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昼休みに夫の会社で

  • Posted by: moe
  • 2011年10月 5日 08:58
  • 社内

昼休み、私はこっそり事務所を抜け出すと、夫のいる倉庫に行きました

「チョット遅いんじゃないか?」

と、夫がキョロキョロ外を見回して私を中に引っぱりこむや、さっそくパンティをずり下ろしてきます。

「だって、課長いっぱい仕事を押しつけるんだもん。」

夫はある食品工場の倉庫係をしていますが、私は人手がないからと頼まれ、パートで事務に出ることになったんです。

「わしらがあんまり仲がええんで、やいとるんじゃないか。それで、わざと仕事を押しっけるんじゃろう。」
「でも課長、私らがここで一緒にお弁当を食べてると信じちょるみたいよ。まさか、こんなハレンチなことまでしちょるとは考えてないみたい。」

私は自分からパンティを、足首から抜いてポケットにしまい、夫のズボンのファスナーを下ろして、もうギンギンになってるチ○ポコをつまみ出しました。

「もうええ・・・それより、早うチン棒をしごいてくれえ。」

夫が興奮しきった声でささやき、私のアソコをグイッとわしづかみにしてきます。

「はあっ、ほんまにスケベでしょうがないんじゃからね、信弘さん。」

粘膜にズキンとした快感が走りました。
私は立ったまま両膝をゆるめ、熱棒のようなチン○コをしごきたてたのです。

夫は十歳も年下の29歳です。
カラオケスナックで知り合い、彼の親の反対を押し切るようにして、この春結婚しました。
夫は私が初めてのオンナだったので、私の肉体にすっかり夢中になってしまったみたいです。
現代いくら童貞が増えてるといっても、29歳で初体験はオクテですよね。

でも、その分、セックスにはとても好奇心が強くって、激しくって・・・。
いまだに毎晩求めてくるのはもちろんのこと、一緒に働くようになってからは、昼休みにもナニしないと我慢できなくなったみたいなんです。

「明子だってスケベじゃないか。オメコ、こんなに濡れをよるもん、ふふ。」

夫が指を三本、恥穴に突き入れてきて、グチャグチャとかきまわしはじめました。

「あうっ・・・そ、そりゃ私だって。」

私は腰を揺すってあえぎ、お返しにチ○ポコを激しくしごき立てます。

「ほら、みい、ワシばっかりスケベちゅうて言えんじゃろうがや。」
「あああ、わ、分かったって・・・ああっ、気持ちええね。私、信弘さんが好き。」

って、熱い息を吐き出し、ますます愛液をドクドクあふれさせていました。
そしたら、夫は急に指を抜いて私の肩を押さえつけたんです。

「明子、しごくより、チン棒をねぶってくれえや。」

と、私のすぐ目の前でチ○ポコをピクンピクンさせます。
もう先っぽからは透明のヌルヌル液をいっぱい吐き出してる。

「もう、強引じゃね、いつも・・・ああ、こうして欲しいん?」

初めてセックスした時にフェラチオしてやったものだから、以来コトあるごとにしゃぶってくれと甘える夫。
とっても可愛い、私の年下のオチンチンチンです。
私はチ○ポコの根元を握ると、舌でヌルヌルのキトーをペロペロとなめてやりました。

「ううッ、ええ気持ちじゃ。」

夫がうっとりと私の口元を見下ろします。

「うふっ、根元までヒクヒクした。まだチョットなめただけなのに・・・。」
「なんでもええから、ああ、早くせえや。」

ってググッと腰を突き出す夫。
私は口を開いて、ペニスを口いっぱいに頬ばってやりました。

「うっ、むーっ。」

ちょっぴりオシッコの匂いがしました。
でも、夫の匂いなんだから、ちっともいやじゃありません。

「ああ、温い。チ○コがゴキゴキおっ立つ。」

夫が腰を震わせます。

「おいしい、信弘さんのチ○コ。ふふ、ほんとに大きゅうなるね。」

私は舌をキトーにからませ、竿をウグウグ吸いたててやりました。
そしたら

「おおっ、それ、えーのォ!」

と、吠えるような声を上げ、のけぞった夫です。
私はその声に刺激され、ますます強く吸いました。
そして、唇を竿にすべらせて、激しくしごきたてたんです。
夫が二段に積みあげたダンボール箱に私を後ろ向きにしがみつかせました。

「今度はワシが明子を喜ばしちゃるからの。」

と、スカートを背中までまくり上げ、お尻の肉を左右に押し広げます。

「ああん、そんなに開いたら、お尻の穴まで見えるじゃないかね。」

私はさすがに恥ずかしくなりました。
そしたら、夫は面白がって、さらにお尻を開きます。

「見たいんじゃ、明子のカラダの隅々まで・・・。」
「ああ、これじゃ喜ばしてくれることにならん。信弘さんが楽しんどるだけじゃないん?」
「分かったよ。オ○コをなめりやあ、ええんじゃろうが。」

いきなり乱暴にワレメに唇を押しつけてきました。

「あーっ、そ、そうよ。いっぱいなめてくれんと、いけんよ。」

私はお尻を高々と突き出し、くねらせました。

「よォツ、すっごい濡れちょるのオ。」

夫がすぐさま舌を伸ばし、花びらと花びらの間をなめくりまわしはじめます。

「あっ、あっ、あっ、すごい感じる。ジンジンするゥ。」

たちまち腰が気持ちよくマヒしてきて、頭がボーッとしてきました。
私はダンボールにしがみつきながら、お尻をクネクネ揺すりたてていました。

「こうやったら、もっとええんじゃろう。」

夫が舌を恥穴にくぐらせてきて、奥までえぐりはじめます。
セックスに熱心で好奇心が旺盛だからか、一年もたたないうちにすっかりテクニックを身につけ、私を驚かしてくれている夫。

「そ、そうよ。ええんよ、すっごい・・・ああっ、体がとろけてしまいそう。」

私は背すじを震わせ、すすり泣きました。

「マメも立っちょる。」

夫が指でクリトリスも揉みたててきます。

「ひっ、ひっ、ひっ・・・おかしくなってしまう、あーっ。」

私はお尻を振りたくりました。
そして、とうとう、

「もうダメよ。チ○コ入れて、早うチ○コが欲しいんよ。」

って、わめきちらしていたんです。
夫がすぐにクンニをやめて、私の腰を両手で抱えました。

「入れるけえ、もっとケツを落とせよ。チンコが真上を向いて立っちょるから、ハメにくいんじゃ。」
「そ、そうね。立派なポッキじゃもん・・・これでええ? 早うシテ、シテ。」

私は我を忘れて淫らにわめいて、お尻を落としながら、チ○ポコをつまんでポッキを水平にして、恥穴に当てがいました。

「よ、よし、ええか。ぷちこむど。」

と、夫が一気に腰を押しっけてきます。

「ヒィーッ!」

猛りきったゴツゴツの若竿が、濡れた粘膜を押し広げてグッと埋まりこんできたものだから、私は思わず声をほとばしらせてしまいました。

「お、おい、そんなに大声出すと誰かに聞かれるど。見つかったらどうするんじゃ、こがいなエッチしよるのを・・・。」

夫が声をひそめます。

「けど、スリルがあってええじゃない。ほら、気にせんと、早う気持ちようしてよ。」

夫は気づいてないけど、ほんとは私たちの昼休みのセックス、何人かにのぞかれてるの、私はとっくに知ってるんです。
でも、私、見られてると知って、ますます体がカーッと燃え上がってしまう・・・。

「そ、そうか。明子のオ○コ、ハメちょるだけでも気持ちええから、ピストンするの忘れちょった。」

夫があわてて腰をヒワイに動かしはじめました。

「そう、そうッ・・・ああん、感じすぎるわ、私のアソコ・・・。」
「いつも明子の声はええから、コーフンするよ。」
「はう~ん、すっごい、ええんよ。あああっ、オ○コがたまんない・・・やって、もっといっぱい。」

私はあえぎながら、お尻を夫の動きに合わせて打ち返します。

「こうか、こうか!」
「そうよ、そオーッ! ヒーツ、ほんとにイッちゃうーッ、イクーッ。」
「ワ、ワシも出す、出すぞ」「出して、出してよ、いっぱい・・・あーっ、イクーッ。」

夫が熱いザーメンをほとばしらせると同時に、私の全身にケイレンが走りました。

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