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無防備妻5

  • Posted by: moe
  • 2011年6月 5日 01:06
  • 露出

無防備妻4続き

そのコンクリートの山は一応スベリ台になっていて、狭いトンネルをくぐって上に登っていくと、上からすべって降りてこれる形になっているのだった。
子供は喜びながら一目散に向かっていったが、さわりまくられた妻は少し疲れたのか、その場で座ったまま動こうとしなかった。
しかしそのうち男の一人が

「さっ、行くよ。姉さん。」

と言いながら、妻の背中を無理やり押すようにして、そのコンクリ山に連れていってしまった。

足取りの重い妻、男達はそんな妻に

「ねえさん、だいじょうぶかー?肩かしてあげるよー。」

と言いながら親切に肩をかしてあげている。
(胸やお尻をさわりながら。)

そしてコンクリ山に着き、子供がすぐトンネルの中に入っていくと、男達はニヤニヤしながら、

「いっしょに入ろうよー。」

と妻をしきりに誘った。
妻は

「えー、腰痛いからいいよー。」

としきりに、男達の誘いを拒んでいた。
しかし欲望と下心でいっぱいな男達は、一生懸命妻をおだてていたが、そのうち遂に無理やり手を引っ張りながら、トンネルの中に連れていってしまった。

「えー、もおー、やだよー。」
「いいから、はやく、はやくー。」
「はやくしてくださいっ。」

そしてとうとう狭いトンネルに子供に続いて、妻も渋々入っていき、続いて男達も妻のお尻を押しながら(撫で回しながら)、トンネルに入っていった。
するとトンネルの中から妻の叫び声が聞こえてくる。

「キャー!くらーい!ちょっと引っ張らないでー。誰ー?」
「オッパイ掴まないでよー。もー。イタイってばー。」

トンネルの中で、どんな事が起きているのか、妻のその声を聞けばだいたい想像がついた。
そしてしばらくしてやっとトンネルから抜けて、妻と男達がコンクリ山のてっぺんからすべってきた(スカートはまくられ、パンティーはふんどしの様によじれている格好で)。

しかし下で待っていた男達は、妻がすべってくると、すぐ妻のところに集まり、しきりに介抱(おさわり)してあげた。
男の一人がなかなか立てない妻を、後ろから胸に手をまわし、胸を掴みながら、立ち上がるのを手伝ってあげている。
しかしその男は、妻が立ち上がってしまったにもかかわらず、胸を掴んだ手をなかなか離そうとしない。
まわりの男達はそれを見てニヤニヤ笑っている。
そのうち立ち上がった妻に、男達は親切に砂を払ってあげた。
しかし当然砂を払ってあげているというより、体をしつように触っている。
さらに妻を立たせてあげた男はまだ掴んだ胸をはなそうとせず妻をささえてあげているのである(しっかり胸を揉んでやがる)。

「あっ、ありがとー。もういいわよー。」
「ダメだよー。こんなに汚れてるー。」

すると男はそう言いながら妻の乳首をつまみ、クリクリ引っ張ったりして妻の乳首をいじり始めた。

「ん?あら、にいさん。違うわよっ。それわねー、乳首っていうのヨ。汚れじゃないわよー。」

相変わらず呑気に、いや真面目に答える妻、するとそれを聞いて男達は笑いまくっていた。
そして念入りに砂を払ってもらった妻は、そのままやっと座って一服しようとしたが、今度は違う男達が、いやがる妻を抱き起こし、無理やりトンネルに連れて行ってしまった。

「ああー、もお。いやだって言ってるのにー。わかったからそんなに押さないでよっ。もー。」
「あっ、そうだ。みんないいっ、オッパイは掴まないでよ!わかった!」

しかしその男達は、トンネルに入る前からすでに、妻の体に触っている。
スカートの中に手を入れ、胸を掴み揉んでいる・・・すでに。

そしてしばらくすると

「キャー。いたーい。やめてー。」

とさっきよりさらに激しい叫び声が聞こえてきて、さすがの私もすごい心配になった。

「おい、あいつらさー。さっき触れなかったからむちゃくちゃやってるんじゃねーかー。」
「まじかよー。」
「ちょっと見てくるわー。」

さすがにその声を聞いて男の一人が様子を見に行った。
しかしそれでもなかなか降りてこなかった。
するとしばらくしてやっと妻の姿がコンクリ山の上に見えた。

しかしコンクリ山のてっぺんに立った妻の格好はすごいことになっていた。
その格好とは、ワンピースの胸元から両方の生乳が引っ張り出されて丸出しになっており、さらにワンピースが下がらないように、腰のあたりで誰かにワンピースが縛られてしまっており、パンテイーも膝なでずり下げられてしまっているのです。
しかも男達は、そんな妻の胸の乳首を引っ張ったり、股間に指を這わしたりしている。

かわいそうな妻はコンクリ山のてっぺんで立ち止まり、一生懸命縛られたワンピースを男達にいじくられながらもほどこうとしていた。

「だれよー。こんないたずらすのー。もー。」

下にいる男達は、それを見ながらゲラゲラ笑っている。

さらに妻はそれを一生懸命ほどこうとしているが、なかなかほどけず、そのうち上にいる男達に背中を押されながら、そのままの格好ですべってきてしまった。

「キャー、ちょっとー。イヤアアアアアー。」

そしてすべってきた丸出しの妻に、下にいる男達は我先にと、生乳に手をのばした。
男達はいやがる妻におかまいなしに、掴んだり、引っ張ったりしながらさわりまくっている、まるでピラニアみたいです。
自分のやりたいように妻の体の感触を味わってやがる。

「ヘヘヘー。ねえさん大丈夫ー?」
「オッパイでてるよー。隠さなきゃー。」
「パンツはかしてあげるー。」
「あーん。もうやめてー。」

そして何とか男達の親切?によって立ち上がったが、しかし男達は妻が立ち上がったにもかかわらず、その親切な手を妻から離そうとせず、執拗にまだ介抱してあげている。

「ねえさーん。大丈夫ー?ここ痛くないー?」

男達はわざとらしく言いながら、妻のはみ出した片乳を奪い合うようにさわりまくった。

「ちょっ、ちょっとー。そこは痛くないわー。乳首ひっぱらないでよー。もー。」
「へへへー、ゴメーン。」
「あたっ、お尻ちょっと打ったかな?」

バカな妻は男達の前でそう言うと、当然男達はニヤニヤしながら

「どれどれー。」

とお尻を揉み始めた。
いくつもの手が妻の大きなお尻を掴み合っている。そのうち男の一人が、フンドシ状になった妻のパンティーをさらにTバックのように食い込ませると、むき出しになった白いお尻をパチパチと手の平でたたくふりをした。
するとまわりの男達はそれを見ながら腹をかかえて笑いだした。

「えっ、なに?なに笑っているのよー。何か付いてるのー?」
「んっ、あっいやー。ねえさんだいじょうぶかなーってね。ほら後ろ向いてて。撫でてあげるよー。」
「ふーん。ありがとう。でももう大丈夫よ。」
「あっ、じゃっ、じゃーさー。ねーさんもう一回いこ?ねっ?ねっ?」
「えー、やだよー。だってあなた達私の体中引っ張るじゃん。もー痛かったんだからー。」
「んー、だいじょうぶ、だいじょうぶ。こんどはしないからさー。ねっ?ねっ?」
「えー。」

妻はすごい嫌がっていたが、男達は妻の体を抱え込むようにしながら、またトンネルの中につれていってしまった。
妻を連れて行くとき、男の一人の手が早くも妻のスカートの中に突っ込まれているのがチラッと見えた。

当然また妻の叫び声が聞こえてくる

「キャー。ちょっとー。スカート脱げちゃったじゃないー。キャー。どこ引っ張ってるのー?もーやー。」

その声を聞くだけでまたもや妻がどんな格好にされているのか想像がつく。

しばらくして外で待っている男達が、笑いながら卑猥な会話をし始めた。

「すっげー。ほんとやなー。触り放題、揉み放題。サイコー。」
「うん、オッパイやわらけー、大きいしさー。」
「えー、でもちょっと垂れてるじゃん。」
「バーカ。それがいいんよー。パイズリしたらええぞー。」
「アホ。」
「あっそうやー。お前さー。ちょっとやりすぎじゃねーか?さっき思いっきり指入れとったろー。」
「おー、思わずさー、パンツの中に手突っ込んで指二本も入れたわー。さすがにギャーて叫ばれたけど。でもよー、こいつなんかもっとスゴイことしとったぞ。」
「こいつなんかさー、四つン場みなっとるねえさんの下にさー思いっきり強引に仰向けに入っていってさー、オッパイもんで乳首吸いまくっとんよー。」
「しかも、こいつなかなか離れんかったしー。」
「へへへー。おいちかったです。」
「アホ。お前ら危なすぎー。お前らに言わないほうがよかったわ。」
「なー、でもよー。あのねえちゃんあれか?知恵おくれかなんかやろ?それともそーとーな変態か?」
「さー、どうなんやろなー。でも頭よさそうじゃねーかー?」
「オレどっちでもいいわー。あー、はやくさわりてー。」
「オレやりてー。」
「ハハハー、バーカ。」
「なー、どっか連れてってさー、犯っちまおーかー。」
「そりゃマズイっしょー。」
「やっぱお前ら危なすぎー。」
「・・・」
「あっ、あいつらやっと出てきた。」

欲望は理性をも吹き飛ばすで、男達は悪魔でものりうつったかのような会話をしていた。
そのうちやっと男達のセクハラから解放された妻が、まるで捨てられた人形のように哀れもない格好でスベリ台を滑り降りてきた。
しかし下では獲物を待っている狼達が、やっと解放された妻が降りてくると、またもや喜びながら一斉に手を差し伸べ、妻に飛びついた。

滑り降りて、しりもちや肘をついている状態の妻を、やさしく介抱してあげるという名ばかりのセクハラ行為。
しかも最初の頃みたいに遠慮などなく、ひたすら何十本もの手が妻の体中を這いずり回った。
妻の胸やお尻を掴みながらゆっくりと妻を起こしてあげるやさしい男達。
そして立ち上がった後も妻の胸やお尻に付いた砂ぼこりをひたすら丁寧に丁寧に、時にはパンティーの中にまで手を入れて払ってあげる親切な男達。

そのうち二組の親子がコンクリ山のほうにやってきた。
男達はそれに気付くと、あわててその親切を止め、妻から少し離れた。
妻はやっと男達の親切行為から解放されると、少し離れた木陰の下に行き、そこの根元に座り込んで休憩をし始めた。

男達のほうは集まって何か話をした後、横の広場に子供だけを連れて行き、自分達の練習していた道具類か何かのかたずけをし始めた。

しかし妻が一人で座って休んでいると、しばらくして男の二人がジュースを持って戻ってきた。

無防備妻6に続く

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