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きみこ その7

  • Posted by: moe
  • 2011年12月 2日 08:34
  • 姉妹

きみこ その6続き

妹とのこと 投稿者:F16  投稿日:02月18日(金)10時46分18秒
考えてみたら、僕が妹のきみこと関係を持ってから、まだ二ヶ月ほどしか過ぎていません。
それなのに、きみことは、ちょっと行き過ぎた行為をしている気がします。
僕が、恋人とは違ったプレイを求めるからかもしれませんが、あまり先走りすぎるのもまずいですね。
と思っていても、いろいろ求めてしまうんですが・・・。

妹とは一週間、sexしていませんでした。
それで僕も気持ちが高ぶっていたので、またいろいろ求めてしまったんです。
制服を着たままのきみことsexするのは、僕がロリコン気味だからというのもあるし、付き合っている相手が学生じゃないていうのも理由だと思います。

昨日、僕が帰宅するなり、きみこは僕に抱き付いてきました。
きみこも溜まっていたのでしょうね。
わざと行為をがまんしていますし。
彼女は4時前には帰宅するわけで、僕は6時くらいだから、家で二時間も制服姿でいるっていうのも妙な感じだと思いますが、とにかくきみこは僕が帰るまでずっと制服のままだったようです。
きみこは僕の手を自分の胸に導きました。
ふにゅっとした、柔らかい感触が伝わってきました。彼女はブラジャーをしていなかったのです。

「はんっ・・・。」

僕が軽く揉むと、きみこは中学生とは思えないような色っぽい声を漏らしました。
そして、

「こっちも・・・。」

と良いながら、僕の手を自分のスカートの中に引っ張りました。
驚いた事に、彼女は下も着けていませんでした。そして、そこはもうたっぷり潤んでいました。
僕はその場で彼女のクリ*リスを責めました。

「はぁっ、あんっ、んっ。」

AV女優のような大袈裟じゃないけど、そんないやらしい声を出していました。

「お前、ずっとそんな格好だったのか?」

僕が聞いたら、

「お兄ちゃんが、そろそろ帰って来るかなって・・・それで、脱いだんだよ。」

と、潤んだ目で見つめながら言いました。
僕は玄関を入ってすぐの廊下で、立ったまま妹の胸と秘部を責め続けました。
自分の行為がとても淫らで背徳的で、いっそう気持ちが高ぶってしまい、理性的な判断を忘れて、僕は欲望を彼女にぶつけてしまうんです。
僕はきみこの制服のシャツのボタンをはずしました。

「寒いよ・・・。」

きみこが抵抗しましたが、僕は止めずにすべてのボタンをはずしました。
シャツの下から彼女の白い肌が現われました。
後から聞いたのですが、部屋の中は暖房を効かせていたので、それだけでも寒くなかったんだそうです。
でも、脱がしたのは玄関。
きみこは

「部屋に行こうよ。」

と体を震わせていました。
でも僕は、彼女に

「じゃあここで一度オナニーしたら良いよ。」

なんて言ってしまっていました。

「うん・・・。お兄ちゃんがしろって言うなら、するよ。」

きみこは恥ずかしそうにしながらも、その場で立ったまま、自分の乳房や秘部に手を伸ばしました。
僕はその様子をじっと眺めていました。

「はぁ、あぁ・・・。お兄ちゃぁん・・・。」

いやらしい声を出しながら、妹は玄関でオナニーを続けました。

「お兄ちゃん・・・また、前みたいにしてぇ。」
「前みたいって?」
「鏡・・・。」
「鏡?」
「うん・・・。鏡の前でされたみたいに・・・足広げて・・・抱えられるの。」

途切れ途切れにそんな事を言う妹は、中学生とは思えない色っぽさでした。
胸は確かに大きい方だと思いますが、顔もアソコもまだ子供っぽさが残っているのに、そのアンバランスさが、僕を刺激するのかもしれませんね。
僕はきみこに言われたとおり、彼女を後ろから抱えあげました。
いわゆる、子供におしっこをさせる時のポーズです。

「あぁっ、これ、すごいエッチ・・・。」

きみこは、僕が以前に戯れでさせた姿に病み付きになってしまったようなのです。
僕は彼女を抱えあげると、そのまま、玄関の横にある大きな姿見に映しました。
妹の淫らな姿が写っていました。

「あぁぁっ、すごい・・・。」

きみこは僕に抱えられたまま、自分のクリトリスを両手でいじり続けました。

「あたし・・・あぁん、んっ、はぁん!」

きみこはその姿のままで絶頂を迎えたようでした。
はぁはぁと肩で息をしながら、自分の恥ずかしい姿に興奮しているようでした。
僕はきみこを抱えたまま、彼女の部屋に入りました。両手がふさがっていたので、ドアはきみこが開けました。
普段は僕の部屋でする事が多いので、あまり彼女の部屋には入りません。
体も交えているとは言っても、やはり女の子の部屋にはなかなか入りづらいものがあります(^^;
ぬいぐるみや小物があちこちにあって、小奇麗に片付いていて女の子らしい部屋でした。

僕は暖房の効いた部屋で、きみこを半裸にしました。
身につけているのは制服とシャツとソックスだけという姿です。
僕もズボンを脱いで椅子に腰掛け、彼女を床に跪かせててフェラをさせました。
僕のものもすでに硬くなって、きみこの姿に濡れていました。
きみこが両手で僕のペニスを握りながら、小さな口で奉仕してくれました。
久しぶりの快感・・・僕はたまらなくなってすぐに射精してしまいました。
僕の彼女は、口の中に出すのも顔にかけられるのも嫌がるのですが・・・その代替行為かもしれませんね・・・。
僕はイク直前に、妹の頭を引き剥がしました。

「きゃっ!」

びっくりしたきみこの顔に、僕の精液が飛び散りました。
顔だけでなく、体や、制服も汚してしまいました。

「もぉ・・・また制服汚れちゃったよぉ。」

きみこがむっとした顔で言いました。

「ごめん、制服にかけるつもりは・・・。」
「制服着たままなんだから、かかるよぉ!」

口では怒った風な事を言っても、きみこはなんだか嬉しそうな顔でした。
頬を紅潮させて、顔に付いた精液を指で拭き取りながら、それを口に運びました。

「でも、お兄ちゃんがそうしたいなら、いいよ?」

とろんとした顔で、上目遣いに僕を見ながら、言いました。

「あたし・・・すごい変な気分だよ・・・。すっごい、エッチ・・・。」

僕が精液を拭き取ってやろうとしたら、

「いいの、このままが良いよ。」

と、目を潤ませました。

「制服も良いのか?」

「うん・・・。これくらいなら、大丈夫。」

何が大丈夫か分かりませんでしたが、僕はきみこのセリフに興奮していました。
自分のペニスをティッシュで拭こうとしたら、きみこは

「ダメ!」

といってそれをまた口に咥えてしまいました。
刺激が強すぎて少々痛かったのですが、うっとりしたきみこの表情に刺激されて、再び硬くなっていきました。
でもさすがに二度目なのですぐには達しませんでした。
僕がなかなかイかないので、きみこは

「あごが疲れちゃった・・・。」

といって名残惜しそうにペニスから口を離しました。
僕はきみこをベッドに寝かせ、脚を開かせました。
きみこの股間に顔を埋めて、まだ幼さを感じさせる割れ目に舌を伸ばしました。
いやらしい音と声が絶え間なく響きました。
きみこの手が僕の頭を押さえつけてきて、僕はさらに激しく、舌での愛撫を続けました。
きみこの毛は薄くて、舐める時にもあまり邪魔になりません。
僕はきみこのクリトリスに吸い付いたり、舌で転がしたり、時々軽く噛んだりしながら責め続けました。
きみこの喘ぎがどんどん激しくなり、ビクンビクンと震えながら、

「はぁん、イっちゃう、イクぅっ!」

きみこの体が弾けるように仰け反りました。
それでも僕が舐め続けていると、

「だめ、もうだめっ・・・。」

と、苦しそうに喘いで、僕の頭を自分の秘所から離そうと押してきました。

「あっ、あたし・・・おかしくなっちゃぅ!」

そんな言葉を聞いて、僕の方がおかしくなっていました。
僕はやめませんでした。
きみこの喘ぎは、

「あんっ、あぁん!」

というものから、

「ひっ・・・っ!」

という声にならない声に変わっていきました。
僕はそれでも続けました。
きみこの体はこれ以上無いというくらいビクビクと震え、何時の間にかそれは痙攣に変わっていました。

「きみこ!大丈夫か!?」

さすがにヤバイと思って僕は愛撫を止め、ぴくぴくと震える妹に声をかけました。
妹は、小さく、こくんこくんと頷いていました。
息が激しく、全身でぜいぜいと呼吸しているようでした。
僕は少し心配になりましたが、きみこの呼吸は徐々に回復しているようでした。
しばらくして落着いてくると、

「すごく・・・気持ち良すぎて・・・。あたし・・・。」

と、息も絶え絶えといった様子で、色っぽい笑みを向けてきました。

「ごめん、調子に乗りすぎたみたいだ。」
「うん、大丈夫・・・。すっごい気持ち良かったよ・・・。いっぱいイっちゃったもん。でも・・・今日はもう・・・。」

そう行って、恥ずかしそうにシーツに顔を伏せてしまいました。
僕は苦笑して

「ごめん・・・。じゃ、父さん帰ってくるまで一緒にいようか。」

と、きみこのブレザーを脱がしてハンガーにかけ、シャツ一枚の彼女に布団をかけてやりました。
僕も上着を脱いで、その横に潜り込みました。

「お兄ちゃん・・・。」
「なに?」
「ぎゅーってして・・・ね?」

きみこが柔らかい腕を僕の腰に回してきました。
僕は布団の中できみこの体を抱き寄せ、キスをしました。

「お兄ちゃんの硬いのが当たるよ?」

きみこはくすくすと笑いました。
僕のものはまだ満足していませんでした。

「お兄ちゃん、したい?」
「きみこはもうつらいだろう?」
「うん・・・。ちょっと、強すぎて・・・。」
「じゃあ、また今度しような?」
「うんっ。」

気が付いたら、きみこはすーすーと寝息を立てていました。
なんとなく、きみこの腰が前よりも細くなったような感じがして、彼女が起きてからそれとなく聴いてみたら、

「ほんと?ほんとに痩せた?」

と嬉しそうに言っていました。
どうやら、ダイエットするといっていたのは本当だったようです(笑)
ダイエットを初めてから、6キロ痩せたそうです。
あんまり細くなりすぎるのも問題があるので、

「ほどほどにしろよ。」

と言っておきました。
長々と書いてしまってすみません・・・。

きみこ その7に続く

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