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兄の射精

  • Posted by: moe
  • 2012年2月 2日 12:15
  • 姉妹

まあ妄想ばかりは激しいです。
ひとりで部屋で保健の教科書とか家庭の医学とかじ~っと読んだりね!
男性器がどうとかそのへんが載ってるあのあたりね!

彼氏はいたけどでもそのへんの地を出すのがなんか怖くて。
まあそんなせいかどうかわからないけどしばらく付き合ったけど別れて。

で、まあ色々あってですね・・・。
元から兄のことは若干意識してたんですが。
ほら、なんつーか、ちんこ生えてるし。
白いの出すし。
異性として好きだったかっつーと、ぜんぜんそんな感じではなかったんだけど。
いや、好きだったのかもしれないけど。
うーん。
いやまあ人間としてはけっこう好きでしたが。
まあー、色々あってですね。
こんな感じになりました。

兄の射精するところを見たくて、お願いして手コキで射精させたりした。
初めてした時はちんこをよく見たかったこともあって真っ正面でやってしまい、いきなり射精されて、顔とか髪とか服とかに精液がくっついてしまった。
兄が物凄い勢いで謝ってきて、ウェットティッシュで拭いてくれた。
ちんこ出したままで。

次にやった時は兄に布団の上に横たわってもらって、その後ろから手コキした。
身体が密着して胸とかが兄の背中に当たって、兄はそれで

「興奮する・・・。」

って言ってた。
相変わらずでかいチンコだなあ・・・って思いながらしこしこして、

「う、いくっ。」

と兄が言ったので、事前に布団の上に敷いておいたティッシュにちんちんを向けた。

どびゅっ、どびゅっ、ぴゅるるっ!

と発射するところが見れて非常にテンションが上がった。

「今度動画撮っていい?」

って訊いたら速攻で拒否された。
万が一流出したら困るって。

兄を起こそうとした時、ふといたずら心が働いて、というか「こういう時エロ漫画とかなら」と妄想が暴走してしまい、

(いや、ちょうど見えるテーブルの上にポプリクラブがあって・・・。)

気がつくと布団をひっぺがして兄の股間を凝視していた。
無論、兄のトランクス(兄はパジャマを着ない)の股間部分はテント張っていた。
左曲がりだから、なんか設置に失敗しちゃったテントだけど。
トランクスの上から触ったりした。
トランクスからちんちんだけ引っ張り出してしごいたりした。
ら、さすがに兄が起きた。

「お、おまっ、なにして。」

そしてちょっと非難されたり自己弁護したり謝ったりちんちん立ったままだったりして、なんだかんだでお口で抜いてあげることになった。

「く・・・口でして、ほしい、かな。」

なんて自分勝手な欲望をやたら恥ずかしそうに言うもんだから、きゅんとして、つい。
三回目はだから、手コキじゃなくて最終的にはフェラだった。

『フェラ!』

なんてやらしい響き!
そんなことをしてしまったのか。
そんでお口に発射された。
というかしてもらった。
というか口から離さなかった。
そんで十数秒ほどしてからごっくんした。

「なんか甘くて美味しいね。」

って、別に何の気なしに思ったことをそのまま言ったら、兄のちんちんがまたちょっとむくむくってなった。
可愛いなあ。

そしてどんどん遠慮が無くなっていって六回目。
お風呂に乱入して、案の定兄のちんちんは立ってしまったので、石けんで洗ってあげるついでに抜いてあげた。
いやごめん、洗うほうがついでだった。
タマタマもみもみすると気持ちいいってことが判明した。
泡々になった手で先端をぐりぐりやっていじめてる時に射精されてしまったので、どびゅっ、びゅるるっ、どぴゅっ、なシーンは見れなかった。
まあお風呂が汚れてしまうと不味いのでかえって良かったかも知れない。
この時に気付いたのだけど、発射するところも萌えるけど、ちんちんがびっくんびっくんってなる感触も萌える。
お兄ちゃんの可愛い子が気持ち良さにのたうち回って暴れてる!って。

とりあえず三日間。
タマタマが満タンになるまでオナニー我慢してもらった。
そんで、部屋を片付けて、立った体勢の兄を後ろから手コキ。
もちろん密着。
お互い裸で。
裸なのでタマタマもくにくにもみもみしたげた。
胸もぐいぐい押しつけたった。
なんで部屋を片付けたかというと、兄を思いっきり射精させたらどんくらい飛ぶのかなって思ったから。
ネットで調べたところによると精液は時速45km(おいおいおい)で発射され、数十cm(はわかるけど)から天井くらい(ってどんくらいだ)まで飛ぶらしい。
ホントかよ、って思って唯一の実験体である兄で実験ということに。

「できるだけ我慢したほうが飛ぶし、いっぱい出るよ。」

って兄がぽろっと言っていたので、かなりじらしてやった。
ゆーっくりしごいて、時々先っぽとかぐにぐにして、タマタマがきゅっとなったりちんちんがぐおっと大きくなったら、しばらく手を止めて。
したら兄ってば先っぽからカウパー液をたらたら垂らしながら、

「うっ、うう、お願い、いかせて、発射させて。」

なんて可愛い声であえぎやがってこんちくしょう、
ぬるぬるになった先っぽをぬちぬちぬちぬちってして棒のところもごしごししごいてあげた。

「うっ、いくっ、いくっ、あああっ。」

兄が今まで出したことないような声を出したので慌てて亀頭から手を離して、ちんちんの照準をきっちり真っ正面上下角90℃に合わせて棒をぐりぐりしごいた。
ら、

どびゅっ・・・びゅおーっ、びゅうーっ、ぴゅぅっ、びゅううっ・・・。

って感じで物凄い勢いでちんちんの先端から精液が凄い勢いで飛んでった。
おお、これがちんぽみるく・・・とかそれ見て感動した。
それでもまだ終わらず、

びくっ、びくっ・・・どびゅっ、びくっ・・・とぴゅ、びくっ・・・

ってかなり長い間、ちんちんはびっくびっくしながら時々発射してた。
しかもその後半あたりにはもう兄ってば足腰ガクガクしてて、やっと射精が終わったと思ったらかくんって立てなくなって座っちゃった。
自然の流れでなんとなく私も座ってなんとなく自然に兄のちんこに手をやったら、

「あぅぅっ。」

って兄がまたこれが可愛い声なんだな!
冷静に聞くとキモい気もするけど!
そんな声で苦しそうに兄はうめいたのです。

「うえっ?えっ?」

って思って、

「大丈夫?」

って訊いたら、

「先っぽ触っちゃダメぇ・・・。なんかすごく敏感・・・。」

って言うからもちろん先っぽいじめまくってあげた。
だっておねだりだよね?
これ。
ちんちんとか全身とかびくびくさせまくって、兄がぐったりしたので終了。
床の精液のあとを慎重に避けながら、どこまで飛んだのか調べてみたら、なんと三メートル!
三メートルも飛んでる!
すげえ!

「こんな勢いで発射するのかー、あのちんちんはー、へえー、うわあー。」

実際に中で出されちゃったらどんな感じなんかな?
って思ってしまったのが運の尽き。
はい終了。

その妄想が頭から離れなくなり、数日間それをオカズにオナニーいっぱいして。
ry)で、気付いたらある日、兄の上にまたがってました。
はい。
時速45kmの5ccとても気持ち良かったです。
着弾した衝撃が、こう、ずごごごごご、って脳に上がってくる感じで。
ええ。

あと長さ16cmも良かったです。
兄以外の唯一のちんこはたぶん奥に届いてなかったので。
太さとかも(ry

あとそういえば兄は童貞だったのでそれを奪ったことになってしまいました。
せっかくの筆下ろしだったのに、もう少しこう穏便に出来なかったのかな私は!

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