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結婚二年目 その1

私達は結婚三年目に入ろうとしている夫婦です。
二年付き合って結婚、ですから嫁(ミキ)とは四年以上の付き合いになります。
このミキと私と、私の仕事上の知人であるケンヤの三人の間で繰り広げられた、少なくとも私にとっては修羅場とも言える出来事についてお話ししようと思います。

私は24歳、ミキは21歳、ケンヤは32歳です。
お気づきかと思いますが、ミキが高校生、私が大学生の時に付き合いが始まりました。
私達は学校を卒業後すぐに結婚しました。
デキ婚というわけではなく、ミキの両親の病気の事があったからです。
真面目で明るく、私の親受けも最高に良かったので、両家反対する者など一人もなく、盛大に祝福されての結婚です。

ミキはほぼフルタイムのパートをしていましたが、嫌な顔ひとつせず私の為に家事を完璧にこなしていました。
ミキは南沢奈央に似た、所謂美少女ですので、私は彼女と結婚できた事が何よりも嬉しく幸せでした。
なのにミキは

「私みたいな娘を貰ってくれて有難う。」

と未だに言い続ける娘、私が言うのもなんですが、本当によくできた嫁です。

夜の生活は当然ほぼ毎日あります。
中学の頃から習っていたヒップホップのおかげで、体の柔らかさ、腰の使い方は最高でしたが、未だにフェラはさせた事がありません。
奈央は私一人しか経験がなく、私が充分に開発しなかった、という事もあるかもしれません。
でも、私はそれで満足でした。

さて、1年くらい前の事。
同業他社との情報交流を目的とした四半期に一度の懇親会で、予て交友のあるケンヤと飲んでいた時の話です。
このケンヤはなかなかの美男子で、生涯未婚を通すと宣言する程の女たらしでしたが、非常に気さくで、私にとってはライバル社の中でも唯一気を許せる相手でもありました。
この懇親会の時にケンヤの妙な性癖を聞いてしまったのです。
それは、付き合っている、というかセフレのような相手を入れると、常に4~5人の相手がいるようでしたが、彼女達を他人に抱かせる事でかなり興奮するというのです。
私は

「そんな馬鹿な!」

と思いましたが、リアルに情景を話すケンヤの語りに引き込まれ、ついには私も寝取らせに対して興味が湧いてきてしまったのです。
勿論、この段階では嫁を寝取らせたい云々は全く思わず、むしろケンヤになったつもりで妄想をしていた程度でした。

その数ヶ月後、金曜の夜にミキと待ち合わせ、食事に行った時の話です。
ミキはお互いがスーツ姿で平日に食事するのが大好きでした。
なんか独身時代のデートを思い出すらしいのです。

食事後にショットバーに行った時、偶然ケンヤとその仲間数人に会ってしまいました。
何気に言葉を交わしながらミキを紹介しましたが、何となくギクシャクする三人。
ケンヤも、

「凄く綺麗な女の子で驚いたよ。」

と私の耳元で言うだけでそそくさと同僚の輪の中に戻って行きました。
見るとミキも顔を真っ赤にして俯いてましたし。
私は夫々が美男美女を目の前にしてちょっと緊張したのかな?程度の軽い気持ちと、妙な嫉妬心が沸き起こっていました。

「ケンヤさんって格好良いだろ?ちょっと緊張した?」
「そうね。でも今夜は私達二人きりのデートなんだからね!」

なんて会話をしていましたが、その夜のミキはいつも以上に激しく、何度も射精させられたのを覚えています。
後背位でも積極的にお尻をくねらすミキを上から眺め、

「ミキが他人に抱かれたなら・・・。」

などと知らず知らずの内に考え始めていた頃です。
二人で恋愛物の洋画を借りて見終わった時の事、ミキがエラく感動して号泣していました。
切な過ぎて泣いてたと言ってましたが、

「大人の恋愛って深いよね。」

とも呟いてました。
私は

「ミキも立派な大人なんだけど(笑)」

みたいにちゃかしていましたが、後で考えるとミキは高校生の頃から私と付き合いだし、そのまま結婚しています。
一人立ちと同時の嫁入りですから、映画やドラマのような恋愛に憧れがあったのかもしれません。
憧れがだけで済めばよいのですが、もし私以上の男が現れたなら、私は彼女を繋ぎとめておく事ができるのだろうか?と考えるようになりました。
男だって私しか知らないはず。
彼女の性欲は高校生の頃から一向に萎える気配はありません。
考えれば考える程、私は不安になっていきました。
当の本人はあっけラカンとしており、他の男の影など微塵も感じさせないのですが。

そのような言葉では言い表せない悶々とした日々を送っていた時、ケンヤから飲みの誘いがありました。
その席上でのやり取りです。
他愛のないいつもの調子でいい感じで二人とも酔ってきた時の事。

「タクちゃんさあ、嫁さん俺の事なんか言ってた?」
「格好いい人だって言ってましたよ。何でですか?」
「いや、それならいいんだけど。なんかミキちゃん、メチャクチャ綺麗じゃん。俺緊張しちゃって(笑)」

そして、酔った勢いも手伝ってか、私は自分でも信じられない事を言い始めました。
恐らく、潜在意識の中にあったのでしょう。

「ケンヤさんは、寝取る方はやらないんですか?」
「しないなぁ。俺、揉め事嫌いだし、あそこも特にデカイわけでもないし(笑)」
「まじで話しますけど、ミキの事どう思います?」
「最高に可愛いじゃん。若いし言う事なしだよ。」
「あのですね、ミキを寝取ってみませんか?」
「えっ!?何言ってんの?大事な奥さんじゃん!」

ケンヤの驚きようは異常な程で、私の提案を頑なに拒否していました。
私は、男経験が少ないミキが何かのキッカケで他の男に走ってしまうのでは、という思い、それを未然に防ぐ為に疑似恋愛のような経験を今の内にさせたいと思っている事を訴えました。
信用できるケンヤに頼みたかったのです。
ケンヤの拒否反応は凄まじく、絶対に無理の繰り返し。

「それなら俺の彼女寝取らせている奴紹介するよ!」
「そんな人、俺は知らないし。ケンヤさんしか頼めない!」

私は何度も何度も頭を下げ頼みた込みました。
途中、頭を下げながら

「一体俺は何してるんだ・・・」

との思いにも苛まれましたが、ここまで来ると引き下がれず、意地でもケンヤを説得せずにはいられませんでした。

最終的に、以下の条件付きでケンヤは承諾してくれました。

・まずは三人で食事でもしてから。この時のミキの反応が悪ければそこでお終い。
・あくまで疑似恋愛なので、学生のような可愛い付き合いのみ。それ以上は求めない事。
・タク無しで会うのは三回まで。

そしてもう一つ、あり得ない話だけどとの前置きのうえで、万一おかしな関係になったとしても、絶対に訴訟や慰謝料等の請求はしない事、というのがありました。
最後の条件を聞いた時、正直なところ、少しの後悔と興奮がありました。

ケンヤと三人で飲みに行こうと誘いましたが、頑として拒否するミキ。
ここで諦めるわけには行きません。
気持ちよくミキに参加してもらわないとケンヤはこの話はなかった事にすると言ってますので。
ミキを説得するのは苦労しました。
本当に。

結局、女運が無いケンヤを元気付ける為、一度だけという約束で了解してもらいました。
ある意味カケでもありましたが、「元気付ける」という事でミキは明るく振舞ってくれると思ったからです。

さて、週末の土曜日、少しこ洒落たレストランで三人で食事会を開きました。
前回とは打って変わってミキは最初から満面の笑顔でケンヤに接してくれました。
ケンヤが少し驚くくらいに。
少しお酒が進んできた頃に、ミキはケンヤに対し、

「女運が無くてもその内いい事あるよ。」

みたいな感じの事を話し始めました。
本当はケンヤ、全く女に困ってないのに。
ケンヤは、ミキからの思いも寄らない励ましを受けて、私の方を見てクスッと笑いました。
まるで

「ミキをこの場に引っ張り出すためにうまい事芝居を打ったな。」

と言わんばかりに。
そして二次会は安い居酒屋に移動、ミキがトイレに行っている間にケンヤからこう聞かれました。

「タクちゃんさ、うまく嫁さん騙したね~。」
「だってミキがノリノリじゃないとサドンデスって言ったじゃないですか(笑)」
「そりゃそうだけど。でもミキちゃんだっけ?絶対断ると思ったんだけどなぁ。」
「ケンヤさん恰好良いからですよ。」
「なあタクちゃん、もう一度確認するけど、本当にミキちゃん抱かれてもいいの?」
「勿論。いいですよ。」

ケンヤの真剣な目を見て思わず声が上ずってしまいました。
本当に、これは行くのかもって。
後戻り出来なくなる恐怖感みたいなものかと思います。

「本当に、俺、本気になっちゃうよ?」
「いいですよ。」
「なーんて、心配すんなよ!ミキちゃんにぶっ飛ばされるって、俺なんか!」

ここでミキが戻ってきました。

「ん?どしたの?何か話してた?」

ミキも何となく違和感を感じたようでした。
私の表情が酷かったんだと思います。
正直、どうにも顔が強張っちゃって笑顔が不自然だったと思います。

私はミキと入れ替わるようにトイレに行きました。
特に用を足したかったわけではなく、逃げ出しただけです。
トイレの中で自分の顔を見ながら、少しの後悔と興奮、、、いや、後悔の方が遥かに大きかったかもしれません。
目の前の鏡に映る自分が自分でないような、フワフワと現実感のない不思議な感覚に囚われていました。
踏ん切りが付かず、トイレでウジウジとしている時に会社の同僚から電話がありました。
一瞬安堵、携帯に出ると知らず知らずのうちに三十分ほど話し込んでしまいました。
慌てて、しかしゆっくりと席に戻りました。

「タクちゃん遅かったじゃない!爆弾落とした?(笑)」

ケンヤの屈託のない声掛けのお陰ですんなりと席に戻る事ができました。

その後、一時間程してから解散しましたが、特にミキにも変わった様子はありませんでした。
私はケンヤに今後計画を進める気があるのかどうか、私がトイレにいる間何かあったのかどうか、聞きたくてウズウズしていましたが、隣にベッタリとミキが張り付いている為、連絡を取る事ができません。
部屋に戻り、一緒にシャワーを浴びて私が先に上がりました。
すると私の携帯が光っていました。
メール着信です。
私は携帯に飛び付いて中を開くと、やはりケンヤからのメール。

「ミキちゃんのメアドGET!!」

その一行だけでした。
私はその一行を見ただけで足が震え出し、手が汗ばんでくるのが分かりました。
もう戻れない...とんでもない事をしてしまったのか...興奮ではなく、怖気付くような感覚。
男のくせに情けない限りですが、わずか数分間でいろんな事を想像してしまい、ミキがケンヤに完全に取られてしまうのでは・・・と考える始末。

風呂から上がってきたバスタオル一枚のミキですが、何故かいつものミキとは少し違うような気がしました。
一番私に近い存在のはずなのに、遠いところにいるような、そんな感じです。
私に隠れてメアドをケンヤに渡しているのに、全く変わった様子のないミキ。
彼女は今まで私に嘘をついた事はなかったはずなのに、こんなに平然としているミキを見ていると。
私が鈍感なだけだったのか。
ほんの少しだけ、ミキの事が信用できなった事に気付いた自分を戒めると同時に、私の知らないミキを知りたくて仕方なくもなりました。

ムラムラとした感情を必死で抑えていましたが、Tシャツとゆるゆるのホットパンツに着替えたミキが、棚の上の物を取ろうと背伸びした時、お腹が大きく露出しました。
丸いおへそのと辛うじてホットパンツを引っ掛けている両方の腰骨が見えた瞬間、私の理性は吹っ飛び、ミキの体を強く抱きしめ、押し倒してしまいました。

一瞬慌てるミキ、でも有無を言わさずに唇を重ねるとすぐに舌を入れてきました。
無言で舌を絡め、すべすべの体を撫で回し、あそこに触れると既に準備OKの状態。
二人とも下半身だけ裸になり、亀頭を穴の入り口に当てて、膣の圧力を押し分けるように挿入、本能のまま腰を動かし続けました。
私はずっと無言、声をかける余裕すらない程にペニスと膣のきつい摩擦間に酔いしれていました。

ミキが二回目の頂上を迎えるのとほぼ同時にお腹の上に射精しましたが、これだけ深い快感は久しぶりでした。
顔を大きくのけぞらせたまま、時折体をビクッとさせているミキも、明らかにいつもと違う感じでした。
ここまで二人とも一切会話なし。二人とも異常なまでに興奮していたと思います。

私は、ミキが内緒で行動し始めた事に対する嫉妬による興奮でしたが、後で考えると、ミキもケンヤとの秘め事を持った事に対する興奮によるものだったのかもしれません。

ティッシュを取ってミキの白いお腹の上、おへその中に溜まっている精子を拭き取っていると、なんとミキが私のドロドロのペニスを握ってきました。
フェラどころかペニスを握る事も殆どした事がないのに、ミキの愛液と私の精子でまみれている勃起したままの私のペニスを握りながらゆっくりと上下に扱き始めたのです。
驚いてミキの顔を見ると、潤んだ瞳で私を見つめるミキ。

「もう一回・・・.しよ・・・?」

それは初めて見るミキの表情。
明らかにいつもと違います。
こんなにいやらしい顔をしたミキを見た事はありませんでした。
私は飛びかかるようにしてミキにキスをしました。深く舌を差し入れると音がする程に激しく吸い付いてきました。
ミキも負けじと舌を伸ばし絡めてきました。
まるで蛇のように私の口中でのたうち回る舌に舌を絡めながら。
幹の口の端から涎が流れ始めていましたが、一切お構いなしで私達はお互いの頭を強く抱きしめながら十分以上キスをしていました。
ミキはやっと唇を離すと私の耳元で囁きました。

「今度は、、、私にさせて。」

そう言って耳の中に舌をいれてきました。
私は促されるまま仰向けになるとすぐにミキは私の腰を跨ぎ、ペニスに手を添えて腰を下ろしました。
私の胸に両手を置いて眉間にシワを寄せながらゆっくりと腰を動かし始めるミキ。
下半身だえ裸で腰を振るミキの姿も卑猥で大好きでしたが、私はミキのシャツを脱がせました。
形の良いバストが跳ねるように露わになり、私は夢中で下から鷲掴みにしました。
硬く勃起した乳首を両手の人差し指と親指で強くつねるようにした瞬間、絶叫にも似た喘ぎ声を出してミキは弾かれたように腰のグラインドを加速させました。

「あっあっあっあっ!あぁぁぁぁぁ!イ、イクッ、もう、イクッ、イクイクイクッイクッ!」

あっという間に果て、私の上に覆い被さって荒く息をしていました。
私は暫くミキの髪を撫でていました。
こんなにエロいミキを見るのは久しぶりだと思いながら。
五分程して意識がしっかりしてきたミキは、上半身を起こすと再び腰を動かし始めました。

「先にイっちゃってゴメンね。タクもイかせてあげる。」

小悪魔のようにそう囁くミキを見て、私は異常な程に興奮してしまいました。
こんな事を言うミキは初めてでしたから。
上下に跳ねる胸、艶かしく波打つ白いお腹を見ている内にすぐに射精感が押し寄せてきました。
そんな私に気付いたのか、ミキはうっとりとした表情で半開きにした口から軽く舌を出して顔を寄せてきました。
私はミキの髪をグシャグシャにしながら抱え込んて夢中でミキの舌を吸いました。
ピッタリと上半身を重ねてクネクネと体全体をグラインドさせながらディープキス。
私は気が遠くなる程の快感に身を委ねていました。
私は我慢の限界が近付くのを感じ、慌てて両手でミキの腰を押さえつようとしました。
が、そんな私の両手を跳ね飛ばす勢いでミキは腰を更に激しく振り始めました。
私は我慢を諦め、ミキの体を強く抱き締めて舌を深くミキの口中深く差し入れました。
ミキも私の頭をきつく抱き締めながら舌を吸い、呻く様な声を出してもの凄い勢いで腰を上下にグラインドさせました。
そして私は全身をミキの体に委ねながら膣の奥深くに大量に射精しました。

あやうく意識が飛んでしまいそうな快感のなかで、いつもと明らかに違うミキの事をボンヤリと考えていました。
この日のミキの乱れっぷりについては、私に内緒でケンヤとアドレス交換した事と当然関係があるはずです。
不倫にはありがちな背徳感のようなものが興奮を一層掻き立てていたのかもしれません。

翌日、私はケンヤに連絡しました。

「よくメアド聞き出せましたね。」
「苦労したよ。いや本当に大変だった。でもさ、女の子ってほら、褒められると弱いから(笑)」
「ミキはこの事、私には言いませんでしたよ。」
「そりゃそんでしょ。でも、タクちゃんもその方がいいでしょ?萌えるてしょ?」
「萌えると言うか、確かに興奮はしてしまいました。」
「それだよ!それ!」

ケンヤは嬉しそうに声を上げました。

「いいかい、タクちゃん。俺が彼女を寝取らせるのはそこなんだよ。滅茶苦茶興奮するだろ!こんな事、女の口からあれこれ告白されながらやるのって、あんま興奮しないのよ。俺に隠れてあんなにエッチな事しやがって、てのが醍醐味かな~。」
「何となく、分かります。」
「そうだろそうだろ!でね、相談なんだけど、今後の事は俺に全部任せてくれる?」
「えっ!まぁ、いいですけど、ん・・・ん。」
「心配すんなって。俺はその道のプロだから。タクちゃんの気持ち充分分かってるからさ。」

確かにケンヤは自分の彼女達を何人も寝取らせて、プレイを楽しんでいますし、それが元で別れたこともないと言っていました。寧ろ関係が深まるくらいだとも。
ケンヤからの提案を箇条書きにします。

・行動を起こす時は必ず私に連絡する。
・ミキの嫌がる事はしない。もう会わないと言われたらそこでお終い。
・あくまで疑似恋愛。最初にミキにはその事は徹底する。
・私(タク)が一番興奮する方法で事の次第を報告する。何度も経験しているので安心して任せて欲しい。
・どんな事があっても「私は知らない、無関係」を通して欲しい。絶対にミキに悟られないようにして欲しい。

そして、最後にこう言いました。

「絶対に妊娠だけはさせないから心配するな。」

と。
正直なところ、この言葉が一番辛かったのですが、同時に一番興奮もしました。

「妊娠以外なら何でもありという事か・・・。」

私の寝取られの性癖が、いよいよ開花しようとしていました。

結婚二年目 その2に続く

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