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真夜中の着信

  • Posted by: moe
  • 2013年7月 6日 11:50
  • その他

今おきた出来事を話そう。
俺は部屋で1人ダラダラ過ごしていた。
時間は深夜0時。
そこにツレから着信。

ツ『なにしてん?』
俺『ダラダラしとるよ。』
ツ『今さぁ、エロい女とおんねんけど。』
俺『へー、ええやんけw』
ツ『今からお前んち行ってチョメチョメするか?』
俺『はー?俺が実家やて知ってるよなw』
ツ『やっぱヤバイか?』
俺『ヤバイやろーw』
ツ『でもヤりたいやろ?』
俺『おっおん。』
ツ『ウヘヘwさすがやなw』
俺『うるさいわ!とりあえず連れてこいや♪』
ツ『テンション上がっとんのーw』
俺『ウヘヘw』
ツ『着いたらテルするわ。』

電話が切られた。

俺『マジか~♪棚からぼたもちやんけw』

しばらくしてツレから着信。

ツ『着いたぞーw』
俺『今あけるわ♪』

鍵を開けたそこにわ。
ツレと白いワンピースの清楚な女の子がたっていた。

俺『とりま入れや。』
ツ『おじゃましまーす。』
女『・・・。』

部屋に入る。

ツ『おい!実家で親寝てるから声だすなよ。』
女『・・・うん。』
ツ『ほな〇〇(俺)のんシャブったれや。』
女『はい。』
俺『いきなりかよwてゆーかツレの前でやるんかよw』
ツ『そりゃそやろw』
俺『そりゃそーかwちょっとハズいなぁ』
ツ『とりま脱げやw』
俺『おっおん』

みんなで服を脱ぐ。
会って数分で白いワンピースの清楚な女の子が股間をヌメらせて全裸で突っ立っている。

ツ『ボーッとしとらんと〇〇シャブったれや。』

そー言って女のケツを叩いた。

女『ひゃいっ!』

女は汚い俺の息子を躊躇することなくくわえこんだ。

ツ『ココいじったら速効でエロエロスイッチはいるで。』

そう言って四つん這いで息子をシャブる女の穴に指をネジ込んだ。
女の穴は俺の息子をシャブっただけでビチャビチャになっていてツレの指が一気に2本もあっさり飲み込んだ。
その刹那、女は声にならない声で絶頂を迎えた。

俺『エロエロ通り越してイッてもうとるやんけw』
ツ『こいつ知らん男の汚いチンボをシャブって感じとったんかえw思ってた以上に変態やのw』

この女おもしろいっ!
俺の中のS魂に火が着いた。
俺はおもむろに息子をくわえながら絶頂の余韻でピクピクしている女の頭を掴んだ。

俺『ほらほら~♪ちゃんと気持ちくせな~♪』
女『ふぁうぃ。』

息子をくわえながら答える女。
しかし、もう1人のドSが刺さったままの指を激しく動かした。

女『うっうっううー。』

声を押し殺して何度もイッている。

俺『しゃーないヤツやのー。』

そう言うと女の頭を激しく動かした。
さっき会ったばかりの名も知らぬ女に対して無感情に遠慮なく喉奥えと息子を叩きつける。

女『お゛おお・・・。』

上下の穴を無茶苦茶に掻き回された女は涙を流して深く絶頂した。

俺『すげぇーw白目むいて痙攣しとんぞw』
ツ『ド変態やのw』

俺とツレは位置を入れ替わりピクついて潰れた女を無理矢理に起こし四つん這いにして俺は下の穴に、ツレは上の穴にチンボを突っ込んだ。

深い絶頂で意識が朦朧としていた女は新たな快感によって意識を取り戻し声にならない声で悶えている。
数秒もせず女は白目をむいて痙攣しだした。
俺たちはそれを無視して激しく腰を振り続ける。
しかしながら興奮した俺たちは数分もせずに女の中にぶちまけた。
チンボを抜かれた女はその場に崩れ落ち白目をむいて上下の穴から白濁液を垂れ流し痙攣している。
ツレも疲れたようでその場に座り込み休憩し出した。

だが俺はこんな楽しいオモチャほっておける訳もなく隠し持っている電マを取り出しセットする。
グタっている女をベットに運び、女の口にタオルを突っ込んだ。
そして手をベルトで縛ると力の抜けた両足を手と足を使って固定した。
ヒクついている女のビラを開き剥き出しにしたクリにぴたりと電マを当てた。

その瞬間一気にフルパワーに、その刹那、女は目を見開き激しく顔を横に振りだした。
もう無理だと言わんばかりに暴れている。
しかし一気にきた電マの快感によって数秒もせず目が裏返りビクンっ!と激しく海老反った。

ツ『お前やり過ぎw』
俺『いや~♪楽しくなっちゃってw』

ツレは女の口からタオルを取ると気絶している女の顔を叩いた。
女は何とか目を覚ましたが、その顔は涙とヨダレと鼻水を垂れ流し虚ろな目で空を見ていた。

女『もうダメ・・帰る。』
ツ『こいつ明日、朝から仕事やでw』
俺『マジかw楽しくてやり過ぎたな。』

とりあえず足腰グラグラの女を抱えシャワーを浴びることに。
バスタブの縁に座らせて頭からシャワーをぶっかけた。
そして又を開かせ中出しした白濁液を掻き出そうと指をネジ込んだ刹那、女は呻き声を上げて絶頂した。

俺『どんだけやねんコイツw』

気絶している隙に中の物を掻き出し、また頭から水シャワーをぶっかけて叩き起こした。
シャワーからあがると女はさっさと体を拭き服を来た。
ツレもさっさと服を来て一服しておりタバコを消すと女の肩を抱いて

ツ『お疲れ!』
女『・・・。』

と言って帰っていった。
結局、女の名前も年齢もツレとの関係もわからぬまま嵐のような夜が終わった。

俺『やり過ぎたなーwもう1発出したかったのにw』

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