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巨乳の裕美ちゃん体験談2

巨乳の裕美ちゃん体験談1続き

そして大学生になった年の夏休みだった。
そしてまた田舎に帰省することになった。
私は正直気が進まなかったけど・・・。
親が絶対来なきゃだめっていったのもあるけど、大学でできた親友が田舎のすぐそばにいる。
夏休み泊まりに来てと誘われていたのもあった。
普通ならけないけど、うちの田舎のそばだし、何故私が、田舎に行きたくないかを咄嗟に言い訳できなくてOkしてしまった。

田舎に着くと祖父母と伯父夫婦が迎えてくれた。
祖父母はすごく喜んでくれて、少しはきて良かったと思ったが、伯父は何事もなかったかのように、

「おお、裕美。久しぶりだな。よく日焼けして、色っぽくなって。」

相変わらず、私の体を嘗め回すように見る。
極力伯父との接触はさけた。
二泊だけだし。
何とかなると思っていた。

しかし、運命のいたずらか突然友人の美礼からメールが来た。
美礼はグアムにいっていて、天気が荒れて、飛行機が欠航してるということだった。
2日遅れる。
とのこと。
ああなんてこと。
お母さんに話すと

「じゃあ、ここに泊まっていきなさいよ。おじいちゃん、おばあちゃんも喜ぶし。」

祖父母もそうしろと言い始める。
逃げ道がなくなった。
一日だけガマンしよう。
もう一日はどこかホテルに泊まればいい。
しかたなく私だけ残った。
その夜は祖父母と川の字になって寝た。
伯父は特に何も言いもしてこなかったし、ちょっと考えすぎだったかなと考えていた。

次の日。
バスで駅まででるという私におじいちゃんが

「この熱いのに。それにバスは時間も金ももったいない。ちょうど源治も駅の方いくから乗ってとけ。」

しかたないか・・。
ちょっと不安だったけど、私は祖父母にお礼を言って伯父の車に乗った。

車は軽トラックだ。
車内は伯父の体臭で充満している。
伯父は差しさわりのない会話をしていた。
伯父の体臭がイヤでもあの時のことを思い出させた。私は外の景色を見て考えないようにしていた。

ずっと無言の状態が20分ほど続いた。
沈黙が余計意識してしまう。
伯父は何をかんがえているんだろうか。
数少ない信号待ちでとまった。
伯父は私の方を見てる気がした。
胸の鼓動が聞こえてくる。

突然、伯父は私を抱き寄せた。
そして私の乳房を掴んだ。

「すごいな。また大きくなってるな。」

私は抵抗したけど、がっしり肩を抑えられ動けない。

「やめてください。」

はっきりと言ったつもりだった。

「なあ、裕美。もう一回させてくれないか。」

私はすぐに返事ができない。まさにあのときの気分のようだった。

どうしてなの?
こんなことあっていいわけないのに。

「頼むよ。これでホント最後だよ。」

逃げなきゃ、抵抗しなきゃそう考える。
しかし、下手に抵抗するといつまでも絡まれるんじゃないかとも思った。
そしてもう一人の私、自覚はないけど、あの快感を求めてもいた。

「本当にこれが最後って約束してくれますか。」
「ああ、もちろん。こないだは時間がなかったし。ちゃんとしたの一回だよ。」

確かにあの時はそんなに長い時間ではなかった。
おそらく10分程度の出来事だろう。
しかし、この一年自分では考えていないつもりでも、いつも頭の中にあの日の出来事があった。

「わかりました。ホントにこれっきりって約束してくれるなら。」

私は何故自分が伯父を求めるのかわからなかった。
伯父は私から離れて運転を再開した。
胸の鼓動がはっきりと聞こえている。

ホテルは田舎ならではの古風なホテルだった。
私はもう覚悟を決めた。とことん快楽に身を委ねてみよう思った。
伯父は部屋に入るとすぐに服を脱ぎ始めた。

「おお。よく冷房がきいてる。」

そういってソファーに腰掛けた。
私は伯父のほうを見ながら、スカートのベルトを外しそのまま下に下ろした。
そしてブラウスのボタンを一つづつ上から外していった。
伯父が立ち上がった。私は伯父のほうに歩み寄っていった。
伯父の前でブラウスを脱いだ。

伯父は食い入るように私の体を見つめた。
そして腰に手を回し、私のお尻を掴み寄せた。
私は早く私の体にむさぼりついて欲しいと思った。
伯父は私のお尻を擦っていた。
思わずアンと声が漏れた。

私は堪えきれず自分から伯父に抱きつきキスを求めた。
伯父は私を抱き寄せ唇を重ねてきた。私はすぐに口を開けた。
すぐに伯父の舌が入ってきた。
夢中で抱きつき私の舌を絡めた。
勢いあまってそのままソファーに座り込んだ。
私は伯父の頭にしがみつくかのように舌を絡めた。
伯父も私の肩をしっかりと抱き、私の乳房を掴んだ。
部屋にぺチャぺチャと二人の舌を絡めあう音が響いていた。
伯父との初めてのキスだった。

私は頭がおかしくなりそうな気分だったけど、冷静に楽しんでいる気もした。
口の中に伯父の唾液が少しづつ送り込まれてきた。
私は躊躇わずに飲み込んでいた。
すごく自分が淫らな女に感じる。私は伯父の口の中から唾液を吸いとるかのようにふしだらなキスを楽しんだ。
伯父は私の行為を理解したのか、意図的に唾液を送り込んでくる。
私が飲みこんだ音が聞こえた。
伯父は口をはなし

「ベッドにいこう。」

といった私たちはキスしたままベッドに移った。
途中で一回離れ、私は伯父の方を見ながらブラを自分で外した。

「それだけ大きくて良くたれないな。」

こんなにまじまじと自分の胸を男に見せるのは初めてだった。
そのまま伯父は私をベッドに押し倒した。
抱きつくだけで私は声が漏れてしまう。
またキスが始まる。
お互い体にしがみつきながら、舌を絡め合った。
本当にすごい気分だった。
何か落ちていくかのような。
こんなに長い時間キスするなんて。
伯父は私の乳房を下から持ち上げるように。
キスする口は離さない。
私も離す気はなかった。
しかし乳房を捕まれるたびに声が漏れる。
少しずつキスだけでは物足りなくなる。
伯父はわざと私の乳首に触らないようにつかをでいる。
早く触ってほしくてさらに激しく伯父の口の中に舌をいれた。
しかし、全く触ってくれない。
けど余計他の部分は敏感になっていく。
私の変化に気が付いたのか、

「どうした・・裕美。」
「いじわる・・しないで。」

口は離さず会話する。

「言って・・くれないとわから・・ないぞ。」
「いじわる・・。乳首触って。」
「何だ、裕美はいつから・・そんなになった。悪い女だな触ってほしいなら口を開けてみろ。」

私はもう言われるがままになった。

「よし、いいこだ。舌をもだせ。」

私は素直にだした。
すると伯父は舌をめがけて、唾液を垂らしてきた。
異様に興奮してくるのがわかった。
私は自分から飲み込んでいた。

「お前は・・。」

伯父も興奮して舌を絡めてくる。
そして、私の乳首をつまんだ。
私はビクンと体をのけぞらし声を上げた。
伯父は口を離した。
私はおねだりするように口を開き舌を差し出した。
伯父は繰り返し私の口に唾液を垂らした。
地獄へ堕ちていくような快感だった。
伯父は私の乳房を鷲掴みながら私の首すじに舌を這わした。
そして乳首に舌を絡めつける。
狂ったように体をよじらせ、私は歓喜の声を上げた。
伯父も激しく私の乳房を掴んで、狂ったように私の乳首を舌で転がしたり、吸い付いたりした。
去年、声を殺せたのが不思議なくらい、もう声を抑えることができなかった。

私は伯父が私の乳房に吸い付いてるのを見ていた。
私の乳房は伯父の唾液でビチャビチャになって光沢を帯びていていた。
伯父はよっぽど私の乳房を気に入っているのか、恍惚の表情で夢中で吸い付いている。
私もそれを見てまた興奮していく。
また長い時間そうされていた。
去年と違い、たっぷり時間をかけて。
私は異様に高まってきてもうイけるんじゃないかってとこまで高まっていた。
しかもその状態がずっと続いている。
あと少しなのに・・・。
もどかしく足をパタパタしてアソコを摩擦した。
伯父がその動きに気づいて、片手を背中に回して乳房を掴みながら私を抱く。
そして片方の乳房に激しく吸い付きながら、空いた手で私のパンツの上からクリトリスを刺激した。

「あ~、そんなにしたら・・・。」

あっという間に私は体を痙攣させて絶頂を迎えた。
伯父は私の表情と体の動きから察知したのか、私から離れ、私のパンツを下ろした。
そして私たちはまた濃厚なキスを交わした。
伯父は私の乳房に自分のアソコを押し付けてきた。
私は食い入るように、見た。
生まれて初めてそれを口に含みたいと思った。
私のもの欲しそうな顔を見て伯父は

「しゃぶりたいのか?」
「うん。しゃぶりたい。」

私は素直に答えていた。
伯父は立ちあがり、

「ほら、好きなだけしゃぶっていいぞ。」

私は伯父の腰に手を回して、じっと見つめながらゆっくり口に含んだ。
すでに先から液体が出ていた。
少ししょっぱく、しかし、私を淫靡な気分へさせた。
ちょっと生臭いにおいがした。
私はますます興奮する。
前につきあった彼氏のをすこしだけしたことがあったけど、こんな気分にはならなかった。
私は出てくる液体をどんどん喉の奥に送りこんだ。
柔らかく、硬いこの不気味な肉棒をくちにすると、何とも言えない背徳感がたまらなかった。
ましてや、35歳も離れた、実の伯父のだと思うとさらに気分は高まっていった。

伯父はベッドも頭の淵に腰掛けて私の頭を撫ぜてくれ、そして乳房もつかんでくれたので、30分以上続けていたと思う。
正直、いつまでも続けていてもいいとさえ感じた。
しかし、もう一つの感情が強く湧き上がる。
そう、私の中に欲しかった。
これで滅茶苦茶に引っ掻き回して欲しかった。
考えると我慢できなくて、

「伯父さん、もう欲しいよ。我慢できない。」
「よしよし、もう少しだ。じゃあ四つんばいになって俺にケツを突き出せ。」

もう言われたとおるにするしかない。
伯父は私のお尻を掴んで嘗め回し始めた。
私は快感でお尻を振っていた。
べチャべチャ音を立てて、私はまたイきたくなった。
お尻の振りがおかしくなったのに気づいた伯父が、私の乳房を牛の乳を搾るようにつかんで、私の中にゆっくり指を入れた。

「あ~、もうだめ‥。」

また私はイった。
そしてちょっとして伯父がクリトリスと同時に中を攻めると私はまたイき、崩れ落ちてしまった。

「裕子入れたいか?」
「うん。欲しいよ。もう。」
「スキンはどうする?」

伯父はつける気ないくせに意地悪なことを言う。

「そのままがいい。早く。」

伯父は私の足を開き私の中に入ってきた。
私はもう快楽の海のそこへ沈んでいった。
まるで恋人同士かのように抱き合ってキスしながらしていた。
そのまますぐに私はまた果てた。
伯父は腰使いをゆっくりにして私を抱き起こし、私の乳房に吸い付く。
イったあとゆっくりすると、イった感じが長続きするようでたまらなかった。
伯父は顎が外れそうなほど大きな口を開けて私の乳房を吸った。
見てたら私はまたイきたくなり自分から腰を振った。
バックから責められてるとき一瞬気を失った。
正常位に戻り二回ほどイかされ、伯父は私から離れた。
私の顔の前でアソコをしごき始めた。
私は口を開くまでもなく口が閉じれなくなってた。
でもさらに大きく開けた。
伯父は

「ああっ裕美。」

そう叫んで私の口の中に射精した。
私の口の中からこぼれそうなほど大量に出した。
私は少しずつ喉を鳴らしてすべて飲み込んだ。

そして私の大量の愛液にまみれたあそこを口に含み丹念になめ取って、残った精液を吸った。
うっとりとしてしばらくうずくまっていた。
時計が視界に入った。
4時半を指していた。
入ったのは12時だったのに。
そのまま二人とも寝てしまったようだった。

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