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惨めな自分 その3

惨めな自分 その2続き

5月8日(日)
(私の手帳記録)
私は前日の出来事など知らず、その日を過ごした。
夕方になりやっと頭も冴えてきた。
そして泊まっていったTの事を思い出した。
自分の頭の中ではYも一緒だったから何事も無く終わったと考えていた。
だが、以前見た光景が頭を過った。
その事を考えると自分の股間が痛いほど大きくなっていた。
妻を抱こうと思った。

PM:10:00
妻が先に寝室で休んでいる。
私はそっと妻の側へと潜り込んだ。
そして妻を抱きしめた。
すると妻が

「きゃっ!」

と声を上げ飛び起きた。
私の顔を見て直ぐに視線をそらした。

妻「なんだ、びっくりした。」

そう言ってまた横になった。
私は気にしないで攻寄った。
すると妻が

妻「ごめん。疲れてるから。」

そう言って拒否された。
私は仕方がないと思い、諦めて一人悶々としていた。

(後に聞いた妻の証言)
妻は一睡もしないでTとやっていた。
と言うより、させられていたそうだ。
2度、Tに出されてからは、萎んだままの物を手と口でしてあげて妻が疲れるとTが責めながらキスマークを付けてくる。
その繰り返しで、疲れと眠さ、そして全身にキスマークが付いているのでとても私を相手できる状態ではなかった。

5月11日(水)
(私の手帳記録)
AM10:00
この日、会社から急ぎの仕事を頼まれた。
残業は確定だと思い、妻の携帯に電話をした。
暫く呼び鈴が鳴るが電話に出ない。
一度切ってまた掛け直した。
2度目に出た。
妻はトイレに行っていたとの事。
何か話し方が変に感じ、妻に聞くと、体調が悪いからとの事だ。
この時は余り深く考えずに、妻に遅くなると告げ電話を切った。

PM11:30
仕事から帰宅した。
妻は既に寝ていた。
私はお風呂に入ろうと脱衣所へ。
衣服を脱いで洗濯機に入れようとした時、妻の下着が見えた。
今まで見た事も無いようなセクシー系の黒の上下だ。
普段見るのは白やピンクの可愛い感じの下着がほとんどだ。
そして何気にショーツを取り出した。
いつから付ける様になったのだろうと思いながら何気に裏地を見た。
すると白い生地の部分にべっとりと液が付いていた。
それを確認しようとした時

妻「帰ってきたの?」

と声が聞こえた。
私は慌ててショーツを洗濯機に戻した。
私が寝るまで妻が起きていたので、結局、確認する事が出来なかった。

(後に聞いた妻の証言)
私から連絡が来る少し前にTが来た。
玄関のチャイムが鳴り妻が向かう。
玄関を開けるとTだった。

T「よっ!近くまで来たから。」
妻「日中は駄目だよ~。」
T「ごめんごめん。俺も余り時間ないから。」
妻「どうしたの?」
T「Mちゃんが恋しくて。」
妻「なに馬鹿なこと言ってるの。」
T「本当、本当。その証拠にほら!」

そう言って妻の手を取り、股間へと導く。

妻「も~。なに馬鹿な事してるの。」
T「ねっ、早く口でして。」
妻「ここで?」
T「うん。早く早く。」

玄関の中でフェラを要求された。
妻は玄関に鍵をかけ、Tの前にしゃがみ込んだ。
そしてズボンのチャックを下げ、中からTの物を取り出した。
妻は手で扱きながら、舌先でぺろぺろと舐め

妻「相変わらず大きいよね。」
T「そうか?」
妻「うん。」

そう言って妻は口いっぱいに咥えた。

T「くう~、気持ち良い。」
妻「んふっ。」

妻は奥まで咥え舌を絡めた。

T「いきそう・・。」
妻「うん。」

突然妻の携帯が鳴り響いた。
妻は着メロで私だと気付いた。
しかしそのままフェラを続けていた。

T「携帯鳴ってるよ。」
妻「いきそうなんでしょ?Sだから良いよ。」
T「そうだけど。」

なんて話しているうちに電話が切れた。

T「良いのか?」
妻「多分。」

すると再び携帯が鳴った。
それでも妻は続けている。

T「急用かもしれないから出ろよ。」
妻「うん。」

妻はポケットから携帯を出した。

妻「もしもし?」

話をしている最中にTは妻に手で扱かせた。
妻は私と会話しながらTのものを扱き、時折舌で舐めたり、咥えたりしていた。
Tが限界に来たらしく妻の会話中に

妻「うん、わかった。何時頃に・・・んっ!んーー・・・ごめん。」

妻の顔や口の中にTは出した。
私との会話の最中に顔や口の中に出されたのだ。
私から話し方が変だと言われて妻は

妻「体調が悪いから。」

と言った。
そして私との会話が終わると

妻「も~、いきなり出すからびっくりしたよ。」
T「ごめんごめん。ばれなかった?」
妻「大丈夫だよ。今日S遅くなるんだって。」
T「本当?だったら夜に来るよ。」

妻は多少渋ったがTの勢いに押され了承した。
Tが帰って暫くしてからTからメールがきた。
内容は

「たまにはセクシーな下着姿見たいな。」

妻は少し悩んでから買いに行く決断をした。

夜になり妻にTからメールが来た
T「仕事の終わりが微妙な時間になるかも?」
妻「わかった。折角下着買ったのに。」
T「え!行く行く。せめて下着姿見たい。」
妻「無理しなくて良いよ。」

そんなやり取りをしていた、そして夜の10時にTからメールがきた。

T「終わったけど、今から大丈夫?」

妻は私が遅くなると言うと、いつも夜中になる事を知っていたので

妻「余り時間が無いけど良い?」
T「良いよ!速攻で行きます。」

そして30分程でTが来た。
妻が玄関の扉を開けた。

妻「本当に時間無いよ。」
T「うん。Mちゃんの下着姿見たいから。」
妻「えっち!あからさまに言われると恥ずかしいよ。」
T「へへ~。」

Tは妻を抱きしめキスをした。
焦るようにTは妻の上着を脱がす。
黒のブラがあらわになる。

T「黒か~。最高!ひょっとして下も?」
妻「うふ。」
T「どれどれ。」

そう言って下も脱がせた。

T「似合うね。」
妻「恥ずかしいよ。」
T「うわ~。駄目だ我慢出来ない。」

そう言って妻を抱きしめる。

妻「時間が無いから駄目だよ。」
T「そうは言ってもMちゃんのここ濡れてるよ。」
妻「駄目だよ~。」
T「すぐ終わるから。」

そう言ってTは妻を立たせたままショーツを脱がした。
そして立ちバックの体制になり妻のあそこにあてがうと一気に奥まで入れた。

妻「はあんっ。早くいってね。」
T「うん。」

Tは妻のブラの上からおっぱいを揉み激しく腰を動かしていた。
暫くするとTの呼吸が荒くなってきた。
妻はTがいきそうなのを感じたので

妻「中は・・・。」

そう言いかけた時、Tは妻を力強く抱きしめ

T「うっ!いくっ。」
妻「だめっ・・・だめっ。」
T「うっ・・・。」

Tの物が妻の膣内で何度も脈打つ。

妻「あ~ん。出てる。」
T「はー・・はー・・はー。」

Tが出し終えると

T「時間無いから急いじゃった。」
妻「ティッシュ取りにいかないと、どうするの?」
T「え?そうなの?それじゃ。」

そう言うとTは妻の手を取り股間に

妻「え?どうするの?」

その言葉と同時にTは膣から引き抜いた。

妻「あっ!ちょっと。」
{ゴプッ}

そんな音と共に妻の膣からTの精子が流れ出てくる。
妻は掌で流れ出る精子を受け止めている。
Tは妻の掌に精子が溜まったのを見て、妻のブラのホックを外した。
そして妻の手を取り胸を中心に撫で回した。
妻のおっぱいは精子でべとべとになった。
Tは妻にブラを付けさせ、ショーツを穿かせた。

妻「も~べたべたするよ。」
T「時間やばいだろう?」
妻「そうだ!」

急いでTがズボンを穿いていると

妻「しないって言ったのに。」
T「ごめんごめん。」

そして妻は下着姿のままTを玄関先で見送る。

T「それじゃ。」
妻「うん・・あつ!」
T「ん?どうした?」
妻「中に残ってるの出てきた。」
T「あら~。」
妻「帰って来る前にシャワー浴びないと。」
T「そうだね、それじゃ。」
妻「うん。」

Tが帰ると妻は慌ててシャワーを浴びた。
そして寝室に行った。
私が帰ってきたのがわかった時、洗濯機に入れた下着を思い出した。
そして私にばれないように声をかけた。

後に私の判断ミスで大変な事に。

5月13日(金)
(私の手帳記録)
PM9:00
私はビールを飲みながらテレビを見ていたら妻が風呂に入った。
テーブルの上に妻の携帯が置いてあった。
私と同じ携帯なので使い方はわかる。
つい好奇心から携帯を見た。
メールは私や妻の友達からだけだった。
通話記録も同じだ。
試しにデータホルダーのピクチャーを見てみたが大した事はない。
しかしメモリーカードのデータホルダーを見て驚いた。
はっきりと妻の顔が写っている訳ではないが、どう見ても妻としか思えない。

(画像内容は想像出来ると思うので省略します。)

しかし私は撮影した事がない。
この時になって、妻に疑惑を抱き始めた。

(妻が自ら浮気をしている。Tなのか?それとも他に・・・?)

この日の夜は妻に聞くことも、顔を合わす事も出来ずただひたすら酒を飲んでいた。

5月14日(土)
(私の手帳記録)
ほとんど眠れないまま朝を迎えた。
私は仕事上の癖で気になる事があると書き留めておく習慣があった。
手帳を読み返して気になる事があった。
だが、ただの憶測にしかない。
妻の携帯画像も確証がない。
そして一人ではどうする事も出来ない為、幼馴染のRに相談する事にした。
この日の夜、私はRを呼び出して居酒屋で話をした。
詳しい事は話さず、妻に浮気の疑いがある事を話した。
Rは親身になって聞いてくれた。
私はRに話した事で安心したのか、前日ほとんど寝てない影響か、いつもより酔いが早く回っていた。

5月15日(日)
私は何気に目を覚ました。
居酒屋で飲んでいた記憶はあるが、どうやって帰ってきたか覚えてない。
私は妻に聞いてみた。

私「俺、昨日どうやって帰ってきた?」
妻「あっ、あ~。R君が送ってくれたよ。大変だったんだから。」
私「なにが?」
妻「あなたを部屋まで運ぶの。R君手伝ってくれたんだよ。」
私「そうか~。それでRは?」
妻「えっ?直ぐに帰ったよ。」
私「そうか。Rに悪い事したな~。」
妻「お礼言っておいた方が良いよ。」
私「そうだな。」

暫くしてから私はRに電話を掛けた。

R「もしもし?」
私「あっ俺。」
R「おう、大丈夫か?」
私「昨日は悪かったな。」
R「良いって。」
私「俺、変な事言ってなかったか?」
R「大丈夫だぞ。」
私「そうか、なら良かった。ありがとう。」
R「こっちこそ。」
私「え?」
R「ま~、お前を送って行くとは言え、遅くにお邪魔して。」
私「良いって。こっちも助かったよ。」
R「お互い様だな。それに俺も助かったよ。」
私「ん?」
R「泊めてもらって。」
私「え?」
R「聞いてないか?」
私「あっ、あ~。良いよ。それくらい。」

話によるとRは朝方、帰ったとの事だった。
妻の勘違いなのか?
私は妻には言わずに様子をみることにした。
そして妻にはRが宜しく言っていたと伝えた。

(後に聞いた妻の証言)
この日の遅くにRが私を連れて家に来た。
私が泥酔状態でいたため、妻一人では運べる状態ではなかった。
Rが気を利かせ私を部屋まで運んでくれた。
ほっと一息ついた所でRが帰ると言い出した。
しかし妻はせっかく送ってもらったからと言ってRを引き止めた。
妻はRに酒を出して、そして一緒に飲んだ。
最初は他愛も無い会話をしていたが、妻も段々酔っていた。

妻「今日ってなんの話ししてたの?」
R「なんで?」
妻「あんなに酔って帰ってきたの初めてだから。」
R「ま~色々とね。」
妻「なになに。教えてよ?」
R「良いけど高いよ。」
妻「馬鹿な事言わないで。ね!」
R「本当に高いよ。」
妻「はいはいはい。わかったから教えて。」
R「Sが、Mちゃん浮気してるんじゃないかって。」
妻「私が?そんな訳ないじゃん。」
R「Sにはそう言っておいたけどね。」
妻「当然だよ~。」
R「でも実際には・・・ねっ!」
妻「なに言ってるの?そんなわけ・・・。」
R「大丈夫。Sには言わないから。」
妻「だからなにもないよ。」
R「Tから聞いてるから。」

この言葉に妻は全身の血が引いた。
妻は驚きで何も言えなくなっていた。

R「何で?って感じかな?」

妻は答える事が出来ない。

R「Tと一緒飲んだ時、あいつぺらぺら自慢げに話してたよ。」

妻はいっきにビールを飲み干した・・・そして

妻「何を聞いたの?」
R「ん~切欠とか色々。」
妻「色々って?」
R「聞きたいの?追加料金決定だね。」

そしてRは妻にTから聞いた内容を話した。

(ほとんどここで書いた内容なので中略)

R「それとMちゃん、凄く締まりが良いって言ってたけど本当?」
妻「知らない!」
R「確かめさせてよ。」
妻「嫌!」
R「あいつへの口止め料だと思ってさ。」
妻「ひどい・・・。」
R「そうかな?お互い様なんじゃない?」
妻「それとこれとは・・・。」
R「わかった。良いよ。」
妻「ありがとう。」
R「あいつに言うから。」
妻「えっ?」
R「当然だろ?」
妻「ちょっと、それは止めて。」
R「だったら・・・。」

妻は暫く考えてから

妻「本気で言ってるの?」
R「ま~、素面じゃ言えないけどね。」
妻「確認するだけだよね?」
R「うん。Tからあれだけ言われると気になって。」
妻「指ではだめ?」
R「だ~め。」
妻「そうだよね・・・その代わり確認だけだよ。」
R「大丈夫だって。」
妻「わかった・・・。」
R「それじゃこっちきて。」

妻は言われるままにRの側へと・・・。
Rは妻を抱き寄せると徐にスカートの中に手を入れた。

妻「ちょっ。」

Rはお構いなしに妻の下着の上からあそこを愛撫した。

R「あれ?Mちゃん準備良いね。」
妻「えっ?」
R「下着濡れてるよ。」
妻「知らない。」
R「凄い。感じやすいんだね。」
妻「知らないよ。」
R「ほらっ。びちゃびちゃ。」
妻「ちょっと、確認だけでしょ。」
R「そうだね。ちょっと残念・・だけどいきなり入れて平気?」
妻「良いよ。」
R「濡れているもんね。」
妻「言うな。」
R「それでは遠慮なく。」

Rはズボンとパンツを脱いだ。
その間妻は自らショーツだけを脱いで床に寝てクッションで顔を隠した。
Rはスカートを捲り上げた。

妻「だめっ隠してして。」
R「はいはい。」

そしてRは自分の物を妻の入り口付近に当てた。

妻「ちょっと下。」
R「え?ここ?」
妻「うん。」

ついにRの物が妻の中にゆっくりと入っていく。
先端が入ると

妻「えっ!」

Rはいったん動きを止め

R「なに?」
妻「ちょっと~太いよ。」
R「そう?気のせいだと思うよ。」
妻「え~。」
R「気のせい気のせい。」

そう言いながらゆっくりと入れていく。

R「くぅ~すげ~締まり。」
妻「はうっ・・あん・・太いよ~。」

妻の膣内はRの物で押し広げられていく。
逆にRは妻から締め付けられていく。
そして根元までしっかり入った。

R「はぁ~気持ち良い。」
妻「確認・・出来た・・で・しょ?」
R「話通り最高。」
妻「じゃ・・ぬっ・抜いて。」
R「え~?もう少しだけ。」

そう言ってRは腰を動かした。

妻「はぁんっ・・あんっ・・あっ・だめっ。ねっ・・お願い・・あっ・あっ・あっ・・だめ・やめて。」

妻は叫ぶように言った。

R「すぐに抜くから・・・もう少し。」

そう言いながらRはさらに奥まで入れてきた。

「だめっ、お願い!お願いだから!・・・あああ!」

妻はさらに深く入れられて、いきそうになっていた。
妻の膣内は大きく広げられていくこれまで以上に広く、そして妻の体が心を裏切り始めた。
腰がひとりでにRに向かって押し出すように動いてる。
Rはそれに気が付いた。

R「いきそう?」
妻「あっ・あっ・あっ・・だめ・・いっちゃう。」
R「良いよ、いって。俺もいきそう。」
妻「うん・・あっ・あっ・あっ。」
R「いくっ!」
妻「あっ!いくっ!」

妻がいった瞬間、Rは妻から抜いた。
そしてそのまま妻の口に・・・。

妻「んっ!・ふぁがっ!」

妻の口の中にRの精子が大量に噴き出た。

妻「んっ・・・んっ・・・んっ。」

出てくる精子を受け止める。

「ごくっごっ・・・。」

妻は咥えながら精子を飲み込む。

「ちゅぴっちゅっぴっ・・ちゅくっちゅっくっ。」

最後の一滴まで搾り出すように手で扱きながら口で吸い出す。
なにも言わずに妻は体制を変えた。
Rを仰向けにすると妻は・・・。
Rの物をまるで綺麗にするかのように丹念に舌で舐めたり、唇で撫で回したりしていた。
その間Rは妻のおっぱいを揉んでいた。
その後、暫く二人でいちゃいちゃして、朝方Rは帰っていった。
妻は私に泊まっていったと言うつもりが、私の顔を見たとたん気が動転して直ぐに帰ったと言ってしまった。

そしてこの後、私は妻の浮気現場を目撃する事となった。
その時の状況、その後の妻を掲載したいと思います。

惨めな自分 その4に続く

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