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きみこ その1

  • Posted by: moe
  • 2011年11月23日 16:57
  • 姉妹

妹としちゃいました 投稿者:F16  投稿日:01月11日(火)08時57分43秒

僕には中学二年生の妹がいます。
太っているわけじゃないけどぽっちゃりした体型で、まだ子供っぽさが残っていて兄の僕が言うのもなんですが、かなり可愛いです。
でも、Hな事にはとても興味があるんです。
時々、僕が寝ている時に僕のパソコンでネットをしていて、アダルトサイトを覗いているようでした。
ここのブックマークも妹が設定していました。
そして、妹はアダルトサイトを見ながら、寝ている僕の横で、大胆にもオナニーをしていたのです。
初めのうちは気付かない振りをしていました。

妹にそういう感情を抱いた事は無かったわけじゃないけど、週に何度もこういうことがあると、どうしても意識してしまいます。
妹が自分の部屋に戻ってから、オナニーをする日が続きました。
しかしそれだけでは我慢できず、昨年末、ついに妹を襲ってしまいました。

その日は親が夜勤でした。
僕が寝たふりをしていると、妹が部屋にきてパソコンを使いはじめました。
寝返りをうつ振りをして、薄目を開けて見ていると、椅子に座った妹は、パジャマの中に手を入れはじめました。
僕の事を気にしているようで、時々こっちに顔を向けてきましたが、僕はずっと寝たふりを続けていました。
妹は、パジャマのズボンを下ろしていました。
右手でマウスを操作しながら、左手でオマ*コを弄っているようでした。
体をプルプル震わせながらオナニーしている妹に、僕のペニスはガチガチに硬くなっていました。

妹はマウスから手を離し、パジャマのズボンとパンティを脱いでしまいました。
下半身裸の妹は、椅子の上で脚を開いて、両手でオマ*コを弄りはじめました。
僕の位置からでは見えませんでしたが、くちゅくちゅという音だけが聞こえてきました。
そして、しばらくすると妹は

「あぁん!」

と小さな声を出してイったみたいでした。
僕はその直後、ベッドから起き上がりました。

「きみこ・・・。」

僕が名前を呼ぶと、妹はびっくりして椅子から転げ落ちそうになっていました。

「お兄ちゃん!」

僕は動揺して動けない妹を床に押し倒しました。
彼女とするのと妹とするのでは、ぜんぜん違う感覚でした。
可愛い妹を自分のものにしてしまったという征服感と背徳感が、ずっと僕の中に渦巻いていました。
それでも、僕は欲望に任せてしまったのです。
妹の脚を掴み、大きく広げさせました。
すでにぐちょぐちょに濡れていたオマ*コは、綺麗なピンク色でした。
僕は股間に顔を埋めました。
妹のあそこの毛は薄く、ワレメに沿ってクリトリスを舐めるのにあまり邪魔になりませんでした。
ほとんど無言で襲いかかった僕に、最初のうち抵抗していた妹でしたが、そのうちおとなしくなって、可愛らしい声で喘ぎはじめました。
僕はたっぷり舌で舐め回したワレメに、ペニスをあてがいました。
妹はきゅっと目を閉じていました。

「入れるぞ。」

僕が言うと妹はこくんと頷きました。
僕は腰に力を入れて、ゆっくりと挿入しました。

「痛ぁい!」

そこは、思った以上の抵抗がありました。
妹は処女でした。
彼氏がいるという話も聞かなかったので、そうではないかと思っていましたが、実際にそうだと分かると、僕の中で罪悪感が増していきました。
硬かったペニスから力が抜けていきました。

「ごめん、きみこ。」

僕はうろたえて何をしていいのか分からず、とにかく妹を抱きしめていました。

「お兄ちゃん・・・あたしは大丈夫だよ。」

恥ずかしそうに言った妹が可愛くて、僕はそれ以上手が出せませんでした。
妹の下着とパジャマを渡してやり、僕は部屋を出ました。
しばらくして、パジャマを着た妹が廊下に出てきて、

「あたし、嫌じゃないから・・・。お兄ちゃんの事、好きだから。」

そう言って自分の部屋に戻っていきました。
この時はこれでお終いで、妹に手を出すのはいけないなと自戒したんですが、後日、結局妹とsexしてしまいました。

その時の事はまた。

きみこ その2に続く

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