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無防備妻7

  • Posted by: moe
  • 2011年6月 8日 08:37
  • 露出

無防備妻6続き

そんな男は、妻のお尻をゆーっくりと撫で回しながら

男「ねえさーん・・・。ねえ、どこに住んでるのー?」
妻「えー。○松だよー。」
男「へぇー。ねっ、○松のどこっ?ねっ?ねっ?」
妻「んー、えっとー、駅の近くの○○○よー。」(教えるなっ、バカ!)
男「あっ、俺その辺の○○屋よくいくんですよー。」
妻「へー、そうなんだー。うちの近くだー。」
男「ねっ、今度遊びに行っていい?」
妻「ヘッ?ダメよぉー。旦那に怒られちゃうわー。」
男「そーかー・・・。あっ!じゃあさー、今度どこかへ行かないッスか?」
妻「んんー、でも、いそがしいからいつかネ!じゃーおにいさん私そろそろ・・・」
男「あーあっ。あっ!そーだっ。ねえさんさっき花が好きだって言ってたっスよねー。」
妻「ん?うん。大好きだよー。うん。」
男「ヘヘッ。おっ、俺のダチがさー、大学でそういうクラブに入っててさー、めずらしい花とか採れる場所とかよく知ってるんスよー。そっ、そこならどうっスか?いっ、いきませんかっ!!!」
妻「えっ?本当にっ?うんっ、行きたいわー。そこなら行きたいわー。にいさんやさしいねー。好きっ。へへへー。」(バカッ、チンポ入れたいだけだっ!)
男「ホントッ?行く?ヤッタ。ヤッター。オッシャー。」
妻「えっ、えらい喜んでるわねー。にいさんもお花すきなの?」
男「いやっ・・・。あっ、好きです。大好きですとも。」
妻「へー、やっぱりねー。フフフッ。お花が好きな人に悪い人はいないのよねー・・・。んん?あれっ?にいさん何で私のスカートの中に手を入れてるのー?」
男「あっ・・・。アハッ。ゴメン。ゴメン。」

そしてバカな妻は、自分の携帯番号を、その男に教える動作をし始めた。
当然その男は、花など興味があるわけがない、ただ今日みたいに、妻の体をオモチャにして、やりまくりたいだけだ。
しかしそんな妻は、自分の携帯番号を教え、さらにはその男と遊ぶ約束の日を、自分からすすんで決めようとしている。

妻「はやく行きたいわぁー。」
男「オッ、オレもまたやりてー。」
妻「えっ?」
男「あっ、いやっ。はやくお花様見たいッスねー。」
妻「そーねー。ウフフフフ・・・。ん?にいさんまたお尻さわってるわよー?」
男「ハッ!アハッ。アハッ。アハッ。」
妻「ウフフフフー?」

2人がそんなバカな会話をしていると、しばらくして向こうから声がして、2人男がやってきた。

男A「おーい。ねえさーん。」
「・・・やべっ。先輩だっ。」
男A「ん?あっ。○川ー。何してんだよお前!。手伝いもしないでコノヤロー。」
男A「・・・あっ!てっ、てめー。何て格好してんだ!バッ、バカッ!!」

その男の下半身丸出しの格好を見ながら、男達は怒りながら言った。

○川「あっ、いやっ。そのー・・・。」
男B「あっ、あのっ。ねえさんゴメンねー。こっ、こいつ頭悪くてさー。きっ、気にしないでー。」
妻「えっ?」
男B「あっ、そうだ!ボクちゃん砂場で遊んでいるからさっ。そこいこっ。ねっ?ねっ?」
妻「あー・・・うん・・・。」

そして、一人の男がそう言うと、妻の背中を強引に押しながら、そのまま妻を、砂場の方向に連れていってしまった。

すると、妻が向こうに行ったのを確認しながら、もう一人の先輩らしき男がそこに残り、その○川というやつに言い始めた。

男A「てっめー。ぬけがけはダメだって言っただろうが。バカッ!」
○川「あっ、いやっ・・・。」
男A「ふうー。まあー。変なことする前に俺達が来たからよかったものの。お前アブナすぎだわっ!」
○川「・・・」
男A「警察に捕まっちまうじゃねーか。バカッ!」
○川「いやっ。あのー。せんぱい。」
男A「なんだよ。文句あんのかっ。」
○川「やっ、やれるっスよ!」
男A「ハァ?」
○川「やっ、やらしてくれるっスよ・・・あの女。」
男A「バカッ!!そーれーおー犯罪って言うんだ。バカッ!」
○川「あっ、いやっ。無理やりじゃなくって・・・」
男A「ハァー、もう黙ってろ!お前は頭悪いんだからよー。もう帰れ!!わかったなっ!!」
○川「ハッ、ハイッ!」
男A「いーなっ!さっさと道具かたずけて帰るんだぞ!じゃねーと明日しごきだゾ!!」
○川「ハイッ!」

そして男は、○川という男にそれだけ言うと、急いで妻達の後を追い、砂場へむかって行った。
逆に○川という男のほうは、しばらくそこに呆然と立ちつくした後、そのうちガックリ肩を落としながらトボトボ駐車場に歩いていってしまった。

砂場・・・一番最初に妻が、男達にオモチャにされた場所である、そして私もあわててそこへ向かった。
砂場は公園の奥にあり、人目にあまりつかない場所にある、男達はこの前みたいに妻に・・・。

私が砂場に着き見てみると、砂場では男達と子供が砂遊びをしている。
妻の姿が見あたらなかったので、私はあわてて妻の姿を探した。
すると妻は、疲れた顔をしながら、奥のベンチに座っているのがわかった。

男達「ねえさーん。一緒にやろうよー。ねー。」
妻「やだー。疲れたもーん。」
男達「じゃー、こっちにくるだけでいいからさー。」
妻「やーだー。ここで見てるよー。」

しかし当然それではおもしろくない男達は、その後いろんな手をつかって、なんとか妻を参加させるようにしてしまった。
しぶしぶ砂場の中に入っていく妻、すると男達はそれを見て、喜びながら大歓迎し妻をそこに招きいれた。

砂場に入ると妻は、子供のところに近寄り、座って子供の作るトンネルを見始めた。
ニコニコしながら、一生懸命にトンネル掘りをしている子供の姿を見つめている妻。
しかし一番見つめられているのは妻のほうで、男達の視線は、露骨に妻の股間へのばされていた。

そして、まるでその男達の視線にうながされるかの様に、膝元をゆるめていく妻、覗いていた水色の逆三角が、最後には台形にまでなって、男達に見せびらかせられていた。

そしてそのうち妻は、まるで男達の筋書き通りかの様に、子供を手伝い、子供とトンネル作りをし始めた。
よつんばになり、楽しそうに子供と砂遊びをやり始める妻。
しかし当然・・・男達はそれを見て、ほおって置くわけがない。
まるでフタを開けられたエサに近づいていく野良犬の様に、男達は妻を取り囲み始めた。

男達「あっ、ねえさん。俺手伝ってあげるよー。」
男達「あっ、オレも、オレも。」
男達「ヘヘッ。じゃー、オレはねえさんの後ろで砂掘ろーっと。」
男達「あっ、オレもそっちがいいなー。」

そして男達はそう言いながら、妻の前や後ろに陣取り始めた。

前のほうでは3人が陣取り、妻の砂掘りを一生懸命?に手伝い始めている。
私のほうからは前からの妻の状態は、見ることができなったが、男達の顔やその視線を見れば、だいたいはわかった。

妻「アハハー。兄さん達ありがとねー。」
男達「いえこちらこそー。あっ!いやいや何でも。」

しかしそれは最初だけで、そのうち男達の手は止まり、ただひたすら妻の胸元を覗くことだけに、没頭するようになっていってしまった。
そして私のほうからよく見える後ろのほうでは、後ろのほうが人気あるらしく、6人もそこに陣取り、非常に大変にぎやかな状態になっていった。
よつんばの妻のお尻・・・突き出されたそのお尻はそれはもうパンティーがくっきりスケスケになり、しかもずり上がったワンピースからは、すこしパンティーも見えているような状態でした。
そして妻の後ろに座り込んだ男達は、その妻の透け具合を指差しながら、ニヤニヤ笑っている。
そのうち男の一人が、妻が前のほうに気をとられているのをいいことに、指でそーっと妻のワンピースをめくり始めました。
すると、すぐに水色のパンティーが食い込んだ妻のお尻が丸見えになり、男達は(オオッー)というような感じで、そのお尻に顔を近づけました。
しかしさらにその男は、妻の腰のほうまでその手を動かし、ワンピースをめくっていってしまうのです。
完全に丸出しになった妻のお尻、しかも腰の上までワンピーズがめくられているため、奥のほうではプラーンプラーンと動く度に揺れるオッパイまで見えていた。
そのうちお尻を見ている男の一人が、その奥の二つの物質に気づきたのか、それを指差す動作をした。

するとまわり男達も頭を下げ、その物質を覗き込み、そしてそれを見てクスクス笑いだした。
しかし前のほうで盛り上がっている妻は、当然自分のそんな格好にも気づかず(まあー気づいてもそんなにかわらないかー)、男達にじっくりと、見てもらっている。
そのうち妻の動きが激しくなってきたのか、さらにそのオッパイの揺れが激しくなっていき、オッパイどうしがパチンパチンとぶつかる様に動きだした。
するとそれを見ている男達の顔が、だんだんニヤニヤした顔から興奮したような顔にかわっていき、まじまじと妻のそれを眺め始めた。

妻「すごーい。深くなってきたねー。」
子供「うん!でももっと掘りたいー。」
妻「よーし、わかったゾー。」
男達「オオー。ねえさんすげー。」
男達「すっごい揺れまくり!」
男達「プルンプルンだ!」
妻「えー?何か言ったー?」
男達「あっ、いや。気にしないでー。」
男達「さっ、ホラ。ねえさんがんばって!」

男達に励まされ、一生懸命砂掘り(ストリップショー)をがんばる妻、しかし後ろにいる男達はそんな妻を尻目に、やがてさらなる行動をおこし始めた。

そのうち、そんな妻のお尻やオッパイを眺めている男の一人が、妻のお尻の横に軽く手を当てた。
すると男達はまるでそれが合図だったかのように、手を差し伸ばし、妻の体に触れ始めた。
妻のお尻やふとももに軽く手を当てる男達。

妻「くぅー。砂がだんだん硬くなってきたみたいー。」

しかし妻は、まーったく気づいた様子もなく、ひたすら砂と格闘している。
そして男達は、各自その様子を確かめると、当てた自分の手を撫でるように動かし始めたのだった。
妻のお尻やふともも、それどころかお腹にまで手を這わせる沈黙の男達(ハアハアという息づかいが聞こえてくるようでした)。

そのうちふとももをさすっていた男が、大胆にいやらしく指で妻の股間を上下になぞり始めました。
すると少し大胆なその男の行動に、一同はピタリと手の動きを止め、バレないかと一瞬妻の顔のほうを確認しました。

妻「キャハハー。貫通だー。」

とあいかわらずの妻(大丈夫ですよー、にいさんたちー、そんな妻ですからー。)。
すると男達は、当然それが第二の合図かのようにして、さらに激しく妻の体をまさぐり始めた。
だんだん激しくなっていく男達、股間にはいくつもの指が重なっていき、そしてそれぞれバイブのようにその指を動かしながら、その感触を楽しんでいる。
お尻の穴にまで、ぐりぐりしている奴もいた。

当然標的は、奥の二つの物質にまで及び、男達はそれにも手を差し伸ばし始めた。
男の一人がそれに手を差し伸ばしたが、それはプルンプルン動くため、なかなか捕まえることができないみたいだった。
そしてまわりの男達は、それを見て笑っていた。
しかしそのうちその男はなんとか捕まえることでき、顔をニヤリとさせ、その感触を楽しみ始めた。
すると当然まわりの男達も、我先にとそれに群がり、それを掴み始めた。

大きめでタレ気味な妻のそれには、一つのそれに二つの手で楽しむことができる程で、すごい光景になっていた。
一人がその根元から中間までを掴み、もう一人が先のほうを掴み揉みしだいている。
それは以前にも表現したことあるが、まさしく牛の乳搾りみたいな光景だった。

男達「あっ。おまえらずりーなー。」
男達「ひっ、ひっきょー。」

前にいる男達が当然クレームをつけている。

妻「えっ?どうしたのー?」
男達「うそっ。気づいてな・・・いやっ、気にしないでー。あっ、ホラッ、崩れるよー。」
妻「ああっー。ヤダッ!たいへーん。」
男達「スッ、スゲーなー。」
男達「おっ、おれも。後ろいこッ。」
男達「おれも、おれも。」

そしてとうとう前にいる男達も、そんな妻を尻目に、後ろからのイタズラに加わり始めたのだった。
しばらくして気をきかせた男が子供を

「ボクちゃん、ジュース飲みにいこっかー。」

と誘い、その場から連れていってしまった。
そして男達の触りかたは、さらに大胆になっていった。

妻のやわらかい感触を、存分に味わう男達、そのうち男の一人が妻のパンティーを、ゆっくりと下ろし始めた。
すると周りの男達もそれに気がつき、自分の手を止め、その様子をニヤニヤしながら見守った。
そして男は、とうとう妻のパンティーをふとももまで下ろしてしまった。
しかしそれにも気がつかず、熱心に砂を掘っているそんな妻。

「オオッー。」

男達は妻のアソコが丸見えになると、小さく感動したような声を出しながら、さらけだされた妻のアソコに顔を近づけ、それを覗き込んだ。
黒い陰毛に閉じた口、そして肛門、男達はそこに顔を並べニヤニヤ眺めている。
男の一人が、妻の肛門を指差し、笑っているようにも見えた。

しかしそんな妻は、やはり何事も気がつかない様子で砂を掘り、あいかわらずで、それどころかさらに足を屈折させ、後ろの口を少し開かせながら、男達に大サービスをしてあげている。
しかも時折、力を入れて砂を掘るせいなのかお尻をくねらせる動作が圧巻で、まるで男達に

「早くアソコに入れてー。」

と誘っているみたいに見える。
そのうちそんな様子を見ていた男達は、最初はそれを見てゲラゲラ笑っていたが、そのうち妻のその無意識的な挑発行為にだんだん興奮してきたのか、顔つきもじょじょに変わり、真剣なまなざしで視姦し始めた。
男達は真剣なまなざしで妻のアソコを眺めている、あたりはシーンと静まりかえり、男達の固唾を呑むゴクリという音まで聞こえてくるくらいで、相当やばい雰囲気になっていってしまった。
今にも男達が、妻に襲い掛かろうという感じである。

しかしそのうちその雰囲気を壊すかのように、男の一人が妻のその少し開いた口に、手を差し伸ばし始めた。
男は右手で妻の陰毛あたりをかるく触り、そのままその手を滑らせ、妻のクリトリスがあるであろう辺りを、指でつつき始めた。
呆然と、その男の行為を見守る周りの男達。

そのうち男は調子にのり、今度は妻の入り口辺りをグリグリと触り始めた。
男は時折、自分の指に唾をつけ、その入り口を中指で円を描くようになぞっているみたいだった。

時折ニヤニヤしながら、さらにしつこく指を動かすその男、周りの男達もそれを見て興奮を隠せない様子で、ある者は自分の硬くなったであろうモノを、しきりにさすりながら、その光景を眺めていた。
そしてそのうち男は、円を描いているその指を、ゆっくりと挿入し始めたのだった。

妻「ん?イタッ、何?何?ちょっとー。」

さすがの妻も、その違和感にやっと気がつき、あわてて男達のいる後ろを振り向いた。
すると幻想の中いた男達も、ハッと我に返り、一斉に驚いた顔をしながら、その妻の顔に目をやった。

妻「えー 何で?あれっ?パンティー?あれっ?あっ、あんた何してんのよっ!」
男「・・・」

指を入れていたその男も、相当驚いたのか、妻にそう問われても言葉も出ず、ただ妻を見上げているだけだった。

妻「えー、どっ、どうして?どうしてそんな事するのー?」
男達「・・・」
男達「・・・」
男達「・・・あっ。イヤッ・・・。」

どう言い訳もできず言葉をなくす男達、そのうち一人の男が苦しまぎれにこんな言い訳をした。

男「あー、いやー、そのー、ねえさんのそこにミミズがさー・・・うーん・・・。」

男は自分でもアホらしい言い訳と感じたのか、途中でその言葉をつまらせた。
しかしそんな妻である。

妻「えっ、うそっ。何?何?ミミズがどうしたの?ねえー。」
男「あっ・・・。いやっ・・・。」
妻「えー、どうしたのー?まっ、まさか私のお尻についてるの?」
男「へっ?うっ、うん。」
妻「キャー、やだっ。とっ、とってー。はやくー。」
男「・・・」

すると当然男達は、そんなアホな言い訳を信じてお尻を突き出す妻にあっけにとられていたが、そのうち安堵したかのように、互いの顔を見合わせ口元を緩めた。
しかしすっかり安心した男達は、今度は徐々に緩めた口をさらに緩め、そして罠にかかった獲物を見るような目つきで、その突き出された妻のお尻を、見下ろし眺め始めたのだった。

妻「何してんのー。はっ、はやくー。はやくとってー!」

おびえながら、お尻をさらに突き出す妻、そして男達はそんな妻のお尻を囲み、ニャニヤ笑いながら、思い思いの欲望を頭に描いているみたいだった。

男「よーし。じゃー。とってあげるからねー。」
妻「おっ、お願いっ。はやくー。」
男「うーん。ねえさん見えにくいからさー。もっと足開いてみてよー。」
妻「ああっ。ごめん。こう?」

妻は男に言われるまま、さらに足を広げ秘部をさらけだした。

男「うーん、みえにくいなー。もうちょっとお尻上げてー。」
妻「あっ、うん。」
男「よーし。そのままもうちょっと頭下げてねー。」
妻「こう?見える?どう?」
男「オオッー。ばっちり、ばっちり。パックリ丸見えだよー。」
男達「ハハハー。」

その様子を見ながら、あざけり笑う男達。
男の指図のおかげで、妻の口はパックリと開き、中の具まで丸出しにされてしまった。

妻「笑ってないで取ってよっ、もー。」
男「ハハハ。あー、ごめん、ごめん。」
男「あっ、たっ、たいへんだー。」
妻「えっ、えっ、どうしたのっ?」
男「ミッ、ミッ、ミミズがねえさんのオマンコに入っていったよおー。」
男達「ププッー。」
妻「へっ?オマンコ?」
男「そうオマンコに。」
妻「オッ、オマンコって何?」
男「へ?オマンコってアソコじゃん。」
妻「えっ?アソコ?」
男「おチンポ入れるところだよ。もー、ねーさんたらー。」
妻「おチンポ・・・チンポとは陰茎・・・それを入れる・・・。あっ、わかった。ちつ?膣のことー?」
男「膣?ププッ。ねえさんすごいマニアックな言い方するねー。」
妻「へー、ちつって。オマンコって言うんだ。へー、陰茎がチンポ。膣がオマンコ、へー。」
男達「ギャハハー、たまんねー。」
男達「ねえさんおもしろすぎー。ハハハー。」

妻のとんちんかんな押し問答に、男達は笑いを隠せない様子で、そんな妻に嘲笑をあびせた。

妻「オマンコ、オマンコ・・・えっ?なにっ!じゃーあれっ!ミミズが私のそのオマンコに入っていったっていうのー、イヤァァー。とってー。とってー。」
男達「ハハハー。」
男「フッ、いいよー。でもねえさーん。ミミズとるにはさー、オマンコに指入れるけどいいのー?」
妻「いっ、いいわー。入れてー。」
男「えっ?何?なんて言ったのー?」
妻「あんっ。はやく入れてー。」
男「どこにー。」
妻「オッ、オマンコよっ!私のオマンコに早く入れてー。おねがーい。」
男達「ハハハー。スゲッ。」
男達「なんか興奮するねー。」

男達はそんな妻をからかい、もてあそんだのだった。

男「ヘヘッ。よーし、じゃー、ねえさんオマンコに指入れるよー。」
妻「あっ、うん。」
男「ヘッヘッヘー。」

すると男は、自分指に唾をつけ、その指で妻のアソコをいじり始めた。
妻公認で堂々とである。
男は入り口部分に指をあてがうと、そこをこねくりまわすように指を動かした。

「クチュ、クチュ、クチュ、クチュ・・・」

卑猥な音が私のところまで聞こえてくる。
そのうち男は、そのこねくりまわしている指にもう一度唾をたらすと、その指をゆっくりと妻の中に挿入していった。
男の指がこねくりまわされながら、ゆっくりと妻の中に入っていく。

男達「ハァハァ。スッ、スゲー。」
男達「スゲッ。奥まで入った!」
男達「ハァハァ、ウァー。興奮するー。」
妻「んくぅぅぅー。とっ、とれたー?どう?とれた?」
男「ハァハァ。ん?まだだよー。まっててー。」

そのうち男は、その指をいかにもいやらしく動かし、そしてゆっくりと出し入れし始めた。

妻「ウッ、ねっ、ねー。まだァー。まだとれない?」
男「ハァハァ。あ?まだだってばー・・・もー、ねえさん気がちるからさー。黙っててよー。悪いけどー。」
妻「・・・」
男達「ハァハァ、スゲー。」
男達「ハァハァハァ、やっ、やりてー。」
男達「オッ、オレも。たまんねー。チンポいれてーよ。」
男達「そりゃ、まずいってー。」
男達「やっぱりかー。ガクッ。」
男達「そうだよなー。じゃっ、じゃーさわるだけ。」
男達「オッ、オレもっ!」

するとそのうち周りの男達も、そのいやらしい指の動きにだんだん触発され、次々と妻の体に手を這わせ始めた。
男達の何十本もの指が、妻のアソコ、さらには肛門まで這いずりまわり、そのうち妻のアソコの部分が、男達の指で見えないくらいの状態になっていってしまった。

ひたすら妻の体をいじくる男達。

男達「ハァハァ、あれー。ねえさーん。」
妻「イタッ、くぅぅー、え?どっ、どうしたのよー?」
男達「なんかさー、よく見るとねー、ミミズのちっこいのが、ねえさんのそこらじゅうに付いてるわー。」
妻「えー、キャー、ウソー。」
男達「ハァハァ、あっ、ほんとだー。」
男達「ハァハァ、こりゃ大変だようー。」

そのうち男達はニヤニヤしながら妻にそう言った。

妻「やだー、とっ、とってぇー。とってー。」
男達「おい見ろよー。ハァハァ、オッパイのところなんか特についてるなあー。」
男達「ハァハァ、ほっ、ハァハァ、ほんとだー。」
妻「イヤァァー、どうしてなの?とってー、とってー、キャァァァー。」
男達「うんうん。わっ、わかったよ。ハァハァ、でも、ねえさんのオッパイもさわるけどいい?」
妻「いっ、いいわよー。はやくぅー。」
男達「ヘヘッ。もっ、揉んだりもするけど、いいかなあ?」
妻「ヒィィィー。ももももも、もんでもいいから早くとってー、とってぇぇぇー!」
男達「ハァハァハァ。ヘヘッ、わかったよー。」
男達「ハァハァ。はっ、はやくとるっ!」

すると男達はそう言いいだすと、妻のワンピースをおもいっきりグイッとめくり上げ、二つの大きなふくらみをポロンと完全に露出させてしまった。
勢いよく出され、プルプル震えている妻のオッパイを見ながら男達は

男達「ハァハァ、ヘヘッー。プルンプルンだー。」
男達「おっきいなあー。ハァハァ、しぼったら出るんじゃない?」
男達「ヘヘッ。ビーチク。まっくろー。」
妻「・・・えっ?何?」
男達「あー、いやいや。気にしないでー。もんだげ、いやっ、とってあげるからねー。」

そして男達は順番交代しながら、妻のオッパイを揉みしだき始めた。

男達「くあァー、やわらけー。」
男達「そうか?ちょっとタレタレー・・・。」
男達「ハァハァ、バッカァー。それがいいんだよー。」
男達「ほらっ、すごいっ。ビーチクこんなにのびたー。」
男達「バーカ、ハハハハハー。」
妻「・・・ねっ、ねえ、ほんとうにとってくれてるぅ?」
男達「ハハハハ、はっ?あー、とってる、とってる。待っててよーん。」
妻「でもー・・・。」
男達「ハァハァ、わかったから、ねえさん前向いててよー。もぅー!」
妻「えー、だってぇー・・・。」
男達「ハァハァ、ちぇ、しょーがねーなー。」

するとひどい男の一人が、捲り上がっている妻のワンピースをさらに捲り上げ、妻の頭を完全に包み込み、完全に見えない状態にしてしまった。
するとさらにひどいことに、別の男がふざけながら、そのワンピースを縛ってしまう始末である。

妻「・・・フォゴッ・・・ヒヨッホォー・・・。ミッ、ミヘナイホー・・・クルヒーッヘバァー。」
男達「オッ、オイ。ちょっとやりすぎじゃねーかァー。」
男達「そうだよぅー。」
男達「大丈夫だってー。ハハハー。」
男達「まあまあ、ねえーさーん。キレイにとったげるからガマンしてねぇー。」
妻「・・・ウ・ン・・・。ワカタ・・・。」

そして男達は妻の顔を隠し、さらに大胆に存分といじくり始めるのだった。
 
妻「モゴッ・・・。ヒョッホー・・・。」

妻の顔を隠して存分にいじくる男達。

「ハァハァ、さっ、さいこー。揉み放題だー。」
「おっ!指2本入ったァー。」
「ウソッ、うわっ、ホントだっ。すげっ。」
妻「ウー・・・。ヒタイヨゥー・・・。」
「あァァー。もっ、もーたまらん。いっ、入れてぇーよぉー。」
「そりゃ、まずいってばー。」
「くうゥー。やっぱりかァー。」
「じゃっ、じゃーよー。せっ、せめてオナろうぜぇ。なァ?なァ?」
「おっ、それいいじゃん!」
「オナニィィィー大会だっ!」
「アホっ!」
妻「ん?ホナヒータイカヒ?ん?ん?」

すると男達は、何人かおもむろに自分のペニスを取り出し、それを妻に向け始めた。
そして男達は取り出したペニスを妻に向けながら、妻をおかずに自慰にふけ始めたのだった。

そして自慰にふける男達は、そのクライマックスが近ずいてくると、そのうち妻の体にこすりつけながらペニスをしごき始めた。
男達は自分のペニスを、妻のアソコや肛門に押し付けてこすったりして楽しんでいる。
そのうちなかには、その場所がとれなくて妻の横腹部分にコスリつける男もおり、挙句の果てにはふざけながら、自分の硬くなったペニスで妻のお尻をペチペチと叩く者までいた。

そしてクライマックスを迎えた男達は、次々と妻の体のあちこちに、それを放出したのだった。
肛門やアソコに押し付けたまま射精する者、背中やふとももにこすりつけながら射精する者、なかには

「うわっ、きたねーなァー。」

いきおいあまって仲間にまでかけてしまった者までいた。
そしてそんな妻の体は、みるみるうちに精液だらけの体になっていってしまった。

妻「アツヒッ!アツヒワー!オッ、オユデモカケテルホー?」
「フゥゥゥ、あ?あー気にしなでー。気にしないでー。ねえさん。」
妻「ダッヒェー・・・。」
「消毒だよっ!消毒してあげてるんだよゥねえさん!」
妻「ん・・・ん・・・。アリハホー・・・。」
「うわっ!きったねーなー。ザーメンだらけっ!誰か拭けよゥー。」
妻「??」
「ホラッ、このタオル使えやー。」
「ホイ、サンキュー。」
「オッ、オッ、でるぅぅぅぅー。」

若い男達はありあまった欲望を存分と妻の体に出しまくった。
しかし不幸中の幸いは、その妻に挿入しようとする者を止めようとする、気のやさしい者が何人かいたことだった。

しかし、それも束の間の気休めなだけであった。
一人の男がそのタブーをやぶってしまったのだ。

その男は他の男達と同様に、妻のアソコの入り口付近に押し付けてしごいていた。
しかしその男は押し付けてしごいているうちに、あまりの気持ちよさのあまり、妻のアソコにそれをめり込ませていってしまったのだった。

「ハァハァ、きっ、きもちいぃぃぃ。ヘッ、ちょっ、ちょっとだけ。ヘヘッ。」

男はなんと気持ちよさのあまり、押し付けているペニスの、その大きい亀頭部分を妻のアソコにズッポリと埋め込んでしまったのだった。

妻「ン?ンンッ??」
「あっ!こっ、こいつ、入れとるぞっ!先っぽ入れとるやんけっ!」
「あっ、あっ、あっ、ずっ、ずりぃぃぃー。」
「ハァハァハァ、ヘヘッ。先っぽだけだってばー。ヘヘヘッ。」
「信じらんねぇー。コイツッ。」
「ヘヘッ。あっダメッ。もうちょい。」
妻「ンンッ?ン?ンゥゥゥゥー!」

しかし当然そんな男はガマンできるはずもなく、ゆっくりズブズブと妻の中に挿入していき、ついにはそれを根元まで突き刺してしまったのだった。

「あっ、あっ、あっ、ヒデぇー。」
「やばいって。やばいってぇー。でもいいなァー・・・。」
「いいじゃん、いいじゃん。なっ、なっ!」
「よっしー。次オレっ。オレッ!」
「じゃっ、じゃー、そのあとオレッ。早く終われよー。」
妻「ンー!ンー!ナニッ?ナニヒヘルホー?イタヒハー!」
「あっ、あー。ごめん、ごめん、ねえさん。取りにくいからさァー。取りやすい棒使ってんだよ。ガマンシテねぇー。」
「ププッー、棒だって。」
妻「ボウ?ソッ、ソウナホー?」
「そうカリでひっかけるんだよー。カリで。ハハハー。」
妻「カリ???ナンデモイイハラ、ソートシテネ、ソーッホネッ!」
「ヘヘッ、ワカタヨー。」

そして男は、ズッポリとはまった自分のモノを、ゆっくりとグラインドさせ始めた。

妻「ンヒッ?ンヒイィィィー。」
「ハァハァハァ、いっ、いいっ!いいィー!ひっ、ひっさしぶりのセックスぅー。しっ、しかも生っ!さっ、さいこー!」
「オホー、スゲッ。グッチョ、グッチョ。いってるぅー、いいなァー。」
「はっ、はやくぅー。」
「なっ、中に出すなよー。」
「わっ、わかったから静かにしろよっ、もー。」
妻「ンヒッ?ンヒッ!ンヒッ!ンヒッ!」

そしてそのうち他の男達も、自分のモノを握りながら、挿入の順番を並び始めたのだった。

「ハァァァー。イィィィー。」
妻「ウヒィィィ。」

苦しそうな妻、しかし男はじょじょにピストン運動を早めていき、音が聞こえてくる程、腰を動かし始めた。

「ハッ、ハッ、ハッ、イッ、イクゥゥゥー!」
妻「イタヒー!イタヒワー・・・。」

そしてそのうち絶頂をむかえた男は、それを抜き出すと妻の背中に押し当て、大量の欲望を吐き出したのだった。

「はぁぁぁー。すっきりぃぃー。」
妻「オワッハー?オワッタホー?」
「よっしゃー!つぎオレっ、オレッ。」

男が吐き出した後、その男をどかす様にしてすぐさま次の男がペニスをアソコに押し当てた。

妻「?」
「ヘヘッ、いくよぅー。」

そして男は非情にも押し当てたそれを一気に中に突き刺したのだった。

妻「ウギッ?ウギィィィィー・・・。」
「あふっ、あふっ。きっ、きもちいいー。ねっ、ねえさんすきだぁぁー。」
妻「・・・」
「はっ、はやくうー。」
「まっ、まって。あっ、あっ、あっ、でるぅぅー。」
「よしっ!つぎおれっ。よいしょっとぉー・・・。おーきっ、きもちえぇぇぇー・・・。」
妻「・・・」
「オッ、オッ、オッ、いくぅぅぅぅー・・・。」
「おわったか?はやくよけよっ!ヘヘッ・・・ん?あっ、こっ、こいつ中に出しやがったー!」
妻「?」
「ヘヘッ、ついつい・・・。」
「しんじらんねぇー・・・。じゃっ、じゃーオレもっ!」
「なんか、なんでもありになってきたなー。」
「おわったら必ず拭き取れよぉー。わかったかー?」
「わっ、わかってる・・・。うっ・・・でたぁぁぁー・・・。」
妻「・・・。」

男達の完全なダッチワイフになっていってしまった妻、次から次へと挿入してくる男達、10回目以降は数もわからなくなっていってしまった。

妻「ヒタイッ!ヒタイワー!ウー・・・。」

しかし目の前の便利なダッチワイフの味に狂った男達は、そんな妻をいたわるどころか、しまりが悪くなってきたであろう妻のアソコに注文までつけ始めるしまつだった。

「ハァハァハァ、くっ、くそっ。なっ、なんかスカスカで・・・くっ・・・。」
「はっ、はやくしろよー。お前ながすぎだぞー。」
「わっ、わかってるよー。くっ、くそっ・・・そっ、そうだっ!」
「ねえさーん。」
妻「・・・」
「ねえさんきこえるかー?」
妻「ウ?」
「あのさー、ねえさんお尻の穴に力入れてみてよー。」
妻「ウ?コウ?」
「おっ、んーちょっと違うなー。お尻の穴をしめるような感じかなあ。」
妻「ウ?・・・ウ?」
「うーん、それも違うなあ。」

するとそれを見ていた別の男が

「バーカ!ケツの穴に指突っ込めばいいんだよっ!」
「へっ、へー。そうなんだあー・・・。」

すると男は、妻のお尻をつかんでいる親指を肛門のほうまでもっていき、その指をグイッと妻の肛門に押し付けた。

妻「ウギッ?ウギッ!ウギャァァァァー・・・。」
「おっ!おっ!おほーしまるっ!すげー・・・。おーいくぅぅぅー、なかだしぃぃぃ・・・。」
「あっ、いいなあー。おっ、おれも次それやろっ。」
「ヘヘッ・・・えいっ!」
妻「ウッ!ウー・・・イタヒヨウ・・・。」
「あっ、あっ、あっ、でるぅぅぅー。」
「あっ、いくぅぅぅー。」
「まっ、まだでるぅぅー。」
「ふうぅぅぅー、すっきりぃぃぃー。」
「うっ、うっ、うっ、いくうぅぅぅぅー。」
「なっ、なかに出しまくってやるぅぅぅ・・・。いくぅぅぅー。」
妻「・・・。」

そして妻は男達の欲望を何十発も受けとめ、男達の欲望がやっと空になった時点で解放してもらえたのだった。
フラフラになりながら男達に体を拭いてもらい、パンティーまではかせてもらっている妻。
ワンピースにはたくさんのシミで一面に模様ができており、残った男達の精液がまだふとももをつたって下りてきている。
なんとか男達に起こしてもらい立たせてもらったが、足がまだガクガク震えている様子。
しかしそんな妻は、そんな男達に深く礼を言い、男達とニコやかにその砂場で別れたのだった。

地獄の様な一日、男達にとっては最高の一日だったろう、妻にとっては普段どうりの一日、そんな一日だったような気がする。

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