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人妻に関する萌え体験

焼き鳥屋の熟女

  • Posted by: moe
  • 2014年3月 1日 15:31
  • 人妻

40歳のTです。

少し前に高校時代の同級生Kと彼の家の近所の焼き鳥屋に行った。
店はこじんまりとしていて、カウンター5席、ボックス4人がけが3テーブルぐらいだ。
おばちゃんが一人でやっていて、いままでに何度か行ったことはあるが、いつもおっちゃんたちのたまり場のようになっていた。
だけど、この日はちがって、おばちゃんの友達らしき熟女が一人でカウンターで飲んみながら、おばちゃんと話をしていた。
オレたち二人は、その近くのテーブル席に通された。

オレはそんなに男前でもないのに、いつもおばちゃんに

「男前、男前。」

と言われて、からかわれていたのだが、そこにカウンターの熟女が食い付いて来た。
話の流れで、その熟女が「ユキさん」という、店から徒歩1分圏内に住むいいとこの奥さんであることがわかった。
(乗っているクルマもBMWと言っていた。)
美人ではないが、36歳と言っていた。
おばちゃんも60歳だが、40歳と言っていたので、おそらく実年齢56歳くらいだろう。
カルチャーサークルでフラダンスの講師をしているという話もしていた。

ユキ「ホント男前だよねぇ。私、男とビールが大好きだから、今度、相手してほしいわ。」

と酔った勢いか、いきなりの大胆なお誘い。

オレ「いいですねぇ。今度、二人で一緒に飲みに行きましょうか?」
ユキ「ぜひ行きましょうね。」

Kは

(えっ?こんなオバチャンと?)

みたいな顔で見ていたが、オレの筋金入りの熟女好きを知らなかったらしい。
4人でひとしきり盛り上がり、2時間くらいすると、酒がそんなに強くないKは、途中で

「悪いけど先に帰って寝るわ。」

と言い出した。
Kが帰ったあとは、おばちゃんものれんを仕舞い込んで来て、店のカギをかけてしまった。

「それじゃぁ、Tさんのボトルで3人で飲もうか?」

ということになった。
この二人が酒が強くて、オレのほうが先に酔っ払ってしまった。
しかし、ユキさんもかなり酔っていて、おばちゃんがトイレに行ったり、ツマミを用意している間に、キスをして来たり、オレの股間をまさぐって来たりしていた。
オレもユキさんの太ももやアソコのあたりをズボンの上からなでまわして、胸ももんでやった。
フラダンスの講師をやっているだけあって、年齢のわりにスタイルがいい。
弾力があって、ウエストもくびれていた。
そして、ユキさんも帰らなければならない時間になって、近所に住むユキさんをオレが送って行くことになり、ちょっとした暗がりで激しいキスをしていた。
そうしている間にも、オレは

「ユキさん、今度、絶対に二人きりで飲みに行きましょうね。」

ユキさんは、オレのモノをさわりながら

「もちろん、コレも楽しめるんでしょ?」
オレ「もちろんです。それが目的ですよね?」

とかやりとりして電話番号とメアドを交換した。

何日かして、誘いのメールを入れてみることにした。
ユキさんはヒマを持て余している普通の主婦で、大きな家に住んでいた。
クルマもBMWだから、よっぽど金持ちなのだろう。
若い頃、ハワイ旅行に何度か行っているうちに、フラダンスにハマって講師にまでなって、市内でフランダンスの第一人者らしい。

「先日、焼き鳥屋でお世話になったTです。いきなりですみませんが、今日の午後、時間があったら、ドライブにでも行きませんか?」

という内容だった。
すると、ちょっとして

「あら?うれしい、ドライブのお誘い?私は大丈夫だけど、お仕事は?」

と返信があった。

「仕事が片付いたので、今日の午後から日曜日に出勤した代休をもらえることになったので、時間は空いてます。〇〇で14時に待ち合わせしませんか?飲みに行くわけではありませんが。」

と返事をすると、ユキさんから

「わかったわ。お酒より、アッチを期待しているわね。ふふふ。」

と淫靡な返信が来た。
待合せ場所に行くと、ユキさんがクルマに乗り込んで来た。

ユキ「メールうれしかったわ。ホントに誘ってくれるなんて思わなかったから。」
オレ「いやぁ、絶対に誘いますよ。ユキさん、オレの理想のタイプです。」
ユキ「カラダが目的なんでしょ?」
オレ「はい、もちろんそっちも期待してます。」

と言って、二人で笑い合っていた。
しばらくクルマを走らせて、

オレ「もう、お茶とかなしで、ホテルでいいですか?」
ユキ「お任せするわ。」
オレ「じゃぁ。」

そして、住んでいる町から少し離れているラブホテルに入った。
部屋に入ると、ユキさんがお茶を入れてくれて、ソファーでしばらく焼き鳥屋でのことを話したりしていたが、ユキさんが静かになって、オレの肩にもたれかかって来た。
もうガマンできなかったオレは

「ユキさん、好きです。楽しみましょう。」

と言って、抱きしめてキスをして彼女を脱がせ始めていた。
ユキさんもオレの股間をまさぐり、固くなっているのを確認すると、ベルトをゆるめて、ファスナーをおろして、パンツのなかから赤黒いモノを引っ張り出して、深い吐息をこらえ切れずにといった感じでもらしていた。
オレの上着やシャツをはがすようにまくり上げると、乳首や腹にキスをしたり、なめまくったりしてくれた。
そして、本丸に到着すると大きくなったカリ首をチロチロとなめてから、一気に口に含んでくれた。

オレ「あぁ、ユキさん、キモチいいよォ。」

ユキさんはしばらく無言で頭を上下させてから、一度はずして、オレの目を見ながら、

「反則よ、こんな立派なの入れられたらひとたまりもないわ。」

と言っていた。

オレ「それじゃぁ、交代しましょう。」

と言ってから、今度は攻守交代でユキさんをソファーに座らせて、下着姿だけにしてやった。

「Tさんに初めて会った次の日に買いに行ったの。」

というエロエロ下着は、紫色の上下そろいの高級そうなモノで、パンティーの前の部分はスケスケでユキさんの上品に生えた毛がすけて見えていた。

「すごくキレイですよ。とてもいいものなんでしょ?」

とオレが訊くと、

「上下で3万円くらい。」

と言っていた。
オレは

「3万円?下着に3万円ですか?すごいですねぇ。」

と驚いた。
その3万円の上から、指でクリトリスを刺激してやり、3万円の上から、舌でねぶってやって、新品の3万円をビチョビチョにしてやった。
オレの唾液でもビチョビチョだが、3万円を脱がすと、54歳のそことは思えないほどの濡れようだった。

オレ「ずいぶん濡れてますよ。ダンナさんとはしてないんですか?」
ユキ「ダンナはもう年だから、ダメよ。やっぱり若い人はいいわぁ、あぁぁ、キモチいい。」
オレ「そうですか、じゃぁ、放っておくダンナさんが悪いんですよね。もう入らせてもらっていいですか?」
ユキ「そうよ。もう、何年も相手してくれないのがいけないのよ。入れて、入れていいわ。お願いだから入れて。」

と切なげな声を上げていた。
ブラジャーを取ると、これぞ熟女という肉感的な乳が飛び出して来た。
フラダンスの成果なのだろう、焼き鳥屋で触ったときの想像を超えるハリとツヤだった。

オレは「ユキさん、ステキすぎです。」

と言ってから、ビンビンにいきり立ったモノをユキさんのアソコにこすりつけてから押し込んでやった。

ユキ「アァァァアッァァァァッ、ゴリゴリ来る、奥までゴリゴリ来るぅぅぅ。」

とソファーの上で脚を思い切り開き、オレのモノを受け入れてくれた。
オレは熟巨乳をもんだり、吸ったりしながら、腰の動きをゆっくりじっくりとやっているうちに、ユキさんが自分でクリをいじり始めた。

オレ「ユキさん、クリちゃんが感じるの?オレがこすってあげるよ。」
ユキ「あっ、あっ、あっ、弱いの、クリちゃん弱いのォ、Tさん、こすってぇ。お願い。お願いィィィィ。」

オレのが入りながら、クリを何往復かこすると、あっけなくイッてしまった。
ソファーでしばらくイチャチャしていると、またしたくなって来て、そのままユキさんをソファーに押し倒して、今度は相手のことを考えずに荒々しく、腰を打ち付けていた。

オレ「ユキさん、このまま激しくして大丈夫?痛かったりしないですか?」
ユキ「あぁ、若い、強くてステキよ。来て、そのまま、中で来てほしい。ゴリゴリが感じるのぉ。」

そのまま強烈に射精感が脳天を突き抜けて、ユキさんの中で思い切りイッてしまった。
やっぱり熟女は中出しできるのからいいよなぁと心の中で思った。
そのあとで風呂にも入って、ベッドの上でも夕方までたっぷりと楽しんで、結局、彼女が何回イッたかわわからないけど、オレは3回イカせてもらって、クルマに乗って帰った。

待合せした場所まで彼女を送る頃には、すっかり暗くなっていて、キスをして別れようとすると、彼女が

「今日はありがとう。これ。」

と言って、キレイな花柄の封筒を手渡してくれた。
ちょっと期待して開けてみると、福澤諭吉が5枚も入っていた。
あとでメールをして、

「こんなのもらえません。今度一緒に飲みに行ったりしたいので、そのときに返します。」

と書いたら、彼女から

「わざわざ休みまで取って会ってくれたから、そのお礼。また飲みに行きましょう。」

と書かれていたので、

「お金をもらうつもりじゃなくて、ユキさんと飲んで、ユキさんと楽しめればよかったので、戸惑っています。また今度飲みに行きましょうね。連絡します。」

返信は、

「わかったわ。また連絡して。」

というものだった。

それから数週間して、メールでユキさんを誘って飲みに行った。
彼女は結局、5万円を受け取らなかった。
それどころか、それから会うたびに、3万円とか、2万円の小遣いをもらっていたので、次に会う時は高級なセクシー・ランジェリーでも買ってプレゼントするつもりだ・・・。
結局、オレが脱がせて楽しむんだけどね(笑)

兄嫁

  • Posted by: moe
  • 2014年2月 3日 10:36
  • 人妻

初体験は高校3年(18)の夏、7つ年上の兄嫁(25)と。

家では兄夫婦と俺と両親で暮らしていた。
ある日、兄嫁と俺だけの夕方。

「彼女いないの?」
「うん。」
「興味あるでしょ?」

という会話。
なんかむずむずして、テーブルで編み物をしていた兄嫁の後ろに行き

「触っていい?」

と聞いた。

「えっ、どうしたの?」

と兄嫁は言ったが拒否しなかった。
そのまま後ろから胸を揉んだ。

「大きい。」

とつぶやくと、

「大きいよ。でも、下は駄目よ。大変なことになるから。」

と言われ、胸だけ揉んで終わった。

「兄貴に言わないでね。」

と言うと、

「言うわけないでしょ。」

と優しく笑ってくれた。

次の日、朝10時くらいに起きてくると、家族は出かけ、兄嫁しかいなかった。

「また触っていい?」

と聞くと、

「障子閉めてね。」

と言われ、障子を閉めた。
そして、また後ろにまわり、胸を揉んだ。
前日とは反応が違い、

「んん・・・んん・・・。」

と声が漏れていた。

「感じる?」

と聞くと、

「もう濡れているんだから。」

と答えた。
それは触っていいという合図だとわかった。
でも、今までオマンコには触れたことが無い。
場所がわからずドギマギしたらカッコ悪いな・・・と心配しながら、キュロットスカートの隙間から、パンティに辿りつき、腿の付け根から指を差し込むと、ヌルッと簡単に穴に指が入った。
無造作に入った。

その瞬間、

「ああ~・・・!!」

という叫び声。
兄嫁のそんな声を初めて聞いた。
女のマンコは別の生き物なんだと感じた。

のけぞりながら、姉は振り向き、俺の顔を押さえてキスした。
恥ずかしながら、これも俺のファーストキス。
舌が入ってきて、どうしていいかわからず、舌を合わせた。

「あっちに行こう。」

と寝室に誘われた。
服を脱ぎ始めた兄嫁は、胸をずっと両手で隠していた。
無理矢理、手をどけると、子供がいたせいか、乳輪が黒くて大きかった。
それを隠していたのだろう。

90cmの胸はでかかった。
吸い付いた。

「ああ・・・うう・・・。」

と頭を抱きしめられた。

下着を取った。
今度は姉は隠さずに足を開いた。
綺麗なスジマンだった。
だから自信があって、隠さずに見せたのだろう。
初めて舐めた。
想像ではおしっこ臭いと思っていたが、実際はツンと酸っぱくて、予想外だった。
舌を入れたら、なぜか笑われた。

そして挿入。
もちろん下手だ。
腰が動かない。

「上になるね。」

と兄嫁がまたがった。
鏡を見て

「ほら、映ってるよ。」

と少し兄嫁は興奮していた。

「一線こえちゃったね。」

と言われた。
そのまま腰を動かして

「出そう。」

言うと、さらに兄嫁が激しく動くので、そのまま発射。

ちょっとー!

  • Posted by: moe
  • 2014年1月23日 13:28
  • 人妻

今年のゴールデンウイークにオレの嫁さんと子供2人(男×2)、それに嫁さんのアニキ夫婦と子供2人(男・女)の4人で旅行に行った。
道が混むので夜中にクルマを走らせて旅館に向かった。
旅館に着いたのは朝の4時過ぎ。
運転疲れでオレとアニキ(義理)は大浴場に入りたいと言ってみたら、

「24時間OKですよ。」

と言われ喜んでいたら子供も目を覚ましたので、結局みんなで大浴場に向かった。

大浴場は男湯・女湯と当然分かれており、オレとアニキ(義理)とが2人で男湯に入り、子供4人はまだ小さいのでママさん2人と女湯に入ることになっていた。
しばらくすると、うちのチビ(男・3歳)の声が壁の向こうで響いている。
それに続けとばかりに残りの3人もキャアキャア騒ぎ出し、随分と女湯は賑やかな雰囲気のようだ。
オレとアニキ(義理)は交代で運転したせいもあり、ただボーッと湯に浸かっていた。
それでもチビさんたちの大合唱は止まず、パタパタと走る音も聞こえる。
そうしているうちに、どちらかのママの

「アーーーーッ。」

という声。
直後に男の子の

「ウエエエエエーン。」

という泣き声が聞こえてきた。

どうやらアニキの上の子(男・4歳)が滑って転んだようだった。
どこがどうなったのかわからないが、ひどい泣き声が聞こえてきて、やがて壁の向こうからアニキ(義理)の嫁さんの声がして、

「パパー!ちょっとこっちに来てー!」

と叫んでいる。
アニキ(義理)は

「行けるわけないやろー!どうした?大丈夫かぁ?」

と叫ぶ。
するとアニキ(義理)の嫁さんから

「こっちは私ら4人しかおらんよ。たぶん、こんな時間に誰も来ないし、早く来て!」

と怒っている。
一旦、脱衣所に向かい、タオルをまいただけでアニキ(義理)は女湯の中に入っていった。

10分くらい経っただろうか・・・。
どうやらアニキ(義理)の子供は大したケガでもなく、ようやく機嫌も少しはよくなってきたようで笑い声も聞こえてきて、こっちに一人でいるオレもホッとしていた。
ところが今度はうちのチビ(男・3歳)が泣き出した。

「パパー!パパー!」

一瞬のパニック状態が終わり、自分のパパだけがここにいないことに気づいたうちのチビの泣き声だった。

「こっちにおいでー。」

と言っている。
オレの嫁は

「○○ちゃん(うちのチビ)が向こうに行く?」

と言うと

「イヤ!みんな一緒がいい!」

と言うのが聞こえてきた。

「そうだよなー。オレの嫁さんとアニキは元々兄弟だし、今は恥ずかしいだろうけど自然かも知れないなぁ。アニキの嫁さんとオレの嫁さんは女同士だと思えば、確かにオレだけが除け者になってしまうのは仕方ない。」

と思っていた。

しばらくして、チビの泣き声が止んだのでまた一人でボーッとしてたら、今度はうちの嫁さんの声がして、

「パパー、こっちにおいで。」

と言う。

「だって、〇美ちゃん(アニキの嫁)がいるのに・・・。」

と心の中で思っているが、行ってみたいような気もする。
そうしてるうちに

「パパー!大丈夫やから、はやくおいでー。」

と催促の声。
何がどう大丈夫なのかはわからんが、仕方ない。
行ってみることにした。
落ち着いてるフリをして、女湯に行くと、うちのチビが駆け寄ってくる。
ごく自然にアニキは子供と遊んでいるし、うちの嫁は下の子と遊んでいる。

「さて、〇美ちゃんは?」

軽く目で探すと、おそらく脱衣場から持ってきたのであろう、バスタオルで全身を包んでいる。

アニキとうちの嫁はすっぽんぽんなので、妙に〇美ちゃんがエロチックに見える。

「そりゃそうだよな。」

変な納得をして、オレはオレで前を隠しながらチビに手を引かれて、洗い場のほうに向かっていった。
〇美ちゃんもわずかにオレを意識してるとは思うのだが、普通にオレと会話してる。
オレも〇美ちゃんのタオルを気にしないようにしてたが、確かにエッチなことを考えるようなムードでもないので、時間が経つに連れてホントに意識しなくなった。

きっと〇美ちゃんもそうなってきたのかも知れない。
時々、子供のカラダを洗うときタオルの胸元が緩むので、それを直すのだが、段々動きが雑になってきたような気もしてた。
〇美ちゃんは今、立って子供(女の子)の髪を洗うためシャワーのところにいた。
そして、そこでうちのチビがウロウロして遊びだしたので、オレはまた湯船の中で再びボーーーーッとしていた時だった。

うちのチビがニコニコしながら一言、

「タオルかしてぇー。」

と言ったと同時に、〇美ちゃんの後方からタオルを思い切り引っ張ったのである。
斜め下からタオルを引っ張られた〇美ちゃんは、

「ちょっと〇〇ちゃん、待って!」

と言ったときには既に両方のオパイがポローン!

「あーん。」

と言いながら片手で胸を隠そうとしたと同時にケラケラ笑いながら、うちのチビが力まかせにググーとタオルをさらに引くと遂に完全にタオルは〇美ちゃんの手から離れ、うちのいたずら坊主の手に渡ってしまった。

「ちょっとー!」

と言いながら、胸を隠す〇美ちゃんは何故か下半身フリー状態でマン毛がハッキリと拝める状態になった。
マン毛も隠すか、胸を隠し続けるか、一瞬迷ったのであろう、〇美ちゃんは

「あー!もーっ!」

と言うと怒るにも怒れず、うちのチビのタオルを取り返すことを最優先として、両手を胸からもはずし、タオル奪回に専念したため、ついに完全なオールヌード状態となった。

意外にうちの嫁とアニキは笑っているだけで、特に動き出さなかったので、仕方なくオレが湯船から飛び出し、

「コラー!(←でも嬉しい)〇〇!やめなさい!」

と言って走り回るチビをつかまえた。
そこに駆け寄る〇美ちゃんはとにかくタオル奪回に夢中だったのであろう。
オレがつかまえているチビに駆け寄り、すぐに

「もぉー!返してね。」

と言いながら
しゃがみこんだのであった。

遂に!遂に!50センチほど前方に〇美ちゃんのマ〇コが全開になってしまった!
オレもできるだけ下は見ないようにしたつもりだったけど、やっぱり自分にウソはつけず、結構長い時間、〇美ちゃんのマ〇コを拝ませてもらっていた。

「もぉー、恥ずかしい。」

と言いながら、またタオルを巻く〇美ちゃんを見て、オレの息子(〇〇ちゃんではない)は絶好調になってしまい、ミニタオルではかえって目立つくらいギンギンになってしまった。

〇美ちゃんはそれに気づき、少し頬を赤らめたが、そんなことよりオレは勃起してることを嫁とアニキ(義理)に気づかれないように必死に手で前を隠すフリをして、息子を押さえつけたのであった。

長文、お付き合いいただき、サンクス。

彼女のママと会う為に・・・

  • Posted by: moe
  • 2014年1月 2日 19:59
  • 人妻

中学2年生の頃、同級生の春花という女の子と付き合っていた。
付き合い始めて2ヶ月くらいたった土曜日の午後、春花の部屋でキスをしていると、突然彼女のママが入ってきた。
うろたえる二人に春花ママは涙目で

「あなたたちは、まだ中学生なの・・・そんな事しちゃダメなのよ~!こんな事してると、いつか赤ちゃんが・・・。」

春花は、泣きながら怒っている春花ママに

「ママ、ゴメンね!もうしないから、約束するからね!」

しばらく泣いていた春花ママも二人で約束をして、必死に説得すると部屋から出て行ってくれた。
そして、夕方になり春花は塾に、俺は家に帰る為に一緒に外に出ると、別々の方向へ歩いて行った。
すると後方から

「キミ~!ちょっと待って~!待ってよ~!」

春花ママが叫びながら、走ってきた。

「ちょっと、話したい事があるから、少し時間良いかしら。」

と言って再び、春花の家へと連れていかれた。
そして、リビングのソファーに座らされ

「キミはその~・・・春花とその~・・・もうその~・・・えっと、したの?」
「ハイ?何を?」
「だから、もう~!えっと~ん~・・・エッチはしたの?」
「エッ!アッ!キスだけです!」
「フゥ~・・・。良かった!そうなんだ~。」
「はい。」
「それでね!相談何だけどね。あの子、キミの事すごく好きみたいなのよ。でもね!まだ流石に早いと思うのよ!」
「アッ!ハイ。」
「いや、別に付き合うのは、全然構わないのね。」
「アッ!ありがとうございます!」
「だけど、キミだって男の子でしょう。だから、その~我慢できなくなる時が・・・。だからその時は、私に言ってくれたら・・・。」
「えっと~よく解らないです?」
「だから、春花はまだ中学生なの、今のままでいて欲しいの!だからキミに、春花にエッチなことして欲しくない訳!だから、私が春花の代わりに、キミの・・・その~・・・たまった・・・を・・・手伝ってあげる訳、解った!」
「ゴメンなさい!最後の方がちょっと・・・。」
「ハ~いいや!ズボンとパンツ脱いで!」
「エッ!アッ!ハイ?!」
「良いから!おちんちん出して。」

春花ママの容姿は、春花よりも身長が低く、童顔の為にかなり若く見える美人。
そんな人の前で、ズボンを脱ぎパンツを下ろすと、すでにMAX状態。

「あら、あら、もうこんなに・・・でも春花の為だからね。他の人にも絶対内緒だからね解った!」
「ハイ!わかりま・・・ウッ!」

俺が答え終わる前に、春花ママはおちんちんを、優しくつかむとパクッとくわえた。
オナニーとは全然違う気持ちよさに

「アァァァァ~!」

そして、次に舌先でおちんちんの裏側を下から上へと。

その瞬間!
春花ママのおでこと頭にピュッピュッピュッ!

「エッ、ウソ!もう!ちゃんと言ってよー!髪の毛もTシャツも、あ~あ床もだよ。」

それから俺は、土曜日になると春花の塾に合わせ、一度外に出てまた戻り

「アァ~!気持ちいいよー!」
「コラッ!おっぱいをさわるな!」
「触ってた方が興奮して早く出るんだよ!ハァハァ。春花ママもその方が楽でしょう!ハァハァ。」
「もう~!段々生意気になってきたなっ!よしっ、それならこれでっ!」

春花ママは、鬼頭部分を口で含み自らも首をふり、舌での刺激もしてジュルジュル音を立て吸い込む。
これをされると、あっという間に射精してしまう。

「アッアッアッアッハァハァアッアッアッアッウッウッウッウッアッッッ!」

最近は、春花よりもママと会う為に、春花と付き合っているような気がしてきた。

夫の転職

  • Posted by: moe
  • 2013年12月19日 10:50
  • 人妻

夫42歳、大手電気メーカーに勤めて18年を迎え、ちょっと安心していたのかも知れません。
私(36歳)は、3年程OLで働いた後に結婚し、専業主婦になりました。
子供は1人(10歳)います。

そんな生活も、夫のリストラを切っ掛けに変わりました。
40過ぎた夫に、まともな仕事がある訳も無く、私はどうしようか?悩んでいました。
そんなある日、夫が就職決まったと言うんです。
しかも、給料も良く待遇は抜群でした。

翌日から夫はスーツに身を包み、意気込んで出かけて行きました。
夜20時を回る頃、夫が帰宅

「どうだった?」

と聞くと、

「何とかなるさ!」

と心強い返事だった。
私は

「私に出来る事は協力するわ。」

と何気なく応援のつもりで励ましました。

夫が仕事に復帰して1ヵ月も過ぎ、給料の振込がありました。
以前よりはちょっと下がったけど、生活には問題ない金額でホッとしていたんです。
その頃でしょうか?
夫が夜の営みを求めて来て、私もその気になってました。
エッチが始まり数分後に、夫が思い出したかのようにバックから何かを取り出し持ってきました。

「何、それ。」
「ちょっと試してもいいか?」

よく見るとバイブレーションでした。

「どうしたの?買ったの?」
「まぁいいから。」

そう言って夫はまぁまぁ大きめのバイブをそっと濡れたマンコに入れ始めました。

「どうだ!気持ちいいか?」
「やだ~そんなこと聞かないで。」
「教えてくれよ。」
「ん~けっこう気持ちいいかも・・・。」
「どんな感じなんだ。」
「奥の方がジンジン刺激されて、あ・逝きそう。」

バイブで一回逝かされると、夫は自分のチンポを入れ

「どっちがいい?」

と聞いて来るんです。

「生が一番だよ。」

そう言うと、何だかがっかりした表情で、絶頂を迎えていました。

数日後、夫はまた夜の営みを求めて来ました。
その時も、前とは違うバイブを取り出し、色々聞いてきます。
その後も、何度も夫は色々なグッツを出しては私に試してきて、私は怪しく感じました。

「貴方!夜の道具もう要らないよ。」
「そんなこと言うなよ。気持ちいいんだろ。」
「変でしょ!あんなに一杯、もう十分よ。高いんでしょ。」
「値段は気にするな!もうちょっと付き合ってくれよ。」
「どうして?何か隠してるんでしょ!言ってくれたら考える。」
「ん~仕事!」
「仕事?どんな?」
「俺の就職先で、道具を作って販売してるんだよ。」
「え~嘘!」
「だから、開発品の試が必要なんだ。」
「で、私!!!」
「みんな、奥さんで試しているそうなんだ!協力してくれよ。」

夫の頼みに私は付き合う事になりました。
何種類の道具を使用したでしょうか?
バイブ・ローター、その内にロープやロウソクといったSMグッツも試され、いつしか夫とのSEXはSMに発展し、私もそんなSEXにのめり込んで行く様になっていました。
もちろん、アナル道具も試した私は、アナルの快楽を知り普通のSEXでは満足出来なくなっていたんです。

開発品とあって、凄く気持ちいい物もあれば、全然気持ち良くない物もありました。
夫は、私のコメントを一つ一つメモし、成績は鰻上りで上がって行った様です。

ある日の夜、夫とベットで一時の営みを楽しんでいる時、夫が話を始めました。

「今度、社長が社員全員招いたパーティを開くそうなんだ。」
「そうなの?」
「会社の売り上げが上昇し、最高益を上げたらしいんだが、社員全員に感謝を込めて社長が企画しているらしい。」
「ん~いい社長さんね!」
「そうだよな!普通、会社が黒字でも社員に還元する所なんてないからな~。」
「しかも、社員の家族も参加させてくれって言うんだ!まぁ社員と言っても15人位の小さな会社だけど・・・。」
「私も参加するの?」
「あ~美味しい物が一杯出るらしいし、たまには良いんじゃない!」
「そうね。楽しみ。」

そうして、私達夫婦もパーティに参加する事になったんです。

パーティ前日、子供を夫の実家に預け私達は、パーティに出掛ける準備をしていました。

「おいおい!下着は会社の物にしてくれよ。見られるわけじゃないけど・・・。」
「そ~ぉ?エッチな下着しか無いし・・・恥ずかしくない?」
「仕方ないだろ!俺の会社は、そんな会社なんだから・・・。」
「分かりました!」

私はレースの下着を身に付け、白いワンピースドレスに着替え、車で社長宅に向かいました。

大きな門が、いかにもお金持ちって雰囲気ムンムンしている中、私達は、直ぐ隣の空き地に車を止め、歩いて社長宅に入って行きました。
広い庭は隅々まで手入れされていて、カーペットの様に芝が植えられている中、大きなお屋敷の玄関に向かって歩いて行きました。

「ピ~ンポ~ン♪」
「どうぞ!」

男の声が聞え玄関の扉を開けました。
目の前に社長が立っています。

「よく来たね!さぁさぁ中に入って・・・みんなもう来ているぞ!」

そう言って私達をリビングに案内してくれた。
リビングは、30畳以上でしょうか?
凄く広く、20人位の社員がワイワイ騒いでいました。
夫は、仲が良い友人の所に向かうと、私を紹介してくれました。
長いテーブルには、高級食材が並び今にもヨダレが出てしまう位、良い匂いがしていました。

「さぁ!みんな揃った様なので、そろそろ始めよう。」

社長が、ちょっと高くなった所に立ち、挨拶を始めた。
年は30代半ばだろうか?話し方は落ち着きもっと年上にも感じさせる。
スラリとした体形・身長180cm以上・凄いイケメンだった。
他の奥様も見惚れているのが分かる。男達も憧れる様なオーラを放っている。
社長が、手短に挨拶を終わらせパーティは始まった。
夫と目の前の高級食材を口に運んでいると、社長が一人ひとりに話しかけながら回り、ドンドンこっちに向かって来るのが分かった。

「お~柴田君、ドンドン食べてくれ!君には期待してるんだ!」
「そ、そんな!社長。」
「そちらは奥さんかい?」
「え、え~妻の広恵です。」
「夫がお世話になってます。」
「いやいや、旦那さんが来てから会社は右肩上がりなんだよ。売り上げも一番だし。」
「そうなんですか?」
「聞いてなかったかね?旦那さんのアイディアが繁栄されて、新商品の売り上げが最高益だよ。」
「そうだったんですね。」

社長は、私達の元で足を止め一緒に酒を飲み始めました。
夫も酒を飲み始めると、社長が私にも酒を注ぎ始めました。

「私、車運転しないといけないので・・・。」
「代行で帰ると良い、さぁ飲みましょう。」

社長の甘い言葉に断る事も出来ず、ワインに口を付けてしまいました。
もう1時間も過ぎたでしょうか?
会話も盛り上がり、会社の話になるとやっぱり道具ネタに・・・。
男達は、目の色変える様に道具の話に食い入ってくる。
あれは失敗だの、あれは良かったと、女性が恥ずかしくなる位の内容でした。
他の奥様(4人)は、慣れているのか?
一緒になって感想を話ています。
社長も、紳士的な笑顔で

「参考になります。」

と語っている。

「それにしても、柴田君の意見は非常に参考になるよ。良い奥さん持ったよなぁ。」
「そうそう!もう叶いませんよ。いいアドバイスするんでしょうね。」

男達の熱い視線が私の身体に向けられ、頬が赤らむ。
(酒でもう火照っているんですが・・・。)

「初めて見ましたが、綺麗な奥さんですよね!」
「そうそう、スタイルも良いし・・・。」
「入って来た時、ドキッとしましたよ。柴田さん何処で出会ったんですか?」

若い社員が夫に話しかける。
夫も照れながらニコニコと答えていたが、男達の視線は私に向けられているのが分かる。

もう、3時間が過ぎた頃でしょうか?
私も夫も大分酒の酔いが回り、ソファーにもたれ掛っていました。
ボンヤリと辺りを見回すと、もう半分位の社員が帰り、数人の若い社員が奥の和室で寝込んでいます。
ソファーには私達夫婦を含め、5人が座り(社長・40代社員2名)まだ酒をチビチビ飲んでいました。
そんな時、奥の部屋からジェラルミンケースを持って来る男性社員がテーブルの上に置くと、

「今回の新作凄い良いの出来ましたよ。」

と社長に猛アピール!!!

「どれ、見せて見ろ!」

って社長が言うと、社員の男性が中を開け始めました。
ピンク色の物凄く大きなバイブ!
太く、長く何よりも根本辺りにゴツゴツしたイボが多く付けられている。
スイッチを入れると、凄い動き方をする。

「どの辺が良いんだ!ポイントは?」
「このイボもそうですが、動き方が今までの物とは大きく違います。」
「ん~そうかな?」
「逝けると思います!必ず。」
「奥さん、どう思います?」
「えっ・・・そんな事言われても・・・。」
「奥さんの意見は参考になりますから、聞かせて下さい。」

社長に手渡され、思わず動かしてみたんです。

「確かに動きは凄くいいと思います。でもこのイボは必要か?分かりません。」

隣を見ると夫は爆睡!
こんな時にもう(怒)

「奥さん見た目だけじゃなく、試して貰えませんか?」
「今期の最大商品なので・・・是非。」
「ここで?嫌よ。」
「奥の寝室使って下さい。」
「え~そんな・・・。」

必死なお願いで、断る事も出来ず1人奥の寝室に入った。
酒の酔いもあり、何だかエッチな気分に・・・。
ワンピースを脱ぎエッチな下着姿で、アソコに新製品を当てる。
心地よい振動に、ビクんと反応してしまう。クリトリスは直ぐに大きくなり敏感に反応を始めていた。
ブラを外し、乳首を刺激するともう止まらない。
もう欲しくてパンティ脱ぎ捨てマンコに挿入した。
ヌルヌルのマンコはバイブを呑み込む様に包み込む。
動きはスムーズで膣の中を掻き混ぜて来る。
凄くいい!
少しずつ奥に挿入し、遂にはイボの部分が入り口に接触した。

「えっ凄くいい!!」

イボの回転が物凄い刺激を与えて来る。
思わず

「あ~駄目~逝きそう。」

と声を上げてしまった。
バイブのイボもすっかり中に呑み込み子宮を刺激する。
もう、自分の世界に入ってしまい恥ずかしい声を上げる。
目を瞑り、バイブの気持ち良さに逝きそうになっていた。
ハァハァ息を荒げ、軽く目を開けた時、ベットの周りには3人の男性が食い入る様に私の身体を見ていた。

「えっ・・・何で!」
「奥さんエッチな声出すから、気になって・・・。」
「どうぞ続けて下さい。」
「そんな!見ないで・・・。」
「教えて欲しいんですよ感想!旦那から股聞きじゃなくて本人に直に・・・。」
「でも・・・。」

結局、私は彼らの前で、バイブで逝かされました。
しかも自分から望んで、本物(2人の社員+社長)でも5回逝かされ色んな道具漬けにあいました。
夫の寝ている横で、私は他の男のチンポを口・マンコ・アナル全てに受け入れ、感想を述べたんです。

その日以来、新商品が出来ると、私は社長宅に呼ばれ従業員と一緒に道具の出来栄えを確かめています。
子供を送り出すと、直ぐに社長宅へ向かい、全裸で体中を縛られバイブを入れられ続け、何度も逝かされます。
もちろん、道具の試が終わると、社長と従業員の生チンポを受け入れるんです。
お昼も、道具を入れたまま準備させられ、マンコもアナルもすっかり緩々になっています。
でも、一日分のお手当も支給された他にも、美容に洋服・アクセサリーと全て社長が出してくれマダム気分です。

夫は部長に昇進し、給料UP!
全国忙しく飛び回り、夜の営みも無くなりました。

嫁が小学生に・・・

  • Posted by: moe
  • 2013年11月23日 13:00
  • 人妻

俺(38歳)、嫁(35歳)。
背が小さいせいか、20台に見える童顔。
おっとりしていると言うか、かなり天然。
結婚して12年目で子供は上2人が女の子で小6と小3。
下が男の子でまだ1歳です。
10年程前にマイホームを購入し今は家族5人で幸せに暮らしている。

先週の休日の話。
俺は前日の深酒で二日酔い。
二階の寝室で一人で寝ていると、何やら一階が騒がしい。
どうやら小6の長女が沢山の友達を連れて来てリビングで遊んでいるらしい。
男の子の声もする。

「うるせー!」

と思ったが体がだるいので、そのまま寝た。
しばらくしての喉の渇きを覚え一階にある冷蔵庫に向かった。
二階の長女の部屋では女の子の騒がしい声がする。
二日酔いで頭が痛いので、階段をそっと降りて行った。

そこには、リビングの扉の隙間から隣の部屋を覗く男の子3人がいた。
俺は急いで対面式キッチンに隠れ彼らの覗きを覗いた。
彼らが何を覗いているかは、嫁の声ですぐにわかった。

1歳の長男に乳をあげながら寝かしつけているようだ。
俺は興奮し股間はすでにパンパンになっていた。

しばらくして嫁の寝息というかイビキが聞こえてきた。
男の子達は扉を慎重に開け、そっと中に入っていった。
俺も場所を中が見える位置に移動した。
そこには長男に乳をあげていたままのおっぱい丸だしで仰向けで寝ている嫁の姿が・・・。
男の子達はなんと、その姿を携帯型ゲーム機のカメラで撮影しだした。
男の子達のズボンもパンパンに膨らんでいた。

一人の男の子が、そこにあった綿棒でおっぱいをツンツンし始めた。
よっぽど家事と子育てで疲れているのかそれでも嫁は起きない。
それを見て男の子達も調子に乗りだした。
直接、手でツンツンしたり優しくモミモミしたり乳首をつまんだりしていた。
中にはズボンの上からオナニーを始めるヤツもいた。
そして、最後は全員、ズボンとパンツを脱ぎティッシュを手に持ちオナニーを始めた。

俺の愛する嫁を囲み、小学生の男の子達がペニスをしごく光景に、心が握り締められるような苦しさと頭がぼーっとするほどの興奮を覚えた。
よほど興奮していたのか男の子達は一分もしないで全員、射精した。

そして、リビングに戻り先程、撮影したおっぱい画像をニヤニヤ見ていた。
10分位すると二階から長女達が降りてきて男の子達と何やら話、外へ出て行った。

その後、嫁も直ぐ起きてきた。
俺は嫁を強く抱きしめキスをした。
嫁は不思議そうな顔をしていたが嫁を抱きかかえ二階の寝室に連れていった。
俺は初めて感じる不思議な感覚の中、荒々しく嫁を抱きそして、中で大量に射精した。

友達の母 M子との再会

  • Posted by: moe
  • 2013年11月 1日 18:32
  • 人妻

もう3年前の話だが、飲んだ勢いで、オッサンたちに2軒目のスナックへ連れて行かれた。
近所だったが、その店には初めて行った。
マスターも店員も客も50代後半~60代のオッサンとオバチャンたちの憩いの店だった。

オッサンが5人、店員も含めてオバチャン7人が狭い店内にいた。
そこへ36歳のオレが行ったから、たちまちオバチャンたちの人気を集めてしまった。
ベタベタと遠慮なく、カラダや太ももをなでまわされて、中にはチ〇ポをなでて来るつわものもいたが、酔っているのでそれほど不快ではなく、むしろ気持ちよかったぐらいだ。

オバチャンのなかに見覚えのある人がいた。
近所に住む後輩の母親(M子さん・57歳)だった。
昔からキレイだったが、いまでも若く見えて、オレ好みのムッチリ系熟女になっていた。

近付いて行って、

「U川君とこのお母さんだよね?」

と声をかけると、うれしそうに

「あぁ、覚えてくれてたの?T君、立派になってるからわからなかったわぁ。」

と言われた。
それから昔のことや、彼女が22歳でU川を産んで、彼が高校生の頃に離婚したことなどを聴いた。
後半、オレが聞き役に徹していたら、

「T君はやさしいねぇ、うちの子は話も聞いてくれないし、結婚してからはあんまり家にも寄りつかなくなった。」

と言っていたので、

「オレでよければ、いつでも話相手になるから連絡してよ。」

と電話番号を割りばし袋に書いて手渡した。
そして、店も閉まって、オレたちは解散した。

しばらく歩いていると、すぐに電話が鳴り、期待しながら出てみるとM子さんからだった

「みんなと別れたら、うちに来て飲み直さない?」

という誘いだった。

U川の家に行って、チャイムを押してみると中からM子さんが出て来たのだが、すでに着替えて、胸元が大きく開いた部屋着のワンピースになっていた。
思わず胸元に目線が行くと

「ちょっとォ、エッチなこと想像してるんじゃないでしょうねぇ?」

と言われたので、

「すみません、ちょっとだけ期待しちゃってます。」

と言うと、彼女が抱き着いて来て、

「私も電話番号をもらったときから、エッチなこと考えちゃってたの。」

と言われた。
手を引かれて、寝室に通されると一人の女性には広すぎるベッドがそこにはあった。

「こんなことになるのは、離婚してから初めてよ。」

と、わざわざ説明しなくてもいいことを言っていた。

舌を思い切り絡めあって、むさぼるようにキスをして、大きな胸をワンピースの上からもんんでやった。
勃起したペニスを洋服の上から恥丘にこすりつけてやるとM子さんが

「アアァァァッ・・・」

と大きな吐息をもらした。
スソから手を入れて、ふくらはぎ、太ももをなでまくって、パンティーの上から割れ目をなぞると、そこはすっかり湿り切っていた

パンティーを脱がして、ワンピースもまくりあげて、一気に全裸にして、割れ目やクリトリスをベロンベロンに顔全体を使ってなめまくると、もうM子はガマンしていたものを吐き出すように

「スゴイの!T君の顔が私のに吸い付いてスゴイのぉぉぉ。」

と快感の声をあげてくれた。
M子さんのマ〇コは、57歳とは思えないほど、ビラビラも少なく、キレイな色をしていた。

そして、いよいよオレも服を脱いで、パンツ一丁になる。
パンツの上からもったいつけるようにM子さんに触らせる。

「これが欲しいんじゃないですか?」

と言ってやると、

「欲しい。」

と返事をするので、

「何が欲しいのか、言ってくれないと・・・。」

と振ってやると、

「あぁ~っ、T君の太いチンチン・・・チンポが欲しい。。。入れて欲しいィィィ。」

と言った。

まずは、仰向けに寝ているM子さんの口にチ〇ポを入れて、フェラチオさせる。
すると、ベッドの横のスタンドが置いてある台の引き出しが少しだけ開いて、コードらしきものが出ているのが見えた。
もしかしてと思って開けてみると、電気マッサージ機・・・電マってやつが出て来た。

「M子さん?もしかして、これで一人で慰めてるの?」

というと、

「いやぁっ、恥ずかしいッ。」

と首を振っていた。

そこからオレのドSモードにスイッチが入って、コンセントを入れて、電マのスイッチも入れて、M子さん・・・いや、M子をイジメてやろうと思った。

「こんなもので、一人でしてたなんて恥ずかしいド淫乱だね。どんな風になるのか、ちょっとやってみるよ。」

ヴィ~~~ィンという音と、M子の

「アグゥッ、キモチいぃぃ。」

という長い快楽の声がしばらく続き、彼女は何度もイキまくっていた。

「T君、お願いそろそろホンモノがほしいの。」

という彼女のお願いもあり、電マ攻撃ばかりしてもおもしろくないので、気を取り直して、M子をついに抱くことにした。
ただ抱くだけではつまらないので、熟女に童貞を奪われるストーリーでやってほしいとお願いした。
オレが高校生16歳で、M子が37歳という年齢設定で・・・。

M子「さぁ、T君、オバチャンが大人の女を教えてあげるわね。」
オレ「はい、お願いします。どうすればいいんですか?」
M子「キスしましょ、そして、オッパイをやさしくもんでね、吸ったりしてもいいのよ。」

オレは、しばらくもんだり吸ったりを続ける。

M子「そしたら、だんだん女が気持ちよくなってくるから、ここわかる?オサネを指でやさしくこするのよ。」

触るとM子は、

「アァァアッ、たまらないわ。T君、今度はここ、ここに指を入れて!ダメ、一本じゃ足りないから、二本入れて、ゆっくり出し入れして!アッ、アッ、アゥッ・・・オサネもなめてみて、一緒になめてみてぇぇぇ・・・アァッ、イグフゥ、グフゥッ・・・」

オレ「イッちゃったね。スゴかったよ。」
M子「なんだか、恥ずかしいけど、すごく気持ちよかったわ。さぁ、それじゃぁ、T君が今度は気持ちよくなる番よ。」

そう言って、彼女はオレを仰向けにして、チ〇ポを咥え始めた。

オレ「もうガマンできないよ。オバチャン、入れさせてくれよ。」

と言いながら、強引に押し倒して、チ〇ポを強引にM子のマ〇コにねじ込んでやった。
そして、Vの字に開かせて足首をつかんで、思いきりこするように突き上げてやった。
グッチュグッチュとM子のそこが卑猥な音を立て続ける。

M子「スゴいわ、T君の太すぎてめまいがするくらいこすれてる。」
オレ「太いだけですか?」
M子「太くて、硬くて、奥まで当たるのぉぉ、あぁぁ、イイ、もっと突いて!奥まで!アァァ!!!」

さらにローリング攻撃でM子のグッチョリ壺を攻め立てる。

M子「回すのダメ、ホントにアァ、ダメッ、イクッ、イクッ、アァァーッ。」

と痙攣してしまった。

オレ「オレも出すよ、オバチャンのなかに出る、アァッ、出るよォォォォ。」

とイッてしまった。
M子が

「童貞プレイなのに、ステキすぎたわ。」

と言ったので、オレも

「そうだね、あんまりよかったから忘れてた。」

と言って、笑い合った。
それから、飲み会のたびに帰りにM子の家に寄って、彼女のカラダを堪能している。
あれから3年、彼女が還暦になったがいまでも関係は続いている。

貞淑な人妻は最高です。

  • Posted by: moe
  • 2013年10月15日 10:44
  • 人妻

H美と出会ったのは、とある経営者会の200人規模のパーティー。
そこに参加者としてではなく、料理の取り分けや飲み物を運ぶテーブルコンパニオンとしてアルバイトをしていたH美。
やたらと私の食事や飲み物を気にかけて運んでくれて高感度。
年齢も40歳くらいだし、顔は好みでもないが、167cmはありそうな長身に細身の制服を着こなすキュッと締まったウエスト。
しかしながら、肉付きの良いヒップと丁度良く膨らんだバスト。
コンパニオンよりは幼稚園の保母さんが似合いそうな、大人しく聞き分けの良い、まさに良妻賢母的な雰囲気。
きっと人妻だろう。
そこそこの会話をして、こちらも好印象をアピール。

帰り際に、携帯電話の番号を聴いてみる。
それっきり私に近づいてこないので撃沈か。
ダメだと思っていたら、お見送りでジャケットのポケットにメモを入れてきた。

「教えてくれないかと思ったよ。」

と話すと。

「メモとペンを探しに行っていた。」

との事。

それから、1週間の放置の後にTEL。
僅か数コールで電話に出た(待っていたな・・・)。

とんとん拍子にデートの日程は決まり、数日後に再会。
当日の彼女のファッションは、どこから見てもウキウキ感満載の格好です。
街わせ場所に車を止め、私の車に乗り込む彼女。

得意の私流トークを炸裂させ、1時間後にはもうホテル(笑)
シャワーをして、ピロートーク。

40歳、人妻、結婚が早かったので子育ては終わり。
電気工事の会社でフルタイムで事務をしているが、コンパニオン会社の女社長とは古い付き合いなので、忙しい時はヘルプに入っているとの事。
コンパニオンの仕事で知り合った人とデートをするのは初めてではないが、ホテルに行ったのは初めてらしい。
そんなことは嘘でも本当でも関係ないですね。
裸で私の目の前に居るし、もうすぐ抱けるんですから。

人妻とのセックスにはエチケットがあります。

それは、彼女の夫がしてくれる以上の快感を提供しなければならないというこことです。
そうしなければ、せっかく人妻が誰かに見つかるかも知れない危険を冒してまで、デートに応じ、ホテルまで来た甲斐が無いからです。
この人とベッドインして良かった!と思える期待以上の力を発揮しなければなりません。

この日も、キスからクンニまで人妻の期待以上のものを提供できました。
大満足の様です。
そして、その期待に応えてくれる愛情を持ち合わせた女性かどうかは次のフェラで分かります。
イイ女ならテクにはテクで、テクが無くても努力で返してくれるものです。

案の定、素晴らしいフェラをしてくれました。
決してテクはありませんが、深い情をもって愛撫してくれています。
しかしながら私の大きめのペニスを見ても特に反応がありません。
聴いてみると、旦那の2倍くらいあるようであまりの大きさに驚いてしまったとの事。

たっぷりと濡らしてゴム付で挿入。
激しいピストンに呼応する素晴らしい喘ぎ声で何度も何度も頂点に達しました。
2回戦目はさすがに大きめのペニスが痛いとのことで、フェラ&手コキで彼女のバストに仁王立ちでフィニッシュ。
その日は既に23時になってしまったので食事をしないでお別れ。

次のデートは、もう彼女の体に火がついてしまっているのでスンナリと再会。
ちょっと会って話をするだけ、という事で会い、私の車で話が出来そうなところに移動。
しかしそこは利用者の少ないビル型の駐車場の屋上階。
もちろん、一台も車は止まってません。
小一時間ほど車のなかで会話を楽しんでいると段々と良い雰囲気でキス。

抱きたいから、このまま車の中でSEXをしようと提案すると、今日はボディースーツを着ているので車内では脱げないから無理だという。
ここがポイント。
SEXが嫌だとは言っていない彼女。
だから、

「ボディースーツには普通クロッチ部分がホックになっているのではないの?」

と伺ってみる。
返ってきたきた答えは、

「どうしてそんなこと知っているの?負けたわ・・・。」

スカートをたくし上げ、クロッチのホックを外すと現れたプッシー。
軽くフェラしてもらい、コンドームを被せ、車内後部座席で背面後背位でプッシーにペニスをあてがうと、キツキツながらもズブズブと飲み込まれていきます。
もう濡れてたのですね。
このシチュエーションにお互いに大興奮で僅かな時間で彼女も頂点に達し、私もフィニッシュ。

この彼女ともそれから数年は関係が続きましたが、ある日、ずっと我慢してきたけど大きすぎて痛いという事で終わっちゃいました(笑)

酒に酔った妻が公園で

  • Posted by: moe
  • 2013年9月19日 08:51
  • 人妻

先日に起きた出来事を書きます。

週末の金曜日、私は会社帰りに妻と居酒屋で待ち合わせた。
子供も無く、妻と2人暮らしの私達は、こうしてたまに外で夕食をしていました。
その日は、妻もご機嫌で大好きなお酒をグイグイと飲んでいた。

「今日は随分ペースが早いけど、大丈夫か?」
「ん~大丈夫!今日ね、良い事あったんだ。」
「何だよ・・・教えろよ。」
「仕事が上手くいってさぁ、臨時収入!」
「お~凄いじゃないか!」
「まぁ~ね!今日はどんどん飲んで。」

そんな感じで、妻はいつも以上に酒を飲み、そして店を出る頃には一人では歩けない程、酔いつぶれていました。

「もう!飲み過ぎなんだよ。」

店の会計をしている間、妻は地べたに大股開いて座っているから、パンティ丸見え。
店員も妻の姿に気づき、チラチラと見るのが分かった。
私自身も酔っていた事もあり、妻の姿にちょっと興奮していました。
お金を払い、座り込む妻を抱きかかえると肩に手を回し、夜道を自宅に向かって歩き出した。
酔っ払いを抱えながらの道のりは遠く、途中の公園で休む事にしたんです。
誰も居ない公園のベンチに妻を座らせ、私は自動販売機に飲み物を買いに向かいました。
自動販売機で水とお茶を買っている時でした。
妻のいるベンチの方から男の声が聞えたんです。
急いでベンチが見える所に向かうと、妻を囲んで2人の男性が立っていました。
妻は酔い潰れ寝ている様子で、全く動く事はありません。

「酔い潰れて寝てるよ・・・良い胸してるなぁ。」
「ちょっと悪戯してみようか?」

男の1人が妻のスカートを少しづつ捲り上げ、太腿を露わにさせ始めたんです。

「お~いい感じじゃないっすか?大人って感じのパンティっすね。」
「色白で、中々のムッチリ感が溜まんね~。」

2人は股間に顔を近づけると、匂いを嗅ぎ始めていました。

「ん・・・流石に洗って居ないからオシッコの匂いがするなぁ・・・。」
「でもよ、凄いいい匂いもするよなぁ・・・。」
「折角だし、中見させて貰おうぜ。」

男が妻のパンティに手を掛け、脱がせ始めたんです。
ベンチ横の外灯に照らされ、妻のマンコが露わになると、男達はまた匂いを嗅ぎ出していました。

「ん~生の匂いはたまんねぇ~。」
「盛りマンってヤツですか!色っぽいっすね。クリも大きめでエッチなのかなぁ。」
「何だ、濡れだしたぞ!感じてんのか。」

男の声と、妻の姿に私の股間もMAXになっていました。
妻は全く反応する事も無く、男にされるがままの状態で、グ~グ~と寝ていたんです。
制服姿だった妻は、上着(ベスト)のボタンとブラウスのボタンを外されると、薄紫色のブラが
露わになりました。直ぐにブラのホックも外されるとDカップの胸が男性達の前に曝け出されたんです。

「やっぱデカいね・・・綺麗な乳首じゃね・・・。」

男は妻の乳首に口を寄せ吸い始めていました。
もう1人も妻のマンコに舌を伸ばし、ペロペロと舐め出したんです。
私は、そんな姿を見てただ興奮するばかりでした。
乳首を舐めていた男性が遂にチンポを出し、妻の口に・・・。
その時、妻が

「んっ何?」

と一瞬目を開けたんです。

「何?え・・・。」

男達は、妻が目を覚ました事に驚き、その場から離れたんです。
妻は間もなくまた目を閉じ、眠りに付きました。
私は、妻の元に向かい乱れた姿のまま妻をおんぶし家路に向かったんです。
家に帰り、妻をソファーに寝かせると、露わな姿で寝る妻。
私は妻の濡れたマンコに挿入し、興奮の全てを吐き出しました。

翌朝、妻は全く覚えていない様子で、朝食を準備していました。
また、今度公園で・・・何て考えています。

日系ブラジル人の奥さんと

  • Posted by: moe
  • 2013年8月22日 14:03
  • 人妻

俺が一浪して大学に通っていた時の話です。
特に部活をやるでもなく、かといってバイトに燃えるわけでもなく、なんとなくダラダラとすごしていたある日、

「Y君もこない?」

と同じクラスのHさんに、とあるボランティア活動に誘われた。

俺はスペイン語を専攻していたのだが、ボランティアの内容は、出稼ぎに来てる日系ブラジル人や、ペルー人などの子供と遊んだり、言葉が出来ず困っている日系人の相談のお手伝いをする、といった感じだった。

「始めはわかんなくても、子供とかと話してたら結構上達するよ。」

というHさんの言葉に、特に引かれたわけでもないが、まあ暇だったのでついていって見た。
言ってみるとまあそれなりに楽しく、俺はいつのまにかそのボランティアの中心メンバーみたいなことになっていた。
確かにスペイン語は上達するし、ポルトガル語も覚えることが出来る。

ジャナさんと仲良くなったのは、俺が平日に、とある自治体で、相談所の通訳みたいな手伝いをしていたときのことだった。
あいにく専属の職員の人が、誰かの病院に付き添いに言っていたので、窓口には俺しかいなかった。
ジャナが言うには、

「住んでいるアパートの大家さんに怒られたが、実は何を文句言われてるのかわからない、今朝もメチャクチャ怒られた。どうしたらいいのか?」

とのことだった。
とりあえず俺は大家さんに電話してみた。
えらく怒っていた。
つまりゴミの日や分別を全然守らないとのことだった。

俺はとりあえず250CCで、ジャナさんのアパートに向かうことにした。
ジャナは5歳くらいの女の子ともう少し小さな男の子と、バスで家に向かった。
大家さんと直接話し、それをジャナさんに伝えると、彼女は驚き、全然知らなかったと言い、大家さんに謝っていた。
とりあえず俺は、ポルトガル語でゴミの分別と、それを出す曜日を紙に書き彼女に渡した。
彼女はとても喜び俺に抱きつきキスをした。

それがきっかけで、ジャナさんや、その子供、時々ダンナさんも俺たちや市役所が開いている集まりに時々参加するようになった。
ジャナさんのご主人は、40過ぎの毛がすくない、小太りの、純粋の日系のおっさんだった。
正直ブラジル人のお母さんと、ハーフのお父さんを持ち、スタイルもブラジル人ぽく結構美人のジャナさんとは余り釣り合っていないように俺には思えた。
御主人も、景気のいい頃は日本企業のコーディネーターみたいなことをして、だいぶ羽振りも良かったらしいが、ここ数年でさっぱり儲からなくなり、にっちもさっちもいかなくなって日本にやってきたらしい。
一応大学もでて、日本語もそこそこ話せるご主人は、どうもプライドだけが妙に高く、工場での仕事に文句ばっかり言って、他の出稼ぎにきている日系人ともほとんど付き合いもないらしい。
集まりにきても、嬉しそうにポルトガル語やスペイン語で会話してるジャナさんや、友達が出来て大喜びの子供たちとは対照的に、つまらなさそうに隅っこで一人でいるご主人を見ていると、俺は少し気の毒になった。
頑張って話しかける俺を、始めは疎ましそうにしていたご主人も、何回か話しかけているうちに少し心を許してくれるようになり、ごくたまにだが、俺たちと居酒屋などにいき、楽しそうにお酒を飲んでくれるようになった。

ジャナさんは、始めのトラブルを解決(たいしたことでもないのだが)してくれた俺にとても感謝してくれているらしく、狭いアパートに俺を呼んでくれ、ご主人や子供たちと一緒にブラジル料理をご馳走してくれたりもした。
ブラジル人らしく、露出の多い服のジャナさんは、正直経験不足の俺には目の毒だったけれど。

カーニバルの期間、俺たちのグループや、他のボランティアグループなどが主催して、郊外ののブラジル料理屋で、バイキングのパーティーを開いた。
大勢の日系ブラジル人やペルー人などが見せに集まり、子供もたくさんやってきて、店は満杯になった。
お酒やビールもどんどんはけて、あちこちで大騒ぎになっていた。

夜が更けてもパーティーは続き、持ち込みのお酒もどんどん飲まれ、子供たちは店のソファーや床でごろごろ転がって寝ていた。
フォホーというダンスの音楽が流れ、あちこちでカップルが体をくっつけて踊り始めた。
俺がちびちびビールを飲んでいると、コロナビールを咥えながらジャナさんが近づいてきて、俺を誘った。
ご主人を探すと、すっかり酔いつぶれておくのソファーで子供たちと固まって寝ていた。
少し酔っていた俺は、ジャナさんと体をくっつけ、みようみまねで踊り始めた。
フォホーは、ものすごく体を密着して踊るダンスだ。

俺は股間に当たるジョナさんの腰や太もも、上から覗くノーブラの褐色の胸の谷間をどんどん意識し始めた。
ジャナさんはあまり気にするそぶりもなく、どんどん俺に密着して、手を腰に回したり首筋にキスをしたりしてくる。
音楽がスローに鳴り、踊っている人間はますます体をくっつけ、チークダンスのようなゆっくりとした動きになった。
日本人の女のこも、あちこちで日系ブラジル人の男どもにしっかり抱きつかれている。
俺はどうしようもなく立っていて、ジーパンのうえからもはっきり判るくらいになっていた。
ジョナさんは俺の股間に大胆にさわり、ニヤニヤしながら、それでも手をどけない。
俺は同じようにニヤニヤ笑ったが、ジーパン越しにジャナさんの手は俺の硬くなったものをさすり続けている。

ジャナさんは一瞬真面目な顔をして、ぐでんぐでんに酔ってる他の日系人の所に行き、車のキーを借りると、大胆にも俺の手を引き店の外に出た。
少し正気の残っている俺はさすがに周りを気にしたが、皆自分のことに夢中で、店を出て行く俺たちにきずく様子はなかった。
田舎なのでまわりは真っ暗だ。
すでに何台かの車が奇妙に揺れているのが、ボーとした俺にもわかった。
ジャナさんは車を何台か探し、軽自動車を見つけると鍵を開け、俺を後部座席に連れ込んだ。
勢いで舌を絡めると、ジャナさんは俺のベルトを外し、ジーパンを下ろして俺の硬くなったものを握って乱暴にしごいた。

「muito solido!」

俺はジャナさんのTシャツを持ち上げ、大きな褐色の胸にしゃぶりついた。
自分でジーパンを脱ぎ、下着を降ろしたジャナさんにわけもわからず突っ込んだ。
ジャナさんは声をあげ、俺の顔を嘗め回した。
俺もうめきながら腰を夢中で動かした。
酔っているせいか、ものすごく気持ちいいのに、なかなかいかず、俺はサルのように狭い車内で腰を振りまくった。
ジャナさんのボリュームのある太ももが俺の腰をものすごい力で挟み込む。
かろうじて残っていた理性を総動員して、俺はなんとか直前でジャナさんから抜いた。
ジャナさんはそのまま俺のモノを大きな口で咥え、俺はその口に一気に出した。
ジャナさんは笑いながら持ってきたコロナを飲み、クチュクチュしてそのまま飲み込んだ。

ジョナさんは平気な顔で店に戻り、俺も少し遅れて中に入った。
ご主人と子供はソファで寝たままだった。

それから俺の携帯にジャナさんから連絡が入るようになり、子供が保育園に行っている間、俺と彼女はセックスをするようになった。
バックが好きなジャナさんの大きいお尻を、爪が食い込むほど掴んで、俺はつきまくった。
日本のラブホテルが気に入ったジャナさんは、大きな声を上げて俺の動きに反応した。
じゅばじゅば大きな音を立てて、どちらかというと情緒のない激しい動きでフェラをするジャナさんの口に何回も出した。
出した後は、これもジャナさんが好きな騎乗位で2時間の間何回もやりまくった。
下から見るとタプタプ派手にゆれるジャナさんの胸を掴みながら俺はうめき続けた。
俺がうめきながらいってしまうと、ジャナさんはスキンを乱暴にとってそのまま床に捨て、大きな胸で俺の硬くなったものをはさんで、激しくこすりあげて、長い舌で先を舐めまわし、俺のお尻に指を突っ込んだりもした。
俺のモノが復活すると、ジャナさんは嬉しそうにまたスキンをかぶせ、そのまま乗っかってきて腰をゆすった。

そんな関係が半年ほど続いた、ある日、俺は昼間っから、ジャナさんのアパートで彼女を組み伏せ腰を振っていた。
安いパイ王のベッドをギシギシ言わせながら、そのままでは大きな声を上げてしまうジャナさんの口をタオルでふさぎながら、少し肉のついたジャナさんの腰を掴んで出し入れしていた。
ジャナさんを立たせて、玄関横の流しに手をつかせて立ったまま突いてるとき、ドアが乱暴に開き、ジャナさんのご主人と、何人かの男が部屋に入ってきた。

ジャナさんはご主人に殴り倒され、俺も男たちに殴られた。
早口のポルトガル語でジャナさんが叫ぶ。
男たちにけられたり殴られたりする俺の耳に、無理矢理された、っぽいことを言っているジャナさんの声が聞こえてきた。
狭いアパートの隅で、俺は男たちにけられたり殴られたりし続けた。
なぜかジャナさんも俺を指差し泣きながら叫んでいる。
どうやら俺だけが悪いことになっているらしい。
前歯もおられ、なぜか坊主にされた。

ご主人は市役所や大学に怒鳴り込み、俺は退学にはならなかったものの、ボランティアのサークルは解散させられ、親に連絡されけっこうな慰謝料を取られた。
親父もお袋も、ジャナさんの旦那に土下座して謝っていた。
ジャナさんは、泣きながら、

「警察に言わないであげます。」

などといっていた、俺は反論する気力もなくうなだれていた。

俺は非常に形見が狭い大学生活を送って、地方で就職した。
それ以来まともに女と付き合えなくなったのは言うまでもない。
でも、デリヘルで胸の大きな女をどうしても呼んでしまうのは治らない。

幼い頃に、叔母にエッチな事をして楽しんだ

  • Posted by: moe
  • 2013年8月13日 08:52
  • 人妻

もう11年も前の話になる。
私が9才の頃、母親の実家によく行って遊んでいた。

当時、母は28歳は仕事が忙しいと私を実家に預けて仕事に向かっていたんです。
母の実家には、兄夫婦(33歳/27歳)が住んでいたんですが、まだ子供も居ませんでした。
俺の他にも、母の妹の子供(レン5歳・みっち7歳)が預けられ、その世話役を兄の妻(レイちゃん)が見てくれていた。

レイちゃんは子供が好きだった様で、いつも一緒に遊んでくれていたんです。
母の実家は農家だったので、祖父母はいつも田畑に行っていて、家にいるのは、レイちゃんとオッピ爺ちゃん(当時74歳)と僕たちだけでした。
その時は、仮面ライダーゴッコと言いますか?
まぁヒーローと悪役って感じで、レイちゃんが悪者役です。
奥座敷で、座布団や敷布団を利用し大はしゃぎ!玩具の剣や鉄砲で

「バンバン。」

言いながらレイちゃんを攻撃していたんです。
レイちゃんも本気で遊んでくれるから、私達も本気でアタックしていると、レイちゃんが布団に倒れ込んだんです。
その時、レイちゃんはミニスカート姿だったので、白いパンティがモロ見えです。
まぁ子供ですから、相手にしてみれば関係無かったと思うんですが、当時の私はちょっとマセていて、女性の裸に興味があったんです。

レイちゃんはたたまれた布団の間に頭から突っ込んで、お尻が丸見えです。
しかも身動きが出来ない様でもがいていました。
私は、そんなレイちゃんのお尻をジッと見つめると、パンティの横から毛が食み出ていたんです。

「悪者めぇ・・・こうしてやる。」

と剣でお尻を叩くと

「ちょっと駄目!叩かないで。」

と声を上げるレイちゃん。
そんな言葉を聞いて

「駄目だ!悪者はこうだ!」

とパンティを下ろしたんです。

「ちょっと、ちょっと何するの?変なことしちゃダメ。」

ってレイちゃんはもがいていたんですが、流石に男3人に押えられては動けない様です。
母のは見た事があったけど、他の女性器は初めてです。
レイちゃんのお尻はヒクヒクしていました。
何だか面白くなって、お尻をぺんぺん叩いていると、前の方の筋から汁が溢れて来たんです。
剣で撫でると、納豆の様に糸が引き不思議でした。

「レイちゃん!変なの出て来たよ。」

と言うと

「見ちゃダメ!早く起こして。」

と流石に怒るレイちゃんでした。
私達もレイちゃんから離れると、何とか起き上がり素早くパンティを戻すレイちゃんでしたが、御爺ちゃんが見ていたのを知ると、レイちゃんは何処かへ消えてしまったんです。
そんな事が起こってからでしょうか?
かくれんぼとかしていると、レイちゃんは私だけを部屋に招いて

「ここ見たい?」

と聞いて来る様になったんです。

「うん。」

と言うと、レイちゃんはスカートを捲り上げパンティを下ろして見せてくれる様になりました。
いつも透明な汁が溢れていて、私は指を入れたり剣を差し込んだり!
レイちゃんは何故か

「あ~気持ちいい。」

と声を上げて喜んでくれました。
胸も何度も触らせてもらい、いつしか吸っていたのを覚えています。
そんなレイちゃんも私が12歳の時に子供が出来て、遊んでくれなくなりました。
今、考えると興奮してフル勃起です。

レイちゃんは今、38歳!
まだまだ綺麗なお母さん。
私を見ると思いだすんでしょうか?
時より頬を赤らめる時があるんです。
もう一度、レイちゃんのマンコを見せて貰いたいと思う、今日この頃です。

妻の加奈が、出張中に他の男の恋人になった

  • Posted by: moe
  • 2013年7月 9日 13:40
  • 人妻

私と妻の加奈は、結婚して3年ほど経つ。
私は32歳の会社員で、妻の加奈は28歳だ。
まだ子供を作る予定もなく、二人で仲良く結婚生活を満喫している。

私は仕事で出張がちで、夜も遅い日が多いため、経済的には全く必要ないのだが、妻は気晴らしと言うか暇つぶしに、たまにカフェでバイトしている。

妻は28歳だが、童顔で黒髪なので、女子大生くらいにしか見えない。
清楚な感じで、見るからに清純な感じだ。
夫のひいき目だが、AKBとかああいった量産型のアイドルよりは、全然可愛いと思っている。
結婚して3年経っても、いまだに週に2回程度はセックスもしていて、本当に彼女と結婚出来た幸運を感謝する日々だ。

出会いは友人の結婚式で、私が一目惚れした。
友人の仲介もあって、二人で会うようになった。
恥ずかしがり屋で内気な加奈は、驚いたことに私とのデートが初デートだった。
彼女は大学を出ると、実家の会社の経理を手伝っていたので、男性との出会い自体がなかったそうだ。
大学時代は、部活に打ち込みすぎて男どころではなかったと言う話だ。

そして、付き合い始めて、結ばれた。
加奈は、キスもセックスも私が初めてだったので、本当に嬉しかった。
大切にしようと心に誓っていたので、浮気もせず、喧嘩することもなく2年経ち、プロポーズして結婚した。
順調すぎる人生に、日々感謝していた。
今日も仕事を終えて家に帰ると、

「お帰りなさい!お疲れ様!」

と言いながら、加奈が抱きついてくる。
そして、チュッとキスをしてくれる。
一日の疲れが取れるのを感じる。

「ただいま。良い匂いだね。」
「うん、もう出来てるよ!」

加奈は、料理が上手だと思う。
いつも、色々とこった料理を作ってくれる。

「美味しそうだね!頂きます。」

そう言って、テレビをつけて、ニュースを見ながら食べ始める。

「美味しい?」

加奈が、ニコニコしながら聞いてくる。

「うん、美味しいよ。」

本当に美味しいと思う。
だが、味音痴な私には、何がどう美味いのか説明が出来ない。
いつも、美味しいとしか言えないのが、ちょっと歯がゆい気もする。
ニュースを見ながら、ゆっくりと食べていると、加奈も食事を始める。

「ねぇねぇ、髪切ったんだ!どうかなぁ?」

加奈が、ニコニコ笑いながら聞いてくる。

「ホントだ、良いんじゃない。可愛いよ。」

正直、どこを切ったかわからないが、可愛いのには間違いない。

「へへwありがとうw」

嬉しそうに笑う加奈。
この笑顔のために頑張っているようなものだ。

そして、食事を終えると、いつものように一緒に風呂に入る。
狭い風呂だが、加奈が一緒に入りたがってくれるので、ほぼいつも一緒だ。
一緒に脱衣場で服を脱ぐ。
加奈は、いまだに裸を見せるのを恥ずかしがる。
加奈は、どちらかというと痩せている方だが、胸はとても大きい。
手で胸を隠しながら加奈が浴室に入る。
そして、それぞれ体を洗って、湯船につかる。
体の洗い合いっこをしたいといつも思うのだが、加奈が恥ずかしがるし、嫌われたくないから強引にはできないでいる。

だが、湯船に一緒に浸かっていると、幸せを感じる。
私の前に座って、もたれてくる加奈。

「あぁ、気持ちいいねぇw」

視線を少し下げると、加奈の大きな胸がプカプカ浮いているみたいだ。
薄いピンクの小さな乳輪に、小さな乳首。
胸の大きさに反して、妙にロリっぽい。
私は、後ろから加奈を抱きしめる。

「へへw浩輔さん、どうしたの?」

加奈が嬉しそうに聞いてくる。

「加奈、愛してるよ。」

心からそう思って言った。

「私も愛してますw」

加奈が嬉しそうに言ってくれる。
そして、しばらく一緒に風呂に入り、色々と話をした。

「加奈、今日はカフェだっけ?」
「そうだよ。今日は暇だったよw」
「楽しい?止めたくなったら、何時でも止めて良いんだよ。」
「ありがとう。楽しくやってるから大丈夫だよwみんないい人ばっかりだし。」
「若い男もいるんだっけ?」
「えぇ?浩輔さん、心配してくれてるの?大丈夫だよ。こんなおばちゃんは眼中にないみたいだから。女子高生が良いんじゃないのかな?」
「そうなんだ。でも、加奈可愛いから、心配だよ。」
「浩輔さんが心配なら、いつでも止めるよ。」

加奈は、どこまでも素直に私の話を聞いてくれる。

「いや、楽しいなら良いよ。加奈のこと信用してるからさ。」
「ありがとう。」

そして風呂を出て、ベッドに入った。

今日は、火曜日なので疲れているが、加奈とセックスしようと思う。
火曜日と金曜日は、加奈が生理じゃない限りはセックスする日に決めている。
元々性欲が薄い私は、そうやって決めておかないと、何週間も何ヶ月もしなくても平気なので、ついつい忘れてしまいそうだからだ。

「加奈、良いかな?」
「はい、、浩輔さん、お願いします。」

こんな会話をして、いつもセックスを始める。

キスをして、服を脱がせていく。
加奈の唇は柔らかくて、私だけのものだと思うと愛おしくて仕方ない。
そして、加奈の大きな胸を揉み、小さなピンク色の乳首を舐め始める。

「あ、、ん、、浩輔さん、、、気持ちいいです、、」

加奈が可愛らしい声を出す。

もう我慢できなくなり、コンドームを装着して、加奈のアソコにペニスを押し当てた。
そして、ゆっくりと挿入していく。
加奈のアソコは、本当に気持ちよくて、急ぐとすぐにイッてしまうので、ゆっくりと動くように心がけている。

「あぁ、、浩輔さん、、、あ、、あぁ、、あっ、、、気持ちいいです、、」

加奈が、可愛らしくあえぐ。
本当は、フェラチオさせたり、アソコを舐めたりしてみたいのだが、加奈は恥ずかしがり屋なので、無理強いして嫌われたくない。
腰を動かしていると、もうイキそうになってしまう。
私も女性経験は加奈が二人目で少ないので、比較の対象が一人しかいないのだが、加奈とだと自分でも驚くほど早くイッてしまう。

「加奈、ゴメン、もうイキそう。」
「浩輔さん、イッて下さい。あっ!あぁ、、んん、、」
「イク、加奈、愛してる!」
「浩輔さん、愛してます!」

加奈がそう言ってくれた。
そしてセックスが終わると、加奈が甘えて抱きついてくる。
私は腕枕をしながら、加奈の頭をなで続ける。
加奈は、猫のように目を閉じて気持ちよさそうに頭をなでられている。

しばらくすると、加奈が寝息を立てる。
私は、そっと加奈に服を着せて、私もパジャマを着て寝始める。

セックスは、はっきり言って自信がない。
ペニスも小さいし、早漏だ。加奈は満足していないと思う。
実際に、こうやってセックスをした後、真夜中に加奈がオナニーをしているのを知ってしまった。
加奈はそっと声を出さないように、静かにオナニーをしているのだが、イキそうになると手の動きが速くなるようで、クチュクチュと言う音が響く。
そして、体をビクンと痙攣させてイク、、、
それを目の当たりにすると、私とのセックスではイッていないのがよくわかって辛い。

だが、加奈は何一つ不満を言ってこない。
私に気遣ってくれているのだと思う。
それはそれで、幸せなことだと思った。

そんな風に毎日幸せに過ごしていた。
ある日、仕事の関係で、イギリスに1ヶ月も出張することが決まった。
加奈と一ヶ月離れるのは辛かったが、このプロジェクトを成功させることは、私のキャリアにとてつもなくプラスになることがわかっていたので、頑張ろうと心に決めた。

加奈は、

「浩輔さん、毎日電話かメールしてね。寂しくて死んでないか、気にしてね。」

こんな可愛らしいことを言ってくれた。
言われなくても、毎日電話するつもりだった。
加奈に関しては、浮気の心配はないのでそこは安心だった。
まっすぐに私だけを見てくれる加奈は、私の宝物だと思っている。

そして、出張に出発する日になった。
加奈は、本当に悲しそうな顔で送り出してくれた。悲しそうなどころか、少し涙を流していた。
こんなにも可愛らしい加奈と離れるのは辛かった。
一緒に連れて行けば良かったのかもしれないが、現実的には難しい、、、

そして飛行機に搭乗して、出発した。
イギリスに着いてからは、忙しいの一言だったが、毎日加奈には電話した。

「浩輔さん、待ってたよw電話くれてありがとう。」
「加奈の声が聞きたかったからね。」
「嬉しいなぁw」
「どう、寂しくて死んでない?」
「死んじゃうかも、、、早く帰ってきてねw」
「なるべくね、、すごく忙しいよ。でも頑張るね。」
「体壊さないでね。愛してる。」
「ありがとう。愛してるよ。」

と、こんな感じで電話をしていた。
ただ、以前の出張の時は、1週間程度でも電話の向こうでもっと悲しそうな声だったり、泣かれたこともあった。
カフェでバイトを始めたことで、多少は気が紛れているのだと思う。
収入的には全く必要がないし、他の男性と接する機会があるのがイヤで、バイトは反対だった。
だが、加奈が楽しく過ごしているようなので、やらせて正解だったと思った。

そんな毎日を送っていた。2週間ほど経つと、イギリス暮らしにも慣れてきたのだが、どうしても食事だけは不満だった。
噂には聞いていたが、ここまでまずいとは思わなかった。
イギリスで生活して、初めて加奈の手料理の価値に気がついた。
帰ったら、もっと色々と褒めるようにしようと反省した。

そんなことを思っていたら、無性に加奈の声が聞きたくなった。
まだ仕事中だが、ちょっとサボって電話してみた。
日本はもうけっこう遅い時間だが、まだこの時間なら起きているはずだ。

「もしもし、どうしたの?」

加奈の可愛い声がする。この声を聞くと、本当に癒やされる。
すぐに会いたくなる。

「うん、まだ仕事中だけど、どうしても声が聞きたくなったから。会いたいよ。」
「うん、私も、、、」

ちょっと元気がない気がした。

「今外?何してるの?」
「今、バイト終わって帰るところだよ。」
「こんな時間まで?」
「うん、暇だから、夜も入ってるんだよ。」
「へぇ、そうなんだ。無理しないでね。あ、ゴメン、呼ばれちゃった。またかけるね。愛してる。」
「私もだよ、、、早く帰ってきて、、、またね。」

現地法人の担当に呼ばれて、慌てて電話を切って駆け寄った。
夜まで働いているのか、、、、それなら安心だなと思った。
そういえば、さっきの電話では、私の名前を呼ばなかったし、私が愛してると言っても、"私も"と言うだけで、愛してるって言わなかったな、、、と、思った。
一瞬不安になったが、今バイト終わって帰るところと言っていたので、周りにまだ人がいたんだと思う。

長く離れていると、変な想像をしてしまう。
加奈に限って、そんなことがあるわけがないのに、バカだなと反省した。

そしてこの日も忙しく終えて、ホテルに戻る。
仕事中は気にならなかったが、ホテルに一人になると、変な想像をしてしまう。

加奈が他の男と楽しそうにしている姿、、、
他の男とキスをしている姿、、、
そんな想像をしてしまう。

電話をかけたくなるが、時間を考えるとそれも出来ない。
悶々としたまま、変な想像ばかりしてしまう。

仕方ないので、ペイチャンネルのアダルトビデオを見ながら、オナニーでもすることにした。
当然洋モノで、スポーツのようなセックスで、イマイチなのだが、女優がどことなく加奈に雰囲気が似ていた。

そう思うと、無性に興奮した。
加奈が、白人の馬鹿げたくらい大きなペニスをくわえていると思うと、自分でも不思議なほど興奮した。

あの可愛らしい小さな口が、私のではない大きなペニスをくわえている。
そう思うと、焦燥感や怒りがこみ上げるが、おかしなくらい興奮もしている。

そして、画面の中では加奈に似た女優が、自分で男優にまたがり始めた。
そして、手慣れた様子で挿入すると、ガンガン腰を振り始めた。

加奈とは数え切れないくらいのセックスをしてきたが、騎乗位はしたことがなかった。
いつも正常位だけだ。バックは何度かしたことがあるが、加奈の顔が見れないので好きではなく、ここ何年も正常位だけだ。

そう考えると、加奈をセックスで満足させられていないと思った。
私はペニスが小さいし、早漏でもある。
それがずっとコンプレックスだ。

画面の中で、騎乗位で腰を振りながら、眉間にしわを寄せて激しく喘ぐ女優に加奈が重なる。
すると、自分でも驚くほどの快感の中、射精した。
こんな量が出るのは久しぶりで、思わずうめき声も出てしまった。

加奈が他の男としているところを想像して、いつも以上に興奮してしまうなんて、どうかしていると思い反省した。

そんなことはありながら、忙しく日々仕事をこなした。
毎日電話すると、加奈はいつでも嬉しそうに電話に出てくれた。
やはりあの時は、たまたま周りに人がいただけだったのだろう、、、

そして、明後日には帰れるというところまで来た。
仕事自体はもう完了していて、細々とした引継だけになった。
すでにこのプロジェクトは効果が出ていて、私の社内的評価も相当高くなっていた。

浮かれた気持ちで加奈に電話をかけた。

「もしもし、どうしたの?まだ仕事中じゃないの?」

加奈はすぐに電話に出て、そう言った。

「そうだけど、もうほとんど片付いてるし、加奈のことずっと考えてたから、声聞きたくなったんだ。」

「うれしい、、、私も、ずっと考えてたよ。」

加奈が、泣きそうな声で言う。
そんなにも私のことを想ってくれていると思うと、嬉しくなる。

「早く加奈に会いたいよ。」

心からそう思って言った。

「うん、、会いたい、、、」

加奈も悲しそうな声で言う。こんなに寂しい思いをさせるなら、今度からは一緒に連れて行くことも真剣に考えた方が良いと思った。

「帰ったらさ、加奈の手料理が食べたいよ。イギリスに来て、加奈の料理のありがたさに今更気がついたよ。」
「ホントに、今更だねw遅いよwでも、腕によりをかけちゃうからね。楽しみにしててねw」
「楽しみにしてるよ。」

本当に楽しみになってきた。

「んっ!あぁ、ごめん、つまずいちゃった。」

加奈が急に変な声を出した。

「大丈夫?何してたの?」

心配でそう聞いた。

「うん、部屋で掃除してたよ。」

加奈は、すぐに答えた。

「そっか、加奈きれい好きだからねwお疲れ様。」
「もう、明後日だね。早く会いたい。」
「明後日だねぇぇん、、早く、、、会いたいよぉ、、、」

加奈が、オウム返しで言う。
声が変だ。
感極まって泣きそうになっているのだと思うと、こちらまで泣きそうになる。

「会えるのが楽しみで仕方ないよ。」
「うん、、楽しみだよぉ、、、あ、、そうだね、、、ん、、」

何が"そうだね"なんだろう?微妙に話がかみ合っていない気がする。
考えてみれば、日本は結構遅い時間だ。眠いのかもしれない。

「遅くにゴメンね。愛してるよ。」

もう寝かしてあげようと思い、そう言って、電話を終えようとした。

「私も、、、ア、、愛してる、、、」

加奈の声を聞けて、本当に心が安らいだ。
明後日が待ち遠しくて仕方ない。

遅い時間に電話して悪かったなぁと思った。
だが、遅い時間に掃除?
それに、話し方にも違和感があったように思える。
誰かと一緒にいた?あんな時間に?

疑惑が一度生まれると、際限なくイヤな想像をしてしまう。
あの加奈に限って、浮気などあり得ないと思っているが、この前見たアダルトビデオの、加奈に雰囲気が似た女優さんが、白人の巨根にやられて吠えていた動画が頭に浮かぶ。

私のモノでは届かないような場所を責め立てられて、我を忘れて叫んでいる加奈、、、
頭から振り払おうとすればするほど、余計にリアルに頭に浮かんでしまう。

そして、何よりもショックなのが、それを想像して興奮してしまっている私自身だ。
妻や恋人を寝取られて、興奮する人達がいるのは知っていた。
私はそれに対して、嫌悪感すら持っていた。

自分が、実はそういった性癖を持っているのかと、不安になり落ち込んだ。

だが、明後日帰国して、加奈に会えばそんな気持ちも消えてなくなるのだろうと思った。

そして、引継も終わり、パーティーのようなモノを開いてもらい、出張は終了した。

フライトを終えて日本に戻り、真っ直ぐ自宅を目指した。
そして、家に着いた。

ドアを開けると、玄関で加奈が待っていた。
満面の笑顔で私に抱きついてくる。

「浩輔さん、お帰りなさい!お疲れ様!会いたかったよぉ。」
「ただいま。元気だった?」
「うん!浩輔さんが毎日電話くれたから、寂しくなかったよw」
「それなら良かった。良い匂いがする!」
「へへwもう出来てるよ!食べて、食べて!」

加奈の笑顔、声、態度を見て、私の心配が馬鹿げた妄想だったと気がついた。

そして、加奈の手料理を食べ始める。
イギリスで心を入れ替えた私は、テレビをつけることなく、しっかりと食事を楽しむことを心がけた。
パスタや白身魚、サラダ、スープ、名前もわからないが、どれも良い匂いだ。
そして、口をつける。
イギリスでの料理が酷かったこともあるかもしれないが、本当においしいと思った。

「おいしい!すっごく美味しい!」

思わず叫ぶ。
加奈は、私が食べるのを嬉しそうに見ている。

私は夢中で食べ続ける。
どう褒めて良いのかわからなかったので、今まで美味しいとしか言ったことがなかったのだが、頑張って褒めてみた。

「なんか、深い味だね。凄く時間かかったんじゃないの?この、ソース、優しい感じの味だね。」

言ってて、浅いことしか言えなくて恥ずかしかったのだが、加奈はびっくりしたような顔で私を見つめる。

「あ、ありがとう。すっごく、すっごーーーく嬉しいよ!!へへw浩輔さんに褒めてもらえた!!」

加奈は、本当に嬉しそうにそう言った。
こんな簡単なことで、こんなにも喜んでもらえるなんて、今まで私はバカだったなぁと思った。

いつもみたいに、テレビを見ながらではないので、パクパクとハイスピードで食べる。
加奈は、そんな私をじっと見ている。

「なに、どうしたの?食べなよw」

私が促すと、

「うん、いっぱい食べてね!」

と言って、食べ始めた。

イギリスでのことを話ながら、楽しい食事が出来た。
食事中、何度も視線が絡み合い、そのたびに加奈が微笑んでくれた。

「ごちそうさま!本当に美味しかったよ。ありがとう!」

すると、前ぶれもなく加奈の瞳から一筋涙が伝い落ちた。

「へへwありがとう、、、喜んでもらえて、本当に嬉しいよw」

笑いながら加奈が言う。
嬉し泣き?
初めてそんなところを見たので驚いた。

そして、立ち上がると、加奈が抱きついてきた。

「浩輔さん、何か忘れてなぁい?」

可愛らしい声で言ってくる。

「あぁ、ゴメン、お土産渡すね。」

慌てて言うと、

「ちがーーうwんっ!」

そう言って、目を閉じてキスの顔をした。
可愛いと思った。加奈の、こういうところがたまらなく好きだとあらためて思った。

そして、キスをする。
唇を重ねると、待ちきれなかったように加奈の舌が滑り込んできた。
舌を絡めてキスをしながら、加奈のことをしっかりと抱きしめる。

猛烈に欲情してしまった。

「加奈、シャワー浴びようか?」

そう声をかけると、

「ダメwもう我慢できないもんw」

そう言って、私の手を引っ張って寝室に連れて行く。
そして、私をベッドに押し倒すと、上に乗っかってキスをしてきた。
私は、体勢を入れ替えて加奈に覆い被さる。

そしてキスをしながら、加奈の部屋着のボタンを外して開く。
可愛らしいピンクのブラが姿を現す。
加奈の大きな胸に対して、布が小さく見える。
それが、またセクシーな感じでたまらない気持ちになる。
初めて見る下着だったが、よく似合っていると思った。

ブラを上にずらしあげて、胸をむき出しにする。
加奈の形の良い胸があらわになる。
私と付き合い始めたときに処女だった加奈は、私だけしか男性を知らない。
これからも、この美しい胸が私だけのモノだと思うと、とても愛おしくなる。

たまらずにむしゃぶりつく。
小さな乳首を口に含む。舌でなめ回しながら、手でも胸を揉む。

「ん、あぁ、、浩輔さん、、あ、あぁ、、ん、、」

可愛らしいあえぎ声が漏れ始める。

加奈のスカートをまくり上げると、ブラとおそろいの可愛らしいショーツが姿を現す。
布が小さく、ヘアがはみ出す寸前くらいのサイズ感だ。
セクシーな下着も似合うと思った。

荒々しく下着を引き下ろすと、加奈はうっとりしたような顔で私を見つめる。
加奈のアソコに手を伸ばすと、驚くほど濡れていてびっくりした。
普段のセックスでは、そもそもアソコを触ること自体ほとんどない。
触っても、もっと乾いている感じだ。
いつもはコンドームの潤滑成分のおかげで、挿入できているような感じだ。

「加奈、凄く濡れてる。もう我慢できないよ、、、入れて良い?」
「入れて下さい、、、私も、もう我慢できない、、」

潤んだ瞳で言ってくる。

加奈が、自分から舌を絡めてきたり、私をベッドに押し倒したり、アソコを驚くほど濡らしたり、出張前とは打って変わって積極的になっている。
加奈も、欲求不満がたまっているのだと思う。
奥手な加奈が、こんなに積極的になってくれるのであれば、たまの出張も良いものなのかもしれない。

私はベッドサイドキャビネットからコンドームを取り出すと、それを装着した。
そして、正常位で加奈に挿入を始めた。

「あぁ、加奈、、愛してる。」

思わずうめき声がでる。
1ヶ月ぶりの加奈の中は、何とも言えない気持ちよさだ。
こんなにうねって、締め付けてきたっけ?感触が変わった気がする。
加奈の中に入れたのに、加奈じゃない感じすらする。

「うぅ、あぁ、、浩輔さん、、入って来たぁ、、気持ちいいよぉ、、」

加奈が気持ちよさそうに言う。
その表情と、言葉に猛烈に燃えてきた。
腰を振り始めると、加奈のアソコがより複雑にうねる感じになる。

「あっ!あっ!あっ!あ、あぁ、、うぅあぁ、、んんっ!」

加奈は高まっていく。
その感じている表情、声に興奮して、私の限界もあっという間に訪れた。

「加奈!ダメだ、イク、、、加奈!愛してる!」
「浩輔さん!愛してます!あ、あぁっ!」

あっけなくイッてしまった。
挿入して、3分も経っていないはずだ。
こんなセックスでは、加奈も満足できなくて当然だと思う。
夜、加奈がこっそりとオナニーをするのも仕方がないかもしれない。

私は、セックスに関しても、もっと改善しようと決意した。

だが、そんな私の葛藤など関係なく、加奈が私の腕枕で横に寝転んで抱きついてきた。
私は、加奈の頭を撫でる。
セックスの後、こうやって頭を撫でられるのが、加奈にとっては一番幸せだそうだ。
加奈は嬉しそうな顔で抱きついている、、、

旅の疲れもあり、ウトウトし始めると、加奈がキスをしてきた。
舌を絡めて、積極的にキスをしてくる。
私は寝てしまいそうだったのだが、コレで目が覚めた。

「加奈、どうしたの?」

いつになく積極的な加奈に、思わず聞くと

「浩輔さん、、、その、、もう一回、、ダメ?」

可愛らしくおねだりをされた。
こんなことは今まで一度もなかった。
一ヶ月離ればなれになったことが、結果的に良い方に転がった気がした。

「もちろん!加奈、愛してる。寂しい思いさせてゴメンね。」

そう言って、覆い被さった。

「はしたなくてごめんなさい、、、浩輔さん、、ずっとずっと考えてたよ、、、」

キスをして、加奈の大きな胸を揉む。
加奈の吐息がなまめかしい。
私も辛抱できずに、すぐにゴムを装着して正常位で繋がった。

「あぁ、、浩輔さん、、、う、ううあぁ、、気持ちいいよぉ、、」

加奈がはっきりと口にしてくれる。
加奈は、セックスの時恥ずかしがるので、ほとんどしゃべったりしない。
やはり、毎週セックスしていたのに、1ヶ月もしなくなると快感も高まるようだ。

「あぁ、加奈、、凄く気持ちいいよ。こんなに気持ちよかったっけ?凄いよ、、」

思わずこんな事を言葉にする。
加奈の膣は、こんなにも気持ちよかっただろうか?
出張前に比べると、複雑にうねって締め付けてくる気がする。

腰を夢中で動かす私。
ただ、さっきイッたばかりなので、なかなか射精感が高まらない。
少し息が切れて動きが弱まる。
我ながら、加齢を感じる。情けない気持ちになる。

すると、加奈が

「浩輔さん、疲れちゃった?ごめんなさい。お疲れなのに、、浩輔さん、、うまく出来ないかもしれないけど、私が、、、上になります、、」

顔を真っ赤にして小声で言う加奈。
恥じらいながら言う加奈に、ドキリとした。
素直に健気で可愛いと思った。

私を仰向けに寝かせると、加奈がまたがってくる。
そして、私のペニスを小さな美しい手で握って、自らの中に導いていく。

ズズズ、、と、加奈の膣の感触がリアルに伝わってくる。
加奈は、奥まで入れると

「あぁ、、浩輔さん、、気持ちいいです、、あぁ、んんっ!」

そう言うと、腰をゆっくりと上下に動かし始めた。
ぎこちない動きは、加奈が初めてこの動きをすることを物語っていた。
今までのセックスで、加奈がもう一回とおねだりをしたり、騎乗位で愛し合ったことなどなかった。

加奈は、ドンドン腰の動きを早めていく。

「あっ!あっ!あ、あぁっ!んっ!ん、あぁっ!浩輔さん、、気持ちいい!気持ちいいです!あぁっ!」

加奈は、いつものセックスよりも高まっているのがわかる。

私も、その姿に興奮が高まる。下から突き上げ始める。

「あぁっ!あっ!クゥあっ!ハ、ひぃぃ、、あっ!は、あぁ、ハッ!ハッ!ハ、ひぃっ!」

加奈がこんなに気持ちよさそうにするところは初めて見た。

下から狂ったように突き上げると、加奈がドンドン高まる。
ちょっと息が切れて腰の動きを止めると、加奈が腰を上下ではなく、前後にこすりつけるように振る。

初めて経験する動きに、一気に射精感が高まる。
この動きは、とにかく気持ちいい。

「あぁ、加奈、ダメだ、、イキそう、、」
「浩輔さん!イッて下さい!あぁっ!気持ちいいよぉ!あっ!クゥアァッ!」
「イク、愛してる!」
「愛してます!」

そう言って、私は騎乗位で上にまたがる加奈に射精した。
出し終わると、加奈が私の胸に倒れ込んできた。

「浩輔さん、すっごく気持ちよかったよぉ、、」

ニコニコと上機嫌だ。

「あぁ、本当に、凄く気持ちよかったよ。」
「へへw幸せw」

そう言って、キスをしたくれた。
そして、抱き合っていると、いつの間にか寝てしまった、、、

夜中に物音に目が覚める。
すぐ横に加奈の気配がする。
だが、荒い息づかいがする。
すぐに、加奈がオナニーをしていることを理解した。
私は、起きたことを気取られないように寝たふりを続けた。
さっきのセックスでも、加奈を満足させることを出来なかったのかと思うと、残念だ。
そして、申し訳ない気持ちになる。

だが、すぐにいつもと様子が違うことに気がつく。
動きが大きいのだ。
ヌチャヌチャと言う音も大きい。
何かを高速で出し入れしているような動きがベッドを伝わってくる。
まさか、、、バイブでも使っているのか?と、不思議に思う。
そして、動きがひときわ速くなり、加奈の息づかいも強くなる。

「ん、、は、、ん、、、」

微妙な吐息も漏れてくる。

そして、

「あぁ、、、、みくん、」

と声が漏れて、ビクッと加奈が震えた。

なんと言った?まさか、人の名前?人の名前を言いながらイッたのか?
まさか、、アイドルや俳優の名前?漫画や映画のキャラ?なんだろう、、不安が胸を覆い尽くす。

すると、ゴソゴソと動きがして、何か箱のようなモノに何かをしまうのが見えた。
薄目で見ているので、はっきりとはわからないが、何となく箱の隠し場所もわかった。

モヤモヤしていると、加奈の寝息が聞こえてきた。
このまま、朝までモヤモヤとして、浅い眠りを繰り返した。

ハッと目が覚めると、加奈が朝食を作っていた。

「浩輔さん、おはようございます。疲れは取れましたか?」

優しい笑顔で加奈が言う。

「あ、あぁ、ありがとう。」
「ご飯、出来てるよw食べて、食べて!」

この笑顔を見て、昨日のことが何かの聞き間違いだったと思い始めた。
加奈に限って、浮気などあるはずがない、、、
そう思って、朝食を食べ始めた。

「美味しい。味噌汁がこんなに美味しかったって、忘れてたよw」
「へへへw美味しいって言ってもらえると、嬉しいなぁw」
「あれ?俺って、そんなにいつも美味しいって言ってなかったっけ?」
「そんなことないよ。でも、昨日も今日も、ちゃんと見てくれてる気がして嬉しかった。」
「そっか、、ごめんね、」

素直に反省を口にした。
そして、加奈に見送られて会社に向かう。
会社では、成果を非常に高く評価されていて、くすぐったいぐらいだったが、私の会社での立場も安泰かな?と、少しほっとした。
そして思いの外早くフリーになった。

加奈は、まだバイトしているはずだ。
気になることがあって、家に帰った。

そして、加奈がいない部屋に入ると、昨日の箱を調べる。

箱の中には、ローター、ローション、張り型(ディルド)が入っていた、、、
オナニーグッズを見つけてしまうのは、プライバシーの侵害だと思ったのだが、ディルドを見ると、妙にリアルだ。
私のペニスよりも二回り近く大きなそれは、血管もリアルで、微妙に右曲りだったりで、本物のペニスにみたいだ。
そして、仕上げが妙に粗い。手作りのような感じの仕上げぐあいだ。

私は、携帯電話でそれを撮影すると、元通りに戻した。

そして家を出て、アダルトDVDショップに向かう。
大人のおもちゃを多数そろえたその店に行って、ディルドのことを調べてみたいと思ったからだ。

そして、たくさんの中から探すが、同じモノがない。

ふと目をやった先に、手作りディルドという商品があった。
どう見ても同じモノだ、、、

パッケージは"愛する人のお○んちんを"などと書いてある、、、
コレは、昨日加奈がささやいた"、、みくん"のモノを形取ったのではないかと、疑いが爆発する。

そして、この日から私は疑いの中にいた。
だが、加奈は全く怪しいところがない。
それどころか、出張前よりも私に対して熱心になった感じだ。

ただ、もう私の我慢が限界だった。
ある日セックスをした後、

「加奈、俺に何か話すことはない?」

と、真剣に言ってみた。

「え?どういうこと?」

戸惑う加奈。

「俺は、加奈のことを心から愛している。子供もそろそろ作りたいと思っている。だから、隠し事も何もない二人でいたいんだ。」
「、、、、、」

加奈は、真剣な顔で黙り込む。

「何があっても、正直に言ってくれれば全部許すし、受け入れるよ。」

コレを言うのが、本当に辛かった。
疑っているようで、心苦しかった。
笑いながら、"なんにもないよw"と、加奈に言って欲しかった。

「ごめんなさい、、、浮気、、しました、、、」

絞り出すように、加奈が言う。
多少覚悟はしていたが、ガンと、ド突かれたような衝撃を受けた。

「え、、それは、、どういう風に?」

私はたじろいで、動揺しまくっていた。

「本当に、ごめんなさい、、浩輔さん、私、、バカでした、、、」
「相手は誰!?」

私は冷静さを失っていた。

「、、、、、バイト先の、、男の子、、、です、、」
「セックスしたのか!?」

声がついつい荒くなる。
加奈は、涙を流しながら

「はい、、、しました、、、ごめんなさい、、、」

私は、自分でも不思議なほど高ぶって、そのまま加奈を押し倒した。

「あっ!浩輔さん!」

驚く加奈にかまわず、ゴムも着けずに挿入した。

「加奈!どうして!どうしてだ!」

叫ぶように言いながら、腰を振る。

「ごめんなさい!あぁっ!浩輔さん、、本当に、ごめんさいぃ、、、」
「いつからだ!いつからしてたんだ!」
「浩輔さんが、、あぁ、、くぁ、、出張に行ってから、、です、、、」
「あぁ、加奈!加奈!」

そう叫びながら、思い切り中に出してしまった。

「う、あぁ、、浩輔さん、、、あぁ、、」

自分でも、なぜ浮気を告白されてこんなに高ぶったのか不思議だ。
イッて、冷静になれた私は、

「加奈、正直に話してくれるよね?」

と言った。

「はい、、」

加奈は、死にそうな顔で言う。

「バイト先の男の子と、したんだね?」
「はい、、」
「どちらから?誘ったのはどちら?」
「それは、、、私、、です、、、」
「その彼を、どう思ってるの?俺とは、どうしたいの?」

私は、浮気を告白されたら怒り狂うモノだと思っていた。
だが、現実にその場面になると、情けないことに、加奈が私の手から離れて言ってしまうことが怖くなった。
彼とは浮気ではなく本気で、私とは離婚したいと言い出すのではないかと思って、息が詰まりそうだ。

「今は、、、何とも思ってないです、、、浩輔さんに、、、許してもらいたいです。こんな事言える立場じゃないけど、捨てないで欲しいです、、、」

加奈は、途切れ途切れにこう言った。
私は、実は死ぬほどホッとしていた。

「捨てるわけないじゃないか。俺の方こそ、加奈がいなくなるかと思って、おかしくなりそうだったよ。」
「本当に?怒ってないの?」
「怒ってるさ。でも、加奈がいなくならないと聞いてホッとしたよ。」
「そう、、なんだ、、」

加奈は、少し戸惑っているようだ。

「今はって事は、そのときは好きだったってこと?」
「、、うん、、」
「今もバイトにいるんでしょ?」
「うん、、、」
「バイトは、止めるよね?」
「それは、、はい、、止めます、、、」

悲しそうに言う。

「やっぱり、まだ好きなんだろ?」
「そんなこと、、ないです、、、」

私は、もう隠しようがないくらい興奮しているのを自覚した。
加奈が、、、愛する妻が、他の男の子とを好きという現実、、、
この、寝取られている現実が私を興奮させる、、、

「キスは、、、したのか?」

答えがわかっているが、聞いた。
私は、より自分の興奮を高めたいが為に聞いたのかもしれない。

「しました、、、」
「どういう風に?」
「え?それは、、、一緒に彼の部屋で食事をしてて、、、どちらからともなく、、、しました、、、」

男の部屋に行っていることにもショックを受けたが、自分がそれを聞いて興奮してることにもショックを受けている。

「どんな風に?」
「それは、、、舌を重ねて、、、長い時間、、、しました、、、私からも、、、舌を入れて、、、キスしました、、、」
「そ、それから?」
「服を脱がされて、、、胸を舐められました、、、」
「俺以外に舐められたんだ、、気持ちよかった?」
「ごめんなさい。気持ちよかったです、、、」
「そ、それで?」
「本当に、ごめんなさい、、、乳首舐められて、、、イキました、、、」

顔を真っ赤にしてうつむきながら言う加奈。

「乳首を、、、舐められただけで?」

信じられない気持ちになる。

「はい、、、乳首舐められて、、イキました、、、」
「どうして?そんな、、そんなに?」

何を言ってるのか、自分でもよくわからない。

「ごめんなさい、、、好きという気持ちがあったからだと思います、、、」

加奈にそう言われて、めまいがするくらいのショックを受けた。

新妻「理恵」

  • Posted by: moe
  • 2013年6月13日 10:44
  • 人妻

理恵・・・今、最もハメまくっている新妻です。
以前付き合っていて、今は同じ会社の女の子です。
結婚しようとしない私にしびれを切らして2年前に別れったきりでしたが、結婚すると聞いて急にムラムラと押さえることの出来ない欲情に駆られてしてしまいました。
ドキドキしながら思い切って、付き合っていた頃に待ち合わせに使っていたパブで7時に待ってると伝えると不思議そうな表情をしており、ダメもとで待っていたら嬉しい誤算、1人で来てくれました。

早々に、店を出てブラつき、頃合いを見計らい、寒いからと、持ち上げるように引きずりながら、嫌がるのを強引にホテルへ連れ込む。
押し退けようとするのを、力ずくで抱き寄せ・・顔を背けるのを無理矢理キスし・・

「ね、やめよ・・・ね・・・。」

振り払おうと手を制しながら、クリトリス~陰唇を弄り・・・そうしていると昔を思い出すのかジットリと湿り気を帯び、ジュワ~と濡れてくる頃には、嫌がる声が上ずってアエギ混じりになった。

興奮し、カウパーで亀頭が濡れている限界まで勃起したのを見ると、観念したのか、'ね、お願いゴム付けて'と哀願してきた。
そうしながらも、跳ね除けようと抵抗するが、手を押さえ、生のまま挿入。

「やだ・・・だめぇ~・・・ね、ね、・・・・・・ぁ~ーん・・・。」

アエギ声に、泣き声が混ざっており、快感と苦しそうな表情に泣き顔が混ざっている。
泣き顔に興奮しフライング気味に少し精子が出たが、痛いぐらいに固くなったままで、泣き声を押さえようと激しくかき廻しながら腰を動かす。
やがて、膣の動きが活発になり、痙攣したようにピクピクしだす。

「ね、外に出して・・・あっ・・・あぁ・・・あぁ~ん・・。」

結婚しても当分子供は作らず仕事を続けるつもりで、
婚約者の彼とはずっとゴム越しだったそうで、膣内射精の余韻がさめた後、泣出してしまいました。
泣きながら震える、乳房・お尻に興奮し、キツ~イ2発目を子宮奥へ注入。
不思議と、こんな風に興奮した時の2発目は、1発目より・・・いつもよりも、固さが違う。

翌日、会社で会うと

「最低!」

という表情をしましたが、再度誘ったら嫌がりながらも

「もう1回だけ!」

との私の願いをシブシブ聞いてくれて・・・同じ事の繰り返し。
ナマ挿入を嫌がるのを押さえ付けて強制膣内射精2連射。
いつもだが、アエギ声で抵抗されると、燃えてしまう。

結婚を止めるつもりは毛頭無いみたいで

「結婚するまで。」

と言うことで、その後もヤリ続け・・・もちろん、結婚を控え、彼とはゴム付きばかりでナマは一度も無いので私とのナマ挿入は、かたくなに拒み抵抗しますが、結局、毎回・膣内射精。
ナマ挿入を嫌がる女に強制膣内射精っていう危険な快感がたまりません。
この女の子とは、以前にハメ合っていたから、強引ながらもヤれたラッキーなケースですね。
で、一月半後、結婚式を済ませ、めでたく新妻となりました。

晴れて人妻となり、ますます前戯・本編・膣内射精・後戯に燃えます。
さすがに、お色直しの時にウエディングドレスを着たまま、膣内射精・・・というのは夢のまた夢と消えてしまいました。
それでも、披露宴のあとの3次会は、新郎・新婦と別々にそれぞれの会社の人同士で散りました。

その帰り

「いくらなんでも、今日はだめぇ~。」

と帰ろうとする新妻を引きずるように連れ込み、4日ぶりの新婚ホヤホヤの膣内・子宮奥深く2連射。
酔っていて生ハメをあまり抵抗しなかったのが残念ですが、新妻と思うと結構興奮しました(だから2連射できたんですが)3次会の後の為そのまま寝てしまいましたが、おかげで翌朝は、早く帰らないと・・・と言いながら帰ろうとする新妻を下だけ脱がしてナマを嫌がるのを無理矢理・・・。
外へ出してと哀願するのを聞かずにドピュッ!と、最高の1発ができました。

挙式を終えたとあって、今までより強く抵抗し、生ピストンの最中も

「だめぇ~・・・。」

動きが激しくなりイキそうになると

「いやぁ~っ、外に・・・。」

と喘ぐ新妻に、ガマンできず、1発目を終えた後、会社を休むことにし、新婚旅行へ出かけるギリギリ昼まで、ハメっぱなしでした。
'だめぇ~っ、赤ちゃんできちゃぅ~'という新妻の声とともに残る精液を注入。
そのままパンツを履き

「あ~っ、漏れてきた。」

と言いながら、帰ったけど・・・・新婚旅行へ出かける前には洗うよなぁ初夜に、新妻の股間が、精液まじりで汚れていたらシャレになんないよなぁ。

で、この新妻いわく、彼(ダンナ)とは、ずっとスキンを使っているそうですが、最近濡れにくくて、だんだんSEXが面倒になってきたと愚痴ってます。
同じマンションの人妻達も、同じようなことを言っていて、ダンナとは全然SEXしなくなったそうです。
やっぱ、スキン使用を継続するのは根性いるのかなぁ。

この新妻とは、平日、会社近くに借りているアパートで、週2~3回キッチリと、生ハメ&膣内射精しているのに、今でも膣内射精どころか、ナマ挿入も嫌がるばかりでなくナマで挿入させまいと抵抗します。
それでいつも、カウパーで濡れた亀頭を跳ね除けることができず、ナマを嫌がるのを無理矢理を熱く濡れそぼった膣へ挿入・・・。
アエギ混じりの

「だめぇ~・・・いやぁ~っ。」

という声と共に、思いっきり膣内射精。

感じているのに抵抗されるってのが、興奮してとってもGood!です。
最近、他の奥さん達もそろそろ妊娠するんじゃないか・・と心配する気持ちが強くなってきたのか、膣内射精の嫌がり方が強くなってきたので、いい傾向です。

でも、ナマ挿入は嫌がっても、パンツを脱がすのは抵抗しないし本当は、危険日の時みたいに激しく抵抗して欲しいんだけどなぁ。
出来たら、生ピストンの時に泣きじゃくりながら、喘いでほしんですけどね。
それにしても、この若奥さんとは今週はアブナいからほんとうにダメって嫌がっていても、かまわず2~3日に1回はハメているのに、なかなか妊娠しないな。

うん、いいことだ。

妻と童貞

  • Posted by: moe
  • 2013年5月 6日 14:54
  • 人妻

妻は22歳で胸は小さめですが、スタイルはかなり良いと思います。
顔もキレイ系で今でもよくナンパされます。
性に対して消極的なので年上の男性に淫らにしてもらおうと思ったのですが、妻がリードして童貞を奪う所も見てみたく童貞君を募集しました。

相手はすぐに見つかりました。
K君(19歳)大学生です。
三人でホテルに入り皆緊張していたので酒を呑みながらAV観たり世間話しをして場をもたせました。
先に僕と妻がシャワーを浴びに行くと妻はずっと緊張しているみたいで黙ったままでした。

僕と妻は先にシャワーを済ませ次にK君にシャワーを浴びてもらいました。
K君がシャワーを浴びてる時に妻が

『本当にするの?』

と、聞いてきたので

『今更ここまできて引き返せないだろ?』

と妻を何とか納得させました。
K君がシャワーを終わり出てきて妻と僕はビックリしました。
デカイ!!
僕のは人並みくらいなんですがK君のは僕のと比べてもハンパじゃなく大きかったんです。
妻と顔を見合わせ二人とも唖然としていました。
K君は普通だと思っていたらしく僕は情けない気持ちになりました。

妻はかなり緊張しているみたいだったので先に妻と僕がベッドに入りK君には見ててもらう事になりました。
恥ずかしがっているようなので妻に目隠しをして

『これなら大丈夫だろ。』

と言い妻にキスをし、いつも以上に念入りに愛撫を繰り返しました。
妻はクリトリスが弱くいつも舐めているだけですぐにイってしまいます。
目隠しを付けたままいつもと違う雰囲気に妻も感じ始め自分から腰を振り僕の愛撫に答えています。
K君も初めて見る光景に目をギラつかせながら食いいるように見ていました。

僕も興奮して妻のクリトリスに夢中でしゃぶりついていると妻が

『あっあっもうイクっ、イキそうっ。』

と。
そこで妻には内緒でこっそりK君に交代しました。
K君は初めて女の体を見たようなのでどうしたら良いか解らないようで最初は戸惑っていましたが急に僕と同じようにクリトリスを舐め始めたのです。
妻はまだ僕がしていると思っているらしく妻は僕がしていた愛撫でイク寸前までになっていたのでK君のクンニで呆気なく

『あっ、あーっ、イクーーっ。』

と体を痙攣させていました。
しばらく二人をそのままにして僕は妻とK君を見ていました。

K君は妻をイカせた事に満足し妻の体を触ったり舐めたり繰り返していました。
妻は相変わらず体をピクンピクンさせて反応しています。
妻もさすがにいつもと違う感触に気付いたらしくビックリして

『えっ?』

と驚いていた様子なので目隠しを外しに行き、

『K君にイカされちゃったね。』

と耳元で言うと恥ずかしそうに顔を隠していました。
続けて妻に

『気持ち良くしてもらったんだからK君のも気持ち良くしてあげなきゃ。』

と、言うと頷き妻の体を触り続けていたK君をベッドに寝かせ妻がK君を責め始めました。

しかしK君のペニスは改めて見ても大きい。
妻の口には大きすぎるK君のペニスに奉仕する妻に僕の興奮も最高潮でした。
アナルから玉まで念入りに舐められK君も

『あっ、うっ。』

などと気持ち良さそうな声を出していました。
K君はこの日の為に二週間オナニーを我慢して溜めていたらしいです。
舌や手を使い僕のよりも遥かに大きいK君のペニスを美味しそうに奉仕している妻に僕は嫉妬と興奮が混じった気持ちで見ていました。
K君は童貞なのにも関わらず以外に長持ちしているのにも驚きました。

相変わらず妻はK君のペニスを美味しそうに舐めたりしごいたりしていました。
そろそろK君も我慢出来なくなったらしく

『もうイキそうですっ。』

と気持ち良さそうな声をあげました。
そこで妻に止めさせ、そろそろ挿入させようと思いました。
さすがに生でさせるのは怖かったのでゴムを付けさせようと思ったのですがホテルに合ったゴムではサイズが合わなかったんです。
仕方ないので外に出すのを条件に挿入させる事にしました。
K君の愛撫で妻のアソコはグショグショになっていたのでそのまま挿入させる事になりました。

いよいよです。
僕以外のペニスが妻を貫く時が来ました。
妻は目を閉じじっと入って来るのを待ってましたがK君は位置が解らないようで焦っていました。
仕方なく妻はK君の大きいペニスを自分から導いてあげました。
少し入っただけで妻はあまりの大きさに濡れていたにもかかわらず苦痛で目を見開いていました。
ゆっくりペニスを根元まで挿入し終わった時K君は満足そうな顔をしてましたが妻は苦しそうに口をパクパクしていました。
K君は妻の上に被さったままキスをしようとしましたが妻は嫌がっていたのですが、次第に夢中で自分から舌を絡めていました

挿入してK君は腰を振ろうとするのですが経験が無い為ぎこちないんですけど妻もペニスの大きさに悶え感じていました。
次第に妻も

『あっあっ気持ち良いっ。こんなの初めて。』

とあえいでいました。
このままでは僕のじゃ満足出来なくなるんじゃないかと不安になりました。
しかし目の前で繰り広げられる光景に興奮でそれどころではなかったです。
K君も慣れたきた所でK君に

『バックでしてみて。』

と言い、妻を後ろから犯させました。
妻はバックで責められるのが大好きだからです。
妻はいつも以上に感じているらしく声にならない声をあげていました。

K君もバックの方が動きやすいらしく妻の腰を掴みパンパンとリズム良く挿入を繰り返していました。
K君は一時間近く妻を色んな体位で犯し続けました。
妻は何度も何度も絶頂を迎えただあえぎ続けるしか出来なくなっていました。
K君も限界が来たらしく

『イクっイクっ。』

と言いながらラストスパートんかけ妻の腰を掴み一番奥までペニスを突き刺し射精してしまいました。
僕は唖然としてしまい止める事すら出来ませんでした。
ただ射精の余韻に浸るK君と妻を見ていました。
二週間も溜めたK君の精子に妻の子宮が汚されてしまったのです。

K君はしばらく余韻を楽しんだ後そのまま妻の腰を掴み また妻を犯し出しました。
妻も訳が解らなくなっていて ただK君の大きいペニスに与えられる快楽に身を任せていました。
僕は呆然と二人の行為を見ていました。
K君は5回も抜かずに妻の中で射精していました。
ペニスを引き抜いた時大量の精子が妻のアソコから垂れると言うよりも溢れ出していました。
僕は興奮していたのもあり、K君が妻から離れた瞬間に妻に挿入しました。
K君のペニスで広がった妻のアソコは絞まりがなく、妻も余韻に浸るだけで僕のペニスでは声すら出していませんでした。

747 名前:妻と童貞/PP 投稿日:2005/05/16(月) 14:58:26 ID:bHvPo44B0
僕は興奮していたこともあり3分ほどで射精してしまいました。
妻はそんな僕に何も言いませんでした。
K君はまだ物足りないらしく妻とさせて欲しいと言い、また妻と繋がりました。
妻とK君は舌を絡め愛し合ってる二人の様にまた激しくお互いの体を求めていました。
僕は虚しくなり違う部屋でベッドに入りウトウトして眠ってしまいました。
3時間くらいたって目が覚め様子を見に行くと妻がバックから犯されている所でした。
もう後戻り出来ないと後悔と期待でその行為をただ覗く事しか出ませんでした。

面接試験

  • Posted by: moe
  • 2013年4月21日 11:01
  • 人妻

真理は、朝から心が弾んでいた。
24歳で結婚して5年、29歳になる今日まで、ずっと家で主婦家業をしていた。
それがパートの仕事を探しはじめたのが半月前。
20社以上、面接に行ったのだが、どれも門前払いも良いところだった。

それが、今日はかなりの手応えを感じていた。
数店舗あるスーパーの売場の仕事なのだが、手違いで、給料を一桁少なく出していたのだ。
いくら不況で、職を探すものが多いとはいえ、時給80円では、何か怪しい仕事と思われても仕方がないのだろう。

ところが気になった真理が、試しに電話してみて、そういった事情がわかったというわけだ。
不況の中、特に特技のない真理が職を見つけるのは無理だと夫には笑われていたが、その鼻をあかすのも、もうすぐだ。
職場は、デパートの下着売場だった。

「下着を売るからには、下着のことを良く知った人でないと、つとまらないんですよ。お客様に勧めるわけですからね。」

面接の面接官は、そう言った。

「では、今つけている下着を見せてもらいます。」
「えー。」

思わず真理は、面接の場にふさわしくない声をあげてしまった。

「早くしてください。」

そう言われても、まさか面接で下着を見せるなんて思わなかったから、普通の下着しかつけて来なかった。

「あの、明日では駄目でしょうか。」
「何言ってるの。それじゃ、明日になって、おしゃれな下着つけて来られるでしょうが。」
「そ、そうですわね。」
「さあ、早く脱いで。」

真理は仕方なく、椅子から立ち上がると、後ろを向いて服を脱ぎ始めた。
真理はわからないが、実は真理はスカートを脱ぐとき、腰を微妙に左右に振る癖があるのだ。
それを見て面接官は口元が緩む。

「旦那の前でも、そうやって脱いでるのかい。」
「え?」
「ふふふ、そうやって毎晩、脱いでいるんだろう?」

一瞬、真理は何のことだかわからなかったが、すぐその意味がわかると、顔を赤らめた。

「そ、そんな事はしていませんわ。」
「じゃあ、研修のときは、たっぷりかわいがってやらなくちゃな。」
「そ、そんな・・・。」
「さぁ、見せてもらおうか。」

面接官は立ち上がり、真理に近づいてくる。

「こちらを向きなさい。」
「はい。」

真理は前を向いた。

「大きな胸だな。これなら、外商で、お得意さんのところに行くときに、一つの武器になりそうだ。」

そう言って面接官は、さわさわと胸を触ってくる。

「きゃっ。」
「弾力とかを確かめないといけないんでね。もっと胸を突きだして。」
「は、はい。」

真理が胸を突き出すと、ブラジャーにつつまれた大きな胸がぷるんと揺れた。

「どれどれ。」

面接官は、今度は何の遠慮もなく、真理の胸をさわりはじめた。

「弾力はなかなかのもんだな。やわらかい割には、はりもあるしな。」

そう言って、胸を揉み、乳首を探し当てると、そこを重点的に責め立てた。

「あ、あの・・・。」
「ふふふ、もう少しだよ。よし、今度は下着の生地の裏側を調べてみようか。」

面接官が、ブラジャーの胸の部分を引っ張った。

「あっ、だ、駄目です。」

真理は慌ててブラジャーをおさえる。

「言っただろう。生地の裏側をしらべるって。」
「で、ですが、そこを見たら、胸が見えちゃいます。」
「みんなやってる事だ。それとも何か、食品担当になるか?食品担当だと、みんな一斉に四つん這いになって、けつ出して、検便されるんだぞ。」

面接官が言うのには、食品担当になると月に一回、検便というものがあり、棒を使って、便を衛生課の人に便を取られるのだという。

「正社員ならそうでもないが、アルバイトの女子大生とか、女子高生、パートの人は、けつ開くついでに、さわられたりする子もいるんだよ。それに比べたら、よっぽどましだろう。」
「えぇ、たしかにそうですが。」
「さぁ、見せるんだ。」

真理はしぶしぶ手を離した。

「どれ。」

面接官の手が、ブラジャーをめくる。すると白い乳房が面接官の目に飛び込んできた。

「あっ。」
「うーん、影になってて、良くわからないなぁ。」

そう言っては、さりげなくブラジャーを引っ張り、熟れたピンク色の乳首も鑑賞する。
そこはさきほど揉んだせいだろうか。
乳首が固くとがっている。
おそらく、今直接さわったら、鼻息を荒くするかもしれない。
もちろんそんな事をすれば首になってしまうだろう。
面接官は誘惑をようやくふりほどき、ブラジャーから手を離した。

「次はパンティだね。」

面接官は、脱ぎなさい、と言いたいのをぐっとこらえて、そう言った。
面接官はその場にしゃがむと、下着の観察を始めた。

「なかなか良い生地を使っているようだね。下着はいつもどこで買うんだい?」
「普通にスーパーとかでです。」
「その割には、良い感じだね。」

本当はごく普通の下着である。
だが、そうやって話すことで、少しでも見ている時間を引き延ばそうという策なのだ。

「んー、肌触りもいいねぇ。」

そういって、腰の部分をさわる。
真理の様子をみると、壁を見て、じっと耐えているようだ。
(これなら、少しくらいお尻もさわっても、騒ぎそうもないな。)

そろそろと手をのばし、お尻のやわらかな部分にも手を伸ばす。
手が吸い込まれるようなやわらかなお尻だった。
見ると、股の部分が少し染みができている。
それは日常的に出てくる染みではない。
今ついたものだ。
濡れてる。
そう面接官は思った。
ひょっとすると、この女、欲求不満なのか。
それとも、逆に毎晩旦那とセックスしていて、感じやすくなってるのか。
面接官は欲情のまま、さらに完全にお尻の部分まで手を伸ばすと、

「あの、そ、そんなに見る必要があるんですか。」

真理が声をかけた。

(さすがにこれ以上はまずいな。)
「よし、終わりだ。」

素早く真理が着替え始める。面接官の手には、まだ真理の胸と、お尻の感触がこびりついている。

(くそー、何とかして、裸にむきたいんだが。)

その時、部屋の電話がなった。

「ちきしょ、誰だ?」

電話に出ると、相手は衛生課のものだった。今日は検便の日なのだが、人手が足りないので手伝って欲しいのだという。

(そうだ。)

面接官は、ふと思いついた。

「うーん、いろいろ検討してみるけどね。今はこういう時代から、なかなか難しいと思うよ。まぁ、食品の方が良く人が辞めるんでね。いざとなったら、そっちもできるというなら別だがね。」
「えぇ、それで構いません。」

真理はもとより、下着売場にこだわっていたわけではない。
ただ、ここしか空いていないと言われたので、希望しただけなのだ。

「じゃあ検便するから、衛生室に行こう。」
「え?は、はい。」

真理は職にありつこうと必死で、検便のことなどすっかり忘れていた。

(恥ずかしい・・・。でも、ここで断ったら・・・。それにみんなやってる事なんだし。)

真理は断りきれず、面接官のあとをついていった。
真理は黙って面接官のあとにつき、衛生室に向かった。
衛生室は、一番奥まったところにあった。
白い扉をあけると、30人ほど制服を着た女性社員がいた。
消毒液の匂いがきついその部屋にはベッドが3つと、診察台が1つ置いてあり、検便はベッドの上行われていた。
女性社員がベッドの上で、膝と肘をついて四つん這いのままお尻を出し、顔をベッドに押しつけるようにしている。
女性の羞恥心を無視した旧態依然とした方法だった。
女性は正社員らしい20代や30代の女性が半分以上を占めていたが、アルバイトで入ったらしい女子高生くらい子や、パートの主婦らしい姿も数多くみえる。

係官は3人、すべて男性だった。
一つのベッドの上で、2人の女性が四つん這いになり、順番に検便をされていた。
一人が終わると、次の人に移り、その間に別の人がベッドの上に乗り準備をする。
白い部屋に6つの白いお尻が咲く。
大きなお尻もあれば、こぶりなお尻もある。

何よりその違いをみせていたのが、お尻の間の様子である。
処女なんだろうか。
23歳くらいのお尻の小さな子は、形も整っていて色合いも薄めだった。
一方、その隣にいる30歳くらいの女性のは、子供を産んだのかかなり崩れていて、黒ずんでいた。
そういった両者が腕一つ分くらいの距離に並ぶのだから、否応なしにその差が目立ってしまう。

係官にとっても、見比べることは楽しみの一つだった。
係官の田中雄二も、白髪のまじる上司にこの仕事を言われたときは、汚らしく嫌な仕事だと思った。
上司も同じく思っていたらしく、

「衛生管理は食品を扱ううちにとって、大切な仕事だよ。嫌だろうが、がんばりなさい。」

そう言われても嫌なものには、変わりはなかった。
ところが、そんな先入観も、いっぺんやってみたらすべて吹っ飛んでしまった。
というのも、女性の秘めやかな部分が丸見えなのだ。
しかもお尻の穴に入れるためには、お尻に直接さわり、ひらくようにしなければならない。
その副作用として、奥の奥に隠れていた部分が、まるで扉をゆっくりと開くかのように見えていく。
そのさまは男を刺激してしまう。

開く速度も個性がある。
女子大生のアルバイトの由美は、陸上をやっているせいか、それとも処女のせいなのか、性器自体もかなり硬い感じがする。
雄二がひらくと、青いつぼみのように、ゆっくりと、そして自然にひらいていく。
結婚して5年目、2歳の男の子がいる32歳の太田さんのように大きく開くことはない。
それに由美のはあまり洗っていないせいか襞の間には、いつも恥垢がたまっている。
つい二ヶ月に結婚した田代さんは、結婚前は恥垢がたまっていたが、結婚後にはほとんどなくなってしまった。
おそらく旦那のもので、毎晩磨かれたせいだろう。由美も、同じ陸上部の彼氏でもできたら、そうなるかもしれない。

慣れていくうちに別に喜びも見つけた。
女子高生や女子大生、フリーター、主婦などのアルバイトやパート相手には、さりげなく性器をさわるのだ。
特にクリトリスの近くをさわると、その瞬間、誰でもびくんと軽く体をふるわせる。

検便には細長い棒を使うが、その棒をお尻に入れるときも、楽しみの瞬間だった。
何度もされている人はそうでもないが、初めてされる女性は、思わず力が抜けた感じになるようで、かすかに声が出てしまうのだ。
それが、セックスのときに出すような何とも言えない声であって、これにも刺激されてしまう。

40歳を過ぎた先輩などは、相手が女子高生になると

「もっと力抜くようにせい。」

と言って、お尻をびたびたと叩いてしまう。
あくまで冗談をよそおっているが、そのぶんだけ、さわる回数がふえる。
弾力とかんしょくをあじわえるわけだ。
雄二はうらやましいと思いつつも、さすがにそこまではできないでいるが。

今日の一番のお楽しみは、新人アルバイトの女子大生の広美だった。
ちょっと太っているが、胸とお尻の大きさは、なかなかである。
もてない感じもするが、それだけにどんな性器をしているか気になっていた。
そこは意外にきれいなのか、それとも、ほとんど使っていないにも関わらず、黒ずんでいるブスなのか。

広美はブスらしく、のそのそとベッドにあがった。
スカートの中に手を入れ、下着とパンティストッキングを膝まで下ろすと、四つん這いになった。
先輩正社員からよく言われているせいか、自分でちゃんと制服のスカートをめくった。
たまに頭が真っ白になって、よつんばいになるだけで、係官がスカートをめくり、下着をおろす事もある。

先の人のを検便しつつ、ちらっとみると、かげになってよくわからないが、あまり手入れをしていないようだった。
ふと先輩係官をみると、彼もちらちらと彼女をみていた。
やはりまだ見ていないあの部分には相当な興味がわくようだ。

広美の番になった。
広美の前に移動すると、広美独特の臭いがただよってくる。
それは体臭でもあるが、普段かぎなれない臭い、つまり性器付近の臭いがしてきた。
良い臭いでも、悪い臭いでもない。
ちょっと酸っぱいような、不思議な臭いだった。
親にも知られていない臭いだろう。
もしかしたら、自分でも知らない臭いかもしれない。

素早く広美のそこを観察すると、ずいぶん恥垢がたまっており、まだ未使用のようだった。
太っているせいか、陰唇もだいぶ厚みがあった。
陰毛の手入れはしていないようで、かなり濃く生えている。
お尻の穴は茶褐色をしており、奥まで丸見えだった。

慎重に手をお尻においた。
人差し指と、中指の間のお尻の穴をおき、そして指を開くと、それにともなってお尻の穴も開いて、検便棒を差し込みやすくなる。
そのまま指をひらき、棒を差し込むまでの数秒ほどの間、そこを観察する。
羞恥のせいかお尻の穴が、きゅっとすぼんだ。

真理のその夜の夫婦生活は、結婚以来、もっとも激しい夜になった。
夫もそのあまりの激しさに目をみはったほどだった。

「今日、なにかあったのか?」

2度目の前戯のとき、夫がきいた。

「それがね」

真理は話ながら、自分がされたように、夫のお尻をさわった。
夫はそれを聞くと、その古い検査方法に憤慨しながらも、オスの本能が呼び起こされ、再び、これまでにないほど燃いセックスをおこなった。

先輩の奥さん

  • Posted by: moe
  • 2013年3月28日 08:28
  • 人妻

昨年の秋に会社でいつもエラそうにしている先輩が建売の家を買ったので引越しの手伝いを頼まれた。
本当は行きたくは無かったけど

「ハイ、良いですよ。」

と言うしか無かった。

先輩の奥さんとは何度か面識があり、あの先輩には勿体無い位の綺麗な奥さんで、当日、僕は朝早く先輩のアパートを訪ねると、その奥さんが

「今日はすみません。」

と、ニッコリと向かい入れた。

その時の奥さんは白いポロにジーンズ姿相変わらず綺麗でストレートの長い髪、胸は大きくウエストは細く、子供が二人居る割にはスタイルはバツグンである。
荷物の運び出しも中盤をすぎた頃、先輩が最初の車を出すので嫁さんに整理の為、先に新築の方へ行くように言ってくる様に言われ、僕が部屋に戻ると奥さんは、後ろ向きで何かを引っ張っている。
僕は何をしているのかと思い覗くと、それはビデオのテープだった。

先輩から伝言を伝え、奥さんに

「そのテープをごうするのですか?もうそんなになったら観れませんよ。」

と言うと奥さんは

「観れなくていいの。」

と言った。
その時僕はピン!ときました。
僕は奥さんに

「早く行かないと先輩に怒られますよ。」

と急かすと奥さんは困った顔をしていたので、今度は

「僕が出して焼却ゴミの方に出して置きましょう。」

と言うと、奥さんは

「じゃあお願いします。」

と部屋を出て行った。

僕は奥さんが車に乗り出発するのを確認しテープをゴミ袋とは違う袋に入れ他の人が見てない隙に自分の車の中へ!
そして荷物も運び終わり新居で奥さんから

「アレはどうしたの?」

と聞かれたので僕は

「全部引き出して小さく引きちぎり焼却ゴミに出しました。」

とウソをついた。
すると奥さんは

「そう助かったワ有難う。」

と恥ずかしそうに笑ってた。
その顔を見て僕は確信した!その後の僕は早く帰りたくて先輩に

「友人が急用で来て欲しいと携帯で連絡があった。」

と言い新居を後にした。

僕は急いで自分の部屋に帰りテープを取り出し直し始めた。
早く観たい気持ちを抑え切れている所は接着テープで繋ぎ、折れが酷い所はそこでけ切断しまた繋ぐ、そして2時間ほどで大体観れるようには直った。

そしてテープをデッキの中へいれ再生するとそこには丸裸の男と女がベットの上でガンバッテいた。
男の方は僕の知らない顔だが、女の方は先輩の奥さんだ!
上の口でチ〇ポをくわえ、下の口とアナルにはバイブが入っていた。
そうだ!
このテープは奥さんの不倫の時に撮ったテープだったんだ。
だから、あんなに困った顔したり、恥ずかしそうな顔をしたんだ!と思った。

それから暫くはこのテープをおかずにしてたけど、今は本人と・・・。

最初で最後

  • Posted by: moe
  • 2013年3月19日 08:09
  • 人妻

最初で最後、地元に帰る後輩に妻を抱かせました。
後輩W君27歳、妻みずき44歳です。
W君は、よく家に遊びに来ていたので妻ともHな会話も出来る程、仲が良かったんです。
そんなW君が、地元に帰る事になり、会社とはまた別に、家で送迎会をしました。

子供も寝たので、これからは大人の時間だと、三人で飲み始めました。
僕は、W君に

「なんか欲しい物とか、して欲しい事ないか?」

と聞くと、何を思ったのか

「なんでもいいんですか?うーん、じゃあ、奥さんと一回したいです。」

と訳のわからない事を言いました。

「あほか、それは無理だわ、本当アホだな~。」

しかし妻は

「最後だから一回だけならいいよ~なんて冗談だから。」

僕はびっくりしまた。
しばらく、そんな馬鹿な話しをして、W君がお風呂に入り、僕は妻に

「なぁ~さっきのW君と一度だけならいいって、本気で思ったしょ?正直に。」

妻は

「笑いながら、冗談だって、W君だって冗談で言ってたんだよ、おばさんなんて相手にしないって。」

僕は

「いや、一回だけしてみれば?多分もう会わないんだから、一回だけ、駄目?」
「実際Hしたら怒るくせに、本当にしちゃうよ。」

妻は笑いながら軽く流していました。

僕は決めました。
W君と妻をHさせると・・・。
さて、W君がお風呂から上がり、妻がお風呂に入る時、W君に

「ゆっくり入ったかい?ちゃんと洗った~?」

と、笑いながら風呂場に向かいました。
W君は

「奥さん、機嫌めちゃいいですね~なんかありました?」

僕は

「お前の言ったとうり、一回だけHしていいぞって、言ったっけ機嫌良くなったんだよな~お前とやりたいんでないか。」
「えっ、本当ですか?冗談でしょ?」
「いや、本当だって、お前したいんでしょ?一回だけなら俺目をつぶってやるから、俺酔って寝たふりしてやるから、今日だけいいぞ。」

W君は

「本気にしますよ、いいんですか?冗談なら今言ってください。」
「いや、いいよ、そのかわり、うちのが嫌がったらやめろよ、うちの上がったら子供泣いたから二階に様子見に行ったって言っておいて。」

僕は二階にあがり、二人の様子を見る事にしました。しばらくして、妻が二階に上がってきて、
僕を揺さぶり、

「ねぇ、寝るの?せっかくW君来たのに。」

僕は寝たふりをしてると、

「もう~私がW君のお酒の相手しておくからね。」

独り言を言いながら妻は、下に戻って行きました。
僕は期待しながら30分くらいして、下の様子を見に行きました。

リビングで声はしません。
奥の部屋に二人は居ました。
キスをしながらW君の股間を撫でている妻と、妻の胸を揉んでいるW君の姿が。

二人はまったく僕に気付いていないようで、完全に二人の世界です。
W君は、妻のブラジャーを取り、夢中で舐めてる様子でしたが、妻は興奮しているのか、W君のパンツを脱がして、直接ギンギンなアソコを触りだして、妻はW君に何か言ったようで、
いきなりW君は、四つん這いの体勢になり、妻は後ろから、W君のアソコをしごいていて、顔はお尻を舐めていて、時々アナルを舐めているようでした。

二人共相当興奮しているようで、今度は69の体勢になり、僕の方からは、丁度、妻がフェラをしている所がバッチリ見えました。
W君のクンニが気持ちいいのか、時々フェラが止まり、大きな喘ぎ声をだしていました。

暫く69の体勢が続き、二人が何を言っているのか解らなかったのですが、今度はバックの体勢になり、妻はお尻を高くあげて、W君に激しく突かれていて、僕は気付きました。
ゴム着けてない!
僕は焦ったのですが、言えない・・・見てる事しか。
W君の激しい腰使いに妻は

「W君逝く、逝く。」

の連呼です。
更に激しくなり、W君は妻から離れて口に持って行き、妻はそれを受け入れ、飲んでしまったようでした。

友達の妻と友達の目の前で

  • Posted by: moe
  • 2013年2月13日 11:48
  • 人妻

友達のAが結婚したのでお祝いをしようと皆で集まることになった。
A夫婦(新婚)B夫婦(結婚5年目、妻は俺のファン)、俺の5人。

みんなでスナックで飲んでいると徐々に盛り上がってきた。
Bは俺に、

「今度、隆の嫁と、スワッピングしようぜー。」

なんて言っている。

「おお、いいねー。」

なんて俺は話を合わせていた。
酒癖の悪いB妻はその間、俺に絡んでくる。

「ねえ隆ちゃんー見てー。」

とブラジャーを見せて俺に持たれかかってくる。
B妻は<あやや>の痩せた感じ。
俺は旦那の前でどう対応していいか分からず、

「ああ、かわいいねーピンクじゃん。」

と適当に盛り上げてた。
旦那は

「スワッピングしようぜー。」

なんて言ってた割には、妻がエスカレートしないように真剣な顔で見守ってる。
その旦那を弄ぶかのように

「ねえ、隆ちゃーん、苦しいよーブラのホック取ってー。」

なんて言ってきた。
B旦はあせって俺の方を見た。
俺が

「旦那にとってもらえば?」

なんて誤魔化すと、B妻は

「やーだー、隆ちゃんがいい。」

なんて膨れている。
A夫婦はその間、マイペースでイチャイチャしていた。
俺がB旦をみると

「やってあげてー。」

なんて言ってきた。
ちょっと顔が引きつってる。
俺も酔ってたし、B旦もいいって言うし、まあ大したことねえな、なんて思って俺がブラを外すと

「じゃんじゃじゃーん。」

なんて言ってブラを旦那の頭にかぶせた。
旦那は苦笑い。
B妻は俺に向かって

「どうだー。」

とシャツをあげて胸を押し付けてきた。

「うわっ・・・。」

俺は体を後ろに引いて

「やばいよー、けどCはあるなー。」

なんて言った。
その時点でち○こは半立ち。
旦那が

「なにやってんだよー。」

って止めにくると、B妻は

「あんたはこれ飲んでから文句言いなさい、飲まないとその間、隆ちゃんに胸揉んで貰うんだから。」

って何故か切れてた。
旦那は必死に日本酒を二合一気飲み。
しかし、ちょっと時間がかかったので、B妻に言われ胸を揉んだ。
手のひらで胸を揉み親指と人差し指で乳首をつねった。
B妻の顔色がエロクなってきたのを見て、旦那は必死こいて無理やり飲んだがダウン。
B旦はトイレに直行した。
周りの邪魔はいなくなったとばかりにB妻は俺にキスをしてきた。

「隆ちゃんとずっと前からHしたかったのー。」

俺も

「俺だってそうだけど・・。」

と匂わせた。
すっかりB妻は乗り気。
もう何をしてもいい雰囲気になった。
俺が舌を絡めると、B妻は俺の股間をさすってきた。

「あー、もう大きくなってんじゃーん。」

俺は恥ずかしさを誤魔化すために胸をもみ、乳首をしゃぶった。

「あーん 気持ちいい。」

B妻は俺に耳打ちした。

「ねえ、フェラしてあげようか。」
「ここで?」
「うん。」

そういうと、B妻は俺が返事をする前にテーブルの下に潜り込み俺のズボンを手際よく脱がした。
そして、テーブルの下から俺を覗き込み

「えへへー。」

なんていいながら咥えた。
俺は回りに気づかれないように平静をたもっていたが、あまりの気持ちよさに前かがみになったり、腰を前にずらしたり・・

「うっわ、気持ちいい。」

5分くらいするとB旦がヨタヨタしながら帰ってきた。

「あれ?あいつは?」
「ん、今トイレじゃない?それよか大丈夫なのかよ。」

俺は必死に誤魔化した。

「うーん、なんとか。」

そんなこと話している間もB妻はかなり高速でフェラってる。
俺はB旦の目を盗んで

「やめろよ。やばいって。」

ってB妻に言った。
B妻は返事をしないで、俺の手をとり胸にもっていった。
俺はやばいと思いつつ揉んだ。
B旦がこっちを振り向いて

「なあ、ちょっとトイレみてくるわ。」

といってまたトイレに向かった。
俺はB妻に

「今のうちに離れろよ。」

と言った。
すると超高速フェラ。
すっかり弄ばれて俺は限界を向かえた。

「いくっいくっ。」
「うん、きて。」

ドピュ。

俺はB妻の口に思い切りだした。
B妻は、満足げな顔で精子を飲み、口からはみ出した精子も手でとり舐め

「すごいでたねー。」

って笑うと、ようやくテーブルの下から出てきて椅子に座った。
そのタイミングでB旦が帰ってきた。

「あれ?どこにいたんだよ。」

すると

「あなたー。」

とB旦にB妻が抱きつき俺の精子を飲んだ口でキスをした。
俺が

「仲いいねー。」

なんて言うとB旦はご機嫌だった。
まあ、ばれずにすんでよかった。
チンポが小さくてもいい思いはできるもんだ(最大10.5CM)マジm(__)m

こんなこともあるんだ

  • Posted by: moe
  • 2013年1月20日 19:10
  • 人妻

俺はいつもネットスーパーだとかでミネラルウォーターを3ケースくらいまとめ買いしてるんだよね。
で今回間違ってカブって注文しちまって、3月11日の午前中に合計6ケースが届いちまったんだ。

まあどうせ飲むからいいけど6ケースはちょっと邪魔だなぁなんて思っていたら午後に例の地震があった。
そのあと放射能騒ぎもあったりで都内じゃミネラルウォーターを買うのが困難になってきたから逆にラッキーだったなと思っていた。

で金町浄水場で放射能が検出されたとニュースでやってたその日、仕事から帰りマンションのエレベーターに乗ると後から子供連れの主婦が荷物を抱えて乗り込んできた。
この主婦は俺の部屋の2軒隣の人で、親しくは無かったけどまあ会ったら会釈する程度の間柄だったんだが、子供を抱えた上に重そうな荷物を持っていたのでその荷物を持ってあげることにした。
この荷物がペットボトルのお茶が6本、子供のミルクを作るのに本当はミネラルウォーターが欲しかったんだがどこにも売って無かったのでとりあえずお茶を買ってきたとのことだった。

「お子さんがいると大変ですねぇ~」なんて言いながら部屋の前で別れた。
で部屋でくつろぎながらも、ちょっとその子供のことが気になって、とりあえずミネラルウォーターを6本ビニール袋に入れてさっきの主婦の部屋のベルを押した。

すぐ出てきてくれたんで

「お子さんのためにこれ使ってください。ウチにはまだストックがあるんで気にしなくていいですよ。」

そう告げて6本手渡してきた。
すごいお礼を言われて照れくさくなったんでとっとと帰った。

「なんか良いことしたなぁ・・・。」

と部屋で自己満足に浸っていると呼び鈴が鳴った。
出てみるとさっきの奥さん・・・。

「大切なお水をわけていただいてありがとうございます。あの~せめてお代を払わせて頂きたいんですけど・・・。」

そういう手には1万円札が握られていた。

「いやいや6本で千円もしないですよ。それに喜んでもらえてこっちもうれしいですよ。困った時はお互い様ですから気にしないでください。」

そう言ってお金は受け取らずに帰ってもらった。

それから風呂入ったりTV見たりしてまったりしていたら再び呼び鈴が鳴る。
出てみると再び奥さん。

「あの~ケーキ焼いたんで良かったら食べてもらえませんか?」

そう言う手にはアルミホイルに包まれたシフォンケーキっていうのか?があった。

「ああ~それはありがとうございます。ただ男の一人暮らしですから、ケーキそんなには食べられないかもしれないなぁ・・・。」

聞けば子供は今寝付いたばかり、旦那さんは仕事で終電近くに帰ってくるとのことだったので、

「良かったらコーヒー落しますから一緒に食べませんか?」

特に下心とか無いままサラっとそんなことを言っちまった。
サラっと言ったのが警戒心を生まなかったのか、

「じゃあ。」

ってことで奥さん俺の部屋に上がりこんできた。
ちょうど昨日彼女が来ていて掃除とかもしていってくれたので、結構片付いていたのはラッキー。
コーヒーを落としている間にソファーに座ってもらうと、奥さんからちょうど部屋の隅に置いてあった山積みになったミネラルウォーターが目に入ったようだった。
俺は間違ってダブって注文しちまったのが逆にラッキーだったなんて話をしていたら突然

「あの~・・・出来ましたらなんとか1ケース譲って頂けないでしょうか?なんでもしますからお願いします。」

と言って頭を下げられた。
何でもしますなんて突然言われると逆にテンパっちまう。

「そんな言われ方するといやらしい意味に取っちゃいますよ~。」

と照れ隠し気味に言うと

「そういうことを望まれるんでしたら・・・(照)」

そう俯き気味に返されはじけてしまった。
そっと奥さんの髪をかき上げながら

「じゃあ脱いで。」

というと無言で服を脱ぎ始める。

「えっ!?こんな簡単に!」

ついさっきまでただの顔見知りだった人妻がたかが水を譲るってだけでこんなことするのか・・・そう戸惑いながらも俺も服を脱ぎ始めた。

奥さんは一気に下着まで脱ぎ全裸となる・・・子供を生んだとはいえスタイルは全然崩れていない、ちょっと乳首が黒いくらいでキレイな裸にフル勃起していた。
奥さんはすぐに跪き仁王立ちフェラを始めた。
ネットリとまとわりつくようなフェラは異常に気持ち良く、非日常的な雰囲気に一瞬にして射精感を感じたが、これで終わるのはもったいなさすぎるので奥さんをベッドに寝かし俺が責めることにした。

首筋から鎖骨に舌を這わし、乳輪をなぞるとピンっと乳首が硬くなる。
少し焦らしながら乳首を舐めると

「はぁ~。」

と甘い吐息が漏れる。
背中・腰・尻と舐めまわし、太ももにたどり着いた時には股間からおびただしい量の愛液が滴っていた。
散々焦らした後にクリに触れると一瞬にして

「あう~・・・。」

と言いながら果ててしまったようだ。
さらにクリ責めを続けると

「あ・あ・・・ダメ・・・また・・・。」

と言って痙攣し始めた。
こんだけ敏感な女性は初めてだ。
調子に乗ってさらに責めようとするが奥さんは俺のチンコをしごきだし

「お願い・・・もう来て・・・。」

と言うからゴムを装着して正常位でゆっくりと抜き差しした。
この雰囲気に再び射精感に襲われ、バックに向きを変えて激しく突きまくった。
奥さんの押し殺した喘ぎ声を聞きながらあっさり発射・・・しばらく余韻を楽しんだが、ミネラルウォーターを1ケース渡すと大喜びで帰って行った。

「無くなった頃に、まだ品不足が続いているようでしたらまた譲りますよ。」

というと

「その時はまたお礼させてくださいねw」

と明るく言われた。
水1ケースで2000円もしないのにずいぶん安上がりだよな。

人妻とガッツリハメた

  • Posted by: moe
  • 2012年10月29日 00:20
  • 人妻

4:名も無き被検体774号+:2012/03/13(火) 21:01:44.06 ID:BoPvIc4G0
あまり文才じゃないので、酷なところもあるけどそこは勘弁。

土曜日の昼下がり、暇を持て余していた俺は、いつものように自宅のパソコンでメタルをBGMに、SNSで人妻を物色していた。

8:名も無き被検体774号+:2012/03/13(火) 21:02:57.18 ID:BoPvIc4G0
なかなか好みの人妻が見つからず、時間だけが無情に過ぎていくそんなある時。
先週メッセージを送った人妻から返信メッセージが届いていた。

9:名も無き被検体774号+:2012/03/13(火) 21:03:45.51 ID:BoPvIc4G0
タイトルが

女「RE:はじめまして。」

といった月並みのよくある返し。
とりあえず、俺は人からくるメッセージは一通り読まないと気がすまない性格なので、こんなタイトルでも読んでみることにした。

10:名も無き被検体774号+:2012/03/13(火) 21:04:28.93 ID:BoPvIc4G0
その前に、俺がどんなメッセージを送っていたかというと

俺「普段の生活を退屈と思っていませんか?」
俺「少し羽根を伸ばすつもりで、気分転換でもしてみませんか?」

と、垢BAN対策としてかなり遠まわしに不倫を匂わす文面送っている。
そしてこんな文面に対して向こうから届いたメッセージ内容は

女「んー少し文面の本質がわかりにくいのですが・・・。」

そらそうだろ。
垢BANされたら元も子もない。
上記のメッセージに続いて

女「暇つぶしに気分転換はしてみたいです。」

どうやら、その人妻は子供が高校を卒業し、春から地方の大学にいくことが決まり、手がかかる子供が親元を離れたことで、時間に余裕ができたようだった。

11:名も無き被検体774号+:2012/03/13(火) 21:05:18.59 ID:BoPvIc4G0
少しでも食いついてくると、もうこれはずっと俺のターン。
即座にメッセージを返す。

俺「ご返信ありがとうございます。」
俺「では、明後日の月曜日に△△で13時に待ってますね。」
俺「これ私の本アドレスなのであとから空メ送っておいてください。」
人妻「はい。わかりました。」

まぁ食いついてきた人妻は大概すんなり話もすすみやすい。

12:名も無き被検体774号+:2012/03/13(火) 21:06:06.11 ID:BoPvIc4G0

そしてその後、慎重に写メ交換をした後、月曜日までこのwktkをどう抑えるようかと考える。
顔は写メを見る限り、芸能人で言うと麻木久仁子に激似だった。

13:名も無き被検体774号+:2012/03/13(火) 21:06:52.09 ID:BoPvIc4G0
1枚だけじゃ判断しづらいので2枚目3枚目を要求する。

俺「きれいですねー。他の角度からの写メはないの?」
女「ありますけど、必要ですか?」
俺「うん。見てみたいです。」
女「じゃあ送ります。」

メールが届く。
そこには、ちょっと古臭いポーズで笑みを浮かべながら写る麻木久仁子似の人妻がいた。

14:名も無き被検体774号+:2012/03/13(火) 21:07:38.88 ID:BoPvIc4G0
本物だ!!!
俺は一気に気分が高まった。
これは大当たりだ!!
瞬時に勃起する俺のチンコ。
早すぎだよ。

俺「やっぱり可愛いね。」
女「そんな事ないですよ。」
俺「月曜日が楽しみです^^」

などと、月曜日にブッチされないように日曜日にも適度に色々メールを送っていた。

15:名も無き被検体774号+:2012/03/13(火) 21:08:16.98 ID:BoPvIc4G0
月曜日朝。
時は来た!!!!
俺のチンコは即座にマックスに達した。

俺「おはようございます。近くに着いたらまた連絡しますね。」
女「おはようございます^^ わかりました。ちょっと本屋寄ってからいきますね。」
俺「オッケー。」

16:名も無き被検体774号+:2012/03/13(火) 21:08:57.53 ID:BoPvIc4G0
女「今着きました。」
俺「もうすぐ着きます。格好を教えて下さい。」
女「薄いピンクのジャケットに中は白のワンピースです。」

いた!!
あの子だ。
遠くで顔見えないが、同様の格好した女の子を見つけた。
この瞬間が1番緊張する。
次第に女の子に近づき顔がはっきり見えて来る。
胸はドキドキ鳴っていた。

はっきり顔が見える所まで近づいた。
人妻の顔を見る。

可愛い!!
写メの子と同じだ!!

俺「やあ、お待たせ。」

俺は声をかけた。

17:名も無き被検体774号+:2012/03/13(火) 21:09:44.32 ID:BoPvIc4G0
女「あ、どうも。」

相手はぺこりとお辞儀をした。

俺「じゃあ、行こうか。」
「はい。」

並んで歩き出す2人。

18:名も無き被検体774号+:2012/03/13(火) 21:10:41.09 ID:qeX5CG/o0
1のスペックは?

>>18
俺は都内に住む31歳のコンビニの雇われ店長。
見た目は大沢たかお似とでも言っておこうか。
年中メタルを聴いてるジャーマンメタルマンセーな男だ。

19:名も無き被検体774号+:2012/03/13(火) 21:10:41.97 ID:BoPvIc4G0
俺「月並みだけど、実物はさらにきれいですね。」
女「そんなこと・・・。」
俺「いや本当に綺麗ですよ。」
女「ありがとうございます^^」

これはおべんちゃらなどではなく、本当にそう思った。
そんな話をしていると、最近出来た紅茶の美味しい喫茶店の前についた。

俺「あ、ここです。」
女「おしゃれですね。こんな店よくご存知で。」

それもそのはず、こういった店探しは日常茶飯事だ。
よさげな店をネットで見つけたらあらかじめ自分で立ち寄り、確認することにしている。

俺「では、お先にどうぞ。」

20:名も無き被検体774号+:2012/03/13(火) 21:11:26.01 ID:BoPvIc4G0
女「中は外とはまた違って落ち着いた感じで、非常にリラックスできる感じですね。」
俺「○○さんに似合うと思って今日はここを選びました。」

そう言葉をかけてやると、少し笑みを浮かべてくれた。
もう俺はその笑みだけでイッてしまいそうだった。

22:名も無き被検体774号+:2012/03/13(火) 21:12:06.25 ID:BoPvIc4G0
俺「○○さんって普段こういった感じで人にあったりするの?」
女「いいえ全くです。」
女「女子会で集まっている主婦達は結構やってるという人はいるのですが・・・。」

そんなことは俺の方がよく知っている。
ニュースにもなっていたくらいだ。
そういった奴らを食うのが俺の仕事だからだ。

俺「緊張してない?」
女「してないって言ったらウソになりますが、今は少し気分がいいです。」

そらそうだ、普段、何も刺激のない生活を送っていると、こんな俺と一緒に外にお茶するだけでもだいぶ気分はかわる。
当たり前の話だ。

44:名も無き被検体774号+:2012/03/13(火) 21:28:58.67 ID:JU27GIeZ0
>>22
そのニュース知ってるww
ツレがその交際サイトでつりまくってるわwww
俺はBBA専じゃないから無理ww

25:名も無き被検体774号+:2012/03/13(火) 21:12:56.53 ID:BoPvIc4G0
紅茶とお店オススメのチーズケーキを食しながら、話も少しだんだんとエッチな方向へ変わっていく。

俺「最近ご無沙汰ですか?」
女「えっ?!」

いきなりのフリにびっくりしたのだろう。
まんまるのおめめがさらに丸くなった彼女を見て、俺はさらに興奮を得た。
そしてもう一度。

俺「最近ご無沙汰ですか?」
女「は、はい。」
俺「そう、じゃちょっと今日どうかな?そういったの嫌いじゃないんでしょ?」
女「で、でも・・・。」
俺「悪くはしないですよ。」
女「・・・。」

ここは押すしかない。
今まで大体こうやってついてきた女は軽くこの言葉で道を外したものだ。

26:名も無き被検体774号+:2012/03/13(火) 21:13:58.17 ID:BoPvIc4G0
俺「僕はあなたを知りたいんです。」

女はだんだんとモジモジとしだし、次第に顔も紅潮していく。
またこれもかわいい。

女「わ、わかりました。」

ひたすら押し捲ったあげく、そう、これは決まっていた結果である。
その言葉が聞きたくて、こういったことをしてるといっても過言ではない。
そして落ちた瞬間、すぐさま俺はレシートを手に取り精算、二人で店をあとにした。

29:名も無き被検体774号+:2012/03/13(火) 21:17:29.52 ID:BoPvIc4G0
ホテルまでの道中、最初とは違い、少しカラダを寄せ合いながら歩くようになっていた。

俺「ちょっと冷えるよね・・・。」

空は晴れていてもまだ暦上では3月という肌寒い季節。
彼女の手もかじかんでいるのを見て、近くの薬局によることにした。

31:名も無き被検体774号+:2012/03/13(火) 21:18:36.39 ID:BoPvIc4G0
俺「薬局よっていくね。」

薬局に入るとすぐにカイロを手に取り、そして大き目のコンドームをカゴの中にカイロと一緒に入れる。

俺「僕これぐらいじゃないと、ホテルに置いてるゴムじゃ、きつくて入んないんだ。」

そのコンドームを見るや否や女はあっけに取られる。
そう、こんなサイズのものが私のナニに入るのかしらと思わんとばかりに。

女「お、大きいんですね・・・。」
俺「へへ。」

32:名も無き被検体774号+:2012/03/13(火) 21:20:01.99 ID:BoPvIc4G0
薬局からでた俺達は、またホテルへ向かう道を寄り添いながら歩いていく。

俺「ここらへんは地元から離れているから気兼ねなしに歩けるでしょ。」
女「そうですね。」

一瞬、いいともの客かと思うようなこの返し。
もちろんホテル街は地元から離すのは常識。
俺的にも彼女的にもそっちのほうが都合がいいからだ。
そうすると、やっとお目当てのホテルがだんだんと姿をあらわしてきた。

33:名も無き被検体774号+:2012/03/13(火) 21:20:53.11 ID:BoPvIc4G0
ホテルに到着。
もちろんラブホテルではなく、普通のホテルだ。
そこは彼女にも気を使ってのこと。
そっちのほうが連れ込み易い。

34:名も無き被検体774号+:2012/03/13(火) 21:21:35.18 ID:BoPvIc4G0
女「ラブホテルを想像してました。」
俺「ラブホは周りの目もあるし、こっちの方が何かと安全なんだ。」
女「へぇ。」

あまりそこらへんは気にしていないみたいだ。
まぁそんなことはどうでもいい。
俺は今にも襲い掛かりたい気持ちを抑えながら、部屋のキーを受け取った。

35:名も無き被検体774号+:2012/03/13(火) 21:22:13.37 ID:BoPvIc4G0
部屋に入るや否や、とりあえずお風呂に入ろうと俺はすすめた。
何せ、この冷え切った体を温めたいからだ。
その彼女も

女「そうですね。」

まぁそうだろ、こんだけ寒かったんだ、エアコンのきいていない部屋より、シャワーやお風呂で温まるのが一番だ。

俺「どうする?一緒に入る?」

一瞬ためらう彼女。

俺「よし、入ろう!」

と無理やり押し進めると、

女「はい///」

と頬を赤く染めながら頷いた。

37:名も無き被検体774号+:2012/03/13(火) 21:23:05.39 ID:BoPvIc4G0
どうしても脱いでいるところは見せたがらなかったので、俺は先に風呂に浸かって待っていることにした。
そうしたらタオルで上下を隠した彼女がゆっくり風呂場のほうに入ってきた。

俺「タオルをとってみせてよ。」

ここでも一瞬ためらったが、スルリスルリと彼女は恥ずかしながらタオルを下ろし、
少し大きい乳首と薄いアンダーヘアーを俺に見せてくれた。
乳首はまだ褐色がかってなく、胸は綺麗に上にツンと向いた形だった。
想像以上の彼女の裸体に俺は即勃起した。

38:名も無き被検体774号+:2012/03/13(火) 21:23:53.11 ID:BoPvIc4G0
彼女が風呂に浸かってくる。
俺はすぐさま乳首を人差し指でツンっと上から下に下ろす感じで触ってみた。

女「あっ・・。」

少し敏感なのか、か細い声でやらしい吐息とともに声こぼしてくれた。
しかし、ここのホテルの風呂は狭い・・・。
お風呂プレイは次回以降に持ち越しと決め、踊る俺の下心を背に、体を温めるだけで一緒に風呂をでた。

39:名も無き被検体774号+:2012/03/13(火) 21:24:35.19 ID:BoPvIc4G0
風呂からでて、バスローブに包まる二人。
彼女の少し火照った首もとの肌がエロく感じる。
そして少し濡れた毛先・・・。
そんな髪を乾かすことなく俺達はベッドに寄り添った。

41:名も無き被検体774号+:2012/03/13(火) 21:26:24.56 ID:BoPvIc4G0
どれくらい時間が経っただろうか。
ベッドに入り二人で見つめ合っているだけの時間がすごく長く感じた。
彼女のつぶらな瞳がずっとこっちを見ている。
俺も目を反らさずにいたが、少し口元に目をやると、ウェットな唇が目に入った。

やらしい唇をしてやがる。
その唇を奪ってやろうと、ゆっくり顔を近づけると、彼女はそのつぶらな瞳を閉じ、俺の押さえ切れない気持ちを察してか、自ら唇を寄せてきた。

42:名も無き被検体774号+:2012/03/13(火) 21:27:33.17 ID:BoPvIc4G0
濃厚に絡み合う舌。
よっぽど溜まっていたのだろう。

「クチュクチュ・・・。」
「ピチャピチャ・・・。」

と、やらしい音を立てながら続く接吻。
俺もビックリするくらいのディープキスをし続けた。
まったくやらしい女だよ。

43:名も無き被検体774号+:2012/03/13(火) 21:28:15.56 ID:BoPvIc4G0
そして女はキスをしながら、そそり立つチンコに手をあててくる。
ほんとやらしい女だ。

「あぁ、あっ・・・。」

捻じるように触ってくる。

「はぁ・・・。はぁ。。ダメだ・・・。」

これだけでイキそうだ・・・。

俺「○○さん・・・。もう我慢できない・・・。」

45:名も無き被検体774号+:2012/03/13(火) 21:28:58.67 ID:BoPvIc4G0
我慢が出来なくなった俺は、女のバスローブはだけさせ乳を鷲づかみにし乳首にむしゃぶりつく。

「チュパチュパ・・・。」
「チュッチュッ・・・。」
「ジュルジュルジュル・・・。」

擬音がフェラチオのように聞こえるが、これくらい激しく女の乳首に刺激を与えると、女は小さく

「あっ・・・。」

と喘ぐだけだった。

46:名も無き被検体774号+:2012/03/13(火) 21:32:29.62 ID:BoPvIc4G0
どうせならもっと淫れさせてやろうと、今度は俺のゴールドフィンガーで○○のマンコをいじくり倒す。

「ネチョネチョ・・・。」
「ピチャピチャ・・・。」
「クッチャクッチャ...ピチョピチョピチョ。」
女「あぁ~!!あっ!あ~~~~ぁ・・・。」

そう!
この声だ。
この声を待っていた。
○○が喘ぎ声を出すたびにネチョネチョと指に滴りつく愛液。
ちょっと臭う愛液もこれまた一興。

47:名も無き被検体774号+:2012/03/13(火) 21:33:07.30 ID:BoPvIc4G0
今度は俺の反り返るチンポを愛撫させる。
最初は裏筋を根元からカリの部分までデローン舐め上げる○○。
俺はその時鳥肌が立つくらい震えた。
そして、

「チロチロ、チロチロ。」

とカリの部分と亀頭を舌先で舐めてくる。

「お、お、おおぅ・・・。」

思わず俺の口から気持ち悪い吐息が漏れた。
その後、一気に咥えだし俺の玉袋を左手で優しく触りながら、顔を上下に激しくディープスロート。

「ジュル!ジュル!ジュボボ、ジュボボボボ!」

と風俗でも味わったことのないフェラチオに、俺は圧倒されるだけであった。

49:名も無き被検体774号+:2012/03/13(火) 21:33:47.54 ID:BoPvIc4G0
俺「そろそろ入れるね。」

と小声で呟き、○○の愛液で濡れまくったマンコにチンコを撫で付ける俺。
もうこの時には薬局で買ったゴムのことはすっかり忘れていた俺は、○○の小陰唇の感触を楽しんでいた。

50:名も無き被検体774号+:2012/03/13(火) 21:34:36.28 ID:BoPvIc4G0
「にゅるり・・。」

と膣口からゆっくりと入る俺のビッグマグナム。
○○もゴムのことを忘れ、

女「ア、アッ・・・。」

と奥へ奥へと入っていく度に吐息を漏らす。
○○のマンコの中はとても気持ちがよく。
なんと言ってもシマリがいい。
そして、ゆっくりと俺は腰を振り始めた。

51:名も無き被検体774号+:2012/03/13(火) 21:35:27.59 ID:BoPvIc4G0
女「アッ、アッ・・・。」

と普段見るAVとは違う小さな喘ぎ声。
そして、次第に二人の体はねっとりと汗に包まれた。

「ハァハァ、ングッ。ハァハァハァ。」
「ピチャチュパジュボ、ピチャチュパジュボ。」
女「アン、ウ、ゥウ、ウーン。」

徐々に声を荒らげてくる○○。
シーツにしがみ付いた手がだんだんと強くなる。今にも破れそうだ・・。
そして、○○は俺の背中に手を回し、再度キスを要求する。

「ピチャチュパジュボ、ピチャチュパジュボ。」

○○の顔を見つめながら腰を振り続ける俺。
すると動物的本能か、○○は

「バックでして。」

と俺に声を掛けた。

52:名も無き被検体774号+:2012/03/13(火) 21:36:10.49 ID:BoPvIc4G0
「パンパン、スパパン、パンパン、スパパン」
「パンパン、スパパン、パンパン、スパパン」

と、リズムよく激しく突く俺。
○○はもっとくれと言わんばかりに、高く腰を突き上げる。
そして俺はその意思を汲み取り、ぎゅっと○○のお尻を鷲づかみにしながらさらに激しく突いてやった。

女「ア、ア、アァァァ・・・ア、ア、アァァァ・・・。」

と次第に○○の喘ぎ声が大きくなっていく。

「パンパン、スパパン!!!パンパン、スパパン!!!」
「パンパン、スパパン!!!パンパン、スパパン!!!」

俺「ハァハァ・・ハァ~・・・・・・・。」

日頃の運動不足が祟り、31とはいえ、そろそろ少し疲れが見え始めてきた俺は、○○を上に跨がせ、騎乗位に体位を変えた。

53:名も無き被検体774号+:2012/03/13(火) 21:36:47.97 ID:BoPvIc4G0
女「う、う、ンー・・・。」

と自ら腰をくねらせ、自分のピンポイントに感じる所を只管あててくる○○。
よっぽど気持ちがいいのだろうか、○○の目は最初に会ったときとは違ったトロけた目をしていた。

54:名も無き被検体774号+:2012/03/13(火) 21:37:50.85 ID:BoPvIc4G0
「フゥ・・・。」

息が整った俺は再度正常位にもどし、残った力を振り絞りながら腰を振り始めた。

「ア、ア、アァァァ!ア、ア、アァァァ!」

○○の声がさらに大きくなる。

女「お、俺さん、イ、イィ、イキそう・・・。」

と○○と気持ちよさげな声で言ってくる。
すると俺は○○を強く抱きしめながら、さらに腰を振り続け絶頂の時を迎える。

俺「ハ、ハァー・・・。あ、あぁ、もうダメだ。。イ、イっちゃうよ?」
女「う、うん、い、いっぱい出してぇ・・・。」
俺「ア、アッア゛、ンッアー。」

ドピュッ!
ドピュ!

55:名も無き被検体774号+:2012/03/13(火) 21:38:29.86 ID:BoPvIc4G0
ドクンドクンと脈打ち流れ出すザーメンが、○○の中へ注ぎ込まれる。
この日の為に土日オナ禁をしていた俺のザーメンは止まることを知らない。

ようやく出し尽くした俺は、マンコから滴り落ちるザーメンを尻目に、○○に倒れがかるかのように抱きピロートークを始めた。

56:名も無き被検体774号+:2012/03/13(火) 21:39:11.44 ID:BoPvIc4G0
俺「ハァハァ。ングッ、ハァハァ、き、気持ちよかったよ・・ハァ。」
女「ハァハァ、私も・・・。」
俺「ハァ、○○さん思ったよりエッチでびっくりしたよ。」
女「///」

と○○は舌を小さくペロっとだしながら笑顔を浮かべるとすぐにシーツで顔を隠した。

最後に見せた○○のてへぺろは今でも忘れられない。

隣の人妻との変な体験

  • Posted by: moe
  • 2012年9月26日 08:21
  • 人妻

俺はバーテンダーをしてる26才の男です。

俺の住んでるマンションの隣には夫婦が住んでいて、子供はいないようです。
隣の奥さんの顔は見た事ないけど、声の感じと旦那の見た目からして若いと思います。
たまに休みの日に家にいると隣からヤってる声が聞こえる時もあります。
俺の出勤時間は夕方5時からだから昼間は寝てます。

そしてこの前の平日、俺は3時ぐらいに起きると真っ裸のままベランダに出ました。
最近熱くなってきたから、夏はいつもこんな感じです。
寝る時はいっつも裸だから、朝立ちしたビンビンのままベランダに出るのが最高っす。
ベランダの向こうは川だから、一目を気にする必要ありません。

俺は勃起したペニス勢い良く上下させて腹に

「ペチッペチッ。」

って当てていました。
隣のベランダには隣の奥さんが洗濯物でも取り込んでる感じでした。
ベランダはつながっていて、叩いたらすぐ壊れる薄い壁で仕切られているだけで、隙間から覗こうと思えば覗けます。
俺は裸のままタバコを吸って、ぼーっとしながらチンチンをぶらぶらいじってました。
気がつくと隣から物音がしなくなっていて、

「部屋に戻ったか?」

って思っていたら、しばらくしてから足音とガラス戸の閉まるが聞こえました。
俺はそん時は何も思わなかったけど、2日目も同じような事がありました。
俺はひょっとしら

「俺を覗いてるんじゃねーか?」

って思いはじめました。
だから3日目はちょっと試す事にしました。

俺は昼間起きると、ベランダに静かに出ました。
そんでデジカメの動画撮影をオンにしたまま、ベランダの仕切りの上の方から隣のベランダを覗く角度でガムテープ固定しました。
そして部屋に戻って、今度は勢い良くガラス戸を開けてベランダに出ました。
奥さんが隣にいる気配は無かったけど、静かに出てきたかもしれないので、俺はわざとオナニーをはじめました。

ひょっとしたら奥さんが覗きながら自分でオナッてるかもしれないって思ったら興奮してきました。
自分の我慢汁でクチャクチャ音が出始めて、おかずもないくせにかなり早目に出ちゃいました。
精子の量もすごくて、ベランダの低い壁にべっとり飛ばしちゃいました。
そして部屋に戻って、様子を伺いながら後でカメラを回収しました。
もう興奮しながらカメラの確認画面を早送りして見ると、やっぱり隣の奥さんが鏡を使って覗いてるのが見えました。
壁の隙間は左右と上下に少しあるんですが、下の隙間から足先が見えてしまうのを恐れて、小さいイスの上に立っていました。
さすがにオナニーはしていませんが、かなりじっくり見ていました。

それから僕は興奮して毎日ベランダでオナニーするようになりました。
そして小さいカメラを買って、隣の奥さんの様子も毎日観察していました。
すると3日目から奥さんはジャージの上からアソコを触っている様子が分りました。
イッてるのかは分りませんが、かなり激しくイジっているようでした。

そしてその次の日から奥さんはスカートでベランダに出てきて、イスに腰掛けて、足を床につけないで仕切りの壁に両足を広げてつけていました。
つまりイスの上でマングリ返しをするような格好で、足をそっと仕切りの壁に寄りかけてる感じです。
だからもしその壁が無かったら、僕の方からはパックリ開いたマ○コが見えている状態です。
そして奥さんは激しくオナニーをしていました。
その日はさすがに遠目に見てもイッたのが分りました。

僕はしばらくその関係を続けていました。
でもだんだんと麻痺してきて、もっと変態な事がしたいって思うようになってきました。
だからオナニーする位置もどんどん隣の仕切りに近付いて、最終的には仕切りに寄り添うように立ちながら射精していました。
奥さんとはたった数ミリのうすい壁で遮られているだけでした。
そして無茶苦茶興奮してしまい、射精する時に

「奥さん、ハァハァ、奥さん。」

小声で言いながら、仕切りの隙間にチ○コを突っ込んで、隣のベランダの中に思いっきり精子を飛ばしてしまいました。
たぶん奥さんからは、いきなり隙間から亀頭が出てきて、自分の膝あたりスレスレで精子が飛びまくってビックリしたと思います。
やった後はさすがに後悔しました。
奥さんが引いちゃったらどうしようって思いました。

ところがその後回収したカメラの映像では、僕の射精した精子を指ですくって臭いをかぎながら更にオナニーを続ける映像が映っていました。
その日以来、毎回仕切りの隙間に発射していました。
そしてドンドンエスカレートして、隙間からチ○コの先を突っ込んで、そのままオナニーをするようになりました。
奥さんにじっくり見られてるのを想像するとすぐに発射してしまいます。
イキそうになるといつも小声で

「奥さんイクよ、出すよ。」

ってつぶやいてるんですけど、ある日射精の瞬間に奥さんの手が出てくるのが少し見えました。
なんと奥さんは発射した精子を手で直接受け止めたのです。
すごい興奮ですごい量が出ました。

隣の人妻が手で僕の精子を受け止めた時はさすがに興奮してしばらく隙間にチ○コを突っ込んだままでした。
そしてあわよくば人妻が触ってくれないだろうかって期待していました。
でもその後は何もなくて、後でビデオを見ても人妻が僕の精子を指で触っていて、すぐに部屋に戻ってしまっただけでした。

ただ、ここまで来ても僕は人妻の顔を見た事がありませんでした。
てゆーか見たくありませんでした。
もし可愛く無かったら楽しみが減ってしまうし、この興奮は可愛いとかブサイクとか関係ないものでした。
そして次の日から人妻は当たり前のように僕の精子を手で受け止めてくれるようになりました。
日を重ねるごとに受け止める手は近くなってきて、ついには手の上にのせて射精するようになりました。
今までなかった他人の感触が伝わってきて、死ぬ程興奮していました。
だって話もした事のない他人が、旦那がいるのにも関わらず僕のチ○コに触っているんですから。

僕はついに我慢出来なくなって、仕切りの壁に穴を空ける事にしました。
穴といっても直径6センチ位の穴です。
ネットで調べたら、水に濡らしながら尖ったノコギリかカッターで切れば綺麗に穴があくって書いてあったので実行しました。
これはケッコー決心に時間がかかりました。
夜中に物音を立てないようにゆっくり実行しました。

翌日、もう朝からずっとビンビンです。
2時位にベランダに出て、人妻が出てくるのを待ちました。
すぐに人妻は出てきました。
恐く穴に気がついているはずです。
そして僕はビンビンになったアソコをその穴にゆっくりと差し込みました。
もう凄い興奮です。
人妻から見たら、壁からチ○コだけが飛び出してきた状態です。
アソコだけ他人に見られてると思うとカッチカチになってビックンビックン跳ね上がっていました。
我慢汁も尋常じゃないです。
そして僕はピストン運動をするように腰をゆっくり動かしました。
何も擦れて無いのにそれだけでイキそうでした。

しばらく動かしてると、チ○コに何かが当たる感じがしました。
恐く手だと思います。
動きを止めると、人妻がゆっくりと手で上下にしごいてくれました。
もうその瞬間に僕はあっさり射精してしまいました。
仕切りの向こう側で

「あっ。」

って声が聞こえました。
たぶん凄い飛びまくったと思います。

その日はとんでもない事をしてしまったと思い、すぐに部屋に戻りました。
終わってみるととんでもない変態な自分が恥ずかしくてたまりませんでした。
でも次の日の朝になって、朝勃ちしてモンモンとした中で妄想してたらまたヤリたくなってしまいました。
結局次の日もチ○コをビンビンさせて、壁の穴に突っ込んでしまいました。
すると昨日のように人妻は手でシゴきはじめました。
この日はすぐに射精はしませんでした。
しばらくシゴいていると、明らかに感触の違う物が当たりました。
亀頭のまわりを細かい動きで刺激しています。
僕はすぐに

『舌で舐めてるんだ。』

って思いました。
そう思うと壁を突き破らんばかりに反返りました。
そして今度はヌルヌルした物にアソコがすっぽり包まれたのが分りました。
人妻が完全にしゃぶっているようです。
壁の向こうからは

「じゅぼっ、じゅぼっ。」

と音が聞こえました。
もうさすがに興奮し過ぎて耐えられなくて、またすぐにイッてしまいました。
何も考えて無かったので人妻の口に射精しました。
でも人妻はその後も口を離さないでしばらく掃除をするようにゆっくりしゃぶってくれました。

それ以来僕は中毒になったみたいにその穴に毎日チ○コを突っ込みました。
だってその穴にチ○コを突っ込んだだけで、人妻がただでフェ○チオをしてくれるんです。
しかも全くの他人で話もした事無いのに。

そしてある日、いつものようにしゃぶってもらっていると、人妻は途中でやめてしまいました。
その後すぐに僕のアソコをモゾモゾ触りだしました。
すぐに分かったんですが、どうやらコンドームをハメているんです!
僕も着けやすいように根元まで突っ込んで協力しました。

そして恐く人妻は立ちバックでそれを入れようとしてるみたいで、なかなか入りませんでしたがやっと入った時に、向こうから大きめの声で

「ああああ、でっかい、あん。」

って聞こえてきました。
僕は背骨が折れそうになるのを我慢してムチャクチャ腰をふりました。
しっくりこない形で腰をふっていたので、逆にフェラよりイキにくくなって、かなり腰をふっていました。
すると向こうから

「イク、あああああ、イク、ああああ、でっかいの、イク、ああああ、イクううううう。」

って声が聞こえたと思ったら「ズボッ」って抜けてしまいました。
たぶん人妻は床に倒れてしまったと思います。

僕はしばらく放置されていましたけど、なんとか人妻は起き上がったみたいで、また入れてくれました。
今度は僕が出してやろと思って、激しく出し入れしました。
でも中々イカなくて、また先に人妻がイッてしまいました。
そしてかなり時間がかかったんですけど、やっと人妻の初マ○コでイキました。
コンドームに射精したんですが、その後に人妻はコンドームをはずしてくれて、ちゃんとフェラで掃除をしてくれました。

そして次の日は、前日の教訓をふまえて穴を少し大きくしました。
途中で擦れて痛かったので、10センチ位の大きな穴にしました。
だから今度はチ○コと玉も向こう側に突き出せます。
そしてもう当たり前のように穴にチ○コと玉をすっぽり向こう側に突っ込みます。
自分がとんでもない変態な事に興奮してました。
でも人妻はすぐにしゃぶりついてきました。
ちゃんと玉をゆっくり口に含んで唾液にまぜてグチュグチュと転がしてくれました。
サイコーです。

そしてその日は僕も攻めたくなってきたので、一旦穴からチ○コを抜くと、穴に手を入れて手招きをしました。
僕はマ○コを穴に押し付けて欲しかったんですけど、いきなりおっぱいが穴から飛び出てきました。
やっぱりかなり巨乳です。
デカ目の乳輪なんですけど、巨乳にありがちなうすーい色の乳輪です。
僕はすぐにむしゃぶりつくと、壁の向こうでハッキリ

「あああ、気持ちいい、ああああ、いい。」

って言っていました。
デカ目の乳首も、とれちゃいそうな位コッチコチに勃起していました。
そしてしばらく舐めてると、おっぱいが引っ込んですぐにマ○コがグリグリって穴に押し付けられてきました。
それはすごい絵でした。
穴からビッチャビチャに濡れてまとまったマン毛と充血したビラビラが飛び出しました。
四つん這いでケツを押し付けてるので、逆さになったクリが見えました。
クリ皮をめくると完全に勃起したデカクリが飛び出してきて、指でこすったら壁ごとブルブル震えて

「あああああ、いい、すっごい、あああああ。」

って叫んでいました。
すごい量の本気汁があふれてきて、中出しされたあとみたいなっていました。
クリこすって1分もしないうちに

「いっくうううううううう。」

って叫んでイッてしまいました。

しばらく穴からマ○コが消えたけど、すぐにまた押し付けてきました。
僕は我慢出来なくて、そのまま生でチ○コをぶち込んでしまいました。
さすがに逃げられると思ったんですけど、人妻も待っていたみたいで、グイグイこっちにケツを押し付けてくる感じがしました。
だからガンガンピストンしました。
穴が大きくなったので昨日より激しく動かしていたら、マン汁がすげーいきおいで噴出して、壁がヌルヌルになりました。
人妻の

「あああ、すっごいいい、でっかい、すっごいでっかいのおおおおお。」

って声でイキそうになったから、人妻に分るように

「出るぞ、イクぞおおお。」

って言いました。
でも人妻は逃げる気配も無くて、どうでも良くなってそのまま中に思いっきり射精しました。
今までに無いぐらい、5分ぐらいドクドクいっていたように感じました。
終わった後は、やっぱり怒られるかなって思っていたら、いつもみたいに優しくお掃除フェラをしてくれました。

そしてそれ以来、同じような事を繰り返していたら、体液で穴が崩れてきて、結局20センチ位に広がってしまいました。
もう普通に手マンで潮を噴かせたりしていました。
でも、何故かそれ以上先には進みませんでした。
隣の部屋に行って普通にセックスも出来たと思いますけど、それはしませんでした。
顔も絶対に見ないように見せないようにしました。
もしブスだったら楽しみが減ってしまうってのもありましたけど、それ以上にこの異常な関係が興奮していたからです。

人妻はたまらん

  • Posted by: moe
  • 2012年7月12日 09:06
  • 人妻

明日でアナログ放送も終わりなわけですが、ちょっと思い出した事があります。

3年~4年前の夏のこと。
おれが20代半ばの頃、あるマンションのTVのアンテナの工事をやった。
高級なマンションであったにもかかわらず、少し古かったため、CS放送の受信には対応してなかった。
屋上のアンテナと共用部の機器は交換が終わってあとは部屋の中のテレビの端子の交換を残すのみ。
これが結構大変で、テレビの後ろはホコリが溜まってたりしてむせ返る事も。
私は職人さんではないので物の手配と工事の立会いをしていた。

そして最終日。
一日に回れる世帯は限られているので多くは回れないんだけど、職人さんが交通事故で来れなくなってしまった。
結構焦ったけど、スケジュール表を見ると今日は午前中3件だけで完了だった。
材料はあったので急遽私が工事をすることに。
工事の様子はいつも見ていたのでなんとかなるだろうと。

一軒目はなんなく終わって問題の二軒目。
そこの奥さんが妙に色っぽい。笑うと井川遥にそっくりだった。
しかも体つきもミョーにエロい。
Tシャツにジーパンといった普通の格好なんだけど、Tシャツから突き出た胸がヤバイ。
軽く血液が下半身に集まって頭はクラクラ。
あははは。

「失礼しまーす。」
「ごめんなさいねー。散らかってて。」
「いえいえとんでもないです。」

部屋はキレイで全然散らかっていなかった。
そしてなんかいい匂いがするんだよねー。

「じゃぁ工事に入らせていただきます。」
「場所はココとあとあっちの寝室です。お願いします。あら、あなた説明会の時に居た人?」
「あっ、普段は工事はしないのですが、急遽代打で。」
「あら大変ねー。ゆっくりしていってね。」

覚えていてくれたことに軽く感動。
私は残念ながら理事会での説明は緊張していてあまり覚えていない。
テレビをずらして端子の部分の交換をしていると、奥さんが四つん這いの状態で覗き込んできた。

「こういうふうになってるんだー。」

覗き込む顔が近すぎて肩にあたりそうになる。
工具を持ち替えるために少し動いたときにTシャツの胸元の隙間から、ブラジャーに包まれた谷間がはっきりと見えてしまった。
しかも結構近いっす。
やばいっす。
ピンクっす。
やべー仕事になんねー。
そうは言ってもやることはやらないと。
リビングが終わって寝室へ移動。
大きなベッドを見て少しドキドキする。
この時点で半勃起。
まぁしょうがないわな。

「暗いからカーテン開けるわね。」

そういってカーテンを開けてもらったら、ベランダの洗濯物にブラとパンツを発見。
薄い水色のものと黒があった。
やっぱりだけどブラがデカイ。
この時点で完全勃起。
そして奥さんがまた近い。

「汗臭いんであまり近寄られると・・・すいません。」

夏だったこともあり結構汗をかいていた。

「大丈夫。大丈夫。キライじゃないから。」
「え?あっ、はい。」

奥さんはあっけらかんとしている。
俺だけなんかドキドキ。
そしてさらに近いような・・・。
ちょっと動いたときに肘に奥さんの胸が当たった。
弾力があって柔らかくてたまらんかった。
おそらく顔が赤くなっていたことだろう。

「あっ、すいません。」

慌てて謝ると、

「ヘーキ。ヘーキ。こんなオバさんの胸なんかどうでもいいでしょ。」
「いいえ、とんでもないです。すごいキレイです。」

あとで年を聞くと31歳だった。
全然オッケーっす。
今考えると良く言えたなーと思う。
正直押し倒してしまいたかった。
仕事中だからなんと思いとどまることができたんだと思う。

「うれしー。もう~サービス。」

といって頬にキスをしてくれた。

「あーちょっともうヤバイです。仕事にならないです。」

笑いながら困った顔をすると、

「ごめんねー。じゃぁもう少しがんばって!」

ドキドキしながらなんとか工事完了。

「終わりましたー。」
「お疲れ様。なんか冷たいものでも飲んでく?」
「すいません。次のお宅がすぐ入ってまして・・・。」
「あら残念。じゃぁお昼でもあとで食べにおいで!」
「いいんですか?11時半には終わると思いますけど。」
「わかったわ。なんか作っておくね。」
「ありがとうございます。」

次のお宅に工事にいっても頭の中はさっきの奥さんのことばかり。
まさに心ここにあらずって感じだった。
そしてなんとか工事も終わって、奥さんの家へ。
インターホンを押すと、奥さんがドアを開けてくれた。

「お疲れ様ー。」
「おじゃましまーす。」

奥さんは赤いタンクトップと白いホットパンツに着替えていた。
なんで着替えてるんだよ。
肌の露出が多くて目のやり場に困っていると、奥さんが抱きついてきてキスをしてきた。
そしてスゴイ勢いで舌をねじ込んでくる。
首に手を回し、後頭部を押さえつけて怖いぐらいに。
そして右手が俺の股間に伸びてきた。
正直この時点でビンビン。
奥さんのお腹のあたりに当たっていたと思う。
形を確かめるようになんども握ったあと、チャックが下げられペニスが露出してしまった。
奥さんはしゃがんでペニスを凝視している。

「はぁ~。」

奥さんの甘いため息をペニスに感じたと同時に、ぬくもりに包まれた。

「おわっ・・・。」

思わずのけぞるほどの快感。
シチュエーションもあるだろうけど、今までで一番のフェラだった。

「奥さん、汗かいてるから汚いですよ。」

一応気を遣って聞いてみたけど、奥さんはさらに激しく味わうかのように舐めてくる。

手を伸ばして奥さんの胸を触ってみる。たまらん。
おいおい・・・ブラしてないじゃん。
乳首に触ると、ペニスを口に入れたまま鼻にこもったような声で喘いでいた。
奥さんは手をベルトに掛けて俺のズボンを脱がしてしまった。
そして汗臭いであろうタマの方まで舌を伸ばしてくる。

しばらく舐めたあと、自分もホットパンツと下着を脱いで立ち上がった。
またディープなキスを交わしたあと、奥さんくるっと回ってお尻をペニスになすりつけてきた。
さすがにたまらなくなって、後ろから奥さんのの中へ。

「あぁぁっぁ・・・。」

奥さんが仰け反って声を発している。正直ちょっとイキそうになった。
やばい・・・これは気持ちいい・・・。
ぬるぬるに熱くなった奥さんのヒダが俺のペニスにまとわりつく。
身長が丁度いいのか角度もいい。
かなり濡れているのにペニスに感じる摩擦がたまらん。
後ろから大きな胸を揉みながらなんども打ち付ける。
限界が近くなってきた。

「もうヤバイです・・・。」

そう告げると、奥さんの中がギューッっと締まった。

「あぁ、奥さん・・・!」

たまらずイキそうになる。
する奥さんはペニスを抜いて一気に咥えこんだ。

「はうぁ!うっ!」

たまらずイッてしまった。
なんどもペニスが脈打つのを奥さんはすべて受け止めてくれた。
そして全部飲んでくれた。
一息つくと、

「ごめんね。襲っちゃって。」

奥さんが吹き出しながら俺に言った。
ごめんねなんてねー。

「いえいえ最高でした。」
「嬉しいこと言ってくれるわね。」

この後二人でシャワーを浴びて、軽く食事。
その後ベッドで2回戦と3回戦。
夕方会社に帰るころにはフラフラでした。
メアドを教えてもらったので、その後何回かお世話になりました。

本屋のバイトで人妻と

  • Posted by: moe
  • 2012年4月12日 08:34
  • 人妻

大学2年から入っていた本屋のバイトに、新しい人が来る事になった。
バイトの一人が卒業してしまうために、欠員を補充する形で入ってもらったのだ。

チェーン店とはいえ、国道から少し外れた小規模な店だったので、店長夫婦と、日替わりで入るバイト一人の三人でまわしていた。
バイトは全部で4人だったが、同じ日に入ることは殆どないため、お互いに連絡ノートでしか面識がない、という程度の付き合いだった。
新しく入った人は、店の中に張ってあったバイト募集の張り紙を見て申し込んだらしく、俺が入っていた日に研修をかねて始めて店に顔を出した。

なぜか知らないが店長は俺を信用していて、俺にその人の指導役を頼んできた。
単に俺が一番古株だった、ということかも知れない。
とりあえず、俺が入る、水・木・土、にその人が来る事になった。

新しいバイトの人は、山田亜紀さん(もちろん仮名です)といい、ぱっと見は大学生にもみえる、小柄な人だったので、結婚していると聞いて少し驚いた。
店長に見せてもらった履歴書によると、29歳で、近くのマンションに住んでいる、とのことだった。
栗色のショートカットに、落ち着いた感じのピアスをして、くっきりとした顔立ちの山田さんは、かなり俺の好みのタイプでもあった。
人に色々指導するのはあまり得意な方でもなかったが、明るい性格の山田さんは、10歳近く年下の俺の言うことを素直に聞いてくれて、仕事を覚えるのも早かった。

「残念だけど、先生役は今日でお仕舞いだね。山田さんには火曜日と金曜日に入ってもらうことになったよ。」

と、閉店後平積みの本を直している俺に言った。

「残念って(笑)俺人に教えるほどここの仕事上手くないですよ。」
「いやいや、山田さん可愛いからねえ。武君も楽しかっただろうなーと思ってさ。」

と店長は笑った。
確かに楽しかったのは事実ですけど。
店を閉めて帰ろうとすると、山田さんが携帯で誰かと話していた。
お先に失礼します、山田さんももう上がっていいと思いますよ、と声をかけると、

「一週間ありがとう。」

と笑い、ご主人がゴルフの帰りに本屋によって迎えに来てくれるはずだったけど、高速が事故で混んでてだいぶ遅れそうだ、と連絡があった、見たいなことを俺に話した。

「土曜日なのに、付き合いとはいえ山梨までゴルフに行くんだもんね。」
「今どこなんですか?」
「まだ河口湖のインター入ってすぐだって。うっかりビールでも飲んじゃったんじゃないかな。いくらなんでも出るのが遅すぎるし。」
「河口湖だったら、まだ2時間近くかかりますね。」

と俺は言った。
どうしようかなあ、と困っている山田さんに、

「もしよかったらもう少し店にいます?俺ももう大して教えられることはないですけど。」

と言った。
「店長に、明日朝一で、シャッターだけ開けに来ますし、戸締りと管理会社に連絡とかしておきますよ。」

というと、

「悪いねー。」

と店長夫婦はワゴンで帰っていった。
在庫の連絡先やら、定期購読のお客さんのリストやらの確認をしながら、俺は山田さんと話しをした。
山田さんはご主人の転勤で仙台から半年前に東京(といっても外れだが)に引っ越してきて、周りに知り合いも余りおらず、ご主人も仕事が遅いので家にボーっとしていてもつまらないなあ、と思っていたところだったらしい。

昼間は比較的忙しかったが、二人きりになってよく見ると、小柄なのに、セーターを突き上げる胸や、ぴっちりしたジーパンに包まれた脚がやけに目について、俺は少しエロモードに入ってしまう自分を抑えていた。
二年前に地元の彼女に振られて以来、少し女性と話すのが苦手になっていた俺だが、不思議と山田さんとは気楽に話せた。

俺は少し図々しくなり、携帯のメールと番号を教え、

「もし何かわからないことがあったらいつでも聞いてください。」

と言った。
彼女の携帯を聞くような真似はさすがに出来なかったけれどね。

「研修」が終わると、俺と山田さんは会う機会がなくなった。
それから少し立った秋のある日、店長がギックリ腰になりしばらく出てこれなくなった。
奥さんに頼まれ、俺はバイトに入る日を増やした。
山田さんが入る火曜日と金曜日にも働くことにした。
大学も三年になると結構暇だったので何も支障がなかった。

俺の顔を見ると、自分勝手な考えかも知れないが、山田さんは少し喜んでいるように見えた。
だいぶ仕事には慣れたようだったが、俺に何かと頼る様子を見せ、それが俺は少し嬉しかった。

店が終わり、帰ろうとすると、山田さんが「るるぶ」の横浜・鎌倉をお金を出して買っていた。

「遊びに行くんですか?」
「行きたいんだけどねー。土曜日も日曜日もゴルフに行くし全然遊べないんだよ。」
「横浜だったら一人でも面白くないですか?」
「うん、実は江ノ島行って見たいんだよ。石化東京に来たのにまだ一度も行ってないし。ダンナはこっちの人だから、あんなとこ人が多いだけだ、とか言うんだけどね。」

と笑った。
俺は自分でも思いがけず、

「良かったら一緒に行きましょうか?」

と誘ってしまった。
反射的に行ったので、何の下心もなく、それがなんとなく山田さんに伝わったのか、

「え?いいの?」

と以外にも肯定的な反応が帰ってきた。
それからしばらくたった月曜日、俺は友達に車を借りて山田さんと湘南にドライブに行った。
助手席の山田さんは嬉しそうだった。
黒のコートを脱ぐと、ブラウンの粗い目のハイネックセーターを突き上げる胸が嫌でも目につき、青のシルク地のスカートから見える黒のストッキングに包まれた脚も気になって仕方がなかった。

午前中いっぱいドライブを楽しみ、鎌倉で昼ごはんを食べ、車が混まないうちに東京に戻った。
車中で盛り上がった、ちょっと昔のバンドのCDを山田さんに貸すことになり、俺はとりあえず自分のワンルームマンションへと車を走らせた。

「ちょっと待ってて下さいね。」

と俺さすがに気を使って言ったあと、

「あまり綺麗じゃないけど、もし嫌じゃなかったら自分で選びます?」

と言ってみた。
さすがに警戒されるかな、と思ったが、山田さんは何の躊躇もなく俺の部屋に入った。
頭の中で、AVを返したよな、エロ本はとりあえずは見えるところには置いてないよな、と頭の中で確認しながら、俺は山田さんと部屋に入った。
CDをいくらか選んだ後、山田さんは俺の机の上においてあるワインに目をつけ、あ、

「アウスレーゼじゃない、この年のだったら結構高いのにこんなところに置いてちゃだめだよ。」

と言った。

「ワイン詳しいんですか?」
「仙台にいたとき働いていた会社で扱ってたんだよ。懐かしいなあ。買ったのこれ?」
「この間卒業した先輩が来て、置いていたんですよ。高いワインとかは言ってなかったけどなあ、別の奴が冷蔵庫にもう一本入ってますけど。」

と俺はいい、なにやら読めない外国語のラベルの赤ワインを取り出して見せた。

「えー!オーゾンヌじゃない!」

山田さんは少し驚いたようだった。

「高いんですか?」
「この年のだったらそれほどしないけど、でもけっこうすると思うよ。」

といい、ラベルを読み始めた。

「少し飲みます?」
「え?」
「いや、何か飲みたそうな顔してますよ。」

山田さんは笑った。
でも、まだ2時だよねえ、といいつつ、いっぱいくらいだったら大丈夫かな、と迷っていた。

「飲んじゃいましょう。帰り遅れなくなりますけど。」

それは大丈夫だけど、と山田さんは言ったがまだ迷っているようだった。
俺は台所をひっかきまわして、いつかの飲み会で使ったワインオープナーを見つけ、下宿に唯一あったワイングラスを念入りに洗い、丁寧に拭き、お酒を注いだ。
山田さんは、

「じゃあ一杯だけ。」

といいグラスを開けた。

「お酒飲むのひさしぶりだけど、おいしいね。」

といい、俺にも薦めた。
なんだかんだで、山田さんは3杯飲んでしまった。
俺は4杯飲んだ。
少し顔が赤くなった山田さんは、今までで一番色っぽい顔をしていた。

酔いが良い感じにまわり、俺は少し大胆になっていた。
山田さんの横に座り、ワインをつぎ、腰に手を回してみた。
山田さんは一瞬身体をびくつかせたが抵抗はしなかった。
俺は思い切って抱き寄せて顔を見た。

「だめだよ・・。酔ってるでしょ?」

と山田さんは言ったが、俺の顔を潤んだ目でじーっと見つめた。
俺はそのままキスをした。
山田さんは少し両手で俺の身体を押したが、それもすぐに止めた。
座ったままキスをし、俺は山田さんの胸をセーターの上からまさぐった。
柔らかい唇から漏れる息が熱かった。
俺は小さなテーブルを脚でずりずりとずらし、そのまま押し倒した。
山田さんは抵抗せず、俺の首に両手を回した。
俺は舌を唇の中にねじ込んだ。
山田さんはいやがらず、下を絡めてきた。

俺はセーターをずりあげ、薄いピンクのブラジャー-の上から少し強めに胸を揉んだ。
俺が首筋にキスをして、舌を這わすと、山田さんは軽くタメイキをつき、

「ダメ。」

とつぶやいた。
俺は無視をしてセーターを強引に脱がし、胸を隠そうとする山田さんの手を解き、ブラをとった。
張りのある白い胸が俺の体の下にあった。
俺は胸にむしゃぶりついた。
もう止まらなくなっていた。
ひさしぶりの女の人の身体にものすごく興奮していた。

「ベッドで・・。」

山田さんの言葉に興奮し、俺は服を脱ぎ、最高に大きくなったペニスを隠そうともせず、ベッドに横になった山田さんの身体にしがみついた。
青のスカートを脱がし、ストッキングを取り、ブラと同じ色の下着の中に指を入れた。
山田さんのそこはぐっしょりとしていた。

俺のつたない指の動きにも反応するくらい、山田さんも普段の山田さんではなかったようだ。
あせる気持ちをおさえ、俺は舌を山田さんの胸からおへそに這わせ、脚の間の黒い茂みの中に突っ込んだ。

「だ・めだよ。シャワーもあびてないし・・。」

と山田さんは俺の頭を両手でつかみ、そこから遠ざけようとしたが俺は当然無視し、舌をつっこんで一番敏感であろうと思われる部分を集中して嘗め回した。
必死だった。
俺の舌の動きが激しくなるとk、山田さんは細い腰をすこし持ち上げるようにして、身体を弓なりにしながら、かすれた声を出すようになった。

もう我慢できない俺は、2年以上死蔵していたゴムをベッドの下の引き出しから取り出し、装着した。
ほとんど無抵抗になってる山田さんの肩を軽く掴み、俺はかなり強引に中に入れた。
俺のペニスが入った瞬間、山田さんは少し声を上げたが、すぐに俺の肩に手を回してしがみついてきた。

俺は何のテクニックも余裕もなく、山田さんに腰をたたきつけた。
俺のペニスが深く入るたびに、山田さんは小さな声をあげ、しだいに腰を下から動かすような動きさえ見せた。
俺はすぐに限界を迎え低い声でうめいてスキンの中に大量に出した。

しばらく目をつぶって、肩を上下させ荒い呼吸をしていた山田さんは、俺がペニスを抜き、気まずそうにベッドの上で座っていると、無言で起き上がり、タオルケットを身体にまいて、

「シャワーかりるね。」

と小さな声でいうとユニットバスに入った。
シャワーの音が聞こえてきて、俺は段々冷静になってきた。
人妻だぞ・・。
やばいんじゃないか・・・。
訴えられたらどうしよう・・。

ヘタレな俺が難しい顔をして、ベッドの上で座っているのも気にせず、山田さんは下着を着け、服を着た。

「あの・・・すいませんでした。」
「謝らないで・・。私も不注意だったし。」

気まずい空気になった。

「あの、、あそこやめないでください。もし嫌だったら俺がやめます。」

山田さんは始めて笑い、

「気にしない気にしない、お酒のせいだよ。」

というと、

「今日はもう帰るね。楽しかったありがとう。駅までの道だけ教えてくれる?」

といい、コートを着た。

「送りましょうか?」

とバカなことを言う俺に笑って手を振り、

「やめちゃだめだよ、○君。やめたら店長さん困るよ。」

といい部屋を出ようとした。
ドアを閉める前、山田さんは、

「ワイン残ってるよね。」

と言った。

「あ、はい。」

と俺がパン一で答えると、

「また飲みにこようかな・・・。」

とだけ言うと帰っていった。

それからしばらくたった月曜日、山田さんはベッドに仰向けになった俺の脚の間にうずくまり、俺のペニスを丁寧に舐め上げていた。
何か吹っ切れたように、急にエロくなった山田さんのフェラはとても気持ちが良かった。

「このまえは一方的だったもんね。」

といいつつ、山田さんは丁寧に俺のカリに下を這わせ、短い髪をかきあげ、すするような音を立ててペニスをほおばっていた。
俺は前の彼女より、数倍気持ちのよい山田さんの唇や口の中に、時々うめき声を上げながら、必死で我慢していた。

性の対象が人妻なワケ

  • Posted by: moe
  • 2012年4月 1日 16:33
  • 人妻

この話しは僕が高校を中退した16歳の頃の出来事。
と言っても2年くらい前の話しですが・・・。

僕は高校を中退してから1年くらいニート期間を過ごしていた。

その頃は友達Aの家に友達Bと毎日のようにたむろしていた。
友達Aの家庭は母子家庭で母親と二人暮らしでたむろする場所には最適だっし、何しろ友達Aのお母さんは若くて(当時34歳)スタイルが良くて盛り時期の俺たちにはたまらないぐらい女のエロスを放っていた。

そんな毎日のある日いつものように友達Aの家でたむろってエロビデオなんかを見て暇潰しをしていると、Aのお母さんが

「晩御飯食べてく?」

と突然部屋を覗いてきたので真剣な表情でAVを見ていた僕たちは、とっさに

「ハイッ!」

と即答していました。

4人で食卓を囲んでいる最中は終始、中学校時代の思い出話しなどで盛り上がりながらも僕と友達Bの視線は友達Aのお母さん。
少し襟元が緩んだ胸元に集中していた。
その日の友達Aのお母さんの容姿はいつもより綺麗で髪を一つにくくりポニーテール。
首筋がとてもエロくて整った綺麗な顔が際立っていた。

そんな友達のお母さんに視線を向けつつも、二人でたまに視線を合わせてはてコソコソと盗み見を繰り返していると、何度か友達Aのお母さんと視線がぶつかりドキッとしました。

その日は結局友達Aの家に泊まる事になり、部屋で僕たちは友達Aに冗談っぽくお前のお母さん若いしエロいよなって話で盛り上がっていると、友達Aが深刻そうな表情で話しをしてきた。

話を聞くとどうも友達Aのお母さんは出会い系を利用していて、そこで知り合った男と夜中に電話エッチを繰り返しているそうで、友達Aは夜な夜な聞こえてくる母親の喘ぎ声に悩んでいるみたいだった。

その話しを聞いて友達の悩みを真剣に聞いてあげる事もできず、僕たちは興奮でいきり立っていた。
もしかして、今日もッッ!!

という思いしか僕たちの頭にはなく夜が待ち遠しくてたまらなかった。
今、思うと友達Aには申し訳ないと思っている。

しかし、いくら待っても友達Aのお母さんの喘ぎ声は聞こえてこなく僕は睡魔に襲われ眠りについてしまったんです。
それでも友達Bは根気強く、朝まででも待ってやるッと張り切ってました。

そんな友達Bにシラけた視線をぶつけ僕は眠りについた。

それから何時間たったかは分からないが僕がトイレに目を覚ますと、なんとッッ!!女の喘ぎ声がッッッ!!!
僕は寝ぼけた目が一気に覚め友達Bを起こそうと暗闇の中友達Bの姿した。
っがどこにも友達Bの姿がない。

トイレにでも行ったのだろうと思い、僕は居ても立ってもいられずとにかく部屋を出て、声のする部屋へ向った。

すると、やっぱり友達Aのお母さんの部屋からだッ!
確信した僕はその場で自分のモノを取り出しスタンバイし、ドアを恐る恐る気付かれないよう慎重に10cmくらい開けてみた。

僕は失神するかと思った。
僕は現実を受け止められないでその光景に体が固まってしまった。

わずか数センチ開いたドアの向こうには友達Aのお母さんと友達Bが対面座位の体位でお互いの体を密着させ激しく、ディープキスをしている光景が飛び込んできた。
お互いがとても求め合い、ギュッと友達Bの体を抱きしめながら自らの腰を上下に動かしている姿に呆気にとられながらも、少しづつこれが現実に行われている行為だと
感じてきて、一瞬も瞬きもせず直視しながら自然とモノをしごいていた。

一瞬で絶頂を向え、平常心に戻りつつあるのを感じながらも行為が終わるまでは何度も何度も、射精を繰り返した。
どれくらいの時間、僕は立ちすくみ何回射精したのかも分からないぐらいに衝撃的な出来事が僕の前で行われていた。

事が終わり、友達Aのお母さんが友達Bに言った言葉を僕は聞き逃さなかった。

「また、おいで。」

その言葉が今でも耳に焼き付いている。

その後、友達Bは一切その話しは固く口を閉ざしている。
自分だけの物にしたかったに違いない。
サイテーなヤツだ。

僕はこの体験をした事によって性の対象が若い人妻さんになってしまっていると思う。
スーパーや公園で人妻を見かけると欲情してまう。

これも全て、友達Bのおかげだ。

誘われて・・・

  • Posted by: moe
  • 2012年3月16日 08:54
  • 人妻

工事に行った家の奥さんとエッチしたよ。
床下に潜り修理を終えて出て来た俺にこの奥さん、

「良かったらシャワーでも浴びて下さい。」

と言うので、その言葉に甘えた俺はシャワーを借りた。
風呂に入りシャワーを浴びてるとドアが開く音がし、後ろを振り向くと裸の奥さんが入って来た。
ビックリした俺が奥さんに

「ど・・どうしたんですか!?」
「お世話になったから身体洗ってあげるね・・。」

俺はどうして好いのか判らずぼーと立ってると奥さんはタオルに石鹸を付けて俺に寄り添う様に、本当に身体を洗い始めた。
胸を洗い段段奥さんは下を洗ってきて、チ○ポは手に石鹸を付けて泡立て洗い出す凄く気持ち良くてチ○ポはすぐに勃起。

奥さんは嬉しそうにニコニコしながら

「若いから元気ね・・・。でも立派なおチン○ンね。」

シャワーで石鹸を流してもらった後奥さんは、

「このままでは可愛そうだから楽にしてあげるね。」

するとチ○ポを持ち口に咥え込みゆっくりと出し入れする。
俺は上から見下ろすように奥さんを見てたが、凄く嫌らしくそして垂れ下がった胸を見て我慢出来ず直に口の中に出してしまった。
ドクドクと口の中に出る俺の子種。
奥さんは全てを受け止めてくれて排水溝に吐き出した。
ここまでされて黙ってる訳には行かない・・・。

俺は奥さんの後ろから抱き付き胸を鷲掴みにしながらオメコを後ろから触ると・・凄く濡れている。
背中を舐め回しケツの穴を舐めてオ○コを舐めると、奥さんは気持ち好いと言って自分からお尻を振り振り。
そして俺は胸を揉みながら指で激しくピストン運動。
オメコからは嫌らしい音がして風呂場に響く・・・。

結局指で一度逝かせた後俺はバックからチ○ポを入れて腰を動かし始めた。
奥さんは感じまくり頭を振って喜んでる。
俺は段々激しく腰を振り、そのまま奥さんと同時にイった。

オ○コをピクピク痙攣させて奥さんは、グッタリと座り込み俺は汚れたチ○ポを口に持って行き舐めさせた。
この後も部屋で俺はこの奥さんを攻め立て全部中出し。
女も40を過ぎると大胆なものだ。

人妻に

  • Posted by: moe
  • 2012年2月21日 08:55
  • 人妻

僕の小学生時代、クラスで女子による男子イジメというのが流行っていた。
担任の女の先生も見て見ないふりをしていた。
(逆の場合は叱られたけど。)

当時、女のような顔で華奢な体をしていた僕は特に女子のイジメにあっていた。
数人の女子に体を押さえつけられズボンとブリーフを脱がされたり無毛で小さなペニスを皆で触られて遊ばれていた。
その頃から僕は女の人からイジメられるのが快感になってしまった。

そして今、僕は25歳になった。
先日、スポーツクラブで仲良くなった人妻さん4人から忘年会に誘われた。
こうして飲むのは久しぶりのようで皆さんかなりのハイペースで飲んでいた。
そして酔った勢いでゲームが始まった。
最初は人妻さん達が負けて一気飲みの罰ゲームだったが、僕が負けて罰ゲームになるとかなり酔った人妻の松本さんが

「一気飲みだけじゃつまらないわ。Y君、ズボンを下ろして~。」

というと皆

「わーい!」

と大拍手。
僕はすごく恥ずかしかったけど一気にズボンを下ろしてブリーフを見せました。

「えー!Y君ってブリーフ派だったんだ。それにしても派手なビキニね。そんなパンツ何処で買うの?」
「私、男のビキニって始めてよ。なんかいやらしいわね。」

なんてこと言いながら僕の情けない姿を見つめます。

「ねえ~シャツも脱いでよ。」

と言うので僕はパンツ1枚の姿になると皆さん大喜び。

「じゃあ一人づつモッコリをさわっちゃお。」

と松本さんが僕の股間をなでなでします。
次に木村さんが手を伸ばします。

「きゃー!若い子の触ったの久しぶり。」

なんて言ってます。
3人目の上村さんに触られる頃には僕の股間は大きくなってパンツの中でもがき苦しんでます。

「ちょっとY君、勃起してるー。」

僕は興奮でドキドキでした。

「じゃあオチンチンを見ちゃいましょう!」

とビキニを下に引っ張るとビンビンになったペニスが勢いよく飛び出しました。

「きゃー!すごく元気!!」
「若いのね!」
「このオチンチンってカリが大きい。」

人妻さんたちは目をウルウルさせてペニスを見つめます。
松本さんに

「Y君は彼女はいるの?」

と聞かれたので

「いません・・・。」

と答えると

「寂しいのね。今日は私が助けてあげる。」

と言って綺麗な細い指をペニスに絡めてきました。
そしてゆっくりとペニスをしごきだしました。
他の人妻さんたちは

「まあ、松本さんって大胆!」

と驚いてたが目はニヤニヤしている。
柔らかい指の感触に僕のペニスはビクン、ビクンと大きさを増していきます。
先っちょから液が垂れて松本さんの指を濡らします。

「すっごいわね。先っちょが真っ赤になってる。」
「こんなの見てると私も濡れてきた・・・。」

僕は悩ましい顔をしてハーハー呻くと、更に早いスピードでしごきます。
僕は我慢が出来なくなり

「あっ・・・もう出そうです。」

というと

「いいわよ。いっぱい飛ばしてね。」

松本さんが言った瞬間、ペニスから大量の精子が噴出しました。

「きゃー出た!」
「こんなに飛んだ!」

僕は精子を撒き散らしてその場に座り込んでしまった。
それからというもの僕は4人の人妻さんたちの欲求不満解消の道具になって1ヶ月に1回はこうして遊ばれている。

プールであった人妻とデート

  • Posted by: moe
  • 2012年2月 3日 09:02
  • 人妻

去年から仲良くしてる新谷(しんたに)さんのことを書きます。

名前は「ゆき」。
困ったことに漢字を忘れました。
年齢は30代。
ちょっと小柄で、髪はウェーブのかかったセミロング。
かわいいというよりは綺麗なほうかなぁ。
誰に似てるだろう。
米倉涼子を柔らかくした感じ?
でメガネをかけてます。
黄色とかクリーム色の服が多いです。
胸は大きくはないけどあります。
Cくらい?

やさしい感じの人なんですが、なんと言うか、ちょっと猫をかぶったような話し方をします。
かわいい子ぶってる?みたいな。
まぁ、僕は慣れちゃったんで気にならないんですが、多分他の人が見たら

「いい歳して・・・。」

と思うかも。
プール友達。
彼女とはかなり長い時間をかけてそういう関係になったという感じです。
(といっても2年程ですが。)

主婦である彼女とは、プールでもあまり会うことがないので、メールでの会話が多いです。
金曜日には

「明日はプール行きますか?」

みたいなメールをよくします。

きっかけは雨の日の水曜日。
9月。
その日はかなり蒸し暑かった。
前日夜12時過ぎまで仕事をした日。
仕事もひと段落したので休みを取った。

平日の癖なのか、早く起きた。
健康的だなぁとか思ったのでついでに10時からプールに行くことにした。
プールに行くと既にけっこうたくさんの人(お年寄り)と新谷さん。

新「あれー?○○君?」
僕「あ、おはようございます。」
新「えー、なんでー?会社はー?」

みたいな会話をした。
いつもどおり泳ぐ。
ここだけか、どこもそうなのか知らないけど、12時から13時までは休憩時間。
監視員の人がプールをチェックしたりする。
プール脇の椅子に座って雑談。

新「休日にプールになんか来てていいの?」
僕「ですよね。」
新「普段は何してるの?」
僕「えー、何だろ。そういわれると・・・。」
新「えぇー、若いのにー。」

という話をしてると、ご飯を食べてカラオケに行くことになった。
確か

「でも一人だとカラオケとか行けないじゃないですか。」

みたいな話をしたのがきっかけだったかと思う。
その日はそこでプールを切り上げて、僕の車で移動。
ちなみに彼女はバス通。
雨の日は送ってあげることが何度かあったし、ご飯を食べに行くことも何度かあったので、特に違和感もなく乗車。

ご飯は地元にいっぱいある定食屋さん。
なんか子供の愚痴を聞かされた。
手伝いはおろか片づけを全然しないらしい。
身に覚えがあるので耳が痛い。

カラオケ。
かなり狭い部屋に入れられた。
平日やぞっ、ガラガラやないけ、もっと広い部屋入れろや。
とも思ったがあまり深く考えず入室。
クーラーが効いててかなり快適。
カラオケはお互いそこそこ歌える感じ。
浜崎が好きらしい。
2時間で入ったので、二人だとかなり思う存分歌えるので満足。
だが、久しぶりのカラオケなので、途中から声がでなくなっちゃって後半はグダグダだったと思う。
あとかなり飲み物も飲んだ。
で、トイレから戻ってきて前を通るときに胸にさわってしまう。
でも、プールで腕とか胸に触れてしまうことも多いので、結構自然。
カラオケでかなりテンション上がっていたこともあって、

僕「おぉーっと、ごめんなさい。」
新「こらぁー、減るだろぉー。」

みたいな会話をした。
と僕はそこで悪乗りしてしまい、

僕「ええやないですかぁ。こんなにあるんだからぁ。」

と軽い気持ちで再び横乳の辺りをタッチ。
すると、

新「あっ!」

と、意外な声。
僕もびっくりしてしまい、彼女の顔を見たまま硬直。
さっきは気付かなかったが、彼女、実はノーブラでした。

そーっと手を離しつつも
なんで?
なんで?
なんで?
蒸し暑いから?
なんで?
おかしくね?
おかしくね?

って感じのことがぐるぐるしてしまう。
そのときの体制は、彼女がマイクを持った右手を上げて

「こらぁー。」

の格好。
僕は彼女の膝をまたいで向き合う体制で左手を胸に添えるという、ちょっと窮屈な格好。
でも動けない。
しばらく見つめあったあと、彼女が生唾を「ゴクッ」と飲んだところで何かスイッチが入ってしまい、乳と頬に手をやりキス。
ディープでした。
このときほど

「これが人妻かぁー!」

と思ったことはありません。
ここでやるのか?と逡巡しながら彼女を押し倒しにかかったところで

新「ここじゃダメだよ。」

の一言。
日本語に訳すと

「ホテルでならいいよ。」

です。
時間を確認しつつどうしようかなー。
と考えてしまう。
2年ほどかなりいい関係を築いてきた仲ですし、はっきりいって容姿に問題はないですが結婚したいとまでは考えてません。
カラオケにきたのも特に下心があったわけではないです。
ご主人とか子供の気持ちを考えてのことではなく、めんどいことになるのはいやだ、という考え方を基準にどうしようかなぁと、言い訳を考えて出てきた言葉が

僕「僕ら、これからも仲良くしましょうね。」

ダメな子なんです。
ごめんなさい。
ちなみにこのとき、3時少し前。
大丈夫。
まだ余裕がある。

店員に

「まだお時間がありますけど。」

みたいなことを言われつつも

「用事があるので。」

と言って店を出る。
車で入れる近くのホテルに直行。
気持ちが変わるとよくないので10分ほど無言。
わー、嫌がってるのかなーとかも考えましたが、部屋に入ってからは、そんなわけないじゃんとでもいうようにものすごい激しいものが待っていました。
鍵をかけたとたん、首に腕を回してきてディープキス。
お互い鼻息を荒くしながら、相手の服を脱がしていきます。
このときも

「人妻ってすげーっ。」

と思ったのを覚えてます。
僕の着ているシャツのボタンをはずすのがすごく早かった。
あと、パンティだけは自分で脱いでました。
お風呂はどうしようかなぁと思いましたけど、もう我慢できなくなっちゃってたので、電気を消して全裸で駆け込むような感じでベッドへ。

ディープキスをしながら乳首を中心にさわさわ。

「んーっ、んーっ。」

といいながら彼女は僕のチンチンを握ってこようとする。
僕は胸を触る手を休めないようにしつつ下へ。
興奮してたので味とかは覚えてないんですが、ぐっちょぐちょでした。
前戯不要だなと思った。
どうしようかなぁと思ったけど、思いとどまってとりあえず前戯を続行。
どうやら胸をわし掴まれるのが好きらしい。

「ああっ、ああっ。」

っていう感じの声を出す。
もう彼女のほうが我慢できない風だったので正上位で挿入。
二人とも思わず

「あーっ。」

と声が漏れる。
このとき僕が考えたことは

「うわぁ、さっきまでカラオケしてたあの新谷さんのマンコにチンコ入ってる。」

もう新谷さんはヨガリまくりでした。
途中からはバックにして、胸を鷲づかみにしてピストン。

新「あああーー!だめー!すごいぃぃぃ!」

の言葉には感動しました。
僕のほうはと言うともう、視覚に飛び込んでくる新谷さんの尻の肉の動きがエロすぎて、バックにしてすぐイキそうになってましたが、とりあえずできるだけ我慢しつつピストン。
あまり余裕はなかったですが、彼女が無口になって足がふるえだして、しまいには立ってられなくなってしまい、ベッドの上にうつぶせになって痙攣し始めたので心置きなく背中に発射。
ヽ(´∀`)ノ大量~

その後、彼女が落ち着いたところでお風呂へ。
体を洗うのがいやだと言ったのでお湯を張って二人で入浴。
かなりぐったりした感じではあったが、あまり後悔した表情は見られなかったので安堵。

新「何かすごいいっぱい背中に出てたんですけどー?」

とか

新「おっぱい好きなんだー。」

とニヤニヤしながら言ってくる。
楽しんでいただけたようだ。

「私だけ攻められるのは不公平だ。」

みたいなことを言って執拗にさわってくるので復活。
もう一回と言い出す僕に

新「嘘ぉー!本当にー?」

と驚きの表情。
でも5時を過ぎてたのでじゃれあいながら家の近くまで送る。

よかったー、これからも楽しくやっていけそうと思いつつ帰宅。
これが新谷さんとの初体験です。

休日出勤につき合ってくれた人妻

  • Posted by: moe
  • 2011年10月 8日 08:57
  • 人妻

「みんな休日も来てるぞ。忙しい時期なんだからお前も休日出勤しろ!」

と上司に言われ、それを聞いてたパートの女性が

「あたしも出勤しましょうか?」

と言うので断ったけど、彼女が

「行きます!」

と言うので仕方なく休日出勤。
いざ休日出勤してみると、彼女とふたりっきり。
やることなんてたいしてないのでだべってたらだんだんエッチ系の会話に。

「男の人って一度大きくしちゃうと収まりつかないですよね。」
「はは、そうそう。こういう会話の時とかヤバいよね。」
「抜いてあげましょうか?」
「え?いい?」
「いつもお世話になってるので、たまにはね~。」

とか言いながら触ってきた。
そのあと触りっこ。

「うわ、たくさん出た!大漁大漁。」

人妻なのでそれ以上は行かなかったけど、よかったです。

彼女とはそれからもメールはよくしていて、1度だけでしたが2人で遊びに行ったこともあった。
彼女を含めた前の職場の中のいい人たちと2ヶ月にいっぺんくらい飲みに行ったり。
この間、そんな飲み会があった日。
いつもは彼女とは違う駅なのだが、その日は飲んだ場所がいつもと違ったので、駅まで二人きりで帰ることになった。
仕事での愚痴もたまってることはメールでも聞いていたので、お茶でも飲みながら聞こうか?と誘ったが、この辺の喫茶店はどこも閉店まで1時間もない感じ。

あきらめて今日は帰ろうかと思っていると、彼女が

「遠くてもよければ、うちの近所に遅くまでやってる店があるんだけど・・・。」

と言ってきた。
彼女の家は、うちとは方向が全然違うが、都心からそんなに遠くないので、行くことにした。

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案山子さんへの手紙

  • Posted by: moe
  • 2011年9月20日 08:00
  • 人妻

案山子さんへ

先日約束した"母と今までにどんなセックスをしてきたか"思い出しながら書き出してみます。
最近は実家にいた時より回数は減りましたけど、内容はハードになりつつあるようで・・・。
後で感想を聞かせて下さい。
さとる

まず、最初の頃は前にもお話したとおりマスターベーションの手伝いをしてもらっていたのですが、これは主にジョンソンのベビーローションを使って母の手で、ただひたすらマッサージされてたという感じです。
それでも自分でするよりトテモ気持ち良くスグ発射してました。
お互いに恥ずかしかったのか、無言でそそくさと終わらせてたと思います。
夏休みだったので父が帰る10時前までにモヤモヤした時に1日に2回までと決めてました。
自分の部屋のベッドで下半身だけ脱いで大の字に横になって、頭では持田真樹の事を考えてたのかな~?

何日かするうち、だんだん発射するまでに時間が掛かるようになり、終わると結構汗ダクになってしまうので風呂場でスッパダカになって体を洗ってもらいながらやるようになって・・・。
多分、その時に母が最近ちゃんと化粧を綺麗にしてるな~と気づいて、赤い口紅を塗ったその口でしてもらったらモット気持ちイイに違いないと・・・。
しばらくして頼んだら、イヤじゃ無いけどやり方がよくわからないというので、友だちから借りてたビデオ(表)のフェラチオの部分を見せてあげました。
そんなビデオを持ってた事で多少怒られましたが、そういう自分が食い入るように見てしきりに感心してたような・・・。

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後輩の妻

  • Posted by: moe
  • 2011年9月12日 07:30
  • 人妻

369 マッサージー元帥 sage New! 03/01/29 14:13 ID:6sKp/Xra
ちと強引にやっちゃう話だけどいかがですか?

370 後輩の妻1 sage New! 03/01/29 14:29 ID:6sKp/Xra
お待たせしました。
こんな時間だけどやっと書く時間ができました。
俺は某独立系ソフト会社のSEです。
(起きてる時間でわかってくれると思うけど。。。)
現在32歳、独身。
問題の後輩H雄は、専門学校卒で3年前に入社してきました。
入社から同じプロジェクトに部下として配属され、去年の春それも一段落しました。
ずっと一緒に仕事をしてきたこともあり、年齢は8歳も離れていますが、H雄は大変俺を慕ってくれ、よく飲みに行って愚痴を言ったり、一緒に遊びに行ったりする仲間でした。

371 後輩の妻2 sage New! 03/01/29 14:30 ID:6sKp/Xra
そんなH雄が結婚する、と打ち明けてくれたのが去年の春。
プロジェクトが終わっての打ち上げ会の時でした。

「おまえいつのまに~。俺も結婚してないのに。ゆるせん~。」

などどからかいながら、それでも純粋によかったな~という気持ちでいっぱいでした。
なほこちゃんを見るまでは。。。
H雄となほこちゃんは高校時代からの付き合いだと聞きました。先輩の是非紹介したい、というので、1ヶ月後くらいの休日に当時の俺の彼女と4人で、TDLに遊びにいったのです。

372 後輩の妻3 sage New! 03/01/29 14:31 ID:6sKp/Xra
はじめてなほこちゃんに会った時の衝撃は忘れられません。
清楚でかわいらしく、しかもスタイルは抜群、仲根かすみを更に女らしくしたような素晴らしい女だったのです。
H雄を冷やかす余裕も無く、挨拶する自分の顔がひきつったのをハッキリ覚えています。
どうしてH雄にこんないい女が!と思いました。

TDLで一緒に行動しましたが、なほこちゃんのスタイルの良さ、かわいさ、そして本当に今時めずらしいくらいに純情でH雄を愛してるという一途さ、に俺は完全にノックアウトされてしまったんです。

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下宿先の奥さんと

  • Posted by: moe
  • 2011年7月30日 11:09
  • 人妻

俺が高校を卒業し大学へ行くため状況した時の話だ。
正直ぴちぴちねぇちゃんとの話じゃないから、見苦しかったらスマソ。
4人兄弟の俺は家庭は決して裕福ではなく、俺の学費など殆ど出せるような状況ではなかった。
当然学費の多くは俺がバイトして稼ぐという事で何とか親を説得し上京することに。
問題なのは住まいだ。
俺はあちこち親戚のつてや援護会とかをあたってようやく見つけたのが、3人家族の2階の六畳一間を間借りするという完全な下宿。
15,000なり。
とにかく金が惜しかった俺はそこに決めてしまった。

そこの家族構成は中3の男とその両親。親父の方が飲み屋の主をしているらしく夜中は随分遅くまで返って来ない。
母親の方は俺はてっきり水商売系の人かと思っていたらタクシーの運ちゃんをやっているそうだ。
で、ガキの中学生は男前で性格よ結構良いやつなんだが、やっぱり共働きの家庭だからか、どうやらシンナーをやってるらしく俺が帰ってくると臭いの何の。
一回から大喧嘩してる声が聞こえたり、母親が仕事に行く前にテーブルの上に長々と子供へ向けた更正してほしいというくだりの手紙が置いてあったりした。
正直凄いとこに来ちゃったなというのが実感だった。

まぁそんな事はどうでも良いのだが、俺は親の仕送りをあまり期待できない為。
とにかく空いてる時間はバイトを入る事に。
最初は忙しくって帰ったらすぐ寝てしまっていたんだが生活のペースがつかめてくると問題なのが女だった。
当初は自己処理で済ませていたんだが、どうにも女の体の抱き心地を知ってしまうと抱きたくて抱きたくて堪らなくなる。
彼女は田舎で就職してしまっていたし、それよりも俺の下宿は女の連れ込むような状況ではなかった。
新しい彼女を作ったとしてもラブホに行くのも勿体無いって感じ。
ソープなんてもっての外だった。
男の性欲っていうのは追い詰められると、どんどんストライクゾーンが広がっていくらしい。
俺は下宿の奥さんに知らず知らずの内に惹かれるようになってしまった。

というか実際中学の子供が居るとは思えないぐらい若く見えたし。
美人だったと思う。
俺は風呂やバイトに行く前とか一階でテレビを一人で見てる奥さんと、ちょっとずつ話すようになっていた。
奥さんがバブルの頃新宿のクラブでママをやっていたが、不景気で廃業し借金を抱えてしまったことや、それが元で旦那と口をきかなくなってしまった事、息子は良い子なんだけどグレしてまって困っている事等々・・・。
どうりで奥さんの声がアルコールや煙草で荒れた水商売系独特のハスキーな声だなと思っていたのはその為だったらしい。

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息子をよろしくお願いします

  • Posted by: moe
  • 2011年7月17日 11:05
  • 人妻

私は某進学中学の教師をしています。
母親は子供の進学の事に必死で、内申書を少しでもよく書いて貰おうと、あの手、この手で私を誘ってきます。
今まで中3の担任を3回経験しましたが、その内、十数人の母親と関係を持ちました。
一番新しいのが今年の生徒Aでクラスでもトップの母親(38歳)。

私は独身、アパート暮らしで、

「近くに来た。」

と言って私の部屋を訪ねてきた。
彼女は美人でスタイルもよく、とても38歳には見えない。

「宜しければ昼食でもご一緒にと思って。」

と言い、どこで調べたのか、私の好物の特上寿司とビールを買って持ってきてくれた。
最初は学校の話をしていたが、ビールが進むにつれて、私の彼女の話とか、淋しい時はどうしてるのか?とか話題がエッチモードになり、正座していた脚も崩し半開き状態で脚を動かす度に黒パンティーが見える。
私を誘ってる様子だ。
私がわざと

「お母さん見えてますよ、独身の私には刺激が強すぎます。」

と言うと、

「いやだ、先生、エッチ。」
「こんな、おばさん興味ないでしょ。」

と言う。

「そんな事ないですよ、これ、触ってみてください。」

と言い、母親の前に立って勃起したズボンを触らせた。

「やだ、先生、こんなに大きくして。」
「責任取って下さい。」

と言うと

「こんな、おばさんでいいの?」

と念を押した。

「ハイ。」

と一言いい自分でファスナーを下げ、ペニスを顔の前に突き出した。

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無防備妻とケンジ君3

  • Posted by: moe
  • 2011年6月11日 14:31
  • 人妻

無防備妻とケンジ君2続き

そして妻はそんな石のように固まったケンジ君を置いて、サッサと風呂場を後にしたのだった。
そしてその後、私が寝ようと思いベッドに横になったところ、そんな妻がふと私に話しかけてきたのだ。

「ねー、パパー。」
「あん?なんだー。」
「あのねー、さっきさー、私ケンジ君とお風呂に入ったじゃないー・・・。フフッ、ケンジ君てオチンチンおっきいーのよぉー。」
「ヘッ、ヘぇー、そうなんだー。」
「フフッ。パパよりもすっごい大きいのよー。カッチカチでー。」
「・・・。」

それは自分も見たから分かっていた。
妻も悪気があって言っているわけでもないんだが、しかし私はあからさまにそう言われ頭にきたので、わざと妻にウソをついたのだった。

「ああぁー。それはアレだよっ。たまっているだけだよ。だからでっかくなってるんだー。」
「えっ?たまってるってー?」
「ああぁー。アレだよ、せいえきだよ。」
「あっ!あぁー、あのせいえきかぁー。それがたまっているのぉー?」
「ああー。男は若いときは精液がたまるとさー。あんなふうにどんどんパンパン腫れて大きくなってしまうんだよー。」
「へぇー。そうなん・・・ん?あんなふうにって、パパもケンジ君のオチンチン見てみたの?」
「あっ、いやっ、そのー・・・おっ、おれも昔はそうだったからさー・・・。」
「へぇー、じゃー、ケンジ君もパパみたいにだんだん小さくなっていくんだー。へぇぇー。」
「・・・。」
「ふーん。あっ!じゃー、やっぱりあれなのぉー?たまって腫れるとやっぱりオチンチン痛くなっちゃうのぉー?」
「・・・まあなぁー・・・。」
「へぇぇー、そっ、そんなときパパどうしてたのー?」
「セックスだよ!たまーにやってるだろー。それで出すんだよっ!」
「あっ!なるほどー。それで男の人はセックスをしたがるのかぁー。なるほどー。」
「もう寝るぞっ!」
「もぉー、何おこってるのよぉー。あっ!でもさー、むかし、結婚するまえはどうしてたのぉー?」
「あぁー!むかしはってー。あれだよっ!自分でだよっ。手でこすったりしてさー。そうして出すんだっ!寝るゾッ!」
「へぇぇぇー。そうなんだぁー!男の人も大変ねぇー。」
「早く寝ろっ!」
「へーい・・・。」

しかし何となく腹がたって妻に話したこのオチンチン話が、この後こんな結果を生み出すことのなろうとは、私もその時は予想にもしていなかったのだった。

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無防備妻とケンジ君1

  • Posted by: moe
  • 2011年6月 9日 08:48
  • 人妻

私のいとこの中にケンジ君という男の子がいる。
その子は私の母親の弟の子供で今年十八歳になる男の子だ。
そのケンジ君が今年こちらの大学に推薦で合格したらしく、夏休みを利用して私の家に一週間ほど遊びにくることになったのだった・・・。

そして八月十二日ケンジ君が家に来る日になり、ちょうど私もお盆休みになることもあって、当日私はケンジ君を駅へ向かえにいくことにしたのだった。

ケンジ君とはかれこれ三年ぶりぐらいになる、私の記憶ではケンジ君は背が小さくて目がクリクリとした非常にかわいらしい男の子で、中学では将棋クラブで大会に優勝していたらしく、その時そんなケンジ君と将棋をしてコテンパンに負かされた記憶がある。
すごいまじめな男の子だったような・・・私は思い出しながらふと妻に目をやった。

妻はあれからもあいかわらずで、今年に入ってからもいろんな男達にその無防備な体を提供しては、男達を喜ばせ続けていたのだった。
しかし以前愛用していたワンピースは、とうとういつの間にか破れてしまったため、妻には今年のゴールデンウィークに新しい服?を二枚買ってあげたのだった。
もちろん私の趣味と欲望も交えて買ったその服は、以前よりさらに露出度に磨きがかかっていた。

どちらも妻好みな楽な服で、ワンピースというよりキャミソールを少し長くしたスカートみたいな感じだ。
(そのお店ではキャミスカ?とか書いてあった。)

一枚は水色の薄手の素材のもので、透け具合は前のワンピースよりさらにすごいものである。

丈の長さは前のものより長く、ひざ小僧も隠れるくらいだったが、その分サイズが大きかったせいもあり胸元の露出がすごかった。
屈むたびに大きいオッパイがポロンポロンこぼれるのである。

もう一枚はシルク調の白色のもので、当然透け具合もなかなかだが、特に丈のサイズが短くなっており、少し前に屈んだりするだけでお尻が丸見えになってしまう程だった。

当然私は無邪気にそれを着る妻と、それを狙おうとする男達を見ながら楽しんでいたのだったが、最近ではあまりにも露出がすごいせいかストーカーがしつこいので、家の中以外ではそのキャミソールは着せないようにしていた。

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涼子さん

  • Posted by: moe
  • 2011年5月20日 10:10
  • 人妻

ヤンキーというにはグレードが上になると思うがワシの大学4回生のときの話を聞いとくれ。

数年前の年末年始のこと、ワシとツレのA(仮名)は就職も決まり、卒業もゼミの論文を提出してほぼOKだったので、社会に出る前に卒業旅行を計画した。
だが資金がない。
そこで年末の割の良いバイトを探した。
12月も半ばを過ぎていたのでなかなか良いのが無かったが、情報誌に『12/30~1/11・日給15,000円以上・店頭販売』という怪しいが儲かりそうなのが目に入った。
贅沢は言ってられない多少の怪しさは目を瞑ろうと、面接に指定されたところに行くと・・・。

そこはいかつい感じの趣味の悪い色のビルで、入り口を入ろうとするといかにもという感じの毛皮を着た女性がいてワシたちを呼び止めた。

「あんたら、なんや!」
「え・・あのバイトの面接ですけど・・・。」
「あぁ、ちょっと~銀二(仮名)のとこ連れてったり~。」

と奥に声を掛けた。

既にワシたちは面接にきた事を後悔し始めていたが、ここで断る勇気も無かった。
奥へ通されると銀二さんとその弟分らしき小指の短い人がやってきて、

「屋台の手伝いしてや、慣れたら一人でやってもらうかもしれへんけど。」

と銀二さん。

「払いは毎日したるさかいに、ほんで場所やけど、いまんとこ奈良のどっかになると思うわ、30日の朝にきてや、しまいまで泊まりになるから着替えもってきといてくれ。」

と弟分。
ワシたちは質問も出来ずに肯くのがやっとだった。
帰りにブッチするかどうか相談したが、履歴書を渡してしまったので逃げられないだろうと諦めた。

30日に行くとワシたち以外はアホそうな兄ちゃん(10代?)と一癖ありそうなおっちゃんばかりだった。
ワシは有名な神社で当てモンの店、Aは大きな寺でイカ焼きの店に別々に行かされることになった。

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人妻熟女・佳恵さん

  • Posted by: moe
  • 2011年5月19日 10:18
  • 人妻

昔、バイトしていた職場はパートのおばさんばかりのところだった。

職場では俺は田所という19歳の奴とだいたい一緒に行動していたな。
年齢近かったし、気があった。
ちなみに俺は奴より2つ上の21。

俺と田所は4~5人のおばさんグループと仲が良かった。
このグループは職場のパートさんの中でも比較的若い人ばかりだった。
若いと言っても30代後半から40代前半くらいだが。

最初の頃はおばさんはおばさんとしてしか見られなかったけど、接している女性がおばさんだけだと段々と感覚も麻痺するのか、いつしかおばさんもいいなと思い始めてきた。

俺も田所も童貞だった。
焦りもあったのだろうか。

ある日、田所が、

「杉さん(←俺)、パートの中で誰がいいですか?」

と聞いてきた。
俺は躊躇いもなく、

「佳恵さん。」

と答えると、田所は、

「え!俺も佳恵さん狙いっすよ!う~ん、かぶったか。困ったな。」

と真面目に悩んでいた。
はたから見ると滑稽だよね。
佳恵さん、仮名です。
実際は名字で呼んでいました。

41歳。
当然人妻だし、子供も二人いる。
普通はそういうの狙ったりしないし、向こうだってそんな気にならないだろう。
でも何度も言うが、感覚が麻痺していた。
同世代からもてない人生を送ってきた俺と田所、自分たちに良くしてくれる女性が気になるのは仕方ない事なのか。
例えおばさんでも・・・。

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やっぱ人妻はいい

  • Posted by: moe
  • 2011年5月 9日 11:07
  • 人妻

うちの歴代のパートはスケベな人妻がくるみたいだ。

昨夜は通算4人目の人妻を頂いた。
GW明けから来てもらっているヒロミさんは35歳になったばかりで小学生のママ。
歴代パートの最高齢ながら童顔にかわいくて一見清楚な感じが好印象だったので即採用しました。

2週間くらい一緒に働いていたら、胸はそれほどのものではないけどスタイルがいい。
魅力的な足に人妻の色気を感じる大きすぎない尻。
ウエストが締まっていて、35歳にはとても見えない笑顔。
やりたくてしかたがなかった。

歓迎飲み会を昨夜開いてチャンスをうかがった。
子供を実家に預けての参加に期待をしていた。
飲ませてると、さすがに大人の女を垣間見るしぐさ。
隣に座って、スカートから半分くらい見えてるフトモモやブラがチラ見できる胸元、咥えてくれたら気持ちよさそうな唇、人妻の色気を醸し出す耳からウナジのライン。
もう途中から勃起していた。

酔いに任せて、ヒロミさんの手を取って、周りにわからないように勃起に誘った。
初めは驚いていたが、すぐに人妻の妖艶な笑みを浮かべてそのまま触ってくれていた。
宴も終り、周りの目があって誘えなかったが、解散してすぐに携帯で連絡すると、まだすぐ近くにいると言われた。
速攻で待ち合わせして合流。
酔っているのか目が色っぽくトロ~ンとしていた。

「いこうか。」

としか言ってないのに、腕をからめてきて俺の腕に胸を押しつけてきた。

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先輩のお母さん

  • Posted by: moe
  • 2011年5月 6日 14:58
  • 人妻

僕の初体験、今年の夏です。
相手は高校の先輩のお母さんでした。
僕はまだ、高校3年生で、別の社会人となっている友達と飲みに行っていた時、街でバッタリであったのです。

先輩のお母さんなので、高校生で飲みに行っていることが、先輩(卒業し、現在は大学生)の耳に入ると恐ろしくて、どうしょうかと思いました。
でも、

「黙っていてあげるから、今日は一緒にどう?」

の誘いに、2次会のカラオケに同行しました。
先輩のお母さんと女友達5人にカラオケへ連行されました。

友達のお母さんは42歳ですが、色っぽく、大変おしゃれでした。
一緒に居た女性からはカラオケでは

「若いってイイね。」

と大変羨ましがられました。
カラオケでは友達のお母さんはあまり、歌わず、話しばっかりです。
話しをしている時、横でぴったり座っている先輩のお母さんの手が伸びてきて、テーブルの下で僕の手を軽く握りました。
びっくりしましたが、僕も回りにきづかれないよう握り返しました。
(その時、僕のチンポはもうカチカチになっていましたが、気づかれないように腰を引いていました。)

二人がこっそりといちゃついていることは、みんな会話やカラオケに夢中だったので、あまり気づかれなかったようです。
0時をまわり、いよいよ解散となったので、店を出ました。でも二人がいちゃついていることに気づいたお母さんの友達が、寄ってきて

「私もこんな若~い彼氏がほしいわー。」

と皆の前で僕に抱きついてきました。
その時、ふと手が伸びカチカチになった下半身をわからないように握られました。
(いい気分でした。)

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人妻姉 半年振りのフェラチオ

  • Posted by: moe
  • 2011年4月18日 09:55
  • 人妻

「久しぶりィ。○○クン。どう?元気してた?」

姉が結婚してから半年。
弟の僕から見てもとっても美人でそしておっぱいとお尻も大きくて、僕の大好きな姉が半年ぶりに実家に帰ってきた。

「相変わらず、クッサイ部屋ねえ。どうせまたオナニーばっかりしてるんでしょう?」

懐かしい姉の匂いに俺のチムポがむくりと反応した。

「○○クンさァ。そんなに部屋に閉じこもってないでさ、たまには外の空気も吸いに、散歩でもして来たほうがいいョ。」

姉が嫁いで以来、僕はショックで何も手がつけられないでいた。

「○○クン、ホントは頭いいんだから来年はきっと受かるよ!」

今年こそ、今年こそはと思いながら、ついに大学受験に3回失敗してしまった僕だった。

「○○クン。彼女トカ、できた?・・・できてないか・・・。」

そう言うと、姉は僕が座っていたベッドに腰かけてきた。

「○○クンももうハタチ過ぎたんだし、そろそろ、お姉ちゃんのことは忘れてカワイイ彼女でも作んなさい。」
「そんなこと言ったって、ぼ、僕、お姉ちゃんのことが今でも・・・。」
「いくら、○○クンがお姉ちゃんのこと好きでも私はもう人妻なの。分かって・・・。」

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綾香ママ

  • Posted by: moe
  • 2011年3月22日 11:13
  • 人妻

名古屋在住の双子の子持ちママで、25歳人妻綾香ママを"相方でかちん"とゲットした時の事。

俺の自宅の近隣にある団地住まいの綾香ママを初めて見た時から、俺の相方で通称"でかちん"と綾香ママの行動を監視しながらお近付きになるチャンスを狙ってました。
綾香ママの行動パターは、朝 双子チャンを保育園に預けたら自宅で洗濯、お昼前には必ず外出。
何の目的がある訳でも無いだろうにぶらぶらと"栄"近辺を御買い物。
午後三時位までには帰宅して、夕方保育園に双子チャンをお迎えに行くのが日課。

綾香ママが御買い物に出掛ける時の格好が、とても双子チャンのママには見えません。
授乳中で真ん丸に張った乳が強調されるニットのミニ丈ワンピースに黒のブーツ。
持ち前のキャバ嬢フェイスと相俟ってまんま独身女です。
実際、栄近辺を、綾香ママが御散歩すると、瞬時に若い男がナンパ目的で、綾香ママにまとわりつく。

綾香ママは好みの男の場合だけなのか、たまにお茶はしている。
ただしホテルへ向かったりする事は今の所無い様だ。
俺達は綾香ママの後を付け素知らぬ顔して11/30(金)に"栄"でナンパした。
俺が好みなのか相方の通称"でかちん"が好みだったのかは後で判明するがお茶をした。
相変わらずボディーラインのハッキリ出るワンピースを身に付けていた。
バストの形がくっきりと浮かび上がっていた。

俺達は綾香ママの"住所""電話番号""旦那の会社""綾香ママの行動パターン"を知っている事は当然話題にせずお茶をした。

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28歳、Fカップ、地味でおとなしめの奥さんと6

  • Posted by: moe
  • 2011年3月14日 10:28
  • 人妻

28歳、Fカップ、地味でおとなしめの奥さんと5続き

162 : ◆AF/vufH7mQ :2008/05/11(日) 02:55:18 ID:GJ3XH5uQ0
け、結局頑張ってまとめましたのでうpしますが、痴女さんにはもう間に合いませんね。
スンマッソン。
せっかくのリアでしたのにね。

某年5月16日。
例によって妻は仕事。
俺、のんびり洗車。
窓から俺の様子が見えたらしく、奥さんからケータイに電話です。

「今ならちょっとだけ、いいことありますよ。」

だって。
ほいほいと伺ったっす。平日なので、団地は閑散としてるっす。
ドアをそっと開けると、小声で

「いらっしゃいー。」

玄関に正座でお出迎えして下さった奥さんは、ぜ、全裸!
耳まで真っ赤になりながら

「どう?ちょっと嬉しい?」

って、ちょっとどころではない。
これから出かけるので、着替えようとしたところだったとのこと。

「だから、入れちゃだめですよ。」
「えー...じゃ。」
「しゃぶってあげます。」

ジャージ脱がされて、ぱく。
だいぶ上達した、気の入った攻撃で、あれよあれよと追い詰められる。
気を逸らそうとおっぱいを揉んでみました。

「んん...ふう。」

しかしそのふわふわの感触、くねくねと身悶える様子が見事に逆効果となり、たちまち臨界。
苦し紛れに、勃起した両方の乳首をぎゅうっと摘まみ上げながら、どくっ!と発射しますた。

そしたら、乳首摘まんだのがいけなかったらしい。

「ふうっ、ああっ!」

顔を歪めた奥さん、びくんっ!と仰け反って、チンチンを口から離してしまわれました。
勢いよく飛び出た精液が、奥さんの顔面を直撃!
しかも、

「わ...」

と、びっくり顔の次の瞬間、

「...はぁぁ。」

って表情がとろけたじゃないですか。
続けざま眼鏡に、額に、唇にとぶっかけるたびに、あ、あっと小さく悲鳴をあげ、ぶるぶるっと震えるじゃないですか。
あとで聞いたら、これやはり軽く逝っておられたらしい。
溜まってた濃厚なザーメンを顔中に浴び終えた奥さん、俺の腰に抱きついて、むさぼり吸い尽くすように、お掃除です。
た、たまらん。

当然、たちまちまた完全勃起です。
チンチンの仕上がり具合を蕩けた表情で確認された奥さん、立ち上がりました。

「もおー...こんなに凄いのかけられたら、眼鏡が傷むじゃないですかー。」

眼鏡外して上目遣いに俺を睨む、精液だらけの顔。

「いやごめん、こんなつもりじゃ。」

言い訳する俺に、目線はそのままの奥さん、顔にべっとりついた黄ばんだ塊を指ですくうと大きなおっぱいに、ぬるぬるぬるぬる塗りつけるじゃないですか!
何てことするですか!

「あの、奥さん?」
「ん。なんですか?」

首を少し傾げ、俺を見上げながら、奥さんおっぱいを揉み続けます。
その腰を抱き寄せようとしましたが、奥さんすうっと後ずさる。

「シャワー浴びよ。」

と呟いて、風呂場に入る奥さん。
もちろん服脱いで追っかけ、シャワー浴びながら立ちバックで合体っす。
最後に奥さん振り向いて、今度は自分から

「顔にかけてっ、さっきみたいにっ。」

がくがくがくがくっとラストスパートから、すぽんと抜いて、また顔射。
流石にさっきほどの勢いはないけど、半開きの口や可愛い鼻の頭にびゅびゅっと。

「っ!ああっ!逝くっ!」

俺のチンポが脱出したばかりの股間を両手でせわしなく弄りながら、奥さんどうもそれで逝けちゃったそうですた。

この、裸でお出迎えのパターン、奥さんにとっては刺激的だったんですけど、そのせいで

「電話しながら。」

の目に遭うことになったわけでした。

Cカプの痴女さん、こりずにまたお出ましください。
ああまたこんな時間 まだパワポできてない。
本日以上っす。
おやすみー。

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28歳、Fカップ、地味でおとなしめの奥さんと5
28歳、Fカップ、地味でおとなしめの奥さんと4
28歳、Fカップ、地味でおとなしめの奥さんと3
28歳、Fカップ、地味でおとなしめの奥さんと2
28歳、Fカップ、地味でおとなしめの奥さんと1

28歳、Fカップ、地味でおとなしめの奥さんと5

  • Posted by: moe
  • 2011年3月11日 10:07
  • 人妻

28歳、Fカップ、地味でおとなしめの奥さんと4続き

1 : ◆AF/vufH7mQ :2008/04/29(火) 11:59:24 ID:+sqCbdl60
333です。
もう何年も続いてる、可愛い眼鏡巨乳「奥さん」との、プチ変態な過去エチ&現在進行エチの報告をさせて頂きます。
下記より引っ越しました。

http://babiru.bbspink.com/test/read.cgi/kageki2/1105233194/l50

よろしくお願いします。

5 : ◆AF/vufH7mQ :2008/04/29(火) 13:07:03 ID:+sqCbdl60
スペックっす。
俺39歳。
平凡すぎるリーマン。
「奥さん」からは「ご主人」と呼んでもらってます。
妻と子がひとりずつ。
子どもは大事ですが、妻とはいろんな意味で没干渉。

「奥さん」35歳。
小柄で眼鏡、ポニーテール。
B88のDカップ。
(付き合い始め、「奥さん」28歳の頃はB95のFカップでした。)
夫と子がひとりずつ。
夫は仕事に逃げてて家に帰らない。
奥さんは何棟もある巨大な団地住まい。
俺一家も以前はそこに住んでましたが、現在はとなり町のマンションです。
どちらかというと地味めの大人しい奥さんですが、リモコンバイブや露出が大好きなプチ変態さんです。
俺もまた変態嗜好なため、お互いが得がたいパートナーです。
メールは毎日、逢ってセクスするのは基本1ヶ月に1回がルールです。
(イレギュラーに逢うのは、だいたい奥さんのほうからのお呼出し。)

6 : ◆AF/vufH7mQ :2008/04/29(火) 13:19:10 ID:+sqCbdl60
>>4さん
アリガト。
奥さんはMなんですが、俺がもうひとつカゲキなSになりきれないんです。
とても大事な人なもんで、叩いたり縛ったりはどうも(リクあって、することはありますが)。
でも、じらしは得意っす。

8 : ◆AF/vufH7mQ :2008/04/29(火) 14:10:45 ID:+sqCbdl60
>>7さん
アリガトーっす。
とりあえず外回ってきます。
仕事仕事。
奥さんに、スレ開設をメールで報告しました。
(奥さんはこのスレのことは見ないんです。俺から聞くだけ。)

『はいはいおめでと。これでまた不特定多数の皆さんに、私のことを晒すんですね。困る困る。』
『あまりおかしな世界にのめりこまないでね。現実世界のM(名前)さんのこともかまって貰わないとほんとに困りますよっ。』

18 : ◆AF/vufH7mQ :2008/05/01(木) 00:22:15 ID:YdjJcDMg0
こんばんわー。

>>11さん
アリガトー。

>>12さん
お久しぶりです。
また貴方に濡れて頂けるよう頑張るっす!
俺の顔は...「どこにでもある顔」って良く言われるっす。

>>14さん
禿同っす。
毒女さんにもお出で頂けると、嬉しいですよね。

>>13さん
>>17さん
アリガトー!!
どのようなプレイが、良いのでしょうか?
このスレで教えて頂いたプレイで奥さん悦んで貰えたら、なんか「実績!」という感じがするのですけど。
過去の変態的といえるプレイっていうと、友達に電話しながらとか、乳首だけ縛るとか、満員電車とか、くらいでしょうか。
また教えてください。
ちなみに今日はお互い仕事終わってから、駅前のデパートの本屋でニアミスでした。

73 : ◆AF/vufH7mQ :2008/05/02(金) 00:21:45 ID:FkZ7JcP30
>>70さん
アリガトー!!
骨折って頂いて、ほんと嬉しいっす!
結局10時過ぎまで会社ですた。
今夜もこれにて失礼っす。
次の過去エチは、街でリモバイ散歩デートの時。
まとめてから投下するっす。
奥さんその後しばらく、OLになるっす。
当時は

「久しぶりに働ける。」

って喜んでおられました。
結果、F→Dカップに激ヤセすることになってしまったんですけど。
それでもお陰で一晩だけ、夢のような「お泊り」ができたり(この時リクでちょっと縛ったり、縛ったうちにも入らないかもだけど)したんです。
あれは、夢のようでした。

84 : ◆AF/vufH7mQ :2008/05/04(日) 00:56:59 ID:fKnp5XRq0
レスたくさんアリガトー!!
連休で現実世界のほうが忙しく、ちょっとカキコ出来ません。
すんまそん。
ぼちぼちと、またよろしくおねがいします。
おやすみー。

91 : ◆AF/vufH7mQ :2008/05/05(月) 01:37:19 ID:jgy7UlQu0
それから

>>82さん
>>86さん
アリガトー!!
「純愛」って、ご提案頂いたスレタイを気に入ってつけさせて頂いたんですが、「不純愛」のほうがよかったかなあと。
俺らの場合、エロ=純愛みたいな。
いや違うかな?
現実世界に密着しすぎて書けないようなことも一杯あるのですが、キュンとするようなことはないでもないんで、オノロケで良かったらお付き合いくださいマセ。

92 : ◆AF/vufH7mQ :2008/05/05(月) 01:48:14 ID:jgy7UlQu0
それから>>78さん!
色っぽい方大歓迎です!!
またよろしくお願いします。

で。
リモコンバイブで街なかを歩いてもらった時のこと、まとめましたのでうpします。

某年11月5日。
この月の「デート」は、ウィークデイの図書館で昼前に待ち合わせ。
前日の電話(俺、この頃にようやくケータイ買いますた。)で、「飛びっこ」の装着をお願い済みです。
(「さあー、どこやったかなあ?」とか「この前ので、電池がなくなっちゃいました」などとしらばっくれてた奥さんでしたが。)

当日。
図書館の奥まった書架の間で、奥さんハケン!
立ち読みしてます。
奥さん何故か、コートの下はスーツ姿です。
水色(何とかブルーっていうそうですが)の上下に白のブラウス。
きゅっと締まった足首。
かっこいいじゃん。
その後ろで、4、5歳くらいの男の子が、ちょろちょろしてる。
奥さんまだ俺に気づいていません。
というわけで、スイッチON!

93 : ◆AF/vufH7mQ :2008/05/05(月) 01:49:24 ID:jgy7UlQu0
「・・・!!」
ぎくうっ、って全身が反応してしまって、よろっと書架にすがる奥さん。
怯えた小動物の目で周りを見、俺を見つけます。
男の子がちょっと吃驚して、変な顔して遠ざかっていきます。
奥さん、バツが悪そうに男の子にバイバイして、俺をにらみました。
OFFにして、奥さんの横へ。

「や、おまたせー。」
「うー。これやっぱり心臓に悪いです。」
「でもちゃんとつけてきてるし。好きなんでしょ。」
「うう。」

スイッチ入れたり切ったりでちょっと遊んだけど、静かな図書館では(人はあまりいないとはいえ)異様に音が響く気がして、おっかなくてやめますた。

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28歳、Fカップ、地味でおとなしめの奥さんと4

  • Posted by: moe
  • 2011年3月10日 10:06
  • 人妻

28歳、Fカップ、地味でおとなしめの奥さんと3続き

某年10月2日。
平日休みで(当時の俺、ローテーション勤務ですた)子どもを保育所に送り、奥さんとばったり。他の奥さん連中はおらず。
ラッキー。
駐車場へ歩きながら、今日休みなんだとか話す。
したら奥さん、少し考えてから

「お昼からお邪魔してもいいですか?」

ドキッ。

「ああ、いいですよ。...どしたの?」
「えーと、先月ちょっとしましたでしょう?そしたらなんか種火みたいなのが残っちゃってだめなんです。」

とかなんとか、目を合わせずに早口で。
(奥さんってこの「種火が残る」パターン多いっす...毎回結構逝ってるはずなのに。)

耳まで真っ赤な奥さん、胸の前で腕組んで。
おっぱいが、変な形に歪んで。
それではってんで、ふたりのお約束の「飛びっこ」とノーブラで来るように言いました。

「うん。」

って奥さん、ぶるっと身体を震わせました。
ぎゅうっと、組んだ腕でおっぱい潰すようにして。

落ち着かずに昼まで過ごし、残りもんで昼飯食って、ベランダでタバコ。
向かいの棟から、奥さん登場です。
ジーンズ生地のスカートに長T、胸揺れを隠すエプロン姿。
「おすそ分けを届ける主婦」を演じるために、菓子箱みたいな箱持って。
スイッチONです。
ぎくん、とする奥さん、よろめいて立ち止まります。
俺を見上げて、眼鏡の奥からにらむんです。
可愛いっす。

スイッチ入れたままで、待ちました。
かなり時間かかってから、玄関のチャイムがピンポーン♪
ドアの魚眼レンズでのぞくと、おどおどした奥さん、エプロンの端っこ握って、歯を食いしばっています。
カギを開けて招き入れると、いきなり

「もおだめだあ。」

って抱きついてこられました。
エロモード全開です。
玄関で押し倒されて、両手で頬を挟まれました。歯ががちがちいうようなディープキスの洗礼。
スカートをたくし上げた奥さんが俺に跨り、「飛びっこ」を埋めた股間をチンチンにごりごり押し当ててきます。

「うわ!」

亀頭に響く振動。
たまらん。
奥さんそんな俺に構わず、ぐりんぐりんと腰をくねらせます。
エプロンを引きちぎるようにとって、長Tのうえから自分でおっぱいを揉み始めました。
(奥さんは逢瀬を重ねるごとに、どんどんいやらしさのステージが上がっていきました。)

「どお?ねえ、どおですか?」
「うん。うん。いやらしい。奥さん、やらしすぎる。」
「やあ、ごめんなさい。ごめんなさあいっ!」

ごめんなさい言いながら、もちろん奥さん反省なんかしません。
ますます勢いづきます。
小さく悲鳴をあげ続けながら、まるきりもうセックスしてるように激しく腰を打ちつけてきます。
ひどい振動を恥骨ごと押し当ててくるんです。

「ち、ちょっ。」

あまりの刺激に、スイッチ切ろうとポケットを探る俺の手を、奥さんが止めます。

「だめ止めたら、いいから、逝っていいからあっ!」

って、がくがくがくがくがく。
とうとう、ジャージの中で発射されられてしまいますた。

さてそれからです。
ジャージもパンツもひどいことになったので、シャワーを浴びることにしました。
奥さんとのセクスは7回目だったけど、だいたいいつも車だったりカラオケボックスだったり(トイレだったり)で、シャワーを、しかも明るいところでってのは初めてですた。
全裸になった奥さん、きれいでした。
改めてそう思いました。
思ったとおり言いました。

「きれいだ。」

ポニーテールを解いていた奥さん、きょろんっと俺の顔見て、ほんとに嬉しそうに微笑みます。

「ありがとう。」

浴室の窓を風呂のふたで隠して、ふたりでシャワー浴びたっす。

ボディーソープつけて、抱き合ってぬるぬるぬるぬる。

「あ、んん。」

って、奥さんももうぬるぬるです。
当然俺のも臨戦態勢。
タッタカター♪
早速バックで、と体勢をとろうとしたとき。

「あの。」
「ん?」
「わたしのリクエストは、いつ聞いてもらえるんでしょう?」

リクエスト?

「えーと、ご主人さんのを、わたしのおっぱいで、って。」

ああ、パイズリのことだあ。
ずっとおあずけでした。
そういえば。
せわしなくエッチするばっかりで。
お願いしました。

「是非!」

って。
胸のおおきな女性を、奥さんで初めて知ったオパイ童貞の俺でした。

なんか知らんが、ノリが『キューピー3分間クッキング』になりました。
ふたりで♪チャラチチャッチャッチャッチャッ歌って、うふうふ笑って。
タノシー!!

「では今日は、先生にちんちんのパイズリを作っていただきます(笑)。先生よろしくおねがいします。」
「ふふっ。よろしくおねがいします。」

俺、浴槽の縁に座ります。

「先生、材料は?」
「えー、これです。」

と先生、俺のチンチンを両手でさわさわ。

「それはなんですか?」
「えーと、おちんちんです。」
「1本ですね?」
「(笑)はい1本です。」
「下ごしらえは?」
「えー、このように...」

と、ボディソープを手にとって、ぎんぎんに屹立したチンチンに塗りたくる、先生。
竿にまんべんなく塗りこめ、手のひらで亀頭をなでなで。

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28歳、Fカップ、地味でおとなしめの奥さんと3

  • Posted by: moe
  • 2011年3月 9日 10:35
  • 人妻

28歳、Fカップ、地味でおとなしめの奥さんと2続き

625 : ◆AF/vufH7mQ :2008/04/01(火) 00:40:46 ID:VwShG/iq
(過去エチ上げます。)
某年11月27日(月)。
2度目のセクスの後。
それまでの禁欲が長すぎてか、お互いまだまだ悶々としてたっす。
保育所の送り迎かえの時にも、目線を絡ませあって、次はいつかな、って。
そうこうしてて日が過ぎて、子ども発案で温水プールに行く企画が立ち上がった。
当然の如く妻は奥さん親子を誘い、みんなで行くことに。

626 : ◆AF/vufH7mQ :2008/04/01(火) 01:00:59 ID:VwShG/iq
前日になって、妻に急な仕事が入りました。
(いつものことです。)
楽しみにしていた子どもが納得するはずもなく、「やむを得ず」俺と子ども、奥さんと子どもの4人で温水プールに行くということになったんです。
ヤホー。
で当日。
子どもたちは大はしゃぎ。

「すいません、急にウチのは仕事が入って。」
「うん、Oさんから電話貰ったんですよー。」

などと、白々しい会話。
お互いエッチな顔をしてたっす。
ウチの車一台で、プールに行きました。
奥さんまた地味な、なんとかブルーのワンピースの水着です。
でも隠しようのない胸は、ぱんっと張ってステキでした。

627 : ◆AF/vufH7mQ :2008/04/01(火) 01:34:04 ID:VwShG/iq
平日のプールは空いてました。
お互い子どもが小さかったので、もちろん目なんか離せません。
流れるプールでは、ずっとだっこ。
それでも、子ども同士をはしゃがせながら、少しずつ接触!

「ほおらー、けんかしちゃ駄目ってー。」

言ってる奥さんのおっぱいを、肘でさわさわ、ぐにぐに。
だんだん雰囲気になれてきて、奥さんも反対の胸をさりげなく差し出したり、ぷるんっと押し当ててみたり。
鬼ごっこ。
追いかけてって、勃起物でお尻をつっつきます。

「...あっ。」

こんなこと続けてたら、だんだん奥さん目が潤んできてました。

「あ。ほら、あそこ行こうか、ジェットバス...わぁ、凄い...」

って、言いながらとうとうちんちんをきゅって触ってくれて、小声で呟くんです。

628 : ◆AF/vufH7mQ :2008/04/01(火) 01:49:06 ID:VwShG/iq
おねむです、落ちるっす。
(どうせこの時のは、いちゃいちゃだけで発射はナシっす。)
おやすみー。

632 : ◆AF/vufH7mQ :2008/04/02(水) 00:37:16 ID:Uqa7WZIX
(続きっす。)
ジェットバスは広い円形。
子どもらは浅いとこでジェット水流で大はしゃぎ。
沸騰してるような泡風呂で、人目につかない程度には距離を空けて腰かける、俺と奥さん。

「近くにこんなのができて、いいよねえ。」
「そうですねー。安いしねー。」

流れるプールで流れる人々を見ながら、何気ない会話。
でも水面下では、奥さんのあちこちを触りまくる。

「こないだの...あの、本、は、読んで...読んでみた?」

なるべく平常の会話を続けようとされる奥さんですが、無理。
だんだん、唇がわなわなしてくる。
子どもに呼ばれて、俺に背を向ける奥さん。
その、水着の肩紐のとこを、えいっ!って降ろしてやる。

「...!」

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28歳、Fカップ、地味でおとなしめの奥さんと2

  • Posted by: moe
  • 2011年3月 8日 14:24
  • 人妻

28歳、Fカップ、地味でおとなしめの奥さんと1続き

487 :名無しさん@ピンキー:2008/03/11(火) 11:46:48 ID:GOqMqySJ
>>333氏
先日ここを見つけてから、いつもロムらせていただいてます。
派手過ぎずにエロスな内容、情景が浮かぶような話しの展開も最高です。
つくづく関心・・是非続きをお願いします。
まとめサイトとかできないかなw

486 :名無しさん@ピンキー:2008/03/11(火) 09:09:12 ID:AgvCTBoE
深夜までのカキコお疲れさまです。
会議中に居眠りしないようにしてくださいね(笑)
二ヵ月の間、二人の間で何があったのか、宜しかったら教えて欲しいのですが...

489 :333っす:2008/03/11(火) 23:50:23 ID:977zhoul
ミナサンアリガトー!!
こんなにたくさんレス頂いて、ほんとにウレシス♪

>>487さん
恐縮っす...。

>>477さん
>>486さん
(もしかして同一人物さん?)
やさしいお言葉アリガトオっす。
会議起きてますた。
貴女も何か、お悩みを抱えてらっしゃるのでしょうか?
俺らの「空白のふた月」は、すごく苦しかった。
けど、いろんな意味で人生を振り返り、前を向くことができた、得がたい時間でもあったんす。
スレ違いかなーとも思うんですが、少しだけ...キョーミない方、スルーしてくださーい。

490 :333っす:2008/03/11(火) 23:52:07 ID:977zhoul
初セクスのあと初めてまとまった話をした時、奥さんは、俺の行動に対する疑問、不安なこと、これからどうするのかなどについて、紙に書いてまとめてこられました。
(ね。根がマジメでしょ。)
俺には俺のストレスがありましたが、奥さんにもいろいろと。
見合いで結婚して、子どもができたらガラリと態度を変えたダンナへの不満とか、近い将来のダンナの親との同居の不安、経済的な問題などなど。
一方、子どもはとても大切で、自分たちのせいで子どもの人生を狂わせたくない(俺や、奥さん自身がそうであったように)。
何度も話し合いを重ねました。
手はつないでたけど、身体は不思議なくらい重ねませんですた。
(俺は重ねたかったんけどね、正直。)

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28歳、Fカップ、地味でおとなしめの奥さんと1

  • Posted by: moe
  • 2011年3月 7日 10:43
  • 人妻

333 :名無しさん@ピンキー:2008/02/05(火) 00:28:36 ID:emfV+Hdn
ああ...こんなスレ探してたよ。

子供が保育園に通ってたとき、同い年の女の子のお母さんが、同じ団地の向いの棟に住んでた。
眼鏡にポニーテールで巨乳という奥さんで、当時28歳、Fカップ。
どっちかというと地味でおとなしめの奥さん、俺とは本の趣味とかドンピシャ合うので、妻の目を気にしながらも良く話しをしてた。
うちのとはママ同士が仲良しで、いつも母娘で遊びに来てた。
ダンナは仕事ばっかりしててほとんど家に帰らないので、家事とストレスとで大変だったらしい。
俺おっぱい星人なもんで、普段は視線が奥さんの胸に行かないよう妙に努力してたけど、すきあらば、服を押し上げる巨乳をチラ見して楽しんでた。
ある冬の夜中、寝られなくてベランダにタバコ吸いに出たときのこと。

335 :名無しさん@ピンキー:2008/02/05(火) 00:30:48 ID:emfV+Hdn
うちの団地、大きな団地で部屋数も多かったが、平日の夜中とあってほとんどの部屋の電気は消えてた。
一軒だけ、うちと同じ4階で、浴室のオレンジ色の窓明かりがついてるとこがあった。
これがその奥さんの家。

「ん?」

と、つい目が行く。
曇りガラス越しでもはっきり見える肌色のシルエット。
なんと奥さん、風呂ん中で立ちバックでセクスしておるわけだこれが。
奥さんってば後ろから入れられてるのに、自分で腰ふっておられたのですよ。
(腰から下は見えないんですけどね。)

夜中とはいえ煌々と電気つけてお風呂エッチなど、普段の奥さんからはとても信じられないことだった。
ベランダに乗り出して凝視したよ。

356 :名無しさん@ピンキー:2008/02/22(金) 00:06:05 ID:eH8rxwT9
333っす。
ツヅキ。
奥さんガクガクと腰ふって、何度も何度も振り向いてはキスをせがんでた。
で、急にダンナが激しく動いたと思ったら、次の瞬間には奥さん、ダンナの股間に顔を埋めていますた。

357 :名無しさん@ピンキー:2008/02/22(金) 00:25:15 ID:eH8rxwT9
それからの1ヶ月、毎晩のように夜中にベランダに出て、ついに風邪ひいた俺はバカ?
だけど二度とあんなシーンは目撃できなかったっす。
で、相変わらず保育所の送り迎えで出会う清楚な奥さんを、あの時の痴態と比べてはオナペにしてた。
なおも3ヶ月はそれで満足してたが、どうしてもあの揺れるおっぱいが見たくてとうとう一線越えたというわけだった。

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義母ひろみ41歳

  • Posted by: moe
  • 2011年2月 1日 10:35
  • 人妻

月に一度、妻の母が遊びにきて泊まっていく日がやってきた。
妻と子供も風呂からあがり2階で寝てしまい、義母もその隣の部屋でねてしまった。

その日の昼の出来事で、義母の洋服が白いワンピースで、庭で孫と遊んでいたときに、義母のしゃがんだ後姿が、ブラとパンツがすけすけで、僕はエッチな妄想がどんどん膨らんでしまっていた。

その夜、一番最後に僕が風呂に入る時に、洗濯機に脱いだ服を入れようとして、

「もしや...」

と思い、義母の下着を探したが、妻と子供服だけだった。
ガッカリしたが、すぐに思いついたのが義母の少し大きめのかばんを探すことだった。
リビングにそれはあった。
暗がりの中ファスナーを開け、一番下にブラとパンツを発見。
興奮状態が高まってもうどうにもならない。

ファスナーを閉め、それを持ってお風呂に戻った。
ベージュの光沢のある素材で、あそこにあたる部分は、さほど汚れてはいないが、たてジワがついており、ゴムも使用した感じが出ていて、においもやわらかい感じだった。
ブラとパンツを試着して、鏡で体だけ映して見ていると、パンツからはみだした先っぽから、数秒でドクンドクンと射精してしまった。

出してしまうと我に返り、見つかる前に早く下着を返しに行こうと思った。
パンツについた精液をタオルで拭いたがしみが伸びただけだった。

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隣の奥さんと

  • Posted by: moe
  • 2010年12月27日 00:00
  • 人妻

私の妻が友達と旅行に行って、私と子供で留守番をしていた時の話です。
私33歳、妻33歳、子供5歳。
隣の奥さん(綾さん)29歳、旦那33歳単身赴任中、子供5歳と3歳。

その日は、夏の暑い日で妻がいないので子供と二人でテレビを見ていました。
すると、お隣の奥さんが訪ねてきて

「奥さんいないのなら、ご飯はどうします?良かったら内にきて一緒にどうですか?」

というお誘いでした。
晩御飯食べさせるの面倒だなと思っていたところだったので、

「お言葉に甘えて。」

ということで、お隣に子供と二人でやっかいになることにした。
もちろん隣の旦那はいません。
奥さんは肩口が大きく開いた黒のTシャツにジーンズとういうラフな格好。
ブラの肩紐が見えかくれし、黒のブラであることが確認できた。

奥さんの身長は160cmくらいで細身。
胸やお尻は適度な大きさで形が良い。
髪の毛は上品な茶色で大きなウェーブがかかっていて肩より少し長い程度。
結構美人なんだけど、大阪出身なので、性格はとてもさばけてる。

そうこうしているうちに、子供3人の大騒ぎの夕食が終わり、そろそろ風呂に入れるのでお開きにしようかと話していたところ、どうしても子供同士で一緒に入りたいときかないので、奥さんが3人まとめて入れてくれることになった。
風呂からはうちの悪ガキがいつもの調子で

「おっぱいパーンチ!」

とか言ってるのが聞こえてくる。
私の役目は次々と上がってくる子供たちの体を拭き、パジャマを着せること。
3人にパジャマを着せたところで、奥さんが上がってきた。

「あー疲れた。パジャマ着させてくれてありがとうございます~。」

の声に振り向くと、夕食の時に飲んだビールとお風呂のせいで赤く染まった頬と濡れた髪が最高にセクシー。
格好は白のタンクトップに白のスウェット。
首からバスタオルをかけているので残念ながら胸は見えない。
しかし、子供たちの髪の毛が濡れていることに気づくと自分のバスタオルを取って拭きはじめた。
これはチャンスと胸のふくらみに注目すると、はっきりと乳首がタンクトップを押し上げているのが確認できた。
BカップかCカップぐらいの大きさで、予想通りの美乳。
拭くたびに微妙に揺れるのがまた興奮をさそう。

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会社の上司と

  • Posted by: moe
  • 2010年9月17日 09:33
  • 人妻

会社の上司とセックスして帰ってきました。
お互い既婚、私24、彼は40。

上司とは去年の秋辺りからちょっとずつ親密になってました。
きっかけは二人きりの日帰り出張。

そのときはエロ話に花が咲いて、お互い若干興奮気味の状態で

「今度時間が会ったら会いましょう。」

と約束しました。
仕事が終わったのが遅かったこともあってその日は何もせず終わり。
それから、年末に初めてデート>エッチして、今回が二回目のデート。

頭からつま先まで服も下着も新調して、準備万端で仕事後に待ち合わせ場所へ。
彼の車に乗り込んで、これから御飯かな?と思ったら

「腹減ってないだろ?飯より先ホテル行くぞ~。」

と、そのままラブホへ直行。
彼が持ち込んだお酒を飲んで、仕事の話やお互いの家庭の話なんかをしてた。
ふと、彼が私の髪に手を触れてきて。

「あ、お前風呂はいったの?」

と。
私は職場の煙草臭い匂いがイヤで、仕事後に即シャワーを浴びたので、うん、と頷いた。
そこから無言でキス。

シャワー浴びてきたってヤル気満々みたいじゃん、と自分でちょっと内心照れつつキスに応える。
ストッキング越しに太ももを撫でられ、ワレメに指を這わせて、、唇は離してくれない。
もう一方の手で胸を揉み始めて、嗚呼、濡れちゃう、、と思ったところで彼が動作を止めた。

「シャワー浴びさせて。」

そう言ってシャワーを浴びに行った。
私はお預けをさせられた犬みたいな心境で、もんもんしながら服を脱いで彼を待った。
ブラ、パンティ、キャミの状態にしてベッドで彼を待つ。

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淫乱な人妻

  • Posted by: moe
  • 2010年8月30日 17:18
  • 人妻

あれは4/9の土曜日でした。
子供が入れて貰っている、サッカー少年団の保護者会で飲み会がありました。
私は酒が呑めず、又、車で来ていたため、一次会だけ参加し帰ろうとした時、二人の奥さんが

「私たちも帰るので送って頂けませんか?」

と聞いてきた。
その奥さんの一人、伊藤さんは美人でスタイルもよく、そして朗らか。
この会のマドンナ的存在で私も以前から気に入っていた。
私は快くOKした。
私は当然、もう一人の山口さんを先に送り届けた。
二人っきりになり、何かを期待しながら伊藤さんの家に向かった。
途中、

「すみません、コンビニに寄って頂いてもいいですか?」

と聞く。
私はコンビニの駐車場に車を止め彼女を待った。
3分程で戻ってきた。
すると、

「どうも、すみません。あの~三輪さん、前に座ってもいいですか?」

と聞く。

「いいですよ。」

と返事をし、彼女は隣に座った。
道中、世間話をし会話を弾ませた。
彼女の自宅が近くなった頃、彼女は

「三輪さん、お時間有ります?宜しければドライブして頂けませんか?」

と言う。
私は更に期待を膨らませた。
車を方向転換させ、高速道路に向かった。

「ご主人、大丈夫なんですか?」

と尋ねると旦那は旅行で子供らは実家に行っているらしい。
まだ、8時過ぎ、時間は十分あった。
車はインターチェンジから高速に入り隣町に向かう。

「伊藤さん何処まで行きます?」

と尋ねると

「三輪さんにお任せしますわ。それに私、典子です。」

と言った。
私は冗談で

「そんな事いうと変な所へ行きますよ。」

と言うと黙って微笑んだ。

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友達

  • Posted by: moe
  • 2010年8月30日 10:56
  • 人妻

家族ぐるみで付き合っている友人がいます。
そんな奥さんから

「今夜飲まない?」

ってメールが入っていつもなら妻も連れて行くのだがその日は実家に帰っていなくて俺だけで向かった。
友達の家に付くと奥さんが迎えてくれた。

「○○ちゃん(俺の奥さん)は?」
「実家に帰ってるよ。」

と言うと

「...そんじぁ今日は私と2人だよ。」

と奥さんが照れたように言った。

「○○は?(友人)」
「明後日まで出張。」
「俺、帰ろうか?」

と言うと

「せっかく来たんだから...」

と家の中に進められた。
家に入るとワンパク3人兄弟がいて遊び相手にされた。
9時を過ぎ子供達も寝る時間になって寝かしつけに行くと言って俺にシャワーでも浴びるように言われ遠慮なく浴びていると

「○○さん遊んでくれたからグッスリ寝ちゃった。下着洗濯するね。」

と洗濯機が回り始めた。
俺もシャワーを浴びて出ると下着はなくバスタオルだけが...
しょうがなくバスタオルだけで居間にいくと奥さんがビールを出してくれた。
ビールを飲み始めると奥さんが

「私もお風呂入ってくるね。」

っと席を立った。

「2人だけでまずいよな~。」

と思いながらテレビ見て飲んでいると奥さんが風呂からあがりやってきた。
タンクトップにハーフパンツで...
よく見るとブラジャーを付けてなく乳首がタンクトップの上からもわかる...
2人で飲みながら世間話をして飲んでると

「○○さんとこって、エッチしてる?家は3ヶ月ほどしてないよ。」

と言われ

「家もしばらくしてないよ。」
「奥さん言ってたけど○○さんのエッチって凄いらしいね。」
「えっ!...」
「おっきいし30分以上は入れっぱなしだって言ってたよ。」
「...」

俺が返事に困ってると

「旦那、外に女いるみたいなんだ。同じ会社の事務員らしいけど...」
「そうなんだ。」
「私って子供3人産んだし魅力ないのかな。」
「そんな事ないよ。」

と言うと立ち上がって俺のそばに来てタンクトップを脱いだ。
確かにちょっと垂れてはいるけどきれいだった。

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私の初体験は近所に住むおばちゃん

  • Posted by: moe
  • 2010年8月 5日 11:47
  • 人妻

いいなぁ・・・私の初体験は近所に住むおばちゃんでした。
年は38くらいだったと思います。
小柄でぽっちゃりしてて、人当たりもいい人でした。
旦那と娘の3人暮らしの主婦でしたね。
うちの毋と仲良くて、結構家にきてたりしました。

529 名前:523[sage] 投稿日:2008/01/11(金) 09:26:35 ID:ucBJSCre0
当時、中3だった私はドラマの主題歌を歌ってた小田和正の影響でオフコースとか聞いてて、彼女もオフコースファンでそこから色々話をするようになりましたね。
CD貸してもらったり、たまにご飯食べさせてもらったりしてました。
旦那さんは商社勤めで海外出張が多かったみたいでそんな時に夕飯とか食いにいってると

「安心だわー。」

とか言ってました。
自分は一人っ子だったんで、娘さんを妹のような感じで色々勉強とか教えたりしてました。

530 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2008/01/11(金) 09:34:45 ID:ucBJSCre0
初体験は夏でした。
娘さんのとこに勉強を教えに行ったら、何かいなくて

「でも、折角きたんだから、何か飲んで行きなさいよ。」

って奥さんに言われて

「すいません。」

って上がったんです。
そん時の事は今でも脳裏に焼きついています。
奥さんがピチッとしたミニのワンピースだったんです。
もう体のラインがくっきり出てて、意外と胸あるなぁ・・・とか。
大人の色気というか艶が凄かったです。
もう話なんかうわの空で、胸ばっか見てた気がします。

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憧れの人妻で・・・

  • Posted by: moe
  • 2010年7月12日 10:17
  • 人妻

自分は、大学1年の時に33歳の人妻に筆下ろししてもらった。

ちなみに、俺は容姿は普通ぐらいで服とかオシャレにはすごいこだわっていた。
当時4人ぐらいと交際経験はあったものの肝心な所が小心者で勇気がなくSEXどころかキスもする事ができず童貞でした。

大学が突然の休講で暇だった自分は、服でも見に原宿に行こうと家を出た。
時間は午前10時半ぐらい。
自転車で駅までの道を走っているとある女性が目に入った。
俺がずっと憧れていたTさんだった。

Tさんは、俺の弟の友人の母親でうちの母親とも仲が良く、頻繁に家にも遊びに来ていた。
俺と弟は7つ年が離れてるし20歳ちょいで結婚・出産だったのでとても若々しくほんのすこしだけギャルが入っているかわいらしい人。
夫が理不尽な奴で可哀想な話も親から聞いていた。
初めて会ったのは自分が小学校の時でそれから中学、高校とずっとオナニーのオカズにしていた。

Tさんは買い物帰りでペットボトルのジュースや食材などをを持ちながら歩いていた。
Tさんの家までは200メートルぐらいの所。
話せるチャンスはめったにないので話し掛けた。

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ビデオ出演

  • Posted by: moe
  • 2010年7月10日 15:46
  • 人妻

27歳主婦です。私には旦那が知らない秘密があります。
アダルトビデオに出演してます。素人参加企画に応募して、2年間で6本出ました。
この先も気が向けば、本数増えるかもしれません。

最初のビデオは。面接やカメラテストの最中にスタッフにレイプされる内容でした。
と、言っても本来、シナリオがあるわけですが・・・。
現場に臨場感があって、私はスタッフが怖くなって本気で泣いているので。
<実録、人妻レイプ>と言う感じのタイトルになってます。

最初、監督に個室に通されて、旦那とのセックスの内容などをインタビューされました。
好きな体位とか、夫とセックスレスに近い事など説明。
私は

「絶頂感がどういうものかわからないので、経験したい。それで応募した」

などと言ってます。

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先輩の奥様と

  • Posted by: moe
  • 2010年6月27日 15:23
  • 人妻

3年ほど前のことだが、出張の折、以前から尊敬している大先輩のお宅にお邪魔したときのことである。
私が新卒で入社したときの上司である。
彼はその後会社を辞め、親の貴金属店を引き継いで経営している。

そのとき、彼は先妻と離婚して数年が過ぎていた。

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