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無防備妻6

  • Posted by: moe
  • 2011年6月 7日 02:03
  • 露出

無防備妻5続き

「ねえさーん。これっ、どーぞー。飲んでもいいっスよー。」
「あー、ありがとー。ちょうど欲しかったのー。いくらー?」
「あー、いいっスよー、いいっスよー。」
「えー、わるいわー。出すわよー。」
「いや、ほんとにいいスから。」
「ほんと?じゃーいただきまーす。でもあれだねー。おにいさん達やっぱり若いわ。わたしなんてもうヘトヘト。」
「そんなことないっスよ。ねえさんも若いですよー。」
「まーたお世辞言うんじゃないわよー。無理しちゃってー。キャハハー。」
「そうだ、お兄さん達っていくつなの?大学生でしょー。みんな同じ年ー?」
「いやー、学生ッスけど、あれっス。俺ともう一人、あのバンダナ巻いてたやつが一年で、後はみんなセンパイっス。」
「そうかー、学生かー。いいなー。私が学生の頃は・・・よねー?」
「・・・」

妻はいろいろ話し始めたが、男はそんな妻の会話よりもチラチラ見えるスカートの奥のほうが気になるらしく、妻の問いかけにも応じず、無言でしきりに妻のパンティーを覗き込み始めた。
しかし妻はそんな男の無反応や態度にも気にせず、また自分のくだらない昔話を続け始めた。

「だからあの学校は・・・でダメなのよねー。」
「・・・」

気にせずひたすら話をする妻を、男は顔を下げて横にしながらスカートの奥をじっくり覗き込み、そのうち顔をだんだん近づける男の頭が妻の膝にあたってしまった。

「あっ、ごめん。」

妻は自分がぶつけたと思ったのか、その男にそう言いあやまると、自分の足をもっと自分のほうに引きよせ引っ込めた。
するとさらに足を広げM字開脚みたいな格好になってしまい、私のほうからでもパンティーが見えるくらいになってしまった。
男は妻のその偶然的な挑発行為に、喜びながらさらに頭を下げ顔を近づけていった。

「オホホホー。」
「んっ、どうしたのー?何かついてるー?」
「えっ、いっ、いや何も。」

妻はその男の奇声と思いっきり不自然な姿勢に、さすがに変だと感じたのか、屈んでいる男の顔を少し怪訝そうに見つめた。
しかしバカな妻は、またそんなにも気にせず、足も閉じようともせず、またくだらない話をし始めた。

「でもこのままじゃ学校も・・・になってしまうよねっ!」

力説しながら興奮する妻は、足を閉じるどころか、興奮しながらさらに男の前で足元をゆるめていった。
男のほうもそんな妻の様子に興奮して我をどんどん忘れていったのか、しまいには妻の膝をつかみ広げると、スカートの中に頭を突っ込み、匂いを嗅ぐような感じに顔を近づけ始めた。

「ちょっ、ちょっ、ちょっとー。どっ、どうしたのー。何?」
「あっ、いっ、いやっ、あのっ、ごっ、ゴミ。うっ、動かないで!」

男はそう言うと妻の股間に手を差し伸べ、ゆっくりと指でさすり始めた。

「えっ、うそー。何も付いてないじゃん。」

すると妻は自分でスカートを捲くりさらに足を広げ、パンティーの前の部分を引っ張ると、自分でその男がさすっているパンティーのアソコの部分を確認するような動作をした。
しかし男がさすっている部分に汚れやゴミなど見当たらず。
すると

「えー、ついてないよー。ほらー。」

と言いながら、さらにパンティーを食い込ませ、男にそこの部分を見せつける、まるでストリッパーみたいなバカな格好をした。
意識的ではないにしろ、そんな格好を見せ付ければ男の頭がプッツンするのは当たり前で、男は股間に飛び付くと乱暴に揉み始めた。

「ねっ、ちょっ、ちょっとー、いたいってばー。ひゃっ、ちょっと、やめっ。」

男が自分のアソコに口をつけてくると、さすがに事のなりゆきを少し理解したのか、妻は両手で男の頭をアソコから離そうとした。
しかし男の頭はそんな妻の弱い力にはびくともせず、そのうち逆に片手で妻の両手首を掴むと、妻のアソコにつけた頭を上下に動かし始めた。完全に妻のアソコを舐めまわしている。

「いやっ、なにしてる・・・。きたないっ。いーやっ。」
「はー、はねーはん。しふはにしてってはー。しゅるふー。」
「やめてってばっ。そーゆーのはけっこんしている夫婦のしごとでしょー。おにいさんしなくてもいいのよー。きたないからやめなさいっ!」

私はハラハラしながらも、妻のその言動を聞くとプッと吹き出してしまった。
究極のわいせつ行為も、妻のその感性の中ではただの仕事行為どというその発言。
私はあらためてそんな妻の性感覚の白知を実感した。
さすがにその男も、妻の大声そしてその発言内容にビックリ、いや戸惑いを感じたのか、妻のアソコを舐めるのを止め、発言したあとの妻の顔をポカーンと眺めた。
ピタッと動きを止め、シーンと静まりかえる二人。
そのうち男がその沈黙をやぶり妻に話しかけ始めた。

「しっ、しごとっスか?」
「そーよ。結婚する、または結婚した男女がする仕事よ。だからお兄さんは別にしなくてもいいのよ。わかったー?」
「はあー?」

男は妻のその発言にまたもや困惑すると、頭を傾けるよな仕草をした。

「もうー。パンティ、パンティ、あっ、あったあった。よいしょっと。」

妻は呆然になっているその男をしばらく見つめた後、自分の脱ぎ捨てられたパンティを掴み、座りながらそれを履こうとした。
すると男は、パンティーを履こうとしている妻の手を急に掴むと、妻に話しかけ始めた。

「しっ、しごとしたい。」
「へっ?」
「しっ、しごとしたい。」
「仕事って、えっ?さっきの?」
「うん。男女の仕事ッス。」
「ええっー。これは結婚する人がするのよ。だめよー。」
「えー。したいっ。」
「ダーメ。」
「えー、あー、あっ、そうだっ。いやっ、オレねえさん好きだしさー。そっ、それならいいだろ?いやっいいっスよねー。ねっ?ねっ?」
「えー、うーん。でもねー、私あんまりその夫婦の仕事っていうのかな?それ好きじゃないのよねー。疲れるしー。お兄さんもあれだよ。今興味ちょっとあるかもしれないけど、実際は面白くないと思うし、元来繁殖儀式のためにアダムとイブ・・・現代のこのありかた・・・支持活動が・・・。」
「いー、やりたいっスー。」
「うわっ、ちょっと大声ださないでよー。そんなにやりたいのー?」
「うん、するっ。」
「えー、もー。」
「ちょっとだけっ。おねがい!」
「ちょっとだけー?ほんとにー?」
「うんっ。」
「ふー、わかったわー。」
「やたっ。」
「じゃー、じゃーさー、どれするのー?」
「えっ?どっ、どれって?」
「えっ?あっそーか知らないわよねー。いくつかあるのよ。まずねー男性の陰茎あるでしょ、それをねー私が握って上下に動かすのー。それとねー、私がその陰茎を口にくわえてねー、それを出し入れするの、でも私あんまりそれ好きじゃないなー。男性の精液ってねー飲みやすーい時と飲みにくーい時あるのよっ、旦那はそればっかりしたがるのっ、キャハハハハー。えーっとー、それとー陰茎を膣に、あっ膣って私のここね、それをここに入れてー、同じように出し入れするのっ。ちょっと何ハアハア言ってるのっ、聞いてるー?それだけかなー。あっ、あとねー女性の肛門、ここねっ、ここっ、ここにー同じように陰茎を出し入れするの。うーこれわねー、ちょっと痛いからなー、やめとこうかなーエヘッ。わかったかなー?じゃーどれにする?」
「どっ、どっ、どっ、どれって、どっ、どっ、わわわー。」
「キャハハー。わかんないよねー。じゃー、そーだ。じゃーねー、私が一番楽なー膣に入れるのにしよっ。ねっ?じゃーちょっと待っててね。」

妻はそう言うと、履きかけたパンティーを脱ぎ捨て、後ろの草むらを確認したあと、自分のワンプースを捲り上げ、そして寝そべり、男に向かって思いっきり足を開いた。

「はーい。いいよー。」
「うおっ、ふぉ、ほっ、ほんとにいいんスか?」
「うん。どして?したいんでしょ?あっ、でもね、あまり強く出し入れしないでね。私すこし胃が弱いからすぐ痛くなっちゃうの。」
「うっ、うん。」

男はそう言うと荒々しくジャージを脱ぎ下ろし、妻の目の前にいきりたった自分のペニスをさらけだした。

「うわー。にいさん、おっきーねー。ちょっとみせてー。うわっ、カチカチー。あれっもう精液が出てきてる。ちょっとまっててー。」

妻はそう言うと、握った男のペニスのたれてきている精液を、舌ですくいとる仕草らしきことをした。

「うほぉー。うそっ。あー、おー、あふぅぅー。」

予想もしない妻のその行為に、男は顔を空に向けると、喜びのよがり声を出した。

「うわっ。あっあっちょっとー。まだたれてくるじゃないー。どうなってるのよー。もー。」

男のペニスにひたすら舌を這わせる妻。
たぶん若い元気なその男のペニスからは、次々と先ばしりがあふれ出しているのだろう。

「あー。もぅー。」

指や舌を使って、ひたすら男のその先ばしりをぬぐってあげる妻。
男のペニスの根元から、あふれ出しているその先っぽまで、妻は大胆に舌を這わせては、それを舐めてぬぐいとってあげている。
よっぽどの淫乱な女性ぐらいしかやらないであろうすごい行為。
普通なら、もしやったとしても少しためらいながらとか、もしくはアダルトビデオのようにわざといやらしくやったりするのだろう。
しかしその感覚や感性などゼロに等しい妻のその行為は、ただ大胆で奉仕的で、しかしながらその一生懸命無邪気にやってあげる動作は、よりいっそういやらしく見えた。
そのうち男の声が大きく聞こえた。

「あっ、あっ、あっ、だっ、だめっ。」
「えっ?何?」
「あぁー。いくっ。でるっ。ごめん。」
「えっ?あっ、んぐっ。んーんん、んーんんー。」

男は声を荒げると、舐めている妻の顔を離し、自分でペニスを握り、なんと妻の頭を押さえ強引に妻の口の中にペニスをねじこんでしまった。

「んんーん。ん?んっ?・・・」
「うふうー。ふぅー。はぁぁぁー・・・。」

そして男は妻の口にペニスをねじこむと、妻の頭を押さえながら、何度も何度も激しく自分の腰をけいれんさせた。
その様子を見るだけでも、男が妻の口の中で射精行為をしたのがよーくわかった。
男はそれどころか、自分のペニスを握った手をゆっくりと上下に動かすと、自分のペニスをしぼるような動作をした。
そして男が手を動かすたびに、

「んんっ。んんっ。」

と苦しそうに声をだす妻。

「ふうぅー・・・でたぁー・・・。あうっ。ふぅー・・・。」
「んんー。んーん。」
「・・・ねーさーん・・・。ごっ、ごめん・・・・」
「んんー。んー。んごくっ。んー。んごくっ・・・。プハァー。げほっ。げほっ。ちょっとー、きゅうに出さないでよー。はー、くるしかったー。もー、死ぬかと思ったわよー。コラー。」
「ヘヘヘヘー。ごめーん・・・んっ?」
「んっ?なによー。」
「あっ、あれっ?もっ、もしかして、ねえさん、のっ、飲んだのっ?えっ?」
「飲んだって?何を?」
「あー、あのー、おっ、オレのザーメン。」
「ザーメンて何?」
「あっ、いやー、あのー、精液。」
「あー精液?んっ?精液ってザーメンていうのー?ああー。精液なら飲んだわよー。」
「あっ、そうだ。あんたすっごい量だったわよっ。もう口の中にオシッコみたいにジョージョーって出てきてすごかったんだからー。どんどん出てくるからとまらないかと思ったわよー。もーおっなかいいっぱい。なーんてねっ。キャハハハハー。」
「すっ、すげー。」
「んっ?なんでー?」
「いっ、いやっ。あっ、あーそうだ。ねえさん。こっ、こんどはさー。あのー、マンコに・・・あっ、いや。ちっ、膣に、いっ、いんけーっスか?いれさせて。ねっ?ねっ?」
「えっ?いいけどー・・・。あっ、あんたもうたくさん精液だしたじゃないー?もうでないでしょー?男性は精液がなくなると陰茎の・・・生体の神経が・・・。」
「いやっ、ホラッ。ホラッ。」

そして男はそう言いながら立ち上がると、妻の目の前に、完全に復活した大きな自分のペニスを、見せつけるようにさらし出した。

「うわっ。でかっ。なんでー?うわっカッチカチー。」
「ヘヘヘヘヘヘー。」
「なんでだろー?あっ、ちょっと待って。ホラッ。精液がでてきてるー。かしてっ。チュュゥー。」

すると妻は男のペニスを握ると、あわててその先に口をつけ、その男の精液の残りを吸い取るという無邪気な信じがたい・・・アホな行為をした。

「おっ?おほぉー。いっ、いぃぃー。」
「ちゅっ、ちゅっ、んっ?これでいいかなー。」
「あっ、ねえさん。そっ、その持ってる手さー。ぎゅっぎゅってしてごらんよっ。まっ、まだ出るかも。」

だいぶその雰囲気になれたのか、口を離した妻に、その男は注文をし始めた。

「ん?こおー?うわっ、ほんとだー。まーだでる。おっとー。ちゅっ、ちゅー。」
「はぁー。いいぃーー・・・。あっ、ねえさん、そろそろー。」
「ちゅぅぅー・・・ん?なに?」
「あっ、そのっ、チン・・・いやっ、いんけー・・・膣にいんけー、入れていいっスか?」
「あっ!そうかっ。うん、わすれてたねー。ははははー。プクッープクッーって出てくるのがおもしろくてさー。キャハハハハー。」
「ほっ、ほんとー。まっ、まただしてあげるっ。さぁっ。さぁっ。やろっ。やろっ。」
「ほーい。あっ、ちょっとまってー。」

すると妻は、そう言いながら、カバンの中からピクニック用のシートを取り出し、足元にひいた。

「ハハッ。背中痛いからねー。」
「うっ、うん。そだねっ。」
「よいしょっとー。」

そして妻は、シートを広げると、そこに座り、ゆっくりとワンピースを捲くり上げ始めた。
妻がワンピースを腰ぐらいまで捲くり、そこに横になろうとすると、その男は

「ねえさん。もっ、もうちょっといいい?もうちょっと捲くろー。ねっ?」

と言いながら、妻のワンピースをさらに、捲くり上げ始めた。

「うっ、うん。いいけどー?」

そして男は、妻のワンピースを捲くり、完全に妻の胸を露出させると、両手で撫でるようにして、それをさわり始めた。

「・・・そんなのさわって面白い?」
「・・・やわかけー。あっ、うんっ。」
「キャハッ。へんなのー。あっ、でもうちの旦那も好きだなー。あっ、あと旦那の友達もよくさわってくるなぁー。お尻とかもー。あいつらしょーっちゅう家に来てはさー、私の体さわったりさー、仕事したりしていくのー。なんでだろねっ。しっかもさー、すっごいらんぼーなのっ。まっ、旦那の友達だし、好きにさせてあげてるけどねっ。いい人達だしさー。あっ、あと医者達もっ。いっつもおはようって言いながらオッパイ揉んでくるのっ。部長先生なんてさー、まいっにち私のオッパイさわりながらねー、陰茎検査させるのー。あれいやだったなー。だってねー、部長のなんてねー、ドッロドロして、のーみにくいのっ。ひどいときなんてねー、それを朝と昼と2回もさせるのよー。しっんじらんないでしょー。もー、飲み会のときなんて最悪よー!
もう順番にっ陰茎検査よっ。らんぼーに膣に入れてくるしさー、これが医者?って感じよっ。まっ、でもそれも仕事だしねっ。でもやっぱりいい人達でねー。私がやめる時なんてさー、
みんな悲しんでくれたっけなー。部長なんて挨拶にいったら泣いてるのよー。ハハッ・・・。おーい、聞いてる?」
「チュパ。チュパ。ハァ。ハァ。ん?ん?」
「キャハッ。なーに乳首吸ってるのよー。あっかちゃんみたいねー。あっ、男の人ってどうして大人になってもそんなふうに吸うんだろ?本来乳首は授乳期の・・・ためにある・・・でねー。」
「チュパ、ハァ、チュ、フッ・・・さぁっ、さっ、ねえさんっ。」
「・・・でねー。あっ、ゴメン。ゴメン。」

すると男は、せかしながら妻を横にさせると、妻の足を大きく広げた。

「あっ、そおーっとしてねー。そーっとねっ。」
「うんっ。うんっ。」

そして男は、自分のペニスを握り、その先を妻のアソコにあてがい始めた。
しかし、大きい膨張して反り返った若いその男のペニスは、強引に下に向けて妻のアソコにあてがうため、入れようとするたびに、妻のアソコからツルッとすべり、なかなか入れれない様子だった。

「うー、あれっ。くそっ。あっ。ねっ、ねえさんごめんっ。ちょっとまっててっ。くそっ。」

そのうち男は妻のアソコに唾をつけては、ペニスをあてがい始めたが、焦れば焦る程、なかなか入らず、しきりに妻に失敗するたびに、あやまっている。

「なかなか入んないねー。お兄さん。そんなに無理してやらなくてもいいんじゃない?ねっ。」
「ダッ、ダメッ。やるっ、やるっ。」
「ひっ、わっ、わかったわ。ゴメン。」
「もっ、ももももも、もっと、あっ、足ひらいてっ?」
「あっ、はっ、はい。」
「・・・あっ、ゴメン。ねえさん・・・。」
「ん?ううん。いいのよっ。私こそゴメンねー。兄さんこーんなにしたいのに、そんなこと言っちゃてさー。よーし。わかったわっ。入るまで何度もやろっ。私もがんばるわ。うふふー。」
「あっ、ありがとう。へへへへー。」

そして二人はそんなバッカな会話をした後、また挑戦し始めた(私の妻とのセックスを)。
しかし、妻は先程より足を開いたが、ペニスのサイズが大きい(私よりはるかに大きいのが十分わかった)のと、自分のおなかに張り付く程、それが元気に反り返っているせいで、依然なかなかうまく入ろうとしない。

そのうち、さすがの男も、少しあきらめ気味になったのか

「ああー。くっそー。ダメッ。」

と言いながら、妻の足から離れ、地面に座り込んだ。
私はその様子を見て、残念に思いながらもホッとし(やっぱりどんな女だろうが、自分の妻が犯されるのを、じかに見るのは、さすがの自分でもくやしい)、妻の携帯電話に着信を入れることにした。

しかし、私が携帯をかけようとしたその時、またです。
妻のバカは、まーたまたやってくれました。
バカなバカなバッカな行動をです。

確かに彼女は悪くない、別にワザと男を誘っているわけじゃないし、元々病気なだけで、当然悪いのは、それをフォローしないで、ただそれを自分の欲望にしている自分です。
しかし、どうして自分の妻だけが、男達の好きなようにされても、平気で、それどころか男の欲望どおりにしてあげる馬鹿な性格なんだと思うと、くやしくてたまりません。
そりゃ私自身も昔は、好きなようにさせてくれる女でもいればいいのになぁー、と思ったが、まさかのまさか自分の妻が、そんな漫画にでも出てくる様な、男の好きなことをさせてくれる女だとは・・・。
とにかく、そんな妻に出会った男達が、くやしくも、ただうらやましいだけです。

妻は、そんな諦め気味の、そんな男に

「にいさんっっ。だーめよっ。あっきらめないのっ。よーし。わったっしにまっかせなさーい!」

と言うと、自分のカバンや服を、腰の下に入れ、男が入れやすいように、自分の腰を浮かせるバカな格好をした(私と妻が家でやる時は、やりやすいので、いつも腰に枕を入れてやってます。たぶんそれを知っているからやったのでしょう)。
さらに妻は

「ちょっと待ってねー。よいしょっとー。さあどうだー。」

と言いながら、自分の両足を掴み、足がプルプル震えるくらい、限界まで自分の足を広げた。

「さっ、にいさん。はやくっ。」

妻が言うと男の方はそれを見て、当然ポカーンとした後、

「スゲー、信じらんねー。」

と言いながら、ペニスを妻の股間に埋め込みはじめた。

「どっ、どお?入りそう?」
「うっ、うん。ちょっ、ちょっと待っててー。おっ、いい感じスー。」
「でも、にいさんのちょっと大きいからなー。大丈夫か・・・。うっ、くっ、ちょっ、イタッ・・・。」
「うほっ、うはー。くー、入った! 先っぽ入ったスよねえさん!」
「イタッ。くー、よっ、よかったね。でっ、でも痛いから、そーっとね、そーっとね。」
「あはー、おおっー。入っていく。入っていくー。くー、キツー。しまるー。」
「うー、くっ、ちょっ、待って!ゆっくりね、ゆっくりねー。あっ、やっ、うぅぅぅー。」

しかし、男はそんな妻の言葉など無視し、ペニスの挿入から逃れようと、上にずっていく妻の腰を両手でつかむと、遠慮なしに、ペニスをズボズボと差し込んでいった。
そして、とうとうこれ以上入らないくらいのところまで、ペニスを到達させると、男は顔を空に向け、勝ち誇ったようにニヤニヤしながら、うれしそうな顔をした。

そして男は、非常に苦しがっている妻のことなど気にもせず、脳天気に妻に話かけた。

「くー、ねえさーん。さいこうだよー。すっげー気持ちイイッスよっ。ねえさんも気持ちいいっ?」
「・・・くぅぅぅー。イッ、イタイわっ。でっ、でもよかったわね・・・。あっ、あっー。そっ、そんなに激しく動かさないでー。にいさんの大きすぎっ、うくっ。」
「へへへー、そうっスかー?でもみんなにも言われるッスー。ヘヘッ、あー。でも気持ちいいー。ねえさんしまるわー。」

しかし男は、悲痛な声を出している妻などおかまいなしに、ペニスの出し入れの動きを、どんどん激しくしていった。

「ハァハァハァ、イイッ、あー。」
「うっっ。くぅー。」
「さいこー。ねえさんいいよおー。いいよぉぉー。」
「あうっ、ひっ、ヒッィ。」
「あぁー。たまんねー。さいこー。こうすればもっと気持ちイイッスよ!」

男はそう言うと、さらに妻の足を持ち上げるようにして、さらに深くペニスを差し込んだ。

「ああぁっっ・・・。」
「おうっ、いいっー。どう?どうっ?」
「・・・」
「気持ちイイッしょー。イイッしょー?」

そんな妻だから感じるはずもない、(クッ、コノヤロー)私は心の中でそう叫んだ。

「ねっ、ねえ、まっ、まっ、まだ精液でないのー?ねえさん、くっ、 くるしいわー。」
「あっ、ごめん。もうちょっと。だって気持ちよすぎてー。」

さらに男は激しく腰を動かした。まるでその大きなペニスで、妻を刺し殺すかの様な勢いで。

「・・・」
「あぁっ。あぁっ。いいっ。おっ、ねっ、ねえさんっ。そろそろイキそうス・・・いやっ 精液出そうスー。」
「ホッ、ホントッ?」
「あぁっ、あぁっ、でるっ。いくっ。おっ、おなかに出すねっ。いくよっ。」
「あっ、まって。ダメッ、ダメヨッ。膣の中に出してー。」
「ヘッ?」
「精液は膣の中に出してえー。」
「ヘッ?」
「ほらっ、服とかシートとか汚れるからっ、ねっ?わるいけどさーお願いっ。」
「まっ、マジー。マジー。ほんとに中に出していいのー?」
「うん、いいわよ。なんでぇ?」
「イッ、イヤッ。ヤタッ、ヤタッ。うれしぃー。じゃーいくよー。いっぱい出すよー。」
「うんっ。残さず出してねー。」
「はいっ!あっ、あっ。あぁぁぁー・・・。」
「あっ!今出たでしょ?でたよねぇ?だって膣の中でピューッて出たの分かったものー・・・あっ、また出てるー。すごいっ。」
「ウハァー。くぅぅぅー。すげえぇぇー。いいっー。気持ちいいぃぃー。」
「おわったー?ねえ、全部出たー?」
「あっ、もっ、もうちょっと。ゴメン。」

男はそう言うとまた腰を動かし始めた。

「ええぇー。ちょっとー。また大きくなっきてるじゃないー。もう私疲れたわよー。」
「ゴッ、ゴメン。すっ、すぐ終わらせるから。もうちょっとおねがいっスー。」
「もおぉー。ふぅー。」
「ゴメンー。中出しするの初めてだったスからもう気持ちよすぎてー。」
「ヘッ?」
「あっ、イヤッ。気にしないでー。おっ、うぅぅぅー。いくぅぅぅー。いったぁぁー。出たぁー。」
「あっ、本当だっ。陰茎が中でビクンビクンいってるねっ。でも今度はピューって出るとこわかんなかったなぁ。」

男は妻の中で二回もいきやがった。
そして男は、しばらく妻の中で余韻を楽しんだ後、やっと妻の中から、自分のペニスを抜き出した。
男は自分のペニスを抜き出した後、妻の足をひろげたままにし、ニヤニヤ妻のアソコをながめている。
たぶん自分の精液が、妻のアソコから流れてくるのをながめて、楽しんでいるのだろう。

「ん?どうしたの?」

妻がその男の、不審な行動に気付き、体を起こそうとした。
すると腰に力をいれたせいか、妻の中に溜まっていた、男の精液が、ドロッドロッと流れ出てきてしまった。

「フホッ。すげっ。すげっ。」
「ヘッ?」
「あっ、いやっ。なっ、なんでもない。気にしないで。」
「ふーん。へんなのー。」

しかしそんな妻は、男のその喜ぶ原因も気にせず、さっさと自分アソコをタオルで拭き、身支度を始めた。

「ウッハー。気持ちよかったなー。ヘヘッ。ねー、ねえさんもう1回ダメかなあ?」

驚くことに、しつこい男は、自分のペニスを回復させるような仕草をしながら、もう一度妻を求めようとしている。

「なっ、何言ってるのよー。ダメッ。しつこすぎ!」
「ヘヘヘッ。やっぱりダメッすかー。」
「当たり前でしょっ。もー。」

さすがの妻も、男のしつこさにあきれ果て、あわてて自分のパンティーをはきなおした。

しかし、それでも未練たらしいその男は、自分のトランクスクスをはこうともしないで、それどころか、シートをかたずけている妻のお尻にタッチしたり、話かけたりしてさかんに妻にアプローチを繰り返した。

無防備妻7に続く

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