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きみこ その10

  • Posted by: moe
  • 2011年12月 6日 08:16
  • 姉妹

きみこ その9続き

これ近親相姦じゃないですね(^^; 投稿者:きみこ  投稿日:03月03日(金)17時14分30秒
今日、学校ですっごいエッチな事になっちゃいました。
いつもエッチな話をしてくれる子が、この前、また援助で、サラリーマンの人とエッチしたって話をしてくれたんです。
いつもそういう話するのは昼休みで、体育館の横のテラスになってるとこでするんです。
日が当たってて風があんまり来ないから、暖かいんですけど、狭いから早い者勝ちみたいな感じになるんです。
今日は暖かかったから、お弁当を外で食べようって言って、昼休みになってすぐそこに行ったから、場所取れたんです(^^;

いつも4人で一緒にいるんですけど、一番エッチな子(えりちゃん(仮(笑))は、その時は、相手の人と会った時は私服で、ホテルに入ってから制服に着替えてエッチした、っていう話だったんです。
今日はえりちゃん、どっかヘンになってたみたいで、すごい細かく話したんです。
制服をどんな風に脱がされたとか、どうやって触わられたとか・・・エッチな顔で自分の胸とか触わったり、スカートの中に手を入れて、喘ぎ声みたいなのも出して話すんです!
みんなキャーキャー言っちゃってて、あたしも

「すごーい!」

って言いながら、自分がされてるみたいな気分になって、だんだんヘンな気分になってました。
一緒にいた子(ゆうちゃん(仮)が、

「あたしもエッチしたいなー。」

って言って自分で胸とか触わったりしたら、えりちゃんが

「ここがいいのかぁー?」

なんて言いながら触わり出して、あたしももう一人(みいちゃん(仮)と一緒になって、ゆうちゃんの胸とか触わったんです。

「乳首立ってるぞ~。」

とか言って、もちろん冗談で触わってるだけだから、そんな感じるとかじゃないんですけど、ノリで

「あぁーん、そこはダメーっ。」

なんて言ってて・・・(笑)

だけど、あたしも触わられちゃって、胸とかぎゅって揉まれたら、初めはなんともなかったのに、だんだん本気で感じちゃって、どんどん濡れてくのが自分でもよく分かったんです。

「あんた最近、可愛くなったねー。」

ってえりちゃんに言われて、ちょっと嬉しかったんですけど(*^^*)

「男でもできたかー?」

なんて言われた時はドキッとしました(^^;;;

「そんなのいないよぉ。」

って言ったら、

「ホントはもうヤってたりして~。」

またドキドキです。

「あたし、そんな好きな子なんていないってば。」

そしたら、昨日勉強を一緒にしたみいちゃんが、

「お兄さん以上の男はいないって?」

なんて言うから、本気で心臓が止まるかと思っちゃいました(^^;;;;;;

「そんなわけないよ!お兄ちゃん、ちゃんと彼女いるし、それに~・・・」

って、本気で動揺しちゃいました(^^;

「冗談だってば~。」

ってみんなクスクス笑ってました(^^;
お兄ちゃんとエッチすてることみんなが知ったらなんて言うんだろぅって、ドキドキでした。
ちょっとホッとしてたら、えりちゃんが、

「でも、やっぱあんなカッコイイお兄さんいるなんて羨ましいよね~。」

なんて言いながら、後ろからあたしを抱いて乳首をきゅってするんです・・・。
他の二人も、

「羨ましいからいじめてやる!」

って言って、逃げようとするあたしを押さえつけたんです。
あたしは誤魔化せたと思って気が抜けたところだったから、もう本気で

「ひゃっ。」

って感じちゃって・・・(^^;
ホントにあたし、すっごくヘンになっちゃってたみたいです。
友達と冗談で触わりっこしたのはあるけど、そういうのって、冗談だからすぐやめるし、ぜんぜん感じることなんて無かったのに、今日は、本気で感じちゃったんです・・・。

「やめてよぉ~。」

て言っても、乳首をつままれたり、胸をぎゅってされたり、気が付いたらブラのホック外されてて、ボタンの隙間から手を入れられて、直接触わられたりして、

「あぁん、あぁっ、やぁん!」

って、お兄ちゃんにされてる時みたいな声まで出ちゃいました。

「きみこ、いい声出すじゃーん。」

って言って、あたしを抱いてたえりちゃんが、今度はスカートの中に手を入れてきました!

「やだ、ダメだってばぁっ!」

って、えりちゃんを振り払って、なんとか逃げ出しました(^^;
みんな自分たちがしてた事がすっごいエッチな事だって気付いたみたいで、

「ごめん~、やりすぎたよ。」

って謝ってくれました(^^;

その後、体育館の横にあるトイレに入りました。
途中、知らない子とすれ違って、さっきまでのこと見られてたんじゃないかって思うと、すっごく緊張しました。
トイレで、濡れたあそことショーツを拭きました。
下着はまだ湿ったままだったけど、どうしようもなかったから、そのままでした。
他の子たちも

「あたしも濡れちゃったよ~。」

って笑ってました。

「きみこって、すっごいエッチな気出すね~。」

って言われちゃいました(^^;

「今度またみんなで襲っちゃおっか?」

なんて言うから、

「そういう冗談やめてよ!」
「でも、感じてただろ~?イっちゃったぁ~?」

そんな風に言われて、あたしはもうなんて答えたら良いか分かんなくて、すっごい恥ずかしかったです(^^;;;

ホントに、今日のあたしはどうにかなっちゃってたみたい・・・。
自分でも変だって思うんですけど、凄いエッチですよね。
なんか、友達にレイプされたって感じです(^^;
未遂ですけど・・・。(笑)
友達にそう言うことされるのなんて嫌だし、学校でなんて絶対嫌なはずなのに、でも少し期待しちゃってるみたいです(^^;
だって、これを書いてたら、すごい濡れちゃったんです。
今、お兄ちゃんのために、下着を履かないで制服だけ着てるんです。
椅子に、直にあそこが当たってるから、くちゅっていやらしい音がします。
はやくお兄ちゃんのがほしい(*^^*)

今日の事 投稿者:F16  投稿日:03月03日(金)19時45分01秒
つい先ほどまで、きみことSEXしていました。
6時ごろ、いつものように帰宅すると、きみこが玄関まで出迎えてくれました。
昨日はできなかったので、きみこもその気だというのは分かっていました。
鞄をきみこに持たせて、靴を脱いで廊下に上がり、後ろから妹の体を抱きました。
乳房に手を回すと、ブラジャーは着けていませんでした。

「下も穿いてないの?」
「うん、いっぱい濡れてるよ。」

僕はすぐには触れないで、きみこに一人でするように言いました。
僕は洗面所でうがいをして手を洗いました。
きみこは、僕のすぐ横で、立ったままオナニーをしました。
僕の言った通りにする可愛い子です(^^;
唐突に冷たい手をきみこのスカートの中に入れると、きみこは

「ひゃっ。」

と悲鳴を上げました。

「冷たいよ、お兄ちゃん。」

僕は太股を伝って、きみこのワレメに指を伸ばしました。

「んんっ。」

僕の指が、すでにたっぷり濡れていた秘部に触れると、きみこは小さく喘ぎました。
クリトリスを刺激してやると、きみこは小さく体を震わせて僕に抱き着いてきました。
妹に抱き着かれると、恋人との抱擁ともまた違った感覚です。
片手で頭を撫でてやりながら、割れ目の襞をゆっくりと刺激しました。
きみこは小さく喘ぎながら、自分でも指を動かすのをやめませんでした。
指に妹の愛液が絡んできて、ぬるぬるします。
僕はきみこの脚を開かせて、スカートを脱がしました。
その前にしゃがんで、きみこの薄い茂みに舌を這わせました。

「はぁ・・・あぁん。」

と、きみこが大人びた声で僕を刺激しました。
きみこの濡れた割れ目に舌を伸ばして、勃起して包皮からはみ出したクリトリスを舐めました。

「あぁぁっ!」

きみこがひときわ大きく喘ぎました。
僕はきみこがイクまで、クリトリスを舌で舐めながら、指ではオマンコの入り口を掻き混ぜるように刺激しました。

「お兄ちゃん・・・イク、あぁぁんっ!」

一度目の絶頂を迎えたきみこが、僕の上に覆い被さってきました。

「お兄ちゃん、今日ね・・・。」

妹が、学校であったという事を話してくれました。
僕は聴きながらとても興奮して、きみこと、彼女の友達(昨日の子は初めてだったんですけど他の二人は前に見たことが有りました)との行為を妄想していました。

「こういうふうにされたのか?」

そういって、妹が言ったように服の隙間から手を入れて、乳首をつまんだり、クリトリスを刺激しました(下着の上からじゃないですけど)。
指を動かすたびに、きみこが悩ましげな声を上げて、僕の気持ちもどんどん高まっていきました。

「友達にされて、感じちゃった?」
「うん・・・すっごい、すごいエッチだったんだよ。」
「へぇ~、見てみたかったなぁ。」
「えぇっ!?でも・・・。」
「お前の友達、みんな可愛いからねえ。」
「でもぉ・・・。」
「今度、みんなでうちに来て、続きしてみたら?」
「えぇ!?」
「そしたら、僕も参加しようかなぁ。」
「・・・。」

きみこは僕の冗談に困っているようでした。
体はびくんびくんと反応して、

「ほしいよぉ・・・お兄ちゃんのがほしいよぅ!」

と、可愛い声でおねだりしてきました。
僕も入れたくなっていたので、鞄からコンドームを出しました。

「あたしが被せる。」

妹がそういって、僕のズボンを下ろして、ペニスをつかみ、

「でもその前に・・・。」

と、フェラをしてくれました。
10分くらいの短いフェラでしたが、それまでの話があまりに刺激的だったので、僕はすぐにイってしまいました。
きみこの口の中にびゅっと放出して、きみこはそれを全部飲んでくれました。

「久しぶりに、お兄ちゃんの飲んだね。」

なんて恥ずかしそうな顔をして、出した直後だというのにぜんぜん勢いの衰えない僕のペニスに、コンドームを危なっかしい手付きで被せていきました。
きみこの前をはだけさせて、中途半端に脱がし、立ったまま後ろから乳房を愛撫しました。
洗面所の鏡に、二人の姿が写っていて、僕もきみこも淫らになっていきました。
きみこが自分で乳首をつまんで、僕はいきなりきみこの割れ目に、ペニスを突き立てました。

「ひゃぁっ!あぁ、あぁぁん!」

きみこの可愛い悲鳴が響いて、僕はいきなり激しく腰を降りました。
きみこの上気した顔と乱れた髪が、鏡に映って、その向こうの僕は、とても淫らで背徳的に見えました。
きみこがまた上り詰めると、僕も限界が近くなり、つながったまま射精しました。
しばらく入れたままにしていたら、きみこが膣にきゅっと力を入れたりして、僕を刺激してきました。
僕はきみこの中で余韻を味わいながら、何度も震えました。

今日はこれだけだったんですが、満足度はとても高かった気がします。
やはり、間を置いたからでしょうか?(^^;
今はもう父が帰宅しているのですが、たまには父がいる間にするのもスリルがあっていいかもしれないなどと考えてしまいます。
もちろん、バレないよう気を配らなければいけませんけどね。
それにしても、きみこの友達というのも、けっこういやらしいですね(^^;)

きみこ その11に続く

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