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従姉妹の美奈さんに悪戯手コキされた

高校の夏休みに東北の親戚の家に泊まりに行った。
夜遅く母親と二人で駅からタクシーに乗って行った。

玄関で親戚のおばさんと、いとこの美奈さんが向かえてくれた。
美奈さんは女子大生で高一の俺より4歳年上でなんといってもとっても可愛いかった。

実は彼女目当てで母親についてきた。

彼女がいなければせっかくの夏休みに母親とこんな田舎に来ることはなかった。

家にあがると、お茶を出されて、世間話になった。
美奈さんここ数年で更に美人になった。
背も高くて体はモデルのようだった。

美奈さんとの会話が楽しかったが、時間が遅いので風呂に入ってすぐに寝ることになった。

俺には6畳位の普段は物置につかっているような部屋を用意してくれていた。
その日は長旅で疲れていたこともあってすぐに眠りについた。

翌日目が覚めると外はもう明るかった。
しばらくするとドアが開いておばさんが入って着た。

「尋君、起きた?これからお母さんと外出してくるから、よろしくね。」
「あっ、はい大丈夫です。」

美奈さんと二人っきりになれる、願ってもないチャンスだった。

「家には美奈がいるから、食事の用意とかしてくれるから。」
「それと尋君の服、洗濯しておいたから、午前中には乾くからね。」
「えっ!」

そういうとおばさんは、行ってしまった。

しかしちょっと焦った、今Tシャツとトランクス姿で寝ていたのだが、一泊二日とのことで着替えは下着しか持ってきていなかった。
この格好で美奈さんの前に出ていくなんてありえないと思った。

どうするか寝たまま考えていたが30分位してトントンと部屋の戸を叩く音がした。

ついに美奈さんが部屋にやってきたのだった。

「尋君起きてる?開けてもいいかな?」
「あっ、はい。」

俺は慌てて毛布から顔だけを出してこたえた。
ガラッと戸が開いて美奈さんの姿が

「尋君。朝食できたから、食卓に来てね。」
「はい、すぐいきます。」

そう言うと美奈さんは食卓の方に戻っていった。

出て行くしかなくなったので、俺はちょっと考えて着替えの中から、ボクサーパンツを取り出して履いた。
競技用のショートパンツ、スパッツに見えなくもないしトランクスよりはいいと思って、これで出て行くことにした。

すぐに食卓前に来た、美奈さんが台所にいたので

「おはようございます。」

と声をかけた、美奈さん俺の方を振り向くとやはり、下着姿を見てちょっと驚いた表情。

ちょっと焦って、俺は短いTシャツを引っ張ってボクサーパンツを隠す。

「おばさんに服を洗濯されちゃって・・・。」
「あっ、今洗濯機が動いてるのがそれなのね。」

美奈さんの表情が変わって、くすっと笑って

「尋君、おしゃれな下着つけているんだね。」
「高校生だからこだわってるんだ。格好いいよ。」
「いや、そんな・・・。」
「尋君ちょっと前は本当に子供だったのに、イケメンになっちゃって。あっ、どちらかというとジャ二系だけどね。」
「そんなこと...」
「まあ、とにかく朝食よ、椅子に座って。」

俺は美奈さんの斜め前の食卓についた。
テーブルは透明のガラス製で位置的に美奈さんから俺の下半身部分も丸見え。
トランクスだったら横から丸見えになりそうでやばかった。

 ただ食事を始めると、今度は逆に美奈さんの事が気になりはじめた。
美奈さん、薄手のノースリーブのシャツにデニムのショートパンツ姿、しかもシャツ透けてブラが見える。
バストは巨乳というほどではないが、Eカップ位でかたちは最高。
結構セクシーな格好だった。

その姿を見て、俺のアソコが反応しはじめてしまった。
ヤバイのでなんとか抑えようと頭の中では思っても勝手に体が反応してしまう。
そしてすこしづつ大きくなっていった。

なんとか自然を装おうとしたが、グレーのぴたぴたのボクサーパンツなので勃起すると、すごく目だってしまう。

こうなると逆にトランクスの方が良かったかもしれない。
おれは後悔したが、今更どうにもならないのでなんとかやりすごそうとするが・・・。

美奈さんちょっと俺の下半身に視線を向けた、気のせいかと思っていたがしばらくするとまた視線が・・・。
俺の下半身の異変に確実に気付いてる。

美奈さん、ニヤッと笑って

「尋君どうしたの、アソコ大きくなっちゃったね。」

いきなりストレートに言われた。

「いやこれは、何でもなくて...」

俺は焦って、シャツの裾を引っ張って隠そうとするが短いTシャツの裾は手を離すとすぐに捲くれ上がってアソコが隠れない。

「ふふっ、残念、隠れないわね。」
「くそっ。」
「とりあえず、気にせず食べちゃったら、朝だからね、そのうち落ち着くよ。」

ニコニコしながらこちらを見ながら言った。

俺は食事しながら何とかアソコを小さくしようと懸命に努力したが美奈さんに見られていることもあり俺の意思とは裏腹に更に大きくなってそれを維持していた。
仕方なく俺はそのまま食事を続けた。
そしてしばらくして食べ終わったのだがアソコはそのままだった。

それを見て美奈さんが

「うふっ、尋君、アソコ元気なままだね。」
「そんなにたまっているのなら私が抜いてあげようか?」
「何・・・えっ!!!いいですよ、そんな。」

突然の言葉にびっくりして俺は立ち上がってシャツを引っ張って前を隠した。

「尋君顔が真っ赤になった、かわいい~。おもちゃにしちゃおうかな!」

美奈さん立ち上がってこちら向かってきた。

「無防備な尋君襲っちゃおうと~♪」
「えっ。」

そう言うと美奈さんが飛び掛ってきて俺の前を隠しているTシャツを捲り上げようとした

「だめだって、美奈さん。」

何とか両手でシャツを押えて阻止した。

「ふふっ、スカート捲りしているみたい。面白い~。」

何とかシャツを押さえめくられるのを阻止したが美奈さんはいつのまにか後に回り込んでいた。
そして美奈さんに背後をとられて、胴体を抱きかかえられてしまった。

「あっ!」
「尋君油断したわね、バックを取っちゃった。」

しかもシャツも一緒に捲り上げられているのでボクサーパンツも隠せず丸見えに。

「尋君パンツ丸見え~。」
「やめてくださいよ。」

美奈さん背は俺よりも10センチ近く高い。
確か高校時代は柔道をやっていて、運動神経もすごくいい。
完全に美奈さんのペースだった。

「くそっ、くそっ。」

体を捩って背後の美奈さんから逃れようとしたがうまくいかない。

「尋君、逃げられないんだから。」

そして更に美奈さんはそのまま俺のわきの下に手を入れられて羽交い絞めにされてしまった。

「これで完全に動けないでしょう?無防備な尋君ピンチだね?」
「うっ、そんなことないよ。本気出すからね。」

俺は強がって、なんとか逃れようと一生懸命もがいた。
しかし本当にびくともしなかった。

「どうしたの、本気じゃないのかな?」

ちょっとムッとして

「これからだって!」

おれはやけになってもがいた。
ただあまり激しく動くのでそのうちボクサーパンツがすこしづつずり落ちててきた。

「あっ...」

もともとアソコがびんびんに突き上げていたのでちょっとやばい状態に・・・。
俺は自分の下半身を確認して、激しく動くのをやめた。

ところが美奈さんもそこを見てた。

「あれ、あきらめたのかな?」

ニヤッとしたおれの行動とは逆に後から俺を揺さぶってきた。

「あっ、ダメだって!!」

だが次の瞬間、ボクサーパンツのゴムの部分を乗り越えてアソコの先端がぷるんとはみ出してしまった。

「ああっ。」
「あはっ!尋君、はみ出ちゃった。」
「だめだよ!美奈さん!見ないで!」

おれは隠そうとしたが美奈の羽交い絞めで両手が使えない。

何とか手を引き抜こうとしたが美奈さんは逆に面白がって俺を拘束していた。
そして意地悪そうに言った。

「尋君、隠せないね、うふっ!」

俺は焦って

「こんなの、すぐに抜け出せるんだから。」

俺は強がって、懸命にもがいいたが、美奈さんに背後から拘束された両腕はびくともしなかった。

「ダメみたいね。」
「これからだよ!」

俺は更に必死にもがいてみた。
ただ激しく動くので、アソコが左右に揺れている。

美奈さんはそれを見ながらクスクス笑っていた

「尋くん、アソコが揺れてるよ、可愛いい。」

しかも揺れることで最初は先端だけはみ出していたアソコが、ボクサーパンツのゴムをずり下げて完全に露出してしまった。

「あっ!」
「あはっ、完全にはみ出ちゃった尋くん 墓穴を掘っちゃったね。」
「せっかく格好いいボクサーパンツ履いて大事なところガードしていたのに役にたたずに、丸見えになっちゃった。尋君♪」
「うっ...くそっ....」

その時ちょうどリビングの入り口の壁に貼りつけてある全身鏡の前にいて、美奈さんに羽交い絞めにされて、アソコがはみ出たとても情けない自分の姿が映っていた。

それを見て美奈さん

「尋君、可愛いセクシーな格好だね、ふふっ。抵抗するところも本当に可愛いわよ、」
「ああっ、もう。」

その後も何度か力を入れて抵抗してみたがどうやっても美奈さんの羽交い絞めから逃れられそうになかった。

鏡に映った美奈さんは、ニヤニヤして俺が抵抗する様子を楽しんでいるようだった。

俺はあきらめて

「美奈さんごめんなさい。敵いません。許して、離して下さい。」

自力で抜け出す事をあきらめて、美奈さんに懇願した。

「ついにあきらめたんだ?あんなに強がっていたのにね。でもダメよ、せっかくだから尋君のはみ出た大事なところ、もうちょっと観察させてもらうんだから。」
「そんな...」

美奈さんは俺を拘束したまま背後からアソコをまじまじと眺めていた。

「尋君、本当に立派だよ、一人前の男の大人になったんんだね。」
「美奈さん、恥ずかしいよ、そんなに見ないでよ。」
「でも尋君、こんな状況でも、大きくなったままなんだね、ビクビクしてる。w」
「それは...」
「やっぱり溜まっているのよ、せっかくだから抜いてあげるね。」
「えっ!そんなのイヤだよ!」
「じゃあ我慢してみれば?無理だと思うけど。」

直後美奈さんは羽交い絞めをとくと間髪を入れずにに俺のアソコを後から掴んできた。
あっと思って美奈さんの手首を掴んで阻止しようとしたがすぐに美奈さんが絶妙な手の上下の動きをはじめた。

「あっ。」

俺は力が完全に抜けて、美奈さんの思うがままになってしまった。

「尋 我慢できるかな?」
「うっ。」
「耐えてる顔がまたセクシーだよ。」

更に激しく上下させてくる。

「でももう無理でしょ?」
「あっ、あっ。」
「だめだ、美奈さん、でちゃう!」
「あーっ。」

ほんの20秒で俺は果ててしまった。

美奈さんも俺を離してくれた。
その状態で俺は頭の中が真っ白になってボーっとしていた。

しばらくして美奈さんが話かけてきた。

「いっぱい出ちゃったね。尋君ごめんね、ちょっと乱暴しちゃった、でも尋君のことが可愛くて可愛くて許してね。」
「そんなことないよ、き..気持ち良かったよ。」
「本当?」
「尋って童貞だよね?」
「えっ、それは・・・。」
「ふふっ、わかってるから、来年の夏休みまた家に来ることがあったら今度はもっと色々やってあげるから、でも尋も来年までに経験してるかな?」
「ただ尋君まだ成長期だから今度は私が犯されちゃうかもねっ?」

美奈さんはちょっと赤面していた。

「えっ!」

ここまでで終わってしまった。
その後は美奈さんごく普通に接してくて。
あっというまに2日間が過ぎてしまった。

そして最後に玄関前で見送ってくれた。
美奈さんが最後に

「尋君、来年もぜひ来てね?」

と意味ありげに言った。
俺は

「うん。」

とうなづいた。

一年後、一年後が本当に待ち遠しかった。

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