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コンドーム買ってくるから部屋で待っててね その2

  • Posted by: moe
  • 2011年9月14日 07:33
  • 姉妹

コンドーム買ってくるから部屋で待っててね その1続き

私は姉の体に体重をかけないようにして腰に跨ると、ブラウスの上から円を描くように乳房を揉みしだいていきました。

「んん・・んふぅ・・・。」

姉の吐息がまた乱れます。
私は姉のブラウスの胸元に手をかけると、力任せに左右に引き裂きました。

ビリビリッ!
ブチッ!

と音がして生地が破れ、ボタンが飛び散ります。
私の乱暴な所作に、驚いたように姉が目を見開らきます。
構わず私はブラジャーをずり上げ、白い乳房を露出させました。
快感と驚きでか、乳首はすでにグミのように隆起しています。

私は姉の体にのしかかり肥大した乳首に吸い付くと同時に、一気に怒張したペニスを姉の陰部に挿入しました。
それはすでに濡れしたたり、難なくペニスが滑り込む。

「あっ!はああ~んっ!」

姉が眉間に皺をよせて喘ぎます。
口内で乳首を転がしながら、

ズリュっ!

と音がするほど深く深くペニスを姉の女陰に差し込んで行きます。

「はあうぅっ!あんっ!あんっ!」

乳首を舐めながら姉のお尻に手を廻し、抱えるようにして陰部の結合を深くしてピストンを繰り返します。

「はああぁん!ああぁっ!あぁっ!拓司!」

姉の唇に口づけすると舌をからませて唾液を吸い、そのままの態勢でペニスを出し入れします。

パンッ!
パンッ!
パンッ!
パンッ!

高速で陰部がぶつかり合う。

「あぁっ!拓司ダメっ!はあぁっ!あぁっ!!!」

一旦ペニスを外すと姉の片膝からパンティを抜き、両足首を持ち上げて股間をV字に開かせる。
パンティは片足に絡んだまま、剥き出しの股間は充血してぱっくり口を開けています。
上半身のブラウスは無残に破れ、肩口までずり上がったブラジャーから乳房を露出させています。
姉の顔は上気し、

「ハアハア・・。」

と苦しそうに呼吸を乱して居ります。
まるで犯されている・・・そんな姉の姿態に私の興奮は最高潮に達し、勃起がこれ以上にないほど、更に固く、太く、そそり勃って居ります。
母さんと遣った。
私は姉の足首を持ち上げたまま、再び陰部めがけていきり立ったペニスをズブリと突き刺しました。

「はああぁんっ!」

悲鳴に近い声を姉が上げ体を反らせます。
根元までずっぽりと、姉の胎内深くへペニスを挿入しました。

「ああぁんっ!拓司!」

そして一旦ヴァギナの入口付近までペニスを引き抜き、再びずりゅっと奥深く突っ込みます。

「ああぁっ!」

そして激しくピストンを開始し、繰り返し繰り返しペニスを打ち付ける。

タンッ!
タンッ!
タンッ!
タンッ!
タンッ!
タンッ!
タンッ!
タンッ!

「あぁっ!拓司!ああぁっ!お願いっ・・許してっ!許してっ!ダメっ!はあぁっ!あぁっ!!!」

構わずペニスを凶暴に姉の陰部に抜き差しします。

パンッ!
パンッ!
パンッ!
パンッ!
パンッ!
パンッ!
パンッ!
パンッ!

いきり立ちエラを張ったペニスのカリ首が、姉の肉襞をえぐるように擦ります。
得も言われぬ感触がペニスを包み込みます。

(ああ~っ!なんて気持ちいいんだっ!姉さんのここ、すごい!ああ~っ!気持ちいいよっ!)

とろけるような快感に高速でピストンを繰り返します。

「あああっ!ダメっ!はあぁっ!はあぁっ!アンッ!アンッ!アンッ!アンッ!アンッ!あああっ!」

姉のよがり声が一層激しくなる。
私の快感も最高潮に近づき、持ち上げた姉の太ももをしっかりと胸に抱き、これ以上ないスピードでペニスを出し入れしました。

「ああっ!ああっ!姉さんっ!出るっ!」
「あぁっ!拓司!はあぁっ!・・あぁっ!あぁあっ・・ああああっ!!!」
「ぁあああ~っっ!いくよっ!姉さんっっ!!」

私のペニスが爆発し、大量のザーメンを放出しました。
その後はお互いに言葉を交わす事は殆どなく、舌を絡めあわせ、性器を舐めあい、何度も何度へも絶頂を感じて。昼近くまでセックスを楽しみました。
今ではまるで恋人のように両親の目を盗んでは農機具小屋に連れ込んだりして愛し合っています。

先日、姉と話し合ったのですが、この先二人とも結婚をせずに夫婦の様に暮らそうという事に成りました。
まだ具体的な話には成っていませんが、私も姉に対して女性不信を抱く事もないし、姉も私なら身の回りの世話を頼みやすいという理由からです。

私と姉の住む町は群馬で子供の頃には純農家で家の周りは田畑ばかりでした。
昭和40年頃から都市化が進みベッドタウンとして宅地化が進んで我が家も親の代で農業を辞める事になりました。
姉の体が悪いのを気遣って両親は姉の為に可也の不動産を残して呉れました。
其の殆どが宅地となって前橋や高崎市内にアパートが4棟・駐車場が6箇所計100台分の賃借料や家賃が入る様になっています。
相続の時には私と姉が半分づつ相続するわけですが、其の収入は姉の為に使おうと思っています。
私には配偶者が居りませんので、余計なことを口出す者は居ません。
私と姉が是からも何の憂いも無く生活していける基盤を用意してくれた両親には感謝するばかりです。

そんな或る日の事、裏の畑で野良仕事をしておりますと。昼飯の支度をして姉が出て来ました。
何時もは家に戻って飯を食べるのですが、其の日は雲ひとつ無い秋晴れの日でした。

「今日は天気が良いから表で食べよう・・・それに最近忙しくて、あたしをかまって呉れないじゃない・・・たまには気分を変えて、青姦も良いんじゃない?食べてからする?それとも食べる前にする?」

陽光の下で、私は燃え上がりました。声には成らず、抱きしめました。
姉は抵抗もせず、モンペのヒモをほどきました。
下は真っ白なパンテイでした。
そして私の気持ちは昂ぶり、目はギラついていました。
作業着とシャツを脱いで草をしとねに敷きました。枯れ枝を除けて姉の用意した毛布を敷いて横に成り、姉の上半身はそのままに下半身を晒すと、緑の中に白い肌が沈み、これがアウトドア・セックスの醍醐味でした。
ペットボトルの水で二人は軽く掌を清めて互いの身体を触り合いました。

「したい、したい、姉ちゃんが欲しいよ・・・。」

うわごとの様に言って指をはせました。
初めは服の上から撫でていましたが、そのうちに襟元から手を潜り込ませて直に乳房を弄りました。
私の荒れた掌が柔らかな乳房を包み込み撫で回すと、悶え声を詰まらせて、姉の乳首が硬くしこってきました。

私はまだパンツを穿いたままでしたが、その中で逸物はテントを張っていました。
小さなパンティの中へ指を入れました。

「相変わらず姉ちゃんのマン毛は男みたいに濃いな。」

とモジャモジャの陰毛を指に絡めて暫く弄りました。
その陰毛の間を掻き分けて、ふっくらとした膣口を探り当て中指で優しくくじりました。
すると姉は切なそうに「あぁ、うーん」と鼻声を上げ、初めはチョツト身体を窄めましたが、すぐに力が抜け、股を開いてきました。そして少しずつ蜜液を滴らせました。
その気に成ったのを知って、さらに指先を潜り込ませ、掻き回してやりました。
蜜液はより潤い、姉の腕が伸びてきて屹立した私のパンツを触りました。
その大きさを確かめると

「大きく成って来たね。」

と言ってパンツの中へ指を差しいれ、握力の手でペニスを握ってきました。
お互いの性器を弄りあった後、いきり立つ様な私のペニスを見て、姉はニヤッと淫らな笑みを浮かべました。
ペニスはそそり立ち、亀頭は剥けて血管は青筋を立てていました。

「時間が余り無いから、いきなり嵌めるね。」

と言って私は姉に圧し掛かり、引き寄せました。
反り返るペニスを押さえて嵌めようとすると姉の掌が伸びて

「あたしが入れてあげる。」

とペニスを握って誘導しました。

姉は私とセックスする様に成って、それまで動かせないと思ってた腕が以前より「回復」してきたのが分かります。

(自分の手で弟のペニスを扱きたい。)

との思いが、リハビリ効果を高め不自由な腕の動きが目に見えて回復してきたのです。
柔らかな指で包み、剥けた亀頭を膣口に当てがい、ソフトに捩り込みました。
十分に潤ったオマンコからはグチャグチャと卑猥な音が聞こえてきました。
鼻息が乱れ、膣口に捩じ込んでいたペニスをグイッと差し入れ、もっと奥へ誘うかのように私の尻を抱えて自分の腰を蠢かしました。
それに調子を合わせて私は姉の身体を引き寄せ、太腿を膝に乗せていきました。
丁度枕を下に宛がった様に姉の腰が上がり、白い尻を抱え込んだのでした。
是だとペニスは深く入り、石ころや枯れ枝でこすられる事はありません。
埋まったところで身体を倒しました。
膝の上に抱えて密着すると、締め付けるように股間がすぼまり、そのまま動かずに抱き着きました。
姉の秘肉は熱く燃え滾っています。
吸い付くと応じ、キューッと唇が鳴り、すこぶるいい気持ちです。

「笑わないでね、したかったの。」

耳元で囁き、鼻筋に皺を寄せています。
堪えきれずに鳴る喉の音。

静かに動き始めました。
腰を使うのですが、太腿が締まっているので自由に抜き差しはできず、ペニスを埋めたまま腰をゆすって身体ごと動かしました。
姉の腰も大きくグラインドしました。

「スケベな腰だね。」

と言って、より昂まりを催促すると、

「そうよ、あたしはスケベな女よ。」

と頷きます。
そして、

「男も女も、スケベなほうが幸せなのよ。」

と言って燃え上がりました。
私は自分から一杯抜き差しがしたくなり、姉の身体を起こして、四つん這いにし、後ろから尻を抱えて嵌めていきました。
股間に濡れる秘裂はピンク色で、蠢き、私は猛ったペニスでグイグイと突きまくり、根元まで埋めます。
姉の尻を抱え上げ、自在に腰を動かしました。
するとヌチャリ、ヌチャリと淫らな淫音が聞こえ、その響きが聞こえたのでしょう、姉は悩ましい声を発しましたが、顔は脱ぎ捨てたモンペを下にして突っ伏していました。
中腰のままでは疲れます。腰を下ろして茶臼の形に成りました。
広がった姉の両肢の間にペニスが深く嵌まり、私の腕は姉の胸に伸びて、膨らんだ乳房を揉み続けました。

嬉しそうに姉は首をすくめ、自分の股間を覗きました。
すっかり嵌まったペニスを蜜壷がきっちり締めているのを見ていたと思います。

「入ってるわ。いっぱい、根元まで・・・。」

姉は感極まって言い、悦びを倍加し、前後に腰をくねらせました。
情感が高まり、クライマックスが近づきました。
私は絡みを中止し、向き合って上に成り、正常位で抱きました。
広げた秘壷へ黒光りしたペニスを一気に埋めます。
膝を折った妹の太腿を引き寄せて抱え、心ゆくまで抜き差しを繰り返しました。

「もう限界だ!でるよー。」

と叫んで腰をゆらせ、猥音を上げて私の肉棒は終局の動きをしました。
頭の先に電流が走り、堪らず精を噴出しました。
ドク、ドクッと奔流し、それを受けた姉は鼻筋に皺を浮き上がらせ、肉の感触に浸っていました。
しぼんでいくペニス、暫く嵌めたまま休んでいると、姉も身体が伸びたままで、時々秘壷の中がヒクヒクと収縮しました。

「よかったかい?」

と耳元で囁くと、私の尻に指をたて、黙って押しこめました。
そんなこと答えるまでも無いでしょう、よかったのを知ってるくせに・・・の合図でした。
小さくなって押し出されるように抜けたペニスを外し、身体を起こしました。
栓を抜かれた膣口から精液と愛液の入り交じった淫汁がタラタラとこぼれました。

「ちょつと待ってね。」

と私はは取り出したティッシュでペニスをしぼる様に拭き、その紙で姉の股間も綺麗に後始末してあげました。
近くで野鳥がさえずり、羽音を響かせました。
元々露出癖が有るのか、この日を境に姉は青姦を度々せがみ畑に霜が降る頃まで続けました。
そしてここ数年来、年末から正月に掛けての年越しを、「日の出の見える」海辺の温泉旅館で過ごす事、と決めて実行して居ります。

二人が同居を始めて三年目の昨年の暮れ、28日で仕事を終わりにして29日は大掃除と棚卸を済ませ、30日には神奈川県の大磯の旅館に二泊の予定で予約を入れ、行って参りました。

この頃には私は姉の事を"君恵"と名前で呼ぶようになっておりました。
旅館の宿泊者名簿には「高杉 拓司・妻高杉 君恵」と記帳いたしました。
大磯の旅館に早めに着いた私達は風呂に入り、夕食までの間、一寝入りして居りますと。

「お客様、お食事のご用意が出来ました。」

と言う仲居の言葉で、二人は目を覚ましました。

「一階の「楓の間」にご用意してあります。」

と案内された部屋には5、6人の客が居て、その直ぐ近くの大広間では「団体客」が宴会の最中で、賑わって居りました。

二人の食卓は部屋の中程に用意されており、結構豪華な料理が並んで居りました。
久しぶりの豪華な和風料理で二人は満足でした。
仲居に

「日本酒の追加を2本用意してくれ。」

と私が注文致しますと、

「拓司余り飲まないでよ、拓司はお酒飲むとあれが立たなく成るんだから。」

と姉の君恵は小声で言いましたので、私も笑いながら、

「今年最後の今日は君恵をうーんと酔わせて見たいのさ、どれ程乱れた姿を見せるか楽しみだょ。」
「あら、私は酔わなくたって、今日は最高に淫乱に成って見せるわよ。」
「それは楽しみだ、俺はさっき寝たからもうバッチリだよ、食事がすんだら早速お相手居たそうか。」
「ウフン、楽しみだわ。」

二人は豪華な食事を済ませて満腹に成って自室に戻りました。

部屋には綺麗に二人分の布団がピッタリ並べて敷いて有り、君恵は早速は羽織を脱ぎ浴衣一枚に成って私にむしゃぶりついて来ました。

「今夜は二人のフルムーン旅行ね、うんと可愛がってね。」

と言って私にキッスをせがむのでした。

私は君恵の浴衣の腰紐を解き全裸にさせて布団の上に横たえました。
仰向けに成って寝かしつけ、乳房を吸う私の片手は君恵の秘部を弄ります。

「あぁぁ・・・ゆっくりやって・・・オッパイ一杯舐めてね。」

君恵は先ず乳房の愛撫を念入りにして欲しいと要求してきました。
私は君恵の豊かな乳房を両手で鷲掴みにするとユックリと回すように摩り始めました。

「うぅぅぅぅ・・・きもちいぃぃぃ・・・あぁぁぁぁぁ・・・かんじるわ・・・。」
「あぁぁぁぁ・・・もっと強く揉んで・・・。」

君恵はシーツを握り締め、歯を食いしばって声のでるのを我慢しています。

「我慢すること無いよ、この部屋は離れに成ってるから、声を出しても大丈夫だよ。思い切りよがっておくれ。」
「あぁぁぁぁ・・・拓司・・・素敵よ・・・。」

君恵は声を張り上げてよがり始めました。

「あぁぁぁ・・・あハン・・・もっともっと強くよ・・・。」
「オツパイ噛んで・・・乳首を強く噛んで・・・。」
「あぁぁ、私を上にさせて、拓司のチンチン舐めたいの。」

君恵は起き上がり私の上に跨って来ます。

君恵はこの69と言う合い舐めの形が好きなようでオマンコが私の顔の上に有ります。
熟し切った君恵のオマンコは見慣れては居りますが、今日は一段と艶かしく愛液を滴らせ、クリトリスは勃起して先端が小陰唇から飛び出しています。

四十路の坂を下り始めた年齢ではありますが、愛液の量はかなり多く時に「失禁」してしまう事も有るので、その準備の為に洗面器も近くに準備して置きました。
君恵は私のペニスを愛惜しむ様に口に含んで先端部に舌を絡まらせます。

「君恵の口でのフェラチオン相変わらず上手だよ、好きこそ物の上手なれ、だな。」
「そうよ、お拓司のチンチン大好きよ、私の可愛いおチンチン今日も元気だわね。」

君恵は暫く嘗め回した後、口から離し指でペニスを握り締め、上下に扱きます。
時にユックリ、時に早く、その緩急のタイミングには年季を感じさせます。
亀頭の先端から「先走りの粘液」が滲み出て来ました。
君恵はその液体を亀頭全体に塗り着けて、尚もしこしことペニスを扱くのです。

「うぅぅぅ・・・きもちいいよ・・・君恵のオマンコもグショグショだよ。」

二人の性器の合体準備は整いました。
私のペニスは硬直し、君恵のオマンコからは愛液が溢れております。

「バックから遣って。」

と君恵が要望をだします、

「それなら四つん這いに成りな。」

と私は言って、体勢を入れ替えました。
突き出された尻を両手で押し開く様にして、私は、いきり立つペニスを君恵の秘部にあてがいました。
私は、一気に挿入はせず、君恵を焦らす様に、小陰唇を亀頭で摩るように動かします。

「あぁぁぁ・・・いじわる・・・早く入れて・・・。」
「拓司の固いおチンチンで子宮の奥までぶち抜いて。」

君恵は堪らない表情で、腰をくねらせます。

「それじゃ行くよ。」

私は一気に君恵の中に突入しました。
迎え撃つ君恵は全神経を集中して、私のペニスを締め付けます。

「はぁ・・・いいいわよ・・・素敵・・・。」
「君恵も最高だよ、そんなに締め付けたら直ぐ出てしまうよ。」
「良いわよ・・・来て・・・一杯出して良いわよ・・・。」
「あぁぁぁぁ・・・・・でる、でるよ。」

私はこの日の為に10日間禁欲し、貯めに貯めたザーメンを君恵の中に放出した。

君恵は充分に満足したとおもえたのですが・・・。
暫く挿入した侭で、その余韻に浸って居りましたが、私のペニスが萎縮し始めると、ザーメンが零れはじめて来たのです。
私は君恵を仰向けに寝かせ、オマンコの中から出で来る液体を、ティシュで綺麗に拭き取り、舌を使って後始末をしてやりました。
一度では満足しない君恵は、

「お風呂に入ってからもう一度遣ってね。」

と要求するのでした。
君恵と私はは一戦が終わり、風呂に入って身体を綺麗にして来ました。
君恵は引き続き次セックスを要求するのだが、私は暫く休まないとペニスの体勢が整いません。
女と男の生理の違いを思い知らされる場面で有りました。

「ねぇ、しゃぶって上げようか。」

と言う君恵は、もう待ちきれない様子です。
こんな時には君恵を酔わせるに限る。
私は帳場に電話して、熱燗とおつまみを用意するように頼みました。
徳利が三本と乾き物のが幾つか、そして漬物が届けられました。
私は飲むと一物が立たなく成るので、少々付き合って、殆どを君恵に飲ませました。
食事の時の酒も含めると四合位の酒を君恵は飲み干しました。
流石に、顔は真っ赤に成り、足元はふら付いています。

「君恵、少し横に成って休んだら・・・俺其の間に風呂に入って来るからさ。」
「えぇ、私も一緒に行くわよ・・・。」
「そんなに酔って、風呂に入ったら危険だよ。」
「大丈夫よ、未だそんなに酔ってないもん・・・。」
「酒豪だね、もう寝て呉れれば良いのに・・・。」
「未だ寝ないわよ、未だ一回しか遣ってないでしょう・・・酔わせて寝せようなんて、そうはいかないわよ・・・。」
「はぁはぁ・・・君恵には、負けるよ・・・。」
「それじゃ二人で風呂に入ろうか。」
「お風呂の中で遣ろうね。」
「君恵は遣る事しか考えてないのかい?」
「そうよ今年最後の遣り納めよ・・・。」

冗談とも思えない君恵の挑発に、タジタジの私は君恵を伴って時間制の「家族風呂」を借りる事にしました。

「もう最後に成ります、11時には番頭が風呂の掃除を始めますので、半端な時間に成りますがそれでも良ければ、どうぞ。」

と言われた、後一時間ほどしかないが、了解して借りる事にしました。
其の浴室は露天風呂に成っていて、遠く潮騒の音も聞こえ、満天の星が輝いていました。
ムードが盛り上がり、浴槽で互いの体を弄り合いしている内に、私のペニスは挿入可能な状態に勃起して来ました。
君恵の背中を岩場にもたらせ掛けて、そそり立つペニスを膣口に宛がいます。
君恵は腰を露骨に浮かせて協力し、合体を果たすと、両脚を私の腰に捲きつけて、催促して来ました。

「拓司・・突いてぇ・・・。」

私がグイとペニスを突き出すと、ジャブンと湯が騒ぎ、ペニスが根元近くまで埋まり飲み込まれました。
カリ首が強く刺激され、とても気持ちよいオマンコです。
私は腹筋を利かせて、時に早く、時にゆっくりと、ピストンを送り込みました。
突き上げる度に君恵は腰をくねらせ、お湯がジャブジャブと音を立てて外に零れます。

「あぁぁぁ・・・気持いい・・・。」
「突いて・・・突いて・・・子宮の奥に当たるまで突いて。」

私は挿入したままで背後から君恵の乳房に両手を回して乳房を揉み上げました。

「あぁぁ・・・感じる・・・・オッパイもオマンコも気持いい・・・いい・・・イク・・・。」

私は二度目なので持ち堪えたが、君恵は気を遣って、ガックリとしてしまいました。
君恵は動かなくなったが膣の中はヒクヒクとヒダが、蠢きペニスに纏わり着いて離そうとはしません。
酒に酔い、湯に酔った君恵は顔を真っ赤にし、肩で息をして居ます。
セックスの快感と湯にのぼせて仕舞ったようです。
私は君恵の膣からペニスを抜き、君恵を抱いて、湯船から出ました。
エアーマットが有ったので、其れを洗い場に引き、君恵を横たえました。
エアーマットの上で、陰部を隠すでもなく大の字に横たわる君恵は、ハァハァと肩で息をしていましたが、元々体力の有る君恵は程なくして正常な息遣いに回復して来ました。
私はホッと胸を撫で下ろし、改めて君恵の裸身に目を向けました。
豊かな乳房は形良く盛り上がり、ウエストはそれなりに括れ、下腹部の茂みは黒々と生い茂りアナルの方まで伸びています。

「あぁチョツトのぼせちゃったみたいね、もう大丈夫よ、続きを遣って。」

と膝を立て陰毛の下の割れ目をモロに見せて私を挑発します。
私は見慣れた其の部分に顔を寄せて、熟しきったザクロの様に、ザックリ割れたオマンコに激しく口付けし、淫らな蜜をすすって遣りました。

「あぁぁぁ・・・ん。」

君恵は甲高く呻き声を発し、自ら股を大きく広げ、陰部をグイグイとせり上げて来ます。
私はオマンコを嘗め回し、愛液をすすり、舌先を肉ヒダの中まで進入させて、ベトベトの粘膜を攻め立てます。
君恵はヨガリにヨガリ、更にドロドロと愛液を溢れさせます。
淫臭がキッくなり、むせ返るほどです、其れを我慢して、尚もクリトリスに喰らい付き、皮の捲れ上がった大きな豆を舌で摘み、チュルッと吸い出して甘く噛み、又チュルッと吸い出しては、甘く噛みを繰り返してやったのです。

君恵は泣き声をあげ、

「あぁぁもうだめ・・・そこのお豆はダメなのよ・・・。」
「あぁぁん・・・漏らしちゃいそう・・・。」

と懸命に訴えましたが、私は大きなクリ豆を徹底的に攻め立てます。

「いゃ~ん、いじわる・・・・あぁぁん・・・本当に漏れちゃう・・・。」

私が其処から口を離すと君恵は耐えかねた様に失禁してしまいました。
寝たままでの放尿は俗に言う潮吹きそのもので、ニ三十センチ程の高さまで吹き上げました。
放尿し安堵したのか暫く目を瞑り横たわる、君恵の膣の中に指を入れて見ると、膣壁の部分がヒクヒクと収縮しています。
未だ君恵のオマンコは私のペニスの挿入を待ち望んで居るのでした。
私は膨張しきった逸物を膣の中に押し込みました。

「あぁあ~ん、いいい・・・。」

君恵は早くもモロに快感を訴え、髪を振り乱して私にしがみ付いてきました。

「君恵のオマンコ痛いほどに締め付けるよ。」
「あぁぁぁ・・・気持いい・・・。」
「あっ、又オマンコ、キュツキュツと締まったよ。」
「あぁぁ・・・又キタ・・・キタワヨ・・・。」

君恵は絶叫し、私の背中に爪をたて、力任せにかきむしる。

「俺も出るぞ・・・。」

私も耐えかねて君恵の深部に思い切り精液をぶちまけました。
暫く挿入したままで抱き合っていた二人だが、不意に、脱衣所の方からガラス戸を叩く音が聞こえ、

「お客さん、お時間ですよぉ~。」

と番頭が声を張り上げていました。

「ヤバイ!行かなきゃ!」

君恵はエアーマットの上で大の字に成っままで、切なげに喘ぎ続けて居ます。
私は焦り、君恵を強引に抱き上げて、脱衣所に戻り、宿の浴衣を何とか着せて、ガラス戸を開けました。
すると番頭と仲居さんがあぜんとした視線を向けて来ました。
冷や汗物で浴場から部屋に戻り、布団に君恵を寝かせると、其の侭朝まで眠って呉れたのです。
やれやれ私は熱いお茶をすすり、君恵の幸せそうな寝顔を見て、やっとお勤めを果たした気持に成り、安堵致しました。
窓を開けて夜空を眺めると、満天に星が輝き、明日は素晴らしい日の出が拝めそうです。
私は君恵の布団に潜り込んで、乳房に手を当てがい、眠りに付いたのでした。

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