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きみこ その15

  • Posted by: moe
  • 2011年12月18日 23:20
  • 姉妹

きみこ その14続き

悪戯です(笑) 投稿者:F16  投稿日:03月24日(金)20時13分29秒

僕が帰宅すると、きみこはソファで眠っていました。
ミニスカートで、軽く足を開いていたので、僕はちょっと悪戯してやろうと、スカートを捲ってやりました。
起きる様子が無かったので、僕は洗面所でうがい手洗いを済ませて自室に鞄を置いてきました。
リビングに降りてくると、きみこスカートを捲られたままの格好で、まだ眠っていました。
頬を突ついても起きる気配はありません。
僕はきみこのピンクのパンティに指をかけてみました。
片腕を腰の下に入れて体を浮かせても、きみこは起きません。
僕はそのまま下着を脱がせてしまいました。
腰を浮かせて腿まで下ろした後は、きみこの体を寝かせて、するすると全部脱がしてしまいました。
割れ目に当たる分部分が、すこし湿っぽくなっていました。
きみこは、恥ずかしいところを露わにしたまま、完璧に熟睡しているようでした。
僕は脱がした下着を持って、きみこをソファの上に寝かせたまま、二階に上がりました。

それから15分くらいして、どたどたと階段を上る音がしたと思ったら、部屋のドアが勢いよく開けられました。

「おにいちゃんのエッチ!」

顔を真っ赤にしたきみこが、泣きそうな顔で睨み付けてきました。

「ただいま。どうかしたのか?」

僕が笑い堪えながら言うと、

「うぅー、おかえりぃ~。」

さっきまでの勢いはどこへ行ったか、恥ずかしそうに俯いてしまいました。
僕が脱がせた下着を見せると、

「やっぱりお兄ちゃんだ!」

と言って下着を奪い返そうと手を伸ばしてきました。
僕がひょいと引っ込めてそれをかわすと、勢い余ったきみこは、

「ひゃっ。」

と悲鳴をあげて、べちっと倒れてしまいました。
スカートが捲れて、可愛いお尻が丸出しになりました。

「大丈夫か?お尻見えてるぞ。」
「やだーっ!」

きみこは焦ってスカートを戻しながら、体を起こしました。

「お兄ちゃんのエッチ!スケベ!変態ぃ~!」
「ノーパンでアソコ丸出しで寝てる方が変態じゃないか?」
「そんなのお兄ちゃんがしたんだもん!」
「普通、気付くだろ?」
「だってぇ~。」

そんな風に、しばらく二人でどたばたして、きみこに下着を返してやりました。

本当はSEXしてしまおうと思っていたのですが、きみこがいつまでもどたばたしていたので、そんな気分は消えてしまいました(^^;)
明日、例のえりちゃんが遊びに来るそうです。
僕も家にいるので、少々楽しみでもあります。

お仕置きの事。 投稿者:きみこ  投稿日:03月26日(日)23時41分02秒
朝御飯のあと、あたしの部屋で、お兄ちゃんに裸にされました。
立ったままオナニーするように言われました。
お兄ちゃんの言葉がいつもよりきつくて、あたしは言われるまま、お兄ちゃんの前で、立ったままクリとかおまんことかいじって、オナニーしました。
一階にはお父さんもいるのにです・・・。
あたしはすぐにイキそうになったんですけど、お兄ちゃんは途中で止めさせて、じーぃっと見るだけなんです。
それでまたオナニーしろって言われて、イキそうになったら止められて・・・。
そんなこと何度も繰り返しました。
そしたら、お兄ちゃんは今度は、コンドームを出しました。
入れてくれるのかな?って思ったら、そうじゃなかったんです。
あたしがオナニーで使う事がある、太字のマジックを持ってこいって言われて、机の中からそれを出して渡したら、お兄ちゃんはそれにコンドームかぶせて、すごいエッチな顔で、

「今日一日、これを入れておくんだぞ。」

って言いました。
あたしは、どういう事か分からないでいたんですけど、お兄ちゃんにそれを押し込まれて、そのまま、下着とジーンズを穿かされました。

「良いって言うまで絶対に抜くんじゃないぞ。勝手に抜いたら、酷いからね。」

って、あたしを連れて、自分の部屋に戻りました。

あたしは、今日一日、ずっとお兄ちゃんの部屋にいました。
おまんこの中には、ずっとマジックが入れられっぱなし・・・。
あたしは、えりちゃんが今まで話してくれたエッチの話をさせられました。
はっきり憶えてなかったんだけど、お兄ちゃんがいろいろ言うから、すっごくエッチな気分になってました。
中のがぐいぐい刺激してきて、エッチな気分なのに、お兄ちゃんはぜんぜんあたしに手を出そうとしないし、恥ずかしくてオナニーも出来ないし、ほんとにおかしくなっちゃいそうでした。
トイレに行くのも、そのままで抜いちゃダメだって言うんです。
あたしは絶対無理って言ったんですけど、お兄ちゃんは聞いてくれませんでした。
トイレに行ってトイレの中で抜いちゃって、また入れ直せばバレないしって思ったんですけど、一階に降りればお父さんがいるし、こんな状態でお父さんの前になんて絶対行けないって思って、ずっと我慢してました。
でも、おしっこを我慢しようとして力を入れると、中が刺激されて、よけいに出たくなっちゃうんです。
夕方ぐらいまでは我慢したんですけど、あたしが我慢してるのを見たお兄ちゃん、

「おしおきの意味が分かった?」

ってエッチな顔して、あたしのお腹をぐいぐい押してきました。

「おしっこ出ちゃうよ!」

って言っても、ぜんぜん止めてくれなくて、お父さんの事も気になったけど、我慢の限界だったから、走ってトイレに行きました。
階段がすごく恐かったです。
中がマジックでいっぱい刺激されて、体がびくんびくんなるんです。
なんとかトイレには入ったんですけど、でも、少し漏らしちゃいました。
ジーンズのベルトを外してる時に、じゅわって出ちゃって・・・。
下着まで脱いでいる余裕がありませんでした。
ジーンズを膝まで下ろしたところで、おしっこが出ちゃって、もう止まらなくて、ショーツを穿いたまま、おしっこしちゃいました。
なんとか便器の上で出す事は出来たんですけど、下着はおしっこでぐしょぐしょでじわぁって温かくなって、恥ずかしいのにすっごく興奮してました。
あたしは、便器に腰掛けたまま、おしっこで濡れた下着も穿いたまま、オナニーしちゃいました。

お父さんの事も頭にあったけど、声を出さないようにしたくらいで、いっぱいいじって、すぐにイっちゃいました。

イっちゃったあと、濡れた下着をどうしようって、すごく困りました。
仕方ないから、あたしはショーツを脱いで、それをお父さんに気付かれないように洗濯機に入れて、ジーンズだけ穿いて部屋に戻りました。
中に入れてたマジックも、下着を脱いだ時に抜けちゃったから、手に持っていきました。
お兄ちゃんに話したら、

「抜いちゃダメだって言っただろう?」

って怒られました。
でも、おにいちゃんは許してくれました。
その代わり、今度えりちゃんを家に呼んで、自分からエッチしたいって言う事、そう約束させられたんです。

「約束します。」

って言ったら、お兄ちゃんはあたしのジーンズを脱がして、おしっこをしたばかりの割れ目をいっぱい舐めてくれました。
お父さんが下にいるのに、机に手を付いてお尻を突き出した格好で、後ろからたくさん突き上げられました。
一日分の虐められた快感が一気に込み上げてくる感じで、えりちゃんと・・・っていうのも想像しちゃって、声を必死になって我慢して何度もイかされちゃいました。
最後は、お兄ちゃんのをフェラして、口の中に出してもらいました。

終わった後、あたしは下だけ裸の状態で、自分の部屋に戻らされました。
お兄ちゃんの部屋のドアから、3メートルくらいしか離れてないんですけど、それがすごく遠くに感じました。
下着をつけてジーンズを穿いて、夕食の支度をするために、台所に降りました。
お父さんは自分の部屋で本を読んでたみたいで、たぶん気付いてなかったと思うんですけど、もし気付かれてたら・・・って思うと、やっぱりお父さんがいる時にはあんまりエッチなことはしない方が良いなって思いました。
声も出せないし・・・(^^;;;

えりちゃんをいつ呼ぼうかって、考えてます。
あたしからエッチしたいって言い出したら、なんて言うかな?
女同士で気持ち悪いとか言われないか恐いです。
でも、たぶん言われないですよね。

きみこ その16に続く

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