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無防備妻とケンジ君2

  • Posted by: moe
  • 2011年6月11日 09:00
  • 露出

無防備妻とケンジ君1続き

そして朝食が終わると、しばらくみんなで居間で楽しくくつろいでいたのだった。

子供と遊んでくれているケンジ君、そのうち妻があお向けなり新聞を見始めると、短いキャミソールが捲り上がり黒いパンティーのくい込んだお尻が丸見えになってしまった。

しかしケンジ君は最初はそれを見てドキッとしていたが、そのうちそんな妻のお尻にバスタオルをかけてくれるなど、どてもやさしい気づかいまでしてくれた。
しかもしばらくしてから妻が朝食のかたずけをしに行くと、

「僕も手伝います!」

とはりきって言いながら台所へむかっていった。
そして私はタバコを吸い一服をしてから、そんな二人の様子を見に台所へ行ったのだった。
すると楽しく笑いながら二人でかたずけをしている様子で、なんとも微笑ましい光景にも見えた。
妻は皿洗いをしており、ケンジ君は慎重にテーブルのお皿を一枚づつ妻のところにもっていってあげている。

(フフッ・・・。なんか本当の家族が一人増えたみたいだなー。・・・ん?・・・あれっ?)

しかし何かケンジ君が妻のところに皿をもっていった時、一瞬ケンジ君の手が妻のお尻にあたっていたように私は感じた。

私はもう一度目をこらして見てみた。

やっぱりそうだ!
ケンジ君は妻のところにコップを一つもっていき、皿を洗っている妻の後ろからそれを渡す瞬間、右手の平を妻のお尻にピッタリと当てていたのであった。
しかし私はそれがケンジ君の偶然の行動かと思い、ふたたび目をこらして二人の様子を何度か見ていたのだったが、ケンジ君の行動や態度それを見ているうちに、それが完全に意図的な行為だとはっきりとわかった。

ケンジ君はもう一度コップを持っていくと、妻にコップを渡しながら先ほどと同じ様に、右手の平を妻の右尻部分にピッタリと当てたのだ、そしてその行為に反応のない妻の様子を確認しながら今度はその手を左尻部分にあてがったのだ。

そして次に皿を一枚持ってくると、今度はそんな反応のない妻の様子を見ながら、ゆっくりと右尻にあてがった手を動かし始めたのだ、妻の右尻の形に沿うように手を這わせ、そのうち妻の反応を見ながらその手を左尻にも這わせたのだった。

そのうちそれだけお尻を触っても気づきもしない妻に、ケンジ君は笑みを浮かべながらその行為に拍車をかけたのだ。
右尻に当てた手の指を軽く動かし揉み始めると、妻の反応を確かめながら今度はその大きなお尻を持ち上げるように上下に揉み始めた。
さらにそれでも気がつかない様子で一生懸命皿を洗っている妻に、ケンジ君は左尻も揉み、そのうちその手をお尻の中央にもってくると、そのお尻の谷間に指を入れるようにして妻のお尻を揉み始めたのだった。

「フッフッフーン・・・。タリラリラー・・・。」

しかしそれだけ大胆にお尻をまさぐられても妻は鼻歌を歌いながら熱心に皿洗いをしており、ケンジ君はそのうち左手でキャミソールをすこし捲ると、右手でそのパンティーのくい込んだ妻の生尻に手をあて始めた。

「キャッ!なに?」

しかしさすがの妻も生尻をケンジ君に掴まれ気がついたらしく、びっくりしてお尻を触っているケンジ君を振り返ったのだった。
そしてケンジ君もいきなりそんな妻が振り返ってびっくりしたらしく、そんな妻の生尻を掴みながら思わず固まってしまった。

「どっ、どうしたのー?ケンジ君、わたしのお尻つかんじゃってー。」
「アッ、アワワワ、アッ、イヤッ・・・。ゴッ、ゴミ!ほらゴミ付いていたんでー・・・。ヘヘッ。」
「あっ、そうなのー・・・。ほんとだー・・・。ケンジ君やさしいのねー。フフッ。」
「あっ!ケンジ君おわったー?じゃーもーいいよー。やすんでてぇー。」
「えっ!そんなー・・・。あっ!そこの床汚れてるぅー。僕拭きますよっ!」
「あらあらいいのにー・・・。ケンジ君てほんといい子ねー。でも私そんなケンジ君好きっ!」
「ヘヘヘー・・・。」

そしてその後もケンジ君は床を拭きながら妻のパンティーをじっくり覗いたり、またもや妻のお尻のゴミをとってあげたりと繰り返したのだった。

(くっっっそぉぉぉー。ケケケンジー。ウウウウソついたなー・・・。)

さすがに私も裏切られたようになり、一気に頭に血がのぼった。
そんなケンジに怒鳴りつけようともその時は思ったのだった。
しかしまたもやそんなケンジ君の行為を見ているうちに、私はだんだんと(従兄弟が妻に手を出す)という劣等感に征服され、そのドロドロの世界に引きずりこまれていってしまったのだった。
そしてそれからというもの、昨日言ったように妻が触っても大丈夫な女だと確信したケンジ君は、妻に対してどんどんセクハラをおこない始めた。

廊下を歩く妻にわざとぶつかるふりをしてお尻を掴んでみたり、またはわざと小銭をばらまくと、妻に四つん場にさせそれを探させたりと、私の姿が見えないと思うとケンジ君はしきりに妻に近寄りその体に触れようとしたのだった。
しかしこうなってしまったのもすべては私のせいで、思春期がまだとれきれていないと思われるそんなケンジ君に妻のことを話したのは、まるで飢えた狼の目の前に羊の肉でも差出したようなものだったのかもしれない。

そしてそのうち、そんなケンジ君のセクハラ一日もなんとなく終わり、疲れたケンジ君が二階の部屋へ行くと、私も子供を寝かし付けるために二階へ行ったのだ。
そしてしばらくすると子供が完全に寝静まった様子だったので、飲み足りない私はもう一度ビールを飲み直そうと一階へ下りて行った。
すると居間のほうでは灯りがついてるみたいで、何やら話し声も聞こえたので、私はもしやと思いそーっと近寄り覗いてみた。

私の予感は的中で、スケベなケンジ君が妻と何やら盛んに話しており、そしてそんな妻はなぜか怪獣のかぶりものを手に持っていた。

「えぇー、ケンジ君もう夜もおそいよー。みんな寝てるしぃー・・・。明日しよっ!ねっ!あーしーたー。」
「やっ、やっぱりダメですかー・・・。ちょっとだけでも!」
「んー・・・。ダメッ!明日みんなでしよっ!ねっ!」

どうやらケンジ君、妻の体にまだまだ触り足らないのか、しきりに妻を怪獣ごっこにもっていこうとしていた。

(なんてスケベな奴なんだ・・・。)

「でも、ケンジ君てさー、高校生なのにそんな遊びしたがるなんて変わっているよねー?」
「えっ!・・・アッ、イヤ、そのー・・・。あっ!ぼっ、ぼく、ほらっ!小さい頃にお母さん死んだからさー、こんな遊びしたことなくってー・・・。」
「あっ!そっかー・・・。ケンジ君そうだったねー・・・。ごめんなさい。よーしっ!わかったわー。好きなだけ遊んであげる!」
「えっ!ほんと?」
「ウン!」
「ヤッター!」

なかなか頭の良い奴だ、そしてもう一方のバカな妻はそんなケンジ君に同情しながら、はりきって怪獣をかぶり始めたのだった。

「ガオー、ガオー、たーべーちゃーうーぞー。」
「ヘッ、ヘヘッ。よーし退治してやるー。」

するとケンジ君は妻が怪獣をかぶると、逃げることもしないですぐに怪獣を退治し始めた。

「ハァハァ・・・。かっ、怪獣つかまえてやるぅー。」
「キャー、ガオー、ガオー。」

そしてケンジ君はすぐに妻に抱きつくと、前から両手を後ろにまわし、妻のお尻を包み込むように手の平をあてがい、その怪獣をつかまえ始めた。

「ハァ、ハァ、つっ、つかまえた!」
「キャハハー、ガオー、ガオー。」

そして怪獣をつかまえるとケンジ君は、つかまえた手をゆっくりと動かし、その感触を味わい始めたのだった。
両手で左右の尻肉を持ち上げるように揉み始め、そのうちその手を怪獣のキャミソールの中にスベリ込ませると、くい込んだパンティーから露出している生尻にも手をだし始めた。

「フフッ。なんかケンジ君、私のお尻ばっかり掴んでるよねー。」
「ハァハァ・・・ヘヘッ。」

そして容赦なく妻のお尻を揉みしだくケンジ君は、だんだん妻を抱きかかえるようにして尻肉を掴み持ち上げるようになっていった。
まるで相撲でもとってるような感じで、するとそのうちそんな強引なケンジ君の攻撃に、妻はバランスを崩してしまい、そのままケンジ君と一緒に倒れてしまったのだった。

「キャー!あいててー・・・。」
「・・・。」
「ケッ、ケンジ君もだいじょうぶ?」
「・・・」

しかしケンジ君は倒れると、妻の上に重なる様な体勢になっており、そしてそんな妻の問いかけにも答えず、目の前にあるプックリと透け浮き出ている妻の二つの黒い乳首を無言でながめていたのだった。

「ケンジ君?」
「ハァハァ。よっ、よしっ!こんどはオッパイクローだぁー。」

するとそのうち動き出したケンジ君は、そう言いながら今度は昨日の私の真似をして、妻の胸に掴みかかった。

しかし女性の体のことをあまり知らないからか、もしくはあまりにもの興奮に我を失っているのか、ケンジ君の妻のオッパイの揉み方が非常に乱暴で、まるで妻のオッパイを根元から揉み千切るように激しく揉みしだき始めた。

(おっ、おいおい、そりゃあんまり・・・)

するとさすがの妻もたまらず痛がり、そんなケンジ君をあわてて止めようとしたのだった。

「アッ!ちょっ、ちょっ、ケンジ君止めて!イタッ!」

しかしやっぱり我を忘れているのだろう、ケンジ君は妻に言われ胸を揉むのを止めるどころか、キャミソールの下から手を差し込み、その手で妻の生乳をさらに激しく揉みしだき始めた。

「イッ!コラッ!!イタイッて言ってるでしょ!もぉー。」
「ハッ!スッ、スイマセン。」
「イタター・・・。もぉー、しんじらんない!」
「・・・。」
「ホラッ!こんなにあざがついてるじゃない!なんでこんなことするのっ!!」
「スッ、スイマセン・・・。」

確かに妻の乳房にはケンジ君の指の後が赤くあざになってついていた。
そんな妻がこんなに怒るなんてたぶん相当痛かったのだろう。
なんかシーンとした気まずい雰囲気になっていった。
するとしばらくして黙って落ち込んでいたケンジ君が話し始めたのだった。

「ごめんなさい・・・。あっ、じっ、実はー・・・ぼっ、僕、おっ、お母さんのオッパイって見たことなかったしー・・・。ふっ、触れたこともなかったんで、ついついさみしくなってー・・・。ごめんなさい・・・。」

(そんなアホな・・・。)

しかしそんなアホくさい芝居も私の妻は信じてしまうのです。

「そうなんだー・・・。あっ!わっ、わたしもごめんねー・・・言い過ぎたかもしれない。」
「・・・。」
「ごめん、ケンジ君。落ち込まないで・・・。」
「ウン・・・。」
「うふっ。よしっ!じゃーいいわよー。ケンジ君、わたしのオッパイ触ってもー。」
「エッ!ほっ、ほんとー?」
「うん!あっ、でも一ついいー?女の人の体は弱いんだからー。やさしーく触るのよー。ねっ?」
「うん!」

そしてケンジ君は、妻のオッパイを手の平でやさしく包み込むと、ゆっくりと指を動かし触り始めたのだった。
信じられないアホらしい展開、しかし相変わらずのそんな妻ではあるが、ケンジ君のほうもなかなかずる賢い奴だと私は思った。

「ハァハァ、でっ、でっかくてやわらかくて気持ちいいー。」
「うふふー、ほんとー?」
「キャハッ、コラー。乳首ばっかり引っ張らないのー。もぉー。」
「ヘヘッ。」
「・・・。」
「ん?どうしたのケンジ君?」
「母さんの感触もこんなんだったんだろうなー・・・。ずっと触っていたいなー・・・。くっ!うっ!うぅぅぅぅー・・・。」

するとなんとケンジ君は、そのうち妻の胸にうずくまると泣き出し始めたのだった。

(しかし完全なウソ泣きだ。少し見える口元がかすかに緩んでいるのが分かる・・・。)

しかしそんな話にはめっぽう弱い妻である、そんなケンジ君の頭を押さえ、ヨシヨシとその頭をなでてあげている。

「ホーラッ!ケンジ君泣かないのっ!もぉー。」
「うぅぅぅぅー。だってぇー・・・。」
「うふっ!じゃーケンジ君、こうしよっ!ケンジ君がー、 家にいる間はねー、うふっ、わたしがお母さんの代わりになってあげるー!だーかーらー、いつでもオッパイ触ってもいいわよっ!」
「ホッ、ほんとにっ?」
「うん!」
「ヤッター!エヘヘヘヘー。」
「うふふっ、かわいー、ケンジ君。」
「ヘヘヘッ・・・。じゃ、じゃーさー、おっ、お尻も触っていいー?」
「うん?いいわよー?」

するとケンジ君は妻のキャミソールの前から手を忍ばせ、パンティー越しに妻の股間を上下にさすり始めたのだった。

「うふふー?でもケンジ君そこはお尻じゃないわよー?」
「ハァハァハァ・・・。うん、わかってる・・・。ハァハァハァ・・・。」

(本当に信じられない展開になったものだ。しかし妻はバカだが、彼はなんて頭の良い奴だろうかー、なんだかんだでこれでケンジは今度は好きなように妻の体に触れるのだ・・・。)

そして次の日の朝、二人がいる楽しそうな台所を覗いてみると、やっぱり私の予想どおりな展開になっていた。
なぜならそこにいるケンジ君は、昨日みたいに妻の顔色を見ながら触る感じではなく、堂々と妻の後ろに張り付き、抱きつくような感じで妻の胸に手をまわしていたのだ。

「キャハハー、もぉー、ケンジ君じゃましないでー。さっきからオッパイばっかり触ってー、洗い物すすまないじゃないのー。」
「ヘヘー、もっ、もうちょっとだけ。」
「もぉー、ケンジ君ったらー、ハイッ!おーわーりー。」
「ハァーイ・・・。よしっ!じゃー今度はこっちだー。ヘヘッ。」

するとケンジ君は胸を触るのを止めると、今度はそう言いながら妻のキャミソールの中に手をつっ込み始めたのだった。

「へへへー、どうだぁー。おしりクローだぁー。」
「キャ!もぉー、ケンジ君ったらー。」
「へへー・・・ハァハァ。それっ!かっ、かんちょーだぁー。」
「キャッ!もぉー、そんなことしないの!」

昨日のこともあり、もう遠慮なしに妻の体中をまさぐるケンジ君。
そのうちケンジ君はそんなに抵抗しない妻をいいことに、そんな妻のキャミソールを腰まで捲くりパンティーをTバックのようにくい込ませたり、そしてそのお尻に顔をうずめ匂いをかいでみたりと、やりたい放題に妻にいたずらを繰り返したのだった。

そしてその日のお昼ごろ私は会社の用事が一つあったので、一人で車に乗り出かけた。
しかししばらくすると、運転中の私の携帯に妻から着信が入ったのだった。

「あっ!パパー、たいへん!ケンジ君が階段から転んじゃってー、ケガしちゃたのよっ!」

さすがの私もそれを聞いてびっくりして、慌てて家に引き返したのだった。
そして家に帰ってみると、どうやらケンジ君は左手をケガしたらしく、左手の手首にタオルをあてていた。

「あぁぁー、ごめんねぇー、ケンジ君。私のせいだわぁぁー。」
「ハハッ、だいじょーぶだってー。まおねえさん。」
 
私はとりあえず、えらく動揺している妻に状況を聞いてみた。
するとどうやら、妻が洗濯を二階に持って行こうと階段を上がりかけた時、こっそり近づいたケンジ君がいきなりふざけながら、妻にカンチョーをしてきたらしい、そして驚いた妻がお尻を突き出すと、その勢いでケンジ君が倒れてしまったということらしかった。

(そんなもん自業自得だっ!)

そしてケンジ君は左手をくじいたのと、ちょっとしたスリ傷程度みたかったが、一応念のため私は接骨院へ治療してもらいに彼を連れて行った。
すると当然骨には異常もなく軽い捻挫程度で、一応軽く包帯を巻いてもらい家に戻ったのだった。

そしてその夜、接骨院の先生には止められていたのだったが、ケンジ君は汗もかいて気持ち悪いからどうしても入りたいと言ったので、そんな彼に私はシャワーに入るのを許可してあげた。
するとケンジ君が脱衣所に入ると、側にいた妻が私に不意にこう言ったのだ。

「ねぇー、パパー、ケンジ君大丈夫かしらー。私いっしょに入って体洗ってあげたほうがいいかなぁ?」

私は飲みかけのビールを吹き出しそうになった。
しかししばらくして冷静さを取り戻し妻にこう言ったのだった。

「ゴホッ。そうだなー。そのほうがいいかもしれんなー・・・。」
「やっぱりそうだよねー。じゃー、私いっしょに入ってくるわぁー。」

すると妻はそう言うと、別の部屋からバスタオルと着替えを持ち、ケンジ君の入っている風呂場へと向かっていった。
そして私は妻が脱衣所に入っていくと、急いで庭に出て風呂場の窓に向かい、窓の隙間から風呂場を覗いてみた。
するとケンジ君が座りながらシャワーを浴びており、そしてそのうちそんな妻が素っ裸で風呂場に入ってきたのだった。

「ケンジ君、はいるねぇー。」
「えっ!ちょっ、ちょっと!」

するとさすがに妻が予告なしで入ってきたので、そんなケンジ君もビックリしたらしく、あわてて股間をタオルで隠し妻に背中を向けたのだった。

「あのねー、ケンジ君ケガしてるからさー、体洗いにくいでしょー。だから私が洗ってあげようと思ってぇー。フフッ 」
「あっ、あっ、すっ、すみません・・・。」

そして妻は少し動揺しながら立ち尽くしているケンジ君をそのまま風呂場のイスに座らせると、普通どおりのよそおいでケンジ君の背中を流し始めたのだ。

「手いたかったでしょー。ごめんねー。」
「あっ、いやっ、だいじょうぶですよー。」

しかしケンジ君は背中を洗ってもらっているうちに、だいぶんその展開に慣れてきたのか、そのうちチラチラと妻のほうを振り返っては、妻の裸体を眺め始めたのだった。
そして時折、妻のオッパイが勢いあまってその背中に当たると、

「オッ!」

というような顔をしながら喜びの顔も見せていた。

「はーい、よーしっ。じゃー次前見せてねぇー。」

そしてそのうち背中を洗い終わると、妻は今度は前を洗うつもりでケンジ君にそう言った。
しかしさすがにケンジ君も恥ずかしいみたいで少しためらっていたのだったが、妻が

「さっ、はやくぅー。」

と言ったので、そんなケンジ君は渋々股間を隠しながら前を向いたのだった。
すると妻はやっと振り向いたケンジ君の腕や胸部を石鹸で洗い始め、そしてケンジ君はそんな妻に体を預けながら、妻の揺れる裸体をニヤニヤと眺めていた。

そしてそのうち妻はケンジ君の腹部を洗い始めると、いきなり

「これ、ちょっとじゃまー。」

と言いながら、ケンジ君の股間を隠しているタオルを無造作に取り払った。

(しかし!!これには妻も私もビックリ!!超ビックリだった!!なななななんと!!ケケケケケンジ君でかい!!オオオオオチンチンがすごいのだっ!!)

すると妻がタオルを取ると、いきなり隠し押さえられていたケンジ君のペニスが(ビンッ!)と反り返り、妻の目の前にあらわれたのだった。
そしてその大きくなり反り返ったケンジのペニスは、当然私のものよりだんぜん大きく、ゆうに20cm以上は軽くあろうかというものだった。
するとさすがの妻も目の前に飛び出した、そのケンジ君のペニスにはビックリしながら、目を丸くして息を呑んだのだった。

「うっ、うーわぁぁぁー。ケッ、ケンジ君、オッ、オチンチンでっかいねぇー・・・。」
「そっ、そうですか・・・。」
「ウッ、ウン。これおっきいーわぁー。うちのパパより大きいわよぉー。」
「へっ、へぇー。そっ、そうなんだー。でもちょっと恥ずかしいなぁー。あんまり見ないでください。ヘヘッ。」
「フフッ?恥ずかしいって変なのー。じゃーオチンチンも洗うねぇー。」

そして妻は自分の手に石鹸をつけ、ケンジ君のその大きなペニスに手を差し伸べ始めたのだった。
そして片手ではもてあます大きなペニスなもので、すると妻は左手でそのペニスの竿を掴み、右手でいやらしく丁寧に洗い始めた。
するとケンジ君は妻が自分のペニスまで洗い始めたので、それはもうビックリした顔でその行為をしばらく眺めていたが、しかしそのうちあまりにも気持ちいいのか、更に興奮した顔になり、その行為の一部始終を何も言わず眺めていたのだった。

「フフッ、ほんと硬くておっきーわぁー。」

そしてそんな妻はよほどその大きなペニスが気になったのか、無邪気ではあるが必要以上にそのペニスを触り、ケンジ君を喜ばせたのだった。

「なんかパンパンにはれてるみたいだわぁー。ケンジ君もしかしてここ痛くない?だいじょうぶー?」

すると妻はそう言いながら無邪気に、そんなケンジ君のペニスをゆっくりと上下にこすり始めた。

「ハァハァハァ。だっ、だいじょうぶです。ハァハァハァ。いくっ。」
「そお?よしっ!はいおわりー。」
「えっ?もうっ?」
「うん!さっ、はやくあがろー。フフッ、ケンジ君おどろかないでー。なんと今日は高級メロンがあるのだー。ケンジ君のためにふんぱつしたんだよー。フフフッ。」
「・・・」

そして妻はそんな石のように固まったケンジ君を置いて、サッサと風呂場を後にしたのだった。

無防備妻とケンジ君3に続く

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