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かわいい年下の男の子

  • Posted by: moe
  • 2014年1月 1日 22:34
  • 社内

私は27才、皮膚科の女医だ。
ある日、大学1年生の男の子が診察に来た。

「どうしたの?」

と尋ねると、

「おちんちんがむずがゆくて夜寝られない。」

という。
私は彼にズボンとパンツを脱ぐように言った。
彼はズボンのチャックを外し、おろした。
白いブリーフパンツをはいていた。
私は萌えた。

「脱がすね。」

パンツを下すとピーンとたったおちんちんが私を突き刺すようにさしている。
私は彼のおちんちんをつかみ、きゅっきゅっと握った。

「なんともないわよ。腫れてもいないし、湿疹ができてるわけでもないし。」
「でもねられないんです。」
「困ったわね・・・。」

その時私はとんでもないことを思いついた。

「ちょっとそこのベットに座って。」
「はい。」

彼は素直にベットに座る。
私は彼のおちんちんをつまみ、

「痛かったら言ってね。」

といってそのまま揉み続けた。

「あはっ、あはっ・・・。」

彼があえぎはじめた。

「気持ちいい?」
「はい。」
「かゆいの治った?」
「な・・・治りました。でも・・・出そうです。」
「え?」

私はここで出されたら困ると思いパンツを上げた。

「出してもいいわよ。」

彼はパンツの中に自分の精液をビューッビューッと出した。
彼はハアハアとものすごくあえいでる。

「苦しい?」
「は、はい。」

私は彼が愛おしくなってきて思わず抱きしめた。

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