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きみこ その4

  • Posted by: moe
  • 2011年11月27日 23:32
  • 姉妹

きみこ その3続き

おはようございます 投稿者:きみこ  投稿日:01月27日(木)07時51分24秒

お兄ちゃん(F16っていう人)とえっちしてるきみこです。
中学生なので、これから学校です(^^;;
今日はお兄ちゃんは彼女さんの家に泊まっていていません。
だからちょっと寂しいです。
この前お兄ちゃんが書いてたフェラのことは、ほんとになんとなくしたくなってしちゃったんです。
時々あるんです。

最近お兄ちゃんとえっちするのは、お兄ちゃんもあたしも早く家に帰ってきた時です。
あたしが制服のまま、えっちしちゃいます・・・。
ちょっと、変態っぽいですね(^^;
お兄ちゃんは

「制服のままだと普通にするよりいやらしいだろ?」

って言って、あたしを半脱がし?って感じでいじめるんです。
あたしもすっごい感じちゃうから、上着も着たままボタンだけ外されて、レイプされてるみたいです。
パンツの横から入れられるのが好き・・・。
パンツはいてるのに、入れられちゃうのです。
レイプは嫌だけど、ちょっと激しくされるのは、すっごい気持ちよくていっぱい感じちゃいます。
あそこなんかぐちょぐちょになっちゃって、スカート汚れちゃう時もあります(^^;

昨日はお兄ちゃん、きっと彼女さんといっぱいしたから、あたしは一人で寂しくしてました・・・(笑)
お父さんが寝ちゃってから、制服に着替えました。
着替えてるだけなのに、すっごいどきどきしました。
でも一度全部脱いじゃってから、下着をつけずに着たから・・・着替えてるだけじゃなかったです。
普段の制服なのにすっごくいやらしくて、誰かに見られてるみたいな、そんなヘンな感じで・・・それだけでイっちゃいそうでした。
ベッドの上で、お兄ちゃんにされるみたいに、制服の前を開いてさわりました。
乳首も硬くなってて、あそこもたくさん濡れてて。
いっぱいさわって、最後に太いマジックを入れました。
お兄ちゃんのことを考えて動かしました。
お兄ちゃんのみたいにあったかくはないけど、ぐいぐい動かすと気持ちよくて、すぐにいっちゃいました。

「あぁーっ。」

て声も出ちゃった。
思い出してたら、これから学校なのに、また感じてきちゃった。
パンツ濡れてます(//_//;;;
学校はすぐ近くだからもう少し余裕あるけど、行ってきます。

さっきまでしてました 投稿者:きみこ  投稿日:02月01日(火)04時43分52秒
さっきまで、お兄ちゃんとエッチしてましたっっ。
今、お兄ちゃんが体に触ってきてます。
ちょっと書きにくいです(^^;

宿題がたくさんあったから、2時くらいに終わって寝ようと思ったんですけど、なかなか寝付けなかったのでお兄ちゃんの部屋にきちゃったんです。
そしたら、お兄ちゃんちょうどネットしてて、あたしもーってしてるうちに、えっちなHP見はじめて、それで、あたしがお兄ちゃんのおちんちん触って、お兄ちゃんもあたしの胸触ってきて・・・って感じでした。
パジャマは、パイル地のあったかいのです。
その上から、いっぱい触られて、すごく気持ち良くて、椅子に座ったまま脱がされて、すぐ裸にされて、あちこち舐められちゃいました。
クリをいっぱい舐められて、あたしはずっとイきっぱなしみたいになっちゃって、頭が真っ白になって、たくさん声が出ちゃいました。
お兄ちゃんは、声を出すと喜んでくれます。
今も触られて、声出ちゃって・・・お兄ちゃんえっちです・・・。
今日はいっぱいイっちゃって、あそこがちょっと痛いです(^^;;;
お兄ちゃんが、またいじってきて・・・えっちです(^^;;;;
いっぱいしたのに、またフェラしてくれって言ってます。
今日は学校で居眠りしちゃいそうです(笑)

鏡 投稿者:きみこ  投稿日:02月02日(水)20時16分36秒
夕方、お兄ちゃんが帰ってくるのを待ってました。
制服を着替えずに、お兄ちゃんにされる事を想像しながら一人でしてたんです。
パンツを脱がずにしてたから、あそこの部分はいっぱい濡れて冷たくなりました。
表まで染みちゃって、ぐっしょりでした。

そうしてたらお兄ちゃんが帰ってきたので、あたしは玄関まで出迎えました。
お兄ちゃんはあたしの顔を見て、すぐにエッチな気分だって分かったみたいです。

「一人でしてたんだよ。」
「エッチだなぁ。」

洗面所でお兄ちゃんが手を洗ってる間、あたしはすぐ後ろに立って待ちました。
その間も、パンツの中に手を入れてました。
お兄ちゃんは濡れた手そのままで、あたしのスカートの中に手を入れてきました。
冷たくてびっくりしちゃって、しかもお兄ちゃんがすぐにパンツの中にまで指を入れてきたので、ビクンって体が震えちゃいました。
お兄ちゃんが指を動かすと、くちゅくちゅと音がしました。

「すっごい濡れてるなぁ。ホントにやらしいなぁ、きみこは。」

お兄ちゃんはそう言って、洗面所の鏡の前にあたしを立たせて、パンツだけ脱がしました。

「スカート、持ち上げてるんだぞ。」

言われた通りにすると、鏡にいやらしい格好のあたしが映りました。
こういうのってエッチな雑誌で見るけど・・・自分がそんな写真撮られたみたいで、じわ~っと愛液があふれてきちゃいました。
お兄ちゃんは、後ろからあたしの足を開かせました。
ヤダって言っても、止めてくれないお兄ちゃん・・・。

「立ったままじゃあんまり見えないな。」

そう言って、お兄ちゃんはいきなりあたしの足をかかえて抱き上げました。
あたしは鏡に向かって、小さい子がおしっこするみたいに、足を広げさせられたんです!
恥ずかしくて、あたしはスカート押さえて、目を開けてられませんでした。

「やだ、お兄ちゃん!恥ずかしいよ・・・。」
「きみこ、スカートで隠しちゃ駄目だろ~。」
「だって・・・。」
「ほら、スカートどかして鏡見てみな。」
「やだよぉ!」
「やんないと、このまま外に連れてっちゃうぞぉ。」

お兄ちゃんはそんな言っていじめるんです。
お兄ちゃんの方がやらしいっ!
あたしがずっとやだやだって言ってたら、お兄ちゃんは本気であたしを外に連れて行こうとするんです・・・。
あたしは恥ずかしかったけど、スカートをまた捲って、あそこが隠れないようにしました。

「これでいい?」
「目も開けるんだよ。」

おそるおそる目を開けて鏡を見ました。
鏡には、あたしの濡れたおまんこがはっきり映ってて・・・すっごいやらしかった。

「きみこは毛が薄いからよく見えるよ。」

お兄ちゃんは首筋にキスしながら言いました。
ぞくぞくっとして、またあふれてきちゃって・・・スカート押さえてた手を片方離して、クリをいじっちゃいました。

「きみこのいやらしい姿、お兄ちゃんに見せてよ。」
「うん・・・ああんっ、気持ちいい・・・。」

あたしはいっぱい感じちゃってました。
鏡見ながらするのってすごいエッチ・・・。
すぐイっちゃいました。

イっちゃって、お兄ちゃんに抱かれたまま、びくんびくんってなってたら、お兄ちゃんはあたしを下ろして、立ったまま後ろから入れてきました。
いきなり入れられちゃって、あたしは悲鳴みたいな声が出ちゃいました。
いつのまに付けたかわからなかったけど、ちゃんとコンドームつけてました。
後で聞いたら、いつもポケットに入れてるらしいんです。
あたしは洗面台に手をついて、お兄ちゃんにいっぱい気持ち良くしてもらいました。
昼間だったのに、声がいっぱい出ちゃいました。
お隣に聞こえちゃったかも・・・。

そのあと一緒にシャワー浴びて、お兄ちゃんと夕食の支度をしました。
うちは父子家庭なので、いつもご飯はあたしが作ってるんです。
今、お父さんとお兄ちゃんはリビングでテレビ見てます。
こんな事書いてるなんて思ってないですよねー、たぶん・・・(笑)

きみこ その5に続く

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