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猛特訓

  • Posted by: moe
  • 2011年10月19日 08:51
  • その他

オレが19の浪人生のとき、東京の予備校に通うため、叔父(母の弟)の家に下宿することになりました。
叔父は既に結婚していて、オレとは血の繋がらない叔母がいました。
叔母は35歳の子供なしで、超がつくほど美人でナイスバディでした。
叔母はなぜか仕事もしていないし、叔父はいつも仕事で遅いということでした。

いつも、朝起こしてくれて、朝食と弁当も作ってくれました。
その後、予備校から帰ってくると、夕飯も作ってくれました。
もちろん、帰ってからも猛勉強特訓していました。

しかし、下宿してから、1月位したゴールデンウイークに、当然予備校はお休みでした。
叔父は休日出勤とかで出かけていきました。その日のことです。
叔母は私のそばに来て、私に話しかけてきました。

「彼女はいるの?」

と聞いてきました。

「いないよ。」

と言うと、

「へえー!」

と言いながら、ますます近づいてきました。
よく見ると、ノーブラでした。
前から叔母を女として意識していましたし、二人っきりでいるときなどはおかしくなりそうでした。
また、風呂上りにバスタオル1枚でリビングをうろうろしたり、ランジェリー姿を見せ付けたりするので、おかずにオナニーしたこともありました。
オレは思わず我慢できなくなって、叔母に抱きつきました。

叔母は

「あわてないのよ、時間もあるし。」

と言いながら、キスをしてきました。
初めてのキッスに頭がくらくらしました。
とろけるようなキスは気がつくと、叔母の舌がオレの口の中に入ってきました。
これがディープキスなんだなと思い、ボーっとしていると、叔母は導くように右手を大きな胸に、左手をミニスカートの中に。
それだけで童貞のオレには刺激が強すぎました。
もうズボンがはちきれそうなくらい勃起していました。

叔母は服を脱いでくれました。
透き通るような白い肌にDカップはあろうかと思う大きな胸、股間には黒々としたアンダーヘアでした。
また、叔母はオレに服を脱ぐように言いました。
オレはすぐに全裸になりました。
叔母は

「初めて?」

と聞いてきました。

「うん。」

と言うと、

「私でいいの?」

すぐさま

「うん、教えてください。」

と言いました。
その日は朝から、叔父が帰ってくるまで間、エッチの猛特訓をしてくれました。
なぜかすべて生でした、聞くと子供ができないからだらしい。
また、叔父もあまりエッチしてくれないらしいです。
オレはその日のうちにファーストキッスから生エッチまですべて体験しました。

その日以来、オレはオナニーすることはなくなりました。
叔母はフェラチオで朝早めに起こしに来てくれて、朝立ちのまま、1発やっちゃいます。
朝飯を食べて、またムラムラしてもう一発します。
だから、オレは寝るときは全裸でした。
そのままエッチできますからね。

帰ってくると、叔父が帰ってくるまで、そのまま、続きをやります。
もう毎日お互いのからだを求め合うようになりました。
休日は叔父がいてエッチできないので、月曜日は溜まっちゃって、大変でした。

結局親に適当言って、宅浪にしてもらい、スポットで予備校に行くことにしました。
だから、朝から何度も何度もエッチすることにしました。

オレが

「何度も求めてごめんね。」

と言うと、叔母は

「いいのよ、私もしたいから。○○ちゃん、だんだん上手になったし、長持ちするようになったしね。」

と言ってくれました。
そうなんです、叔母の猛特訓のおかげで、勉強に集中でき、成績も上がり、エッチの方もテクニックを磨きました。

最初のうちは自分が射精したいだけでしたが、慣れてくると、叔母を気持ちよくすることができるようになりました。
結局、東京の大学に合格し、そのまま叔父の家に下宿することになりました。
卒業するまでの間、叔母の猛特訓を続けて、エッチのテクニックを磨かせてもらいました。
大学時代に彼女もできましたが、あわてることなく、セックスができ、余裕で何人とも体験できました。
セフレもできましたが、叔母は恩人ですから、叔母とのエッチは欠かしませんでした。

卒業してからは、エッチすることはなくなりましたが、オレに5年間猛特訓してくれた叔母には感謝です。

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