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安らかな日

  • Posted by: moe
  • 2013年8月17日 16:14
  • 姉妹

俺は大学生で一人暮らしをしています。
この間あった前期試験の時皆試験でバイトに入れないということで店長が

「お前やったら楽勝やろ?」

ってことで俺が4連勤いれられた。
流石に俺もムカついた。
しかし夏休みの最初は代わりに3日休みもらったのと地元からの電話で帰ることになりました。

俺には8つも離れた妹がいます。
妹は中学生に入学したからスマホをかってもらったらしく(俺なんて高校から携帯デビューだったのに)ゆとり世代っていいよな。
3日に1回程度電話がかかってくるようになった。
彼女と話している時は楽しいが、妹と話している時はなんかホッとします。
くだらない話でもカワイイものです。
いざ帰還すると駅には父さんと妹がいました。

妹「お兄ちゃん久しぶり♪」
俺「いや、3週間前に俺の下宿来たやろ。笑っ」
父「帰ろうか。」

ということで帰ることに、助手席に乗ろうとしたら、妹がくっついて来て乗せてくれないのでしぶしぶ後ろに。

妹「お父!お母は友達と御飯食べに行ってるなんてずぅるい。」
父「お金もってきてないから今日は家でや!」
俺「バイト代入ったから俺が持ちますわ。」
父「そうか!すまんな。何食べにいく?」
俺「いえいえ。」
妹「お寿司♪」

ということでスシローに行くことに、食べていてふっと妹見ると口の横に醤油が付いてたので癖で指でとってやって舐めた。
妹は少し顔が赤くなっていた。
少しして帰ることに家につくと9時前に、久しぶりにペットの犬様と少し戯れる。

居間に行って少ししたら寝てしまった。
起きると母さんが帰ってきていた。
妹も俺の横で寝てたようでした。

母「お風呂入れたからどっちか入りなさい!」
俺「俺今日の昼入って帰ってきたからええわ。もう寝る。」
母「はいはい!れな早く入りなさい。」
妹「・・・私も寝る。」

俺の裾を持ってました。

俺「Σ(-_-)zZ」
母「早く入っときなさいよ。」
俺「やっぱ俺が先はいるわ。」

風呂に入る少しすると妹が入ってきた。

俺「あれ?れな入らん言ってなかった?」
妹「言ってないよ。」

妹が身体を洗い出したので

俺「ボーとれなを見る」
妹「んー///あまり見ないで。」
俺「あっゴメン!どれくらい成長したかなぁてな。笑っ」
妹「やっ///・・・」
俺「でも中学生の身体見たことないから分からんわ笑っ・でもカワイイな。」
妹「ぅぅ///・・恥ずかしいからそんなこと言わとって。」

洗って湯船に入ってきた。

俺「てかなんで入ってきたん?」
妹「・・・恥」
俺「別にええけど。」
妹「お兄ちゃん・・・?」
俺「ん?」
妹「私いっつも電話してるけど嫌じゃない?」
俺「(れなの頭を撫でる。)そんなことないよ。むしろ嬉しいかな。ニコッ」
妹「ほんと?」
俺「ほんとやで♪」

俺も洗って上がる

妹「わっ!!//」
俺「ん?(多分俺の股関見たからだと思います。)」

先に上がる。

母「れな知らない?」
俺「交代で風呂!」

危ね。
居間へ少してれなも上がって来て髪の手入れを手伝う。

俺「そろそろ寝よかな・・。」
妹「あっ・・。」
俺「どうしたん?」
妹「少し赤い顔して黙る。」
俺「れなも一緒に寝るか?」
妹「うん♪」

くっついてきた。
俺の部屋は窓2つ開けるだけで室温が20~23℃まで下がります。

俺「れな?」
妹「?」
俺「やっぱええわ。」
妹「お兄ちゃん?少し寒い・・。」
俺「天然クーラーやから調節できないもんな、おいで。」
妹「うん♪」

昔妹が怖かったり、落ち込んでいるときにしていたやり方で俺は妹を軽く抱いて寝ました。

俺「豆電消していい?」
妹「・・・ぅん。お兄ちゃん♪」
俺「ん?シャンプー変えた?いい匂いやな。」
妹「うん♪お母の借りてる。でもお兄ちゃんもいい匂いするよ。」
俺「ん?そうか。思うんやけど高学年なってからよう抱きついてくるようになったけどどしたん?俺は別にええけど。心境の変化ってやつ?」
妹「だってお兄ちゃんが・・・お兄ちゃん一人暮らししてからあまり帰ってきてくれないんだもん。」
俺「そう言えば帰る頻度すくなすぎるな。苦笑」
妹「お兄ちゃんといたら落ち着くし、いい匂いする人好きだし、一緒におりたいから・・。」
俺「遠回しやな。(小声)頭撫でる。カワイイ♪そんなんやからモテてるやろ。笑っ」
妹「ぇ、あ、んーん!」
俺「図星?笑っ」
妹「でも、好きな人いるから大丈夫。」
俺「俺のこと?笑っ」

少し接近してきて俺に

妹「チュッ(頬)」
俺「電気つけていい?」
妹「あっ///ダメ・・・。」

カワイイかったので少し悪戯したくなって、俺が抱いていた手を少し滑らせて太股にもう片方の腕を腰にまわしお腹にれなの服装はショーツに半袖1枚でした。

妹「ぇ、どうしたの?///ダメ・・・。」

太股を指でなぞりながらお腹を撫でる。
でも抵抗はしませんでした。

妹「やっ・・。」

俺は少し調子に乗ってしまってれなのまんスジを中指で優しく擦りました。

妹「はぁー・・。」

感じているのか吐息が漏れていました。
今度は人差し指で、少しするとショーツも湿っているのがわかりました。

妹「お兄ちゃん・・・なんでこんなことするの?」
俺「可愛かったからつい・・・。」
妹「やっ///」

つい指が中に入ってしまいました。
親に声が聞こえたんじゃないかと焦りました。

俺「ゴメン・・。」
妹「んーん、お兄ちゃんのこと好きやから大丈夫。」
俺「じゃあイカしていい?」
妹「調子に乗りすぎ!バカ!」

妹相手に調子に乗りすぎました。
トイレにつれてって、帰ってきて寝ました。
次の日朝から妹は部活に俺は友達の家に行くと

友達「○○首に愛撫の後あるやん、彼女とやって帰ってきたんかよ。」
俺「?????あーそうやで!笑っ」

昨日の仕返しにれなに多分朝方されたんだと思います。
まだかわいいものです。

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