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淫乱な彼女の思い出

  • Posted by: moe
  • 2013年10月22日 12:27
  • 恋人

昔の彼女が、最近結婚したとの噂を聞いたので記念かきこ。

当時俺は20歳で、彼女は18歳だったかな、メンズパブでバイトしてた俺は、店舗の隣にある同オーナーが経営するスナックにしょっちゅうヘルプに行かされていて、そこに彼女が働いてて仲良くなった。

源氏名は愛。
モーグルの上村愛の、もう少し目を大きくした感じで明るくて人気ある子だったな。

んでまぁ1回遊びに行こうつってディズニー行って、その日にセクルした。
その子は、高校中退で16歳位から同棲経験有りの、どっちかと言うとビッチだったのかな。

とにかくエロかった。

ディズニー帰りに飲みに行って、自然とホテル行く流れになった。

「んじゃ行く?」
『うん、行く。』

みたいな。
ホテル行ってお互いシャワー浴びて、愛がシャワーから戻ったらバスタオル一枚。
ベッドに腰掛けて待っていた俺の前に立つと、バスタオルをハラリと落として

「しよ♪」

当時、やりたい盛りの猿でビッチ系の女が大好きだった俺は(今もだけど)一発でフルボッキ。
愛が顔を下げて俺の首に腕をまわして濃厚なディープキス。
最初から涎ベトベトで凄かった。
お互いの舌をクルクルと絡めあったり、舌をしゃぶりあったり。

んで、キスの応酬が終わったあとは愛を立たせたまま、俺はベッドに腰掛けながら胸から下を愛撫。
愛曰くBカップの胸を、手と口を超ソフトタッチで愛撫するととても嬉しそうに喘ぐ。
もう胸、腹、腰、ふともも、立たせたまま後ろ向かせて背中、尻まで愛撫しまくったよ。
アソコ触ると既にとろっとろ。
ベッドに寝かせて俺が顔を下半身方面に移動すると、愛はクンニしてくれと言わんばかりに足を広げた。
とろとろのアソコを舐めまくり、クリに吸い付くと喘ぐ喘ぐ。
上でも書いたけど、本当に嬉しそうに喘ぐんだよね。

「うう~ん気持ちいいい~~。」

みたいに。
ちなみに、既にこの時俺も全裸だったから、フルボッキしてる俺のアソコを足とかで自らスリスリしてたよ。

その内、愛が

「舌でクリ擦って。」

と言うんで、舌の中央を使って激しく擦ってみた。
したら、12~3回擦っただけでイっちゃった。
喉に詰まったような声で

「イク!イク!」

って言いながら腰をガクガクさせてた。

少しの間、ハァハァ言ってたけどすぐに立ち直り、物凄い笑顔で

「しゃぶってあげる。」

と言いながら俺を寝かせる。
口から始まって、だんだんと下にキス攻撃。
俺のアソコに辿り着いてからは、まず玉舐め。
んで舌を使って徐々に竿の方へレロレロと上がってくる。
舌を尖らせて全体をレロレロしたあとは、カリの周りを舌でくるくる舐める。
キスの時もそうだったけど、くるくるするのがとても上手い。
カリ周りを凄い速さでくるくるする。
しかも舌が長い。

前に雑談した時聞いたんだが、口中でサクランボの枝を結ぶ技が出来るそうだ。
ひとしきりくるくるすると、ようやく咥えてくれた。
咥えながらゆっくり上下するんだけど、咥えながらも舌は凄い勢いで動いてるのが分かる。
どうやらディープスロートは難しいらしく、せいぜい7割くらいまでしか咥えられなかった。

でも、そのあとの技が凄かった。
限界まで深く咥えたあと、顔を横にスライドしながら上に戻る。
(分かるかな?)
顔を右に向けながら深く咥えて、左にトルネードしながら戻る。
この時は舌は動かさず、べっとりと舌全体を竿に貼り付けている感じだった。
もう俺はヘロヘロで、

「ぐううううう。」

てな感じで喘いでた。
すると愛がニコニコしながら

「気持ちいい?」

て聞いてきた。

「すげえ気持ちいい・・俺フェラ大好きなんだよ・・。」
「私も大好き・・チ○ポしゃぶってる時が一番幸せ。」

愛と付き合いたいと思ったのは、この時だったな。

これ以上やられるとイキそうだった俺は、愛を促して挿入する事にした。
当時若くて、アホだった俺はハナからゴムする気なんてない。
愛もゴムのゴの字も言わずに生で挿入させてくれた。
経験豊富な割には緩くなく、しかもとろとろなもんでかなり気持ち良かった。

やはり嬉しそうに喘ぐ。

「あはんあはん。」

と喘ぎながら、アソコからぬちょぬちょ聞こえてくるもんだから、もう俺は興奮の極み。

正上位から対面座位に変えて、俺は愛の尻を持って前後にゆっくり動かす。
このあたりから愛の喘ぎが変化して、苦しそうに喘ぎ始めた。
その内俺の力は必要とせず、愛自信が腰を動かし始め、徐々にスピードアップ。

「あっあっあっあっあっ。」

と喘ぎもスピードアップ。
凄いスピードで腰を前後し続け、

「イクッイクッ!」

と2回言って一瞬愛の体がガクンと揺れてイった。
俺の首に回した手は、かなりの力がこもってたな。
しばらく定期的にガクンガクンしてた。
ハァハァ言いながらこっち見て、再び凄い笑顔で

「気持ちいい・・・。」

今度は、正上位に戻してスパート。
愛の両足を俺の肩にかけて、腰を押し付けて上下に激しくかき回す。
するとまたもや

「ダメダメ!!またイク!!」
「イクッイクッ!」

とまたもや2回言ってイった。
ピクピクしながら子犬のような声を出して放心してたな。

俺ももうイキそうだったんで、その旨を告げた
んで

「どこに出していい?」

と聞くと、

「好きなとこでいいよ。」

と言うので、口でイカせてほしいと頼んだ。
俺は昔も今も、口内射精が大好きなのだ。

愛は快諾してくれ、俺を寝かせてアソコに喰らいついた。
もうしょっぱなからスパート。
指でアソコの根元を持って、上下しながら顔も上下。
ジュルジュルジュポジュポ凄い音出して上下しまくる。
思いっきり口の中に出させてもらった。
最後の一滴まで絞り取るように吸ったあと、口を離して手の平に精子をダラーって出す愛。
まるでAVみたいだった。

結局このあともう1回ヤって、お泊りした次の朝、正式に付き合う事となった。
んで、以降1年くらい付き合って同棲したりした。

この間のセクルエピソードも、結構記憶に残るくらい凄いのしたな。
それこそ非合法な話もある。

結局、彼女の浮気で別れたけど、未だに忘れられない愛とのセクルだった。
友人のツテで結婚するって聞いたんで、ちと思い出してみた。

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