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きみこ その5

  • Posted by: moe
  • 2011年11月29日 00:53
  • 姉妹

きみこ その4続き

昨日の夜の事です 投稿者:きみこ  投稿日:02月05日(土)13時03分14秒

今日はお兄ちゃんとお出かけしようと思ってたんだけど、お兄ちゃんは友達に呼ばれて遊びに行っちゃいました・・・。
昨日の夜のこと思い出したら、エッチな気分になっちゃったので、その時の事を書きます。

昨日は、お父さんがいなかったので、お兄ちゃんと二人で晩御飯を食べて、テレビ見て、それで二人でお風呂に入ったんです。
あたしがフェラしてあげると、お兄ちゃんはいっぱい舐めさせてくれました。
いつもはあたしの口に出してくれるんだけど、昨日は違いました。

「そろそろイキそうだよ。」

って言って、あたしががんばって手や頭を動かしてたら、お兄ちゃんはおちんちんをあたしの口から出しちゃったんです。
え?って思ったら、目の前のお兄ちゃんの先っぽから、いっぱいあたしに向かって飛び出してきました。
びっくりして悲鳴あげちゃいました(^^;
目の中には入らなかったけど、顔とか胸とか手とか、あちこちべちょべちょになりました。

「部屋でこういうことすると、汚れちゃうからね。」

ってお兄ちゃんが言って、びっくりしてどうしていいか分からないあたしの後ろに回って、胸を触ってきました。
あたしの体についた精子を指につけて、あちこちに塗るみたいに触るんです......。
あたしは恥ずかしくて、

「ヤダぁ。」

って手を押さえようとしたんです。
そしたら、お兄ちゃんは

「鏡、やらしいな?」

って言って、この前みたいにあたしの足を後ろから抱いて、子供におしっこさせるみたいな格好で、鏡の前に向けるんです!
鏡に映ったあたしは、お兄ちゃんの精子があちこちに付いてて、この前よりもっといやらしくて、一気にヘンな気分になっちゃいました。

「自分で触れるよな?」

お兄ちゃんがあたしの耳たぶを舐めながら言ってきました。
あたしはぞくぞくってしちゃって、この前の事思い出して、鏡に映った自分の恥ずかしいとこを見ながら、自分でいじりました。
指で広げると、いやらしいピンク色のあそこが、ぐちょぐちょになってるのが見えて、クリをいじると、お兄ちゃんのがいっぱいかかった、いやらしい自分の体がぴくぴくするのも見えるんです・・・。
やっぱあたしってすっごくエッチ・・・って思って、ヘンになっちゃって、あっというまに

「イクーー!」

って大きな声出しながらイっちゃいまいた・・・。
力が抜けちゃって、ぐたってしてたら、お兄ちゃんがあたしの体を洗ってくれました。

思い出してたら、いっぱい濡れちゃいました・・・。
まだ続きがあるんだけど、我慢できないから一人でしちゃいます(//_//;;
ほんと、こんなこと友達には話せません(^^;;;

金曜日の夜の事(続き) 投稿者:きみこ  投稿日:02月06日(日)19時51分42秒

今日、お兄ちゃんに前の続きを早く書いてって言われちゃいました。
自分で書けばいいのに・・・(^^;
金曜日の夜にした時の事の続きです。

お風呂でお兄ちゃんにフェラして、鏡に映してオナニーさせられて、体を洗ってもらいました。
(前のあらすじ(笑))
その後、お風呂を出たら、ホントは下着くらい着たかったけど、お兄ちゃんに強引に裸のまま引っ張られて、廊下に連れ出されました。
あたしたちの家は、階段が玄関に向かってついてるので、部屋に行くには玄関まで行かないとだめなんです・・・。
それなのに、お兄ちゃんは裸のまま引っ張っていったんです!
あたしは、玄関の前で立ちすくんじゃって、今ドアが開いたら、そう思うと洗ったばっかりのあそこがまた濡れちゃったのが分かりました。
お兄ちゃんは階段の前・・・つまり玄関であたしのあそこを触わって、

「また濡れてるのか?」

って、言ってきました。
あたしが

「だって、恥ずかしいよ!」

っていったら、

「恥ずかしくて濡れちゃうなんて、やらしいなあ?」

って・・・もう、ほんとにお兄ちゃんエッチです・・・。
でも、あんまりお兄ちゃんがいやらしいことするから、

「ヤダぁ!」

って、あたしは走って階段を上っちゃいました(^^;

お兄ちゃんもすぐ階段を上ってきたので、部屋の前でお兄ちゃんを待ってたら、お兄ちゃんは自分だけさっさと部屋に入って、

「ちょっとそこで待っててよ。」

って、あたしを廊下に残して、ドアを閉めちゃいました。
階段の上だから、玄関からすぐは見えないけど、それでももし今お父さんが帰ってきたらって考えると、(宿直だから帰って来ない事は分かっていたんですけど)すっごく恥ずかしくて、それに、お兄ちゃんとこういう事してるのがばれちゃったら・・・って思うと、なんて言われるか分からなくて恐くなって、

「お兄ちゃん、開けてよ!ねえ開けてっ!」

ってドアをドンドン叩きました。
それでもお兄ちゃんは開けてくれなくて、

「すっごくやらしいだろ?」

って言うんです!!

「やらしいから、エッチだからヤダよぉ!」

って言ったけど、ヤダって思うんだけど・・・。
でもそれがすごく興奮しちゃってて、廊下にぺたんって座り込んじゃって、ちょっとだけクリをいじっちゃいました。
そしたら、

「きみこ、そこでオナニーしたら開けてあげるよ?」

お兄ちゃんって、こんなにいやらしいんですっ!
あたしはクリを弄ったのが分かっちゃったのかと思って、すごくびっくりでした。

「え、ええっ!?そんなの出来ないよぉ。」

って言ったけど、あそこはいっぱい濡れてて、自分でも驚くほど・・・。
ここの掲示板のこと思い出して、あたしってすごっくエッチだ・・・って思うともう止まらなくて、

「あっ、あんっ・・・あぁん・・・。」

そんなふうに声が出ちゃいました(^^;;;
廊下は冷たかったけど、お風呂上がりで火照ってたので寒くはなかったです。
お兄ちゃんの部屋の前の廊下でオナニーしちゃってるって、そう思うとますます感じちゃって、わざとエッチな声を出してみて、そしたらまた興奮して、ヘンになっちゃうみたいで・・・(^^;;;;;
いつのまにかお兄ちゃんがドアを開けて、あたしのエッチなのを見てるんです・・・。
あたしはお兄ちゃんに向かって足を開いて、

「お兄ちゃん・・・あたし、すごいやらしいよぉ・・・。」

って、自分で自分に興奮しちゃってました・・・。
お兄ちゃんも

「お前はほんとにいやらしいなぁ。」

みたいな事を言って、あたしの体をいっぱい触わってくれました。
お兄ちゃんに引っ張られて立たされて、廊下の壁に手を付いて、お兄ちゃんのが後ろから中に入ってきました。

「ひゃぁぁん。」

って悲鳴みたいな声が出ちゃって、すっごく気持ち良くて、すぐに立ってられなくなりました。
そしたらお兄ちゃんがあたしを抱き上げてベッドまで運んでくれました。
ベッドの上で、何度も何度もイっちゃいました。
お兄ちゃんはあたしがイクとしばらく責めるのをやめて、落着いてきたらまた乳首とかクリとか弄ってきて・・・っていうのを繰り返して、あたしはもう何度イったのか分からなくなっちゃうくらい・・・。
最後に、お兄ちゃんのを69・・・でフェラして、口の中に出してもらいました。
お兄ちゃんの精子がいっぱい出て、あたしもお兄ちゃんにいっぱい舐めてもらってイっちゃいました・・・。
時計を見たら2時くらいで、お風呂に入ったのが9時くらいだったから、5時間もエッチしてたのかって、二人で苦笑しちゃいました(^^;

こんなの書いてるのも、すごく興奮しちゃいますね。
お兄ちゃんがあたしの事エッチだって言ってます・・・でも自分の方がやらしいって認めたみたいです(笑)

きみこ その6に続く

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