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初体験に関する萌え体験

精通

  • Posted by: moe
  • 2014年2月20日 10:44
  • 初体験

小六になる直前の春休みの頃だったかな、俺はインターネットで見た様々な情報を見て俺は性について、具体的に言えばオナニーについて興味津々だったんだ。
恥ずかしい話、その頃まで母親と入浴をしていた俺は、興味があってもそれを実行に移すことは無かった。
(風呂の中で勃起することはあったがなんとか誤魔化していた。)

だかある日母親から

「もうあんた一人でお風呂はいれるでしょ。」

と言われた。そしてこの日から俺の研究の日々が始まった。
最初は勃起させなければ始まらない。
俺はどういうわけか勃起しようと意識するとあっさり勃起してしまうので勃起するのは容易かった。
勃起後、まずはどのような方法で実験をするかを考えた。
まずは体験談でよく聞くうつぶせオナニーに近い形を取ることにした。
風呂桶に自分の股間を擦りつけたのだ。
しかしそんな方法でいけるわけも無くこの無駄な行為を何日も続けていた。

そして、ある日これまでと同じように無駄な行動を続けていた。
今日も無理か・・・と思いながら、当時仮性包茎状態だった股間の皮を剥き、戻すという行為をちょっとした暇つぶし程度に繰り返していた。
今思えばそれが皮オナだったのだが、当時の私にそこまでの知識は無かった。
それを続けるうち、これまで味わったことのない感覚が迫ってきた。

しかし、私はそのむずがゆい感覚に耐えられなく、その時は皮オナをやめてしまった。
だが、やはり精通への興味が強く、風呂から上がった後トイレでもう一度挑戦するひとにした。
先ほどとは違い、トイレで座っての挑戦だったので前よりはしやすかった。
そして、先ほどとは違う感覚が迫ってきた。
明らかな気持ちいいという感覚が迫り

「これがオナニーか・・・。」

と思ったのは今も鮮明に覚えている。
そしてついに尿意が来た。
そのときに

「出る!」

と思い確かに出す感覚はあった。
しかし出ていたのは透明なねばねばとした液だった。

っとここまで書いてめんどくさくなったのでこの後は簡単に書きます。
この後一ヶ月か二ヶ月ほどこれを繰り返し、通っていたスイミングスクールで本格的な初射精。
そして今にいたります。
初めてはスイミングスクールでだった。
当時俺は練習後の自由時間に女の子の水着を水中で見て勃起することを楽しみとしていた。

その日も同じように水中痴漢を繰り返していた。
俺は近くにいたポチャ系の同い年くらいの小学生に接近することにした。
その子の近く(7,80cmくらい)に接近したとき、その女の子がこちらに向かってバックしてきた。
そのとき、距離は10cmぐらいに縮まったと記憶している。
そしてその瞬間俺のペニスがこれまでにない感覚を覚えた。

「まずい。」

と思った俺はプールから上がろうと股間をプールの縁?に押しつけてしまった。
トクトクと三十秒くらい出たような気がした。

その後はなんとかプールではごまかせたが、家での処理は大変だった。
その時の女の子とはその後性体験があったがスレチなので省いておく。

家庭教師

  • Posted by: moe
  • 2014年2月11日 19:08
  • 初体験

K君と付き合い始めた頃の体験です。
友人の弟(D)の家庭教師をすることになりました。
高校2年生の男の子でカワイイ。
勉強し始めたけれど、私に

「Mは彼氏いるの?」

とか勉強以外の質問をしてきたりしましたが、ちゃんと家庭教師してきました。

何回かしたある日、Dの家を訪ねるとお母さんが出てDはまだ眼医者から帰って来ないけど部屋で待っててと言われたので、部屋に入るとごみ箱にはティッシュの山で・・・。
本棚には隠すようにHな本があり見てみると・・・裸の女性が色んなポーズやSexをしてる写真がありました。
やっぱり男の子だと思いました。

Dが帰ってきて、勉強を始めると、お母さんがジュースをとお菓子をもってきてくれました。

「これからお婆ちゃんの家に行く。」

と出掛けて行きました。
休んでいて私が

「何か悩み事ある?」

と聞くとDは

「Mが気になる。」

と言いました。

「も~何言ってんの~?」

と冗談だととると、

「Mのお尻が気になる、胸も・・・。」

と顔を赤くして言いました。

「今まではエロ本見て一人Hしてたけど、今はMを想像して・・・。」

そんなDを見て私は可愛そうになってしまい、

「童貞卒業する?」

と聞きました。
Dは驚いた様子だけど頷きました。

二人でベットに座り、キスを私からします。

「ちゃんと絡めて。」

とDにDキスを教えました。
お互いの服を脱がし下着だけになりました。
Dは私の下着姿に興奮したのか、パンツがテントを張っていました。

私は、Dのパンツを脱がすとビンビンのチンコと対面しました。
私が、しゃぶりつくと

「M!?うっうっ!」

と気持ち良さそう・・・。
裏筋を舌でレロレロして、右手は玉をモミモミ・・・チンコを口に吸い込み上下に動かすと、

「うっ!出る・・・っ!」

と私の口から引き抜いて、床に射精しました。
Dは、ハァハァと気持ち良さそうにしていました。

「私の事もして?」

とDの手を私の胸にを触らせました。

Dは本能のままに、胸を揉み始めました。

「乳首を舐めたり、転がすの・・・。」

と教えます。
慣れてないのがまた、可愛い!

私が感じ始めた頃には、Dは慣れてきていました。

「D・・・気持ちいい。」
「M可愛い!」

私は、アソコを足を開いてDに見せました。

「グロテスクでしょ?」
「ううん。」

と舐めてきました。

「Dっ!あっっんっ!」

と喘いでいました。

「すげー濡れてる。」

Dは指を1、2、3本と増やし掻き交ぜてきます。

「Dっ!だめぇっ・・・。」

ビクンっビクン!
私はイキました。

「M、イッたんだね!」

と。
ギンギンになり、先からは液が溢れ出しているチンコを見せてきました。

「入れてっ。」
「うん!」

チンコを当てがいうと、ニュルンと開ききった私のマンコは、簡単に飲み込みました。

「ううっ!キツイ。」

と奥まで入れて、動き始めました。
グチュッグチュッ!と私のマンコとDのチンコが絡み合う音がして・・・

「Dっ!上手・・・、あぁ~ん。」

奥まで突いてきて、Dも

「もう、だめだぁ~うっ!」
「あ~イッちゃうっ!」

二人でイケました。

その後は騎乗位をしました。
Dの上に跨がって、自分の重さで入ってくのが気持ち良くて好き・・・。
気持ちいい所に当たって私がイッてしまいました。
彼氏がいるのにイケないことしていまった・・・。

Kには内緒にしなくちゃ。

27歳の静香さん

  • Posted by: moe
  • 2014年1月15日 10:54
  • 初体験

家に帰ると、母からの伝言がありました。

『今日は由香の用事で帰り遅くなります。それから、回覧板をお隣の家に置いてきてください。そして、お隣の奥さんから組費をもらっておいて下さい。』

という内容でした。
さっそく隣の家に行きました。
隣の家には、27歳の静香さんがいました。
結婚して2年目の人妻で、子供はいませんでした。
とてもカワイイ女性で色っぽい感じの人でした。

静香さんの家に行くと、

「少し上がっていって。今から組費用意しますから。」

と言われて
部屋に上がりました。

「中学2年生だったわよね。家のお手伝いをして偉いわね。」

と言いながらジュースをもらいました。
ふと静香さんを見ると、服の胸元から白いブラジャーが見えました。
静香さんは僕の視線に気がついた様子で

「やだぁ、私のブラジャー見てたでしょ?」

と言うと

「ねぇ、ブラジャーとか見えただけで興奮しちゃうの?男の子って?」

と聞いてきました。
僕は恐らく真っ赤な顔で

「ハイ。」

と答えました。
静香さんは、

「ねぇ、興奮するとオチンチンが大きくなるんでしょ?中学生でも大人みたいに大きくなるの?ねぇ教えてよ。」

と言うので

「なります。」

と答えると

「ねぇ、見せて見せて。ズボン脱いでくれない?」

と言うので僕は、恥ずかしそうに嫌そうに、でも内心は嬉しくてズボンを脱ぎました。
静香さんは、僕の肉棒が大きくなっているために前を膨らませているパンツの上から、僕の勃起したペニスを柔らかい手で握りました。
パンツの上からなのに、僕の包茎ペニスに快感が走りました。

「凄い。こんなに固くて熱い。中学生なのに、主人のと同じなのね。まだ女性とは関係ないんでしょ?」

と聞くので僕は

「まだした事ありません。」

と答えると

「じゃぁまだ童貞なんだぁ。」

と言うと静香さんは、僕のパンツに手をかけてずるずると引き下ろしました。

プルンと大きく勃起した僕の幼いピンクのペニスが飛び出すと、反動でブルンと揺れました。。
僕の肉茎は、あいかわらず先端まで包皮がかぶっていて、わずかに尿道口が覗いている状態でした。
静香さんは

「あ。カワイイ。ステキ~。包茎なのね。まだ女性を知らない綺麗なオチンチンなのね。これが中学生のオチンチンなのね。」

と、つぶやきました。
僕が恥ずかしそうにしていると静香さんは、そんな僕の様子を楽しみながら、僕の包茎のかわいい勃起したペニスを見つめていました。
静香さんが見つめている間も、僕のオチンチンはビクビクと震えながら先端の切り口からエッチな液体が滲み出し、包皮の先っぽの部分に溜まってました。

静香さんは僕のまだ幼いながらも反り返っているペニスに手を伸ばすと皮をかぶせたままカワイイ片手で握ってくれました。
ただ握られただけなのに、勃起にジーンと快感が走りました。
静香さんは、肉棒を握った手を先端の方に向かってこすりあげると、余った表皮が押し上げられて、僕の幼い勃起の亀頭を完全に隠してしまい根元に押し下げると、表皮が少しだけ剥けて先端のピンク色の尿道口が少し顔を出します。

「凄いわ、こんなに固くなって。エッチなおちんこ。主人のより固い感じ。」

と言いながら、なおも僕のペニスを扱き続けます。

「先っぽが濡れてるわよ。エッチなオチンコがエッチな汁を先っぽから出してるわ。」

と言いながら、なおもカワイイ手で上下にピストン運動します。
静香さんの視線は、僕の勃起を見つめていました。
静香さんが僕のペニスを見つめているって事と静香さんのかわいい手の刺激(手コキ)で、もう発射寸前でした。

「おばさん、気持ちいい。もう出そうです。」

と言うと急に視線を僕に移すと、肉棒を刺激していた手の動きを早くしました。
もう僕のペニスは静香さんの手の中で発射寸前状態になりました。

「あ、そ、そんなぁ・・・。だめ、早くしたら・・・・出ちゃうよ。」

と僕は叫んで、射精に備えるように腰を突き出すと静香さんはニコって笑ってペニスを刺激する手の動きをゆっくりにしました。
凄いゆっくりの動きにしてくれました。
ゆっくりにしたおかげで、射精をなんとか堪えることが出来ました。
静香さんは、僕に向かって

「ねぇ、おばさんとしたい?おばさんとセックスしたい?ねぇ?してみない?」

って聞いてくるんです。
僕が答えに戸惑っているとまた手の動きを早くしました。
静香さんの手が上下に早く動くたびにクチョクチョっていう音がペニスの先端から聞こえてきます。
僕の包茎勃起は信じられないくらいに固くギンギンに剛直して静香さんの手の中で反り返っていました。
すぐに発射寸前状態になりました。
僕が切羽詰った声で

「あ、おばさん、気持ちいい・・出ちゃう、出る・・出そう。」

と言って射精に備えると、また手の動きをゆっくりにしました。
そしたまた僕の顔を見ると

「ねぇ、おばさんとセックスしたくない?ファックしたくない?」

と聞いてきます。
僕は困惑して

「え?でも、僕・・・。」

と答えました。
本当は

「僕、やり方が分からない。」

って答えようとしたんです。
でも、

「え?でも、僕・・・。」

と言って言葉に詰まるとまたかわいい手で僕のペニスを上下に刺激し始めました。

僕のペニスの先っぽはヌレヌレ状態でした。
静香さんの手の中の勃起は、すぐに発射寸前になりました。
もう先っぽは自分の出したエッチな汁でビショビショでペニスを扱く静香さんの手にも付いていました。
ペニスに集中する快感は徐々に高まっていき射精に向かって一歩一歩と近づいていく感じがしました。
部屋にはクチョクチョといういやらしい音だけが響いていて僕のペニスの先っぽが、ブワッと大きくふくらみを増してきた感じがしました。
それは、射精寸前の証拠って感じの状態でした。

「おばさん、気持ちいい。出そう。出ちゃう、出るぅ。」

と訴えると静香さんは、パッと勃起から手を離しました。

発射するチャンスを逃してしまった僕の最大限に勃起した肉棒は、ビクン、ビクンと激しく脈を打っていました。

「ああ・・・。」

僕が、深いため息をつくと静香さんは僕の勃起を見つめながら

「凄いビクビクしてる。出る寸前だったのね。危なかったわ。」

と言った後、再び

「ねぇ、私とエッチしたくないの?オチンチンはセックスしたいって言ってるわよ。」

と言いました。
僕は

『静香さんは僕とセックスしたいんだ。だから僕が出そうになると、刺激をやめて出さないようにしているんだ。』

と思ったので、僕は勇気を振り絞って

「セックスしたいです。」

と答えました。
静香さんは

「やっぱりセックスしたいんだぁ。もう、本当にエッチなんだからぁ!」

と言うと再び僕の射精寸前の最大限に勃起したペニスに、可愛くて細い白い指を巻き付けてきました。
そして、また僕の反りかえったペニスを上下に刺激し始めました。

また僕のペニスに鋭い快感が徐々に高まって、精子の放出に向かって一歩一歩と近づいていく感じでした。
僕の肉棒は、静香さんの手の中から飛び出しそうになる位に大きく震えるようにビクンと跳ねました。

「おばさん。また出そう。だめ・・出そう。」

と訴えました。
また、おばさんが手の動きをゆっくりにしてくれたり手を勃起から離してくれると思っていました。
でも、おばさんは、今度は手の動きを早くしたんです。

「え?そんな・・・おばさん。だめだよ・・出ちゃうよ・・ねぇ出ちゃうよ。」

と叫びましたが、静香さんは更に勃起を扱くスピードを上げました。

「おばさん、出ちゃう。本当に出ちゃうったら。ちょっと止めてぇ・・。」

と最後の訴えを言うと僕の勃起の表皮を根元の方にスーって押し下げました。
発射モードにしてしまったんです。

「ああ・・それだめ・・あぁ・・だめ・・・出るぅ。」

と言うと静香さんの手の中で僕の肉棒はビクンビクンと振るえながらペニスの先端から、精液が飛び出しました。
静香さんは自分の手の中の勃起が精液を噴射しているのをじっと見ていました。

「凄い、中学生なのに、こんなに出るなんて・・・。」

と言うと射精をし終わった僕のペニスをティッシュで拭くと今度は撒き散らした僕の精液を拭きました。
壮絶な射精をして、疲労感と脱力感を感じている僕の顔を見るとまたニコって笑って

「今日はもう主人が帰ってくるの。3日後の夕方おいでよ、主人が残業で遅いから。」

と言うので、

「ハイ。」

と答えました。

高校でやっとできた彼と人生初セックス

  • Posted by: moe
  • 2013年12月15日 19:39
  • 初体験

高校時代、始めてできた彼氏とのセックスの話をします。

私は高校1年のときから好きな男の子がいました。
その人の名前は将人(仮名)といいました。
私の名前は綾(仮名)としましょう。

その人とは高3まで一緒のクラスでかなり友情深かった関係でした。
私は告白しようにもなかなかできず、月日が流れた。
それでもなんとか高3の夏休み前になんとか告白できて、OKをもらえた。

そして夏休み中でした。
将人が私の家に来て、ゲームをしたり喋ったりと普通にして遊んでいました。
私の弟とも仲良く遊んで子供の扱いが上手いのか、弟も喜んで遊んでいました。
だいたい午後3時ごろでした。
弟が塾に行き、2人きりになりました。
正直2人きりになると恥ずかしさで頭が真っ白になりました。
私がベットに座っていると、急に将人がキスをしてきました。

綾「え・・・ええ・・・!?」

私は驚いて何も言い返せませんでした。
するとキスしながら私をベッドに押し倒し、舌を絡ませてきました。
しかし私は抵抗しませんでした。
好きな人にやられていると考えれば逆に嬉しいほうでした。
将人はそのまま両手で私の胸を揉んできました。
したを見ると将人のアソコはビンビンでした。
正直うれしかったです。

将人「やってもいいか・・・?」
綾「あ・・・う・・・うん・・・。」

すると将人は私の服を上にずらし、ブラを出しました。
ブラの上から私の胸をやさしく揉み、だんだんと中に手を入れてきました。
私は正直胸に弱く、乳首を触られるだけでも声が出ちゃうほどです。

綾「あぁん・・・ひゃはぁ・・・。」
将人「気持ちいいか?」
綾「うぅ・・・うん・・・きもちいいよぉ・・・。」

将人は私のブラをまたずらし、胸を出しました。
すると将人は私が一番弱い、胸を舐めてきました。

綾「ひゃぁああっ・・・・!!」

私は将人のアソコを触り続けました。
すると将人が自分のズボンを脱ぎ始めました。
そうすると大きく勃ったペニスが現れました。
将人は私のスカートをめくり、パンツを脱がせて来ました。
すると将人は私のアソコに指を入れ、動かしました。

綾「ダメ・・・そこは・・・あっんっぁ・・・・。」

将人は少し続けて私のアソコから液が出てきたところを見計らってやめました。
すると将人は私のアソコにペニスを近づけてきました。

綾「え・・・!中はダメだよぉ・・・・!やめっ・・・・あっんあぁっ・・・。」

将人は何も言わずに中に直接入れました。
将人は経験があったのか、かなり早めのスピードで腰を振りました。
私は初体験だったのでかなり痛かったです。

綾「ひゃぁああああっ!ダメだよぉっ、あんあっんあぁあっぁんぁあぁ!やめぇぁあんっあんっ・・・。」

私がなんと言おうと将人は腰を振り、止めようとしませんでした。
将人は私を四つん這いにし、後ろからバックを仕掛けました。

綾「ああっんあっ・・・あんっ・・・んぁあっ・・・ダメだよぉ・・・・やめぇ・・・あっんんああっぁぁんっ・・・。」

私はあまりにも早すぎてずっと喘ぎっぱなしでした。
将人は次にベットに横になり、私を抱えて乗らせました。

綾「はぁあっあん・・・・あんっぁあぁあっん・・・あっんあんあっん・・・・。」

あまりこれは長続きしませんでした。
将人は私をベッドに横にしてM字開脚にしました。
その状態でトップスピードで腰を振りました。

綾「ああっんあぁぁっん・・・!あんっああぁっん!あっあっあんっあぁあっんああぁあっ!」
将人「うぅぅぅあぁあっああああ!イク!」

中に出されると思ったら射精の瞬間ペニスを出して、私の胸に出しました。

将人「うぅぅ・・・ごめん・・・なんか狂ってた・・・・。」
綾「いいって、気にしないで。」

将人は狂って犯してしまったといった。
実際にも謝ってくれたしそれに好きな人とセックスできたのがうれしかった。

デリヘル初体験

  • Posted by: moe
  • 2013年12月 1日 15:57
  • 初体験

デリヘルと言うものを初めて体験しました。
ネットでリサーチしてオプションサービスが充実してる場所に電話しました、
オプションはセーラー服とパンストを選びました。

昔からセーラー服と黒いパンストが大好物で一度でいいからそんなスタイルの女の子とエッチなことをしたかったからです。
約束したホテルで待つこと1時間、女の子が来るまでドキドキものでした。

(ものすごいブスが来たらどうしよう、年増のババァだったら金をドブに捨てるようなものだ、やめときゃよかった。)

と小心者の俺はそんな心配ばかりしてました。
いよいよ女の子が来て顔を見て一応ホッとしました。
部屋に招き入れとりあえず名前と年齢をきくと名前はユカで歳は28歳だと言ってましたが、結構童顔で20代前半でも通用する顔立ちで、デリヘル初体験で指名もしなかったにしてはアタリの部類だったと思います。
さすがにセーラー服は着てませんでしたが黒いパンストは既に穿いてました、てっきり両方持ってきて部屋で着替えるものだと思ってました、

「パンスト穿いてきてくれたんだ。」

と聞くと

「これ薄いけどタイツだよ、私が朝から穿いてる私物、オプションのはこっち。」

と言って鞄から新しいパンストを出して見せてくれました。

「朝から穿いてる。」

という言葉にグッと来て

「そっちの方がいいな。」

と言うと

「えー匂ってたりしたら恥ずかしいよ、それに帰る時寒いし・・・。」

とユカちゃんは言ったので

「じゃあ俺がそのタイツ買った、帰りは持ってきたパンスト穿きなよ。」

ユカちゃんはちょっと迷ってましたが、

「いいけどぉ~、でも恥ずかしいな。」

と言うので

「ユカちゃんみたいな可愛い子の匂いなら大丈夫、ね、お願い。」

と頼んでOKしてもらった。
セーラー服を着てもらっていよいよプレイ開始、本番や過激なことはNGと言われたが最初からそこまでは期待してなかった。
ベッドに寝かせとにかく脚を触りまくった。
ただ期待したタイツの匂いは蒸れるブーツとかじゃなく新しそうなスニーカーだったことからほとんど匂ってなかった。
それでも薄手のタイツを通して伝わってくる温もりと柔らかさでかなり興奮してた。
脚を攻めながら

「ああ、ユカちゃんの脚って柔らかくて最高だよ、ユカちゃんに穿かれるタイツって幸せだろうな、俺もタイツになりたい。」

と言ってやった。

「いやーん恥ずかしい、脚自信ないのに・・・でも脚が好きなの?」
「うん、おっぱいより脚だね、脚に自信がないって言うけど、ユカちゃんの脚綺麗だと思うよ、自信持っていい。」

などと話しながら脚を触りまくった。
脚コキはOKだったのでフトモモに出すことにした。
チンコをフトモモで挟んでもらいながらしごいた。
でもAVとかで見るようにうまくいかない。
結局自分の手でしごいてタイツに包まれたフトモモにたっぷりと出した。

フェラとかそういったものは一度もせずフトモモコキでも出せず自分でしごいて出したわけだが、ものすごく気持ちよかった。
タイツに出した精子は濡れたタオルで拭きとってから脱がせた、そして脱いだタイツは俺が持ち帰った。

ユカちゃんが朝穿いて昼の仕事をして(本屋の店員らしい)俺と出会う夜の8時頃まで穿き続けてたタイツ、デリヘルは本業の本屋の店員が終わった後にこずかい稼ぎでやってるらしいが、その日のお客は俺が1番目だった。
あんな普通そうな子がデリヘルやってるのにはびっくりしたが、そんな普通の子のタイツに包まれた脚に出せて、そのタイツももらえた(厳密にいえば買ったわけだが)なんて最高の経験です。

初射精の日に童貞喪失

  • Posted by: moe
  • 2013年10月 4日 12:34
  • 初体験

小学校1年の時からスイミングに通っていた。
そこの指定海パンが、ビキニ型のいわゆる競泳パンツってヤツだった。
色はクリームがかった黄色で、股間がかなり目立つ派手なヤツだった。
1年の頃からチンコが大きい方だったんで、よくスイミングの友達からモッコリをからかわれてた。
5年になる頃から、他の子との違いがかなり大きくなり、自分でもモッコリが恥ずかしくなった。
サイズ大きめの海パン穿いたりしたけど、かえってモッコリが目立って困った。

コーチの大学生のアドバイスで、逆にうんと小さめのサイズにしてみた。
キツキツでモッコリは無理やり押さえられたけど、今度は半ケツになりやっぱ恥ずかしかった。

その頃、僕の練習する時間に良く会う30歳くらいのオバサンがいた。
休憩中に話しかけられて、泳ぎの話をするうち仲良くなった。
そのオバサンに

「どうして水着そんなに小さくしたの?」

って聞かれたんで理由を言った。
すると

「前の方がいいわよ。モッコリは大きい方がいいに決まってるもの。」

って言ってから、

「今度の練習の時、前の水着穿いてきてね。そうしたらいいこと教えたげる。」

って笑った。
次の練習日、みんなにからかわれてもいいやって思って、前の海パン穿いてった。
オバサンは

「やっぱりキミにはその水着の方がいいよ。帰り水着着替えないで待ってて。」

って言われた。
ちょうどナイロンのハーパン穿いてきてたんで、濡れた海パンの上にハーパン穿いて待ってた。

車でオバサンの家に連れてってもらった。
家にはオバサンだけしかいないらしく、入ったらすぐに海パンだけの姿にさせられた。
そのままベッドに寝かされ、オバサンが目の前で真っ裸になった。驚いたけど、女の裸をはじめて見たんで、海パンの中でチンコがビンビンになってしまった。


「海クンまだ5年生だよね。でもこのオチンチンは大人より大きいね。全部見せてね。」

そう言って僕の海パンをゆっくりと脱がしはじめた。

「凄い!もう皮が剥けてるのね。毛も生えてないツルツルのとこに、こんな大きなもの持って。」

我慢できないって言って、オバサンは僕のチンコを咥えてフェラチオしはじめた。
時々チンコから口を離し

「驚くほど大きいのねぇ。可愛い顔してここだけは大人以上、とても立派よ。もうオナニー知ってるんでしょう?海クンの白いジュース飲みたいわ。思い切り出してちょうだい。」

そう言われても、まだオナニー知らなかったから、オバサンの言ってる意味が分からなかった。
でもだんだん気持ち良くなってきて、チンコから何か出そうな感じになってきた。

「オバサン、ダメッ、オシッコが出ちゃうよ~!」

そう言ってもオバサンは僕のチンコから口を離してくれない。
首を振りながらますます激しくチンコをしゃぶっている。

体の奥から突き上げるものがあり、腰を大きくバウンドさせながら、

「あ~~!、オバサン、出ちゃう、出ちゃう、出ちゃうよ~!」

そう叫ぶと同時に、生まれてはじめての射精が始まった。
ベッドの上で体中を痙攣させて、オバサンの口の中へ何十回も精液を注ぎ込んだ。

射精が終わり、半分死んだようにグッタリした僕は、頭が混乱して泣き出してしまった。
おばさんがチンコからやっと口を離した。

「海クン、初めてだったんだ。白いジュースいっぱい出たよ。オバサン全部飲んじゃった。」

何が出たのか分からない僕は、泣きじゃくりながら、

「オバサンごめんね。おしっこ我慢できなくて出しちゃった。」

って言うと、

「海クンが出したの、おしっこじゃないの。大人になったしるしなの。だから泣かないで。」

そう言って僕の体をぎゅっと抱きしめてくれた。
オバサンのアソコが僕のチンコに擦り付けられた。
するとおとなしくなってた僕のチンコが、またムクムクと勃起しはじめた。

「海クン、本当の大人にしてあげようね。」

僕から体を離したオバサンが、またフェラチオをはじめた。
再び襲ってきた快感に思わず

「気持ちいい~~!」

って叫んでしまった。
最大限に勃起した僕のチンコを握って、オバサンが僕の上に腰を落としてきた。
チンコが、口ではない違うものの中に、少しづつ入っていくのが分かった。

僕のチンコをすっかりアソコに嵌めてしまってから、オバサンが静かに腰を振り出した。
チンコが無数の手で優しく扱かれるような、なんともいえない気持ちの良さ!
思わず

「あ~ん、あ~ん。」

っていうよがり声が出てしまってた。
オバサンも気持ちいいらしく

「海クン、凄いよ。小学生とは思えない。こんな奥まで感じるなんて。」

二人ともだんだん大きなよがり声を上げ始めた。
オバサンの腰の動きがどんどん激しくなってきた。本能的に僕も下から盛んに腰を突き上げるような動きをしていた。

「あ~~!、凄い、海クン凄いよ。もう逝っちゃう、逝っちゃう。海クンも逝って、一緒に逝ってよ。」

オバサンの乱れようが凄くて、僕も一緒に逝きたくなった。

「オバサ~ン、僕も気持ちいいよ~!出ちゃうよ~!出ちゃうよ~!」
「海クン、逝って、逝って、オバサンの中に思い切り逝って~~!」

たまらなくなった僕は体を起こし、オバサンに抱きつきながら、

「あ~~~!出ちゃう~~!出ちゃう~~!出ちゃうよ~~~!」

そう叫んでおばさんの中に思い切り中出ししてしまった。
オバサンも

「逝く~~!逝く~~!小学生の海クンに逝かされる~~~!」

って叫んで痙攣するように逝ってしまった。

あまりの激しいSEXに、しばらく二人で抱き合ったまま体を繋げていた。
そのまま抜かずのに2発目に突入して、その日は合計8発も出してしまった。
初めての射精の日に童貞を卒業でき、貴重な体験したと思ってる。

家庭教師

  • Posted by: moe
  • 2013年9月18日 08:48
  • 初体験

私も告白します。
わたしが、セックスをはじめて経験したのは、大学1年生(19歳)のときでした。
わたしは、小学校時代から、まじめですこしおとなしい性格でしたから、男の人とデートしたこともありませんでした。

もちろん中学校時代、クラスでセックスをしていた子もたくさんいましたし、セックスのやり方も知っていましたが、なぜかしら、そんなことをするのはいけないことだ、破廉恥なことだとおもっていました。

ところがです。
以下私の初体験を聞いてください。

大学1年の夏、私は、家庭教師のアルバイト先で、あまり熱心に勉強にとりくまない中学3年の男子生徒を教えていたとき、すぐに

「先生、もう終わろうよ。」

と言い出すのです。
私が、

「この問題がとき終わったら、なんでも言うこときくから。」

と言ったとき、彼は急に真剣にやり始めたのです。
ほとんどはその子の実力では、ちょっと解くのが難しいかなという程度の問題だったのですが、たまたまうまく解くことができたときがありました。
わたしは、

「よくできたから今日はここで終わろうか。」

というとその子は、

「先生なんでも言うこと聞くっていったよね。今度来るとノーブラ、ノーパンで来て。」

といいました。
当然、私は、冗談かと思い聞き流して、次回もそのままいつもの服で教えに行きましたが、そのとき、男の子が、私の胸、アソコの付近を執拗にもじろじろ見ていました。
その時、私は初めて、先週男の子が言ったことがまじめに言ったことであることに気がつきました。
2時間の指導時間のうち、最初の1時間は、普通に教えました。
その時も、視線が私の胸やアソコにいっていたのを覚えています。
当然、勉強のやる気などみじんも見当たりません。
仕方なく、わたしは、休憩時間のとき、トイレでブラをはずしパンティを脱ぎ、再び1時間指導することになりました。

男の子は、はじめは特に何も口には出しませんでしたが、以前にもまして、私の胸やアソコを覗き込むように見ていることが多くなりました。
そのとき、私のアソコが急に濡れてくるのを感じました。
1時間が終わりのころには、アソコがびっしょりでした。

ようやく勉強がおわり、最後の雑談のとき、私は、

「先生、君が言ったとおり、ノーブラ・ノーパンできたよ。」

というとその子は、恥ずかしそうに、

「見せて、触らせてください。」

といいました。
私の心臓もどきどきの状態でした。
なにせ、今まで男の人と手をつないだこともないのに、胸を触られるんです。
ちなみに、私は、Dカップだったので見せても、触られても、はずかしいサイズではありませんでしたが。
でも、なぜか、私は

「いいよ。」

と軽く返事をしてしまったのです。
たぶん「年上の女」としての強がりだったんだと思います。
はじめは、服の上から胸をもまれ、その後タンクトップのシャツの中に手を突っ込まれて激しく胸をもまれました。
何も抵抗はしませんでした。
手が乳首に触れるたびに、エッチな気分になっていく私と、はやく、女の人の「あそこ」が見たい中学3年生でした。
男の子は私の裸を

「見たい。」

と言いました。
たぶん自分からスカート脱いで全裸になったと思います。
私は毛深い方ですが、

「先生、ヘアーがすごく濃いね。」

という言葉は今でも覚えています。
その後、私がM字開脚していると、クリトリスを触られ、その気持のよさに自分から、ここをもっとさわってくれと頼んだような気がします。
何度か「いって」しまいました。
その子は私がいった後も舐めたりしていたので、何回も何回も「いって」しまいました。

ついに、男の子の固いペニスが私のあそこに押し付けられてくるのを感じた瞬間、(ここで私は、処女を失うのか、また、失ってもいいやと思いました。)すっと入ったときに鋭い痛みが走り、すぐに生暖かいものが、私の中に出されたのを感じました。
前からだったのでよくわかりませんが、私の中にすぐに発射してしまったようなのです。
そのあと、再び固くなったペニスを挿入され、その子が激しく腰を動かして、私は再び「いって」しまい、気を失ったのか、それとも疲れか、その子のベットで寝てしまいました。

それからが悪夢でした。
私が寝ている間に「処女喪失記念」と言って、いつのまにか私の恥ずかしい姿(全裸やあそこ、お尻、出血したシーツなど)をデジカメですべて撮られてしまったのです。
すると、その子はパソコンに取り込んだデータをスライドショーで見せた上に、

「これをばらまかれたくなかったら、これからもやらせてね。」

と笑いました。
次の授業からは本当の悪夢が始まりました。
授業の2時間のうち、5分もしないうちにすっぽんぽんになった男の子が私に飛び掛ってきて、1時間55分たっぷりと攻められるのです。
彼がビデオや本で学んだ知識を全部試されました。

もうどうでもいいやとなり、2回目からは妊娠したらこんなこともできなくなると言い聞かせて、私が買ってきたコンドームをつけ避妊だけはしてもらってからはもう彼のいいなりでした。
夏休みなどは彼が親に言って授業を週4回にしてもらったので、バイト代は4倍となりましたが、その代わり彼から朝から来るように言われ、すっぱだかの彼がいて、私が家に着くとすぐに服を脱がされて、着ることを許されず、朝から親が帰ってくる夕方まで二人ともすっぽんぽんでエッチばかりしていました。

2人は夏休み中ずっとエッチばかりしていました。
もうそのころになると、私も生理の時などはフェラチオを進んでするようになっていたし、私からも69を求めたりもするようになっていました。
お互いに何度も何度もいくようになっていました。

彼が卒業するまでに彼のテクニックが向上してきて、体の相性はぴったりで完全に彼のおんなでした。
彼の前ではノーブラどころかいつもすっぽんぽんで、彼もスッポンポンでした。

プリクラではなくコンドーム

  • Posted by: moe
  • 2013年9月11日 08:54
  • 初体験

652 名前:えっちな18禁さん 投稿日:2008/03/14(金) 03:43:26 ID:5zxgs+1QO
俺は高3の時の話。
当時俺は好きな子がいた。
その子は部活の後輩で初めて付き合いたいと思った子だった。
しかし、それまで恋愛経験ゼロだった俺は自分ではどうしていいかまったくわからない状況だった。
そこで、当時バイトしていた飲食店の先輩に(一個上の女)相談してアドバイスをもらうことにした。

655 名前:えっちな18禁さん 投稿日:2008/03/14(金) 10:52:47 ID:5zxgs+1QO
先輩に相談してから数ヶ月後、俺は無事に彼女と付き合い始めることができた。
先輩にお礼を言うと、是非写真かプリクラを見てみたいというので次のバイトの日にプリクラを見せることになった。
当日、

先輩「加藤くんプリクラ持ってきてくれた?」
俺「はい!!ちょっと待ってください」

財布からプリクラを出した俺

俺「これです。これ。」

差し出した先にあったものはプリクラではなくコンドームだった・・・。

先輩「加藤くん・・・これは・・・あの・・・。」
俺「すみません!!ごめんなさい!これはあの・・・違うんです!べつにわざととかじゃなくてあの・・・。」

頭の中が真っ白になって言い訳すら思いつかない・・・。
これではタダの変態だ・・・。
バイト先に言いふらされたら・・・。
なんで掴んだ時点で気づかなかったんだ・・・。
などと考えてたら

先輩「男の子の責任だもんね。えらいえらい!で、プリクラは?」
俺「え!あっ!はい!!こっちですこっち!!」

そんなこんなでその場は軽く流してもらえた。
女性との友人?関係というのも経験浅かった俺はしばらくショックで先輩に話しかけられなかった・・・。

656 名前:えっちな18禁さん 投稿日:2008/03/14(金) 11:03:11 ID:5zxgs+1QO
それから一週間くらいした頃、バイト先の休憩室でたまたま2人っきりになった。
俺はずっとコンドームの件を謝ろうと思っていたが、そんな話をまた女性の前ですることを想像しただけで恥ずかしくて恥ずかしくて実行に移せないでいた。
さすがに休憩室で2人でギクシャク話していて先輩も気まずくなったのか

先輩「加藤くん・・・この間のこと気にしてギクシャクしすぎ(笑)」

とわざわざ話題振ってくれた。俺はタイミングを逃さず

俺「あの時は失礼なことして本当に申し訳ありませんでした。これからもアドバイス頂けたら嬉しいです。」

やっと謝れた・・・。
一週間の重荷が取れた・・・。
しかし、待っていたのは思いもよらぬ言葉だった。

先輩「加藤くんは誠実だねぇ。あのさ・・・私も相談があるんだけど・・・いいかな?」
俺「はい?なんでしょうか?」
先輩「あのコンドームもらってもいいかな?」
俺「え?」

意味がわからなかった・・・。
とりあえず休憩が終わるのでバイトが終わった後にファミレスで詳しく聞くことになった。

657 名前:えっちな18禁さん 投稿日:2008/03/14(金) 11:16:35 ID:5zxgs+1QO
バイト終了後、ファミレスへ。
バイト中もずっと考えてたけど、やっぱり意味不明だった・・・。
エロいことも考えたけどコンドームくれとは言わないだろ・・・と自分の中で否定したりとバイト中ずっと半立ちだった。

先輩「さっきはごめんね・・・変なこといって・・・実はね・・・私の彼氏は付けてくれないんだ・・・それで、私が買ってきたら付けるっていうの・・・でもすごい恥ずかしくて買えないの・・・。」
付き合い初めたばかりの俺からすると生でやってる先輩を想像するだけでフルボッキだったけど、若い俺は

俺「コンドーム買わない男なんて最低じゃないですか!!子供できちゃったらどうするんですか?養えるんですか?働いてない身分でそんなことダメですよ!!そんなろくでもない男別れればいいんです!!」

激アツな男児でした。

先輩「やっぱり加藤くんは誠実だね(笑)」
俺「普通です。」
先輩「でも彼女の前だと野獣なんでしょ?」
俺「いや・・・まだ・・・付き合ったばかりだし・・・一年くらいは様子みないと。」
先輩「一年!?」

当時俺は本気で一年後もしくはさらに後でもと考えていた。

先輩「真面目すぎ(笑)」
俺「じゃあどのくらいが最適なんですか?」
先輩「ん~3日か?」

658 名前:えっちな18禁さん 投稿日:2008/03/14(金) 11:25:42 ID:5zxgs+1QO
かなり脱線していたので話を戻すことに

俺「コンドーム買うにしてもサイズは俺と同じでいいんですかね?」

考えるとこの質問は俺から誘ったようなもんだよな・・・。

先輩「サイズ?フリーサイズじゃないの?」
俺「違いますよ。服と同じでサイズありますよ。」

ちなみにこのコンドームは初買いだったので緊張してサイズなんか見なかった俺www

先輩「・・・加藤くんの見たことないからわかんないよ(笑)」
俺「いや俺も彼氏さんの見てないからわからないですよ・・・。」
先輩「どうしようか・・・。」
俺「俺の見ればなんとなくわかりますかね?(真顔)」

ちなみに俺は真剣に相談に乗ってるので恥ずかしさとかエロさは考えてなかったwww

先輩「加藤くん・・・真剣すぎ(笑)」
俺「あっ!すみません。意味わかんないこと言ってますね!」
先輩「じゃあ見せてもらっちゃおうかな~(笑)」
俺「!」

突然自分の言ったことのエロさに気づいた!

661 名前:えっちな18禁さん 投稿日:2008/03/14(金) 11:45:15 ID:5zxgs+1QO
ファミレスを後にし、2人で近くの公園に・・・ここは森の中にあるアスレチック公園で夜は野外プレイの名所だということは後で知った。
公園に向かう間心臓バクバク!先走り汁ドクドク!!
だが不安だったのが俺が粗珍であるということ・・・。
暗がりだと見えないということで街灯の下にある遊具に場所を確保。

先輩「じゃあ・・・加藤くんの象さん見ちゃおうかなぁ。」

早々とズボンを脱がされる。

先輩「わぉ!!」
俺「う゛ぉ!!」

あまりの緊張萎えていた・・・。
元が小さいのにさらに縮こまっていた・・・。

先輩「緊張してるのかなぁ?かわいい小象くん(笑)」

とペロペロ舐め始めた。
小象はすぐに象になった。

先輩「おっ!元気になりましたねぇ(笑)」

先輩の言葉一つ一つがエロくて興奮したのは今でも忘れない。
歯が当たって痛かったのも忘れない。

662 名前:えっちな18禁さん 投稿日:2008/03/14(金) 11:54:58 ID:5zxgs+1QO
俺「ど・・・どうですか?」

このどうですかは彼氏とサイズが一緒かではなく俺のが小さくないですか?って意味で聞いた記憶がある。

先輩「うーん、ちょっと小さいかな・・・。」

一瞬で萎えた。

先輩「あんまりフェラしないからフェラじゃわかんないや・・・入れてみないと。」

一瞬でおっきした。

俺「いいいいいいれるんででですか?」

文にすれば読めるが多分先輩は何言ったかわからなかったと思うwww
それくらいどもってた。

先輩「入れたい?(笑)」

「い」のとこで射精した。
先輩の口元につく白汁。
少量だったが人生初の顔射。
(正確には口射くらい)

先輩「こら!お姉さんに向かって何てことするの!!お詫びにお姉さんも気持ちよくしなきゃダメよ!!」

と言われても何したらいいかわからん俺・・・素直に

俺「ど・・・どうしたらいいんですか?」
先輩「あはははは!本当に真面目だね(笑)いいよ!お姉さんが手取り足取り教えてあ・げ・る。ちゃんと覚えて彼女にしてあげるのよ。」

彼女にしてあげるのよと聞いて真剣に講義として聞き始めた真面目な俺・・・。

663 名前:えっちな18禁さん 投稿日:2008/03/14(金) 12:07:25 ID:5zxgs+1QO
先輩「まずはおっぱいよ。ブラの外し方は・・・。」

といってる最中にブラ外した俺。

先輩「思ったよりすんなりできたね!次はゆっくりもんで。」

先輩の胸をゆっくりもみ始めた。
小さかった!
もみ始めたっていうか・・・もむ肉がほとんどなかったwww
摘む感じだった。

先輩「あぁん。そのまま乳首をコリコリしたり、舐めたりして。」

言われるがままに乳首を摘む!
胸に対して乳首はデカかった!
舐めごたえも抜群だった。。

先輩「はぁぁダメ~。お姉さんエッチになっちゃうぅ。」
俺「あ!ダメですか?」

と真面目に取り止める俺。
べつにじらしではない。

先輩「ダメよ止めちゃ!」
俺「え?」
先輩「女の子がダメっていうのは気持ちよすぎでダメってことなんだから、そういう時は止めないの!」
俺「はい・・・すみません。」
先輩「すみませんと思ったらもっと舐めるのよ。」

先輩は胸を攻められるのが好きらしく延々と胸を攻めさせられた。
舌が痛くなったのはいい思い出。

665 名前:えっちな18禁さん 投稿日:2008/03/14(金) 12:22:21 ID:5zxgs+1QO
先輩「も・・・もうぐちょぐちょよぉ!入れて!入れてぇ。」

先輩の口調が早かったので焦ってコンドームを準備する俺。

先輩「そっか・・・コンドーム有だとここで冷めちゃうわね。」

意外と冷静な先輩を見て、女ってのはわからんなと思ったな。

先輩「いいわ!お姉さんがつけてあげる!」

そういうと俺からコンドームを奪いフェラしながら封を開け、すぐつけてくれた。

先輩「さぁ!!お姉さんの中に入ってきなさい。」

遊具の段差を使って俺の入れやすい位置でM字で構える先輩へ俺は勢いよく入れた。
そして出たwww

先輩「あぁあん!早いぃぃ(笑)」

こんな早さはマンガの世界だけだと思っていた分ショックもでかかった・・・。

先輩「もっと鍛えないとだめね(笑)」

先輩も結構ズバズバ言ってくる。

先輩「でもさっきみたいにまたすぐ大きくなるわよね!若いし!」

若いと言っても一個しか違わないのにずいぶんと大人な女性に見えたあの当時。
案の定すぐ大きくなり二回戦を始めようとした時

謎の声「おーい!!」

2人とも驚き、下半身裸で2人して逃げ出した。

666 名前:えっちな18禁さん 投稿日:2008/03/14(金) 12:24:13 ID:5zxgs+1QO
先輩も興ざめしたのか。

先輩「びっくりしたねぇ(笑)今日は遅いから帰ろうか?」
俺「なんか先輩が不完全燃焼ですみませんでした。また指導よろしくお願いします!」
先輩「指導って(笑)面白いね。」
俺「?」

そして、俺の脱童貞物語は終わった。
その後、2、3回会って指導受けたぐらいで先輩は社会人になってバイトを卒業した。
それ以来会ってない。

俺は先輩から教わったことをフルに活かし、彼女との初交為を付き合って半年後(予定よりかなり早いけど)にした。
その時にずいぶん手慣れてると言われ素直に先輩から君に喜んでもらおうと指導を受けたとバラし、ビンタされてその場で別れたのは遠い日の青い思い出です。

年上の彼と初体験

  • Posted by: moe
  • 2013年8月24日 09:23
  • 初体験

あれは私が小5のときのこと・・・。

私は同級生で仲のいい子がいなくて、いつも小6のお兄さん方と遊んでいた。
その中でも特に仲がいい子がいた。
彼はA君。
幼馴染みでもないのに、一緒にプリ撮ったり、食べかけのパン食べてもらったり、関節キスなんて日常茶飯事だった。

ある日、彼の家で私と彼と友達(男)で遊んでいた。
家の人は誰もいなかった。
紅一点だが、慣れているので平気だった。
A君たちはケータイを取り出して、何故かH動画を見始めた。
(その頃の私は、sexもオナニーも知らなかったので音声ありでも何なのか全然わからなかった。)

私「ねぇ、なにしてるの?」
A君「すぐ分かるよ。」

と言って、私のスカートの中に手を入れてきた。

私「きゃっ!!何するの!?やめてよ!!」

無駄だった。
既に彼の手は私のパンツにとどいて、しっかりと触られていた。

A君「すぐに気持ちよくなるから、じっとしててよ。」

すると友達が、私の服を脱がせようとしていた。
抵抗しようとしたが、相手は年上。
それに、さっきだって駄目だった。
私は仕方なくされるがままになった。
A君は、パンツの上から私のワレメを撫でてきた。

A君「気持ちいい?」
私「・・・っ。」
A君「じゃあ、これは?」
A君はパンツの上から爪で私のクリトリスを擦ってきた。
私「っ・・・ぁ・・・。」

パンツがクリトリスに当たる度に私の体はビクンッと震えた。

A君「どう?気持ちいいでしょ?」

すると友達は私の胸を揉んできた。
小5なのでまだ小さい。
だが気持ちよかった。
A君の行動はだんだんエスカレートしてきた。
パンツの中に手を入れ、まんこに指を入れてピストンしていた。

A君「気持ちいい?」
私「うん・・・。」
A君「じゃあ後で俺のでしてあげる。」

最初は意味が分からなかった。
彼は私のマン汁を指につけ、クリトリスを撫でてきた。

私「あんっ・・・んん・・・。」

体が熱くなってきた。

A君「じゃあ俺のでしてあげる。」

するとA君はズボンとパンツを脱いだ。

A君「ほら、脱いで。」
私「うん・・・。」

私はスカートとパンツを脱いだ。
上は既に脱がされていたので、私は全裸になった。
私は、友達に体を支えられ、胸を揉まれながら、A君に、ちんこを入れられた。
固くて大きかった。
その時私は勃起というものを知らなくて、立っていたかどうかは気づかなかった。
あっという間にA君のちんこは全部入った。

A君「痛くない?大丈夫?」
私「うん、気持ちいい・・・。」

友達は私のおっぱいを舐めてきた。
恐らくイッてしまったのだろう。
後の記憶があまりない。
覚えているのは、A君にまんこを舐めてもらってから、A君のちんこを舐めてあげたこと。
それ以来私達は付き合っていて、Hなんてしょっちゅうやっている。

さっきもやってきた。
すごく感じていて、ベットでやったので、シーツがすごくぐちょぐちょになった。
機会があれば書きます。

自動車合宿免許で年上金髪ギャルと。

  • Posted by: moe
  • 2013年8月 4日 13:58
  • 初体験

僕:18歳(都内某大学1年生)・男子高出身&童貞
亜紀:20歳(都内某短大生)・金髪ギャル&Dカップ・遊び慣れた風

大学1年生の夏休み、山形の自動車教習所に合宿免許に行った時のことです。
最近はどうか分かりませんが、当時は「男はマニュアル・女性はオートマ」というのが主流な中、僕は3万円の教習代をケチって「オートマ限定」コースを選びました。
同日入校したのは男2人&女性7人。
一緒に行ったマニュアル組の友人からは

「お前、羨ましい環境だなー。」

などと言われていました。
しかしながら、最初の5日間くらいはほとんど話す機会もなく、淡々と教習を受ける日々でした。

何事もない日々が続く中、たまたま教習終了時間が一緒になり、女性2人組と同じバスで合宿所まで帰る日がありました。
(男と女性の合宿所自体は別でしたが、往復バスは一緒。)
バスの中に3人という気まずい空気の中、女性2人組のうちの1人・亜紀が話しかけてきました。

亜紀は、いつもホットパンツ&Tシャツという肌見せ全開の格好にパーマがかった金髪といういでたちで、女性7人の中では1人チャラい印象でした。
当時童貞だった僕は、突然ギャルに話しかけられて右往左往しましたが、話してみると意外と気さくで、(マイナスから入っていた分)一転好印象に変わりました。

「どこから来てる?」
「教習の進み具合はどう?」

などの当たり障りのない話をした後、

「近々地元の花火大会があるらしいんだけど、時間あったら一緒に行かない?」

と振られました。
予想外の展開に驚きましたが、女の子と花火大会というのは是非やってみたかったシチュエーションだったので、二つ返事で快諾し、連絡先を交換しました。
それから花火大会の日まで毎日メールや電話をするようになり、

「まさか金髪ギャルと自分が関わりをもつことになるとは思わなかったな・・・」

と思いつつも、少しづつ惹かれていってる自分がいました。
そして花火大会当日、待ち合わせ場所に来たのは亜紀だけでした。
当初の予定では3人で行く予定でしたが、

「友達が体調悪いらしくて・・・」

と言われ、(今思えばわかりやすい作戦ですが)2人で行くことになりました。
僕もそれなりに惹かれていたので、いつもよりテンション高めでしたが、亜紀は僕以上にアグレッシブで、

「手繋ごうよ。」

と言ってきたり、

「教習メンバーに見られたら色々言われそうだよね(笑)」

などと、半カップル状態になっていました。
そして、花火大会が終わって帰る頃にはすっかり良い雰囲気が出来上がっており、誰もいない暗がりの道を手を繋いで帰っていました。
その道中、

「○○(僕)は今付き合ってる人いるの?」

と話を振られ、

「"今は"いないよ」
(当時付き合った経験は0・・・)

と答えると、

「そっかー、じゃー私と付き合わない?(笑)」

と極めて軽い感じで言われました。
突然の告白にテンパりつつ

「え?」

と返すと、

「もうわかってると思うけど、好きみたい(笑)」

と言われました。

「まだ知り合ってから1週間ちょっとしか経ってないのに告白・・・?」

と、まだ純朴だった僕は思いましたが、

「大学生になったことだし、とりあえず誰かと付き合ってみたい。」

という希望を兼ねてから抱いていたこともあり、

「自分で良ければ。」

と答えました。
すると、亜紀は予想以上にはしゃぎ、

「じゃーさ、付き合い記念にどっか行こうよ!」

と言い始め、

「行くっていってもどこに?」

と返すと、

「時間も時間だし、近くの公園にしいこ!」

と元気よく返答してきました。
その無邪気な姿にほっこりした気持ちになり、時間も忘れて(22時頃)公園に行くと、亜紀は真正面から抱きついてきました。
カップルであれば当たり前の行為ですが、童貞の自分には荷が重い・・・刺激が強過ぎて、胸が当たってる感触や、香水の甘い香りに一瞬でやられてしまいました・・・。
そして、気づけば下半身が勃ってきており・・・

「おい、今はやめてくれ!」

と思えば思うほど、思考はエロい方向にいってました・・・。
密着した状態でそれに気づかない訳もなく、

「エッチになってきちゃった?(笑)」

と言うと、

「じゃー、チューしよっか?(笑)」

と軽い感じで聞いてきました。
そんな軽い感じで初チューを迎えることになるとは思いませんでしたが、

「ココは見よう見マネで行くしかない!」

と自らを奮い立たせ、勢いでキスしました。
女の子の柔らかい唇に感動を覚えていたのも束の間、数回しているうちに亜紀は舌を絡めてくるようになり、

「この人、エロいな・・・」

と思いつつ、しばらく堪能していました。
すると、亜紀は徐にジーパンの上から僕の勃ったものを上下に擦ってくるようになり、その手触りにゾクっとしたものを感じました・・・。

「ジーパンの上から擦られているだけなのにこの気持ちよさは・・・」

と内心思いつつも、(初めてだとバレたくない思いから)何でもない風を装ってキスをし続けていました。
しばらくその状態が続き、

「このままずっと触られてたいかも・・・」

と思っていると、

「そろそろ帰らないとマズいね、門限とっくに過ぎてるし。」

と急に居直り、

「そうだね・・・」

と名残惜しく返すと、

「また明日会お♪」

と早くも素モードになっていました。
亜紀を宿舎まで歩いて送った後、先ほどの亜紀の身体の感触と唇&舌の感触、そして何より手の感触を思い出し、

「もっと時間があればなぁ・・・」
「明日は続きを・・・」

と教習そっちのけでエロい妄想をしてしまってました。
その後、相部屋だった友人には

「オートマ仲間で学科試験の勉強会があるから」

等の理由をつけては部屋を抜け出して亜紀に会いにいくようになり、夜な夜な公園で抱き合ったりキスをしたり・・・といったことをしていました。
しかしそれだけでは物足りない訳で・・・。

「もっとゆっくりできれば良いのにね。」

と何気なく話を振ると、

「そうだねー、もっとゆっくりイチャイチャしたいよね(笑)」

と好反応が返ってきました。
そこで、僕は思い切って

「明日朝一の教習終わった後、どっか行かない?」

と言うと、

「うん、良いよ♪どこに行く?(笑)」

と見透かされた感じで聞かれ、

「ゆっくりできる所とか・・・(笑)」

と濁して言うと、

「バスの途中にボロそうなところ(ラブホテル)あったよね(笑)」

とツーカーの返事が返ってきました。
そして次の日・・・。
やや浮ついた感じで教習に向かうと、亜紀はいつもと全く変わらぬ感じで

「おはよ♪」

と言ってきたので、

「ん?この後のこと覚えているのか?」

と若干心配していましたが、教習が終わるや一通のメールが入り、

「ファミマ(ホテル近く)で待ちあわせしよ♪」

とのことでした。

「あ、やっぱ覚えていたか。」

と一安心しつつ、

「いよいよか・・・」

というワクワク感とドキドキ感とが入り混じった感情を抱えつつ、待ち合せのファミマに急ぎました。
合流してホテルに向かう道中、

「うちら、不倫カップルみたいだね(笑)」

と楽しそうに言う亜紀を見て、

「余裕だな・・・すでに色々経験してきてるんだろうな・・・」

という思いを馳せつつ、

「上手くこなせるだろうか・・・」

という一抹の不安も感じていました。
ホテルは見た目通りの感じで、シャワー室とAVが流れるテレビ、ダブルベッドがドーンと真ん中にあるだけの部屋。

「こんなにあからさまなのか・・・」

と思っていたのも束の間、ベッドに2人で倒れ込むや、自然と抱き合ってキスの応酬・・・。
そして、野外ではできなかった念願の胸を揉みつつ、生足を触りつつ、次の展望を伺っていました。
しばらくその状態が続き、

「さー脱がそうか。」

と目論んでいた頃、

「おフロはいろっか?」

と言われ、一気にエロ行為に持ち込もうと思っていた意気込みはあっさり断ち切られました・・・。
しかしながら、女の子とフロに入ることはおろか、裸すら生で見たことがなかった僕にとっては興奮を隠せる訳がなく・・・半勃ち状態のままフロ場に入ることに・・・(笑)
その後、タオルを巻いた亜紀が入ってくるや

「元気だねぇ(笑)」

と笑われ、恥ずかしさを覚えつつ、各自身体を洗いはじました。
洗ってる最中、亜紀の身体を見ては

「早く抱きたい・・・胸を揉みたい・・・挿れてみたい・・・」

という思いが駆け巡っていました・・・。

「フロ場で何か起こるかも・・・」

という淡い期待は水泡に帰しましたが、お互い裸でベッドに潜りこむなり、そのまま抱き合いながらキスの応酬・・・。
初めて感じる女性の肌感に感動を覚えつつ、AVの見よう見マネで亜紀の身体を攻めていくと、亜紀は

「アッ・・・」

と今まで聞いたことがないエロい声を出すようになり、それだけで興奮してしまっている自分がいました。
そして、流れるままに脚の間に顔を埋め、その後は亜季のエロい声を聞きながら我武者羅に舐め続けました・・・。
それがしばらく続いた頃、徐に身体を起こした亜紀は

「このままだとイッちゃうから交代(笑)」

と気を遣ってくれ、

「ココに座って」

と攻守交代を促してきました。
言われるがままにベッドの背もたれに寄りかかって座ると、亜紀はすでにフル勃起状態の僕のものを手で掴んで軽く手コキをした後、早々に口に咥えてきました・・・。
流れるような一連の行動を目の当たりにして

「手慣れたもんだな・・・」

と思ったのも束の間、口の温かい感触で上下に扱かれ、

「何ですか、この気持ちよさは・・・」

と今まで感じたことのない気持ちよさに没頭していきました・・・。
亜紀のフェラは、舌先で徐々に舐めるという感じではなく、基本的に手と口だけで上下に扱いてくるスタイルで、数分後にはイキそうになっていました・・・。
普通だったら空気を読んで、程良いところで止めてもらって挿入・・・という流れですが、何もかもが初めてな僕にとってそんなことがわかる訳もなく・・・、イキそうな状態のまま快楽に身を委ねていると、亜紀はそれを察したのか否か、気持ちスピードを速めてきました。

ただでさえイキそうだったのにスピードを速められ、もの凄い気持ちよさが押し寄せてくるようになると、いよいよ我慢できる訳もなく・・・一気に亜紀の口の中に出していました・・・。
無言で出してしまったせいか、亜紀は

「ウッ・・・。」

と驚いた様子でしたが、しっかり最後まで絞り出してくれ、

「ビックリしたじゃん(笑)」

と余裕の笑顔で応えてくれました。
亜紀のテクニカルな口使いであっさりイカされた後、しばらくベッドに寝そべって

「フェラってこんなに気持ち良かったのか・・・」

とその余韻に浸っていたのですが、亜紀はまだ満足してない訳で・・・。
イッてから10分程経った頃、寝そべったまま僕のものを手で触り始めました。
とりとめのない話をしながら手で触られること数分、(免疫がなかったせいか)すっかり気持ち良くなってきてしまった僕のものは早くも半勃ち以上になっていました・・・。

話しながらでもリズミカルに上下に扱いてくる亜紀の手コキに、

「このまま触られ続けたらイッちゃうだろうな・・・」

と思う一方で、

「手コキも気持ちいぃ・・・」

という思いもあり、半勃ちを超えてもしばらく手で扱いてもらっていました。
そして、我慢汁が出始めると、亜紀は慣れた手つきでそれをカリに塗るようにしてクチュクチュ扱いてくるようになり、一気に気持ち良さが増しました。

「ヤバい・・・コレはフェラとはまた違った気持ち良さがあるな・・・」

と感じていたものの、

「このままイッたらさすがに失礼だろう!」

と思い直し、攻守交代して自分も亜紀を攻めることにしました。
軽くキス等をした後、亜紀の下半身に手を伸ばすと、すでにトロトロな状態になっていました・・・。

「こんなに濡れるものなのか?」

と驚きを覚えながらも、初めて感じる感触に興奮を覚え、これまた見よう見まねで攻めていきました。
といっても、当然かってが分からない訳で・・・。

しばらく1本指だけで攻めていると、

「焦らし過ぎ・・・2本にして・・・(笑)」

とリクエストを受け、

「焦らしてた訳ではないんだが・・・」

と内心思いつつ、改めて適当に攻めていきました。
すると、亜紀は先ほどとは打って変わってエロい声を出し始め、

「アッ・・・そこ気持ちいぃ・・・」

と言うようになり、僕もその声だけを頼りに攻めると

「アッ・・・ヤバい・・・イッちゃうかも・・・」

と急にかわいい感じになりました。

「女の子はどうすればイケるんだ・・・?」
「気持ちいいってポイントを攻め続ければ良いのか・・・?」

と暗中模索の状態でしたが、幸いにして亜紀はイキやすい子だったので、数分後には

「アッ・・・もうイッちゃうよ・・・イッちゃうイッちゃう・・・」

と今までで一番可愛らしい声を出して果てていました。
(普段は何かとお姉さんぶっている感じでした)

亜紀の女の子な部分を見れて萌えたのと同時に、重大な仕事をやってのけた感を覚えて一安心していると、

「ゴメン、イッちゃった・・・(笑)」

と言った後、

「いける?」

と聞いてきました。

突然

「いける?」

と聞かれて、「イケる?=まだ射精できるか?」という意味だと勘違いをし、

「全然イケるよ(笑)」

と答えると、亜紀は徐にベッドの真ん中に移動し、受け入れ体勢を整えました。
その様子を見て、さっきの発言が

「いける?=今の勃起具合で挿入できる?」

ということだったのだと気づき、急に緊張感を感じ始めました。
すると、ついさっきまで亜紀のエロ声のおかげでフル勃起状態だったのが、半勃ち位までになってきてしまい、

「はたしてこのままで挿れられるのか・・・?」

と一抹の不安を覚えていると、そんなことはつゆ知らずの亜紀は

「はい♪」

と言ってベッド脇にあったゴムを手渡してきました。
何気なく手渡されたものの、使ったことがない訳で・・・。
しかしながら、

「実は童貞です・・・」

と言い出すのが何か格好悪いと思っていた僕は、

「付け方は何となく分かってるつもりだし、開けてから考えよう!」

と思い、とりあえず袋から取り出しました。
しかし、どちらが上なのか分からず・・・。
若干テンパりながら右往左往していると、

「大丈夫?いけそう?(苦笑)」

と体を起こして聞いてきたので、

「ちょっと勢いがなくなってきたかも・・・(笑)」

とその場しのぎで返すと、

「じゃー、手伝ってあげる(笑)」

と言うや、大分萎えてきてた僕のものを手で掴み、手コキを始めました。
今思うとココで童貞だとバレていたのかもと思いますが、その時は「天の助けだ!」位に思え、笑顔で扱いてくれている亜紀が天使に見えました・・・(恥)
しばらく扱かれて

「そろそろなのかな・・・」

と思っていると、亜紀は徐に体勢を変え、フェラに移行・・・。
亜紀にとってはあくまで勃たせる為の行為だったと思いますが、亜紀の口の中はやたら気持ち良く、僕にとってはずっと続けて欲しいくらいでした。
それから数分間は黙々と手と口で上下に扱かれ、このままイキたくなってきた頃、亜紀は口を離し

「そろそろしよっか?(笑)」

と少し照れた感じで言ってきました。

「この流れなら・・・」

と思った僕は、

「じゃー、ついでにコレもお願い(笑)」

と言って亜紀にゴムを手渡すと、疑う余地もなく慣れた手つきでクルクルと付けてくれました。
そして、童貞脱出の瞬間はあっさりとやってきました。
ゴムを付けた後、亜紀は再びベッドの真ん中で受け入れ体勢を取ったので、見よう見真似+イメトレ通り、亜紀の脚を軽く開いてその上に覆いかぶさり、とりあえずはキス等で間を繋ぎました。
その間、

「しっかり挿れられるか・・・?」

と内心バクバクものでしたが、そんなに考えてる時間がある訳もなく、覚悟を決めてまだフル勃起状態を維持してる僕のものを片手で持ち、挿れる行為に移りました。
すると、亜紀は自ら脚を広げてきたので(くれた?)、その部分であろう所に当てがおうとしたところ、ニュルンっといった感じで一気に吸い込まれました・・・。
亜紀が程良く濡れていたおかげなのか、経験を積んでいたからなのかは定かではないものの、あまりにスムーズに入ったので

「ん?ちゃんと入ったのか・・・?」

と心配になり、結合部分を思わず見てしまうハプニングもありましたが、運良く初挿入を迎えられたことに安堵の気持ちを感じていました。
そして、

「さー、念願のエッチを楽しむぞ!」

とテンションを上げて腰を適当に前後に動かし始めたところ、亜紀は

「アッ・・・アッ・・・」

と早くも気持ち良さそうな声を出してきました。
が、僕の方はというと、控え目に言っても気持ち良いものではありませんでした・・・、、、
思い描いていた感覚とはかけ離れており、

「え、こんなもの・・・?」
「亜紀は声出してるけどほんとに気持ち良いのか・・・?」
「動き方がダメなのか・・・?」

と色々葛藤しつつも、亜紀は断続的に

「アッ・・・気持ちいぃ・・・アッ・・・」

と気持ち良さ気な声を出していたので、ただマシーンのように腰を動かしてました。
気持ち良さを感じないまま腰を振ること数分間、亜紀は早くも

「アッ・・・もうイッちゃうかも・・・(笑)」

と言うようになり、僕が

「いいよイッて・・・」

とよくわからないまま答えると、亜紀は

「アッ・・・ダメ・・・イッちゃう・・・」

と言いながらあっさり果ててしまいました。
(亜紀がイキやすい体質ということはこの時点では知らなかったので)

「ほんとにこんなんでイったのか・・・?」
「俗に言う演技ってやつなのでは・・・?」

と思っていると、

「先にイッちゃったね(笑)」
「疲れたでしょ?私が上になるよ」

と言い、わずか10分足らずで攻守交代となりました。
亜紀が上になってからも気持ち良さは特に変わらず、自分の上でアンアン気持ち良さそうに喘いでいる亜紀の姿を下からただ眺めているような状況が続いてました・・・。
その間も

「そんなに気持ちいいのか・・・?」
「それにしても、エロい声出すな・・・」

と冷静に観察している自分がおり、エッチでイケる気が全くしませんでした。
そんなことを考えているうちに、亜紀のテンションは上がっていたらしく

「ヤバい・・・またイッちゃいそう・・・(笑)」

と恥ずかしそうに言ってきたので、

「いいよ、イッて」

とそれしか言えませんという思いを抱えつつ言うと、亜紀は完全に自分が気持ちよいリズムで動き始め、数分経たない位で

「アッ・・・めっちゃ気持ちいぃ・・・」
「アッ・・・イッちゃう・・・」

と連呼して二たび果てていました・・・。
イッた後、そのまま僕に覆いかぶさってきた亜紀は

「またイッちゃった・・・(笑)」

と満足そうに言うと、

「○○は気持ちいぃ?」

と聞いてきました。
もちろん真実を言える訳がなく

「うん、気持ちいいよ」

とだけ返すと、

「いつでもイッて良いからね(笑)」

と言うや再び身体を起こし、そのまま騎乗位の状態で腰を振り始めました。
亜紀は騎乗位でイカせようと必死に動いてくれていたのでしょうが、イケる感じは相変わらずなく・・・この状況を打開すべく正常位に戻したものの変わらず・・・。
そこで僕がとった行動は

「イッたふりをする・・・」

というものでした・・・。
あるとしても普通逆ですよね・・・。
しかしコレが真実で、何とかイッた振りをし、即座にゴムをティッシュで包んでゴミ箱に放り投げました。
その後、

「うちら相性いいかもね♪(笑)」

と満足気に言ってきた亜紀に、

「うん、そうだね」

と内心モヤモヤ感を抱えつつ返答すると、

「そろそろ(時間が迫ってきてるから)おフロはいろっか?」

と促してきました。
実際は入らなくても良かったのですが、断るのもおかしいので一緒にフロ場に入ると、

「背中流してあげるよ♪」

と言ってきました。
そして、泡がたくさんついたタオルで背中をゴシゴシやられてる時に、なぜか急に下半身が元気になり始めました・・・。
きっかけとは不思議なもので、一度勃ち始めると思考はエロい方向にしかいかなくなり、自然と

「(エッチではなく)手か口でしてもらいたい・・・」

と思うように・・・。
亜紀が正面に回り

「凄い元気になってるよ(笑)」

の発言をきっかけに、

「静めてくれない?(笑)」

と迷わずリクエストすると、

「さすが10代♪(笑)」

と言うや泡のついた手でヌルヌル扱き始めてくれました。
泡の勢いも手伝って最初から気持ち良くなり、

「こちらは(エッチと違って)段違いに気持ち良いな・・・」

と感じていると、

「ココ座って」

とバスタブの縁に腰掛けるよう促されました。
促されるまま腰掛けると、亜紀は泡だらけのものをササッとお湯で洗い流し、口でパクっと咥えてきました・・・。

「この子は男の喜ぶことを大分熟知しているな・・・」

と思いつつ、

「この感じになるまでどれだけ経験してきたのだろう・・・自分と2つしか変わらないのに・・・」

と素朴な疑問も感じていました。
亜紀のフェラはやはり口がメインで、常に顔を上下に揺すって扱いては、時折口を離して手コキに切り替え、

「気持ちいぃ?♪」

と確認を所々に入れてくる感じで、徐々に確実に、気持ち良い世界に導かれていきました・・・。
それが続くこと数分・・・。
手コキをされている時に急激に高揚感が高まり、

「あ、ヤバい・・・そろそろイキそう・・・」

と言うと、

「いいよ、イッチャって(笑)」

と言うなり、口主導に切り替え・・・。

「分かってるな・・・」

と嬉しい悲鳴を上げながら亜紀の口使いに没頭しているとあっという間にイキそうになり・・・抵抗する術もなく二たび口の中で出していました・・・。
口に咥えたまま手でしっかり最後まで絞り出してくれた後、

「3回もイッチャったね(笑)」

と余裕な笑顔で言う亜紀に、

「いや実は2回だけど・・・」

と内心思いつつも、

「まだ若いですから(笑)」

とボケておきました。
その後は、学科授業の時も実車の時も、そしてホテルにいる時も、暇があれば亜紀のフェラや手コキを思い出しては

「またして欲しい・・・」

と思ってしまう自分がおり、卒業までの間、夜な夜な亜紀を公園に呼び出しては、エロ行為を楽しむ・・・といった感じでした。
そんなこんなで僕の苦い?初体験は幕を閉じ、結局エッチでイケたのは3回目の時(東京に戻った後)でした。
それからというもの、エッチの気持ち良さも知ってしまった僕はまさにサルのようになってしまい、大学をサボッては一人暮らしをしていた亜紀のマンションに行き、性欲を満たすまで真っ昼間からエロ行為に勤しむようになっていきました・・・。

それでも、最初の数か月は亜紀自身がエッチ好きだったこともありラブラブでしたが、そもそも付き合ったきっかけが軽いこともあり、ろくにデートもせず会えばエッチばかり・・・という状況が続き、半年後には別れてしまいました・・・。
今は極普通の社会人になり、現彼女とも月1~2位しかエッチできてませんが、今でも亜紀のことを思い出しては夜のオカズにしてしまう時があります・・・。
今となっては良き思い出?ですかね・・・。

*長文&駄文をお読み頂きありがとうございましたm(__)m

私の初体験

  • Posted by: moe
  • 2013年7月31日 08:43
  • 初体験

私は今年18歳になる高校3年です。
今悩みと言うか不安があって誰にも相談できなくて困ってます。

私は中学から好きな人がいて玲君と言うのですが追いかけて同じ高校に進みました。
1年の時一緒のクラスでテンションも上がり幸せでした。
こんな私でも好きになってくれる人はいて何人にも告白されたことはあるんですが、やっぱりあきらめられなきて本当に好きで好きでたまらなくて毎日1人で妄想してオナニーしてました。
入学して2週間、あの悪夢が訪れました。

その日私は友達と帰る予定だったので友達を待ってました。
その時教室に体操着を忘れ取りに戻りました。
すると玲君の体操服とタオルが机に置きっぱなしになっていました。
私はその時無意識に近寄り手に取り匂いを嗅いでました。
玲君の匂いは汗の匂いと香水の匂いが混じって私にとってはいい匂いでした。

私は我に返り辺りを見渡しました。
こんなとこ見られたらと興奮しながらも私は匂いを嗅ぎながら胸に手をやりさらにマンコにも手入れて我を忘れて感じてしまいました。
私はいつもより興奮して早くにイッてしまいその場に座り込んでしまいました。
その時、教室に声が響きました。

「世の中ってかこんな身近に変態っているもんだな。」
「清純派でおしとやかで人気あるまなみちゃんがまさかこんなことする子だと思わなかったよ。」

と携帯カメラを片手に入ってきました。
その人は今井君と言うクラスメイトでした。
今井君はどっちかと言うとオタク系で休み時間なんかはそうゆう系統の仲間と一緒にアニメとかマンガの話をする住む世界の違う感じで私たちの周りではどっちかと言うと嫌われてました。
彼は、

「可愛かったよイク時の声も。」

私は恥ずかしくて顔を下に向け涙が自然と出ました。

「おいおい泣くなよ。誰にも言わないからよ。」

私はお願い言わないでと懇願しました。

「わかってるよ。でも黙るかわりに・・・意味わかるだろ?」

私はうつむき黙っているとそこに友達が私の名前を呼んで入ってきて今井君は私を立たせてその場を立ち去りました。
友達は私を見て泣いている理由を聞きましたが言えるわけもなくただ誤魔化しながら帰りました。
次の日学校に行きたくなかったんですが休めず行きました。

すると休み時間の隙に今井君からメモが。
内容は

「今日放課後別館のPC室に1人で。」

と書いてありました。
私は撮られてる以上無視するわけには行かず放課後行きました。
カーテンが閉められ薄暗い部屋に入り私は怖くなり電気をつけようと探すと声が。

「電気つけるな!バレるだろ!」

私はビクッと驚き壁に背を付けてしゃがみ込みました。
今井君はゆっくり私に近付いてきながら携帯をいじり携帯から私の声が出ました。
やっぱり動画で私のオナニーを撮られてました。
私はお願いし消してと言いましたが聞き入れてもらえず逆に

「流されたくなかったら分かるよな?抵抗すんなよ?」

と私を押し倒しキスをしてきました。
私は初めてのキスを奪われ涙を流し抵抗しました。
しつこくキスをされ首や耳と舐められました。
とにかく気持ち悪くて吐きそうでした。

今井君はブレザーを脱ぎ私のブレザーも脱がしてきました。
またキスをしながらYシャツのボタンを外されさらにブラも荒々しく外されおっぱいを露わにされました。
今井君は

「デカい。」

とか

「柔らかい。」

とか言いながら揉んで舐められされるがままでした。
ついには下にも手をかけ私は抵抗し脱がされないように掴みましたが興奮して息が荒い今井君が怖くてすく脱がされ股に顔を埋められ舐められました。
それでもやっぱり気持ちよくはなくひたすら気持ち悪くて腰を引いたり抵抗しました。

今井君は私のマンコをいつまでも舐め続けました。
10分位立つと今井君は立ち上がりズボンをおろし薄暗かったですが明らかにでっかくなったチンチンを出しました。
私はヤメてと声を震わせながら言いましたが今井君はチンチンを私の顔に付けて

「舐めろ!歯立てずに舌を絡ませろ。」

私は嫌がりながら首を振りましたが

「動画流す、周りに言いふらす。」

と言われ選択余地がありませんでした。
私は今井君のをくわえて舐めました。
チンチンは堅く息苦しくでさらに臭かった。
私はすぐむせてしまい口から外しました。
今井君は

「こんなんじゃ流すしかないかな。」

と言い私はまた口にくわえました。
今井君は腰を動かし私の頭も無理矢理押し込んで

「ハァハァ・・・気持ちぃ・・・こんな感じなんだぁ・・・。」

と浸ってました。
私は息ができなくて苦しくて涙を流しました。
その時のど奥に熱いものが流れてきました。
今井君は息切れしながら

「飲めよ!それが精子ってんだ!」

私はむせて咳をしながらそれを地面に垂らしました。

「飲めって言っただろうが!」

とまた私の口にチンチンを押し込んでまた乱暴に動かしました。
チンチンは初めは少し柔らかかったのにすぐ堅くなり私の口をいっぱいにしました。
今井君は口からチンチンを抜き

「ご主人の命令を聞けない子にはお仕置きだ!」

と私を寝かせ股を開かせてきました。
私は入れるのだけはと抵抗しましたが次の瞬間激痛が体を走りました。
ヌルヌルになったチンチンは私のお尻を簡単に貫通していきました。
私は抵抗しお尻に入ってると言うと今井君は慌ててチンチンを抜きました。
私はあまりの痛みに体が動かず抵抗をできませんでした。
今井君は今度は携帯の明かりでマンコにチンチンを当ててゆっくり入れてきました。
私はまたの痛みに体をくねらせて抵抗しました。
叫びながら抵抗したら口に下着を詰められ手で塞がれました。

こっちの痛みを知らずに激しく腰を動かし続けました。
私は痛すぎる初体験、好きでもない気持ち悪い奴に奪われた絶望感、思い浮かぶのは玲君の顔、汚れた私は玲君に嫌われるなど考えてるうちにどうでもよくなり声も出なくなりました。
今井君はぐったりした私を動かし横からや後ろからと入れて最後はキスしながら私の中で出してきました。
チンチンを抜きマンコから何かが垂れてるのがわかりました。
今井君はそれを写メで撮り指でかき回しました。

「まなみちゃん可愛いのに処女だったんだ。」
「いい処女ビデオ撮れたよ。」

とカバンからはカメラが。
私は涙が止まりませんでした。
今井君はチンチンを拭き私のマンコも拭き

「また明日ね。来なかったり誰かに言ったら分かるよね?」

と言い帰りました。
私は涙が止まらず、マンコもお尻もヒリヒリして何かまだ入ってる感じがして動けずにいましたが起きて家に帰りお風呂で何度も洗いました。
それからの毎日は地獄でした。毎日毎日呼び出しては口やマンコ、お尻と犯されノーパンで登校しろや履いたパンティを好きな奴の机に入れろとか命令され続けました。

そんな毎日をしたら妊娠するのは当たり前で今井君に言うと連れられて援交させられて金を稼ぎ始めました。
気持ち悪い親父に生でされ3万5万のお金を手にして今井君に渡しました。
その中からのお金で中絶をしてまた妊娠したら私が援交相手に言って中絶費用出してもらったりもしました。
私はもう4回中絶してます。
妊娠出来なくなったりしそうで不安です。
それでもエッチすれば中出しだし毎日が怖くて。
死のうと思ったこともありますが玲君が頭によぎりできませんでした。
こんな汚れた私が玲君と幸せになれるわけないのは分かってます。
でも好きで忘れられなくて。

それで最近玲君が私に告白してくれました。
私はすぐ返事したかったんですができませんでした。
玲君に全て話せば嫌われるだろうし話さず付き合っても今井君が絶対に許さないと思うし。
私は付き合う付き合わないは別にして玲君の童貞を奪いました。
心から好きな人に抱かれたくて。

「好き。」

といっぱい言って玲君と一緒にイキました。
玲君には

「付き合おう。」

とその時言われましたが、私は

「大好きだけど・・・。」

としか言えませんでした。
今井君の手元には初体験からの2年間分のビデオがあります。
援交の現場や私がノーパンで登校した日も。
休み時間の合間にフェラしたり入れられたりしてるところも。
こんな汚れきった私にできることは何なんでしょうか?

今現在も5回目の妊娠中です。
玲君か今井君か援交の常連の親父のうちの誰かの子だと思うんですが。
中絶はしますが今後どうしたらいいんでしょうか?
みなさんの対策法アドバイス下さい。
本当に困ってます。

童貞の私と処女の後輩との思い出

  • Posted by: moe
  • 2013年7月 3日 08:41
  • 初体験

高2の6月頃、私がいつも降りる駅のプラットホームで待っている子がいました。
同じ学校の制服・・・よく見ると当時私が入っていた陸上部の後輩でした。

「なんだあいつ、次の駅で降りるヤツがなんでここに。」

と思っていると、私に向かって歩いてきました。

「先輩、読んでください。」

渡されたのは、いかにも「高1の女の子が書いた手紙」という感じのする花柄の封筒でした。
それまで女の子からプレゼントを貰うとか、手紙を貰うとかいうのは一度もなかったので、この時けっこう嬉しかったのです。
家に帰るとさっそく封筒を開けました。
なんと、ラブレター!!
手紙の最後に「敬子より」と書いてありました。

「そっか、あいつの名前敬子だったんだ。」

敬子はマネージャーでいつもピストルを撃ったりタイムを取ったりしてくれていました。
顔もスタイルも、まあ普通といったところ。
背は少し低かった。
手紙の中の

「先輩好きです。」

の一言がいつまでも頭の中に響いていました。
次の日、練習が終わる頃に他の連中の目を盗んでそっと声をかけました。

「一緒の電車に乗ろうか?」
「えっ、ほんとうですか?じゃあ駅で待ってます。」

私たちは同じ電車に乗り、私が降りる一つ手前の駅で降りて一駅分歩いて帰りました。
趣味のこと、嫌いな科目のこと・・・ありきたりの会話でしたが、何となく新鮮でした。
次の日曜日近くの公園で会う約束をして別れました。

約束の日、朝から待ち遠しくて待ち合わせの時間よりかなり早く家を出ました。
しかし、言ってみると敬子はもう来ていました。夏の太陽を思わせるヒマワリの柄のワンピース。

「敬子ってこんなにかわいかったんだ。」

そう思うと罪な私の股間は急にズキズキと疼き始めました。
いくらなんでも初めてのデートでエッチはできません。
というかそんな勇気がなかったのです。
とはいっても誰もいない公園の奥の方のベンチに腰掛けて話しているうちに肩を抱き寄せました。
敬子の反応が気になりましたが、彼女も私に身を任せるように体をもたれかからせてきました。
話が途切れたのをきっかけに敬子の頭をこちらに向けさせ唇を近づけました。
する敬子は目を瞑っています。
そっとキスをすると彼女の唇は小刻みに震えました。
私のおチンコはどうしようもないほど勃起しています。
でも、ここまでです。
こんな初々しい敬子にこれ以上できませんでした。

「ちょっと待って。」

そう言うと私は近くの公衆便所に駆け込み思いっきりしごきました。
これが敬子との初デートのかなりかっこ悪い結末です。
敬子と結ばれたのはだいぶ後になってからです。
敬子とは学校の帰りに「お話し」をするだけでしたが、秋も深まって11月の初め、たまたま私の両親が法事で田舎に帰って3日ほど私1人で留守番をしていた土曜日。
敬子に

「明日ウチに遊びにおいでよ。」

と声をかけると

「え~っ、ほんとうにいいんですかぁ。行きます!」

嬉しそうにOKしてくれました。
翌日のお昼ごろ駅まで迎えに行くとそこにはいつもとちょっと違う敬子がいました。
ベージュ色のブレザーに白いブラウス。
ブレザーと同じ色の膝丈のスカート。
何か胸が躍るような気がしました。
手をつないで家まで帰ります。
彼女を部屋に通すと

「今日は先輩だけですか?」
「うん、みんな親戚の家で俺ひとり留守番。」
「じゃあ先輩のお昼ご飯作ります。」
「いいよ。」

といったのですが敬子はかっこう強引に台所で冷蔵庫からいろいろ出すとチャーハンを作ってくれました。
けっこういけた。
ご飯を食べてから部屋の壁際に二人並んで座り、音楽を聞きながら「お話し」です。
実はこの日の私はもう敬子とヤル気満々でジーンズの後ろのポケットに先輩から貰ったコンドームを入れていたのです。
ちょっと話が途切れたタイミングでキスをします。
この頃になるとキスはごく自然でした。
しかし、今日はキスで終われません。
キスをしながら敬子の胸に手をやると敬子は何の抵抗もなく愛撫を受けていました。
そのうち敬子の口臭が甘く感じられるようになってきました。
私はそっとスカートに手を入れました。

「いやっ!!」

敬子は体をひねるようにして抵抗しました。

「だめ?」
「だめです先輩。そういうの何か怖いんです。」
「じゃあ触るだけ。それならいいだろ?」

敬子は返事をしませんでした。
しかし私はまたスカートの中に手を入れました。
今度は抵抗しませんでした。
敬子がされるままになっているのに気をよくした私は、太股の内側をさするようにしながら少しずつあの部分に近づけました。
今度拒否されたらもうできなくなると思った私は慎重に少しずつ少しずつ目的の場所に指の先を伸ばしていきました。
ちょうどへその下あたりに指が来たとき、敬子はピクッと体を震わせました。
そしてそのまま茂みの部分、さらにその下の方に指を伸ばします。
もちろん、その間中キスをしながら首筋や耳の下あたりを撫で続けました。
これがけっこう効果的だったようです。
敬子は全く抵抗しなくなりました。
あの部分に指が触れた時、敬子はすでに濡れていました。
ショーツを通してヌルッとした感触が指に伝わってきたのです。

(もう大丈夫。)

私は確信してスカートをまくると太股から濡れた部分にかけてさするように愛撫しました。

「ハァ、ハァ。ウン、ウンッ。」

ため息のような切ない息遣いと押し殺すような声が漏れてきました。
そして私の手をはさむように太股をよじりだしたのです。

「敬子、いい?」

目を瞑って黙っています。
私はもう一度

「敬子、いい?俺、敬子としたい。」

敬子はゆっくりと頷いてくれました。
私は敬子の両膝を立て、ショーツを足首まで一気に下ろしました。
両足から抜き取ると、私もジーンズとパンツを脱ぎ、すばやくコンドームをつけました。
敬子のあの部分は濡れているというより溢れているという感じでした。

「敬子、するよ。痛かったら言って。」

そう言いながらおチンコを敬子の溢れんばかりに濡れた部分にあてがいました。
そしてゆっくりと腰を押し付けると、割とすんなりと入っていきます。
しかし、半分くらい入ったところで顔をしかめながら

「ンッ、ンッ。」

と少し痛そうな声を出しました。

「痛い?」
「ちょっとだけ。でも大丈夫です。」

敬子は私を気遣って我慢してくれているようでした。
やめようかと一瞬思いましたがここまで来ればどうしても欲望には勝てません。
私は思い切って敬子の股に押し付けるように残り半分を突っ込みました。
ずぶずぶっとおチンコは敬子の中に完全に入りました。
敬子の顔が元に戻り、何か安心したような安らかな表情になりました。
この初々しい表情がたまらなくなり、

「敬子、敬子かわいいよ。」

そう言いながら腰を前後させました。
私も初めてだったので挿入後5分もしないうちに限界がきました。
目を瞑ったままの敬子に

「敬子もう出そう。イクよ。」

敬子の中でドビュッと勢いよく射精しました。
終わってから後始末するティッシュに初めての赤い痕跡がありました。
敬子はまくれていたスカートを膝まで下ろすと

「向こう向いててください。」

と言って私に見られないようにショーツをはきなおしました。
あらためて抱き寄せると

「私、先輩が初めてでよかった。」

そう言ってくれました。

敬子とは何度かエッチしました。
テスト中の学校でやった時はさすがに緊張しました。
テスト中の午後はほとんど誰もいません。
誰もいない特別教室棟のいちばん上の端のトイレで立ったまましました。
制服のまま抱き合って、キスをしながらスカートに手を入れました。寒い時期なので敬子は黒いタイツをはいていました。
制服のスカートに手を入れてタイツの感触を味わうと今までに感じたことのない興奮を覚えました。
敬子もこの日はすごく感じたようでした。タイツの中に手を忍ばせ、ショーツのクロッチから指を入れるともうどうしようもないほど濡れていました。

「しよう。」
「うん。」

私はズボンのポケットから定期入れを出すといつも用意していたコンドームを出しました。
ズボンとパンツを下ろしていきり立ったペニスに素早く被せます。
敬子に後ろを向かせ、タイツとショーツを膝まで下ろすと後ろから背の低い敬子のお尻をを少し持ち上げるようにして挿入しました。
ヌルッという感じで滑らかに入っていきました。
その瞬間敬子は

「アッ・・・。」

と声を上げました。

「痛かった?」
「ううん、先輩が当たってる。」
「気持ち悪い?」
「いい~、すごくいいです。」

初めての敬子の反応に私は嬉しくなって下から突き上げるように腰を動かしました。
これまで敬子と何回かエッチしましたが敬子はなかなかイッてくれませんでした。
しかし、この時は私が

「敬子イクよ!!」

と言って射精したすぐ後に声を押し殺すように

「クゥ~ッッ・・・。」

という声を出したかと思うと後ろから両胸を揉んでいる私の腕に強くしがみつくように両腕に力を入れてきました。

「イッた?」
「何かくすぐったいのがすごく強いみたいな感じがして頭の中が真っ白になっちゃった。」
「敬子、ついにイッたんだ。」
「先輩のエッチ!!」

学校でする会話ではありません。
敬子とのエッチは会えば必ということはありませんでした。
着ているものを全部脱がず、脱ぐべきものだけ脱いでお互いに濃厚な前戯をしたこともありません。
言うなら「高校生らしいエッチ」をしていたように思います。

落ちこぼれの私と違って、下の学年では理数のエースだった敬子は私との付き合いが原因で成績が下がってきたので担任や親からもだいぶ説教を食らったらしいです。
そんなこんなで春休みに敬子の方から別れを切り出されてそれで終わってしまいました。
別れを告げた日、敬子は涙ぐんでいましたが

「先輩と会えてよかった。」

この一言で私は救われたような気がしました。

スカイメイトのツアーで

  • Posted by: moe
  • 2013年7月 1日 08:48
  • 初体験

大学に入って初めての夏。
父親がプレゼントしてくれた1週間の北海道旅行に出掛けた。
スカイメイトのツアーで、集合場所に着くと女の子ばかりで驚いた。
40名のツアーに男子は3人だけで直ぐに仲良くなったが、学生は私だけであとの2人は高卒の社会人であった。

初日のホテルに着き、3人で風呂に浸かっていると、女の子たちが入ってきた。
男の子がいると言いながら少し立止まって考えていたようだが、混浴温泉で他の風呂も無く大勢だからいいや!と30人ほどの裸に囲まれてしまった。
恥ずかしいのはこちらの方で湯船から出られず、のぼせ上がってしまった。
部屋に戻り3人で話をしたが、誰も正々堂々と女の子の裸体を観賞をするどころじゃなかったらしい。
翌日からも混浴が多く、女の子たちと一緒に入ることに慣れてしまい、ゆっくりと裸を観賞し、好みの女の子と話しながら浸かっていた。
その中でも特に3人の子を気に入り、その子達とは背中の流し合いまでするようになっていた。

何日目かの夜、ホテルのディスコで5人組の女子高生たちに躍り方を教えてもらい、意気投合したところで彼女たちの部屋に招待された。
男3人の部屋と違い、5人の部屋は広く床には豹の敷物が敷いてある。
何故、熊と違うのだろうと冗談を交わしながらいると、4人の女の子が居なくなり、お気に入りの1人のリーダーと2人きりになった。
アタックを開始すると、素直にOKが取れ、彼女を裸にして敷物の上に寝かせた。
彼女と重なり果てたあとも抱き合っていると4人の子達が戻ってきた。
慌てて服を取ろうとする私に

「まだ大丈夫?」

と聞いてくるので、

「私の部屋に行こう。」

と言ったが、

「他の男に見られたくない。」

というので、そのまま部屋に居続けた。

彼女の布団に入り5人の女の子に囲まれて一夜を過ごしたが、朝方にもう一度と言うので敷物のある部屋に移り、彼女を上にして突き上げていた。
そんなとき4人の子達が2人の行為を覗き見し、興奮した1人が私の顔にまたがりクンニを求めてきた。
全裸の女子高生5人を相手にチンポで、口で、指で同時にオマンコを掻き回し何度も放出した。
酒池肉林の酒は無いものの、まさにこの状況を指すのだろうと思った。

そのあとも毎夜、好みの女の子を替えて楽しい旅行を送ってきた。
旅行のあとも何人かの女性から連絡を貰い、その度に裸身を貫くことが出来た。
混浴風呂で裸を見られていたことが抵抗を失くすようで、誰もがSEXの誘いに従順で、学生時代は女性に不自由を感じることは無かった。

28歳、童貞卒業

  • Posted by: moe
  • 2013年5月20日 08:20
  • 初体験

童貞を捨てたのは28歳の時でした。
相手の女性には、その1年以上前からアプローチをしていましたが、なかなかいい返事がもらえませんでしたが、あるきっかけで(長くなるので割愛します)、じゃあ付き合うと言うことになりました。
初めての場所は、独り暮らしをしている自分の部屋です。
泊まりに来てくれて、夕ご飯を一緒に食べて、一緒にテレビを見て、なかなかどう切り出していい物か分からなくて、電気を消して寝る時間になってしまいました。
一旦は眠ろうとしましたが、一緒の布団に寝ていて寝られるわけがありません。
電気を消したばかりで目も暗闇になれていないので、手探りで顔を探してキスをしました。

かなり長いキスです。
もちろん舌を枯れめあってのキスです。
キスが終わったら、相手の女性はもう息が色っぽくなってました。
相手の女性は同い年ですが、初体験は高校生の頃に済ませていて、既婚男性との不倫経験もあったりで経験豊富でしたが、その時は私の愛撫に身を任せてくれていました。
ぎこちないながらも、全身を揉み、撫で、舐めて、一生懸命愛撫していました。
でも、肝心なところは、躊躇してしまっていました。
すると、

「なにがしたいの?」

って聞かれました。

「セックスしたい」

と言うと、

「手でしてからするんだよ」

って教えてくれました。
まだパンツを脱がせていなかったので、まずはパンツの上から触ってみました。
ぐっしょり濡れていました。
パンツの中に手を入れてみました。とても人の体とは思えないほど、いやらしく濡れていました。

最初は、クリトリスの位置もよく分からず、割れ目付近を指で撫でるだけでした。
そのうち

「指を入れて」

と言われました。
どこが入り口なのかよく分かりません。
暗闇なので手探りです。
なんとなく入りそうな所がありました。
入れたのは中指です。すごく気持ちよさそうな声を上げていました。

「気持ちいいところを探して」

って言ってます。
指をあちこち動かして

「ここ?ここ?」

どこに動かしてもどこも気持ちよさそうにしてます。
パンツをおろして、自分もパンツも脱ぎました。
我慢汁がいっぱい出ていて、パンツは濡れていました。
脱ぐと、

「付けてね」

と言われました。
彼女が来る前に、枕の下にコンドームを置いておいたので、それを手探りで探していると

「やる気満々だったんじゃん」

と笑われました。

少しずつ目は暗闇に慣れてきたとはいえ、まだよく見えません。
コンドームは、はたちの頃、オナニーをするときに付けてみたことがあったので、付けるのは初めてではありませんでしたが、なにしろ暗くてよく分からなくて裏表がなかなか判別できません。
ようやく付けることができました。
覆い被さって、入れようとしました。
でも、暗いので目で見て確認することはできません。
今だったら適当にあてがって入れることもできますが、その時は入るとどうなるのかも分からないのですから、なかなか入りません。
指で入り口を確認。

「そう、そこ」

指を入れたところへペニスを持っていって入れようとします。
入ったのかよく分かりませんでしたが、腰を動かしてみました。
気持ちよかったのですが、

「入ってないよ」

って言われました。

「うん」

って口では分かっていたような素振りをしましたが、内心では焦ってました。
彼女の方も入りやすいような体勢になってくれたのだと思いますが、遂に入りました。

初めて風俗に行って初めてフェラチオされた時と似た感動がありましたが、その感動の大きさは比じゃありませんでした。
めっちゃくちゃ気持ちよかった。
たぶんゴムを付けていなかったら、即射精していたかもしれません。
さいわいゴムを付けていたのでその挿入直後の快感を、なんとかやり過ごすことができました。
その後は、ひたすら、射精を我慢しながら、射精しそうになったら動きを止めて耐えながら、腰を動かしていました。
彼女の方が

「いかれない?」

って聞いてきました。

「我慢してる」

って言うと、

「我慢しなくていいよ」

って言ってくれました。
そう言われたら腰の動きが速くなって、即いってしまいました。
天国でした。
終わった後、

「抜くときは根本を押さえて。」

とか、

「捨てるときはしばってから。」

とか教えてくれました。

携帯ショップ

  • Posted by: moe
  • 2013年5月 3日 11:06
  • 初体験

俺が童貞を奉げたは近所の携帯屋の姉ちゃんだった。
高校に入り初めて携帯の契約をしに意気揚々と携帯屋へ行った。

俺 「ドコモ?携帯欲しいんですけど。」
望月「はい、機種とかは決まってます?」
俺 「え?(゜Д゜≡゜Д゜)?」
望月「色々ありますよ。」

そんなに種類はなかったけど、機種の説明を丁寧にしてくれた。
俺は悩んだあげく、一つの携帯を決めた。

俺 「このP201で。」
望月「P201ですね、私も同じです('∇')」
望月「ではですね手続きの書類のご記入を。」
望月「未成年・・・ですよね?」
俺 「まだ15です。」
望月「15にしては大人っぽいね」。」
俺 「(〃‾ー‾〃)」
望月「じゃあこの保証人の欄にご家族の同意を貰ってきてね。」
俺 「はい、じゃあ書いたらきます。」

俺は急いで家に帰り両親には同意を貰えなさそうなので、爺ちゃんを丸め込み同意欄を記入してもらった。

携帯屋へ行くと望月はいなかった。
仕方ないのでゲーセンでスト2をやり時間を潰す。
しばらくして見に戻ると望月がいた。

俺 「書類書いてきました。」
望月「ありがとう('∇')じゃあ簡単に機種の使い方を説明するね。」

発信とかの基本的なところから丁寧に教えてくれた。

望月「電話帳の使い方は、・・・せっかくだから彼女の番号入れてみる?」
俺 「か、彼女はいません・・・(´Д⊂」
望月「あーそうなの・・・。モテそうなのにね。」
望月「じゃあ私の入れてもいい?嫌だったら説明後に消すからね。」
俺 「(;゜0゜)お、お願いします。」

俺の携帯に望月の番号を入力しながら説明してくれた。
そして使い方の説明をしてもらい俺はにこやかに家に帰った。

家に急いで自転車で帰り携帯を箱から取り出し、充電器をどこに置こうとか1時間くらい悩んだ。
充電器の下にはお気に入りのランチョンマットなんかを敷いたりしたり・・・今では考えられないことだけど、やっと携帯を手にとり電源を入れた。

俺 「やった携帯(σ´Д`)σしたよ。」

そこで俺は電話帳を開くとそこには望月の番号が残っていた。

俺 「(°O° ;)

でもその当時の俺にはどうしたら良いか分からないことだった。
次の日、学校へ行き部活の先輩に聞いてみた。

先輩A「望月ってあの携帯屋の?」
先輩B「マジで?あの少しロコっぽい店員?」
先輩A・B「マジかよ~。俺、電話しても良い?」
俺 「マジ勘弁してください。でもどうしら良いすかね?」
先輩A「電話しろ、今すぐ電話しろ。」
俺 「じゃあしてみます。」

俺は内心かなりビビりながら発信を押した。

「お掛けになった、電話番号は現在使われておりません・・・。」

そんな幻聴さえ聞こえた気がするほど緊張していた。

「電波の届かない・・・。」

圏外だった。
よく考えれば彼女は仕事中の時間だ。

俺 「夜してみます。」
先輩B「てめー明日細かく教えろよ。」

俺は部活を休み家に帰り、何故か風呂に入り携帯の前に正座をして21時なるのをまった。
21時のドラマの開始と同時に発信を押す俺。

「ツッツッ・・・プルルルル・・。」

かかった。

望月「もしもしー望月です。」

望月の声だ、しかし俺は何も話すことを考えていなかった。

俺 「あっ・・・○○です・・。」
望月「あー○○クン、電話くれたんだ。」
俺 「あっ、あのー番号残ってたんで。」
望月「あー消さなかったねー。」
俺 「あーはい。携帯買って初めて今かけてみたんです。」
望月「じゃあ私が通話第1号ね、なんかうれしいな(゜▽゜)」
俺 「はい、何か話ししてみたくて・・。」
望月「えー良いよ。でも今ねドラマ見てるの。」
俺 「あっすいません、切ります。」
望月「ごめんね。ドラマ終わったら電話しようよ。」
望月「携帯だと高いから家に電話して貰えるかな?」

なんと家の電話番号まで(σ´Д`)σしてしまった。

もう一度風呂に入りドラマが終わるのを待って、家電から望月の家の電話に電話をかけた。
そして、何を話したかよく覚えていないけどお互いの自己紹介みたいのをしたり話した。
望月は隣の街から就職を気に、俺の住む街へ来て一人暮らしなことなどを聞いた。

俺 「楽しかったです。」
望月「うん、電話ありがとうね。」
俺 「またかけても良いですか?」
望月「えっ?いいよ。私から教えたんだし。」

それから、毎日だと悪いので、望月の出勤が早番じゃない日を聞き、その前の日に電話をするのが日課となった。
5回目くらいにかけた日だったと思う。

望月「もう契約に来てくれて20日くらいたつ?」
俺 「あーそうですね、早いもので・・。」
望月「○○クンの顔も忘れちゃったなー。」
俺 「○|‾|_・・・」

かなりショックだった、やっぱり客の一人かと・・・。

望月「明日の土曜、私休みなんだ。買い物付き合わない?」

思いがけないお誘いだった。

俺 「あっはい、行きます。」
望月「じゃあ明日、△町のセ○ンイレ○ンで待ち合わせね。」

次の日の11時に俺の近所セブンで待ち合わせをした。
良く眠れなかったので4時に起きてドラクエをやって、朝飯をくって、風呂に入って、自分の一番おシャレだと思う格好で15分前にセブンに行った。
セブンで雑誌を読んでいると5分くらい前に望月が来た。

望月「おはよう。何か飲む?」
俺 「あっ、コーヒー。俺だしますよ。」
望月「いいって。私もコーヒーしよう。」

コーヒーを買って貰い彼女のクルマに乗せて貰った。

望月「まだ免許とって2ヶ月だから怖いかもよ。」

などと話をしながらマルイに行った。
彼女の私服はスゴくシンプルと言うか、15歳の俺には良く分からないと言うか、同学年の女とは全く違う大人な感じがした。

マルイに着くとレディースのフロア。
下着やらなにやら未知の領域、彼女の洋服を見る。

望月「これってどう?」
俺 「すごい良いと思います。」

彼女は細身な体系で胸もあったのですごく春物のニットとかHな感じがした。
望月の買い物を終え、俺も折角なのでズボンを買おうと思い、彼女とエスカレーターへ。
良く行く店に行くと、馴染みの店員がいた。

店員「○○クン、いらっしゃい。久しぶり、高校決まって良かったな。」

少し遅れて望月が店に入る。

店員「おっ望月。久しぶりだな。」
望月「あー△△さん、久しぶりです。ここで働いているですか?」
俺 「(゜Д゜≡゜Д゜)?」
店員「○○クン、何?望月の知り合い?何?どういうこと?」
俺 「えっと・・・。」
望月「最近、仲良くなったんだよねー。」
俺 「あっ、はい・・・。」
店員「何付き合ってたりしちゃう訳?」
望月「えーそんなのはまだですよ。知り合ってまだ1ヶ月くらいですよ。」
店員「よく分からないけど・・・そんな感じか。」
望月「そんな感じです。」
俺 「(゜Д゜≡゜Д゜)?」

後で聞いた話、2人は同じ高校でバスケ部をしてて先輩後輩だったらしい。
ズボンを試着していると望月が

「覗いちゃえ。」

と言いながらカーテンを開ける。
俺は当時お茶漬けに入っているような歌舞伎のガラのトランクスが何故かブームだった。

望月「うわっ派手なパンツ~('∇')」
俺 「うわっ、開けないで下さいよ。」
望月「ゴメン、ゴメン、あーでもそのズボン似合うよ。」
望月「少しキツそうだね、Oneサイズ大きいの持ってくるね。」

などとズボンを選び購入した。

店員「○○クン、10%まけとくからまた来てね。」
俺 「いつもすいません。俺、ここの服好きですから。」
店員「望月こっちにいるんなら連絡先教えろよ。」

俺はやっぱり大人は大人の世界なんだと思った。

望月「えー・・・じゃあ○○クンとまた来たときに教えますよ。」
店員「なんだそれ。まあいいや。あっそうだ、これやるよ。」

店員はそう言うと2枚の映画チケットをくれた。

望月「ホントにー△△さん、ありがとう。じゃあ○○クン行こう。」

そのときはもう14時くらいだったのでオナカもすいたのでゴハンに行こうと言うことになり2人でゴハンを食べる。
その時の会話の中で高校のときの△△さんの話を聞いたりした。
ゴハン代は出そうと思い

俺 「俺出しますよ。バイト代入ったばっかだし。」
望月「社会人が高校生に奢って貰えないって。いいよ私だすから。」
俺 「いいです、出させて下さい。」
望月「じゃあ、割り勘にしよう、ねっ?」
俺 「そんな・・・。」

結局、割り勘になった。

望月「映画18時からだけど、大丈夫?」
俺 「俺は全然大丈夫ですけど、望月さんは大丈夫なんですか?」
望月「いい加減望月さんと敬語はやめてよ('∇')」
望月「私、偉い人みたいじゃない。普通に純でいいよ。」
俺 「じゃあ純・・さん。」
純 「まあ、良しとします('∇')」

映画が始まるまで時間があったので、俺がバイトで家庭教師をしてる話などをした。

純 「へー家庭教師かー○○クン頭良いんだねー。」
俺 「そんなことないですよ。親の知り合いの子ですし。」
純 「へー教え子さんは、カワイイ子なの?」
俺 「そっそんなことないです。全然子供ですよ。」

たしかにカワイイ子だったけど、中1だし、純に比べれば大したことないと思った。
それ以上に高1の俺には18歳の社会人の女性と言うものはとても大人な感じがした。
映画を見終わると、もう21時くらいだった。

純 「時間大丈夫?」
俺 「いつも全然遊んでますから。」
純 「そっかーじゃあカラオケ行こうっか?」
俺 「はい、俺、歌うまいですよー。」
純 「私、少し飲みたいからクルマ、マンションに停めるね。」
俺 「あっ、はい。」

純のマンションにつき、車を停める。

純 「ここから○○、すぐだから。」

カラオケに歩いて向かう。
カラオケに入り、黒夢やら、GLAY、ラルクなんかを歌う。
純は確かカシスオレンジを飲んでいた。
1時間は早いものですぐに時間はきた。

純 「じゃあ、帰ろうか。」

と真っ赤な顔をしながら言う。
マンションまで何てことない話をしながら歩く。
マンションの前に着く。
俺は

(あー1日早ぇー。)

と思っていた。

純 「私ねーここの807なんだー、狭いけど眺め良いの。」

当時の俺には部屋にあがるとかそんな概念は全くなかった。

俺 「部屋まで一人で行けます?」
純 「大丈夫、大丈夫、楽しかったねー。また遊ぼうね。」
俺 「はい、また。」

そう言って俺も歩いて15分くらいだったので歩いて家に向かった。
5分くらい歩いたところに待ち合わせをしたセ○ン。
俺は中に入り、朝立ち読みした雑誌を読んでいた。
すると携帯が鳴る、純からだ。

俺 「どうしたんですか?」
純 「あー○○クン、もう家着いちゃった?」
俺 「まだセブンですけど。」
純 「今日買ったズボン、車に忘れちゃってるよ。」
純 「今持っていくね。」
俺 「あっ、俺ダッシュで戻ります。」

俺はセブンでコーヒーを2本買いダッシュで純のマンションに向かった。
純のマンションにつき、確か807だったよなーと思いつつ807に向かい、インターホンを押した。

純 「あー早いねー今開けるね。」
俺 「すいません、すっかりズボン忘れてました。」
俺 「これコーヒー。」
純 「じゃあ中で2人で飲もうっか。」
俺 「えっ、そんなんじゃないですって。」

ドラマとかで見た光景だと思い、急に恥ずかしくなった。

純 「良いって、入って。」
俺 「じゃあ、おじゃまします。」

純の部屋はシンプルな感じで想像してた女性の部屋と言う。
感じはしなかった。でもすごく良い匂いがした。

純 「コーヒー頂くね。」
俺 「どうぞ、どうぞ飲んで下さい。」
純 「正座なんてしてないで寛ぐ、そして敬語はやめ。」
俺 「うん・・・。」
純 「この部屋何もないって思ったでしょ?」
俺 「そんなことないよ。」
純 「私も一人暮らし初めてなんだ。」
純 「休みも知り合いあんまりいないから実家帰ったり。」
純 「ここに家族以外で入ったのは○○クンだけだよー。」

俺は何故かここで

「△△さんとか、知り合いいるじゃない?」

と言ってしまった。

純 「何でそう言うイジワル言うの?」

15の俺とすれば悪気も全くなく、意味も分からなかった。

純 「もういい。」

そう言うと純はテレビをつけ黙ってしまった。
しばらく(とは言っても1~2分)して俺何かしたかもと思い

俺 「ごめんなさい。」
純 「えへへ、分かれば良し。」
純 「そっちテレビ見えないでしょ。こっちおいで。」

純はそう言うとクッションをずらしたので移動した。
テレビを見ながらコーヒーを見る。
隣には純、心臓は爆発寸前。
何を話していいかも分からず沈黙。

酔いも覚めたらしく、明日だーとか、高校生は休みで生意気だーとか話す純。
そして鳴る俺の腹・・・グゥー。

純 「あはっ、オナカ空いた?」
俺 「ちょっと」
純 「パスタならあるけど食べる?」
俺 「いいよ、純は明日仕事だし寝ないと。」
純 「大丈夫だって明日午後からだから。」

と言って、純はパスタを作ってくれた。
2人で(ほとんど俺が食べたけど)パスタを食べた。

俺 「ホントに美味い。ホントに美味い。」

と食べた。
本当に美味しかった。

口のまわりにミートソースがかなりついていたらしく純が

「カワイイー。」

と言いながらティッシュで拭いてくれた。

純 「○○クン、なんか臭い~。」
俺 「えっ、マジ・・・。」

正直走ってきたときにかなり汗をかいた。

俺 「走ったからかも、ごめん。」
純 「あーそう言うのじゃないの、男のニオイって意味だよ。」

そう言うと純は俺の肩に頭を乗せた。
当時の俺は付き合ってないとSEXどころかキスさえしちゃいけないもんだと思っていた。
しかし、15歳の俺でも、訳は分からないけどなんかそう言う雰囲気だという実感はあった。

嫌われたらどうしようと言う恐怖心。
本当にそう言う雰囲気なのか自信がなかった。

純 「○○クン、心臓なんかスゴいよー。」

肩越しに伝わる、俺の鼓動。
俺はもうダメだと思った。
逃げ出したかった。
何かを話しかけよう、かけようと思いつつ言葉がでない。
ふと純に目を向けると、純が目を閉じた。
俺は、幸いキスはしたことがあったのでこの意味は分かった。

(本当にいいのか?)

と思いながら純にキスとほんの1~2秒だがした。

純 「あーキスしたー。○○クン、H~。」

俺はやっぱりしてはいけなかったのかと思いどうしていいか分からなくなった。

俺 「あっ、俺、あの・・・。」

純はさらに俺に寄り添ってきた。

純 「○○クンってそんな子だったんだー。」
俺 「俺、あの・・・。」
純 「うそっ。」

そう言うとまた目を閉じた。
俺はここで確信した、キスはして良いんだと。
そう確信したので何の躊躇もなくキスをした。
しかし、SEXは当然、経験もなく別の次元の話。
そこまでは思っていなかった。

純 「上で・・・。」

最初は意味が分からなかった。
しかし、ベッドに寄りかかった体制だったのですぐにベッドの上と言う意味だと分かった。

俺は立ち上がると純の手を引きよせベッドに座らせる。
本能だったと思う。

純 「電気・・・。」

俺は最後までいけるんだと確信し、電気を消した。
証明を消しても、部屋は真っ暗にはならなかった。
外にはこのマンションより高い建物はないので。
部屋の中が外から見えることはないものの部屋には外部の明かりが若干だが入ってくる。
薄暗いベッドに純が座っている。
俺は、もうここからはAVとかエロ本の世界だった。
誰がみても不器用な手つきで純のニットを脱がす。
ブラに手をかけると純が

「ブラは・・・恥ずかしい。」

と言った。

スカートのチャックの場所も分からず必死に探す。
純が俺の手をチャックに導く。
ベッドにはブラとパンツと靴下だけの純がいる。
俺も上だけ急いで脱ぎ隣に横になる。
キスはしたことがあるのでなんとかなるがSEXなど未知の領域。
前戯なんて知りません。

胸をもんだりなめたり、それが限界。
問題はマムへの方法が分からない。
ただAVとエロ本で見たことを思い出しながらパンツの上からのマムに指をやる。

純 「あっ・・・。」

っと声を漏らす。
初めての俺でも分かったくらいに純は濡れていた。

パンツを脱がし、クリの場所などよく知らないので大陰唇全体を揉んでいたような感じだった。
それでも純は時折

「あっ、あっ・・・。」

と声を漏らしていたので感じていたと思うし、実際にドンドン濡れてきた。
そのうちに、すっと中指が吸い込まれる感じで少し純の中に入った。。

純が

「くぅー。」

と言う。
偶然だがそこが膣だった。
少ない知識を絞りだしながら手マンを試みる。
俺は中指を入れて潮吹きなんてAVを思い出した。
ゆっくりと探り探り中指を入れる3cmくらいいれたところで純が

「少し痛い・・・。」

と言った。
俺は何かを間違ったのかと思った。
もうダメだと思い、童貞であることを正直に告白した。

俺 「実は俺、初めてで良く分かんないから・・・。」
純 「私も初めてだから・・・。」

俺は純は大人の女性、当然経験済みだと思っていた。
しかも外見はロコっぽい雰囲気なので余計そうだと勝手に決め付けていたような記憶がある。

純 「やさしく、ゆっくり・・・ね。」
俺 「うん。」

俺の手はもう純のでビショビショだった。少しオシッコ臭かった。
俺の当時の知識では濡れたら挿入だった。
これだけ濡れているし痛いのは処女だからもう挿入するしかないと思った。

いつか使うだろうと今では絶対にしないけど当時は財布にゴムを入れていた。
ゴムを取り出し、装着。
(オナニーの際につけたことがあったのでこれはうまくできた。)
さっき中指が吸い込まれた場所に先を当てる。

純 「少し怖いかも。痛かったら、待ってね。」
俺 「うん。」

俺はチンコを少しずつ、5mm単位でいれていった
やはり3cmで純が

「痛いよー。」

と言う。
本当は5mmくらいでも痛いみたいだが純は純なりに頑張ってくれている。
俺はSEX自体初めてだし、痛がる純が可哀想だった。

俺 「ここまでにしとこうか?」

純が大丈夫だからゆっくりと言う。
もう一度だけチャレンジしてみることにした。
また5mmずつゆっくりゆっくりいれていく。
徐々に辛そうな顔をする純。
3cmを過ぎたところで純に

「大丈夫?」

と声をかけた。
純は涙を流しながら

「大丈夫。」

と言った。
俺は純の大丈夫に決心を感じた。
しかも

「一生大事にする。」

とか勝手に言っていた。
少し抜いて、少しずつ奥へ入れる。
そして俺のチンコは全部、純の中に入った。

俺 「入った・・なんかスゴい嬉しい。」
純 「うん。」

と言うものもまだ痛い様子。
俺はゆっくりゆっくりと動いた。

純 「ん、ん。」

とは言うものの痛いとは言わなかった。
段々とスムーズになってきた。
ここでやっと挿入する行為から純とSEXをしているという。
感覚になる余裕が生まれた。
純に目をやるとブラと靴下だけで俺とSEXしている純がいた。
すごくカワイイと思った。
俺も泣いていた。
(訳分からないけど。)

純がものスゴく愛おしいと思った。
そう思ったらもう俺は限界だった。
ゴムをつけていたので中で逝った。

SEX自体が良かったとかどうこうではなく純粋に純が愛おしくて仕方なかった。
純のとなりに寝た、純と話をすることなくずっと頭をナデナデしていた。
気がつくと朝だった、純のシャワーの音で起きた。

シーツには血が結構ついていた。
パンを焼いてくれた、純はずっとニコニコしていた。
そして仕事に出かけた、俺も一緒に出て家に帰った。
SEXをしたと言う実感よりも純ともっと一緒にいたいと言う気持ちの方が強かった。
俺は純が仕事が終わるころに店の純の車のところへ行った。

純が幸いにも一番最初に出てきた。
純は俺を見るなり車に乗ってと言った。
沈黙のまま走る。

俺 「俺、□□に行きたい。」
純 「いいよー。」

と□□に向かった。
□□で車を降りた。
タイミングとか何てない勢いで俺は言った。

俺 「俺、純が好きです。」
純 「うん・・・。」

と一言だけ純は言った。

初体験からの不の連鎖

  • Posted by: moe
  • 2013年4月20日 14:36
  • 初体験

僕は中学卒業後、専門学校に入学した。
学校帰りに、いつものバスを待っている間、何となく視線を感じていたけど、気には止めなかった。

そのうち、バスが到着して、窓際に座り、ウトウト。
すると、何やら太もも辺りがモゾモゾ。
薄目で見てみると女の人が夢中でサワサワしている。
気の弱い僕は我慢していた。
すると、女の人は段々エスカレートズボンの上から、アソコを揉みだしファスナーを半開きにして、手を突っ込み、モミモミしてきた。
さすがに、チンコが半立ちした。

女の人は、自分たちが注目されていないのを辺りを見回して確認して、大胆にもチンコを引っ張り出して、手のひらに唾を付けてシコシコとしごき、鬼頭をクリクリ。
思わず腰がピクっ。
手は握り拳状態。
すると、女の人が耳元で、

「気づいてたんだ。次で降りるわよ。」

どう見積もっても40代半ばで、小太り。
拒否する事も、出来たけど、好奇心には、勝てずについて行った。
まぁこれが、不幸の始まりだったんだ。

バスを降りると、すかさず、公園に連れ込まれ、道なき林の奥に。
すると、物置小屋らしき、建物に連れ込まれ、ズボンを下ろされいきなりパクり。
ズルズル、ジュルジュル、初のフェラに、オナニーもあまりしていない僕は、あっという間に射精した。

でも、女の人ってか、おばさんはまだ、チンコをお口でピストンする。
くすぐったいのもつかの間、また射精した。

おばさんは、フェラしながら、自分でアソコをイジイジしていた。

スカートを腰までまくりあげ、デカ尻をクネクネ

「入れて。」

って言うが、初体験がこのおばさんってやだよな。

もう立たないと嘘をついたら、おばさんの、毛むくじゃらで、ヌルヌルのアソコを無理矢理クンニさせられた。
こんな事なら、チンコ入れたら、良かったよ。

それからは、帰りのバスで、待ち構えていて、結局、初体験もこのおばさんで、済ました。

それからは、1人がけの座席や一本遅いバスに、したりして、かわしていたが、大変な事態になる。
何時もの様に、バスを遅らせ様とバス停にいたら、おばさんが、バス停に待ち構えていた。
しかも、友達5人とだ。
拒否をしようと、思ったけど、その中に、母の妹を発見した伯母もうつむいてるし、拒否権を発動する前に、取り囲まれ誰かの部屋へ。
後は、代わる代わる相手をさせられ、最後は、伯母と。

専門学校の一年間40~50代の女の、相手をさせられ、就職してからも、伯母もとの関係は継続中。

今は、伯母に、しょうかいして、もらった彼女と、伯母を抱いてます。
ちなみに、伯母は42歳です。

高齢童貞だったけど初体験できました

  • Posted by: moe
  • 2013年3月25日 08:19
  • 初体験

高齢童貞だったけど初体験できました!
気持ち良かったー・・・。
30歳もとうに過ぎて半ば諦めかけていましたが、ひょんなことで知り合った歳下の女性に教えてもらいました。
感無量です。
彼女はいろいろな男性と付き合ったそうですが、これからは彼女一筋、守り続けてあげたいです!

僕としては若い時にやってみたかったです。
ギンギンとはいっても年齢的にであって、自分の若い時の勃ち方に比べればやはり劣っていますよ。
一生の内で一番勢いのあるときに数をこなして上達したかった。
戻ることが出来ない以上、若さに任せたセックスはもう一生出来ないんですね・・・。

僕もこれで初めて生物としての人間になれたような気がします。
彼女とのセックスを通して人間のもっと深い所にある
本質的なものを知りたいと思います。

彼女のことを書きます。

知り合ったのはオンラインゲームのチャットでした。
いわゆる出会い系とは全く違います。
こうゆう付き合いになるとは予想もしませんでした。
彼女は僕よりも二つ歳下で34歳、結婚は3度、離婚は2度で、最後の旦那さんは交通事故で亡くなったそうです。
最初の旦那さんとの間に子供ができたけど、二人目の旦那さんと結婚するんで、(最初の旦那さんに)引き取ってもらったって言ってました。
セックス初体験は中3の時で高校生の恋人が相手で、23で結婚するまで20人近くは付き合ったそうです。

短大時代に付き合っていた30代の人からは、蚯蚓千匹の名器だと言われたこともあるんだそうです。
それ以来セックスに自信が持てるようになって、いろいろな男性と積極的にするようになったそうなんです。
社会人時代や結婚後も不倫してたことがあるそうです。
僕以前に30人前後の男性との経験があって、うち10人ぐらいは童貞だったんで扱いに慣れてたと言ってました。
2番目、3番目の旦那さんも彼女が初めてで、僕と同じく30歳以上の高齢童貞だったんだそうです。

彼女が短大卒業後に働いていた時、上司と不倫してたそうなんです。
40代の人で営業の課長だったそうです。
その人もミミズ千匹だと言ってくれたそうでとっても可愛がってくれたと言ってました。
いつもは部下たちを指図して叱咤している頼もしい上司が、裸になると自分のために一所懸命になって愛撫してくれたそうです。
年配の熟練された愛撫テクニックはそれだけでもイカされてしまうこともあったそうで、彼女も満足の行く相手だったそうです。
いざ挿入となると、彼女が名器ゆえ数分で果ててしまい、いつも謝られてそれが可笑しかったとも言ってました。
男性社員たちにとっては頭の上がらない倍以上も歳上の上司なのに、20も歳下の女の自分の前でだけは子供のような振る舞いを見せて母性本能くすぐられてとっても可愛いかったんだそうです。
その他にも名器だと誉めてくれた男性が何人かいたそうです。

僕と彼女はゲームで知り合ってお互い、素性を知らないまま他のプレイヤー達とみんなでチャットを続けてたりしました。
別のゲームユーザーの方が企画されたオフ会に参加して初めて顔を合わせました。
たまたま彼女とは隣りの席になって同世代ということもあって意気投合し、その後も二人でとか他のプレイヤーも交えて会ったりするようになりました。
最初はゲームの話オンリーで盛り上がってたのですが、3ヶ月ほどの間何度も会ううち、プライベートのことや身の上話、過去の事などを話すようになって彼女の人間性に次第に惹かれていきました。

あるとき、彼女の亡くなった旦那さんの話を聞いているうちに不意に泣き出されてしまい、彼女が上京していたホテルまで送ってあげたんです。
僕はその場で帰るつもりだったんですが、

「帰らないでそばにいて欲しい。」

と言われたんで、そのまま残って彼女に付き合いました。

はじめは彼女を落ち着かせるため、慣れない仕草で肩を抱いていました。
だいぶ落ち着いてきたら

『シャワーを浴びてスッキリしたい。帰らないでね。』

と言うんで待ちました。
シャワーを終えてバスローブを着た彼女が出てくると、

『あなたも浴びてきて。歩かせちゃったから汗かいたでしょ?』

冬なので暑くは無かったですが無視したら悪いと思いシャワーを借りました。
浴びているその時にはまだ帰るつもりでいました。
身体を拭いて服を着て出てくると

『なんで?』

と怒鳴って、ビールを飲むとそのまま口移しに僕に飲ませてきました。
生まれて初めてキスをしてしまいました。
驚いてる僕をソファに座らせるとセーターやシャツを脱がし始め、上半身を裸にすると今度は床に立たせてズボンのベルトを緩め始めました。
ズボンを下に下げられると彼女は明りを暗くしてそのままベッドに潜りました。
そしてごそごそと動いてバスローブを外に捨てると、見ている僕に

『来て。』

と言いました。

僕はようやく彼女のしたいことがわかりました。
人前で裸になるのは初めてだったし恥ずかしかったけど、全部脱いでベッドに入って力いっぱい彼女を抱きしめました。
ちょっとの間、お互いの身体をさすりあってました。

さすがに童貞だと告白した時はちょっと驚かれましたが・・・。
でも、引かれるってことはなかったですね。
クスッと笑った後、ニッコリ微笑んで抱きしめ返してくれました。

彼女の待つベッドに入ったんですが、どうすればいいのかわからなくって・・・。
男性誌とかも見てはいましたが裸の女性を生で見たのは初めてで頭の中はマッシロになってしまって。
抱き締めたまんま動かない僕を見て

「どうしたの?」

って訊かれて

「実は・・・。」

って告白したら彼女、クスッて笑って更に強く抱き締めてきました。
そのあと彼女が僕を仰向けにして頭の下に枕を入れると横から見下ろすようにしながらキスしてくれました。
そのときは自分はパニクってて、彼女の言うとおりにするしかありませんでした。
長いディープキスのあと、彼女の唇が顎から首、肩、腋と少しずつ下がりながら舐めていきます。
抵抗できないまま胸まできました。
乳首を吸われるのかと思って身構えました。

しかし予想を裏切るように周りの何も無いところをずっと繰り返して舐めています。
僕はちょっと安心して余裕が出てきました。
そう思ったときです。
彼女の唇と唾液のまったりとした快感に吐息を漏らした瞬間、両方の乳首を指と唇でいじられました。

思わず

『ひっ!』

と悲鳴(?)をあげて仰け反ってしまいました。
僕の声を聞いて

『気持ちいい?』

ってイタズラっぽく笑いながら尋ねてきます。
頷くと、

『もっと気持ちよくなれるよ。』

って言って、乳首を吸ったり指で抓ったりしてきました。
そのイタ気持ちいい感じがなんとも絶妙で、まだ未使用の僕の下半身もギンギンに勃起してしまいました。
それを見て

『こんなこともされたことないでしょ?』

といって少し動くとソレを咥えてしまったのです!
あぁ・・・!
生まれて初めてフェラチオされました。
自分の男の部分を他人に触られるのも初めてです!
しかもこんな汚いところを女の人が口にしている・・・でも気持ちいいんです。
恥ずかしいのにやめてもらうことができません。
口の中で舌が僕を嬲っているのがわかる・・・。
時折、袋を口に含んで玉を転がされたり、意識が下半身にいってるときに不意に乳首を弄られたり、その度に声を上げてしまって僕はもう感じまくっていました。

まずいことに射精したくなってきました。
そう思った途端、彼女が激しく口を動かし始めました!

『え・・・ま、待って、出ちゃうよ・・・。』

って言ったんですが彼女は

『やっぱり?ならそのままイッちゃえば?』

だって・・・。
やっぱりって・・・バレてる?
時々口を棒から外して玉を甘噛みしたり指先で弾いたりしています。
僕のアレはもう、感覚が麻痺したみたいになって、彼女の口の中でとろけそうになってました。
もう僕の身体じゃないみたいです。
もうとまらない。

『あともう少しだね。』

そういってピストンしながら唇と舌でくびれと亀頭を攻め立ててきた途端、

『・・・うっ!』

僕は彼女の口の中に大量に漏らしてしまいました。
ここまで長い時間が経ったように思いましたが後から彼女に聞くと2分も経っていなかったそうなんです。
彼女は僕の精液をそのまま何事も無かったように飲んでいます。
まだヒクヒクと動いているアレを唇で扱いて内側に残った分まで一滴残らずに吸い上げようとしています・・・。
射精したのにまだ攻め立てられて、気が狂いそうでした。

でも後の処理のこと考えなくていいなんてとっても気が楽で・・・。
高校のときに初めてオナニー憶えて以来、いままで20年以上やっていたどのオナニーよりも気持ちいい射精でした!

荒くなった呼吸が何とか落ち着いてくると、

『何日出してなかったの?とっても濃かったわよ。』

と聞くので、10日くらいと答えると

『我慢してたんだね。偉いよ。』

だって。

『美味しかった。私も気持ち良くしてくれる?』

って言って僕の手をとってアソコに導いてくれました。
濡れていた・・んだと思います。
何ぶん、初めてなもので比較のしようがありません。

『わかる?動かしてもいいんだよ。』

と言われたので、おっかなびっくりでしたが指を入れてみました。

『ん・・・ぅんん・・・。』

そんな声だったと思います。
想像してたよりは意外とサラサラな水分のようでした。
少し奥まで指を入れると、溢れるような感じで、でもそのおかげで抵抗なく入って、彼女の中は暖かいというより、熱いくらいでした。

『ありがとう。もう大丈夫よ。』

そう言われました。
なにが大丈夫なのか理解できなかったので、反射的に

『え?』

って聞き返してしまいました。
そしたら、

『早く一緒になろ?ここももういいみたいだし。』

と言っていきなり僕のアレを握りました。
何時の間にか僕の下半身は準備OKになっていました。
思うに大丈夫というのは"入れてもいい"という意味だったのかも。
でも僕にはどうすればいいのかわかりません・・・。
あれほど雑誌とかビデオとか見てたのに、、、です。

結局また彼女が先に行動しました。

『いい?』

体を起こすと仰向けになってる僕に跨ってきました。
騎乗位ですね。
これくらいはわかります。
僕の両腕を押さえるように自分の体を支えながらアレの上にアソコをもってきます。
片手を僕の恥ずかしいところにあてがうと、

『よーく見ててね。』

と言いながら浮かせてた腰を下ろし始めました。
普段の僕は包茎なんですが、勃起すればちゃんと剥けます。
ソレは今までの自分には覚えがないほど大きく、硬く、熱くなっていました。
興奮で勃起している、それだけで痛いくらいなんです。
彼女の花びらが触れ亀頭が押し当てられて形が変わっていきます。

『ん・・・。』

彼女の吐息です。

『んん・・・は・・・。』

彼女が声を出すたびに僕自身が見えなくなっていきます。
部屋の明りは暗くしてあるので、彼女のアソコはよく見えません。
だけど少しずつ僕が彼女に呑み込まれていくのはわかります。
最初は先端に、徐々に周りから蒸しタオルで締め付けられるような熱さを感じます。
半分ほど入ったところで彼女は再度、僕の両手首を押さえてきました。
最後に彼女が肩で息をしながら

『はぅ!』

っと声を上げると、僕は完全に彼女の中へ入ってしまいました。
大きく息を吐いた彼女は僕の顔を見て笑いながら口を近づけ、

『ごめんなさいね、有難う。そしておめでとう。』

と囁いてくれました。
僕は・・・僕は・・・童貞ではなくなりました!
その時は

『あ・・・。』

としか言えませんでしたが、後になってもう少し気の利いた内容のある言葉を言えばよかったと思っています。

もう童貞ではなくなった僕と繋がったまま、彼女が少しずつ動きながら角度を変えて当たるところを変えました。
時には僕を起こして胸に抱えるようにしたり、再び寝かせて僕の乳首を舐ったり、後に反り返りながら後ろ手で玉を玩んだり・・・。
前後や上下に腰を動かして自分の股間をこすりつけ僕を責めてきます。
彼女の中は暖かく、締め付けられたり緩められたり、微妙に吸い付いてくるように蠢いていたりで言葉では表現できません。
彼女自身は身体を動かしていないのに、中だけが纏わりつくような不思議な動きをしている時もありました。
とにかく、気持ち良かった・・・それだけは断言できます。

常に僕が下の状態でしたが、やり方を知らない僕がリードできるはずもなく、下から見上げた彼女の髪と、豊満な胸が揺れるのに見とれながら与えられる快感に抵抗できず、ずっと彼女にされるがままでした。

そうこうしているうちに自分自身の限界が近づいてきたのを感じてきました。
ついさっき口でしてもらったばかりだし、彼女をイカせてもいないのに、です。

ゴムは着けていません。
ナマの状態です。
着けることなんて考える余裕さえありませんでした。

「出しちゃいけない!」

と焦れば焦るほど力みが快感を押し上げてしまいます。
そんな僕の危機感がわかるのか、彼女は

『ん?イキそう?』

と微笑んできます。
バレてるようなので、

『うん・・・。』

と返事をすると、

『いいよ、そのまま出して。』

そこで初めてピル飲んでて妊娠はしないと聞かされました。
なんにも知らずに呆気にとられてる僕に

『何も考えないで。気持ちいいことだけ感じて、思いっきり出してね。』

と言ってくれました。

彼女の大きな胸にしがみつくようにして喘いでいた僕の手を取り、腋や首筋をさすりながらまたも僕の乳首を指と唇で同時に責めてきました。

『ホラ、もう出ちゃうんでしょ?我慢しないでイッて。』

悔しいけどもう笑う彼女の言うとおりでした。
どうしてわかるのか、僕は必死で射精を我慢していました。
でも彼女は問答無用で更に激しく上半身も下半身も攻め立ててきます。
もがけばもがくほど、気持ち良くなって・・・。

『可愛いわよ、ホラ。』

言葉と同時の最後の一突きでもうダメ・・・。

『ぁ・・・ぁ、あぁああぁぁ~~・・・。』

堰が切れたようにとうとう彼女の中に出してしまいました。
体全体が痙攣しているみたいです。
放心状態でまだまだ息の荒い僕に笑みを含んだ涼しい顔で、

『どう?セックスって気持ちいいでしょ?これから何度でもしようね。』

そういってキスしてくれました。
感動しています。

男と女でセックスという気持ちいいことをすると知った。
高校時代から僕が長年、想像していたセックス、ずっと憧れつつも諦めかけたセックス・・・。
それを実際にすることができた。
そして未だに信じられません。
こんな凄いことをいとも簡単にできる人がこの世の中にはいっぱいいるなんて!
彼女には20代の若くて上手なセックスフレンドが二人いるそうなんですが、僕のことは恋人だと言ってくれました!

恋人・・・こんな僕でも恋愛してもいい・・・そう思った途端、彼女の前で涙を流してしまいました。

実は僕のは勃起しても12cm程しかなく、彼女が言うには今まで見てきた男の中でも小さいということです。
付き合ったことのある人の中では20cm位で太さ5cmという人もいたそうです。
嘘みたいな大きさです!

『ここは私だけのものよ。』

と言って僕のアレを握ってくれました。
彼女だけの僕・・・とっても嬉しいです。
確かに彼女が他のセフレの方々としているような本格的なセックスはこの先僕がいくら努力しても無理でしょう。
だけど、

『あなたを気持ち良くして上げられるのは私だけだからね。』

とも言ってくれました。
まだまだ下手な僕は安心しました。
彼女の言うことに不満はありません。

彼女は、僕と一緒にいると心が落ち着くっていうんです。
セックス抜きでも一緒にいられるけど、男と女だからセックスができるって言ってくれました。
童貞とか下手だとかそんなことは関係無くって、好きな人だから抱き合っていたいって。

僕にしか出来ないことを彼女が望む限り、できるだけ一緒にいて不安を取り除いてあげたいです。
セックスは僕は今までがそうだったように無くても構わないんですが、彼女は学生の時から(妊娠してた時を除いて)最低でも月に3回はしてきたそうで、今はセフレの方がいますんで月3~4回くらい楽しんでるんだそうです。

僕から見ればセックスってかなり特別なことのように見えるんですが、彼女にとっては全身を使う健康的なスポーツのひとつであり、気持ち良くて楽しいし夢中になれる趣味でもあるって言うんです。
これからは僕にも少しずつ気持ちいいことをしてあげるねって言ってます。
教えてもらっても憶えきれるかどうか不安ですが、いつまでも下手なままではいられません。
目くるめく体験をさせてくれた彼女に恩返しができるように、少しでも上手になってこの僕で満足してもらいたいです!

さすがに同世代とはいえ20年も違う経験歴は覆せないでしょうが、もう36歳、こんな歳になるまで女性経験の無かった僕を男にしてくれて、尚且つ、大きな信頼を寄せてくれています。
それに応えたい。

一週間前の土曜の昼から次の日曜の夜まで、彼女とずっと一緒にいました。
本当ならデートで色んな所を見て回ろうと考えてたんですが、彼女の希望でホテルに入ったまんまでした。
はぁ・・・いったい、何回射精したんだかわかりません。

9回10回は確実です。
もしかしたら15発くらいしたのかも。
こんなに出したのは初めてなんで、なんかすごく疲れてます。
でも彼女といるのは僕にとっても楽しいひとときでした。
初体験の時と同じように彼女が上になって、昼も夜も関係無く、眠っていても目が覚めたらフェラやセックスで何度もイカせてくれました。
彼女の方はその間イケたのかどうかわかりませんでしたけど。
別れた時は、僕の方はちょっとフラフラだったんですが、彼女は元気みたいでとっても綺麗に見えました。

訊いたところによると、彼女は女性経験のない僕を悶えさせたりイカせたりしてセックスの楽しさを教えたいそうなんです。
その時の僕の表情がとってもいいらしいんです。
それで喜んでもらえるならいつでも会ってあげたいですね。
よくわかりませんが、そういうことが好きな女性って他にもいらっしゃるんでしょうか?

実は先日、彼女が結婚しようかって聞いてきました。
生活資金には若干の余裕はありますから彼女一人くらいなら大丈夫です。
美人だし身体は細いけど胸は大きくてスタイルいいし、主婦だったことで生活の知恵もあるし、なにより性格が明るく朗らかで積極的、皆に好かれるタイプの女性です(だと思います)。
エッチも上手いし、もちろん僕にはこんな素晴らしい女性を断る理由など何もありません。
この先彼女をずっと、守り続けていきたい・・・!

彼女の口から結婚という言葉が出てきましたが、まだ希望・願望のようなものですぐにでもというわけではなさそうです。
少なくともまだ前の旦那さんへの想いは残ってますし、そういった精神的な部分を彼女自身が克服した上で僕のことを正面から見てくれるようになったら、そこが初めて二人だけのスタートラインとなると思ってます。

今はまだ彼女の寂しさを紛らわす相手に徹するべきかな。
恋人として半同棲みたいな形で付き合いが続くと思います。

僕には拒む理由も無いし必要も無い。
後は彼女次第でいつでも・・・っていうのが率直なところです。
まぁその間に僕以上の男性が出てきたら仕方ないですが(笑)。

彼女のセフレの一人は、最初の結婚生活のときに知り合って、彼が学生で童貞だった時から手施きをして育てたんだそうです。
甲斐あって今はかなり上手になって、彼自身の恋人もいるらしいんですよ。
彼には中出しを許しているそうです。

でもセックスってホント、気持ちいいですねぇ。
慣れれば慣れるほどその良さが分かってきます。
彼女がいろんなやり方をしてくるんで飽きることがありません。
ここで皆さんがいろいろな体位とかやり方の研究とか結果とかを披露されているのを読むと、欲を求めた分だけ前進があるって感じで羨ましいですね。

自分を抑えて控えめに生きてきた分、人より遅い道のりになってしまったみたいです。
僕ももっと若い時からやってればよかった・・・って思いますよ。

田舎のカラオケ店で

  • Posted by: moe
  • 2013年2月26日 10:30
  • 初体験

私は友人4人とカラオケ店に行った帰りに、携帯を忘れた事に気付いて一人取りに戻りました。
時間はちょうど夜10時くらいでした。

店内で忘れ物の携帯を受け取り、店を出ると建物の隅に女の子の影が見えました。
もう暗いし、この辺は人通りも少ないので気になってしばらく様子をみてました。
彼女は一人で座って携帯をいじってましたが、連れがいる様子もなかったので、声を掛けました。

「誰か待ってるの?」

彼女は首を横に振りました。

「もう暗いし、危ないから帰ったがいいよ。」

そう声を掛けると彼女はすくっと立ちました。

「携帯のバッテリー切れそうだから充電器を貸して?」

家に電話するにも不便だろうし、車に車載充電器あったのでそれを貸してあげることにしました。
そして、ついでだから近くなら送って行って上げようとジュースを買って車まで案内しました。
明るいところで彼女を見ると、まだ中○生くらいの小柄な女の子でした。
雰囲気的には上戸彩を幼くしたような感じのショートでおとなしい子でした。

車の中で何をしてたのか話を聞いてみると、明日は振替休日で休みなので友人の家に泊まりに行くという事で出てきたらしいが、カラオケ店を未成年と言うことで追い出され、友人は家に帰り、自分はつまらないのでそのまま残っていたという事だった。

親は母親のみで夜はバーに勤めていて留守らしかったし、夕食を何も食べていないという事だったので、コンビニで食事になるものを買ってあげました。
とりあえず、車の中で食事を取りながらその辺を走っていました。
田舎なので山と海と暗闇しかありませんが、色んな話を聞きながら2、30分走っていました。
気がつくと真っ暗な山道で(昼間は結構車通るけど)、彼女もだんだん怖くなってきたのか私の袖にしがみついてきました。

それまではあまり意識していませんでしたが、私の腕に彼女の胸が押し付けられ、その感触が伝わってきました。それも結構見た目に寄らず、ボリュームがありました。
また、スカートが膝の上まではだけて太ももが度々あらわになりました。

私はもっと怖がって密着するように、怖い話をしたり暗闇を指差したりしてふざけながら暗闇を進み、小さなパーキングに止まりました。
私は

「ちょっとトイレに行きたくなった。」

と言って、車を降りようとしましたが、彼女が

「一人になりたくない。」

というので一緒に降りて手をつなぎながら公衆トイレにいきました。
さすがに一緒に入るわけには行かないので、少しの間彼女を外で待たせて用を足しに行きました。
実際はあそこがギンギンにいきり立って小便所ではなかったのですが、少し間をおいて出て行きました。
出て行くと彼女は私に抱きつくように甘えてきて私もそれを抱きしめるように抱え上げました。
二つの弾力性のあるかわいい胸が私の胸元で押し付けられていました。
私はそのかわいい胸を揉みたい衝動が我慢できなくなり、彼女をお姫様だっこして車に向かいました。彼女は必死にしがみついていました。
助手席のドアを開けると、彼女を抱えたまま乗り込みました。
私はそのまま躊躇せず、彼女のシャツの下に右腕を潜らせ、ブラを強引にたくしあげて彼女の胸を包み込むように揉みしだきました。
彼女はあいかわらず私にしがみついたままでしたが、私が胸を揉み始めるときゅっと体を硬くして胸を揉んでいる腕を強く握り締めました。

しかし、振りほどこうとはせず、ただただ強く握り締めるだけでした。
彼女の胸は綺麗なお椀型で弾力性があり、かわいく最高にエロい胸でした。
私は慌てたように彼女を抱き寄せ、シャツとブラを首までめくりあげて乳房に吸い付き、胸や下腹部を舐めまわしました。
左の手は憑りつかれたように胸を揉み続けていました。
そして、私の右手はスカートの下から直接パンツに入り、うっすらとした茂みを通り抜けて彼女のワレメに指を這わせていました。
ワレメを指がなぞるたびに彼女は体をビクンビクンと反応させて腰をくねくねさせていました。
ワレメの奥からはねっとりとした蜜が溢れてきていました。私はその蜜の湧き出る場所を確かめるように中指を這わせました。
そして、吸い込まれるように彼女の膣内へ導かれていきました。

彼女の表情が曇り、目をとして眉をしかめながらじっと何かを耐えていました。
痛みなのか感じているのかはわかりませんでした。
私は中指を可能な限り、伸ばして彼女の膣内をかきまわしました。
彼女の膣内は熱く、指一本でも締め付けるように包み込んできます。

二人は押し黙ったまま・・・車内は彼女の荒くなった吐息と時折聞こえる彼女の蜜のいやらしい音だけが響き渡っていました。
私の心臓はバクバクと高鳴り、興奮は絶頂に達していました。
私は狭い助手席で体を揺すりながら、荒々しく邪魔なパンツを脱がせました。
そして、彼女を抱きしめたまま、窮屈ですがズボンとトランクスを同時に膝まで降ろしました。
そして、今まで布に閉じ込められていたガッチガチの私のチンポを解放しました。
それはドクンドクンと脈打ち、股間にそそり立っていました。
狭い中、身動きがあまり取れなかったので彼女を抱き寄せるように両腕で彼女の腰をしっかりと持って抱え上げました。
彼女は瞬きもせずに、じっとこちらを見つめていました。
その表情はうっとりとして、これから起きる事も分かっているような表情でした。

彼女の下には、ビクンビクンと脈打ちながら、獲物を待つかのようにいきり立ったチンポがそびえたっていました。
そこへ向かってゆっくりと彼女の体は沈んでいきました。
彼女はこちらをうっとりとした表情で見つめたまま目を反らしませんでした。
ワレメにチンポの先っぽが押し当てられました。彼女の表情が切ない表情に変わりました。
後で聞いたのですが、やはりセックスは初めてだったようです。

私のは結構横に太いのですんなりは入りませんでした。
私は下腹に力を入れ、ねじを回すようにグリグリとこじ開けるように先っぽを文字通りねじ込みました。
私のいきり立ったチンポはそれを初めて受け入れた少女の感触を楽しむようにゆっくりと彼女の膣内に食い込んでいきました。
やがて、奥壁まで達すると彼女は体を弓反らせ、膝をガクガク震わせて感じていました。
私のチンポはさらに突き進み根元まで彼女の膣内に収まると彼女の奥壁を大きく押し上げました。
私は彼女が体を反らせ、後ろに倒れ込むのを懸命に抑えながらも、ゆっくりと腰を動かし続けました。
彼女は先ほどまでとは違い、まるで目の前の私の存在は忘れたかのように、目を閉じて、全神経を研ぎ澄まし、生まれて初めて受け入れた猛り狂う肉棒を味わうかのように体全体で感じていました。

彼女の中はとても熱く、そして狭かったです。
ギッチギチに締め付けられて出し入れするのも難しく、文字通り彼女の膣内に突き刺したまま体を揺らす事しかできませんでした。
もちろん、座席の上なので身動きも取れなかったのですが。
しばらくすると彼女はぎこちなくその快感にあわせて腰を動かすようになっていました。
私はその光景に酔いしれるように、彼女を見つめていました。

服を全て脱がせると、そこには、月明かりに汗をにじませ、快感に身を任せながら私のチンポを根元まで飲み込み、妖しく揺れる少女の姿がありました。
その表情、揺れる肉体、未成熟だが成熟した体・・・私は天国にいるかのようにその光景をみつめながら快感に身を任せていました。
彼女が何度目かの絶頂を迎えようとする頃、私も急に下から熱いものが込上げてきました。

彼女は最高潮に達しようと目を閉じてぎこちなくだが、激しく腰を動かしていました。
私が動きを止めても彼女はひたすら求めてきました。
私はこの時を少しでも長引かせようと何度か絶頂を我慢して鎮めてきましたが、もうこの衝動は抑えられそうにありませんでした。
私はガバッと起きて彼女を引き離そうとしましたが、最高潮の彼女は離してくれませんでした、腰を引こうとするも狭くて動けず、更に彼女がまた奥深く私のチンポを導きました。
チンポに電気が走り、痺れるような快感が押し寄せました。
精液が込上げ、パンパンに膨れ上がったチンポはギチギチの少女の膣内に奥深く突き刺さったまま絶頂が襲いました。

次の瞬間、彼女も絶頂に達し、体を一杯に反らせながらビクンビクンと痙攣していました。
その瞬間彼女の膣内がきゅっとまるで精子を搾り取るように根元からきゅーっと締りました。
私はそれに後押しされるように溜まりに溜まっていた精液を彼女の奥深くに大量に放出しました。
喘いでいた彼女も精液が放出されると、動きを止め、それを受け止めるようにじっと目を閉じて動きを止めていました。
全ての放出を終えると彼女はぐったりと私の元へ倒れ込み、全力疾走してきたかのようにはぁはぁと息を荒げて、膝をガクガク痙攣させていました。
二人はそのまま眠ってしまいました。

1時間ほどして、汗が冷えたのか目が覚めました。
しばらく私はこの少女を見つめながら余韻に浸っていました。
彼女はもう目が覚めていて、起き上がろうとしましたが、立ち上がれず私が抱え上げてあげると先ほど大量に放出した精液がとろりと彼女のワレメから溢れてきました。
私は生唾を飲み・・・彼女を抱き寄せ、再び精液が溢れる彼女のワレメにチンポを押し当て、貫きました。

私が2度目の射精を彼女の膣内に放出する頃には、二人とも汗だくで彼女は失神して動けませんでした。
その後、家につれて帰り、シャワーを浴びた時に改めてその全身を明るいところで見て、そのエロさに見とれてしまいました。
彼女のあそこは非常に形がよく、きれいで本当に見るものを吸い寄せるような魅力があります。
もちろん他の部分もそうですが、未成熟なのに、成熟しているロリ独特のエロさとプロポーションがあります。
もちろん、顔も含めてグラビアに出しても全くおかしくないかわいさです。

私達がシャワーを浴び終えるともう明るくなりかけていました。
その後、ベッドで本格的なセックスをしました。
唇がふやけるまで股間を吸い、舌の感覚がなくなるまで全身を嘗め回しました。
そして、その日3回目の精液を彼女の膣内に放出し、そのまま重なり合うように二人とも眠りにつきました。
夕方、彼女を家に送り、連絡先を交換しました。

今朝も学校に行く前に、私の家で1回やっていきました。
これほどの肉体に出会える事はもうないでしょう。
携帯忘れてよかったです。

「そうなんだ。じゃあしてみる?」

  • Posted by: moe
  • 2013年1月29日 08:10
  • 初体験

俺はそれまで彼女がいたことがなかった。
その上リアルでうまい出会いなどあるはずもないけど彼女欲しーなーとか思ってた。

出会い系とか聞いたことはあったが、怖くて手を出していなかった。
出会い系に登録したのは友人の勧めだった。
が、あとから聞くとその友人も出会い系は利用したことがなく、正直俺を実験台にしたかったらしい。

で、H.Mっていう出会い系に登録。
なんでH.Mかというと出会い系でググってパッと目に入ったから。
とりあえず、登録手順ぜんぶ済ませて1,350円分の無料ポイントを入手。

スペック

19
大学浪人
身長177cm
細身
顔フツメン
眉毛が綺麗って言われるwww
他に褒めようがないのかよwwwww

よく使い方分からんかったからとにかく近所に住んでて良さげな子4人にこんな感じのメール送った。

「良かったら仲良くしませんか?年上の人が好みです。」

すると、30分程して一人の子から返信が。

「いいよ、私は20歳だよ。俺君はいくつ?」
俺「19の浪人生です。女(Aにしとく)さんはなに大学生?」

プロフに学生って書いてあった。

A「へえ~。そう、私は○○大学(地方の国立大)だよ。俺君は高校どこだったの?」

とかだいたいこんな感じで地元の話を5~6往復メールしてた。
そしてその後、Aからの返信。

「もっと俺君とメールしたいから直アド交換しませんか?」

ちょっと迷った。変なアドレス回収業者かとも疑ったが、ここまできたのだからと直アド交換した。
直アド交換してからAは(あくまでメールだが)饒舌になった。

A「俺君は彼女とかいないの?」

いたことないです。

A「じゃあ、えっちとかしたことないのかな。笑」
俺「したことないです。興味はありますけど。笑」
A「そうなんだ。じゃあしてみる?」

!?

という流れで会うことに。
ただし、しばらく忙しいから1週間後に会うことになった。

で、その間もメールは続くんだがこのAちゃん、ド淫乱だったwwwww
童貞さんの俺としては女の子が淫乱とか考えただけでムスコが暴れるわけです。

A「Skypeとかやってないの?」

俺はiPhoneだったのでアプリは一応入れてアカウントも持っていた。

俺「します?」
A「どうせなら顔も見たいな。ビデオチャットしよ?」

俺はビデオチャットとかしたことねーしなー、でももう会う約束取り付けたしなぁーとか逡巡したが、

俺「いいですよσ(^_^;)」

SkypeID教えてもらい、すぐに繋がった。

A「始めまして、っていうのもなんか変だね。笑」

このとき初めてAの顔を見た。
普通に可愛かった。
いや、嘘じゃない。
ランクは上の中くらい。
完璧じゃないけど、逆にそれが良かった。
で、向こうの格好は結構ピッタリしたTシャツにホットパンツ。
スタイルは・・・良い方だと思う。
ぽっちゃりではないが痩せてもいない。

すると、ここでAちゃんの淫乱トークが始まった。
まとめると、AちゃんH大好きということ、初体験は中2で相手は一つ年上の先輩だったこと、その先輩とは半年前まで付き合ってたこと、オナニーは毎日すること、etc・・・。
やっぱごめん、まとめきれんわ。
おっぱいははDカップらしい。

そんなこんなの話をした後に、

A「俺君のアレ見たいな。照」
俺「じゃあAちゃんも見せてよ。」

こんな具合で俺とAちゃんはお互いに下着姿に。

俺「じゃあ、おっぱい見せて。」
A「恥ずかしいな。でも、いいよ。」

ブラを外して手ブラの状態。

俺「興奮する?」
A「うん・・・。」

Aはおっぱいを自分で揉み出して、股間にも手を持って行って弄りだした。
つまり、生まれて初めて俺は女性の自慰行為を見ているのである。
すると

A「俺君のおちんちん入れて。」
(は?)

とか思ったが俺も興奮していて

俺「入れるよ。入ってる?動くよ。」

とか、そんな感じでお互いにSkypeで相互オナニーしてた。
実は、会う約束取り付けた時に思いつきである薬をネットの輸入代行業者で注文してたんだ。
詳しくは書かんが、バイアグラみたいなやつ。
バイアグラのジェネリック版。
別にインポじゃないけど、初めてだし少なくとも2回戦は行きたかったから。

会う当日。
俺は宅浪だから基本勉強するか暇するかどっちかなんだ。
あるコンビニの前で待ち合わせ。
顔合わせの時は清潔感が勝負とか聞いたことあったからチノパンにワイシャツ+カーディガンで行った。

いた。
20分前に着いたのにもういた。

俺「あの・・・。」
A「俺君?」
俺「あ、ええと、そうです。」

とにかく昼飯食ってなかったから近くの喫茶店に。
俺はピザ食った。
Aちゃんはなんかミートドリア食べた。

Skypeで話してたこともあってか結構すんなり打ち解けてた。
時間あるしどこ行く?ってなってカラオケ行った。
これはメールしてた時から予測してたことで、カラオケの練習は一人でちょくちょくやってた。そのおかげか結構うまく歌えてたと思う。

俺が途中でBUMPを入れたらAちゃんもファンらしくてそこからまた盛り上がった。
カラオケは20時までのフリータイムだったんで14時からいて6時間歌ってたことになる。
さあ、出ようかってなったときにトイレにいってバイアグラ服用wwwww

そしていざホテルへ。
俺はラブホとか初めてだからAちゃんが行ったことあって綺麗なところに連れてってくれた。
料金は俺が初めてっていうのと相手が年上だからってだしてくれた。

ついに初ラブホ。
綺麗だった。
バスルームの鏡デカ過ぎわろたwwww
最初は抱き合ってしゃべってた。

とにかく全てが初体験だったからテンパりそうだった。
でも余裕のない男は嫌われるらしいから、経験が無いなりに落ち着こうと努力した。
が、俺の愚息はすでに覚醒してしまっていた。

キスして、そのままベッドの上に。
おっぱい触った。
パンツの上から弄った。
パンツ脱がして指入れた。

ちなみにその日のAちゃんは下着が上下白だったwwwww
わかっていらっしゃるwwwwwwwwww

フェラしてもらった。
なんかね、後から分かったけどフェラって個人差はあるだろうがまんこより気持ちいい。
単にAちゃんのテクがすごかっただけかもしれんが。
とにかくジュッポシュッポいってバキュームやばいんだ。
すると、不意にこみ上げるものが。

俺「あ・・・で、でる・・・!!」

Aちゃんお構いなくバキューム。
そのまま口に出してしもうた。
ごっくんしてくれた。

このときすでにAちゃんはかなり濡れていた。
フェラしてもらって気持ち良くなってる俺を見て濡れるらしい。
女ってわかんねwww

ゴムは自分でつけた。
付け方予習しておいてよかったわwwww

そのまま正常位でインサート。
感想、あったかい。
ゆっくり出し入れするだけで女は気持ちいいらしい。
(演技かもしれんが。)
上手く腰振れんかったがピストンの速度はなんかだんだん上がってきた。

A「あんっ、はあ・・・っ!ん、あ・・・イク!イ・・・ク、やば・・・いくっ!!」

Aちゃんイッタ。
なんか演技かもしらんがイカせられてすげえ嬉しかった。
イクときまんこの締めつけが半端なくなる。
いろんな体位をやってみたいというと快く応じてくれた。
まずは騎乗位。
上下におっぱい揺れる。
まじ揺れる。
M字に開脚させたら奥まで当たるらしい。

次は立ちバック。
繋がったまんま部屋を横切ってバスルームのデカい鏡の前でピストン。
バックはお尻が当たるのが非常によろしいですwwww

俺も限界になってたからバックでイッた。

俺放心状態でなんかAちゃんと抱き合ってシャワー浴びる。
が、バイアグラさん効き過ぎwwwwww
ぱないっすwwww
シャワー浴びてる途中ですでに再びムスコがバトルモードに。

その後もエッチして、さすがに疲れたので終了。
帰宅した。

あたしが童貞卒業させてあげよっか?

  • Posted by: moe
  • 2013年1月18日 08:37
  • 初体験

俺が高校1年の夏の話。

俺は春から始めたバイトにやっと慣れバイト仲間とよく遊び始めた。
バイト仲間と遊ぶのは自分が一番年下ってこともありなんでも新鮮に見えた。
そんな頃夏休みに入り7月の給料日にまたみんなでカラオケに行くことになった。
カラオケ店に着くとみんな飲み物を注文した。俺は未成年のくせにカクテルを注文した。
今思えば少しカッコ付けたかったんだと思う。
俺はバイトの先輩の誠治君に今度女の子呼ぶから一緒にカラオケ行こうと誘われて、やたら盛り上がっていた。

しばらくして歌い終わった美樹さんが俺の隣にやってきた。

「こらぁ、また未成年が酒飲んでる。」
「酒っても、これジュースみたいなもんですよ。」
「生意気いっちゃってー・・・。童貞のくせにぃ。」
「夏休みの間には卒業しますって。」

美樹さんは俺の5つ上で、大学の三年生。
6人いるバイトのメンバーのリーダー的存在で美人なのに全然気取らないし、最年少の俺から見るともう完全に大人の女に見えてた。
男のバイトメンバーの下ネタ話にも全然怯まないしかえってこっちがやり込められそうになるくらいだ。
前に仕事が終わってみんなでカラオケに行ったとき信用していた誠治君に童貞だってバラされた時も

「まぁ高1だしね。」

って励まされたぐらいだ。

「でも彼女いないんでしょ?」
「彼女つくりますって。」
「美樹さんこそ彼氏どーなってんの?」
「まぁーまぁーいいじゃん。ほら、飲め飲め。」
「飲むなって言ったり飲めて言ったり。」
「マー君(俺)、あたしが童貞卒業させてあげよっか?」
「な、なに言ってんの?美樹さん酔ってる?」
「かもねw」

正直俺はかなりうろたえた。
この会話が他のみんなに聞かれてないか慌てて部屋中を見渡した。

「あははマー君かわいいw」

くっそうこの酔っぱらいめ、からかわれたと思った瞬間だった。

「あさっての土曜日バイト終わったらうちにおいでよ。」

土曜日バイトに出ると美樹さんも出てたがいつもと変わらないように見えた。
俺の頭の中はこの前の美樹さんの言葉に支配されていた。

「やっぱからかわれてたんかな?よく考えたら美樹さんの住んでるとこ知らないしなぁ。」

やがてバイトの終了時間が来て、他のメンバーは土曜日なので早く帰って遊びに行く人や見たいテレビあるからとかでさっさと帰って行った。
俺は美樹さんが気になったが普段どうり駐輪場の自分の自転車に向かった。
自転車のカギを解除してたら後ろから足音が聞こえた。
振り返ると美樹さんがスクーターを押して来た。

「こら、帰る気?約束したでしょ。」
「えっ、マ、マジで?」
「今日、時間とか大丈夫?」
「あっ、はい・・・。」
「じゃ、おいでよ、すぐそこだから。」

10分くらいで美樹さんのマンションに着いた。
駐輪場に自転車を入れ美樹さんについて部屋に入った。
ドアが閉まった瞬間、美樹さんは笑い出した。

「あははっ、5つも下の童貞君を引っ張り込んじゃった・・・どーしよぉw」
「美樹さんに誘われて断る男いないんじゃ・・。」
「マー君、口上手いなぁ。」

俺はお世辞を言ったつもりはなかった。
美樹さんは俺にとって手の届かない憧れの人だった。
クッションのとこに適当に座ってると、

「マー君来るから買っといたよ。」

とカクテルを出された。

「高校生だけど、少しくらいいいよね、この前飲んでたし。」

美樹さんはいろんな話をしてくれた。

5月の連休前に2年近く続いてた彼氏と別れて連休中部屋でずっと泣いて過ごしてたこと。
そして最近やっと立ち直ったら目の前でお気に入りの新人バイト仲間が女の子紹介してもらうとかで盛り上がってるのを見て嫉妬している自分に気付いたこと。
俺は美樹さんに対する思いを打ち明けた。

「例えば3万円持って服買いに行くじゃん、で、ジャケット探しててカッコイイの見つけたけど、値段が5万円もする。すげぇいいなぁと思うけどそんな高いの俺には不相応だなと選択から除外。俺にとって美樹さんてそーいう人なんです。」
「あはっ、マー君らしいたとえだなぁ。でもあたしそんないい女じゃないよ・・・。少しうれしいけどね。」

しばらく話込んでると

「うーん、ちょっと飲みすぎたかなぁ。」

美樹さんはそういってシャワーを浴びに行った。
俺は覗きたい衝動にかられたが、ここで怒らすと台無しになる気がしておとなしく我慢した。
やがてシャワーの音が聞こえてきて俺は自分の心臓がバクバクしてるのに気が付いた。

「これは、夢じゃない。ここは美樹さんの部屋で今そこで美樹さんがシャワー浴びてる。」

俺は今から起こる事を想像し早くもチンコがムクムクと勃起しはじめた。

やがて美樹さんがバスルームから出てきた。
ボディーソープなのかシャンプーなのか分からないが一瞬にして部屋中が甘い香りに包まれた。
テレビや雑誌でしか見たことのないバスタオル一枚の格好だった。
俺の視線は美樹さんの全身に釘付けになっていた。

「み、美樹さん・・・。」
「大丈夫だってぇ、ほらw」

とバスタオルの前を開けると、下着を着けていた。
ほんの一瞬だった。
でも童貞の俺にはそれだけでも大丈夫じゃなかった。
薄い水色のブラとパンツで、体の線が思ってたよりすごく細いのに胸の谷間が印象的だった。
俺はチンコがますます大きくなり美樹さんに悟られないように必死だった。

それから俺もシャワーを浴びるよう促されバスルームに入った。
さっきの美樹さんの香りが充満していてほんと気が遠くなりそうだった。
シャワーから出ると部屋は電気が消され小さなスタンドとアロマキャンドルの明かりだけになっていた。

「うお、すごいなぁ・・・。」
「隣おいで・・・もっといろいろ話そっか。」
「あの俺パンツ一丁なんだけど。」
「大丈夫よ、あたしも同じじゃんw」

俺は美樹さんの隣に座った。

それからしばらくは何かの話をしたが全然覚えていない。
俺は美樹さんの体にしか意識が働かなかった。
気がついたらいつのまにか俺は隣に座る美樹さんに覆いかぶさりキスをしていた。
もう我慢の限界だった。
美樹さんが腕を俺の背中にやさしくまわしたのが分かった。
俺はますます興奮して美樹さんの唇の隙間から舌を入れた。
美樹さんはやさしくそれにこたえてくれた。

長いキスのあと美樹さんは呟くよにポツリと言った。

「あたしね5つも年上なんだからとカッコつけてたのかな・・・。この前は卒業させてあげるみたいなこと言ったけどさ・・・マー君のこと好きだよ。」

美樹さんが俺に覆いかぶさってキスしてきた。
俺は下から美樹さんを抱きしめ背中に手をまわし、キスしたままブラのホックを外そうとしたが緊張なのか興奮なのかうまく外れなかった。

美樹さんは唇を離すと少し笑って

「慌てなくても大丈夫w」

と言ってくれた。
俺はやっとホックを外しブラを取ったが体が密着しているので胸が見えない。
俺は俺の上に覆いかぶさっている美樹さんを下ろし仰向けにすると、上半身を起こして胸を見た。
ほんときれいだった。
きれいとしか表現出来ないほどきれいだった。
もう完全に興奮状態の俺は胸を隠そうとする美樹さんの手をどけると左乳首を口に含み右手で左胸を揉んでいた。

「んっ、あっ、あん・・・。」

俺は初めて聞く美樹さんの声に興奮しまくりパンツの中に手を乱暴に入れた。
すると

「こ、こら、早すぎるぞ。」

とその手をつかまれた。

「でもよかった・・・。マー君手を出して来ないから嫌なのかと思ったよ。」

美樹さんはそう言うと俺のチンコをトランクス越しに触ってきた。

「さっきからツンツンあたってるぞ。」

俺は自分のチンコを始めて他人に触られた。

「ん・・あっ、カチカチじゃん。」
「す、すいません、シャワーの前からこうなんです。」

俺はなぜか敬語になってた。

「あはっそうだったんだ、かわいいなぁ・・・でもさ謝るのおかしいよ。」
「で、ですね。」
「だーかーら~緊張しないで。あたしだってドキドキしてんだから。」

そう言うと美樹さんは俺を仰向けにしトランクスをズリ下げチンコをやさしく握るとまるでソフトクリームを舐めるようにペロリと舐めあげた。
チンコというか腰全体に衝撃が走り勝手に体がビクッと動いた。
美樹さんは少し笑ってイタズラっぽい目つきで俺の顔を見ると舐めあげる動きをしばらくの間続けた。

「あ、あの、もうヤバイっす。」

美樹さんは聞こえてるのか聞こえてないのか、今度は亀頭を口に含みゆっくり上下に頭を動かし始めた。

「うわっ、ちょっ、まじでヤバイんだってぇ。」

俺の切羽詰った声は無視され頭の動きが速くなった。
俺は目の前で、AVでしか見たことのない「フェラチオ」をあの美樹さんに自分がしてもらってる現実に興奮しまくってた。
そして亀頭に美樹さんの舌が這ったのを感じた瞬間、俺は精液を放出させてしまってた。

「うわぁっ、くっ、うっ、うっ・・・。」

今まで自分でやってた時と比べると驚くほど気持ちよさが全然違った。
腰が勝手にビクつき続け、チンコがおかしくなったんじゃないかてくらい精液がドクドク出続けた。
美樹さんはしばらく動きを止めたかと思うとまた何回か上下に頭を往復させると口をすぼめながら俺のチンコから口を離した。
俺は気持ちのよさのあまりただ呆然と美樹さんの行動を眺めていた。
美樹さんは俺の顔を見て微笑み、次の瞬間、顎を少ししゃくってゴクンと俺の精液を飲み込んだ。

「えっ、えぇぇっ、み、美樹さん・・・だ、大丈夫?」
「全然平気っ・・・マー君のだもんw」

そして美樹さんはテーブルの上に残っていたカクテルを飲んだ。
さすがにキツかったのかなと思った。

「でもさ、びっくりしたよぉーすんごい量だったよ?」
「俺チンコ壊れたんかな・・こんなん初めてだ・・・。」
「気持ちよかった?」
「めちゃくちゃよかったw」
「よかったっ、なんかあたしもうれしいなぁ。」

俺は美樹さんを抱きしめてしばらくじっとしてた。
美樹さんは俺の胸に耳をあてた。

「マー君の心臓の音がする。」

気がつけば、美樹さんの顔がすぐそこにあってやさしい笑顔で俺の顔を見てた。

しばらくしてふと気が付くと美樹さんの胸が腕に押し付けられてた。
意識した瞬間チンコがまたムクムクし始めた。
さっき出したばかりなのにどうなってんだと思ったが俺は美樹さんにキスをしていつかAVか何かで得た童貞なりの知識を駆使しうなじや耳をゆっくり愛撫した。

「んっ、あっ、あんっ・・・マー君ベッドに行こっ。」

美樹さんは小さな声で囁いた。

俺と美樹さんはベッドに横たわった。
ベッドは決して大きくはなかったけど全然気にならなかった。
2人で並んで横になったら30㌢も離れていないとこに美樹さんの顔があった。

「マー君、あたしの話聞いて・・・。」

俺は初体験が目の前だったのでそれどころじゃなかったが、声のトーンが変わったので美樹さんの顔を見つめた。

「あのね、男と女じゃ少し違うかもしんないけど、あたしとこのまましちゃったらマー君の想い出に確実に  あたしが存在するようになるんだよ?初Hの相手ってそういうことだよ?ほんとにあたしでいいの?」
「な、何いってんの、俺、美樹さんのこと大好きだよ。もし明日どんなにひどいことされても今日のことは絶対いい想い出になると思うし美樹さん「で」いいじゃなくて美樹さん「が」いい。美樹さんこそ俺なんかといいの?」
「あたしね、これでも付き合ってる時の彼氏以外の人とこんなことになるの初めて・・・で、色々考えたけど難しく考えるのやめたの。そしたら結局マー君のこと好きだから、こーなってもいいかなって・・。」
「俺は美樹さんが好きで美樹さんも俺のこと好きでいてくれてるんなら問題ないじゃん。」
「そうだねw」

美樹さんはいつもの明るい笑顔で笑ってくれた。

「美樹さん・・・・大好き。」
「あたしもマー君のこと大好きw」

美樹さんが俺なんかに気を使ってくれてるのが心苦しかったがそれでもうれしかった。
俺は美樹さんのことをこんなに思いやることが出来るのだろうか・・・。

「ああっ!!」
「え?な、なに?」
「コンドーム持ってない・・・。」

美樹さんは少し笑うと両手を俺の両頬に当てた。

「初体験で、そこに気を使うかぁ。さっきまでなんか焦ってたのにさ・・でもね女は恐いぞぉw」
「え?なんで?」
「今日は大丈夫の日だから・・・そんなのカラオケで誘惑した時にもう計算済みだしっw」
「恐いていうか、うれしい。俺美樹さんのお気に入りだったとは・・・。」

俺は顔の距離をさらに縮めて美樹さんの顔を見た。

「もぉ、あんまりジロジロ見ないでっ。」

美樹さんは俺に抱きついてきた。
そして何かに気付いたのか俺の耳元で囁いた。

「また、ツンツンあたってるよw」

俺はもうそんなに恥かしくなかった。
美樹さんを組み敷くとキスした。

AVや雑誌で仕入れた知識なんかふっとんでいた。
ただひたすら美樹さんの全身を愛撫したかった。
部屋は薄明かりなのに美樹さんの体はすごく白くまるで浮き上がってるように見えた。
頬、首筋、胸を両手で弄ったり唇で愛撫したりを繰り返していると、息遣いが乱れてきて時々ビクンと大きな反応があって悲鳴のような小さな声が部屋に響いた。

やがて俺は美樹さんのパンツに手をかけた。
すると美樹さんは少し慌てながらも恥かしそうに言った。

「んっ、あっ、ちょっ、ちょっと待って、自分で脱ぐから・・・。」
「だめぇ俺がするー。」
「えぇっ、いいから、いいから。」
「俺の脱がしたくせにー。」

俺は美樹さんは恥かしいからだと思い込んで少し強引にパンツを脱がそうとした。

「あっ!!」
「もおおぉぉ、恥かしいよぉぉ~。」

美樹さんのパンツはアソコの部分を中心に20㌢くらいの大きなシミが出来ていて中心に近いところはベトベトになっていた。
俺は心の中で思った。

(うぉ、そいえば何かの本で読んだぞ、女の子は感じたら濡れるって。俺は美樹さんを感じさせてるんだ・・・。)

そこには興奮して呆然としてるバカな童貞の俺がいた。

パンツを脱がすとヘアが露出した。それは薄く逆三角形も小さかったが美樹さんがすごく色白だから一層際立って見えた。
俺の目はいつのまにかヘアに釘付けにされていた。
美樹さんは枕元のスタンドの明かりでも分かるくらい真っ赤な顔で少し目を潤ませて

「そんなに見ないで・・おねがぁい、返してぇ~。」

と呟くように言った。
5つも年上の人なのに俺はかわいくてしかたなかった。

俺が素直にパンツを渡すと美樹さんはそれを小さく丸めるとベッドと布団の間に入れ込んだ。
そしてタオルケットに潜り込み顔を目から上だけ出し

「あ、あのね、女の子だったら誰でもこうなるんだよぉ。大好きな人とずっと下着で一緒にいたんだよ?」

と言った。
俺が自分もタオルケットに潜り込みながら再び顔を接近させると美樹さんはまだ赤い顔のままだった。

「でも、もう今は裸で一緒じゃんw」

美樹さんはますます顔を赤くして涙目になった。

俺の中で何かの小さなスイッチが入った。
俺は美樹さんに覆いかぶさると激しくキスをし、両方の胸を揉み乳首を指でこね回した。
それから揉んでいた胸に口を移動させその乳首を含むと舌を激しく動かし片方の手でアソコを触ろうと股間にすべり込ませた。
初めてアソコを触る俺の手は力加減が分からず、中指が一瞬ズブっと埋った。

「クチュッ。」
「あぁんんっ!」

美樹さんのかわいい声に完全にスイッチが入った。
俺は美樹さんの股間に顔を埋めた。
初めて女の匂いを感じた。
美樹さんの匂いだから全然臭いとか汚いとか思えなかった。
俺はただただ興奮して舐めまくってた「その穴」は舌の感覚ですぐわかったが知識だけで知ってた「クリトリス」が見たかった。
部屋が暗いのでよく見えなかったが一瞬スタンドのライトがアソコ全体を照らし出した。
少し黒ずんだヒダの中央にきれいなピンクの穴が見えた。
クリトリスは見えなかったけど初めて直に「おまんこ」を見た。
それもあの美樹さんのをだ。
俺の興奮状態は収まらず激しく愛撫を繰り返してた。
気が付いたら美樹さんは俺の頭に手を置き髪をかきむしったり掴んだりしていた。

「あんっ、あっ、あっ、ああんっ・・・はぁっ、あっ、あっ。」

美樹さんのかわいい声が部屋中に響いていた。

「あっ、はっ、マ、マー君・・・き・・て・・。」

俺は何を言っているのか聞き取れず、ひたすら激しくアソコへの愛撫を続けていた。

「マーくぅん・・・・来て・・・。」

俺はやっと意味がわかって、美樹さんの股間から顔をあげた。
美樹さんは顔が赤いまま肩で激しく息していた。
俺は美樹さんの体の上をズリあがると美樹さんの顔を見つめた。
美樹さんは息をはずませたまま言った。

「マー君・・・いいよ・・きて・・・。」

俺は美樹さんの両脚をゆっくり裏から持ち上げチンコに手を添えないで入れようとしたが、上に滑って入らない。
あせって繰り返すが同じ失敗を2、3回続けた。

「ゆっくりでいいよ・・・。」

美樹さんのやさしさに胸がジーンとした。
格好つけてる場合じゃないな。
(なぜか手を添えないのがカコイイと思ってたw)
俺はチンコをつかみ美樹さんのアソコの穴にしっかり宛がうと美樹さんの顔を見つめた。
美樹さんも目を少し細めて俺の顔を見ていた。
俺はゆっくり腰を沈め美樹さんの中に進入した。
入り口が結構窮屈で、すごく抵抗を感じたがかなり濡れていたからか亀頭が入ってしまうと根元までスムーズに入ってしまった。

「んんっ・・・あぁぁぁん・・・。」

美樹さんはゆっくり目を閉じるとその瞬間顔を横に向けた。
ヤバイ・・・かわいすぎる気持ちよすぎる・・・。
しばらくはじっとしていたはずだが
俺はいつのまにか激しく腰を振っていた。

「あんっ、あっ、あっ、、ぁんっ、はぁっ、あんっ。」

美樹さんの激しい喘ぎ声がもっと聞きたかった、かわいく悶える顔がもっと見たかった。
チンコに恐ろしいくらいの快感が襲ってくる。
俺は一気に自分に可能な限りのスピードで腰を振っていた。

「あああぁぁっっ・・・きゃあぁぁぁぁ、あんっ、あんっ、ああぁぁっ・・・。」

美樹さんが俺の首に腕をまわすと俺の顔を必死に見ている。
俺は目が会った瞬間、美樹さんの悶えた顔を見つめながら発射していた。
ビュルッ、 ピュッ。。。。。ピュ。
と3回お腹の上にいっぱい白いのがでた。

「あんっ、はぁっ・・・はぁっ・・あっ・・・ぁんっ・・。」

それからしばらくのあいだ美樹さんにキスしてた。
唇が離れると美樹さんは途切れ途切れに言った。

「はぁっ、はぁっ、マーくん・・・あたしが・・マー君の・・・初めての・・・人だから・・・ね・・。」
「そうだね・・・・美樹・・・すごいかわいいよ。」

初めて呼び捨てしてみた。
美樹さんは、ほんと今まで見た中で一番優しい顔をして微笑んだ。

19歳の幼児体型の可愛い女の子が童貞の筆おろし談と全裸鏡撮り写メうp

  • Posted by: moe
  • 2012年12月 7日 08:40
  • 初体験

6 : 名も無き被検体774号+[sage] : 2012/01/12(木) 21:23:41.22 ID:movrZjos0
とりあえず出会いは去年の10月はじめ、サークルの飲み会で隣になった。

スペック
自分
19 女 155
幼児体型

相手 筆
21 男 180越え?
謎の変態

DV気味の彼氏と別れたばっかだったので、その愚痴とかを話してた。
正直もう誰とも付き合いたくなかったので

「もうしばらく一人でいたいなー。」

とか言ってたw
したら

「わかるわかる。」

みたいに言われて和んだ。

次の飲み会も隣になって、お酒が入るとスキンシップ過多気味のわたしは調子に乗って筆をバンバン叩いたりしていた。
とりあえず話しててとても楽しかったので後日2人で飲みに行くことにした。

デート当日。
お茶してカラオケしたあと、飲むことになった。
めっちゃ歌うまくてワクワクしたw
まあ飲まされつつも結構盛り上がった。

わたしは筆の部屋に行った。
もちろんそういう展開になるのは分かっていた。

でも筆の家まで電車で行ったので、酔いは若干冷めていた。
向こうの家に着いてテレビつけてグダグダしてたらいきなり

「付き合って。」

って言われた。
誰とも付き合いたくない発言に同意してたから安心してたのにびびった。
まあノコノコ部屋に上がりこんだわたしが悪いんですけどね。

「え、さすがにそれはwまだ別れてから時間経ってないしw」

しどろもどろになるわたしに

「分かってる、待つよ。」

と筆は言った。
とりあえず寝ることになって、二人でベッドインした。
したらキスされた。

キスは好きだから普通に応えてた。
次にいろいろ触ってきたからやっぱり・・・と思って、でも嫌じゃないのでされるがままになってた。
するといきなり

「でも付き合ってないのにこういうことしちゃダメだよね。」

と言ってきた、確かに

「うーんそうだね、でも一線越えなければいいんじゃん?」

とか答えた私テラビッチwwwww
だがしかし筆はこう答えた。

「これからゴム買いに行こう。」

結局別のコンビニでベネトンのやつ(しかもおっきい箱)を購入。
こんなおっきい箱買って使い切るつもりなのかな・・・って思った。
そして部屋に戻ってくる。
筆はもう我慢できない感じだった。

えwwww
童貞なのは知ってたけどwww
ゴムも準備してなかったんかいwwww

でももう出かける準備してて、なぜか一緒に連れてかれた・・・。
そして近くのセブンは友達が働いてるから別のコンビニに行こうという。
ここは北海道だ、10月とはいえ関東出身のわたしには寒い。

すぐ挿入しようとしてくるけど私の準備はできていない。
とりあえず手と口でしてあげた、喜んでた。

「騎乗位でしたい。」

って言ったから初挿入は騎乗位だった。
私の騎乗位はヘタクソなので不満足そうだった。
しかも大して濡れてないのに入れたから向こうも痛そうだった。
結局中ではイかずに手で終わった・・・気がする。←曖昧

大変なのはここからだった。

筆は時がたてば私と付き合えると思ったようだった。
実際私も筆は悪い人じゃないと思ってたし、時期がくればいいかなと思っていた。
筆はちょくちょく私の家に来るようになった。

一緒にDVDを見たいというのでTSUTAYAでDVDを選んだ。
前々から一緒にDVDの話をしていたのでわたしはプレーヤーまで買っていた。
今思うとただのバカである。
ホラーは絶対に嫌だ、眠れなくなるから嫌だと言ったのにホラーにこだわった。
怖がる顔が見たい気持ちは分かるが、本当に無理なんですごめんなさい。
結局なんだっけアメリカのホラーサスペンス?的なやつと、毒消しにトムとジェリーを借りた。

家についてまずホラーサスペンスを見た。
怖がりな私には十分怖かったけど筆は楽しそうだった。

「ちゃんと見て。」

とか言って無理やり見させられた。
サスペンス映画の予告編も怖くて見れないんだぞこの野郎。
長い長いドラマが終わった。

「さ、布団いこっか。」

筆は言った。
私はトムとジェリーが見たかった。

「トムとジェリーは見ないの?^^」

努めてかわいく聞いたが無意味だった。

「それより布団行きたいしょwるーちゃんはw」

私は本名とは程遠いるーちゃんというあだ名(仮名)で呼ばれている。
ところが筆は

「俺の力で濡れさせたい。」

的なことをいって私の股間をまさぐりはじめた
ごめん全然気持ちよくないんだ濡れてないし・・・。

「ここ感じる?」

とドヤ顔で意味不明なところを触っている。

「こっちのがいいな。」

とマロンとリスちゃんのところに手を持ってっても、いつのまにか指がずれて快感には程遠い。
いいや私はトムとジェリーが見たい。
と何回か言ったけど筆には布団しか見えていないようだった。
そしてベッドイン。

「触りたかったしょ?^^」

筆はわたしの手をつかんで股間に持っていった。

「ホラ、こんなに元気になってる。触ってもらえてうれしいーって言ってる。」

なんだこの人気持ち悪い。

「あ、あははそうだねw」

しょうがないのでシコシコしたった。
私は相手を触っているだけでは濡れない。
当たり前だがそれなりに官能的な気分にならないと濡れないのだ。
なんて思ってたのに

「そろそろ挿れたいなーー。」
「そ、そうだよねでもいま挿れたら痛いかも!」

わたしは焦った。

「じゃあ触ればいい?濡れてないね。」

筆はシュンとしていた
セクロスのとき女は勝手に濡れまくると思っているのだろうか。
そこでわたしは

「よだれつけて。」

とお願いした。
簡易ローション代わりになって結構効果的なのだ。

結局私は濡れなかった。
脳内が冷静だから仕方ない、最終手段を使うことにした。

「ひとりでするとこ、見たことある?」

そう、自力でイって濡らす作戦である。

「見たい、るーちゃんのオナニー見たい。」

単純なヤツめw
わたしは一人で開始し、イった。
ちゃんとイくときに筆の名前を呼んであげた。

「これで挿れられる!」

と思ったところで

「もっかい舐めて。」

と言われた。
うー・・・と思いながら舐めた。

筆の筆も元気になったところで挿入した。
正常位である。
だが当然筆はうまく動けなかった。
実は筆おろしは筆で3人目なのだが、最初の2人は

「うまくできるように頑張る。」

と言っていた。
筆は違った。

「うまく動けないからるーちゃん上乗って。」

私は騎乗位を開始した。
ちょっと角度を変えたら結構気持ちいいポイントにあたった。

筆「うわあこれすごい!気持ちいい!」
わたし「やばいぃ・・・アンアン。」

たぶんこれが失敗だった。
筆は

「騎乗位最高!!!!」

と思ったらしかった。
まあ短いから確かにそうなのかもしれない。
だけどやっぱりなかなかイかなかった。
個人的には正常位かバックがしたかった。
だがしかし

「インドの古い医学によると、30分繋がってると誰でもイケるらしいよ。」

とドヤ顔で教えてきた。
それは嘘だ。
グダグダ続いてしまうセクロスほどむなしいものはない。
盛り上がって続くのではなくイけなくて続くセクロスである。
だが筆は枕元の時計を確認して30分数え始めた。
耐久レースの始まりだ。

しかもずっと騎乗位なので私が動き続ける。
どんなスポーツ・・・。
動くのやめると

「もう動けないの?それしか好きじゃないの?」
「違うけど・・・。」
「じゃあもっともっと動けるでしょ?」

ええ・・・正直早く終わりたくて仕方なかった。
ムードを盛り上げるために積極的に声も出してみた。

「筆くんのお●ん●ん気持ちいよおおお・・・。」
「もっと!もっとおっきい声出るでしょ?」
「(出ないよ)きもちいよおおおおおおおお。」

絶対隣人は今ごろ怒り狂ってるはずだ。

「隣の人に聞えちゃうよ。」
「いいじゃん愛しあってるのを見せつけてやろうぜ。」

ここは私の部屋なんだが・・・。
それからも長い長い30分は続いた。

「アンアン。もっと!もっと欲しいのっ筆くんの!下から突いてほしいの!」
「聞えないよ!!!!」

なんか体育会系のプレイだったw

30分が経過した。
当然のように筆はイかなかった。

「30分も繋がってられたね。」

謎のドヤ顔を見せてきた。

「うん・・・でもイかなかったね・・・私が下手だったのかなごめんね。」

私は謝った。

「るーちゃんは悪くないよ!でもイきたいなーーーー口でして。」

なんかもういろいろ悲しくなった。

「いいよー。」

むぐぅ。

「ああ、のぞみの口の中気持ちいい・・・。」

気持ち悪いなーと思ってしまった申し訳ない。
でも頑張った。
だがしかし残念なことに私のフェラ技術はそこまでではない。
というか精神的肉体的に疲れていてやめたくなってしまった。

むぐぅ。
挿れる前よりちっちゃくなった筆の筆をくわえた。

「ああ・・・ああ・・・。」

筆は喘いでいた。
そして唐突に

「のぞみ(本名)って呼んでいい?」

と聞いてきた。
筆の筆から口を離して

「疲れちゃったあ。」

と横にゴロンした。
すると筆は一人でし始めた。

「いつものぞみのことを考えてしてるんだ・・・。」

とか言ってた。
ただ見てるのも申し訳ないので乳首舐めた。

「どこでも舐めていいんだよ、俺はのぞみのものだよ。」

とか言い始めて引いた。

「えへへ。」

とか言いながら舐めまくってた。
耳とかも舐めた、だけどキスは拒否された。
フェラしたあとキスさせてくれない人っているよね。
それくらい嫌なことしてもらってるのに全然感謝しないよねw
そしたら

「さっきはどんなこと考えてたの?」

とか聞いてきたから

「きもちよかった。」

って答えた。
だってセクロス中にそれ以外考えないじゃないか。
したら

「次はどうされたい?」

とか聞かれたから

「んっと、後ろから思いっきり犯されたい。」

って答えた。
すると

「犯してる!!今後ろから犯してるよのぞみ!!ハァハァ。」

とかやり始めた。
引いたけどきゃあきゃあ言ってたら筆は調子に乗った。

「そしたらのぞみはどんな風に感じるの?」

つまりは耳元で喘げということだった・・・。
何もされてないのに・・・!
エア喘ぎは大変だった。

「後ろからっ!突いてもらってますありがとうございますう・・・。アンアン。」

とか必死で言った。
なにこれ。
そしてついに筆はイった。
奉仕の精神から私はそれを飲んだ。
筆は病みつきになったようだった。
筆は一瞬にして賢者モードになり服を着始めた。
私はお風呂を洗いにいった・・・。

「聞こえない!さっきもっとおっきな声出してたでしょ!」
「もっと!もっと!ああああ気持ちいいよのぞみ!!!」
「ああ!のぞみの中に出したい!出したいよ!」

さっき30分してイけなかったくせになんぞwwwwww
と思ったけど

「出して・・・っ!」

と言ってしまう悲しさ。
そしてお風呂に入りやっとトムとジェリーを見ることができた。
でもこれって風刺ものなんだってね、ちょっとゾクッとした。
筆はまたベッドに戻りたそうだった。

「あと何話で終わるかな?」

とか言ってた。
そしてトムとジェリーの最終話が終わるころには筆は

「るーちゃんもう眠いよ寝よう寝よう。」

ってなってた。

(さすがに2発目はないだろう・・・。)

と思ったが筆は気合十分だった。

「手がつめたい。」

というと筆は

「一番あったかいのどこかわかる?」

とドヤ顔でわたしの手を股間に持って行った。
全然たってないからこのまま終わるかと思いきや

「元気ないや、触りながらおっきくなーれって言ってあげて。」

私は驚愕した。
だがしかし相変わらず奉仕の精神マックスの私は

「おっきくなーれ。」

と呟いた。

「ほらおっきくなった。」

と筆はドヤ顔を披露し、ズボンとパンツを脱いだ。
あとは先ほどと同じような展開になり、体育会系セクロスが始まった

最初はバックだった。
身長差からなかなかうまくいかなかったんだけどね。
案の定筆はすぐに

「先に騎乗位していい?」

と言った。

「いいよ。」

私は騎乗位を始めた。
あとはさっき書いたのと同じなので割愛。
正常位も自分がうまく動けないから、と1分くらいで終わった。
そしてわたしはまたごっくんした。
速攻で賢者モードになった筆は

「がらがらぺーしてきな。」

と言った。
泣ける。

がらがらぺーして寝た。
次の日の朝もイチャイチャしかけたが時間がなかったので射精はなかった。
朝ごはん食べたかったので、バイバイしてからきた。

「また会おうね!」

的なメールに

「次は朝ごはんを食べたい。」

と書いた。
これが失敗だったらしい。

結局また筆は泊まりにきた。
断る能力皆無な私であった。
体育会系セクロスからのごっくんがらがらぺーで寝た。
次の日の朝。
気づいたら私は全裸で筆の筆を触っていた。

確かにその前にパジャマ脱がされたりしたような気はしてた。
寝ぼけてたしいいなり、というかされるがままになってた。
そこで筆はこう言い放った。

「るーちゃんwなんではだかんぼなのw触ってるしもう変態さん。」

朝の不機嫌さで有名な私はキレかけた。
けれども奉仕の精神がそれを抑制した。

「筆くんがやったんでしょ!//やめてよーもうw」
「るーちゃんが勝手にしたんだよwもーエッチw」

なんなの筆は。
もうほんとになんなの。

「違うから!朝ごはん食べたいなー。」
「朝ごはんならこれ食べればいいしょ。」

ドヤ顔された。
なぜアサイチでフェラしなくちゃいけないのか・・・。
結局朝ごはんは白米ではなく白濁液となった。

私に朝ごはんを与えた筆は満足そうに賢者モードに入った。
そして二度寝した。
わたしは学校へ行った。

「るーちゃんの家の近くに用があるから泊めさせて!」
「朝行かなきゃいけないから泊まれなきゃ困る!」

というのは嘘だと分かった。
なぜならお昼すぎに帰ってきても寝ていたからである。

奉仕の精神も限界だった。
その日に付き合うのは無理、とメールした。
効果はなかった。

とにかく大変だった。
なんでもかんでもエッチに結び付けようとしていた。
わたしはいじられキャラだったのでしょっちゅういじられていたのだが、

「もーひどいw」

とか返事をすると

「怒った?」

と聞いてくる。

「怒った!」

というと

「今度から怒ったらここ(股間)触るのね」

とドヤ顔してきた。
わけがわからないよ。

「えwwじゃあ怒ってないwww」

というと

「怒ってなかったら俺がのぞみのここ(股間)触る。」

と言ってきた。
したがって基本的にどちらかがどちらかの股間を触る図が完成した。
もちろん家の中に限り、だけど。
こんな感じ。

わたし「昨日授業寝坊しちゃったよー。」
筆「るーちゃんねぼすけさんだからねw」
わたし「普段は起きれるもん!」
筆「あ、怒った?wどこ触るんだっけ?ww」

そして筆に手をつかまれ股間を触らされる。

「怒ってないないw」

というとその逆。
すごく嫌だった。
すごく、すごく嫌だった。
すごく、すごく、すごく嫌だった。

やっぱり筆って気持ち悪いよね?

「そういう人もいるわよ。」

って母親に言われたから、叩かれたらどうしようなんて思ってたんだけど。
外で会ってもひたすら家に来たがる。

(例)メールにて
筆「カラオケなう!」
わたし「いいなー」
筆「じゃあ今週の土曜カラオケいこ。」
わたし「賛成!」

後日
筆「土曜何時にるーちゃんち行けばいい?^^」
わたし「カラオケは?」
筆「そうだった^^;」

そろそろ奉仕の精神も尽き果てたのでメールでお断りした。
電話で

「わかった。るーちゃんに好かれるように頑張る。俺が頑張るんだからるーちゃんの意思は関係ないよ、メールも嫌だったら返さなくていいからね。」

とかなんか言ってた。
メール返すのやめた。
2日後

「久しぶり!元気?笑」
「全然久しぶりじゃないっすーwおっつーーーーーw」

そこで返事をしてしまうあたりダメ女と呼ばれる由縁だろう。

そして筆はわたしの部屋に来ることはなくなった。
クリスマスに再び告白されたけれども断った。
でも全然諦めてなくて、こないだもメール放置してたら

「もしかしてるーちゃん怒ってる!?」

ですって。

なんかオチがちゃんとしなかったけどこんな感じです。

159 : 名も無き被検体774号+[] : 2012/01/12(木) 23:01:54.70 ID:QQWe+MML0
おっぱいうpは

161 : 名も無き被検体774号+[sage] : 2012/01/12(木) 23:05:10.43 ID:pTXfV2zr0
これでおk?

303 : 名も無き被検体774号+[sage] : 2012/01/12(木) 23:52:02.80 ID:movrZjos0
あれ?
いけるはず

308 : 名も無き被検体774号+[] : 2012/01/12(木) 23:52:48.24 ID:6qKlbUrWO
乳首隠すな!

403 : 名も無き被検体774号+[sage] : 2012/01/13(金) 01:05:52.49 ID:7ayTlCNg0
おっぱいじゃなくてごめんね!

406 : 名も無き被検体774号+[sage] : 2012/01/13(金) 01:07:19.44 ID:HPRqYlOW0
>>403
くそっ!骨!骨!

445 : 名も無き被検体774号+[sage] : 2012/01/13(金) 01:37:32.24 ID:7ayTlCNg0
許してくださいオネシャスw
結局うpしちゃったじゃないですか!!!!

447 : 名も無き被検体774号+[sage] : 2012/01/13(金) 01:38:51.63 ID:UdSSSSTS0
>>445
うひょー出来る子!

494 : 名も無き被検体774号+[sage] : 2012/01/13(金) 02:06:56.52 ID:7ayTlCNg0
髪やばい・・・
靴下はいてみたけどあんまりきわどくないねw

499 : 名も無き被検体774号+[] : 2012/01/13(金) 02:09:48.67 ID:gwJYWupt0
>>494
イイ!
すごくいい!

592 : 名も無き被検体774号+[sage] : 2012/01/13(金) 03:26:10.16 ID:7ayTlCNg0
下の毛こないだ剃っちゃったから薄めですねw

652 : 名も無き被検体774号+[sage] : 2012/01/13(金) 12:01:16.47 ID:jaDad9RO0
とりあえずさっき
すっぴん(笑)でごめんなさーい

654 : 名も無き被検体774号+[] : 2012/01/13(金) 12:02:49.96 ID:F1YSI/PN0
すっぴんいいなw

掲示板で知り合った子に筆卸しされた話 その2

  • Posted by: moe
  • 2012年12月 3日 12:33
  • 初体験

掲示板で知り合った子に筆卸しされた話 その1続き

美沙の口でイッた後、しばらくその余韻に耽っていると、

「気持ち良かった?」

と聞かれ、

「凄く気持ち良かった・・・。今まで一番気持ち良かったかも・・・。」

と、あたかもそれなりに経験してきてる風で言うと、

「ほんと?○○君のアドバイスのおかげかもね(笑)」

と楽しそうに返してきました。
アドバイス・・・といっても、実際はAVで見た時のイメージで適当に返事しただけ。

「フェラで中々イカせてあげられない・・。」

と言っていたはずなのに、あっさりイってしまったのは、

「自分が童貞(早漏気味?)だからなのか?それとも、この数ヶ月の間に彼氏のを何回も咥えていたんだろうか・・・?」

などと思いを馳せてました。
その後、突如

「遠慮してる?」

と言われ、

「え、何を?」

と一瞬思ったものの、

「(まだ彼氏と別れてないってことで、手を出したいのに)遠慮してる?」

ということだと察し、

「ちょっとね・・・。」

と返すと、

「私も○○君に気持ちよくして欲しいな・・・。」

とボソっと呟きました。

「気持ちよくして欲しい・・。」

女の子の口から出てくるような言葉ではないと思っていただけに驚きを感じた一方、

「身体を弄って良い。」

という確信を得てテンションが高まった瞬間でもありました。
といっても、全てが初めて・・・。
何からすれば良いものか・・・。

少し葛藤した挙句、つい今しがたの美沙と同じパターンでいくことにし、上から半身覆いかぶさってキスをしました。
キスを何度かしているうちに身体を弄りたくなり、タンクトップの上から胸を弄ると、自分の予想とは違う感触が・・・。
というのも、いつも見てたAVが巨乳の子で、

「きっと胸は物凄く柔らかいものだろう・・・。」

と妄想していただけに、A~Bカップの美沙の胸は

「多少弾力がある・・。」

位の感触だったからです。

「こんなものなのか・・・。」

と思いながらも、美沙は感じてきてる様子で

「アッ・・・。」

と吐息を漏らすようになり、初めて聞く女のエロい声に興奮が高まってきてる自分がいました。

そして、当然のように「生で揉みたい」という衝動に駆られ、

「脱がしていい?」

と聞くと、

「うん・・・。」

と言うや、徐に上半身を起こしました。

「ん、コレは脱がせってことか?」

と思い、後ろに回ろうとすると、

「ちょっとあっち向いてて・・・。」

と言って来ました。

「自ら脱いじゃうのか?」

と少し残念な気持ちを覚えつつ、あさっての方向を向いていると、

「いいよ。」

と言って布団にくるまりました。

「この布団の下は・・・。」

と思うと、いてもたってもいられず、すぐに布団の中に潜り込、薄暗い中で胸を中心に身体を弄っていきました。

初めて触る女性の身体に興奮しながら徐々に下半身の方に下がっていき、スカートを手探りで何とか脱がそうとしてたところ、

「コレ、脱ぎにくいから・・。」

と言うや、彼女は再び自ら脱ぎ始めました。

「いつもこういう感じなのか?」

と思いつつも、勝手がわからなかった自分にとっては好都合な展開でした。
自分の予想ではミニスカだけを脱ぐのかと思っていましたが、彼女はパンツも同時に脱いでおり、布団の中の暗がりの中で股の下に手を入れた瞬間、ヌルっとした感触を感じました。

「ん、もう濡れてる・・・?こんなものなのか・・・?」

と不思議に思いながらも、AVの見よう見真似で適当に手で攻めていると、

「アッ・・・○○君・・・気持ちいぃ・・・。」

と言うようになり、そのポイントを徹底的に攻めました。
すると、数分経たないうちに

「アッ・・・ダメ・・・イッちゃう・・・ダメ・・・。」

とよりエロい声を出すようになり、あっさりイってました。

「こんな拙い手つきでイケるもんなのか?」

と疑問を抱きつつも、彼女のすっきりした顔を見て、

「イキやすい体質で良かったな・・・。」

と安堵しました。
イッた後、

「こんなに早くイッたの初めてだよ(笑)」

と照れくさそうに言う彼女にかわいさを覚え、

「じゃー、もう一回してあげよっか?(笑)」

と冗談半分で言うと、

「うん・・・(笑)」

と即答してきました。

「マジか・・・。」

と危うさを覚えつつも、

「さっきと同じ感じでいけば大丈夫か・・・。」

と気を取り直して攻め始めると、すぐに

「アッ・・・。」

と再び吐息を漏らすようになりました。
しばらく手で攻めていると、

「(指)2本にしてくれる・・・?」

とリクエストをされ、その言葉に度々驚きつつも、言われるがままに2本で攻めるようにしました。
すると、わかりやすく声が変わり、

「アッ・・・そこ気持ちいぃ・・・。アッ・・・やばい・・・凄い気持ちいぃ・・・。」

と本能丸出しの声を出すようになりました。

「エロい声出すな・・・。」

と自らも興奮を感じつつ、調子に乗って攻めていると、数分後には

「アッ・・・もうイッちゃう・・・イッちゃうよ・・・。」

と言いながら、二たび果てました。
イッた後、

「ハァハァ・・・。」

吐息を漏らしながら、

「やばい・・・。めっちゃ気持ち良かった(笑)」

と笑顔で言ってる姿を見て、

「男なみのエロさを持ってる子もいるんだな。」

と認識しました。
二たびイッた後、

「美沙ちゃん、エロいね。」

と思わず本音を言うと、

「(メール等で)わかってたクセに(笑)」

と気恥ずかしそうに返してきました。
そして、美沙の声をずっと聞いてて興奮冷めやらなかった僕は、

「俺ももう一度(口で)してもらっていい?」

と聞くと、

「うん、いいよ(笑)」

と言うや、僕の足の間に体を入れて、股間に顔を埋めてきました。
その後、数分間にわたってカリを舐められ、裏スジを下から舐め上げられ、軽く咥えられ、さっきイッたばかりだというのに我慢汁が出まくりの状態でした。

しばらく完全マグロ状態で舐められた後、

「エッチしちゃおっか?(笑)」

とサラっと言われました。

「したいけど、今日ゴム持ってないんだよな・・・。」

と残念ぶって言うと、

「大丈夫だよ、あるから。」

と即答されました。

「そっか・・・。この部屋に彼氏も何回か来てる訳だし当然か・・・。」

と思いつつ、

「ゴムの使い方わからないし、マズいな・・・。」

と窮していると、彼女は布団を体に巻きつけてベッドから離れ、机の抽斗からゴムを数個持ってきました。
そして、

「どれにする?(笑)」

と楽しそうに言われ、

「どれでもいいんじゃん?」

と曖昧に返事すると、

「じゃー、コレにしよ♪」

と言うや、袋からゴムを取り出しました。

「いよいよ、童貞がバレるか・・・。」

と思った矢先、

「ゴムってどうやってつけるの?」

と聞かれました。

「コレは上手くいけば・・・。」

とある考えが浮かび、

「付け方知らないの?やってみる?」

と促してみると、

「何となく知ってるけど・・・やってみる(笑)」

と見事のってきてくれました。
その後、再び僕の足の間に入り、少し萎んできた僕のものを手に取ると、そのまま口に咥えました。

「何も言ってないのにできる子だな・・・。」

と思いつつ、

「このまままた口でイキたい・・・。」

と思ってしまう自分もいました。
そんな思いを知るはずもなく、黙々と口で扱かれた後、

「そろそろ大丈夫?(笑)」

と確認が入り、

「ありがと、もういけるよ(笑)」

と返すと、

「じゃー、付けるね。」

と言うやゴムをカリにあてがい、クルクル下に下ろしていきました。

「"何となく"はどこいった?」

と思いつつも、この局面を乗り越えたことに安堵感を覚え、次の試練?をイメージしていました。

「彼女をベッドに寝かせて、自分が股の間に入って・・・。」

とイメトレをし始めたのも束の間、

「挿れちゃっていい?」

と言いながら、勃ってる僕のものを片手で掴みながら、自分の中に挿れる仕草をしました。

「え、いきなり騎乗位?」
「というか、またもや立場が逆じゃないか?」

と思いつつも、

「いいよ・・・。」

と言ってる自分がいました。
僕のゴーサインを聞くや、彼女は自分の中に沈めて

「アッ・・・。」

と吐息を漏らすや、静かに腰を振り始めました。
腰を振り始めてからというもの、彼女は自分の世界に入ったように

「アッ・・・アッ・・・超気持ちいぃ・・・。」

と連呼しながら動き続け、数分経たない位で

「アッ・・・○○君、もうイッちゃう・・・イっていい・・・?」

と聞かれ、

「いいよ。」

と返すと、ラストスパートといわんばかりに腰を激しく前後に振ってイってました。
一方、僕はというと、

「手コキ&フェラの方が数段気持ち良かった。」

というのが率直な思いで、美沙が気持ちよがってる理由がわからないでいました。
3たびイッた後、

「やばい・・・。○○君と相性めっちゃいいかも(笑)」

と照れくさそうに言いながら、再び軽く腰を振り始めました。
自分の上で裸の女の子が腰を振ってる姿に興奮はしながらも、イケる感じではなかった僕は、

「エッチってこんなものなのか?」

と冷静に思っていました。
そんなことを思っているうちに、

「アッ・・・またイッちゃいそう・・・。」

と言って、美沙は急に動きを止めました。

「どうしたの?」

と聞くと、

「だって、私ばっかりイッちゃってるんだもん(笑)」

と気恥ずかしそうに言われたので、

「じゃー、そろそろ俺が上になるよ。」

と言い、抜けないように細心の注意を払いながら正常位へと移行しました。

「コレで気持ちよくなるかも・・・。」

と淡い期待を抱いて、今度は自分のリズムで腰を動かしてみると、最初はあまり変わらない気がしてたものの、試行錯誤していくうちにある段階で急に気持ちよさを感じました。

「あ、この感じ気持ちいいかも・・・。」

と思ってからは、同じリズムをキープするようにし、徐々に徐々に気持ち良さが増してきてました。
そんな最中、美沙は

「アッ・・・○○君・・・イッちゃう・・・ダメ・・・イッちゃう・・・。」

と言うようになり、

「まだイケるのか?」

と思いながらも腰を動かし続けると、

「アッ・・・イクッ・・・。」

と言いながら、4たび果ててました。
美沙がイッた後、挿れたままの状態で小休止が入ってしまい、

「せっかく気持ちよくなりかけてたのに・・・。」

と思っていると、

「○○君もイっていいよ。ずっと我慢してるでしょ?(笑)」

と言ってきました。

「いやいや!我慢してたなんてことは一切ないし、むしろ水を差したのはキミですよ!」

と言いたいのをグッと堪え、

「バレた?(笑)」

とだけ返して、再び腰を動かし始めました。
再び気持ち良いポイントを見つけた後は、一心不乱にそのリズムで腰を動かし、美沙の喘ぎ声をうっすら聞きながら徐々に気持ち良さを高めていきました。
その途中で、美沙の

「またイっちゃう・・・ダメ・・・。」

と言う声が聞こえてましたが、その時は気にかけず、美沙の中でイクことだけを考えてました。

そして・・・。

「あ、やばい・・・。めっちゃ気持ちよくなってきた・・・。」

という感覚がしてから数分後、

「あ・・・イクよ・・・。」

と声掛けをし、

「うん・・・いいよ・・・。」

という声と共に美沙の中で果てました。
イッた後、童貞脱出できたことに素直に喜びを感じ、裸のまま二人でゴロゴロしながら、しばらく余韻に浸っていました。

そんな時、

「しちゃったね(笑)」

と言われ、

「そうだね(笑)」

と答えると、

「まだ別れてないのにしちゃった(笑)」

と言い放ちました。

「明らかに美沙主導だったけど、後悔を感じているのか・・・。」

と思い、答えに窮していると、

「けど、○○君のこと好きなんだからしょうがないよね♪(笑)」

とあっさりした感じで言いました。
そんなこんなで童貞脱出することになり、帰りの電車の中では、何度も美沙の身体と手コキ&フェラを回想してしまう自分がいました。

それと同時に、あれだけアレコレ思い描いていた童貞脱出を、あっさり&思わぬ形で迎えたことに

「こういうもんなのかなぁ・・・。」

という思いも感じていました。

その後、美沙は大阪の彼と別れ、僕と付き合うようになり、

「週3~4回は美沙の家に寄ってエッチを数回する・・・。」

というまさに発情期のサルになったような状態でした。

以上で僕の初体験談は終わりです。

拙い内容&文を最後までお読み頂いた方、ありがとうございました。

掲示板で知り合った子に筆卸しされた話 その1

  • Posted by: moe
  • 2012年11月28日 09:21
  • 初体験

今から数年前、僕が大学1年生の頃の出来事を書かせて頂きます。

□自分:都内の某大学1年(18歳)、どこにでもいるようなスポーツ好きな男。
□美沙:都内の他大学1年(18歳)、新潟から出てきたばかり、都内で一人暮らし、お姉系・身長167cmのスマート体型、胸はA~B。

大学に入るにあたって、

「まずは彼女を作る!そして、早めに童貞を卒業する!」

を目標に掲げました。

というのも、大学に入るまで中高一貫の男子校&週6~7日のサッカー部の活動という生活を送ってたせいか、6年間ほとんど女の子と接する機会がなく、地元の子と付き合っても勉強&部活が忙しすぎて会うことすらままならずに別れる・・・といった感じで、

「大学こそは!」

という想いがあったからです。

といっても、大学で知り合ったクラスメイトは彼氏持ちばかり。
このままだとまた彼女がいない生活を送るはめになってしまう。

そんな状況を打開すべく、僕は入学時に購入したパソコンで某大手掲示板にアクセスし、ダメ元で

「大学入ったばかりで友達が少ないので、同じような境遇の友達を作りたい。」

という当たり障りのない内容で載せてみました。
まー、返事はこないだろうと思っていたのですが、載せた日の夜中に一通のレスポンスがありました。

「私も新潟から出てきたばかりで友達がいないので、ぜひよろしくお願いします♪」

このレスをきっかけに、お互いの自己紹介や大学&日常生活のこと等を日々やり取りするようになり、それなりに楽しんでいました。

そんなある日、

「○○君は彼女いるの?」

と聞かれ、

「いないよ。美沙ちゃんはいる?」

と聞き返すと、

「一応いるよ。大阪の大学行っちゃったから遠距離だけど・・・。」

と返信がありました。

「彼氏いるのに、見も知らずの男の友達募集にアクセスしてきたのか・・・。」

と思いを馳せながら、

「へー、そうなんだ。じゃー、会えなくて寂しいだろうね。」

と一般的な返しをすると、

「うん、そうなんだよね。私、人一倍寂しがり屋だから月に1回は会いにいちゃってるもん(笑)」

とのろけメールが。
それを聞いて若干残念な気持ちを抱えましたが、彼氏発覚後のメールのやり取りは刺激的なものに変わりました。

「今の彼が初めての彼なんだけど、どうやらイキやすい体質みたい(笑)」
「フェラを上手くするにはどうすれば良い?」
「彼氏と会えない時は一人エッチしちゃう(笑)」

など、童貞の自分には妄想せずにはいられない内容ばかりでした。
そんなこんなで3ヶ月位メールが続いた頃、

「そろそろ会わない?」

とあちらから促されました。
メールを始めた当初は

「実際会うようなことはないだろう。」

と思っていましたが、

「(上記のような)エロメールを送ってた人はどんな子なんだろう?」

という興味本位から会うことにしました。
そして当日、待ち合わせした駅で待っていると、現れたのは一見大学1年とは思えないお姉系の格好でスラッと背の高い子でした。

白シャツに黒のミニスカートというそのいでたちは、就活生orOLに近く、

「予想よりかわいいじゃないか!」と

嬉しく思いつつ、ミニスカから伸びるキレイな脚に自然と何度も目がいってしまってました。
その後、近所のミスドで数時間とりとめのない話をし、23時頃に店を出て駅に向かいました。
すると、その道中に

「もうちょっと話したいな。」

と言われ、

「自分もそうしたいところだけど、終電近いんじゃない?」

と健全な返しをしたところ、

「まだ1時間位は大丈夫だよ!」

と即答され、近場にあった川べりに行きました。
土手に座ってたわいのない話の続きをし、いよいよ終電が近いという頃になって僕が立ち上がると、それを狙っていたかのように、美沙は真正面から僕に抱きついてきました。

突然のことに何がなんだかわからない僕は

「どうしたの?」

と聞くと、

「ちょっとこうしてていい?」

とだけ言いました。
女の子に抱きつかれたのはこの時が初めてで、よくわからないけど背中をグッと引き寄せて抱きしめてみました。
すると、香水の甘い匂いと女の子の身体の感触に即やられ、下半身が動き始めました。

さすがに童貞にこのシチュエーションはまずいだろ・・・という感じで、徐々に大きくなりつつあるものを抑えようとし、下半身だけ身体をズラして何とかバレないように取り繕いました。

しかし、密着した中で、その明らかな変化に彼女が気づかない訳もなく、

「当たってるよ・・・。エッチな気分になってきちゃった?(笑)」

と苦笑いされました。

「もう終わったな・・・。」

と思っていると、彼女は僕から少し離れ顔をまじまじと見てきました。

「コレはまさか・・・。」

と思っていると、

「チューしよっか?」

と言われ、思わぬ形で人生初キスを迎えることになりました。

「このまま続きを・・・。」

という気持ちもありましたが、終電の時間もあり、その日はやむなく解散しました。
帰りの道中、

「彼氏持ちなはずなのに何でだ?メールのやり取り期間はそこそこあるものの、今日初めて会ってコレっていったい・・・。」

という思いがグルグル回りつつも、

「時間があればもっとしたかった・・・。」

などと思ってしまう自分もいました。
その後、彼女から

「今日は会えて楽しかった♪また遊ぼうね♪」

とキスは何でもなかったかのようなメールがあり、

「一時の感情の高ぶりだったのだろう。」

と思うことにしました。
しかしその翌日、

「何だか○○君のこと好きになっちゃったみたい。」

というメールが。
まさかの展開に驚くのと同時に、改めて昨夜の身体の感触とキスを思い出してしまう自分がいました。

その後、数回デートをし、自分の気持ちも大分高まってきた頃、

「昨日、彼氏に『別れよう』って言ったよ。」

と言われました。

「まだ数回しか会ってない、しかも掲示板で出会った男に。」

と客観的に思う反面、淡い下心を抱いている自分もいました。
しかし、彼氏からは

「別れたくない!」

と言われたらしく、

「まだちゃんと別れてはいないけど、今好きなのは○○君だから。」

と言われてました。
そんな中途半端な関係の最中、突如として運命の時がやってきました。

前期試験の結果をもらいに行った日のこと。
その日は午後から美沙と会うことになっていましたが、結果を配られるだけですぐ終わってしまい、10時には大学を出てました。
そこで、

「早く終わっちゃったんだけど・・・。」

とメールすると、

「まだ全然用意できてないんだけど、うち来て待ってる?」

と返信がありました。
その時はそこまで意識してませんでしたが、初めて女の子の家に行く&一人暮らしの部屋というだけでテンションが上がり、ドキドキもので彼女の最寄駅に向かいました。
迎えに来てくれた彼女は、ミニスカにタンクトップという露出の激しい格好をしており、どうしてもエロ目線で見てしまう自分がいました。
部屋に入ると、

「お茶入れるから、そこ座ってて。」

と言われ、落ち着かない感じで食卓テーブルのイスに座ってました。
そして、お茶を入れてきてくれた彼女は、僕のすぐ隣にイスを持ってきて座って話し始めました。

数十分ほど話した後、彼女は立ち上がるや自分のベッドの方に行き、そのまま倒れこみました。

当時、その行動の意図がわからなかった自分は、そのままイスに座り続け、

「まだ眠い?」

と暢気なことを言うと、

「そうだなー、このままだと寝ちゃうかも。」

と言われました。

「さすがに寝られたら困る!」

と思い、彼女の元に駆け寄ると、

「一緒に寝よっか?」

との甘い囁き。
そんな甘い言葉に童貞が我慢できる訳もなく、言われるがままに彼女の横に寝そべりました。
すると、すぐに彼女は寄り添ってきて、

「甘えていい?」

と追い討ちをかけるように囁いてきました。
もちろん断る理由もなく。

彼女は仰向けになった僕の上に半身をのっけるように抱きついてきて、

「チューして♪」

とかわいく言いました。
しかし、当時まだ若かった僕は

「いや、(別れが近いとはいえ)さすがに彼氏に悪いよ。」

と真面目ぶったことを言うと、

「彼氏がいたらダメなの?」

と悪魔のような発言。
そう言うや、グッと顔を近づけてきて、そのままキスされました。

「本来襲う側が逆じゃないか?」

と思いつつも、

「コレはコレでいいかも・・・。」

という思いもあり、上に乗っかられた状態でキスされ続けてました。
そんな状況に下半身が我慢できる訳もなく、あっという間に半勃ち状態に。
それに気付いた彼女は徐に半身をズラし、

「凄い当たってるよ(苦笑)」

と言うや、ジーパンの上から勃った僕のものを片手で上下に擦ってきました。
ジーパンの上からとはいえ童貞の僕には刺激が強く、上下に擦られているだけでイってしまいそうな位の気持ちよさを感じ、

「女の子に触られるだけでこんなに違うものなのか・・・。」

と感動すら覚えていました。
ひたすらキスをしながら、下半身を上下に擦られるという状態がしばらく続いた頃、

「脱がしちゃっていい?」

と言われ、迷うまでもなく

「いいよ。」

と返すと、彼女は慣れた手つきでベルトを外し、ジーパン&トランクスを脱がしてきました。
Tシャツに下半身丸出し・・・客観的に見ていたらこの上なくかっこ悪い状態でしたが、そんなことを考える間もなく、下半身にヌルっとした感覚がしました。

「コレは確実に舐められてるな。」

と思いながらも、まだ純粋だった僕は照れて舐めてる様子を直視できず、仰向けの状態でただ天井を眺めていました。
下半身に感じる初めての感覚に陶酔しきってしまった自分は、完全マグロ状態で彼女に舐められ続け、咥えられる前に我慢汁や彼女の唾液でベチョベチョ状態になってました。
時折

「気持ちいぃ?」

と聞いてくる彼女に対して、

「凄い気持ちいいよ・・・。」

とだけ返していると、

「どうされると気持ちいい?」

と具体的に聞かれました。

「どうされると・・・」

と聞かれても、初めての体験で上手く答えられる訳も無く、とりあえず

「咥えてもらっていい?」

と欲望の赴くまま答えると、

「あまり上手くないと思うけど・・・。」

と言うや、一気に奥まで口に咥えられました。

「あまり上手くない・・・。」

と謙虚に言っていたのはどこへやら、しっかり片手で根元を固定した状態にして、歯が当たることなくヌルヌル上下に扱かれるようになりました。
オナニーとは全然違う気持ちよさに感動を覚え、思わず

「あ、それ気持ちいい・・・。それやばいわ・・・。」

などと口走ってしまってる自分がいました。
しばらくその状態が続き、固定してた片手も上下に動き始めると、一気に気持ちよさが高まり、徐々にイク感覚に襲われてきました。

「このままされ続けたらイっちゃうな。口の中でいきなり出して良いものなんだろうか。」

などと童貞らしい?思いを馳せていると、急に彼女は口を離し、

「エッチしたくなってきちゃった。」

とエロい声で言いました。
エッチ・・・確かにしたい・・・けど、いまいちやり方がわからない上に、当然ゴムを準備してきてる訳でもない。
そこで、

「今入れたらすぐイッちゃうかも・・・すでにイキそうだし・・・。」

と曖昧な返事をすると、

「イッちゃいそうなの?(笑)それじゃーマズいから、1回抜いてあげるね(笑)」

と笑顔で言うや、手で扱き始めました。

「抜いてあげる。」

なんて言葉がさらっと出てくる辺り、かなりの数こなしてきてるんだろうと思いながらも、絶妙な手コキに完全にやられ、再び完全マグロ状態に。
すでに唾液等でヌルヌルになっているせいか、手コキだけでも物凄い気持ち良さを感じ、数分後にはまたイキそうな感覚になってきました。

そして、

「あ、やばい・・・そろそろイクかも・・・。」

と漏らすと、彼女はいつも通りといった感じで、再び手は根元部分で軽く上下に扱き、それに合わせて口を上下に出し入れ・・・という合わせ技で、イカせるモードに入りました。

その動きは男の気持ちいいツボをしっかり捉えた動きで、ひたすら口のヌルヌル感が続きました。

そして気付けば

「あ、イク・・・。」

とだけ言って、そのまま物凄い気持ちよさと共に彼女の口の中に出してしまいました。
イメージですぐに吐き出されるのかと思ってましたが、彼女はイッた後もすぐに口を離すことはなく、しばらく根元から手で上下に擦られ、出るだけ口に出してしまいました。
そして、慌ててティッシュを取りに行って吐き出すや、

「出しすぎだよぉ(笑)」

と苦笑気味に言われました。
多少気恥ずしさを覚えたものの、初めて手コキ&フェラをしてもらっただけなく、口でイカされたということに何とも言えない充足感を感じていました。

その後、少し間を置いて初体験を迎えることになるのですが、長くなってしまいそうなのでここで止めておきます。

お読み頂きありがとうございました。

掲示板で知り合った子に筆卸しされた話 その2に続く

つい最近、2つ年上の先輩と

  • Posted by: moe
  • 2012年11月 9日 17:18
  • 初体験

879 えっちな18禁さん sage New! 2006/11/26(日) 11:56:46 ID:ZL1bm/xDO
先週の土曜日に童貞卒業した。
相手は2つ年上の先輩だった。
最初はもう嫌で嫌で帰りたかったけど、優しい人だったから徐々に緊張も解けていって最終的には気持ち良くなれた。

ごめん。
ちょっとスレ違いかな?
思い出だもんね。
報告になってるorz

881 えっちな18禁さん sage New! 2006/11/26(日) 13:58:10 ID:ZL1bm/xDO
俺が18歳で先輩は2つ年上なので20歳。
名前はユリさん(漢字が分からない・・・)。
初めて会ったのは確か去年だったかな。
友達に誘われて男の先輩の家にお邪魔した時に会った。
その時に居たのは、男の先輩1人と女の先輩2人。
1人がユリさんだった。
そんで飲み会になっちゃって仲良くなった。
3人の先輩のアドレスも教えてもらった。
2人の先輩から連絡はあんまり来なかったけど、ユリさんからはしょっちゅうメールや電話が掛かってきた。
話してても楽しいし、すごく気を使ってくれる優しい人。

882 えっちな18禁さん sage New! 2006/11/26(日) 14:06:03 ID:ZL1bm/xDO
2人だけで会う事はなかったけど、俺と友達とユリさんで夜に遊びに行く事も何度かあった。
正直、俺は女性と喋るのが苦手だ。
学校でも女子と喋った事など2~3回くらいしかない。
こんなに女性と親密な関係になったのはユリさんが初めてだ。
そんな単純な俺はユリさんを意識するどころか好きになってしまっていた。

883 えっちな18禁さん sage New! 2006/11/26(日) 14:14:25 ID:ZL1bm/xDO
そして運命の日。
夜の12時ころにユリさんからメールが届いた。

「今日は暇かな??どっか行かない?」

もし暇でなくても絶対に誘いは断らなかった。

「もちろん。行きましょう。アイツも誘っておきます。」

アイツってのは友達の事。
そして友達に連絡してから合流して、俺の家の前でユリさんを待った。
いつもこうしている。
ちなみに車で出掛けてる。

884 えっちな18禁さん sage New! 2006/11/26(日) 14:21:27 ID:ZL1bm/xDO
「お待たせ。どうぞ。」

2人同時に

「お願いしま~す。」

って言って乗り込んだ。
毎回行ってる24時間営業のゲーセンで2時くらいまで遊んだ。
ほとんどスロットしてるだけだが。
本当はもっと詳しく書きたいけど長いから省略します・・・。
帰り、ユリさんが自宅まで送ってくれる。
順番は友達、俺の順で。
ゲーセンから15分くらいの離れた場所に友達の家がある。
まずは、友達を降ろした。

「また月曜な。」

そして俺の家へ。
これがいつものパターンなんだけどその日は違った。

886 えっちな18禁さん sage New! 2006/11/26(日) 14:25:16 ID:ZL1bm/xDO
その友達の家からさらに15分ほど離れた場所に俺の家がある。
こんなに離れているのはうちがすごい田舎なので。

「すいません。いつも遠いところを。」

後部座席に座っている俺をミラーで見ながらユリさんは言った。

「いいって。・・・てかもう帰る?」
「は?」

最初は何を言っているのだろうと思った。
すると次の言葉に俺は驚いた。

「今から私ん家来ない?でももう遅いしね・・・無理だよね?」
「そっ、そんな事ないですよ。お邪魔してもいいですか?」

とっさに言ってしまった。
すると、ミラーに写っているユリさんの目が笑った。
車をUターンさせてユリさんの家へ。
もちろん行った事など1度もない。
住んでいる場所の名前さえ知らない。

887 えっちな18禁さん sage New! 2006/11/26(日) 14:31:11 ID:ZL1bm/xDO
到着したのだろうか。
暗闇の中にうっすらと見える白い建物の前で車を停め、バックで車庫に入れた。

「着いたよ。降りて。」

初めて入るユリさんの家。
ものすごく緊張していた。
家の中は真っ暗である。それもそのはず、時刻は夜中の3時。家族の方が起きてるはずがない。

「ついてきてね。」

ユリさんは電気を点けずに階段を静かに上っていった。
その後を俺が追った。
部屋に入って電気を点けた。
入った瞬間からした香水のような甘い香り、そして中はすごく綺麗。
ゴミもないし、本棚や机も綺麗に整頓してあった。
俺の部屋とは大違いだ。

「すごく部屋綺麗ですね。」
「そう?ありがとう。そこら辺に座ってね。」

888 えっちな18禁さん sage New! 2006/11/26(日) 14:36:47 ID:ZL1bm/xDO
「寒いね。ストーブ点けるから。」

スイッチを入れてからユリさんは俺の目の前に腰を下ろした。
ユリさんの様子がさっきより違う。
無言だが顔は笑顔。
そして俺をずっと見ている。

「な、何ですか?」
「佐藤君は好きな子っている?学校とかで。」

こんな雰囲気だから言いたかったが言葉は出てこなかった。
本当はユリさんが好きだという言葉が・・・。

「いいえ。別にいませんよ。」
「本当にいないの?今が1番いそうな歳だと思うけど。」

890 えっちな18禁さん sage New! 2006/11/26(日) 14:47:09 ID:ZL1bm/xDO
もう1回いないと答えたらユリさんはそれ以上は聞いてこなかったが、次の質問がきた。

「じゃあ今まで付き合った人は何人くらい?」
「いや~俺まだ1度も彼女いないです・・・。」
「マジ!?結構意外かも。話すの上手だから。」

褒められてるかは知らないが嬉しかった。
最初は恋愛とかの話だったが、最終的にはこんな話に。

892 えっちな18禁さん sage New! 2006/11/26(日) 14:57:04 ID:ZL1bm/xDO
「じゃあ・・・まだ経験はナシって事だよね?」
「そうなりますね。」
「したいって思ったりしないの?」
「そりゃあ・・・まぁ・・・思いますけど相手がいませんから。」

言わなきゃよかった事を言ってしまった。
この言葉にユリさんが動いた。
床を這いながら俺の寄ってきて隣りに座った。

「じゃあ・・・相手がいればしたいって事だよね?」
「そういう事ではなくて、ははは。ただ言ってみただけですよ。」

こんな誤魔化しの言葉も、もうユリさんには届かなかった。
顔を近付け、俺の耳元まで持ってきて小さな声でささやいた。

「私で良ければOKだよ?」

すごくドキッとして、心臓がバクバクに。
まさかとは思っていたが、本当にこうなるとは。

894 えっちな18禁さん sage New! 2006/11/26(日) 15:09:07 ID:ZL1bm/xDO
「なんで俺なんかが?」
「私、年下が好きなの。何かかわいいじゃん。」
「でも俺はかわいくないですけど・・・。」
「かわいいよ。」

そう言うとユリさんはいきなり俺の頬に軽くキスをした。
体に電気と言うとオーバーだか、そんな感じのものが走った。
顔が暑い。
俺は恥ずかしがると顔が真っ赤になる。

「顔真っ赤だよ?」

ユリさんは笑いながら言った。

「恥ずかしいですよ。やめましょう・・・。」

すぐにでもこの部屋から出たかった。

「だ~め。」

俺の肩に手を乗せて押さえ、今度は唇にキスをしてきた。

「ここまでして何もしないの?」
「ユリさん・・・。でも、もう時間が・・・。」
「してくれたら帰してあげる。」

897 えっちな18禁さん sage New! 2006/11/26(日) 15:29:55 ID:ZL1bm/xDO
「ユリさんは俺の事が好きですか?」
「好きだよ。」

もう止まる事は出来なかった。
俺もユリさんも着ているのはスウェットなので、脱ごうと思えばすぐにでも脱ぐ事はできる。
でも、俺には脱ぐのも、ましてや脱がすのも怖かった。
みんなそうかは分からないけど、緊張すると手だけでなく体までブルブルと震えてしまう。
部屋はストーブが点いていて暖かいはずなのに体の震えが止まらなかった。

「どうしたの?震えてるけど・・・。」
「あ、すいません。こういう体質なんで。」

そしたらユリさん、何も言わず俺を抱き締めてきた。

「暖かい?震えとまった?」
「いや、その・・・。」

すごい強く抱き締められてやばかった。
めちゃ暖かくて、柔らかくて、そしてすごくいい匂い。
そのまま抱き合ったまま沈黙状態が続いた。

898 えっちな18禁さん sage New! 2006/11/26(日) 15:36:40 ID:ZL1bm/xDO
耳元でユリさんがまたささやいた。

「脱がしていいよ。」

真剣な声だった。

「えっ?で、でもそれはまずいですよ。」
「何でよ?するんでしょ?」

ユリさんは俺から離れる気がないのか、ずっとくっついたままである。
今聞こえるのは、自分の心臓の音とユリさんの呼吸の音だけ。

「本当にいいんですか?」
「いいってば・・・。」

ユリさんを少し引き離して、スウェットに手をかけた。
そしたらユリさんは目を閉じ、腕を上にまっすぐ伸ばした。
俺も勇気を出してスウェットを上へと引っ張って脱がした。
感動だった。
高校ではブラウスの上からかろうじて透けて見える程度のものが今、目の前で生で見えている。
オレンジ色のブラだった。
種類とか形とかは分からないけど。

「ズボンも・・・。」
「はい。じゃあ失礼します・・・。」

さっきはあんなに脱がす事を躊躇していたのに、下着を見て興奮してきたのか今度は見たくなってきてしまった。
変だろうか・・・。

901 えっちな18禁さん sage New! 2006/11/26(日) 15:45:16 ID:ZL1bm/xDO
ユリさんは俺が脱がせやすいように腰を少しあげてくれた。
ユリさんを見ながら前に引っ張るようにしてズボンを脱がした。
パンツもブラと同じく、オレンジ色をしていた。
さすがにユリさんも恥ずかしいのか顔を赤らめていた。

「次・・・佐藤君の番だよっ!」

ユリさんだって脱いだんだ。
もう迷ってはられない。
少しづつ脱ぐと恥ずかしいからすぐに、スウェットの上下を脱いだ。

「これでいいですか?」
「うん。じゃあ・・・ベッド行こうか。」

上に乗ってから、布団には入らず横になって俺達は抱き合った。
ユリさんの生肌が俺の肌に直接当たって暖かい。

「これからどうしましょう?」
「脱がして・・・。全部。」

分かっていたが、遂にこの瞬間が。
いっそう心臓の音と、興奮は高まった。

902 えっちな18禁さん sage New! 2006/11/26(日) 15:57:08 ID:ZL1bm/xDO
「はい・・・。じゃあ脱がしますよ?」

無言で頷いた。
抱き合っていた手をユリさんの背中へともっていきホックを探した。
すぐに見つけられたのだが外し方が分からない。

「これはどうすれば?」
「それは・・・佐藤君が考えて?」

さっきからユリさんに聞いてばかりいた俺。
少し恥ずかしくなった。
ぐいぐいと引っ張るようにホックを外そうとした。

「外れない・・・。」
「壊してもいいから自分でしてみて。」

カチャカチャと必死に動かしていたら、プチッと音がしてホックが左右に分かれた。
ユリさんは少し俺から離れた。
ユリさんを見ながら肩の紐を下ろした。
ブラが下に落ちた。
少し目を下に向けれは、ブラをしていないユリさんの胸が見える。
でも、俺はユリさんを見つめ続けた。
そしたらユリさんが俺の手を取り、胸へ・・・!

「私も緊張してるんだからね?」

笑顔でそう言って俺に胸を触らせた。
あまりの柔らかさに驚いた。

903 えっちな18禁さん sage New! 2006/11/26(日) 16:17:58 ID:ZL1bm/xDO
「ユ、ユリさん・・・!」
「柔らかいでしょ?好きにしていいよ。」

ユリさんを見つめながら胸をもみ始めた。
女性の胸を見たのは初めてだけど、綺麗だった。
手の中で形が変わるってこういう事なのかと思った。
揉んでいくうちにユリさんの表情が変わっていった。
唇をかみ締め、眉間にシワを寄せていた。
嫌がっていると勘違いした俺はとっさに手を離した。

「す、すいません・・・!痛いですか?」
「ううん、違うよ。気持ちいいの。」

そう言ってキス。
胸を触らずに抱き合った。
乳首が俺の胸に当たってすごかった。

「ユリさん、下は・・・?」
「ん~・・・任せるよ。」

905 えっちな18禁さん sage New! 2006/11/26(日) 16:34:01 ID:ZL1bm/xDO
「え?どうすれば?」
「佐藤君がしたいようにすればいいんだよ。」

じゃあ・・・と言って俺は体を起こして座った。
でもユリさんには寝たままの状態で。

「これで全部ですね。脱がします・・・。」

お尻の箇所だけはまた腰を上げた。
あの時1番緊張した瞬間かもしれない。

「そんなに緊張しないでね。私は大丈夫だから。」
「はい・・・。」

よく考えたらゆっくり脱がす方が恥ずかしいような気がして、スッと力を入れて下ろしてみた。
脱がしたパンツをユリさんの横に置いた。
正面には全裸のユリさんが。
信じられないような光景だった。
手で隠さずに、生まれたままの姿を俺に見せていた。

「ユリさん、すごくかわいいです。」
「ありがとう。これで最後だよ、佐藤君の番。」

すでに勃っていた気がする。
さっきもそうだったが、先にユリさんが脱いだら俺が脱ぐのも恥ずかしくなかった。
俺は一気にパンツを脱いだ。

906 えっちな18禁さん sage New! 2006/11/26(日) 16:38:03 ID:ZL1bm/xDO
ユリさんが起き上がった。

「恥ずかしい?」
「多少は。でも、もうお互い裸だし・・・。」

笑顔で

「そうだね。」

と言った。
今度は俺から抱き付いてキスしまくった。
何分くらいかはずっとそうしていた。

「したくなったら言ってね。ゴムはそこにあるから。」

手を伸ばして上を指していた。
小さな引き出しの中にあるようだ。
一応取っておく事にして引き出しのゴムを1袋取った。
そしたら、横に時計があるのに気が付いた。

「ん!?」

時計を見て驚く。
時刻は4時を過ぎている。
焦って次の段階へ進んだ。

「かなり時間掛かっちゃいましたね。そろそろ・・・ですかね?」
「じゃあ、少し離れてくれる?」

ユリさんは寝たままの状態で、俺は座ってる状態になった。
最後だ、もうこれしかないだろう。
思っていた通りだった。
ユリさんは閉じていた足を大きく横に広げた。

907 えっちな18禁さん sage New! 2006/11/26(日) 16:49:57 ID:ZL1bm/xDO
初めて見た女性の生殖器。
リアルで驚いた。
でもすごいな~と感心した。

「あとはもう出来るよね?私は何もしないから好きにしていいよ・・・。」

迷った。
最初は指でいくのか舌でいくのかと。
時間が推しているという焦りもあり、簡単そうな指を使う事に。
どうしていいか分からず、とりあえずユリさんのマンコを指や手のひらで擦った。
周りはそうでもないが、中心部の方は、粘液のようなものが付いているのかヌルヌルしていた。
俺はそこの部分を指で触ってみた。
すると、指が入った。
穴があったんだ。
ここを触ればいいんだなと思い、指を奥まで入れてみた。

「はっ・・・!」

ユリさんが高い声を出した。

「ごめん、ビックリしちゃった?やめなくていいから。」

指を入れる度にユリさんは声を出していた。
すごい高い声。
今まで聞いた事がないくらいの。
初めて聞いたあえぎ声というものだった。

909 えっちな18禁さん sage New! 2006/11/26(日) 16:58:01 ID:ZL1bm/xDO
「ユリさん。もういいですか・・・?」
「いいよ。ふふふ、さっきとは全然違うね。」

緊張はすっかり解けて、恥ずかしさはなくなっていた。
さっき引き出しから取ったゴムの封を切り、付けてみた。
付けるのも初めてで、根元まで全部下がらなかったがなんとか出来た。

「全部下りてないじゃん。取れちゃうよ。」

下手くそなゴムの付け方を見たユリさんは、1度俺が付けたゴムを外し引き出しから新しいゴムを取って、付け直してくれた。
気付けば女性に触ってもらったのも初めてだ。

910 えっちな18禁さん sage New! 2006/11/26(日) 16:59:15 ID:ZL1bm/xDO
いよいよこれが本当に最後だ。

「ゆっくりね。焦らずにすればちゃんと出来るから。」
「はい・・・。やってみます。」

さっき指を入れた部分に今度はチンポを当てた。

「これで前に押せばいいんですか?」
「うん。まぁやってみて。」

サオの部分をしっかり押さえて前に突き出した。
すると少しづつだが、確実にユリさんのマンコの中に入っていっている。
チンポの先から徐々に温かさが伝わってきた。

911 えっちな18禁さん sage New! 2006/11/26(日) 17:03:47 ID:ZL1bm/xDO
入るところまで入れた。
本当に味わった事がないような感触だ。
とにかく温かった。
うまくは出来なかったが、懸命に腰を振ってみた。
体が熱い。
ユリさんの体も赤くなっていた。

「ユリさん・・・!」

ユリさんを抱き締めた。
耳元で

「はぁはぁ・・・はぁはぁ・・・。」

という声が聞こえる。

912 えっちな18禁さん sage New! 2006/11/26(日) 17:06:22 ID:ZL1bm/xDO
この感触をずっと味わっていたくて出すギリギリの瞬間まで我慢した。
出そうになったら腰を止め、引っ込んだらまた動かすの繰り返し。
でもやっぱ限界には勝てなかった。

「出そう・・・。」
「うん・・・。出して・・・。」

ユリさんと抱き合ったまま射精した。
1~2分は動けなかった。
呼吸が変になっていたので。
チンポを抜く瞬間もまた気持ち良かった。
マンコとチンポの間に細い透明の糸が伸びていたのが見えた。
あれがユリさんの生殖器から分泌された液だろう。
抜いたゴムにたくさん付いていた。

913 えっちな18禁さん sage New! 2006/11/26(日) 17:13:25 ID:ZL1bm/xDO
「ははは。しちゃったね。どうだった?」
「こんなに気持良いとは思いませんでした。ありがとうございました。」

時計を見たら4時30分になっていた。
帰るのが面倒になり、結局ユリさんの家に泊まる事にした。
ユリさんも疲れていたようだし。
シャワーを浴びたら家族の方が起きてくると思ったから、ボディーペーパーで体の汗を拭いてティッシュでお互いの生殖器を拭いた。

でも泊まったのはいいが、家に帰った後に親には怒られた。
多分ユリさんも・・・。
その日は1日中むらむらしてしょうがなかった。
でもすごく良い体験が出来た。
ユリさんには感謝しています。

こんなに長文になってしまってすいませんorz
短く終わらせるつもりがすごく長くなってしまいました。
以上で終わります。
支援してくださった方ありがとう!

お姉ちゃんとしました

  • Posted by: moe
  • 2012年11月 1日 14:14
  • 初体験

僕が中2のとき上の階にすんでいた高2のお姉ちゃんとしました。
綺麗で頭もいいそんな感じの人で小さいときから遊んでもらったりしてたのでその時までまったく意識してなかったのですが、ある日普通に家に行くと

「こう君はまだHなこと興味ないの?」
「え・・・ないよ、ないない。」
「本当にぃ?なんか必死だなぁ(笑)」

ないはずなかった(笑)

「オナニーしてるの?」
「え?・・・してる。」
「やっぱり。興味あるもんね。」

と、言いながらペニスをにぎられゆっくりしごかれました。

「好きな娘いないの?」
「いないよ・・・。」
「本当に?まあー将来こうゆうことするんだから練習だと思いなよ。」
「はい・・・。」

ちょっとしごかれただけでもう出そうでした。
しばらくすると気持ちよくなり、

「お姉ちゃん。」
「ん?」
「お姉ちゃん、いっちゃいそうだよ。もう限界ギリギリ。」

すると急に激しくして

「お姉ちゃんやばいやばいよ、もうだめ。」

すると急にやめて寸止め

「気持ちいいでしょ?」
「うん・・・。」

そのあと2回くらい寸止めされて

「お姉ちゃんもうやめて。」
「んー?腰びくびくしてるよ?かわいいなあ。」
「もう出したいよ。」
「Hしてみたくないの?お姉ちゃんの中にいれていいんだよ?」

と言いながらパンツをぬいでびちょびちょにぬれたマンコを見せてくれた。
はじめて見て少しグロく感じたけどそれよりも

「びちょびちょだ。」
「お姉ちゃんも興奮しちゃったの。ここにいれるんだよ。」

ペニスを膣口にあててくれて

「いれていいよ?気持ちいいよ?」
「うん!」
「いきそうになったら言ってね?絶対だよ?」
「うん!!」

ヌプッという感じだったかなあ、いっきに根元までいれると同時に、膣全体でペニスが締め付けられて、一気に射精感がきた。

「あ、お姉ちゃん、でちゃう!!」
「え?」

ビュルビュルビュルビュル・・・。

はじめて?の射精。
寸止めもたくさんしてたからかすごい量だったと思う。
あまりの気持ちよさにぴったりと腰をつけたまま、少しの間お姉ちゃんの上で眠ってしまったかと思うほど意識がはっきりしない。
それほどの気持ちよさだった。

「こう君?」
「なあに?お姉ちゃん・・・。」
「気持ちよかった?」
「すごく・・・。」
「1回ぬいて?」
「え、まだしたいよ。」
「もう、1回だしたでしょ。早くぬいて。」

とりあえずぬいた。
中から白いのがたくさんでてきた。

「お姉ちゃん何か出てきたよ?」
「こう君の精子かな。」
「?」
「精子を中にだすとね、妊娠するかもしれないんだよ。」
「え?」

色々と教えてくれて・・・

「赤ちゃんできちゃうかなあ?」
「今日は大丈夫な日だと思うんだけど・・・自信ないなあ。」
「大丈夫な日ってなに?」
「まだ知らなくていいかなこう君は。」
「?」

その後、すぐにペニスがフル勃起して、再び繋がり膣内射精をしまくった。
後日、生理が来たことを告げられ、妊娠はしなかったらしい。

俺が初風俗に行った話をする

  • Posted by: moe
  • 2012年8月31日 11:12
  • 初体験

当時の俺は21くらいで童貞だったが、性欲は有り余ってた。
AV見てオ○ニーするだけなのもどうかと思い、風俗に行こうと思った。
けど、童貞が風俗に行っても満足にプレイ出来んだろうなと思った。
リードして欲しいが、恥ずかしくて言うのも気が引ける。

そこで考えたのが、

「そうだ。SMクラブで女王様に調教してもらえばいいんじゃね?」

これなら受身で言われたとおり従えばいいし、攻められる側だからテクニックの無さも誤魔化せる。
早速、適当な店に電話してプレイしに行くことにした。

マンションの一室が受付になっていて、そこで女の子の写真を店員から見せられた。
すぐに紹介できるのは3人で、うち2人が結構好みだった。
どちらもスタイルは似たような感じだったが、身長が高めの子の方を指名した。

そこのマンションの隣のマンションの一部がプレイルームになってるらしく、準備が出来次第女の子がそっちに向かうから、お茶でも飲みながら待ってるように言われた。
待ってる間は

「もし、写真と全然違う化け物が来たらどうしようか。」

と不安だった。

チャイムが鳴ったのでドアを開けたら、そこには写真通りのお姉さんがいた。
風俗のパネマジは恐ろしいと聞いていたが、安心した。
ちなみに女王様のスタイルは 身長175くらいで BとHが90後半くらいで、Wが60ちょいのムチムチっとした感じだったと思う。

女王様「はじめましてでいいのかな?それにしても結構若いわね。もしかしてSMクラブって始めてだったりする?」
俺「はい、SMクラブに来るのは初めてです。今日は女王様に調教していただきたくて、こちらに来ました。」
女王様「受付でAFコースを頼んだみたいだけど、調教される側でいいの?」
俺「はい。女王様の調教に耐えられたら、ご褒美にAFさせてください。」
女王様「じゃあ、頑張って我慢しないとダメよ。じゃないとAFさせてあげないから。」

ちなみにAFコースというのは、こっちが女の子を攻めたり逆に攻められたり出来るMIXコースにア○ルファックで射精できるというコース。

早速2人でシャワーを浴びる事にした。
シャワーを浴びてる間は、乳首をかるくつねられたり、チ○コをちょっと強めにしごかれて、若干イキそうになってしまった。
風呂から出てプレイする前に女王様が

女王様「プレイする前にやる事があるでしょ?」
俺「えっ、何ですか?」
女王様「分らないの?四つんばいになって、どうか私目に調教してくださいでしょ?」

言われたとおり、四つんばいになって頭を下げながらお願いする。
すると、女王様が素足で俺の頭を撫でている。
不思議と腹が立つわけでもなく、結構興奮してた。

女王様「ほら、お前の頭を撫でてやったから足が汚れたでしょ。足を舐めてちゃんとキレイにしなさい。」
俺「はい、喜んで舐めさせて頂きます。はぁはぁ、とっても美味しいです。」

と言いながら、一心不乱に舐めていた。
別に美味しいとかじゃなく、特に味も臭いもしなかったが

女王様「よく出来たわね。じゃあ、ご褒美をあげるからここを舐めなさい。」

と言われて、女王様がマ○コを指差している。
初クンニにメチャクチャ興奮した俺は、一心不乱にペロペロしていた。
ただ、女王様の仰るご褒美とはク○ニじゃなかったんだ・・・。

女王様「あぁ、気持ちいいわ。じゃあ、ご褒美を出すからそのまま口を開けてなさい。」

そう言って、女王様は俺の頭を掴んで逃げれないようにした。
何をするのか分からなかったが、俺の口に生暖かい液体が入ってきた。
どうやら、女王様は俺の口に聖水をだしているのだった。

普通なら吐き出したり、必至に逃げ出そうとするんだろうが、そんな事は一切無く、何の抵抗も無く普通に飲み込んでしまった。

俺「女王様の聖水、美味しかったです。」

ちなみに、味は生暖かいポカリみたいな感じだったと思う。

女王様「よく飲んだわね。じゃあ、今度はお前を気持ち良くしてあげるわ。」

そう言われて、俺は貼り付け台に両手両足をくくりつけられてしまった。
ポーズはアルファベットのKみたいな感じだったと思う。
身動きの取れなくなった俺を女王様が指でア○ルを軽く弄ってた。
何か変な感じはしたが、嫌悪感よりもワクワク感が勝っていた。

女王様「あら、大分柔らかいわね。結構ア○ル使ってオ○ニーしたりしてるのかしら?」
俺「いえ、お尻なんて使った事無いです。お尻触られるの初めてです。」
女王様「うそ!?結構使ってる感じがするわよ。まあ、これなら何でも入りそうね。」

そう言うと、女王様は俺のア○ルにローションを塗りたくった。
あぁ、指を入れられるのかと俺は覚悟した。
だが、現実は俺の想像を凌駕した・・・。

ローションを塗った後、女王様は俺に背を向けて腰に何かをつけていた。
俺の方を向きなおすと、女王様に立派なチ○コが生えていた。
そう、ペニバンを装着していたんだった。

女王様「今から、お前のア○ルにチ○コをぶち込むわよ。これで処女を卒業できるわね。」

えっ、AFで童貞卒業(ア○ルじゃ童貞卒業にならんだろって突っ込みは無しで)の前に、俺は処女を奪われるのか!?と心臓がバグバグした。
だが、ここで断ったらAFさせてくれないんじゃないかという考えが頭をよぎった。

俺「はい、どうか私の処女を女王様のチ○コで奪ってください。」

誘惑に負けて、俺は処女を女王様に奪われる事になった。

女王様「じゃあ、入れるわよ。力を入れるとア○ルが切れるから、力を抜きなさい。」

そういうと、女王様は立ちながら俺のア○ルにペニバンを入れようとした。
ケツが避けるのは怖いから、言われたとおり力を抜く事にした。
ケツに異物が入ってくるという未知なる感覚に、俺は驚いた。

すんなりとペニバンが入り、俺の下腹部に軽い圧迫感がしていた。
苦しいというわけじゃないが、何か変な感覚がした。

女王様「じゃあ、今から気持ちよくしてあげるから覚悟しなさい。」

そう言って、女王様は俺の腰を両手で掴んでそれから激しく腰を振り始めた。

腹の下の方で何かが暴れてるような違和感がしたんだが、すぐに快感に変り、チ○コがメチャクチャ硬くなっていった。

俺「あぁ、ダメ、気持ちいい。ダメ、おかしくなっちゃう。」

と言いながら、女のように喘ぎ声を上げていた。

女王様「あら、チ○コが苦しそうね。じゃあ、今から楽にしてあげるわよ。」

そういうと、女王様は片手でチ○コをしごき始めた。
その快感は凄まじい物で

俺「あぎゅぅ、イギュゥ!!出る、デリュゥ。オッ、オオオー。」

みたいな感じに、訳の分らない言葉を叫びながら射精したんだったと思う。

女王様「あら、出ちゃったわね。これじゃあ続きは無理かな?」
俺「いえ、大丈夫です。まだまだやれます。」
女王様「そうね、まだAFが残ってる物ね。じゃあ、準備をしないとね。そこに仰向けになりなさい。」

俺は床に仰向けにされて、俺の顔の上に女王様が跨ってきた。
そして、マ○コが顔面に近づいてきて

女王様「また聖水飲ましてあげるから、口を開けなさい。」

そう言われて、さっきより量が少ないとはいえ、再び聖水を飲まされた。

女王様「ほら、ちゃんと後始末しなさい。」

そう言って、女王様は俺にク○ニをさせたんだが

女王様「ほら、もっと激しくしなさいよ。」

と言い、俺の顔を思いっきりティッシュペーパーのように扱った。
もう俺の感覚がおかしくなってきてるんだろうか、嫌な気持ちは一切無く、ただ嬉しくて興奮してたんだと思う。

女王様「ほら、今度はこっちを舐めなさい。これからお前のみすぼらしいチ○ポを入れてやるから。」

顔面騎乗に近い体性で向きを変えながら、女王様はア○ルを俺に向ける。
ア○ルを舐めるのに抵抗は無く、俺はペロペロ舐めまわした。

女王様は俺にア○ルを舐めさせながら、チ○コを弄り始めた。
そうしてチ○コがまたギンギンになったのを確認したのか

女王様「じゃあ、そろそろAFさせて上げるわ。」

その一言を聞いて、俺のテンションは最高潮に達した。

女王様「お前はア○ルを弄られるのが好きだから、コレをつけてあげるわ。あら、ワンチャンみたいで可愛いわよ。」

そう言うと、女王様は俺のア○ルにピンクローターをぶち込んだ。
ピンクローターのスイッチを入れられると

俺「う、おっおおおーーー。」

と、また喘ぎ出した。
女王様のア○ルに入れる前に、またイクんじゃないかと思ってしまった。

女王様「ほら、私のア○ルにたっぷりローション塗りなさい。それから、指を入れて軽く弄ってほぐしなさい。」

言われたとおりの事をやって、女王様からOKサインが出る。

女王様「じゃあ、お前の汚らしいチ○ポを私にぶち込みなさい。」

ちゃんと挿入できるか心配だったが、思いのほかすんなりと入った。
女王様のア○ルの中は暖かくて、不思議な感じがした。
ア○ルの中の感覚は、締め付けがややキツメで搾り取られそうな感覚だたと思う。

四つんばいの女王様をバック耐性で犯すが、童貞だった俺は腰の振り方がおかしかったのか、途中でア○ルからチ○コが抜けたりしてしまった。

これは不味いと思って

俺「すみません、ワザとじゃないんです。」

怒られたり罵倒されるんじゃないかと不安だったが、俺が真剣に謝ったからか、それまでの女王様っぽくなく

女王様「あっ、気にしないでいいから。腰をあんまり引くんじゃなくて、押す様な感じがいいかも?じゃあ、もう1回挿入して。」

そう言われて、また挿入して腰を振り始めた。
女王様が合わせてくれてるのか?俺の腰の振り方がマシになったのか、今回は抜ける事は無かった。

少しずつ射精の感じが近づいてきたのが分ったので、まだ女王様にしてない行為をお願いする事にした。

俺「すみません。女王様のオッパイを揉みながらイカせてもらってもいいですか?」

プレイ開始時から、プルプルと揺れる女王様のオッパイが気になってた。
そういえば、まだ女のオッパイを揉んだ事が無かったんだよね。

女王様「今日は頑張ったから、たっぷり揉んでいいわよ。その代わり、たくさん精子出しなさいよ。」

そう言ってくれると、俺はオッパイを鷲づかみにして揉みしだきながら一心に腰を振った。

オッパイを揉んでるという興奮、ア○ルの中の感触、ケツの中のピンクローターの振動。
これが合わさって、俺の我慢は限界だった。

俺「あぁ、イク。出る、出るーーー。出します、あっあっあーー。」

こんな事を叫びながら、思いっきり射精した。
射精して息を切らしながらも、満足げな俺。
女王様のア○ルからチ○コを引き抜いて座り込むと、女王様が立ち上がって冷蔵庫からお茶を持ってきてくれた。

2、3分くらい

「どう、気持ち良かった?」

とかの簡単な会話をお茶を飲みながら交わしていたら、時間終了のアラームが鳴った。
2人でシャワーを浴びながら、今日のプレイについて話す。

女王様「それにしても、初めてなのによく頑張ったわね。まさかこっちの出したプレイにNG一つ無く耐えるなんて思わなかった。」
俺「けど、女王様の出されたプレイをこなさないとAFをさせてもらえないんじゃないかと思って。」
女王様「お金を貰ってるんだし、そんな事しないわよ。ただ、そういうシチュの方が燃えるでしょ?」

シャワーを浴びて、まだちょっと時間が余ってるのでお喋りしながらお茶を飲む事に。
テンションが上がりまくって、さらにあんなことをされた後じゃプライドもなく何故か童貞だった事を告白してしまった。

俺「今日は凄く楽しかったです。まさか、童貞の前に処女を奪われるなんて思わなかったです。」
女王様「えっ、風俗が初めてじゃなくて女の子自体が初めてだったの?」
俺「はい。女の子自体が初めてです。女王様のような女性が初めてで良かったです。」
女王様「童貞の子に色々凄いことをしちゃったけど、後悔したりとか、嫌だった事無かった?」
俺「いえ、初めはちょっと抵抗のある事もありましたけど、凄く気持ちよくて興奮しましたし、今日のおかげでこの道にはまりそうです。」
女王様「うーん・・・やっぱり初めはヘルスとかソープの方が良かったと思うよ。初めてがこれじゃあ、変な趣味に目覚めちゃうんじゃ・・・。それにお金もかかるから、普通に彼女を作った方が良いと思うよ。」
俺「はぁ、分りました。あんまりハマリすぎないようにします。」

そう言うと時間が来て、俺はSMクラブを出て行った。
だが、女王様のアドバイスを無視し、来月もこの女王様に入っていた。

それからノーマルな方面に行く事は無く、今でもSMクラブにはまってしまっている。
初体験の風俗で、まさか俺の性癖がこんな風になるとは思わなかった。
皆も初風俗は気をつけた方が良いよ。
性癖が決定されかねないよ。

初体験から

  • Posted by: moe
  • 2012年8月11日 23:48
  • 初体験

初めて高校の時に彼女が出来て、その当時学校でもNo.1のかわいい彼女だった。

高校2年の頃、修学旅行の季節が来て二人で楽しみにしていた。
俺達はお互いに童貞・処女だったのでその修学旅行で何かあるかと俺はドキドキしていた。

そしてかなり先生達の厳重な警備を抜けて彼女のいる部屋に着いた。
その時はまだ携帯もなくてそこまで行くのに2時間もかかった。
3人部屋の彼女のいる部屋には当時彼女の親友(ヤリマンと呼ばれていたK美)がいて彼女以外は寝ていた。

彼女の布団に潜り込みキスして胸を吸ったりしていたら、そのK美が起きていて突然声をかけられた。

「何してるの?」

びっくりしてしばらくじっとしていたが、布団を剥ぎ取られて下半身裸の状態で二人で固まっていた。
大きくなった俺のものをじっと見られて俺はかなり恥ずかしかったが、何だか変な気分だった。

K美は俺達がまだしたことがないのをしっていたので、ニヤニヤしながら

「今からするの?」

と聞いてきた。
その時は言い訳できずに

「そうだよ。」

と答えたが正直やり方が分からずなかなか穴に入らなかったのだ。
そこで俺の彼女が突然K美に向かって

「なかなか穴に入らないんだけどどうしたらいい?」

と聞き始めた。
動揺した俺は恥ずかしいのと情けない気持ちでチンコが小さくなり始めていた。
それを見たK美が・・・

「そんなにやわらかかったらはいらないよ。」

と言い出して、俺のちんこに手を当てた。
彼女もびっくりしていたが、その時は恥ずかしい気持ちでいっぱいだったのか、じっとそれを見ていた。
K美は

「フェラのやり方教えてあげる。」

と彼女に言って俺のちんこをフェラし始めた。

彼女も少し興奮気味で丁寧にK美の説明を受けながら、二人でフェラしだした。
俺も少し大胆になってきてビデオの中でしか観た事のない3P状態に何だか頭がわけのわからない状態だった。
彼女はフェラ、K美は乳首をなめ出して、彼女のぎこちないフェラよりもK美のやわらかいフェラの方が気持ち良かったが、さすがにそんな事はいえない。
彼女が一心不乱にフェラを練習している中、K美はこっそり俺の耳元で

「あんたと一度やりたかったの。」

と言い出した。
もう頭がいっぱいの俺はどうしていいか分からなかった・・・。

初めてのセクースがこんな状態になるとは思っていなかったが、体勢を入替えて彼女をしたにしてゴムをつけようとしたが、なかなかつけられずにいたらK美がゴムを口にくわえてつけてくれた。
彼女のあそこは触ってもいないのに、かなりグチョグチョでその時初めてそんなあそこをまじまじと見た。
おそらく彼女もこの異常な状態に興奮していたんだと思う。
K美が俺のちんこを持ち彼女の穴に差に向けた。
ヌルッて感じで入りだして彼女も最初は痛がっていたが、だんだんなれてきたのか黙って目をつぶって口をつぼめていた。
腰を振るけどなかなかうまくいかなかった。
K美はそんな俺達をみながら、胸を触りオナニーをしていた。

初めて見た女のオナニーに興奮した俺は、更に激しく腰を振りとうとういってしまった。
彼女は放心状態でぐったりしていたが、K美は俺のちんこをまだゴムのついた状態でフェラしだした。
ゴムをとり精液を飲みほしてくれて、さらにちんこも綺麗にしゃぶってくれた。
そのまま押し倒された状態になり丹念にフェラされていて、いってすぐにもかかわらずちんこは勃起してしまった。

そのままゴムをつけられK美が上に乗り、勃起したちんこを自分のマンコに入れ出した。
初めての感覚に俺は何も出来ずに、腰を激しく振り乱れるK美に身を任せていた。
そしてまたいってしまった。

その時は頭がボーッとしていたがふと頭を横に向けると彼女とその向こうにはもう一人女の子がいました。
3人部屋なので当たり前だが、すっかり忘れていた。
布団の中から俺と目が合った。
さっと隠したが確かに目があった。
K美はまだ物足りなかったのか、いったあとのちんこをまたフェラしていた。
彼女はまだ放心状態で目をつぶり胸をおさえていた。
K美に

「あの子起きてるよ。見られてるかも。」

と伝えた。
K美は笑いながら、

「あの子も処女だからね、気になるんじゃない?」

と小声で俺に言った。
そしてK美は

「あの子あんたにほれてたんだよ。」

と言った。
俺は驚いたがその当時あまり目立たない子でかなりの優等生であった。
顔は今で言うと眼鏡をかけた安達裕美みたいな子で小さい女の子だった。
K美は突然裸で立ち上がりその子の布団を剥ぎ取った。
やはりL香は起きていて裸の俺を見て恥ずかしそうにしていた。
K美は俺にK美にキスする様に言った。
彼女も起きてきてみんなでL香のところに集まった。
何だかその時は開放的な気分に皆なっていたんだと思う。
少し抵抗していたL香を裸にしてK美は俺に目の前でL香とする様に強制した。

彼女とK美に見られながら俺は恥ずかしかったけど、L香のマンコを舐めK美は乳首を舐め出した。
彼女は何だか別人の様にL香にキスしていた。
L香も皆に攻められているのが何だか感じているのか、息が荒くなっていた。
いよいよ本番になりL香は俺の目をずっと見ていたが目を閉じたのでそのまま入れた。
3回目でなんとなくこつをつかんできた俺はL香が歯を食いしばって痛がっていたが、ただただ気持ちよくなり一生懸命腰を振った。
彼女をK美はキスしながらオナニーし俺とL香とのセックスを見ていた。
結局最後までした俺はその晩に3人の女性と関係をもった。

修学旅行は4日間続いたが、そのうちの2日間はそんな状態になりすっかりなれていた。
今となっては4人の秘密だが、この間のGWの同窓会にはまた集まり結局同じ事をしてしまった。

初体験は兄嫁

  • Posted by: moe
  • 2012年6月28日 00:53
  • 初体験

兄嫁は中学時代に結婚したが、高校卒業後2年程での結婚であったから、わたしより5歳年上ということになる。
兄が田舎の家に兄嫁となる女の人を連れてきた時、都会的な服装に包まれたスレンダーなからだつきをまぶしく見た覚えがある。
夏の暑い日だったので、当時はミニスカート全盛で短めのスカートから露出する太腿、その上のかげりを瞬間に覗き見するようにちらっと視線を向ける僕は、そのころ男女の営みとかも全然知らない状態で、身近に観る若い女の人への憧憬が動機であった。

部屋にはいったとき、昼寝をしているその女の人を見つけたが、ピンクのサッカー地のワンピースの裾がはだけて、意外にむっちりした太腿を見て、ドキドキと胸が高鳴り、顔を上気させながら見つめていた。
部屋の外には他に家の者のいる気配はなかったが、いつ起きて変な目で見られるのも困るので、少しでも目に焼き付けようと足首から、膝、太腿の内側から脚の付け根のほうにゆっくりと視線を移しながら、ワンピースに隠された部分がどうなっているのだろうと想像しながら、視姦するように恥骨のある部分、おなかの寝息に伴うよううねるような動きを汗ばんだ身体で見つづけていた。

兄夫婦のアパートに来て5日になる。
今回は大学受験のため、少しはやめに居候を決め込んだ形となった。
結構、競争率の高い学部の受験なのでイライラがつのっていた。
昼間は追い込みの参考書に目を通し、気分転換に兄夫婦の小さな子供と遊んだりした。

はじめて兄嫁を見たときに比べて、子供を産んでからは、兄嫁のからだつきは腰のあたりに丸みを帯び、台所で炊事仕事をする後姿をみるとふくらはぎから太腿、お尻から腰にかけて格段に若妻の熟れたからだに変化してしまっていた。
保育所に子供を預けて帰ってきた兄嫁は額に汗いっぱいで、

「なんか冷たい飲み物でも一緒に飲む?」

と本を読んでいる僕を覗き込んで微笑んだ。

「ちょうど、喉がからからに渇いていたんだ、ありがとう。お願いします。」

と答えて、本を置いて、テーブルに腰掛けて待った。

「はい、どうぞ、召し上がれ。」

グラスに冷たい飲み物が入れてあって、グラス全体が汗をかいたように水滴が一面についていた。
外出から帰ったばかりなので、兄嫁の首筋は汗でまだ濡れた肌をしていた。

「ふ~、疲れが飛んでいきそう。」

といって、微笑みかけてきた。

「毎日、ご苦労様です。家庭の主婦も本当に大変なんだ・・・。それに僕みたいな居候が少し前から居着いているし・・・。」

と申し訳なさそうに、兄嫁に話した。

しばらく取りとめもない話をして、その間、兄嫁がしきりに首を左右に曲げたり、肩をすくめるしぐさをするので、

「おねえさん、肩が凝ってそうだね。さっきから首をいろいろ動かしてるから・・・。」

と聞いた。

「そうなのよね、最近、肩が重だるくて、これって肩こりっていうのかしらね。」

と返事した。

「僕はおばあちゃん子だから、結構、肩こりのマッサージに関しては、結構鍛えられてるから、肩のマッサージしてあげようか?」

と、兄嫁の首筋から肩にかけて見た。

「う~ん、お言葉に甘えて、お願いしちゃおうかな。でも、外出したばかりで汗いっぱいかいてしまってるけど、ごめんなさいね。」

と兄嫁は返事した。

「それじゃあ、畳の上に座布団を敷いて、座ってください。それとタオルがあれば、普通サイズとバスタオルを・・・。」

と僕。
兄嫁はタオルを用意して、座布団にお尻をつけるように座って、左右の足を外側に投げ出すような格好になった。

「それじゃあ、すこしだけお願いね。」

と兄嫁。
肩にタオルを置いて、まず首筋から親指で押さえながら揉んでいった。

「頭を前に倒して。」

というと、お腹の方を覗き込むように首の骨が浮き立つくらい頭を前に曲げた。
髪の付け根から4本の指をこめかみにおいて、親指でゆっくりと窪みを押さえた。

「んうう~ん。それってすごく効く。」

と兄嫁。

「やっぱり、結構なものだよ。背骨を中心に首から腰まで凝っているんじゃないかなあ?たまには兄貴にマッサージをしてもらわないとだめだよ。」

と僕。
昼間の部屋で二人きりでマッサージを受ける兄嫁と、マッサージをする義弟の僕。
アパートの日当たりは悪く、昼でも電気をつけなければ、部屋は少し薄暗い。
そういえば、兄嫁が帰ってから部屋には明かりをつけないまま。
薄暗い部屋で兄嫁の首筋、肩を後から擦っている僕。

「それじゃあ、今度は少し痛いかも知れないけど、ちょっとだけ我慢してね。うつぶせに寝てくれる。座布団の上にお腹をのせて、両肩の力を抜いて、両手は身体の脇においてね。」

と僕。

「バスタオルを背中にかけるから。」

といい、ワンピースの上にバスタオルを重ねておいた。
こうすると、背中の広がり、腰からの曲線、お尻の膨らみが協調されて目の前に横たわる兄嫁のからだを上から見下ろす形になった。
肩先から腕の付け根にかけてゆっくりと揉みこんでいく。
何度も繰り返したあと、肩甲骨の内側を親指で上から下に動かしながら押さえていく。
ときどき、声にならない兄嫁の息づかいが聞こえる。

「痛かったらいってね、すこし弱めにするから。」
「うん・・・。」

気持ちよさそうに目を閉じて身を任せてくれている兄嫁。

「さっきもいったように、腰のほうも相当こっていそうに思うけど、どうする?今日は肩だけにしておこうか?」

と僕。

「肩がすごく軽くなったから、お願いし様かしら、でも、貴重な時間だけど大丈夫?」

と兄嫁。

「気にしない気にしない。」

と返事をし、手の平を腰のくぼみにあてがってしまってる僕。

「少しくすぐったいかも知れないけど、ちょっとは我慢して。」

脇腹を、まずは軽くタッチするように腰骨から脇にかけてゆっくりと何度も往復させる。

「こうやると、少し緊張が取れてくるから・・・。」

時々、お腹のほうに手の平を回して、ズリ上げるようにしながら、腰骨の窪みまで揉みこむようにしながら、少し強めにマッサージする。
微妙に太腿をくねらせて反応する兄嫁。

「腰の筋肉からお尻に繋がる部分のマッサージはどうする?これをやらなくっちゃ、ちょっと中途半端な感じになってしまうけど・・。」

と僕。

「おねがい。」

と小さな声の兄嫁。
腰骨の出っ張りから、窪みにかけて何度も揉みこみながら、お尻の二つのふくらみに手の平をかぶせる。
左右対称に右のふくらみは右回りに、左のふくらみは左回りにゆっくりとお尻の肉を回転させる。
お尻の谷間に両手の指を平行になるようにして並べて置き、左右にゆっくりとひろげるようにお尻のふくらみを移動させる。
お尻のふくらみの頂上を親指を当てて、骨盤に向かって押し付けるようにして圧迫する。
お尻のふくらみをもみ込む手の平が時々、太腿の付けねに触れるたびに、お尻の山が高くなるのがわかる。
お尻のふくらみのふもとを、手の平で掴みながら、上のほうにゆっくり移動させ、意識的にパンティーのクロッチの部分に親指が触れるか触れないかでタッチするように手の動きを持っていく。
じっとして、マッサージを受ける兄嫁。

「まだ、腰の部分に凝りが残ってるけど、もう少し続ける?」

と僕。

「もう少し、お願いするわ。」

と兄嫁。

「それじゃあ、少しだけ太腿を左右に開いてくれますか?僕が脚の間に入れるくらいに。」

と僕。
ゆっくりと脚を広げる兄嫁。
スカートがはだけて、パンティーが露出する。

「それじゃあ、少し腰を浮かせてくれる。そう・・そのくらい。」

といって、目の前に突き出されるお尻をみながら、右膝を脚の付け根の根本から恥骨の前面に差し込んでいく。

「ちょっと、抵抗あるかもしれないけど、この姿勢が一番、効くから。」

と僕。
先ほどと同じように、お尻のふくらみに強弱をつけながら揉みこんでいく。
ときどきお尻をうごめかすようにして、反応する兄嫁。
お尻のふくらみを押さえながら、差し込んだ右ひざを少し浮かすようにする。
自分から恥骨を擦りつけるように動かしてくる兄嫁。
この頃には遠慮なく会陰部に指を走らしてしまっている僕。
手の平を刀のようにして指先をそろえるようにして、会陰部を指を震わせながら後から前、前から後へと小刻みに動かしている。時々、洩れる吐息。
白いパンティーにほんのりにじむ染み。
手の平を会陰部にあてがって、押さえたり離したりして、時々中指の腹でちょうどクリトリスのあたりを関節を曲げながら押さえつける。
ビクンと身体を反応させてしまう兄嫁。

「肩から腰にかけて結構、こってたけど、これで軽くなるんじゃないかな?」

と一旦、兄嫁の身体から離れる。
僕のペニスはさっきからどうしようもないくらい、怒張し、張り裂けるように律動を繰り返し、先走りが次々に出る感覚がさっきから続いている。
だまって、うつぶしたままの兄嫁。
沈黙。
薄暗い部屋にふたり。

「よければ前のほうもこってそうだから、あと少しだけ続けようか?」

と僕。

「お願いしようかしら・・・。」

小さな声でつぶやく兄嫁。

「それじゃあ、うわむきになって。」

と僕。
ゆっくりと身体を回転させて、うわむきになる兄嫁。
顔に両手のひらをおいて、目を蔽っている。

「それじゃあ、前のほうのマッサージをするね。」

と、まず脇をまさぐるようにしながら、両手の指をうごめかす僕。
大胸筋の付け根の部分のスジから乳房の方向にゆっくり揉みしだいていく。
乳房のふくらみに手のひらをあてがい、ゆっくりと揉み込む。
揉み込みながら、親指と人差し指で布越しに固く大きくなった乳首を摘み、転がすように指を擦れあわせる。
顎を浮かせてマッサージに身を任せつづける兄嫁。

「胸は布越しでは効果少ないみたいだから、リラックスする意味で上半身裸になってもらってもいい?」

と言いながら、返事も聞かずにゆっくりとボタンをはずしていく僕。
ブラジャーのホックを機用にねじってはずして、するりと今まで包んでいた乳房から取り去る。
小ぶりの乳房が少し固くなった乳首を反りたてるようにして、少し息が荒くなった兄嫁の胸の息づかいに同期して上下に切なげに動く。
じかに触る兄嫁の乳房。
どれだけ長くあこがれ、想像してきたことか。
その兄嫁の乳房が、いま薄暗い部屋に僕だけのために胸をはだけた少し淫らな格好で二つの柔らかい膨らみがほんのり上気している。
てのひらを右乳房にあてがい、直に乳房を感じながらゆっくり回したり押したり摘み上げるようにして愛撫するかのようにマッサージする。
左乳房には指を爪を乳房のふくらみのふもとから乳首にかけて指を震わせながら何度も往復させる。
ビクンとまた身体を動かす兄嫁。
僕も兄嫁の横に横たわり、首筋から耳たぶまで唇を這わしてみる。乳房は揉みながら、唇を重ねた。
歯と歯が当たるような兄嫁とのファーストキス。
ガチガチと音がするように兄嫁の口が震えている。
もう一度唇を重ねてみる。
今度は唇がまとわりつくようになる。
軽く口を開けるようにして、自然に唇の近くに舌が覗いている。

乳房を激しく揉みながら、重ねた唇に舌を差し込んでみる。
舌先と舌先が当たる。
兄嫁の舌の方から絡みついてきた。
目を見つめる。
かすかに充血した目の兄嫁。
目をあわせて、今度はゆっくりと唇を重ねる。
兄嫁の両手が背中にまわってくる。
上半身裸の肌を擦り合わせながら、畳の上でキスを、激しく吸い取るようなキスを繰り返す。

顔から唇をはなして、また目を見つめて、兄嫁の胸に顔を埋めてゆく。
乳房を掴みながら、乳首を唇に含む。
舌先で乳首の形を何度もなぞりながら、ときどき甘噛みをする。
のけぞる兄嫁。
首筋、脇の下、お臍の周り、腰骨、腰の窪みに舌を這わせながら、太ももの内側をなぞる。
身を捩るようにして、時々腰をせり上げてくる兄嫁。
パンティーに指をもっていくと、すでにぐっちょりと濡れて、こびりついて布の下の構造がわかるくらいに引っ付いてしまっている。
布越しに形をなぞってみる。
ビクンと反応する兄嫁。
一気に、下着をおろす僕。
むしろ腰をあげて協力する兄嫁。
身体を下にずらして、兄嫁の両脚を大きくひらく。
目の前に、憧れていた兄嫁の○○○○。
がまんできなくて、顔を埋めてしまってる僕。
両太腿を抱えるようにして、思い切り左右に開いたまま、兄嫁の○○○○にかぶりつくように顔を伏せて、舌を使って掘りさげるようにして舐めている僕。
中指をゆっくり挿入しながら、クリトリスを舌先でつつく僕。
自分の乳房を両手で揉んでいる兄嫁。
挿入した中指をゆっくり動かす。
周りから絡み付いて熱い粘膜に包み込まれてるのを実感する。
こんなだったんだ・・・。

「ちょうだ・・・い・・。」

兄嫁からせがむような言葉。
焦らす僕。

「まだ、こっているところが残っているから、四つんばいになって。」

と僕。
肘と膝をついて四つんばいになる兄嫁。
真っ裸で、お尻のふたつのふくらみが強調されている。
後ろから顔を間に埋め込んでいく僕。
後の穴の周りから前の穴までクチュクチュいやらしい音を立てながら何度も舐めつくすようにして、口の周りをいっぱい濡らして会陰部に口をつけ舐め続ける僕。
お尻をうごめかし始める兄嫁。

「はやく・・・お願い。・・頂戴、ね・・・はやく・・・。」

と兄嫁。
後から二本重ねた指を一気に挿入する。
背中を反らして、顎をあげ、ヒーと声にならない息遣い。
指の関節を曲げ、絡み付いてくる粘膜をかき分けながら前のふくらみを見つける。
押さえつけるようにして揉みこむ。
腰をグラインドし始める兄嫁。
下半身裸になる僕。
ペニスを掴んで、会陰のぬかるみにまぶすようにして前後に指で動かす。
クリトリスにペニスがあたるたびに、膝をがくんとさせる兄嫁。
あてがう。
腰骨をつかみ後に引き寄せる。
小陰唇をかき分けるようにして僕のペニスが兄嫁の○○○○に納まっていく。
これまでに経験したことのないような熱いものに包まれるペニス。
兄嫁が自分から腰を使い始める。
擦れるペニスと○○○○。
腰を動かすたびに、もれてくるいやらしいクチュクチュ音。
後から差し入れられて抜き差しされながら、腰をくねらせる兄嫁。
お尻におなかをぶつけるようにして何度も腰を叩くように打ち付ける僕。
兄嫁の顔が見たくて、上になるようにお願いする。
畳の上に横たわる僕。
兄嫁の膝がすりむかないように座布団を膝にあてがってあげる。
兄嫁が僕のペニスを掴んで、僕を見つめて、あてがってゆっくり腰をおろす。
また、兄嫁の体内に包み込まれる僕のペニス。
下から兄嫁の乳房を手のひらに包み、ゆっくりと揉みこみ、腰を突き上げるようにする。
膝を立て、かかとを上げた兄嫁が背中をそらして恥骨を擦りつけながら腰を前後に使い始める。

「してしまったね。」

と兄嫁。

「すごく気持ちいいわ。まだまだ時間あるから、このままずーとし続けましょうね。」

潤ませた目で僕を見つめながら、だらしなく口を少し開いた。
すごくいやらしい兄嫁の姿を見た。

お姉さんと僕 その2

  • Posted by: moe
  • 2012年6月21日 00:41
  • 初体験

お姉さんと僕 その1続き

長いなあと次第に思い始めたのは、おそらく2、3分経った頃の事だった。
お姉さんは一回右に顔を傾けながらキスを終えた後、一旦口を離して、今度は左に顔を傾けながらキスをした。
近付いてくるお姉さんの目が僕の唇を凝視し、それ以外は見えていない感じがした。
しばらくして2回目のキスを終え、とりあえず口と口をくっ付けるという段階を満足したらしいお姉さんは、今度は僕の下唇をムニッと自分の唇ではさみこむと、吸い付いたり舌で僕の下唇を嘗め回したりという事を繰り返した。

「んん・・・。」

お姉さんは完全に目がイッており、理性が飛んでいるのではないかと僕は思った。
下唇に満足すると、今度は上唇に移り、同様の行為を繰り返していた。お姉さんの唇の感触が絶え間なく僕に妙な感覚を与えていた。

上と下の唇を丁寧に全部吸ったり嘗め回したりした後、お姉さんは腕を僕の後頭部に回し、ギュッと抱きしめたまま今度は普通のキスを力いっぱいしてきた。
お姉さんの唇の吸引力が今までと全然違っていた。
僕の全てを吸い取る事が目的かのような、そんな感じだった。

一度キスの力を弱め、お姉さんは口と口が触れる程度のキスをしてきた。何だ急に?と思ったがお姉さんはキスを始めて、初めて僕の目を見た。
僕の目を見ながら、お姉さんは強く吸ったり軽く吸ったりを繰り返した。

密着したお姉さんの体から、先ほどと同様の心臓の爆音が聞こえてきており、あまりに長く、全くやめる気配の無いお姉さんのキスと、再び高鳴り出した心臓の音が僕の脳を再び変にしていった。

こんなに長く唇を弄ばれると、頭が変になる。
お姉さんを抱きしめたい。
ギュッてしたい。
でも体が動かない。
次第に唇に力が入らなくなり、少し口が開いて来た頃僕の唇を嘗め回していたお姉さんの舌が、僕の口の中に入ってきた。

「あっ・・・ああああ。」

思わず変な声が出た。
お姉さんはニヤリと笑うと、一層後頭部に回していた手にギュッと力をいれより一層口と口をくっつけていた。
一つになった僕とお姉さんの口の中で、お姉さんの舌が僕の口内を嘗め回していた。
そんな事をされた事が無い僕はただただお姉さんの舌の感触を楽しみつつ、されるがままになっていた。

チューっと僕の舌がお姉さんの唇に吸われた。
お姉さんは口をより一層密着させながら吸い込んだ僕の舌を嘗め回したり、唾液を塗りつけたりしていた。
そして塗りつけた唾液を吸い取るという行為を繰り返し、時折ハァハァと熱い吐息を僕の顔に吹きかけた。

もう僕の唾液なのかお姉さんの唾液なのか分からない。
気持ちいい。
僕は正直にそう感じた。
お姉さんはキスをやめる気配が全く無い。
もう30分は経っている。
時間をかけてお姉さんは僕にキスの抵抗感を奪っていった。

執拗にじっくりと時間をかけて繰り返される数々のキスに、僕は何も考えられなくなっていた。
ただただお姉さんの行為を全て受け入れていた。

僕の心臓の音が、お姉さんのそれを超えていた。
密着しているからお姉さんの体は手に取るように分かる。
それは反対にお姉さんにとっても同じだ。

お姉さんは僕の心臓の鼓動の高鳴りを感じて、嬉しそうに笑い、一層強く舌を吸っていた。
ぷはぁ、という音と共に久々に僕の唇がお姉さんから解放された。
お姉さんは嬉しそうに笑みをこぼしながら、最後に一回チュッと軽くキスをした。

「やっぱり・・・全然嫌悪感がない。武君なら大丈夫だ。絶対・・・。」

お姉さんはそう言うと、僕の体を両手で抱え上げベッドの上にそっと乗せた。
お姉さんは頬を赤く染め、ハァハァと荒い息使いで手を自分の胸に当て切なそうな目つきで僕を見ていた。

お姉さんは僕の上半身を起こし、僕の後ろ側からギュッと抱きついてきた。
僕の左肩に顔を乗せ、首筋を吸っていた。

体にゾワッとした感覚が走った。

「んふう・・・ちゅっ・・・ちゅばっ。」

お姉さんは音を立てながら首筋を吸っていた。
抱きしめているお姉さんの手が僕の上着にかけられ、ゆっくりと剥ぎ取られていった。
上半身が裸になった僕。
お姉さんは吸っていた首筋から唇を外し、肩越しに僕の前の上半身を隅々まで見つめていた。
わきの下から通した両手でキュッと僕を抱きしめると、お姉さんは耳元で

「武君こっち向いて。」

とささやいた。
お姉さんの方に顔を向けると、お姉さんはそのまま僕に唇を重ねた。
そして顔を離しては僕の体をキュッと抱きしめて、僕の表情の変化を確かめつつ、何度も何度も唇を吸った。

お姉さんは絶え間なくキスを繰り返し、キスを二人の間で「当然の行為」という意識レベルまで持ってこようとしているようだった。
いつしか僕もお姉さんとのキスが特別な行為というよりはどこか普通の事のような妙な感覚になってしまっていた。

それほど、お姉さんは僕に何度も何度もキスを求めた。
僕の唇を吸い舌を嘗め回しているお姉さんはどこか幸せそうな表情で、これがないと生きていけない、といった表情だった。
僕はお姉さんの執拗なキスに、いつしか

「もう好きにしてくださいよ。」

というどこか諦めの境地に近い精神状態になっており、抵抗する気などさらさら沸いてこなくなっていた。

それどころか、後ろからギュッと抱きしめてくれるお姉さんの感触が気持ちよかった。

お姉さんの唾を飲み込むゴクンという喉の音が聞こえた。
手の平で僕の上半身を撫で回していたお姉さんの手が、ズボンのチャックに向けられた。
ズボンの上のボタンを外し、チャックをゆっくりと一番下まで下ろしてゆくお姉さん。

「あの、お姉さん。」
「黙ってて。」

すかさず僕の口がお姉さんの口で塞がれた。
一度口を離した時に再度僕は口を開いたのだが、

「あの・・・んぷっ。」
「駄目。喋らないで。」

と、喋ろうとするとお姉さんはキスをして、喋る事を許してくれなかった。
ついにお姉さんは口を放してくれなくなった。

僕の口を吸いつつ、目だけはズボンの方に向けられていた。
ゆっくりとお姉さんの手がズボンを脱がしにかかる。
ズボンを脱がされトランクスだけになった。
お姉さんの手がトランクスの上から僕のチンポを撫で回していた。

「んん!おねえさ・・んっぷっ。」

どんなに喋ろうとしても、その度にお姉さんは僕に吸い付いた唇を一層強く吸い、僕の舌をちゅうっと吸い、完全に抵抗できなくしていた。

お姉さんの口の感触と、撫で回される下半身の感触が僕の中にすこしづつ快感を刻み込んでいった。
お姉さんの手が金玉とチンポの棒の部分を何度も揉んだり握ったりし、その度に僕のチンポは硬くなっていった。

お姉さんの手がトランクスにかかる。
お姉さんの執拗なキスにボーっとなっていて僕はされるがままになっていた。
ゆっくりと剥ぎ取られたトランクスの下からビーンと勢いよくチンポが現れた。
完全に勃っている僕のチンポ。

「結構大きいんだぁ。」

お姉さんはキスを一旦やめ、僕の左肩に顔を乗せ、まじまじと剥き出しになった僕のチンポを眺めていた。
お姉さんの左手が金玉を掴み、右手がチンポの中腹辺りをキュッと握っていた。

お姉さんはしばらく僕のチンポを右にやったり左にやったりしながら、チンポの全体像を観察していた。
しばらくそれをやった後、今度は両手でチンポをキュッと握った。

「武君のチンポって温かいね。ギュッてしても全然硬いし、すごーい!」
「お姉さん、あの・・・他の人の見たことあるんですか?」
「いや、ないよ。」
「別に僕は大きくないと思いますよ普通です。それに勃起すると誰でも硬くなりますよ。」
「もう!そんな事言わないでよ!!もう喋らないで!!」

なぜか気分を害したらしいお姉さんは再び口をキスで塞いだ。
お姉さんは両手でチンポを上下に擦り始めた。

「あ、それ・・・んぷっ。」

意地でも喋らせてくれないらしい。
次第にチンポを擦るスピードを速めつつお姉さんは僕の舌を吸っていた。
そして、今度はお姉さんの舌が僕の中に入ってきた。
お姉さんの目が僕を見つめる。何か目で合図している。

早く。

そう言っているように思えた。
僕に今度はお姉さんの舌を吸って欲しいと、そういう事だと察して今までは吸われる一方だった僕だが、僕の中に入ってきたお姉さんの舌をチューッと吸った。
その瞬間脳に何かビリッと電流が走ったかのような快感が僕を襲った。

一瞬ビクッとなった体の変化をお姉さんは敏感に察知し、ニヤリと笑うと一層ギュッとチンポを力強く握った。

お姉さんの舌はどこか甘い飴の味がした。事前に舐めていたのかもしれない。
お姉さんのねっとりとした温かい舌を舐めたり吸ったりするたびに、脳が変になっていった。
お姉さんの舌が気持ちいい。
美味しい。
もっと舐めたい。
ずっと嘗め回していたい。

僕の求めに答えるようにお姉さんは舌を深く僕に絡めていった。
そして10回目くらいに、ちゅうっとお姉さんの舌を吸った時僕の中で今までで一番大きな快感が襲った。
お姉さんの手によって上下される僕のチンポから何かがこみ上げて来た。
何かが来そうだという事を察知した僕は下半身にキュッと力を入れ、それを我慢しようと試みたものの、それを察知したお姉さんの手によってより一層激しくチンポは擦られていった。

「あっ!ああああ!!!」

チンポから勢いよく白い液体が発射された。
それと同時に下半身全体を大きな快感とドクンドクンという激しい脈のような物が絶え間なく続いていた。

何か凄い事が起こった。
そう感じた瞬間だった。

「すごい出てる・・・。武君のビクビクしてる・・・。」

お姉さんは頬を赤く染め、まじまじと射精された精子とビクビクしている僕のチンポを眺めていた。

お姉さんは側にあったティッシュでお腹やチンポや太ももに飛び散った精液を丁寧にぬぐっていった。
一通りぬぐい終わると、お姉さんはチンポの中腹辺りを指先でつまみ亀頭の方へキュッキュッと押しやった。

内部にまだ残っている精液がドロリと先端から出てきた。
それをお姉さんは優しくティッシュでふき取った。
5回6回と繰り返され、やがて精液は出てこなくなり綺麗になったチンポをまたムンズと両手で掴んだ。

「いっぱい出たね。かわいい。」

お姉さんが優しい手つきでチンポを撫でていた。
上から下へさする様にチンポを何度も何度も撫でていた。

「お姉さんあの・・・。」
「なあに?」
「今のって・・・その何ですか?初めてでよく分からないんですが・・・。」
「今のはね精液だよ。さっきみたいにね、ずっとチンポを擦ってると男の子は気持ちよくなって出ちゃうの。射精したの初めて?」
「う・・・うん。」
「今時の子は馬鹿みたいにやってると思ってたけど、武君って奥手なんだね。でも気持ちよかったでしょ?」
「うん。癖になりそう・・・。」
「やっぱ若い子は一回出してもビンビンだなあ。」

そういうとお姉さんは僕のチンポの硬さを確かめるようにキュッっと握った。

「さっきと同じ。全然萎えてない。」

お姉さんはどこか満足げな表情でそう言った。
お姉さんは一度後ろから抱き付いていた体を僕から離し、僕の上半身をベットに横にさせた。

窓からさす光にお姉さんの顔が照らされる。
綺麗な横顔が印象的だった。
初めの印象と違いお姉さんがとても綺麗に見えた。

お姉さんは僕の部屋の窓辺に歩いてゆくと、カーテンをシャ-っと閉めた。
部屋にある北側と、東側の窓二つともカーテンを閉めた。

「いよいよね・・・・私と武君のショック療法。」
「あの・・・・お姉さん?」
「私がこんな事を出来るのはね、武君だからだよ。他の男の子なんて絶対無理。女の子しか好きになれないの私は。でも、武君の顔を見てると私の心に妙な感情が芽生えるの。」

お姉さんは語りながらゆっくりと服を脱ぎ始めた。
上着が取れ、白いブラジャーが見えた。
白い細かな刺繍がかわいい。

「あなたの体を使って、男の体を全部知りたいの。真近で射精も見れたし。こうやっていくとね、男の子も結構いいじゃん!って思えるようになる気がするの。武君は男臭さがなくてさ、女の子みたいな顔だし、体も華奢でごっつくないし、唇も柔らかくて美味しいし、ピタッてくっ付いてると私心臓破裂しそうになるし。協力・・・してくれるよね?」

お姉さんは俯きながら真剣に語っていた。
本音を包み隠さず言った気がした。
僕なんかでお姉さんの人生が変わる可能性があるのなら、力になってあげたい。

「お姉さん。最初に言ったじゃないですか。僕はお姉さんの味方だって。」

お姉さんが僕の方に顔を向けた。
笑顔だったけど、目からは涙がかすかに流れていた。

「ありがとう。」

お姉さんは全身を寒そうに震わせながら、全てを脱ぎ払った裸でそう言った。
お姉さんは涙をぬぐって、ゆっくりとベッドに近付いてきた。
綺麗な体だ。ツンと上を向いた形のいいオッパイとくびれた腰が僕を変にしてゆく。
お姉さんはビンビンに硬くなった僕のチンポの上にまたがった。

「ふう・・・いっぱい濡れてるし大丈夫よね・・・。」

お姉さんは中々入れようとせず、胸に手を当てて大きく深呼吸していた。
不安と緊張と興奮で頭がボーっとしてきた。

「私ね・・・初めてなの。」
「ぼ、僕もです・・・。」

お姉さんはニッコリ笑うと、意を決したかのように腰を沈めていった。
生温かいにゅるッとした感触がチンポの先端を包んだ。
まだ5センチくらい入っただけだ。

「ああ!・・・・あっ。」

お姉さんの声が漏れる。
お姉さんは眉を八の字にし、口を食いしばっているようだった。
ゆっくりゆっくりと飲み込まれてゆく僕のチンポ。

「いっ・・・いたっ・・・ああぁ・・・。」

途中何か進入を遮るような物に当たった気がする。
その時お姉さんは少し辛そうだった。
お姉さんはそれでもやめなかった。
おおよそ14センチくらいだろうか。
僕のチンポが全てお姉さんの中に飲み込まれた。

僕のお腹に両手をつき、お姉さんは苦しそうな顔をしながら頬を赤く染めハァハァと荒い息使いを繰り返していた。
腕に挟まれた胸がツンッと上を向き下から眺めるお姉さんの体は驚くほど綺麗で色っぽかった。

下半身全体が全て包み込まれているような、そして温かくヌルッとした感覚がとても心地よく、チンポの刺激を通して頭の中がお姉さんの事でいっぱいになった。

お姉さんは瞑っていた目を開くとゆっくり腰を上げ、抜けそうになる瞬間また腰をズンッと下ろした。

「あぁ!あ、あああ・・ハァハァ・・・た武君のチンポ硬すぎだよぉ・・・。」

お姉さんはそう言うと、体を僕の方に倒し、ギュッと僕にしがみついた。
お姉さんの鼓動が聞こえてきた。
大きな音を立て、お姉さんの体は脈打っていた。
お姉さんの唇が首筋に当たり、熱い吐息が吹きかかる。

その時だった。
少し体が動くようになった気がした。
お姉さんが飲ませた薬の効果がなくなったのだろうか。

僕はゆっくり手を動かすと、お姉さんの背中に手を回しギュッと抱きしめた。

「あっ。」

お姉さんが声を漏らして顔を上げた。
お姉さんの頬を触る。
お姉さんの顔が近付いてきた。
僕は深く深く口付けをした。

お姉さんの中がギュッと締め付けるように収縮した。

「お姉さん薬の効果が切れたみたいです。」

お姉さんの頬を撫でながら僕は続けた。

「最初言ったように、突飛な行動をする必要なんてないんです。僕はお姉さんの事を絶対に拒否しませんから。だから、薬とかはもうやめてくれるって約束してください。」
「・・・うん。ごめんね。」
「分かってくれればいいです。それで。」

お姉さんが微かに笑った気がした。
僕はお姉さんの腰に手をやり、グイッとひきつけた。
より一層深くチンポがお姉さんの中に入ってゆく。

「あっ・・・ちょ、ちょっと待ってお願い。」

お姉さんが切なげな瞳で僕にそう告げた。

「入れてからさ、少し動かさないで欲しいの。武君も気持ちよくなりたいと思うけど少し我慢して?お願い・・・。」
「え?ええ・・・・でもチンポが気持ちよくって勝手に動いちゃうっていうか・・・。」
「女の子は最初は痛いって気持ちのほうが強いの。だから時間をかけて武君のチンポに体を慣れさせないと。いきなりは痛いだけだからさ・・・ね?私も気持ちよくなりたいし・・・。」
「分かりました。お姉さんの言うとおりにします。」
「ふふ・・・いい子。」

お姉さんは優しく微笑み、キスをした。
お姉さんの体温が体から伝わってくる。
温かい。
全てを包まれているような幸せな感覚だ。
腰を動かす気持ちよさも捨てがたいが、僕の上で全てを包み込んで愛を注いでくれるお姉さんがとても可愛くてとてもエッチで、大切で仕方なかった。

お姉さんの事が好きだと素直にそう思った。

お姉さんは腰を動かさず、自分の中心を貫いている物に身を預け、それを時間をかけてゆっくりと受け入れていった。
時折ギュッと僕のチンポを締め付けては、悪戯っぽく

「ふふっ。」

と笑った。
30分くらいはそうしていただろうか。
お姉さんと一つになって時間があっという間に過ぎていった。
お姉さんの申し出により、僕たちは繋がったままの状態でずっとキスを繰り返していた。
執拗にねっとりと繰り返されるお姉さんのキスと、密着したお互いの肌の感触が僕のチンポを硬くしていた。

お姉さんの中でカチンコチンになっている自分の一物が、どれだけ時間が過ぎても全く萎える気配を見せない事に驚きを感じた。
お姉さんにされるままじゃなく、僕もお姉さんの口を吸った。
お姉さんに答えるようにお姉さんの舌や口内を嘗め回した。

お姉さんが僕を抱きしめてくる力が強くなる。
密着しているのに、お姉さんはそれでも物足りないと言いたいかのように強く強く僕を抱きしめた。

そうして随分と時間が過ぎた気がする。

「なんだろ・・・この感じ・・・アソコが変な感じ・・・んぷっ!ちょっと!!」

僕はお姉さんが急に顔を離した事に抗議するように、グイッとお姉さんの顔をひき付け離した口を無理やりくっ付けた。

「まっ・・・んぷっ・・・ぷはぁ・・・武君ちょっとまっ・・・。」
「駄目です。」

お姉さんの抗議を無視してお姉さんの顔を両手でギュッと固定し、お姉さんの柔らかい唇とねっとりとしたいやらしい舌を強く吸った。

お姉さんの息遣いが僕に伝わってくる。
口から伝わる感触がチンコを硬く硬くしていた。
片方の手をお姉さんのお尻に回す。

柔らかい。
腰の部分のいやらしいお姉さんの体の曲線をキュッと抱きしめる。
気持ちいい。
お姉さんの体が気持ちいい。

僕は理性が保てなくなっていた。
お姉さんをガッシリ固定したまま、下から腰をズンッと突いた。
一往復しただけで脳に快感の波が押し寄せる。

「あぁ!!今の・・・武君・・・。」

お姉さんの声が耳に響くがもう無理だ。
我慢できない。
お姉さんの体でもっと気持ちよくなりたい。

お姉さんの腰を両手でガッシリ逃がさないよう固定する。
そして再び腰を下から突き上げた。

「あぁぁぁ!!」

お姉さんの声が漏れる。
初めて聞く声だった。

「ちょっと待って武君・・・お願いちょっとだけ。」

お姉さんの声に何とか精神を集中させ、何とか理性を少しだけ取り戻す。

「なんですか・・・僕もう我慢が・・・。」
「今、凄い気持ちよかった・・・。ずっと動かさないで慣れさせてたからかなあ。痛くないの。ちょっと気持ちいい。」
「僕もですね・・・そのチンコが気持ちよすぎて。」
「うん。だから私も武君も初めてだからさ、まだまだ未熟だし、コンドームしよ。」
「え?ああそうですよね・・・。僕もいつ出るか分かりませんし・・・。」
「うん。つけたらもう止まらないね。」

お姉さんはそう言うと僕の目を切なげな瞳で見つめていた。
お姉さんはチュッと軽くキスをすると、腰をゆっくりと上げチンポを一旦抜いた。
抜いた瞬間お姉さんのアソコから透明な液体がトロッと流れ落ち僕のチンポの先端に当たった。
上半身を起こし、自分のチンポを見るとお姉さんの中で絡みついた愛液が全体にネットリと付いていた。

抜いた瞬間お姉さんの事が欲しくてたまらなくなった。
早く入れたい。
またお姉さんの中に入りたい。
僕の頭の中はその事で一杯になり、チンコが硬くなりすぎて逆に痛かった。

お姉さんはカバンからコンドームを取り出すと、慣れない手つきで僕のチンポに被せていった。
キュッとチンポが締め付けられる。

「こうかな?」
「ええ。たぶん・・・。」

お姉さんは

「へへっ。」

と照れ笑いをすると、僕の上にまたがり、今度はスルッとチンポを入れた。
コンドームをしてても気持ち良さは変わらなかった。

お姉さんは自分のアソコをしばらく見つめていた。
お姉さんの中に入っているチンポのつけ根を触る。

「本当に私の中に武君のチンポ入ってるよね・・・。」

お姉さんはそう呟くと腰を上下にゆっくりと振り始めた。
お姉さんの中が温かい液体のような物で一杯になっている。
腰を動かすたびにピチャピチャと音が聞こえた。

チンポをゆっくり抜く。
抜ける寸前で腰を下ろしお姉さんの中深くにチンポを入れる。
お姉さんはその行為をゆっくりと何度も何度も繰り返し、横に腰を動かしたり縦に動かしたり上下に動かしたりと、色々試しているようだった。

「お姉さん気持ち・・ああっ。」

お姉さんが僕の声にニコッと笑顔で反応する。
僕はお姉さんの腰のくびれに手をあて、お姉さんの体を固定して下から突き上げた。

「あぁ!今の・・武君・・・たけ・・・今のもう一回・・・。」

グンっ。

「ああっ!」

お姉さんの顔から次第に笑顔が消えていった。
眉間にしわを寄せ何かに耐えているようなつらそうな顔をしながら、僕の突き上げる腰の動きにあわせる様にお姉さんも腰をより一層激しく動かしていた。

「あっあっあっ。」

お姉さんの普段の声とは全然違っていた。
お姉さんは断続的に喉の奥から搾り出すように色っぽい喘ぎ声を自然に出していた。

「武君・・・。ああっ!あっ・・・ちょ・・・何この感じ・・・変だよ私の体・・・ああっ。」

お姉さんから笑顔が消えたのは、もうそんな精神的余裕がないという事だと僕は察した。
初めて見るお姉さんのどこか無表情な素の顔がとても好きだとその時感じた。

僕しか見たことないんじゃないかという気がした。
やがてお姉さんは自分の体を支えきれなくなり、僕の方に倒れてきた。
やっぱりお姉さんの顔が近くにあった方が嬉しい。
お姉さんは僕の胸に顔を当て、目を瞑っていた。

「はぁはぁ・・・。」

お姉さんの息使いが激しい。

「お姉さん。」

僕はそう呼びかけると、口を開け舌をヌッと出した。
お姉さんの唇を吸いたい。

お姉さんは目を細めて、ボーっとした顔つきで顔を近づけ、当然のように僕の舌を吸った。
時折熱い息を漏らしながら、お姉さんは舌をチューっと吸った。

「ああ・・・。」

僕の声が上ずる。
やばい。
お姉さんのキスが反則的なまでに気持ちいい。
散々キスばっかりしていたのはもしかしてこのためか。

お姉さんの中で僕のチンポがより一層大きくなった。
理性がもう保てない。
お姉さんがくれる全ての刺激が気持ちよすぎる。
僕はお姉さんの腰をギュッと掴むと激しく腰を動かした。

お姉さんは二ヤッっと、どこか悪戯っぽく笑うと再びチューッと僕の舌を吸った。

「あっ。」

お姉さんは満足げにニヤッと笑うと、目を閉じて、僕の肩の下から手を通し両肩にガッシリつかまった。

僕は快感の波に耐えつつ、お姉さんに襲われた最初の出来事を思い出していた。
お姉さんとピッタリくっ付いて心臓の音が僕を変にしていったあの出来事。

あの時の事を体が思い出して来た。
密着した肌を通したお互いの体の変化が手に取るように分かる。
僕もお姉さんも心臓の鼓動が激しい。
でもそれがとても心地いい。

お姉さんの舌をチューッと吸うと、お姉さんはかすかに声を漏らし。
お腹と太もものつけ根辺りをビクッとさせた。
そしてもっと求めるかのように僕を抱きしめる力を強めた。

「ぷはっ。」
「お姉さん。」
「なあに?」
「好きです。」
「私も。」

僕たちは短くそう言うとお互いの体を離すことなく強く強く抱きついた。
少しの隙間もないようにピッタリとくっ付いた。

お姉さんの中でギュッギュッと締め付けられるチンポの快感と、お姉さんと僕がお互いの体を強く抱きしめる事によって伝わる温かい肌の感触が二人の理性を奪っていった。
時折体が勝手にビクッと痙攣を起こす。
それがお姉さんの体にダイレクトに伝わる。

お姉さんはその感覚がもっともっと味わいたいかのように、体をより一層密着させた。
お姉さんの腰を持ち、グイッとチンポを深く強く突き上げる。

「あぁ・・・気持ちいい・・・。武君きもちいいよぅ。もっと突いて・・・。もっとちょうだい・・・。チンポちょうだい・・・。」

途切れ途切れにお姉さんが声をもらす。
お姉さんの言うとおり、お姉さんの中を何度も何度も激しく突き上げる。

「ああ・・・お姉さん、あそこが変だ・・・。チンコの感覚が時々なくなるっていうか・・・意識がボーっとなるって言うか・・・。」
「私も同じだよ・・・。ほら見て。ちゃんとチンポあるよ。私の中に入ってる。」
「ほんとだ・・・。」

少し、腰を突き上げるスピードを遅くし現実感を取り戻すと、再び僕はお姉さんの中を激しく突き上げた。

「あっ!急に・・・バカァ・・・ああ!!気持ちいい・・・頭が変に・・・変になってきたよぅ。」

お姉さんの顔を無理やり引き戻すと、息遣いの荒いお姉さんの口に吸い付いた。
美味しいお姉さんの唇のプルンとした柔らかな感触が脳に刺激を送り、チンコを硬く硬くする。
僕は、苦しそうにキスの合間に荒い吐息をハァハァ漏らすお姉さんを無視してお姉さんが口を離しそうになったら両手でお姉さんの頭を固定して逃がさないようにした。

チューっと舌を吸う。
お姉さんの口から漏れる荒い息。
ただ単にお姉さんは空気を吸いたいだけだろう。
お互いのピストン運動が激しくなるにしたがって、お姉さんの体は時折ビクッと体を震わせ、心臓の鼓動も激しさを増していた。

だから、キスを長くしていると苦しくなる。
でも僕はお姉さんに息を吸わせてなんかあげない。

「ちゅー。」
「ああ・・・。武君・・・。んぷっ・・・そんなに激しくしたら私変になっちゃうよ・・・。」

隙をついて口を離したお姉さんの顔をガシッと捕まえ、再びお姉さんの唇をすった。

「んん~。」

と声を漏らすお姉さん。
だけど開放なんてしてあげない。
キスの味を僕に教え込んだのはお姉さんなんだから。

お姉さんの顔を片手で固定しつつ、一方の手をお姉さんの腰とお尻の間辺りに持って行き、腰を固定してお姉さんを突き上げる。

「んん~んん~。」

お姉さんが僕の口の中で何かを言っていた。
より強くお姉さんの顔をひきつけ、お姉さんの舌を吸い、お姉さんの口内のネットリとした唾液をチュルチュルと吸い取る。
お姉さんの口に水気がなくなると、今度はお姉さんの中に僕の唾液を送った。
お姉さんが薄っすらと目を開けた。
下から突き上げる刺激に眉を歪め、口に絶え間なく注がれるいやらしい刺激に頬を赤く染め、僕の目を至近距離で見つめていた。

お姉さんの口を吸いつつ、腰を突き上げつつ、お姉さんの瞳が僕の瞳を真っ直ぐ見つめていた。
僕とお姉さんの目線が交差する。
それでも僕は何か言いたげなお姉さんを無視して腰を動かし続けた。

お姉さんの体が次第にキュッと収縮を始めたような感じがした。

「んん~!!!!!」

お姉さんが突如として自分から僕の口を吸って来た。
開けていた目を閉じてお姉さんは今までで一番激しく腰を動かした。

僕もそれに合わせるように腰を突き上げた。

口を久しぶりに離すと、二人の口の間に長く細い唾液がくっ付いていた。
お姉さんの瞳が僕を真っ直ぐ見つめる。

「あっあっあっあっあっ。」

お姉さんの声が断続的に響いてくる。
ずっとくっ付いていた体を起こし、お姉さんは上下に激しく腰を動かした。
お姉さんの固く勃起した乳首がツンッと上を向き、動きに合わせて激しく揺れていた。

「も・・・もう・・・だめ・・・。」

お姉さんはそう言うと目線を結合部に向け、何かを確かめるように腰を動かした。

「あぁぁあ!!イクッ!!イッイッ。」

お姉さんの声に合わせるように下から激しく突き上げた。
僕も再び射精感がこみ上げてきた。
お姉さんの中がしきりにチンポをギュッと締め付けその刺激が僕の体全体を包んでいく。

「お姉さん僕も・・・そろそろ・・・。」

お姉さんは僕の声に反応すると、腰にギュッと力を入れ激しく動かした。
もう無理だ。
出る。

お姉さんが開けていた目を瞑り、ひたすら腰を上下に動かす。

「イクっ!!ああ!!ああああああぁぁぁぁあぁー!!!!!」

お姉さんの絶叫と共に激しく膣内が収縮して行く。
僕はその刺激によってついに限界を超えた。

チンコの内部から精液がこみ上げてくる。

「ああ!!で・・・出る・・・!!!」

お姉さんの中で僕は勢いよく射精した。
ビクンビクンとお互いの性器が激しく脈動している。
精液がドクンドクンと止まることなく吐き出されてゆく。

「ああ・・・。」

お姉さんは両手を僕のお腹について体を支えていた。
お姉さんの目が虚ろにボーっと宙をとらえていた。
お姉さんの手の上に僕は手を重ねる。

ビクッとお姉さんは我を取り戻したかのように体を震わせると、宙を見つめていた瞳を僕の方に向けた。
そして自分のお腹に手をやり、そこを撫でていた。

お姉さんが切なげな目を僕に向ける。

「あ、そっか。コンドームしてたんだっけ。」

お姉さんはそうポツリと呟くとゆっくりと腰を上げた。
お姉さんの中から出て来たチンポはどこか満足げで、硬さを失っていた。

コンドームの先に大量の精液が溜まっている。
僕は自分の一物をティッシュで覆い、コンドームごと包むとそっと外した。
ドロリとしている。
僕は何重にもティッシュで包んでゴミ箱へそれを捨てた。

「へへ。」

お姉さんの笑顔を久々に見た気がした。
笑ったお姉さんの顔がとても印象的で、作り笑いとかじゃなくて、心から笑っているようにみえた。
それを見て僕も笑った。

二人の間に暖かな空気が流れた気がした。

「お姉さん。」
「なあに?」
「よくよく考えるとですね、とんでもない事に気がついたんですが・・・。」

お姉さんが目を丸くする。

「なに?とんでもない事って?」
「お姉さんの名前をまだ聞いてないですよ。」
「あっ!!」

お姉さんはそう言うと大声で笑い出した。

「あはは、そ、そうだよね。そういえば武君お姉さんってずっと呼んでたし。」
「そうですよ。名前教えてください。」
「鈴原美鈴。」
「普通ですね。」
「何それ。」

一しきり笑うと僕とお姉さんは服を着てしばらくベットに腰掛け、寄り添っていた。
その間お姉さんの話を聞いた。

音大に通っている事。
プロのピアニストを目指している事。
実家は北海道だという事。

お姉さんの話を僕は黙って聞いていた。
やがてお姉さんの話が終った。
僕は一番聞きたかった質問をした。

「美鈴さん。」
「なに?」
「レズは治りました?」

お姉さんはその質問に一瞬目を大きく見開くと、優しい笑顔で短くこう言った。

「うん。」

お姉さんはそれ以上の事は何も言わなかった。
僕もそれ以上は聞かなかった。
二人の今日の全ての出来事が全てを語ってくれている気がしたから。

「男の子って凄いよね。」
「女の人も凄いと思いますよ。」

僕らは顔を見合わせふふっと笑った。
お姉さんは僕の手を掴み立ち上がると何か考え事をしているようだった。

「武君。ちょっとついてきて欲しい所があるの。」
「え?はぁ。」

家の外に出るともう夕方になっていた。
少しづつ日が落ちてきており家の前の歩道が赤く染まっていた。

「美鈴さん、どこへ行くんですか?」
「私の大学。」
「大学ですか?」
「うん。今日は忘れられない日だなぁ・・・。生まれ変わっても覚えてるかもしれない。」

お姉さんと繋いだ手がキュッと締まる。
電車を乗り継いでお姉さんの大学に着くと、構内をゆっくり歩きながらお姉さんはある一つの部屋に僕を招きいれた。

広い部屋の中にポツンとピアノが一台置かれている。

「私ね、明日フランスに留学するの。」
「へ?いなくなっちゃうんですか?」
「うん。」

お姉さんがピアノに近付いていく。

「前から悩んでたんだ。私にはもう音楽しかないなって。自分の異常な性癖は治らないと思ってたし、私を受け入れてくれる女の子なんているわけないし。」

お姉さんは僕に背中を向け、決して顔を見せようとはしなかった。

「それで海外留学できるようにずっとピアノを頑張ってきたの。努力のおかげで海外留学生に選ばれたけど、でも自分でも分かってたんだ。これは逃げだなって。」
「美鈴さん・・・。」
「音楽の事をダシにして自分から逃げてるだけだって。こんなんじゃ音楽もうまく行くはずないって。とても簡単に分かる事なのに、私考えないようにしてた。どこか悲劇のヒロインみたいなフリしてさ、逃げてた。」

お姉さんはそこまで喋るとゆっくりこっちを振り向いた。
お姉さんの目に涙があふれていた。

「でもさ、それも今日でおしまい。武君のおかげで私生まれ変わったよ。ありがとう・・・。」
「美鈴さん・・・辛かったですか?」
「うん。でもそれも今の私にとっては過去の事だから。」

そういって美鈴さんは笑った。

「真剣に音楽に打ち込める。もう一度一生懸命自分の人生を生きてみたいってそう感じた。武君のおかげでね。」
「もう会えないんですか・・・?」
「きっとまた会えるよ絶対!」

お姉さんはピアノの前に座るとこっちを向き笑った。
迷いがない真っ直ぐな目をしていると思った。

「武君、『いつも何度でも』って曲知ってる?」
「千と千尋の神隠しの主題歌のアレですか?」
「うん。あれが今は一番ピッタリ来る気がするんだ。簡単な曲だけど。」

美鈴さんは手を鍵盤にかけ、ゆっくりとピアノを弾き始めた。
部屋全体をピアノの反響音が包み込み、音で満たされていった。

どこか懐かしい感覚を呼び起こす優しいメロディーと、切なさを含んだピアノの音が合わさってゆく。

自分の未来を信じて、可能性を信じて前を見て歩いていきたい。
美鈴さんはピアノを通してそう言っている気がした。

大学の校門前で美鈴さんは僕に最後のキスをした。
ずっと優しく微笑んでいる美鈴さんの顔が切なくて悲しくて、僕はその場を逃げ出した。
涙が出る前に。

背中から美鈴さんの「さよなら」という声が聞こえた。

「という感じなんですけど・・・。」

酒井と福沢の二人に無理やり連れてこられたマクドナルドの一角で僕は語り終えた喉を潤すようにコーラを一気にすすった。

二人が真っ赤な顔で無言でジッと僕の顔に見入っていた。

「な、生意気だぞ武の癖に!!」

福沢の第一声はそれだった。
酒井のいつもの乱暴な口調はすっかり影を潜めひたすら顔を赤くしていた。

「もしかして二人は処女ですか?」

二人は同時にガタッと椅子を倒しながら立ち上がり同時にこう言った。

「生意気だぞ!!」
「生意気と言われても・・・。セックスした事あるか聞いたのは二人でしょうに・・・。」
「うるせえ!!」

福沢の鉄拳がわき腹に入る。

「うごっ!!!!」
「そ、それでよう、そのあと美鈴さんに会えたのかよ。」
「そ、それそれ。私もそれが気になる。」
「いや・・・会えてません。アパートは教えてもらったんですが留学と同時に引き払ったみたいで。実家も北海道としか分かりません。」
「せ、せつねえな。」

福沢が同情の声をあげた。

そのあと、なぜか

「いい女はいっぱいいるって!!」

と二人に背中をバシバシ叩かれながら慰められた僕だった。

帰り道、二人からようやく開放されると、僕は例のゲームソフトを買うためにゲームショップへ向かった。

途中よくコンサートを開いているホールの前を通る。
どこか最後に分かれた時の美鈴さんの事を思い出し、ホールの入り口に腰掛けしばらくボーっとしていた。

ふと聞いた事のあるメロディーがホールから聞こえてきた。
聞いた事のあるピアノの音だった。

僕は後ろを振り返り、ホールを覗いた。
一人の人影を確認した。

どこか懐かしい匂いが立ち込めていた。

お姉さんと僕 その1

  • Posted by: moe
  • 2012年6月20日 01:25
  • 初体験

高校に通うようになって3ヶ月ほど経った頃の事だったが、気付いた事がある。
クラスに時代遅れのヤンキー女がいるのである。
私立の高校なので校則では問題にならない程度なのだが、休み時間など実にヤンキーらしい態度をとっていた。

まず、気の弱そうなやつにパシリをさせる。自分の席ではないのに

「おいどけ。」

と命令し、勝手に席を占領する。

授業は一応全部出ており、中学生のようなやりたい放題が高校でも通用するとはさすがに思っていないようなのだが、実は逆に性質が悪い。
宿題をやってるやつから否応無しにノートを奪い勝手に写す。
もう死んでくれとクラス中が思ってるに違いない。

それが2人いるのである。
リーダー格の酒井順子。
ロングヘアーで整った顔立ちに時代遅れのヤンキーメイクをしており、言葉使いが悪く、目つきも悪い。
その子分のような形でいつも酒井の側にいる福沢美晴。
ショートカットでボーイッシュな感じというか、もうアレは男である。
喋り方がもう男の口調で、目がつり上がっており顔を見るだけで怖い。
胸の膨らみと体系はさすがに女のそれであり、むしろそれでかろうじて女だと判別可能な位である。

もう一人いた。
僕だ。
無理やり仲間にさせられたと言った方が正しいのだが、同じクラスになった時に目を付けられてしまったのである。
突然だが僕は昔からよく女に間違われる。
可愛い系ではなく、むしろ

「女なんだか男なんだか分かりにくい。」

という類の中世的顔立ちというのだろうか。
それなのである。

気が弱く、女に見えるという事で無理やり仲間にされてしまったのである。
放課後、買いたかったゲームソフトを買いに行こうと学校を出ようとした所、やはりというか、酒井順子につかまった。

「おい。勝手に帰るんじゃねーよ、武。」

武とは僕の事である。
キッとするどい眼差しを僕に向けた。
横にニヤニヤしている福沢もいる。

福沢はすかさず僕のわき腹に拳を叩き付けた。

「いたっ。」

僕がそう声を出すと福沢は僕の腕を両手でギュッと掴みながら、後ろから僕の肩にあごを乗せ、

「勝手に帰ったら寂しいでしょ。」

と息を吹きかけながら首筋をレロッと舐めた。

「うわっやめてよ気色悪い。」
「ああ?」

福沢にガンを飛ばされながら、今度は酒井が前から抱きついてきた。
いや、さば折りをされているというのが正しい。

「武ぃ、勝手に帰ったら私寂しくなっちゃうでしょ?ほらこんな風に。」

酒井はそう言うと、より一層僕の体を強く締め上げた。

「いたたた!!痛い痛い!!分かったから!!」
「いや、たけちゃん分かってない。」

今度は福沢が甘い声色を出しながら、腕を締め上げてきた。

「誰がたけちゃんですか!!いててて!!二人とも痛いって!!」

開放された後、僕の全身は悲鳴を上げていた。

正直嫌でしかた無いものの、ヤンキーと言えど女であり、いい匂いがした。
酒井は暴力的で、クラスから煙たがられているものの、それでもさっきみたいにくっ付かれると(さば折されてたんだが)スケベ心が湧き出てくるというのも男の性なのかもしれない。

福沢はもう、性格から行動から男顔負けでいつかヤンキー男とガチンコの殴り合いをやっていたのを見たが、むしろだからこそ、こいつが彼氏とか出来たら性格180度変わりそうだな、とか想像してそのギャップ萌えを想像していると急激に可愛く見えてこなくもない。

そんな事を二人に開放されてからボンヤリ考えていたのだが、相変わらず時代遅れのヤンキーメイクの酒井と拳に息を吹きかけながら

「もういっちょいっとく?」

とか言っている福沢を見て瞬時に現実に戻されていったのだった。

「なんですか今日は・・・僕用事があるんですけ・・・。」
「ああん!!!?」

福沢の拳が僕の耳の1ミリ横を通り過ぎた。

「い、いや・・なんでもないです・・・。」
「ついてきな。」

そう言われ僕は酒井と福沢に両手をがっちりホールドされたまま、どこかへ連行されていった。

「絶対に逃がさねえよ。」

と言わんばかりに両腕をガッチリホールドされ、まるで捕獲された宇宙人のような格好でどこかへ連れて行かれる僕。

これが普通の女の子だったらどんなに幸せだっただろうか。
どこかへ向かう途中、僕は自分のこれまでの生きてきた16年間を振り返っていた。
小学校ではクラスのイジメに徹底的に無関係なポジションで「我関せず」を決め込み、中学では運良く不良グループとは違うクラスになり、友達もそこそこで実に波風のない人生を送ってきた。

人間こんな事がずっと続いて行くと勝手に想像してしまうものだが、今の僕は一体なんであろうか。
生粋のヤンキー丸出し女に、性別間違えたんじゃねえの?と問いたくなる男女の仲間になっているのである。
しかも、色気も無い癖して、色気で僕をだまくらかしているつもりなのである。

先ほどの酒井によるさば折も、酒井は心の中では

「ほうら、女に接近されてドキドキするでしょう。」

とか考えてやがるに違いないのだ。
福沢も男みたいな癖して、腕を締め上げる時しきりに胸を押し付けてはニヤニヤしていた。

「ふふん!どうだい?私の胸は?」

とか考えている顔だったアレは。

エロ漫画でも読んで勉強してこいこのボケと心で呟いた僕だった。
あくまで心で。
実際に言うと怖いから。

突然だが、実際に僕に対して周りが抱く印象とかけ離れた性格だと自分ではよく思う事がある。
自分の人生に波風がたって欲しくないから、周りには当たり障りの無い事を言うものの心の中では正反対の事を思っていたりと言う事が良くある。

中学生の頃、家の近所に可愛い大学生がいた。
よく休みの日なんかに会うので一度挨拶した事があるのだが、その時のそのお姉さんの第一声はやっぱり、

「え?あなた男の子だったの?」

だった。
男以外の何者でもないだろこいつ!!とムカッと来たものの表面上は

「ああ、よく言われるんですよ。分かりづらい顔でしょ?」

とか言って話を合わせていた。
まだ声変わりがすんでいない頃の事で分かりにくかったかもしれないが。

それから、妙な事が起こるようになった。行く先々でそのお姉さんに会うのだ。
最初は偶然だなぁとか思っていたものの、次第につけられてるんじゃないかと思うようになった頃、夏休みのある日、両親が旅行で3日ほど留守番を任されていた僕は突然の訪問者によからぬ物を第六感でビンビン感じ取っていた。

「武くん・・・。」

挨拶した程度で、確か名前は名乗っていなかったハズだが・・・と怪訝な顔つきで僕が覗き込んだ先には、例のお姉さんの顔があった。
見るからに様子がおかしい。
不審者丸出しである。
しきりに目線を僕から外してはチラッと目を合わせるという行為を繰り返し、実に気色が悪い。

「お姉さん。何ですか?よく僕の家分かりましたね?」

と一見優しく(訳:何しに来たんだよ。なんで俺んち知ってんだよ)聞いたもののなんだがモジモジしており、告白のため体育館裏に呼び出した女の子みたいな感じである。

とりあえず

「上がってください。」

と中に招き入れると、お姉さんは

「お邪魔します・・・。」

とポツリと言った後、勝手に二階の僕の自室に向かっていった。
僕が

「二階が僕の部屋です。」

とは一切言っていないのにである。
無言で階段を上がってゆくお姉さんを見て、ゾクッと背筋が凍りついた感じがした。

初めて来た家で、一発で僕の部屋を当てたのである。
当てたと言うか、勝手に入って行ったんだが。
とりあえずこっちは男、あっちは女だし、何かあってもぶん殴れば勝てるよな、とか自分に言い聞かせつつとりあえずジュースを用意して二階に持って上がった。

ドアを開けた瞬間何か機敏な動きで何かをタンスに入れたお姉さんの姿があった。
まるでエロ本を読んでる時に急に家族に部屋に入ってこられ、高速でエロ本を隠したようなそんな感じである。

怪しい物を見るような顔つきの僕と、あくまでシラを切っているつもりらしいお姉さんが無言の妙な空間を作っていた。
さすがの僕も喋る気がせず、お姉さんと対面して妙な空気を保っていたのだが、かといってお姉さんは中々話を切り出さず、ひたすら僕が出したジュースをすすっていた。

(何なんだ・・・。挨拶をする程度で親しいわけでもないのに・・・。)

「武君・・・男の子なんだよね?」

やっと口を聞いたと思ったらそれである。
僕にとっては散々され続けた質問でウンザリ系の質問である。

「そうですけど何か?」

あからさまに、ムッとした態度でそう言った時だった。

「やだ・・・もう我慢できない!!」

お姉さんはそう言うと、ネズミを四つ角に追い詰めた猫のような目でガバッと僕に向かって飛んできた。
それがあらかじめ計算しつくしたかのような速度、正確さでおまけに僕の後ろにベッドがあったせいで、ベッドの上に吹き飛ばされる僕と、上に覆いかぶさってるお姉さんがいた。

「ちょ、ちょっと!!」

僕はそう言うと、とりあえず上にのしかかってるお姉さんを下からグイッと押しのけようとした。
しかし、マウントに近い形でのしかかられてる僕は思った以上に力が出なくて反対にお姉さんは、力任せに僕の腕を押しのけ、僕にキュッと隙間が無いくらいピタッと抱きついてこう言った。

「反則よぉ!!そんなの反則なんだからね!!ずるいよ武君!!」

意味不明である。
僕が反則だと言うのである。

正直オナニーさえした事の無かった僕にとって、この状況は興奮所では全く無く

「何かやばい事態になった!!」

という、むしろ身の危険を感じる事態だった。
何されるんだ?を頭の中で繰り返す僕。

力で引き剥がそうとするも上からガッチリ0距離で抱きつかれており、逃げようにも力が入らず、正に「窮鼠猫を噛めねえよ」状態である。

「そんな顔して反則だよ!!この卑怯者ぉ!!」
「お姉さん・・・。痛い・・・。」
「私だって心が痛いよぉ!!卑怯者!!反則技だよこんなの!!」

意味不明な言葉を繰り返すお姉さんに狂気を感じた瞬間だった。

しばらく「卑怯者、反則」を繰り返していたお姉さん。
少し補足すると密着状態での顔の位置関係は僕の顔の左部分、つまり左肩の上部分にお姉さんの顔がある形である。しばらくその状態で、お姉さんは動く気配は無かった。
密着していて暑苦しいのだが、次第にある一つの事が僕の精神を狂わせていった。

それはお姉さんの心臓の鼓動である。

お姉さんが次第に喋らなくなり、僕の部屋に妙な沈黙が訪れていたのだが、密着した肌を通して、お姉さんの心臓の鼓動が伝わってきた。

ドクンドクンドクンドクンと信じられないくらい高速で音と振動を僕に伝えるお姉さんの心臓。
こんなに速い心臓の鼓動を感じたのは初めてである。次第にシーンとした静寂とお姉さんの心臓の鼓動が僕の頭の中をかき回していった。

あまりにもバクバク音を立てるお姉さんの心臓。肌を通して直接僕の体に伝わる鼓動。
一度も経験したことのない、お姉さんの心臓の鼓動が段々僕に移ってきた。
お姉さんと一緒に、徐々に僕の心臓も速く鼓動してゆく。

それはお姉さんの心臓が、僕の心臓に

「一緒にドクンドクンしようよ。」

と誘いかけて来る様だった。
顔が熱くなってきた。
心臓の鼓動はどんどん速くなってゆく。
次第にお姉さんの心臓と僕の心臓が一つになった感じがした。

頭がボーっとする。
正常じゃない。
変な感覚だ。
メダパニでもかけられたかのような感覚だ。
リンクした僕とお姉さんの心臓の鼓動が速く大きく一つになるにしたがって脳がお姉さんの事を好きだと勘違いを起こしてきた。

お姉さんと離れたくない。
ずっとこの心音を感じていたい。
僕はそう感じ始めていた。
30分はそうしていただろうか。
お姉さんはギュッと僕を抱きしめたまま動こうとしなかった。
でも、それがいつしか心地良く感じていた。

お姉さんが突然顔を上げた。
体はピッタリくっ付けたまま、僕の顔の左にうずめていた顔をゆっくりあげ、僕の顔の正面に持ってきた。
鼻と鼻がくっ付く。
お姉さんの荒い息使いが僕の口にふうっと当たった。
顔が近すぎる。

お姉さんは両手で僕の顔を挟んで鼻と鼻をくっつけ、じっと僕の目を見つめていた。
お姉さんの心臓の鼓動がより一層早くなった気がした。
お姉さんは僕の目を見つめながら、心臓の鼓動を楽しんでいるようだった。
僕が目線をそらすとお姉さんは、あからさまに不機嫌そうな顔つきでぐいっと両手で顔を正面にむけさせ、僕とお姉さんの目線を交差させる事を強要した。

お姉さんは次第に眉を八の字にしながら、目を細め、何かに耐えるような表情をしていた。
お姉さんの心臓の爆音と交差する目線で僕は気が変になりそうだった。

「あ・・・もうちょっと・・・もうちょっとで・・・。」

お姉さんはそう言うと目線を不意にそらし、ギュッと目を瞑ると口を近づけてきた。
ゆっくりと近付いてくるお姉さんの唇。
僕はキスをするんだと察した。

しかし。

お姉さんはあと5ミリ、いや、1ミリ近づければ口と口が当たるという位置で止まりキスをしようとはしなかった。
僕はギュッとお姉さんの両手で顔を固定されており全く動かす事は出来ない。
口と口と近すぎる。
1ミリくらいしかないんじゃないのか。

でも決して当たっていない。
お姉さんも目が一層至近距離に来る。
お姉さんの口から息が漏れ、僕の口の中に入ってゆく。

お姉さんはハァハァいいながら、息を僕の口の中に入れていった。
お姉さんの息遣いが脳に響く。
恐らく、はたから見たら僕とお姉さんはキスしてるように見えるのだろうが、実際は口は当たっていないのである。
超至近距離にあるだけだ。

お姉さんの顔がとても大きく見える。肌のうぶ毛が見える位近いお姉さんの顔。
お姉さんは僕の中に息を吹き込む度に密着した全身をブルッと震わせ。
嬉しそうにニヤッと笑った。
そして僕が吐いた息をお姉さんは口から口へ吸い取っていた。

お姉さんの鼻からわずかに漏れる鼻息がこそばゆい。
僕は普通に息を吐いたり吸ったりしてるだけなのだが、お姉さんは僕の口に口を近付け僕が息を吐くと、お姉さんはそれを吸い、僕が息を吸うとお姉さんはそれに合わせて自分の息を僕の中に吹き込んで吸わせた。

息の交換である。

一瞬ゾワッとしたものの、次第に脳がボーっとしてくる。
お姉さんの息が美味しい。
もっとお姉さんの息が欲しい。
お姉さんの甘い息が吸いたい。
お姉さんも僕の息を吸いたいらしく、僕が息を吐く時は目を細めてトローンとした顔で吸っていた。

心音が僕もお姉さんも通常の2、3倍のスピードでバクバク言っていた。

さすがに僕は自分の体の変化に気付いていた。
お姉さんと離れたくない。
ずっとこうしていたい。目の前の唇に吸い付きたい。

僕のチンポはガチガチに固くなっていた。

「ああああぁぁぁぁぁ!!!!」

お姉さんが全身をビクビク痙攣させながら、突如声を漏らした。
僕は何が起こったのか正直分からなかった。
シーンと静まった僕の部屋で、良く考えると変態行為以外の何物でもない行為をやっていたのだがお姉さんは何度か僕の息を吸い込んだ瞬間、目をギュッと瞑り、眉を八の字にゆがめ、何かに耐えているような表情で声を漏らすと、より一層僕の全身をきつく抱きしめ、全身をビクンビクンと痙攣させていた。

お姉さんの心臓の鼓動が尋常じゃない。
バクバクバクバクと信じられないようなスピードで動いている。
お姉さんの体から伝わるそういった数々の異変が僕は怖くなった。

心臓麻痺か何か起こしたのかとか、何か持病でも持ってて、それが出たんじゃないかとかそんな事を考えている内にとてもお姉さんの事が心配になってきた。

「お姉さん・・・大丈夫・・・?苦しいの?」

声を出した時、予想以上に自分の声が上ずっている事に自分でビックリした。
心臓がお姉さんと同期してバクバクいっているため、うまく喋る事ができない。

お姉さんは僕の問いかけに一瞬ビクッと体を震わせると、さらに体を締め付けてきた。

「意地でも放さないぞ。」

といわんばかりである。
そしてわずかではあるが、次第にお姉さんの心音も、痙攣も収まってきていた。

「大丈夫よ武君・・・もうちょっと待って・・・。」

お姉さんはそう言った。
しかし、僕はお姉さんのかけた魔法から急激に覚めていった。
お姉さんの体が正常に戻っている事を肌で実感した瞬間、まるでオナニーを終えた後の男のように、急激に冷静になっていった。

何か余韻に浸っている感じがするお姉さん。
少しづつ僕は、お姉さんが僕を抱きしめる力加減が弱まっている事に気付いた。
ガッシリホールドされている腕をもぞもぞ動かすと、かろうじて動くようだ。

突然だが、金縛りにあった事が皆さんはあるだろうか。
あれが怖いのは、脳がはっきりしているのに体が全く動かないという状況である。
あれから脱出する事は非常に困難だが、実は僕は独自にその脱出方法を編み出していた。

まず、一旦冷静になり体を動かそうとする意思を無くす。
そして頭の中に0~100までのゲージをイメージし、10秒ほどゲージを100にするくらいの力を溜め込む。

そして、一気にゲージを100にする力を解放するイメージを浮かべながら

「ほりゃああああ!!!!」

と叫びながら急激に起き上がるのである。
この方法によって僕は金縛りから脱出できる事に気付いた。

僕はお姉さんに抱きしめられつつ、その事を思い出していた。
お姉さんのホールドの力加減を確認する。
いける!!

「・・・。」

急に力を抜く僕。

「武君・・・?」

密着状態のため、体の変化は手に取るように分かる。
お姉さんは僕が急激に力を抜いた事を敏感に察知したようだ。
僕は力を抜いた体でボンヤリと横山光輝の三国志を思い出していた。

「竜が湖(だったかな)に潜むのは何のため?いずれ時機を見て天に昇らんがためであろう。」

そうですよね劉備さん。
わかるよ。
僕の中の竜が今天に昇らんとしていた。

「ほりゃあああああ!!」
「うわあ!!」

僕の奇声と共にお姉さんの体がふわっと宙に浮き上がった。
その瞬間僕は右に体を回転させお姉さんの体は今は何も無い空間にドサッと着地した。

お姉さんの瞳がすかさず僕の方にキッと向けられた。
僕はすかさずベットから退いた。
そこにコンマ何秒かの差で飛び掛ってくるお姉さんの体があった。

お姉さんと僕の間で火花が飛び散っていた。

しかし、冷静になって考えてみると、お姉さんの目的は一体何なのだろうか。
僕の事が好きなのだろうか。
それにしたってまず口で言うべきであろう。
いきなりハンターするとは何事か。

お姉さんの体の感触と、ひと時の異常体験がお姉さんに対して好意を持たせてしまったのも事実で、恐怖と好意の狭間で僕の思考は揺れていた。
お姉さんの好意には何か理由があるにしろ我を忘れてしまっている事は確かである。

僕に体を跳ね飛ばされ、自分の存在が否定されたかのような気持ちになっているのだろう。
これは怖い。
一方的な気持ちであると自覚してしてしまった人間と言うのは、時折信じられないような事をしてしまうものである。

お姉さんにベッドに押さえつけられて、ゆうに1時間は経っている。
お姉さんは僕を支配してる感覚だったはずだ。
しかし、突如として拒否されたお姉さん。
僕はただ逃げたかっただけで、お姉さんは別に嫌いじゃないが、本人はそうは思っていまい。
野獣のような目を僕に向け、綺麗な顔を醜く歪めていた。

そこでピーンときた。
お姉さんは受け入れられないと感じてしまった自分の気持ちを暴走させている。
それをうまく収めるアイデアが浮かんだのだ。

名づけて「むつごろうさん作戦」である。

お姉さんはジリジリと僕の方に無言でにじみ寄って来ていた。
一瞬の隙をついて僕はお姉さんの懐に間をつめた。
突然の出来事に目を見開いたお姉さんの表情がみえる。

すかさず僕はギュッとお姉さんの体を抱きしめた。
腕ごと抱きしめる形で、お姉さんには何もさせない。
そして僕はこう言った。

「お姉さん。大丈夫だよ。僕はお姉さんの味方だから。ほらよしよし。」

そう言いつつ、僕はゆっくりとお姉さんの後頭部を何度も撫でた。

「大丈夫だよ。興奮しないで。よしよし落ち着いて。僕は逃げないから。僕はお姉さんの物だからね。ほ~らよしよし。大きく深呼吸するんだ。一回落ち着こうよ。」

僕はそうなだめながらお姉さんの顔を見た。
キョトンとした呆けた表情のお姉さんがいた。

「本当に武君は私の物?」

しかし、お姉さんが食いついたのはその部分だけだったらしい。
半信半疑な感情を持ちつつも、自分の気持ちが受け入れられたと感じたお姉さんは、次第に目に涙を浮かべ、ヒックヒックと泣きはじめた。

僕はお姉さんが泣き止むのをずっと待った。

「冷静に考えるとすごい事しちゃったね私・・・。」

今頃冷静になったのかよ、と心の中で突っ込みつつ、僕はお姉さんの第一声を聞いた。

「お姉さん。僕は味方ですから。お姉さんの事も好きですし、冷静に訳を話してください。」

お姉さんの味方だよ作戦を実行しつつ、お姉さんの話を引き出すため優しくそう促した。
お姉さんは下を向いてうつむいたままだったものの、次第にゆっくり顔を上げ僕の手を両手で握り締めて話し出した。

「私レズなんです・・・。」

はい?

「昔から女の子が好きで好きでたまらなかった。でもそれが間違いだって事も分かってるんです。心も体も女の子が欲しくてたまらないのに、一方でこんなんじゃ将来普通の恋愛も結婚もできないなって思う自分もいて、どうしていいか分からなかったんです。」

はい?

「そんな時に武君に会って、明らかに女の子みたいな顔なのに本当は男の子で、頭がこんがらがってきたんです。それからずっと武君の事ばっかり考えるようになって、男の子でも、ああいう女の子みたいな子ならアリかなあとか想像しちゃって。」

そ、そんな事を考えていたのか。男だけど女みたいだからレズの私でもアリかな?
なんじゃそりゃあ!!
ディープすぎるだろ常識的に考えて・・・。

「武君とならいいかなあって。私に抵抗感を感じさせず、女にしてくれてゆくゆくは普通の男が好きな女の子に戻してくれそうだなあって。そう考え始めてから武君が欲しくてたまらなくなって。」

オナニーさえした事の無い俺にそんな事を言われても。

「お願い!!私を助けて!!私を普通の女の子に戻して!!武君じゃなきゃ無理なの!!さっきベッドで時間をかけて私確かめたの。武君男なのに全然嫌じゃないって。むしろ大好きだなあって感じたの。おまけに・・・・その・・・いっちゃったし・・・。」

いっちゃったってどこに。
まあ、確かにお姉さんに抱きしめられている時は怖かった反面、気持ちよかった。
脳が変になっちゃったし。

しかし、普通の女の子に戻してって言われてもどうすればいいんだか。
もともと女だろう。女を女にしてって言われてもなぁ。

「いいですけど、別に何も特技とかありませんよ僕。」
「ふふ・・・大丈夫。これがあれば!!」

お姉さんはそういうと僕の股間に手を伸ばし、まだ硬さを幾分か残していた僕のチンポをギュッと握り締めた。

「うわあ!!何するんですか!!」
「やっぱ男の子なんだあ。信じられないそんな女の子みたいな顔して・・。」
「そういう事言わないでくれませんか!!男なんですから!!」
「反則よこんなの。いいとこ取りしすぎじゃないの。女の子にチンポ付けたみたいじゃない・・・。」

お姉さんはそうブツブツ言いながら僕のチンポを握り締めていた。

「一度落ち着いてくださいって!僕はお姉さんの味方だって言ってるでしょう!!」

女が男のチンポを積極的に握ってくるなど想像しようも無い僕は、とりあえずお姉さんを冷静にする事を心がけ、とりあえずチンポを握っている手を放させた。

「前から思ってましたけどねえ、物には順序って物があるでしょう!いきなり飛びついてきたりいきなりチンポ掴んだり!!それにね、お姉さん大学生でしょ!!僕は中学生ですよ!!年の差ってもんがあるでしょ!!」

口からマシンガンのように言葉が出てくる。
そこで、はっと気付いた。「お姉さんの味方だよ作戦」が台無しだ。
お姉さんの顔が悲しみの表情に変わってゆく。

「だ、だからですね、何度も言ってるように僕はお姉さんの味方なんですから、色々順序ってもんをですね・・・。」
「本当に私の味方?」
「ええ。だからですね、いきなり飛びつかなくていいんですって。お姉さんを拒否しませんから。全てを受け入れますから。」
「・・・。」

そう僕が告げるとお姉さんの頬がポッと紅く染まった。
今何か企んだな。

「私はね、女の子しか好きになれないの。自分がよく分かってる。でもそれを治したいって思うのも本当。武君は私を正常な女の子に戻してくれる唯一の男の子なの。」
「はぁ。それは何となく分かりましたけど、僕に正常な女の子に戻して欲しいって言われてもですね、正直何をしていいやらさっぱり分からないんですけど・・・。」
「ショック療法しかないんじゃないかと思うの。普通の男の子はまだ抵抗あるけど、武君は女にしか見えないしでもチンポあるし、私の体に男の体を少しづつ刻みこんでほしいの。」
「チンポは男なんだからありますよそりゃあ。だから、男の体を刻み込むって何を・・・何かエッチな事ですかもしかして。」
「・・・。」

お姉さんは少し沈黙した後持ってきた自分のカバンから何かを取り出した。
ペットボトルのジュースである。

「のど渇いてない?」
「はぁ?」
「色々暑苦しいことしちゃったし、のど渇いたでしょ。ほら飲みなって。」
「はあ。まあもらいますけど。」

お姉さんは何故か僕がジュースを飲むのをずっと見つめていた。
この時何の疑いも持たなかった僕は馬鹿としか言いようが無い。

「あ・・・何だ体がうまくうごかな・・・。」

お姉さんはニヤリと笑うと僕の方に近付いてきた。
そしてキュッと抱きしめると

「ごめんね武君。武君は味方だって言ってくれたけど、このやり方が一番だと思うの。安心して。体に害は無いから。ちょっと動けなくなるだけ。」
「何をの・・・飲ませたんですかぁ・・・。」
「ふふっ。」

お姉さんの顔が動けない僕に向かって近付いてきた。
やばい。本当に抵抗できない。
脳裏に恐怖が芽生えたその瞬間、僕の唇にお姉さんの唇が重なった。

(あ、キスを・・・。)

初めてキスというものを体感した僕だった。
しかし、お姉さんにとってのキスはこんなものじゃなかった。
テレビでよく見るキスというのは口と口をチュッとやってそれで終わりというのが大半で、僕にとってもキスはそんな印象でしかなかった。
しかし、お姉さんは目を細めながら口を僕と重ねた後、全く動こうとしない。

お姉さんと僕 その2に続く

後輩のM美

  • Posted by: moe
  • 2012年3月15日 00:53
  • 初体験

俺が高校生のときの話。
つい最近の話だけどな。

俺が通ってた高校は地元の高校で生徒数が全学年で400人程度の小さな高校だった。
当時はバスケ部に入っていて人数が少ないながらも熱心に練習していた。
男子が8人、女子が5人しかいなくて練習も合同。
当然女の子とも仲良くなるわけ。
そのときは何もなかったけどな。

俺らが3年になって新しい年度になったとき。
今まで俺らの部の顧問やってた気のいい若い男の先生が他校に飛んでしまって、新しくやってきたのが頭の固いオッサン顧問だったのよ。
前任校でバスケ部持っていたらしいけど全くの初心者らしくダメダメ。
そのくせ俺たちで決めた練習メニューまで否定しよってもめるもめる。
最後は俺の吐いた暴言を問題にされてしまった。

結局俺だけ辞めることになってしまったんだけど、ひとりの後輩の2年の女の子(M美)がすげーがんばって抗議とかしてくれたのよ。
他の女子も応援してくれたけどM美は意味不明にメール署名とかわけわからんこと始めてたな。

で俺が部活辞めた後日M美からメールで

「今度遊んでください。」

って来た。
断っておくとM美は顔は普通だけど背がちっこくて愛嬌のあるいい子だった。
メールで二つ返事でOKしたよ、もちろん。

その日は土曜日で、午後から電車乗って映画観にいってぶらぶら買い物した。
そして帰り際に家で飯作るから食っていかないかと誘われた。
親御さんは旅行で帰ってこないらしい。
ちょっと期待した俺はこれまた二つ返事でOK。
そしたら家にM美の弟(中1)が居た。
期待してた展開とは違ってかなり凹んだ。

しかし神様はいた。
弟は友達の家に外泊するらしい。
それをきいた俺は近くのコンビニにジュース買ってくるといってダッシュした。
ここで近藤さんゲッツ!
そして済し崩し的にM美の家に泊まることも決定!

M美の手料理食って彼女の部屋で土曜の洋画見てたらいい雰囲気になってきて俺はM美の肩をそっと抱いた。
一瞬ビクッとしたけどM美は嫌がらず俯いた。
この瞬間いけると俺は確信した。

童貞だった俺は緊張で震える手をM美の頬に沿えてこちらに向かせた。
背の小さいM美が上目遣いで俺の顔を覗きこんだ瞬間は最高ですた。

「こいつ処女なのかな・・・。」
そんな不安が頭の中を覆い始めたが、かき消すように彼女の唇に吸い付いた。
すんげー柔らかった。

ここで俺のリミッターが外れた。
そして俺はそのまま彼女をベッドにゆっくり押し倒した。
夢中で舌入れてM美の口の中を堪能した。
ところが口の中を舐め回しすぎて彼女の気管に唾が入ってしまいむせてしまった。

「やべ!白けた!」

と思ったがM美はにこっと笑って

「大丈夫ですよ。」

と言ってくれた。
そのとき

「こいつ一生大切にしよう。」

って本気で思った。

仕切りなおして軽くちゅっちゅ。
フレンチキス連発。
お手ては勿論彼女の胸の上。
しばらく服の上から揉んだあと、彼女にバンザイさせて脱がした。
恥ずかしがりはするがほとんど抵抗しない。
ブラジャーは姉貴やお袋のを見てもまったく欲情しなかったがM美のは違った。
薄いピンクの可愛らしいやつで大きさはBぐらいだったろうか。
すでにジーンズの下で俺のチンコは痛いぐらいにぱんぱん。

適当に手を回してブラジャーを取ると乳首はすでにピンコ立ち。
触るとコリコリ大興奮。
左右の胸を口と指を使って交互に溶かすように愛撫した。
AVで仕入れた知識総動員。
彼女の吐息がどんどん熱を帯びている。

ここで着ている服が邪魔になった俺はトランクス以外すべて脱ぎ捨てた。
胸に満足した俺は次にM美の花園を目指した。

タイトなジーンズをM美は穿いていたので脱がすのに苦労したが、M美は腰を上げて補助してくれた。
本当にいい子だ。
てか全然抵抗しない。
ショーツはブラとお揃いの薄ピンク。
心なしか割れ目の部分は湿って色が濃くなっていたようだった。
俺の興奮もますます高まる。

そしてせっかちな俺は直ぐにそれを脱がせかかった。
彼女はは目を閉じてぐっと手を握り締めていた。

「恥ずかしいのを我慢してくれてるんだな・・・。」

好意は無駄にしない俺。
腰に手を添えてするりと脱がした。

夢にまだ見たマンコ。
そして愛らしいM美のマンコ。
それは裏ビデオで見たものより幾分も上品だった。

羞恥のためにM美は股を閉じてしまったが、太ももを撫でてゆっくりと開かせた。
割れ目を指でなぞってクリトリスとやらを探した。
皮を被ったM美のクリは真っ赤になっていた。
俺は硝子細工を扱うかのように舌でそっと触れた。

M美「・・んっ!」

初めてM美の喘ぎ声らしい声をきいてパンツの中で射精してしまった若い俺。
頭がサーっとなり、背中に冷や汗をかいた。
しかし気にしない。
敵は目前にあり。
俺のチンコはまだいける。

気を取り直した俺は雑誌の受け売りで色んなバリエーションを試した。
どれも大して変わらなかったようだが・・・。
そして舌が疲れてきたころにはチンコも二回戦の準備完了!
コンビニで購入した近藤さんを以前練習したとおりに装着。
完璧!

俺「いい?」
M美「いいですよ・・・。」

上気しながらも笑顔を絶やさないM美。
覚悟を決めた俺はなぜかドアを一瞥すると正常位で挿入を試みた。
しかし焦ってなかなか入らない。

M美「先輩、ここですよ・・。」
M美「いったーい・・・。」

奥にまで入れようとするとM美の表情が一気に歪んだ。
やはり処女だった。

俺「やめる?」
M美「大丈夫ですから・・・。」
俺「本当??」
M美「はい。」

本当にいい子だなコイツは。

俺は彼女が痛がらないようにゆっくりと少し入れては止め、少し入れては止めを繰り返した。
チンコがすべて彼女の中に埋まるとすごい達成感だった。
小さなM美の裸体がすっぽりと俺の腕の中に納まる。
俺は不器用に腰を振り10分程度で果てた。
至福の時、死んでもいいと思える快感で頭が真っ白だった。

ゆっくりチンコを抜くと気づいたのがすごい血。
シーツの股の部分が真っ赤に染まっていた。
俺は真っ青になったが彼女は落ち着いた声で宥めてくれた。

翌朝ふたりでせっせとシーツを洗ったのはいい思い出のひとつ。
本当に彼女に出会えて良かった。
俺があのとき退部しなかったらこんなことにはならなかったかもしれない。
正直なところ複雑だ。

あれから色々いざこざもあったけど、今もふたりで仲良くしています。
俺は定職に就いて彼女の分も十分に養っていけるような収入が得られるように努力する毎日。
まさにハッピーエンド。
乱文、失礼した。

バイト先の香子さん

  • Posted by: moe
  • 2012年2月 5日 22:58
  • 初体験

学生時代、バイト先で出会ったパートの香子さん、40代前半くらいだったかな。
切れ長の目に、ちょっと大き目の口、妙に男好きのする顔のつくり。
背は女性にしては高めで年齢のわりに体型も崩れていない、そして特筆すべきは胸が大きいって事。
他のバイトの男どもも40代のおばさんには興味なくても、あの胸には一目置いていたようだ。
当然、俺もすごい気になったね。

職場は制服と言ったものがなく、男も女も私服にエプロンで仕事していたのだが、ある時、香子さんが前屈みの体勢で、棚の下段の商品を補充しているのを見て、彼女の服の胸元がゆるゆるにになってるのに俺は気が付いた。
中が見えるかなと思い、つい俺はその緩んだ胸元をそっと覗き込んでしまった。
でかくて柔らかそうなおっぱい谷間おっぱい!
今にもこぼれ落ちそうな乳房を辛うじてブラジャーで支えているって感じ。
凄いモノ見てしまったって、もう興奮したね。
あんまりジロジロ見るとバレちゃうから、仕事しているふりして、立ち位置を変えたりして、ちらちら見てたよ。

だけどおっぱいに気を取られすぎて、俺の動きがあまりに不自然だったんだろうな。
その後、裏の倉庫で香子さんと二人きりで商品の整理していた時、

「ねえ、さっき私もしかして、胸、見えてた?」

と、いきなり言われた。
俺はその時もさっきみたいに良いモノが見たい一心で、香子さんの方をちらちらと意識していて、仕事に集中していなかったので、ふいの香子さんの言葉に、すごく狼狽し、焦って答えに詰まってしまった。

「若い子もいるんだから、服装に気をつけないとなあ。」

そんな俺の態度を余り機にとめる様子もなく香子さんは、作業の手を休めず独り言のように言ってたっけ。
その後はその話題には一切触れなかったものの、俺は

『バレてたー。』

って顔から火が出るほど恥ずかしくなり、居たたまれなかった。

と言いつつその日の夜のオカズは、目に焼き付けた香子さんのおっぱいだった。
40代の子持ち人妻のおばさんで抜くなんて・・・。
ちくしょうちくしょう。
射精後はちょっと悔しいというか、何とも言えない気持ちになった。
まあ、香子さん、おばさんとは言っても実際の年齢ほど、あんまりおばさんって感じではないんだけど。
20代に見えるとかそんな事はないけど、40にしては若いし歳相応にキレイだと思う。

でも次に出勤する日はちょっと憂鬱だったな。
香子さんが店長や他のおばさんパートに、俺が胸ばかり見ていたなんて話していたらどうしよう。
変態扱いされてクビになるのか、なんて考えた。
俺、何だかんだで小心者なので。
だけどそれは杞憂だった。
それどころか、香子さんはまた胸元が緩そうな服を着ているんだよね。
気になるけど今度は見ないようにしていた。
だけど香子さん、周りに人がいない時に俺に近づいてきて、服の胸元を指でぱたぱたとさせながら、

「火木はサービスデーだから。」

なんて言ってニコニコしているんだよね。
俺は火木日の週3出勤。
火木は香子さんと仕事が重なる日。
その火曜木曜はサービスデー・・・つまり・・・。
こういう経験ってないから、戸惑った。
どういうこと?
見ていいって事か?

でもその後の香子さんの仕事っぷりも特にいつもと変わらず。
わざと見せてくるとかそういう事はさすがにしてこなかったが、やっぱり前屈みの作業の時なんかは胸元が無防備で、谷間が丸見え。
また見てしまえば後で何言われるか分かったもんじゃないと、最初は香子さんの方を見ないようにしていたのだが、何だかんだでおっぱいの誘惑に負けて、またちらちらと覗き見てしまった。
こぼれおちそうなおっぱい・・・。
香子さんは俺の視線に気付いていただろうけど、特に隠すわけでなく、何か言ってくるって事もなかった。

その日は辛抱たまらず休憩中に便所でオナニーしてしまった。
仕方がないよ、俺は当時まだ19歳。
箸が転がっても抜きたくなる年頃。
それに我慢できなくなったから、抜いた方が気持ちが落ち着くだろうと思って。

しかしそれにしてもさっきの香子さんの台詞は何だよ、火木のサービスデー。
サービス・・・見てもいいって事か?
俺に見せたがっているのか?
あのこぼれ落ちそうなおっぱい、香子さんってやらしいな・・・・ああ・・・。
俺はまだ童貞だった。

何だかんだで香子さんとは段々と親しくなっていった。
おかげで火木のバイトが楽しみになった。
まあ、香子さんもいつも胸元緩い服だったわけじゃないし、仕事が忙しくてほとんど話できない日もあった。
店には当然、他の男バイトやおばさんパートもいるので、あまり香子さんとばっかり一緒にいるわけにもいかない。
でも俺の中では香子さんは特別になっていたし、その頃にはもう彼女を性の対象として意識していた。
香子さんも他のバイトと違い、俺だけには接し方が違っていたように思う。
まあ、童貞の妄想だったかもしれんが。

その頃は仕事中に香子さんのこと考えるだけで、条件反射でチンコ大きくなっちゃって、休憩中は必ず便所でオナニー。
家でもオナってたから、その頃は昼夜せんずり二期作状態だったよ。

ある日の休憩中、日課のオナニーを終えバックルームへ戻ると、そこには香子さんしかいなかった。
二人きりになった。
その時、香子さんがふと、

「○○クン、いつもトイレ長いわね。」

とニヤニヤしながら聞いてきた。
まさかオナニーしているなんて言えないので、

「いや、ちょっと腹の調子が悪くて・・・。」

と無難に答えたのだが、香子さんは、

「悪いのは本当にお腹?その下じゃなくて?」

と目線を俺の股間にもっていく。
ギクっとした。抜く前と抜いた後では、はたから見てやはり分かるものなのだろうか。

「な、何言ってんですか。香子さん、やらしいなあ。」

と、かなり焦り気味に言ったら、香子さんは、

「私、何も言ってないわよ。」

と笑っていた。

夏のある夜、職場の飲み会があった。
その帰り道、俺が一人で歩いていると、後ろから香子さんが追いかけてきた。
途中まで一緒に帰ろうとの事。
妙に嬉しかったな。
道すがらいろいろ聞かれた。

「大学はどう?」
「どこ住んでるの?」
「一人暮らしなの?」
「ご飯ちゃんと食べてる?」

俺の住んでいるアパートは、香子さんの家の方角とはちょっと違ったんだけど、香子さんは、

「男の子の部屋って興味あるな。寄って行っていい?」

みたいな事を言ってきたので、

「ああ、いいですよ。」

と俺も気軽に答えた。
ちなみに香子さんは小学生の子供が二人いるけど、どっちも女の子らしい。

俺の部屋でちょっと話し込んだ。
別に何てことない会話だったが。
夜9時はまわっていたと思う。
その時ふと、

『いつもオナニーのネタにしている香子さんが、 今、俺の部屋にいる。』

そう脳裏によぎった。
そしたら何か変な気分になってきた。

ノースリーブの香子さん二の腕が目に入る。
いい具合に肉がついている。
お尻から太ももにかけてもむっちりしている。
職場でたまにパンツがぴっちりしていて、パンティラインが透けている時なんかもある。
決して太ってはいないのだが、こういう要所要所の肉付きが、俺はスゴクそそられたのだ。
人妻熟女って感じで。
当然一番気になるのは香子さんの胸元だ。

妄想の中の香子さんと現実の香子さんが、重なっていく。
ドキドキしてきた。
でも、ここで襲っちゃう度胸があれば、19年間も童貞やってないよね。

そういう俺の放つ微妙な空気を察したのか、

「そろそろ帰ろうかな。」

と香子さんは立ち上がろうとした。
俺はつい、

「え、もう帰っちゃうんですか?」

と引き止める。
引き止めてどうするって明確に決めていたわけじゃないけど、何となく。
すると香子さんは意地悪っぽくいつものやらしい口調で、

「これ以上、○○クンと二人きりだと何されるか分からないしなー。」

これで俺はぷつっと切れてしまったね。
がばっと香子さんを抱きしめてしまった。

「ちょ・・・ちょっと、どうしたの~。」

香子さん強い抵抗はしてこなかったものの、いきなりの俺の豹変ぶりにさすがに戸惑っているようだった。
俺は興奮のおもむくまま、勢いで、

「香子さん!好きです!お願いです、やらせてください!」

と、今思えば何とも馬鹿みたいに、単刀直入にお願いをしてしまった。
香子さんは抱きしめられたまま、ちょっと困ったって感じで、

「とりあえず落ち着こ、ね。」

と俺をなだめるように言った。

俺もやりたいやりたいと思いながら、抱きしめるまではいったけど、その先に進めない。
さすが童貞。
しばらくずっと抱きしめたまま無言。
すると香子さんがぼそっと、

「さっき言ってたことホント?」

と、聞いてきた。
俺は、

「はい、ホントです。」

すると香子さんは優しい声色で、

「嬉しいな。好きだなんて言われたのどれくらいぶりだろ。」
『あ、そっちか。』

と俺は思った。
てっきり、やらせてってのがホントかと聞かれたのかと思った。
俺が香子さんのこと好きってのは事実だけど、純粋な恋愛感情かって言うと違う気もする。
だけど、ただやりたいから、好きってウソ言ったわけでもない。
香子さんへの好意って何とも複雑な感情なんだよな。

でも興奮して舞い上がっちゃってる俺は、

「好きです。香子さんとやりたいです。」

と繰り返し言った。
やりたいって言い方、今思うとよくないよなあ。
それでも香子さんは、

「気持ちは嬉しいけど、でも私、夫も子供もいる40のおばさんよ。」
「関係ありません。香子さんはキレイっす。お願いします。」

香子さんはそれに対し何も答えなかったけど、強く抱きしめ返してくれた。
このままいけるのかなと思ったけど、

「私も○○クンのこと好きだけど、今日はダメ。もう遅いし帰らなきゃ怒られちゃう。我慢して。ね。」

と結局OKはもらえなかった。
家庭の事情もあるだろうし、無理やり押し倒すなんて俺には出来ない。

だけどここで諦めてはと、

「今日はダメって・・・いつだったらいいんですか?」

と聞いたら、

「また今度。いつとは言えないけど。今度、ね。」

と、その日は結局、上手くかわされてしまった。
香子さんが帰った後、香子さんを抱きしめた感触をネタに抜いた。
さすがに射精後はいつも以上のスゴイ自己嫌悪におちいった。

それからしばらくはバイト先で香子さんに会うと気まずかったな。
向こうは今まで通りに話し掛けてくるんだけど、俺の方は何かぎこちなくなっちゃって。
慣れてないからなあ、ああいうこと。
でもあの夜の事はお互いに触れない。
俺は心の中で、

『あ~失敗しちゃったな。もう無理か。ああいう場合はもっと強引な方がいいのかな。』

香子さんとしたかった。
そして早く童貞捨てたかった。
19年間で最もそれが近づいた瞬間だったのに、逃してしまった。
反省と後悔。

しかし数日後、香子さんがこっそりと、

「ね、こないだの、どうなったの?もう落ち着いちゃった?」

と、やらしい口調で聞いてきた。
俺の心にパアッと光が差したね。
これ逃したらもう後はないという気で、また必死にお願いした。

俺は誕生日を二週間後に控えていた。誕生日がくれば20歳になる。
できれば童貞は10代のうちに捨てておきたい。
それで、

「○月○日が誕生日なので、その日までに。」

と言ってみた。
すると香子さんは明るい顔になり、

「じゃあ、誕生日の日にしようか。」

と言ってきた。
でも誕生日では20歳になってしまう。

「あ、誕生日より前がいいです。」

と間抜けな事を言ってしまった。
香子さんはちょっと不審に思ったのか、

「誕生日はダメなんだ。他の女の人と約束がある、とか?」

とちょっとガッカリって口調で聞いてきた。

しまった。
俺は10代で童貞喪失というところにこだわりすぎて、香子さんに変な誤解を与えてしまった。
これには焦った。
香子さんもちょっと興醒めな表情。俺は慌てて言い訳。

「いや、そうじゃないんです。いや、その実は、俺まだ童貞で、10代のうちの初体験済ませたいなと思って、あ、だからって相手は誰でもいいわけじゃなく、香子さんの事は好きで・・・。」

かなりしどろもどろになりながら訴えた。
すると香子さんは周りに聞こえるくらいの大声で笑い出した。
他の人たちに変に思われるので俺はビックリして、

「声大きいですよ!笑わないで下さいよ。」

すると香子さん

「ゴメンゴメン。」

と言いながらも、しばらく声を押さえて笑っていた。

「分かったわ。じゃあ・・・。」

と誕生日の二日前を指定してきた。

約束の日まで俺は禁オナニーをしたよ。
それまで毎日のようにしていた事を、我慢するのは大変で、悶々して気が狂いそうになったが、香子さんとの初エッチの為にと耐えた。

その日、あまり地元の人がいかない遠くの町で香子さんと密会した。
地元の駅だと人の目もあるので、その遠くの町の駅で待ち合わせた。
昼ちょっと前に落ち合い、二人で昼食を取り、歩いて、ちょっと買い物をして、何と言うかデートみたいな事をした。
20歳前と40歳の歳の離れた男女、周りから見たらどういう関係に見えるんだろうか。
だけど俺は正直そんな事よりも早くやりたかくて仕方なかった。
けどあんまりガツガツするのも嫌われるかなと思い、平静を装ったよ。
で、2~3時間ぶらぶらした後、香子さんに、

「そろそろ、行く?」

と促されてホテルへ入りました。

「こういうところ来る事ってないからなあ。」

と香子さんは物珍しげに辺りを見渡していた。
俺も当然初めて入るのでいろいろ見たい気持ちもあったけど、そんな事より何よりも、我慢が限界にきていたので、速攻で香子さんを抱きしめ、そのままベッドに押し倒し、唇を吸った。

香子さんのいつもと違ったよそ行きのメイクもキレイだったし、いい匂いがする。
そしてそんな香子さんと初めて唇を重ねた事が嬉しかった。

「○○君、ちょっと・・・もう~。」

最初は俺の腕の中でもぞもぞとしていたけど、そのうち諦めたのか身を委ねてきた。

「ねえ・・・シャワー浴びさせてよ。」

とも言われたけど、俺は汚れてるとかそんな事どうでもよかった。
そのまま抱きしめ何度も唇を吸った。

人妻熟女は本気出すと違う。
キスを続けていたら香子さんが激しく舌を絡めてきたんだけど、俺はそのやらしい舌の動きを口の中で感じただけで、何か全身がゾクゾクしたよ。

香子さんのブラウスを脱がした時は、やっぱりおっぱいに目がくぎ付けになった。
Dカップと言っていたが、ブラジャーからこぼれそうだ。
しばらくブラの上から揉みしごき、そしてブラを上にずらした。
仰向けに寝ていたからつぶれて横に広がっていたけど、すごい大きい。
乳輪もちょっと大きめで、茶色い乳首がのっている。
たまらんと思い、揉みまくった。しっとりやわらかい。
手が吸い込まれそうだ。
夢中になっておっぱいもてあそんだ。
乳首を吸った時、初めて香子さんの口から、

「ぁ・・・。」

と小さな喘ぎ声が漏れた。
乳首も硬くなってくる。
またそれで俺は興奮。

しばらくすると香子さんは俺を制止し、上体を起こし、自らブラのホックを外し、スカートを脱いだ。
俺もその間にトランクスだけになる。
そしてもういっぺん抱き合い激しくキスを交わす。
上体を起こした香子さんのおっぱいは、やっぱりと言うか、大きい乳の宿命で、少々たれてはいたものの、まだ重力に負けないとする気概は残っている感じ。
それにしてもかなりブラで上げてたんだなあ。

痩せてもなく太ってもない香子さんだが、脱ぐと腰の辺りなど、そこそこ肉がついている。
だけど、それが俺には淫靡に思えた。
熟女だなあ。
俺も元々年上好きだけど、まさかここまでいっちゃうとは思わなかった。

しばらくおっぱいを堪能した後、手で香子さんの股間の辺りを触ってみた。
ショーツの上からだったんだが、そこだけ妙に湿度が高いのが分かった。
あ、もう濡れてるのかなって思い、ショーツの中に手を突っ込む。
ごわごわと毛の感触を感じる。
それを掻き分け、割れ目に指を滑り込ませた。
案の定、すでに濡れていてとろとろになっていたので、にゅるっと指は簡単に入った。
しばらく指でくちょくちょやってみると、香子さんが、

「あ・・・ぅううん・・・。」

と、声を押し殺しながら喘ぐ。
手がきつきつなのでショーツを脱がし、またマンコに手をやる。
ころころしたものがある。これがクリトリスかと。
そこを弄ると、香子さんの声が急に一段と高くなった。

「ぁぁっぁあああ。」

突然だったので、ちょっとビックリして、

「あ、すいません。痛かったですか?」

と聞くと、顔を真っ赤にして、首を振り、

「ううん。もっと強くしてもいいよ。」

もしかして感じているのだろうか、童貞の俺の指で。
ちょっとしつこいくらいクリをもてあそんだ後は膣に指を入れてみた。
もう濡れ濡れでとろけているようだった。
一本二本三本まで入った。
もう一本いくかと思ったけど、怖いからやめた。
くちゅくちゅと三本の指を出し入れした。

「うん・・・あっぁぁあ・・・ふぅ・・・。」

初めて聞く香子さんのこういう声、職場では当然聞けない声。
何か不思議な気分だった。

俺の本音を言うと、早く入れたくて仕様がない。
女のマンコはしっかり濡らさないと入らないと思っていたし、童貞ならではの知識を動員して、手順としてとりあえず指でやってみたけど、香子さんのアソコはもう濡れているし溶けている。
これなら入るだろう。
もういいだろうとばかりに、

「香子さん、入れていい?」

と、尋ねると、香子さんは黙ってこくっと頷いた。
俺はゴムを取ろうと手を伸ばすと、香子さんはその手を掴み、

「初めてでしょ。そのままでいいわよ。その代わりちゃんと外に出せる?」

ここまでは思ったより順調だったので、外出しも出来るだろうと、ちょっと調子に乗って、生でやる事になってしまった。

が、挿入は手間取った。
ここかと思いきや、違ったり、入るか思いきや、つるっと滑ったりで、時間がかかってしまい、焦ってくる。
香子さんも、

「もうちょっと下かな、そうそこ。」

と教えてくれるのだが、上手くいかない。
うわあ・・・。
こんなみっともない俺を見て香子さん、興醒めにならないだろうか・・・。
しかしそんな俺を香子さんは微笑ましげな目で見ている。
そして、

「いい?」

と言って、俺のチンコを握り、膣口まで誘導してくれた。
俺は香子さんの介添えとともにゆっくりチンコを差し込む。
あ、入っていく。
ずぶずぶずぶと徐々に入っていくのが分かった。
全部入った時、つい初挿入の感激で、

「入りました!香子さん、入りました!」

とか恥ずかしい報告をしてしまった。
香子さんは目を細めクスっと笑い、

「うん、入ってるよ。」

と言った。

後は不器用な感じで腰を動かした。
思ってたように上手くはいかない。
でもやはり気持ちよかった。
俺の下の裸の香子さん。
俺が腰を叩きつける度、おっぱいがたぷたぷと上下に揺れる。
香子さんも頬を紅潮させ、

「ぅん・・・ぅん・・・ぅん・・・。」

と俺の腰の動きに合わせてリズミカルに喉の奥を鳴らす。
たまに、

「ぁあっ。」

と大きな声を出し上体をよじらせる。
うわあ、40歳の熟女だよ。
人妻だよ。
不倫だよ。
いつも一緒に仕事している香子さんの中に入ってるよ。
気持ちいいよ。
香子さんに童貞奪われるんだ。
妄想がついに現実になった。

俺のチンコは小さいし、香子さんのアソコは少々緩く感じたけど、

「○○くぅん、ぁあ・・・○○くぅん・・・。」

と声も絶え絶えに俺の名前を呼んでくれる香子さん。
そんな香子さんとセックスしているってだけで感極まって、俺は情けなくもすぐに絶頂を迎えてしまった。

10日もオナニー我慢するもんじゃない。
いく瞬間、どのタイミングで抜いていいか分からず、もうちょっともうっちょっとと粘って、ぎりぎりで抜いて腹の上に放出したのだが、ちょっと中に出しちゃったかもしれない。
スゴイ勢いでたっぷり出た。おいおい止まんないよ。
香子さんの濃い陰毛にもべったりとかかってしまい、後で

「おちないよ。」

と軽く怒られた。

その後、香子さんと一緒にシャワーを浴びた。
裸の香子さんに体洗ってもらったら、興奮してまた勃起した。
香子さんはしげしげとそれを見ながら、

「また、こんななっちゃったね。」

と上目づかいのいやらしい口調で言ってきた。
お願いして口でやってもらった。

「あんまり口でやった事ないから・・・。」

と言いながらも香子さんは俺の足元に跪き、一所懸命しゃぶってくれた。
上から見下ろす全裸の香子さん、そのたわわなおっぱいに目をやり、仕事中、香子さんの胸の谷間を覗き込んだ時の事を思い出した。
そしてどれだけこうなることを望んだ事か。
香子さんのいやらしい口が俺のチンコ咥えてくれた事に感激。
最後は口の中に放出した。

「二回目なのに、スゴイ出たね。」

香子さんはびっくりしていた。

結局2時間で5回も射精してしまった。
1回1回が早いんだけど・・・。
初めてで自分のことばっかり考えていて、香子さんを喜ばすとか余裕がなかった。
最後に謝ったら香子さんは、

「いいよ。結構よかったよ。女は子供産むと感じやすくなるのよ。」

とフォローのつもりかそう言ってくれた。

その後もたまに密会したが、向こうは人妻で子供もいる、人目もあるし、頻繁に会う事は出来なかった。
2~3週間に一度会えるくらいだった。
その都度、俺は香子さんの熟れた体を堪能した。

最終的に香子さんは、旦那の転勤で何処かへ引っ越していってしまった。
俺が大学2年になる前の春休みだった。
最後に会った時に、

「こういう関係いつまでも続けられないし、いい機会かもね。」

と、あっさり言っていたよ。
寂しくもあったが、仕方ない事だった。

俺は香子さんもいなくなったし、学年も上がりカリキュラムも変わったので、バイトの曜日を変更してもらった。
新しく入った曜日にはA君という一つ年下のバイトがいた。
今まではほとんど一緒に働いた事なかったのだが、彼には妙に自分に似たものを感じ、親しくなった。

かなりの月日が経ったある日、A君と飲みに行ったんだが、その時、俺は酔った勢いで、香子さんとの関係を告白してしまった。
当人もいなくなったし、時間も経ったし、こいつにだったら話してもいいかと思い。

すると驚いた事にA君も香子さんとやっていた事が判明した。
聞けば俺よりちょっと後のようだ。
俺とA君は香子さんに二股(?)かけられていたのだ。
お互い初めて知ったその事実に、最初はショックを受けたが、そのうち

「香子さん良かったよなあ。」

と二人して懐かしんだ。
ちなみにA君も香子さんが初めてだったらしい。

俺は騎乗位の香子さんを下から眺めるのが好きで、動かす腰に合わせて、激しく上下するおっぱいが好きだった。
その事を話すとA君は、

「いやいや、バックでしている時、鏡に映った香子さんの正面を見るのが最高です。腰を叩きつける度、四つんばいで垂れたおっぱいが揺れるのがいい。」

と言っていた。
なるほどと思った。
どっちにしてもお互いあの揺れる大きなおっぱいが好きだったわけだ。

香子さんとはあれ以来、会っていないけど、A君とは社会人になった今もたまに会う。
二人とも熟女好きは治ってません。

大学4年の頃の話

  • Posted by: moe
  • 2012年1月25日 08:17
  • 初体験

711 名前: えっちな18禁さん [sage] 投稿日: 2009/06/14(日) 21:44:50 ID:DVv+EndmO
俺が大学4年の頃の話。
この頃が人生で唯一エロい体験が出来た時期だった。
工学部の建築学科だったので、女はほとんどいないのだが、たまたま俺が入った研究室には大学院生の女(23)が2人もいた。
一人はいつも笑顔で小さくてかわいい感じのA子、もう一人は大人びた感じで美人系なのだがちょっと恐い感じのB子だった。
 
この研究室は結構仲良く出来る雰囲気で、月2回ぐらいはみんなで飲みに行っていた。
アイドル的存在のA子は酔うと人懐っこくボディタッチをし、益々かわいくなっていた。
B子のほうは冷静なのだが酔うと下ネタ満載で A子と一緒に当時の彼氏(A子もB子も彼氏持ち)とのSEX話で盛り上がっていた。

みんなは笑って聞いていたが、俺は童貞だったのでかなり興奮もしていた。
いつも飲み会の時はえっちな会話をするし、特にA子はボディタッチもしてくるし、可愛かったので、たまらず帰宅後はA子をおかずにオナニーにあけくれていた。

712 名前: えっちな18禁さん [sage] 投稿日: 2009/06/14(日) 21:46:38 ID:DVv+EndmO
転機がおとずれたのは、半年ぐらいたった9月頃。
その日は雨だったこともあり、学校が終わったあと、B子に帰り車で送ってくれと頼まれた。
俺はA子のほうが好きだったとはいえ、女の子とふたりで帰るなんて初めてだったので、かなり緊張した。

B子「ごめんね~。」
俺「いいっすよ。」
B子「Cくん(俺のこと)ってさぁ、彼女いないの?」

なんとなく、彼女がずっといないなんて恥ずかしかったので、

俺「去年別れちゃって、今はいないんですよ。」

と嘘をついた。

B子「そうなんだ、じゃあ今はフリーなんだね。ふーん。」
俺「・・・。」

かなり緊張してたし、B子って飲んでないときはちょっと恐い感じなので会話はあまり続かなかった。
その日は、何事もなく帰宅した。

713 名前: えっちな18禁さん [sage] 投稿日: 2009/06/14(日) 21:53:29 ID:DVv+EndmO
次の日、雨は降ってなかったが、また帰り送ってよって言われたので、また車で二人で帰ることになった。

B子「今日もごめんね。」
俺「大丈夫っすよ!」
B子「ちょっとドライブ行こうよ。」
俺「えっ、はい、いいっすよ。どこ行きます?」
B子「うーん、ホテル行く?」
俺「えっ?はい?ホテルって何ですか??」

俺はかなり動揺して、わけのわからないことを言っていた。

B子「いや、落ち着いて話したいから・・・。」

童貞の俺は、どうしたらよいかわからくなって、

俺「B子さんって彼氏いるんじゃないんでしたっけ?」
B子「・・・。」

空気が固まってしまった。

714 名前: えっちな18禁さん [sage] 投稿日: 2009/06/14(日) 21:54:30 ID:DVv+EndmO
俺は気が動転してるし、ひょっとして童貞卒業?っなんて色々考えて適当に車を走らせていた。
B子は彼氏のこと、俺のことを色々考えてたのだと思うが、童貞の俺はSEXのことで頭がいっぱいだった。
一時間ぐらい無言で、車を走らせると

B子「ホテル行く?」
俺「行きますか。」

俺たちはラブホに行くことになった。
幸い?なことに、B子からあそこのラブホに行こうとか、コンビニ寄っていこうとか、言ってくれたので、実は何も知らない童貞の俺でも無事ラブホに行くことが出来た。

715 名前: えっちな18禁さん [sage] 投稿日: 2009/06/14(日) 22:27:15 ID:DVv+EndmO
部屋に入るとすぐに、電話がなった。どうやらフロントからのようだ。B子がすかさず電話に出て、

B子「はい、宿泊でお願いします。でいいよね?」
俺「はい。」
俺「(宿泊かよっ!?これはマジで童貞卒業??どうしよう?どうやってSEXすりゃいいんだっけ??やべぇ、俺、彼女いたことになってたんだった。。)」
B子「こっちに来て。」
俺「はい。」
B子「キスしよっか?」

B子は俺の返事を聞く前にキスしてきた。
俺はこれがファーストキス。
B子は舌も入れてきた。
俺もわけもわからず舌をペロペロしてみた。
そしておっぱいを触ってみた。

B子「あっ・・・っん・・・。お風呂入ろっか?」
俺「はい。」

716 名前: えっちな18禁さん [sage] 投稿日: 2009/06/14(日) 22:28:12 ID:DVv+EndmO
B子「どうする?先に入る?」
俺「一緒に入ります?」
B子「ははっ(笑)いいよ。一緒に入ろっか。じゃあちょっと先に入るから。あとで呼ぶから待ってて。」
俺「はい。」

B子は先にお風呂に行った。

俺「(ふー。落ち着け落ち着け。そうだ、ちんちんの皮はむいておこう。やべぇ、コンドームつけたことないや、どうしよう、童貞ってバレるかな、どうしよう・・・。)」

なんて考えてると

B子「入ってきていいよ。」
俺「はい、行きます。」

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隣の課のN子

  • Posted by: moe
  • 2011年10月24日 16:28
  • 初体験

328 :その1 :03/11/19 21:06 ID:VVkhoHh9
数年前の新年会の席上、前年の暮れに仕事上世話になった隣の課のN子と、

俺:「今度お礼に晩メシおごるよ。」
N:「ホントですか?じゃ都合のいい日をメールします。」

という会話をした。
俺には何の下心もなく、なかば冗談のつもりだったのでその後忘れかけていたが、半月くらい後にメールで返事が飛んできた。

「急で申し訳ありませんが、今夜じゃダメですか?」

とのこと。
その夜は予定もなく、仕事も早く終わりそうだったので、待ち合わせの場所と時間を指定し、

「行きたい店か、食べたい物を考えておくように!」

と書き添えて返信した。
N子はその時27歳。
腰近くまで伸びるストレートヘアに、細面で切れ長の眼を持つ典型的美人型。
身長は170センチ近くあったが、体も細身で、胸もさほど大きくなかった。
しかし尻が外人のように大きく張っているのは、彼女が好んで着るAラインのロングスカート越しでもよくわかった。

329 :えっちな21禁さん :03/11/19 21:07 ID:VVkhoHh9
待ち合わせの喫茶店に行くと、いつもN子と仲良くつるんでいるY菜もちゃっかりついて来ていた。
淡い期待を抱き始めていた俺は、内心

「チッ!」

とがっかりしたが、

「やぁ、今夜は両手に花だな!」

などとオヤジまがいのギャグをかまし、恐縮するY菜を歓迎した。
Y菜はN子の1コ下の26歳、身長は160センチ少々で中肉からやや細め。
あどけなさの残る大きな瞳と、いつも着ているゆったりした服のおかげで気がつかなかったが、後にかなりのナイスバディであったことを知る。

その夜は結局、「食う」より「飲む」ことになり、彼女たちが希望するホテルのラウンジ・バーに行った。
飲み始めてしばらくは職場のことなどをにぎやかに話していたが、妙な眼くばせをした途端に二人ともうつむいてしまった。

「ン?」

と、何かおねだりするような顔つきで見上げるN子に問いかけの視線を送ると、

「実は、Tさんにお願いがあるんです。わたしたちを抱いてください!」

と小声で一気に喋り、頬を真っ赤に染めてさらに深くうつむいた。

330 :えっちな21禁さん :03/11/19 21:07 ID:VVkhoHh9
あまりの驚きに思わず椅子から腰を浮かせてしまった俺は、ハンカチを出すフリをして取り繕いながら座り直し、二人に顔を近づけ、ヒソヒソと話した。

俺:「どういうことなの?」
Y:「Nさんの言ったとおりです。」
俺:「いやだから、何でそんなことを?」
N:「こんなところじゃ、詳しく話せません。部屋を取ってありますので、そちらで聞いてもらえますか?」

!?

さっきほど驚きはしなかったが、ワケが解らなくなった。

「抱いてくれ?部屋を用意した??」

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ばれた童貞

  • Posted by: moe
  • 2011年9月26日 08:03
  • 初体験

25歳童貞。
俺は歌舞伎町にいた。
目指すはソープランド。
はじめての女性体験をするために。

そして店の前にたどり着いた。
水撒きをしている店員と、今まさに入店しようとする俺。

「あれ?T君?」

突然の呼びかけに振り向くと一人の女性。
バイト先のKさんだった。
22歳。
名古屋巻きのお姉系。
セクシーなキャミソール、ワンピース姿。

「あれ?ここ・・・ソープランド・・・?」
「いや・・・その・・・。」

言い訳のできない状況。
興味深そうに眺めてる店員。

「こういうところに行くんだ~?」
「は、初めてだよ。一回も行ったことないし・・・。」
「ふ~ん。彼女いなさそうだもんね~。」

鼻で笑った感じの言い方。

「もしかして、イナイ歴イコール年齢とか?」

図星だ。
黙りこくる俺。

「もしかして当たり?ごめ~ん、痛いとこ突いちゃった?」

たたみかけるKさん。
もはや返す言葉もない俺。

と、ここまでくればご想像がつくことと思いますが、このあと俺はKさんとホテルへ行くことになりました。
とは言いましても、ソープのために用意した金を使ってのことですが。
Kさんはいわゆるデリヘル嬢だったのです。
つまり、Kさんのお店に金を払い、Kさんを指名、ラブホへGO。
というわけです。
では続きを。

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筆下ろし

  • Posted by: moe
  • 2011年9月 9日 07:39
  • 初体験

彼女は

「ヒロくんは肩が広いねー。」
「背中が大きくて格好いぃ。」

と言ってれました。
そして肩にチュっとキスをしてくれた時に背中に当たったタオル越しの胸の感覚が今も忘れられません。

何度かお湯を掛けてもらった後、誘われて一緒に湯船に向かい合いで入りました。

彼女はまだタオルで隠したまま。
俺も下半身はタオルで隠したまま。

家庭用の湯船は二人で入るにはもちろん狭く、彼女の脚と俺の脚は自然と絡み付く位置関係に。
しかし俺は緊張したまま微動だに出来ず、彼女の脚の体温を感じるものの押し付けることもできませんでした。

「彼女は初めての彼女?」
「そうです・・・。」
「じゃ、ヒロくんは女の人のことまだ知らない?」
「はい・・・。」

そんな会話を湯船に入ったまま二人ぎこちなくした記憶があります。

「あたしも別にいつも男の人をこんな風に誘う訳じゃないんだよ(笑)」
「ヒロくんがちょっとタイプだったんだけど、店長に彼女がいるって聞いてたから・・・。」
「今日は何故かお姉さんぶっちゃったみたい・・・。」

俯き加減で照れた様子で話してくれた明美さんはとても綺麗でした。
少ししてから恥じらいながら

「やっぱりゴムとかは持って無いよね?」

と聞かれ、もちろん持っている訳など無く、

「はい・・・。」

と答え、しばらく頭をフル回転させてから気丈にも自分は

「そのままじゃ迷惑かけちゃうから帰ります!」

と返事をしました。
彼女は少し悩んだ様子しながらも

「ううん。今日はヒロくんの記念日なんだからダメだよぉー。」

と言ってくれました。
それを聞いて嬉しいながらも

「やべ!出来たらどうするんだろう?」

なんて考えてると、いきなり俺の脚のあたりを明美さんが触れてきました。

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先輩のお母さん

  • Posted by: moe
  • 2011年9月 5日 08:08
  • 初体験

僕の初体験、今年の夏です。
相手は高校の先輩のお母さんでした。

僕はまだ、高校3年生で、別の社会人となっている友達と飲みに行っていた時、街でバッタリであったのです。
先輩のお母さんなので、高校生で飲みに行っていることが、先輩(卒業し、現在は大学生)の耳に入ると恐ろしくて、どうしょうかと思いました。
でも、

「黙っていてあげるから、今日は一緒にどう?」

の誘いに、2次会のカラオケに同行しました。
先輩のお母さんと女友達5人にカラオケへ連行されました。

友達のお母さんは42歳ですが、色っぽく、大変おしゃれでした。
一緒に居た女性からはカラオケでは

「若いっていいね。」

と大変羨ましがられました。
カラオケでは友達のお母さんはあまり、歌わず、話しばっかりです。
話しをしている時、横でぴったり座っている先輩のお母さんの手が伸びてきて、テーブルの下で僕の手を軽く握りました。

びっくりしましたが、僕も回りにきづかれないよう握り返しました。
(その時、僕のチンポはもうカチカチになっていましたが、気づかれないように腰を引いていました。)
二人がこっそりといちゃついていることは、みんな会話やカラオケに夢中だったので、あまり気づかれなかったようです。

0時をまわり、いよいよ解散となったので、店を出ました。
でも二人がいちゃついていることに気づいたお母さんの友達が、寄ってきて

「私もこんな若~い彼氏がほしいわー。」

と皆の前で僕に抱きついてきました。
その時、ふと手が伸びカチカチになった下半身をわからないように握られました。
(いい気分でした。)

「仲良く」と羨望の眼差しで見送られ、皆、次々とタクシーに乗り、僕と友達のお母さんだけが、取り残されたように二人きりになりました。
少し腕を組んで一緒に歩きました。
肘にオッパイの感触を感じました。
ビルの陰に隠れた時、少し酔ったせいもあって我慢できなくなり、お母さんをビルの陰に引っ張り、抱きつきました。
(無意識にかちかちになった下半身を押し付けていたかもしれません。)

その時、お母さんが、

「おばさんだから、ダメよ、まだ高校生でしょう。」

と断わられたので、「シュン」としたところ、しばらくして、

「○○君童貞?」

とか

「彼女は?」

とかいろいろ質問されました。
そのうち先輩のお母さんから

「ちょっと酔い覚ましていかないとやばいでしょう。」

といわれ、いつの間にか、ホテルに入り込んでしまいました。

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幼馴染みの看護婦さんと

  • Posted by: moe
  • 2011年8月18日 08:52
  • 初体験

約10年前の中学3年の夏休みが始まってすぐの時、バイクと軽自動車の事故に巻き込まれて1メートルほどある高さの上から下の空き地に落ちて右腕を骨折。
すぐ近くにある整形外科に運ばれると

「M君(俺)・・・どうしたの?」

と看護婦から声を掛けられた。
最初は分からなかったが、すぐに

「もしかして・・・K姉さん?」

と聞くと

「そうよ。事故なの?」

と聞きながら痛み止めの注射をした。
K姉さんは6歳年上で住んでいる家も近所で小さい頃からよく知っている幼馴染みだった。
事故の状況などを説明した後、入院することになった。
親が駆け付けた時、

「宿題はどうする?」

ということになったが、K姉さんが

「入院中は時間が空いている時に私が教えます。」

と言った。
入院はたまたま病室が個室しか空いていないということもあり、個室に入った。
入院して最初の数日は骨折部分に金属を入れて固定する手術やギプスを付けたりする為に大変だったが、1週間ほどすると学校の宿題をする以外はやることがなかった。
K姉さんは俺と幼馴染みと言うこともあってか担当になってくれて休憩時間や仕事が終わった後、休みの日などに来てくれた。

何もすることがない時間はよく話をした。
K姉さんは俺が小さい頃のことを覚えていて

「甘えん坊でよく甘えてきた。」

とか言われた。
俺は

「また甘えていい?」

と聞くと

「いいわよ。」

と言って左手をつないできた。
入院中はやることがないために学校から出された宿題も予定より早く終わってやることがなくなるとK姉さんと話をする機会も増えた。
K姉さんが仕事が終わって俺のところに来た時に

「何か不便なことはない?」

と聞かれ、俺は冗談で

「今は何もすることないし、夜になると淋しい。」

と言った。
すると

「今日はは土曜日の夜だから一緒にいてあげようか?今は病院の寮にいて家には帰らなくていいから。」

と言った。

「ウン。」

と言うと

「だったら着替えて夜勤の看護婦に言ってくるね。」

と部屋から出て行って5分ほどして戻ってきた。
服装はTシャツにジーンズのショートパンツで生足だった。
俺はこういう状況になるとは思っていなかったのでその事を言うと

「幼馴染みだからいいのよ。普通だとダメなの。」

と言った。

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出会い系で知り合ったおばさんと

  • Posted by: moe
  • 2011年7月 6日 10:41
  • 初体験

498 ◆Lazy8o/mP. sage New! 04/08/20 19:17 ID:qsvRjUE2
当方18歳ですが、出会い系で知り合った44歳のおばさんと会うことに。
一応童貞とは伝えてあるけど、このスレ見てちょっと迷い中。
独身だし、ずっと待ってた機会なのですごく行きたいけど・・・。
顔はまあ心配するほどじゃなかったけど、写メなので微妙かも。
どんな身体してるんだろう?
妄想ばかり先行してしまいます・・・。
今日6時なのであと3時間!

499 ◆Lazy8o/mP. sage New! 04/08/20 19:17 ID:qsvRjUE2
今帰ってきました・・・。
感想は・・・

「すっげー疲れた。」

の一言です。
会ってから食事になったんですけど、なんか色々

「若いわね。」

とかほめてくれてすごいいい人って感じだったんですけど、お酒入ってからちょっと違いました。
完全に酔っちゃった感じで、歩いてホテルに行ったらエロになっちゃって・・・。

「@@くんのおちんちんは今どうなってるの?」

とかいってズボン脱がされてそのまま口へ。
そこからは

「いうこときいたら気持ちいいことしてあげるから。」

の誘惑に負けて色々されてしまいました。
何発か出して冷静になっておばさんの身体を見たら、感想としては

「崩れてるなー。」

って感じだったけど、なんかそのまま勃起しちゃったりとかして、もう一回入れさせてもらったりと・・・。

500 ◆Lazy8o/mP. sage New! 04/08/20 19:18 ID:qsvRjUE2
童貞喪失は騎乗位でした。
実際は1分とかもたなかったと思う。
くねくね動く腰とかまじエロくてもうちょっとがんばれるかなって思ったけどだめでした。
恥ずかしながらそこから夢中でやらせてもらってました・・・。
最初に口に出しちゃったのを入れて7回出したかな?
おばさんが元気だってびっくりしてたけど、

「まだ立つ?」

って強制的に勃起させられたのが多かったし。

「セックスってどう?はまっちゃうとか思う?また相手になってもらえないかしら?」

ってメール来たけど、本気でまた会ってしまいそうです。
でもマンコってすごいグロっすね。

501 ◆Lazy8o/mP. sage New! 04/08/20 19:18 ID:qsvRjUE2
>>207
事前の観察はして無かったです。
すごい見たかったので見せてっていったら股開いて見せてくれて・・・。
またすぐに入れさせてもらったけど、エログロっすね。
中は予想以上に気持ちよかったです。

(ぎゅうー)

ってかんじでマジで締まるし、勝手に動くし・・・。

502 ◆Lazy8o/mP. sage New! 04/08/20 19:19 ID:qsvRjUE2
>>210
食われたほうは何がなんだか・・って感じで。
色々されて恥ずかしかったし、でも気持ち良いし。
ちなみに僕はネットで出会いました。
おばさんもネットで学生と会ってるって言ってたなあ。

503 ◆Lazy8o/mP. sage New! 04/08/20 19:19 ID:qsvRjUE2
>>212
結論からいうと早まったかなって感じ。
でもこれからもなんか会いそうだし、正直、性欲には勝て無そう。
またおまんこにいれさせてほしいよ、ものすごく。

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合格のお祝い

  • Posted by: moe
  • 2011年6月30日 11:11
  • 初体験

私は女子大に通いつつ家庭教師のバイトをしているのですが、バイト先の男の子と事に及んでしまいました。

本当は仕事以外で生徒と会う事は禁止なのですが、志望校合格のお祝いにこっそりデートをする約束をしており、一緒に映画を観に行きました。
その帰り家の近くまで彼を送ると

「もう少し喋りたい。」

という事で児童公園に立ち寄りました。
もう日も暮れていたので寒かったけど住宅街なので他に入る所もなく・・・。
しばらく話しているとコイバナになり、彼が私に告白しようとしてる事が何となく分かりました。
でもなかなか言い出せずに落ち着かない様子の彼が可愛らしく思えて、こちらが雰囲気を作ってキスをしました。

彼はすごく緊張していて、私からの一方的なキスでしたがそれが逆に興奮してしまい相手の体を触ると、彼は既に勃起していました。
場所が場所だけに人が来ないか気になりましたが、彼の膝の上に向かい合う様に座り服の中に手を入れさせて胸を触らせながら、オチンチンをしごいてあげました。

彼は恥ずかしがって、初めはどうして良いか良いか分からない様子でしたが段々積極的になり、両手で胸を掴んだり、乳首をいじったりしだしたので私も感じてしまいました。

でも場所が場所だし、ゴムも無かったので挿入は出来ず、私もちょっと残念でした。
手コキで2回出してあげた後、今度はちゃんとキスをしてバイバイしました。

後日、彼の童貞を頂いて何度かエッチしてます。
私には別に彼氏が居るのですが;;

もう家庭教師の契約は切れてるし、高校に行ったら忘れられてっちゃうのかなぁ・・・と思うと寂しいですが、私も今はまた別の生徒を見ているので、誘ってみようかなぁ、なんて思ってます;

叔母さんで筆おろし

  • Posted by: moe
  • 2011年6月27日 07:49
  • 初体験

俺がオナニーを覚えたのは、中学1年の時だった。
叔母さんに教えてもらった。

俺の両親は共働きで帰りが遅くなるときは、近所に住む母の妹の叔母さんの家に行って食事をしていた。
叔父さんは運転手で出張が多く、あまり家にはいなかった。
家には俺より一つ年上の従兄弟がいて一緒に遊んでいた。

ある日、いつもは従兄弟と一緒に風呂に入っていたが、俺が腕を骨折し一人で体を洗えない為、叔母さんが一緒に入り洗ってくれた。
最初は服を着ていたが

「これじゃ私も濡れちゃうわね。」

と言って、上半身はブラだけになり洗ってくれた。
俺は母親以外の女性の下着姿を初めて見て興奮していた。
叔母さんの乳房は白く大きく、また腕の付け根からは真っ黒な腋毛が見えていた。
叔母さんは

「何見てるのよ。」

と笑っていたが、

「オッパイ見たいの?」

と言ってブラを外してくれた。
俺は完全に勃起し、それを叔母さんは見つめていた。
あまり恥ずかしいとは思わなかったが、叔母さんが握って来たときはビックリした。
叔母さんは

「もう、自分でやってるの?」

と聞いてきたが、俺はよくわからず黙っていた。
叔母さんが

「アキラ(従兄弟)が中1の時には、自分でしてたわよ。」

と言って、石鹸のついた手でこすってくれた。
俺は叔母さんの指の中ですぐに射精した。
それから、体の石鹸を落とし、風呂に入った。
叔母さんも

「私も洗おうかしら。」

と言って、下を脱ぎ、体を洗い始めた。
叔母さんの下半身はおへその辺りまで毛が生えてかなり濃かった。
叔母さんが

「ねぇ、見たことある?」

と言って股を広げてくれた。
それから、自由の利く右手を取り、股間へ導いてくれた。

「ちょっとした出っ張りがあるでしょう、それをこすって。」

と言われこすり始め、そのうち、指を穴に入れられ、

「出し入れして。」

と言われたのでそのとおりにやった。
しばらくすると、叔母さんがもういいわと言ったので止めたが、叔母さんの体が硬くなるのがわかった。
その日はそれで終わり、家に帰った。

2週間ほどして叔母さんに会った時に叔母さんから

「自分でしてるの?」

と聞かれたので、時々と答えたら、叔母さんが

「嘘つき。お母さんが言ってたわよ、としや(俺)がせん摺りを覚えて毎日やってる。アキラの時もそうだったの。」

って、それにあんた気づいてないでしょうけどお母さんにばっちり見られてるわよ、と言って笑っていた。
この叔母さんには、この1年後に、初フェラ、1年半後に筆おろしをさせてもらい、3年後に初アナルも経験させてもらった。

叔母さんとの関係は高校卒業まで続いたが、その間に叔母さんは実の子のアキラの筆おろしと俺の友達2人の筆おろしをしてくれた。

家庭教師

  • Posted by: moe
  • 2011年5月12日 13:00
  • 初体験

俺は25でまだ家庭教師やってんだけど担当してる子に手をつけちゃってからもう2ヶ月くらい経つ。
週3でその子見てて、火・木の夕方は家の人が留主だからもう15回くらいしたのかなぁ。
その子の名前は澄香ってんだけど(実名ね)、小学校五年生になったこの4月から俺が勉強を見てる。
体は小さめ、腰はまだくびれてるって感じしないけど、胸は結構発育いいなあって感じにふくらんできてる。
顔はめちゃくちゃ可愛いとは言えないけど猫っぽくってよしよししたくなる感じだよ。
頭は俺の小房の頃と比べたら全然良くて、ものおぼえもいい。
ちょっとませてて携帯なんか持ってるよ。

後で澄香本人から直接きいた話なんだけど、初めの頃から俺に好感持ってくれてたみたい。
2ヶ月ほど前になんでやってしまったかっていうと雑談してる時に澄香が、同じ学年で初体験した子がいるって話になって、まあそんな流れからエッチな話になった訳だ。
今まで澄香に対してあまり性的な目で見なかったしどっちかと言うと親戚の子とか近所の子くらいにしか見なかったけど、なんていうか、小五ってそうやって性に芽生えるんだって思ったら急に意識しだしちゃった。
澄香の秘密教えてよ、なんて言ったらクローゼットの中からエロビデオとエロ本出してきた。
俺でも初めてエロビデオ手に入れたのは中2なのにホント今の小学生はませすぎ。

澄香が俺の秘密も教えなきゃズルイって言うからまあ秘密でもなんでもないんだけど今までつき合った女とどんなセックスしたかって言うのを教えてあげた。
どうやって指使うと濡れるとか、ローターで一人エッチさせてビデオに撮ったとかそういう話だけどそれでもやっぱ小学生だからかなり聞き入ってたよ。
もうそこまでいくと俺はふざけた感じで話してたけどかなり興奮してた。

で、ふざけた延長で、澄香の持ってるビデオ見たいなぁ、って言うと簡単にオッケーが出たから家の人はいないけど一応部屋に鍵かけて、澄香の部屋で一緒に見た。
ビデオの内容はありふれてた。おもちゃ使ってイカセる前戯があって男二人に順番にされるってやつでもちろんモザイクありだった。
部屋のフロアにならんで座って見てたんだけど触りたいなぁ、と思って澄香の後ろに行っていい?ってきいた。
小学生相手になんでドキドキしてんだと思ってたけど情けないがかなりビビッてたかも。

うんってうなずくから澄香の後ろにまわって手まわしちゃおっかなー、なんて言って後ろから抱きかかえる感じで座ったまま手をまわした。
(内心超ドキドキ)
雰囲気から澄香もかなり興奮してるっていうのわかったし俺の事を男として興味があるっていうのもわかってたけど、やっぱ小学生の自分の教え子を性の対象として捉えるのはまあ普通とは言えないし、何よりまあ犯罪だから俺の中でもかなり葛藤があった。
5分くらいずっと悩んでたけど、ここまできたんだしやっちゃえみたいな自暴自棄っていうか、理性が興奮できかなくなってっていうか、そんな情況でビデオ見ながら抱えてた手で服の上から発育中の胸にそっと触れてみた。
わかってたけど、抵抗しないから、そのままゆっくり回すように揉んだ。
無言でやってるのも辛い感じだったから

「澄香のおっぱいさわっちゃってる。」

って言うと

「気持ちいいかも・・・。」

って言ってくれたから、その時、ああ今日ヤレちゃうかもって思った。

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先輩と

  • Posted by: moe
  • 2011年5月10日 18:25
  • 初体験

先日部活の先輩マネージャーと想定外の初体験した!

はっきり言ってかわいくはないしかなりのおでぶちゃんですが愛想は良くて、帰る方向も一緒なんで結構帰り道で話す事も多く仲は良い方だった。
その日は俺の貸したDVDを先輩が学校に持って来るのを忘れたんで先輩の家に寄る事になった。
家は誰もいなくて父親は単身赴任、母親は病院の夜勤だと言う事だった。
居間に上げてもらい先輩は飲み物を持って来てくれた。
そしてテレビの下のキャビネットの前にしゃがみ込み DVDを探し始めた!
奥にあったらしく四つん這いに近い形で奥に手を伸ばした。

その時に制服のスカートから太い足とパンティがはっきり見えた!
色はオレンジだった!

「先輩パンツまる見え!」

って言ったらびっくりして隠そうとしたんでキャビネットに頭と肘を重いっきりぶつけてしまった!

「いった~い!」

とその場に座り込んだ。
俺は先輩に聞いて冷蔵庫から氷を台所にあったコンビニ袋に入れて持って来て、一つは先輩が頭に、もう一つで俺が肘を冷やしてやった。

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遠い日の青い思い出2

  • Posted by: moe
  • 2011年4月 6日 10:29
  • 初体験

遠い日の青い思い出1続き

829 名前: ディオ 投稿日: 02/09/30 02:18 ID:vYzNu3/M
あれから数日がたちました。
もうあとちょっとで大学生、そんな時期でした。
当然といえば当然なんですが、オレはあの出来事が忘れられませんでした。
かっこつけて言うと夢のようなカナエとの時間。
何度もカナエとのことを思い出してはオナニーをしてしまいました。
オレは妄想の中で実際にはカナエにしてもらえなかったフェラチオなんかをしてもらったりしていました。
カナエのにっこり笑った笑顔がオレの中で鮮明に甦ります。
オレは何度もその笑顔を思い出しながらオナニーを繰り返しました。
そこまでの経験をしたことで、オレはその先をしてみたくってたまらなくなっていました。
カナエと連絡をとってこの前の続きを、なんて期待もあったんですが、それはなんかはずかしくってできませんでした。
カナエとのことはこの前のことでひとつの物語として完結してるような気がしていました。

830 名前: ディオ 投稿日: 02/09/30 02:19 ID:vYzNu3/M
なんかHなことだけを考えている自分がちょっとイヤだなぁと感じたこともあり、

(自分の中で一区切りをつけなきゃ。)

そんなふうに思いました。
さて、そんな時に相手をどうするか。オレは一人の後輩にあたりをつけました。
後輩の名前はキヨミとしておきましょう。
オレの1コ下の後輩です。
オレの高校は運動会の中の競技に男女二人がペアを組んで二人三脚をするっていうおいしいのがあるんですよ。
んでオレはキヨミとペアになったわけですね。
ちなみにこのペアってのは勝手に決められるんでランダムなんです。

831 名前: ディオ 投稿日: 02/09/30 02:21 ID:vYzNu3/M
キヨミは背の高い女のコで170近くありました。
やせても太ってもいないくらいで体格がよく、見た目からもおっぱいが大きいのがわかる、そんな感じのコです。
髪は長くっておとなしそうな顔つきをしていました。
二人三脚だから、こう肩を組むわけですよね。
その時にぽよぽよしたものが当たるんですよね。
で、半身が密着しちゃうんで練習中は興奮しまくりなんですよね。
まぁ、さすがにね、遠慮もありますからそんなにベタベタはしませんでしたけど。
でもキヨミが言ったんですよ。

「練習して1位とりましょうよー。」

運動会のための準備期間は二週間くらいありましたからけっこう密着プレイを楽しんでましたね。
肩も思いっきり抱き寄せちゃったりして。
おっぱいの揺れが直接感じられてけっこうギンギンに立たせてました。
でもその状態で全力疾走してましたから。
アホですね。

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遠い日の青い思い出1

  • Posted by: moe
  • 2011年4月 5日 15:00
  • 初体験

698 名前: ディオ 投稿日: 02/09/26 02:34 ID:knLOKbSQ
えっと、これ高校の最後の頃の話です。
んー10年以上前の話になっちゃうんですけど。
卒業式も終わって大学入学やら就職までちょっとだけ期間があったんでみんなで打ち上げやったんですね。
友達ん家が旅館をやってたんで一室を借りきってやったんですけどね。
やっぱ夜の飲み会をみんな楽しみにしてたわけですよ。
比較的マジメな高校だったんでそんなに飲んだりする機会があるわけでもなく飲み慣れない人のほうが多かったんですね。
まぁ次々につぶれていったわけです。
一人、また一人と。

699 名前: ディオ 投稿日: 02/09/26 02:36 ID:knLOKbSQ
もちろんそんな中で酔った女のコを介抱しつつさわっちゃったりするわけですよ。
背中をさすってあげながらなぜか胸の方まで手の平がスライドしていったりと。
ぐったりしてる女のコは余裕ないから触られるがままってカンジで。
そのうち明らかに背中よりおっぱいをさするほうにウェイトがかかっていきました。

女のコが

「はぁはぁ。」

いう声がキモチ悪いからなのかキモチいいからなのか(まぁキモチ悪いほうだったんでしょうけどね)、すっげぇ興奮するんですよ。
まわりの目も一応あることはあるわけで背中をさする手はダミーで死角を利用してもう一方の手でおっぱいをナデナデしたりして。

そんなにおっきなおっぱいだったわけじゃなかったと思います。
でも当時ドーテーだったオレは夢中になってさわってました。
パンツをぶち破ってしまいそうな勢いで股間が燃え上がってたのは覚えています。

700 名前: ディオ 投稿日: 02/09/26 02:40 ID:knLOKbSQ
やっぱ興奮はエスカレートしますよね。
さすってるだけじゃガマンできなくなってきて、そのうちおっぱいをぐにぐにと揉みだしたわけです。
もちろん死角での出来事です。
でもぐったりしてる女のコは

「○君、ごめんね、ホントにごめんね。」

って言うんですよ。
おっぱいぐにぐにしてるオレにですよ。
背中をさする手にしか気づいてなかったんですかね?
ま、よくわかんないですけど。

申し訳なさそうにいう彼女、サチちゃんとしときましょうか。
そのサチちゃんはいうわけですよ。

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中野さん7

  • Posted by: moe
  • 2011年1月31日 09:04
  • 初体験

中野さん6続き

711 ○○ ◆7gBpJ8SNck sage New! 2006/07/07(金) 20:05:24 ID:ActnVXOPO
高校を俺達2人は留年せず無事に卒業した。
中野さんにとっては4年の高校生活、色々な想いがあるだろう。
俺は中野さんに出会ってからは本当に高校生活は短く感じた。

3月の上旬。
卒業式が終わり、俺達の高校生活は幕を閉じた。
でも学校から帰る前に色々な教室を周る事にした。
もちろん中野さんと一緒に。
音楽室、調理室や図書館に特別棟の各教室。
そして体育館、それとHした体育館倉庫。

「そういえばさ、ここで1回した事あったっけ。」

そう言って笑う中野さん。
俺も横で

「懐かしいなぁ~。」

と思いながら笑っていた。
最後に自分達の教室へ行った。
時間はもういつもなら放課後くらい。
卒業式のあとなので校舎には誰もいなかった。
そんな事を考えると違う方向へ頭がいってしまう。
急にムラムラしてくる。

712 ○○ ◆7gBpJ8SNck sage New! 2006/07/07(金) 20:06:30 ID:ActnVXOPO
中野さんは教室に入るなり、とっさに自分の席へ行って腰を掛け、頭を机につけた。

「ここも今日で終わりか~。4年いたけどなんか早かったな~...。ねぇ、そんなとこに突っ立ってないで○○もここ来れば?」

中野さんが俺を呼んだ。
すぐに俺は中野さんのもとへ行った。
頭の中はHな事でいっぱいである。

(最後だしな...。もしかしたら。)

「お願いがあるんですけど...聞いてくれますか?」

モジモジしながら言った。
何も疑問をもたずに中野さんは、

「なぁに?」

と答えた。
思い切って言ってみた。

「えっと!あ~...今日で学校も最後だし...。ここに来る事はもうないと思うから、最後!最後にここでしません?」

いつもなら驚かない中野さんも少し驚いていた。
思い出にってわけじゃないけど最後なのでここでしたかった。
俺がずっと頼み続けたら中野さんも

「じゃあ、いいよ。」

と言ってくれた。
高校最後の日に、教室でH。
かなり興奮した。

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中野さん6

  • Posted by: moe
  • 2011年1月30日 21:33
  • 初体験

中野さん5続き

596 名前: ◆7gBpJ8SNck [sage] 投稿日:2006/07/01(土) 16:23:27 ID:wvJQfxadO
年が明けても俺達は順調に付き合い続けていた。
2月14日、バレンタインデーに俺は中野さんの家にいた。

「年に1回の特別の日だから。一緒にいようよ。」

これを言ったのは中野さんだった。
当日は学校をサボり、中野さんの家へ。
ちょっとサボり過ぎだけど...。

部屋の中ではずっとイチャイチャしてた。
中野さんからもらったチョコは手作りだったな。
丸い形をしたチョコに、上に文字が刻まれていて横から順に見ていくと言葉になっている。
書き込むのは恥ずかしいのでやめます...。

「これって手作りですか?」
「もちろん!結構上手でしょ?」

俺はもらえた嬉しさに加え、手作りという事に感激に何度も笑顔でうなずいた。
食べるのがもったいなかったが、中野さんの喜ぶ笑顔が見たくて何個か食べた。
やはりうまかった。

(ホント...。中野さんかわいい!)

心の中で何回も思った。

597 名前: ◆7gBpJ8SNck [sage] 投稿日:2006/07/01(土) 16:25:30 ID:wvJQfxadO
それから1時間後くらいかな。
チョコは全て食べ終わった。
するとストーブの前に座っていた俺を見た中野さんは言った。

「ねぇ。寒いからそっち行ってもいい?」
「え?ああ...どうぞ。」

と横にずれた。
そして中野さんは俺にピッタリとくっついて頭を肩に寄せた。
俺も中野さんの手を握った。
部屋はストーブの音がするだけで無言である。
これが始まりの合図となった。

598 名前: ◆7gBpJ8SNck [sage] 投稿日:2006/07/01(土) 16:26:46 ID:wvJQfxadO
互いに向き合い背中に手を通す。

「やっぱ熱いですね。離れますか。」
「だ~め。このままがいいの。」

見つめあっては顔を擦れ合わせた。
キスはまだしていない。
その日は俺から。

「やりませんか?」
「うん...。」

ここで我慢してたキスをした。
熱くなるからってストーブを消し、お互いに服を脱がせた。

「おっ!今日の下着かわいいですね。」
「ふふ、ありがと。」

会話も織りまぜながら服を脱がしあった。
あの日でもう何回目になるだろうか、さすがにもう裸になるのは慣れた。
多分中野さんも慣れたと思う。

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中野さん5

  • Posted by: moe
  • 2011年1月29日 00:52
  • 初体験

中野さん4続き

540 名前: ◆7gBpJ8SNck [sage] 投稿日:2006/06/24(土) 13:51:56 ID:jbE2wnHHO
~誕生日編~

夏も終わり秋の季節がやってきた。
11月19日。
中野さんの誕生日である。
前々から遊ぶ約束はもちろんしてた。
だけどその日は休日でなく平日だった。

俺はいつものように学校へ行った。
朝のホームルームが終わり、1限の授業が始まっても中野さんは一向に姿を現さない。
とりあえず、授業が終わり休み時間に入ってから中野さんの携帯に電話をいれた。

『プルルルル...ガチャ。」

約ワンコールで中野さんは出た。

「あっ、俺です。今日はまだ来てないみたいですけど、どうかしました?」
「...今日さ、私誕生日なの知ってるでしょ?」

もちろん、と俺は答えた。

「今からうち来れる?今日はずっと一緒にいたい...。」

てっきり帰りに遊ぶものかと思っていた。
だけど中野さんのいない学校にいてもつまらない。
俺も会いたかった。
すぐにカバンを持って学校をとび出した。

541 名前: ◆7gBpJ8SNck [sage] 投稿日:2006/06/24(土) 13:54:00 ID:jbE2wnHHO
自転車で学校の近くにあるケーキ屋に恥ずかしかったが入りショートケーキを2つ買って、急いで中野さんの家へ向かった。
家に着き呼び鈴を鳴らすとスウェット姿の中野さんが出てきた。

「ごめん。いきなり来てほしいなんて言って...とりあえず入って!」

時刻は10時過ぎ。
誰もいなかった。
部屋に行ってすぐに買ったケーキを見せた。

「こんなのしか買えなくてすいません。それと誕生日おめでとうございます、中野さん。」
「ううん。本当に嬉しい...ありがとう!」

満面の笑みで言ってくれた。
俺もかなり嬉しかった。
それからは一緒にケーキを食べさせあって楽しくお喋り。
そしてとてもいい雰囲気。

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中野さん4

  • Posted by: moe
  • 2011年1月28日 10:21
  • 初体験

中野さん3続き

518 名前: ◆7gBpJ8SNck [sage] 投稿日:2006/06/24(土) 01:43:08 ID:jbE2wnHHO
夏も本格的に入りあっという間に1学期が終わって夏休みになった。
7月も終わり8月になると、俺達は毎日のように互いの家を行き来しながら夏休みを楽しんでいた。
Hは週に2回程度だった。
ところが夏休みの後半くらいからか中野さんが生理期間に入ったらしい。
もちろんHはお預け。
しょうがないとは思ったが、毎週のようにやってた俺にとってはやっぱ溜まるもんだった。
この日から夜はエロ本やAVに世話になるようになったが、やっぱ物足りない。

519 名前: ◆7gBpJ8SNck [sage] 投稿日:2006/06/24(土) 01:44:05 ID:jbE2wnHHO
そして夏休みも終わりに近付いていた。
その日も中野さんを自宅へ呼びいつものように遊んでいた。
Hはなしでね。
するとマズい事に俺のベッドの引きだしに隠してあったAVを中野さんに見つかってしまった。

「いやっ、これは友達が置いていったんですよ...。」

バレバレの嘘でその場を流そうとしていると中野さんから意外な言葉が、

「じゃあ一緒に見る?」

最初は戸惑いとともに驚きもあった、でもそれでこの場をごまかせるなら...そう思って一緒に見る事に。
確か見たAVは『○○愛のモザイクなしビデオ』だったな。
ちなみに今でも持ってますw
結構刺激が強いAVだけど中野さんは構わずに見ようよ、と言った。

520 名前: ◆7gBpJ8SNck [sage] 投稿日:2006/06/24(土) 01:44:49 ID:jbE2wnHHO
電源を付けビデオを入れる。
最初から見る事にして、一端巻き戻してから見た。
1番最初は彼女からのオナニーからスタートし、本番はいかずにフェラで抜かせてやるシーンだった。
あれだけでも俺は心臓バクバクだった。
なんたって隣りに中野さんがいるのだから...。
中野さんは何も表情を変えず、ジーッと真剣に画面だけを眺めていた。
会話もなかった。
やっぱ怒ってたのかな?
フェラが始まり、数分後。
男優の声とともに彼女の口の中に発射。
モザイクがかかってないから舐めてる時とか発射する時も丸見え。
だが、その時だった。

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中野さん3

  • Posted by: moe
  • 2011年1月27日 17:21
  • 初体験

中野さん2続き

483 名前: ◆7gBpJ8SNck [sage] 投稿日:2006/06/22(木) 23:27:23 ID:9YfiEKFEO
ある日学校がかったるくなって午後の授業をサボり、屋上の階段で中野さんと喋っていた。
7月の夏。
制服が暑くて午前の体育の後から俺達はずっと体操着姿だった。
そこで胸元からチラッと見える中野さんの黒いブラと、半ズボンの隙間から見える太股に興奮し、無意識に胸と足を触り始めた。
途中ですぐに我に帰り、

「あっ...。すいません...なんか触ってました...。」

すぐに手をどかし、下を向いてると今度は中野さんも俺の股間に手を置いた。
ビクンと体が動くとともに段々興奮してきてすぐに勃起。
数秒の間、無言で見つめ合う俺と中野さん。
俺の手を引き、声の聞こえない空の体育館の中へ連れて行った。
もう言葉はいらない。
俺も中野さんもやる気満々。
体育館の入口でキスをしHスタート。

484 名前: ◆7gBpJ8SNck [sage] 投稿日:2006/06/22(木) 23:28:28 ID:9YfiEKFEO
無防備にも誰か来たらすぐに見つかる位置で始めた。
体操着を脱がせると中野さんの付けてた黒色の下着姿にますます興奮して抱き付き、キスをしながらパンツの中に手を入れ尻を夢中で揉んだ。
胸並みに柔らかかったな。

「やっぱここじゃ恥ずかしい...。中に入ろうよ。」

よく考えたら体育館倉庫じゃなくて女子更衣室だったな。
鍵をかける事ができたから。
中に入っても興奮はおさまらず胸や尻を揉みまくった。

485 名前: ◆7gBpJ8SNck [sage] 投稿日:2006/06/22(木) 23:29:11 ID:9YfiEKFEO
(このまま入れちゃうか...。)

そう思ったけどかなり熱くなってきて汗がバシャバシャ。
中野さんも汗で濡れて光ってた。
これ以上下着も濡れると困るからやっぱ全裸になる事に。

「もう入れます。力抜いてくださいね。」

穴にチンポをつけ腰に力を入れ押し込むと中野さんから思いもよらない言葉が。

「ちょっと待って!...痛い!」
(えっ?あれ??この前はすんなり入ったのに...?)
「もうっ!気が早いよ。まだ濡れてないもん。濡れてからじゃないとダメ!」

中野さんのマンコは全く濡れてなかった。
でも俺はクンニはおろか手マンすらした事がない。
実は友達のAから

「マンコは臭いもの。」

って聞いてたから直に触るのにちょっと抵抗があった。
現にAの彼女のM子さんは臭かったみたい。

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中野さん2

  • Posted by: moe
  • 2011年1月27日 00:30
  • 初体験

中野さん1続き

462 名前:○○ ◆7gBpJ8SNck [sage] 投稿日:2006/06/21(水) 23:18:59 ID:gjA49ADDO
昨日の続き書きます。
付き合った日にHした話です。
付き合うまでの過程を話すと長くなるので省略します。
あくまでエロ中心で。

中野さん付き合ったのはあの日から3日後だった。
告白したのは中野さんからだった。
初めて人に好きと言われた、とても嬉しかったのを覚えてる。
嬉しさからその日は俺が中野さんを家に招いた。
兄が2人いたが、すでに県外で2人とも1人暮らしをいているので家にはいない。
しかも両親も夜遅くまで帰って来ない。
絶好のチャンスだった。

「誰もいないですよ。どうぞ。」

実は俺、付き合っていてもずっと「中野さん」と呼んでた。
それも敬語で。
なぜかやめられなかった。
周りからは結構変に思われてたけど。

463 名前:○○ ◆7gBpJ8SNck [sage] 投稿日:2006/06/21(水) 23:20:17 ID:gjA49ADDO
まずは俺の部屋で休憩。
ベッドの上をゴロゴロしながら色んな事を話してた。
まだ付き合って1週間も経ってないから中野さんの事はよく分かってなかった。
中野さんが留年した理由とかは簡単でただ単にサボり過ぎで授業日数が足りなかったと言ってたな。
別に成績は悪いわけではなかったみたい。
他にもたくさん話したけど最後はやっぱりエロい話にいき着いた。
中野さんは今まで付き合った人は俺を含めて8人。
そしてその内、7人(俺も)と経験済み。
どうりであんなに大胆なわけだ...。
一方、俺は3日前まで童貞。
しかも彼女は1度もいなくて中野さんが初めての人。
俺は幸せ者だ。
約1時間は喋ってた、ずっとその話題で。
盛り上がり俺も段々ムラムラしてきた。

「あの~...これからどうですか...?」
「したいの?」

大きく頷く俺。

465 名前:○○ ◆7gBpJ8SNck [sage] 投稿日:2006/06/21(水) 23:24:19 ID:gjA49ADDO
「いいよ。しよっか。」

ベッドから起き上がり、服を脱ぎ始める。
相変わらず大胆な中野さん。

「ちょっ、ここじゃなくて風呂行きません?」

俺はすごく汗かきなので、すでにもう汗でバシャバシャ。
中野さんもシャワー浴びたいと言ってくれたのでそのまま風呂場へ。
更衣室に入りすぐに服を脱いだ。
前はタオルを巻いていたが今度は2人とも全裸。
まだ2回目。
最初は恥ずかしかったが

「中野さんとなら...」

そう考えると徐々に恥ずかしさも薄れていった。
浴槽にお湯はまだ入ってなかったので前と同じようにシャワーで体を流した。
そしてセックスがスタート。
キスから始まり、次にディープ。
今度は俺からした。
胸を揉む、相変わらず弾力があり最高の揉み心地!
その日は乳首を指でつまみ、舐めてみた。

「アッ...そ、そこ私弱いの...」

中野さんは胸(乳首)と脇の下に弱いそうだ。

466 名前:○○ ◆7gBpJ8SNck [sage] 投稿日:2006/06/21(水) 23:26:05 ID:gjA49ADDO
だがさらに興奮してしまい中野さんの腕を持ち上げ、脇の下をペロッと舐めてみた。

「あっ...!イヤだ~。」

とかわいらしい声をあげる。
もちろんチンポはビンビンに勃起している。

「もう限界。入れたいです!早いですかね?」
「もう?...まっ、いっか!いいよ。入れても...」
(やった!)

中野さんをそのまま床に寝かせ、挿入。

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中野さん1

  • Posted by: moe
  • 2011年1月26日 12:27
  • 初体験

416 名前:○○ ◆7gBpJ8SNck [] 投稿日:2006/06/20(火) 18:45:55 ID:FENbdFg5O
俺の初体験は本当に突然だった。
相手は同じクラスで留年してる1つ年上の中野さんだった。
実は話した事もない。

だが、ある日の授業中に学校を辞めた友達Aから遊ばないか、とメールが届いた。
授業をサボりがちな俺はすぐに誘いにのった。
今から迎えに行く。
彼からそうメールが着た。
約15分後、教室の前に彼と彼の彼女であるM子さんが来た。
M子さんも俺の1つ年上の先輩で中野さんと同い年。
M子さんは、

「中野~。おまたせ!」

と言った。
どうやらM子さんも中野さんに用があったらしい。
俺はてっきりAと2人で遊ぶものだと思っていた。
4人で廊下に出て話し合いの結果、俺とAとM子さん、そして中野さんの4人でドライブに行く事に。
それから全てが始まった。

417 名前:○○ ◆7gBpJ8SNck [sage] 投稿日:2006/06/20(火) 18:48:15 ID:FENbdFg5O
Aとは昔からの親友で仲がよかったが、M子さんとは話した事がほとんどない。
ましてや中野さんとは全くなかった。
正直、帰りたかった。
でもせっかく誘われたのに俺が行かなきゃAの立場がない。
俺は行く事に。
M子さんの車に乗ったが、車内の中でも俺は緊張しっぱなしでずっと固まってた。
すると中野さんが、

「どうしたの?せっかくなんだから楽しもうよ。ね!○○君。」

優しく声をかけてくれて、しかも名前まで呼んでくれた。
本当に嬉しかった。

「はい!そうですよね。」

緊張が解けてきて俺達は車内で盛り上がった。
行った先は海。
泳ぎはしなかったが、足だけつけて海水の冷たさを感じてたな~。

418 名前:○○ ◆7gBpJ8SNck [sage] 投稿日:2006/06/20(火) 18:49:33 ID:FENbdFg5O
海を後にして、夕方の6時までずっとあちこちをまわって、帰りコンビニでお酒を買う事に。
もちろん未成年だしそれも制服。
ここは私服を着てたM子さんに任せて、みんなで金を出し合いお酒を買ってきてもらった。
何とかバレずに済んだようだ。
長時間を過ごしてるうちにもうすっかり中野さんともM子さんとも仲良くなってた。

次に誰の家に行こうって事になり、じゃんけんをし負けた中野さんの家に行く事になった。
初めて入る女性の部屋。もちろんすごくドキドキした。
ドアを開けて中に入ると部屋は綺麗に掃除してあってあちこちにぬいぐるみが置いてあり、香水か何かのいい香りがした。

「これが女の子の部屋か~。」

と感動する俺。

422 名前:○○ ◆7gBpJ8SNck [sage] 投稿日:2006/06/20(火) 19:15:00 ID:FENbdFg5O
それからは宴会のようだった。
夜の7時くらいからだったかな。
あまり酒に強くないのに3人は

「飲め!飲め!」

と次々に俺に飲ませるし...。
缶チューハイ3本くらいで俺はギブアップし、そのまま夢の中へ。
その後も3人は飲んでたらしいけど。

酔いがある程度覚め、起きるともうすっかり明るくなってた。
携帯を見ると親から何通もメールや電話が着てた。
すぐに

「友達の家に泊まってた。そのまま学校に行ってるから。」

とメールしておいた。
もちろん行ってないが...。
時間は午前10時くらい。
一応友達に電話で、

「俺と中野さん、今日休むから担任に言っておいて!」

と連絡しておいた。
3人はいつまで飲んでいたのだろう。
あんなにいっぱい買った酒もほぼ全部が空。
3人は爆睡してた。
誰か起きるまで待つか...。
そう思ってずっと待ってた。

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オバちゃん3

  • Posted by: moe
  • 2011年1月19日 10:30
  • 初体験

オバちゃん2続き

「やだ...それ恥ずかしいよ...」

ベッドの上で美雪は膝を曲げ、背中を向けてしまった。

美雪の胸から茂みへと徐々に唇を移動させ、いよいよ脚を開かせようとしている所だった。
明後日には美雪はシンガポールへ行ってしまう。僕は美雪のあらゆる所に、僅かでも自分の痕跡を残したかった。
三週間前に初めて美雪とひとつになってからその思いは大きくなるばかりで、準備に追われている美雪を呼び出し家に誘った。
美雪は断らなかった。

「わかったよ...」

僕は仕方なく美雪の膝から手を離し、向けられた背中に体を密着させた。
美雪の胸を掌に包み、指先で軽く頂きに触れた。

「...あっ」

美雪の頂きは、さっきまで僕の舌で転がされた余韻が残っていて、まだ固いままだった。
背中へ唇を這わせると、美雪は首を仰け反らせた。そのままうつ伏せにさせた。

「...んんっ...んんっ...」

美雪は枕に顔を押し付けたまま仔犬が甘えるような声を出した。
僕は唇を背中から腰へ、そしてお尻へと移し、舌でぺろっと舐めた。

「いやっ...」

美雪は体を捻って仰向けになった。
脚が開かれたので僕は難なくそこへ顔を埋めることができた。

「...やだ...やだったら...」

美雪は身を捩って僕から逃れようとしたが、僕は離さなかった。
美雪はもう十分に潤っていた。
僕は泉の入口に舌を潜らせた。美雪のそこはにおいも味もほとんど無かった。
僕は泉の湧く所よりほんの少し上を舌先でつついた。

「あん...」

美雪は電気が走ったように体を震わせた。
僕はそこを中心に舌を動かしながら目を開けた。
美雪の薄めの茂み越しに、形の良い胸が、起きている時とほぼ変わらないまま揺れていた。
その向こうに羞恥と快感がない交ぜになった表情まで見渡され、シーツに押しつけられた僕自身が痛いくらいに反った。

「んっ、んっ、んっ、んっ...」

その瞬間、美雪は枕で顔を覆った。

「...バカ...スケベ...」

美雪がうらめしそうに呟いた。
美雪は火照った顔を僕の胸に押しつけている。

「じゃスケベついでに...」

僕は美雪の手を取り僕自身へ導いた。
美雪は抗わなかったが、その手は僕自身に添えられただけだった。
美雪の手に僕の手を重ねゆっくりと握らせ、上下させた。
しばらくそうしていると、僕が手を離してもそのまま美雪の指は僕を握りおずおずと運動を繰り返した。

「美雪...」

美雪が顔を向けた。
見つめあった。
そのあと美雪は視線を下げ、迷うような顔になった。
僕がどうして欲しいのか察したようだ。
沈黙が続いた。
美雪の手だけが動いていた。

「もし布団捲ったら、私帰るから...」

美雪は頭から布団を被ると、僕の脚の間にうずくまった。
ほどなく僕自身に温かくて柔らかい感触が訪れた。
初めはちょんちょんと控え目な刺激が続いた後、とうとう先っぽ全体が包まれた。
根元は休みなくしごかれている。
布団が小刻みに揺れていた。
僕は布団の中の美雪を想像し、うっとりとなった。
昂ぶりが急速に体を突き抜けた。
堪らなくなった僕は、布団を剥がし美雪の...。

「美雪...美雪ぃっ...」

ひとり寝転がったベッドの中で僕は達した。
久しぶりの自慰のせいかいつもより長い絶頂が続き、その後徐々に高まった熱が少しずつ冷めてゆく。
僕は体を起こし、自分の痕を拭うと大きく息を吐いた。
あれから一年が経っていた。
その間僕の周りに特に変わったことは起きず、去年や一昨年の出来事が僕の中で現実味を失ってきていた。
美雪からは、たまに手紙が来ていた。
この間の手紙には夏休みの間少しだけ日本に戻ると書いてあった。
それは僕にとってこの夏の一番の楽しみだった。
ぼそぼそと話し声が玄関先から聞こえてくる。
どうやら親父が帰ってきたようだ。
今年に入ってから親父は夜遅く帰ってくることが頻繁になった。
仕事が忙しいせいらしいが...どうだか...。
僕はいつの間にか寝入っていた。

それから十日程経った土曜日、僕は目当ての本を買った後も街中をぶらついていた。
ショッピングセンターの中は買い物客ばかりでなく、梅雨の蒸し暑さから逃れてきた人々でごった返していた。

「あの、すいません。」

最初、自分が呼ばれているとは思わなかった。
二度目に呼ばれ振り向くと、声の主は僕を見ていた。
見覚えがあった。去年の暮れに家に来た保険のオバさんだった。

「保険の外交はもうやめたの。何だか合わなくて...」

オバさんはアイスコーヒーの入ったグラスをストローでかき混ぜると、さばさばしたように言った。

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オバちゃん2

  • Posted by: moe
  • 2011年1月18日 10:48
  • 初体験

オバちゃん1続き

「もぅ聞いてるの?」

目の前に美雪の顔が迫ってきたので僕は思わずあとずさった。

「ああ、聞いてるよ。なんでお前と映画に行かなきゃいけないんだよ?」
「なんでって...、もういい!」

美雪は膨れっ面のまま大股で僕の先を歩いた。
やれやれ...。
最近美雪はますます扱いにくくなった。
この春高校生になった僕と美雪は、共に同じ高校に通っている。
美雪とは別に付き合ってはいないが、美雪はなにかと僕に付き纏ってくる。
今も定期試験が終わる週末に映画行こうと誘ってきた。

「あっ、ママ!」

美雪の視線の先に信号待ちをしている女性がいた。
ブランド物のスーツに身を包んだ美雪の母親は、顔立ちも凛として隙の無い印象だった。
美雪のママ自慢によると、美雪をはたちの時に生んだらしいので三十代半ばのはずだが、美雪とは歳の離れた姉妹と言ってもいいくらいだった。

「あらお帰りなさい。試験はどうだった?」

娘に柔らかい微笑みを返していた美雪の母親は、後ろに立っていた僕に気づいた。

「...お友達?」

美雪は僕を紹介した。
僕も頭を下げ挨拶をした。
美雪の母親が手に提げていたバッグの中の財布やコンパクトそして文庫本などが見るともなく目に入った。
その時、僕は

「おや?」

と自分でも説明のつかない違和感を覚えた。
その交差点で僕と美雪母娘は別れた。

「美雪のことよろしくね。」

美雪の母親は僕にニッコリと微笑んだが、その目には僕が娘の友達に相応しいかどうかを観るような雰囲気があった。
その夜、僕は自慰をした。
夢想するのはいつものように去年の夏の本屋のオバちゃんとの体験だ。

オバちゃんはレジの前で色のついた小さい短冊形の紙を揃えている。
待ちきれない僕はオバちゃんに後ろから抱きつき胸を触っていた。

「ちょっとやめて...すぐ終わるから、後ろの部屋で待ってて。」

オバちゃんは僕をたしなめた。

「やだ...待たない...」

僕の指はオバちゃんの胸の頂きを探り出して撫でていた。
下半身をスカート越しにオバちゃんのお尻に密着させ軽く突いた。

「だめ...お願いだから待って。」

僕の指はオバちゃんの手で遮られた。
僕は仕方なしに手を離し、オバちゃんの髪の香りを嗅いでいた。

「これ何?」

僕は色付きの紙を指差して聞いた。

「ああ、スリップね。元々本に挟んであって、本の注文とか集計に使うの。本が売れた時に必ず本から抜いて取っておくの。...さぁ終わったぁ。」

オバちゃんはくるっと僕に顔を向けキスをせがんだ。
目を瞑って唇をくっと差し出すオバちゃんの表情はさっきまでとは全然違っていた。
僕は途端に欲情した。

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オバちゃん1

  • Posted by: moe
  • 2011年1月17日 10:07
  • 初体験

奥にカーテンで仕切ったエロ本コーナーのあるこじんまりとした店だった。
店は30代半ば位の派手な顔のオバちゃんが一人で営んでいました。

中学3年だった私は、カーテンの近くに並んでいる小説を選ぶふりをしながらわずかな隙間から向こう側を覗くのがひそかな楽しみで、一般の本屋では並んでない様なエロ本の表紙の扇情的なポーズや卑猥な言葉を家で反芻しては自慰をするのが日課でした。
妄想の中で、表紙の女性の顔がいつのまにか本屋のオバちゃんに変わり、オバちゃんを後ろから犯す所がいつもの射精のタイミングでした。

夏のある日、いつものように学校帰りに本屋に行くと、客は誰もおらず、オバちゃんもいませんでした。
私はチャンスだと思い、カーテンの向こう側へ入りました。
そこには日本人や金髪の外国人の女性が表紙の本がずらっと並んでいました。
その中には私が初めて目にする縄で縛られた女性の表紙もあって、私は口の中がカラカラになりながらそれらの本を手に取り夢中でページを捲っていました。

いきなり背後のカーテンが開けられました。
私がギョッとして振り返ると、そこにはオバちゃんが立っていました。

「ダメでしょ、中学生がここに入ったら。」

オバちゃんは優しく微笑みながら、私をたしなめました。
私は恥ずかしさのあまり持っていた本を元に戻すと、そこから逃げ出そうとしました。
しかし、仕切り口が狭く私とオバちゃんはまともにぶつかってしまい、勢い余って狭いふたりとも通路に倒れこんでしまいました。
丁度オバちゃんの胸辺りに顔を埋める格好となった私は、Tシャツ越しに胸の感触を感じました。
少し汗のにおいが交じった香水の香りもしました。

「もう...、ほら起きて」

その声で私は我に返り、急いで立ち上がると

「ごめんなさい。」

とだけ言い残して本屋から走って逃げました。
家に帰ってから私は自己嫌悪に苛まれました。
家とか学校に連絡されたらどうしよう、恥ずかしくてこの町にはいられない、もうあの本屋には行くまい...。
そんなことを繰り返し考えていました。

しかし、十日程経っても私の周りには何の変化も起こらず、私は拍子抜けしました。
そうなると現金なもので、今度はあの時のオバちゃんの胸の感触や香りを思い出してまた自慰に耽りました。
実際の経験が加わったおかげで妄想は前よりも現実味が増し、オバちゃんはずっといやらしくなっていて、一日に三回自慰に耽ることもありました。

私はオバちゃんに会って謝ろうと思いました。
いえ、それは自分への言い訳でした。
本当は謝罪にかこつけて、オバちゃんに会いたかったのです。
会えば、またあんな機会が訪れるかもしれない、それ以上のことだって...。
私は二十も上の女性に焦がれていました。

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別荘で...

  • Posted by: moe
  • 2010年11月16日 08:35
  • 初体験

5年前の中学3年の夏休み中、母さんの親戚が所有する別荘へ家族3人で行くはずだったのが直前になって父親が仕事の関係で4日間の出張へ行くことになり、母さんが親戚のおばさんへ事情を話すと

「友達と一緒でもいいからR君(俺)と別荘へ行きなさいよ。」

と言われて俺は母さんと母さんの友人のEさんとSさんと一緒に3泊4日で別荘へ行くことになった。
(親戚は家から歩いて2~3分のところに住んでいる。)

母さんは優しくて、俺の苦手な英語が得意なので教えてもらったりしていたが血のつながりはなく、別荘へ行く4ヵ月ほど前におれの父親が再婚をして一緒に住むようになった。
母さんは当時、30歳の上に実年齢より若く見えるので俺は「母親」とは思えなかったので

「母さん。」

とは呼べず、

「あの・・・」

とか

「ちょっと・・・」

と呼んでいると父親が

「仲良くなっていないのでは?」

と心配して親戚に相談して別荘を借りて俺と母さんが2人で過ごせる時間を作ることにしたらしい。
(母さんはタレントの「安めぐみ」に似ている。)

EさんとSさんは母さんが結婚前に勤めていた会社の同僚で、お互いに住んでいる家が近所なのでたまに家へ来たりしていたので挨拶程度はしたことがあったし、俺と母さんの関係も知っているので一緒に別荘へ行くことになった。
(現在、EさんとSさんは結婚をして引っ越している。)

俺は左足首と左足の指の2本が動かない障害があり、当初は母さんが

「別荘で何かあったら・・・」

と心配していたが、おばさんから

「別荘はバリアフリーになっているし夏休み中にどこにも行かなかったらR君がかわいそうよ。」

と言われていくことにしたらしい。

俺と母さん、Eさん、Sさんの4人で昼すぎに別荘へ到着すると最初におばさんへ到着したことを連絡してから別荘の中を見て回ると寝室が2部屋あることが分かり、部屋割りをしてからゲームをしたりして過ごすことになった。
(俺と母さんはダブルベッドが1台置いてある寝室で寝てEさんとSさんはシングルベッドが2台置いてある寝室で寝ることになった。)

夕方になるとEさんとSさんが夕食の準備を始め、夕食後はテレビを見たりしてから寝ることになったが、俺は母さんと一緒にダブルベッドで寝ることになっていたので〝本当に一緒に寝るのかな〟と思ったが、母さんは

「おやすみ。」

と言って寝室の照明を消し、俺は疲れていたのかすぐに寝てしまった。

2日目の朝、俺は顔に温かくてやわらかい物が触れていることに気づいて目覚めたものの寝ぼけてボーッとしていると近くで

「かわいい。でも大丈夫なの?」

と聞こえ、頭の近くで

「大丈夫。昨日は疲れていたみたいだからもう少し寝かせてあげようよ。」

と聞こえた時に〝何かおかしい〟と思って完全に目覚めると俺は顔を母さんの胸に埋めて左腕を母さんの体に乗せて寝ている状態だと分かった。

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K子ちゃん

  • Posted by: moe
  • 2010年10月17日 14:11
  • 初体験

中学二年の頃、自分は携帯電話を買って貰いました。
早速友達にメアドや電話番号を教えて、大人になった感じがしました。
数日たったある日友達からあるメールが。

「お前に紹介したい女がいるんだけどいいか?男探してるみたいで。歳は俺達と一緒」

最初は戸惑ったけど、携帯を手にしたせいか彼女が欲しい等と考えていた頃。
俺はOKし、その子とのメールのやりとりが始まりました。
その子とメールをしてみると、凄くいい子で俺は段々と惹かれていきました。

「おはよお:*:・( ̄∀ ̄)・:*:今日は寒いね(/_;)身にしみます」
「ただいま~(*^-^)ノ♪今日も疲れました」

いつの間にか彼女からメールがくるのを楽しみに待つようになり、彼女の事を考えて一人自慰行為を行うようになりました。

彼女とは写メの交換もし、結構俺好みの顔だったのもあり駄目元で告白する事にしました。
彼女に自分の気持ちを伝えると彼女はこう答えました。

「一回会わないと分からないよ」

確かにそうです。
次の休みの日に会う約束をしその日のメールは終わりました。

約束の日、僕は目印に決めていた黒いニット帽をかぶり待ち合わせ場所へ。
彼女はもう来ていました。
服装は非常に分かりやすいもので『ゴスロリ』でした。
この時から変なフェチを持っていた僕は、これをOKとし彼女に手を振り挨拶をしました。

「K子ちゃん?俺○○だけど...」
「あ!○○君?写真で見るよりかっこいいですね。じゃあカラオケかどっか行きます?」
「うん、それと普段のメール通りタメ口でいいよ。」

僕と彼女はカラオケに行ったものの、全部屋使われていて入れませんでした。

「仕方ないからウチ来る?お母さんいるけど...」

彼女の家はまあ普通の家で、僕達がついた時には彼女のお母さんが洗濯物を二階に干していました。
彼女は下から自分の母親に手を振り、

「ちょっと待ってて。」

と言い家の中へ入って行きました。
しばらくすると階段を下りる音が聞こえ

「入っていいよ。」

と。
初めて会った女の子の家に上がる...。
かなりの緊張感があり手には汗をビッシリとかいていました。
彼女の部屋は二階のようで、どうやら洗濯物は彼女の部屋を通ったベランダで干しているみたいでした。
彼女の母親は既にそこにはいなく、予めしいてあった座布団をよけて僕は座りました。

「あはは。それ、○○君の為に置いたんだからそこに座ってよ~。」
「あ、ああ気付かなかった...」

変な遠慮をした僕は座布団に座りなおしました

「でさ、あの事何だけどね...」
「あ、うん。」

彼女の言う『あの事』とは、僕が告白した事だとすぐに分かりました。

「○○君、会ってみたら結構優しそうだしいいよ。付き合っても...よろしくね。」

僕の心臓は大きく跳ねました。
一気に背筋が冷たくなったのに、胸は凄く熱い...そんな妙な感じが...
それと同時に、メールだけで好きになり、さっき付き合う事になったばかりの彼女といかがわしい行為をしてみたい、というふしだらな気持ちが生まれたのも事実です。

「ねぇ、付き合ったばかりでアレ何だけどさ、キスしない?」

彼女の提案は僕の気持ちをさらに揺り動かしました。
目をそっと瞑る彼女。
僕は心臓をドキドキさせながら、彼女の両肩に手を置き顔を近付けた。
彼女の肩は服がアレなせいか、露出されていて凄くエロチックでした。
彼女の唇に自分の唇を重ねる......。
数秒間、時計の針の音だけが耳に入る。
...キスをしている。
初めてのキス。
しかも彼女の部屋。

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おにいちゃん

  • Posted by: moe
  • 2010年10月13日 10:00
  • 初体験

21 :えっちな21禁さん :2005/08/19(金) 23:53:11 ID:O2Bofp290
こんばんわ。はじめまして。現在2●歳の、真由っていいます。
なんか書きたくなったので、スレお借りします。
少し長くなってしまいそうな話ですが、書かせてください。

私がまだ3歳の頃、1人で公園で遊んでいて、砂場で思いっきりこけてしまったとき、近所に住んでいる3つ年上のお兄ちゃんが泣いてる起こしてくれて、傷口を丁寧に洗って、消毒して・・・砂がいっぱいついた顔は、お兄ちゃんのTシャツのすそでゴシゴシやって、拭いてくれました。
少し乱暴で痛かったけど、お兄ちゃんの優しさを感じました。
そのあと家まで送ってくれて・・・
まだ「好き」という感情はなかったけど、「仲良くなりたい」と思いました。
2人は毎日一緒に公園で遊んで、雨が降ってる日はお兄ちゃんの部屋でゲームをして遊びました。
そのうち、近所ということもあって家族ぐるみのお付き合いがはじまりました。

22 :えっちな21禁さん :2005/08/19(金) 23:53:46 ID:O2Bofp290
それから長い月日が流れ、私は小学5年生、お兄ちゃんは中学2年生になっていました。
だんだん部屋で遊ぶことのほうが増えて、近所なのにお互いの家に泊まりあったり・・。

「お兄ちゃん大好き~!」

が口癖で、優しくしてくれるたびに言っていました。
それは「ライク」の意味での「大好き」で、あまり深くは考えなかったけど、その頃から私は、お兄ちゃんを、ひとりの男の人として見るようになっていきました。

23 :えっちな21禁さん :2005/08/19(金) 23:55:42 ID:O2Bofp290
けど、今日のお兄ちゃんの目はいつもの優しい眼じゃなくて、大人になりつつある、何かを決心したお兄ちゃんの眼でした。
声変わりしはじめていたし、いつからか「僕」が「俺」になっていたので、余計に大人に思えたのかもしれません。
私は恥ずかしくなって、お兄ちゃんから眼をそらしました。

「俺、ずっと真由のことしか見てなかった。妹みたいな感覚で遊んでたけど、俺、いつのまにか女として見るようになってた。」

お兄ちゃんにべったりで、他の男の子なんて眼中にもなかった私は、とても嬉しくなった。

「・・・嬉しい。」
「真由・・・・・・。付き合ってくれるってこと?」
「・・・・ぅん。」
「そっか。・・ありがとう。」

それだけ言って、あまりの恥ずかしさに二人とも黙り込んでしまいました。

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妹と2人きりの生活

  • Posted by: moe
  • 2010年10月12日 20:20
  • 初体験

今、妹と2人で生活していて同じ公立大学に通っています。
俺が大学3年、妹が大学1年で2歳違いです。
両親が妹の1人暮らしは不安だということで一緒に生活することになりました。

この不安というのは妹がスタイル抜群でかわいいので危ないということです。
妹は、女優の倉科カナを少し田舎風にした顔だちで、体のサイズも倉科カナ並です。
妹の胸は高校に入る前はBカップだったのですが、高校に入ってから発育し今ではFカップになりました。

妹と一緒に生活することになり家賃はちょっと高めですが、いいアパートに引越ししました。
大学まで徒歩10分くらいですが、車で一緒に通っています。
部屋は1LDKで大きいベッドが1つ置いてあり一緒に寝ています。
布団が夏用冬用それぞれ1つしかなく俺がこたつで寝ようとしたら、妹が隣で寝てもいいよと言ってきたので一緒に寝ることになりました。

妹がアパートに引っ越してきた日のことです。
ベッドは妹に譲って、こたつで寝ようとしたところ妹が隣で寝ていいよと言ってきたので、ベッドの布団の中に入りました。
妹と一緒に寝るのは小学生のとき以来で、少し雑談をしてから寝ました。
しかし、妹を意識してしまいすぐには寝付けませんでした。

妹「お兄ちゃん、寝れないの?」
俺「うん、なんか緊張しちゃってさ。」
妹「なんで緊張してるの?」
俺「別にいいじゃん。」
妹「教えてよ。」
俺「やだ。」
妹「もしかしてエッチなこと?」
俺「うん。」
妹「ムラムラしてるの?」
俺「ちょっとだけな。」
妹「襲わないでね。」
俺「ああ。」

結局その日は妹に何もせず寝ました。

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はじめて彼女ができたんだ

  • Posted by: moe
  • 2010年10月 6日 09:38
  • 初体験

昨年末、生まれて初めて彼女ができた。

オタクだしエロ同人描いてるし、年だってとっくに30歳。
人には魔法使いとバカにされ、彼女なんて諦めてた俺に彼女ができた。

彼女はちょっと年上の32歳。
すごい美人って感じでもないけど、整った顔立ちだし俺にはもったいないくらいの女性だと思う。
一緒にいるとすごく癒されて、なんか漫画に出てくる優しい姉って感じ。

散らかりっぱなしの俺の部屋を一緒に掃除してくれて、プラモやフィギュアをディスプレイ棚に一緒に飾ってくれる。
俺の趣味を完全に理解してくれている訳じゃないんだろうけど、理解しようとしてくれるし、一緒に楽しもうとしてくれる。
なんだかすごく嬉しい。

出会ったきっかけは、友達主催の飲み会。
あまり知らない人がたくさんいるような飲み会にはいかないんだけど、その時はなんとなく行く気になって参加した。
今から思うと神様の思し召しかも。
もしくは、魔法使いデビューした俺の魔力のおかげか。

で、友達とばっかり飲んでたら、向こうから話しかけてくれたのが彼女。
その時、俺はドラクエ9の話をしていたんだけど、彼女はちょうど買ったばかりだったらしく、話に興味を持ってくれたんだ。

で、俺が

「見えざる魔人の地図Lv86」

を持ってるって聞いて、彼女はそれをすごく欲しがったんだ。
ちなみにこの地図、一時期ドラクエ会で話題になったレアな地図の事ね。

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熟女との初体験

  • Posted by: moe
  • 2010年9月 9日 09:31
  • 初体験

僕は25歳になった今でも若い女にはあまり興味がわきません。
いわゆる「老け専」ってやつです。
それは初めての相手が熟女だったからです。
母親の友人だった女性に小学生の頃から可愛がられていました。
その女性(カオルさん)はバツ1で子供もいないため僕を自分の子供のように思っていたようです。
僕もカオルさんになついていてたまには家に遊びに行ったまま泊まらせてもらうこともあるほどでした。
まだ子供だった僕は一緒にお風呂に入ったり一緒に寝たりも平気でした。
中学生になった頃には少しづつ遊びに行くことは減りましたが、それでも月に一度ぐらいはなんだかんだで顔を合わせることがあり気軽に話せる大好きなおばさんでした。

中3のとき親と喧嘩して家を飛び出した日でした。
夕方になって行くあてもない僕はカオルさんの家へ行きました。

「おっ、どうした~?」

といつも通りに優しく迎え入れてくれました。
そこにはカオルさんの友人のミツコさんと言う知らないおばさんもいて二人はお酒を飲みながらお話し中だったようでした。
カオルさんに親と喧嘩して出てきたことを話すと

「私のところへ頼って来てくれるのが嬉しいわ~。」

とご機嫌でした。
もう一人いた知らないおばさんミツコさんも

「そっかそっか~。少年!そんなときはこっちに来て一緒に飲みなさい!」

と僕を隣に座らせコップにビールを注いできます。
カオルさんは

「だめだめ~、無茶しないで~。」

と言いながらも笑って見ていました。
僕も

「ビールぐらい飲めるよ~。」

と飲んだりしてなんだか楽しい雰囲気でした。
カオルさんは僕の親に

「今日はうちに泊めるから心配しなくていいよ。」

と電話をしてくれて、そこからはおばさん二人に

「彼女はいるの?」

とか

「初体験は済んだの?」

とかなんだかんだ質問責めされました。
ミツコさんは

「こんな可愛い子を今まで秘密にしていたのはズルイ!」

とかカオルさんに言って僕に抱きついたりしてきます。
カオルさんは

「私の若い彼氏だも~ん!秘密にするのは当然でしょ~!盗らないで~!」

とか言ってノリノリで笑いながら見ています。
そのノリは楽しくて良かったのですが、女性に抱きつかれた経験の無い僕のチンコはだんだん反応し始めてしまいました。

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有華

  • Posted by: moe
  • 2010年9月 3日 10:25
  • 初体験

356 PC部 ◆jLrF3/Zrhk sage New! 2006/12/15(金) 23:11:01 ID:ap9iBdGLO
初めて付き合った中学の同級生、有華。初体験も彼女だった。
女子バレー部の部長で、生徒会の副会長も務めていた。

関係を持ったのは彼女達のバレー部の練習風景を見ていたのがきっかけだ。
俺は運動系の部活は向いてないので、PC部に入っていた。
PC部といっても特に何もする事はなくただ放課後、PC室に来ていればいいだけのいい加減な部だった。
でも、夏は冷房が効いているので部活で疲れた連中が涼みに来る場所でもあった。

357 PC部 ◆jLrF3/Zrhk sage New! 2006/12/15(金) 23:19:47 ID:ap9iBdGLO
うちの学校は体育館が小さいから、屋内で部活動をしている全ての部が体育館を使う事は出来なかった。
それで毎日、交替で使っていた。
体育館を使えない日は体育館を出たところにある少し広めの廊下を使う事になっていた。
筋トレ専用で。
PC室はその廊下の通りに設けられている。
なので、扉を開ければ運動部の連中がいる。
俺やPC部の連中は女子バレー部の練習風景を見るのが楽しみで、女子バレー部が廊下で練習している時はよく扉を開けて見ていた。
女子バレー部は有華だけでなく、他の部員の女子達もかわいい子がたくさんいたからだ。

358 PC部 ◆jLrF3/Zrhk sage New! 2006/12/15(金) 23:22:32 ID:ap9iBdGLO
俺はその中の有華だけを見ていた。
俺や他の奴の視線が気になるのだろうか、有華もこちらをチラチラ見ている。
するとある日、いつものようにバレー部の練習風景を見ていると有華に話しかけられた。

有華「なんで、毎日コン部(PC部)の人達って私たちの事見てんの?」
俺「さぁ・・・、騒がしいから気になるんじゃないの。」

適当に言って話を誤魔化した。
だが、その日から不思議な事が始まった。
部活が終わる6時に有華がPC室に俺を迎えに来るようになったんだ。

有華「ヒデ君、帰ろうよ。」
俺「えっ?うん・・。でも何で?」
有華「確か帰る方向同じだよね?喋る相手が欲しいな~と思って。」

すごい不思議だ。
なぜ急に迎えに来るようになったのか。
だが俺としてはかなり嬉しい状況だ。

360 PC部 ◆jLrF3/Zrhk sage New! 2006/12/15(金) 23:25:38 ID:ap9iBdGLO
支援ありがとう。

1週間、2週間を過ぎても有華は俺を迎えに来てくれた。
前から興味はあったが、こんな状態がずっと続いたもんだから俺は有華が好きになってしまった。
学校で友達と喋ってる時より有華と喋っているほうが楽しい。
異性の人間と仲良くなったのは初めてだったから。
クラスは別だが、放課後は必ず会える。
あの頃学校に行くのが楽しみだった。

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彼女の妹

  • Posted by: moe
  • 2010年5月 6日 11:39
  • 初体験

980 名前: えっちな18禁さん [sage] 投稿日: 2009/07/04(土) 09:43:49 ID:3FpHopg80
俺が、厨房女と付き合い始めたのは、友達の彼女の紹介。
俺が航1で彼女が注1。
まぁ最初は、遊園地や街デートしてたけど、注2の夏休みに泊りがけで出かけて、お初を頂いた。

張りのいい胸と固く閉ざされた蕾。
今まで何も入り込む事の無かった初々しい蕾を引き裂き押し広げながら入っていく肉棒、苦痛で歪む可愛い顔が余計興奮する。
一気に突き刺すときつく絞め付けるマムコからは、生温かいマン汁と鮮血が交じり合いながら、チムポに絡みこびり付いていた。
彼女の家は、母子家庭で母親36歳、妹11歳の三人暮らしだった。
たまに家にお邪魔して彼女の部屋で、時間過ごしたりしてたので妹とも仲良くなった。

981 名前: えっちな18禁さん [sage] 投稿日: 2009/07/04(土) 09:44:57 ID:3FpHopg80
母親は、働いていたので、ほとんど家には居らずよく家にあがりこんでは、彼女の部屋で時間を過ごしてた。
妹に始めてあった時は、幼く感じて恋愛対象にも思わずふざけ合ったりして、愛称で呼ばれるぐらい仲が良かった。
妹が賞6にあがったときに、どうせ家に来てるなら勉強を教えてあげてと彼女から言われ、妹と時間を過ごす事が多くなった。
勉強を教えながら、たまに学校の話や友達の話をしてきて色々相談にも乗ってあげるようになった。
そんなある日、妹から

「おねぇちゃんともうしたの?」

と聞かれ、一瞬ドキッ!として

「何を?」

と言うと

「キス。」

内心ホッとして、

「あぁキスね、うん!したよ。」
「私の友達もしたって言ってた。みんなすごいな~。」
「まみちゃんは、まだしたことないんだぁ。」
「うん、卒業するまでには済ませたいなぁ。」

982 名前: えっちな18禁さん [sage] 投稿日: 2009/07/04(土) 09:45:56 ID:3FpHopg80
「えっ?そんなもんなの?済ませるとか、怖いなぁ。キスとかもっと大切にしなきゃぁ、そんな簡単にしちゃダメだよ。」
「えっ~!だって、じゃぁ卒業までに出来そうになかったらしてくれる?」
「だからそんな好きでもない人とかと簡単にしちゃダメだって。」
「簡単じゃないもん、だって好きなんだもん。」

急に告白されて心臓が高鳴った。
焦りながらも

「またまた、鹹かったりしたらダメだって。」
「ほんとだもん、おねぇちゃんにしたことしてほしいもん。」

えっ?
本番?
いやいやキスってことねと思いつつ

「はいはい、じゃぁこの問題全部解けたらね。」
「えっ~絶対無理だよ、ケチ~!よ~しじゃぁ全問解いちゃうからね!」

30分後、まみちゃんの唇と俺の唇が重なり合ってた。

986 名前: えっちな18禁さん [sage] 投稿日: 2009/07/04(土) 16:37:13 ID:3FpHopg80
一問ぐらいは、間違えると思っていたのに・・・見事に正解。
大喜びのまみちゃん。

「やった~!全問正解!はい!約束通りキスして。」

と目を閉じ唇を突き出すまみちゃん。
しょうがないなぁと思いつつも、驚かしてやれと思い舌入れたらビックリするだろうなぁと唇をゆっくり重ね

「軽く口開けて。」
「えっ?」
「ほらキスは、唇重ねるだけじゃないんだよ。」

恐る恐る唇を開けるゆみちゃん。
開いたと同時に舌を滑り込ませるとビックリしたように

「えっ?!何?」

987 名前: えっちな18禁さん [sage] 投稿日: 2009/07/04(土) 16:38:02 ID:3FpHopg80
「えっ~知らなかったの?みんなしてるんだよ。舌を入れてお互い絡ませるのがキスなんだら。」

椅子に座ったまま唇を開け、体を硬直させていた。
舌を入れると、体をビクッと震わせた。

「ほら舌出してごらん。」

ゆみちゃんの華奢な体を強く抱きしめゆっくりと出てきた舌を吸いながら、舌を絡ませるとまた体をビクッビクッと何度も震わせると、感じたように声を漏らし始めた。
ゆっくり唇を離しお互い見つめあうと唾液でベットリと濡れた唇を見て、お互い笑い始めお互いの唇を拭きあった。

992 名前: えっちな18禁さん [sage] 投稿日: 2009/07/04(土) 17:59:46 ID:3FpHopg80
それ以来、勉強を教えるたびキスをするようになり強く抱きしめるたび、盛り上がり始めた胸を触ると最初は、くすぐったいのか身を捩っていたが数日後には、胸を揉んでもキスをして塞がった口から声を漏らし感じ始めていた。
いつもキスの後、恥ずかしそうに下を向く姿が愛しく終わったあとも、強く抱きしめていた。
そんな時に限って、急に彼女が部屋に入ってきたりするのでマジ焦ってた。

そんなある日、彼女は修学旅行で留守の時、妹を抱ける唯一の日。
早めに家に行き、彼女も母親もいない家に二人だけの空間。

994 名前: えっちな18禁さん [sage] 投稿日: 2009/07/04(土) 23:08:06 ID:3FpHopg80
母親が帰ってくるのは、仕事が7時に終わって家には8時半。
夕方、家に着きゆみちゃんの部屋へ。
ベッドに並んで座り、しばらくいろいろな話をした後、おもむろに華奢な肩を抱き寄せ、ゆっくりと唇を重ねた。
舌をゆみちゃんの中に滑り込ませ舌に絡ませる。
強く抱きしめながら、重なり合うようにゆっくりとゆみちゃんの上に覆いかぶさり、唇を重ねたまま両手でブラウスのボタンを外し、両手を胸に・・・。
両手にはスポブラと膨らみ始めた張りのある乳房の感触。
ゆっくり下からブラを釣り上げると、小さなピンク色の乳首が目の前に重ねた唇から、乳首へと移動舌で転がすと、小さな乳首が段々硬くなりコリコリに。

995 名前: えっちな18禁さん [sage] 投稿日: 2009/07/04(土) 23:17:37 ID:3FpHopg80
恥ずかしそうに両手で顔を隠すゆみちゃん。
我慢できずに、荒い息を出し声を漏らす。
左手で乳房を揉みながら、右手を股間へと・・・。
スカートを捲りあげ、下着の中に手を入れると両足を絡め、嫌がりながらも蕾からは、蜜が指に絡み付いてベットリ。

「ゆみちゃんすごいよ、ほらこんなに感じてる。」
「エッチ、感じてないもん。」
「でもほら。」

べっとり濡れた指を見せると

「だって、なんか変な気持ちになっちゃって、胸がドキドキしちゃって、どうしようもないんだもん。」

胸に耳を当て心臓の音を聞きながら右胸を揉む

「本当だ、ドキドキ言ってる。」
「もぉダメ、すごく気持ちいい、体が熱いよぉ。」

996 名前: えっちな18禁さん [sage] 投稿日: 2009/07/04(土) 23:47:16 ID:3FpHopg80
「ほら、心配しなくても、僕のも熱くなってるよ。」

と硬くなったチムポを握らせると、

「本当だ、熱い。」
「これが、ゆみちゃんの中に入るんだ、すごいでしょ。」
「えっ~!無理だよ、こんなの絶対入らないよぉ。」
「大丈夫、痛くないから。」

下着を脱がし、両足を広げると、小さなピンク色の蕾から透明の汁が滴り流れていた。
舌でそれを舐め取ると、声を上げ感じるゆみちゃん。
まだ剥けてないクリを舌で転がし甘噛みすると、一気に感じたのか蜜が一気に吹き上がり、

「出ちゃう、なんかオシッコ出ちゃいそう、待って。」
「大丈夫だって、オシッコじゃないから大丈夫、ほら力抜いて。」

3 名前: えっちな18禁さん [sage] 投稿日: 2009/07/05(日) 08:23:16 ID:w1sxt5dH0
両手で顔を隠しベッドに横たわっている、ゆみちゃんの足を広げチムポを蕾に押し当て、ゆっくりと突っ込むと徐々に開花するように蕾を広げながらチムポが奥へ奥へと入っていく。
足に力が入り、伸びきる華奢な足。
チムポを押し出すように、蕾に力が入りチムポを絞め付け押し出そうとする。
押し返されないように、強引に奥まで突っ込むと声を上げ

「いっ!痛い!痛いよぉ!」
「大丈夫、力抜いて、力入れるともっと痛くなるよ。」

目を瞑ったまま、必死で痛さを我慢しているゆみちゃんを見てると、可哀想に思えながらも、早く一緒に逝きたいという気持ちが混ざり合い、一気にピストン運動。

4 名前: えっちな18禁さん [sage] 投稿日: 2009/07/05(日) 08:23:58 ID:w1sxt5dH0
一度抜けると、二度と入りそうに無いぐらいの締め付け抜かずに、そのままピストンを続けると声を上げたと思うとゆみちゃんは、逝ったのか気を失ったようにグッタリと横たわった。
しばらく、そっとベッドに寝かせていると目を覚まし同時に抱きついてきて、涙を流した。
その涙を見て、罪悪感にとらわれていると、ゆみちゃんが

「うれしい、でも勝手に涙が出ちゃう。」

言葉の後、抱き寄せ、また唇を重ねた。

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