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きみこ その22

  • Posted by: moe
  • 2012年1月 8日 22:40
  • 姉妹

きみこ その21続き

兄から見た3P 投稿者:F16  投稿日:04月25日(火)21時33分25秒
土曜日の3Pは、僕にとっても複数プレイの初体験でした。
特に用事も無かったので家でのんびりしていたのですが、そこにきみこが友達を連れて帰ってきました。
前から3Pの話はしていたので、今日そうなればいいなぁという程度に思っていたのですが、まさか本当になってしまうとは・・・という気持ちです。
妹が

「えりちゃんが呼んでるよ。」

と部屋に来た時は、期待と躊躇いが入り交じっていました。
付き合っている彼女とのこともあるし、妹とだけではなく、その友達ともしてしまう事には矢張り抵抗がありましたので・・・。
結局その場の雰囲気に流されてしまって、妹にキスをして愛撫をし、きみこが書いた通りになってしまったわけです(^^;)

カラオケボックスで二人があんな事をしていたなんていうのも興奮しましたし、
冗談で言った

「二人がしているところを見せて欲しい。」

というのを聞いてくれて、レズプレイを見せられた時は、本当に興奮してしまいました。
何度かえりちゃんとの行為をきみこから聞いてはいたけれど、目の前で見るのは初めてですからねぇ。
二人とも、僕が見ている前で、中学生とは思えない乱れぶりで、僕は我慢しきれなくなって、えりちゃんの体を求めてしまいました。
えりちゃんは胸が大きくてウェストが締まっていて、かなりスタイルが良いです。
きみこも言っていましたが、化粧をしていたら大学生に見えてもおかしくないほどいですね。
もちろん、間近で見ればまだあどけない雰囲気はあるのですが・・・(^^;)
そんなえりちゃんに

「お兄ちゃん。」

なんて言われて、僕はなんとも言えない淫らな気分でいっぱいでした。
きみことえりちゃん二人に

「お兄ちゃん。」

と甘えた声で二人にフェラチオをされて、しあわせでしたね(笑)。
フェラをしながら二人がキスしたり舌を絡めたりと・・・全く、とても14歳とは思えません(^^;)
あっという間に限界を迎えてしまいました。
二人の顔に射精して、僕の精液を二人が舐めあっているところも、鮮明に記憶に残っています。
はじめにえりちゃんがきみこの頬を舐め、それに応えるようにきみこがえりちゃんの唇を舐めて、舌を絡ませて口の周りの精液を舐めとって、ぴちゃぴちゃと音を立てながら、

「はぁっ、んっ、はあっ。」

と喘ぎながら、二人の舌が艶めかしく動いていました。

続いて、僕のペニスが回復するまで、二人でレズをしてもらった時も凄かったですね。
さっきは下になっていたきみこが、今度はえりちゃんの体をあちこち刺激して、えりちゃんがそれにこたえて淫らに喘いでいる姿に、僕はすぐに回復してしまいました。
あまりに二人の姿が淫らだったため、僕はそのまま二人の行為を眺めていました。
くちゅくちゅと音を立てて、きみこの指がえりちゃんの秘所をまさぐって、乳首を吸ったり抓んだりと、自分の妹が、その友達にこんな淫らな行為をしているのだと改めて実感すると、僕もその友達と体を交えたくなり、そろそろ自制が効かなくなるというタイミングで、えりちゃんは鼻に掛かった艶めかしく可愛らしい絶頂の喘ぎ声をあげました。

えりちゃんにキスをしていた妹をどかせて、僕がえりちゃんの上に圧し掛かりました。
まだ小刻みに震えている彼女の身体を、すみずみまで愛撫しました。
援助交際経験の豊富なえりちゃんに、僕の愛撫が通用するかという不安は確かにありました。(笑)
ですけど杞憂だったようですね。
えりちゃんは僕の愛撫にこたえて、可愛い声で鳴いてくれました。
足を開かせようとすると、素直に開いて、クリトリスを舐めると、僕の頭を押さえて喘ぐのです。

「あぁっ、お兄ちゃんっ、すごいっ、はぁっ、もっとぉ!」

そんな風に淫らな反応を示してくれて、

「いっちゃうっ、あぁぁーっ!」

えりちゃんはそう叫びながら、身体を仰け反らせたました。
すぐ横では、きみこが自慰を始めていてちょっと悪いなぁと思いましたが、もう少し我慢してもらう事にしました。
えりちゃんに挿入したい・・・その思いが強く、脱いだ服のポケットから、こうなる事を予想(願望?)して入れておいたコンドームを着けました。
そして、イったばかりの彼女のオマンコにペニスを押し付け、まだ肩で息をしていたえりちゃんの中に、ゆっくりと挿入しました。
彼女の中は、きみこのよりも多少緩いような気もしましたが、僕が腰を振るたびに、キュッと締まったり緩んだりして、彼女も僕のものを包みながら膣内で愛撫してくれているというような感じがしました。
えりちゃんの膣の感覚を味わいながら、僕の穴兄弟は何人いるのだろう・・・などと妙な事を考えてしまいました(^^;
体位をいろいろ変えて、最後は四つん這いにさせてバックからでした。
僕が激しく腰を振ると、えりちゃんも激しく喘ぎ、大きく声を上げて絶頂を迎えました。
僕はぎりぎりでした。
痙攣しているえりちゃんの体を横たえ、となりのきみこに覆い被さりました。
僕とえりちゃんの行為を見ながらオナニーをしていたきみこの秘所は、もうたっぷりと濡れていて、それ以上の愛撫の必要はありませんでした。
僕は一気に奥まで突き入れ、いきなり激しく腰を振りました。
きみこもたくさん喘ぎ、ズンズン突いていると、えりちゃんがきみこの胸を愛撫し始めました。
自分の体の下で、妹が友達に愛撫されていたのです。
ものすごく興奮しました。今日は普通のプレイだけど、きっといつかえりちゃんと二人で妹を虐めてやろう・・・そんな想像がわいてきて、僕は限界を迎えました。
きみこの

「イっちゃうよ!」

という声に、僕も

「イキそうだ。」

と答え、その直後に二度目の絶頂を迎えました。
僕が妹の体内でコンドームの中に射精すると、きみこも体を震わせ、絶頂を迎えました。
少し余韻を味わってから、妹の中からペニスを抜き、しばらく三人でキスをして抱き合っていました。

コンドームを外す時というのは、気恥ずかしいですね。
それを二人の女子中学生に見られているのですから、恥ずかしさも倍増するというものです。
外した後にも二人にしゃぶられて、さすがに硬くはなりませんでしたが、痛いくらいの快感でした。

とにかく3Pは凄かったです(^^;)
これほど興奮するとは・・・思っていませんでした。
気がかりだったえりちゃんの満足度も高かったようで、男として嬉しいです。(笑)
また、機会があれば是非したいものです。
書いていて思い出して興奮してしまいました。
父がいるのであまり激しい事はできませんが、声を殺してのプレイも興奮します。
これからきみこの部屋に行こうと思います。

一週間ぶりのSEX 投稿者:F16  投稿日:05月01日(月)23時25分53秒
一週間ほど妹とSEXしていませんでしたが、今日、久しぶりに帰宅即エッチというのをやりました。
6時過ぎくらいに僕が家に帰ると、妹は

「おかえり。」

と玄関まで出迎えてくれました。
制服ではなく、水色のワンピースを着ていました。
「ただいま」と言いながら、ワンピースの上からいきなり胸を揉んでやったら、

「やだ、だめだよ。」

と抵抗してきたので、無理矢理襲い掛かるような感じで、妹を壁に押し付けてワンピースを捲りあげました。
パンティを露出させると、きみこの抵抗も少なくなり、僕が下着越しに割れ目を刺激すると、

「あっ、あっ。」

と可愛く鳴き始めました。
僕は妹を玄関の姿見の鏡に向けさせて、

「どうすればいいか分かるよね?」

と言いました。きみこは素直に、自分の下着を膝くらいまで下ろし、秘所を露出させました。
柔らかい毛が鏡に写って、その奥にあるクリトリスを、自分で刺激する中学生の妹・・・見慣れた(と言うのも変な感じですが)光景ですが、やはり興奮します。
僕は妹の背後から腕を回して、胸をたっぷりと刺激しました。
ワンピースのボタンを全て外してしまい、両側に開きました。
その下にはピンクのキャミソールを着ていて、白いブラジャーが見えました。
ワンピースを脱がしてしまい、キャミソールの上からブラジャーをなぞるように指を動かして愛撫すると、きみこは

「お兄ちゃぁん、じらさないでよぉ。」

と色っぽい声で言いました。
僕が

「きみこがもっとエッチな事してくれたら、ちゃんといじってあげるよ。」

と言うと、きみこは

「じゃあ少し待ってて。」

と言って、自分の部屋に上がりました。

僕は、紀美子が降りてくるまでにと思い洗面所で手を洗っていたのですが、そこを後ろから抱き付かれました。
きみこは学校で着る体操服を着ていました。

「お兄ちゃん、これ、今日着たの。」

そう言ったきみこの着ている体操服は、たしかに少し汚れていました。
それに汗の臭いもついています。
すぐに気付きましたが、きみこは下着をつけていませんでした。

「これって凄いエッチだよね?」
「学校でもこんな格好してるのか?」
「そんな事できないよぉ~。」
「ふーん。でもきみこはエッチだからなー。」
「こんなの、お兄ちゃんの前でだけだもん!」

そんなふうに甘えた声で言う妹が可愛くて・・・

「えりちゃんの前ではしないの?」
「え!?」
「えいりちゃんの前でも、してみたらどう?」
「でも・・・。」
「今度、また家に来た時、二人にこの格好でいてもらおうかな。」
「そんなぁ・・・。」

そんな事を言いながら、体操服の上から胸に触りました。
つんと立った乳首がよく分かりました。
くりくりと抓んで転がしていると、妹は切ない声で喘ぎました。
僕がブルマの上から股間に触れると、ぴくんとなって抱き付いてきました。

かなり興奮してしまった僕は、服を脱いで、妹を風呂場に連れ込みました。
僕は全裸で、妹は体操服にブルマ、その妹を跪かせてフェラチオをさせました。
きみこがちゅくちゅくといやらしい音を立てて僕のペニスをしゃぶり、僕は体操服の上から、きみこの胸を揉みました。
僕はシャワーをひねって、きみこにかけました。

「お兄ちゃん・・・あったかい・・・。」

ぬるま湯が、体操服姿の妹を濡らしていきます。
体操服が肌にぴったりと張り付いて、透けていました。
シャワーを止めて立たせると、乳首の位置が透けてはっきりと見えていました。

「すごい、エッチだよぅ。」

きみこはとろんとした目で、僕のペニスに手を伸ばしてきました。

「そんなにこれがほしいのか?」
「うん・・・お兄ちゃんの好きだもん。」

妹はまたフェラをはじめました。
びしょぬれになった妹があまりにいやらしく、僕はすぐにイってしまいそうでしたが、なんとか我慢しました。
僕はまたシャワーを出して、妹の股間にあてて、フェラを止めさせました。
ブルマの上からでも、シャワーの勢いでかなり感じているようで、きみこは猫みたいな可愛い声で喘ぎました。
びしょ濡れの妹を、マットの上に四つん這いにさせて、後ろからシャワーを当て続けました。
少しずらして指を入れると、お湯とは違うぬるっとした液体がたっぷり溢れていました。
指をくりくりと当ててやると、ピクンピクンと体を震わせて応えます。
僕はきみこを立たせ、ボディシャンプーをきみこの全身に塗って、泡立てました。

「体操服を、着たまま洗濯してあげるよ。」

体操服とブルマを、ゴシゴシときみこの肌に押し付けるようにして泡立てて、わざと胸を擦ったり割れ目に食い込ませたりして遊びました。
きみこはずっと

「あんっ、はぁっ。」

というような声を上げて、力が抜けて立てないのか、僕のからだにしがみついていました。
シャワーをかけて泡を洗い流すと、きみこは潤んだ目を向けてきました。

「ほしいよぅ・・・お兄ちゃんのがほしいよ。」
「何が欲しいんだ?」
「これ・・・ほしいの。」

僕のペニスをつかんできました。

「どこに欲しいんだ?」

僕が言うと、きみこはまた四つん這いになり、自分からブルマをずらして、

「ここに入れてほしいの・・・。」

と、お尻を突き出してきました。
ピンク色の襞を自分で広げて、

「はやく入れてぇ!」

と切ない声を上げるのです。
僕はコンドームも着けないまま、ブルマを穿いたままの妹に、生で挿入しました。
避妊には気を使っているのですが、たまにこうして生で挿入してしまいます。
危険だと分かっていても、つい、生での行為を求めてしまうんです。
僕が一気にペニスを押し込むと、きみこはビクンっと大きく体を反らして、

「あぁ、はぁぁっん!」

と淫らに喘ぎ、くたっとマットに突っ伏して、びくびくと体を震わせました。
どうやら、入れただけでイってしまったようでした。
僕はそんな妹の腰を抱いて、バックから激しくペニスを突き入れました。
きみこは

「ひゃっ、あぁっ、ひゃぁっ!」

と悲鳴のような喘ぎをあげながら、何度も体を震わせました。
僕も久しぶりに味わう生の感触に、すぐに絶頂を迎えました。
僕が

「イくよ。」

と言うと、きみこは小さく頷きながら

「あたしも、あぁぁっっ。」

と何度目かの大きな波を迎えました。
膣がきゅっと収縮してペニスが圧迫されました。
射精まで少し余裕のある時に引き抜き、はぁはぁと淫らに開かれていた妹の唇に押し付けました。
妹はうっすらと目を開けて、僕のペニスにしゃぶりつきました。
そこで僕は絶頂を迎えました。
妹の口の中に、最後の一滴まで射精しました。
きみこは全て口で受け止めて、満足そうに飲み込んでいました。

その後、びしょ濡れの妹を脱がし、体操服とブルマを洗濯機に放り込んで、二人でシャワーを浴び直しました。
軽い愛撫と、軽いフェラチオのあと、風呂を出ました。
二人で髪を乾かしていると、父が帰ってきました。
少し長引いていたらと思うと・・・。
バレないようにも気をつけねばなりませんね。

きみこ その23に続く

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