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子持ちの人妻

出会って3年目のN子と、昨日今日と岡山駅にあるホテルグランビアでオメコを胆嚢して、今帰り投稿しています。
N子は160cm、47kgで、41歳の子持ちの人妻とは思えんぬナイスボディの女である。

出会ったのは伝言ダイヤルで、友達から教えられ、冗談半分でして来た返事に私が応じるうち、根が真面目なN子は次第に本音を言い出し、とうとう岡山で会う約束をした。
服飾デザイナーをしているだけあって、なかなかの着こなしで、清楚でお世辞にも美人とは言えないまでも私好みの女で、不覚にもズボンの仲の愚息が反応してしまった。

ホテルのレストランでランチしながら世間話に織り交ぜて、夫婦生活を聞くうち、

「旦那が浮気を繰り返して、自分もなんか・・・。」

と本音を言い出した。
そこを逃さず、

「部屋で話そうか~。」

と誘うと

「お話だけですね。」

という彼女の言葉をあいまいにかわしながら部屋へと入った。
ここまで来れば私のペース。
外を眺めているうちに、スーと抱き寄せキスをした。
彼女は手で私を押し返そうとしたが、強引にディープキスに持ち込むと、その抵抗は弱まり、服の上から胸を揉みしだく頃には、彼女も応じ始めてきた。
一気に手をスカートの中に滑り込ませると

「ね、ねー、分かったわ。部屋を暗くして。バスルームで脱いでくるから。ね、お願い。」

とすがるように言ってきた。

彼女の言うとおりにしてやると、素直にバスルームに入り、茨苦して、覚悟を決めて、その裸身をバスタオルで包んで私の待つベットサイドまで来て座った。
私はやさしく彼女をベットに横たえ、キスをし始めると、スイッチが入ったように彼女は応じ、その小ぶりだが形のいい乳房を揉みしだく頃には

「アアァァァ~、アウ、アウ、アア。」

とよがり声を上げ、パンティの中に指を滑り込ませ、その割れ目の中に軽く入れると、もうオメコ汁が溢れ返っていた。

私は彼女の両足を大きく広げさせ、その付け根に顔を埋め、オメコ全体を吸いながら、舌先は確実にクリをリズミカルに刺激を繰り返すと、かのじょは

「いや~、いいい、いや~。」

と叫び声に近いヨガリ声を発しながら腰を押し付けるように振り始めたのである。
指を1本、そして2本と入れ、指先でGスポットを刺激する頃には、オメコ汁がふきでるようになんどもあふれ出た。
もう彼女は完全に従順なメスとなっていたので力なくだらっと拡げられた両足を持ち上げ、その中心部がヌメヌメといやらしく光り輝くその穴に私の自慢の愚息を突き入れた。

「アア、アア、すご~い。おお、おおき~い。いい、いい、いい~わ。」

とよがりながら、激しく腰を振り、激しくディープキスをし、自ら舌をねじ込み、獣のように吼えた。
私のタフなピストンに息絶え絶えとなりながらも、何度も何度もアクメを迎え、オメコ汁は溢れ返り、オメコの収縮は痙攣を交えながら長く続いた。

さすがの私も限界を迎え、オメコの奥へ熱い精液を吐き出した。

それから今日まで3年、益々愛称ピッタリのセックスをしています。
昨日、今日と泊まれないから、ギリギリまで楽しみ、朝は早く来て夕方まで楽しんできました。

この女は本当に淫乱になりましたね。
フェラもうまくなり、潮を吹くのは当たり前になりながらも、スタイルは変わらず、女らしさも失わないのが何より魅力です。
これからも長くお付き合いする女ですね。

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