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無防備妻とケンジ君3

  • Posted by: moe
  • 2011年6月11日 14:31
  • 人妻

無防備妻とケンジ君2続き

そして妻はそんな石のように固まったケンジ君を置いて、サッサと風呂場を後にしたのだった。
そしてその後、私が寝ようと思いベッドに横になったところ、そんな妻がふと私に話しかけてきたのだ。

「ねー、パパー。」
「あん?なんだー。」
「あのねー、さっきさー、私ケンジ君とお風呂に入ったじゃないー・・・。フフッ、ケンジ君てオチンチンおっきいーのよぉー。」
「ヘッ、ヘぇー、そうなんだー。」
「フフッ。パパよりもすっごい大きいのよー。カッチカチでー。」
「・・・。」

それは自分も見たから分かっていた。
妻も悪気があって言っているわけでもないんだが、しかし私はあからさまにそう言われ頭にきたので、わざと妻にウソをついたのだった。

「ああぁー。それはアレだよっ。たまっているだけだよ。だからでっかくなってるんだー。」
「えっ?たまってるってー?」
「ああぁー。アレだよ、せいえきだよ。」
「あっ!あぁー、あのせいえきかぁー。それがたまっているのぉー?」
「ああー。男は若いときは精液がたまるとさー。あんなふうにどんどんパンパン腫れて大きくなってしまうんだよー。」
「へぇー。そうなん・・・ん?あんなふうにって、パパもケンジ君のオチンチン見てみたの?」
「あっ、いやっ、そのー・・・おっ、おれも昔はそうだったからさー・・・。」
「へぇー、じゃー、ケンジ君もパパみたいにだんだん小さくなっていくんだー。へぇぇー。」
「・・・。」
「ふーん。あっ!じゃー、やっぱりあれなのぉー?たまって腫れるとやっぱりオチンチン痛くなっちゃうのぉー?」
「・・・まあなぁー・・・。」
「へぇぇー、そっ、そんなときパパどうしてたのー?」
「セックスだよ!たまーにやってるだろー。それで出すんだよっ!」
「あっ!なるほどー。それで男の人はセックスをしたがるのかぁー。なるほどー。」
「もう寝るぞっ!」
「もぉー、何おこってるのよぉー。あっ!でもさー、むかし、結婚するまえはどうしてたのぉー?」
「あぁー!むかしはってー。あれだよっ!自分でだよっ。手でこすったりしてさー。そうして出すんだっ!寝るゾッ!」
「へぇぇぇー。そうなんだぁー!男の人も大変ねぇー。」
「早く寝ろっ!」
「へーい・・・。」

しかし何となく腹がたって妻に話したこのオチンチン話が、この後こんな結果を生み出すことのなろうとは、私もその時は予想にもしていなかったのだった。

次の日私はお盆休みも終わったので仕事に行った。

そして休み明けのこともあり仕事が非常にハードで、私はクタクタになりながら、その日は8時頃やっと家に帰ったのだった。
そして家に帰るとケンジ君は本屋に出かけたらしくいない様子で、するとそんな私に妻が機嫌よさそうに話しかけてきたのだった。

「うふふっ。おかえりっ!」
「あぁー、ただいまー・・・。」
「うふふっ。あのねっ、パパー、実はねぇー。」
「ん?なんだー?後にしてくれないかー。」
「あんっ、もぉー、聞いてよぉー。」
「ふぅぅぅー・・・。じゃーなんだよ!」
「あのねー、わたし今日さー、ケンジ君を助けてあげたのよー。」
「へー、そうなのー・・・。」
「うんっ!それでねっ、あっ!そうだっ!パパの言うとおりだったわよぉー。それはもうたっくさんたまってたわー。」
「へー、なにがー?」
「もぉー、何がっ?って、昨日パパ言ってたじゃないっ!せいえきよ、精液!ケンジ君の精液!」
「ふーん・・・ハァッ!!」

私はいっぺんに目が覚めた。
そして何とか平静をよそおい妻に尋ねたのだった。

「せ、せ、せいえきってあれか?オチンチンの・・・。」
「そうよー。もぉー。昨日パパ言ってたじゃないー。」

私は当然これから妻とケンジ君の関係は今よりもじょじょに過激にはなっていくと思っていたが、まさかいきなり(こうきたかー!)というような感じで度肝を抜かれたのだった。

しかし私は何とか平静をよそおい、興奮も抑えながらそんな妻に一部始終を聞いたのだ。
そしてそんな妻も私に言われ、淡々と話し始めた。

その日の朝、妻は保育所に子供を送ってきた後、しばらくしてからいつものように、ケンジ君の部屋に洗濯物を干しにいったらしい。
そして妻が洗濯物を干し始めると、そんなケンジ君も目が覚めてしまい、しばらくそんな妻の姿をボーッと眺めた後、これもまたいつものように妻に抱きついたりと悪戯をし始めたのだった。

「あっ!ケンジ君おきたぁー?おっはよー。」
「おはよー・・・。へへっ。それっ!おはよーのオッパイ攻撃だぁー。」
「キャハハー。もぉー、邪魔しないでよぉー。あっ、コラコラ。どこに手を入れてるのだ。」
「へへー。オケケもじゃもじゃー。」
「フフッ。もおー。あっ!」

すると妻は抱きついてるそんなケンジ君を振り返った時、自分のお尻にグイッと押し付けられていた、ケンジ君のギンギンになったペニスに気付いた。
そして妻はそのギンギンに腫れ上がったケンジ君のペニスを見て、こう思ったらしいのだった。

(うっわぁぁー。ケッ、ケンジ君またパンパン腫れてるー。なっ、なんか痛そうだわぁー。)
(でもパパが言ってたように手で出したりしないのかなぁケンジ君?どうしてだろ?)
(あっ!!そっ、そっかー!もぉー、わたしのバカバカ!出さないんじゃなくて出せないのよー。手がケガしてるからー。わっ、わたしのせいだよね・・・。)

そして妻はペニスを押し付けながら抱きついているそんなケンジ君を引き離すと、そのペニスを指差しケンジ君にこう言ったのだ。

「ケッ、ケンジ君、ここ痛い?」
「ハア?」

当然ケンジ君はいきなりのことでなんのことだかよく分からない。

「ちょっと触っていい?」

すると妻はズボンの上からケンジ君のペニスを、形を確かめるようにゆっくりとさすり始めた。

「うわっ!!すっ、すっごいカチカチ!!いっ、いたそぉぉぉー・・・。」
「えっ?えっ?えっ?」
「ごっ、ごめんねー。気づいてあげられなくて。ちょっ、ちょっと待っててねー。」
「・・・。」

すると妻はそう言いながら、ケンジ君の立っているところに、その部屋にあるイスを一つ持ってきた。

そして戸惑い、いやもしかしたら興奮してたかもしれないケンジ君をそのイスにそのまま座らせると、そのケンジ君のジャージをゆっくりとおろし始めたのだった。

「なっ!マッ、マオねえさっ・・・。」
「ウフフッ。いいから、いいから。わたしにまかせなさい。」

そして妻はそのジャージを半分くらいおろすと、ケンジ君のトランクスのボタンをはずし、大きくなったケンジ君のペニスを完全にさらけ出させた。

「うっ、うわぁぁー・・・。でっ、でっかぁーい。いたそぉぉー。」
「・・・。」
「えーとっ、どっ、どうしようか。あっ!そうだっ!」
「アッ!」

すると妻はそんなケンジ君のペニスを悩みながら眺めいたが、そのうち私にいつもしていた行為を思い出したのか、とうとうそのケンジ君の先端に自分の口を開け持っていったのだった。

「よいしょっと。ハグッ、ムググッ、シュルッ。」
「ウッ、ウソッ!スッ、スゲー!」
「シュルッ。ジュボッ。ジュルルゥゥゥー。ン?ンバッ!ハアァー、ケッ、ケンジ君いたい?」
「エッ!イッ、イエッ。ダッ、だいじょうぶ!」
「そう?じゃー続けるねぇー。ンアッ。ハグッ。ジュルルルルー。」
「アッ!アッ、アッ、アフゥゥー・・・。」
「ジュボッ。ジュボォォー。ジュルルルルー・・・。」
「ハア、ハア、ハア・・・。あっ!いっ、いくっ!」

するとフェラチオなど当然初体験であろうケンジ君は、そうのうち妻がしゃぶり始め一分もかからず絶頂を向かえたらしかった。

「ジュボッ。ジュル。シュルルルー。ウグッ!ゴホッ!ウーウッ?ンッ!ンゴクッ。ンゴクッ。コクン・・・。」
「ウハァァァァァー・・・。」
「ンー、ンパッ!ふうぅぅぅー・・・。ケンジ君、いーっぱい出たねぇー。どう?痛いのなおったぁ?」
「ナオッタ・・・。」
「ウフッ。よかったー!あっ!ちょっ、ちょっと待ってぇー。まだ出てるぅぅー。ンチュッ。ンチュュュュューチュルルルルー・・・。」
「ウッ、ウソー・・・。」
「ンンンンー。チュッ!おっ、よしっ!ウフッ。さっ、ケンジ君、なおったところでゴハンにしましょー。ん?ケンジ君さきにいってるねー。」
「・・・。」
 
そして妻はすっきりいき果て灰になったケンジ君をおいて、そのまま下へおりていったのだった・・・らしい。

「そっ、それで飲んだのか?」
「うん飲んだよー。だってパパだっていつも飲ましているじゃないー。」
「・・・。」
「・・・フフッ。でもパパみたいに苦くなくて飲みやすかったわー。どうしてだろ?」
「・・・。」
「でも若い子ってすごいのねぇー。すっごい量だしぃー。あっ!それにすぐ溜まるのよぉー。」
「・・・。」
「結局さっきので、もう3回もしてあげたんだからぁー。」
「えっ!さっ、3回もっ?」
「うん。」
「のっ、飲んだのか?」
「うん。」

そしてその日の朝の出来事の後、放心状態であったであろうケンジ君は、しばらくしてから昼すぎにやっと二階から下りてきたらしいのだ。
そしてそんな妻と昼食もかねた朝食を食べた後、そのケンジ君がいきなり奇妙な行動を一つとったのだった。

それがケンジ君の意図的な行動かどうかは分からないが、妻が言うにはケンジ君はいきなりトイレの前に行くと、うつむき下を向きながらしきりにジーパンのファスナーを触り始めたらしいのだ。

すると妻はしばらくはその彼の行為にも気にはしなかったのだったが、しかしあまりにもケンジ君がしつこくその行為をしているので、さすがに妻も心配になりそんなケンジ君をたずねたらしいのだ。

「けっ、ケンジ君何してるの?」
「あっ!!すっ、すいません!ヘヘッ。このファスナーがなかなか・・・くそっ!」
「あっ!!そっかー、ケガしてるもんねぇー。あっ!待ってっ、私がおろしてあげるっ!」 

すると妻はそのケンジ君のジーパンのファスナーをおろしてあげ、さらにジーパンの中かからオシッコをするために、ペニスまで引っ張り出してあげたのだった。

「ヘヘヘッ。あっ!すいません!」
「ウフッ。いいのよっ。遠慮しないでぇー。あっ!でもどうする?どうせなら私オチンチン持っててあげようかー?」
「えっ!ほんとですかー?助かるなぁー。ヘヘッ。」
「いいのよ、いいのよ。私もわるいんだしぃー。よいしょっと・・・。」

そして妻はそんなケンジ君のペニスを軽く掴むと、トイレのふたを開け、その先に導いてあげたのだった。

ジョボ、ジョボ、ジョロロロロロー・・・。

「おっ!でてき・・・キャッ!!」
「あぁぁぁー・・・。すっ、すんませーん・・・。」

妻が言うには最初ケンジ君のオチンチンは、少しづつムクムクと大きくなるなるだけで、なかなか肝心のオシッコが出てこなかったらしいのだ。
しかしそのうち出始めると、勢いあまったのか変な方向にオシッコが飛び散ってしまい、当然目の前にいる妻の顔や手や服におもいっきりぶっかかったらしいのだ・・・。

(しんじられん・・・。)

「うわっ!ペッ、ペッ・・・。くっ、口にも入ったわよ。もぉー。」
「ごっ、ごめんなさい!わざとじゃないんで・・・。」
「キャァァー。前むいててっ!私にかかるっブッ!ブブブブッ!!」
「あぁぁぁー。ごっ、ゴメッ!」

その後妻はすぐにシャワーに入ったとゆう・・・。

「マッ、マオねえさんごめん・・・。だっ、だいじょうぶ?」
「ハッハハハ。いっ、いいのよ。あっ、後でシャワーするから。ハハハハハ・・・。」
「ほっ、ほんとゴメン!」
「ハハッ。いいわよ気にしてないでー。あっ!じゃーオチンチンしまおうかぁー。かしてごらん。」

そして放尿まみれだが妻は、ケンジ君のペニスをジーパンに収めてあげるため、それを掴みファスナー中にしまおうとしたのだった。

しかし妻が手にとったケンジ君のペニスは、そのうちそんなジーパンに収めるどころか、妻が手に取ると先ほどの様にどんどんと膨らんでいったらしい。

「あれっ?なかなか入らな・・・やだっ!どんどん大きくなって・・・。」
「ハア、ハア。」

そして当然そんなケンジ君のペニスは、妻が焦って触れば触る程、どんどん硬くなっていった。

そしてそのうち、いじくり触られたケンジ君のペニスは、そんなきついジーパンに収めてあげるどころか、それはもう完全な勃起状態で妻の目の前にそびえ立ってしまったらしい。

「やっ、やだあー。まっ、またパンパンに腫れてきちゃったよー。ケッ、ケンジ君どうしよう?」
「ハア、ハア、ハア。ほんとだぁー。」
「ケンジ君いたい?」
「うん。すっごくいたい。」

するとそんなケンジ君はその時素直に「痛い」とはっきり言ったそうだ。

「ふうー。よしっ!じゃー、またさっきみたいにしてあげるねっ!」
「うん!!」

そして妻はそう言いながら、先程の様にまたその先端に口をもっていってしまったのだ。

そしてそんな妻は、またもやケンジ君の精液を飲むにいたってしまい、そのうちケンジ君の方はその行為に完全に味をしめたらしく、その後夕方にはまたもや同じように妻にその行為をさせたらしいのだった。

無防備妻とケンジ君4続き

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