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きみこ その20

  • Posted by: moe
  • 2012年1月 3日 13:53
  • 姉妹

きみこ その19続き

妹虐め・2 投稿者:F16  投稿日:04月16日(日)14時25分16秒

前回の続きです。
妹が帰ってきてすぐ、制服姿の彼女をリビングのソファに寝かせて、下着の濡れ具合を確認しました。
予想通り、たくさん濡れていました。
学校でも自分が恥ずかしい格好なんだというのが気になって、ずっとヘンな気分だったらしいのです。
僕は妹をリビングに連れて、そこで制服を脱がし、Tバックと靴下だけの姿にしました。
妹は恥ずかしいのと肌寒いのとで小さくなって震えていました。
僕だけ二階に上がって服を持ってきて、それを着せました。
上はノーブラのままで、僕のサマーセーターを着せました。
サイズが大きいので、前かがみになると胸が見えてしまいます。

下は、スカートではなく、ミニのキュロットを穿かせました。
キュロットを履かせる前に、Tバックを脱がしてしまいました。
靴下だけを履いているきみこの姿は、いつも以上に興奮しました。
そのあとで、雨で濡れた靴下を脱がせて、膝上のニーソックスを穿かせました。
そうやって服を着せている間、きみこは大人しく従順でした。
時々胸や秘所に触ってやると、ぴくんと反応していました。
セーターの上にパーカーを着せて、僕はきみこを外に連れ出しました。
雨の中を歩きながら、人気の無いところで胸やお尻を触ったり、キュロットの中に手を入れたりしました。

こういうプレイも興奮してしまいます(^^;)
駅前のモールで昼食を摂り、しばらくウィンドウショッピングをしました。
きみこは終始切なそうな顔をしていました。
駅前のビルの裏の暗いところで、きみこのセーターを捲り上げ、白い乳房を露出させてやりました。
乳首がツンと立っていて、突ついたり抓んだりすると、きみこは泣きそうな顔で抵抗しましたが、乳房を口で愛撫してやると、小さく喘ぎながらぴくぴくと震えていました。

「気持ちいいのか?」
「うん・・・。」
「こんな所でも?」
「うん・・・。すごい、エッチで、感じちゃう。」

キュロット越しにクリトリスを刺激すると、キュロットの表まで染み出してきそうなほど濡れていました。
乳首を吸いながら、キュロットの中にまで手を入れると、きみこは僕にしがみついて声を上げました。

「あ、ああっ、お兄ちゃん・・・!」

だんだん絶頂が近づいているなと思い、僕はそこで愛撫を打ち切りました。
セーターも元に戻してやり、まだ切なそうに喘いでいる妹の手を引いて、その場をあとにしました。

妹は、家に戻るなり

「我慢できないよっ!」

と、廊下で服の中に手を入れて、自分の感じるところを弄り出しました。
僕はきみこを鏡の前に立たせて、やりたいようにさせておきました。
きみこは、キュロットを脱いで、廊下に座って鏡の反対側の壁にもたれました。
鏡に向けて、足を大きく開いて、オナニーをはじめました。
きみこが友達から教えてもらったというオナニー道具、駄菓子屋にあるようなラムネ菓子のビンを持ってきてやると、それを自分のおまんこに突っ込みながら、激しい自慰に耽っていました。
くちゅくちゅという淫らな音と、きみこのいやらしい声が響いて、僕のもかなり大胆になっていました。
僕は玄関に降りて、ドアを開ける振りをしました。

「やだ、やだぁ・・・。」

と言っていながらも、きみこは指を動かし続けて、僕を止めようとはしませんでした。
ドアがガチャリと音を立てて開きました。
ドアを出れば、家の前の道です。
家は少し奥に入ったところにあるんですが、人がそこを通らないという事は有りません。
きみこはそれなのに、オナニーを止めないで、

「だめ、だめぇ・・・お兄ちゃん、見えちゃう・・・見えちゃうよっ!」

そんな事を言いながら、パーカーとセーターも脱いでいったのです。
僕は外の様子を気にしながら、妹の痴態を堪能しました。
少し前まではぜんぜんそんな風に見えなかったのに、妹はもう一人前の女でした。
きみこは鏡にではなく、ドアの外に向かって、足を開いていました。
壁に寄りかかるようにして、脚を開いてラムネのビンを出し入れしていました。
次第に苦しそうな喘ぎに変わっていき、そして

「あぁ、ああぁんっ!!」

とひときわ大きな声を上げて、ビクンビクンと激しく体を震わせながら、崩れ落ちてしまいました。
僕はドアを閉めて鍵を掛けました。
くたーっとなったきみこの、いやらしいワレメには、ラムネのビンが半分ほど埋まっていました。
僕がそれを押し込んでやると、きみこは喘ぎながら、体を震わせて僕にしがみついてきました。
ぐりぐり動かすと、びくびくと激しく反応して、すぐに二度目の絶頂を迎えたようでした。
愛液にまみれたビンが、ぽとりと抜け落ちました。

「すごい・・・すごい気持ち良いの・・・。」

きみこの声は色っぽくて、僕を挑発しているようでした。

「お兄ちゃん・・・あたし、してほしいよ・・・。お兄ちゃんのが欲しいの・・・。」

僕はその場できみこに覆い被さるようにして、いきなり妹に挿入しました。

「ひぁっ!あ!あぁぁっ・・・!」

きみこは大袈裟なほどに声を上げて、僕のペニスを締め付けてきました。
コンドームを通さない生の温かい妹の感触が、あまりにも気持ち良すぎ、金曜日の夜から続けていた妹虐めの興奮もあって、すぐに射精感が込み上げてきました。
僕は体位を変えたりしながら、しばらく堪えていましたが、

「イっちゃうっ、イっちゃうぅーっ!」

というきみこの声に我慢の限界を迎えました。
ぎりぎりまで妹の感触を味わい、寸前で引き抜いて、ニーソックスを穿いただけの妹の体に、白濁した液を飛び散らせました。
廊下も汚れてしまいましたが、気にしませんでした。

「お兄ちゃん・・・。」

きみこは呟きながら、体を起こして僕のペニスに手を伸ばしてきました。
もぞもぞと動いて、ペニスを口に含みました。
ちゅぷちゅぷとしゃぶりながら、胸やお腹に飛び散った精液を指ですくって、その指も一緒に舐めていました。
激しすぎる快感が少し痛いくらいでしたが、きみこの好きにさせました。

その後、精液で汚れたきみこを、風呂場で綺麗にしてやりました。
もちろんただ洗うだけではなく、乳首を抓んだりクリトリスを弄ったりして、もう一度セックスしてしまいました。
二度目も生でしてしまいました。
少々心配ではあります。
風呂を出てから、きみこが

「なんであんな事したの?」

と訊いてきました。

「紐で縛ったり、脱がしたまま放っといたり、すごい恐かったんだよ?」

きみこは非難するような口調でしたが、

「ごめんね。でも、ホントはお前もすごい興奮してたんじゃないの?」

そんな風な事を言ってやると、顔を真っ赤にして照れていました。

「あたし・・・また、されたいって思っちゃった・・・。」

そう呟いたきみこは、本当に奴隷のようになってしまっているようです。

きみこ その21に続く

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