥ずかしくて少し震えていたみたいです。
するとその人が

「緊張しないで下さい。ブラの跡は問題ありませんが、パンティーの跡が少し残っていますね。もう10分ほどしたらもう一度来ます。」

といって出ていきました。

334 コピペ厨 sage New! 02/01/04 05:02 ID:LffVFhRR
その人が出て言ってからも私はドキドキでした。
スーツを着た男の人の前で全裸をチェックされるなんて、その時は怖かったけど後になると興奮がどんどん湧いてきました。
そうしてドキドキしてるうちにもう一度さっきの男の人がやってきました。
そしてもう一度チェックするとOKでした。
そして、今日の下着を渡されて、私はその人の前でそれをつけました。
そして3時間それだけで過ごすように言われました。私はまたTVをみて過ごしていました。
時間はあっという間に過ぎて、またあの男の人が来ました。

403 コピペ厨 sage New! 02/01/05 05:24 ID:mqMfeEqO
そしてついてくるようにいい、廊下に出ました。
休日と言うことで、社員の人とはすれ違いませんでしたが、私のいた5Fから地下の2Fまで下着だけで廊下を歩いてエレベーターに乗りました。
なんかすごくドキドキしていました。そしてスキャンをすると言うことで部屋に連れて行かれました。
そこにはいつもの女性スタッフがいなくて嫌な予感がしたのですが、まず下着の写真を撮られて、次にそれを脱ぐように言われました。
そして、思い切って全部脱ぐと全裸の写真を撮られました。写真はすごいアップで下着の跡を撮っていました。
そして、スキャンをするので横になるように言われ、素直に従うとなんとその人がゼリーを塗りだしました。
私は既に興奮状態でしたので、その境遇に酔いしれていました。
彼は胸をもむように何度も何度もぬるとあそこを塗るときに、膝を立てて足を開くように言い私は従ったのですが、あしをもってより大きく足を開かされました。

404 コピペ厨 sage New! 02/01/05 05:25 ID:mqMfeEqO
私が、

「恥ずかしいので、あんまり見ないで下さい。」

というと、

「わかりました。極力見ませんが、仕事ですのでご協力下さい。」

といって、私のあそこにも塗りました。
そしてスキャンが終わると、

「お疲れさまでした。シャワー室に行きましょう!」

といって全裸の私の手を取って廊下に出ようとしました。
私が

「タオルかなにかないのですか?」

というと

「すみません。さっき別のチームのスキャンのあとなのでこれしかありません。」

と言って小さいハンドタオルのようなものをくれました。
私が

「これじゃ恥ずかしいです。」

というと

「今日は社員は少ないですから、大丈夫ですよ。」

といってさっさと廊下に行きました。
私は、タオルを下に撒いて胸を手で隠してついていきました。
そして、その格好でお風呂までの50mほどを歩きました。
幸い?誰にも会わずにお風呂に入りました。

405 コピペ厨 sage New! 02/01/05 05:26 ID:mqMfeEqO
そしてお風呂から出たのですが、私の服がないことに気がつきました。
係りの人が部屋においてあるのをそのままにしていたみたいです。
そして当然さっきの男の人もいません。
さっき渡されたタオルだけでどうしようと思ったのですが、待っていても誰もきそうになかったのと、興奮状態がピークだった私は勇気を出して外に出ることにしました。
タオルを撒こうと思ったのですが、さっき体を拭いたので濡れていて使えませんでした。
仕方なく?全裸で部屋までに行くことにしました。まず私は廊下を確認したのですが誰もいませんでした。
そして外に出てみました。
休日で人が少ないとはいえ、昼間の会社の廊下を全裸で歩いています。
すごいドキドキしながらエレベーターまで歩きました。
以外と誰の気配もなかったのでかなり落ち着いてきました。
そしてエレベーターに乗ると5Fを押しました。

406 コピペ厨 New! 02/01/05 05:27 ID:mqMfeEqO
そして動き出したのですが、B1で止まりました。
そして、なんと3人の男の人が乗ってきたのです。
向こうの人はびっくりしていましたが、私もびっくりして体を隠すのも忘れていました。
そしてその3人の中によく見るとさっきの係りの人がいました。
で、その人が

「どうしたんですか?そうかすみません。服を届けるのを忘れていました。」

と言いました。
私は恥ずかしくて手で体を隠してくねくねとしていると、係りの人が

「お前ら降りろ!俺が部屋まで案内する。」

といって私と2人きりでエレベータに乗りました。
行きは下着をつけていましたが今は全裸です。
私は緊張で声が出ませんでした。
そして部屋まで全裸で歩いたのですが、途中で掃除のおばさんに出会って恥ずかしかったです。
色々ありましたが、裸は辛かったのですが、楽しくもあったバイトでした。

可哀想な精処理女

  • Posted by: moe
  • 2013年7月17日 08:45
  • 社内

俺は47歳の地方都市に住む平凡な会社員です。
この話は同じ街に住む女性の過去から現在に至る話です。
俺が見たことだけでなく連れや知り合いとかから聞いたことも含めての彼女の話になります。

彼女の名前はいくみ(仮名)といい今は同じ47歳、パートで週5日ほど事務の仕事をしてる小太りな平凡な中年女です。
彼女を初めて知ったのは高2の時でした。
連れの昇平(仮名)の彼女でした。
ポチャでしたが可愛い顔をした普通の女子高生ってとこでした。
彼女は昇平にゾッコンでしたが昇平には便所女ぐらいにしか思っていなかったと思います。
他に何人か女がいたのは俺だけでなく他の連れも知ってましたので冗談で

「そんなに何人も女を独り占めせんと廻してくれよ。」

と言ったら、いくみを回してくれたんです。
そりゃあ彼女もハイハイとは言いませんから知り合いのアパートで半ば無理やりでしたが・・・。

あれは高3の夏休みに入る直前だったのかな?
7月20日前後(当時は25日から夏休み)だったと思います。
昇平と打ち合わせした時間にアパートに行くと約束通り鍵は開いてて中に入るとドアが少し開いてて中を覗きました。
昇平の腰の上で彼女は真っ裸で腰を振って喘いでました。
ドアの隙間からは彼女の背中と少し斜めの状態でしたから大きな胸が上下してるのが見えて股間は爆発しそうでした。
物音を立てないように俺も全裸になり準備して待ってると昇平が上になり彼女は大きく足を上げ開脚状態でズコズコやってました。
まあ、あれだけヒィーヒィー言いながらやってたら物音には気づかないのも当然だったかな。
昇平から

(おいでおいで。)

の合図がありドアを静かに開けて近づくと彼女の顔の上にはバスタオルかタオルケットのような物が被せられていました。
昇平が腰を浮かして目で合図してきたので立ち上がると同時に交代し彼女の股間に挿入。
違和感があったのか彼女は顔に被せられたバスタオルのような物を取った瞬間

「えっ!なに?なに?いやぁー!昇ちゃん助けてぇー!」

と大騒ぎになりました。
昇平が彼女の両手首を掴んで抑え込み

「俺の親友やからええやんか、これでホンマの俺の女になれるんやぞ。」

みたいな訳のわからんことを言いながら説得してたのを覚えています。
とにかく先に挿入してるんでやるだけはバッチリやれました。
ビチャビチャに濡れてたんでスゥーっと挿入できましたし、それでも中は適度な締め心地でした。

終わって泣いてる彼女に後ろから抱きしめながら昇平は

「親友の物は俺の物、俺の物も親友の物、これでおまえはホンマの俺の女やからな。」

相変わらず勝手な理屈を言ってましたが、いくみもその後その気になったようでビックリでした。
とにかくそれからは時々ご馳走になり俺も満足でしたが、それも長く続きませんでした。

1ヶ月もしないうちに他の女のことがバレていくみに泣かれたことで昇平はうんざりしたのか、あんな女はいらんと言いだして8月の23日だったと思うのですが別れてしまいました。
8月23日ってのが別の連れの誕生日だったので記憶に残っていました。
別れたってより完全に昇平が振ったっていうのかキツイことを言って別れたらしいです。

その時は勿体ないなぁってのが俺の感想。
ポチャですが・・・ポチャだから?
巨乳でしたし、お尻もプルンと大きくて顔も結構可愛くてもしかしたら惚れてたのかもしれません。

その後、俺たちも高校を卒業して俺は地元就職、昇平は都会に就職して田舎を後にしました。
しかし昇平は半年かそこらで仕事を辞めて地元に帰ってきて当初は先輩のスナックを手伝ったりアルバイトしたりしていました。
昇平の実家はかなり辺鄙な場所なので街中に安いアパートを借りて住んでました。
四畳半ほどの今でいうDKと三畳の畳の部屋で風呂は無く便所も共同で、家賃は当時1万余りだったと思います。
1階部分が3軒、2階部分が3軒の当時でもボロアパートでした。
しかし2階は1軒しか入居者はおらなかったと思いますが、その人が帰ってくると階段の音がカンカンと響いていました。
1階も左端が昇平、真ん中は空部屋、反対側の端には爺さんっぽい人が住んでたと思います。

俺たちの仲間の一人に健司って奴がいてて、その彼女が実はいくみの親友(いくみはそう思ってる)で昇平が地元に帰ってることをいくみに教えたのも彼女でした。
その時に懐かしい?いくみの話になって、高校を卒業して地元の小さな信用金庫に就職してることを知りました。
健司の彼女、久美代(仮名)ってのは、いくみの親友のフリをしてましたが信用できん女だったと思います。

いくみは昇平に棄てられてから落ち込んでたようで、それをクラスメイトたちが心配して同級生のお兄さんを紹介したようでした。
それが良かったのか立ち直りも早く、交際もどんどん話が進み結婚の話までしてたようです。
ただ年上の彼は出張が多くて今みたいに携帯電話なんてない時代ですから会えない日が長くなると淋しかったようです。
そんな時に久美代が昇平くんが地元に帰ってるよと教えたようです。
そして昇平がアルバイトしてるスナックに飲みに行こうと誘ったようなのですが、最初は会うのも嫌やと言ってたようでしたが何故か一緒に行ったのです。

最初はモジモジしながら

「ひさしぶりね。」

みたいな挨拶で会話も弾まなかったようですが2回目、3回目となると(俺も一緒にいたが)けっこう昔のように話をしてました。
女ってわからん・・・当時の俺のマジな気持ちでした。

そしてある週末、これはいくみの彼氏にとって最悪な日だったと思いますよ。
まあ彼氏は何も知らんからいいけど、その日は何と店の近くまで彼氏に車で送ってもらっていくみと久美代がやってきたのです。
おそらく彼氏にすれば友達と飲みに行く約束だからってことで二人を送ってきたんやろうと思います。
しかしその日、いくみは普段はそれほど飲まないのにかなり飲み過ぎて酔っぱらっているようでした。
久美代は

「後はヨ・ロ・シ・ク!」

なんて意味深な言葉を残して先に帰ってしまい、昌平は先輩に断って早退させてもらい俺と二人で酔っぱらったいくみを昇平のボロアパートまで連れて帰りました。

当然のように酔っぱらったいくみの衣服や下着を脱がせて昇平は犯しました。
途中で気づいたいくみは抵抗しましたが、それも途中までで自分から腰を振るようになり俺もまたご馳走になりました。
それからは毎日のようにいくみは昇平のアパートに仕事が終わると直行してきました。
いつの間にか昔のように昌平の女に戻ったのです。
しかし年上の彼氏のことも好きだったようで心が揺れてたんだと思います。

あれは俺たちが成人式を終えた後だったから1月の中頃だったと思いますが、昇平がいくみの陰毛を剃ると言いだしたのです。
年上の彼氏と別れてもう一度俺の女になれと言ってましたが、いくみがなかなか年上の彼氏と別れ話をしないことに苛立ったからでした。
剃毛させることで自分への愛の誓い(服従だと思ったが)と年上の彼氏と会えなくさせるためだったと思います。
いくみは元々毛深くはありませんが昇平と俺は時間をかけて綺麗に剃りあげました。

そして昇平の目論み通りにいくみは年上の彼氏と別れたのです。
剃毛した翌々日ぐらいに、いくみがいつものように昇平のアパートから帰ると家人に

「彼氏から電話があった。」

と言われ彼氏に電話して夜も遅かったが、彼氏の住む社宅に行ったそうです。
そこで彼氏に浮気してるんじゃないかと疑われ隠し切れないから謝ったそうです。
彼氏も疑ったものの、いくみに現実を突き付けられ信じられなかったのでしょうか、いくみに襲いかかったそうです。
無理やり脱がされかかったようでしたが下着に片手を入れた瞬間に手が止まったらしいです。
いくみの陰毛が綺麗に無かったからだと思います。

「そういうことか・・・。」

最後に彼氏にそう言われて泣きながら衣服を整えて帰ってきたと言ってました。
正直なところ、俺は

(いくみは失敗したな。)

と思いましたね。
完全に自分の女になったと思った昇平は俺だけじゃなく他の仲間にもいくみを回しだしましたし、異常な扱いをしだしました。
大勢の前で嫌がるいくみのマ○コを開いて見せたりコーラ(当時は瓶が主流だった)を振ってそれをマ○コや尻の穴に挿入したりと残虐でした。
日曜日や祭日なんかは昼夜を問わず皆で犯し、飽きてくると全員のチ○コを舐めて綺麗にさせたり、中には調子に乗った奴は尻の穴の奥まで舌を挿入させて

「さいこーに気持ちええぞー!」

なんて喜んでました。
いくみの穴という穴は皆の玩具状態でSMみたいなことや浣腸したりしてスカトロ擬きなこともしました。

しかし一番信じられなかったのは、それでもいくみは毎日やって来たことでした。
完全なM女といえばそれまでですが

「年上の彼氏を裏切った酬いだ。」

と久美代には言ってたようです。

でもそれも長くは続かなかったですけどね。
昇平の両親に頼まれた親戚が強制的に都会(親戚の会社)へ連れてったから自然と解散状態になりました。
いくみも年上の彼氏に許してもらって結婚したらしいと久美代の彼である連れに聞きました。

ところが数年後、休みで帰ってきた昇平から連絡があり俺のマンションに遊びに行くと言ってきたのです。
久しぶりだから飲んで明かそうかということで待ってましたが、奴が来てビックリでした。
なんと、いくみも一緒だったのです。
しかもいくみのお腹は大きくて妊娠8ヶ月だとか言ってたと思います。
それと1才ほどの赤ん坊まで連れてきたのです。

赤ん坊はいくみの長男でお腹の子は次男。
ちゃんと旦那の子供だと言ってました。
実は昇平はいくみの淫らな姿をポラロイドで撮影してて、それをネタに帰省した時は毎回のように抱いてたというのです。
とことん気の毒な女ですが俺も独身でしたしご馳走になりました。
妊婦とのセック○なんて初めてでしたが気持ち良かったです。
お尻のほうも健在でしたが旦那さんとはしていないと言ってました。

旦那さんには申し訳ないですが、そんなこんなで現在までお世話になっています。
飽きてきたのと奥さんと愛人で体がもたんと言って昇平はここ十年ほどは来てないようです。
俺も最近は嫁と数回、いくみと1回ってサイクルなんで年に2、3回ほどですが何でもOKな女なんで昇平のように簡単には棄てずに精処理女としてキープしています。
それに今は携帯があるのでマジ便利ですね。

会社の同僚を逆さ撮りしたったwwwww

  • Posted by: moe
  • 2013年6月14日 08:26
  • 社内

420:えっちな18禁さん[sage]:2013/04/19(金) 10:42:27.22 ID:VZEOhrbT0
昨日職場にいたのは、俺とバイトのゆきちゃん(21歳)とY介(19歳)の3人。
仕事が終わって片づけをしてる時に、ゆきちゃんが前屈みになって、机の上で書き物をしてた。

「これは!」

と思って急いで向かい側に回ると、白ブラと豊かなおっぱいの谷間が丸見え。
しばらく堪能した後、

「ここはこういうふうに書いた方がいいんじゃない?」

とアドバイス。
ゆきちゃんは

「なるほど~。さすがですね!」

と言って、書いたものを消しゴムで消しはじめた。
その動作に合わせて、小刻みに揺れるおっぱい。
ブラが浮いて乳首がちらちら見えた。

そのときに、

「何やってんの~?」

と、ゆきちゃんの左横に膝立ちになって、のんきに会話に参加してくるY介。

奴の右手にはデジカメ。
それをスカートの下に突っ込むのが見えた。
何も知らないゆきちゃんは、

「あっ、Y介君。実はさ~・・・。」

と言って、書いている物の説明を楽しげにしはじめた。

「へー、そうなんだ。ゆきさんすごいっすね!」

なんて言いながら、
何食わぬ顔でゆきちゃんの逆さ撮りを続けるY介。
この鬼畜野郎。

そして、

「これは?」

と、さらに詳しい説明を求めた。

「あっ、これはねぇ・・・。」

ゆきちゃんはさらに前屈みになって書いてあるものを指さしながら、説明しはじめた。
もう、乳首全開。

彼女の意識が下を向いている今がチャンス。
俺もポケットからデジカメを出して、一瞬後ろを向き、フラッシュが光らない設定になっていることを確認。

谷間や乳首の写真は、逆さ以上にバレる可能性の高い危険な行為だと思う。
でも、あわてて撮って失敗作にしてしまっては意味がない。

深呼吸して元の体勢に戻ると、Y介はゆきちゃんが前を見ないようにゆきちゃんの意識を机の上に集中させてくれている。
その間に、俺は落ち着いてゆきちゃんの乳首をゲット!

Y介よ。
ナイスフォローだったぞ。

すっかりエロい気分になった俺は、その後、ゆきちゃんとすれ違いざまに、偶然を装って自分の二の腕をゆきちゃんのおっぱいに押し付けた。

「えっ?」

と声を出すゆきちゃん。

「どうかした?」

と声をかけると、

「あっ、いえ、何でもないんです。」

と言ってニッコリ笑ってくれた。
いや、ほんとかわいいわ。
おまけに、すっげーやわらかかった気がする。

片づけを終えて、少し雑談した後、ゆきちゃんは帰って行った。
仕事場に残った俺たちは、急いで今日の成果を確認した。

結果は、お見事としか言いようがない出来だった。
かわいい乳首も、右乳首の上にある小さなホクロも、バッチリ写ってた。

Y介の方は動画撮影にしていたようだ。
再生したところ、画面にはブラとお揃いと思われる白パンツがクッキリ写っていた。
そしてその画面からは、ゆきちゃんのやさしく明るく声が流れてきていた。
自分を逆さ撮りしてるやつにこんなに楽しそうに話すなんて。
なんか申し訳ないと思ったが、それがたまらん。

今まで、ゆきちゃんの隠し撮りは何回もやってきたが、これは間違いなく最高傑作だろう。

ゆきちゃんのこういう写真はバイト内の男全員で共有している。
このメンバーから唯一除外されているのは、K太。
K太は某国立大生で、サッカー部所属のけっこうイケメン。

単なる僻みなのは認めるが、K太は女には好かれるが、男には嫌われるタイプ。
女の前だと謙虚でかつ明るいさわやか青年を演じるが、男だけになると、自分自慢ばかりするし、人を見下すのだ。
当然、バイトの男全員がK太のことを嫌っている。
でも、それが写真共有メンバーから除外している理由ではない。

やつは、ゆきちゃんの彼氏なのだ。
男だけになると、K太はよく、ゆきちゃん自慢もしはじめる。

「みんなも早く彼女作ったら?まあ、ゆきほどの女は無理でしょうけどw」
「こないだ、ゆきが俺に甘えてきてねー。『うぜーんだよ』って冗談で言ったら、本気で怒ってやんのw」

みたいなやつ。
そしてついには、

「この土日に、ゆきと2人で旅行に行ったんだ。でも、2日間やりまくってただけ。別に金出して旅行に行く必要がなかったよ。あっ、この話をしたことは、ゆきには内緒でw」

って抜かしやがった。

そんな話をするK太への苛立ちが、俺たちがこんなことを始めたきっかけだった。
だから、K太からむかつく話を聞かされるたびに、俺たちは心の中でほくそ笑む。

「お前の大事なゆきちゃんの胸ちら写真を持ってんだよ!」

とか

「ゆきちゃんの乳首がちょっと長めで、乳首の上にほくろがあること知ってんだよ!」

とか

「毛が2、3本はみ出た、逆さ撮り写真持ってんだよ。」

とか・・・。

まあ、どうあがいても俺たちの負けなのだが。
ささやかな抵抗ということで。

ちなみにうちの職場にはもう一人、まゆちゃんっていう子もいる。
ゆきちゃんと同じ年なんだが、タイプは違う。
ゆきちゃんは、細身・スレンダー・美人タイプなんだが、まゆちゃんは、ピチピチ・巨乳・ロリカワタイプだ。
なのに下着は、ゆきちゃんが白や薄い色などの清楚系、まゆちゃんが、黒や紫などの大人系なのだ。

もちろん、まゆちゃんもたくさん撮られてる。
当然、まゆちゃんはその事実を知らない。

なんにしても、この2人は本当に良い子。
これからも長く続けてくれるといいなと思ってる。

結婚の決まった同僚と会社の倉庫で

  • Posted by: moe
  • 2013年5月19日 16:26
  • 社内

その娘が18で入社した時は、

(俺が教育係でもしかしたら付き合うことになるかな・・・。)

と思っていたが、結局なにも無いまま部署も離れ6年。
結婚の噂が流れた時に、社員旅行の幹事という事で、休日出勤の時、2人っきりで作業している時に盛り上がり、会社の倉庫でHしました。

「結婚おめでとう、もう24歳?綺麗になったね。」

と褒めると、

「新人の頃はお世話になりました。」
「俺、結構好きだったんだけど、立場上我慢しちゃってて。」

と正直話した。

「えっ私も好きだったです、そりゃAさん(俺)もったいない事しましたね。笑」
「もうチャンス無いの?」
「いいですよっ(爆笑)」

思い切って肩を寄せてキスした。
その子は

「え~ちょっと嬉しかな。」

と顔を伏せるので、思い切って前から触ってみたかった大きめの胸に服の上から手を押し当ててみた。

「ンッ・・・。」

と喘ぎとも思えない声をだして2~3分されるがままだったが、おれの股間に手をあてた。

「大胆だね。笑」
「Aさんがでしょ。やるんですか?やばくないですか?」
「やばいっしょ。ゴムもないし。」
「私、避妊してるんでゴムは心配ないけど・・・。」

それを聞いて、思い切ってスカートの中に手を入れた。

「ちょっっ!!駄目です!止めて下さい!!」

と以外にも拒否られたので、

「残念・・。」

と手を引くと、自分でスカートに手を入れて、下着を下ろし、見られないように隠した。

「恥ずかしいんで、見るのは無しです。」

と言うと、机の景品とかジュースを脇にずらし、机の上に座って、足をブラブラさせながら、下を向いて髪を弄っていた。
俺はズボンを脱ぎながら、

「本当に避妊してるの?」
「私って、出来ちゃった結婚だけはいやなんです。もうちょっと自由でいたいし。だからピル飲んでます。・・・あっチンチンおっき~。笑」
「見るなよ。笑」

足を開かせて、黒黒とした毛深い毛のこ奥に黒く色づいているが、ビラは小さいアソコが少しだけ見えた。
前戯も無しに、ズズっズズっという感覚で入れた。

一気に入らない。
奥までヒダヒダが拒む感触で狭めなアソコ。
名器だと思った。

「気持ちいいよ。」
「恥ずかしです!言わないで。あっ動かしてください。」

倉庫に放置されている位だから、動き出すと凄い音で机がガコッ!ガコッ!ガコッ!と響きわたるので、思わず怖くなって中断。
顔を見合わせて2人で大笑い。
段ボールを床に引いて、

「じゃこの上に寝て。」

と頼むと

「え~背中痛くないですか?」

「じゃ段ボール2枚。」

笑いながらも寝てもらい改めて挿入。
ギュっと抱きしめると、ガラス戸のファイルだなに足を大きく広げて抱き合っている姿が映り、興奮した俺はあっと言う間に出してしまった。

BINGOの景品のティッシュで(笑)、お互い背中合わせで拭きながら

「Aさん誰にも内緒ですよ。」
「言えないっしょ普通。B君(婚約者)に知れたら殺されちゃうね。」

B君は、社内の人間で彼女にベッタリ。
結婚が決まってオープンになってからは、飲み会でも自慢話したりしていた。

「あいつ焼き餅焼きじゃないの?」
「わかりますか笑、けっこううるさいですよ。」
「愛されている証拠じゃないかな。」
「はい幸せです。」
「それむかつくね。いままで浮気とか無かったの。」
「いえいえ。Aさんで4人目です。」
「もう一回しよっか。」
「え~私まだパンツも履いてないですよ。」
「手間が省けていいじゃん。」

で、2回戦目に突入。

前戯で嫌がられながらアソコも観察し、今度は何とか相手がいくまで我慢した。
逝ったのを確認後、膝を伸ばして高く上げてもらい、またファイルボックスで自分の姿を見ながら、

(B君、君の彼女は自分からパンツ脱ぎ、足を大きく開いて俺の生精子を喜んで受ける女なんだよ。)

と考えながら再び中に出した。
またティッシュで拭いて、立ち上がるとボタボタと精子が垂れてきた。

「Aさん、どんだけ溜めてたんですか。出しすぎですよ。爆笑」
「君のアソコはやっぱ名器だよ。生って最高に気持ちいいしね。みんな褒めない?」
「流石に生は、信用出来る人しかやりません。」
「信用出来ない人って?」
「知りません。」

その後、平然と作業し昼食は高い飯を奢ることになった。
結婚祝いと、膝より少し短いフレアのスカート購入。
余った旅行の予算で景品を買い足すなどデートに近い感覚の事をし会社に戻った。

翌日の早朝からバスに詰め込むので、倉庫の出入り口付近に荷物を移動して、さて帰宅という時に、もう一度お願いして、呆れられながらももう一戦。
本当はオフィスに移動していつもの職場でやりたかったが、まだ電気が付いていたので仕方なしに倉庫で立ちバック。
形のいいお尻を見ながら、日中軟派されてやって経験や好きでも無い男とやって経験等の話を思い出しながら、

(どう見ても清楚でまじめに見えるのに、この公衆便所。)

と思いながら3回目も中で出した。
出した瞬間彼女もいけた様で、

「相性良いですね。」

と言われて今後の関係を約束して帰った。

それから1年半過ぎ、彼女が結婚してから一年経つが何も無い。
お互い誘った事があるが予定が合わない。
既婚者と不倫て時間的に難しいと思う。
彼女はまだ会社にいるので、自分としては辛いかな。

終わり。
自分としてはセフレが出来たと喜んだが、その後何も無い。
ダサい話だね。

B君の知らない彼女の武勇伝でけっこう萌えたが、自分の彼女だと思ったら萎える。
ま、会社で見かけるいい女に中だし出来たと思えば自分にとっても武勇伝か。
バイブ欲しいってとか色々とB君に教えて上げたい。
兄弟愛で。

イクメン取材でカメラの前で子供をお風呂に入れることに

  • Posted by: moe
  • 2013年4月12日 08:27
  • 社内

会社の男性の育児参加促進を目的とした社内・対外向け資料をつくるということで、社内結婚で、ちょうど1歳と4歳の子供がいて、会社の近くに住む私達に取材のオファーがありました。

取材は同僚の女性が行うということで、仕事の後に家に来て、私達がご飯を食べさせたり、遊んだりしているところを撮影しましたが、もう少し夫である私が育児に積極的に参画している光景がほしいということで、妻が、

「それなら、いつもお風呂に入れてくれる。」

という話をし、子供をお風呂に入れているところを撮影することになりました。

私が水着を着て入ろうとしたところ、4歳の息子が

「なんでパパはパンツをはいて入るの?おかしい!僕もそうする。」

と言いだし、妻の

「脱いだら。」

のコメントもあり、脱ぐことに。

同僚はいったん外し、私が浴槽につかったところから撮影再開。
ちなみに同僚の女性は31歳の独身。
山川恵理佳さん似の背のちっちゃくて明るいけれど少し内気で可愛い感じ。

そんな彼女も最初はやや躊躇していたものの、だんだん調子が出てきて、立ったり座ったり、前かがみになったりして懸命に撮影してくれています。
そんな彼女の服の胸元がややルーズで、前かがみになると完全に谷間が見えてしまう状態であることに気づきました。
いつもは制服姿なので、あまり目立たず、意識しなかったのですが、実はまぁまぁ胸があることにも気づき(Dくらいはありそう)、背と顔立ちに合わないやわらかそうで大きな胸に、私の股間に変化が・・。

そんな中、1歳の息子がお湯の中で立ち上がり、ツルっと滑り、なんとお湯の中にドボン。
私が必死につかみあげ、立ち上がり、事なきを得ましたが、立ち上がったことで、同僚の彼女の目に、私の全裸が飛び込んだのは言うまでもありません。

私は一段落してからそれに気づき、はっと思って彼女を見ると・・・。
しっかり見ていて、妻が

「あ~見られちゃったね。」

と。

その後はもう、これはいい機会だと考え、彼女の視線とカメラの撮影を感じながら子供の体や頭を洗ったりしちゃいました。
最後には子供が

「ママも一緒に入ろうよ。」

と言いだし、妻と彼女が同期入社で親しいことから、家族みんなでお風呂に入っている写真を撮ろうということで、それを撮って終わりました。

ちなみに妻も水着など一切つけずに入りましたので、胸などが見えないように前に子供を抱えて撮りましたが、たくさん押した写真の中には見えてはいけないところも写っていたようで、それも含め後で記念にもらいました。
資料への掲載はこれからですが、さてどんな写真が使われるのか。
当然、妻の胸の写真が出て、会社の同僚の男性が盛り上がることなどないでしょうが・・・。
写真は事前に確認させてもらえることになっていますが、少し楽しみです。

ショッピングセンターの店長と その2

  • Posted by: moe
  • 2013年4月 5日 11:04
  • 社内

ショッピングセンターの店長と その1続き

帰って夕食を食べ終わり、ゲームなんぞをしてるときに彼女からメールが届いた。
非常に長文で1通に納められなかったらしく2通に分かれていた。

内容を要約すると。

・見知らぬ土地で初めての店長業務と不安でいっぱいだった。
・実際、1ヶ月くらい前から胃薬を飲んでいた。
・少し精神的に楽になってきたかな~と思えるようになった時に「例の事件」が起きた。
・気が緩んだ時に起きたので、より一層ショックが大きかった。
・○○(俺のことね)がすごい親身になって助けてくれたのはうれしかった。
・一緒に出かけている時も自分にすごい気を使ってくれてるのもうれしかったしなにより誕生日を祝ってくれた時にうれしすぎて今までのストレスとかが全部、解放されたような気がして泣いてしまった。
・こんないい年して甘ったれな女でよければ、ちゃんとおつきあいしてください。

だいたいこんな感じです。
もちろん即座に返信しました。
内容的には、

『さっき事ですでに貴女を恋人だと思っていたんですよ(笑)
こんなのでよければよろこんで。』

と言う内容のメールです。
そしたら、あらかじめ用意してあったらしく、即座に返信が来た。
内容が

『○○日(4日後)休みがあいますよね。お暇ですか?
私は午前中のみお店に顔を出さないといけないのですが、
お昼以降は時間があるので良かったら一緒にランチしませんか?

P.S.
お昼食べたら、今日の続きしちゃおうかな~』

店長が小悪魔に見えたメールだった・・・。
女は変わるなぁ・・・。
俺の返信。

『いいですよ~。お店まで迎えに行きます。
終わったら連絡ください。
あと何が食べたいか考えておいてね。』

もちろん、今日の続きが出来ることを思いっきり期待してましたよ。
ええw

「恋人同士」になれた日から4日後。
恋人として初めてのデート。
彼女は午前中、仕事に行っているので、自分は遠慮無く惰眠をむさぼって・・・いられるはずもなくw
朝っぱらから、お昼食べるところを本やネットで探したり、映画でも見ようかと上映時間をチェックしたりと色々やってました。

後、大事なオカモト株式会社の製品を買うことも忘れません!!
時間が来たのでお迎えに。
メールで到着したことを告げ、車の中で待っていると15分くらいしてから彼女がやってきました。

彼女「ごめんね、待たせちゃって。」
俺  「お疲れ様、それじゃご飯食べに行こうか。」
彼女「は~い。」

その日、俺が選んだのはお昼だし暑いしで、あまり食欲もないのでパスタ屋さんにした。
冷製パスタなんぞを食べつつお話。
今までと違って敬語を使わずに話しているのと彼女が笑顔を前よりも見せてくれるのがとてもうれしい。
そのことを言ったら赤くなっているのもねw

食事が終わって、映画を見ようと彼女に話したら

マッハ   >>>実は俺がもう見た。
箪 笥   >>>彼女が怖いのヤダ。
シュレック2>>>彼女が1を見てない。

それ以外、特にみたい映画もなかったので、どうしようかと思案していたら、彼女が

彼女「ねっ、ホテル行く?」

と爆弾を落としてくれた・・・。

俺  「えっ、いいの?」
彼女「うん・・・。」
俺  「でもまだお昼だしどっか行ける時間あるよ。」
彼女「○○とベタベタしたいの・・・。」
俺  「わかった、じゃあコンビニよって飲み物とか買っていこう。」
彼女「それじゃあ、お菓子も一緒にねw」
俺  「お菓子買うなら、ケーキ買おうか?」
彼女「いいね、さんせ~。」

コンビニとケーキ屋によって、食料を購入。
途中、ツタヤにも寄ってDVDを借りる。
(ホテルで見るため。)
ホテルに入ってお風呂にお湯を入れ部屋に戻ると、彼女が飲み物をホテル備え付けのカップに移し、ケーキを出していた。

俺  「お昼食べたばっかりでしょ?w」
彼女「デザートw」
俺  「なるほど。」

ケーキを移し終えるのを確認した俺は両手を広げる。
それを見た彼女がすぐに俺の胸に飛び込んできてくれた。
ぎゅっと抱きしめながら

俺  「(抱き合うの)久しぶり~。」
彼女「ね~。」

って片足を絡めてるよこの人・・・。
(柔道の小外掛けみたいな感じ。)
そして4日ぶりのキス。
誰もいないので思いっきり激しくした。
かなり長くしていたと思う。

俺  「ケーキいいの?」

と、離れた時にからかい半分で聞いたら

彼女「あっそうか。」

と言ってあっさり離れる彼女、俺ケーキに負ける・・・。
DVDを再生してケーキを食べながら雑談。
ケーキを食べ終わった頃にお風呂の準備OK。
一緒に入りたかったが、彼女が恥ずかしがるので俺から先に入る。
お風呂から出て彼女が入ってる間、ベッドで涼んでいたら、前日あまり寝てなかったせいかウトウトとする。
お風呂に乱入しようと思っていたのに・・・。
ギシッと言う音と振動を感じて目を覚ますと横にバスタオルを巻いただけの彼女がいた。

彼女「寝てたの?」
俺 「うん。ちょっとウトウトしてた。」

そういいながら、彼女の方に手を伸ばすと、彼女の方から覆い被さり唇を重ねてきた。
唇が離れた時に、

俺 「ねっ・・・忘れてたことがあるんだけど。」
彼女「えっ何?」
俺 「ちゃんと言ってなかったからね・・・・貴女が好きです。」

また泣きそうになってるし。

彼女「もう、どうしてこういう時にそういうこと言うの・・・。」
俺  「また泣くんでしょ?w」
彼女「泣きません!!」
俺  「ねぇ、何で俺だけに言わせておくの?w」
彼女「えっ、私も言うの?」
俺  「当たり前でしょ~。俺がスゲー恥ずかしいじゃん。」
彼女「えぇ~いいよ言わなくて~。」
俺  「何で~ほら早く、早く。」
彼女「ふぅ~(なぜか呼吸を整えてる)私も好きです。(小さい声だった)」
俺  「はぁ~聞こえんなぁ~。」(ウイグル獄長by北斗の拳)
俺  「はい、もっと大きな声で~。」
彼女「もう、本当に信じらんない~(ここでもう1度呼吸を整える)私も○○のことが好きです。」

言った直後に俺の胸に顔をこすりつけながら照れている。

彼女「もう本当に恥ずかしい・・・もう絶対ヤダー。」
俺  「えぇ~後3、4回言ってもらおうと思っていたのに~。」
彼女「ちょっと!本当に帰るよ、もう~。」

すっかり夫婦漫才のような空気になったので、それをリセットすべく

俺  「ありがとう××さん。」

と言いながら再びキスをする。

彼女「私もすごいうれしかった。ありがとう。」

しばらくキスをしていたが彼女の肌が冷えていることに気づいて

俺  「寒い?シーツかける?」
彼女「うん・・。」

冷房を弱めて、彼女と一緒に布団にはいる。
(今まで掛け布団の上にいた。)
で、入ったと同時に今度は俺が上になってキス。
そして彼女のバスタオルを取った。
初めて見る彼女の体は本当に綺麗でした。

さっきまで似た胸を持ってる人を探してみたら見つけましたよ。
AV女優の「あいだゆあ」って人。
(胸のサイズも一緒、88Eカップ)
彼女の方がもう少し右胸と左胸の間隔が狭い感じ。
すいません、我ながら褒めすぎだと思ってますw

閑話休題。

彼女の胸を優しく揉みしだきながら、またキス。
ゆっくりと顔を下におろしていき首筋を舐める。
途中、右鎖骨の下、右胸のふくらみのギリギリ上あたりを強く吸いキスマークを付ける。

俺  「はい、『俺のモノ』ってハンコを押しておいたw」
彼女「ちょっとキャミとか着たら、見えるないこれ!?」
俺  「う~ん、じゃあこうしよう。」

と言って左側にもキスマーク。

俺  「これで左右対称だからごまかせない?w」
彼女「絶対無理に決まってるでしょ、もう~。」

軽く笑いながら愛撫を再開。
軽く呼吸が荒れ始める彼女。
左胸を揉みながら右胸に口づける。
周辺を舐めていき乳首を含み舐め転がす。
興奮してきた俺、さらに強く吸ったり調子に乗って乳首を軽く噛んだりもしてみる。

彼女の乳首が固くなっていき、さらに彼女の呼吸が荒くなってきた。
それにあわせて左胸を愛撫していた右手を下ろしていく。
茂みの超えて、彼女の中へ。
そこはじっとりと湿っていた。
中へ指を入れた途端、彼女の息がより荒くなってきた。
構わず、彼女の中で指を縦横無尽に動かす。
愛液で手のひらまでびっしょりになった頃、顔を下におろしていく。
皮を剥いてクリを出したらそれだけで声を上げる彼女。
そこに口をつけた瞬間、感電したかのように体をビクビクさせる。
しばらく舐めていたが、十分に濡れていると思ったので短めに切り上げ口をあげて聞いてみる。

俺  「入れるね。」

彼女は息も絶え絶えで声も出さずにうなずくだけ。
ゴムを被せて、いざ突撃。
十分に濡れてるはずなんだが、妙に引っかかる。
彼女もちょっとキツそうにしてるので、ゆっくりピストンしながら入れていく・・・・全部入った。
数回動いてみると彼女が妙につらそうなので、

俺  「××さん。大丈夫?ひょっとして痛い?」
彼女「ん・・・違うんだけど・・・ごめんなさい、ギブアップ。」

はぁ?
何ですかギブアップって?
関節技でも極めていたか?

そんなことを考えていると彼女が 息を荒げながら言った。

彼女「ごめんなさい。ちょっと抜いて。」

素直に彼女の中から出る。
俺が彼女の横に寝ると、彼女が体をすり寄せてきた。
腕を上げると、肩の付け根に頭を乗せてくる。
そのまま腕を回して彼女の頭を撫でる。
しばらくそうしてると彼女の呼吸も落ち着いてきたので聞いてみる。

俺 「どうしたの? 痛かったの?」
彼女「ううん、たぶん体がびっくりした。」
俺 「はい?」

彼女もうまく説明できないようだし俺もいまだによくわからんのだが、まぁ俺なりにまとめてみた。

・彼女はセクースするのは8年くらい振りらしい。
・俺が彼女の中で動くと『ズン』とした衝撃が来るのだが、それに体がついていかない(耐えられない?)らしい。
・おそらく何回かすれば慣れると思われる。

こんなことがあるのか、深いな女性の体は・・・とりあえず、セクース中止。

俺は黙って頭を撫でてやる。
まぁこれで最後ってわけじゃなし。
と考えながら思いついたことを言ってみる。

俺  「そうだな~一緒にお風呂入ってくれたら許してあげるw」
彼女「ふふふ、いいよ。でもちょっと待って、動けんw」
俺  「ははは、お水飲む?」
彼女「うん。」

コンビニで買ったペットボトルを開けて少し飲む。

彼女「ちょっと私も飲みたい~。」

彼女を見ながらちょっと笑ってペットボトルの水を口に含んで、今度は飲まずに彼女に口移しで飲ませた。
彼女は只のキスだと思ったらしく水が入って来たので少し慌ててた。
それを気にせず強引に水を送っていたら彼女の喉が動き水を飲み始めた。
そして飲み終わると、

彼女「何でこんなことするの~。」
俺  「おいしかったでしょ?」
彼女「もう信じらんない~。」

こんな風にいちゃいちゃして休憩した後一緒にお風呂入る。
エロエロなことをしようかな~と思っていたのだが、彼女がフラフラになっているのを見てさすがにお願いするのは悪いかな~、と思い普通に洗ってもらって終わり。
お風呂上がって、DVDをくっついて見ながら(ときどきキスなんぞをして)過ごしてホテルを出る。

いつもの従業員駐車場に着くと彼女が

彼女「ねっ、ウチに来ない?」
俺  「いいの?疲れたでしょ?」
彼女「うん、でももう少し一緒にいたい。」
俺  「わかった。いいよ。」

彼女の車に先導され、2度目の訪問。
ここでしたのは他愛のない雑談だったり、前にもらった車のカタログを一緒に見たりと別に何もなかった。
そして19時を回った。

俺  「夕飯どうする。」
彼女「これから買い物行って作るよ、帰って家で食べるでしょ?」
俺  「一緒に買い物行く?」
彼女「いいの?」
俺  「料理食べさせてくれたらねw」
彼女「やったぁ。うれしい何作ろう~。」

で、彼女とスーパーに行って一緒に夕飯のお買い物。
俺がカートを押して彼女が品物を選んでカゴに入れていくといった感じ。
手伝おうと思ったら怖い顔で却下されますた。
仕方ないので夕飯を作っている姿を見ていいなぁ~。
と思ってニヤニヤしてますたw

夕飯を食べ終わった頃には21時を回っていたので、彼女にそろそろ帰ることを告げる。

彼女は少し寂しそうな顔をしたが笑って言ってくれた。

彼女「今日はいっぱい一緒にいてくれてありがとう。」

と、そんな顔と言葉を聞いたらたまらくなってまた抱きしめてキスをした。
家に帰って、しばらくしたら彼女からメールが来た。

今日、いっぱい一緒にいてくれてありがとうって事と、今度はちゃんと(セクース)しようねって事が書かれてて、最後に、

「今日、貴方のことがもっと好きになりました。」

と書いてあった。
そんなメールされたら俺も彼女の声が聞きたくなって急いでTELそしたらワンコールで出た。

俺  「メール見たよ。」
彼女「うん・・・。」
俺  「あのさ、ああいうメールやめてね。」
彼女「えっ・・・。」
俺  「あんなん見たら会いに行きたくなるでしょ~。例えば、俺が××さんに もっと好きになりました なんてメール送ったら、俺に会いに来たくならない?」
彼女「あははははは、絶対会いに行く~。」
俺  「でしょ~だからそういうことは直接言ってねw」
彼女「うん。わかったそうする。」
俺  「じゃあ明日また会おうね。」
彼女「うん、ありがとう電話してくれて。」
俺  「おやすみなさい。ちゅ(俺が自分の手にキスした音を聞かせた)」
彼女「ありがとう。(今のキス)届いたよ。」
俺  「お返しは?」
彼女「えっ?恥ずかしいよ、それ~。」
俺  「俺はその恥ずかしいのをしたんだよ。」
彼女「もぉう~。私をそんなに困らせて楽しいの?」
俺  「うん。ものすっっごく楽しいw」
彼女「あははははは、ダメだ私、絶対○○には勝てないw」
俺  「はい、××さん。ちゅは?」
彼女「ちゅ・・・聞こえた?」
俺  「ありがとう。おいしかったw」
彼女「おやすみなさい。」
俺  「うん、おやすみ。」

電話のあとはすぐに寝た。
また明日彼女に会えることを楽しみにしながら。

おしまい。

後日談になりますが、彼女とはその後ちゃんとセクースできました。
今では普通にしてますよw

たいしたエロ描写もなくだらだらとした長話を支援してくれた方、ロムってくれた方全てに感謝いたします。
本当にありがとうございました。m(_ _)m

ショッピングセンターの店長と その1

  • Posted by: moe
  • 2013年4月 2日 10:40
  • 社内

ところで、俺は某ショッピングセンターの事務。
相手は出店テナントの店長ってのは、このスレに該当するんでしょうか?

それじゃ、就寝前の余興程度に思ってください。

俺、某ショッピングセンター事務の販促担当。
28歳。

店長、俺の勤務するショッピングセンターの全国展開してる服飾販売店に去年の4月に県外から転勤してきた人。
30代前半。

つきあうきっかけの事件について概要説明しますね。
細かくかくと、700くらいまで行くので、思いっきりはしょります。
あらかじめご了承ください。

去年の6月くらいのことなんだけど、そのテナントと客がトラブルを起こしたのね。
で、客が精神的にヤヴァイ人なので店長が事務所に救援を求めてきたんだけど、本来、対応するはずのマネージャー(俺の上司)が忙しくて手が離せないので、マネージャー以外唯一の男である俺が対応することになってしまったのよ。

で、まぁ最終的には一件落着(と言えるかやや微妙)したので、これでおしまいくらいに思っていたのだが、翌日の昼頃、休みなので家でゴロゴロしていた俺の携帯にTELが入った。

俺 「もしもし。」
店長「○○(店名)の店長です。本日お休みなのに申し訳ございません。実は例の件なんですけど。」
俺 「あれ?まだ何かあったんですか?」

店長の話を要約すると、俺に電話する1時間ほど前に客の奥さんが店に来て謝罪してくれたそうで、奥さん曰く、ダンナ(客のことね)は1年近く前から鬱病気味らしく精神病院に通院中との事。
夜にテナントとのトラブルを問いただすと大暴れしたらしく、そのまま精神病院に緊急入院したそうです。

俺  「そうですか、まぁあんまり後味良くないですけど、これで本当に一件落着ですかね?」
店長「はい。本当に 628さんには、ご迷惑かけて申し訳ございませんでした。」
俺  「あぁ、いやいやあれも仕事のウチですから。とはいえ、もうやりたくないですけどw」
店長「あはははは、私ももうやりたくないですw」
俺  「まぁ、天災にでもあったと思って、気持ち切り替えてがんばりましょう。」
店長「そうですね、あのところでですね。」
俺  「はい?」
店長「628さんが、色々とリードしてくださったから解決できたと思っています。」
俺  「いや、自分の方がこういう事に馴れてますから。」
店長「私、店長就任後に初めての大きいトラブルだったんで、本当にパニクっちゃって・・・もうお礼のしようがないです。」
俺  「あぁいえいえ、感謝の気持ちなら お金とかおいしいモノとか形のあるものでw」

と、完全に冗談のつもりで言ったら店長が

店長「そうですね、何かごちそうさせてください。」
俺  「えっ!?いや冗談ですよw」
店長「いや、でもすごい助かったんで本当に何かしたいんですよ。」
俺  「お気持ちはありがたいんですが、そういう事をされて、マネージャーにでもばれたらオオゴトですからw」

美人にゴチソウしてもらうなんて、まず無い機会をフイにしようとするヘタレ・・・。
今、思うと情けない限りだ・・・。

店長「そうですか、そうですね・・・。」
俺  「本当に、お気持ちだけで十分ですから。」

で、しばしお互い無言・・・。

店長「あの・・・。」
俺  「はい?」
店長「じゃあ、私のオゴリじゃなくて、7:3とかどうですか?」
俺  「・・・(苦笑)」
店長「あの・・・?」
俺  「わかりました、ただし店長が『3』ですよ。」
店長「えぇ!!それはダメですよ。世話になった私の方がゴチソウしてもらってどうするんですか。」

本気で慌ててるのがわかる。
このとき、年上の女性ながらも「可愛い」と思った。

俺  「ダメですか?」
店長「当たり前です、本当は私が全額出すべきなんですよ。それを 628さんが7割だすなんて・・・。」
俺  「この条件をのめないなら、(食事に)行きませんよ。」
店長「えぇぇぇぇ~(本当に困った感じの声)」
俺  「・・・(しばらく間をおいて)わかりました、ワリカンにしましょう。」

店長、しばらく無言。
(考えていたっぽい)

店長「わかりました。それでお願いします。」
俺  「はい、決定ですねwじゃあ日時と場所は後で決めましょう。店長何か嫌いなモノとかありますか?」
店長「いや、特にないですけど 628さんは?」
俺  「辛いモノ全般ダメです。」
店長「お子様味覚なんですか?w」
俺  「その通りですwその代わり甘いモノはいくらでもいけますよw」
店長「あははははは、本当にお子様味覚ですねw」

ここで、店長の休憩時間が終わりに近づいたようなので後で連絡を取るために、俺のメールアドレスを教えて電話を切る。

その日の夜に店長からメールが入る。
仕事が休みでスケジュールの空いてる日が書かれていた。
俺も自分の勤務表を確認して店長に都合のいい日をメール返信。
その後、店長からメールが来る。

以下、メール内容

・休みのあってる日が10日後くらいに あったので、その日に決定でいいかの確認。
・店長はこちらの地域に来てまだ2ヶ月程度なので、おいしいお店とかが全然わからないからお店選びは自分に一任したいとのこと。

俺からのメール返信内容

・10日後のその日は午後からならOK。
・お店は自分が選びます。和、洋、中、どれがいいですか?
・待ち合わせ時間とかはまた後で話しましょう。

で、店長からは特に問題なし。
和、洋、中は少し考えるとのことなので、その日のメールは終わり。
その後、何度かTELやメールなどで話し合い。

以下、決定事項

・待ち合わせ場所
ショッピングセンターの従業員駐車場。
お互いの家なんて知らないってのと。
酒飲ませてどうこうなんて思ってませんよ。
最後は車で帰ってくださいって遠回しの意思表示のつもりだったのよ・・・少なくとも俺的には・・・。

・食事場所
和食でお願いします。
という希望に沿って、創作和食の店にケテーイ。

・時間
俺の用事が終わり次第、連絡して再度決定。

尚、酒は今回はなし。
2人しかいないし田舎なので車必須だからw

で、当日・・・用事が長引いたため連絡を入れたのは17時半過ぎ、お店には18時半で予約を入れてあったので結構ギリギリ。
店長に連絡を入れるとアパートから駐車場までは車で10分弱なので、全然問題ないとのこと。
着替えて、待ち合わせ場所へ。

18時ちょい過ぎに待ち合わせ場所に到着。
うちの従業員駐車場は、誰がどこに駐車するかが決められてるので俺の定位置に駐車。
店長に到着メールしようと思ったら、斜め前方から店長がこちらに歩いて向かってくるのが見える。
俺が駐車場に入ってくるのを見てたな、こりゃw

助手席側の窓を店長がコンコンとノックするので、助手席側の窓を開ける俺。

店長「こんばんは。」
俺  「こんばんは、遅くなりましたすいません。」
店長「いえいえ、入っていいですか?」
俺  「あぁ、どうぞどうぞ。」
店長「失礼しまーす。じゃあ今日はお願いします。」
俺  「いえいえ、こちらこそ。18時半に予約いれたので、今から行けばちょうどいいと思います。」

移動中の車内会話は特筆するような事はないので省略。

ちなみに今日の店長の服装。
白系のパンツに同じく白系の半袖Tシャツ。
まだ肌寒いので上に黒のジャケット。
間近で横から見て再認識する!!
意外に「巨乳」だというエロな事実w

お店到着。
入口も小さく、地元でないとたどりつけないような目立たない場所にある穴場的な割烹。

中はカウンターと個室が3部屋ほどあり、店員さんに予約していたことと名前を告げると、個室に案内される。
個室に入り、店員さんがお茶を持ってきて退室すると、店長がやたらキョロキョロするので、

俺  「あの店長、ひょっとしてこういう店苦手ですか?」
店長「いや、苦手というか初めてなんですけどw」
俺  「えっ!? 和食って聞いたんでこの店にしたんですけど。」
店長「すいません、てっきり居酒屋レベルだと思っていましてw」
俺  「えぇぇぇぇ~ 女性と食事するのに居酒屋つれて行くほど空気読まない人間じゃないですよ~w」
店長「すいません。628さんのことを見くびってましたw」
俺 「あはははは~甘く見てもらったら困るな~。」

こんな感じで結構いい感じに会話が進んでいった。
その後、食べ物が次々と運ばれ、会話も『事件』のこととか、今回のヤヴァイ人以外にどんな人が今までいたのかとか、色々話してたんだけど、終盤に差し掛かってくると車の話になってきた。

何でも10年近く前から乗ってる軽自動車がアチコチ壊れ始めたらしいので買い換えを検討してるのだが、車のこと全然知らないのでどうやって選んだらいいかまったくわからないとの事。

俺の姿を書籍売場の車コーナーで度々、目撃するので車に詳しいであろうと思ってに話を聞きたかった、との事。

俺  「正直言ってどんな車がいいか、ある程度本人にビジョンと言うか方向性みたいなものがないと『これがいい』って勧められないんですよね~。」
店長「なるほど~でも車の本とか読んでも全然わからなくて・・・。」
俺  「そうですね。車は専門用語が多いですからね~。そうだ、店長この後まだ時間大丈夫ですか?」
店長「えっ? はいまだ大丈夫ですけど・・・。」
俺  「今、ネットで車の検索って出来るんですよ。例えば、(200万以下で4WDの車)なんて条件をつけて探せるんです。」
店長「へぇ~ いいですね。じゃあちょっと行きましょうか。」
俺  「これから行きません?」
店長「えっ? どこに行くんですか?」
俺  「マンガ喫茶ですw」
店長「えっなんでマンガ喫茶なんですか?」
俺  「ネット見れるんですよ。これから行きません。」
店長「へぇ~ いいですね。じゃあちょっと行きましょうか。」

後で知ったことなんだけど、俺的には、

『2次会にマンガ喫茶ってバカじゃん・・・。』

と猛省したのだが、店長には好印象だったらしい・・・。
で、食事が終わり俺が会員になってるマンガ喫茶に向かう。

マンガ喫茶は完全会員制なので、店長にも会員になってもらい、ペア席のPCのあるボックスへ。
そこで、車関係のサイトへ飛び店長に条件を確認しながら条件を絞っていく・・・。

最終的に結構な台数が出たので、あとは、女性にスタイル(見た目)で決めてもらうことにしたw
そこで店長が

「イイ。」

と言ったのが、プジョー206・・・またマニアックな・・・。

店長「これすっごいカワイイんですけど。」
俺  「あ~これですか、ってプジョーですか・・・。」
店長「何か問題あります?」
俺  「この地域にディーラーないですよ。」
店長「えぇ~ ダメなんですか~。」

うっスゲー残念そうな声だしてるし・・・。

俺 「○○(県庁所在地)に行けばありますよ。俺、行ったことありますから。」
店長「おーすごい行動しますねw」
俺  「はっはっは、それはもう!!」
店長「はい?」
俺  「この車、本当に見たいなら○○(県庁所在地)に今度、一緒に行きましょうか?」
俺  「実際、車自体はイイ出来らしいんですよ、もう販売してから年数もたってるから、トラブルなんかも出ないだろうし。」

2度目に繋げようとかなり必死な俺・・・。

店長「あの今月って今日以外にお休みのあう日ってありましたっけ?」
俺  「えっ、確認します。」

で2人とも慌てて勤務表の確認。

俺  「ないですね・・・。」
店長「そうみたいですね・・・。」

これで終わったと思ったその時・・・

店長「じゃあ、来月連れて行ってください。お店の勤務表は私が作るので、ある程度無理はきかせちゃいますからw」

希望、フカーツ!!

俺  「えぇ、いいんですか? そんな無理させちゃって?」
店長「全然、いいですよ~実際私も見たいし。」
俺  「いえ、他の店員さんに対してw」
店長「あはははは、内緒にしておいてくださいw」
俺  「わかりました。じゃあ来月の休日、決まったら教えますね。」
店長「はい、私も決まり次第メールしますね。」

こんな感じで後、数台の候補を見繕ってマンガ喫茶から出る。
言い忘れたけど食事の代金は俺が全額出した。
食事代金を払う時、少しもめたのでマンガ喫茶の代金は店長が出すことで合意を得ました。

まぁ1時間いなかったので2人で千円だったから、店長が申し訳なさそうにしてたけど、俺的には狙い通りなので、ほくそ笑んでましたよw
この後は普通に待ち合わせ場所まで送って行ってお別れしました。

これ以降、6月中はほとんど「メル友」状態でした。
店長との仲には進展らしい進展はなかったんだけど、思わぬ情報をゲットした。。
その情報とは店長の誕生日が7月中旬だということである。
そこで内緒でプレゼントなんぞを考えていたw

1.アクセサリー(指輪、ネックレス、イヤリングなど)
2.服
3.その他

1はサイズや店長の好みを把握してないので却下。
2は衣料のプロにやるもんではないだろうと思って却下。
結局、店長の誕生日を俺が知っているということをばれないように欲しいモノを聞くことにした。

メールだとうまく誘導できないかもしれないので7月の休みのお知らせと出かける日を打ち合わせる名目でTELをして、さりげなく聞くことにした。
で、出かける日の打ち合わせの後、世間話なんぞを、もちろん『今、欲しいモノ』を探るためにw

店長は、休みの日はもっぱらDVD鑑賞らしいのだが、DVDプレイヤーとして使っているPS2の調子が悪いらしい。
型番確認してもらったら「SCPH−18000」・・・ある意味レアw
あきらかに寿命だな。
よし誕生日プレゼントはPS2に決定!!

使っているPS2が古い型でおそらく寿命であることを告げ、買いかえた方がいいとアドバイスを送ると、迷っているよう。
どうやらPS2は友達のお下がりらしく、新たにDVDプレイヤーを買うとなるとやはり出費的に「痛い」よう。
声では同情しながら、心の中ではますますプレゼントする意味があるなと喜んでいる俺w

出かける日まで結構、間があったので、その間もメールをちょこちょこやりとりする。
PS2の方は俺の持ってるDVDクリーナーを貸したら一時、持ち直したらしいのだが、またすぐにダメになったとの事。
出かける前日にPS2の購入(ばれないようラゲッジにおいておく)と、バースデーケーキの予約をする。

そして、当日。
『県庁所在地』へ車屋巡りに出発。
ちなみに見た車一覧

・イスト(トヨタ)
・フィット(ホンダ)
・アクセラ(マツダ)
・プジョー206(プジョー)
・ルーテシア(ルノー)
・ポロ(VW)

昼食はさんで、これらを見たのだが結構強行軍だったw
で、ケーキ屋によって、バースデーケーキを受け取る。
ちなみにこの時、店長に

「あなたへのプレゼントです。」

などと言えるはずもなく、

「家族に頼まれたんですよ。」

と嘘をつきましたw
地元に戻り、

「ちょっとお時間いいですか?」

と言いつつ応援者用駐車場へ。

※俺の勤務先のショッピングセンターは通常の従業員駐車場以外にセール日など、来店者が多い日にのみ来る応援者用が置く駐車場がある。
その日はセールなどなかったので、車が数台しかなかったのでそちらに車を移動した。

俺 「すいません。思ったよりハードな感じになっちゃって。休みの日なのに、仕事より疲れさせましたねw」
店長「いえいえ、車を見たりするの初めてだったので楽しかったです。」
俺  「ところで店長、○○日って誕生日だったらしいですね。」
店長「えっ、何で知っているんですか?」
俺  「ふっふっふ、怪しい情報網を持っているんですよw」
店長「うわっw こわw」
俺  「まぁ、それはともかく、はいこれどうぞ。」

と、買ったケーキを差し出す俺。

店長「えっ、これって家族に頼まれたんじゃあ・・・。」
俺 「すいません。あれウソです。ケーキ見てください。」

ケーキの箱を開ける店長、表面には

(Happy Birthday ××(店長名))

としっかり書かれてる。

店長「えぇ~。バースデーケーキなんて何年ぶりだろう・・・。」
俺  「それとですね。」

と、言いつつ車をいったん出てラゲッジにあるPS2を取りに行く。
戻って、店長にラッピングされた箱を渡す。

俺  「はい、これはお誕生日プレゼントです。」
店長「えぇぇぇえええ、いや、あの、えぇぇぇえ。」

しばらく店長の声にならない声が続くw

店長「あけていいですか?」
俺  「どうぞ。」
店長「あぁ~PS2じゃないですか。また高いモノを・・・もうどうしよう・・。」
俺  「この間、調子悪いって言ってましたよね。あれから色々しらべたんですけど、やっぱり直すより買った方がいいみたいですから、良かったら使ってください。」

店長が声もなくずーーーっと、PS2とケーキを見てるので、特に言うこともなくなったのでw帰ろうと思って車のエンジンをかけると。

店長「あの、ちょっとお願いがあるんですけど。」
俺  「はい、何でしょう?」
店長「ケーキ一緒に食べませんか?」
俺  「ありがとうございます。じゃあこの前行ったマンガ喫茶にでも。」
店長「いえ、良かったら私のアパートに・・・。」

店長のアパートに・・・ご招待・・・想定の範囲外・・・。

俺  「えぇええ、いや妙齢の女性の部屋にお邪魔するのは、なんと言うか、非常にまずいというか・・・。」
店長「何でそんなに言い回しが古いんですか?w本当に年下ですか?w」
俺  「ええぇ~。いやでも独身女性の部屋に上がるのはな~。」

すいません。
ヘタレです・・・<(_ _)>

店長「大丈夫ですよ。○○さん(俺のこと)は信頼できる人だって思ってますから。」
俺  「わかりました。ごちそうになります。」
店長「いや、628さんから買ってもらったケーキだしw」
俺  「そうでしたねw」

で、従業員駐車場まで移動して、店長の車に先導してもらって店長のアパートへ移動。

店長のアパートは新築っぽいアパートと言うかマンションの2階で、2部屋+キッチンがありユニットバスではないちゃんと別々になっている結構いい部屋でした。

ちなみに中の印象はあんまりモノがないw
入った部屋はテレビと家具調こたつしかないしw
そして、こたつの上にPS2がw

店長「すいません、何もなくて、今お茶入れますね。」
俺  「あっ、おかまいなく。」
店長「コーヒーと紅茶どっちがいいですか?」
俺  「じゃあ、紅茶お願いします。」
店長「はい、わかりました。」

何もすることないのでぼーっとしてる俺w
しばらくすると、店長がカップとお皿を持ってきた。

店長「お待たせしました。じゃあケーキ切りましょうか。」
俺  「あっ待ってください。」
店長「?」
俺  「中にロウソクが入っていたんで、せっかくだから付けましょう。」
店長「あぁ、確かチャッカマンがあったので待ってください。」

店長が持ってきたチャッカマン(?)で火をつける。

俺  「何でそんなもの持っているんですか?w」
店長「お鍋とかするのにガスコンロに火を付けるようにですよ。」
俺  「あぁなるほど、それじゃ電気消してくださいw」
店長「そこまでするんですかw」
俺  「当然です!!w」

店長が電気を消して座ってから、俺が Happy Birthday を歌う。
まぁ、うまいとは本人も言いません・・・(‾_‾;)
最後に拍手をしながら

「おめでとー、火を消してー。」

ロウソクが2本しかないので簡単に吹き消す。
ロウソクが消えてもう1度拍手をしながら

「おめでとー。」

と言う俺。
電気を点けてもらって気がついた、店長の目が潤んでいる・・・。

店長「あーもう、すいません・・・喜ぶ年でもないんですけどねw」

店長泣き笑いモードに入る。

俺  「そんなことないですよ。誕生日を祝うってことは、その人がこの世に生まれてきてくれて嬉しいってことですから、だから俺もお祝いしているんですよ。」

店長・・・泣き笑いから本格的な泣きへ・・・俺思いっきり困る・・・。

俺  「あぁぁぁ、すいませんすいません。」

なぜか謝りながら、テレビの上に置いてあったティッシュを差し出す俺。
店長もすいませんと言いながらティッシュで涙をぬぐう。
店長が落ち着くのを待つ・・・中々止まらない・・・。
さっきから店長も

「すいません。」

を繰り返して涙をぬぐっているんだが、止まらんようだ・・困った・・・。

意を決して店長の横に移動、何を言っていいかわからんので、無言で頭を撫でる。
しばらく撫でたら・・・店長がいきなり抱きついてきた!!
まぁ、童貞ってわけでもないから慌てずにそのまま撫でてたら、店長、顔を上げて目を閉じてますよ・・・しちゃっていいんですか!!?

えぇ、しちゃいましたよ。
キスを。
キャー。

で、1回唇が離れたら、今度は俺の方から。
1回目よりやや大人よりの唇で唇を噛むようなキスを数回。
お互いの唇を噛み合い離れるとお互い引き合うように3回目のキス。
そして3回目は「大人のキス」ですよ。

どちらともなく舌を出し絡め合った。
どれくらいしてたんだろう・・・。
離れたら、両方とも深く息を吐いたのは覚えてるw

もうここまで来たら当然、俺の「暴れん棒」もエライコトになっているw
彼女は俺の胸に顔をこすりつけているし、ここまで来たらイクしかないだろう!!
などと思っていたら・・・

店長「あの・・・」
俺  「はい?」
店長「すいません。実は・・・。」
俺  「はい?」
店長「あの、おそらくこの続きがしたいとは思っているんでしょうし、私も続きをしたいのは山々なんですが・・・。」
俺  「あっまぁ、確かに・・・。」
店長「実は、その体調の方があの3日くらい前から始まってしまって・・・。」

まぁ、いくらなんでもここで察するだろう。
あれだ、ツキのコトワリ。
(漢字変換シレ。)
出血サービス中ってことですな。
理解しつつも、おあずけをくらわされたせいか、ここで、ちょっとイジワル思いついた俺。

俺  「店長・・・。」
店長「はい?」
俺  「最後まで出来なくて少しは悪いと思ってます?」

黙ってうなずく店長。

俺  「じゃあ、1つお願いがあるんですけど。」

黙って俺を見てる店長、少し不安そう。
たぶん俺ニヤニヤしていたんだろうな~w

俺  「たった今から敬語を使って話すのはやめよう。ね、××さん。(店長の下の名)」

店長また泣きそうな顔になるし・・・。

俺  「また、泣いたらずっと敬語で話すよw」
店長「泣きません!!wもう○○(俺の下の名前)は年下のクセに生意気すぎだよ。」

初めてお互いの名前(ファーストネーム)を呼び合った瞬間だった。
その後、彼女はようやく笑顔になってくれた。
しばらく二人とも笑っていた。
彼女も落ち着いたところで紅茶を入れ直してケーキを切り分けて食べる。

彼女「おいしーケーキなんて久しぶりに食べる~。」
俺  「ふっふっふ、ちゃーんとおいしいところを調べたよwあっ、紅茶おいしい~。」
彼女「ふっふっふ、実は『お茶』には結構うるさいのよ~w」

まぁ和やかな会話をしながら時間は過ぎていくわけですよ。
気がつくと19時を過ぎていた。

俺 「××さん。時間だから帰るね。」

彼女の顔がみるみる不機嫌に・・・。
気まずくなって困る俺の胸に彼女が勢いよく飛び込んできた。
また大人のキスを交わす。
キスが終わると顔を俺の胸にこすりつける。
俺は頭を撫でながら、

俺 「また明日あおうね。」

彼女はうなずきながらも離れようとしない。
俺も黙って抱きしめてる・・・。
5分くらいたったろうか。
彼女の方から離れて言った。

彼女「ごめんね。年上なのに甘えん坊で。」
俺  「もっと甘えてほしいんだけどw」
彼女「えー 後悔するよーw」
俺  「いいねぇ~是非させてくださいw」

二人で笑いながら玄関へ歩いていく。
最後に俺が靴を履いた後にもう一度深く長いキス。
俺が見えなくなるまで彼女はきっと見ててくれるんだろうなー
なんて自惚れながら帰路につく。

ショッピングセンターの店長と その2に続く

会社のおかしな先輩との恋を淡々と語る その2

  • Posted by: moe
  • 2013年3月 5日 09:06
  • 社内

会社のおかしな先輩との恋を淡々と語る その1続き

69:1:2011/09/09(金) 15:48:15.00 ID:D0wqyc6z0
【危険物質】
久しぶりに二人の担当の仕事。
仕事柄あまりこのような物は扱ったことが無い。
その物質を燃やしたガスを吸うとヤバい!という代物だが
俺たちは「そのもの自体がヤバイ」という認識。
勉強不足。
客先から預かった試料なのだが、帰りにビビりまくりな二人。

「お、おぃ!しんちゃんが持てよ!」
「イヤですよ!先輩持って下さいよ!」
「死んじゃうらしいぞ!」
「だから、こっち持ってこないで!」
「ほらー!ほらー!」
「わーーー割れる!割れる!」

振り回している先輩。
逃げ惑う俺。
パリンっ!
袋の中で音がした。

70:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/09(金) 15:48:22.73 ID:LdQzGNOM0
くそっ、バイトいく準備しなきゃならんのに続きが気になる

71:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/09(金) 15:48:41.67 ID:dETmosXm0
ふぅ・・・・
枕とか馬鹿だわもう寝るもん

72:1:2011/09/09(金) 15:49:14.19 ID:D0wqyc6z0
「やっべ!おぃやべーよしんちゃん!」
「知らないですよ!何やってんですか!」
「割れちゃったよ・・・」
「客先へ戻りましょう」

客先で謝って交換してもらう。
でも謝るのは俺。

「こいつが・・・本当にこいつは!」

と先輩。

「申し訳ありません」

と俺。

また試料をもらい帰り道。
何故かまた割る先輩。

「もう知らないですからね!」
「まじ・・・やばい・・・」
「じゃ、私帰るから、後頼んだ・・・」

と真っ青な顔して奴は逃げ出した。

その夜、ビビりまくって俺が死んだと思い、電話すら躊躇ったという様な事を同僚と話していた。

73:1:2011/09/09(金) 15:50:11.59 ID:D0wqyc6z0
昼時。
二人してオフィスを出たところで会う。

「よぉ!飯食いに行こうよ!」
「いいですよ、おごりなら」
「いいよ。何食いたい」
「先輩。」
「いいよ。どこ行く?」
「・・・」
「そそそそそ、そっか!じゃじゃぁぁ行くか!昼から!」

と赤い顔してた。
ベッドの中で

「この間なマジで怖くて、逃げてごめん。」

となでなでしてくれた。

「先輩!やっと僕に謝ってくれましたね!」

と言うと、鋭い左ストレートが飛んできた。
ぼこっ。
この人の導火線がこんなにも短いとは・・・ベッドに崩れ落ちた。

でも散々姉さんプレイでイかせた後に同じことを言ってみた。
寝てた。

ひらひら舞う紅葉の色に寂しさを感じた秋、俺の心はもう戻れなくなっていた。

74:1:2011/09/09(金) 15:52:05.00 ID:D0wqyc6z0
【交通違反】
「そこ右だよしんちゃん!」
「無理ですよ!進入禁止です!」
「いけよ!」
「ダメだってば!ったく!」
「来ないってこんな田舎。」
「だめです!だめ!」
「ほらほら~。」
「ちょっと!運転中にちん●ん触らないで下さいよ!」
「ほれほれ~。」
「あっ!あっ!ちょっと!チャック下げるの無し無し!」
「じゃ、それ!」

ボロンと出る。
露出しながらちょい旋回!

「あっ!」
「ああぁ!」

ウーーー!
ウーウー!
パトカー

「前の車止まりなさい。ここはUターン禁止ですよ!」

Uターン禁止。
お巡りさん後ろに居た。
まったく責任を取ろうとしない先輩に腹が立つ。

76:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/09(金) 15:52:58.45 ID:0KtwRwOp0
早く釣りだと言ってくれ
おれのち●こがもたない

77:1:2011/09/09(金) 15:53:11.94 ID:D0wqyc6z0
「おぃしんちゃん!」
「・・・。」
「シカトすんな!」
「・・・。」
「おぃ!おまえ!」

と小突かれる。

「・・・。」
「ねぇ君、君~そこの君~。」

小突かれる。

「・・・。」

一時間位シカトしてたらやっと折れたみたいで

「ごめん。」

と一言。

「しんちゃん・・・チャック開いてる・・・」
「あっ!」

この頃から先輩はとてもいつもと比べてとても優しくなり、飲み会でも隣の席、会議でも隣の席、周りが何と言おうが隣。
まるで私の物扱いをするようになる。

それがだんだんと先輩自身を追い詰める結果へとなってゆく。

78:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/09(金) 15:53:13.27 ID:GvecK20D0
おもしろい。

81:1:2011/09/09(金) 15:54:05.40 ID:D0wqyc6z0
【女性社員】
花形女性社員Aさん、準花形のBさん、Cさん。
先輩から比べたら化粧の仕方、アフター5の遊び方、更には通勤時の私服のセンスの良さ、格段に上。
上と言うか最高クラス。

先輩は彼女たちが嫌い。
彼女たちも先輩の粗野な振る舞いが嫌い。
でも外見は大人しく話をする女同士の熱き戦い。

飲みに行っても席離れてる。
そんなある日、たまたま先輩の隣から脱出し、Bさんに

「こっちおいでよ~。」

なんて言われて座る。

BさんCさんに挟まれて目に前にはAさん。
悪くない。
いや、むしろ最高だ。
この人たちは殴らない。

いい匂いがする。
飾り気があり、オシャレで更に可愛い。
先輩の目線が痛いほどに突き刺さる。

まぁ今日は堪能させてもらおう。
それぞれの方から

「彼女居るのぉ~?」

とか

「何処に住んでるのぉ~?」

とか、まるで合コンに来ているみたいだ。

82:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/09(金) 15:54:16.14 ID:C4FNydGj0
鬱展開はやめてくれよ?

83:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/09(金) 15:54:24.97 ID:BJAzckcx0
これはおもしろい。

85: 【3.1m】 忍法帖【Lv=40,xxxPT】 :2011/09/09(金) 15:55:31.85 ID:z3fyKzv20
しえん。

86:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/09(金) 15:55:46.08 ID:TwiWge7L0
面白いがなんとなく鬱になる文章だな。

87:1:2011/09/09(金) 15:55:55.93 ID:D0wqyc6z0
いい匂いがする。
幹事さんが

「次はカラオケ!」

と皆を促す。
俺も

「いえ~い!」

と盛り上げるぜ!
そして盛り上がるぜ!!
と、店を出たところで襟首掴まれて裏路地に連れて行かれた。

あれ?
いい匂いがする。

「せ、せんぱい?」
「ん?」
「いい匂いがしますね。」
「まま、まーね。」

その手にはデオドラントスプレーが握られていた。

「いいか、彼女たちがつけてるのはこの匂いなんだよ!」
「そっかぁ~いい匂いですよね~。」
「騙されんなよ!しんちゃん!」
「え?なにがです?」
「だから、あいつらに騙されるなって!」
「え?なんでです?」

88:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/09(金) 15:56:26.13 ID:jhE8FeMc0
自殺展開なら書き直せ。
ハッピーエンドにしろ。

89:1:2011/09/09(金) 15:56:53.08 ID:D0wqyc6z0
「判ってないだろ!しんちゃん匂い嗅いでただろ!」
「え?意味がよくわかりませんが?」
「でもいいですよね~いい匂いって、先輩も!ほらすげーいい匂い!」

胸なんてお花畑の楽園状態。
むしゃぶりつきたい~。
と思ったら引き剥がされる。

「だから!おまえ何もわかってない!」
「あぁ先輩もしかして!嫉妬してます?wwケタケタ」

ボコッ。
なんか口から血が出た。

「うるせー!」
「だから、先輩!カラオケ行きましょうよ!」
「いかね!絶対いかね!」

今度は先輩の襟首掴んで犯罪者の様に無理やりカラオケ連れてく。

「いきたくねーよ!」

ずるずる引きずっていく。

90:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/09(金) 15:57:06.47 ID:dETmosXm0
先輩自殺だな。
俺にはわかる。
この物語はハッピーエンドではない。

91:1:2011/09/09(金) 15:57:50.69 ID:D0wqyc6z0
カラオケに入るとみんな「(*´∀`)」が「( ゚д゚ )」
皆先輩が来るとは思ってなかった。

「しんちゃん!唇から血が滲んでる!」

あぁAさんが拭いてくれてる。
幸せ勃起。

ちょ!
なに歌ってんの先輩。
ららら~♪いえーい♪かもーん♪
誰だよあいつは!

でも打ち解けて仲良く酒飲んでた。
一人の同僚が言う。

「あいつ誘っても二次会とか来ないんだよね、しんちゃんよくぞ連れてきた!えらい!」

A・俺・先輩、の席順。
Aさんは俺とお話し中というか唇治療中。

「何処かぶつけたんですか?」
「いえ、ちょっと転んで・・・」
「気を付けないと~。」
「いやぁすいません。」
「殴られたとかじゃないですよね~?」
「あぁ大丈夫です。」

93:1:2011/09/09(金) 15:58:46.02 ID:D0wqyc6z0
帰り道。

「ごめん、殴ったりするのもうやめるな、それか気を付けるからさ、ごめん。」

なんとなく寂しそうだった。
場を和ませようと浣腸してやった!

「て、てめー!まてよこのー!!」
「きゃはははは、先輩に浣腸成功!きゃはははは。」

猛ダッシュに逃げた。
殺されると思った。
走りつかれて公園に居ると、電話が掛ってきた。

「どこにいんだよ!おぃ!」
「○○公園ですよ。」
「いまから行くから待ってろ!」
「帰りますし!」
「すぐいくから!」
「帰りますって!」

そうこうしているうちにダッシュで掛けてくる先輩を見つけた。
また逃げた。
後ろで

「逃げんなこのぉ!」

と声が聞こえた。
で公園出たところで奴は車に跳ねられた。

99:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/09(金) 15:59:41.70 ID:SaPST/bW0
>>93
えぇ?

96:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/09(金) 15:59:18.43 ID:jhE8FeMc0
あーあ。

97:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/09(金) 15:59:35.18 ID:DWihwvhf0
おい。
おい。

100:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/09(金) 15:59:51.60 ID:dETmosXm0
オワタ。

102:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/09(金) 15:59:56.25 ID:k0IcjxoO0
先輩は死なないわ。
しんちゃんが守るもの。

105:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/09(金) 16:00:11.56 ID:0KtwRwOp0
超展開。

106:1:2011/09/09(金) 16:00:14.81 ID:D0wqyc6z0
【う●こもらす】
先輩が車とぶつかり入院した。
脚の筋肉?がどうのこうのと言う事だった。

救急車に同乗してして病院に行った。
しばらくすると、車いすでひょこひょこと走り回っていた。

俺が押して病院の中庭にいた時。

「ななな、トイレ連れてって。」
「やですよそんなの。」
「いいだろ?しんちゃん!意地悪すんな。」
「女子トイレとか無理ですよ。」

揉めてるうちに先輩が

「マジではやく!」

とキレだした。
俺はヤダの一点張り。
すると先輩は微妙にため息をついた。

「しんちゃん・・・。」
「はい?」
「看護婦さん呼んできて。」
「え?具合悪いんですか?」
「違う。うんちもれちゃった。」
「えぇぇぇぇ!」

107:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/09(金) 16:00:58.24 ID:jLUixO3U0
おいw

108:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/09(金) 16:01:11.58 ID:wieVwNFh0
>>1はホント駄目だな

109:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/09(金) 16:01:13.43 ID:SaPST/bW0
次はスカトロかw

110:1:2011/09/09(金) 16:01:16.67 ID:D0wqyc6z0
そのまま判らないように車いすを飛ばし病室に入り、カーテンを閉めて、先輩を抱えてベッドに移した。
抱えた先輩は軽くて、なんだかはかない存在に見えた。

急いでパジャマ脱がして、

(なんで俺が下の世話までしなきゃならんの。)

と思ったりもしたが・・・。

下着も脱がして、トイレットペーパとウエットティッシュで拭いてある程度までして看護婦さんを呼んだ。
看護婦さんは

「あらあら、まぁ男の子なのに偉いわね~と笑っていた。」

それが気に食わない先輩は、カーテン締めて

「ちん●んだせ!」

と訳が分からない。
強引なフ●ラ作業で先輩の顔をべとべとにする。

「し、しんちゃん・・・エッチ・・・。」

そういう先輩の顔は確かにエロかった。

面会時間が終わるまで先輩とベッドで寝た。
頭なでなでされている犬の様な感じだった。
もう行き先が判らなくなってた晩秋、肌寒い休日だった。

111:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/09(金) 16:01:19.01 ID:dETmosXm0
女を怪我さすな糞しんちゃん。

112:1:2011/09/09(金) 16:02:16.13 ID:D0wqyc6z0
【合同会議暴走】
会社で

「先輩と俺が付き合ってるんじゃないか?」

という噂が飛び交っていた。
ある合同会議でからかい半分に同僚が言う。

「しんちゃんは○○の下僕、性奴隷だからな。」

と笑った。
それも大声で

「ぎゃははははは!」

みたいに。

さっきまで鼻くそを俺に着ける作業に必死でいたのに、つぎの瞬間先輩は俺の隣には居なかった。

椅子の渡り歩き最後は机をステップにして、その同僚に強烈な飛び蹴り食らわせてた。
すぐ止めに行き、引きはがした。
同僚は口から血出してた。
先輩は着地に失敗したのか鼻血垂らして興奮していた。

(`・ω・´)コラ!ヤメタマエ

専務の一言で静かになる。
先輩は謹慎処分、ちゃかした同僚も同じく謹慎。
ただ普通なら退職処分だが、先輩の売り上げ一位だったのを理由に大目に見られた。

先輩が謹慎中に俺は接近禁止が言い渡された。

113:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/09(金) 16:02:36.49 ID:C4FNydGj0
しんちゃんさいてー。

115:1:2011/09/09(金) 16:03:35.51 ID:D0wqyc6z0
【接近禁止】
なぜだか接近禁止。
普通なら文句言っていいレベル。
電話が掛ってきた。

「おぃしんちゃん。こいよ。」
「ダメです怒られます。」
「こいったら来い!」
「ダメってたらダメ!」
「じゃ私が行くから!」
「来なくていいから!」

二時間後、玄関でピンポン鬼押ししてる奴がいる。
ガチャ。
と開けた瞬間にエルボ食らう。

ブラックな会社なのは最初に説明したが、先輩はどうやらリストラの対象になっているようで、このまま謹慎させて辞めさせちゃえ☆(ゝω・)vキャピ
な雰囲気が社内に充満していた。

116:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/09(金) 16:04:39.49 ID:QSH5lTHO0
追い付いた。
今パンツは膝まで下ろしてるんだがどーすりゃいい?

120:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/09(金) 16:05:30.59 ID:k0IcjxoO0
>>116
脱いで食べてケツから出して履け。

118:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/09(金) 16:05:24.66 ID:dETmosXm0
しんちゃんがちゃんと守らないから、先輩は自殺した。

121:1:2011/09/09(金) 16:05:35.45 ID:D0wqyc6z0
「話聞け!」
「イヤ。」
「じゃ抱け!」
「イヤ。」
「なにがしたいんだ?」
「先輩こそ何がしたいんですか!」

小突かれる。
小突き返す。

「いう事聞け!」
「ヤダ!」
「やろー若造!」
「うるせーババァ!」

また取っ組み合いの喧嘩する。
ゴロゴロとベッドの上でこのやろう、あのやろうと取っ組み合い。
股間をワザとらしく触られる。

「うっ。」

喧嘩しながらも激しいキスをされる。
貪るように唇が吸われる。
やぶれる位に乱暴に服を脱がす。

「はぁはぁ。」
「はぁはぁ。」

二人の呼吸が狂いもせず一緒に鼓動している。

122:1:2011/09/09(金) 16:07:16.19 ID:D0wqyc6z0
「先輩・・・胸見せて。」
「ぁぁ。」

たっぷりと舌を這わすとびくんと跳ねあがる身体。

「しんちゃんのも見せて。」
「だめですよ。」

と言う前にはもう咥えてる。

69の形でお互いむざぼる。
飽きるとまた元に戻ってくる。
俺の胸に舌を這わす先輩。
胸をもてあそぶ俺。
しごかれる。

膝を抑えて脚を開かせる。

「だめぇ。」

そっと指を這わせばもうびしょびしょ。

「我慢しないから。」

ひらりと跨ろうとする。
騎乗位で入れようとする。
そのまま起き上がり座位に持っていく。
抱き合ったまま腰だけ動かす。

漏れる声。

「し、しんちゃんだめ!もうイクっ!」

123:1:2011/09/09(金) 16:07:54.13 ID:D0wqyc6z0
「姉さんって言う?w」
「言ってw」
「名前で呼びたい。」
「いいけど・・・。」

座位で抱えたままキスして腰を強く自分へ押し付ける。

「○○!出すよ!」
「あっ・・・いや、だめぇ。」

大きく上下させたら、思いっきり中出し。

ぐったりな先輩と勝ったどー!な俺。
対照的な構図。
垂れてくる精液、びくんと脈打つ先輩の裸体。

かすれた先輩の声。
優しく語りかける俺。

「み、みず。」
「じゃ、口移ししてあげます。」
「は、はやく。」
「先輩、ほら、吸って。」

ちゅぅちゅぅ

「先輩おいしい?」
「うん、おいしい・・・。」

次の週、謹慎が一応解けた。
が結果は辞表提出という形で先輩に被さってきた。
さみしくなるのかなと不安を感じた冬の昼下がり。

124:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/09(金) 16:08:48.71 ID:dETmosXm0
素晴らしい文だ。
俺がノーベル文学賞選考委員なら間違いなく君をノミネートしている。

125:1:2011/09/09(金) 16:09:31.95 ID:D0wqyc6z0
【辞表提出】
社内でおぅ!とかおはよーとかいろんな人と挨拶する先輩。
だが鞄には辞表を入れているのを俺は知っていた。

午後一番で荷物をまとめてる先輩の顔は朗らかで晴々していた。
近くに行くとまた胸でぎゅーっと抱きしめられる「( ゚д゚ )」

「あのさ。」
「はい。」
「まじで本番っていうのか?そういう行為はしてないからな!」
「・・・。」
「ブヒブヒの親父の件は・・・私としんちゃんの内緒。」
「はい・・・。」
「他は絶対ない!」
「じゃあの下着は・・・。」
「あれ?まぁ・・・いろいろあって・・・でも本番はしてない!」
「いいんですよもう、先輩辞めるんだし。」

小突かれる。
小突く。

126:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/09(金) 16:10:42.44 ID:BD5kj2uE0
結婚しろよもう。

127:1:2011/09/09(金) 16:10:53.78 ID:D0wqyc6z0
「しっかりしろよしんちゃん。」
「先輩・・・いなくなる・・・。」
「おい~泣くなよな。」
「今までありがとうございました。」

颯爽と先輩はオフィスから出て行った。
廊下まで追いかけたが俺はもう歩みを止めた。

エレベーターが一階を指していた。
もう先輩はいない。
再びエレベーターが上がってくる。
この階で止まる。扉があく。

「わすれもの(。・ω・)ノ゙」

と笑いながら出てきた。

「(*´∀`)」
「なんて顔してんだよ。」
「だって・・・また会えた。」

129:1:2011/09/09(金) 16:11:30.33 ID:D0wqyc6z0
「しょーがねーなー。」

うれしそうだった。

「うんしょうがないです。」
「仕方ない飲みに行くか。」
「はい!」

飲みに行った。
小突かれても反抗しなかった。
大好きだと判っている、惚れてるのに・・・もどかしい。
そんな心を押し殺したクリスマス前のある夜。小さく雪が舞う日だった。

130:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/09(金) 16:11:54.38 ID:jhE8FeMc0
いよいよクライマックスか。

131:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/09(金) 16:12:14.86 ID:TgLUKeUA0
しんちゃん早く!

132:1:2011/09/09(金) 16:12:15.27 ID:D0wqyc6z0
【退職】
先輩のいない会社なんて面白くもなんともなかった。
飲みに行っても、客先に出向いても空虚だった。
もうダメだと思っていた。

「おぃ今なにやってるんだ?」

と電話が掛ってきた。

「なんとなく会社に居ます」
「そうか・・・家来るか?」
「はい。」
「じゃ待ってるからな。」
「はい。」

なんか行くのが恥ずかしくて三時間くらいかかったのを覚えてる。
ガチャリとドアを開けた。

133:1:2011/09/09(金) 16:12:49.14 ID:D0wqyc6z0
「いえ~い!」
「やっほ~。」

軽めの飛び蹴り。
それも玄関。
テーブルにはケーキとか酒とか並んでた。
俺の大好きなから揚げも並んでた。

「レモンかけてないからな。」
「ふふふw」

夜更けまで飲んだ。
久しぶりに一緒に寝た。
温かかった。
おっぱいが・・・。

辞表を書いた。

135:1:2011/09/09(金) 16:13:26.66 ID:D0wqyc6z0
【脱線話。からあげ】
先輩の家で宅飲みをしている時。だいたいこんな感じ。

「おぃしんちゃん、から揚げだぞ。」
「わーい。」
「先輩作ったんですか?」
「そだよ。」
「いただきま~す。」
「あっレモンかけるから。」
「いらないです。」
「かける。」
「いらないって言ってるでしょ!」
「かける!」
「自分の食べる分だけかけてくださいよ」
「全部にかける!」
「ダメですよ!レモンはダメです!」
「かける!」

ひたひたひた。

136:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/09(金) 16:13:33.64 ID:k0IcjxoO0
しんちゃんダメすぎるだろ。

137:1:2011/09/09(金) 16:14:20.69 ID:D0wqyc6z0
「てーめー!」
「うるせー」
「こんにゃろ!」
「あっやめろしんちゃん!」
「レモン・・・」
「キレんの早すぎなんだよ!しんちゃんはよ!」

あんたに言われたくないわ!
ひたひたにかけられたから揚げを見て絶望の極致。

「もういらないです!」
「そんな奴は食べなくていい!」
「そんな言い方ないでしょ先輩!」
「うるせーぞ。」
「あっそうやって!またキレる、また殴る!」
「もう殴らないから!」
「じゃ謝ってください、レモンかけてごめんねって!」
「ヤダ。」
「ヤダじゃないでしょう!」
「い・や・だ。」

138:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/09(金) 16:14:26.95 ID:qvqUSGma0
辞めちまえ辞めちまえ。

140:1:2011/09/09(金) 16:15:07.12 ID:D0wqyc6z0
「もういい、もーういい、もう帰る!」
「帰れ!帰れ!小さい奴め!」
「ぐぬぬぬ!」
「はぁ?怒ったの?しんちゃん怒ったの?」
「うおーーーー!」
「あっバカ!いきなり飛びかかってくるな!」
「ぬぅーーーー!」
「あっ!やめろ何してんだ!おぃ!おぃ!だめ、あっ!そんないじるな・・・あっ・・・」
「ふんぬぬぬぬ!」
「だめ、だめだよしんちゃん・・・今日ダメ・・・赤ちゃん出来ちゃうから・・・おねがい。」

141:1:2011/09/09(金) 16:15:31.21 ID:D0wqyc6z0
「ふぅ・・・。」
「おまえ!勝手に中に出すんじゃねぇよ!w」
「ふぅ・・・。」
「子供出来たらどーすんだよ!」
「面倒見ます!」
「そ、そか・・・な、な、ならいいよ・・・も、もう一回するか?w」

夜は更けてゆく。
もう完全に惚れてたそんな会社を辞める二ヶ月前。

142:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/09(金) 16:15:55.52 ID:C4FNydGj0
しんちゃん野獣やな。

144:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/09(金) 16:16:02.15 ID:dETmosXm0
おい、ちゃんと描写しろ糞が。

145:1:2011/09/09(金) 16:16:17.37 ID:D0wqyc6z0
【退職つづき】
次の月会社を辞めた。
先輩を追いかけて行ったと言っても過言じゃない。
先輩は近所でバイトしていた。

「しんちゃん会社辞めて何してる。」
「先輩・・・好きです。」
「ん?だから、辞めて今何してるの。」
「先輩・・・大好き。」
「ん?」
「・・・。」
「私もしんちゃんの事大好きだよ。」
「・・・。」
「返事しろよw」
「はいw」

147:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/09(金) 16:16:29.11 ID:CbhkFxeo0
流れがいい。

150:1:2011/09/09(金) 16:17:15.84 ID:D0wqyc6z0
【それから】
二人でいろんな所へ遊びに行った。
貧乏だったけど楽しかった。
二人ともその後正社員で雇用されて、別々の職場だけど、一緒に暮らした。

「何処で飛び蹴り覚えたんです?」
「ん?独学かな」
「実家へは帰らないのですか?」
「あぁ~いずれな子供とかできてからなら・・・。」
「そうですかぁ~。」
「よし!しんちゃん!子作り練習しよう!」
「えっ?」
「ん?いやなのか?」
「イヤですよ!」
「固い事言うな、な?」

152:1:2011/09/09(金) 16:18:14.74 ID:D0wqyc6z0
「したいんですか?」
「したい!」
「変態だなぁ先輩は。」
「お、おまえ!」

小突かれる。
小突き返す。
これが僕らのスタートの合図。

「姉さん!いくよ!姉さんの中で・・・うぅ。」
「いいよ、きて!いっぱいきてぇ!」

【現在】
中出しOKなの~に結婚とかまだ考えてない・・・って言われて月日が流れてもうおっさんになっちまった。
先輩もおばちゃんになった。
でもまぁこれもアリかな?と思うんだ。
ちょっとおかしな先輩との話。
おしまい。

(。・ω・)ノ゙ じゃぁの

160:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/09(金) 16:19:41.99 ID:BD5kj2uE0
いい話だ。
末永く幸せにな。

161:1:2011/09/09(金) 16:19:49.61 ID:D0wqyc6z0
みなさんどうもありがとう。
めちゃ緊張したおっさんでした。

169:1:2011/09/09(金) 16:22:03.87 ID:D0wqyc6z0
今は25歳です、先輩はもう少し上かな・・・。
結婚するしないはなんかタイミングの様な気がします。

197:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/09(金) 16:35:31.36 ID:BJAzckcx0
先輩を一生大事にするんだぞ。

と、28のおっさんが言ってみる。

198:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/09(金) 16:36:37.29 ID:IzkEvL9y0
まあ嘘でも本当でも面白かったよ。
と、38のおっさんがいってみる。

206:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/09(金) 16:39:45.96 ID:juBe9RYB0
>>198
おまえは立派なおっさんだ。

201:1:2011/09/09(金) 16:37:51.61 ID:D0wqyc6z0
みんなありがとう。
それではまた普通の名無しに戻ります。
ほんとありがとう。

会社のおかしな先輩との恋を淡々と語る その1

  • Posted by: moe
  • 2013年3月 4日 14:51
  • 社内

1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/09(金) 15:10:21.65 ID:D0wqyc6z0
立ったらカキコ。
おっさんですがよろしく。
パンツは全力で履くように。

3:1:2011/09/09(金) 15:11:23.82 ID:D0wqyc6z0
ちょいと前の話。
入社した小さい商社。
100名程度の企業で俺はおかしな先輩と遭遇する。
4月に小さい入社式を行う様ないわば「中企業」になりたい「小企業」みたいな感じで営業マンも皆バリバリ系、女子だろうが男子だろうが頑張る奴は報われる。
微妙にブラック臭が漂う会社だった。
(実際ブラックだったorz。)

当時入社したての俺はある女性の下についた。
いわゆる部下というよりも見習い。
後ろから金魚の糞状態で各企業を廻る。
新人紹介というより

「あぁ誰?」

みたいな目が痛い。
厳しい先輩だったがおかしな所が多々あった。
俺の悪夢と快楽の幕開けだった。

5:1:2011/09/09(金) 15:12:58.33 ID:D0wqyc6z0
先輩:当時23もしくは24歳。
痩せで高身長。
篠原涼子に微妙だが似ている。
セクシーさはないが社内ではそれなりに「綺麗なお姉さん系」って言われる部類。
自称Dカップ。
暴力系のサバサバ系。
喧嘩っ早い。
何しろ早い、敵対値マッハ上げ。

特技は飛び蹴り。
あと暴言。
あと暴力。
あと暴飲。
三暴揃った男みたいな性格の方。

俺:当時二十歳そこそこのガキ。
リリーフランキー似。
先輩担当。
先輩迷惑行為後処理担当。
謝罪担当。
殴られ役のM男。

8:1:2011/09/09(金) 15:15:30.59 ID:D0wqyc6z0
【新入生歓迎会】
先輩は酒が強い。
さらに言葉使いは悪い。
態度も悪い。
高圧的で俺には平気で

「ねぇ?酒まだぁ?」

とのたまう。
別に構わない、先輩だし、篠原涼子好きだったし、胸を強調した服でエロ風味があるなら。
男なんてそんなもんだ。

入社後二か月以上も先輩の後姿を追いかける日々が続き。
お尻の形を覚えるほど追いかけた。

(あっ!今日生理ね。)

とかわかる位な達人の域に。
やっと迎えた歓迎会。

「飲むぞ!」

と意気込むが新人なので遠慮がちに飲む。
先輩の隣に座り、

「お疲れ様~。」

でスタートした。

9:1:2011/09/09(金) 15:16:54.81 ID:D0wqyc6z0
帰りのエレベーター内で先輩に飛び蹴りを食らう。
口から血が出る。
蹴っておいて

「大丈夫だから!」

と意味不明発言。
この人とは関わりあいたくないと思い始めた。
1階につくと奴は走って逃げた。
振り向きざまに

「いえーい。」

とか言ってる。

翌週。
何気ない顔で

「おはよう。」

こいつは頭おかしいと思い始めた青春の終わり。

10:1:2011/09/09(金) 15:18:29.35 ID:D0wqyc6z0
【ビッグプロジェクト始動】
隣で大きい声で

「ち●こでかいの?wwウキャキャ。」

そういう話題を会議室でする奴がいる。
先輩だ。
社長、専務、常務、営業部長。
それぞれの

「(#゜Д゜)キ、キミ!」

みたいな顔が面白い。

会社で新規顧客開拓と称してある地域に絨毯爆撃作戦(突撃訪問)を開始するとの事。
先輩は

「へ~そんなの意味あんの?」

とマジで鼻くそほじくってる。
それを隣の俺につける。
ティッシュで拭く俺。
俺の生きてきた中で鼻くそつけてくる女は奴だけ。

先輩の営業成績は常に2位、3位はキープしていた。
だから意外とでかい態度でもそんなに文句言う人はいない。
これこそ能力至上主義、いわゆるブラック風味な部分だった。

12:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/09(金) 15:19:19.62 ID:0KtwRwOp0
そういう女は大抵手マンで盛大に潮を吹く。
ソースは今見てきたAV。

13:1:2011/09/09(金) 15:19:49.57 ID:D0wqyc6z0
「意味あんの?」

発言で先輩は何故か係長に昇進した。
帰り際にモモキックを食らう。

「はうっ!」

と廊下にしゃがみ込む俺。
その後ストッキングが伝線したから買ってこいとコンビニ行かされた。
選んでいるとメールで

「ストッキング好きの変態君」

と言う件名で、本文は

「カフ●ラテも買ってきて。」

と来た。
従順な俺はまだ逆らう事を知らなかった。
そんな社会人一年目。

14:1:2011/09/09(金) 15:20:55.87 ID:D0wqyc6z0
【枕営業疑惑】
お客さんとの接待。
俺たち二人の目の前には研究者風のメガネ君がいた。
話すことも仕事の話ばかりでつまらないし、プライベートはあまり根掘り葉掘り聞けない。

先輩は俺に先に帰れを言い放つと研究者風メガネ君と街に消えた。
俺は途方に暮れた。
ここまで新幹線で来たのに・・・帰れないし。
しかたなくビジネスホテルに泊まる。

明け方先輩から電話が来る。
酔っている。
駅まで迎えに行った。
酔い過ぎてヘロヘロな先輩を発見。
何故かポケットにブラジャーと下着が突っ込まれていた。

15:1:2011/09/09(金) 15:22:10.68 ID:D0wqyc6z0
「先輩これ・・・。」

と言うと、

「言ったら殺す。」

と脅される。

「ノーパンですよ!!」

と言うと今度は前蹴り食らう。
だが今回は足掴んでねじ伏せてやった。

「ぐふっ。」

とか言ってた。

次の日新幹線で帰るが、先輩はどうやら怒っていた。

「なんか背中痛い。」

と言い出す。

「ちょっと見てくれよ!」

と車内で上半身脱ぎだす。
あわてて止めて背中だけ見る。
大きく青あざになっていて、新幹線降りたらすぐに医者に連れて行った。

ごめんなさい、肋骨二本折れてた。
手加減を知らない青二才。
そんな初心者社会人。

17:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/09(金) 15:23:37.54 ID:D0wqyc6z0
【枕営業疑惑2】
肋骨も治らないうちに先輩はエスカレートしてゆく。
午後7時から打合せと称して客先と飲み会。

午後11時また迎えに行く。
帰るところがないので俺のアパートへ引っ張り込む。
入室後、いきなり全裸で

「シャワー貸せ!」

と。
何故かまたポケットからブラジャーと下着が突っ込まれていた。

今日と言う今日は説教してやる!
俺のパジャマでも着てろ!

シャワーから出てきた先輩に説教する。
何度言っても、

「関わるな!」

の一言だった。

18:1:2011/09/09(金) 15:24:42.02 ID:D0wqyc6z0
40回位言ったら殴られたので平手で殴り返した。
二人で取っ組み合いの喧嘩になった。
ドサクサまぎれにち●こ触る先輩は妙にエロかった。

その日何故か先輩と一緒に寝た。
寝顔は可愛かった。
次の週。
先輩の仕事受注が4倍になった。
社会のパワーバランスを垣間見た。
そんな熱帯夜だった。

19:1:2011/09/09(金) 15:25:58.21 ID:D0wqyc6z0
【枕営業疑惑3】
日に日にます先輩の受注量。
一位まで肉薄していた。

今回はまた接待だが相手の親父がキモイ。
明らかにエロ目線。
ブヒブヒなおっさん。
流石にやばいだろと思い始めたが先輩は全く動じない。

先輩は胸を強調した服で仕事の話を淡々と進め、その後はブヒブヒの趣味の話とかに付き合っていた。
この仕事を取れば・・・先輩の年間一位は確実な物になっていた。

トイレに行って帰ってくると、テーブルの上で手を取り合っていた。
キモイ。
吐き気がする。

俺はこの頃接待時に酒を飲むこと辞めていた。
レンタカーなりなんなりで迎えに行かなくてはならないからだ。

21:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/09(金) 15:27:08.79 ID:HLrPpQ6E0
なんの商売?

22:1:2011/09/09(金) 15:28:54.11 ID:D0wqyc6z0
>>21
工業部品+建築資材です。

22:1:2011/09/09(金) 15:27:30.37 ID:D0wqyc6z0
店を出た。
レンタカーに乗る。
先輩は今日はどうもお会い頂いてとブヒブヒにお辞儀した。
五分程走った市民公園みたいな大きい公園で降ろせと命令される。

(トイレか?)

と思ったが、一時間くらい待っててと言われ待つ。

(はっ!)

と思って

「先輩!次枕まがいしたら会社に言いますかね!」

と念を押した。
運転席に回ってきて殴られると思い顔を背けた。
ホッペにキスして先輩は公園の闇へと消えた。

予想より遥かに早く先輩が帰ってきた。
助手席に座ると大きくため息をついた。
車内灯が照らし出す先輩のストッキングに包まれた。
太ももには白い精液らしき液体がべっとりとついていた。
先輩はティッシュで拭きとるといきなり

「帰るよ。」

と口にした。

俺は精神的におかしくなっていたと思う。
その光景が頭に焼き付いてしまいオナネタにすらなっていた。

ホテルにつき別々の部屋へ。
しばらくすると内線で呼ばれる。酒もってこいと。
ホテル内で酒を買い先輩の部屋へ、

「おまえも飲もうぜ。」

と言われ飲む。

ここでブヒブヒの話はしなかった。
キャキャっと笑う先輩を見ていたら微妙な恋心が芽生えたのかもしれない。

その日も先輩と一緒に寝た。
相変わらず寝顔は可愛かった。
混乱する頭をどう整理していいかわからなかったあの頃・・・そんなホロ苦い思い出。

25:1:2011/09/09(金) 15:30:35.42 ID:D0wqyc6z0
【微妙な距離】
一緒に寝たりするが先輩とは距離を置いていた。
社員同士で一緒の部屋で寝ているなんてバレたら大変な事になるし、先輩の立場も悪くなると考えた健気な俺はあまり接点を持たないように努力をしていた。

「おぃ。」
「おいじゃないでしょ先輩。」
「ん?おぃ、昼飯食いにいくぞ。」

完全に俺様に付いてこい!な態度。

「先輩、ちょっとお話が・・・。」
「なになにぃ~。」
「あの、あんまり社内で二人だけ場面が多いとみんな勘違いして~。」

みたいな事を先輩に進言した。

「あらぁ~そんな事考えてんのww」
「先輩!」

そう言ってもわざと腕組んで来たり脚を絡めようとしてきたりする。

26:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/09(金) 15:30:37.50 ID:jLUixO3U0
支援

28:1:2011/09/09(金) 15:33:12.56 ID:D0wqyc6z0
>>26
ありがとう。
誰も見てないのかなと不安だった(つд`)

27:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/09(金) 15:31:13.41 ID:DWihwvhf0
これは萌える。

28:1:2011/09/09(金) 15:31:49.98 ID:D0wqyc6z0
「もう一人で食べてきてくださいね!」
「ちょっとちょっと!冷たいんじゃない?」
「だからぁ~。」

全然人の話を聞いていない。
先輩はいつもそうだ。

「寝顔見た仲じゃ~ん。」
「ちょっと!先輩!声がでかい!」

と言いつつも玄関まで来てしまった。

「何にする?」
「僕はラーメンがいいですね。」
「じゃカレーにするか。」
「え?」

ラーメンが食べたくてもカレーを食べに行く。

「おぃ何ムスぅっとしてんだよ。」
「だって、ラーメン食べたいって言ったのに。」
「いいじゃんかカレーで。」
「先輩とカレーこれで50回越えてますよ!」
「あっなにそれ?私とじゃカレー嫌だって事?」
「べ、別にそういう訳じゃ・・・。」
「じゃ食い終わったら別々行動な。」
「は~い。」

でも公園で二人でお茶飲んでたりする。
離れられない二人を演じてるような、そんな初めての秋口。
風はまだ暖かかった。

30:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/09(金) 15:32:01.52 ID:4boQK5TR0
けど先輩・・・なんか切ねぇ。

33:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/09(金) 15:34:35.15 ID:QiIH9Eha0
続けてください。

34:1:2011/09/09(金) 15:34:43.78 ID:D0wqyc6z0
【お姉ちゃん】
俺は何を求めていたのか、そんな思いをする時がある。
俺は長男だったから子供の頃、お姉ちゃんが欲しい、欲しいと親に頼んだのを思い出した。
それを先輩に重ね合わせてる様な気がしてならなった。

お姉ちゃんにホッペにキスされたなんてありえないと思ってたけど・・・。
一緒に寝たりしてお姉ちゃんみたいな感覚が嬉しかったのかもしれない。

「なんだ?お姉ちゃん欲しかったんだw」
「そうなんですよね~。」
「あんたのお姉ちゃんじゃ不細工だろうねきっと。」
「不細工でも、お姉ちゃん!って呼んでみたいじゃないですか!」
「きもいなぁ~。」
「きもくないですよ!近親相姦するわけじゃないし。」
「うわ!きもっ!」
「だからきもくないですって!」
「私の事お姉ちゃん!って呼んでみて。」
「お姉ちゃん!」
「やっぱキモすぎだわw」

と言いつつ満更でもない顔をしている先輩。

「濡らしてんじゃねぇよこのやろう!」

と言いたいが言ったら必ず殴られる。

36:1:2011/09/09(金) 15:35:55.31 ID:D0wqyc6z0
「もう一回!姉さんって言ってみて。」
「え?」
「もう一回だって。」
「姉さん!」
「うわー!やらしーー!うおーー!」
「先輩の方が近親相姦をか考え過ぎなんじゃないですか?」
「ぶっ殺す!」
「姉さん、俺、姉さんのこと考えてたらこんなに・・・。」

迫真の演技。

「まじやめろ!」
「姉さん、あぁ姉さん!姉さんと繋がりたいよ、一つになりたいんだ!」

迫真の演技

「こ、こんどな・・・。」
「え?w」

先輩が微妙に近親相姦ものが好きなんじゃないかと思ったとある居酒屋。
意外と可愛い一面を時折見せるその横顔に何処かチクリと胸が痛んだ秋の終わり。
街はクリスマスへ衣替えしていた。

39:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/09(金) 15:37:07.58 ID:lFNYgKgb0
これは期待。

40:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/09(金) 15:37:29.00 ID:Y7VunCZH0
あまずっぱい・・・。

41:1:2011/09/09(金) 15:37:29.04 ID:D0wqyc6z0
【とばっちり】
先輩の年間売上は一位へと登って行った。
二位に落ちた他の先輩は俺に

「どうやったらあんなに売り上げ上げられるんだ?」

と不思議に思い聞いてきた。
枕まがいしてますとは言えない。

だが社内で女が一位と言うのはどうにもこうにも男性社員のメンツの問題がある。
男性社員に連れまわされ

「なんで?」

とか

「どうやった?」

と執拗に聞かれる。

一人上手く言い当てた人がいた。

「枕だろ?」
「それにお前も口止め枕。」

実際先輩とはこの時点ではしていない。

それでも俺は言わなかったし誤魔化した。
先輩がそんな訳ないとか尊敬しているし、ああいう仕事出来る人になりたいと言い張った。

42:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/09(金) 15:38:26.43 ID:0KtwRwOp0
この時点・・・だと・・・。

43:1:2011/09/09(金) 15:38:40.16 ID:D0wqyc6z0
後日デスクワーク中に先輩から何故かいい子いい子された。
頭抱えられて胸にギュっと押し付けられた。

男性社員「( ゚д゚ )」

胸の名札が目の上にくい込んで血が滲んだ。
完全に共犯にされた。
翌週から俺と口を聞いてくれる社員の数は激減した。

先輩は別に他の社員と仲が悪い訳でもないし、普通に世間話もする。
飲みにも行けば、女性社員とランチしたり普通のOLと変わりなかった。

俺はただ先輩が何を考え、どんな人なのかまったく判らなかった。
世の中狂ってる。
そんな思いがぐるぐるしてた社会人二年目の春。

44:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/09(金) 15:38:45.07 ID:WkK04GhA0
釣りだろうがネタだろうが事実だろうが、最後まで書いてくれよ。

45:1:2011/09/09(金) 15:39:38.40 ID:D0wqyc6z0
【微妙な監禁】
ある金曜の夜。
先輩から

「週末はどっかいくの?」

と言われた。

「別にないっすよ~。」

と答えた。

「先輩は仕事っすよね?」

というと

「暇。」

とポツリと答えた。

「先輩は仕事以外で忙しい時ってあるんですか?友達とか、彼氏とか。」
「ねーよ。彼氏いないし、友達少ないし。」

珍しく接待以外で二人で飲みに行った。
何故か酔って狂暴化した先輩に公園で殴られた。
気が付いたら飲まされすぎてた。

タクシーに乗り、というか乗せられ先輩の家に行った。
きたねぇ家だった。
1Kのアパート。
古くボロだった。

そこでまた意味もなく殴られる。
さすがにムカついたので

「いい加減にしてください!」

で押し倒した。
無論エロい意味ではなかった。
先輩は泣いていた。

49:1:2011/09/09(金) 15:40:37.19 ID:D0wqyc6z0
目にいっぱいの涙をためて涙がこぼれるのを我慢していた。

「うぐぐ・・・。うぐぐ・・・。」
「どしたんですか?」
「聞くなよ!」
「痛かった?」
「うるさい!」
「じゃまた隣で寝ますよw」
「そ、そうした方がいいと思うよ。」

また先輩と一緒に寝た。
小さい復讐と称して寝返り打つふりしておっぱいに手を置いて寝た。

52:1:2011/09/09(金) 15:41:26.83 ID:D0wqyc6z0
翌朝

「この家から出るな!」

と言われ、月曜日まで微妙な監禁された。
従順な俺はもう頭が壊れかけていた。

出るなとは言うが、二人でコンビニに行ったりして買い物もした。
新しい下着も買ってもらい、歯ブラシも買ってもらった。

また部屋で飲んだ。
酒がすすむにつれ再び狂暴化する恐れがあったので、先輩の酒を作る時は水で薄めて作った。

「あんたが作った酒はおいしくない!」

と文句言っていたが

「じゃ誰が作るんですか!」

というと素直に

「あんた。」

と笑っていた。
冗談もなんとか通じるんだなと思った二年目の夏、隣で悶々とするやりたい盛りの二十代。

54:1:2011/09/09(金) 15:42:25.11 ID:D0wqyc6z0
【無理やり挿入】
日曜の夜。
上に乗っかられ重たさで目が覚める。
ゆっさゆっさ揺られる。

「せ、せんぱい?」

いきなりパジャマ下を脱がされる。

「せ、せんぱい?」
「・・・」

無言の先輩は怖い。
フルチン状態で先輩の口の中にいきなり包まれる。
ジュル、ジュルとは音がするが全然立たない。
なんだよこれ、なにしてるんだこいつ。

「いたい!いたたたた!微妙にちん●ん噛むのはやめて!」
「なんで立たないの?」

そう先輩は言い顔を上げる。

「そりゃキスも前戯もなきゃ立つもん立たないでしょ先輩。」

跨ってスマタ状態になった先輩の下半身はべちょべちょに濡れていた。

「じゃこれでOKOK。」

と笑いながら腰を動かす。
ふにゃチンなので入らないが、入口にはいく。

55:1:2011/09/09(金) 15:43:39.44 ID:D0wqyc6z0
入口に当てといて、軽く上下させてくる。

「先輩!ダメだって!」

聞く耳持たずな奴。

にゅるんと先端が入ったと思ったらいきなりち●こMAX膨張。
気持ち良さが全身を駆け巡る。

「うぐぅ。」
「ほらあんただって気持ちいいんじゃない?」

ニヤニヤしている先輩。

「上。」
「え?」
「上に来て。」
「はい。」

正常位で覆いかぶさると先輩は微妙に声を上げた。

「姉さんって言って。」
「え?w」
「じゃぁいい。」
「わかりましたよ!変態だなぁもぉ~。」
「姉さん、気持ちいい?」
「うん、入ってる。」

胸を堪能していたら両手が伸びてきてむぐぐって胸に抱きしめられた。

56:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/09(金) 15:43:40.70 ID:dETmosXm0
おちん●んふっくらした。

57: 忍法帖【Lv=40,xxxPT】 【10.5m】 :2011/09/09(金) 15:43:52.98 ID:Ta9ZqTq70
おkパンツ脱いだ。

58:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/09(金) 15:44:00.05 ID:jhE8FeMc0
パンツ全力で下した。

60:1:2011/09/09(金) 15:44:26.87 ID:D0wqyc6z0
そんな事してたらち●この先が熱く膨張し発射スタンバイ状態に。

「あぁだめ、姉さんいきそうだよ!」
「きて、いいよお姉ちゃんの中に出して。」
「あぁ姉さん!姉さん!」
「きて、いっぱいきて!」

で思いっきり中出しで果てる。
でもチキンな俺は中出し自体にかなりガクブル状態。

「あ、あの~先輩?」
「ん?」
「中で出しちゃって大丈夫なんですか?」
「しらな~い。」

とニヤっと笑う。

「いやいや!まじで!大丈夫なんですよね?」
「なにビビってんだよ~もぉ~。」
「だから!大丈夫なんですかって聞いたんですよ。」
「うわ~うぜー奴w」
「あぁ~あぁ~後悔しちゃうかも。」
「もう遅い、私達はもうしちゃったんだからね~。」

とおどけて見せた。
その可愛い笑顔にもうどうにでもなれと。
汗ばんだ胸を堪能しながら思った真夏の夜

63:1:2011/09/09(金) 15:45:52.31 ID:D0wqyc6z0
【性欲処理機】
先輩と接する時間が減る。
部署が変わった。
今思うと先輩が俺に肩入れしすぎな為に会社が取った異動だと思う。
先輩は第一営業部、俺は第二営業部。
でも内線電話が掛ってくる。

「ねぇしんちゃんさぁ、今日飲みにいこ!」
(この頃はあんたという呼び方ではなく名前に変化していた。)

先輩とあの一夜からほとんど口も利かず、性的接触もなく飲みにも行っていなかった。

「いいですよ。」

そう答えると退社を待った。

「よぉ!ちん●んでかい人!」

そうバカみたい呼ぶが、なんか嬉しそうな先輩を見てるとこっちも自然嬉しくなった。

飲みに行く。
結果、

「ラブホいかない?」

になる。
ここで俺は言い放った。

「枕まがいやめるなら先輩とホテル行ってもいいです!でもやめないなら先輩とそういう関係はイヤです!キモイ親父に抱かれてると思ったら俺は・・・俺は・・・。」

65:1:2011/09/09(金) 15:46:46.26 ID:D0wqyc6z0
優しく頭を撫でてまた胸にギューっと抱きしめられた

店員・客「( ゚д゚ )」
「馬鹿だなぁしんちゃん。何もしてないよ。」
「嘘だ!先輩のうそつき!」
「信用しないのか?」
「しないです!車で・・・車でティッシュで拭いてたじゃないですか!」
「あれは・・・手で・・・手でやった。もうしない。」
「本当ですね!」
「約束するよしんちゃん。」
「先輩・・・。」
「でも勘違いすんな、あんたの彼女じゃない!」
「僕もあんたの彼氏じゃない!」
「あんた言うな!」

殴られる。

「先輩だってあんた言わないで下さいよ!」

頭小突く

66:1:2011/09/09(金) 15:47:21.49 ID:D0wqyc6z0
取っ組み合いの喧嘩がまた始まる。
店員と客に呆れられる。
傷だらけで店を出る。

おかしな二人は店の外でケタケタ笑っていた。

「さて、性欲処理してもらおうか。」

と笑いながら言う先輩はやっぱりおかしいと思った。

「じゃ僕は性欲処理機という事で。」

とさらりと言った。

頭をまた小突かれた。
こっちも小突き返した。
二人で所々小突きながら
ベッドでは俺が突いた。

会社のおかしな先輩との恋を淡々と語る その2に続く

同期の女と包茎

  • Posted by: moe
  • 2013年3月 3日 21:00
  • 社内

会社の社員旅行での話。

宿泊場所は旅館であり、すべて和室でみんな浴衣を着ていた。
新入社員だった俺は、宴会でめちゃくちゃ飲まされてつぶれてしまい、先輩(男)に肩を担いで部屋に連れていってもらった。

そこは同期の女子社員の部屋であり、部屋には同期の女子二人がおり、宴会から逃げて休憩しに部屋に戻ってきたようであった。
先輩は女子二人に俺を看病するように言うと、さっさと宴会へ戻っていった。

女子社員はA美、B子とする。
B子はうるさいタイプで、顔はブサイクではないがかわいくもなかった。
A美はB子に比べるとおとなしいが、それなりに喋るコだった。
顔は結構かわいかくて、俺好みだった。

俺は苦しくて、畳の床に仰向けで寝転がった。
B子はウーロン茶を俺に差し出してくれた。
俺はありがとうと礼をいうと、それを飲み干した。

二人から、めちゃくちゃ飲まされて大変だねーみたいなことや、大丈夫?みたいなことを言われ、俺は飲みすぎで苦しかったので適当に返事をしていた。

しばらくすると、同じ同期の男が部屋に来て、みんなで花火をするから来ないかと誘ってきた。
当然俺は酔いつぶれてたから断った。
B子は行く行くーと言っていた。
B子はA美を誘ったが、A美はもう今日は疲れたからみたいな理由で断った。
部屋には俺とA美の二人きりになった。
しかし俺は特に意識はしていなかった。
もちろん酔っていたせいもあったと思う。

A美は、あいかわらず仰向けで酔いを冷ましている俺に話しかけてきた。

「どう?まだ苦しい?」

俺は

「さっきよりはだいぶマシかな。」

と答えながら仰向けのまま両足のヒザを立てた。

「あっ。」

というA美の声が聞こえた。
俺は

「どうかした?」

と頭だけ少し起こした。
A美は立てたヒザの間から、俺の股間をみていた。

「なに?男のパンツ見て楽しい?」

と俺は笑いながら言った。
A美は

「て言うか、丸見えなんだけど・・・」

と言った。
その瞬間俺は

「え?!」

と言いながら自分の股間を触った。
なんとフリチン状態だった!
どうやらさっきの飲み会でつぶれたときに、誰かが俺のパンツを脱がしたらしい。
俺は全く気づいてなかった!
そして脱がされたということは、宴会のときにみんなに見られたのでは?という焦りが頭をよぎったが、それよりも、今A美にみられたことに対する焦りがすぐに勝った。

俺は、

「見た?」

とわかりきってることを聞いた。
A美は笑いながら

「みちゃったよー^^」

と答えた。

「マジかよー!誰にも言わないでくれなー。」

と言ってしまった。
この言葉がA美にあることを気づかせたのだ。
そう、俺が包茎であり、それを恥ずかしがっているということを・・・。
この時、言葉を選べば事なきを得ていたのかもしれないが、俺は他のヤツらに言われるのを真っ先に恐れてしまった。

A美は最初、なんのこと?みたいな顔をしたが、すぐに包茎のことだと気づいたようで、

「うーん、どうしよーかなー。」

と意地悪なことを言ってきた。

「えー、マジで頼むって!」

と俺が言うと、A美は

「じゃー、もっとちゃんと見せてくれたら、黙っててあげるよ。」

と言ってきた。
俺は

「そんなこと恥ずかしくてできるか!」

というと、

「じゃー、みんなに言うからいいよ。」

と言ってきた。
俺はあきらめて

「わかった・・。」

と答えた。
A美は

「じゃー、さっきと同じ様に寝転がって。」

と言ってきた。
俺は言われた様に仰向けで寝転がり、両膝を立てた。

A美は俺の立てた両足の間を除き込むように座り、チンコを凝視してきた。
俺は恥ずかしさのあまり、天井に顔を向けて腕で目を塞いでジッと耐えた。
A美は、

「ねえねえ、これって結構被ってない?」

などと心ない事を言ってきた。
俺はへこんだが、

「そう?あんまり分からないけど・・。」

などと精一杯の誤魔化しを言った。

「うん、被ってる方だよー。だって先っちょすっぽりだよ。」

と言いながら、
俺の余った皮を摘んできた。
俺からは全くみえてないので、突然の感覚に身体がビクっとなった。

「あ、ごめん、驚いた?」

そう言うと今度は、皮の先っちょを指先で軽く弾くように触ってきた。
これが気持ちよくて、俺のチンコは固くなってきた。

「なんかピクピクしてるよー。おっきくなってきた。」

そう言うと続けて、

「ねえ、これって仮性包茎?」

と聞いてきたので俺は

「うん。」

とだけ答えた。

「そっかー。じゃあ気にしなくていいじゃん。私が今まで見た人、ほとんど包茎だったよ。」
「え?そうなの?」

と俺はその言葉に食いついた。

「うん、高校のときサッカー部のマネージャーやっててさ、部室で平気で裸になる男の子が多かったんだよね。そのときいっぱいみちゃった。でも、包茎が多かったよ。」

俺は

「なんだ、高校生か・・・。」

とがっかりして答えた。

「いやいや、もちろん大学入ってからも何人か見たよ!あんまり人数は多くないけどね~。堂々と見せてる人もいたし、自分で剥いてる人もいたよ。まあ、すぐに分かるんだけど。」

と、笑いながら言った。

「じゃあ、普通なんか・・・。」

と俺が言うと、

「うんうん、大丈夫大丈夫。でも、ちょっとあまり気味かも~。」

と悪戯ぽく言ってきた。
俺はそんな冗談にも少しへこんだ。

「あ、しぼんできたよ。」

と言った。

「私ね、実は皮を被せるのが好きなんだよね。剥いたりしてたら、絶対に元に戻してやるんだ。」

といった。
俺は

「なんで?剥けてる方がいいじゃん?」

と尋ねた。

「なんか、わざわざ剥いてるの被せたりして、被っちゃった。とか言うと、すごい恥ずかしがるんだよ。それがなんか楽しいの。おチンチンに皮が被ってたらなんだかその人をヨシヨシってしたくなっちゃうんだよね~。かわいいおチンチンしちゃって。みたいな。」

と言った。

「じゃー、俺もそう思われてるんか・・・。」

と言うと、

「はは、そそ、○○くん(俺)顔も結構童顔だけど、おチンチンもかわいいねーってね。」

と笑いながら言った。
俺はチンコをかわいいと言われてへこみまくった。

「もう、しょうがないなー、剥いてやろー。」

というと、チンコの皮をクリッと剥いた。
俺は亀頭のヒヤッとした感覚でそれが分かった。

「あ、戻っちゃう。」

どうやら手を離すと皮が戻ってしまったらしい。
A美は剥いては離し、剥いては離しと繰り返した。
俺はだんだん気持ちよくなり、A美の手もしごく動作へと変わっていた。
俺のチンコは完全ボッキしてきた。

「あ、だいぶ硬くなってきたよ。」

としごきながら言ってきた。
俺は気持ちよくて何も答える余裕がなかった。
次の瞬間、俺のチンコが生暖かい感覚に包まれた。
なんと、A美は俺のチンコを咥えたのだ!
その動きはめちゃくちゃ気持よく、俺はすぐに絶頂を迎えてきた。

「イク!」

と俺が言うと同時に、A美の口の中におもいっきり射精してしまった。
A美は、すぐにティッシュにそれを吐き出すと、

「もー、早いー!」

といった。

「だって、A美うますぎ・・・。」

と言うと、

「いやいや、早いよー。包茎で早漏・・・。かわいすぎだって!」

と笑っていってきた。
俺ははずかしすぎて何も言えなかった。

「ねえねえ、またそのかわいいの見せてね。」

というと、また先っちょの皮を摘んできた。
そんなことがあってから会社でも彼女に頭が上がらないでいる。

おわり。

泥酔した同僚

  • Posted by: moe
  • 2013年2月19日 08:27
  • 社内

785 名前:えっちな21禁さん :2006/03/19(日) 15:00:59 ID:j0dUIOWg0
忘年会で泥酔した同期入社の事務員を同僚と二人でそいつの家まで送ったことがある。
玄関に付くなり思いっきり吐いて、運悪く同僚のズボンもかなり汚された。
とりあえず布団まで連れてって、玄関の汚物を掃除までしてやった。
そのまま帰ろうとしたら、同僚が

「ズボンも汚されたし掃除までしてやったんだからこのまま帰るのは納得できない。」

と言い出して、爆睡している女事務員に少し悪戯することにした。

787 名前:えっちな21禁さん :2006/03/19(日) 18:18:49 ID:j0dUIOWg0
同期の事務員(女)と自分と自分の同僚は全員が同期であるが、事務員は短大卒なので年齢は2個下の24歳だ。
ちなみにこれはどうでもいいことだが、同僚は一浪してるので自分の1歳年上の27歳だ。
この事務員は、見た目は悪くないのだが、あまりにも気が強く、同期の中でも一番若いくせに、一番えばっている。
とにかく彼女の性格で個人的に直した方がいいと思う所は同期や後輩に対してすぐに

「使えねー。」

という口癖だ。

789 名前:えっちな21禁さん :2006/03/19(日) 18:35:07 ID:j0dUIOWg0
というわけで、ばれたときこの女なら何をするかわからなかったので、正直自分は乗り気ではなかった。
しかし同僚はすでにやる気満々のトランス状態なため、レイプは止めよう、とあらかじめ言っておいて悪戯をはじめることにした。
とりあえず、しっかりと意識がないのを確認し、胸を服の上から揉んでみた。
普段はしっかりと胸があるように見えるが、かなりブラでかさ上げしていることが判明。
上着を捲し上げて実際に見てみても、普段想像していたよりは胸は小さく、その代わりに以外に太っていることが。

796 名前:えっちな21禁さん :2006/03/19(日) 23:11:54 ID:j0dUIOWg0
しかし、同僚は声が震えるくらい興奮してて、

「これが○○(事務員)のチチか~チチか~。」

みたいなことをずっとつぶやいていた。
実は同僚も3次会まで相当呑み続けていてかなり酔っているのだ。
そして、自分は酒があまり飲めないため、一次会で乾杯で飲む程度でその後はウーロン茶しか飲まない。
ので、1次会が終わって5時間以上経つ今は、まったく酔っていないのだ。
それと、今回気づいたことだが、同僚は事務員に相当な好意をもっているようだ。
確かに、普段の見た目だけだと、事務員も結構いけてるので分からなくもなかった。

799 名前:えっちな21禁さん :2006/03/20(月) 00:15:13 ID:UMak/nSw0
当然のことだと思うが、同僚はズボンを脱がしはじめた。
会社の制服ならスカートなので簡単だが、今の彼女はピタッとしたジーンズをはいている。
正直、脱がすのは大変だし、途中でおきたら困るので止めようといってみた。
しかし、今の同僚には理性というものはカケラもなく、そんな意見を聞きいれるわけもなかった。
仕方なく、彼女の眠りの深さを再度確認して、二人で協力してズボンを脱がしにかかった。
実際の作業は、同僚が強引に脱がしにかかると困るので、同僚に両足を浮かせた形で持たせ、自分が脱がす作業を担当した。

800 名前:えっちな21禁さん :2006/03/20(月) 01:03:59 ID:UMak/nSw0
とりあえず慎重にベルト、ボタンをはずしチャックを下ろした。
下着は、薄いブルーの無地で特に派手なものではなかった。
ピチピチのジーンズのため、腰、お尻の引っかかりをクリアするのが大変だった。
あと、ズボンを脱がした後にパンツを脱がすのが面倒だったため、ズボンとパンツを一緒に脱がしてみた。
何とか腰、尻をクリアし、膝まで脱がし終え、一息ついて同僚をみると、もう目は普段の倍くらいまで見開き、鼻息が震えているのが分かった。
裏返ったパンツのアソコの部分は、飲み会で何度もトイレに行ったせいか、おしっことオリモノらしきものでひどく汚れていた。
そして、次の瞬間、興奮した同僚が思いもよらない行動にでた。

802 名前:妹思い :2006/03/20(月) 01:27:42 ID:UMak/nSw0
同僚は、持っていた足を一気に持ち上げ自分に「足持っててくれ」と言い出した。
ちょうどマングリ返しの格好になり、自分は、

「そんなに急に体制変えるな。」

と小声で強く言い、事務員が起きてしまわないか気が動転した。
しかし、今自分が足を持たなくて、同僚が手を離したら、一気に足が倒れこむためそれこそ起きてしまうと思いとっさに足を持った。
本当に心臓が止まるかと思い、恐る恐る同僚を見たが、以外にも事務員は表情ひとつ変えていなかった。
自分は少し安心して、体勢を入れ替えて、事務員の頭の上に移動し、足を持った。

804 名前:えっちな21禁さん :2006/03/20(月) 01:47:16 ID:UMak/nSw0
事務員は、膝までズボン、パンツを下ろした状態でマングリ返しの格好になった。
同僚は、もうわれを忘れて顔が股間引っ付きそうなくらい近づき眺め、時々深呼吸をするように臭いをかいでいた。
同僚も事務員も本当に間抜けな格好だった。同僚は、マンコから肛門までじっくり観察し、思いっきり臭いを嗅いでは

「マジヤバイ、マジヤバイ。」

見たいな独り言をずっと言っていた。
せっかくだから自分も立場を交換し同じようにしてみた。
よくよく見ると、事務員のマンコは結構毛深く白いオリモノみたいなものがかなりついていた。
それに肛門まで毛が生えており、普段のきれいに小奇麗なイメージとはかなりギャップがあった。

805 名前:えっちな21禁さん :2006/03/20(月) 01:57:30 ID:UMak/nSw0
同僚は、やりたがったが当然止めさせ、

「指くらいは・・・。」

といい始めたがそれも止めさせた。
全裸にさせるは、服をもう一度着させるのが大変だと思い、これまた止めさせた。
ひとつだけ同僚がなんとかどうしても、というので、携帯で写真だけはとらせた。
事務員を横向きにし、お尻を突き出させ、自分がお尻の割れ目を両手で開き、同僚が撮影した。
お尻の割れ目を開かれ、マンコも肛門も思いっきり剥き出しにされた状態で撮影されるなんて恥ずかしいだろうなぁ、と思い自分もかなり興奮した。

806 名前:えっちな21禁さん :2006/03/20(月) 02:07:02 ID:UMak/nSw0
あともうひとつ、同僚にはオナニーをさせてやった。
このあと、事務員には服をもう一度着させ、同僚と一緒に事務員の部屋を出た。
同僚には、今日は事務員を玄関まで送り届けて帰ったと口裏を合わせ、今日のことは絶対に他人に話さないこと、撮った写真は二人の社会人生命にかけて他人に見せないことを強く言い聞かせた。
その後、忘年会シーズンも終わり、年も変わったが、今の所、特に事務員からなにか言われたり、態度が変わったところはない。
同僚は、あの日のことがよっぽどうれしかったらしく、ことあるごとにこの話題を持ち出す。

自分は、生意気な事務員が偉そうなことを言うたびに、同僚から送ってもらったマンコ、肛門剥き出し画像でこっそりオナニーをしている。

建設現場で働く女の子

  • Posted by: moe
  • 2013年2月 5日 08:35
  • 社内

745 建設業 ◆adGyIb9mrY sage New! 04/04/09 16:46 ID:sclHuaYd
7,8年前。建設現場事務所で仕事中。車両の誘導員として来ていた19歳の女の子がいた。
その日はたまたま早い時間に誰もいなくなり、事務所に俺一人。
現場もたいした作業が無く、その娘が最後の戸締りをして事務所に報告に来た。

「戸締り終了です。皆 帰りました。」
「お疲れさん。缶コーヒーでも飲んでけよ。」
「ありがとう!寒かったんだぁ。」

のような やりとりをして、女の子があがってきましたとさ。

746 建設業 ◆adGyIb9mrY sage New! 04/04/09 16:47 ID:sclHuaYd
女の子(仮称)U子。
19歳。
148cm。
幼児体形。
Bカップ位。
モンチッチ顔、ショートカット。
顔は日焼けして黒かったが愛嬌があり可愛かった。
首から下は真っ白。

「バス時間までいてもイイ?」
「いいよ。雑誌でも読んでるかい?」
「おしゃべりしたいな。忙しい?」

両手で缶コーヒーを持ち、上目使いで言われたら仕事なんてしてられません。

747 建設業 ◆adGyIb9mrY sage New! 04/04/09 16:48 ID:sclHuaYd
「監督さんってどんな仕事してるの?」
「○○が××で△が■なのさ。」
「へぇ、大変なんだね。夜も遅いんでしょ?」
「彼女いるの?」

ふと気がついたら、左斜め後ろ、7時の方向から体を密着させ、肩にアゴを載せるという高等戦術をとられていた。

748 建設業 ◆adGyIb9mrY sage New! 04/04/09 16:49 ID:sclHuaYd
「彼女つくる暇ないなぁ。しばらく独りだよ。」

仕事場だったこともあり、そこでナニかするなんて頭になかったもので、スルーするつもりで肩をかわしたら、愛嬌のある顔が私の顔の真横に・・・。
年上の余裕のつもりで目をあわせたら・・・潤んでました・・・。

749 建設業 ◆adGyIb9mrY sage New! 04/04/09 16:50 ID:sclHuaYd
ふっと目を閉じられ、[ねぇ~ん]の体勢。
私の負けです。
19歳のやぁらかい唇に軽くキス、キス、キス、ねっとりキス。
U子のうでが首に廻され、ねぇぇぇぇっとりとキス。

「フフッ。」

と極上の笑顔。
ギアが一つあがるぅううう。
たまらなくなり、膝の上に抱き寄せ、服を着たまま対面座位の体勢へ。

「可愛い顔してると、やっちゃうぞ。」
「・・・。」

にこぉぉっとして、抱きついてきて、耳元で

「いいよ。」

750 建設業 ◆adGyIb9mrY sage New! 04/04/09 16:55 ID:sclHuaYd
言うやいなや愚息に手をのばすU子。
ズボンの上からサスサスサス・・・。
指先でツツーっと。
興奮しすぎの私は暴発を恐れ、

「ご無沙汰なもんで早いかもしれない。(嘘つきです)してくれる?」
「うん。」

デスクの下で愚息は破裂しそうな程になり、やわらかなU子の唇に包まれていきます。

752 建設業 ◆adGyIb9mrY sage New! 04/04/09 16:59 ID:sclHuaYd
やわらかで あたたかなU子の唇の感触、舌をとがらせて上から下へ這わせたり、ひろげた舌でねっとりと舐めあげたり、

「くっ・・・。」

と声がこぼれてしまう程の快感。
歯を喰いしばる私の顔を見たU子と目が合うと「ニッ」っと笑い、袋をパクッと。

753 建設業 ◆adGyIb9mrY sage New! 04/04/09 16:59 ID:sclHuaYd
「はぁっ・・・。」

と我ながら情け無い声が出てしまい、U子はマスマス張り切ってレロレロ、ジュップ、ジュップと・・・。

「げ、限界・・・。いくよ・・・。」

さらに激しさを増すU子の口に自分でも驚く量のザーメンを発射。
U子はU子で全部飲むつもりなのか愚息を口から離さず。
最後の脈動が終わったところで根元からしごき出し、吸い取り、一滴残らず絞り取られました。

754 建設業 ◆adGyIb9mrY sage New! 04/04/09 17:00 ID:sclHuaYd
「次はおれの番ね。」

U子を打ち合わせテーブルに寝かせ、野暮ったい制服を脱がせていく。
交通誘導員の制服なんで色気ないこと・・・。
下着姿になったU子は実は色白なことが判明。
10代らしいふっくらした体つき。
幼さが残る体形に少しがっかりしつつも、妙な興奮が湧き上がる。
俺はロ○ータに目覚めたかも・・・。

756 建設業 ◆adGyIb9mrY sage New! 04/04/09 17:01 ID:sclHuaYd
キスしながら下着を脱がし、ピンクの乳りんを指でなぞり、乳首をつまむと

「ハァ・・・。」

と漏れる声。
萌え。
指先で谷間からヘソ、ワレメまでなでおろす。
ワレメ?
パイパンかよっ!

758 建設業 ◆adGyIb9mrY sage New! 04/04/09 17:05 ID:sclHuaYd
頭の中は白くなりつつ、パイパンに手をあわせ、

「いただきます。」

ゆっくりと膝を割り、出てきたのは ふっくらとした白い土手とピンクのクレバス。
少し光るものが垂れてます。

ふとももを抱え、やわらかいソコにキス。
遠くで声が聞こえます。
クレバスの上から舌を差し込み、クリの上からくりくりと。
頭を押さえつけられました。
洞窟から湧き水を掬い上げ、舌の先でクリをつるつると。
背中が仰け反ります。
皮を剥いて露出させたクリを舐め回し、吸い付き、突付き、してるうちに何度かイったようです。

759 建設業 ◆adGyIb9mrY sage New! 04/04/09 17:05 ID:sclHuaYd
立ちバックの姿勢にして、Aまで丹念に愛撫。
経験が無かったようで、

「えぇぇ!」

といってましたが、無視しました。
皺の一本、一本までくらいの丁寧さで舐め、舌を突入させようとしたとたん

「それはイヤっ!」

あきらめました。

760 建設業 ◆adGyIb9mrY sage New! 04/04/09 17:06 ID:sclHuaYd
愚息は回復どころか1.5倍増量中(当社比)。
U子を再び机に寝かせ、

「冷たい。」

と言った何気ない一言に人らしさは吹き飛び、獣のように私も机に飛び乗り、入口で愚息を寸止め。

愚息の先でU子のクリをぐりぐり。
入口周辺をさわさわ。

「じらさないで・・・。」

この一言を待ってたのよ。

761 建設業 ◆adGyIb9mrY sage New! 04/04/09 17:07 ID:sclHuaYd
ゆっくりとふかぁぁぁく挿入。
狭く、やわらかく、温かいU子のなか。
動かないまま抱き合いつつキス。

日焼けした黒い顔の下にこれだけの体があったなんて、なんかの果物みたいな女だな。
とか思いつつ、ゆっくりと動く。
U子の声に艶が増し、私の背中に爪が喰い込む。
あらためて顔をみると 結構な童顔。

「本当に19だよな?」

間抜けな質問をする私。

「うん・・・うん・・・。」

本人がそうだと言うのだから そうなんだろう。

765 建設業 ◆adGyIb9mrY sage New! 04/04/09 17:10 ID:sclHuaYd
最中に余計な事を考えていたのは決して早漏対策では無いはずだ。

下から頭を抱き寄せられ、耳元で善い声を聞かせられ、足で腰を押えられ、身動きしずらくなり、背中に汗がにじむ頃、私も限界が近くなり

「イってもいいかな?」
「イって・・・イって・・・いい・・・よ・・・。」
「なかでイっていい?」
「出して、いっぱいだして・・・。」

AVの見過ぎだよ、と思う私も同じ穴のなんとか。
奥まで突き上げ、一番深いとこで発射。
びくん、ビクンと2回目とは思えない量。
脈動が心地いいのか離してくれないU子。

766 建設業 ◆adGyIb9mrY sage New! 04/04/09 17:13 ID:sclHuaYd
「気持ち善かったぁ。」

とティッシュの山をつくるU子。

「おれも。」

と私もティッシュで磨きをかける。

「まだ小さくならないね。」
「U子善かったからね。しばらく忘れられないくらい。」
「ホント?」
「ほんと。まだしたいくらいだわ。」
「いいよ・・・。」
「え?」
「しよっ・・・。」
「ハイ。」

ということになりまして。
さすがに事務所では膝と肘が痛くなったので、近場のホテルへ直行。
愚息が擦り切れるまでこすってました。

以上。
駄文申し訳ありませんでした。

770 建設業 ◆adGyIb9mrY sage New! 04/04/09 17:21 ID:sclHuaYd
その後、U子とは2年程つきあいました。
包み込む、やわらかいオ○コで、いまだに思い出すとズボンがきつくなります。

建設業の現場屋は現場毎に各地を転戦するもので、はじめの1年くらいはU子も観光気分でついてきたものでしたが、なぜか、2年目になると結婚をせがみだしまして。
当時の俺は結婚なんてゼンゼン頭になかったものだから、つらい気持ちで別れることにしました。

ルックスもセックスも性格も よい娘だっただけに、惜しいことをしたなと、妻の顔を見るたび後悔してます。

771 建設業 ◆adGyIb9mrY sage New! 04/04/09 17:23 ID:sclHuaYd
パイパンは天然物でしたw
あ・れ・は萌えたなぁ。

臭いフェチの女支店長

  • Posted by: moe
  • 2013年1月11日 01:06
  • 社内

55 名前:○○君[sage] 投稿日:2010/10/02(土) 02:55:35 ID:QVjSTLxlO
俺が勤めている仕事場の当時31歳の独身女支店長との体験を書きます。
俺の勤めていた支店は支店長を含め女性が6人、男性が俺を入れて2人の某有名健康食品を販売、営業する小さな支店でした。
支店長は小西真奈美に雰囲気が似ていてました。
性格は内気で、職場の飲み会なども全く参加した事はありません。
しかも仕事は要領が悪く、他の社員には好まれてませんでした。
女性社員から聞いた噂だと、男性経験もかなり少ないと言ってました。

56 名前:○○君[sage] 投稿日:2010/10/02(土) 02:57:10 ID:QVjSTLxlO
そしてある週末、仕事が終わって職場の人達と飲みに行きました。
当然、支店長は参加してません。
飲み会は10時過ぎに解散したのですが、俺は飲み過ぎて、帰る気力をなくしてました。
次の日は休みなので、今までも何回か職場の更衣室で泊まって、朝に帰る事はあったので、この日も会社に向かいました。
職場の前に着くと、中に明かりが確認でしました。
鍵はかかっていたので開けて入ると、フロアには誰もいません。

57 名前:○○君[sage] 投稿日:2010/10/02(土) 03:07:05 ID:QVjSTLxlO
俺は少し不気味に思いながらも、ゆっくりとフロアの奥にある男子更衣室に向かいました。
そしてドアを開けると、俺はビックリして一瞬、固まってしまいました。
狭い更衣室に支店長が上半身はブラウスの前をのボタンをあけ、ブラをずらし、下半身はズボンも脱ぎ、パンティを片足だけ脱ぎ、股をこっちに向けて股間を触ってました。
しかも、手には誰かの服の持ち、臭いを嗅ぎながらオナってます。
一瞬の事なのに、今でも鮮明に覚えています。

58 名前:○○君[sage] 投稿日:2010/10/02(土) 03:20:11 ID:QVjSTLxlO
当然、支店長もすぐに俺に気付き悲鳴をあげ、手に持っていた服で上半身を隠し、股を閉じました。

俺「すっ・・・すっ・・・すみません・・・。」

俺はかなりテンパりながらも謝り、ドアを閉め、フロアの椅子に座り気持ちを整理させてました。
もう、酔いは一気に冷めてました。
支店長が男子更衣室から出て来たのは15分ぐらい経ってからでした。

59 名前:○○君[sage] 投稿日:2010/10/02(土) 03:25:59 ID:QVjSTLxlO
支店長「あの・・・えっと~・・・今の事ね・・・誰にも言わないで・・・お願いっ!」
俺「大丈夫です。安心して下さい。絶対に言いません。」
支店長「ありがとう。それと・・・この・・・服・・・洗濯して返すね・・・。ゴメンナサイ。」
俺「えっ!?まさか、そのシャツって俺のんですか??」
支店長「ゴメンナサイ・・・。」

またもや俺はかなりビックリした。
俺がロッカーに入れて持って帰るのを忘れていたカッターシャツだった。
その臭いを嗅ぎながら支店長はオナってた訳だ。
それを聞いた瞬間に俺は興奮が込み上げてきました。

61 名前:○○君[sage] 投稿日:2010/10/02(土) 03:28:26 ID:QVjSTLxlO
俺「どうして俺のシャツなんですか?」
支店長「・・・。」
俺「すみません、言いたくないですよね?!」
支店長「あのね。これも誰にも言わないでね。私ね・・・男の人の臭いが好きなの・・・。変よね?でも誰でも良いんじゃないんだよ・・・。」
俺「臭いフェチですか?実は僕も臭いフェチなんですよ・・・」
支店長「そうなの?以外だね?」

支店長と始めに比べて恥ずかしさもだいぶ収まり、色々と話すようになってきた。

62 名前:○○君[sage] 投稿日:2010/10/02(土) 03:35:41 ID:QVjSTLxlO
俺「ぶっちゃけ、俺も女子更衣室に忍び込んでオナった事あるんですよ・・・。なんかイケない事してるみたいでスゲー興奮したんですよ。」
支店長「あっ、それ分かる~。」
俺「あはは・・・。俺達、お互いに変態ですね?ところで支店長って彼氏いてるんですか?」

いてないと分かっていたが聞いてみた。

64 名前:○○君[sage] 投稿日:2010/10/02(土) 03:46:15 ID:QVjSTLxlO
支店長の返事は

「当然、居てない。」

との事でした。
しかも俺は聞いてないのに、支店長は自分の事をベラベラと話し始めた。

話によると、体験人数は1人で初体験は21歳の時の10歳年上の彼氏でした。
実はその彼氏は結婚していて、遊ばれて半年後には終わったそうです。
それからは男性恐怖症になり男の人と付き合うのも、こんな話をするのもなかったそうです。

この時になると、俺と支店長は何でも話せるようになってました。

65 名前:○○君[sage] 投稿日:2010/10/02(土) 03:51:35 ID:QVjSTLxlO
俺「なんか安心しました。支店長ってエッチとか全く興味ないと思ってました。週に何回ぐらい1人でするんですか?」
支店長「ハズカシイ・・・。でも、しない時は2~3週間しないよ。する時は・・・毎日かな?○○君は?」
俺「自慢じゃないけど、僕は毎日しますよw1晩に3~4回する時もあるしね。」
支店長「やっぱりエッチなビデオとか観て?」
俺「それもありますけど、知り合いとか会社の人とかの事を妄想してします。」

66 名前:○○君[sage] 投稿日:2010/10/02(土) 03:53:59 ID:QVjSTLxlO
支店長「会社の人?!もしかして私の事も?」
俺「もちろんですよ。でもこれからは支店長の事ばっかりになりそうですけどねww」
支店長「やだぁ・・・。恥ずかしいじゃん。でも・・・少し嬉しいかも・・・。」
俺「支店長は僕のシャツ嗅ぎながら何を思ってしてたんですか?」
支店長「えっ?あっ・・・その・・・ゴメンナサイ。本人前にして恥ずかしくて言えないよ。」
俺「聞きたいです。誰にも言わないので教えて下さい!」

67 名前:○○君[sage] 投稿日:2010/10/02(土) 03:54:36 ID:QVjSTLxlO
支店長「えっとね・・・無理矢理ね・・・襲われて・・・エッチされてる事を考えてたの・・・。アァ・・・ハズカシイヨ~・・・。」
俺「ヤベ~!スゲー嬉しいし、興奮しちゃいますよ。支店長って、絶対Mですよね?」
支店長「うん・・・。」

俺は話しながらもかなり前から勃起していた。
たぶん支店長もムラムラしていたと思う。
俺は思い切って、勃起してる事を報告した。
支店長の目が俺の股間を一瞬見た。

68 名前:○○君[sage] 投稿日:2010/10/02(土) 03:59:07 ID:QVjSTLxlO
落ち着きを取り戻してた支店長だったが、またもやソワソワし始めた。
でも目は俺の股間辺りをチラチラしている。
俺は更に興奮してきた。

俺「さっきのオナニーの続き、見せてくれませんか?女性のオナニーって興味あるんです。」
支店長「えっ?えっ?だ・・・だ・・・ダメよ・・・。わっ私も男の人のには興味あるけど・・・駄目だよ・・・。恥ずかしいし・・・。」

動揺しながらも、確実に迷ってると俺は思った。

俺「じゃぁ、僕もするんで、見せ合いっこしません?」
支店長「いやっ・・・。でも・・・。これってヤバイよ・・・。」
俺「そしたら僕が1人でするんで見て下さい。もうヤバイぐらいに興奮してるんです。」

俺は支店長の前でベルトを緩め、スボンを下げた。

69 名前:○○君[sage] 投稿日:2010/10/02(土) 03:59:37 ID:QVjSTLxlO
支店長「ここじゃ、もし誰か来たらすぐにバレちゃうよ。更衣室に行きましょ?!」

そして俺達は狭い男子更衣室のほうを選んで入った。
俺は入るなり、シャツとズボンを脱ぎ、トランクス1枚になった。
支店長はそれをオドオドしながら少し距離を置いて見ていました。
俺も初めて女性にオナるところを見せるので緊張しながらも、トランクスをずらした。
いきり立ったチンコを支店長に向け、ゆっくりをシゴいてみせた。
支店長はそれを見入るように静かに見ている。

70 名前:○○君[sage] 投稿日:2010/10/02(土) 04:08:27 ID:QVjSTLxlO
俺「支店長、すごい見られながらするの興奮しちゃいます。」
支店長「凄い・・・なんか超エッチ・・・。」

俺は支店長の反応を見ながら、さらに激しくして見せた。
支店長は立ったままムズムズしていた。
俺は

「ブラを見せて。」

と、頼んだ。
支店長は俺の言われるまま、ゆっくりとボタンを外し、シャツの前を広げた。
胸は大きくないが、小振りで形は良さそうな感じだ。
パンツを見たいと言うと、躊躇していたが、ズボンを膝までズラしてくれた。
シャツのボタンを全開にしてズボンを膝まで下げ、この中途半端な姿が凄くエロかった。

72 名前:○○君[sage] 投稿日:2010/10/02(土) 04:10:44 ID:QVjSTLxlO
俺「ほら、ちゃんと見て下さいよ。」

俺は少しSぽく言うと、

支店長「うん。凄く太くてヤラシイよ・・・ドキドキしちゃうよぉ。」

いつもの仕事の時と違って、もう完全に立場は入れ代わっていた。
そして俺は服を脱ぐように言った。
支店長は中途半端にずらしていたズボンから脱いだ。
でもなかなかシャツは脱ごうとしなかった。
俺は早く脱ぐように言うと、

支店長「今日は脱げない・・・脇・・・処理してないの・・・。」

と、小さな声で言った。

73 名前:○○君[sage] 投稿日:2010/10/02(土) 04:12:26 ID:QVjSTLxlO
まさかの答えに俺は戸惑いながらも、トランクスにチンコをしまい、支店長に近付いた。

俺「処理してなくても大丈夫。俺、支店長のすべてが見たいです。」

俺はそう言うと支店長を抱きしめ首筋にキスをした。
支店長も俺を抱き返し、お互いに濃厚なキスをしていた。
そして、俺はゆっくりと支店長のシャツに手をかけ、か弱い抵抗はしたものの脱がす事が出来た。
脇をギュッと閉じているが間から少し毛がはみ出ている。
初めてみる女性の脇毛にかなり興奮を覚えた。

74 名前:○○君[sage] 投稿日:2010/10/02(土) 04:17:48 ID:QVjSTLxlO
そして次の瞬間、支店長の片腕を力強く持ち上げていた。
もう片方の手で隠そうとするが、俺はその手を掴み壁に支店長を押し付けていた。
身動きの取れない支店長の脇を目をギラギラさせて見ていたと思う。
結構長い間放置していたと思われる脇には、長く固いチリチリの毛が密集していた。
それは本当に長い間、男に抱かれてない動かぬ証拠だった。

俺「支店長、彼氏いてないからって、処理サボっちゃ駄目ですよ。でも俺は脇毛ボーボーの支店長の方が好きですけどね・・・。」

俺は意地悪ぽく言うと、凄く恥ずかしそうな顔をしていた。

75 名前:○○君[sage] 投稿日:2010/10/02(土) 04:20:18 ID:QVjSTLxlO
支店長「だめっ・・・そんなに見ないで・・・。」

俺はそんな言葉を無視して脇に顔を近付け、一気に支店長の脇を舐めた。
ビクッとして再び抵抗するも、力強く壁に押さえつけると抵抗をやめた。

支店長「ヤダッ・・・汚いよ・・・あぁ・・・やめてっ。」

しかし俺は脇毛に吸い付いたり、ひたすら舐め回した。
臭いはないが、少ししょっぱかった。
次第に支店長の全身の力が抜けて行くのがわかった。
俺も押さえ付けてた手をほどくと、倒れるように俺に抱き付いてきた。
俺は一旦、脇攻撃を辞め、ブラを外した。

76 名前:○○君[sage] 投稿日:2010/10/02(土) 04:23:39 ID:QVjSTLxlO
推定Bカップの小振りの胸に焦げ茶色の乳輪。
乳首は両方とも陥没している。
俺が陥没乳首を舐めると少しずつ立ってきた。
さらに吸い付くと完全に乳首が現れた。
同じく違うほうの乳首も勃起させた。
支店長は壁にもたれながら甘い吐息を漏らし始めた。

俺「乳首もエッチな声を出て来ちゃいましたね。ヤラシイですね~。」
支店長「だって・・・こんな事されるの・・・すごく久しぶりだもん・・・。」

支店長の顔は凄く気持ちよさそうな顔をしていた。

80 名前:○○君[sage] 投稿日:2010/10/02(土) 09:15:20 ID:QVjSTLxlO
そしてパンツ越しに支店長の股間を触ると、驚くほど濡れていた。
もう堪らなくなって支店長のパンツを剥ぎ取りました。
想像とは違い、下の毛は処理はしてないそうだが、以外と薄かった。
そして再び支店長の股間に手を伸ばし、直接触って見た。
そこはヌルヌルとヤラシイ汁が溢れ出し、ほって置くと垂れそうでした。

俺「スゲー濡れてますよ。俺、こんなに濡れる人初めてですよ。」
支店長「そんな事ない!ちっ・・・違うもん・・・ハァハァ・・・。」

俺は支店長の手を掴み、支店長のマンコを触らせてみた。

81 名前:○○君[sage] 投稿日:2010/10/02(土) 09:16:02 ID:QVjSTLxlO
始めは嫌がっていたが、強く言うと素直に触り始めた。
俺は支店長を支配してる気分になり、そのままオナニーするように強く命じた。
俺の目の前で壁にもたれながら立ったままオナる支店長に興奮しっぱなしだった。
命令でマン筋を沿うように指でゆっくり触らせ、栗を円を描くように掻き回せた。
顔をシカメて、必死に声を出すのを我慢しているようだった。
俺は支店長の耳元に顔を近付け、

俺「声出すの我慢しなくていいよ。」

そう囁くと、支店長は甘いヤラシイ声で喘ぎ始めました。

82 名前:○○君[sage] 投稿日:2010/10/02(土) 09:17:46 ID:QVjSTLxlO
俺の息子はもう暴走しそうだった。
トランクスを脱ぎ、空いている支店長の手にチンコを握らせた。
マンコを触るリズムと一緒にチンコもシコシコと動かしてきた。
しばらくすると、支店長はその場に座り潰れてしまった。

支店長「立ってられない・・・ハァハァハァハァ・・・。」

俺は床に落ちていた支店長のパンツを拾うと、とっさにチンコに巻き付けた。
その状態で自分でシゴいてみると、かなり気持ちいい事に気付きました。

83 名前:○○君[sage] 投稿日:2010/10/02(土) 09:18:50 ID:QVjSTLxlO
変態チックな事をしてると思うと、俺は興奮で手の動きを止められなくなってました。
支店長のマン汁と俺の我慢汁で支店長のパンツは汚れていきます。
支店長はそれを見ているだけでしたが、俺の激しく動くチンコを見ながら自分でオナニーを再開してました。
俺達はお互いのオナニーを見ながら感じちゃいました。

84 名前:○○君[sage] 投稿日:2010/10/02(土) 09:27:18 ID:QVjSTLxlO
このままでは俺はヤバイと感じて、スピードを落としました。
すると支店長の両手がパンツを巻いたチンコを握ってて、両手手コキを始めたのです。
ただでも暴発しそうな俺は腰を引いて先にイクのを阻止しようとしました。
しかし支店長はチンコに寄り添い激しくするのです。

俺「ダ・・・ダメですよ。イっちゃいますよ。」
支店長「うん。いいよ。」

さっきまでの強気なんて俺には全く残ってません。

85 名前:○○君[sage] 投稿日:2010/10/02(土) 09:29:00 ID:QVjSTLxlO
俺「マジ・・・出ちゃいますよ~!支店長のパンツ・・・汚しちゃいますよ~。」
支店長「いっぱい出していいよ。イッて!」

俺は我慢の限界に来て、支店長のパンツを巻いたままパンツの中に出しちゃいました。
支店長は俺がイクのを確認すると、汚されたパンツで優しく拭き取ってくれました。
イッて冷静になった俺はと言うと、罪悪感と快楽感が交差してました。
支店長は自分の汚されたパンツを広げて、ニコッと俺に微笑みました。
その顔がかなり愛おしくて可愛かったです。

86 名前:○○君[sage] 投稿日:2010/10/02(土) 09:31:13 ID:QVjSTLxlO
俺「ごめんなさい。」
支店長「いいよ。気持ちよかった?私なんかで感じてくれて・・・ありがとう。」

支店長は俺に力強く抱き着いてきました。

支店長「私ね・・・経験少ないでしょ?!だから男の人にイカされた事ないの・・・。だからね・・・お願い・・・私をイカせて・・・。○○君とならイケそうなの・・・。私を初めてイカせた男性になって・・・何でもするから・・・お願い!」

支店長は俺の抱き着きながら俺の耳元で言った。
そして濃厚なキスがまた始まりました。

87 名前:○○君[sage] 投稿日:2010/10/02(土) 09:31:55 ID:QVjSTLxlO
先程までとは違って、支店長はキスをしながらも積極的にチンコや乳首を触ってきました。
一発出した俺には気持ち良さより、こそばゆい感じでした。
当然チンコは固くはなりません。

支店長「私男の人に喜んでもらった事ないから下手だよね。気持ちよくないよね?ごめん・・・。」

俺は出したばかりですぐには回復しない体質だと伝えると支店長は万遍の笑みで安心していた。
とても31歳に見えないウブさに萌えてた。

89 名前:○○君[sage] 投稿日:2010/10/02(土) 09:52:14 ID:QVjSTLxlO
支店長「私、こんなに男の人に抱かれたい!って思った事ないの・・・。さっきだって自分から男の人のアレを触ってたのにビックリしてたの。今日、○○君と最後まで出来なかったら、私もう・・・一生ね・・・男の人と関係持てない気がするの!今だって凄く興奮してアソコが熱いの!だから今日だけでいいから、私を愛してくれる?変態とかエロ女とか男に飢えてるとか思われてもいい。今日は○○君と最後までしたいの?お願い・・・。○○君が元気になるまで、私、何でもするし、何でも言う事聞くから・・・。」

と、支店長は言い切ると、俺の胸に顔を埋めた。

90 名前:○○君[sage] 投稿日:2010/10/02(土) 09:53:11 ID:QVjSTLxlO
俺は支店長のおでこにチュッとしてあげ、強く抱きしめ、そのままお互いに床に倒れ込んだ。
俺は支店長の股間に手を滑り込ますと、相変わらずヌルヌルしている。
クリに触れるだけで今まで発しなかった大きな喘ぎ声を出し始めた。
そして割れ目に沿い、中指を支店長のマンコに入れると、すんなりと入りました。

支店長「ぅあ゙ぁ~んっ・・・。」

奥までゆっくり突っ込むと顔をしかめていました。
指を出し入れしていると、驚くほどマン汁が溢れて来るのです。

91 名前:○○君[sage] 投稿日:2010/10/02(土) 09:54:40 ID:QVjSTLxlO
スピードを早めると、クチュクチュとヤラシイ音が更衣室に響き渡りました。
それに支店長も喘ぎまくってました。

支店長「あぁっ・・・あぁ~・・・だっ・・・め・・・っ・・・。」

俺は支店長の腕を持ち上げ、脇に生い茂る脇毛を当時に舐めました。

支店長「ちょっ・・・ハァハァ・・・ちょっと待って・・・ハァハァ・・・怖いっ・・・怖いっ・・・止めて・・・。」

本気で嫌がり始めました。
俺には何が起きたのかわかりません。
よくよく聞くと、イキそうで怖かったみたいでした。

92 名前:○○君[sage] 投稿日:2010/10/02(土) 09:55:10 ID:QVjSTLxlO
オナニーの時はイクのは平気みたいだけど、初めて男にイカされるのには、まだ抵抗があるそうです。
俺は指をマンコに突っ込んだまま、支店長の手をクリに導きました。
そして、そのままオナニーするみたいに触ってと頼みました。
支店長はゆっくりとクリを弄り始めました。

俺「どう?気持ちいい?怖くないでしょ?」

支店長は再び興奮して感じ始めてきました。

95 名前:○○君[sage] 投稿日:2010/10/02(土) 13:20:33 ID:QVjSTLxlO
俺「ほら、もっと早く弄ってみて!そうそう、ヤラシイですよ・・・。俺の指入ったままですよ。もっともっと感じて!イッてもいいですよ。」

支店長は俺の言葉に導かれるように激しくクリを弄ってました。

支店長「あぁ~んっダメっ・・・いっ・・・いっ・・・イッちゃうよ~・・・ハァハァ・・・。」

俺はその言葉を聞くと、マンコの中で小刻みに指先を震わせた。

96 名前:○○君[sage] 投稿日:2010/10/02(土) 13:21:51 ID:QVjSTLxlO
俺「イッて!イッて!ほら、イッて下さい!」
支店長「はっはっはっ・・・いっいっ・・・イっちゃっっ・・・うぅ~~~んン・・・。」

支店長は腰を上げて震えるようにイキました。

支店長「ハァハァ・・・ハァハァ・・・。」

しばらくは息を切らして何の呼びかけにも応答しませんでした。
俺は指を少し動かすと、

支店長「あんっ・・・ダメっ・・・少し休ませて・・・。」

俺はそのまま指を入れたままに支店長を見守りました。

98 名前:○○君[sage] 投稿日:2010/10/02(土) 13:22:39 ID:QVjSTLxlO
支店長「ハァハァ・・・初めてイカされちゃった!なんか・・・幸せ・・・ハァハァ・・・。」
俺「俺は何もしてませんよ。」
支店長「そんな事ないよ。○○君に感じてイッちゃったんだよ・・・。」
俺「そしたら、もっと感じてくれますか?」

俺はそう言うと、指をグリグリとマンコの中で動かした。
マンコはまだグチュグチュとヤラシイ音を立てていた。

99 名前:○○君[sage] 投稿日:2010/10/02(土) 13:23:28 ID:QVjSTLxlO
少し落ち着いていた支店長も、またもや喘ぎ始めた。
それを見計らい、人差し指もマンコに滑り込ませる。

支店長「ゔぅ~やぁっ・・・駄目ぇ・・・はぁはぁはぁ・・・。」

俺は支店長の股の間に座り、指を動かしながらマンコに顔を近付けてクリをペロリと舐めた。

支店長「えっ!?やっそっ・・・そんな所・・・ダメぇ・・・。」

支店長は顔を上げ、俺に恥ずかしそうな顔で訴えていた。

100 名前:○○君[sage] 投稿日:2010/10/02(土) 15:00:10 ID:QVjSTLxlO
支店長「私・・・今日まだ・・・おっ・・・シャワー浴びてないのに・・・駄目ぇ~。」
俺「恥ずかしがる事ないですよ!支店長のマンコ、すごく綺麗ですから・・・。」

俺は支店長のマンコを舐め続けた。

支店長「ひっ・・・あんっ・・・そんな事言わないで・・・ハァハァ・・・。私っ・・・私っ・・・○○君の事・・・好きに・・・好きに・・・なっちゃうよぉぉ~。」

少しドキッとする発言だったが、俺は舌と指をフル回転して支店長を攻め立てた。

101 名前:○○君[sage] 投稿日:2010/10/02(土) 15:01:18 ID:QVjSTLxlO
支店長「ひっ・・・ひぃ・・・ひぐっ・・・ダメッ・・・こんなっにされたら~ダメぇぇ~。あぁんっ・・・イクッ・・・イクッ・・・ふうぁ~んっ・・・。」

今度は俺一人で支店長をイカせる事に成功しました。
指を抜くと糸が引いていて、支店長は放心状態です。
俺は支店長に添い寝すると、俺にキスをせがんできました。
そして、しばらく全裸のまま抱き合ってました。

102 名前:○○君[sage] 投稿日:2010/10/02(土) 15:02:16 ID:QVjSTLxlO
支店長は俺のチンコが回復した事に気付くと、チンコのほうに降りて行きました。
間近で俺のチンコを観察したり、臭いを嗅いだりしています。
俺も風呂を入ってないし仮性包茎なので、汚いし匂いはあるはず・・・。
しかし、支店長は俺のを何の躊躇いもなく、口に含みました。
決して上手くはないですが、凄く丁寧で、なにより一生懸命さが伝わってきました。
時折、俺の顔を見ながらチンコを舐める顔は凄くエロくて堪らないです。

103 名前:○○君[sage] 投稿日:2010/10/02(土) 15:05:01 ID:QVjSTLxlO
たぶん軽く10分ぐらいは舐め続けたと思います。
口から話すと、支店長の唾液と俺の我慢汁でチンコはテカテカに光ってました。
俺は入れたくなり、このまま支店長に跨がってもらうように頼みました。

支店長「コンドーム持ってる?」
俺「持ってないです。」
支店長「そうよね!私、コンドームなしでするの初めてなの?中に出さないでね。それと、上に跨がるの(騎乗位)した事ないの!普通(正常位)のしかないの!だからリードしてね。」

104 名前:○○君[sage] 投稿日:2010/10/02(土) 15:05:50 ID:QVjSTLxlO
まずは支店長に俺のチンコを持たせ、自分のマンコの入口に当てるように言いました。
そしてそのまま腰を落とすように指示しました。

支店長「ふぅんっ・・・。」

先っぽが入って行くのが分かりました。

俺「先が入りましたよ。もっと腰を落として・・・。」
支店長「うん。・・・あっ・・・はぁ~ん・・・すっ・・・凄く・・・アツい・・・ああんっ。」

俺と支店長はとうとう合体しました。
支店長は少しの間、腰を動かせずにチンコを入れたまま顔を歪ませてました。

107 名前:○○君[sage] 投稿日:2010/10/02(土) 18:40:56 ID:QVjSTLxlO
俺「久しぶりにマンコに入ったチンコどうですか?」
支店長「いっぱい入ってるぅ~。これだけて気持ちイイ・・・。」

俺はゆっくりと腰を上下に動かすように言いました。

支店長「ああ~っん・・・あぁんっ・・・ふぅあっふぅあっ・・・ダメっ気持ちいい。」

俺もそれに合わせて腰を動かしました。

支店長「ひぃ~ひぃ~っ・・・あ゙ぁん・・・。」

かなりチンコは締め付けられてました。

108 名前:○○君[sage] 投稿日:2010/10/02(土) 18:41:31 ID:QVjSTLxlO
しかしスピードを早めると、すぐに抜けてしまいます。
そこで俺はチンコが入った状態で座位の体制に移行しました。
支店長の腕を俺の首の後ろに組ませ、密着したまま腰を振りました。
騎乗位よりも支店長の喘ぎ声は激しくなりました。

俺「下見て下さい。入ってるの見えますか?」
支店長「うん。うん。○○君のが入ってるぅ・・・。」

俺達は凄く興奮して、ここが仕事場の更衣室なんて忘れて愛し合いました。

109 名前:○○君[sage] 投稿日:2010/10/02(土) 18:42:17 ID:QVjSTLxlO
次に支店長を四つん這いしてバックから挑戦しました。

俺「後ろから入れられるのも初めてなんですよね?初バックいただきます。」
支店長「あぁぁぁんっ・・・これ・・・ヤバ・・・イ・・・奥・・・凄く・・・奥まで・・・入って・・・るぅ・・・。」

支店長はお尻の穴をヒクヒクさせて感じてました。
俺も腰を掴み、おもっきり奥までぶち込んみました。
ピストンのスピードも徐々に上げて行きます。

110 名前:○○君[sage] 投稿日:2010/10/02(土) 18:44:00 ID:QVjSTLxlO
支店長は絶叫に近い声を出し感じてアナルをヒクヒクさせてます。
俺はそのアナルを指で触ると、

支店長「イヤッ・・・イヤッ・・・そんな所・・・ダメっ・・・。あああぁあっ・・・ひぐっ・・・ひぐっ・・・駄目ぇえンッ~イッイッっひぐぅ~~。」

支店長は崩れ落ち、イッちゃったみたいでした。
放心状態の支店長を俺は仰向けし、次は股を開き正常位で挿入しました。

111 名前:○○君[sage] 投稿日:2010/10/02(土) 18:45:07 ID:QVjSTLxlO
支店長は半分意識が飛び、いい感じに壊れてました。
入れながらも乳首や脇を舐め、クリも触りました。

俺「そろそろ俺、ヤバイっす!イキそうです。」
支店長「あぁん。いいよ。本気で○○君の事・・・好きになっちゃう~。」

俺が最後に腰をマックスで振ると、

支店長「ひぃ・・・ひぃ・・・○○君・・・○○君・・・○○君っ・・・イクッイクッ・・・イクぅ~。」

俺は素早く抜くと、支店長のヘソの辺りにフィニッシュした。

112 名前:○○君[sage] 投稿日:2010/10/02(土) 20:10:44 ID:QVjSTLxlO
出したのは良かったが、よく考えると、この更衣室にはティッシュがない。
支店長もそれを分かったのか、指先でお腹に出された精子を器用にすくい取っった。
どうやら精子を触るのが、俺が1回目に出したのと、今ので2回目だそうだ。
指でクチャクチャとコネ回し、近々と観察している。
そして、臭いを嗅ぐっと顔をシカめたが何度も臭いを嗅いだ。
最終的には俺の制止を無視して口の中に入れ、味まで確かめてた。

113 名前:○○君[sage] 投稿日:2010/10/02(土) 20:11:22 ID:QVjSTLxlO
流石に精子の味は想像以上にマズかったのか、吐き出すか困惑している様子。
慌てティッシュを渡すと、すべて吐き出した。

支店長「ゴメン。飲む人もいるって本で読んだ事あったから、挑戦してみちゃった!」

支店長いわく、好きな相手の精子なら飲みたいらしい。
そして、少しの間は余韻に浸り、抱き合っていた。

114 名前:○○君[sage] 投稿日:2010/10/02(土) 20:12:03 ID:QVjSTLxlO
支店長「ねぇ、今日、ここに泊まるんだよね?明日、用事なければ、私の家に泊まる?」

当然次の日は休みだけど用事もはいってなかったので、了承した。
そう決まれば早いもので、

支店長「着替えてくるから、○○君も服着て待ってて!」

と、支店長は脱ぎ捨てた服を抱え、全裸のまま隣の女子更衣室に私服に着替えに行った。
支店長が出て行って思い出したんだけど、俺が汚した支店長のパンツどうするんだろう!?
と、心配した。

115 名前:○○君[sage] 投稿日:2010/10/02(土) 20:14:46 ID:QVjSTLxlO
数分後、支店長が着替え終えて再び男子更衣室に来た。

支店長「どうしよう??下着の着替えなんて持って来てないよぉ!」

そう言う支店長は膝が少し見えるスカートには一応着替えていた。
俺は恐る恐る聞いてみた。

俺「もしかして・・・下・・・今・・・ノーパン・・・ですか?」

支店長はコクりと頷いた。

120 名前:○○君[sage] 投稿日:2010/10/02(土) 22:40:09 ID:QVjSTLxlO
俺「ゴメンなさい・・・俺が汚しちゃったせいで・・・。」
支店長「○○君は悪くないよ。1回ね、あの下着・・・挑戦して履いてみたんだけど、なんか濡れてて違和感あって・・・。」

1回履いた?
あの精子まみれのパンツを履いた?
精子は拭き取ってから履いたのか?
どんな表情をしながら履いたのか?
etc・・・。
そんな事を考えるだけで、表情には出さないがかなり興奮していた。

121 名前:○○君[sage] 投稿日:2010/10/02(土) 22:41:02 ID:QVjSTLxlO
俺は更衣室の電気を消し靴を履いていると、支店長が抱き着いてきた。

支店長「私、誰でもいいんじゃないよ。○○君だからHしたんだよ。」

そんな事を言われると隠していた興奮は完全に押さえが効かなくなった。
俺は下着を履いていない支店長のスカートをまくし上げ、股間を愛撫した。

支店長「ちょっ・・・ちょっと・・・お家に行くんでしょ?」

と、言いながらもアソコは既にヌレヌレでした。

122 名前:○○君[sage] 投稿日:2010/10/02(土) 22:43:18 ID:QVjSTLxlO
俺はいつも支店長が事務仕事しているディスクに移動した。
支店長を股を開かせ足を持ち上げてM字開脚のように座らせた。
スカートをまくし上げている為、当然、下半身は丸見えです。
俺は机の前に膝をつき、間近に支店長のマンコを観察してみました。
濡れやすい体質なのか、それとも、この非現実的な状況で超興奮しているのか分からなかった。
でも、支店長はマンコからは愛液が机まで滴っているのが確認できた。

123 名前:○○君[sage] 投稿日:2010/10/02(土) 22:44:30 ID:QVjSTLxlO
その濡れ過ぎのマンコにむしゃぶり付き俺はクンニした。
まるでオフィス物のAVのようでかなり興奮し、またもや勃起していた。
クンニもそこそこに、俺はズボンを下ろして、そのまま挿入した。
すんなりと入り、腰を激しく振るが、途中で抜けたりして、いまいちしっくり来ない。
俺は支店長を机から下ろして、机に手をつかせ立ちバックの体制にした。
お尻を突き出すように命じると、一気に奥までチンコを突っ込んだ。

124 名前:○○君[sage] 投稿日:2010/10/02(土) 22:46:41 ID:QVjSTLxlO
まずは支店長と1番歳が近い加奈子先輩のディスクに移動した。
そして先程と同じ体制の立ちバックで再挿入。
そうすると30秒も経たないうちに、

支店長「ひぃぃぃっ・・・ひぃぃぃっ・・・あっっ・・・。」

マンコは締まりがきつくなりイキそうな声に上げ始めた。

俺「加奈子先輩の机でイッちゃうんですか?加奈子先輩がこの事知ったらどんな顔するかな?」

俺は支店長のM気の事も考えて羞恥心をあおる言葉攻めをしてみた。

126 名前:○○君[sage] 投稿日:2010/10/02(土) 23:01:32 ID:QVjSTLxlO
支店長「イヤっイヤっイヤっ・・・ダメっダメっダメっ・・・ひぃぃ~っダメっ・・・。もうダメぇ・・・イクッイクッイクッ・・・逝っちゃうぅぅ~。」

支店長は加奈子先輩のディスクに覆いかぶさるように顔を付け倒れ込んだ。
俺は 息を切らし意識朦朧とする支店長を無理矢理起こし、次に応接室に連れて行った。
応接室と言っても、フロアから見えないように簡単な仕切をされたスペースです。

127 名前:○○君[sage] 投稿日:2010/10/02(土) 23:03:58 ID:QVjSTLxlO
そこには大きなソファーがあり、俺はそこに座わり支店長にスカートだけを脱がせました。
そして俺の上に跨がるように言いました。
腰をゆっくり落としチンコを挿入させると、下から突き上げてやりました。
感じまくる支店長に俺は壁にかかっている歴代の社長の写真を見るように促せました。

支店長「やぁんっ駄目っ・・・。」
俺「ふしだらな支店長見て、社長怒ってるよ。ほら、謝らないと・・・。」
支店長「あんっ・・・社長・・・ゴメンナサイ・・・ゴメンナサイ・・・ハァハァ・・・。」

支店長は俺が期待する反応をしてくれるので、俺まで興奮します。

128 名前:○○君[sage] 投稿日:2010/10/02(土) 23:04:41 ID:QVjSTLxlO
俺「イク時は社長に報告しないと駄目ですよ。」

少し激しく突き上げると、

支店長「やぁっ・・・それっ・・・あっ・・・らめぇっ・・・しゃ・・・しゃ・・・社長っ・・・い・・・いっ・・・逝っちゃいますっあぁぁぁ~ん・・・ハァハァ・・・。」

俺はこんなに楽しくて興奮するSEXをした事はありませんでした。
グタッとする支店長をソファーに寝かせて俺もそろそろフィニッシュに近付きました。

129 名前:○○君[sage] 投稿日:2010/10/02(土) 23:05:42 ID:QVjSTLxlO
おもしろい程壊れて、Hに狂う支店長はその後も俺がイクまで何度も昇天してました。
俺はフィニッシュ場所を支店長の顔にかけていいか聞くと、あっさりとOKしてくれました。
最後の力を振り絞り腰を振りまくりました。
イク寸前にマンコから抜き顔の所に近付けようとしました。
しかし、AV男優みたいに上手に出来ず、服を着た支店長の肩の辺りに発射しちゃったのです。
支店長は服にかかった事よりも、イキ過ぎでかなり疲れて動きません。

130 名前:○○君[sage] 投稿日:2010/10/02(土) 23:08:37 ID:QVjSTLxlO
俺が綺麗に拭いてあげてもしばしば息を切らしてグタッリしてます。
少しすると落ち着いたのか、

支店長「こんなの初めて・・・ハァハァ・・・癖になりそう・・・。」

俺もこんなに興奮した事は初めてでした。
たぶん後にも先にもこんなに興奮する事はないと思います。
結局俺達が仕事場から外に出た時は空もうっすらと明るくなりかかってました。
俺は家に帰れば帰れたのですが、支店長の家に泊まる事にしました。

131 名前:○○君[sage] 投稿日:2010/10/02(土) 23:09:31 ID:QVjSTLxlO
ちなみに土曜、日曜と連休だったので俺は家に1度も帰らず、この週末は支店長と暮らしました。
その2日間は当然、ヤリまくりの毎日です。
月曜日も支店長宅からの出勤です(笑)
それからも仕事場の人達には内緒で俺達は体を求め合っています。

長文になりましたが、読んで頂きありがとうございました。

女子社員のブラチラ

  • Posted by: moe
  • 2013年1月 4日 13:36
  • 社内

ウチの女子社員は制服です。
白いブラウスに紺のベストとスカートです。

当時、私が入社して配属した部署には2歳年上の小柄で可愛い女子社員が1名おりました。
私は彼女の机の相向かい側に座ることになり、まずは仕事を覚える為に彼女の手伝いをすることになりました。

彼女はいつもニコニコしながら優しく丁寧に仕事を教えてくれました。

私は、仕事で分からないところがあって、正面にいる彼女に質問をすると、彼女はイスから立ち上がってそのまま身を私の方へ乗り出して、

「どこ?どのへん?」

と聞き返してくれます。
私は席に座ったまま、書類を彼女に差し出して、

「ここなんですけど・・・。」

とやりとりしている間、彼女の白いブラウスの胸元は大きく開いていて、ブラチラが拝める日がかなりの確率でありました。

そんな彼女は、たまに胸元に大きなリボンを結んだブラウスを着るときがあります。
リボンが大きい為、それが重みとなり、前かがみになると胸元がかなり大きく開く時があります。
そんな時はお腹まで見えてしまいます。

ある日、彼女はこのリボンの付いた服装でした。

いつものように彼女に質問をして、彼女がイスから立ち上がった瞬間、

「ビリッ!」

と音と同時に、彼女のブラウスの胸元が大きくはだけ、彼女の

「キャッ!」

と悲鳴と同時に胸元全開で、私からの目線では純白ブラジャーが完全に丸見えになったことがありました。

どうやら、胸元のリボンが机の引出しに挟まってしまっていたようです。

彼女は、直ぐにしゃがんで胸元を隠してしまいました。
周りの社員は

「えっ?何があったの?」

って感じでしたが、その状況を見ていたのは私だけでした。

彼女は顔を真っ赤にしながら私に、

「見えた?」

と囁いてきたので、私も動揺を隠し切れず、

「えっ?いやっ・・・ちょっと・・・。」

と答えると、彼女は胸元を隠しながら更衣室の方へ行ってしまいました。
周りの社員も

「何かあったの?」

と私に聞いてくるので、

「いや、何でもないです。」

と答えるのに精一杯でした。
しばらくして、彼女は別のブラウスに着替えて戻ってきましたが、その後は凄く気まずかった事を覚えています。

翌年、彼女は寿退社しましたが、あれから10年近くなりますが、いまだにあの時の光景をオカズにさせていただいております。

事務のギャル

  • Posted by: moe
  • 2012年12月24日 12:12
  • 社内

会社での出来事。
うちの会社は基本的に男ばかりなのだが、事務の女の子が3人だけいる。
社長の趣味なのか3人ともギャルっぽい。

ある日、昼休憩の時に金欠だった俺は社内でコンビニおにぎりを食べていた。
食事が終わり、給湯室にゴミを捨てに行くと中から事務の子達の声が聞こえた。
興味があって耳を澄ませると俺の上司の話。
しかも物凄い悪口。

俺も普段は苦手な上司だけに最初はざまーみろって気分で聞いていたが、あまりの暴言に少し可愛そうにもなった。

そしてギャルの一人が

「この間、あのハゲ(上司の事)のお茶に唾入れてやった!」

とか言い出した。
するともう一人も

「え~、あたしなんか毎回入れてるよ!当たり前じゃん!」

と。

俺は上司が非常にうらやましくなった・・・。

女課長はストレスいっぱい

  • Posted by: moe
  • 2012年11月18日 18:05
  • 社内

中途採用の募集をしたら、ある資格を持っている女が応募してきて採用になった。
自分でその資格で自営でやっていたのが、会社にはいってやってみたいということのようだったが、会社辞めて自営になる奴はいても逆のパターンは珍しいなと思っていた。

年は30前半、体系はちょっとポッチャリ気味だがデブというほとではない。
顔は麻木久仁子を少しふっくらさせたような感じで、まあ悪くはない。

難点は性格がキツすぎること、自分の思い通りのときにはそれなりに可愛げのある態度でいるのだけど、意見があわなかったり、仕事で相手にミスがあったりするとガンガンに言う。

女特有のヒステリックという感じではなくてまさに男まさり。
仕事ができることは確かで、上司は採用したときからそのつもりだったのかもしれないが1年で課長に昇進した。

人間の根っこのところは悪い奴じゃないとは皆思っているようだが、なにしろ人あたりがキツすぎるので部下には相当恐れられている感じだった。

それからもうひとつ、相当な酒豪というか酒好きで、しかもかなり酒癖が悪いらしい。
いつも3軒はしごは当たり前で、週末などは明け方近くまでつきあわされたという話も何回も聞いた。

30女がそんな調子では失敗も少なくはないのではと思うのだが、周りに聞いてみるとベロンベロンに酔っぱらっているようでも芯のところではしっかりしているのかそういう話は聞かなくて、介抱するようなフリしてキスした奴がいたのがグーで思いきりぶん殴られたという話を聞いたぐらいだった。

ところでかくいう俺は隣の課の課長なのだが、偉そうな女は好きじゃないので、悪意のない無関心というか、仕事はちゃんと相手するけど話もしないという関係がずっと続いていた。

それが変わったのはある研修で一緒になって(嫌々ながら)飲みにいったのがきっかけだった。

噂にたがわぬ酒豪で最初はビールを飲んでいたのが途中からワインにかわって二人でボトル3本もあけてしまった。
2軒目の店ではなんと泣き上戸であることが判明、周り客の白い目線にさらされながら延々と愚痴を聞かされていた。

突っ張っているけど中間管理職としてのストレスは相当たまっていたみたいで、同じ立場の俺と飲んで、弱音というか本音が次から次へと口をついてしまったという感じだった。

それからは時々二人で飲みに行くようになった。
向こうは愚痴がこぼせる数少ない相手が俺だったみたいで、俺のほうはまあなんていうか、少しエロい気持ちになったからだ。

5回以上も飲みにいって、それなりにエロい下心を匂わせてみたりもしたが、相手は俺のエロい気持ちには気づいているけれど

「ノーサンキュー、これからも友達として飲もう。」

という感じを崩さなかった。

こういうときに俺は家康タイプだ「鳴かせてみよう」じゃなくて「鳴くまで待とう」でじっくりとチャンスをうかがう。

なあに相手にはその気がないといっても、嫌われているわけではない、俺のエロい下心にもそれなりに気づいていても何回も一緒に夜中まで飲んでいるのだから、相手にその気はなくてもなにかのチャンスでやってしまえば、訴えられたりなんてことは間違ってもないだろう。

ほどなくしてチャンスはやってきた、いつものように飲んでいたのだか肩こりがキツくてグルグル回していたら、肩を揉んできやがった、これがかなり気持ちがよかったのでお返しに肩を揉んでやったら、岩のようにゴリゴリだった。

ゆっくり時間をかけて揉みほぐしてやったら相当に気持ちよかったらしく喜んでいた。
すっごい凝り症で肩だけじゃなくて腰とかもこるし、足とかもパンパンになるなどというのでそれじゃあ全身やってあげよう、ここじゃなんだからラブホでもいってゆっくりやってやるというと、驚いたことにOKだった。

ラブホには、なんとかインしたのだが

「絶対に変なことはしない。」

と執拗に約束させられて、

「マッサージの前に血行がよくなるから。」

などと薦めてもシャワーにも行かない。

あきらめてベッドに横にならせてマッサージをはじめたんだけど、服を着たままベッドにうつぶせにさせただけでも、ものすごくエロい気持ちになるもんだと初めて知ったよ。

肩から腰、二の腕やふくらはぎとかをゆっくりマッサージしていたら、酔いと気持ちよさでうつらうつらし始めたみたいだった。

そろそろいいかと思ってお尻をマッサージしてみたが抗議はなし。
ただ寝てはいないみたいだったので

「お尻の筋肉とかも案外こるから気持ちいいでしょ。」

と聞いてみると

「たしかに。」

とかいいながらウトウトしているようだった。

腰から太もも、ふくらはぎ、足首といった下半身ばかり重点的にマッサージしながら太ももをマッサージしながら少しずつスカートのすそをまくりあげていくと、すぐにパンツ丸見え状態になったが気づいていないのか、なんの抵抗もなし。

黒のストッキングの下の白いショーツに包まれた尻を重点的に揉みほぐす。
尻たぶから内腿にかけてゆっくりと、たぶん下着の中では陰唇がパクパク開いたり閉じたりしているんではないかという感じで、じっくりと責めていった。

相手は寝ているのか全く無抵抗なので、ゆっくりとストッキングごとショーツを脱がせて、生の尻をワシづかみにして同じように太もものほうに親指をあてるようにしてマッサージしていると、あそこが湿ってきているのがすぐにわかった。

両手で腰を引き上げてお尻を浮かせて、後ろから覗き込んでみると、おま○こもアナルもご開帳だった。

その後は普通に指や舌でクリトリスや膣口を愛撫してやると

「だめってっ言ったのに~。」

とか甘ったれた感じでうめいていた。

もう遠慮はいらなさそうなので上半身も脱がせて素っ裸にしてから、指を2本入れてGスポットを中心に責めてやると、グチュグチュに濡れて嫌らしい音をたてていた。

かなり酒がはいっていて自信がなかったのもあってラブホにインしたときにバイアグラを飲んだので、そのころには俺のほうも相当にギンギンになってきていた。
正常位でおしあててズブズブとはいっていくと

「あっすごい・・・。」

と満更でもなさそうだった。

こっちは酒のせいもあってか全然いかなくて余裕だったので、これでもかっていうくらいに色々な体位ではめまくったが、屈曲位で子宮口のコリコリしたところを責められるのが一番感じるみたいなのでグリグリしつようにこすっていたら、ハメられたまま潮を吹きはじめてシーツがびしょびしょになってしまった。

気位いの高い女だから無理かなと思ったけど、お掃除フェラを催促してみたらすっかりしおらしくなってペロペロ舐めていた。

絵に描いたようなツンデレ系でなついてきたので、それからは飲みに行く度にハメ倒していたが、同棲している相手と別れて俺とちゃんとつきあいたいとか言い始めたので

「他人を不幸にしてまでつきあいたくはない。」

とか適当なことを言って別れることにした。

その後1年くらいして同棲相手と結婚したが、ある日突然ポルチオ性感に目覚めてハメ潮吹きだしたりして旦那になった男は変に思わなかったのかな?と余計な心配をしている。

大切な患者さん

  • Posted by: moe
  • 2012年11月13日 12:37
  • 社内

個人病院に勤める看護婦です。
私の大切な患者さんについてお話します。

彼は14歳、生まれつき右足が不自由なうえに、交通事故でその足を骨折してうちの病院に運ばれてきました。
外来で時々きていたので、全く知らない訳ではありませんでした。
入院してからしばらくして、傷口の治療のため1階の診察室へ運ぶことになりました。
個人病院ですから看護婦も3人しかいないので、彼を運ぶのに2人とはいかなくて、おんぶして連れて行こうと思い立ちました。

障害があるせいか身長も普通の14歳よりは小さく145cmほどしかないので大丈夫だと思ったのです。
治療が終わり病室へ戻るときも当然おんぶでした。
病室へもどる廊下の途中で突然、私の胸をにぎりしめてきました。
あまりに突然のことで、びっくりしましたが、そのまま病室へ戻りました。
そのことがあった日から、なんとなく彼のことが気になってしまうようになりました。

入院経験にある方ならご存知でしょうが、一人でお風呂に入れない患者さんは、看護婦が体を拭くことになっています。
ギブスがまだ取れない彼もその1人です。
といっても個人病院なのでそんな患者さんは彼だけです。
なぜか、そういう仕事は一番年下の私が一番多くやらされる。
病室へ入ると、学校の先生が持ってきた宿題をやっていました。

「体拭きしようか?」

と声をかけると、

「はい。」

と言ってベッドの上を片付け始めました。

「服ぬいでね。」
「はい。」

とても素直な返事です。
この前あんなことをした子とは思えないほどでした。
ふとみると、ほんとに見事にすっぽんぽんです。
なんか、とてもいとおしい感じでした。
オチンチンを洗っていると、やぱり14歳の男の子です。
元気です。
半立ち状態なのに大量の精液を出し始めました。
恥ずかしいのか彼は黙ってしまいました。
私も気づかないふりをして洗いつづけていました。

さすがに若い。
さっき出したのにもうギンギンになってて、しかも、大きい。
わざとタマタマを揉んだりチンチンをしごいたりしていました。
そして2回目の発射。
さっき出したのに結構な量が出てきました。
それでもまだ大きなままです。

「すごい・・・。」

アソコが濡れるのがわかりました。

「まだ出そう?」

ときくと、はずかしそうに

「はい。」

と答えました。
しごきつづけてあげました。
少し間隔をあけて3回目。
ようやく落ち着きました。

「いっぱい出たね。」
「うん。」
「他の看護婦さんに言ったらだめだよ。」
「はい。」
「この前、わたしのオッパイさわったでしょう?」
「だっておおきいから・・。ねえ、なにカップ?教えて。」
「Eの88。すごいでしょう。じゃあね。」

数日後、体拭きの担当がまわってきました。
しかも、彼一人だけしかいない。

「おはよう。体拭きしようか?」
「はい。」
「今日は何回出すつもり?」
「○○さんがしてくれたら何回でもいいよ。」
「へー、そりゃ楽しみだな。」
「じゃ、脱いで。」
「今日は、もうたってるじゃん。」
「だって、大好きな看護婦さんに体拭きしてもらえるもん。」
「他の看護婦さんのときは、出してないの?」
「勃つけど、どうにか我慢できる。」
「私のときは我慢しないんだ?」
「あんなにさわられたらできないよ。」

そして陰部洗浄へ・・。
見事3回爆発。

「もう出ないの?」
「出ると思うけど時間かかると思う。」
「そっか。」

私は、彼の乳首をなめながら、手袋をはずし右手でしてあげました。
気持ちいいのか、全身ピクピクしています。
すると、ムクムクと大きく硬くなってきました。
さらに続けると白い液体が流れ出しました。

「記録更新だね。」
「次、○○さんの体拭きまでオナニーしないようにしよう。そしたら、7回くらいできそうな気がする。」
「我慢しなくていいよ。したいときはしないと、私みたいな看護婦さん ばっかりじゃないんだからね。」
「わかった。ねえ、○○さんのオッパイ見たい、見せてお願い。」
「ギブスがとれて、お風呂に入れるようになったら見せてあげる。」

と冗談で言ったのに、

「約束だよ、絶対だよ。」

必死になって言うのでつい約束してしまいました。
そしてついに、ギブスがとれ、お風呂に入る日がきました。
一人でお風呂に入るのが危ない患者さんには、看護婦が介助したあげます。
ナース服の上に魚屋さんがつけているようなエプロンに長靴、これで、お風呂場に長時間いるのですから汗だくです。

病室の順番で彼が入るのは一番最後でした。

「お待たせ。お風呂いこうね。」
「やっと、お風呂に入れる。うれしいよ。」

服をぬがせると、やっぱり勃ってる。
危ないので椅子にに座らせ、シャワーをかけてあげました。

「約束覚えてる?」
「忘れてないわよ。ちょっと待ってて。」

誰か入って来ては大変なのでカギをかけ、そして全裸になりました。
ソープランド状態でした。
彼の体を洗ってあげていると、胸をさわってきました。
抵抗する気はありませんでした。
私も彼のチンチンを口にくわえました。
14歳、フェラチオの経験などなかったはずです、とても驚いた表情でした。
刺激が強かったのか、口の中にそのまま出してしまいました。

「気持ちよかった?」
「うん、すごくよかった。」

彼を抱きしめ、乳首を吸わせました。
舌先で乳首を転がすようにやさしく舐めてくれました。
私も椅子に座り、チンチンをにぎりアソコへ導きました。
ゆっくりと腰を動かしました。
アソコのなかでも脈打っているのがわかりました。
そして、私の中に出してくれました。
彼はリハビリの為、来月末までの入院です。

最低な上司

  • Posted by: moe
  • 2012年11月 2日 08:28
  • 社内

私は32歳の会社員。
一応、役職は部長。
私の職場には男性10人女性50人と結構おいしい環境です。
仕事が終わればしょっゆう飲みにも連れて行き、エロ話し有りで結構仲良くやっていました。
先月、1泊でテニスに行く事になり私と女性社員3人、計4人で温泉のある旅館を取って行ってきました。

昼はテニスで盛り上がり、夜はおいしい料理とお酒で結構イイ感じに盛り上がってきました。
女の子の3人のうち1人はお酒が飲めない為、1人シラフでこう言いました。

「ここの旅館はこの時間から露天風呂は混浴になるらしいからみんなで入りませんか?」
私「じゃあみんなで行っておいでよ。俺はあとで入るから。」

と言うと

「せっかくだから4人で入りましょうよ。」

と言われ

「メチャおいしいじゃねぇか。」

と心の中でつぶやきました。
ちなみに、今回連れて来た3人は歳は24・24・27歳で、顔も社内では中の上クラス、心も下半身もワクワクしながら。
露天風呂に行く事にしました。

脱衣所は男女は別でした。
私は一応ハンドタオルは腰に巻き先に風呂に入りました。
その露天風呂は海が一望でき素晴らしい風呂でした。

その旅館もあまり大きくないせいか、その風呂には私以外誰も入っていませんでした。
すると女性脱衣所の方から3人のきゃっきゃと盛り上がりながら、タオルも持たずどこも隠す事なく堂々と入って来ました。

目のやり場に困るとはまさにこの事です。
するとA子は

「部長、なんで部長だけタオル巻いてるの?お風呂にタオルつけちゃいけないんですよ。」

と酔っぱらってるくせに、もっともらしい事を言いながら私の腰に巻いてあるタオルをはずしに来ました。

「勃つな!勃つな!」

と心でつぶやきながら腰を浮かせてA子にタオルをとってもらいました。
酔いもあり緊張も少しありかろうじて半勃ちくらいでした。
その露天風呂は明かりはやや暗いですが、お湯は無色透明でしかも狭く4~5人入ればいやでも体がくついてしまい、見てはいけないと思いつつもあそこのヘアまではっきり良く見えます。
B子とシラフのC子も私の隣へ来て、4人体を寄せ合いながら海の方を見ていました。
すると、私のあそこはイヤでもどんどん大きくなり

「なるな!なるな!」

と思えば思うほどビンビンになってきました。
するとタオルを取ったA子が

「部長、勃起しちゃうでしょ?」

と冗談ぽく言い放ちました。
隣のB子は

「どれ?」

と言いながら酔っぱらった勢いも手伝って私のアソコをニギってきました。

「あれ本当に勃ってる!しかも 大きい!!」

と言われました。

「そりゃ、勃つよ。勃つなっ言う方が無理だよ。」

と言うのが精一杯でした。
シラフのC子は

「ヤダ~。」

と言いながらしっかりと見てました。
B子は

「痛いんでしょ?抜いてあげようか?」

と言いA子も

「私が抜いてあげるよ。手でシゴけばいいんでしょ?」

と言われ、私の精一杯の返事は

「出来るの?」

でした。
私は腰を風呂に浮かせそそり勃ついちもつを湯面上に出し、A子が両手でしっかりニギリ上下運動を開始しました。
C子はシラフだったせいか、海の方を見るフリをしながらできるだけ見ないようにしていましたが気になる様で、時々チラチラ見てました。
A子の手コキは不慣れであまり上手とは言えずイクには至りません。


「こんな大きいの初めて見た。」

と言いながら今度はB子にバトンタッチです。
B子はA子より慣れているせいか、カリまで指でさわりイクそうになりましたが、ガマンし

「手じゃイかないな。ここまでやったら必ずイかせてね、じゃないとツライ!口でしてくれな?」

と言いました。

B子はとまどう事なく

「いいですよ。」

と笑顔で答えおもむろに口に含み玉まで舐めてA子とC子に

「こうゆう風にするのよ。」

とまるで教えてるかのように堂々と、またいやらしく音を立てながらフェラ開始です。
とてもウマくいつもならイクところですがお酒のせいか、なかなかイきません。
長く風呂に浸かってたせいか、少しのぼせそうになったので

「風呂出ていい?そこの石の上でやって。」

と調子に乗った私は風呂の横の平らな石の上で仰向けで横になりました。
すっ裸の私とすっ裸のB子の様子はまるでエロビデオかソープランドの絵のようだったでしょう。
しばらく B子は口で激しく上下運動をし

「イクっ。」

と思った瞬間、B子は口は離し

「イカないね~。」

と言いながら

「C子替わって。」

と言うとC子は恥ずかしいそうに

「いいよ。」

と言いながら風呂から上がって来ました。
C子は何を考えたかそのまま私の上に重なりながら

「素股ってゆうのしてあげる。」

と言ってくれました。
C子は素股をしてくれるとゆう事で、私の上の乗るような感じでA子とB子に背を向けて体を横に付けてきました。
私のアソコはすでに爆発寸前のビンビンでした。
ところがC子は素股と言っておきながら右足のひざで私のアソコをはさみ上下し始めました。

「ヤバイ・・イク。」

と思い、私はC子に

「それは素股じゃないじゃん。」

と言うとC子は

「えっ?違うんですか?」

素で驚いていたようで、素股は簡単に教えてあげました。
するとC子は完全にひいてしまい

「それは無理ですよ。」

とA子とB子に言うとB子が

「じゃあ私がやってあげる。入ってもしらないよ。」

とうれしくなるような訳のわからない事を言いながらB子が風呂から上がってきました。
B子はさすがに良くわかるってるようで私のアソコははさみながら上下運動です。
唯一の気がかりは他のお客さんがこのお風呂に入って来ないかどうかです。
B子のアソコもお風呂のせいか感じているのかわかりませんが、熱くなってまた濡れていました。

「出そうだ。」

と言とB子は

「もう出しちゃっていいですか?」

と言うので

「うん。」

と言うとさらに激しく上下しわずか1分くらいでイってしまいました。
精子は私の腹とB子のアソコにたくさん付きB子は

「気持ち良かったですか?」

とニコニコしながらタオルで私の体を拭いてくれました。
わずか30分くらいの出来事でしたが夢のような時間でした。
その3人はまだ私と同じ職場ですが、飲み会とかに行くと冗談っぽくその時の話しが出るたびに半勃ちするのは言うまでのありません。

総務部長2

  • Posted by: moe
  • 2012年10月31日 11:04
  • 社内

総務部長1続き

総務部長です。
お久しぶりです。
やっとここにたどり着きました。
ところで、嗚呼、嗚呼、K子くんが9連休明けで、かなり日焼けしているのです。
嗚呼、海外でも行ったのでしょう、誰と誰と行ったのでしょう、嗚呼。
15時半のお茶時間に、きっとお土産のお菓子などを配ると思うので、その時、聞こう、どこに行ったのかと。誰とは聞けんわなぁ。

K子くん、バリだそうです。
バリってどこだ?
南の島か?

21 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2007/05/08(火) 09:49:46 ID:Fa34fMtm0
総務部長です。
なんだかK子くん、小麦色の肌になってから、妙に明るく、はしゃいでいるように感じる。
いかんなぁ、女性は慎ましく、おしとやかでなければ。
金曜日に、日焼けしていない、まっ白い部分を集中的に攻めてやろう。

「ぶ、部長の、いじわる・・・。」

なーんてね。
おっと、いけない、ズボンの前が盛り上がってしまった。

32 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2007/05/11(金) 09:16:52 ID:CLBdNS3a0
総務部長です。
K子くん、今日はやはり化粧が少し違います、むふふ、こんな親父にでも、抱かれる日は美しくしていたいのでしょうか、むふふ。
パンストの色も今回も濃いめの上質な感じです。
もうしばらく抱いていないので、狼のようにK子クンの肌をむさぼりそうです。

37 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2007/05/11(金) 14:45:43 ID:CLBdNS3a0
総務部長です。
歯磨きました、うがいしました、イチモツぬぐいました、裏も袋も。
ちょっと早いが行ってます、直前に仕事入ったら大変ですから、では。

39 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2007/05/11(金) 16:26:16 ID:CLBdNS3a0
総務部長です。
終わりました。
久々だったので、ちょっと恥ずかしいくらい燃えました。
でもちょっと問題が発生しました。
それは最後に書きます。
キスの前にK子くんに

「随分焼けたね。」

と言うと、

「部長も焼けたほうが健康的です。」

と。
皆まで言わせず唇を奪いました。
激しく唇や舌を吸いながら

「私は連休中、ほとんどごろごろしていたのだ。」

と少し悔しくなりました。
キスしながら制服のスカートをたぐりあげ、パンストとパンティ越しに尻をもみまくりました。
引きちぎるようにブラウスをはだけ、ブラをはぎとりました。
白い・・・息をのむ白さ。
そうです、少し焼けた肌と対照的に乳房の白さが目立ちエロさ満点です。
狂ったように乳房を吸いました。

40 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2007/05/11(金) 16:30:26 ID:CLBdNS3a0
乳房への愛撫の後は、スカートの中に顔を突っ込みました。
パンストのひんやりした感触と、眼前に迫るパンスト越しの薄い小さなピンクのパンティを鑑賞しました。
その後、パンストとパンティを一緒に降ろし、片脚を持ち上げて、膣への愛撫を執拗に行いました。
膣のあたりは日焼けしていないので、やはり白さと陰毛の黒さが目立ちました。
わざと音を大袈裟にたてながら膣とお豆をすすりました。
K子くんはいつものように、可愛い声で吐息をもらしています。

41 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2007/05/11(金) 16:37:00 ID:CLBdNS3a0
極上のフェラを経て、挿入となりました。
今回はフェラでは無事射精することなく挿入へと到りました。
今回は会長のデスクに両手をつかせて、はじめからバックでの挿入となりました。
さて、ここで冒頭の問題が発生したのです。
バックから激しく突きまくり、もう私はイク寸前、ところがK子くんの口からこんな言葉が

「部長、まだ・・・です、私・・・まだ・・・です・・・。」

と。
そうです、まだイクな、もっと突いて、ということなのです。
ところが情けなく、私は彼女の眩しい白いお尻に射精してしまったのでした。

42 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2007/05/11(金) 16:38:22 ID:CLBdNS3a0
ちょっと気まずい終わり方でした。
きっとK子くんは満足していなかったのでしょう。
やはり歳はとりたくないものです。
私にはあれが限界です。
確かに早すぎるのでしょう。
そこで、次回は、申し訳ないので、ちょっと器具というか、おもちゃを使用してみようかと思案しております。
彼女をイカせたいのです、イクK子くんをみたいのです。
ではまた。

65 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2007/05/14(月) 11:44:56 ID:puWw6eyM0
総務部長です。
K子くんから、メモが。
3でお願いしますと。
ガビーンです。
やはり私がだけがイク行為では、割りが合わないということでしょうか?
次回こそは、きっと、きっとイカせてみせます、指か道具かですが。

69 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2007/05/14(月) 14:32:16 ID:puWw6eyM0
総務部長です。
そうですね、膣の中で射精しているわけでもないのに、3は高いですね。
次回はシックスナインというんですか、お互いの性器をなめあう、あれを要求してみたいです。
ソファの上で、できそうなので。
私は全くモテません。
だいぶ髪は薄いですし、メタボ腹ですし。
お金の力がなければ、K子くんのような美人OLを抱くなんてことはあり得ません。
お金ってすごい威力ですね。
悲しいことですけど。
あとでK子くんのこと詳しく書き込みますね。

70 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2007/05/14(月) 15:27:11 ID:puWw6eyM0
総務部長です。
K子くんのことを書きます。
結構有名な大学出ています。
顔は長澤まさみを暗くした感じです。
美人なのですが、愛想は悪いです。
髪は肩より少し長いくらいです。
胸は巨乳ではありません、どちらかというと小さい方かもしれません。
小さいといっても行為中、乳房がプルンプルン揺れるくらいはあります。
乳首は少女のようにピンク色で初々しいです。
大好きですK子くんの乳首。
下着は白系が多いです。
私のような古いタイプの男は下着が白いと嬉しいです。
パンスト越しに見える白いパンティは最高にエロいですよね。

おっと来客だ、また今度。

92 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2007/05/17(木) 08:02:26 ID:SqUf2fQy0
総務部長です。
早朝より失礼します、ちょっと仕事があるので朝一で出勤、まだ誰も社員は来ておりません。
何と仕事熱心な部長でしょう。
私の年齢ですか?
50歳後半、K子くんは20歳代とだけ言っておきましょう。
うちの会社は60を越えると、一線の役職からは離れます。
65までは会社に居られますが、私はやめようと思います。
ですからあと数年間、K子くんをしゃぶりつくして退職しようかと。

さて明日は3渡しますが、当然その分、パワーアップしたエロ行為と外で会うのもしつこく迫ろうかと思います。

97 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2007/05/18(金) 14:40:07 ID:wIYwDG9l0
総務部長です。
歯磨きました。
イチモツぬぐいました、裏も袋も。
ちょっと力仕事して汗ばんだので、脇の下もぬぐいました。では行ってきます。

101 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2007/05/18(金) 16:50:30 ID:wIYwDG9l0
総務部長です。
今回は、ちょっと大変なことに・・・長くなるかもしれませんが、ご容赦の程を。
まず、前回K子くんをイカせることのできなかった反省に、アダルトショップで購入したバイブ振動するイチモツの形をしたものを用意したのですが、それをK子くんに見せたところ、なんといきなりビンタを食らいました。

「最低です・・・部長・・・。」

と。
私は平謝りに謝りました。
喜ばせようとういう気持ちが裏目に出てしまいました。
それを買った経緯を説明したら、K子くんは、

「いいんです、そんなことに気を使わなくても・・・。」

とのこと。
だったら、行為の最中に

「部長、私、まだです。」

なんて言わんで欲しいですよね。

102 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2007/05/18(金) 16:53:12 ID:wIYwDG9l0
さて、必死に謝った甲斐あって機嫌を直してくれたK子くんを抱きよせディープキス。
彼女の舌を強引に私の口に吸い込むと、眉間に皺を寄せて苦しそうな顔をします。
その顔がいいんだなぁこれが。
口紅の濃い匂いとK子くんの舌の感触、甘美なディープキスでした。
今日発見したこと。
K子くん、耳に息を吹きかけると、異様に感じて、体中をくねらせいやがる、ということを発見しました。
ちょっとサディスティックな気持ちになった私は、彼女の顔をしっかり押さえ、逃げられないようにして、耳に息を何度も吹き掛けると、彼女は

「ああぁんんん・・・んんんん・・・やぁぁ・・・ん。」

と、それはそれは、感じた声を出すのです。
女性って不思議ですね、乳首や膣を愛撫している時よりも、声が大きいなんて。

103 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2007/05/18(金) 16:56:13 ID:wIYwDG9l0
K子くんの耳に集中的に息を吹きかけ、感じさせたことろで、スカートの中に手を入れて、パンティの中に手を入れてみると、なんと膣がもう、グッチョリです。
たまげました。
耳ってそんなに感じるんですかね?
耳に息を、片手は乳房を愛撫し、もう片手でパンティの中で膣を指で愛撫。
この3点攻めで、K子くんの感じる声は、下のフロアに聞こえるんじゃないかと思うほどの大きさに。
続いてK子くんをしゃがませてフェラチオへ。
最近はイチモツの裏も舌でツーツーっとなめてくれるので、発射しないようにこらえるのに必死です。

104 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2007/05/18(金) 16:59:13 ID:wIYwDG9l0
さて、そこでソファへと誘い、3出すんだからいいよね、と説得して念願のシックスナインへ。
初めての経験でしたが、これ、素晴らしいですね。
眼前に迫るK子くんの濡れ光る膣。
その膣を大袈裟な音を立てて、すする私。
片脚だけにからまるパンストとパンティがエロいです。
K子くんも音をたててフェラチオ。
この両者がお互いの性器をすする卑猥極まりない音が会長室に響き渡る。
そして挿入へと。
ここで嬉しい事件が。
K子くんが私にソファに座ってと、言いました。
私は、イチモツをそそり立たせたまま座りました。
するとK子くん、私のイチモツの上にまたがる格好で、自ら挿入してきました。
そうです、正面で抱き合う形の体位です。
これいいですねぇ。
彼女が自らソファのクッションを利用してズンズンと動き、その動きに合わせて乳房がプルンプルンと揺れ、激しく舌を絡ませ合うディープキスをしながらのセックス、これ最高です。
本当の恋人同士のような密着したセックス。
さすが、3だと、サービスが上がった感じです。

105 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2007/05/18(金) 17:01:20 ID:wIYwDG9l0
K子くんは、

「部長、イキそうでしたら、言ってください・・・。」

といいながら、ズンズン動き続けます。
私は限界に達し、

「すまん、ダメだ、もう。」

と。
K子くんは、自ら性器の結合をはずし、そのまま激しくフェラチオをしてくれました。
私は思わず、呼び捨てで

「K子ぉぉぉ。」

と声を出し、ドクドクと口中に発射となりました。
K子くんの濡れ光る濃い口紅から、白い液がしたたりました。

3渡す時、一度食事でも、と誘うと、

「困ります。」

と。
嗚呼、やはりお金だけの関係かぁ・・・。

118 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2007/05/21(月) 09:03:11 ID:h/WfUdkx0
総務部長です。
更衣室でMに、おとといの土曜日、K子くんと、派遣の子2名と合コンしたと聞かされました。
合コンとは具体的に何をするものなのですか?
嗚呼。
Mめ、Mめ、まさか、まさか・・・。

129 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2007/05/22(火) 09:26:27 ID:IiSOx8aS0
総務部長です。
よい天気ですなぁ。
私のスペースはガラス張りのパーテションで囲まれているので、反射して眩しいです。
私の話がフィクション?
それは皆さんの想像力に任せます。
Mは体育会系の筋肉ムキムキ君です。
いつも日焼けしています。
K子くんは、長澤まさみちゃんを暗くした感じです。
私は、ちょっとメタボ腹のおっさんです。
でも若い頃は多少モテました。
面影ないけど。
しかし、K子くんの膣にMのイチモツが挿入されているなんてことは、考えたくないです。
いつかはっきりさせなくては。

147 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2007/05/25(金) 13:29:43 ID:UmGyk1pC0
総務部長です。
や、やばいです。
3時に来客があります。
K子くんに会長室のカギをこっそり渡しました。
先に行って待っていてもらうことにしました。
果たして来客を何分でキリをつけられるか?
嗚呼、嗚呼、10分でもいいから抱きたい。
まったくよりによって金曜の3時アポとは・・・。

149 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2007/05/25(金) 15:55:32 ID:UmGyk1pC0
嗚呼、時間ない、行ってきまーす。

151 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2007/05/25(金) 16:27:10 ID:UmGyk1pC0
総務部長です。
今回はちょっと残念な密会となりました。
なにせ時間が10分くらいしかなく、濃厚なプレーは無理な状況でした。
急いで会長室に駆け込むと、なんとK子くん、応接の机に書類広げて仕事してるじゃないですか!
まじめというか、なんというか。
私が駆け込んでも、

「部長、遅かったですね、もうあまり時間ないですね。」

と書類にペンを走らせながら、私の顔も見ず言うではないですか。
冷たいというか何というか。
とりあえず、せっかく来たのですがら、少しはエッチしないと一週間の垢が落とせません。
仕事をやめさせ、K子くんをソファに座らせ抱きよせました。
キスはできません。
急いで来たので、歯も磨けずうがいもしていないので、加齢臭を臭わすわけにはいかないですからね。

152 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2007/05/25(金) 16:29:47 ID:UmGyk1pC0
時間がないので、とりあえずソファに座るK子くんのスカートの中に顔を突っ込もうとすると、いつになく頑強に抵抗するので、おかしいと思うと、

「今日、その日ですから・・・。」

と。
結局、今回は時間がないだけじゃなく、K子くんが、あの日にあたっていたので、たいしたことはできなかったのですね。
前はその日にあたっていてもプレーしたこともあるのですが・・・今日はダメでした。
仕方がないので入念に10分ほど時間をかけてフェラチオしてもらってきました。
のどの奥まで入れてくれて、舌の動きもねっとりとした濃厚なフェラチオでした。
145さんのいう、舌をペロっと出してもらっての、亀頭こすりつけもやりました。
最高にくすぐったく、感じますね。

153 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2007/05/25(金) 16:32:18 ID:UmGyk1pC0
最近のK子くんのフェラチオは、ある技を身につけたようです。
イチモツの裏をツーと舌でたどり、そのまま亀頭をカポっ、これを数回繰り返す技です。
絶技です。
サラサラのK子くんの髪を撫でながら、爆発寸前の私は、K子くんの頭を両手で固定させ、激しく腰を振って、たっぷりとK子くんの口中に一週間分の垢を注ぎこみました。
しかし、返す返すも、あの向き合った形での体位ができなかったのが残念でした。
来週こそ。

170 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2007/05/28(月) 12:51:22 ID:DIhfXpqT0
総務部長です。
不倫は関係が本人同士レベルで留まっていれば、害はありません。
本人同士以外に波及した場合に悲劇が訪れます。
よって不倫を滞りなく続けたい場合は、第3者を巻き込むことはタブーとなります。
よってMのことを気にする私はタブーを犯す危険性があります。
自粛自粛と。
夫婦以外の異性に性的な欲望を覚える、これは、いたって正常な心情ではあるが、これを実行するかどうかは、モラルが制御します。
本人レベルで留まれば他人に悲劇を被らせない、このモラルを持つかどうかが、不倫をするかしないかの分水嶺となります。
よって、K子くんが主婦OLとなった場合でも、このモラルをお互い持ち続ければ、会長室での卑猥極まりない行為は続けることが可能となります。
総務部長よ、結局小難しいこと並べ立てても、K子くんと犯りたいだけでは?
その、とおぉぉりです!

85 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2007/05/29(火) 11:54:38 ID:iyAGKYi00
総務部長です。
あっ、空想話ね。
私とK子くんは、同意の上(最近彼女も乗り気)社内で行為を行います。
K子くんが大好きな私は、彼女におこずかいをやってしまいます。
これを2ちゃんねるに書き込んで、通報されて警察に踏み込まれたら、いったい何という罪になるのでしょう?
お互い恋愛感情持っていたらどうなるのでしょう?
(あるわけないだろ、という声がしてきそうですが)
あっ空想話ね。

231 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2007/06/01(金) 09:41:12 ID:wkZEbPzy0
総務部長です。
K子くん、今日も可憐です、髪型変わり白い髪留めが可愛いのです。
もうイチモツが、うずいて、うずいて。

234 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2007/06/01(金) 14:42:20 ID:wkZEbPzy0
総務部長です。
歯磨きました、うがいしました、イチモツぬぐいました、裏も袋も。
仕事が入るとまずいので、早めにいきます。

236 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2007/06/01(金) 16:35:12 ID:wkZEbPzy0
総務部長です。
K子くん、今日はちょっと風邪気味で、着衣での行為を希望されました。
風邪なのに可哀そうでしたが、前回、挿入できませんでしたので、どうしてもしたいので、なるべく脱がさない方向での行為となりました。
激しいキスの途中、唇を離してK子くんは、

「風邪移りますよ・・・部長・・・。」

と言われました。
K子くんの風邪なら感染して高熱で死んでもいい私は、構わず舌を吸い続けました。
胸をはだけると寒そうなので、今日は下半身を主に攻めました。
K子くんを壁に寄り掛からせながら、スカートの中へ顔を突っ込んで、パンスト越しにひんやりした太腿を愛撫しながら、下着をチェックしました。
今日のパンティは初めて見るタイプでした。
すごく光沢感のある(シルクというのでしょうか)白いパンティでした。
上質なパンティです。
そのパンティの上から恥部を執拗に舐めました。
他の男子社員が、このK子くんのスカートの中身をいつも想像していると思うと、無性に興奮し、鼻と口をパンティの上から恥部にうずめまくりました。

237 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2007/06/01(金) 16:41:24 ID:wkZEbPzy0
寒いと可哀そうなので、パンストとパンティは太ももの少し下まで降ろして、膣への愛撫を開始しました。
パンストとパンティを降ろすと、スカートの中の空気感が少し変わります。
女性特有の少しむせるような、甘美な香りが漂います。
K子くんの薄いヘアが眼前に迫ります。
舌で膣を探り、たどり、吸います。
コリっとした隆起点を攻めると、K子くんは体をよじらせて呼吸が荒くなってきます。
このいつも冷めた表情のK子くんが、眉間に皺をよせ、苦悶の表情に変わる瞬間が一番興奮します。
ソファに移動しても、さらにスカートの中での膣への愛撫を続行しました。
膣はもうジュルジュルです。
私って、ひょっとして愛撫がうまいのでしょうか?
なんちゃって。
パンストとパンティを膝あたりまで降ろしたK子くんをソファに座らせ、その前に仁王立ちとなりフェラチオへ。

238 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2007/06/01(金) 16:46:31 ID:wkZEbPzy0
相変わらず極上のフェラチオです。
舌の亀頭へのあたり具合、口中へイチモツを出し入れする間隔の絶妙な緩急。
音の立て方、眉間の皺、もう最高のフェラチオです。
フェラチオさせながらK子くんのオフィスでの、澄ました顔で端末を打つ姿と、今の私のイチモツをくわえる姿とがダブり、興奮の絶頂となります。
でもここで発射してはダメです。
さぁ、久々の挿入です。
K子くんの肩を抱くようにして、会長の机へと誘います。
パンストとパンティが降ろされているので歩きにくそうです。
デスクに両手をつかせ、後ろから挿入しました。
パンストとパンティを少し降ろしただけの着衣でのセックスも、いいものですね。
のっけから激しく突くと、あっけなく放出してしまうので、今日はゆっくり、ゆっくり出し入れしました。
私の突きに合わせて、K子くんが、

「ん・・・ん・・・ん・・・。」

と声を出すのが、最高です、可愛いです。

239 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2007/06/01(金) 16:49:13 ID:wkZEbPzy0
しかしK子くんの膣は何と素晴らしいのでしょう、トロトロの肉壁がイチモツをしっとりねっとり包み込む感じ。
私も回数を重ねていますので、少しは長持ちするようになりました。
少しでも長い時間、K子くんを感じさせたくて。
少し強めに突くと、K子くんは

「はぅん・・・あんぅぅ・・・。」

と、これも嬉しい瞬間です。
私の腰の振りが激しくなっていきます。

「部長・・・中は・・・ダメですよ、きをつけて・・・。」

と、かすれた声でK子くん。
突きます、突きます、突きます、激しく激しく突きます、するとK子くんが、

「いい・・・いい・・・いい・・・。」

と。
K子くんも感じているのだと思い何とかもっと突いてやりたかったのですが、

「いい・・・。」

というK子くんの吐息があまりにも、卑猥で可憐で・・・限界でした。
ぎりぎり発射前で膣から抜いて、素早くしゃがんだK子くんの口中に、ありったけの精を放出しました。
K子くんの風邪、きっと移ったでしょうね、キスも激しかったし唾液も相当すすっていますから。
でもうれし。(以上)

279 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2007/06/07(木) 15:44:29 ID:8qWa2CQ40
総務部長です。
明日はK子くんに、あることを試みます。
長年やってみたかった、あることを。

312 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2007/06/08(金) 16:58:35 ID:4xKKqjvP0
総務部長です。
今日は私はある決意を持って行為に臨みました。
それは、K子くんをイカせてみたい、いや、イクとK子くんはどうなるのかを見たいのでイカせてやる、という決意です。
いつも私が最後に昂って(イって)精液を放出して終わるのですが、今日はK子くんをイカせることを念頭に置いて行為に入りました。
イチモツを膣に出し入れすることでは、私自身が持たないので、イカすことはできません。
しかし、膣に指を出し入れし、お豆をこねると、K子くんは相当感じるようなので、この行為をイクまで続けてみようという魂胆です。

313 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2007/06/08(金) 17:05:07 ID:4xKKqjvP0
行為はいつものように進みました。
ディープキス→スカートの中に顔を突っ込んで下着チェック&愛撫。
ちなみにパンティは白で私の一番好きなパンティでした。
レース部分に少し小さな赤い花模様があしらってあるパンティです。
可憐なK子くんにお似合いな可愛いパンティです。
パンストの色は今日は薄い肌色でした。
さてここでソファへと誘い、シックスナインと行きたいところですが、グっと我慢、そうです、今日の目的はK子くんをイカすこと。
ソファに並んで座り、また唇を重ねながら、私の右手は再びK子くんのスカートの中へ。
パンストとパンティのゴムをくぐり、膣へと達します。
そして膣を、こねます、こねます、こねます。
お豆と一緒にこねます、こねます。

314 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2007/06/08(金) 17:07:37 ID:4xKKqjvP0
K子くんの息が荒くなってきます。
こねる指の動きを激しくすると、K子くんは唇を重ねながらも

「んーんー・・・。」

と可愛い声が出しながら腰をくねらせ、感じていることを実感させます。
いつもはこの辺でフェラチオへと向うのですが、今日は違います。
パンティの中での、こねる指は止まりません。
激しく激しくこねります。
K子くんは、もう唇を重ねていることは不可能となり、唇を離し、

「あぅ・・・ん、いや・・・んん・・・。」

と。
私は許しません、さらに強く激しく指を動かし続けます、もう指がつりそうです。
私はズボンを少し降ろして起立したイチモツをK子くんに握らせました。
朦朧としているK子くんは、私のイチモツを握って上下させます。
膣への攻撃は熾烈を極めます。
さらにK子くんの耳に息を吹きかけると、

「いやぁぁぁ・・・。」

と、体をくねらせます。
息を耳にフーフー フーフー、膣とお豆と一緒にこねます、こねます、こねます。
するとK子くん

「ぶ、部長・・・お願い・・・やめて・・・もう、もう、よして・・・。」

と。

315 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2007/06/08(金) 17:10:27 ID:4xKKqjvP0
やめません、こねます、こねます、指を出し入れ、出し入れ、こねます、こねます。
5分ほど膣を攻め続けました。

「いやだ・・・わたし・・・もう・・・もう・・・い・・・い・・・。」

K子くんが、わけのわからないことを言います。
もう少しです、つりそうな指を我慢して、さらにさらにパンティの中の指を動かします。
膣はもう洪水のようにトロトロです。
膣も音を出します。

「チャッ チャッ チャ クチャ チャッ]

っと。
さらに、さらに、こねると、身をよじらせて反りかえるような態勢になりながら、私のイチモツを激しくしごき、

「い・・・い・・・いくぅぅぅ・・・。」

と眉間に皺よ寄せ悶絶の表情で。
彼女がぐったりするのと、しごかれた私のイチモツから、白い液体が発射されるのが、ほぼ同時でした。

316 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2007/06/08(金) 17:12:08 ID:4xKKqjvP0
後始末をして、お互い衣服を整えた後、K子くんに

「イったの?」

と聞いたのですが、全く答えませんでした。
最後に一言

「知りません・・・。」

と。
いつものオフィスで見せる、あの少し冷たい表情に戻っていました。
でも私は、あれは演技ではなく、本当にイったように思いました。
今日はセックス話を出来なくて、ファンの皆様、ごめんなさい。
でもちょっと嬉しかった密会でした。

319 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2007/06/08(金) 17:26:36 ID:4xKKqjvP0
総務部長です。
たった今、オールドミスのS代(42歳)から、話があると言われ、これから応接に行きます。
S代はK子くんの上司にあたるので、ちょっと、まさか、いやな予感が・・・。

321 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2007/06/08(金) 18:32:18 ID:4xKKqjvP0
総務部長です。
破滅と絶望と急展開とが一度に来ました。
私の人生大混乱時代です。
掲示板に来て仰天しました。
320さん、おっしゃるとおりの展開。
でも

「私にもして欲しい。」

の部分はハズレです。
でもあとはお恥ずかしくも・・・。
今、会長室から帰ってきました。
なぜ会長室に?
詳細は後ほど、混乱しています・・・。

337 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2007/06/09(土) 08:24:26 ID:oYUeiS6r0
総務部長です。
新人研修プロジェクトでしゃべるため土曜出勤です。
昨日のことの顛末をお話ししましょう。

S代課長代理(独身、42才だと思ったら44才だった、陰気な岡江久美子タイプ)に、K子くんとの、密会のこと気付かれていたのです。
そのことを応接で話されました。
もう終わりだと思いました。
罵倒されました。
見損なったと涙をためていました。
もともとこの女、私の超苦手とするタイプで、まったく頭が上がらないのです。
気づいたのは最近で、K子くんの○○当番の時間が長すぎる、化粧が変わる、私がいつもいない、などで不審に思い、昨日はK子くんの後を、こっそりつけたそうです。
そこでドアに耳をあて、あの昨日のK子くんや私の、あえぎ声を聞いたそうです。
S代の胸の内に収めきれることではない、というようなことを言い始めました。
万事窮しました。

339 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2007/06/09(土) 08:35:26 ID:oYUeiS6r0
S代は、さすがに総務の女です。
会長室を汚されているのでは、と心配になったのでしょう。
私に鍵を貸しなさい、と強く言い、会長室へと向かいました。
私も遅れて会長室に。
会長室に入ると、S代は、

「こんなところで・・・会長に申し訳ないと思わないのですか・・・。」

と独り言を言いながら、立ちすくんでいました。
そこで、私が次にした行動は、今でも自分でもよくわかりません。
なぜそんなことをしたのか・・・。
S代を振り向かせ、抱き締めて唇を奪ったのです。
恐らく私は、このままではS代の口からK子くんとのことが、他の社員に漏れるでしょう、私も会社を追われるかもしれません、K子くんは羞恥心で間違いなく退職するでしょう。
S代に、S代に、既成事実を作れば、あるいは助かるかも、一瞬にしてその考えに至ったようです。

341 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2007/06/09(土) 08:42:50 ID:oYUeiS6r0
私に唇を吸われS代は、一瞬何が起きたか理解できない間がありました。
その後、必死に私の身体を押し離そうともがきます。
しかし私はS代の唇を吸い続けます。
一か八かの大賭博です。
このまま泣き叫んで部屋を出られたら、私は破滅です。
必死に唇を吸いました。
すると私を押し離そうとする力が少し弱くなり、抵抗が収まり、S代の両の腕はダラリと下げられたのです。
必死に唇を吸う私、少し開いた唇に舌をねじ込みました。
S代の舌を探り当てると、必死に絡めました。
有無を言わさぬ激しいキスです。
唇を離したら逃げられそうな気がしたので、唇を合わせ続けました。
するとどうでしょう、頑強に舌を動かさなかったS代が、次第に舌を積極的に絡めてきたのです。

「よし!まだ運に見放されていない!」

キスを続けながら制服のスカートを両の手で一気に手繰りあげました。
パンスト越しにパンティの尻の部分を揉みました。
S代を感じさせなければ、感じさせなければという思いで一杯でした。

343 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2007/06/09(土) 08:49:44 ID:oYUeiS6r0
女というものは良くわからない動物です、あんなに怒っていたのに、今ではヌラヌラ舌を激しくからませ合うキスに夢中です。
唇を重ねたまま、ソファに押し倒し、ブラウスの前をはだけ、ブラジャーをはずしました。
K子くんのような張りのあるプルンとした乳房ではありません、しかし思いのほか乳首が薄いピンクできれいだったのでびっくりです。
誰にも触られていなかったのでしょう。
乳房を揉み、乳首を吸いました。
手はスカートの中へ、パンストとパンティを膝あたりまで、降ろしました。
パンティはベージュのごくごく普通の綿パンティでした。
乳首と膣への愛撫に激しさを増すと、

「ひどい・・・ひどい・・・。」

と言いながらも私の背中を両の手が抱いているのです。
ほんと女はわからん動物です。
膣の濡れ方は、K子くんと違い、かなり遅い感じです。
それでもようやく膣とお豆の、執拗なこねりで、かなりトロけてきました。

344 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2007/06/09(土) 08:53:53 ID:oYUeiS6r0
フェラチオは半信半疑でした、はたして経験あるのか?
そそり立ったイチモツを近づけると、一瞬ひるんだ様子でしたが、含みました。
かなり下手な、というより、ぎこちないフェラチオでしたが、あの女鬼課長代理のS代が私のイチモツをと思うと、妙に興奮しました。
挿入はそのままソファで行いました。
処女ではありませんでした。
膣はやはりK子くんとは違うものでした。
肉壁のイチモツへのこすれ具合がイマイチでしたが。
K子くんの時より、膣への出し入れが長時間できました。
放出の間際、膣から抜き、申し訳なかったが、顔の上で発射となりました。

これからが大変です。
K子くんとは当分行為できないでしょう。
S代が有給消化する月2回の平日休みが狙いどころでしょうか?
あの大の苦手のオールドミスのS代とセックスしたなんて、今でも不思議です。
男と女って摩訶不思議です。

348 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2007/06/09(土) 12:50:33 ID:oYUeiS6r0
総務部長です。
いちいち詳細は報告しませんが、今晩、S代と会います。
多分、また、するでしょう。
これから修羅場が展開しそうな雲行きです。
ここに書き込みが途絶えたら、ご察しください。
書き込んでいるうちは、私は元気です。

371 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2007/06/11(月) 08:36:53 ID:tNieQiIK0
総務部長です。
土曜日の夜は、S代と、ちゃんこ料理屋で食事、バーで酒、そのままホテルへ。
K子をまた抱きたいが為に口封じのためS代を抱く私。
この歳でこんなプレイボーイ紛いのことをするとは夢にも思わず・・・。
もうイチモツ疲弊です。
すりむけそうです。
年増の行為は激しいです。
今まで男がいなかった欝憤を私にぶつけているかのようです。
S代が上で腰を振る体位が何度も繰り返されました。
自分で自分の乳房を揉みながら、私の上で腰を振るS代・・・。
これがあの地味で陰気なS代とは・・・。
今日、決裁をもらいにK子くんがデスクに来たらS代の眼を盗んでメモを渡すつもりです。

「やんごとなき事情により密会をしばし中断。」

と。

375 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2007/06/11(月) 10:23:45 ID:tNieQiIK0
総務部長です。
K子にメモを渡すと、次の決裁書類を持ってきたとき、返事のメモを渡されました。
メモには

「飽きたのなら、そういってください。」

と・・・。
嗚呼、嗚呼、嗚呼、違うのだよ、K子くーん、何と可憐で可愛いのだ、君は。
でもここは心を鬼にして忍耐だ、S代が有給消化するその日まで、忍耐だ。
374さん、S代にはもちろん、今後K子とはかかわるな、と勝手な強制をされています。
でもそうはいきません、K子くんのすぐトロける絶品の膣、絶品のフェラチオ、嗚呼。

415 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2007/06/12(火) 16:20:03 ID:Vvg4ZqS20
総務部長です。
今月19日(火曜日)、S代が平日有給消化日となりました。
チャンスです、チャンスです、何とかしてK子を会長室に・・・。
呼び出しに成功したら、もう狂ったように抱きます、吸います、ハメます、嗚呼。

429 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2007/06/13(水) 11:46:04 ID:X7M/LYz40
総務部長です。
K子くんを想って、自慰しそうです。
いけませんな、若い子じゃあるまいし。
でも今日のk子くんの濃いめのパンストの色がセクシーで、もう、もう・・・。

439 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2007/06/15(金) 10:15:25 ID:QJMv7UHB0
総務部長です。
S代の目を盗んで、やっとK子と二人で話せました。
来週火曜日の密会の了解を取りました。
なんと時間は早朝、7時に会長室。
90分程じっくり抱きます。
S代も平日休み、嗚呼自由です。
もう火曜日の早朝のことを思うと、今、ズボンの前がテント張っています。
火曜日は野獣になる所存でございます。

472 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2007/06/18(月) 10:15:51 ID:IZW38LeH0
総務部長です。
行為の後、ここに書き込むと2度興奮できるので、もうしばらくお付き合いのほどを。
なぜ、K子くんと社内メールを使わないかって?
そんな恐ろしいことできません。
社内メールの仕組みをご存じの方ならおわかりではないでしょうか。
さて明日の早朝は待ちに待ったK子くんとの行為日です。
K子くんを抱くのはほんと久しぶりなので、興奮のあまり、中で出してしまわないよう気をつけなければ。

519 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2007/06/19(火) 06:50:18 ID:ZZ5N4UPK0
総務部長です。
歯磨きました、イチモツぬぐいました。
早朝の会社も良いものです。
行って参ります。

522 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2007/06/19(火) 10:08:37 ID:ZZ5N4UPK0
総務部長です。
久々のK子くんとの行為を終えました。
あまり詳しく書くとまたバッシングに会うので、簡潔にご報告を。
K子くんがなんと私服で会長室に入ってきました。
薄い黄色の肩のあたりが盛り上がったデザインのワンピースでした。
久々なので私は18歳の頃にもどったように、猛獣のように、抱きしめ唇をむさぼり吸い、胸を揉み、ワンピースのスカートの裾をたくし上げ、パンストとパンティ越しに尻を狂ったように揉みまくりました。
K子くんは

「部長、あわてないで・・・ください、逃げませんから・・・。」

と唇を離して言いました。
K子くん、今日のパンティは、なんと初めて見る花柄のパンティでした。
それをスカートの中で目撃した瞬間、もう発射しそうになりました。

523 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2007/06/19(火) 10:13:30 ID:ZZ5N4UPK0
今日のK子くん、すごく積極的でした。
やはり今の彼女はエッチな子と言えるのでしょう。
私のせいか・・・。
フェラも吸い込むように激しく、膣への愛撫時の声も、

「もっと、もっと・・・。」

の連続で、怖いくらい積極的でした。
挿入時はソファの上で彼女が上になったり、抱き合った形での体位など、様々に体位を変え、楽しみました。
彼女の膣の奥の奥で精のありったけを、ぶちまけたかったのですが自粛しました。
口中発射で終了、かなり大量の精の量に、ひどくむせ込んでいました。
すまん、K子くん。
行為後、S代のことを話しました。
そのあたりはのちほど書き込みます。

527 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2007/06/19(火) 11:28:23 ID:ZZ5N4UPK0
総務部長です。
私はズルい男です。
K子くんに、S代のことを次のように説明しました。
S代に言い寄られて困っている・・・と。
S代にいつも監視されていてK子くんといつものように会えなくなっていると、半分ほんとで半分嘘の説明をしました。
するとK子くんは、やはりS代上司には良い感情を持っていないようで、言い寄られても、絶対会わないでくださいと念を押されました。
ちょっと心の中でほくそ笑む私、悪いやつです。
実はS代と、もう何度も行為に及んでいるなどと死んでも言えません。
このような関係いつかは破綻が来るでしょうね、それも自業自得。
それまではK子くんと、できる限り、できる限り・・・嗚呼。

528 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2007/06/19(火) 11:29:34 ID:ZZ5N4UPK0
追記、今、私の引き出しの中に、K子くんの花柄パンティが入っています。
そうです、もらったんです。
さっきこっそり匂いを嗅いでしまいました。
変態親父ですね。
全く。
K子くん、今、澄ました顔して端末打っていますが、あの制服の下は、ひょっとすると、パンストのみでノーパンの可能性が。
嗚呼、Mよ、覗くなよ!

564 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2007/06/21(木) 11:36:06 ID:aFJ7hvli0
総務部長です。
皆様応援ありがとうございます。
ついさっき、S代と、ちょっとした行為を社内でしてしまいました。
あれほどK子との社内での行為を蔑みられ罵倒されたというのに、女って魔物ですね。

新しいプロジェクトのプレゼンが会議室で行われました。
企画課主体のプレゼンなので、総務からは私とS代の2名だけが参加しました。
パワーポイントによるプレゼンを30分ほど見る、ことから始まりました。
私とS代は一番後ろの席に座りました。
両隣のテーブルには誰もいません。
部屋が暗くなりパワーポイントによるプレゼンが始まりました。
5分ほどすると、S代が少し私の方に椅子を近づけたかと思うと、私の右手を取り、自分のスカートの中へと導くではないですか!
私は唖然としました。
女はこうも変わるのかと・・・。
そういう私もスケベの権化ですから、この異常な状況に少し興奮し、スカートの中で太腿をパンスト越しに撫で、上へ上へと手を進めました。
S代は自ら少し脚を開いて、私の指を、パンティの膣部分へと誘います。

565 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2007/06/21(木) 11:39:42 ID:aFJ7hvli0
私の指はS代のスカートの中でパンティに達すると、膣部分をたどったり、こすったりと指をかし続けました。
すこし膣部分が湿ってくるのが、パンストとパンティの上からでもわかるようになりました。
私の指は、パンストをくぐり、パンティのゴムもくぐり、直接膣へと達しました。
S代は少し腰を上げ、私の指の膣への愛撫に協力しています。
膣に指の第二関節くらいまでを出し入れし、同時にお豆をこねりました。
すこしS代の吐息が荒くなってきました。
前の社員にバレないかとヒヤヒヤし、激しい愛撫は控えました。
S代は膣を愛撫されながら、同時に私のズボンの上からイチモツのあたりをさすります。
恐るべき四十女です、こんな会社の会議のプレゼン中に、こんな行為を・・・私も私ですが・・・。
しかしほんとに恐るべきなのは、この後の行為でした。
(来客の為、しばし中断。)

615 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2007/06/22(金) 09:50:49 ID:0rK6n9MD0
続いて総務部長です。
私は、男も女も、幾つになっても、スケベな力というものは、かなりのエネルギーになる、ということを少しでも訴えたい気持ちがありました。
仕事一筋、脇目も振らず、海外旅行にも行かず、高級車にも乗らず、仕事人間でいた初老の男が、お金に不自由しない地位を得た時に、エネルギーを向けた対象が女性だったのです。
それも社内で部下である女子社員にスケベな行為をする、という対象に向かってしまったのです。
もっと他に興味の対象を向けるべきだ、という指摘もあろうとは思いますが、お金も地位も手に入れた、私の向かった興味の対象が、社内で女子社員を・・・仕方のないことです。
こんな馬鹿な男もいるのだということを知ってもらいたい。
また女も幾つになってもスケベに成り得る、ということも知ってほしい。
S代は、前回の投稿の続きをまだ書いていませんが、恐るべきスケベの権化になり果てました。
あの真面目一本のオールドミスも、ここまで変貌するのです。

629 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2007/06/22(金) 18:29:31 ID:0rK6n9MD0
総務部長です。
退社します。
今晩、S代と会います。
多分するでしょう。
K子くんの時、使用しようと思った、あのイチモツおもちゃを使用してみるつもりです。
S代とは、できれば道具中心にさせてもらえると、身体的に助かります。

総務部長1

  • Posted by: moe
  • 2012年10月30日 16:54
  • 社内

某建設系、総務部長の任に就いているSと申します。

娘より若い部下のK子くんと、週一ペースで、会議準備室で行為を行います。
妻ではまったく起たない私の一物が、Kくんの口中や膣内では、信じられないくらい、機能します。
還暦まであと3年、私もなかなかやるなと、自負いたしております。
K子くんは、よくテレビで観る、長澤まさみという子に似ています。

639 名前:えっちな18禁さん[] 投稿日:2007/04/13(金) 08:39:03 ID:yg7xCf9f0
総務部長Sです。
自分のデスクにて打っております。
朝礼後、2チャンネルに書き込むなど、アホな年寄りだとお笑いください。
さて、本日がK子くんとの行為に及ぶ日(毎週金曜午後3時)ですので、胸高鳴っております。
そのK子くん、今現在、澄ました顔で端末打っております。
あの娘を犯せるかと思うと、もう股間が硬くなります。
絶対社外では会わない、キスも禁止、行為後、2万渡すなど制約も多いのですが、この金曜の3時のために、生きているようなものです。

では、午後3時の行為後、詳しく書き込もうかと思います。
ウザイ年寄り引っ込め、というご意見があれば、おっしゃってください。

646 名前:えっちな18禁さん[] 投稿日:2007/04/13(金) 16:06:46 ID:yg7xCf9f0
総務部長Sです。

行為を終えました。
K子くんはまだデスクに戻りません、化粧直しが続いているようです。
今日の行為で少しだけ嬉しいことがありました。
少しだけキスを許されました。
軽いキスですけどね。

さて少し詳しく今日の行為を文章で再現します。
会議室と会議準備室の鍵は私が管理しています。
フロアも2階離れているので、他の社員が来る可能性はゼロなので、安心して行為に及べます。
K子くんが部屋に来ると、私はまず強く抱きしめました。
髪の匂いや首筋の匂いを楽しみます。
50歳も後半になると、男も相当スケベになります。
まず、すぐには服を脱がしません。
OLの制服の感触を楽しむのです。
ブラウスの上からの胸の弾力を掌で楽しみ、スカートを少しつまんで、下から覗き込むなどのスケベ行為を楽しみます。
ちなみに今日のK子くんのブラとパンティの色は薄いピンクでした。

次に、本格的な行為へと進みます。

647 名前:えっちな18禁さん[] 投稿日:2007/04/13(金) 16:10:49 ID:yg7xCf9f0
まずは、ブラウスのボタンをはずし、ブラをはずし、乳首を口に含みます。
片方の乳房を揉みながら、片方の乳首を吸います。
乳首を舌で転がすと、無表情のK子くんの眉間に皺が寄り、少しせつなげな吐息が漏れ始めます。
こんなスケベ親父でも感じるところは感じるようです。
しばらくその行為を続けたのち、私の手はスカートの中へと移動します。
もちろん乳首への愛撫は続けたままです。
パンストとパンティを少し下げ、パンティの中へと手を滑り込ませます。
このあたりで、パンティの中の膣は、かなり湿ってきています。

648 名前:えっちな18禁さん[] 投稿日:2007/04/13(金) 16:12:31 ID:yg7xCf9f0
さらに、その膣やコリっとしたお豆を愛撫するうち、相当ビショビショになってきます。
このコリっとしたお豆を愛撫すると、K子くんは、かなり声を出し始めます。
この声が可愛くてたまらんのです。
澄ました長澤まさみ顔の小さな口元から、

「ん・・・んんん・・・。」

と声が漏れます。
こんな私のような親父でも感じてくれていると思うと、もう嬉しくて嬉しくて。
指がつるほど激しく、膣とお豆をこねりました。
ほんと指がツルほど・・・。
すると彼女の声が、隣の部屋に聞こえるのでは?と思うほど高くなってきました。

おっと、来客だ。
ちょっと中断。

648の続き参ります。
S総務部長です。

指がつるほどK子くんのパンティの中をこねった私の指は糸を引くほどの、ベトベト具合となりました。
さて次はフェラチオへと移行します。
K子くんをソファに座らせ、その前に仁王立ちとなり、くわえてもらいます。
このフェラチオは初めの頃は断然拒否だったのですが、最近密会を重ねるうちにOKとなりました。
まぁフェラチオしてもらったほうが、スムースに膣内にインできますしね。
しかし、上から見下ろすOL女性のフェラチオする姿というのは、たまりませんね。
少し乱れた制服、その乱れたブラウスの隙間から見える白いブラ、揺れる黒髪、光沢のある光る唇、その唇に出し入れされる私のイチモツ。
以前はこのフェラチオで発射してしまい、迷惑をかけたものですが、最近は大丈夫です。

おっと内線だ、またあとで。

663 名前:えっちな18禁さん[] 投稿日:2007/04/16(月) 09:49:40 ID:eGukgspr0
静かなオフィスの空間に響く、卑猥極まりないK子くんの口から発せられるフェラチオ音。
たまにフェラチオしながら私を見上げる目と私の目が合う快感。
さぁ、もう充分です、私も限界に達しそうなので、最後の挿入へと向かいます。
ここ何回かの密会で恒例となりつつある最初の挿入は、K子くんを壁に押し付け、片脚を持ち上げながらの立ち挿入です。
五十男にはかなりきつい体制ですが、彼女の顔を間近に見ながらの挿入は格別です。
K子くんのパンストとパンティが片脚の足首に絡まった状態で、片脚を持ち上げ挿入します。
湿りも、トロミも極上なK子くんの膣の肉壁に、私のイチモツが挿入されます。
最初はゆっくり出し入れ、しかし彼女の美しい唇から洩れる吐息に、私は我慢できず、激しく出し入れし始めます。

664 名前:えっちな18禁さん[] 投稿日:2007/04/16(月) 10:37:28 ID:eGukgspr0
さぁフィニッシュは、バックからの挿入です。
彼女を机に手をつかせ、後ろから挿入します。
この瞬間が一番彼女を犯しているという実感を得られる時です。

もう私は狂ったように突きます。
突きます。
そして、もう出る間際に彼女の膣からイチモツを抜き、即座に彼女をひざまずかせ、彼女の口の中に放出します。

嗚呼、今、この文章を書きながら、斜め前方にはそのK子くんが端末打っています。
あの澄ました顔の、あの美しい唇に私のイチモツをぶち込み放出したと思うと・・・。
嗚呼、また金曜日が待ち遠しい。
次回の密会時に私はあることをすることを決意しました。
お楽しみに。

667 名前:えっちな18禁さん[] 投稿日:2007/04/16(月) 15:28:23 ID:eGukgspr0
S総務課長です。

K子くんとの関係は、会社の飲み会の時にお互い少し酔ってい状態で、私が何気に

「K子くん、その美しさを武器に援助交際でもしているんじゃないのぉ?」

と冗談で振ったところ、

「部長、援助してくれます?」

という話になり、その冗談話がきっかけで、だんだん深い話になっていったという感じでしょうか。
でもまぁ、ぶっちゃけて言えば、K子くんもお金が少し欲しいということと、ちょっぴりエッチな子だったということでしょう。
だって、こんな親父に愛撫され、あそこまでトローリとぬめった膣になっちゃう子ですから。
あと彼氏と別れた直後だったというのもあるかもしれません。

668 名前:えっちな18禁さん[] 投稿日:2007/04/16(月) 15:35:21 ID:eGukgspr0
おっと失礼、総務部長でした。
最近昇格したばかりでね。
これからも間違えるかも。
勘弁ね。

688 名前:えっちな18禁さん[] 投稿日:2007/04/16(月) 18:23:31 ID:eGukgspr0
総務部長Sです。

帰り際、K子くんを食事に誘ったが、やはり外で会うのは拒否されました。
残念です。
このくやしさ、金曜日にたっぷりと犯してお返しします。

総務部長です。

「外でなら5。」

もう言ってみましたが、断固拒否なんですよねぇ。
外で会うと完全に愛人関係になるとでも思っているのでしょう。
でもまぁ望みはあります。
断固拒否だったフェラチオも今では当たり前のように行いますし、キスも厳禁だったのが先週の金曜日の密会では、立ちハメ中に唇を合わせることに成功しましたし。
外で会ったら是非やってみたいのが、シックスナインです。
嗚呼、なんとか。

696 名前:えっちな18禁さん[] 投稿日:2007/04/18(水) 12:19:44 ID:pCHz1XOo0
総務部長です。
そうですね、口紅濃く、か、今度やってみましょう。
ところで、K子くん、営業のM(男35歳)に誘われてランチに行ってしまった。
くそー私のK子くんを。
MはK子くんに思いを寄せているのを私は知っているのです。
MがK子くんの唇に私のそそり立つイチモツがぶち込まれ、K子くんの膣に私のイチモツが深く深く突っ込まれていることを知ったらどう思うでしょう。
嗚呼、金曜日はまだか。
もう仕事も手につかん。

699 名前:えっちな18禁さん[] 投稿日:2007/04/18(水) 14:17:13 ID:pCHz1XOo0
総務部長です。
K子くん、Mとのランチ、規定の昼休み時間を40分もオーバーして帰社。
叱ろうかと思ったが、思い直しました。
この腹いせは、金曜日に、しつこく愛撫してお返しします。
絶対拒否の膣への直接舌愛撫を強行いたします。
ったくMめ、腹立ちます。

701 名前:えっちな18禁さん[] 投稿日:2007/04/18(水) 16:47:26 ID:pCHz1XOo0
総務部長です。
MがK子くんと一緒に帰りはしないかと気になって仕事が手につかん。
年寄りのひがみは激しいのだ。

706 名前:えっちな18禁さん[] 投稿日:2007/04/19(木) 09:52:25 ID:/JKWVBPU0
総務部長です。
今、K子くんと視線が合った。

「部長、明日ですね・・・。」

という顔に見えたのは気のせいか。
今日のK子くん、髪型も化粧も可愛い系で、嗚呼、今日抱きたかった。

712 名前:えっちな18禁さん[] 投稿日:2007/04/19(木) 11:41:12 ID:/JKWVBPU0
くっそぉ、Mめがぁ、また誘ってけつかる。

720 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2007/04/20(金) 09:04:26 ID:Ts/2FXuU0
総務部長です。
いよいよ金曜だ、やっときた・・・。
もうたまってたまって、股間がもう・・・。
もう仕事なんか手につかん、なるべくK子くんを見ないようにしよう、だって、出てしまいそうで・・・。
私も若いな、まだ。
ではのちほどご報告を。

729 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2007/04/20(金) 14:50:21 ID:Ts/2FXuU0
総務部長です。
歯も磨きました、イチモツも濡れタオルでよーくぬぐいました。
準備万端です、行ってまいります。

736 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2007/04/20(金) 17:07:00 ID:Ts/2FXuU0
総務部長です。

今日の行為は激しかったです。
Mのこともあり、いつもより激しく愛撫しました。
嬉しい報告を。
もうキスは恋人同士のように普通にできるようになりました。
あと、今日はじめて、K子くんの膣を舌で愛撫できました。
というより、強引に愛撫しました。
いつもスカートの中に顔を突っ込んでも、下着とパンストの上からでしか、舌での愛撫は許されていなかったのですが、今回、強引にスカートの中でパンストとパンティを引きづり降ろし、

「それはやめて、部長、それはだめです。」

の声も無視して、K子くんの膣を、すすることができました。
わざと卑猥な音をたてて。

737 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2007/04/20(金) 17:08:05 ID:Ts/2FXuU0
今回時間が40分くらいしかなく、K子くんの膣への舌愛撫に、20分ちかくもかけてしまい、挿入は時間がなくなりました。
挿入なしのフェラチオ放出となりました。K子くんの美しい唇に私のイチモツが出し入れされている様を上から眺めながら、心の中でMに対して勝ち誇る気持ちが湧き上がりました。
K子くんのサラサラのロングヘアーを撫でながら、たっぷりと一週間分の精を彼女の口の中にぶちまけました。
口紅の件は、今回は時間がなかったので次回、私が購入してさせようと思います。

738 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2007/04/20(金) 17:08:54 ID:Ts/2FXuU0
最後に、今日一番の収穫は、K子くんの膣への直接愛撫ができたこと。
K子くんの、パンストとパンティを降ろし、片脚を持ち上げながらの膣への愛撫、膣に鼻をちかづけると、女性特有の蒸せるような甘ずっぱい香りがたまらなかったです。
膣とお豆を舌で愛撫すると、K子くんはこんなことを言って私を狂喜させました。

「いいぃ・・・いいです、ぶ、部長、いい、あぁ、すごくいいです・・・。」

わかったかM、K子くんは、わたしのものなのだよ。

784 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2007/04/23(月) 15:44:11 ID:Ka1QC6MW0
総務部長です。
び、ビッグボーナスでした、皆様。

先ほど、私と、K子くん、派遣のS代くんと会議室である作業をしていました。
S代くんが、総務課に戻ってFAXを7社ほど出す仕事のため、会議室を出ました。
会議室には私とK子くんのみ、S代くんは、20分くらいは帰ってきません。
そうです、私は賭けに出ました。
援助なしで身体を私にゆだねるかどうかを。
K子くんの後ろにさりげなく回り込み、髪を軽く撫でてみました。
すると、意外な言葉がK子くんの口から発っされたのです。

「部長・・・もう、硬いんでしょ・・?」

785 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2007/04/23(月) 15:45:05 ID:Ka1QC6MW0
もう、私は狂ったようにK子くんの唇を吸いました。
舌をねじ込みながら、ブラウスの上から胸を揉み、スカートの中に手を突っ込みました。
すると、K子くんは、

「部長、これ以上は無理ですよ、S代さん来ちゃいますよ。」

と。
確かにこれ以上は無理です。
するとさらに、K子くんは、

「部長、出してください、してあげます・・・。」

と。
私はカチャカチャとベルトをはずし、そそり立ったイチモツを引っ張り出しました。
何の抵抗もなくK子くんは私のイチモツを含みました。
あの絶妙の舌のあて具合でフェラチオです。

786 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2007/04/23(月) 15:46:58 ID:Ka1QC6MW0
2分ともたず、K子くんの口中に私の精が、注ぎ込まれました。
彼女は小走りにトイレへと走りました、途中、廊下で誰か他の社員とすれ違った気配がしました。
その社員はまさか、K子くんの口中に私の精があるとは、夢にも思わなかったことでしょう。

この行為の請求は今のところありません、嗚呼、遂に愛人へと一歩近づいたのでしょうか?

789 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2007/04/23(月) 16:20:50 ID:Ka1QC6MW0
総務部長です。
先ほど社内メールがK子くんから届きました。
たった一行

「部長、今日のは1で。」

はぁ、そんなに人生甘くありませんね。

796 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2007/04/24(火) 09:29:45 ID:SiJ0b2e60
総務部長です。
うわぁぁ、今、MがK子に、何かメモみたいなものを渡した気がしたぁ!
くそぉ、何を何を渡したのだぁ、もう仕事が手につかん。
気のせいか、気のせいなら良いのだ。

803 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2007/04/24(火) 19:32:06 ID:SiJ0b2e60
総務部長です。
まだ帰れません、残業代も出ない切ない残りです。
オフィスには、ブスでオールドミスのS子しかおりません。
もそっと痩せろや。
はぁ、まさか、今頃K子くん、Mと食事、いやいや考えるマイ・・・。

811 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2007/04/26(木) 10:17:22 ID:ctZwO9P+0
総務部長です。
待ちに待った行為日は明日。
今回は場所を変えます。
ハラハラする会議準備室はやめて、当社の会長が訪れた時だけ使用する会長室を使用します。
この部屋は別フロアで鍵は私が管理しているので、安心してK子くんを犯せます。
ソファも大きいのがありますし。
そして行為中に思い切ってMのことも聞くつもりです。

813 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2007/04/26(木) 12:29:18 ID:ctZwO9P+0
総務部長です。
811さん、買ってきましたよぉ、近くの百貨店で。
恥ずかしかったですが、プレゼントということで。
マキアージュ、カラーオンクライマックスというやつです。
あと、リップクレンジングも買いました。
化粧直しを迅速に行えるようにという総務部長ならではの気配りです。
たっぷりとルージュを塗ってもらい、ねっとりとフェラチオしてもらいます。

824 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2007/04/27(金) 10:09:36 ID:dhdejjTv0
総務部長です。
今、K子くん、コピー機の紙詰まりを取り除いています。
お尻を少し突き出すような格好で、作業しています。
嗚呼、あの丸い尻にこのイチモツをぶちこめる時まで、あと5時間ほど。
今日はパンストの色が少し濃いめです、そそります。

829 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2007/04/27(金) 14:42:16 ID:dhdejjTv0
総務部長です。
歯も磨きました。
イチモツもぬぐいました。
念のため、玉袋もぬぐいました。
ちょっと早いが、行ってきます。

831 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2007/04/27(金) 16:25:36 ID:dhdejjTv0
終わりました。
今日はちょっと恥ずかしいことになりました。
口紅を変えてもらったらK子くんの美しさに拍車がかかり、キス時に唇に触れるのも、ためらうほどの美しさ。
今回は、愛撫もそこそこに即、フェラチオへと移行しました。
美しい光沢のある瑞々しい唇に出し入れされる、おぞましい私のどす黒いイチモツ。
このコントラストが妙にハマり、不覚にも挿入前のフェラチオで一度発射してしまったのです。
K子くんも、まさかこのフェラチオ行為時に発射はないと思っていたらしく、不意をつかれたのでしょう、かなり咳き込んでしまい、私の精液が美しい光沢のある唇から、タラーリと床にたれてしまいました。

832 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2007/04/27(金) 16:28:45 ID:dhdejjTv0
一旦、K子くんをトイレへと送り出し、帰ってきたところでソファに座らせ、Mのことを問いただしました。
するとK子くんは冷たい表情で

「部長、プライベートに干渉はしないでください、ルール違反ですよ。」

と、美しい表情でキっと睨まれました。
小心者の私はもうそれ以上何も言えなくなりました。
嗚呼、やはりMとも何かあるのでしょうか?
まだ時間があるので、K子くんを抱きよせ、美しい口紅が取れるのも構わず、激しく唇を吸いました。
Mへの嫉妬と何も言い返せないくやしさとが、ないまぜになり、獣のように唇と舌を吸いました。
制服を脱がすと、下着はブラもパンティも白でした。
濃いめのパンスト越しに見える白いパンティはエロさ満点でした。
パンティには若干、レース飾りがありました。

833 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2007/04/27(金) 16:33:05 ID:dhdejjTv0
乳首と膣への舌愛撫を経て、挿入はまずソファで行いました。
その後、会長のデスクに両手をつかせ、バックから狂ったようにハメました。
パンパンという、いやらしい音が部屋中に響きます。
K子くんの冷たい言葉と裏腹の、トロミのある、ねっとりからみつく肉壁の感触に酔いしれました。
このまま膣の中に出してやろうかという誘惑にかられましたが、自制しました。
イク直前にK子くんの膣からイチモツを抜き、今日二度目の口中発射で行為も終了しました。
先に彼女を部屋から去らせ、わたしのイチモツにべっとりついた彼女のルージュを眺めながら、嬉しさとMへの妬心とが、ないまぜになった少し複雑な気持ちになりました。

837 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2007/04/27(金) 18:21:08 ID:dhdejjTv0
総務部長です。
今、K子くんが帰っていきました。

「部長お先に失礼しまーす。」

と明るい声を残して。
今月も彼女に10万以上かぁ、それにしても明日から当社は9連休に入りますが、K子くんはどう過ごすのだろう、嗚呼、気になる。
2週間彼女を抱けません。
良い歳をして自慰行為をしそうです。

ところで、834さん、あの口紅の匂いは媚薬ですね、唇を重ねただけでイキそうでした。

843 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2007/04/27(金) 19:25:35 ID:dhdejjTv0
総務部長です。
今日も私とブスのS子が最後まで残っています。
しかし、アホだのネタだの、まぁこれが2チャンネルの洗礼というやつですか。
あまり不快だったら言ってくださいな。
去ります。

総務部長2に続く

職場のベテラン熟女Mさん

  • Posted by: moe
  • 2012年10月29日 12:03
  • 社内

前の職場を辞めるときの話、当時俺は34歳だった。
その職場の管理職がパワハラ上司を絵に描いたような男で、俺は媚びるのが苦手だったのもあってミスするたびにネチネチと嫌味を言われ続けていた。
俺以上に攻撃対象になっていたのがベテランの熟女Mさん(54歳位)だった。
Mさんは結婚しているが晩婚で子供は出来なかったそうだ。
旦那とは職場が遠くて、平日は別々に住んでいるそうだ。
まあキャリア積んでる割にミスの多い人である程度叱られるのは仕方ないという面もあったが、それ以上にボロカスに言われていて見ている同僚も眉をひそめる程だった。

Mさんとは普段から管理職の愚痴などを言い合って、家も近いこともありたまに食事に誘ったりしてくれていた。
Mさんは小柄で、若い頃の写真を見れば可愛らしい感じだが今は白髪も多く年齢よりも少し上に見える感じで、体型もチビぽちゃでお世辞にも色気など全く感じない人だった。
なので俺もその時は

「おばちゃんの愚痴に付き合う。」

程度で、職場でそれなりに世話になっていたのである意味仕方なく飯を食ったりしていた。

ある日、本当につまらないミスで管理職が俺をさらし者にしようとしたのでついにブチ切れて退職することに決めた。
そして有給消化で休んでいる時もMさんはメールや電話で心配半分愚痴半分みたいな感じで連絡を取り合っていた。
その時の俺は色々なストレスが積もって、やたらとムラムラしていた。
そしてふと思いついた。

「Mさんに何だかんだ理由つけて頼み込んだら一回くらいヤラせてくれないかな?」

と邪な考えが浮かんだ。
そしてMさんに

「食事でもしませんか?」

と誘うとすぐにOKの返事が来て、週明けの夜に食事をすることになった。
カップルシートのあるダイニングバーでいつもどおり愚痴とかいつもより突っ込んだプライベートな話などをした。
食事も終わりMさんが

「どこかでお茶でもする?」

というので

「ちょっとドライブしましょう。」

と穴場の夜景スポットへ連れて行った。
夜景を見ながらしばし沈黙の後、

「実は俺、Mさんのこと女性として見てました。」

と言うとMさんは少し硬直してからため息を付いて

「そうだったの・・・。なんかデートみたいだなって思ってて"もしかして?"とは思ったけど・・・。」
「一度でいいから、Mさんを抱かせてくれませんか?」
「ハグさせて欲しいということ?」
「いえ、その・・・。」

俺が言葉を濁すとMさんは少し考え込んで

「私と・・・セックスしたい・・・ということ?」
「はい・・・。」
「私、結婚しているのは知ってるわよね?」
「はい、分かっています。だからずっと俺も悩んでいました・・・。」
「ごめんね、あなたを苦しませてたのね・・・。」

そういうと沈黙がしばらく続いたので俺は車を発車させ、家の方向に向かった。
Mさんは俺があきらめたと思ったか話題を反らそうとしたのか、世間話を振ってきたが俺は上の空で適当に相槌をうっていた。
不意に国道沿いのラブホの駐車場に入り、車を停めエンジンを切った。

「すみません俺・・・本当に一度だけあなたを抱かせてください!」

とMさんの目を見つめて言った。
Mさんはため息をついて、

「わかったわ・・・でも約束して欲しいの、絶対に中には射精しないでね?私こういうこと割り切れない性格だから、そこだけは守って欲しいの。」

俺は了解し、Mさんとホテルへ入った。
部屋に入り、二人でソファに座ると、Mさんの方からもたれかかってきた。
俺は肩を抱き寄せてキスをした。
触れる程度の軽いキスを繰り返しながら髪を撫で、服の上から胸を揉むと微かに

「ん・・・。」

と声を出す。
キスをしながら身体を弄っていると、Mさんは次第に声を上げ始めた。
キスも軽いキスから少しずつねっとりしたキスへと変化していく。

「ベッドへ行きませんか?」
「ええ・・・。」

お互いに服を脱いでベッドへ上がった。

「ごめんなさい、こんなことになるなんて思わなかったから、下着とか普段のままなの。」

Mさんは照れくさそうに言った。
二人とも下着姿で抱き合い、キスをした。
Mさんはまだ緊張しているのか固く、いわゆるマグロ状態だった。
俺がブラを外すと

「ごめんね、こんなおばさん体型じゃ全然色気ないわね・・・。」

と済まなさそうに言った。
Mさんは外見どおりくびれの無い完全なおばさん体型で、胸もちいさく乳首が異様にでかかった。
しかし、そんな「普通のおばさんとセックスしている」という状況に妙に興奮し、俺はMさんにたっぷりサービスした。
乳首を丹念に舐め、時に吸い、時に軽く歯を立て、ことさら音を立てて吸ったりした。
Mさんは微かに声を出しながら、耐えるように目を閉じていた。
次に乳房を弄びながらショーツの上から指で割れ目をなぞった。
そして下半身に周り、Mさんの股間に顔を近づけてショーツの上から指で弄りつつ内腿や膝に舌を這わせた。
Mさんは顔を両手で覆い、羞恥に耐えている。
ショーツが湿り気を帯びて来たので脱がせ、Mさんの割れ目を拝んだ。
そこは肉付きがよく、ビラビラははみ出していなかった。
陰毛は細く少な目で所々に白髪が混じっていた。
肉付きの良い大陰唇を広げると小ぶりな小陰唇があり、すでに十分な湿り気を帯びていた。
そこからは女性器特有の匂いと混じったおしっこの匂いがしていた。
完全に興奮しきっていた俺はその匂いに興奮し、割れ目の周囲から丹念に舐めあげていった。

「だめ、シャワーも浴びてないのに・・・汚いわ。」
「そんなことありませんよ、Mさんのここ、かわいいですね・・・。」

俺は股間から顔を離し、再び胸を弄びそして唇を重ねる。
さっきまでマグロ状態だったMさんは自ら俺の背中に腕を回しキスの度に舌を絡ませてきた。
そして次に、俺が69の体制で割れ目を舐め始めると何も言わずMさんは俺のペニスをくわえて舐めてくれた。
ぎこちない舌使いだがそれが妙に興奮して、お互いの性器をしばらく舐めあっていた。

俺もそろそろ我慢できなくなってきたので正常位で挿入した。
Mさんもすっかり興奮していて、腕と脚を俺に絡みつかせて喘いでいた。
異常に興奮していることと、生で挿入していることもあり、いつもより早く射精感に襲われた。
俺はまだ出したくないのでピストンを止めたりしていたが、ついに我慢しきれずにMさんのお腹に大量の精子を吐き出した。
Mさんは放心状態だったので精子をふき取ってあげて、しばらく添い寝をした。
Mさんは俺にぴったりと寄り添い、「おばさん」ではなく「女」になっていた。

一緒にシャワーを浴びてホテルを後にし、Mさんを送っていった。
その後メールや電話などでたまにやりとりはしていたが、それも徐々に疎遠になっていった。

今でもこの時のことを思い出してはオナヌしている。

会社の泥酔女に

  • Posted by: moe
  • 2012年10月17日 08:13
  • 社内

会社に、ものすごい泥酔女がいます。

私以外は全員女性ばかりの職場ですが、飲み会になるとそのうちの一人、佳奈24才が毎回のように酔っ払って、キス魔になるわ、グラスはひっくり返すは、店員に暴言は吐くはの大トラになってしまうので、みんなちょっと困っていました。

普段見ると、中川翔子風の普通な感じの娘で、そんな風になるようには見えないのだけど。
先輩から翌日とかに再三注意されているのですが、そのときは

「すいませんでした。」

としおらしいのですが、次の飲み会ではやっぱり大暴れ。

最後はタクシーの中で眠りこけるので、最後に送っていく佐和子が最初にキレて

「佳奈が出るなら絶対参加しない。」

と言い出す始末。
それでこの次酔っ払ったら、佳奈が反省するようにお仕置きをするということになった様でした。

そのことは聞いていましたが、どんなお仕置きをするつもりなのかは私には教えてくれませんでした。

飲み会の日、案の定、佳奈はまたものすごく酔っ払っていました。
というか、皆でいつもより故意にたくさん飲ませていたように思います。

途中でいなくなった佳奈を先輩の紗希が見に行ったら、洗面所で寝てる・・・。

「それじゃあやっちゃいましょうか。」

佐和子が訳ありげに私のほうを見てニヤニヤしていました。

周りの子たちはとめていましたが(私に教えるのを)佐和子は私に佳奈へのお仕置きの品を見せてくれました。
それはなんとリモコン操作できる卵型のローター!
おそるべし女子体育会系のお仕置き。

「それはまずいだろ。」

と一応は注意した私でしたが内心はドキドキしていました。

「え~っ支店長これがなんだか判るんだあ~。」

などと逆にからかわれて相手にされず。
20分ぐらいして佐和子が佳奈を抱えるようにしてもどってきました。
佳奈は意識朦朧な感じですが、佐和子は笑顔でVサインして

「ばっちりはいってるよ~。」

などと軽い調子でいいます。
佳奈のあそこに今アレがはいってる・・・、そう思うと、いい大人のこちらのほうが顔が紅くなりそうでした。

そのまま帰るのかと思ったら、二次会でカラオケに行き、実際にはカラオケは誰も全然歌わないで30分くらいずっとみんなで佳奈に水を飲ませたり、おしぼりを顔にあてたりして起こしていました。

そのうちに佳奈も意識が少しはっきりしてきたのでタクシーで帰ることになりました。

助手席には最初に降りる先輩の紗希が乗って、後ろの座席は一番奥が私で真ん中に佳奈、ドア側に佐和子の順。
タクシーにのると佐和子は

「今日は寝ないでちゃんと自分で帰ってよ。」

と佳奈に言っていました。
佳奈は少し酔いがさめてきたのか

「いつもすいません、今日は大丈夫です。」

とか言っていました。
これならお仕置きはいらないのではと思ったけど、10分くらいして佐和子がスイッチを入れたのはすぐにわかりました。

スイッチを入れたところを見ていたわけでも音がしたわけでもないのですが、佳奈がビクッという感じになって、それまでダラッとしてたのが背筋がピンと延びた感じに。
佐和子がニヤニヤしながら

「今日はちゃんと起きてるみたいね。」

と意味ありげに佳奈の顔を覗き込んでいたので佳奈もイタズラされたことに気づいたようでした。

私は知らないと思っているようで、狭い車内、私にバレないように必死に耐えている感じが伝わってきました。
振動とかは全然伝わってこないのですが、佳奈は私にバレると思うのか、車が揺れて私と体が触れそうになるととびのくぐらいに佐和子のほうに体を寄せていました。
途中で助手席の紗希が降りました。

「それじゃお先に、佳奈ちゃん今日は寝ないんだね。」

いたずらっぽく笑いながら手をふります。
いつもは優しい先輩の紗希なのに女はコワイと思いました。

家につくまでの1時間くらい佳奈はずっとローターに振動されていたのだと思います。
私は無言でしたが実は妄想で下半身はビンビンに硬くなっていました。
タクシーが着くと

「送っていく。」

という佐和子に佳奈は

「大丈夫です。」

と逃げるように降りていきました。

私「ちょっと可哀相だったんじゃないか?」
佐和子「そんなこと言って支店長、勃ってるのバレバレですよ。」
「まったく、佳奈もこれでちょっとはこりたといいんだけど。」

効果テキメンでした。
佳奈はそれからは飲み会むでハメわはずすこともなくなりました。

それでも私は帰りに一緒にタクシーに乗るとそれだけでドキドキしてしまいます。

生意気店長

  • Posted by: moe
  • 2012年10月 8日 13:38
  • 社内

31 なまえを挿れて。[sage] 2007/07/17(火) 14:57 ID:53lFeoJs0
昔バイトしてた雑貨屋の店長が女で、超生意気で皆から嫌われていた。
確かに美人でスタイルは良いのだがそれを鼻にかける所があり、バブル時代に散々遊んで高飛車になってしまった行き遅れの30代って感じだ。

でも俺はバイトと割り切ってたんで、店長に腹を立てても顔にはあらわさないでいた。
そんな俺だから店長もどんどん調子に乗ってゆき、他のバイトのミスも俺のせいにするようになってきた。
いい加減に辞めてやると思っていたある日、店長は俺を食事に誘ってきた。

辞める事を切り出すのには丁度いいチャンスと思い付いていったらとんでもない。
居酒屋で一人ガンガン飲み始め、散々愚痴を聞かされ、その後カラオケで暴れまくり。
しまいには終電はなくなり、道端にひっくり返る始末。
このまま道端に転がしておくわけにも行かないので、近くのラブホテルに連れ込んだ。

店長はまだ酔っ払ってるのか

「どこ連れ込んでんだよこの変態~。」

と俺のチンポを蹴っ飛ばした
これには俺も頭にきて

「いつまでも調子にのってんじゃんないよ?」

と声を荒げると

「なんか辛くてさ、酔っ払っちゃった、ゴメンね、ゴメンね。」

と急にしおらしくなってきた。
心の中で何かがはじけた、急いでズボンを下ろすと店長の顔を強引にチンコに近づけた。

「あんまりうまくなよ私。」

というと、ゆっくり俺のものを口に沈めていった。
あの生意気な店長が俺のを一生懸命にくわえている、そう思うと急に射精感に襲われた。

「全部飲めよ。」

俺はそう言うと、店長は軽くうなずき精液を飲み干した。

32 なまえを挿れて。[sage] 2007/07/17(火) 14:58 ID:53lFeoJs0
店長はここで完全にグロッキー、そして寝てしまった。
俺は無反応になった店長を四つんばいにさせ、アソコを指で開き一気に突き刺した。
寝ていながらも時々

「あっ・・・。」

と小さな声を漏らす店長、どうやら感じてるみたいだ。
俺は妙に興奮した、尻を軽くペシペシ叩きながら乱暴にピストンを続けた。

「どうなの?店長、気持ち良いか?気持ちいいのか?ぁあ?」

俺は情けない声を出した後、たまらずドクドクと射精した。

朝が来た、どうやら俺もその後寝てしまったみたいだ・・・。

「ごめんね、私酔っ払っちゃったみたいで・・・。」

店長は何事も無かったように言う。

「あんた今日早番でしょ?ちゃんと遅刻しないでいきなさいよ。」

相変わらず生意気な事を言いやがる。
黙々とブラジャーを付け、パンストを履く店長、また興奮してきてしまった。
正直もういっかい朝にしたかったのだが、全然そんな雰囲気じゃない。
俺はシャワーを浴びながら昨日の店長のフェラチオを思い浮かべながらオナニーをした。

いつもと同じような日常がまた始まった、店長はあの夜の事を忘れているようだ。
いや忘れてる振りをしているだけなのかもしれない、相変わらず俺に仕事を押し付けてくるし、他のバイトのミスも俺のせいにする、今度は自分から食事に誘ってみようかな・・。

仕事終わりのカラオケで

  • Posted by: moe
  • 2012年10月 1日 08:27
  • 社内

自分は大手スーパーに勤務する32才独身です。
スーパーと言えば主婦のパートさんも多いけど夕方から学生アルバイトがけっこういます。

その中で吉岡さんと言う高2の子は細身で背が165cm位でクールな顔立ちがたまらない。
俺より背が高くちょっと近づきづらい子だったがあこがれていた。
普段はレジをしてるが雨で暇な日に俺の荷出しを手伝ってもらってから話しをするようになった。

「田中さん、夏休み暇だからカラオケ連れてって下さいよぉ。」

願ってもないチャンスに即セッティング。
バイトが夜9時に終るので駅前で待ち合わせした。
俺とレジのアルバイト3人でカラオケBOXに行く事になった。

吉岡さんはデニムの暇までのパンツで長い足がまぶしかった。
その部屋は靴を脱いで上がるので足の指まで見る事が出来た。
女の子達は浜崎や幸田とかを唄い、俺はSMAPを熱唱した

「田中主任上手~い。」

俺はちょっと照れた。

「でもさっきから理沙(吉岡さん)の足ばっか見てる。」

ズボシだった・・・。
他の子が

「理沙、おごってくれるんだから足触らしあげれば?田中さん触りたいよね?」

俺はつい

「ごめん、あまりきれいだったから・・・。」

吉岡さんは

「えーどうしようかなぁ。じゃあ主任ここに座って。」

吉岡さんは自分の足元を指差した。
俺はソファーに座った吉岡さんの前にアグラをかくと

「正座して。」

と悪戯っぽく言い足を大きく開いた。
その姿に俺は魔法にかかったように理沙の前に正座した。
理沙が

「足、触りたい?」
「はい・・・。」

理沙は正座した俺の太股に片足をのせ

「いいよ。」

と。
俺は理沙のふくらはぎを両手でさすり、頬づえした。
他の子は

「田中さんやっぱり足フェチだ~。」

理沙はもう片方の足も俺の太股にのせ

「足開いて。」

と言った。
俺が正座した足を少し開くと俺の股間を足で刺激してきた。
勃起してるのはすぐにバレ、グリグリ踏まれた。
俺は異常に興奮し理沙の足に抱きついた。
理沙は勃起したチンコをズボンの上から踏みつけ、悪戯っぽく俺を見て、

「田中さんって変態だね、パートさん達に言っちゃおかな。」

俺は

「そんな、困るよ。」
「じゃぁ理沙の言う事聞く?」
「はい・・・。」
「じゃぁここで見せて。」
「え?」
「見てあげるからここでチンチン出して。」

命令口調だった。
俺は3人の前でズボンのファスナーを下げフル勃起したイチモツを出した。
3人から歓声が聞え、理沙は

「自分でシゴイてみて。」

ソファーに腰掛け足を大きく開いた理沙の前で正座しながらオナッた。
アルバイトの女の子3人とカラオケBOXに行った俺は、思ってもなかった理沙の行動と言葉に魔法にかかったように理沙の前で正座しながら自分でシゴイた。
2人の女の子に両わきから見られ理沙は俺の目の前でソファーに腰掛け直視している。
理沙は

「女の子に見られて興奮する?」
「凄い興奮するよ。もぅイキそうだよ。」

横の女の子は

「出るとこ見たい!」

理沙は俺に

「イク時はイキますって言うのよ!」
「あぁ~イク、イキますぅ~。」

その瞬間、床の上に白い液が飛びちった。
横で

「わぁ~すげ~初めて見たー!」

理沙は無言だったが笑みを浮かべた。
俺はしばらく興奮がおさまらなかったが、テーブルの上にあったオシボリで自分のチンコと床を拭いた。
そのあと2人の女の子は一緒にトイレに行き部屋に俺と理沙の2人になった。
理沙は俺のとなりに座り

「恥ずかしくなかった?」

俺は

「ちょっと恥ずかしかったよ。」
「田中さんってエムでしょ?」

俺の顔を覗きこむ。
理沙に見つめられドキドキした。

「どうかな~。笑」

俺は笑ってごまかした。
理沙の手がズボンの上からチンコを触ってきた。
またすぐに勃起し形をたしかめるように触ってる。
その時トイレに行ってた2人が戻ってきた。
理沙は手を離しなにもなかったように装う。
2人が戻って来て話しはさっきの俺のオナの話題に・・・。

「なんか今日は凄いの見ちゃったよね~。」
「田中さん、ホントに出しちゃうだもん。」

俺は

「今日の事はなかった事にしようよ。」
「うん、それがいいなぁ!」

明るく振る舞った。

時間も11時を過ぎ帰る時間が近づき、最後に女の子2人がモー娘を唄う事になり、俺と理沙は座っていたが、曲が始まると理沙が耳もとで

「じっとしててね。」

と言い俺のズボンのファスナーを下げトランクスから勃起したチンコを出し細い指で手コキしてくれた。
唄ってる子達はそれを見て笑っている。
俺は理沙の胸を触ろうとしたら

「ダメ~。」

と手を払いのけられたが、あまりの気持ちよさに

「あぁイキそぅ。」

と言うと、

「イカして下さいでしょ!」

その時俺は自分のエム性を自覚した。
17才の小悪魔に手コキされながら

「理沙さん、イカして下さい。」
「ほら!イっていいよ。」

再び床に飛びちった。
女の子達は

「田中さぁん、また出したぁ。」

笑っていた。そして4人は何もなかったようにカラオケBOXを後にした。
3人は、

「楽しかったね!また、来ようね!」

と行ってくれた。

キツイ女上司の昼と夜

  • Posted by: moe
  • 2012年6月25日 00:05
  • 社内

入社して3年。
正月明け。
俺営業部の平社員。
あまりの部の営業成績の悪さに業を煮やした社長が連れてきた上司。
紺色のスーツに縁無しメガネ。
髪は後で結び、化粧は派手じゃない。
天海祐希を彷彿とさせるその容姿と言動は周囲を恐怖に陥れた。

エリート。
キャリア。
有名大学を卒業後語学留学。
経済学を学び博士号。
めちゃくちゃキツイ。
年下の俺には容赦なく命令。
失敗すればイヤミたっぷりの説教。
鬱っぽい。

「後藤君(俺ね)!あなたまた間違えてる、しっかしりて頂戴!」

イキナリ怒鳴り調子。

こんなヤツの歓迎会など誰も行きたくないしやりたくも無い。
俺も"いきたくない派"でなるべくなら触らぬ神に祟り無しという意見。

1/10、営業会議。
佐藤(仮名)友美課長は個人攻撃を始めるが俺だけ、どーかんがえても他の同僚より酷い。
それに、仕事のこと言われるなら能力だから仕方が無いが人格否定まではじまる。

1/11、営業本部会議。
受注量減少で責められる同僚達。
しかし俺は大口を一件受注。
得意顔。
しかし、

「後藤君!新規じゃないのね?ダメね!ダメ!」

おぃ!新規だろうが無かろうが売り上げアップには繋がってるはずだぞ!
吐き捨てるように言われトボトボ帰宅。

1/12、課長との各人員個人面談。

「なにか営業部に問題ありますか!あったらいいなさい。」

ふてくされ度マックスパワーだったので

「あっても言いません。」
「そういう態度は後々自分の身に降りかかってくるわよ!」
「はぁ、すいません。」
「好きにしなさい!知りませんから!」

でやっと開放。
後の同僚はとばっちりを受けたのか一時間以上出てこない。

1/13、社長より

「歓迎会をやってあげなさい。」

との通達。
いきなり名指しで

「後藤君が幹事で。」

さからえん。
回覧を回す。
課長ちゃっかり参加の印・・・。
しかし、部内は参加5人。
少な!

1/14、土曜日の出社は月二回。
他の人達みんな風邪。
うそだろ!
仕事も終わりに近くなると

「後藤君!あなたこの書類まったく見当はずれの事してるじゃないの!」

お怒りのご様子。

「いえ、それは、客先の都合で見積範囲が変更になった為ですが・・・。」
「そう、ならいいわ、しっかりやってちょうだい!」

あやまらねぇのかよコイツ!

この時点で会社辞めようかなぁとの考えが頭をめぐる。
まぁ歓迎会終ってから考えればいいやと。

「では皆さんいきま~す。」

と先に会場へ。
きたねぇ居酒屋。
いつものおやじ。
馬鹿な店員。
まずいつまみ。

司会俺。

「新たに赴任されました佐藤課長の歓迎会を執り行いたいとおもいま~す。」

シーン。

おぃ!
もっと盛り上がれよ野郎共!

「それでは課長より赴任のご挨拶をどぞー。」

シーン。

おぃ!
なんか言えよ!

「え~っと・・・。」

てんぱる俺。

「この度赴任しました佐藤です。これからもキツイかもしれません。脱落するものも居るかもしれませんが、私について来れない人は辞めて下さい。先に言っておきますので、よろしくお願いします。」

俺「・・・。」
同僚一同「・・・。」
佐藤「・・・。」
おやじ「・・・。」
店員「なにしやしょ?」

馬鹿!

10秒程度後、

「まぁ乾杯しましょ~ね、では係長よろしくぅ~。」
係長「乾杯・・・。」

さみしく言うなよ!
もっと

「かんぱ~い!(雰囲気ホンワカ)」じゃないの?

しかたない、飲むか。
シーン。
なにか話せよおまえら!
箸の音しか聞こえねぇじゃねぇか!

「課長、どぞ。」

とビールを。

「いいです!自分で飲みますから!」

おー怖い。

「そ・そうですか・・・。」

無音時間長すぎる、俺には耐えられんよ。

「あのさぁ、この間さ、○○株式会社の△△っているじゃん?」

シーン。
反応しろ!
ってーの!

「あいつさ、カツラっぽくない?ププッ。」

シーン。
笑ってんの俺だけかよ!

「でさ、あいつさいつも威張ってるじゃん?でも社長の前だとさ、後藤さんとか呼ぶんだぜ~。ププっ。」

シーン。
おまえら裏切り者!

佐藤「他社の担当者の悪口を言うのは良くないと思いますけど?」
俺「ごめんなさい・・・。」
皆「・・・。」
おやじ「???」

シーン。

店員「なにしやしょ?」
ばかやろう!

一時間で終る歓迎会ってなに?
なんか様子がおかしいぞ課長。
取り合えず店出た瞬間に同僚達はすぐさま帰宅!
早すぎる!
会計係りの俺、玄関に向ってる課長。

なんかフラフラしてる。

「課長大丈夫ですか?」
「キニシナイで!一人で帰れますから!」

顔が青いよ?
それになんか気持ち悪そうだし。
さよならといいつつちょいと後をつけてみる。
店と店の間に消えたぞ!
なに?
どれどれ?
吐いてんじゃん!
これはチャンスタ~イム。

「課長、大丈夫ですか!」
「来ないで!大丈夫だから!来ないで!」
「失礼ですが家は○○方面ですよね、タクシー乗りますか?」

何も答えないので、タクシー止めて取り合えずその方面へ。
タクシーの中、肩に頭乗っけて寝てる課長。
へぇ~こんなかわいい一面もあるのね。

「あっ!この交差点の角でいいです。」

起きてんじゃねぇか!

「あなたも降りなさいよ。」

えっ?
俺も?

小さいアパート。
部屋は綺麗で整理整頓が出来てる。
最近買ったのかでかい液晶TVにHDレコーダ。
ベッドが1つにクローゼットと並ぶ。

「課長、もう大丈夫ですね、それではお疲れ様でした。」

帰ろうっと、帰りに風俗でも行きたい気分。

「上がれば?」

えっ?
ヤダよ・・・。

「コーヒーでも飲む?」

「えぇあぁ、いただきます。」

再びてんぱる俺。
コーヒー飲みながら雑談していると段々と態度が変わってくる。
こんな課長なんで雑談と言ってもそっけない話ばっかり。
寒いですねとか、部屋綺麗ですねとか。

「いつも酷く言うのは許してね、あれはあれで皆には結構効くのよ。」

おれ餌食?

「えぇ・・・そうですか・・。」
「もう少し飲む?」
「いえ、課長具合悪いみたいなんでいいです。」
「そう?私は酔いが醒めたから飲むわ。」

なんか妙に色っぽくなってねぇか?

「あぁ課長が飲むなら俺も頂きます。」
「何にする?ウィスキがいい?」
「はい。」

再び飲み始めるが会社の態度との違いに驚きまくる俺。
白いブラウスにうっすら空けるブラ。
なんか・・・エロ!

「会社だとね、気を張っちゃうからね~。」

おぃ!

「ね~。」

ってなんだよ!
効いた事無い口調だぞ!

「後藤君も頑張ってよぉ~期待してるんだから。」

えっ?
俺に期待?
人格否定しといて期待とは?

「この間の大口契約は上手くいったわね~ホッとしたわ。」

なぬ?

しばらく口調の変わった課長と飲む。
酔いが回ってる課長、

「さて、寝ようかしら。」
「あっ、じゃぁ帰ります、ご馳走様でした。」

ペコリ。

玄関まで歩いて行こうとすると、後にいる課長がまたフラフラしてる。
見送りのつもりで玄関まで歩こうとしてるんだが、もつれた足じゃ前に進めない。
グラスを持ったまま前に倒れ掛かる、あぶねぇ。

肩膝ついたところでなんとか肩を掴んで止めた。
おぉ!
こんな近くで課長見たの初めてだな。

「ふふっ、早いわね。」

なに笑ってやがる!

「危なかったですよ課長!」
「・・・。」

目が潤んでる。
なんかいやな事言ったかな?

なんかボソボソと小声で言ってる。
聞き取ろうと耳を近づける。
なのになんで耳をパクッっとかみやがりますか?

「ふふっ。」

怖い!
いつものあんたと違う!

「えっ、あっ、ちょ、」

てんぱりまくりの俺。
向き直ったところでキス。
むぬぅ。

「こういうのってイケナイコトだわ~。」

なら辞めろ!

でも、最初のキスでもう充填100%状態ギンギンです。
はぁはぁ言いながらフローリングでもぞもぞ。
触ると体温が感じられる薄いブラウスはエロい!

「抱き合うって気持ちいいわね、そう思わない?」
「えぇ。」

てんぱりまくり!

「いきましょうよ。」

とベッドへ促されそそくさとベッドへ。
覆いかぶさる課長。

「あの、ちょ!課長!待ってくださいよ。」

この時点でまだ騙されてるかと思ってて微妙な抵抗。

「もう待てないの。」

あま~い。

ずぼんの上から股間をやさしく撫でるようにしてくる。

「洋服皺になっちゃうわよ、こっちにかしなさい。」

ズボンとシャツはあっという間に脱がされてパンツ一枚。

「ふ~ん、後藤君?どうする?」

します!
はめます!
と言いたい所だがなかなか言い出せない。

パンツ一枚のまま寝転ぶ、その上にブラウスの課長。
胸に顔を埋めると

「ふぅ~ん。」

と甘い声。
これ、本気に責めていいのかな?
とまだ躊躇。
すると

「後藤君、遠慮してるぅ?」

いえ、ちょっとてんぱってます。

やっと手を動かしだす俺。
紺色のスカートのホックを外すし片手でするりと滑らせる。
腰を浮かせて脱がせやすいようにしてるのがいじらしい。
パンストはガーターっぽいふとももまでのやつなのでわざと脱がせない。
ブラウスも前のボタン2つほど外して全部取らない。
そこから胸だけ露出させる。
満足だ。

股間に手をやる。

「んっ・・・。」

と声とともにビクビクという身体。

「いいのよ、遠慮しないでぇん。」

あんた二重人格かよ!
唇で乳首をもてあそびながらも、手は股間をクネクネ。
しっとり湿る股間、そしてズルっと尻のRに添って脱がす。

以外や以外、仕事オンリーでどーせオケケぼうぼう!なんだろうと思っていたが、しっかり整えられてる、さすがエリート。
じかに触ってみる。
収まってる・・・男経験少ないの?
と早急な答えを探してしまった。

クリ中心に穴周りも指責め。にゅちゃって音をわざとさせる。

「あぁ、エッチな音させないでぇ。」

あの課長から「エッチ」なんて言葉がでるなんて!
ある意味興奮。
指入れでちょっと奥でかき回してみる。

「あぁ、だめよ、だめ。」

たっぷりと乳首をしゃぶりつくすとなんか攻守交替みたい。

ちんぽあらわ。
握る手がなんかぎこちないが、それもまたイイ!

「こうでいいのかな?」

とか言いながらしごいてくる。

「あぁ課長、きもちいよ。」
「そう?うれしいわ。」

添い寝状態でキスしながらの手コキは興奮度アップ。
ウォーミングアップ終了でそろそろ挿入か?と思うがなかなか入れる態勢にいけない。
もしかして拒否?手コキで終了?

「入れたい?」
「まぁw」
「きて。」

俺が上になっての挿入。
ゆっくりとみちみち入る感じ。
入れる深度が深くなるにつれ課長の顔もゆがむ

「はぁ~、全部はいっちゃったわ。」

もしかして浅いの?
俺まだ余ってるんだけど。
俺だって平均以下だと思うよ、長さも太さも。
銭湯いってがっかりするタイプだし。

もすこし入れてみる。

「あぁ、おくにきたわ、すごくイイ。」

めい一杯入ったところでピストン開始。
意地悪して言葉攻めもプラス。

「課長、すごい濡れてますよ。」
「課長ってじつはHなんですね。」
「課長のHな顔見せてくださいよ。」
「あぁごめんなさい、いじめないでぇ~。」

といいつつぶちゅぶちゅとちんぽが汁まみれ。
覆いかぶさって腰の動きも早くなる。
自分のふとももに当たるパンストの感触も気持ちいい。
そしてブラウスから出てる片乳と隠れて乳首だけ浮き出たもう片方もえろさが増してちんぽにぐんぐん快感が押し寄せてくる。

「いいわぁ、もっと突いて、とってもいいの。」

腰早める俺。

「そうよ、あぁいいわ、奥に・・・あぁ~。」

ぎゅうぎゅう締付。
俺もやばい。

「Hな課長にはお薬が必要ですね。」

というと

「ちょうだい、熱いのちょうだいよぉ~。」

いきそうなのを抑えて、一度抜き、

「課長、お薬ですよ、残さず飲まないと治りませんよ。」

とか意地悪言いながら、唇に当てる。

「あぁ、熱い。」

と先端とチロリ舐めされた瞬間ドクッ。
課長の口の中で脈打つチンポ。
縁無しメガネに出したかった!
クヤシス。

喉が動く。
出した後のなんかこそばゆい感じがするがやさしいフェラでじゅるりじゅるりと頬張ってる。
お掃除終了でちんぽを離すと

「後藤君って意外とHだったんだね~。」

と。

「課長こそ、みんなの前と全然違うじゃないですか!w」
「お風呂はいろっ。」

と手を引かれて風呂場へ。
シャワーでお互い流したと思ったら、しゃがんでフェラしてる。

「ふふっ、いいきもちでしょ~?」
「えぇ課長、きもちいいです。」
「なに課長なんて呼んでるのよ。」
「だって、課長は課長じゃないですか。」
「そんな事いうともっと意地悪しちゃうぞ!」

あんた人格変化すげーな。
フェラちんぽを離すとすのまま尻を沈めてくる。
あっという間ににゅるり。

「くっぅ。」
「は、はいって・・・るぅ?」

自分で入れといて入ってる?はないだろう。
浴室の壁に手をつかせバックからガンガン。

尻肉がペチペチ言うのがいやらしい。

「だ、め、っ、もう、もう・・・イクっ。」

ちょっと静かになったと思ったらビクンビクンと身体を硬直させてる。

「課長、俺ももう・・・。」

と引き抜くとすかさずしゃがんで向き直る。
また口にと思ったのでそれを回避、ちょっと腰を引いて、顔にドピュ。

「いや~ん、ネトネトするぅ~。」

唇周辺についた汁をペトペトと指でなでる。

「もう~意地悪なんだからぁ~。」

おまえだろ!

一通り済ませてフロを出る。
ベッドで一緒に寝ようという事になったが2人ともすぐにグーグー。

翌朝日曜日はそのまま部屋に篭りっきりで課長にもてあそばれたり、もてあそんだりであっという間に終了。

1/16、営業会議。

「後藤君!あなた今日何件回るの?」
「五件です。」
「あれほど言ったのにまだ五件なんて言ってるの?」
「すいません。」

そうは言うが、言った後にちょっと目配せしたり口元がニって笑ったり、仕草で解るようになったので言われても気にならなくなった。

今週末も誘われているんだけど、どーもまだギャップになじめないw

まぁ、ありきたりな体験談

  • Posted by: moe
  • 2012年2月17日 11:30
  • 社内

年下を弄ぶのが趣味な私は1年前勤め先に転勤してきた清純っぽい爽やか系2こ下の後輩(23)に早速

「仕事を教えてあげる。」

と言い誰もいない会議室に呼び出しました♪

椅子に座った彼に抱きつきペニスをズボン越しに触ってあげながら

「ちゃんと勉強してね私の体で♪」

といいキスをします。
彼は驚いた顔をしてます。
かわいい♪

私は彼の膝にのっかかり首筋を舐めているとピクっと反応しました♪
と、そこまではよかったのですが

「じゃあ遠慮なく・・。」

にやっと彼が言った瞬間、私の胸を鷲掴みにしてきたのです!
彼の手が背中を這いすぐにホックを外されてしまい乳首を手でコネてきます。

「ぁ・・・ん・・・。」

堪えていた声が出てしまい

(しまった!)

と思いました。

この瞬間から完全に彼に主導権が移ったのです。

「里見先輩感じやすいんですね。」

悪魔の様に冷たく笑う彼は尚私の胸を責め立てます。
本当テクが凄いんです。
この私が手も足も出ないほど感じさせられちゃったんですから。

「か・・・感じてなんか・・・。」

私はこのままではいけないと思い彼のファスナーを開けてフェラを開始しました。

「へぇ・・うまいじゃないですか・・・。」

感嘆の声を上げますが彼にはまだ余裕があるようでした。
彼は私のお尻を撫で回しながら私のフェラ姿をじっと見つめてきました。
視線が痛いほど注がれ視姦されている様でした。
しかし私はほくそ笑みました。

(余裕でいるのも今のうちだわ。)

ペニスをくわえたままタマの裏筋を触ってやると

「!」

声こそ出さないものの完全にビンビンにたっていきました。

(イカせる!)

私は執拗に攻めます。
彼を見ると気持ち良さそうにしていました。

くわえた口を放し手でしごきながら

「やっぱり後輩は先輩に従うものよ。」

と言いスパートをかけました。
あと一息の所で、私に異変が起こりました。
パンティ越しにアソコを触ってきたのです。

「ダメぇ・・・。」

ペニスを攻める手を一瞬止めたのが間違いでした。
会議室のテーブルに乳房が現わになった上半身をうつぶせによりかかるような体勢にされたかと思うとパンティの隙間から太い指が侵入してきたのです。

「何がダメなんだ、こんなに濡らして。」

指で無作為にいじられ、更に愛液がジュワって出てくるのが自分でもわかりました。

「濡れてな・・・」

抗議する私に彼はいきなり指を入れ

「認めないなら認めさせてやる。」

といって2本指だけで私を果てさせたのです。
私は認めるしかなく初めての敗北でした。

初めて後輩に主導権を握られ敗北した私は後日彼をホテルに誘い挽回を狙いました。
極度に感じやすくなり更に体に力が入らなくなる媚薬を彼のワイングラスに入れ、薬がきくまで1時間私は妙に嬉しくなりました。
トイレに行き、もらった友人に報告してから彼と乾杯しました♪

しかしホテルで体の力が抜けてしまったのは私の方でした。
どうやら最初から気付いていて私のグラスと交換しといたそうです。

「懲りない女だなぁ・・・。お仕置きだ。」

と無抵抗の私を散々いたぶりイカされ、以降彼のいいなりです。
勝てる案ないかなぁ?

会社でのじぬぎ大会

  • Posted by: moe
  • 2011年11月20日 11:17
  • 社内

21歳のOL(事務・庶務)1年目の美紀です。
社会人で始めて、忘年会の二次会でとうとう野球拳デビューしちゃった。

お酒がすすんだところで、ひょんなことから男性対女性のチーム対抗野球拳が始まってしまいました。
1チーム3人で代表を出して勝負したのですが、代表が負けたらそのチーム全員が服を1枚脱ぐ、最初に一人でもギブアップしたり、脱ぐ物が無くなった人が出たチームが負けると罰ゲームをするというものでした。
チームの構成は、当然のように若手から選ばれたので新人の私は強制参加となってしまいました。
私以外は、1年先輩の由美さんと2年先輩の仁美さんです。
結局、私がチーム代表にさせられてしまいました。
チーム制であり、罰ゲームも有るというので、簡単にギブアップ出来ない真剣勝負でした。

私の対戦相手は3人とも同期の男(Aさん、Sさん、K)で、じゃんけんするのは、私の嫌いなタイプK(オタク系)でした。白熱した接戦になってしまって、相手が全員トランクス1枚の時に、私は下着姿で先輩達は2人とも上はブラで下はスカートを履いている状態でした。
つまり、男たちに後1回勝てば彼らは脱ぐ物が無くなり私たちの勝利です。
ここで、私はブラを取りたくなかったし、手っ取り早く勝ちたかったので男たちにギブアップを勧めました。

「いまギブアップするなら、罰ゲームは軽くしといてあげるけどどうする?勝負して、私が勝った時の罰ゲームはとてもきついけどいいの?」

と、脅したりしました。
しかし、男たちは

「誰がギブアップするか。ここからが本当の勝負だ。後で、泣いて許してといっても勘弁しないからな。」

と、逆にギブアップどころか、闘志満々で勝利するつもりのようでした。

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バイト先の社員さんに

  • Posted by: moe
  • 2011年11月11日 09:23
  • 社内

二十歳の時にバイト先の社員さんに告白されて初めて女性と付き合いました。
それまでも七~八人の同級生や後輩に告白されたりしていたのですが、恥ずかしくて女の子とはなかなか付き合えずにいました。
でも初めての年上(四歳上)で自分をさらけ出せそうで付き合うことしたんです。
その日は彼女のマンションで他の女性社員二人と女性アルバイト三人と僕の七人で、彼女の同僚の送別会をしていました。

まだ付き合い始めたときだったので、キスはしていたのですが童貞のままでした。
時間は進み、みんな酔いが回り始めた頃、社員さんたちがエッチな話をし始めたんです。

僕自身、そんな話を女の子とするのは初めてだったので下半身はずっと固くなったままでした。
僕が少し油断して、固くなったアレのボジションを調整したとき転職していく社員さんがそれに気づいたんです。
僕は慌ててその行為を否定しましたが、話のターゲットは、すっかりこちらを向いてしまいました。
今までに経験の無いくらい恥ずかしかったのを、ハッキリと覚えています。

14 :えっちな21禁さん :05/02/27 01:07:25 ID:TTDRMPEFO
「○○君て可愛いのにそんなとこ触るんだ。」
「もしかしておっきくなってる?」
「今まで何人の女の子を泣かしてきたの?」

等、色々質問責めにあい、最後には童貞で有ることを白状してしまいました。
普通の人には、なんでもない事かもしれませんが僕にとってはこれだけで出してしまいそうでした。
その内誰からともなく彼女に対して今から抜いてあげれば?みたいな事を言い出してこの場で逝かせちゃえと言う雰囲気になっていました。

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バイト先の焼肉屋

  • Posted by: moe
  • 2011年11月 1日 10:33
  • 社内

学生時代の話。
バイト先の焼肉屋のママさんは韓国人のすごく色っぽい人で、年齢は30代半ばだったと思うんだけど、遅番の仕事が終わると、よく自宅のマンションに誘われて、メシをご馳走になってました。
なんでも私が、韓国にいる弟に似ているとかで、他の日本人のバイトたちより多少優遇されていました。

そんなある時、久々にママさんがメシに誘ってくれてので、いつものようにママさんのマンションでご馳走になっていると、若い女の子が一人、二人と入ってきた・・・というより帰ってきたという感じでした。
話を聞いてみると、ママさんがサイドビジネスで、韓国エステ(アカスリ&マッサージ)を始めたとかで、女の子3人を空いてる部屋に住まわせているとのこと。
女の子はみんな20代前半ぐらいで、まあまあ可愛かった。

で、その日はその子らも交えて、飲み出したんです。
3人の女の子のうち、2人はそこそこ日本語がしゃべれて、コミュニケーションがとれたので、その日の客や仕事の話をしてくれました。
その店は、基本的には「手コキ」までで、トップレスもない比較的真面目な店だそうなんだけど、客は胸やパンツにも指を突っ込んできたりするらしく、断るのが大変だとか・・・。

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社内の子

  • Posted by: moe
  • 2011年10月31日 10:51
  • 社内

昨年の正月明けの話。
同じ課に飯島直子に少し似ている可愛い子がいる。
自慢ではないが、漏れは会社では結構もて、その日は飲み会の後、家の方向が同じなので一緒に帰った。
電車の中で、

「私○○さんと一緒に帰るのすきなんですう。」

なんて、彼女は酔っ払って言ってくれた。
普段の言行からあながち冗談ではないと思ったが、

「俺も同じだよ。2人だけで邪魔者もいないしなwww」

なんて、応じていたら電車が揺れ、彼女は俺に寄りかかってきた。
コート越しに柔らかい胸の感触がした。

「おい、大丈夫か?けっこう飲んでたもんな・・・。」
「○○さんによっかかれるから大丈夫で~す。」

なんて、言ってますます体を密着させてきた。

「あ~あ、ずっと駅に着かなければいいのに。」
俺「そうだな、○子ちゃんとこうやってピッタリくっついていられるしなww。」
「○○さんのエッチ!」

ってにこにこしているが、離れる気配はない。

俺は会社ではおんなのこに手を出さない方針だった。
お堅い業種(都市銀行)だし、いざこざが起こる可能性がある。
また外でいくらでも見つけることは可能だ。
という訳で、俺はそのシチュエーションを比較的余裕を持って楽しんでいた。

「△△課の新人が○○さんかっこいいって言ってますよ~。でも、今は私が一人占めだもんね~。」
俺「そうそう、一人占めしていいぞ。俺が独身だったらな~。○○ちゃんを絶対口説いているのになww。ついでにその新人ちゃんも。」
「ダメですよお、私だけにして下さい。私やさしいからこの人って決めたら何でもしてあげますよお。」
俺「ホントかよお。。。結婚早まったなあ。。。○○ちゃんに何でもしてもらえるんだったら。」
「う~ん、○○さんだったら、今でもしてあげちゃうかも・・。」
「えっ。」

酔いも有ったのか、俺はいつもの余裕がなくなり段々Hモードに入ってきた。

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会社の指示で妻がコンパニオンに

  • Posted by: moe
  • 2011年10月27日 11:11
  • 社内

312 :名無しの@ピンキー:2007/11/07(水) 00:13:15
10月1日付人事異動で引越した訳だが。
妻の鏡台の引き出しから、OL時代の妻の写真が5~6枚出てきた。
当事妻は俺と同じ職場の中小の土建屋の総務部付の役員秘書で、取引先とのゴルフコンペの写真だ。
ゴルフ場のグリーンを背景に事務局メンバーの集合写真。
メンバーの土建屋の角刈りオヤジ達に囲まれ背中の大きく開いたドレスを着た嫁のパーティでの写真。
背中に手を回されて柄の悪そうなオヤジとのツーショット。
薄暗いパーティ会場で酔った好色そうなオヤジ達に囲まれたスリットの切れ上がったスカートの嫁。
ドレスは、背中だけでなく前つまり胸の部分も大きく切り込んでおり、おっぱいの谷間もかなり露出されている。
なんかゴルフコンペのお手伝いというより、パーティいや宴会係りだな。
しかしそこには、28~29歳頃の妖艶な妻が写っていて、思わず見とれて、妻に問い詰めてみた。

313 :名無しの@ピンキー:2007/11/07(水) 00:27:11
妻にこんなドレス持ってたのかと聞くと、専務が数日前に、これを着て来るようにとの指示とのこと。
パーティには、他に5~6人本職のコンパニオンが来て、余興ではなんとストリップもあったそうだ。
元々あまりお行儀の良くない土建屋のおっさん達なので、妻はなんとなく気が進まかったそうだが、専務命令だったそうだ。
プレイ中は、パーティ会場の設営などで、オヤジ達とは接することもなかったが、パーティ会場は、照明をやや落として薄暗くて、妻はもっぱら愛想振りまいて酌して回ったそうだが、プレイの緊張がほぐれて、オヤジ達は、リラックスして、次第に酔うにつれて、妻やコンパニオン達の背中に手を回して腕組みしたり、中には背中をさすったり、胸を揉んだり、胸の谷間に手を突っ込む輩もでたそうだ。
そして、妻に今晩どうだと誘うオヤジもいたそうだ。
専務に帰らせて下さいと言うと、会社の浮沈がかかっているから我慢してくれの一点張りで、逆に泣いて頼まれたそうだ。

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昼休みに夫の会社で

  • Posted by: moe
  • 2011年10月 5日 08:58
  • 社内

昼休み、私はこっそり事務所を抜け出すと、夫のいる倉庫に行きました

「チョット遅いんじゃないか?」

と、夫がキョロキョロ外を見回して私を中に引っぱりこむや、さっそくパンティをずり下ろしてきます。

「だって、課長いっぱい仕事を押しつけるんだもん。」

夫はある食品工場の倉庫係をしていますが、私は人手がないからと頼まれ、パートで事務に出ることになったんです。

「わしらがあんまり仲がええんで、やいとるんじゃないか。それで、わざと仕事を押しっけるんじゃろう。」
「でも課長、私らがここで一緒にお弁当を食べてると信じちょるみたいよ。まさか、こんなハレンチなことまでしちょるとは考えてないみたい。」

私は自分からパンティを、足首から抜いてポケットにしまい、夫のズボンのファスナーを下ろして、もうギンギンになってるチ○ポコをつまみ出しました。

「もうええ・・・それより、早うチン棒をしごいてくれえ。」

夫が興奮しきった声でささやき、私のアソコをグイッとわしづかみにしてきます。

「はあっ、ほんまにスケベでしょうがないんじゃからね、信弘さん。」

粘膜にズキンとした快感が走りました。
私は立ったまま両膝をゆるめ、熱棒のようなチン○コをしごきたてたのです。

夫は十歳も年下の29歳です。
カラオケスナックで知り合い、彼の親の反対を押し切るようにして、この春結婚しました。
夫は私が初めてのオンナだったので、私の肉体にすっかり夢中になってしまったみたいです。
現代いくら童貞が増えてるといっても、29歳で初体験はオクテですよね。

でも、その分、セックスにはとても好奇心が強くって、激しくって・・・。
いまだに毎晩求めてくるのはもちろんのこと、一緒に働くようになってからは、昼休みにもナニしないと我慢できなくなったみたいなんです。

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奈落の底へ

  • Posted by: moe
  • 2011年9月 8日 08:09
  • 社内

私は東京の農機具会社に勤務している33歳の会社員です。
妻は今年で28歳になり会社の受付をしていましたが2年前に社内結婚し退職しました。
自分で言うのもなんですが妻は中々の美人で、口数も少なく清楚という雰囲気の私の自慢の妻です。

これまでは何とか一番出世でエリートとして認められてきましたが、ある失敗をきっかけに北海道の営業支店に転勤となり、今はトラクターやそのほかの機械を買ってもらうために毎日農家に通う毎日です。
ここでがんばらないと、東京の本社に戻れなくなる恐れがあるため、何としても実績を残す必要がありました。

しかし、優等生で育ってきた私には、粗暴な言葉遣いの若い農家の人たちが怖く、なかなか馴染めず、また買ってほしいばかりに卑屈になるため、ほとんど舐められまくりの毎日です。
年下の農家の人たちに、呼び捨てにされて、ほとんど小間使いのように農業の手伝いまでさせられている始末です。
また会社の中でも、現場を知らないという気後れと、みんなとうまくやらなければならないとの思いから必要以上に気を使い、結局は高卒の若い社員にまであごで使われるようになってしまいました。

そんな中、会社が企画した農家のお客様たちを招いての焼肉パーティーが開催されることになりました。
その接待パーティーの接待に会社の女子社員だけでは満足してもらえない(女子社員は19歳と20歳のコギャルみたいのと45から50歳くらいの太ったおばさんが3人)と考えた支店長が、営業マンの妻を応援に出せといってきたのです。
私は会社での惨めな姿を妻に見られたくないという思いから、なんとか許してもらおうと支店長に頼みましたが、支店長に睨まれると東京の本社に戻れなくなる恐れがあるため、結局は承諾せざるを得ませんでした。

私は妻に恵美に会社の行事なので出席をたのみました。
素直な性格の妻は

「会社の行事なら私もがんばらなきゃね。」

と承諾してくれましたが、不安そうな顔をしていました。
そしてその不安そうな顔は私をも不安にし、その不安が私たちの予想をはるかに超えて的中してしまうということを、私たちはまだ知りませんでした。

当日は快晴で、夜6時からの焼肉パーティーのため4時くらいから、準備をはじめました。
場所は会社の駐車場を特設会場にした、野外パーティーです。
先輩社員などは仕事が忙しく、あまり顧客をもっていない私と、元ヤンキーっぽい若い高卒の社員たちで準備を進めました。
若い社員にとっては、今回の焼肉パーティーも面倒な行事の一つでしかなく、

「まったく支店長もなに余計なこと考えてんだよ。」
「ほんと毎日残業なのに何でこんなことまでやらされなけりゃーならねーんだよ!」

と全員が文句たらたらの状態でした。
そのうち矛先は私に向けられ、

「こんなの営業の仕事なんだからオメーが準備しろよ!」

と私一人に準備を押し付け、彼らはタバコを吸いながらサボっていました。

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会社の陽子先輩と後輩久美

  • Posted by: moe
  • 2011年8月23日 09:02
  • 社内

208 えっちな21禁さん sage 04/09/09 21:19 ID:dV+12zfV
話は2週間ほど前になりますが、ちょっと有名なお祭に参加することになり、我々の職場で6名(男4人、女2人)出ることになりました。
正直、かなり面倒だったのですが、女子の間で久美が出ることになり、必然的に同じ部署である、我々ヘタレ3人(A、B、C)と新人1人(D)が選ばれました。
(ちなみに私は、ヘタレ「C」です。)

職場には女子も数人いるのですが、どうも久美は立場が弱く、無理やり選ばれたようです。
そして、女子のもう1人はちょっと地味なブランド好きの陽子先輩(32)です。
でも、結果的に陽子先輩のおかげで、我々はひと夏の最高の思い出を作れました。

209 えっちな21禁さん sage 04/09/09 21:20 ID:dV+12zfV
お祭の当日、送迎バスが出るので一度会社に集まり、そこから会場に向かいました。
会場に到着後、我々の参加チームは300人ほどに達しておりました。
そして、本番まで2時間もあったので、控えの広間で集まり、全員で踊りのリハーサルをし、景気付けの乾杯をしました。
それも、大量に・・・。

そして、本番も近づき、男はハッピ、女は浴衣に着替えることになりました。

D「いよいよ、本番ですね。僕、ちょっと、飲みすぎましたよ~。」
C「実は、オレも!」
A「大丈夫。すぐに醒めるから!」
B「それより、問題は久美ちゃんだよ。また、脱いだらどうする?」
AC「そりゃ無いって!ハハハ・・・。」

210 えっちな21禁さん sage 04/09/09 21:21 ID:dV+12zfV
酔っていたせいか、ついつい4人(久美&ABC)だけの秘密を、Dの前で喋ってしまいました。

D「え?なんですか?それ?教えてください!先輩!僕、口だけは堅いですから!」
B「あ・・・、じゃあ、誰にも言うなよ!」
D「はい!」
A「お前、久美ちゃんのどこまで見たことある?」
D「え~っと、上パンとブラチラぐらいは、仕事中に何回かは!」
A「実は、俺たち前に飲み会で、久美を脱がしたんだよ。」
B「飲ませて、Tシャツ取って、Gパン脱がして、下着姿にしたんだよ。」
C「そんで、ブラも取って、生で胸揉んだり、パンティー越しに、尻触ったりと・・・。」
A「ま、それも2回もな!」
D「マ、マジっすか!!」
B「この前は、パンティーも脱がしたけどね!」
ABC「言うなよ!絶対にな!」
D「は、はい!!!」

と念は押しておいたのですが・・・あのバカは・・・。

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危険な恭子先輩

  • Posted by: moe
  • 2011年8月 5日 01:05
  • 社内

12年前の新入社員だった時の話。

就職氷河期を乗り越え、俺は第一志望の会社にどうにか就職できた。
しかし研修を終え配属されたのは一番の不人気部署。
俺は凹んだが、持ち前の体育会系の明るさと体力で何とか切り抜け、仕事にも慣れ始めた。
半年の試用期間も無事こなし、本採用の辞令を受け取った翌週に1泊2日で慰安旅行が催された。

人数は定かでないが、部の総員は35名で男女比は3:2位だったと思う。
大型バスで揺られながらホテルに到着すると、宴会部長で司会担当のT係長に余興の確認をされた。
そしてT係長から

「恭子には気をつけろよ!」

と意味不明のアドバイスを受け、温泉に向かった。

部長の音頭で宴会が始まり、T係長の軽妙なトークと用意されたネタで徐々に場が和み始める。
そして俺の出番がやってきた。
俺はサンバを踊りながら瓶ビールイッキを披露した。
当初2本の予定であったが急遽3本に変更され、案の定3本目の途中で生樽が切れたが如く泡が逆流し、意に反して爆笑を誘っていた。

出番の終わった俺は少しだけ休憩してから上役から順番に酌をして回った。
残すは末席に座る女性3人。
2年先輩でぽっちゃりとしていて笑うと顔が無くなる美樹先輩。
高卒入社で6年目。
背が高くきつそうな顔立ち、スレンダーで色白の恭子先輩。
そして同期でコネ入社、顔とスタイルは抜群ながら常識が欠けている香織。
香織は「我、関せず」って表情をしながら知らん振りをしていた。
このときには俺は酒には少し自信があったが酔い始めていた。

美樹先輩は酒が弱いらしくビールを舐めるのみであったのに対し、恭子先輩は

「私の酒が飲めんって言うのか!」

と酒乱ぶりを遺憾なく発揮していて、T係長の助言はこの事だったと思っていた。
もちろん、形だけ香織にも酌をした。
なにせ彼女のオヤジは常務ですから・・・。

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送迎会の話

  • Posted by: moe
  • 2011年7月29日 18:43
  • 社内

25 えっちな21禁さん sage New! 2006/03/27(月) 17:05:27 ID:iW6fH2ER0
送迎会の話って職場に含まれるのか?

28 25 sage New! 2006/03/27(月) 18:22:22 ID:iW6fH2ER0
今月末でウチの支店から移動になる社員の送迎会があった。
ウチの支店長は、とても羽振りが良く飲み会と名の付く席では必ずと言っていい程、ポケットマネーで景品を用意してくれる。
景品は、ブランド物のカバン、財布、ネクタイ、ベルト等で1回当たり30万くらいは自腹を切っていると思う。
それらがゲームで全員貰えるチャンスがあるわけだ。
支店長のポリシーらしく、

「俺は独身で子供もいないし、金を残しても仕方ない。」
「金は使うためにある。」
「死んだら所詮は紙くずと同じ。」
「これで部下に仕事を気持ちよくして貰えるなら安いもんだ。」

景品に釣られてか、支店長の人柄か毎回支店全員が参加するので結構大規模な飲み会になる。

29 25 sage New! 2006/03/27(月) 18:25:08 ID:iW6fH2ER0
ウチの会社は部署ごとにフロアーが違う上に部署ごとに事務の子がいるので他のフロアーに自分で行くこともなく、実際に飲み会の席でしか話す機会もない社員も多い。
今回は俺が幹事だったのでウチの部署の周りに事務部を配置することに成功した。
通常、一次会はほとんど支店長の話とゲームで終わってしまい、二次会は各部署ごとにやるケースが多かった。
しかし今回は二次会をウチの部署と事務部で共同開催することとし、二次会に全力を尽くした。
そのため、一次会よりある程度の狙いをつけていたグループの近くに二次会で座ることができた。

31 25 sage New! 2006/03/27(月) 18:28:50 ID:iW6fH2ER0
営業たるもの酒が強くてナンボと言うわけではないが、俺はいくら飲んでも酔わない体質なので、いくら注がれても気持ちよく飲める。
それが彼女たちにウケたらしく、次から次へとお酌して貰える状態になった。
お返しにと俺も彼女たちに酒を飲ませまくった。
段々と俺のペースに釣られて彼女たちもペースを崩したのか、悪酔いしたり、トイレコースが出始めた。
そのウチに2人程隔てた席から女性同士の下ネタが聞こえた。

「今の彼氏は毎日したがるからイヤ。」
「ウチなんてもう半年もしてないわ。」

見てみると、30オーバーの逝き遅れと既婚のお局連中だったので、混ざる価値無しと判断しかけたそのとき、間に一人見たこと無い子がいた。

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職場で一番人気の涼子と

  • Posted by: moe
  • 2011年7月14日 10:18
  • 社内

756 名前: 名無しさん@ピンキー [sage] 投稿日: 2009/11/12(木) 15:25:06
前から職場で気になっていた女性がいました。
彼女のスペックは32才、既婚、165-45位。
ウエストも細く胸はGカップ。
顔も可愛いです。

【透けるような肌】と言う表現がピッタリな位、白い肌をしていました。
仲間内では、その容姿からナインワンとか、色白なところで白いモビルスーツとか呼ばれてます。
職場で一番人気です。
名前は「涼子」(仮)
因みに僕は40才既婚の冴えないオヤジです。
ファーストコンタクトは花見でした。
(この時は何もありませんでしたが。)

757 名前: 名無しさん@ピンキー [sage] 投稿日: 2009/11/12(木) 15:26:29
夏に新しいプロジェクトが始まり、運良く同じチームになりました。
花見以来、少しは話をするようになり、何度か飲みに行くようにもなりました。
(皆とですが)
仕事も忙しくなり毎晩終電の日々でしたが、珍しく早めに上がるれる日がありました。

「お先に失礼します。」

と涼子がオフィスを出て行きました。

【今日は嫁と娘は嫁の実家だから、飯でも食って帰るか。】

と少ししてから出ました。
ビルを出ると涼子が外にいました。

「あれ?忘れ物?」
「田中さんが帰りそうだから、待ってました。」
「待っててくれたの?嬉しいな~じゃあ、食事でもしていく?」
「・・・。」
「あっ、ごめん、ウソ、ウソ。」

【怒ったかな?】

「本気で言ってます?」
「いや、だから、その・・・。」
「な~んだ、やっぱり嘘か。」

【へっ?怒ってない?】

「いつも口だけなんだもん。」
「じゃ、じゃあ、今日は本当に誘っていいの?」
「はい。」
(可愛い笑顔でした。)
「家庭の方は大丈夫?」
「今日は誰も居ないんです。主人の実家にお泊りです。」

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バイトの高校生と1

  • Posted by: moe
  • 2011年7月 4日 00:47
  • 社内

フェラ関係のスレに書こうか迷ったんだけど、こっちで。
ちょっと前の話なんだけど。

俺が大学に入りたての頃、バイト先で知り合った子がいた。
その頃俺はバイト先を探していて、面接回った挙句、駅前のレンタル屋に決まったんだ。
CDとかDVDのレンタルね。

シフトは曜日によって変わるんだけど大体夕方から深夜にかけて。
店は深夜一時までだったから、そこまでいる時もあるし、次の日授業が早い時には十一時くらいで帰らしてもらう時もあった。
仕事には大体、四、五人入っていて人員的には余裕があったからだと思う。

その日の都合で、昼に連絡して遅くに行ったり、早上がりさしてもらえるのは正直助かった。
理解ある店長のおかげだろう。
店長は四十代なかばの日焼けした短髪の人で、爽やかな体育教師みたいな印象だった。
休む時も

「テストが・・・」

とか

「単位がやばくて・・・」

とか言うと

「しっかり勉強しろ!」

なんて言って休ましてくれた。
店長がそんな感じだったから働く環境はわりと良くて、バイト仲間でも長く続ける人間が比較的多くいたと思う。
で、そこのバイトのシフトは夕方五時くらいからは高校生が多くて(って言うかほとんど高校生)、十時以降は高校生が働けないから大学生かフリーターが入っていた。

時給的に言えば深夜をメインに入った方が良かったんだけど、俺が採用された時には、深夜は埋まり気味で、誰かの代打じゃないと入れない状態だった。
金も欲しかったけど、環境が良かったので続けたし、十時以降の人が休みたい時には積極的に代わるようにしたのと、自分があまり休まなければ給料に不満はなかったので問題はなかった。
夕方シフトに入ると、高校生と話を合わせるのが大変だったが、気さくな奴が多くて楽しく出来た。

俺の方が歳上というのもあって彼等も一応気を遣っていたんだろう。
そんな感じだったんで、俺は夕方シフトの高校生と深夜シフトの大学生の両方と仲良くなった。
俺ルックスは基本的にイケメンでもないがブサメンでもない感じ。
中身はかなりのオタク要素があったけど表に出さないようにしていた。

「この映画見ました?」

って洋画の話題を振られて、

(最近アニメ以外見てねー。)

って思いながら

「見てないけど面白そうだねー、今度見るよ。あと○○の新作ってどうなの?」

なんて言って適当に話を合わせていた。
あと、基本的に明るく振舞って、感情の起伏が激しくないような人って感じにしていた。
そんな感じで無難に仕事をこなす日々が続いた。

深夜は九割が男なんだけど、夕方は六割以上(七割近くかも)が女で、最初仕事がやりづらいかなって思っていたんだけど、上記のような俺の態度で次第に打ち解けて年齢差とか性別差を感じさせないくらい仲が良くなっていった。

その中に一人ミホ(仮名。漢字だと美保)って子がいた。
当時高二でショートカット、スレンダーでもなくポチャでもない普通体型。
自分からは話しかけないけど、話せば明るく返してくれる、そんな子だった。
バイトに入った頃も外見の良さで気になっていたけど、話をする内に、ますます気になっていったんだよね。
自分より歳下の女なんて自分勝手に振舞っていたり、はしゃいでいて楽しけりゃいい、ノリ重視、ようするに子供なんだな、ってその時の俺は思っていた。

でも彼女は、そんな風じゃなくて。
わりと控え目で献身的、でも主張する時には主張するっていう態度が俺には好ましく映っていたんだ。
挨拶もするし礼儀正しいんだよね、根が。
真面目って言ってもいい。

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同僚のTとW不倫

  • Posted by: moe
  • 2011年6月16日 10:59
  • 社内

ウチの会社はちょっと郊外にあって、ほとんどの社員は車で通勤している。
昨日はこの地方にも大雪が降って、遅刻してくる人が多かった。
俺も朝から近所のディーラーに駆け込んで、スタッドレスに履き替えていた。
作業が終わろうとしている頃、見たことがある車が店に入ってきた。
総務のTさんだ。

Tさんは31歳の既婚者で、2年ほど前に中途採用で入ってきた。
俺のいる部署と仕事上密接なつながりがあるわけじゃないが、経費の精算やら何やらで、月に何回かは話しをする。
その時俺はディーラーの担当営業と話していたんだが、カウンターではTさんが何やら揉めている。
予約無しで来たから、遠回しに断られているようだ。
担当営業に彼女が同僚であることを話すと、何とかしましょうということになった。
俺自身すでに遅刻していたし、恩を売るつもりも無かったので、Tさんには声を掛けずに店を出た。
幸い、30分ほどの遅刻で済んだ。

ここでスペックを。
俺:35歳既婚者子供1有り。
身長175体重60。

Tさん:32歳既婚者子供無し。
身長160ぐらいでスレンダー。
奥菜恵を地味にしたような感じの人です。

で、昼休みになった。
いつもは誰かが近所のコンビニや弁当屋に買出しに行くのだが、昨日は昼ぐらいまで雪の影響で混乱していたから、昼食を食べない人が多かった。
仕方ないので、ちょっと離れた定食屋に行こうと思って駐車場に行くと、後ろから声を掛けられた。

Tさん「○○さん、今日は有難うございました。」
俺「あぁ、いえいえ。困ってたみたいなんで営業に一声掛けただけですから。」
Tさん「午後から課長が使う資料をまとめる必要があったんで、絶対遅刻できなかったんです。」
俺「あぁ・・・でもあの会議、結局延期になったみたいだね。」
Tさん「そうなんですよ~。何かもうガッカリしちゃった。」

駐車場でしばらく話していたが、Tさんも今日はお弁当を持ってきてなかったので、一緒に定食屋に行くことになった。
いつもは業務に必要なことしか話さないので、Tさんと長く話すのは初めてのこと。
結構おしゃべりな人なんだなぁ、と思った。
お互い結婚してるので、話題は結婚生活についてが主だった。
Tさんの旦那はかなり束縛がきついらしく、ケンカばっかりしてるらしい。
ケンカするとTさんは実家に帰るらしいが、週の半分は実家にいるような状態だとか。w

Tさん「実は今日も実家から来たんですよ。」
俺「いつもはどうやって仲直りするの?」
Tさん「週末に旦那が迎えに来るんです。寂しがりやなんで。」
俺「平日は会社があるから寂しくないってこと?」
Tさん「そうなんでしょうねぇ。私も家事しなくて済むから楽だし。」

子供ができたら変わるんでしょうけどね、とTさんが言ったあたりで会社に戻った。

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二人だけの秘密

  • Posted by: moe
  • 2011年6月14日 01:42
  • 社内

俺が新卒で就職した会社での話なんだけど、規模の小さな会社で同期入社は俺を含め男5女3。
先輩達も言ってたけど、女の子達のレベルが高く、今年から面接は見た目重視に変わったのか?と冗談交じりに言ってたぐらい。
で、そのうちの一人のエリって娘は美人というよりもカワイイってタイプで、打ち解けやすく気が合ったので、仕事後によく飯を食いに行ったりしていてた。
その頃にはお互いに付き合ってる相手が居ることも分かったので、お互いの相手のグチやきわどいエッチ話を出来るぐらいに仲良くなれた。

6月にボーナスが出たので(新人なので極少額だったが・・・)同期8人で飲みに行った時に2次会のカラオケでエリとの間で起きた時の話なんだけど、どうしよう?
続きに興味があれば書くけれど。

少し間が空いてしまってスマン。
その後の飲み会→二次会カラオケについて書きます。

初ボーナスが雀の涙程度だったけど、なんかやっと社会人?の仲間入りしたみたいな感じがして、いつもの仕事帰りに飲みに行く時よりも、既に皆のテンションは高かった。
予約していた新宿の鶏料理の店に入ると、なんと座敷!
女の子達はそろってミニスカートだったので

「え~~!!」

と幹事に大ブーイング。
俺達は思ってもみなかった幸運と幹事のGJにハイタッチw
文句をたれながら彼女達も席に着き、幹事の発声で乾杯。
料理を取り分けてあげたりアルコールの力もあって彼女達の機嫌もすぐに直り、結構すぐにみんなイイ感じに出来上がってきた。

そうするとお決まりの猥談スタート!
体験人数やら今まで屋外でHした時のシチュエーションとか、今までの付き合ってきた相手の性癖の話とか。
腹抱えて皆で大爆笑してたりしたので、周りの客はイイ迷惑だったと思う。
それに俺の隣にはM子が座っていて、チンポが立っちゃったのをバレないようにするのも大変だった。
それから一段落ついて、二次会の場所の相談をしてる時に席を外してトイレに行った。
トイレから出てきたら、エリがちょうどトイレに来たとこで

「H(俺)ってそんなにフェラ好きだったんだ?」

とさっきの話を持ち出してきた。
好きなんだからしょうがないじゃんと言うとカワイイ感じで笑って

「私も結構褒められるし、フェラって好き。」

なんて言ってきた。
俺も酔っ払ってるのが幸いし冗談っぽく、じゃあ確かめてみたいなとストレートに言ってみた。
そうすると笑って

「冗談ばっかり!」

と言ってトイレに入っていった。
ここで待つのもイヤなので座敷に戻り、皆で精算して外に出て、二次会のカラオケへ向かった。

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中古車販売員と新人雑誌記者

  • Posted by: moe
  • 2011年5月21日 19:07
  • 社内

461 ヨツ sage New! 04/06/10 11:25 ID:U+KnTYGE
ちなみに、前に務めていた店の話です。

462 ヨツ sage New! 04/06/10 11:26 ID:U+KnTYGE
それは以前、私が地方の中古車販売店に勤めていた頃の出来事です。
その店は国道沿いにある、常時展示車が900台近くある大型店で、当時、私は店舗常駐の販売営業を担当していました。
土日など、多いときには数十人は訪れる客を相手にしていました。

463 ヨツ sage New! 04/06/10 11:28 ID:U+KnTYGE
9月の日のこと、朝から強い雨に見舞われ、平日ともあり客は疎らです。
そんな日の私達営業社員は、主に電話営業、法人相手のトラック、バンを売りに外回りに出掛けたりします。

その日も営業社員は皆出掛けてしましい、いつもは12人程いる社員が、その時は私を含めて4名だけです。
仕事にあまり熱心ではない私は、カウンターに腰掛け、上司がいないことを幸いとサボっていました。

464 ヨツ sage New! 04/06/10 11:33 ID:U+KnTYGE
すると、エントランスから、

「御免下さい。○○○社ですが。」

○○○社とは、中古車専門誌を出版している会社で、ウチは毎月発刊の雑誌に自動車情報を掲載している為、常に営業マンが出入りしています。
しかし、その日顔を現したのは、見たことのない女性でした。

466 ヨツ sage New! 04/06/10 11:37 ID:U+KnTYGE
見た目22歳位で、背が高めのスタイルの良い女性でした。
顔は可愛く、アイフルのCMに出ている安田美沙子に似ています。
一瞬見とれてしまいました。

彼女は私を見つけるなり、

「始めまして、お世話になります。この度、担当になりました。○○(苗字)と申します。」

と、カバンから名刺を取り出して、私へ差し出してきました。

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同僚と酔って3P

  • Posted by: moe
  • 2011年5月11日 10:40
  • 社内

営業二課のT主任が結婚休暇を取ると聞いた時、そのお相手は当然業務課のユカだとばかり思いました。
上手く隠しているつもりだったのでしょうが、よほど鈍い者以外は二人の関係に気付いていました。
なにしろ間抜けな真似をしていたのですから。

同じ日に有給を取ったり、T主任の一泊出張時にユカが休んだり、もちろん二人が一緒のところを直接目撃した奴もいました。
不倫でもなければ社内恋愛が禁止されているわけでもない。
別段支障もない筈なのに、妙にコソコソすることでもしろ周囲からは反感を持たれていました。
T主任はまだしも、前述のように仕事の皺寄せを受ける女性たちから、ユカはハブられるようになっていました。

ついにその二人が結婚か、という俺の想像は大ハズレでした。
主任の結婚相手は会社とは無関係な女だというのです。
遊び人には見えない人でしたが、上手く二股を掛けながら社内にグチャグチャを持ち込ませずに別れたとは大したものです。

一方のユカは影ではいい笑い者です。
ユカは美人というより可愛いタイプでしたが、十人ほどの女子社員の中で一番のルックスでした。
告ってフラれた男もいまして(俺はそこまで熱を上げてはいませんでしたが)、こうなると可愛さ余って憎さ百倍とばかりに冷酷に笑えたりするのでしょう。
ユカもやはり居づらいのか退職することになりました。

順番がデタラメかな、と思いながら、ここからの登場人物を説明しておきます。
筆力無いので途中で説明を入れると取り止めなくなりそうなのです。

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職場で

  • Posted by: moe
  • 2011年3月22日 01:50
  • 社内

私は結婚式場で働いているんですが若い人の結婚式の二次会では結構いるんですよね、脱いじゃう人(*^.^*)

私の働いているところでは二次会用の中部屋があるんですけど皆さん披露宴ですでにいい感じでお酒が入っているんでそのままのテンションで行くんで最初からテンション高いんですよね(^_^;)

二次会始まってすぐに素っ裸になってステージに上がってカラオケやってる私と同じくらいの年の男の子や中には年下っぽい男の子もいるんで目のやり場に困りますね(笑)

そういう人はわざと私の所に素っ裸のまま飲み物の注文に来たりするんですよね。
私も建前は見ないように手で顔を隠しながら見ていませんよって感じで接していますが私だって同世代の男の子が素っ裸でいたら興味ないわけありません!(笑)
っていうかおちんちん見たい!(≧▽≦)

見ない振りして指の間、腕の間からチラチラ見ちゃっています!
裏に戻った時に他の女の子とかと

「見た?でかくない?」

とか

「皮被ってたよね?お子ちゃまちんちん!」

とか、おちんちんの話で盛り上がってます。

若い男の子のおちんちんがいっぱい見れるのでおちんちん見るのが好きな私は当分この仕事やめられそうにありません。(´∀`)

爆乳先輩

  • Posted by: moe
  • 2011年2月11日 22:29
  • 社内

高卒後、初めての就職先での出来事。
俺は某印刷会社に無事就職した(当時19歳)。
そこには社内では噂の巨乳女子社員がいた。
総務課の敦子さん(当時24歳)。

何しろ物凄い爆乳で伊藤沙織(北陽)似でぽっちゃりした感じ俺は工場の人間で部署も違うのであまり彼女との面識も少なかった。
たまに給料明細や書類関係を届けてくれる程度で軽く話す(用件だけ)くらいだった。
その度に制服の上からでもハチ切れんばかりの胸元に俺も釘付けだった。

正直...顔はタイプではなかったし特別可愛くもなかったけど次第に俺は彼女の爆乳が気になって、気になって頭から離れなくなり次第に虜になっていた。
彼女と接した日は必ずと言っていいほど自宅に帰っては彼女の爆乳をオカズにしていた。

就職して半年くらい過ぎたある日の事、彼女がいつもの様に書類を届けに来た。
半年くらいたって次第に彼女とは少しずつ色んな話をする様になった。
相変わらず書類関係の受け渡しの時だけだったけど今日はいつもと違った。
心無かいつもよりも化粧が濃いのか若干だが違う気がした。

彼女『○○くんって...彼女とかっているのぅ??』
俺『えっ??い...いゃいないっすよっ!!!』
彼女『ふ~ん。そっかぁ......よかった!!』
彼女『それじゃあ、お疲れ様ぁ。』

帰っていった俺はしばらくの間、その場で考え込んだ??
もしかして!!
彼女は俺に気があるのではないか...?
次の瞬間!!
だとすると俺はあの夢にまで見た爆乳を自由にすることができる。
想像とともに下半身が治まらなくなっていた。

しかし大きな問題がある彼女が万が一に俺に好意を持ってくれていて仮に付き合う事になると先輩社員達からの爆乳フェチ・エロ社員のレッテルを貼られてしまう俺は入社して間もないこともありその事が少し恐かった。

しばらくの間、俺は仕事が手につかないほど彼女(胸)の事で頭がいっぱいだった。
しかし、その後彼女とは1週間以上も接触がなかった。
俺の勝手な思い違いだったのかと思いつつも凄く複雑な心境だった。
その後、特別進展はなかった。

そして数ヶ月後年に1度の社員旅行の日。
今年は鬼怒川温泉に1泊2日だった社員数は総勢で100名(男70女30)くらいの会社なので貸切バス2台で出発した。
勿論彼女とは違うバスだった(なぜか心の中は少しだけ安心していた)。
観光中も彼女とは特に話す機会も無く野郎同士でつるんでいた。
そして旅館に着き、夜の宴会が始まった。

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高慢女上司の災難5

  • Posted by: moe
  • 2011年1月12日 21:00
  • 社内

高慢女上司の災難4続き

僕はもう一度リーダーをベッドに運びます。
いやはや、明日の朝になるころには重労働で腕がパンパンになりそうです。
リーダーをベッドの一番奥の隅に降ろすと、僕は部屋の電話器で電話をかけはじめました。
リーダーはどこになんの電話を掛けるのかといぶかしげにしています。

僕がかけたのはホテル内のサービス対応の電話でした。

「もしもし、××号室の○○ですが、ルームサービスを頼みたいんですが。ああそうですか軽食なら24時間できるんですね、それじゃあシャンパンとサンドイッチをお願いします。」

なぜ今頃ルームサービスを ? という顔をしているリーダーに向かって、僕はにこやかに話します。

「あなたも小腹すいたり、咽かわいたりしたんじゃないですか?ちょっと一服しましょう。」

「なんだ?」

という顔をしながら僕の真意を探るかのような表情を浮かべていたリーダーが、あるひとつの想定にいたったのがわかりました。

「・・・・・まさか、○○君。」

僕はニヤリとします。

「まさか・・・って、ああ、もちろん、サービスの方に部屋の中まで運んでもらいますよ。よかったですね、ご開帳です。やっとその姿になった甲斐があるというもんですよ。驚くだろうなボーイさん、それとも喜ぶかな?、チェックアウトの頃にはホテル従業員全員の噂になってたりなてこともあるかもしれませんね。」

僕は楽しそうに言いますが、彼女のほうはそれどころではないようです。

「まさか本気で言っているんじゃないでしょうね。こんな格好のまま、本当にホテルの従業員に見せるつもり?そんなことできるわけないじゃない。大変なことになるわよ。」

彼女のほうは否が応でも、単なる僕の脅しだと思い込みたいようです。

「なんでですか?本気に決まってるじゃないですか。大変なことになんかなりませんよ、相手は接客業のプロですからね、パブリックスペースならともかく、客が部屋でどんな変態的なプレイをしていようと騒いだり文句言ったりはしませんね、賭けてもいいですよ。なんなら助けを求めてもいいんですよ、さすがに助けを求めれば大騒ぎになるかもしれませんねえ。警察も来るでしょうし、貴方の望みどおり、たくさんの人にその姿を見てもらえますよ。」

「でも貴方が後から部屋に来たのは見てる人がいると思うし、暴力の跡もないから、合意だと僕が主張したらどうかなあ、そんな手枷足枷を合意でもなけりゃ簡単につけられるものじゃありませんよ。いつも楽しんでる変態プレイがいきすぎたと主張したら、犯罪になるかなあ、実際にこれは合意で始めたんじゃなかったでしたっけ?法廷にでるようなハメになったとしても、僕のほうが有利だと思うなあ。」

リーダーは僕の言葉を怒りに燃える目つきで聞いていましたが、決意を固めたようでした。

「本当にボーイに見せる気なら、私も本気で助けを求めるわ、これ以上、君のいいなりになんて・・」
「そうですか、どうも本気のようですね、それは楽しみですねえ、それじゃあ大騒ぎだ。」

僕はそう言いながら、彼女をほうっておいてパソコンの編集にかかります。
こんどはちょっと時間がかかりましたが、ルームサービスなんて、すぐには来ないものです。

「さて、Sさん、本気で助けを求める気のようですから、どうしてこんな事になったのか、二人でもう一度おさらいをしてみましょうね。」

そう言って僕は、また彼女の目の前でパソコンの画像を再生しました。

「お願いします、うまく説明できないのでスカートをまくってパンティーを見てください。」

スカートをまくりあげてパンツ丸出しの画像にかぶさっている彼女のセリフです。

「お○んこよ、Sのお○んこを見てほしいんです。」

「お願いです、パンティーを脱がせて、Sのお○んこを見てください。」

今度の画像は陰毛も、おっぱいも丸出しです。

「いや~~ん、いじわる~、ああ~ん、はやく、はやくいれて、ふう~ん。」
「ひい~っ、おねがい、Sは淫乱なの、はやくち○ぽをいれて。」
「ち○ぽよ、ち○ぽをいれて、あああああん、はやくうううう。」

これは強烈です。
自分でまんぐり返しに大きく開いた両脚を両手で固定して男を誘っている画像です。

そしてその画像に盛大な男女の絡みの声が重なっていきます。

「あひい~っ、ひいっ、ひいっ、ひいっ、ひいっ、ひいいいいいいいいい。」
「うっ、うっ、うっ、うっ、うあああああああああああ~~~~。」

最後は今さっき撮ったばかりの、拘束具での大股開きの画像と、立ちバックのときの彼女のセリフの合成です。

「○○君もこういうの好きなの、ああっ、そこいい、あっ、あっ。」

まあ最後のは画像とセリフが別々のものなので、ちょっとインチキかもしれませんが、目的のためには十分でしょう。
彼女の細淵メガネの奥の瞳を覗き込みながら僕は言いました。

「さあ判定が楽しみですね、合意でしょうか?レイプでしょうか?変態プレイを楽しんでたくせに、痴話喧嘩のはてに、冤罪でっちあげたと思われるんじゃないかな。皆さんに検証してもらいましょうね。」
「そんなことする気ないくせに・・・」

つぶやきながらも彼女の肩ががっくりと落ちているのは、今や明らかでした。

「本当に見せる気なの?」

今度は怒りにまかせた口調ではなく、本当に不安そうな口調でした。

「あんたのその姿をボーイにですか? それともみんなにパソコンの証拠写真をかな?」

僕のからかうよう言葉には答えず、Sさんはじっと押し黙り、観念するように唇を噛んでいます。

どうやら今回の軍配は僕のほうにあがったようでした。

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高慢女上司の災難4

  • Posted by: moe
  • 2011年1月12日 00:09
  • 社内

高慢女上司の災難3続き

どうやら精神に異常をきたしたのではないことだけは確かなようです。
僕のほうが正直なところほっとしました。

現金なもので、無事なことがわかると、またすぐに好奇心が頭をもたげてきます。
こんなにまでなってしまった彼女のあそこはどうなっているのか見てみたくなって、彼女の脇によりヘソ下のあたりに中指をあてて滑らそうとしました。

指が彼女の皮膚に触れた瞬間に「ビクン!」という感じで彼女の体が震え

「ひいっ。」

という悲鳴をあげました。

なにごとかと思いましたが、肌に触れられる感触に驚いただけのようです。
もう一度、こんどは直接、陰毛の茂みの陰にある部分に右手を差し入れていきましたが、ガシッと両足で挟み込むようにして僕の手の動きを封じると

「はああああ、ひいっ~。」

とうめきます。

どうもよくわかりませんが、どうやら間断なくバイブレーターから与え続けられた快感のせいか、全身が驚くほど敏感になっているようです。

僕にとっても、初めてといっていい経験でした。
試しに左手で乳房に攻撃を加えながら、挟まれた右手をなんとか茂みの奥の入口のヒダのあたりまで到達させてみると、こんどははっきりと搾り出すような感じで快感を訴えはじめました。

「あああ~ん、いや~、だめ~、お願い、ちょっとまって・・うううう、あああん。」

そう言って拒絶しながらも、全身がビクン、ビクンと痙攣するような感じで反応するのが、嫌がっているだけではなく悦びを伴っていることを知らせてくれます。

それも、ピンクローターで責められているときのような、鼻にかかった甘い感じの喘ぎ声ではなくて、もっと甲高い感じの切羽詰ったような感じの貪欲に快感を貪ろうとするかのような淫猥な喘ぎ声です。

「あっ、ああああああああああ、はあはあ、ひい~っ。」
「はああん、お願い、はあああああ、待って、ああん、ああああ。」

そのたまらない眺めというか様子に僕のほうも夢中になって両手を使っての愛撫に加えて、唇や舌も動員して乳首や耳を責めていくのに没頭していました。
喘ぎは間断なく盛大につづき、またもや彼女が息も絶え絶えという風情になってきました。

当初の計画では、まだまだ彼女に対する責めの手順は準備していたのですが、あまりにも激しく淫らな感じの彼女のよがり様に、僕のほうも興奮が頂点に達して、固く勃起した自分の分身をなんとかしてやらないと暴発さえしてしまいそうな気持ちになり、とりあえずここで一回、息も絶え絶えのリーダーに肉棒をぶちこんでやることにしました。

ズボンのチャックを下ろし、一気に引き抜くようにパンツも一緒に脱いで下半身だけ裸になりました。
肉棒を掴み、彼女の亀裂の入口にあてがおうとすると、もうそれだけでSさんのほうも、僕の意図に気づいようです。

そして、あの高慢な女上司が、今まで蔑み続けてきた僕の不埒な行為に対して、あろうことか自分から腰を浮かして、擦り付けるかのように肉棒を自ら迎え入れようとしてきたのです。
今の今まで大人の玩具というものが、これほどまでに女性の性感をあおるものだとは考えてもみませんでした。

僕の考えでは、大人の玩具を嫌がるのを無理に使うことで、屈辱感与えてやろう、苛めてやろうという気持ちだったのですが、そのブルーの小ぶりなバイブレーターは僕の考えとはまったく違う方向へと急激に彼女を追い込んでいったようでした。

僕は思わぬ彼女の反応に少し驚いて、思わず腰の動きを止めました。
Sリーダーは肉棒を迎え入れようとした無意識の行動が、かえって目的を阻むことになってしまったような感じです。

「いや~ん、やめないで、ああん、おねがい、いれて。」

信じられない言葉でした。
あのリーダーが僕に脅されてであればともかく、こちらは何も言っていないのに「いれて、いれて」とセックスをねだりながら、待ちきれないかのように腰をくねらせているのです。

今でさえも、こんな状態なのに、もう少しバイブレーターで責めてやったらどうなるんだろう。
リーダーの牝そのものといった行動は僕を喜ばせますが、同時に意地悪な気持ちも喚起します。

「なんだ、そんなにいれて欲しいのか、いれて欲しいのはバイブレーターかい、それともち○こかな。」

僕のからかってやろう、散々恥ずかしがらせたうえで、恥ずかしい言葉を言わせてやろうという目論見とはまったく違って間髪をいれずに、Sリーダーが叫ぶように答えます。

「ち○こよ、ち○このほう、おねがい早くいれて、ああん、ふううん。」

言う間も惜しいかのように、僕の腰に腕をまわして、引き付けるかのように引っ張りながら、腰を下から上へと突き上げてきます。

あまりの彼女のよがり様に、これ以上は恥辱を与えようとしても無駄だと思いました。
本当はもっと彼女を辱めて、羞恥に染まらせてやりたいと思っていたのですが、自ら肉棒を求めて恥ずかしい男性器の名前まで連呼するに至っては、性感のほうが圧倒的に理性に勝ってしまっているのは明らかで、これ以上は辱めるのは無理というものでした。

こんな状況で、僕が彼女への恨みを晴らすとしたら、彼女の期待にこたえずセックスをお預けにして、じらしてやることぐらいですが、あまりの彼女の様子に僕のほうも牡の本能を刺激されまくりで、とても我慢ができる状態ではなくなっていました。

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高慢女上司の災難3

  • Posted by: moe
  • 2011年1月11日 14:18
  • 社内

高慢女上司の災難2続き

日曜日の僕は妙にテンションがあがっていました。
じっくりと計画を練って、自分で考えた筋書きをワープロで書いていきます。
今は妄想でしかない計画も、僕の勇気しだいで、必ず現実に変えることができると信じていました。
そして、そのために必要なカードは、僕の手に中に十分にあります。
インターネットで調べて、これはと思う道具類を通信販売で申込みもしました。

そして月曜日になり、いつもと変わらぬ過酷な一週間が過ぎていきました。
しかし僕にとっては今まではつらくて耐えられないと思った毎日が、そんなには苦になりません。
体をあわせて変に優しく変わられるよりも、いつもの高慢で嫌な女のリーダーのままでいてくれたほうが準備に力がはいるというものです。
そしてリーダーはその通りの女でした。

局留め郵便で届いたグッズを、深夜もあいている郵便局の夜間窓口で受け取り、考えていた使い道にあいそうか確認して、着々と準備を重ねていきます。
脚本も何度も書き直して、セリフのひとつひとつさえ忘れないように覚えていきます。
今度こそ彼女のペースにのせられるような失態は許されません。

あっという間に2週間が過ぎた土曜日、僕は海の見えるシティーホテルにチェックインしていました。
シングルルームですが、僕の用途には十分です。
今日は何もしませんが、器具類をセットして予行演習を行います。
ベッドの脚や、テーブルの大きさ、窓やバスルームの配置まで丁寧に確認していきます。
思ったとおり、僕の計画にはぴつたりの舞台装置であることがわかりました。
安っぽい場末のホテルよりも、ここのほうがいい・・・、そう一人ごちていました。

次の一週間は僕にとって長く、長く感じられる一週間でした。
準備は万全、あとは早く週末になるのを待つばかりです。
そしてやっと僕の待っている金曜日がやってきました。

午後に取引先との打合せを装い外出して、駅のコインロッカーから荷物を出すと、まっしぐらに電車でシティホテルへ向かい、チェックインをすませ荷物を置き、何食わぬ顔で会社へと戻りました。

午後7時を回った頃、僕は机を片付け帰り支度をはじめます。
いつもよりかなり早い帰り支度に、周りはちょっと怪訝な感じの視線を向けますが、特に文句を言う者もいません。
・・・・一人を除いては。。

「随分、早いお帰りみたいだけど、頼んだ仕事は全部終わっているんでしょうね。」

僕の肉棒を突き刺されて喘いでいたことなど忘れたかのように、女上司の叱責が飛んできます。
でも、そんなことに怯んではいられません、今日だけはどうしても彼女より早く帰社しなければならない理由が私にはあるのです。

「全部終わってます。 どうしてもはずせない用があるので、この一週間つめてやってきましたから。すみません、今日はこれで失礼します。」
「ちょっと・・、しょうがないわねえ、まだ頼みたい仕事もあったのに、ちゃんとそういうことは前もって言っておいてもらわないと。」

リーダーのなじるようなセリフが耳にはいらないようなフリをして、最後に一通だけメールを発信して、会社を出ました。
一目散にホテルへと向かいます。

時間は十分ありますが、万一に備えて手早く準備を進めていきます。
すっかり準備が終わるとあとは獲物が到着するのを待つだけです。
獲物が必ずやってくるのは間違いありません、先程から携帯電話が鳴り続けていますが、僕がでなければ結局は獲物が自分からやってくるしかないと踏んでいました。

メールに添付された、ラブホテルの便器に全裸で腰掛けた写真。
指定されたホテルの部屋に夜の9時に来るようにとのメールの内容。

リーダーは高慢で高飛車な女ですが、リスクを放置しておけない性格なのは今までの一連の経過でよくわかっています。
僕の出がけのメールに対応して必ずやってくる。
後は僕が怯まずに計画を実行に移す勇気を持ち続けられるかどうかだけが問題です。

午後9時はとっくにすぎて45分もしたころ、ついにチヤイムがなりました。
内側からロックを解除して、ドアを開けます。

細淵メガネの奥にいつもにも増して、つりあがったキツイ眼差しがそこにありました。
でも今日の僕は、そんなことに今さら怯んだりはしません、準備は万全なのですから。

「どうぞ。」

あごをすくうようにしてリーダーに部屋にはいることをうながします。

「ここでいいわ。」

いつもの金切り声ではなく低く冷たい感じのリーダーの声です。

「外に聞こえますよ、とにかく中へ。」

シナリオで考えたとおりのセリフで、相手をそこに残したまま僕は部屋の中へ歩き窓辺に立ちます。
僕の思ったとおり、リーダーはドアを閉めて真っ直ぐの視線で僕を睨んだまま部屋の中へとはいってきました。

「君って最低だね。」

吐き捨てるような口調です。

「あのときだけの約束だったはずよ、いつの間にあんな写真。返しなさいよ、今すぐ返して謝ればなかったことにしてあげるから。」

僕を睨みつけたまま低い声でリーダーが言いました。

「あいかわらず、偉そうな話し方ですね。別になかったことにしてくれなくてもいいですよ、好きにしていただければ。」

彼女の反応は予想していました、僕はあわてずに言い返しました。

彼女の視線が一層冷たく厳しくなったような気がしました。

「そう、返すつもりはないんだね。それじゃあ私は帰るわ、どうせそうだろうと思ったけど、君の思うようなことはしないから。」

「いいんですね、あの写真。」

これは拙いセリフかもしれません、あきらかに脅迫です。
我ながら最低だとは思いますが、相手が相手ですから多少は卑怯な手段も仕方ありません。

けれども、リーダーも来る道すがら、事の成り行きの予想はしてきたのでしょう。
簡単には軍門に下りません。

「やっぱり最低ね、Mといい君といい、仕事も最低だけど、人間はそれ以上に最低。好きにしなさいよ、どうせ本当にバラまく勇気なんかないクセに。どうせそんな勇気あるわけもないでしょうけど、もしそんなことしたら本当に警察にお世話になることになるわよ。それじゃあ帰るね、それだけ言いたかっただけだから。」

それだけ言うとリーダーは僕に背を向けて帰ろうとしました。

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高慢女上司の災難2

  • Posted by: moe
  • 2011年1月10日 20:17
  • 社内

高慢女上司の災難1続き

翌日も平凡な?毎日に戻ったかのような一日でした。
ただ僕の頭のなかだけでは、すぐ数m先に座っている凛としたスーツ姿のリーダーに、立ちバックの姿勢で股間を曝け出していた素っ裸のリーダーの姿が重なった映像が一日中ちらついていて、ジーンと頭の芯がしびれるような感じと、たえず喉の渇きを感じているような一日でした。
リーダーは20時ころに帰って行きました。

僕は××の店内にはいると店員に

「21時に2名で予約しているSですが。」

とリーダーの名前をつげました。
案内された狭い個室にはいると、テーブルには幾品か肴がもうだされており、リーダーは生ビールを飲んでいました。

「悪いわね、喉がかわいたので先にやらしてもらってるわ。生ビールでいい?」

昨日の今日の気まずい雰囲気を払拭するようにリーダーは、僕のぶんの生ビールを追加オーダーして席をすすめました。
それでも気まずさはいかんともしようがありません。

狭いテーブルに差し向かいで手が届きそうにも感じられるリーダーを見ながら、いやおうもなく僕の頭は昨日の彼女の痴態と、目の前の彼女を重ね合わせて想像してしまっています。
その雰囲気がリーダーにも伝わっているのが、なんとなくわかります。

「まあ今日は私の驕りだから、遠慮しないで、どんどん食べて飲んでよ。」

生ビールから冷酒へと切り替え、追加の肴なども頼みながら、二人はほとんど無言に近い感じでした。

息苦しい時がどれくらい過ぎたでしようか、その重苦しい雰囲気をふっきるようにリーダーが話し始めました。

「もちろんわかってると思うけど、今日は昨日のことを話そうと思って・・・」
「結論から言うけど、忘れて欲しいんだ。誰にも口外しないって約束もしてほしいんだけど。」
「○○君(私)が私のこと嫌いなのは判ってるけど、でも忘れるほうがお互いにいいって君も判ると思うし。」

彼女の物言いにちょっとムカッとしかけました。

(困るのはお互いじゃなくて、そっちじゃないのか?)

あんな無様な姿を見られているくせに、よくそんな上から見下ろすような物言いができるもんだ。

「私がバカだったんだよねえ、Mから聞いたんでしょ、私と部長のこと。もう終わってるんだから、気にすることなかったのに、なんだか会社にいられなくなるような気がして。M君にあんなこと・・・」

高圧的な感じの物言いは彼女のいつものクセで、ついそういう口調になってしまっただけのようでした。
すぐに、今までにない、しおらしげな口調にかわりました。

「M君もずっと連絡してこなかったから、すっかり終わったと思ってたんだよね、そしたら昨日、急に呼び出されて・・・。まさか君まで出てくるなんて思いもしなかったし。でもありがとう、それだけは言いたかったんだ。」

「たぶん、M君も、本当にもう連絡してこないと思うんだよね。私も昨日みたいなことは、もう耐えられないから、もう一度、昨日みたいなことがあるようなら本当に警察に行こうと思ってるし。合意だってM君は言ってるかもしれないけど、あれはやっぱりレイプだよ、私にとってはそう。まあ、そうしたら私も終わりだけどね。でも、本当にそうしようと思ってる。」

ここで、もう一度じっと私の目をのぞきこむようにして、ダメを押しました。

「だから、君も昨日の事は忘れて。」

彼女の人間性に対する嫌悪感が変わったわけではありませんが、素直に礼を言われたことと、本当に彼女が苦しみ悩んで警察に行くことも覚悟しているのを感じて、昨日の朝、哀れに感じた気持ちが僕によみがえってきていました。

「わかりました。忘れましょう。それに、誰にも言わないと約束します。」

言葉ではなく本当にそう思いました。
これで終わりにしよう、これは悪い夢だ。

「ありがとう。」

そう言いながらリーダーはまだ何か言いたげにしています。

「それから・・・・・、あの画像、削除してくれないかな。Mからもらったでしょ?」

ああ、そのことか。

「わかりました、削除しときますよ。」

「今持ってる?」
「ええまあ、受信しただけなんで携帯にはいってますけど。」
「今ここで消してくれないかなあ・・」

ことここに至っても交渉ごとの押しの強さというか、あつかましさは健在です。

「いいですよ。」

彼女の厚かましさというか、そういうのに、ちょっと意地悪な気持ちになったこともあり、画像を彼女に見せながらいいました。

「それにしても、すごい格好撮らせましたねえ、これ消せばいいんですよね。」

さすがに視線をはずすようにしながら頷きます。
画像を消去しました。
まあこんなことは何でもありません、すでにパソコンにコピー済みです。

ちょっと考えればわかりそうなものですが、リーダーは受信したまんまという僕の言葉を間に受けたようでした。
やっと少しだけ安心したような表情になりました。

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高慢女上司の災難1

  • Posted by: moe
  • 2011年1月10日 01:36
  • 社内

前の会社をやめた僕は、契約社員ではありますが、けっこう有名な通信機器関係の会社に転職することができて喜んでいました。
しかも紹介された直属の上司であるグループリーダーのSさんは、僕より5歳くらい上だと思いますが30代前半くらいで、はやりの細いメガネをかけたいかにもキャリアっぽい、なかなかの美人だったのです。
正直、楽しそうな職場だなと思いました。

でも、僕のそんな甘い考えは3日と続かなかったのです。
すぐに思い知りましたが、私服OKの職場なのにいつもスーツ姿でビシッときめているSリーダーは、高圧的でヒステリックなとんでもない性格ブスだったのです。

Sリーダーは某有名大出身でもちろん正社員なのですが、僕を含めて6人の部下(男4、女2)は、みんな三流大出身の契約社員で、彼女はあからさまに僕たちを軽く見ているのです。
上司には愛想よくて、どんどん仕事を受けてくるので、僕たちに流される仕事量は半端でなく全員ほとんど毎日、夜遅くまで残業させられていました。
それなのにリーダーはねぎらいの言葉のひとつもないばかりか、やれ仕事が遅いだの気が利かないだの、と始終ぶつぶつと文句を言い、書類なども少しでも間違いなど発見しようものなら、ヒステリックな金切り声で文句を言い続けるのです。

「あ~あ。なんであんたみたいな能無しを私が使わなきゃなんないんだろ、やんなるよまったく。」

などと、他のグループにも聞こえるような大声で罵られたことも一度や二度ではありません。

みんなに聞くと僕の前任者もリーダーとの人間関係に耐えられなくて辞めたとのことでした。
それでも、僕はせっかくそれなりの会社にはいれたのだからと我慢に我慢を重ねていました。

そしてそんなある日、ある事をききました、6人のなかで一番古株のAさん(女性)がいうには、Sリーダーはどうも部長と不倫関係にあるらしいという噂が以前からあるというのです。
Aさんも二人が一緒に歩いているところを見たことがあるというのです。

最悪です。 
Aさんは、誰が見ても問題があると思えるSさんが、ずっとこの職場のグループリーダーを任されているのは、そのせいではないかと言うのです。
いやになりました。

3ヶ月目にはいると、僕はもう耐え切れなくなって会社を辞めることを決心していました。
不倫女に罵られ嘲られる毎日はどうしても耐え難いものだったからです。

その土曜日も、はじめからできるわけもない量の仕事を押し付けられた、僕と同僚のM(男)はSリーダーと共に休日出勤をしていました。

「まったくあんたらの仕事が遅いのにつきあわされて、せっかくの土曜が台無しよ。」

いつもの調子で毒づかれながらの仕事です。

昼休みに行きつけの食堂でMとカレーを食べていると、
Mが

「俺、辞めるから。」

と言いました。
僕は

「お前もなの、実は俺もやめようと思ってたんだよ。」

と言いました。
二人で、あの女は許せないとか意気投合していたのですが、Mはただ辞めるのは悔しいから、辞める前に絶対あの高慢女をぶん殴ってやると言いました。

それでも仕事に戻ると夜の10時くらいまで何事もなかったように仕事を続けて終わらせました。
仕事が終わって、リーダーに報告すると

「まあ今回は許すけど、これからはちゃんと時間内におわらせてよ、つきあいきれないから。」

と言われました。

そのときいきなり、Mが立ち上がりバーンとすごい音をさせて、両手で机をたたくとリーダーのところに歩み寄り

「俺、辞めますから。」

そう言って用意してきたらしい退職願をリーダーに差し出しました。

「来週から、もう来ませんから。総務にいって手続きも郵送でしますので。」

と言いました。

急なことに一瞬は驚いたようなリーダーでしたが

「何言ってるの、そんな勝手なことが許されるわけないでしょ、あんたの仕事はどうするのよ。それに退職願いは2週間以上前に出さなきゃいけない決まりになってるのよ。」

と怒鳴り返しました。

僕も驚いたのですがMはいつもとは全然雰囲気の違う荒々しさで

「うるせえ、不倫してるバカ女に説教される覚えはねえよ、なんでも好きにすりゃいいだろ。俺は来週は部長の奥さんに、あんたと部長のことを言いに行くし、あんたの親や近所にも、あんたが不倫してる淫乱女だって言いふらして歩くのに忙しいから、来れねえんだよ。それじゃ。」

ドアをバーンと閉めると出て行ってしまいました。

あっけにとられていたリーダーですが、あわてて後を追いかけて飛び出していきました。
後に残された僕は鍵を警備室に返さなければならなかったので、本当に暴力ふるったりしないだろうなと心配しながら帰宅しました。

その夜、というか、もう朝にちかい4時ごろ僕の携帯が鳴りました。
Mです。

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会社の飲み会で泥酔、上司と・・

  • Posted by: moe
  • 2010年12月25日 10:05
  • 社内

25歳女ですけど、先週ちょっと恥ずかしいことがありました。

先週、会社の飲み会がありました。
もともと私はお酒がそんなに強い方じゃなかったんですが、会社の飲み会だし、勧められると断れなくって...結構たくさん飲んでしまってたんです。
会場は座敷の宴会場って感じの場所でした。
飲み会はすごく盛り上がって、みんなすっごくお酒臭かったし、宴会の最後になるにつれてどんどんわけわかんなくなっちゃったんです。

もうすぐ終わるってところで、トイレに行くために席を立ったんですが、かなりふらふらで初めて「足にくる」っていうのがわかりました。
でも、会社の飲み会だし、先輩や上司には迷惑かけられないしってことで結構気を張りつめてがんばってたんです。

トイレに行って、吐いてスッキリしたら酔いもとまるかなって思って、ふらふらになりながらトイレまで行きました。
でも全然吐けなくて、どんどんお酒が気持ちいい感じで回ってきちゃったんです。
そこで、トイレから出たところで前から私のことを気にかけてくれてる上司が立っていて、

「大丈夫か?」

って声をかけてくれました。
私はあぁ、しっかりしなきゃって思ったんですけど、結局ふらふら歩いてるのを支えられて宴会場まで戻ったんですが、途中でその上司に

「俺がちゃんと送って帰るから。」

って言われたんです。

その時、結構ボディタッチされてるって感じたんだけど、でも支えてもらってるのに何も言えませんでした。

それから宴会はいつのまにか終わってて、みんなふらふらになりながら帰ってたと思います。
(周りのことあまり覚えてないので。)
で、外に出たところでさっきの上司は私を連れてタクシーに乗りました。
いつもなら友人に迎えに来てもらったりするのですが、この日は全然思考能力が働かなくてついつい流されてたんだと思います。

そしてタクシーに乗ってからますますお酒がまわっちゃって、かなり乱れてたと思います。
行き先も聞いてなかったし、かろうじて意識はあったから「おかしい」って思いながらも上司の方に頭を寄り添わせてました。

今思うとそんなこと自体失礼だったし変でした。
お酒って魔力...>_<

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41歳の社長の娘は処女でした の続き

  • Posted by: moe
  • 2010年12月21日 10:20
  • 社内

41歳の社長の娘は処女でした続き

ちょっとだけ続編

東京のホテルで初めて結ばれた翌日、朝ベットを見ると、シーツはぐちゃぐちゃ、オレの液か、お姉さんの液かわからないがぐっしょり、よく見ると、おしりのあったあたりにうす赤く染まった部分ができている。

「処女の証!」

オレは改めて感動した。

朝の支度が終わって、さあ出発!と、そのとき突然お姉さんが、

「ちょっと待って、もう一回トイレ。」

調子でも悪いのかな、勝手に想像していたら、そのうち変な笑みを浮かべながら出てきた。

「なんか、あそこから白い液がいっぱい出てきて、パンツ汚れちゃった。あれ、精子だよね。ちょっと臭うね。」
「へぇ~、今頃出てくるんだ。」

こんなに時間がたってから精液が逆流してくるなんて、正直、はじめて知った。

「ねぇ、臭いが気になるんだけど、大丈夫かな。」

お姉さんおしりを突き出してきた。
昨晩まで体を触るのにも気を遣っていたのに、今朝はオマ○コの臭いの確認を頼まれるとは驚きだ。

せっかくなので臭いをかがしてもらうことにした。

スカートの上から、大きなお尻を両手で抱えて、割れ目に鼻を当て、

「どうかなぁ、おしりの臭いはするけど......、うう~ん、ちょっとだけ精子の臭いもあるかな。」
「ああーやっぱり、いやだぁ、パンツ履き替えるぅ。」

いきなり目の前でスカートをまくり上げ、パンツを脱ぎ始めた。
下半身丸出しの状態でスーツケースを開け新しいパンツを取り出し履き替えた。

こんなお姉さんの行動に驚きながらも、昨夜のことを思い出し、なんかオレの女になったみたいな、征服感のようなものを感じていた。

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41歳の社長の娘は処女でした

  • Posted by: moe
  • 2010年12月19日 11:38
  • 社内

ちょっと昔の話し。
オレ27歳、勤めていた会社が、事業集約であえなくリストラ。
会社の人の紹介で今の会社に移った。
常勤の社員はだいたい10人うち4人が社長の家族という、ほとんど家内制工場だ。

そこに当時41歳、社長の娘がいた。
同じ頃にそれまで勤めていた大手企業のOLをやめて帰ってきた。
まあ一応オレとは同期入社ってこと、立場は全然違うが、みんながお姉さんと呼ぶのでオレもそう呼んで、いろいろ一緒に仕事を覚えていった。

小さな会社だが、お盆と年末にかけてすごく忙しくなり、多いときは30人くらいのパートさんがやってくる。
もちろん暇なときは期間社員はいなくなる。

そして、最初の年の打ち上げ、納会と呼んでいる。
忙しかった仕事も一息、パートさんとも一応お別れ、まあほとんど毎年同じ人が来てくれているのだが、ご苦労さん、また次回お盆によろしくと言うことで、オレたち常勤の社員はパートさんにお酒を勧めて回った。

1次会が終わり、2次会へ、バイトの女の子たちと出かけた。
社員はオレとお姉さんだけ、若い女の子相手ですっかり疲れてしまったが、何とか無事2次会を終えることができた。
女の子たちを送り出し、お姉さんと一緒に帰路についたが、お姉さんすっかり千鳥足、完全に酔っぱらっていた。

タクシーで一緒に帰ったんだが、お姉さんのアパートの前で降ろそうとしたときにはきちんと歩けない状態。
オレも一緒に降りて部屋の中まで送ることにした。
すでに半年以上一緒に仕事して仲良くなっているつもりだった。
ドアのところで

「カギあけてください。」

というと

「ここ。」

とだけ言って、ハンドバックを差し出した。
オレはお姉さんのハンドバックの中を見て財布や化粧道具の中からカギを探してドアを開け中に連れて入った。

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部下の女の子と混浴温泉へ

  • Posted by: moe
  • 2010年12月18日 10:30
  • 社内

俺:賢吾は25歳の店員。
一国一城の主を目指し、「店長候補」として全国チェーンの販売店に入ったが、実際は主任止まりで雑用ばかりの毎日だ。
勤め先はショッピングセンターの中にある小さな店で、社員は俺と45歳の店長。
あとはパートやアルバイトと言う感じ。
この店長とはソリが合わず、苦労している・・・・

先日、パート(フリーター)の留奈(るな)がマニュアルにない対応でつまずいてお客様に怒られた件で店長から怒られた。

「お前の教育がなっていない。」

と。
店長は散々吠えていったあと

「後片づけしておけよ。」

と言い捨てて帰り、店には俺と留奈が残された。

「主任・・・私のために・・・すみません。」

留奈は泣きそうな顔をして謝ってきた。

留奈は、入社して1年、短大卒の21歳のパート。
ちょっとのんびりしたところがあり、ミスも少なくないが、愛嬌はあり、他のパートさんからも好かれている。
背は低くて丸顔、スリムではないがいい体をしている。
いい娘だなぁ、と思っていたら、歓迎会の席で彼氏がいると告白。
残念。
でも、働いている姿を見ていられるだけでも目の保養になる。
時々、彼氏と遊びに行くためなのか休暇を取り、おみやげを買ってきてくれるが、ちょっと複雑な気分。
このおみやげを選んだ後に、彼氏とHなことしているんだろうなぁ、とかなり妬ける。

留奈は

「本当にすみません。主任、私、やめた方がいいんでしょうか。」
「いや、それは困るよ。今抜けられたら・・・」
(本当は留奈との接点を失いたくないだけ。)
「私、ドジばかりで迷惑掛けっぱなし。どうしたら・・・・」

今にも泣きそうな顔の留奈。
そこで、俺は加虐的なトラップを仕掛けることにした。

「じゃあ、俺と一緒に狐狸(こり)の湯温泉に付き合ってくれる??」
・・・狐狸の湯温泉とは、この地方都市から車で2時間ぐらい離れたところにある温泉地で、日帰りの混浴風呂が多い。
というか、狐狸の湯温泉と言えば混浴しようという意味なのだ。
留奈が温泉に付き合ってくれる(=少しでも俺に好意がある)のなら、今後も庇い甲斐があるし、拒否れば俺のこと嫌っている(庇い甲斐がない)ということで、一緒に仕事をしても意味がない。

留奈は、俺の意外な申し出に真っ赤な顔をして

「そ、それでいいんですか?」
「うん。彼には内緒にするから。」
「えっ、はい。分かりました。ご一緒します。」

あっさりした返事に、俺はどぎまぎして留奈の顔をまともに見られなかった。

俺が選んだのは、混浴大浴場のあるスパ○○。
大きな風呂が売り物で、年輩の女性スタッフによる巡回があり(=チェックが厳しい)、安全なため女性の利用が多いところ。
変なことはできないが、混浴初心者向けの施設として有名。
どのみち、Hなことは控えようと思ったし、ここなら安心してついてきてくれるだろう。

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31才、女課長

  • Posted by: moe
  • 2010年12月 1日 10:27
  • 社内

当時31才、課長との出来事を書かせて頂きます。
俺が当時入社して半年ぐらいの事でした。

まずは課長の簡単なプロフィール。

・当時31才で独身。
・体型は身長はやや高く、昔、水泳の選手だったみたいでガッチリしている。でも太ってるわけではなかった。
・胸は小さめで推定Bカップ。
・性格はサバサバしている。
・容姿は点数を付けると100点満点中65点。
・芸能人に例えると、友近に似ている。

課長とは、最寄りの駅が一緒で、帰宅の電車が一緒になる事が多かった。
普段から帰宅の電車の中では仕事の話もしたが、プライベートの話もしていた。
課長の話によると、課長は彼氏が2年ぐらい居てないと言っていた。
まぁ、別に驚きはなかった。

そしてある週末、会社の親睦会で10数人と飲みに出かけた。
親睦会は10時過ぎに終わりホロ酔い気分で解散した。
当然、最寄りの駅が一緒の俺と課長はいつものように店から駅に向かった。
駅に近づくと何だかザワザワしている。
どうやら人身事故で1時間ぐらい電車が止まっていた。
数分待つと運がいい事に動き始めたと言うアナウンスが流れた。

改札を通りホームに上がると、そこは電車を待ってる人でいっぱいだった。
ホームで10分ぐらいまつと電車が到着した。
電車の中もすでに沢山の人だった。
俺達はその電車になんとか乗り込んだ。
電車の中ではほとんど身動きのできない状態だった。
課長と俺はかなり密着して向かい合わせに立っていた。
しかも課長の手の甲が俺の股間の辺りにある。
意識しないようにしていたが、電車が揺れる度に手が股間に擦れるような感じで反応し始めた。
それからフル勃起するまでは、そんなに時間はかからなかった。
課長も俺の異変に気付いたのか、すごく小さな声で、

「馬鹿っ。」

と、口を動かした。

俺はばれた恥ずかしさと、その相手が課長と言う事でテンパり、ろくに課長の顔も見れなかった。
そんな俺に課長は手のひっくり返し、手の平を股間に当ててきた。
予期せぬ展開に俺はビックリするしか出来ない。
他の乗客にバレないように課長は電車の揺れに紛れて、撫でるように触ってくる。
俺はこの状況とスリルに興奮して勃起したままでいた。
そうこうしている間に俺達の最寄りの駅に着いた。
お互いに無口なまま、改札を出た。
いつもなら楽しく話しながら帰るのに、凄くぎこちない状態だった。

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三里さん 完

  • Posted by: moe
  • 2010年11月30日 09:02
  • 社内

三里さん完結

中田です。
ここまで三里(ミサト)さんとの思い出をまとめてきました。
書きながらいろんなことがあふれてきて、まとまらなくて長くなってしまったけど。

三里さんは笑えるくらいに、エッチな子に変わってきた。
というより。
きっかけがなかっただけで、ホントはエロ好奇心のかたまりなんだと思うよ...。

職場でのまじめな仕事ぶりをよく知ってるからなおさらギャップ萌え。
最後に、三里さんのエッチな様子をいくつかまとめて、終わりにするよ。

そう言えば。
敬語萌えっていう言葉をつい最近知った。笑

-----

うちで鍋やったあと

「さて、片付けも終わったし・・・」
「じゃ、私、帰りますね...」
「うん、送ってくよ.........ってそんなバカなー!」
「あはは、......あ、あの中田さん、私あの、...」
「大丈夫だよ......ん、ほら?」
「んっ、ふ...あ、...」

キスした!
三里さんの抵抗は形だけだった。
唇も、舌も、三里さんのやわらかな味がしたよ。

あまりに敏感な様子の三里さんを見て気になって、ふと思い立った。
意外性も見せたくて、いきなりスカートの中に手を入れてみたんだ。

パンストだと思ったけど普通のストッキングだったから、パンツにそのまま触れた。
...パンツは全体が濡れるぐらいになってて、腿の内側までじっとり湿ってるのが分かった。
すごい、高熱でもあるんじゃないかってぐらい熱くてさ。

汗とも思えない。
これは今のキスで濡れたんじゃなくて......さっきからずっと?

「あ、あの、私...!こんなにまでなったことなくて...!なんか怖くて恥ずかしくて...。ああ、もう、わかんないです...!私変ですか?変ですよねこんなの...!」

ちょっと泣きそうになってるよ...。

「三里さんが素直になってきた証拠だよ。俺うれしいよ。三里さんなりに、今までガマンしてたんだよな...」
「...あは、あの、何か私...。私こんなにエッチになっちゃった、って。怖くて。でも違いますよね...?中田さんとだから、こうなっちゃった...。中田さんと、その、したいって!私の体が言ってるんですよね...」
「そうだよ、俺の体も、三里さんのこと呼んでるよ。ほら?」

ジーンズ越しの固いちんちんに手を添えてあげた。

「三里さんだからだよ。」
「...うれしいって思えるなんて、...思ってなかったです...」
「一緒にお風呂入ろっか。」
「...あ、...ハ、ハイ...。...うわぁ、どうしよ...」
(ほっぺたぺしぺししてる。)

実はしっかり沸かしてあったお風呂。
いかにも定番だけど、俺が先で、三里さんがあとから。

「もう!そっち向いてて下さい!」

ももちろんあったよ。笑

せまい浴槽の中で、初めて、裸で向かい合う。
照れ笑いを必死にこらえながら、抱き合って、何回もキスした。

キスしながら初めて三里さんの乳首に触れたときの反応が忘れられないよ。

「ん...?んーーーーっ!」

と同時に彼女は勢いよく立ち上がって、裸をさらしてしまった。

俺の目の前には三里さんの、控えめな毛の集まりが...。
ハッと気づいて、すぐにザバッとしゃがみこんで、両手で顔を隠してしまった。

2人で笑ったら緊張も少しはほぐれて、遠慮がちにお互いの体を洗いっこした。
勃起した俺のちんちんを見て三里さんは、

「あ、まだ私のこと呼んでますよね。良かった...」

大きめのバスタオルに2人でくるまって、ベッドに移動。
そのあいだにも、三里さんはまたぬるぬるになってた。
もうほとんど前戯はいらないなって思ったよ。
キスだけして、三里さんを見つめたら、いいよって目で言ってくれた。

挿入する前後から、俺泣いてた。
セックスで初めて泣いた。
三里さんも泣いてた。

「...ん...んっ、...フッ...あ、ああ、...や、や、......」

三里さんらしい控えめな喘ぎ声。
ベッドがきしむ音、粘膜がこすれ合う音、鼻をすする音、息づかい。
いろいろ聞こえた。
涙と鼻水とよだれと、精液と愛液と汗。
いろいろ混ざり合った。

終わったあと、にっこり笑って見詰め合ってキスして。
俺はそのとき、意外にも初めて

「好き。」

って言った。
言ってみて初めて、今まで言ってなかったことに気づいた。
三里さんも初めて言ってくれた。

「好きです。ずっと。これからもよろしくお願いします。」

...その夜は4回もした。
ごめんね三里さん。
やっぱり俺は変態です。

エッチしてるときでさえ、三里さんは呼び捨てにさせてくれない!
職場でまちがって呼び捨てするとまずいので、あえて線をひいてるからだけど。

「ハッ...、ハッ...、好きだよ、ミサト!」
「ん、もう、中田さん!ダ...ダメですよぉ...ん、ん...」
「ごめん、三里さん、気持ちいい...?」
「あ、あ、ハイ...。気持ち...いい...です...。あ、や...んんー!!!」
「三里さんイキそうなの?」
「もう!ハズカシイ...ですよう...!あ、あ、でも!ん!んんーーーー!」
「ハア、ハア、イッちゃった?」
「...そんなの知らないです...!」
「ミサト...」
「だからダメって。」
「...さん。どう?結果報告して!」
「ハイ、すみません...。イッちゃいました...。もう、やだ(笑)ハズカシイ...」

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三里さん 10

  • Posted by: moe
  • 2010年11月29日 10:35
  • 社内

三里さん 9続き

中田です。
会社の後輩、三里(ミサト)さん(22)が彼女になってくれました。
でも職場でイチャイチャできないし、デートも全然できない。
まだアレもしてない!

そんなんでどうやって進展していけばいいんだー。
でも、イチャイチャ禁止と言っても、仕事合間の雑談の許容範囲はだいぶ広がった。

まじめで内気でおとなしかった三里さんにも大胆発言があったりして。
ドキドキするよ。

ある日の会話。

「ゆうべ、寝てるとき暖房効きすぎちゃって。寝ぼけて脱いじゃってました。」
「まさか、全r」
「ややや、そこまでは。笑」
「寝ぼけてそのまま会社に来たりして。」
「ないですよ!ちゃんとパンツ穿きましたよ。」

全裸じゃないけどパンツは脱いでた...。
なんで?
あ、耳が赤くなった。

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三里さん 9

  • Posted by: moe
  • 2010年11月28日 15:30
  • 社内

三里さん 8続き

中田です。
会社の後輩、三里(ミサト)さん(22)が彼女になってくれました。
でもまじめな三里さんは敬語は変わらず、仕事中も今までどおり。
進展はあるの?

ごくたまに営業所にやってくる、大人のおもちゃのダイレクトメール。
昔の営業マンがアダルトショップに営業かけた時の名残り。

いつもはゴミ箱直行だったけど、たまたま三里さんの目に止まってしまった。
そんなあるドひまな日のこと。

「これ何ですか?」
(外見では正体は分からない。)
「捨てといて。」
「え、見ずに捨てちゃうんですか?」
「ただのDMだから、開けてもいいけど、要らないものだよ。」
「はあ、そうなんですか。」

最近は三里さんいじめ(セクハラ?)を控えていた俺だけど。
彼女は忠告(?)を無視して、隣の席でそそくさと封を切り始めた。
中を見て正体を知り、無言で封筒に入れ直してゴミ箱に捨て、何食わぬ顔で仕事を再開する。
そんな展開を予想していたんだけど。

...あれ、結構熱心に見てやがる。

「はー、こういうものだったんですね...」

見ているのは、コスプレ用ナース服とか、やらしい網タイツなんかのラインナップ。

「三里さんこういうの興味あるの...?」
「それはまあ...、あ、て言うか、まったく知らない世界なので...」

良かった。
三里さんが元彼とこういうプレイしてたなんて、俺は知りたくない。

「教えてあげようか?」

流れで聞いてみた。

「ややや、いいですよぉ。何か深く知っちゃいけないような気が...。って、え、中田さんこういうのするんですか!?」
「いや全くない。言ってみただけ。」
「はぁ、そうなんですか。.........」

ん?
何で微妙に残念そうなの?
実は教えて欲しかったのかな...。
いやそれ以前に、まだ三里さんと何もしてないのに...。

で、ページをめくると、これぞおもちゃの王道というべき、バイブとローターの写真。
ドーンと。

「うわっ...」

これはさすがに三里さんには刺激が強いかな...。
三里さんモジモジしてる。
と言っても、興奮してるとかじゃないと思うけど。

椅子に座って背筋を伸ばして、手の平で両方の太ももを前後にゴシゴシする動作。
これは三里さんのいつもの照れかくしのポーズ。

そりゃー、気まずいだろうなあ...。
この状態でバイブ見ながらどんな会話したって、セクハラ展開にしかならないよ。

例によって耳が真っ赤だよ。笑

でも無言で席を立つのもかえって気まずいだろうし。
こんなときに限ってヒマで、電話とか来客とか、空気が変わるきっかけがない。

「しょうがない、いじめてやるか(笑)」

というのが俺の悪いクセなんだけど。
でも今回はさすがに素材が直球すぎるよ、てことで自粛しようと思って黙ってた。

そしたらなんと、三里さんから話題を提供してきた。
こんなパターン、今までなかったはずだけど...。

「こういうのって...、どんなとこで作ってるんですかね...」
「あ、ああ、これねー。看板もない秘密工場で作ってるって聞いたことはあるけど。」
「世の中いろんな仕事があるんですね。」
「あ、ああ、そうだね。」
「......中田さんは、こういうのも詳しいんですか?」

三里さんどうしたのかな!
...なんだかいつもの立場が逆転したみたいで今日は俺の方が気まずい。

やばい、ドキドキする。
三里さんはいつもこんな気持ちだったのかなあ、今更ながら自己嫌悪...。

「あー、えっと、実際に使ったことはなくて...」
(ホントはあるけど...。)
「えっ。これって女の人用じゃないんですか...?」

三里さん、やっぱり何かずれてる気がする...。

でもめずらしく何でこんなに積極的なのかな...。
仕事がひまだから退屈で?
今日はいじめないつもりだったけど、逆転して様子を見てみようかな...。

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三里さん 8

  • Posted by: moe
  • 2010年11月26日 09:50
  • 社内

三里さん 7続き

中田です。
会社の後輩、三里(ミサト)さん(22)が彼女になってくれました。
でもウキウキしてばかりもいられません。

公私混同が嫌いな三里さんと、過去の社内恋愛がトラウマになってる俺。
仕事上どうやって一線を引いて、どうやって三里さんとの仲を進展させていけばいいのか。

気持ちの問題だから考えても答えは出ないから、三里さんに正直に相談した。
三里さんはいつでも敬語。

「私もわかんないですけど。仕事に持ち込まないためには、えーと。このまま!このままでいいんじゃないですか...?」

まず二人のことも、三里さんが彼と別れたのも秘密。
三里さんはうそがきらいだから、よほどしつこく聞かれたらあきらめるけど。

仕事中の態度も今までどおり。職場でこそこそケンカもイチャイチャも禁止。
不自然に時間を合わせて一緒に帰るのもなし。

「で、今までと何がかわるの?」
「あれ?うんまあ、何も変わらないですね...」
「...まあ確かに毎日会えるから、ぜいたくは言わないけど。」
「メールと電話はいつでもいいですよ。」
「外では会えないの?」
「んー、どうしましょうか...。しばらくはちょっと。」
「それ、付き合ってるって言わないんじゃ...」
「言わないですね...」
「??...三里さんはどうしたいの?」
「私、実は、ホントにこのままもありかなって思います。お互いが信頼しあってて仕事もがんばれるし、信頼が愛情になったのもこのあいだ確認できて。すごくうれしかったので。もう充分しあわせですよ。」

うわー、俺もすごいうれしい。
でも、でもだよ。
やっぱアレが!

「あのー、三里さん。あっちの方は、えっと...何か進展はないの?」
「あーやっぱり(笑)、えっとですね...。私もちょっと、心の準備と言うか、気持ちの整理というか...。すみませんけど、しばらくは、職場のセクハラ程度で何とかガマンを...」
「え、何言ってるの?あっちって、何のことだと思ったの?」
「うわ...?あー、やや、えっと、.........エッチしたいって......ことじゃ、ないんですか...?違うんですか...!?」
「いや、そのとおりだけど。」
「うわー...、わざわざ言わせたんですかぁ...。ヒドイ(笑)」
「これもセクハラ?」
「...いえ、ぜんっぜん余裕ですよ...っ!許します...!でもホント、こういうこと言うのは、私にだけですからね...?」
「わかってるよ、ありがと。」
「ハイ。それでその、...そのことですけど......、どうしてもやりたk、ん!ん!...えっとそのどうしようもなくなったら、正直に相談するということでどうですか?何か変ですけど。...お互いやっぱ大人ですもんね...。」
「お互いってことは、三里さんもガマンできない時があr」
「知りません!(笑)」

耳が赤くなったときの三里さんはとてもかわいい。

三里さん 9に続く

三里さん 7

  • Posted by: moe
  • 2010年11月26日 09:48
  • 社内

三里さん 6続き

中田です。
会社の後輩、三里(ミサト)さん(22)が彼女になってくれました。

そう言えば、スカート自粛の職場で、三里さんがたまにスカートを穿いてきた理由。

元彼がデートのあと帰してくれず、予定外の泊まりになったとき。
朝そのままデートの服装で出社してたんだそうだ。

つまりスカートの日は、セックスした後だったってことだよ。
知ったのが今でよかった。

しかも諸事情により(どんな事情でこうなる?)、ノーパンで出社したと!
午前中ノーパンで仕事したことが1回だけあったらしい!
これはその時知りたかったかも!

「もう遅刻ギリギリで...。買いに行く余裕もまったくなくて...。長めのスカートでまだよかったですけど。すっごいドキドキしました...」

よくこんなこと話してくれたな。
遅刻よりノーパンをとったプロ根性にある意味脱帽。

「何だよそれ!いつだよ!どの日だよ!またやってよ!」

って問い詰めたらやっぱり怒られました...。

耳を真っ赤にした三里さん。
彼女はハッキリ言わないけど、仕事中ちょっと興奮してたみたいです。

三里さん 8に続く

三里さん 6

  • Posted by: moe
  • 2010年11月25日 10:27
  • 社内

三里さん 5続き

中田です。
会社の後輩、三里(ミサト)さん(22)の話です。
今回だいぶ進展がありました。

三里さんのミスが原因で徹夜することになってしまった。
入社して一年数ヶ月、だいぶしっかりしてきたけど、仕事って慣れた頃が怖かったりする。

発覚したのは三里さんが帰ったあとの夜8時ごろ。
明日は土曜で三里さんは休み、俺は午前中だけ発送作業の予定だった。

ケータイで緊急呼び出し。
徹夜はたまーにあるけど、三里さんのミスでは初めて。

明日発送予定のパンフ数千部について重大な誤字があったこと。
三里さんの入力確認ミスであること。
徹夜で修正作業をしなければならないことを簡単に説明。

「あ、あの、すみませ・・・」
「今どこ?」
「○○駅です...」
(ここまで30分てとこかな。)
「20分で来てくれる?」
(30分かかってもいいんだけど、事の重大さを知って欲しいからあえて。)

「う、でも、あの・・・」
「何?家族が危篤とか以外だったら、とにかく早く来て。」
(ホントはこんなこと言いたくないって。)

「ハ、ハイ、分かりました。行きますっ。」

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三里さん 5

  • Posted by: moe
  • 2010年11月24日 12:20
  • 社内

三里さん 4続き

中田です。
会社の後輩、三里(ミサト)さん(20)の話です。

三里さんは、おとなしくてまじめで恥ずかしがり屋で、でも天然で鈍感で無防備で無頓着なので、その言動に萌えることがよくあります。

俺は彼女を口説く勇気がないヘタレなんで、回りくどく意地悪な発言してしまうんだけど、幸いにもどうやら彼女はそれをセクハラともストレスとも思ってないらしい。
その辺の本音はあとになって聞いたけど、その話はまたいつか別の機会に。

営業所の奥の廊下、給湯室の横がトイレ。
小さなオフィスだけどトイレは一応男女別々。

一服しようと給湯室(喫煙場所でもある)に行くと、女子トイレのドアが開いたままなのが見えた。

誰も入ってない時は、換気のために開けとくこともあるけど、三里さんのスリッパ(なぜか蛇柄)が置いてあるんだ。
三里さんが入ってるってこと。

女子トイレはドアを開けると一畳もないくらいのスペースと簡易な洗面台があって、奥側に個室が1つだけという小さな構造。
(いや別に女子トイレの構造知ってても変じゃないよね。)

三里さんは個室のドアはもちろん閉めてるけど、入口ドアは開けっ放しでおしっこしてたんだ。
おいおい聞こえたらどうすんの...。
聞きたいけど!

近づいて聞き耳立てようかと一瞬考えてたら、三里さんが出てきた。

「三里さん、ドアは閉めた方がいいよ。」
「え?あ、すみません!」
「聞こえちゃうよ?」

多分俺はこの一言が余計なんだな...。

「わー!恥ずかしい...。すみません、聞こえちゃいましたか...?」

無視するか流すかしてもいいのに...受け答えしてしまう三里さん。

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三里さん 4

  • Posted by: moe
  • 2010年11月23日 12:20
  • 社内

三里さん 3続き

中田です。
会社の後輩、三里(ミサト)さん(20)の話です。
大好きなんだけど、三里さんには彼氏がいるのと、俺が以前に社内恋愛の破局で戦力を失なった経験してるので、本気で口説けない。
ふられるのもこわい。
ヘタレです...。

おとなしくてまじめで一生懸命だけど、天然、鈍感が災いして、思いがけずちょっとエッチな空気を流してしまう三里さん。
そしてそれに気づかない。
自分で気づいたときは、耳が真っ赤になります。とてもカワイイ。

俺は「生乳」を、なまにゅうと読むもんだとずっと思ってて、立ち話の中で連発してた。

「牛乳はやっぱ、なまにゅうが、なまにゅうじゃないとね、なまにゅうは脂肪分が。」
「中田さん、それ、せいにゅうですよ。」
「えっ、せいにゅう?そうなの?ずっとなまにゅうって思ってたけど。」
「それだと、湯桶(ユトウ)読みになっちゃいますよ。」
(国語とか漢字が割と得意。)
「何だそれ」
「生をナマって読むなら、なまちちって言わないと熟語として変則的で・・」
「...え、何て言ったの?」
(もちろんわざと聞きなおす。)
「だから、なまちちですよ。」
「...なまちち......」

一瞬の沈黙のあと、ハッとした表情の三里さん。
何事もなかったかのように後ろを向いて、胸の前で手を組んで小走りで去っていきました。

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三里さん 3

  • Posted by: moe
  • 2010年11月23日 12:19
  • 社内

三里さん 2続き

中田です。
会社の後輩、三里(ミサト)さん(20)の話です。

作中ではもちろん仮名なんだけど、三里さんを下の名前で呼んでるのは、同姓の三村さんが社全体で何人かいるから。
叱るときとか、たまには

「ミムラー!!」

って呼ぶこともあるよ。
ちゃん付けは、仕事が馴れ合いになりそうで好きじゃない。
俺は変態だけど、これでも仕事はまじめにやってるよ。
一応所長だし。

ちなみに中田さんも本社に1人いるんだけど、俺のことは中田さんって呼ばせてる。
肩書きで呼び合う習慣が社内にないし、三里さんと名前で呼び合うようになったら、うれしさと恥ずかしさで俺、毎日萌え死にしちゃうから。
どうしても区別したいときだけ、「中田所長」「所長」です。

三里さんはとってもまじめで、仕事はきっちり!っていう姿勢の子で、文字通り姿勢もきっちり。
小さな体で背筋をピンと伸ばして腰掛け、パソコンに向かってキーボードを叩く姿には見とれるよ。
ときどき

「あっれ。」

とか

「やっ、んー。」

とか発するのもイイ。萌

「チッ。」

とかは言わないよ。笑

でもさすがに長時間の入力作業で疲れてくると、お尻を前にずらして背もたれに寄りかかり、ふう、と息をつく三里さん。

それを観察してたら、両手を上に思い切り伸ばして、うーん!と背伸びをし始めた。
そしたらね、短めのTシャツの裾が上に引き上がって、おなかとおへそが丸見えに!
ちょっと離れたところからじーっと見てたら、三里さんと目が合った。

背伸びした姿勢のまま、メガネの奥の目を細めてニコッとしたあと、俺が目をそらさないので不思議そうにキョトンとした表情。
そこで俺もシャツの裾を捲り上げて自分のおへそを見せながら、三里さんのおへその方に視線を送った。

鈍感な三里さんもようやく気づいて、あわてておへそを隠す。
何ていうか、カミナリ様におへそを取られないように、両手で押さえる感じ。
かわいい。
三里さんは恥ずかしいとか気まずいことがあると、耳が赤くなる。
とてもかわいい。

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三里さん 2

  • Posted by: moe
  • 2010年11月21日 20:10
  • 社内

三里さん 1続き

中田です。
会社の後輩、三里(ミサト)さんの話です。

三里さん(20)はとってもまじめな女の子だけど、何と言うか、無防備というか、隙だらけというか。

うちの営業所は倉庫も兼ねていて、出荷業務も多いんだけど、たまに大きな荷物があると梱包も一苦労。
まじめで一生懸命な三里さんが、梱包用のプチプチ(幅1200㎜)を床に広げようとしている。
小さな体で床にしゃがんだり四つんばいになって、ちょこまかと動き回るわけで。
その様子だけでもたまらなく萌えるんだけど。

その姿勢だと...胸が見える!

小さな体に小さなシャツを着てるんだけど、体が細いせいかシャツが浮いてるんだよね。
正面から見るとブラジャーがモロで、程よい大きさのおっぱいが...。
気づいてないのかなあ、正面で立ってる俺を見上げながら、

「こんな感じですかね?」

とニコニコ。

「うんもう、ばっちり!最高!ありがとう!」
(これ本心です。)

「あはは、中田さん大げさですよぉ。」
(いやホントに最高だから。)

で、後ろに回ると、Tシャツのときなんかは腰パンが見える。
白が多いけど、たまに黒とか薄いグリーンの。
上下そろえることは少ないみたい。
観察しすぎだな俺...。
きれいなおしりと腰周り、背骨、産毛まで堪能しました。

胸チラどころか乳首まで見えてしまったときは、忙しい中トイレにこもってしまった...。
ごめんね三里さん。
俺は変態です。

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三里さん 1

  • Posted by: moe
  • 2010年11月21日 20:05
  • 社内

中田(仮名)といいます。
会社での、大好きな後輩とのエピソードを書いてみます。
よろしくお願いします。

うちは下請けで製本工程を請け負ったり、店舗内装資材を扱ってます。

ある日、扱ってる商品で前衛的なデザインの派手なポスターがあったんだけど、でっかくEJACURATIONって書いてある。
英語で射精のこと。特に意味もなくデザイン的に書いた感じ。
絵自体は意味ありげではあるけど何にもエロくない。

それを見た新人の三里さん(ミサトさん仮名・20歳)、入社したてで、何でも質問して吸収してやろうって気持ちだったんだと思うけど、

「これ何て読むんですか?」

うーん、知らずに聞いてきてるのかな...。
知ってたら聞くわけないか。
どうする?まあいいや普通に答えてしまえ。

「イジェキュレイション、だよ」
「??...いじぇ...、どういう意味ですか?」

やっぱ意味まで聞くよね。

「やっぱ知らない?うーん、別に知らなくてもいいんじゃない?」
「えーっ、気になりますよ。」
「(しょうがないな)射精って意味だよ。」
「シャセー?...??」

うわ、理解してくれなかった!

「(できるだけ淡々と)射精とは、男性性器から精液が放出されることデス。」
「え、え?...あ、射精!...あ、あー、そうなんですか。困」
「もっと分かりやすく説明した方がいい?つまり、おちんちn」
「ややや、いいです、すみませんでした。」

気まずそうに耳をほんのり赤くしてうつむいてしまった。
かわいすぎる...。
うわーやばい、言葉責めでいじめてみたい!
どんどんエロい方向に行きそうな展開だけど、現実はそう甘くない。
バタバタと忙しい職場なので、電話や来客で会話は中断。

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出張先での出来事

  • Posted by: moe
  • 2010年11月 9日 10:07
  • 社内

もう時効だと思うのでカキコさせてもらいます。
正確には職場といえるかどうか。
出張先での出来事。

うちの会社は出張が多いのですが、男女ペアになることはめったにない。
会社も気を使うのだと思います。
しかしその時はスケジュールの都合で、俺とMの2人で出張だった。
俺32歳既婚、M25歳独身♀。

俺とMは中途入社組で妙に馬が合い、何人かの仲間でよく飲みに行く仲だった。
時にはY談もしたが、それは仲間内でのこと。
Mにも彼氏がいたし、恋愛感情などはなかった。
まあ美人だし好みといえば好みなのだが。

出張先で一日目の仕事がおわり、一緒にホテルのレストランで食事をしてるときいつものようにY談になった。
ただ2人だけというのがいつもと違った。
お互いのセックスや趣味など。
すると、アナルセックスの話になり

「アナルだと彼氏がいくのが早い。」

とM。

「え~お前アナルとか使えんの?彼氏に教えられた?」

ときくと、前の会社で不倫してた上司に教えられたとのこと。
この見た目いい女が、おっさんにいいようにされてたと思うと、妙に興奮し、あらためて女として見直してしまった。
その他にも色々と教え込まれたらしい。

「へ~じゃあ俺も一回お願いしようかなあ・・」

と冗談ぽく言うと

「いいよ~wでも奥さんに悪いからやっぱりだめ~。」

と笑う。
一度皆で俺んちに遊びに来た時、妻とは面識があった。

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遅い歓迎会

  • Posted by: moe
  • 2010年10月14日 09:47
  • 社内

407 :えっちな21禁さん :2005/08/05(金) 19:09:54 ID:NDa9Df7X0
俺は都内で広告系の仕事をしていた。
職場は3階建ての家を事務所として使用している。
室内は白を基調としたオシャレな感じになっている。
床は土足厳禁で、フワフワの絨毯が敷いてあるのでスリッパを脱いで歩くと気持ちが良い。
当時、忙しかったので求人を出して二人の女の子を採用した。
1人は28歳で、容姿はサザエさんに似ている明るいAさん。
もう1人は24歳で気分屋っぽい感じで容姿は釈由美子になんとなく似ているSさんだった。

408 :えっちな21禁さん :2005/08/05(金) 19:10:56 ID:NDa9Df7X0
Aさんはそこそこ経験を積んでいるので器用にパッパと仕事をこなしていく、頼もしい。
SさんはAさんにくらべると、経験が浅く試行錯誤をくりかえしているので仕事が遅い。
でも、かなり良いものを出してくれる。
Sさんに才能があると思った俺は、下につけて育てることにした。

遅くまで仕事をしている時にはクライアントの愚痴を言ったり、バカ話や趣味の話をした。
彼女には6歳年上の彼氏がいることがわかった。
俺には彼女がいないが、今は仕事命なのでいらないしいたとしても忙しくてすぐに別れてしまう。

409 :えっちな21禁さん :2005/08/05(金) 19:12:11 ID:NDa9Df7X0
1ヶ月ぐらいたってから、遅い歓迎会がおこなわれた。
俺の隣にはSがぴったりとくっついて座っている。
一次会が終わって上司達が帰り、二次会に行くことにした。
二次会も別の飲み屋に行くことになった。
そこではお酒のせいなのか、みんなで上司の愚痴大会になってしまった。
二次会メンバーの中で、俺は最年長なのでずーっと苦笑い。
まぁ、ガス抜きになってるから良いか~と思っていた。
ふと横を見るとSさんが静かに泣いている。
俺と目があうと席を立ち、お店から出ていった。
他の同僚に二次会が終わったら領収書を貰っておくように言って、俺も店を出た。

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GカップのAさん

  • Posted by: moe
  • 2010年10月 7日 09:31
  • 社内

15 :えっちな18禁さん:2009/06/08(月) 13:01:20 ID:NajPakRd0
たしか二年前くらいの話だが当時おれは関東地方の某病院に勤めていた(今もだが)。
肩書は外科部長で外科医5人の小所帯のナンバー3。
といっても一番上が副院長(ほとんど手術はしない)、次が診療部長(乳がんしか興味ない)だったので通常診療ではトップだ。
で外来、手術などで忙しい毎日を過ごしていた。

そんなある日テレビのバラエティー番組で病院、医師を貶めるひどいのがあり、2ちゃんの医師板でも話題になった。
偶然、その番組を少し見たがあまりのひどさにムカついてすぐチャンネルを変えた記憶がある。
で、ひどい番組をなくすにはスポンサーにクレームをつけよう!
運動が地味に広がったのでおれもとある企業に

「あんなひどい番組のスポンサーをやるとは医療にかかわる企業としていかがなものか?もし納得のいく説明がなければ今後御社の製品は使えない。」

ってメールをした。

16 :えっちな18禁さん:2009/06/08(月) 13:13:06 ID:NajPakRd0
そして翌日。
早速その企業から

「今確認中なのでもう少し時間を下さい。」

とのメールが。
そしてその翌日、

「たしかにひどい内容でした。お詫びと当社としての今後の対応をお話したいので一度責任者と訪問してもよろしいでしょうか?」

とまあ、訪問は面倒だが本気かどうかもあるし、2ちゃんにさらしたかったwというのもあって受けた。

で、当日。
4人の大所帯で訪問してきた。
名刺を見るだにすっごく偉い人、クレーム課の人、それと当院にきてる営業、関連会社の当院にきてる営業だった。
まあ、その会社の対応は早く、きちんとしてて某社のように2ちゃんで小さな祭りになることもなかった。
やはりその番組に対するクレームは何件も来ているみたいなことを話して、今後はこんなことのないようにします。とのことだった。
その後はその手の番組は明らかに減ったのでやはりスポンサー様は偉大だと思ったよ。

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もうすぐ他の先輩と結婚する麻紀先輩を立ちバックで・・・

  • Posted by: moe
  • 2010年9月27日 09:52
  • 社内

アルバイト先(ケーキ屋)にいる麻紀先輩が結婚する少し前の話です。
いわゆるマリッジブルーになっていて相談をよく受けていました。

麻紀先輩はここのケーキ屋さんの社長の娘さんで、その夜は閉店後、二人だけ居残りであすの仕込みを手伝っていました。

「結婚の準備は大変だし、彼もマリッジブルーで機嫌悪くてケンカしてるし、仕事も忙しくなってきたし、大変よー。すごくストレス溜まってるのよ・・・」
「でも旦那さんになる人いいですよね。麻紀先輩、胸とかお尻とか出てるとこちゃんと出てるし・・・ここの店を継げるし・・・うらやましいですよ。」
「高橋くん、そんな事考えながら仕事してたの(笑)。エッチね。そんなに出てないよ。」
「麻紀先輩、よく黒のジーパンはいてますよね・・・その上からでもお尻が大きいの分かりますもん・・・。見たいくらい・・。」
「やだ・・・見たいの?・・・見てみる?・・・」
「麻紀先輩、前田(ヒロシ)先輩(ここのケーキ屋の従業員、社員)と結婚するんでしょ・・・前田先輩に悪いですよ、そんなこと・・・知ってると思いますけど僕、彼女もいるし・・・」

麻紀先輩はいつもの黒のジーパンを僕にすり寄せてきてキス・・・
僕の理性はふっとびました。

パティシエのような白い服を脱がし、白のTシャツ姿に・・・。
ブラだけ外して(Tシャツはまくりあげて)、あこがれの麻紀先輩の大きいやわらかいオッパイが目の前に・・・。
乳輪は少し大きめでしたが、きれいなピンク色でした。
マシュマロのような胸を揉みながら、乳首を舐めるとピンッと立ってカチカチになりました。

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ダイエットの効果あり?

  • Posted by: moe
  • 2010年8月24日 09:27
  • 社内

ではちょっとだけ...
法人病院でナースしています。
私は25、相手は職場のドクターですが、彼は離れた都市にある本院で勤務しているので隔週で私の勤める病院に外来と当直に通って来ています。
彼の年齢は正確にはわかりかねますが、30代中~後半。
普段は当直の時に救急当番だったら、患者さんが来て帰ったあとにちょっと顔を合わせて一言二言挨拶程度に話す程度。
顔見知りではありますが、親しい関係には程遠い感じでした。

あれは私が手術室兼務のために、本院へ手術室研修に出かけた時のことです。

研修は2週間でしたが、はじめの1日と第一週目の金曜日は病棟に見学(という名目のお手伝いでフリー業務)と、消化器外来で胃カメラについていました。
彼は消化器内科医(以降M先生とします)なので、胃カメラは彼がやっています。
カメラの準備を指導ナースと一緒に終え、予定時間の10分前に入ってきたM先生は

「あれー、新人さんかぁ。ん?○○(勤め先の病院名)のIさんだよね?なんでこっちに来てるの?」
「今週から手術室の研修でお世話になってるんですよ、よろしくお願いします。」
「あー、そっかぁ、がんばってねぇ。っていうか、すごく痩せたね?一瞬わかんなかったよ。」

M先生とは3ヶ月ほど救急当番が一緒になっていなかったので顔を合わせていなかったのですが、その間私は意を決してダイエットを敢行。
163cm65kgという暗黒時代から20kg近く体重を落とし、顔以外はほとんど別人状態になっていたんですw

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歓迎会で、古瀬さんと高島さんが

  • Posted by: moe
  • 2010年8月12日 21:41
  • 社内

携帯から長文を投下さしていただきます。
誤字や脱字があるかも知れないけど、あしからず...
この話は俺が18歳で新入社員の時の歓迎会の話です。

まずは登場人物紹介。

『俺』→高卒で新入社員。
『古瀬サン』→確か当時34歳でアネゴ肌のキャリアウーマン。
仕事は出来るが、外見は下の上ぐらい。
細身だけどお世辞でも綺麗とは言えない。
独身で彼氏なしみたい。

『高島サン』→たしか古瀬サンの1つ下で33歳。
でも古瀬サンとは10年以上の付き合いで仲良し。
スタイル普通。
顔は古瀬サンと同様で決して美人とは言えない。
当然独身。

入社して3週間ぐらい経ち歓迎会をしてもらった。
俺が配属になった部署に男の新入社員が配属になるのは6年振りみたいでした。
しかも男の社員の人は全員30歳以上。

一次会は居酒屋で15人ぐらい参加してくれて、二次会はカラオケ。
さすがに年配の方は参加せず、俺を含めて6人だけでした。

カラオケが終わる時にはもうすぐ終電の時間になっていた。
今日はお開きモードかなと思っていたけど、古瀬サンはお酒のおかけで上機嫌。
そして二人は帰り、残されたのは俺と古瀬サン、高島サンだった。
俺の歓迎会だったので帰るにも帰れなくて、古瀬サンの家で三人だけで三次会をする事になった。

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会社の後輩

  • Posted by: moe
  • 2010年7月24日 16:52
  • 社内

会社の飲み会があって、ついつい飲みすぎてしまった。
後輩の浩太クンと同じ方向なので一緒に帰ったんだけど、満員電車のムッとした雰囲気に酔いが激しくなって、途中の駅で降りて介抱してもらったんです。

トイレに1時間くらいこもって少しは良くなったんだけど、電車には乗れそうになかったので、主人には同僚の部屋に泊まると嘘の電話をして浩太クンとホテルに入ったんです。
浩太クンがシャワーを浴びてる間に私は冷蔵庫にあった冷たいお茶を飲んでからさっさとベッドに入って寝ました。

浩太クンは、ソファーで寝たようでしたが、しばらくしてベッドに潜り込んできたんです。
ベッドの中でなんかゴソゴソ動いているので

「人妻なんだから変なことしないでよ。」

と注意したのですが、お互い下着になっていたので肌と肌が触れ合って、私もちょっと変な気分になってきちゃったんです。

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リストラするはずが

  • Posted by: moe
  • 2010年7月20日 10:51
  • 社内

もう10年以上前のことです。
私は大学を卒業して、飲食店チェーンの会社に就職しました。
その会社では大卒は1年間半の研修を終えたら、各店舗にマネージャー(店長)として配属されるシステムで、私も2年目の秋からとある店舗にマネージャーとして勤めていました。

配属されてから数ヶ月経ったとき、本社から収益が上がっていないのでアルバイトを1人解雇するよう通知が来ました。
やったことなかったし、気が進まない仕事でしたが仕方ありません。

そこでいろいろ考えた末、斉藤さんという当時38歳のパートさんに辞めてもらうことにして、マネージャー室に呼び出しました。
彼女にそのことを告げると当然慌てました。

「私困ります、家のローンとかいろいろあるんです。何とかなりませんか?」

そうは言われても私も当時は入社2年目のサラリーマン、会社の指示に背くわけにも行きません。

「お願いします、マネージャー。私、何でもしますから」

彼女はそう言って、懇願するように寄り添ってきました。

「何でもする?」

私は思わずその言葉に少し興奮してしまい、無意識に彼女の体に視線をやってしまいました。
彼女は顔はすごくきれいというわけではありませんが、体のラインはムチムチしており、独特ないやらしさを醸し出していました。

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会社の後輩と

  • Posted by: moe
  • 2010年7月 7日 12:41
  • 社内

メクとの事は、もう10年位前のことです。
随分前のような気もするし、ついこの間のような気もします。
彼女は当時23歳で彼氏がいました。
一方私は29歳で既に結婚してました。
いわゆる不倫です。

メクは会社の後輩で、入社してきた当初はあまり気に留めていませんでした。
胸もどちらかと言えば小さい方でしたし、脚もやや太めでしたし、とくにスタイルが良いわけでもなく、好みの顔でもありあませんでした。ただ素直でまじめそうでしたので、悪い印象ではありませんでした。

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28歳女上司

  • Posted by: moe
  • 2010年6月30日 10:18
  • 社内

会社の女上司との熱い出来事を語って!!

703 :えっちな18禁さん:2008/11/11(火) 15:12:45 ID:Uylh6CsE0
直属の上司ではないけど同じ支店の事務職をまとめていた28歳の上司と
飲んでて盛り上がってホテルに行ってやった事はある。
鈴木さりなをもう少し胸を大きくした感じの人。
懐かしいな~。

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普段は地味な眼鏡娘

  • Posted by: moe
  • 2010年5月25日 10:50
  • 社内

290 :なまえを挿れて。:03/12/27 15:23 ID:+2yr4Cs3
昨日の仕事収めの帰り、会社の新卒眼鏡娘と酔ってラブホへ。
彼女も恥じらいながらもいろいろとしてくれて楽しい一夜をすごせた。
朝起きると彼女恥ずかしそうに
「おはようございます。私、彼以外の人とこんなことするの初めてです。
なんかすごい恥ずかしいです。会社の人にはだれにも言わないでくださいね。
でも後悔していません。私もてないからこんな経験絶対できないと思っていたからうれしかったです」と言ってきた。
「〇〇ちゃんだって可愛いよ」おれが言うとだきつきKISSをしてきた。
その後起きぬけの一発。大晦日から元旦にかけて会う約束をしてしまった。
はまるかな。

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仕事のパートナー慶子が初体験

  • Posted by: moe
  • 2010年5月22日 16:17
  • 社内

前置きが長いのと、性描写が下手なのはゆるしてくださいまし。
一応実話っていうか、俺の記録です。

いまから4年前の春の話。とある中東諸国の会社との商談のため、俺の会社と子会社からチームを組んで海外出張に行くことになった。
この仕事は1年間も残業に残業を重ねて積み上げた仕事。もし次の出張で契約がまとまれば、赤字気味の会社も好転するってもんだ。
チームは全部で6人。
リーダーは常務。
そして語学だけが取り柄の部長。
俺(伊藤)は常務の鞄持ち兼プレゼンター。
子会社からは、やり手のA専務。
紅一点で俺の仕事上のカウンターパートのB主任(慶子)。
そして通訳役のC君。

出張2週間前、チームの顔合わせということで、俺の会社でプレゼンと書類のチェックが行われた。
日頃B主任(慶子)と打ち合わせているので想定される質問までみっちり打合せ、書類も事前に配布して赤ペンを入れてもらっているので加筆訂正箇所のチェックを行い、午後7時頃解散となった。全員が集まるのは初めてだし、うちの常務が「第2次打合会を行う。」と発案して、夕食をみんなでとることになった。
常務が「伊藤、店はここな。」と開いた手帳を俺に示した。
店に予約を入れ、ワゴンタクシーを会社に呼んだ。
向かった店は、洋食なんだけど、掘り炬燵形式のお店。
一応招待した側の人間なんで、一番の末席に座る。
常務が一番奥に座ったので、座る位置はみんな暗黙のうちに自然に決まる。慶子は俺の隣。
「みんなまずはビールだよな。」といい、ビールを頼んだ後に、常務がぽんぽんとメニューを決めていく。

慶子とは仕事上の関係では接点はあったが、私語を交わしたことはほとんどなかった。
店の中でも、俺は「出発まで、もう少しですね。
チェックを入れられたところは、明日手直しをして、メールで送りますね。」なんて仕事場の延長みたいな会話をしてた。
常務と専務ばかりがしゃべり続けている。ビールが来て、取り敢えず乾杯。
ビールのあとにお通しがきた。
「済みませんけど回してくださ~い。」と店員。
6つの小鉢が俺の前に置かれる。
「そっち、回して頂戴。」と俺。子会社の専務に手を伸ばす。
俺の右腕が慶子の顔の真ん前。
俺が身を乗り出したために、ネクタイが皿に乗る。
慶子は「ネクタイが...。」といいながら左手でネクタイをどけようとする。
X攻撃みたい。

慶子の顔が俺の腕にぶつかった。「伊藤さん、ごめんなさい...。」慶子が謝る。「あ、こっちこそ。」ワイシャツの腕にはほんのりとファンデーション。

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妻は銀行員

  • Posted by: moe
  • 2010年5月19日 10:25
  • 社内

私の妻・貴子は27歳。銀行に勤めています。
厳格な両親の躾の甲斐あって性格はいたって真面目で浮ついたところもなく、おとなしそうな瞳が優しげな雰囲気を醸し出しています。

私にとっては少々自慢の愛妻で、友人や知人からお世辞を言われるのも心地よく感じています。
昨年結婚してもうすぐ一年ですから新婚ですが、学生時代からの交際なのであまり新婚らしい新鮮さはないのかもしれません。その分、気心が知れていて気楽でいいのですが。
私は一つ上の28歳。ごく普通のサラリーマンです。

結婚して三ヶ月ほど経ったある朝、妻が今夜は同じ支店の同僚と飲みに行くと言うので「じゃあオレも行っていい?」と冗談で聞いてみました。
妻はそういう公私混同に近いことが嫌いな性格でしたから、当然断られると思っていたのですが、案に相違して

「うん、来れば?」

と気軽な返事が返ってきました。

「一応みんなにも聞いてみて、いいって言ったら電話するね。」

年齢の近い人ばかりの気楽な飲み会ということもあり、私も結婚前に何度か会ったことのあるメンバーなので、あまり気遣いしなくていいと考えたのだと思います。

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派遣会社管理職の特権

  • Posted by: moe
  • 2010年5月12日 11:24
  • 社内

17 派遣会社 sage 04/12/09 07:02:00 ID:lAxV6Lic
某派遣会社で派遣先の割り振りをする仕事をしています。
オフィースワークを中心に派遣しているので女性が多いです。
当然のように派遣先でトラブルを起こす人もいて困っていますがそんなときがチャンスです。

ある女性が派遣先でトラブルと連絡があり、仕事が終わったら派遣会社の事務所に相談に来ると言うので待っていましたが、派遣先が少し遠いので夜8時を過ぎてしまいました。
事務所には私一人でネットでエロサイトを見て待っていました。

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女性社員のいたずら

  • Posted by: moe
  • 2010年5月 9日 13:53
  • 社内

522 えっちな21禁さん sage New! 04/09/23 12:48:23 ID:gOfYbDic
ある夏、女子社員(24~29歳・未婚)はいつも17時にきちっと終わるのだが、
男子社員はいつもそうではない。
折れ(27歳・未婚)はその日、家の用事が有って残業を断り、更衣室へと足を急がせた。
すると、女子社員の話声がよく聞こえて、折れはもう着替えが済んだと思って、
女子更衣室の方に目をやると、外開きの戸が全開だった。
女子更衣室の奥の窓から、女子社員の香水などの香りを風が運んでた。
女子社員4人全員が、丁度おっぱい丸出しのパンティ姿で、
3人は立って話、1人は折り畳みイスに座って、体を団扇で扇いでた。
折れは女子社員全員と目が有ったが、構わず折れに喋り掛けた。
「T君、今日は早いんだね~!」

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新人まきちゃん

  • Posted by: moe
  • 2010年5月 9日 13:37
  • 社内

295 名前: えっちな18禁さん [sage] 投稿日: 2007/05/01(火) 00:57:38 ID:uVaCnuVXO
先週末にお持ち帰り?したけど需要あるかな?
すまそ。残業してた。
ちょろちょろ書くね。
四月から入って来た新人(まきちゃんとする)を一人受け持つ事になって教えてるんだけど、覚えは悪くないが鈍くさい。
初めて女の子を指導する事になったから、女の子はこんなもんかと思いながらやってたんだけど他の女の子を受け持つやつに聞くと、どうやら人一倍どんくさいみたい。
金曜日も仕事が終わりきらなくて、残業だったんだけど、最後は俺とまきちゃん二人になって連休は実家に戻る予定だったから早く帰りたくて、少しきつく当たったんだ。

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