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兄嫁

  • Posted by: moe
  • 2014年2月 3日 10:36
  • 人妻

初体験は高校3年(18)の夏、7つ年上の兄嫁(25)と。

家では兄夫婦と俺と両親で暮らしていた。
ある日、兄嫁と俺だけの夕方。

「彼女いないの?」
「うん。」
「興味あるでしょ?」

という会話。
なんかむずむずして、テーブルで編み物をしていた兄嫁の後ろに行き

「触っていい?」

と聞いた。

「えっ、どうしたの?」

と兄嫁は言ったが拒否しなかった。
そのまま後ろから胸を揉んだ。

「大きい。」

とつぶやくと、

「大きいよ。でも、下は駄目よ。大変なことになるから。」

と言われ、胸だけ揉んで終わった。

「兄貴に言わないでね。」

と言うと、

「言うわけないでしょ。」

と優しく笑ってくれた。

次の日、朝10時くらいに起きてくると、家族は出かけ、兄嫁しかいなかった。

「また触っていい?」

と聞くと、

「障子閉めてね。」

と言われ、障子を閉めた。
そして、また後ろにまわり、胸を揉んだ。
前日とは反応が違い、

「んん・・・んん・・・。」

と声が漏れていた。

「感じる?」

と聞くと、

「もう濡れているんだから。」

と答えた。
それは触っていいという合図だとわかった。
でも、今までオマンコには触れたことが無い。
場所がわからずドギマギしたらカッコ悪いな・・・と心配しながら、キュロットスカートの隙間から、パンティに辿りつき、腿の付け根から指を差し込むと、ヌルッと簡単に穴に指が入った。
無造作に入った。

その瞬間、

「ああ~・・・!!」

という叫び声。
兄嫁のそんな声を初めて聞いた。
女のマンコは別の生き物なんだと感じた。

のけぞりながら、姉は振り向き、俺の顔を押さえてキスした。
恥ずかしながら、これも俺のファーストキス。
舌が入ってきて、どうしていいかわからず、舌を合わせた。

「あっちに行こう。」

と寝室に誘われた。
服を脱ぎ始めた兄嫁は、胸をずっと両手で隠していた。
無理矢理、手をどけると、子供がいたせいか、乳輪が黒くて大きかった。
それを隠していたのだろう。

90cmの胸はでかかった。
吸い付いた。

「ああ・・・うう・・・。」

と頭を抱きしめられた。

下着を取った。
今度は姉は隠さずに足を開いた。
綺麗なスジマンだった。
だから自信があって、隠さずに見せたのだろう。
初めて舐めた。
想像ではおしっこ臭いと思っていたが、実際はツンと酸っぱくて、予想外だった。
舌を入れたら、なぜか笑われた。

そして挿入。
もちろん下手だ。
腰が動かない。

「上になるね。」

と兄嫁がまたがった。
鏡を見て

「ほら、映ってるよ。」

と少し兄嫁は興奮していた。

「一線こえちゃったね。」

と言われた。
そのまま腰を動かして

「出そう。」

言うと、さらに兄嫁が激しく動くので、そのまま発射。

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