Home > 不倫・浮気 > 惨めな自分 その4

惨めな自分 その4

惨めな自分 その3続き

5月20日(金)
この日の夕方、私は15日に妻とRの話が合わなかった事が気になり、Rに

「家で飲まないか?」

と誘いのメールを送ったRからはOKの返事が来た。
そして19:00頃に玄関のチャイムが鳴った。
玄関を開けるとそこにはRとTがいた。
TがRに連絡した所、私の家に行くと言ったら一緒に行く事になったそうだ。
そして私、妻、T、Rの四人で飲んだ。
色々と話は盛り上がっていたが 私は飲む量を控えていた。
そしてみんなが良い感じに酔っていた。
時間も23時頃になっていた。
私は頃合だと思い寝た振りをした。
暫くすると

妻「お~い・・・寝たの?」

妻の問いかけに私は無視しました。
様子を伺っているのか交代で私を起こそうとする声が聞こえる。
なぜか私の心臓はドキドキと張り裂けそうな位高鳴り、喉がカラカラ状態でした。
所が私は本当に寝てしまった。
だが時間にして30分位。
部屋の電気は消えていて、誰の姿もない。
帰ったのか?と思うような静けさだ。

だがどこからか笑い声が聞こえた。
私は体勢を低くし声のする寝室へと静かに向かった。
3人共寝室にいる様だ。
しかし入り口の扉が閉まっていた。
私は二間続きになっている隣の部屋に入った。
そっと襖をほんの少しだけ開いた。
なんとか中が見える。
中を見渡して見た。
すると三人は妻を挟んだ感じで座っていた。

T「Sは今頃ぐっすり寝てるんだろうな?あいつ酒に弱いからな、今日もあいつに代わってMちゃんを可愛がってあげるからね。」

Tが言うとRも笑っていました。

妻「今日は許して・・・。」
T「だ~め。今日は三人でするんだから。それにRともしたんだろ?二人で話していたらSから誘いのメールがきたのよ。」
R「そうそうタイミング良かったよな。俺もMちゃんとまたしたいって思ったし。」
T「だから三人で楽しもう。」
妻「Sに聞かれたくない話だからってここに来たんだよ。」
T「どっちにしろSに知られたくないだろ?」
R「それともSに言うか?」
妻「ひど~い。」
T「あれからSとえっちしたの?」
妻「んん、意地悪。その事は言わないで。」
R:「さぁ~、早くしないとSが起きちゃうよ。」

そして・・・Tが妻にキスをした。
ねっとりと舌を絡ませているのがわかる。
Rも負けじと妻の後ろに回りおっぱいを揉みだした。
俺の妻が・・・。
その場に出て行けない自分に腹立たしくも有りましたが、次の展開を密かに期待して私の股間は痛い程勃起していたのでした。

妻「ぁぁぁんんっ・・・、だ、だめだよ~。」

仰け反りながら後ろにいるRに甘えるような口調で言うと、Rは妻の唇を奪いました。
妻は嫌がる風でもなくRの頭に片手を廻してキスを受け長い間舌を絡ませていました。
その間、Tはズボンとパンツを脱ぎ硬くなった物を妻の顔付近で見せびらかすようにしていました。

T「これが欲しいだろう?」

Tはニタニタと笑いながらいきり立った物を妻の手に握らせた。
Tの物を・・・。

(頼むからフェラなんかしないでくれ。)

と祈りました。
でも妻はRとの長い間交わしていた唇を離してTの股間に視線を移したようです。

T「ヘヘヘ、ほらほら・・・Sより良いって言いながら咥えてよ。」
妻「ぁぁぁ・・・。」

妻はTの物を手で扱いているように見えます。

妻「T君の固い。」

と言ってついに咥えました。

T「く~・・・最高。」
R「この光景Sに見せてやりたいぜ、ハハハハッ。」

私はRの言葉を聞いて腹立たしくありましたが、妻はRの言葉を聞いても何の反応もしないでただひたすら頭全体を動かしTの物を頬張る妻の姿を見ていると、何だか自分が惨めな気分になりました。

T「そうそう、上手だよ、Mちゃん、もっと舌を使って。」

妻は四つん這いになってフェラをする。
妻の後からはRがスカートの中に手を入れショーツの隙間から指を入れてるようです。
動かす度にクチュクチュと卑猥な音が私の耳にも聞こえだしました。
妻は咥えながら

妻「ぁふ~・んんぁ・・・んんぅぅ・ぁぁぁ~・いい・もっと~。」

とお尻を振っていました。

R「もうグチョグチョだよ、淫乱だなぁ~Mちゃんは。俺のも咥えてよ。」

Tの物を咥えていた妻は後ろにいるRを振り返り

妻「うん。」

と言ったようです。
いつの間にかRも脱いでいました。
妻の両脇に二人が立つと 妻はひざまづいて両手で2本を扱きながらRの物を咥えたのです。
舌を使ってしゃぶっている。
Rの物はとても長くしかも大きい。
腰を動かされるとのど奥にまで達して

「ウッ・・・。」

と声を上げています。
それでも妻は必死にフェラをしている。
TとRの物を交互に咥えている。

R「Sとどっちが良い?」

妻が無言でいると

T「このまま下に連れて行くか?」
妻「あん、意地悪~・・Sより大きくて良い。」
T「もっと。」
妻「あっぅぅぅっ・・・んんんっ・・・いい・・美味しいよ!」
R「あ~ 今の言葉、Sに聞かせてやりたいぜ。」
T「良い子だね。それじゃ~ご褒美。」

そう言ってTは妻の後ろに回り四つん這いにした。
Tは妻のショーツを脱がせた。
そしてとうとうTと妻は私の目の前で1つに繋がりました。
何度か腰をゆっくりグラインドさせていると、咥えていたRの物を口から離し上体を反らせて

妻「ぁ~~ぅぅ、ぁぅんん、ぁぁぁ・・・。」

とTに感じてきたようでした。
そして微かではありますが私の耳に

「グチュグチュ・・・。」

と卑猥な音が聞こえ出しました。

T「Mちゃんもう感じてるのかな?まだ入れて直ぐなのに凄い締め付け。」

Tはウェストのくびれに両方の手をかけて奥まで入れた物を腰全体で大きく掻き回しているようでした。

妻「あっ、あああ、いいいいいっ・・・、あっ、そこっ、いいいいい・・・。」

そして尚も

妻「も、もっと・・・もっと・・・。」

Tは思い切り奥まで突くように動いたかと思うと

T「ウッ、ウッ、ウッ・・・。」

と言いながら動きが止まりました。
しかし妻はRの物をフェラしている。
Tが妻から離れた。

R「交代か?」

そう言って妻にフェラを止めさせた。
2人が入れ替わった時はっきりとは解りませんでしたが、妻の太腿には何か光る液体が流れ出ているように見えます。

(まさか?)

と思っていると

R「汚ねぇなぁ~。一杯出てるじゃねぇかよ~。ちっとは遠慮しろよ。」

Rの言葉です。
それを聞いて愕然としました。
やはりあの液体はTの精液でした。
と言う事は生で挿入して妻の膣に精液を射精した?
信じられませんでした。
Tは妻の目の前で

「ほら・・・。」

と言いながら咥えさせようと・・・。
妻は精子と愛液がこびり付いたTの物を咥えました。

T「Mちゃん、俺の美味しいか?」
妻「ぁぁぁ・・・美味しい・・・。」

Tの萎えた物を口一杯に頬張り頭を上下左右に動かしている妻の後ろではRが反り返った物を握り締めていました。
そして

R「もったいないよ。Mちゃん、流れ出てるじゃん。」

そう言いながらRは太腿に伝わった液体を自分の物で掬い取り、妻のあそこへ擦りつけました。

R「それじゃ今度は俺が・・・。」

そう言ってRも挿入しました。
妻はTの物を咥えたままビクンと身体を反らして

妻「あっ・・・ぁぁぁ・・・太いよ~。」

と声を漏らしました。
Rが激しく腰を動かすと

妻「ぁぁぁ、もう駄目・・・・、許して・・・。」

妻は首を振りながら言うのですが、自ら腰を動かしているように見えます。
Tは両方の手で妻のおっぱいを上下に揉み硬く尖った乳首を親指と人差し指で摘むと、より一層の卑猥な声を出して快感を貪っているように見えました。
Rの動きに合わせるように妻はTの物をしゃぶっている
そしてRも限界にきたのか

R「やばっ。いきそう。」
T「中に出しちゃえ。」

なにを馬鹿な事を言っているんだ。
そう思ったやさきに

R「くっ・・・いくぞっ。」

そう言って腰の動きが速くなった。

妻「あっ・あああ・いっ・・・あっ!」

Rが力強く腰を打ちつけた。
そしてはぁはぁと言いながらまるで最後の一滴まで搾り出す様に出し入れを繰り返す。

妻「あ~ん・・いっぱい出てる。」
R「ふ~すごい締め付け、全部搾り取られたよ。」
T「良い締り具合だよな。」

そして妻は出された精子を垂れ流しながらRの物を綺麗にする様にフェラを始めた。
私はがっかりした気持ちでその場を静かに去った。
この後も三人の行動は続いた。
下にまで妻の喘ぎ声が聞こえる。

そして翌朝・・・。
朝方2人は私が寝ていると思い、こそこそと帰った。
私は暫くしてから妻の元へ。
部屋に入るとなんとも言えない精液の匂いが・・・。
そっと布団を捲ると妻は裸で寝ていた。
だらしなく股を広げて。
妻のあそこ、太腿、それに口元や顔、髪、体にも精子がそしてベッドの下にはパンティとブラジャーが、しかも下着は精子で汚れていた。
回りにはティッシュがない。
きっと妻の下着で拭いたのだろう。
私は唖然として部屋に戻りました。

コメント:0

コメント入力フォーム

Home > 不倫・浮気 > 惨めな自分 その4

ブログ内検索
携帯用QRコード

当ブログの携帯用QRコードです。
携帯用QRコード
http://www.moero.biz/i/

新着萌え体験フィード
PR

FTC株式会社

中村元太郎

リーブ21

Return to page top