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無防備妻3

  • Posted by: moe
  • 2011年6月 2日 17:05
  • 露出

無防備妻2続き

公園はいつもの公園に行くことにした。

私は以前その公園で、妻が大学生風の男達に痴漢されているのを目撃してからは、そこへは行かないようにしていたが、今日はデパートからそこがすぐ近くということもあり、何より先ほどのデパートの出来事で私の頭の中が、欲望でくちゃくちゃになってしまい、ついついその公園に向かってしまった。

「あれー、パパー、あの公園もう行かないって言ってたじゃん、いいのー。」
「・・・ああー。」
「○○、あのねー、パパねー、前に公園いった時さー、お兄ちゃんたちがたくさん来て遊んでくれたでしょー。」
「うん、いっぱいあそんでくれたー。」
「パパねー、それ見て妬いちゃって、もうそこ行くなーって怒ったんだよー。」
「ふーん。」

ただ遊んでくれているだけなら、自分も行くなとは言わないし、怒ったりもしない。
この女が、さわられたりしても

「キャー。」

と騒ぐような、それなりに普通な女なら自分もそんなこと言うもんか。
私は頭の中でそうつぶやきながら、イライラしていた。
そのうちそうこうしているうちに公園に着いた。

休日だが駐車場はそれほど車が止まっておらず、みんな各地でやっているイベントに行っているのかなーと思うほどだった。
車から降りて歩き出す妻に目をやった。
あいかわらず風によって張り付いたワンピースが体中を透けさせ、体中の形を浮き出させている。
そのうち、公園から入れ違いに帰ろうとする子連れのママが、妻を見てあきれたような顔をし足早にさっていった。
たぶん彼女は妻が露出狂とでも思ったのだろう。

公園に入り、私はすぐまわりを見渡した。
思ったとおり人は少なかったが、奥の広場で若者達がゴルフか何かの練習をしているのが見えた。
私はおそるおそるすこし彼らに近寄り、彼らの顔を見た。
私の心臓が高まっていく、案の定彼らは以前妻に痴漢した顔ぶれで、この前より多く10人くらいもいる。

私が(やばいなー)と思い、妻達を振り返ると、妻達は足早に回転するジャングルジムのところに向かっていってしまった。
すでにジャングルジムで、遊び始めたので、私は男達を気にしながらも、見ていることにした。

子供がジャングルジムに登り、妻はニコニコしながらしゃがんでそれを眺めている。
ごく自然な光景です、しかしよく見ると、妻は座って前を隠そうとしてないので、水色のパンティーが不自然に丸見えになっている。
人が来ても、まったく気にもせず隠そうともしない、それどころか意図的でないにしても、さらに足を軽く開く動作なんかは、挑発的で

「もっと見てよー。」

という感じにさえ見える。

そのうち子連れのお父さんが通り過ぎる時、妻のその挑発に気付き、執拗に子供にジャングルジムで遊ぼうと言い始めた。
チラチラと妻の股間ばかり見ている。
しかし子供はあっちで遊びたいらしく、お父さんは渋々子供に手を引っ張られてあっちへ行ってしまった。
何度も何度も妻のほうを振り返るそのしぐさは、いかにも残念そうだった。

私はそれよりも、いつ若者達が妻に気が付くか、それが気になっていた。
高鳴る鼓動、照りつける太陽、セミの声、流れてくる冷や汗、そのうち自分は彼らがいつ気が付くのかという緊張と、気ついてほしいという欲望で、頭の中が狂っていき妻をそのままこの公園においておくという、行動をとってしまった。

「・・・あー、ママー、ごめん、会社にちょっと忘れ物したから取りに行っていい?」
「ええー、うそー、んーわかったわー、でも早く戻ってよー。」

私は会社に行くと嘘を言いながら妻達から離れ、そして遠くで見ているという行動をとった。

私は向こうの広場に近付き若者達の様子を見ることにした。
彼らは大学のサークルか何かの練習らしく、パットゴルフみたいなことをしている。
けっこう熱心に練習をやっている様子で、向こうにいる妻にはまったく気付かない。

しかしとうとうしばらくして、遠くに飛んでいったボールを拾いに行った一人が、その場でピタリと動きを止め、妻のほうをじーっと眺めた後、足早に仲間のほうに戻ってきた。
とうとう気付いてしまった。

「おっ、おーい、Aちん、あれっ、あれっ、あれさー、例のママさんじゃねーかー。」
「えっ、うそっ どこっ。」
「おー、ほんまやー、ママさんじゃん。」
「なにっ なにっ ママさんて、あれかー、お前らがこの前話してた、さわらせママさんかー、うそー。」
「おおー。」
「ラッキー。 いこうぜー 、いこうぜー。」

男達は持っている道具を放り捨て妻のところへ歩きだした。

「おー、ほんまやー、あのママさんかー。」
「よー。いくらさわっても抵抗しないって本当かよー。」
「ほんと、ほんとー。」
「うおっ。すっげー。パンツ透けまくりー。青色っぽいなー。」
「けっこうきれいじゃん。」
「ほんとやっ。」
「きょうはラッキーやなー。」

男達は喜びながら、妻に向かっていった。

男達は妻のところへたどり着き、態度を変えさわやかそうに言った。

「やー、おねえさん。久しぶりですねー。」
「よっ、ぼくー。元気ー?」
妻「あー、お兄さん達ー。こんにちわー。」
「どうしたのー?二人で遊びにきたのー?」
妻「んー。天気いいから旦那と三人でー。」
「えっ!?だんなさんとですか?」
妻「んー。でも会社に用があるって行っちゃったー。」

男達はそれを聞いてニヤリと笑い

「じゃー、またいっしょに遊ぼーかー。」
妻「えー、でも兄さんたち練習できてるんでしょー。邪魔したら悪いわー。」
「あー、いや、もう終わったからさー。」
「ボクちゃんも遊びたいだろー?」
子供「うん、あそぼー。」
妻「あー。すいませんねー。ほんといつもいつもー。」
「いや。ぜーんぜん。」

男達はそう言いながら、妻の前の位置に少しずつ集まり、ギラギラしながら開かれた妻の股間に目線を集めた。
しかし妻はその10人の目線にも気にせず、それどころか後ろに手をつくような格好をして、さらに男達にパンテイーを見せつけ、それどころか透けまくりの乳首もさらに透けて見えるようにさせた。

「ウフォ、フォフォー。」

その妻の大胆な行動に、何人かがついつい歓声をあげてしまった。

そのうち、その妻の変わらない無邪気なそぶりに、男達はニヤニヤしながら、大胆に顔を下げ、さらに覗き込むようにして覗き始めた。

男の一人が子供の乗っているジャングルジムをまわしてあげ始め、そのうちニヤニヤしながら妻にも

「さー、ママさんもつながろうかー。」

と言った。

妻「えー、わたし、高いところいやだって言ったじゃん。」
「大丈夫、大丈夫。またささえてあげるからさー。はやくー。」
妻「えー、ほんとにー?」

妻は渋々ジャングルジムを登り始めた。
妻が登り始めると男達は競うように妻の下に入り、下から丸見えのお尻を眺め始めた。

「すげー、ハハハー。」
「おっ!?毛見えるぞー。」

男達は笑いながら見上げている。

そのうち男の一人が

「ささえたげるねー。」

と言いながら妻のお尻に手を当て始めた。
するとまわり男達も、それを見てニヤリと笑いながら、我先にとスカートの中に手を入れ始めた。

何十本もの手がスカートの中をまさぐる姿は異様な光景で、そのうちその勢いに妻のスカートは背中が見えるくらいにまで捲くれ上がってしまい、パンテイーも半分くらいずり下げられお尻の谷間が見えるくらいの格好になってしまった。

妻は

「やだー。引っ張らないでー。」

と言いながら一生懸命パンテイーを元に戻そうとしている。

無防備妻4に続く

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