Home > 姉妹 > きみこ その11

きみこ その11

  • Posted by: moe
  • 2011年12月 9日 09:07
  • 姉妹

きみこ その10続き

勉強中のきみこ 投稿者:F16  投稿日:03月08日(水)19時12分26秒
僕が帰宅して玄関に入ると、制服姿のきみこが二階から降りてきました。
今日も友達が来てテスト勉強をしているようでした。
靴を数えると、いつも一緒にいるという三人の子だなとわかりました。

「例のエッチな友達の来てるの?」
「え!?そ、そうだけどぉ~。」

僕の言葉におろおろする妹が可愛くて、きみこのスカートの中に手を入れてしまいました。

「きゃっ。」

きみこが可愛い声を出して、僕から逃げようとしたんですが、僕は逃げられないように抱き寄せてきみこの下着をまさぐりました。
きみこは抵抗を止めて、僕のされるがままになっていました。
柔らかい布地が、少しだけ湿っぽくなっていました。

「お前、ちょっと濡れてる?」
「う、うん・・・。」
「なに、またエッチな話しでもしてたの?」
「あっ、お兄ちゃん・・・。」

僕は下着をずらして、直接きみこの秘部に指を触れました。

「ひゃっ!」

ときみこが体を震わせました。
きみこのその部分は、ぬるっとして熱くなっていました。
えりちゃん(仮名)が、また自分の体験談を語ってくれてたのだそうです。
詳しい話は聞いてませんが、またリアルな話で興奮してしまったそうです。

「ん、んっ。」

僕が指を動かすたびに、きみこが抑えた声で喘ぎました。
ぬるぬるした割れ目をたどってクリトリスに達すると、きみこはビクンと大きく体を反らしました。
僕は下着を履いたままのきみこに、いやらしく愛撫を続けました。

「はぁっ、はぅっ、お兄ちゃぁんっ。」

二階には友達が居るのに、きみこは僕に身を任せてしまっているようでした。
きみこの友達が降りてきたら、僕もかなり興奮していました。
ほんの2分くらいだったと思うのですが、きみこはビクンビクンと反応して僕のものも硬くなっていました。

「友達はいいのか?」
「あっ・・・!」

そう言うと、きみこは思い出したように、僕から逃れようとしました。

「みんないるのにぃ。」
「いるみたいだね。」
「お兄ちゃんの意地悪ぅ・・・。」

恥ずかしそうな顔できみこが言いました。

「こんな、やらしいよぉ。」
「なんで?」
「だって、友達いるの分かってて・・・。」
「でも逃げなかったのはきみこだろ?」
「だって、お兄ちゃんが気持ちいいことするからぁ!」
「大きな声出すと聞こえちゃうぞ。」
「意地悪ぅ~!」

そんなふうに言われたら、僕ももっと意地悪になるしかありません。
僕はスカートの中の手をごそごそと動かしました。

「えぇっ?お兄ちゃん・・・?」

僕は困惑するきみこを無視して、下着に引っかけた指をゆっくり下ろしました。

「あっ、だめ、ダメだよぉ・・・。」

きみこの言葉が震えていました。
僕もかなりおかしくなっていたようです。
僕は妹の体を抱いたまま、ゆっくりと彼女の下着を脱がしていったのです。

「あぁ・・・ヤぁ・・・。」

膝くらいまで下ろした後、きみこの抱擁を解いて一気に脱がしました。

「お兄ちゃぁん・・・。」

もじもじするきみこの足から、愛液で濡れた下着を抜き取りました。
このまま自分も脱いで、きみこの中に入れてしまおうか・・・?
きみこの友達が降りてきたら、その時はみんな一緒に乱交状態でなどと妄想してしまいました。
一番大人っぽいえりちゃんという子は、かなり経験豊富のようですが、他の二人はまだ処女だという話です。
彼女たちの処女をもらうというのも、ロリコン気味の僕にはそそられる話です。
けれど、さすがに、そこまでは出来ませんね(^^;
僕は妄想しながらも、脱がした下着をコートのポケットに突っ込みました。

「じゃ、これはもらっとくから。」
「えぇ!?」

きみこは目を丸くして何と言っていいか分からないという顔でした。

「さ、僕もきみこの友達に挨拶しなきゃな。」

僕はそんなきみこを置いて階段を上りました。

「ちょっとお兄ちゃんっ!」

きみこはスカートが気になって、階段を上れないでいるようでした。
彼女のスカートは、今時の女の子みたいに短くて、急な階段だと下から見えてしまいそうなほどです。
そんな妹の下着を脱がしてしまうなんて、その格好で友達の前に行かせたなんて、僕もかなりサディストだなぁと思います。
僕はきみこを置いて二階に上がり、彼女の部屋をノックしました。

「こんにちは。がんばってる?」

ドアを開けながら言うと、三人の女の子達は、口々に

「おかえりなさい。」

とか言って少々緊張した笑顔を向けてくれました。
きみこがなかなか階段を上ってこないので、しばらく三人と話していました。
みんなで集まって勉強しても、あまり捗らないと言っていました。
僕もそうだったよとか、そんな話をしました。
ほどなく、よろよろときみこが部屋に入ってきたので、

「勉強の邪魔しちゃ悪いから。それじゃあ、頑張って。」

と言って、部屋を出ました。
廊下に出たらきみこもついてきて、

「お兄ちゃん、ねぇ・・・。」

と口篭もっていたので、

「みんなが帰るまで、そのままでいろよ。」

と言ってスカートを捲りました。
いつもより、若干丈が長くなっていた気がします。

「あっ!」

あわてて押さえたきみこが可愛らしくて、軽くキスしてから、自分の部屋に入りました。
そして、服を着替えて、一度下に降りてうがい手洗いを済ませてから戻って、これを書き始めました。
目の前には、きみこの愛液で濡れた可愛らしい白の下着があります。
そろそろ友達も帰る頃でしょう。
きみこの反応が少し楽しみです。

今日の事・1 投稿者:きみこ  投稿日:03月08日(水)21時46分13秒
お兄ちゃんにいじめられたきみこです・・・。
今日もみんなが来てて、うちで勉強だったんです。
でもずっとしてるの飽きちゃってて、途中でゲームやったりテレビ見たりして気を抜いてたんです。
それで、お兄ちゃんが帰ってくるちょっと前くらいから、えりちゃんのエッチな話が始まったんです。(^^;
この前、昼休みにあたしが襲われた?時の事の話になって、えりちゃんがあたしまたえりちゃんに襲われそうになっちゃったんです(^^;;;
でも、今日はみんながやめなよって言ってくれて、ちょっと触わられただけですんだんですけど(^^;
それで、あの時は途中で話が終わってたから、その続きを話してくれたんです。
相手は40歳くらいのサラリーマンのおじさんで、制服を着たままエッチな事されて、えりちゃんは、中途半端に脱がされて、下着も膝くらいまでしか下ろされなくって、そういう格好でずっとおまんことか舐められて、何度もイっちゃったって言う話でした。
えりちゃんがイっちゃったあと、えりちゃんはおじさんにフェラしてあげたら、すっごい気持ちよがってくれて、えりちゃんは自分のお父さんにしてるみたいなヘンな気分になって、

「パパ、もっとして。」

って言いながら、おじさんのにコンドームを被せて、ボタンを外されて胸は出てるんだけど、ブレザーもスカートも着たままで自分のあそこに導いて・・・。
今日はこの前みたいに、演技とか少なかったんだけど、あたしはまた、自分がされてるみたいに感じちゃって、あそこはいっぱい濡れちゃってたんです。
そこにお兄ちゃんが帰ってきて・・・。

玄関で、いきなり触わられちゃった時は、すごいびっくりしました。
みんないるのに、エッチな気分だったからすっごく感じちゃいました(^^;
お兄ちゃんの指が、脚の付け根とショーツの間から、くいって中に入ってきてビクってなって・・・。

「いっぱい濡れてるな。」

って言われて、あたしはえりちゃんがね・・・って話したんです。
でもなんかまともに話せなかったです(^^;
いつも玄関でされてるから、いつもと同じだと思っちゃって、お兄ちゃんに好きなようにいじられちゃいました(^^;

「友達はいいのか?」

って言われて、やっとみんながいる事を思い出しました。

「もうダメだよ。友達いるのに・・・。」

って言ったら、お兄ちゃんエッチな事言っていじめるし、

「意地悪ぅ。」

って言ったら、お兄ちゃんは、あたしのショーツを、脱がしはじめたんです。

「お兄ちゃん、ダメだよ!」

そう言っても聞いてくれなくて、ゆっくり脱がされて、あたし、これからここでお兄ちゃんのを入れられちゃうのかな・・・ってドキドキして、みんないるのにダメだよ!って思ったんだけど、体が動かなくって・・・。
頭ではダメって思ってたのに、体はエッチな事を求めちゃってたんですね・・・。
膝まで下ろされて、そこから一気に脱がされちゃいました。
あたしは自分で足を上げて、脱がすお兄ちゃんを手助けしちゃってました。
お兄ちゃんのあそこも大きくなってるのが分かりました。
今から、みんながいるのに、お兄ちゃんに入れられちゃうのかな・・・って、みんなにそれ見つかったら、なんて言われるんだろう・・・えりちゃんなんかがお兄ちゃんと一緒になって、あたしの事をいっぱいいじって・・・またこの前みたいにみんなに犯されちゃうのかも・・・。
そんなエッチな事いっぱい考えちゃいました(^^;;;
あたしはすっごくドキドキして、自分のあそこがキュッてなって、エッチな液がつぅーって出てくるのが分かったんです。
そしたら、お兄ちゃんは、

「これはもらってくから。」

って言って、あたしのショーツをポケットに入れちゃったんです。
あたしはびっくりして、なんて言ったら言いか分からなくて、お兄ちゃんは先に階段上がってっちゃうし、あたしは、スカートが気になって、今は誰も見てないけど、これから部屋に戻ったら、みんなの前で座らなくちゃならないから、それでスカート捲れて中が見えちゃったら、あたしがショーツ穿いてないのがバレちゃって・・・そしたら、またみんなに・・・えりちゃんとか、

「きみこ、やらしいぃー!」

って言いながら、あたしの濡れたおまんことかクリとか触わって、みんなの前で足を開かされて、みんなにいじられて・・・。
そんな、エッチな事がいっぱい頭の中でまわってて、なかなか二階に上って行けませんでした(^^;

仕方なくって、あたしはちょっとスカートの折り込んであるのを戻して、いつもよりちょっと長めにして、でもそんな長くしたのが分からないくらいにしました。
でも長くしたのお兄ちゃんにもバレてたみたいだから、みんなも気付いてたかも・・・。
二階に上がったら、お兄ちゃんがみんなと喋ってて、もしかしてあたしがすっごいエッチだっていう話?なんて思ったけど、それは考えすぎでした(^^;
(お兄ちゃんが、そんな事考えるなんて、お前がいやらしいんだ、って言ってます・・・。もともとお兄ちゃんがあたしの下着を脱がしたからなのに・・・)

あたしが部屋に戻ったら、お兄ちゃんが出てったので、返してもらいたかったんだけど、なんて言っていいか分からないでいたら、お兄ちゃんが

「みんな帰るまでそのままでいろよ。」

なんて言ったから、あたしはもう、すっごい恥ずかしかった・・・。

お兄ちゃんは部屋に戻っちゃって、あたしもみんなのとこに戻ったんですけど、あたしはノーパンだったから、すーすーして、いつも一人でいる時は、お兄ちゃんの事しか考えてなかったからよかったんだけど、友達の前でそんなかっこうしてるなんて、すっごい恥ずかしくて、なんとかバレないようにしなくちゃ・・・って、なるべく落着こうって思ってました。
クッションに座って、シャーペンを持って

「じゃ、また勉強しようよ。」

って言ったら、えりちゃんが、

「お兄さんかっこいいよねー。」

ってまた勉強と関係無い話をしだして(^^;

「あたし、お兄さんとならエッチしてもいいな~。」

なんて言い出すんです・・・。
(今、横でお兄ちゃん苦笑してますけど(笑))
えりちゃんは、

「やっぱあんなお兄さんなら、きみこだって、抱かれたいって思うよね?」

って言われて、

「そんなの、思わないよ!あたしたち兄妹だよぉ!」

って言いたかったんですけど、ちょっと舌が回らなかったです(^^;

「また本気にして~、お前は可愛いなぁ~!」

なんて言って、えりちゃんがあたしの事、ぐいって抱き寄せて、頭をぐりぐりしたんです。
あたし、スカートが捲れちゃわないかって思ったんですけど、思った時にはもう遅くて、脚の付け根くらいまで捲れちゃってたんです!
とっさにスカート押さえたんですけど、さっき考えた事がぐるぐる回って、エッチな液が「とろっ」て溢れてきたのが分かりました。
でも、スカートは捲れちゃったけど、テーブルに隠れてたからかな?
みんなには見えなかったみたいで、何も言われませんでした(^^;
一安心って感じだったんですけど、でも、ホントは気付かれてて、ただみんなの前では言えなくて言わなかっただけかもしれない・・・なんて思ったら、あたしはまた濡れちゃって・・・。

こうして書いてる間も、お兄ちゃんに時々触わられて、ビンクってなっていっぱい濡れちゃってます。
まだ続きがあるんですけど・・・長くなっちゃったのでまた書きます(^^;;;

きみこ その12に続く

コメント:0

コメント入力フォーム

Home > 姉妹 > きみこ その11

ブログ内検索
携帯用QRコード

当ブログの携帯用QRコードです。
携帯用QRコード
http://www.moero.biz/i/

新着萌え体験フィード
PR

FTC株式会社

中村元太郎

リーブ21

Return to page top