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隣の女の子は小5

十数年前のお話・・・。

初夏のとある日、私は小さなマンションに引っ越しました。

引っ越しも片付き、お隣に引っ越しのご挨拶にうかがいました。
すると玄関ドアを開けて応対してくれたのはとても可愛い小学生高学年くらいの女の子でした。

『お母さんはお仕事でいないの。』

ミニのフリルのスカートから延びたスラッと生足・・・。
ピチッとしたタンクトップの胸元はふっくらと膨らみかけて乳首がポツポツッとしています。
それまでロリコンの気はまったく無かったのに目の前にいる愛くるしい女の子をつい舐回すように見てしまっていた自分にドキマキしながら変に興奮していたのです。

人懐っこくて笑顔の可愛い隣の女の子は小学5年生で名前は良美ちゃん。

良美ちゃんのお母さんもまだ20代後半のキレイな女性で水商売をしているからか派手で愛想も良く一週間もしないうちに隣の母子と仲良くなっていました。

しばらくして週に数回、深夜から朝方にかけてお隣から艶めかしい喘ぎ声が聞こえてくるのです。
良美ちゃんのお母さんには特定の男がいるみたいで週に数回その男性が泊まっているみたいです。
小学校も夏休みになり昼間から良美ちゃんと顔を合わす機会が増えていました。

そしてその日がやってきたのです。

朝から蒸し暑い日で昨夜も深夜から朝方まで良美ちゃんのお母さんの艶めかしい喘ぎ声のおかげで寝不足なうえに悶々ムラムラしながら出勤しようと玄関ドアを開けると・・・良美ちゃんが音を立てないようにそっと静かに玄関ドアを閉めようとしています。
私に出くわして少しビックリしてながらはにかむ良美ちゃん・・・。
ピンクのフリフリミニスカートにピチッとしたTシャツで良美ちゃんの少し膨らんだ胸の先にはツンッとした乳首のポチが・・・。
少し恥ずかしそうな表情を浮かべながら階段を上がって行く良美ちゃん。

あれ?
上は屋上なのに・・・。

良美ちゃんの後ろ姿に目をやるとミニスカートからのびるスラッとした生足にスカートがヒラヒラするたびに可愛いお尻を包んだ白いパンツがチラチラしてて・・・出勤しようと車に乗り込んだものの悶々としてしまい走らせることが出来ないでいる・・・

良美ちゃんのパンチラに興奮していたのです。
悶々としてしまい駐車場から車を出せない・・・。

ふと、4階建てのマンションを見上げると良美ちゃんが屋上にいるのが見えました。

ムラムラが治まらない・・・

いつの間にかマンションの階段を駆け上がっていました。

良美ちゃんが気になる・・・。
まだ屋上にいるのかな・・・。

そっと忍び足で屋上に上がると日陰にあるベンチに座る良美ちゃんの後ろ姿が見えます。

脅かしてみようか・・・。

そっと気づかれないように近づき、ちょっと手を伸ばすと届きそうな斜め後ろからベンチに座る良美ちゃんを覗くと・・・。

ハッ!

ベンチに両足を上げてフリフリのミニスカートを捲り上げ、前から見るとM字開脚でパンツ丸見えで・・・パンツの中に指を入れて弄っている・・・。

そう、良美ちゃんはマンションの屋上のベンチでオナニーしていたのです!

時々ピクピクと身体を震わせる良美ちゃん・・・。
私はビックリしてしまい怖じ気づいて良美ちゃんに気づかれないように部屋に戻りましたが私の股間はズボンの中ではちきれそうなくらい勃起していました。

あんなマンションの屋上で・・・。
オナニーしてるなんて・・・。
まだ小学5年生の女の子が・・・。
ピクピクしてたよな!?

ドキドキが止まりません。

まだいるのかな・・・。

ヨシッ!

足音を立てないようにしながら手に持った機械のスイッチを入れ・・・。
良美ちゃんに気づかれないように屋上に上がるドアの影からビデオカメラで良美ちゃんのオナニーを盗撮していました。

そしてあることに気づいたのは数日後どした。

良美ちゃんのお母さんの喘ぎ声が聞こえた日は朝から必ず屋上にいる良美ちゃん。
それ以来、良美ちゃんのお母さんの喘ぎ声が聞こえた朝は良美ちゃんのオナニーを覗く日が続きました。
ビデオカメラを箱に隠し良美ちゃんのオナニーを前から隠し撮りできた日は凄く興奮し十数年経った今も私の宝物です。

8月の終わり頃でした。
夏休みもあと数日のある日、深夜から朝方まで良美ちゃんのお母さんの喘ぎ声に悶々としながらも朝方に眠気に負けて寝てしまい起きると朝の10時すぎ、雨音で目をさました。
今日は雨降りか・・・これじゃ良美ちゃんはオナニーしてないよな・・・。

と思いつつもつい屋上に良美ちゃんを覗きに行くのが日課になっているのです。
玄関ドアをそっと開け足音を立てないように忍び足で階段を上がると・・・

!!!

屋上のドアの前の踊場で座り込み壁にもたれながら片手スをカートの中を弄りながら、もう片方の手はTシャツの上から胸をサワサワと触りながら艶めかしい表情をしながら声を押し殺してるのかキュッと唇を噛みしめながら身体をピクピクしている良美ちゃん!
私は思わずズボンのチャックを下ろしいきり立ち勃起したモノを出し自分でシゴいていました。
ビクビクと良美ちゃんの身体が動いたとたん良美ちゃんと目があったのです。
とっさにスカート下げ怯えと恥ずかしさで震えている良美ちゃんに勃起したモノを見せつけながら近寄ると・・・

『ごめんなさい・・・。』

か細い声の良美ちゃん・・・。
震えてる良美ちゃんの身体を抱き上げるようにして立たせ・・・。

『声を出したらお母さんにもバレちゃうよ。』

震えて怯えている良美ちゃんのスラッとした生足にサワサワと指を這わすとピクピク・・・。
フリフリのミニスカートの中に指を這わし白いパンツの上からなぞるとビチョビチョです。

『良美ちゃんって凄くエッチな女の子なんだね。』

ヌルッとした感触に興奮しパンツの上から良美ちゃんのアソコに指を食い込ませるとビクビクッと反応する良美ちゃん。
ワケが判らないくらい興奮した私は良美ちゃんを抱きかかえ部屋に連れ込みました。
布団の上に寝かせ震える良美ちゃんを抱きしめながらスカートの中をサワサワと弄り・・・

『良美ちゃんは可愛いなぁ。』
『良美ちゃんのこと大好きになっちゃったよ。』

しばらくすると落ち着いてきたのか震えが止まってそのかわりに指の動きに合わせるように身体をピクピクさせ時折、小学5年生の女の子なのにエッチな女の表情を見せるようになり始め・・・

『キスしてもいい?』

コックと頷く良美ちゃん。

初めは優しくキスをして・・・。
良美ちゃんのパンツの中に指を這わせながら舌を絡めたキスを教えて・・・。
いつの間にか良美ちゃんも自分から舌を絡ませてくるようになり・・・。
私の指の愛撫に恥ずかしながらも小さな喘ぎを漏らしながら身体をビクビクさせています。

白いパンツを脱がすと恥ずかしさからか真っ赤な顔をしている良美ちゃん。
足を広げさせると可愛いキレイなパイパンの割れ目はヌルヌルとしたお汁でグチョグチョにしています。

良美ちゃんの全裸の身体・・・。
背丈は150センチほどで華奢な身体なのですが早熟なのか意外と膨らんだ胸・・・。
多分Bカップはあるかも・・・。
そういえば良美ちゃんのお母さんも巨乳で胸をユサユサとさせていたから良美ちゃんも巨乳になるのかな・・・。
可愛いピンクの乳首を舌で愛撫すると可愛く小さな喘ぎ声を漏らし身体をピクピクしている良美ちゃん・・・。

そして初めて見る小学生のパイパンのアソコ・・・。
ビラビラも無く綺麗なピンクの中からヌルヌルとお汁が溢れてきます。
プックリとしたクリちゃんが感じるのでしょう・・・。

時間が経つのも忘れ可愛い良美ちゃんの身体を愛撫し続けていたのです。
何時間も良美ちゃんの身体を愛撫し続け・・・いつしか全裸のまま良美ちゃんは私の身体に足と手を絡め抱きつきスヤスヤと寝息をたてていました。
可愛い良美ちゃんの寝顔につられ・・・ふと目が覚め枕元の目覚まし時計を見ると午後3時をまわっていました。

良美ちゃんは・・・目を瞑り全裸のままで窓際のソファーで足をM字に開脚してアソコを自分の指で愛撫しているのです。
そんなオナニーにふける良美ちゃんを見ていると私の股間は硬くそそり立ちギンギンになり思わず勃起したものを指で扱いていました。

『キャッ!』

小さく可愛い声をあげる良美ちゃん・・・。
私が起きていてオナニーを見ていたことに気づきビックリして恥ずかしさで声をだしたみたいです。

『良美ちゃん、オナニー見せて。』
『お兄ちゃんも良美ちゃんにオナニー見せてあげるからね。』

恥ずかしそうにしながらもまたアソコを弄りだす良美ちゃん・・・。
可愛く喘ぎながら小5の良美ちゃんがオナニーを見せながら何度も何度もイッちゃってました。
夕方になり良美ちゃんは帰りました。

夕方までずっとオナニーを続けてた良美ちゃん・・・。
そしてエッチなプレゼントをあげると恥ずかしがりながらも嬉しそうにしている良美ちゃん。

プレゼントはピンクローターと小さくて細めのブルブルするバイブです。
オナニーでの使い方を教えてあげると戸惑いながらも刺激にハマったみたいで慣れてくるとクリちゃんにピンクローターを当てながら何度も何度もイッちゃっうようになり・・・細めのバイブをブルブルさせながら良美ちゃんのヌルヌルのアソコにあてがってみるとヌルッとバイブの先っぽが良美ちゃんのちっちゃなアソコに入っちゃったではありませんか!

処女のアソコにバイブを奥まで入れるのを私は躊躇ってしまたのですが実は良美ちゃん、自分の小さな指を中に入れ動かし快感をえることを覚えていたのです。
それも小学生が自分の指を3本も入れて掻き回してオナるのです。
良美ちゃんにオナニーさせながら今までしてきたエッチなことを聞き出したのです。
良美ちゃんの内緒の告白・・・

オナニーを覚えたのは幼稚園のころ・・・。
お布団の中でパジャマの上から股間に手を挟んでグリグリしちゃってたそうです。
それからパンツの中を指で弄るようになったのが小2のころ・・・
もうアソコがヌルヌルしていたそうです。
その同じ頃、近所のオジサンに人気の無い場所でアソコを弄られたり舐められたりしてたらしく・・・そのオジサンに半裸やスカートを捲ってアソコの写真を撮られたりしていたそうなのでもしかしたら今もインターネット上に良美ちゃんの写真があるかもしれません。

同級生の女の子とアソコを触りっこしたり相手の女の子のアソコも舐めてあげてオナニーのお手伝いをしてあげたりと・・・その頃からお母さん達のセックスを盗み見ながらオナニーしたりと・・・。

指を入れてオナニーしだしたのは小4。
落ちていたエロ本を見て指を入れるのを覚えたらしく初めは1本からちょっとづつ入れて・・・いつしか指3本で掻き回しちゃう快感を覚えたそうです。

そんな良美ちゃんの大人チ〇ポ初体験は二学期が始まってすぐの週末でした。

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