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掲示板で知り合った子に筆卸しされた話 その1

  • Posted by: moe
  • 2012年11月28日 09:21
  • 初体験

今から数年前、僕が大学1年生の頃の出来事を書かせて頂きます。

□自分:都内の某大学1年(18歳)、どこにでもいるようなスポーツ好きな男。
□美沙:都内の他大学1年(18歳)、新潟から出てきたばかり、都内で一人暮らし、お姉系・身長167cmのスマート体型、胸はA~B。

大学に入るにあたって、

「まずは彼女を作る!そして、早めに童貞を卒業する!」

を目標に掲げました。

というのも、大学に入るまで中高一貫の男子校&週6~7日のサッカー部の活動という生活を送ってたせいか、6年間ほとんど女の子と接する機会がなく、地元の子と付き合っても勉強&部活が忙しすぎて会うことすらままならずに別れる・・・といった感じで、

「大学こそは!」

という想いがあったからです。

といっても、大学で知り合ったクラスメイトは彼氏持ちばかり。
このままだとまた彼女がいない生活を送るはめになってしまう。

そんな状況を打開すべく、僕は入学時に購入したパソコンで某大手掲示板にアクセスし、ダメ元で

「大学入ったばかりで友達が少ないので、同じような境遇の友達を作りたい。」

という当たり障りのない内容で載せてみました。
まー、返事はこないだろうと思っていたのですが、載せた日の夜中に一通のレスポンスがありました。

「私も新潟から出てきたばかりで友達がいないので、ぜひよろしくお願いします♪」

このレスをきっかけに、お互いの自己紹介や大学&日常生活のこと等を日々やり取りするようになり、それなりに楽しんでいました。

そんなある日、

「○○君は彼女いるの?」

と聞かれ、

「いないよ。美沙ちゃんはいる?」

と聞き返すと、

「一応いるよ。大阪の大学行っちゃったから遠距離だけど・・・。」

と返信がありました。

「彼氏いるのに、見も知らずの男の友達募集にアクセスしてきたのか・・・。」

と思いを馳せながら、

「へー、そうなんだ。じゃー、会えなくて寂しいだろうね。」

と一般的な返しをすると、

「うん、そうなんだよね。私、人一倍寂しがり屋だから月に1回は会いにいちゃってるもん(笑)」

とのろけメールが。
それを聞いて若干残念な気持ちを抱えましたが、彼氏発覚後のメールのやり取りは刺激的なものに変わりました。

「今の彼が初めての彼なんだけど、どうやらイキやすい体質みたい(笑)」
「フェラを上手くするにはどうすれば良い?」
「彼氏と会えない時は一人エッチしちゃう(笑)」

など、童貞の自分には妄想せずにはいられない内容ばかりでした。
そんなこんなで3ヶ月位メールが続いた頃、

「そろそろ会わない?」

とあちらから促されました。
メールを始めた当初は

「実際会うようなことはないだろう。」

と思っていましたが、

「(上記のような)エロメールを送ってた人はどんな子なんだろう?」

という興味本位から会うことにしました。
そして当日、待ち合わせした駅で待っていると、現れたのは一見大学1年とは思えないお姉系の格好でスラッと背の高い子でした。

白シャツに黒のミニスカートというそのいでたちは、就活生orOLに近く、

「予想よりかわいいじゃないか!」と

嬉しく思いつつ、ミニスカから伸びるキレイな脚に自然と何度も目がいってしまってました。
その後、近所のミスドで数時間とりとめのない話をし、23時頃に店を出て駅に向かいました。
すると、その道中に

「もうちょっと話したいな。」

と言われ、

「自分もそうしたいところだけど、終電近いんじゃない?」

と健全な返しをしたところ、

「まだ1時間位は大丈夫だよ!」

と即答され、近場にあった川べりに行きました。
土手に座ってたわいのない話の続きをし、いよいよ終電が近いという頃になって僕が立ち上がると、それを狙っていたかのように、美沙は真正面から僕に抱きついてきました。

突然のことに何がなんだかわからない僕は

「どうしたの?」

と聞くと、

「ちょっとこうしてていい?」

とだけ言いました。
女の子に抱きつかれたのはこの時が初めてで、よくわからないけど背中をグッと引き寄せて抱きしめてみました。
すると、香水の甘い匂いと女の子の身体の感触に即やられ、下半身が動き始めました。

さすがに童貞にこのシチュエーションはまずいだろ・・・という感じで、徐々に大きくなりつつあるものを抑えようとし、下半身だけ身体をズラして何とかバレないように取り繕いました。

しかし、密着した中で、その明らかな変化に彼女が気づかない訳もなく、

「当たってるよ・・・。エッチな気分になってきちゃった?(笑)」

と苦笑いされました。

「もう終わったな・・・。」

と思っていると、彼女は僕から少し離れ顔をまじまじと見てきました。

「コレはまさか・・・。」

と思っていると、

「チューしよっか?」

と言われ、思わぬ形で人生初キスを迎えることになりました。

「このまま続きを・・・。」

という気持ちもありましたが、終電の時間もあり、その日はやむなく解散しました。
帰りの道中、

「彼氏持ちなはずなのに何でだ?メールのやり取り期間はそこそこあるものの、今日初めて会ってコレっていったい・・・。」

という思いがグルグル回りつつも、

「時間があればもっとしたかった・・・。」

などと思ってしまう自分もいました。
その後、彼女から

「今日は会えて楽しかった♪また遊ぼうね♪」

とキスは何でもなかったかのようなメールがあり、

「一時の感情の高ぶりだったのだろう。」

と思うことにしました。
しかしその翌日、

「何だか○○君のこと好きになっちゃったみたい。」

というメールが。
まさかの展開に驚くのと同時に、改めて昨夜の身体の感触とキスを思い出してしまう自分がいました。

その後、数回デートをし、自分の気持ちも大分高まってきた頃、

「昨日、彼氏に『別れよう』って言ったよ。」

と言われました。

「まだ数回しか会ってない、しかも掲示板で出会った男に。」

と客観的に思う反面、淡い下心を抱いている自分もいました。
しかし、彼氏からは

「別れたくない!」

と言われたらしく、

「まだちゃんと別れてはいないけど、今好きなのは○○君だから。」

と言われてました。
そんな中途半端な関係の最中、突如として運命の時がやってきました。

前期試験の結果をもらいに行った日のこと。
その日は午後から美沙と会うことになっていましたが、結果を配られるだけですぐ終わってしまい、10時には大学を出てました。
そこで、

「早く終わっちゃったんだけど・・・。」

とメールすると、

「まだ全然用意できてないんだけど、うち来て待ってる?」

と返信がありました。
その時はそこまで意識してませんでしたが、初めて女の子の家に行く&一人暮らしの部屋というだけでテンションが上がり、ドキドキもので彼女の最寄駅に向かいました。
迎えに来てくれた彼女は、ミニスカにタンクトップという露出の激しい格好をしており、どうしてもエロ目線で見てしまう自分がいました。
部屋に入ると、

「お茶入れるから、そこ座ってて。」

と言われ、落ち着かない感じで食卓テーブルのイスに座ってました。
そして、お茶を入れてきてくれた彼女は、僕のすぐ隣にイスを持ってきて座って話し始めました。

数十分ほど話した後、彼女は立ち上がるや自分のベッドの方に行き、そのまま倒れこみました。

当時、その行動の意図がわからなかった自分は、そのままイスに座り続け、

「まだ眠い?」

と暢気なことを言うと、

「そうだなー、このままだと寝ちゃうかも。」

と言われました。

「さすがに寝られたら困る!」

と思い、彼女の元に駆け寄ると、

「一緒に寝よっか?」

との甘い囁き。
そんな甘い言葉に童貞が我慢できる訳もなく、言われるがままに彼女の横に寝そべりました。
すると、すぐに彼女は寄り添ってきて、

「甘えていい?」

と追い討ちをかけるように囁いてきました。
もちろん断る理由もなく。

彼女は仰向けになった僕の上に半身をのっけるように抱きついてきて、

「チューして♪」

とかわいく言いました。
しかし、当時まだ若かった僕は

「いや、(別れが近いとはいえ)さすがに彼氏に悪いよ。」

と真面目ぶったことを言うと、

「彼氏がいたらダメなの?」

と悪魔のような発言。
そう言うや、グッと顔を近づけてきて、そのままキスされました。

「本来襲う側が逆じゃないか?」

と思いつつも、

「コレはコレでいいかも・・・。」

という思いもあり、上に乗っかられた状態でキスされ続けてました。
そんな状況に下半身が我慢できる訳もなく、あっという間に半勃ち状態に。
それに気付いた彼女は徐に半身をズラし、

「凄い当たってるよ(苦笑)」

と言うや、ジーパンの上から勃った僕のものを片手で上下に擦ってきました。
ジーパンの上からとはいえ童貞の僕には刺激が強く、上下に擦られているだけでイってしまいそうな位の気持ちよさを感じ、

「女の子に触られるだけでこんなに違うものなのか・・・。」

と感動すら覚えていました。
ひたすらキスをしながら、下半身を上下に擦られるという状態がしばらく続いた頃、

「脱がしちゃっていい?」

と言われ、迷うまでもなく

「いいよ。」

と返すと、彼女は慣れた手つきでベルトを外し、ジーパン&トランクスを脱がしてきました。
Tシャツに下半身丸出し・・・客観的に見ていたらこの上なくかっこ悪い状態でしたが、そんなことを考える間もなく、下半身にヌルっとした感覚がしました。

「コレは確実に舐められてるな。」

と思いながらも、まだ純粋だった僕は照れて舐めてる様子を直視できず、仰向けの状態でただ天井を眺めていました。
下半身に感じる初めての感覚に陶酔しきってしまった自分は、完全マグロ状態で彼女に舐められ続け、咥えられる前に我慢汁や彼女の唾液でベチョベチョ状態になってました。
時折

「気持ちいぃ?」

と聞いてくる彼女に対して、

「凄い気持ちいいよ・・・。」

とだけ返していると、

「どうされると気持ちいい?」

と具体的に聞かれました。

「どうされると・・・」

と聞かれても、初めての体験で上手く答えられる訳も無く、とりあえず

「咥えてもらっていい?」

と欲望の赴くまま答えると、

「あまり上手くないと思うけど・・・。」

と言うや、一気に奥まで口に咥えられました。

「あまり上手くない・・・。」

と謙虚に言っていたのはどこへやら、しっかり片手で根元を固定した状態にして、歯が当たることなくヌルヌル上下に扱かれるようになりました。
オナニーとは全然違う気持ちよさに感動を覚え、思わず

「あ、それ気持ちいい・・・。それやばいわ・・・。」

などと口走ってしまってる自分がいました。
しばらくその状態が続き、固定してた片手も上下に動き始めると、一気に気持ちよさが高まり、徐々にイク感覚に襲われてきました。

「このままされ続けたらイっちゃうな。口の中でいきなり出して良いものなんだろうか。」

などと童貞らしい?思いを馳せていると、急に彼女は口を離し、

「エッチしたくなってきちゃった。」

とエロい声で言いました。
エッチ・・・確かにしたい・・・けど、いまいちやり方がわからない上に、当然ゴムを準備してきてる訳でもない。
そこで、

「今入れたらすぐイッちゃうかも・・・すでにイキそうだし・・・。」

と曖昧な返事をすると、

「イッちゃいそうなの?(笑)それじゃーマズいから、1回抜いてあげるね(笑)」

と笑顔で言うや、手で扱き始めました。

「抜いてあげる。」

なんて言葉がさらっと出てくる辺り、かなりの数こなしてきてるんだろうと思いながらも、絶妙な手コキに完全にやられ、再び完全マグロ状態に。
すでに唾液等でヌルヌルになっているせいか、手コキだけでも物凄い気持ち良さを感じ、数分後にはまたイキそうな感覚になってきました。

そして、

「あ、やばい・・・そろそろイクかも・・・。」

と漏らすと、彼女はいつも通りといった感じで、再び手は根元部分で軽く上下に扱き、それに合わせて口を上下に出し入れ・・・という合わせ技で、イカせるモードに入りました。

その動きは男の気持ちいいツボをしっかり捉えた動きで、ひたすら口のヌルヌル感が続きました。

そして気付けば

「あ、イク・・・。」

とだけ言って、そのまま物凄い気持ちよさと共に彼女の口の中に出してしまいました。
イメージですぐに吐き出されるのかと思ってましたが、彼女はイッた後もすぐに口を離すことはなく、しばらく根元から手で上下に擦られ、出るだけ口に出してしまいました。
そして、慌ててティッシュを取りに行って吐き出すや、

「出しすぎだよぉ(笑)」

と苦笑気味に言われました。
多少気恥ずしさを覚えたものの、初めて手コキ&フェラをしてもらっただけなく、口でイカされたということに何とも言えない充足感を感じていました。

その後、少し間を置いて初体験を迎えることになるのですが、長くなってしまいそうなのでここで止めておきます。

お読み頂きありがとうございました。

掲示板で知り合った子に筆卸しされた話 その2に続く

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