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きみこ その19

  • Posted by: moe
  • 2011年12月29日 11:13
  • 姉妹

きみこ その18続き

妹虐め・1 投稿者:F16  投稿日:04月15日(土)21時46分19秒
昨夜、妹を縛ったまま放置していた僕は、書き込みをしたあとに妹の部屋に行きました。
きみこは眠るに眠れない様子で、僕が部屋に入ると

「お兄ちゃん・・・ほどいてよぉ~。」

と切ない声を上げました。
僕はきみこの布団を剥いで、露わになった秘所に指を伸ばしました。
そこはたっぷりと濡れて、お尻の方まで愛液が垂れて、くちゅくちゅと淫らな音を立てました。

「んっ、もっと・・・。」

切ない声で訴えるきみこを、僕はそれ以上愛撫してあげませんでした。
僕はズボンを脱ぎ、きみこの顔にペニスを押し付けました。
きみこは恥ずかしそうな顔で、ペニスを口にふくみました。
きみこの舌が艶めかしく動いて、僕はすぐに達してしまいました。
今度は、射精の直前に口から引き抜き、顔にかけました。

「きゃっ。」

と小さく悲鳴を上げたきみこでしたが、後ろ手に縛られているので、それを拭く事も出来ません。
ペニスに残った精液を全てきみこの顔に拭いつけてから、ズボンを穿きました。

「お兄ちゃん?」

きみこはその先を待っているようでした。
でも僕はまた、きみこに布団を掛けて、

「じゃあ、おやすみ、きみこ。」

と、部屋を出ました。

「待ってよお兄ちゃんっ!こんなのヤダよぉ!」

きみこは半泣きでした。

そのまま僕は寝て、今日の朝は妹より早く起きました。
きみこはなんとか眠る事は出来たようです。
可愛い寝顔をしばらく堪能した後、布団を剥ぎ取りました。
顔は精液で汚れ、パジャマを中途半端に脱がされてほぼ全裸になっていたきみこはとても淫らでした。
きみこはすぐに目を覚まして、

「おはよう。」

と恥ずかしそうな声で言いました。

「おはよう。よく眠れた?」
「ぜんぜん寝付けなかったよ。」

やっぱりそうだったようです。

「お兄ちゃん・・・紐、解いてよ?それに、顔も・・・。」

きみこは学校に行かなければならないのです。
乾いた精液が張り付いたままの顔では、学校にも行けないでしょう。
僕は足首を縛っていた紐だけ解いてやり、膝に引っかかっていたパジャマとパンティを脱がしました。
上半身は、パジャマのボタンが外されたままで、Tシャツも乳房の上まで捲れています。
僕はかなり興奮していました。きみこも同じだったようです。
僕はその姿のままで、きみこを立たせて洗面所まで連れて行きました。
洗面所でタオルをお湯に浸し、顔を拭ってやりました。
丁寧に拭いていると、妹はもじもじし始めました。どうしたのかと思っていると、

「おしっこ・・・。」

と小さく言いました。
僕はきみこをトイレに連れて行き、この前したように便座の上に座らせようと思ったのですが、後ろ手に縛っているのでなかなかバランスが取れないようでした。
仕方なく、僕はきみこをトイレから引っ張り出し、風呂場に連れて行きました。
「じゃあ、ここで出すんだぞ」と言うと、きみこは驚いた顔で目を丸くしていました。
僕はきみこを立たせたままです。
下腹部を指で押してやると、

「ダメっ、押したら・・・出ちゃうよっ。」

半分泣いたような声できみこは言いました。
我慢の限界に来ていた彼女は、そのまま、立ったまま漏らしてしまいました。
最初はちょろちょろと出るのを堪えながらといった感じでしたが、すぐに勢いよく出始めました。
軽く湯気が立ちながら、きみこの太股から脛にかけてが、尿で濡らされていきました。
きみこは、よほど恥ずかしかったのか、しゃがみこんでしまいました。

「うぅぅ・・・やだよぅ。」

潤んだ目で僕を見て

「お兄ちゃんの意地悪!」

と、ぐすぐすと鼻をすすっていました。
出し終わったきみこの下半身を、シャワーで流してやりました。
パジャマが濡れて、きみこの姿はいっそう淫らでした。

濡れたパジャマを脱がすには、手首の紐の解かなければならないので、仕方なく紐を解き、Tシャツも脱がして全裸にしたきみこを、タオルで拭いてやりました。
全裸のきみこを廊下に連れ出し、玄関のドアの郵便受けから覗いている、朝刊の新聞を取りに行かせました。
もちろん鍵も掛かっているし、外から見えるわけも無いのですが、きみこはびくびく震えながら玄関まで取りに行きました。
新聞をリビングに放ってから、全裸の妹を連れて階段を上り、きみこの部屋に入りました。
きみこに服を着せるためですが、僕はいきなりTシャツをわたしました。

「ブラ、だめなの?」

きみこは頬を上気させていました。

「だめだよ。ノーブラね。」
「下は・・・?」
「下も駄目。」
「えっ、でも!」

僕が何も言わないでいると、きみこは諦めたようTシャツを着始めました。
全裸の妹がTシャツを着て行く姿は、中学生なのに艶めかしい雰囲気を感じさせ、僕はかなり興奮してしまいました。
なんとなく乳房もまた大きくなったようだし、陰毛も少し濃くなっているようです。
きみこはTシャツの上に、ゆっくり制服を着ていきました。
ブラウスを着てスカートを穿いて、ベストを着て、靴下を履きました。
靴下を履く時は、わざとスカートを捲らせて、秘所が見えるようにしました。
拭いたばかりだというのに、もう濡れていました。
きみこはピクピク震えながら靴下を履いていました。
そして、ブラウスの上にエプロンを着けて朝食の支度をしました。
その間も、僕はスカートを捲ったり後ろから抱き付いて胸を揉んだりと、悪戯をしました。
きみこはその度に小さな声を上げていました。

朝食を食べ終わったきみこは片付けをしながら、

「本当にパンツ履いちゃ駄目?」

と切ない声で聞いてきました。

「学校で、見られたりしたら・・・恐いよ・・・。」

泣きそうな声でした。僕もそれは考えていたので、

「学校のみんなの前で見られたら、きみこが変態だって思われるなぁ。そうしたら、みんなの前でスカート捲られて、足を広げさせられたりしてね。恥ずかしい格好させられたり、弄られたりするかもな・・・。」

そんな事を言って虐めました。
きみこはヤダヤダと言っていましたが、妄想を膨らませているようで、スカートの中に手を入れると、ビクンと激しく反応していました。
でも、確かに、学校でバレてしまうのはいろいろと困るでしょうから、

「でも、やっぱり困るからね。パンツ履いていいよ。もちろんTバックだけど。」

きみこは渋々といった感じで頷きました。
また妹の部屋に行き、妹がパンティを穿く姿を見ていました。
タンスからTバックのパンティを取り出しました。

「こっちに見えるようにやってよ。」

僕が言うと、きみこは僕の方にお尻を向けて、屈んでパンティに脚を通しました。
秘所が丸見えで、たっぷりと濡れていました。

「またそんなに濡らして、やらしいなあ。」
「お兄ちゃんがエッチな事させるからだもん。」
「学校でもオナニー禁止だぞ。」
「学校でなんてしないよぅ。」
「この前だってしたじゃないか?」
「だって・・・それは・・・」

口篭もってしまう姿が可愛らしく、ブレザーを着たきみこの頭を撫でてやりました。
学校に行くにはまだ時間があったので、リビングでテレビを見ながら、きみこに中途半端な愛撫を続けました。
軽く乳房を揉んですぐに手を放したり、乳首を抓んで転がして、それもすぐに止めたり・・・。
スカートを捲ってTバックの下着を撫でると、表から分かるほどに濡れていました。

「こんなに濡らしてるのか。」
「だって・・・。」
「でも拭いちゃだめだぞ。このまま学校行きなさい。」

きみこは少し躊躇っていましたが、

「はい・・・。」

と頷きました。
学校に送り出してから、かなり興奮していた僕は、一度抜いてしまいたい気持ちに駆られましたが、なんとか堪える事が出来ました。
そして、昼過ぎにきみこは帰宅しました。

きみこ その20に続く

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