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いとこ同士のセックス4

いとこ同士のセックス3続き

492 :130 :sage :2006/08/13(日) 10:47:34 (p)ID:5Sjx6jTl0
一度目の行為を終えた後の生活は、不思議なほど平穏なものでした。
今にして思えば、まだ現実感が無かったのかもしれません。
一度目の翌日に友人達と遊びに出かけた先でも

(やっぱり夢だったのかな?)

などと思い、手に残る女の匂いを嗅いで

(ああ、現実だこりゃあ。)

などとアホな確認をしていたくらいです。
いとこも同じような感じだったのか、時おり送るメールの返事も何だかふにゃふにゃとした距離感を測りかねるものでした。
そんな状態が何ヶ月か続き、大学が長期の休みに入る2月頃、またいとこが遊びに来る事になりました。

493 :130 :sage :2006/08/13(日) 10:48:04 (p)ID:5Sjx6jTl0
遊びに来る予定は前日から聞かされており、その日の夜遅くにいとこが祖父母の家に到着する事は解っていましたが、急いで押しかけるような事もせず私は翌日の朝に顔を出す事にしました。
特にこれと言った感慨も無く祖父母の家に到着。
家に上がって祖父母に挨拶をし

「△△は?まだ寝てるの?」

と確認すると、今風呂に入っているという答えが返ってきた。

(朝風呂か~、昨日はたしか日勤終えてそのまま来たんだっけ?着いたら倒れ込むように寝ちゃったんだろうな。)

と、記憶を辿りながら台所でコーヒーを淹れていると『ガチャッ』と戸の開く音がしていとこが入ってきた。
パジャマ姿のままバスタオルで頭をわしわしと拭いている。
そのままこちらに気付く様子も無かったので

「おはよう。」

と、いきなり声をかけてみる。

494 :130 :sage :2006/08/13(日) 10:48:33 (p)ID:5Sjx6jTl0(31)
一瞬動きが止まったかと思うと、バスタオルを頭にかけたままキョロキョロと索敵をするいとこ殿。
やがて私を発見するとバッとタオルを後ろにずらし

「○○、来てたんだ~。」

と少し驚いたように口にした。

「ああ、来てたよ。コーヒー飲む?」
「うん、お願い。着替えてくるから。」

という短いやりとりの後いとこは荷物を置いてある二階の部屋へ。
私は4人分のお湯をまわし始めた。
少しするといとこが降りてきて席につき、私もソファの祖父母にコーヒーを配ってから向かい合わせに座る。
テーブルを挟んで特に何をしゃべるでもなくコーヒーを飲んでいると...なぜかお互いの視線が彷徨う。
決して居心地が悪いわけではないのだが、空中で絡み合った視線がそのままバラバラとほどけて散るような。

495 :130 :sage :2006/08/13(日) 10:49:07 (p)ID:5Sjx6jTl0(31)
呼吸を整え直していとこが話しだす。

「あたし○○の淹れてくれるコーヒー好きだなぁ。丁寧に淹れてくれるから凄くいい香がするのよ。」
「ん~、ありがと。そう言ってもらえると淹れ甲斐があるよ。」

と、また2人してコーヒーに口をつける。
おかしい、空気が重いわけでもないのに会話が続かない。
何となく言葉が出てこず、視線を合わせたり逸らせたりしてしまう。
結論から言ってしまえば、この時はお互いに付き合う距離を決めかねていたために対応があやふやなものになってしまっていたのだった。
ひどく親密なような、それでいて兄弟以上の距離があるような、しかし決して以前のままではないお互いの関係をどこかで認める事ができなかったのだろう。
さっさと認めてしまえばギクシャクしなくて済みそうなものだが、なにせこの時は自分達が迷っていた事にすら気付けていなかったのだから仕方ない。

結局、

(なんだか妙な感じだなぁ...)

と思いつつも私は午前のうちに祖父母の家を後にし、いとこもそれを止める事は無かった。

496 :130 :sage :2006/08/13(日) 10:49:46 (p)ID:5Sjx6jTl0
そんなわけで午後、家で1人ゲームに興じる私。

(何やってんだろうなぁ...でも元々そこまでベッタリじゃなかったし、これも自然かも...)

などと考えていると携帯が鳴り出した。
時刻は1時半、着信表示は...いとこだ。

「はい。」

無視するのも変なので出てみる。

「あ、○○。何してんの?」
「いや、家でゲーム...」
「ふーん...こっち来ない?」
「え、ああ...いいけど。」
「んじゃ、待ってるからねー。プツッ。」
(言いたい事だけ言って切りやがった。)

で、約束した通りにゲームを切り上げ再び車を走らせる。
祖父母の家に着くと、リビングでいとこが迎えてくれた。

「ぃよぅ。」
「いらっしゃーい♪」

497 :130 :sage :2006/08/13(日) 10:50:21 (p)ID:5Sjx6jTl0(31)
力の抜けた挨拶のあと、並んでソファに腰をおろし何となくTVに目をやる。

「何か、用だった?」
「ううん、そうじゃないけど...何か話でもしないかな?って。」
「そっかー。」

相変わらず会話のリズムがおかしい。
そして、チラチラ視線を交わしながら話すうちに私の意識に2つ異変が起こりはじめた。

「何か飲まないの?」

などと問いかけてくる声が妙に心地よく感じる。

(こいつの声ってこんなに柔らかかったっけか?)

何と言うか、ちょっとしたお願いなら思わず素直に聞いてしまいそうな気さえする。
さらに、それも影響してかどうか視線がジーンズに包まれた太ももに吸い付いて離れず、どうしても膝枕をしてほしい。
自分で言っていて意味が解らないが、その時は間違いなくそう感じていた。

(うわぁ...なんだこれ?でも無性に膝枕してほしい。)

そんな妙な欲求とそれを阻む理性との葛藤が始まり、
私は徐々に挙動不審になっていった。

498 :130 :sage :2006/08/13(日) 10:51:02 (p)ID:5Sjx6jTl0(31)
すると、いとこも私の妙な状態に気付いたらしく

「どうしたの?」

と訊いてきた。

「いや...何と言うか...」
「?...何よ?ハッキリ言いなって。」

内容があまりに突飛な事もあって口にしたものかどうかかなり迷いはしたが、隠して隠せるような状態でもなかったので思い切って言ってみる事にした。

「あの、なんでかよく解らないんだけどさ、もの凄く...膝枕して欲しいんだ。」
「......」

こちらを見つめたまま固まるいとこ殿。
私も見つめ返したまま

(あー失敗したー。そりゃこんな無茶な事言われりゃ固まりもするわなー。)

などと思っているといとこが腿を揃えて座りなおし、ポンポンッを手で叩いて見せた。

(...?)
「ほれ。」
「...え?」

499 :130 :sage :2006/08/13(日) 10:51:41 (p)ID:5Sjx6jTl0
「だからほれ、膝枕。」
「...(まさか許可が下りるとは思わなかった。)」

再び自分の腿をピシピシ叩いて促すいとこに従い、私もそぉ~っと寝転ぶ。
枕の具合は...ぷにぷにとして気持ちいい。
加えて、わずかに体臭や身じろぎ、息遣いの様子まで伝わってくる。
先ほどまでと大して物理的な距離は変わらないにもかかわらず、抱きしめられているような安心感を感じる事ができた。
早い話が夢心地、今朝方からの違和感はどこへやらだ。
軽く頭に置かれたてやその指の動きの全てが心地よく、黙っていてもギクシャクしない緩やかな時間を少しの間過ごしていた。

500 :130 :sage :2006/08/13(日) 10:53:01 (p)ID:5Sjx6jTl0
やがて夕飯時となり、祖父母を含めた4人で食卓を囲む。
午前中とは違い、自然に頬が弛む空気の中での和やかな食事。
祖父母もいとこも私も、穏やかな家庭の空気を満喫していた。
~やがて洗い物や入浴も終え、祖父母は2階へ、我々は1階でくつろぐ事に。
2人でビールを飲み交わしながら昔の話やお互いの恋愛の話と会話が途切れる事も無く、笑顔を返し合う。
そんな心から楽しく幸せが満ちる時間の中、私は愛おしさの溢れるに任せて隣に座るいとこの胸に手を伸ばした。
一瞬ビクッと震えるが、いとこは逃げはしなかった。
むにむにと胸を揉みながらいとこの顔の方を向くと、こちらを向くいとこと目が合った。
お酒のせいかやや蕩けた表情で、私の手を止めようとはせずに黙って見つめ返してくる。

言葉は交わさないが、視線で問答をするように...

「あの時の事を一夜の過ちにしないのか?」
「このまま行為に及んで後悔しないのか?」
「二度目は事故だと言い訳できない。」
「普通のいとこ同士には戻れない。」

数瞬の視線のやり取りの後私の返した答えは、いとこの胸に顔を埋める行為だった。

501 :130 :sage :2006/08/13(日) 10:53:51 (p)ID:5Sjx6jTl0(31)
パジャマごしに胸のふくらみを感じながら

『すーはーすーはー』

深呼吸してみる。
温かい体温と女性特有の甘い匂いが伝わり、胸や頭の中いっぱいに広がった。
ぐりぐりと頭を動かして感触を楽しんだあと、いとこの体をゆっくりソファに倒す。
私も覆い被さるようにして、片手で手をつき、もう片方の手で胸をもみもみ動かす。

(やっぱこいつの胸って凄いよなぁ。大きいし弾力あるし、何て言うか...そそる。)

胸を揉みながら顔の方を見ると、いとこもまっすぐこちらを見据えていた。
目が合うが、視線は外さない。

(いざとなると女の方が肝が据わってるって言うけど、ホントだな。)

私も迷いが無い事を伝えるために、視線を合わせたままパジャマのボタンを外しにかかる。
プチプチとボタンを外してゆき、すっと前を開くと綺麗なレースをあしらったブラに包まれたおっぱいが現れた。
ホールの薄明かりの中、あまりにもそれが綺麗に見えたので思わずさわさわとさすってしまう。

502 :130 :sage :2006/08/13(日) 10:54:34 (p)ID:5Sjx6jTl0(31)
さっきより刺激がダイレクトに伝わるせいか、いとこの呼吸も

「はぁ、はぁ。」

と徐々に荒くなっていく。

(もっと、直接触りたい。)

そう思いながらも仰向けに寝たいとこの背中に手を廻せずやきもきしていると、いとこ自身が軽く身をよじって背中に手を当て、プチッとホックをはずしてくれた。
何も言わなくてもこちらの意図が伝わった事に少し面食らっていると、さらに無言のままブラをむしり取ってみせた。
そのまま元の体勢に戻り、胸を投げ出したまま見つめ返してくる。

『あとは好きにしろ。』

という事らしい。
言われなくてもそのつもりだったが許可を出されて勢いもつき、与えられたごちそうにかぶりつく。
口に含んだ瞬間

「ふあっ。」

と短い声が聞こえたが、かまわず口いっぱいにおっぱいを吸い込み、柔らかさを堪能しながら乳首をしゃぶり立てる。

「ふーっふーっ。」

と鼻で息をしながらおっぱいを吸いつづけ、ぱっと口を離しては全体をべろべろ舐め回して唾液で汚す。

503 :130 :sage :2006/08/13(日) 10:55:20 (p)ID:5Sjx6jTl0
左右両方のおっぱいを唾液でべとべとに汚し、尚もはむっはむっと唇でかぶりついては舌で乳首を嬲り倒す。
唇や舌、胸を揉みあげる指に伝わる柔らかさに私を夢中になり、ズボンの中でいきり勃つ自分のモノを押し付ける事も忘れておっぱいにむしゃぶりついていた。
ふと、ちゃぷちゃぷと音を立てておっぱいをしゃぶりながら上を見ると、少しおかしそうな顔をしたいとこと目が合う。
目が

『もう夢中だねー、おっぱいおいしい?』

と笑っていた。
ちょっと悔しかったので、乳首に軽く上の歯を当て、れろれろと舌で弾いてみる。
短いが

「あひっ。」

という声が聞こえたので満足だ。
再び見上げて

(発情してるのはお互い様だ。)

と目で言ってやる。
さらにじゅるじゅる音を立てながら乳首をすすると

「ひっ...んん~...ぃ~...」

と声が聞こえ始めた。
自分で発した短い声で意識の堤防が決壊したのか、それとも胸を責められつづける快感に耐え切れなくなったか、どちらにしてもこの甘い声は降伏宣言だ。
私はさらに自身をつけてちゅぱちゅぱと胸をしゃぶり続けた。

504 :130 :sage :2006/08/13(日) 10:55:56 (p)ID:5Sjx6jTl0(31)
いとこの目は既に宙を彷徨っており、乳首の立ち具合や抵抗の無さも合わせて私は圧倒的な優位を確信しつつあった。
そしてさらにもう一口、といこうとした所で『ぼすっ』と胸の谷間に倒れ込む事になる。
下半身のガチガチに硬直したモノがぐりぐりと刺激されたためだ。
私はいとこの体をまたぐようにして胸にかじりついていたので、ちょうどいとこが膝を立てるようにすると足でモノが刺激される事になる。
昼間は枕にして幸せを満喫したあの足が、今また別の意図をもってぐりぐりと動かされていた。
完全に油断していたため、ぐりぐりと押し付けられるような快感に遭えあえなく撃沈、胸の谷間に突っ伏してしまったわけだ。

(こいつ、抵抗できないフリして油断させてたなー...やられた。)

しかし後悔しても後の祭り、足のぐりぐりは止まらずこのままでは最悪『パンツの中で暴発』もしかねないと危惧した私は、がばっと身を起こしてパジャマと下着を脱ぎにかかった。

505 :130 :sage :2006/08/13(日) 10:56:37 (p)ID:5Sjx6jTl0(31)
下半身丸裸になると今度は胸元にまたがり、いきり勃ったモノを突き出してみせた。
情けない話だが、いとこの眼前に突き出されたそれの先端にはもうガマン汁が滲んでる。
さんざん興奮した所に不意打ち的な快感を与えられたのだから仕方ないと言えば仕方ないのだが...
いとこもそれを見て薄笑いを浮かべ

『それで、どうするの?』

と目で問いかけてくる。
この時点で既にいとこの術中に嵌ったような気がしたが

(どうせもう長くは我慢できないし、射精するにしたってやられっぱなしって訳にはいかないしな...)

と決心した私は、胸の谷間にモノを滑り込ませた。
そのまま両手で左右の胸を寄せ上げ、サオを挟むようにする。
いとこの表情が

『やっぱりね~(笑)』

だったのは不満だったが、かまわず腰を前後させておっぱいの柔らかい圧迫感を味わった。
『しゅるっしゅるっ』と谷間を前後させるたびに、すべすべした肌とふにふにのおっぱいの感触がペニスをぞくぞくさせる。

506 :130 :sage :2006/08/13(日) 10:57:22 (p)ID:5Sjx6jTl0(31)
(こいつのおっぱい...すごっ。)

女の体というのはどこもかしこも柔らかいものだが、やはりこのおっぱいというのは特別なのか、スベスベの特大マシュマロで揉みくちゃにされている感がある。
『しゅっしゅっ』と腰を前後させながら限界が近づいてきた私は、胸と同時にもうひとつ女の象徴を汚してやろうと考えていた。

(顔、女が自身の美しさを際立たせるためにことさら飾り立てる場所。これを精液で蹂躙してやればさすがにこいつも屈服するだろう。)

どうにか『手のひらの上で弄ばれている感』を払拭したかった私は、『しゅっしゅっ』と胸にサオを擦りつけながら発射の狙いをつけていった。
やがて『ぞくぞくっ』と下腹部に快感が走り、限界に達する。
第一射ギリギリのところで片手を乳から離しサオを掴んで方向を調節すると、いとこの顔めがけて思い切り

『びゅんっ びゅっ びゅっ びゅーっ』

と精を放っていた。
よける間もなくいとこの顔に精液が

『びちゃっ びちゃびちゃっ びちゃっ』

と飛び散る。
目元、口元、頬、おでこ、髪、に大量の粘液が付着した。

507 :130 :sage :2006/08/13(日) 10:58:14 (p)ID:5Sjx6jTl0(31)
私は大量の放出感に放心して虚ろな目線で

「はぁ、はぁ」

と息をついていたが、次の瞬間には自分の放出の結果を知るべく、改めて下を向いていた。
目に入ったのは実に満足のいく結果、目を閉じて顔中を粘液で汚されたいとこが

「ふぅ、ふぅ。」

と細い息を吐いていた。

(やったー!)

と言いようの無い満足感がこみ上げ、にんまりと笑みを深める。
...が、次の瞬間様相は一変した。

目を閉じたままのいとこがふわっと口を開けると、ぺろ~りと口元に飛び散った精液を舐め取り、そのまま口の中に運んで

『くちゅくちゅ...ごくんっ。』

とやったのだ。

「......」

開いた口がふさがらない私。
そして、そのままの格好で

「拭いて。」

といとこに命じられるままにティッシュを引き寄せ顔を拭い始めた段階でやっと全てを理解した。

(避けようと思えば避けられたんだ、顔をそむけるなり手でカバーするなりして。それを敢えてせずに正面から精液を受けたって事は...)

『汚された』んじゃなくて『汚させた』という事だ。

(やられた.........)

509 :130 :sage :2006/08/13(日) 11:14:36 (p)ID:5Sjx6jTl0(31)
顔についた精液を全て拭い終わると、いとこの目がぱっちり開いた。
そして、当然のごとく『にやっ』と笑うと

「興奮した?♪」

と楽しそうに訊いてきた。

「...うん、凄くね。」

もはや反抗する気も失せた私。
それを聞いて

「うっくっくっくっく...」

と心底面白そうに笑ういとこ。

(笑いたきゃ笑え、どうせお前の掌の上だ...)

と、妙な悟りの境地に至った私は目を閉じて

「ふっ。」

と自嘲気味の笑いを漏らしていた。
と、いきなり『ぐんっ』と腰が前に引かれる。
バランスを崩しかけて膝立ちのままズズっと前に出ると、いとこの頭越しにソファに両手をつく。

(んっ?何っ?)

と思って下を向くと、ちょうど口元あたりにきたスッカリふにゃふにゃの私のモノを楽しげに見つめるいとこの姿があった。

(...え?)

と思った次の瞬間、『じゅるんっ』とそれが温かい空間に包まれた。

510 :130 :sage :2006/08/13(日) 11:15:22 (p)ID:5Sjx6jTl0(31)
(あっ。)

と思う間もなく口の中に引き込まれ『れろれろ』と蹂躙される私のモノ。
射精してそれほど時間が経っていないため、正直その刺激は気持ちいいと言うよりは辛い。
当然勃起する様子も無く、柔らかいままのモノがいとこの口の中で『じゅるじゅるれろれろ』と攻め立てられる。
柔らかいままの幹が舌でぐにぐにと押し曲げられ、敏感な亀頭部分をざりざりと遠慮なく舌が這い回る。
逃げようと試みるも両手で腰をガッチリ捕まえられている事に加え、ペニスに与えられる強すぎる刺激のために満足に力が入らない。
結局、そのまま前に突っ伏して嬲られるに任せるしかなかった。
黙って耐えていると『じゅる...じゅる...』という濡れた音が断続的に聞こえ、そのリズムに合わせて『にゅるっにゅるっ』とペニスに強烈な感覚が生まれる。

快感と言うよりもただただキツイだけのものだったが、しばらくすると幸運な事にペニスの感覚がボケてきたのかそれほど苦にならなくなってきた。

512 :130 :sage :2006/08/13(日) 11:20:24 (p)ID:5Sjx6jTl0(31)
『ぬるりっぬるりっ』と温かいものが這い回る感触はあるが、もう辛くはない。

(あー...助かったー。)

と思うのも束の間、今度は自分自身の変化に戸惑う事になる。

(ちょっと気持ちいいなー。)

とぼんやり感じていると、いとこの口の中で大人しくしているはずのモノがムクムクと大きくなっていく感覚があった。

(あれっ?)

と思うもののやはり錯覚ではなく、自分のモノがいとこの口の中をぐっぐっと押しのける感覚がある。
さらに、嬉しげに『れるんっれるんっ』と舌を絡められる感覚も。
今度は間違いなく気持ちいい。
急に訪れた快感に思わず

「あっ...あっ...」

と声を漏らしながら戸惑っていると『ちゅるんっ』とペニスから温かい感覚が抜き取られ、もぞもぞといとこが私の下から這い出すのがわかった。
快感が名残惜しくなり、私も焦り気味にくるっと体ごと後ろを向くと、再び勃起したモノを『がしっ』といとこに掴まれた。
改めて見つめる顔は...やはりニヤついている。

513 :130 :sage :2006/08/13(日) 11:21:23 (p)ID:5Sjx6jTl0(31)
手の中のモノをぐにぐにと揉みながら

「な~に~?コレ。さっき出したばっかりなのに、ちんぽバカになっちゃったんじゃないの?」

と半笑いで直球を投げつけてくる。

(確かにそうかも。)

と思いつつも

「え...あ...」

としか言葉にならず、手で弄られる快感に頭がぼうっとしてきていた。
それを見越したのか、いとこはゆっくり上下に『すっ...すっ...』とペニスを擦りながら

「○○、ヤリたいでしょ?こっちおいで。」

と言うと、手を離して寝具のある和室の方に歩いていく。
私もつられて立ち上がり、間抜けな格好のままフラフラと後を追った。

515 :130 :sage :2006/08/13(日) 11:22:01 (p)ID:5Sjx6jTl0(31)
いとこは和室に入ると、私が入るのを待ってスタンと後ろ手に戸を閉め、開いたパジャマの胸ポケットから何やらゴソゴソ取り出した。
にや~っと笑いながらピラピラ見せられたのはコンドーム。

(えー、なんで持ってんの?)

と一瞬疑問に思うも

(もしかして初めからそのつもりで?)

という考えに至り、納得する。
そして

「ほら○○、そこ座って。」

と言われるまま足を開いて布団に腰をおろし、同じく腰をおろしたいとこがくるくると手際よく装着してくれるのを見て私の興奮はピークに達した。
がばっといとこを押し倒し、パジャマの下とパンツを一気に引き下ろす。
思った通り、マンコはもうぐしょぐしょに濡れていた。
ごろんっとあお向けになったいとこの足を両手で開き、トロトロのワレメに舌を伸ばす。
顔を近づけただけでむっと愛液の匂いが立ち上り、それが嬉しくて思い切り吸い付いつく。
じゅるじゅる音を立てて溢れ出る愛液をすすり、できるだけ深く舌を差し込んでとろとろの内部を味わう。

516 :130 :sage :2006/08/13(日) 11:22:49 (p)ID:5Sjx6jTl0(31)
上、下、横、熱くなってとろとろに蕩けた膣壁を舌で味わいながらじゅるじゅると流れ出す愛液を口に溜める。
元々反応が良く愛液の量も多いタイプのようだが、やはり興奮しきった時の膣は堪えられない。

「ああああぁぁぁぁぁ...ぃいいいいぃぃぃぃ...」

とよがり声を上げながらのけぞってとぷとぷと愛液を溢れさせる様子は本当に官能的で、男を狂わせるために生きているんじゃないかと思わせるほどだ。
もう我慢ならなくなった私は口を離し、足を広げた手を上に押しやりながら体を上にずらした。
大きく足を押し開き、『まんぐりがえし』に近い状態になったいとこと目を合わせる。

「はぁーっはぁーっ。」
「ふぅーっふぅーっ。」

と、互いに言葉にはならないが視線を突き刺すように交わして意思を伝え合う。
すると、待ちきれないようにいとこが口を開け

「ああぁぁぁぁ...」

と細い声を漏らし始めた。

518 :130 :sage :2006/08/13(日) 11:23:30 (p)ID:5Sjx6jTl0(31)
私も我慢の限界に達し、一気に突き入れる。
ぐにゅ~っつと埋まっていく感覚と共に、いとこの口から

「ふぐっ...ううううぐぅぅぅぅぅ...」

とうめき声が聞こえる。
膣内がぞわぞわと動いて突き込んだモノを締め付ける。
一瞬で信じられない快感を送り込まれながらも、ずんっ!と突き刺してはずる~っと抜き取る行為を繰り返す。
ずんっ!ずんっ!と突き入れる度に

「ああっ!」
「いっ!」
「あーっ!」
「ひーっ!」
「ひぃーっ!」

と噛み殺した叫び声を上げ、差し込んだモノをぎゅるぎゅると締め付けてくる。
強すぎるくらいの締め付けと熱さにたまらず動きを止め

「はぁーっ、はっ...△△の中、凄い気持ちいい。」

と告げると

「えっ...ひひ...いひぃ...」

とニヤつき、

「ふうっ...んっ。」

と声をくぐもらせて一気にギュウッと締め上げてきた。
あまりの快感に

「うっ!...ぐっ!」

と漏らしながら辛うじて耐える。

519 :130 :sage :2006/08/13(日) 11:24:36 (p)ID:5Sjx6jTl0(31)
「それダメっ!...いきそっ!」

と、何とかそれだけ言うと、意識して弛めてくれたのか少し余裕ができる。
しかしこのままではものの1、2分で限界なのは間違いない。

(なんとかもう少し...)

それだけを考えていとこの体を引き起こし、今度は自分が仰向けに寝転んでその上に座らせるようにした。
意図が解ったのか、

「ふぅーっふぅーっ。」

と荒い息を吐きながらもいとこは腰を動かし始める。
すぐにイイ所を見つけたのか、『ごりっごりっ』と壁に押し当てられる感覚と共に

「んひぃっ!」
「いっ!」
「いっ!」
「ひぃっ!」
「はっ!」

と、あられもない声が遠慮無しに漏れはじめた。
『ぐりゅっぐりゅっ』という感覚に身をゆだねながら

「△△っ、気持ちいいかっ?」

と問い掛けてみると『ずんっずんっ』と動かしながら

「んうう~っ!気持ちいっ!いいっ!好きっ!好きっ!」

と理性を無くしかかったような答えが返ってくる。

520 :130 :sage :2006/08/13(日) 11:25:14 (p)ID:5Sjx6jTl0(31)
思う存分腰を打ちつけたのか、今度は深く繋がったまま『ぐりっぐりっ』と腰を動かし

「んいいぃ~。」
「ひいぃぃ~。」

と嬌声を上げるいとこ。
私のほうも股間と視覚の両面から与えられる激しい快感に、いよいよ限界が迫ってきた。
胸に手を伸ばし、乳首をクリクリと刺激しながら

「なぁ、△△。俺さ、もう限界だから、さっきのアレ。あの『ギュウッ』ってした奴やってくれない?」

と提案する。

「はぁーっ...ふっ...いいよ、アタシも、もうイクから...」

そして一呼吸の後、

『ギュッ!ギリギリギリギリッ!』

と手でねじ上げられたような強烈な締め付けが襲ってきた。
それと同時にいとこも再びバシバシと腰を打ち付け始め

「ふんっ!」
「んっ!」
「ふうっ!」
「ふっ!」
「ふんんっ!」

と外面も忘れた快楽のみの声が聞こえてくる。

521 :130 :sage :2006/08/13(日) 11:26:05 (p)ID:5Sjx6jTl0(31)
やがてその声が

「あぎっ!」
「あっ!」
「きっ!」
「イクッ!」
「イクッ!」
「イクッ!」

と変わり、一際高い

「ひぎぃーーっ!」

という声と共に膣内全体が『ぞわぞわっ...ぎゅりっ!』と締めながら搾り上げるような運動を始めた。
登りつめる快感がついに限界に達し、私も思い切り腰を突き上げ

「うっ!ぐっ!あぁっ!イクッ!」

と叫びながら

『どびゅっ!びゅうっ!びゅっ!びゅっ!』

と精液を溢れさせていた。

どのくらいの時間が経ったか、やがてゆっくりと結合を解き、布団に染み込んで未だ乾ききらない愛液の染みとコンドームの中に「これでもか」というほどたっぷり詰まった精液を見て、2人して意味も無く笑った。

いとこ同士のセックス5に続く

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