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友達に関する萌え体験

メモリー

  • Posted by: moe
  • 2014年3月10日 10:08
  • 友達

最近、中学校の卒業式が行われた。
なんとその日は風が強く、卒業式ということで、ケータイを持っていても、なんら怪しまれることがなかったので、盗撮日和だった。

僕は、Rさんのパンチラを見たことがあまりなかった。
Rさんは、とても可愛い。
ガードが堅いわけではないが、あまりうまく見れていなかった。
だからこの日は、ケータイに写真を収めよう、と。

動画を作動させ、Rさんの背後についた。
あとでスクショすれば写真になるのでとりあえず動画だ。
ずっと構えていても、あまりよい風はこない。
だが、少し経ち、Rさんがこっちの方に振り向くと同時に、スカートが勢いよくめくれ上がった。
まさに神風だ!

イチゴ柄の可愛いパンツだった。
たまに見る時は黒パンなのに、この日だけはなぜか生パンだった。
もう興奮せずにはいられなかった。
だが、Rさんが僕に気付いて寄ってきた。

「今、撮られてないよね?」

かなり焦った。
だが、

「ゲームしてたから見てすらいないw」

と、思い切り嘘をついた。
そうしたら、

「今の、聞かなかったことにしてね、恥ずかしいから。」

と言って去って行った。
なんとも可愛かった。

次に、Aさんの背後に行くことにした。
Aさんも可愛く、胸はまぁ中学生にしてはそこそこある人だ。
その人はガードが緩すぎて、学校で結構スカートの中が見えた。
まぁ黒パンばかりだが。
Rさんに続き、Aさんも生パンだったらいいなと思い、動画をセットした。
すると、少しもしないうちにスカート気にせずしゃがんだ。
背後から一気に前に行き、

「何してんのー?」

って話しかけるふりしてスカートの中を写した。
自分の目でも見た。
白の薄い生地だった。
陰毛も透けていた。
この写真は一生の宝にしたいと思う。

次に、Nさんのスカートの中を見たいと思った。
Nさんのスカートの中は一度も見たことがなく、どんなものか楽しみだった。
やっぱり運はこちらに。
背後につけて数秒後に、チラッとパンツが見えた。
黒パンだったが、見たことがなかったのでとても嬉しかった。
そのあともチラチラ見えてたのでよかった。
それよりも、Nさんが必死でスカートを抑えている姿に感じるのであった。
とても必死に、隠していた。
今日の風は味方だった。

オルガスターの快楽 その2

  • Posted by: moe
  • 2014年3月 3日 14:00
  • 友達

オルガスターの快楽 その1続き

イクと同時に、私もKも寝てしまったようだ。
4時ごろKが目を覚ました気配で私も起きる。

「あぁ、起きた?」
「状況が全然わからないんですけど・・・私・・・。」

どうも記憶が整理できないらしい。ここでひとつ賭けに出た。

「Kちゃん昨日は大変だったんだよ。完全に酔っ払って帰らないとかいうからホテル入っちゃった。そしたらKちゃん酔っ払ってそこの自販機で面白そうとか言っていきなり買っちゃって。」

自販機を指差す。
ひとつだけ販売済みのボックスがあるのだが、それは私がローションを買ったためである。
しかしKは恥ずかしくて直視できず、それに気づかない。

「それで・・・どうしたんですか?」
「Kちゃんがかわいいから、それに便乗しちゃった。大丈夫。絶対秘密にしてあげるから。」
「ありがとうございます・・・。」

背中を指先でなぞると、体を震わせる。
全身性感帯なのかもしれない。

「あ、あの・・・どんなもの買ったんですか?私?」

エッチにもつれ込むのを避けようとしたのか、Kが私に尋ねた。
オルガスターを見せる。Kは手にとってまじまじと見ている。

「これが振動するんだよ。」

スイッチを入れる。

「は、恥ずかしい・・・。」

振動を強くすると顔を真っ赤にして目をそらすK。
そのままKの手をとって乳首にオルガスターの振動部を当てる。

「ちょ・・・ちょっと・・あんっ!」

一瞬抵抗するK。

「大丈夫だから力を抜いて・・・。」

といってもうひとつの乳首をやさしくなめる。

「で、でも・・・。」
「大丈夫。せっかくだから欲望を開放してみようよ。恥ずかしがらずに。」

明らかに困惑しているようだが、抵抗は形だけ。
右手でオルガを持ったKの手を乳首にあてたまま、口を下に持っていく。
クリを吸い上げながら下ではじくようにする。

「あ、、あっ!やめて・・。」

といいつつ、すでに下は激しく濡れ始めている。
押さえていた右手を緩める。オルガを持ったKの手は胸に固定されている。

「手、緩めてるんだけど・・・。」
「そんなことないです・・・意地悪いわないでください。」

真っ赤になってKが答えるが説得力はまったくない。
オルガをKから奪う。

「あっ!いやぁ!!だめぇ・・・」

奪ったオルガを挿入する。

「変になっちゃうぅ・・・。」

Kが激しくもだえる。

「四つんばいになるともっと気持ちがいいんだよ」

と言って、Kを四つんばいにさせる。

「あぅ!!あっ!!おかしくなっちゃう・・・。」

やはりこの姿勢のほうが当たりがいいらしく、全身をピンクに染めて体をくねらすK。
どんどん硬くなってくる乳首をもてあそびつつ、背中をなで上げる。

「気持ちいいみたいだね。Kって実はエッチだなぁ。エッチなお顔を見せてよ。」
「いや・・やめてぇ・・。」

激しくかぶりを振りながら、Kはさらに赤面する。

「じゃ、やめるか。」

といって振動を止めると、Kが切なそうな顔で見る。

「どうしたの?」
「意地悪・・・。」
「やめたいの?」
「わかってるでしょ・・・やめないで。」

これまで似ないほど真っ赤になってKがつぶやく。
オルガを出し入れする。Kのあそこから卑猥な音が。

「そりゃそうだよな。こんなにエッチな音立ててるし。」
「いじめないでください・・・。」

オルガの振動を再開し、仁王立ちになりKの口元に***をもっていく。
端正な顔、小さい口。
たどたどしいしゃぶり方。
すべてがたまらない。

「あぁぁ・・・。」

あえぎ声を出すたびに口から出すがそのつどしゃぶりなおしをさせる。
Kがそろそろ限界に達しそうになったので私が仰向けで下になり、四つんばいのKの下にもぐるような姿勢にした。
その姿勢でKの形のいい乳房を強めにもむ。

「あぁ・・・もうだめぇ・・・恥ずかしい・・・。」

ここでKの上半身を強く抱きしめてやり、ディープキスをすると同時に、コレまで使わなかった振動最強までスライダーを動かす。
実は電池をハイドロオキシライドに変更していて、最大パワーは半端じゃないのだ。
Kの絶叫を口でふさぎながら、全身の痙攣を感じる。

「とってください・・・。」

と嘆願するのを無視してそのまま上半身を抱きしめ、逃げられないようにする。

「あぁぁ・・・壊れちゃう・・・だめっ!だめぇぇぇ・・・。」

すぐに2回目、3回目がきたようだ。
オルガを抜き、そのまま後ろから挿入する。

「あ、あぁ・・・き、気持ち、、、いいっ!」

Kが絶叫する。
Kの締め付けはかなり強くこれほどの名器には出会ったことがない。
寝バックの状態でついていると、激しく腰を痙攣させてKはいった。
そのまませい上位の形に移る。
やっぱりKはかわいい。
ゆっくりと深く動かしながらクリをなでる胸に当たる乳首の感触を感じながら舌を絡ませてキスをする。
意識的にやさしく攻める。

「すごく、すごく気持ちいいです・・・もう・・・もうだめ・・・。」

コレまでにない激しい反応を示してKがいき、それに興奮した私も後を追うように果てた。
終わった後、髪をなでてやると胸元にほほを寄せてきた。

「**さんのエッチって激しいけど優しいんですね。こんなの初めてです。」

というK。

「じゃ、内緒でこれからもいろいろ試してみたい?」

Kは真っ赤になりながらも頷いた。
それから本当にイロイロ試してます。
Kもだんだん開花してきたので、どこか妥当な板に今後のことは書いていこうと思います。

オルガスターの快楽 その1

  • Posted by: moe
  • 2014年3月 2日 14:38
  • 友達

ちょっとお題と違うような気もしますが・・・。

以前から焼肉に連れて行く約束をしていたので連れて行った。
マッコリを頼んだのだが、席をはずした間に相手の容器に向精神剤と導眠剤を粉末にしたものを混ぜておいた。
マッコリはもともとざらっとしているうえに白濁しているので、多少溶け残っても判らない。

しばらく飲食を続けると、

「なんか酔ってきちゃいましたよ~。」

を連発。
向精神剤のせいか、妙にテンションも高い。
呑むピッチも上がる。
そこで錠剤を取り出し、おもむろに飲む。

「なんですか~~?」

と聞いてきたので、二日酔い防止の薬だと答えた。
(現にソレは二日酔いを防ぐ効果があると言われるシステイン。)

「私にもくださいよ~。」

というので、しぶしぶ渡す。
実はコレは導眠剤。
効果はてきめんで、20分もしないうちに、Kは完全に熟睡したようだ。
肩をゆすっても起きない。
胸元に手を伸ばして弄んでも起きる気配はない。

テーブルで会計を済ませる。
左ポケットに1万円札を突っ込み、右肩で彼女を支えて店を出る。
S宿そばの焼肉屋街はすぐ裏手がホテル街。
そのまま入る。
左ポケットに入れた万札で支払いを済ませ、釣をポケットにねじ込む。
こうすると、彼女を揺することなく支払いができる。
部屋に着き、彼女をベッドに寝かせる。
とりあえず第一段階は終了。

背中に手を回し、ブラのホックをはずす。
途中で引っかかって手間取らないように両足をやや開いた状態でまっすぐ伸ばし、短めのスカートに手を入れて、慎重にパンティをおろす。
足首から抜き取る。
続いて薄手のサマーセーターの上からブラだけ上にずらす。
全く起きる気配はない。
中指で服の上から乳首を撫でるようにすると服の上からも少しずつ乳首が硬くなる感触が。
両手をバンザイの形にしてからサマーセーターをたくし上げていく。

背中を少し持ち上げたとき、一瞬動くが、目を覚ますまでにはいたらず、逆にその動きを利用してうまくたくし上げることができた。
顎の辺りまで上げたところで、右腕、首の右側、サマーセーターの間のに浴衣の帯を通す。
ベッドの頭側のフレームに一度巻きつけてから、今度は左腕、首の左、サマーセーター左肩の空間に通し、帯を輪にする。
これで起き上がろうとしても完全に起き上がることはできない。
サマーセーターをさらに上げ、襟ぐりの部分が口と鼻の間に来るまでたくし上げる。
すその部分を頭の上まで伸ばす。
ちょうどサマーセーターが裏返った感じになる。
これで彼女は周りが見えず、腕と上体ははほとんど動かせないことになる。

ミニスカートを身につけ、サマーセーターと薄いブルーのブラがたくし上げられている。
胸はCくらい。
北国出身の彼女は本当に白く、アルコールのせいか、少しピンクになっている。
見ているだけで先走りが。
肌も本当にすべすべで、その感触だけで逝きそうになる。乳首はかなり小さい。
乳首を強めに吸いながら舌で転がすと、どんどん硬く立ってくるのが判る。
クンニをしてやると、足をむずむずさせて、だんだんとぬるっとした感触が。
同時に足とアソコが開いてくるのがわかる。
指を入れると、中はかなり狭く指に絡みつく感じがある。
クリなめながら、指でゆっくりピストン運動すると、どんどん滴ってくると同時に、指への締め付けが強くなってくる。
ここでローション購入。

クスリからも判るように、この日は最初から狙っていた。
クスリのほかにも準備したものがあり、ソレを使用するコトにした。

オルガスター。
サイズは大きくないものの、これほど効果の高い玩具を私は知らない。
先ほどの攻めで受け入れ状態になっていると思ったが、購入したローションをオルガに塗り、挿入していく。
すっぽりと入ったところで、なんとなく寝ぼけ状態まで戻ったようである。
オルガスターのスイッチを入れる。

振動を1/4くらいまで強くしていくと、覚醒してきたようである。
とはいえ、状況は全く把握できていない。
ソレはそうだ。
そんな格好になっているなんて考えないだろうし、周りは見えない。
体も動かないが、自然と腰を振っているのがものすごくエッチ。
まだ理性が起きていないのかもしれない。

「あっ!あんっ! え?え?どうなってるの??んっ!」

喘ぎ声を上げながらうろたえ、体を痙攣させる様子に激しく興奮する。
Sですね。
周りも見えず、私は声を出しておらず体も離していたので状況もわからないようだ。

いきなり無言で乳首を強めに吸い、舌で転がす。
もうひとつの乳首は人差し指と中指ではさみ、揉む。

「きゃぁっ!あぅっ!!」

いきなりの責めに体をのけぞらせ、全身を激しく痙攣させる。
でも、乳首は相当感じるようだ。
ちなみにオルガスターは締めるほど奥に入っていくようになっているため、手で持たなくとも外に出てこない。

「嫌あぁ!駄目っ!やめてぇぇ・・・。」

状況がわからない不安と、快感との間で困惑しているのが手に取るようにわかる。
Sとしてはこれ以上ない状況である。
ここで初めて声をかける。

「かわいいね。」
「あっ!**さん!! どうなってるんですか??あんっ!」

喘ぎながらも、丁寧な言葉遣いのK。
これもたまらない。
ちなみに私とKは15歳ほど離れている。
(私が30台中ば、彼女は20代前半)
清楚なルックスと、育ちのいい言葉遣いが彼女の魅力である。
こんな状況にも敬語を使ってしまうのだ。

「これ、取って下さい。お願いします・・・あぁっ!!」
「これって何?これかなぁ。」

ホックははずされているものの、胸の上においたブラを取り去る。

「ソレじゃないです!!動いてるの・・・。」
「これかぁ。」

といって、円を描く様に入っていないほうの端をゆっくりと回す。

「そ、それです・・・あぁっ!お願いします。」

どうもある角度にすると特にくるようで、そのときは体を硬直させ、声が上ずるのがわかった。

「取るんじゃなくて、抜くでしょ?抜いてくださいって言わないと・・・。」
「そんな・・・意地悪言わないでください。あぁっ!!」

不意に感じる角度あたりに集中的にもっていったため、激しくもだえるK。

「ぬ、抜いてください・・・。」

顔を真っ赤にして小さな声で訴えるK。
これもたまらない。

「仕方ないなぁ・・・抜くか。」

といって、少し抜く。
一番太いところが入り口に来たため、少し腰を浮かすK。

「あれ?抜いてほしいとかいって、腰がついてきちゃってるよ?」

手を止めていうと、

「そ、そんなことないですぅ・・・お願いします。」

さらに懇願するK。
そのまま手を離すと、再びオルガスターは吸い込まれるように沈んでいった。
どうしても締め付けてしまうので、当然と言えば当然の動きである。

「あぁぁっっ!駄目っ!」

予想外の動きに激しく声を上げる。

「なんか、自分で入れてない?」
「そんなことありません!あぁぁ・・抜いてぇ・・・。」

息絶え絶えになってきた。

「じゃぁ、抜くかね。」

といって、オルガスターに手をかけて一気に感じる角度にもって行き、同時に振動の強度を上げた。
同時に乳首を強く吸い、もう片方の胸を乳首をはさんで強めに揉む。

「きゃぁぁっ!駄目っ!駄目っ!あぁぁっ!!」

激しく体を痙攣させるK。全身から汗が一気にふきだし、全身が紅潮する。

「あぁっ!ああっっ!!いやぁぁっ!!!もう駄目、駄目です!」
「何が駄目なの?」
「いっちゃう、いっちゃいます!!お願い、許してください!あぁぁぁっ!」
「いいよ。いっちゃって。」
「いやっ!いやっ!恥ずかしいです。許してください!あぁ」

激しく腰を振るK。

「KちゃんはホントMだねぇ。明るいところで見ておいてあげるから、Kちゃんのかわいいところ見せてよ。腰もいっぱい動いてるね。」
「と、止まんないんです・・・・だめっ!だめっ!あぅっ!!」

乳首を強くつまむと同時に、我慢できなくなったのかKは激しくいった。
同時に口をふさぐようにディープキスをしてやると、条件反射か、舌を強く絡ませてきた。
振動を緩めて

「いっちゃったね。かわいかったよ。」

というと、Kは息を激しく乱しながら

「もう・・・取ってください・・・。」

と小さな声で言った。
顔を隠していたサマーセーターを上に上げると、Kの上気した顔が。コレがまたかわいい。

「今度はお顔を見ながらしようかな。」

といいつつ振動を強弱しているとまた波が来たようだ。

「お、お願いっ!漏れちゃいます!」

というので、

「いいよ。見てあげる行くときの顔も見てあげるね。」

といって責め続けると、

「あぁぁ!見ないで!見ないでぇぇ!」

と絶叫して本当に漏らした。
匂いはなかったので潮吹きかも知れません。。。

「お願い。もう抜いてください。」

と懇願するので、抜くと同時に挿入。
もう抵抗する力もない。
乳首を責めてやると締まる。
ものすごく締まる。
そのくせ中はやわらかく、包みこむような快感。
クリを優しく撫でながらすっくり奥までピストンすると、明らかに違った濡れ方をし、全身を震わせはじめた

「き、気持ちいいです。いってもいいですか?」

と言うので

「一緒にいくぞ。」

と言ってピッチを上げた。
実は結構地労なのでこの状態なら自分が先に行くことはまずない。

「あぁっ!だめです!だめです!もういっちゃいます!!!」

と絶叫し、激しく痙攣するK。

「ごめんなさい・・・。」

という顔がかわいくてまた責めてしまう。
そのまま連続して3回ほどKはいき、私もコレまでにないほどの快感で逝くことができた。

長文スミマセン。
ちなみにKとはまだ続いています。

オルガスターの快楽 その2に続く

定食屋の小学生

  • Posted by: moe
  • 2014年2月24日 13:01
  • 友達

私が22歳のころ毎日のように通っていた定食屋は大して旨いものがあるわけでもないが、ほとんど居酒屋のようなところだった。
定食をつまみに安酒を飲んで年がら年中常連同士であーだこーだとやっている。
その定食屋には子供連れもよく通っていた。
夫婦そろって呑兵衛だったり、片親で子供を連れて歩かねば外食もできない家庭にとっては気さくな主人と常連のいるここは唯一気の抜けるところであったのかもしれない。
そんな店だから小学3~6年生の子供がわんさかくる。

初めて店に来たときはおどおどしている子も一時間も経てばあっという間に大暴れだ。
何故か圧倒的に女の子が多く、常連の中でも比較的若い私は多くの女の子たちに懐かれていた。

ある夏、定食屋の常連連中と泊りがけで海へ行く話になった。
店で打ち合わせをしているとシングルマザーとその子供の朋ちゃん(小5)が来店。
いつものようにダッコしてオンブしてと私にまとわりついてくる。
構わず打ち合わせをしていたところ、

「私も行くっ!」

と突然の宣言。
子供は夏休みだが、その日は母親が仕事で当然いけない。
いくらダメだといっても

「なんで?」
「どうして?」

とマセ始めた小5女子は全く聞く耳を持たない。
結局、

「私さんがいくのなら・・・私さんの迷惑にならないのなら連れて行ってもらえますか?」

と困り果てたお母さんにお願いされる始末。
ちょうど彼女に振られたばかりで海にでも行ってナンパしようなんて話だったから

「あ~ナンパは無理だな・・・ナンパで夢破れたらデリヘルでも頼もうと思ってたのに。」

とちょっと残念な気持ちだった。
まぁ、朋ちゃんも喜んでるし、美人なお母さん(といっても私より少し上くらい)も子供を家に独りで残しておくよりかは良いと喜んでいるようなので満足だった。

当日、常連仲間K(私の一つ上)と車で迎えに行くと朋ちゃんとその同級生の希(のぞみ)ちゃんが待っていた。
朋ちゃんは華奢で手足が長く、胸も目立たない典型的なスレンダー女子、一方、希ちゃんは大人と見まごうばかりの巨乳なのに顔が幼く背が小さい。
ちょっともっちゃり気味かなといったところ。
朋が160cmくらい、希は140cmもないくらいだ。
表現が古くなるが当時のイメージ的にはモー娘のゴマキ→朋、ヤグチ→希といった具合だ。
Kはどうやらロリコンのようで出会った時から希ちゃんの巨乳をガン見。

「ナンパなんか上手くいくかどうかもわからんものより目の前の巨乳女子だっ!」

といささか興奮気味だった。
行きの車内ではKがグイグイ話しかけるが、希ちゃんは恥ずかしいのか相手にしていない様子。朋ちゃんとキャッキャやっているほうが楽しいようだ。
朋ちゃんはちょっとマセた感じなのでKの気持ちを知ってか、そのうちからかい気味に希ちゃんをけしかける。
車がカーブへ差しかかると希ちゃんに体重をかけてKのほうへ追いやって押しくらまんじゅうやっている。
希ちゃんを抱きしめるような形になったり、股間に希ちゃんの顔がきたりでKは大興奮。
今度は逆のカーブの時に襲い掛かるように希ちゃんの胸やら太ももやらをタッチしていた。
可愛そうなのは希ちゃんだ。
顔を真っ赤にして恥ずかしがっている。
朋ちゃんは大ウケ。
私は運転なので

「こら~静かにしろ~」

などと気の抜けたお小言をいうだけで全くもってつまらない。
そんなことをしているうちに海へついた。
お兄さんズは陣地(テント)の作成。
小5女子は海に着くや否や洋服を脱ぎ捨て、下に着ていた水着(朋ピンクビキニ。希黄色ワンピース)になって猛ダッシュで海へドボンッ!準備体操も何もない。
溺れられても困るのでKに陣地を任せて私も海へ。
あまり泳ぎの上手くない二人は私の腕にしがみついてくる。
しまいには朋ちゃんがいつものようにオンブ状態になり、背の低い希ちゃんは私の首に腕を回してダッコ状態、いわゆる駅弁状態となった。
それにしてもデカイ。
目の前に小5女子のDカップはあろうかという巨乳を目の前にしてロリコンでない私でも勃起を禁じえなかった。

勃起したそれは希ちゃんを支える形で彼女の股間に当たっている。
背中に感じる朋ちゃんの胸も意外にある。
決してパッドだけのせいではない控えめな胸が首や肩にこれでもかと当たってくる。
背中で暴れまくる朋ちゃんの水着はちょっとサイズが大きめなせいか段々ずれて乳首らしきものがチラチラ見える。
これはマズイと思っていると支度を終えたKが海へ入ってきた。
二人はキツイからと希ちゃんをKへ渡す。
子供二人の身長では届かない深さまで来ているので希ちゃんも文句が言えない。
Kは当然のごとく駅弁状態に。
私も朋ちゃんの水着が気になったので体を入れ替え朋ちゃんを抱きかかえ前に持ってくる。
急にダッコ状態になったので驚いたのかギュッと抱きついてきた。
耳元で

「水着がズレかかってるから直しな」

というと顔を真っ赤にしてアタフタと水着を直し始める。
着慣れないのか自体は悪くなっていく一方なので私が直してやることに。
後ろで結ぶタイプの水着なのでゆるくなった水着を解いて結びなおそうとした際に少し大きい波が朋ちゃんにかかってしまった。
慌てた朋ちゃんは上半身裸のまま私にしがみつく格好になってしまった。
直に当たる胸は紛れもなく「おっぱい」だった。
成長途中だからなのか寒いからのか固くなった乳首が否応なく自己主張をしてくる。
これにはたまらずまたも小5女子に勃起してしまった。
いつもは子供扱いしていたのに急に女性として意識するようになってしまった。
Kのロリコンにあてられたかなと平静を装いつつ、落ち着いて水着を着せてやる。
もちろん、乳首はバッチリ拝ませてもらいました。

着させるついでに親指で少し乳首をかすめるようにタッチしたりもしてみた。
無事着せ終わったところでそれまで黙っていた朋ちゃんが

「私のおっぱい見たでしょ?」

と悪戯っぽくいう。

「おう。少しな。結構あるじゃん。胸。」

と負けずに返すと

「私のおっぱい見たからこんなになってるの?」

と私の股間を水着の上から右手で触ってくる。

「おいっ!どこ触ってんだよ!こっちも触っちゃうぞ!」

小5相手に慌てるのもどうかと思ったのでとっさに私も朋ちゃんのマンコを揉みしだくように触る。
モリマンというか、華奢な子なのでマンコ周辺だけやわらかい肉がこんもりと盛り上がっているのがわかる。

「いいよ。さわって。」

焦るかと思いきやいつもの騒がしい子供の表情が消え、一丁前に潤いを帯びた女の顔になっている。
水着をズラしクリを直接触ると少しヌルッとしたものの、直接触られるのに慣れていないのか痛そうな素振りをしたので水着の上から揉むことにした。
そのまましばらく触り合っているうちに自然と首やら肩やらチュッチュ、チュッチュとキスするようになった。
といっても周りから見たらじゃれ合っているようにしか見えないくらいだ。
少し岩陰になっているところへ着くと首から頬へ。
頬から唇へ。
小鳥のような一瞬のキスから長いキスへとだんだんエスカレートしてしまった。
このままだとシャレにならないので

「朋は大人のキスしたことある?」

と聞くと

「キス自体、今のが初めて。ファーストキスなんだけど(怒)」

と怒り気味。

「じゃあ、今から教えるね。」

とゆっくり口づけをして舌を少し入れる。舌を抜いてもそのままキスをし続けていると今度は向こうから舌を入れてくる。
次はこちらから。とこれもどんどんエスカレート。
ついには舌を絡めるようになっていった。
私も興奮して再度水着をずらして直接触る。水の中でもわかるほど水着の中はヌルヌルだった。
人差し指を第二間接までゆっくりと入れる。
侵入を拒むようなギュッと締め付ける力はあるものの、あふれ出る潤滑液の前ではその力すら指を迎え入れているような感覚を覚える。
くすぐるように指を折り曲げ動かすと耳元で

「アッ・・・あぁ・・・。」

と小さくない吐息がこぼれる。
急に愛おしくなった私は舌をねっとりと絡ませるいやらしいキスをした。
そこへ私たちを見失って探しに来た二人が到着。
ばっちり観られる羽目に。

この後の夜、男2少女2で泊まることになるが、この話はまた近いうちに。。。

友達のお母さんと

  • Posted by: moe
  • 2014年2月 5日 10:48
  • 友達

数年前、友達の家に5~6人で飲みに行った時のこと、深夜みんながだいぶ酔って下ネタで盛り上がってた。

「中指が長い人ゎオチンチンが長い。」

という話になって、友達のお母さんが、

「みんなそこに並んでオチンチン出してごらん。」

と言われ、酔っていたせいかみんなでパンツを下ろした。
(その友達、つまり息子ゎとっくに寝ていた。)

「若いオチンチン見るなんて何年ぶりかしら。」

と言いながら1本づつ見比べていた。

「キミのオチンチンゎ長い。」
「キミのオチンチンゎ小さめだけど玉が大きい。」

とか言われた。
それで終わるかと思った矢先、

「味見したいわね。若いオチンチン。」

と言い出し、舐め始めた。
当時中学生だった妹も、

「お母さん、どう?」

とか聞いちゃって、お母さんも

「やっぱり若いオチンチンゎオイシイゎ。」

と言いながら全員のオチンチンを食べ尽くした。
その後何人か帰り、オレだけ電車もないので泊まることに。
居間に雑魚寝したんだけど、オレの横にお母さんがいた。
電気を消すと、お母さんが、

「キミのオチンチンが中でも気に入ったの。」

と言ってパンツの中に手を入れてきた。

「旦那さんが起きてきたらまずいんぢゃ?」

と言うと、

「大丈夫。キミのオチンチンを食べるだけだから声でないでしょ。早く立たせなさい。」

と言われながらもすぐ勃起した。

「う~ん。旦那より大きいし、若いから堅いしおいしそう。いただきま~す。」

と言い、舐めてきた。
オレゎ遅漏なので、30分くらい舐めたとこで、

「若いんだから毎晩1人でコスってるんでしょ?オナニーしてるトコ見せて。」

と言われた。
断ろうとしたら友達の妹が

「私も男の子のオナニー見たい。」

と言った。
仕方なくコスったが、

「オカズがないとキツイ。」

と言うと2人してオッパイとマンコを見せてくれた。
見てる前でフィニッシュしそうになると友達の妹が、

「精子ちょうだい。」

といきなりオレのオチンチンを頬張り、口の中でフィニッシュ。
すると友達の妹が

「精子飲むと肌がキレイになるって友達が言ってた。またちょうだいね。」

それを聞いたお母さんが、

「ならアタシも。」

と言ってまた舐め始めた。
結局朝旦那さんが起きるちょっと前までお母さんと妹にしゃぶられ続けた。

次の日、

「朝ご飯ゎアタシたちのアソコ。アタシたちの朝ご飯ゎキミのオチンチンね。」

と言われ友達の妹をクンニしながらお母さんにしゃぶられたり逆になったり。

若いとゎいえなかなか辛かった思い出です。

今でゎ想像しながらオチンチンコスってマス。

上の階の同級生

  • Posted by: moe
  • 2014年1月30日 12:50
  • 友達

俺が厨房の頃、同じアパートの上の階に住んでいた娘のエロ話。

彼女はものすごく勉強ができる子で、成績はいつもトップクラスだった。
キャンプの時に、森の神様役でキャンプファイヤーの火種を持ってくる役を任されるくらい先生からも好かれていた。

しかし彼女の姉はヤンキーで、その影響からか彼女もヤンキーと付き合っていた。
夜の10時くらいに俺が塾から帰るときに、彼女が暴走族風の車に乗って出かけるのを目撃したりした。
そして俺が寝てる3時4時くらいに帰ってきて部屋でエッチをしていた。
どうも俺の部屋が彼女の部屋の真下だったらしく、押し殺した喘ぎ声やギシギシというベッドの揺れる音、パンパンという肉のぶつかる音(当時は何の音か分からずたたかれていると思っていた。)が聞こえてきて眠れなかった。

試験で家に帰るのが早い日なんかは親がいないのをいい事にフルボリュームの喘ぎ声を出していた。
しかも相手は1人じゃないらしく

「早く代われよ。」

とか

「休ませるなよ。」

とかいう男の声や、彼女が

「もう疲れた~。」

とか言う声が聞こえてきた。

1回だけ彼女がそういう事をした後でヤンキーに囲まれて出て行く彼女と廊下ですれ違った事があるのだが、顔が学校で見るきりっとした感じじゃなくて、少し上気してトローンとしたメスの顔をしていた。
そして口がザーメン臭かった。

それでも彼女は県で1番の進学校に行きやがった。

ヤンキーと付き合ってても、彼女は髪型、制服ともに違反1つなかった。
他の女子がスカートの長さとかゴムの色とか細かいところでギャアギャア言っている中でものすごく落ち着いて感じた。

でも下着だけは他の女子が白一色の中で、白地に青っぽい色で刺繍が入ったブラなんかをしていた。
小学校の頃から乳がでかかった為に、サイズがなかったのかもしれなかったが、元々の大人っぽい雰囲気と合わせて妙な色気をかもし出していた。

ブス系お嬢様と、性欲に負けて

  • Posted by: moe
  • 2014年1月27日 10:54
  • 友達

じゃあ投下します!
初めて投下なんで足らない情報あるかもだけど、それは聞いて下さい。
答えられる範囲で答えますんで。

では改めて・・・。

2年前位のことなんだが、うかつにも親友の(元)彼女とやってしまいました。
性欲に負けて・・・orz
しばらくマジへこみしたが。

相手は親友Sの元カノの名前は梓サン(仮)俺の1コ上。
当時23歳。
Sとは幼なじみで兄弟のように育ったんだが、つくる彼女はいつもちょいブス系。
S本人はカワイイというんだが・・・俺は正直心の中では「ないわ」って思ってた。
(というのはSは結構モテてたので「もっと選べるだろ」と。)

そしてやはり梓さんも初対面のとき正直「ないわ」と思った。
BSですね。
ちなみに梓さんのスペックはFカップの社長令嬢。
もちろんお嬢様だから黒髪。
乳輪が大きくて色が薄かった。
FだけどポチャFなのでおっぱいが「ソイヤッ」って感じでした。

「ないわ」と思いつつも親友の彼女だし「本人がいいなら」とは思っていたんです。
(正確も明るくて優しいし、料理もうまいし。)
で、Sと梓さんは同棲してたので、よく遊びに行って3人でメシ食べてました。
そんな二人も5年目にして破局。

その後、梓さんからメールが来て

「ウチに残っているSの荷物を取りに来てくれる?いまさらSとは顔合わせたくなくて。」

とメールが来て自分が取りに行くことになりました。
正直

「俺かい・・・orz」

と思いました。
しかし家に行ったら、梓さんはあまりにも凹んでたんで(Sとは婚約してたし)自分なりに励ましたりしました。
ちなみにその日はなにもHとかはナスです。
その後ちょくちょく、元気してますか?位のメールはやりとりするようになりました。
(もちろんSにはそんなこと言ってないですが。SはSでそれなりに凹んでたので、こちらもよく飲みに行ったりして自分なりに励ましてたつもりです。)

半年以上たって梓さんもだいぶ立ち直ったみたいで

「励ましてくれたお礼にパスタ作ってあげる。」

ということになり梓さん宅から自分の大学も近くだったんで家(1人暮らし)にお邪魔したんです。

軽く酒を飲み、梓さんがペラペラしゃべるので自分はただ聞き役。
・・・というのもいつもSと梓さんと3人だったのが、今日は2人だったから緊張して俺は喋れなかった。
しかも社長令嬢だったので部屋が超広い。
1人暮らしなのに家賃20万くらいの所に住んでて(山手線の某駅から徒歩1分)なおさら緊張してたってのもありました。

梓さんの話はすでにSと付き合ってたことを完全に「過去の話」にできていたようで、Sのセクースが淡白で下手だったことや、桜井"マッハ"だったことまで話していて、どうコメントしていいのか・・・。
(しかもSは自称「遅漏でH上手」だったので驚愕。)
・・・で、案の定終電逃してしまい。
梓さんから

「今日泊まっていけば?大学近いんでしょ?」

と。

当時自分は彼女いましたし、それはまずいだろと思いましたが、酒を飲んで眠くなっていたので、今からマン喫とか、泊まる所を探すのもめんどくさくて泊めてもらうことになったんです。ホント馬鹿ですね。orz

寝る前に風呂入りなさい、と言われ風呂場へ。
風呂場に行くと梓さんの昨日着てたであろう薄い水色のブラとパンツが洗濯機の上に普通においてあってビビりました。

・・・!
明らかにブラのサイズがデカいじゃないか!
勃ちました。
『人間だもの』相田みつを。

風呂からあがると梓さんは

「じゃあ私も入ってくるのでおとなしくしているよーに。」

と行ってしまい。
それを待っている間にベッド(ダブルベッドでした)でウトウトと寝てしまいました。

頭の中では

「梓さんがきたら俺は下で寝よう。」

とは思ってたんです。
しかしウトウトしながらも梓さんの寝るスペースをちゃっかり空けてたのが自分もちょっと変な期待していたのでしょうか?

・・・で、案の定、梓さんは気付いたら隣にいました。
スペースへ入り込まれたワケです。

自分もそれで目が覚めて狸寝入りでしたが、梓さんも明らかな狸寝入りでわざとらしく寝返りなんかうったりして、微妙なポジション争いをしていました。
(この間無言。)
自分は妙に冷静で

「ゴール下は戦場だ!byゴリ」

という言葉を思い出していました。
特にこの時点では自分もまさか梓さんと最後までHするとは思っていなかったのでw

しかし梓さんは寝ぼけた振りして寝返り打ちながら抱きついてきました。

そこで第一次巨乳ショックの到来orz
俺は仰向けで左側に梓さんがいたんですが、梓さんの左胸が俺の胸のあたりに着水。

で、ここで自分は流石に起きて

「梓さん、あ、あの・・・当たってるんでもうちょっと離れて下さい。」

といいました。
寝ぼけた感じで

「あ、ごめん。」

で離れる→すぐ寝た振りして寝返りうって抱きついてくる。
の繰り返し。

『三十六計逃げるに如かず』孫子。

これじゃいかんがな(´・ω・`)
と、ベッドから逃げ、地べたに寝ようとしたら

「お願い、一緒に寝て、なんか弟ができたみたいで安心する。」

と引き戻され、再び着水。

そしたら次は耳元タブにキスしてきました。
甘噛みってやつですか?

いやいや、もうカンベンしてくれ。
梓さんはSの元カノだし、一応自分には彼女いるし、などの理由もありましたが、なにより止めて欲しかった一番の理由はカワイイと思えないんです、ごめんなさい。

しかしながら悲しいかな男のサガ。
俺の愚息はしっかりおっき。

「巨乳」×「ノーブラ」+「抱きつき」×「甘噛み」=「勃起」

完全に主導権を握られ愚息を服の上からなぞられ、脱がされ、口に含まれ(上手かった)もてあそばれてしまいました。
このまま最後までやってしまうのか、俺・・・。

しかしさすがに俺にも理性が残っていました。
そうだ!指と口でイカせて、梓さんがグッタリしてる間にさっさと寝て、なんとか挿入だけは回避しよう。
(ゴムもないし。)
と思いついたのでさっそく梓さんを脱がせました。

最初に書いた通りFカップで乳首は薄いピンク。乳輪は大きめ。
オッパイの張りがすごくてオッパイ自身が「うりゃ」って言ってる錯覚を覚えました。

梓さんはすごい感じやすいらしく乳首軽く吸っただけで

「はぁぁん。」

とか言ってました。
しかし自分の内心は冷静で

「さて、どうしたものか・・・。」

なんて考えてました。
胸もある程度いじめて、お腹→恥骨周辺と顔を下に移動していくと下のパンツは薄いピンクで横が紐で結んであるタイプでした。
ちまたでウワサの紐パンです。
そこで自分は生まれて初めて紐パンを脱がさなければならなくなりました。
紐をほどくのか、普通のパンツみたいに下におろすのか・・・もごもごとテンパっていると梓さんが

「あはwここをほどくのよw」

って梓さんが自分でほどいちゃった。
内心

「それは俺の仕事だろ!」

と。

パンツがはだけたらヘアーは薄めで毛も柔らかめ。
梓さんのアソコはすっげぇ濡れてました。
触ったらあまりにもヌルッヌルでちょっと腰が引けました。
(糸も引いてた。)
引いたけど、ここで攻めなきゃ喰われると思って意を決して舐めました。
臭いはなし。
味も特になし。
ただしすごいヌルヌル。
(久しぶりのHだって言ってた。)

かすれた声で

「あ、ヤダ、はあぁ。」

とか言って俺の頭を両手で押さえてました。
すごい力。
俺をマン汁の海に沈める気か・・・。

梓さんすげぇ喘ぎ声がデカい。
正直絶対となりとか外に聞こえてるだろうと思ったけど、後で聞いたらコンクリ(?)だかなんだかで絶対防音らしい。
高級マンションだからでしょうか?
指と舌を経験を駆使して攻めて攻めて攻めまくった。
(この間ずっと頭はロックされてました。)

苦しくなって一回離して「プハッ」って空気を吸いまいした。
ちょっと海猿の仙崎の気分。

それなりに気持ちよかったらしく梓さんはちょっと素に戻り恥ずかしそうに

「やるじゃんw」

って言ってました。

その顔を見て、やっぱり「ないわ」と思った俺もちょっと素にもどったので

「今日はもう寝ましょう。」

と言いかけたその時!
梓さんは

「あたし、上手な人だと潮吹くらしいよw」

と言ってきました。

自分の頭にはさまざまな気持ちがよぎりました。

「ウソだろ?吹くまでやれってのかw しかもそれを女子から言うかw」
「梓さん、それは潮吹き希望って意味ですか!?」
「(Sとのいずぞやの猥談の時は)Sは『俺は潮吹きさせたことない。』って言ってたぞ!誰だ、お前に塩を送ったのは・・・じゃなくて潮を吹かせたのは!?」
「俺もまだ誰も潮吹かせたことないぞorz」
「潮吹き!?ぶっちゃけちょっと見てみた・・・(ry」

最後に

「ん?もしも潮吹かせられなかったら俺は下手ってことなのか?」
(ここまで0.05秒)

で、自分が返した返事はなんとも間抜けな言葉でしたorz

「ど、どうやったらいいですかね?」

今思えば相当バカで恥ずかしいですねw
正直、今までの人に潮吹かせたことがなかったので潮吹きを見てみたいという好奇心が勝ってしまいました。
ホエールウォッチング開始です。

梓さんはベッドから降りどこからかバスタオルを持ってきて手早くベッドに引きました。

「これで大丈夫だね。」

と。
(「慣れてるんかいw」と心の中でつぶやいたのは自分だけでしょうか?)

そして梓さんは膝立ちの状態でちょっと恥ずかしそうにバスタオルの上にまたがりました。

「この状態で○○君、指でして。」

だそうです。
ここへ来てもはや引き返せないので気持ちを込めて気合いでやりました。

梓さんの中に中指だけ入れてGスポットを刺激するように前後左右にいじめました。
ジョジョの「オラオラオラオラァ」状態から無事発水。

追伸、梓さん

「○○君、でちゃうぅ~。」

って言ったときにはすでにかなりの量が出てましたよ。

これで自分もハト派から(加藤)鷹派に仲間入りですorz
なるほど、確かにバスタオルは必要だったんだな。
と思えるほど大量に出ていました。

『砂漠が美しいのはどこかに井戸を隠しているからなんだよ』サンテグジュペリ

梓さんはグッタリ。
しかし梓さんの満足げな顔を見て本日5回目くらいの「ないわ」と自分の気持ちを再確認。
股からしたたる濡れたやつを拭いてあげて、お尻の下のバスタオルをグイグイと引っこ抜き、かけ布団をかけてあげ、バスタオルを洗濯機に放り込み、風呂場で身体を流してミッション完了。
無事挿入は免れた。オワター\(^o^)/

・・・と思ったら、シャワーからあがったら梓さんがすでにベホマ完了済み。orz

「スゴかったよ、あんなにすぐに潮吹いたの初めて。」

なんてお世辞は無視して服を着ていると、梓さんに

「今度は私が色々してあげる。」

って強引にベッドに押し倒されて乳首を吸われ、愚息も優しく舐められ、なかば強引に69の体勢へ。
今度は風呂場の電気が微妙に届いていて梓さんのアソコがはっきりと目の前に。

これが今まで見たアソコの中で一番綺麗。色も魚肉ソーセージのような薄いピンクでヘアーも薄いし、形も小学生みたいなアソコ。
(実際に小学生のアソコ見たことないですが。)
「ないわ」って思っていた女子のアソコが意外にも綺麗で、しかもすごく濡れてるのを見たら、なぜかやたら興奮してしまいました。

ついに梓さんはくるりと向きを変えて俺の愚息を自分のアソコにあてがいました。
かなり焦って

「ゴムないです!」

と言いましたが、梓さんは

「ドンマイw」

とだけ言ってゆっくりと腰を沈めました。
騎乗位です。
耳元で

「久しぶりだから最初はゆっくり、ねw」

と言っていたのを覚えています。
内心、生で入れて大丈夫なのか?
っていうか生で女の子に入れること自体初めてだ。
焦りましたが、ナマは鬼のように気持ちよかったです。

梓さんは巨乳でも乳首がかなり感じるらしくやたら手を胸に誘導させられました。
風呂場から届く明かりが梓さんの顔の半分くらいを照らしていたのですが、そこはこのスレの定石・・・。

『君子危うきに近寄らず』春秋公羊伝より。

目をつぶって見ないようにしました。

正直梓さんのピストンは速くなかったのですが、腰だけをゆっくり前後に動かす(サンバの腰の動きのゆっくり版?)感じで生で入れていたこともあってあたたかい粘膜感がすごくて、膣内でもかなりのガマン汁が出てたと思います。
梓さんは腰を前後にグラインドさせるたびに、息を吐くように

「はあぁ~・・・。」

と声を出していました。
久しぶりのHで愚息を味わっているかのようで正直かなりいやらしくて興奮しました。

だんだんと愚息も限界に達してきたころで

「ちょっ、マズイです。」

と言ったら梓さんはこちらに倒れこんできて耳元で

「いいから出しちゃえw」

と言ってきました。

自分の顔が明らかにテンパっていたのでしょう。
イキそうなのはバレていましたが、梓さんは腰の動きを止めず、いじわるっぽく上から自分の表情を観察するように見ていました。

しかし膣内でイキました。
いや、イカされました。
イッてる最中も梓さんはゆっくりと腰を動かしてました。
アソコで牛の乳を優しく搾るみたいに梓さんは自分のアソコでゆっくりと俺の愚息を搾りました。

愚息が完全に小さくなって自然に抜けるまでアソコを動かしてました。
正直あんなに精子が出たのは初めてです。かなり悔しいけどorz

軽く放心状態だったのですが、抜けた瞬間、梓さんが小さく

「ア・・・抜けちゃったね。」

と言ったので我に返りました。

自分はイクとき目を瞑っていたのですが、上の声で目をあけ、梓さんの顔を見てやっぱり

「ないわ(・・・しまった!)」

とorz

ナマ自体初めてだったので外に出すタイミングも知らなかったのが敗因です。
焦ってる自分に梓さんは

「今日はたぶん大丈夫だよ。」

って言ってました。
(実際、大丈夫だった。)

シャワーからあがって、ナマでしたのは初めてでした、と打ち明けると梓さんは

「ナマ、気持ちよかったでしょwもう一回する?」

と。
ここで流さちゃダメだ!本気で葛藤しました。

『心 涼しきは 無敵なり』龍書文

・・・唱えてみたもののダメでした。

そこから後は残念ながらスレタイ通り『性欲に負けて』しまいました。
梓さんに言われるがままもう一回、正上位やバック。
最後はやっぱり騎乗位でさっきと同じように、しかし2回目は速いテンポでイカされましたorz

で、翌日起きての3回目。

「今度はゴムする?」

と、梓さんはどこからかゴムを出してきました。

「持ってるんかい・・・orz」

でもしちゃいました。
性欲に負けて。
はっきり言って自分ダメダメですねorz

以上です。
終わってから梓さんに

「ズルくてゴメンねw」

と言われました。
その言葉の意味はいまだによくわかりません。

それから梓さんとは何もありません。
たまに外でご飯食べるくらいです。
たまに

「手料理ごちそうするよ。」

と言われますが。
家にあがると間違いを起こしてしまいそうで自重しています。
BSとセックス・・・ないわ、と思っていても変なツボがあって興奮してしまう気持ちが今ならわからなくもないです。
大人の階段登りました。

また支援してくれた方、サンクスでした。

かえちゃん

  • Posted by: moe
  • 2014年1月21日 11:01
  • 友達

16 KAL New! 2005/08/31(水) 09:31:55 ID:SnUh2zhEO
高二の夏の話。

学校が終わるころ、天気予報通り(友達いわく)雨が降り始めた。
しかも傘はもってきてなくあろうことかドシャ降り。
文化祭前でクラブがなかった俺は、文化祭の準備を友達にまかせて、傘も借りず即行で帰った。
その帰り道、事件は起こった。

18 KAL New! 2005/08/31(水) 09:50:02 ID:SnUh2zhEO
濡れながら必死で帰ってると、後ろから

「〇〇(俺の名前)~!まって!」

という声が聞こえる~。
振り返ると、中学から一緒だった、かえ(仮)が必死で後を追ってきた。

「どうした?せっかく傘持ってんのに服ぬれてるじゃん。」
「だって、傘無しで追い越していったから、いそいできたんだよっ。私学校に教材置いて着たし、携帯も家だから、はいっ傘。」

そういって傘を渡そうとしてくる。
俺はもうすぐ家だから大丈夫、と断っんだが。。

19 KAL New! 2005/08/31(水) 09:52:01 ID:SnUh2zhEO
まぁここまで来てくれたんだから一緒に帰ろうってことになった。
とりあえず俺の家で休もうってことになり、話しながら帰ってる途中、どうしても濡れて透けてるブラに目がいってしまう。
中学のころから人気があったかえは身長は155くらいで可愛い系、俺の片思いの人だった。
胸は大きくないと思ってたんだけど、高2にもなると流石に膨らんできてる。

「あぁ、こんな可愛いかったらもう他の男といろんなことしてるんだろうな~。」

とか思って、切なくなったけど少し興奮した。

20 KAL New! 2005/08/31(水) 09:53:41 ID:SnUh2zhEO
家について、服濡れてるかえを見て、勇気を出して

「風呂つかう?」

と切り出した。
かなり恥ずかしかったのだが、言ってみる価値はあった。
かえは

「うん。」

と頷いて

「着替え、お風呂の前でかけとくね。」

と言って恥ずかしがりながら風呂に入った。

かえが俺の家の風呂に入ってると考えるだけでもかなり興奮した。俺はとりあえず着替えてリビングでまってたら。
風呂から俺を呼ぶ声が。

「〇〇、タオルないよぉ。」

21 KAL New! 2005/08/31(水) 09:55:33 ID:SnUh2zhEO
やばっ、と思って風呂のドアの前にタオル置いて、かえに伝えて、離れようとした時、いきなりドアが開いた。
俺はつい振り返ってしまい、全く隠してないかえの全身が・・・。
かえは

「あっ・・・。」

という顔をして赤くなった。
俺は下向いて

「ごめんっ!」

と言った。
そこから逃げるように離れようとすると

「〇〇、私いいよ。」

と、かえが。
俺は照れ隠しに

「何言ってんだか~。」

と振り切る感じに言った
少し沈黙が続いてかえが切り出した。

「ほらっ、〇〇だって髪濡れてるし、一緒に入らない?」

俺は混乱した、何がなんだかわからなかった。
ただこの状況がすごいってことは解った。

22 KAL New! 2005/08/31(水) 09:57:00 ID:SnUh2zhEO
「うん。わかった。」

とか言って腰にタオル巻いて風呂に入った。
かえは湯舟に入ってジーっと俺を見つめてる。
もう俺の息子は完全体になってた。
なんとか隠そうとするがタオル1枚じゃさすがに無理でかえが気付いたことも分かって、二人とも顔が赤くなった。
やりきれなくなって、俺は

「ごめんな、かえと一緒に風呂入ってるとかそれだけでヤバイから・・・。」

と大胆に言うと、
かえは

「うん。」

と意味深な返事をする。

23 KAL New! 2005/08/31(水) 09:58:23 ID:SnUh2zhEO
俺は我慢できなくなって、

「俺も湯舟入っていい?」

って言って息子を隠しながらタオルをとって入った。
二人じゃすこしきついくらいだった。

雰囲気がやばかった。
かえも分かったみたいだったので、俺はかえの胸に手を回した。

かえは

「アァッ・・・。」

と今まで聞いたことないような喘ぎ声を出した。
風呂だから余計に響く。
次第に息ずかいが荒くなって来て、かえも感じてるのがわかった。

24 KAL New! 2005/08/31(水) 10:00:26 ID:SnUh2zhEO
かえ「〇〇~、私中学の時からずっと好きだったの、だからすごく嬉しいっ。」

とハァハァいいながら言ってきた。すごく驚いた。

「俺も!ずっと好きだった。ずっとかえ見てた。」

と言って愛撫する。

「もしかして初めて?」

ときく。
かえは

「うん。」

と頷いた。

俺はかえをこっちに向かして、キスをした。
二人ともぎこちなかったけど興奮は頂点に達した。
ここじゃ狭いからと、湯舟からでて、洗い場で再開。

29 KAL New! 2005/08/31(水) 11:52:05 ID:SnUh2zhEO
かえは俺の息子を見て

「大きくない?私無理カモ、、こんなに固いし。」

と言った。
続けて

「ねぇよくわからないけどこうしたらいい?」

といって口に含んできた。
すでに完全だった俺はすでに限界にちかかった。

「ヤバイかえっ、気持ちよすぎ・・・。」

初めてなりに、一生懸命やってくれてるかえに激しく萌えた。
すぐにいってしまった。
最近抜いてなかったからすごい量が出た。
かえは

「んっ、ん~。」

といって口でうけてくれた。

「こんなに白いんだ、にがーい。」

と言って笑って見せる。

30 KAL New! 2005/08/31(水) 11:53:06 ID:SnUh2zhEO
遅れてスイマセン;;
寝てました・・・再開。

33 KAL New! 2005/08/31(水) 11:57:49 ID:SnUh2zhEO
それじゃ順番交代っということでかえを椅子に座らせた。
風呂に入ってからなので愛液かどうかよくわからなかったが明らかに濡れてた。
俺が指を入れてみると、ビクッとして凄い反応だった。上下に動かしたりクリをいじったりしてると

「ヤバイよっ、きちゃう~いっちゃうぅ。」

といってかえは腰を動かし始めて、すごい喘ぎ声で何回も俺の名前叫びながらイッた。

34 KAL New! 2005/08/31(水) 12:01:50 ID:SnUh2zhEO
ぼーっとしてるかえを抱き寄せて、キス、愛撫。
その時のかえは何をしても無抵抗でカナリ可愛かった。
一旦あがって俺の部屋で、制服来て本番。
舌でかえのアソコを舐めて、濡らしてから、ゴム付けて挿入。

「ゆっくりするから。ちょっと痛いかもしれないけど頑張って。」

というとかえは可愛いく頷く。
少しきつかったがなんとかはいった

「あっ、キツイィ、ハァ、、ハァ、、入ったょぉ、〇〇のが・・・。」

と声にならないような感じで言う。

「じゃあ、動くよ。」

といって腰をふりはじめる。

35 KAL New! 2005/08/31(水) 12:06:35 ID:SnUh2zhEO
最初はゆっくりで次第にペースをあげていく。
かえも合わせて腰をふってくる。
部屋の中にかえの喘ぎ声が響き渡る。
ラストスパートでさらにペースをあげて、かえといっしょに果てた。
その後バックで責める。
今度は少し意地悪して、イッたばかりでかえは止めてといってるが、俺は

「ダメ~。」

と言って後ろから突きまくった。
かえの声がしだいに弱々しくなって、イッたかと思うと、足をガクガクさせて失神しながら潮をふいた。
挿入で潮ふかせれてびっくりしたけど、失神したのはちょっと焦った。
姉貴が前もこんな話してたから、大丈夫カナと思って、かえを抱き抱えて転がってた。

36 KAL New! 2005/08/31(水) 12:13:46 ID:SnUh2zhEO
ちょっとたってかえが目覚めると、上からだきついてきて、腰をふって素股みたいな感じにしてきた。
それだけで気持ち良かったんだけど、かえが俺の息子にゴムつけて、がんばって自分で入れ始めた。
騎乗位でかえが腰ふってまた果てた。
その日は寝ずにずっとイチャイチャしてた

それからは付き合って毎日くらいエッチを繰り返す。
だんだんかえの体はエロくなってエッチも上手くなり、もう絶対別れないと心に誓った。

今では俺の妻であり、未だ現役のかえです。

長文駄文失礼。
急な展開ですが、実際はもっとまったりでした(´=ω=`)
携帯じゃ表現が難しい;;
以上!報告終了~。

友達に頼まれて

  • Posted by: moe
  • 2014年1月16日 10:18
  • 友達

今、友達に頼まれて、友達の彼女とHしてきた。
とてもマニアなプレイであった。
俺がやって、友達は見てるだけ。
アレしろこれしろと彼女に命令すると言う、何とも倒錯プレイでした。

友人の彼女は20台後半。
色白ぽっちゃり系で、胸も大きいし尻もむっちり。
職場では、人の上に立って仕事をしている才女。
ちょっと細めの教育ママみたいなメガネをかけていた。
(眼鏡女は萌える。)

あるホテルのスイートルーム。
約束の時間に行くと、彼女はバスルームで準備中。
俺も彼女が出て来るのを待って、軽くシャワーを浴びる。
友人は、ソファに座ってチューハイを飲みながらパンツ一丁で待っている。
俺と彼女がやるのを指導するわけだ。

彼女がタオル一枚まいた姿でごあいさつ。
恥ずかしそうにうつむいてしゃべっていると友人が

「もっとちゃんと自己紹介しなさい!」

と、一喝。
おお、そういうわけなのね。
自己紹介を済ませると

「体を見せてあげなさい。**さんが待っていらっしゃるでしょう。」

なかなかタオルをはずさない彼女のタオルを無理やり取り上げて

「さぁたって。見せて差し上げなさい。」

彼女は体をくねらせて、隠そうとする。
彼女はいきなり俺のティムポをくわえて、ジュボジュボと吸い込み始めた。
友人がすかさず、

「いただきますは言ったのか!」
「はい、いただきます。」

上目遣いに俺を見て、恥ずかしそうに言うんだな。
そしてまた、ジュポジュポ。
思わず、彼女の頭をつかんで、グイと引き寄せた。

「もっと奥まで。もっと吸い込んで!」

彼女は、口の周りを唾液だらけにして俺のディムポに吸い付いてくる。
ゆっくりと、手を下腹部に持っていくと、したたるほどのお汁があふれている。

「もう、こんなに濡れてる!」

俺が言うと、友人は

「お前、俺以外の男としてそんなに感じるのか!」

怒りながら、すっかり倒錯した悦びに浸っていた。
十分にしゃぶり尽くしたところで、友人が

「そろそろ、やってもらえ。」

と、彼女に命令。

「はい。お願いします。」

彼女はベッドに手をついてでかいおケツをグイともち上げて、

「お願いします。入れてください。」

俺はおもむろに、ティムポを突っ込んでグッポグッポと出し入れしたね。
それから、グィングィンスライドさせて、またグッポグッポ。
彼女は、もう、ビシャビシャ。頭をガックンガックン振りながらハァハァ言っている。
友人は、彼女とディープキッス。
それを眺めながら、更にグッポグッポ。
友人は横にまわってしばらく様子を見ていたが、

「感じるのか?おい!お前本当はもっと好きな事あるだろう。言ってみろ!」

と、命令する。

「はい。ゴックンが好きです。」
「なに?もっとおっきな声で。ちゃんと、お頼みしろ!」
「はい。ゴックンさせてください。」

今度は俺がベッドに寝て、彼女がフェラチオ。
ジュッポジュッポといやらしい音が、部屋に響く。

「もっと、激しく。ほら、タマももんでさしあげろ!いつもいってるだろう!」

友人は、興奮してきて、彼女に命令し続ける。

「時々、手で、しごいて差し上げろ!」

彼女は、時々口を離して、悲しそうな声で(しかし悦びながら)

「はい、はい。」

と、命令をきいている。
やがて、69の格好に。
ベショベショのマムコとクリをクッチョクッチョと嘗め回すと、あえぎ声を上げながら、ティムポを口から離してしまう。
すると、友人が

「しっかりくわえろ、ゴックンさせていただけないぞ!」

こちらからは見えないけれど、彼女の頭をつかんで、俺のティムポに押し付けているようだ。
69でグッチョグッチョになめてなめられて、もう、逝きそうになった俺は、今度はベッドに仁王立ちしてフェラを続けさせた。
友人は、横にまわって見ながら、

「俺の友達にやられて悦んでるなんて、頭に来る。あとでおしおきだ!」

と、怒ってるようなふりをして悦んでいる。
俺は彼女の頭をつかんで、彼女のお口を攻めまくった。
そして、最後の瞬間。
おお~、え~気持ち。

「一滴残さず飲むんだぞ!」

ゴックンゴックン。

「ほら、お口を開いて見せて差し上げろ。」

彼女の口の中には、まだ、沢山の俺の分身があふれていた。
彼女は、キスだけは嫌だと言っていたのだが、友人の命令でディープキス(フェラ後のキスは俺も嫌いだぁ!)でも、異様な興奮の中で、彼女にアナルアンド袋舐めをさせて、俺も、最後にバックからクンニをして、終了。
友人は、しきりに

「俺にはそんなことしたことないくせに。」

とか、

「おれのときはそんなに悦んでないだろう。」

などと言って、怒り悦んでいた。

「明日の朝までおしおきだ!」

と、最後に萌えていた。
俺は、

「何のお仕置きしたのか絶対に教えてね。」

と、言い残し、(えらくかっこ悪い台詞だ。そう言うキャラクターなもんでね。)ホテルを去った。

う~ん。
なんだか、妙な興奮の中で終わってしまって、夢かうつつかわからんようになってしまった。
でも、きっと友人は十分に堪能してくれただろう。
もう少し、自分の中でシチュエーションを作ってけば良かったかなぁ・・・と、反省する事しきりである。
しかし、彼女がやられているのを見るというのも、楽しいもんかもしれない。
いや、ただのSFだから、興奮するのかなぁ?
う~ん?
でも、とりあえず、ただでいい事させてもらったし、ま、いっかぁ。

チラ

  • Posted by: moe
  • 2013年12月30日 15:53
  • 友達

902 :おさかなくわえた名無しさん:2007/10/18(木) 17:36:05 ID:BYXMhWyI
地方大学の学生の頃、休みに入り殆どの学生が帰省していたが、俺はバイトがあったのでアパートに残ってた。

そんな時、同じアパートの男友達が、そいつの女友達のハイツで鍋をやろうと誘ってきた。
半分付き合っているような微妙な二人の間に入るのは気が引けたが、一人寂しくべんとうを喰う気にもなれず、誘いに乗っちゃった。

鍋を食し、風呂をおよばれして、雑談しつつ適度に酒が入ったとき、二人がジャレはじめた。('A`)
くすぐりあうも、女はパワフル。
男押され気味。
一人チビチビ飲んでた俺に、男は応援要請。('A`)

女の後ろに廻り込んで背後から両腕拘束。

「ほれ、好きなだけじゃれ合え・・・。」

と思ったその時。

厚手のパジャマで安心したのか、それともわざとか(多分男を誘うための策略?)、ノーヴラキタ━━(゚∀゚)━━ヨ
推定Eカポーの胸丸見え、意外に結構綺麗なピンクのビーチクも拝ましていただきました。
でもって、暴れるもんだから弾みで(わざとじゃないよ!)プヨプヨしまくり状態。
当時の俺には十分な刺激ではありましたが・・・。

彼らがはしゃぎ終えた後、

「でも、俺なにやってんだろ・・・。」

と、すっごい脱力感に襲われたある寒い夜の出来事でした。。

903 :おさかなくわえた名無しさん:2007/10/18(木) 17:39:18 ID:03LpSe/s
鍋だけに、良い出汁にされたと・・・。

憧れのサオリちゃんが

  • Posted by: moe
  • 2013年12月18日 11:27
  • 友達

うちの大学にサオリちゃんって娘がいるんだけど、その娘が友達にヤられちゃった話をします。

サオリちゃんは俺が入学当初から憧れている娘で、顔は童顔っぽいけど綺麗な顔立ちで色白。
小柄だけどDカップらしい。実際はサイズ以上のボリュームがあって、ゆったりした服の上からでも豊かな膨らみが分かるほどです。
ちなみに21歳。
おっとり系ですが、ガードがめちゃくちゃ固いらしく、入学してから3年経っても男との噂が無いくらいです。
しかし、最近友達が

「サオリちゃんとヤっちゃった!」

と興奮した様子で俺に言ってきたのです。
まさか・・・と思いつつもめまいがしそうな程ショックを受けたことを思い出します。
俺はそいつに

「サオリちゃん可愛いよな~。」

くらいしか言ったことがなかったので、悟られないように振る舞います(笑)
そいつはいつも

「サオリちゃんと一度でいいからHしてみたいよな~。」

とかエロい目線でしか見てなかった奴なので・・・。
名前は馬場で、目が細く、ちょっと清潔感の無い感じです。
もちろんモテません(笑)
しかも俺と馬場はサオリちゃんと学部が違うのでほとんど接点がないので、全然信じられません。

俺は真相を確かめたく、興奮する馬場を落ち着かせ、話を聞き出しました。

俺「どうせ嘘だろ?誰も信じないから。」
馬場「マジだから!昨日の合コンでサオリちゃんが来て、それで・・・。」

と、詳しく話し始めました。

馬場の話によると、昨日女友達のアパートで合コンっぽい飲み会があったらしく、そこに偶然サオリちゃんが来てたらしい。
人数は女3人、男3人で、馬場と仲の良い内田っていう女の友達がサオリちゃんを連れてきたみたいだ。
ほぼいつもと変わらぬメンバーで、今回知らないのは内田の女友達とサオリちゃんだけ。

そんな訳で呑むことになり、アパートだったこともあって、馬場はこの時点でエロい方向に持ってくことを考えていた。

時間と酔いで、みんないい感じになってきたらしいが、サオリちゃんは笑みを浮かべながら話を聞いている程度で、その様子が超可愛く見えたと言っていた。

しばらくすると、女の内田の方から下ネタを振ってくるようになった。
そして、馬場の

「俺たち何年も彼女いないし、欲求不満で死にそうだわ~。」

という言葉から何故か王様ゲームに発展したらしい。
内容はサオリちゃんのしか聞いてないのですが、下着を見せるとかほっぺにチューとかいう命令からどんどん過激になっていったらしい。

サオリちゃんが当たったエロい命令は、『谷間を見せる』で、普段おっぱいが見えるような服を着ていないサオリちゃんが、丸首のニットの襟元を下げ、白くてボリュームたっぷりの谷間をみんなに見せたときは、それだけで射精してしまうくらい興奮したという。

その他に、『1分間ノーブラで服の上からおっぱいを揉まれる』これは馬場じゃなく違う男が当たったらしいが、サオリちゃんの豊かなおっぱいの柔らかさと形が伝わって、めちゃくちゃエロかったという。

次に『授乳手コキ』、誰だよこんなマニアックな命令出す奴(笑)
馬場はまたハズレ・・・。

これはさすがにみんなの前ではできず、壁際でサオリちゃんが王様以外に背を向ける形で横になったらしい。
背中しか見えないが、黒のニットをおっぱいの上まで捲って男に生乳をチュパチュパ吸われながら手コキする姿は母性を感じたと言っていた。
感じているのか、たまに手の動きが止まる時があったという。

そして遂に、『欲求不満を解消してあげる』という究極の命令がサオリちゃんに当たる。
その王様が馬場になったのだ!

さすがにサオリちゃんは泣きそうになり、もう終了かと思ったが、空気を読まずに

「やっと当たったよ。このまま当たらなかったら余計に欲求不満になっちゃうよ。」

と半ば強制のような言葉を馬場は口にした。

サオリちゃんはうつむきながらも馬場と隣の部屋に移動した。

「すぐ終わらせるから。」

と言い、勢いよくサオリちゃんを全裸にすると、真っ白で張りのあるボリュームたっぷりのDカップのおっぱいが現れ、あまりの光景に一瞬血が昇ってクラクラしたらしい。
張りがあって垂れていないのに、少し動くだけでプルプル揺れるサオリちゃんのおっぱいにしゃぶりつきながら、フル勃起したモノをおま○こに擦り付けて腰を振っていたそうだ。
サオリちゃんが濡れてきたところで、そのまま挿入。
もう野獣のように突きまくったという。バックの体制にし、両手でおっぱいを揉みながら激しく突いたり、さらには騎乗位でプルプル揺れるおっぱいを堪能したり、最後は騎乗位のまま下から高速ピストンで突き上げ、

「い、逝きそう・・・。」

と馬場が言うと、

「中に出さないで」

とサオリちゃんが言うので急いで抜くと、勢いよく自分の腹に大量の精液が飛び散った。
このときのパンパンというピストンの音はみんなに聞こえていたらしい。
その後ぐったりするサオリちゃんにキスしたり精液の付いたち○こをおっぱいに擦り付けたりと最後まで堪能して、

「超気持ち良かった!」

で終了したらしい。
もう二度と無いと思ったから犯すような感じでヤったと自慢していた。

リアルが充実している

  • Posted by: moe
  • 2013年12月 6日 11:01
  • 友達

78:恋人は名無しさん :2009/05/25(月) 08:00:37 ID:1tPRfg2q0 [sage]
付き合って2年経ち、当初のように好きとかお互い言わなくなった。
なんとなく聞いてみたくなって

「ねぇ、好きだよ。私のこと好き?」

って言ったみた。
彼口開けてポカーン・・・として数秒のタイムラグのあと

「あー・・・うん。」

その後挙動不振になり何度か私の名前を呟く彼。
深呼吸した後いきなり抱きしめて

「・・・好き。」

心臓バクバクしてたのがめっちゃ可愛かった。

109:恋人は名無しさん :2009/05/30(土) 07:06:31 ID:j15PmSg3O [sage]
平日は毎日、私がバイト先の売れ残りを彼宅へ持って行って、晩ごはんとして一緒に食べている。
けど、こないだバイト後に飲み会があって彼宅へ行けなかった。
次の日、いつも通り一緒にご飯を食べていると

彼「俺、昨日はパン一個しか食べなかったの。」
私「一個?!何で?もっとちゃんと食べなさいよ。」
彼「・・・○○(私)居なきゃ食べれない。」

(´・ω・`)な顔してて可愛かった。

209:恋人は名無しさん :2009/06/04(木) 13:59:53 ID:Yqvsga/F0 [sage]
家で二人でイチャイチャしてたら彼に電話がかかってきて、電話で喋ってる彼に悪戯で首筋にチューとかやってた。
ニヤニヤしながら普通の声で喋ってる彼。
電話が終わる感じだったので、悪戯をやめて彼から離れたら

「なんでやめんの?」

みたいな顔して、切ったハズの電話を持ったまま電話続けてるフリしてチラチラこっちみたw
だから、また近づいてイチャイチャしてあげた。
そのままエチした。

74:恋人は名無しさん :2009/06/23(火) 15:07:28 ID:yMppRvjQ0
お昼寝してた彼の横に潜り込んで寝てたら彼が先に起きた。
寝たふりしてたら

「いつのまにか一緒に寝てるし・・・かわいい。」

って言われて後ろから抱きしめられた。
そのあと布団かけ直してくれてほっぺにチュウ。
普段そんな甘いことしてくれない人だから萌え死ぬかと思ったww

224:恋人は名無しさん :2009/06/07(日) 00:37:47 ID:8xgPULjf0
毎日仕事終わりに電話をくれるんだけど、最近私の仕事が忙しくて、彼からの電話に気付かないくらい疲れて爆睡する日が続いた時があった。

最初は『寝ちゃった?おやすみ』ってごく普通のメールが来てたんだけど、3日目位に、

『○○ちゃん(私)疲れて寝ちゃってるから、みんな静かにね!シィ~だよ! (・x・)(・x・)(・x・)(・x・)(・x・)・・・(つД;)おやすみ。』

ってメールが来てたw
朝そのメールに気付いてキモイけど癒されたよw

見た目イカツイくせにたまにお茶目なメールで楽しませてくれる彼が好きだ!
ネボスケな彼女でごめんよ。orz

35 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2009/06/24(水) 01:07:13.18 ID:SD5r9o+hO
279:恋人は名無しさん :2009/06/08(月) 18:57:26 ID:fw29YP8G0 [sage]
彼氏の腕が筋肉でむっちりしておいしそうなので
テレビ見たりしてまったりしてる時につい、はむはむと甘噛みしてしまう。

最近甘噛みすると、後頭部をかじられるようになった。
(こちらも甘噛み。)
私がはむはむしてる最中に向こうが かじかじして、私がやめると向こうも離すかんじ。
(並んで座ってる私の後ろを通してる手が攻撃対象なので、はむはむしている間は彼氏に背中を向ける形になる。)

昨日彼の家でDVDを見ていると、つい癖ではむはむしそうになって口を開け、なんとなく後ろを向いたら、同じように口をあけて

「噛みつき用~意!」

みたいにしてる彼氏がいた。
なんかテレサみたいでかわいかった。
わかりにくくてスマヌ。

300:恋人は名無しさん :2009/06/09(火) 16:42:11 ID:7BczfuQcO [sage]
飴玉を口移しであげて、後日同じ飴を普通に渡すと

「・・・ドキッとした。」

って手を握ってきた。
可愛過ぎ。

309:恋人は名無しさん :2009/06/10(水) 05:04:37 ID:ZSJMkgPgO [sage]
同棲してる彼と、くだらないことで夜喧嘩して、朝まで口をきかなかった。
出勤時間の関係で私の方が先に家を出て、その後、一日中メールのひとつも来ないからイライラしたまま帰宅すると、テーブルの上に一枚のメモが。

「○○へ。先に帰って来てるかな。大好きだよ。××より。」

そんで、最後に小さく

「昨夜はごめんね。」

一瞬で怒りが冷めて、彼のために夕飯づくり開始。
メモなんて普段書かないから不意討ちだし、小さくごめんねってのが可愛すぎたんだ。
私こそ素直じゃなくてごめん。大好きだよ。

318:恋人は名無しさん :2009/06/10(水) 12:46:59 ID:A7tn9NnCO [sage]
半同棲中の彼と婚約を期に完全同棲を開始した。

半同棲中会わない日は彼は実家でゲーマーになるとは聞いていたが、完全同棲開始とともにそのゲームを持って来て、夜彼がやっていた。
歴史関係のゲームで、キャラクターは「織田信長」とか名前がついていて、そのうちの何かのキャラの名前が彼氏の名前と私の名前になってた。

しかもフルネーム・・・。
しかも私のキャラはかなりのべっぴんさん。
クールな顔でゲームをする彼をクールな顔で見つめてる私の脳内はお花畑でいっぱいだw

325:恋人は名無しさん :2009/06/10(水) 16:46:15 ID:btw6tVcUO
彼宅へ行く時は

「今から行く。」

メールで鍵をあけといてくれるので

「もうすぐ着く。」

メールをして勝手に入るようになってる。
いつものようにメールをして、彼の部屋の玄関をあけると玄関に彼が立っていたのでビックリしてかなりでかい声で

「うわぁぁビックリしたぁ!」

と叫んでしまった。

「何?!何事!?」

とテンパる私に向かって彼が一言。

「おだっ・・・おで、おでむかえ!」

噛んだよこの人。
私の予想以上のでかい声で彼もビックリしてテンパったんだろう。

331:恋人は名無しさん :2009/06/11(木) 11:13:24 ID:xqoCjJJSO
普段は名前でよびあうけど、バイト先では

「〇〇(名字)+さん」

で呼ばなくてはいけない。
たま~にシフトが一緒になったとき、彼が私を呼ぼうとすると、たいてい癖で名前を呼んでしまう。
そうすると、しまったって顔しながら慌てて

「っ・・・ちゃんっ!」

と噛みながら付け足すときw
そして、照れくさそうにする顔にきゅん。
不器用なところが可愛くて萌える。

気まずいからシフトは出来るだけずらすけど、たまに一緒になるときは、楽しみで仕方がない。

380:恋人は名無しさん :2009/06/14(日) 18:57:46 ID:vf7pc5tJO
雨が降った日、傘がひとつしかないので彼と相合い傘して学校の駐車場から校内に向かって歩いた。
最初は

「相合い傘じゃんー。」

とか嬉しそうにしてたくせに、校内に近づくにつれ人が増えてきたら、

「やっぱオレ、いいっ!」

って言って傘から抜けて前を歩き出した。

「なんでー?」

って追いかけたら

「いいって。」

と言って小走りで逃げてった・・・。
と思ったら雨で滑って転びそうになってた。
かわいかった。

481:恋人は名無しさん :2009/06/22(月) 19:27:59 ID:o65r5uhwO
彼女は恥ずかしがりやで、チューはいつもこっちから。向こうからはチューしてこない。
んでこないだ試しに朝から晩までチューしないでみた。
したら、夜一緒に寝てたら

『・・・ねぇ。チューして?』

かわいくてたっくさんチューした。
ていう話でした。

7:恋人は名無しさん :2009/05/31(日) 19:52:53 ID:L+dLoPxbO
寝起きにいちゃいちゃしてたとき

彼「夜しようねー。」

といいつついぢめ続けられ、我慢できないっていったら耳元で

「じゃあもっと濡らしてよ。」

って言われた。

ここ半年で一番もえた(*´エ`*)

16:恋人は名無しさん :2009/06/01(月) 10:53:23 ID:F36rnwDNO
挿入中、彼女に

「久しぶりのエッチだから、すぐにイキたくない。」
「ゆっくりして、お願いします。」

って言われた。

敬語やばい。

28:恋人は名無しさん :2009/06/02(火) 14:06:50 ID:8jATZ8sE0
久しぶりに一緒に寝ていたときに、

「このシャンプーの匂い、久し振り。」

と言ってぎゅってされた。

44:恋人は名無しさん :2009/06/03(水) 23:29:10 ID:LcKK594oO [sage]
彼と初めてした時もう恥ずかしくて恥ずかしくて

「恥ずかしくて死にそう。」

って言ったら

「俺も幸せ過ぎて死にそう。」

って顔を隠してた腕にちゅってされた。
そろっと腕を外して彼を見上げたら本当に嬉しそうな笑顔で私を見下ろしてた。

萌死んだ。

291 名前:恋人は名無しさん :2009/06/19(金) 13:22:50 ID:nal1VWhhO
部屋でゴロゴロしてる時とかはいつも

彼「ねぇ。」
私「んー。」
彼「好きー?」
私「すきー。」
彼「・・・えへへーwww。」
私「んふふふふーwww。」

なのがHの時は私が「すき」って返すと何も言わずに嬉しそうに笑うとこ、その時の顔がめちゃ格好よくてきゅーんってなる。
言葉じゃねぇな。

154:恋人は名無しさん :2009/06/21(日) 20:55:04 ID:Y4VIL6fUO
いつもは絶対私からキスしないんだけど、この前思い切って自分からキスしてみた。
そしたら彼は相当驚いたみたいで、しばらく呆然としたあと、強引な感じでディープキスしてきた。

たまには自分からしてみるのもいいなって思いました。

498: 2009/06/24 02:03:50 HnslGYotO
いきなり目があったりすると

「○○○~!!!(私の名前)可愛い~!!!」

と叫びながら抱きついてくる時( ´艸`)
この時の彼の状態を発作と言う。
可愛いんだが公共の場では恥ずかしいので辞めて頂きたいw

102 恋人は名無しさん [] Date:2009/06/07(日) 23:21:37 ID:mr6Pildl0 Be:
騎乗位で突いてるとき、コンタクト取ると何も見えないド近眼の彼女が

「あたしだけ見えないよぉ。自分だけ見えてずるいよぉ。」

と言うのが萌え。
すかさず枕元にある彼女のメガネを彼女にかけさせて

「こうすれば1つになってる場所がはっきり見えるでしょ?ずるくないでしょ?」

と俺。

「うん、メガネ掛けるとよく見える。でもよく見えるから恥ずかしいよぉ。」

と答えながら結合部をチラ見する彼女にもっと萌え。
図らずもメガネっ子プレイになったけどはまりそう。

229 恋人は名無しさん [sage] Date:2009/06/15(月) 17:26:04 ID:3tHhSuis0 Be:
裸で抱き合ってたら彼に

「○○(私の名前)は、いつも甘くていい匂いするね。肌もスベスベで気持ちいい。何かお手入れしてるの?ずっとくっついていたいな。」

と言われた。ボディケアはしてるけど、普段体とか特に褒められた事ないからか、嬉しかったし萌えたなあ。
後、してる時に恥ずかしいのと気持ち良いのとで目をつぶって顔見せない様にしがみついてたら

「ちゃんと顔見せて、俺の目みて?」

と言われた時は萌えつきた・・・。

298:恋人は名無しさん[] 2009/04/15(水) 23:43:19 ID:YWNTJtTqO
仕事で遠距離になった彼と私。
最後のデートは彼の部屋でのんびり2人でゴロゴロしてたんだけど、のんびりしすぎて2人で昼寝。
起きたら彼が私の顔見ててニコニコしてた。

私が地元を離れることに大して寂しいとも行かないでとも言わなかった彼。
一言くらい寂しいとか行くなよとか言って欲しいのが女心じゃん。
ま~もともと淡白な人だかりしょうがないかなって思ってたんだけどね。
そして私が地元を離れる日当日、新幹線のホームでさよならしてすぐにメールが来て

『財布のカード入れの中見ろ。』

すぐに財布の中見たら小さい四角に折った紙切れが手紙だったよ

『びっくりした?これはお前が昼寝してるとき書いたんだよ~。本当はさ、行って欲しくない。けど自分の為に夢あきらめ欲しくないんだよね。だからね俺はおまえの夢応援するって決めたから。○○、愛してるよ。』

も~私新幹線の中で一人号泣。
今まで彼が書いた手紙が欲しい~って言っても俺字汚いしヤだよって言って書いてくれなかったんだよね。
そんな彼から初めてもらった手紙なんだよ。
嬉しさと寂しいと言いたくても言わないで一人で我慢してた彼の思いやりに泣いた。
汚い字だけど一生懸命頑張って書いたのがわかるんだよね~、今でも私の財布に入ってる宝物です。

247 恋人は名無しさん [sage] Date:2009/06/07(日) 20:41:35 ID:GM9eopdtO Be:
レジュメつくってるときとか何かしら俺が作業してると、

1、床にぺたんと座って俺をじーっと見つめてて、目が合うとびっくりしてそらす。
2、夢中で本読んでたり自分の服つくる。
3、うさぎの抱き枕かかえてねむる。

を繰り返しているとき。
なんかわかりづらくてすまん。
だがかわいいんだ。

320 恋人は名無しさん [sage] Date:2009/06/10(水) 14:14:39 ID:q1EO6ynUO Be:
電話してると、今度の土曜に相手が家に来ることに。そこで

俺「土曜は何時に帰るの?」
彼女「えっ!?いや、その・・・。ほら私、次の日何もないし、多分終電過ぎてると思うから・・・。」
俺「泊まってく?」
彼女「うん!!」

何かいい訳してる時が必死で凄い可愛かった。

93 恋人は名無しさん [] Date:2009/03/25(水) 01:10:37 ID:TVjn4+kTO Be:
うちの彼氏も甘えん坊。

「甘えん坊やねー。」

と言うと

「うん(*゚∀゚)」

って胸元に顔埋めながら言ってくる。
チューねだるし、かわいすぎるwww
なのに外では

「は?何お前?」

って感じですww
こりゃw
こっちのセリフだっつの(笑)

426:恋人は名無しさん[] 2009/06/22(月) 14:56:00 ID:pdm6DjvpO
俺のきょぬーたん。

ドMで恥ずかしがりやさん。
服の上からきょぬーをつねったりしていじめると、最初は嫌がってたのに、だんだん目がトロンとしてきて

「ダメだよ~・・・。」

という割りに抵抗もせず、触るのを止めて離れるともじもじしてる。

「何?ダメなんでしょ。」

と意地悪く言うと、そっと寄って来て

「ダメだけど・・・ダメだけど・・・。」

とダラダラ言ってるから

「こうして欲しいんだろ?」

揉みまわす。
きょぬーたんはされるまま(ry

26:恋人は名無しさん :2009/06/12(金) 10:24:01 ID:mGkqQLOvO [sage]
好きだから好きと口頭で素直に伝えてるけど、あんまり言い過ぎると女性は重荷に感じたりうざくなるものかな?
付き合って一ヶ月だけど今のところ好きだよと言うとありがとう、とか私も♪
と照れながら言ってくれてる。

40:恋人は名無しさん :2009/06/20(土) 02:31:16 ID:nvuep9ssO [sage]
最近彼女が中で出してほしいと言う。
確かに彼女のことは将来結婚したいほど愛してるけど、俺はまだ学生だからそれはできない。

ゴム付けると切なそうな顔するし、正直ピル飲んでくれれば万事解決とも考えてしまう。
でもそんなこと言えないしどうしたらいいかわからない。

いっそしない方がいいのかな。

118:恋人は名無しさん :2009/06/17(水) 01:16:41 ID:Pi/eglUlO [sage]
高校三年から付き合い早七年目。
今年、結婚します。
お互いしか知らないまま結婚することになった。

まさかこんな早く結婚するとは思わなかったけど、苦楽を共に出来る相手だと思い決心しました。

彼が何故まだ24という若さでプロポーズしたのかは未だにわからないけど、頑張って夫婦になろうと思う。

しかし長く付き合いすぎたのか、友達に

「結婚する~。」

と報告しても誰も驚かないし誰も

「誰と?」

と聞かない・・・。

16:恋人は名無しさん :2009/04/17(金) 00:20:07 ID:KxIlgcNfO [sage]
抱き合いながら

「ずーっと好きだよ。」
「ずっとそばにいるよ。」

と言ってくれたこと。
その言葉は嘘になるかもしれない。
でも一時でもそう思ってくれたこと、無責任な事は絶対言わない彼がそのセリフを言ってくれた思いに感動してしまった。
言われたとき泣いてしまった。
今でも思い出して泣けてしまう。

彼に嘘をつかせない為にも、彼の事を好きでいようと思う。

15:恋人は名無しさん :2009/04/16(木) 23:08:18 ID:+Z4RlhXnO
彼の誕生日に泊まりに行く約束してたんだけど、体調がよくなかった。
風邪うつしても悪いからとプレゼントだけ渡して帰ろうとしたけど、彼の頼みで泊まることに。
結局すごい熱が出て迷惑かけっぱなしだったけど、眠るまで隣にいてくれた。

ぼんやりする頭で彼を見ると、なにやら考え事をしてる顔。

「どうしたの?」

って聞いたらしばらく照れてから、

『○○を見てたら、守ってやらなきゃって思えて・・・。これから社会に出たり色々あるけど、立派な大人になって養いたいって思った。』

って言われた。
普段はガキっぽい年上の彼だったから、余計熱が出たw
しかも翌日病院行ったらインフルエンザだった・・・。
うつらなくて本当によかった(*´д`*)

26:恋人は名無しさん :2009/04/21(火) 02:26:13 ID:UlFGX5n20 [sage]
高校の頃から素敵過ぎる彼に心底惚れて、付き合いだして1年が過ぎた。
でも、キス以上のことは何も無くて勇気を出して誘ってもやんわり断られ、すごく恥ずかしくて悲しくて、自信を無くして泣いてしまった。

「私じゃもったいないよ。」

と言うと、彼も泣きながら抱きしめてくれてひとしきり泣いた後、おもむろに机の中から一冊のアルバムを出して見せてくれた。
中を開くと、高校1年の秋頃から今まで撮った写真が貼ってあり、全て私が映っていた。
付き合いだしたのは高3の冬だったのに・・・。

「俺から告白しようと思ってたのにずっと出来なかった、愛してる・・・。」
「大事すぎて手を出すのがこわい。」

と言われ、私より片思い期間が長かったこととか、こんなに大事にされてたんだと分かった瞬間、愛しくて恋しくて悶え死ぬかと思った。

40:恋人は名無しさん :2009/04/23(木) 00:58:04 ID:7wVvRUxvO
彼女は実家で自分は電車で一時間半のところで、一人暮らし。

さっき電話してたら、

「ほんとに大好きなの。」
「どこにも行かないでね。」
「〇〇の隣にずっと居させてね。」

って言われて、すごく愛を感じました。

一人暮らしとか、離れることとかに不安があったけど、自分を想ってくれる人がいるって考えたら泣けてきました。
嬉し泣きしたのははじめてです。
電話切ってからずっと泣いてます。
泣きながら文打ってます。
幸せすぎる!!!
支離滅裂だ・・・。

46:恋人は名無しさん :2009/04/24(金) 02:12:04 ID:4EcqQRwYO [sage]
上京、一人暮らしが不安でやっぱり地元に就職しようか悩んでいたら、仕事が忙しく普段あまり連絡のとれない遠距離(都内勤務)の彼からタイムリーに電話がきた。
疲れているはずなのに、うんうんと話を聴いてくれて

「そっかぁ。でもね、辛かったら、俺が〇〇(私)ちゃんより7年多く生きているなりの知識と知恵で、〇〇ちゃんのこと助けるから。本当に困ったら、もう俺のとこにおいでよ。もっと利用していいよ。」

穏やかに言われて涙が出た。

「甘やかしすぎだよー。」

って言ったら、大切にしたいんだよって笑ってたけど。
独りじゃないことを確信できて嬉しかった。
でも逃げ道にはしたくないから、自分の足で立てるようにする。
大切にしてくれる彼のためにもへなちょこな自分を鍛えなきゃ。
ありがとう彼氏。
あなたは素晴らしい恋人であり人生の恩師です。

44:恋人は名無しさん :2009/04/24(金) 00:37:58 ID:NpJDSSwEO
久々に休みが合ったんで外食しようと彼宅を出たら、彼の会社の先輩にばったり。
とっさに繋いでた手を離そうとしたら、しっかり握ったまま離さず先輩に挨拶。

「奥さん?」
「・・・にもうすぐなる人です。」

と堂々と答えてた。
それまでは

「彼女?」

と聞かれてもニヤニヤしてるだけだったのに。

53:恋人は名無しさん :2009/04/27(月) 20:46:31 ID:ZsJb/qqHO [sage]
付き合って3ヶ月強、知り合って(彼の一目惚れ)から数えて10ヶ月。

ここ数年落ち着いてたんだけど、最近また精神的にまいっちゃった日があって、ちょっと彼に弱音をはいてしまった。
そしたら次の日のメールで

『心配したけど、もしそういうとこが(私に)あっても全部受け止めるよ。・・・これって愛だねw』

っていわれた。
好きとは言われても愛してるって言われたことなかったし、素直に嬉しかったなぁ。

91:恋人は名無しさん :2009/04/30(木) 20:34:30 ID:DLifbIFsO
すごい雨の日、わたしが中学の同級生と久々に会って、ついはしゃいでしまい、車で行ったにも関わらずお酒をのんでしまった時に彼氏から電話。
できあがったわたしに彼氏ブチ切れ。

わたし(´;ω;`)しょぼん

そしたら一時間後、突然彼氏が迎えにきた。

土砂降りの中、一時間も歩いて、そのままわたしの車を運転して家まで送ってくれた。
マジで愛されてるとおもた。。。

99:恋人は名無しさん :2009/05/01(金) 08:13:12 ID:VxBMvwQP0 [sage]
彼女を成田空港まで送りに行った。
時間ぎりぎりで搭乗に間に合うか不安だったので、出発口で別れた後も手荷物検査が終わって姿が見えなくなり、飛行機が飛び立つまで立ち尽くしてた。
待ってるから、乗り遅れたら戻って来いとメールも打った。

数時間後、涙声でありがとうという電話。
途中何回振り返っても居たので嬉しくてたまらなかったそうだ。
些細なことに感謝してくれたことに感謝。
なんか俺もじーんときた。
さっさと戻って来い。

120:恋人は名無しさん :2009/05/06(水) 20:29:54 ID:dhCaeQtUO
部屋でまったりしていた時のこと。

仕事終わりでとにかく眠たかった私とイチャイチャしたくてくっついてキスしてくる彼。
彼氏<睡眠欲でくっつく彼を適当にあしらったら落ち込んでしまった。

「俺は結局自分のことしか考えてない。会ったらやっぱりHしたいって思ってしまう云々。」

とブツブツ言いながらマジ凹みされて慌てた。

そんな彼なんだけど、もともと私はHがあまり好きじゃなくて
(初めて付き合った彼氏のHが自己中な感じで私はイッたことがなかったしあまり楽しいことと思ってなかった。)

「でも彼氏には気持ちよくなってもらいたいし、彼氏がしたいっていうなら私はしてもいいよ。」

っていうスタンスでいた時に

「そういうHはしたくない。俺は二人とも気持ち良くなって二人で楽しくなるためにHがしたいんだよ。俺一人が気持ち良くなるなら自分でヌくのと変わらない。きみが乗り気じゃないなら今後Hは全然無くても良い。」

って言ってくれたことがあって。
その時は単に

「この人とならHが好きになれるかな。」

って思っただけなんだけど、落ち込んだ彼を見て、

「Hしたいって思っちゃうのにしなくてもいいよ。」

って言ってくれたことが嬉しかったし

(私のことをすごいよく考えてくれてるよ!)

って思った。

こんなこと言ってくれる人は初めてだったからずっと一緒に居たいって思った。
凹んだ彼には、貴方はどれだけいい彼氏かって説明してやった!

長文すまそ。

139:恋人は名無しさん :2009/05/15(金) 00:38:35 ID:4swiu4BpO
彼氏に惚れてる後輩がウザくて嫉妬してる自分も嫌だったから

『もう彼氏いらない、疲れる(ヤキモチ妬くの)もう嫌だ!』

って言った。

彼『え・・・!?いらないって言わないでよ;』
私『無理、下僕しかイラナイ。』(もちろん冗談)
彼『なっ!?下僕・・・(゚△゚;)』
私『もー、疲れたー。』
彼『下僕でいいよ!俺、〇〇の為なら何にだってなる、何だっていいよっ!』

この言葉で、めちゃくちゃ愛を感じました。

『下僕じゃなくて、旦那になりなよ。』

って言ったら、すごく嬉しそうにしてて可愛かったw
基地害でサーセン(・ω・`)

160:恋人は名無しさん :2009/05/19(火) 23:53:48 ID:AUF8H80hO [sage]
彼氏も私も20代半ば。
付き合って7ヶ月ちょっと経つけど、いまだにHなし。
深いキスをするとか、どんなにそういう雰囲気になっても、彼氏は絶対に手を出してこなかった。
最近それが気になっていて、メールで

「いつでもいいよ。」

と伝えたら、

「わかった。実はかなり我慢してた。」

って返ってきた。
どうやら、ほとんど男性経験がない私を気遣って、私が良いと言うまで待っていてくれたみたい。
勝手に不安になっていた自分がばかみたいで、気づかなくて申し訳ないなあと思ったけど、すごく愛情と優しさを感じました。ありがとう彼氏。

189:恋人は名無しさん :2009/06/01(月) 21:27:30 ID:8Wn68AQqO [sage]
付き合って途中の3ヶ月限定遠距離の時に私が太ってしまった。
帰ってきて会った時に

「うわwパンパンだなwww」

っていいながら抱きしめて肉を掴んでくれた

「○○は太っても○○じゃん。ってか気持ちよすぎw俺デブ専かもwww。」

だって。
頑張って痩せるね。

805:恋人は名無しさん :2009/06/22(月) 04:25:51 ID:Ix3bwvLdO [sage]
まだ付き合い始めて1ヵ月私達。
彼氏が先輩カップルと飲んだって話をしていた時。

彼「彼女出来たって言ったんだ!あと写メも見せたし、〇〇のどこを好きになったかも話したよ。」

って報告され、

私「えっ?写メとか恥ずかしいからやめてよ!」
彼「なんで?皆に〇〇が彼女だって知って欲しいんだよ。」
私「でも・・・。」
彼「今度皆にちゃんと紹介したいから仲間で集まった時一緒に行こう!」

なんかこんな事で嬉しくなってしまった。

807:恋人は名無しさん :2009/06/23(火) 14:59:46 ID:1FYNRLHQ0 [sage]
職場でうまい棒が流行っていることを、彼氏にメールで教えたら、

「良いな。俺にもくれ。」

と返信が来たので、
どん引かれるのを覚悟して、

「○○(彼氏)は常にうまい棒を携帯してるじゃん。」

って送った。
そしたら、

「水吹いたわ!w 今日は(仕事が)きつかったけど脱力して気持ちよく帰れるわw」

って。
この人を絶対大切にするって新宿の空に誓った。

242:恋人は名無しさん :2009/06/20(土) 09:13:47 ID:OoeG8S3vO
彼の家に行ったとき、むこうがベッドで寝てて、あたしが床でゴロゴロしてると

彼「こっちおいでよ。」

その言葉の通りベッドの方に行き、彼がお布団をのなかに入るように誘導してきます。
そしてちゅうしたり少しいちゃいちゃしてると・・・

彼「○○の太ももに俺の当たってる//」
私「へへwほんとだあ。」

彼のをシコシコし始めると、彼もあたしのあそこや胸などをいぢってくれます。

私「はう・・・(*´д`*)///」

→えっちスタートです(^q^)

613:恋人は名無しさん :2009/06/24(水) 01:09:16 ID:iqU2MeL8O [sage]
テレビ見ながらイチャイチャしてたらそういう雰囲気に。
彼のモノを舐めてたらちょうどそのときのど飴のCMが

「なめたらあっかっん~♪」

お互い笑っちゃってもう続けられませんですた。

594:恋人は名無しさん :2009/05/27(水) 22:12:59 ID:kgwfry9b0
お互い実家住みだった時
ウチでセクロスしてたら突然6つ下の弟(中学生)がノックもせずに入ってきた。
たまたま掛け布団かぶってて部屋も薄暗くて寝てた風にごまかしたけど、ゲーム買いに行くなんかイチイチ報告すんな。

さらに彼女のウチで両親が居ないので、彼女の部屋でイチャイチャ。
チャック開けてフェラしてたら、今度はノックもせずに、彼女の兄の息子(3歳)が

「おねぇちゃーん。」

とか言いながら入ってきた。
ビックリして口離そうとしたけど、3歳なら意味わからないだろうと思ったので彼女の頭を抑えたら彼女もフェラ続行。
義兄の子はトコトコ近づいてフェラ中の彼女の顔を覗き込んで

「おぉ~ん!?」

とか変な声出してた。
3歳の記憶なんか覚えてないよね ^^;

343:恋人は名無しさん :2009/06/24(水) 10:57:25 ID:DMMVBZI4O [sage]
出張に行っていた彼と次の日に会ってHした時に、いつもは1回なのに急に

「今日は2回する。」

と発言。

「どうしたの?」

と聞いたら、ちょっと間を置いて

「やっぱりなぁ、離れるとなぁ、さみしい。」

て言ってすごい突かれた。

普段からあまり連絡取り合わないし、年上だし、H中も話したりしないから余計に萌えた。
そして2回目は途中で力尽きました。

341:恋人は名無しさん :2009/06/23(火) 23:52:40 ID:sfoEz3vE0 [sage]
してる最中に彼がキスしようとしたので、ふざけて

『や~。』

って言ったら、ふざけているのが分からなかったようで、急に真剣で悲しそうに

『なんで???(;_;)』

と。
その顔がすごーくかわいくて、はきゅーーんっとしてしまったよ。

284:恋人は名無しさん :2009/06/19(金) 00:02:26 ID:bBwLhB91O
お風呂場でエッチしてる時、散々イカされて

「いれて。」

って言ったら

「まだいれてあげないよ。」

って言われて萌えた(*´д`)
そっからまたイカされて、

「なんで許可なくイッてんの?お仕置きにこのままいれるよ。」

ってバックでいれられた。
その時、目の前が鏡で

「映ってるよ。」

って言われてさらに萌え・・・。
そんな風にSなのに、さり気なくあたしの体勢がしんどくないよいに支えててくれる。
そのギャップが最高です(*´∀`*)

287:恋人は名無しさん :2009/06/19(金) 10:27:48 ID:DTgPFUnYO
家が防音じゃないので、エチするときは声をなるべく出さないように頑張るのだが、どうしても出ちゃうので彼氏が私の口を抑えて少し防音してくれるのだが、そういうシチュ萌える!

ちなみに彼氏は抑えながら凄く気持ち良くしてくるから、私が

『声出る。』

と訴えても

『隣の人に聞こえても良いの?』

と言って余計に攻めてくるから

『駄目。』

って言いながら萌えてる私はイカされるのだが、エチが終わって彼氏が

『ヤッパお前が最高に萌えてる姿にイカされる。』

と言われた時に萌え死にそうだった。
変態かな・・・。

277:恋人は名無しさん :2009/06/18(木) 08:36:44 ID:IxstiurCO
「俺まだ何もしてないんだけど。ねぇ何これ。」

下着に手入れてびしょびしょになってるの確認しながら冷たい眼で言われた。
そろままゆっくり指動かしてクリや膣周りをめちゃくちゃ優しくかき混ぜる。

口元だけうっすら笑って

「何、これ気持ちいいの?」

って言いながら指の動きがはやくなって私は足ガクガクビクンビクン。
そして

「かわいい。」

って言いながらキスしてくれる。
グチュグチュっていう音も恥ずかしいしじわじわと羞恥心を煽ってくる言葉とSな顔つき。
死ねる。

225:恋人は名無しさん :2009/06/15(月) 04:25:02 ID:Snye+XAA0
エチしてて彼女が

「あああああ、いくううううー・・・。」

と、イッた直後の事、俺がゴロンと彼女のとなりに横になったら、いきなり腕にしがみついてきて

「結婚してくださいっ。」

って言われた。

オイこれどこのエロゲだよとwww
強烈なインパクトがあったからよく覚えてる。

53:恋人は名無しさん :2009/05/24(日) 06:09:14 ID:oMSVqqoWO [sage]
恥ずかしくてあんまり呼び捨てとかできないんだけど、彼がしびれをきらして名前で呼んでよと。

「そうしたら○○(俺)のこともっと好きになれると思うんだよ。」

って、好きとかあんまり言ってくれないから嬉しかったし、なんかかわいかった。
ごめんね、君付けから慣らしていくようにするよ。

226:恋人は名無しさん :2009/06/16(火) 23:23:19 ID:Kg7w5/F9O
ほのぼのするスレだな。
ウチは寝る前に必ずキスしておやすみを言うんだが、そのキスが彼女のスイッチらしく、俺の上に乗っかって来て行為スタート(・ω・;

毎晩愛し合う事に・・・。。
出会った時は処女で慎ましかったんだが。。。

880:恋人は名無しさん :2009/06/23(火) 20:36:04 ID:PFfhhVooO [sage]
30分前にしてきた・・・。

学校の裏?みたいなところでお互いの好きな人の探り合いして、両思いだと分かった。
彼が私の眼鏡を取って、おでことおでこを付けた状態で5分間。
2人で「気まずっ!」て笑ったら、彼の顔が近づいたから目を閉じた。
唇で唇をはさむ感じ?

「恥ずかしくて死にそう!」

って彼に抱きついてしまった。
今でも夢の中みたいだ。

886:恋人は名無しさん :2009/06/24(水) 21:00:12 ID:HYPdTGhlO
今日の午後俺の部屋で、もう部屋に呼んだのは三回目になるけど、一回目はまだ付き合ってすらいなかったが、手を繋いだ。
二回目はベッドにお互い寝っころがっただけ。

そして今日、お互い抱き合ってて彼女が上目遣いでこっち向いた瞬間に奪いました。

最初は甘く、そして後から二回目三回目は舌入れて。。。
結局えっちはしなかったけどいいや。

879:恋人は名無しさん :2009/06/23(火) 00:47:57 ID:EbLboVo9O [sage]
高校2年の時付き合って5ヶ月経って、部屋にもよく行ってたのに手繋ぐ以外何もなくて、今日も部屋に来たけど何もないかと思いながら帰ろうとしたらいきなり後ろから抱きしめられた。
一週間くらい前に痴漢に同じことされたからその時のこと思い出して

『やめてや!』

って言ったら

『俺ヘタレやけどホンマに大事に想ってんねん。』

って言われてキスされた。
唇って柔らかいなってのとすごいドキドキした。
その二週間後に初体験も終わってキスから展開早かった。

873:恋人は名無しさん :2009/06/12(金) 01:02:01 ID:MUjcuml3O [sage]
大学生の秋。
初めて上がった一人暮らしの彼の家で。
彼の方が見るからにドキドキしていたっけ。

「まぁ適当に座って。」

って言われて私はおずおずと四角いちゃぶ台の正面にあった座椅子に座った。
もう一つの座椅子はテーブルの向かって左側にあったのに、何故かそこに座らずに私の真隣に腰を下ろした彼氏。
妙な空気になりつつも、私は

「本がいっぱいあるね。」

とか

「意外と綺麗にしてるんだ。」

とか話題を振っていたんだけど、やっぱりどっか上の空の彼。

「うん、とかそだね。」

とか相づちばかりでまた妙な沈黙が続く。
?と思って、そっと彼を盗み見たら、彼が向こうを見たまま彼の右手だけが私の左肩の上でプルプルしてる。
く、来る・・・!?

と身構えたら、彼はこんどは後ろにばったり仰向けに倒れてはぁ~~~っとため息ついてダウン。
明らかに一人で悶々して、理性と欲望の狭間で葛藤してる彼を見てたらなんか、愛しいなぁ~って気持ちがわきあがってしまって、倒れて無防備になった彼の唇を

「スキありっ。」

とかすめて奪っちゃいました。
彼氏顔真っ赤で硬化。

「これで手を繋ぐのもキスも私がしちゃったね。」

って悪戯っぽく笑ったら、彼氏いきなり(`・ω・´)な顔をして

「一瞬すぎてよく分かんない。もう一回。」

と素早くうなじに手を回してキス。
角度変えてキス。
さらにディープキス。
今度は私が真っ赤になって、そんな私を見ながら彼氏が悪戯げに

「ディープは俺がしちゃったね。」

って笑ってました。

877:恋人は名無しさん :2009/06/20(土) 21:45:28 ID:I/i92hFmO [sage]
私の家に初めて遊びに来た日。
なんとなく、今日するんだろうなあと薄々感づいてて、妙に恥ずかしくて馬鹿話ばっかしてた。
いい雰囲気になってもすぐに誤魔化してたからもどかしかったと思うw

そろそろ帰ろうかーってなって、2人とも立った瞬間に目があって、彼がにこっと笑って、そしたら優しく引き寄せられてぎゅって抱きしめられた。
これも初めてだった。
心臓がどきどきうるさくて、壊れるかと思った。
そういえば照れ隠しなのかお互いなぜか笑ってたなww

しばらくすると顔と顔が向かい合って、彼がわたしの頬にキスしようとしたんだけど、思わず下を向いてしまった。
ごめんちょっと待ってって少し間をおいて覚悟を決めて目を閉じたら、すぐに触れるだけの軽いキス。
思ったことは唇って柔らかいなってことと、ほんとにちゅって音するんだってこと。
それと簡単な行為なのに力が抜けちゃうくらいにドキドキするんだってこと。

してもたーって彼が笑いながら言うから、私も笑ってしまった。

未だにあのドキドキ感は忘れられない。
あれからすっかり2人してキス魔ですww

870:恋人は名無しさん :2009/06/10(水) 01:23:46 ID:ZZr3DYyoO
オフ友と二人で飲みに行って、日付が変わる頃お互い色々話してる内に両想いなことに気付き、付き合うことに。
そのまま終電がなくなり裏路地をフラフラ。
お互いにそれまで経験0なので手を繋ぐのだけで震えた。

足が疲れたので路地の段差に腰掛けて、まさかとは思っていたけど

「キスしていい?」

と聞かれ、返事もろくに出来ぬまま塞がれた。
彼も少し、震えてた。

始発までサイゼとかマックとかで時間潰したあと、また路地裏に入って、今度は濃いめな口付け。
腰が抜けるかと思った。

あれからもうすぐ2年かー。
乱文スマソ。

859:恋人は名無しさん :2009/06/04(木) 11:54:13 ID:yyM6x7TMO [sage]
21歳でできた初彼女。
付き合って最初のデート。
夜になって帰りを惜しむように(遠距離なので)公園で肩寄せ合ったりしてた
終電の時間が近付いてきたので彼女を駅まで送って

「キスしていい?」

って聞いたら、泣き出して

「帰りたくない。」

って。
結局、彼女は車から降りずに終電を見送った。

朝まで時間を潰すために2人でカラオケへ向かった。
ここのカラオケは夜中3時までカクテルが飲み放題なんだけど、軽く飲みながら歌ってた。

歌う曲がなくなってきて、彼女が段々近付いてきて抱き締められた。
俺も抱き締め返したら、頬に頬を寄せてきて、そのまま段々と唇と唇が近付いてきてキスした。
唇と唇を合わせるだけだと思ってたら、舌を入れてきて俺の初キスはディープキスになった。

ただでさえ初彼女とのデートでドキドキしてたのに、公園以降のドキドキは半端じゃなかった・・・。

仲のいい友人

  • Posted by: moe
  • 2013年11月26日 10:19
  • 友達

仲のいい友人の家に泊まった。
夕食後、風呂に入ろうと言われ、ダイニングでテレビを見ながら、友人の妹の入浴が終わるのを待ってた。
友人の妹はスタイルが良くて勉強もできるらしく、その日も、

「こんにちわ。」

と明るく声を掛けてくれた。
すると、友人の父親が

「先に入るよ。」

と言って、浴室に入ってしまった。
びっくりして、

「妹さんが入ってますよ。」

と言う間も無かった。
しばらくして、友人の妹が浴室から出て来た。
友人の妹を見て、また息が止まるかと思った。
素っ裸だった。
おれの目を見ながら、表情も変えないで横を通り過ぎた。
陰毛も隠さないので、しっかり見た。

友人に聞いたら、

「妹は、喜んでよく父と一緒に入浴する、たぶん父は、男性器をさわらせてあげてる。」

と言った。
なんか、聞いてるおれのほうが恥ずかしくなった。
友人も、母親や妹とよく一緒に入浴するらしい。

「手でお互いの性器の感触を確かめてる。妹の性器の奥がときどきヌルヌルしてる。」

と言った。

「妹も、母だってぼくの男性器に触ってみたいだろうし、ぼくも触ってみたい、それだけだよ、異性の体には興味があるだろ、家族同士で別に構わないだろ。」

と言った。
思い切って聞いてみた。

「母さんや妹さんとセックスはするの?」

友人は驚いて、

「まさか、絶対しない。それをやったら近親相姦だろう。」

と言った。

友人と入浴してると浴室のドアが開いた。
友人の母が、

「入ってもいいかな?」

と聞いた。
友人がおれを見たので、おれは曖昧にうなずいた。
おれは、入ってきた全裸の大人の女性を、間近で凝視した。
濃い陰毛がふさふさで、不規則にちぢれてた。
スタイルがいい人で、足を開いて堂々と立って、真っすぐにおれを見た。

おれが勃起を手で隠してるのを、友人が不思議そうな顔で見た。
そして、

「3人じゃ狭すぎる、ぼくが先に上がる。」

と言って出て行った。
友人の母がおれの背中を洗いながら、鏡越しに勃起を見て、

「ずっと固くなったままで、元気ですね。」

と言った。

「さわっていいかしら?と聞くので、

「はい。」

と小さく答えた。
勃起を握られながら、背中からぎゅっと抱きつかれた。
背中にはり付いたその肌、柔肌ってこのこと、と思った。

「出してもいいのよ、ここで遠慮しなくていいんです。」

耳元でそっと言われた。
その手の中に射精した。

朝、友人の父に真剣な顔で言われた。
横に友人の母もいた。

「うちでしてることは家族の信頼や絆のためであって、うちの教育の方針でもあり、なにもやましい事はない、でも人には誤解されると思うから、内緒にしてほしい。息子のいい友人でいて下さい。」

と言われた。

先輩がはげしく腰を振るから

  • Posted by: moe
  • 2013年10月12日 18:03
  • 友達

半年くらいまえ大学の男の先輩二人と、自分と女友達で2対2で朝まで飲んだ時お持ち帰りされた。
けっこう酔っ払ってて、朝お店が閉まる時間になって、みんな自分ちまで帰るのがめんどくさくて女友達の家に行くことになった。

友達の家について、女友達はベッド、ひとりの先輩はソファ、私ともう一人の先輩は床に雑魚寝してた。
その先輩は私の膝で膝枕して寝はじめたから、私は初め寝転べなかったんだけどどうしても眠たくなっておかまいなしに寝転んでやった。

先輩の足側のほうに寝転んだから、先輩の頭があたしのお腹あたり、あたしの頭が先輩のお腹あたりにくる体制になった。
二人とも横向きでお互いのほうに向きあった状態で寝てた。
意味わかるかな。
日本語下手で申し訳ない

私がうとうとしてると太ももをゆっくり触られる感触があってびっくりして目が覚めた。
先輩が寝ぼけてるのかなと思ってとくに拒んだりはしなかった。
酔っ払ってて眠気もあってどうでもよくなってたのかも。そうしてるうちに先輩の行動はエスカレート。

こんどは服の上からまんこを触ってきた。
何度も何度もこすってきたりした。
正直あたしもちょっと感じてしまっていた。
ベッドに友達は寝てるし、ソファにもほかの先輩が寝てるし、悪戯はこの程度が限界だと思ったからまた拒否はしなかった。
拒否するのがめんどくさくなってた

しばらくその状態が続いた。
ずっと服のうえからなのがすこしもどかしかった。
私もお酒で開放的になってたし、その先輩のことかっこいいと思っていた。
嫌ではなかったので自分も先輩の内ももを触っていた。

すると先輩は急に大胆になった。
わたしがはいてたショートパンツに手をかけてずらそうとしてきた。
さすがにこの状況でそれはまずいと思い小声で

『それはだめだって』

と訴えた。
ソファで寝てる先輩の目の前に私たちが寝てるのでいつ見られるかわからない状況だった。

先輩は私の訴えを完全に無視してショートパンツも下着もずらしてしまった。
もう朝方だから部屋はだいぶ明るいから本当にまるみえ。
すごく恥ずかしかった。
先輩は直接触ってきた。
私はすごく濡れてしまっていた。
それがばれたのがまたすごく恥ずかしかった。

今度は先輩が私のまんこを舐めはじめた。
うまくてびっくりしたw
しずかな部屋で、先輩と友達が寝ているなかでいやらしい音をわざとたてて舐められて、お酒の力もあって、すごく興奮してしまっている自分がいた。
声を殺す自分にまた酔うみたいなw

今度は先輩が私のを舐めながら自分のズボンと下着をずらしてきた。
本当にびっくりした。
先輩のはもうパンパンになってた。
体制からして目の前に先輩のちんこがある状態。
いま思うとよくやったなと思うけど、もうここまできたらって感じで私も先輩のを舐めてあげた。

横向きで寝ているものの完全にシックスナイン状態。
横向きだったからお互いやりにくかったけど。
たまにベッドで寝ている友達が寝返りをうったり、二日酔いになって苦しいのかうなったりするからそのたびに心臓が止まるかと思った。
私はいままでにないくらい濡れてたけど

ここまでほとんど私の先輩は会話を交わさないままだった。
しばらくシックスナインをしたあと先輩が起き上がり、方向を変えて私の上にきてキスしはじめた。
そのあと

『どうする?』

と聞かれ、私は会話したことで急にまた現実に戻って急に恥ずかしくなった。
しばらく黙ってた。

黙ってると先輩は

『まんこなめちゃろ』

と言ってまたクンニを始めた。
しばらくクンニされてまた

『どうする?』

と聞かれた。
わたしはさすがにこの状況で最後まではできないと言った。
いま思うとここまでやっといてってかんじだけど

すると先輩はわたしの手をひっぱって友達の家のキッチンに行った。
キッチンと部屋の境にはドアがあった。
ドアを閉めてキッチンでまた押し倒された。
床が痛かった。
先輩は

『ここまできてもう無理』

と言って正常位で勢いよく入れてきた。

キッチンは狭いのにも関わらず先輩がはげしく腰を振るからちょくちょく食器棚にぶつかったりしてガシャンって音がした。
それに気づいて友達や先輩が起きないかヒヤヒヤした。
それがまた興奮した。

さすがにガシャンガシャンいうのが怖くなったし、床が痛かったので立ちバックにしてもらった。
私はバックが一番深く入ってきて好きだったので、やばいくらい気持ちよくなってた。
先輩もかなり激しかった。

ゴムなんて持ってなかったから生だった。
私は生理不順だったり生理痛がひどかったためずっとピルを飲んでた。
先輩はイキそうになったらしく

『どこに出してほしい?』

と聞かれた。
いまでもこの台詞思い出しただけでドキドキする。

私は恥ずかしくて曖昧に流していた。
すると先輩は

『中でいい?』

と聞いてきた。
先輩もピル飲んでることは知ってた。
私は気持ちいいやら恥ずかしいやらでうまく答えられなかった。
すると先輩のスピードがさらに上がった。

先輩は

『出すよ』

っと言って勢いよくあたしの中に出した。
私はもう腰砕け。
床に前からへたりこんでしまった。
しばらくつながったまま床に転がった。
いま思うといろいろ危険で馬鹿だったと思うけど忘れられない体験だった。

身なりを整えてから二人でこっそり友達の家を抜け出し、先輩の家にいった。
そこでもう1回した。
それからも何回かその関係が続いたけどいまはもう会っていない。

同級生と

  • Posted by: moe
  • 2013年9月27日 10:42
  • 友達

定年退職後の同窓会で、殆どがリタイヤ組だが、私を含めて数人が現役続行中である。
たまたま慶子が向いにいたが、さほど気にしていなかったが、2次会の席で私の隣に座り、あれこれ家庭の話を始めた。
どうも尋常ではないので、酔ったふりして中座することにした。
二人だけで個室居酒屋で話すうちに、意気投合しホテルに入った。
シャワーを浴び、事に及ぼうとすると全ての電気を消すのである。

"恥かしい"との事だが、暗闇でも良いかと思い、首筋、耳たぶ、髪を撫で、徐々に下半身にいき、核心部分にキスをすると、汚いから止めてと言う。
構わずクンニすると静かに腰を動かすのである。
さらに、アナルを舐めると、嗚咽にも似た声を発するのである。
指マンを少し、それからいよいよ挿入すると、慶子のオマンコからは洪水の如く愛液が溢れているのが感じ、ピストンしても抜けるありさまである。

こんなに塗れる女とは、したことがなかった。
時たま

「うっ・・・。」

と声を上げるが、あとは無言である。
流石に息使いは荒いが・・終わって、慶子はそそくさと始末を始めた。
気だるい体をお越し、電気をつけビールを飲むと、慶子は

「よかったよ!」

というが、私の薀蓄を聞いて、

「ごめんなさい。」

と言い、泣き出した。
ご主人とは処女で結婚し、子供を産むための道具で、彼の欲望のはけ口で、女の悦びは知らない、との事である。
こんなもんだろう位しか思ってないとの事である。
クンニも指マンも初体験ともことである。

慶子とはその後も度々逢引をし、少しずつ女の悦びを僭越ながら教授している。
みるみる上達し、座位・騎馬位・背後位等を試し
フラチオも上達し、明かりのこうこうとしたところで抱き合いっている。
勿論声も発し抱き付いたりもするようになった。
今後は隠語SEXとおなにーに進もうと思う。

初めて触った女友達の胸

  • Posted by: moe
  • 2013年9月12日 08:51
  • 友達

僕は中学生の頃にすっごく仲良かったAちゃんがいました。
Aちゃんとは親友でエロい話とかしてましたが、実際は話だけで行動したことはありませんでした。

親友なので恋愛感情はなかったのですが、よく二人で会って話してたりしました。
そのときの話です。

夏に僕とAちゃんは話すためにあるマンションで話してました。

最初はただ話してるだけだったんですが、もちろんエロい話もします。

当時AちゃんはCカップありました。
(本人から聞いた。)
そこで消火栓の赤いランプはBカップという噂がありました。
そこで確かめようとなりました。

Aちゃんは自分で胸を触ってそこにあったランプを触りましたが、よくわかんないと言いました。
そしたらAちゃんが

「○○なら触ってもなんとも思わないw」

と言いました。

まぁ普通に考えたら寂しいことなのかなって感じなのですが、そういう仲なので気にはしませんでした。

ということで触ることになりました。

そしてついに触りました!

そのときはかっこつけて

「あ~Aちゃんのほうが大きいね。」

とか言いましたが、心臓はバックバクでした。

とてもやわらかかったですw
今はDカップだそうでいつか触らせてくれるかなww

幼女の頃から知っていた友達の妹に誘惑された時の話をする

  • Posted by: moe
  • 2013年8月19日 09:51
  • 友達

俺、22歳。
今のところ学生今年の春入社(予定)
見た目、中の上って言われるからそれなりだと信じたい。

Aの妹、18歳。
今年就職。
見た目、ガッキーをちょっと丸顔にして目もちょっと釣り目にした感じ。
ここでは新垣結衣から借り名だが結衣にしておく。

A、22歳。
俺の友人いい奴。
整備士で嫁子供あり。
見た目、ゴリラ。

正月間近、大学の卒論も終え後はゆっくり正月を実家で過ごすつもりだった俺は、卒論提出後の翌日の13時に6時間かけてバスに揺られ実家に帰ろうとしていた。
その道中見知らぬ携帯番号から電話が掛かってきたが、卒論のおかげで睡眠不足なのと6時間のバス移動のせいか、全くその着信に気付くこともなくすっかり夢の中にいた。
着信に気付いたのはバスが目的地に到着して迎えの車を弟に出してもらう為電話をかけようと携帯を出した時、身に覚えのない番号からの着歴、間違い電話かもしれないし本当に用事があればまた掛かかってくるし来た時に出ようと思った。
その日は結局何もなく久しぶりにかあちゃんの飯ウマウマーとか実家の風呂やっぱ広ってなって寝た。

次の日また俺の携帯が鳴った今度は知っている番号。
友人のAだったAとは小学生からの付き合の数少ない友人の一人だ。

A「うっす俺久しぶり~wwwもうこっちに帰ってきた?」
俺「久しぶりちょうど昨日帰ってきた所。」
A「ちょうどよかった明日か明後日暇か?」
俺「どっちも暇だけど嫁さんと子供いるのに飲みに行っても大丈夫なのか?」
A「飲みに行くんじゃなくて今回は俺の家だよ。」
俺「余計迷惑だろ。」
A「大丈夫嫁さんもぜひ来てって。」

ということで翌日Aの家にお邪魔することに。
何も持って行かないのもあれなので急いでCOMME CA ISMへ子供服って意外と高いのね。
Aの家に行く当日、なんとあの身に覚えのない携帯からの着歴が二度目の着信なので、さすがに間違い電話ではないと思い掛け直す。

俺「・・・もしもし?」
?「俺くん?やっと繋がったよー。」

女の人?
誰だろう?
けどどっかで聞き覚えのある。

?「結衣(借り名)だよ!!」
俺「結衣ちゃん!?」
結「ごめんねいきなりびっくりしたよね。」

この結衣ちゃんは実の兄妹でありながらもAとは似ても似つかない美少女だが、ちょっと性格がませ過ぎていて、当時小学生だった俺がAの家に遊びに行っていたときに初めて会って数分の内にえらく好かれてしまい、幼稚園児の幼女からは想像もつかない激しいスキンシップをくりだしてきていた。
それからAの家に遊びに行くたびおもちゃにされていた。
などの理由で俺は何となく彼女が苦手だった。

俺「いや大丈夫だよ。どうしたのいきなり?この前は電話に出れなくてごめんね。」
結「気にしないで!それよりも今日のことなんだけど早めに来てもらえる?」
俺「えっ?」
結「もしかしてAに聞いてないの?」
俺「・・・何も。」
し「きっとAのことだから連絡忘れたんだね。私も一緒に行きたいから俺くんの車に乗せてって欲しいんだよねでっ2時くらいに迎えに来てくれない?」

Aは7時に来てくれと言ってたはずなのに、なんでこんなに早いんだろう買い出しか?とかも思いながら承諾。
Aの実家に結衣ちゃんを迎えに行った。

結衣ちゃんとは誕生日が同じなので、その付近にメールが来てお互いの誕生日の日にメールを送る仲だったのだが、大学1年の頃から付き合い始めていた彼女の嫉妬の対象となり、アドレスを消さなければいけなくなりそれ以来連絡も取ることがなくなっていた。
実際に会うのも俺が高校2年以来。
もうかれこれ5年にもなる。
元の顔が整っているだけあってやっぱり多少は成長して可愛くなってるんだろうとと勝手に想像していたが予想のそれを遥に上回っていた。

たぶん胸は痩せていたのでそんなになかったものの体つきは完璧に女になっていて、スラッと伸びた手足はモデルのようだった。
髪は黒髪のショートに軽く巻が入っていてゆるふわ愛されボブ。
元々ませていた女の子だった彼女は化粧もしていたが、そこまで主張していないほどよいぐらいの落ち着いたメイクで、まだ中学生で落ち着きのない俺の知っている結衣ちゃんではなくなっていた。
あまりの変貌ぶりに一瞬たじろいだがそれでも話すとやはりあのときの彼女だった。

俺「久しぶり結衣綺麗になったね。」
結「俺くんは・・・変わらないね~www」
俺「それよく言われるwww」

話すことは沢山あったお互いの近況を話したり昔話をしたり。
結衣ちゃんは金銭面など親の負担を考えて進学をあきらめて地元の歯医者で歯科助手になるらしい。

俺「そういやAの家7時に行くのにこんなに早く何か買い出ししに寄るところあるの?」
結「ないよwww」
俺「えっ?無いの?」
結「なんか俺くんと沢山話がしたくてさー。」
俺「なるほどね。」

そこで全てを悟る俺www

結「ごめんねなんか騙すみたいになって・・・。」
俺「いやどうせ年末で暇だったから大丈夫だよ。」

と冷静に動揺を隠しながらも笑顔で対応。

結「相変わらず優しいね。」

じっと見つめられて一瞬沈黙時間がある。

(めちゃめちゃかわいい!!!!!)

と思いながらも、いかんいかんこれでは完璧に雰囲気に飲まれているこの子のペースにはまっている、話を変えよう。

俺「そういやおばさんいないけどどこ行ったの?」

これで帰ってくる時間を把握しておけば何時まで話を繋げておけば良いかわかると思い聞く。

結「おかあさんなら今入院してるよ。」

もうこれ完璧な地雷でした。
聞く話によると病名はさすがに忘れてしまったけど、大した病気ではないらしく年明けには退院できるとのこと。

俺「なんだ心配はないんだよかった。」

と言いながらも

(やべーよーあと4時間半もこの子と二人っきりだよ。)

と不安を抱いていた。

結「話は変わるけどさそういえばさ私小学6年生ぐらいの頃一緒にこのベッドで俺くんと寝たよね~。」
俺「かなり変わってるよね・・・w」

確かに寝た。
まあ正確に言えば俺が寝かし付けた。
結衣ちゃんがまだ熱烈ラブコールとスキンシップの激しかったころ

「一緒に入ろう。ねっ?ねっ?」

とせがまれ最初は

「そういうのは本当に好きな人とするんだよ。」

とか、そっれぽいことを言って回避していたのだが結局押しに負けて一緒に寝た。
俺も中3の思春期真っ只中だったのだが流石に弟より年下の子には変な気も起きず可愛いと思っていたが妹的な可愛さだったので、頭をぽんぽんとしながら結衣ちゃんが寝るまで一緒に入っていた。

結「また一緒に寝る?www」

流石に今回は動揺を隠せなかった。

俺「・・・ん?」
結「だかーらぁ一緒にはいろっ。」

入ってしまった。
紳士的に断りたかったが女の子の上目遣いの威力があんなにも凄いとは思わなかった。

(こいつ他の奴にもやってるな、自分の角度を知っている。)

って冷静になっていたけど、俺めっちゃ流されてるじゃん。

しかも今回はあのときの幼女とは訳が違う。
その時の状態は俺がベッドの壁側に背を向けて結衣ちゃんも背を向けながら腕枕の状態で俺が後ろから抱いてる感じ。
息子は当てないように腰を曲げてた。
涼しい顔してギャンギャンだったからね。

結「俺くんってさー今彼女とかいるの?」
俺「いないよ10月くらいに別れたかな。」
結「じゃあ今はフリーなんだ。」
俺「結衣ちゃんは?」
結「いないよ。いたらこんなことしないって。」
俺「だよね。」

ちょっと安心した。

結「元カノは可愛かった?」
俺「うーんどうだろうまぁまぁ可愛かったんじゃないかな。」
結「・・・ふーん。」

明らかに妬いてる!?
可愛い。
この辺りからちょっと気持ちに余裕ができてきた。

結「確か3年半だっけ?長かったんだよね?」
俺「えっ?何で知ってるの?」
結「Aから尋問した・・・。」

一応Aとはお互いの色恋をすべて話していて、嫁さんと結婚する前も俺が色々アドバイスをしていた。
そのことを知ってか知らないか、結衣ちゃんは事あるごとにAから俺のことを聞き出していたらしい。
17歳のまだ初々し童貞だったころ当時付き合っていた22歳のお姉さんから筆おろししてもらった話まで知っていた・・・orz
きっと俺からの連絡が途絶えた理由も知っているんだと思う。
そんなこんなで今度は結衣ちゃんの話になった。

処女だった・・・。
俺は意外過ぎてびっくりした。
別に18歳の年頃の子が処女だった事にびっくりしてるわけではない。
18歳で処女なんてざらにいる。
現に3年半続いていた元カノだって見た目は今時だったが処女だった。
じゃあ何に驚いているかというと、こんなに可愛く成長してついこの間まで彼氏もいてあんなに小さいころから性に対して興味津々だった彼女がいまだ未経験ということに驚いた。
思わず

「えっ!?うそでしょ!?」

なんてことまで言ってしまった。
先ほどまでのビッチ臭も照れてるが故の攻めの姿勢。
攻撃こそが最大の防御的な発想なのか!?といった感じに見えてきて物凄く可愛く感じられた。

結「・・・けど本当に好きな人だったら出来るかも。」
俺「だよね・・・。」

流石にどんなに鈍くてもわかる。

(俺くんに処女あ~げっる。)

って事だよね。
本来なら美少女JKから

「処女あげる。」

なんて言われるなんて、男からすれば願ったりかなったりなんだが、俺には葛藤があった。
まずは第一に友人の妹。
第二に彼女にしたいと思わないと出来ないし、更に処女なんて責任重大だ。
そして第三に、一番問題なのが本当に好きかどうかだ。
要するに軽々しい気持ちで手を出せない。

その迷いを感じたのか

結「ごめんね。なんか私一人で突っ走っちゃって。いっつも俺くんには流されてたけど本気で好きだったんだぁ。きっと優しいから私のこと色々考えて悩んでくれてるんだよね。けどまたこうして一緒に寝てくれたし、気持ち言えたからもういいよありがとう・・・。」

理性吹っ飛んだ。
正直こんなに想ってくれてるなんて考えてなかったから嬉しいのと、こいつめちゃくちゃにしてやりたいって気持ちになった。
もう完璧に落ちていた。

そっからはもうスイッチ入りまくり。
じっと目を見た多分時間的には数分もしなかったのだろうが、その時は何十分も見つめている感覚だった。
結衣ちゃんも見つめていたが

「・・・恥ずかしい。」

と言って顔をそらしたので顔に手を添えてもう一度目を見た。
明らかに火照っている今度はゆっくり唇に近づく唇が触れるか触れないかまできてまた止める。
そしてそっとゆっくりキスをした。
できるだけ優しく柔らかくてねっとりと。
結衣ちゃんの唇は柔らかく息遣いが荒くなって興奮してるのが伝わった。
俺も興奮した。

次は舌を入れた。
じらされたせいか向こうもすぐに反応して舌を絡めてきた。
音を立てるくらい求めてきた
けっこう長い時間キスをした結衣ちゃんの眼がもうとろんとろんだった。
次はキスをしながら服の上から胸を揉んだ。
貧乳かと思っていたが着やせする方だったらしく、それなりに胸はあった後に判明したのだがCカップだった。
そしてついに直接おっぱいを触ったすでにもう乳首が立っていた。

服を脱がしてブラも外した。
T首は綺麗なピンクでした形は小さかった。

「恥ずかしい・・・舐めて。」
(本当に処女か?)

と思いながらゆっくり舐めた音を立ててみたりとか出来るだけエロくやる。

「・・・んっ。」

可愛かった。
我慢してるけど漏れていて、普段聞くことのない声だからこの子こんな声出すんだとか思った。
初喘ぎ声ってあるよね?
あれってなんとなく聞けて嬉しいよね?

そんなこんなで、ゆっくりと攻めているおかげで触ってないのにビショビショ。

結「・・・好きだし上手いからこんなに濡れてるの。」

と、すかさず私こんな子じゃないアピール。

俺「わかってるよ安心してくれてるんだよね。声我慢しなくていいからね。」

と俺も負けじと包容力あるよアピール。
穴の方はまだちょっと痛いらしく、最初はクリを攻めたフェザータッチでゆっくりと触った。

結「んっ・・・きもちい・・・。」

十分慣らしたので今度は指を入れた一本だったが、これが意外とすんなり入ってしまった。

俺「痛くない?大丈夫?」

クリと穴の同時攻め。
もうこの辺りからはもう結構普通に喘いでいた。

更に穴を広げようと思い2本目を入れる入ったものの、ちょっと痛かったらしくすぐやめた。
じゃあ今度はと思いク〇ニしようとしたが、それは恥ずかしい今度にしてのこと。
今考えれば今度とかもう予定してるのかいとか思うけど、その時は何故かわかった今度ねってなった。
それよりも

「次は私が俺くんのしたい。」

って言い出した。
流石に処女にフェ〇ーリはハードル高いだろうと思っていたのでしてもらうつもりはなかったが、どうしてもしたいということでしてもらうことに。
まだぎこちなくちょっと歯が当たったりしたけど、一生懸命やる姿が愛おしく思えて、それだけでもう俺の興奮材料になって俺の息子はフルスロットルだった。

だがあることに気付くゴムがない!!!!!
生でやるのはフェミニストな俺のポリシーに反する。
加藤鷹も言っていたが「コンドームを付けない男は挨拶できないのと一緒」だと思っていたので焦る。

俺「そういやぁゴム・・・。」
結「あるよ。」
俺「えっ?あるの?」

声が少し裏返る。
おもむろに立ち上がり学習机を物色。
そこで出たのが今でもハッキリと覚えてるオカモトの0.03しかもドンホのシールが付いていて未開封。
どこまで準備が良いんだか。

ついに結衣ちゃんの処女喪失の瞬間が訪れる。
ゴムを付けてさて入れようとしたとき

結「待って!」
結「・・・入れる前にまたキスしてぎゅってして。」

もうこの子、男が喜ぶツボ抑え過ぎ!!!!
優しくキスをし強く抱きしめる。
オカモトを装着の状態で

俺「恐くない?やめるなら今だよ。」
結「俺くんだから安心だし全然怖くないよ。」

入れようとするとあんなに濡らしても実際やっぱりきつかった。

入りそうになるが緊張で体が硬くなっているのかなかなか入らない。
ゴムも引っかかって痛がるので結局はずし生で。
痛がるしまた今度にしようというと

結「いやだ続けてと。」

涙目で言う。

俺「俺を信じて力抜いて。」

となんとか緊張を解そうと思い言ったのがよかったのか、次の瞬間には入っていた。
結衣ちゃんは泣いていた。
俺はしまった無理やりすぎたかと思い

俺「大丈夫?ごめんね。」

と謝ると

結「違うの嬉しくて泣いてるの・・・ずっと俺くんとこうなりたかった。」

それを聞いて何故か俺も泣いてしまった。
後はあまり動かずに射精もせずそのまま終わりました。

最初は結衣ちゃんの成長に戸惑いながらも、徐々に一人の女性として見ている自分がいた。
結衣ちゃんから正直な気持ちを聞いてから、もう俺も完璧に好きになっていた。
順番は少し違っていたけどこれから付き合って、お互いの見せてない部分も見たいし見せたいなどとクサいセリフを吐いて付き合うことになった。
その日は予定通り7時にAの家に二人で行きました。
コムサの子供服あげたら喜んでたわ。

結局Aには言えなっかたんだけど余りにも

「なんかお前ら様子へんじゃない?」

とか言われまくったので、翌日正式に報告することに何故か俺スーツで訪問。
Aも最初はびっくりしていたが

「お前らいつかそうなると思ったよ。」

とドヤ顔で言ってきた。
ホントかよ?www

とまぁ実はこれは3年前の話で、今ではAが俺の御兄さんになりました。
一度も御兄さんって言ったことはないんだけどね。

結婚までの経緯は一年目はほとんど遠距離でって言っても、車もあったので月に二回は会ってました。
毎回5時間の移動はきつかったけどwww
けどそれでもやっぱり若かったしセクロス覚えたての女の子には足りなかったらしく段々とゴネるように。
だったら仕事辞めてこっちに来い養ってやるからといった流れで3ヶ月後には結婚。
新婚生活の一年目は二人で暮らしたいとのこと。

何で3年も前のことを書いたかというと、つい最近計画通りデキた子供の出産無事に終わりましてパパになったからです、しかも二児の。
双子の女の子ちゃんでした。
もちろん不妊治療はしていませんよwww

初出産のしかも双子だったので色々と心配しましたが、母子ともに健康な状態で出産を終えることが出来て本当に良かったです。
明日退院なのでつい嬉しくなって書き込んでしまった。
思い出話だからかなり美化された部分はあるけどね。
最後まで読んでくださった皆様ご愛読ありがとうございました。

おもしろいビデオ

  • Posted by: moe
  • 2013年8月15日 17:34
  • 友達

先日、友人と友人の家で飲んでいるとき、

「おもしろいビデオがあるから見せてやる。」

といわれ、1本のビデオを見せてもらいました。

それは何と、友人とその彼女のあつこチャンのハメ撮りビデオでした。
かなりビビッたのですが、

「お前も撮ってみて見せ合おうぜ。」

と勧められ、僕と彼女のSEXを見せてしまうのはちょっと勿体無いのですが、友人の彼女のSEXも見れるので、撮ってしまいました。

すぐに家へ帰って彼女を呼び、最初は借りたカメラを隠してセットしてSEXしました。
友人のリクエストでは、

「俺は尻フェチだから、尻を中心に。」

だったので、69では彼女の尻がカメラの前に来るようにして撮りました。
途中からは、

「撮っていい?」

と彼女に聞いて、

「えーーー・・・誰にも見せないのなら・・・。」

と許しを得て堂々と撮ってやりました。
まだ一回も見ない状態で、次の日に早速友人の家へ持っていって、見せました。

僕も見るのがちょっと楽しみでした。

最初はなかなか映らずに友人もイライラしていたのですが、69になるとモロニ彼女の尻が度アップになり、
友人も食い入るように見始めました。
尻だけでなく、後ろから彼女のオマンコもくっきりと見えます。

「すげー。」

友人は嬉しそうに見ていました。
彼女のすべてが見られてしまうようで少し勿体無いような気になりました。
それから、僕が彼女の尻肉を思い切り広げると、彼女の肛門までが見え隠れしました。

「おっ・・おい・・・ケツの穴まで見せるのかよ・・・。」

友人は笑いながら言います。何も知らない彼女が尻を突き出すと、画面には肛門だけが度アップになってしまい、シワやケツ毛の毛穴まで鮮明に映りました。
そのまま僕がクリトリスに愛撫を続けると、

「あぁ・・・イキそう・・・。」

と彼女が喘ぎます。
オマンコから愛液が溢れ出し、肛門が快感でこれ以上ないくらいに盛り上がってくると、

「もうダメ・・イカせて・・・お願い・・・いくいくいくー・・・。」

と言いながら彼女はあっさりと果てました。

肛門がケツ毛の中からピクピクピクッツと収縮し、彼女はハアハアしながら息を整えています。
まだ、画面では彼女が肛門をヒクヒクさせながら、快感の余韻に浸っていました。
友人は、

「凄いな・・・彼女のエクスタシーは・・・生まれて初めてイッタ瞬間のケツの穴を見てしまった。」

と大満足。
その後は、正上位で挿入し、オマンコにチンポが出入りする姿も見せました

女性上位では彼女の胸や喘ぐ姿、また、カメラを後ろに回して、友人の大好きな尻のほうからも映しました。
最後には彼女をバックにして、尻をドアップにして、オマンコに出入りするシーンはもちろん、尻肉を開いて、丸見えの尻穴からケツ毛まですべて見せました。
最後には彼女の口へ精子を注ぎ、彼女はゴクゴク飲みながら、目をうつろにしてうっとりとしていました。
友人は、

「こんなすばらしいビデオは見たことがない。彼女のすべてを知ってしまった。」

と言って、何度もオナニーをしていました。

同級生の看護師

  • Posted by: moe
  • 2013年7月23日 08:29
  • 友達

仕事が忙しくて放置したヘルニアが、悪化して緊急入院した時の話。

そこで中高の時の同級生が看護士で働いていた。
向こうは苗字が変わってたけどね。

名前は小百合。
中学では同じ部活で仲は良かったけど、高校に入ってからは挨拶程度の関係。

それにしても、ヘルニアは痛い。
閃光が走るような痛みを感じる時もある。
なんとかあがいて、トイレに行こうと思ったけどやっぱり無理。
あがく俺を見て

「K、バカじゃないの?昔から変わってないね。」

Kって、俺のことね。
患者を呼び捨てにする小百合は、笑いながらたしなめてくる。
厨二病だった頃の俺の恥ずかしい昔話を、後輩看護士にして立場のなくなる俺。
小百合とは特にされたくないけど、担当になる日は大小でお世話になった。

こっちは恥ずかしいけど、向こうはなれたもの。

スレチだけど、痛み止めの座薬を入れる為に、四つん這いになるのも死にたいくらい恥ずかしい。
女の子にバックしようとすると、恥ずかしがる気持ちが判った。
小百合は尿瓶も上手く使えない俺のチンコ握ってくる。
冷たい手と細い指に、不覚にも勃起...。

無言で躊躇する俺に、小百合は

「仕方ないよ。」

と申し訳なさそうに声を掛けてくれた。
でも、馴れって怖いもので、二日後には

「よろしく。」

と、お任せ状態。
遊び心が出てきたの小百合も一緒で、シコシコと握って遊んでくれることもあった。
そして、半立ちになると終わり...。
人のいる前では、小百合のことを、

「Hさん。」

とバッヂに書いてある今の苗字で呼んだ。
でも、他の看護士や先生がいない時は、昔のように

「Y。」

と小百合の旧姓を呼び捨てにしてしまう。
忙しい仕事から、入院生活すると時間が全く過ぎない。
TVはすぐに飽きた。
とにかく暇なので、日中はずっと本を読む。
寝る、寝返りで激痛、起きる。
これの繰り返し。
夜もあんまり寝れない。

医者はとりあえず経過を診ようと、何もしてくれない。
実際、検査では特に異状がないらしい。
小百合は暇な夜勤の当直の日に話しをしにきくれた。
ほんとはダメなんだろうけど、ロビーで長話。

お互い遠くの地元から出てから10年近く音信不通だったので、話は止まらなかった。
なんでも聞いてるうちに尿瓶の話になった。

「すぐ逝く人もいるのにね。」
「そいつは早漏なんじゃない?Yが下手だからいかないよ。」
「この手で何人もイカしてきたんだよ。」

自慢するように右手を上下に動かす。

「人妻だろ。そんなこと言っていいのかよ。」
「看護士なんて、みんなそうだよ。精子なんてたくさん見すぎてるよ。」

そのうち、学生の頃に誰が好きだったか、ぶっちゃけトークになった。
小百合の顔面偏差は学年でもかなり上位だった。
細身で胸はCくらいかな。
腰はくびれていて、バランスは良かった。
成績も良く、清楚系。
優しいし、少し小悪魔。
俺はフツメンだったから、同じ部活というだけで違うクラスの高嶺の花的な小百合と話せる事は当時ステータスだった。
廊下で小百合から声を掛けられると、一緒にいた連れから

「あいつと知り合いなの?」

と羨ましがられることもあった。
俺は別の子が好きだったので対象外だったけど、夜中の昔話って余裕が出てくる。

「Yのことも、2番目に好きだったよ。」

すでに人妻の小百合。
俺は何も出来ないので、簡単にこういうセリフが出る。

「え~、言ってくれれば付き合ったのに。」

うふふ~みたいな感じで、小百合も軽くかわす。
小百合は中学も高校も時代から、彼氏いない時期の方が少ない子だった。
中学から高校まで3人しか付き合ってないから、一回の付き合う期間は長かったと思う。
地元を遠く離れて偶然に会えて、アイツは会社を立ち上げたとか、今でも誰それはフリーターだとか、話は盛り上がっていた。

最初は紹介程度に話した自分達の近況も、そのうちに詳しく話すようになる訳で。

小百合は結婚して旦那の都合で、この病院で勤務していた。
結婚二年目で子なし。
夜勤があって土日祝日盆暮れ関係なしの小百合とは、最近はすれ違いも多いようだ。
旦那の方が稼ぎが少ないとか、このくらいの愚痴ならよくあること。

「うん、うん。」

と聞いていた。
さらに話が進むと、どうも愚痴では済まないようなことになってきた。
小百合の金を借りて休日はパチンコ三昧。
自分の車は勝手にローン組んで買い換える。
仕事も頑張っている様子もない。
遅く帰ってくるけど残業をしてる訳ではないようだ。
何しているか、分からないような状態らしい。
子供もできる予定はないとか。
小百合は、レスか・・・。

ナース服の上からでも、くびれの解る腰。
濃い色の透ける下着のラインを見ていると少し勃ってきた。
イタズラっぽく笑う小百合。
気付かれてる。
23時を回っていたと思う。

「もう、部屋に戻ろうか。」

車椅子で押されて、部屋に戻った。
翌日は手術かどうか話をされた。
しばらくしたら、治るかもしれないし、精神的なものかもしれないとも言われた。

仕事は山場を迎えている。
どうしても現場に出ないと行けない日があった。
現場監督のような仕事で、資格の都合、俺がとにかく現場にいればいい。

「Kさん、私は止めましたよ。」

と、先生から言われる。
多めに痛み止めを渡される。
大人になって初めてオムツを履くことにした。
翌日、改造手術をおえた俺は先生に呼び出された。
そこではじめて自分の使命を知ることとなる。
小百合の笑顔、そういうことか。

現場での俺の活躍は瞬く間に広がる。
はじめは悪くは無かったが次第に変化に気づく。
先生が止めたのはこういうことか。
どこから聞きつけたのか、悪の秘密結社も近頃よく現れる。

俺は全てのバランスを崩してしまったようだ。
履かせてくれる看護士は、黙ったまま。
同僚に車椅子に乗せられ、現場に到着。
仕事は先輩や同僚がほとんど進めていたので、俺はいるだけで無事に終わった。

それから不思議なもので
病院に戻って数日休んでいたら、痛みは引いてくる。
本当に精神的なものだったかもしれない。
そのうち急患が入ったとかで、ベッドの入れ替えがあった。
近いうちに確実に退院できる俺を空いた個室に入れたいらしい。
病院の都合なので、料金は変わらないと説明があった。

「明後日、退院だね。」

昼に時間の空いた小百合が訪ねてきた。
いつものように、すぐに雑談。

「Yって、ほんと男運ないよな。」
「そうだよね(笑)」

みたいな感じで昔話。
小百合は中学の時の彼氏とは最後までしなかったけど、非処女確定みたいに扱われていた。
最後までしなかったことは、その彼氏からも確認している。

次に高校の時に出来た彼氏は、なんでも話すタイプ。
まだDTで、付き合う前に小百合が処女かどうか聞いて周り、付き合ったあとは小百合とのセックスを事細かに自慢していた。
どこのホテルはいいとか、バックは声がでるなど。
そのうちに、

「小百合とは飽きた。他の女とやりたい、誰か交換しないか。」

と周りに聞こえる声で話すようなやつだった。
男子の間で小百合はビッチ呼ばわりされたが、小百合は大らかというか、いつも優しい笑顔で気にしていなかった。

大学時代は知らないけど、今の旦那もダメ男。
入院中に俺が仕事で病院を出た話になる。

「ちょっとKのこと、応援したくなったよ。」

無理して欲しくないけどさ、旦那もあれだけ仕事してくれないかなぁと、ぼやく小百合。
そんな話をしていたら、座薬を入れるからズボン下ろすように言われた。

もう痛み止めは必要ないはずだけど、従うことに慣れた日々だったので
疑うことなく、四つん這いになる。
小百合は、ズボンをさらに下ろし躊躇なく俺のチンコを掴むと、そのまま扱いてくれた。
従うだけの生活は怖いもので、しばらくは小百合が何してくれてるか分からなかった。
本当に座薬を入れるのだと思っていた。
でも、座薬を入れる様子もなく、ずっとしごいてくる小百合の方を見ると、フッと優しい笑顔で、返してくれた。
ドキッとして、一気に固くなる。

「ねえ、溜まってるよ。Kって、昔っからガマンばかりしてるからね。」
「こら、やめろよ。」
「大丈夫だよ。患者が出すことってよくあるから。」

全くやめる気がない小百合。
それにしても、四つん這いで手コキなんて初めてだ。
牛の乳搾りされてる気分。
一週間近く溜めたことは初めてだったのですぐにカウバーがダラダラと垂れてくる。
こぼれる前に、すくって亀頭に塗る。
何度か繰り返すと、根元までヌルヌルになっていた。

「もう、ガチガチだね。」
「Y・・・。」
「手でイカすのは慣れてるし・・・。」
「Yは昔から、彼氏を切らしたことないビッチだったよね。」
「バカ、付き合った人しかエッチしたことないよ。」

話をしてイカなように気分を逸らしていたけど、限界が近い。

「ガマンはダメだよ。そろそろイッた方がいいよ。」
「せっかくYがしてくれてるから、すぐイッたらもったいない。」

小百合は小さく笑う。
すでにベッドにはティッシュが何枚も敷いてあり、いつでもイケる体制になっていた。

「ガマンはダメだって。」

声がだんだんと近づいてきて、小百合の口が耳元にあった。

「ダメだょ~。」

バレバレな演技の甘い声だったけど耳元で囁かれて、そのまま耳を唇でカプっと噛まれた。
さらに耳には舌の熱くてヌルッとした刺激が加わって、チンコへの意識が遠くなる。
力が抜けて、

「くぅ~・・・。」

みたいになり、大量に出した。
もちろん、小百合は手を止めない。
精子を出し切ってからも、止めない手の動きに腰がガクガクきた。
薄い黄色掛かっているような濃いのを大量に発射してしまったけど、小百合の反応は呆気なかった。

「溜めてたし、こんなものじゃないのかな。」

10代だと、数日でもっと大量に出すような人もいるらしい。

「Kさん明日で退院ですね。KとHさんは仲いいですね。」

翌日、別の看護士から小百合のことを聞かされた。

「何年か振りに昔の友達と会ったら楽しいじゃない?毎日、同窓会してるような気分だよ。」

そんな風に言ったと思う。
最後の夜は小百合が夜勤。
その日はあまり時間が取れないようだった。
しばらく話していると、昨日のことを思い出す。

「また座薬入れてよ。」
「え~。」

と、いいつつも、ニヤニヤしてくる。

「ちょっと待っててね。」

途中で仕事が入ったのか、かなり待たされた。
小百合は部屋に入ってくるとベッドの縁に座った。
俺も横に並んで座る。
部屋は薄暗い。
目の前には窓。
小百合は俺のズボンを降ろして、モノを出した。
薄いゴム手袋をしている小百合の手には、何か透明な液体の入った容器を持っていた。

「ロ-ションだから。」

一瞬冷たかったけど、ヌルヌルになって纏わりつくように動く小百合の手で一気に勃起。
しかも、ゆっくり動かしたのは最初だけで、勃起すると動かすスピードは全開。

「ごめんね。すぐ呼ばれるかもしれないから、早くイッて。」
「では・・・。」

と胸に手をのばそうとしたら、叩かれた。

「それはダメ~。看護士はそんなサービスしません。」

こういうところは真面目。
旦那も含む彼氏以外としてないというのは、多分本当なんだろう。

「あら、元気なくなった。」

気が逸れて、少し立ちが悪くなる。
しかし、小百合のテクは凄かった。
強くて、早い刺激から、裏筋をくすぐるような指先の動きに変えて、再び立たせる。

「ねえ、ガマンしないでね。」

上目遣いで俺を見上げてきた。
窓から入ってくる光だけで、小百合の瞳がウルウルしてるのがわかる。
滅茶苦茶、可愛い。
もう、イケそうだ。
しかし、トドメがあった。
ベッドに腰掛けて脚をぶらぶらさせていた小百合は、ベッドの上に上がって正座するように姿勢を変えた。
そして、少しだけ腰を上げて、自分の空いてる左手をナースパンツ(?)の中に入れる。

多分、クリをひと撫でしたのだと思う。
俺の方を上目遣いのまま見つめて、発情した小さな甘い声が聞こえた。

「ァ・・・ン。」

心臓が止まりそうになって、またも爆発的な快心の射精。
思いっきり窓の方へ飛ばしてしまった。

「あらら・・・よく飛んだね。」

さっきの振りはなんだったの?と思えるくらい素に戻った小百合の声。
もちろん、すぐに手は止めない。
完全に搾り取られるような手コキ。
こんな脱力感があるのかと思うほどの射精だった。
ティッシュでキレイに拭き取る小百合は、いつもの仕事する小百合だった。

「もう、行くね。これで寝れるでしょ」
「ありがと。」

もう眠かっただと思う。
後から聞いたら、俺の目は半分閉じてたらしい。
急に俺の頭を抱え込まれるように腕が巻きついてきて、唇にプ二プ二した柔らかいモノが一瞬だけ触れた。
チュって感じ。
あんまり覚えてないけど、

気が付いたら入り口の扉のところに小百合が立っていて、廊下からの光が漏れていた。
中学の頃は肩までしかなかった髪の小百合。
高校では少し長くなっていた。
逆光で見る今の小百合の姿は、一つに結んだ髪が腰まで伸びていたけど、やっぱり小悪魔的なところは小百合だった。

「じゃね、バイバイ。」

手を振っていつもの笑顔で、すばやく出て行った。

年下にイタズラ

  • Posted by: moe
  • 2013年6月19日 07:59
  • 友達

私は高校2年の女です。
先日友達のA子の両親が外泊したときのことです。
A子の家に仲の良い女友達4人で泊まりに行きました。

夜遅くなっても私たちは騒いでいたら、A子の弟、中学1年のE君が

『うるさいなぁ!早く寝ろよ!勉強できないだろ!』

と文句を言いにきました。
E君が自分の部屋に戻ると、A子以外の4人は皆

『きゃーっ♪A子の弟可愛いね。』
『ちょっとーA子、弟紹介しなさいよー。』

と黄色い歓声をあげました。
A子は

『何言ってるのよ!あんなのただのバカよ!勉強なんてしてないわよ!たぶん私たちが寝たらズリセンとかコきだすわよ!』
『もうすぐ0:00になるでしょ、あいつ深夜番組オカズにしてオナニーとかするのよ!』

と言いました。
私たちはA子にE君がオナニーしだしたらE君にイタズラしてもいいか聞いたら、A子は顔を渋りながら

『勝手にすれば、私は寝るから!』

と呆れた返事をした。
私たちはとりあえず寝たフリをした。
0:00を過ぎたころ部屋がミシミシ揺れだしました。
私たち4人はE君の部屋を覗きに行きました。

部屋でヘッドホンをつけてオナニーしているE君を皆で押した押し全裸にして体中を愛撫すると、最初はイヤがってたE君も感じだしました。
4人で手足を押さえつけ2時間ほど、乳首や耳元、腋の下から指先まで、アナルや玉袋、太股を愛撫すると

『あ~ん、もっとぉ~。』

と完全に私たちのオモチャに変貌しました。
と、そこにA子が入ってきました。

『ちょっとぉ!何やってんのよ!』

A子に見られ我に返ったE君は赤面しながら

『離せよー!』

私たちが

『さっきまで女の子みたいに喘いでたのに生意気よねー!お仕置きしなくちゃね!』

と4人同時にE君の性感体をキスマークが付くくらい強く愛撫すると

『あっんっ!あぅんっ!やめってっ!お願いっ!』

恥ずかしがりながらも感じるE君を見てA子の表情も淫靡に変化しました。

『E、おねぇのココ舐めて。』

なんとA子はEにアソコを舐めさせはじめました。
私たちはE君の体を愛撫しながら順番に挿入しはじめました。
その晩、E君は7回射精しました。

童貞を捨てるチャンスが・・・

  • Posted by: moe
  • 2013年6月17日 01:31
  • 友達

これは僕(弘)が20歳のときの話です。

大学のサークルで仲良くなったグループで男3人、女3人でリゾートホテルに泊まったときの話です。

リゾートホテルで楽しい一時を済ませ、お風呂の後、浴衣姿で夕食を食べた後にホテル内のバーに行こうという話になりました。
ところが女の子の一人の紗代ちゃんが見たいテレビがあるから部屋に戻ると言い、部屋に戻ってしまいました。
僕もそんなにお酒が好きなわけではないし、十分楽しんだことと、遊び疲れたこともあり、同じく部屋で休むことにして仲間から離れました。
結局僕と紗代ちゃんを除いた4人で飲みに行きました。

僕は部屋に戻ったはいいけど、あまりの静けさに寂しくなり、かといってお酒を飲みに行く気分でもないので紗代ちゃんの部屋にでも遊びに行こうと思い、紗代ちゃんの部屋に向かいました。
部屋をノックするとすぐに紗代ちゃんがドアを開けてくれました。

「あら?どうしたの?」
「なんか一人で居てもつまんないし、紗代ちゃんと一緒にテレビでも見ようかと・・・。」
「あ~~、ちょうど良かった。私も一人でテレビ見てたらむなしくなってきたのね。」

と言ってすんなり部屋に入れてくれました。

紗代ちゃんはとても明るく、元気でいつも笑顔のかわいい女の子でした。
話していてもとても楽しく、慣れた頃からは下ネタも全然OKという感じで、ばんばん下ネタで盛り上がったりしていました。
部屋に入ると和室で既に布団が敷いてあり、布団の上に座ってテレビを見ていた痕跡がありました。
僕も紗代ちゃんも風呂上りで浴衣姿でした。

紗代ちゃんが座っていたであろう場所からバッグを拾って少し奥に移動して座ったので、僕は紗代ちゃんが座っていたであろう場所に腰をかけました。
そこからはテレビの内容の話や大学の話で盛り上がり、来て良かった・・と思わせる楽しい一時を過ごしました。
見ていた番組が終わり、CMが続くと紗代ちゃんがキョロキョロしたかと思うと

「そっちか。」

と言って四つん這いで僕の方へ歩いてきたのです。
紗代ちゃんが探していた物はテレビのリモコンでした。
リモコンは僕のすぐ横に落ちていたので、言ってくれれば取るのに・・と思いながら紗代ちゃんの行動を何気なく見ていると

「え・・・?」

ちょうど僕の目の前で止まって、あと一歩進むのが惜しかったのか、左手を伸ばしてリモコンを取ろうとしていたのです。
そのとき、浴衣の前が肌蹴て紗代ちゃんの生乳と乳首がモロに見えたのです。
あまりの突然の出来事に見てはいけないと思いましたが、紗代ちゃんの乳首から目を離すことができませんでした。
あと一歩のところでリモコンに手が届かず、5秒くらい紗代ちゃんの乳首を見続けていました。
紗代ちゃんはふと僕の目線に気付いたのか、僕の方を見て

「えっ?えっ?やだっ。」

と言って自分の胸が見えている事に気付いたのです。

それでもリモコンが取りたかったのか、優先順位を間違えたのか、最後の一伸びをしてリモコンを掴むと胸元を押さえながら元の体勢に戻りました。
少しの間沈黙状態となり、胸元を押さえたまま

「見えた?」

と聞いてきました。

「え?」

僕はどう答えていいのかわからず

「ごめん・・・。」

と謝ってしまいました。

「もぉ~~~~~っ、私ってばか!本当にばか!」

と自分に腹が立ったようで、自分にげんこつをしながら見られたことを悔やんでいるようでした。

「やっぱブラ外すんじゃなかった~~~。」

と更に悔やんでいます。
そして何とか普通の会話に戻りましたが、僕の頭はさっき見た紗代ちゃんの乳首が頭から離れることができませんでした。
そこでいつもの下ネタにもっていくことにしました。

「あのさぁ・・・。」
「なぁに?」
「紗代ちゃんの胸で思い出したんだけど・・・。」
「そのことは忘れましょう(笑)」
「一つ聞いてもいい?」
「胸の話は聞きたくないけど聞くだけ聞いてみましょう(笑)」
「アダルトビデオでよく見るんだけど、女の人ってそんなに乳首感じるの?」

前から疑問に思っていたのです。
外泊の開放感からか、こんなに大胆ことを聞いてしまいました。
紗代ちゃんはニタニタしながら

「Hなビデオそんなに見るんだ?」

と逆に質問してきました。

「そんなにって(笑)、たまにだよ(笑)」

と答えると

「今アダルトビデオでよく見るって言ったじゃん(笑)」
「あっ。」

ついつい素の言葉が出てしまいました。

「いや、その・・・。」
「それに弘くんって・・もしかして・・・。」

その先の間がものすごく長く

「なに?」

と聞き返すと、ちょっと言い辛そうに

「Hの経験無いんだ?」

と言ってきたのです。
突然そんなことを聞かれて同様してしまい、思わず

「あるってば(笑)」

と嘘をついてしまいました。
何故か童貞であることは恥ずかしいことだと認識していたので、格好つける意味で言ってしまったのです。
ところが

「うそだ?(笑)だってHの経験があったら聞かなくてもわかるでしょ?(笑)」

と突っ込んできました。

「本当だってば(笑)」

と嘘を突き通そうとしていると、僕の正面に顔を持ってきて目を合わせ

「お姉さんに本当のことを言ってごらん。」

と言ってきたのです。
こんな間近で見る紗代ちゃんはとても可愛くて、魔法でもかけられたみたいに

「ごめんなさい、うそついてました。」

と本当の事を言ってしまいました。
紗代ちゃんはニコニコしながら

「そんなことで嘘つかなくてもいいのに~(笑)」

くやしいけど憎めない子でした。

「っていうか、質問したのは僕だぞ(笑)さぁ答えろ!すぐ答えろ!」

と問い詰めると

「男の人だって感じるじゃん~。」

と言ってきたので

「男は感じないって!さぁ答えろ!(笑)」
「うそ?感じるでしょ?」
「やられたことないけど・・多分感じないと思う。」
「ふ~ん・・・。」
「そうじゃなくて紗代ちゃんはどうなの?(笑)

なかなか答えてくれませんでしたが、ついに

「どうなんでしょうね~・・敏感ではあるよね。」

と答えてくれました。

「どうなんでしょうね~って・・、ちょっと試してみてもいい?」

と迫ってみる事にしました。
当然答えは

「ばっかじゃないの?(笑)そんなこと頼んでわかりました、どうぞって言う人いるわけないでしょ(笑)」

という答えでしたが、部屋に二人きりということから大胆にも紗代ちゃんにひっつくぐらい近寄って耳元で

「ちょっとだけ。」

と言ってみました。
紗代ちゃんはそれだけ近寄っても逃げることなく

「だぁ~め。」

と笑顔で言うだけでした。
その後もお願いしましたがなかなか「うん」とは言わず、諦めようと最後に冗談交じりで

「俺の乳首も弄っていいから。」

と言ってみました。
笑いながら断られるのは目に見えていましたが、紗代ちゃんは少し無言になって

「ん~~~~~・・。」

と言った後、なんと

「その条件飲んだ!」

と言ってきたのです。

「えっ?うそっ?まじでっ?」

とびっくりして聞くと

「私もちょっと男の人の・・・興味あるかな・・。」

と言ってきたのです。
頭の中は

「やったぁーーーーー!!!!!」

と歓喜の声を挙げていました。

「そんじゃぁ、さっそく・・。」

と浴衣の上から紗代ちゃんの胸を掴むと

「やわらかい・・・・。」

そうです。
紗代ちゃんはブラジャーをしていなかったので、布越しにものすごくやわらかい紗代ちゃんの乳房を感じることができたのです。
初めて触る女性の胸に感動してしばらく揉んでいました。
そして突然思い出したかのように浴衣の上から乳首を摘むと

「んっ・・・。」

紗代ちゃんは声を漏らしながら俯きました。

(感じてる?)

そう思いながら3~4回乳首を摘んだままグリグリと弄ると、一旦手を離し、浴衣の中へ手を忍び込ませました。
そして手を進めると紗代ちゃんの生乳にたどり着いたのです。
こんなに柔らかいのかよ・・・と感動して生乳を揉み、そして生の乳首を指で摘みました。

「んんっ・・・。」

僕の腕を掴みながら更に前のめりになります。
僕が3本の指で乳首を弄り続けていると、紗代ちゃんはどんどん前のめりになっていき、うずくまってるような体勢になって顔が全く見えなくなりました。
尚も乳首を弄りながら

「気持ちいいの?」

と聞いてみると

「くすぐったい。」

と小声で返してきました。
時折声を漏らし、身体をピクンとさせて反応させています。
僕の手は紗代ちゃんの体に埋まった状態で弄りにくくなったので、紗代ちゃんの上体を起こさせました。
尚も3本の指で紗代ちゃんの乳首を弄り続けていると、紗代ちゃんは上体を僕にもたれるように寄りかかり、僕の肩に顔をつけていました。
紗代ちゃんの横に座っているのだが、顔を僕の方に向けて肩につけているので顔だけ見ると向き合っている状態となり、紗代ちゃんの顔を見ることはできませんでした。
でも、紗代ちゃんの顔と僕の耳の位置が近い為、時折漏れる

「んっ・・・。」

という声や、

「はぁはぁ・・・。」

と荒くなった息がモロに聞こえるようになりました。
紗代ちゃんの目から僕の手の動きは視界に入らないのをいいことに、紗代ちゃんの胸元を見ながら少し手を浮かせました。
感動です。
紗代ちゃんの生乳がモロに見えています。
紗代ちゃんの乳首を見ながら紗代ちゃんの乳首を弄っているのです。
僕のちんちんはパンツの中で爆発しそうでした。
僕はしばらく紗代ちゃんの乳首を見ながら乳首を弄り続け、一か八かで紗代ちゃんをゆっくりと寝かせようとしました。
何の抵抗もなく、なすがままに仰向けに寝かせることができました。
そして浴衣の帯を解きにかかります。
心臓の鼓動が激しく、紗代ちゃんに聞こえているのではないか?というくらいでした。
浴衣の帯を解くと浴衣を両方に肌蹴けさしました。

感無量でした。
紗代ちゃんの上半身の裸、当然乳房や乳首も見え、下半身に目をやると白のパンツ。
そして更に下は綺麗な太ももから脚の先まではっきりと見ることができました。
女性の身体を間近でこんなにはっきりと見たのは初めてです。
しかも、あの可愛い紗代ちゃんの裸です。
とても綺麗でした。
そのまま紗代ちゃんの首筋にキスをしながら乳首を弄ると

「んあぁっ・・・。」

という喘ぎ声が漏れてきます。
そして首筋から耳に移った瞬間大きな喘ぎ声が漏れ

「そこ駄目・・・。」

と言ってきました。
アダルトビデオで見た通り、女性は耳も物凄く感じるようです。
ちなみに僕の行動はアダルトビデオの真似事です。
そしてしばらく耳を責めることにしました。
耳たぶや耳の穴を舐めると

「いやぁ~~~・・・。」

とか

「あぁんっ!」

という声が出て、もはや声が漏れるという次元ではありませんでした。
AV女優のように普通に喘ぎ声を出していました。
しばらく耳を責めながら乳首を弄り続けた後、徐々に下に向かってキスをしていきながら、ついに乳首に到達しました。
目の前数センチのところに紗代ちゃんの乳首があるのです。

片方の乳首を口に含み、もう片方の乳首を指で摘んで同時に二つの乳首を責めました。
紗代ちゃんは大きく頭を振りながら喘いでおり、ここまできたらもしかして最後までいけるのでは?と思い、一か八かで手を下半身に滑らせていきました。
お腹やおへそを伝って下半身に手を滑らせているので、この先どこへ進むかはわかると思います。
そして、嫌なら途中で抵抗してくるはずです。
そころが一向に抵抗する素振りはなく、あっけなく白のパンツの上に到達しました。
そして更にパンツの上を手を滑らせると、パンツ越しに紗代ちゃんの割れ目にたどり着きました。
割れ目に到達した瞬間

「あぁんっ!」

という声と共に、身体をビクンと大きくのけ反らしました。
抵抗しないと悟った僕は、一旦手をおへその所まで戻すと、パンツの中に手を滑り込ませていきました。
紗代ちゃんは両手でパンツの上から僕の手を掴みましたが、支える程度の力でしたで、そのまま手を進めました。
紗代ちゃんのパンツの中に入った僕の手は更に突き進み、茂みの上を通過し、ついに紗代ちゃんの生の割れ目に到達することができたのです。

そして驚くことにそこはかなり濡れていたのです。
紗代ちゃん・・・感じてる・・・・。
僕は興奮してそのままヌルヌルしている割れ目を上下に弄ると、一旦パンツから手を出して、パンツの腰の部分を掴んで脱がしにかかりました。

驚いたことに、そこで紗代ちゃんは腰を浮かせて脱がしやすくしてくれたのです。
紗代ちゃんのパンツを膝上まで脱がし、再び割れ目を弄りました。
そして中指を紗代ちゃんの割れ目に侵入させました。

かなり濡れていたのですんなりと指の根元まで挿入することができました。
仲良しグループの紗代ちゃんの割れ目に僕の指が入っている・・・。
誰がこんな出来事を予想できたであろうか・・・。

僕は感動と興奮を同時に感じながら、紗代ちゃんの膣内に入れた指で膣内を弄り始めました。
僕は紗代ちゃんの膣内を指で弄りながら紗代ちゃんの顔を見つめ、顔を近づけていきます。
一瞬紗代ちゃんと目が合いましたが、紗代ちゃんはすぐに目を瞑って僕を迎えてくれました。
紗代ちゃんと唇を重ね合わせます。
すると、紗代ちゃんの方から舌を入れてきたのです。
僕はそれを受け入れ、舌と舌を絡ませ合い、激しくキスをしました。

キスをしている間も紗代ちゃんの性器を弄るクチャクチャという音が聞こえてきます。
そしてしばらくそのまま紗代ちゃんの性器を弄った後、唇が離れると

「今度は私の番だね・・・。」

と言って僕を寝かせ、さっきとは逆の体勢になりました。
紗代ちゃんは僕の浴衣の帯を解いて浴衣を肌蹴けさせると下半身で目が止まりました。
そうです。僕は爆発寸前でカチカチに勃起しており、テントをはっているのが丸見えだったのです。

(うわぁ~・・見てるよ・・・。)

と恥ずかしがっていると、紗代ちゃんはうれしそうな顔をしながら僕を見つめてきましたが、僕は恥ずかしくてすぐに目を反らしてしまいました。
すると、突然紗代ちゃんは片手で僕の乳首を弄ってきたのです。

「あぁあぁあぁあぁ!!」

と思いっきり声が出てしまいました。

なにこれ?
初めて味わう感覚でした。
紗代ちゃんはクスクス笑いながら

「男は感じないんじゃなかったっけ?」

と言って、僕のお腹の上に馬乗りになってきました。
そして両方の手で僕の両方の乳首を弄ってきたのです。

「うわぁわぁわわぁ!!!」

と思わず大きな声で叫んでしまうくらいの快感が襲ってきました。
それでも容赦なく両手で弄り続けるので体を左右に揺らしながら喘いでいました。

「弘くん、女の子みたい~。」

とうれしそうな顔で弄り続けるのです。
僕はこの快感に対処する方法も知らず

「だめ・・だめ・・・。」

と喘ぎながらもがきを繰り返すばかりでした。
乳首を弄られているうちに全身が痺れてきて

「もう駄目・・。」

と力が抜けていきました。

「気持ちいい?」

と嬉しそうに言いながら手を止め、馬乗りから降りて僕の右側に横になりました。
そして僕の右の乳首を口に含んで舌でチロチロ舐めてきたのです。
思わず体がビクンッと反応して喘ぎ声が漏れてしまいました。
そして右の乳首を舐めながら紗代ちゃんの右手が僕の左の乳首を弄り始めてきました。
もうなんとも言えない快感が遅い、このままちんちんを触られなくても射精してしまいそうでした。

そのとき事件は起きました。
紗代ちゃんの右手が僕の乳首から離れたと思った次の瞬間、いきなりパンツの上から僕の射精寸前のちんちんを握り、上下に扱いてきたのです。
次の瞬間、突然の出来事に

「えっ?あっ!ちょっ!!あぁっ!!」

と声が出るのと同時にドクン・・ドクン・・・とパンツの中で射精が始まってしまったのです。

「あぁあっ!!」

と声を出しながら身体をビクン、ビクンと痙攣させた上に、パンツに急激に何かが染み込んできたのを感じた紗代ちゃんは

「えっ?やだっ、うそっ・・」

と僕が射精してしまったことに気付き、手を止めてあたふたして

「ねぇ、ねぇ、どうしたらいい?」

と混乱して僕に聞いてきました。
僕はまだ射精の途中で、こんなとこで止めないで~という気持ちで

「扱いて!」

と叫ぶように言いました。
紗代ちゃんは慌ててパンツの上から僕のちんちんを握ると、小刻みに上下に扱き始めてきました。
味わったことのない物凄い快感が襲います。
扱かれている間、僕はビクン・ビクンと体を痙攣させながらパンツの中に射精し続けていました。

パンツの中だろうが、もうどうでもいいという気持ちでした。
そして、全て出し終わると紗代ちゃんの手を掴んで扱くのをやめさせ、はぁはぁ・・と呼吸を整えながら射精の快感に浸っていました。
パンツの中はびしょびしょで、動くと横から垂れてしまいそうで、とても部屋まで帰れる状態ではありませんでした。
紗代ちゃんの部屋でシャワーを借り、濡れたパンツを持って

「また来る・・・。」

と伝えて自分の部屋まで戻りました。
自分の部屋で古いパンツを履き、相当落ち込んでしまいました。

せかっくのチャンスだったのにあまりにも格好悪すぎます。
もしかしたら紗代ちゃんとできていたかも知れなかったのです。

このまま眠ってしまおうと思いましたが、明日会った時に気まずさが残っているのも嫌で、それに、

「また来る。」

と言い残していたので再び紗代ちゃんの部屋に向かいました。
ドアをノックすると紗代ちゃんは笑顔で

「おかえり。」

と迎えてくれ、少しほっとした感じがしました。
布団に座ったはいいけど、何を喋っていいのかわからず、かと言ってこのまま無言状態を続けてもいけないのでとりあえず

「ごめんね。」

と言いました。
紗代ちゃんは会話が始まるのを待っていたかのようにすぐに喋りかけてきました。

「弘くんが謝ることじゃないよ。ついつい調子に乗っちゃって・・・ごめんなさい、私が悪かったです。」

と丁寧に謝ってきました。
その会話がきっかけとなり、徐々に普段の会話に戻ってきました。
ずっと喋っているうちに、さっきの紗代ちゃんの気持ちが気になり

「ねぇ、どうしても一つ聞きたいことがあるんだけど・・・。」

と切り出しました。

「なぁに?」
「さっきさぁ・・・あのまま続けていたら・・その・・・してもよかった?」

と聞いてみました。
代ちゃんが僕を受け入れる気があったのかがものすごく気になったのです。
紗代ちゃんと交わるチャンスでもあり、童貞を捨てるチャンスでもあったのです。

「ん~~・・・、どうでしょう・・・おそらく抵抗はしなかったといますよぉ~。」

とにこやかに返事をしてきました。
僕は横に座りながら紗代ちゃんを抱き締め

「くぅ~~・・。何か悔やまれるよ~~~!!!」

と言うと、なんと紗代ちゃんはパンツの上から僕のちんちんを握ってきたのです。

「でも、もう出ちゃったしね~・・。」

と言いながら握った状態のまま親指でカリの部分を擦って刺激を送ってきました。
もしかして勃たせようとしている?
射精後ということでくすぐったさと快感が同時に襲ってきましたが、なかなか勃起するまでには遠そうです。
僕はその体勢のままパンツを膝上まで脱ぎ下ろしました。
そして耳元で

「お願い。」

そう言うと紗代ちゃんは嫌な顔一つせずに僕のちんちんを揉みながら扱いてきました。

「でも厳しいかもね~?」

と言いながら僕のちんちんをゆっくりと揉んだり扱いたりしてくれています。
紗代ちゃんが僕の生のちんちんを握っているだけでも十分興奮する材料なのに、僕のちんちんはなかなか反応してくれません。

「緊張とか焦りがあると余計厳しいでしょ~。男の人ってデリケートだから。」

となかなか勃起しない僕にフォローの言葉さえかけてくれています。
すごく気持ちいいのに何故勃起してこないのかが不思議でした。
一生懸命ちんちんを扱いてくれているのに全然固くなってこない自分のちんちんに腹を立てていました。

僕は紗代ちゃんの耳元で

「ごめんね。」

と呟きながら紗代ちゃんを抱き締めます。
すると今度は僕の耳元で

「今日だけだからね。」

と呟いて紗代ちゃんの顔が僕の下半身に向かって降りていきました。

(まさか!?)

と思った瞬間、僕のちんちんは温かくてヌルヌルしたものに包まれました。

(え?うそ??)

紗代ちゃんが僕のちんちんを口に含んだのです。
僕の目からは紗代ちゃんの頭しか見えませんが、紛れもなく紗代ちゃんの口は僕のちんちんを口に含んでいるのです。
そして口の中で紗代ちゃんの舌が僕のちんちんを舐めまわしているのがわかりました。
おそらくドラマだとここで再び勃起して、めでたく童貞卒業という流れになったと思います。

しかし、現実は厳しかったです。
ここで紗代ちゃんの携帯が鳴ったのです。
紗代ちゃんは携帯を見て

「祐子だ。」

と言って電話を出ました。
少し話しをして電話は切られました。

すると、紗代ちゃんの口からショッキングな言葉が出ました。

「もう帰るからノックしたらドア開けてね~・・だって。部屋に戻らなきゃね・・。」

と言ってきたのです。
ものすごくショックでした。
部屋を出る前に家に帰ったら一緒にご飯でも行かないかと誘いましたが、実は彼氏がいるのでそれは無理とのことでした。
ダブルでショックを受けてしぶしぶ部屋に戻りました。
その後、夜中にこっそりとオナニーをしたことは言うまでもありません。
そして翌朝、みんなで朝食を食べていると、紗代ちゃんの口や手ばかりに見とれてしまいました。

あの手で僕のちんちんを扱いたんだ・・・。
あの口で僕のちんちんを咥えたんだ・・・。

そう考えるとたちまち勃起してきて、再び昨夜の出来事を悔やんでしまいました。
結局、紗代ちゃんとは今回限りでこれ以上の関係になることもありませんでした。
あそこで射精しなければ紗代ちゃんで童貞を捨てていたであろう体験でした。

ローション手コキ

  • Posted by: moe
  • 2013年6月 4日 08:18
  • 友達

大学3年のサークル合宿の話。
出発前日の夜、暇な奴ら5、6人で酒やつまみなどを買いに行き部室に置きに行ったんだ。
他のみんなは置いたらすぐに帰ったんだけど俺は帰っても暇だし部室で漫画を読んでた。
5分ぐらいすると帰ったと思ってた同学年の紗弥が突然戻ってきた。

紗「あれ?みんなは~?」
俺「一緒に帰ったんじゃなかったの?。」
紗「えー、置いてかれたー。」

どうやら学科の友達と話してる隙に置いてかれてしまったらしい。

紗「○○はまだ帰んないの?」
俺「ん~帰っても暇だしな。」
紗「そっかぁじゃあ私もちょっといようかな。」

最初はおとなしく携帯をいじってたんだがそのうち買い出ししたものをあさりはじめた。

紗「結構買ったね~・・・ってこれなに?」

紗弥が取り出したのはパーティーグッズとして買ったローションだった。

俺「ああ、なんか飲み会でローション使って遊ぶらしいよ。」

ちょっとムラムラ期待してきた俺はここで仕掛けてみた。
ちなみに紗弥は他大学に最近できた彼氏アリ。
ショートボブ、身長160cm、胸はCぐらい、顔は丸顔で普通に可愛いって感じ。

俺「紗弥はそれ使ったことある?」
紗「え!?ないよ!ないない!」
俺「その反応からするとどういう使い方するのかは知ってるんだろw」
紗「なんとなくは・・・。」
俺「それね、超やばいんよ。」
紗「え、やばいって何が?」
俺「ん~口では説明しにくいんだよな~。」
紗「へぇ・・・たしかになんかすごそうかも・・・。」
俺「ホントに彼氏と使ったこととかないの?」
紗「ないよー!○○は使ったことあるの?」
俺「ん~まああるよ。」

ここで思い切った質問をしてみた。

俺「彼氏に口とか手でしてあげることないの?」
紗「まあ、なくはないけどあんまりないかな・・・。頼まれればするけど・・・。」
俺「マジか、今度してやれば?ローション使って。」
紗「そんなの無理だよ~恥ずかしいし。」
俺「じゃあさ、ちょっと俺で練習してみる?」
紗「え?それって○○のをするってこと?」
俺「そうそう、てかぶっちゃけなんか紗弥が口でしてるとか聞いて興奮してきちゃったわ。」
紗「なにいってんの~駄目だよw」
俺「いいじゃん、ちょっとだけ!手でするだけなら浮気にはならないっしょ。」
紗「え~・・・ちょっとだけ?」
俺「そう、ちょっとだけ。あくまでただの練習だから。」
紗「ん~・・・じゃあちょっとだけだよ?」
俺「(よっしゃ)誰か来たらやばいから鍵閉めておくわ。」

ズボンを脱いでビンビンに勃ったものをあらわにすると紗弥が俺の横に座った。

紗「ってもう、すごい勃ってるじゃんw」
俺「だってさっきから紗弥のブラがチラチラ見えてるんだもん。ちょっと触らしてよ。」
紗「そんなとこ見てたのー?スケベ。」
俺「なあちょっとだけ!その方が早く終わるからさ。」
紗「あんまり強くしちゃ嫌だよ。」

そう言うと紗弥はまずは何も付けずにゆっくりと竿を扱きはじめた。
初めは服の上からおっぱいの柔らかさと紗弥の手コキを楽しんでいたがそのうち我慢できなくなってきた。

俺「やばい、紗弥のおっぱい超柔らかいわ・・・。」
紗「すごい硬くなってるよw?」
俺「てかもう我慢できないわ、ブラ外していい?生で揉みたい。」
紗「誰も来ない?大丈夫かな?」
俺「大丈夫、大丈夫!みんなもう明日の準備してるって。」

紗弥は一旦手コキを止めてピンクのブラを外し服をたくしあげてくれたので俺は遠慮なく生乳を堪能した。

俺「はぁ~マジで最高だわ柔らすぎ。ねぇキスしちゃ駄目?さっきから紗弥メッチャ良い匂いするしたまんないんだけど。」
紗「えー!?・・・良いけど今日だけだよ?」

紗弥と激しく舌を絡めあってる内にローションを使うのを忘れてたのに気づいた。

俺「そろそろローション使ってしてみるか、手に出して扱いてみて。」
紗「これぐらいでいいかな?」

紗弥は結構大量にローションを手に出して手コキを再開した。

俺「あ~やばいやばいw」
紗「気持ち良いんだ?やばいw?」

ゆっくりだった手コキも次第にスピードを増していきクチュクチュ音が大きくなっていった。
紗弥は時折、亀頭部分に手を被せてクルクル回してきてそれがマジでやばかった。

俺「ちょw紗弥それやばいって!気持ち良すぎる!」
紗「ん?これがいいんだ?じゃあもっとしてあげるね。」

相変わらず紗弥のおっぱいとベロチューを楽しみながらローション手コキしてもらっていたが開始してから15分程経った頃そろそろ限界が来た。

俺「なあ、もう出そうなんだけどイッてもいい?」
紗「え、どうしよう、どこに出すの?」
俺「おっぱいは?」
紗「いいよ、もうイキそう?」
俺「うん、扱くスピード上げてもらってもいい?」
紗「わかった。」

そういうと紗弥はローションをたっぷり追加しグチュグチュ音を立てながら高速でラストスパートに入った。

俺「あぁ、やばい気持ち良いよ、もうイクよ。」
紗「いいよ、いつでも出して。」

イク直前、紗弥の唇にむしゃぶりつき両手でおっぱいを揉みしだいた。
唇を放した瞬間

俺「マジでイク!紗弥出すよ!」

と言い、紗弥の白いお椀型の胸から鎖骨あたりにかけて勢い良く射精した。
射精してる間も紗弥はちゃんと扱いてくれて最後まで気持ち良くイケた。

紗「わぁーちょっと出すぎーwやばいってコレwもしかして溜まってたんじゃない?」
俺「はぁ・・・はぁ・・・紗弥、メッチャ良かったわ・・・。」
紗「気持ち良かった?上手くできた?」
俺「てか上手すぎ、また今度シてくれ」
紗「そんなに良かったのw?まぁ気が向いたらねw」

その日は後処理をして帰りましたが合宿先では飲み会の最中にこっそり二人で抜け出してフェラをせがんでしてもらいました。
その話はまた次の機会にでも。

偶然おっぱいタッチ事件

  • Posted by: moe
  • 2013年5月22日 13:54
  • 友達

中学3年の卒業間近の頃、学級会で進行役をしていた。
一緒に会を進めていた娘に、私は当時密かに思いを寄せていた。
身長はやや高め、ショートカットでとても明るく、おっぱいが大きかった。
中3の男子だから、みんなあのおっぱいには惹かれていたと思う。
会の中で、私が誰かの意見を聞いてそれを板書しようと急に黒板の方を振り返った。
すると私の右肘が彼女の左胸にムニュッとめり込んだ。
結構強かったので、痛かったのかもしれない。
彼女は思わず

「ウッ・・・。」

と小さく声を出した。
いつもボーイッシュな彼女の初めて聞くセクシーな声だった。

「ごめん。」

と言うと、別にどうってことない風な様子で黙っていた。
胸に当たったと悟られたくなかったのだろう。
でも間違いなくおっぱいだった。
冬服だったが、あの感触は忘れられない。
陰になっていたため、クラスメートからも分からなかったようだ。
その後の休み時間、自分独りであの感触を思い出しつつトイレで至福のひと時を過ごした。

数日後の朝、自転車置き場で彼女と一緒になった。
すると

「オカズにした?」

と言われた。私は焦った。
男に全然興味なさそうな彼女からそんな言葉が出るとは。

「ごめん。」

と言うと、笑って靴箱に消えて行った。

それ以来、彼女の目を見れなくなった。
でも、彼女はわざと足を立てて地べたに座り、スカートの中が見えるようにしたりするようになった。
(ブルマだったが。)
私の股間が熱くなるのを彼女は楽しんでいたのだろうか。

あややレベルの友達の妹

  • Posted by: moe
  • 2013年5月 9日 09:56
  • 友達

中学の頃の夏の暑い日、俺は友人にノートをかりっぱなしだった事を思い出し、家まで返しに行ったことがあった。
俺は自転車通学、やつは徒歩通学。
帰りがけにちょろっと返せばすむと思ったんだ。
で、家まで行って、ピンポンを押した。

(ぴんぽーん)

そしたら奥から

「はーい、おかえりー。」

という若い女の声がして、玄関の鍵をがちゃがちゃと開け始めた。
俺はびっくりした。
なぜなら、やつの家はすりガラスが全面にはまっている和風の引き戸で中がうっすら見えるんだが、どうみても鍵を開けている女はバスタオル一枚だったからだ。
鍵を開け終わった女はそのままパタパタと奥へひっこんで行った。
俺はどうしたらいいのかわからず、そのまま戸の前にたたずんでいた。
開けたらまずいと思ったんだ。
セミの鳴き声がする中、数十秒だろうか・・・そのまま立ち尽くしていると、

「?あけたよー?」

という声とともに女が戻ってきて・・・戸を開けた。
ガラガラ・・・。

「!」

案の定、バスタオル一枚の少女だった。
シャワーを浴びていた最中だったんだろうか、ほんのり石鹸の香りが。
ビックリして目を見開いて固まっている。
かなり可愛い。
というか美少女だ。

俺もまさかとは思ったが本当にバスタオル一枚のしかも可愛い少女だったので、うっかり見つめたまま固まってしまった。
数秒そのままだったんだが、我にかえった俺はわずかに残った理性で横を向いて目を背けることに成功。
すると少女はハッとしたようにバタバタバタ・・・!と廊下の奥の見えないところまで走って行った。
俺はみゆきという漫画を読んだ時に

「バスタオル一枚で玄関にでてくる女いるわけねえ。」

とつっこみを入れていた事を思い出していた。
本当にあるとは思わなかった。
そのまま数十秒・・・。
俺は置くから友人がでてきてくれるのを大人しく待った。
しかし廊下の奥からおびえたように顔だけ出して

「あの・・・?」

と震える声で尋ねたのはさっきの少女。
まだ友人は帰ってないのか。
この少女一人・・・?
学生服を着てたから玄関越しに友人と間違えてあけたのか。
なんて無防備な。

セミの鳴き声とむせるような夏の空気の中 半裸の美少女と一つ屋根の下二人っきり(俺は玄関先で戸が開いたままだけど)という事実に改めて気がつきちょっと下半身がヤバイ状況に。
このままつったっていても仕方が無い、もうちょっとあの少女の濡れたおびえる顔を見ていたいとも思ったが、

「あ、あの、○○君にこのノートかえしといてください。」

とあわててノートを鞄から出して置き、急いで戸を閉めた。
急いで鍵を閉めにくるかと思ったがそのまま奥で固まっているらしい。
俺の影がガラス越しにみえるからこないのかも。
そのまま自転車のところまで戻ると友人が帰ってきた。

「よお。どうした。」

何をのんきに。お前いつもあんな状況でくらしてるのか。すげーうらやましいぞ。
でもまだ中学生だった俺。そういう事を口に出すのは冗談でもマズイとなぜか思い

「ノート返しにきた。玄関のとこにおいておいたから。」
「妹まだ帰ってなかった?わざわざごめんな。さんきゅ。」
「いや、どういたしましてお兄さま!」

友人の肩をぐっとつかんでそれだけ言うと自転車をマッハでこいで家に帰り処理をした。
友人の妹が可愛いらしいという噂は聞いていたが、あれは可愛いと言うレベルじゃないだろ。
今でいうあややレベルだ。
翌日学校に行くと友人が声をかけてきた。

「妹バスタオルのままだったの?悪かったね、変なもんみせて。」

こいつマジで羨ましい。

「妹なんか言ってた?」
「なんかお兄様って言われたって妹に言ったら『ばっかじゃないの?!』って言ってたから頭はたいといた。」

数日後、教室移動の時に奴の妹とすれ違った。

「あれ?」

と思った。
名札がなかったら気づかないところだった。
妹は分厚い眼鏡をかけて髪を後ろでひっつめて校則通りにキチンと眉毛の上で前髪をそろえていた。
今時こんな校則まもってるやついない。
かなり真面目な性格なんだろう。
美少女台無し。
道理で「可愛いらしい」どまりの評価なわけだ。

目が相当悪いらしく瓶底眼鏡で、そのためか妹は俺には全く気づかなかった。
ちょっと安心した。
いや、残念かも。
その後、夏休みになってその友人の家に遊びに行くことになった。
俺は超期待した。
妹の私服がみられる。
きっとノースリーブとか短パンとかに違いない。
ワクワクしながら友人の家に遊びに行くと

「おう、あがれ~。」

と友人が出迎えてくれた。
家の中はシーンとしている。

(妹はいないのか・・・?)

がっくり。
友人がいれてくれたジュースを飲みながらちょっと話をして、お互いに持ち寄った漫画を読みはじめたのでしばし沈黙が続いた。
セミの声だけが暑苦しく響きわたる。
部屋のドアは暑いので開け放してあり、俺はそのドアに対して横向きに胡坐をかいて座っていた。
目は漫画に向けられていた。
そのうち、ぺたぺたぺたという足音が聞こえてきて目の端を肌色の塊がふっと横切った。

(!?)

なんか、いままるごと肌色のものが廊下を・・・。
動揺したが廊下に背をむけていた友人は何も気づかなかった様子。
ドアを通り過ぎた肌色の塊は、直後にバタバタバタ・・・と慌てたように隣の部屋にかけこみ、シーンとした。
そして

「お兄ちゃん、お兄ちゃん・・・。」

とひそひそ兄を呼ぶ声が聞こえてきた。
友人は気づかずに漫画を読んでいる。

「お兄ちゃん、お兄ちゃーん・・・;;;」

ひそひそしながらもせっぱつまったように友人を呼ぶ声。
妹だ。

「おい、呼んでる。」

と友人に教えると

「ん?」

とわけがわからず隣の部屋に行った。
すると

「何やってんだおま・・・。ヒソヒソヒソ・・・。」

驚いたような兄の声がしてヒソヒソと何かを話している。
俺はきになってきになって漫画どころじゃなかった。
そのうち、友人が隣の部屋を出て自分の部屋の前を通りどこかへいったと思ったら、バスタオルを持ってもどってきた。
そして隣の部屋に入り、この部屋に戻ってきてドアを閉めた。
そして何事も無かったように漫画を読み始めた。
すると、ドアが閉まったのを確認すると同時に部屋の前をバタバタバタと大慌てで通り過ぎる足音。

(ちょ、まさかすっぱだかで目の前通ったって事ですか?!バスタオルも無しに?!マジで?)

何故俺はあの時顔をあげて見なかったんだ。
バカバカバカバカ!
ていうかこいつ、あの妹の裸見慣れてるって事か?!
超羨ましいーーーーーーー。
その後何事も無く普通に帰宅して処理をした。
帰宅してからもかなり興奮してた。

それから友人の家に行く機会もなく、数年後風の噂で友人の妹がミスキャンパスになったと聞いた。
大学生になってからキチンとお洒落をするようになってコンタクトにしたらモテモテですごいらしい。
今の妹の姿は知らないが、俺の知ってる妹は夏の青くさい香りと石鹸の香り、汗ばんだ肌に水の珠がこぼれる肌と濡れた前髪が額にはりついて、目の前で濡れた長い睫に縁取られた目を見開いて俺を見つめるあの13歳の少女なのだ。
今でも彼女はたまに俺の夜の友になっている。
どんなAVよりも抜ける俺は変なんだろうか。

酔って友達の部屋に置き去りされた

  • Posted by: moe
  • 2013年4月14日 15:15
  • 友達

お酒を飲むとエロくなって何度かお持ち帰りされてるけど、目が覚めると知らない人と寝てたとか、泥酔して覚えてないとか、そういう経験はないのね。
エロくなるっていうか、人肌恋しくなる感じかな。
寂しがりやなのかもしれない。彼氏がいる時はちゃんと彼氏に相手してもらう。
浮気もしない。
問題は彼氏がいない時期。

でね、酔っぱらいながらも一応相手を選んでいる、らしい。
最低限のルールは前から知っている人で、わたしに関心をもっている人、らしい。
そういう基準を満たしていたら、後は気分次第っていうか、勢いっていうか、テキトーっていうか・・・わたしの中のエロ女よ、もう少し選んでよ。

で、お持ち帰られじゃなくて置き去りにされた話です。

仮にTくんとしておくね。友人の彼氏の友達とか、そんな関係だったかな。
友人宅のホームパーティで紹介されたのが最初で、大勢集まってた中の一人。
その友人を中心とした集まりは、職業もバラバラで、個性的な人が多く、とても楽しくて、時々集まっては飲んだり遊んだりしてた。
そのつど集まる顔触れは違ってて、Tくんもいたりいなかったり。
その頃わたしには彼氏がいたから、飲んでもその仲間の中の誰かとどうにかなることもなかった。

Tくんはバックパックにカメラを詰めて主にアジアを放浪して写真を撮り、お金がつきると日本に戻ってきてバイトして、お金が貯まるとまた放浪の旅に出るという人だった。
Tくんがわたしに興味をもっているっぽい気配はなんとなく感じてた。
友達としては面白くて好きだけど、それ以上の感情はわかなくて、Hしたりってのもありえないと思ってた。
楽しい仲間の一人って感じ。

そうこうしているうちに、わたしは彼氏と別れちゃった。

その日も何人かで集まってワイワイ飲んでて、Tくんの旅話で盛り上がり、じゃあ旅の写真を見せてもらおうという話になって、お酒とおつまみを買い込んでみんなでTくんのアパートに押し掛けたのね。

今思えば仲間の作戦だったのかも。
みんな私が彼氏と別れたのを知ってたし。
いつの間にか他の仲間はひとりふたりと消えてしまって、ふと気付くとTくんと二人っきりになってた。
で、その時点でわたしはかなり酔っぱらってた。

っていうか、酔ってなければ二人っきりになる前に状況に気付いてた。
ゆるすぎるよーわたし、誘ってるのと一緒じゃないか?

おしゃべりが途切れ、目が合う。
Tくん目がマジですよ。

(この状況はやばいよ~、どうしよう。)

とか考えるんだけど、酔っぱらってて動くの面倒。

(このままじゃだめっ、まだ間に合う、立ち上がれ~。)

と脳内で自分を応援しているうちにTくんにキスされた。
ためらいがちで控えめな軽いキス。
そこで拒否すれば多分Tくんはやめてくれたと思う。
だけどあの日のわたし、どうかしてました。
キスに応えちゃった。
だって、キスされたらキューンって電流走っちゃったんだもん。

バカバカバカ!
もう引き返せないじゃないかっ。

Tくんはいったん顔を離し、探るようにわたしの瞳の中をのぞいてた。
わたしは

(なにか言わなきゃ!)

って思っているんだけど、何も反応もできず、何も言えず、Tくんから目をそらせないまま床にペタリと座ってた。
そして、無言で目を合わせたままの緊張に耐えられなくなって、目をつぶっちゃった。
そんな状況、さぁどうぞって言ってるようなもんだよね。

ガシッと抱きしめられ、さっきとは違い貪るようなキス。

(だめーっ。)

と心の中で叫んでいるのに、わたしってばさっきよりエロく応えてる。
キス好き・・じわ~っと濡れてくるのがわかる。
Tくんに強く抱きしめられ、激しくキスしてると呼吸が苦しくなってきて、唇が離れた時にやっとの思いで

「痛いよー。」

と言った。
でもさ、そんな言い方って、次へ進んでって催促してるようなもんだよね。
Tくんは

「あ、ごめん。」

って腕の力をゆるめてくれたんだけど、今度は素早く抱き上げられ、ベッドに連れて行かれちゃった。
一瞬冷静になって

(下着は何着てたっけ?)

って気になったんだけど、Tくんは下着姿に興味ないのか、がっついてたのか、すごい勢いで着てたものを剥かれ、あっという間に裸にされちゃった。
わたしの足の間に片足をからませ、両手首をそれぞれの手で押さえられ、ロックされた状態。唇、頬、首とTくんの唇と舌が這いまわり、荒い息づかいが耳元で聞こえる。

ここまできちゃうと

(だめだよー。)

と思ってるのに、そもそも酔っぱらってるから、グニャーっと体の力が抜けてきた。

私の緊張がゆるんだところで両手を離し、Tくんも手早く裸になり、今度は濃厚なキスをしながら、わたしの小さめの胸を揉み、乳首をキューってつまむ。
痛くはないけどちょっと乱暴。
(やだ、こんなの。)

そういう風に扱われるのって苦手なのに、その日のわたしってやっぱ変。
Tくんの唇が首から鎖骨を通って胸まで下がってきて、じらしも無しにいきなり乳首に強く吸い付かれて、

「んっっ・・・。」

って声がでちゃった。
Tくんの指が胸から脇、おなかへと降りていく。
ここまできても頭の中の片隅にまだ

(だめだよ、Tくんとしちゃ・・。)

っていうわたしがいて、

「やっ・・・。」

ってTくんの腕を両手でつかんで止めちゃった。
でも全然力がはいらなくて、逆にわたしの両手首は頭の上でTくんの片手に押さえられた。動けないよ。

Tくんの指はクリに到達。

「あっ。」

自分でもビショビショに濡れているのがわかる。
クルクルと転がされ、指を入れられ、激しく動かされた。
普段は指で強くされるのって痛くてダメなのに、どうしちゃんたんだろう・・きもちいい・・。

Tくんは手を離し、わたしの足の間に体を入れてきた。
両腕をわたしのヒザの下に差し込み足を抱え上げながらいきなり挿入。

(えっ!もういれるの?あ、生!だめっ!)

「ま、まって・・あっ、んっ!」

生挿入に抗議しようと思ったんだけど、Tくんの硬いものが中の気持ちいいところに当たってて抗議どころじゃない。
なんかね、大きさや形や角度がぴったりなの。
わたしのためにあつらえたの?ってくらい。
Tくんは少しずつ角度を変えながらガシガシと突いてくる。

「あっ・あん・・あっ・・・。」

きもちいい。
抱き起こされて座位に。乳首をせめられ気が遠くなりかける。
正常位になってもちゃんと気持ちいいとこにあたってる。
声とまらないよ。

足をM字っぽく折り畳まれヒザを押さえられた状態で、Tくんの動きが早くなってきた。
どんどんヒザを押さえ込まれ、自分のヒザで胸が押しつぶされ恥ずかしいカタチ。
Tくんは自由自在に角度を変えて、奥にもガンガン届いてる。

「ぁ、ぁ、ぁ、イッ・・・。」

イキそう!
そんなわたしを見たTくんはさらに動きを早める。

(中はやめてー。)

って頭の中で叫んでいるんだけど、ヒザを押さえられててどうにもできないし・・そもそもそれどころじゃない、きもちいいよぉ・・。

「イクッ!」

イッちゃった。
同時にTくんもわたしの中でドクドクって・・イッちゃった。

Tくんが寝ちゃったあと、のろのろと洋服を着て帰りました。
もう夜が明けてたよ。

TくんとHしたのはこの一回きり。
Tくんはわたしと付き合いたかったみたい。
わたしはどうしてもTくんに対して恋愛感情を持てなかったのね。
妊娠はしなかったけど、中出しされた事はいつまでもひっかかってた。
拘束気味で一方的にせめられ、乱暴に扱われるHもイヤだったし。
中ではあまりイケないのに中イキできて体の相性はよさそうなだけに、恋愛感情を持てないTくんのHの虜になりそうなのも恐かった。

でも、それくらい気持ちよかった(*´д`)

初めての北海道で

  • Posted by: moe
  • 2013年3月30日 12:39
  • 友達

25歳の時北海道の女友達がどうしても来いと言うから、行ってみた。

その友達は学生時代東京にいたのだが、家族の都合で一家全員北海道に渡ったのだ。
初めての北海道と言う事もあって、俺は見るもの全てが新鮮で楽しく、十分に観光を満喫できた。
車を出してくれた彼女には大いなる感謝を伝えておいた。

さて、夜になって友達が、

「泊まる所あるの?」

と聞いてきた。

「そりゃ当然予約しているよ。」

と答えると、

「あたしも同じ所泊まる。」

と言う。

「ええっ?!同室かよ!」

って驚くと、

「違う部屋を取る。」

と言うではないか。
その時は残念なようなホッとしたような感じだった。
彼女の風貌は有名人で言うと吉澤ひとみがぽっちゃりしてた時に似ている。
背も高いし(俺と同じ174センチ)、綺麗といえば綺麗である。
しかし特にこの子とやりたいとか、そう言う事を思わせない男っぽさと言うか、何かがあった。
殆ど化粧もしていないし、スカートもはかない。

ホテルで食事をし、それぞれの部屋に入り、お風呂に入った後テレビを見ていると、部屋の電話が鳴った。
大きい音にビクッと来たが、出てみると彼女からだった。
一緒にテレビでやっている映画を見ようとの事。
ちょうど私も見ていたから合意し、彼女を招く事にした。
ドアがノックされ、開けてあげるといきなり浴衣姿の彼女が抱きついてきた。

「えええ?!どうなっているんだ?」

と思う間もなく、勃起する間もなく唇を合わせてくる彼女。

「なんで誘ってくれないの?」

と言いながら泣いている。
こっちは状況が掴めず、抱きしめてはいたが、ただ無言でなすがままと言う状態になっていた。

どうも彼女が言うには、

「わざわざ来てくれたのは好きだからじゃないの?」

と考えていたとの事だったが、誘ってくれないからムカついていたらしい。
だから強引に同じホテルに泊まったとの事。
それでも誘ってくれないから部屋まで来たと言うのが経緯だ。
私は咄嗟に嘘をついた。

「1日目にいきなり誘ったら悪いかなって思ってた。」

と。
そこから彼女の攻勢が再び始まった。
電気を消し、浴衣を脱ぐとベッドに私を連れて行き、

「狂ったのではないか?」

と思う程唇を求めてきた。
私は全裸の彼女をみてようやくここで勃起全開。
余裕を持って求める彼女に対応する事が出来た。
彼女の裸身は白く綺麗だった。

思ったよりも胸が小さかったが、実に滑らかなフォルムで、触り心地も心地よく、飽きる事無く全身を触っていた。
時折声を出す彼女は、部屋に入ってきた時と違う種類の声で私の動きの応え、時間が経つに連れドンドン行為が大胆になって行った。
何よりも驚いたのが、口でする時の上手さ。
今までに無い快感が私を襲い、思わず早めのフィニッシュをしてしまった。
彼女は流石に驚いていたが、飲もうと努力をしてくれた。

しかし咳き込み吐き出してしまい、

「ゴメン。」

と言った。
このゴメンが私を更に燃えさせた。
白い裸身の隅から隅のあらゆる所を触り、舐め、キスをした。
彼女ののアソコは暗くした部屋の中でも色素が薄い事がわかる位綺麗で、既にかなりの湿り気を帯びていた為、指が簡単に入った。

凄く濡れているのに、2本目の指がナカナカ入らず、

「これは凄く締りがいいのかな?」

なんていやらしい創造をしながら、喘ぐ彼女の声を聞きつつ私を更にエネルギッシュになった私は、最終段階に入る前に全てを堪能するつもりで彼女を攻めていた。
お尻の穴を触った時と舐めた時だけビクッとし、駄目などと言ったが、そのままさり気なく他部分に攻撃を移動し、また後で攻めると何も言わなくなった。

散々彼女の肌を堪能した後、遂に2人は繋がった。
入れる時しゃっくりの様な声を出し、入り切ると声にならないようなくぐもった声を出し、必死にしがみついてきた。
そう言えば避妊もしておらず、私はちょっと焦ったが、彼女は全然気にしていない様子であった。
十分に湿り気を帯びた彼女の中は熱く、勢いに任せて動いていた私は危うくいきそうになり、動きを緩め、色々な体位で堪能する事にした。

騎乗位での彼女は動きが余り巧みではなかったが、下からの眺めは非常に良く、乱れた髪が妙に色っぽく見えた。
動きと共に発する吐息と、時々しかめる顔が良い。
特筆すべきは後ろから攻めた時のお尻の美しさだ。
桃尻と言うのはこの事か!と密かに感心し、興奮した。

白く丸い適度な大きさのお尻を見ているだけで私は本当に彼女と会えて良かったなと感じた。
ここでもお尻の穴にチョッカイを出してみたが、もう何も言わなかったので、積極的に攻めてみた。
攻めた途端に彼女は背を反らせ、達したみたいで、余韻を楽しませてあげる為に、またもや私は動きを止め、彼女の身体を後ろから観察する事にした。

背中の線がまた美しい。
胸が少し小さめなのが玉に瑕と言えなくもないが、私から見るとパーフェクトに近い身体であった。
こうして考えるとやはり白い身体は本当に良い。
見ているだけで興奮できるから。
散々彼女の裸体を楽しんだ私は、ラストスパートする事にした。

一度彼女もいっているので、遠慮する事は無い。
中で出さない事だけに留意すればよいのだ。
再び正上位に戻り、彼女の顔を見ながら動く。
彼女は盛んにキスを求め、身体を密着させるようにせがんだ。
首筋 顔に滅茶苦茶とも言える位キスの嵐を浴びさせ、私も絶頂を迎えそうになった。
激しい腰の動きに彼女も察したらしく、

「いくよ。」

の声ににも歯を食いしばり、

「うん。」

とだけ言った。
実はお腹に出す事を決めていたのだが、何と

「中に出して。」

と言うではないか。
言葉が本気である事を証明するかのように私の背に足を回しきつく組んで離さない彼女。
勿論腕も首に回し、きつく組んでいた。
ここで私も覚悟を決め、一気に中で放出した。
これほどまでに出した時、脳が空っぽになった事は過去に一度も無く、終わった後も彼女に抱きついたまま暫く呆けていた。
その後彼女が一言囁いた。

「ずっとこの部屋にいていい?」

3泊の北海道旅行、観光は1日しか出来なかったが、物凄く良い思いでになった。
ちなみに彼女とは遠距離恋愛で今尚継続中である。

1ヶ月に1回は辛いなぁ。
もっと行きたいけど、なかなか難しいのだ。

女らしくない女

  • Posted by: moe
  • 2013年3月 1日 08:49
  • 友達

787 :女らしくない女 :2007/01/25(木) 11:35:59 ID:nfEdA7QuO
バイト先の仲間で仕事終わりに飲みに行ったんです。
男3人と女は私ともう一人のA子。
時間が遅くなったので近くで一人暮らししてる男の部屋でみんなで泊まることにしました。
ビールとかつまみを買い込んで行ったので結構みんなべろべろになってました。
そのA子ってのが女の私からみても悔しいくらいキレイなんです。
可愛いしスタイルもいいし巨乳だし。
男3人もA子ばかりを見ているような気がしました。

(つまんないなぁ早く帰りたいなぁ~。)

と内心思っていました。

788 :女らしくない女 :2007/01/25(木) 11:40:05 ID:nfEdA7QuO
そのうち一人の男がA子に膝枕をしてもらいだしました。
A子もそれほどいやがっていません。
私は気にしないようにして部屋にある本棚を眺めたりしていました。
するといきなりもう一人の男が後ろからA子の胸をわしづかみにしました。
と同時に一番カッコよくない男がベッドにいた私に覆いかぶさってきました。

「こいつら示し合わせてたんだ・・・。」

789 :女らしくない女 :2007/01/25(木) 11:43:32 ID:nfEdA7QuO
気づいたときにはそのカッコよくない男におもいっきり口を吸われていました。

「ちょww、私ムリムリww」

ムカつきましたが出来るだけ笑顔で抵抗しました。
A子はというと・・・ゲッ、おっぱい見えてんじゃん!
一人の男に肩越しに乳首をいじられ、もう一人の男にジーンズを脱がされかけていました。

(A子でっかいなぁ・・・。)

私はやけに冷静でした。
あまり酔ってなかったのもあるかもしれません。

790 :女らしくない女 :2007/01/25(木) 11:47:00 ID:nfEdA7QuO
私に必死に覆いかぶさっている男の頭を撫ぜながらなだめようとしました。

「ね、ね、もうやめようよ~。わかったからさ~。」

でも男はやめようとせず、ぎこちない手で私のブラウスを脱がしブラを外していきました。
私の乳首に勢いよく吸い付く男。

(あちゃ~何でこんな男にチチ吸われてんだか・・・。)

自分が情けなくなりましたが、あまり抵抗はしませんでした。
突然A子のあえぎ声が聞こえてきました。

「あ、あ、あ、イヤン。」

791 :女らしくない女 :2007/01/25(木) 11:49:15 ID:nfEdA7QuO
A子は既にジーンズを脱がされパンツの中に手が突っ込まれています。
指が出し入れされているだろうことがパンツの上からでも動きでわかります。
もう片方の手はA子の巨乳をもみしだき口はおへそのあたりを舐めています。
もう一人の男はA子の両手を押さえつけ顔中にキスをしていました。

(A子の体があの二人を夢中にさせてる・・・。)

私はぼんやりそんなことを考えました。

792 :女らしくない女 :2007/01/25(木) 11:51:07 ID:nfEdA7QuO
「なぁ、もう濡れてるだろ?俺らもやろうよ。」
「ありえないありえないwwやめようよ、ね、ね。」

私はジーンズのファスナーを下ろそうとする男の手を払いのけ抵抗しました。
A子は挿入されていました。
四つん這いにさせられ後ろから突かれていました。
もう一人の男がA子の頭を押さえてくわえさせています。
A子のお尻が小刻みにふるえているのがわかります。

(A子感じてるんだ・・・。)

793 :女らしくない女 :2007/01/25(木) 11:53:01 ID:nfEdA7QuO
まもなく男は絶頂に達しA子から抜き出しました。
ゴムはつけています。
続けてもう一人の男がA子を仰向きにさせ入れました。

「あん、あ、あん。」

明らかにさっきまでとは違う大きな声。
完全に理性を失っています。

「もういいよ、お前。」

私をあきらめた男はA子に向かっていきました。
ぐったりしているA子をまた四つん這いにさせ後ろから入れました。

796 :女らしくない女 :2007/01/25(木) 11:55:03 ID:nfEdA7QuO
もう一人はくわえさせ、もう一人はA子のおっぱいをもんでます。
私は上半身裸でポカーンとそのシーンを見ていました。
3人の男にいいように性玩具にされ男に射精されまくるA子。
一方放置されている私。

(たはwwwこれってミジメかもwww)

思わず苦笑いしました。
おわり。

797 :女らしくない女 :2007/01/25(木) 12:04:11 ID:nfEdA7QuO
と思ったら始まりだったのです・・・。
A子で楽しんだ男達はけだるそうでした。
A子は眠り込んでいりようにも見えました。
一人で裸でいるのもバカっぽく思い落ちているブラをつけました。
ブラウスを着て髪をとかしていると声がしました。

「何してんのお前?」
「え?いやもう帰ろうかなっと思って。」

答える私。

798 :女らしくない女 :2007/01/25(木) 12:09:57 ID:nfEdA7QuO
するとぐったりしていたはずの男3人が立ち上がりました。

「何でお前いつもそうやってすかしてんの?興味あんだろ?」
「いや私あんま性欲とかないんだよwwwつまんない女でゴメンねwww」

笑いながら立とうとする私を3人の男達が囲みました。

「お前さ、嘘つくなよ。お前もA子みたいにやって欲しいんだろ?」

そう言うと私の両腕を後ろからがっちり抑え身動きできないようにしました。
そして別の男がまた私のブラウスのボタンを外していきます。

799 :女らしくない女 :2007/01/25(木) 12:12:16 ID:nfEdA7QuO
ブラも外され、またもや露出する私のおっぱい。
乳首を吸われながら私はフロアーに寝かされました。

「ほら、気持ちいいだろ?」

乳首をもてあそびながら男はいいました。

「別に・・・。」

短く答える私。

「ふ~ん、そっか。じゃあいいよ。おい、ズボン脱がそうぜ。」

両腕を押さえられているためあっさりと脱がされる私のジーンズ。
抵抗しようがありません。

「じゃパンツも下ろしちゃうよ~。ご対面~。」

ゆっくりと脱がされていきました。

801 :女らしくない女 :2007/01/25(木) 12:15:08 ID:nfEdA7QuO
「おぉ~~。」

という男達の声。
そして私の両脚は二人の男によって開かされました。
私のアソコをまじまじと見ながら男はいいました。

「さっき全然性欲なんてないっていったよね?これ何?」
「な、何って?」
「思いっきりぐしょ濡れじゃんwwwこれどう説明するの?」
「さっきトイレに行ったからじゃないかな~よくわかんないよ。」
「お前トイレいったの何時間前だよwww」

そう言って男は私の股間に顔をうずめていきました。

802 :女らしくない女 :2007/01/25(木) 12:18:26 ID:nfEdA7QuO
ぴちゃぴちゃという音がしてきました。
吸われ噛まれ唇をこすりつけてこられます。
相変わらず私の両腕は押さえられてます。
そこにもう一人の男が私の顔にまたがってきました。

「お口もさぼっちゃだめでしょwww」

私は口に含みましたが何もしませんでした。
男は不満そうでした。

803 :女らしくない女 :2007/01/25(木) 12:20:49 ID:nfEdA7QuO
「お前さ~何でもっと楽しまないの?感じたければ感じていいんだよ。声出したければ出していいんだよ?」
「別に気持ちいいと思わないし、こういうの私あまり好きじゃない。」

私は出来るだけ冷静に答えました。

「女として生まれてきたんだから素直に女の喜びを感じろよ。お前がどう思っていようともお前は女の体を持ってるんだ。張りのあるチチ。くびれた腰。白い肌。お前の体一つで俺たちの性欲を満足させることができるんだよ。みんなの役に立ちたいと思わない?」

そう言いながら男は私に挿入してきました。

804 :女らしくない女 :2007/01/25(木) 12:23:06 ID:nfEdA7QuO
「あぅ・・・。」

つい声が漏れてしまいました。
私に挿入してきたのはさっきA子をメチャクチャ感じさせていた男でした。

「今声出た?あれ~もしかして感じちゃってるの?www」

男は動きを止めたままからかってきました。
私は頭が真っ白になってきました。
何かが壊れそうでした。

(A子がああなっちゃったのもわかる気がする・・・。)

男はゆっくり動き出しました。

805 :女らしくない女 :2007/01/25(木) 12:26:10 ID:nfEdA7QuO
「あっあっあっあっあぁ~ん、あぁぁぁあっ・・・あん・・・。」

自分でもびっくりでした。
こんな「女」みたいな声出すなんて。
でも抑えられませんでした。
突かれるたびにどうしようもない「女」の声が漏れてしまうのです。
次第に自分の背中は反り返り、私の上半身を押さえている男の腕を掴んでいました。
明らかに普段の自分とは違ってきていたのです。

806 :女らしくない女 :2007/01/25(木) 12:28:18 ID:nfEdA7QuO
「ほらほら。段々理性がなくなってきてるぞwww」

男はリズミカルに私を突いてきます。

「ダ、ダメ、ほんとにダメ。お願い、、、もうダメ・・・。」
「何がダメなんだよ?オラ、行くぞ。」

男の動きが最高潮に達しました。
信じられないことに私は相手の動きに合わせて腰を動かしていました。
私はいってしまいました。

807 :女らしくない女 :2007/01/25(木) 12:30:57 ID:nfEdA7QuO
そして私は生まれて初めて自分の体を男の性欲処理のために使わせてしまったのです。

(私の体が男の理性を失わせ、私の体が欲望の対象となり、そして私の体がその役割に満足してしまっている・・・私は女なんだ・・・。)
それはいつも女らしくないと言われてきた私が初めて得た感覚でした。

808 :女らしくない女 :2007/01/25(木) 12:33:26 ID:nfEdA7QuO
その後はあとの二人にも私の体をまかせ、したいようにさせました。
彼らは子どものように私の体を楽しみました。
それぞれ2回ずつ私でいき、私が女であることを思い知らせたのです。
そして美人でスタイルのいいA子よりも私により多くの欲望を寄せられたことが誰にも言えませんが私には密かな誇りでした。w

仲良し友達の下着で興奮

  • Posted by: moe
  • 2013年2月18日 12:08
  • 友達

去年のことだろうか、友達のあい(仮)の家で飲み会をすることになった。
メンバーは同じ大学のクラスメイトのいつもの5人。

俺・・・まあ説明なしで。
あい・・・素朴な感じの女の子。身長は高くはないが細身。明るい女の子
かな・・・いじりキャラ。ややぽっちゃりだが巨乳。
まさと・・・かなりのイケメン。彼女がとっかえひっかえかわる。
中野・・・彼女いない歴21年。

この日は学校が6時におわりなぜかいきなり飲み会をすることになったのである。
学校帰りに酒とつまみを買い込み、あいの家に。

なんであいの家でかというと・・・近いから。
ただそれだけである。

初めてのあいの家。玄関を入ると左右にわかれている。
あいが

「あっ右の部屋はいってー左はトイレとお風呂しかないから。」

といいて案内してくれた。
今日は飲むぞと思いかなりはじける俺ら。
すごいペースで飲みまくった。
結果・・・1時間弱でまさとが

「気持ち悪い、トイレいっていい?」

とべろんべろんに。
なぜか俺は介抱役に。
あいに

「トイレどこ?」

ときくと

「この部屋の反対側いったらトイレとお風呂しかないから分かると思うよ~。」

とあい。
この声もなかなかのよっぱらいっぷりだ。
部屋をでると目の前に窓があり、手前にロールスクリーンがかかっている。
トイレは・・・あっ、右のあれか。

「まさといくぞ、トイレいけるか?」
「大丈夫、ひとまずいけるから。」

とトイレに入っていった。
トイレの前で待っていたが、トイレからはまさとの苦しそうな声が。
やべえなあと思いつつ外を見ようとロールスクリーンをあけた。
その時・・・
ロールスクリーンの奥にはあいのものと思われる洗濯物の数々。
心拍数が一瞬倍くらいになったかもしれない。
なぜなら、洗濯物のキャミソールと白色のシャツのあいだにはあいの下着がちらついている。

僕はいまならと思いその下着を手に取った。
ブラとパンツのペアで3組。
白のレース、ピンクの水玉、ピンクの花柄の3つだ。
となりで苦しんでいるまさとには申し訳ないがあいの下着を堪能した。
サイズはC65。
これもチェック。
テンションが上がって興奮していたらまさとがでてきた。
まさとはかなり酔っていたのか、何も気付かず2人でもといた部屋に帰宅。

部屋に戻るとかなが

「私トイレいってくる~。」

といって出ていった。
そして2分後かなが戻ってきたのだが、この酔っぱらいも思いがけない行動をしたのだった。
まず一言目

「あいちゃん下着ほしっぱなし~恥ずかしくないんか~ん?」

とあいにからむ。
それを聞いてまじであいはてんぱった様子だった。

「え?まじ?ちょっとまって~うそ?」

と本当に顔を真っ赤にしていた。
ちょっと取り込んでくるから、とあい。
かなが、

「むだむだ~もうみんなに見られちゃってるって。あい諦めなよ。」

さらに続けて

「でも見てない中野くんのために私とりこんできてあげるー。」

というと下着のかかっていたハンガーをとりにいった。
必死でとめに入るあい。

「ちょっとかな!酔いすぎだって、うちまじで恥ずかしいしやめてよー」

といってもかなは止まりません。
本当に1枚の白いブラを持って帰ってきた。
ちょっとほんとやめて
と本当に真っ赤になっているあいを後目にかなは一人テンションをあげて、

「あいCカップあるんだー意外と胸あるじゃん。」

とかいう始末。
男3人はあまりの光景にびくりやら興奮やらいろいろな反応。
あいはずっとしきつった顔で、

「ほんとやめて、ねえかな。」

と真っ赤になっていました。
こっちをちらちら気にしながら真っ赤になってるあいちゃんにかなり興奮でした。

この後かなが落ち着いたのは20分後(笑)
あいのブラも興奮でしたが、あいの恥ずかしそうな顔はまじで興奮でした。

中学からの親友とセフレみたいになってしまった

  • Posted by: moe
  • 2013年2月 2日 22:09
  • 友達

親友とは中学時代からの付き合い(友達という意味の)で、ほんとにお互い性別関係なしに接していました。
それできっかけというのが私と親友の他に男女数人で居酒屋に飲みに行った帰りのことでした。

飲み会は盛り上がり、深夜1時を回ったところで解散となりました。
他のメンバーは家が近い人は歩きで帰ったり、ギリギリで終電に乗り込んだりして帰って行きました。
残されたのは私と親友だけでした。

私たちは帰りが同じ方向なのでタクシーで帰ることも考えましたが、お金が勿体ないし、二人とも遊び足りない感じだったので、

「適当に町中を散策して時間潰そう!」

ということになりました。

二人とも妙にハイテンションだったのを覚えていますw

ちなみに私も親友もその時は20歳。
現在22歳です。

適当に歩いていると賑わっている町中からちょっと外れた静かな場所に公園を見つけると、親友に

「ブランコ乗ろうぜ!」

と言われ、二人でのりました。
ブランコに乗ると二人の恋話をし始めました。

中学の時付き合ってた奴が今どうしてるとか、あれから何人付き合った?とか、今カレとはどんな感じ?とか。

まあ当然のようにそこから下ネタにはいって、経験人数とか恋人のテクとかそんな話になりました。

話題は家以外でどこでやったことあるかという話になり、私が

「今までラブホって入ったこと無いんだよねー。」

というと親友が

「俺もない!入ってみたいんだけど勇気でないんだよなw」
「宿探しにいかね!?w」

と言い出し、私は一瞬息を呑みました

私「宿って・・・ラブホテル?いやおかしいだろ!w」
親友「違うって!中身見てみたいだけだって!誰がお前となんかやるかよ!w」
私「きもーいwまぁ私も見てみたいからいいよ!」

妙なテンションだったこともあり、ホテルに泊まることに決まりました。
そしてホテル街へと繰り出すことに。

私たちは周りに比べ比較的安い料金設定のホテルに決めなかに入ることに。
受付の人に鍵を貰うと私は

「うわー恋人に思われてるんだろうなー。」

とか思いながら二人で部屋へ向かいました。
部屋へ入ると予想外の綺麗さ、豪華さにこれはリアルで二人とも子供のようにはしゃぎました。

親友はベッドで

「べっどすげーーーー!!!」

といいながらビョンビョン跳ねていました。
私はただで飲めるお茶とコーヒーに感動し、風呂場のいわゆるスケベ椅子に驚きました。
ひとしきりはしゃいだ後、親友と私はベッドに寝転びコンドームを発見。

私「うわ・・・ほんとにおいてある。」
親友「当たり前だろw・・・・・ちょっとっちっちゃいかも。」

ここで私の鼓動が「ドックン」となるのがはっきりわかりました。

私「ぇ、え??」

「え」と言い切る間際に生唾を飲みました。。
こんな唾を飲み込む大きい音ってするのかっていうぐらいの音でした・・・。

その時の感情というのは いろいろと混じり合っててうまく表現できません。

置いてあるのは恐らく普通サイズのゴムで、私の彼氏は今まで一度も小さいっていったことないよな、ということは、親友のあそこは・・・。

というかこいつとは今まで普通に親友として接してきて・・・なんで今ラブホ・・・?

あれ?これ一時間後にはこれどうなってるんだろう・・・いややいやいy
どうせ一週間後には他の友だちにも話せるくらいの笑い話になってるでしょ・・・。

これらの感情込での生唾ごっくんだったのでしょう。

親友「?え?なに?」
私「いやー大きくない?w」
親友「普通だと思うよ。なんで顔ひきつってるん?w」

顔がひきつってたらしいです。w

親友はクソ暑いと言い出し

「脱いでいい?」

と私に聞きました。
私は

「勝手に脱げ!筋肉見せろ!」

と言いました。

親友はポンポン脱ぎだし上半身ハダカに。
親友の上半身はこれまた予想外の細マッチョにビックリしてペタペタ触りました。

雰囲気が完全におかしくなったのはそれからですね。

親友「お前も脱げよ!暑いだろ。」

確かに暑い。

私「うんww脱ご!でもあんまりみんなよ!」

上半身ブラ一枚になると親友は目をきょとんとさせ胸をガン見。

親友「お前でかかったんだな・・・。」

さっきまでヘラヘラしていた親友が急におとなしくなりました。

私「なに、今日は肉体鑑賞会?ww」
親友「もうそれでいいじゃん・・・w楽しいっしょ?てかお前めっちゃスタイルよくない?・・・ぇえっ!?」
私「ビックリし過ぎww親友もすごいよ!ボクサーみたい!」
親友「・・・。」
私「・・・。」
親友「っスカートも脱いでみ!」
私「はぁー?wお前も脱げよ。」

二人とも下着だけに。
こうなるだろうとは予想はしてました・・・。

親友「もうさ、風呂入らない?これ一生の秘密にしよう。」
私「うん・・・。」

二人ともなにかを悟った雰囲気でした。
私が最初にお風呂場に行き体を洗い、ためていたお湯に入っていると親友が入って来ました。
もちろん あそこは隠していましたが隠しきれてないというか・・・すごく大きかったのです。

すごくドキドキして耐えられないと思ったので親友と入れ替わりでそそくさとお風呂場をでました。

「めっちゃピンクやん!!」

という言葉を聞きながら。

彼が風呂場から上がってきて、二人ともバスローブ?姿でベッドの上で座りながらぎこちない会話をしました。

親友「しよう!これなかったことにしよう!」
私「うん・・・。」

親友は私のバスローブをほどき胸をガン見しました。

彼の手が私の乳首に伸びていき優しく触れました。
手をみるとすごく震えていました。

親友「やばいwwめっちゃ震えてるこんな緊張すんの初体験いらいかもwww」

声まで震えていました。
私も自分の鼓動が聞こえるくらい緊張していたので

私「ね、ね、もう入れちゃわない?w」

とききました。
とりあえず早く済まそうと思ったからです。

親友「でも俺まだ・・・いい?」

私は恐る恐る親友のバスローブを解き、彼のをみました。
まじまじとみるあそこはさっき風呂場で見たよりも数段でかく見えました。
ちなみにいま彼のとは比べ物にならなかったのです。
というか今まで体験した中でも一番大きかった。

そして舐め始めました。

親友は「ヤバwwwうまいwww」

とあらい息遣いとともに笑い出し私も笑いました。

彼のがMAXになると入れる体制に入りました。
私は信じられないくらい濡れていて太ももやおしりの方にまで垂れてきていましたw
親友はそれを笑い私は顔が真っ赤になりました。

親友の挿入は奥に入りきるまですごく長く感じました。
今彼のはそろそろ入りきるのになーとか考えてたら全然入りきらない。
あれ?あれ?とすごく焦り始めたんです。
Hの時にこんな焦るのはこれが初めてでした。

「やばい死ぬ!」

と思いました。
リアルにです。

その瞬間体がちゅうに浮いたんですリアルに。
そして親友をみると胸からお腹にかけてびしょ濡れでした。
潮を吹いたみたいです。

親友はキョトンとしていました。
私はたった一回の挿入で初めて潮を吹き、初めてイッたみたいです。

私も親友もどうでもよくなりHし続けました。
やってる間は何回も死を覚悟した瞬間がありました。
最後は私が上になり腰を振って二人同時にいきました。
ゴムは案の定キツくて心配だったらしいけど大丈夫でしたw

麻衣の妹の真由にムラムラして (高3夏)

  • Posted by: moe
  • 2013年1月16日 09:24
  • 友達

麻衣の妹の真由にムラムラして (高1夏)続き

165 :えっちな18禁さん:2009/11/18(水) 21:18:10 ID:pdnQNEU40
以前に書いた2つの体験談の他にも、興奮したものがあるので、また懲りずに長々と書いていきます。

真由への告白から少し戻って、高1の12月ぐらい。
麻衣の親友T子から、CDを返してもらうついでにご飯を食べに行った。
大事なCDでもなかったし、中学卒業前に貸した事すら忘れていた。

T子と久しぶりに会ったので、近況報告や今地元で誰と連絡を取っているか、などが話題の中心だった。
俺が男友達の名と一緒に麻衣の名を挙げた事から話題は麻衣の話へ。

その時にT子から、先月麻衣が彼氏と別れたことを聞かされた。
しかしT子に、別れた理由を訊いても全然教えてくれない。
気になったので

「今回の飯おごる。」

と言うと、あっさり教えてくれた。
俺が言うのもなんだがT子は信用ならん奴だと思った。

166 :106、136:2009/11/18(水) 21:22:28 ID:pdnQNEU40
簡単に言うと、なんでも初めてHをしてから、毎回Hばかりせがんでくる彼氏に嫌気がさしたらしい。
麻衣が彼氏とHをした回数や、どれだけ彼氏がしつこくHを迫ったのかなど、興味があったので、T子に詳しい事をそれとなく訊いてみたが、結局わからずじまいだった。

あまりに質問しすぎたのか、麻衣のことが好きなの?と疑われた。
昔、麻衣に告白した事を、T子は知らない様で、話のネタにしなかった麻衣は本当にいい子だと思った。

ここまでが前回の補足で、その2ヶ月後ぐらいに真由と付き合い始めた。
興奮したエピソードは、それからさらに1年後の話で、その時の事を書いていきます。

167 :えっちな18禁さん:2009/11/18(水) 21:32:52 ID:pdnQNEU40
付き合って1年以上たち、高3の夏休みに入ってすぐの事。
海に行きたいと真由に言われた。
俺はわざと二人だとつまらない的なことを言って、真由に麻衣を誘わせて三人で行く流れに成功した。

真由と付き合った当初から、麻衣に彼氏がいなかったのもあり、三人で遊ぶことは特に珍しい事ではなく、俺も麻衣も附属校だったため、夏休みに受験勉強の必要もなかった。
どっちかと言うと、既にHをした真由より麻衣の水着姿の方が気になって、冗談っぽくビキニをリクエストしておいた。
高2でFカップある真由と、おっぱいはどっちが大きいのかすごく楽しみだった。

当日、海に到着し着替え終わると、麻衣や真由とご対面。
二人ともビキニ姿で恥かしそうに現れ、下半身が反応してしまう。

太ももや二の腕など体全体がムチムチで、麻衣も真由も見るからに抱き心地がよさそうだった。
相変わらず背は全然伸びずに、おっぱいがどんどん大きくなっているのは、もの凄い胸の谷間からも明らかだった。
姉妹そろってチビで爆乳というアンバランスな体つきが、むちゃくちゃいやらしく、スケベな妄想をかきたてる。

169 :えっちな18禁さん:2009/11/18(水) 21:45:33 ID:pdnQNEU40
真由の水着は白のビキニだった。Fカップのやわらかいおっぱいを、少し大きめのビキニが優しくしっかり受けとめ、それを肩紐が重たそうに引っ張り上げ首の後ろで蝶々結びされている。

横からだと、重力に逆らうように紐で引っ張られた巨乳がロケットのように前へ突き出し、これでもかと大きな胸を強調している。
正面から見ると、2つの乳が少しだけ離れてはいるものの、顔をうずめたくなる大きな胸の谷間は圧巻だった。
おっぱいがひょうたんの下半分みたいな形で、かなりやわらかい胸だということが容易に想像できる。
相当な軟乳のため、歩くだけでもユッサユッサと重そうに揺れ、走るとポロリしないか心配になるぐらい揺れていた。

お尻もぷりんぷりんしているし、こんなにもスケベな体の高校2年生とHできる有難みを、改めて感じる。

麻衣のいない時に、真由の体をチラ見してくる男どもの前で自慢げに、おっぱいを少しつっついたり、谷間に指を入れたりすると、周りの目を気にして焦る真由に興奮した。
最近は真由とHをするチャンスもなかったので、今すぐにでもヤリたいぐらいムラムラしていた。

170 :えっちな18禁さん:2009/11/18(水) 21:50:24 ID:pdnQNEU40
麻衣の水着は、薄いピンクの面積が小さい三角ビキニだった。
おっぱいが真由よりも大きく、これぞ爆乳といった感じで驚いた。
高3でGカップはありそうな乳は、正面から見ても迫力十分で、おっぱいが小さなビキニに全然収まりきれていない。

三角ビキニの上二辺から、張りがあってやわらかそうな爆乳がはみ出し、その部分が盛り上がってビキニの淵に乗りあげようとしている。
言い替えると、首の紐と背中の紐が大きすぎるおっぱいを押さえつけるあまり、小さい三角ビキニが爆乳に、くい込んでいる感じに見えた。

ビキニの中の両乳が思いきり寄せ合い、もの凄く深い谷間となり、思わず目がいってしまう。
真由よりも大きいお尻やおっぱいがいやらしく、ウエストはくびれている方だった。

男を挑発する、この形容しがたいほど素晴しい麻衣の体を見て、今日だけで何人の男が、この女を好きなだけ犯してみたいと思ったことだろうか。

171 :えっちな18禁さん:2009/11/18(水) 21:58:45 ID:pdnQNEU40
爆乳女子高生のむっちむちな体を、目の当たりにして

『力づくだろうが無理やりにでも麻衣とHをしてみたい。』

と考えた自分が少し嫌になった。
頭の中は

『真由と久々にHをしたい』よりも『何とかして麻衣とHまでもっていきたい。』

という方が圧倒的に強かった。

海でじゃれあっている時に、さわると気持ちいい麻衣の二の腕をわざと何度も掴んだり、暴れているどさくさにまぎれて腕で、2回ほど麻衣のおっぱいにタッチもした。
そんな事をしている内に我慢できなくなり、今日出かける前にヌいたにも関わらず、途中でトイレへ行き、麻衣と激しくセックスする妄想をして、人生で初めて外でヌいてしまった。

そんなこんなで遊ぶのは楽しかったし、すごい水着姿の巨乳ちゃんを自慢げにできる優越感もあった反面、ナンパが半端なく、俺が横に居ようが関係なしに二人を連れて行こうとする人もいて、精神的に疲れた。
恐そうな人が来た時は、かなりしんどかったので、もう海はやめようと思った。

172 :えっちな18禁さん:2009/11/18(水) 22:09:28 ID:pdnQNEU40
海から1週間もしない内に、真由から家に泊まりに来てとのお誘いがあった。
両親が旅行(理由は忘れたスマン)でいないらしい。
こんなチャンスも滅多にないので、久々に真由とのHを期待したが、麻衣も家に居る為できそうにない。

当日。
真由は部活があるため、メールで指定された通り5時頃、家へお邪魔した。
インターホンを押すと、スッピンの麻衣が出てきてこっちを見て驚いていた。
俺が来るのを知らなかったらしい。
それよりも、胸の谷間が半分以上あらわになる程、胸元のU字が大きくあいたシャツを麻衣が着ているのに驚く。

真由がまだ帰って来てなかったので、事情を説明し家に入れてもらう。
俺の目線がチラチラ谷間にいくのをみて、麻衣は今自分が着ている服を思い出したのか、丸見えの谷間を両手で隠し、バツの悪い表情をしていた。

「この服は友達が勧めるからつい買っちゃったんだけど、恥ずかしくて外で着れないから部屋着にしている云々。」

言い訳を結構聞かされた。

173 :えっちな18禁さん:2009/11/18(水) 22:16:04 ID:pdnQNEU40
麻衣が着替えに行こうとしたのを、気にならないよと何とか説得して阻止した。
スッピンも気にしていたので、そのままでも可愛いから大丈夫と褒めておいた。

その後はテレビをつけながら、リビングでいろいろ馬鹿話をして盛り上がる。
その最中でもやはり視界に入る爆乳の谷間が、挑発的なビキニ姿を思い出させムラムラさせる。

麻衣の視線がテレビにいった時に冗談っぽく

「おっと。」

とか言って顔を胸の谷間の上に押し付けてやった。
口部分はシャツに当たっだが、鼻から上は直で谷間にうずめることに成功。
一瞬だったが、顔が深く沈むのがわかった。

仲も良いしふざけてやれば平気・・・なわけもなくぶたれて、すぐ服を着替えられ、

「真由に怒られるよ。」

とひどく叱られた。
自分でもアホだと思うし、そんな事するなよとは思うけど、あの体をみたらつい悪戯をしようと手(頭)が出てしまった。
麻衣がすごく優しいから余計にね・・・俺は駄目な奴です。
前の彼氏もこんな事を思って麻衣にHを迫りまくったのかな・・・。
最終的に、優しいので許してはもらえたが微妙な空気が流れた。

174 :えっちな18禁さん:2009/11/18(水) 22:24:37 ID:pdnQNEU40
しばらくすると真由が帰ってきた。
帰ってくるなり姉妹で、俺が今日来ることを言った言ってないという話で少しもめていた。
言い争いが終わると、夕飯にピザを注文し、真由はすぐ風呂に入った。

それからは、夕飯を食べながら3人で喋って盛り上がり、楽しい時間を過ごす。
11時になると麻衣は風呂に入りにいった。
その間リビングで、真由とソファーに座りテレビを見ていたが、少しすると真由が肩にもたれかかってきた。
頭を撫でてあげた後、キスをしながら、手を服の中に入れFカップの乳を激しくまさぐった。
久しぶりに触る真由の体に興奮しソファーに押し倒すと、服をめくり上げ、痛いぐらいに強く乳首を吸い上げた。

俺「この前のビキニ姿みて、真由の巨乳いじめたくなっちゃったじゃん。」

ぎゅっと両手で巨乳を握り、じっくりパフパフした後、真由の顔を見て、ニヤつきながらベロで乳首に唾を塗りたくる。

俺「最近全然してないしこのままHさせてよ。すぐ終わらすから。」

立ち上がり、カバンからゴムを適当に二つ掴み出すと、真由の部屋でハメようと真由の手を引いた。

175 :えっちな18禁さん:2009/11/18(水) 22:35:21 ID:pdnQNEU40
真由「お姉ちゃん戻ってきちゃうからダメだって。今度にしよう。ね。」

構わずに連れて行こうとした時、洗面所の扉の開く音がした。
もうそんなに時間が経ったのかと驚いて、ゴムをズボンのポケットにしまい、ソファーに座り何事もなかったかの様にする。

麻衣が風呂から上がり、お風呂使っていいよと言われた(麻衣の風呂前にも言われていた)が、来る前に入ってきたからと改めて断っておいた。
3人でまったりしていると、あっという間に午前1時になった。
部活で疲れている真由は起きているのが限界で、自分の部屋に戻り寝てしまった。

それからは二人で、散らかしたリビングを軽く片付けた後、眠くないし暇なので、制止を振り切り麻衣の部屋をあさりに行った。
中学の卒アルを発見し、二人共ベッドの上に足を崩して座りながら、卒アルを広げ、懐かしさで自然と話も弾んだ。
八重歯フェチの俺としては、麻衣の八重歯の見える笑顔が可愛くて仕方なかった。

177 :えっちな18禁さん:2009/11/19(木) 00:44:24 ID:MKlWqp660
麻衣の寝間着はピンクのゆったりしたタンクトップに下はパジャマ(?)。
前かがみになって卒アルを眺めているので、隣にいて上から谷間はもちろん、ノーブラだから乳首も見えそうだった。

それを見て、さっきおっぱいに顔をうずめた感触や、水着姿、体育倉庫でのパイズリや体操着姿などが頭の中を駆け巡る。
中3の時男子はみんな、麻衣とヤリたい犯したいと言っていた。
あの頃よりも、もっとスケベな体になった麻衣が隣にいる。
麻衣のマ○コにギンギンのチ○コを入れたくてしょうがない。
麻衣とのセックスは、中学からの夢だった。

真由に内緒で、麻衣とこっそり激しいHがしたい。
麻衣を犯して、真由とどっちのセックスが気持ちいいか比べたい。
さっき真由との消化不良がなければ理性が勝っていたかもしれないが、俺にはもう耐えられなかった。

麻衣の手を握り、無言で麻衣を見つめると、もう片方の手で卒アルをベッドから下ろした。
戸惑っている麻衣を強引に押し倒し、その上から覆いかぶさった。
本当に麻衣と真由には今さらだが申し訳ないことをしたと思う。

178 :えっちな18禁さん:2009/11/19(木) 00:47:53 ID:MKlWqp660
麻衣「ちょっとやめて。いきなり何!?」

暴れる麻衣の両手を押さえつけ、顔を爆乳にぎゅっと押し付けグリグリする。
タンクトップ越しでもやわらかさが十分伝わる。

麻衣「やだ触らないでよ!嫌、早く離して!」

そのまま強引に麻衣と初めて唇を重ね、舌を入れようとすると、麻衣が顔をそらし。

麻衣「ダメこんな事してたら真由が起きちゃう。本当にやめて。」

俺は隣の部屋で寝ている真由を気にせず、嫌がり抵抗する麻衣の腕を押さえつけたまま、顔を谷間に埋めて首を何度も横にふる。

俺「ああーすげーおっぱい。でけえー。」

再び胸を触られると、足をバタバタさせ、さらに抵抗してくるが、小柄な麻衣の上に乗っているので楽勝だった。

俺「麻衣は俺のこと嫌い?」

いつまでも抵抗するので、麻衣の顔をみて真顔で聞いてみる。

麻衣「私はA(俺)と付き合ってないんだし、無理やりこんな事するなら嫌いになる。何で男の子って、すぐエッチな事ばかりしたがるの?」

179 :えっちな18禁さん:2009/11/19(木) 00:51:49 ID:MKlWqp660
俺「俺が麻衣に気があるのわかってたでしょ?麻衣の事が好きなんだよ。」
麻衣「Aはただ私とHがしたいだけでしょ。真由には黙っててあげるから早く手を離して。」
俺「ゴムも丁度あるし、俺とHするのどうしても嫌?ずっと麻衣への気持ち我慢してたんだよ。」
麻衣「何で今ゴム持ってるのよ。Aは真由の彼氏なんだからHは無理。」
俺「じゃあ、麻衣の事が好きになったって言って、もう真由と別れるよ。今Hさせてくれないなら、麻衣とHしたことあるって、真由に嘘つくかも。」

麻衣と昔から仲良かったし、『麻衣と俺がHをする理由』さえ作ればやらせてくれると思ったから、脅して揺さぶりをかける。

麻衣「そんなのずるい。別れるのは真由が悲しむから絶対にやめて!真由の事だってまだ好きなんでしょ?」
俺「3人がこのままの関係でいたいなら、今日だけでいいからヤラせてよ。絶対、真由には内緒にするから。」

麻衣とのHは今回だけという事と、ここでHさせてくれれば三人の関係が崩れない事を、必死に強調して麻衣を口車に乗せようとする。

180 :えっちな18禁さん:2009/11/19(木) 00:57:20 ID:MKlWqp660
説得するうちに、俺とセックスする行為自体よりも、真由の彼氏とセックスする事実を嫌がっている風に感じたので、俄然、強気に押した。

ここでHを拒否しても、真由に俺と麻衣がHをしたと嘘を言われれば同じだと思ったのか、動揺して冷静な判断ができなかったのか不明だが、麻衣はしばらく考えた後

「本当に真由には内緒だから・・・Hしていいよ。」

と言い、目を閉じた。

待ってましたとばかりに、押えつけていた手を離し、ギラつかした目で麻衣を見ながら舌を絡ませキスをし、強弱をつけて乳を揉む。
爆乳が手に収まりきるはずもなく、興奮しタンクトップを脱がし、自分の服も脱ぐと、薄いピンクの乳首に吸いつく。

麻衣の「恥ずかしいから電気スタンドかテレビだけ点けて、部屋の電気は消して。」

という要求を断り、

「こっち向いてよ。」

と俺の方に常に顔を向けさせ、高校3年生の発育中の爆乳を揉みくちゃにした。
普段、これだけのやらしい体に、ミニスカートと制服を着て、男性教師や同級生の男子生徒を挑発していると思うと異常に興奮する。

181 :えっちな18禁さん:2009/11/19(木) 01:02:14 ID:MKlWqp660
麻衣と目を合わせ、ちゅぱちゅぱと両乳首を交互に吸ったり、ニヤつきながら爆乳にしゃぶりついて

俺「あーおっぱい美味しい。どんどん舐めてあげる。麻衣、高校でも一番の巨乳だろ?マジたまんねーよこの体。中学の時男子はみんな、お前とヤリたいって言ってたんだぜ。麻衣の体こうやって好き放題触りたかったんだよ。」

などと、麻衣の爆乳を生でさわれることが嬉しくて嬉しくて、えろい言葉をかけまくり反応を楽しむ。

麻衣「もーそれ以上エッチなことばっかり言わないで!んっ・・・あっ・・・。」

左乳首を吸うと、声をほんの小さく出すのがわかるので、左の乳輪全体を咥え、唾でじゅるじゅると大きな音を出し、舌で乳首を転がす。

麻衣のズボンを脱がすと水色の綺麗な下着だった。
大きなお尻をさわりながら、ムチムチの太ももを顔に挟み、顔面を下着に押し付ける。
麻衣は恥ずかしいのか、手で俺の顔を引き離そうとしてくるのが、さらに感情を高ぶらせる。

182 :えっちな18禁さん:2009/11/19(木) 01:07:13 ID:MKlWqp660
全裸になると、そのまま麻衣の下着も脱がし、左手でマ○コを広げ右手の中指をゆっくり入れる。
既に少し濡れていたので、右手のスピードを徐々に上げると、くちゅくちゅとやらしい音が聞こえてくる。

麻衣は口に両手をあて、声を出すまいと我慢していたが、右手をしばらくの間、思い切り動かすと、上体を反らしながら

「んん・・・ああっ・・・いや・・・。」

と堪えきれずに声を出していた。
左手でクリを弄った後、右手を抜いて汁のついた中指を拭く。

息が乱れている麻衣の爆乳をひとしきり揉んで、いきり立ったチ○コにゴムをつけると、仰向けになっている麻衣の股をがばっと開く。
チ○コの先をマ○コに擦りつけながら

「入れさして。」

と言うと麻衣は頷き、顔を横に向け視線をそらした。

183 :えっちな18禁さん:2009/11/19(木) 01:14:08 ID:MKlWqp660
先っちょから慎重に入れ始めると、きつい締めつけと麻衣の温かい体温を感じながら、根元までズッポリと挿入した。
ゆっくりと抜き差しし、だんだんと早く腰を動かすと、おっぱいが上下にぷるんぷるんと大きく揺れる。

前に倒れこんで麻衣に抱きつき、腰を動かしながら、目を閉じ顔を横にそらしている麻衣の耳元で

俺「んっハアハア・・・。ああすげえ気持ちいい・・・。麻衣に俺のチ○コ入っちゃってるよ。」

そう言うと麻衣の口へ強引に舌をいれ、爆乳をぎゅっと鷲づかむ。
今まで妄想だけで我慢していた念願の麻衣の体を感じ、夢心地になりながら腰を振り、麻衣のキツキツのマ○コを味わう。

俺「あーめっちゃ気持ちいい。ハアハア・・・お前の体マジで最高だわ。」
麻衣「んんっ・・・ん・・・ああっいや。」

俺にはもったいなさ過ぎる体、こんな可愛い爆乳女子高生を好き勝手に犯していいんだろうか。
しかも真由の姉であり、小中学の同級生だった女を。
合意の上とは言え、好意を一方的に押し付けて欲望のままに麻衣を喰っている、この異様な状況に激しく興奮した。

184 :えっちな18禁さん:2009/11/19(木) 01:24:33 ID:MKlWqp660
俺「んああっ・・・麻衣気持ちいい?・・・ああやばい。」
麻衣「んっ・・・知らない・・・んんあっ・・・んっだめ。」

声を押し殺している麻衣に、気持ちが高まり、一気に射精感が強まる。
そうなるともう我慢できずに、腰を思いきり激しく振る。

俺「ああすげえ気持ちいい!ハアハア・・・もう我慢できない!ああ麻衣イっちゃいそう。」

さらに狂ったように腰を一心不乱に動かし、自然と声も大きくなる。

麻衣「んんっ・・・ああっ・・・いやあ・・・んん・・・いや・・・ああっ・・・。」
俺「ハアハア・・・あああ出る。んっああイクううう!あああイク!!あっあっああ・・・。」

絶頂をむかえたチ○コからザーメンがドクドク溢れ、半端ない気持ちよさに、出し切るまで無心で腰を動かし続けた。

麻衣「ああっいや・・・んんっだめ・・・んんんっ。」

精子が全部出ると腰を止め、お互いハアハア荒くなった息や声だけが聞こえてくる。
抱きあったまま、麻衣と一発ヤッた達成感と征服感に満たされた。

185 :えっちな18禁さん:2009/11/19(木) 01:29:12 ID:MKlWqp660
チ○コを抜き、ゴムの中の凄まじい量の精子に満足しながら、結んでゴミ箱に捨て、ティッシュでチ○コを拭き取る。
その後すぐに、寝転がったままの麻衣に覆いかぶさり、抱きついてむっちりしたお尻や爆乳を優しく触りながら、二回戦のタイミングを伺う。

俺「H気持ちよかったね。」
麻衣「うん・・・。」
俺「すっごい気持ちよかったからすぐ出ちゃった。まだ時間あるしもう一回戦しようよ。」
麻衣「Aのエッチ。もうおしまい。そろそろ寝ないと・・・。」
俺「だーめ。エッチなのはお前の体じゃん。こんな大きいおっぱいして何カップあるんだよ?答えるまでおっぱいずっと吸うからな。」

両方の乳首をくっつけて、それを口に入れ舐めまわす。

麻衣「きゃっ!もう・・・男の子ってみんな大きい胸が好きなの?今はGカップとHカップのブラをつけてる。」
俺「Hカップなの!?すげー。そりゃあ中学の時はみんな麻衣のおっぱい気になってたし男は巨乳好きだよ。あーやっぱもう1回やらせろよ。」

186 :えっちな18禁さん:2009/11/19(木) 01:37:37 ID:MKlWqp660
長いので、ここで一旦終わりにします。
時間ができたら、また続きを書ければと思ってます。
長文でしたが、読んでいたたきありがとうございました。

203 :106:2009/12/07(月) 00:34:08 ID:SA87IvdT0
両乳首を舐めていると、中学の体育倉庫で鼻息を荒くして、麻衣の巨乳にしつこくベロベロしゃぶりついた記憶が蘇る。
あの時も学年で1番巨乳だった麻衣のパツパツの体操着を脱がして、中学生らしからぬブラのサイズに興奮し、密室でおっぱいを独り占めにする快感は、中3のガキにとって刺激が強すぎる忘れられない思い出だ。

麻衣「もう1回って、今Hしたばっかりでしょ。早く服を着てってばー。」

その言葉を無視して、ぷにぷにの二の腕をにぎりベッドへ押さえつけ、麻衣の自由を奪う。

麻衣「もうまたダメだよ離して。ねえ私の話聞いてる?ちょっと何してんの!やめ・・・。」

ピンと立ったスケベな左乳首に、舌を素早く上下に動かし、何度もベロでぴちゃぴちゃと弾く。

薄いピンクの突起物を執拗に攻められ、いやらしい舌先から逃げようと、麻衣は必死に体をバタつかせる。

麻衣「きゃ!・・・んっいやだっ。」

身動きがとれずにどうすることもできない麻衣は、弱い左乳首をペロペロと舐められ続ける。
体をビクンとさせ無抵抗になり、声を出さぬよう我慢しながら感じているようだった。

204 :106:2009/12/07(月) 00:36:07 ID:SA87IvdT0
俺「感じてるなら、自分から『気持ちいい』って言ってもいいんだよ。」
麻衣「絶対(自分から)そんなこと言わないもん。言ったらAはもっとエッチなことするんでしょ?」
俺「言わないから余計エッチなことしたくなるのに。ねえーもっと気持ちいいことさせてよ。」
麻衣「もうだから1回Hさせてあげたでしょ。これ以上はダメ。」

さっきから2回戦を断ってくる麻衣を説得するのが面倒になった。

下半身を挑発してくるこのエロい体と一刻も早くハメハメしたくて歯止めがききそうにない。
麻衣の爆乳をぐちゃぐちゃと揉みしだいて、指先がおっぱいへやわらかく食い込む感触を楽しんだ。

俺「高校生のくせしてHカップとかエロすぎ!どうせ学校の男どもだって、制服や体操着でお前の爆乳見てセックスしたいって思ってんだよ。なあまだ裸なんだしもう1回ヤラせろよ。」
麻衣「ちょっと静かにしてって。」

205 :106:2009/12/07(月) 00:40:04 ID:SA87IvdT0
抱きついて麻衣の頬や耳にキスをしながら、我慢汁で濡れているギンギンのチ○コを、麻衣のムチムチした太ももに擦りつける。

俺「ねえ早くヤラして。麻衣にこの固いの挿れるだけだからすぐ終わるよ。」

大きいお尻を両手で優しく握りながら、勃起したチ○コをアピールするように、その根元から先端までを、麻衣の股部分へ押しつける。

麻衣「本当にもうダメだって。うるさくしたら真由が起きちゃう。もっと声小さくしてよ。」

深夜で周りが静寂に包まれ、騒ぐ声や音が隣の部屋へ漏れやすいのは間違いなかった。
真由は寝ているとはいえ、麻衣からすれば、妹の彼氏と自分が裸で抱き合っているのを見つかれば大変な事になる。
当の俺はというと、真由にバレないよう焦る麻衣を見ているだけで、ムラムラしてさっさとHしたくてしょうがなかった。

206 :106:2009/12/07(月) 00:47:27 ID:SA87IvdT0
俺「おとなしくしてないと、このまま大声出して真由起こしちゃうよ。」

笑いながら意地悪く言うと、困った顔をしている麻衣のマ○コへ強引に中指を挿れて、濡れ具合を確認した。
すぐにゴムをつけながら

俺「真由にバレたくなかったら、もっと足を思いきり広げてよ。あーすげえムラムラする。」

麻衣は躊躇しながらも嫌々、そのまま仰向けの体勢でゆっくりと大きく股をひらく。

俺「やべーマジ興奮してきた。それじゃあもう挿れちゃうからね。いいでしょ?挿れさせて。」
麻衣「いいよ・・・ゆっくりね。」

本当に真由は起きないだろうかと心配そうな麻衣の顔を見ながら、そり返るぐらい勃起したチ○コを、きつめのマ○コへ挿入すると、麻衣との至福の時間が再び始まった。
両膝を持って股を目一杯に広げながらゆっくり抜き差しした後、麻衣の腰に手をそえてマ○コをガンガン突き始める。

207 :106:2009/12/07(月) 00:56:30 ID:SA87IvdT0
俺「うあっはは気持ちいい・・・ああっ姉妹揃ってホントいい体してんな・・・ああー麻衣気持ちいいわ。」

GカップからHカップへ成長中の爆乳が、腰の動きに合わせ、波打つ様にユッサユッサ揺れる。

麻衣「んんっ・・・これ以上大きい声出さないで・・・んっ真由起きちゃう・・・。」

ピストン運動を繰り返し、たぷたぷと揺れ動く大きな胸を見ながら

俺「ハアハア・・・おっぱいすごいね。グラビアアイドルみたい。」

と嬉しそうに言うと、麻衣は恥ずかしいのか、両腕を前にクロスさせ、爆乳が揺れないよう手で押さえつけると、従順にハメられながら、静かにしてと俺に訴えてくる。

俺「麻衣、今日だけで2回も俺にヤラれちゃったね・・・ハアハア麻衣とセックスしたって言ったら中学の奴ら驚くぜきっと・・・ああっいい。」
麻衣「んっあっAのバカ・・・んっ内緒って約束でしょ。」

208 :106:2009/12/07(月) 01:08:12 ID:SA87IvdT0
次は座位でしようと、挿入したまま麻衣の上半身を起こし抱え上げた。
俺の太ももの上に、麻衣の大きいお尻とやわらかな太ももを乗っける。
対面座位になると麻衣は体を預けるように、もたれかかり抱きついてきた。

俺「麻衣、奥まで入って気持ちいいっしょ?」

いきり勃ったチ○コがさっきよりも麻衣のマ○コへ深く挿入され、おまけに互いの上半身が密着し、少し屈めばHカップの爆乳が俺の顔の真ん前に。麻衣のいいニオイがさらに気持ちを高ぶらせる。

俺「麻衣、このまま腰動かして。」
麻衣「えぇいや恥ずかしいよ。」
俺「前の彼氏とやったことあるだろ?早くしないと真由が起きるかもしんないぞ。ほらこうやって。」

麻衣の腰に手をあて、動かすよう仕向けると、麻衣はもっと俺の方へ乗り上げるように、自分で腰を前後に振り始め、クネクネさせる腰使いが妙にエロかった。

麻衣「んっんっこれでいいの?ハアハアんあっ・・・こんなところ見つかったら絶対やばいよ。」

209 :106:2009/12/07(月) 01:11:06 ID:SA87IvdT0
俺「ああっ・・・麻衣気持ちいいよ。んあっ・・・ハアあっいい。」

俺は首をかがめてぎゅっと抱きつき、麻衣のたぷたぷした爆乳の谷間に顔を埋め、汗ばんだ体の体温を感じる。

その間も麻衣は、自分の豊満な胸を俺の顔に押し付けながら、下半身を擦り合わせる。

俺「すげえ谷間・・・んんっ爆乳最高・・・うあっめっちゃ埋まる・・・ハアハアお尻もすげえ。」

顔はやわらかいHカップの谷間に挟まれ、チ○コは女子高生のキツキツのマ○コへ挿入され、手はぷりぷりのデカイお尻をさわり、麻衣の体が完璧に俺の欲望を満たす。

麻衣「んっんっもう真由に見つかったらAのせいだからね!」
俺「お前がエロい体してるからだろ。ああーたまんねー。・・・んあっおっぱいも吸わせて・・・んんっんっ。」

右手で左乳を揉みながら、その乳輪全体を吸いつくと、何度しゃぶりついても飽きない心地よさに自然と笑みがこぼれる。

210 :106:2009/12/07(月) 01:22:04 ID:SA87IvdT0
俺「んっんっああやべえすげえエロい・・・お前の体、マジ反則だろ・・・はあ気持ちいい!・・・ほらもっと速く腰を動かして。」

麻衣のお尻を押したり引いたりして、激しく腰を振れと催促する。

麻衣「ハアハアああダメこれ以上速くできないよ・・・ああっいやダメ・・・んっんっあっ・・・ハアハア・・・んんんっ。」

俺に抱きつきながら喘いで腰を振り続ける麻衣に、俺のテンションはさらに上がった。

俺は上体を起こしたまま後ろに両手をついて、目一杯チ○コを突き上げ、麻衣の奥までズッポリ入るよう全力で腰を打ちつけた。

麻衣「ハアハアんっんっもういや・・・んあっ・・・あっあっだめ・・・んっんっああっいやあ。」

喘ぐのを我慢しようとしている麻衣に構わず、声をどんどん出させようと突き続けた。
ベッドのきしむ音とマ○コを突く音そして麻衣の声に、俺は黙って耳を傾けながら麻衣のマンマンの締めつけをじっくり味わった。

211 :106:2009/12/07(月) 01:27:23 ID:SA87IvdT0
麻衣は感じてしまって、抱きついていた上半身が力なく体重ごと俺に寄りかかる。
麻衣にチ○コが挿入された状態のまま、ゆっくりと俺を下にし一緒にベッドへ倒れこむ。
おっぱいが揉みづらいこの体勢の間もお尻を掴み、両手で円を書くようにしっかりじっくり揉みほぐす。

俺「Hするの久しぶり?前の彼氏と別れてから誰かとヤったことあるの?」
麻衣「ハアハアあるわけないでしょ。・・・Aだから特別にHさせてあげてるんだからね。Aは真由の彼氏なんだからHは絶対今日だけだよ。わかった?」

俺「じゃあ今日は俺の好きなように麻衣を犯せるってことでしょ?」
麻衣「犯すとか言わないで。もう十分Aの好きなようにHしてるじゃん。」

爆乳女子高生の生意気な体とHできて、心の中で笑いが止まらなかった。

212 :106:2009/12/07(月) 01:32:57 ID:SA87IvdT0
俺「もっと舌入れてキスさせてよ。」

強引に舌を滑りこませ、目を閉じる麻衣をガン見して、今までにないぐらい激しく舌を絡ませ合った。
Hカップの麻衣とFカップの真由、両方の体を比べることができるのは俺だけだと思うと一層チ○コが固くなる。
俺が挿入したまんまで、デッカイお尻をさわりながら、ずっとディープキスをやめないので、麻衣はしびれをきらせて

麻衣「んはぁ、いつまでキスするの?」
俺「すぐにHを終わらせたらもったいないから、イかないよう我慢してんだよ。麻衣にずっと挿れたまんまで繋がっていたいし。」
麻衣「真由が起きちゃうかもしれないんだから、早く終わらせてよ。」
俺「えー。それじゃあ騎乗位で思いきり腰ふってよ。激しくしてくれたら我慢できずにイっちゃうから、Hもすぐ終わるよきっと。」

そうお願いすると、麻衣はあっさりOKして体を起こす。

214 :106:2009/12/07(月) 01:38:52 ID:SA87IvdT0
さすがに重たいHカップを完璧に支えきれないのか、若干だが垂れ気味のおっぱいが、麻衣の小さな体でひと際存在感をあらわしていた。

俺「麻衣って実はめっちゃエッチなんだね。さっきの腰使い凄かったよ。やっぱりおっぱい大きい子ってスケベだよな。」
麻衣「スケベじゃないもん。Aがエッチなことをさせてるだけでしょ。ほら動かすよ。」

騎乗位で腰を上下に動かすと、Hカップの爆乳がぶるんぶるんと揺れだした。

重量感あるデカパイがふわっと持ち上がり、乳輪が斜め上へ向こうとしては落ち、Hカップのやわらかくずっしりとした爆乳が勢いよく上下にユッサユッサと動き続ける。

俺「うあっ下乳と体が当たってパチパチ言ってんじゃん・・・ハアハア麻衣まじエロい。んあっホントでけえ・・・。」
麻衣「ハアハアんっんっんっん・・・Aのバカうるさいあっあっんっん。」

216 :106:2009/12/07(月) 01:45:37 ID:SA87IvdT0
麻衣が腰をすごい勢いで上下に振る為、俺ですら真由にバレると焦るぐらいベッドが、ギシギシというよりギコギコと部屋中にうるさく響いた。

麻衣は俺をイかせようとしてか、気にせず腰の動きがどんどん早くなり、今度は、顔の大きさぐらいある2つのおっぱいが、左右に離れては爆乳同士でぶつかり合い、バチンバチンと何ともいやらしい音をたて始めた。
これには、Fカップの真由ではお目にかかれない貴重な光景だけに、めちゃくちゃ興奮させてもらった。

俺「あっあっ真由よりすげえ・・・ハアハアこんなに揺れんだ・・・んあっおっぱいでかすぎ・・・いいよその調子。」
麻衣「あっあっまだ?・・・んっんっもう早くイってよ。ハアハアあっあっああだめ。」

メロンのような乳が、やわらかそうに形を変えては、ばるんばるんと激しく揺れ、食べてと誘うように、ぶるんぶるん暴れていた。

217 :106:2009/12/07(月) 01:49:00 ID:SA87IvdT0
体育の時間、麻衣が走って爆乳を揺らしているのを見た男子生徒たちは、麻衣がHカップの巨大ブラジャーを外して、裸で跨って腰を振る姿を妄想し、何度もオカズとして使っているだろうに。
それを思うと、俺は麻衣に騎乗位してもらい、この絶景を下から間近で見れて、半端ない気持ちよさと優越感で思わず変な声をあげてしまった。

麻衣の喘いでいる表情と、上下に一生懸命腰を振る姿があいまって、余計に射精感が強くなる。
暴れまわるおっぱいに辛抱たまらず、両手を伸ばし爆乳を捕まえ揉むと、むにゅっとした感触と同時に、五本の指がやわらかく食い込んだ。

俺「おっぱい・・・ハアハア中3の時よりやらかくなった気がする。ほら・・・んんおっぱい揉むと、こんなぐにゃぐにゃになる・・・ああすげえ超気持ちいい。」
麻衣「ハアハアいやらしいことばっか言わないでって何度言えばわかるの・・・んっんっハアハア。」

俺のチ○コをいじめるように、麻衣は腰をぐりぐり動かし、続けてマ○コを押し付けるように腰を前後に振りだす。
前後のくねくねした腰使いがどんどん激しくなり、麻衣のエッチな喘ぎ声が大きくなる。

218 :106:2009/12/07(月) 01:53:36 ID:SA87IvdT0
麻衣「ハアハア・・・んっんっんっすごい・・・気持ちいいハアハアあっあっあっもうだめ・・・。」

感じてしまったのか疲れたのか、腰が上手く動かせなくなり麻衣は前に倒れこみ、ベッド(寝ている俺の顔の横あたり)に両手をついた。
女子高生のものとは思えぬ生意気なおっぱいを目の前にして、俺は上半身を僅かだけ起こし、発育中のHカップバストにしゃぶりつく。
締まりの良いマ○コを下から好き放題に突きながら、ぐにゃぐにゃとおっぱいの形を変えるように爆乳を揉み、母乳を飲もうとするかの様に固くなった乳首を吸い続けた。

俺はニヤつきながら

「早くミルク出してよ。こんなにデカイんだから少しくらい出るんだろ。」
麻衣「ああんいや・・・そんなの出ないよ。あっあっ・・・おっぱいばっかり吸ってA赤ちゃんみたいだよ・・・んんダメ痛い・・・。ハアハア赤ちゃんそんなにおっぱい美味しい?」

麻衣に赤ちゃん扱いされ、ものすごく興奮してしまい思わずイキそうになる。

俺「やばい待ってイッちゃいそう。正常位でさせて。」

220 :106:2009/12/07(月) 01:57:27 ID:SA87IvdT0
慌ててチ○コを抜くため麻衣をどけて、そのまま仰向けに寝かせると、射精感を抑えてからマ○コへ挿入する。

麻衣「えっ何で?私が腰を振ったらAがそのままイクって言ったのに・・・あんっもういや・・・んっんっ。」

抱きついて、ムチムチのやわらかい体を感じながら、激しく腰を打ちつけ

俺「ハアハア・・・大きな赤ちゃんと・・・ハアハアもっとHしたいだろ?」
麻衣「んんっ・・・あっあっもうだめだって・・・んいや。」

真由を彼女にして、チビ巨乳とHできて満足していた筈なのに・・・。
麻衣は彼女の姉ちゃんだから、チビで爆乳だろうが絶対に手を出してはいけない思ってたのに、我慢できず犯してしまい興奮は止まらなかった。

221 :106:2009/12/07(月) 02:02:30 ID:SA87IvdT0
麻衣は俺だけのものだと、両乳を鷲掴みにして揉みくちゃにしながら、麻衣を犯すのをずっと我慢していたうっぷん晴らすように、ガンガンやりたい放題突いて、チ○コで麻衣の体温を感じた。

俺「ああ麻衣すげえ・・・ああHカップ・・・ハアハアまじ気持ちいい・・・ぬあっハアハア。」
麻衣「んっんっんっ・・・んっんっんっ・・・。」

麻衣の爆乳ビキニ姿を見た日から、毎日麻衣でシコっていた。
そんな下心丸出しの俺に、挿入されちゃった麻衣の表情がたまらなくエロい。

俺「んっん隣に真由がいるのに・・・ハアハア麻衣とセックスしちゃってる・・・ああすげえ麻衣に何回も挿れちゃってるよ。気持ちいい?」
麻衣「ハアハアあっあっ・・・Aだめ・・・んっいやハアハア。」

223 :106:2009/12/07(月) 02:06:30 ID:SA87IvdT0
このHカップ高校生との激しいセックスを、同じ剣道部の男子部員に見せつけてやりたかった。

俺「剣道部でもやらしい目で見られてんだろ・・・んあ爆乳女子高生やべえ・・・ああ麻衣マジ最高・・・ハアハア麻衣大好き。」
麻衣「あっあっAやめて・・・んあっいや・・・んんんっ。」
俺「んハア中学からずっと・・・ああっお前とヤリたかったんだ!お前とセックスしたかったんだよ!」

中学で男子のオカズ№1だった麻衣との、セックスが気持ちよすぎて、もう頭がおかしくなりそうだった。

俺「ああ気持ちいい・・・ああイッちゃう・・・ああ麻衣気持ちいい。」
麻衣「ハアハアんっんっんっ・・・あっあっあっ。」

これだけムチムチと立派に発育していると、巨乳女子高生アイドルとセックスしてる気分になり、気持ちよさが最高頂に達した。

224 :106:2009/12/07(月) 02:12:31 ID:SA87IvdT0
俺「麻衣もう我慢できない・・・ああイクよ。あああいいね?」

小柄で可愛いHカップの爆乳同級生のマ○コに、チ○コを1往復でも多く突っ込むことだけを考え、最後は腰がイカレルぐらい麻衣に打ちつけた。

俺「ああやばいイッちゃいそう・・・ああ麻衣出すよ。」
麻衣「ああいやだめ・・・あっあっあっあっ・・・Aいやっあっあっ。」
俺「ああだめイきそう!ああ麻衣!あああイクううう!ああ麻衣イク!あっあっあっ。」
麻衣「だめっんあっんっんっん・・・んっんっあっんんハアハアハアハア。」

射精中も半端ない気持ちよさに腰を振り続け、出し終わるとお互いハアハアと息を乱しながら抱き合い、少しの間は動けなかった。

225 :106:2009/12/07(月) 02:16:33 ID:SA87IvdT0
麻衣「ハアハア・・・よくHの最中にあんなにエッチなことばっかり言えるね。すごく恥ずかしかった・・・。」
俺「ああいうこと言いながらの方が断然気持ちいいんだよ。」

2回戦でも大量にザーメンを出し、その後ゴムを処理したり拭いたりしていても、チ○コはまだ勃ったままで自分でも驚いた。
息子の元気のよさを麻衣にも指摘され、おしおきとして、うつ伏せにして麻衣のお尻に顔をすりつけた。

お尻や太ももに吸いついていると、麻衣は

「もおーだめ!早く離して。もう1回とか言わないでよ。ねー服着て。」

と冗談っぽく茶化してきた。
麻衣はもうHはないと本気で思ってそうだったが、俺からすれば勃ってる以上、当然もっとヤりたかった。
うつ伏せの麻衣に乗っかって、後ろから爆乳もしっかり揉みしだいてやったが、チ○コがギンギンになっても、もうゴムは持っていなかった。

おっぱい星人の俺だが、ケツのデカイ女は妙にエロく見えた。
お尻の大きい麻衣は、小さい真由にはない別のエロさがあった。
たまらず両手でお尻をニギニギしながら興奮し、ふとこのデカイ尻をバックで突く姿を想像してしまった。

226 :106:2009/12/07(月) 02:20:26 ID:SA87IvdT0
今度は両手で、うつ伏せのまま寝転んだ状態の麻衣の腰を浮かせ、そのまま尻をチ○コに引きつけた。
二発だした後だし、多少なら大丈夫と思った俺は、生でマ○コに躊躇なく挿入する。先っぽを挿れた段階で

麻衣「えっちょっと何してんの?やだ挿れないでよ。Aゴムはしたの?」

その間にも腰に手を回したまま、気にせずに締りのよろしいマ○コの奥まで挿れた。
ゴムをつけた時とは比べられない快感が俺を襲った。
腰に手を巻きつけ離れないようにしながら、麻衣をバックで小刻みに突くよう腰を動かす。

俺「ああー生やばい!超気持ちいい!三回目だし少しなら平気だって。ああほんと気持ちいい。」
麻衣「だめだめ!ちょっとやめてってば。生はだめ。だめ早く抜いて!」
俺「あああめっちゃ気持ちいい。外に出すから、もう少しだけヤラして。うハアああすごい気持ちいい!マジすぐイけそう。」

嫌がり焦る麻衣に最初は興奮と気持ちよさでガンガン突いていたものの、かなりの抵抗にやばいと感じ、すぐにチ○コを抜いた。

228 :106:2009/12/07(月) 02:23:40 ID:SA87IvdT0
麻衣が

「何でああいうことするの?云々・・・。」

怒るのは無理もなく、俺は

「麻衣が好きでゴムなかったけど、どうしてもヌいて欲しかったんだ云々。」

言い訳をしながら、しおらしくする。
本当に反省していたが、それでもおっ勃っている息子に自分でも悲しくなった。

しばらく息子を見たのち、麻衣は不機嫌そうな顔をしながら正座をして、太ももに俺の腰を乗っけるよう指示し、その通りにすると

麻衣「ゴムないなら、おっぱいでしてあげる。だから今日の事は真由にも友達にも絶対秘密だからね。」

一転して表情を崩し、前かがみになると、チ○コに唾を垂らし自慢のHカップの爆乳でそれを挟んだ。

麻衣はもう生で強引にハメられたくなくて、パイズリをしてくれたんだろうか?
俺と麻衣が、本格的に仲良くなった中1ぐらいからずっと『いい友達』だったのが、一線を越えてそれ以上の関係になり、開き直ってパイズリをしてくれたんだと思う・・・いやそう思いたかった。

229 :106:2009/12/07(月) 02:32:00 ID:SA87IvdT0
麻衣「久しぶりで、上手くできなかったらごめんね。」

温かくてやわらかい感触がチ○コを包み、谷間の深くに挟まれ、チ○コが隠れた。
ユッサユッサとゆっくり擦られ、亀頭がおっぱいから出たり入ったりするのを、黙って見ながら、どんどん気持ちよくなっていく。

沈黙の中、麻衣は時折つばを垂らしたりしながら、緩急をつけて上下に胸を動かしていた。
ヌチャヌチャとパイズリの音だけがシーンとなった部屋に響く。
麻衣はチ○コの根元を持って乳首を裏筋に擦りつけたりとサービスしてくれた後に、再び挟みパイズリしながらフェラもしてくれた。

しばらくの間、麻衣のパイズリを堪能していると、麻衣はフィニッシュとばかりにHカップの爆乳でチ○コを包みこみ、凄い勢いでおっぱいを動かし始めた。

俺「ハアハア・・・お前のおっぱい大きすぎだろ・・・高校生でこんな爆乳見たことないんだけど・・・ああ気持ちいいやばいかも。」

230 :106:2009/12/07(月) 02:39:03 ID:SA87IvdT0
俺「それすごい気持ちいい・・・ああイっちゃうかも。」
麻衣「じゃあもっと速くやってあげる。出る時はちゃんと言ってね。」

そう言うと、麻衣はさらに速く擦りつけてパイズリをする。
体育館でのパイズリを思い出しては、百回以上オカズにしていた俺は限界寸前で、麻衣の高速パイズリで3回目の発射がせまる。

俺「ああだめイきそう!麻衣出すよ。ああやばいイっちゃう。あっイクあっあっああ。」

麻衣は亀頭が胸から出ないよう、上手く息子を包みながら擦り、爆乳の中で大量の精子を受取った。
ザーメンを出してる最中も絞りだすようにしてくれて、大満足のパイズリだった。

昔、麻衣に彼氏ができたのを知ったのは高1の8月だが、実際元彼と付き合っていたのは高1の7月~11月末。
麻衣の腰使いやパイズリのテクを自ら体験してみて、元彼と結構Hしたんだろうなと、本当に勝手ながらも悔しかった。

231 :106:2009/12/07(月) 02:41:49 ID:SA87IvdT0
3発だした後はさすがにぐったりとなった俺は、ティッシュで自分の息子や陰毛にベトっとついた精子を拭き取った後、服を着た。

麻衣の部屋の窓を開けて換気し、リビングの荷物を取ると、家を出た。
ゴムを捨てたゴミ箱のビニール袋はそれごと全部、俺が持ち帰りコンビニのゴミ箱に捨てて帰った。
Hしたシーツはどうにかすると麻衣は言っていた。

麻衣は俺が帰った後、もう一度シャワーを浴びて寝たことだろう。
俺は家への帰り道で、真由や麻衣に申し訳ないと思う反面、麻衣とのセックスの満足感で一杯だった。

232 :106:2009/12/07(月) 02:45:47 ID:SA87IvdT0
後日談。あの夜かなり騒がしくしちゃったから、真由にバレていないかが凄く怖かったが、次会った時は普通だったので安心した。
熟睡してなかったら、確実に起こすぐらいうるさかったと思う。

麻衣との関係は一線を越えた友達のままで、ギクシャクした感じはなく、逆にそれが俺にとっては何か落ち着かなかった。
それから4ヵ月後に、お互い真由に悪いなと思いつつ、麻衣とまたHをしてしまった。
凄く自分勝手で不快に思った人もいるだろうけど、正直あれだけの体を相手できるなら、我慢するのは無理でした。

以上でおしまいです。
これ以上のシチュはもうないんですが、真由との話でそこそこのがあるので、また暇があれば書けたらと思います。
今回も長いグダグダ話を読んでいただきand前回からの支援、ありがとうございました。

麻衣の妹の真由にムラムラして (高1夏)

  • Posted by: moe
  • 2013年1月15日 16:43
  • 友達

巨乳の麻衣にムラムラして (中3春)続き

135 :106:2009/10/09(金) 20:53:46 ID:nO07fKk+0
中3~高1の話で内容も微妙なんですけど、その後の事をだらだらと書きます。
高1の夏休みの出来事なのでそれまで前振りが長くなると思います。

振られたことで俺はきまずく感じ、自分から麻衣に話かけることはなくなった。
それを気にしたのか、まだ委員会はあるからこの距離感が嫌だったのかはわからないが、麻衣は俺によく話しかけてくれた。
そのおかげで夏休み前には普通に話せる感じに戻れ、あの体育館での一件を話題にすることはなかった。

冬になり受験をむかえた。学校の成績は麻衣が上位10%で俺は15%ぐらいとお互い学力は似かよっていて同じ高校も1つ受けたが、結局別々になった。
これで麻衣と接点がなくなると思うとすごく寂しかったので、3期末のテスト勉強を一緒にやろうと、誘ってみることにした。
振られたことで遠慮していて一緒に遊ぼうとか言えなかったので、この時は勉強という名目で誘うのが俺の精一杯だった。
加えて3期末のテストは受験後だったし余り勉強しない人も多く、麻衣の勉強の邪魔になったとしても大丈夫だと思ったから。

136 :106:2009/10/09(金) 21:03:44 ID:nO07fKk+0
誘ってみると麻衣は少し驚いて不思議そうな顔をしていたがオッケーしてくれた。
麻衣は善ければ1個下の妹に、俺の得意な数学を教えてあげてと言ってきた。
麻衣の妹の真由とは同じテニス部だが、男女で顧問が分かれていて、練習日が一緒とはいえ練習自体は合同ではなく、ほとんど喋った事もなかった。

土曜になり昼飯を食べた後、コンビニで待ち合わせをして初めて麻衣の家におじゃました。
麻衣の格好はコートの中にセーターで下はデニムのズボンだったと思う。

俺は暖房がきいたリビングに通され、麻衣の母親に挨拶して、テーブルで勉強の準備をする。
麻衣の母親は愛嬌のある感じで、ジュースとお菓子を出してくれた後はソファーに座って小説か何かを読んでいた。
真由もリビングに入ってきた。
ロングストレートの髪型は相変わらずだが、おっぱいが麻衣と同じぐらい大きくてなっていて唖然としてしまった。

137 :えっちな18禁さん:2009/10/09(金) 21:12:49 ID:nO07fKk+0
真由は可愛いので俺はよく部活中チラ見していて、周りより発育がよくムチムチな体つきなのは知っていたが、部活を引退して半年でこんなに乳が育っているとは思ってもみなかった。
背は麻衣よりさらに小さく150ぐらいしかないのにロンTの胸の部分の膨みが凄く、チビ巨乳が大好物の俺は、その場で真由とHをする妄想をして勃起してしまった。

部活や中学校のネタなどで話してみると真由は人懐っこい感じでとても話しやすかった。麻衣が家で俺の話をするらしく俺の学校での失敗談とかも結構知っていて親近感がわいた。
振られたことを知っているのかは恐くて聞かなかったし、それ関連の話題も出なかった。

その後は真由が苦手だという数学を懇切丁寧に教えてあげた。好印象をもってもらう為に自分の勉強より圧倒的に時間をつかった気がする。
勉強中は、麻衣が暑くなってセーターを脱いだ時、Tシャツも少しめくれお腹が見れたのが印象深い。
Tシャツ姿で強調された二人の巨乳を見ていると、早く麻衣と真由でヌキたくなってしまい、予定より早く帰宅した。

家に帰り、中2でDカップは確実な真由の体を犯す妄想をしながら思う存分ヌイた。

139 :えっちな18禁さん:2009/10/09(金) 21:21:19 ID:nO07fKk+0
中学を卒業し、高校に入って1ヶ月が過ぎ、二人とは何もなく、ごくたまに麻衣とメールするぐらいだった。
おまけに高校のクラスに巨乳はゼロと期待はずれ。
週4~5日は部活の生活を淡々と送っていた。

5月に入り、日曜に友達と二人、OBで中学の部活に遊びに行くことにした。
後輩に時間を聞き、スポーツドリンクと紙コップを差し入れ用に買って練習に参加させてもらった。
男テニ顧問からは新1年生を中心に教えてやってくれと、思いのほか歓迎ムードだった。
その際、女テニの顧問にも女子への指導をお願いされた。

男女ともに校庭の4面コートを2面ずつ使うのだが、女子のコートに入るのは予想以上に居づらかった。
それでも真由と久々に会って喋れたり、一緒にプレーするのは楽しかった。

140 :えっちな18禁さん:2009/10/09(金) 21:30:31 ID:nO07fKk+0
真由は下がジャージに上は白Tシャツで少しブラが透けていた。
おっぱいはやはり真由が断トツ、プレー中の乳の揺れ具合は本当に見ごたえ十分だった。
この日1番の収穫は真由のアドレスをゲットできたことで、休憩中に顧問に見つからないようこっそり交換した。

その日からメールを頻繁にするようになり、真由のことが少し気になりだした。
真由の3期末の数学がよかったようで、1期中間は真由の家で1期末は俺の家で、また勉強を教えてあげた。
教える前は俺も該当箇所を必死に勉強したりと好感度アップの為に頑張った。

夏休み、真由は中3の受験生なので予定は大体が塾で、塾のない日にまた勉強教えてくださいと何度かメールをもらえた。
しかし俺も部活が結構あったりしてそれを仕方なく断っていた。

141 :えっちな18禁さん:2009/10/09(金) 21:37:47 ID:nO07fKk+0
お盆の10日前あたりになり、俺の家族は祖父の田舎へ二週間遊びに行った。
俺はその間、部活の遠征合宿が5泊6日あり、3日間お盆休みの後また練習だった。

遠征合宿中の事。早朝午前午後と練習を終えた後、真由からまた勉強教えてくれませんかとメールがきた。
俺も真由に会いたいし、合宿最終の日だったので午後から少しなら可能と思い了承した。

それとそのメールの時に真由から、麻衣に彼氏ができたことを知った。
当時、俺はもう麻衣を諦めていたし真由のことが気になっていたのだが、オナネタは麻衣や真由との妄想がほとんどだったので、麻衣の巨乳が他の男の物になると思うと凹んだ。

麻衣に彼氏ができたことにより、真由と早くHしたい思いが余計に強くなってしまった。
まだ付き合ってもないのに・・・。

142 :えっちな18禁さん:2009/10/09(金) 21:45:29 ID:nO07fKk+0
合宿最終日は朝練→飯→帰り支度→早い昼飯→バスの流れだったので、帰宅したら俺の家に来てもらうことにした。
真由の家だと麻衣と顔を合わせた時、何か悲しくなると思いそうした。

合宿が終わって帰宅した俺は荷物を洗濯機に放り込み、汗でベタベタだったので風呂に入った後、真由にメールした。

少ししてチャイムが鳴りドアを開けると、黒のミニスカートに水色の胸元が少しあいたタンクトップ1枚の真由がいた。
重そうな巨乳がタンクトップにパツパツに押さえつけられ、胸の部分がえらいきつそうだったのが、麻衣の体操着姿とダブった。
靴を脱ぐのに屈んだ時に初めて真由の谷間が見えて、勃起しないよう平常心を保つのは無理だった。

合宿で1週間精子が溜まった状態だったので、真由を呼ぶ前にヌイとけば良かったと思った。
勃起がわかりづらいズボンが救いだったものの、パンツに擦れている状態が続くとチ○コが暴発しないか心配なほど、すでにいきり立っていた。

144 :えっちな18禁さん:2009/10/09(金) 21:54:00 ID:nO07fKk+0
自分の部屋に通し、お互いベッドに座り軽く雑談をする。
ムチムチで肌も綺麗な真由の体に興奮がおさまらない。
俺はこの時、真由がこんな格好してるんだし触っても大丈夫かなとか、俺は真由に好かれてるっぽいしいけそうかなと、頭の中が真由の巨乳で一杯だった。

1週間分の精子を真由でヌキたいがゴムを持っていないので、麻衣みたくおっぱいに揉んでパイズリしてもらえないかとひどいことを考えてしまい理性がやばい状態になる。
そんな事を考えながら結局1時間数学を教えてあげて、休憩をとった。

勉強中も椅子に座っている真由の谷間が上から見放題でどんどんムラムラしていた事と、1週間ヌイていないのにこの乳を見せられて我慢は限界だった。
さらにきっと真由も俺に気があるよと勝手に思い込むと、家に二人だけの状況で、もう行動を抑えられなくなっていた。

ベッドに腰掛けて休憩している真由をいきなり後ろから抱きしめ、首もとにキスをした。

145 :えっちな18禁さん:2009/10/09(金) 22:02:55 ID:nO07fKk+0
真由「きゃ!ダメですよ先輩、やめてください。」

体をくねらして少し抵抗してきたが、必死に振りほどく感じではなかったので、タンクトップごしに巨乳を後ろから鷲掴みで激しく揉んだ。

俺「おっぱい大きいよね。」

真由の耳元で言うと

真由「先輩いや、離して下さい。」

俺の手首を掴むが、俺はタンクトップを強引に脱がすと三段ホックの白いブラがあらわになり深い谷間の絶景が広がった。

俺「すげーな。真由何カップあるの?」

後ろから両手で巨乳を堪能しながら聞くが、真由は目をつぶって固まっているので、しつこく聞き続けると

真由「Eカップです・・・。」

と小声で答えてくれた。
昔の麻衣より大きい感じがしたのでやっぱりなと思い、ドキドキしながらブラのホックを外した。

146 :えっちな18禁さん:2009/10/09(金) 22:11:37 ID:nO07fKk+0
真由「恥ずかしいんでもうこれ以上は無理です・・・。」

そう言うとブラのカップ部分を手でおさえてブラを外されないように体を丸めたので、俺は後ろから抱きしめ

俺「お願い手どけて。大丈夫だから。ね。」

優しい口調でゆっくり説得しながらお願いし、真由の手をとると真由は渋々うなずき、手を下げたのでゆっくりブラを外した。

薄いピンクの乳首にお椀型の大きなおっぱいで、真由は麻衣よりもさらに小柄な為か、もしGカップあると言われたら信じてしまうぐらいの爆乳に見えた。
麻衣の時と同じように、真由の脇の下から手をいれ下から重量感ある巨乳を持ち上げると、ふにゃっとしたやわらかさで手がおっぱいにめり込む感じだった。
麻衣の方が張りはあったが、真由のおっぱいは凄く軟乳で、個人的には麻衣より揉み心地がよく癖になりそうな程に素晴らしかった。

目を閉じて少し唇を噛んでいる真由の耳にキスをしながら、しばらく乳首を弄ったりおっぱいをめちゃくちゃに揉み倒した。

147 :えっちな18禁さん:2009/10/09(金) 22:21:23 ID:nO07fKk+0
その後もベッドに腰掛けている真由の正面で、俺は床にひざで立ち、真由の深い谷間に顔をうずめてパフパフしながら

俺「まじ気持ちいい。やばい超やらかいよ真由。すげー爆乳!本当に中学生かよ。ああもうたまんねーこの体は反則だろ。」

などのエロイ言葉を、恥ずかしそうに顔を横にそらしている真由へ聞こえるように、言い続けた。
巨乳を揉みながら、真由の吐息がはっきり聞こえてくる。

真由の顔を見ながら、舌で乳首をべろっと舐めたり、乳首全体を口にくわえてじゅるじゅると唾で大きな音を出しながら乳首を吸ったりしてる時に、真由と目があうと、恥ずかしそうにすぐ目線をはずす真由がかなりツボで興奮した。

ずっと妄想していた事を真由の最高の爆乳で存分に味わっていると、だんだんと射精感が近づいてきた。
麻衣の時と同じくパイズリで発射しようとし、真由に床にひざ立ちさせた後に、ズボンとパンツを脱ぎチ○コを見せた。

148 :えっちな18禁さん:2009/10/09(金) 22:25:09 ID:nO07fKk+0
真由「きゃ!先輩本当にもうやばいです。私もう無理です。」

少し涙目だった。
かと言って俺も少し痛いぐらいにフル勃起していて、もう思いっきり精子をぶちまけたい。

俺「今日合宿終わったから1週間ヌイてなくてもう我慢できないお願い!真由のおっぱいでパイズリしてヌイて。」

真由の両肩に手を置いて、チ○コを谷間にセットするが

真由「無理、無理、無理、無理。やったことないしホントできません。先輩もう終わりに・・・。」

困りながらも申し訳なさそうに真由が言ってくるので、早く射精したい俺は

俺「じゃあ両手を俺の腰に回して離さないようにして。」

真由の両手で俺の腰を持ってもらい俺のチ○コと真由の爆乳が離れず密着するようにしてもらった。

150 :えっちな18禁さん:2009/10/09(金) 22:31:13 ID:nO07fKk+0
俺は自分のギンギンのチ○コに唾を垂らすと、右手で根元を持ちながら、パンパンな亀頭を真由の左おっぱいに突き刺し、思いきり腰をふった。

俺「俺の腰から絶対そのまま手を離さないで!あー気持ちいい。」
真由「きゃ!いや・・・だめ。」

真由は驚いて、目をつぶり顔を横にむけて見ないようにしていた。
その表情でさらに興奮し、左手で右のおっぱいを激しく揉みしだきながら、左のおっぱいは、下乳からおっぱい全体で円を書くように亀頭を擦ったり、チ○コを爆乳に押さえつけて裏スジを擦ったり、乳首に突き刺したりと、真由のやわ乳をチ○コでぐちゃぐちゃに突いた。

久々の射精で、亀頭に少し刺激を与えただけでも気持ちいいのに、体がムチムチのチビ巨乳である真由のやわらかい爆乳の片方をチ○コでむちゃくちゃにしながら、もう片方を鷲掴みするという最高の贅沢に、チ○コはすぐ限界を迎えた。

152 :えっちな18禁さん:2009/10/09(金) 22:37:49 ID:nO07fKk+0
俺「ああやばいイキそう!おっぱいに出すよ!ああ凄い気持ちいいあああだめイクうううう!!」

おもいきり腰を動かしながらチ○コが暴発し、凄い勢いで真由の顔に熱い精子が飛ぶと、どんどん出てくる精子を首に肩に胸に大量にぶっかけて、その気持ちよさ満足度は溜まっていた事もあり1番最高の射精だった。

顔などの精子を軽く拭くと、勃起がおさまらないのですぐに真由の深い谷間にチ○コを挿入して自分で、真由の重たい両乳を持ち上げ挟んで、パイズリを力技でやった。
乳が凄いやらかいのでパイズリが気持ちいいこと気持ちいいこと。

調子にのり二発目を出すまでパイズリを続け、爆乳の谷間の中におもいきり発射し、全部だしきると力が抜け、俺は果てた。

153 :えっちな18禁さん:2009/10/09(金) 22:43:59 ID:nO07fKk+0
お礼を言いながら体を拭いてあげていると、真由が突然泣き出してしまった。
俺はびっくりして、謝りながら泣き止むのを待った。
しばらくすると落ち着いてきて

真由「すみません・・・私すごく恥ずかしくて耐えらなくなっちゃって・・・。あんまり強引に断ると先輩に嫌われちゃうと思って・・・嫌われたくなくて。」

要約するとこんな感じの事を真由は泣きながら言っていた。
急に脱がされあんな事をされ、びっくりしたのと、あまりの恥ずかしさに我慢できなくなって泣いてしまったみたいだった。

明らかに100%俺が悪いし、真由を性の捌け口にして、後からどんどん出てくる罪悪感が半端なかった。

154 :えっちな18禁さん:2009/10/09(金) 22:58:12 ID:nO07fKk+0
泣き止んだあとは、真剣に気持ちを込めての謝罪と、俺が真由を好きだというニュアンスと、真由が許してくれるのであれば、またまずは友達としてから信頼してもらえるよう頑張りたいと話した。

真由は俺を快く許してくれて、俺の告白に近いことを聞いて、笑ってくれた。

それから俺は半年間、友達以上恋人未満の関係でも真由の受験をできる限り全力でサポートし応援した。

そして無事、真由の受験が終わり、俺は改めて今までの思いをぶつけ付き合ってほしいとマジ告白しました。
その後の真由の笑顔が今でも印象深いです。

以上で終わりです。
長い割に内容もなくて申し訳なかったんですけど読んでいただきありがとうございました。

麻衣の妹の真由にムラムラして (高3夏)に続く

巨乳の麻衣にムラムラして (中3春)

  • Posted by: moe
  • 2013年1月14日 19:01
  • 友達

106 :えっちな18禁さん:2009/09/08(火) 00:16:11 ID:a1I0rbmg0
約10年前で多少曖昧だが中3と高1の出来事は異常に興奮した。
俺が中3の時の話をだらだら書いてみる。

俺の学年は1クラスが男25女10で計3クラスと女子が少ないせいか、巨乳はデブを除くと1人しかいなかった。
その子(麻衣)の顔は30人中7か8番目ぐらいの可愛さで髪はセミロングのストレート。
背は155ないぐらい小柄なのに体つきがかなりムチムチで俺の好みだった。
性格はお人よしで優しく、八重歯が見える笑顔がかわいい。部活は剣道だった。
俺と麻衣は中2だけ別々のクラスで疎遠だったが、同じクラスになった二年間は授業中や休み時間によく喋ったりしていた。

中3になり最初の家庭科の授業の事。
パーカーを作ることになり女子は更衣室でサイズを測り、早めに戻ってきた女達が俺の後ろの席に座り、会話の一部が少し聞こえてきた。

「麻衣ちゃんDカップ何だって!」
「えっそんなあるの?たしかに麻衣ちゃんって胸1番おっきいよねー。」

全部は周りの喋り声がうるさくてはっきり聞きとれなかったが、俺は同級生に巨乳がいる事がわかっただけでも物凄く嬉しかった。

107 :えっちな18禁さん:2009/09/08(火) 00:30:41 ID:a1I0rbmg0
体操着姿で麻衣の巨乳を拝んでみたいが、体育は男女別々で校庭と体育館に分かれ、雨だと校庭組は卓球場になる。
女子の体操着姿は体育祭でしか余り見ることができない貴重なもので、2年春の体育祭では巨乳がいなかったぶん麻衣の乳に期待も膨らむ。
俺は6月の体育祭や薄手の夏服になる時期まで、待ちきれず体操着姿を妄想する日々が続く。
(体育祭後は麻衣が男子の1番人気になり、当時は巨乳の力に驚いた。)

そして1カ月後(5月半ば)の委員会、麻衣の巨乳でおいしい思いをする最大のチャンスがやってくる。
ウチの中学は1つの委員会に各クラス男女1名ずつが選ばれ、俺は麻衣と一緒になりたくて同じところに立候補した。
委員会は3,4週に1度で放課後に各委員会の教室に集まって活動会議をし、今回がその2回目(前回は麻衣が病欠で俺一人で参加)。
運動部の俺は、委員会が終わってすぐ部活に行けるよう予め体操着に着替えて委員会の教室に向かう。
麻衣は剣道部だし胴着姿が見られると少し期待していた。

108 :えっちな18禁さん:2009/09/08(火) 00:43:49 ID:a1I0rbmg0
そして教室に入った瞬間、俺は驚く。
胸が大きく突き出しパツンパツンの体操着姿の麻衣が席に座っているのだ!
背が小さい分、余計におっぱいがデカくみえ、体全体の肉づきもかなりエロかった。
俺は動揺を悟られないようにしながら横の席に座る。
想像していたよりも大きなおっぱいが、小さな体操着の中でかなり窮屈そうにパツパツにおさまっていて、近くからみると凄い迫力だった。
下がブルマなのでムチムチの二の腕だけでなくムッチリした太ももにも目がいってしまい、俺はあっという間に勃起した。

俺「麻衣お前何で体操着なの?剣道部って胴着じゃなかったっけ?」
麻「それがさー聞いてよー。胴着を家に忘れちゃって(以下略)」

笑いながら言う麻衣がかわいく、小柄でムチムチな体操着姿に感動し、ムラムラしてきてこの巨乳をさわりたくなってきた。

109 :えっちな18禁さん:2009/09/08(火) 00:56:20 ID:a1I0rbmg0
そんな中、活動会議が終了し、次に俺の委員会は自分達のクラスと、音楽室など各クラス1つずつ振り分けられる場所の、計2ヵ所にある用具箱を掃除したりT字ボウキの毛についたゴミを取ったりする作業があり、終わった人からそのまま帰れる流れだった。

俺たち3年1組の担当は体育館で、1人ならサボるが麻衣と一緒にいたいので真面目にやる。
まず自分のクラスを終わらせ体育館に向かう俺と麻衣。
薄手の体操着姿に加え、小柄でおっぱいが目立つので、すれ違った男子は麻衣の巨乳をガン見していた。
興奮した俺は体育館を使うバスケ部がこの日練習がなく剣道部も剣道場のため、さわれるチャンスかもと勝手にドキドキする。

中坊の俺は、いきなり襲う?
いや度胸もないし第一犯罪だし、一か八かお願いする?
いや断られてそれが噂になったらやばいし、などと葛藤している間に体育館に到着。
ムチムチないやらしい体をした麻衣と、それを見て半立ち状態の俺は誰もいない体育館に入った。

110 :えっちな18禁さん:2009/09/08(火) 01:09:26 ID:a1I0rbmg0
俺はもしかしたらのチャンスに備え、一応体育館の扉を閉めておき、T字ボウキがある左奥の体育館倉庫へ・・・。

体育館倉庫を開けると籠や跳び箱などがある他に、走り高飛びで使う厚みのあるふっくらした大きなマットが無造作に敷いてあった。
そのマットのすぐ奥にホウキ箱とゴミ箱があり、お互いマットに腰かけゴミ取りを始めるが、この二人きりの空間でおっぱいに何かしたくてたまらない。

麻衣はゴミとりをしているだけで体操着の上からでもおっぱいが揺れているのがわかり、俺は感触だけでもと思い、ゴミを一生懸命とるふりをしながら事故と見せかけ、ホウキの先で麻衣の巨乳をゆっくり突っつこうとした。

しかし怪しまれないように俺は目線を巨乳から外し突いた為、巨乳とホウキの距離感覚を誤り思い切りついてしまう・・・。

111 :えっちな18禁さん:2009/09/08(火) 01:23:25 ID:a1I0rbmg0
麻衣「痛っ!!」
俺「あっ!ごめん大丈夫!?」

胸の感触もわからない最悪な結果と己の行動に情けなくなった。

麻衣「もおA君(俺)委員会からずっと私の胸みてたでしょ(汗)?目線ですぐわかるんだよ!ホウキでさすなんてひどいよ・・・。」

見ていた事とわざとさした事がばれて焦り、女子の間で噂になったらヤバイとこの時は本気で思い、血の気がひいた。
俺は気が動転し土下座して本音を言うしか選択肢が浮かばなかった。

俺「本当にごめん!麻衣のおっぱいが気になって我慢できなかったんだ。1回だけでいいんで、みんなに内緒でおっぱいさわらせてくださいお願いします。」

かなり困惑しながら麻衣はもちろん俺の要求を断り、土下座をやめさせようとする・・・情けないが俺も必死に土下座を続けた。
ひたすら10分以上は頼みこんでいた。そしたらついに麻衣がオッケーしてくれたんだよ。
この瞬間は叫びたいぐらい嬉しかったし、麻衣が押しに弱くて本当に助かったと今でも思う。

112 :えっちな18禁さん:2009/09/08(火) 01:34:15 ID:a1I0rbmg0
麻衣「A君(俺)いつも優しいし仲良いから本当に特別だよ・・・。少しだけだからね。」

そう言うと麻衣は大きなマットに座る。

俺「それじゃあ体操着、上だけ脱いで。」

どうしても脱がせたかった俺はダメ元で押してみる。
二人だけの状況で感覚が麻痺していたのかも。

麻衣「えっダメ恥ずかしいもん!誰か来たらどうするの?さわらせてあげないよ。」
俺「体育館の扉さっき閉めたから大丈夫!それじゃあ倉庫のドアも閉めるよ。」

そう言って立ち上がりドアを閉めると密室になりさらに興奮してくる。

俺「じゃあ俺はズボン脱ぐから。」

一気に畳み掛けようとして下はトランクス姿になる。
麻衣は俺の勢いに焦っているようにみえた。

俺「ねえお願い!そんじゃあトランクスも脱ぐ!麻衣も男の見たことないっしょ?」

その場の勢いだけで勃起した下半身を麻衣に見せてしまった。
驚きながらもまじまじとチ○コを見ている麻衣を確認するや俺は、麻衣の体操着を少し強引に脱がした。

114 :えっちな18禁さん:2009/09/08(火) 01:45:42 ID:a1I0rbmg0
体操着を脱いだ麻衣の胸はとても中3のものとは思えない大きさと谷間で、それを包む白のブラジャーがムチムチな体に少しくいこんでいた。
体育祭で麻衣をみたらみんな間違えなくオカズにすると思い、目の前で恥ずかしそうにしている麻衣のブラジャー姿をみて興奮しながら優越感に浸る。

初めてみる同級生の大きなおっぱいに我慢できなくなり、麻衣の真後ろに座ると、パンパンのチ○コを麻衣の腰の後ろ部分に押し当て、両足を麻衣の腰前に回し小柄な麻衣をガッチリロックし、くっついて逃がさないようにした。

空いた両手で目の前にあるブラのホックを外し俺は、麻衣の両脇下から手を伸ばしブラの中にある巨乳を直で鷲掴みにした。
予想を上回るそのたぷたぷしたやわらかい感触に一瞬でその虜となった。

麻衣「きゃ!ブラ外すなんて聞いてないよ。」

少し抵抗してきたのを制止ながら

俺「このまま揉ませて。麻衣も俺のチ○コ見たんだしいいっしょ?ちょっとだけだから。」

ブラを完全に外し、重量感のある麻衣の巨乳を味わうようにゆっくり揉んでいき、次第に強弱をつけてもんでいく。
最高だった。

117 :えっちな18禁さん:2009/09/08(火) 01:58:22 ID:a1I0rbmg0
麻衣「何かさわられるの凄い恥ずかしい・・・。おっぱいってそんな気持ちいいの?」
俺「麻衣のおっぱいすっげえやらかい。めっちゃたぷたぷしててやばいぐらい気持ちいいよ(笑)。おっぱいホント大きいよね学年で一番でしょ?(笑)」
麻衣「うん・・・多分そうだと思う。」

恥ずかしがりつつも、だんだん麻衣の息があがってくるのがわかった。

俺「おっぱいって重いんだな。でかくて手におさまんないもん!すごすぎ!ねえ乳首たってきたよ。」

乳首をいじりながら麻衣の顔を後ろから覗き込んで反応をみたり、ムチムチした二の腕や背中に後ろから顔を擦りつけてみたりと、麻衣の体をしばらくの間、存分に堪能する。
この時はずっと妄想していた麻衣の巨乳を好き放題できてアドレナリンが凄かったと思う。

118 :えっちな18禁さん:2009/09/08(火) 02:08:57 ID:a1I0rbmg0
荒くなってきた麻衣の息を聞きながら、俺は心の中で、クラスの男どもこのムチムチな体はマジたまんねーぞ羨ましいだろ、みたいな事を考えて興奮してた。

麻衣「あん・・・もうダメ離して。」

やさしい口調で注意してきた。

俺「中3でこの胸のでかさはすげえよ。おっぱいマジでたぷんたぷんしてる(笑)もうちょいだけ。それより麻衣ってブラ何カップあんの?」

カップ数は知っていたが会話が止まるとおっぱいタイムも終わりそうなので時間稼ぎに聞いた。

麻衣「Dカップ・・・でも最近ブラかなりキツイしEあるかも。・・・あん嫌もう本当にダメだって!」

口調がきつくなった。
すでにさわり始めてから、かなりの時間が経過していると思うのでしょうがないが、まだまだずっとさわっていたい。

俺「じゃあEカップ!?すげー!こんな大きいんだから誰かに揉んでもらわないともったいないよ(笑)。」
麻衣「もう終わり!お願いだから離して!」

119 :えっちな18禁さん:2009/09/08(火) 02:17:21 ID:a1I0rbmg0
終わらせたくない俺はすぐさま立ち上がり、座っている麻衣の正面に回り、マットに押し倒した。

俺「じゃあ、おっぱいだけ吸わせて!」

麻衣の巨乳を思い切り揉みしだきながら薄ピンクの乳首に吸い付き、深い谷間に顔をうずめる。
最初は抵抗してきたが、上に俺がいるため諦めたのか少ししてもう抵抗はしてこなかった。

麻衣「A君おっぱいが好きなのわかったから・・・もう少しだけさわっててもいいけど・・・強くしないで。おっぱい吸われるのすごい恥ずかしい・・・あぁんいや・・・。」

左右の乳首をくっつけて二つ一気に舐めると麻衣が反応してエロイ。
俺は上も脱いで全裸で、Sの体に抱きついて、かなりの時間おさわりさせてもらった。

120 :えっちな18禁さん:2009/09/08(火) 02:26:05 ID:a1I0rbmg0
調子に乗った俺はムッチリした太ももとブルマの上からお尻をさわりブルマを脱がそうとする。

麻衣「それはダメ!」

お尻から手を離すまで頭を叩かれ続けてしまいさすがにNGだった。
まあ童貞だったし、ゴムもないしでブルマを脱がすことはできなかった。
でもムチムチの太ももにはさわったり顔を押し付けたりと色々させてもらった。

両太ももの間に顔を入れてそのまま顔をブルマの股の所につけたのが一番興奮した(それした瞬間殴られたが)。
おっぱいや太ももなどをさわっていたのがあまりに長かったのか見かねた麻衣が

麻衣「もうかなり時間たってるし、そろそろ先生が戸締りにきちゃうよ。」

倉庫に時計がないため時間がわからずたしかに危ないかもしれなかった。

121 :えっちな18禁さん:2009/09/08(火) 02:36:13 ID:a1I0rbmg0
俺「うんわかった・・・あのさ・・・じゃあ最後にパイズリしてくれない・・・?本当に最後ってことで。俺もこの後部活だし抜かないと勃起おさまらないんだよね・・・。」

麻衣の巨乳でどうしても挟射したかった俺は申し訳なさそうに言ってみる。
すると少し悩んだ麻衣が

麻衣「うんじゃあ・・・それで終わりだよ。そんな大きくなったの挟めるかなあ?」

あっさりオッケーしてくれたのは以外だったし半信半疑だった。
中1中3で麻衣とかなり仲良くしてきたのがよかったのか・・・。
さすがにパイズリは厳しいと思い一度断られたら、後で1人トイレで抜くつもりだったので、何度も麻衣にお礼を言った。

麻衣「パイズリなんてやったことないからどうすればいいか教えて。」
俺「それじゃあ膝でたってみて。」

123 :えっちな18禁さん:2009/09/08(火) 02:42:40 ID:a1I0rbmg0
麻衣をマットの上に膝だちさせ麻衣の立派な谷間に、俺は中腰になりがまん汁で濡れてるギンギンのチ○コをあてる。

俺「そのまま思いっきり胸で挟んで。」
麻衣「これでいいの?」

おっぱいのやわらかさと温かさでかなり気持ちいい。

俺「すべりが良くなるように唾いっぱい垂らして。後もっと思いっきり胸で挟める?目一杯挟んで。」
麻衣「唾!?こお?力いっぱい挟むから痛かったら言ってね。」

さっきよりも締め付けがすごくて油断したらイきそうになる。
亀頭に麻衣の唾がドロっと垂れ、興奮してチ○コがギンギンに反り返る。

俺「俺が腰動かすから麻衣はそのまま挟んどいて。俺がイッた後もいいって言うまでずっと強く挟んどいて。」

124 :えっちな18禁さん:2009/09/08(火) 02:51:13 ID:a1I0rbmg0
そう言うと俺は麻衣のムチムチした二の腕をつかみ全力で腰をふりはじめる。
麻衣のやわらかく重量感あるEカップのパイズリが、あまりに気持ちいいので本当に感動してしまった。

麻衣のたぷたぷの谷間から亀頭が出たり入ったりするのをみてどんどん興奮してくる。
思い切りこすりつけているので胸に垂らした唾のヌチャヌチャというパイズリの音がいやらしく聞こえ、お互いの息も荒くなっていく。

俺「あーすごい気持ちいいー!気持ちいいー!!麻衣のおっぱいたまんねーよ。」

気持ちよすぎて自然と声が大きくなる。腰をさらに思い切りふりパンパンのチ○コが限界に達し射精しそうで、さらに声が大きくなってしまう。

俺「ああ我慢できないイキそう!麻衣全部出すまで強く挟んで!あああイキそう!あああああイクうう!!」

俺は1分も持たずに麻衣の深い谷間の中に勢いよく挟射した。

125 :えっちな18禁さん:2009/09/08(火) 03:02:28 ID:a1I0rbmg0
発射中も腰をふりありったけのザーメンを出し、その気持ちよさはオナニーの比ではなかった。
飛び具合がすごく、温かい精子が顔に少し飛び

「キャ!」

っと叫ぶ麻衣を見ながら胸と首に全部だしきり果てた。
自分のものすごい量の精子が、麻衣の首とおっぱいにかかっていて満足感でいっぱいになっていると麻衣はハアハア息を乱しながら

麻衣「出しすぎだよ!すごい飛んだからびっくりしちゃった。」
俺「気持ち良すぎてすぐイッちゃった。すごい飛んだね。でも麻衣の胸は堪能できたし超満足(笑)」
麻衣「絶対あたし1時間以上はさわられてたよね(笑)?A君のエッチ!!それにおっぱい吸いすぎ!さわられるの初めてですごい緊張したし(汗)。」

お互いに感想みたいなのを言い合いながら、ポケットティッシュでナニや麻衣の体を拭いてあげ、それが終わると俺は男子更衣室から体拭くウエットシートをとってきて麻衣にあげて、それで拭いてた。

126 :えっちな18禁さん:2009/09/08(火) 03:13:20 ID:a1I0rbmg0
その後は結局二人とも部活をサボり途中まで二人で一緒に帰りました。

家に帰った後は思い出しながら2回イキました。
後日談として何日か後に告白したものの振られて、なぜって感じで落ち込みました。
それでもそんな気まずくはならなかったです。

以上長々と書いたのに本番なくてすみません。

巨乳の麻衣にムラムラして (高1夏)に続く

幼馴染と再会してトイレでSEXした

  • Posted by: moe
  • 2013年1月 7日 08:16
  • 友達

56:1:2009/10/27(火) 02:40:06 ID:eZh9N9RX0
ちっちゃい頃、近所の同い歳の女の子とお医者さんゴッコみたいな事をしてた。
つってもそんな激しい内容じゃなく、チューしたり見せ合いっこしたりするぐらいだったけど、小2ぐらいまでは一緒に遊んだりしたんだけど、やがて年が経つにつれ疎遠に・・・。

で、中学2年の時にたまたま帰りが一緒になって、

「昔は良く二人で遊んだなぁ。」

なんて話しながら歩いてたんだけど、お互いエロい遊びの事は避けるように遠回しの会話ばっかりしてて、でも絶対覚えてるよなぁ・・・って多分お互い思ってたと思う。
やがて話ネタも無くなりお互い無言に。

57:2:2009/10/27(火) 02:40:56 ID:eZh9N9RX0
やがて沈黙に耐え切れなくなったのか向こうからその話に、

「ちっちゃい頃さぁ、二人でえっちな事して遊んでたよねぇ?」
「えっ?あ、あぁ、そうだったっけか?」

すっとぼける。

「忘れちゃったの・・・?」

イマイチ真意がつかめず黙り込むと、

「チンチンちっちゃくて、あさがおのつぼみみたいで可愛いかったよ。」

って言うんでつい

「〇〇のもワレメ一本筋で餅みたいにプニプニ柔らかかったよ。」

って言うと、真っ赤な顔して

「覚えてんじゃん!」

と泣きそうな声で怒りだしたんで、取り合えず謝ってその場を取り繕うと、途中の公園へ。

58:3:2009/10/27(火) 02:42:42 ID:eZh9N9RX0
そこは昔、二人で遊んだ公園で、奥には割と綺麗なトイレが有って、入り口、真ん中にはパーキングエリアに有るような、障害者用の大きな個室トイレが別に有って、中にはベット(?)みたいな折り畳み式の台が。
幼い日、二人して此処に篭って弄りっこしていたのでした。
さすがに中には入れないんでベンチに腰掛けて話す事に、

「何考えてんのよ?」
「ん~?昔の事・・・。」
「ハッキリ覚えてんの?」
「覚えてるで・・・しょ?」

しばし沈黙。

「入ってみる?」

口火を切ったのは彼女の方でした。
人が居ないかキョロキョロしながら二人でイソイソ個室の中へ。
当時よりは古ぼけてるけど、清掃が行き届いてて綺麗な室内。
まるで決められた手順の用に無言で準備に入る二人。
俺はズボンとパンツを同時に脱いで、彼女はスカートは履いたまま下着だけを脱いだ。
ベットを倒して(起こして?)その上に向き合って座り、足をM字に広げてお互いの足首を絡め合う。
なんか可笑しくなって二人でゲラゲラ笑う。

「覚えてんじゃん!」

発した言葉も二人同時。
それが可笑しくてまた大笑い。

60:5:2009/10/27(火) 02:48:01 ID:eZh9N9RX0
「全部、剥いてもいい?」
「いいよ。」
「痛くないの?」
「大丈夫。」
「あっ!」

ゆっくり、やさしく皮を下ろして行く彼女の指使いに不覚にもイッテしまう俺。

「え~!やぁだぁ~、なんかイッパイでたよ~。」
「ゴ、ゴメン。」
「これが精子ぃ~?」

トイレットペーパーでフキフキしてくれる彼女。

「変な匂い。いつから出るようになったの?」
「6年?ぐらいかなぁ?なんかゴメン。」
「いいけど・・・。」
「もっと近くで見て良い?」

照れ隠しも有って、そそくさと台から降りて彼女を台に寝かせる。
脚を広げて息がかかるぐらいまで接近、

「ヌルヌルしてる。」
「バカぁ、えっち!」

子供の頃一度、興味本位で舐めた事有ったんだけど、オシッコ臭くてその事を伝えたらひどく怒ってケンカになった覚えが・・・。

「舐めていい?」

61:6:2009/10/27(火) 02:52:05 ID:eZh9N9RX0
「オシッコの味するから二度と舐めない、とか言ってなかった?」

やっぱ覚えてたのね。

「ゴメン、あの事は謝る。子供だったんだな。」
「今でも子供でしょ?まぁ、謝るって事はちょっとは大人になったのかな?」
「で、舐めていい?」
「うん。いいよ。」

返事と同時か、ややフライング気味に割れ目の中に舌をねじ込む。

「ん、うん、ん・・・。」

小さく短い吐息が彼女の口から漏れる、舌先でクリをぺろぺrしたり、穴の入口に舌を入れたり。
幼い日と変わらないぷにぷにのびらびらを口に含んでチューチューしたりと夢中でむしゃぶりついてると、

「ちょっとイタイかも、もっとやさしくして。」
「ゴ、ゴメン。」
「くす、謝ってばっかりだね。」
「ゴメン。」
「またぁ。」
「うん。あのさぁ、オッパイも見たいな。」
「ちっちゃい頃はそんな事言わなかったじゃん。」

男、得に子供は皆オッパイ星人なのだが、幼女にオッパイなど有るはずもなく、当時はもっぱら下ばっかりいじらせてもらってたました。

62:7:2009/10/27(火) 03:08:04 ID:eZh9N9RX0
「オッパイ無かったじゃん。」
「今は?有るから見たいの?調子良くない?」
「駄目??」
「ん~とね~、チューしてくれたら見せてあげる。」

いじりっこのスタートはチューから、ってゆう決まりが当時の二人にあって。

「ゴメン、忘れてた、ね。」
「うん。忘れてる。」
「怒ってるの?」
「うん。怒ってる。」

と言う彼女の顔は満面の笑みで、吸い込まれる様に唇を重ねた。
久しぶりの唇はとても柔らかくて、どちらからとも無く舌をも絡め合う。

「はじめてだね。ディープな感じのキス。」
「だっけ?ふざけてぺろぺろしてなかったっけ?俺達。」
「あれはキス、って言うより舐め合いでしょ?」
「そっか、で、オッパイは・・・?」

ヤレヤレという感じで体を起こす彼女、シャツ、キャミ、ブラとポイポイ脱いでゆく。

「恥ずかしくないの?」
「昔、一緒にお風呂とかにも入ったじゃん、いまさらだよ。」

昔とは違うと思うんだが・・・。

「スカートも脱ぐよ、逆に変だし。」

と言いながらソックスも脱いでスッポンポンに。

63:8:2009/10/27(火) 03:11:46 ID:eZh9N9RX0
「俺も脱ぐよ」
「ん?う、うん・・・。」
「何よ、俺の裸見るのは恥ずかしいの?」
「うん・・・。」

その照れた仕草にフル勃起。

「やぁだぁ~、またすごくなってるよ~。」
「誰のせいよ?」
「知らな~い、誰?」

コノヤロ可愛いじゃねえか。
初めて見る彼女の胸は想像してたよりも大きく、乳首はちっちゃくてイヤラシく、ぴんっと立ってて

「揉むよ?」
「うん。」
「舐めるよ?」
「いちいち聞かないで、バカぁ。」

マシュマロみたいな胸を揉んだり、舐めたり、吸い付いたり、ちくびを指でコリコリしたり、ひっぱってみたり、ってここまで来たら止まる訳も無く、お互い素っ裸の体をむさぼり合い、そのまま一つに・・・。
処女と童貞だったのにも係わらず比較的スムーズな初H。

トイレってゆうのが色気無いけど・・・。
まぁ割と綺麗な公園だから良しとしとこうかな、みたいな。
人通りが少ないから見付からずに済んだけど。

写生と射精

  • Posted by: moe
  • 2012年12月26日 09:43
  • 友達

僕には好きな子がいました。
その子はN江といって可愛くて、いつも落ち着いていて、凛としてて、性格も良く、子供心にもお嫁さんにしたいと思っていた子でした。

引っ込み思案な僕はずっとN江に近づく機会を伺ってましたがなかなかチャンスがありませんでした。

小学校のクラスで人気のある男子といえばスポーツができる子と面白くて笑わせてくれる子でした。
僕はどちらもダメで女子と話をする機会もありませんでした。

そんな僕にもひとつだけ特技がありました。
1年生の頃から写生会でずっと金賞をもらっていた「絵」でした。

密かにこれだけは誰にも負けない自信がありました。
僕が絵を描いているまわりには常に人だかりができていて、その時だけは優越感に浸ることができました。

僕が小学校6年生の時のできごとです。
N江が

「Sくんすごおい。」

と僕の絵をじっと見ていたことがありました。
僕は自分とN江を近づけるただひとつの接点がこれであることを発見し勇気をふり絞ってN江に絵のモデルになってくれないかとお願いしました。

「え?私でいいの?」

と少し顔を赤らめながらもOKしてくれました。
それからというもの約束の日まで毎日毎日N江の写真を見ながらスケッチに励みました。
3日くらいで何も見ないでもN江が画けるようになりました。

約束当日、天気にも恵まれました。
僕は自分の住んでいるアパートの屋上にN江を呼びました。

N江はとても可愛らしい服を着てきてくれました。
あまりの可愛さに僕は時間を忘れて見とれてしまいました。

一段高くなっているところにN江を座らせ、スケッチブックに鉛筆を走らせました。
N江は恥かしそうにポースを取ってくれました。
そよ風が吹くとスカートの裾がヒラヒラして太ももの奥が見えそうになり胸がドキドキしました。

毎日描いていたこともあり、ものの5分くらいでざっくりとしたスケッチができあがりました。

「え?もうこんなに描いちゃったの?すごおい。」

あやうく毎日描いていることを言いそうになってしまいました。
その絵は水彩絵の具で着色して、完成したらN江に渡すことを約束して、家でお昼ご飯を食べてその日は帰ってもらいました。
僕のお袋もN江をたいそう気に入った様子でした。

翌日に絵は完成していました。次の日曜日にその絵をN江に渡しました。

「すごおい、写真みたい。」

N江は目を丸くして僕の描いた絵を見ていました。

「ねえねえ、また描いてくれる?約束だよ、お願いね。」

N江と次の約束ができたことで僕は有頂天になりました。
何日かしてN江がまた自分を描いて欲しいと言ってきました。
今度はN江の家に来て欲しいということでした。
約束の日の朝、僕は初めてN江の家に行きました。
N江には個室がありました。

「入って入って。」

家族は誰もいないようでした。
僕は言われるがままにN江の部屋にお邪魔しました。

「あのね、Sくんにお願いがあるの。」

N江は顔を赤らめながら僕にお願いをしてきました。

「何?お願いって?」
「誰にも言わないでくれる?」
「うん。」
「ホントにお願いね。誰にも言わないって約束して。」
「いいよ。約束する。」
「絶対、絶対ね。」

N江の顔は真っ赤です。
何か僕までドキドキしてきました。

「うん。やぶったら針千本でも何でも飲むよ。」
「ふふっ・・・古いこと知ってるのね。」
「そう?」
「うん、私のおばあちゃんが言ってた。」
「ホント、約束するよ。」
「あの・・・。」
「うん?」
「私のね・・・ヌードを描いて欲しいんだけど・・・。」
「え?ヌードって・・・その・・・裸のこと?」
「うん・・・ダメかなあ・・・。」
「いや・・・ダメってことはないけど・・・僕が裸を見るんだよ?恥ずかしくないの?」
「恥ずかしいんだけど・・・でも・・・描いて欲しい・・・Sくんにしか頼めないし・・・。」
「裸って全部脱ぐの?」
「うん・・・そのつもりだけど・・・。」
「何で突然?」
「あのね・・・私も絵が好きなんだけど・・・。」
「あ、そうだよね。いつも賞取ってるもんね。」
「Sくんに比べたら全然たいしたことないけど・・・家にこの本があってね・・・。」

N江は僕に一冊の本を差し出しました。
ページをめくるとそれは裸婦像が描かれた作品が載っている本でした。

「お願い・・・変な目で見ないでね・・・。」
「うん・・・。」
「Sくんならわかると思うんだけど・・・これ・・・すごく綺麗でしょう?」
「うん・・・そうだね・・・。」
「私この本大好きなの。で、自分を描きたくなって・・・。」
「そうなの?」
「うん、でね、この部屋で裸になって鏡見ながら何枚か描いてみたんだけど・・・。」
「え?そんなことしてたの?」
「こんなことしてるの、クラスのみんなには黙っててね。約束して。」
「うん。」
「でも・・・全然うまく描けなくて・・・。」
「・・・。」

僕はN江が裸で自分をデッサンしている姿を想像してしまいました。

「この前Sくんに自分を描いてもらったを見ながら描いてもこのタッチが出せなくて。」
「・・・。」
「それでSくんに描いて欲しいなって思って・・・。」
「へー・・・そんなことしてたんだ・・・。」
「ねえ、誰にも言わないでね。ホントにホントにお願いだから。」
「うん、言わないよ。」
「ねえ、描いて?・・・ダメ?」
「いいよ・・・じゃあ、服脱いでくれる?」
「うん・・・あの・・・脱ぐ時だけは恥ずかしいからあっち向いててくれる?」
「あ、うん・・・。」

N江はゴソゴソと服を脱いでいるようでした。

「いいよ・・・こっち向いても・・・。」

僕はN江の方を向きました。
N江はバスタオルのようなものを体に巻いていました。

「あの・・・何ポーズかお願いしてもいい?」
「うん、いいよ。」
「最初はこれで・・・」

N江がさっきの本のあるページを開いて僕の方に近づいてきました。
ジャン=オーギュスト=ドミニク・アングル作の「オダリスク」でした。
裸婦が後ろ向きで横たわりこちらを向いている有名な絵です。
本をはさんで50cmくらいしか離れていないので女の子のいい香りがします。
自然と僕のアソコが硬くなり始めました。
それをN江にさとられないよう僕は姿勢を変えました。

N江はベッドに後ろ向きに横たわり本と同じようなポーズでバスタオルを取りました。
背中とお尻がモロに見えます。
脇の向こうにおっぱいのふくらみまで確認できます。
乳首は見えませんが僕は興奮してドキドキが止まりませんでした。

N江は僕を信じて裸をさらしてくれている・・・。
そう思うと僕は小学生なりにも責任感を感じました。
本を見ながらポーズの微調整を取っても何か違うんです。
やがて気がつきました。

「そっか・・・このモデル、胴体が異様に長いんだ・・・。」

少し冷静になった僕は少しアレンジを加えながらN江の裸体を描きました。

10分くらいでデッサンが終わって着色に入り、確か1時間半くらいで大まかなところはできあがりました。
N江は色が白くてスケッチブックになかなか納得できる色を載せることができず、苦労したのをおぼえています。
バックを暗めの色にしたらN江のキレイな色白の身体を表現することができました。
N江が体にバスタオルを巻いて完成前の絵を見に来ました。
感激していました。

「すごおい。こんなふうになるんだ・・・。」

基本的な色付けが終わり、お昼ごはんを食べることになりました。
N江はバスタオルを巻いたままのかっこうで一階に降りて行き、しばらくするとチャーハンを作って持ってきてくれました。

「え?その格好でチャーハン作ってたの?」
「うん。どうせ服着てもまた脱ぐし。今日は家に誰もいないし。」

N江は裸でいることにだいぶ慣れてきたみたいでした。
おいしそうなチャーハンが湯気を立ててましたが、僕の目の前には全裸でバスタオルだけ巻いたN江の姿。
ウブだった僕はチャーハンが喉を通るわけもなく半分くらい残してしまいました。

「おいしくなかったの?」
「いや、そんなことはないんだけど・・・。」
「そう・・・小食なんだね・・・。」
「いつもは食べれるんだけど・・・何か緊張して・・・。」

まともな言い訳もできずお茶ばかりを飲んでいました。
勃起も少しおさまり、僕はオシッコがしたくなりN江の家のトイレを借りました。
パンツを下ろすとパンツに透明な液体が少しついているのをみてビックリしました。
指で触ると糸を引いていました。
それがガマン汁だと知るのはしばらく後のことです。

その絵の仕上げに入り、午後2時くらいに完成したと思います。
ちょっと休憩を取らせてもらって、N江といろんな絵の話をしました。
N江は人物像が好きで自分の体が大人のラインに近づいてたのを感じてから裸婦像に興味を持ったそうです。

「ねえ、まだ時間いい?」
「うん、次のポーズは?」
「このポースで描いて欲しいんだけど・・・。」

それはアメデオ・モディリアーニが描いた「腕を広げて横たわる裸婦」でした。

「この絵がすごく好きなの。こんなふうに描いて。」
「え?いいの?前向いてる絵だよ。」

モデルは足を閉じてますが、黒い毛が見えています。

「いいの。Sくんだったらエッチな目線でなくてちゃんと描いてくれると思うから・・・。」
「うん・・・わかった。」

N江はベッドに横たわり、バスタオルを取りました。

「前向きだと・・・すごい・・・恥ずかしいね・・・。」

N江は顔を真っ赤にしながら絵と同じポーズを取りました。

今思うとN江は着やせする体型で、胸も大人とそれほど変わりないほどあり、腰回りの肉付きもむっちりしていて実際の絵と同じくらい肉感的でした。
乳首はほのかなピンク色でそこだけは少女の部分が残っていました。
ビックリしたのは股間の毛がけっこう生えていたことで足を閉じたポーズでしたが絵と同じように逆三角形らしきヘアが見えていました。

自分だけが見ている同じクラスの美少女ヌードです。
まだ射精を知らない僕の股間はギンギン状態で頭がクラクラしました。
15分くらいで鉛筆によるスケッチが終了しました。

「もうスケッチできたの?早ーい。」

なんとN江はバスタオルを巻かずに、胸とアソコだけを手で隠して僕の方に向かってうれしそうにかけよってきました。
たまらないものがありました。

「わあ、すごい上手・・・私こんなに毛が生えてたんだね・・・。」

N江は恥ずかしそうに絵の股間の部分を手で隠しました。

「いや、実際はこんなに生えてないけど・・・絵だから・・・。」
「ホント?」

N江は僕の目の前で恥かしそうに自分の股間を覗き込みました。
時間が経過すると慣れてしまったのか僕の目の前でも股間を隠さなくなりました。

「どのくらい生えてたかなあ。」

N江は股間の毛の横の皮膚を両手で上に引っ張りあげました。
アソコの皮膚が持ち上がり、思いっきりワレメが見えました。

僕はドキッとしました。
その時、僕の腰にちょっと不思議な感覚が走りました。
でもそれはすぐに消えてしまいました。
射精の予兆だったのかもしれません。

「ねえ、続き描いて。」
「う・・・うん。じゃあ、色をつけてくからベッドで同じポーズして。」
「うん。」

N江はまたベッドに向かいました。
僕はN江の後ろ姿に見とれてしまいました。
成長したお尻がプリプリしててすごく興奮したのをおぼえています。

ポーズの微調整をしている間に僕はまたワレメが見えないかなと思い、いろいろ注文をつけてみましたが微妙なところで見えませんでした。

「ねえ、原作とポーズが違くない?」

その言葉を聞いて僕は我に返りました。
ポーズも決まり、本格的な色付けを始めました。

たまにN江の顔を見ると目と目が合ってしまうので服を着ている僕の方が恥ずかしくなってしまい目のやり場に困ってしまいました。

しばらくしてようやく作品ができありました。
1日に2作品も描き終えた僕は疲れを感じました。
N江はその作品に大満足した様子でうれしそうに見入ってました。

「お疲れさま。ありがとう。こんなに上手に描いてくれてうれしい。」
「ホント?僕もほめてくれてうれしいよ。」
「ありがとね、Sくん・・・今度何かでお礼するね。」
「いやあ、お礼なんて。僕もキレイな裸見せてもらったし。」

僕は精一杯の気の利いた返事を返したつもりでした。
N江は僕の前でずっと裸のままでいました。
キレイな裸だなあ・・・。
そう思って見ていると先ほどの腰まわりのむずがゆさっぽい感覚がまた走りました。
不安になった僕は早く家に帰りたくなりました。

「じゃあ、僕帰る。」
「うん。今日はありがとね。気をつけて帰ってね。」
「ねえ。」
「なあに?」
「あの・・・。」
「ん?」
「N江ちゃんの裸、とってもキレイだったよ。」
「ホント?」
「僕、また描きたいな。」
「ホント?また描いてくれるの?」
「うん、今度はヌードでなくてもいいから僕がポーズを決めていい?」
「Sくんがポーズを決めるの?」
「うん。」
「じゃあ、考えておいてね。」

2週間後、N江から連絡がありました。
絵の道具を持って家に来て欲しいというものでした。
僕は画材を持ってまたN江の家にお邪魔しました。
ヌードの約束をしたわけでもないのに前日は興奮して眠れませんでした。

「ごめんね、何回も来てもらって。」
「いやいや・・・。」
「あ、あのね・・・。」
「うん?」
「この前のお礼をしたいんだけど・・・。」
「え?お礼なんていいのに。」
「ううん、お礼させて。」
「うん、じゃあ・・・ところでどんなお礼なの?」
「あの・・・あのね・・・。」
「ん?」
「あの・・・Sくんって私のヌードどう思った?」
「え?き、キレイだと思ったけど・・・。」
「ホント?」
「うん。」
「ねえ、また私のヌード・・・描きたいと思う?」
「うん、描きたい。」
「ホント?ホントに描きたい?」
「うん、描きたい。」
「じゃあ、恥かしいけどまたヌードになるね・・・。」

N江はまた僕の前で裸になってくれるようです。

「うん、今度はどんなポーズがいいの?」
「あのね・・・お礼っていうのは・・・そのポーズを決めて欲しいの・・・。」
「え?僕が決めるの?」
「うん・・・前にポーズ決めたいって言ってたから・・・。」
「でもヌードでしょ?僕がポーズ決めるのでいいの?」
「うん・・・それが精一杯のお礼のつもりなの。」

突然そんなことを言われ僕は困ってしまいました。

「ホントに?ホントに僕が決めていいの?」
「うん・・・どんなポーズでも取るから・・・。」
「ありがとう。」
「遠慮しないで言ってね。」
「じゃあ・・・どんなポーズでも取るって約束してくれる?」
「うん、私も針千本飲む。」
「古いこと知ってんだね。」
「やだあそれ、この前私が言ったことじゃん。」
「うーん・・・どうしようなあ・・・。」

僕はとにかくN江のワレメが見たくて仕方ありませんでした。
エロいポーズを要求したかったんですがうまく言葉になりません。

「何かいいポーズないかなあ・・・。」
「緊張するね・・・。」
「あの・・・。」
「なあに?」
「ホントにどんなポーズでもOKなんだよね。」
「うん・・・。」
「後ろ向きがいいな。」
「後ろ向き?この前みたいの?」
「ううん、ちょっと違う。」
「どんなの?」
「ここに背中向けて座ってみて。」
「こう?」

N江は僕に背中を向けてちょこんと座りました。

「何か違うな・・・ちょっと前に手をついて・・・こう頭を低くして。」

土下座しているのを後ろから見ているような感じになりました。

「これでね・・・ちょっとお尻あげてみて・・・。」
「こ・・・こう?」
「もうちょっとひざを立てて。」
「え?ちょっとこれ・・・この方向から描くの?すごいポーズだよ。」

N江を四つんばいにさせて頭を低くしたポーズになりました。
僕の方にお尻が向くようにしています。
まだ服を着ているN江でしたが、お尻のボリュームや丸みがわかります。

「そのままもうちょっと足を広げてみて。」
「こう?まだ裸になってないのにすごい恥かしいんだけど・・・。」
「それで顔だけこっち向いて・・・うん・・・そんな感じ・・・。」
「かなり恥かしいよ・・・これ。」
「それで裸になって。」
「え?これで裸になるの?」
「うん・・・約束でしょ?」
「え?このポーズで裸になるのは恥かしいよ。」
「約束したじゃん。」
「だって・・・これで裸になると・・・アソコもお尻の穴まで丸見えだし・・・。」
「ダメなの?」
「ねえ、他のポーズじゃダメ?」
「さっき針千本飲むって・・・どんなポーズでも取るって・・・。」
「言ったけどお・・・。」
「じゃあ、これで描かせてよ。」
「うん・・・約束だもんね・・・でもすごく恥かしい。」
「うん、恥かしいのはわかるんだけど・・・でもこれで描いてみたい。」
「わかった・・・Sくんとの約束だもんね。お礼させてって言ったのは私だし・・・じゃあこのポーズ取るね。」
「ありがとう。」
「ねえ、その代わりちゃんと、真剣に描いてね。手を抜いたりしちゃイヤよ。」
「うん。もちろんだよ。」
「じゃあ、服脱ぐから後ろ向いてて。」

N江がゴソゴソ服を脱ぎだしました。
僕のアソコはガチガチに硬くなっていました。
僕はこっそり首だけ向きを変えてみました。
後姿が見えました。
N江も向こうをむいていました。

すでにシャツを脱ぎ、これからブラを外すところでした。
ブラを外す瞬間に大人の女性を感じました。
次に靴下を脱ぎ、スカートを脱ぎました。

いよいよあと一枚です。
その瞬間N江がこっちを向きました。

「あ、見ちゃダメだったら。」

最後の一枚を脱ぐところは残念ながら見ることができませんでした。

「いいよ・・・こっち向いても・・・。」

前回同様、N江はバスタオルを巻いていました。

「・・・。」

N江は無言で僕を見ています。

「どうしたの?」
「ねえ・・・Sくんのアソコ・・・大きくなってない?」

僕はあわててジャージの生地を持ち上げているアソコを隠しました。

「何でもないから、き、気にしないでよ・・・。」
「うん・・・男の子は・・・そうなっちゃんだよね・・・。」
「うん・・・。」
「じゃあ、さっきのポーズ取るね・・・。」

N江はよつんばいになって足を開きました。
バスタオルの裾からアソコが見えそうになります。
僕は興奮してしまいました。

「バ、バスタオル取ってみて・・・。」
「う・・・うん・・・。」
「ねえ・・・。」
「ん?」
「ポーズがくずれちゃうから、Sくん・・・バスタオル取ってくれる?」
「え?僕が取っていいの?」
「うん・・・。」

僕はよつんばいのポースを取っているN江にそっと近づきました。

「じゃあ、取るよ・・・。」

バスタオルの裾をつまんだ瞬間、N江の体に力が入ったのがわかりました。
N江の体からバルタオルを取りました。

「いやっ、恥かしい・・・。」

N江は股の間から片手を伸ばしアソコを隠しました。

「隠しちゃダメだよ。」
「待って・・・これ・・・ホントに恥かしい。」

僕はN江の真後ろに回りスケッチブックを開きました。

「デッサン始めるから・・・その手・・・どけてくれる?」
「う・・・うん・・・。」

N江はゆっくりを手をどけました。
アソコが丸見えになりました。
お尻の穴まで見えています。

後ろから見たN江のアソコは何か白いコーヒーの豆のような・・・。
真ん中にスジが1本入っていて・・・とにかくいやらしい構図でした。

「は、は、恥かしいよ・・・。」
「ちょっと近寄ってもいい?」
「え?近くに来るの?恥ずかしい・・・。」
「ちょっとだけだから・・・。」

僕は全裸でよつんばいになっているN江に近づきました。
何かモワっとする匂いを感じました。
ワレメの中央に何か透明な液体のようなものがついていました。
最初、オシッコかと思いました。

「ね、顔こっちに向けて。」
「う・・・うん・・・。」

N江の顔を見ると真っ赤になってました。

僕はデッサンを始めました。
たまにN江が腰をモゾモゾ動かすのが気になりました。
アソコから透明な液があふれてきます。
最初、その液体が何なのかわかりませんでした。
しばらくするとトローっと下に垂れて落ちました。

「あ、今何か垂れて落ちたよ。」
「え?ちょっと待って。」

N江はあわてて起き上がり、僕に背を向けてティッシュを何枚か取ってアソコを念入りに拭きました。

「ごめんね・・・ちょっと待ってね。」

N江が改めてポーズを取りました。
ポーズの微調整をしているとまたアソコからトロっとさっきの液が垂れて落ちました。

「あ、また・・・。」
「いやん、ちょっと待って。」

またN江は起き上がり、僕に背を向けてアソコを拭いています。

「ねえ、キリがないからそのままでいいよ。」
「やだあ、恥かしいもん。」
「オシッコ?でもそんなにネバネバしてないよね。」
「うん・・・違うけど・・・。」
「これ、もしかしておりものってやつ?」
「うん・・・まあそんな感じのもの・・・ちょっと違うんだけど・・・。」

この時、僕はまだ愛液の意味を知りませんでした。
デッサンしてると液がトローっと流れて行きます。
何か糸を引いて落ちるのが気になって仕方ありませんでした。
その度にN江は体をくねらせるような動きをします。

「ねえ、ポーズがくずれるから僕が拭いてあげるよ。」
「え?やだ・・・恥かしい・・・。」
「だって・・・。」
「男の人に拭いてもらうのはイヤ。」
「だって何か落ち着いて描けないよ。」
「うん・・・じゃあ・・・お願い・・・。」

僕は手に数枚ティッシュを取るとN江のアソコに手を伸ばしました。
男とは違い、ぷよんというとてつもなく柔らかい感触がありました。
僕はN江のワレメを上から下になぞるように拭きました。

その時、また僕の腰に変な感触が走りました。
急に前の方から

「あっ・・・。」

という声が聞こえました。

「ゴメン、痛かった?」
「違うの・・・変な声出してゴメンね・・・。」

僕はヌルヌルしたものが取れるまで何度か拭きました。
でもまたすぐに中から湧き出てくるように思いました。

「ねえ、これキリがないように思うんだけど・・・。」
「うん・・・もう拭かなくていいよ・・・Sくんのそれといっしょだから・・・。」

N江は僕の股間を指さして言いました。
僕は意味がわかりませんでしたがあえて追及しませんでした。

スケッチを再開しました。
いつの間にかお尻の下には2~3cmくらいの染みができて、N江の息が荒くなってゆきました。

「どうしたの?気分悪い?すごい鼻息荒いけど・・・。」
「違うの・・・さっき・・・。」
「え?さっき?」
「何でもない・・・いいから気にしないで絵を描いて。」
「うん・・・。」

僕はさっきからすごく興奮して、N江のアソコばかり見ていてデッサンがあまり進みませんでした。
それより何度も腰のあたりに走るむずがゆさが気になって仕方がない状態が続きました。

「ねえ・・・どんな感じ?」
「ちょっと待って。」

僕は我に返りあわてて鉛筆を走らせ、とりあえず形にしました。

「デッサン見てもいい?」
「う・・・うん。」

描いているとものすごくいやらしいポーズで、僕の方が恥かしくなってしまいました。

「ちょっと・・・すごいこれ・・・これに色付けるんだよね・・・。」
「うん・・・ダメ?」
「ううん、ここまで来たら完成するの見たい・・・。」
「じゃあ、続き始めるよ。」

N江に同じポーズを取ってもらい絵の具をのせて行きました。
結局、2時間近くそのポーズで頑張ってくれました。

「完成した・・・。」
「見せてくれる?」
「うん・・・。」
「いやっ、何これ・・・すごおい・・・。」
「ねえ、これ・・・ホントにすごいね・・・。」
「うん・・・僕も描いててドキドキして・・・。」
「この絵、私もらっていい?」
「うん、いいよ。」
「これ・・・誰にも見せられない・・・。」
「うん、見せないでしまってて。」
「うん・・・これ・・・。」
「ん?」
「寝る前にこっそり見ちゃうかも・・・。」
「寝る前?」
「うん。」
「何で寝る前?」
「何でもいいの。」
「?」

僕はその意味がよくわかりませんでした。
僕はその絵と目の前にいる全裸のN江を見比べていました。

「すごい・・・そこおっきくなってるね。」

N江は僕の股間を指さしました。
その時、また腰のむずがゆさが走りました。
僕は思わず体をよじりました。

「どうしたの?」
「何でもないよ。」

僕は自分の体に起こる異変に次第に焦りを感じました。
次々と下半身に変な感覚が走ります。

「ねえSくん、何か変だよ?どうしたの?大丈夫?顔色悪いよ。」
「だ、大丈夫だから・・・。」

その言葉を言い終わらないうちに強烈な快感が下半身を襲いました。

「あああっ。」

僕は大きな声をあげてしまいました。

「ねえ、大丈夫?」

N江が全裸のまま僕の体をつかんできました。
僕の股間で何かが放出されたような感覚がありました。
え?オシッコ?したくないのに・・・。

違和感があっても何か甘い感覚でした。
それはしばらく続き、僕の体が小刻み痙攣しました。

「大丈夫?ホントに大丈夫?どうしちゃったの?救急車呼ぶ?」
「ホ、ホントに大丈夫だから・・・。」
「ねえ、しっかりしてSくん。」
「僕・・・もう帰るね。じゃあ、またね。」

僕は逃げるようにN江の家を出ました。
パンツの中がベタベタして気持ち悪く、病気になったのかと不安になり自分の家に向かう途中、何度も目から涙がこぼれました。

家に着くと僕はパンツを脱ぎ、中を見ました。
ベタベタした不思議な液体が大量にベットリと付着していました。

それは記念すべき僕の初めての「射精」でした。

クンニ好きの男友達にちょっとだけ舐めさせてって言われて

  • Posted by: moe
  • 2012年12月18日 08:33
  • 友達

仕事の愚痴を聞いてもらいながら飲んでたんだけど、話は下ネタに移行。

結構イケメンなのに3年ぐらい彼女が居なかったので、

「あんたセックスどうしてんの?w」

って聞いたら、

「オナしてる~w」

とのこと。
そこからオナ話で盛り上がり、セックステクの話になって、

「クンニ・フェラが重要で挿入はオマケ!!」

とゆう同意見で 更に盛り上がった。
特に友達はMの気質がある(普段もMぽいけど性的にも)ので、Sの気質がある私と仲が良かった。

「実はお前をオナネタにしたことあるw」

とかゆう暴露から、ちょっとピンクな雰囲気になったw

「舐めるだけでいいから舐めさせてw」

って言われて、最初は

「バカか~w」

とか言ってたんだけど、

「ヘタクソだったらすぐ止めるから頼むw」

って言われて、私も彼氏と別れて1年ぐらいでセックスなんてご無沙汰だったし、生理前でムラムラしてたのもあって、ノリ気に・・・w
ソファーに座らされて、友達が膝まずいて、チュウからスタート。
ホッペ、首筋、鎖骨、とチュウが下がっていって、トレーナーをめくりあげて、後ろのブラホックを片手でアッサリ外して、ブラをめくりあげて 乳首にチュウ。
片手でもう片方の乳首をクニクニ摘まんだり、指先で転がしたり。
舐めている方の乳首も吸いながら転がしたりされて、かなり気持ち良かった。
優しく撫でるように手が下がっていって、スカートに手を入れられて、内腿を撫で撫で。

片方の乳首を舐められながら、下半身は下着のビキニラインってゆうのかな?
そこを指で何度もなぞられて、くすぐったいような、もどかしいような感覚にモゾモゾしていたら、いきなりツーっとアソコの縦筋を下着の上からなぞられて、ビクンっと体が仰け反った。

「熱くなってる~w感じてくれてるんだ?」

って友達が乳首から口を話して聞いてきて、顔を反らして、

「気持ちいいよ・・・。」

って言ったら、

「そっか。」

って言って、また乳首を口に含んで、下着の上から何度も縦筋をなぞって、クリを指で探り当て、爪で引っ掻いてきた。

「早く下も舐めてほしい・・・。」

って思ってたら、それが伝わったように唇が乳首から離れて、脇腹からどんどん下に下がっていった。
私はソファーでM字とゆうか大股開きw友達はその大股開きの前で正座。
とゆう妙な図で、ビキニラインをレロ~って舐められて、腰を浮かせてたと思う。

下着は脱がさず、横にズラシテ、舌を滑り込ませてきて、アソコにクチュクチュと舌を入れられた。
熱くて柔らかい舌で、ディープキスするみたいにアソコの中を舐められて、思わず

『ちょ・・・気持ち良すぎ・・・。おかしくなりそ・・・。』

って言ってしまったら、それに火がついたみたいで 下着を脱がされ、両手でビラビラを開いて中をほじるみたいにアソコを舐められた。
散々舐めたあと、クリをレロってされて、しばらく慣れた刺激とは違う刺激を与えられて、また体がビクっとなった。
両手を私の上半身に伸ばして乳首を指先で転がし、口でクリ攻め。
乳首への愛撫みたいに、吸いながら舌先で小刻みにレロレロされて、あまりの気持ち良さに腰がカクカクしてたw

『やっ・・・マジで気持ちいい・・・。あんた上手すぎ・・・。バカぁ・・・。』

とか何とか意味わからないことを言いながら、下半身に神経を集中させてたw

「指入れて大丈夫?」

って聞かれて、今まで指入れって痛い経験しかなかったから不安だったけど、

「ゆっくり入れて・・・。」

って言ったら、1本すんなり入った。

「お前入り口狭いし中もキツいな・・・。かなり濡れてないとチンポ入れる時痛いだろ?」

って言われて、そんなことにもまともに答えられないぐらい悶えてて、指入れしながらクリ攻めされて、イカされてしまった。
指入れ こんな気持ちいいの初めてだった。

「あ、最終的に指入れが気持ち良かったみたいになってるけど、クンニも気持ち良かったよw」

とゆうかクンニでイッタの初めてだった。
自分不感症かと思ってたけど、今までの相手がヘタピーだったのかな。

続きとゆうか、その後は結局エッチまでしちゃいました。
私も友達も酒が強いので、『酔ってたから覚えてない』は互いに通用せず、お互いに

『ありがとうございましたw』

と開き直りw
その後は してないけど、2人で飲んでは お互いのエチテクを褒め合ってるw
どちらかが言い出せば またエチしそうだけど、なんか暗黙の了解的なものがあって、どちらも言い出さない感じ。

女友達の家で初射精

  • Posted by: moe
  • 2012年12月11日 20:39
  • 友達

たしか小5のころだったかな。

国語の授業でいつもとは違う教室で授業をしようというものがあったんだ。
その時は会議室?のようなところださたと思うんだが、机の配置が円みたいに なってたんだよ。

で、俺は自分の席に座って授業開始を待ってたんだが、ふと向かいの席の女子(そこそこ仲良かった)が思いっきり足を開いて隣の女子と話しているのに気がついた。
もちろん足開いてるからパンツ丸見えなんだよな。
そのときの花柄のパンツは今でも覚えている。
当時性について何も知らなかった俺だったが、その時初めて勃起を経験した。

しかし何もわからない俺は市自慰をするほけでも無くただその子のパンツを見つめていた。
多分二分くらいだったと思う。その後授業が始まってその子のパンツも見えなくなったので自然と俺の勃起も収まっていった。
そして放課後、俺の友人Aに

「ユイ(俺がパンツを見てた子)の家に遊びにいかない?」

と誘われた。
普段からたまに遊んでいたので、そのときも普通に行くことにした。

で、ユイの家に到着。
インターホンを押して家にはいると、ユイの友人(俺の好きな人)も遊びにきていた。
で、普通にゲームなりなんなりで遊ぶわけだが、俺の友人とユイの友人はすぐに飽きてしまった。
そのうち俺の友人が帰るとかいいだして、それに便乗してユイの友人もいっしょに帰ってしまった。
結果、俺とユイが二人で遊ぶことになってしまったのだが、最初のうちは普通にゲームして遊んでた。

少しした時、ふと今日の授業前のことを思い出した。
あの花柄のパンツを今もユイが履いているのかと思うとまだ勃起しだした。
その時、俺はうつ伏せでゲームをしてたのだが、無意識に今でいううつ伏せオナニーをしだした。
そのときのきもちよさは今でも忘れられない。
隣でユイもゲームをしていたが、俺の様子には気づいていないようだった。
だが俺が精通に近づいていくと、しだいに息遣いも荒くなってきて、ユイが俺の行為に気づいた。

「ねぇ、なんではぁはぁ言ってるの?ww」
「わかんない・・・。なんかこうしてるときもちいっていうかなんていうか・・・。」

とか言ってるうちに、遂に尿意を催してきた。

「あ・・・おしっこでるかも・・・。」

俺がそういうとユイはいきなり焦りだして

「えっ!こんなところでもらさないでよ!」

とかなり焦っている様子だった。

「無理・・・でる・・・。あっ・・・。」

そう言ったとき初めての射精が来た。
以外に量は多く、俺が履いていたパンツがぐっしょり濡れるほどの量だった。

「あれ?本当に出たの?」
「うん・・・。なんかよくわかんないの出てきた・・・。」

その後本当に出たのかどうか確認したりしたが、当時の俺たちにはその変わったおしっこの正体は分からず、とりあえず俺が帰ってパンツを洗うことになった。
その日はそれだけだったが、その後はユイの家で二人で遊ぶようになり、その度に射精を繰り返していた。

さっきまで友達だったのに

  • Posted by: moe
  • 2012年10月11日 08:36
  • 友達

819 :なまえを挿れて。:2006/08/15(火) 12:53:26 ID:2ry8BNxz0
こないだ、男4女4で朝三時まで飲んだ後、女友達を一人送っていくことになった。
女友達は結構酔ってて、車内では

「彼氏がいなくて寂しい寂しい。」

って言ってた。
俺は、寂しいって言ってる友達が可愛くなってきて信号待ちの時軽くキスした。
びっくりしてたけど嫌ではなさそうだった。
その反応を見た俺は川沿いに車を止めてキスしたり、いろんな話をした。
俺は話をしながら友達の太ももに手を伸ばし軽く触れていった。
さすがにそれは嫌がられたけど

「こうすると俺落ち着くんだよ。」

とか言ってごまかした。
しばらく会話してると突然友達に

「ぎゅってされたい。」

って言われた。
最初俺は軽く抱きしめたんだけど、そしたら友達が予想外に強く抱きしめてきた。

「こいつほんと寂しかったんだな~。」

とか思ってると俺も勢いがついてきて今度は服の中に手を入れてさらに強く抱きしめた。
ここまで来ると後はお互い収まらず、ディープキスしたり、胸を直で触ったり・・・やる直前って感じになった。

便宜上、女友達をYにする。

■Yスペック
俺は、小野真由美の8割くらいの可愛さだと思ってる。
友達には目がMEGUMI(微妙だ)って言われるらしい。

年齢、26歳(もうすぐ誕生日)
身長、163cm
体重、不明
バスト、Bカップ(張りがあり乳輪は小さめ)
友達歴、大学からだから8年くらい

今までお互い彼氏彼女がいたため年に2回会えばいいほうだった。
最近彼氏と別れたらしく、遊ぶようになった。

で、つづき。

どきどきしながらもおれは栗を刺激するため太ももに置いていた手を足の付け根へずらした。
指で刺激を始めたときにすでにYのマンコは下着の上からでも分かるくらいグショグショで、栗に指がかするだけでも

「あぁぁぁ。」

って凄い声を上げるくらいになっていた。
しばらくその反応を楽しんだ俺は決心してYの下着の中に手をいれマンコを触った。
Yの中は今まで経験した中でも最高の濡れ具合で俺の理性は完全になくなっていた。

「こんなにエッチって知ってたら今の彼女と付き合わないでYと付き合ったのに。」

とか、ありえない台詞をはく俺にYは

「ほんと?うれしい!もっとして。」

とせがんできた。
俺はそれに乳首とマンコのW攻撃で答えた。

「いい!いいの!もっと!」

と叫ぶY、Yも理性は飛んでいたと思う。

ここまでで朝の4時半くらい、さすがに空が明るくなってきたんで、俺は刺激を続けながら耳元で

「Yと最後までしたい・・・ホテルで続きしよ。」

と囁いた。
凄い色っぽい声で

「えっホテル?つづき?だめだよ。寝るだけならいいけど。」

みたいな事を口走るY。
俺は

「分かったよ、じゃあさっき途中にあったホテルでねよっか。」

と提案し行くことになった。
運転中も太ももは撫でながら

「ほんとうに何もしないからね。」
「そうだよね、寝るだけだよね。」
「Y凄いかわいいよ。マジでほれた。」
「それ本気?そんな事言われるとてれちゃうよ。」

とか話をしてた。

ホテルに着いたら部屋が清掃中の一部屋しか空いてなくて10分ぐらい待合室で待たされた。
その間もYの胸をもみながらキスをして、マンコを直接触って、と

「寝るだけ。」

といいながらYも我慢できない感じだった。

部屋に通されると、俺はYをベッドに押し倒しディープキスをしながら強く抱きしめた。
Yのキスは凄く激しくて歯と歯が当たってもお構い無しに貪るようにキスを求めてきた。
俺はしばらくそのキスを楽しみつつ、ブラのホックをはずしYの胸を強く揉んだ。
Yは

「あぁぁぁん。」

と声を上げながらもさらにキスを求めてきた。
我慢できなくなった俺はYを起こし上の服を全部一気に剥ぎ取った。
Yの胸は思っていたよりも大きく艶も張りもあり凄く綺麗だった。
Yは

「寝るんでしょ?何もしないんだよね?」

といいながら胸を隠すように布団にもぐっていった。
俺は

「うん寝るよ、何もしないから大丈夫だよ。」

といって一旦Yから離れた。
Yは安心したのか観念したのか目を閉じていた。

それで終わるわけもなく今度は下から布団をめくっていきYの足元から責めて行くことにした。
脹脛や太ももは軽く刺激するだけで通過して、下着の中のグショグショマンコをめざした。
おれは下着に手をかけるとYの尻を持ち上げ一気に脱がした。
ほとんど抵抗なくYのマンコが俺の目の前に広がった。
Yは毛が薄くマンコはビラビラがやや大きめで口に含んでちゅぱちゅぱできるちょうどよい大きさだった。
車の中からずっと刺激していたマンコは想像できないくらいドロドログチョグチョに濡れていた。
俺は我慢できずビラビラと栗とYの愛液を舐めまくった。

その瞬間、

「あぁぁぁぁ!」

っとYが凄い声であえぐのが聴こえた。
Yが感じているのが分った俺はマンコを舐めながらさらに胸に手を伸ばし両胸を強く揉んだ。
すると

「うぅぅん!!気持ち良いいよぉ・・・もっとぉ。」

と叫びながらYが両手で俺の頭を押さえつけてきた。
さらに腰を俺の顔に擦り付けるようにうねらし

「もっとぉ・・・もっとしてぇ。」

と言いつづけていた。
俺は必死でYのマンコを舐め続けた。
突然Yが

「だめーーーーぇ。」

と叫んだあと、ぐったりしてしまった。
どうやら逝ってしまったようで、とりあえず舐めるのをやめYの隣に移動した。

「Yのマンコ凄くきれいだし、おいしかったよ。反応も凄い良いね。」

と話す俺に
Yは恥ずかしそうな顔で

「久しぶりだったから・・・。」

と答え背中を向けて布団にもぐってしまった。

827 :819:2006/08/21(月) 22:20:01 ID:DBBFUmMT0
俺は下着以外を脱ぎ無言で後ろからYに抱きついた。
そのまま耳を舐めるとYがビクンと反応したのが分かった。

「耳も感じるんだね。初めて知ったよ。」

とささやく俺。
Yは

「もぅ・・・また感じちゃうじゃん。」

と言いながら振り向き俺に抱きついてきた。
俺はYの胸に押し付けられる位置で抱しめられた。

「胸もなめてよぉ・・。」

Yの甘える声に俺は我慢できずむしゃぶりついた。

「きもちいぃ・・・きもちいぃ。」

と喘ぐY、俺は両手で胸をもみながら交互に乳首を舐めたり、乳首だけを指で刺激したりした。

828 :819:2006/08/21(月) 22:20:58 ID:DBBFUmMT0
この位置関係だと辛くなってきたので、Yを仰向けにして俺はYの足の横に位置を変えた。
今度は右手でYの左胸、口でYの右胸、左手でYの栗を刺激した。
Yは

「んんーーあーーー。」

と今まで以上に喘ぎ声を上げ、マンコもさっきにも増してドロドロだった。
両手でまた俺の顔を押さえつけるY、はっきり言って二人とも快感を貪る獣みたいになってた。
俺はマンコに指をいれ激しく動かした。
Yは腰をぐりぐり動かして俺の手に擦り付けてきた。

「あっ・・・あっ・・・いっいくぅーー!!」

Yはまた逝ってしまったみたいだった。

「Yはほんとエッチだね・・そこも可愛いところなんだよね。」

と言う俺。

「何もしないって言ったじゃん・・もぉ。」
「寝るだけって言ったんだよ。」

とか話しながらYに布団をかけた。

829 :819:2006/08/21(月) 22:23:52 ID:DBBFUmMT0
このあたりで大体五時半くらいさすがに二人とも眠気が出てきた。
特にYは2回は逝ってるのでかなり眠そうだった。
しばらく放置してると寝息が聞こえてきた。
Yは眠ったようだった。

もう我慢できなくなっていた俺は、終始ギンギンだった凸に◎をつけ臨戦態勢に入った。
寝ているYを転がして無理やり仰向け俺の凸の上にまたがる体勢に移動させた。
Yも目が覚めたらしかったが

「どうしたの?」

と見当はずれな質問、軽く寝ぼけているようだった。
俺は

「大丈夫だよ、ここ(凸)がYとくっつきたいって言ってるだけだから。」

とごまかしながら、上半身を起こし凸を栗にこすりつけてみた。
ビクンと反応はあったものの

「えー本気?ちょっと眠いかも。」

と冷たい反応。

「寝て良いよ。勝手にやっちゃうから。」

といいながら俺はYに挿入した。
2回逝っているYのマンコの中は滑りやすく、すんなりと根元まで吸い込んでいった。

一瞬、えっ?っという顔をするY。
その直後にYから

「あぁ。」

と言う声が漏れた。

「うそぉ・・もう入っちゃったの・・・そんなの聞いてないよ。」

と喘ぎながら言うY。

「今言ったじゃん。Yの中気持ち良いよ。凄い吸い付いてくる。声もかわいくなってるよ。」

とおだてる俺。

「そんな事いわないでよ。恥ずかしいじゃん。」

と言いながらも俺に抱きついてくるY。

「全然恥ずかしくないよ。凄いかわいい顔してるし、もっとエッチな声出してよ。」

とか言いながらYの胸にむしゃぶりつく俺。

「そんなのむりだよぉ。」

と言っている声がだんだん艶を帯びてくる。

「まじでぇ。じゃあ動いてみようかなぁ・・。」

833 :819:2006/08/21(月) 23:13:19 ID:DBBFUmMT0
座ってる俺にYが向かい合って馬乗りになってる状態(対面座位かな?)だったので、Yのマンコは俺の凸を完全にくわえ込んでいた。
俺はその状態で抜き差しせず前後に動いた。

「あっぁぁぁん・・気持ち良いよ。おちんちん気持ちいいよぉ。」

Yは凄い声で喘ぎ始めた。
さらに自分で腰を振り始め

「きもちいよ・・おちんちん・・きもちいいよ。」

と言いながら俺に胸をしゃぶるように押し付けてきた。
俺はそれに答え、腰の動きはYに任せ胸を思いっきり刺激した。

「んん!!きもちいいよ・・おっぱいもきもちいい。」

Yは完全に凸の虜になっていた。
Yがここまで乱れる女の子とは知らなかった俺は興奮でさらに凸がギンギンになっていた。

俺はYを抱きしめながら

「Y!大好きだよ!!Yがこんなに可愛いなんて知らなかったよ。今まで友達だったのが凄いもったいない気がしてきた。」
「ほんとぉ?私って可愛い?ほんとに可愛い?」
「うん、めちゃめちゃ可愛いよ。本気で惚れた。そうじゃなきゃこんな事しないよ。」

セックスの最中ってなぜかこんな会話が普通に出来るんだよね。
とか思いつつYを堪能する俺。

「Yーもっと気持ちよくなりたいよね?」

と聞く俺に

「なりたい・・気持ちよくなりたいよ・・。」

と喘ぎながら答えるY。

「じゃあ体勢変えよっか。もっと気持ちよくなりたいんだよね?」

と言いながらYを後ろに倒し正常位に体勢を変更した。

「この体位になると女の子のからだが全部見えるんだよ。こうやって裸のYをちゃんと見るの今が初めてじゃない?」

と言う俺。

「もう・・そういうことは言わないで・・恥ずかしいよ・・。」

そういいながらYは俺の首に両手を回し引き寄せた。

「ごめんごめん。なんか俺感動しててさ・・・Yとやっちゃってるんだーって。」

ぎゅっとYを抱きしめる俺。

「私もだよ。さっきまで友達だったのにね・・・ほんとにしちゃうなんて不思議。」

強く抱きしめ返してくるY。
軽くキスをする俺。
激しいキスで返してくるY。
凸を入れたままそんな攻防がしばらくつづいた。

そろそろまた動きたくなってきた俺は

「Yのもっと可愛いところがみたいな。」

とささやき、抱きつしめてキスしながら凸の出し入れを始めた。

「んんっ!!」

キスで口がふさがっているのでうまく声が出ないY。
俺が口を離そうとすると

「んん~。」

と言いながら更にキスを求めてくる。
俺もYもお互いの頭を引き寄せ合い激しくキスをする。
歯があたってもお構いなし。
その間も凸を出し入れする俺、求めて腰を動かすY。
お互いの舌を絡めあうキスとYの腰の動きに俺は凄い快感を感じていた。

俺はYから体を離し

「そろそろ我慢できなくなってきた。いっていい?」

と言い栗を刺激しながら凸を出し入れさせた。
凸の動きと栗への刺激にあわせて

「あっ、うん・・・いい・・・よ、あぁ・・・いって・・・。」

と答えるY。
俺は、これ以上はないというくらい激しく腰を動かした。
その間も

「あぁぁぁ!あぁぁん!!」

と激しい喘ぎ声を上げるY。
そしてとうとう限界に達した俺は、Yの一番奥で◎へ発射した。
そのままYへ倒れこんだ俺は、Yを抱きしめしばらく入れたままぐったりしていた。

するとYが

「今日はありがとね。」

と言ってきた。

俺「こっちこそ、ありがとうだよ、突然どうしたの?」
Y「私が寂しそうだったから、しょうがなく相手してくれたんだよね。」
俺「そんなわけないじゃん、俺は好きじゃない相手とはできないよ。」
Y「でも彼女いるじゃん?」
俺「最近彼女が相手してくれないからってのはあるかもしれない、でも今の彼女と付き合う前からずっとYのこと可愛いと思ってたよ。」
Y「まじで?」
俺「ずっと彼氏いたから無理だと思ってた。今日寂しい寂しいって言うYがすごく可愛く思えて、勢いで・・・ごめん。」
Y「そっか、じゃあホテルでたらまた友達ね。あと、ごめんはやめてね。」
俺「わかった。ホテル出たらまた友達・・・うん。Yの可愛いところ色々知れたから、Yとできてよかった。」
Y「可愛いもやめて、くすぐったいから。」
俺「了解!じゃあ家まで送っていくわ。」

みたいな会話をしてホテルを出ました。
ホテル出てからはエッチの話はまったくせず、最後に

「今日はうれしかったよ。」

と言いました。
Yも

「私もうれしかったよ。」

と言ってくれました。
Yとは今も友達です。
このあと何度か会っていますがタッチすらありません。

失恋したので女友達とドライブしてたらムラムラしてしまって車で

  • Posted by: moe
  • 2012年7月 1日 22:51
  • 友達

高校を卒業してすぐの頃の経験です。

俺は車の免許を取ったばかりで運転をしたくて堪らなかった。
そこで高校のときのバイト仲間で話しがよく合う近所に住むMを誘って深夜のドライブに行った。
Mは色白ぽっちゃり美人系、性格がわりとキツイがサバサバしていて音楽やゲームなんかの話しでよく盛り上がった。
俺はその頃けっこうウジウジした奴でMに愚痴っていたりしていたが、Mはいい聞き役をしてくれていた。

ドライブに誘ったのは運転をしたくて堪らなかったのと、失恋したてで憂さ晴らしをしたかったのもあった。

うちの辺りはドライブにもってこいの広い道路や橋なんかがあって、ちょっと行けば走りやすい公園沿いの道もある。
1時間か2時間、親から借りた車を走らせてとりとめも無い話しをした。
ちょっと休憩・・てことになって、某店(深夜だから店はやってない)の駐車場に車を停めて自販機でジュースを買ってまた話しを始めた。

俺はMの前彼のことも知っていたから(そのときMには彼氏なし)自然と恋愛話しになった。
ふと横を見ると車のシートに収まったMの体が目に入った。
白いニットにジーパンだけど、シートベルトがしっかりされていて、胸のあたりが強調されている。
おまけにニットはVネック。
胸の谷間もチラと見えている。

俺「なぁ、お前結構胸あるな。」
M「は?まぁねぇ~・・・。」
「ちょっと触らせてくんない?」
「はぁ?何いってんの?バカが。」

そう言われながらも俺は右手を胸に伸ばした。

「ちょっマジやめてって。」

Mは抵抗して腕を払おうとするが俺はMの左胸を服の上から掴んだ。

「けっこう大きいな・・・。」

そう思いながら揉み始めた。

「マジやめろっつーのー。」

と言うが構わず揉む。
手の平に乳首が当たった。
そこで手をずらし指の間に乳首がくるようにした。

「胸やらせてくんない?乳首立ってるし。」
「ハ・・ン・・もう・・・胸だけだからね・・。」

俺はシートを倒しMのニットをずり上げてブラもずらした。
Mの胸は白くて丸くて柔らかく、乳首はもう硬かった。
俺は覆い被さり両手で両胸を持ち上げるように掴み、乳首を交互に舐め始めた。
舌先で転がすように、また舐め上げ、包むようにねちっこく。

「あ・・あ・・はっ・・。」

Mの喘ぎ声。
どんどん感じてきたのか、俺の頭を抱えるようにして撫で回し始めた。

「ね・・首も舐めて・・・。」

首も感じるのか?
俺は舌を尖らせて耳から肩へとツツツッと舐めた。

「ああああ・・は・・・あん・・。」

すごい感じてる。
俺は調子にのって首を攻め、右手で乳首を弄りまわした。

そしてまた乳首は舐め始め、今度は左の脇腹を軽く撫でた。
Mの乳首はもうカチカチといっていいほど硬く、俺の唾液で濡れている。

「あっ・・はぁ・・。」

Mは腰をよじり出した。

そこで俺は左腕で支えていた体も疲れていたのもあって、Mに覆い被さり脚の間に俺の右足を入れ、太ももでMの股間を押してみた。

「ハァン!ちょっ待って、胸だけって言ったじゃん!」

息を上げながらMが訴える。
Mが両足で俺の足を抑えつけた。

「そうだけど・・・でも・・ダメ?」

そう言いながら押さえつけられた足をさらにMの股間に押し付け上下させてみた。

「あっあっちょっ・・ダメェ・・。」

ジーパンの縫い目が当たっている。
ちょうど刺激されているのか?

快感に襲われているMの顔はもの凄く色っぽい。
眉間にシワを寄せて厚い唇は半開き。
思わずその唇にしゃぶりついた。
もちろん股間はすり続けながら。

Mの口の中は熱く、唾液でいっぱい。
舌をこれでもかと絡ませた。

「んんんんっ・・うっ・・ふぅ・・ん。」

Mが俺の背中を撫でまわした。

唇を離し、右手をMの股間に下ろしてジーパンの上から中指で押してみた。

「あぁ・・ん・・ダメだってば・・ハッ・・。」

ダメと言いながら抵抗しない。

「イヤよイヤよも好きのうちってやつか?」

そこでジーパンのチャックとボタンに手をかけ尻の少し下まで下ろした。
つもりがパンツも一緒に下りてしまった(笑)
薄い毛で覆われたそこはもう熱く、かなり濡れていた。

中指を割れ目に沿って入れてみるとグチョグチョ。

「あぁぁん・・んん・・。」

Mが喘いでいる。
沿わすだけですごい感じているみたいだ。
クリを中指で擦ってみるとMがビクンッとした。

「そこ・・だめ・・やめて・・。」

どうやらここが一番感じるらしい。

「だめ?違うんじゃない?イイんでしょ?」
「あぁっイヤァ・・はぁぁん!」

Mの腰が動き出した。

その腰のくねり方がいやらしくて俺は親指でクリを、中指を入れて刺激し始めた。

「あっ、あっ、あっ、あっ!」

すげー、Mってもの凄い色っぽい・・。
Mの前彼はなんでMのこと振ったんかなー。
とぼんやりそんなことを考えた。

もっとMを堪能したくなった。

「M、ちょっと起きて。ホテル行こう。」

そう言って手早く服を直してシートをあげ、近くの国道沿いにあるラブホに向かった。

ホテルの駐車場に車を停め部屋まで向かうとき、Mは真っ赤な顔で目は潤んでいた。

部屋に入ってベッドに腰かけると、これまた手早くMの服を全部脱がせた。
マジで全部見たくて。
Mは抵抗せず、逆に俺の服も脱がせてくれた。

Mをベッドに仰向けにさせ、M字開脚させて股間に顔をうずめて、クリ、穴、割れ目、全部を舐めまわした。
クリを口に含み舌先でつつく、同時に指を入れ奥の固いところを刺激。

「ああん!そこっ・・すごい・・あぁ!」

あんまり喘ぎ声がカワイイからまた貪るようにディープキス。

するとMの右手が俺の股間に伸びてきた。

「あたしばかりじゃ・・ズルイでしょ?」

そう言いながら右手で俺のチンポをしごき始めた。

「うっ・・(超こいつの手気持ちいい・・)」

Mの手は柔らかく熱く、指もさわさわと動いた。
(後で手を見せてもらったが、Mの手はシワとかあんまなくてぽってりしていた。)

そのままMを下にして69。
どうもMはしゃぶりにくかったみたいだが、ぶらさがったタマを柔らかく揉み、サオを軽く握ってストロークしてくれた。
カリの割れ目を舌でチロチロされたのは良かった。
サオを舐め上げきゅっきゅっと握り、また口一杯に頬張るのが見えなくてもわかった。

「横を舐めて。」

と言うと

「ここ?」

と言いながら唇を横にしてサオに這わし、舌でつつつつとしてくれた。
唇で横から舐められるのが堪らない。

「チュッチュッ。ぴちゃっちゅる。ん・・ふぅ・・・ん。ぴちゃっ。」

フェラの音もいやらしかった。
股間に意識が集中してしまうのを避けるためMへの攻撃開始。
熱くぷっくり腫れたアソコは丸見え。
クリも膨らんでるのが見えるし濡れ塗れだ。
クリを中指と人差し指で挟み小刻みにバイブ。
舌を中に入れて抜き差し。
Mの腰がビクッとなり、続いてくねり出した。

舌を上下に動かすと、Mの腰も上下に動く。
トロトロと液が溢れてくる。
俺の後ろからは

「く・・ふぅ・・ん・・そんなにしたら・・舐められないよ・・・。」

なんつーカワイイ声も聞こえる。

視覚的にも身体的にも刺激が我慢の限界になり、俺は体を元に戻してベッド上にあったゴムを素早くつけるとMを一気に突いた。

「あぁぁぁぁ!」

Mが背中をのけぞった。
俺は両腕を立てていたからMを見た。
硬く立った乳首、のけぞった首筋、喘いでいる顔。
Mの左胸を揉み、乳首を指の間に挟みながら俺は何度も突いた。

「グチュッ グチュッ グチュッ」
「あっ あっ あっ あっ」

Mの両足を肩に乗せ、さらに深く入れグラインド。

「あああああダメェ。んんっ・・・あぁっ!」

俺もMも汗だく。
今度はMを起こして騎乗位。
脚を思いっきり開かせて挿入したから深く入って密着。
クリが俺にあたっているのもわかった。

「動いてみて。」
「ん・・・こう?・・あぁ・・はぁ・・・んんん・・。」

Mの腰がグラインドし始めた。

「Mの腰っていやらしいなぁ・・・すげぇ動き・・・。」
「そぉ?・・ふふ・・ありがと・・んふぅ・・・。」
Mの動きに合わせて

「ぐちゅっ ぐちゅっ ぐちゅっ」

こんなにやらしいのを聞いたことが無いってくらい音がする。
親指でクリを擦ってみる。

「あぁっ。そこっ。イイっ・・。」

Mに入れているサオも見えた。

「そこってどこ?」

俺は指を止めた。

「え・・・?」
「ここ?」

そう言ってクリをまた擦ってみる。

「ぁっ!ん、そこぉ・・・。」

Mの腰が動くのと同時にまた指を止めた。

「なんでやめるの?」
「どこがイイか言えって。」
「え、ヤダ・・。」
「じゃぁもうやめた。」

そう言って抜こうとした。

「あ・・だめ・・やめちゃ・・・。」
「じゃあどこがイイ?」
「クリ・・・。」
「聞こえない。」
「クリトリスがいいの・・・。お願い・・もっとしてぇ・・・。」

俺の両胸にMが両手を這わせ俺の乳首を弄り、潤んだ上目遣いでお願いされた。
俺はMを四つん這いにさせ尻を高く持ち上げ、右手の中指でクリを擦り、左手で腰をつかみ、一気に突きまくった。

「パンッ パンッ パンッ パンッ」
「あっ あっ あっ あっ ダメェ!イヤァ!」

Mの喘ぎ声が響く。

(うっ俺もうダメだっ!)
「あっ あっ ダメッ イッちゃう!やぁぁ ダメッ イクぅ・・・!」

Mの声と同時に俺も放出した。
Mの中も体もビクンッ ビクンッと痙攣した。
俺を搾り出すように中が痙攣していた。

あまりの気持ち良さに抜くのを忘れ、二人して重なったまま倒れこんだ。

(あ~だめだ抜かなきゃ・・・。)

と思いサオを抜くと、Mのアソコはすごい濡れて光っていた。
Mもぐったり倒れている。
俺はティッシュを数枚取ってアソコを拭こうとするとビクッとなった。

「あん・・・ダメぇ・・・。」

うぅ・・・マジMの喘ぎ声かわいい。
まだ感じているのか拭いている間も

「あぁん・・。」

とか言ってるし。

「M、すごい感じるのな。それにやらしかった。」
「何言ってんのよ。もう。ふふ。」

その後2人してタバコを吸いながらまたとりとめも無い話しをした。

Mとしたのはそのときだけ。
今だったらセフレとか考えたかも知れないが、そのときはそんなこと思わなかった。
俺にしてみればいい女友達だったし、喘ぎ声は超かわいかったが、なんかSEXの相手だけというのはMに失礼だったし。
がしかし、しばらくはオカズにしましたがw

ごめんね、我慢できなくなっちゃって・・・

  • Posted by: moe
  • 2012年6月12日 08:27
  • 友達

二十歳の夏に、東京に出てきてる中学の同級生だけで、プチ同窓会をやった。

男女合わせて15人くらいだし、学年が同じってゆうだけで、しゃべったこともない奴もいたから、盛り上がりには欠けてた。

店を出た後、2次会をどうするかみんなで話していたが、どうせ2次会も盛り上がらないと思った俺は、密かにみんなから離れて駅に向かった。

切符を買って振り返ると、ゆかり(仮名)がとなりの券売機に並んでた。
ゆかりとは2年の時に同じクラスだったが、あまり仲良くなかったこともあって、同窓会でも全然会話はしなかったのだが、一応声をかけた。

「帰るの?」
「うん。明日予定があるから。」
「何処で降りるの?」
「〇〇〇〇駅。」
「へー、結構近いね。俺、〇〇〇〇駅。」
「そうなんだーでも私、駅から結構遠くて大変なんだ。」
「駅からどうやって帰るの?」
「今の時間だと、バスがあるかも。無かったらタクシーだけど。」
「えっ、マジで?車で送ってあげようか?駅に車止めてあるから。」
「ほんと?それだと助かるけど・・。」
「別にいいよ、近いし。」
「じゃあ、お願いします。」

そんなことでゆかりを送ることになったが、そのときは特に下心もなく、普通に家まで送り電話番号を交換して別れた。
俺が自分のアパートに着くと、タイミングよくゆかりから電話がかかってきた。

ずいぶんタイミングいいなーと思いながら電話に出ると、なんと財布を落としたとゆうのだ。
すぐに助手席を調べると、ちょうど座席とドアのすきまに財布が落ちてるのを発見した。
財布があったことを伝えると、送ってもらったのと財布のお礼にご飯をおごってくれるとゆうので、次の日の夕方会う約束をした。

俺のアパートの近くで待ち合わせをして近くの居酒屋で食事をしながら、最近誰と連絡とってる?とか、あいつ今何をやってる?みたいな話をしてたら意外なほど盛り上がって、俺のアパートで飲み直すことになった。

もちろん俺が車で送ることが条件だったが・・。

アパートに帰り、さらに酒を飲みながら話をしてたら、いつのまにか結構酔っぱらってしまい、酒が抜けてから送ることになった。

(このときは結構下心があったので、俺の作戦だけど。)

「酒が抜けるまで、ちょっと寝るかな。そこのソファーベッドで寝て。ちょっとトイレ行ってくる。」
「うん。」

先にゆかりをベッドにいかせるのも俺の作戦。
トイレから出て、当たり前のようにゆかりの隣に寝る。
ちょっとビックリしたみたいだけど、ゆかりが何も言わないので、壁側を向いて寝ているゆかりの腰に手を置いてみる。
ちょっとビクッとした。
でも何も言わない。

今度は胸の方に手を持っていってみた。ゆかりが無言で俺の手を押さえる。
今度はおしりを触る。
また無言で手を押さえられる。
少し強引に胸やおしり、あそこを触る。
かなり一生懸命俺の手を押さえる。
・・・。

「ごめん・・、なんかHな気分になっちゃった。」
「私、まだ経験がないから・・・。」

(ズ・ガーーーーーーーーーーーン・・・処女ってことだよな・・・さすがにまずいか・・でも、勃起してるし、酔ってるし・・・。とりあえず続行してみるか・・。)

やっぱ抵抗された。

どうしようかなー、やめようかなー、とか考えながらもなんとか触ってると、ゆかりが

「やっぱり胸くらいは我慢しなきゃダメかな?」

と言ってきた。

「う・うん・・、ここまできたらちょっとおさまらないかも・・。」
「そうだよね・・、家まできたら普通はそう思うよね。ごめんね。私こうゆうこと経験なかったから、何も考えてなかった。ごめんね。胸だけでいい?」

あー、俺って悪い奴だなー、こんな子をだますようなことして・・・。
めちゃくちゃ自己嫌悪。
でも、ちんこビンビンなんです。
ごめんなさい。

「あの・・、男って出さないと収まりつかないから、胸触るだけじゃダメかも・・。できればいかせてくれないかな?」
「え、でも・・、私したことないから・・。」
「お願い。手で触ってくれればいいから。」
「じゃあ、触るだけなら・・。」

そういって観念したゆかりの手を俺の股間に持っていき、ズボンの上から勃起したちんぽを触らせる。
ぎこちない感じになんか興奮して、もどかしくなったので、ズボンを脱いで直接触らせながら、ゆかりの服を脱がし生乳を触りまくる。
ハァハァとゆうゆかりの息づかいが聞こえるが、それが感じてる息づかいじゃないことはわかる。
ただ、緊張して息づかいが荒くなってるだけだ。
ちょっとショック。

どれくらいたっただろうか?
はっきりいってかなりへたくそなゆかりの手こきに相当もどかしくなってきていた。
相変わらず要領を得ないゆかりの手こき・・。
親指と人差し指でわっかを作って上下にこするだけの手こき・・・。
興奮はしているからたまにすごく気持ちよくなってそのまましてくれればいきそうっ!
とかって思うんだけど、動きも力加減も単調な手こきなのでなかなかいけそうにない・・。

こりゃいけないかもしんないな・・・。
そこで、とりあえずシチュエーションや視覚への刺激でなんとかいこうと思い、

「ほんのちょっとだけでいいから、69の体勢になってくれない?そしたらすぐいくから、パンツは脱がなくていいし、ちょっと触らせてくれるだけでいいから。ダメ?」

と聞くと、

「それでいけるんだったら・・・、私へたくそだから全然気持ちよくないでしょ?しょうがないよね。私が悪いし・・。」

と意外なほどあっさりオーケーしてもらえた。
ゆかりのスカートをまくりあげ、パンツの上からおしりやまんこを触って、ちんぽに意識を集中させると結構いい感じになってきた。
これはいけるかもと思い、ゆかりがいやがらないようにあくまでソフトな感じで触り続ける・・。

普通いくらなんでも濡れますよ。
不感症じゃないかぎり、そりゃぁー濡れますよ。
当たり前のことですよ。
でも、二十歳で処女の子が、付き合ってるわけでもないただの同級生に下着の上からとはいえまんこを触らせてる。
しかも濡れてる。
おそらく男に濡らされたのは初めての経験なんだろう・・。
そう思うとすっごく興奮してきて、ゆかりの「指わっか手こき」でもいきそうになってきた。
どうせここまできたんだし、最後だからちょっとくらいならと思って、

「あー、いきそう、いきそうになってきちゃった、そのまま止めないで。止めたらまた時間かかっちゃうから、そのままこすり続けてね。」

と言って、ゆかりが

「うん。」

と返事をするのと同時くらいに

「あーいく、いくから止めないで。」

と言いながらゆかりのパンツをめくり、まんこを舐めまくった。
ゆかりはビクッとしたが、

「ごめん、ほんとこれなら絶対いくから、そのまま続けて。止めるとまた時間かかっちゃうよ。」

とゆうと我慢してちんぽをこすり続けてくれた。
結局、俺にまんこを舐められながらも射精させてくれた。
ゆかりは射精を見るのも初めてだっただろう。
手や髪、顔にも少し精液をつけながら

「やっといけたね。下手だから気持ちよくなかったでしょ?」

と息を切らせながら言った。

「ごめんね。なんか我慢できなくなっちゃって・・。」
「何も考えないでついてきた私も悪いからしょうがないよ。舐められたのはショックだけど・・。」
「ごめんね。ビックリした?」
「うん。かなり・・。もうふたりっきりでは会わないようにしなきゃね。」
「えっ?また遊んでくれるの?」
「ふたりっきりじゃなければいいよ。同級生なんだし。」
「わかった。じゃあ、もう少ししたら送るよ。」
「うん。」

糸冬

その日までは恋愛対象とはまったく思ってなかった

  • Posted by: moe
  • 2012年5月28日 08:46
  • 友達

349 名前:えっちな18禁さん[] 投稿日:2011/09/06(火) 02:25:58.64 ID:cU5Gu7/r0 [1/13]
初めてだけど、つい先日あった話を書かせてもらう。

その日は地元の女友達に合コンをセッティングしてもらっていた。
俺は下戸なので、運転手。
その女友達を車で拾っていった。

スペック
俺、23、自称フツメン、でも老け顔。
女友達、23、小柄ショート、元バスケ部、ちっぱい。

350 名前:えっちな18禁さん[] 投稿日:2011/09/06(火) 02:29:34.61 ID:cU5Gu7/r0 [2/13]
合コンは残念ながら大失敗。というか、可愛い子がいなかったw
女友達(以後、M)を睨み、恨みながらその日は解散になった。

地元が同じで、俺もMも実家暮らし。
もちろん帰りも俺の車で帰ることになった。
Mはかなりハイペースで飲んでいたし、前から酒に弱いのは知っていた。
でも、その日までは恋愛対象とはまったく思ってなかった。

351 名前:えっちな18禁さん[] 投稿日:2011/09/06(火) 02:33:31.55 ID:cU5Gu7/r0 [3/13]
Mを乗せ、車を走らせながら合コンの反省会を2人で行う。

俺「可愛い子を用意しなさいと言ったではないか!」
M「私という可愛い子がいたではないか!」

気心の知れた仲なので、こんな風に芝居がかった会話なども交わす。
顔は結構可愛いのだが、社会人にもなると地元の同級生には手が出しにくい。
しかも俺は実家の家業を継いでいるので、なおさら。
やらかしたら地元にいれない。

352 名前:えっちな18禁さん[] 投稿日:2011/09/06(火) 02:39:40.63 ID:cU5Gu7/r0 [4/13]
Mの家に無事到着。
ひとまず、一安心。
他人を横に乗せていると妙に肩がこるのは俺だけだろうか?w

俺「M、家着いたぞ。」
M「うん、ありがとー。」
俺「今度は絶対可愛い子をお願いします。」

そこでMは少し笑いながら

M「そんな彼女欲しいの?欲求?」

俺は半年ほど前に彼女と別れたばかりで、正直欲求不満だった。

353 名前:えっちな18禁さん[] 投稿日:2011/09/06(火) 02:46:10.06 ID:cU5Gu7/r0 [5/13]
少し期待して、股間が反応してしまう俺。
しかしシラフの俺は冷静さを失ってはいなかった。

俺「まぁね、彼女は超欲しいし欲求かもしらん。」
M「スッキリさせてあげよっか?」
俺「(・・・マジすか。)」

ニヤニヤしながら俺の太ももに手を置くM。
ゆっくりと上がってくる指。
前かがみになり、ちらちら覗く胸元。
貧乳のくせに胸元が開いた服。
軽くロリコン入ってる俺には破壊力ばつぐんだった。

355 名前:えっちな18禁さん[] 投稿日:2011/09/06(火) 02:54:14.57 ID:cU5Gu7/r0 [6/13]
時間的には日付が変わっていたので、家の前だといっても誰かが出てくることはなさそう。
しかし、地元の子は・・・と迷っている間にMの指は俺のズボンのジッパーを下ろす。

M「ほら、早く出しなよー。1回、どぴゅっと出させてあげるからw」
俺「いや、まずいって。」
M「でも、ちょっと硬くなってるじゃん。エローいw」
俺「俺のはこれが普通状態。」
M「ってか太っ!なかなかいいじゃんw」

終始、笑いながら自分の股間をまさぐっているMに俺も興奮し始めていた。
ビッチっぽさも行きずりのエロ行為だと、なかなか良いスパイスになっている。
早くも下着からも俺のチンコは出され、指先で弄られていた。

357 名前:えっちな18禁さん[] 投稿日:2011/09/06(火) 03:00:52.29 ID:cU5Gu7/r0 [7/13]
人差し指、中指、親指の指先で半勃起だった俺のチンコがしごかれている。
どんどん硬くなる自分のチンコをMは見つめながら、扱いている。

M「ほらほらー、おっきくなってきたwってか、結構デカチンだねw興奮するw」
俺「Mも上手いのな。よだれ垂らしてよ。音させながら手コキして。」
M「お、スイッチ入ったwいいよー。」

Mのよだれで手コキに、ぐちゅぐちゅという音の刺激もプラスされる。
車には街頭の光が入り込んでいて、俺の亀頭がかなりエロいことになっていた。

358 名前:えっちな18禁さん[] 投稿日:2011/09/06(火) 03:07:16.31 ID:cU5Gu7/r0 [8/13]
いつの間にか、指先だけでなく掌全体でかなり激しく扱かれていた。
ちらちらと俺の表情を伺うMが、かなりエロい目をしていた。

俺「M、めっちゃ気持ちいい・・・。」
M「出る?出る時は言ってよ?出るとこ、見るの好きだからw」
俺「まだ、かな・・・Mに舐めてほしいって言ったら怒る?」

正直、調子にのってるかなーとか思いながら、感覚が麻痺してんのも分かってた。

M「いいよw私、手より口の方が自信あるしw」

Mは頭をゆっくり股間にうずめてきた、チンコが温かく包まれてるのが分かった。

359 名前:えっちな18禁さん[] 投稿日:2011/09/06(火) 03:12:56.02 ID:cU5Gu7/r0 [9/13]
ちなみに俺の車は軽四、前の席はベンチシートだ。
体を俺の方に乗り出し、髪をかき上げながらMの頭が上下に動き始める。

M「じゅるっ、じゅっ・・ぱぁっ・・・じゅるっ、じゅるっ。」
俺「うわ、やっべ・・めっちゃ上手い。」
M「ん、んうっ・・・ぱぁっ・・はぁ・・・太すぎっw」

口から離し、まったく怒っているようには見えないがMが抗議してくる。
優しく頭を撫でながら、Mが上手だからだよ、と言ったら小さくアホと呟いて、また俺のを咥える。

360 名前:えっちな18禁さん[] 投稿日:2011/09/06(火) 03:17:47.07 ID:cU5Gu7/r0 [10/13]
俺が手コキの時に音をたてて、とリクエストしたからか、盛大なバキューム音をたてながら、俺のチンコをMがしゃぶる。
時折、口から離しては

「めっちゃ溜まってるんじゃない?w」
「なんかしょっぱいの出てるんですけどーw」
「ぴくぴくしすぎwエロちんw」

など、ビッチ全開で責めてくる。
口から出して、舌先でカリを舐めながら俺を見上げてきたりしてた。

362 名前:えっちな18禁さん[] 投稿日:2011/09/06(火) 03:24:44.61 ID:cU5Gu7/r0 [11/13]
久しぶりのフェラに興奮しすぎたのか、10分ほどで俺に限界がくる。

俺「やばい、M、俺出そう。」
M「じゅる・・・いいほぉ、おふちにはひへぇ・・・じゅるっ・・。」

チンコを口に含んだまま、出していいと言い、またバキュームが強くなる。
Mの指先が脇腹をツーっと撫でたとき、一気に俺の限界になってしまった。

俺「M、出るっ!出すぞっ。」

頭を両手で押さえ、ドクドクと溜めていた精液をMの口の中に思い切り発射する。
あまりの気持ちよさに、いつもよりも多くチンコが跳ねているのが分かるくらい。
出ている間もMは舌をチンコに絡ませるように、舐めあげていた。

363 名前:えっちな18禁さん[] 投稿日:2011/09/06(火) 03:30:21.86 ID:cU5Gu7/r0 [12/13]
いつもより長い射精、いつもより強い快感に呆然としてしまっていた。
もちろんMの頭を押さえたまま。
1分くらい余韻に浸っていた気がする。

「まずい。」

と思って手を離すと、Mは最後に敏感なチンコを1回すすり上げて口を離した。

俺「悪い、気持ちよすぎてぼーっとしてたわ。」
M「(コクコク。)」

口に俺の精液がたっぷり入っているのだろう、頷くだけのM。
何故かスッキリしたからか、俺は強気になっていた。

俺「M、全部飲んで。ちょうだいって言ったのMだろ?」

Mは少し驚いた顔をしたあと、頷いて、ゆっくり喉を動かしながら飲んでいるようだった。

365 名前:えっちな18禁さん[] 投稿日:2011/09/06(火) 03:37:59.77 ID:cU5Gu7/r0 [13/13]
喉の動きが止まるのを見計らって俺はMに声をかける。

俺「M、全部飲んだ?口開けて見せて。」

Mは無言で口を開いた。
かなり大量に射精したはずだが、きれいに飲み干していた。
かなりの征服感。
苦しそうだった顔も俺のツボにはまっていた。

俺「美味しかった?」
M「んなわけないじゃん!出しすぎ!w」

「あれー?こういうのって最後はデレるもんじゃないのー?」

とか思いながら、頭を撫でてやった。
少し嬉しそうだった。

今週末、またMと会います。今度はサシ飲み。
次はどうなるか不安3:楽しみ7です。
支援、ありがとうございました。

386 名前:えっちな18禁さん[] 投稿日:2011/09/10(土) 21:02:55.67 ID:4QSlwe/30 [1/16]
>>349です。
支援いただいたので、また来てみました。
先日Mと会い、色々したので書こうと思ったのですが・・・。
スレの趣旨に合わせて、フェラまでで描写は止めた方がいいでしょうか?
アドバイス、よろしくお願いいたします。

389 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2011/09/10(土) 21:31:10.43 ID:4QSlwe/30 [2/16]
>>387
ありがとうございます。
書き溜めもしてないですが、ゆっくり書いていきます。

>>365の後、Mとメールをしていたらサシで飲むことになった。
地元よりも少し大きな街の飲み屋で会うことに。
俺は仕事の都合で遅れる為、現地で待ち合わせをした。

俺「お待たせ。」
M「うん、じゃあ早速いこっか。」

あんなことの後なのに、思っていたよりも普通の反応に少し驚いた。

390 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2011/09/10(土) 21:41:26.48 ID:4QSlwe/30 [3/16]
予約した店は、小さな個室で区切られた隠れ家的な飲み屋。
Mとは何度か来たことがある店で、料理を頼み、飲み始める。
他愛ない話、仕事での愚痴などを肴に2時間ほど飲んだころ。

俺は聞きたかったことをついに聞いてみた。

俺「でさ、なんであんなこと(フェラ)してくれたわけ?」
M「ノリ?wあんただったら別にいいかなーってw」
俺「俺のこと、好きってこと?」
M「あーw好きだけど付き合う、とかとは違うかなw」

俺には意味が分かりません。

392 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2011/09/10(土) 21:50:37.96 ID:4QSlwe/30 [4/16]
ここでMの言っていた事をまとめると

・好きだけどいまさらだし、付き合って!とかそんな気持ちはない。
・Mもちょっとムラムラしてたので、ちょうどよかった。
・俺もムラムラしてたし、別に問題ないでしょ?

ここまで話したあと、テーブルの下からMの足が股間に伸びてきた。
テーブルの下は掘りごたつのようになっており、すりすりと股間を刺激してくる。

俺「ちょっ・・・。」
M「期待して来てたでしょ?いこっか?w」

Mの酒に酔った目に逆らう理由などなく、会計を済ませホテルに向かうことにした。

394 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2011/09/10(土) 21:59:34.38 ID:4QSlwe/30 [5/16]
>>391
広末未満、おかもとまり以上だといつも言っていますw

正直、期待はしてたので股間を膨らませながらラブホテルへ。
運転中にMに提示された約束事。

・どちらかに恋人ができれば、すぐに関係解消。
・他にこういう関係の人を作らない。

たった2つの条件だけ。
俺はもちろん承諾した。

ホテルに着き、部屋に入るなりMはベッドに腰掛け服を脱ぎ始める。

M「暑ーいw私酔ってる?顔赤い?w」
俺「酒で火照ってるんじゃない?」
M「じゃあシャワー浴びてくるねーw」

笑いながら浴室に向かうMの裸を見ながら、俺は痛いくらいに勃起してた。

395 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2011/09/10(土) 22:07:33.32 ID:4QSlwe/30 [6/16]
Mが体にバスタオルを巻いて、シャワーから出てきた。
少し濡れた髪、裾から見える細い足、くっきりとした鎖骨・・・。
勃起がバレないよう隠すようにしながら、シャワーを浴びに行く俺。
シャワーを浴び終わると、Mは布団に潜り込んでいた。

俺「おーい、M-。寝た?」
M「起きてる。なんか恥ずかしくなってきたw」

照れたように布団から顔だけを出すMに萌えてしまった。
同じように布団に入り、抱き寄せながらキスをした。

396 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2011/09/10(土) 22:17:14.89 ID:4QSlwe/30 [7/16]
何度か唇を重ね、Mの体に自分の勃起したチンコを押し付ける。

M「んっ・・・もう!何、ビンビンにしてるのかなー?w」
俺「そりゃ興奮するって・・・M、舐めて。」
M「んふふーwいいよw」

布団をめくり、俺の股の間に座り込むM
手で扱きながら俺のチンコにもキスをし始める。

M「やっぱり太いね・・・んっ・・ちゅっ。」

亀頭、カリ首、裏筋にキスをするたびに、Mが俺を見上げてくる。

397 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2011/09/10(土) 22:28:06.55 ID:4QSlwe/30 [8/16]
まるで焦らすように小刻みにキスをするM。

M「ピクピクしてるねwもう溜まっちゃったのかな?ほんと太いw食べちゃうよーw」

口の中に含まれ、温かい感触が俺のチンコを包み込む。

M「んぷっ・・・じゅぷっ・・・じゅる、じゅぷっ・・・。」

前と違い、口の中によだれを溜めてうがいをするように舐めはじめる。
唇で扱くように頭を上下しながら、口の中では舌のざらつきが俺の亀頭を責める。
尿道を舌先でつつくようにされるたび、俺の腰が跳ねてしまった。

398 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2011/09/10(土) 22:38:19.17 ID:4QSlwe/30 [9/16]
バキューム音とよだれのぐちゅぐちゅという音が部屋に響く。
手は玉袋を転がすように撫でていた。
このままではやばいと思った俺はMに声をかける。

俺「M、俺の上にのってお尻向けて?」
M「私のもしてくれるんだ?いいよw」

俺に跨り、69の体勢になるM。
毛は薄く、ヒダも小さめ。
少しだらしなく開いていて、中は充血してエロい色をしている。
俺は舌を尖らせて、ゆっくり穴の中を舐めた。

M「じゅるっ・・・ん、じゅ・・・ふぅ・・・んっ・・。」

喘ぎ声を微かに漏らしながら、Mは俺のチンコを愛撫しつづけていた。

402 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2011/09/10(土) 22:50:06.34 ID:4QSlwe/30 [10/16]
Mのアソコは粘り気のある愛液が滲み出していた。
このままじゃ普通、と思った俺はベッドに備え付けてあったクッションを自分の腹に置き

俺「M、舐めながら自分でクリ弄って?体重かけていいから。」
M「んっ・・・じゅぱっ・・・うんっ・・・。」

Mはクッションに体を預け、チンコを舐めながらクリを弄り始めた。
俺は指をMの穴に入れ、愛液をかき出すように出し入れする。

M「ふぅっ・・・んっ・・・じゅるっ・・・ん、んんっ!・・・」

喘ぎ声とバキューム音、チンコへの刺激で俺はかなり興奮していた。

403 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2011/09/10(土) 22:59:57.92 ID:4QSlwe/30 [11/16]
Mのクリを弄る指も激しくなってきていた。
俺の指も時折、キュッと締め付けられる、Mはかなり感じている。
そのせいか、フェラが少し緩やかになっていた。
しかし、入れるならこのままだとすぐ出てしまう・・・俺は1回フェラでイクことにした。
俺は中をかき混ぜていた指を抜いて

俺「M、もっとして欲しかったら1回イかせてよ。精液飲んで。」

Mはチンコから口を離し、こちらを振り向いてイジワルと小さく呟いた後、また咥えた。

M「じゅぶっ・・じゅぶ、じゅるぅ・・・んぅ・・・。」

またMのいやらしいフェラの音が激しくなった。

404 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2011/09/10(土) 23:11:14.27 ID:4QSlwe/30 [12/16]
Mのフェラは上下運動だけでなく、捻るような横の動きも追加された。
唇を窄め、カリ首を擦ってきたと思うと、また一気に根元まで・・・。
バリエーションの多いフェラに、我慢ができなくなりはじめていた。

俺「M、俺出そう・・・ちゃんと飲めよ?」
M「んっ・・じゅぷっ・・ふん、らひへぇ・・・じゅるっ・・・。」

Mの唇がカリを何度も扱き、指先は根元を扱いてくる。
俺は何も言わずに思い切り口の中に1週間ぶりの精液を出した。

405 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2011/09/10(土) 23:17:25.52 ID:4QSlwe/30 [13/16]
尿道からドクドクと音が出ていそうなほど、長い射精をしてしまった。

M「んっ!んんっ・・・じゅるっ・・・ちゅぅ・・・。」

射精している間もMは精液を吸い上げるようにバキュームしてくる。
腰が抜けそうな快感に襲われながら、Mの口の中を汚していく。
Mは残り汁まで吸いきってチンコから口を離した。

俺「M、残さずに飲めよ。そしたら弄ってやるから。」

Mはこちらを向き、コクンと頷くと喉を何度も動かし始めた。

407 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2011/09/10(土) 23:35:07.79 ID:4QSlwe/30 [14/16]
Mが飲み終わったのか、見えるように口を開く。
大量に出した精液、またMは飲んだと思うと出したばかりなのに興奮してしまった。

俺「美味しかった?」
M「だから美味しくないってwまた出しすぎだしw」
俺「でも全部飲んでるよね?」
M「約束だから。」

ころんと転がり、俺をちらりと見て視線を外すM。
俺はMに覆いかぶさり、頭を撫でながら

俺「気持ちよくして、って言ってみてよw」
M「いいから早く!w」

怒られてしまいました。

408 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2011/09/10(土) 23:45:49.17 ID:4QSlwe/30 [15/16]
Mの耳たぶに舌を這わせながらゆっくり降りていく。
首筋、鎖骨、脇・・・。
かなり控えめな胸にたどりつくと乳首を口に含む。

M「んっ!ん・・あっ!」

硬くなった乳首を尖らせた舌先でくすぐるように舐めるとMの可愛い声。
片手を舐めてない胸へ持っていき、持ち上げるように丸く揉む。

M「胸、ちっちゃいから楽しくないでしょ・・んっ、あんっ。」
俺「俺ロリコンなんで。」
M「変態ーwあ、んっ!んー!」

敏感な乳首を舐めながら、指はアソコへと移動していく。

410 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2011/09/10(土) 23:56:51.69 ID:4QSlwe/30 [16/16]
Mのアソコはフェラしながらのオナニーでまだ湿っていた。
ゆっくり揉むようにアソコ全体を触るとMの体が跳ねる。

俺「M、クリと中どっち弄って欲しい?」
M「・・クリ・・・んっ、あんっ・・・。」

Mが話している間も乳首を舐めているので、声が途切れ途切れになる。
その声を聞きながら、指先にMの愛液をつけてクリを擦ってやる。

M「んっ、はぁっ、あ、あっ!ダメ、クリ、ダメっ!んっ!」
俺「すっげー感じてるじゃん。今のM、めっちゃエロい。」
M「やっ、ダメ!あ、あぁっ!ダメ、あんっ!」

普段のギャップと予想以上の感度に俺のチンコもいつもより早く復活し始めた。

411 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2011/09/11(日) 00:08:01.40 ID:t4Uglt3b0 [1/5]
出してから15分くらいで復活の様子を見せる俺のチンコ。
Mの柔らかい太ももに擦り付けると、すぐにMが気がついた。

M「もう出来そう?すごっwまだ出し足りないんだ?w」
俺「まだMのアソコ味わってないし。」
M「まだ全然太いねーwいいよ、入れて・・・。」

ホテルの備え付けのゴムをつけようとしたが、小さい。
人より少しだけ大きいらしい俺は普段Lを使う、メーカーによるけどLもたまにきつい。
ホテルによるがフロントに電話したら持ってきてくれたりするし、財布にもLサイズが入ってるが、俺は少し調子にのってMに

「生じゃダメ?」

と、言ってみた。

M「外で出してくれるんだったら・・・生でもいいよ。」

久しぶりの生マンコに内心、かなり興奮していた。

412 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2011/09/11(日) 00:19:25.86 ID:t4Uglt3b0 [2/5]
Mの足を開かせ、股の間に入りチンコをMのアソコに擦り付ける。
カリがクリの辺りを撫でるたびに、Mから悩ましげな声が漏れる。
Mの入り口はかなり濡れていて、すんなり入りそうだった。
ぐっと力を入れて、ついにMのマンコに挿入・・・きつい。

M「んっ!んんーっ!あ、ダメ、太いっ!」
俺「まだ半分だから。全部入れるよ?」
M「うん、来て、来てっ!全部入れてっ!」

Mのアソコは入り口と奥の深くがきつく、挿入するだけでかなりの快感だった。
それに熱い。
愛液も多い方で、生のおかげもあるのかめちゃくちゃ気持ちいい。

M「ねぇ・・・動いて、かき混ぜて・・・。」

熱にうなされるような感じでMが誘ってきていた。

415 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2011/09/11(日) 00:27:41.95 ID:t4Uglt3b0 [3/5]
Mの腰を掴むとゆっくりと腰を動かしていく。
奥に進むたびに、Mは腰を反らし、いやらしい声をあげた。
少しずつピストンのスピードを上げ、根元まで突き刺す。

M「あぁっ!ん、んっ!いいっ!あ、あんっ!」
俺「気持ちいい?」
M「気持ち、いい、っ!あ、ひゃぁっ!」

小柄なMを思い切りピストンするのは、かなりそそるものがある。
小さな胸が揺れ、顔がゆがむのがたまらず、腰を打ちつける。
Mが手を上げ、抱きつきたいと意思表示するので少し体を倒して突き続けた。

416 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2011/09/11(日) 00:37:15.00 ID:t4Uglt3b0 [4/5]
Mをベッドに叩きつけるように、腰を振る俺。
初めて聞くいやらしいMの声にかなり興奮してしまっていた。

俺「すげえいいよ、止まんない。」
M「いいのぉ!止めちゃ、ヤダっ!」
俺「やばいって。すぐ出ちゃうから。」
M「出して、出して!あ、あああっ!」
俺「イク、出るっ!」

Mからチンコを引き抜き、お腹に出すはずが勢いよく胸の辺りまで思い切り射精した。
2回目のはずだが、かなり濃いのが大量に・・・。
お互い息を切らしながら、ベッドに倒れこんだ。

417 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2011/09/11(日) 00:46:26.27 ID:t4Uglt3b0 [5/5]
少し間を置いて、冷蔵庫から飲み物を取ってMに渡す。
Mは乱れた自分が恥ずかしいのか、口数が少なかった。

俺「あー、そのー。」
M「気持ちよかった・・・w」
俺「それはなにより。」
M「シャワー浴びるね。一緒に浴びる?w」
俺「もう1回したくなるからいいw」

それで少しだけキスしたりして、寝てから朝帰り。
セフレになったのですが、後日談を希望していただいたので投稿させていただきました。
長々と失礼しました、今回も支援ありがとうございました。

>>414
終わった後、冷静になり生はまずかったかなと思いました。
まぁ、出来てもMなら責任とってもいいかなーとぼんやり考えてますw

3コ下の後輩さくら その2

  • Posted by: moe
  • 2012年5月25日 11:28
  • 友達

3コ下の後輩さくら その1続き

64 :前スレ971 ◆IHErDdIHo2 :2007/03/05(月) 01:13:58 ID:IR+fLvMU0
>>30の続きです。

次の日、後輩に起こされて目覚めた。
俺の腕を掴んでゆさゆさと揺さぶられていて、そんな後輩の仕草が可愛かった。

「私もう帰りますよー。」
「あ、もうこんな時間か・・・。」
「お世話になりました。帰りますね。」
「ああ・・・。」

話したい事は沢山あったが、寝起きで頭がまわらない。
しかも自分の部屋に後輩がいて、ああ、昨日本当にやっちまったんだ・・・・と思うと、頭がパンクしそうで、後輩を引き止める余裕は無かった。
それに俺もその日は大事な用事があり、後輩を帰して仕度をしないと間に合わない時間だった。

「それじゃ・・・。」

といって帰ろうとする後輩を、玄関まで見送り、別れ際に頭を撫でてやった。
後輩が可愛く見えて、ごく自然に手が出てしまっていた。
後輩は目を閉じて素直に俺に撫でられて、気持ちよさそうにしていた。
萌えた。
そうして後輩は帰っていった。

その日の昼頃に後輩にメールをしてみた。
なんと言っていいか分からなかったので、

「今日あんま寝れなくて、すげー眠いよ。」

と送った。
一応、"昨日一緒に寝た"ということを匂わせるような内容にしたつもりだった。
程なくして、

「結構ぐっすり寝てましたよ。私眠く無くて元気です。」

というメールが帰ってきた。
まどろっこしくなったので、直球勝負で

「昨日は大変なことになりましたな。」

と送った。
なかなか返事が無かったが、暫くして

「思い出すと色々ホントに恥ずかしいです・・・。」

と帰ってきた。

65 :前スレ971 ◆IHErDdIHo2 :2007/03/05(月) 01:27:31 ID:IR+fLvMU0
そんな風にしてメールを続けたりして、後輩との関係は結構良好だった。
サークルで会うときもよく話したし、前よりメールも増えたし、頼られるようになった。
そうして、結局前よりも仲がいい先輩後輩と言う関係に戻っていった。

しかし、流石にセックスまでしてしまったことは後輩は反省しているらしく、飲んでいて終電がやばくなりそうな時なんかは、終電に間に合うように帰っているように見えた。
俺は正直、後輩ともう一回セックスしたいと思っていたので、後輩の終電がやばいときはさりげなく

「別に俺んち来てもいいぞ?」

と誘ったりしていたが、後輩はそうならないように、終電に間に合わせているようだった。

そうしてセックスしてから2ヶ月が過ぎた。あるとき後輩とメールをしていて

「今度二人で飲みに行かない?」

と誘ってみた。
前回の事件について二人でキチンと話し合ったことが無かったので、二人で飲みに行ってみたかった。
(流石に皆で飲みに行って、二人でそんな話はできない。)
後輩はちょっと警戒しているのか、あまり乗り気ではなさそうな返事だったが、結果的に二人で飲みに行くことになった。
俺は後輩が乗り気でなさそうだったので少なからずショックを受けていた。

そして当日になり、詳しい場所と時間をメールをしたのだが、後輩のメールの雰囲気が変わっているのに気がついた。
やたら明るくてノリノリな感じになっていた。

「今日楽しみにしてますー☆」

とか

「今日美容院行くんで一日パーマ掛けていきます。」

とか

「めっちゃお腹空かせていっちゃいますよ☆★」

とか・・・。
どういう心境の変化かわからないが、後輩が楽しみにしているようだったので、気持ちが明るくなり、俺もお洒落をして出掛けた。

67 :前スレ971 ◆IHErDdIHo2 :2007/03/05(月) 01:45:17 ID:IR+fLvMU0
そうして、後輩との待ち合わせ時間に少し遅れて着いた。
後輩はすでに着いていて待っているようだった。
美容院に行ったらしく、髪が短くなっていたが、前髪が短すぎて子供のようになっていた。
そして宣言通り、普段掛けていないパーマ(一日パーマ?)が掛かっていた。

俺に気付いていないらしい後輩に、

「お前子供っぽいな。」

と声を掛けた。
いきなり声を掛けられて後輩はビクッとしたようだが、子供っぽいと言われたのが大脳に到達したらしく、

「うー・・・。」

と言って拗ねていた。
余計子供っぽい。

「まあ可愛いんじゃん?」

っと適当に言って頭を撫でてやった。
俺はどうも可愛いものの頭をなでる癖があるようだ。
そうして後輩の髪型をからかいながら飲み屋に向かった。
俺の奢りという約束だったので、後輩は信じられない量の食物を注文した。
俺は胸やけがする思いだったが、ビールを飲みながら後輩と話をした。

二人で話す機会はあまり無かったため、その日は実に色々な話をした。
お互いの彼氏彼女のこと、一般的なセックスについて、サークルについて・・・。
そして当然、前回二人の間に起きた出来事についての話になった。
お互い酔っていたので、かなりぶっちゃけムードになっていた。

「お前、フェラチオうまいよな。」
「恥ずかしいから言わないでくださいー!」
「誉めてるんだからいいじゃん。あの時さー、もし俺が口に出してたらどうした?」
「んー・・・・"飲め"って命令してくれたら、飲んじゃいますね・・・。」

後輩はM気質で有名だったが、この発言はビックリした。

「あの時さーどんな感じだった?」
「んー・・・ハリウッド映画の予告編、って感じですね。」
「は?どういうこと!?」
「いや、結構(本番は)すぐ終わっちゃったじゃないですか。でも短い時間に結構色々(な体位を)やられて、あーこの人きっと凄いエッチをするんだろうなーって思いました。でも結局予告編だけで終わっちゃったみたいな。」
「ああなるほど、確かに入れてる時間短かったよね。酔ってたからなー。」

こんな感じで、信じられないほどぶっちゃけ話をしていた。

69 :前スレ971 ◆IHErDdIHo2 :2007/03/05(月) 02:00:44 ID:IR+fLvMU0
そんな話をしながら、俺は正直ムラムラしていた。
かなり酒を飲んでいたので漠然とした欲望だったが、明らかに目の前にいる女ともう一回やりたいと思っていた。

話は大分弾んだために、19時から飲み始めたと言うのにいつの間にか後輩の終電の時間が近づいていた。
そのことに気付いたので、

「お前もう時間やばいんじゃない?」

と聞いてみた。

「あ、そろそろ出ないとですね。どうしよう、帰ろうかなー・・・。」

と後輩は言ったが、この発言から俺は、

(あ、帰らないと言う選択肢もアリだと思ってるんだ・・・。)

と都合よく考えていた。
後輩は真剣にまよっているようだったので、俺は

「帰らないなら家の人に電話した方がいいんじゃない?」

と、さりげなく帰らない方の選択肢をプッシュしてみた。

「そうですねー電話してきます。」

と言って後輩は電話を始めた。
すぐに電話を切り、

「さて、もう帰らないことになりましたー朝まで飲みなり満喫なり付き合ってくださいよー。」

と言った。
やはり、俺の家に連れ帰られるのを多少敬遠している模様だった。
前回は自発的に家に来たくせに・・・と心中悪態を突きつつ、それは黙っていた。

「うるせー、俺はぐっすり寝たいから帰るぞ。」

と俺は言った。

「えーじゃあ私一人でどうしろって言うんですかー?!」

と、当然の抗議を受けたが

「いいじゃん、満喫なんて一人で行くもんだろ。」

と故意に突き放した。
警戒しながらも後輩は俺に懐いているので、こうやって突き放せば大人しく俺についてくるという自信があったからだった。
そして思った通り、

「ううーじゃあ○○○さんの家に一緒にいっていいですかー?」

と聞いてきた。
やっぱりな、と思いつつも

「やだよ、グッスリ寝れないじゃん。」

と意地悪を言った。
当然

「えー酷いー!」

と文句を言ってきたので

「分かったよ、ついて来いよ。」

と優しく言ってやり、手を引いて駅に向かった。

70 :前スレ971 ◆IHErDdIHo2 :2007/03/05(月) 02:21:13 ID:IR+fLvMU0
そうしてまたしても後輩は我が家に来ることになったが、後輩は

「今日はおとなしく寝ましょうね・・・。」

と言っていた。
どうやら、先輩後輩の間柄なのにセックスしてしまったこと、そしてお互い彼氏彼女がいたので、"浮気になる"と言うことに大分罪悪感があったようだ。

「んー酔ってるからすぐ寝ると思うよ。」

と俺は答えたが、正直頭はヤルことで一杯だったと思う。
帰る最中にある大事件が発生したが、このスレとはあまり関係ないのでここでは伏せておく。
そして何でかんでで、またしても二人手を繋いで我が家に帰宅した。

前回同様、後輩にパジャマ代わりにジャージを手渡してやると、またしても俺に後ろを向かせてその場で着替えだした。
今度こそ振り返ってみてやる、と思っていたら後輩が急に

「今日の下着はオレンジです・・・。」

っと言い出した。

「なんだよ急に?」

と聞くと

「あらかじめ言っておけば見る気なくなるかなーと思って。」

と答えた。
正直意味が分からんと思った。
しかし結局見なかった。

そして二人で布団に入り電気を消した。
抱き合って寝るのが不文律になっていたので、布団の中で後輩を抱きしめてやった。
しかし、柔らかい後輩の体を抱きしめて、俺はすぐにスイッチが入ってしまった。
後輩の体を感じて、あっという間に股間がビンビンになるのが分かった。
酔っていたので、殆ど抑制力が働かなかった。
俺は後輩の手を掴んで、無理やり俺の股間に持っていった。
そしてズボンの中に手を入れさせ、ビンビンになっているペニスを手に握らせた。

72 :前スレ971 ◆IHErDdIHo2 :2007/03/05(月) 02:30:32 ID:IR+fLvMU0
後輩は驚いた様子も無く、素直にチンコを掴んだ。そしてズボンの中で優しく、手でチンコをこすり始めた。
後輩の手の中でチンコが余計に硬く勃起していくのが分かった。
俺はたまらなくなり、ズボンを下ろして下半身をむき出しにして、後輩の頭を掴み自分の股間に押し付けた。

後輩は抵抗することも無く、頭を俺の股間の中央にそびえている竿に近づけ顔がチンコの先に触れそうな体勢になった。
そのまま、なおも後輩の頭を股間に押し付けると、後輩は唇を開き、俺のモノを素直に咥え込んだ。
思ったより素直に後輩が咥えてきたので、手を離してやり、そのまま後輩に任せてみた。
前回と同様、口を小さくすぼめ唇でさきっぽ辺りを包み込み、裏筋に舌を這わせ、頭を小刻みに振って口全体でチンコをシゴキ始めた。

後輩にチンコを咥えられながら、後輩の着ていたシャツをまくり上げ、ブラジャーを外して胸をいじってやった。チンコを咥えたまま、

「んんっ・・・。」

と押し殺した声が聞こえてきて、興奮した。

この上ないほど勃起していたので、我慢できなくなり、後輩の服を脱がそうとした。
抵抗する様子もなく、あっさりと脱がすことが出来た。
最後にパンティが残ったが、これを脱がすときも抗うことは無く、簡単に後輩の足から抜くことが出来た。
目の前に全裸の後輩がいた。

そのまま自分も全裸になり、いきり立ったモノをそのままぶち込んでやろうと思ったが、流石にいきなり過ぎるかなと思いなおし後輩の体を愛撫することにした。
後輩はかなり胸が小さかったので、横になっていると殆ど膨らみは無く平たい胸に乳首が浮いているだけに見えた。
しかし貧乳派の俺としてはむしろ好ましかったし、幼い顔つきの後輩にはよく似合っていた。

胸に顔を近づけ、舌を出して乳首を舐めてやると、乳首はすぐに硬くなり、後輩の息遣いが荒くなるのが分かった。
愛おしくなり、頬っぺたに手を伸ばし撫でてやっていたら、その俺の手を握り、指先を口に含んで舐めだした。
これにはフェラより興奮させられた。
俺もお返しに後輩の指を口に咥えてしゃぶってやった。

83 :前スレ971 ◆IHErDdIHo2 :2007/03/06(火) 01:39:16 ID:ioj6fwjg0
お互いが大分興奮モードになっているのが分かった。
俺は後輩の指を口に含んだまま、下半身に手を伸ばした。
そして、後輩の股間の中心に手を入れ、割れ目を触った。
思ったとおり、グショグショだった。しばらく割れ目に沿って指を這わせていたが、指を突き立てると簡単に割れ目の奥に吸い込まれていった。
相変わらず狭くて指に吸い付くようなアソコだった。
後輩は

「あはっ・・ん・・・。」

と嬌声を上げた。

もう少し後輩を感じさせてやろうと思い、頭を後輩の股間に近づけた。
クンニをしてやろうと思ったのだ。
(俺はクンニには自信があった。)
その瞬間、後輩は

「ダメーーーー!!!」

と言って、俺の頭を凄い力で押さえつけた。
俺も負けじと股間に頭を近づけたが、後輩は強く足を閉じていたし、本気で嫌がっているようだったので諦めた。

「なんだよ、いいじゃん。」

と言うと

「絶対ダメです・・。」

と小さな声で言った。

「恥ずかしくて死んじゃいます・・・。」

多分その時後輩の顔は真っ赤だったんじゃないかと思う。
確かに、流石に間近でアソコを見られて、舐められるのは恥ずかしいのかもしれないな、と思い許してやった。

それにそんなことをしなくても、もう十分に濡れていたので、俺は自分の股間のモノを鎮めるために、後輩の足を開かせ、後輩の股間の中心に自分のチンコをあてがった。

86 :前スレ971 ◆IHErDdIHo2 :2007/03/06(火) 02:02:21 ID:ioj6fwjg0
そのまま腰を進めると、俺のビンビンになったチンコは簡単に後輩のアソコに沈んでいった。
狭くて気持ちよかった。
奥まで押し込み、下を見ると、少し快楽に歪んだ後輩の顔。
前髪を切られすぎて、凄く幼く見える後輩の顔が目に入った。
いつも一緒に遊んでいた後輩の、普段は見ることの無い姿だった。

改めて見渡すと、後輩は全裸で俺にアソコを貫かれて、俺に組み敷かれている。
どうしようもないほどの興奮でチンコがこれ以上ないくらい硬くなり、頭がおかしくなりそうだった。
興奮に身を任せてメチャクチャに腰を振り、後輩の狭いアソコをビンビンのチンコで好き放題犯した。

「んっ・・・んあ・・・。」

と抑えた喘ぎ声を上げて後輩は俺のなすがままにされていた。

そのまま腰を掴んで後輩の体をひっくり返し、四つんばいにさせた。
そしてまた目の前の光景を観察した。
今度は後輩が犬のようなカッコでお尻を俺に向け、尻の中心の部分に俺のチンコがキツク刺さっているのがよく見えた。

浮世離れした光景だと思った。
後輩の肩を掴んで腰を振り、今度は四つんばいになった後輩を犯した。
後輩のアソコは浅く、バックでは俺のチンコが全部入りきらず(俺のは大分長い方らしい)突き出すたびに先が奥の壁にぶつかるのが分かった。

「うぅ・・・んん・・・。」

とさっきと違う喘ぎ声が聞こえた。
(後で聞いたが、奥に当たりすぎて痛かっただけらしかったが。)

87 :前スレ971 ◆IHErDdIHo2 :2007/03/06(火) 02:15:11 ID:ioj6fwjg0
そのまま暫くバックで犯していたが、酒をかなり飲んでいたために息が上がって来てしまい、また頭もぼんやりとしてきた。
考えてみれば、その日は話が弾んだために5時間も酒を飲み続けていたので、とても激しいセックス出来るような状況ではなかった。

そこで体勢を変え、後輩を自分の上に跨らせた。騎乗位のカッコだ。
後輩は大分恥ずかしがっていたが、やがて控えめに腰を振り出した。
正直巧い腰使いではなかったが、俺が犯すのでなく後輩が能動的にセックスをしていることに新たな種類の興奮を覚えていた。

しかし俺のビンビンのチンコは後輩の拙い腰使いに満足できなくなり、後輩を押し倒してまた正常位で犯し始めた。
ここら辺からまた酒のせいで記憶が曖昧なのだが、一回チンコが抜けてそれを期に俺が

「ちょっと酒が回ってきた・・。」

と告白した気がする。
そしてそのまま少し、挿入していない体勢でイチャイチャし、その日はそのまま寝ることにした。

俺は大分体がだるく、眠気もそうとう来ていたため、裸のまま寝ようとした。
後輩を抱き、布団を掛けようとすると、後輩は、

「ちょっとー!裸のまま寝る気ですかー!?」

と抗議した。

「いいじゃん、もうめんどくさい。」

と言うと

「うー・・・。」

と訝しげな顔をしていたが、結局そのまま俺も後輩も全裸のまま寝ることになった。
そして、お互い素っ裸のまま眠りに落ちた。

92 :前スレ971 ◆IHErDdIHo2 :2007/03/06(火) 02:32:16 ID:ioj6fwjg0
そして次の日の朝。
俺は大分早い時間に目が覚めてしまった。朝の5:30くらいだった気がする。
(俺はしこたま飲んだ次の日は逆に早く目が覚める体質。)

起きて全裸だったのに一瞬驚いたが、すぐに状況を把握した。
隣には同じく全裸の後輩が背を向けて寝ていた。
後ろから後輩を抱きしめ、まとろんでいたが、昨日のことを思い返したのと、全裸の後輩を抱いている状況にすぐにチンコが反応して勃起してしまった。
すると、反り返ったモノが後輩の柔らかいお尻に当たるカッコになった。
そのまま押し付けてやった。

するとどうやら後輩も浅く覚醒していたらしい。

「当たってますよ・・・もう。。。」

と小さな声で言った。

「おお、悪い悪い。」

と答えたが、押し付けるのをやめはしなかった。
後輩も嫌がってるわけではないらしく、それ以上何も言わなかった。
後輩の首に腕を廻していたのだが、その腕を取って軽く噛んできた。
そんな後輩の仕草が可愛かった。

そのままイチャイチャしていたが、後輩が思い出したかのように

「結局またしちゃいましたね・・。」

と呟いた。

「そうだな・・。」

と答えながら後輩にキスしてやった。

お互い全裸で男は勃起している・・・そして布団の上。
まだまだキケンな状況であるのは二人とも分かっていた。

132 :前スレ971 ◆IHErDdIHo2 :2007/03/11(日) 23:50:30 ID:CsIwXo7T0
二人全裸のまま、暫くイチャイチャしていた。
最初は軽くキスしたりしていたけど、たまらなくなって舌を押し込もうとしたら、後輩の唇はすんなり開いて俺の舌を受け入れた。
そのまま後輩の口内を舐めまわした。

「舌を出せよ。」

と言ったら、素直に舌をチロっと出したので突き出した舌を唇ではさんでやったり、しゃぶたりして弄んだ。

暫くして、顔を離すと後輩が潤んだ目で俺のことを見つめていた。
(気がする。)

寝起きなのに目がパッチリ開いていて、髪型は相変わらず子供っぽく見えた。
むしろ寝てパーマがとれていたので、寝る前よりも幼く見えた。
不覚にも可愛いな・・・と思って俺も見つめ返した。

もうお互いにスイッチが入っていたので、欲望のままに後輩の首筋にしゃぶりついた。
首筋を舌で舐め上げると、

「ふああぁぁ・・・。」

と情けない声を上げた。
後輩はくすぐったがりで、首が弱いのは知っていたので、そのまま首から耳に掛けて、意地悪く責め続けた。
半分感じて、半分はくすぐったかったのか、後輩は

「やだっ、やだ・・。」

と体をくねらせて抵抗したが、顔を手で挟みこんで、愛撫を続けた。

135 :前スレ971 ◆IHErDdIHo2 :2007/03/12(月) 00:17:03 ID:2h8BKZRZ0
暫くそうやって後輩を苛めていたが、あまりに声を出すので中断し、後輩の顔を眺めた。
泣き出しそうな顔で俺を睨んでいた。

「どうした?」

と聞くと

「首弱いんです・・意地悪・・・。」

と恨めしそうな声で呟いた。

後輩の喘ぎ声ですっかり興奮していたので、俺も快感が欲しくなり後輩に覆いかぶさっている格好だったのを、体を起こして布団に座りこんだ。
後輩は俺が意図することがすぐ分かったらしく、座った態勢の俺の股間の中心にそそり立っているモノに目を向け、そのまま顔を近づけてきた。
自然に後輩は俺の前に四つんばいで伏せるような格好になった。

朝方になっていて部屋の中が明るくなっていたので、後輩の全裸の姿がよく見渡せた。
そのまま後輩はさらに頭を俺の股間に近づけたので尻を上に突き出すような格好になり、俺の目前にいやらしい光景が繰り広げられた。
その尻を眺めていると、後輩の顔が俺のモノに達し、口をつけられた。
そうして暫く先っぽをチロチロと舐めていたが、やがて意を決したようにいきなり口内に深く咥え込んだ。
チンコに快感が走った。

尻を眺めていた俺は、視線を自分の真下に移すと、目の前で後輩の頭が激しく上下し、俺のモノに快感を与えようと必死で愛撫しているのが見えた。
俺は後輩がチンコを咥え込んで顔と口元が見たかったが、角度が上から過ぎるのと、髪が垂れ下がっているため見えなかった。

136 :前スレ971 ◆IHErDdIHo2 :2007/03/12(月) 00:26:00 ID:2h8BKZRZ0
そこで俺は上体を少し後ろに反らせ、後輩の髪をかき上げた。
が、すぐに髪が垂れ下がり、よく見えない。
すると、後輩は自分で髪をかき上げ、耳に掛けた。俺はフェラチオ中の女のこの動作がとても好きだ。
(男性諸君には分かっていただけるのでは?)

そのため、後輩の咥えている顔が見えた。
後輩は目を閉じて口いっぱいに俺のビンビンのチンコをほうばって、唇で必死にこすり上げていた。
後輩が頭を下に下ろす度に俺のチンコが後輩の口の中に吸い込まれていくのがよく見え、いやらしい眺めだ。
俺の視線に気づいたのか、後輩は動きを止め俺の方を上目遣いで見てきた。
俺は上目遣いに弱い。
(というかフェラチオに付随する大体の行為に弱い。)
頭を撫でてやると、またストロークを開始した。

さて、俺にはフェラチオ中で好きな行為に、もう一つ「相手の名前を呼ぶ」というものがあった。
相手の名前を呼んでやりながらしゃぶられると興奮するし、名前を呼ばれると女の方も一生懸命フェラしてくれるからだ。

137 :前スレ971 ◆IHErDdIHo2 :2007/03/12(月) 00:37:45 ID:2h8BKZRZ0
俺は後輩に

「こういうときって名前呼ばれるの好き?」

と聞いてみた。

ここでひとつ説明を。。
俺はこの後輩をいつも名字で呼んでいた。
柊 さくら(仮名です)という名前だったので「柊」と呼んでおり、ファーストネームで呼ぶことは皆無だった。

こういう経緯のせいか、後輩は俺の質問を勘違いし、チンコを口から抜き、

「名字じゃなくて名前で、ってことですか?」

と聞いてきた。
「名前」を「ファーストネーム」という風に勘違いしたわけだ。
俺は、コイツ勘違いしてるな、思ったがこの状況でいちいち説明するのもめんどくさかったので、

「うん、そう。」

と答えた。

後輩は

「うーん・・。」

と考えていたが、

「じゃあ名前でお願いします。」

と言った。
そして照れくさそうに笑い、再び俺のチンコを口に含んだ。
俺は、慣れない呼び方に抵抗があったが、後輩の頭を撫でてやりながら

「上手だよ、さくら。」

と言ってみた。
少し違和感があったが、何故か興奮しているのを感じた。
後輩も普段と違う呼ばれ方に反応したのか、モノを手で握ってシゴキだし、口と手両方で奉仕を始めた。

140 :前スレ971 ◆IHErDdIHo2 :2007/03/12(月) 00:51:20 ID:2h8BKZRZ0
俺は快感が高まってきたこともあり、すっかり興奮してしまって

「さくら・・・さくら・・・!」

と何度も後輩の名前を呼んでいた。

必死にチンコをしゃぶっている後輩の顔を見ていると、ぶちこんでやりたくなって来たので、顔を掴んで口からチンコを抜いてやり、

「気持ちよかったよ、さくら。」

と言ってまた頭を撫でてやった。
後輩は誉められた犬のような顔をして俺に撫でられていた。

そして後輩を押し倒し、再び俺が覆いかぶさる格好になった。
後輩の股間に手を伸ばすと、すでにかなり湿っているのが分かったので愛撫するのももどかしく、軽くキスをしてやり、そのまま足を開かせた。
膝を掴んで後輩の足を固定し、チンコを割れ目にあてがった。

前回・前々回の挿入のときはあまりの急展開に全く余裕がなかったが、今回は少し余裕があったので、チンコがめり込む瞬間の顔を見てやろうと思い、前のめりになって後輩の顔を覗きこみながら腰を一気に前に進め、狭く閉じた後輩の膣壁を押し分けて深く挿入した。
その瞬間、後輩の口が軽く開き

「っん・・・。」

と言葉にならない声が漏れ、幼い顔が歪んだ。

いやらしい顔だ・・あの柊がこんな顔をするなんてな・・・、と思いながらも、その顔で頭のリミットが外れかけたのが分かった。

141 :前スレ971 ◆IHErDdIHo2 :2007/03/12(月) 00:59:58 ID:2h8BKZRZ0
後輩の足をこれ以上ないくらいに開脚させ、薄い毛が生えた後輩の股間に俺のチンコが突き刺さっているのを眺めながら腰を激しく振り、後輩のアソコを犯した。
後輩は相変わらず口をだらしなく開いたまま、そこから

「うっ・・・あんっ・・・。」

と喘ぎ声を漏らしていた。

さっきと同じように後輩の顔を覗き込み、

「今どんな気分?」

と聞いてみた。
後輩は口を閉じて押し黙った。
さらに

「気持ちいいのか?」

と聞くと、俺の顔を睨んで

「ばか・・・。ヘンタイぃ・・。」

と言った。
さくらの顔は何度見ても子供っぽかったので睨まれても怖くなかったし、むしろ可愛いと感じた。

誰が変態だよ、と思ったが、考え方を変え、お前はその変態に犯されてるんだよ、と心の中で言ってやり、ひそかに萌えていた。

142 :前スレ971 ◆IHErDdIHo2 :2007/03/12(月) 01:13:21 ID:2h8BKZRZ0
とりあえず考えていることは口に出さず、人を変態呼ばわりしたことの罰として頬っぺたを引っ張ってやった。

「痛い~。」

という声が聞こえた。
少し場が和んでしまったので、また俺は腰を振って後輩の中を再び犯し始めた。

態勢を変えバックでもヤったが、後輩がどうにも痛がるのでまた正常位に戻し、何度も何度もチンコを後輩の膣壁にこすりつけた。
俺は異常に興奮していたし、かなりの快感があったが、どうしても射精はしたくなかった。
冷めてしまって一気に罪悪感が襲ってくるのが目に見えたからだ。
それに後輩のアソコを使って射精するのというのは俺にはちょっと考えられないことだった。

143 :前スレ971 ◆IHErDdIHo2 :2007/03/12(月) 01:14:34 ID:2h8BKZRZ0
前の日の飲み会でもその話をしていた。

「俺たちセックスしちゃったけど、でも最後までしないようには(射精しないように、という意味)気をつけてたんだぜ、流石にそれだけは出来ないような気がしてたから。」

そう後輩に話した。
それは本音だった。

「そうですね、そこだけはちょっと救いですよね・・・。もし最後までしちゃってたら、○○○さん一気に私に興味なくなりそうですよね(笑)」
「でも柊、お前俺のこと口でイカせようって頑張ってたよな(笑)しかも出されてたらゴックンしてたんだろ?」
「うーーだって、なんか頑張ろうって思ったんです。でも、イカなくてよかったですよね。」

こんな会話をしたのだった。

しかし腰を打ち付けているうちに、段々と射精感がこみ上げて来ているのを感じていた。

148 :前スレ971 ◆IHErDdIHo2 :2007/03/12(月) 01:26:26 ID:2h8BKZRZ0
もう一度俺は目の前の光景を眺めた。
全裸の女が股を開いて俺になすがままに犯されている。。
でも、だらしなく口を開いて控えめな声で喘いでいるのは、あの後輩なんだよな・・・。

罪悪感と背徳感から来る快感が一気に襲ってくるのが分かった。

後輩の中はどんどん熱く濡れてきていた。チンコが膨れ上がって快感を感じていたので、がむしゃらに腰を振っていたら射精感がそのまで来ているのを感じた。
俺は迷った。
あと5ストロークしたらもう引き返せないな、と思ったが、腰の動きが止まらなかった。
もう無理だ、と思い快感を得るために逆に腰の動きを加速させた。

「さくら・・・。」

と後輩を呼ぶと

「あ・・んっ・・・。」

と喘ぎ声で返事をした。

そのまま体を前に倒し、肌を密着させ、後輩の耳元で

「さくら・・・いく・・・。」

と囁いた。
はっきり覚えていないが後輩は

「はいっ・・・。」

と頷いた気がする。
そして最後の一突きを、さくらのアソコの深く押し込んで、俺は射精した。
快感がハンパなかったし、あとからあとから精子が竿の中を通過していくのを感じた。
かなりの量が出たと思う。

射精しながら俺の意識は徐々に冷めていき、しまった、と反省した。
体を離すのが怖くて、しばらく後輩の体を抱きしめていた。
二人とも息が荒かった。

151 :前スレ971 ◆IHErDdIHo2 :2007/03/12(月) 01:38:08 ID:2h8BKZRZ0
いつまでもそうしているわけにいかなかったので、後輩の中から少し萎えたペニスを抜き、コンドームを外してゴミ箱に捨てた。
その間、俺的にはかなり気まずかった。

振り返ると後輩は全裸のまま足を閉じて布団に横たわっていた。
多分こっちを見ていたと思う。
なんといえばいいのか分からなかったので後輩の横に寝転んで、目を閉じた。

すると後輩が体を寄せてきたので、そのまま裸で抱き合った。
そしていつものように頭を撫でてやっているうちに不安だった気持ちはおさまり、後輩の顔を覗き込んでちょっと笑った。
後輩も笑い返した。
顔を近づけキスした。

足を絡ませあってお互いの頭を手で包み合い、舌を絡めてゆっくりと唇を貪り合った。
このときほど後輩が愛しいと思った瞬間はなかったと思う。
真剣に付き合おうかと考えたほどだった。

暫くセックスの余韻に浸るようにキスを楽しんでいたが、やがて顔を離した。
俺は笑いながら

「さくら。」

と呼んでみた。
さくらも笑った。

152 :前スレ971 ◆IHErDdIHo2 :2007/03/12(月) 01:40:24 ID:2h8BKZRZ0
まあお話はここまでです。
これ以来体の関係はありません。

この話は周りの人間は誰も知りません。
ここで初めて話しました。
読んで紫煙してくれたみんな、ありがとう!

なんかすっきりした。

3コ下の後輩さくら その1

  • Posted by: moe
  • 2012年5月24日 16:13
  • 友達

971 :なまえを挿れて。 :2007/02/24(土) 19:25:04 ID:0Iernl1p0
3コ下の友達とヤっちゃったなあ。

合宿のときに一緒の布団入ってキスしたのが最初の事件だった。
今思うと、そのときはそれだけでかなりドキドキできたよな・・・。

まさか本当に最後までやってしまう時がくるとは、あの時は想像だにしなかった・・・。

973 :971 :2007/02/24(土) 21:13:23 ID:0Iernl1p0
初めて事件が起きたのはサークルの合宿に行ったとき。

夜はみんなで酒を飲んで盛り上がってて、かなり酔ってきた頃に友達に枕投げに誘われた。
そんでみんなで枕投げしてたけど、そのときに相手の後輩の子もいたのね。
皆凄く酔ってたから枕投げは激しくなって、やがて布団を投げあうような別のゲームになってた。
それで、最終的には俺と後輩の子が布団で生き埋めにされて、その状態で他の皆は部屋から逃げちゃったんだ。

酒が入った状態で、後輩の女の子と布団の中で二人きり・・・。
その子結構可愛かったし、凄く仲がよかったわけじゃないけど、変にフィーリングが合うとところがあったから、ちょっと妙な気分になっちゃったんだよね。
最初は手を出そうなんて気は無かったけど、布団の中は狭くて、生き埋めにされたままの状態だったから、体は密着してて、顔も凄く近かった。
(丁度俺がその子に覆いかぶさる形だった。)

後輩の息遣いがすぐ近くに感じられたし、だんだん息が荒くなっていくのも分かった。
体は密着してたけど、押し付けたりはせずに、あくまで埋められたままの状態で、多分5分くらいそうしてた。

975 :971 :2007/02/25(日) 00:15:58 ID:6WDNnT560
そのままお互い動けないような状態になってたんだけど、気がついてたらキスしてた。
酔ってて詳しくは覚えてないけど俺から顔を近づけてしたと思う。
もう最初から、軽い感じのキスではなくて、明らかに前戯のようなキスだった。
俺はほぼ無意識に舌を後輩の唇に当てたら、後輩は簡単に唇を割って口の中に舌を滑り込ますことが出来た。
すると意外なことに後輩の方からもも舌を絡ませてきた。
可愛らしい外見の割りに隋分といやらしい舌使いだった。

それまで全くのマグロだっただけに、後輩のその舌の動きにはかなり興奮してしまい、下半身がアツくなるのが分かった。
このとき初めて酔ってても勃起することを知った。

やがて10分くらいディープキスをした後、どちらからともなく体を離した。
俺は少し素に戻ってしまい、

「ヤバイな・・・。」

と呟くと彼女も

「やばいですねぇ・・・。」

と耳元で言った。

とりあえず少し素に戻ったこともあり、その部屋にいると他の人間が入ってくる危険性があると思ったので、部屋を出ようと言った。

しかし、お互いそこで離れる気にはなれず、人が入ってこない別の部屋で話をしようということになった。

979 :971 :2007/02/25(日) 18:58:18 ID:6WDNnT560
しかし、他寝床に使っていないはずの部屋は、先輩が酒を飲んでいたり女の子がトランプをしていたりして開いていなかった。
まだみんな寝る時間でもなかったし、普通に後輩の寝る部屋で話すことにした。

布団に二人でゴロゴロしながらお喋りをして、酔ってたけどアレはやりすぎたなー、とか二人で反省していた。
しかし、段々と

「お前の唇結構やわらかいよな。」

とか言ってるうちにまたキスが始まってしまった。
理性が飛びかけながらも、マズイな。。。
と頭の片隅で考えていたら、後輩がすぐ傍の布団を引っ張って二人の上に被いかぶせた。
これなら人が入ってきた瞬間にバレることは防げると思ったんだろう。

しかし、それが元で俺は気持ちが大きくなってしまった。
後輩も俺とイチャイチャするのを強く望んでいるように感じられたからだ。

布団の中でキスをしながら、俺は右手を後輩の胸に持っていった。
服+ブラの上から胸を揉んだが、後輩は貧乳だったため、手ごたえは薄かった。しかし、貧乳であるゆえにブラと胸の間には割と隙間が出来ていて手を滑り込ませることが出来た。
(恐らく、見栄を張ってワンサイズ上のブラをしていたのではないかな。)

そうして服の上から、右手で左の乳首をつまむ形になった。
乳首は意外と大きく、硬くなっていた。
撫でてやると

「あっ。」

と控え目な喘ぎ声が聞こえた。

980 :971 :2007/02/25(日) 19:16:12 ID:6WDNnT560
流石に服を脱がせるのはまずいと分かっていたので、それ以上いくのは困難なのは分かっていた。
しかし、もうすこし楽しみたいと思い、下半身に手を向けた。
合宿だったので、後輩はジャージーを穿いており、脱がさなくても股間に手を差し込めと思ったからだった。

案の定、お腹からゆっくり手を這わせればズボンの中に容易に手が侵入して行き、すぐに柔らかい別の布地に触れた。
一気に下着の中に手を突っ込んでやろうかと思ったが、流石にと思いとどまり、下着のうえから股間の中心に手を進めた。
後輩は反射的に足をきつく閉じたが、割れ目の浅い部分あたりに指が沿っている状態になった。(と思う。)

そのままゆっくり指を動かした。

「んんっ・・・。」

とさっきより控えめな喘ぎ声が聞こえた。
濡れていた。

俺は何故か

「コラ・・。」

と耳元で彼女を叱った(謎)
後輩は何のことを言っているかすぐ分かったらしい。
首をすくめて

「バカ・・・。」

と言った。

三つ下で、何時も俺には敬語だった後輩が、責める口調で

「バカ・・・。」

と言ったのに俺は凄く萌えていた。

981 :971 :2007/02/25(日) 19:17:43 ID:6WDNnT560
っつかこんなに書いてたらセックスするまでに凄い時間かかるね。
実際にするのはこの約1年後だし、そのことを書いたほうがいいのかな。

983 :なまえを挿れて。 :2007/02/25(日) 20:15:40 ID:6WDNnT560
結局、まずいまずいと思っていたくせに、後輩に萌えてしまった俺はそのまま突っ走ってしまいそうな状態になってしまい、指を動かし始めた。
下着に指が思い食い込んでいるのが分かった。
後輩は足をキツく閉じたまま、それ以上何も言わなかった。

その時、部屋の扉が開くのが分かった。
俺と後輩は反射的に体を離し、布団の中で動きを止めた。
しかし、体を離しても、同じ布団に男女が二人というのはどう考えてもバツが悪い。
そこで俺は後輩を残して、一人で布団から出た。
部屋に入って来たのは男の後輩Dだった。
どうやら一緒に飲む相手を探していて、各部屋を回っていたらしい。

俺はDに

「もう一飲みするぞ!」

と声をかけ、部屋から連れ出した。
そのようにして難を逃れその日はそのまま過ぎた。

そして次の日、朝・昼とキスをした後輩と話す機会は無かった。
夜にまた呑み会になり、隙を見て後輩の傍に行き、

「昨日のこと、どれくらい覚えてる?」

と何気なく聞いてみた。

「全部覚えてますよ・・ってかトイレの前で抱き合いましたよね。アレ人に見られてないかなあ。」

愕然とした。
俺はトイレの前云々は覚えてなかった。
そして後輩がさらに続けていった。

「今日彼氏の誕生日なのに・・・悪女ですね、私。。。」

さらに愕然とした。
彼氏がいるのは知っていたが、この時初めて罪悪感を感じた。
(俺にも彼女はいたのだが、それはさておき。)

そして合宿はそれからは何事も無く終わった。
それが6月のことだった。

985 :971 ◆IHErDdIHo2 :2007/02/25(日) 20:40:35 ID:6WDNnT560
その後、後輩とは普通の関係に戻った。
みんなで遊びに行くときに一緒になることもあったけど、お互いを特別視しすぎないようにしていたと思う。

そして、合宿から大体10ヶ月くらい経って、小さな事件があった。
例の後輩とオール飲みをする機会があったんだよね。
たしか俺がやってるバンドのライブに後輩が見に来て、そのままみんな一緒に徹夜打ち上げに行ったんだったと思う。

俺は最初後輩と同じテーブルで飲んでいたが、その時に後輩が話しかけてきた。

「明日昼用事あるんです・・・朝方、○○さん(俺)の家に一緒に帰ってちょっと寝てもいいですか?」

後輩の家は一回帰るには遠すぎる位置にあった。
でもスケジュールからして時間的には全然余裕があるのに、不思議なこと言うなーと思ったのを覚えてる。
あ、冗談なのかもしれない、と思い

「マジかよ。いいけどさーww」

と軽く流しておいた。

そして俺は別のテーブルに移り(俺は出演者なので、来てくれた人に挨拶周り)酒を飲んで盛り上がっていた。
やがて始発の時間になったので、お開きにしようかー、と言って金を集めた。
後輩が傍に来て、お金を払いながら

「言っていいですよね?」

と小声で聞いてきた。

本気だったのか・・と思いつつ、

「いいけど。」

とだけ答えた。
そうして、他のメンバーに見られないように、わざと遅れて店を出て、二人で電車に乗り込んだ。
どうやら何人かには目撃されていたようだが・・・。

988 :971 ◆IHErDdIHo2 :2007/02/25(日) 21:08:10 ID:6WDNnT560
>>985続き

結局一緒に帰って寝ることになった。後輩はやたらウキウキワクテカしていたようだが、俺は非常に不安だった。
今回いい雰囲気になったら、間違いなくヤってしまうだろう。
なんせ合宿所でなく俺のアパートなのだから・・・。

悪いことに俺の家には布団はひとつしかない。
逆にラッキーかもとか邪なことを考えつつ、後輩と二人で一つの布団に入った。
後輩はその状況をそこまで変に意識していないように見えた。

酔ってるしすぐ寝るだろう、と思っていたのに、隣にいる後輩を意識してしまい、睡魔が来ない。

「寝れねえ・・。」

とぼやいた。

「変なこと考えてませんか?」
「考えてる。」
「もうー変に意識しないでください。」
「しょーがねーだろ、男なんだから。」

そう言って俺は後輩の胸に手を伸ばした。

「コラっ!」

っと叱られる。

「駄目です寝ますよ。」
「この微妙な雰囲気じゃ寝れねーっつの。」
「じゃあ枕だと思って下さい。」

と後輩は言った。

「だから・・・えと・・抱きしめるだけならイイですよ。」

男がハグだけでおさまると思ってるところが甘いよ、このアホ。
と思ったけども、後輩の可愛さに萌えつつ、その健気さ(?)に脱帽してその日は後輩を抱きながら眠った。
そして数時間して後輩は帰った。

後で聞いたが、このときは後輩の彼氏が長期海外旅行に行っていてほったらかしにされていたために、軽い復讐心のような気持ちから俺と一緒に寝てやろうと思ったらしい。

しかし2週間後に、軽い復讐では済まない事件が起こる。

14 :前スレ971 ◆IHErDdIHo2 :2007/02/28(水) 17:28:26 ID:Eq6Yu7EQ0
時間あいてスマン。
前スレの続き。

前回の事件から2週間後、俺は同期・先輩数人と飲んでいた。
飲んで盛り上がって来た頃に、一人が

「もう少し人呼ぶかぁ。」

と言って電話を始めた。
他の数人も

「おっけ、俺も呼んでみる。」

と言って電話やメールしだした。

暫くして、女の子数人が合流した。その中に例の後輩もいた。
前回一緒に布団で寝てから、俺は後輩を少し意識するようになっていた。
よくメールが来るようになったし、仲もよくなった。

後輩の顔をチラチラ見ながらも、人前ではあまり話すまいと思い、会話は殆ど無いまま飲み会は終了した。

後輩はもう終電が無い時間だったが、彼氏の家なり友達の家なり行く場所があるのを俺は知っていたので、あまり気にしなかった。
飲み会ではあまり話せなかったので、駅に歩くまで後輩と一緒に歩いて話していた。
そして駅に着き、改札をくぐった所で後輩に聞いた。

「お前もう終電無いだろ。どーすんの?」

と。

「え・・泊まりに行っちゃ駄目ですか?」
「近くにY(後輩の友人)住んでるだろ。」
「でも・・・。」

そういって俺に着いて駅のホームまで来た。
その時後輩に電話がかかって来た。

15 :前スレ971 ◆IHErDdIHo2 :2007/02/28(水) 17:46:26 ID:Eq6Yu7EQ0
飲み会にいた女の子からだった。
どうやら

(どこ行ったの?あんた終電ないでしょ?)

と言った内容のようだった。

「走ったら終電間にあったのー。はぐれちゃってゴメンね。」

と答えているのが聞こえた。
本当に俺の家に来るつもりなのか・・・と思いつつ

「彼氏の家行けば?」

と言おうかどうか迷っていた。

後輩は電話を切り、結局そのまま一緒に電車に乗り込んだ。
結局"彼氏"という言葉は出さないことにした。
電車の中でもしつこくYの家に行け、と繰り返したが、満員電車の中で揺れにまぎれて俺にしがみついて来る悪戯っ子のような後輩を見て、まあ別にいいかと思った。
そうして○○駅で降り、手を繋いで俺のアパートまで帰った。
(今思うとなんで繋いだのか非常に謎。)

家についてから、後輩に寝巻きとしてジャージを貸してやった。

「こっち向いたら本当に怒りますよ!」

と言いながら後輩はその場でズボンを履き替えだした。
脱衣所で着替えろ、と思いながら俺は振り返ってパンツ姿を見てやろうかと真剣に悩んだが、ムラムラしそうだし、マジで怒ったら面倒なので我慢した。

そして限界と同じように、一緒の布団に入り、俺が後輩を抱きながら眠ることになった。

19 :前スレ971 ◆IHErDdIHo2 :2007/02/28(水) 18:32:24 ID:Eq6Yu7EQ0
前回は後輩を抱きしめながら(徹夜明けだったこともあり)何とか眠れたのだが、今回は全く眠くならない。
というかエロいことしか考えられない。

「寝れないんだけど・・・。」
「寝てください。」

お前が来なけりゃ安らかに寝れたんだよ、とキレ気味になり憂さ晴らしに後輩の脇腹をくすぐってやった。
後輩はくすぐりに弱く、体を捩ったが俺が抱きしめているため逃げられない。
反撃のつもりか俺の背中を撫でてくるのだが全くくすぐったくない。
そうして遊んでいるうちに場がほぐれエロい気分は無くなった・・・。

となれば良かったのだが、抱き合ったまま体を捩っていたので体が擦れ合う結果になり、余計ムラムラしていた。
俺は勃起しているのがばれない様に必死だった。

そして、我慢できなくなり胸に手を伸ばした。
一度目は

「ダメですよぉ。」

と怒られたが、もう一度挑むと服の上から胸を触ることが出来た。

「これで終わりですからね・・・。」

と弱々しい声で後輩が言った。

合宿の時の件から、それ以上はマズいと思っているらしく、シャツの中に手を入れたり、ズボンを下ろしたりしようとすると拒むような態度を見せた。
そこで、とりあえずそれ以上触るのは諦めた。

20 :前スレ971 ◆IHErDdIHo2 :2007/02/28(水) 18:50:54 ID:Eq6Yu7EQ0
「ったく・・お前がおとなしくYの家行ってればこんなことには・・。」
「うー・・いいじゃないですかぁ。。。」
「しかも俺のする事を邪魔するとは」「触るのはだめですよー。」
「じゃあフェラチオくらいならしてくれてもいいか?」

思いっきり冗談で言ったつもりだった。だが、出てきた声は思いっきりマジ声だった。
というかマジだったのかも知れない。

少し沈黙があった。
やがて、後輩はゆっくり体を折り曲げた。
どうやら顔を俺の下半身の方に近づけているようだった。
俺はかなり驚いたが、本気なのは冗談なのかは分からなかった。
しかし、後輩の顔はどんどんと股間に近づいて来た。
俺は反射的にズボンとパンツを少し捲っていた。ビンビンに勃起したアソコが弾き出てきた。

それでも後輩は顔を近づけるのをやめなかった。
まるで何かに吸い寄せられているようだった。
部屋が真っ暗だったので、ドレくらい近づいているのか正確にわからない。
もうかなり近いんじゃないのか?と思った時だった。
アソコに刺激が走った。
亀頭にキスされたようだった。

もう俺は何も考えられなくなっていた。
あの、俺にいつもからかわれていた後輩が今、俺のチンコを舐めてる・・・。
そう考えると興奮してきてわけが分からなかった。
今の状況がとても信じられなかった。

やがて後輩は舌を出して先をチロチロと舐め、竿全体を上下に舐めまわした。
フェラチオしてる後輩の顔が見たかったが、真っ暗でとても見えない。電気をつけるわけにはいかないので、カーテンを開けて月明かりを入れようと思ったが、情けなくもフェラチオの快感で動く気が失せていた。
気を取り直して、見えないのを楽しむことにした。

22 :前スレ971 ◆IHErDdIHo2 :2007/02/28(水) 22:49:22 ID:Eq6Yu7EQ0
しばらくそのまま後輩チンコを舐められていたが、腰あたりに触れているものがあることに気付いた。
どうやら後輩が腰からお腹にかけて撫でていたようだ。
それも、触れるか触れないかくらいのギリギリの撫で方で。

そんなことをされたのは初めてだったが、その技はかなり気持ちがよかった。
体中の毛が逆立つ感覚だった。
何より後輩がそんなテクニックをフェラチオの最中に使って来たことにドギマギしていた。

やがて後輩はチンコを口に含んで唇でしごき始めた。
大分巧く、思わず声が漏れてしまった。
どちらかと言えば幼くて可愛い顔をしている子だったので、こんな顔してシャブり慣れてるな・・・と思ったが、気持ちよかったし、それもまた興奮する材料になった。

しかし、流れでチンコを咥えさせてしまったが、ホントにこんなことしてていいのか?と一抹の疑問がよぎった。
とりあえず後輩に

「なあ・・・今どんな気分?」

と聞いてみた。
後輩はゆっくりチンコを口から抜いて

「悪くない気分です。」

と言った。
俺は何と言っていいかわからず

「そっか。」

と言った。

そのまま、また後輩は口に含んで御奉仕を始めた。
目が暗闇に少し慣れてきて、後輩が四つんばいになってチンコを咥えているのが薄っすらと見えた。
その姿に興奮して(その前から興奮してはいたが)後輩を横向きに押し倒し、上に覆いかぶさって服を脱がそうとした。

「だめですーー!!」

といって服を手でおさえたが、半ば強引に脱がしかけると、押さえていた手が若干弱まりその隙に脱がしてしまった。
次いでズボンも剥ぎ取った。

後輩は黒のブラジャーとパンティだけになった。

25 :前スレ971 ◆IHErDdIHo2 :2007/02/28(水) 23:14:26 ID:Eq6Yu7EQ0
ブラジャーをはずそうと手を回したが、少し酔っていたために少し手間取ってしまった。
カッコ悪い、と思いながら、半分照れ隠し気味にパンティを乱暴に剥ぎ取ろうとした。
だが、流石にそこは躊躇われるのか、今まで以上に強い力でパンティを押さえつけ脱がされまいと抵抗した。

力ずくでいけば簡単に勝てたが、流石にそれはやりすぎかと思われたので、パンティを穿いた状態でアソコを触ることにした。
お腹を撫でながら、そのまま手を下に滑らせて、パンティの中に手を忍び込ませた。
足をキュっと閉じたが、少し強引に割れ目まで手を進めてワレメに指を這わせた。
随分と濡れていた。
合宿のときと同じように

「濡れてるぞ・・。」

と囁くと、恥ずかしそうに

「濡れやすいんです。」

と言った。
軽くクリトリスを刺激してやった後、アソコに指を突き立てた。
濡れているので指は簡単に入ったが、大分狭いタイプのようだった。
流石にもう平気だろうと思い、パンティに手を掛けた。
まだ多少抵抗したものの、脱がすことが出来た。

目の前に真っ裸の後輩が横たわっている。妙な気分だった。
あーコイツでもここには毛が生えてるんだなーとか当たり前のことに感心した覚えがある。

とはいえ、俺のチンコはギンギンだったので、俺も服を脱ぎ足を掴んで開かせて、濡れた狭いアソコに自分のチンコを突き立てようとした。
後輩は腰をくねらせて抵抗したが、ビショビショだったので多少動いてもチンコは簡単に後輩のアソコに吸い込まれた。

「んんっ・・・。」

と小さな声が聞こえた。

29 :前スレ971 ◆IHErDdIHo2 :2007/02/28(水) 23:45:01 ID:Eq6Yu7EQ0
そのまま腰を進め、チンコを奥まで突き入れた。
自分の真下に後輩の顔があった。
いつもより女らしい顔だ。
軽く頭を撫でてやってから、腰をゆっくりと振り出した。
狭かったが大分すべりはよく、スムーズに動いた。
俺のモノに対して奥行きが足りないらしく、突くたびに奥にチンコの先が思いっきり当たった。
腰で突き上げる度に後輩は

「あっ・・ぁっ・・。」

と声を出した。
そのとき俺は重大なことに気づいた。
コンドームをしていなかった。
そこで、一回ペニスを引き抜いた。
そして後輩に話し掛けた。

「コンドームしてなかったわw」
「はい。」

と頷く。

「でもいいのか?今だったらここで止めれるぞ。」

と一応聞いてやる。

「いいんです。先輩だったらいいです。」

その言葉に激しく萌えた。
コンドームをすばやく付け、再び足を大きく開かせて挿入した。
そしてまた腰を打ちつけた。
何時も面倒を見てやってた後輩が、自分の目の前で裸で、股を開いてしかも自分のチンコを突き刺されている姿と言うのは実に興奮する。
というか、もう現実なのか夢なのかよくわからない気分だった。

しかし、アソコが合わないのか正常位ではあまり気持ちよくなかった。
そこで色んな体位を試した。
よく覚えてないけど10分で6~7回変えたと思う。

酒が入ってたのに激しく動いたせいか、その辺の記憶が曖昧だが、本番中に一回チンコが抜けて。。。
気付いたらまたフェラされてた。
(何故フェラになったのかだけはどうしても思い出せない・・・。)

30 :前スレ971 ◆IHErDdIHo2 :2007/02/28(水) 23:59:18 ID:Eq6Yu7EQ0
最初にされてたフェラはいわゆる前戯としてのフェラのようなものだったが、今度のフェラは射精に導くためのフェラだった。
唇で先を咥えつつ、舌で舐めつつ、手で竿を扱くといった感じ。

手コキは俺がしろって命令したような記憶もあるが・・ww

これは大分気持ちがよかったが、射精感は訪れなかった。
多分心のどこかで罪悪感があって射精しないようにしてたんだと思う。
する気がないのに射精するのは難しい。

しかし後輩は一生懸命フェラチオしてくれている。
目が完全に慣れていたので、口にチンコを咥えて必死に頭を上下しているのがはっきりと見えた。
髪を撫でてやりながら

「疲れないか?止めていいんだぞ。」

と言うとチンコから口を離して、小さな声で

「大丈夫です、何時間でもできます。」

と囁いた。
萌えた。

しかし何時間されても射精するつもりはなかったので、

「気持ちよかったよ、上手だな。」

って誉めてやってそのまま寝た。
始めてヤッた話はここまでです。

この次にセックスしたときは結局射精したんですけど・・・。
いい加減長いと思うので、この辺で。。

31 :前スレ971 ◆IHErDdIHo2 :2007/03/01(木) 00:00:12 ID:Eq6Yu7EQ0
書き忘れました。
確か、俺が21後輩が18のときの話です。

33 :前スレ971 ◆IHErDdIHo2 :2007/03/01(木) 00:55:38 ID:KOsUPK+c0
この話を人にしたことはなかったのでスッキリしました・・・。
ネタがなさそうだったら、次のセックスのことも書くかもです。

とりあえず名無しに戻ります。

3コ下の後輩さくら その2に続く

友達のおかあさん

  • Posted by: moe
  • 2012年5月14日 17:29
  • 友達

僕の友達は2年前にバイク事故で脊髄を痛めてしまい、それ以来車椅子での生活をしています。

そんな友達が2ヶ月前に温泉に行きたいと言うので一緒に行く事になったのですが、2人で行くには荷が重過ぎると言う事で友達のおかあさんも一緒に行く事になったんです。
バリアフリーの施設がある温泉が良いと言う事で、塩原温泉の某ホテルを2泊3日の予定で予約して行く事に。

行ってみてビックリでした。
バリアフリーの施設だけあって部屋もトイレもお風呂も全部が広々としていて使い勝手も良く、これなら車椅子の人でも一人でなんでも出来ると思いました。

話がずれましたが、当日の夕飯を食べた後にお風呂に入るというので友達と一緒に入る予定だったのですが、僕と2人だと友達を入れるのに要領を得てないだろからと言う事で、友達のおかあさんも一緒に入る事になったんです。
全裸の友達を僕とおかあさんで両脇で抱えながらお風呂へ、友達を湯船に浸けたら、驚いた事に下半身が浮いてしまうんです。
それも始めて見ましたが、もう一つ驚かされたのはお湯で刺激されてチンチンが勃起してしまったんです。
友達のおかあさんは、そんな友達の勃起したチンチンを見ても何とも思わないらしく、ほんの少しニコッとしておわりでした。

その時、僕も友達のおかあさんの裸体を間直に見ていたのでチンチンはギンギンに勃起して痛いほどでした。

お風呂を出て友達を先に車椅子に乗せ、僕とおかあさんもスグに服を着て部屋に戻りましたが、母親って凄いと思いました。
子供のためなら、子供の友達と一緒にお風呂まで入れるんだって、しかも全裸で、全く恥ずかしがらないなんて・・・とっても感動しました。

友達はベットで寝て、僕とおかあさんは布団を敷いた畳の上で寝たのですが、どうも寝付けないでいたら、友達のおかあさんも寝付けないらしく・・・幸い、誰も居なかったので1階のラウンジの隅で缶コーヒーを飲みながら色々と話しました。
友達の怪我の事や友達が将来結婚して子供を作る為に、おかあさんが定期的に射精させてあげていると云う事などetc。

そんな話をしていたら突然泣き出してしまったので、向き合っていたいたのに隣に座り直して軽く抱き寄せて背中をさすって落ち着くまで優しくなでてあげました。
4~5分泣いていたでしょうか、やっと泣き止み落ち着きを取り戻した様だったので、大丈夫ですかと話しかけたら・・・無言でうつむき加減に首をコクリと下げたので僕も安心しました。
まさか、こんな所で泣かれるとは思っても見なかった事だったので僕の方がビックリでした。

泣き止んだ事に安心した為か、ふと、おかあさんを見たら急に愛しく思えて来ちゃって・・・両腕を抱え込んでグッと抱きしめながら友達のおかあさんの唇に僕の唇を重ねてました。
友達のおかあさんも予期していた様に僕が舌を差し入れ様としたら唇を開いて舌を絡めてくれたんです。
いくら人が居ないといってもラウンジだったので、すぐにキスを止めて部屋に戻り、一つの布団に入って友達のおかあさんと初めてのSEXをしました。

翌日もしたかったのですが、この次はお家に帰ってからしてあげると言うので朝のキスだけして帰って来ました。

帰って来てからは友達が施設に行っている間に、ラブホに行って思い切り愛し合ってます。
母親・主婦・一人の女・40代の女性って、こんなにも魅力的だったなんて初めて知りました。

酔って寝ていたら元カノの友達がキスしてきて忘れられないフェラ

  • Posted by: moe
  • 2012年5月 1日 08:03
  • 友達

2ヵ月程前に起こった出来事ですが。
俺は2~3ヵ月に一度、バイトの飲み友達と3人(俺と後2人女)で飲むんですが。
日本の南から来て一人暮らししてる女の子(以下、南子)と、実家の女の子(実子)と俺で飲むんです。
その子達は俺の元カノの友達で、元カノとは縁を切った後も飲み会は続きました。

そんなある日。
その日も、いつもの様に南子の家で鍋をつつきながら飲んでおりました。

俺と南子はかなり酒が強いので、 ビール、ワイン、焼酎、泡盛、グラッパ?など、当にガバガバ飲んでおりました。
たいてい、いつも南子が一番に眠ってしまい、その次に俺、実子の順に床につくのです。

その日も、そうでした。
南子は1番に眠りました。
俺はまだもうちょっと飲もうと思い、実子と二人雑談をしながら 飲んでいたんですが、さすがに飲む量が半端じゃなくなってきて気持ち悪くなってきたのです。
そして、気持ち悪いので俺は横になりました。
実子はどうしているのか考えるのも面倒で早く眠る事だけを考え、眠りました。

1時間か2時間か経ったと思います。
吐き気で目を覚ましました。
すぐにバタバタとトイレに駆け込み吐きました。
全て吐き出したいのに、吐けません。
俺が唸っていると、実子が

「大丈夫?」

と言い傍に来ました。
俺は話をするのが億劫で向こうに行ってくれと手でサインをだしました。
実子はそれを無視し、背中を擦ってくれたりしました。
俺が吐きたいのに吐けずにいるのを察したのか、指を喉まで突っ込み吐かせてくれました。
愛を感じました。
同時に何故か俺は性欲に塗れました。

しかし、俺はヘタレなのでそこで何も出来ません。
多少スッキリし口をゆすぎ歯を磨いて実子の手を洗わせ、

「アリガトウ。」

と礼を言ってまた眠りにつきました。
実子は俺の横で背を擦りながら(俺は俯せじゃないと寝れない)座っていました。
すぐに寝た様に思います。
しかし10分くらいで目を覚ましました。
頬や唇が微妙にくすぐったいのです。
目を開けると実子が俺の頬や唇にキスをしていたのです。
俺は理解出来ませんでした。
実子は元カノの友達だし彼氏がいると聞いていました。

そんな事を考えてはいましたが、つい10分とか20分前に性欲に塗れた俺にはどうでも良くなりました。
実子を抱き寄せ、俺も積極的にキスをしました。
実子も俺も何も喋りません。
横には南子が寝ていたので。
出来るだけ音をたてず実子の唇で戯れました。
正に前戯です。
その頃はまだ寒くて毛布の中で触れ合いました。
上の服を脱がそうか迷いましたが、南子が起きた時の事を考えブラだけ外しました。
実子は背が小さく童顔ですが胸は標準よりかなり大きいポッチャリした子でした。
俺が胸をまさぐっていると実子は俺の息子をズボン越しに擦り始めました。

俺もジーンズは脱がずにチャックから息子を出し直に触れさせました。
俺が一度、少し離れ顔を見直して再びキスをしました。
実子は少し恥ずかしそうに、照れ隠しにニコニコ微笑んで、再び絡み合いました。
実子はトロンとした目で俺の愛撫を受けていましたが、実子は俺がした様に一度離れ俺にキスをした後、俺の息子の方を見なおしました。
そして息子にキスをしてフェラをし始めました。
実子のフェラは今までに体験したフェラと少し変わっていました。

実子のフェラは、亀頭の部分を舐め吸う割合が通常よりかなり多かったです。
それから亀頭の上の面を軽く歯でなぞるのです。
俺はそれをされると足先まで電流が走る様な、鳥肌が立つ様な快感を得ました。
実子にフェラしてもらっている間に彼女のズボンを少し下げ、パンツに手をいれました。
ビチャビチャと言うのは正にあの状態でしょう。
実子のフェラは変わっていますが今までで1番でした。

俺は今までフェラでイッタ事は無いんですが。
その時はほぼ限界でした。
唾液の量が半端じゃ無く潤滑油の役割を果たしていました。
そろそろヤバイなと思ったので、実子の肩を抱きパンツの隙間から挿入しました。

パンツの隙間から挿入した俺は先程までのフェラの余韻で半ば果ててしまいそうだったので実子をもっと楽しもうと思いました。
出来るだけゆっくりとどちらかと言えば俺が奉仕するつもりで。
栗を指でいじったり緩急をつけてみたりしました。
実子の膣内がヒクヒクとしたのを感じたので少しばかり激しく動かしました。
実子の膣内は潤滑油で溢れ南子の絨毯をも濡らしました。
ちょうど外が明るくなってきて今までおぼろげにしか見えなかった実子の顔がはっきりと見えだしたので俺は一層激しく突いてイク瞬間に引き抜き、脇のティッシュを取り果てました。

その後。

果てた後、俺は実子と深いキスをして少しだけ抱き合いました。
幸運にも南子は目を覚まさなかったので二人でトイレ(ユニットバス)に向かい手を洗ったり顔を洗ったりしました。
トイレが出てくると、さっきまで俺と実子が絡み合っていた辺りに直径30センチ程の染みが出来ていました。
俺と実子は顔を見合わせると実子は顔を赤くしてどうにか拭き取ろうとしました。
俺はそれをやめさせて机の上にあった焼酎の水割りがはいったグラスをとってその上にかけました。
そして台拭きで綺麗に拭い俺と実子は一言も交わさずに眠りました。
目を覚ますと昼過ぎくらいで実子と南子は化粧をしていました。

3人とも

「おはよう。」

と同時に言い笑いました。
その少し後で南子が絨毯の染みに気付いたので実子が

「それは昨日南子が寝た後で○○(俺)が焼酎をこぼしたのよ。」

と説明し俺が

「ごめん。」

と謝りました。
南子は

「別にいいよ。」

と笑い染みの匂いを嗅ぎ始めました。
俺と実子は焦りましたが南子はまだ続けています。
そして何やら怪訝な顔で言いました。

「ビールじゃないの?」

俺と実子は訂正し笑いました。
そして帰宅しましたが、その後会う度に何も言わずにまだそんな関係を続けています。

ライダーズクラブの亜季さん その2

  • Posted by: moe
  • 2012年4月24日 16:25
  • 友達

ライダーズクラブの亜季さん その1続き

53 名前:低速 ◆hZ7.25LRk2 投稿日:2007/02/11(日) 19:51:32 LlcyiArM
>>49 - 52
ありがとうございます。
後日談を書き上げたんですが、バッテリーが切れそうです。
アダプターを忘れちゃって。

今夜時間があったら書込みします。
エロばっかりですが^^;

58 名前:低速 ◆hZ7.25LRk2 投稿日:2007/02/11(日) 23:53:06 UaBqEMDS
次もちょっとながいですが勘弁してくださいね。
もう書きこまないと気が済まなくなってしまったのですよ。

自己満ですが^^;

59 名前:低速 ◆hZ7.25LRk2 投稿日:2007/02/11(日) 23:53:50 UaBqEMDS
ツーリングから帰宅して2週間が過ぎたころ、亜季さんと会う約束をした。
反省会やろうね。
って事になったのだ。
ツーリングから帰宅してからもメールのやり取りはあった。
気まずい感じはなく楽しく話しをしていた。

約束の金曜の夕刻、定時で仕事を終わらせた俺は約束の駅前にいた。
亜季さんからメールが入る。

「もうすぐつくよ。」

と。

数分して彼女が来た。
ライディングウエア以外の彼女を見るのは久しぶりだ。
やっぱりきれいな人だなあ。

彼女がお奨めの居酒屋に行く。
写真を交換したりいろんな話しをした。
時間が過ぎるのは早くてもう終電がちかい。
その電車に乗らないと乗り継ぎで途中までしか帰れない。
彼女は時間を気にしてくれているが俺はそれを黙っていた。
大丈夫だと。

60 名前:低速 ◆hZ7.25LRk2 投稿日:2007/02/11(日) 23:55:00 UaBqEMDS
お開きになり駅まであるく。
駅前でまだ話しをしていた。
彼女が不意に聞く。

「電車本当に大丈夫なの?」

と。

俺は正直に答えた。

「もう帰れないよ。じつは、もう一度亜季さんを抱きたいんだ。」

と。
亜季さんは少し怒った、そして言った。

「もうダメ。あのときだけってぃったじゃない。」
「酒も入っていて強気な俺はやり残したことかあるんだ!」

などと言い訳をし半ば強引に彼女を説得しながら歩いた。
俺って格好悪い男だなあ。
と思いながらも。

一駅ほども歩いたろうか、目の前にビジホがあった。
亜季さんは、ちょっとあきらめたように言った。

「今夜だけだからね。」

61 名前:低速 ◆hZ7.25LRk2 投稿日:2007/02/11(日) 23:55:43 UaBqEMDS
またもやツインルームしか空いていなかった。
今回はいいんだけどね。
チェックイン後買っておいたビールを飲む。
彼女は何かのジュースを飲んでた。
亜季さんが言う、

「キスだけにしよう、いっぱいキスをしようよ。」
「無理だよ。俺はもうこんなになっちゃったよ。」

亜季さんは背が高い。
でも渾身の力をこめて抱き上げた。
そのままベットに連れて行く。
小さなルームランプの光の中で亜季さんは俺のキスを受け入れてくれた。
そしてジーンズのチャックに手をかけ一気に脱がせた。

我慢限界の俺はシャツも脱がせ、自分も肌になった。
亜季さんはベットに仰向けになっている。そのまま彼女にキスをしながらブラとパンティを脱がせる。
そしてまたがるようにし、俺を彼女の口元に近づけた。
亜季さんは拒むこともせず咥えてくれた。
暖かい感触が俺自身を包む。
ジュル、ジュルと音を立てながら前後に頭を動かして、何かを吸い出す用にしゃぶってくれる。
左手は付け根から玉にかけてをさするように触っている。
先が亜季さんの喉の奥にあたる。
このまま俺をイカす気を感じた。
俺は体を引き離し、唾液で塗れた俺を亜季さんの胸にこすりつけ乳首を愛撫した。
そして足の間に割り込み両膝に手をあて拒む両足を一気に開いた。

62 名前:低速 ◆hZ7.25LRk2 投稿日:2007/02/12(月) 00:02:25 XuQavr0a
亜季さんがいる。ツーリング中はキスをすることを拒まれた亜季さんが目の前にいる。
そして割れ目にそっとキスをした。まだ舌はつかわずに。
そのままクリトリス、外陰、内股にかけて舌をつかわずにキスをするだけでしばらく楽しむ。
亜季さんはピクピクと反応しているが声が出ていない。
我慢してるんだろう。
亜季さんからはネットリとした体液がでてくる。
そこで舌を使い割れ目の肛門のところからクリトリスまでを一気になめあげた。

「あうっ。」

と言う感じのうめき声のようなあえぎ声がでる。
舌を使いすべてをすい尽くす気持ちで亜季さんを愛撫する。
舌先をとがらせ中に侵入した。
亜季さんは俺の頭を押さえ付けてよがっている。

「あ、あ、あ、あ、あ。」

ととぎれとぎれによがる。
俺も頭を横にしさらに奥まで舌を入れる。

63 名前:低速 ◆hZ7.25LRk2 投稿日:2007/02/12(月) 00:03:21 UaBqEMDS
横になった俺は69に近い体勢になり亜季さんの手の届くところに来たらしく右手で握り高速でしごかれた。
んんんー、最高の気持ち良さだ。
そのまま亜季さんに覆いかぶさり69になる。
ぎこちない手つきで握りしゃぶってくれる。
俺もクリトリスへの愛撫を続けた。
そして、亜季さんの足を開き体をいれる。
もう準備はできている。
先をあてて今回は焦らすように上下にこする。

「ん、、」

あえぎ声が漏れる。
そこで亀頭を亜季さんの中にいれる。
何か彼女が言ったようだがそのまま根元まで一気に差し込んだ。
両膝を開き俺自身をねじ込むように奥まで、奥まで・・・。

「入ってる?」

と聞く。

「ん、うん。」

と亜季さん。
とゆっくり動かしているつもりが彼女の中の段差がはっきりとしてきた。
これは、これはやばい。
いったん抜き、亜季さんを抱き寄せる。
そのまま俺がベットに倒れ込み亜季さんを上にした。
俺に倒れかかかってきてキスをした。
俺は体を離さずに勃起の力だけで亜季さんの入り口をさがす。
亜季さんの腰を少し持ち上げるとそこに入り口はみつかった。
彼女の腰を一気に引き下げる、と同時に下から突き上げた。

「あうっ!!ああっ!」

と亜季さんはあえいだ。

64 名前:低速 ◆hZ7.25LRk2 投稿日:2007/02/12(月) 00:04:34 XuQavr0a
そのまま亜季さんの上半身をおこす。
すると、

「初めての形だからどうやってやればいいのかわかならいよ。」
「え??」

今まで亜季さんと付き合った男は一体何をしていたんだ?
こんなナイスなものをもっていてプラトニックに付き合っていたとでもいうのか??
と少し疑問をいだいたが、ちょとして分かった。
彼女は普段は積極的なんだけど、sexに関しては奥手なのだろう。
今まで体験したこと以外をされるとダメなようなのだ。
俺は、

「ん、好きなように自分が気持ちいいように動いていいよ。」

といい腰をつかみ前後にスライドさせてこうするんだと言うようにしてみた。
ぎこちなく亜季さんは俺のものをくわえ込んだままうごくが、

「あ、だめ。」

といいながら倒れ込んで来た。
俺はキスをしながらしたから突き上げた。
徐々に亜季さんの体が起きる。
小さな胸の突起を手のひらでこするようにしたり、右手親指でクリトリスを刺激すると彼女は狂ったように感じはじめた。

65 名前:低速 ◆hZ7.25LRk2 投稿日:2007/02/12(月) 00:07:03 XuQavr0a
その後体面座位?でいいのかな。
でお互いなめ合うようなキス。
そして俺は一度抜いた。

亜季さんを後ろ向きにしベットの上の窓際に手を突かせお尻をこちらに向かせた。
位置を確認するといままでと違った角度で俺自身を埋め込んだ。
彼女のあえぎがすごい。

「あ、あ、いい、ああ、い、あ。」

などと声になっていない。
俺はお尻をつかみグリグリとこすりつけた。
そして亜季さんの上半身を起こし右を向かせキス。
両胸ををつかみ腰をふった。
不意に出そうになる。

「でるよ。」

とささやくと亜季さんはその場でうつ伏せにくずれお尻を突き出す状態になった。
そのまま亜季さんに挟まれるような状態で突く。
しびれるような感覚とともにドクンドクッと言う音が聞えるかと思うぐらい大量に排出した。

66 名前:低速 ◆hZ7.25LRk2 投稿日:2007/02/12(月) 00:07:33 XuQavr0a
夜は長い。
しばらくして亜季さんが咥えてくれる。
即回復した。
その後、後ろ向きから再度スタートし、正常位ではシングルベットから落ちそうになりながらも彼女の両足を開きもう一度差し込んだ。
お互いに慣れてきたので亜季さんの中をたっぷり楽しんだ。
また大量にでた。
亜季さんは

「あ、あ。」

といいながら受け止めてくれた。

翌朝、休日出勤のため電車にのる。
なぜかもう体を合わせることはないのだろうか、と考えてしまった。

68 名前:低速 ◆hZ7.25LRk2 投稿日:2007/02/12(月) 00:13:17 XuQavr0a
4円テンキューです。

そしてその1週間後のことである。
いつもの飲み会で再開する。
亜季さんからメールがあり、

「もう着いちゃった。1時間以上あるけどもうこれる?」

と。
普段は遅れてくるのに珍しいなとおもいつつも俺は奥歯の加速装置を噛み切るがごとく高速で仕事をおわらせて向かった。
幸いにも今回は仕事場の駅でまちあわせだった。

なんかいつもと違う亜季さんがいた。
なにが違うかはわからないけど、なにかが違って見えた。
飲み会は順調に終わり2次会の場所をさがす。
亜季さんはここから遠いのに参加するという。
もう独りの女性が内に泊まればなどと言っていたなあ。

69 名前:低速 ◆hZ7.25LRk2 投稿日:2007/02/12(月) 00:14:12 XuQavr0a
そして日付は翌日になろうとしている。
おれはもう電車で帰らないとやばい。

「亜季さんは友人と泊まる気だ。」

と思っていたので

「トイレに立つ時に帰るね。」

とつげた。
トイレから出てくると亜季さんがいない。
どうしたかと聞くと、帰るといって出て行ったという。
ふーん、じゃあおれも帰るねと言い店をでた。
その後駅までダッシュしながら亜季さんにメールを打つ。
と送信前に亜季さんからメールががはいる。

「ほんとうにかえっちゃうの?」

カールルイスもびっくりの速さで駅までもどる。
いない、人込みで見つけられない!
亜季さん!!
どこ!?
と携帯をならすと、彼女は目の前にいた。
振り返る彼女を見つけた瞬間、なぜか笑いがとまらなかったな。
俺は聞いた。

「どうしたの?」

と。
亜季さんはいう。

この前エッチしたときから体が変なの。
むずむずして我慢できないの。

俺は心で泣いたよ。
うれしいよ!
そして彼女が耳元でささやく。

70 名前:低速 ◆hZ7.25LRk2 投稿日:2007/02/12(月) 00:14:59 XuQavr0a
後ろからされるのが犯されているみたいでよかった。

この言葉で臨戦体勢になったよ。
路地を入ったところにあるラブホに入る。
今回は亜季さんも積極的だ。

「一緒にシャワー浴びようよ。」

と誘うと、

「うん。」

といってくれる。
流し合いをしたあとそのまま亜季さんの中に指を入れ愛撫した。
既にねっとりした物がゆびに絡み付きいつでも差し込める状態。
そこでお風呂に手をつかせ後ろ向きにさせた。

「後ろがいいんだろ?」

といきなり差し込んだ。
根元までヌルリとは入ってしまった。
俺もあまり経験のない立ちバックというやつだ。

「ひ、あ。」

いきなり差し込まれたので亜季さんは訳も分からなくあえいでいる。
そして、
俺の人差し指は上から見えるもう一つの穴にそっと指先だけを埋こんだ。
そこも亜季さんの体液でぬれていた。

「いっ、ひっ、あ、あ、あ、あ。」

亜季さんのあえぎ声が変わり腰を降りはじめた。
ここでこれ以上行くのはもったいないと思ったので亜季さんから抜いた。
彼女はぺたりとへたり込んだ。

「ベットへいこうよ。」
「うん。」

71 名前:低速 ◆hZ7.25LRk2 投稿日:2007/02/12(月) 00:15:48 XuQavr0a
舌で亜季さんをたっぷり愛撫する。
亜季さんも吸い付くような吸い出すよう咥えてくれた。
いつものように正常位からバックへとすすみ、今日は積極的な亜季さんを後ろから眺められた。
俺はまた亜季さんの中でたっぷりと出してしまった。
彼女は出たあとの精液がついた感覚もいいと言っていた。

その後初めて咥えてイカされた。
亜季さんの頭を俺の股間に両手で押し付けるようにして出した。
またもや相当な量がでたはずだ。
出た瞬間の脈動が亜季さんの通じて自分にも感じるような不思議な感覚だった。

その夜はもう一回抱き合った。
正直いうと狂ったようにむさぼったと思う。
すべてだしつくしたというぐらいに。

73 名前:低速 ◆hZ7.25LRk2 投稿日:2007/02/12(月) 00:16:51 XuQavr0a
翌朝亜季さんの寝顔をみるともう一度そのきれいな口にねじ込みたくなり起こしてしまった。
首筋へのキスで亜季さんは起きた。寝ぼけまなこだったが手を触れるとしっとりぬれている。
その奥には俺の出したものが、まだいるだろう。
足を大きく開きねらいを定めぐいっと差し込むと亜季さんは大きな声をあげてのけぞった。

「あー!!」

朝のSEXは気持ちいい。
ねっとりと絡み付く段差のある亜季さんの中はたまらない。
たちまち絶頂感を向かえいつもより少なかったが亜季さんの中にもう一度放出した。

まだ4回も出るんだとおもいつつ亜季さんの後にシャワーをあびる。
洗面所をみると亜季さんが下着をつけている。
黒い下着にパンストだ。
正直また立ってしまった。
亜季さんに近づき腰の当たりを触りながら大きくなった物をお尻の割れ目になすり付けようとし
た。
その時彼女が、もう、終わり。
と言った。
今度こそ本当に最後なんだろうな。
と言う気持ちがした。

大きくなった物は一度なでられてしまわれた。
そしてキスをして別れた。

また寂しさがやってくる。
別々の方向に電車は走りだして行った。
亜季さんは俺が上げた買い逃したOUTRIDERを手に持って。

74 名前:低速 ◆hZ7.25LRk2 投稿日:2007/02/12(月) 00:18:46 XuQavr0a
連投失礼致しました。

最後の夜編もあるんですが完成したら書込ませていただきます。

82 名前:低速 ◆hZ7.25LRk2 投稿日:2007/02/12(月) 23:16:30 XuQavr0a
最後の夜です。

またしばらくお付き合いおねがいします。

83 名前:低速 ◆hZ7.25LRk2 投稿日:2007/02/12(月) 23:17:14 XuQavr0a
しばらくはメールだけのやり取りが続いた。
亜季さんは俺に、

「私なんかのどこがいいの?」

と聞く。
言葉に困る。
たぶん好き。
ていうか時間を戻せるなら一人だった頃に戻ってもう一度亜季さんとはじめからやり直してみたい。
なんてことは書かなかったけど、なんか言葉を濁した返事をした。
亜季さんははっきりと、

「あなたの体もすき。」

といってくれた。
微妙な気持ちだ。

しばらくして共通の友人の記念日に一緒に飲むことになった。
俺はもちろんその気だ。
亜季さんより少し送れて店に着く。
もう友人と話が弾んでいる。
その日はちょっと早めに切り上げた。
前に抱いてから3週間。
もう抱きたくてたまらない。
が・・・。
駅に着き

「帰らないで欲しい。」

と告げると彼女は言う。

「ダメ、もう帰る。もうおしまいね。」

と。

「えー冗談じゃないよ。いきなり?」

とはいわなかったがエロパワーが強くまたも彼女の説得に入ってしまった。
そうこうしているうちに俺の帰る方向の終電が行ってしまう。
亜季さんはタクシーで帰ると言って並んでしまった。

84 名前:低速 ◆hZ7.25LRk2 投稿日:2007/02/12(月) 23:17:58 XuQavr0a
さすがにもうあきらめた。
そこまで追いかけることは出来ない。
彼女にはこれからいい人と出会うこともあるのだし、俺にいつまでも付き合うわけにもいかないだろうと。

とぼとぼと歩きながら今日はどこに泊まろうか、と考えていた。

「ん???電話?あ、亜季さんから?」
「今、どこにいるの? 」
「ん、タクシー乗り場からちょっと離れたあたり。コンビニで何か飲み物でも買おうと思って。亜季さんはタクシー待ち?」
「ううん、後ろだよ。」
「え?」

彼女が近づいてきて耳元で言った。

「この先にホテル街があるの。行こう。」

歩きながら亜季さんが言った。

「このままだと自分がだめになるの。それにあなたは一人じゃないでしょ?気を使ってしまうのよ。だからもう今夜で終わりにしようよ。ね?」

と。

俺が、俺があの時もっと我慢できれば亜季さんにこんな思いをさせずにすんだんだろう、と思うと苦しかった。

85 名前:低速 ◆hZ7.25LRk2 投稿日:2007/02/12(月) 23:18:32 XuQavr0a
ホテルに入るとやはり彼女はちょっと暗い。

「ごめんね、でもね俺、亜季さんの体が忘れられないんだよ。」

一緒にシャワーを浴びた。
元気が無い。
俺の手に感じてくれているんだけど、

「ん・・・。」

と声をほとんど出さず、やや顔を背けるように・・・。

そのままベットへいく。亜季さんはヤッパリきれいだ。
キスをすると始めて抵抗される。

「気を使うの?」

と聞いた。
小さくうなずく。

「そうか・・・ごめんね。でも今夜だけ忘れて欲しい。」

やっとキスを受け入れてくれた。
そのまま全身を愛撫する。
足の先まで。
亜季さんの準備はもう出来ていた。
彼女の体液と俺の唾液でいつでも受け入れ出来る状態になっていた。
亜季さんの足を割って俺の体を入れる。
亀頭を亜季さんにこすり付けると

「ん、んん。」

と小さな声であえぎ声が出始めた。
ゆっくり、ゆっくり、この体を忘れないように、先を入れる。
一度止める。
あったかい。
そして残りの部分をゆっくりと根元まで差し込んだ。
亜季さんの足を持ち上げ、お尻を少し上げ気味にし置くまで届くようにと。
ぎゅっと抱きしめながらゆっくりストロークをする。

「亜季さん。」

と囁きながら唇、目、耳にキスをする。
髪の毛も気持ちい。

86 名前:低速 ◆hZ7.25LRk2 投稿日:2007/02/12(月) 23:20:52 XuQavr0a
感情が入ってしまいもう限界が近い。
亜季さんももう全開で感じてくれている。

「ああん、ああん。」
「い、いくよ!」

といった瞬間にはもう亜季さんの中に大放出していた。
ビュルッ、ビュルッっと勢いよく。
出ている瞬間は亜季さんはいつも

「あ、あ、あ。」

と言う。
出てくるのが解るんだろうか?

もう二人とも全開である。
少しの休憩後亜季さんが咥えてくれる。
ジュルジュル、っと言う音を立てながら根元近くから亀頭まで吸い上げるように。
たちまち回復してしまう。
最高だ。

俺も亜季さんにお返しをする。もちろん俺の精液が少しはのこっているのだが亜季さんにキスすることを考えるとソレぐらいはなんでもないんだ。
今度は後ろ向きにし上半身をのけぞるようにしたまま挿入する。
ヌルリと奥まで入る。

「ああん。」

と聞こえるがのけぞった上体で右側からキスをして口をふさぐ。
そのままちょっとつらい体勢だけど亜季さんのお尻にこするように突上げた。
小さな胸を掴みながらゆっくり上半身を下ろす。
長めのストロークでつきながら右手の指はもう一つの穴をこするように愛撫。
左手は前からまわしてクリトリスをバイブレーションするようにする。
正直つらい体勢だけど、亜季さん感じているのか入リ口がキュッとしまる。
鼓動のように入り口が締まったりゆるんだりするので両手でお尻を掴み亀頭が露出する所までストロークしてみる。
カリに強烈な快感がくる。
たちまち発射しそうになるので体位を正常位に入れ替える。
気持ちよるぎる。

87 名前:低速 ◆hZ7.25LRk2 投稿日:2007/02/12(月) 23:21:50 XuQavr0a
程なく射精感が襲ってくる。
押し付けるように、タップり注ぎ込めるように奥に奥に注入した。

明け方、ふと目が覚めた。
亜季さん、起きてる。

「いびきかいてたよ。」

って言われる。
結構飲んだからなあ、恥ずかしい。
なんて思ったら突然咥えられた。

即巨大化。
正常位で亜季さんに挿入する。
いやにいつもの段差が当たる。
不覚にも3分も持たずに中に発射してしまった。
亜季さん、喘ぎながら腰を上下にグラインドしていたな。
抜いた後に亜季さんに話した。

「中に段差みたいなものがあるんだよね。ソレがね当たるんだよ。すごく気持ちいいんだよなあ。」

って。

すでに3発。
しかし亜季さんどうしたんだろう。
すごく積極的だ。
また咥えてくる。
で、また立たされる。
俺も立たされたならやるしかない!
スブッっと差し込む。
もう中はぐちゃぐちゃだ。
段差のあるあたりを教えるのに、

「ここ、ここにあるんだよ。」
「う、うん。」

が、そこで亜季さん。

「こ、こう?」

といいながら腰を使ってくる。
するとその段差の部分が大きくなるように膨らむ。
もうね、コリっと亀頭の裏にあたるんだよ。
その後1分ぐらいで瞬殺されたのはいうまでもない。
4発目。

88 名前:低速 ◆hZ7.25LRk2 投稿日:2007/02/12(月) 23:22:49 XuQavr0a
ここで俺はいったんシャワーを浴びた。
亜季さんはベットで待っている。

「シャワーに一緒に来ないかな。」

と思っていたんだけど、きてはくれなかった。
が、ベットに戻ったら即尺!!
うおお、また、またそのストロークで吸われると俺は!!
また立ってしまった。
反撃するかのように押し倒し挿入する。
するとまた腰振り攻撃が来る。コリコリッっとあたる。
4発出しているのになんだこれは、この速さは、と思うぐらいに射精感が押し寄せる。
そこで出してはならないのでいったん抜きバックから攻め立てる。

「あー、あ、あ、あ。」

反撃できた。
亜季さんはうつ伏せで伸びている。
そこに俺の物が後ろから刺さる。
亜季さんのお尻をまたぐようにして差し込んでいるので締りがいい。
亜季さんの腰をつかむようにしてストロークすると亜季さんはベットに顔をうずめながら、

「う、うん、うん。」

という感じのうめき声を出してくれる。
しばらく突き続けつると奥のほうから出そうになる。
すかさず正常位に戻し、段差の快感に酔いしれながら高速ピストン、5発目。

89 名前:低速 ◆hZ7.25LRk2 投稿日:2007/02/12(月) 23:24:55 XuQavr0a
さすがにきつくなってきたが亜季さんはまだ俺を咥える。
多少時間がかかってしまったが回復する。
亜季さんは小さい俺を口の中で転がすようにコリコリともて遊ぶ用にしゃぶってくれた。
口のテクニックだけは前に鍛えられたのだろうな。

6発目も正常位。
亜季さんと体と体をあわせ、お互いを感じるように抱き合った。
最後のセックスになるのが分かっていたかのように。
亜季さんの体の中はもう俺の精液にいっぱいになっているはずだ。
でも亜季さんの段差は相変わらず気持ちいい。
ゆっくり、ゆっくりとし深いストロークを繰り返し、体位を横、後ろ、苦手な騎乗位まで一生懸命やってくれた。

最後は抱き合いながら正常位で亜季さんの中に出した。
こんなになってもまだ出るのが分かるくらいの射精だ。

90 名前:低速 ◆hZ7.25LRk2 投稿日:2007/02/12(月) 23:26:58 XuQavr0a
最後はホテルを出るまで何度もキスをした。
部屋の中、廊下、出口まで。

そして、俺は電車に乗って休日の仕事に向かった。

それから亜季さんとは数回のメールのやり取りがあったがもうあっていない。
最後にクリスマス近いときにもう一回会おうか。
約束をしたが亜季さんから、

「もうやめよう。私がダメになる。」

と。

1年ほどして彼女が結婚したと聞いた。
クラブにも出てこないから心配はしていたのだけど。
子供もできて幸せそうだ。

よかった。
本当によかった。

正直言うとあなたのことが忘れられません。
体も、気持ちも。
でも俺も不妊治療の成果が出て子供もできたよ。
元気でやってる。
バイクも乗ってる。
またどこかで会うことがあったら、俺の好きなその目で、にっこり笑いかけてほしい。
俺もあのときみたいに笑うから。

ライダーズクラブの亜季さん その1

  • Posted by: moe
  • 2012年4月23日 11:48
  • 友達

31 名前:低速 ◆hZ7.25LRk2 投稿日:2007/02/11(日) 15:31:23 KyCO4XTH
下手な文章だけど、書いてあるところまで書き込させていただきます。

32 名前:低速 ◆hZ7.25LRk2 投稿日:2007/02/11(日) 15:32:59 KyCO4XTH
もう12年以上前まえになるかな。とあるライダーズクラブに入ったんだ。
俺は26歳。結婚1年目。
普通のリーマンで当時オフ車乗りだった。
1年前に結婚して子供はいない。
2000年ごろに分かったのだが俺は子供ができないからだなんだそうだ。

その人はそこにいた。
背がたかくて目が大きくて、

「魅力的な人だなあ。」

とおもった。
そうだな、だれに似ているんだろう。
背が高くて活発でみんなに人気があって、大酒飲みなんだ。
一発で一目ぼれした。
彼女の名前は亜季さん。
クラブでは普通話したし一緒に飲んだりした。
仲も良かった。
ただタイミングが会わなくて一緒にツーリングに行くことはなかった。

33 名前:低速 ◆hZ7.25LRk2 投稿日:2007/02/11(日) 15:35:14 KyCO4XTH
そのクラブはいつの日かなくなったが数人が集まってまた飲み会やらツーリングやらを始めた。
もちろん彼女も俺も参加した。
それと同時期ぐらいに飲みキャンプが中心の会ができた。
B会と言う会だ。
とあるつながりから亜季さんも参加したすることになったある年のキャンプでの夜のこと。。
夜はバンガローでみんなそこで寝たんだよね。
そこで偶然にも亜季さんが隣に来た!!
もちろん俺は寝れる訳ないよ。
でも彼女はシュラフに入ってスースーと寝に入っているんだよ!
もうね、寝顔に興奮ですよ!
いろいろ元気になっちゃうですよ!
まさかそこで襲いかかる訳にも行かず、MYセルフに走る訳にもいかず・・・。

翌日夜帰宅後は思い出しMYセルフにふけったのは言うまでもない。
それからはたまに飲むことがあってもキャンプが一緒になたり、隣にシュラフなんてことはなかった。

35 名前:低速 ◆hZ7.25LRk2 投稿日:2007/02/11(日) 15:37:21 KyCO4XTH
時は過ぎ200X年。

俺は毎年行っている北海道ツーリングの計画をしていた。
2カ月前のクラブの飲み会で亜季さんと会い北海道に行く話をした。
それと同時にB会北海道宴会開催の計画が持ち上がった。
B会はほとんどのメンバーがレンタカーで移動し、俺はその前の週末からバイクで入道。
彼女はクラブの友人と私の数日前に入道し別行動でB会に合流することになった。
もちろん準備期間中は亜季さんと一緒に走れることの嬉しさでまいあがっていたよ。
メールや電話で、

「あと何日だねー。準備できた?忘れ物ない?」

なんて会話があった。
もうね、俺、超ウキウキですよ!
たまらんですよ!
イロンナ妄想したですよ!

MYセルフを重ねるごとに出発の日が近づいてくる。
3日前、亜季さんが出発にした。

「お先に~。気をつけてね~。俺もついたらメールするよ。」

なんてメールをしたなあ。
そして俺も出発し北海道についたら。
初日は安いビジホに泊まる予定だったのでチェックイン。
ビールを飲みながら亜季さんにメール。

「今日は大雪にいるの。とほ宿だよー。」

とか

「こっちはいい天気。そっちは?」

とかメールをした。

36 名前:低速 ◆hZ7.25LRk2 投稿日:2007/02/11(日) 15:39:30 KyCO4XTH
紫煙サンクスです。
改行位置とか変でごめん。

翌日からの2日はとても充実した飲み会だった。
そして3日目の午後。
にわかに天気が悪くなるが今日は友人に会いに行く約束がある。
クラブのみんなは帰路へつき、残ったのはバイク組の俺と亜季さんだけ。
とりあえず雨になる前に友人に会いに行く事を彼女に言うとなんとついてくるという。
実はこの友人は民宿を営んでいるのだ。

友人宅ではなつかしい話も盛り上がった。
が気が付くと外は土砂降り。
さてどうしたもんかな、と考えていると亜季さんが、

「泊まっちゃおうよ。」

俺、

「は???いいの?」

それを聞いていた友人は

「2部屋あるよー。」

なんていう。
心の中で1部屋でいいのにとつぶやいたのはいうまでもない。

部屋に案内されて、うおおおおおおおおお!!!
部屋の仕切、襖だけだよ!
とすてきな環境に置かれたが襲いかかる訳にもいかず別々にゆかたに着替えた。
食事前にふろにはいりたかった俺は亜季さんに声をかけて先に入浴することを伝えた。
その時、初めて亜季さんの浴衣姿をみた。
背が高い女性の和服系はすてきなんだな。
もう、風呂で思い出しちゃってびんびんですよ。
もちろんMYセルフに走ったのは言わずもがなである。

37 名前:低速 ◆hZ7.25LRk2 投稿日:2007/02/11(日) 15:41:09 KyCO4XTH
お腹も満足、向かいに座った奇麗な亜季さんにも満足な夜は更け、

「そろそろ寝ようか。」

ってことに。
友人は隣の棟の自分の部屋にもどる。
亜季さんとは襖一枚隔てた部屋にもどる。

「おやすみ。」

なんてあっさりと別部屋に入る。

(あたりまえか。)

彼女はこの後入浴するのだろう。
俺当然寝れる訳もなく、覗きたい気持ちをおさえつつ布団にもぐりこんだ。

しばらくして気が付いた。
隣から物音がしない。
寝たかなと思いあきらめて自分の部屋の電気をけすと、隣から光がもれてくる。

「おきてるのかな?」

勇気を振り絞って軽く襖をノックするが返事がない。
かなり葛藤した結果、襖を少しだけ明けてみる。

電気がついている。
亜季さんは布団に入っている。

「あれ?ふろに行った気配はなかったなあ。」

などと思いつつ顔の見える位置まで立上る。
と亜季さんは熟睡中。
布団の胸の当たりが上下にゆっくり揺れている。
もう、いつもの倍になるかと思うぐらい威きりたった。
ここで声をかけ・・・なんてのは簡単だ、でもきっと拒まれる。
そうすると明日からのツーリングを楽しく過ごせるだろうか、などと考えてしまい行動にでれない。
でも収まりはつくはずもなく、襖の隙間からみえる亜季さんの襟首や上下動く胸をみながらいつより堅くなったものを自分でもてあそぶしかなかった。
その後もすぐに寝付けるわけもなく明け方になってやっと眠りについた。

38 名前:低速 ◆hZ7.25LRk2 投稿日:2007/02/11(日) 15:43:28 KyCO4XTH
翌日、昨日よりもひどい雨だ。
それでも出発しないといけない。
帰りのフェリーに間に合うように中間地点あたりでキャンプする予定なのだ。

俺は普段、ソロツーリングばかりで二人以上で走ることなんて何年ぶりなんだろう。
土砂降りの中、後ろからついてくる亜季さんをチラっと確認しつつひたすら走る。
途中で二人で食事をし、休憩し、ひどい雨なのに楽しくて楽しくて。

そして夕方、ある駅の近くでお祭りをやっているのをみつけた。雨は既に止んでいた。
早速二人で歩く。
途中で焼き鳥やら何やらを買い込み食事の準備をするが、さてどこに泊ろうか。
祭りを楽しんだあと、バイクの横で地図をみながら話していた。

「近くにビジホはあるよ。」

というと亜季さんは、

「いいね、ゆっくりできるしそうする?」

なんて言うでないか。
早速ビジホに向かう。
シングル二部屋空いているかを確認するとシングルは満室です。
なんてこった。
でも、

「ツインなら二部屋あいてますよ。」

という。

「うーん、高いなあ。」

なんて考えていると亜季さんが耳元でささやいた。

39 名前:低速 ◆hZ7.25LRk2 投稿日:2007/02/11(日) 15:44:37 KyCO4XTH
一部屋でいいよ。

え??
え??????
ええええ??????????

動揺、目が泳ぐ、判断がつかない、どうすればいいんだ!!!
きっとこういうのをフラグが立ったなんていうのかななんて思いながらどぎまぎしていると亜季さんが後ろから、

「じゃあ二部屋で。」

あ、あ、動揺がばればれで、亜季さんに気を使わせてしまった。
フラグは落ちたんだろうな。

その夜は二人で飲んで話して楽しい夜ではあった。
が、あまりの緊張のためよく覚えていないのだ。
覚えているのは、食事は私の部屋でと言われて舞い上がったこと。
お休みと言う時に彼女はベットの上にすわっていたことだ。

40 名前:低速 ◆hZ7.25LRk2 投稿日:2007/02/11(日) 15:47:08 P6ZA7ZV1
翌朝、出発の準備をし彼女の部屋でルートの話しをしていた。
外はまた土砂降りの雨になっていた。
俺は夕方のフェリーに乗るために帰路へ、彼女はまだ道を迷っているという。
二人でもらったガイドマップや地図をみていたんだけど、亜季さんはルートが決まらない。
あーあ、どうしようかな。といいながら伸びをするようにして亜季さんはベットに倒れ込む。
俺は横から顔をのぞき込む。

俺、きれた。

41 名前:低速 ◆hZ7.25LRk2 投稿日:2007/02/11(日) 15:51:03 pMUt+eK5
彼女に覆いかぶさるように移動する。
そして

「亜季さん、無防備だよ。俺、男だよ。」

いいつつキスをしようとするが直前て止めてしまう。
俺は

「勇気がでない。」

と思った瞬間、亜季さんらかキス。
何もかもふっ切れた。
抱き合い、むさぼるようにキス。
彼女の口の中に舌をを入れ歯や歯茎の感触を確認するようにキスをする。
亜季さんも舌をいれてくる。
もうだめだ。
そっと胸に手を降ろし、首筋にキス。

「あ、あ、あん。」

ピクッと反応しながら亜季さんがあえぐ。
左手でシャツのボタンを外しにかかると

「ダメ、ダメだよ。」

という。

「もう止められないよ。」

シャツをはだけると黒いブラジャーに包まれた小さめな胸が露出した。

「胸、小さいの。見ないで。」
「ん?大丈夫、きれいだよ。」

ブラをはずすと小さめな乳房にあまりいじられていないような乳首が。
胸にキスをする。

「んー!あう、あん。」

亜季さん、感度がすごいいい。
すべてのキスに感じてくれている。
俺はシャツをきたままだった。
亜季さんの手が俺のシャツに伸びる。
俺はにも脱げと。
上半身裸になり亜季さんを抱き締める。
肌と肌がふれあう。
これだけでもう気持ちがいい。

そしてきつくなっているジーンズのチャックを自分でおろすと、亜季さんの手が伸びて来た。
そっとまさぐるようにさわってくる。
う、速攻でいってしまうかもしれない。
両手で包むようにトランクスの上から触られている。
反撃せねばなるまい。

43 名前:低速 ◆hZ7.25LRk2 投稿日:2007/02/11(日) 15:52:26 pMUt+eK5
俺は亜季さんの手から離れ彼女のジーンズに手をかけた。

「あ、自分で・・・。」

と言い終わる前に前をはだけると彼女は黙ってしまう。
きつめのジーンズは彼女の腰やお尻の形を表している。
恥ずかしさに顔を覆っている彼女をみながらジーンズを下ろす。
うおおお!
我慢できない。

そのままパンティを下ろし、キスをしようとした。
とたんに頭をつかまれる。
目を目をあわせると、

「昨日生理が終わったの。まだ汚れてるといやだから触っちゃダメ。」
「俺は大丈夫だけど。」
「やめてね。」

いやがることはこれ以上できない。
そっと手で触れて見ると拒まれなかった。
彼女はもうびしょびしょでいつでもできる状態だった。
そっとクリトリスにふれてみる。

「!!!!!」

言葉にならないあえぎ声を上げながら抱き着いてくる。
相当感度がいいようだ。
右手をクリトリス、左手を背中から腰にかけて這わせ、胸、唇にキスを。
俺の体を跳ね返しそうになるように反応する。

44 名前:低速 ◆hZ7.25LRk2 投稿日:2007/02/11(日) 15:54:11 pMUt+eK5
そして彼女の両足の間に入り込んだ。
彼女を確認するようにそっと先をあてる。
我慢するような表情がいい。
そしてそのまま一気に入り込んだ。

「ああ!」
「う。」

後日、亜季さんには話すことになるのだが、彼女の中は背中側に少し段差がある。
入れる時より、戻す時に亀頭の裏側をこするように当たるのだ。
これが最高に気持ちがいい。

最初はゆっくりゆっくり動く。
なにかが亀頭のうらにコリッとあたる。
俺も数人と経験があるが、もちろん今までで一番気持ちがいい。
亜季さんはおれの頭をだきかかえたり、両腕を力いっぱいつかんでよがっている。
徐々に腰の動きをはやくする。

「やばい、いきそうだ。いい?」
「ん、ん、ん、ん。」

声にならない返事をする。

そしてそのまま彼女の中に。
連日のMYセルフの影響など全くなかったかのような量が出た。

46 名前:低速 ◆hZ7.25LRk2 投稿日:2007/02/11(日) 16:03:25 pMUt+eK5
そのままキスをし布団に潜って話しをしていた。
不意に、亜季さんの手が小さくなった俺にふれる。
すぐに回復してしまう。
俺はベッドに膝立ちになると亜季さんの顔の前に俺自身が近付いた。
そのまま亜季さんは口を開き膨らんだ亀頭を咥える。
ジュル、ジュポンと大きめの音をたてながら彼女の頭が動く。
舌は先の部分をこするように動く。
俺はあまりの気持ち良さに

「あ、あう。」

などと声が出てしまった。
亜季さんの左手は奥の方までまさぐるように、肛門の手前から竿にかけてをそっとさわってくる。

「このまま出してしまいたい!」

という欲望に駆られたが、あの中にもう一度はいりたいという欲望が勝った。

47 名前:低速 ◆hZ7.25LRk2 投稿日:2007/02/11(日) 16:06:42 pMUt+eK5
彼女からいったん離れ正常位の体位になる。
そしてもう一度、こんどは一気に亜季さんの中に入った。

「亜季さん!すごい、すごいよ。」
「うん、気持ちいいよ。」

正常位から亜季さんのお尻を持ち上げ大きく動かすように突いた。
そして次に亜季さんの左足を上げ体を少し横にし奥まで入るようにする。
亜季さんの入り口がきつく締まると俺ももう限界が近付いて来た。
正常位に戻り、キスをしながらピストンのスピードを上げる。

「んー!」

と声にならないあえぎ声をあげながら亜季さんの両足が俺の体を押さえ付ける。
その瞬間、
爆発するかのように俺は亜季さんの中に放出した。
2回目だというのに最初より鼓動が大きく感じる。
なるべく奥に、奥に出すように腰を突き出すようにして亜季さんにこすりつけるようにして果てた。

そして、フェリーに乗り一人になった。
亜季さんはあと2日あるのでもうちょっと走るようだ。
一人になるとなんだか寂しいな。
数時間前は一緒に抱き合っていたのになあ。
亜季さんからもメールがくる。

「今夜はライダーズハウスに泊るの。今はなんだか人恋しい気分かなあ。」

うまいはずのビールがとても苦がった。

48 名前:低速 ◆hZ7.25LRk2 投稿日:2007/02/11(日) 16:08:45 pMUt+eK5
以上です。

一気書き込み&乱文失礼致しました。
後日談はこれから頑張ってかきます。

ライダーズクラブの亜季さん その2に続く

昔からの女友達

  • Posted by: moe
  • 2012年4月 4日 08:29
  • 友達

先週行ってきた、中学の同窓会。
当時の彼女は来てなく、仲の良かった女友達は多数来ていた。
その女友達の中で一人何となくこっそり好きな女がいた・・・R子。

意識してた訳ではないけど朝方まで飲みは続いてラスト四(男2女2)人になった。
なかでも酒豪の俺とR子は飲みたりく二人で飲む事になった。

二人で飲むのはいいが、朝方5時頃・・・地方の街ではもうこれといった店が開いてない。
純粋に飲みたい二人。

俺「どうしょっか?」
女「どっかないんかねぇ?」
俺「あ、コンビニで酒かってホテルで飲む?」

マジであくまで純粋に。

女「いいねぇ!」

純粋に。

近場のラブホにIN。
別々にシャワー浴びて飲み始める。
昔話に華を咲かせ楽しい酒がぐいぐい飲める。
あくまでも女友達、マジでムラムラする事なく、談笑しながら時間は過ぎてゆく。

女25
俺25
小学校から一緒で親も仲いい。
社会人になってからも複数で飲み行ったりしてた。
お互い彼氏彼女アリ。

女はかなり年上好み。
二人で遊んだりすることもあったりしたが、マジで普通の友達。

二年ぶり位の再開。
中1時に三年の先輩と付き合っててマセてた。
中学時にセーラーの隙間から薄緑のパンティ見せてもろたのが感激やった。
AM9時頃、流石に睡魔が訪れる。

俺「流石に眠いわ、寝る?」
女「うん眠たい。」
俺「そんなら俺がソファーでねるけR子ベッドで寝ていいよ。」
女「うん。」

と、別々に寝る。
眠れない。
タバコを一服。
ん~やばい。

したい。
が、相手は久々会った友達。

俺的に手を出したら、

「あんたなんしよぉ~ん。笑」

て、げらげら笑われそうな感じやった。
そうこうひそかに悶絶しよったら、

「ベッド広いんやけこっちで寝たら?」
「おう。」

と、キングサイズも有りそうなベッドに離れて入る。
その時は既にチンコギンギン。
お互い背中合わせで寝る。
もう酔いも睡魔も吹っ飛び、ヤリたい願望に満たされまくる。
しかし相手は友達。
ナンパとかと違い、か~なり手が出しづらい。

とにかく笑われそうで。
そんな仲。
小中学からクラスも一緒。
昔から、ませててエロかわいい系。
ん~、何とかこの状況を打破せんといかん!
その時の二人の恰好は、

俺・・・Tシャツにジーンズ。
女・・・ローライズジーンズ?にブラウス?

さりげなく背後から腕枕をしてみる。
寝てるのか?
特に動かない。
久しぶりに味あうドキドキ感。
いっときこの状態が続く。

結構女には不自由してなく手を出すのは慣れている俺だが、なぜか「友達」と言う今までにないシチュエーションが高い壁を作る。
尻フェチの俺は尻をフェザータッチで撫でてみた。
反応なし。
本気で寝てる?
向きを返て背後から胸を触ってみた。
てか、もんだ。
(自分の中で一線を越えた瞬間やった。)
腕枕をしてるんで手がクロス状態でモミしだく。

何と、女の体が微妙にウネウネ動くのを瞬時に察知した。
起きてる。

ブラウスの下に手を入れブラの上から揉んでみる。
ウネウネ・・・。
完全に感じとる。
しかし何度もいうが、友達ゆえ愛撫する手にも緊張し力が入る。
ブラの下から手を入れ乳首をコリコリ・・・もう完璧にGOサインのウネウネ具合と微かな吐息。
背後からパツンパツンのケツにチンコをこすりつけつつモミしだく。
昔からの女友達・・・。

「どんな喘ぎ声?どんなエッチ?」

とにかく緊張と興奮。
勇気を出しておもむろにこっちを向かす。
キスをしてみたらすぐさま舌が絡み合う。
そのままジーンズのボタンを外しパンティの上から触ってみる。
パンティ越しにクリをコリコリしてると、ウネウネしながら俺にしがみついてきた。

吐息が少しづつ

「アン・・・ウゥ・・・ん。」

と声に変わった。

「こんなんなんや・・・。」

と、状態を確かめつつ、キスしながらアソコを攻め立てた、勿論ヌレヌレ。
そうこうしてるうちに、女の手が俺のジーンズを脱がそうとボタンを外しジッパーをおろす。
中途半端に下ろされたジーンズ。
パンツの上からシコシコされる。

お互いアソコを触りあう。
まだ会話も目を合わす事もない。
俺は足でジーンズを蹴散らし脱ぎ、女のジーンズを脱がしにかかる。

そっと腰を浮かせる女。
パンティは脱がさない(何故ならテカテカ黄色の紐パンだったから、ブラもテカテカ黄色)。
この時、女下着だけ、俺パンツだけ(既にチンコ出てる)。

それから重なり合い乳首を吸いながら、アソコを愛撫。

「ウゥ・・・んッ・・・あッ。」

と、やはり俺相手だから女も、チョイ恥ずかしいのか声を押さえてるのがわかる。
パンティは脱がさずクンニしながら、横から69の体制にさりげなく動いてみた。
すると体をくのじに曲げながら俺のチンコをくわえた。
ジュルジュル音を立てながら結構激しいフェラにびっくりした。

横69から重なり69へ(俺が上)。
始めて見る友達の悶える姿とアソコ。

「女はどうなのか?何を思ってるのか?」

エッチ中そんな事が常に頭にあった。
アソコの毛はウスウスで具はさっぱりしてた。
お互いナメ合いながら回転し女が上になった。
女が上になりお互い貪りあった。

「あぁ・・・あッ・・・。」

と段々声も大きくなり、のけ反りながらアソコを俺の口に押し付けてくる。
段々と女のエッチの反応から恥じらいが薄れていく感じ。

顔面騎乗位の状態となる。
アソコを押し付けながらも

「イヤ・・・イヤッイヤ・・・。」

を連呼する。
ん~、なるほど、イヤらしい。

そうこうしてる内に、いつの間にか全裸になって絡みあってた。

興奮してるが、冷静な俺は中々挿入しない。
基本ジラし型一発ロングラン堪能人間だ。
時には頃合いを見て休憩を挟んだりする。笑
女に挿入をせがまれるのが好きだ。
しばらくして本領を発揮してきた女は、俺の乳首をナメたり吸ったりと同時に、シコシコしながらおれのフトモモにアソコを擦りつけていた。

腰の動きがなまめかしい!
イヤらしい。
何度も言うけど友達ゆえ余計イヤらしく感じる。
ここでサプライズが訪れる。
ちと古いラブホなんで、隣の声が聞こえてきた。
ここで初めてエッチしだして会話した。

俺「何か聞こえん?」
女「ウソッ・・・。聞こえる。」

目を合わせニヤリ。
壁に耳をあててみると、かなり聞こえてくる。

「ウンッウンッ・・・ウ~ン。」

な感じに聞こえた。

俺「聞いてみる?」
女「うん・・・。」

俺はこういうのは大好きだ。
ついでに一服。

ここで初めて全裸で立って壁に耳をあてる女をマジマジと見れた。
ケツがイイ。
壁に耳をあててる為ケツがプリっとなまめかしく部屋にある多少薄暗らいスポットライトに浮かび上がる。

た、たまらん・・・。
タバコをスグ揉み消し、後から抱き着く。

女「あぁ。んんッ。」

立ったまま背後から乳首とアソコを攻め立てた。

女「○○・・・もう入れて・・・。」
俺「もう入れるんね?」
女「も~・・・。」

スネた風な顔をしながら。
せっかくなんで壁に手を付かせて立ちバックで初挿入。
ニュルルとあっさり入った。

女「う・・・うん・・・あああぁぁ~。」
俺「気持ちいいん?」
女 「・・・。」
俺「どげね?」
女「気ぃ持ちぃ~ああぁん。」

ゆっくり味合うように体をピッタリくっつけ、胸を揉みながらピストン運動。
ここでハプニング。
俺とした事が、イク兆しがもう来てしまった( ̄▽ ̄;)
バックは弱い。
ヤバい。
恰好悪い。

しかも女の腰のフリがヤバい。
ウネウネして気持ちいい。
仕方ないので一度抜いてベッドへ戻る。

チンコを受け入れる体勢がまたそそられた。
正常位で合体→騎乗位へ。
癖なのか俺の両腕を上から押さえ付けながら腰をウネウネ前後にこすりつける。
騎乗位は長持ちする。

女「上・・・乗ぉるの・・・んッ・・・好き。」

と。

俺「俺も乗られるの好きばい。」

もう「友達」ではなく快楽を求め合う男と女になった。
ふと時間をみるとAM10時40分。

お互いのアソコはグジュグジュに。
やはりイク兆しが何度も来る、イキたい。
下からもうイクと言ってみると、案外アッサリいいよ、と。
正常位にもどる。
イケるのでいっそう激しく突きまくる。

女「あ・・・あぁ・・・そこっそこっ・・・アッ。」
俺「ううぅぅ・・・もう出る・・・ばい。」
女「中・・でイって。中で・・・。あぁっあ。」
俺「はっ!?マジで大丈夫なん?」
女「安全日やけ、大丈夫。」

後で聞いたら歳の離れた彼氏が中出し好きらしく、本人も中出しされるのが好きとの事。
中出し経験が殆どない俺は、またもや大興奮。
女も演技かホントかわからないが、

女「あぁぁあっ・・・イクかもぉ・・・。イクかもっ。」
俺「マジ、イクばい。」
女「イって・・・。ああぁっイって。」
俺「むぅぅぁ。」

見事中出しでイってしもた。
五年付き合っとる自分の女にも経験ないのに。
アソコの中でビクビク脈打ちながら精液が出ていく。

女「うぅ・・・ん、イったねぇ。」
男「イってしもたばい。」

入れたまま余韻を味わいながらキスをした。

それからシャワーを浴び(ここは別々)、腹が減ったのでデリバリーサービスでピザを頼んだ。

一時してチャイムが鳴った。
ここは普通にドアを開けて受け取る。
なんと女が真っ裸で受け取った。
う・・・うっそー!!

彼氏との性癖で露出癖があるって。
ピザ屋のバイト君、ア然。
俺もア然。
俺はその手の趣味は全くない。
よく遊んでた時、エッチ話しはしてたがコレは聞いてないわ。
ちゅうことで、ピザを食べながら昔話に談笑しながら、また飲みだす。
「友達」に戻った感じ。

昼過ぎ、昨夜一緒だったツレ(いつも遊んでる奴)から電話が入る。

ツレ「昨日あれからどこいったん?」
俺「飲み行ったばい。」
ツレ「何処に?誰と?」

ツレは、まだ大勢いた12時頃帰ったんで後半のメンツがわからない。

俺「まだ一緒に飲みよる奴おるばい。」
ツレ「マジ?誰ね?何処で?」

言っていいか女に相槌で確かめ、

俺「R子とホテルで飲みよる。」
ツレ「は!マジ!?とうとうしたん?」

質問ばっかり。

俺「電話かわるけ聞いてみや。」

流石に俺が言うのは何かアレやったんで本人に話しさせた。

女はゲラゲラ笑いながら

「飲みたりんかったけ、○○と飲みよるだけっちゃ、だって飲む所なかろぉもん。笑」

なるほど。
こんな質問もしてみた。

俺「手ぇ出して来ると思った?」
女「思わんかった・・・フフ。」
俺「後悔とか彼氏に悪いとか何かあったりする?」
女「ん~、相手が○○やけそんなんないかも。○○は?」
俺「ないないない、ちゅうか何か恥ずかしかったわ。笑われそうで。」
女「そやね○○昔からナンパ野郎やけねぇ。フフ。」
俺「アハハ、もうナンパとかしよらんし、また飲み行こうや。」
女「そやね、行こう。○○とおったら楽しいし。」

と、友達的な関係に戻りつつフェラして貰い、ソファーで一発かましてホテルを出た。
友達からセクフレになった感じの瞬間だった。

その後電話のツレとスパに行き、浴場でいきさつを話してやった。
本人も事細かに質問してくる始末。

しかし失敗だった。
二人して浴場で欲情し、不本意に湯舟に浸かり続けノボせてしもた。

今週末早速R子と、一発?二日の温泉行ってくる。

友人夫婦からスワッピングを申し込まれた

  • Posted by: moe
  • 2012年3月12日 10:10
  • 友達

768 友人夫婦からスワッピングを申し込まれた sage New! 04/09/01 00:28 ID:eG5NdgeO
友人夫婦からスワッピングを申し込まれたんです。
奥さんの陽子は、もともと僕の会社での後輩で、男女関係ぬきですごくいい友人でした。
彼女は珍しいことにベルギー人とのクオーターで、170cmほどのすばらしい体格をしており、バストもヒップもゴージャスで、それこそ日本人離れしています。
顔つきは、わずかに外国人を思わせる程度ですが、茶色の瞳と髪、そしてどこか透明感のあるような肌は、人目につくし、誰が見ても美人といえる女性です。
頭も良くて、僕は彼女が入社した途端好きになってしまいましたが、彼女には彼氏がいて、その彼氏となにかの機会に会って断念しました。
ハンサムではないのですが、竹を割ったようなカラッとした性格で、僕でも、「男心にほれる」というようなイイ人だったんです。
そのうち僕の方にも恋人が出来て、恋愛感情で彼女に接することはなくなりました。
なぜか、彼の方でも僕がすごく気に入ったみたいで、一目置いて接してくれるようなところがあり、カップルで仲良くするようにもなりました。

770 友人夫婦からスワッピングを申し込まれた sage New! 04/09/01 00:29 ID:eG5NdgeO
結婚は彼らの方が早かったのですが、僕も程なく結婚し、夫婦ぐるみの付き合いということになりました。
その後、彼女は結婚退社しました。
僕の嫁さんも、彼のことを、

「いい人だ。いい人だ。」

と常々言っています。
そうして、2年ほどたち、僕にとっては急なスワッピングの申し込みです。
奥さんの陽子は、猥談もサッパリこなす人でしたが、こんな申し出があるとはびっくりしました。
それより驚いたのが、僕の嫁さんが、それを拒否しなかったことです。
陽子とウチの嫁さんは、僕以上に連絡を取り合っているので、なにか示し合わせていたのかもしれません。
でも、嫁さんが向こうの旦那さんに気があるのではないかと、ちょっと複雑な気分でした。
陽子が

「でも、○○○(僕の名前、彼女は僕を名前で呼んでいます)先輩いやじゃない?」

と言ったり、ウチの嫁さんが

「それないよ、でも○○○くん、陽子ちゃんファンだからなあ、マズイかなあ。」
「大丈夫、あたし、○○○先輩タイプじゃないもん!振っちゃう。」

とか、なにかやんわりといった感じで話をすすめていくのに言葉も無く流されてしまいました。

771 友人夫婦からスワッピングを申し込まれた sage New! 04/09/01 00:30 ID:eG5NdgeO
Hして振るも無いだろう・・・とか思いましたけど。
そうこうして、結局、その日がやってきました。
とはいいながら、僕は積極的には賛成しなかったものの、陽子と一度は体を合わせてみたいという下心は満々でした。
ウチの嫁さんは小柄でボーイッシュなタイプで、Hのノリも明るくて不満はないんですが、陽子みたいな百点満点のグラマーの体を自由にメチャクチャにできると おもうと、やっぱりたまりません。
あんまり親しくて、ヘンな気分もあるのですが、確かに好きな女性でもあるし、僕の股間はもう3日も前からビンビンという感じでした。
当日は翌日休みの日を選び、2つのペアが別々に外で待ち合わせて、ホテルも別々でした。
ウチの嫁さん組は、遅めにいいホテルで待ち合わせでしたが、僕・陽子組は僕の退社時間に待ち合わせて、ゆっくりデートを楽しんだ後、ラブホテルに繰り込みました。
デート中はいまいちわけがわからないままで緊張している僕を、陽子はリラックスさせようと努めているようでした。

772 友人夫婦からスワッピングを申し込まれた sage New! 04/09/01 00:30 ID:eG5NdgeO
食事の後、公園を散歩して、ベンチでキスをせがんだり、体をこすりつけるようにしてスキンシップをはかってくるのです。
舌が長いのか、ウチの嫁さんのキスと違って、ねっとりと口の中をかき回すようなキスです。
スキンシップもボリュームたっぷりの柔らかい肉で、僕の全身を包んで愛撫するような感触で、それだけで射精してしまいような気持ちよさです。
ホテルでは、僕に服を脱がすように頼み、時代劇で手ごめにされる町娘を気取って、

「アーレー。」

とかふざけたりして、緊張をほぐしてくれました。

「お風呂いっしょに入ろ。」

と誘ってきて、頭から背中まで洗ってくれて、僕にも同じように洗うようにせがみ、なんだか兄妹みたいな具合でした。
もちろんはじめて見る彼女のヌードはすばらしく、目の前で鮮やかなピンクに上気して揺れる乳房は生つばものです。
はずかしながら、オチンチンを洗ってもらっているとき、早くも射精しそうになりました。

773 友人夫婦からスワッピングを申し込まれた sage New! 04/09/01 00:32 ID:eG5NdgeO
でもそのとき陽子は、すごく驚く行動に出たのです。

「ヤバイよ、陽子、ちょっと出そうだって。」

というと、

「え、出るのっ?あ、ちょっと我慢して!」

と言うなり、僕の股間を流し、飛びつくように膝に乗ってきて、すっぽり僕を飲み込んでしまったんです。
そのままコアラのように僕にしがみつき、クイクイと腰を振るので、僕はアッ言うまもなく陽子の中に出してしまいました。
締まりは嫁さんほどキツくないのですが、全体で軽く吸い付くような陽子の膣はなにか子供の頃、温泉の中で思い切りオシッコを解放した時のような、あったかいような気持ちよさがあって、僕は思わず、

「あああ~。」

と情けない声を上げてしまいました。
ホントに射精の最中は、身をヨジりたくなるような初体験の気持ちよさでした。

774 友人夫婦からスワッピングを申し込まれた sage New! 04/09/01 00:33 ID:eG5NdgeO
しばらく陽子を膝に乗せて、密着して動けなかったのですが、なにしろよその陽子の体内に、タップリと精子を注ぎ込んでしまったんです。
恐る恐る、

「そのまま出しちゃったよ・・・。」

と言うと、陽子はしばらく、僕の方にあごをのせたまま無言でしたが、パッと僕と顔を突き合わせて、クチャっと笑顔を作って、そのまま何事もなかったかのように再び僕の体を洗い始めたのです。
ベッドでも陽子は絶品でした。
なにかと嫁さんと比べてしまうのですが、嫁さんがサッパリしたザルそばだとしたら、陽子は極上の大トロです。
はじめて合わせる素肌は、ほんとうに吸い付いてくるのです。
全身がわずかにミルクくさいのは、彼女のセクシーな外見からはちょっと意外でした。
普段そういう香りの石鹸でもつかってるのかもしれません。

776 友人夫婦からスワッピングを申し込まれた sage New! 04/09/01 00:34 ID:eG5NdgeO
一度射精した僕を、彼女は丁寧にフェラチオしてくれました。

「美紀ちゃん(嫁さんの呼び名です)はどうしてくれるの?」

と聞くから、

「その、玉、カポッてしたり、あと、アレだけどアナルとかも・・・。」

というと、

「お尻はしてあげたことないなあ。」

といいながら、きんたまを含むんで転がすのはもちろん、アナルもしつこいくらいになめてくれました。
舌も張り付くような感じで、長いだけに焦らすように一舐めのストロークが長く、僕はうめき声を上げずにいられません。
僕の方でも、お尻をこちらに向けるように促して、股間から尻の谷間の奥まで、女の急所を必死で舐めまわしました。
陽子は僕の股間から口を放そうとはせず、ノドの奥で甘えたような声を上げつづけます。
割れ目からはドンドン潤滑液が湧いてきました。
彼女の匂いは全然くさいとは思いませんでしたが、嫁さんが無臭なだけに、割と僕には刺激があって、興奮は高まる一方でした。
陽子ってこんな匂いがしたんだ、と思うと感動を覚えたぐらいです。

778 友人夫婦からスワッピングを申し込まれた sage New! 04/09/01 00:35 ID:eG5NdgeO
僕の方が盛り上がってきたので、陽子の全身を責めることにしました。
責めがいのある体っていうのは、こういうのを言うんですね。
大きな乳房から、スパッと平らなおなかから、運動選手のように格好よく肉のついた両足、芸術品みたいなお尻まで、もう犬にでもなったように舐めまくりました。
彼女は全身にじっとり汗をかき、絶え間ない長いため息のような深い呼吸をときおり乱し、また時々体をピクピク震わせて、僕の奉仕に応えてくれます。
汗の味を、ほんとうにおいしいと思いました。
じっくりと愛撫した後はもう、ひたすらハメてハメて、ハメまくりです。
奥深くて、軽く吸い付くような陽子の膣はまるで麻薬みたいなもので、もどかしさに僕はもっともっとと、腰を振るたびにその感触を求め貪り、突いて突いて突きまくりました。
中出ししてもいいのは風呂場でわかっていました。
その理由を聞くな、と暗に陽子が言っていることも。

779 友人夫婦からスワッピングを申し込まれた sage New! 04/09/01 00:35 ID:eG5NdgeO
あらゆる体位で出しまくりました。
正上位で一発、陽子を横にして、長い片足にしがみついた姿勢で一発、僕がヘトヘトになって動きが鈍くなると、陽子が僕を押し倒し狂ったような騎乗位で一発。
僕が果てるたびに、陽子は激しいフェラチオでモノを固くしてくれます。
その夜のラストの一発は、背面座位から高々と尻を上げたバックの姿勢になって、陽子のお腹の奥深くに思い切り、僕の体内の最後の汁を流し込みました。
文字通り精も根も尽き果てた二人は、そのまま崩れて重なって、気を失うように 眠り込んでしまいました。
眠ったのが何時か分かりませんが、およそ一晩中、二人は汗だくの体をくんずほぐれつ絡まりっぱなし、陽子は鼻にかかった甘い声をあげっぱなしでした。
陽子の声は、獣のような外人の喘ぎ声とはちがい、甘えたような可愛い声でした。
翌日、目がさめると、二人ともひどい寝相でした。
10時を過ぎて電話で起きたのですが、二人とも動けそうもないので、そのホテルはそのまま延長できたので抱き合って二度寝しました。

780 友人夫婦からスワッピングを申し込まれた sage New! 04/09/01 00:36 ID:eG5NdgeO
しばらく眠ってから、半分まどろみながら、僕は今回のいきさつを聞いてみました。
きっとなんかあると思ったので、やはり話してほしかったんです。
陽子はあっさり話してくれました。
旦那さんが無精子症なんだそうです。
それを、ウチの嫁さんに相談するとも無く相談していて、最初は冗談で、子供ほしいから

「○○○先輩貸してよ。」

とかいってたのが、そのうち二人とも本気になってきたんだそうです。
最初は妊娠の可能性半々ぐらいと思ってたのが、本当に絶対無理だとわかったのが大きかったそうです。
だからといって、僕の子供を・・・と思うのですが、なぜか旦那さんも陽子も、僕ならいいと思ったんだとか。
きっと簡単な気持ちではなかったと思いますが。

781 友人夫婦からスワッピングを申し込まれた sage New! 04/09/01 00:36 ID:eG5NdgeO
でも、お互いの心の引っかかりがフィフティ・フィフティでないと、後々気まずくなるかもしれないし、旦那さんのプライドとウチの嫁さんのプライドもある。
僕と陽子が肉体関係を持つなら、旦那さん、そしてウチの嫁さんの心の痛みを慰めるには、この二人が同じように体を合わせるしかないと結論が出たそうです。

「なんで僕になんにもいわなかったの?」

と聞くと、

「ぜったい先輩、説教するもの。子供できないからって、そこまですることないとか言って。」

と笑いました。
陽子の言うとおり、もし相談されたら僕は格好をつけてそう言ったでしょう。
陽子は僕のことわかってるな、と思うと悲しいようなうれしいようななんともいえない気持ちになってしまいました。
僕が変な顔をしているからか、陽子は、

「でも、先輩こんなにスケベだと思わなかったなあ。ショックですよー。先輩の子供だと、きっとすごいバカでスケベになっちゃうなあ。」

などとおどけて見せます。

782 友人夫婦からスワッピングを申し込まれた sage New! 04/09/01 00:37 ID:eG5NdgeO
僕は陽子がほんとに愛しくなって、でもしんみりしたりして後をひくのは本能的にいけない気がしたので、

「スケベで悪かったな、もう一回犯してやる!」

とか言いながら、もう一度、陽子の体をモミクチャにしました。
陽子はキャーキャーいって這って転がって逃げ回りましたが、風呂場に追い詰めてマットに押し倒して挿入すると、ウットリ目を閉じ、口を半開きにして、射精するまでおとなしく僕に犯され、突きを受け止めてくれました。
突くたびに揺れる乳房のセクシーな光景を、このときは余裕をもって楽しむことが出来ました。
その後は、二人で体を洗いっこして、ゆったり湯船に。
昨日さんざん中出ししたザーメンがあふれて、二人の体のいろんな所にこびりついています。

「あたしたち今、すっごい汚いかも。」

とか言いながら、ゼリーみたいにかたまってペタペタ髪の毛にまでついたのを洗い落としましたが、風呂から出て部屋に入ると、鼻が麻痺してて気づかなかった二人の体液の匂いがものすごくて、ちょっと二人とも赤面してしまいました。

783 友人夫婦からスワッピングを申し込まれた sage New! 04/09/01 00:38 ID:eG5NdgeO
部屋を出る頃には、もう2時を過ぎていて、ペコペコのお腹を喫茶店で膨らましました。
二人とももう腰が抜けそうな頼りない感じで、顔を見合わせて笑ってしまうくらいだったんですが、お互いの家に帰る前にちょっとフッ切りたくて、映画館に入りました。
ほとんどもたれあって寝てたんですが、いい区切りになりました。
サッパリと、いつものように分かれることができたんです。
これはうれしかったです。
家に帰ると、とっくに嫁さんは帰っていて、僕を見るなり顔を真っ赤にしてしまいました。
僕はなんだか微笑ましいくらいに思ったんですが、嫁さんは首謀者の一人のくせに、今になって緊張しているようでした。
その夜は、セックスはしませんでしたが、嫁さんがぼくにしがみついてきて、朝までくっついて寝ました。

784 友人夫婦からスワッピングを申し込まれた sage New! 04/09/01 00:40 ID:eG5NdgeO
陽子のうちでも同じようにして、寝たんでしょうか。
陽子がすでに僕の子供を宿していると思うと、それを陽子もろともに抱きしめてくれている旦那さんがとても有難い気がしてきます。
陽子が僕の子供を身ごもっていること自体が、なぜか全身がふるえるほどの喜びを感じさせてくれます。
まだ結果はわからないんですが、嫁さんは一度連絡を取ったようです。
もし妊娠してなかったら、もう一度やるのかな。
僕はもう、この肉ごとつながったような関係から離れたくないような気がします。
陽子の旦那さんに抱かれて照れている嫁さんが、すごく可愛く思えるんです。
後で聞いたら、嫁さんあまりの刺激に失神してしまったそうです。
僕に抱かれて失神したことなんかないのに。
ちょっと嫉妬してしまいました。
そして、また陽子と肌を合わせたいな、添い寝するだけでもいいから生まれたまんまの姿で抱き合いたいな、と思うんです。
それでお互いの体が収まるかどうかは分かりませんけど、それがとても素敵なことのように思えるんです。
これが今の正直な気持ちです。

妻の友達の部屋に遊びに行った

  • Posted by: moe
  • 2012年3月 6日 09:07
  • 友達

妻(恭子)の友達の家に遊びに行った。
妻の友達のM美(29歳・長谷川京子似・独身)は一人暮らしをしている。

俺はある日の土曜日、家で妻と昼間から酒を飲んでいた。
といっても飲んでるのは俺だけだが・・・妻と話しているとM美の話になった。

「M美最近どうなんだよ?」

俺が言う。
まあ、可愛いとは思っているけど妻と三人で飲む只の友達って関係。

「うーん、暇みたいよー、遊んであげれば?」

妻は、俺が妻の友達と遊んでも全然平気。
いやマジで。
俺は妻の色んな友達と二人で飲みに行く事なんて日常茶飯事だし、妻は俺も友達も信用してんのか・・全く疑わない。
というか俺の酒の相手が嫌なのかもしれない。w
で、M美にメールしてみた。

「おー、どうなんだよ、最近。」
「うーん、暇だねー。」
「そっかー、いま、飲んでて勢いついちゃったから、そっちいくよ。」
「OK―、チュウ杯しかないから、適当になんか買ってきてね。」
「あいよ、チーズケーキ買ってくぜ。」
「あたしゃ、チーズ食えないんだってばさ。」
「ふっふっふっ、まあ、任しとけってw」

そして妻にちょっと行ってくると行って電車に乗り20分。
M美の家の近くの駅についた。

「おおー、今、駅着いたから迎えにこいよ。」
「OK―五分待つべし。」
・・・
「おっす。」
「ああ、久しぶりだねー、顔真っ赤じゃんw酔っ払いー。」
「ああー、おまえに照れてんだよん。」
「またまたー。」
「よし、部屋行ってのむべ。」
「うっすーw」

車で五分M美の家についた。

「おお、いい匂いするねー。」
「まあねー、花の乙女ですからw」
「ほー、んじゃ、まあ、二人の夜に乾杯ー。」
「まだ、三時だっちゅうのw」

俺はソファーで飲み、M美はエプロンつけてつまみを作り出した。
ジーパンにタンクトップ、エプロンというお姉さん系の格好。

「おおー、女っぽいじゃん。」
「まあねー、裸にエプロンじゃなくてごめんねー。」
「あっはっはー。」
「どれどれ?」

俺はM美が台所でニンジンを切ってるところを見にM美の後ろから近づいた。

「ほー、綺麗だねー。」
「まあねー。一人暮らし長いもんでニンジンくらいはねー。」

俺はM美の右肩越しから胸元を除いてた。

「いやいや、胸がね。」
「うわ!もうー。」

M美は驚きながらも包丁を持ってるために動けなかった。

「ちょっとだけ触るぜ。」
「駄目だよー。」

俺は駄目という言葉の前に後ろから抱くように両方の胸を揉んだ。

「おお、やわらけー、ノーブラ?」
「もう、Hなんだからー、家じゃブラつけないの!」
「ふーん。」

2分くらい揉んだり乳首コリコリしてると

「はい、おわりー。」

と言って、M美がサラダをテーブルにもっていった。

「ふむー、Aカップだな。」
「しかたないだろー、成長しなかったんだから。」
「いやいや、綺麗なピンク色でしたよ。」
「あー、もう・・。そこまで見てるとはw」

ソファーに二人で座り飲んだくれた。
俺がサラダを食おうとしたら、M美もだいぶ酔っ払ってきたらしく

「食べさせてあげようかーw」
「おー、もっちろん!」
「えっらそうにーw」
「はい、あーん。」
「あーん。」
「あーあー、口にドレッシングついたよ。」
「舐めてとってー。」
「えー、どうしよっかなー。」
「いいじゃん、大したことねえよw」
「まあね、恭子には内緒だからね。」
「OKー。OKー。」

M美が可愛い舌をだしペロッと出して舐めてくれた。

「おお、なんか照れるな。」
「ねー、へへ。」

俺はM美を見つめた。
するとM美も無言で見つめてきた。
俺はそっと唇を合わした。
M美の小さめの可愛い唇にドキドキした。

「サラダ味w」

俺は恥ずかしさを誤魔化した。

「ははー、違うよ。サウザン味。」
「そっかーw」

俺たちは目線をはずさないで喋った。

「もう一回。」
「うん。」

俺は舌を出した。
するとM美も舌をだす。
そして絡ませた。

「んっ、んーー。」
「はあ、んー。」
「あー、すげえドキドキする。」
「うん。」
「なんか、いいな。」
「うん。」

俺はそう言うと何気に上を見た。

「あれ?」
「うん、ロフトなの?」
「へー、初めてみた。」

俺は立ち上がり階段を上がった。

「へー、ここで寝るんだ。」

布団が引いてありパジャマが布団の上にあった。

「M美あがってこいよー。」
「えー、どうすっかなー。」
「おまえに選ぶ権利はない、はよこい。」
「えっらそうにー、恭子に言うよー。」
「ごめんなさい、はやく来てください♪」
「まったくー。」

そういいM美は上にきた。

「あー、何寝てるのよー。」
「すっげー気持ちいい、横こいよー。」
「やだよー。やられちゃうもん♪」
「馬鹿、何創造してんだよ、やらしいなー、何もしねーよー。」
「やらしくないもん。」

そういいM美が俺の左側に入ってきた。

「おお、いいねー、なんか恋人みたいじゃん。」
「えへへーw」

M美は俺が左手を伸ばすとそれを枕代わりにした。

「なあー。」
「ん?」
「俺さあ、お前とやりたい。」
「んー?」
「可愛い子とやりたくなるのっておかしいか?」
「ははは、うまいね。」

俺は自分の左手を引き寄せた。
M美が俺の胸の中に納まった。
俺は右足をM美の脚に絡ませ、M美の股を開いたり閉じたりした。
もう俺の股間はビンビンだった。

「もうー、しかたないなー、でもさHは駄目。」
「・・・。」
「恭子の顔見れなくなっちゃうから。」

M美はそういって布団の中に潜っていった。

「んっ・・・。」

下半身に電気が走る。
M美は俺の股間をさすりながらベルトをはずしていた。
俺はラッキーと思いながら脱ぎやすいように腰をあげた。
スルスルとズボンが膝辺りまで脱げたとき、ひんやりした手の感触が股間を襲った。
俺はビクッとなった。

「うっ・・・。」

俺は下半身をモゾモゾさせた。
M美は何も言わずに布団の中で作業をしている。
すると

「んっ!」

生暖かい感触が襲った。

「うわっ、んーー。」

あのM美の可愛い唇で俺の息子を咥えているんだろう。

「はあ、はあ。」

見えない状況で俺はすげー興奮した。

「あー、すげー。」

あまりの興奮に俺は布団の中に手を入れ、M美の頭を持ち激しく前後させた。

「んー。」

M美が苦しそうに声をだす。
俺は手を離し布団をめくった。
M美の長い髪は乱れタンクトップはめくれ上がっていた。

「もうー、苦しいでしょ!」

M美がちょっと膨れている。
それがまた可愛い。

「M美・・もう俺、駄目だ。」

M美はニコッと微笑んだ。
俺はM美を抱きしめ、タンクトップを脱がし乳首を激しく舐めた・・。

「あー、んー・・。」
「す、すごいよM美、乳首たってる、ビンビンだよ。」
「恥ずかしい。」

俺たちは全裸になった。

「綺麗な体してんなー。」
「そんなことないよ。」
「なあ、後ろからしようぜ。」

M美は後ろを向き四つんばいになった。
俺は慌てて息子を入れた。
ものすごい入れたい衝動にかられていた。

「んっ!あっ、入ってる・・あー。」

M美は俺の股間の動きに合わせて声をだした。

「んっ、んっ。」

俺はさっきのフェラが利いてて、三分くらい経つとすぐに逝きそうになった。

「あー、もう俺、駄目かも・・。」
「んっ、いいよ、いってー。」
「んー、どこにだせばいい?」
「口、あたしの口にだして。」
「あーーー駄目だ!うっ!」

俺はM美の口に出しての言葉で中にちょっと出してしまった。
慌てて抜いて口にもっていく。
俺は息子を懸命にしごく。

「あーーー。」

M美は苦しそうな表情をする。

「んーーー。」

俺は息子を口にねじ込み出し入れした。

「おおー、気持ちいいー!」

そして全部出した後に、M美の口から息子をだし、M美のホッペで息子の先端をぬぐった。
M美はボーっとした表情で俺を見つめてた。

「ふー、気持ちよかったー。」
「しちゃったねー。」
「ああ。」
「子供できてたらどうする?」

私の初めての手コキ体験でした☆

  • Posted by: moe
  • 2012年2月18日 10:26
  • 友達

高校生の頃の話です。
実は中学校が厳格なとこでえっちなことどころか、男女一緒に帰るのもだめ、そんな中学校だったので、自由な高校ではそんな真面目な中学校時代を恥ずかしいと思い、見栄をはって男性経験もあるふりをしていました。

205 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2007/09/23(日) 16:46:32 ID:ABKt3bp7O
そんな私は実はグループでも男の子と一緒に遊んだりしたこともなかったのでちょっと集まって遊ぶだけでもすごく刺激的で楽しい毎日だったのです。

206 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2007/09/23(日) 16:49:40 ID:ABKt3bp7O
そんなある日、一人暮らしの友達の家で集まってお酒を飲んでました。
当然お酒も強くなく、気が付いたら私はうとうと眠ってしまったのです。

207 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2007/09/23(日) 16:52:50 ID:ABKt3bp7O
ちなみにその時のメンバーは男友達4人、女の子3人でした。
こたつで眠っているとなんだか足がくすぐったいな。
と思い目を覚ましました。
すると男友達の一人H君が私の脚を撫でていたのです。
私はすごくびっくりして起き上がりました。

208 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2007/09/23(日) 17:02:08 ID:ABKt3bp7O
H君も驚いた様子だったけど、何事もなかったように、

「○○は帰ったよ、とか酔ってない?」

とか話しかけて来ました。
隣の部屋は和室で当時付き合ってた二人が布団をしいて寝ていて、同じ部屋はH君、私、女友達の三人で、男友達二人は帰った後でした。
とりあえず和室との間のふすまはあいているし、寝てるとはいえ女友達もいるし、脚を触ったと思ったけど気のせいだったのかな。。
そんな風に思いながら、H君と話をしてました。

209 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2007/09/23(日) 17:06:46 ID:ABKt3bp7O
ちなみにH君は結構かっこいいし優しくて、もてる子でした。
でも私は別に好きな人もいたし、H君とどうこうなるなんて考えてもいませんでした。
ただ夜中に二人きりで話をしていることに緊張して、変な質問とかしちゃってました。
そのうちにだんだんえっちな話になって行ったんです。

210 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2007/09/23(日) 17:13:50 ID:ABKt3bp7O
しつこいようだけど実はえっちな話にうとい私。
なんだか話について行けず、そのうちにH君が私に、

『あれ、もしかしてKって処女?』

みたいなことを言って来ました。
驚いた私は顔がまっかになるのが自分でもわかって、下を向いてしまいました。
するとH君は私の顔をのぞきこんで、あやまって来てくれました。
そしてなんだか嬉しいやとか言い出したんです。

211 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2007/09/23(日) 17:16:06 ID:ABKt3bp7O
何が嬉しいのかわかんなくて聞こうと思ったらH君は突然キスをして来ました。
初めてのキスに驚きながらも

「ぷにって感触がきもちいいな。」

な~んて考えちゃってました。

212 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2007/09/23(日) 17:19:10 ID:ABKt3bp7O
H君はキスをしながら私の頭を撫でてくれて、もうきもちいいし緊張するし何がなんだか分からなくなってましたが、ふと隣で寝てる友達や好きな子の事を思い出しちゃって、

『やめて。』

って小声で言いながらH君から離れました。

213 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2007/09/23(日) 17:24:14 ID:ABKt3bp7O
するとH君は私を抱き締めてもう一度キスをすると、今度は舌をいれて来ました。
なんだか力が抜けて来ちゃいましたが、自分のあそこがじ~んてなって来てるのが分かりました。
ふと目線を落とすとH君の短パンがぱんぱん。
私は初めて怖くなりました。

214 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2007/09/23(日) 17:28:13 ID:ABKt3bp7O
なんとか離れながら

『○○(寝てる友達)が起きちゃうよ。』

って言言いながら立ち上がろうとしたら押し倒されて、H君が私にまたがってました。
私は友達が気になったけど酔ってるせいか起きる気配はありません。

215 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2007/09/23(日) 17:31:09 ID:ABKt3bp7O
思わず何も言えずに私の上にまたがっているH君を見ると、じっとみつめあってしまいました。
するとH君は、

『ずっとK(私)の事が好きだった。』

って言いながら今度は優しくキスをして来ました。

216 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2007/09/23(日) 17:33:58 ID:ABKt3bp7O
私は自分を好きでいてくれた事が嬉しかったけど、とりあえずどうして良いか分からなくて、他に好きな人がといいかけましたが、また今度は激しくキスをされて、ついにはTシャツの上から胸を揉まれました。

217 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2007/09/23(日) 17:38:19 ID:ABKt3bp7O
抵抗したけれどあまり大きな音を出すと友達が起きるし、何より緊張ときもちよさでほんとに力が入らなくなっちゃって。。
気が付いた時にはH君の手はTシャツの中に入ってきて、ついには下着の中の私の乳首をくりくりいじり出したんです。

218 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2007/09/23(日) 17:40:58 ID:ABKt3bp7O
私はあんとか声が出ちゃったけど、もうそんな事を気にする余裕はなくなってました。
今考えると友達は気が付いたかもしれません。
その後Tシャツを無理やり脱がされて、私は短パンにブラジャー姿になってました。

219 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2007/09/23(日) 17:45:47 ID:ABKt3bp7O
すごく恥ずかしくて、怖くて、私は震えていました。
するとH君は、

『ごめん、でも止まらね~。。』

と耳元で呟きながら私のブラジャーを外したのです。
思わず

『きゃ。』

と言うとキスをされて、今度はH君が皆に気付かれるよとか言いながら私の胸を揉んだり舐めたりして来ました。
乳首たってるね、とか言われて、恥ずかしいながらも私も

「もっときもちよくなりたい。」

って思い出してました。

221 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2007/09/23(日) 17:51:15 ID:ABKt3bp7O
そのうち短パンも下着も一気に脱がされて、私ははだかになってました。
初めてあそこを人に触られた感覚は忘れられません。
H君は乳首を舌で転がしながら、私のあそこを触りはじめました。
H君が

「すごい濡れてるよ。」

とか、

「クリトリスが固くなってる。」

とか色々と言うから、私は余計に感じてしまいました。

222 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2007/09/23(日) 17:57:14 ID:ABKt3bp7O
そのうちにすごいぴちゃぴちゃ音がして、

「恥ずかしい。」

って伝えると、

「じゃあ俺のもさわってよ。」

と大きくなったH君のあそこに、私の手を運んで行かれました。

223 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2007/09/23(日) 18:01:03 ID:ABKt3bp7O
私はどうやって触ったらよいのか良く分からなかったけど、手を上下にしているとH君は

「すごくきもちいい。」

って言ってくれたので、一生懸命しこしこしました。
するとH君は挿入しようとして来たんです。

224 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2007/09/23(日) 18:03:32 ID:ABKt3bp7O
でも私は処女でそんな勇気がなかったし、さすがに抵抗しました。
それでもH君は無理やりしようとしましたが、

「痛い。」

と言うと、やめてくれました。

225 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2007/09/23(日) 18:05:37 ID:ABKt3bp7O
やっとなんとかなったかなと思いながら下着を慌てて手にすると、後ろから抱き締められて、また胸とあそこを触って来ました。

226 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2007/09/23(日) 18:10:18 ID:ABKt3bp7O
目の前では開いた襖の向こうで友達がこっちを向いて眠っています。
私はドキドキしながら慌てて振り替えると、H君のあそこははち切れそうでした。

私は思わずもう一度触りながらH君の大きくなったあそこを口に入れました。
もう顎が外れそうと思いながら一生懸命フェラしてると、どうやら私は噛んでしまってたらしく、彼がいたがったのでまた手でしてあげることにしました。

227 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2007/09/23(日) 18:13:05 ID:ABKt3bp7O
お互いに触っているとH君は

「触るのをやめて。」

と言うので思わず、

『どうして?』

と聞くと、

『いきそう、Kを先にいかせてあげたい。』

と言いながら私もあそこをなめはじめました。

228 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2007/09/23(日) 18:18:08 ID:ABKt3bp7O
指をいれられると痛くてだめだったけど、クリをなめながらあそこをなぞって触られると超気持ち良くて、お尻まで汁がたれるのが分かりました。
でもやはり経験がないせいかいくことは出来ず、私もまたH君のをさわりはじめました。
H君は私の足が好きだと言いながら、私の足にあそこをすりよせたり、また私がさすっている内に、

『ごめん、もういく。』

と言って私の頭を押さえて口に入れさせました。

229 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2007/09/23(日) 18:26:52 ID:ABKt3bp7O
そしてH君は私の口の中で出しました。
とっても苦かったけど頑張って飲み込みました。

230 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2007/09/23(日) 18:34:26 ID:ABKt3bp7O
その後もH君はキスをしたりまたさわりはじめようとしたけど、私はほんとに友達が気になって、慌てて服をきて、

「飲み物を飲もうよ。」

とかはしゃいだふりをしながら、テレビをつけるとやがて友達がめをさましました。
H君からはその後も告白されたり色々あったけど、結局付き合いませんでした。

231 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2007/09/23(日) 18:41:51 ID:ABKt3bp7O
私の初めての手コキ体験でした☆
なんか長くなっちゃってごめんなさい(>_<)
長文を読んでいただいた名無しさん、ありがとうございましたm(_ _)m

昔の同僚のハプニング

  • Posted by: moe
  • 2012年2月13日 08:28
  • 友達

昔会社にいた同僚の女性(Iさん)とは、彼女が会社を辞めて5年経った今でもみんなで交流がある。
Iさんは23歳。
顔は辺見エミリ似で巨乳、さらに性格も姉御肌でサバサバしていて入社当時会社でも結構人気があった。
現在はすでに結婚していて一児(男の子Y)の母になっている。

その日、俺は同じ会社の友人(F)と彼女の家に遊びに行った。
着いたのは昼過ぎで、日中はIさんの1歳の息子Yと遊んでいた。
夜は旦那さんの帰りを待ってIさんの手料理を御馳走になる予定だったのだが、夕方Fが家庭の事情で急遽帰らなければならなくなってしまった。
俺も一緒に帰るべきか迷っていると・・・

「Aさん(俺)、ゆっくりしてきなよ。もう食事の準備も始めちゃってるし。」

と、Iさんが言ってくれた。
というわけで俺はその言葉に甘えることにした。
しかし数時間後、彼女はその自分の言葉を後悔することになる。

19時過ぎ、Yがぐずりだした。

「あぁもう眠くなっちゃたね。今日はお兄ちゃん達とたくさん遊んだから疲れたんだねぇ。」

Iさんがあやす。

「じゃあ寝かしてあげた方がいいんじゃない。」

と俺。

「でも昨日この子お風呂入れてないから、今日は入れないとまずいんだよね。」

参ったね。
俺、赤ちゃん風呂入れてあげること出来ないしなぁ。
旦那さんの帰宅は21時頃。
さすがにそれまで待つわけにもいかないようだ。

「ごめん!悪いんだけど私入れてきちゃうわ。なるべく早く出てくるからさぁ。」
「ああ、全然いいよ。料理の方は?何かやることあれば、俺やっとくけど。」
「とりあえず、もうあとは暖めるだけだから大丈夫。じゃあホント悪いんだけど、ちょっとTVでも見て待っててね。」

かくして彼女は息子を連れ風呂に入った。
始めのうちはTVを見ていた俺だったが、聞こえてくるシャワー音にだんだんムラムラしてきてしまった。

「今あのIさんがシャワー浴びてんのかぁ~。覗いちゃおうかなぁ・・・。」

と思った時には、もうすでに二人が風呂に入ってからだいぶ時間が経っていたので、出てくる恐れがあるため、そのスケベ心もあっさり姿を消した。

数分後、風呂場のドアが開く音がした。
そして・・・

「こぉらーY!ちゃんと拭かなきゃダメだってぇ!あぁちょっとぉー・・・ねぇAさぁーん!Yつかまえて。」
「えっ!なになに!?」

慌てて俺は居間を出た。
居間の向かいが廊下を隔てて風呂場だ。
廊下ではYが濡れた体で走り回っている。
すると、風呂場のカーテンから濡れた髪の毛のIさんが顔だけを出して、

「そこの洗濯機の横にバスタオルあるから、それでY拭いてくんない?」
「うん分かった。」

まさにその時、Yが洗濯バサミの入っているカゴにつまずいた。

「あっ!」

異口同音に叫んだIさんと俺。
幸いYはすぐに立ち上がったが、洗濯バサミが床いっぱいに散らかってしまった。
俺が拾おうとすると、Iさんが

「ごめんねぇー。」

と言いながら、なんとバスタオルを巻いた状態で廊下に出て来た!

「いや大丈夫だよ。」

などと言いながらも、俺はこっちに歩いてくるIさんのその姿に釘付けになっていた。
まだ濡れて乾いていない茶色い髪、細い肩と腕、歩くたびにグリーンのバスタオルの下で揺れる胸、思っていたより全然細くて白い脚。
まさか、あのタオルの下は素っ裸?
んなわけないよなぁー。
なんとかパンチラ見れねぇかなぁー。
しゃがんで洗濯バサミを集めていた俺の前に、Iさんもしゃがんで来た。
シャンプーの甘い香りがする。

洗濯バサミを拾う度に動く胸の谷間もかなりたまらないものがあったが、俺はパンチラを期待して、気付かれないようにしゃがんだIさんの下半身を凝視した。
しかしさすがにバスタオルが短いのは本人も分かっているので、脚はしっかり閉じられている。
ただIさんは慌ててしゃがんだせいか、ふくらはぎとお尻でしっかりバスタオルを挟めていない。
そのためバスタオルの奥に少しお尻が覗いてる。
でも(恐らくかなりギリギリなのだろうが)残念ながらパンティーは見えない。
バスタオルで隠し切れていないお尻から太腿、膝へのラインもかなり色っぽい。
どうやらIさんは急なハプニングで焦ってしまい、今自分がかなり際どい格好を友人にさらしているのを認識出来ていないようだ。

俺は一生懸命洗濯バサミを集める振りをしながら、やはりどうしても諦め切れずにパンチラを狙っていた。
なんとか見えねぇかぁ。

とその時、Iさんが少し離れた所にある洗濯バサミを取ろうとして、今までぴったりくっついていたその左右の膝が離れていく。

「見える!」

と思ったが、Iさんはそのまま体ごと少し横を向いてしまった。
横を向く時に脚が開いたということは、正面に向きなおす時も開くかもしれない。
あの洗濯バサミをとって体を戻す時がチャンスだ!
Iさんはその洗濯バサミをとり、こっちにあるカゴに入れようと向き直る。

「来たぁーっ、今だ!」

体を動かしてるうちに意識がゆるんだのか、Iさんの脚がさっきより明らかに大きく開かれた。
そして、次の瞬間、俺は固まった。

エツ!!!!!!!!!!!!!
はいてない!
パンツはいてない!
Iさんパンツはいてな~い!

な、なんとついに開かれた太腿の間には、そこにあるはずのもの、パンティーがなかった。
Iさんはバスタオルを巻いただけで出て来てたのだ。
そしてもちろんそこにあったのは・・・Iさんのオマ○コぉーーー!

初めて見た(当たり前か!)Iさんのヘアーは直毛で、体勢が体勢なだけに形状は分からなかったが、けっこう濃かった。
まだ濡れていてしずくが今にもこぼれそうだ。
その茂みの奥には・・・。

いつも仲良くしてるIさんのアソコを目の前にして俺の興奮は極限状態に。
茂みの奥に見えるIさんのオマ○コは、とても一人子供を産んでるとは思えない程きれいだ。
風呂で体が暖まったせいかピンク色に染まったビラビラは、かなり大きく、やや開き気味になっていた。
しゃぶりつきたい気持ちを抑えるのが大変だ。

本人は全く見えていることに気付いていないらしく、洗濯バサミを拾い終えるまで、そのままの状態を崩すことなく、結局数十秒拝ませてもらった。
そして、Iさんは再び服を着るためにYを連れてカーテンの向こうに戻っていった。
俺も居間に戻った。
すると、あっ!風呂場のほうから何かに驚いたようなIさんの声が聞こえた。

「ねぇ、Aさぁーん!」
「なに?」

居間のドアを開けて顔を出し返事をする俺。

Iさんはまたカーテンから顔だけ出していた。

「もしかしてさぁ・・・。」

切り出したIさん。

「なに?」

と、とぼける俺。
どうやらIさんは見られたかもと不安になったようだ。
いつもは何でもズバズバ言うIさんが、言葉に詰まっている。
しかしすぐに苦笑いで

「見えた?」

と開き直ったように口を開いた。

「何が?」
「さっき、私しゃがんだ時見えてたでしょ?」
「見えた。」
「マジでぇー?もう最悪ぅー!やっぱ・・・見たよね?」
「ばっちし見させて頂きました。当分オカズには困んないね。」
「あ゛ぁーもぉー。すぐ言ってよぉ!やらしいなぁー。」

その後は、すぐにでもトイレで抜きたかったが、さすがにそれは露骨かと思いやめた。
彼女がふるまってくれた夕食は餃子だった。
旦那さんと一緒においしく頂いたあと、俺はすぐおいとまし、家路を急いだ。
彼女がもうひとつふるまってくれたオカズを早くいただくために・・・そう、冷めないうちに。

先輩のセフレ斉藤K子

  • Posted by: moe
  • 2011年9月 7日 09:42
  • 友達

俺の遊び仲間にKという先輩がいる。
このKくんは人付き合いがよく男からも女からも好かれる感じの人だが女癖が悪い。
本命彼女を含め、常に3人程度のセフレと付き合っている。

ある時、Kくんと飲みながら、

「俺はセフレどころか彼女さえいない。」

と愚痴っていると

「じゃあ、1人やるよ。」

と言い出した。

「K子なんてどう?俺もそろそろ別れたいし、あいつ大人しいからセフレには丁度いいよ。」

そんなに簡単に口説ければ苦労しないと言うと

「やっちゃえば大丈夫だって。K子はMだからレイプされても感じるから。」

とバカな冗談と思って聞いていたが、それからもK子について

「胸が大きい。」

とか

「おとなしそうだけどすごくHだ。」

とか、

「フェラが好きでずーっと舐めてる。」

とか聞いているうちにだんだん興味が沸いてきてK子のことをいろいろ聞いてみた。
K子とは飲み会で知り合ってちょっと遊ぶつもりで口説いたそうだ。
顔はいまいちだが、住んでいる所も離れているのでセフレには丁度良かったらしい。
今までも何度か手を切ろうとしたらしいが

「今は友人関係を大切にしたいから彼女を作る気はない。」

と言っても

「私たちは友達だよね。」

と納得するし、

「将来のために勉強が忙しくて給料も少なくて遊んだり出来ない。」

と言うと

「仕事の他にバイトして応援する。」

と言って貢いでくれるそうだ。
今も週に1回程度平日に1時間くらい掛けてやって来てはセックスする関係だそうだ。
結局、月に数回セックスしてやればなんでも言うことを聞いて、遊ぶときは金を出してくれて、家から出たゴミも持って帰ったりする便利な女だそうだ。

俺には、なんとも羨ましいことだがKくんが言うには従順過ぎてちょっと怖い。
K子も30才を過ぎたのでそろそろ別れたい。
先日、部屋で会っていたら本命が来て鬼のようにチャイムを鳴らされてばれそうになり、それ以来自宅で会えないので面倒だ。
なんともバカらしい自分勝手な理由で手を切りたいらしい。
女は他にいるから別れてもいいが貢いでくれる金はちょっと惜しい。

俺とK子が関係を持ったらいざっていうときに別れやすいというのが本心らしい。
俺はお前の方が怖いよと心の中で思った。

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友達の妹と生中出しした

  • Posted by: moe
  • 2011年8月12日 15:17
  • 友達

俺が中3の頃、受験勉強する気になれない夏休みに友達のユウスケの家に遊びに行った。
夏休みに限らず毎日のようにお邪魔して、俺の家に来るのはたまにで専らユウスケの家で遊んでいた。

理由はユウスケのは結構裕福な家庭でマンション住まいだが、他にお金を使っていた。
(車とかブランド品)
それに

「最新のゲームで気になるものはとりあえず買う。」

という贅沢な暮らしをしているからこそ、よくお邪魔していたのだ。

で、その3年の夏休みの日に親には勉強会と嘘をついて今日も家に遊びに行った。

(ピンポーンピンポーン)

俺は挨拶なしに玄関扉を開ける。
2回連続が俺の合図。

扉を開ける途中、家の中から

「や、ちょちょっ待った!」

とかそんな声が聞こえた。
勢いで開けた扉の向こうに全裸の女性、いや女の子があたふたしていた。
彼女はユウスケの妹でマイという、中1で学校でもたまに見かける。

そのとき初めてマイの裸を見た、とっさに

「あっごめん。」

と言って俯きながらユウスケの部屋に向かった。
その日はユウスケとゲームして門限通りに自宅に帰ったが、その夜にユウスケから電話があった。

「お前、マイの裸見ただろ。」

俺は

「玄関開けたら居て、偶然見てしまった。」

とその旨を伝えると

「そうか、まあ形だけでも謝ってあげてくれ、あいつ純粋だから。」

とユウスケは言って電話を切った。
プー、プーと電話の切れた音を聞いて何か知りきれ蜻蛉な感じがした。

次の日のユウスケの家に遊びに行った。
今日は2回インターホンを押してゆっくり扉を開けるとまたマイが居た。
俺はすぐさま

「昨日はごめんね、なんでも言うこと聞くから(笑)」

と冗談半分で言うと、何を思ったのか

「本当?じゃあ責任とってよ!」

とニヤニヤしながらマイが近づいてきた。
俺はマイを押しのけユウスケの部屋に入ろうと思ったら腕を掴まれ、その隣のマイの部屋に引き込まれた。
俺は大声で

「ユウスケー!助けてくれー」

と言ったがまるで返事がない。
このとき昨日の電話のことを思い出していた。

「あいつ純粋だから。」

この言葉が妙に引っかかる。
まさか本当に純粋なのだろうか?
純粋というか素直なのか?
よく分からないまま俺はマイの部屋で正座させられた。

「俺君の裸見せてよ、私の見たんだから。」

錬金術士みたいなことを言い出したので

「あれは偶然見ちゃったからごめん、それは謝る。」

マイが言い返す前にさらに

「だから、もし裸が見たいんなら、俺んち来て偶然見ちゃうのが平等だよ。」

とワケの分からないことを正座しながら熱弁した。

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高校時代の女友達

  • Posted by: moe
  • 2011年8月10日 10:15
  • 友達

高校時代の友人の結婚式で8年ぶりに会った女とのSEX。

二次会で偶然(?)隣に座り、二時間ぐらい身の上話をした。
高校生のときはあまり話したことが無かったため、昔話をするには話題が乏しかったが、まあ割と盛りあがった。

しかしその後泥酔し、次の日にはその事はすっかり忘れていた。

二日後、その女から携帯に電話があった。
ハンカチを忘れたのを預かっているとの連絡だった。

「電話番号の交換したっけ?」
「Y子から聞いた。迷惑だった?」
「ちっとも迷惑じゃないけど・・・。」

特にハンカチを返してほしかった訳じゃないが、彼女以外の女と話すのも久しぶりだったので、食事に誘ってみると即OKの返事。
当日仕事が押しに押し、キャンセルしようかと連絡したが待っているという。
それどころか、

「時間が遅れた分、お化粧に時間かけていくね。」

なんて、可愛らしい台詞。
しかし、その時点ではSEXのセの字も不思議と浮かばなかった。

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お風呂上がりの幼なじみ

  • Posted by: moe
  • 2011年7月19日 08:42
  • 友達

今は、もう時効の話です。
人には言えないけど、誰かに聞いて欲しい気もあるので。

中学一年から高校一年までの約四年間、隣家に面した僕の部屋の小窓を少し開け、幼馴染みで一歳上のYちゃんの部屋をほぼ毎日覗いていました。
そしてYちゃんの裸を見ながら、僕は回数を数え切れないほどオナニーしました。

そもそも覗きに使っていた僕の部屋の小窓は、開けておくとYちゃんと互いの部屋の中が丸見えになってしまうので、こちら側は開ける事がありませんでした。
隣家に面していない方角に、大きな窓もありますので。

覗きのきっかけは、暑い日の夕方でした。
父と弟と一緒に僕の部屋でテレビゲームをして遊んでいた時、暑いのを理由に父が小窓を開けたのです。
僕としては、親と遊んでいる部屋の中が隣家に丸見えになってしまう状況が気恥ずかしく、出来る事なら小窓を閉めたかったのですが、変に意識をしていると思われたくないので黙って我慢しました。
しかし気にはなり、父に気付かれないように小窓を意識しながら遊んでいたのです。

小窓を開けてから何十分か後に人影のような動きを感じ、さり気なく横目で見ると、こちらの様子を伺うようにしているYちゃんの顔を確認しました。
いつも閉まっている窓が開いていたのと、こちらが騒がしくしていたので気になったのでしょう。

隠れるかのようにYちゃんは直ぐに僕の視界から消えましたが、上の方だけ少し見えた上半身にはバスタオルが巻かれていました。
これによって僕は、Yちゃんが風呂上がりにバスタオル姿で部屋に戻るということを知ったのです。
風呂上りでも、絶対に脱衣場で服を着て部屋に戻る僕にとっては意外な発見でした。

バスタオルを巻いた状態で部屋に戻るなら、服を着る際に裸が見られるかもしれないと思ったらドキドキしました。
女の裸を見たいという欲求が、まだ射精を知らない僕の中に初めて湧き上がった瞬間です。

まずは、僕とYちゃんの関係などについて。
僕は幼稚園の年長の時にYちゃんの家の隣に引っ越して来ました。
その当時から小学校の低学年の頃まで、僕と彼女は近所の子たちも合わせてよく一緒に遊んでいましたが、小学校の高学年になると子供ながらに男女としての意識が芽生えたのか、全く遊ばなくなりました。
この頃のYちゃんの印象は、少し気が強い感もありましたが、活発でもなければ大人しくもないといった普通の女の子でした。

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試験前

  • Posted by: moe
  • 2011年7月 1日 12:34
  • 友達

高校時代の話。

その日は試験前で女友達Kに勉強を教えてもらいに行くことになった。
Kは高校生にして一人暮らしをしていた。
Kに案内されKの部屋へ向かう途中、急に強い雨が降ってきた。
しかし2人とも傘は持っていなくて、着いたときには2人ともずぶ濡れ。

Kの部屋は意外に質素だった。
風呂トイレ別。
なかなかいい物件だ。

「お風呂入んなよ。風邪ひくよ?服乾かしとくからさ。」

Kが言う。
人の家で風呂に入るのには少し抵抗があったが、服が濡れたままでは部屋も汚れるし。
俺が風呂に入っていると、

「S(俺)ー、入るよー。」

とKの声。

「え?あ?ちょ、まて・・・」

俺があわてふためいている間にKがちん入してきた。
勿論全裸。

小さな身体に大きくはないが綺麗なおっぱい、少ない陰毛から見えるわれめ。
軽くシャワーで流すと浴槽に入ってきた。

「お前、一体何考えて・・・」

と言おうとして止めといた。
Kに風邪ひかせるわけにもいかない(?)。

小柄なKでも一緒に入ると狭い。
浴槽の中で密着する俺とK。
Kが浴槽のふちをまたいだときにモロに見てしまい俺はギンギン。

「あ、狭い?」

そう言って浴槽のふちに座り脚をちゃぷちゃぷさせるK。
われめが丸見えだ。

「K、あのさ・・・見えてるよ。」

思い切って言ってみると

「男が細かいこと気にすんな。先に身体洗っていいよ。」

そうして俺は渋々ギンギンのまま浴槽から出て流し場へ。
頭・身体を洗う俺をじーっと見つめるK。
みかん箱の中のねこみたい。
俺が洗い終わるとK、

「洗ってよ。」

俺は仕方なくKの身体を洗う。
石鹸を泡立てた手でKの肩に触れる。

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恵理子が咥えたチンコを咥えた美帆

  • Posted by: moe
  • 2011年6月27日 01:40
  • 友達

587 :えっちな21禁さん :04/11/20 21:03:21 ID:TqOCtYrI
ついこないだの話です。
前日、金曜の夜から彼女(恵理子)が泊まりにきてたその夜、高校時代の仲間と久々に飲もうということになった。
もともと恵理子もその日の夜は用事があるというので

「浮気しないでね。」

の一言を残して夕方に別れた。
(そもそも恵理子は高校時代の仲間ではないのですが。)

飲み会は約10人で男女半々ぐらい。
普通に飲んで、カラオケ行って、そろそろ終電だというので解散しようとしていました。
でも飲み足りない奴らは朝まで行こうということになったのですが、俺を含め数人は帰ることになった。
その中に美帆がいました。

俺が恵理子と付き合う前、美帆とは何度か関係をもったことがあった。
数回しかないが、美帆はよく喘ぎ、濃厚なセックルだったのは覚えている。
というかこの美帆という女、俺以外にも色々な男とセックルしている。
今日のメンバーにも俺の穴兄弟はいるはず。
だが俺は、恵理子と付き合うようになってからそんなことは一度もなかった。

そしてその帰り、同じ方向の電車に乗るのは俺と美帆の二人だけだった。
電車は終電間近ということもあり適度に混んでいた。
電車が揺れる度、美帆のやらかいオパーイが俺の肘にぶつかる。
しかし、そんなことは当たり前だが気づかないフリをして、何気ない会話を続けていた。

この電車では先に美帆が降り、他の電車に乗り換えるはずだった。
その乗り換え駅が近づいてきた時、美帆が突然こういった。

「もうちょっとこの電車乗っててもいい?」

そんなこと言われてもこの電車は俺の電車じゃないし、断るのも許すのもおかしいとは思ったが、

「あ・・・いいんじゃん。」

と答えた。
そしてそのまま乗り続け、俺の駅で美帆も一緒に降りた。

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バイトのアイドルさやかちゃん

  • Posted by: moe
  • 2011年6月15日 08:58
  • 友達

更衣室に入るとバイトのアイドルさやかちゃんがちょうどスカートを履き替えたとこだった。
ちょっと気まずく

「ゴメン。着替えてたんだ。」

と言うと

「もう終わったから平気。」

とさやかちゃんがちょっと照れくさそうに笑った。

「もうちょっと早くくればよかったかな。」

僕が冗談で言ってみると、なんとさやかちゃんが

「なんで?ぱんつ見たかった?」

思わず唖然とする僕に

「今日のぱんつかわいいよ。」

と言った。

「うそ?見せて?」

心臓バクバクで言ってみると。
ミニのスカートを自分で軽くめくりあげ

「かわいいでしょ。」

と微笑んだ。
僕の目の前にはいつも想像してシコシコしてたさやかちゃんのパンティが。
うすいピンク色で小さなリボンのついたヒモパンだった。

「ほんとだ。かわいいね。」

パンティをガン見しながら言った僕に、

「フフッ。」

っといたずらに笑い

「終わり。」

そう言うとスカートを戻し

「おつかれさまっ。」

っと僕に微笑み帰って行った。
夢のような出来事でした。

工学部の女の子

  • Posted by: moe
  • 2011年5月16日 00:39
  • 友達

俺は工学部に所属する大学生。
ゼミの友達とオナニー談義をして楽しく過ごしていると、ゼミ内で紅一点の女の子が部屋に入ってきた。
友達は気づいてそっぽを向いたが、俺は気づかずに

「無修正の飯島愛が俺の初めてだ!でも今はろりが一番くるよ。」

などと盛り上がっていたっていた。
ふと後ろを見てその子に気づいた俺は真っ青になった。
その子とは気志團のファンという共通点もあり、大事な唯一の女友達だったからだ。
俺は思った。

「あ~あ、引いてるだろうなあ・・・。嫌われた・・・。終わりだ・・・。」
「何、○○、飯島愛の無修正なんかもってんの!?」

引きまくっていると思ったその子は、意外にも乗ってきた。
正直俺はうれしかった。
その子はエロに寛容だったのだ。
むしろエロい。

今までは当り障りのないTVやスポーツの話などしかしてなかったが、それからはかなりディープなエロトークもできるようになった。
秘蔵のAVを貸してあげて感想を聞いたり、ネットでえろ画像をみて盛り上がったりした。

今まで女の子とこんな話をしたことがなかったので(もちろん彼女はいたことないよ)、これ以上ない幸せと興奮だった。

「エロい女の子っているんだなあ。」

と感激していた。
ある日遅くまで残って研究していると、帰り際にその子(わかりにくいんでY子にしますね)が

「おーい、○○、あんた車でしょ?おくってくれー。」

と言ってきた。

「なんや、Y子、おまえもいたんか、ええよ。」

と、Y子の家に送ってあげることになった。

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飲み屋のおかみさん

  • Posted by: moe
  • 2011年4月29日 21:09
  • 友達

2年前から会社帰りによく通っている飲み屋のおかみさん52才と肉体関係を持ってます。
旦那は既に亡くなっていて未亡人。
貧弱な裸を見てしまうと、そうかなとは思いますが、外見は40そこそこで、とても50代には見えません。
店では笑顔は絶やしませんが、飲み屋のおかみさんらしからぬ、おとなしい清楚な感じのするおばさんです。
そんなに美女ではありませんが、おっとりした振る舞い・しぐさが吉永小百合風で、おかみさん目当て来る常連も多く、ちょっとしたアイドルです。

飲み屋の客層は40代~50代のおやじばかりで、若い常連は僕(28才)くらいなためか、最初の頃はけっこう照れて、あまりしゃべってくれませんでした。

昨年末、とある土曜日に飯食いがてら、飲み屋を訪れたところ、店にはお客が誰もいませんでした。

「今日は誰も来ないから、もう店閉めようと思ってたとこ。」
「なら、また今度来るかな。」
「あ、いいのよ、何か作ります。」
「じゃあ、店は閉めて2人で飲もうよ。」

と、店を閉め2人で飲むことになりました。
いつもはカウンターの向こうにいるおかみさんと隣通しで座っていると、いつにも増して親密感が増します。

飲んで楽しく話しているうち、おかみさんにどうしても触れたくなり、太ももの上に手をおきました。
急にうつむいて無言になったおかみさんの頬にキスしました。

「・・・からかわないで・・・」

そう言いながらも、体は特に逃げていません。

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見違えた同級生

  • Posted by: moe
  • 2011年4月27日 17:44
  • 友達

この前中学の同級生とコンビニで会った。
当時仲はよかったが可愛くない為、恋愛対象外だった。

「お前とはいくら貰ってもやりたくないな!」

と言ったこともある。
そんなあいつが(以後A子)見違えるように可愛くなって俺の前に現れた。

「久しぶりー!元気?」
「おー元気だよ!可愛くなったな!」

など軽く話して、ここじゃなんだからってことで近くにある俺の家でゆっくり話すことになった。

A子は可愛くなかったが面白く、明るかったので女友達も男友達もたくさんいた。
眼鏡でちょっとポッチャリだった昔のA子からは想像できないくらい可愛くなっていた。
話を聞くと高校デビューしたらしい。
眼鏡をやめコンタクトになってた。
小さいと思ってた目は以外に大きく、少し垂れ目だった。
細くなって(胸は成長してないが)スラっと伸びた脚は白くて綺麗だった。
髪も茶色くなって、エビちゃんみたいな髪型になっていて垢抜けた感じだった。
服もお姉系で、正に俺のタイプ。

家に着き、俺の部屋のソファーでくつろぎながら話をする。
中学の話、卒業後の話、そして今の話。
A子は来年今付き合っている彼氏と結婚するらしい。
ちょっとがっかりしたものの、その後も話は続く。
やがて話は下ネタトークに。

A子とは中学時代もよく下ネタトークをしていた。
ムラムラしてきた俺は我慢できなくなり、A子を押し倒す。

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苦手なヤンキー

  • Posted by: moe
  • 2011年4月14日 14:02
  • 友達

ある土曜日、僕は休みで特にする事もなく自宅のリビングでゴロゴロしながらテレビを見ていた。

15時頃、さつきが寝巻姿で冷蔵庫に何か飲み物を取りに来たが、お互いロクに会話もしなかった。というより、さつきが家に居たのもその時知った。
お互い顔すら見る事も無くさつきは部屋へ戻り、僕はテレビを見続け、夕方母親が仕事から帰ってくるまでゴロゴロまったり、そんな時間を過ごした。
18時過ぎに母親が帰って来るなり

「あんた達ご飯は~?」

と大声で聞いてくるので俺は

「食うよ。」

と返事をした。
さつきの部屋からは返事も無く、

(まぁ、いつもの事だが。)

母親は聞き返すこともしないで夕食の準備に取り掛かった。
1時間ほどして、食事が出来たので僕と母親が食べ、またその1時間後位にさつきが部屋から出てきた。
無愛想な顔で
「飯は?」

と聞いたさつきのその姿はケバい化粧で黒に刺繍だらけの特攻服。
その下には白いさらしを巻いているという、これぞレディース!!という身なりをしていた。
そんな格好で乱暴にキッチンの椅子に座ると何も言わずに食事を始めたさつきだったが、母親はそんなさつきの格好、態度を見て

「なんなのその格好は?何も話さないって・・・まったくこの子は。」

と毎度の事だがグチと説教が交ざったような事をぶつぶつと言っていた。
僕は無関心を装いテレビを見ていたが、5分もしないうちにさつきは乱暴に立ち上がると

「ったく、うるせーな。」

とだけつぶやいて、食べかけの食事を残しそのまま家を出て行った。
玄関前で単車の爆音がなり、すぐにその音は遠ざかっていった。
さつきが出て行った後も母親は溜め息を洩らしながら独り言のように、ブツブツと小言を繰り返していた。
その夜遅く、僕もすでに寝ていたのでハッキリわからないが、あの単車の爆音が再び家に近づいて来たのがわかった。
その音が自宅近くまで来ると、1台では無く2、3台の音だというのがわかった。
エンジン音は自宅前でしなくなったが、それからはさつきも含めた若い女数人の声が聞こえ、間もなくその声は家に入って来て足音と共にさつきの部屋へ入って行った。

その後もしばらくの間、さつきの部屋から聞こえる話し声や笑い声がなんとなく聞こえていたが、僕はいつの間にか眠ってしまったらしい。

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憧れの女の子3

  • Posted by: moe
  • 2011年3月 5日 12:09
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憧れの女の子2続き

898 名前: えっちな18禁さん [sage] 投稿日: 2010/09/24(金) 16:09:17 ID:qjmZHZXT0
早番だったヒロです。
こんにちは。
exifのことすっかり忘れていました・・・お恥ずかしい。
お察しの通り、年齢や時間経過、そして人物背景については、ビビリなものである程度嘘をついています。
もう仕方が無いのでここに関してはは本当の事を書きますが、私とカヨは社会人2年目です。
大筋には決して手を加えていないので、その辺は騙されてやるか、という寛大な気持ちで読んで頂ければ幸いです。

どれだけ規制を食らっても、明日の夜明けまでには終わらせます。

899 名前: えっちな18禁さん [sage] 投稿日: 2010/09/24(金) 16:09:52 ID:qjmZHZXT0
それからしばらく私達四人の関係は変わりませんでした。
ただユウジさんのカヨに対する思いはほぼ消えていて、その頃は完全に別の女の子と遊んだりしている方が多かったです。
というか、その子が事実上の彼女で、ユウジさんもその子に

「お前が本命だから。」

と言っていました。
この話に全く関係無いのですが、その子はカヨのゼミメイトで、その子の好きな男が、悉くカヨに取り巻いていったので、その子はカヨを逆恨みし、だからこそユウジさんがカヨとちゃんと別れずに浮気相手として付き合っている、と言う事に優越感を持っていたそうです。
よくユウジさんからカヨのあられもない姿の写真などを見してもらっては、馬鹿にして笑っていたそうです。
まぁその子のハメ撮りもユウジさんのコレクションに加わっていましたが。

900 名前: えっちな18禁さん [sage] 投稿日: 2010/09/24(金) 16:10:20 ID:qjmZHZXT0
私は相変わらずカヨが大好きでしたが、前述した件で、カヨの膣で初体験を済ませると、カヨに対する欲情は無くなっていました。
ただ幸せになって欲しいとだけ、願っていました。
しかし、もし彼女がユウジさんの子供を身篭るのかと考えると、少しだけ劣情が催すのに気付きました。
それがヤマシタさんなら、もっとでした。

カヨは本気でユウジさんに惚れ込んでいました。
ユウジさんと2人きりの時には(勿論冗談半分でしょうが)『ダーリン』と呼び、私や仲の良い女友達には『旦那』と呼んでいたのです。
今すぐどうこうではないにしても、このまま交際を続けて、数年後には結婚ということも、うっすらとではありますが、明確なプランが頭にあったようです。
普段はシモネタなど一切話さないのですが、酒が入っている時に、うっかり避妊を怠っている、と私を前に口にしてしまい、照れながら子供が出来たら退学してでも産みたい、と幸せそうな笑顔で言っていました。
家族に紹介してほしい、とか大学卒業後は広いとこに越して同棲をしたい、と言うのは迷惑だろうか?
というのがカヨから私へのいつもの相談内容でした。

901 名前: えっちな18禁さん [sage] 投稿日: 2010/09/24(金) 16:11:11 ID:qjmZHZXT0
しかし、それなのに、何故かカヨは、あの慰めパーティ以来、ヤマシタさんと2人で会っているようでした。
ヤマシタさん曰く、最初は確かに少し、あの夜の事で脅迫めいたことをしてしまったらしいです。

「黙ってあげてんだから、一日くらいデートしてくれても良いんじゃね?」

と要求したそうです。
ただ本人も流石にそれは悪いと思ったのか、本当にその日はただ遊んで、ちゃんと日が暮れる前には返したそうです。
あの夜のことはこれからも黙っていると約束したそうです。
(まぁ全員知っているのですが。)

それとは別で駄目元で遊びに誘ってみたら、ユウジさんや私に秘密で、ということならすんなりOKしたそうで、そうやって2、3度普通に車を借りてドライブや映画に行ったりしていたそうです。
(勿論ヤマシタさんの口から、ユウジさんや私には全て筒抜けでしたが。)

902 名前: えっちな18禁さん [sage] 投稿日: 2010/09/24(金) 16:11:52 ID:qjmZHZXT0
「もしかしてコレはいけるのではないか?」

と思ったヤマシタさんは、車の運転中にそっとカヨの右手を触ると、彼女は顔を窓の外に向けて、無言で握り返してきたそうです。
それから車内はずっと無言のままでホテル街に入っていき、

「いい?」

と聞くと、やはり無言で窓の外を向いたまま、こくっと頷き、フロントではどの部屋が良いかと尋ねると、

『ヤマシタさんの好きなところで良いよ。』

と素っ気無く答えたそうです。
エレベータに入ると、彼女が頭をヤマシタさんの胸にぽすっと置いて着たので、顎を掴むと何の抵抗も無く目を瞑ったそうです。
それから部屋に入るまで彼女はヤマシタさんの手を離さなかったようで、部屋に入ると無言のまま、ベッドにちょこんと座って黙って俯いていたそうです。
ただその表情は、少なくとも悲しげなものでは無かった、とヤマシタさんは言っていました。

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憧れの女の子2

  • Posted by: moe
  • 2011年3月 4日 10:40
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憧れの女の子1続き

677 名前: えっちな18禁さん [sage] 投稿日: 2010/09/21(火) 19:36:40 ID:GLB+Qzcr0
こんばんは>>475のヒロです。
今日明日と有給を取って5連休でしたので一気に最後まで書き上げました。

文章量は前回と同じくらいなので、規制を食らいまくった反省として、今日明日明後日の3回に分けて投下します。

678 名前: えっちな18禁さん [sage] 投稿日: 2010/09/21(火) 19:40:06 ID:GLB+Qzcr0
前回からの続きです。

DVDを停止したユウジさんは

「どうするメシ?俺久しぶりに松屋行きてえんだけど。」

と私に問いかけ、薬のせいなのか、それとも先程までの映像の所為なのか私はろくに思考もできないまま

「別に良いですよ。」

と答えていました。
それを聞いたユウジさんは

「んじゃ行くべ。」

と立ち上がり、部屋を出て鍵を閉めながら携帯で

「おう、俺だけど。今何してんの?あ、そう。メシまだ?んじゃ今からヒロと○○駅の松屋にメシ食いに行くけど来れたら来いよ。」

と誰かと話していました。
先程の

「カヨも誘うか?w」

は冗談だと思っていたので、私は誰を誘っていたのか不思議に思いました。
しかし私とユウジさんの共通の知り合いなどヤマシタさんかカヨしかいないのです。
私は訝しげに

「誰を誘ったんですか?」

と聞くと

「え?だからカヨだってw」

と悪びれもせずに、無邪気な笑顔でそう言いました。

679 名前: えっちな18禁さん [sage] 投稿日: 2010/09/21(火) 19:40:28 ID:GLB+Qzcr0
店に着くまで私は気が気でありませんでした。
つい数分前まで恋人との性行為を画面の中で演じていた友人と、どんな顔で接すれば良いのかわからなかったのです。
松屋に着くと、券売機に向かうユウジさんを尻目に私は店内を恐る恐る見回しました。
カヨの姿が無いことに胸を撫で下ろした私は遅れてユウジさんの後を追いました。
その後安物の定食を、なんとか勢いだけで胃に流し込んでいる間も、視線は常に店の入り口に向けており

「あ~ぁ、カヨがもう少し料理が出来ればなぁ。」

と不満を漏らすユウジさんをよそに、いつカヨが現れるかをビクビクと恐れていたのです。
やがて二人とも完食し、店を出ました。
私はカヨの到着をユウジさんに尋ねることは一切しませんでしたが、しかしユウジさんはそこで

「ったく、あいつ何やってんだ?」

と苛ついた口調でカヨを責めました。

680 名前: えっちな18禁さん [sage] 投稿日: 2010/09/21(火) 19:41:04 ID:GLB+Qzcr0
ユウジさんは再度携帯を取り出し

「おう、今どこ?うん。ああ。もう店出ちゃったよ俺ら。まぁ良いけどさ。早くしろよ。」

と不機嫌そうに言い残し、携帯を切るとと私の方へニカっとした笑顔を向けて

「やっと○○駅着いたってさ、あいつ。」

それから1分くらい歩いたでしょうか。
背後からタッタッタッと軽快な足音が聞こえてきました。
その足音は私達のすぐ背後に迫ってもなお勢いを緩めず、やがて

『よいしょーっ♪』

と聞き覚えのある掛け声と共に私の背中に軽い衝撃が走りました。
振る返るまでもなくカヨでした。
私の背中にタックルをかましたカヨは、さっとユウジさんの方へ向き直ると、走って切れた息を整えながらも笑顔で

「ごめん、遅くなった。」

と両手を合わせて謝りました。
ユウジさんは苦笑いで

「ったく。しょうがね~な~。」

とその頭をくしゃくしゃっと無造作に撫でるとカヨは

『きゃ~やめて~。』

と屈託のない笑みを浮かべて形だけの抵抗を示しました。

681 名前: えっちな18禁さん [sage] 投稿日: 2010/09/21(火) 19:41:28 ID:GLB+Qzcr0
その後ご飯を取り損ねたカヨの為に、コンビニに寄ってからユウジさんの家に3人で帰りました。
私とユウジさんの間に挟まれて歩くカヨの両手は、片方はコンビニの袋を持ち、片方はユウジさんと指を絡めた?がっていました。
私は正直そのまま帰路につきたかったのですが、いつぞやの卒業式とは違い、ばればれの嘘で退散するのは憚れました。
二人に嫉妬していると思われて、今後気遣われた付き合いになるのが嫌だったのかもしれません。
カヨは基本的にユウジさんの方に向かい、バイトや学校での出来事を話していたのですが、時折こっちを向いて

『今日は何食べたの?』

とか

『(袋を持った手でユウジさんを指差しながら)こんなのとあんまり一緒に居ないほうが良いよ~w』

と言ってはユウジさんの空いた手で、オデコを軽く叩かれたりしていました。
その時に限らず私達が3人(もしくはヤマシタさんを含めて4人)でいる時は、彼女はいつもそうやって私が疎外感を感じずに済むように、そういう振る舞いを自然にしてくれていました。
(と考えるのも自意識過剰かもしれませんが。)

682 名前: えっちな18禁さん [sage] 投稿日: 2010/09/21(火) 19:41:52 ID:GLB+Qzcr0
部屋に着いてカヨがコンビニ弁当を食している間、私とユウジさんはTVゲームで対戦をしていました。
カヨは時折弁当を横に置いて、ユウジさんには野次を、私には声援をあげていました。
私は出来る限り彼女の姿を意識しないようにしていたのですが、度々視界に入る彼女の姿にはどうしても数十分前に見た一糸まとわない艶やかな肌や、豊かな乳房をオーバーラップさせてしまいました。
やがて晩ご飯を食し終えたカヨを交え、私達はそのままゲームを続けました。
それから一時間くらいでしょうか。
私は頃合を見て二人に帰宅する旨を伝えました。
カヨは

『あ~、もうこんな時間かぁ。私どうしよっかな。』

と思案していると、ユウジさんは

「いいじゃん、明日バイト無いだろ?泊ってけば?」

と提案したのですが

『ん~、いや。今日はこのままヒロ君と帰るね。』

と腰を上げました。

「え~何でよ~?」

と不満顔のユウジさんを尻目に、帰宅の準備を進めるカヨは駄々をこねる子供を見る表情で何かユウジさんに耳打ちをしました。
おそらく

『この間泊ったでしょ?』

と言ったのだと思います。

683 名前: えっちな18禁さん [sage] 投稿日: 2010/09/21(火) 19:42:15 ID:GLB+Qzcr0
ユウジさんは

「へいへい。」

と肩をすくめ、

「ゴムももう無いしな。」

とニヤついた笑みを浮かべました。
カヨは無言でユウジさんの肩をバシンっ!と強く叩きました。
その表情は頬が紅潮し、照れとも怒りともしれない様子でした。
ユウジさんは特に気にした様子も無く

「あ、そういやさ。」

と私に向かってなんと

「このDVD持ってけよ、貸してやるよ。」

とカヨのハメ撮りDVDをデッキから取り出し、ケースに入れて私に渡してきたのです。
カヨは興味ありそうに

『あ、何々?映画?』

と尋ねてきましたが、私はあまりに突然のユウジさんの暴挙に戸惑い、背筋が凍りつきました。
その雰囲気を一瞬で察したユウジさんは

「ああ、こないだのバスケの試合だよ。」

とすぐさまフォローを入れてくれました。
私とユウジさんは大のバスケ好きで、その共通点は私達が友人でいられる大きな要素の一つだったのです。
勿論カヨもそれを承知で、以前から私達が熱いバスケ談義を交わしていると、詰まらなそうにふてくされていました。

『なぁんだ。』

と興味を無くしたカヨに胸を撫で下ろした私は、震える足をどうにか部屋の出口に向けました。

684 名前: えっちな18禁さん [sage] 投稿日: 2010/09/21(火) 19:42:36 ID:GLB+Qzcr0
部屋を出て玄関先で靴を履いていると、後ろで

「ちゅっ。」

と音がしました。
おそらく二人が別れのキスをしたのでしょう。
正直なところ、モニタ越しのSEXよりも、すぐ後ろで行われているキスの音のほうが衝撃が強かったです。
小さく

『んっ、もう駄目だって。』

とカヨの呟きが聞こえました。
振り返るとカヨはユウジさんからそっぽを向いて、ユウジさんはそんなカヨの横顔をにやにやと眺めていました。
それじゃ、とどちらからともなく別れの挨拶を切り出すと、私達は二人で駅へと歩き出しました。
カヨは何だか気まずそうだったので、私は

「泊ればよかったのに。」

と冗談めいた口調で空気を和ませようとしました。
幾分は効果があったのか、カヨは

『もうっ!』

と呆れたように笑って私の背中を叩きました。

『家が門限に厳しいの知ってるでしょ!こないだだって女友達の家だって嘘つかされたのよ。信じらんない。』

と頬をふくらませ、しかしどこか楽しげに、ユウジさんの不満を口にしました。

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憧れの女の子1

  • Posted by: moe
  • 2011年3月 3日 11:25
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475 名前: えっちな18禁さん [sage] 投稿日: 2010/09/19(日) 23:16:39 ID:6MB1Ftmb0
もう何年も前の話になるんですが、自身の生活環境が大きく変わることもあり、気持ちの整理もかねて自分の体験談を書き連ねてみます。

細かいやりとりは記憶が少々曖昧な部分も幾分ありますが、まぁまぁほぼ完全に再現できたとは思っています。
(思い出美化補正や多少の脚色も無意識にしてるでしょうが)

途中「スレ違いじゃないの?」という展開もあるかもしれませんが最後まで読んで頂ければ幸いかと思います。

結構長くなってしまいそうだったので、今回は半分くらいまで書き溜めた分を投下させて頂きます。
こういう事は初めてなので、至らない点がありましたらご指摘のほどよろしくお願いします。

476 名前: えっちな18禁さん [sage] 投稿日: 2010/09/19(日) 23:19:51 ID:6MB1Ftmb0
彼女と仲良くなったのは高校三年生で一緒のクラスになったのがきっかけでした。
(名前は仮に彼女を「カヨ」とし、私を「ヒロ」とします。)
夏休みを間近に控えたころ、それまでは一度も会話したことなかった彼女から突然話しかけられました。

『ねぇねぇヒロ君って○○大学の○○学部狙ってるって本当?』

私は当時ほんの少し特殊な業種に進みたく、その進路にみあった進学を狙っていたのですが、どうやら彼女も似たような道を希望していたらしく

「同じ進路を目指すクラスメートが居る。」

というのを進路相談の時、担任の教師から聞いたそうです。
それがきっかけで私達は同じ進路を志す学徒として、ほぼ毎日のように放課後は図書館や教室で一緒に勉強する仲になりました。

478 名前: えっちな18禁さん [sage] 投稿日: 2010/09/19(日) 23:25:11 ID:6MB1Ftmb0
彼女の容姿は当時から目立っていて(デビュー当時の平山あやそっくりです)、運動部の主将も勤め、性格もサバサバしていたので、当然の如くもの凄くモテてましたし、男友達(というか彼女を狙った取り巻き)も多かったです。
まぁ彼女は基本的に自分を卑下するタイプの人間でしたので、自分はモテてなどいないといつも頑なに主張してはいましたが。

そんな彼女は女友達といるほうが楽しいようで、学校内では男子と喋っている姿を見たことは殆どありませんでした。
それがあまりクラス内でも冴えないポジションの私に話しかけてたり、一緒に下校したりなどしていたので、同学年のイケメングループにそのことで因縁をつけらたり、少し苛められたりもしました。
(彼女は未だにこの事を知らないと思います。)

479 名前: えっちな18禁さん [sage] 投稿日: 2010/09/19(日) 23:27:20 ID:6MB1Ftmb0
一応苛めの内容を書くと、私も別の運動部に所属してたのですが、休日の練習中に私の携帯が珍しく鳴っているので、勝手に内容を見ると彼女から

『頑張ってね。』

という内容のメールだったので目の前でサバ折りにされたり、あとありがちですが便所に連れ込まれお腹だけを執拗に殴られたりです。
あとで聞いたのですが、彼女曰く

『男友達にメールや電話するのってヒロ君だけだなぁ。他の男子へは返事も割と適当だし。』

との事。

イケメン達はやたらと顔文字や絵文字、あと文字数が多いメールが毎日のように来ることに激怒していました。
自分の体格は昔からごついので(小学生の時に180ありました。それから一切伸びませんでしたが)それまでは苛めなんて一切経験したこと無かったので、帰ってから何も知らないお婆ちゃんがいつも通り

「おかえり。」

と言ってくれた時には、嘘のように涙がポロポロと流れました。
勿論彼女を逆恨みするような事は一切無かったです。

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友達のお姉ちゃん最高です!

  • Posted by: moe
  • 2010年12月29日 08:47
  • 友達

前にあったえっちな出来事をちょっと。

前、よく友達の家に泊まりに行ってたんだ。
友達にはお姉ちゃんがいるんだ。
年齢は8つも離れていて30歳。
顔は童顔だがなんかいやらしい感じで、胸はEカップくらいありそうだった。
お尻は張りがあってすっごくえろい。
身長158くらいだったなぁ。

ある日友達が仕事で、俺一人泊まることに。
なんかエロ精神が働いて友家を散策してみようと思った。

もちろん向かうところは友達のお姉ちゃんの部屋。
昔からよく知ってるせいか「お姉ちゃん」って呼んでたんだ。
でも敬語だったけどねw

お姉ちゃんの部屋をそーっと覗いてみた。
真っ暗。
誰もいないみたい。
部屋の電気を勝手につけた。

そしたらびっくりw
目に入ったのは部屋干しの洗濯物。
ピンク、黒、赤、豹柄のパンツがずらりと並んでいた。
もちろん臭いを嗅いだのは言うまでもない。

洗濯した後だからすごくいい臭いがした。
まんまんがあたる部分は少し黄ばんでるのもあってそれがまた興奮した。
おちんちんをそこに当ててちょっとオナニーした。
その時はピンクのパンツを使った。

「お姉ちゃんのまんまんが当ってたところに・・」

って考えると今にもいっちゃいそうだった。
我慢汁が大量にでてパンツも大分濡れてきたとき、なんか音がした。

怖くなってパンツを戻しダッシュで友達の部屋に逃走。
なんか声が聞こえてくる。

「酔っ払っちゃったよぉ~。」

お姉ちゃんが帰宅したみたいだ。
なんかぶつぶついいながら部屋に戻ったみたいだ。
俺はさっきの興奮があったためちょっと部屋を覗きに行った。

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ちーちゃん

  • Posted by: moe
  • 2010年11月15日 10:45
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18 名前:えっちな18禁さん 投稿日:2008/03/15(土) 23:02:59 ID:8c4tywVL0
過疎スレっぽいし、すぐ落ちそうだから、俺の下手くそな文章を投下しても迷惑を感じる人も少ないだろう。
というわけで、いきます。

19 名前:18 投稿日:2008/03/15(土) 23:05:32 ID:8c4tywVL0
俺には千里ちゃんという物心ついたときからの幼馴染がいて、ちーちゃん、ちーちゃんと呼んでいた。
周辺に俺たち以外子供のいない地域だったので、いつも一緒だった。
しかし中学校に上がる前にちーちゃんが引っ越してしまい、それ以来交流は無くなった。
親同士が仲が良かったので、俺が中学や高校に入学とき、お祝いで家にきてくれたことはあったが、この年頃になるとお互いの世界があるわけだし、会っても一言も口をきかなかったなあ。
で、いつしか俺は大学を卒業し、就職で故郷を遠く離れた都会に出てきたわけだ。
こうなってくると、もう一生会うこともなさそうだが、話はここから始まるので、世の中は訳が分からない。

20 名前:18 投稿日:2008/03/15(土) 23:07:58 ID:8c4tywVL0
働き出して二年目のこと。
会社帰りに携帯をチェックすると、見知らぬ番号から何度も電話がかかっていた。
ワン切りか何かかとも思ったが、それならこうもかけてくるはずが無い。
俺はちょっと不審に思いながらも、その番号にかけてみることにした。

プルルルル(電話の音)・・・プルルルル・・・ガチャ
俺:「もしもし・・・・・・」
ち:「あー!かっちゃん(俺の名前)、久しぶり!」

声の調子と、クニの訛りですぐに分かった。かけてきたのは、ちーちゃんだった。
スゲー懐かしい思いで、俺は話をした。
と言っても、今どんな仕事をしているとか、どこに住んでいるとか、そういう話だ。
ちーちゃんは短大を出たあと、保育園の保母さんになっていた。
子供のころから保母さんになりたいと言っていたから、夢をかなえたことになる。
しがないサラリーマンになった俺は、その点、素直に凄いと伝えた。
ちーちゃんは照れくさそうに、

「そんなこともないよ。」

と言っていた。

21 名前:18 投稿日:2008/03/15(土) 23:09:36 ID:8c4tywVL0
ち:「ところでさあ、かっちゃんは仕事忙しい?」
俺:「スゲー忙しい。俺さあ、会社から出て、すぐ電話かけてんだぜ。それでもこんな時間(23時)になってんだから、分かるでしょ。毎日夜は十時まで仕事してるよ。」
ち:「凄いね!ちーちゃんの仕事は、夕方四時くらいまでだよ。」
俺:「それはそれでスゲー(笑)」
ち:「でも忙しかったら、こんなこと頼めないかなあ・・・」

22 名前:18 投稿日:2008/03/15(土) 23:10:56 ID:8c4tywVL0
聞けば、ちーちゃんは最近鬱病だと診断されたそうだ。
田舎の町では少子化の進行が早いらしく、保育園の先生は人余り状態で、ベテランの先生から嫌がらせを受けたそうだ。
けど保母さんという職業は、ちーちゃんにとって簡単に諦められるものではない。
なついてくれている子供もいる。
その軋轢が引き起こしたもんだろうと、話を聞いた俺は判断した。
今回、急に俺のところに電話をかけてきたのも、ちーちゃんの鬱病が関係していた。

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一番興奮したH

  • Posted by: moe
  • 2010年11月12日 10:18
  • 友達

高校一年の頃のクラスメイトです。
名前は杏菜(仮名)ってことにしときます。
この女ノリも良くて話しやすいんですけど、俺ははじめ少し敬遠気味につきあってたんです。

「あー杏菜痛ぇなぁこいつ。」

とか思ってました。
痛い、ってのはなんていうかな。。
ストレートすぎる部分があるんですよね。
真面目なこととか歯が浮くようなこととかをタイミング考えずに平気で言っちゃうようなとこある子で。
で、空気読んでんのか?みたいな。
いますよね、そういう奴って。

女の子って、いや男もそうなんだけど、やっぱ空気うまく読む子とか、相手の出方をうまく考えられる奴が強いっていうかうまくグループに溶け込んだりするわけじゃないですか。
そういった意味では杏菜はそういうの苦手な子だった。
つい言っちゃう。曲がったこと嫌い。

でもそれは凄く素直なだけで、本当にいい子だってのをみんなわかってたから嫌い、とかそういうのは全くなかったです。
俺ももちろん友達としては凄く好きでした。
痛かったけどw

一回、なんだったか忘れたけど、なんかの出し物で男女混合3人1組を作らなきゃならなくてそれの話し合いをしてたときに、俺は別のKちゃんと同じグループになりたくて実際約束もしてあったんですけど、結局くじ引きかなんかになっちゃって。
それで文句言ったりもっともらしい正論でクラスの意見をまとめようとしたら、杏菜がいきなり俺のやり口を大激怒で抗議してきてすげー大口論になったことがあったんですよ。
クラス全員の前で。
他のクラスからも見物人がw
それからクラス内では、

「杏菜と孝(俺)のケンカは伝説だよなー。」

とか、

「おまえらもっと仲良くしろよー。」

とか言われるようになったりしてました。

でも、俺と杏菜は普通に仲は良くて。
そういうことがあったんで尚更仲良くなれたのかもしれません。
元気の良いクラスだったんで飲み会とか打ち上げとかしょっちゅうあったんですけど。
といっても工房だったんで誰かの家とか公園でしたが。
そのたびにけっこう語ったりしてて。
お互いの恋愛のことや部活や学校での悩みとか、まぁ色々。
その時のケンカのことは今でも話題になるんですけど、

「いやーあれはアタシがバカだったわ。」

って杏菜言ってます。

そんな感じで高校一年はふつうに過ぎていって、クラスも二年からは別になって。
それでもたまに電話で話したりして。

俺「最近どうよ?」
杏「それが例の好きな先輩がね・・・」
俺「またその先輩かよー。」
  ・
  ・
  ・
杏「孝はどうなのよ、~ちゃんとは。」
俺「いやぁ俺もうダメだわ。」

とかってふうに。

なんでも相談できる関係だったなー。
杏菜の痛い部分ももうすっかり慣れちゃってて、それもまた杏菜の魅力だとまで思ってましたし。
俺も杏菜のことを友達として信頼してたし、杏菜も俺のこと頼りにしてくれてました。
くだらんことから下ネタまで話すけど、恋愛感情なんて抱いたこともない。
お互い恋人いましたし、むしろそのお互いの恋愛の相談なんかに親身にのり合ってました。

誤解のないように言っておくと、恋愛に発展するような「友達以上」みたいな恋心的なものとかまったくなかったです。
親身な相談できる女友達は他にもいたし、杏菜だって俺以外にもたくさん仲のいい男友達はいたわけであって、まぁ、ホントにいい友人のひとり、ってくらいの関係。

本題に入ります。

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親友の妹と・・・

  • Posted by: moe
  • 2010年11月 8日 10:44
  • 友達

318 名前: ◆Y4gkFT/xZc [sage] 投稿日: 2006/05/22(月) 00:12:18 ID:npy2FaXPO
長くなるので、トリップつけておきます。
高校2年の頃の話。
小学校からクラスもずっと一緒で高校も同じだった親友がいた。
その親友には申し訳ないと思った体験談。
A(親友)と妹は仲のとても良い兄弟だった。昔からよく遊びに行ってたりしてたので、Aと遊んでる時とかも妹も一緒に混ぜて遊んでるそんな仲だった。

妹の名前は真弥ちゃん。
俺達の3つ年下。

小学生の頃は俺を名前で呼んでいたが、彼女も中学生なると「先輩」と呼ぶようになった。
古くからの付き合いだから名前でもいいよと言ったが、彼女は先輩と呼ぶようになった。
中学にも入れば小学生の頃は普通の幼い子供のようだった真弥ちゃんも胸は多少膨らみ、顔も大人っぽくなってきた。
でも身長は小さかった。150㎝はなかったと思う。

休日は毎週のように遊びに行ってたりしてた。
Aと真弥ちゃんの部屋は2階で、Aの部屋に着くまでに真弥ちゃんの部屋を通る事になっていた。
いつだったか朝の8時くらいにAと遊ぶ約束をした日があって、いつも通り2階のAの部屋に行こうとした時だった。
何気なく真弥ちゃんの部屋をチラッと見ると、パジャマ姿で着衣が乱れて彼女が眠っていた。
それに驚き、真弥ちゃんの部屋に立ち止まってずっと眺めていた。
すると真弥ちゃんが寝返りをうったのか

「う~ん...。」

と言いながらゴロリと転がった。
すると更に着衣が乱れ、ブラが丸見えに!
小さい胸に着けていたのは純白のかわいいブラだった。
さすがに俺の股間も反応してしまい、このまま見てるとマズいと思ってすぐにAの部屋に向かった。
Aには、

「階段上る音したけど足音しなかったような...。どうかしたん?」

と怪しまれたが、何もないと笑ってごまかした。
俺はAと喋ってても真弥ちゃんの下着姿が頭から離れなかった。

9時を過ぎる頃に廊下から足音が聞こえた。
2階にはAと真弥ちゃん以外の部屋は無いから、彼女が起きたみたいだった。
次にバタバタと階段をおりる音がした。
何分か経つと、また階段をあがり部屋に戻ったみたいだった。
あいさつくらいしてくるかと思い、トイレ借りるねとAに言い部屋を出た。
真弥ちゃんはまだパジャマ姿で眠そうな目でテレビをジーッと眺めていた。
真弥ちゃんの部屋の前に着くと

「あ、真弥ちゃんおはよう。お邪魔してるね。」

みたいな言葉をかけた。
彼女も、俺を見て

「先輩おはようございます。結構早くから来てたんですね。」

と軽く会釈をしながら言った。
そのあと軽く喋り、トイレを済ませAの部屋に戻った。

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里美 番外編

  • Posted by: moe
  • 2010年11月 3日 13:20
  • 友達

里美 中三編続き

186 名前:番外その1 ◆3APA0wvFHY :2007/01/30(火) 01:08:25 ID:KUaSnC3n0
あの日以来、里美とエロい事は何度かしたが、本番を除けばあの時に大概のやる事はやってしまった感じで、後はまあ、またシックスナインを何回かしたりとかで、特に新しく書くことは少ないと思う。
ところで、プレイそのものもさておきながら、もう一つ増えた楽しみは、里美との下ネタ・エロ話が(二人とも開き直って)全面解禁状態になったことだ。
おかげでクラスの男女の情報を、小6の中ごろから中1の初めくらいまで、いろいろ交換しあったのが、思春期にさしかかった俺たちにはすごく興味深く、面白かった。
大半は誰は誰が好きだとか、そんなことばかりだったが、まあ、中には色々エロい話もあったわけで...
ただ、俺たちの間には暗黙の取り決めがあり、とにかく自分たち二人以外には、絶対にネタを漏らさないこと、ましてこんな情報交換をしていることは絶対に秘密にすることだった。

187 名前:番外その2 ◆3APA0wvFHY :2007/01/30(火) 01:11:35 ID:KUaSnC3n0
幸いにも俺も里美も、他人に自分の体験をペラペラ話したくなるようなタイプではなかったので(二人そろって他人に話すのは恥ずかしいから、猫みたく裏でこっそりやるタイプでしたね)、それは最後まで守られた。
そんな猥談密談をいくつかまとめて書いてみようと思う。
(一日だけの出来事ではないので、いきなり時間が飛んだりします。)

まず、最初に風呂場でエロいことした日から、まだあまり経っていない時期のことだが、俺がどうしても里美に一つ聞いておきたいことがあり、ある日、話しがシモ系方面になったので、チャンスとばかりに正面からぶつけてみた事がある。

「...お前、自分で(オナニーを)したことあるだろ。」

これは風呂場での、自分でいじった手つきがとても初心者のものとは思えなかったゆえの疑問だった。

「......」

里美は一瞬黙ったが、ウソをついたりごまかしたりするのが苦手な性格なので(特に当時は)、結局、

「...ちょっとだけね。」

と、恥ずかしそうに答えた。

189 名前:番外その3 ◆3APA0wvFHY :2007/01/30(火) 01:14:20 ID:KUaSnC3n0
「いつから?」
「(小学校の)2、3年の時くらい...あ、もちろんその時は最後までしたことないけど。」
「はえーな!」

俺はつい声を高くあげてしまった。
さらに俺が突っ込むと、女の子はわりと早い段階で、自分の股間をテーブルだの椅子だのの角にこすりつけることを覚えると里美は教えてくれた。
それは男も同様だが(登り棒とかねw)、たぶん普通そんなに早くない。

「クラスの連中もそうなのかな。」
「...またそういうこと言う。やっぱり気になるんだ。」

と、里美は呆れたような目つきをしたが、すぐに弁明するように。

「だから、(やってるの)多分あたしだけじゃないよ。」

と、付け加えた。
やっぱり自分だけ早熟だと思われるのはイヤだという女心らしい。

190 名前:番外その4 ◆3APA0wvFHY :2007/01/30(火) 01:17:52 ID:KUaSnC3n0
「じゃ、お前もやってるやつらも、毎日してんの?」
「なわけないじゃん!」

里美は心外だとばかりに強い調子で否定した。

「ん......月に一回とか、二ヶ月に一回とか...」
「え、そんだけ?」

オナニーを覚えた俺は、この時はほぼ毎日に近いくらいコイていたので、オナニーのペースは男と女は違うんだなと、ここで学習したのである。
そして未だに『私は男並みのペースでしてる』という女って、俺は聞いた事がない。
まあ、もししてても、恥ずかしいから嘘ついてるのかもしれないが。

191 名前:番外その5 ◆3APA0wvFHY :2007/01/30(火) 01:20:46 ID:KUaSnC3n0
そして、そういう話を聞けば、当然というべきか、懲りずにというべきか、その対象と疑念は当時、好きだったクラスの女の子に向けられ...

『じゃ由美子はどうなのか?あいつはやってたことあるのか?』

という発想になる(馬鹿ですね)。
自分の部屋でパンティを下ろして、ツルツルのワレメに指をあて、可愛い声をあげながらヨガる由美子...
そんなことを考えていると、ズボンの中でまたナニが頭をもたげてくるのがわかり、あっという間にズボンの中で突っ張った。
俺はこのお馬鹿な事態と、元気になってしまったチンコをどう収めようか、内心ですごく慌てた。
いくら里美とエロ遊びしてたとはいえ、男のプライドというか、こういう話をして勃起したとは知られるのは、ものすごい恥ずかしかったものだった(まあ、何度かバレているんだけど。後に初体験に至ったきっかけも実は...いや、これは初体験編で書こう)。

192 名前:番外その6 ◆3APA0wvFHY :2007/01/30(火) 01:24:02 ID:KUaSnC3n0
もう一つ強い興味があったのは、女の子のグループで行なわれる下ネタトークで(これは大人になっても興味はつきないw)、それについても里美に聞いた事がある。
小学生では男子と女子の間で、表立って恋愛関連や、ましてエロ話をすることはほとんど無く、俺も里美以外から聞いたのは、ほぼ皆無だ。
今の小学生はわからないが、少なくとも80年代後半から90年代前半くらいは、まだそうだった。
だから男と女それぞれのグループで、普段いったい何を話しているのかなど、興味を持ってはいても、お互いに分からないので、こういう話を聞くのは貴重な機会だった。
俺も4年生くらいまではそんなことに興味なかったが、この頃にもなればバリバリにあった。

「(女同士で)エッチな話とかするの?」
「ん~...まあ、たまにね...」

『たまに』と言うのはあくまで里美の申告なので、信用できるかわからないw

「そっち(男子)は?」

と、里美が聞き返してきた。

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里美 中三編

  • Posted by: moe
  • 2010年11月 3日 13:20
  • 友達

同級生とお風呂 その6続き

302 中三編その1 ◆3APA0wvFHY sage New! 2007/02/04(日) 00:50:20 ID:9S1evPVo0
俺と里美はあれから小学校卒業まで、エロいことは結構してきたが、いわゆる本番まで進むことはなかった。
その後、俺たちは同じ公立中学にあがったが、その時にクラスが割れてしまうと、以前ほどの付き合いはなくなっていった。
しかしケンカして口を聞かなくなったとか、そんなことはなかったし、別にいきなりブッツリと関係が切れてしまったわけでない。
なので、中1の一学期くらいまでは、まだそこそこ親しくしていたのだが、中学のクラス数は小学校の倍以上あり、なおかつ放課後はそれぞれ別の部活動に入っていたので、人間関係や時間帯のズレなどが広がってゆくにつれ、自然と接点が薄くなっていったのだ。
そして、距離が開いてしまった一番大きな原因となったのは、なんといっても里美に彼氏が出来たことだった。
なんというか、小学生のころは、みんな誰それが好きとか、そういう感情を表面に出すのは抑えていた所があったのだろうが、中学生にもなればかなり自分に素直な奴が増えた(全開になるのは高校からだと思うが)。

303 中三編その2 ◆3APA0wvFHY sage New! 2007/02/04(日) 00:52:42 ID:9S1evPVo0
それで、性格は明るく顔もまあまあ、でもって胸は人一倍ある里美は、早くも中1の2学期ごろには、同級生のYという男に迫られて付き合うようになった。
俺はそれを知って、心が痛まなかったといったらウソになるが、死ぬほど落ち込んだという事もなく、また、部活でレギュラーに選ばれて楽しくなってきたということもあり、自然と心のうちから里美の存在が薄くなりつつあった。
それと、今さら里美に未練を抱いたりして、強く意識すれば精神衛生上よろしくなかったであろうし、もしそれで思いつめたりすればロクなことにならないと、意識下で防衛本能が働いていたのかもしれない。
今となっては、俺が中学に上がった以後も、無理してでも里美との接点を保つ努力をしていれば、無駄な回り道をすることはなかったかも...などと思わないでもないが、まあ、やはり根本の、お互いの相手に対する恋愛感情という点が、この頃はまだ未熟で軽いものだったのだろう。

306 中三編その3 ◆3APA0wvFHY sage New! 2007/02/04(日) 00:57:07 ID:9S1evPVo0
そんな感じで中学時代は過ぎていったが、里美との接点が再び繋がったのは、もう中学も3年になり、俺は夏休みが終って部活を引退し、周囲も俺自身も、受験に対して本格的にあわただしくなった、夏休み明け、9月のアタマだった。
俺は当時、自宅と学校の最寄駅であるSという郊外の駅から、電車で4つ先の県の中心地である大きな街の塾に、受験の追い込みのために夏休みの初めから週2回ほど通っていた。

そこの塾には、俺の学校の生徒は一人もいなかったのだが、二学期が始まったある日のこと、里美がそこの塾に入ってきたのだ。
当初はこれは単なる偶然の幸運かと思ったのだが、後から知った話によると、夏休みの終わりごろ、里美のお袋が俺のお袋に、

『うちの子は受験なのに英語がまだ不安でしてねえ...』

みたいな話をもちかけたら、俺のお袋が俺が通ってる塾を紹介したらしい。

307 中三編その4 ◆3APA0wvFHY sage New! 2007/02/04(日) 00:58:58 ID:9S1evPVo0
そこは受験の英語指導に定評がある塾で、これは余談だが、少し後から俺の中学の生徒がさらに4~5人ほど入ってきたので、ちょうど赤丸急上昇的に知名度を上げかけていた頃だったのかもしれない(そして現在ではそこは結構なビッグネームに成長した)。
俺と里美はもう接点が切れかけていたのだが、母親同士は近所という事もあり、たまに行きつけのスーパーなんかで会うこともあったようで、親しい友人とまではゆかずとも、外で会えば立ち話くらいはする関係は続いていたのだ。

で、里美も一緒にそこに通う事になったのだが、なにせ俺たちは他に知り合いがいないため、塾では色々と話す機会が増え、帰りの電車も一緒なので、会話する時間がかなり多くとれた。
最初は約2年分のギャップがあり、ちょっと会話がぎこちなかったが(なんかお互い照れてた)、もともと性格が合っていたから小学校の時に6年間ずっと仲が良かったわけで、2~3回も会ううちに、ごく自然に昔のように話すようになった。

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同級生とお風呂 その6

  • Posted by: moe
  • 2010年11月 1日 09:54
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同級生とお風呂 その5続き

33 :その91 ◆afkihmJpHA :2007/01/23(火) 00:18:59 ID:FRnxp6Q80
「上って?」

と俺が聞くと、説明するよりも早いと判断したらしく、

「あお向けになって?」

と里美は言うと、それに従った俺の上に身体の方向を逆さまにして乗ってきた。

(...あ、これ、別のシックスナインか)

というより、むしろこっちがスタンダートなやり方だろう。
俺も横向きより、ワレメが真上にある方が何かとやりやすそうだった。
だが上になった里美は、決してデブ型ではないが俺よりはるかに体格が良い。

(...重い。もし由美子なら軽かっただろうな。)

などと、また俺が不誠実なことを考えていると、安定したマウントポジションを得た里美は、まずおっぱいをだけを使って俺のチンコを挟み、前後にしごいてみる事から始めてきた。

(あ、気持ちいい。)

36 :その92 ◆afkihmJpHA :2007/01/23(火) 00:21:10 ID:FRnxp6Q80
だんだん余裕が出てきたのか、

「Kのチンチン、あたしの胸にぜんぶ埋もれちゃう。」

などと、里美は俺をからかいつつ、パイズリを続けてくれた。
そんな感じでまた何分か続けてゆくうちに、パイズリとフェラを同時に行なうコツを少しづつ掴めてきたらしく、下半身への刺激と気持ちよさがどんどん増して行き、内心で

(コイツすげえ...)

と、俺は脱帽してしまった。

けれども、里美のテクニックが上達してゆくのにも関わらず、俺はただ無造作に上にあるワレメを舐めていただけで、後は申し訳程度に"本陣"を指で触っていただけだった。
すると、里美は片方の腕を自分の股間に伸ばし始め、そして指を自分の膣部にあてがった。

(あ、こいつ、自分でもやり始めた。)

37 :その93 ◆afkihmJpHA :2007/01/23(火) 00:23:47 ID:FRnxp6Q80
里美は微弱な刺激しか与えてくれない俺に業を煮やしたのか、俺の下手くそな舌&指使いを補助するかのように、何度か自分の指を股間に伸ばして、いじり出したのだ。

「...あ...あ...」

その途端、里美は気持ちのよさそうな声を漏らし出した。
もっと気持ちよくなりたい里美が、自分の指で自分のワレメを刺激しているかと思うと、もちろん興奮した。
...だが、結局それなら俺は必要ないんじゃないかと、かなり情けない気持ちになってきた。
なので、里美が自分の指でいじった部分や、その動きを思い出してマネしたりして、自分なりに工夫してみたら、少しは効果があったようだった。
横向きになっていた時はよくわからなかったが、奥のワレメの中には、豆のようなものがあり、そこを触るといい反応があると発見したのもこの時だった。

「あ...あ...んっ...あ...ん...」
「あ、やっぱここいいのか?」
「.........」

39 :その94 ◆afkihmJpHA :2007/01/23(火) 00:26:27 ID:FRnxp6Q80
里美は恥ずかしがって答えなかったが、俺もようやく連続的にあえぎ声を出させる事に成功しつつあった。

が、やがて...やはりというべきか、またしても途中から俺の方だけが気持ちよくなりすぎで、気がつけばまたもや俺はマグロ状態に陥りつつあった。
俺がようやく左右のジャブを覚えだした程度でありながら、里美はパイズリという、とんでもない破壊力のアッパーを得たという感じで、俺は既に一度出してしまってるハンデがあるとはいえ、これではやはり勝負にならない。
俺の動きが鈍くなってきたので、里美がこれは一回目と同じ状況だと察したのか、

「...K、もう出そうなの?」

と聞いてきた。

「いや...まだ...」

と、俺はカラ意地で突っ張ったが、既にかなりやばかった。
必死に里美を先にイカせようとしたが、里美は結構ヨガってくれるものの、何かが足りないらしく、そこから先には行かなかった。

41 :その95 ◆afkihmJpHA :2007/01/23(火) 00:30:16 ID:FRnxp6Q80
俺はなんとか出すまい出すまいと抵抗しつつ、大きく息を漏らし、思わず腰をよじらせると、里美は俺がもうやばい事に完全に気がついたらしい。

「...あのさ、別にガマンしなくてもいいよ。」
「ガマンしてねえよ。」

俺のこの後に及んでのカラ意地に、里美はちょっとムッとなったようで、

「まーた素直じゃない...」

そう言うと、里美はオッパイを使うのをやめて、チンコを刺激する手段を、手と口だけに絞ってきた。

(これやべえ。)

里美の唇がさっきよりもキツめにすぼめられたようで、俺の皮かむりの亀を高速で上下に往復させ、亀の下の部分には指の輪っかをはめて、これも軽く上下にしごいてきた。
こうなると俺はもうクンニどころではない。
下手すると、男の俺も声を漏らしそうになって慌てた。
やはり普通のフェラのみの方がやりやすいらしく、里美はさらに上下運動の速度を上げてきた。

43 :その96里美 :2007/01/23(火) 00:34:24 ID:FRnxp6Q80
里美は俺の限界を見切ったらしく、いったん口からチンコを出すと、

「もう出ちゃうでしょ?そうならそう言って。」

と言った。
これは別にSっ気のある女のように挑発しているわけではなくw、里美にしてみれば、さっきみたくいきなり出されるのは嫌だったのだと思う。

「...まだ。」

里美が切羽詰った俺の言葉を信じたのかわからないが、黙って再び俺のチンコをくわえてきた。
が、そこまでが限界だった。
再びくわえられて、里美の舌先が亀に触れた途端、俺のチンコは限界を超えて、そのまま一気に里美の口の中に発射してしまった。

(出しちゃったよ...)
「...ぷ.........っ...」

里美はいきなり俺に射精されて、のどの奥でむせていた。

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同級生とお風呂 その5

  • Posted by: moe
  • 2010年10月29日 10:53
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同級生とお風呂 その4続き

里美は最初、虚を突かれた感じで、

「え...」

と言い、ちょっと考えていたが、特に断る理由もなかったのか、

「...いいよ」

と承諾してくれた。

「...でも、お風呂からはもう出ようよ。いいかげん湯冷めしちゃうし。」

と、里美は言うと、さっさとシャワーを手に取り、体を流し始めた。

その後、俺たちはもう一度体を洗うと(ベトベトしたものがついてたので)、夏が近いとはいえ、すっかり体が冷え切っていたので、また二人でいっしょに湯船に入った。
さすがにもう里美は身体を隠したりはしておらず、さらに、もう一度アレをするかと思うと俺は興奮して、その間、ずーっとチンコは勃起したまま里美の方を向けっぱなしだった。
里美は呆れたように

「...そんなに早くしたいの?」

と言うと、湯の中の俺のチンコをまた突っつき、

「興奮しすぎ...」

と、笑った。
俺としては、

"今は好きなこと言ってろ、けど今度は俺が勝つ"

などという、わけのわからない誓いを内心で立てていた(何に勝つというんだか)。

そして、二人で風呂場を出て身体を拭いていると、ふと、衣類カゴの中の里美のパンツとスポーツブラが目に留まったので、俺がついしげしげと眺めていると、それに気づいた里美が、

「なに見てんの!!」

と、驚くほど意外に強い調子で怒って、さっさと自分の腕の中に丸め込んでしまった。
裸を見られてるのに、脱いだ下着を見られるのが嫌だという理屈が、当時の俺にはさっぱりわからなかったが、とりあえず逆らうのはやめておいた。
里美は身体を拭き終わると、パンツだけを履き、上半身はバスタオルを軽く体に巻いて、

「こっちきて。」

と、俺を自分の部屋の方に手招きした。
俺は面倒くさいので、自分の衣服を片手に全裸で里美について行ったが、よその家の中を全裸で歩くと言うのは、なんとも言えない冷え冷えとした緊張感があるものだった。

俺たちは里美の部屋に入ると、まず二人で彼女のベッドの上に横に並んで腰掛けた。
俺はこの時、何よりもこれからベッドの上で里美とエロいことをヤる...というシチュエーションに激しく興奮していた。
やはりエロ漫画でもエロビデオでも、こういうことをやる基本はベッドの上...ということが、頭に刷り込まれていたからである(屋外プレイなども知識では知っていたが、当時はそんなことする奴の神経が信じられなかった)けれど、先ほどまで風呂場でダダダダダと、衝動と好奇心に任せて色々エロいことを連続してやってきたのに、こうやって一端流れが途切れると、少し気恥ずかしさが出てくるものだった。

俺も里美も、もう一度シックスナインをやると決めていたのはいいものの、どうも自分から、「さあ、やるか」みたいな感じで仕掛けるのは照れがあり、なんとなく左右に並んで座ったままになっていた。

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同級生とお風呂 その4

  • Posted by: moe
  • 2010年10月28日 10:49
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同級生とお風呂 その3続き

だが、だんだん俺が指で触る音が粘着性を帯びてきたのと、たまにツボに入ったのか、里美が

「あ...」

とか

「ん...」

とか、かわいい声を漏らし出してきたので、俺は何か状況が変わり始めたのを実感し始めていた。
とはいえ、具体的には何も思いつかず、ただ漫然とこのままいじるのを続けているしかなかった...

が、その時である。
再び里美の方からアクションを起こしてきたのだ。
里美は俺のチンコをいじくる手を休めると、

「...あのさ、今からKがびっくりしちゃうことしていい?」

と言った。
それはわざと口調を軽くしていたが、実は思い切って言ったという感じだった。

「え?なんだって?」

次の瞬間、"あれっ、なんだかチンコが生暖かい"と思った。
一体なにをしてるんだろうと、自分の下半身を、首と顎を引いて覗き見た。
すると、なんと里美は俺のチンコを口の中に含んでいたのだ。

俺はびっくりして

「なにやってんだよ!」

と叫んだ。
里美は答えなかった。
俺も最初は驚きのあまり頭が空白になっていたが、すぐに里美のしている行為の名称に思い当たった。

(あ...フェラチオってやつか、これ。)

里美は一端口を休めると、さすがに恥ずかしそうな上ずった声で、

「大人は...こういうポーズ(シックスナイン)になると、こんなことするみたい...だよ。」

と言い、

「レディコミで、これ、してるの...あったの。」

と付け加えた。
もちろん俺の読んでたエロマンガ誌にも、"それ"をしてるシーンは腐るほどあった。
実際、エロマンガ雑誌にせよレディコミにせよ罪なもので、単なる写真のみのエロ本より、はるかに膨大かつ偏った性知識を、ほんの小さな子供に与えてくれる。
そんなものが当時の日本では、コンビニなんかで好きなだけ立ち読みできるのだから、日本の子供は幸せなものだ。

行政もさすがにこのままではまずいと思ったのか、数年前にビニール紐がかけられてしまったが(それまで何年野放しにしてたんだという話だが)、代わりにインターネットがあるので、ニッポンの子供たちの幸福な状況は変わっていないと思う。
とはいえ、知識はあっても口でチンコを舐めるなど、信じられないという思いもあり、これはエロマンガの中の話だけで、現実にやる女が本当いるのかと疑っていたほどだった。
里美の方も、後で聞いた話ではかなり思い切った末だったそうだが、

「お風呂で洗ったばかりなので...いいか。」

と、思い切ったらしい。
こうやって開き直ると、女の子の方が先にアクションする勇気と行動力がある。
だが俺は俺で、確かに指でいじくり合うだけなのは、さすがにもう飽きかけていたところだった。
そうなると当然、例によってエロマンガのシックスナインのシーンを思い出し、俺も里美の股間を舐めた方がいいのか...という常識的(?)な、発想が出てきた。

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同級生とお風呂 その3

  • Posted by: moe
  • 2010年10月27日 09:51
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同級生とお風呂 その2続き

あらためて風呂場の床の上で俺の前に立った、オールヌードの里美を目の当たりにして、すごくキレイでエロいなと思った。
もう二人とも開き直っていたので、目線をそらしたりはしなかったが、里美は女の子の条件反射か、股間部はまた手のひらで隠していた。
俺は反射的に(ずりぃ)と思い、自分も今さらながら手でチンコを隠したが、それを見た里美が

「見えちゃってるよ、Kのカワイイの。」

と、笑った。
俺が慌てて股間を見ると、間抜けなことに皮をかぶった頭の部分が、手のひらからチラリとはみ出していた。
俺はその指摘に狼狽して真っ赤になったと思うが、同時になんだかコソコソ隠すのがバカバカしくなってきて、なんだか男らしくないとも思ったので、思いきって手をどけた。
むろん俺は湯船の中の時と同じく、興奮しっぱなしのチンコはギンギンのまま里美の方に向かって屹立していた。

「...やっぱりお湯の中じゃなくても真上になってるんだ。」
「あたりまえだろ。」

里美も湯の中ではなく、地面の上で勃起したチンコ見るのは初めてなので、興味深げに目線を注いでいた。

「これって、あたしが裸のままだと、ずっと硬くなったまま?」
「知らねえよ!」

俺は里美の身も蓋もない質問に泡くってしまった。
彼女もこれはからかっているのではなく純粋な興味で聞いているはずなのだが、知識にところどころ穴があるせいか、どうしても表現が露骨になる。
俺はちょっとふてくされた感じになり、里美のまだ隠している股間部分に目をやった。

里美は俺のエロビーム全開の視線に気づくと、クスッと笑って、両手を後頭部にまわし、左右の足を交差させ、まるでグラビアモデルのようなポーズを取り、

「どう?あたしきれい?...なーんて。」

と、何かのモノマネのような口調で言ってきた("なーんて"の部分は照れ隠しだったと思う)。
その里美の姿は、胸部を背後に反らした分、ただでさえ小学生にしては大きなオッパイが、さらに大きくなったように見え、股間のワレメの見える角度や、濡れたわずかな股間の毛なども絶妙な色気があり、同級生のガキを悩殺するには充分すぎるほどだった。

「あ...」

その時、あまりの里美の姿のセクシーさに、いきり立った俺のチンコの海綿体に血がさらに流れ込んだのか、手も使わずに、ぷるん...と上下に揺れた。
里美は驚いたようだったが、俺の方もびっくりした。

「あははっ、ねえ今、Kのチンチン、"そうです"って返事したみたい。」

と、里美は俺のチンコを指差して笑った。

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同級生とお風呂 その2

  • Posted by: moe
  • 2010年10月26日 09:50
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同級生とお風呂 その1

さっきからずっと、里美の裸を下心全開で盗み見していたことが、バレバレだった事と、何よりも里美の方からそれを言ってきたことに驚いた。
おそらく目を泳がせながら、

「何を?」

と、うわずった声で俺が誤魔化そうとすると、里美は笑って、

「ごまかさないでよ。さっきからずっとチラチラ見てるじゃん。あたしが体洗ってる時も...」
「..................」

その時点からばれていたのだ。
俺はまさにグウの音も出せず、恥ずかしさのあまり、ただうつむいて黙っていると、里美は口元は笑っていたが、なんだか神妙な顔つきになり、

「...そんなに見たいなら別にいいよ、もうさっき一回見られてるし。」

里美はそう言うと、立て膝を崩し、邪魔だった腕と手ぬぐいをどけて、まさに俺の目の前50センチで、堂々とおっぱいをあらわにした。

(マジ!?)

俺はまさに目をひん剥いた状態になり、この機を逃すまいと、半分お湯に浸かっている里美のおっぱいを、じっくり目に焼き付けんとした。
里美の裸を見たいと当人に知られるのは、自分の本音を知られて恥ずかしいだけでなく、彼女に精神的優位に立たれるようで抵抗があったが、そんなチンケなプライドも一瞬で吹っ飛んだ。
里美はそんな俺を見て、

「あ、やっぱ見たかったんだ...スケベ。」

と言って、悪戯っぽく笑った。
俺にはその笑い顔がとても大人っぽく見えて、なんだかコンプレックスのようなものを感じた。
実際に体格だけでなく、いろんな面で彼女の方が大人だったと思う。
...やがて俺の目線は少年の欲望に忠実というべきか、里美のおっぱいから下半身に落ち、その奥にあるものをじっと見つめた。

(やっぱ下も、も一回見てえ...)

里美の股間部は、二つの腕の手のひらでしっかり隠されていて、これも(ヘア解禁になる前によくあった)エロ本のポーズのようですごくエロチックだった。

(あの下に...)

興奮のあまり、股間を隠したタオルの中で、ビンビンのチンコがピクリと動いたため、あわててタオルを抑える手に力を入れた。

(ボッキしてんの里美に絶対バレたくない。)

水面に波が立ち、それを見た里美が意味ありげに笑った。
俺はおそらくモノ欲しそうな目つきになっていたのだろう。
里美はすぐに俺の内心を察して、

「下も見たいんでしょ。」

と言ってきた。
それは質問というより既に確認のようだった。
俺はもう本心を隠す必要がなくなり、気が楽になっていたため、正直に

「うん、まあ...」

と答えると、

「やっぱりスケベだ。」

と、里美は笑って、そのまま股間を隠していた手をどけてくれた。

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同級生とお風呂 その1

  • Posted by: moe
  • 2010年10月25日 09:46
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小学校の5年の終わりだったか6年になっていたか、ちょっと覚えてないが、近所に住んでいた同級生の里美(仮名)って女の子とすごくエロい思い出がある。
里美はわりとボーイッシュな女の子で、髪の毛は別にお決まりなショートカットというわけでもなく、性格も乱暴というわけではなかったが、うちの中で遊ぶより、男子と外で遊ぶほうが好きな、活発な女の子だった。
俺とは小学校入学時から同じ登校班で気心が知れていたが、彼女は背がかなり高く、女子ではクラスで一番で、俺もチビというわけではなかったが、それでも十センチは差をつけられていて、一緒にいると、いつも俺の方が弟に見られがちだった。

そんなある日、ごく近所の公園でふたりでサッカーだかバレーだかして遊んでいたら、雨上がりだったために服があちこち砂と泥まみれになってしまったことがあった。

「このまま帰ったら怒られるよなー。」

と、本当に何気なく俺が言ったら、里美が

「じゃあK(俺のこと)、今、うちに誰もいないから、お風呂使う?タオルとかあるよ。」

って言ってきた。

俺はあまり深く考えずに

「じゃそうする。」

って言って、彼女の家に行き、里美が湯船にお湯を入れ終わるのを待つと、さっさと風呂場の脱衣所に入った。
俺が脱衣所で服を脱ぎだすと、なんと、まだそこにいた彼女は何の疑問もないかのように、上着を脱ぎ出したのだ。

「こいつ、まさか俺と一緒に入るつもりなのか?」

と、俺はびっくりして、

「コイツこういうことに抵抗ない女?」

と思った。
親戚の同じ歳の女の子にいつも父親や弟と入ってる子がいて、その子も男と入ることに抵抗がないタイプだったので、なんとなく里美もそうなんだろうなってことはわかった。
でも最初はやっぱり恥ずかしかったので、

「ちょっと待て。」

とか言おうかと思ったが、子供ながらにスケベ心はしっかりあり、自分も里美に裸を見られてしまうという羞恥心に、見事にw打ち勝ったので、黙っていることにした。

すると里美の方からまったく平静な声で、

「(親が)いつ帰ってくるかわかんないし、面倒くさいから入るの一緒でいいよね?」

と言ってきた。
俺がちょっとうわずって

「ああ、うん。」

なんて答えながら、しっかり里美が上着から下着を脱いでゆくのを横目で追っていた。
やがて俺に背を向けていた里美がパンティをおろして、いきなり目の前に生尻をあらわにした。

...が、実はこの段階ならば、ずーっと前、小学校2年か3年だかの時の、夏のプールの授業の時、着替えで見たことがあったのだ(とにかくあまり隠そうとしない子なのだ)。
あの時はお尻だけで、前や胸を見る事は出来ずに悔しい思いをしたので、今回こそ...と、俺の幼いスケべ心に火がついた。

(今考えるとどうせ一緒に風呂に入るんだから、そんなに焦る必要はなかったんだが。)

そして里美はさっさと全裸になると、手ぬぐいを持って風呂場に入っていった(背を向けていたので、まだ大事なところは見えなかった)。
俺も慌ててぜんぶ脱いで、一応チンコは手ぬぐいで隠しながら後を追った。

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飲み会の相手

  • Posted by: moe
  • 2010年10月19日 10:13
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俺は、当時二十歳で大学生だった。
そろそろ就職活動も考えないとなぁって感じの時期で、大学入りたての頃に遊びまわっていたりした習慣から卒業しなきゃなって考えていた頃だった。
俺の友達に同学年、同じ歳の奴がいて、学部は違うんだけど、サークルの友達の友達って感じで知り合って趣味が合う事から仲良くなったAっていうのがいた。

俺は、上記のように、将来的な事も色々と考え始めていたんだけど、そいつは、まだまだ遊びの情熱は衰えないみたいで、俺が一年の頃しか行かなかった他校との飲み会とかにも積極的に参加してる様子だった。
その度に何回か誘われたんだけど、俺は断っていた。

Aは、ちょいマッチョで日焼けしていて長髪の、パッと見、サーファーみたいな容姿。
わりと顔もいいから、そりゃモテるだろうって感じだった。
で、ある時、俺の所にAから連絡が来て、今度、飲み会に参加してくれないかって言うんだ。
最初、嫌だって言って断ったんだけど、しつこく事情を聞いてくれってうるさい。
仕方なく聞いてやったら、前から狙っている子がいてどうしてもその子を落としたい。
だけど、一対一じゃ誘っても断られていて、ようやく

「二対二ならいいよ。」

って所まで漕ぎつけたらしい。
そこまでは良かったんだけど、Aの学部の友達を連れて行こうとしたら、その友達が遊び慣れているのを知っているらしくて、

「ヤリ目的でしょ!」

なんて警戒されちゃったらしいんだ。
本当は、その通りなんだけど、
Aは

「違うよー!」

って必死に否定したらしい。
あくまで、飲み会の目的は狙ってる子と親睦を深めたいっていう建前は崩さないようにしていたみたい。
で、もっと他の、顔が知られていない奴ならいいんじゃないか、って事で俺に誘いが来た。
事情を聞いても俺は嫌だったんだけど、飲み代を出すっていうので仕方なくOKした。

飲み会当日。
待ち合わせは夕方六時に駅前。
それから居酒屋に行く予定だった。
俺とAは六時より、だいぶ早くに待ち合わせた。
Aは彼女達の容姿や性格を俺に説明して、今日の打ち合わせをした。
それによると、A狙いの子は細身で背は普通。
髪型がロングで北川景子みたいな感じらしい。
(なのでケイコちゃん。)

もう一人は、背が低めでロリ系の子。
名前は美保ちゃん(仮名)。

Aとは既に顔見知りで、どっちも可愛いとの事。
二人は同じ大学で、高校からの友達らしい。
Aの作戦は、ケイコちゃんは普段あまり酒を飲まないので酔わない方なんだけど、昔から仲のいいミホちゃんがいれば、ハメを外して落としやすくなるんじゃないか、という事。
で、うまくいったらAはケイコちゃんを連れ出すから、俺は行けそうならミホちゃんとうまくやれって事だった。
その時まではAの話を聞いてはいるけど、正直、あまり乗り気じゃなかった。
だけど、待ち合わせに来た彼女達を見たら、その考えも変わった。

二人とも話していた通りのルックスで、ケイコちゃんはAの好みらしいタイプ。
目が大きくて美形。
明るい感じだった。
ミホちゃんも可愛いけど、ケイコちゃんと比べると妹系って感じ。
二人ともタイトで短いスカートを穿いている。

(気合入ってるのかな?)

って思った。
あと、夏場だったので、上着も薄い。
谷間が楽々覗けた。
ケイコちゃんは多分Cカップくらい。
ミホちゃんはDかEくらいあるんじゃないか。
それくらいのボリューム。
二人揃ってギャル系の薄手でタイトな服装だった。
会ってみて、正直ミホちゃんはタイプだった。
それをAに伝えると満足そうな顔をして

「じゃあ、お前が頑張れば、俺のアシストにもなるぞ。」

と言った。

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馴れ初め

  • Posted by: moe
  • 2010年10月16日 12:59
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昔からの飲み仲間。
俺は彼女のことが好きだけど、彼女は知ってか知らずかのらりくらり。
押せば逃げる、引くと近づくみたいな繰り返し。

いい加減生殺しはかなわんと告白。

「好きだけど彼氏よりは友達って感じかな。ごめん。」

あえなく玉砕。

俺はもう会うのやめようと宣言し自棄酒。
飲んだくれていると、彼女友から着信。
彼女が飲んだくれて大変なので、迎えに来いと。

ここでノコノコ行ってしまうのが俺の弱さ。
店に着くとかなり出来上がっている彼女。

「しっかりしろって。」
「あ~来てくれたんだ~。もう会えないと思ったのにぃ~。」
「あと、よろしく。」

彼女友速やかに撤収。

とりあえず彼女を家まで送り、そのまま一泊。
翌朝、2人とも二日酔いのまま挨拶。

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包茎

  • Posted by: moe
  • 2010年10月12日 09:32
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518 名前:えっちな21禁さん 投稿日:2004/09/22(水) 02:20 ID:f10Julkm
あれは俺が大学3回生の頃、俺は一人暮らしをしていた。
ある日俺は結構激しい風邪をひいてしまい、熱にうなされながらベッドに寝ていた。
熱もかなりあって授業も休んでた。
その時俺には彼女がおらず(別れて1、2ヶ月くらいだったか?)風邪をひくとメシを食うのもままならなかった。

519 名前:えっちな21禁さん 投稿日:2004/09/22(水) 02:21 ID:f10Julkm
俺の住むワンルームマンションの近くには同じ部活(まあサークルに近いが)の女の子の1回生の後輩が一人暮らしで住んでた。
彼女(以下M美とする)はちょっと小柄でかわいい系の顔立ちで結構俺の好みだった。
普段から仲も良く、俺になついてくれてた。
まあM美には彼氏もいたし、俺も付き合いたいという程の感情はなかった。
M美は俺の部屋に遊びに来て、適当にテレビみたり喋ったりすることが何度かあった。
下ネタなんかもそれなりに喋る仲だった。

まあめんどくさいので一応彼氏には内緒にしていた。学生で一人暮らししてたら経験ある人もいると思うが、女の友達が遊びに来たりすることは普通にあると思う(もちろんエロイことはなーんもなしで)。

520 名前:518 投稿日:2004/09/22(水) 02:24 ID:f10Julkm
で、俺が風邪で寝込んでいるとき、夕方くらいだったかな、玄関の呼び鈴がなった。
ヨタヨタしながらベッドを出て玄関を開けると、M美がそこに立っていた。

俺「おー、どしたん?」
M美「二日ガッコに来てなかったみたいだからちょっと心配になって。N(俺のこと)さん、風邪大丈夫?」

と心配そうな顔で言ってきた。

俺「ああ、さんきゅ。大丈夫だと思うけど、まだしんどいねん。」

俺は熱のため、頭がボーっとしていた。

M美「ごはんちゃんと食べてる?」

M美はいつも俺には半分(以上?)タメ口だった。

俺「あー、うーん、あんま食ってないかな、、」
M美「やっぱり、、。じゃー、わたしお粥か何かつくりますね。」
俺「え、いいよ。なんか悪いし、風邪うつるで?」
M美「大丈夫ですよ! おじゃましまーす。」

そう言うとM美は部屋に上がって来た。
俺は風邪で弱っていたので、後輩の相手をする気力もあまりなかったので正直帰って欲しかったという気持もあったのだが、メシ食ってないのも事実なのでここは甘えることにした。

521 名前:518 投稿日:2004/09/22(水) 03:22 ID:f10Julkm
俺は

「俺マジしんどいから悪いけど寝ててもいいかな?」

と言うとM美は

「全然いいですよ。出来たら起こすね。」

と答えた。
俺はそれを聞いてベッドに入り、すぐに眠りに入った。
やはり病気のせいか、かなり爆睡してしまった。
どれくらい時間が経ったか分からないが、M美の声で起こされた。
しかし俺はむちゃくちゃ眠かったのでなかなか目が覚めず横になったままボーっとしていた。

「うーん、大丈夫かなー。」

と言いながら、M美は俺のおでこに手を当てた。

「結構熱あるね。それにすごい汗!」

と言うとM美はおもむろに、

「着替えどこ?」

と俺に聞いてきた。

522 名前:518 投稿日:2004/09/22(水) 03:22 ID:f10Julkm
俺はボーっとしながら

「あっち。」

と指差した。
M美は適当に着替えとタオルを取り、こっちに戻ってくると

「汗拭いてあげるね。」

と言ってきた。
俺は少し驚いて、

「いいよ~、自分でするし。」

と言った。
しかしM美は

「遠慮しないで!病人なんだからー。」

と言いながら上のシャツを脱がしてきた。
俺はベッドに仰向けで寝ている状態である。

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知恵遅れ

  • Posted by: moe
  • 2010年9月29日 09:34
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8 :名無しさん:03/04/11 10:50
なんだかなー。
でも知恵遅れの女の子って、顔さえ普通ならいいよな。
うちの中学に特殊学級があって、そこの子と久し振りに再開したが、かわいくなってたよ。
おつむは相変わらず幼女並みなので服のあちこちに食い物のシミなどついてて汚かったが、脱がしちまえばどうってことないしな。
当然マンコもすげーキタねえだろうが、背はちっちゃいし顔は童顔だし、そのくせ胸はすげーでかくて、ロリ好みには最高だよ。
また会おうぜって約束くしちゃったい。明後日会う予定だが、おつむバカなので覚えているかどうか・・・(藁

14 :8:03/04/14 11:09
思いっきりすっぽかされますた。
家知ってるから見に行ったら、庭で遊んでたよ。
俺の顔見て何かを一生懸命思いだそうとしてたのが可愛かったけどな。
母親が出てきて同級生だって言ったらすげー歓待してくれてまた遊んでくれと言われたので、来週また約束して帰ってきた。
今度は親が覚えてるからすっぽかされることもあるまい。
しかし深みにハマりそうでちょっと怖いぞ。
可愛いにゃ、滅茶苦茶可愛いんだけどな。
俺によくなついたしな。
ついでなのでハァハァな話をひとつ追加しとくと、そのあと親が約束守りなさいって娘を俺と出かけさせてな。
まーきれいに髪の毛とかして服着替えさせて大騒ぎしてたよ。
そんで連れ出してしばらく公園で遊ばせて、トイレに連れ込んで身体検査してみたら、けっこう綺麗なもんだった。
マンコも全然臭くなかったよ。
しかし、いじってみたら、数分でション便だだ漏れになったのにはびっくりした。
そういや中学の頃、何度かこいつが漏らしてるの見たことあるなと思いだしたよ。
もしかしてこいつ、学校でオナってたのかもしれないな。
乳はでかくて乳首ピンクで絶品だった。
来週はホテルにGOだ。
豚のセクースいいかもな。

19 :8:03/04/15 14:20
【調教のススメに】
お前ら煽るな!!
ただでさえ、昨夜も娘が話したがりましてとかいって俺の家に母親から電話が来て困ってた所なんだよ。
俺も俺で会いたいとか言われてノコノコ出かけてしまって、飯までご馳走になってしまってよ。
帰りがけに母親に呼び止められて、

「嫌なのはわかってます、でも初めて出来た男友達なんです。」

なんて泣かれちまって・・・
なんでも父親が早くに逃げ出したらしくて、男の愛情というのを知らんのだそうだ。
んなわけで、もう逃げられない感じなんだよ。
でも仮にもマンコいじった責任はあるしな・・・。
ほんとに顔が可愛いのと乳がデカイのだけが救いだよ。
もう俺・・・だめぽ・・・

30 :8:03/04/24 09:11
先週末、ついにやっちまったよ。
ちょうど母親が法事で泊まりがけで出かけることになって、こんな大きな赤ん坊を連れて行くのは大変だろうというわけで、俺が留守番がてらお守りを引き受けようってことになってな。
あのバカ女も俺がやけに長い間いるのでいつもと違うとわかったらしく、ものすげー甘えてきたんだよ。
もっとも知能が知能だから幼児のような甘え方だがな。
しかし、膝に乗せて抱いてみると、これが可愛いんだ。
俺にぴったりくっついて、そして、なんつーか、猫みたいによじ登ってこようとするんだよ。
抱き上げられたいっていう仕草なんだろうな。
そう感じたので、立ち上がって抱き上げて、そのまま風呂場に連れていってしまった。
脱がせてみると、驚いたことに、なんと股が愛液でヌルヌルになってたんだよ。
こいつ、赤ん坊みたいな甘え方してたくせに、体は大人並に反応してたんだな。
それがなんかこう、ものすごく愛おしいというか、そうか、こんな頭でもちゃんと愛を欲しがるんだなと思ったら、なんだかたまらなくなっちゃってな。
本気で抱きしめちまったよ。
あとはもう、ご想像にお任せする。
これから俺は友達にはかなり色々言われることになると思うが、もうそんなこたあどうだっていい。
俺があの女をやっちまったのは、けっして知能が弱いのをいいことに弄んだんじゃない。
ちゃんと一人前の愛すべき対象として見るということのつもりだ。
あれからあいつは俺の名前を覚えてな。
甘えたくなると名前を呼ぶようになったんだよ。
可愛いぞ。
名前を呼びながら、目が期待でキラキラしてんだよ。
ほんとに。
これから少しずつ磨いて育てていくよ。

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おさななじみの愛華さん

  • Posted by: moe
  • 2010年9月15日 10:43
  • 友達

中学2年の時、父の親友が震災に遭い、家が全壊した為そこの娘の愛華さんが俺の家から中学に通うことになった。

父の友人は、俺が子供の時からよくうちに遊びに来ていて娘の愛華さんもよく連れて来ていた。
歳も近かったので小学校低学年くらいまでは俺と愛ちゃんはよく遊んでいて、とても仲良しだった・・・らしい。

確かに遊んだ記憶はあるが、何をして遊んでたのか全く覚えていない。
小学校高学年になった頃から疎遠になり、中学に入る時、親に

「愛ちゃんと同じ中学校になるね。」

と言われるまで存在すら忘れていた。

中学に入り、愛華さんを見た時、すぐに

「あっ!愛ちゃんだ」

と分かった。
愛華さんは友人二人に囲まれて、楽しそうに歩いていた。
向こうも

「あっ!」

て顔をしていたが今更親しげに話し掛けるのも変だしどうしようと思っている間に会釈すら出来ず、すれ違ってしまった。

その後何度も校内で愛華さんとすれ違ったりしたが、一度「無視」をしてしまった事もあり、互いに「赤の他人」の振りを続けた。

当時中学2年の愛華さんは、俺よりも背が高く、バスケ部に入っていた。
後で知ったが愛華さんはとても人気がある人で、愛華さん目当てでバスケ部に入る奴もいるらしかった。

まさかその1年後、一緒に住むとは思わなかった。

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セフレ・佳代子

  • Posted by: moe
  • 2010年9月 7日 10:17
  • 友達

はじめまして。僕は34歳で独身、彼女はいますが、セフレもいて、SEXとオナニーが大好きな・・・そんな男です。
今日は、セフレとの関係をお話したいと思います。

名前は佳代子、37歳、独身。
僕はオッパイが大好きなのですが、この佳代子は、まさに僕好みの美巨乳の持ち主なのです。
出会いは2005年11月・・・いわゆる合コンで知り合いました。

その時は特にこれと言った感情もなく、ただただ楽しく飲んで騒いで終わったのですが、一ヶ月くらいたったある日、佳代子からメールが来ました。
内容は

「見たい映画があるから一緒に行かない?」

との事でした。
合コンの席で、僕が

「映画が好きでよく観に行く。」

と言う話を覚えていたらしく、誘ってみたそうです。

そして数日後、映画を観て軽く食事をして色んな話をしてたのですが、時折、佳代子の洋服の上からでもハッキリ分かる膨らんだ胸を見ていたら、僕の中でイケナイ妄想が巡り始めたのです。

「この女の裸が見たい、SEXしてみたい。」

と・・・。
この頃の佳代子は、ソッチ方面は堅い感じでした。
(これは後から聞いたのですが、SEXの経験が乏しく、今までしてきた回数より現在の僕との回数が圧倒的に多いそうです。)

ドライブがてら、夜の公園へと向かいました。
そこで何も言わずいきなり抱きしめてキスをし、服の中へ手を入れオッパイを揉み始めました。
最初は佳代子も少し抵抗があったようですが、だんだんと感じて来てるのが分かりました。
そのまま最後まで持ち込もうと思ったのですが、あいにく雨が降ってきてしまったので、車に戻り、もっと人気の無い場所を探して異動しました。

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彼氏のフリ

  • Posted by: moe
  • 2010年9月 1日 10:02
  • 友達

マンガみたいな話なんだけども、女友達に彼氏のフリを頼まれた。
彼女は青森の出身で、地元から友達が遊びに来るので1日だけ彼氏のフリをしてくれと。
遊びに来る友達ってのが高校時代の同級生らしんだけど、ちょっとレズっ気があって、高校時代にけっこう激しく迫られていたとか。

同じく高校の同級生の結婚式に出席した際に再会してしまい、現在は関東にいる彼女のところに遊びに来たいって言い出したみたい。
事情を知らない他の友達もいた中だったから、あんまり強く拒絶することもできず、なし崩し的にこんな話になってしまったと。

で、まあ、彼氏がいるなら変な展開にはならんだろうってことで、俺がお呼ばれされたわけ。
俺的には

「試しに1回、レズってみればいいじゃん。」

って感じだったんだけど、まあ、けっこうきれいな子だったし、その後の漫画的お約束展開の妄想(「彼氏ならキスしてみてよ!」とか、「彼氏ならいっそ〇〇だってできるでしょ!」みたいなのw)も捨てきれず、引き受けてみることにした。

女友達(仮に加奈)のスペック的なモンを書くと、身長高くてけっこうがっちりしてる。
キレイ系で、いつもキリッとしてて仕事できそうな感じ(まあ、実際かなりできる)。
高校時代はバスケット部でキャプテンだったそう。
乳はデカイwスーツの胸のとこがパンパンに突っ張るくらいデカイw
でも、俺の好みとはちょっと違う。

で、当日、そのレズ同級生(仮にミサ)を迎えに東京駅へ。
新幹線の改札から出てきて加奈に手をふった女の子を見て俺はビビッた。
だってね、めちゃ可愛いのよ。
もう、モロ俺のタイプ。

ちっちゃくて、童顔で、服もなんかフリフリで可愛らしい~のw
いや、ごめん。
ロリ入っててホントごめん。
でも、本気で運命感じたものw
デスノートのミサミサみたいな子なのよ。
ちなみに乳は小さめ。
そこがまた俺のツボだった。

彼女は加奈の隣にいる俺を見て

「誰この人?」

って感じで一瞬、怪訝な顔をした。
加奈は即座に俺を彼氏としてミサに紹介した。
ミサちゃんも別に嫌な顔をするわけでもなく、笑顔で

「今日はよろしくお願いします。」

と俺に言った。

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同窓会の帰りに・・

  • Posted by: moe
  • 2010年8月18日 21:14
  • 友達

四月の中ごろに中学の同級生のE(男)からGWに同窓会をすると連絡があった。
(私は大学生)

当日会場の居酒屋に行くと急な話だったので、バイトだったり、旅行だったり、地元に居なかったりで38人中集まったのは16人だけだった(男7女9)。
それでもみんな懐かしい顔が集まったので嬉しかった。

しかしそれにしても急な話だったという話題になると、幹事役のEが照れくさそうに立ち上がって実は俺H美(同じく同級生)と結婚すると発表したので一気に盛り上がり、飲めや歌えの大騒ぎになった。
2次会のカラオケも超ハイテンションだった。幸せそうな二人にちょっと嫉妬した。
私は中学時代H美に告白してダメだった経験がある。
3次会にも誘われたが、次の日からツーリングを予定していたので断った。
他にも帰る奴らもいて3次会組みと別れて電車に乗った。
最寄の駅についてそこで解散したが、私は同じ方向のT(女)と一緒にTの自転車で帰ることにした。

Tを後ろに乗せ走り出すと、カラオケでもしきりに羨ましそうだったTがまた言った。

「E君とH美いいよね~。結婚かぁ~。わたし何歳でけっこんできるかな~。」
「そんなに結婚に憧れるかな?」
「う~ん・・、でもやっぱり羨ましい。H美すっごい幸せそうだったし・・・」
「ふ~ん、じゃ俺と結婚する?」

当然冗談である。

「ばぁ~か、・・・・・・・・・・・・・・・・」

と言ったきりTが黙ったので私は焦った。

「本気にすんなって・・・」
「ゴメン・・・・」
「え?」
「ちょっと止めて・・・・・気持ち悪い・・・・」

その時はちょうど住宅街の真ん中を走ってたので、こんなところでゲーゲーされるのはヤバイと思って私は言った。

「ちょっと、我慢してよ、もうすぐでS公園だからそこのトイレにして・・」
「・・・・・・・・・・・・・・・・」

Tが何も言わないので私は焦りまくってダッシュでS公園まで走った。
S公園に着くと私はTを引きずりおろすようにして抱え、車イス用のトイレに駆け込んだ。
間一髪だったがTは私が便座を上げた瞬間発射した。
私は顔をそむけながらも仕方なく背中をさすってやった。
Tの身体はプヨプヨして気持ちよかった。
そういえば中学時代ぽっちゃり型のTは、他の同級生より胸やお尻の発育が良くて、顔はイマイチだったが、よくブルマ姿を想像してオカズにさせてもらった。
今日あったときは体型はぽっちゃりというにはギリギリだったが、化粧が上手になったのか綺麗になったように思った。

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姉の同級生 友里さん

  • Posted by: moe
  • 2010年8月10日 22:22
  • 友達

俺には4つ上に姉がいる。
俺が中3の時、姉は時々大学の仲良を家に呼んできては泊めたりしていたんだけど、お風呂も入ったりするので濡れた髪が色っぽかったりして俺はドキドキしていた。

いつも来るのは肉感的で色っぽい薫さんとちょっと冷たい知的な感じだけどお尻の大きな友里さんだった。
特に俺は顔が佐藤寛子のようなちょいキツ目の友里さんが好みだったので友里さんが来たときは自分でも恥ずかしいくらいドキドキして顔が真っ赤になって姉貴や薫さんにからかわれたりしていた。
そんな時、友里さんは特に嫌がった感じじゃなくて、照れ笑いをするだけだった。

前期試験の勉強とかで6月末に泊りにきたときはお風呂上りにTシャツに7分丈のスパッツ、しかも多分ノーブラだったのでなんとなく胸にポッチが浮いてるような・・。

その夜俺は受験勉強など手につくはずも無く脳裏に焼きついた友里さんの姿で思いっきりコキまくってザーメンぶちまけたけたのは言うまでもない。

次に泊りにきたのは夏休み、泳ぎに行った帰りに家によったときだった。

薫さん(地方出身)は実家に帰るとかで来なかったが友里さんは家についてすぐにシャワーを浴びた。
まだ夕方だったので俺は、庭の水撒きで外にいたんだけど浴室のすりガラスにぼんやりと友里さんのシルエットが写っていたのでそれを見ながらヌードを想像してしまい俺の股間はフル勃起で痛いくらいだった。

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温泉旅行

  • Posted by: moe
  • 2010年8月10日 22:05
  • 友達

温泉旅行って言ってもいいのかわからないんだけど。

大学の研究室でよく旅行にいったのよ。
そういう研究が主だったってこともあったんだけど、全体的に仲のいい研究室だった。
俺は実はそういう馴れ合いはあんまり得意じゃないんだけど、仲のいい友達がいたって言うのと、女の子が多い研究室で俺に彼女がいないっていうのと旅行のネタの研究は俺の研究(そりゃ出席しなきゃダメだ。。)っていうのでそういう旅行は必ず出席してた。

んで、秋口の研究も殆ど終わったころの旅行の時の話なんだけど、そこで野外の温泉(つってもなんか秘湯といったら聞こえはいいけどってレベルの)があるところのキャンプ地に宿泊することになった。
2泊。

まあもはや実験旅行といってもやる実験は殆どなくて確認みたいなものですぐ終わるw
だから計4泊の旅行だったんだけど実験は初日だけ。
メインは2泊目3泊目のキャンプ地での飲み会だった。
先生も着いてきてない、完全な遊び旅行と殆ど同義だった。

研究室のメンバーでその時参加したのが女6人(うち2人ゴリラ。)男4人だった。
研究室全体で13人だからこの時期の実験旅行としては出席率良いわな。

で、初日は真面目に研究関係のことをして、2日目即行でキャンプ地に行った。

んで、さすが幹事が女の子って感じでお洒落な場所なのよ。
小さなペンションっていうの?部屋がいくつかある別荘みたいな所で、外でバーベキューできるみたいな。
そこを2つ借りていて2泊する予定だった。
むろん男用に一軒、女用に一軒な。
(当初男5人の予定だったので一軒だとダメっぽかったから。)

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女友達・愛子との体験

  • Posted by: moe
  • 2010年7月23日 10:53
  • 友達

当時俺、大学3年生。
女友達も同じ学科。

仲良くなったきっかけは良く覚えてないが、気が付いたら良く一緒にいた。
彼女のアパートに遊びに行く事も良くあったし。
でも、付き合ってるってわけじゃなかった。

仮に彼女の名前を愛子としておこう。
それは、ある日の出来事だった。

俺「もしもし。今なにしてる?」
愛「はぁ?今、小説打ってた。締め切りヤバイ。ちょうど良かった。コンビニで御飯買って来て。後でお金払う。」
俺「はいよ。だから昨日のうちに・・・」
愛「うるさい。ここからが本領発揮タイム!!」
俺「先週も聞いたそれ。」
愛「あ~!!早く御飯よろしく。」
俺「はいはい。」

愛子は当時、何かのサイトに同人小説を載せていた。
なんのキャラで書いてるかは知らなかったが、BL小説だったのは覚えてる。
いつも、

『締め切りが~!!』

とか言ってから、仲間内での取り決めとか約束があったのかもしれない。

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妹の彼氏にいたずら

  • Posted by: moe
  • 2010年7月13日 10:17
  • 友達

343 :271 :04/02/08 17:11 ID:8gkDNaR4
あとこれも
萌えたコピペの体験談10より

私は20歳の大学生です。
私には17歳と14歳の二人の妹がいます。
大学が家から遠い為、一人暮しをしている私ですが、長い休みの期間はなるべく実家に帰ることにしています。
これは今年の夏休みの話です。
7月のテストが終わり、実家に帰省した私は暇を持て余していました。
二人の妹には彼氏がいるようで、夏休み期間中ということもあり妹たちはよく彼氏を自分の部屋に呼んでいるようでした。
そんなある日、上の妹は彼氏と旅行に行き、下の妹は遊園地でデートだといって 家には私ひとりになりました。
私が居間でボーっとテレビを見ているとまだお昼前だというのに下の妹が彼氏を連れて帰っ てきました。
その日の朝、妹たちは遊園地に行くといって出ていったのでしばらくは帰ってこないだろうと思っていた私は、短パンにキャミソールというラフな格好でした。

344 :271 :04/02/08 17:12 ID:8gkDNaR4
妹と目が合って彼氏を紹介されたので軽くお辞儀をしたら、妹が

「やだ~、お姉ちゃんノーブラじゃん。オッパイ見えてるよ~」

と言いました。
しまった、忘れてたと思ったときにはもう遅かったです。
妹の彼氏、シンイチ君にもバッチリと見られてしまいました。
自分で言うのもなんですが、私は痩せているのに結構胸が大きい方なので中学生の男の子に
は ちょっと刺激が強すぎたかなぁと思い、シンイチ君の方を見るとシンイチ君は あわてて目をそらしました。

その日はそれで終わったのですが、それから数日後のことです。
シンイチ君が妹を尋ねて家にやってきました。
どうやらデートの約束をしていたようなのですが、妹はすっかり忘れて渋谷に買い物に行ってしまったのです。
あわてて妹に電話をすると、あと1時間くらい見てから帰るからシンイチに待っててもらってと言いました。

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妹の友達ナナちゃん

  • Posted by: moe
  • 2010年6月29日 09:51
  • 友達

オレは妹と8歳年が離れていて、オレが18の高校3年の時妹は10歳で小学4年生だった。
これはその頃にあった話しだ。

妹の友達にナナちゃんという女の子がいて、その子はお世辞とか話しを盛ってるとかではなく、本当に可愛い子でおそらく日本で一番可愛い小学生だと思う。
その家族もみんな美形で、お母さんはミスユニバースでお父さんは元モデルらしい。
一番上のお姉ちゃんも中学2年にして大学4年のイケメンと付き合うほどの美人で、スタイルも中2とは思えないようなルックスの持ち主だ。
その妹であるナナちゃんは、小学4年生にもかかわず女子高生のような体つきで、顔もかなり可愛い。芸能人で言うと香里奈の幼いバージョンと言ったところだ。

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  • Posted by: moe
  • 2010年5月15日 15:17
  • 友達

577 暁 sage New! 2006/02/12(日) 15:01:28 ID:Y/SDZu3aO
返事はないが、一応書きます。
中学2年くらいだった頃、同級生で親戚だった彩という子がいた。
お盆や正月の日にはよく彩の家に遊びに行っていた。
初めて遊びに行ったのは、確か小学1年くらいからだった気がする。
小学生の頃は好きという感覚はあまりなく、親戚だから当たり前に行かなければいけないとしか思ってなかった。
だが、年が経つにつれて、女子を好きになる感覚も強くなっていった。
中学1年の頃は思春期にもはいっていたので、彩の家に行っても話しかけるのが恥ずかしくて何も喋れなかった。
しかし、俺が中学2年の正月に俺は思い切った事をしてみた。

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童貞な後輩への餞別

  • Posted by: moe
  • 2010年5月13日 10:49
  • 友達

276 :えっちな18禁さん:2008/08/26(火) 20:17:39 ID:JAegsaov0
ちょっと昔の話なんだけど、大学の後輩が、父親が倒れたとかで急に実家に帰ることになったんだ。
一人っ子なので、大学中退して介護しながら家業を継ぐんだと。実家はとんでもない田舎で、当時で帰省に片道6時間かかるようなところ。
そいつとはアパートもすぐ近くで、すごく懐いてくれてたんでなにかしてやりたいと思ったんだよな。
本人に聞いても「いや、気にしないでください。それより今までありがとうございました」みたいな感じで埒あかない。
あんまり酒に強い方でもなかったから、じゃあ酔わせて本音を出させようとか考えて、引越しの2週間くらい前かな、俺の部屋で送別会っつって飲んだ。
会つっても、俺と後輩と、俺の彼女の3人で。彼女はよく俺の部屋にいたから、これまでも3人でよく飯食ったりしてたんだ。


277 :えっちな18禁さん:2008/08/26(火) 20:17:51 ID:JAegsaov0
3人とも相当酔ったあたりで、後輩が「せっかく東京の大学入ったのに童貞のまま帰るのが悲しいすね」なんて言い出した。
そういえばこいつ、ずっと女っ気ねえな。これだ、と思った俺は「あ、じゃあソープとか奢るか?」と振ってみた。
「あー、いいすねえ。でも......東京の最後の思い出が風俗てのもなんか寂しいし、いいすよw」
「そうか......。ま確かに超高級とか俺も無理だしなぁ」とかトンチンカンな返事したり。
「好きな子とかいないの? 今更かもしんないけど」今一呂律の回らない口調で彼女。
「去年いましたけど、へへ、告ってフラれました。もうネットと右手が恋人っすねぇ。一生かもなあ」
「じゃあ......お姉さんが貰ってあげようかー?」

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ミニモニ

  • Posted by: moe
  • 2010年5月12日 11:31
  • 友達

手コキされたことあります。
彼女の友達で自分も良く一緒に遊んだ子。
しかも148cmしかないミニ○ニサイズのかわいい子。
胸もないけどね。
いつも3人で学校から駅までいっしょに歩いてたんだがその日は彼女が休み。
2人で帰ろうということになって歩いてたんだが話がHの話になった。
ちなみにその子はチホ(仮名)にでもしとこう←好きな名前

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