Home > その他 > 嫁の妹 酒乱編

嫁の妹 酒乱編

  • Posted by: moe
  • 2013年7月10日 10:24
  • その他

夕方、家族でくつろいでいる。
と嫁の携帯電話が鳴りだした。

「え!そうなの~。」
「大丈夫なの?!」
「うん、こっちはOKだよ~。」

家族全員、嫁の話に聞き耳をたてた。
話の内容というのは、嫁の妹Kちゃんが父親と大喧嘩をして、家を飛び出したらしい。
だから、我が家に泊めて欲しいとの事。

子供達は大はしゃぎ。
俺も明るく元気で可愛いので大歓迎。

すでに近まで来ていたのか。
直ぐにKちゃんはやってきた。

挨拶もそこそこ、子供達に捕まり子供部屋に連れていかれた。
その間に俺と嫁は、簡単なつまみを作り『Kちゃんの愚痴を聞く会』の準備をした。

しばらくして子供達とKちゃんは一緒に風呂に入り、先に出た子供達は嫁に連れられ、子供部屋で寝かされた。
Kちゃんも風呂から白いTシャツでノーブラ、下は赤いホットパンツというエロ過ぎる格好で出てきた。

俺は目のやり場に困り、逃げるように風呂に行った。
嫁も直ぐに入ってきた。
風呂から出ると、すぐに『Kちゃんの愚痴を聞く会』が始まった。

Kちゃんは、凄いペースで酒を飲み、父親への愚痴を漏らしまくった。
俺と嫁は、聞き役に徹した。

嫁は、とても家庭的で俺から観ても、家事も育児も完璧。
一方、独身の妹Kちゃんは、バイクや車が大好きな、社交的な元気娘。

同じ親から良く、こんな対照的な二人が・・・。
そんな事を考えながらKちゃんを見ていると、声のトーンのさらに大きくなり酒のペースもどんどん早くなっていった。

そして、Kちゃんは酔い潰れた。
嫁が布団を敷いて、そこに寝かせた。

その後、嫁の実家のことなどを話ながら、酒を飲んだ。
普段は、Hに消極的な嫁も、酒が入ると積極的になる。

Kちゃんが寝ている直ぐ前でキスをすると、嫁もいつもより興奮するようで、積極的に舌を絡めてきた。
もう我慢できなくなった二人は、Kちゃんが完全に寝ている事を確認して、隣の寝室に行った

いつもより興奮している嫁をもっと喜ばせばようと、耳朶から首筋へ、腋の下から乳房へ、そして乳首へと指先と舌先で優しく愛撫を繰り返した。

そして、今度は足の指を味わい膝の後ろから内ももへ。
アナルを舐めながら、指先で円を描くようにクリトリス愛撫する。
そして、乳首を転がしながらクリトリスを優しく甘噛みする。
嫁はタオルを口に挟みながら何度も絶頂を、味わった。

そんな時、扉が開きKちゃんが立っていた。

「ズル~イ フハリダケデ~。」

完全に呂律が回らなくなり、目がすわっている。

「ワハヒモ~マゼロ~。」

と布団に腰を下ろしTシャツを脱ぎ捨てた。
俺と嫁は唖然としていた。

Kちゃんは俺の顔の前に形の良い綺麗なおっぱいを突き出し

「ナメロ~、ナメロ~。」
「Kちゃん、ちょっと。」
「オネ~ハンノハ~ナメラレテ~、ワハヒノハ~ナメラレネ~ノハ~。」

余りにでかい声で叫ぶので嫁も近所迷惑になると思い俺に

「少しだけ、舐めてあげて。」

「ホラ~ハアク~。」

Kちゃんは、乳輪の小さなピンク色の乳首を俺の口に押し付けた。

「ア~キモヒ~。」
「モット~ナメロ~。」

しばらく舐めていると、今度は、横になりホットパンツとパンティーを脱ぎ捨てた。

「ココヲ~ナメロ~。」

足をガバッと開き又を指差した。
流石に俺が動揺していると、Kちゃんは、足を持ち上げ俺の首に絡め、一気に股間へと引き寄せた。

「ア~キモチ~ア~ア~ググ~グ~グ~。」

Kちゃんは、全裸で実の姉の旦那にアソコを舐められながら眠りについた。
Kちゃんに服を着せ、リビングの布団に寝かせた。
二人共、疲れ果て、そのまま布団で眠った。

次の日、Kちゃんは

「飲み過ぎた~。」
「頭いた~い!」
「私、ここで眠ったの?」
「昨日の後半は全然、記憶無いよ~。」

嫁と二人、苦笑い。

"恐るべしKちゃん"

コメント:0

コメント入力フォーム

Home > その他 > 嫁の妹 酒乱編

ブログ内検索
携帯用QRコード

当ブログの携帯用QRコードです。
携帯用QRコード
http://www.moero.biz/i/

新着萌え体験フィード
PR

FTC株式会社

中村元太郎

リーブ21

Return to page top