Home > 姉妹 > きみこ その3

きみこ その3

  • Posted by: moe
  • 2011年11月25日 09:01
  • 姉妹

きみこ その2続き

お兄ちゃんとの事です 投稿者:きみこ  投稿日:01月15日(土)14時03分48秒

こんにちは。
はじめまして。
下の方にあるカキコに出てくるきみこって、たぶんあたしの事だと思います。
だから、F16っていう人はお兄ちゃんだよね?
久しぶりにお兄ちゃんのパソコン借りたら、あたしたちの事が書いてあってビックリ。
でも自分だけ名前書かないなんてずるいです!
それにあたしのこと、ぽっちゃりしてるなんて・・・気にしてるのに!
少しダイエットしようかな(^^;

えーっと、あたしとお兄ちゃんの事です。
あたしたちは時々えっちしちゃってます。
あたしはお兄ちゃんが大好きだし、お兄ちゃんもあたしのことが好きだって言ってくれるから、ほんとはいけない事だと思うんだですけど、しちゃいます。
初めての時は痛かったけど、今ではすごく気持ちいいです。
お兄ちゃんも書いてるけど、避妊はちゃんとしてます!
妊娠しちゃうと困りますからね。
フェラ・・・も憶えました。
口の中に出してもらううのが好きです。
おまんこの中で出せないから、代わりに・・・です。
お兄ちゃんのだと思うと、ちょっと変な味でも美味しいです・・・(^^;;;

書いてたら、すごくえっちな気分になっちゃいました。
お兄ちゃんが帰ってきたら、すぐにフェラしてあげます!

えっと、お兄ちゃんには彼女がいて、ちょっと嫉妬しちゃうけど、すごく可愛い子だから、嫉妬しちゃうよりも憧れちゃいます。
お兄ちゃんに優しくされてるのかなーって思うと羨ましいっ。
蝋人形さんみたいになれたら良いかも・・・なんて思っちゃいます。
(お兄ちゃん、読んだらビックリするかな!?)

風邪引いちゃいました(^^; 投稿者:きみこ  投稿日:01月18日(火)10時48分08秒

こんにちは。
この間ここに書いた後、お兄ちゃんにフェラしてあげました!
お兄ちゃんが家に帰ってきてすぐ、着替えているお兄ちゃんに抱き着いて

「フェラしたいの。」

って言ったら、お兄ちゃんはじめは

「ちょっと待てよー。」

なんて行ってたけど、下着の上からパクってしたら大人しくなって、あたしのされるがままでした(*^^*)
トランクスがびちゃびちゃになるまでいじってから、お兄ちゃんのおちんちんを取り出して、ピチャピチャ......って音を立てて舐めました。
右手でギュッて握って、左手は根元のへんをいじると、お兄ちゃん喜ぶんです。
たっぷり口の中に出してくれて、あたしは全部飲んじゃいました。
ちょっと臭ったけど(笑)お兄ちゃんが気持ち良さそうにしてるのが分かるから、フェラって大好きです!
そのあと、

「近親相姦のHPに書いたでしょ?あたしも書いたんだよ。」

って話して、二人で読みながらお互いの体を触りっこしました。
みなさんの話がすごくエッチで、興奮しちゃいます(*^^*)
そのままえっちして、終わった後でカキコしようとしたんですけど、なんか恥ずかしくて書けなかった・・・(^^;
お兄ちゃんが

「後で書くよ。」

て言ってたけど・・・どうしたんだろ?(笑)

それで・・・今日は風邪を引いちゃって学校休んでます。
昨日の夜は38度くらいありました(^^;;;;;
お兄ちゃんがさっきまで看病してくれてました。
あたしもだいぶ楽になったから、今はバイトに行ったけど。
心配してくれる優しいお兄ちゃんのことが好きです(^^;;;
早く治らないかなー。

なんだったんだろう? 投稿者:F16  投稿日:01月21日(金)04時20分32秒

こんばんは。
さっきまで、妹のきみこにフェラしてもらっていました。
僕がそろそろ寝ようかなと思っていたら、妹が部屋に来たんです。
きみこはにこにこしながら、ちょっと照れくさそうに言いました。

「フェラしたいの。」

僕がわけもわからずきょとんとしていると、きみこは僕の布団の中に潜っていきました。

「おい、きみこ・・・?」

布団の中で、僕のズボンとトランクスが下ろされて、がちがちになったペニスにきみこがしゃぶりつきました。
僕は、嫌ではないので(^^;妹のなすがままになってしまいました。
きみこのフェラは日に日に上手くなっていて、気を抜くとすぐに口の中に出してしまいます。
でもそれが嬉しいらしいので、僕は躊躇わずに中で出すんです。
さっきもそうしました。
きみこの口にたっぷり射精すると、僕の精液を吸い取るようにしました。
しばらくしてからもぞもぞと這い出てきて、

「お兄ちゃんの美味しいね。」

と、にこにこしていました。

「じゃあ、もう寝るね。」

きみこはとろんとした目を僕に向けて言いました。

「おやすみ、お兄ちゃん。」
「お前は、いいのか?」

僕は意識せずにそんな事を言いました。

「うん、フェラだけ・・・したかったんだよ。じゃあね、おやすみ。」

つい30分ほど前の事です。
僕は目が覚めてしまって、台所に下りて軽く夜食を食べました。
妹の部屋を覗いてみたら、すーすーと寝息が聞こえていました。
何だかキツネにつままれたような気分です。

きみこ その4に続く

コメント:0

コメント入力フォーム

Home > 姉妹 > きみこ その3

ブログ内検索
携帯用QRコード

当ブログの携帯用QRコードです。
携帯用QRコード
http://www.moero.biz/i/

新着萌え体験フィード
PR

FTC株式会社

中村元太郎

リーブ21

Return to page top