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元カノの娘 その2

  • Posted by: moe
  • 2012年5月 6日 11:19
  • その他

元カノの娘 その1続き

翌日はキャンプ場を切り上げると、海水浴の予定だった。
浜にタープを張ると、妻とYさんは中でお喋り。
俺は息子とIちゃんを連れ、海で遊ぶ。
昨夜・・・いや数時間前にあんな事したのに、Iちゃんは普通だった。
12歳の子供の笑顔で、息子や俺と遊んでいた。
でも、海の中では、手を繋いできたり、俺の体を触ってきたり・・・。
俺は俺で、Iちゃんのお尻や足、勿論胸も触った。
Iちゃんはずっと笑顔だった。

2km位先に小島があった。

「そこに行きたい。」

と言うIちゃん。
Iちゃんは小さい頃から水泳を習っており、泳ぎが得意。
でも俺は苦手で・・・(汗)

「一人で行く。」

と言うIちゃんに、

「やめなさい。」

と言うYさん。

「ついて行ってあげたら。」

と言う妻。
結局俺は浮き輪を使って、Iちゃんの後をついて行った。
泳ぐのが速いIちゃんは、俺の浮き輪を引っ張るようにして、小島を目指した。

周囲200m位の小島には、若い男が2人と、カップルが1組だけ。
浜からは見えない岩場に向ったIちゃん。

「痛い、痛い。」

と言いながら。
俺もその後を、

「痛い、痛い。」

と言いながら続く。
腰を下ろしたIちゃんに続き、俺も腰を下ろす。
そしてキス。
キスを終えるとIちゃんを立たせ、足を開いた俺の前に移動させ、そこに座らせた。
後ろからIちゃんを抱く。
首筋にキスしながら、水着の中に手を入れる。
Iちゃんは小さくうめき出した。
俺は尚も愛撫を続けた。

あたりを見ると、小島には誰もいなかった。
俺はIちゃんの水着に手をかけ、一気にお腹まで下ろした。

「いやっ。」

と言ったIちゃんだったが、さしたる抵抗はなかった。
俺はIちゃんをこちらに向け、ピンク色の小さな乳首に舌を這わした。

「あっ・・・あぁ~っ・・・。」

恥じらいながら、Iちゃんはうめいた。
俺はそれに構わずに、舌を這わせ続けた。
俺の足を跨いだIちゃんの股間が、段々と湿っていくのを太股で感じた。
俺はIちゃんの腰に手をかけ、ゆっくりと上下させた。
Iちゃんの声は益々大きくなっていき、それと同時に湿りも多くなっていった。

「裸になってくれる?」

胸から口を話し、でも尚も手を胸に置いたまま、俺は耳元で囁いた。
コクリと頷いたIちゃんを立たせ、俺は水着を下げきった。
真っ赤な顔をして、横を向くIちゃん。

「俺のも・・・脱がしていいよ。」

俺がそういうと、一瞬固まったIちゃん。
しかし俺の前に跪き、海パンのウエストの紐に手をかけた。
俺のを目の当たりにして、

「おっきい・・・。」

と言ったIちゃん。

「お父さんの、見た事あるでしょ?」

と聞いたら、

「一緒にお風呂に入った記憶がないし・・・初めて見る・・・。」

と真っ赤な顔で答えた。

「触ってみる?」

Iちゃんが答える前に手を取り、俺は導いた。

「おっきくて・・・あったかい・・・。」

可愛いと、純粋に思った。

手を離さないように伝え、裸のIちゃんの肩を抱き、俺は海に入った。
岸は岩場だったが、海中は岩じゃない場所もあった。
そこで立ち止まると肩から手を離し、Iちゃんと向かい合った。
左手を胸に。
そして右手をクリトリスにあてがう。

「ああっ。」

軽く仰け反ったIちゃん。
俺はIちゃんの口を吸いながら、手をゆっくりと動かしはじめた。
皮を剥き、敏感な部分を露出させる。
その先端を指先でなぞると、膝をガクガクと振るわせるIちゃん。
やがて力が抜けたIちゃんは、海中に沈みそうになった。
俺は抱き上げ、頬にキスをする。

「気持ち良かった?」

と聞くと、コクリと頷いた。

島に戻ると、誰もいない砂浜に腰を下ろした俺。
Iちゃんを俺の前で四つん這いにさせると、

「舐めて。」

と言った。
その小さいお尻を突き出し、四つん這いになるまではすんなり。
でも、

「舐めて。」

には戸惑いを感じたか・・・。
おっかなびっくり口を開け、そっと口に含んだIちゃん。

「俺を気持ちよくして。」

そう言って髪を軽く掴んで、頭を上下させた。
正直、あまり上手くはない。
舌を這わせる訳じゃないし、時々歯も当たる。
だが上手くはないが、目を閉じ、口一杯に頬張るIちゃんに興奮した。
程なくして絶頂に達した俺は、Iちゃんの口内にぶちまけた。
そしてIちゃんに、

「俺が好きなら、全部飲んでと言った。」

少し躊躇った感はあるものの、その後コクンと、Iちゃんの喉が鳴った。

Iちゃんに水着を着せ、俺も水着を着る。
少し砂浜で休憩して、俺たちは海水浴場に戻った。
Iちゃんも泳ぐ体力がなくて、二人で浮き輪に掴まり、時々キスしながら戻った。

「また今度、キャンプに連れてって下さい。」

Iちゃんは妻に、笑顔でそう言った。

「いいよ。いつでもおいで。」

妻も笑顔で答える。
俺は黙って、Y家の前から車を出した。
ルームミラーには、いつまでも手を振るIちゃんが写っていた。

その後2度程、Y家と我家は夕飯を共にした。
しかし、特筆すべき事もなく。
普通に食べて、喋って、帰って行くY家。
時々Iちゃんと目が合う程度で、いや、俺の呼び名が変わったか。

「○○さん。」

と呼んでたのが、

「お父さん。」

に変わった。
Yさんも妻も笑ってたが、あまり笑えない俺だった。

9月に、またキャンプに行く事に。
Yさんは所用で来れず、でも

「どうしても行きたい。」

と言うIちゃんは行く事に。
ところが、みんな楽しみにしてたのに、丁度台風が・・・。
早々と中止を決めたが、

「じゃ、泊まりに行く。」

と。
お泊りセットを持ったIちゃんを迎えに、俺は一人でY家に向った。
迎えに来たのが俺一人と知って、表情が変わったIちゃん。

「そんなに嫌わなくてもいいっしょ?」

俺が切り出すと、

「いや・・・ちょっと・・・照れますね。」

だって。

「キスしようか?」

と聞いたら、

「ハイ♪」

だって。
俺は人気のない公園前に車を停め、Iちゃんと長々とキスをした。

「いや~久しぶりですね。」

と笑うIちゃん。
8月の末に13歳になったIちゃんは、髪型も少し変わったし、背も伸びたしで、少し女っぽくなった。
そう言うと、

「お父さん、照れますって。」

と笑うIちゃんに、俺は再度キスをした。

7月のキャンプ時に、Iちゃんが「美味しい」と言ったから揚げを作る俺。
エプロン持参のIちゃんも、手伝ってくれた。
飲み物やお菓子の買出しを妻に頼むと、妻は息子を連れて出て行った。
買い物に出て行くと長い妻の事。
恐らく1時間は帰らない。
俺たちはから揚げを揚げてる間、何度もキスを繰り返した。
Tシャツに手を入れ、まだカップが必要ない胸を触る。
ジーンズのファスナーを下ろし、パンティの上から湿った個所を撫でる。
Iちゃんはうつろな目で、俺を見ていた。
膝をガクガクと震わせながら。

その夜、台風による強風の為、電線が切れて停電。
お風呂と夕飯を済ませてたのは、実に幸運だったと言える。
やる事がないので、早めに就寝。
俺一人がベッドルームで、妻子とIちゃんは座敷に布団を敷いて。
きっと夜中に、Iちゃんが来るだろうと予測してた俺。
そして予想通り、Iちゃんが来たのは2時ごろだった。
気付いた時、俺の携帯を触ってたIちゃん。

「何してんの?」

と小声で聞くと、

「あたしのアド、入れてますんで。」

と可愛いIちゃん。
布団に入って来たIちゃんのTシャツをめくり、俺はその胸を舐めまわした。

「あたしに・・・させて下さい・・・。」

Iちゃんに言われ、動きを止める俺。

「あれから・・・少しだけ練習したんです。」
「何を?」
「あの・・・舐めるの・・・。」
「えっ?誰を相手に?」
「そんな!人のじゃないです!自分の指で・・・。」
「じゃ、練習の成果を見せてもらおうかな。」

体を入れ替える前に、俺はIちゃんを全裸にし、自分でトランクスを脱いだ。
壁にもたれ、足を広げて座る俺。
その間に、四つん這いで収まるIちゃん。
Iちゃんはまず、舌で舐め上げだした。

「誰に教わったの?」

俺は驚き、思わず聞いた。

「へへっ。」

Iちゃんは笑うだけ。
舌は竿だけでなく、袋の裏にまでも達していた。
そしてゆっくりと、口に含んで行った。
歯も当たらず、舌使いもいい。
俺も手を伸ばし、Iちゃんの小さな両突起を転がしはじめた。
Iちゃんはくぐもった声を上げるが、絶対に口は離さなかった。
やがて射精。
何も言わずとも、Iちゃんはコクンと喉を鳴らした。
そしてもう一度、全てを舐め取った。

「奥さんに見つかるとヤバイんで・・・そろそろ戻ります。」

余韻に更ける俺の頬にキスをして、Iちゃんは部屋を後にした。

翌日、俺が送って行く事になっていた。
でもIちゃん、

「寄りたい所がある。」

と固辞する。

「どこに行きたいの?」

と言う妻の問いに、

「ちょっと買い物に・・・。」

と答えるIちゃん。

「だったらこの人に、連れて行ってもらいなさい。」

と言う妻。

「いえ・・・それは悪いから・・・。」

と、申し訳なさそうなIちゃん。

「遠慮しないで!」

と結果として、二人のデートを勧めた妻であった。

「どこに行く?」

助手席のIちゃんに、俺は尋ねた。

「どこでも♪」

笑顔のIちゃん。

「いや・・・出来たら・・・。」

急に口篭もった為、

「どこ?」

と聞きなおす。

「あの・・・二人で・・・ゆっくり出来るところが・・・。」
「例えば?」
「・・・。」
「ホテルに・・・行く?」

Iちゃんは、コクリと頷いた。

少し足を伸ばし、ガレージタイプのホテルに車を入れた。
見るもの全てが初めてのIちゃんは、目をキョロキョロ。
あまり綺麗なホテルではなかったが、Iちゃんはかなりはしゃいでいた。
軽食のメニューや、カラオケの本。
アダルトの番組表を見て、顔を赤らめる。
すかさず俺がテレビをつけ、アダルトにチャンネルを合わせると・・・

「いや~恥ずかしいですぅ。」

といいながらも、しっかり見てる。
俺は風呂にお湯を張り、Iちゃんの横に座ると、左手で肩を抱いた。
そしてすぐに左手を伸ばし、そのままIちゃんのTシャツの中に滑らせた。
Iちゃんの小さな乳首は、既に隆起っていた。

お湯を注ぐ音が聞こえなくなり、

「お風呂に入ろうか?」

と促すと、

「え~っ!一緒にですかぁ?」

と、すっとんきょうな声を上げる。

「それは恥ずかしいですよ~。」

と、真っ赤な顔をして。

「他の人はどうしてるか、俺は知らないけど、今まではずっと一緒に入ってたけど。」

俺がそう言っても、

「恥ずかしいな~。」

と照れるIちゃん。

「後から行きますんで、先に入っててもらえますか?」

そう言われ、俺は先に入って待ってる事にした。
10分後位に、突然浴室の電気が消えた。
入り口に、裸っぽい小さな陰が。
ドアが開くが、暗くてよく見えない。
それが徐々に近づいてきて。
俺は立ち上がると湯船を出た。

「キャッ。」

と言う悲鳴。
後ろから抱きながら、シャワーのお湯をかけると、徐々に力が抜けていった。
たっぷりとボディソープを手に取り、それを首筋から胸に這わす。
胸は丹念に両手で、たっぷりと時間をかけて。
荒くなる、Iちゃんの息遣い。
乳首の周りを指でなぞると、

「あっ・・・あっ・・・。」

って。

「誰もいないから、大きな声を出していいんだよ。」

と言うと、コクリと頷いた。

Iちゃんの小さな全身を、泡のついた手で満喫。
お尻の穴から、足の指の間まで。
段々と目が慣れてきて、トロンとしたIちゃんの表情も確認出来た。

「今度は、俺を洗ってくれる?」

ボディソープを同じように、たっぷり手にとったIちゃん。
その小さい手が俺をなぞる度に、俺のボルテージも上がっていった。
時々キスを交わしながら、俺も手に残ってた泡をIちゃんの体に塗る。
Iちゃんの手が俺の股間を包んだ瞬間、俺はIちゃんを思いっきり抱きしめた。

湯船の中でも、俺はIちゃんを後ろから抱いた。
勿論両手は、Iちゃんの胸に置いていた。
Iちゃんは両手でお湯をすくいながら、俺にこう聞いた。

「これから・・・セックスするんですよね?」

俺は壁についていた、スイッチに手を伸ばした。
ブクブクと底から泡が湧き、同時に浴室内が、赤や黄色、青い光で照らされだした。

「うゎ~っ。」

あどけなく驚く愛ちゃん。
俺は、胸に置いていた手をそっと動かし、こう言った。

「Iちゃんが決めていいよ。」

Iちゃんは喘ぎながら、コクンと頷いた。

正直言うと俺、Iちゃんを抱く気はなかった。
まだ13歳だし、俺にしてみりゃ子供だし。
知り合いの子だし、勿論キスしたり、エッチな事はしたし、こんな所にも二人でいる。
でも、越えちゃいけない一線みたいな・・・。

「セックスだけはすまい。」

と、さっき聞かれるまでは思っていた。
でもあどけなく、そして可愛いIちゃん。

「抱きたい。」

と、本音を言うと、今はそう思っていた。
だが、Iちゃんが嫌がるなら辞めとこうと。
だから卑怯な言い方になってしまったが、

「決めていいよ。」

と言ってしまった。
でもIちゃんは、そんな俺を責めなかった。
そして、

「したい・・・けど・・・怖い・・・。」

と言った。

濡れた体を軽く拭いただけで、俺は浴室から出て来た。
Iちゃんを抱いて。
俺に抱かれたIちゃんは、怯えた子猫のように、少し震えていた。
か弱い小動物のようなIちゃんを、そっとベッドに下ろす。
目を閉じたIちゃんに覆い被さり、俺はキスをした。
さっきまでみたいに、唇を開こうとしないIちゃん。
その唇を舌でこじ開け、俺は舌を挿入した。
湯船を出る前に、俺はIちゃんに言ったんだ。

「卑怯な言い方をして、悪かったね。俺はこれからIちゃんを抱く。セックスするんだよ。出来るだけ、痛くないようにしてあげる。」

俺はそう言うと、Iちゃんを抱えて湯船を出たんだ。

閉じた足に膝をこじ入れると、その細い足は難なく開いた。
手を抑え付け、首筋に口付けする。
ピクンとIちゃんが震えた。
それから俺は丹念に時間をかけ、Iちゃんの体を嘗め回した。
彼女の体の固さがほぐれるまで。
蕾がほころぶまで、丹念に。
口だけで、何度か果てたようだった。
声はすでに大きく、足の力も抜け、手を抑えずとも、それに力はなく。
ただ仰け反らせた背中にだけ、力が集中している感じだった。
蕾はほころんでいた。
俺はゆっくりと、腰を静めた。

「%○△◇▽□$&」

亀頭が入った所で、Iちゃんが悲鳴を上げた為に、俺は沈める作業を中断した。
しかし、抜きはしなかった。

「痛い?」

と聞くと、涙目で頷くIちゃん。
俺は腰を浮かしたまま、Iちゃんの頭を抱いた。

「痛くなくなるまで、このままでいてあげるよ。」

Iちゃんは弱々しく、また頷いた。

「無理かな?」

内心はそう思っていた。

「まだ体は子供だし・・・諦めて、抜いてあげようかな。」

そう考えてた時、Iちゃんは俺に抱きつき、

「続けて下さい。」

と言った。
まるで俺の心中を見透かしたかのように。
だが、俺が次に腰を沈めれば、そこは処女膜だった。
更なる激痛が、きっとIちゃんを襲う。

「俺は気にしなくていいよ。やめようよ。」

俺は言ったが、Iちゃんは首を振り、そして俺の腰に手を回して力を込めた。

「ぶちぃぃぃぃぃぃ。」

そんな音がした訳じゃない。
した訳じゃないが、そんな気がした。
そして、

「○%▽△◇□$&¥*@・/?#!」

Iちゃんの悲鳴だった。
だが悲鳴をあげながらもIちゃんは、腰に回した手を外そうとはせず、むしろ尚も締め付けてきた。
俺は、Iちゃんの頭を撫でながら、少しでも痛みが和らぐように、ただ祈るだけだった。
痛みが引いたとしても、今日は突くのをよそうと思った。
痛みに堪えるIちゃんが、ただ愛しかった。

「かなり・・・痛いんですね・・・。」

Iちゃんが下からそう言った。

「噂では聞いてたけど・・・これは痛いです・・・。」

そう言うと、力なく笑った。

「もう抜いてあげよっか?」

俺の問いにIちゃんは、

「もう暫くしたら、痛みはなくなるって・・・噂ですけど・・・。それにお父さん・・・まだ気持ちよくなってないし・・・。」

いや俺は、狭いIちゃんの膣内が震える度に、徐々に快感が込み上げてきていた。
むしろこのままでも、やがて放出を迎えそうな気がしていた。
しかし13歳の子の胎内に、子種を放出する事に気が引けていた。
にも関わらずIちゃんは、

「もう少し・・・待っててください・・・。」

と、尚も健気だった。

「だいぶ・・・いいみたいです。慣れてきました・・・。」

まるで嘘ではなかろうが、全てが本当だとは思えなかった。
しかしIちゃんが手を上下させ、それに応じて俺の腰も。

「あっ・・・うっ・・・ああっ・・・。」

発せられる声は、快感によるものではなく、痛みに耐えるそれだった。

「続けて・・・お願いだから・・・。」

Iちゃんはそう言うと腰から手を離し、俺の首に抱きついてきた。
俺はゆっくりと、腰を上下させた。
その度にIちゃんは、顔をしかめて声を発した。

ぐったりしたIちゃんの肩を、俺は抱いていた。
血と、あふれ出た物はふき取ってあげたが、Iちゃんの子宮内には尚、俺の出した子種が残ってたろう。
俺は妙に、罪悪感を覚えていた。
Yさんにも、妻にも、息子にも、勿論Iちゃんにも。
だがIちゃんが少しだけ顔を起こし、

「痛かったけど・・・嬉しかった・・・。」

そう言った時に、俺は少し抱いた罪悪感を忘れ、Iちゃんの口を吸っていた。
Iちゃんもそれに応じ、俺に抱きついてきた。

ホテルを出たのは、既に夕方だった。
ベッドから車までの、僅か10m程度が歩き辛そうなIちゃん。
そんなIちゃんに肩を貸し、車に向った。
助手席でIちゃんが、

「まだ入ってるみたい。」

と、嬉しそうに笑った。

「また機会があったら・・・ねっお父さんっ♪」

幸いIちゃんは、妊娠はしなかった。

以後の私達の関係だけど、Yさんが仕事の他にアルバイトを始め、彼女が不在となる19:00~1:00までの間、Yさん宅にて時々。
流石に生は控えてはいるが・・・。

今年Iちゃんは、中3で受験生です。
相変わらずスレンダーで、バストも小さいままだが、今では痛みを訴える事無く、俺を受け入れるようになった。
ダメだな・・・俺・・・。
Iちゃんから、この快感から、抜け出せそうにない。
罪悪感に苛まれる時はあるが、Iちゃんの笑顔を見ると、ついつい負けてしまうんだよな。
娘でもおかしくない年齢の子に・・・ダメだ・・・。

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