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妹と最後まで行きました

  • Posted by: moe
  • 2012年3月24日 00:21
  • 姉妹

「兄ちゃんさ、あたしのこと小さい時からずっと大事にしてくれてるし、昨日も今日も優しかったし、今日は最後までしてくれる?」
「いやお前、将来のこと決められないって言ってただろ?」
「あれは半分ウソ。ずっと好きだったのに気付いてくれなかったから、ちょっと兄ちゃんの好きっていうのが信じられなかっただけ。」
「てことは今は信じてる?」
「だから今日ね、また兄ちゃんが最後までしたいって言ってきたらやっぱりエッチしたいだけのウソかなって思って・・・でも今日はそういうの全然言われなかったから、あたしも決心ついた。」
「そうか、お前いつから俺のこと好きって思ってくれてた?」
「いつからかな?覚えてない(笑)でも兄ちゃん、ずっとあたしのこと大事にしてくれてたから、ずっとだと思うよ。」
「お前さ、最後までするって意味分かってるよな?」
「分かってるよ、昨日の話でしょ? 兄ちゃんこそ、あたしのこと信じてない?」
「いや、信じてないわけじゃないけど急に言われてびっくりしてる。」
「やっぱり気付いてなかったんだよね・・・あんなにアタックしてたのに大学で彼女作ってるし、結構傷ついてたんだけどなぁ・・・。」
「そう言われてもな。俺は昨日初めて、お前のこと好きって思えたからなぁ。」
「でももう、あたしの気持ち分かってくれたでしょ?」
「ていうことはさ、あの宴会やろうっていうのはお前の罠か?」
「うん(笑)彼女に振られてたし、チャンスって思ったもん。」
「気付いてなかったのは俺だけか・・・」

「兄ちゃんヤケクソで飲んでたもんね、ちょっとびっくりした。エッチなことしてくるし・・・あたしにとっては好都合だけどね。」
「まぁ結構好きだった彼女だからな。でも今はお前のほうが好きになってるよ。」
「うん、今日は酔ってないから信じる。だから最後までしていいよ?」
「もっかい言うけど、兄妹でやったら後に引けないぞ?」
「わかってる。あたしはできるだけ内緒にするし、もしお父さんとかにばれても兄ちゃんについていく。」
「そんなに俺のこと好きって思ってくれてる?」
「うん、好きじゃなかったらこんなこと言わないよ。あたしに彼氏なんか1人もいなかったでしょ。兄ちゃんのこと好きだったから。」
「わかった、俺も覚悟決める。これから一緒にやっていこうな。」

このあと長いディープキスしてセクロスした。
セクロスは正直いって、ちょっとあっけなかった。
処女相手は妹が初めてで、どんなもんか分からんけどね。

マンコ弄ったり舐めたりして2回イかせたあとでそこそこ濡れてたけど告白とかで話してて、少し濡れ方が足りなかった。
話を信じる限りじゃ妹は処女だから、もっと濡らしてやらないときつい。
俺はクリトリス舐めながら、指で少しずつ膣を広げることにした。
指でマンコ広げて残ってた愛液を右手の人差し指と中指に塗りつけてゆっくり膣に挿入した。
なるべく痛くないようにクリをしっかり舐めて。
挿入してたけど、指が半分ぐらい入ったところで

「痛い。」

って言われた。
俺はちょっと指戻して膣口のあたりを弄って、クリを舐めて吸ってできるだけ濡らせるようにした。
10分ぐらいそうやってマンコ弄くり回してたら指に絡みつくぐらいの愛液でてきて、指の出し入れなら簡単にできるようになった。
妹には大きな声出すなってペッティングの時から言い聞かせてあったから、愛撫してる間はずっと小さく喘いでた。
濡れ方も結構な感じになってきたから、

「そろそろ入れるぞ。」

って一声かけて妹が

「うん。」

って言うの聞いて、またディープキスした。
キスした後でゴムつけてないのを思い出して、昨日のために用意してあったゴムを枕の下から出した。
袋やぶってゴム装着しようとしてたら妹が

「兄ちゃん、初めてのときはゴムやめて。」

って言ってきて

「お前はどうしたい?妊娠したいんか?」

って聞いたら

「違う。妊娠したくないけど、初めて入れるときだけゴムなしにして。」

結構はっきり言われて反対しにくかったから、言うこと聞いてやった。
初めてってことで、妹が安心できそうな正常位でしてやろうと思って思いきり足開かせてそこに割り込んだ。
チンポをマンコに擦りつけて亀頭を濡らして、右手でチンポ支えながらゆっくり腰を突き出していった。
膣口ほぐしてたせいと思うけど、亀頭はあっさりと挿入できて、右手でチンポ支えるのやめて妹の両足を抱え上げて、思いっきり腰を前に突き出した。
俺のチンポは言うほどでかくないけど、半分ぐらい入ったところで妹が

「痛いっ!」

って初めて大きな声だして、俺は腰突き出すのやめて

「痛いのはしょうがないから、ちょっと我慢してくれ。」

って声かけて、また思いきり挿入した。
ちょっと引っかかりあったけど何とかチンポの根元まで入って、俺は動かずに妹に話しかけた。

「全部入ったぞ。偉いな、ちゃんと我慢できてる。」
「もう・・・子供扱いやめてってば・・・すっごい痛いんだから・・・。」
「俺にゃ分からんけどな。でもよく我慢できたな。ありがとう。」
「すっごい痛いけど、血出てるかな?見える?」

俺は腰浮かせて、ちょっとずつ妹の中からチンポ引き抜いた。
妹のマンコきつすぎて、バカみたいな気持ちよさでたまらんかった。
とにかくチンポ抜いて見たら、やっぱり亀頭に血がついてた。

「ちょっと見てみ。お前の血ついてる。」
「うん、見える。あたし、ちゃんと初めてだったでしょ?」
「ありがとう。処女もらえて嬉しいよ。」

しばらくキスしてからティッシュで血拭いて、手早くゴムつけてまた同じように挿入した。
やっぱり同じ半分ぐらい入ったところで、妹が痛そうな顔してたけど、今度はお構いなしに奥まで一気に入れてやった。

「兄ちゃん、気持ちいい?」
「まだ動いてないから分からんけど締まりはいいよ。」
「あたし我慢するから、ちょっとずつ動かして・・・。」

お許しがでたから、ちょっとずつ動かした。
前の彼女と比べて締め付けがきつすぎて動きにくい。
とりあえず我慢してズルズル動かして乳首吸ったりしてたらちょっとずつ愛液が増えてきて滑りもよくなってやっと気持ちいいって感じになった。

「俺は気持ちよくなってきたけど、お前はどう?」
「あたしも気持ちいいって言えたらいいけど、やっぱりまだ痛い・・・。」
「わかった。今日はもうさっさと終わらせるぞ。」
「うん、ごめん。兄ちゃんイけそうならいつでもイって・・・。」

ちょっと腰の動き早くして、ストロークは短めで小刻みにして、妹の小さな喘ぎ声聞きながら、3分ぐらいピストンしてから射精した。
妹相手で興奮しまくってたから射精がめちゃくちゃ長くて腰抜けそうな気がするぐらい気持ちよかった。
チンポをマンコから抜いたら妹が起き上がってきて

「あ~痛かった・・・あんなに優しくしてもらったのに痛いってなんか女って損だなぁ・・・。」
「そんなこと言うなって、ほら見てみ。」

と言いつつ、妹のマンコの膣口から垂れているザーメン見た。

「わ・・・すっごい・・・昨日のフェラってもっと少なかったよね。」
「お前が痛いの我慢してくれたおかげで、俺は気持ちよくなれた。」
「そんなによかった?」
「そりゃね。あれだけ好きって言ってくれた女が相手だし。」
「ふふっ、大好きな兄ちゃん相手でよかった。」
「あーくそ、そこまで言われるとさすがに照れるなぁ・・・。」
「あたしはされてる間、ずっと恥ずかしかったんです~。思い知れ!(笑」

こんな感じでいちゃついてた。
妹の後始末もイタズラしながら楽しくやってきた。
シーツはちょっと血が付いてる程度かな。

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